| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
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一脚 |
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4段 |
1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ合金・PA+GF・TPR その他機能:クイックシュー 縮長:180mm 本体重量:184g
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405位 |
-位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2022/5/16 |
2022/5/27 |
三脚 |
220〜790mm |
6段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:245mm 本体重量:310g
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格と安定性・収納性で選ぶならコレ
【デザイン】
好みのわかれるところ。
スマートさは無いので、デザインに拘りがある人向けではない。
デザインで選びたいならベルボンのコールマンコラボで探すと良い。
※以下ベルボンのと比較しながら評価します
【携帯性・収納性】
縮長は短いですが、収納直径はベルボンのものより太いです。
安定性を高めるための重りがついてるので、同サイズのベルボンのものよりは若干重い。
カバンの中に突っ込む程度なら邪魔にならない大きさと重さです。
【操作性】
色んな機能が一体型になっていて操作が簡単です。
唯一、自撮り棒として使う時の遠隔撮影ボタンがベルボンのように棒の持ち手のところに設置できないのが残念。
マジックテープ等で簡単な加工して三脚部分に取り付けられるようにすればよい感じになる。
【安定性】
同サイズ帯の物の中では安定性は抜群。
試しに全開に伸ばしてスマホ取り付けて、棒の部分を軽く叩いても倒れることは無かったです。
風が強くても多少は大丈夫そうです。
ベルボンの方は通常品・ロング品共に同じ様に軽くたたいたら倒れました。こちらは風があると厳しいです。
重くて長くて収納性が悪いけどド安定するベルボンの1つ上位のマルチスタンド ロング(1500mm)に近い安定性です。
【総評】
安定性重視でスマホスタンド・自撮り棒として790mm以上の高さ(長さ)を求めないのであれば、低価格帯ならマルチポッドR IIを選ぶのが正解だと思う。
4コンパクトで自撮り棒や、三脚代わりに使用出来便利。
【デザイン】ブラックにアルマイト調のアクセントが有り高級感がある。
【携帯性】折りたたみ傘くらいなので、普通にバッグに入ります。
【収納性】全高は790mm有りますが、縮長245mmですので、コンパクト。
【操作性】ロッドの伸び縮みはスムーズで素早く設置でき、リモコンが付いているので便利。
【安定性】三脚代わりに使うと脚の強度が足りないのか、いつまでもユラユラしている。
【総評】スマホや小型のミラーレスカメラ位までなら使用出来るので、自撮りには良い製品だと思います。
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255位 |
-位 |
4.27 (4件) |
13件 |
2008/5/26 |
- |
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265〜1070mm |
8段 |
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【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:270mm 本体重量:450g
- この製品をおすすめするレビュー
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5これ以上は通常の三脚で
【デザイン】
それなりですが、それほどチープな感じはしません。
【携帯性】
文句なく良しです。
【収納性】
似たようなKingの三脚を使っていますが、布製のケースの使い勝手が良くて、気に入っています。
【操作性】
簡単、かつスピーディーな設置が可能で、雲台も使いやすいと思います。
【安定性】
コンデジなら、コンパクト機からハイエンド機まで、問題なく使えます。
ただ一眼レフでの使用は厳しいです。
【総評】
Kingの三脚より10cm以上全高が高く、見上げるようなアングルが軽減されるので、好印象です。
4邪魔にならない三脚
いつでも持ち歩けるコンパクトな三脚です.いざという時に、重宝します。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/10/ 5 |
2015/10/ 2 |
一脚 |
415〜1350mm |
4段 |
0.4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:415mm パイプ径:20mm 本体重量:220g
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737位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/ 3 |
2018/9/ 7 |
一脚 |
510〜1600mm |
4段 |
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【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 縮長:510mm パイプ径:26.8mm 本体重量:370g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/18 |
2018/10/31 |
三脚 |
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0.325kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:190mm 本体重量:189g
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![レインボー8段三脚 [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000902102.jpg) |
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737位 |
-位 |
3.43 (2件) |
0件 |
2016/8/16 |
