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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/5/30 |
- |
Core i7 7800X (Skylake-X) |
3.5GHz |
LGA2066 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8.25MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.0GHz。TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Raw現像が速い
既に廃番となっているマザーボードが壊れた為、CPUなどセットでまるっと買い換えました。
たまたまタイミング的にCore Xシリーズの発売された直後だったため、購入。
【処理速度】
Raw現像をしているのですが、めちゃくちゃ速くなりました。
むしろ現像処理をしていない時は性能を持てあましていると感じる。
【安定性】
安定性は高いと思われる。
ちなみに常時20%オーバークロックで使用中。
【省電力性】
あまり考慮していないが、流石に省電力とは言い難い。
【互換性】
特に不満なし。
【総評】
価格なりに性能は高いが、コストパフォーマンスという点ではあまり良くないと思う。
それでもCore Xシリーズを使っているという点で満足度はある。
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-位 |
-位 |
5.00 (17件) |
108件 |
2020/6/17 |
2020/7/18 |
Ryzen 9 3900XT |
3.8GHz |
Socket AM4 |
12コア |
24 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは105W。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- ストレージを迅速かつ簡単に拡張および高速化する「StoreMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5下位モデルからの乗り換え時になんとなく購入
2020年7月7日 新品購入し翌日入手しておりますが、日本は発売日が延期したので入手品は並行品のようです。2023年7月9日現在まで問題なく動作しております。
【処理速度】
Ryzen 5 1600AFからの乗り換えの為、当時非常に満足のいく処理速度でした。
【安定性】
入手直後にB550との問題が発生し何度か強制落ちしたこと以外は問題なく動作しております。
【省電力性】
当時の3700Xよりは微妙だったと記憶しております。
【互換性】
末尾XTモデルということで、一部マザーボードで認識しないことがありました。
【総評】
3900Xに毛が生えた程度で、3700Xより一部の面において劣ります。
1600AFからの乗り換え時においては劇的な変化がありました。
5大満足
【処理速度】
何をしてても危なっかしい場面に出会ったことがないので、申し分ありません。
【安定性】
全く問題なく稼働してます。
adobeのアプリケーションを普段よく使っているのですが、途中で落ちたりすることはまだ一度もありません。
【省電力性】
重めの作業や、3Dゲームで最高クラスのグラフィック設定だと温度が上がっている感じがしていますが冷やし切れています。ちなみに水冷ではなく空冷を使用しています。
【互換性】
普段使っているadobeのアプリケーションは問題なく動いています。
【総評】
自分にはオーバースペックだったかもしれないと思うくらいに安定していて、自分が行う作業程度なら幾分無理をさせても大丈夫だと感じ頼もしいです。
こちらを選んでよかったと思っています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/5/18 |
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Xeon E5-2407 |
2.2GHz |
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4コア |
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【スペック】TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:10MB
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-位 |
-位 |
4.09 (11件) |
115件 |
2011/11/14 |
- |
Core i7 3960X Extreme Edition |
3.3GHz |
LGA2011 |
6コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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514年戦ってくれた老戦友
旧名:平成退屈男です。
購入してから14になりました。まだ現役で使ってますが、Windows11に対応させるため、10月までには新造予定です。
この14年間使ってきたまとめ感想を記載しておきたいと思います。
簡単にスペックを記載
2025年1月12日現在
OS:Windows10 Pro
CPU:Core i7 3960X Extreme Edition
冷却:Corsair H110i
RAM:CMZ8GX3M2A1600C9×8枚
MB:P9X79 DELUXE
SSD:Crucial 500GB(Cドライブ)
メーカー不明:1TB(ゲーム保管用)
メーカー不明:480GB(仮想OS保管用)
HDD:Seagate製4TB
Hitachi製2TB
GPU:ELSA GeForce GTX 1080
PSU:ENERMAX 1250W(80PLUS BRONZ)
箱 :クーラーマスター COSMOS
【処理速度】
