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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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338位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/26 |
2019/4 |
一脚 |
610〜1510mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー、フリュード機構 縮長:673mm パイプ径:20mm 本体重量:595g
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/7/30 |
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一脚 |
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- この製品をおすすめするレビュー
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3コンデジやActionカメラのカメラを搭載しての自撮り用ですね。
本機はセルフィ―スティック(MTSSBK02)とスクリュー変換マウント(MTCHBK02)のセットモデルとなり、普通に三脚ネジ穴のあるカメラに適合します。
再建されたコダックは現在でもカメラメーカーとしてActionカメラやデジカメを販売していますが、コダック製の4KVR360などのActionカメラは、Goproのように専用のカメラマウントアダプタを必要とせず、普通の三脚ネジ穴が付いているActionカメラなので、本機に取り付け可能です。
耐荷重はよくわかりませんが、実機に触れた感覚では最大等と搭載重量は500g程度な感じで。
その程度以下のコンパクトデジカメやActionカメラのカメラを搭載しての自撮り用ですね。
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![Luvipod STI-AC1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375294.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/11 |
2021/8/12 |
一脚 |
310〜1460mm |
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0.2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ティルト雲台 縮長:310mm 本体重量:197g
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737位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/20 |
- |
三脚 |
〜80mm |
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6kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 縮長:165mm 本体重量:520g
- この製品をおすすめするレビュー
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5重いですが、安定しています。
一脚とペアで使うものです。
Leophotoの一脚326Cと一緒に買いました。
重いです。最初間違えたかなと思ったのですが、実際に一脚をつけると、重いのでかなり安定しています。
脚の開きを途中で停める機能はないので(たたむか、開くかの2種類です)、傾いた場所では使いにくいと思います。それだけが欠点です。下に平になるようなものを敷く必要があります。
一脚につけたまま収納できるので、便利です。
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![Insta360 三脚付きミニ自撮り棒 2.0 CINSFAVT [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774416.jpg) |
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1060位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/13 |
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三脚 |
180〜585mm |
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0.3kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:180mm 本体重量:172g
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70位 |
-位 |
4.61 (8件) |
13件 |
2011/1/24 |
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一脚 |
380〜1540mm |
6段 |
8kg |
【スペック】 縮長:380mm パイプ径:32mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで丈夫でコスパな一脚
【デザイン】方位計やカラビナなど付き、太くて丈夫そうで良い。
【携帯性】通常リュックに入れる所ですが、雲台付けても45cm位なので
ショルダーバッグでも持ち歩ける。
【収納性】6段なので、コンパクトに収まる。
【操作性】ナットロック式なので、回す事で操作しますが、解除する時に石突も一緒に回ってしまう。締め具合が分かりづらい。
【安定性] パイプ最大径が32mmあるので、乗せるだけであれば、強度的には問題無いレベルだと思います。
【総評】P-306とP326と比べても大差ないのでコスパ面でこちらが断然お得だと思います。
5SIRUI一脚のコストパフォーマンスは最高と思います。
【携帯性】一眼レフで300ミリ以上の望遠レンズを使う場合には、このくらいの一脚でないと安定しません。たためば全長46センチとコンパクトで携帯性は良いです。また、カーボンなので軽量です。
【操作性】ナットは、軽く回しただけでロックされ、操作性は大変良いです。
【安定性】自分は、200-500�_ F5.6でこの一脚を使用しましたが、一脚がたわむこともなく安心して使用できます。
【総評】
もう10年以上使っていますが、2年ほど前に1度故障がありました。ナットを回すと、チューブまで回ってしまうというものでした。ナット式三脚・一脚では、よくあるもので、メーカーに相談するとチューブにセットする器具を送ってもらえたため、完治しました。その時の対応からSIRUIというメーカーは、信頼できると思いました。
SIRUI P-306 は、今はモデルチェンジしてSIRUI AM-326Mになっています。見る限りP-306とまったく同じです。GITZOにこの一脚とほぼ同じ形のものがありますので比較してみます以下の通りです。SIRUI一脚のコストパフォーマンスは最高と思います。
GITZO GM4562 一脚6段 縮長 440mm 全高440〜1540mm パイプ径 37 mm 最大荷重30kg本体重量670g 46,000円