- |
三脚 |
164〜865mm |
8段 |
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【スペック】雲台:○ 縮長:250mm パイプ径:17mm 本体重量:415g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コレは使える
出番は少ないものの、使うと便利な品物
20�p程度にたたむと邪魔にならない
一応の固定も出来る
コンパクトデジタルや、軽量なビデオカメラに使える、製品自体が軽量なため、転倒のリスクが高いので注意が必要
3しばらく使うと脚が・・・
以前投稿しましたが、ちょっと評価が変わりましたので再投稿です。
昔懐かしのダボ式三脚。主にヤフオクやメルカリの商品撮影などのチョイ撮りに使っていました。
小型軽量で取り回しが良いのでなかなか使い勝手が良かったんですが、しばらく使っていると脚の付け根の可動部が緩くなってきて、持ち上げるとぷらんぷらんになってしまいます。この部分はリベットで取り付けてあるので締め直したりもできないためどうしようもありません。せめてビス止めになっていれば締められるんですが。
このため現在はもう使ってません。ぷらんぷらんにさえならなければなかなか便利な1本なんですけどね。脚が大きく開脚できローアングルにもできるし、普通に伸ばせば小型のトラベル三脚程度の高さもあり小型軽量なので旅行にも便利だし(コンデジや小型ミラーレス程度ならOK)。
簡易三脚には珍しく雲台が脱着できるので、小型の自由雲台に交換してます。これで雲台に関しては固定力と操作性がとても良くなったのに惜しいです。
まあ他にも三脚は大小持ってるので困らないとはいえ、卓上三脚からトラベル三脚の間ぐらいのところをカバーする三脚ってけっこう重宝するので、代わりの製品を探しているところです。
しかしこれぐらいのサイズのものって意外と無いんですよね。微妙に縮長が長かったり、その割に高さがあまりなかったり。その意味では当製品は貴重な存在なので、ぜひともメーカーさんには"ぷらんぷらん化"しないよう改良してもらいたいところです。
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![ハンディーポッド モバイル JB01560-BWW [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001128319.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 8 |
2019/2/21 |
三脚 |
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1段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:ABS Plastic/アルミ/ゴム/テクノポリマー 縮長:190mm 本体重量:185g
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![Insta360 アウトドア三脚 CINTRPH/B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766161.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
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三脚 |
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0.5kg |
【スペック】 素材:アルミ 本体重量:187g
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![Element MII アルミニウム5段一脚 MMELMIIA5RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253299.jpg) |
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338位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
一脚 |
430〜1590mm |
5段 |
15kg |
【スペック】素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し短めにして締めるとガタツキが抑えられて合格点です。
【デザイン】
比較的良いです。「MADE IN ITALY」と書いてあるのもよいです。
【収納性】
SLIK S-POLE �U を使っていたのですが、仕舞寸法が長く、バッグに入らなかったので、これを買いました。バッグに入るようになったので、持ち出す機会が増えそうです。(写真�@参照)
【重量】
もっと軽いかと思ったら、意外と重いです。軽さを求めるならカーボン製がいいですが、価格が安いので我慢することにしました。
【操作性】
握る部分がゴムなので、冬の屋外でも使えそうです。S-POLE �U はアルミだったので、冬は辛かったです。
【安定性】
めいっぱい伸ばした状態だと、ガタツキがあります。最初は「ああ、これは失敗したかな。S-POLE �Uの方が良いかな」と思いました。しかし、1段目(先端部分)は15cm短く、2段目は10cm短く、3段目は5cm短くした状態で締めると、ガタが抑えられます。(写真�A参照)また、自分は身長が170cmですが、それでちょうどいい長さになります。
【総評】
安定性に不安がありましたが、上記のような締め方をすることによりガタツキが抑えられたので、合格です。持ち出す機会が増えそうです。なお、SLIK S-POLE �U は、仕舞寸法を除けばとても良い一脚です。
4デザインに一目惚れです
近年、2kg超の重い三脚を持ち歩くのがしんどくなってきて、されど軽い(けどしっかりした)三脚にしようとするとまず高さが物足りず(身長180cm)、いろいろ考えた末、一脚を使おうと思い立ちました。選んだのは、マンフロットの「Element MII」です。実は昔、マンフロット 679Bというリーズナブルでゴツくて重くて頑丈な一脚を持っていたことがあり、三脚を含め、スリックやベルボン以上にマンフロットというメーカーに馴染みがあります。
【デザイン】
まず、このデザインが気に入りました。「MII」は「Made In Italy」の略だそうで、流石イタリア製と言うべきか、とても洒落たデザインです。
【携帯性】
最大高1590mmで縮長430mmは、かなり頑張ってコンパクトにまとまってる方かなと思います。重さ500gは、他と比較して、軽くもなく重くもなく、といったところ。
【収納性】