購入当初は鬼でした。ていうかモンスターで例えるならゴジラでしたw完全に化け物だったのですが、仮想OSやフルHD動画のエンコードにゲームと、あれよあれよとやることが増えこのマシンで大抵のことを同時進行させながらこなしていたので、最終的に使い切れていました。今現在CPUの最大稼働時は80%越えを数時間続けることがあります。
【安定性】
大がかりなOCはやっていませんが、現在4.2GHzで常用してます。至極安定していました、が、使用10年を越えてから少しずつ不安定になってきました。時々フリーズしたり、ブルスクが発生したり、勝手に再起動がかかったりということがまれにあります。逆に言えば、10年経ってようやく出てきた不安定材料というところでしょう。よく戦ってくれました。
【省電力性】
考えるだけ無駄という物ですw
【互換性】
LGA2011ソケットなら大丈夫というレベルで、それ以外は当然のことながら無理ですね。
【総評】
発売開始直後に衝動買いのような勢いで購入したプラットホームですが、今までのCPUで一番「買ってよかった」と思えている代物です。まぁ何しろ発売開始当時は超円高時代だったので、相対的に価格が安く納まったのが一番の納得理由ですが(現在同じ999ドル枠の6900Kは12万前後。3960Xが当9万弱だった)
時の流れは速く、諸行無常の響きあり。時代は今やAMDのRyzenが9950Xで16コア32スレッドというとんでもない領域に達しており、いくら猛者だったとはいえ老兵Sandy-Bridge Eではここまでが限界となりました。もはや第14世代Core i3にすら及ばない性能であり、Windows11の更新条件に該当しないため、手放さざるを得なくなります。
「老兵は去りゆくのみ」・・・愛着もあるだけに、手放すのは惜しいですが、最後まで戦い続けさせてやりたいと思います。
5使用開始から2年経過しました
発売当初、8コア16スレッドが出るまではガマン!と思いつつ、ショップに様子をうかがいに足を運んだが運の尽き・・・_| ̄|〇 見事にエサに釣られ・・・・・・現在主力バリバリで働いてくれています。
簡単にスペックを記載
2016年9月24日現在
OS:Windows10 Pro
CPU:Core i7 3960X Extreme Edition
冷却:Corsair H110i
RAM:CMZ8GX3M2A1600C9×8枚
MB:P9X79 DELUXE
SSD:Sandisk Extreme Pro 240GB
HDD:Hitachi製2TB
GPU:ELSA GeForce GTX 960
【処理速度】
不必要すぎるほどの高性能でした。正直持てあましていましたが、最近仮想環境とフルHDビデオの編集やらで結構真剣に使ってます。購入後2年経ってようやく本気を出させてやれたという状況です。
【安定性】
大がかりなOCはやっていませんが、現在4.2GHzで常用してます。至極安定してますね。温度もフル稼働時で75度前後までは上がりますが、80度超えることは滅多にありません。充分立派でしょう。
【省電力性】
考えるだけ無駄という物ですw
【互換性】
LGA2011ソケットなら大丈夫というレベルで、それ以外は当然のことながら無理ですね。
【総評】
発売開始直後に衝動買いのような勢いで購入したプラットホームですが、今までのCPUで一番「買ってよかった」と思えている代物です。まぁ何しろ発売開始当時は超円高時代だったので、相対的に価格が安く納まったのが一番の納得理由ですが(現在同じ999ドル枠の6900Kは12万前後。3960Xが当9万弱だった)
一般向けとは間違っても言えないオーバースペックな代物ですが、その分息が長く使えそうです。
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-位 |
-位 |
4.67 (3件) |
138件 |
2018/6/11 |
2018/6/ 8 |
Core i7 8086K (Coffee Lake-S) |
4GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.00GHz、最大クロックは5.00GHz、TDPは95W。
- 4K Ultra UHD 映像を表示する「インテル UHD グラフィックス 630」、システムのパフォーマンスと応答性を向上する「インテル Optane メモリー」に対応。
- 最大メモリーサイズは128GBで、最大メモリー帯域幅は41.6GB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Corei7 2700Kからの乗り換え
Corei7 2700Kからの乗り換えです。
約7年ぶりとなる自作PCになります。
Intel社創設50周年、8086プロセッサー発売40周年記念の限定モデルです。
【処理速度】
処理速度は十分すぎます。各種ベンチマークソフトを使用し
Corei7 2700Kと比較をしましたが断然に良い成績を収めてくれます。
Core i7の2世代モデルから8世代への変化が大きすぎます。
AMDのRyzenが発売されてなければ、4コア8スレッド時代が続き
CPUの進化が微々たるものになっていたかと思います。
【安定性】
殻割なしのオーバークロックで全コア5.0GHzで運用しています。
特に熱がこもるような状態ではありますが
OCCTなど1時間回してもシステムが落ちるといったような
問題は出ていません。
オーバークロックは、BIOSで簡易設定のできるものを使用しています。
【省電力性】
オーバークロックしてますので、消費電力は結構高いです。
その点はあきらめています。
【互換性】
Intei 200系とは互換性がありません。
しかし、300系も価格と安定性が落ち着いている
各社マザーボードメーカーも十分なほど商品を出荷していると思いますので
特に問題はないかと思います。
そろそろ8コア16スレッドの新世代Coreシリーズのうわさが聞こえてきましたが
自分は導入するつもりはありません。
せめて5年間はシステムを再構築することはせず
このCPUを使いこなしていきたいと思います。
58086から40周年のLIMITED EDITION
8700Kから代わり映えしない、とか無駄に高いとか、そういう事は考えちゃダメだ!
