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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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お気に入り登録214Core i5 12500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 12500 BOX -位 4.65
(10件)
18件 2022/1/ 5  Core i5 12500
(Alder Lake)
3GHz LGA1700 6コア 12 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 TDP・PBP:65W MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは117W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5私の用途では満足です

【処理速度】 私の用途では十分です。 【安定性】 今のところ問題は出ていません。 【省電力性】 i9-12900Kからの更新なので、良くなったとの認識です。 【互換性】 LGA1700であれば問題ないでしょう。 【総評】 PCの更新でi9-12900Kを使っていましたが、特にゲームをするわけでもないのでコストパフォーマンス良いものに更新しました。 13世代も考えたのですが、私の用途ではこれで十分です。 動画編集も行っており、変換や出力は少し遅くなりましたが、それはi9-12900KでもPCから離れて別のことをしていたので、遅くなったことに問題はありません。

5満足の性能

【処理速度】いい 【安定性】いい 【省電力性】いい 【互換性】いい 【総評】 CPU:ntel CPU Core i5 12500 マザーボード:ASUS PRIME B660-PLUS D4 メモリ:Crucial 8GB*2枚 DDR4 3200 ストレージ:Crucial MX-100、Plextor PM-128 電源:SUPER FLOWER 650W Core i5 4670Kでこれまで満足していましたが、脆弱性騒動での性能劣化、新世代CPUとの性能格差、そして何よりWindows11が使えないという事情(Win10はいずれサポートを切られる)から、CPU交換を決意しました。 経験上K付きでOCしても性能の伸びは知れているとわかっていることから、今回はK付きにしない。グラボの高騰品薄という不透明要素からグラ機能付きにする。それほどヘビーゲーマーでないものの、フライトシミュレーターをしたいという願望で、12400でなく12500にしました。 使ってみて12コアが同時に動いているのを見るのは壮観ですね。HT最高! ベースクロックが3GHzなのが頼もしい。それでいてアイドル時は500MHzくらいに抑えられていて800MHzくらいだった4670Kよりさらに省電力になっています。アイドル時は36度と低発熱。普段使いではさほど性能向上を感じませんが、ゲームで違いが出るかも知れません。安定も互換も問題無し。 ただ、付属ファンが高負荷時に唸る音がするのはちょっとなので、近日中に交換予定。話題の曲がりはよーく見ると確かにありますが、性能上は問題ないですね。

お気に入り登録32Core i7 7700T BOXのスペックをもっと見る
Core i7 7700T BOX -位 -
(0件)
0件 2017/1/ 6  Core i7 7700T
(Kaby Lake-S)
2.9GHz LGA1151 4コア 8 Intel HD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:35W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは35W。
  • 「インテル HD グラフィックス 630」を内蔵している。4K解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
お気に入り登録199Core i7 2600 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 2600 BOX -位 4.90
(22件)
297件 2011/1/ 6  Core i7 2600 3.4GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB 
この製品をおすすめするレビュー
5Windows11の動作対象外

今となってはかなり古いCPUですが、軽めのゲームや動画編集程度なら それ程ストレスなく使用できるのではないでしょうか。 ビデオカードがあれば、さらにパフォーマンスを強化できます。 新品では難しいかもしれませんが、中古品ですとマザーボード、メモリ含め 性能の割にかなり安く手に入るので、Windows11までのつなぎの選択肢の 一つになりえると思います。 ただWindows11の動作対象製品に含まれていませんので 通常のインストール方法では使用できないので、ご注意ください。 CPUファンは、そこそこ大きな音が出るので、静音性を求めるなら 別途、用意する必要があります。

5C2Dと体感は変わらないwww

3980円だったので回収、i5-2320から変更 過去3770も使ってたんだけど、、、、そこからi3やi5など色々浮気したのだが・・ ハッキリ断言できるがE8500もあれば今時のPCでやれることはほとんど出来る^^ Q6600でも大丈夫!(グラボ増設は絶対条件) 実際iシリーズの初代がポンコツだったのでアレだけど2代目からは一気に良質になっていて2世代も4世代もほとんど体感は同じ。 C2Dからの移動ですら体感が気持ち早く感じるかな?みたいなモノなので令和時代の今だってC2Dで余裕で戦える。 i7などにするのは自己満足だけ♪ 実際i7をフル活動させる一般人はほとんど居ないのだ i3やi5でエンコも視聴も賄えてしまう 体感が激変したと感じる事はない ちなみに2600をオーバークロックで3.8Ghzにするとスゴイらしいが、そんな反エコを薦めようとは思わない

お気に入り登録1Xeon X5690 BOXのスペックをもっと見る
Xeon X5690 BOX -位 -
(0件)
4件 2011/12/ 8  Xeon X5690 3.46GHz LGA1366 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB 
お気に入り登録23Ryzen Threadripper 2920X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 2920X BOX -位 -
(0件)
0件 2018/8/ 9  Ryzen Threadripper 2920X 3.5GHz Socket TR4 12コア 24  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大ブースト・クロックは4.3GHz、TDP(熱設計電力)は180W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアに比べて、IPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
お気に入り登録85Ryzen 5 5600T BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5600T BOX -位 4.00
(2件)
0件 2024/11/ 5  Ryzen 5 5600T 3.5GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
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4低価格CPU

他CPUが売り切れでこちらを購入、安さ重視で選んでサブPC用に使用中。 無印からTがついてベースクロック0.1GHz上がっている違いのみ、付属クーラーを使用。 特に特筆させる評価は無しです、軽作業程度なので問題なく動作しています。 Ryzen 5000シリーズならば他でも良いと思います。

4ここが価格と性能の境目?

