| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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619位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
535〜1570mm |
3段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:565mm パイプ径:23mm 本体重量:1460g
- この製品をおすすめするレビュー
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3もっとコンパクトなものでも良い気がしますね。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約56cm、重量1.5kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
ごく普通の三脚としての操作感です。
【安定性】
剛性感が低くて、やや安定感には欠ける感じなので、このタイプらしくスローシャツターでの利用には向かないモデルですが、脚が四段タイプのEX-640 II HEと比べると脚が三段タイプなので多少は安定性が良くなります。
【総評】
このタイプの三脚はそれなりサイズ感ですが、三脚の機能要素としてはカメラアングルを固定するために使うものとなります。カメラを乗せるほかビデオカメラを搭載させての撮影にも良いと考えますが、こんなに重いモノでなく、もっとコンパクトなものでも良い気がしますね。
ただし、ローポジションの機能が無く、基本的にこのタイプのファミリー三脚は、たとえば川の流れを表現するときに行うスローシャツターなどには、微妙にガタつくので不向きとなりますので、本格的な撮影に使いたい方にはベルボンでいえばカルマーニュシリーズなどがおススメですね。
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480位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
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三脚 |
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![T-005KX+C10S SET [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000962879.jpg) |
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737位 |
-位 |
4.22 (6件) |
0件 |
2017/5/ 1 |
- |
三脚 |
195〜1390mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ナットロック その他機能:クイックシュー 縮長:335mm パイプ径:22mm 本体重量:1030g
- この製品をおすすめするレビュー
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5自転車カゴで運べる良質三脚
自転車で運んで気楽に撮影するための三脚あるいは一脚を探してこの機種に辿り着きました。
ちょっとした撮影なら自立式の一脚でも良さそうなものなのですが、縮長が長いという部分があり、これは自転車移動ではなかなかのストレスになります。
自転車カゴにも楽に載るくらいの縮長でそこそこしっかりしたものをというところから見て行くと、SIRUI T-005KX+C10S、MeFOTO A0350Q0 といったところが浮かび上がってきます。双方を使用してのレビューです。
それぞれの仕様についてみると、長さは
SIRUI T-005KX+C10S が
全伸長139cm、最低高19.5cm、収納高33.5cm
MeFOTO A0350Q0 が
全伸長131cm、最低高42cm、収納高31cm
長さはT-005KXのほうが長いが、人込みなどで人の頭上を抜きたいというときはどちらも足りない。どうしてもなら延長ポール等が必要になる。
最低高はT-005KXが低いが、これは脚を大きく開いた場合で、場所によりそのようなことが出来ない場面は多々あるかと思われる。
収納高はT-005KXがやや長いが通常の持ち運びでは気にならない程度だ。なお、A0350Q0のケースにT-005KX+C10Sを収納することは可能だ。
重さは家庭用機器で量ったところ、
SIRUI T-005KX+C10S が
本体1041g、収納袋80g、本体+収納袋1121g
MeFOTO A0350Q0 が
本体1188g、ケース216g、本体+ケース1404g
こうして比較するとA0350Q0のほうが重いが、実際持った感じでは似たような範疇に感じる。少しでも軽量を求めるならT-005KX+C10Sのほうということになる。
SIRUIの収納袋が80gと重いのは紐が非常に太いためだ。そのため体に食い込む等の心配はあまりない。MeFOTOのケースはおまけのケースとしてはとてもファッショナブルでデザイン性に優れていると感じる。クッション性はほとんどないので、そういう意味では大きな期待は出来ないと考えられたほうがよいが、中に小ポケットがあり、小さな工具やプレートくらいは入れられる。
■使用感
どちらもなかなかしっかりしており安っぽさはない。
外観はT-005KXのほうが脚が1mmばかり太いが、センターポールはA0350Q0のほうが太い。
強風時の同時使用はまだしていないので確信ではないが、T-005KXのほうは見た目の割に風にも耐えられると感じている。
ナットの動きは双方ともによく、比べればMeFOTOのほうがスムースで、全部を握って同時にスパッと伸ばすなんていう場合にはいい。ただし、移動時にナットを持つと緩みやすいように感じる。SIRUIのほうはそのようなことはなく、よく言えば芸が細かい。
購入してから気づいたが、T-005KX+C10Sの雲台は随分と小さい。プレートの幅の狭さは見たことがないくらいだ(どちらが縦か横かわからないが)。
ミラーレスカメラGH4+便利ズームにバッテリーグリップを装着したもの(1112g)を一日載せて使ってみたが特に問題は感じられなかった。雲台のパンのスムースさ、適度なテンションはさすがSIRUIといった感じで、見た目の頼りなさをいい意味で裏切るものだった。