これは記念の品なんだから、と思って買いました。
【処理速度】
最大で5GHzにまで達するCPUです・・・・・・1コアブーストなんてのはなかなかお目にかかれない(1コアだけに負荷がかかるケースが稀だから)ので、実質8700Kと同等、とかそんな事考えちゃダメなのです。
まあ、8700Kに劣る部分はないと思っていいので、値段の差を考えなければいいのです。
【安定性】
基本8700K同等と思っていいですし、きっと選別してできの良いものを選んでくれていると信じてるので、もしかすっと8700Kより安定するのかもしれない、と希望的観測を持ってます(^_^;)
【省電力性】
ここも8700Kとほぼ同等と思っていいと思います。
ワットチェッカーのようなもので計測して差が出たとして、個体差でないと言い切れるだけのデータを個人で示すのも困難ですし。
【互換性】
うちのマザーボードはASUSのZ370-Aですが、最新BIOSの0616にしていたら挿しただけで動きました。
けど、一旦セットアップデフォルトを選んでやらないと前についてたCPUの設定が邪魔をして5GHzにならなかった・・・・・・CPU-Zが50倍まで行くって言う画面を見せてたからだまされたよ。
各社一応Z370マザーでいけそうっぽい(H系やB系でも動くだろうけど、基本Z系でだよね)。
【総評】
懸賞に応募してはいますが当たるとは限らないし、懸賞の結果を待って買おうとしたときにもうありません、ってのもなんかやだったので買いました。
使った感触は、出来の良さげな8700K(ほんとにできが良いかまでは知らん)といった感じで、8700Kから交換する意味は・・・・・・まあ普通はないよね。
ファングッズと思って買うとか、これから自作する人が8700Kよりもちょっと上の性能のものを買うとか、そんな感じです。
・・・・・・一応満足度を星5つにしたけれど、コスパはちょっと・・・・・・ですね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/11 |
- |
Xeon E-2334 (Rocket Lake) |
3.4GHz |
LGA1200 |
4コア |
8 |
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【スペック】コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッド、ソケットLGA1200対応サーバー向けCPU。基本クロック3.40GHz、最大ブーストクロック4.80GHz、TDP65W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」を搭載している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Rocket Lake」。
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-位 |
-位 |
4.86 (15件) |
20件 |
2020/6/17 |
2020/7/18 |
Ryzen 5 3600XT |
3.8GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは95W。
- 無音に近い静音性と高い冷却性能を兼ね備えたCPUクーラー「Wraith Spire cooler」が付属。
- ストレージを迅速かつ簡単に拡張および高速化する「StoreMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX2070super のお供に!
先代のCPUはRyzen5_2600。
当時、私のPCにはRTX2070_SUPERを組み込んでいたのですが、いわゆる『ボトルネック』と呼ばれるトラブルに遭遇していました。
ゲームのフレームレートが伸びず、しかも不安定。
そこで、このCPU(Ryzen5_3600XT)を購入して2600と交換したところ、劇的にfpsが上昇しました。
みなさんもCPUとGPUのバランスには気をつけましょう。
『ボトルネック』が発生している!というトラブル自体に気付くことができなければ、高価なパーツも、まさに「宝の持ち腐れ」ということになります。
5性能に不足は無いです
【処理速度】
RX6600XTと一緒に使っていますが、CPUが足を引っ張るような場面はありません。
【安定性】
発熱もあまりなく、B550マザーボードで安定して使えています。
【省電力性】
TDPこそ95Wと高いですが、定格ではベンチマークを回しても3600とほとんど差は無いようです。
【互換性】
AM4ソケットでマザーボードやCPUクーラーの選択肢も豊富です。
【総評】
私が購入した時期だと3600より2千円高く、5600Xより1万円ほど安かったのでこのCPUを選びましたが、5600Xが値下がりした今となってはこのCPUを選ぶ理由というのもあまり無くなってしまったように思います。
かと言って買い換えたくなるほどの不満は無いのですし、必要性も感じないのです。
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-位 |
-位 |
4.50 (6件) |
46件 |
2020/5/29 |
2020/5/27 |
Core i9 10900 (Comet Lake) |
2.8GHz |
LGA1200 |
10コア |
20 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:10コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドルクラス最高群に入る
【処理速度】
Corei9としてよい
【安定性】
インテルはいつも安定志向
【省電力性】
20コアなのに電力はびっくり
【互換性】
文句なし
【総評】
ミドルクラスでブラックシップ
5『Core-i9 10900』使用中!