初めてPCを自作するのに、YOUTUBEの動画を参考にして購入しました。 以前使っていたPCが9年前ということもあり、STEAM等でゲームする際にスペック不足で諦めることもありましたが、今のところとても快適です。 夏にならないと発熱具合は不明です。 3〜5年使えれば良いかなと思い、予算優先でチョイスしました(総額10万円ちょっと)

お気に入り登録5Xeon Bronze 3106 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Bronze 3106 BOX -位 -
(0件)
0件 2017/7/18  Xeon Bronze 3106
(Skylake-SP)
1.7GHz LGA3647 8コア 8  
【スペック】
TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:11MB 
【特長】
  • 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは1.7GHz。TDPは85W。
  • 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録28Core i7 7740Xのスペックをもっと見る
Core i7 7740X -位 5.00
(1件)
24件 2017/5/30  Core i7 7740X
(Kaby Lake-X)
4.3GHz LGA2066 4コア 8  
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:112W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは4.5GHz。TDPは112W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5モンスターマシーン

【処理速度】体感的に速さを感じますが、イメージの影響もあると思います。 【安定性】若干安定性にかける気がしますが、原因がCPUなのか不明 【省電力性】100Wを超えています。 【総評】2066は、取付時に異様に緊張します。M/B側の取り付けスプリング・バーも2本あり、順番を間違えると大変な事になりそうです。2066の利点を理解していませんが、今後のハイパフォーマーはこのタイプなのでしょうか。全体的にコストがかかるので、経済的余裕が無いと難しい選択肢だと思います。 今回は安価なメモリー8GBを2枚で組み上げて、約16万円かかりました。

お気に入り登録20Xeon E3-1230V2 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1230V2 BOX -位 5.00
(2件)
21件 2012/5/16  Xeon E3-1230V2
(Ivy Bridge)
3.3GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:69W 三次キャッシュ:8MB 
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5まだバリバリ!とても良いCPU

【処理速度】  4コア8スレッド、インテルのプロセッサー識別ユーティリティでは期待値3.3Ghzのところ3.5Ghzまで出ている。通常使用ではまったく不満がない。快適!! 【安定性】  GigabyteのMBと組み合わせていますが、BIOSをCPU対応にアップデート、全く問題なし。こなれたCPUです。 【省電力性】 Core i7-3770から内臓グラフィック機能を除いたものであり、その分省電力。通常使用で20〜65W程度、発熱もリテールファンで25〜45度程度、余裕ですね。 【互換性】 ソケットがLGA1155であり、現状入手できるMBが少なくなってきており、互換性は☆×3とした。 【総評】 グラボはGTX650(CUDA機能があるため)を所有しているので、グラフィック機能がないXeonを選択、ヤクオフで7900円コスパの優れたグレードアップができました。トラブルに見舞われない限りまだまだバリバリの現役です。

5core i7購入検討時に対する、選択肢のひとつになると思います。

レビューがまったくないので、参考程度ということで書いて見ます。 これまでのCPUはAMD Athlon�Ux4 635です。 現在の構成は以下になります。 OS:Windows7 Pro CPU:これ マザー:MSI Z77A-GD55 メモリ:CFD W3N1600Q-4G x4 HDD:複数(計4.3TB) SSD:330 Series SSDSC2CT060A3K5 グラボ:MSI R5770HAWK BlueRay:パイオニア BDR-206MBK 購入契機は、メインのSSDが故障したため、 環境を総入れ替えしようと思ったことからでしたw -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* 【処理速度】 まぁ、以前使用のAthlonとは比べ物になりません。 私のPC利用用途が地デジ視聴ですが、BlueRayへの焼付けの際は 明らかに速くなった印象があります。 ちなみに、Windows エクスペリエンス インデックスは以下になります。 プロセッサ        :7.6 メモリ          :7.6 グラフィックス      :7.4 ゲーム用グラフィックス  :7.4 プライマリ ハードディスク:7.9 【安定性】 マザーボード上でも、Xeon E3-1230と認識をしています。 ほぼ24時間稼動ですが、青画面等はありませんし、フリーズもありません。 【省電力性】 最大TDP69Wという、メーカー公称を信じる限り、省電力になっていると思いたいです。 ただ、リーテルのファンがうるさいので、そのあたりは省電力に優しくないかもです…。 【互換性】 発売から約半年、マザーメーカーでの公式対応の発表も増えていると思います。 ただし、BIOSの更新等は必要かもしれません。 私が購入したマザーは、アップデートの必要なく認識しました。 【総評】 グラボを持っている+OCしないという前提であれば、 Xeon E3-1230の選択肢は「あり」かと思います。 難点は対応マザーの指針でしょうか? メーカーの対応表を参考にして、購入検討のマザーボードが正式に対応していれば、 core i7と比較検討しても良いかと思います。 価格も20K前後なので、FXのPiledriverを待っていた私にとっては、 良い選択になったと思います。 ※とはいいつつ、Piledriverも買うと思いますが…^^; 実際の使用感ですが、ブラウザや単独での地デジ視聴では、 Athlon�Ux4 635とさほど変わりはないと感じました。 が、CPU処理を必要とする地デジの書き出しや、複数アプリの同時起動では、 明らかに処理速度が速くなりました。 私の場合、地デジを視聴しながら、他のアプリを起動しているため、 Athlon�Ux4 635とは比べ物にならないほど、アプリのもっさり感が解消されました。 ただ、付属のクーラーはうるさいので、他のものに交換したいですね。

お気に入り登録7Xeon E5-2609 v3 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2609 v3 BOX -位 -
(0件)
0件 2014/9/10  Xeon E5-2609V3
(Haswell-EP)
1.9GHz LGA2011-3 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:15MB 
お気に入り登録8Xeon E3-1220 v6 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1220 v6 BOX -位 -
(0件)
0件 2017/4/ 6  Xeon E3-1220V6
(Kaby Lake-S)
3GHz LGA1151 4コア 4  
【スペック】
TDP・PBP:72W 最大動作クロック周波数:3.5GHz 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.5GHz。TDPは72W。
  • 最大メモリーサイズは64GBで、ECCメモリーに対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録138Core i7 980X Extreme Edition BOXのスペックをもっと見る
Core i7 980X Extreme Edition BOX -位 4.89
(39件)
719件 2010/3/17  Core i7 980X Extreme Edition 3.33GHz LGA1366 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB 
この製品をおすすめするレビュー
5Core i7-980X Extreme Edition

