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![Pocket AI EGX-TBT-A500 [4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001640970.jpg) |
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681位 |
397位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/24 |
2023/6 |
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NVIDIA RTX A500 |
GDDR6 4GB |
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【スペック】 CUDAコア数:2048 メモリバス:64bit バスインターフェイス:Thunderbolt 3 消費電力:25W 本体(幅x高さx奥行):106x25x72mm
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![RD-RX9060XT-E8GB/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693233.jpg) |
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312位 |
397位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):200x100x39mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCIE×16で、旧世代との相性も良さげ
同価格帯のグラボと比べると、
・電源コネクタが8ピン×1
・PCIE5.0 16 レーン対応(8レーンよりも旧マザーボード規格でボトルネックになりにくい)
・RX7700等と比べて消費電力が少ない
・RDNA4.0
あたりがいいと思います。
少々古いPCや、電源容量600W程度でも問題なく使えます。
一部の最新ゲームを除いて、8GB RAMはそれほどボトルネックにならないので、その分安価に変えたことに満足しています。
発売直後でまだまだ値下がりが期待できるので、差が縮まれば、RX7600を買う意義が今後なくなっていくだろうと思います。
個人的には45000円を切ってれば買いだと思います。
ちなみに、当方は第8世代 i7 との組み合わせで使用。
FFベンチのスコアは、流石に大手検証サイトと比較して、WQHDで5~10%ダウンくらいでした。
個人的には60FPS以上は必要ないのでいいですが、
グラボの性能をフルに引き出したいのであれば、大人しく現行ミドルレンジのCPUと組み合わせるべきかなと思います。
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![TURBO-GTX1080-8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000902258.jpg) |
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993位 |
397位 |
4.27 (7件) |
23件 |
2016/8/17 |
2016/8/19 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 |
GDDR5X 8GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.2x38.1mm
【特長】- GeForce GTX 1080を搭載したビデオカード。
- 「デュアルボールベアリングファン」を搭載していて、従来比4倍のファン寿命を実現している。
- 独自の高耐久部品「Super Alloy Power II」を使用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイニングに使用
マイニングに使ってます
非常に安定しています
エアフローだけしっかりした方が良いですね
音も思ったほどうるさくないです
このTURBOシリーズの1070TI も使っていますがコスパよくておすすめです
5お買い得だったので、、、
4K動画は余裕で再生してくれます。
ViveでVRの4K動画を見ると70度以上になりますが頑張ってくれてます。
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![GV-N306TAORUS E-8GD Rev2.0 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001378772.jpg) |
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451位 |
397位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/8/31 |
2021/9/上旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x1、6pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):296x117x56mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード。「WINDFORCE 3X クーリングシステム」を採用し、高い冷却性能を発揮する。
- 「RGB FUSION 2.0」を搭載し、照明効果をカスタマイズできる。OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。
- 直感的操作が可能な「AORUS ENGINE」に対応し、クロック速度、電圧、ファン、パワーターゲットをリアルタイムで監視し、調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ抜群
2070が故障してしまったので急遽安かったこれを購入(51000円)、以後今年で3年目
【安定性】
3年間の使用ですが、いまのところ何のトラブルもなく動いてます。
1-2時間程度ゲームで使用していても調子の振れ幅を感じさせない。
【画質】
必要十分、という言葉が一番しっくりくる。
WQHDの60FPSくらいならば、だいたいどのゲームも動いてくれる。
重いゲームは細かなディテールを落としていけば問題なし。
レイトレを使いたい人は最新の5000か4000番台を選んだ方がDLSSが効いてイイ感じだと思われ。
【機能性】
特に機能といったものは感じないし、ドライバーをいじったりもしないライトユーザーなので特に気にせず。
【処理速度】
上記の環境においては必要十分。他にライトルームやPSも使うが不満はありません。
【静音性】
多分、私のCPUクーラーの方が音が大きい。
【付属ソフト】
無評価
【総評】
コスパよく幅広いゲームをしたいという方向き。
なにせ昨今も新型のグラボは高価になりすぎている。レイトレで最新のゲームを60FPS以上回したいんじゃー、という方は10万以上払って4070か、5070あたりを選ぶとある程度は満足できるはず。
このグラボの優秀なところはワットパフォーマンスが優れているので、最新のゲームもそこそこ回せるのに電気代がお安いというところと、省電力性に優れているので熱を持ちにくく故障しにくいと考えられるところか。
今でこそ少しばかり値が上がってしまったが、周りを見渡せばまだコスパが良い方なので極端なハイスペックを求めないならおススメ。
5長く使うのであれば買っていいと思います
【安定性】
現在のところ、問題なく使用できています。
特に不安定になることはありません。
【画質】
Apexをしていますが、最高設定にしても144fps(full HD)がでます。
ほかのゲームでも問題なく遊べると思います。
最新のゲームも今後三年くらいは不自由なく遊べると思います。
【機能性】
機能としてはLEDはきれいです。
FANSTOP機能がついてるのはありがたいです。
【処理速度】
画質の欄に記述した通りです。
【静音性】
セミファンレスであるのと、ファンが三つついてるので、温度は65度を超えないです。
この冷却性能で音は静かです。PCを真横において使用(30cmくらいの距離)していますがきになりません。ケースは遮音材とか入ってないものを使用しています。
【付属ソフト】
ほぼ使っていないですが、LEDの操作は問題なかったです。
【総評】
今は高いかもしれませんが、長く使うことを考えるといい買い物でした。
買って全く後悔していません。
見た目にこだわりたい方はこちらのモデルを買っていいと思います。
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![TURBO-GTX1080TI-11G [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000957402.jpg) |
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445位 |
397位 |
4.74 (4件) |
19件 |
2017/4/ 6 |
2017/4/15 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti |
GDDR5X 11GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:1 x 6-pin、1 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.2x38.1mm
【特長】- GeForce GTX 1080 Tiを搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- 「デュアルボールベアリングファン」の搭載により、カードの寿命を延ばし冷却効率を向上させている。
- GPUの熱をPCケースの外に直接排出する排気クーラーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core i7 4790 + 1080 FHD WQHD 4K FF15ベンチマーク
Core i7 4790 + 1080 FHD WQHD 4K FF15ベンチマーク
FHD:7736 快適
WQHD:5662 やや快適
4K:3312 普通
Core i7 の4000番台と組み合わせてだが、やや力不足感が強い。
マシンパワーを求めるなら素直に2080番台に流れたほうが良い。
中古で2万5000程度ならコスパ良好だと思う。
5ブロアファン≠うるさい / ブロアファン≠冷えない
まず前提として挙げておきたいのが設置環境です。
SilverStone SST-GD09Bという決して広くはなくエアフローも良くはないHTPCケースの中に2台設置しています。
M/Bの性質もありPCIスロット1と4に設置しているため、グラフィックボード間に1スロット分スペースがあります。
【安定性】
全く問題ありません。
デフォルトの設定のままで、高負荷時には2枚とも1,800MHz超まで回っています(定格1,582MHz/公称OC1,620MHz)が、一度も描画崩れやブルースクリーンには遭遇していません。
【画質】
ゲーミング用途でハイスペックグラフィックボードを見比べた経験は余りないので画質に関してはっきりと言えることはありませんが、十分に綺麗で、問題は感じませんでした。
ただし、1点注意が必要です。
当環境はCore i7-4770K+Z87なので、PCI-Expressレーンが16しかないため、2枚を挿してSLIを組むとx8/x8動作になりますが、これによってDirectX9.0世代の軽量なゲームでも、却ってテクスチャが崩れ(光の当たり方がおかしい)、ベンチマークスコアも下がりました。これは最新のCoffee Lake+Z370でもPCI-Expressレーン数は24でSLIを組むとx8/x8動作になるため、同じことが起こる可能性があります。GTX1070程度までは8レーンで納まるそうですが、GTX1070Ti/1080/1080TiをSLIでより高性能に…と考える方は、やはりLGA2066+X299またはTR4+X399にしなければならないのかもしれません。もちろん、ご使用のゲームによるとは思いますので、事前に調査されることをお勧めします。
【機能性】
ハードウェア的な機能性でいえば、高さが完全に拡張スロット範囲に収まり、厚さが2スロット分しかなく、ファンの吸気部が限られているため配線の巻き込みに払う注意が少なくて済み、外排気であるという点で非常に扱いやすいグラフィックボードだと思います。
ソフトウェア的な機能性でいえば、GeForce系グラフィックボードはMSI Afterburnerで調整することが主流のようですが、ASUS GPU Tweak IIの方が圧倒的に使いやすいので、純正でこれが使えるASUSの当製品の機能性は素晴らしいと思います。もちろん、これについてはASUSの他のグラフィックボードでもよいと思います。
【処理速度】
TITAN V($2,999/SLI非対応)が発表・発売されましたがちょっと別格なので、通常手に入る範囲内で最高性能の1080Tiの処理速度に不満はありません。3スロット占有3連ファン搭載などでこれよりもさらにOCされているものはもう少し高性能だと思いますが、ワットパフォーマンスを考えるとこのくらいがよいように思います。
【静音性】
デフォルト設定だと恐ろしく静かです。CPUファン・ケースファンを付けている(普通は付けていると思いますが)場合は、そちらのファンの音の方が大きく、かき消されていることが多いと思います。最高負荷で長時間動作させても、ケースファン(12cm/1200rpm)と同じ程度の音が追加されたかなという程度にしか感じません。離れたところに設置していたらもうわからないレベルだと思います。
ただし、このデフォルト設定だと私の環境では高負荷時にGPU温度が82〜86℃になってしまいます。前提に書いたように冷却に不利な環境でこれだけの温度に留まるのなら十分な冷却力だとも思いますが…。
