| スペック情報 |
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196位 |
106位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/30 |
2024/10/24 |
ミラー型 |
360度+リアカメラ(全方位・後方撮影) |
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1920x1920 |
視野角 :360° 水平226°/垂直226°/対角226° |
オプション |
【スペック】モニター:あり 液晶サイズ:11.88インチ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(8GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 イベント録画時間:30秒 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 360度録画対応:○ 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY IMX462センサー(STARVIS) フレームレート:60fps GPS:○ WDR機能:○ HDR機能:○ タイムラプス機能:駐車監視時
【特長】- 視野角360度で前方・左右・後方を撮影できる2カメラ録画機能付きデジタルルームミラー。11.88型のミラーはタッチパネル式でカメラの切り替えが可能。
- リアカメラは60fpsでなめらかな動きを実現。暗さに強いソニー製「STARVIS」IMX462イメージセンサーを採用している。
- 常時・衝撃・マニュアルの3つの録画機能で撮り逃しを防止。GPS機能対応で、万が一の時の大事な情報(時刻/位置情報)を記録する。
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![KK-903 [black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41oRhmSaxhL._SL160_.jpg) |
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152位 |
106位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/27 |
- |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
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1920x1080 |
レンズ画角:水平115.6°/垂直61.6°/対角136.6° |
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【スペック】動作温度範囲:-30℃〜80℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(32〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 バイク用:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY製 IMX307 STARVIS F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY製 IMX307 STARVIS 画角(リア):レンズ画角:水平115.6°/垂直61.6°/対角136.6° F値:F1.8 フレームレート:27.5fps WDR機能:○
【特長】- SONY製イメージセンサーと独自プログラムにより走行中の振動を低減させるバイク用ドライブレコーダー。
- 夜間撮影も明るくクリアな動画で状況を常時記録し、アプリで確認可能。本体ユニットは狭いシート下にも収納しやすいコンパクトな設計。
- 車載12Vバッテリーから給電できる。IP67相当の防水性能を備え、雨天時でも安心。
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78位 |
106位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2024/10/18 |
2024/10/中旬 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
記録解像度:200万画素 |
1920x1080 |
視野角(レンズ画角):水平93°/垂直50°/対角112° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 イベント録画時間:後20秒 スマホ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:CMOSセンサー SONY STARVIS F値:F1.8 フレームレート:29fps 画素数(リア):記録解像度:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:2Mセンサー 画角(リア):視野角(レンズ画角):水平98°/垂直52°/対角114° F値:F1.8 フレームレート:29fps GPS:○ WDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 前方と後方をフルHD解像度で記録し、ナンバープレートや信号などを鮮明に映すドライブレコーダー。SUVやミニバン、軽自動車など、さまざまな車種に対応。
- WDRの搭載により、強い太陽光やトンネルの出口から射し込む強い光などを抑え、建物の影や高架下などの暗い部分を鮮明に映し出す。
- Wi-Fi機能を利用してスマホと接続可能。専用アプリを使えば、録画した映像をスマホでリアルタイムに確認したり、録画データをダウンロードしたりできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4不満を解消できたドラレコ
【デザイン】
無駄がなくシンプルで良い。
【操作性】
特に難しい操作はなく分かりやすい。
【画質】
普通に綺麗な方だと思う。
【設定】
簡単、難しいことはない。
【拡張性】
不明
【録画性能】
細かく設定でき良いと思う
【総評】
このドラレコの一番の売りは純正のようなシンプルなフォルムだと思います。
自分がこれを選んだ理由は自分に車の事ですがフロントガラスがねている為、画面付きのドラレコなどはワイパーの拭き取り範囲に設置しようとすと運転視界を妨げたり、見た目に違和感があったりなど不満が多かったんですが、そういった部分を解消しつつ性能も画質もそれなりに良かった点です。
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126位 |
106位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 3 |
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一体型 |
2カメラ一体型(前方・車内撮影) |
録画画素数:200万画素 撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
録画画角(FullHD・HD・D1)・視野角:水平188°/垂直102°/対角190° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:1.44インチ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB)/microSDXCカード(64GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 イベント録画時間:前5秒、後20秒 買替補償金制度対象:○ 電源電圧:12・24V 日本製:○ 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 360度録画対応:○ 撮像素子:1/2.8型カラーCMOSセンサー(STARVIS IMX307搭載) F値:F2 フレームレート:30fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 前方180度+左右と車内180度で360度録画を実現したドライブレコーダー。2カメラだからゆがみが少ない。
- 「STARVIS IMX307」を搭載し、夜間・トンネルなど少ない光量でもきれいな映像を記録できる。フルHDで撮影し、細部までくっきりとした映像で記録。
- HDRによる画像合成技術で急激な明るさの変化が発生しても白トビや黒ツブレを低減。準天頂衛星「みちびき」の「サブメーター級測位補強サービス」に対応。
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165位 |
106位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/15 |
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一体型 |
4カメラ(フロントデュアルカメラ:前方・車内撮影 + リアデュアルカメラ:後方・車内撮影) |
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2592x1944 |