AMDのCPUを主で使用していましたが、流石にこれは欲しくなり高価ながら購入したCore i7-980X Extreme Editionでした。 クロックは、3.33GHzで6コア、TDPは130W 10万円オーバーのCPUだけあって、何をするんでも素晴らしいパフォーマンスを見せてくれる仕上がりで、発売当初はすぐに入手ができませんでした。 それにしてもCPUの上位製品の価格は昔からそんなに変わっていないんですね。 あとこの製品に付属しているリテールクーラーは、タワー型のサイドフロ−タイプになっており、今見ても結構奇抜な感じを受けます。(ヒートシンクは今での使えそうな感じではあります) 大型なクーラーだけあって、静かで比較的よく冷えた印象です。

5Core i7 980X Extreme Edition BOX

【処理速度】 初代Core i でまだこのパワー。EEは伊達じゃないです。 【安定性】 安定運用できています。 【総評】 もう今更レビューも見る人が少ないかも知れませんが中古価格も安くなっており、 私の様に古いパソコンのテコ入れをする人もいるかと思いレビューしました。 箱が巨大で何が入ってるのかと思ったら、 リテールクーラーがサイドフローなんですね! クーラーの回転速度の切り替え付きです。 6世代7世代辺りのi5ならまだ980Xに分があるでしょう。 システムの足回りはやはり時代遅れですが、 980Xにしたことにより10年使えるPCになりそうです。

お気に入り登録12Xeon E3-1225 v6 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1225 v6 BOX -位 -
(0件)
0件 2017/4/ 6  Xeon E3-1225V6
(Kaby Lake-S)
3.3GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics P630
【スペック】
TDP・PBP:73W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは73W。
  • 「Intel HD Graphics P630」を搭載し、4K高解像度出力に対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録10Xeon E5-2609 v4 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2609 v4 BOX -位 -
(0件)
0件 2016/4/11  Xeon E5-2609V4
(Broadwell-EP)
1.7GHz LGA2011-3 8コア 8  
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:20MB 
【特長】
  • 8コア8スレッドで動作するソケットLGA2011対応のサーバー向けCPU。基本クロックは1.70GHz、TDPは85W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は40。コードネームは「Broadwell」。
お気に入り登録42Core i7 6900K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 6900K BOX -位 3.52
(2件)
5件 2016/6/ 1  Core i7 6900K
(Broadwell-E)
3.2GHz LGA2011-3 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA2011-3対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは140W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
4限界効用逓減の法則

OC設定など http://zisakupc.hatenablog.com/entry/2016/12/18/232259 ・OCの傾向は6800Kと似ている(常用なら4.1〜4.2GHzあたり) ・発熱は6800Kより確実に上 ・自分の用途では多少向上した部分もあるけれどそれほど6800Kと変わらず 価格と満足度から言えば、あまり複数のアプリを使うとかでなければ7700K、 多少色々並行して処理するなら6800K、このあたりが殆どの人にとって価格と 得られる結果を天秤にかけて満足度が高くなるような気がします。 個人的には4コアから6コアにした時のような感動が、6コアから8コアでは ありませんでした。若干処理が向上した部分はありましたけどね。 何か特殊な用途、目的があって買う人以外はそれほど満足できないかもしれません。 「これ以上の6950Xはいらないかな」が分かったことや、この価格のCPUが どんな性能か体験できたので、個人的には買ってよかったです。

340レーンの使い道あるならいいかも

X99のROGマザーに5820Kを刺したまま2年ほど押し入れに放置していたのですが、子供がPCを使うということでこちらのマザーを使おうと引っ張りだし、CPUだけでもアップグレードしようと中古を探して2019年に購入しました。 【処理速度】発売当時は8コアなんて一般的に必要なのかという性能だったのでしょうが今となっては正直普通です。最新のグラボ(RTX3080)で使ったら足引っ張りました。 【安定性】 自分で使うわけではないので安定重視で電圧あげずに4.1G環境で使っていますが、簡易水冷360mmで全く問題ありません。 TDP140Wなのでクーラーは余裕持たせた方がいいかもしれません。 【省電力性】 上にも書きましたがTDP高いので省電力を考えるのなら候補に入りません。 ハイエンドとして発売されるCPU全てにいえることですが。。。 【互換性】 intelなので問題ないかと。当方は問題あったことありません。 【総評】今のRYZENと比べてしまうと中古価格が高すぎで全て揃えるならコスパが悪すぎます。 X99マザーとメモリ4枚(クアッドチャンネルなので)やクーラーが余っている人ならお遊びで購入しても良いかもしれません。 40レーンCPUはPCIEスロットを好きに拡張できて自由にPC作れます。

お気に入り登録118Core i7 9700F BOXのスペックをもっと見る
Core i7 9700F BOX -位 3.80
(5件)
41件 2019/6/ 7  Core i7 9700F
(Coffee Lake-S Refresh)
3GHz LGA1151 8コア 8  
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間を利用可能。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
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5使うマザボと使用者のリテラシーで評価が割れるCPU