そこで出番となるのがASUS GPU Tweak IIです。これで性能と静穏のバランスをおいしいとこどりすることができます。私の設定は添付画像を御参照ください。ワットパフォーマンス目的でPower Target(After BurnerでいうPower Limit)を80%に絞っていますが、ファンの設定は添付の通りで、マイニングで最高負荷を長時間続けても75℃を超えないようにコントロール出来ています。この劣悪なケースでこの程度で納まるので、エアフローの良いケースの場合はデフォルトの設定のままでも80℃を切れるのかもしれないなと思います。
【付属ソフト】
付属するソフトはありませんが、ASUS GPU Tweak IIを付属ソフトと考えると満点がつくと思います。
【総評】
高い買い物ですし(2枚買いだし…)、買う前はとても不安でした。ブロアファンはドライヤーみたいな轟音で冷却するけど大型ファンモデルより冷えない、熱くて煩いシロモノだと言われてましたしそういうイメージを持っていましたし。でもここで私よりも前にレビューをされた方のレビューを読み、Amazonや海外のレビューも読んで、ほとんどの人が「静かだ」と言っていることと、「冷える」という人と「熱い」という人が半々からやや「冷える」派が多い印象だったので、思い切って買いました。結果は大成功だと思います。「外排気のブロアファンモデル」はそれほど毛嫌いするようなものではありませんでした。
…こうなるとやっぱり気になるのがいわゆる"リファレンス"モデルのFounders Editionです。次は…。
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![DUAL-RX6700XT-O12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417957.jpg) |
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465位 |
397位 |
4.60 (5件) |
29件 |
2022/1/26 |
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PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 6-pin、1 x 8-pin スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):295x139x55mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したビデオカード。デュアルボールベアリングを採用した「Axial-techファン」を2基搭載し、GPUを強力に冷却する。
- 「0dBテクノロジー」により、GPUの温度が55度以下になるとファンが停止し、負荷の軽いゲームを静かに楽しめる。温度が上がるとファンは自動的に再び回転。
- Dual BIOSスイッチを備え、パフォーマンス重視の「Performance MODE」と静音性重視の「Quiet MODE」を選択できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WQHDまでの環境にオススメ、意外とデカいので注意。
【安定性】
10月初週にPC工房通販にて51,800円で購入、約1ヶ月半程メイン機としてフルHD環境で使用していますが不具合や違和感を感じる挙動は一切無く非常に安定しています。
【画質】
写真や映像には疎いので、発色の善し悪しはわかりませんが、ゲームで遊ぶ分には綺麗で良いと思います。
【機能性】
目立って特殊な機能は無くライティングも控えめな所謂「普通のグラボ」だと思います。
長さが295mmあり重さも結構あるのでGPUスペースの狭い古めのケースや小型ケースで使うには注意が必要、サポートステイ等を利用して基盤の反り対策を行なうと良いと思います。
【処理速度】
当方の環境ではオーバースペックに感じますが、フルHDであればどんなゲームでも最高設定(レイトレ除く)で快適に遊べる安心感を得られるので満足しています。
【静音性】
負荷が低いうちはファンの回転が止まっているので無音ですが、GPU温度が上がってファンが回りだすと意外と五月蠅いので制御ソフトを使用してファンカーブの調整等を行って利用すると良いと思います。
【付属ソフト】
GPU Tweak III を利用、細かい項目を色々と弄れるので便利ですが、日本語化されていないので人によっては導入のハードルが若干高めに感じてしまうかもしれません、ソフトに関しては各個人で好きなものを選んで使えば良いと思っています。
【総評】
WQHD環境での利用にオススメ、フルHDだと若干オーバースペックだと思います。
6700XTや後継の6750XT等のGPUは新型GPU(7000シリーズ)の発売を前に値下がり傾向にあるのでショップのセール等で安く手に入れられる機会があれば買って損は無いと思います。
5在庫がなくなる前に安く購入
4月末頃2万円台と手ごろだったRX6500XTを購入して満足していましたが、4Gのメモリーがほぼ張り付いた状態で稼働しており、もう少し余裕のあるものをと考えRTX3060ないしはRX6700以上が安くなるタイミングを見計らっていました。
11月のブラックフライデーで安くなるのを待とうと思っていましたが、RTX3060は新GPUの発表以降下げ止まっていた一方、RADEONは9月末にソフマップのセールで安くなっておりRX6700XTが48,800円まで下がっていたため在庫があるうちにと購入しました。
【安定性】
RX6500XTが思いのほか安定していたため安心して購入、特に問題ありません。
【画質】
良いです。以前からGeForceよりRadeonのほうが良いのではと感じていたので満足です。
【機能性】
あまり設定をいじることがないのですが、Adrenalinはわかりやすくてよいと思います。
【処理速度】
自分が使っているソフト、ゲームでは必要十分です。メモリーはゲームプレイ時でも6G程度の使用量のため、RX6600等8Gモデルでも満足できたかもしれませんが、今後長く使えればと納得しています。
【静音性】
高負荷のゲームなどはしないため、ほとんどファンが動くこともなく非常に静かです。
ただ、FHD高品質でFFベンチを回したところ、GPU使用率100%でGPU温度は70度以下におさまるもののファンの回転数が上がり、騒音レベルが45db程度になって結構うるさく感じます。高負荷のゲームをする時は調整が必要かもしれません。
【付属ソフト】
GPU Tweak�Uは最初のうちモード変更してどの程度負荷がかかるか見るのには良いと感じました。
【総評】
処理能力、静音性等、とても満足していますが、結構サイズが大きくMiniITXケースでは収めるのがギリギリの状態でした。
長さ330mm厚さ58mmまで対応のケース(Ophion EVO)ですが、グラボの幅が広いためブラケット寄りの角がカットされていなければケースに干渉している(黒丸箇所)ところです。
また、別途購入したPCIe4.0用ライザーケーブルの厚みで(青丸箇所)、グラボがサイドパネル側に押し出されるため、グラボとパネルをクランプで固定(赤丸箇所)しています。さらに強化ガラスのサイドパネルとの間隔が3mmしかなくかなり高温となることが分かり、スペーサーでサイドパネルとの間隔を7mm程広げました。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX3070Ti-E8GB/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374433.jpg) |
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625位 |
397位 |
4.50 (6件) |
48件 |
2021/8/ 5 |
2021/8/中旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):238x128x54mm
【特長】- Geforce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。ファンブレード「WINGS」を採用し、騒音レベルを抑えながら高風量と空気圧を供給する。
- GPUとメモリーの両方の温度をモニタリングするセミファンレス機能を搭載。状態に合わせてファンをオン/オフすることで騒音と性能のバランスを保つ。
- 出力ポートにDisplayPort×3、HDMI 2.1×1を装備し、HDMI 2.1は8Kディスプレイへの出力も可能。モバイル版「Xtreme Tuner」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何ら問題はない。
【安定性】
今のところ問題は起きておりません。
安定していると思います。
【処理速度】
Passmarkのスコア2万超え、前世代の1.5倍の性能です。
VR用途でも余裕があります。
【静音性】
排熱が大きいとの噂でしたので心配しておりましたが、平時はファンが回らないくらいの温度です。
高負荷時に音は聞こえるが煩いという程ではないです。
【総評】
確かにカード長が長いものに比べると温度は上がりやすいかも知れません。
このカードは短い代わりに厚みがあるので、その分で排熱を補っているものと思います。
それ故、3スロット占有仕様となっていますので注意が必要です。
RTX4000の発表も近いですが、4070が発売され値段が落ち着くまで待つとなると来年の後半とかになるので待てない人は今飛びつくのも有りでしょう。
5買うなら今がベストかも
当初の希望小売価格ぐらいまで値段が下がったので、「GTX1060 3GB」から乗り換えました。
なお、M/BとCPUは使い回しで、
M/B:B450 GAMING PLUS
CPU:AMD Ryzen 5 3500
です。
どちらも今では非力なパーツですが、特にCPUが足を引っ張っている可能性が高いので、以下にFPSをちょろっと書きますが、あまり参考にはしないでください。
【安定性】
使用して一週間ほどですが、特になんの問題もなく動作しております。
PSO2NGSの簡易設定で6のウルトラに設定すると、人物が多いところで60〜70FPS、少ないところなら120FPS程度で安定しております。(ちなみにGTX1060でこの設定だと、コマ送りでGPUが壊れそうなほどファンが回っていました。。w)
FF14の最高設定でも、エフェクト激しいところで50〜60FPS、それ以外は110FPS程度で安定しました。
ただ、上記にあるようにCPUが非力で負荷率が100%近くになっていたので、CPUを最低でも「Ryzen 5 5600」程度にすれば、もう少しFPSは向上しそうな雰囲気です。
【静音性】
前に使用していたGTX1060と変わりません。
少なくとも私がプレイしている「PSO2NGS」と「FF14」の最高設定では、異常にファンが回るというような状況にはなりませんでした。
【総評】
とても良い買い物ができました。4Kにも対応できるので、これで当分は買い替えなくても良さそうです。(もともと使用していたGTX1060も2万弱で売却できたので。。)
RTX4000シリーズが今年の9月頃に出るそうですが、消費電力がモンスター級ですし、そこまでの処理性能を必要とするゲームは現状でほとんどないので、ゲーム目的であればRTX3000シリーズで十分かと思います。
それと、購入するなら今がベストかと。
円安の影響で再度グラボの高騰が始まりそうです。
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![TBX-240FU+RTX3050/6GB [6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001675348.jpg) |
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601位 |
397位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025/2/ 7 |
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NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:96bit バスインターフェイス:Thunderbolt 3 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):69.9x154.3x215mm
【特長】- Thunderbolt 3接続の外付けGPUボックス。内蔵ビデオカードにはGeForce RTX 3050を採用。
- 映像出力はDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.1×2を備えている。USB 3.2 Gen2ポート×2、ギガビットLAN×1を装備。
- 240WのACアダプターが付属。USB Power Delivery(PD)に対応し、接続したノートPCへ最大45Wで充電ができる。
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![GeForce RTX 5060 Ti 8G INSPIRE 2X OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686418.jpg) |
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512位 |
397位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/18 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):204x117x50mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却力と静音性にすぐれた「STORMFORCEファン」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを備え、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- 小型PCにも組み込めるSFF対応コンパクト設計。
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![DUAL-RTX5060-O8G-WHITE [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721781.jpg) |