MeFOTOのほうもこのクラスのものとしては充分なものに感じられる。こちらは水準器が付いていてサイズも標準的なものだ。見た目はこちらのほうがしっかりしているが、パンのスムースさはSIRUIには劣る印象だ。固いか緩いかの間のよいところはあるのだが、その幅が狭く、少し強く締めれば引っ掛かりが出るし、緩くすれば緩すぎるといった感じで思うままにならない印象がある。そのため動画も撮るならSIRUIのほうを多く持ち出すだろうと感じられる。ビデオ雲台を使えば解決する部分だが、そこまでして使う性質の三脚でもないと思われる。
クイックリリースプレートは、MeFOTOのほうは一般的サイズでアルカスイス互換の両端に抜け止めのネジのあるタイプ。T-005KXのほうはもアルカスイス互換タイプで。どちらもコインまたは六角レンチで締めるタイプとなっている。
T-005KXのほうも実用充分だが小さく扱い辛いのでSIRUIの一般的なプレートを付けて使うことが多い。使うカメラが一台なら、カメラに付けっぱなしにしておいてもいいかもしれない。
そのほか、吊り下げフックはA0350Q0は鉤型のフック、T-005KXはリング式となっている。
■総評
MeFOTOはカラーバリエーションが豊富で実用的なソフトケースが付いてくる。使用感も悪くなく、比べなければなかなかいいトラベル三脚だと感じます。SIRUI T-005KX+C10Sのほうは、雲台やプレートこそ小さいもののしっかりした作りでさすがはSIRUIといった出来の良さを感じさせるものでした。トラベル三脚、携帯三脚、動画のちょい撮り三脚、セカンド三脚等として良さそうです。
ひとつ気になるのは雲台とプレートの小ささで、実用上問題なさそうとは言えバランスの面で一抹の不安は付きまといます。セカンド三脚としてならいいですが(特に既にSIRUIの雲台を所持している人には)、三脚は一本だけと決めている人なら用途によってはワンサイズ上を検討されたほうがよいかもしれないと感じます。
自転車で運んでちょい撮り用といった目的なら有力な選択肢のひとつだと思います。
5携帯性はバツグン
【デザイン】
シンプルな構造とデザイン。オーソドックスな所が好感が持てます。
【携帯性】
携帯性重視で買いましたから満足です。非常に軽く常に持って歩いても苦にならないです。
【収納性】
カメラバッグにも入れられるし、バッグに入れなくても腰に吊るしていても気にならないほどです。
【操作性】
トラベル三脚なので脚の折り返しと5段だから、通常の3段・4段の三脚と比べれば一手間多いですが全く苦になりません。他の三脚だとセンターポールを逆さにしてローアングルで撮れる物が多いですが、これは出来ません。私的には必要無いのでいいのですが、そうした撮影を考えられている方には向きませんね。
【安定性】
5段目の脚の径が10mmで重量が1Kg程度なので揺れはしますが、レリーズを使えば抑えられると思います。最大積載量が4Kgとなってますが、実際は半分の2Kg程度と考えるべきでしょう。機材は1.5Kg迄にして下部のフックに500g(ペットボトル位)をウエイトにして吊るすことで、より安定性は確保できると思います。APS-C機のフラッグシップ機(7DやD500)以上はこの三脚では耐えられない様に思われます。
【総評】
メインの三脚がベルボンのシェルパ635�Uなので、使うか使わないか分らない状況に持っていくのはデカくて重いので携帯性に優れたトラベル三脚を探してました。アマゾンベーシックの三脚やベルボンのUTとも比較し造りのしっかりしていそうなこれに決めました。アルミですが軽く縮長も短いし、間接部や雲台の動きもしっとり・ぬるって感じ(良い意味で)でとても気に入りました。手に取るまでは中国製ですので心配もしていましたが、さすがSIRUIと思わせられるほど造りの良さに感心してしまいました。 APS-Cミドルクラス以下で携帯性のいい三脚を探している方に最適な三脚の一つだと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/14 |
2022/6/24 |
三脚 |
440〜1585mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:石突ゴム/スパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:545mm パイプ径:29mm 本体重量:1130g
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![レプトス A294 camper LPTSA294CAM [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001524240.jpg) |
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737位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/20 |
2023/3/24 |
三脚 |
170〜1300mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:石突ゴム/スパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:545mm パイプ径:29mm 本体重量:1060g
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![VR撮影サポート テーブル三脚+エクステンションキット MKPROVR [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001060263.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/6/12 |
2018/6/18 |
三脚 |
210〜290mm |
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2kg |
【スペック】 素材:アルミ 縮長:300mm 本体重量:205g
- この製品をおすすめするレビュー
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5洗練されたイタリアデザインの卓上用超小型三脚
【デザイン】安っぽくない洗練されたデザインだと思います。脚部もダイキャスト製で剛性感があります。
