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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
4.85 (27件) |
152件 |
2014/5/12 |
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Core i7 4790 (Haswell Refresh) |
3.6GHz |
LGA1150 |
4コア |
8 |
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【スペック】TDP・PBP:84W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5グラボありきなら
この石は名機と謳われた2600Kや3770Kに勝てるCPUだ
当然この辺りの石の場合、グラボ増設は必須で
そのグラボ次第ではゴールになるだろうw
そう4790とGTX980tiの組み合わせなどは正にこれで
これ以上やっても3Dやゲームをしない人には宝の持ち腐れになるからだ
ちなみに6世代などはもう一般的にはグラボ増設もしなくて済むので
グラボを増設したい人は、ここら辺が最終地点になる
すでにRyzen7や12世代以上のインテルになるとi3でもお釣りがくるスペックなので
新しい物を追う人にはこのコメントはあまり意味は無いだろうが
そもそも8世代より上じゃ無いとWin11は基本的には対応してないが、古いPCでもWin11はインストールできるので古いから使えなくなるは大間違い
私の場合のPC基準は動画の4K/60をサクサクと再生できると言う事が1番重要
TV局は軒並み4K放送を取りやめ頓挫してしまったので
結局はYOUTUBEなどを見るようになり、TVはすでに死に体となった・・・
52023年Haswellお兄さん
今更レビューですが…
処理能力は今でもApexやマイクラ、CODなど GPUをよくすればそこそこ使えます。OCはするつもりないので無印です。今でも使っtel。
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-位 |
-位 |
4.65 (18件) |
53件 |
2012/6/ 4 |
- |
Celeron G550 |
2.6GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:2MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5これでCeleronですか!?
【処理速度】
これには驚きました。
自作PCを組んでいるときにCeleronだから大した性能じゃないだろうと思っていましたが、組み終わり、OSのインストールも完了させて、Minecraftなどをやってみたのですが、第2世代のi3のノートPCと同等なくらいに動いたので驚きました。エクスペリエンスインデックスのスコアもWindows8で6.6出ていますので満足です。
ただ、本格的にゲームをするようでしたら、グラフィックボードを積むことをお勧めします。
ちなみに、グラフィックボード無しで、YouTubeの1080Pを見ても、普通に再生できましたが、1080Pを2窓はカクカクでした。
【安定性】
購入してから、一度もCPU関連の不具合は起きていません。
これからも、安定していってほしいですね。
【省電力性】
ワットチェッカーとかで測っていませんが、他の方が言っている通り省電力だと思います。
【互換性】
LGA1155なので、殆どのマザーボードに対応しているかと思います。
i7やi5なども確かLGA1155だったと思いますので、いざi7などに交換となっても恐らくソケットは合うと思います。
【総評】
友人などに、とにかくコストパフォーマンス最強のCPUは無いか?と聞かれたら、間違えなくこのCPUをお勧めすると思います。現時点では、普段使いには問題ないかと思われます。
5コスパが高すぎるのが難点
ドスパラで3400円だったので購入。
最初は、後で中古i7あたりに交換する予定だったのですが、G550で満足してしまい、
すっかり交換する気が失せてしまいました。
ゲーム意外であれば、カクついたりすることはなく、
起動時などの一時的な高負荷がかかる時以外は全く快適でが、
必要十分、と言った程度でフルHDの動画を再生するときなどはあまり余裕がなくなります。
しかし、動画・ネット等ならこれで十分ではないでしょうか。
こんなCPUがこの値段・・・。
上位CPUが売れなくなってしまうのでは、と心配してしまうほどです(笑)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/5/12 |
2016/1/29 |
Core i5 6402P (Skylake) |
2.8GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2009/1/ 5 |
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Core 2 Duo P8700 |
2.53GHz |
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2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:25W 二次キャッシュ:3MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2009/3/31 |
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XEON E5504 |
2GHz |
LGA1366 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:4MB
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-位 |
-位 |
4.83 (14件) |
69件 |
2013/6/ 3 |
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Core i5 4570 (Haswell) |
3.2GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは84W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メインPCとして稼働中
構成
OS W7pro→W10pro 64bit
CPU Core i5 4570
マザボ GA-H87M-D3H [Rev.1.0]
グラボ GTX650→750Ti→1050Ti
SSD サムスン840EVO 250G
メモリ DDR3 PC3-12800 4Gx2
2014年に5年先でもメインとして使うことを想定して選びました
グラボは誘惑に負けてグレードアップしましたがCPUはスペック不足を感じることなく現役です
23000円程で購入したこの第4世代Core i5も現在の14000円の第8世代Core i3に完全に追いつかれた模様ですが
4年まえにケチらずにi3ではなくi5にした意味があったような気がします
5最近のCPUってすごい
GTX760との組み合わせでGTA5が60FPSでプレイできました。画質もほぼ最高設定で。
感動
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/3/ 7 |
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Xeon E5-2620 |
2GHz |
LGA2011 |
6コア |
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-位 |
-位 |
4.75 (3件) |
14件 |
2010/5/14 |
- |
Core i5 680 |
3.6GHz |
LGA1156 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能よし
まず引かれたのは省電力なところ。それと性能がいい。カカクは高いがもう少しすれば落ち着くでしょう。エンコードが格段に早くなりました。お勧めのCPUです。
5CPU
取り替えた当初はギガバイトとの相性が悪かったのか不安定でしたが使っていくうちに段々と安定してきました。
スーパーπも3355万で10分台でQ9650よりも10分も短くなりました。
新しいCPUが出る度にパソコンを組み替えていましたが今度はCPUクーラーが無限で取り付けがややこしいのでこのままでしばらく使っていこうと思っています。
けど意志が弱いのでi7のクロック数が高いのが出たらまたぐらついて買うかもしれないなぁ・・・。
あああああああああああ切りがない。
嘆きのパラダイス。
いっそのこと10万円ぐらいするCPUを買うか(笑い)
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-位 |
-位 |
4.33 (23件) |
273件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/20 |
Core i5 9600K (Coffee Lake-S Refresh) |
3.7GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは95W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定稼働中です。
【処理速度】
満足してます。
【安定性】
稼働から1年半ほど経ちますが、問題ありません。
【省電力性】
空冷クーラーでも冷やせていますが、それなりに発熱はしていると思います。
【互換性】
2世代ごとに変わるので、そんなに高くないと思ってます。
【総評】
After Effects専用機として使用しています。
当時、コア数よりもシングルスレッド性能を重視した方が良いとアドバイスを受け、予算の範囲に収まるのがこの製品でした。
十分に活躍してくれているので、今しばらくは使い続けるつもりです。
5持て余す性能
【処理速度】
十分です
【安定性】
十分です
【省電力性】
普通です
【互換性】
普通です
【総評】
DLNA用マシンに組みましたので、性能は有り余るほどです。
選定にあたってRyzenとも悩みましたが、ハードウェアエンコードの利便性を考慮し、intelを選択しました。
本当は9100くらいでも良かったんですが、価格差がそこまでないので、せっかくなので"K"付きモデルにしました。
現状の用途では性能を持て余していますが、GPUを追加するだけでハイエンドゲーミングマシンに生まれ変わるポテンシャルですので、夢は無限大です。
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-位 |
-位 |
4.25 (2件) |
0件 |
2017/9/ 1 |
2017/9/ 1 |
Ryzen Threadripper 1900X |
3.8GHz |
Socket TR4 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4GHz。TDPは180W。
- クロック速度の調整など、パフォーマンスをリアルタイムで微調整し向上させる「SenseMIテクノロジー」を搭載している。
- 「VR Ready Premiumプロセッサー」として、各VR-HMDメーカーの推奨仕様を満たしている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなりニッチなプロセッサ
AMDのスカンクワークス的な人々によって誕生したThreadripper
Epycのソケットを流用しZeppelin(Ryzen)と呼ばれるダイが4個の内2個のみ稼働という構成。
個人的にはハイエンドRyzenもそのうち出るだろうと思っていたものの
予想以上に早い時期にでてきたため想定よりかなり痛い出費を強いられた
嬉しくもあり恨めしくもある製品(実際上層部はちんたら予定だったらしい)。
マザーボードはX399:Zenith Extreme、
マザー付属のAquantiaの10GBASE-Tに加え水冷化のためポンプとVegaで
アイドル消費電力がまさかの120W!
