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![Fotopro C-4i+ [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000646753.jpg) |
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444位 |
-位 |
5.00 (2件) |
18件 |
2014/4/23 |
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三脚 |
〜1450mm |
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3kg |
【スペック】 縮長:395mm パイプ径:22mm 本体重量:1300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5強度OK、組立てもスムーズ
三脚はEOS M2用にVelbon CUBEを持っていますが、
一眼レフ(D5500)+望遠レンズ用にもっとしっかりした
強度のある三脚ということで購入しました。
安価なレバー式の三脚ではなく、自由雲台で
アルカスイス互換のクランプが付いている。
(所有している一脚もアルカスイス互換なので)
一定地点で長い時間固定して使うのではなく移動して
使うことが多いのでロックを外す箇所が少ない三脚。
レバーロックではありませんが、スムーズに外せます。
(この三脚は3箇所で回してロックを外す方式です)
画像左の縮長39.5cmからの組立ては時間がかかりますが、
次の画像のようにしておけば組立てもスムーズです。
この場合の縮長は51cmで付属のストラップを付ければ
肩に下げての移動が楽になります。
ストラップは付属していますが、三脚ケースがないので
この縮長51cmに合わせてSLIK 三脚ケース ライト500を購入。
画像のようにピッタリ収納できました。
一眼レフ+望遠レンズで約1.2kgですがたわみもなく強度はOK。
自由雲台も適度なトルクがあり固定もしっかりしています。
同じ中国製でもっと安価な同じような構造の三脚がありますが、
塗装が剥がれやすいとのレビューがありこちらにしました。
本格的に使ってみないと分かりませんが、大丈夫そうです。
さすがに重量1.3kgは重いですが、ストラップを付けると
移動もそんなに苦ではありません。
5ローアングル対応がよい
結構な頻度でお花撮影をするのですがセンターポールを
分割することによりかなりのローアングル対応ができるのが
◎です。
雲台の操作感、精度も十分
APS-C一眼レフと〜135mmズームレンズ、90mmマクロレンズ
程度までなら安定性も十分です。
これ以上の望遠はちょっときついかもしれませんが
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![ランボーS 5段三脚 VE-2135 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001274743.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/22 |
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三脚 |
〜1330mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:ナットロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:315mm パイプ径:22mm 本体重量:1150g
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346位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2020/7/15 |
2020/8/20 |
三脚 |
113.7mm |
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1.1kg |
【スペック】 本体重量:99g
- この製品をおすすめするレビュー
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4必要かつ十分。ただし高級感を求める人には不向き。
【デザイン】必要かつ十分。コストや使いやすさ、軽さに全振りしたデザインだろう。
結果として実際の安価さ以上に安っぽい。高級感や所有欲に興味のある人には不向きだと思う。私はYoutube用のショート動画を撮る道具としか思っていないので十分。
100均で売っている500円製品くらいの質感に見えるので評価は分かれると思う。
【携帯性】これも必要十分。三脚としての安定性とハンドルとしてのコンパクトさからこれくらいが妥当。
【収納性】
カメラに付けたままでバッグにしまうことも可能。
【操作性】
カメラとの取付金具が取り外せず、カメラとの接続が面倒。三脚側のオスねじを回すように取説には書いてあるが、実際はオスねじと一体化しているジョイントが固く回らない。三脚をくるくる回して付けることになる。普通の三脚にある取り外せる座金をつけてほしかった。
また、SLEEPボタンの位置はシャッターボタン等と同じ手前一面が使いやすいと思う。
【安定性】
ハンドルも三脚もそこそこ安定する。ただし、コストとの兼ね合いなのだろうが、プラスチックの自在ジョイントではなく金属のもうちょっと丈夫そうなジョイントにしてほしかった。劣化して首折れ状態になりそうで怖い。
【総評】
必要かつ十分。ただ力のかかるジョイント部、カメラの取り付け部については改善したほうがいい。
高級感は無用だが堅牢ではあってほしい。
4パナソニックのミラーレス機に最適
LUMIXシリーズのマイクロフォーサーズ機(G8)でショートの動画を撮影するために購入しました。
同じボディサイズでG99やフラッグシップ機のG9PROでも使えるようです。
元々はV-LOGに特化したG100に合わせるのがベストのようですが、上記のモデルでも結構収まりがよく使えます。
ミニ三脚としても、またトライポッドとしても使えます。