SIRUI AM-326M 一脚6段 縮長 395mm 全高395〜1560mm パイプ径 32 mm 最大荷重10kg 本体重量450g 8,360円
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![DG-CAM21 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001043932.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/3/30 |
- |
三脚 |
580〜1530mm |
3段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:610mm パイプ径:20mm 本体重量:1190g
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量・安価ながら機能が豊富
約1kgと軽量ながら、1.5mまで伸ばすことができ、水準器も付いているなかなかの本格派です。
軽い分、いろいろなパーツ部分がプラスチックで耐久性の面では不安がありますが、3000円程度と安価なので贅沢は言えません。また、重たいカメラなどを載せる場合は重心が不安定になるので注意が必要です。(一応、重り用のフックも付いています)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/26 |
2019/4 |
一脚 |
620〜1520mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:665mm パイプ径:20mm 本体重量:485g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/15 |
2023/9/14 |
三脚 |
185〜480mm |
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1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:ナイロン+グラスファイバー/アルミニウム合金 その他機能:クイックシュー 本体重量:250g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/13 |
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三脚 |
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0.5kg |
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1060位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/18 |
一脚 |
〜1500mm |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 パイプ径:26.6mm 本体重量:160g
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338位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/27 |
2026/6/ 5 |
一脚 |
465〜1440mm |
4段 |
12kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ラバーフット 縮長:465mm パイプ径:23mm 本体重量:432g
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284位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/3/20 |
2023/3/24 |
一脚 |
710〜1875mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:630mm パイプ径:24mm 本体重量:1045g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマートフォン対応クイックシューを装備
本製品は、自立脚付き一脚「スタンドポッドGX」に、スマートフォン対応クイックシューを装備した三脚です。
面白いのはケースをスクリーンとして使えるように、ケース内面の生地をスクリーン仕様としてあることです。
実際に撮影で使用してみましたが、安定感の高い自立一脚でビデオカメラやカメラに加え、スマートフォンでも撮影でき、さらにモバイルプロジェクターの搭載にも対応しています。
雲台は上下・左右・タテ位置/ヨコ位置がそれぞれ調整できる3ウェイ式なので、さまざまなシチュエーションに対応できると思い購入しました。
さらに、本体を分離してミニ三脚、一脚としても使える多機能タイプ(雲台部分は共用)です。これで1万円を下回る価格設定は驚きました。収納のケースまで付いているのでコストパフォーマンスに優れていると思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
- |
一脚 |
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【スペック】 素材:カーボンファイバー
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
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一脚 |
310〜800mm |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:310mm
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44位 |
-位 |
4.53 (10件) |
44件 |
2017/12/ 6 |
2017/12/ 8 |
一脚 |
710〜1873mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:710mm パイプ径:24mm 本体重量:1035g
- この製品をおすすめするレビュー
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5個々の評価は低めでも総合的に星5です
【デザイン】
自立一脚としてはよくあるデザインかと
伸縮可動部が多く、可能な限り高さを稼ぐ作りになっています。
【携帯性】
自立一脚として組付け状態では、かなり長い状態となります。
【収納性】
収納はせず最も縮めた状態で持ち歩いています。
【操作性】
レバー式なので伸縮操作やスムーズな伸び縮みが可能です。
ただ、締付ボルトの遊びが少なく、緩めた状態だとボルトが抜け落ちるリスクがあります。
【安定性】
自立一脚なので多少のグラつきがあります。ここは通常の三脚には敵わない部分です。
【総評】
普通の三脚と比較すると個々の評価は普通なのですが、自立一脚としては良く作り込まれています。
少しでも高く設置できる様に可動部が沢山用意されています。
高さ187cmほどに伸びるので屋外や人混みでは、自立一脚から離れる事はできませんが、安定性が確保できる状況であればかなり使いやすい自立一脚だと思います。
5カメラ台はこれ一つで十分
【デザイン】
旧式の三脚と一脚の間の位置付け、シンプルなので飽きはこない、安っぽく無い