【携帯性・収納性】脚部と支柱を分離出来て、コンパクトに畳めます。
【操作性】支柱の長さの伸縮機構だけ。とてもシンプルです。私は超小型の自由雲台を先端に取り付けて利用しています。
【安定性】細くて小型ですが耐重量2kgなので、ミラーレスフルサイズカメラと標準ズームレンズの組み合わせまでは大丈夫。卓上でPC外付けの高画質カメラとして使用するのにピッタリです。
【総評】イタリアの老舗らしい洗練されたデザインとシンプルさが魅力の卓上用三脚です。最近珍しいイタリア製。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
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一脚 |
250〜1000mm |
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【スペック】 素材:カーボンファイバー 縮長:250mm 本体重量:115g
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1060位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/19 |
2020/9/25 |
一脚 |
〜1500mm |
4段 |
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【スペック】 素材:アルミ 縮長:457mm 本体重量:463g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/30 |
2022/9/14 |
三脚 |
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737位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/21 |
2021/6/25 |
三脚 |
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1kg |
【スペック】 縮長:256mm 本体重量:197g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
2025/11/ 1 |
三脚 |
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![Insta360 三脚付きミニ自撮り棒 2.0 リモコンキット CINSFAVT-R [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774413.jpg) |
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619位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/13 |
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三脚 |
180〜585mm |
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0.3kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:180mm 本体重量:172g
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1060位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/16 |
2024/2/14 |
三脚 |
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480位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/30 |
2020/12/上旬 |
三脚 |
270〜1430mm |
5段 |
4.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:375mm パイプ径:23mm 本体重量:1170g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/13 |
2023/3/24 |
三脚 |
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【スペック】 素材:ABSプラスチック/ガラス繊維強化ナイロン 縮長:368mm 本体重量:320g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ピント合わせの精度を上げるために使用
【総評】
花を接写するのに一番苦労するのがピント合わせです。とくに花はボケを活かして撮りたいものです。絞りを開いて撮ることも多く、また被写体に近づく(接写する)ほどボケが増すので、常にシビアなピント合わせが求められます。
こんな場面で大変に重宝したのが本製品の三脚(ゴリラポッド)でした。私の場合、三脚はブレを防ぐためというよりも、狙ったポイントにシッカリとピントを合わせることが主要な目的になります。
本製品のゴリラポッドがあればピントを合わせるポイントや、その深度をじっくりと吟味することができました。また、構図の整理も平行して行うこともできました。
ゴリラポッドを使うと、構図を固定したままピントの合う範囲を調整することができました。小型・軽量のため持ち運びも苦になりませんでした。購入して良かったと思います。
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![Element トラベル三脚 スモール MKELES5RD-BH [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001218871.jpg) |
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70位 |
-位 |
3.62 (5件) |
54件 |
2019/12/16 |
- |
三脚 |
360〜1430mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:320mm パイプ径:22mm 本体重量:1150g
