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お気に入り登録13PowerColor Hellhound Reva AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC/REVA [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Hellhound Reva AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC/REVA [PCIExp 16GB] 1位5.00
(2件)
0件 2025/10/15  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):346x151x57mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。バックプレートカバー、マウスパッド、アクスタなど特製グッズが付属した「Reva」モデル。
  • 100mmファンを2基+90mmファンを1基搭載し、中央の90mmファンは乱流を低減するため、左右のファンとは逆向きに回転する。
  • デュアルBIOSにより、本体のスイッチにてOCモード/サイレントモードを選択可能。映像出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5こういうの探してたんで

【安定性】 昨年12月21日に組んで以降、問題は起きていません。 【画質】 PS5でFHDでゲームをしていましたが、WQHDでするようになって世界が変わりました(笑 WQHDまでですと、大抵のことはできるかと思います。(4Kはきついのもあります) 【機能性】 機能かどうかは・・・ですが、完全な白グラボが欲しい人には冷却部分が結構見えているので、白に拘る人には気になる部分かも 【処理速度】 WQHDで欲しいFPSは出てるので問題ないですね。 【静音性】 ベンチで確認しましたが、とても静かです。 ボトムファンの方がうるさいくらいでした。 【付属ソフト】 付属ソフトはありませんが、AMDソフトウェアアドレナリンは便利です。 【総評】 キャラ物のコラボパーツが結構目立ってきてたので、何かいいものはないかと探しているときにこのグラボを発見し、一目惚れで購入しました。 前の方のレビューにもありますように、キャラがいい!(いろんな意味でw 付属品にマウスパッドがついていて、800x400と大きい、キーボードもカバーするタイプですが、これも重宝しています。 ただ1つだけ残念なところを上げるのですが、マザボのM.2スロット1のヒートシンクと干渉してしまい、バックプレートがきちんと取り付けることができません。 使用したマザボ:MSI MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZ         バックプレートなしでちょうどいいくらいの隙間しかありません。 白PC・裏配線マザボで組みたかったので、ここは妥協して上に乗せる感じでバックプレートを付けています。磁石でとまるタイプなのでずれたり落ちたりはありません。 あと3mm奥にいけるときちんと取り付けできるだけに残念でした。 スペック的にも、デザイン的にも、キャラ的にもとても満足できた良い物でした。

5嫁グラボ、もっと選択肢増えてくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ

常用は先なのでとりあえず初期不良無いかのチェックでMHWsベンチを走らせた程度の感想です。 【安定性】 MHWsベンチマーク走らせても60℃程度。途中で挙動不安定になることも無い。 【画質】 AFMFも充分に動いてくれるので文句無し。 【機能性】 見た目が良い。それだけ。 【処理速度】 MHWsのベンチは一度もFHDで144fps下回らないので満足。 コアクロックが3GHz超えるのは驚き。 【静音性】 ベンチ中はファン回転数800rpm程度しか動かないので充分静か。 ケースファン・CPUクーラー冷却ファンのほうがうるさいぐらい。 【付属ソフト】 付属ソフト使用していないので無評価。 【総評】 この手のグラボは中国メーカーのYestonが出している(限定であればASUSも出している)が、並行輸入or直販しか入手手段無かったので手を出しづらいなぁ、、、と思ってたところにPowerColorが出してきた。しかもHellhoundシリーズとして。 見た目は白黒で色分けされ、曲線が効いたユニークなデザインが良く、Revaちゃん気に入ったので(いいケツしてr)使い道ないのに購入してしまった(RTX4080SUPER使っているので。。。)。 性能は他メーカー、ブランドのRX9070XTとほぼ同一なのでRevaちゃん気に入ったら買うべし。 文句を言うなら付属品はマウスパッドじゃなくてグラボスタンドでも良いんじゃないかな。。。と思う。

お気に入り登録160GeForce RTX 5060 8G VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5060 8G VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB] 2位 4.73
(4件)
5件 2025/5/20  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:145W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):197x120x41mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X8(X16形状)。
この製品をおすすめするレビュー
5フルHDなら十分

フルHDで動いてくれればいいので 静かで消費電力が低めで満足 バランスが良いと思う

5長さで選んだと言っても過言ではないww

【安定性】 特に問題なく稼働中 【画質】 当方のディスプレイは2048X1080で利用しているので、そのレベルであれば全く問題ない。 【機能性】 ゲーム用の機能が満載だけど、設定はお任せで使っているので^^;機能性を語れる方ど使っている意識はないです。すみません。 【処理速度】 遅延なしで問題ありません。 【静音性】 音が気になったことは全くありません。足元に設置しているからかもしれませんが。 【付属ソフト】 使っていません。 【総評】 AsrockのDeskmeet X600にて使用。ケースの仕様上200mm以下ではないと取り付けできないのでサイズから選択。使っているゲームは、"Sniper Elete5"、"Death stranding"、"Cyberpunk 2077"ですが、ディスプレイがそもそも27インチと小ぶりかつ2048X1080で使っているので不満を感じることは一切ありません。5060と迷いましたが、ハードなゲーマーじゃないし、Deskmeetの付属電源が500Wなので、使用電力も気になりましたので。そこそこゲームはしたいけど、それほどやり込むわけじゃない中途半端なwwユーザーにはぴったりなグラボです。

お気に入り登録178Radeon RX 9070 XT Challenger 16GB [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 9070 XT Challenger 16GB [PCIExp 16GB] 3位 5.00
(3件)
5件 2025/10/30  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.8スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):290x123x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載している。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応する。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1bを装備。バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
この製品をおすすめするレビュー
5既存PCのアップグレードにもおすすめ(隠れたコスパ点)

5070ti も持ってるんですが、発売時ライバル視されていて気になっていたのでサブ機でこちらを買いました。 ライト勢なので詳しく比べませんでしたが、どちらも静かでパワフル、間違いなくおすすめです。 他のモデルと比べてこちら派手さがなく(?)はあまりレビューないですが隠れた長所がありその理由で買いました。 1・コンパクト 長さが290mmなのででっかいケースを買ったり、買い替えたりしなくて済む。 2・電源コネクタが8Pの2個で済む 今ある電源が流用しやすい 3・消費電力が低く発熱も抑えられている 結果トータルで安くアップグレード、サブマシンが作れます 中古のコンパクトなM-ATXのケースと650wの電源のマシンに組み込みましたがすんなり収まってます 既存マシンにグラボを入れる際サイズが大きいとケースの買い替え 電源コネクタが12vHPWRだったりすると電源の買い替え 電源容量が足りなければやっぱり電源の買い替え が必要になります。 RTX5070ti買った際はケースと電源の買い替えが必要だったのでカードの価格差以上に金額に差が出ると思います。そういう点で非常に優秀なグラボだと思います。要求性能が見合えばおすすめです

59060XTからの乗り換え

RX9060XT で特別困ることも無かったのですが RADEON悪くないって思えたので9070XTが非常に気になってました グラボの値上がりの勢いが激しかったため ドスパラさんでセールしてたので1月10日過ぎに99800円にて購入 性能で言えばしっかりとスコアが出てくれて WQHDのモニターも快適にうごいてくれるので 不満に思うところはないです 価格面でも非常に魅力的な製品でした

お気に入り登録234GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC PLUS [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC PLUS [PCIExp 16GB] 6位 4.00
(2件)
40件 2025/4/17  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227x127x41mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却力と静音性にすぐれた「STORMFORCEファン」を採用。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5写真RAW画像処理用途で不満無し、コストパォーマンスも良好!

誤字を訂正します。 Adpobe → Adobe pew view → pre view ――― 主な用途:Adobe Photoshop/Lightroom classicでRAW現像とレタッチ  ゲーム、マイニング、いずれにも使用しない。 Lihtroomのバージョンアップでpre view作成時メモリー16GBのグラボが必須要件となったので購入。 RAWの画素数:4020万画素 自作PC(windows11 Home)の仕様 CPU:Intel core i7 14700K メモリー:DDR5 48GB(24GX2) マザーボード:MSI MAG TOMAHAWK WIFI SSD:WD_Black SN850X NVMe SSD 2TB 簡易水冷クーラー CORSAIR 280mm 電源:850W 【安定性】 数週間使用、不具合発生なし 【画質】 問題無し 【機能性】 不満無し、低消費電力と補助電源 8pinが魅力。 【処理速度】 この価格帯として妥当だと思う  MSI ⁹RTX4060 VENTUS 8G OCとの比較  Ligtroom classic RAW現像  AIノイズ処理秒数    8.34→5.42(比率 0.65)  RAWディテール処理秒数 8.30→5.20(比率 0.63)  スーパー解像度作成秒数  8.32→5.31(比率 0.64) 【静音性】 セミファンレス設定が可能なので静かだと思う。 【付属ソフト】 無評価 【総評】 RTX4000シリーズから性能アップしているし、安く買えた(実質57,941円)ので満足している。

3☆5060tiと5070の見方を簡易的に説明☆

※これはあくまでRTX5060tiとRTX5070で性能がどっちがいいのか悩んでいる方へのあくまで、そのことに対する回答です。 VRAM(容量)で5060ti(16GB)は5070(12GB)より多いですが……それで5060tiの方が「優秀」だと言える訳じゃないんです。 ベンチマークとかの話では難しいので分かりやすく言いますね。 まず5060tiは「若手」5070「ベテラン」として見てください。 ※「若手」と「ベテラン」という分け方は あくまで偏見です。(>&#12671;<;;)汗 &#8234;・「若手」(5060ti) 作業机が広めに取ってあり、「ベテラン」より作業をしやすくなっています。ですが……作業がまだ非効率な部分もチラホラあります。そして整理整頓が苦手なんです……なので物は散らかっちゃうんです汗……ですが……作業机が広いので物が邪魔にならず「余裕を持って」スムーズに作業が出来るんです。だけど……書類を溜めちゃうと(例&#65072;いっぱいロード中等のソフトを大量にしちゃうと)若手の作業のスピードだと処理するのに時間かかるんです。さらに書類の種類が色々ありすぎて……非効率な場面もかなりちらほら出ちゃいます(数個のロード中等のソフトを非効率に処理しちゃう)。 ひとまず……書類を今しなければならない作業を選びますが、とりあえず必要な確認するのに時間かかり……書類の種類がマシになったら「ロード中のソフトをこちらから改善してあげたり等すると」作業をスムーズよく運べてきています 。 ・「ベテラン」(5070) 作業机が若手より小さめ……というより (5060ti(16GB)比べて)「標準的」な大きさになっています。 作業は「若手より」とてもスムーズにこなしていて……整理整頓ができているため、若手とはまた違ってこの大きさの作業机を綺麗に使いこなし……「余裕を持ちながら」作業しています♪(,,> <,,) ですが……いきなりたくさんの書類が出てきており(若手より少ないが多くのロード中等のソフトがある場合)……「ベテラン」は何とかギリギリ書類を落とさず整理整頓をして効率よく作業しますが……やはり……書類の山ができて……ラグさも出ているようだ。 だけど……効率が良いのか……ある程度書類の数がマシになって(ロード中等のソフトを何とか処理でき始めて)……ペースも先程みたいにとてもいい感じのスムーズさがではじめてきている。 ○最後に&#127808; これは私が感じた事を思いのまま「客観的」に 書いただけなのです。ですので……これが正確or不正確と明確に決まったことではありません。 ただ……ひとつの「ささやき」程度で暖かく読んでくれる事を願っています 実際にRTX5060tiは180wでRTX5070は250wです……ですが……実際……5060tiの方が省電力だと言えますが……使い方次第では5070の方が「電力控えめだね!」言える使い方もあります。 以上です。(&#6136;&#6136;&#7376;>&#92518;<&#6136;&#6136;&#7376; )&#2669;゙