広視野角:158° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:3.19インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(32GB〜1TB) スマホ連携:○ 録画・録音機能:G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 360度録画対応:○ 撮像素子:STARVIS 2 IMX675 F値:F1.8 フレームレート:2592x1944P:30FPS、2560x1440P:30FPS、1920x1080P:30FPS、1280x720P:30FPS 撮像素子:STARVIS 2 IMX675 画角(リア):広視野角:160° F値:F1.8 GPS:○ WDR機能:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時
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176位 |
106位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
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ミラー型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
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1920x1080 |
視野角:170° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-20℃〜+70℃ モニター:あり 液晶サイズ:11インチ 対応メディア:microSDカード(64〜128GB) 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY STARVIS IMX462センサー F値:F1.8 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY STARVIS IMX462センサー 画角(リア):視野角:140° F値:F2 フレームレート:60fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ HDR機能:○ タイムラプス機能:駐車監視時
【特長】- 前後カメラとも60fps対応のミラー型ドライブレコーダー(車外カメラ)。直射日光下でも映像が見えにくいストレスから解放、安全な運転をサポート。
- ソニー「IMX462」センサーを搭載し、街灯のない環境でも鮮明な画像を捉える。フロント170度、リア140度の撮影角度で、前後カメラ分離式。
- HDR&WDR機能、8層ガラスレンズを採用し、逆光やトンネル出入り口などの厳しい光条件下でも鮮明でクリアな映像を確保。
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112位 |
106位 |
- (0件) |
20件 |
2022/4/11 |
2022/4/15 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜70℃(カメラ部 -20℃〜60℃) モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(8〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:前後15秒 バイク用:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY CMOSセンサー F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY CMOSセンサー 画角(リア):視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° F値:F1.8 LED信号機対応:○ GPS:○ WDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 前後2カメラとGPSを搭載したハイスペックモデルの二輪車用ドライブレコーダー。従来モデルからサイズダウンすることで取り付け性が向上している。
- カメラはもちろん、本体の防じん・防水等級も従来品のIP55からIP66/67へ進化したため、車両外部への搭載が可能。
- 本体付属のmicroSDカードは高耐久のMITSUBAブランドmicroSDカード64GB。専用スマホアプリ「Moto DR」を使えば本機と無線LANで接続できる。
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256位 |
128位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2017/9/26 |
2017/8/31 |
一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
130万画素 |
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【スペック】モニター:あり 液晶サイズ:2.4インチ 対応メディア:microSDカード/microSDHCカード(〜32GB) 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:CMOSセンサー 車線逸脱お知らせ機能:○
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511位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2015/9/30 |
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一体型 |
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総画素数:130 万画素 |
1920x1080 |
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【スペック】モニター:あり 液晶サイズ:2インチ 対応メディア:microSDカード(〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):オフ/1分/3分/5分 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画 フレームレート:1080p、720p、WVGA、VGA:30fps、1080p:24fps
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698位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
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一体型 |
3カメラ(フロントデュアルカメラ:前方・車内撮影 + リア:後方) |
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2560x1440 |
記録画角: 水平111°/垂直80°/対角153° |
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【スペック】動作温度範囲:0℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2インチ 対応メディア:microSDカード(8〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY STARVIS IMX335 CMOS Sensor F値:F1.8 フレームレート:28fps 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY STARVIS IMX291 CMOS Sensor 画角(リア):記録画角: 水平117°/垂直61°/対角141° F値:F1.8 フレームレート:30fps GPS:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- フロント・室内・リアの3カメラ搭載で、2.0型ディスプレイを備えたドライブレコーダー。フロントはWQHD、室内とリアはフルHD解像度で記録する。
- 3カメラすべてに「STARVIS」を搭載。暗所でも色・形の認識が容易で、人や車を鮮明に記録可能。
- 専用のPCビューワー(アプリケーション)を使用すると、録画した映像を詳細情報とともに確認できる。
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191位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/24 |
- |
ミラー型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
200万画素 |
2304x1296 |
水平117°/垂直84°/対角160 |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜+70℃ モニター:あり 液晶サイズ:9.88インチ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/3分 イベント録画時間:前後10秒 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:CMOSイメージセンサー フレームレート:27.5fps 画素数(リア):100万画素 最大解像度(リア):1280x720 撮像素子:CMOSイメージセンサー 画角(リア):水平95°/垂直51°/対角119° フレームレート:25fps GPS:○ ノイズ軽減対応:○ 車線逸脱お知らせ機能:○
