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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
5.00 (4件) |
336件 |
2019/4/ 2 |
2019/3/29 |
Core i9 9900KF (Coffee Lake-S Refresh) |
3.6GHz |
LGA1151 |
8コア |
16 |
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【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは95W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定して速い
購入は2019年末。自作PC用に購入。
当時の検討事項は下記。
・マザボの都合でLGA1151、TDPは95Wまでにする必要があった。
この制限で、できるだけ性能のいいCPUとしたかった。
・CPUはクロックだけでなくコア数とスレッド数も重要だ。もちろん多い方がいい。
本品は8コア16スレッドである。
・9900シリーズは当時「9900K」「9900KF」「9900KS」「9900」の4種があった。
「9900K」オーバークロック可能、GPU内蔵、3.6GHz、クーラー別売。人気が高く、価格も高値安定。
「9900KF」KモデルのGPUを無効化したもの。少し安い。
「9900KS」Kモデルの選別品。4.0GHzと性能も上だがTDP127Wなので選択対象外。
「9900」オーバークロック不可、GPU内蔵、3.1GHz、クーラー付
中途半端な性能の内蔵GPUは要らない、別途ちゃんとしたグラボを買えばよい、と考え、少し安い「9900KF」にした。
「9900KF」は、CPU性能は「9900K」と同じだが、8000円程度安かった。
CPUクーラーは「風魔弐 SCFM-2000」を使っている。Micro-ATXケースに収まる大きさだ。
レビュー投稿時点で使用開始から1年以上経っているが、とくに問題なく使えている。
私はベンチ取ったりとか温度監視したりとかはしないので、普通に使うだけのユーザーだ。
あと5年はメイン機としてこのまま使い続ける予定だ。
59900KからiGPU機能を封印しただけ?
【処理速度】当然のごとく速いです
【安定性】普通に安定します
【省電力性】気にしたら負け
【互換性】マザーボードの種類は豊富ですよね
【総評】9900Kよりはアタリ率が高いらしいです
内蔵GPUが要らない人はKFのほうが値段が安くて良いですね
とりあえず7.3GHzにOCしたので貼っときます
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
- |
Xeon Silver 4214 (Cascade Lake-SP) |
2.2GHz |
LGA3647 |
12コア |
24 |
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【スペック】 コア数:12コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16.5MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作するソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.2GHz、最大クロックは3.2GHz、TDPは85W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は48。コードネームは「Cascade Lake」。
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-位 |
-位 |
4.33 (4件) |
67件 |
2019/6/17 |
- |
Core i9 9900 (Coffee Lake) |
3.1GHz |
LGA1151 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5TDP 65W→125W にしてみた
最近"電力制限" という言葉をよく聞くようになり
色々調べたら面白そうなので、やってみました
「Intel Extreme Tuning Utility」というツールを使うと
いちいちBIOSに入らずに設定できるので楽ちんでした
良いところ
・動画エンコードなど長時間CPUに負荷が掛かる作業に有効
・結構簡単にフルパワー化が出来るので楽しい
悪いところ
・発熱量、消費電力の増加
・電力制限の変更はもっとコアの少ない"K"無しCPUに
適用することで真価を発揮するんだと思います
(i9はエンコード以外だと��負荷が続くシーンが少ない)
5TDP 65Wでも速い!