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406位 |
397位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/11/28 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):228x123x50mm
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![Radeon RX 6650 XT Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440703.jpg) |
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1084位 |
397位 |
4.73 (4件) |
4件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6650 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm
【特長】- Radeon RX 6650 XTを搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを備えている。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」では動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。OCモード、サイレントモードをワンクリックで選択できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強、性能二重丸、フレーム生成マジ強
すでに値段がない状態の品ではありますがレビュー
2023年の夏ソフマップオンラインにて爆安で販売してたので衝動買い
その時点でドライバが安定化してたので現時点まで一切問題なし
iodataのディスプレイとRadeonが相性ある設があり、チラツキがありましたが、ドライバ最新にして解像度設定を触ったらチラツキは消えました。
静音性ですが、装着後うるさくなったか?とケースを開けたら同時に装着した他社製の120mmファンでした。
コイツ自体はサイズ製の120mmファンよりは確実に静かです。
ゲーミング性能はモンハンワイルズのベンチマークですが、9900Kと合わせてフルHDの高設定で平均100fpsは余裕です。
ただしフレーム生成ありです。
ちなみにCPUは常に100貼り付きだったので、コイツ自体の性能はもう少し上を目指せそうですね。
爆安投げ売り品でしたが、ここ数年で買った中で5本指に入る買って良かった製品です。
5意外に、、
見た目は微妙かな?と思ってたんですよ。
トッププレートが途中までしかないし、ヒートシンク飛び出てるし笑
けどケースに入れてみると、これが意外にカッコよかったんですよ。
写真載せておくので参考にしてくださいね。
なんか無骨な感じがして、近未来的な感じじゃなくビンテージぽい感じが良い味出してます。
性能に関してはFHDでAPEX画質中設定くらいで165fps充分出ます。降下時で140fpsくらいです。
原神4K60fpsもいけました。
マップ間のロードはPS5の方が気持ち早い気がしました。
クリエイティブ用途でadobeのPhotoshopと Illustratorを使ってますが、普通にサクサク動きます。
コスパ良くて草
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![DUAL-RTX5060TI-O8G-WHITE [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721780.jpg) |
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480位 |
397位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/11/28 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):229x120x50mm
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![GeForce RTX 4060 Ti VENTUS 2X BLACK 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539421.jpg) |
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219位 |
397位 |
4.47 (15件) |
100件 |
2023/5/24 |
2023/5/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x120x42mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「TORX FAN4.0」を2基搭載したデュアルファン仕様の冷却クーラーを採用している。出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1。
- オーバークロックソフトウェア「MSI Afterburner」により、主要なシステム数値をリアルタイムで監視しながらビデオカードを制御できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型ケースにも組み込めるデュアルファングラボ
itxケースに組み込む用途として購入しました。
4060tiなのでミドルくらすではありますが、配信等他に負荷をかけないのであればモンハンワイルズなど最新タイトルも実用上耐えられるいいグラボです。
長さが200mmを切っており、グラボを積むことを前提とした大概のitxケースにも収まるコンパクトモデルです。
ショートモデルでありながら2連ファンモデルなのもいい。
最大の魅力はmsiでありながらなんとドラゴンがいないシンプルデザインです。いないならいないで少し寂しいですが、落ち着いたデザインでどんなケースにも合うと思います。
5満足
主に動画編集で利用しています。
私の環境、作業内容ではストレスがありません、満足しています。
価格は昨年に比べて大分上がってますね...
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![PowerColor Red Devil Golden Sample Radeon RX 580 8GB GDDR5 AXRX 580 8GBD5-3DHG/OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000960158.jpg) |
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907位 |
397位 |
5.00 (1件) |
13件 |
2017/4/19 |
2017/4 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX 580 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:One 6-Pin and One 8-Pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):255x57x157mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5RX480 Asusトリプルファンから換装
まず開けてびっっっくりするぐらい分厚い、
奥行は減ったけど縦の厚みが比べたくなったくらい分厚い、重い
これでも冷えるなーって印象でした
流石それだけ分厚いヒートシンク使ってるわけで、
冷えるし静か、暖房ついた部屋でPUBG2時間しようが3時間しようが静かで快適でした
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3060 Twin Edge OC ZT-A30600H-10M [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334053.jpg) |
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344位 |
397位 |
3.57 (7件) |
51件 |
2021/2/22 |
2021/2/26 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリクロック:15Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8-pin スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):224.1x116.3x39.2mm
【特長】- GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
- 細かいファン制御が行える「アクティブファンコントロール」、アイドル時にファン回転を停止させることができる「FREEZE Fan Stop」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5セミファンレスがうれしい
【安定性】
今のところ古いドライバ起因っぽいトラブル以外は起きていない。
【画質】
この項目は処理速度とは違うのか……? FHDならSSAAとか使えちゃう処理速度があるので画質は上げられる。
【機能性】
後述のとおりセミファンレスがありがたい。
端子については、HDMIはPCモニタでは挙動が怪しいので、どうせ2スロット占有ならDVIが欲しかった。今は誰も使ってないかな?
【処理速度】
3060は非力だという勢力もいるが、自分には十分すぎる。むしろもうちょいしょぼくて安いやつがあっても良い。
【静音性】
アイドル時(60度超えるあたりまで?)はファンが停止するので、ゲームをやっていないときなら無音。コイル鳴きみたいなのもない。
ただし、高温になり60%以上になると、耳障りな音ではないが、音量は大きくなる。敵戦車のエンジン音かと思ったらグラボの音だった……。バックグラウンドでのFPSを制限してマッチング待ちなどで冷やしておくと、回転数がそこまで上がらず静かに使える。
【付属ソフト】
特別劣っても優れてもいない。Afterburnerよりはまともな見た目してる。
ファン制御も調整できるが、デフォルトで不満はないのでいらない。
【総評】
ファンが止まったり回ったりするのは壊れやすそうだが、まあグラボなら先に別のところが壊れるでしょう。
補助電源の要らない75W級の最新グラボが存在しないのは意味不明で残念だが、まあ無駄な性能の分無駄に画質を上げられたのでよしとする。
あとデカいのでこれまでのグラボでギリギリだったケースでは入らないかもしれない。
52060S→1050Ti→3060と買い替え
1050Tiからの買い替えです。以前は2060Sを使用していましたが、壊れてしまい本製品を購入するまで1050Tiをつなぎとして使用していました。
各所で酷評されている3060ですが、私の場合ゲームはほとんどせず主な用途はNVENCやwaifu2xなので性能的に不満は全くありません。
各種ベンチスコアは2060Sとほぼ同等です。それにしては価格が高すぎるのが残念です。4万円台前半くらいなら文句なしなのですが…
また、当初ファンから唸るような音が鳴っていたのですが、VGAステイで押さえたところ唸り音が止まりました。この点が気になったため、静音性を-1としました。
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![Radeon RX 6800 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001323525.jpg) |
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625位 |
397位 |
4.56 (11件) |
17件 |
2021/1/ 7 |
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PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:300W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
- RGB LEDを装備し、Mystic LightソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安かったので、つい…
【安定性】
特にこのボードが原因で落ちたとかクラッシュしたとかは発生してなく超速安定稼働している。
【画質】
GTX1070tiより載せ替えだが、画質の違いはよくわからない。
【機能性】
特に目的が無く載せてるので、AMD Softwareで設定や何か出来る事などがあるのだろうが何もイジっていない。
【処理速度】
GTX1070tiより載せ替えなので違いは明らか。とはいえゲームは現在してないが、動画編集処理などはとても速くなった。
【静音性】
熱くなれば冷却ファンが全開で回り音もするのだろう。たまにファンが軽く音もせずに回るが、普段は熱くなる事もせずファンが止まりっぱなしなので。
【付属ソフト】
付属というか公式からのダウンロードで最新セットアップ。
【総評】
バックプレートと天板のメーカーロゴ、前面ファン部分のLEDが光るタイプ。長さが34cmあり、太くて重くケースと設置を選ぶ一品であると思う。ステーも付属しているが、マザーには直接挿さず、グラボ縦刺しの後付け部品へ挿し替えた。最初はゲームでもしようかと載せてみたが、結局ゲームをせずオーバースペックな現状だが、ただ買った値段が5万円台だったのでついつい買っちゃったグラボ。
5省電力設定でも結構動きます。
【安定性】
特に不具合なく、安定して動作しています。
【画質】
普通です。というか今時グラボに画質の差があるのか?