お気に入り登録191ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-GAMING [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-GAMING [PCIExp 32GB] 7位 3.88
(3件)
4件 2025/1/30  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。4基のファン設計により、強力な垂直エアフローチャネルを実現し、空気圧が最大20%向上。
  • 「GPU Tweak III」を使用すると、オーバークロック設定を簡単に微調整できる。OCモードとサイレントモードの切り替え、OCスキャナーなどが含まれている。
  • インターフェイスはHDMI 2.1b×2、DisplayPort 2.1b×3を装備し、PCI Express 5.0に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5◆まずはATX3.1電源の1200以上が絶対必要

これからアストラルを買おうとしている方へ ◆まずはATX3.1電源の1200以上が絶対必要 (なくても動くが要注意、心配なので結局買った方がいい、クリエイター構成だと1000W超える) ◆PCの扉は閉まらない。 縦置きだろうが横置きだろうがコードを曲げられないので扉はあけないといけない 恐ろし熱風が冗談抜きでドライヤー並みに出るのでなおさら扉はしめられない ◆アストラル公式の配線チェッカーでベンチで常に緑ならなんとかなる。 ◆スタブルやるなら結構初期設定がめんどい(5000から構造が変わっている ◆4090からは微妙らしいが、それ以外からならかなりの満足度

5最高のフラッグシップGPU

CPU:Core i9 14900KS MB:ASUS ROG MAXIMUS Z790 HERO RAM:DDR5-6400-32GB*2 SSD:WD_Black SN850X 2TB×3 PSU:ASRock Phantom Gaming PG-1300G CASE:Cooler Master Cosmos C700P Black Edition ゲームメイン使用でROG RTX4090から乗り換えです 正直なところ現環境でも不満は全くなかったのですが お金に余裕があったため購入することにしました ベンチマークや普段やってるゲームを一通り試してみましたが 最高の一言です! TDP575wということで発熱はそれなりに覚悟していましたが 4090より低く、ファン制御を細かく設定してあげれば60℃付近で 保ってるので冷却性能は申し分ない性能です とにかく余裕すぎる性能がありコネクタ溶解問題等色々あるため 私はPL70%にて運用してますが性能劣化は誤差レベルなので これから購入検討されてる方は電力設定をされてから 使用することをお勧めします

お気に入り登録34PRIME-RTX5070TI-16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PRIME-RTX5070TI-16G [PCIExp 16GB] 8位 -
(0件)
0件 2025/2/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したビデオカード。2.5スロット設計でSFF(Small Form Factor)に対応し、さまざまなシステムに対応する。
  • ファンハブを小さくしてブレードを長くして、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を3基搭載。
  • 静音モードとパフォーマンスモードの切り替えが可能な「Dual BIOS」スイッチを装備。映像出力はHDMI 2.1b×1、DP 2.1a×3を備えている。
お気に入り登録42GALAKURO GAMING GG-RTX5060Ti-E16GB/OC/DF/V2 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GALAKURO GAMING GG-RTX5060Ti-E16GB/OC/DF/V2 [PCIExp 16GB] 9位 -
(0件)
0件 2025/12/12  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x115.5x39.6mm 
お気に入り登録64GeForce RTX 5060 Ti 16G GAMING OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5060 Ti 16G GAMING OC [PCIExp 16GB] 10位 4.49
(4件)
0件 2025/4/17  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x135x51mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルデュアルファンクーラー「TWIN FROZR 10」を採用。
  • ドレスアップを楽しめるRGB LEDを搭載。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5Dell Inspiron 3910でモンハンワイルズが快適に動きました!

モンスターハンターワイルズ』をプレイするためにグラフィックボードの増設を検討していましたが、Dell純正の460W電源でも安定動作が期待できるこちらの商品を選びました。 【結果】 増設前(RX6400)はコマ送りのような状態でまともにプレイできませんでしたが、交換後はストレスなく、期待通りのパフォーマンスで快適に遊べています。 【導入環境】 DellのPCはマザーボードの電源仕様が特殊で、増設できる電源の上限が460Wという制約があり不安でしたが、本製品は省電力かつコンパクトで、問題なく動作しています。 ■PC構成 機種: Dell Inspiron 3910 CPU: Core i7 12700 メモリ: DDR4 3200Mhz 32GB x 2 電源: 180W ⇒ 460W(純正品をオークションで入手して換装) 同じような電源の制約でグラボ選びに悩んでいる方は少ないかもしれませんが、もし参考になれば幸いです。

5買ってよかった

某メーカーのファン音とコイル鳴きに耐えかねて、静音性に定評のあるMSIを選択 16ピン仕様で不人気なためかventusと同価格で安く売っていたので、豪華版であるこちらをチョイスした 安定性や画質、処理速度などは5060Tiなので問題なし デザインはドラゴンさえなければサイズ感といい、高級感があり完璧だと思う ドラゴンも見慣れるとまあ許容範囲にはなった 静音性がとても良い 個体差はあると思うが、以前使っていたグラボと比較してコイル鳴きもなく、不快なファン音もしなかった かつ、冷却性も良く、以前のグラボより10度ぐらい低く運用できている気がする 補助電源が16ピンなのでそれに対応する電源を持っていて、販売価格がventusと変わらないのであれば、この商品を選ぶべきだと思う。ただし、そうでない場合は別の選択もあるかと思う 基本的にはおすすめできる

お気に入り登録113Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB (RX9060XT CL 16G) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB (RX9060XT CL 16G) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル 11位 -
(0件)
6件 2025/11/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8ピン×1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x41mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。空冷ファンを備えている。
  • モニター出力にはHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×2を装備。
  • 接続はPCI Express 5.0 x16、補助電源は8ピン×1。
お気に入り登録68NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Workstation Edition 900-5G144-2500-000 [PCIExp 96GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Workstation Edition 900-5G144-2500-000 [PCIExp 96GB]
  • ¥1,540,000
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全10店舗)
12位 5.00
(3件)
0件 2025/3/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
RTX PRO 6000
GDDR7
96GB
DisplayPort2.1b x4
【スペック】
CUDAコア数:24064 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:600W 補助電源:1x PCIe CEM5 16-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • Blackwellアーキテクチャ採用のNVIDIA RTX PRO 6000を搭載したワークステーション向けハイエンドモデルのビデオカード。CUDAコア数は24,064。
  • 3Dベイパーチャンバー、ヒートパイプ、アクティブフィンを組み合わせた「ダブルフロースルー」設計の冷却ユニットを搭載している。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×4を装備。システムインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
この製品をおすすめするレビュー
5一般の個人が入手可能なプレミアム商品

高額なボードですが用途によっては唯一無二の選択肢になります。当方は守秘義務のある業務でのローカルLLMの推論に利用します。ゲーム用途の性能も高いためRTX5090の価格が高騰を続ける場合は個人でも選択肢になり得るかもしれません

5現状唯一の選択肢。

RTX4090からの買い替えです。 SDXLレベルの画像生成は問題なかったんですが、それ以上のAI用途、特にローカル環境での構築を考えるとVRAMが24GBではとてもではないので先日購入。 Blackwell世代のためCUDAやらPytorch、その他の依存関係周りが気になっていたので購入に慎重になっていましたが特に今のところ問題もなし。 155万という金額は高いですが、結局もうVRAM96GBという点でほぼ唯一の選択肢。H100や200を気軽に買えるような方なら別でしょうが、画像生成AI、動画生成AI、LLMなどをローカルで動かすこと考えると値段も妥当かなと。結局API叩きまくってお金垂れ流すこと考えると正直安い買い物です。 学生さんや教職の方は生協使えれば130万くらいらしいのでちょっとうらやましい。 qwen-image-2509やgpt-oss-120bなどのモデルも余裕です。金額が金額なので買える人は限られるでしょうし、一般ユーザー向けでは当然ないですが、用途が合う人ならば買って損はないでしょう。 あと初期状態だとファンが最大50%になっており、85度以上になってちょっと危険だったので、msiのAfterburnerでファンの回転数を調整しました。寿命に大きくかかわるので、自作するような人なら大丈夫だとは思いますが高負荷時のモニタリングなどはちゃんと行いましょう。

お気に入り登録364NE7507T019T2-GB2031U (GeForce RTX 5070 Ti GamingPro-S 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE7507T019T2-GB2031U (GeForce RTX 5070 Ti GamingPro-S 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル 13位 5.00
(4件)
0件 2025/6/ 2  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331.9x127.1x49.7mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したビデオカード。空冷ファン(2.5スロット占有)を搭載している。
  • 出力にはHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。
  • 接続はPCI Express 5.0。補助電源は16ピン×1。
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5買いたい時が買い時

RX7900XTXを年初に購入したのですが、こいつがあまりにもひどく、コイル鳴きはするわゲームをやるとPCがクラッシュしまくるわで、何回かメーカーさんに交換してもらったのですが一向に改善せず、悩んでいたらこれが安くなっていたので泣く泣く乗り換えることにしました。 コイル鳴きもないし、個人的には買って満足です。 まず、ネットでよく言われているドライバの問題ですが、7900xtxを使っていた人間からするとradeonのほうがよっぽどひどいわと言いたくなります。そもそも、購入から数か月使っていますが、問題が起きたことは文字通り一度もないです。 付属品はマウスパッドと8pinから12pinに変換するケーブルなんかが入っていましたが変換ケーブルは質が悪いことで有名なので電源側に12pinケーブルが同梱している方はそっちを使ったほうが良いです。 ファンについてはかなり静かです。さすがにMSIとかのメーカーに比べれば高負荷時の静穏性は劣りますが十分静かといえる分類だと思います。 3dmarkのベンチマークをはかってみましたが自分が外れ個体を引いたのかこの製品が廉価版だからなのかはわかりませんが、ネットで乗っているベンチマークの数値より5%ぐらい低めにでていました。 また、RTX5000番台特有の問題なのかもしれませんが、msi afterburnerで低電圧化をすると、設定したクロックよりも低めのクロックまでしか出力されないみたいで、ちょっと盛らなきゃいけないのは気になりました。RTX3070のときはそんなことなかったんですけどね〜。 自分の個体だと3100mhzぐらいOCして、消費電力を270w〜280Wぐらいまで抑えられます。 デフォルトだと2750mhzの300wになります。10%電力消費を抑えながら10%以上クロックを盛れるので、結構いじれる印象です。 ちなみに7900XTXは全くいじれません。9070のほうは結構いじれるみたいなんですが……。 DLSSはFSRよりも優れていてとてもいいです。解像度のほうはぶっちゃけあんまり違いは分からないのですが、なんといってもMFGです。 昔はYoutubeでFPSが2倍になる。みたいな嘘動画がいっぱいありましたが、MFGはそれができます。というか2倍どころではなく4倍までできます。 似たようなものでロスレスやAFMFがありますが、あっちは4倍なんてやれば映像の破綻がひどく、没入感が大きく損なわれます。しかし、MFGのほうは映像の破綻はゼロといっても過言ではないぐらい破綻が非常に少ないです。その上遅延も違和感がないレベルなので、2世代ぐらい先の技術なんじゃないかと思います。 ただ、対応ゲームはまだまだなので、これを前提にはしないほうがいいです。その点ではYoutubeの動画すらもフレーム生成ができるロスレスのほうが圧倒的に便利です。 これからRAMの価格も上昇してVRAMにいつ波及してくるかもわかりませんし、rtx5000superも当分先みたいな情報も出回っているので、迷っている方は今のうちに買っといたほうが吉かもしれません。 追記 久しぶりに確認したらかなり価格が高騰していたので、自分が購入した時の値段を書いておきます。相場確認の参考にしてください。 購入日:2025年8月 購入サイト:ヤフーショッピング  値段:12.8万円(獲得ポイント今すぐ利用で更に1万円引きで買いました)

5ほしいなら今すぐ買ったほうが良いです!