- この製品をおすすめするレビュー
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4雲台を交換すると操作性がアップします
【デザイン】マンフロットのデザインが好きなので問題なし
【携帯性】購入の目的が出張の鞄に納めることだったので★5
【操作性】雲台の動きが軽いので★3
こちらはSUNWAYFOTO FB-28iに交換して使い勝手が上がりました。交換すれば★5です。畳んでもピッタリ収まるので非常に相性が良いです。
【安定性】
雲台を交換しての評価ですので参考とします。
ミラーレスやビデオカメラでは不安ないです。一眼レフの望遠は風や地面の振動を拾うのでその時はジッツオの古い小型4段にするなど使い分けします。
【総評】携帯性の良さを目的に購入しているので総じて満足です。
4しっかりがっしり、デザインもいいけどちょっとおデブ
【デザイン】
マンフロットのデザインが好きで購入したようなもんなので、この点はあまり。
【携帯性】
ケース(袋)が付属していますのでそれに入れて紐を締めれば(紐です。ストラップじゃないw)斜掛けして持ち歩けますが、ちょっと心もとないです。それと、1.15Kgありますからね。
【収納性】
たたんだ時のサイズは予想通り小さいけれど(32cmだし)、幅というかなんというか、おデブな感じがします。でもケースに入れた状態でコールマンのリュック(リュック ウォーカー15)に放り込めます。サイドポケットにも入りますけど、かなりギリギリでポケット千切れそう。
【操作性】
最初に来たときには足が固くて...六角レンチで調整しようとしたんですがちょっと緩めるとユルユルになってしまうんで(個体差あると思います)、固めにして、グリスアップして使いこんでます。
アルカスイス互換のクイックシュー(というほどクイックでない気がしますが)が付いていましてしっかりと機材を固定できます。自由雲台の固定ねじというかハンドルも少し大きめな感じで締めやすい。
【安定性】
普段はソニーのRX-10M3を載せて使ってますが、しっかりしてると思います。耐荷重4Kgは伊達じゃないですね。
【総評】
デザインは満足ですししっかりしてますが、もうちょい軽いのや、1本の脚が外れて一脚として使えるのを選ぶべきだったかも、と。
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737位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 8 |
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三脚 |
〜108mm |
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【スペック】 本体重量:200g
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/3/26 |
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三脚 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/27 |
2026/6/ 5 |
一脚 |
540〜1620mm |
4段 |
15kg |
【スペック】素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 縮長:540mm パイプ径:26mm 本体重量:820g
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619位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/ 1 |
2023/6/ 9 |
三脚 |
〜265mm |
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6kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 縮長:145mm 本体重量:600g
- この製品をおすすめするレビュー
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5イメージ通りの構図が実現
【総評】
テーブルフォトのような室内での撮影は、光量が弱く手振れしがちになります。高精細な画質で狙った通りに撮ろうと思ったら三脚は必須アイテムです。
さらにテーブルフォトはセッティングも重要なので、本製品のようなローアングルでも撮影が可能な三脚が重宝しています。
本製品の三脚はアルミ素材を採用しているので、とても軽量で持ち運びも苦にならないです。軽量ですが剛性は強く、最大6Kgまでの荷重に耐えられるので、大型のカメラでも安心して装着できました。
本製品の三脚で、構図をしっかりと固定しておくことで、モノの配置がよりスムーズに行えるようになりました。
アングルを決めるのにテーブルの縁などが邪魔になっても、カメラの角度を自由に変更できるため、イメージ通りの構図が実現できて満足しています。
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284位 |
-位 |
4.91 (6件) |
12件 |
2012/9/18 |
2012/9/14 |
三脚 |
140〜450mm |
2段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミダイカスト 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:195mm パイプ径:20mm 本体重量:540g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一脚の足とし使える
プロミニ320を無くしてしまったので本機を購入したのでレビューしてみます。
基本的な使い方は、同メーカーのSポール II の足として使ってます。
足の引き出しがロックを外せば引き出せ、水平軸付き雲台が設けられているのでプロミニ320より使い易い。
また、脚を平らに広げればかなりしっかりしてるので多少重めの機器でも安定して撮影が行える。
スペースを必要とせずに機器を固定して高さやアングル調整を行う室内でのイベント撮影には、この組合せは良いと思います。
5使える!