軽く負荷をかけても2〜30Wしか変わらないためアイドルにさせておくより
常時マイニングさせておいたほうがまだましレベルのプラットフォーム。
私の所有する1700Xでは4GHzで動作しなかったものの
こちらは特に設定を煮詰めなくても楽々4GHz。
(1coreだけであればCore Performance Boostで4.2GHz)
さすが上位5%の超選別品。
基本UMAで利用しておりダイ間接続のレイテインシがあるため
PCIeのレーン数さえ気にならなければ無印Ryzenがおすすめ。
私が1900Xを選んだ理由はHighEndプラットフォームがいいけれど
イニシャルコストを下げたかったという消極的な理由のみ。
(あとは若干後継がでるか不安だったためUpgradeパスとして1950Xを残しておいた)
2019年のマルチパターニングの7nm、Zen2世代ではFlagshipへ突撃準備は完了!
性能的には中途半端ですがエンスープラットフォームというだけで所有満足感はあります。
スリッパ用クーラー選択に参考になりそうなサイト
http://www.hw-journal.de/testberichte/luft/3161-roundup-6-cpu-kuehler-fuer-amds-threadripper-im-test?showall=&start=3
4上位機種には見劣りするが、コスパ良し。
【処理速度】
問題なく高速です。ただ、RYZEN7 2700Xとコア数が同じなので、総処理度は同等かやや劣る?
【安定性】
定格では問題ありません。4GHz辺りが常用限界の様です。
【省電力性】
簡易電力計での測定結果は、アイドリング100W以上、CPU負荷100%(OCCT)で300W近く。省エネじゃないですね。冷却には水冷必須でしょうか?水冷クーラーしか対応していませんし。
【互換性】
マザーは数は多くないものの、十分な種類があると思います。
【総評】
これよりコア数の多い上位の1920Xや1950Xは存在意義があると思いますが、Ryzen7 2700Xと競合するスペックで、今となってはやや劣勢でしょうか?
と、言う訳で値段が急落した1920Xに乗り換えちまいました。これも発熱は凄いです。
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-位 |
-位 |
4.48 (40件) |
582件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
Core i5 8400 (Coffee Lake-S) |
2.8GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは65W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5動画視聴や、簡単な動画編集程度の用途なら完璧
i5-6500で組んだ時に、私の用途ではこれ以上の物は要らないと思ったのですが、悪戯心から手を出してみました・・・・・最高です。
5ピクセラのテレビを見るため。
W7のOSでは、セレロンのCPUでも、細切れなく普通に見えて、テレビと同じ感覚。
ところが、W8,W10では、私には、目が疲れる、コマギレ。
お金かかったが、2万2千円出して 買いましたーーW7のセレロンでの、視聴状況と同じ状態にまでなりましたが。
もう、私の結論ではーーお金がかかるので、W7を手放さないほうが安上がりという結論に達しました。
W7をお持ちでない方が、ピクセラのテレビ視聴を望むなら、これが最低ラインですね。 参考にしてください。
本当に 4,5年かかってこれが着地点でした。もう二度とパソコンは買いたくありません。いわゆるピクセラ依存症だったんですね。
暇なときに、二束三文で 、手持ちのパソコン 売却しに行きます。
今まで、組み立て方を忘れないために、3年に一度だけこれやってました、最後です。(感情が入りましたね、ごめんなさいスルーしてください)、、 あー疲れましたよ、ピクセラに 遊ばされたこの10年って一体なんだったんだ、、。寒い。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2011/5/23 |
- |
Core i5 2310 |
2.9GHz |
LGA1155 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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4Core i5 2310 BOX
Sandy Bridgeコア。
使用して8年程になります。
まだ現役で安定はしてますが、さすがに処理が重いソフトを使用する時はもたつきます。
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-位 |
-位 |
4.73 (22件) |
293件 |
2009/4/20 |
- |
Core 2 Quad Q8400 |
2.66GHz |
LGA775 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:95W 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画のエンコード性能は今のCore i3 2100並!
今頃レビュー
【処理速度】
まだまだ頑張れる性能です。
動画のエンコード性能は現在(2013年)のCore i3 2100並を誇ります!
【安定性】
安定性は高いです。高い負荷の状態でも不安定になりません。
【省電力性】
省エネ性能はまずまずです。
ものすごく省エネではありませんが、当時としては省エネです。
【互換性】
長く使われたLGA775ですので高い互換性があります。
【総評】
なんだかんだ言っても2013年現在でもまだ使えるCPUです。
Sandy BridgeやIvy BridgeのCore i3程度の性能はあります。
5E6750からの乗せ換えです
某オクで、安く買えました。
旧世代のCPUですが、軽めのエンコードなら十分過ぎますね。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
20件 |
2013/6/ 3 |
- |
Xeon E3-1230V3 (Haswell) |
3.3GHz |
LGA1150 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5i7-2600の事を考えるとこれ買えば5年は最前線のPCゲー遊べる
【処理速度】
ものすごく性能が高いですFX-6200(定格3.8 TB4.1)のπ100万桁が23秒くらいだったのがこっちは約10秒
E3-1230V3のクロックを大体2Ghzに落とすとFX-6200の定格と同じくらいになると言えばわかりやすいかも
【安定性】
動作のもたつきが全くなくなりました。フリーズも特になし
【省電力性】
ワットチェッカー持ってないから実消費電力は調べられないけど確実にFX-6200以下になってることだけはわかる
【互換性】
いつものIntelなので互換性に関しては気にしたらダメなのでこの評価で
互換性がどうのこうの気にする人は2011を買いましょう
最初から6コア買う、もしくは4コア買って欲しくなったら4コア売ってから6コアに乗り換え
【総評】
消費電力、処理速度、静音性のどれをとっても素晴らしいの一言
CPU付属のリテールクーラーは前使ってたFX-6200のクーラーに比べると半分くらいの高さでしょぼく感じますが
これは逆にこの程度のCPUクーラーでも十分冷やせますよというIntelの自信を感じました
定格でも十分省エネなんですが俺はクロックを下げて使うのをおすすめ
上の方でも書いたけど2GHzでもFX-6200と同じくらいのシングルスレッド性能があります
ですがE3-1230 V3は4C8TとFX-6200の6C6Tより2T分多いのでゲームがマルチスレッドに最適化されていれば
その分効率よく働いてくれます
クロックが下がれば当然電圧も下がるので消費電力も低下しますし、それに伴い発熱も低くなりファンも静かになりますしね
自分はゲーム配信をする人間なのでベンチマークよりゲームしながらエンコ回した時のCPU使用率を重視
ちょっと古いですけどCrysis2を1920*1080のウルトラでプレイしながらKTEでWMV9 1280*720 FPS30で出力しても
CPU使用率は40~50%程度です
この記事を書いてる時点での最安値が大体28000くらいなので4770との差額分でCPUクーラーを一緒に買えばお得感
どうせPCゲーマーならグラボ積んでるので内蔵GPUなんて使わないですし
i7買うよりはこっち買ったほうが無駄がないですよ
5内臓GPUが要らないならベストバイ!