メモリ高騰の煽りを受け,値上がりが予想されることから急遽購入しましたが,結果的には満足しています.2025年12月10日に132,800円で購入しましたが,すでに9,000円ぐらい値上げされていますので,欲しい方はお早めに決断されたほうが良いと思います.(あと1週間早ければあと6,000円安かったのですが...) 私はRTX3070Tiからの更新ですので,それを踏まえてレビュー致します. 【構成】(2022年5月に組んだ自作PCを少しずつ弄り,今に至ります.) CPU:intel Core i7-14700 (2025年8月にi7-12700Kから更新) MB:ASUS ROG STRIX Z690-A Gaming Wifi D4 RAM:Corsair Vengeance RGB Pro DDR4-3200 16GB×2 + Corsair Vengeance RGB Pro SL DDR4-3200 16GB×2 (間違えて購入したので少し見た目が異なる) GPU:Palit GeForce RTX 3070Ti Gaming Pro 8GB → Palit Geforce RTX 5070Ti Gaming Pro-S 16GB (本製品) SSD:Lexar NM790 2TB × 2 + Western Digital SN770 1TB × 1 CPUクーラー:NZXT KRAKEN RGB 280 White PSU:Thermaltake TOUGHPOWER PF1 850W ケース:NZXT H510 Flow OS : Windows 11 Pro 【安定性】 巷ではドライバが不安定,バグだらけなどと言われていますが,私自身の用途(ほぼゲームのみ)では,特に不具合が起こるということは現状ありません.DLSSやマルチフレーム生成機能などRTX 5000シリーズの目玉機能をいくつか試してみましたが,安定して動作しています. 【画質】 RTX3070Tiの倍近くのラスタライズ性能がありますので,ゲームで高画質設定にしても快適に動作します.4Kだと厳しくなるゲームも一部ではあるようですが,Geforceはフレーム生成が自然なので無理にラスタライズ性能に拘る必要は無いと思います.Forza Horizon5でフレーム生成を試してみましたが,私の23歳の目でも特に何も違和感を感じません. 【機能性】 補助電源の横にARGBケーブルを接続可能な端子がついています.これを使用することで,マザーボードのRGB制御ソフト(私の場合はASUS マザーなのでArmoury Crate)でRGB LEDを制御することが可能になります.しかし,端子の場所が微妙で,ケーブルを接続すると見た目がイマイチになる場合が多いと思いますし,そもそもこのグラボは横置きしないとLEDで光る部分がほぼ見えないため,どうしてもマザーボードのソフトと連携させて動かしたいと思わなければ接続しなくて良いと思います.私はLEDについては白全点灯か全消灯ぐらいしかしないなので接続させていません. 【処理速度】 RTX3070Tiから倍近くになったので,非常に満足しています.フレーム生成が活用できるソフトでは比較にならないくらいです.よくあるベンチソフトのFFXVベンチマークの4K高設定では,RTX3070Tiではスコア5900~6000でしたが,本製品は11,400~11,500程度に向上しています.また,画像でも載せていますが,Forza Horizon 5のベンチマークでは,RTX3070Tiの場合エクストリーム設定だとVRAM不足で60fpsを切る場面が度々ありますが,本製品はフレーム生成も活用すると平均278fpsとなり,十分すぎる性能です. 【静音性】 最低価格モデルですが,GPUのロードが100%に張り付くような場面でもケースに入れていれば全然気にならない動作音です.近くで聞くとGPU特有のジーッという音が聞こえたり,ファン回転が2000rpmを超えてくると風切音がしはじめますが,普通にゲームしている分にはフル回転が必要な場面は全く無いので,高級モデルの見た目が欲しいとかがなければ十分な静音性だと思います.ファンが大型化した分,GPU仕様率100%で比較してもRTX3070Tiよりも若干静かですし,FHD 165Hz程度の私のモニターでは性能を持て余す場面が多いので,総じて3070Tiより静かだと思います. 【付属ソフト】 RTX3070Tiと同様のThunder Masterです.必要十分ですが,UIが少し微妙で,設定項目の文字が小さすぎたり,LED設定項目のアイコンが分かりづらいです. 【備考】 本製品は補助電源が12V-2×6ですが,PCIe 8pinに変換するケーブルが付属しています.RTX5070Tiの他製品はOCを見据えてなのか,12V-2×6→PCIe 8pin×3への変換ケーブルが付属している場合もありますが,この製品はPCIe 8pin×2となっています.古めの電源を使用しており,変換ケーブルを使用したい方でもケーブルの取り回しがしやすいと思いますが,変換ケーブル使用でOCはしないほうが良いと思います(8pinの規格値150W×2 + PCIe 75Wで余裕はありますが). また,サイズについてですが,私が使用しているケースの場合,フロントに簡易水冷ラジエーターを取り付けるとクリアランスが1cm程度しかなく,とてもギリギリです.ラジエーターがもう少し分厚いモデルを使用していると衝突して入らない可能性があるため,サイズには十分ご注意ください.私の場合も,RTX3070Tiのサイズであればラジエーターを装着したままグラフィックボードの脱着ができますが,本製品の場合はラジエーターを一旦取り外し,本製品を装着したうえでラジエーターを装着しないとラジエーターと干渉してしまい,ケースに収めることができませんでした(PCIeブラケットとケースの少しの出っ張りにより).トリプルファンの製品の中ではそこまで大型なものではありませんが,使用しているケースによっては購入する際にサイズを念頭に置いておく必要がある可能性があります. 【総評】 132,800円(このレビューを書いているときで141,800円)と,おいそれと購入できる値段ではありませんでしたが,メモリ供給不足で高騰していること,グラフィックボードにもVRAMが使用されているため今後高騰することが予想されていることから,購入して良かったと思っています.すでにこの製品も値上げ傾向ですが,登場当時のご祝儀価格に比べればまだ安い値段で買えるので,迷っている方は今のうちにポチっておいたほうが後悔しないと思います.見た目はプラスチッキーで光る部分も少ないですが,性能は他とほぼ変わらないと思いますので,見た目にこだわりがなければオススメです.

お気に入り登録66GeForce RTX 5090 32G VENTUS 3X OC [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5090 32G VENTUS 3X OC [PCIExp 32GB] 14位 5.00
(2件)
0件 2025/2/ 3  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x139x67mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。エアフローを強化する「トルクスファン 5.0」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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55090における最適解だっ

OCモデルですが安定しています。 msiのbiosの出来がいいのでしょう一度も落ちたことがありません。 ファンについてもセミファンレスモデルなので53℃未満だと周らないので無音。 普段はグラボ下に3連ファンがあるLianli O11 vision compactなので39℃ほど。 動画再生や軽いゲームレベルだと回りませんね。 サイバーパンク2077でも73℃前後。 その時もファン回転数は1900rpm前後でしたのでCPUクーラーの方がよっぽどうるさい位でした。 5090のMSRPモデルが流通していない現在では最適解ではないでしょうか。 ちなみにV1techの光るGPUバックプレートを装着しましたが1℃も上がる事なく安定していました。 (上に被せるだけなので保証も切れる事ないのでオススメ) 最後に当方の構成 CPU:9800X3D CPUクーラー:ARCTIC Liquid Freezer III 360 A-RGB メモリ:crucial製DDR5-6000 32GBx2 GPU:当製品 MB: msi X670E GAMING PLUS wifi 電源:COOLER MASTER MWE GOLD 1250 - V2 ATX 3.0 ストレージ:crucial製 2TB gen4 SSD

5現状最小のRTX5090

MSI製のグラボの中では最エントリークラスですが、その機種の最大の利点は、現状で最小のRTX-5090というところです(ファウンダーエディションは国内取り扱いなし)。330mmが限界のmini-tixケースに入りました。もちろんギチギチですが、かろうじて通気性は保たれているようです。 この機種は光りませんし、外装も樹脂を多用しておりはっきりいって「魅せる」グラボではないと思いますが、性能面では他の5090と遜色ありませんし(細かいところを言えばOCモデルゆえOC時ののりしろに若干の違いがある)、見せないケースを利用する場合は関係ありません。グラボの性能をギリギリまで引き出したいという方はもっと高いグレードの機種を買われるべきでしょうが、5090までそこまでする必要は現状ほぼないと思います(私はそもそも電力制限を450wまで落として運用しています。ベンチは少し落ちますが体感速度は全く変わりません)。 【安定性】  ドライバ次第だと思いますが、私の環境では比較的安定しています(今までハングアップ2回のみ)。 【画質】  ゲームは4K最高設定でプレイしても全く問題なく描画できます 【機能性】  現状のゲームを4Kで動かすには十分すぎるぐらいですが、それより5090が真価を発揮するのは32Gのメモリと2万を超えるCUDAコアによるAI環境構築でしょう。ローカルLLMの大き目のモデルを利用したり静止画、動画生成では個人で扱える環境としては圧倒的な性能を発揮します。 【処理速度】  文句なく早いです 【静音性】  思ったより温度は上がりません(電力制限なしでも80℃に到達しない)。それゆえファンの音は前の機種と比べて明らかに静かです。無論無音とまではいきませんが。 【付属ソフト】  MSIの管理ソフトは使っておらず、nvidiaのドライバと管理ソフトだけ利用していますが、まあ世間で言われている通り、かなり不安定だと思います。もう少し頑張ってほしいものです。  AIについては、blackwellに正式に対応するcudaドライバとそれに関連するPytorchが4月末にようやく公開されましたので、ようやくまともに稼働するようになりました。稼働後は非常に安定し、そしてきわめて高速です。 【総評】  ゲーム用のガジェットとして考えると高額すぎますが、AI用途も兼ねられると考えると、現状24Gモデルの出ていないRTX50シリーズでは唯一の選択肢となるかと思います。その点で買ってよかったです(特にローカルLLMではメモリは32Gでもやや足りない感じです)。見栄えやピカピカを気にしないのであれば、比較的安価ですしこの機種で十分かと思います

お気に入り登録794Radeon RX 9070 XT Steel Legend 16GB [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 9070 XT Steel Legend 16GB [PCIExp 16GB] 15位 4.66
(37件)
621件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x58mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。トリプルファンクーラーを搭載している。
  • アイドル時にファン回転を停止させて騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
  • アドレサブルRGB LEDを搭載し、ON/OFFスイッチも装備。映像出力端子にDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1bを装備。
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5価格高騰前に急いで購入しました

年初にぎりぎり10万円を切った価格で購入することができました。 UWQHDのゲーミングモニターを使っているのと、メモリ市場の状況から今後グラボ価格が上がっていくと考え急いで買いました。 UWQHDのモニターでゲームがスムーズにできるのは本当に気持ちが良いですね。 購入後にサイバーパンク2077をプレイしましたが、ファンの音は全く気になりませんでした。 また画質や処理速度も全く問題ないです。 あと最低二年くらいはこれで乗り越えられるでしょう。 とても良い買い物でした。

5 VRAM容量って大切なんですね

 メインでレーシングSIM配信をしています 今回RTX4070Tiで配信には乗らないが一瞬カクつく症状があったのでこちらのグラボに乗せ換えた  よくアセットコルサ首都高のJPSで走っているとき新宿付近で最初の1周だけ一瞬だけカクつく症状が出ていた為 CPUをRyzen9 7900X 4月頃に5万円切っていたので載せ替えし メモリーをDDR5-6000 32G×2を9月に載せ替えしたが改善しなかった 最近のAI需要で値段が上がると言う事だったので値段が上がる前にGPUもこちらに交換した   効果としては症状は改善 カクつくのも最初の一週だけなので特にストレスは無かったのだが 気分的にいい気分ではないので  仕様環境 CPU AMD Ryzen9 7900X MB ASRock steallegend B650E WIFI GPU Radeon RX 9070 XT Steel Legend 16GB メモリ V-Color Manta XFinity DDR5-6000 32GBx2 white ストレージ Lexar Gen4x4 M.2 2TB OS用 Monster Storage Gen4×4 M.2 2TB 配信、動画編集用 Hanye Gen4x4 M.2 2TB ゲーム用 HDD SATA 6Gbit/s 7200rpm 14TB 動画等保存用 CPUクーラー Thermalright PEERLESS VISION 360 white ケースファン LIANLI 連結型ケースファン UNI FAN AL120 V2 ホワイト×9個 電源 FSP Hydro PTM X PRO ATX3.0 1000W ケース Thermaltake The Tower 500 Snow ストレージはこれだけ積んでおけば何があっても困らないだろうと馬鹿な仕様です