【特長】- 前後2カメラ(フロント200万画素・リア100万画素)のドライブレコーダー搭載スマートルームミラー。視野角が広くなり、後方視界を広範囲に確認可能。
- ミラー部は9.88型、静電容量式タッチパネルを採用し、きれいな映像とスマートな操作が特徴。昼も夜も鮮明に記録する。
- ドライバーの視認性を考慮した専用設計で、フロントガラスの見栄えがすっきり。純正ミラーとの交換も専用ステーでしっかりと固定できる。
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292位 |
128位 |
4.14 (2件) |
0件 |
2015/1/30 |
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一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
録画画素数:100万画素 総画素数:100万画素 |
1280x720 |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:1.5インチ 対応メディア:microSDHCカード(4GB〜32GB) 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画 撮像素子:CMOS フレームレート:30/20/10fps LED信号機対応:○ ノイズ軽減対応:○ エコドライブサポート機能:○ 長時間運転通知機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノイズ対策済み、3年補償の日本メーカー製
ドライブレコーダーは2台目になります。
以前の5000円程度の中華製は
・3ケ月で液晶画面が消えた
・6ケ月で取り付け吸盤のシャフトが壊れフロントガラスに取り付けできなくなった。
・ノイズがひどく、FMラジオが郊外に行くと聞くことができなくなった。
・満足は画質のみ(HDサイズで、夜もそこそこ)
コムテックの特徴
・ノイズ対策済みで3年補償の日本メーカー製
・最初、フロントガラスの上部に取り付けましたが、地デジへの影響はありません
でした。
・自動ブレーキのセンサーのある車はダッシュボードに取りつけるようにとのこと
だったので念のため、ダッシュボードに付けました。
(コンパクトなので、邪魔にはなりません)
・画質は100万画素と控えめですが、事故発生時の状況説明には十分だと思われます。
・カメラ輝度調整が3段階あり、標準設定では、暗くて、中華製より劣っていました
が、設定を変えたら夜でもそこそこ映るようになりました。
・液晶画面は1.5インチと小さいため、カメラ向きの調整、映っていることの確認に
しか使えません。
・液晶表示時間が、常時/30秒/OFFの3つから選べ、私は液晶の延命の為、30秒
にしています。
事故あったとき、コムテックから2万円もらえる補償付きですが、使わないことを祈るばかりです。
3補償もあり国産なので安心
故障やノイズに関しては満足ですが、画質は価格相応です。
ナンバーは大きな数字は確認できますが、条件により県名小さな文字は難しいです。
昼間は良いですが街灯のない真っ暗闇ではライトの範囲だけ確認できます。
海外製での故障やノイズ等の不具合で失敗した方には良いと思います。
パソコンで簡単に画像確認や保存が出来るのは初心者向けで楽です。画質がもう少し良ければ満足度が高くなります。
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245位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/28 |
- |
一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
500万画素 |
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広角142° |
標準 |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(16〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 イベント録画時間:30秒 バイク用:○ 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY STARVIS IMX335センサー F値:F1.6 フレームレート:2K:55fps/4K:28fps LED信号機対応:○ WDR機能:○ HDR機能:○ タイムラプス機能:○
【特長】- バイク用4K UHD超高画質ドライブレコーダー。4種類の取り付けマウントが付属し、ハンドルやヘルメット・バックミラーなどに設置できる。
- 「Starvis IMX335」センサーを採用し、55fpsの高フレームレートを実現。F1.6超大口径により、低光環境でのすぐれた性能を提供。
- 142度の広角レンズが広範囲を収める。1800mAhの大容量バッテリーを搭載し、1080Pの高解像度で5.5時間以上の連続録画が可能。
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256位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/15 |
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一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
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3840x2160 |
広視野角:160° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:1.54インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(32GB〜1TB) スマホ連携:○ 録画・録音機能:G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:Sony STARVIS 2 IMX678 CMOSセンサー F値:F1.8 フレームレート:3840x2160P:28FPS、2560x1440P:28FPS、1920x1080P:28FPS、1280x720P:28FPS GPS:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時
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147位 |
128位 |
3.67 (9件) |
55件 |
2018/10/ 3 |
2018/10 |
分離型 |
前1カメラ(前方撮影) |
撮影素子:約212万画素 |
1920x1080 |
記録画角:水平107°/垂直57°/対角121° |
標準 |
【スペック】動作温度範囲:-20℃〜+60℃ モニター:なし 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 イベント録画時間:前後20秒 カーナビ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:CMOSセンサー F値:F2.0 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○
【特長】- 212万画素のCMOSセンサーを搭載し、フルHD録画に対応したドライブレコーダー。エンジンをかけると、自動で録画が始まる。
- 「ドライブレコーダーリンク」機能に対応したカーナビと組み合わせれば、カーナビ本体から録画や再生、消去などのドライブレコーダー機能が操作できる。
- 「もしも」を見逃さない「セキュリティ機能」を搭載。エンジンが停止した駐車中でも、内蔵センサーが振動を検知すると自動で録画し、動画を保存する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初のドラレコ
【デザイン】
セパレートタイプなので、見た目が小さいです
【操作性】
ここがポイント、今回楽ナビと連携させてるので
7インチの画面で見れるのがいいですね
【画質】
普通に綺麗ですね
【設定】
ここもポイント、ナビで操作、設定出来るのがいいですね
【拡張性】
ナビ連携が最大のポイント
【録画性能】
128Gまで対応なので十分です
【総評】
初めて購入しましたが、もしもの為には必要十分です
4楽ナビ連動できるドライブレコーダー
【デザイン】
カメラとコントロール部が独立したモデルです。ドライブレコーダー本体はタバコ箱くらいの大きさでコンパクト。ボタンも必要最低限のもののみになってます。カメラ側には何も操作部位はありません。
【操作性】
手動録画ボタンはわかりやすいですが、メニュー画面に入ってからが、少ないボタンにしたせいか、操作に少し迷うところがあります。
【画質】
200万画素のカメラですので、あまり期待しすぎてもいけないのですが・・・。必要最低限だと思います。ドライブレコーダーとしては十分。ただ、ケンウッドのドライブレコーダーの方が、ノイズも少なく綺麗に撮れますので、旅の思い出記録としても録画したい人には、向いてないです。
かといって、画質が全然ダメというわけではなく、ドライブレコーダーとしての役割は十分果たしていますし、社内の音声もきちんと録音できています。
【設定】
設定項目は少な目。ですが、必要十分です。
設置のしやすさは結構よいと思います。カメラ分離型なので、フロントウィンドウに貼り付けする物体はカメラのみとなり小さいので、視界に入りにくくてよいですね。カメラ一体型ですと、どうしてもフロントウィンドウに大きいものを貼り付けする必要がありますので・・。