【機能性】
ファンスピードの最低が20までとか、電力制限の最低が-6%とか不満はありますが、一通り触れるかと思います。
【処理速度】
十分ハイエンドなゲームを遊べる能力があります。
【静音性】
私は常時ファンを回転させているので、まぁ結構音は気になります。
回転数最低の20でも音が聞こえているので静穏性はそんなに高くはないですね。
【付属ソフト】
付属ソフトって何のことだろうか・・・
Radeon Softwareでいいのかな?わからないので無評価です。
【総評】
低消費電力設定で運用しています。
グラボ設定の画像からは見切れていますが、電源チューニングは-6%に設定しています。
3DMarkとHWiNFOはこの設定の状態で動作させています。
RX 6800 XTの平均超え+消費電力230W台なので、設定次第では省電力性も結構いいグラボだと思います。
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![GeForce RTX 3070 GAMING X TRIO [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001306492.jpg) |
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430位 |
397位 |
4.79 (15件) |
41件 |
2020/10/27 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:240W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
【特長】- GeForce RTX 3070を搭載したビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用したオーバークロック仕様。
- 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力が可能。
- AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。LEDカラーのカスタマイズが行える「Mystic Light」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いビデオカードです。適正価格に戻ることを願います。
【安定性】
・全く問題ありません。
【画質】
・いつものRTXです。
【機能性】
・進化したレイトレ。DLSSと盛りだくさんです。
【処理速度】
・速いです。あとは値段によりますね。
【静音性】
・アイドル〜低負荷だとファンレス動作です。トリプルファンは優秀ですが、高負荷時はそれなりに音がします。
【付属ソフト】
・無評価とさせてください。
【総評】
・良いビデオカードです。私が買った時は6万円台後半でした。今は需給が間に合わず、倍以上になってしまいました。適正価格に戻ることを願います。
5MSIのTwitterキャンペーンでモニターもらったので
【安定性】特に大きな問題はなく動作してますが、VRChatというゲームをプレイ中に異様に重くなることが多いです。換装前のRX5700XTだとそのようなことはなく、ほかのRTX3070使用者も同様の症状が出ているらしいので星4です。
【処理速度】APEX LegendsをWQHDでプレイしてますが、見やすさ優先で画質設定を低めにしてることもあり、200FPSくらい出てるので大変満足してます。
【静音性】低負荷時にはファンが止まり、動いていてもあまり気にならない程度の騒音のためゲームに集中できます。
【総評】MSIのTwitterキャンペーンでWQHD,165Hzモニターをいただいたので感謝の意を込めてパソコン工房にて購入しました。PCゲームをよくプレイしますが非常に満足してます。
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![DUAL-RTX2060-O6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001126080.jpg) |
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1084位 |
397位 |
4.38 (4件) |
56件 |
2019/1/31 |
2019/2/ 1 |
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NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):270x111x58mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。Turing GPUアーキテクチャとRTXプラットフォームを搭載し、前世代から性能を最大6倍引き上げている。
- 特許取得済みのウイングブレードファンを採用。高い風量、ノイズレベルの低減、IP5X認定防じん性能を搭載し、サイレントゲーム用の0dBモードに対応。
- 2.7スロットデザインにより、冷却面積は前世代と比較して50%以上拡大。防護バックプレートによって強化され、PCB基板のたわみや損傷を防止する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静音性重視の製品
【安定性】
特段気になる点もなく安定して動いています
【画質】
比較できるものでもないので無評価
【機能性】
GPUの機能性とは一体・・・なので無評価
【処理速度】
早いです。以前のPCはHD7850を使っていましたが、桁違いに早いですね
ベンチマークだと
3D MarkのTimeSpyで7339
FF14 紅蓮のリベレーター 1920最高で15619
FF15 1920標準で10763
となりました
【静音性】
静かです
と思ってたら標準では低温時はFAN回ってなかったので45度になってました
HWMonitorを起動しながら3D Markを回したら画像の左
FAN回転数1441RPM、ほぼ無音で66度まで上がっていたようです
その後付属ソフトでFAN回転数を調整したら画像の右
30%で992RPM、温度は29度まで下がりました。無音です
100%にしてみたら3401RPMまで行って、さすがに爆音でした
【付属ソフト】
ASUS GPU TweakIIはGPUのステータスが表示されるソフトですが
アドバンスモードでブースト、FAN調整などが簡単にできるソフトなので使いやすいです
温度に応じてFAN回転数を自動で調整するように設定するのが良さそうです
【サイズ】
思ったよりでかいです
2スロット占有して、ギチギチにヒートシンクとFANが詰まってる感じですね
なのでよく冷えます
ATX規格なら普通に収まりますが、小型ケースの場合はサイズをよく調べましょう
【総評】
RTX2060の値段と性能はハイエンドの入り口程度
この製品はそれに値段を少し足して静音性を確保した感じですね
静音高性能なゲーミングマシン向けの一品です
*画像が消えていたようです上げ直しました
542,638円
パソコン工房にて、本日税込み42,683円で購入
現在テスト中ですが、ファンの音がとても静かで素晴らしいです。
後日改めて、今まで使っていた GTX960-2G との比較を追記します。
通販では完売ですが、店舗には在庫が多少存在するようです。
欲しい方は足を運ばれては如何でしょうか。
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![Radeon RX 6600 XT Challenger Pro 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001373753.jpg) |
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852位 |
397位 |
4.47 (6件) |
0件 |
2021/8/ 3 |
2021/8/12 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 補助電源:1 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x131x45mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラーを備えている。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。OCモード、サイレントモードなどのプリセットモードも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良し ワッパ良し よく冷えるグラボ
【安定性】
安定性はドライバー次第 特定のバージョンで安定しなかった事があるが現在は問題ない
逆にその辺の対処をできないならそもそもRADEONは辞めておくべき?
【画質】
発色が良いとか悪いとかは良くわからないので無評価
画質気にするならモニター
【機能性】
セミファンレス機能があるが、そもそもファンが回っても静かなので不要
嫌なら切れるので全く問題なし いたって標準的な機能
【処理速度】
必要十分 レイトレ性能は弱めだが、RDNA2全般がそうなのでノーコメント
FHD設定ならほとんどのゲームが遊べると思う
近頃のAIやら深層学習ブームでVRAM8GBは足りないといわれているみたいだが、そもそもCUDA非対応なので心配する必要はないだろう VRをやる人には足りないのかな?