お気に入り登録74GeForce RTX 5060 Ti 16GB Overclocked Dual Fan VCG5060T16DFXPB1-O [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5060 Ti 16GB Overclocked Dual Fan VCG5060T16DFXPB1-O [PCIExp 16GB] 16位 5.00
(1件)
15件 2025/6/25  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:1x8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):245x120x39.9mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。効率的に放熱するオリジナルデュアルファンクーラーを採用している。
  • ディスプレイ出力端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、ボード1枚で4画面出力が可能。
  • バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x8(形状はx16)。
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5MaxwellからBlackwellへ

年内の安いうちに買いたかったがお財布の都合で在庫枯渇後のツクモ96800円で購入。 他メーカーでもっと安いボードも出ているがGIGABYTEもINNO3Dもなく、MSiも欲しいシリーズなく、玄人志向とASUSは過去実績から購入除外、というわけで初のPNY購入となった。 NVIDIAが盛大にやらかしたMaxwell 970 4GBから10年ぶりのグラボ換装。 速度は不要だがメモリだけは不足することが増えてきたのでステップアップしたく、本当はもう少し待って5070Super 18GBを狙ってた、ところがメモリ冬の時代で発売見込みなくなったのと、とうとうMaxwelのドライバサポート終了したので値段はともかく買えるなら買ってしまおうと。 【安定性】 グラボ換装前に旧ドライバを消去、換装後にStudioDriverの591.74をインストール。 まだ重い作業もしていなく、CineBENCHとFFベンチを回した程度だがGPU-Zでの変な挙動もなし、 ブラックアウトやフリーズもなし。 【画質】 気にするレベルではないのだがなぜか色味が変わった、変わると思ってなかったから調整のための準備をしていないため近いうちに970に一旦戻すと思う。 【機能性】 特になんもなし、発光もないし普通のリファレンスボード。 8ピンコネクタが出力端子に近い側にあるのは反り防止の観点かというぐらい。 重量は900g弱らしい(未測定で組み付けてしまった) 【処理速度】 最近ずっと処理速度を要求することをやっていないので特に不満なし。 【静音性】 Redditなどで高クロック時にひどいコイル鳴きやファンの騒音など書かれているがベンチでは発生なし。 冬なのでというのもあると思うので夏場に評価が変わるかもしれない。 【付属ソフト】 ナンも付いていないです、評価しようがない。 【総評】 商業系やメーカーPCでは世界最大規模の実績を誇るPNYということで買ってみた。 3年保証がついているがPNYは保証条件がダントツで渋いらしい、もし壊れた場合はアスクの対応に期待することになるのでそこは不安w

お気に入り登録213GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB] 16位 3.63
(5件)
17件 2025/4/ 2  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x121x49mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。エアフローと風圧を強化する「トルクスファン 5.0」を採用。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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5超高性能GPU、ゲームや動画編集ならこれで十分。AIなら5090を

4070からの買い替えで某ショップのセールにて13万円で購入 ちょっと触ってみましたが、とんでもなく高性能で普通の人ならこれで充分すぎます。 安定性:5 発売から10ヶ月以上が経過したためドライバの成熟が進みクラッシュ等はありません。ただし、NVIDIAのドライバは欠陥等がありますので、安定しているならそのドライバを使い続けむやみなアップデートはしないことをオススメします。 性能に余力があるのでスパイク等も見られません、仮に起きたとしても750w電源もあれば余裕だと思います。 画質:5 変なゲーム(マイクロソフトフライトシュミレーター等)をやらなければ4K楽勝です。DLSSが優秀なのでRadeon 9070XTより画質の粗さが少なく快適です。FHDやWQHDなら一つ下げて5070でも良いと思います。 機能性:5 これに関してはドライバが全てですが、この商品はMSIなのでMSIアフターバーナーとの相性が良いため後からいじれます。 処理速度:5 3Dなら余裕です。Blenderならかなり余裕で動かせますし、動画編集でもびっくりするほど早いです。 ただし、『AI生成に関しては5070Tiでも問題なく出来ます』が、上を見るなら5090やRTX6000PRO等を検討しちゃったほうが良いです。 静音性:5 3連ファンで余力が凄まじいので、ケースファンより音がすることはありません。本当に静かです。 Furmarkで高負荷を掛けましたが、70度程度で安定しファンも全力まで回りませんでした。 付属品:5 割り箸的な役割のグラボの支え棒と分岐コネクタ、2年の保障証がつきます。 支え棒に関しては思いの外作りが良くて、見えるケースでも使えると思います。 そして2年保証は大きいので満足しています。 総論:5 これ以上のグラボは要りません。『ゲームで足りないと言うならゲームが悪い』です。 5080との比較ならVRAMの容量が同じかつ、チップまで同じなため5080を買う必要は殆どありません。 9070XTとの比較なら、こっちはCUDAを使えるため業務としてなら圧倒的にオススメします。9070XTはゲーム専用だと思ってください。 ヘビーゲーマーでも持て余すグラボです。5070でも良いと思います。

4文句だけ書きます

反り防止のための突っ張り棒付属してるけどさ 買って気付いたんだけど、これファン側の面がよ 弧を描いたような形状で 平らじゃないからちゃんと支えにくいよね これわりと欠陥デザインだと思う デザインした奴、この突っ張り棒どこに付けるの想定してたの?

お気に入り登録36ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-WHITE [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-WHITE [PCIExp 32GB] 18位 -
(0件)
0件 2025/6/26  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。4基のファンを搭載した「Quad-Fan Force」により、空気圧を最大20%向上。
  • 4基目のファンの追加により、ヒートシンクのフィンを密に配置でき、冷却性能が向上している。熱効率を向上させる「MaxContact」デザインを採用。
  • 映像出力はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×2を装備。バススタンダードはPCI Express 5.0。
お気に入り登録65PowerColor Reaper AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 RX9060XT 16G-A [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Reaper AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 RX9060XT 16G-A [PCIExp 16GB] 19位5.00
(8件)
0件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):220x120x40mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるデュアルファン(90mm×2)を備えている。
  • 「インテリジェント・ファン・コントローラー」により、GPUが60度に達するとファンが動作を開始し、50度を下回ると停止。
  • 映像出力端子はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×2を装備。PCIe 5.0 x16に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5FHDなら9060xt16GB(コイツ)で十分です。

 モンスターハンター大好き50代男です。  ゲームだけ(配信など無し)なら、本体メモリは16GB(安メモリDDR4 4GB×4本→本当は8GB×2本が理想。)で十分でした。  モンスターハンターワイルズFHDの高設定(FSR有り)+レイトレ無しなら、9060xt16GB+CPUは9900Kで十分でした。双剣でビシバシ2ndプレイ楽しんでます。  ディスプレイは120Hz以上が良いかと思います。(私は180Hz...そんなに要るかは分かりません。)  ちなみにベンチマークは役に立ちません。 ☆2028年夏頃位までは、FHDなら(ここ重要)このスペックで大半のゲームは遊べそうです。

5ワッパ驚異的?

第一印象は小さくて好印象でした。 私がgeforceよりradeonを選択した理由ですが、私の調査ではgeforceにradeon boostに相当する技術があるという情報が見つかりませんでした。radeon boostは例えば視点移動が激しい場面でのfpsの低下を抑えてくれます。あと私はryzenを使用しているのでsamなどamdで揃えるメリットもあるかもしれないと思いました。 しかしVALORANTではRADEON BOOSTをONにしていると一部の画像がモザイク画質になります。軽いゲームなのでOFFでいいです。 hypr-rxはonです。多分ほぼ誰でもonにすべきでしょう。RSRはグローバル設定でOFFにしました。 samもonです。ryzen cpuを使っているならonでいいと思います。 ゲームベンチマークではrx7700xtやrtx5060tiと互角のようです。 apexでほとんどの場面で280fps張り付き、高負荷な場面でも240fps以上出ました。 VALORANTは軽いので当然十分なFPSが出ました。 アンダーボルト設定 電圧-60mv 消費電力-30% 周波数オフセット±0 ドライバがアップデートされてから、この設定で長期間安定しています。 APEXを280FPS付近でプレイ中に90W前後の消費電力でした。驚異的なワッパです。 例えばRTX4060はワッパの良いGPUとされていますが、RX9060XTは1.5倍のFPSを出して90%程度の消費電力です。 RX9060XTのワッパについて。某ブログにRX9060XTとRX9070、RX9070XTそれぞれについてFPS制限時のopenglベンチマーク中の消費電力のグラフが掲載されています。解像度設定も同じなので比較可能です。それによると、同FPSにおいて基本的にRX9060XTの方がワッパが良いようです。 レビュー記事によってはRX9070のワッパが非常に優れているとしていますが、ミスリードがあります。どのGPUでもFPS制限を使って例えば60FPSと120FPSで消費電力を計測すると、FPSが2倍になっても消費電力は1.4倍とかにしかならないです。つまり、GPU比較において各GPUの最大FPSにおける消費電力からワッパを考えてしまうと、高性能GPUは単にFPSが高いからフレーム当たりの消費電力が小さくなりワッパが良いように見えます。某ブログがやっているように画質設定とFPSを揃えて消費電力を比較する必要があります。 使用開始当初はいろいろ問題がありましたがドライバがアップデートされたからか最近は問題ありません。

お気に入り登録264NE75080019T2-GB2031A (GeForce RTX 5080 GamingPro 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE75080019T2-GB2031A (GeForce RTX 5080 GamingPro 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル 20位 4.25
(3件)
34件 2025/3/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331.9x127.1x60mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。空冷ファン(3スロット占有)を備えている。
  • モニター出力はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
  • 接続はPCI Express 5.0。補助電源は16ピン×1。
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5コストゴリゴリに削った安価なgpu

同gpuの価格差ってファンなど冷却機構の違いや選別?など様々あると思いますが 数%変わるか変わらないかの違いだと思います。 また、多くのゲーマーはそのまま使うのではなく、アンダーボルトしたりするとおもうので そもそも発熱しづらい傾向があると思います。 自分の環境下ではホットスポットですら70度台で収まっているので、過度な冷却性能やっぱり不要だなと感じます。 総じて、安価なGPUがマストバイで、高価なGPUはあくまで所有欲を満たすものだと思いました。

4値段次第ですが、性能だけを考えるならこれで十分満足できる

【総評】 性能はしっかりRTX5080で、見た目は良く言えば質実剛健、悪く言えばチープ。 性能だけで考えれば、20万以下で買えるならRTX5080はこれを買いましょう。 他メーカーの上位グレードを買ったところで体感できる性能差はあまり無いでしょうし、差額(+10万弱)を考えると、コスパを考慮するなら20万以下の本機以外を選ぶ理由は無いかと。 ただし、機体の質感とか値段に対して高級感が無いとか、そういう不満は出るかもしれません。 私はSUPRIMやTAICHIなどを使ってきたので、開封時に初見で見た本機のチープさに最初はがっかりしましたが、ゲームプレイに影響はないので最近は気にしないようにしています。 本機が20万を超えてきて他との差額が縮まるなら、所有欲などを加味して他を買ったほうが満足感は高いかもしれません。 最後に、昨今のメモリ高騰につられてどんどん値段が上がっているので、オススメしづらくなってきていますが他メーカーも上がってきているか在庫がなくなってきているので、RTX5080を検討している方は早めに決断されたほうが良いかもしれません。 【安定性】 発売当初はドライバでかなり不安定だったようですが、今のところフリーズなどは起きていません 【画質】 DLSSとFSRの違いだと思いますが、RX9070XTに比べて鳴潮プレイ時の解像感が段違いに良いです。 【機能性】 セミファンレス駆動など必要最低限は有ると思います。 【処理速度】 激重タイトルをネイティブ最高設定+レイトレで遊ばなければ不満は出ないでしょう。 AIはやらないのでわかりません。 【静音性】 ピラーレスケースにGPU100%で運用しても、特に気にはならないくらいには静かな方だと思います。