収納兼持ち歩き用にベルボンの一脚ケース#57を買いました。ベルボンの自由雲台QHD-63を付けたままでちょうど具合良く収まります。ただし、この組合せでは手持ちの大きめのリュックの荷室には収まらず、雲台をQHD-33に換えたらギリギリ収まりました。
【操作性】
マンフロット190Go!を手にして以来、ナットロックは慣れるとレバーロックよりスムーズかつスピーディに操作することができ、長さを調節しながら任意の位置で固定するのも容易で、とても気に入っています。このナットの操作感自体も上々です。カメラ止めネジは、外側の3/8inスクリューを押し下げる(ばね式)と、内側から1/4inスクリューが現れて、太ネジ・細ネジ両方使えるというもので、Leofotoでも採用されていますが、優れモノです。操作性に関しては満点です。
【安定性】
脚径26mmで5段なので、最下段はかなり細くなり、実測12mm程度です。斜めに構えると少ししなり、ナットをきちんと締めても脚のジョイント部が少しガタつく感じがあります。冒頭の679Bは、脚径29.4mmで3段、斜めにして力を掛けてもビクともせず、それで耐荷重公称10kgだったので、Element MIIの耐荷重15kgは、かなり盛ってるように思います。実際の使用においては、機材が軽いこともあり(α7SにライカMマウントレンズ)、充分な安定性がありますが、信頼感を含めての安定感という点では、少々期待外れでした。
【総評】
早々に欲しくて比較検討もそこそこに、デザインに一目惚れして買いましたが、操作性には優れるものの、携帯性・収納性と安定性はいずれもそこそこで、中途半端だったかなと思っています。ただ、久々に使ってみると、一脚を使った撮影はたいへん楽しく、特に鉄撮りに威力を発揮します。これからもどんどん使いたいと思いますが、これ一本で済ませるのは難しそうなので、携帯性優先の一脚(ULTRA STICK L60)を追加購入しました。近々、安定性に振った一脚も購入したいと思います。
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737位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/29 |
2021/12/ 3 |
三脚 |
535〜1550mm |
3段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:570mm パイプ径:20mm 本体重量:1110g
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84位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/22 |
2019/11/22 |
三脚 |
300〜1055mm |
8段 |
0.8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:295mm 本体重量:530g
- この製品をおすすめするレビュー
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4登山用にぴったりのミラーレス三脚。
【デザイン】すっきりしていて良い。
【携帯性】軽く登山には持ってこい。
【収納性】出っ張りがないので収納がし易い。
【操作性】引っ張って捻るだけなので出し入れが早く、自由雲台で使いやすい。
【安定性】安定性には少し不安はあるが、ミラーレスで標準ズーム使用ならこれで良い。
【総評】ガッチリした三脚だと登山では重荷になるので、最軽量でミラーレスカメラにも対応していて、なお且つ時間をかけずに三脚の足を、簡単に伸ばせるこの三脚がとても気に入った。
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737位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/17 |
一脚 |
280〜1495mm |
7段 |
0.3kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:280mm パイプ径:21.8mm 本体重量:150g
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![コールマン セルフィーマルチスタンド CVSMSODHE [オリーブドラブ]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/07990/4907990502049.jpg) |
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1060位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
- |
一脚 |
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![ランボーS 5段三脚 VE-2134 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001274744.jpg) |
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737位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/22 |
- |
三脚 |
〜1330mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:ナットロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:315mm パイプ径:22mm 本体重量:1150g
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![ランボーS 5段三脚 VE-2135 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001274743.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/22 |
- |
三脚 |
〜1330mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:ナットロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:315mm パイプ径:22mm 本体重量:1150g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 5 |
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三脚 |
〜169mm |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/19 |