性能重視でCore i9とされる方は、やっぱりK型番の9900Kを買われる方が多いようですね。
私の場合は、ゲームのように常時パワーを必要とするわけではなく、長時間稼働させ、時々VM Guest等にCPUパワーを必要とする用途なので、TDP 65Wで600W電源で安定してくれているCPUは嬉しいです。
Ivy bridgeのCore i7 3770からの買い換えでしたが、リテールファンでも安定してQSVエンコード等が行え、かつ速度は格段に速くなりました。OCしないけど、省電力希望でQSVも使う人は、内蔵GPUレスのF型番を選ばずこちらを選ぶと良いと思います。
M/B: ASRock Z390 Taichi
CPU: Intel Core i9 9900 + リテールファンのみ
ファン: ケースファン前面x2 + 背面x1、電源ファン (いずれもアイドル時は無音に等しい回転速度)
電源: 玄人志向 KRPW-PT600W/92+
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-位 |
-位 |
4.61 (9件) |
62件 |
2016/6/ 1 |
2016/5/31 |
Core i7 6950X Extreme Edition (Broadwell-E) |
3GHz |
LGA2011-3 |
10コア |
20 |
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【スペック】世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー コア数:10コア TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2011-3対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応し、最もパフォーマンスの高いコアを識別し必要に応じてその周波数を上げる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間を利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Xeonから復活
運良く掘り出し物をゲットしました。
Xeon E5 2683V3
14Core 28スレッド
2GH zから
乗り換えです。
スレッドは減りましたが
クロックが上がった分
良くなりました。
でもTDPは電気食いになりました。
眠っていたDDR4 2400を
復活させて検証を試し中です。
5Core i7-5930Kから換装しました
IntelのX299のLGA2066環境はCPUがグリスという事
AMDのRyzen Threadripper 1950Xは高いので
ヒートスプレッダーがソルダリングのCPUなのと
X99のLGA2011_V3の環境で、最強最後のCore i7という事で購入。
前に使っていたCore i7-5930Kとあまり体感速度は変わりませんが
シネベンチ等のコア数を使うベンチでは高い数値を出すことができます。
10コア20スレッドは、対応してないゲームでは、効果を感じられませんが
マルチスレッドを使うような、アプリケーションなどには絶対的な効果があります。
PC構成
CPUクーラー:虎徹
MB:X99-A
MEM:DDR4-2133 4GB 8枚(32GB)
DVD:LG DVDマルチドライブ
HDD:1TB 3台
VGA:GTX1080 HB-SLI
電源:RM1000
現在、コア4.0GHz、キャッシュクロック3.6GHzで固定して使っています。
CPUクーラーが虎徹の空冷でも、50度前後で安定しています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/6/ 3 |
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Xeon E3-1270V3 (Haswell) |
3.5GHz |
LGA1150 |
4コア |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2011/4/15 |
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Xeon E3-1280 |
3.5GHz |
LGA1155 |
4コア |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/25 |
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Xeon Bronze 3206R (Cascade Lake) |
1.9GHz |
LGA3647 |
8コア |
8 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:1.9GHz 三次キャッシュ:11MB
【特長】- 8コア8スレッド、ソケットLGA3647対応サーバー向けCPU。基本クロック1.90GHz、最大ブーストクロック1.90GHz、TDP85W。
- 「インテル ディープラーニング・ブースト」「インテル リソース・ディレクター・テクノロジー」を搭載している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Cascade Lake」。
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2019/12/ 5 |
2019/11/29 |
Core i9 10900X (Cascade Lake) |
3.7GHz |
LGA2066 |
10コア |
20 |
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【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:10コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:19.25MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは165W。
- 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5第三世代i7から大幅アップ
【処理速度】早いです
比較対象がi7 3770Kなのでかなり高速に感じます
4画面でGCタブ300くらいにEdgeも10タブほど 動画と株取引アプリ
さらに4Kゲーム(WT)をしても CPU使用率に余裕があります
【安定性】 微妙ですがブルースクリーン等は発生せず
BIOS設定のせいかベースクロックが3%ほど上下します
100MHzで入力しているのですがw
4.6GHzから4.8GHzでコアは個別にOCしています
【省電力性】 どうでしょう?
コア電圧は0.611vから1.290vの間で動いています
オフセットで少しマイナスにしています
温度的にR20ベンチで負荷をかけると85度くらいにいきます
【互換性】 良いと思います
10900Kも考えていましたが 数年後処理不足になれば
上位CPU換装の選択肢もあるのでこちらにしました
マザーボードの種類等は少ないですがいくつも買う物では無いのでOKでしょう
【総評】今度こそ十年使えるPCになったら良いな
かなり快適になり大満足です
OC耐性はよく分かりません オフセット利用で常用OCにしましたので
何度か電圧固定でALLコア4.8GHzを試しましたが
ベンチがフリーズするので諦めました
メモリを3800にOCするとデフォルトクロックでもコア電圧が1.4vを超えて
ベンチスコアが低下し温度も激上がりしますので少し気難しいCPUだと思います
R20とFF14だけですがベンチSSと
6日間点けっぱなしのコアクロックを載せておきます
構成
CPU コレ
マザー ASUS R6E オメガ
メモリ KHX3466C19D4/16*8
クーラー コルセア H115i
SSD SX8200PNP*2 PX-1TM9PGN+
グラボ MSI RTX2070s
電源 クーラマスターV1200
4十分な性能、コスパも悪くありません
当初は間もなく出るであろうINTELの10コアCPUにしようと思っていましたが、次期発売予定モデル10900Kの事前の情報が芳しくなく、マザーの互換性も悪そうなので、予定を変更しKではなくXのこちらを使ってみました。
マザーは数年前から使い続けているASRockを選択。
ちょうどポイントが残っていた販売店で、タイミングよくX299Extremeも在庫がありセットで購入。
[処理速度]
十分な性能です。
[安定性]
まったく問題なく一発起動
だいぶ前に使っていたX99ではトラブル多発でしたが、今回は今のところ全く問題なし。
今回使ったX299Xtreme4は発売時期が少し古いモデルで、購入時のBIOSバージョンが10900Xに対応していないP1.50でしたが問題なく起動。
3種類12枚のメモリを使ってみたがすべて問題なし。
ただ2800MHzより3600MHzのベンチスコアが下回ったのが?
