グラフィックボード・ビデオカード 製品一覧 11ページ目

ご利用案内

823 製品

401件〜440件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え グラフィックボード・ビデオカード 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え グラフィックボード・ビデオカード 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録11NVIDIA T400 4GB 900-5G172-2540-000 [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA T400 4GB 900-5G172-2540-000 [PCIExp 4GB] 409位 -
(0件)
0件 2023/8/25  PCI Express 3.0 NVIDIA
T400
GDDR6
4GB
miniDisplayPort x3
【スペック】
CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:30W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応: DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):156x68.9x18mm 
お気に入り登録6GeForce GTX 1630 VENTUS XS 4G OC [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
GeForce GTX 1630 VENTUS XS 4G OC [PCIExp 4GB] 409位 3.50
(2件)
0件 2022/7/ 8  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1630
GDDR6
4GB
DL-DVI-D x1
HDMI2.0b x1
DisplayPort1.4a x1
【スペック】
CUDAコア数:512 メモリクロック:12Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:75W 補助電源:なし 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):178x112x39mm 
この製品をおすすめするレビュー
4ツインファンタイプの高冷却仕様です。

補助電源なしなのが嬉しいですが、こちらも残念なところとして、 映像出力端子が3つしかないことです。   チップの仕様では4つまで出力可能なので、 使い方としては、勿体ない感じが否めません。 OCクロックも控えめで、補助電源不要なのは嬉しいところです。 全長が178mmなので、あらゆるATXサイズのPCケース対応になるでしょう。 冷却性の良さで選ぶなら、こちらのグラボを選びたいところです。 映像出力3画面で許せるなら大いにアリなグラボだと思います。

3中古購入

【安定性】 自分がやるゲームなら60fps安定しているので問題なし 【画質】 いつものンヴィディア 【機能性】 特に目立った機能なし RTXじゃないのでDLSSも使えない 【処理速度】 エンコードとかAI処理とかやらせたが遅すぎて途中でやめた 【静音性】 ゲーム中でも意外と普通 【付属ソフト】 無評価 【総評】 だいぶ前に中古で14000円くらいで買ったが今見ると新品で\12,980で売ってるモデルがあって泣ける でも、仮に新品でも1630はオススメしない

お気に入り登録42GV-R64D6-4GL [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
GV-R64D6-4GL [PCIExp 4GB] 409位 4.36
(3件)
0件 2022/4/21  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6400
GDDR6
4GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort x1
【スペック】
SP数:768 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x36mm 
【特長】
  • Radeon RX 6400を搭載したビデオカード。高さ64mmのロープロファイルデザインにより、スペースを節約し、スリムPCなどの増設にも適している。
  • 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×1を装備。
  • 「AORUS エンジン」に対応し、システムに合わせてリアルタイムでクロック速度、電圧、ファンのパフォーマンスおよび電力目標を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5エントリーとしてはいいんじゃないでしょうか

GTX 1050 tiからの乗り換えです。 価格面とロープロファイルの選択肢があまりなかったので、同価格帯のGTX1650と悩みましたが、出たばかりですし、これにしました。 ロープロファイル用のブラケットに付け替えようとした際、金具外側に2箇所、基板側に2箇所の固定用ネジがあるのですが、基板側のネジの片側がファンのカバーで完全に塞がれていて、どうやって外すん?ってなりました。 他のネジを外してブラケットを回転させてなんとか外せました。 MTGアリーナをしばらくプレイしてみましたが、多少ファンが回ってるかな?程度でうるさくはありませんでした。 エントリーモデルなのでハードな使い方をしなければアリなのではないでしょうか。

4RX6400唯一のロープロファイル2スロット品

良い点 ロープロ唯一の2スロット 1スロットに比べると冷却効果が高い 悪い点 ロープロファイル用のブラケット交換で ネジを4カ所外す必要があるが1カ所は かなり短いドライバが必要(L型) エンコード機能が無いのが残念 そろそろ7400を自作用でも販売してください。 ※ロープロファイルの補助電源無の新作を待ってます。

お気に入り登録185Radeon RX 570 ARMOR 8G OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 570 ARMOR 8G OC [PCIExp 8GB] 409位 4.73
(33件)
47件 2018/2/ 8  PCI Express 3.0 AMD
Radeon RX 570
GDDR5
8GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:2048 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:150W 補助電源:8ピン×1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):246x130x39mm 
【特長】
  • Radeon RX 570を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
  • 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせた「トルクスファン」使用の独自GPUクーラー「ARMOR 2X」を搭載。
  • 60度以下の低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパの高いグラボ

2019年の2月頃に2万円位の値段で購入し、約2年間使用しました。 ドライバーのアップデートで安定化され、性能も期待を上回っています。 性能は少し足りないと感じる方もいらっしゃると思いますが、APEXやFortniteなどのFPSゲームでも快適なグラボだと思います。 8GBのVRAMはゲーミングは勿論、マイニングやモデリングなどの広い範囲で使えるため、RX570の4gbモデルやGeForceの1060の3gbモデルに比べてコスパの高い製品ではないかと思います。 MSIさんのゼロファン機能もあって、静かなシステムの構成にもピッタリです。

5歴史に名を残す波乱万丈なグラボ

前回のマイニング需要が落ち込んで 値段が暴落した際に購入しました。 1万円で買えましたが、むちゃくちゃコスパ良くR6Sが60FPSで遊べる素晴らしいグラボでした。 今現在はゴロ寝PCで使用しています。 不満点があるとしたらこのグラボ自体はバックプレートがないのでめちゃくちゃ曲がります。 なにかしらの支えがほしいです。私は割り箸で支えました。他は長尾製作所の支えなんですが・・・ あとドライバアップデートしたらfluid motionが消えました。悲しみで三日三晩泣き続けました。 次にマイニングが暴落したらRX5700XTが同じ様になるんですかね・・・ またそのときは喜んで買いますが。

お気に入り登録35GeForce GTX 1660 SUPER Ghost V1 NE6166S018J9-1160X-1 [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
GeForce GTX 1660 SUPER Ghost V1 NE6166S018J9-1160X-1 [PCIExp 6GB] 409位 5.00
(1件)
0件 2022/7/ 5  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1660 SUPER
GDDR6
6GB
DVI-D x1
HDMI2.0b x1
DisplayPort1.4 x1
【スペック】
CUDAコア数:1408 メモリクロック:14Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:125W 補助電源:8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 
【特長】
  • GeForce GTX 1660 SUPERを搭載したビデオカード。冷却には2スロットファンクーラーを採用している。
  • 出力端子にはHDMI v2.1、DisplayPort + DVI-Dを装備。
  • 対応バスはPCI-Express 3.0 x16、補助電源は8-pin。
この製品をおすすめするレビュー
5GTX1660Superも安くなりました。

僅か1か月ちょっとで、39,800円から25,700円に下がりました。 時節とはいえ、エントリーミドル機で、この価格には飛びつきやすい、 価格になってありがたいと思います。 GPUクロックはオリジナルと変わらないものですし、 電力も125Wなので電源も500〜550Wの汎用な電源で、 十分なのが使いやすくてよいですね。

お気に入り登録48ZOTAC GAMING GeForce RTX 3050 6GB GDDR6 Solo ZT-A30510G-10L [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 3050 6GB GDDR6 Solo ZT-A30510G-10L [PCIExp 6GB]
  • ¥39,980
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全8店舗)
409位 -
(0件)
2件 2024/4/ 9  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3050
GDDR6
6GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):150.8x115.1x39.2mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3050を搭載したビデオカード。多くのミニPCに搭載できるカード厚2スロット、カード幅150.8mmのコンパクトサイズ。
  • 補助電源不要モデル。出力はDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。
  • 接続バスはPCI Express 4.0x16(x8動作)を採用している。
お気に入り登録438Radeon RX 7600 Challenger 8GB OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 7600 Challenger 8GB OC [PCIExp 8GB] 409位 4.65
(15件)
31件 2023/5/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269.2x131.8x40.3mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンとウルトラフィットヒートパイプを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応し、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5私にはこれで必要十分なはずだったが

2023年上半期に10数年ぶりにPCを自作した。Ryzen 5600G + B550のmicroATXマザボという構成である。これまで私はほとんどゲームをしなかった。するのは囲碁対局や麻雀のゲームくらい。当分はRyzen 5600Gの内蔵グラフィックスで十分だと思い、コスパの良いマシンを組めたと思っていた。 1年後に国産メーカーの27インチ4Kモニターを購入し、ブルーレイの映画ソフトも少しずつ増やしていった。最近ではYoutubeプレミアムに加入し、高画質で動画を視聴することにした。すると欲が出て、手持ちの4Kモニターで視聴する動画の画質を良くしてみたくなった。 このグラボは今ではエントリークラスに位置づけられている製品だと思うが、アクション系や派手な動きをするゲームをほとんどしない私には今のところ必要かつ十分なスペックだと考えている。

5価格以上の満足感

【安定性】 安定しています。ブルスク、暗転などは一度もありません。 【画質】 非常に良いです。N社1650からの乗り換えでしたが、発色が鮮やかになった気がします。 【機能性】 必要十分です。 【処理速度】 ハイスペックGPUと比べると落ちるのでしょうが、価格も考慮してエントリーモデルとしては十分な処理速度です。 5600Xと組み合わせて使っていますが、モンハンワイルズがFHDで十分遊べます(中画質、FG有、FPS110程度)。 【静音性】 非常に静か。高負荷時にファンの音はしますが、その時はゲームなどしているので気になりません。 【付属ソフト】 未使用のため無評価。 【総評】 コスパが非常に高いと感じます。最新の重量級ゲームを最高画質で楽しみたい方にはお勧めできませんが、steamでたまにゲームをする程度のライトゲーマーには超おすすめ。

お気に入り登録34GV-N1080XTREME-8GD Premium pack [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N1080XTREME-8GD Premium pack [PCIExp 8GB] 409位 5.00
(3件)
15件 2016/6/22  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1080
GDDR5X
8GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:two 8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):295x111x55mm 
この製品をおすすめするレビュー
5あまり話題にならないけど多数のHDMI端子と4年保証