intel第11世代CPUで10コアが出ないようなので購入
オーバークロックをするわけでもなく、空冷CPUクーラーを使用し安定稼働ができると勝手に思い込み、10900を選抜購入。
CPUクーラーは空冷トップフローSHURIKEN2を使用。
CPUグリスは熊グリス。
CPU内臓GPUを利用して、4KとFullHDの2画面出力も特に違和感は無く動画再生も気になることはありませんでした。
果たしてベンチマークは・・・画像参照
何かしらのトラブル等で画面が表示されない時には必要な内臓GPUです。
個人的には購入して大満足。
10コア20スレッドを体験でき、安定稼働してる事ですね。
発熱についてですが、負荷をかけた時と負荷をかけなかった時の温度差はかなりあります。
負荷をかけた時、豹変しますので、熱対策に気を付ける事ですかね。
環境は
M/B ASRock Z490 Extreme4
CPUクーラー Scythe SCSK-2000
CPUグリス Thermal Grizzly Kryonaut
メモリ CENTURY MICRO (CE16GX2-D4U3200/XMP36)2組(64GB)
ストレージ PLEXTOR PX-512M9PGN+ 2枚(Raid1)
モニタ iiyama ProLite B2875UHSU B2875UHSU-B1(4K)
ProLite XUB2493HSU(FullHD)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2008/1/ 9 |
2008 |
Xeon X3320 |
2.5GHz |
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4コア |
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【スペック】TDP・PBP:95W 二次キャッシュ:6MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2006/11/15 |
- |
Xeon E5310 |
1.6GHz |
Socket 771 |
4コア |
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【スペック】コア数:4コア TDP・PBP:80W 二次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2014/5/19 |
- |
Xeon E3-1241V3 (Haswell Refresh) |
3.5GHz |
LGA1150 |
4コア |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 2 |
- |
Xeon W-1250P (Comet Lake) |
4.1GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics P630 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
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-位 |
-位 |
4.41 (2件) |
0件 |
2018/10/10 |
2018/11 |
Core i9 9900X (Skylake-X Refresh) |
3.5GHz |
LGA2066 |
10コア |
20 |
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【スペック】世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:19.25MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは165W。
- 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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57800xからの乗り換え
ポン付けでソフトに任せて回してたら全く安定せず、ブルスク連発でどうなるかと思いましたが
BIOS側で設定したら安定しました。
sinebench 2500
passmark 25000
4.5GHz 簡易水冷70℃
1.2GHz 3.5GHz で40℃
上位のCPUに乗り換えるなら値段に見合った性能を体感できるとおもいます。
4私にとっては星5ですが
初めて自作PCを組むにあたり、ロマンを求めていった結果このCPUにたどり着きました。
普段はネットサーフィン程度、CanonのRAW現像ソフトを用いての写真編集やAviutlでの動画編集、まれにゲームでも使用しています。
【処理速度】
日常使用程度では全く問題ないです。むしろ他コアを生かしきることができません。基本的に100%になることはないです。
【安定性】
半年程度使用しましたが一度もブルスクなどは出ていません。基本電源をつけっぱなしでスリープでの運用が多いので十分ではないでしょうか。
【省電力性】
一般にIntel製CPUは電力消費が多いと言われ実際本CPUもTDPは165Wとモンスター級のスペックですが、それはCPU使用率が100%に達した時の値であり、実は普段の使用程度であれば50W以下くらいで済んでしまいます。前述しましたがこのCPUを100%にできるような負荷をベンチマーク以外でかけることはできないので、世間一般の評価とは反しますが私は省電力なCPUだと感じました。
【互換性】
LGA2066はマザーボードの選択肢が圧倒的に少ないですね。分かり切ったことなのであきらめています。
【総評】
人とは違うCPUを求めた結果たどり着いたゴールですが、実用上特に下位CPUとの差を感じられるわけでもなく、かといって処理速度への不満はこれまで一度も抱いたことがないため私にはさらに高級なCPUは必要がないとわかりました。このCPUはネット上の情報も少なく9900Kと間違われることも多々ありますが、結果的に私が満足しているかという点で見れば星5になると思います。ただしよほど他スレッド処理を多用しない通常使用の方は、1スレッドあたりの性能が高い他CPUを購入したほうが幸せでしょう。
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-位 |
-位 |
4.75 (3件) |
14件 |
2010/5/14 |
- |
Core i5 680 |
3.6GHz |
LGA1156 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能よし
まず引かれたのは省電力なところ。それと性能がいい。カカクは高いがもう少しすれば落ち着くでしょう。エンコードが格段に早くなりました。お勧めのCPUです。
5CPU
取り替えた当初はギガバイトとの相性が悪かったのか不安定でしたが使っていくうちに段々と安定してきました。
スーパーπも3355万で10分台でQ9650よりも10分も短くなりました。
新しいCPUが出る度にパソコンを組み替えていましたが今度はCPUクーラーが無限で取り付けがややこしいのでこのままでしばらく使っていこうと思っています。
けど意志が弱いのでi7のクロック数が高いのが出たらまたぐらついて買うかもしれないなぁ・・・。
あああああああああああ切りがない。