【処理速度】
十分速いです。
デフォルト(3.7Ghz)で、PI焼き9.926秒
BCLKのOCで3.835Ghzで9.9599秒
CINEBENCH11.5(64Bit)
デフォルトクロック:7.72pts
OC 3.835Ghz : 8.37pts
【安定性】
マザーはAsRock Z87Pro3との組み合わせで、BIOSが対応していますので
グラボもメモリーとも相性問題とかもなく、とても安定しています。
【省電力性】
良いと思います。
【互換性】
1155とマザーの互換性はないため、マザーも買い替えが必要になりますので、
高い評価をすると、ちょっとアレですが・・・
CPUクーラーが1155用や1156用と互換性があり、そのまま使えるところは評価出来ます。
【総評】
Haswell Cpre i7と同程度のパフォーマンスがありながら、2.7万円程度で買えますので、
とてもコストパフォーマンスが良いと思います。
ただし、Xeon E3-1230v3には内臓グラフィックが無いため、内臓グラフィックが無くても困らない
方に限りますね。
ただメリットもあり、HD4600欲しさにに+1万円を出したとて、最新3Dゲームなどは出来ませんので、
i7をあえて買わずに、CPUの価格を1万円浮かせて、その分をグラフィックカードに回すということも
出来ますので、そういう意味ではコストパフォーマンスがとても良いと思います。
内臓グラフィックが要らない方には、とてもお勧めなCPUです。
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-位 |
-位 |
3.98 (3件) |
1件 |
2011/5/23 |
- |
Pentium Dual-Core G850 |
2.9GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5通常の用途ならこれで十分
<構成>
CPU : Intel Pentium Dual-Core G850
M/B : ASUS P8P67 Rev.3.0
MEM : Patriot Memory DDR3 1600(4G*2)
G/B : MSI R5770 Hawk
SSD : Intel X25V 40G
HDD : HGST HDS721050CLA362
: Western Digital WD20EARX
P/U : Corsair VX 450W
OS : Ubuntu11.04(SSD)、 Windows7 Ultimate 64bit(HDD)
PC初自作です。
Intelならこれより上位の「Core i」シリーズがありますが、
初自作という事で、ピン折れしても財布に優しい2C/2Tのコレにしました。
が、今のところwebやメール・写真整理等では全く不満はありません。
10年位前のノートPCからの乗り換えなので、私にとっては下位CPUのコレでも爆速です。
ほぼ同時期に、Corei7 2600K+P8Z68(HD3000)のPCを組む機会があり、
使用していますが、上記のような用途では違いは体感できません。
無駄にHD5770を積んでいるおかげか、こちらのPCの方が3Dゲームに関しては優秀です。
次のIvyBridgeも同じソケットが使われるという事なので、
その時には、Core i7等のCPUに交換して違いを体感したいと思っています。
4コストパフォーマンスは高いかと
この値段でこの性能は魅力です。
Web、動画、テレビ視聴の使用では十分すぎる性能です。
発熱は低く抑えられていて、リテールクーラー使用でアイドル29〜30度で安定しています。
このCPUに限ったことではありませんが、LGA1155のクーラーのプッシュピンの取り付けは非常に付けづらく、頼りないです。
また、リテールの音は結構うるさいというか高周波が耳障りです。
今は、サイズのKABUTOをバックプレートを使用して取り付けています。(1156用でOKでした)
ケースのリアファン1個のみ回転を下げて回しているので、よほど耳を澄まさないと聞こえないくらい静かです。
温度は室温25度で32〜37度です。
冬なら完全ファンレスでもいけそうなほどです。
構成
CPU: Intel Pentium G850 BOX
M/B: Intel DH67CLB3
メモリ: CFD W3U1333Q-4G
HDD: Western Digital Caviar Blue WD5000AAKX
OS: Microsoft Windows7 Home Premium 64bit
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-位 |
-位 |
4.68 (19件) |
71件 |
2011/1/ 6 |
2011/1/ 9 |
Core i5 2500 |
3.3GHz |
LGA1155 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
-
5電気代・消費電力を測ってみたところ
ほぼ2500Kと同じ結果となりました。
発売当時としては消費電力も低く、高性能で画期的なCPUでした。
現在でもそれなりに使え、動画視聴、ネットサーフィン、文書作成などの一般的な用途では問題ありませんし、高性能を求められるゲームでもなければそれなりに動作します。
当時円高で全体的に製品が安かったこともありますし、同じi5の2500Kの陰に埋もれて日の目を見づらかったこともありますが、コイツも良い製品だと思います。
うちも実家で依然稼働中です。
5高い性能をもつコアが4つ 充分以上の性能
処理速度】
ブースト時には3.7GHzで稼動するコアが4つ並列処理してくれます。高い性能を有したコアなのでCPUによってモタツク場面は皆無という印象です。通常使いにおいては、オーバースペックの部類となりますね。
ベンチスコア掲載(ご参考まで)
安定性】
定格仕様で使っているので、安定感、サクサク感共に高いです。
省電力性】
コレ以降のモデルでさらにグンと省電力性能が上がった製品が多く排出されているので、それらに比較すると「劣るなぁ」と感じますが、コレも電力性能比で考えたら今でも十分通用するレベルだと思います。ベンチテストという通常では考えられない高負荷をかけても、PCのトータル消費電力は、ワットチェッカー読みで100Wを超える事はありません。アイドル時は50W前後(PC単体)です。
互換性】
Intelがコロコロとソケットを換えていますので、決して高いとは言い難いですね。それまでのLGA775が、超長期間現役だった事もあってココは今でも良い印象がもてません。
総評】
このあたりの製品は結果的にXPからWin7、Win8、Win10と渡り歩いてきていますが、ドの環境下でもコレを積んでいて「遅くてアカンわ」とはならないと思います。
たしかに、上位製品にさらに高クロック製品や「i7」などがありますが、シングルのコア性能は実質的にはトップクラスなのでモタツキとは無縁という印象です。
LGA1155のセレロンやペンティアムはもとより「i3」搭載PCで、もうちょっとサクサクほしいなぁとなっているなら、コレを安価(中古など)で見つけちゃったら、十分検討対象として良いと思います。
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-位 |
-位 |
4.00 (3件) |
9件 |
2013/6/ 3 |
- |
Core i5 4430 (Haswell) |
3GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4安定感と低発熱で完璧です。
Haswell 4世代CPUですから80番台〜90番台の
チップセットまで互換性があって使い前が良いです。
クロックはブーストあっても3.2GHzですから、
やや低めですが実際にWeb画面でもExcelなどやっても
何ももたつくようなことはないです。
発熱も少ないので付属のクーラーでも大丈夫です。
一般使用ならこのくらいのCPUなら、万能で使えて便利でしょう。
4PentiumD820からの更新!
数年前に自作したPentiumD 820からの更新です。
PentiumD 820は伝説の(?)爆熱・高消費電力なCPUです。
以前のシステムは本体だけでアイドル時200Wの消費電力で
自宅用に組んだものの、電気代が高くて会社に寄付し使用していました。
(私が勤務している会社のパソコン管理は杜撰な上、必要台数揃っていません)
そこそこ処理能力があるため最近までWindows8 64bitで運用していましたが
・Windows8.1に対応していない(CPUが対応していないとエラー)
・重い処理に時間がかかる(画像編集や動画変換など)
・チップセットが4GBまでしか対応していないので3GB以上メモリ認識しない
・本体がやたら熱い(冷却ファンがうるさい)
など問題が発生したので今回会社で予算を出してもらいグレードアップ!