【安定性】 8pin×2ですからねえ。さすがに安定してます。 【画質】 4Kで使ってるので文句なしっていうかこれはモニター側のほうを気にするべきでしょ。 【機能性】 なんといってもHDMI端子が3つ 【処理速度】 いわずもがな 【静音性】 GTX980で4Kでゲームやってましたが比べたら当然静かですよ。 【付属ソフト】 これは正直・・・MSIのアフターバーナーのほうがゲフンゲフン 【総評】 GTX1080自体のレビューやらベンチマークはもうさんざ出てますんではしょります。 このカードの特長はHDMI端子が3つもあること。うち2つはDisplayPortとの排他使用になっちゃいますけどね。 なにげにGTX1000シリーズでHDMI端子を2つ以上搭載してるのは現状ASUSのSTRIXシリーズかGIGABYTEのXtremeシリーズしかないんですよね。 その上このカードにはPCケースのフロントとリアに増設できるマウントまで付属。 HDMIそんなにいらないって思うでしょうけどマルチディスプレイ環境だったり4Kテレビ(DisplayPortがなかったり)やVRなんかを使ってると足らなくなるんですよね。HDMI端子がいらなくなったらなったでこのカードはDisplayPortも3つありますしね。 コスパのZOTACやファンに定評あるMSI、サポートのEVGAと迷いましたけどHDMI端子の数でこれに決めてしまいました。 あとギガバイトのHPで登録すると保証が4年に延びます。まあハイエンド使う人は4年も使わないでしょうけどね。

5在庫がねぇ!

なんとか2週間前にツクモで一点確保。760からの大進化だが、重いしデカい!2週間適当に遊んだARK基準でゲーマー目線で 【安定性】 OC保証一年、8pin×2。何も恐くないね 2000は余裕。ただ、それ以上は今は求めてないし保証あっても在庫がないのでいつ来るかがね… 今のところゲーミングモードで普段使いしてますがいい子にしてます。参考までに電源は600W 【画質】 760を派手に燃やしていたのが悲しくなるぐらいにはFPSあがりましたね。フルHDでARK最高設定がFPS45以上、高設定だと60は安定して超えます。投稿現在このゲームを超える要求スペックはないだろうし(そもそも最高設定の要求スペックがTitanからってなんだよ)、今後のメジャータイトルに対しても十分オーバースペックじゃないですかね。 【機能性】 付属ソフトで簡単なOCやLEDの色の変更や設定次第で音に合わせて光らせることも可能。もちろんファンコントロールもできます。LED除けば付属ソフトは至って普通ですね。本体は3スロット(2.5)専有するので、将来的にSLIやあるいはサウンドカードと併用を考えてる方はマザーボードの確認が必要。 【処理速度】 欲を言えば標準で2000までは行ってほしかったのですが、簡易設定でこれだけでれば当分は十分でしょう。 【静音性】 MAXで回せば高めのファンの回転音がでます。密閉型のヘッドホン、ヘッドセットなら分からない程度ですが外すとそれなりにうるさいかなと。私のものは特にコイル鳴きはないですね。 【付属ソフト】 すでに書いたので省略。 【総評】 外見もカッコいいしモノはガチガチのOC仕様なのでいい買い物でした。ただ、現状在庫が無いのでSLIするにも他人にオススメするにも手に入らないのがね…二枚目を比較的安価なG1を頼んでるのでSLIできそうなら再レビューもあげますかね。

お気に入り登録14RX-66XL8LFDQ [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
RX-66XL8LFDQ [PCIExp 8GB] 409位 5.00
(2件)
0件 2021/10/21  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6600
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:1792 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 補助電源:1x PCI-E 8 pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):241x131x41mm 
【特長】
  • Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • セミファンレス機能「ZERO DB FAN TECHNOLOGY」に対応する。
  • 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい!!

私はコンピュータにはあまり詳しくないのですが知人の紹介でこの商品を購入しました。他の商品を使ったことがいままでないので他商品との明確な違いはわかりませんが初心者にもこの商品の素晴らしさは使っているとよくわかります。発熱が少なくコンピュータがサクサク動きます。画面のグラフィックも綺麗であり文句の付け所がございません。初めて利用するグラフィックボードがこの商品でよかったと心から感じております。次回他機器の購入の機会があれば是非この会社の商品を念頭において購入を考えようと思っております

5素晴らしい!

1ヶ月ほど使用していますが、非常に良いです! この商品で一番良いところは、なんと言ってもブランドだと思います。XFXは、日本ではあまり馴染みがないため、他の人と差別化がはかれます。しかし、本体にRGBがほとんど無いことは要注意です。発熱が少ないGPUであるためか、ファンはフル回転でも意外と静かです。そのため、私の予想ですが、静音ケースに入れれば、ほぼ無音も可能かもしれません。定価は約6万円ですが、金属のバックプレートを使っているので、思った以上に高級感があります。

お気に入り登録23GeForce GTX 1660 VENTUS XS 6G OC [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
GeForce GTX 1660 VENTUS XS 6G OC [PCIExp 6GB] 409位 4.00
(1件)
4件 2020/5/22  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1660
GDDR5
6GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):204x128x42mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1660を搭載した省スペースモデルのビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 2.0」を採用。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort×3、HDMIを装備し、4画面出力に対応する。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
4ミドルレンジのPCで、高さ制限のないPCケースでの自作にお勧め

サブPCをミドルレンジで自作するために、CPU に Ryzen5 3600、GPU に GeForce GTX 1660 か 1650 を選択することにしました。 サブPCではHDDの交換が楽なPCケースにHTPC型の「Lian-Li PC-C34F」を使うことにしました。 このケースでは下記のサブPC2よりも少し上のパーツを使おうと思い、「MSI GeForce GTX 1660」を選択したのですが、 「MSI GeForce GTX 1650」よりも少し高さが高いのと、補助電源が必要であったため、ケースの梁をつけることができなくなってしまいました。 サブPC1とサブPC2は、体感で性能差をほとんど感じないので、高さを考えるならば、補助電源なしの「MSI GeForce GTX 1650」を選択すべきだったと後悔しています。 1. サブPC1 (データバックアップ&DVD/Blu-ray再生用) CPU:AMD Ryzen 5 3600 MB:MSI MPG B550 GAMING CARBON WIFI GPU:MSI GeForce GTX 1660 VENTUS XS 6G OC M.2 SSD:CFD PG3VNF CSSD-M2B5GPG3VNF (PCIe 4.0、読込速度 5,000 MB/s) ケース:Lian-Li PC-C34F (HDD 4台) CPUファン:noctua NH-L9a-AM4 Blu-ray ドライブ:Pioneer BDR-S12J-BK 2. サブPC2 (データバックアップ用) CPU:AMD Ryzen 5 3600 MB:MSI MPG B550 GAMING EDGE WIFI GPU:MSI GeForce GTX 1650 VENTUS XS 4G M.2 SSD:crucial P5 CT500P5SSD8JP (PCIe 3.0、読込速度 3,400MB/s) ケース:SilverStone SST-CS350 (HDD 5台) Blu-ray ドライブ:Pioneer BDR-S09J-BK 3.メインPC (Sycom BTO) CPU:AMD Ryzen 7 3700X MB:MSI MPG X570 GAMING PLUS GPU:GeForce RTX2070 SUPER 8GB M.2 SSD:WD Black WDS250G3X (PCIe 3.0、読込速度 3,470MB/s) ケース:Fractal Design DEFINE R6 Black (HDD 2台) サブPC1とサブPC2は体感的に差は感じませんが、負荷が高くなった時に、画面とマウス操作がフリーズする瞬間があり、不便に感じています。 メインPCではフリーズ現象が発生していないので、CPU の Ryzen5 3600 が原因なのではないかと推測していますが、 パフォーマンスモニターでは CPU および GPU ともに約 30%、16GBメモリの使用率は60%台なので、CPU、GPU、メモリがボトルネックになっているとは思えないのですが、 どのパーツが原因か不明です。 自分は、ゲームはしないのでゲーム利用者には参考にならないと思いますが、ゲームをする人は YouTube で各ゲームにおけるパーツの FPS比較動画が大量にあがっているので、 その動画を参照してください。 また、自分は動画編集や写真編集、DTM などの高い性能が必要な作業をしていないので、これらの作業をする人はハイエンド用のパーツを利用した方が良いでしょう。 ゲームも動画編集もしない、通常のPC利用者にお勧めなのは、現時点では Ryzen5 5600X または Ryzen7 5800X です。 しかし、Ryzen5 5600X の価格は、私が使う Ryzen7 3700X よりも高いので、ミドルレンジの Ryzen5 型番を付けながら、ミドルレンジとしては価格が高すぎるように感じます。 ミドルレンジのPCを自作するのであれば、GPU は GeForce GTX 1650 以下、マザーボードは B550 で充分だと思います。 M.2 SSD は PCIe 3.0対応 でも PCIe 4.0 対応でも、体感ではあまり差は感じません。

お気に入り登録123CERBERUS-GTX1070TI-A8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
CERBERUS-GTX1070TI-A8G [PCIExp 8GB] 409位 5.00
(10件)
0件 2017/12/14  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1070 Ti
GDDR5
8GB
DVIx1
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
CUDAコア数:2432 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×1 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):270x120.8x51mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1070 Tiを搭載した、ゲーマー向けビデオカード。
  • GPU温度が指定温度まで低下した際に、冷却ファンが完全に停止する「0dBテクノロジー」を搭載。
  • ウイングブレード搭載のIP5X対応防じんファンを装備。塵埃の侵入を制限し、より長いファン寿命を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5フルハイビジョン環境ならおすすめ

負荷が掛からないときはファンが止まり静音に貢献してくれます。 今まではあまり気にならなかったのですがジャストコーズ3を最高画質でプレイしているとファンがフルパワーで動作し結構な音を放出していました。 1070tiならフルハイビジョン環境では余裕で動作すると書いてあるwebサイトも多いですが本当に余裕なのか?と疑問に感じるときもあります。

5念願かない、満を持しての投入です!