追記(2023/6/21)
試しにstable diffusionをローカル環境にインストールして使用した。
結論としては極端に性能が劣ることもなく、Nvidea製のRTX3060等とほとんど変わらない性能だった。ただ、VRAM容量不足が原因のエラーが出ることがあったが、ネットの情報を参考にしてbatファイルを一部編集したところ問題なく使用できた。
どうもAdrenaline 23.5.2で多少修正が入ったとか
【静音性】
GPU使用率100%でもファンの音は静かでほとんど気にならないレベル
ただ、自分のものはコイル鳴き個体だったので結構気になる
【付属ソフト】
安定性は正直微妙?? AMDLinkとかは使った事ないので何とも言えない
セミファンレス機能を切れるのは良い
【総評】
ワッパ、コスパともに良くFHD環境なら必要十分のスペック
3連ファンモデルなので場所は取るが、静音性に優れる
5めっちゃいいわこれ
RX5808GBからの乗り換えです。
動作音が静かすぎてビビりました。ゲームをしようがエンコードをしようがファンがちょっと強く回っているかな?という程度で、先代のグラボとは比較にならないほど静かです。
ゲームプレイですが、私の構成の場合どうもCPUがボトルネックになっているようで思ったよりFPSの向上はありませんでした。むしろ描画動作がスムーズになった分、CPU部分の足手まとい感が浮き彫りになりましたw
結論としましてはグラボの交換を検討するときはCPUの交換も視野に入れましょう。
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![TUF-RTX3080-10G-GAMING [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001285832.jpg) |
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418位 |
397位 |
5.00 (6件) |
12件 |
2020/9/ 2 |
2020/9/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):299.9x126.9x51.6mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード。耐久性にすぐれたデュアルボールファンベアリングを利用した「Axial-techファン」を3基搭載。
- ファンの回転は乱流を低減するために最適化されており、「ストップモード」により3基のファンを低温時に停止させることができる。
- GPUとメモリー用の独立したヒートシンクがあり、温度をしっかりとコントロールする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おおよそ半年くらい使ってからのレビューです
【安定性】
今のところは問題は発生していないです。
ただ、別のGPUと同時にPCに挿すと問題が発生します。
色々組み合わせを実施したのですが、このグラボが問題でした。
もしかしたらマイニング用のドライバの規制かもしれません。
マイナーな使い方にはなるのですが、配信やエンコード用に別のグラボと一緒に挿すこと前提ならRADEONの方を買った方がいいかもしれません。
【画質】
CyberPunk2077やMicrosoftFlightSimulatior2020辺りを
4Kで最高設定だと未だに60fps安定はきついです。
それ以外ならだいたい問題なく、どの設定でも大丈夫です。
【処理速度】
一応上位のgpuなので早いです。
【静音性】
負荷がかかってない時は静かです。
ほとんどのゲームをするときはうるさくないのですが、
画質重視で重いゲームをすると扇風機程度にはうるさいです。
【総評】
10万で買えるグラボとしてはかなり満足です。
ただ、大きさが大きいのが気になりますね。
ケース考えないと入らないです。
オープンフレームなので問題はありませんでしたが、ヒートシンクとかが干渉しそうな大きさです。
5つよつよでお安かった(過去形)グラボ
昨年12月に店舗で買いました。
【安定性】
ビープ音等もなく安定してます。
【画質】
4KでもDLSS使えばつよつよ。でも高FPSを達成するならWQHDが限界かな
【機能性】
LED控えめですこ
【処理速度】
アフターバーナー表示ですが、公表スペックでブースト1710Mhzなのに、パフォーマンスBIOSで1980Mhzまでブーストしてる。つよい。
【静音性】
新しいAxial-techファンのお陰か、フル回転でも全く騒音なし。
ケースに入れてヘッドホンすると全く聞こえない
【付属ソフト】
無評価。
【総評】
需要過多の値上がりでトンデモ価格になってるが、昨年12月に10万以下で買えたのを考えると素晴らしい性能。ZOTACの3080Trinityとこれは10万以下の値段でしたね。セミファンレスを謳っているのに、VBIOS切換えないとストップモード動作しないのか、ファンが常時回転しているのでアフターバーナーで調整しながら使ってます。
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![GV-N307TGAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001363703.jpg) |
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993位 |
397位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/6/22 |
2021/6/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x129x55mm
【特長】- GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。「WINDFORCE 3X 冷却システム」を採用し、高効率の放熱を実現している。
- 隣接するファンを逆方向に回転し乱流を減らす「オルタネイトスピニング」、低負荷時や低電力ゲーム時にファンがオフになる「3D Active Fan」を採用。
- 「RGB FUSION 2.0」により、照明効果をカスタマイズ可能。OCモードとサイレントモードのDual BIOSを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲームに動画編集に必要十分、WQHDで楽しめる
【安定性】
カクつくこともないですし、動作はとても安定しています。
【画質】
ゲームの場合ですがWQHDで遊ぶのに適していると思います。ゲーム内の設定次第ですが画質を維持しながらフレームレートも維持出来ると思います。
FHDならばほとんどのゲーム(重量系除く)は高設定でも高フレームレートを維持出来ると思います。
【機能性】
モードがサイレントかOCモードが選べます。
グラボ本体に付いてるスイッチをスライドすることでモード選択が出来ます。(変更後は要再起動)
ライティングはほとんど無くてGIGABYTEのロゴが光るだけです。
ファンなどは光らないのでピカピカ光らせたい人には寂しいかもしれません。
【処理速度】
特に不満に思うことは無し
【静音性】
OCモードで動かしてますが3連ファンでもあるのでとても静かだと思います。ケースに入っていればファンノイズはほとんど気にならないと思います。
【付属ソフト】
無し
【総評】
使用して2ヶ月ほどですが今のところ不満に思うところはありません。ゲームや動画、画像編集をしていますが私には必要十分です。
ゲームはAPEXですとWQHDで設定を中~高設定でもFPSは大体200平均ぐらいだと思います。
大型なのでケースを選ぶとは思いますが3連ファンで熱の問題は心配ないですし、静音性も良いと思います。
また公式HPでユーザー登録と製品の保証登録をすると保証期間が2年延びる(4年になる)ので必ずした方が良いと思います。
5WQHDでゲームをするならこれがおすすめ
【安定性】3連ファンのため冷却性能も良く、ゲームやベンチマークをやっていても画面のちらつきなど起きていません
【画質】WQHDで高画質の設定にしても問題なく出力し、ファンもうなるほど動いていませんでした。
【機能性】レイトレに対応しており、性能も十分なので初めてのレイトレを楽しむのにはいいかと思います。
【処理速度】ゲームのみでしか使用していないですが、問題ない速度だと思います。
【静音性】3連ファンですが、とても静かだと思います。比較がGTX166TiのITXなので余計にそう感じるかと思います。
【付属ソフト】ドライバーはNVIDIA Experienceから問題なくインストールできました。
【総評】GTX1660Tiから交換しましたが、とても満足しています。
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![SAPPHIRE TOXIC Radeon RX 6900 XT OC 16G GDDR6 Extreme Edition [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001362990.jpg) |
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625位 |
397位 |
4.25 (4件) |
0件 |
2021/6/18 |
2021/5/28 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷+水冷 消費電力:430W 補助電源:6ピン×1、8ピン×2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):270x130x45mm ラジエータ(幅x高さx奥行):394x120x52.5mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。水冷クーラーと空冷のハイブリッド冷却ユニットを備えている。
- アイドル時にファン停止させ低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンを採用した「Quick Connect」などに対応。
- LEDライティング機能の「NITRO Glow」に対応し、アドレサブルRGBファンを搭載。「TOXIC BOOST」により、ワンクリックで高クロック動作を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サファイアのフラッグシップモデル。
【安定性】
RADEONSOFTWAREでGPU最大周波数2800MHz設定で
GPU SCLK 2750MHzで常時安定して動作しています。
VRAMチューニングは最大周波数2150MHz設定で
GPU MCLK 2130MHz付近の動作でした。
電圧は1175mV、電力制限は+15%設定です。
上記の設定でゲーム中フリーズなどの不具合は無いです。
この時、GPUのジャンクション温度は66〜70℃でした。
【画質】
デフォルトの状態ですが、不満はないです。
私はRTXよりもRADEONの発色の方が好きです。
【静音性】
高負荷時、コイル鳴きはあります。
個体差はあるでしょうが、私の所見では
同じサファイアの6800XTよりも音は大きめです。
ラジエーターファンの音については、
高回転時も不快な感じはしません。
サファイアのTRIXXソフトのセルフファンチェックで
確認しましたが、最高回転数が2500rpmでした。
十分な回転数で社外品に交換する必要はないと感じました。
動作音はヘッドホン装着でのゲームプレイですので気になりません。
【付属ソフト】
ここ1年程RADEON SOFTWAREを使用していますが、
当初からUIは分かりやすく、使いやすいです。
【総評】
特に不満はありません。人によってはコイル鳴きが気になると思います。
4新CPUで真価を発揮か
昨年末に15.5万で売ってたのを買いました。
この度5800X 3Dを買い、主にこの組み合わせでのレビューとなります。
簡易水冷のおかげかGPU温度はおおむね40〜50度、高くて60度くらいと常時低いです。ファンから熱風が来るのでちゃんと冷やしてる感じがします。
以下ベンチマーク、デフォルト設定で行っています。
FF15 高品質2k 18508
FF14 最高品質2k 34317
forza5 Extreme 2k 152fps(CPUレンダリング 189.4fps、GPU 160.1fps)
FF15ベンチについて、他レビュー等のRTX3090tiのベンチ結果のうち良い方で18600くらいだったのでかなり健闘しているのではと思います。
ちなみにFF15ベンチ実行中におけるコンセントでの電力読み値は450〜500W辺りを推移していました。
FF14ベンチについて、うちにあるRTX3080tiは35594でこれまでのCPUより差が縮まったように思います。
forza5について、いくつかのRTX3090tiのベンチ結果を見た感じだとそれより約1.2倍良い結果になりました。
timespy graphicは22400くらいでもともと高かったので、forza5はポテンシャルを引き出せた好例なのだろうかと思いました。
しかしあまりベンチマークされないゲームだとRTX3080tiと比べて1、2割劣ることも多いのでいろんなゲームで発揮できるようにしてほしいです。
グラフィックボードに簡易水冷はかなり有効的な手段だと感じました。
新CPUとの組み合わせで2kのパフォーマンスはかなり良くなったと思います。
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![Radeon RX 6700 XT GAMING X 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001342469.jpg) |
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907位 |
397位 |
4.10 (6件) |
5件 |
2021/3/17 |
2021/3/19 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:230W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):279x131x58mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用。
- 一対のファンブレードの外輪を結合することでエアフローを集中させる「トルクスファン 4.0」を2基搭載。「Mystic Light Sync」に対応する。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良きグラボ
【安定性】
安定しています。
【画質】
綺麗です。
【処理速度】
フルHDなら十分です。
【静音性】
とても静か。
コイル鳴きも少ないです。
【総評】
約3年使用しました。
2024年の今、ドライバーも成熟して使いやすいグラボになっていると思います。おすすめできます。
5値段相応の性能!
設定次第で消費電力が抑えられ、値段に対する性能も申し分なし!!!