お気に入り登録68NE75090019R5-GB2020G (GeForce RTX 5090 GameRock 32GB) [PCIExp 32GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE75090019R5-GB2020G (GeForce RTX 5090 GameRock 32GB) [PCIExp 32GB] ドスパラ限定モデル 21位 5.00
(1件)
0件 2025/3/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331.9x150x70.4mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。エアフローの効率を高めた「TurboFan 4.0」を採用している。
  • 5V ARGBコネクタを利用することで、ビデオカードのライティングとPC全体のイルミネーションを簡単に同期可能。
  • モニター出力はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。接続はPCI Express 5.0。
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5これからの動画生成の時代に5090が示す圧倒的優位性

現在、画像生成用にRTX 4070 Ti Superを所有しています。VRAM 16GBあれば、静止画生成において不満はなく速度も許容範囲。プロンプトが決まればあとは放置するスタイルなので、むしろ出力を半分に抑えて省電力で運用していました。 ただ問題は動画生成です。16GBだとi2vで640x1024pxなら動画の長さは7秒、720x1280pxなら5秒程度が限界。これ以上の長尺化は生成時間云々の問題ではなく物理的なVRAM容量の壁にぶつかってしまいます。 そこでVRAM重視の「AIスパコン級システム」も候補に挙げました。 96GBのVRAMを使えるGMKtec EVO X2(Ryzen AI Max+ 395)はWindows環境が使えるもののAMDの動画生成パフォーマンスに不安があり。 また各社からリリースされているNVIDIA GB10(Grace Blackwell)搭載機はLinuxの操作性に自信が持てず(最後に触ったのは20年以上昔)結局踏みとどまりました。 グラボ単体で見ても、24GBの4090/3090は今さら感があり、RTX 5090は32GBと魅力的ながらも価格が高騰&品薄。ワークステーション用のPro 4500 Blackwell(32GB)は5090より安くて低消費電力で在庫もあり有力候補でしたが、5090とのCUDAコア数の差(約2倍)を考えると5090のパワーを絞って使うほうが合理的です。 「5090で安いモデルがあれば…」と悶々としていた時、偶然にもPalit製の本機を見つけました(しかも50万切る価格)。 PayPayチャージ中に一度は売り切れてしまい絶望しましたが、2日後に奇跡的に在庫復活。 今逃したらもっと高くなると思ったので迷わずポチりました。 前置きが長くなりましたが、ここからは肝心な使用感について。 RTX 5090に関しては「発熱による溶解問題」や「ROP数の噂」など、ネガティブな情報も耳にしていたため少し不安もありましたが、結果としては拍子抜けするほどあっさり、かつ安定して動作しています。ファンは非常に静かで、コイル鳴きも皆無でした。 外観についてはファン周りが派手ですが、立てない限り見えないところなので気になりません。 LEDも側面の「GAMEROCK」の部分が光るだけで、色合いや発光パターンはPalitの管理ソフト「ThunderMaster」で調整できます。 もちろんOFFにもできますし付属のRGBケーブルをマザーボードに接続してシステムで統一させることも可能です。 ThunderMasterは他にもシステムモニターやOverClock、ファンの制御などの機能があります。 【設置・付属品について】 カード自体の重量があるため、スロットへの負荷を考え付属のサポートステイを取り付けました。 MSIの4070 Ti Superに付属していた2スロット占有型のような仰々しいものではなく、棒を組み合わせるだけのシンプルな構造ですが、スペースの限られた私のケースにはむしろ好都合で、綺麗に収まりました。 サポートステイの使い方はPalitのサイトに動画が掲載されていますが、私が実際使っているのはデュアルカード用の補助プレートのようです(分かりにくいですが黄色い枠の部分)。 他の付属品は8pin x 4の電源変換ケーブル、RGB制御用のケーブル、あと写真には写っていませんがマウスパッドとオリジナルステッカーが付属します。 【AI動画生成パフォーマンス:Wan 2.2 / i2v】 最も期待していた動画生成の検証です。ThunderMasterで電力を100%と70%に切り替えて計測しました。 | 設定 | 解像度 / 秒数 | 生成時間 | 使用VRAM | システム消費電力(Max) | GPU温度 | | 出力100% | 672x1024/10s | 5分48秒 | 18GB | 794W | 78℃ | | 出力100% | 480x704/10s | 3分07秒 | 9GB | 780W | 72℃ | | 出力70% | 672x1024/10s | 7分36秒 | 18GB | 587W | 70℃ | | 出力70% | 480x704/10s | 3分30秒 | 9GB | 560W | 63℃ | | 出力70% | 832x1280/10s | 13分07秒 | 28GB | - | - | 特筆すべきは、1280p(縦)でもVRAMに余裕を持って生成できる点です。10秒という長さでも28GB程度の使用量に収まり、32GBの恩恵をさっそく享受できました。 体感速度で申し訳ないですが4070 Ti Superの約3倍(70%制限時でも約2倍)と圧倒的なパフォーマンスです。 【AI画像生成パフォーマンス:ハローアスカベンチt2i】 参考までに、Forge環境での静止画生成速度も比較しました。 条件: 512x512px / 10枚連続生成 RTX 4070 Ti Super: 14.5s RTX 5090 (100%): 9.7s RTX 5090 (70%): 11.9s 画像生成に関しては4070 Ti Super比で劇的な短縮とまではいきませんでした。 おそらく画像が小さすぎて他の部分にボトルネックがあるのだと思われます。 このあたりはComfyUIで最新のFlux.2やQwenといった重量級モデルで比較すれば、より顕著な差が出るかもしれません。 【重量級AI画像生成パフォーマンス】 というわけでComfyUIでQwen-Image、Z-Image-Turboをそれぞれ実行してみました。 以降、RTX4070Ti Superは「4070」に、RTX 5090 (100%)は「5090」に省略します。 条件:Qwen-Image、1328x1328px、オリジナル設定 4070:1回目 151s、2回目以降平均 90s 5090:1回目 73s、2回目以降平均 45s 条件:Z-Image-Turbo、1280x1920px、オリジナル設定 4070:1回目 52s、2回目以降平均 26s 5090:1回目 28s、2回目以降平均 11s 概ね2倍の差が出ることが分かりました。 参考までにリリースしたてのQwen-Image-2512と、Flux.2.devも試してみました(5090だけ)。 Fluxの方はなぜかうまく流れず、結局1枚しか生成できませんでした。 条件:Qwen-Image、1280x1920px、高速化LoRA:Lightning 4step 5090:1回目 44s、2回目以降平均 15s 条件:Flux.2.dev、1024x1024px、fp8版 5090:1回目 83s、2回目以降平均 計測不能 最後にシステム構成です(アイドル時115w)。 ・CPU:AMD Ryzen 7 7700X ・M/B:ASUS ROG STRIX B650E-I GAMING WIFI ・MEM:ADATA AD5U560016G-DT 32GB(16GBx2) ・SSD:SPD SP800 4TB PCIe4.0 ・電源:ドスパラセレクト 1000W-GOLD-ATX31-BK ・ケース:DeepCool CH170 PLUS ・NVIDIAドライバー:591.44 ※書き忘れましたがボードに備わっているBIOSモードはSilentを選択しています。

お気に入り登録226GeForce RTX 5070 12G VENTUS 2X OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 12G VENTUS 2X OC [PCIExp 12GB] 22位 5.00
(2件)
32件 2025/3/ 6  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):236x126x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。エアフローと風圧を強化する「トルクスファン 5.0」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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5実は5000番台ベストバイの可能性

どうせなら3ファンモデルと思っていたのですが購入日時点ではこれが最安値だったので購入 RTX5070はとても電力効率に優れアンダーボルトと相まってほとんどファンが回らないか回っても30%程度の回転数にとどまるので自分には2ファンで十分でした 全く発行部品がないのも個人的には好印象 Vメモリ12Gなのが玉に瑕と言われますがなにせ売価が5060Ti(16G)と大差ないか場合によっては逆転し、更に5070Tiの半額程度となれば話は別です 他メーカー製GPUでも殆どの人が利用するであろうアフターバーナーの本家MSI製なのも安心です

5価格が落ち着いてきたので購入に踏みきりました。

価格が9万円を切ったので買い替えました。 【総評】 RTX3060tiより買い替えました。 4k環境でStellar Bladeをプレイしていて冷却ファンが唸っていましたが、5070に変えたところとても静かになりました。(プリセット:「とても高い」) 【使用環境】 CPU: AMD Ryzen5 9600X クーラー: MSI MAG CORELIQUID E240 MB: MSI B650 GAMING PLAUS WiFi メモリ: CFD Standard W5U5600CS-16Gx2 電源:玄人志向KRPW-GA750W/90+

お気に入り登録33NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workstation Edition 900-5G153-2500-000 [PCIExp 96GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workstation Edition 900-5G153-2500-000 [PCIExp 96GB] 23位 5.00
(1件)
0件 2025/3/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
RTX PRO 6000
GDDR7
96GB
DisplayPort2.1b x4
【スペック】
CUDAコア数:24064 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:1x PCIe CEM5 16-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • Blackwellアーキテクチャ採用のNVIDIA RTX PRO 6000を搭載したワークステーション向けハイエンドモデルのビデオカード。CUDAコア数は24,064。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×4を備えている。
  • システムインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
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5すべてはローカル生成AIのために

【安定性】 自分の環境だけかもしれませんが、HDRをオンにすると毎回PC起動のたびに色がおかしくなります。その都度コントロールパネルから調整しなければなりません。 【画質】 まったく問題ありません。 【機能性】 同じくまったく問題ありません。 【処理速度】 このためにこのボードを選んだといっても過言ではありません。大満足です。 【静音性】 フルに稼働するとやや風切り音がします。ただ耳障りではありません。 【付属ソフト】 いつものNVIDIAコントロールパネルです。 【総評】 ローカルで生成AIを駆使するために一大決心の末購入。直後に少しばかり後悔しましたが(貯金をはたいた)ComfyUIで動画を生成したらそんなことは吹き飛びました。驚愕の早さです。 RTX 5090のことも少し考えていましたが、何しろ消費電力が倍ほどに違います。その上でこのVRAM、ローカル生成AIでガチャを引きまくるならこのボード一択といっても過言ではないのではないでしょうか。 ほぼ150万円という値段も課金のことを考えると決して高い買い物ではないと思っています。大満足です。 【2026/01/18追記】 あれからいろいろと生成AIやローカルLLMをいじってます。 その後のグラフィックボード高騰・品薄の流れを見て、やはりこのボードを購入してよかったと感じています。 RTX5090が80万円に届こうかという時勢、それならばもういっそこのボードを買った方が良いのでは、としみじみ思います。

お気に入り登録201GeForce RTX 3050 VENTUS 2X E 6G OC [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3050 VENTUS 2X E 6G OC [PCIExp 6GB] 24位4.63
(4件)
1件 2024/11/15  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3050
GDDR6
6GB
HDMI2.1 x2
DisplayPort1.4a x1
【スペック】
CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):189x109x42mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。2.1スロット占有デュアルファンクーラーを採用。
  • 2基のファンがヒートシンクを強力に冷却する。70Wの低消費電力で追加の補助電源コネクタが不要。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×2を装備。最大同時出力画面数は3。
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5手軽にRTX

【安定性】 ゲームはしませんが、固まったり画像が乱れたりは全くありません。 【画質】 モニタも一緒に変えたのでよくわかりませんが、FHDとQHDは結構違うなぁと思いました。 前(FHD)はアマプラをPCで見ると、なんとなくぼやけて見えてたのですが、今(QHD)はTVで見てるみたいに綺麗にはっきり映ります。 【機能性】 Dポートx1、HDMIx2ですが、Dポートもう1個欲しかったです。 【処理速度】 交換前はGTX-1050Tiでしたが、ブラウジングや動画見る程度では違いがわかりません。 【静音性】 静かなケースなのもあって、ファンの音は全く聞こえません。 【付属ソフト】 付いてなかったです。 【総評】 内蔵グラフィックよりよりいいかなと思いCPUはFにしてGPUを付けましたが、ゲームしない身としては内蔵グラフィックで事足りたかも。 つい数週間前に買った時は2.5万くらいだったのに、今少し値上がりして3万超えましたね。