【安定性】 マザーボード、ASUS ROG STRIX X470-F GAMINGとの相性も良く抜群の安定性を発揮しております。 【画質】 LG 27UK650-Wの4Kモニターで、高画質の映像美を堪能しています。 YouTubeの4K動画で観ると圧巻の映像美ですね。。。 もう、何も言う事ありません。。。 【機能性】 純正付属ソフトを使用していますが、なかなかの高機能で満足しております。。 【処理速度】 フォールアウト4でのゲームも快適に動作しているので、処理速度に不満は一切有りません。 必要十分な処理速度だと思います。 【静音性】 普段の使用では、ほぼ無音の静音性です。 ファンが無回転なので。。。 さすがにゲーム中はそれなりの音はしていますね。 しかし気になる程ではありませんが。。。(PCケースの仕様にもよると思います。) 【付属ソフト】 まぁまぁですね。 過不足はありません。 【総評】 今回は少し割高感がありましたが、奮発して1070tiを購入しましたが、総じて満足度は高いです。 4Kの動画も綺麗に鑑賞できるし、そこそこのゲームなら、無問題です。 買ってよかったと思える製品でした。   しかしながら、高性能になったぶんだけ、電気代もそれなりに上がりましたね。。。 まぁ仕方がないですね。。。 あとは耐久性がどれくらいなのか?もの凄く気になりますが。。。

お気に入り登録3Quadro P1000-Ver2 NVQP1000-4G-Ver2 [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
Quadro P1000-Ver2 NVQP1000-4G-Ver2 [PCIExp 4GB] 409位 -
(0件)
0件 2020/5/ 7  PCI Express 3.0 NVIDIA
Quadro P1000
GDDR5
4GB
miniDisplayPortx4
【スペック】
CUDAコア数:640 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 消費電力:47W 補助電源:なし 4K対応: DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):144.8x68.9x14.5mm 
お気に入り登録321Radeon RX 7600 Steel Legend 8GB OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 7600 Steel Legend 8GB OC [PCIExp 8GB] 409位 4.76
(10件)
172件 2023/5/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x131x45mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンとウルトラフィットヒートパイプを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応し、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1を装備。独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパと見た目のバランスがいい

【安定性】 特に不具合はなし。 【画質】 GTX1080から買い替えしましたが違いがわかりません。 【機能性】 NVIDIAと比べたら若干使いにくいけど頻繁に開くことがないため問題なし。 しかし、毎回ゲーム起動の際に大きく表示されるのは鬱陶しい。 【処理速度】 以前使っていたGTXから性能がアップしているため満足。 【静音性】 静かでいい 【付属ソフト】 付属のソフトはありませんがホームページからダウンロードできます。 ASRockのホームページからこの製品を指定しTweakをダウンロードしましたが、なぜか起動しませんでした。 違う製品から2.0をダウンロードし起動しました。 【総評】 FHDで遊ぶには十分な性能だと思います。 FPSを稼ぎたい場合、画質を上げたい場合は別のグラボを購入すると思いますので、コスパよくFHD運用する方にはおすすめできると思います。 私が購入した価格は40980円でこの製品の最安価でした。 さらに500円(クーポン)適用できたためお得に買うことができました。

52060Sから13%程度性能向上あり

まずライバルの4060について。DLSS3でレイトレを実用レベルまで底上げできる点は強みだが、対応ソフトが限られる点は残念。DLSS抜きにしても僅かながら4060が性能、ワッパで勝るものの、最安値比較で4000円から5000円の差があるかと言われれば個人的にNOだと思うためRX7600を選ぶ動機になった。しかし、ここはDLSS対応ソフト所有か否かで大きく評価が別れるのではないだろうか。 ではなぜ最安値のRX7600ではなくこのモデルを選んだのか。それはこの価格でハイエンドモデルのような金属バックプレートを装備しRGB制御対応であることに加え、トリプルファンでの静音性が確保されているため。人によっては白グラボであることも該当するかもしれない。 気になる静音性については室温27℃、FF15ベンチ2周実行中の最大温度がHOT SPOT81℃、GPU70℃であったがファンが唸ることはなく全く気になるレベルにならなかった。 自分は2060superからの買い替えだが、FF15ベンチスコアから13%の性能向上が見られた。これからドライバの成熟が進み、6650XTとの差別化にも期待したい。

お気に入り登録37Intel Arc B570 Challenger 10GB OC [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc B570 Challenger 10GB OC [PCIExp 10GB] 409位 -
(0件)
0件 2025/1/22  PCI Express 4.0 Intel
Arc B570
GDDR6
10GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x41mm 
【特長】
  • Arc B570を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載している。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(×16形状)。
お気に入り登録189SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6600 XT GAMING OC 8G GDDR6 [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6600 XT GAMING OC 8G GDDR6 [PCIExp 8GB] 409位 4.70
(30件)
47件 2021/8/16  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6600 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x119.25x44.82mm 
【特長】
  • Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。安定性にすぐれた高品質設計を採用するオーバークロック仕様。
  • 従来型の静音ファンとブロワーファンを組み合わせたハイブリッドファンブレードに加え、ウェーブフィンデザインを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
  • アイドル時にファンを停止させ低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンを採用した「Quick Connect」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5静かで安定しています。

【安定性】 AM5環境で使用していますが安定して動作しています。 【画質】 画質に不満はありません。 【機能性】 vBIOS切り替えスイッチがあり、Performance Mode、Silent Mode、Software Switch Modeが選べます。 【処理速度】 ゲームの画質設定にもよりますがフルHD解像度であればゲームプレイは快適です。 【静音性】 PC起動時にファンが回転しますがセミファンレスですのですぐにファンは止まります。 ゲーム中ファンは回転しますが静かだと思います。 【付属ソフト】 TriXXというソフトでLEDをOFFにできます。 【総評】 ゲームのプレイ頻度は高くないのである程度の性能とセミファンレス機能が決め手で購入しました。 デザインが良く、白やシルバーのマザーボートに合うと思います。

5ミドルクラスの製品ながら質感が良い

省電力性を重視してRX6600を使用していたのですが、NITRO+の見た目に惚れて6600XTに戻ってきました。ミドル帯は他にRTX4060も持っています。 ミドル帯にしては本体の高級感があり、落ち着いたシルバーのメタルプレートがとても目を惹き質感がよく気に入っています。 ロゴにRGBが搭載されていますが、ARGB同期に対応するためには別で3pinケーブルを繋がないといけないので少し面倒ですし、配線がボードの光るロゴのど真ん中にあるので繋ぐと線が丸見えで見栄えが悪くなってしまうのが難点。 単色で光らせる場合はSAPPHIRE TRIXXで制御できるので特に問題ないです。 アイドル時や動画再生などの軽い動作の時の消費は10Wに収まる程度で殆どRX6600と同じですので普段の使い勝手はほぼ変わらないですね。ちなみにRTX4060も同程度です。 自己責任ですがMSI Afterbunerでリミットをかけ、クロックを下げて使っています。 電圧はいじらず、パワーリミットは下限の-6%、コアクロックはほぼ定格の2400MHZに合わせると大体RX6600と同じMAX100W前後の消費になります。 GPU100%張り付きのベンチマーク時の平均消費電力が90W未満と非常に省電力になりました。 いくつかゲーム試してみましたがFPS平均値は標準値設定から大体3〜5%程度しか変わりません。 出力を絞ってもほぼ同じ消費電力でおおよそRX6600より8〜10%性能が上といった状態です。 消費電力が同程度のRTX4060には20%程負けています。 【安定性】 OCツールでいじって運用していますが、特に不安定になることもなく安定しています。 標準設定でも高負荷時MAX60度前後、出力抑えるとMAX50度前半ですので負担なく安定してパフォーマンスが出せます。 【画質】 あまり気にする方ではないですが、十分綺麗だと思います。 【処理速度】 モンハンワイルズのベンチマークが登場したのでやってみました。ベンチ結果は画像に。 さすがにこのあたりのミドルロー帯グラボだと動作は厳しめでFHD、フレーム生成前提となりそうです。 FSRオフですと中〜高設定の場合フレームレートが一番重い場所だと30〜40台になることがあり、実際のゲームだと結構厳しいんじゃないかな。 FSRオンだと意外とFPSが底上げされ、高設定でも60FPS下回ることは少ないのでそれなりにプレイはできそうです。画質はそんなに落ちた感じはしませんでした。 ベンチ中温度は殆ど60度以上にはならなかったのでそれなりに安定動作していました。 実性能はRTX4060にはワットパフォーマンスで遠く及ばないものの現行のRX7600とほとんど変わりませんし、ラスタライズ性能はひと昔前のRTX2070やRTX3060以上のパワーはあります。 場合によってはRTX2080に迫るゲームも有ります。 今の高負荷ゲームで細かい要求に対応するには若干物足りない性能だとは思います。 私は古めの軽いゲームしかしないのでまだまだ使えそうです。144FPS張り付きで使えています。 FHD環境、負荷がそこそこのゲームであれば144FPS狙えますし、重めのゲームも設定を調整したり、60FPSより上を欲張らない感じであれば殆どのゲームで条件を満たしますので必要十分です。 消費電力上限+20%のパワーブーストをかければRTX4060に近いパフォーマンスが出ますが、電力消費がMAX150W近い値になり相手のRTX4060はTDP115Wなのでワットパフォーマンスは悪化し大敗ですのでOCするメリットはあまりない気がします。 【静音性】 セミファンレスなので普段は無音ですし、高負荷時もかなり静かでとても良いです。快適です。 【総評】 出力を調整すればRX6600以上のワットパフォーマンスになり良好です。 RTX4060と比較すると勝っているところがほぼない状態ですが、中古であればかなり安価で手に入るため初期コストを抑えたい場合は選択肢に入るかと思います。 今のところ性能に困ってはいないので次のワッパの良い製品が出てくるまではしばらくお世話になりそうです。