あまり発熱しないのでファンの音が気になりません。
AMD Radeon Softwareの操作性もとても良く外部ツールを探す必要がないで助かります。
あえて欠点を言うならば突然AMD Radeon Softwareの設定内容が消えてしまうことです。
今までNVIDIAばかり使ってきましたが、入手性が悪く今回初めての購入となりました。
特にゲームをしていてストレスを感じることもなく快適です。ベンチマークをいろいろ試しましたがRTX3070と同等の成績です。
ゲームに使って良し、マイニングに使って良しです!
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![GV-N5070WF3-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001684366.jpg) |
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500位 |
397位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 7 |
2025/4/ 4 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):282x110x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」がすぐれた放熱性能を発揮する。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
- 「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応し、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
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![GeForce RTX 4060 GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548657.jpg) |
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465位 |
397位 |
- (0件) |
1件 |
2023/6/29 |
2023/6/29 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:115W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x130x41mm
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![ROG-STRIX-RTX2080TI-O11G-GAMING [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001103647.jpg) |
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418位 |
397位 |
4.21 (8件) |
218件 |
2018/11/ 5 |
2018/11/ 2 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti |
GDDR6 11GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×2 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304.7x130.4x54.1mm
【特長】- GeForce RTX 2080 Tiを搭載したビデオカード。4K/VRゲーミング向けモデル。
- 静音性を損なわず、速い回転でより多くの空気を送り出す「Axial-techファン」を採用。IP5X防じん機能に対応し、ファン内部へのちりや埃の侵入を防止する。
- 「2.7スロットデザイン」により、冷却面積が前世代と比べ20%以上拡大。「MaxContact テクノロジー」により、GPUの接触面積を2倍に増やし熱伝導性を向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レイトレーシングを使用しても快適にプレイ
ASUS ROG GTX1070から乗り換えました。
【安定性】
レイトレーシングを体験するために購入しましたが、さすがは最上位モデルです。
BF5でレイトレーシングを試しましたが、最低でも60fpsは維持してくれます。
その他、Apex LegendsやR6Sなども飛躍的にfps値が向上。
画質設定に妥協することなく、ハイパフォーマンスでゲームを楽しむ事ができます。
さすがは現状最上位グラボです。
【画質】
上記と重複しますが、画質設定を最高にしてもなんらストレスがありません。
レイトレーシングの臨場感と美しさは、これまでとは一味違った楽しさがあります。
【機能性】
グラボ本体に付いているスイッチひとつでLEDをON/OFFができるのは、他には見ない機能ではないでしょうか。
私はLEDで光らせたいので、常にONにしていますが
中には光らせたくない人もいると思うので、この機能はありがたいかと思います。
わざわざPC側にソフトをインストールして消す手間が省けます。
【処理速度】
最上位モデルとして文句なしの性能なのは確かかと感じます。
どのゲームでも快適にプレイできるでしょう。
【静音性】
大変静かです。
ヘッドフォンなどをつけていなくても全く気になりません。
【付属ソフト】
AUAR syncでLEDの光を設定できます。
大変使いやすいソフトですが、週に何度か設定が消え、光り方がデフォルトに戻ることがあります。
こちらは改善してほしい点です。
【総評】
気がかりな点といえば
上記のAURA syncのバグと
グラボ本体のが非常に重たいので、PCIeスロットへの負担が大きいように感じます。
サポートステイも一緒に購入することをオススメします。
上記の点を除けば、非常に完成度の高い商品です。
性能面はもちろん、LEDのスイッチなど各ユーザーのニーズに合わせた機能が盛り込まれた一品です。
5どんなゲームも最高設定で遊びたければこれ!
初めての自作をする際にこれを選ばせていただきました。デザイン・性能どれをとっても一級品です。デザインは派手すぎず、地味すぎず、かつ高級感をのあるものだと私は感じました。少し大きいのでケースのサイズによってはきついかもしれません。なにげに、ライトのON・OFFのスイッチがありがたいです。性能ですが流石ハイエンドモデルですね。かなり重めのゲームも最高設定でフレームレートが144に張り付きます。レイトレーシングに関してですが、初心者なので詳しいことはわからないのですが、かなり影の描写が現実のものに近いと感じました。しかしながら、レイトレーシングをONにしてゲームをすると若干重くなります。4Kを何枚も出力してゲームをするとかでなければほぼすべてのゲームを快適にプレイすることができると思います。冷却性能に関してはトリプルファンのモデルのため、発熱は思いの外しませんでした。ファンが大きくはないのでうるさいのかと思ったのですが、全く気になりません。初めての自作でかなり奮発してしまいました。初めてでこれを買ってよかったと思いますが、この製品を使ってしまうとハイエンドモデルしか体が受け付けなくなりそうで怖いですね。本当におすすめの一品です。
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![GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 10G LHR [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374268.jpg) |
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755位 |
397位 |
5.00 (5件) |
79件 |
2021/8/ 4 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:370W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
【特長】- GeForce RTX 3080搭載のオーバークロック版ビデオカード(LHR版)。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 一対のファンブレードの外輪を結合してエアフローを集中させ、耐久性にすぐれたダブルボールベアリングを採用した「トルクスファン 4.0」を3基搭載。
- RGB LEDを装備し、「Mystic Lightソフトウェア」によりLEDライティングのカスタマイズが可能。「Mystic Light Sync」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミリタリー準拠
GAMING Z TRIO 10G LHRではないですが、
現在GAMING X TRIO 10Gを2020年10月から約2年近く使用して全く問題ありません。
https://i.imgur.com/Uo0ixrJ.jpg
Assassin's Creed Valhalla ベンチマーク
https://i.imgur.com/2Vt2UD1.jpg
また、別の件で様々な負荷テストを実験したりしていますがこれでもか!というくらい
動作は異常なく現役で活躍してくれていますよ。
FurMark+Prime95SmallFFT
https://youtu.be/-DXwTklWG98
これは、MSIサポートからの返答です。
https://i.imgur.com/foEaSmP.jpg
そうなミリタリー準拠の部品が使われているので、耐久性は優れていると思います。
(MIL規格)
ミルスペックとは、米国における軍用品の調達規格の総称、とりわけ米国国防総省が規定する装備品の耐久性能に関する規格の通称である。ITの分野では特に後者を指して用いられることが多い。
5ゲームをするには十分すぎる
【安定性】
半年使っていますが無問題です
一度もモニターの表示エラーなし
【画質】
FHD環境だと文句なし
【機能性】
控えめに光るライトが好き
【処理速度】
十分
【静音性】
高負荷時でも比較的静かです
【付属ソフト】
使ってないのでノーコメント
【総評】
高いだけあって完成度は高いです
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![Radeon RX 6800 GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001323526.jpg) |
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538位 |
397位 |
4.49 (4件) |
1件 |
2021/1/ 7 |
2021/1/ 9 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:3840 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm
【特長】- Radeon RX 6800を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
- RGB LEDを装備し、Mystic LightソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ワットパフォーマンスが良い
【安定性】
ゲームやベンチマークテストなどの高負荷時も問題ありません。
【画質】
以前所有していたVEGA64よりも高画質でゲームができるようになりました。
【機能性】
NVIDIAのDLSSに対抗してFSRがありますが、対応GPUが多いのが
優位点だと思います。
【処理速度】
以前のキャンペーンで頂いたFar Cry 6のベンチマークテストで、
WQHD最高設定でも平均フレームレートが60fps以上でした。
他のゲームについても設定次第ではありますが、快適にプレイできると思います。
【静音性】
大型の3連ファンモデルなので、負荷がかかった状態でも静かに感じます。
【総評】
リファレンスモデルのクーラーの性能がよく価格も安かったので、それと比べると
オリジナルファンモデルは割高に感じてしまいます。
他のメーカー、他のモデルもですが価格が大幅に上がってしまい
購入者には厳しい時期が続いています。
いろいろ事情がありますが、もう少し購入しやすい価格に戻って欲しいです。
5すごく冷える、とても静かなビデオカード。OCも予想以上でした。
【安定性】
最新のドライバを導入しただけで今の所トラブル無しです。
簡単なオーバークロックや低電圧化もRadeon Software上でスライダーを
動かすだけで安定動作しているので、かなり余裕を感じます。
※最大周波数は電圧設定そのまま111%(実クロック2478MHz付近)
までは普通に動きました。
【処理速度】
当方の環境は5950X争奪戦に負けた結果、CPUがまだ3950Xです。
その為残念ながらRyzen5000×RX6000の組み合わせでの新機能である
「Smart Access Memory」が有効になっていませんが、
各レビューサイトと概ね同等の数字が出ており、性能面は大満足です。
【冷却性能】
負荷をかけてもなかなか熱くならず、ファンが回り始めません。
ゲームのベンチではあまり均等に負荷がかからないようなので
Fur Markを高設定にして負荷をかけたものの非常に低い温度で抑え込み、
また負荷を緩めた時の温度低下が非常に速いです。
これまでも何十枚とビデオカードを買ってきましたが当商品は
ヒートシンクの能力が相当高いと感じました。
【静音性】
デフォルトでゼロRPM(低温時にファンが回らない)なので通常時は無音です。
負荷をかけても標準の1300rpm程度ではケース内から音が漏れてきません。
強制的に回転を上げていった所、1600rpm位から音が聞こえ始めるものの
冷えるヒートシンクも相まってこのクラスのカードにしては驚異的に静かです。
【総評】
機能性が★4なのはFluidMotionに対応していない点です。
前の世代から非対応である事は把握していましたが唯一無二の機能を
メーカーが手放してしまったのは少し残念です。
バックプレートが新素材の樹脂プレートである事でカードの重さも軽めで
マザーボードへの負荷も少なく済むのも検討にあたり重視した所です。
買って良かったと思える商品です。
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![GeForce RTX 3070 Ti VENTUS 3X 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361295.jpg) |
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451位 |
397位 |
4.18 (11件) |
74件 |
2021/6/11 |
2021/6/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:290W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」採用のオーバークロック仕様。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クリエイティブな用途にはやっぱりNVIDIAです
【安定性】
何一つ問題ありません
【画質】
BF2042でRX6600XTではシャープネスが高すぎたみたいに、ギスギスした絵でしたが3070Tiはとても滑らかな描画です
【処理速度】
これ以上を求めるのは、何なのか思いつきません
【静音性】
RX6600XTではゲーム中のファン音は仕方ないとあきらめていましたが
3連ファンの効果でしょうか、ケースファンの方がうるさいです
【総評】
ASRock Radeon RX 6600 XT Challenger ITX 8GBから乗り換えです
じゃんぱらさんで、中古で6600XT買取の差額4万で手に入りました
RadeonではLightroomやフォトショでGPU支援が使えないため、NVIDIAに戻ってきました
結果、ゲームも写真もどちらも満足できることとなりました
5憧れのVGAにやっと・・・
【安定性】980ti → 2070super → 3050 → 3070ti と問題なく載せ替え。安定!