【携帯性】
胴の部分が一脚と同じ太さなので三脚より持ち運びしやすい。また一脚部分は取り外せるので三脚部分と雲台部分を接続してコンパクトにして持ち運ぶことも可能。
【収納性】
三脚より嵩張らず収納できるかと思う。胴(一脚部分)が長く短くするのには限界があるので長さは抑えられないか。
【操作性】
一脚部分の伸縮や各所の角度調整など直感的に変更できた。三脚部分だけ足を広げたりする機構に少し引っ掛かりを感じる。
【安定性】
旧式の三脚より足が広がらないので安定性は低くなるが、子供の運動会など人が詰まってしまう環境では人の邪魔になりにくいと思う。また一脚よりは確実に安定する。スタンドポッドの高さを160cmくらい設定しその上に一眼レフカメラ+ズームレンズをのせ手放しにすると流石に怖さはあるが、常に手で支えてシャッターを切るという時は 手持ちよりは確実に安定する。旧式の三脚よりは足を引っ掛けられる可能性が低い。
【総評】
このスタンドポッドさえあれば一脚も要らないし、旧型の三脚も要らない、本当によくできた製品。私は旧式の三脚→一脚→当スタンドポッドと順を追って購入していったが、もっと早くこの製品と出会いたかったと思うような優秀な製品。クイックシューも私が過去に買った製品の中で一番扱いやすい。各所分離して繋ぎ合わせれば卓上の携帯スタンドモードにもできますし、一脚用のゴムも付いています。かつ価格も5000円以下と高すぎない。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/25 |
- |
三脚 |
〜1720mm |
4段 |
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【スペック】雲台:○ 素材:アルミニウム合金/ABSプラスチック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:540mm パイプ径:30mm 本体重量:1155g
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/11/22 |
2022/11/25 |
三脚 |
〜1250mm |
10段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 素材:銅/亜鉛合金/鉄/アルミニウム/ABS/ゴム 縮長:235mm パイプ径:18mm 本体重量:670g
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型の三脚だがギア式エレベーターを搭載
【携帯性】
縮長21cm、重量670gの手頃なサイズ感で、普段使いのバッグに入れて容易に持ち歩くことができました。
【収納性】
収納袋のほか、スマートフォンの撮影に便利なホルダー、自撮りや集合写真に便利なリモコン本体が付属されているので満足しています。
【操作性】
クランクの動作により上下の滑らかな微調整を可能とする、ギア式エレベーターを搭載しているので操作性が素晴らしいです。
【総評】
高さ調整に便利なギア式エレベーターを搭載している小型の三脚です。小型ですが10段式なので、あらゆるシチュエーションで活躍してくれました。オススメできます。
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![ハンディーポッド クリエイターキット JB01780-PKK [ティール]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001363140.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/21 |
2021/6/25 |
三脚 |
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1段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ/ゴム/テクノポリマー 縮長:190mm 本体重量:185g
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![OBSBOT 伸縮式ウェブカメラ三脚 [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697188/697188923/6971889230175/IMG_PATH_M/pc/6971889230175_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
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三脚 |
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737位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/7/31 |
一脚 |
〜1200mm |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:251mm パイプ径:24mm 本体重量:137g
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338位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
一脚 |
385〜1625mm |
6段 |
8kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:スパイク石突/石突ゴム 縮長:385mm パイプ径:32mm 本体重量:590g
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![Coleman マルチスタンド ロング CVSMSLBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001402188.jpg) |
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405位 |
-位 |
3.00 (2件) |
4件 |
2021/11/26 |
2021/11/15 |
一脚 |
〜1540mm |
6段 |
0.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ティルト雲台 脚ロック方式:ウルトラロック 縮長:345mm パイプ径:36mm 本体重量:565g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安定性が少し悪い
妻と旅行や散歩、動物園などに行くときには
Velbon トラベル三脚 CUBEを持っていきます。
カメラはミラーレスなので本格的な三脚は
カメラより重いしかさばるしで敬遠してます。
もっと手軽に持ち運べて簡単にセットできる
三脚を探していたところ見つけたのがこの
マルチスタンドロングで感想は価格が高い、
他に同じようなものはないかと探しましたが、
似たものはありますがほとんどスマホ向けで
カメラを装着するには強度が心配なものばかり。
三脚メーカーのベルボン製ということもあり
少々価格が高いのは我慢して購入しました。
セットの時間ですが慣れるとVelbon CUBEと
同じくらいで収納時間はややマルチスタンド
のほうが早いような気がします。
ただスタンドの固定がやや心配で三脚より
少しグラつくようで心もとない感じです。
よっぽど不安定な場所にセットしなければ
倒れることはないと思いますがどうかな?