お気に入り登録71GTX 1070 AERO ITX 8G OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GTX 1070 AERO ITX 8G OC [PCIExp 8GB] 409位 4.58
(7件)
32件 2017/4/10  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1070
GDDR5
8GB
DVIx1
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
CUDAコア数:1920 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:150W 補助電源:8ピン×1 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):175x129x37mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1070を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。シングルファン設計でボード全長が約175mmのショートモデル。
  • 従来型ファンブレードと分散型ファンブレードを組み合わせた「トルクスファン」や8mm径の銅製スーパーパイプで構成された冷却ユニットを装備。
  • 50度以下の低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5他社の下手なデュアルFANより静かで冷えます

1年弱使用し、今回RTX2060 AERO ITXに買い替えたので そのへんの比較も踏まえ評価してみました! GOOD ・ショート基盤(175mm)で扱いやすい。ケース内エアフローにもいいですね! ・十分な冷却性能と静音性。AfterburnerでPowerLimitを80  Fanを他のFANの音で掻き消されて気づかないぐらいの68位に絞り  CoreとMemをちょい盛りして70℃行かないぐらいでした! BAD ・あえて言えば購入時、マイニングのせいで値段が高かったぐらい RTX2060 AERO ITXと比較して ・性能としては2060≒1070Ti ・メモリ帯域が狭い(1070=256GB/s 2060=336GB/s) ・メモリ8GBに対して2060は6GB!ダウングレードですっ! ・バックプレートはついてない ・でも2060AERO ITXより重い!≒トルクスファン採用+ヒートシンクもしっかりしていて冷却性が高い  2060の方が発熱は多いのに冷却・静音性がしょぼくなっちゃいました(それでも十分ではある・・・) ・映像出力はHDMI*2 DP*2 DVI*1 (2060はHDMI*1 DP*3) ・2060はレイトレーシング、DLSS対応 NVENCも進化 新機能は必要なく、DX11のゲーム目的なら 新品で安く買えれば1070や1070Ti は 1660Tiや2060よりいい選択かもですね!

5悩みましたが・・・やっぱりこれです

1060 3Gを使用して、PSO2・SWBF2をプレイしていましたが、SWBFでは ときおり60FPSをしたまわることが増えてきたので、 マイニング特需も落ち着き、RTXへのシフト、12月という時期もあり、今回 1070を検討していました。 <<選択基準>> ・ボード長が 250mm以下 ・出来たら低価格 ・メーカーは MSI、ZOTAC、玄人志向をこれまで使っていたのでやはりMSIが希望・・・ という選択肢でしたが・・・ ショップで、このモデルが一時的なセール価格(限定数あり)で 4万前半の価格!! ZOTACと1000円ほどの差 しかもOCもでる 気が付けば、この箱を持ってました(ラスト1だったし) <<使用環境>> ・CPU:i7-4770K (チップセットは B85なのでOCしてません) ・メモリ:DDR3−1600 16G ・OS:Win10 64Bit ・電源:750w (今回こちらも550wから交換 前のは6Pinだったので・・・) ・ケース:ミドルタワー <<使用目的>> ・SWBF2(SWBF1) ・PSO2 ・AVA ・SpecialForce2 ・DoA ・CROSSOUT ※来年の エースコンバットの為の準備もしてます 【安定性】 ・Afetrburner導入し、OCはせずにファンコントロールだけしてます。  1060の時にあった、60FPS落ちが全くなく、最低でも70FPSを超えてます。 ・温度も50℃を超えることがめったにありません。(デフォルト使用では、60℃近くになることもありましたが)  なので、ファンコントロールを40℃で40%、50℃で55%の回転にしてます。 【画質】 ・すべてのゲームで最高画質でプレイしてます。  ただし、GeforceExperienceで最適化したうえでプレイ 【機能性】 ・AfterBurner、GEを利用すればかなり設定できますが、今回は全くしません。  しなくても十分すぎる性能 【処理速度】 ・ぬるぬるでプレイしてます。  詳細はベンチを添付していますのでそちらを参考にお願いします。 ※CPUが i7でも4世代なので若干 ボトルネック気味のような気がしますw 【静音性】 デフォルトでは全く、静かでした。ファン回ってないし・・・ ケースファンが4つなので、静音性はさほど気にしません。 ファンコン設定しましたが、それでも静かです。 【付属ソフト】 全てダウンロードできるので、無評価としました。 【総評】 安定して、ほとんどのゲームが60FPSをキープできて、コンパクト! 価格も安定してきている今の時期 あえて RTXに移行するのを急がないというのであれば 1070 一択! 安定してる、ショート基盤!なのに OCモデル これしかないと思います。 ※購入を検討している方へ・・・  1070全般に言えることですが・・・  交換前もでるが 8Pinではなく、電源からの供給も8Pinがない場合の方  店頭で ケーブル付属化を確認したら、こちらは付属してませんでした。  私の環境でも8Pinは電源からは出てません(これ確認必要)  変換ケーブルが売られてますが、こちらは かなりリスクがあるようです。  安定した動作を考えるのであれば、電源も同時に購入することがリスク回避になるかと思います。

お気に入り登録70SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6650 XT GAMING OC 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6650 XT GAMING OC 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB]
  • ¥63,800
  • ソフマップ.com
    (全1店舗)
409位 4.59
(6件)
11件 2022/5/13  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6650 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:176W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x119.85x44.75mm 
【特長】
  • Radeon RX 6650 XTを搭載したビデオカード。長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレードを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
  • ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファンを停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応する。
  • 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5RadeonでもLinuxなら、そこそこの速度で機械学習可能

購入して約半年 AMDレビューキャンペーンが来るのを待ってましたw FHD画質、pci-e3.0接続、widows11とubuntu20.04のデュアルブート 機能性、処理速度はwindowsでの使用について 総評はubuntuでの機械学習について 【安定性】 起動時にたまにBIOS画面が緑色になる 実害はない(-1点) 【画質】 VRAM節約のため、iGPU側から画面出力してるので無評価 【機能性】 windowsのRadeon Settingsは、録画やリモートプレイもできて優秀(+5点) なおRyzenAPUのiGPUをデバイスマネージャでオンにすると、その機能は封印される(-2点) 【処理速度】 Cyberpunk2077 レイトレなしultra:100fps前後 レイトレultra:30fps前後 レイトレ盛っても散歩・観光はできる。FHDならゲーム性能は十分だと思う 【静音性】 前使っていたnitroRX470と比べるとびっくりするくらい静か、ぶん回せば当然音は出る フルロードし続けても70度キープするのはすごい 【総評】 機械学習では人権がないように言われるRadeonだが、ネイティブのLinuxでROCmを使えばpytorchやtensorflowが使えるので、 Stable Diffusion webUI、RVC、ChatRWKVなどがローカルで動作可能 Ubuntuはじめて一ヶ月だが、機械学習系は今のところ動かったことはない (なのになぜ動かんDavinci Resolve…windowsでやればいいんだけども) 速くはないが遅すぎもしない。画像生成にて、RTX3060が40秒強で終わるタスクがRX6650XTで60秒弱くらい 安定動作するまで大変だったが、Ubuntu(Linux)の快適さに気が付かせてくれたので感謝している GeForceを使っていたらLinuxを使うことはなかっただろう やはりAMD最高である

5フルHD最強コスパのグラボ

PC4Uさんで9月に33800円になっていた時に購入しました。購入して4か月ほど経ったのでレビュー。 RTX3060以上の性能を持つこのグラボが3万円台で変えたのは幸運でした。 ・PCスペック CPU:Ryzen5 5600 GPU:RX6650XT M/B:B550M Steel Legend RAM:8GB×2 3600 CL18 その他割愛 ・ドライバの安定性について Radeonはドライバがーってよく言われますが、今のところ致命的なバグもなく安定しています。今まではGTX1650を使っていたのですが、特にGeforceと比べて安定性にかけることはないですね。 Geforce Experienceと比較して設定できる項目が多く、UIのデザインもスタイリッシュだと思いました。 ただグラボの録画機能に関してはGeforceの方が優秀だと思います。Radeonの録画機能はGeforceと比べてゲーム音が小さいのと配信しながらの録画すると配信と録画ファイルがカクつきます。(1650の時は配信しながら録画しても問題なかった) Radeon SoftwareはGeforce Experienceと違ってアカウント作成いらないっていうのも良いですね。 ・性能について RTX2060Super=RTX3060<<RX6650XT<RTX3060Ti ざっとこんな感じですね。 フォートナイトのパフォーマンスモード3D解像度100%低設定、クリエイティブのほとんど何もないマップでFPSを測ってみましたが、1000FPS出て驚きました。 ApexLegendsでは最高画質、射撃訓練場で上限の300FPS張り付きました。バトロワだと結構変動しますが低画質なら144FPSはまず割らないですね。 ・デザインについて デザインについては主観となります。Sapphireの廉価なPULSEシリーズですが、バックパネルが凝っていてかっこいいです。前面はプラスチックですが背面は金属になっています。実際にケースに入れると前面は縦置きしない限り見えず、背面と上部のみ見えるので結構かっこよく見えます。 ・静音性について 今までローエンドのロープロファイルグラボ(GT710 LP、GTX750Ti LP GTX1650 LP)しか買ってこなかったので比較しにくいのですが、少なくともうるさくは無いですね。Ryzen5 5600のリテールクーラーのほうがうるさいです。高負荷時はそれなりに発熱するのでファンの音が気になる人は気になるかもしれないです。気になる人は上位グレードのNITRO+とかギガバイトの3連ファンをおすすめします。 追記 配信しながら録画するとカクつくのはOBSの設定ミスでした。最大Bフレームを3にしていたのが原因で、最大Bフレームを0にしたらカクつかなくなりました。評価を5にしておきます。