CPU:Intel corei5 4430BOX(4世代i5で一番安い)
MB:GIGABYTE GA-Z87-HD3(以前自作でGIGABYTE使用した経験があったため)
メモリ:CFD W3U1600HQ-4G/N(4GB*2)+今後増やす予定
HDD:(SSD)Intel SSDSC2CT060A3(60GB、流用)
(HDD)HGST HDS721010CLA332(1TB、流用)
電源:400W(流用)
ドライブ:pioneer BDR-208M(流用)
OS:Windows8.1 Pro with Media Center(流用)
で組みました。
結果、劇速です!OS起動10秒くらい
消費電力も45W程度(1/4以下)
Windows8でのスコアは
プロセッサ:7.6
メモリ:7.8
グラフィックス:6.6(オンボード)
ゲーム用グラフィックス:6.6
プライマリHDD:7.7
以前よりかなり良くなりました。
所有しているノートPC(i7 2630QM)より速いです!
これで仕事も趣味(?)も捗ります!
でも欲をいえばもうちょっと上のCPUにしたかったかな…
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-位 |
-位 |
4.56 (15件) |
48件 |
2018/4/ 4 |
2018/4/ 3 |
Core i5 8500 (Coffee Lake-S) |
3GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バランスが取れたCPU
【処理速度】
前世代のCORE I7 7700よりコア数やL3キャッシュなどが増えており、7700よりも処理速度が速い。
ネットサーフィン、事務作業などは余裕。
【安定性】
メーカ製PCで安定動作、落ちることなどはない。
【省電力性】
発熱も少なく良い
【総評】
6年前のCPUだがとても安定していて、ゲームも一応遊べる性能を持っているのでいいと思う。
Windows11にも正式対応しているので買い換えはまだしないと思う。
今のところは不満などはない。
5windows11対応
古いためマザーボードの選択肢はほぼない。そのため、理想の自作PCとはならなかったのが残念
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-位 |
-位 |
4.41 (13件) |
117件 |
2010/3/ 1 |
- |
Core i7 930 |
2.8GHz |
LGA1366 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5メインPCリプレース
【処理速度】
前CPU Core2Duo E8500から乗換えで快適に動く。特にウインドウを大量に開いたときに差が出る。
【安定性】
4C8Tのおかげで大量にウインドウ開ける。
【省電力性】
フルロードすると結構熱くなります。
【互換性】
X58マザーに限られますが結構豊富にラインナップがあると思います。
【総評】
中古購入で今更感がしますがX58マザーが安くなっており、CPU中古購入ならありかと思います。
5早い
メモリ:12GB
GPU:GT230
HD :500GB
【処理速度】
これは何不自由無い。
なんでもサクサク
映像の処理はもはやGT230ではCPUが処理したのをただ映してるだけって感じがする。
【安定性】
これもいい。
普通にしてて0〜2%
ゲームなどで30%
どんな作業をしても60%を越えることはあまり無い。
【省電力性】
これはクソ悪い。
使うだけ使いやがる。
130Wは伊達じゃない。
【互換性】
これは〜、問題ない。
【総評】
悪くない。仮想ですけどコアが8つあるので同時作業に強い。
最後に、かなり冷えるCPUクーラーを付けてあげて(>O<)
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-位 |
-位 |
4.71 (4件) |
79件 |
2010/3/ 1 |
- |
Core i7 960 |
3.2GHz |
LGA1366 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5920からの乗り換えです。
オークションで安く手に入ったので、960に交換しました。
さすがに早いですね、現在メインマシンはcore2のQX9650を
3.8にocして使っていますが、サブマシンの960の方がoc無しで
メインマシンよりかなり早いです。
驚いたことに920を使っていた時よりCPU温度が12℃位低いことです。
てか、低すぎる位で室温16℃でアイドリング時19℃で、ネット使用時は
22〜23℃くらいでした。取り付けは何度も確認しましたが問題は無く
マジでこの温度のようです。
おかげで920使用時より、ファンがとても静かになりました。
(このCPUだけかもしれないので、温度は参考にしないで下さい。)
ES品と言う事でちょっと心配だったのですが、今のところ特に問題無しです。
5このCPUに文句なんかあるわけねえ!( ^^) _
さすがだ。
すばらしい。
それしか言いようがない。
恐れ入りました・・・860と比べるが値段の差が分かるほどだった。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/5/29 |
2020/5/21 |
Core i5 10600KF (Comet Lake) |
4.1GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
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【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応デスクトップ用CPU。基本クロックは4.1GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは125W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4「研ぎ澄まされた騎士の如き、十世代の白銀」
【処理速度】コスパは最強クラスではないかと、役1万円で手に入るのでソルダリングの10400と相場が然程変わらない
【安定性】定格で動かす分にはおとなしい
【省電力性】クロックフリーモデルだけどアイドル時とかの性能は良いと思う
【互換性】CometRake 10世代なのでRocketRake世代のマザーボードも使える
【総評】
10400からの『魔力還流』により、シングル性能の鋭さが際立つ。発熱と性能のバランスが極めて高く、2026年においても「守護騎士」として盤石の安定感を誇る。
12世代 AlderRake以降はIntelの自社ファブではなくTSMCに委託してLGA1700になってソケットモ変わったので、Intel自社ファブでコスパもとめる人には強い選択肢だと思う約1万円で今だと手に入る
10400はソルダリングModelをが探す必要があるので、そういう手間を避けちゃい人にはおすすめ
12400が現在だと2万円前後で手に入るので既にマザーボードでCometRakeやRocketRake対応品を持っている人だと幸せになれると思う、一方で12400の価格帯域になると11700系列も射程に入るので、その辺を狙う人はその辺をという感じでコスパ寄りのVCPUでは在る
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/3/ 7 |
- |
Xeon E5-2665 |
2.4GHz |
LGA2011 |
8コア |
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【スペック】 TDP・PBP:115W 三次キャッシュ:20MB
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/9/ 9 |
- |
Xeon E5-2620V3 (Haswell-EP) |
2.4GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
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【スペック】TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:15MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ重視の方におすすめできるCPUです!
CPU : Xeon E5-2620v3 2基
GPU : GTX TITAN X 2way SLI
M/B : ASUS Z10PE-D8 WS (C612)
RAM : DDR4 ECC 16GB
OS : Windows 8.1 Pro 64bit
電源: 1000W
マイニング、映像編集用に購入しました。
コストパフォマンスの面ではこの、E5-2620v3かE5-2030v3あたりが良いようです。
【処理速度】
ターボブーストを切った状態(2.4GHz)でも、単体での性能はCorei7-4790Kより若干高いです。
デュアルの場合、CINEBENCH R15でスコア 1605を記録しました。
単体で\278,800のXeonE5-2667 v3(8コア 3.2GHz)がスコア1300〜1400前後なので、コスパも良好だと思います。
【安定性】
非常に安定しています。エンコード、レンダリング、マイニングなど90〜100%の負荷を数日間かけ続けても異常はありませんでした。
また、このCPUを2基(計11万円)とC612マザー(約5〜8万)を使用すると20万円強で12コア24スレッド & デュアルCPUによる安定稼働環境が実現できます。
【省電力性】
TDP 85で、前記したようにi7-4790Kよりも若干高速という感じなので、省電力性は普通です。
TITAN X 2way SLIという環境でも1000Wの電源で十分許容できました。
室温40度の部屋で8時間 100%の負荷を掛け続けてもCPU温度は60度に達しませんでした。(クーラーは Hyper 212)
【互換性】
サーバー用のC610チップ、ワークステーション用のC612チップの他に、コンシューマ向けのX99チップでも利用可能なので対応マザーボードは豊富です。ただ、デュアルCPU環境ではC610かC612に限られ、一般に入手可能なものは数種類のみです。
一番人なのがASUSのZ10PE-D8だと思います。
【総評】
なんといってもコスパは高いです。
このCPUはシングルで使うよりもデュアルで使用することをおすすめします。
やはり、20万円強で24スレッド&安定稼働環境が実現できる部分は非常に魅力的ですね。
自作ワークステーションや、自作サーバー、CPUでしか採掘できない暗号通貨の採掘などの用途で、できるだけ安く、高速かつ安定稼働出来る環境が必要な方にはぜひおすすめです!