[互換性]
コア数の多い10980XEまで使えるので十分です。
【総評】
さすがに10コア、ベンチスコアもコア数相応のスコアで、メインで使うRAW現像も、今まで組んだPCでは最短時間で完了します。
ただ、コア数よりもクロックに依存するゲームベンチなど8コアCPUに負けるものも多く、オーバークロックの余地も小さいようです。
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-位 |
-位 |
4.68 (4件) |
144件 |
2015/6/10 |
2015/6 |
Core i7 5775C (Broadwell) |
3.3GHz |
LGA1150 |
4コア |
8 |
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- この製品をおすすめするレビュー
-
5スリムATXケースと高速メモリの組み合わせで本領発揮
【処理速度】
特筆すべきはグラフィックの速度。安価なFusionAPUを凌駕し、その速度は3DMarkを動画として映し出せるレベル。ついに統合グラフィックがゲーミングの領域に達したのであります。
なお、CPU部に関しては、これはクロックアップが前提となります。電圧をほぼ盛らずに現在4.3GHzで常用しています。電圧設定を改めれば4.4GHz常用もまったく問題ないと思います。SuperPi 104万桁 8秒。さすがはCore i7。
そして、本CPUを使用するならぜひ併用したいのがデュアルチャンネル対応のDDR3 2666メモリ。これを使うことで特に統合グラフィックの性能が向上します。ただし、DDR3 3000対応マザーであっても2800以上の設定は安定しませんでした。おそらく、Broadwellがもともと低電力指向のCPUでクロックアップ耐性が、メモリコントローラにおいても高くないからではないかと考えられます。
【安定性】
問題ありません。ただ、時々画面に線が入る点が気になります。
【省電力性】
Haswellに比べるとかなり低電力になり、発熱も減りました。クロックアップしても問題ありません。
この低発熱とグラフィック処理の高さを活かし、スリムタイプのATXケースで使用しています。ロープロファイルケースでは実質高性能なビデオカードが使用できません。ならばいっそのことビデオカードを別途増設せず、オンボードのグラフィック性能が高いものを使用するという考えから非常に有用であります。
FusionAPUは割りと発熱が大きく、予算をかけて性能を求めるならかえってBroadwellのほうが向いているように感じます。
【互換性】
一部Broadwell対応BIOSが登場しなかったマザーがあるほか、せっかくDDR3 3000を使用しても2667でしか動作しないため☆☆☆で。
【総評】
実はPentiumGからの乗り換えでありましたが、クロックアップで周波数の低さも補完できますし、低発熱とグラフィックが特徴なのでスリムケースでの使用が適切といえます。私は250Wの小型静音電源で運用していますが、まったく問題ありません。低電力は魅力でございますね。
5リテールクーラーにご注意
Win7インストール用に購入しました。
(SkylakeでのWin7のサポートが、2018年7月で終了する予定のため)
付属のリテールクーラーを取付け、OSのインストールもすんなり終わりました。
ただし少しでもCPUの負荷が増えると、温度が70度以上になり、ブルースクリーンが出てPCが強制終了します。
(例えばWindows Updateをしただけで、落ちる。当然オーバークロック等はしていません。)
CPUファンの回転に問題なし。ケース内のエアフローも問題なし。
リテールクーラーを取り外してみると、グリスのようなもの(?)が部分的にしか付いていませんでした。
試しに、手持ちのグリスをきっちり塗って起動したところ、強制終了はなくなりました。
CPUの温度も40度以下で安定しています。
2020年01月まで、大切に使いたいと思います。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i9 12900 (Alder Lake) |
2.4GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:202W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
- 基本クロックは2.4GHz(Pコア)/1.8GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz(Pコア)/3.8GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは202W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5 Kなし最上位モデルを試してみました(ちょっと更新)
使用環境(空冷+DDR5+Win10)
<構成>
CPU:[intel]_Core i9 12900
CPUクーラー:[noctua]_NH-D15 chromax.black
マザーボード:[ASUS]_ROG STRIX B660-F GAMING WIFI
メインメモリ:[crucial]_CT2K16G48C40U5 16GBx2 32GB
SSD:[crucial]_P5 CT2000P5SSD8JP
GPU:[Palit]_GeForce RTX2070 8GB Dual Ver.2
電源ユニット:[COOLER MASTER]_V1000 RSA00-AFBAG1-JP
ケース:[Fractal Design]_Torrent TG Clear Tint FD-C-TOR1A-03
ケースファン:[ARCTIC]_P14 PWM ACFAN00124A [Black]x4(底面3個交換、背面1個追加)
OS:Windows 10 Home
乗り換え前の12700+DDR4構成で既に快適でしたが