嘆きのパラダイス。
いっそのこと10万円ぐらいするCPUを買うか(笑い)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
- |
Xeon Silver 4214 (Cascade Lake-SP) |
2.2GHz |
LGA3647 |
12コア |
24 |
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【スペック】 コア数:12コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16.5MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作するソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.2GHz、最大クロックは3.2GHz、TDPは85W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は48。コードネームは「Cascade Lake」。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/10/25 |
2017/10/25 |
Core i9 7960X (Skylake-X) |
2.8GHz |
LGA2066 |
16コア |
32 |
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【スペック】世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは4.2GHz。TDPは165W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」の動作周波数は4.4GHz。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
4.61 (9件) |
62件 |
2016/6/ 1 |
2016/5/31 |
Core i7 6950X Extreme Edition (Broadwell-E) |
3GHz |
LGA2011-3 |
10コア |
20 |
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【スペック】世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー コア数:10コア TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2011-3対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応し、最もパフォーマンスの高いコアを識別し必要に応じてその周波数を上げる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間を利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Xeonから復活
運良く掘り出し物をゲットしました。
Xeon E5 2683V3
14Core 28スレッド
2GH zから
乗り換えです。
スレッドは減りましたが
クロックが上がった分
良くなりました。
でもTDPは電気食いになりました。
眠っていたDDR4 2400を
復活させて検証を試し中です。
5Core i7-5930Kから換装しました
IntelのX299のLGA2066環境はCPUがグリスという事
AMDのRyzen Threadripper 1950Xは高いので
ヒートスプレッダーがソルダリングのCPUなのと
X99のLGA2011_V3の環境で、最強最後のCore i7という事で購入。
前に使っていたCore i7-5930Kとあまり体感速度は変わりませんが
シネベンチ等のコア数を使うベンチでは高い数値を出すことができます。
10コア20スレッドは、対応してないゲームでは、効果を感じられませんが
マルチスレッドを使うような、アプリケーションなどには絶対的な効果があります。
PC構成
CPUクーラー:虎徹
MB:X99-A
MEM:DDR4-2133 4GB 8枚(32GB)
DVD:LG DVDマルチドライブ
HDD:1TB 3台
VGA:GTX1080 HB-SLI
電源:RM1000
現在、コア4.0GHz、キャッシュクロック3.6GHzで固定して使っています。
CPUクーラーが虎徹の空冷でも、50度前後で安定しています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/6/ 3 |
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Xeon E3-1270V3 (Haswell) |
3.5GHz |
LGA1150 |
4コア |
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-位 |
-位 |
4.42 (2件) |
0件 |
2021/3/17 |
- |
Core i7 11700KF (Rocket Lake) |
3.6GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは125W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5仕事用PCはインテルに限る。
【処理速度】
I7-6700Kと比べると隔世の感。
ベンチ上では5950Xに全く太刀打ちできないけれども、クリップスタジオでの作画程度ならば全く差を感じない。
それよりも、液晶タブレットが誤動作しないのが大助かり
RYZENはCPUの性能は素晴らしいけれども、液晶タブレットの動作に若干の不安がある。仕事にならない程ではないけれども、苛つく。
【安定性】
安定してます。
【省電力性】
気にするようなCPUではない。
【互換性】
インテルですから。
【総評】
絶対性能では5950Xに劣りますが、アニメーションの原画を描く程度ならば全く差を感じません。
ゲームでは多少の差が発生するようですが、仕事で安定しているかどうかが遥かに重要。
第12世代のPコアEコアの割り振りに若干の不安があるので、今更ですが枯れている第11世代のI7に乗り換えました。
とにかく、ペンを画面外まで走らせたときに発生していた、意図せぬ直線引きが解決できたので、それで満足です。
4ココ最近安めになってるような
corei5から買い替えました。普段使いは良いけどゲーム使用だと発熱多め。 FF14ベンチマークは良くなりました
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2011/4/15 |
- |
Xeon E3-1280 |
3.5GHz |
LGA1155 |
4コア |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/25 |
- |
Xeon Bronze 3206R (Cascade Lake) |
1.9GHz |
LGA3647 |
8コア |
8 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:1.9GHz 三次キャッシュ:11MB