ジンバルのような完全なブレ低減はできませんが、短い撮影時間での手持ちでは結構使えそうです。
あと、ホームビデオのカメラでも三脚用ねじが付いているものなら、トライポッドのみで使えました。
結構持ちやすくなり撮影しやすいです。
ただし、ケーブルは使えませんのでゴムかテープで留めておくのが前提ですが。
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444位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/20 |
2021/8/27 |
一脚 |
660〜1760mm |
4段 |
2kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器 縮長:400mm パイプ径:23mm 本体重量:950g
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直販 |
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444位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/ 5 |
一脚 |
480〜2970mm |
8段 |
0.3kg |
【スペック】 素材:カーボン 縮長:480mm パイプ径:40mm 本体重量:332g
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![Fotopro C-4i+ [パープル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000646754.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
18件 |
2014/4/23 |
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三脚 |
〜1450mm |
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3kg |
【スペック】 縮長:395mm パイプ径:22mm 本体重量:1300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5強度OK、組立てもスムーズ
三脚はEOS M2用にVelbon CUBEを持っていますが、
一眼レフ(D5500)+望遠レンズ用にもっとしっかりした
強度のある三脚ということで購入しました。
安価なレバー式の三脚ではなく、自由雲台で
アルカスイス互換のクランプが付いている。
(所有している一脚もアルカスイス互換なので)
一定地点で長い時間固定して使うのではなく移動して
使うことが多いのでロックを外す箇所が少ない三脚。
レバーロックではありませんが、スムーズに外せます。
(この三脚は3箇所で回してロックを外す方式です)
画像左の縮長39.5cmからの組立ては時間がかかりますが、
次の画像のようにしておけば組立てもスムーズです。
この場合の縮長は51cmで付属のストラップを付ければ
肩に下げての移動が楽になります。
ストラップは付属していますが、三脚ケースがないので
この縮長51cmに合わせてSLIK 三脚ケース ライト500を購入。
画像のようにピッタリ収納できました。
一眼レフ+望遠レンズで約1.2kgですがたわみもなく強度はOK。
自由雲台も適度なトルクがあり固定もしっかりしています。
同じ中国製でもっと安価な同じような構造の三脚がありますが、
塗装が剥がれやすいとのレビューがありこちらにしました。
本格的に使ってみないと分かりませんが、大丈夫そうです。
さすがに重量1.3kgは重いですが、ストラップを付けると
移動もそんなに苦ではありません。
5ローアングル対応がよい
結構な頻度でお花撮影をするのですがセンターポールを
分割することによりかなりのローアングル対応ができるのが
◎です。
雲台の操作感、精度も十分
APS-C一眼レフと〜135mmズームレンズ、90mmマクロレンズ
程度までなら安定性も十分です。
これ以上の望遠はちょっときついかもしれませんが
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/5/27 |
2015/5/29 |
三脚 |
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![スカイメモS用三脚BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000851262.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/1/29 |
2016/1/29 |
三脚 |
620〜1090mm |
2段 |
7kg |
【スペック】 その他機能:水準器 縮長:690mm パイプ径:30mm 本体重量:1600g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/16 |
2024/6/ 6 |
三脚 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:ナイロン+ガラス繊維 その他機能:クイックシュー 縮長:225mm 本体重量:284g
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309位 |
-位 |
4.45 (2件) |
1件 |
2018/3/23 |
2018/3 |
一脚 |
657〜1880mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:708mm パイプ径:23mm 本体重量:742g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて持ち運びが楽
【デザイン】
一脚として見た目は良い
【携帯性】
軽くて持ち運びが楽
【収納性】
コンパクトです
【操作性】
足を出すのが少し手間
【安定性】
足があるので安定しています。
【総評】
三脚より手軽だし足が安定していてとても使いやすい。
4第一印象はGood!