【処理速度】 中負荷程度のゲームをRTX2070SUPERのグラボで遊んでいますがとても快適に動作しているので早いと思います 【安定性】 1ヶ月ほど使用していますが特に問題ありません 【省電力性】 使い方と設定次第 【互換性】 R0ステッピング確定なので対応マザーでもBIOSアップデートが必要な場合があります 【総評】 intelのデータシートどおりに電力制限(power limit duration)をかけているかそうでないかで評価が割れると思います。 実際に高負荷時にCPUの挙動を制限しているUEFI上の項目は以下の部分ですが  �@Long Duration Power Limit(ワット数)  �ALong Duration Maintained(秒数)  �BShort Duration Power Limit(ワット数) これはターボブースト時の電力消費量と維持する時間を意味しています。 ちょうど本CPUの購入を契機にB365Mマザー(ASRock B365M Phantom Gaming 4)からZ390Mマザー(MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC)に買い替えたため、上記項目のUEFI設定を比較してみました。 添付画像の通りMSIマザー(Z390M)ではTDP65Wなにそれ?位の勢いでガン無視されていますが、ASRockマザー(B365M)はAUTOとなっており数値がわかりません。 そこで、HWiNFO64でCinebench R20実行中の各種数値をロギングして見たところ、ASRockマザーではAuto時は以下のような感じに設定されていそうでした。 �@ 65 �A 8 �B 155 比較にはCinebench R20のスコアを使用したいと思います。 【電力制限項目をすべてマザボの初期設定の場合】   [AsRock B365M Phantom Gaming 4]    2596pts   [MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC]    3162pts 【以下はASRockマザーの�@と�Bをそれぞれ手動で130、155で設定した際のスコア】    3283pts というように、TDP65Wの本CPUですがマザボの上記設定次第で如何ようにも変わるため、理解して設定すればCPUの性能の範囲内で使用者の思うような消費電力とパフォーマンスを発揮させることができます。 ただし、Zシリーズ以外のマザーは基本的にOCを前提としてないので回路や電源フェーズ、熱対策が弱いものが多いのであまり大幅な変更はおすすめしませんが… あくまでも上記の項目はターボブースト時の消費電力と維持時間であって、当たり前ですが瞬間的な処理能力にそこまで大きな差異はありません。 動画編集などのエンコード時間等にはそれなりに影響してくるとは思いますが自分はやらないのでわかりませんし、ゲーミングでも動画配信をしながらとかしない限りは体感でわかるものではないと思います。 上記から、タイトルの通り「使うマザーボード(主にチップセット)と使用者のリテラシーで評価が割れるCPU」だと思います。 個人的にはOCにもあまり興味がありませんし、遊んでいるゲームも十分快適に動いてくれるようになったのでとても良いCPUだと思います。

4簡単なレビュー

【処理速度】 i7 7700からの買い替えですがかなり満足出来る処理速度で動きます 【安定性】 オーバークロックや電力無視した動作をさせない限り極めて安定しています 【省電力性】 無評価 【互換性】 マザーボードやBIOS更新が必要ですが、9700F用でもXeonや9900K も動作するマザーボードが豊富なので迷う事は無いと思います 【総評】 末尾にF付きなので内蔵グラフィックが無くグラフィックボード必須ですがゲームなどやらないのなら1080や1660で充分動くので満足です

お気に入り登録1Xeon E5-2430 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2430 BOX -位 -
(0件)
0件 2012/5/18  Xeon E5-2430 2.2GHz   6コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:15MB 
お気に入り登録101Core i7 875K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 875K BOX -位 4.60
(10件)
296件 2010/6/ 1  Core i7 875K 2.93GHz LGA1156 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB 
この製品をおすすめするレビュー
54.2GHz常用

OC挑戦したので備忘録も兼ねて下記込ませてもらいます。 どなたかの参考になれば幸いです。 【システム構成】 OS :Windows 7 Professional 64bit CPU :intel Core i7 875K CPUクーラ :サイズ MUGEN∞2 無限2 リビジョンB SCMG-2100 M/B :ASUS P7P55D-E MEM :A-DATA AX3U1600GC4G9-2G [DDR3 PC3-12800 4GB 2枚組] × 2セット 計16GB SSD :crucial RealSSD C300 CTFDDAC128MAG-1G1 ※システムドライブ HDD :WESTERN DIGITAL WD20EARS (2TB SATA300) × 4台 計8TB G/B :SAPPHIRE HD5850 1G GDDR5 PCI-E DUAL DVI-I/HDMI/DP Original 電源 :不明 ※友人からの貰い物でたしかTOPOWERの700Wくらい。 ケース :SCYTHE Wind Tunnel-BK ※ケースファンとして"ENERMAX EVEREST UCEV12"をフロントとバックにそれぞれ1つ装着、CPUクーラの付属ファンを同じものに換装し計3つ使用。 BIOS Ver :1504 [12/14/2010] 【M/B BIOS設定】 "Ai Overclock Tuner"の項目で"X.M.P"を選択、 Turbo Boost TechとSpeedStep Techを共にDisabledに設定。 このCPUは倍率ロックフリーが売りなので、BCLK(ベースクロック)は定格の133MHzに設定し"CPU Ratio Setting"(CPU倍率)を32倍に設定。 CPU Voltageは当初1.25vに設定して挑戦していましたが、 システムが安定しない為1.4vに設定。 DRAM Voltageはメモリの定格電圧の最低値である1.55vに設定。 その他電圧項目は何度か検証して安定動作する値に落ち着きました。 DRAM Timing (メモリタイミング)は製品の規定値である9-9-9-24に設定。 ※BIOS設定の詳細は画面を撮影した写真をご覧ください。 結果、室温20度くらいの4.2GHz常用にて、CPU温度70度前後で安定動作しています。

5初の自作機に875Kこいつをーーー

まず、初の自作なので比較対象をしらないので感覚的な感じで、、、 以前はVostro220S(C2D E8400 3.00Ghz)をつかってました 初めはCorei5 760を狙ってましたが 860.870 どーせ買うならってことでこいつを買いました Core i7 880に勝る!!これ聞いたら買わずにはいれません 倍率、OCフリーなのです イイです イイです 後々、自分にはもてあましてしまいそうなCPUでした 【処理速度】 8コア〜 すばらしい   自己満 【安定性】 全然 ど安定です  【省電力性】 他のCore i7 9シリーズと比べたら わかると思います    【互換性】 無評価です 【総評】 なんかすごいモンスターエンジン(車)を買ってしまったなって感じ OCを売りにしてる商品ですが 自分は定格?OCしなくても十分!! ちなみにOCするとターボブースト機能は無効化されます! 自分は価格より5000円ほど安く手に入ったので買いましたが Core i5 760でも十分だと思います それなりの知識、金がないとOC能力使いこなせない 本当に自分には十分すぎる CPUでした

お気に入り登録5Xeon E5-2660 v3 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2660 v3 BOX -位 -
(0件)
0件 2014/9/10  Xeon E5-2660V3
(Haswell-EP)
2.6GHz LGA2011-3 10コア    
【スペック】
TDP・PBP:105W 三次キャッシュ:25MB 
お気に入り登録3XEON W3540 BOXのスペックをもっと見る
XEON W3540 BOX -位 -
(0件)
0件 2009/4/13  XEON W3540 2.93GHz   4コア    
【スペック】
TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:8MB 
お気に入り登録135Core i7 9700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 9700 BOX -位 4.62
(2件)
15件 2019/6/13  Core i7 9700
(Coffee Lake)
3GHz LGA1151 8コア 8 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
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5Windows11用として安価で良いCPU