重量はあまり変わらないので持ち運びは楽。
このマルチスタンドは前後には動きますが
カメラを素早くセットして位置を合わせるには
不十分なので自由雲台とアルカスイス互換の
クイックリリースクランプを取り付けました。
全く違和感なくまるでセット品のようです。
前後に動く部分の強度は弱い気がします。
最後にこのマルチスタンドを購入した最大の
理由はそのギミックと外観のスタイルでした。
その質感とセットのメカ的ギミックには弱い。
マルチスタンドには専用ケースが付属しません。
ケースはドラムステックのケースがピッタリで
ショルダーストラップ付きだからいい感じです。
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![スカイメモS用三脚BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000851262.jpg) |
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480位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/1/29 |
2016/1/29 |
三脚 |
620〜1090mm |
2段 |
7kg |
【スペック】 その他機能:水準器 縮長:690mm パイプ径:30mm 本体重量:1600g
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![スカイメモS用三脚RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000851263.jpg) |
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737位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/1/29 |
2016/1/29 |
三脚 |
620〜1090mm |
2段 |
7kg |
【スペック】 その他機能:水準器 縮長:690mm パイプ径:30mm 本体重量:1600g
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![スカイメモS用三脚SV [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000851264.jpg) |
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619位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/1/29 |
2016/1/29 |
三脚 |
620〜1090mm |
2段 |
7kg |
【スペック】 その他機能:水準器 縮長:690mm パイプ径:30mm 本体重量:1600g
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619位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2010/11/16 |
2010/2 |
一脚 |
500〜1525mm |
4段 |
3kg |
【スペック】 縮長:500mm パイプ径:29mm 本体重量:480g
- この製品をおすすめするレビュー
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5VR素材撮影/全天球カメラをしっかり固定できる逸品
中古ショップを物色していて偶然見つけたんですが、こんな掘り出し物を安く入手できて、内心驚喜しました。
全天球カメラで高品質なVR素材を安定生産するには脚はものすごく大事です。
一般の三脚ですと映り込みが大きく目立ちすぎますので、
小型三脚(例えば https://kakaku.com/item/K0000752258/ など)と組み合わせられる軽くて丈夫な一脚が欲しいと思っていました。
しかし、しっかり作られた一脚の多くは先端の石突きが外せないので三脚とカメラに同時にジョイントできす、困っていたんです。
本製品は、その点 珍しく細い側の先端がメスネジになっています。【写真1参照】
ですので太い側を三脚にジョイント
細い側には エツミ製E-6603 のような“オスオス止ネジ”経由【写真2参照】で、
小型雲台・Thetaなどの全天球カメラ・通常のカメラ 等がしっかり固定できます。
この組み合わせで、
人間の腰高〜頭上高 くらいの領域における
ブレ防止能力と転倒回避能力は、かなりのレベルだと思います。
Theta , ミラーレス一眼 , 高級コンデジ レベルで室内撮影をされている方には、是非お薦めしたい逸品です。
5強度と価格のバランスが良い
子供の運動会に向けて、手ブレによるボツショット減少を期待して物は試しと一脚を購入してみました。
セットする雲台は、自由雲台だと水平方向まで自由すぎて逆に使い辛いとの情報をいただいたので、マンフロットのティルト雲台234RCをチョイスしました。
重量や携帯性には拘りがないのと、機材重量が2キロを超えることから、選択の条件を、
・耐荷重3kg以上
・パイプ径28mm以上
・段数少なめ(4段以下)
・ベルボン、スリック、マンフロットあたりのメジャーメーカー製
・極力安価な物(10,000円以下)
で絞り込むと、該当する商品はベルボンRUP-V40とRUP-V40Rの二つ。
調べてみるとV40とV40Rの違いは多機能ポッドへの拡張性が有るか無いかが大きな違いでしたので、拡張性が無いよりは有った方が後々役立つこともあるかもと考え、価格差も数百円程度ですのでこちらのRUP-V40Rを購入しました。