【画質】特に不満ありません。2070 super 以降、全部キレイにしか見えない。
【機能性】特に不満ありません。3080や3090は費用対効果、発熱もありこの辺りがベストと判断。
【処理速度】我が家のPC7台の中で最速です。問題ありません。
【静音性】特にコイル鳴きやファンの騒音などのノイズ、異音全くありません。
【付属ソフト】NVIDAからDLするので不要。
【総評】 やっと価格も下がってきて、20万、30万もグラボに出せるか!と我慢我慢してきました。やっと3050を4万円切る価格でゲットしましたが、2070super より劣るので、思い切って10万を切った3070tiにしてみました。ベンチデータを添付します。CODMWやGTAVなど一通りのゲームをやってみましたが、2070super よりも高速な感じで動作しています。満足しています。あとは、重みで曲がらないか、長時間の負荷はどんな影響が出るかなどを検証してみます。
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![GeForce RTX 5070 12G World of Warcraft MIDNIGHT VOID EDITION OC [PCIExp 12GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41CySmIHt3L._SL160_.jpg) |
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650位 |
397位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 3 |
2026/3/ 3 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm
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|
![GeForce RTX 5070 12GB Triple Fan VCG507012TFXPB1 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687929.jpg) |
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601位 |
397位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 1 |
2025/4/25 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:2.4スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):299.5x120x48mm
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|
![TURBO-RTX2080TI-11G [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001082413.jpg) |
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755位 |
397位 |
- (0件) |
5件 |
2018/8/21 |
2018/10 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti |
GDDR6 11GB |
HDMIx1 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):269x114x42mm
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|
![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 Twin Edge OC ZT-B50700H-10P [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689231.jpg) |
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284位 |
397位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/13 |
2025/5/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):241.5x120.1x40.6mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
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![GeForce RTX 3080 Ti VENTUS 3X 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371499.jpg) |
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336位 |
397位 |
4.47 (4件) |
18件 |
2021/7/21 |
2021/7/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm
【特長】- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 3.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5処理性能もコストパフォーマンスも最上級な一品
【安定性】
安定のMSI。
初期不良やその他不具合もなく動作しています。
ただ、購入してからまだ1週間程度での所感なので、これから発生するかもしれませんので様子見ですが、現状で評価しています。
【画質】
nVIDIA製グラボのハイエンドクラスなので、それ相応の素晴らしい画質です。
レイトレーシングやシェーダークオリティを最高設定にしても、何のストレスもなくヌルヌル動きます。
さすがRTX3080Tiといったところです。
【機能性】
機能性についてはいつも通りなので無評価です。
nVIDIAコンパネやGeForce Experienceで色々設定できます。
前世代でも同様に設定できるので割愛。
【処理速度】
爆速の一言です。
激重な3Dゲームをプレイしてもストレスフリーです。
【静音性】
3連ファンのフィンが細く小さめなので、結構甲高い音がします。
ファンの速度は、別途MSI Afterburnerというツールで多段階に設定できます。
【付属ソフト】
ソフトは付属されておらず無評価です。
必要なユーティリティは個々で公式サイトから入手する必要があります。
【総評】
RTX4000シリーズが発表(2022年6月現在)され、RTX2000シリーズでもあった駆け込み需要が起きるだろうと予想しての購入です。
近年、グラボの高騰が顕著でしたが、22年5月〜6月にかけて価格が大幅に下落した為、購入を決意しました。
他のPC部品は価格据え置きなのにも関わらず、何故グラボだけ価格が安くなったのか不思議です。
GTX1080Tiからの乗り換えですが、体感的に動作速度は倍以上です。
一昔前のハイエンドグラボよりは価格が高く推移していますが、価格相応な処理能力だと思います。
※22年6月購入時点で148,000円でした。
RTX3090以上は性能とコストが正直見合わないと私的には感じているので、ハイエンドPC作りたいけどお金が…という人にはもってこいだと思います。
各メーカー、RTX3080Tiを出していますが、MSIのこのグラボは圧倒的にコストパフォーマンスがいいです。
グラボのシャーシにこだわりがないのであればおすすめです。
5高いが、申し分なし。
【安定性】問題なく稼働。3Dレンダリングソフトをまわして100%時でも最大80℃くらいでした。
【処理速度】GTX1080との比較ですが描画速度は体感約2倍以上です。
【静音性】ケースを静音ケースにしているのであまり参考になりませんが静かです。
【総評】価格は高いが機能を求めるならいまちょうどいいところでしょうかね。
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6900 XT OC 16GB GDDR6 Special Edition [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001355899.jpg) |
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500位 |
397位 |
4.29 (10件) |
9件 |
2021/5/19 |
2021/5/21 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:363W 補助電源:6ピン×1、8ピン×2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):310x134.3x55.3mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したビデオカード。アドレサブルRGBファンを装備したオーバークロック仕様。
- ハイブリッドファンブレードに加え、ウェーブフィンデザインとV字型フィンを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
- 低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンによりメンテナンス性を向上させた「Quick Connect」などに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今は高いけど、いいグラボです
【安定性】
何も問題はないです。
Radeon ソフトウェアに関しては特に特別な使用方法はしていません。ドライバの更新のみですが問題が起こったことはございません。録画等は他ソフトを使用しています。
【画質】
ずっとAMDグラボを使用していますので色合いが変わったとは思いませんでした。とても安定して動作しています。ほとんどのゲームで最高設定で動きますので、何も不満はないです。
【機能性】
ポートも必要十分乗っていますので問題ないです。
【処理速度】
レイトレーシングを使用しなければ何も不満はありません。レイトレーシングはNvidiaに一歩劣る印象です。ただ、どちらにしてもフルHD60FPSは確保できますし、解像度は今のレイトレ技術だとあげられないので、多少のリフレッシュレートの違いくらいは目をつむれると思います。
【静音性】
3連ファンなので普通にうるさいですが、私の構成ではFAN12個使用しているので気になりません。
【付属ソフト】
Radeon ソフトウェアに関しては特に特別な使用方法はしていません。ドライバの更新のみですが問題が起こったことはございません。
【総評】
いいグラボだと思いますが、値段が高すぎますね。適正価格になったら買っていいグラボだと思います。
AMDグラボもちゃんとゲームの方から最適化されてきましたし、DLSS気にしないのであればベンチ見ていただいて同じくらいのものならどっちかってもいいと思います。
5RADEON RX6000シリーズの中では割安
購入して1か月以上経過してのレビューです。
【PCの構成】
CPU:Ryzen9 3950X
マザボ:ASRock X570 TAICHI
メモリ:CFD3200MHz (ネイティブ)16GB×4枚
グラボ:SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6900 XT OC 16GB GDDR6 Special Edition
CPUファン:無限五 rev.B(ヒートシンクを挟んでダブルファンにしています)(風の流れは同方向で)
電源:コルセア 850Wホワイト
ケース:コルセア Carbide 678C Tempered Glass ホワイト
※ゲームやVR専用で使用しております。
【価格評価】
発売当初(グラボ全体が値上がる前)の価格から現在の値上がった価格は(リファレンス除く)、
RX6800 7万円台〜9万円台 が 12万円台〜14万円 へ上昇
RX6800XT 9万円台〜12万円台 が 14万円台〜16万円台 へ上昇
RX6900XT 13万円台〜16万円台 が 16万円台〜19万円台へ上昇
そしてRX6700XTもRX6600XTもかなりの値上げ。
SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6900 XT(SE無し版)はグラボ全体が値上がる前の
12月25日発売で164,780円
SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6900 XT(SE無し版)に性能が上がってファンも光るタイプの
SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6900 XT OC 16GB GDDR6 Special Edition は、
169.620円(安い)
SE無し版とSEで5,000円の差なので妥当というより安いです。