12世代無印シリーズの最上位モデル12900の存在が気になり購入に至りました。
また、12900は最初から電力制限をかけて使用予定だったため、Cinebench R23を用いておいしい電力制限を探ってみました。
ベンチ結果をまとめてみましたので12900の購入を考えている方は参考にして頂けると嬉しいです。
【ベンチ結果所感】※室温25℃環境
■202W(26089pts):MTP100%設定
12900kに迫るスコアですが空冷環境の86℃はさすがに厳しいです。
ファンが全開でも排熱が間に合わず。。。実使用には向かない設定だと思います。
■142W(24080pts):某赤いCPUとの比較設定
5900x以上5950x未満となかなかのスコアです。202W程ではないですがちょっと熱が気になるレベルです。もっと絞ってもいいかなと思いました。
■135W(23683pts):MTP67%設定
202Wから電力を33%をカットしてスコアは90%。空冷環境で60℃中盤。
12900の性能をしっかり維持した上で消費電力、熱ともに扱いやすい設定です。かなりオススメ
■125W(22743pts):KモデルのPBP設定
12700k_190W相当のスコアです。空冷環境で61℃。
P-Coreが安定して4000MHzに留まります。オススメ
■101W(21159pts):MTP50%設定
202Wから電力を50%カットしてスコアは80%。空冷環境で50℃前半。
ここのあたりからCPU温度が急激に下がります。ワットパフォーマンス良し。オススメ
■95W(20561pts):65W~125Wの中間設定
100W未満で20000ptsを超えます。キリがいいところで101Wからもっと絞りたい方向けの設定です。オススメ
■65W(16743pts):無印モデルのPBP設定
欲を言えば17000ptsを超えて欲しかった。。。とはいえ40℃前半かつ非常に優れたワットパフォーマンスです。シングルスコアはここまで1900台をキープしています。
■35W(11402pts):アイドル時〜低負荷時の参考設定
35Wでも11000ptsを超えるのはちょっと驚きました。12700は低負荷時にスコアが低めになる傾向にありましたが、12900はクロックが良好なためこのスコアを出せたのだと思います。
ただし、ここで初めてシングルスコアが1800台になりました。ベンチ結果を見るに38W以上の電力がないと1900台には到達できないようです。
【総評】
i9と聞くと高性能高発熱なイメージがありますが、アイドル時のCPU消費電力は8〜10W程度。CPU温度も20〜25℃程度とかなりおとなしいです。また、高負荷時の運用も電力制限をかけることで性能低下を抑えつつ消費電力と熱を大幅にカットできます。
12700kと12900kの間というニッチな立ち位置にいますが、調整次第で非常に良好な性能を目指せる面白いCPUだと思いました。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
4件 |
2008/7/16 |
- |
Core 2 Duo P9500 |
2.53GHz |
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2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:25W 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ESです
【処理速度】
必要以上の性能です。ノート用なのに、キャッシュが6MBもある意味があるのでしょうか。。
【省電力性】
これだけの性能で、TDP25W。さらに、EISTで涼しく快適です。
【互換性】
GM45,GM47,PM45にしか対応しません。GM965,PM965,GL40にも対応して欲しいですね。
【総評】
良いCPUを手に入れて満足しています。
5かなり前にCPUのみ衝動買い。
メーカー製の、モバイル インテル GM45 Express チィップセットで構成されている、
ノートPCに載せ替えてもBIOSレベルで認識してくれず、処分するには忍びなく
ホコリを被って居たのですが、NVIDIA GeForce 8200M G で構成されている
メーカー製のノートPCが発売され、標準ではCore 2 Duo P8700 が乗って居たのですが
取り替えました。
P9500と同一クロックですが、P8700の時はCPUクーラーのファンは常に回りっぱなし
でしたが、P9500に換えてからは、止まっているときもしばしば、発熱はかなり低く、
二次キャッシュも6144KBと2倍、システムバスとTDPは同じですが、全く別のPCの
ようでかなり、快調に動作しています。
ショップ製のPCは、互換性の有った製品は出て居たのですが、意地でもメーカー製の
ノートに載せたくて。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/18 |
- |
Xeon Gold 6142 (Skylake-SP) |
2.6GHz |
LGA3647 |
16コア |
32 |
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【スペック】 TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロック2.6GHz、最大クロック3.7GHz。TDPは150W。
- 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
4.71 (10件) |
114件 |
2008/9/ 1 |
2008/8/下旬 |
Core 2 Quad Q8200 |
2.33GHz |
LGA775 |
4コア |
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【スペック】 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5低価格の4コア CPU 性能は高い!