【拡張性】
特に普通ですが、楽ナビ連動ができます。
楽ナビ側からドライブレコーダーのメニュー画面操作ができたりします(あまり操作する機会はないですが)。なお、楽ナビにて、現在ドライブレコーダーに写っている画面を見ることができますが、これを見ている間、音楽・DVDなどすべてのメディア再生が止まります。
一応、地デジノイズ対策もされているようで、これをつける前後でカーナビの地デジの写りが悪くなるようなことはありませんでした。
【録画性能】
定常状態では1分100MB/ファイルで、どんどんファイルを作っていきます。いっぱいになったら古いのを自動削除し、手動録画・ショック検出で自動録画したものは自動的にMicroSDカード内のROフォルダに格納されます。
なお、対応するMicroSDは最大32GBまでとなります。
【総評】
いまとなっては、ドライブレコーダーも多種多様という状況ですが、楽ナビ対応してますし、楽ナビを使用している方は、一度ご検討しても良いかと思います。ただ、上でも述べたように、画質重視・写り重視の場合は、このモデルは向いてないかと思います。
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159位 |
128位 |
3.43 (16件) |
59件 |
2015/6/ 9 |
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一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
録画画素数:200万画素 撮像素子:500万画素 |
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録画画角(HD・FullHD):水平102°/垂直62°/対角120° 視野角:水平110°/垂直64°/対角140° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2.4インチ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB)/microSDXCカード(64GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 買替補償金制度対象:○ 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:CMOSカメラ F値:F2 フレームレート:30fps GPS:○ ノイズ軽減対応:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 走行中も駐車中も記録するコンパクトサイズのドライブレコーダー。フルHD500万画素カメラ、2.4型タッチパネル液晶を搭載。
- スーパーキャパシタを搭載し、電源ケーブルが外れても安心。グロナス衛星+みちびき+GPS+SBASに対応し、位置や速度なども記録できる。
- 「パーキングモード」を搭載し、駐車中の車上荒らしやいたずらをしっかりと監視、記録。対応のレーダー探知機と接続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5駐車中の録画にも使っています。
本器は12V必要なのでモバイルバッテリー13000mAh 5V出力使うため12V出力出来るよう間に昇圧回路を入れてます。
フル充電、一番良い画質に設定、音声録音なし、GPSオンでだいたい15時間前後撮れています。
通勤往復、勤務時間もこれでカバー出来ています。前後に2台使っています。
ショックセンサーみたいのは設定が難しいです。走行時、段差等で反応してばかりですが常時録画の為問題ありません。
本来の駐車監視は画質も落ちるので使っていません。
1分ごとに動画データ作成ではなく5分、10分とか設定できると良いのですが大して困りません。
画は日中はきれいだとは思いますが夜間は期待したほど鮮明ではありませんでした。
SDXCカードが使えるのが一番の利点です。今は64GB使っていますが128GBが安くなってきたのでそちらを検討しています。
概ね満足しています。
5画質が素晴らしいドライブレコーダー
【デザイン】
小さくもなく大きくもなく手頃な大きさです。
【操作性】
タッチパネルで操作も簡単です。
【画質】
フルハイビジョンなのでとても綺麗で見やすいく素晴らしいです。
【設定】
そんなに難しくもなく簡単だと私は思います。
【拡張性】
私はあえてパーキングモードの拡張はしませんでしたが、拡張性においては優れていると思います。
【録画性能】
高画質での記録で64GBで約8時間となりますが仕方がないと思います。
【総評】
この機種にはGPSが内蔵されていて車の走行速度、時刻等、後々とても便利でわかりやすく
助かります、一分単位での録画となり便利です、一番は画質がとても綺麗なところがいいと思います。
ひとつだけ難点は、操作でのタッチパネルなのですが、反応が遅い時があり、慣れが必要だと思いました。
総合的には満足のいけるドライブレコーダーで購入して良かっです。
※ 価格ドットコムに動画を投稿したかったのですが動画ファイルの容量が大き
いので仕方なくユーチューブの方に動画をアップしておきましたので宜しけ
れば参考までにどうぞ。
午前撮影 https://youtu.be/Nu5LMex3-9w
夕方撮影 https://www.youtube.com/watch?v=95Olx6MHR3s
夜間撮影 https://www.youtube.com/watch?v=eJk5wfbIWoQ
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130位 |
128位 |
4.13 (7件) |
11件 |
2019/7/23 |
2019/1 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
記録解像度:200万画素 撮影素子:200万画素 |
1920x1080 |
最大記録画角:水平128°/垂直68°/対角153° レンズ画角:対角153° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:0℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2インチ 対応メディア:microSDHCカード(8〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 イベント録画時間:1分/1分30秒 買替補償金制度対象:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:カラーCMOS フレームレート:27.5コマ/秒 画素数(リア):記録解像度:最大100万画素、映像素子:100万画素 最大解像度(リア):1280x720 撮像素子:カラーCMOS 画角(リア):最大記録画角:水平82°/垂直45°/対角95°、レンズ画角:対角95° フレームレート:30コマ/秒 LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ タイムラプス機能:駐車監視時
【特長】- 2カメラで車両の前後を記録するドライブレコーダー。フロント(200万画素)、リア(100万画素)のGセンサー・GPS搭載バリューモデル。
- GPS搭載で、自車位置の情報・日時・速度情報なども映像とともに記録。パソコン用の専用ビューアソフト(無料)で走行軌跡も表示できる。
- HDR(ハイダイナミックレンジ)搭載により、逆光下やトンネルの出入り口、夜間の撮影時に生じる黒つぶれや白とびを抑え明瞭な映像を記録。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドラレコは前後必要です。
【デザイン】
・一般的なデザインです。
悪くは無いと思います。
【操作性】
・シンプルで簡単なので、誰でも少し取説読めば出来ます。
【画質】
・キレイです。以前使用してたア○ゾンの廉価モデルとは違います。
・コストと記録画質を考えてもこの辺りがベストだと感じます。
【設定】
・基本的にしなくて良いですが、初期設定ではGセンサー値が低いのでピーピーよく鳴ります。なので1.5→4.0にしました。
【拡張性】
・microSDを同梱の16GBから自前の32GBに変更しましたが、基本的に拡張は必要無いです。
【録画性能】
・しっかり録画出来てます。
【総評】
・あおり運転、事故、その他、証拠を残す事はとても重要な時代だと思います。
事実、最近追突を経験しリアカメラのありがたみを強く認識しました。前方だけでは不十分なので前後付けることを強くお勧めします。
多少お値段ははりますが、国産大手メーカーの安心できる製品を保険だと思って付けました。(ドライブレコーダーはこの製品で4個目ですがコスパは1番良いです)
5性能と値段のバランス良し
【デザイン】 デザイン的に優れているとは思えないが悪いとも思わない。本当はミラー型が良かったが国産は新型は無いので小さめという事で選びました。
【操作性】 NV350に設置しました。操作性は悪くは無いが設置位置でしょう。ルームミラー裏に隠して設置は出来るが画面が見えない、操作は出来ないので
助手席側寄りに設置したことで何とかクリア。
【画質】 比較していないので何ともだが、十分と思います。
【設定】 どの設定がベストか不明。
【拡張性】 駐車監視ぐらい。
【録画性能】 いいのではないでしょうか。
【総評】 この手はスペックの比較しかできません、知り合いに実際に付けている人がいれば別ですが。GPS機能、前後カメラ、これで十分ですよ。
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108位 |
128位 |
4.25 (6件) |
31件 |
2023/5/23 |