とくに使いづらいわけでもなく、問題なかったです。マンフロットのミニ三脚はスタイリッシュな感じですが、こちらはより剛性があり、角張った感じのデザインですな。
カメラを縦位置にしたときにひっくり返ることがあります。使っているのはD750。新型タムキュー2.8マクロです。けどこれはカメラを倒す向きに三脚の脚があると止まってくれますし、そもそもユーザーのマシンとレンズがどれだけ重いか次第ですから一概には言えませんねえ。。。
これからはミラーレスの時代。APSーCサイズでも十分綺麗に撮れるしレンズも軽くなる。となれば結果オーライ?悪く無い選択肢かと(^^)
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![Fotopro FY-830 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714819.jpg) |
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737位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/ 3 |
三脚 |
383〜1468mm |
6段 |
8kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:インナーロック その他機能:水準器 縮長:250mm パイプ径:25mm 本体重量:1030g
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480位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/5/22 |
2019/5/24 |
一脚 |
〜1550mm |
4段 |
5kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム パイプ径:23mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3特に大事な機材を載せた時は店頭に十分注意が必要ですね。
もともとは、三脚の展開が難しい場所や三脚禁止の場所などでカメラポジションを決める場合に、つかうのが一脚ですが、それを手を少し放しても即転倒とはならないように、最下部にミニ三脚を付けたのが本機です。
少しコンパクトで数千円安いVEO 2S AM-234TRと上位機種のVEO 2S AM-264TRの差異は脚の一番太い一段目の太さが本機は23mmと中型三脚としては細めなのに対して、VEO 2S AM-264TRは同じく26mmと細くなっており、耐荷重も10kgとのことですが、この短い三脚部分では10kgどころか3kgのものを載せて手を放して放置は転倒しそうで怖い気がしますね。
実機は、それなりにしっかりしていますが、やはり手を離したら、ゆらゆらしていて常に転倒リスクがありますね。
まあ、実際には人が間違って触ってとか、強風によってとか転倒理由はありそうですが、普通の三脚と違って、一脚よりは幾分安心感があるとか、常にホールドしなくてよいというだけだと考えて、特に大事な機材を載せた時は十分に注意が必要ですね。
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619位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/3/23 |
2018/3 |
三脚 |
443〜1550mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、フリュード機構、クイックシュー 縮長:472mm パイプ径:20mm 本体重量:990g
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![VR撮影サポート PIXI EVO+4段ポールキット MKCONVR [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001060264.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/6/12 |
2018/6/18 |
三脚 |
525〜1430mm |
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1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 素材:アルミニウムポール 縮長:590mm 本体重量:540g
- この製品をおすすめするレビュー
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3転倒注意なので慎重な運用をする必要があると感じました。
一脚のベース部分にコンパクト三脚のPIXYを使用した自立可能なタイプの一脚的なモデルです。
一般的な三脚を設置できないような場所で自立可能な一脚として利用できます。
ベースの三脚部分はしっかりした作りのpixyなので安定感がありますが、常に転倒する恐れのあるタイプなので慎重な運用をする必要があると感じました。
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-位 |
-位 |
3.10 (2件) |
1件 |
2015/12/ 7 |
2015/12/22 |
一脚 |
490〜1510mm |
4段 |
5kg |
【スペック】 縮長:490mm パイプ径:25.3mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5他社と一線を画す有機的なデザインと使いやすい製品
【デザイン】
デザインが秀逸です.特に脚ロックの有機的なデザインやラバーグリップやリストストラップ等は他社と一線を画すデザインです.