【デザイン】
マンフロットなど海外製品のようなオシャレなデザイン性はありませんが、初心者向けな製品としてはまとまっているデザインかと思います。
【携帯性】
全伸長188cmということを踏まえれば、軽量なので携帯性は悪くないですが、収納時の全長がもう少し短くなってくれると助かります。
肩掛け付きのナイロン収納袋が付属しています。
ただ、軽いと言っても740gあるので、自撮り棒代わりに使うには無理がありますねw
【収納性】
ロッドの伸縮も脚の収納も素早く操作できます。脚がスリムに折り畳めるため収納時もさほど太くならないです。
【操作性】
脚の折り畳みやロッド伸縮は直感的に操作できるので、初めて使う人でも迷いはないと思います。
ロッド上端のスタッドボルト長が、雲台用(長)・カメラ用(短)の2種類あり、短い方は付属品として簡易レンチと共に袋に入って付属しています。
なので、雲台を使わずに上端に直接カメラを取り付ける場合にはスタッドボルトを短いものに交換しなくてはなりません。そこが手間に感じます。
【安定性】
あくまで『自立式一脚として』なので、もちろん三脚には敵いませんが、ヨドバシカメラの売場に並んでいたものの中ではトップクラスの安定性だったので、この製品を選びました。
他製品と比較すれば一目瞭然ですが、この製品はミニ三脚のような脚の構造です。脚の長さと開きをそれぞれ二段階に調整でき、ロッドを伸ばしてもしなりも少ないので安定感は抜群です。
【総評】
主にTHETA Vで全天球撮影を行う用の自立式一脚を探していました。この製品を購入するまではミニ三脚と自撮り棒を組み合わせて使用していました。
携帯性は最高でしたが、風によるブレがひどいのと、ふつうのカメラでは重量的に使えないため自立式一脚を探しました。
この製品は自立式一脚としては軽量だし、安定性も高いし、価格もお手頃。
雲台と脚を取り外して付属の石突とスタッドボルトを付ければふつうの一脚としても使用でき、残った脚と雲台を組み合わせれば物撮り用ミニ三脚になる、多用途に使い回せるお得な自立式一脚ですねww
収納時でもカメラバックに入る長さではないので完全に別持ちとなるのがイタイところではありますが、ある程度風がある屋外でもHDR撮影出来るようになったのは大きいです。
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![Fotopro S-3 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000756015.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
17件 |
2015/3/18 |
2015/2 |
三脚 |
457〜1440mm |
4段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:23mm 本体重量:1100g
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽くてきれいなのです
1kgほどで軽くて、足の留め具部分も意外にしっかりしてるのです。負荷をかけても滑って外れるということは無かったのですよ。
塗装部分も少し擦ったくらいではア剥がれるということは無くて、価格の割に良い品質だったのです。
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737位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/ 1 |
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一脚 |
330〜1000mm |
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0.3kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:330mm 本体重量:280g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/18 |
2018/10/31 |
三脚 |
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【スペック】 素材:ABS Plastic/ステンレス鋼/TPE/アルミ 縮長:330mm 本体重量:362g
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173位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
575〜1680mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:613mm パイプ径:26mm 本体重量:1700g
- この製品をおすすめするレビュー
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4実用性はギリギリある格安お試しモデル
三脚をまだ持っていなかった時に急遽いりようになって格安のこれを買いました。
【デザイン】
悪くないです。いかにも三脚らしいデザインです。
【携帯性】
高さが160センチほどにできるわりに本体も軽く、三段なので畳むと短くなるので運びやすいです。
簡素な袋状のケースも付いてます。
【収納性】
上と同じ。場所は取りません。
【操作性】
悪くないと思います。高さ・向き・角度、だいたい思う方向に向けられます。
【安定性】
最大荷重5kg、スマホ用ホルダーやスマホ用リモコンが付属するぐらいのコンセプトモデルなので仕方ないですが、一眼レフに望遠レンズを付けるとロックする間にズレたりするので「ピタッと」感はありません。