2023/4/20 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
有効画素数:370万画素 |
2560x1440 |
水平140°/垂直68°/対角156° |
標準 |
【スペック】モニター:あり 液晶サイズ:3インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(最大128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/3分 クラウドデータ保存対応:○ スマホ連携:○ 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:1/2.8インチ CMOS STARVIS F値:F1.3 画素数(リア):有効画素数:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:Exmor 画角(リア):水平140°/垂直68°/対角156° F値:F1.8 LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ タイムラプス機能:○
【特長】- モバイル連携、3.0型タッチスクリーン、偏光フィルターで、高いパフォーマンスと利便性を兼ね備えたハイエンドモデルの一体型ドライブレコーダー。
- 話しかけるだけで目的地設定、天気予報や音楽再生などのアレクサスキルを使え、ドライブレコーダーの一部の操作も可能(車両スピーカーとの接続が必要)。
- 偏光フィルターを内蔵し、ぎらつきや反射を抑える。フロントは370万画素の高画質で映像を記録し、明るいF1.3レンズとSONY製STARVISセンサーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5欲しい機能が揃っている
10年以上乗った車を買い替えたので、合わせてこちらの製品を購入しました。
前後録画、Wi-Fi対応、駐車監視機能と欲しい機能が揃っていたのが決め手でした。
microSDカード付属なのも良いですね。
何もないに越したことはありませんが、事故等に巻き込まれた時の証拠はあった方が良いので…
5とにかくスタイリッシュでコンパクト
操作もシンプルだし、機能性も抜群。日本製にはないシンプルさとオシャレな感じがとても気に入ってます。トラブルにも丁寧に対応してくださって安心なメーカーさんでした。
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91位 |
128位 |
2.60 (5件) |
14件 |
2022/1/14 |
2022/1/下旬 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
記録解像度:207万画素 |
1920x1080 |
最大記録画角:水平131°/垂直68°/対角163° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2インチ 対応メディア:microSDカード(16GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 イベント録画時間:前:5秒、後:15秒 買替補償金制度対象:○ 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:1/2.8型 カラーCMOSセンサーSTARVIS F値:F1.8 フレームレート:27.5/13.7/3.4fps 画素数(リア):記録解像度:207万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:1/2.8型 カラーCMOSセンサーSTARVIS 画角(リア):最大記録画角:水平131°/垂直68°/対角163° F値:F1.8 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ 先行車発進お知らせ機能:○ 先行車接近お知らせ機能:○ 後続車接近お知らせ機能:○ 車線逸脱お知らせ機能:○ エコドライブサポート機能:○ 長時間運転通知機能:○
【特長】- 前後撮影対応2カメラドライブレコーダー。前後2カメラに高感度CMOSセンサー「Starvis」と、スモークガラス対応の明るさ調整機能を搭載。
- 前後2カメラに水平約131度/垂直約68度/対角約163度の広視野角レンズ、およびF1.8の明るいレンズを採用。暗いシーンも明るい画質で録画できる。
- 前後2カメラにHDR機能を搭載し、トンネルの出入り口など明暗差の大きなシーンで安定した録画が可能。フルハイビジョン録画に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパのよさそうな機種かと
トランセンドDrivePro200からの買換えです。
ランクルに前後に同じものを別々に付けてました。そのため、それぞれを設定したり、確認したりするのが面倒でした。GPSもなく、10年経過で内蔵電池が劣化し、日付が毎回リセットされるため買い換えました。
この機種のレビューは、価格コムではかなり辛口で、アマゾンではまあまあでしたが、両者のコメントを全て比較してみて、価格コムはちょっと極端な点数過ぎるのかもと思いました。ケンウッドは嫌いではなく、値引で17000円程度で前後カメラタイプが手に入ることもあり、これに決めました。
本体の画面は、2.0型なので2.4型の前機種よりちょっと小さ目です。画質も前機種300万画素から200万画素に落ちますが、細かな画像はパソコンで見ないとわからないので、しばらく使用してから改めて報告します。
設置は簡単でした。ケーブルをどこから這わすかだけで、ほとんど天井付近のパネルの隙間から押し込んでいけました。後カメラのケーブルが8mもあり、長すぎてかなり余りましたが、隙間に押し込みました。
(追記)
100キロほど走って、SDをパソコンで確認しました。解像度は確かに前機種より落ちてますが、私はさほど気にならないように思いました。ただ、前機種に比べ明暗がハッキリしてないように感じるので更に調整してみたいと思います。走行中の前車、後車のナンバーは読めませんね。停車すると読めます。値段的にはこんなもんかなとは思います。
4リアカメラの画質
車両入れ替えにともない DRV-350 からの乗り換えです。なのでリアカメラ付きは初めてです。
普段はさわらないものと思っているので、視界をさえぎらないコンパクトなものを探して本機にしました。
今となっては古めの DRV-350 にとくに不満もなかったので、少し甘めのレビューかもしれません。
他の方のレビューで夜間のリアカメラ画質に難ありというので心配していましたが、私の車両に限っていえば、このくらいの画質ならとくに非難するほどではないと思いました。後方車両のナンバーの読取りですが、車間距離や街灯のあたり方など条件が整えば読めるときもある、という感じです。明るさ調整はしていません。後方は自車のヘッドライトがあたっているわけではない(一方で後方車両はヘッドライトがついている)ので、肉眼でも視認が難しく、この価格帯のセンサーと本体ならこんなものではないかと思っています。
運転支援機能は夜間は誤動作が多く使い物にならないと思って全てオフにしました。少なくとも今の高価格帯のスマホに搭載されているようなセンサーや画像処理エンジン等が安価になって、この価格帯のドライブレコーダーに搭載されるようになるまで過剰な期待はできないのだろうなあと思う次第です。
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213位 |
128位 |
3.60 (3件) |
20件 |
2022/10/19 |
2022/10/18 |
ミラー型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
レンズ画角:水平102°/垂直53°/対角124° |
オプション |
【スペック】モニター:あり 液晶サイズ:10.88インチ 対応メディア:microSDカード(〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/3分 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:CMOSセンサー フレームレート:27.5fps 画素数(リア):200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:CMOSセンサー(DX307搭載) 画角(リア):レンズ画角:水平112°/垂直60°/対角140° LED信号機対応:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:駐車監視時
【特長】- 前後同時フルHD録画機能付き10.88型デジタルルームミラー(ゴムバンド取り付けタイプ)。フロントカメラ分離式でミラーを見やすい角度に調整できる。
- ズーム表示機能を搭載し、純正ミラーに近い画角での表示も可能。常時録画、衝撃録画、マニュアル録画の3つの録画機能を搭載。
- リアカメラは逆光に強いイメージセンサー(HDR対応)を採用し、明暗差を補正し鮮明できれいな映像を表示。リアカメラの上下反転設置が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマートミラーとしての機能を重視して購入したので概ね満足です
【デザイン】
大きな主張なく違和感なく車内に溶け込んでいます。
【操作性】
操作する事がSDカードを最初に入れるくらいです。
【画質】
スマートミラーとしての機能を重視して購入したので、
大きな不満はないです。
【設定】
慣れれば楽です。
【拡張性】
拡張しないので。
【録画性能】
これ以上は望みません。
【総評】
スマートミラーとしての機能を重視して購入したので概ね満足です。
鏡のミラーとは違い、カメラの映像はとても鮮明で、後方の車のドライバーの顔が
恥ずかしいくらいよく見えます。