【携帯性】
携帯性は全長49cmのため良いです.当然ながらカーボン製ですので軽量で快適です.
【収納性】
雲台を何を選ぶかで収納性もかわるでしょう.私個人ではマンフロット496RC2を購入して付けていますので、ボール雲台との組み合わせだと収納性は抜群です.
【操作性】
購入の動機になったのが、脚ロックを動作したときの快適性でした.固定解除の際の力加減が適度で、動作した時に「凄いなコレ」との第一印象でした.私個人としてお気に入りの操作性です.
【安定性】
一脚に安定性を求めるのはどうかと思いますが、一脚としてはポール径も適度で安定していると思います.
【総評】
三脚だと持ち歩きをためらうことがありましたが、一脚は気軽に持ち出すことが出来て快適です.使い勝手ももちろんですが、マンフロットというメーカー、工業製品としての意匠のこだわりは、他社と一線を画すと感じています.一脚、三脚、雲台とどれをとっても「凄いな」と思わせる魅力を持ったメーカー.一脚程度の製品でも高い所有満足感があることには驚きです.カーボン製の一脚としては価格も手頃で購入して損の無いお勧めの製品です.
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/30 |
2022/9/14 |
三脚 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/16 |
2024/6/ 6 |
三脚 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:ナイロン+ガラス繊維 その他機能:クイックシュー 縮長:225mm 本体重量:284g
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737位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
一脚 |
385〜1625mm |
6段 |
8kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:スパイク石突/石突ゴム 縮長:385mm パイプ径:32mm 本体重量:470g
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480位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/4/14 |
2014/4/14 |
三脚 |
〜1550mm |
4段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:560mm パイプ径:20mm 本体重量:1480g
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619位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
- |
三脚 |
〜1940mm |
5段 |
6kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム製フットカバー 縮長:470mm パイプ径:28mm 本体重量:790g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/14 |
2022/6/17 |
一脚 |
270〜560mm |
3段 |
10kg |
【スペック】 素材:アルミニウム合金 脚ロック方式:ロックレバー 縮長:270mm 本体重量:710g
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![Element MII アルミニウム4段三脚キット MKELMII4RD-BH [レッド]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/80/24221/8024221700060.jpg) |
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480位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/6/中旬 |
三脚 |
430〜1600mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:425mm パイプ径:22.5mm 本体重量:1550g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/12/ 4 |
2018/12/14 |
三脚 |
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4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:ABS Plastic/Aluminium/Stainless steel/TPE その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 本体重量:880g
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1060位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/13 |
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三脚 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 本体重量:170g
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737位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/21 |
2021/6/25 |
三脚 |
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3kg |
【スペック】 縮長:305mm 本体重量:393g
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480位 |
-位 |
4.52 (7件) |
36件 |
2006/10/30 |
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三脚 |
165〜1385mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ その他機能:クイックシュー パイプ径:21mm 本体重量:920g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ULTRA MAX i Sからの買い替えです
ULTRAシリーズ初期にMAX i Sと言うシャンパンゴールドの機種がありました。
登山や旅行に便利で、使用頻度が一番高い三脚でしたが、使い込み過ぎてガタが来てしまいました。
収納性の良さとセッティングの早さが気に入っていたので、同じ物が欲しかったのですが廃番のようです。
最も近いMAXi M+自由雲台にしましたが、iSより少しサイズが長くなっており、登山バッグのサイドポケットに入らなくなったのが残念です。
それでも十分コンパクト。
一眼レフ+標準レンズくらいなら大丈夫。
これもガタが来るまで使い込みたいと思います。
5常に持ち歩ける三脚
Panasonic のマイクロフォーサーズ(G1,GF1)で使用するために ヨドバシ仕様のSherpa Active を購入しました。
http://www.yodobashi.com/ec/product/100000001000885695/index.html
このモデルは雲台が自由雲台 QHD-41 に換装されていて、より小型、軽量になっています。
他に、30mmφの4段カーボン三脚を持っていますが、カバンに入れて毎日持ち歩き、気が向いたらHDR撮影や長秒露光撮影するために購入しました。
【デザイン】
三脚の節にあるロックが無くてすっきりして ケースの収納にひっかからないスマートなデザインだと思います。
自由雲台に変えたことにより、収まりも良い
【携帯性】
・運搬時
収納ケースに入れると小さく、かさ張らないので 通勤に使っているかばんに収まります。
縮長が35cm程度なので スペースさえ有れば、ちょっとしたカバンに入るし、デイパックなどのペットボトルホルダにもはいるので極めて良好
・撮影時
縮めると軽く、じゃまにならないので 移動時はカメラに三脚付けたまま移動しています。
【収納性】
付属ケースに入れるときに、突起が無いため、すんなりと入れることが出来ます。
取り出すときも すんなり出てきて良好です。
【操作性】
・通常設置
足伸ばすアクションが3回ヒネって伸ばすだけなので 短時間で出来ます。4段三脚を伸ばす時間の1/4程度しかかからないんじゃないでしょうか?