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/ 8 |
- |
Core i5 9600 (Coffee Lake) |
3.1GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
13件 |
2011/5/ 6 |
- |
Xeon E3-1275 |
3.4GHz |
LGA1155 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
-
5オークションでマザボ落札したら付いてきたのだが
AsrockのZ77 Extreme6はECC非対応で、何かしらXeonならではの性能を引き出せる訳でなく、
引き出せない以上、i7 2600K以上の何かがあるわけでなく。
完全に自作erとしての自己満足となってしまった。
ただこれだけは言える。
ジオン…響きが良いよネ♪
core iシリーズ同様に安定して使用できるCPUです。
5HP ML110 G7で使えました。
HPのサーバーML110 G7に付ける為に購入しました。GA機能内蔵ですが使えないマザーのなのでCPU部分の性能のみの使用です。
問題なくBIOSで認識し、無事に起動。性能も良くもたつきが解消されました。
チップセットのC200とは相性がいいようです。
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-位 |
-位 |
5.00 (6件) |
23件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
Core i5 7600 (Kaby Lake-S) |
3.5GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応している。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まだ現役で使っています。
【処理速度】
重いゲームなどをしないで、普通に使う分には十分です。
【安定性】
特に不安定なことはありません。
【省電力性】
ファンコントロールをしっかりすれば、PC全体で電力を大量に
消費することはないと思います。
【互換性】
他のマザーボードなどで稼働していませんが、合うソケットであれば
問題はないのではないでしょうか。
【総評】
i7は高いので、代々i5を使っています。
それでも特に遅いとかはないので、満足しています。
5中古で長く使っても十分性能な良いCPU
良いですよー2021年現在現役です
用途はゆっくり動画や3D動画編集、あと3Dモデルをコネコネするくらいなのですが、十分な性能を発揮してくれてます。
たまにゲーム(biohazard Re3)で遊んだりします。
システム立ち上げ直後だとたまにラグってしまったりするのですが普通に遊べます。
ちなみに簡単な環境は
CPU:Core i5 7600
GPU:GTX980
マザー:GA-H110M-DS2 DDR3
RAM:8GBもちろんDDR3
dxdiagコマンドで調べた感じこんなです
ちなみに中古で安く買いました。ゆえにいまだにDDR3で現役です
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/6/26 |
- |
Xeon E3-1220V3 (Haswell) |
3.1GHz |
LGA1150 |
4コア |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
64件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
Core i7 7700 (Kaby Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
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【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
-位 |
4.75 (119件) |
4268件 |
2008/1/ 9 |
2008 |
Core 2 Quad Q9550 |
2.83GHz |
LGA775 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:95W 二次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Xp環境で使用中。Win11アプデの記事があったので投稿。
最近起動回数が減ってきましたが、Windows Xp環境を維持するのに使用しています。最初はCore2Duo E8400でしたが、中古販売で安くなった時期に3,980円で購入しました。Xp環境ですから処理速度などは十分です。問題は省電力性くらいですかね。
「Windows11 24H2のインストールは出来ませんでした。」のネット記事がありました。23H2はOKでしたが、サポート終了が2025年10月とのことで、Windows10には対応していましたが、遂にMicrosoftに見捨てられました。まあ元からXp環境が前提なので時代の流れを感じた程度でしたが、投稿するきっかけにはなりました。
構成は 本CPU、SCASM-1000、MEM 2GBx4、P5Q pro、Radeon HD 5750 Fanless、SSD、HDDx3、DVDD、750w電源などです。
メモリは32bit環境なので、余剰はRAMドライブで使用していますが、Win11環境では8GBでは厳しいとの指摘でした。M/Bのスペック上8GBが上限なので、これもWin10、11環境では不適な仕様になっています。このM/Bは3枚目で以前の物は故障しました(因みに電源も3台目)。あとはジャンクが1枚あるので、これもダメになったら、Core2世代のCPUは退役になるのですかね。長く使ってきたCPU世代なので思い入れもありますが、Xp環境が不要になるのとどっちが先になるのか。
☆M/Bのメモリ上限は16GB(4Gx4)でした。勘違いしてました。ハードオフなどで探してみようと思います。DDR2 4GB 4本 ありますかね。
52016年後半に今更サルベージした件。
【処理速度】
発売当初は素晴らしいCPUでしたが、2016年後半ならスクティックPCのほうが上かも。
しかし、コンシューマー向けLGA775系CPUでは、ほぼ最強クラスかと。
LGA1156 第1世代のCore-i5 750などと比べれば、体感においてはそこまで差が無いかなと。
Windows10もネトゲでもしない限りではソコソコ使えるのではと。
Linux Mint Xfce 64bit (+wine1.6.2)で使っていますが、ネットブラウズ(YouTube見たり、Web見たり)や、ドキュメント作成(Libre Office)、Windwsの2Dゲーム程度であれば問題ない処理能力です。
【安定性】
定格で使う限りは問題ありません。
【省電力性】
本品はTDP95Wです。BOOK型にぶち込む場合、排熱・エアフローは意識しましょう。
自分の場合、Extended ATXケースでのシステム構築なので無問題。
【互換性】
intel純正CPUだけに、非常に互換性は高いですね。
【総評】
2016年8月現在、Core2 Duo E7500/E8400あたりの中古は1000円前後(ソフマップ等)
対して、 Core 2 Quad Q9550の中古(Amazon等)は6000円程度
この差をどう考えるかです。
イマドキは1万円出せばWidnwso10付きのスティックPCが買える時代です。
そもそも、Core 2 Quad Q9550はLGA775系M/B全てで使える訳ではありません。
LGA775初期のPentium4 600番台までしか対応出来ない(メモリがDDR)M/Bはアウトです。
LGA775後期のM/B(メモリがDDR2)のうち、対応可能なものに限られます。
対応M/Bをお持ちであり、なお活用したい場合のみ、購入する価値があります。
今更、新規に組むのに本品および、LGA775を選ぶのはナンセンスです。
それこそ、LGA1151ベースでCeleron機組んだ方が遙かにマシです。
自分は昨年ハードオフのジャンクコーナーでサルベージして放置していたジャンクM/Bを
コスト度外視で再整備&当時高嶺の花だった「Core 2 Quad」をお遊びで使ってみたい為
あえて6千円出してみました。8号機として、完全にモルモット扱いですが・・・
【参考】
CPU:Core 2 Quad Q9550
RAM:4GB(1GBx4) DDR2 PC6400
VGA:H487QS1GP HD 4870 IceQ 4+ 1GB (256bit) GDDR5 PCIe
HDD:500GB(SATA)
SND:MAMR-SCYMF(YAMAHA YMF744SB/754SB搭載 32bit PCI)
M/B:MSI P35 Neo-F
OS:Linux Mint Xfce 64bit (+wine1.6.2)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
804件 |
2004/2/ 3 |
- |
Pentium 4 |
3GHz |
Socket 478 |
1コア |
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【スペック】 TDP・PBP:89W 二次キャッシュ:1MB
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-位 |
-位 |
4.60 (11件) |
63件 |
2011/10/17 |
- |
FX-4100 |
3.6GHz |
Socket AM3+ |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5でんきくいすぎ!
全体的な換装))))))))
かなり高い領域に侵入し始めています。(OCも1GHzハバ?)
これ、上げれば上げるほど温度下がってます!?(ナノテク超伝導か?)
ぴぃっぽぉっぱぁっ、ぴっぽっぱぁ、揚句にぴぽぱ。(2モジュール4コアでクワッドスレッド?)
あっちこっち、散らかしっぱなしでも全然平気です。(64WAY?迷子になりそう)
ターボのラグを気にせず、真っ直ぐ素直なブラウジングが出来ます。(ACの95Wって98V?)