【総評】
重いレンズを付けた非軽量モデルのカメラだとやや不便な点もありますが、この高さの三段モデルではかなり安い値段なので、お試しで買う三脚としては悪くはないと思います。
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![ウルトラスティックスタンド VUSS-1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/30 |
2021/11/15 |
一脚 |
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255位 |
-位 |
4.20 (2件) |
0件 |
2015/7/21 |
2015/7 |
一脚 |
322〜1550mm |
6段 |
3.5kg |
【スペック】 縮長:322mm パイプ径:30mm 本体重量:368g
- この製品をおすすめするレビュー
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5三脚として使用しています
ブログ「日々のおと」にインスパイヤされ、更なる携帯性を求め
R60にアレンジしました、最先端を伸ばさず、5段で使用すると
なかなかの強度安定性です、手動赤道儀「はやぶさ」で使う場合は
4段使用がお薦めです
三脚にするのに操作が増えますが、慣れると簡単です
構成は
R603本・1/4インチメスメス止めネジ3個・タカハシトライデントS
です。
4自分の使い方ではよい機材です
他の製品とは異なる方法で脚を固定するので、独特な使用感がありますが、伸縮の時間が非常に短縮されるのは間違いないです。長さの微調整も、何度か使ってみればそれほど苦労はしません。ただ、ナットロックやレバーロックを使い慣れていると、違和感は感じます(当然ですが)。
購入した理由(3本目の一脚です、実は)は、バッグの中に納まる長さのものが必要になり、当初は、SIRUIのP−306を購入するつもりでしたが、5個のナットロックをぐるぐる廻すのが面倒くさく感じて当一脚に落ち着きました(ベルボン好きなのです)。既に所有している三脚も一脚もレバーロックばかりなので、縮長が,300mm程度で伸長や脚の太さが必要なサイズを満たす一脚は、当機種しか残りませんでした。
使ってみての感想ですが、捻って固定する際の力加減が自分にとっては悩みどころです。捻りが弱いと荷重を掛けた際に縮んでしまうことがあるし、それを心配して強く捻ると解除の際に渾身の力をこめる羽目になります。
何か、楽に解除できるレバー等を探しておいたほうが今後握力が弱った際に安心できるのかも、などと感じています。
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869位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/10/ 6 |
三脚 |
150〜205mm |
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3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:225mm 本体重量:230g
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![Insta360 三脚付きミニ自撮り棒 2.0 リモコンキット CINSEAVJ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774414.jpg) |
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1205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/13 |
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三脚 |
180〜585mm |
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0.3kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:180mm 本体重量:172g
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![T-005BX+C10S SET [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000962880.jpg) |
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184位 |
-位 |
4.22 (6件) |
0件 |
2017/5/ 1 |
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三脚 |
195〜1390mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ナットロック その他機能:クイックシュー 縮長:335mm パイプ径:22mm 本体重量:1030g
- この製品をおすすめするレビュー
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5自転車カゴで運べる良質三脚
自転車で運んで気楽に撮影するための三脚あるいは一脚を探してこの機種に辿り着きました。
ちょっとした撮影なら自立式の一脚でも良さそうなものなのですが、縮長が長いという部分があり、これは自転車移動ではなかなかのストレスになります。