試しに子供を走らせて使ってみましたが、手ブレによるボツショットは確実に減少していて一脚を使用する効果は大きいと感じました。
また、強度的にもマンフロット234RC雲台にα77M2とタムロンA009で2.5kgぐらいですが、価格の割にパイプ径が太いからなのか、たわみ等も全く無く、安心して使用できる強度だと思います。
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737位 |
-位 |
3.66 (4件) |
14件 |
2022/6/30 |
2022/8/ 5 |
三脚 |
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1.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 本体重量:200g
- この製品をおすすめするレビュー
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5リモコンML-L7を利用でき、安定した状態て動画が撮れる
1 グリップを強く握るとギシッと音がする
クチコミにも書きましたが、発売当初、グリップを握ると音がするという動画が上がっていました。
写真1のように、三脚部分にすき間があるため、強く握ると音がします。しかし、カメラを載せた
状態で一度握った後は常に力がかかって固定されるので動画撮影中に音がすることはありません。
2 リモコンのシャッターボタンやFnボタンはカメラ側で割り当てた機能が実行される
例えば、カメラ側でシャッターボタンを動画開始に割り当てていれば、リモコンの一番大きい銀色の
ボタンを押せば録画開始となり、とても使いやすいです。
3 一度ペアリングしたら電源ONですぐ使用できる
電源が切れたり、スリープしたりすると、リモコンとカメラの接続は一旦切れます。接続していない
時はカメラのモニターのBluetoohマークが点滅します。
リモコンの電源ボタンを1秒間押すとリモコンのランプが点灯し、自動で再接続が始まります。
その間ランプが緑点滅します。再接続が完了するとランプは消灯します。とても簡単です。
4 安定した状態で動画撮影ができる
動画撮影においてカメラの真下からグリップで支えることで、とても安定した状態で撮ることが
できます。さらに安定した状態のまま、リモコンでズームアップ・ダウン、録画の開始・停止が
できるので便利です。
4リモコンはとても便利
z30でテーブル撮影、ショート動画で使用しています。
Nikonクオリティに少し足りない気もしますが、これから動画撮影始めてみよう、三脚撮影始めてみようという方には良いかもしれないです。特にリモコンはfnボタン2つあるので機能を割当てると、かなり使えます。
【デザイン】
シンプルで軽快なz30にマッチしてますが、質感を考えると定価で買うなら少し割高感あります。
【携帯性】
特別コンパクトではありませんが、樹脂製なので軽く、持ち運びが苦になることはありません。
【収納性】
リモコンが、マグネットでピタっと収まる。ただ、磁力は強くないので素のままカバンに入れると外れたりすることも。収納ケースがあれば尚良かった。
【操作性】
説明書を見ればリモコンとペアリング、リモコン操作含めてすぐ分かります。ただ、リモコンは割としっかり押さないと反応ないことあります。(電源オンはちょっとだけ長押し、電源オフはカメラをオフれば勝手に切れます)
【安定性】
脚を全開にすれば安定性十分ですが、総重量は1キロくらいに抑えたほうが無難(メーカー推奨は1.5キロまで)APSCのzレンズは問題ないですが、マウントアダプタ付けてFマウントのレンズ付ける場合などは、普通の三脚をオススメします。
【総評】
中古で5千円くらいで買いましたので概ね満足ですが、定価だと割高感あると思います。リモコンは使える機種が限られていますし、ペアリングは1台まで。例えばz50�Uとz30をペアリング切り替えて使うようなことはできませんので、用途に応じて注意が必要です。
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![VEO 2S AM-234 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690895.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/23 |
- |
一脚 |
480〜1500mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:480mm パイプ径:23mm 本体重量:400g
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70位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/20 |
2021/8/27 |
一脚 |
660〜1760mm |
4段 |
2kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器 縮長:400mm パイプ径:23mm 本体重量:950g
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直販 |
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405位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/ 5 |
一脚 |
480〜2970mm |
8段 |
0.3kg |
【スペック】 素材:カーボン 縮長:480mm パイプ径:40mm 本体重量:332g
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737位 |
-位 |