4画質がいい
価格相応だと思いますが、ウリにしてる画質は素晴らしいと思います。
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132位 |
128位 |
3.78 (5件) |
1件 |
2022/7/22 |
2022/8/12 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
有効画素数:最大200万画素 総画素数:200万画素 |
1920x1080 |
レンズ画角:水平130°/垂直68°/対角158° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2.4インチ 対応メディア:microSDカード(8GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 イベント録画時間:1分/2分 電源電圧:12・24V 日本製:○ 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:1/2.8型 CMOSセンサー F値:F2.0 フレームレート:28.1fps 画素数(リア):有効画素数:最大200万画素、総画素数:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:1/2.8型 CMOSセンサー 画角(リア):レンズ画角:水平130°/垂直68°/対角158° F値:F2.0 LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時 エコドライブサポート機能:○ 車速アラーム機能:○ 長時間運転通知機能:○
【特長】- 映像補正機能「Recolize」を搭載したドライブレコーダー。明暗差の補正に加え、色鮮やかさおよび精細感も補正することにより視認性向上を実現。
- オムニビジョン社の「PureCel Plus-S技術」を搭載したCMOSセンサーを採用。夜間などの低照度下でもノイズの少ない鮮明で美しい映像を記録する。
- microSDカードを定期的にフォーマットせずに使用可能。常時録画・衝撃録画(Gセンサー)・マニュアル録画の3つの録画機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高!の機種だと思います。
届いてすぐに、依頼していたディーラに持って行って取り付け・設定等してもらいました。ほんの30分ちょっとで完了したので、取り付けも簡単なのだろうと推測できます。使い方もディーラで説明してもらって、操作も簡単だと分かりました。デザインも気に入っていますし、ディーラからの帰りに撮れた画質や録画の性能も、まったく文句はありません。拡張性は、他に使っていないし分からないので無評価とさせていただきます。この価格でこれだけのドラレコが帰るとは思っていなかったので、大変満足しております。
4夜間に強い
ケンウッドDRV-610からの買い替え。
【デザイン】
ガラス面に本体ごと平行に貼り付くタイプは初めてで、スッキリしてはいますが厚みがあるせいかコンパクトではないと思います。
【操作性】
この製品に限らず本体だけで操作すると使いにくいですね。
例えばメニューで左or右の項目へ進みたいのに上下のボタンですからそりゃ間違えます。
OKボタンと戻るボタンを間違えたり。
スペース的に難しいとは思いますが、やっぱり十字キー&真ん中にOKボタンがいいです。
【画質】
解像度や画角、コントラストなど結構上のレベルだと思います。
この製品を選んだのは夜間撮影に強いレコライズ採用だったからです。
専門家のレビューではブロックノイズが出やすいという指摘はありましたが、逆光にも強いですし夜間ヘッドライト照射範囲外もよく撮影できています。
【設定】
細かく設定できますので特に問題ありません。
【拡張性】
無いです。
(AVアウト端子はあります)
【録画性能】
問題ありません。
お約束ですが駐車監視録画は別売りケーブル必要です。
【総評】
今回はケンウッドからの買い替えでしたが、実は別の車にコムテックのZDRシリーズを付けています。そちらは音声で教えてくれる内容があるので当然HDR801もそういうものだと思って買いましたが、調べてみたらこのモデルは音声案内しないのですね。(例えば、設定したバッテリー電圧まで下がったので駐車監視モードを終了するとか、駐車中に衝撃を感知したので録画映像を確かめて下さいとか。)
操作しにくいとか音声案内がないなど少々マイナス要素もありますが、前後2カメラドラレコの中では優秀だと思いますし価格的にもコスパは高いと思います。
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152位 |
128位 |
- (0件) |
1件 |
2023/1/11 |
2022/12/ 9 |
一体型 |
360度+リアカメラ(全方位・バーチャルフロント・後方撮影) |
記録画素数:約90万画素(360度映像)、約200万画素(バーチャルフロント映像) |
1920x1080 |
360度映像:水平360°/垂直220° バーチャルフロント映像:水平86°/垂直50° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+50℃(駐車監視モード時)、-10℃〜+40℃(ドライブモード時) モニター:あり 液晶サイズ:2.4インチ Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(32〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:衝撃検知前10秒、検知後10秒 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 360度録画対応:○ 撮像素子:1/2.3型 フルカラーCMOSセンサー F値:F2.2 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):記録画素数:約200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY製 1/2.8型フルカラーCMOSセンサー(STARVIS) 画角(リア):水平131°/垂直75°/対角155° F値:F1.8 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 2カメラでクリアなナンバー認識を実現した360度ドライブレコーダー。周囲・車内を全天周360度切れ目なく録画する。
- 「STARVIS」を搭載し、スモークガラス越しでも明るく撮影が可能。リサイズ前の360度映像からフロント部分を切り出して高解像度で保存。
- 3つの録画モードを自動で切り替え、長時間監視できる。録画映像の再生確認や各種設定変更、エラーなどの通知も見やすい大型液晶画面を搭載。
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196位 |
128位 |
4.20 (5件) |
6件 |
2022/6/ 2 |
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一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
有効画素数:最大200万画素 総画素数:200万画素 |
1920x1080 |
レンズ画角:水平110°/垂直56°/対角138° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2.7インチ 対応メディア:microSDカード(8GB〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分(microSDカードが128GBの場合3分) イベント録画時間:1分(microSDカード128GBは3分)/2分(microSDカード128GBは6分) 電源電圧:12・24V 日本製:○ 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:1/2.7型 CMOSセンサー F値:F2.1 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時
【特長】- 付属SDカードで最大約270分記録できるドライブレコーダー。HDR機能を搭載し、白飛びなどの明暗差を補正、逆光にも強く安定した映像を記録。
- microSDカードを定期的にフォーマットせずに使用できる。「常時録画」「衝撃録画(Gセンサー)」「マニュアル録画」の3つの安心録画機能を搭載。
- GPS搭載で自車の走行速度や位置情報を録画データとともに記録。日時情報もGPSにより自動で補正されるため、設定を行う必要がない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定動作で安心感がありますが、取付向きの微調整ができません
以前、他メーカの物で録画できていないことがあったので安定して動いてくれることを重視して本機を選びました。
安定して動作していますのでこの機種にしてよかったと思いました。
各種設定で記録情報のONOFFや表示などいろいろと細かく変更できていいですね。私は車内の会話まで記録されるのが嫌だったので音声OFF、速度表示はONにしています。速度表示ONにしておくと自分で撮った映像が不利なものになることもあるかもしれませんが、自身の安全運転につながるのでONが良いと思っています。
オプションを取り付けると駐車中エンジンOFF後の常時録画もできるようですが、この機能は使っていません。駐車中が心配になるような状況であればこの機能は良いものですね。