2018/3/20 |
一脚 |
394〜1000mm |
2段 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:394mm 本体重量:335g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/18 |
2018/10/31 |
三脚 |
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1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:250mm 本体重量:244g
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480位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/13 |
2025/11/14 |
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〜1455mm |
7段 |
0.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:フリクションロック 縮長:320mm 本体重量:375g
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![Luvipod STI-ACm [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375293.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/11 |
2021/8/12 |
一脚 |
217〜942mm |
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0.2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ティルト雲台 縮長:217mm 本体重量:151g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/6/15 |
2018/5/18 |
三脚 |
〜1200mm |
3段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ その他機能:水準器 縮長:470mm パイプ径:20mm 本体重量:680g
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![PodZilla M キット JB01731-BWW [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001406278.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/12/ 9 |
2021/12/15 |
三脚 |
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1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ/ゴム/プラスチック 縮長:250mm 本体重量:190g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ユニークな写真が撮れる
脚の部分が特徴的で無段階で曲げられるため、普通の三脚では対応できないような巻き付けの動きにも自由がききます。
スマホ幅6.7〜8.8cmに対応、最大耐荷重1kgと十分で、立てての使用、握っての使用、巻きつけての使用などシーンに合わせて様々使い分けができ便利です。
自撮りでも、複雑な角度で写真が撮れるので、仕上がりもとてもユニークな写真に仕上がり満足です。
ボールヘッドのロックボタンを押すことで、スマホの縦横の切り替えもできます。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/30 |
2020/9/18 |
三脚 |
〜215mm |
5段 |
1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:195mm 本体重量:285g
- この製品をおすすめするレビュー
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44つの使い方ができる手持ち三脚
【デザイン】
本体の下部がアクセサリーシューアダプターのため、スマホホルダー部に取り付けられるデザインです。デザイン性は気に入っています。
【携帯性】
手持ち三脚ですので携帯性に優れていると感じました。
【収納性】
専用ケースが付属しています。素材はメッシュクッション製で、一式が全て収まりました。
【操作性】
三脚の脚を5段階に調整することができます。裏側のボタンを押すとスライドして調整可能です。
【総評】
スマホホルダーの上端部分にはLED照明も装着することができました。いろいろなアイデアで多彩な使い方ができました。
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480位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/ 4 |
2018/9/ 7 |
三脚 |
420〜1270mm |
4段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:インナーロック 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:420mm パイプ径:22mm 本体重量:850g
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![レプトスポケットR LPTSPKTRGY [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508037.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/1/11 |
2022/9/22 |
三脚 |
105〜170mm |
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0.3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 縮長:205mm 本体重量:180g
- この製品をおすすめするレビュー
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4白黒はっきりさせよう?