4.46 (5件) |
4件 |
2008/4/18 |
- |
三脚 |
363〜1310mm |
5段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ その他機能:水準器、クイックシュー パイプ径:21mm 本体重量:800g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでしっかりしている
脚を回して伸ばす方式はすぐにセッテイング・撤収できて使いやすい。つくりはきちんとしており、2000〜3000円程度の格安三脚とは一線を画する。同じ方式のUT-43などとも比較検討したが、比較すると足が細くて華奢だがステーがあるため安定感があり、何より価格が断然安い。
クイックシューはやや大きい気もするが、取り付け・取り外しは比較的スムーズに行える。
ただ、ステーのためにあまり脚が開かないこともあり、また三脚もカメラも軽いこともあり、当然ながらあまり風のない状況で使う必要がある。さすがに冬の蔵王の夜の樹氷ツアーで20m/sとかの暴風の山頂で記念撮影に使うのには無理があったが、脚を手で押さえて樹氷撮影をする分には問題なかった。
なお、2016年11月に購入したが、amazonで15%クーポン適用のときだったので4976円だった。
5気に入ってます。
Nikon1 V3を使用してます。初めての三脚です。
携帯性と収納性重視で選びました。
UT-43Q、ULTRA MAXi Mも気になりましたが、積載重量が1kgで足りる事と価格の安さでP-MAXに決めました。
【デザイン】
プラパーツ少な目で高級感あります。
雲台はもう少し小振りでも良いのですが、妥協しました。
交換ができないのが残念です。
【携帯性】
気軽に持ち運べます。
持ち出そうかという気にさせます。
【収納性】
旅行カバンには余裕で入ります。
もう少し短ければ、と思う場面はあるかもしれません。
その点ではUT-43Qが良いのですが、折りたたんだ時の太さはP-MAXのほうが細くて良いです。
【操作性】
ステー、ウルトラロックにより、セッティングと撤収が素早くできます。
ハンドル1本による雲台の使い勝手も良いです。
【安定性】
試用してみた限りでは、特に問題なかったです。
このシリーズではおそらく唯一ステーを採用してますが、無いと厳しいかもしれません。
【総評】
コスパ良しです。非常に気に入りました。
全高と雲台が気に入らなければ、価格は高くなりますが上述の三脚が選択肢になるかと思います。
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![RangePod Smart JB01677-BWW [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001354910.jpg) |
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737位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/17 |
2021/5/28 |
三脚 |
430〜1600mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:425mm 本体重量:1690g
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![Fotopro S-3 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000756015.jpg) |
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255位 |
-位 |
4.00 (1件) |
17件 |
2015/3/18 |
2015/2 |
三脚 |
457〜1440mm |
4段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:23mm 本体重量:1100g
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽くてきれいなのです
1kgほどで軽くて、足の留め具部分も意外にしっかりしてるのです。負荷をかけても滑って外れるということは無かったのですよ。
塗装部分も少し擦ったくらいではア剥がれるということは無くて、価格の割に良い品質だったのです。
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![Insta360 三脚付きミニ自撮り棒 2.0 リモコンキット CINSEAVJ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774414.jpg) |
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737位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/13 |
- |
三脚 |
180〜585mm |
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0.3kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:180mm 本体重量:172g
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51位 |
-位 |
4.20 (2件) |
0件 |
2015/7/21 |
2015/7 |
一脚 |
322〜1550mm |
6段 |
3.5kg |
【スペック】 縮長:322mm パイプ径:30mm 本体重量:368g