【特長】- 8コア8スレッド、ソケットLGA3647対応サーバー向けCPU。基本クロック1.90GHz、最大ブーストクロック1.90GHz、TDP85W。
- 「インテル ディープラーニング・ブースト」「インテル リソース・ディレクター・テクノロジー」を搭載している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Cascade Lake」。
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-位 |
-位 |
4.68 (4件) |
144件 |
2015/6/10 |
2015/6 |
Core i7 5775C (Broadwell) |
3.3GHz |
LGA1150 |
4コア |
8 |
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- この製品をおすすめするレビュー
-
5スリムATXケースと高速メモリの組み合わせで本領発揮
【処理速度】
特筆すべきはグラフィックの速度。安価なFusionAPUを凌駕し、その速度は3DMarkを動画として映し出せるレベル。ついに統合グラフィックがゲーミングの領域に達したのであります。
なお、CPU部に関しては、これはクロックアップが前提となります。電圧をほぼ盛らずに現在4.3GHzで常用しています。電圧設定を改めれば4.4GHz常用もまったく問題ないと思います。SuperPi 104万桁 8秒。さすがはCore i7。
そして、本CPUを使用するならぜひ併用したいのがデュアルチャンネル対応のDDR3 2666メモリ。これを使うことで特に統合グラフィックの性能が向上します。ただし、DDR3 3000対応マザーであっても2800以上の設定は安定しませんでした。おそらく、Broadwellがもともと低電力指向のCPUでクロックアップ耐性が、メモリコントローラにおいても高くないからではないかと考えられます。
【安定性】
問題ありません。ただ、時々画面に線が入る点が気になります。
【省電力性】
Haswellに比べるとかなり低電力になり、発熱も減りました。クロックアップしても問題ありません。
この低発熱とグラフィック処理の高さを活かし、スリムタイプのATXケースで使用しています。ロープロファイルケースでは実質高性能なビデオカードが使用できません。ならばいっそのことビデオカードを別途増設せず、オンボードのグラフィック性能が高いものを使用するという考えから非常に有用であります。
FusionAPUは割りと発熱が大きく、予算をかけて性能を求めるならかえってBroadwellのほうが向いているように感じます。
【互換性】
一部Broadwell対応BIOSが登場しなかったマザーがあるほか、せっかくDDR3 3000を使用しても2667でしか動作しないため☆☆☆で。
【総評】
実はPentiumGからの乗り換えでありましたが、クロックアップで周波数の低さも補完できますし、低発熱とグラフィックが特徴なのでスリムケースでの使用が適切といえます。私は250Wの小型静音電源で運用していますが、まったく問題ありません。低電力は魅力でございますね。
5リテールクーラーにご注意
Win7インストール用に購入しました。
(SkylakeでのWin7のサポートが、2018年7月で終了する予定のため)
付属のリテールクーラーを取付け、OSのインストールもすんなり終わりました。
ただし少しでもCPUの負荷が増えると、温度が70度以上になり、ブルースクリーンが出てPCが強制終了します。
(例えばWindows Updateをしただけで、落ちる。当然オーバークロック等はしていません。)
CPUファンの回転に問題なし。ケース内のエアフローも問題なし。
リテールクーラーを取り外してみると、グリスのようなもの(?)が部分的にしか付いていませんでした。
試しに、手持ちのグリスをきっちり塗って起動したところ、強制終了はなくなりました。
CPUの温度も40度以下で安定しています。
2020年01月まで、大切に使いたいと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
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Xeon Gold 6240 (Cascade Lake-SP) |
2.6GHz |
LGA3647 |
18コア |
36 |
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【スペック】 コア数:18コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
8件 |
2021/3/17 |
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Core i9 11900KF (Rocket Lake) |
3.5GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは5.3GHz、TDPは125W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/18 |
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Xeon E-2174G (Coffee Lake) |
3.8GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics P630 |
【スペック】コア数:4コア TDP・PBP:71W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/6/ 3 |
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Xeon E3-1275V3 (Haswell) |
3.5GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2019/12/ 5 |
2019/11/29 |
Core i9 10900X (Cascade Lake) |
3.7GHz |
LGA2066 |
10コア |
20 |
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【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:10コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:19.25MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは165W。
- 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5第三世代i7から大幅アップ
【処理速度】早いです
比較対象がi7 3770Kなのでかなり高速に感じます
4画面でGCタブ300くらいにEdgeも10タブほど 動画と株取引アプリ
さらに4Kゲーム(WT)をしても CPU使用率に余裕があります
【安定性】 微妙ですがブルースクリーン等は発生せず
BIOS設定のせいかベースクロックが3%ほど上下します
100MHzで入力しているのですがw
4.6GHzから4.8GHzでコアは個別にOCしています
【省電力性】 どうでしょう?