ガジェット心を刺激され購入したレプトスポケットR(以下LPR)。
お気に入りになり、価格も安いので白に続き黒をオーダー。
ホワイト枠でレビューしたが、稚拙な文章補完のため、
画像をupして再レビューしようとしたが、増々冗長してしまうので、
ブラックが来たのを機に、ブラック枠でレビュー。
と思ったら、レビュー出来ない。
ホワイト、ブラック、グレー一括処理をしているようだ。
ブラックを選んでもホワイト枠に入ってしまい、
再レビューになってしまう。
大した問題では無いので、発売も終了したみたいで、
今更感は有りますが、再レビューします。
メーカーも謳っているように、スマホ前提の三脚グリップだが、
ミニ三脚、テーブル三脚と呼ばれるエリアにも属する。
だが、三脚というよりも、雲台のデザインが気に入ってしまった。
レプトスというのは、ギリシャ語で細いという意味らしいが、
三脚自身はそれほど細くは無い。また脚の長さも短いとは言えない。
三脚兼用のハンディグリップとしては大きい方になるだろうから、
ここは考える必要がある。
三千円以下の安い物では、脚の開きは固定。
しかも腰高になるのが多いが、LPRはLowとHighを備えている。
これだけでも選ぶ価値がある。
三脚としては問題ないが、脚の長さは125�o。
設置面積はLowで半径145�o、Highにして半径90�o。
安定度が格段に違うLowが望ましいが、
テーブル三脚としては、若干専有面積が大きい。
ボール径の公開資料は無いので測った所、約18�o。
その数字からは1〜2Kgは余裕だが、
締め付けがショボいのか、300gに制限されている。
ただ、
同じ三脚(と思われる)にビデオ雲台を搭載したSMOOTH VIDEOは、
最大搭載重量1Kgなので、三脚自体の制限は300g以上だろう。
ご存知と思うが、
三脚等の制限重量は、耐えられる重量の事である。
例えば2Kgとあれば、2Kg載せても脚など折れませんよ、
という意味で、2Kgの機材をスムーズに動かせるという意味ではない。
三脚自体は、ぐらつきはあるが頑丈なつくりなので、
おそらく雲台を取り換えれば搭載重量は増える。
逆に言うと、それだけ雲台自体はしょぼい。
デザインに惚れたようなものである。
白を見た時、雲台のデザインにガジェット心を刺激されたのですが、
黒はそうでもなかった。色で大分印象が違った。
お気に入りなので、痘痕もえくぼなのですが、
低価格のため、不満点は有ります。
雲台のボールを固定するレバーがプル式ではない。
白1台では気づかなかったが、2台目の黒が来ると、
締め付け終了の位置がバラバラと気づいた。
1台目(白)はたまたま丁度良い位置で止まるが、
2台目(黒)は中央のロゴマークあたりで止まる。
これはチョット止めにくい。
ただネジで絞めるだけなので、
プル式のように引いてレバー位置を調整できない。
コストなのか、製品に対す考えなのか、わからない。
スロット(切り込み)位置が固定というのも残念。
雲台自体のパンは出来ないのだ。
スマホ前提でスマートフォンホルダー(以下SF)と脚の接触を避けたのか、
脚の反対方向にスロット(切り込み)が来るため、
90°横転使用時は転倒の危険度が増す。
それもあっての300g制限なのだろう。
最近はSFが付いてくるのが多く、いつの間にかSFが溜まってくるが、
LPRのSFは、その中では使いやすさは上位。
いずれも雲台に関しての、ささやかな不満である。
価格を考えると許容できるし、雲台を変えても良い。
雲台を変えるにしても、白の三脚は色合わせがちょっと厳しいが。
さて2台どうしよう。
白はガジェットとして飾りに耐えられるので、陳列。
黒を実務に充てようか。
雲台を気に入って手にしたが、雲台を変えて・・・。
4スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い
スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い製品
そこまで本格的に使用するのではなくて手軽に机等に
置いて撮影したい時に利用できて便利。
脚の長さは短く高さは稼げないので地面等に直置きは
不向きである。
手で持てない時に便利。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/7/30 |
2016/1 |
一脚 |
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198位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
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三脚 |
180〜585mm |
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0.3kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:180mm 本体重量:172g
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338位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/13 |
2025/11/14 |
一脚 |
460〜1550mm |
5段 |
5kg |
【スペック】 素材:AMT(アルミ・マグネシウム・チタン合金) 脚ロック方式:レバー式 縮長:460mm パイプ径:26.8mm 本体重量:445g
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![PIXI EVO ミニ三脚 MTPIXIEVO-RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000821310.jpg) |
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284位 |
-位 |
4.30 (23件) |
17件 |
2015/10/19 |
2015/10/29 |
三脚 |
105〜200mm |
5段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ/テクノポリマー 脚ロック方式:Button Lock 本体重量:250g