- この製品をおすすめするレビュー
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5三脚として使用しています
ブログ「日々のおと」にインスパイヤされ、更なる携帯性を求め
R60にアレンジしました、最先端を伸ばさず、5段で使用すると
なかなかの強度安定性です、手動赤道儀「はやぶさ」で使う場合は
4段使用がお薦めです
三脚にするのに操作が増えますが、慣れると簡単です
構成は
R603本・1/4インチメスメス止めネジ3個・タカハシトライデントS
です。
4自分の使い方ではよい機材です
他の製品とは異なる方法で脚を固定するので、独特な使用感がありますが、伸縮の時間が非常に短縮されるのは間違いないです。長さの微調整も、何度か使ってみればそれほど苦労はしません。ただ、ナットロックやレバーロックを使い慣れていると、違和感は感じます(当然ですが)。
購入した理由(3本目の一脚です、実は)は、バッグの中に納まる長さのものが必要になり、当初は、SIRUIのP−306を購入するつもりでしたが、5個のナットロックをぐるぐる廻すのが面倒くさく感じて当一脚に落ち着きました(ベルボン好きなのです)。既に所有している三脚も一脚もレバーロックばかりなので、縮長が,300mm程度で伸長や脚の太さが必要なサイズを満たす一脚は、当機種しか残りませんでした。
使ってみての感想ですが、捻って固定する際の力加減が自分にとっては悩みどころです。捻りが弱いと荷重を掛けた際に縮んでしまうことがあるし、それを心配して強く捻ると解除の際に渾身の力をこめる羽目になります。
何か、楽に解除できるレバー等を探しておいたほうが今後握力が弱った際に安心できるのかも、などと感じています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/10/ 6 |
三脚 |
150〜205mm |
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3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:225mm 本体重量:230g
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480位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/22 |
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三脚 |
166〜585mm |
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0.3kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:166mm 本体重量:181.8g
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480位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/27 |
2026/6/ 5 |
一脚 |
505〜1500mm |
4段 |
12kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 縮長:505mm パイプ径:23mm 本体重量:758g
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![T-005BX+C10S SET [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000962880.jpg) |
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480位 |
-位 |
4.22 (6件) |
0件 |
2017/5/ 1 |
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三脚 |
195〜1390mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ナットロック その他機能:クイックシュー 縮長:335mm パイプ径:22mm 本体重量:1030g
- この製品をおすすめするレビュー
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5自転車カゴで運べる良質三脚
自転車で運んで気楽に撮影するための三脚あるいは一脚を探してこの機種に辿り着きました。
ちょっとした撮影なら自立式の一脚でも良さそうなものなのですが、縮長が長いという部分があり、これは自転車移動ではなかなかのストレスになります。
自転車カゴにも楽に載るくらいの縮長でそこそこしっかりしたものをというところから見て行くと、SIRUI T-005KX+C10S、MeFOTO A0350Q0 といったところが浮かび上がってきます。双方を使用してのレビューです。
それぞれの仕様についてみると、長さは
SIRUI T-005KX+C10S が
全伸長139cm、最低高19.5cm、収納高33.5cm
MeFOTO A0350Q0 が
全伸長131cm、最低高42cm、収納高31cm
長さはT-005KXのほうが長いが、人込みなどで人の頭上を抜きたいというときはどちらも足りない。どうしてもなら延長ポール等が必要になる。
最低高はT-005KXが低いが、これは脚を大きく開いた場合で、場所によりそのようなことが出来ない場面は多々あるかと思われる。
収納高はT-005KXがやや長いが通常の持ち運びでは気にならない程度だ。なお、A0350Q0のケースにT-005KX+C10Sを収納することは可能だ。
重さは家庭用機器で量ったところ、