【処理速度】
動画のエンコード速度としては現在のCore i3 2100(Sandy Bridge)相当の性能はあります。
【安定性】
安定性は高いです。発熱も少なめです。
【省電力性】
発熱も少なく幾分省エネです。AMDの4コア製品よりもずっと省エネですね。
【互換性】
LGA775ですので高い互換性があります。
【総評】
2013年現在もまだまだ現役で頑張るCPUです。
※友達にあげちゃいました。
5
よく動いてくれてます。
ただQ8400と比べて値段が1000円ちょっとしか変わらないのでQ8400を買ったほうがいいと思います。
自分は15800円という特価で買ったので仕方ありませんが。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/10/25 |
2017/10/25 |
Core i9 7960X (Skylake-X) |
2.8GHz |
LGA2066 |
16コア |
32 |
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【スペック】世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは4.2GHz。TDPは165W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」の動作周波数は4.4GHz。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/18 |
- |
Xeon E-2174G (Coffee Lake) |
3.8GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics P630 |
【スペック】コア数:4コア TDP・PBP:71W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/6/ 3 |
- |
Xeon E3-1275V3 (Haswell) |
3.5GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/12/13 |
2019/12/13 |
Core i9 10920X (Cascade Lake) |
3.5GHz |
LGA2066 |
12コア |
24 |
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【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:12コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:19.25MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは165W。
- 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
414nmの最終?到達点
【処理速度、OC性能、発熱、省電力性、安定性】
処理速度、OC性能は既報通りです。14nmの最終到達点(かどうかはわかりませんが)なだけはあります。消費電力はOC時300Wを超えてきます。シングルコア性能はさすがで、2コアは5.2GHzで動作しました。12コア4.8GHzで動作させても安定しており、360mmラジエーターの簡易水冷ですが、90度台半ばまでで推移します。
省電力性は明らかにRyzenに劣ります。コスパに関しては単純にCPUだけの性能では比較できないと思います。
【拡張性】
増えたPCIeレーンでグラボ2枚目とSSDがフルスピードで接続できています。チップセットからのUSBやSATAも十分な数があり、Z390やZ570プラットフォームでは難しいところです。PCIe4.0はまだ対応機器が少なく、メリットを感じません。
【互換性】
7820xからのグレードアップでしたが、CPUを乗せ換えるだけでとても簡単でした。
ドライバー関係も問題ありません。
【総評】
14nm、X299プラットフォームの最終形と思います。OCの余白がさらに伸びていましたが、それなりの発熱があります。HEDTを謳うだけあって周辺環境が整っています。CPU性能だけであればRyzen上位と比較されがちですが、本来はThreadripperが競合製品です。ただやっぱりシングルコア性能も重要だし、そこまでのコア数は不要、かといってメインストリームだと周辺機器の接続が足りないという時には十分選択肢になると思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
- |
Xeon Silver 4210 (Cascade Lake-SP) |
2.2GHz |
LGA3647 |
10コア |
20 |
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【スペック】 コア数:10コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:14MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.2GHz、最大クロックは3.2GHz。TDPは85W。
- 最大メモリーサイズは1TBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/24 |
- |
Xeon Gold 6128 (Skylake-SP) |
3.4GHz |
LGA3647 |
6コア |
12 |
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【スペック】 TDP・PBP:115W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:19.25MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは115W。
- 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/18 |
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Xeon E-2136 (Coffee Lake) |
3.3GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
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【スペック】コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは80W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2011/11/18 |
- |
Opteron 6234 |
2.4GHz |
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12コア |
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【スペック】 TDP・PBP:115W 三次キャッシュ:16MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
Core i9 13900F (Raptor Lake) |
2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
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【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
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Xeon E3-1240V6 (Kaby Lake-S) |
3.7GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
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【スペック】TDP・PBP:72W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.1GHzで、TDPは72W。
- 最大メモリーサイズは64GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
14件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i9 14900F (Raptor Lake Refresh) |
2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
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【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.8GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
- |
Xeon Gold 6230 (Cascade Lake-SP) |
2.1GHz |
LGA3647 |
20コア |
40 |
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【スペック】 コア数:20コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:28MB
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-位 |
-位 |
4.79 (18件) |
91件 |
2017/2/23 |
2017/3/ 2 |
Ryzen 7 1700X |
3.4GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDP(熱設計電力)は95W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM4ソケット神CPUの一つ!