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行用に購入しました
普段ミラーレス一眼のソニー α6400を使用していて、三脚はあまり持ち歩かないのですが、旅行中のふとしたタイミングで三脚において撮影したくなるタイミングがあり、その度にカメラを安定して置ける場所を探したり、カメラケースの上にカメラをおいてバランスを取ったりするのが面倒だったので、本製品を購入しました。本製品は非常にコンパクトなので、三脚を使うかわからないときもカバンに忍ばせておくことができます。実際何度か使用しましたが、撮影の幅が広がりました。
5結構使えます
ちょっと使いができるミニ三脚を探していて購入。
多少のガタは承知の上ですが、EOS R3 と標準ズーム程度の重さであればお辞儀することもなくそれなりに使えます。
写真でみるより、もう少しチープな感じなので購入予定のかたは実物をみることをお勧めします。
割り切ってしまえば、一眼カメラ+広角レンズによるタイムラプスなどいろいろな用途に使えるのではないかとおもいます。
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![ハンディーポッド 2 キット JB01874-BWW [ティール]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001496315.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/11/28 |
2022/12/ 9 |
三脚 |
135mm |
1段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ/テクノポリマー 石突種類:ラバー 縮長:185mm 本体重量:170g
- この製品をおすすめするレビュー
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3卓上三脚のしっかりしたものがほしい時には、アリな製品です。
【2025.4追記】
マンフロットのPIXYと比べてしまうと三脚自体の高さを変えることが出来ないなど、比較すると弱点が見えてきました。PIXYと異なり、ベタッと地を這うようなローアングルが出来ない点で本機は大きく劣る点がありますので、このタイプのおススメはPIXYとなりますので追記します。
【デザイン】
スタイリッシュでなかなかのデザインです。
【携帯性】
コンパクトにまとまり良好です。
【収納性】
コンパクトにまとまり良好です。
【操作性】
三脚部を開き、フリーストップの雲台をロックして、スマホやカメラなどを装着します。
操作性は良好です。
【安定性】
ゴリラポッドと違い安定しています。
【総評】
ゴリラポッドのメーカーJOBYの卓上三脚ですが、デザイン的な要素も含まれており単なる機能性だけではなく、モノとしての面白さ的な要素も併せ持っています。
さまざまな機器が搭載可能なように、カメラ用のほかにスマホやGoproなどのマウントが付属します。
スタイリッシュで三脚としても1kgまで積載できますので、スマホやGoproのほかにも、コンデジやレンズ込みで1kg以下の最近の軽量なミラーレス機などに利用できます。
卓上三脚のしっかりしたものがほしい時には、アリな製品だと感じました。
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737位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/26 |
2022/4/27 |
三脚 |
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【スペック】 素材:ステンレス鋼/ABS Plastic/TPE 縮長:315mm 本体重量:340g
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- ¥5,410
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全6店舗)
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1060位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/7/30 |
2019/8/ 9 |
一脚 |
229〜836mm |
5段 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:ティルト式雲台 素材:アルミ合金 縮長:229mm パイプ径:21mm 本体重量:155g
- この製品をおすすめするレビュー
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5360°カメラに必須のアクセサリー
360°カメラ RICHO TEATA の純正アクセサリーです。
本製品は、自撮り棒ですが、持ち手側の底面にネジ穴があるので、三脚に取り付けることもできます。
三脚に取り付けなくても底面がフラットなので、平らなテーブル等であれば自立しますが、ミニ三脚に取り付ける方が無難です。
ちょっと華奢ですが、キングのMINI-GSに取り付けて使っています。
https://kakaku.com/item/K0001113597/
ティルト式雲台なので、カメラの角度を変えられますが、角度を付けなければ、自撮り棒自体は写らなくなります。
カメラの角度を変える必要がなければ、TEATA TM3がありますが、TM3は伸ばしても423mm、本製品は836mmまで伸ばせます。
Youtube の「360°旅撮りレッスン / RICOH THETA」を見ると TEATA TM2 の使い方がよく分かります。
https://www.youtube.com/watch?v=Iltw63q3NPQ
0'40"から「Lesson2 自撮り棒を活用しよう」
1'16"から「Lesson3 自撮り棒活用テクニック�@ まっすぐつけると映らない」
2'12"から「Lesson5 自撮り棒活用テクニック�B 背後から素敵なバックショット」
2'30"から「Lesson6 自撮り棒活用テクニック�C テーブルに置くなら目線の高さに」
5携帯性抜群の手ぶれ防止用品。