【処理速度】 ◎ coreは8で、3GHZですが、そん色なく、処理速度に満足です 【安定性】 〇 ときどきフリーズするように感じますが、今の所安定性は良い方だと思います。 【省電力性】 ◎ TDPは65wなので、省電力なのは助かります。 それでも、処理速度や安定性は犠牲にしていないので良いです 【互換性】 〇 可もなく不可もなくです Windows11に対応しているもののなかでは良い方かもしれません 【総評】 ◎ 以前に使用していたのがIntelcoreiシリーズの初代だったので、一気に9世代になって時代を感じています。 省電力タイプですが、マザーボードにグラボ搭載で、これまでグラボ故障が何回かあったのでそれは助かります (それ以外が異常なしでも、グラボが壊れると何もできずに再起動を繰り返すことになるので、それでほかの壊れそうだったので、映像出力は大事です) これまで10年以上初代でがんばってきたので、新しくこれで長く使いたいと思っています 今の所あたりです

4CPが疑問

久しぶりに1台組みました。エンコードを多用するためi7くらいが欲しかったという訳。MBはASRock Z390M Pro4。 性能はスペック通り。リテールクーラーでとりあえず使ってますが、高負荷になるとFANがうるさい。おまけ程度のものと考え、冷却性能の良いものにした方がいいですね。 性能はまあまあだが、価格を考えたら9700kや上に行くとか、i5でも良いかもしれませんね。

お気に入り登録4Xeon E3-1235 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1235 BOX -位 -
(0件)
0件 2011/5/ 6  Xeon E3-1235 3.2GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB 
お気に入り登録13Xeon E5-2630 v4 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2630 v4 BOX -位 4.00
(1件)
6件 2016/4/11  Xeon E5-2630V4
(Broadwell-EP)
2.2GHz LGA2011-3 10コア 20  
【スペック】
TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 
【特長】
  • 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2011-3対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.2GHzで、最大ブーストクロックは3.1Hz、TDPは85W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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4意外と省電力

【処理速度】 特に問題ありません。 ただしターボ・ブーストをオフにすると若干もっさりします。 【安定性】 UDIMMと組み合わせて使用しておりますが、特に問題ありません。 【省電力性】 意外と省電力です。 【互換性】 X99でも割と使えるマザーボードは多いです。 【総評】 X99-Aで使用しておりますが、意外と省電力です。 またTDP85Wですが、いわゆるグリスバーガーではないので メインストリームのi7よりも冷却はし易いです。 値段以外は満足です。

お気に入り登録74Core i7 9700KF BOXのスペックをもっと見る
Core i7 9700KF BOX -位 4.00
(1件)
3件 2019/4/ 2  Core i7 9700KF
(Coffee Lake-S Refresh)
3.6GHz LGA1151 8コア 8  
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.9GHz 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは95W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
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4再々OC

OCの再々レビューです。 簡易水冷のCRYORIG A40 ULTIMATE V2(ラジエーター240mm、厚38.5mm)を使い、冷却ファンをNoctuaのPMWファンに換装したら、更に、冷却性能が上がりました。 Asrock の付属ソフトのA Tuningを使ってAuto Tuningを掛けてから、倍率を上げていくと、51倍(アンコアは47倍)までOCが通りました。 この時のCPUの最高温度は84度でしたので、これなら常用出来そうです。 因みに、CINEBENCH R20のスコアはマルチで3710で、感覚としては、EXELの重いデータを立ち上げもやや早くなり、体感速度も上がりましたから効果はあるようです。 尚、52倍は通りませんでしたので、将来360mmのラジエーターに換えたら試してみようと思っています。 私は、ゲームも動画エンコードもしませんが、複数のアプリと何枚ものデータシートを立ち上げて作業しますので、自分の感覚に合った動作スピードでないと気分が悪いので、出来れば、もっと早くしたいです。 又、OCする人なら分かると思いますが、電源はハイグレードは必須(私はシーソニックプラチナの750W)ですし、MBもOC用が必要(ASROCK Z390 Taichiを使用)になります。 今日の製品は普通に使う程度であれば十分な性能を有していますが、自分用にカスタマイズするとなるとやはりパーツは吟味しないといけませんね。

お気に入り登録9Xeon E3-1230 v6 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1230 v6 BOX -位 -
(0件)
0件 2017/4/ 6  Xeon E3-1230V6
(Kaby Lake)
3.5GHz LGA1151 4コア 8  
【スペック】
TDP・PBP:72W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.9GHz。TDPは72W。
  • 最大メモリーサイズは64GBで、ECCメモリーに対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録3Xeon Bronze 3204 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Bronze 3204 BOX -位 -
(0件)
0件 2019/5/23  Xeon Bronze 3204
(Cascade Lake-SP)
1.9GHz LGA3647 6コア 6  
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:1.9GHz 三次キャッシュ:8.25MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは1.9GHzで、最大ブーストクロックは1.9GHz、TDPは85W。
  • 「インテル ディープラーニング・ブースト」を採用し、前の世代に比べて大幅にディープラーニング推論パフォーマンスが向上。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録69Core i7 7820Xのスペックをもっと見る
Core i7 7820X -位 4.57
(10件)
67件 2017/5/30  Core i7 7820X
(Skylake-X)
3.6GHz LGA2066 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:11MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz。TDPは140W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」の動作周波数は4.5GHz。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスト帯で見れば素晴らしい性能