自転車カゴにも楽に載るくらいの縮長でそこそこしっかりしたものをというところから見て行くと、SIRUI T-005KX+C10S、MeFOTO A0350Q0 といったところが浮かび上がってきます。双方を使用してのレビューです。
それぞれの仕様についてみると、長さは
SIRUI T-005KX+C10S が
全伸長139cm、最低高19.5cm、収納高33.5cm
MeFOTO A0350Q0 が
全伸長131cm、最低高42cm、収納高31cm
長さはT-005KXのほうが長いが、人込みなどで人の頭上を抜きたいというときはどちらも足りない。どうしてもなら延長ポール等が必要になる。
最低高はT-005KXが低いが、これは脚を大きく開いた場合で、場所によりそのようなことが出来ない場面は多々あるかと思われる。
収納高はT-005KXがやや長いが通常の持ち運びでは気にならない程度だ。なお、A0350Q0のケースにT-005KX+C10Sを収納することは可能だ。
重さは家庭用機器で量ったところ、
SIRUI T-005KX+C10S が
本体1041g、収納袋80g、本体+収納袋1121g
MeFOTO A0350Q0 が
本体1188g、ケース216g、本体+ケース1404g
こうして比較するとA0350Q0のほうが重いが、実際持った感じでは似たような範疇に感じる。少しでも軽量を求めるならT-005KX+C10Sのほうということになる。
SIRUIの収納袋が80gと重いのは紐が非常に太いためだ。そのため体に食い込む等の心配はあまりない。MeFOTOのケースはおまけのケースとしてはとてもファッショナブルでデザイン性に優れていると感じる。クッション性はほとんどないので、そういう意味では大きな期待は出来ないと考えられたほうがよいが、中に小ポケットがあり、小さな工具やプレートくらいは入れられる。
■使用感
どちらもなかなかしっかりしており安っぽさはない。
外観はT-005KXのほうが脚が1mmばかり太いが、センターポールはA0350Q0のほうが太い。
強風時の同時使用はまだしていないので確信ではないが、T-005KXのほうは見た目の割に風にも耐えられると感じている。
ナットの動きは双方ともによく、比べればMeFOTOのほうがスムースで、全部を握って同時にスパッと伸ばすなんていう場合にはいい。ただし、移動時にナットを持つと緩みやすいように感じる。SIRUIのほうはそのようなことはなく、よく言えば芸が細かい。
購入してから気づいたが、T-005KX+C10Sの雲台は随分と小さい。プレートの幅の狭さは見たことがないくらいだ(どちらが縦か横かわからないが)。
ミラーレスカメラGH4+便利ズームにバッテリーグリップを装着したもの(1112g)を一日載せて使ってみたが特に問題は感じられなかった。雲台のパンのスムースさ、適度なテンションはさすがSIRUIといった感じで、見た目の頼りなさをいい意味で裏切るものだった。
MeFOTOのほうもこのクラスのものとしては充分なものに感じられる。こちらは水準器が付いていてサイズも標準的なものだ。見た目はこちらのほうがしっかりしているが、パンのスムースさはSIRUIには劣る印象だ。固いか緩いかの間のよいところはあるのだが、その幅が狭く、少し強く締めれば引っ掛かりが出るし、緩くすれば緩すぎるといった感じで思うままにならない印象がある。そのため動画も撮るならSIRUIのほうを多く持ち出すだろうと感じられる。ビデオ雲台を使えば解決する部分だが、そこまでして使う性質の三脚でもないと思われる。
クイックリリースプレートは、MeFOTOのほうは一般的サイズでアルカスイス互換の両端に抜け止めのネジのあるタイプ。T-005KXのほうはもアルカスイス互換タイプで。どちらもコインまたは六角レンチで締めるタイプとなっている。
T-005KXのほうも実用充分だが小さく扱い辛いのでSIRUIの一般的なプレートを付けて使うことが多い。使うカメラが一台なら、カメラに付けっぱなしにしておいてもいいかもしれない。
そのほか、吊り下げフックはA0350Q0は鉤型のフック、T-005KXはリング式となっている。
■総評
MeFOTOはカラーバリエーションが豊富で実用的なソフトケースが付いてくる。使用感も悪くなく、比べなければなかなかいいトラベル三脚だと感じます。SIRUI T-005KX+C10Sのほうは、雲台やプレートこそ小さいもののしっかりした作りでさすがはSIRUIといった出来の良さを感じさせるものでした。トラベル三脚、携帯三脚、動画のちょい撮り三脚、セカンド三脚等として良さそうです。
ひとつ気になるのは雲台とプレートの小ささで、実用上問題なさそうとは言えバランスの面で一抹の不安は付きまといます。セカンド三脚としてならいいですが(特に既にSIRUIの雲台を所持している人には)、三脚は一本だけと決めている人なら用途によってはワンサイズ上を検討されたほうがよいかもしれないと感じます。
自転車で運んでちょい撮り用といった目的なら有力な選択肢のひとつだと思います。
5携帯性はバツグン
【デザイン】
シンプルな構造とデザイン。オーソドックスな所が好感が持てます。
【携帯性】
携帯性重視で買いましたから満足です。非常に軽く常に持って歩いても苦にならないです。
【収納性】
カメラバッグにも入れられるし、バッグに入れなくても腰に吊るしていても気にならないほどです。
【操作性】
トラベル三脚なので脚の折り返しと5段だから、通常の3段・4段の三脚と比べれば一手間多いですが全く苦になりません。他の三脚だとセンターポールを逆さにしてローアングルで撮れる物が多いですが、これは出来ません。私的には必要無いのでいいのですが、そうした撮影を考えられている方には向きませんね。
【安定性】