コア電圧は0.611vから1.290vの間で動いています
オフセットで少しマイナスにしています
温度的にR20ベンチで負荷をかけると85度くらいにいきます
【互換性】 良いと思います
10900Kも考えていましたが 数年後処理不足になれば
上位CPU換装の選択肢もあるのでこちらにしました
マザーボードの種類等は少ないですがいくつも買う物では無いのでOKでしょう
【総評】今度こそ十年使えるPCになったら良いな
かなり快適になり大満足です
OC耐性はよく分かりません オフセット利用で常用OCにしましたので
何度か電圧固定でALLコア4.8GHzを試しましたが
ベンチがフリーズするので諦めました
メモリを3800にOCするとデフォルトクロックでもコア電圧が1.4vを超えて
ベンチスコアが低下し温度も激上がりしますので少し気難しいCPUだと思います
R20とFF14だけですがベンチSSと
6日間点けっぱなしのコアクロックを載せておきます
構成
CPU コレ
マザー ASUS R6E オメガ
メモリ KHX3466C19D4/16*8
クーラー コルセア H115i
SSD SX8200PNP*2 PX-1TM9PGN+
グラボ MSI RTX2070s
電源 クーラマスターV1200
4十分な性能、コスパも悪くありません
当初は間もなく出るであろうINTELの10コアCPUにしようと思っていましたが、次期発売予定モデル10900Kの事前の情報が芳しくなく、マザーの互換性も悪そうなので、予定を変更しKではなくXのこちらを使ってみました。
マザーは数年前から使い続けているASRockを選択。
ちょうどポイントが残っていた販売店で、タイミングよくX299Extremeも在庫がありセットで購入。
[処理速度]
十分な性能です。
[安定性]
まったく問題なく一発起動
だいぶ前に使っていたX99ではトラブル多発でしたが、今回は今のところ全く問題なし。
今回使ったX299Xtreme4は発売時期が少し古いモデルで、購入時のBIOSバージョンが10900Xに対応していないP1.50でしたが問題なく起動。
3種類12枚のメモリを使ってみたがすべて問題なし。
ただ2800MHzより3600MHzのベンチスコアが下回ったのが?
[互換性]
コア数の多い10980XEまで使えるので十分です。
【総評】
さすがに10コア、ベンチスコアもコア数相応のスコアで、メインで使うRAW現像も、今まで組んだPCでは最短時間で完了します。
ただ、コア数よりもクロックに依存するゲームベンチなど8コアCPUに負けるものも多く、オーバークロックの余地も小さいようです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/11/13 |
- |
Xeon E3-1230V5 (Skylake) |
3.4GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
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【スペック】TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
- |
Xeon Silver 4210 (Cascade Lake-SP) |
2.2GHz |
LGA3647 |
10コア |
20 |
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【スペック】 コア数:10コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:14MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.2GHz、最大クロックは3.2GHz。TDPは85W。
- 最大メモリーサイズは1TBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/24 |
- |
Xeon Gold 6128 (Skylake-SP) |
3.4GHz |
LGA3647 |
6コア |
12 |
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【スペック】 TDP・PBP:115W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:19.25MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは115W。
- 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
4.57 (10件) |
67件 |
2017/5/30 |
- |
Core i7 7820X (Skylake-X) |
3.6GHz |
LGA2066 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:11MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz。TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」の動作周波数は4.5GHz。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスト帯で見れば素晴らしい性能
【処理速度】
シングルの処理速度があるので、廉価品だと物足りないのに上位だと持て余す…というユーザーにはピッタリ。
ブラウザでストリーミング再生したままSNSの通知を拾い、表計算ソフトで数字をいじりながら、一秒でも早くロードを終わらせてゲームを始めたい…といった用途であれば非常に快適。
…このコアを選ぶ必要があるかどうかはさておき。
【安定性】
冷却環境を整えてOCをしてもしっかり回せる。
ただ、このコアでOCをするなら上位に進んだほうがいいような気もしますけどね。
今は定格で運用してます。静かで早くて快適です。
【省電力性】
定格運用140ワットをどう見るか。ご利用は計画的に。
そして何より、自分で制限をかけないとマザーボードが勝手に200ワットでブン回してくれます。待って。
【互換性】
SkyLakeXなので、対応マザーボードは種類が若干少なめ。
しかし各メーカーから良いM/Bが出ているので困ることはないと思います。
【総評】
「快適さは欲しい、でもそこまで激しい運用は想定していない…」というミドル〜ミドルハイクラスを考えているなら、そして多少の出費(出来れば水冷まで揃えたい)を許容できるなら素晴らしいコアだと思います。
5周辺環境も含めて、さすがハイエンド
7600kからの乗り換えです。同時に複数のアプリを起動しながら作業することが多いのですが、8コアはさすがです。CPUだけではなく、メモリ等も含めてハイエンド環境を実感できます。当然ですが、OCしなければ温度も実用範囲と思います。エンコード等していても問題ありません。消費電力については・・・
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/18 |
- |
Xeon E-2136 (Coffee Lake) |
3.3GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
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【スペック】コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは80W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2011/11/18 |
- |
Opteron 6234 |
2.4GHz |
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12コア |