2017年頃、ヤフオクでAsRock製のX370マザーボードと一緒にRyzen 7 1700Xを購入しました。最初はゲーミングPCのCPUとして使用していました。
2021年頃、引っ越しに伴いX370マザーボードが故障してしまい、仕方なくしばらくの間、1700Xをマザーボードから取り外して保管していました。その後、マザーボード修理業者に依頼し、X370マザーボードを修理してもらったので、1700Xを使って自宅でWebサーバーを構築しました。現在では7x24時間稼働しており、非常に安定しています。
ゲーミングPCのCPUとして使っていた時は、あまりPCゲームをしなかったため、処理速度の良さを十分に実感することはありませんでした。しかし、WebサーバーのCPUとしては非常に優秀で、7年間稼働し続けていることから、コストパフォーマンスが非常に高いと感じています。
まさに「神CPU」と言える一品です!
53年ほどお世話になっている不満なし
【処理速度】
3年ほど前にSkylakeから交換した。仕事で使うわけでもなく、重たいゲームをするわけでもないのではっきり言って処理速度の差は余りわからなかったが、ネットフリックスやNOXPlayer、Firefoxなどのアプリを同時に動かしてもマルチコアのおかげでもたつくことはなくなった。先程あげたような軽い用途なら何年も使えるんじゃないかと思う。
【安定性】
特に相性問題に引っかかるようなことはなかった安定動作している。
【省電力性】
8コアなら少ないほうだと思う
【互換性】
AM4は息が長いので普通に評価は高いB550が使えないのは残念だった。B350マザーが壊れたときにB550にしたかったが対応していなかったので、泣く泣くB450に変更した。それでも互換性はインテルに比べれば高い。
【総評】
3年経って色々と新製品も出てきた。DOS/V POWER REPORTやアスキーに掲載されている新製品を見ると買い替えたい欲求は湧いてくる。ただ、自分の用途だとこのCPUも十分早い。大体の人はグラボ買い足すだけで十分ではないかと思う。趣味なら買い替えてナンボなんだが、メディアに買い煽られているんじゃないかと色々と考えてしまう。買いたいという物欲が本当に自分の意志なのか入っているCPUを見ながら考えてみてもいいと思う
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/25 |
- |
Xeon Silver 4210R (Cascade Lake) |
2.4GHz |
LGA3647 |
10コア |
20 |
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【スペック】 コア数:10コア TDP・PBP:100W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:13.75MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは3.2GHz、TDPは100W。
- 「インテル ディープラーニング・ブースト」に対応し、前の世代に比べて大幅にディープラーニング推論パフォーマンスが向上。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」を搭載し、必要に応じてプロセッサーの動作周波数を動的に引き上げる。
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-位 |
-位 |
4.83 (13件) |
239件 |
2011/2/15 |
- |
Core i7 990X Extreme Edition |
3.46GHz |
LGA1366 |
6コア |
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【スペック】TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすが当時のハイエンド
とても古いですが今もメインPCに使用しています。
【処理速度】
当時の最高グレード
今でもゲーミングできます!
シングルスレッドは今のCPUと比較して、かなり劣りますが、マルチスレッドは6コア12スレッドなので、最近のゲームはマルチスレッド最適化が進んでおり、新しいゲームもまだまだ出来ます。
グラボがまだ足を引っ張る所もあるくらいです。
【安定性】
まったく落ちたりする事もありませんし、処理のもたつきもありません。
私の使い方もあるかもしれませんが。
【省電力性】
以外に省電力で、GTX1080と一緒に、安物の500W電源でも快適に動いています。
発熱も最近のCPUと比べたらかなり少なく、冷却不足になることは無いと思います。
【互換性】
LGA1366しか対応しておらずまったく互換性はありません。
【総評】
今もメインとして使える性能があります!動画編集をたくさんする方などはスペック不足になるかもしれませんが、動画編集も私は今のところ不便なく出来ています。
動画視聴、コンシューマー程度のゲーミングはできます。
Windows11は正式対応していないので、そこまでなのかもしれませんが、性能的にはまだ使っていたいCPUです。
5かれこれ1年使ってますが。
定格で使う限り超安定していて 発熱も恐ろしく低く3DCG等の作成は安心して使えています。
オーバークロックして遊ぶ石なんでしょうけどねぇ・・
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/9/13 |
- |
Xeon E5-2630V2 (Ivy Bridge) |
2.6GHz |
LGA2011 |
6コア |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/18 |
- |
Xeon Gold 6152 (Skylake-SP) |
2.1GHz |
LGA3647 |
22コア |
44 |
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【スペック】 TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30.25MB
【特長】- 22コア44スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2.1GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは140W。
- 最大メモリーサイズは768GB(メモリーの種類に依存)。ECCメモリーにも対応している。
- サーバーやデータセンター向けのモデルとなっている。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