直近の最新OSの効果に、負けじ劣らずなシステムに仕上がります。(「Wide Floating Point Accelerator」?)
良い点・悪い点)))))
パッケージの箱がつるつるしてます。(何やら「BlackEdition」なる文字が...)
リテールクーラーに変化が現れ始めています。(十円玉ハゲなのか...)
CPUFANに緑色のラメと社名が入っています。(「AMD」とマーク...)
シングルスレッド用の旧ベンチ結果では語れない魔物が。(L3キャッシュ8MBとのSPEC)
ものすごーく、安定していて気持ち悪いくらい(表現)のっぺりな。(「HyperTransport™ Technology」?)
悪い点など無い、超高級なCPUイメージなのは私だけでしょうか。><!?(悪い点:価格とSPECが前モデルと団地妻?)
メーカーへの意見・次期モデルの要望)))))
何故に!?不思議な不可思議!?10(AND)01010(NAND)101010101(NOTOR)10101010101111。
2階建てのCPUとか、4区画のクワッドCPUとか、もう言うことなしな製品。特になし。
○しばらく使っていますが、んーやはり電源(システムの消費電力)の問題を、
今後解消できるような、同一スペック以上で省電力システム用のCPUをと思う。
500Wからの電源とTDP95W(消費電力とはちと違うが)のCPUでは、
如何せんOEMボードでの自作の限界で、エネルギー問題にある昨今では、
時代にそぐわぬ異色なCPUシステムとなる事間違いなく、電源を投入するたびに思う。
まぁその分ハードコストが掛からぬが、気分的な面も含め進化に期待。
ただ、電気自動車とガソリン車のような、スペックの違いの醍醐味は残されたいですね。○
5コスパ良好。これで何の問題が??
今年の頭ぐらいから使ってる事になるのかな?
特に処理を必要とするゲーム系でいうと、私のプレイしている範囲では
・BattleField3
・ファンタシースターオンライン2
また
・XCOM:EnemyUnknown(デモ版)
といったゲームをプレイして見た結果感想としては……
良好です。今現在に至るも重くて困るような経験は一度もナシ。
これで何の問題が???
画質や負荷設定を特に緩めたわけでもないし、どこから性能限界がくるのか、まだ解らないって感じです。
オーバークロック無し、リテールクーラーの使用環境で上記のようなゲームで実際に使用した限りでは温度も70度を超える事はなかったし、私が使用する限りではぶっちゃけ存在を意識しないレベルで快適に扱えています。
CPUの性能がダイレクトに反映される作業をやると、差が出るのかもしれません。ギークにベンチテストでスペックを追求する人にはオススメできないのは確かなのでしょう。
しかし一般的な用途においては多分、GPUへの負荷分散も進んでるという事があるんだろうかな? 作業内容次第なんでしょうけど、大体十分以上な性能じゃないかと思います。
そういうわけで、性能の割にはコスパ良好な良品のように思います。
以上はあくまで私の使用感ですし、上位にあたるFX-4170が出た今となっては意味があるか解らないレビューではありますが、ご参考になれば幸いです。
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-位 |
-位 |
3.28 (3件) |
2件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
Core i5 8600K (Coffee Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは95W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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54.8GHz常用6コアで十分
【処理速度】
Z370のマザーボードしか売ってなかった時期なのでK付きのこの石にしました。
4.8GHz常用です。
【安定性】
問題なし
【省電力性】
occtで現実的なところを探りましたが、うちの空冷&msiの自動設定ですと1.19V〜1.26Vになりました。
【互換性】
一応、最新式ですので互換性はしかたないかと。
【総評】
コスパでi7ではなくこちらを選びました。リアル6コアは写真、動画の私にとっては使いこなせません。したがって大満足です。4.8GHz常用ですので、処理のもたつきはありません。
5GHzはできましたが常用にするには冷却系統を強化しないと夏場を乗り切れそうにないし、水冷にするにしてまで頑張るほどマシンパワーは必要としていないので、空冷のうちの環境では4.8GHzで十分です。
4中途半端な感じもするが良いと思う
【処理速度】
たまにAviutilを使う程度ですが、私の使い方では不満は感じません。
【安定性】
目立った問題もありません。
【省電力性】
Core i7 4790Kと比べて負荷をかけてもCPUファンの回転数が上がりにくい感じがします。発熱が小さいということは無駄な電力もかかっていないと思っています。
【互換性】
どうせ数年すれば新しいMBを買う羽目になるので気にしていません。
【総評】
Core i7 4790Kからの乗り換えですが、Core i7は無駄かと思い、i5が6コアになったこの機会にi5にしました(無印でも良かったのですが発売が遅いのでKを選択)。i3のスペックが上がっているので、i5の立ち位置が微妙になりつつある気がしますが、負荷をかけられる柔軟性はあるかなと思います。
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-位 |
-位 |
4.72 (14件) |
64件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
Core i7 7700 (Kaby Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
Intel HD Graphics 630 |
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも使える高性能石!!
【処理速度】
後継の8700には敵いませんがそこそこの性能です。Apex、マイクラ、エンコードしましたが少し遅いぐらいかな。けど4コア8スレッドはやや少なく感じる
【安定性】
すごく安定
【省電力性】
TDPは8700と変わらないですが若干こっちのほうが電力低いかな
【互換性】
LGA1151(x100〜200番台)
【総評】
今でも使えるがこれを買うなら後継の8700を買ったほうがおすすめ。4コア8スレッドの最後のi7(デスクトップ)
5速い
i5 7400からの交換です。
やはりかなり速くなりました。
少し高いですが満足。
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-位 |
-位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2020/5/29 |
2020/5/21 |
Core i5 10600K (Comet Lake) |
4.1GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応デスクトップ用CPU。基本クロックは4.1GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは125W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドルレンジ構成でも環境次第で十分すぎるパフォーマンス
これを使うまでは、2011年登場のSandy-Eの最廉価版であるCore i7-3820を使用していました。いわゆる「Sandyでもまだ戦えるおじさん」でした。
これは大げさではなく、実際使えてました。
しかし最新のゲームで遊んでいると、グラフィック高設定にしていると60fpsを割る場面も見え始め、もう流石に役不足なのかなと感じる瞬間もありました。
ちょっとした泡銭が手に入ったこともあり、刷新に踏み切りました。
【処理速度】
遊んでいるゲームがAssetto Corsa Competitioneというレーシングシミュレータなのですが、これはAIを走らせていると、これらも挙動の物理演算はしっかりされているとのことで、かなりのCPUパワーを要求します。今作でタイヤの接点も1点から5点に増えたことで、計算量は大幅に増えています。
これらの要因でi7-3820では役不足な場面もあったのですが、今回のアップデートで全く無くなりました。
【安定性】
これはもう、インテルなので。ド安定です。
【省電力性】
TDP125wなので、言うまでも無いです。買う前から分かっていること、気にしてないです。
画像の購入パーツ群にあるクーラーはNH-L9i chromax.blackですが、流石にゲーム中は役不足(それでも最高74℃)を感じたのでNH-L12Sに買い替えました。
これもメーカー公称95wですが、ゲーム中でも60℃ちょっとくらいなので、オーバークロックしなければ十分な冷却性能です。
【互換性】
クーラーの互換性なら。インテル選ぶ人ははじめから気にしてないと思います。
【総評】
パフォーマンス面は、それはもう大満足です。ちょっと前まで「Sandyでもまだ戦えるおじさん」だったのですが、今となっては違います。
同じゲームをやってても、VSYNCをONにしてて60fpsを割る場面があったところ、全く無くなりました。VSYNCをOFFにして見てると、平均30から40fpsほど向上しています。
ブラウザだったり、エクスプローラーだったり、オフィスだったりも、CPU起因なのかNVM.e起因なのかわかりませんが、以前よりキビキビ動くようになったのも体感できます。
PCでする作業の中で、一番重いのはゲームだって人はこれくらいで十分だと思います。
ゲームしながら配信を1台でやるならもっと上位の多コアCPU使う方がいいと思うけど、やるなら2台でやりますよね?