お気に入り登録30PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9060 XT 8GB GDDR6 RX9060XT 8G-L/OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9060 XT 8GB GDDR6 RX9060XT 8G-L/OC [PCIExp 8GB] 409位 -
(0件)
0件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x120x40mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。90mmファンを3基搭載し、すぐれた冷却性能を発揮する。
  • 「インテリジェント・ファン・コントローラー」により、GPUが60度に達するとファンが動作を開始し、50度を下回ると停止。
  • 5+1フェーズの電源設計を採用し、専用の2+1フェーズメモリ電源を補完している。BIOSスイッチにて2つのモードの切り替えが可能。
お気に入り登録2GeForce RTX 5060 TWIN X2 GD5060-8GERX2 [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5060 TWIN X2 GD5060-8GERX2 [PCIExp 8GB]
  • ¥65,480
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全2店舗)
409位 -
(0件)
0件 2025/5/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:3840 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:145W 補助電源:PCI Express 8pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):225x116x41mm 
お気に入り登録124Intel Arc A750 21P02J00BA [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc A750 21P02J00BA [PCIExp 8GB] 409位 4.35
(4件)
15件 2022/12/21  PCI Express 4.0 Intel
Arc A750
GDDR6
8GB
HDMI2.1
HDMI2.0b
DisplayPort2.0
eDisplayPort1.4
【スペック】
メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:225W 4K対応: 
【特長】
  • Arc A750を搭載したビデオカード。
  • 接続はPCI Express 4.0 x16を採用している。
  • モニター出力にはHDMI、DisplayPortを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5RTX2060からの乗り換え

何故かやたら下げられてるので、ちゃんとしたGPUだということだけは伝えておきたいです。 【ゲーミング】 問題なし。重めのタイトルとしてCyberPunk 2077を高画質設定でやってみましたが、フレーム落ちが無くなり、前より遥かに快適です。 DirectX 9世代でパフォーマンスが低下していたのを巷では大々的に喧伝されてました(現在は改善済み)が、Steamで45本買ってある中でDirectX 9のゲームなんて一つも無かったので元より関係ないですね… 【CG】 CUDA相手ならOneAPIは非常に優秀で、特にデノイズの精度が高いです。 ただし本当の競争相手であるOptiXには速度という点で大きく引き離されており、Blenderで確認したところRTX3060Tiと2倍以上の速度差がありました。intelがRTUベースのAPIを作らない限り、CG動画を作りたい人は引き続きRTX一択の状況が続きますね。(1枚絵を作る人はCUDAでレンダーすると思うので、そういう人にはアリの選択肢です。) 【AI/機械学習】 構造上機械学習のパススルーが4~16倍になるという画期的なシステムを採用しているらしいですが、現状最適化されてる環境が少なすぎてARCで機械学習をやるメリットはないです。どれだけ速かろうがソフトが使えないとね… 【動画編集】 QSVエンコーダは相変わらず速度・画質の両面において最強です。intelはここをもうちょっと宣伝した方がいいんじゃないだろうか。 【静粛性】 動いてるんだか動いてないんだかわからないです。ケースファンと大して変わらない音量です。 【総評】 NVIDIA以外の選択肢を考えてるのなら非常に強い候補です。原価がトップクラスに高いことを指摘されてるのにも関わらず実売価格が低いので、コスパという点では間違いないです。

5値段が下がってくれば選択肢のひとつとしてありでは

【安定性】 ドライバの熟成が待たれます。 インテル公式にてドライバ更新を続けるアピールがあったので、すぐに良くなることはないですが、今後ゴミと化すこともないと思われます。 巷で言われているほど安定していないかというと、そうでもないですし、各ゲーム等のベンチマーク結果も検索して他の検証サイトを見てもらえばわかりますが、決して悪くないです。 しかし、2023年第1Q現在では、一部のゲームに関しては、不具合が残っている状況でもあります。 その中でもdx12系の最新ゲームはわりと安定していて、rtx3060より強い結果が出ているものもあります。dx11動作のff14もわずかに良い結果となる様子。 dx11とdx12が選べるゲームであれば、dx12動作のほうが良い結果となりそうです。 また、安定動作には、Resizable BARが必須とありますが、昨今のCPU、マザーボードを使う上では何も支障にはならないかと思いますし、私のB660チップでは、Bios設定でオンにするまでもなく、オートで有効になっていました。 その他、アイドル時の消費電力が多い問題もあるようですが、同じくB660かつ、Win11環境においては、低消費電力機能がオートで働くようで、アイドル10W程度と、実用的に問題ない範囲におさまっていると思いました。 環境によっては、細かい設定が必要かもしれません。 【画質】 遊ぶゲームや、その設定次第なところもありますが、フルHDまでであれば、高画質でも余裕で動作すると思います。 【機能性】 遊びたいゲームで、超解像技術のXeSS(nvidiaでいうところのDLSS)が対応していれば、レイトレーシング機能も使えそうな気がします。 ゲームによっては、レイトレ単体使用では、fpsが半分程度まで落ち込むものもありました。 【処理速度】 ハードウェアのポテンシャルはある、の一言です。 安定性と処理速度はドライバ次第となります。 3DMARKのスコアだけをみれば、ポテンシャルがあるのも納得できると思います。 【静音性】 ベンチマーク時にファンが1800rpmに達しても、ほとんど気にならない程度には静かです。 温度もそこまで高くないと思います。騒音値等々、他サイトで検証されているでしょうから、詳細はそちらを参照してください。 【付属ソフト】 インテル謹製のarcコントロールアプリがついてきますが、こいつが曲者です。OS(Win11)を立ち上げる度に画面が暗転して、ユーザーアカウント制御画面が出ます。 今のグラボ状況が一目でわかるオーバーレイ機能もあったりして便利ですが、起動の度にワンアクションあるのが煩わしさを感じます。 これだけは早急に改善していただきたい点です。 【総評】 先日には、249ドルへの値下げが発表されましたので、為替次第ですが、日本でもお手頃価格で購入できるようになると良いと思います。緑系、赤系とは別の第三勢力として選択肢が増えて、じわじわでも売れてくれれば市場全体に競争が生まれると思いますので、インテルには今後とも是非、頑張ってほしいです。 なお、GPU自体はなぜかTSMC製のようです。 自社製であればなお推せましたが、今の時代としては難しいのかもしれません。

お気に入り登録95Radeon RX 9060 XT Challenger 8GB OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 9060 XT Challenger 8GB OC [PCIExp 8GB] 409位 4.51
(5件)
8件 2025/5/30  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x41mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は3。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
この製品をおすすめするレビュー
5最安クラスだが問題なし

【安定性】問題なし 旧世代からは大きな進化を感じる 【機能性】特別な機能はなし 【処理速度】問題なし 【静音性】標準的 【総評】 旧世代の6600xt・7600等を使用してきましたが、かなりの進化を感じます。 安定性の向上はもちろんのこと、省電力化によりホットスポットの温度が大きく低下しています。 今はPC市場は『時期が悪い』ですが、9060xtは依然としてコスパがよくおすすめです。

5静かで大変良い製品です。

最近はビデオメモリ12GBか8GBで悩みましたが 8GBで5万円を切る価格に魅力を感じてこちらを選びました。 当グラボ自体は非常に静かで性能面でも非常に優れていると感じています。 RTX5060と迷いましたが結果こちらにして大変満足しています。 これからAMDのグラフィックボードも検討するようになりそうです。 ただ物価高・円高で値段が少し高いような気がします。。。

お気に入り登録41PH-GTX1660TI-O6G [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
PH-GTX1660TI-O6G [PCIExp 6GB] 409位 3.67
(3件)
0件 2019/2/25  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1660 Ti
GDDR6
6GB
DVIx1
HDMIx2
DisplayPortx1
【スペック】
CUDAコア数:1536 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×1 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x121x39mm 
【特長】
  • GeForce GTX 1660 Tiを搭載したビデオカード。シングルファンクーラーを採用したコンパクトモデル。
  • 特許取得済みのウィングブレードデザインが、デュアルボールファンベアリングと組み合わされて、高性能とすぐれた耐久性をもたらす。
  • 自動製造プロセス「Auto-Extreme Technology」により、はんだ付けを1回の工程で完了するため、コンポーネントの熱ゆがみと洗浄薬品の使用回数を低減。
この製品をおすすめするレビュー
4FF14するなら十分すぎるほど

【安定性】 特に問題は起きていません。 冬場なので何とも言えませんが。 【画質】 特に問題ありません。きれいだと思います。 【機能性】 DPx1 HDMIx2 などと出力端子が豊富です。選択肢が多いのは良いことです。 また、カードサイズが短いので、昔のミドルクラスPCを組むような奥行(前後幅)の短いATXケースでも、余裕で入り、取り回ししやすいです。 【処理速度】 充分です。 CPUにCorei7 6700 を使用していますが、FF14ベンチ(ShadowBringers)のスコアが最高画質 FullHDで12000強くらいしか行かないので、むしろCPUがボトルネックじゃないかと思っています。 【静音性】 気にしだすと気になるような音量のFAN音がします。 超静音を求めているなら、選択肢から外れる感じ。 【付属ソフト】 付属のAsusGPUTweakIIが安定していて、そして超簡単にOC設定ができるので、便利です。 OC SccanerというOC設定を自動で探してくれる機能があり、時間はかかりますが、1900MHzオーバーの設定も自動でやってくれます。 【総評】 GTX970からの乗り換えですが、乗り換える価値はあったと思っています。 ただ、もう少し背伸びするとRTX2060に手が届くので、Playするゲームによっては迷いどこかもしれません。

4高負荷のゲーム・処理をしないなら、これで充分

【安定性】 特段負荷をかけたことによる問題等は発生しておりません。 【画質】 そこそこです。ゲーム等の所謂ハイパフォーマンスではきついことが多いですが、標準モード程度では問題ありません。 【機能性】 特に問題ありません。 【処理速度】 ハイエンドのグラフィックボードに比べれば落ちますが、コストパフォーマンスを考えれば充分だと思います。 【静音性】及び【付属ソフト】 気にしない、無使用のため無評価。 【総評】 ハイエンドを求めないそこそこのグラフィックボードを求めている方には、GTX1660Tiが良いでしょう。

お気に入り登録14ZOTAC GeForce GTX 980 AMP! Omega Edition ZT-90202-10P [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GeForce GTX 980 AMP! Omega Edition ZT-90202-10P [PCIExp 4GB] 409位 5.00
(2件)
42件 2014/9/30  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 980
GDDR5
4GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:2048 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:2 x 8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):267.97x137.16x52.32mm 
この製品をおすすめするレビュー
5買ってよかったこの1枚