【処理速度】 シングルの処理速度があるので、廉価品だと物足りないのに上位だと持て余す…というユーザーにはピッタリ。 ブラウザでストリーミング再生したままSNSの通知を拾い、表計算ソフトで数字をいじりながら、一秒でも早くロードを終わらせてゲームを始めたい…といった用途であれば非常に快適。 …このコアを選ぶ必要があるかどうかはさておき。 【安定性】 冷却環境を整えてOCをしてもしっかり回せる。 ただ、このコアでOCをするなら上位に進んだほうがいいような気もしますけどね。 今は定格で運用してます。静かで早くて快適です。 【省電力性】 定格運用140ワットをどう見るか。ご利用は計画的に。 そして何より、自分で制限をかけないとマザーボードが勝手に200ワットでブン回してくれます。待って。 【互換性】 SkyLakeXなので、対応マザーボードは種類が若干少なめ。 しかし各メーカーから良いM/Bが出ているので困ることはないと思います。 【総評】 「快適さは欲しい、でもそこまで激しい運用は想定していない…」というミドル〜ミドルハイクラスを考えているなら、そして多少の出費(出来れば水冷まで揃えたい)を許容できるなら素晴らしいコアだと思います。

5周辺環境も含めて、さすがハイエンド

 7600kからの乗り換えです。同時に複数のアプリを起動しながら作業することが多いのですが、8コアはさすがです。CPUだけではなく、メモリ等も含めてハイエンド環境を実感できます。当然ですが、OCしなければ温度も実用範囲と思います。エンコード等していても問題ありません。消費電力については・・・

お気に入り登録621Core i5 13600KF BOXのスペックをもっと見る
Core i5 13600KF BOX -位 4.50
(13件)
88件 2022/9/29  Core i5 13600KF
(Raptor Lake)
3.5GHz LGA1700 14コア 20  
【スペック】
世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:181W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:20MB 
【特長】
  • 14コア(6Pコア+8Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
  • 基本クロックは3.5GHz(Pコア)/2.6GHz(Eコア)、最大クロックは5.1GHz(Pコア)/3.9GHz(Eコア)、PBPは125W、MTPは181W。
  • 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
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5価格と性能で考えるとこのCPUがベストではないでしょうか。

PCを新調し、9400Fから13600KFへ大幅アップグレードしました。 【処理速度】  9400Fと比べるとさすがに早いですね。  体感で分かるレベルで、あらゆる処理が早くなりました。 【安定性】  安定してます。(特にOCなどはしておりません。) 【互換性】  互換性は高いと思います。  マザーは選択肢が多くて悩みました。 【総評】  あと5年は戦えそうなスペックで満足してます。

5やっぱり速いね!

AMD機(Ryzen 5 7600)からの変更です。 本当は13500か14500で十分でしたが、 偶々この13600KF(中古)を安く手に入れること出来まして、 少々温度には苦労になりますが、パフォーマンスの良さには満足できました。 特にWeb画面に切り替わりなどは、上位機の14700KF使用のPCと変わらない感じで 動作キビキビしています。 感覚的なモノで比較しようないですが、この感覚の差は感じてる者としては大事な要素です。 これから温度対策設定など探求が始まりますが一報まで。

お気に入り登録75Core i7 3960X Extreme Edition BOXのスペックをもっと見る
Core i7 3960X Extreme Edition BOX -位 4.09
(11件)
115件 2011/11/14  Core i7 3960X Extreme Edition 3.3GHz LGA2011 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:15MB 
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514年戦ってくれた老戦友

旧名:平成退屈男です。 購入してから14になりました。まだ現役で使ってますが、Windows11に対応させるため、10月までには新造予定です。 この14年間使ってきたまとめ感想を記載しておきたいと思います。 簡単にスペックを記載 2025年1月12日現在 OS:Windows10 Pro CPU:Core i7 3960X Extreme Edition 冷却:Corsair H110i RAM:CMZ8GX3M2A1600C9×8枚 MB:P9X79 DELUXE SSD:Crucial 500GB(Cドライブ) メーカー不明:1TB(ゲーム保管用) メーカー不明:480GB(仮想OS保管用) HDD:Seagate製4TB     Hitachi製2TB GPU:ELSA GeForce GTX 1080 PSU:ENERMAX 1250W(80PLUS BRONZ) 箱 :クーラーマスター COSMOS 【処理速度】  購入当初は鬼でした。ていうかモンスターで例えるならゴジラでしたw完全に化け物だったのですが、仮想OSやフルHD動画のエンコードにゲームと、あれよあれよとやることが増えこのマシンで大抵のことを同時進行させながらこなしていたので、最終的に使い切れていました。今現在CPUの最大稼働時は80%越えを数時間続けることがあります。   【安定性】 大がかりなOCはやっていませんが、現在4.2GHzで常用してます。至極安定していました、が、使用10年を越えてから少しずつ不安定になってきました。時々フリーズしたり、ブルスクが発生したり、勝手に再起動がかかったりということがまれにあります。逆に言えば、10年経ってようやく出てきた不安定材料というところでしょう。よく戦ってくれました。 【省電力性】 考えるだけ無駄という物ですw 【互換性】 LGA2011ソケットなら大丈夫というレベルで、それ以外は当然のことながら無理ですね。 【総評】 発売開始直後に衝動買いのような勢いで購入したプラットホームですが、今までのCPUで一番「買ってよかった」と思えている代物です。まぁ何しろ発売開始当時は超円高時代だったので、相対的に価格が安く納まったのが一番の納得理由ですが(現在同じ999ドル枠の6900Kは12万前後。3960Xが当9万弱だった)  時の流れは速く、諸行無常の響きあり。時代は今やAMDのRyzenが9950Xで16コア32スレッドというとんでもない領域に達しており、いくら猛者だったとはいえ老兵Sandy-Bridge Eではここまでが限界となりました。もはや第14世代Core i3にすら及ばない性能であり、Windows11の更新条件に該当しないため、手放さざるを得なくなります。  「老兵は去りゆくのみ」・・・愛着もあるだけに、手放すのは惜しいですが、最後まで戦い続けさせてやりたいと思います。