5段目の脚の径が10mmで重量が1Kg程度なので揺れはしますが、レリーズを使えば抑えられると思います。最大積載量が4Kgとなってますが、実際は半分の2Kg程度と考えるべきでしょう。機材は1.5Kg迄にして下部のフックに500g(ペットボトル位)をウエイトにして吊るすことで、より安定性は確保できると思います。APS-C機のフラッグシップ機(7DやD500)以上はこの三脚では耐えられない様に思われます。
【総評】
メインの三脚がベルボンのシェルパ635Uなので、使うか使わないか分らない状況に持っていくのはデカくて重いので携帯性に優れたトラベル三脚を探してました。アマゾンベーシックの三脚やベルボンのUTとも比較し造りのしっかりしていそうなこれに決めました。アルミですが軽く縮長も短いし、間接部や雲台の動きもしっとり・ぬるって感じ(良い意味で)でとても気に入りました。手に取るまでは中国製ですので心配もしていましたが、さすがSIRUIと思わせられるほど造りの良さに感心してしまいました。 APS-Cミドルクラス以下で携帯性のいい三脚を探している方に最適な三脚の一つだと思います。
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309位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
535〜1570mm |
3段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:565mm パイプ径:23mm 本体重量:1460g
- この製品をおすすめするレビュー
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3もっとコンパクトなものでも良い気がしますね。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約56cm、重量1.5kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
ごく普通の三脚としての操作感です。
【安定性】
剛性感が低くて、やや安定感には欠ける感じなので、このタイプらしくスローシャツターでの利用には向かないモデルですが、脚が四段タイプのEX-640 II HEと比べると脚が三段タイプなので多少は安定性が良くなります。
【総評】
このタイプの三脚はそれなりサイズ感ですが、三脚の機能要素としてはカメラアングルを固定するために使うものとなります。カメラを乗せるほかビデオカメラを搭載させての撮影にも良いと考えますが、こんなに重いモノでなく、もっとコンパクトなものでも良い気がしますね。
ただし、ローポジションの機能が無く、基本的にこのタイプのファミリー三脚は、たとえば川の流れを表現するときに行うスローシャツターなどには、微妙にガタつくので不向きとなりますので、本格的な撮影に使いたい方にはベルボンでいえばカルマーニュシリーズなどがおススメですね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/26 |
- |
三脚 |
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602位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/3/26 |
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三脚 |
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543位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/22 |
- |
三脚 |
166〜585mm |
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0.3kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:166mm 本体重量:181.8g
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91位 |
-位 |
4.47 (12件) |
94件 |
2005/1/12 |
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一脚 |
540〜1600mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム 縮長:540mm パイプ径:32mm 本体重量:780g
- この製品をおすすめするレビュー
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5これで十分、あらゆる点で丁度良い一脚だと思います。
Nikon 200-500mm F5.6購入を契機として買いました。
アルミ製ですが、一脚なので重いとか感じません。
4段なので、畳めばそれなりに短くなります。
高さも十分です。
一脚の使命!?である重量級レンズを支えること
に関しては、フルサイズ一眼用であれば、大抵のもの
は支えきれます。
これより上のヤツのほうがよりがっちりしているとは
思いますが、畳んだときに長くなる、重さも1kg
ぐらいと重くなるので、長い一脚が不要であれば
これで十分です。
ロック機構がコイツはネジ式ですが、出し入れは
それなりにスムーズかと思います。レバー式だと
指挟みそうな気がして・・・このあたりは好みの
問題でしょう。
たぶん、買った人は皆それなりに満足出来る製品
だと思います。安物買いの・・・を避けたい皆様に
オススメです。
5望遠ズーム用レンズ一脚としてとても良いです!