GTX680から載せ替えて一月程経ったのと、レビュー1件のみでさみしいのでレビューします。 【安定性】 至極安定して動作しております。 【画質】 ゲームの画質は格段に上がりました。 【機能性】 よくわからないので無評価で。(他の人に任せます) 【処理速度】 ほとんどのゲームが最高設定でヌルヌル動きます。 つか、SkyrimとFalloutしかやりませんが。 (極たまにGTA4はやります。) 【静音性】 これが一番買ってよかった点です。 アイドル時はケースFANの音しか聞こえません。 逆にHDDのシーク音が目立ちます。 ベンチとかSkyrimにENB入れて遊ぶと若干音がしますが、 夜中とかやっててもあまり気になるレベルではありません。 温度もベンチとか回してもFANのMAX回転率55%ぐらいで2000RPM前後で回り、室温19度ぐらいでMAX68度。 でも、音は静かな方ですね。 【付属ソフト】 使ってない+必要がないので無評価で。 【総評】 他の製品は持っていないので比較する術もありませんが、 GTX680(発売当時)より安く買えて、性能も格段にアップ。 懸案だった静音性も格段に良くなったので大満足です。 久しぶりに買って感動した逸品でした。(SSDを買った時とGTX680買った時以来) う〜ん、技術の進歩ってすごいですね。

5Extreme Editionの弟分として恥じない性能

nVidia最新のGPUであるGTX980のいわゆるオリジナルクーラーモデルですが、リファレンスモデル(以下リファ)のクーラーを変更しただけではなく基板もオリジナルです。 同社のExtremeとはクーラーとクロック設定のみの違いのようで、冷却性能が多少劣る(とはいえOmegaでさえリファとは比べ物にならない冷却性能ですが)ものの、電源周りはやはりリファと比べると改良されており、コアクロックがブーストクロックに張り付きやすく高いクロックで安定してくれる分ベンチスコアはリファよりも良く、Extremeと比べてもそん色ないレベルです。 今回ゲーム専用機(4960X + Rampage IV Extreme)向けに2枚導入し、GTX780Tiの2-wayから置き換えてしばらく使ってみましたが、安定度も性能も文句なしでした。 また、メモリバス幅の減少で高解像度テクスチャー適用のゲーム等で弊害があるか心配でしたが、GK104と比べて帯域使用量の低減措置が図られているおかげか全く問題はなかったです。 さらに、思わぬ幸運だったのが、プレイ動画を採取時には、GTX780Tiではフレームレートが30fpsに固定されてしまうのに対し、GTX980Omegaでは通常プレイ時と同じ60fpsを保っまま録画できるところでした。 総評として、OCに関してはExtremeと同様の問題があるものの、価格設定的にもリファプラスアルファーの性能を求めての導入もありだと思います。

お気に入り登録27GV-N506TWF2OC-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N506TWF2OC-8GD [PCIExp 8GB] 409位 5.00
(1件)
0件 2025/5/22  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):208x120x40mm 
この製品をおすすめするレビュー
5全長208mmのコンパクト設計

【安定性】 2連ファンモデルながら、大型の純銅グラフィックパイプと「オルタネイトスピニング(隣接するファンを逆回転させて気流を整える技術)」により、安定した冷却性能を維持しています。 【画質】 最新のRTX 50シリーズ(Tiグレード)として、DLSSの最新版や高度なレイトレーシングに対応しています。ただ、VRAMが8GBですので、対応可能な解像度に影響される可能性があります。 【機能性】 全長208mmのコンパクト設計が最大の武器です。内部スペースの限られたスリムタワーPCへの換装に非常に適しています。 【処理速度】 「Ti」の名を冠する通り、無印の5060よりもコア数が強化されています。 【静音性】 低負荷時はファンが停止する「3D Active Fan」を搭載。耳障りなノイズは抑えられています。 【付属ソフト】 「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応。ファンカーブのカスタマイズが可能ですが、基本はデフォルトで十分なパフォーマンスを発揮します。 【総評】 「小さくてもパワフル」を体現した質実剛健なモデル。 3連ファンモデルが入らないケースを使っている方や、配線の取り回しをスッキリさせたい方にとって、RTX 50シリーズの性能を享受できる選択肢の一つです。

お気に入り登録5Pocket AI EGX-TBT-A500 [4GB]のスペックをもっと見る
Pocket AI EGX-TBT-A500 [4GB] 409位 -
(0件)
0件 2024/7/24    NVIDIA
RTX A500
GDDR6
4GB
 
【スペック】
CUDAコア数:2048 メモリバス:64bit バスインターフェイス:Thunderbolt 3 消費電力:25W 本体(幅x高さx奥行):106x25x72mm 
お気に入り登録1GK-RTX5060Ti-E8GB/WHITE/DF/V2 [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GK-RTX5060Ti-E8GB/WHITE/DF/V2 [PCIExp 8GB] 409位 -
(0件)
0件 2026/2/16  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x115.5x39.6mm 
お気に入り登録69GALAKURO GK-RTX3060Ti-E8GB/WHITE [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GALAKURO GK-RTX3060Ti-E8GB/WHITE [PCIExp 8GB] 409位 3.00
(2件)
0件 2020/12/ 2  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060 Ti
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:8pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):285x124x58mm 
この製品をおすすめするレビュー
5確実にアップグレードしました。

【変更前の構成】 OS:Windows10Pro 64bit CPU:Intel Core i5-9600KF(定格使用) CPUクーラー:Deepcool GAMER STORM ASSASSIN III M/B:ASUS TUF Z390-PLUS GAMING GPU:玄人志向 GALAKURO GK-GTX1070Ti-E8GB/WHITE MEM:crucial CT2K16G4DFD8266(DDR4-2666 16GB×2枚) 電源:玄人志向 KRPW-TI500W/94+ CASE:ANTEC P100 SSD:SAMSUNG 860 EVO MZ-76E500B/IT SSD:SAMSUNG840 PRO Series MZ-7PD128B/IT HDD:WESTERN DIGITAL WD30EZRZ-RT×3台 【変更後の構成】 OS:Windows10Pro 64bit CPU:Intel Core i5-9600KF(定格使用) CPUクーラー:Deepcool GAMER STORM ASSASSIN III M/B:ASUS TUF Z390-PLUS GAMING GPU:玄人志向 GALAKURO GK-RTX3060Ti-E8GB/WHITE(←これだけ変更) MEM:crucial CT2K16G4DFD8266(DDR4-2666 16GB×2枚) 電源:玄人志向 KRPW-TI500W/94+ CASE:ANTEC P100 SSD:SAMSUNG 860 EVO MZ-76E500B/IT SSD:SAMSUNG840 PRO Series MZ-7PD128B/IT HDD:WESTERN DIGITAL WD30EZRZ-RT×3台 元のグラフィックドライバーは削除せずにGPUだけ交換しました。 交換した後に新しいグラフィックスドライバーを入れただけで問題なく動作しました。 【安定性】 とりあえず交換したばかりなのですが、今のところ何も問題なく使用できています。 【画質】 同じGeForceでの交換なので大きく変わったところはないと思います。 【機能性】 何を機能性と言ったらよいかわからないので無評価です。 ですがGPU自体はLEDライティングで光っています。 (P100なので中が見えないので意味ないですが。) 【処理速度】 ファイナルファンタジーXVのベンチマークを回しました。 最高設定:1920×1080設定です。 GTX1070Ti:7880P RTX3070Ti:10820P 大体1.37倍のスコアの伸びです。 ほぼPASSMARKの数値の比率と同じになりました。 (実際はCPUがあまりよくないので上位CPUならもう少し差がついていたかも、CPUもGPUも使用率100%を叩いていたりしたので。) あとコアクロックがブーストで1950MHzくらいなっていました。 公式だと1710MHzなのですが冷却に余裕があるから回るんでしょうね。 【静音性】 ベンチマークソフトを使いましたがデフォルトでファンスピードが30%でした。 特段音が大きくは感じませんでした。 【付属ソフト】 玄人志向なので何もついていないので無評価です。 【総評】 アマゾンで発売前に購入予約したら3000円以上安い54,853円で買えたので結構お得感を感じています。 PC構成では使えない人がいるみたいですが私の場合は問題なくてよかったです。 (AMDは相性がある??) GeForceGTX1000番台を使用している方は交換すると大いに満足感が得られると思います。

お気に入り登録4GV-N506TGAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N506TGAMING OC-8GD [PCIExp 8GB] 409位 -
(0件)
0件 2025/4/22  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):281x119x40mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」がすぐれた放熱性能を発揮する。
  • 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
  • 「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応し、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
お気に入り登録48SAPPHIRE PURE Radeon RX 7700 XT GAMING OC 12GB GDDR6 [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PURE Radeon RX 7700 XT GAMING OC 12GB GDDR6 [PCIExp 12GB] 409位 5.00
(3件)
0件 2023/9/ 7  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7700 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort2.1 x2
【スペック】
SP数:3456 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:240W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:2.5スロット 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x128.75x52.57mm 
【特長】
  • Radeon RX 7700 XT搭載のオーバークロック仕様のビデオカード。ダブルボールベアリングで静音性が向上したファンを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1×2、HDMI 2.1a×2を装備。
  • 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5見た目とコスパ重視

中身見えないけど見た目が好き。 Apexとタルコフで安定して動作してます。 ファンが3つなのでblenderなどの書き出しで高負荷かかると流石にうるさいです。 色味はMacに比べると若干彩度のトーンが薄い気がするので調整が必要です。

5RTX4070とRTX4060Tiの中間な感じ?

【安定性】時々、AMDのドライバーのバージョンによっては、      不安定なものをリリースされるときがありますね。      それ以外は、メモリも増えていい感じです。   【画質】好きな画質です。 【機能性】メモリーが増えたのでRTX4070とRTX4060Tiの中間な感じでしょうか?      綺麗で動作も早いです。 【処理速度】いいです。 【静音性】もっとうるさいのかなと思ったのですが、すごい静かです。 【付属ソフト】いつものAMDのドライバーです。 【総評】RADEONは元々はATi社という会社から出ていました。     その頃のロゴやドライバのインターフェイスの方が     古くから知っているものとしては好きですが、性能や操作性は     慣れているせいもあると思いますが、RADEONの発色のほうが好きです。

お気に入り登録22GTX1070-8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GTX1070-8G [PCIExp 8GB] 409位 5.00
(2件)
0件 2016/6/14  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1070
GDDR5
8GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:1920 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.2x38.1mm 
この製品をおすすめするレビュー
5夏は難あり!!再評価→期待通り!