取付と調整についてですが、この機種の可動部は上下と左右が独立した構造で、どちらも段階的な調整しかできません。可動部を締め付けるところがギヤのような構造になっているためです。この構造のおかげで締め付けた後にずれなくて良いのですが、できればもう少し微調整ができたほうが良いと思いました。さらに左右の傾き調整(右上がりとか左上がり等の調整)ができません。他の機種にあるようなボール状の関節で自由に動かせるタイプなら適当に張り付けた後どうにでも調整できますがこの機種はそうはいきません。ガラス面は湾曲していますので貼り付け位置のガラス面の向きで固定するしかないのですが、そこから右や左に1段階ずらすと大きく方向が変わりすぎてしまいますので、結局ガラス面なりの方向に固定するしかないようです。
画角が広いので左右の向きが正面から少しずれても十分な範囲を撮影できていると思うのですが、できれば画面中央に進行方向正面が行くようにしたかったと思います。
4安くても効果絶大
5年前に買った、ZDR-012が故障したので、買い替えました。
前の機種に比べて、GPSがついているので、日時の設定をしないですむのが、便利です。
あと、SDカードが、128Gまで使えるのもありがたいです。
同じメーカーなので、同じ接続端子が使えることを期待しましたが、使えなかったのが残念です。
この辺は、メーカーを超えて、統一してくれるとありがたいです。
お値打ちだけど、必要な機能はしっかり搭載してあるので、満足しています。
最近は前方だけのドラレコは少なくなってきましたが、それでも事故の際、効果絶大です。
もらい事故の時、保険会社に映像を見せたところ、7:3が10:0になりました。
今の時代、ドラレコは、自動車運転の御守りとして、必要不可欠な存在だと思います。
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91位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/1 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
記録解像度:最大820万画素 |
3840x2160 |
最大記録画角:水平137°/垂直82°/対角165° レンズ画角:対角178° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:3インチ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(16〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:30秒 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:カラーCMOS(STARVIS技術搭載) F値:F2.0 フレームレート:28コマ/秒 画素数(リア):記録解像度:最大200万画素、映像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:カラーCMOS(STARVIS技術搭載) 画角(リア):最大記録画角:水平140°/垂直80°/対角160°、レンズ画角:対角178° F値:F2.2 LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時 先行車発進お知らせ機能:○ 先行車接近お知らせ機能:○ 後続車接近お知らせ機能:○ 車線逸脱お知らせ機能:○
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55位 |
128位 |
2.80 (18件) |
58件 |
2022/3/ 4 |
2022/3/ 2 |
一体型 |
2カメラ一体型(前方・車内撮影) |
有効画素数:約200万画素 |
1920x1080 |
記録画角:水平130°/垂直68°/対角159° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:なし 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(8GB〜512GB) 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:ソニー製CMOSセンサー(STARVIS技術搭載) F値:F2.0 フレームレート:27fps GPS:○
【特長】- モビリティAIプラットフォーム「Piomatix」により音声だけで操作できるドライブレコーダー。
- 通信の常時接続により常に最新の地図や機能で音声によるルート案内や情報提供が可能。クラウドドライブレコーダー機能、Wi-Fiスポット機能を搭載。
- 小型ボディに、前後一体型2カメラと車室内環境に最適なマイク・スピーカーシステムを搭載し、幅広い車種のフロントガラスへ取り付けることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思ってたより良い製品、高速苦手な人におすすめかも?
首都高が苦手な友人が、これを購入してから、ちょっと運転に自信がついたようで、私もつられて購入しました。ナビ機能は、「この道であってるーー???」と話しかけると、穏やかな男性ボイスが「はい、このまま道なりです」とか、「右車線がおススメです」とか優しく教えてくれる点が、気に入っています。アレクサと同じような感覚で、直接話しかけることで目的地設定をしてくれます。純正ナビの画面入力が面倒だと感じていたので、慣れると便利。たまに意思疎通が出来なくて「オイ!」とツッコむ事もありますが、いまのところ許せる範囲です(笑)そういう時は、言い回しを変えれば伝わる事が大概なので、ここは歩み寄りが必要です。
取付は業者さんにお願いしましたが、基本的な設定は全部やってくれました。映像がクラウド保存されて、スマホで確認できるってのがまさに新時代って感じです。あと、地味に便利なのがアレクサ連携。運転中、「お買い物リストに牛乳いれておいて!」と話しかけると、ちゃんとアレクサリストに反映されてるし、商品購入もできる。まだ全然使いこなせていない気がします。
4検索エンジンを強化してほしい。それ以外は不満なし。
L880K コペンに設置。約2年使用しました。
元々ついていたHDDナビは コペンのデザインにマッチしておらず、この製品に飛びつきました。
【デザイン】
気に入ってます。カーナビ、ドラレコ兼用であることを考えたらかなりコンパクト。
【操作性】
喋るだけでほぼ全ての操作が行えるのは、すごく便利。
車Wi-Fiでアレクサまで接続できます。
音楽メインならサブスクでめちゃくちゃ便利です。
ただ、声で行先設定をしてもなかなか思い通りの場所を検索してくれません。
結局アプリで設定することが多く一番のの不満です。
【画質】
まあこんなものでしょう。
他の方はいろいろ不満があるようですが、私には十分です。
【設定】
iOSがバージョンアップすると接続がうまくいかなくなることがあるんですよね。
これも数少ない不満点。
【拡張性】
スマホにオンタイムで画像が映るといいんですけどね。
【録画性能】
画質ではありませんが、
初期設定では大した衝撃ではなくても録画しまくっていましたが、設定次第です。
今では快適。
【総評】
おおむね満足です。
画面を見ながら設定しなきゃいけないナビなどに比べるとかなり使いやすい。
前述の通り、特に声で検索するとかなり正確に店名を言わないと思うような検索結果が出ません。
Google MAPくらいの精度で検索できると100点です。
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185位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/7 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
記録解像度:最大200万画素 映像素子:200万画素 |
1920x1080 |
最大記録画角:水平140°/垂直78°/対角162° レンズ画角:対角162° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2.4インチ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(16〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:40秒 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:カラーCMOS(STARVIS 2技術搭載) F値:F2.2 フレームレート:29.1コマ/秒 画素数(リア):記録解像度:最大200万画素、映像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:カラーCMOS(STARVIS 2技術搭載) 画角(リア):最大記録画角:水平128°/垂直63°/対角155°、レンズ画角:対角155° F値:F2.0 LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時 先行車発進お知らせ機能:○ 先行車接近お知らせ機能:○ 後続車接近お知らせ機能:○ 車線逸脱お知らせ機能:○
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37位 |
128位 |
4.06 (39件) |
417件 |
2019/12/17 |
2019/12/13 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
有効画素数:最大200万画素 総画素数:200万画素 |
1920x1080 |