5内蔵のIntel UHD730からRTX3050 6GBにアップグレードしました。

【安定性】 まだ初日なので何ともいえません 【画質】 UHD730からこの3050にしましたがFHD環境なので あまり体感は感じません 【処理速度】 core-i5 12400とあわせて使っております ストリートファイター6解像度を下げて 中画質でプレイするのでこれで十分です 【静音性】 ヘッドホンをしているせいもあるかもしれませんが ゲーム中は少し鳴るかも?FANの音はほぼ聞こえません 【付属ソフト】 説明書からWEBで落とすように書かれていたので 素直にそうしましたがOC設定なども特にいじっていません 【総評】 23800円で買えた上でこの性能であれば十分大満足です 簡易ですが追加した記事も書きましたんで、よければ見てやってください。 ""https://damas.hatenablog.com/entry/2025/10/17/193813""

お気に入り登録106GeForce RTX 5070 Ti 16G GAMING TRIO OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 Ti 16G GAMING TRIO OC [PCIExp 16GB] 24位 4.50
(2件)
0件 2025/4/28  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「TRI FROZR 4 THERMAL DESIGN」により、すぐれた冷却と静かな動作を実現している。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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5買ってよかった

【安定性】 現状安定しています。 【画質】 最新ゲームでもぬるぬるです。 【処理速度】 私にとっては十分すぎです。 【静音性】 私の環境では音が聞こえてきません。 【総評】 今まで使っていたグラフィックボードは8年ほど使用、さすがに古くなり性能不足を感じるようになってきたのでSuperを待ってWin11へ移行したいと思いましたが、待ちきれずこちらのグラフィックボードを購入しました。前回もMSIのグラフィックボードで不満はなかったので、今回もMSIに決定。結果的に買って満足しています。発熱も少なく、静音性も高いので長時間の使用でも快適です。 私の環境では室温20度程度で、アイドル時のGPU温度は30度程度でした。

4MSIの5070Ti。格好イイ。

鳴潮、ゼンゼロなどRTX3060でカクカクするので、グラボから更新しました。 以下構成↓ MB:MSI Z690 EDGE DDR4(変えたいけど資金難) CPU:Core i7 12700KF メモリ:CMG32GX4M2E3200C16 [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組]×2=4枚。 電源:Corsair RM1000x SSD:キオクシア EXCERA PRO 1.0T ※CPU定格、メモリはそのままだと2166Hzで認識してしまうので、XMPにて3200に設定しています。 【安定性】 使い始めなので分かりませんが、コネクタが燃えたり溶けたりはないです。鳴潮を4k、ウルトラクオリティでも40度いくかどうか。モンハンベンチは110FPS程度、FFベンチも良い感じです。 【画質】 いいですね。上記各ゲーム、最高画質でヌルヌル動きました。 【機能性】 DLSS4が話題なんですかね、実はゲームモニタを使っていませんで、パナのテレビ(4K)ですので60FPSしか出せません(笑)RTX3060では鳴潮のカクカクが酷かったですが、この5070Ti、最高画質設定でヌルヌル動きます。感動。 【処理速度】 本当はG-syncでしたっけ、で120以上のモニタで見てみたいですが、場所やら色々制限があってリビングのTVで見ています。(宝の持ち腐れと言わないでね。)どこへだしても良い仕事すると思います。 【静音性】 ケースファンがうるさいので、このグラボ単品のファンの音は分かりません。あしからず。 【付属ソフト】 大したものはないのですが、MSIセンターというアプリで、RGBの光り方とかいじれます。 また、MSIアフターバーナーというアプリでオーバークロックいじったりするのですが、定格で使用しています。 いま話題のコネクタ焼損問題が完全に解決するまではおとなしくですが、私の使い方ではこれで充分です。 【総評】 このご時世では、AMDなのでしょうが、もとからのNVIDIAファンでもあり、応援する意味もこめて購入。 各種サイト、レビューなど見まくって決めましたが満足です。 3060も良かったのですが、今のゲームには少し力不足と、電源も元々Corsair750xを使用していましたが、 モンハン、FFベンチの際に、電源が落ちてしまうことが多く、電源の更新(1000xにしました)もしたかったので この際奮発して5070Tiも買ってしまった。。。 結果は大満足で、3060は2FANのものでしたが、このグラボ、見た目も3FANでRGBも綺麗。 MSIのロゴが光ったりと要らないところにもコストがかかって、無印の5070Ti値崩れしてきていると、ユーチューバーさんが言っていましたが、16諭吉で買ってしまった。 コレを書いている最中に14諭吉に下がってるし。。。笑でも在庫切れですね。 みなさん底値と見ているのかな。 ただし、コネクタの焼損問題が解決していないのかどうなのか、5080とか5090でしか出ない問題なのか分かりません。ドスパラさんで購入し、補償も付けときました。

お気に入り登録34SAPPHIRE PURE Radeon RX 9070 GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PURE Radeon RX 9070 GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB] 26位 -
(0件)
0件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x120.25x61.6mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。「AeroCurveファンブレード設計」、一体型冷却モジュール採用の「Tri-X」クーラーを搭載。
  • 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
お気に入り登録180NE75070019K9-GB2050S (GeForce RTX 5070 Infinity 3 12GB) [PCIExp 12GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE75070019K9-GB2050S (GeForce RTX 5070 Infinity 3 12GB) [PCIExp 12GB] ドスパラ限定モデル 26位 3.80
(4件)
17件 2025/4/ 2  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):291.9x116.6x41.3mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。空冷ファン(2スロット占有)を備えている。
  • モニター出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。
  • 接続はPCI Express 5.0。補助電源は16ピン×1。
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5妥協はしましたが結果的には大満足

【安定性】 使用モニターは27インチのFHDでリフレッシュレート60Hz BIOHAZARD RE:4をほぼ最高設定で動かしても特に問題なし 【画質】 他と比べた訳でもないですが高画質ではないでしょうか? 【機能性】 付属のユーティリティ等は何も無いので必要なら外部のアプリを導入すれば良いかと あとやたらとLEDでピカピカ光らないのもGOODです。 【処理速度】 現状不満点はないです 【静音性】 静音ケースなのもあって耳障りな音は聞こえません 【付属ソフト】 何も付属されません 個人的には何も付属されてない方が都合が良いです 16ピン変換ケーブルのみ付属します 【総評】 RTX5070Tiの購入を当初は考えていましたが2025年末辺りからメモリの高騰に付随してビデオカードの価格も上昇傾向になりRTX5070Tiの価格も18万円前後になってきたので手が出なくなり今回このビデオカードを購入しました。 購入時の価格は109800円で発売当初の値段とほぼ同価格なので得はしていないけど損はしていないといった感じでしょうか?RTX5060Tiと購入を迷ってる人がいるなら価格差が1〜2万円程度しかないので購入するならRTX5070の方が後々後悔は少ないと思います。 性能面でも大満足レベルです。巷では「12GByteのVRAMが不安!」なんて声を良く聞きますが27〜32インチのFHDやWQHD環境では何ら問題はないと思います。大抵の人は4Kや8Kのモニターなんて使ってませんから。リフレッシュレートも60〜120Hzで十分ですしね。

4我家のは安定してます

【安定性】 良いです。 ネットでグラボ付属の変換ケーブルが悪さをし不安定になるとありましたので、グラボ付属の変換ケーブルは使わないで電源メーカー製の16ピンケーブルを購入して使用してます。 それが良いのかわかりませんが安定動作しています。 ※使用している電源はSuper Flower 1000wの古めの電源で16ピンケーブルはついていないものです。 【画質】 普通に綺麗でノイズもありません。 【機能性】 AV1ハードウェアエンコードがあり、助かります。 【処理速度】 以前使用していたRTX3070tiよりエンコードが速いので助かります。 【静音性】 以前の機種より静かです。 しかも熱くならないので助かります。 【付属ソフト】 付属ソフトは付いていません。 16ピン変換ケーブルが一つ付属してますが、不安定になる恐れがあるので使用してません 【総評】 満足してます。 今のところ欠点が見つかりません。 電源ケーブルを変換ケーブルではなく電源メーカーの物で直挿しで安定しています。 リーズナブルな今がお買い時かと思いました。

お気に入り登録141PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC [PCIExp 16GB] 28位 5.00
(2件)
15件 2025/3/10  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x142x49mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。Dr.MOSを採用し、計16フェーズ(VRM10+1+VRAM3+2)設計。
  • 100mmファンを2基+90mmファンを1基搭載し、中央の90mmファンは乱流を低減するため、左右のファンとは逆向きに回転する。
  • デュアルBIOSスイッチにより、OCモード/サイレントモードを選択可能。映像出力端子はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。
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5漆黒で堅牢なHellhound

Monster Hunter Wildsの為にRTX 2080Tiからの換装を決意、抽選に当選したので購入。 発売直後の3月10日なので価格は132,830円。 【安定性】 NV環境からの入れ替えでしたのでDDUを使ってから換装。 BSODの発生も無く比較的安定しています。 MSI AfterburnerとAdrenalineが干渉して稀にAdrenaline側でデフォルト設定に戻る事があります。 【画質】 NVIDIA GPUと比べると発色がやや淡泊な印象でしたが、モニター側の調整で気にならなくなりました。 【機能性】 ライティングはカード本体のオンオフスイッチ切り替えで薄青一色のみ。 3連ファンとデュアルBIOS搭載なので安心です。 【処理速度】 UWQHD解像度でRTX 2080Tiと比べて全体的に1.2〜2倍弱のパフォーマンスアップです。 VRAMも11GBから16GBにアップしているので高解像度でのパフォーマンス低下の心配が無くなりました。 FSRは使用してないですが、使用すればもう少し伸びるのかなと。 【静音性】 3連ファンなので高負荷時でもコア温度60℃前後をキープしています。 ファン回転数も30〜40%程です。 RTX 2080Tiは外排気タイプを使っていたので高負荷時は酷かったです。 ただコア温度に対してVRAM温度が+10度前後あるのが気になります。 ファン回転数を上げれば下がってくれるのでいいですが…… 【付属ソフト】 Power Color付属は無し AMD Adrenalineのみですが、前述のようにMSI Afterburnerと干渉してしまうので若干使い難いです。 【総評】 RX 7800XTと7900XTとで迷いましたがこちらを選んで正解でした。 ただ消費電力に関しては覚悟していましたが、高負荷時平均300W、瞬間的に500Wを記録する事があるあり、電源の供給的にも不安なので普段はPower Limitを-30%で常用しています。 今の使い方ではフルロードさせる事はあまりありませんので。 AMD GPUはHD6950以来でしたが、ドライバーの安定性も遥かに増していて満足です。

5

楽天スーパーセールでポイント差し引いて12万切るくらいで購入 RTX2070Superからの換装 AMDのグラボは初めてでしたが、特に問題なく取り付けることができました アイドル時はファンが回らないので当然静かなんですが、多少の負荷をかけても温度はほとんど上昇せず、ファンの動作も静かなままです NVIDIAと比べるとコスパが良いのは間違いないですし、性能も殆どの用途では十分でしょう 電力制限して使ってますがワットパフォーマンスも良好です 総合的にかなり満足してます

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GV-N5090WF3OC-32GD [PCIExp 32GB] 29位 -
(0件)
1件 2025/7/15  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):342x150x65mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「WINDFORCEクーリングシステム」を搭載し、すぐれたサーマルパフォーマンスを提供する。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
お気に入り登録187SAPPHIRE PURE Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PURE Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB] 30位 5.00
(2件)
5件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:317W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x120.25x61.6mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用している。
  • 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
  • 映像出力にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。ロゴ部分にアドレサブルRGB LEDを装備し、ビデオカードガイドが付属。
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5白いグラボとしてはいいのでは?