5使用開始から2年経過しました

発売当初、8コア16スレッドが出るまではガマン!と思いつつ、ショップに様子をうかがいに足を運んだが運の尽き・・・_| ̄|〇 見事にエサに釣られ・・・・・・現在主力バリバリで働いてくれています。 簡単にスペックを記載 2016年9月24日現在 OS:Windows10 Pro CPU:Core i7 3960X Extreme Edition 冷却:Corsair H110i RAM:CMZ8GX3M2A1600C9×8枚 MB:P9X79 DELUXE SSD:Sandisk Extreme Pro 240GB HDD:Hitachi製2TB GPU:ELSA GeForce GTX 960 【処理速度】 不必要すぎるほどの高性能でした。正直持てあましていましたが、最近仮想環境とフルHDビデオの編集やらで結構真剣に使ってます。購入後2年経ってようやく本気を出させてやれたという状況です。 【安定性】 大がかりなOCはやっていませんが、現在4.2GHzで常用してます。至極安定してますね。温度もフル稼働時で75度前後までは上がりますが、80度超えることは滅多にありません。充分立派でしょう。 【省電力性】 考えるだけ無駄という物ですw 【互換性】 LGA2011ソケットなら大丈夫というレベルで、それ以外は当然のことながら無理ですね。 【総評】 発売開始直後に衝動買いのような勢いで購入したプラットホームですが、今までのCPUで一番「買ってよかった」と思えている代物です。まぁ何しろ発売開始当時は超円高時代だったので、相対的に価格が安く納まったのが一番の納得理由ですが(現在同じ999ドル枠の6900Kは12万前後。3960Xが当9万弱だった) 一般向けとは間違っても言えないオーバースペックな代物ですが、その分息が長く使えそうです。

お気に入り登録10Xeon E3-1241 v3 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1241 v3 BOX -位 -
(0件)
1件 2014/5/19  Xeon E3-1241V3
(Haswell Refresh)
3.5GHz LGA1150 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:8MB 
お気に入り登録Xeon E5-2407 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2407 BOX -位 -
(0件)
0件 2012/5/18  Xeon E5-2407 2.2GHz   4コア    
【スペック】
TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:10MB 
お気に入り登録107Core i7 8086K Limited Edition BOXのスペックをもっと見る
Core i7 8086K Limited Edition BOX -位 4.67
(3件)
138件 2018/6/11  Core i7 8086K
(Coffee Lake-S)
4GHz LGA1151 6コア 12 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第8世代 Core プロセッサー TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.00GHz、最大クロックは5.00GHz、TDPは95W。
  • 4K Ultra UHD 映像を表示する「インテル UHD グラフィックス 630」、システムのパフォーマンスと応答性を向上する「インテル Optane メモリー」に対応。
  • 最大メモリーサイズは128GBで、最大メモリー帯域幅は41.6GB/s。
この製品をおすすめするレビュー
5Corei7 2700Kからの乗り換え

Corei7 2700Kからの乗り換えです。 約7年ぶりとなる自作PCになります。 Intel社創設50周年、8086プロセッサー発売40周年記念の限定モデルです。 【処理速度】 処理速度は十分すぎます。各種ベンチマークソフトを使用し Corei7 2700Kと比較をしましたが断然に良い成績を収めてくれます。 Core i7の2世代モデルから8世代への変化が大きすぎます。 AMDのRyzenが発売されてなければ、4コア8スレッド時代が続き CPUの進化が微々たるものになっていたかと思います。 【安定性】 殻割なしのオーバークロックで全コア5.0GHzで運用しています。 特に熱がこもるような状態ではありますが OCCTなど1時間回してもシステムが落ちるといったような 問題は出ていません。 オーバークロックは、BIOSで簡易設定のできるものを使用しています。 【省電力性】 オーバークロックしてますので、消費電力は結構高いです。 その点はあきらめています。 【互換性】 Intei 200系とは互換性がありません。 しかし、300系も価格と安定性が落ち着いている 各社マザーボードメーカーも十分なほど商品を出荷していると思いますので 特に問題はないかと思います。 そろそろ8コア16スレッドの新世代Coreシリーズのうわさが聞こえてきましたが 自分は導入するつもりはありません。 せめて5年間はシステムを再構築することはせず このCPUを使いこなしていきたいと思います。

58086から40周年のLIMITED EDITION

8700Kから代わり映えしない、とか無駄に高いとか、そういう事は考えちゃダメだ! これは記念の品なんだから、と思って買いました。 【処理速度】 最大で5GHzにまで達するCPUです・・・・・・1コアブーストなんてのはなかなかお目にかかれない(1コアだけに負荷がかかるケースが稀だから)ので、実質8700Kと同等、とかそんな事考えちゃダメなのです。 まあ、8700Kに劣る部分はないと思っていいので、値段の差を考えなければいいのです。 【安定性】 基本8700K同等と思っていいですし、きっと選別してできの良いものを選んでくれていると信じてるので、もしかすっと8700Kより安定するのかもしれない、と希望的観測を持ってます(^_^;) 【省電力性】 ここも8700Kとほぼ同等と思っていいと思います。 ワットチェッカーのようなもので計測して差が出たとして、個体差でないと言い切れるだけのデータを個人で示すのも困難ですし。 【互換性】 うちのマザーボードはASUSのZ370-Aですが、最新BIOSの0616にしていたら挿しただけで動きました。 けど、一旦セットアップデフォルトを選んでやらないと前についてたCPUの設定が邪魔をして5GHzにならなかった・・・・・・CPU-Zが50倍まで行くって言う画面を見せてたからだまされたよ。 各社一応Z370マザーでいけそうっぽい(H系やB系でも動くだろうけど、基本Z系でだよね)。 【総評】 懸賞に応募してはいますが当たるとは限らないし、懸賞の結果を待って買おうとしたときにもうありません、ってのもなんかやだったので買いました。 使った感触は、出来の良さげな8700K(ほんとにできが良いかまでは知らん)といった感じで、8700Kから交換する意味は・・・・・・まあ普通はないよね。 ファングッズと思って買うとか、これから自作する人が8700Kよりもちょっと上の性能のものを買うとか、そんな感じです。 ・・・・・・一応満足度を星5つにしたけれど、コスパはちょっと・・・・・・ですね。

お気に入り登録171Ryzen 9 3900XT BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 3900XT BOX -位 5.00
(17件)
108件 2020/6/17  Ryzen 9 3900XT 3.8GHz Socket AM4 12コア 24  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは105W。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • ストレージを迅速かつ簡単に拡張および高速化する「StoreMIテクノロジー」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5下位モデルからの乗り換え時になんとなく購入