これならRX6800XT買うよりRX6900XTの方が逆に安くなっています。
※ちなみに私はNTT-Xストアで160,900円(代引き手数料込み)で購入しました。
(期間限定割引で)
さらに今なら12月末までRX6900XTを購入すると「BIO HAZARD VILLAGE]と
「FAR CRY 6」がもらえます。
これで完全にRX6800XTより割安です。(ゲーマーにとってはね)
結論:このグラボは、グラボ全体が値上がる前の妥当な金額なので、どのグラボよりも割安です。
(発売された当初の224,400円は、とんでもなかったですね)
【性能】
4K60Hzのモニタで使用しています。
垂直同期とレイトレ無効(消費電力300W弱)で
gears5 最低で90fps出ます(これ以上の設定は出来ない為90fps固定になります)
BIO HAZARD VILLAGE 平均で120fps出ます。
FAR CRY 6 平均で80fps出ます。
私のモニタの環境上、垂直同期とレイトレを有効にして4K60fpsで遊んでいます。
(消費電力200W弱)
【静音性】
RADEON6000シリーズの、どのレビュー見てもよく冷えるや静かと書かれていますが、
私はRTX2070からの換装なので、
それと比べると結構な音がしますし、結構な高温です。
負荷を掛けると100℃超えてきます。PCケースのサイドパネルはマグネット式の開閉なので、
開放状態で90℃超えです。
FANも最初の設定では91℃以上で80%になるようになっていますので、かなり煩いです。
なので91℃以上は50%にして稼働させています。
これでRTX2070並みの静けさになります。
【総評】
SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6900 XT OC 16GB GDDR6 Special Editionは、
サイドのカッコよさとLEDの光方がかっこいいので、これにしました。
(自分がPCを使っている時の目線はバックパネルは見えないので気にしていません)
今までNITRO+のRX6800、RX6800XT、RX6700XTの値下がりを待っていましたが、
下がるどころか逆にどんどん値上がりしていくので眼中になかったRX6900XTが
思わぬ安さで買えた事に大変満足しています。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 4070 Twin Edge OC ZT-D40700H-10M [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529567.jpg) |
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276位 |
397位 |
4.56 (12件) |
73件 |
2023/4/14 |
2023/4/13 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:200W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):225.5x123.2x40.1mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 2.2スロット厚で、ボード全長が約225.5mmとコンパクトなサイズを実現。補助電源はPCIe 8ピン×1を採用。
- 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応し、アイドル時にファン回転を停止できる「FREEZE Fan Stop」にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初からコレにしておけば良かった
【安定性】
特に問題なく安定して動作しています。
Radeonと比べてこの辺りはさすがだなと思いました。
【画質】
特段悪くは無いと思います。
【機能性】
NVIDIAアプリでいろいろと設定できて便利です。
本体もコンパクトで設置しやすくて良いですね。
【処理速度】
4Kテレビに接続してゲームをしていますが、重めのゲーム(エルデンリング等)でもほぼ4K60FPSでプレイできています。快適です。
【静音性】
コンパクトでファン2つだけなのでちょっと不安でしたが、負荷がかかっても案外静かで許容範囲な感じでした。
【付属ソフト】
ZOTACのサイトからダウンロードしたソフトで各種設定などができます。
本体ZOTACロゴの光り方も設定できます。
【総評】
安かったRadeon RX7800XTを買ったのですが初期不良や不安定なドライバによるクラッシュに悩まされ、こちらに買い換えました。
比較すると価格はこちらの方がやや高かったですが、安定して動作してストレスから解放されました。
5小さくて高性能、多機能なグラボ。
1660Superからの買い替え。
WQHDのゲーミングモニタで使用。その視点で評価します。
【安定性】
差し替えて補助電源コネクタ挿して電源入れるだけで起動、
1か月くらい安定してます。
【画質】
大体のゲームでWQHDの最高画質設定をしても安定して動いてます。
また、RTX30/40に搭載されている VSR機能を使えるようになったので
ブラウザや一部の動画プレイヤーでの再生が綺麗に見えるようになりました。
【機能性】
DLSS3とAV1エンコードができるのがRTX30シリーズとの大きな違い。
DLSS3 をonにすると対応ゲームではfpsが大きく上がる。
これから出てくる重いゲームは殆どがDLSS3対応だと思っておりRTX40シリーズの方が安心。
AV1エンコードは、CPUでエンコードすると何時間もかかるAV1規格のファイルが、グラボを使って10分前後とかでエンコード出来る機能。
従来のH264とAV1だと同じ容量の動画で明らかに後者の画質が綺麗です。
【静音性】
前のシングルファンに比べてかなり静かになりました。バックプレートは金属のようです。
【サイズ感】
サイズはとにかく小さい。現在発売されているRTX4070の中では一番小さいはず。
長さ225.5mmなのでMicro ATX以上のマザーボードだと基板からはみ出さない。
このサイズ感が気に入ってこの機種を選びました。
【総評】
ケースの制約が無く大きくてもいいなら3連ファンタイプやRTX4070Ti以上でもいいと思います。
ZOTACのこれはサイズが小さくて高性能のものを好む人用。そういう人なら刺さる商品だと思う。
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![Radeon RX 6800 XT Phantom Gaming D 16G OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316250.jpg) |
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715位 |
397位 |
4.73 (8件) |
0件 |
2020/12/ 1 |
2020/12/18 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラーを採用したオーバークロック仕様。
- 「Phantom Gaming 3Xクーリングシステム」を装備し、アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能にも対応する。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはり6800XTがベストバイ
【処理速度】
7800XTがほぼ6800XTと同レベルという事が判明してしまったので、6800XTはこれからかなり長く戦えるという事が証明されてしまった。6000番台だったら性能/コスト比でベストバイのモデルと言われていましたが・・・。私はオクで未使用品を6万5千程度で購入しました。
【静音性】
大した静音性が高いケースに入れてるというわけではないが、全く気にならないと言っても良いほど静か
【総評】
6800XTはRTX4070の対抗馬でしょうが、中古で状態が良いのが出たら、今でも検討価値ありです。
5値段は高いですが・・
【安定性】
何事もなく使用できています。当たり前ですがゲーム中に特に変な動きも無く発熱も少なく良いと思います。
【画質】
この項目については難しいですがN社よりは発色は昔から良いと思います。
【機能性】
ゼロ回転ファンは最近では当たり前ですが無負荷時はほぼファンレス状態です。軽いネットゲーム位ではファンは回らない良い機能です。
【処理速度】
素晴らしい!の一言ですがマイニングで使用されて価格高騰で迷惑です。
メーカーはマイニング専用ボード出したり規制すべきだと思います。価格の安定化をお願いします。
【静音性】
低負荷時は無音。。高負荷時は結構な音がしますがCPUファンも五月蠅くなるのでそこは仕方ないと思います。このクラスのボードで静音性を求める人は少ないのでは。。
【総評】
CPU:RYZEN 5600x
M/B:ASRock X570S PG Riptide
G/B:これ
MEM:Corsair DDR4 3333 16Gx2
PSU:Silverstone ST-1100 Ti
以前はRTX2070を使用してましたがゲーム中のFPSは良くなりました。
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![PRIME-RX9070-O16G-EVO [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721782.jpg) |
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451位 |
397位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/11/28 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
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![ROG-STRIX-RTX2080TI-11G-GAMING [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001242372.jpg) |
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755位 |
397位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2020/3/13 |
2020/3 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti |
GDDR6 11GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304.7x130.4x54.1mm
【特長】- GeForce RTX 2080 Tiを搭載したビデオカード。
- ハブのサイズを小さく、ブレードを長くし、バリアリングを追加した「Axial-techファン」を搭載。音レベルを上げることなく効率的なエアフローを実現。
- 「0dBテクノロジー」により、GPUコアの温度が55度以下になるとファンの回転を止めることができ、負荷の軽いゲームを静かに楽しむことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4これはケースが厄介。多分、廉価帯ミドルじゃ厳しいの多い。
【安定性】
今のところ、不安定さを感じたことはない。
【画質】
良くて当然。
【機能性】
ゲーム以外では試していない。
【処理速度】
速くて当然。
【静音性】
発熱が激しいようで、やはりファン音はする。
これは仕方がない。
ついでにケース内の温度も高くなるので、ケースファンも回る回る。
コイツ前提で組む人は余裕のあるケースを選ぼう。
【付属ソフト】
試していません。
【総評】
性能は良いが、当時の価格であれだけ高けりゃ当たり前と言えるかと。
コスパは悪いですね。
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![NVIDIA Quadro K4000 NVQK4000-R [PCIExp 3GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41VBAU5K4sL._SL160_.jpg) |
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852位 |
397位 |
- (0件) |
0件 |
2014/6/12 |
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PCI Express 2.0 |
NVIDIA Quadro K4000 |
GDDR5 3GB |
DVIx1 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:768 バスインターフェイス:PCI Express 2.0 x16 補助電源:1x 6ピン 4K対応:○ DisplayPort:2ポート
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