しかしCPUの進化に驚いた、楽しいひと時でした。
4まるで8700Kかのような感じ
【処理速度】
6コア12スレッドを持ちベース4.1Ghzのターボブースト4.8Ghzを持つので正直速い。そして何よりK付きなのでOCすることも可能である。尚この時点で2世代前のCore i7 8700Kよりは速いことになる。
【安定性】
Intelなのでほぼ全てにおいて熟成の域に入ってるので正直言うまでもない。
【省電力性】
今回からCore i5のK付きですらTDP125Wとなっている。正直熱いです。簡易水冷とは言わないが動画編集などは240mmクラスの簡易水冷は欲しくなると感じる。ゲームに関しては140mmファンが乗った空冷でもいい気がする。
【互換性】
互換性に関してはIntel LGA1200という新ソケットになっているのでこれまでのLGA115x系は使えない。流用できるものはクーラーとメモリその他のみになっておりマザーは新規に必要となるがTDPから考えても新しいのにするメリットはある。
【総評】
新規組み換え枠にはお勧めしやすい遊べる石に仕上がってきていると思われる。ゲームに関してはFHDクラスにおいてほぼ10900K同等の性能を叩き出しクロックの上昇率もそれなりにあり6コア12スレッドで実用途においては十分レベルの性能を持っている。強いて挙げるという欠点とすればTDP設定が125Wなことと初期価格くらいだろう。TDPはPL1で125W消費していくので非常に電力効率が悪いのと初期価格に関しては6コア12スレッドで36000円税込み(2020/07/13)ということ。まあ海外の価格照らし合わせてもCore i9 10900Kの方がご祝儀価格としてかなり盛られているがこちらも少し盛られている気がする。少し値段が下がればこれこそ買いなCPUになると思われる。
(7/15追記)また今度出るRyzen5 3600XTが似たような価格設定をしているが正直Intelを選ぶかAMDを選ぶかは人による。今後の拡張性を持たせたいのであればAMDであるしDDR4-4000〜をすんなり起こしてくるゲーミングユースのパソコンならこちらとなる。
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-位 |
-位 |
4.86 (7件) |
237件 |
2006/1/ 5 |
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Pentium D 920 |
2.8GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:95W 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5大変満足できる機種
この製品を購入してからが半年経ちました。
中古で安価に買ったのですが、デュアルコアなので大変満足しています。
5
オーバークロック耐性も高く、値段も安いのでお得なCPUだと思います。
私の場合FSBだけ上げてデフォルトの2.8GHz→3.44GHzにして使用しておりますが、丸1日つけっぱなしで負荷のかかるエンコード作業など長時間連続して行っている時でもリテールクーラーのままなのにCPU温度はBIOSの読みで45℃前後にしかなりません。
この状態でHDVビデオの編集ソフトを複数立ち上げた状態でも非常に安定し通常動作が可能なのはL2キャッシュの容量が効いていると思います。(P4-560の時は、できなかった)
発熱が少ないおかげで、うるさいと評判の悪いIntelのリテールファンも回転が上がらず静かに動作しています。
今までのPentium4シリーズと比較して価格が安いのに性能が良いので大変、満足しています。
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-位 |
-位 |
4.04 (7件) |
12件 |
2020/5/29 |
2020/5/27 |
Core i5 10600 (Comet Lake) |
3.3GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Intel最高
【処理速度】前i3ですので、それに比べれば、一目瞭然。
【安定性】時たま、内容に寄っては、温度は上がります。
【省電力性】
【互換性】
【総評】買って、数か月が経ちますが良いです。さすが、Intelです。AMDなんかに負けないぞ!
一瞬、65℃まで行ったときは、あせりました。
5満足
Core i3-8100からの変更でしたので、快適ですよ。
Core i7-10700と、最後まで迷ったのですが、価格が1万違うので、こちらにしました。
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-位 |
-位 |
4.73 (75件) |
1014件 |
2011/1/ 6 |
2011/1/ 9 |
Core i5 2500K |
3.3GHz |
LGA1155 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5安物電源での常時起動でも電気料金が月額800円…
性能もコストパフォーマンスも素晴らしいということは明白なので、私が最も気になる電気代の点からレビュー。
i5 2500Kはどの程度省エネなのか。
以前はメインPCとしてAthlon64x2 3800+をCPUに据えたモノを組んでいたが、付けっぱなしにしていると一ヶ月の電気代は1700円〜2800円程度と、家電製品としては結構な金食い虫だった。
そこで常時起動のサーバーパソコンとしてAtom機を設けたのだが、電気代は一月800円以下に収まるものの、如何せん性能が…。
そこでi5 2500Kは?
以下、サンワサプライ社のワットチェッカーPlus TAP-TST7にて計測。
電気料金については、関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計測。
http://www1.kepco.co.jp/home/ryoukin/tanka.html
電力量料金
15kWh超過120kWhまで第1段1kWh19円05銭
一時間辺りの大雑把な消費電力も記載するので、地域の違う方はそれを元に計算されると宜しいかと。
当然のことではあるが念の為に断りを入れておくと、この計測結果は使い方によっても差異が出てくるものであるし、
入れているアプリケーションによっても異なってくる。
また、ケース、マザーボード、電源、冷却ファン、メモリ、SSD、HDD、グラボなどの構成パーツの性能や有無、搭載数によっても異なってくるものであり
計測時のPCの構成が、当方の価値観と予算による独断と偏見によるものである為、かなり大雑把なデータであることは否めないが、
最大値と最小値の観点から「大体このぐらいの消費になるんだ」程度の目安としての参考にはなるのではないかと思う。
なれば良いな…。
加えて、測定値が小数点以下第二位までしか表示されない為、1時間の消費を単純に24倍しても1日消費と誤差があったりする。
余り細かいことは御気になさらず。
なお、CPUの倍率固定や、プロセッサの電源管理は行っておらず、デフォルト設定のままで計測している。
それらの設定次第で更に電気代を低減できる。
PCの構成は以下の通り。
・ケース:3R SYSTEM Ldorado L-2000
http://kakaku.com/item/K0000005073/
※冷却ファンがデフォルトで一つしか付けられない為、一応エコではある。
・CPU: core i5 2500K
・MB:ASRock H77M
※ASRockのマザーボードは他社製に比べると少々電気食いと情報を目にしたことがある。真偽は不明。色々付いてるからかも?