キヤノンEOS 6D,6D2の一眼レフで撮影を行っています。ニコンもソニーもボディー内手ぶれ補正機能が付いているのに、キヤノンだけは令和の時代になっても未だにレンズ内手ぶれ補正。そのためIS(手ぶれ補正)の無いLレンズやシグマの単焦点を使うと一日に何枚も手ぶれ(正確には拡大すると判る”微ブレ”)が発生。今まで機材とともに三脚は必須だったのだが、本品に換えたことで持ち出し機材の軽量が図れた。実際は2Kg近い三脚が本品の155gになって非常に満足。サイズも小さいので携行性も抜群。作りも思ったよりしっかりしていて、デジタル一眼レフ機の使用にも十分耐えられます。本品の購入で三脚の持ち出しが激減。微ブレも殆ど無くなり非常に満足しています。
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![Tripod 2 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375777.jpg) |
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1060位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/13 |
2021/8/13 |
三脚 |
109〜151mm |
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2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:プラスチック 縮長:205mm 本体重量:200g
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228位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2014/10/ 1 |
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一脚 |
302〜913mm |
4段 |
0.25kg |
【スペック】雲台:○ 縮長:302mm 本体重量:200g
- この製品をおすすめするレビュー
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3雲台つきで5000円程度。軽い。一脚ではない。
【デザイン】
いたって普通。
【携帯性】
200g。ロッドなのでこのくらいがありがたい。
【収納性】
ギミックは4段。あと1段あっても良かった。
【操作性】
反時計回りにロッドを伸長させていく。グリップ良し。
【安定性】
特段問題なし。というかこれは一脚ではなくて自撮り棒。
【総評】
ソニー純正である必要はないと思いますが、たまたま行ったヨドバシ京都店で触った感触が良かったので購入しました。後でベルボンのウルトラスティックスーパー8という商品を知り、さらに当該商品はあくまでロッドであって一脚ではないということで・・・もうちょっとリサーチしたら良かったと後悔しましたが、軽さ予算的に厳しかったので結果オーライかなと。ロッドのギミックがもう1段あっても良かったかなと思いますが、重量とトレードオフになってしまうのでうまくバランスが取れているんだと思います。
250gの荷重までなので、もっぱらアクションカム向けです。
とりあえずこちらを使い倒して、不満が出たらまた買いかえたいと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/29 |
2019/1/25 |
三脚 |
493〜1537mm |
4段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:520mm 本体重量:1130g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 5 |
2026/6/ 5 |
一脚 |
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480位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/10/ 5 |
2015/10/ 2 |
一脚 |
315〜940mm |
4段 |
0.4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:315mm パイプ径:20mm 本体重量:185g
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619位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/11/10 |
2022/11/ 9 |
一脚 |
180〜716mm |
6段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:オールメタル製 脚ロック方式:ウルトラロック 縮長:180mm パイプ径:28mm 本体重量:177g
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4様々な場所に持ち運びたい
自撮り棒を様々使ったことがあるわけではないので、他との比較は難しいですが、特に使っていて不便を感じたことはありません。
動きも特に悪くなく、先端の部分を軽くひねって伸ばしたい長さだけひっぱっるだけと、使用もとても簡単です。
咄嗟に使いたい時にてこずることもありません。
コンパクトで軽量で持ち運びに便利です。
なおかつオールメタル製ということもあり、アクティブに使って折れるといった心配はありません。
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338位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/26 |
2019/4 |
一脚 |
610〜1510mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー、フリュード機構 縮長:673mm パイプ径:20mm 本体重量:595g
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