挙動がおかしいので、秋葉某店で交換。その後、交換品を接続、グラボ温度50℃超えたら、直ぐフリーズしていた現象がなくなりました。室温も29℃、ケース内温度32〜34℃、グラボファンスピード50%、グラボ温度60℃(高負担時)、扇風機当てなくても安定してます。サイドカバーは、今は外していません。全く問題ありません(余裕で夏を乗り越えれる)。要は初期不良。快適にゲームしてるっす。OCしなくても、1890MHz出るのはいいすね(1080と、あまり変わんね〜コスパ最高)。 GTX980から取り換えです。 グラフィックは、申し分ないのですが、発熱が激しいです。 GPUにファンが1つしかなく直ぐに60℃を超えてしまいます。 ケースはクラーマスターCM690Vです。 下ファン1つ(120mm) 天板2つ(140mm) 前面1つ(200mm) 背面1つ(120mm) BIOSでFAN速度即100%設定、付属のOCソフトでGPUFAN100%(マニュアル設定、OC無し) で、試しました。2時間は持つのですが、それを超えると、頻繁にフリーズします(オンライン対戦は致命的です) フリーズして殺されるの繰り返しでゲームにならん、頭ブチ切れそうになるっつーかブチ切れます。オフラインは、何故か問題無し・・・なんで??グラボ入れ替えてこんなんなったん初めてです。 次はケース側面カバーを外し、家庭用扇風機(MAX)を、直接GPUに当たる様にし試しましたが、やはり3時間が限度です(室内クーラ26℃設定、室内は27℃)。 今後買うなら、3連ファン搭載冷却効果が上がった「ROG STRIX-GTX1070-O8G-GAMING」を買った方が全然良いと思います。 GTX980は問題なかったです(扇風機を当てれば)。 もう少し待てば・・・と後悔してます。フリーズ酷いので買い替えます。

5取り付けから1週間ほど。

1080のFounders Editionの評判が良いので、ミドルハイとなる1070のFounders Editionを狙ってました。 ベンチのスコアは980Tiと同等レベル。値段も合わせて完全にTi食ってる状態です。いいのかNVIDIA(笑) 普通のゲーマー(ベンチマーカーではない)なら予算的にも性能的にもベストバランスかと。 今はまったく問題ないですが、ちょうど夏に入るので排熱も気になるところ。

お気に入り登録16PRIME-RX9060XT-O8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
PRIME-RX9060XT-O8G [PCIExp 8GB] 409位 -
(0件)
0件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。2.5スロット設計により、さまざまなシステムに対応する。
  • ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を3基搭載している。
  • GPU温度が55度を下回ると停止する「0dB Technology」を採用。静音モードとパフォーマンスモードの切り替えが可能な「Dual BIOS」スイッチを搭載。
お気に入り登録41DUAL-RTX2060-O12G-EVO [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
DUAL-RTX2060-O12G-EVO [PCIExp 12GB] 409位 4.00
(1件)
0件 2022/1/17  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2060
GDDR6
12GB
DVIx1
HDMIx2
DisplayPortx1
【スペック】
CUDAコア数:2176 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:1 x 8-pin セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):242x130x53mm 
この製品をおすすめするレビュー
4コスパ悪し

私はこのグラボを買うとき、RTX3050とばかり比較してから、こちらを選んで購入しました。 これが間違いでした。 購入後によく調べると、RTX2060 12Gは、上位のRTX3060とほとんど値段に差がありません。 なので、RTX2060 12Gを買うなら、RTX3060を買った方がスペックも高いですし幸せになれます。 まぁ私が今まで使ってたグラボはGTX1060 3GBなので、RTX2060 12Gでも十分性能が上がってるので、大きな不満はありません。 FF14のベンチスコアも、GTX1060 3GBからRTX2060 12GBへ換装したら、1.35倍ほど上がりました。 使ってみての感想ですが、ベンチを動かしてる時など、負荷をかけてるときはよく聞こえるくらいファンの回転音が聞こえてきます。 ですが、ネットを見る程度の時は、ファンの音はほとんど聞こえません。静かです。 あと、このグラボのサイドに付いてるLEDはかなり明るく光ります。人によってはウザく感じるかも。

お気に入り登録114GeForce RTX 2070 SUPER VENTUS OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 2070 SUPER VENTUS OC [PCIExp 8GB] 409位 4.36
(8件)
73件 2019/7/16  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2070 SUPER
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:215W 補助電源:6-pin x1、8-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):257x127x41mm 
【特長】
  • GeForce RTX 2070 SUPERを搭載し、冷却効率を高める「トルクスファン 2.0」を採用したビデオカード。
  • 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することにより、冷却効率の向上を実現した「トルクスファン 2.0」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力をサポート。NVLink SLIを実現するGeForce RTX NVLinkブリッジに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5gtx1050ti → rtx2060 → rtx2070super

【PC構成】 CPU: intel Core i5 9400F CPUクーラー: Cooler Master Hyper H412R M/B: AsRock B365M Phantom Gaming 4 Mem: ADATA DDR4-2666 8GB×2 SSD: Intel SSD660P 1TB 内蔵HDD: Samusung SSD PM830、Seagate Barracuda 2TB、4TB VGA: MSI GeForce RTX 2070 SUPER VENTUS OC 電源: ANTEC NE750 GOLD ケース: Sharkoon SHA-S1000-WBK ケースファン: IN WIN Sirius Loop ASL120 5個(フロント×2、リア×1、トップ×2) メイン液晶: ViewSonic VX3276-2K-MHD-7 サブ液晶: EIZO FlexScan HD2452W 1年半ほどASUSのPH-GTX1050TI-4Gを使用していましたが、昨年末に遊ぼうと思って購入したPC版 FF12 TZAが1050tiではグラフィック品質をかなり下げないと遊べず、ちょっと我慢できないくらい画質が悪かったため、Amazon年始のセールでMSI GeForce RTX 2060 SUPER VENTUS OCを購入。 ただ、RTX 2060でもFF12 TZAのWQHD(最高画質)では60fpsを割り込むこともしばしばあり、若干ストレスを感じつつも2週間ほど遊んでいたのですが、ライザのアトリエを購入したところで、WQHDかつ最高画質でも安定して60fpsで遊べるVGAが欲しくなってしまい、rtx2060を買ったばかりだというのに買い替えを検討しはじめてしまいました(^^; ネットショップを物色していたところ、たまたまAmazon アウトレットで外箱の不良のみ(未開封品)で52,000円という価格で販売しているのを発見し衝動買いしたところ大満足の結果に! アウトレット購入は初めてでしたがコイル鳴きも無く、安定して動いてくれてホッとしました。 【安定性】 定格運用ですので今の所安定性は問題なし 【温度】 ケース内環境にもよるでしょうが割とすぐに72〜75度くらいまでは上がります。 が、そこからはファンが結構頑張ってくれるのでFF15ベンチ(高品質)を1時間ほどループしてもリミットの83度まで達したことはありません。 ただ、上がりやすいですが負荷が下がればすぐに冷えてくれるのでそこまで心配しなくても良さそうです。 【静音性】 静音ケースではないので、GPU温度が70度を超えてGPUファンの回転数が2000rpmを超えてくるとファンノイズが気になり始め、70度後半になるとかなりうるさいです。 ゲームをするのであればイヤホンやヘッドホンを使用しないと気になるレベルですね。 ケース内のクリアランス確保やエアフロを見直して、GPU温度の上昇を抑えることで若干マシにはなったのですが、常時GPU使用率が100%で張り付くようなゲームをされる方で静音性を重視するなら外したほうが無難かと思います。 【ベンチ】 FF15(FullHD 高品質):SCORE 10000前後 FF14 漆黒(FullHD 最高品質):SCORE 15000〜16000前後 TimeSpy: SCORE 8781 ※添付画像参照(CPU/メモリが貧弱なのでスコアは低め) 総じて良い買い物をしたと思っていますが、ベンチを取り出すとZ390のマザボや9700K以上のCPUが欲しくなってきてしまい悩ましい日々を送っています(笑)

5980Tiからの乗り換え

5年ほど使った980Tiから乗り換えました。 144Hzのモニターを使っており、2070Superを使用してから安定して144Hz出すことができます。 (画質よりもフレームレートを優先しているため、画質設定はそれほど高くありません。) 初めての自作でしたが、グラボ本体のデザインがシンプルでかっこいい点が気に入っています。 静穏性も十分で、遊ぶゲームやゲーム内設定にもよりますがほとんどのゲームを快適にできるためコストパフォーマンスも抜群です。

お気に入り登録166GeForce RTX 3070 VENTUS 2X 8G OC LHR [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3070 VENTUS 2X 8G OC LHR [PCIExp 8GB] 409位 4.00
(1件)
0件 2021/6/23  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:220W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):232x124x52mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3070を搭載したビデオカード。コストパフォーマンスにすぐれた「VENTUS」シリーズのLHRモデル。
  • 専用特許を有する「トルクスファン3.0」を採用。従来型のファンブレードと分散型のファンブレードの2種類を交互に使用し、効率的な冷却ができる。
  • 銅製のヒートパイプを採用し、前世代より質の高い冷却性能を実現。独自の「MSI Center」でリアルタイムにモニタリングやチューニング、最適化が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4コスパは最高だと思います。

LHR版ですが、価格的にも当初のMSRP価格に戻ってきました。 本機はツインファン仕様で全長も232mmと、サイズもコンパクトに作られています。 FANブレードも14枚もあり、更に直進性や風量の改善されたものになっています。 それでもトリプルFAN仕様に比べたら、多少五月蠅さは否めません。 ZERO Frozr機能で、60℃に達するまではFANは回らせずノイズ皆無になります。 光物機能もなく、本来の基本性能はしかりしたグラボです。 小型PCケースなら、こちらを選ぶ選択肢は大いにありだと思いますね。