・CPUクーラー:リテール
・メモリ:バッファロー D3U1333-4GX2/E
・電源: KEIAN KT-450PS
http://kakaku.com/item/K0000268264/
※80plus認証ナシの無印の安物電源
・光学ドライブ:LG GSA-H44N
・HDD:WESTERN DIGITAL WD10EZEX [1TB SATA600 7200]
・ケースファン:ENERMAXのT.B.Silenceシリーズの12cmを1つ
で、計測結果は以下の通り。全て24時間起動しっぱなしを前提で。
★アイドル時。CPU使用率1〜4%
・消費電力→約0.051kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。
・1時間の電気代→約1.04円
・1日の電気代→約25.34円
・1週間の電気代→約176円
・1ヶ月の電気代→約754円…1ヶ月を30日として。
★次は目一杯に負荷をかけた場合。同じく24時間起動しっぱなしを前提。
i5と8GBのメモリが24時間使用率100%になり、HDDにアクセスし続けるケースは少ないと思うが、エンコードなどする方には参考になるかも。
負荷には、HDtune、OCCTを使用。
※ http://gigazine.net/news/20121227-occt/
・消費電力→約0.131kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。1時間に0.1361KWH。
・1時間の電気代→約2.51円
・1日の電気代→約60.35円
・1週間の電気代→約422円
・1ヶ月の電気代→約1810円…1ヶ月を30日として。
★更に、WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、いわゆる一般的用途で1日8時間程度利用した場合の結果は以下の通り。
・1時間の電気代→約1.11円
・1日の電気代→約26.71円
・1週間の電気代→約186円
・1ヶ月の電気代→約801円…1ヶ月を30日として。
いわゆる「普通の使い方」で使用し、付けっぱなしにしていても1ヶ月の電気代が800円と言うことらしい。
使い終わったら消す…という習慣がある人は電気代が上記の1/3とか1/24とかになるということになる。
加えて、80plus認証の良質の電源を使えば更に安上がりに成ると思われるが、良い電源は…高い。
少し前にi7 2700Kにて同様のレビューを書いた。この時はコルセアの1.5万円ほどのGoldクラスの電源を使っている。
電源の品質差か、HTによる省電力効果?なのかは解らないが、2700kの方が搭載HDDもファン数も多いにも拘らず、低コストで運用できている。
※ http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab
しかしながら照らし合わせて検討すると、一般用途での常時起動時の電気代の差額は月額100円程度…年間1200円ほど。
ただ、それはあくまで24時間つけっぱなしの常時起動の場合であって、
一日2〜8時間程度しか使用せず、使い終わったら直ぐに電源を落とす方は、額面が1/3〜1/12。
…つまり、年間の差額が、理論上100円〜400円にしかならない。
品質差による電源の突然死のリスクを厭わないのであれば…最近は安物でもそう頻繁に壊れるものでもないので余程ハズレの引きが強い方でもないならば、
個人用途である事を前提に、1900円の安物電源でも、1万円を超える価格の電源でも、それほど電気料金は変わらないんじゃね?むしろ高い電源のメリットって無いんじゃない?安物電源との差額を埋めて元を取るのに何年掛かるのよ?
それほどまでにCPUやHDDの省エネ化が進んじゃってない?
と言う感想を抱いた。
あくまで運用コスト上からの感想であり、電源壊れるとそのほかのパーツも道連れになることが多いので、その辺りは御留意を。
以上、電気代が気になっている方々の参考に少しでもなれば幸い。
その内、3770KやG1610でも計測してみようと思う。
5とてもいいCPuでした。
【処理速度】
エンコード以外ではハスウェルのi7と遜色はありません。
【安定性】
とても安定しています。
【省電力性】
ハスウェルには負けるでしょうがいい線いっていると思います。
【互換性】
ivyのソケットと共用なのでいざとなれば使いまわせます、
【総評】
2011年に初めての自作機に搭載するべき購入、当時i7-2600kと迷いましたがツクモの「7000円をエンコードのために払えるかどうかですよ」という言葉を聞いて、こちらを採用しました。
当時は2,3年で性能は陳腐化すると思っていたものの蓋を開ければHaswellの同レベルの製品どころか、i7のK付きにも遜色は殆ど無いという状態は続いており、今後も使用し続ける予感がしております。
ツクモの人がoCするなと厳しく忠告をしているので、素直に従ってしておりませんが、それで困った事がありません。
Sandy Bridgeはほんとうに素晴らしいと思います。
SkylakeはSandyよりかなり性能が向上するという噂が流れておりますが、数年はこのCPUで様子を見ても困ることはないと思っております。
追記
Skylakeも内蔵GPUと省電力の強化にとどまるらしいのでグラフィックボードを別途つけている人はintel core iシリーズの範疇で替えても性能差は感じないと思います。
あえて言うのであればこのCPUと同等以上のXeonを2つ以上搭載したWORKSTATIONの構成でないと抜本的な変化は体感できないと思います。
私がこのマシンに不足を感じて次にマシンを用意する際はWORKSTATIONの構成でやると思います。
今後にリリースされるintel core i7シリーズに換装しても物理コアが4コアのままで増加がない限りは、追加で投資する費用分の効果は得られないと思います。
ヘタするとCPUとマザーボード分の金額のほとんどが無駄になりそうな気がします。
裏を返すとこのCPUはそれだけ完成度が高いものと言えます。
2020年1月22日追記
4.3GHzにOCした状態でWindows10 1909にアップグレード完了。
CPU使用率は著しく使用されているように見えるが、かなり重い処理をしない限りは不自由はない。
物理10コアがメインストリームに降りるまで使えるといいがマザーボードが心配。
ドライバのサポートはWindows10ではSandy Bridgeではないが、グラフィックはGTX1070に換装して尚且クリーンインストール時にintelのドライバは極力入れずmicrosoftの互換ドライバで動かしているので安定しているのかも?
2020年12月19日追記
割と雑な設定で2500kの4.6GHzを達成、4.3GHzと見違えるほど動きが良くなった。しばらくこの環境をメインにできそう。
これより上クロックの設定は雑だと安全装置が働くのか、設定できないのかも?
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-位 |
-位 |
4.06 (6件) |
387件 |
2006/1/ 5 |
- |
Pentium D 950 |
3.4GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:130W 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4
D930(B1)から乗換ですが
マザーボードがコア2対応していないので
しばしの我慢でこのCPUのC1を確認の上買いました
スリープステッピング機能付きなので
アイドル時2.4GHzに下がりますね
すごく安定しています。
体感的に感じませんが20%位でもよしとして
スリープステッピング機能がGood
今年4月、6月にコア2ラッシュ再来対策として
いいCPUですよ
4
各マザーボードメーカーの対応を見てからの購入をお勧めします。
Intel975以外のチップセットが見つかり、搭載可能なマザーボードが増えるかも。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/5/30 |
- |
Core i7 7800X (Skylake-X) |
3.5GHz |
LGA2066 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8.25MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.0GHz。TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Raw現像が速い
既に廃番となっているマザーボードが壊れた為、CPUなどセットでまるっと買い換えました。
たまたまタイミング的にCore Xシリーズの発売された直後だったため、購入。
【処理速度】
Raw現像をしているのですが、めちゃくちゃ速くなりました。
むしろ現像処理をしていない時は性能を持てあましていると感じる。
【安定性】
安定性は高いと思われる。
ちなみに常時20%オーバークロックで使用中。
【省電力性】
あまり考慮していないが、流石に省電力とは言い難い。
【互換性】
特に不満なし。
【総評】
価格なりに性能は高いが、コストパフォーマンスという点ではあまり良くないと思う。
それでもCore Xシリーズを使っているという点で満足度はある。
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-位 |
-位 |
5.00 (6件) |
16件 |
2012/4/24 |
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Core i5 3550 (Ivy Bridge) |
3.3GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:77W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し前のゲームなら快適、最新は...
中古品を購入。
GTX1050Tiでメモリ12GBの構成で組み立てしました。
自作一台目なのですがちょうどいい感じでした。
ETS2を主に遊んでいますがシンプルセッティングでの
ウルトラ設定なら快適。描画距離を挙げていくときつくなるので
やはりゲームにはもう限界が見えてきてるかなというところ。
標準品質のFF15も動作は標準。重いシーンでは固まるのでイマイチ。
はじめての自作デビューにはおすすめです。(一台目の私が言うのもなんですが)
やはり限界が見えているのでゲームを快適にしたいという方は
もう少し上を目指すのがおすすめです。
同じLGA1155ならi7 2600kあたりが気になるところ。
写真はETS2のウルトラ設定時の画像でも貼っておきます。
60FPSは安定して維持できます。
100FPSは無理ですけどね〜
私は満足です。
5これで十分
今更ながらこのCPUをオークションで落札。Ivy BridgeのPCのCeleron G1610をこれに換装してみました。他に第9世代のCore i9のPCも保有していますが、ブラウザやオフィスソフト等普段の使い方だと、それとの差を全く感じられません。いいCPUですね。
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