【安定性】 特に不安定ということはないです。 【画質】 普通にきれいです。これ汚いグラボはもうないでしょう。 【機能性】 特に何もないです。 BIOS切り替えスイッチもないです。 ARGBのコネクタがあるのはいいです。 【処理速度】 RX9070XTとしては普通。特にちゃんと速度は出ています。 RTX5070Tiを比べると得手不得手はどちらにもあります。 【静音性】 特にうるさいとかはなく、静かです。コイル鳴きなども特には感じません。 【付属ソフト】 TriXXをライティングをARGBに同期させるのに使っただけ、あとはAMD謹製Radeon Settingだけなので無評価。 【総評】 Palit RTX5070Ti GameRockを使っていたが、RX9070XTも使ってみたくてこれに変えてみました。 このPUREですが、メモリーはSamsungでしたが、自分は温度が低いとされるSamsungが欲しかったので、これはよかったです。 SapphireはSK Hynixという噂もあったので、それは嫌だなと思っていたの 白いのが良くて少し高いがPURE買った(9.6万でPowerColorの黒いのが買える)と思って買ったが、この白のプラスチックのカバーが割と安っぽく見えるのは想定外でした。 まあ、でもこんなものかな?質感の話なので写真じゃ伝わらないので写真はなしで、バックパネルはアルミかな?こっちはいいですね。 BIOS切り替えスイッチはないみたいなので、特にグラボで話す場所はそれ以外はないです。 まあ、白の特典に1万は普通だと思います。 ゲーム中の温度もホットスポットは85℃前後まで行きましたが、GPU温度は60℃台で3ファンだろ普通という感じです。 【構成】 CPU:Intel Core Ultra7 265K メモリー:V-Color CUDIMM 8000MT/s(8500MT/s 42-56-56@1.4V) マザー:MSI PRO Z890 A WIFI 電源:Cooler Master GX3 850W ケース:LianLi Alpha 330 SSD:Gen5 2TB(EP500) + Gen4 2TB(Crucial T500) * Gen3 2TB(Hynix P31) FF14ベンチマークはやったけど、システム周りの数値で来まるみたいで特に速度差が出ない。(間違えて標準品質でやったけど、グラボの計測に向かないのでやめました)結果も割愛します。 FF15ベンチマーク RTX5070Ti WQHD 高画質:19081 RX9070XT WQHD 高画質:15098 おお、さすがnVidiaべったりのメーカーのベンチマーク、負荷上げるとRTXの方が26%も速いですね。 まあ、今更、FF15はやらないので数値だけでスルーします。 ただし、このようにRTX5070Tiが非常に有利になる、RX9070XTが有利になるは有りますので有利不利はやりたいゲームで考えてください。 次は、自分が最近よくやってるモンハンワイルズでベンチマークですが、先に言っておくとベンチマークと本体はもうできることなどがずいぶん違うのでRTXもいいですよということは先に書いておきます。 特にDLSS MFGも対応してますし、ただ、自分はFGは2倍までしか使わないのでMFGにはまるで興味なしで、基本が50-60fpsが出ないならMFGで数値が出ても仕方ないと思ってます。 RTX5070Tiの苦言:いつまで待ってもアイドル電力が30W超えてます。RTX-5080が20W少々で5070も20Wを切ると聞いてます。RTX5050Tiだけがいつまでも高いアイドル電力でドライバーの問題かもと待ってますが、一向に治りません。 ちなみにこのRX9070XTはアイドル3Wとか平気で出ますが、そんなわけありません。RTX5070Ti 34W時のシステム全体のワットチェッカーの電力が100WちょっとでRX9070XTのアイドル電力はグラボを変えただけで86W前後になったので15Wちょっとくらい下がったでしょうか? なので20W弱の18W前後じゃないかと推測しますが、電源効率がわからないのでもう少し下がってるかも、でも3Wではないよね? RTX5070Ti UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オン 結果:29186 85.99FPS UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オフ 結果:31565 92.60FPS UWQHD ULTRA DLSS FG:オン レイトレ:オン 結果:22966 134.44FPS UWQHD ULTRA DLSS FG:オン レイトレ:オフ 結果:24393 142.80FPS これ UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オン 結果:31579 93.26FPS UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オフ 結果:34359 101/17FPS UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 結果:28891 169.85FPS UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オフ 結果:31423 184.22FPS まあ、さすがにワイルズベンチマークは全体的にRX9070XTの方が速いですね。 どのくらい差があるのかくらいの話です。 では電力制限をかけてみます。 UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 電力制限:-20% 結果:28085 164.99PS 次に電圧を下げてみます。 UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 電力制限:-25% 電圧:-70mV 結果:28276 166.06PS UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 電力制限:-25% 電圧:-60mV 結果:28177 165.31FPS 電圧制限はOCになるので、その辺りはやるなら理解してやってください。 これ見て。。。うん?電力盛り過ぎじゃない?と思ったのは自分だけだろうか?まあ、AMDはこういうのよくやりますが、そこまで上げなくてもいいだろう?と思うのは自分だけだろうか?そしてRadeonのOCモデルって必要なの?と思ってしまいました。 最後の-60mV -25%で常用しようかな?と思ってます。 -100mVでは完全にエラーが出て、-70mVは一回だけエラーが出たので、エラーが出なかったこの設定にしようかと思ってます。 これで電力は250Wをほぼ割ってます。まあ、電圧は別にしてもこんなにあまり性能が上がらない電力をかける意味がやや分からないということが結論かな? これです実際のワイルズをやっても3GHz前後で動作するので、なぜ?という気持ちはあります。 まあ、ワイルズをしばらくメインでやるのでRTX5070Tiは兄貴の家で使って、RX7900XTをヤフオクに流して、RTXが必要になったら変えるかな? 電力制限をかけたRX9070XTはいいというのはわかりました。

5モンハン以外でも結構戦える。

【安定性】 現時点でゲームが落ちるとかは無いですね。 今までのRadeonから比べたらかなり初期の状態でも安定している気がします。 ドライバも結構更新されており今後もっと安定していくと思われます。 【画質】 発色もよく特に問題は感じられませんでした。 スペック通りのモニターをスペック通り出力させています。 特に映像遅延なども感じられません 【機能性】 映像出力以外の機能は無いのできちんと出力できれば問題ないのではないかと思います。 【処理速度】 Radeonには不得手なFF15ベンチにてFHD高品質で20000前後。 モンハンベンチなどRadeonに強いソフトはめっぽう強いです。 ちなみにモンハンベンチはフレーム生成ON、FHDのウルトラ設定で平均244FPS、スコア41000前半でした。 プレイ自体も問題なく快適に動作してます。 【静音性】 静音性はかなり高いです。 セミファンレスなので負荷が掛かっている時以外はファンが回転しません。 寧ろケースファンの方が煩いぐらい。 ちょっとしたゲームではファンが回りませんでした。 【付属ソフト】 ソフトは付属しません。 がグラボステイは付属します。使ってませんが。 【総評】 SAPPHIREさんのロゴ周辺がLEDになっており自由に変更できるようになったのは大きいですね。 今まではアクセントで赤い差し色だったりしていましたが今回はあえて赤い部分がなくなっています。 見た目的にも白い部分で悪目立ちする色もないので個人的にはこちらの方が好きですね。 ドライバの更新頻度もそこそこありますし現時点では特に不安を感じません。 自分がプレイしているゲームではプレイ中に映像が途切れたり特定のゲームで遅延したりという不具合もなく安定しています。 白系のケースと合わせても色合いはマッチしていると思います。

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GeForce RTX 5090 X3 GD5090-32GERX3 [PCIExp 32GB] 31位 5.00
(3件)
0件 2025/2/ 4  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:3スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):333x137x60mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。静音性にすぐれたトリプルファンクーラーを搭載している。
  • ディスプレイ出力端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備し、4画面出力が可能。
  • バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
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5AI用に最適

11月に39万円で購入 4080SUPERからの乗り換えです。 【安定性】 主にsteamのゲームとAIの画像生成用途ですが問題なく動作 【画質】 WQHDモニター最高画質で文句のつけようがないです 【機能性】【処理速度】 フラグシップモデルだけあって最高速です 【静音性】 動画生成で高負荷をかけるとカリカリ音がします。 【総評】 ゲーム用途だと持て余しますが AI用途なら買って損はないかなと思います 非常に速く生成してくれます。

53.0スロットの5090で小さいケースに入るのでお勧めの1枚です。

【安定性】 問題なく動いています。 5070Tiから5090へ差し替えてすぐはドライバが当たりませんでした。 事前に5090用ドライバをダウンロードしておくと楽ちんでした。 【画質】 超重量ゲームが最高画質でも余裕で動くという意味では画質はすごく良くなりましたが、 機種による違いはないかなぁ 【機能性】 450W運用が出来たりと結構助かります。 そのお陰で9950X3Dの140W運用+5090の450W運用をSP850v2で出来ています。 今のところエンコード、画像生成、程度では落ちませんが心配なのでそのうち電源は購入予定。 【処理速度】 メモリ32GBは脅威ですね。LM Studioの30B位のモデルが全部乗るので返答がめちゃくちゃ早いです。エンコードもトリプルエンジンでかなりサクサク。 【静音性】 直下の吸気FANが仕事をしてくれているのかGPUのFANが回る事は中々無いです。 エンコード中でも60℃、1600rpmを超える事も無くそれなりに静かです。 【付属ソフト】 ありましたっけ? 【総評】 遅ればせながらRTX5000番代フラッグシップモデルを導入 メモリ高騰の煽りを受けてかなり値段が上がってから購入した事は悔しいですがまず購入出来て良かったです。 数少ない3.0スロットの5090なので小さめのケースでも余裕で入るのでお勧めの1枚です。

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GV-N5070EAGLEOC ICE-12GD [PCIExp 12GB]
  • ¥109,777
  • ビックカメラ.com
    (全3店舗)
32位 -
(0件)
0件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):290x120x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、すぐれた放熱性能を発揮する。
  • 1670万色のカスタマイズ可能なカラーオプションと多数のイルミネーション効果を搭載。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
  • 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
お気に入り登録77GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB] 32位 4.60
(2件)
8件 2025/2/ 3  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x121x49mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • トリプルファン冷却システムにより、大型ヒートシンクと搭載された3基のファンが、すぐれた冷却性能と静音動作を実現。NVIDIA SFF-Readyに対応する。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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5可もなく不可もなし

可もなく不可もなし 今のところ問題なく稼働してます。 暫くは様子見

4デザインが好みだったので取り敢えず買ってみた

【安定性】 最新ドライバー(572.70)を適用していますが、通常(軽いゲームとか動画視聴)使いなら今の所不具合は見受けられません。 が、気になる所だとモンハンなど中〜高負荷ゲーム(ベンチ)だと Bus Interface Load が100%張り付きで100%以下にならない現象が・・・(5070Tiでも起こっているそうです)  通常使いだと0〜100%の間を行ったり来たりします。 4000シリーズ(以下?)だとこの様な現象はありません。 あとPCI Gen5対応のM/Bで試しましたが、PCI Gen5で使うと動作がモッサリするソフト(DOAXVV)がありました。 【※注 自己解決しました。 要はRTX5000シリーズからPhysXに対応しなくなったのでPhysX設定を使用中のGPUから「自動選択」か「CPU」に変えてやると普通に動くようになりました。なのでPCI Gen5が悪さしている訳では無かったです。5000シリーズ以外を使う場合は使用中のGPUに設定しましょう】。 【画質】 申し分なし。5000シリーズのみ使用できるDLSS4をモンハンワイルズで試しましたが(正式対応ではなくNVIDAアプリで項目をONにすると使える、詳しくは某動画サイトで調べるとあります)、それまでのDLSSとは段ちで綺麗ですね細かい所とかボケてなくてスッキリ綺麗になっている、これならもうPS5(Pro)は要らないかなぁ。 【機能性】 5000番から色々使える機能(DLSS4やMFG等)が増えたので対応ソフト(対応じゃなくても使える?)が増えれば凄いんでしょうね、楽しみです。 【処理速度】 5090と比べればダメなんでしょうが、自分の環境なら十二分以上に満足できるものです(AIはしないんで無評価)。 ただ性能を生かすシステム構成が今の所ないので、本領発揮させるには5月頃(主に金銭面w)まで待たなきゃならんところがもどかしいです。 【静音性】 動画では煩いとか出てましたが、ベンチとかして負荷かけても自分は気になりませんでした。 勿論高負荷時のコイル鳴きも皆無 【総評】 ROTs問題(大丈夫でした)の確認や動作確認の為に現環境でグラボのみ入れ替え(このグラボに入れ替えた後はCPUボトルネック環境です)4KTV(有機TV)に繋げてベンチとか色々試しましたが、最大消費W数はベンチ時約260Wぐらいの消費でした(1000W電源、12VHPWR使用、溶解や高熱源も見られず。アイドル時の消費W数は18Wぐらいでした)。 使用温度もアイドル時は28℃(メモリ40℃)、高負荷時は61℃(メモリ66℃、許容範囲内)ぐらいで高負荷状態から通常時へ戻した場合は素早く30℃まで戻っているので冷却も申し分なし(窒息ケース〔フロントに大型ファン1つ、リアに12cmファン1つのみ〕なのに太ヒートパイプ4本だけでこの程度で収まるのは大したもの)。  高負荷時のコイル鳴き(動画で挙げられていた個体にはあったそうです)も今の所無く良い買い物が出来たので大満足です(抽選購入ではなく通販で通常価格より1万安く購入、ある所にはあるんですね)。 あとはこのグラボに見合う他のパーツを揃えてくみ上げるだけですが、今から楽しみで仕方がないw ※追伸、この商品には「GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC PLUS」と言うのもあって、其方も外見は同じなのですがヒートシンクに使われているヒートパイプ数が4 → 6本に増えて冷却機構が上(なはず)です。