カメラに三脚付けて運んで居るときは、軽い気持ちで三脚設置できるのが良いです。
面倒なら、一本だけ伸ばして 1脚としても使ってます。
ただ、しっかり足を捻らないと、撮影時に縮んでおっとっととなります。
階段とかで足の長さを変える場合も中間の節で回すと簡単に変えられるので設置が速いです。
縦位置撮影の場合、カメラと三脚の台座が干渉する場合があるので 少しエレベータを引き上げる必要があるのが面倒ですが、たいしたことはありません。
・ローアングル設置
ロアーコラムを抜く作業が発生しますが、細いので簡単に抜けます。
・撮影時
高さが低いので、撮影操作は前かがみになります。
バリアングルか可動EVFで下向いて撮影できるので それほど苦痛は感じませんが、一眼レフだと厳しいでしょう。
・撤収
撤収が速いのが最大の利点
たいがい、軽いので三脚持ち上げて即撤収します。
足をヒネって縮めますが、歩きながら10秒程度で終了します。縮めたらカメラ付けたまま歩きます。
4段三脚だったら、絶対立ち止まってカチカチ縮める必要があるので 手間と撤収時間は数分の一ですね。
ローアングルでは、ロアーコラム抜いた場合、取り付けるのがネジ穴合わせるのでちょっと手間です。
クイックシュー派だったんですが、軽くてカメラにつけたまま持ち歩けるので クイックシューが無くても十分です。
【安定性】
足が細く、軽いので カーボン三脚のような安定性はありません。
低いので細いエレベータを伸ばすことが多いので、これまた安定しません。
しかし、200mm(400mm相当)の長玉付けてスローシャッター切ってもミラーショックが無いからでしょうか、ブレてないので良しです。
ただ、風が強いとか条件が厳しいと難しいでしょうね。
マイクロフォーサーズなので釣り合ってますが、一眼レフだとキツイですね。
【工夫】
伸長1385mmでは、橋の欄干や柵を乗り越えて撮影できないシチュエーションがあります。
このため、Ultra Maxi M用のロアーコラム保守部品として購入しました。
http://www.velbon.com/jp/catalog/ultra/ultramaxil_buhin.pdf
どうしても高さが必要な場合、安定性は欠けますが250mm足して凌げるようになりました。軽いのでおすすめです。
【総評】
毎日持ち歩いて、気が向いたときにカバンから引っ張り出して使ってます。
三脚を使うめんどくささがだいぶ払拭され気軽に使えるのと 三脚を使わなかった時の重い思いをして損した気分にならないので非常に気に入ってます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/4/16 |
2013/12/25 |
三脚 |
756〜1260mm |
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7kg |
【スペック】 本体重量:2580g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/ 2 |
2020/2/21 |
三脚 |
300〜1300mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:375mm パイプ径:20mm
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![Element MII アルミニウム4段三脚キット MKELMII4BL-BH [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253292.jpg) |
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619位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/上旬 |
三脚 |
430〜1600mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:425mm パイプ径:22.5mm 本体重量:1550g
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