【デザイン】質実剛健ですね。プロフェッショナル2NSの三脚を持っていますがそれと同じです。
【携帯性】動画用自立型一脚よりかなり軽いので、撮影用途に合えばとてもいいともいます。
【収納性】トラベル三脚の縮長よりは長いです。でも手に持って運んでも苦ではないです。
【操作性】各パイプが空転しないので、ナットロック式と相まってとても伸縮させやすいです。
私の身長は180cmで、この一脚は160cmですので、めいいっぱい伸ばすとほぼアイレベルになります。4段より3段の方が自身の身長的にも使いやすいです。
【安定性】D780+AF-S80-400F4.5-5.6G ED VRくらいでは全くたわみませんし、しっかり締めれば荷重がかかっても緩みません。AF-S200-500F5.6E EDVRでもいけると思います。
自由雲台ではなく、SLIKのアルカスイス・クランプDS-30を着けて使用してます。
【総評】
野外スポーツ撮影用一脚の定番ということで購入。大変満足です!
比較検討として、リーベックのTH-Mキットと迷いましたが、三分の一の重さのこちらにしました。
用途が異なるので後々買い足すかもしれませんが。
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![VR撮影サポート テーブル三脚+エクステンションキット MKPROVR [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001060263.jpg) |
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869位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/6/12 |
2018/6/18 |
三脚 |
210〜290mm |
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2kg |
【スペック】 素材:アルミ 縮長:300mm 本体重量:205g
- この製品をおすすめするレビュー
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5洗練されたイタリアデザインの卓上用超小型三脚
【デザイン】安っぽくない洗練されたデザインだと思います。脚部もダイキャスト製で剛性感があります。
【携帯性・収納性】脚部と支柱を分離出来て、コンパクトに畳めます。
【操作性】支柱の長さの伸縮機構だけ。とてもシンプルです。私は超小型の自由雲台を先端に取り付けて利用しています。
【安定性】細くて小型ですが耐重量2kgなので、ミラーレスフルサイズカメラと標準ズームレンズの組み合わせまでは大丈夫。卓上でPC外付けの高画質カメラとして使用するのにピッタリです。
【総評】イタリアの老舗らしい洗練されたデザインとシンプルさが魅力の卓上用三脚です。最近珍しいイタリア製。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
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一脚 |
250〜1000mm |
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【スペック】 素材:カーボンファイバー 縮長:250mm 本体重量:115g
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255位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/19 |
2020/9/25 |
一脚 |
〜1500mm |
4段 |
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【スペック】 素材:アルミ 縮長:457mm 本体重量:463g
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602位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/29 |
2019/1/25 |
三脚 |
551〜1554mm |
3段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:582mm 本体重量:1280g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/13 |
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三脚 |
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0.5kg |
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84位 |
-位 |
4.59 (31件) |
80件 |
2008/9/12 |
2008/9/19 |
三脚 |
1145〜1470mm |
3段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:560mm パイプ径:22mm 本体重量:1320g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定感抜群
子供の動画撮影にと三脚を10年前に購入。
色々調べてSLIKの商品が良いことが分かり、F630にしました。
素人でも分かりやすく、使いやすいです。
各部がしっかり作られていますので、破損や故障も今の所ありません。
その分、やや大きめであり携帯性は若干マイナス点ですが、許容範囲内です。
そして安定感抜群で、発表会などの撮影に重宝しています。
5コンデジ専用(大物は厳禁)
ミラーレスと一緒に花火などを撮る際に使いたくて購入しました。値段相応の強度ですが、小型軽量なコンデジ専用にと割り切って使えばgoodです。強度が不足する分、軽く使い勝手も良いし、リーズナブルなので何処にでも持ち出し惜しみなく使えます。
大人の恋愛のように割り切った付き合い方が出来る良い製品です。
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1205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/30 |