お気に入り登録11GV-R906XGAMINGOCICE-16GD [PCIExp 16GB] パソコン工房限定モデルのスペックをもっと見る
GV-R906XGAMINGOCICE-16GD [PCIExp 16GB] パソコン工房限定モデル
  • ¥88,800
  • パソコン工房
    (全1店舗)
409位 -
(0件)
0件 2025/11/20  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8ピン×1 セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281x118x40mm 
お気に入り登録34TUF-RX6900XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
TUF-RX6900XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB] 409位 5.00
(3件)
30件 2021/2/ 3  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x140.2x57.8mm 
【特長】
  • Radeon RX 6900 XTを搭載したビデオカード。2.9スロット占有の大型3連ファンクーラーを搭載している。
  • 「MaxContactテクノロジー」の受熱ベースや、中央ファンのみ回転を逆にして乱流を防ぐ設計により、すぐれた冷却性能と静音性を両立。
  • 2種類のBIOSを切り替える「Dual BIOSスイッチ」、「Aura Sync」対応イルミネーション機能、GPUコアクロックなどを調整できる「GPU Tweak II」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5今でも十分性能が高い

【安定性】 普通に安定 【画質】 HDMIでRX-4Aを介してるけどキレイです。 【機能性】 普通に多い 【処理速度】 普通に早い 【静音性】 普通に静か 【付属ソフト】 付属ソフトは使っていないので無評価 【総評】 ※価格comの項目別評価は意味がないですが、一応形式として記載。 グラフィックボードが枯渇していた時代に買った商品です。 135980円(2021/8/29) 使用環境は以下のとおりです。 CPU:AMD Ryzen 9 7900X マザーボード:PRO X670-P WIFI CPUクーラー:noctua NH-U12A グラフィックボード:AMD RADEON RX 6900XT(TUF-RX6900XT-O16G-GAMING ) SSD:PX-2TM10PY、PX-1M9PGN+、PX-1M10M10PGN HDD:WD140PURZ-85GG1YY0、WD80EZXX-00KLBB0 PSU:Thermaltake TOUGHPOWER GRAND RGB PLATINUM 1050W PXケース:Antec P10 FLUX OS:Windows11 Pro

5所有だけで大満足

背景: RX5700で運用中で、20年前のゲームをWXQHD解像度で レコーディングしながらプレイしているが、 グラフィックの質を落としている現状。 フルで録画したいためにアップグーレド検討、候補は3070tiか6750XT たまたま価格コムで本製品を発見、しかも11万円弱。。。 予算(7万)を遙かに超えているが値引率に衝動買い。 元々候補のビデオカードはITXケースに入らないため合わせてケースも交換。 ITXケースは狭いため温度が気になったが、ゲーム中も60度を超えなかった。 このレベルの製品になると持っているだけで大満足。 壁紙にこのビデオカードの写真(笑) 当然オーバースペックとなるが大満足! ベンチは色々なサイトで上がっているため未計測(あまり興味なし)。 宝の持ち腐れ状態ですが、所有していることだけで満足しとります。 ※憧れの高級バッグをもっている感じ(この場合、人に見せる機会がありません1000が) 追伸: 購入2,3週間後にゲーム中毒?になりつつあったので 現在ゲームを中止しており、トリプルモニタ(4K,WQHD,FHD)用としてしか活躍していない そう考えると購入は早まったのか、、、(汗)

お気に入り登録23GeForce RTX 3070 VENTUS 3X OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3070 VENTUS 3X OC [PCIExp 8GB] 409位 -
(0件)
2件 2020/12/16  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:220W 補助電源:8-pin x2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x121x52mm 
お気に入り登録44Radeon RX 6750 XT GAMING X TRIO 12G [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6750 XT GAMING X TRIO 12G [PCIExp 12GB] 409位 5.00
(1件)
0件 2022/5/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6750 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:2560 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):327x137x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 6750 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
  • 独自のオーバークロックユーティリティー「Afterburner」を利用することで、システムに応じてより高クロックかつ安定したオーバークロック動作を試せる。
この製品をおすすめするレビュー
5上位モデルが安い!

4年強使用したRTX2060ー6Gブロワーファンモデルが 酷暑に耐えられず動作音がうるさいのとゲーム中、裏で動画を 流すと変な線が出たりするので限界を感じベンチマークサイトやPCショップを回っていたところ。 本モデルがツクモさんのワゴンセールで56980円(税込)だったので衝動買いしました。 【安定性】 GeForceからの乗り換えなので設定済みのゲームの画質の調整が少してこずりましたがフレームレートはかなり安定しましたVRAM6G→12Gですので落ち込みが少なくなった感じです。 【画質】 レートレーシング機能がRTX3000〜4000シリーズより弱いのが弱点みたいですが 2060よりは全然強いので問題なし。レイトレ前提の最高設定より高設定でフレームレートでていたほうがきれいに見えました。 【機能性】 流行りのAIアートをRTX時代にお試しで環境構築しましたが、Radeonに替えて生成速度が極端に遅くなったのでそこは減点となりました。2060をサブPCに移して楽しみたいと思います。 【処理速度】 フルHD75Hzモニターでプレイしておりますが電力制限かけても75FPSに張り付くので 満足しております。このモニターだとGPU使用率が90%以上に上がらないゲームも多く、モニターも買い換えようかと思います。外箱にWQHD向けと書いてありますがもっといいグラボが欲しくなると思うのでフルHDのゲーミングモニターあたりが今は適正かも。もしくは中〜高設定に落としてWQHDモニターが良いかと思います。 【静音性】 ブロワーシングルファンタイプから3連ファンの上位のモデルですので比べるまでもなく静かです。 あとセミファンレス機能があるので軽いゲームだと全くファンが回らないのもとても良いです。 【付属ソフト】 まだあまり触っていませんがGeForceExperienceのほうが使いやすい気がします。 【総評】 5万円台で好きなMSI上位モデルの3連ファンが買えたので大満足です。性能で少し劣る3060tiですともう1万は出さないといけないので。性能は2060より上なら何でもよかったのですがハイエンド寄りのボードデザインとブランドにお金を出した感じです。 フルHDゲーミングモニターでゲーム少しするくらいならVRAM12GBある本モデルか6700XTで十分すぎます。同価格帯ですとGeForceは8GBのものがほとんどですので強くおすすめいたします。

お気に入り登録151GeForce RTX 3060 Ti VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3060 Ti VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB] 409位 4.66
(6件)
15件 2020/12/ 3  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060 Ti
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:200W 補助電源:8-pin x2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):232x124x52mm 
この製品をおすすめするレビュー
5フルHDゲーミンググラボはこれで決まり

【安定性】 数日の使用ですが、安定動作しています。 【画質】 1080P 144Hzでのゲームでは十二分な性能です。高めの画質設定でも問題なく動作します。 【機能性】 オーバークロック等未使用なので評価なし。 【処理速度】 レンダリング等も高速です。前世代のRTX 2080Tiを凌ぐスコアが出るものもあります。 【静音性】 冬季の使用もあり、ゲーム動作時でも静かで快適です。 【付属ソフト】 オーバークロック等未使用なので評価なし。 【総評】 価格に対して得られる性能がとても高く、コスパが良いと感じます。フルHDでのゲームはこれで十二分に楽しめるのではないでしょうか。 現在品薄で入手性がネックですが、解消されれば万人にお勧めできるグラフィックボードだと思います。

5コスパ+サイズ感がいい

【安定性】     発売からしばらく経って、ドライバもこなれてきたので、安定性はあると思う 【画質】     3060でも、2Kくらいなら充分満足できる性能 【機能性】     価格なりだが、普通にゲームする分にはこれでいい 【処理速度】     体感的に不足はない 【静音性】     3連ファンモデルよりは劣るが、気にならない。それよりもコンパクトなのがいい。 【付属ソフト】     総合ユーティリティの MSI dragoncenter (マザボ等含むMSI製品用ソフト)     グラボ用総合ユーティリティの MSI afterburner  (グラボ用のOC&モニタリングソフト)  【総評】     3000番台全体の在庫自体が少ない感じですが、3060なら55000位で買える      この価格帯が2021/01時点では、いいのではないでしょうか?

お気に入り登録97Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OC [PCIExp 8GB] 409位 4.80
(5件)
39件 2021/11/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6600 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x46mm 
【特長】
  • Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。「TORX FAN3.0」を2基搭載したデュアルファン仕様の大型クーラーで、強力に冷却。
  • 「ZERO Frozr」により、温度が一定以下の状態になるとファンが自動的に停止して騒音を低下。ゲームプレイなどで発熱すると自動的にファンが回転する。
  • 独自の「Dragon Center」ソフトウェアに対応し、リアルタイムでの監視、調整が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5経済的でお得です。

34インチ ウルトラワイド モニター UWQHD 3440x1440p 165Hz 1msで使用してみての感想です。 解像度が上がれば上がるほど負担がかかりFPSの出力は下がっていくわけですが、RX6600XTではまだ快適に遊べています。 PvEアクションゲームではサイドが広いのはとても観やすく情報が快適に捉えられます。 まったりしたゲームをプレイ時にはゲームもしながら動画配信もサイドに配置して一緒に視聴しています。 消費電力も100w行かないので経済的だと思います。 とくに何も不自由は感じませんので、まだまだ使用していく予定です。

5安いグラボ

Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OCなのですが 僕は価格が下る前6.6万円で購入しています なんか今は6万切ってますよね それはともかくとしてレビュー書いていきますね スペックとしてはおおよそRTX3060TiやRTX2070~2080程度かなと思います TDPは160Wなので公称値はRTX3060よりもいいんですよね ゲームとかで測定しても100W超えないのでRX480使ってた身からするとまあまあ電源効率良くなったんだなあって思います ポート端子も今の流行りに乗っかったDP3本にHDMI1本という一般的な構成です サイズも通常のグラボ程度なので安定して使えるものだと思います あとそうですね比較的分解が簡易なので僕はタミヤスプレーで白に塗装しました 結論 AMDがCPUもGPUも追いかけてきた感じがようやくするぐらぼでした

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。