- |
Xeon E3-1275V6 (Kaby Lake-S) |
3.8GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
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【スペック】TDP・PBP:73W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは73W。
- 「インテル UHD グラフィックス P630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 最大メモリーサイズは64GB(メモリーの種類に依存)。ECCメモリーにも対応している。
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-位 |
-位 |
4.24 (6件) |
122件 |
2022/9/29 |
2022/10/20 |
Core i9 13900KF (Raptor Lake) |
3GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
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【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア(8Pコア+16Eコア)32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは3.0GHz(Pコア)/2.2GHz(Eコア)、最大クロックは5.8GHz、PBPは125W、MTPは253W。
- 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5人を選ぶが最高性能のCPU
【処理速度】
文句なしの高性能です。
機械学習で使用しており、非常に高速な処理性能で満足しています。
【安定性】
電力制限と360mm水冷クーラーを併用しており、安定して動作しています。
電力制限なしでベンチマークテストを行うと、360mm水冷を用いてもサーマルスロットリングが発生するようです。
【省電力性】
12世代i9などと比較すると性能対比で省電力ではありますが、電力制限なしで使用した場合には爆熱の電気食いマシンと化すので、用途に応じてマザーボード等で電力を制限するのがほぼ必須だと思います。
【互換性】
Intel製なので対応マザーボードも豊富で、全く問題なく安定して動作しています。
ただ、消費電力が非常に大きくマザーボードのVRMが発熱しやすいため、電源フェーズ数が12個以上かつVRMにヒートシンクのついたマザーボードなどがおすすめです。
【総評】
機械学習のような数値計算等では非常に高い性能を発揮できるため、とてもおすすめできるCPUです。
しかし、用途次第では性能を持て余してしまう&発熱が大分気になることも多々あるため、人によっては12世代i9と性能が近く省電力な13世代i7でも十分に満足できると思います。
5満足しています
【処理速度】
KFだからと言って、Kなどに引けは取らないと思います。
【安定性】
今後。OCの予定ですが、今のところ安定して動作しています。
【総評】
初めてのLGA1700ソケットCPUですが、試してみたところ逆向きでもソケットに
ハマってしまいます。間違えようが無いと思いますが・・・
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/13 |
- |
Xeon E-2226G (Coffee Lake) |
3.4GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics P630 |
【スペック】コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.7GHz 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは80W。
- 「インテル UHD グラフィックス P630」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
20件 |
2018/8/ 9 |
2018/8/31 |
Ryzen Threadripper 2950X |
3.5GHz |
Socket TR4 |
16コア |
32 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大ブースト・クロックは4.4GHz、TDP(熱設計電力)は180W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアに比べて、IPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
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-位 |
-位 |
4.55 (2件) |
16件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
Core i7 13700 (Raptor Lake) |
2.1GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 16コア24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5処理速度が速いため仕事の効率がアップした
Ryzen 9 3900Xとの比較。
主に仕事の中で、Excel、Word、Autocad、および技術計算ソフト(FORUM8、FrameManager)を使用した感想。
【処理速度】
FrameやExcelの多量のデータ処理において、3900Xよりも速い
特にFrameでは処理時間が13700を1.0とすると、3900Xでは1.5となった
【安定性】
安定して作動している
【省電力性】
評価していないためノーコメント
【互換性】
少なくとも2つのマザーボードで作動を確認した
ASRock Z790 Steel Legend WiFi と MSI PRO Z790-P WiFi
【総評】
コストと処理速度のバランスから13700を選択した。
しばしば行う作業の中で、30分〜1時間程度かかっていた作業の処理時間を短縮することができ、仕事上の効率がアップした。今はとても満足している。
4それなりのCPUクーラーは必要なようです
価格下落と以下の記事を見て購入。
<参考レビュー4Gamerから一部抜粋>