2022/9/14 |
三脚 |
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![ゴリラポッド モバイル ブイロギングキット JB01645-BWW [Black/Red]](https://m.media-amazon.com/images/I/41fqEiBjbNL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/ 8 |
2020/7/ 1 |
三脚 |
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【スペック】 素材:アルミ/ABS Plastic/TPE/Zinc-Aluminum/TPU/Hytrel/Polyurethane 本体重量:540g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/21 |
2021/6/25 |
三脚 |
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1kg |
【スペック】 縮長:256mm 本体重量:197g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
2025/11/ 1 |
三脚 |
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![Insta360 三脚付きミニ自撮り棒 2.0 リモコンキット CINSFAVT-R [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774413.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/13 |
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三脚 |
180〜585mm |
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0.3kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:180mm 本体重量:172g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/16 |
2024/2/14 |
三脚 |
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602位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
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三脚 |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/13 |
2023/3/24 |
三脚 |
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【スペック】 素材:ABSプラスチック/ガラス繊維強化ナイロン 縮長:368mm 本体重量:320g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ピント合わせの精度を上げるために使用
【総評】
花を接写するのに一番苦労するのがピント合わせです。とくに花はボケを活かして撮りたいものです。絞りを開いて撮ることも多く、また被写体に近づく(接写する)ほどボケが増すので、常にシビアなピント合わせが求められます。
こんな場面で大変に重宝したのが本製品の三脚(ゴリラポッド)でした。私の場合、三脚はブレを防ぐためというよりも、狙ったポイントにシッカリとピントを合わせることが主要な目的になります。
本製品のゴリラポッドがあればピントを合わせるポイントや、その深度をじっくりと吟味することができました。また、構図の整理も平行して行うこともできました。
ゴリラポッドを使うと、構図を固定したままピントの合う範囲を調整することができました。小型・軽量のため持ち運びも苦になりませんでした。購入して良かったと思います。
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869位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/3/26 |
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三脚 |
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602位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/ 1 |
2023/6/ 9 |
三脚 |
〜265mm |
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6kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 縮長:145mm 本体重量:600g
- この製品をおすすめするレビュー
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5イメージ通りの構図が実現
【総評】
テーブルフォトのような室内での撮影は、光量が弱く手振れしがちになります。高精細な画質で狙った通りに撮ろうと思ったら三脚は必須アイテムです。
さらにテーブルフォトはセッティングも重要なので、本製品のようなローアングルでも撮影が可能な三脚が重宝しています。
本製品の三脚はアルミ素材を採用しているので、とても軽量で持ち運びも苦にならないです。軽量ですが剛性は強く、最大6Kgまでの荷重に耐えられるので、大型のカメラでも安心して装着できました。
本製品の三脚で、構図をしっかりと固定しておくことで、モノの配置がよりスムーズに行えるようになりました。
アングルを決めるのにテーブルの縁などが邪魔になっても、カメラの角度を自由に変更できるため、イメージ通りの構図が実現できて満足しています。
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