SIRUI T-005KX+C10S が
本体1041g、収納袋80g、本体+収納袋1121g
MeFOTO A0350Q0 が
本体1188g、ケース216g、本体+ケース1404g
こうして比較するとA0350Q0のほうが重いが、実際持った感じでは似たような範疇に感じる。少しでも軽量を求めるならT-005KX+C10Sのほうということになる。
SIRUIの収納袋が80gと重いのは紐が非常に太いためだ。そのため体に食い込む等の心配はあまりない。MeFOTOのケースはおまけのケースとしてはとてもファッショナブルでデザイン性に優れていると感じる。クッション性はほとんどないので、そういう意味では大きな期待は出来ないと考えられたほうがよいが、中に小ポケットがあり、小さな工具やプレートくらいは入れられる。
■使用感
どちらもなかなかしっかりしており安っぽさはない。
外観はT-005KXのほうが脚が1mmばかり太いが、センターポールはA0350Q0のほうが太い。
強風時の同時使用はまだしていないので確信ではないが、T-005KXのほうは見た目の割に風にも耐えられると感じている。
ナットの動きは双方ともによく、比べればMeFOTOのほうがスムースで、全部を握って同時にスパッと伸ばすなんていう場合にはいい。ただし、移動時にナットを持つと緩みやすいように感じる。SIRUIのほうはそのようなことはなく、よく言えば芸が細かい。
購入してから気づいたが、T-005KX+C10Sの雲台は随分と小さい。プレートの幅の狭さは見たことがないくらいだ(どちらが縦か横かわからないが)。
ミラーレスカメラGH4+便利ズームにバッテリーグリップを装着したもの(1112g)を一日載せて使ってみたが特に問題は感じられなかった。雲台のパンのスムースさ、適度なテンションはさすがSIRUIといった感じで、見た目の頼りなさをいい意味で裏切るものだった。
MeFOTOのほうもこのクラスのものとしては充分なものに感じられる。こちらは水準器が付いていてサイズも標準的なものだ。見た目はこちらのほうがしっかりしているが、パンのスムースさはSIRUIには劣る印象だ。固いか緩いかの間のよいところはあるのだが、その幅が狭く、少し強く締めれば引っ掛かりが出るし、緩くすれば緩すぎるといった感じで思うままにならない印象がある。そのため動画も撮るならSIRUIのほうを多く持ち出すだろうと感じられる。ビデオ雲台を使えば解決する部分だが、そこまでして使う性質の三脚でもないと思われる。
クイックリリースプレートは、MeFOTOのほうは一般的サイズでアルカスイス互換の両端に抜け止めのネジのあるタイプ。T-005KXのほうはもアルカスイス互換タイプで。どちらもコインまたは六角レンチで締めるタイプとなっている。
T-005KXのほうも実用充分だが小さく扱い辛いのでSIRUIの一般的なプレートを付けて使うことが多い。使うカメラが一台なら、カメラに付けっぱなしにしておいてもいいかもしれない。
そのほか、吊り下げフックはA0350Q0は鉤型のフック、T-005KXはリング式となっている。
■総評
MeFOTOはカラーバリエーションが豊富で実用的なソフトケースが付いてくる。使用感も悪くなく、比べなければなかなかいいトラベル三脚だと感じます。SIRUI T-005KX+C10Sのほうは、雲台やプレートこそ小さいもののしっかりした作りでさすがはSIRUIといった出来の良さを感じさせるものでした。トラベル三脚、携帯三脚、動画のちょい撮り三脚、セカンド三脚等として良さそうです。
ひとつ気になるのは雲台とプレートの小ささで、実用上問題なさそうとは言えバランスの面で一抹の不安は付きまといます。セカンド三脚としてならいいですが(特に既にSIRUIの雲台を所持している人には)、三脚は一本だけと決めている人なら用途によってはワンサイズ上を検討されたほうがよいかもしれないと感じます。
自転車で運んでちょい撮り用といった目的なら有力な選択肢のひとつだと思います。
5携帯性はバツグン
【デザイン】
シンプルな構造とデザイン。オーソドックスな所が好感が持てます。
【携帯性】
携帯性重視で買いましたから満足です。非常に軽く常に持って歩いても苦にならないです。
【収納性】
カメラバッグにも入れられるし、バッグに入れなくても腰に吊るしていても気にならないほどです。
【操作性】
トラベル三脚なので脚の折り返しと5段だから、通常の3段・4段の三脚と比べれば一手間多いですが全く苦になりません。他の三脚だとセンターポールを逆さにしてローアングルで撮れる物が多いですが、これは出来ません。私的には必要無いのでいいのですが、そうした撮影を考えられている方には向きませんね。
【安定性】
5段目の脚の径が10mmで重量が1Kg程度なので揺れはしますが、レリーズを使えば抑えられると思います。最大積載量が4Kgとなってますが、実際は半分の2Kg程度と考えるべきでしょう。機材は1.5Kg迄にして下部のフックに500g(ペットボトル位)をウエイトにして吊るすことで、より安定性は確保できると思います。APS-C機のフラッグシップ機(7DやD500)以上はこの三脚では耐えられない様に思われます。
【総評】
メインの三脚がベルボンのシェルパ635�Uなので、使うか使わないか分らない状況に持っていくのはデカくて重いので携帯性に優れたトラベル三脚を探してました。アマゾンベーシックの三脚やベルボンのUTとも比較し造りのしっかりしていそうなこれに決めました。アルミですが軽く縮長も短いし、間接部や雲台の動きもしっとり・ぬるって感じ(良い意味で)でとても気に入りました。手に取るまでは中国製ですので心配もしていましたが、さすがSIRUIと思わせられるほど造りの良さに感心してしまいました。 APS-Cミドルクラス以下で携帯性のいい三脚を探している方に最適な三脚の一つだと思います。
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