2020年7月7日 新品購入し翌日入手しておりますが、日本は発売日が延期したので入手品は並行品のようです。2023年7月9日現在まで問題なく動作しております。 【処理速度】 Ryzen 5 1600AFからの乗り換えの為、当時非常に満足のいく処理速度でした。 【安定性】 入手直後にB550との問題が発生し何度か強制落ちしたこと以外は問題なく動作しております。 【省電力性】 当時の3700Xよりは微妙だったと記憶しております。 【互換性】 末尾XTモデルということで、一部マザーボードで認識しないことがありました。 【総評】 3900Xに毛が生えた程度で、3700Xより一部の面において劣ります。 1600AFからの乗り換え時においては劇的な変化がありました。

5大満足

【処理速度】 何をしてても危なっかしい場面に出会ったことがないので、申し分ありません。 【安定性】 全く問題なく稼働してます。 adobeのアプリケーションを普段よく使っているのですが、途中で落ちたりすることはまだ一度もありません。 【省電力性】 重めの作業や、3Dゲームで最高クラスのグラフィック設定だと温度が上がっている感じがしていますが冷やし切れています。ちなみに水冷ではなく空冷を使用しています。 【互換性】 普段使っているadobeのアプリケーションは問題なく動いています。 【総評】 自分にはオーバースペックだったかもしれないと思うくらいに安定していて、自分が行う作業程度なら幾分無理をさせても大丈夫だと感じ頼もしいです。 こちらを選んでよかったと思っています。

お気に入り登録15Core i9 9920X BOXのスペックをもっと見る
Core i9 9920X BOX -位 -
(0件)
0件 2018/10/10  Core i9 9920X
(Skylake-X Refresh)
3.5GHz LGA2066 12コア 24  
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー コア数:12コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:19.25MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは165W。
  • 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
お気に入り登録107Core i7 11700F BOXのスペックをもっと見る
Core i7 11700F BOX -位 4.00
(1件)
31件 2021/3/17  Core i7 11700F
(Rocket Lake)
2.5GHz LGA1200 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは65W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
4いいCPU

【処理速度】 ゲームはまったくしないですが、Ryzen5 3500からの追加購入。 一般処理ではあまり違いがわかりませんが重い処理ではこちらが多少早く感じます。 【安定性】 特に問題ないです。 【省電力性】 8コアで65Wはすばらしいですが、昔の2コアの65Wとかよりはやっぱり熱も電力も高い気がします。 【総評】 Ryzenに比べるとやっぱりスペック比値段は劣る感じはしますが、 インテルのイメージ的になんとなく安定感は感じます。 しかしソケットがまた変わるらしいのでこれ以上のアップグレードは難しそうなのが残念です。

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XEON X3320 BOX -位 -
(0件)
1件 2008/1/ 9  Xeon X3320 2.5GHz   4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 二次キャッシュ:6MB 
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Core i7 11700KF BOX -位 4.30
(3件)
0件 2021/3/17  Core i7 11700KF
(Rocket Lake)
3.6GHz LGA1200 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは125W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5仕事用PCはインテルに限る。

【処理速度】 I7-6700Kと比べると隔世の感。 ベンチ上では5950Xに全く太刀打ちできないけれども、クリップスタジオでの作画程度ならば全く差を感じない。 それよりも、液晶タブレットが誤動作しないのが大助かり RYZENはCPUの性能は素晴らしいけれども、液晶タブレットの動作に若干の不安がある。仕事にならない程ではないけれども、苛つく。 【安定性】 安定してます。 【省電力性】 気にするようなCPUではない。 【互換性】 インテルですから。 【総評】 絶対性能では5950Xに劣りますが、アニメーションの原画を描く程度ならば全く差を感じません。 ゲームでは多少の差が発生するようですが、仕事で安定しているかどうかが遥かに重要。 第12世代のPコアEコアの割り振りに若干の不安があるので、今更ですが枯れている第11世代のI7に乗り換えました。 とにかく、ペンを画面外まで走らせたときに発生していた、意図せぬ直線引きが解決できたので、それで満足です。

414nmの終焉が生んだ、荒削りながらも愛おしき「B品の真珠」

【処理速度】 INTEL自社ファブでは最強クラスの一つ 【安定性】 メモリの相性問題は在るようだが動けばどうにかなる 【省電力性】 i7なのでやや犠牲気味 【互換性】 いつものINTELでこれ以降だとソケット変更で 【総評】 23,000円という破格で入手。12世代以降の華々しさの影に隠れた「Rocket Lake」だが、適切な冷却(Assassin III等)と圧設定を施せば、2026年でも一線級の粘りを見せる。Hynixメモリとの相性も良く、高負荷時の安定性はまさに「前線重装兵」に相応しい。 保守パーツを寝かしておくのはどうかと思って、市場を探したら破格に安価に見つかったため、弐号機の10600KFから換装しました CPU メモリ 32GB×2 64GB GPU  DUAL-RTX3070-O8G [PCIExp 8GB] CPUクーラー DEEPCOOL Assassin�V OS Windows11 PRO 電源  Raider 750W SSD  990PRO 1TB  980PRO 2TB HDD  東芝 8TB×2 マザー  ASUS Z490+F ケース LANCOOL II-W [WHITE] という構成で運用しています     初号機の10900kよりコアは少ないものの順当に6コアから8コアにCPU換装でアップグレード 同時期に11700無印も18500円で手に入って困惑したがパワーが今月に手に入った中で最も強いこのプロセッサを2号機に当てることにしました、

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Xeon E-2324G BOX -位 -
(0件)
0件 2021/11/11  Xeon E-2324G
(Rocket Lake)
3.1GHz LGA1200 4コア 4 Intel UHD Graphics P750
【スペック】
コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応サーバー向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz。TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス P750」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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Xeon Gold 6240 BOX -位 -
(0件)
0件 2019/5/23  Xeon Gold 6240
(Cascade Lake-SP)
2.6GHz LGA3647 18コア 36  
【スペック】
コア数:18コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 
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Xeon W-1250P BOX -位 -
(0件)
0件 2020/9/ 2  Xeon W-1250P
(Comet Lake)
4.1GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics P630
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB 

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