デスクトップPC向け第12世代Coreプロセッサの追加ラインナップは,「Raptor Lake-S」という開発コードネームで呼ばれるもので,定格消費電力(定格消費電力(Processor Base Power)が65Wと,すでに発売中の末尾「K」型番(TDP 125W,Max TDP 253W)に比べると、常識的な消費電力に収まっているのがポイントだ。
ラインナップは以下に示す計16製品である。ちなみに,すべての製品が倍率ロックフリー仕様で,Intelによる動作保証外とはなるが,オーバークロック対応となっているのは興味深いところだ。
PC構成
プロセッサ Core i7 13700無印 2.10GHz/TB5.2GHz
CPUクーラー Thermaltake Gravity i3 CL-P094-AL09WT-A
メインメモリ G.SKILL F4-3600C19D 8GB×2 (XMP)
マザーボード GIGABYTE B760M DS3H AX DDR4
グラフィックボード CPU付属iGPU(後日dGPU検証予定)
ストレージ(ドライブC) Plextor PX-512M9PGN 512GB
同 (ドライブD) Plextor PX-256M6P 256GB
電源ユニット ENERMAX PLATIMAX EPM600AWT 600W
PCケース Shrakoon SHA-S1000-WBK
オペレーティングソフト WINDOWS10Pro64ビットV22H2
久しぶりに全部載せでは起動しないトラブルがありましたが、最小構成でなんとかBIOSが起動。
とりあえず最小構成のまま複数のベンチで検証してみました。
初物なので最小構成から始めるべきでした。
当初はCPU以外はコスト優先ということで、CPU付属のクーラーを使ってみようと思っていましたが、さすがにそれは無理ということで、トップフロー型のクーラーを使ってみました。
結果は100℃超え、Pコアの一つだけでしたので、性能面への影響は小さかったようです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
- |
Xeon Gold 5220 (Cascade Lake-SP) |
2.2GHz |
LGA3647 |
18コア |
36 |
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【スペック】 コア数:18コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/5/12 |
2015/11 |
Xeon E3-1225V5 (Skylake) |
3.3GHz |
LGA1151 |
4コア |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/5/12 |
- |
Xeon E5-1660V2 (Ivy Bridge EP) |
3.7GHz |
LGA2011 |
6コア |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/18 |
- |
Xeon E-2134 (Coffee Lake) |
3.5GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
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【スペック】コア数:4コア TDP・PBP:71W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは71W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
4.84 (13件) |
235件 |
2017/8/ 4 |
2017/8/10 |
Ryzen Threadripper 1950X |
3.4GHz |
Socket TR4 |
16コア |
32 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4GHz、TDP(熱設計電力)は180W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初AMD
【処理速度】
×265動画エンコードする為に購入してみましたがTMPGでテストしたのですが私の求める速度ではなかったので、従来どおりHEVCNVEで爆速エンコードしています。
【安定性】
AI SUITで勝手にOCされているみたいですけど、安定して稼働しています。
【省電力性】
電源設定で省電力にすると2200Ghzまで下がります。アイドリング時40W台で推移しています(HWMONITOR読み)
【互換性】
ハイエンドMBなので選択肢はあまりありませんでした。
【総評】
メインPCをi7 6700kから入れ替えました。
2950Xを狙ってましたが1950Xが20,000円位安かったので性能差がほとんどないとの理由でこちらを選択。
MBはASUSのZENITHを選択。
TR4ソケットは初めてだったのですがとても簡単でした。
動画エンコード用に組み立てましたが、TMPGで×265が思ったほど速度が出なかったので従来どおりNVENCで×265爆速エンコードしています。
ゲームもたまにやりますが特に遅いとは感じません。
とにかく組み上げた後の達成感がありました。
5久々の自作
【構成@OC設定】
CPU: 1950X@4.0GHz(40倍×1.35V)
MEM: F4-3200C14D-16GFX @4枚 32GB(3200 14-14-14-34)
MB : X399 GAMING PRO CARBON AC
GPU: MSI RX580
SSD: 960EVO
実に15年ぶりの自作だったため、少々苦労しましたが面白かったです
用途ははっきり言って何もなく、2700Xでも使い道ないレベルなのに1950Xだともったいないかなと思いつつ
普段タブレットで十分な時点でPCなんていらないというのが結論であって、用途でスペックを悩むこと自体が無駄と割り切り
それなら折角久々の自作だから、予算の許す限りでスペックが良いPC組んで遊ぼうという感じでこれにしました
<OCトライ>
マザボのOC耐性が良くないのか、外れ石なのかわかりませんが、コア電圧は1.35Vでもやや不安定な感じでした
TR4の簡易水冷が中々見つからず、とりあえずX62で代用したため、熱対策が出来るまでは常用OCは避けて定格で使用します
(参考:CineBench後Tdie温度 MAX 75.4℃@4.0GHz/ MAX 51.4℃@定格)
そもそも何の用途もないのに、わざわざ高い電気代掛けてリスクを負ってまで常用OCする必要性は?
というごもっともなご意見を全力でスルーし、ただの”趣味”全開で今しばらく遊んでみたいと思います
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