お気に入り登録44GeForce RTX 5090 32G GAMING TRIO OC [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5090 32G GAMING TRIO OC [PCIExp 32GB] 32位 -
(0件)
0件 2025/2/ 3  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:16-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):359x149x70mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR 4」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
お気に入り登録236PRIME-RX9060XT-O16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PRIME-RX9060XT-O16G [PCIExp 16GB] 35位 5.00
(3件)
15件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。2.5スロット設計により、さまざまなシステムに対応する。
  • ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を3基搭載。
  • 「0dB Technology」を採用し、GPU温度が55度を下回ると3基のファンは停止し、負荷の低いゲームや軽作業を比較的静かに行える。
この製品をおすすめするレビュー
5FHDでモンハンワイルズなら、コスパ最強!

古いPC再活用させたくて、この9060xt16GBを取り付けました。CPUは9900K(ww...Win11で生き残ってるCPUです。)で、メモリは32GB(ここ重要なのかも...)です。モンハン大好きなので、テストも兼ねてヘヴィボウガンで再度遊び始めましたが、FHDの高画質なら、この組み合わせでかなり遊べます。ディスプレイもAOCの1.3から1.7万円(SALEにて)レベルのゲーミングディスプレイです。是非今から安くプレイしたい人はご検討ください。(評価は値段と睨めっこしてです。)

5ミドルゲーマーに最適かと思う。

以前はRX7600を使用していたのですが、モンハンワイルズ、特にオブリビオンリマスターでVRAM不足が目立ったので、買い替えをする事に。ライバルは5060TIやRX7700XTとなりますでしょうか。 5060TIは微妙な意見が目立った事と、7700XTより消費電力差や世代が新しい為、将来性に期待して、こちらをチョイスしました。 【安定性】 ドライバも安定しており、不具合は発生いたしておりません。 【画質】 RX7600の際にはオブリビオンリマスターが中設定、フレーム生成ありでも重すぎましたが、現在は最高設定でも、快適にプレイできるようになりました。 【機能性】 ドライバもわかりやすい為、私のような初心者の方でも問題ないかと 【処理速度】 RX7600より確実に向上いたしております。 【静音性】 3連ファンで静かです。 【付属ソフト】 なし 【総評】 FHDならほぼすべてのゲームを快適にプレイでき、WQHDでのプレイも十分視野に入れる事ができるかと思います。ゲームにもよるみたいですが、7700XTと同等の性能を発揮するようなので、私のようなミドルゲーマーであれば、十分すぎる性能を有しているかと思います。

お気に入り登録27AORUS GV-N5090AORUSM ICE-32GD [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
AORUS GV-N5090AORUSM ICE-32GD [PCIExp 32GB] 37位 4.52
(2件)
0件 2025/7/15  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):360x150x75mm 
この製品をおすすめするレビュー
5美しい筐体

【安定性】 32GBという圧倒的なVRAMと、超大型ヒートシンクにより、高負荷でも安定感は抜群です。ベイパーチャンバーと大口径ファンを組み合わせた冷却機構により、サーマルスロットリングから遠ざける、安定性を提供します。 【画質】 最新のレイトレーシング技術をフル活用しても、AI補完の恩恵で実写と見紛うほどの超高精細な映像を、一切の妥協なく描写しきります。 【機能性】 「LCD Edge View」を搭載。側面の液晶パネルにGPUのステータスや好みのGIFアニメを表示可能です。また、ICEシリーズならではの真っ白なデザインは、ホワイトPCビルドにおいて唯一無二の存在感を放ちます。 【処理速度】 現世最強クラス。 ゲーム性能だけでなく、AI学習、3Dレンダリング、大規模なデータ処理において、前世代を置き去りにする圧倒的な演算速度を誇ります。速度不足を感じる場面を見つける方が難しいでしょう。 【付属ソフト】 「GCC (GIGABYTE CONTROL CENTER)」にて、RGBライティング、液晶パネルの表示を一括管理。AORUSブランド専用のプレミアムなカスタマイズ項目が解放されます。 【総評】 「性能・外観ともに頂点に君臨する白い怪物」です。 32GBのVRAMは、ゲーマーのみならずプロのクリエイターやAI開発者にとっても究極の選択肢となります。非常に高価でサイズも巨大ですが、それに見合う「最高級の所有感」と「圧倒的パワー」を約束する1枚です。

4コスパの良いRTX5090

amazonにて434800円のポイント1万強付きで購入。 販売店がCFD販売なので代理店直営という事でまともな値段で定期的に売られてます。 保障も4年付くし一番コスパの良いRTX5090ではないでしょうか。 質感もめちゃくちゃ高くいです。 RGBや、手前の液晶にGPUの温度や消費電力を表示させたり色々とカスタムできるのでお勧めです。 この白モデルを購入する前に黒モデルを購入したがまさかの初期不良だったが、同販売元から購入していた事もあり電話し症状を説明したら返品してすぐに返金処理してくれた。 Amazonは30日初期不良対応という規約があるのでこういう高額商品は安心して購入できますね。 PC構成は PCケース:Fractal Design North XL Charcoal Black TG Dark マザーボード:GIGABYTE X870E AORUS PRO X3D ICE CPU:Ryzen9 9950X CPUクーラー:DeepCool MYSTIQUE 360 グラボ:GIGABYTE AORUS GeForce RTX 5090 MASTER ICE 32G メモリ:Crucial PRO DDR5-5600 48GBX2枚 SSD1:Samsung 990 EVO Plus MZ-V9S4T0B-IT 4TB SSD2:Biwin NV7400 4TB 使用用途はAI画像生成です。 今までRTX 4070 Ti SUPER 16G VENTUS 2X OCを使用していましたのでその比較です。 AI処理速度は体感的に3倍速くなりました。 VRAM容量が2倍になったので2048x2048程度の生成ではまず不足しません。 静音性も以前使っていた4070 tisよりも圧倒的に静かで温度もそこまで上がりません。 ケースの蓋を閉じてフルパワーで画像生成を回し続けていても最大温度は70度以下です。 4070 tisはケースの蓋を開けてダイレクトにサーキュレーター当てて運用していましたがそれでも70度を軽く超えていたのでこの冷却性は驚きです。 また、フルに回していてもコイル鳴きも全くなく非常に満足しています。 欠点は5090の中でも最大サイズでNorth XLでもギリギリで入る感じです。 幅もめちゃあるのでネジ締めるときに苦労します。手が入らない・・・ あと気になったのはグラボの上につける12cmのファンが乗っけるだけなので浮くんですよね そこがちょっと見た目悪いのでネジ留めできるようになっていたらよかったかなーと。 また、このファンが同じメーカーのマザーボードなのに若干フロントパネルへの電力供給コネクタと干渉します。ゴム板に乗っけてるだけなので少し押し込んでやれば取り付けれますが。 ホワイトのグラボは貴重なのでオールホワイトで組みたい人とかには特におすすめです。 黒白ツートンカラーで組んでも違和感はあまりありませんが。 このグラボはゲーム用途ではオーバースペックになるのでAI用途として使うべきかと思います。 4Kで最大画質で高フレームレートで運用するのであればアリですが、電気消費量から言ってもどうかなーと思います。それなら今度出る5080 superを20万程度で購入した方がコスパは良いかと。

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DUAL-RX9060XT-16G-WHITE (Radeon RX 9060 XT 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル 38位 -
(0件)
0件 2025/9/10  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):202x120x49mm 
お気に入り登録16AORUS GV-N5090AORUSST ICE-32GD [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
AORUS GV-N5090AORUSST ICE-32GD [PCIExp 32GB] 38位 5.00
(1件)
0件 2025/7/ 8  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):360x150x75mm 
この製品をおすすめするレビュー
5高価ですが十分です。

【安定性】 2ヶ月ほど使用していますが、ベンチマーク、AAA級の重いゲームなどを長時間連続動作させても非常に安定しています。 【画質】 4K144HzHDR1000の単画面で使用していますが全く問題ありません。 【機能性】 4つめのファンが簡単に取り外しでき良いです。 【処理速度】 以前使用していたrtx4090より事前に予想していたより向上幅が大きかったです。 【静音性】 デスク上において使用していますがフルロードしても非常に静音です。 【付属ソフト】 必要十分です。 【総評】 非常に高価ではありますがそれに見合った性能と品質です。

お気に入り登録45SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB] 40位 -
(0件)
0件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x1
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:182W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):300x131x55mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×1、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は3。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。ソフトウェア「Adrenaline Edition」により、簡単な操作でパフォーマンスを向上できる。
お気に入り登録197SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB] 41位 5.00
(4件)
20件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:330W 補助電源:12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x128.5x65.68mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用している。
  • 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
  • 映像出力にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。アドレサブルRGB LEDバーを装備し、マグネット式バックプレート、ビデオカードガイドが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5スマートでいい

【安定性】 安定してゲームできる 【画質】 綺麗です 【機能性】 本格的なハードウェアエンコードしないなら十分以上の性能です 【処理速度】 速いです 【静音性】 十分静か、ケースファンのほうがうるさいくらい 【付属ソフト】 無評価で 【総評】 アスロックTaichiが相性のせいかブラックアウトしてしまうので返品して買い替えです。 配線が隠せるのがスマートでいいです

5ほぼ裏配線GPU

9070xtの性能としては各種レビューのとおり。 本機はとても静かでよく冷える。 そしてなにより配線が見えないのが最高! (電源ケーブルだけでなくARGBのケーブルも隠せます)

お気に入り登録32RTX5080-O16G-NOCTUA [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
RTX5080-O16G-NOCTUA [PCIExp 16GB] 42位 -
(0件)
0件 2025/8/28  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:4スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):385x151x80mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。Noctua「NF-A12x25 G2 PWM」ファンを3基搭載し、すぐれた静音性と冷却性能を両立。
  • GPUヒートスプレッダーの表面積を5%効果的に拡大し、熱効率を向上させる「MaxContact」デザインを採用。
  • GPU温度に応じてファン動作を制御する「0dBテクノロジー」、使用状況に合わせて動作モードを切り替えられる「Dual BIOS」スイッチを搭載。
お気に入り登録49GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC WHITE PLUS [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC WHITE PLUS [PCIExp 16GB] 43位 -
(0件)
0件 2025/10/ 7  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227x126x41mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • SFF-Ready Enthusiast GeForce Cardに対応し、小型のPCケースに組み込める。
  • 出力にはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X8(X16形状)。

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