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【スペック】 TDP・PBP:115W 三次キャッシュ:16MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/9/13 |
- |
Xeon E5-2620V2 (Ivy Bridge) |
2.1GHz |
LGA2011 |
6コア |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
- |
Xeon E3-1240V6 (Kaby Lake-S) |
3.7GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
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【スペック】TDP・PBP:72W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.1GHzで、TDPは72W。
- 最大メモリーサイズは64GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
Core i9 13900 (Raptor Lake) |
2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5電力制限解除で覚醒します。
i7-13700Kを買うつもりだったのですが
某ソフマップに格安で売っていたので
間違えて買ってしまいました。
MBはBiostarのZ790A-silver
クーラーはクーラーマスターの360mm簡易水冷
グラボはRTX3080 10GB
電力制限は無しです。
消費電力は300Wを超えました。
夏場は怖いので220Wに制限して常用します。
とりあえず満足です。
5冷えるっ
簡易水冷で60度以下で安定
複数のゲストOSぶん回しても今のところ問題なし
Ryzen9から久々のIntelだが満足
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/20 |
- |
Xeon W-2235 (Cascade Lake) |
3.8GHz |
LGA2066 |
6コア |
12 |
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【スペック】コア数:6コア TDP・PBP:130W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8.25MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは130W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」に対応している。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
- |
Xeon Gold 6230 (Cascade Lake-SP) |
2.1GHz |
LGA3647 |
20コア |
40 |
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【スペック】 コア数:20コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:28MB
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-位 |
-位 |
4.91 (11件) |
0件 |
2020/6/17 |
2020/7/18 |
Ryzen 7 3800XT |
3.9GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.9GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは105W。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- ストレージを迅速かつ簡単に拡張および高速化する「StoreMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ryzen5 3600Xからの換装
M/B: Asrock B550 Steel Legend
CPUクーラー: Deepcool AS500
PCケース: Fractal Design Define 7 Compact
ケースファン: InWin Sirius Loop 吸気2、背面排気1、上面排気2
Cinebench R23でベンチマーク結果
Ryzen 7 1700X (≒ Ryzen 5 3600X) 9087
Ryzen 7 3800XT 12799
温度
アイドル時 41℃
ベンチマーク時 最大77℃
温度は高めですが、ベンチマーク結果やエンコードは満足しています。
Ryzen 7 1700 -> Ryzen 7 2700X -> Ryzen 5 3600Xと換装してきましたが、
Ryzen5000シリーズで、AM4ソケットは終了とのことなので、これで頑張りたいと思います。
5まだまだいけます
【処理速度】
今までがintel core i5 6500だったのでかなり早く感じます
【安定性】
定格運用しかしていないので問題はありません
【省電力性】
このクラスでの省電力は期待していませんので特に気にならないかと
ただ発熱はあるのでクーラーはしっかり冷えるものにとNH-U12Aを使用してます
【互換性】
今ではB450マザーからX570マザーまでたくさん選べるの問題ないです
ただOCを常用したい方なら上位のマザーを選んだほうがいいと思います
【総評】
Zen3が出た中で3800XTを選びましたが自分のすることゲーミングやBlenderというCGソフト
を使う分には特に問題もなく以前のPCよりもグレードアップできて満足です
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/10/10 |
2018/11 |
Core i9 9940X (Skylake-X Refresh) |
3.3GHz |
LGA2066 |
14コア |
28 |
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【スペック】世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:19.25MB
【特長】- 14コア28スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは165W。
- 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的な処理性能
趣味の写真には高いCPU能力があれば快適です。
主にそのために購入しました。
【処理速度】
圧倒的な力で重い処理も
サッサと片づけてしまいます。
さすが14コアです。
【安定性】
環境にもよると思いますが
OCしても安定性は高めです。
【省電力性】
これを望んで買う人はいないと思いますが
TDPは165Wですからスゴイことになっている
はずです。
【互換性】
LGA2066しかもSkylake-X Refreshですから
対応製品は多くはありません。
【総評】
TDPから考えても相当な熱を発するはずですが
数リットルの水を循環する水冷システムで
運用していますので室温プラス10℃くらいで
サクサク動作して助かっています。
しかしもしこれが空冷だったら、たちまちファンが
轟音を発するでしょう。
水冷に慣れた人にならば頼もしい頭脳になってくれる
超高性能CPUです。
長年sandyおじさんをしてきましたが
買ってよかったと思えるほどの超頭脳です。
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