レンズ画角:水平140°/垂直72°/対角172° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2.7インチ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:30秒×2ファイル 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:1/2.7型 CMOSセンサー F値:F1.8 フレームレート:19.1fps/29.1fps 画素数(リア):有効画素数:最大200万画素、総画素数:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:1/2.8型 CMOSセンサー(STARVIS技術搭載) 画角(リア):レンズ画角:水平135°/垂直71°/対角167° F値:F1.8 フレームレート:19.1fps/29.1fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時 先行車発進お知らせ機能:○ 前方信号お知らせ機能:○ エコドライブサポート機能:○ 車速アラーム機能:○ 長時間運転通知機能:○
【特長】- Full HD200万画素の前後2カメラを搭載したドライブレコーダー。フロントカメラ、リアカメラにHDR機能を搭載、白飛びなど明暗差を補正し逆光にも強い。
- リアカメラには「STARVIS」を搭載し、ノイズの少ない鮮明な映像を撮影できる。後方から接近する車両を検知し音声またはアラームで知らせる。
- 常時録画、衝撃録画(Gセンサー)、マニュアル録画が可能で、オプションで駐車監視機能に対応し最大12時間録画できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リアカメラ付が必須
【デザイン】
オーソドックスなデザインです
【操作性】
普通です
余り操作することもありません
【画質】
かなり高画質です
【設定】
ディーラーで取り付け/設定まで行って貰ったので、特に自分ですることはありませんでした
【拡張性】
特にありません
SDカードのデータをパソコンで確認するぐらいです
【録画性能】
衝撃時にマークが付くので、該当ファイルを探しやすいです
【総評】
空気のように存在を忘れて使用していましたが、追突事故に遭い、リアカメラの威力が発揮されました。決定的証拠となり、警察にデータ提出することができました。
5概ね良好
【デザイン】
よい
【操作性】
不明
【画質】
良い
【設定】
良い
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367位 |
128位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2019/8/ 1 |
2019/7/下旬 |
一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
録画画素数:370万画素 撮像素子:500万画素 |
2560x1440 |
録画画角(HD・FullHD・WQHD):水平106°/垂直56°/対角127° 視野角:水平106°/垂直56°/対角127° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2.4インチ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB)/microSDXCカード(64GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 イベント録画時間:前5秒、後20秒 買替補償金制度対象:○ 電源電圧:12・24V 日本製:○ 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY Exmor R CMOSセンサー F値:F2 フレームレート:30fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ 先行車発進お知らせ機能:○ 先行車接近お知らせ機能:○ 車線逸脱お知らせ機能:○
【特長】- 500万画素カメラと2.4型タッチパネルを搭載したドライブレコーダー。32GBのmicroSDカードが付属し、WQHD画質で約160分の録画が可能。
- SONY Exmor R CMOSセンサーを搭載。夜間走行やトンネル内などの暗い環境にも強く、ノイズの少ない鮮明で美しい映像を撮影できる。
- 10種39,000件以上の内蔵GPSデータを持つ「GPSおしらせ機能」により、ドライブ中の危険なエリアを警告音と画面表示で事前に知らせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高画質で、夜間に強い。ミラーと接続でき便利。
長年使った他社カメラが壊れたため買い替え。数年前のミラーレーダーでも問題なく接続でき、3K画質と夜間・HDR性能で選びました。
電源はミラーから供給できるため(要別売ケーブル、長さが二種類あります)素人でも取り付けやすいものの、自分はそのケーブルも内張り内に隠したかったため、SABに頼みました。剥がすのが得意な方はご自身でやられるといいと思います。
フロントだけですが広角で隅々まで撮れますし、撮影素子が比較的新しいソニー製ということもあり、夜間性能が高いです。
ミラーの後ろに隠れましたし、ミラーとの連携機能も満足です。普段あまり使いませんが、直接の操作は本機のタッチパネル経由になりますので、あまりミラーレーダーの真後ろに取り付けてしまうと、設定がしにくいかもしれません。私の場合、隠れるものの助手席からの操作もできる位置に取り付けてもらいました。
GPSの測位は速く、対応衛星も多いのですが、どうも高度には鈍感なようで、高速に乗っていてもゾーン30などや一般道の事故多発エリアを教えようとしてきます。オフにもできますが、これは改善点ですね。
それ以外は不満もなく、対応ミラーをお持ちで、性能の良いドラレコをお探しの方には、おすすめできると感じました。
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169位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
- |
ミラー型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
対角:170° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-20℃〜+70℃ モニター:あり 液晶サイズ:11インチ 対応メディア:microSDカード(32〜128GB) 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:CMOSイメージセンサー(SONY STARVIS IMX307) F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:CMOSイメージセンサー(SONY STARVIS IMX307) F値:F2 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:駐車監視時
【特長】- ミラー型11型ドライブレコーダー(車外リアカメラ)。配線隠し設計で、TYPE-Cケーブル1本で2カメラ接続できる。
- 分離式設計により、車内空間に合わせて設置位置を調整可能。ズーム機能が従来の15段階から20段階に進化し、後方の状況を自由に拡大して確認可能。
- SONY「IMX307」センサーを採用し、前後とも200万画質で同時録画。HDR・WDR機能付きで夜間や逆光でも鮮明な映像を記録。
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218位 |
128位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2019/3/11 |
2019/3 |
一体型 |
前1カメラ(前方撮影) |
録画画素数:200万画素 |
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録画画角・視野角(HD・FullHD):水平115.8°/垂直60.2°/対角141.8° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2.4インチ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB)/microSDXCカード(64GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 イベント録画時間:前5秒、後20秒 買替補償金制度対象:○ 電源電圧:12・24V 日本製:○ 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY Exmor R CMOSセンサー F値:F2 フレームレート:30fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ 先行車発進お知らせ機能:○ 先行車接近お知らせ機能:○ 車線逸脱お知らせ機能:○
【特長】- 2.4型タッチパネル液晶を採用したドライブレコーダー。「Exmor R CMOSセンサー」搭載で、ノイズの少ない鮮明で美しい映像を撮影できる。
- 内蔵のGPSデータにより安全運転に役立つ警告を行う「GPSお知らせ機能」を搭載。「逆走注意エリア」など安全運転に役立つ情報も事前に知らせる。
- 6種類78基の衛星を使用でき、測位が不安定な都心部の高層ビル街や山間部でも精度の高い測位が可能。正確な位置情報や走行速度、走行軌跡を記録。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バックカメラを後方録画に兼用出来るドラレコ
クーペなので後方視界が狭く室内がごちゃごちゃするのも嫌なので、元々付いているバックカメラを有効に使うことが出来るこちらの機種を購入しました。後方画像はバックカメラの性能に依存しますが、室内がスッキリして思惑通りの満足度です。
取り付けに関してはRCA変換ケーブルと映像分岐ケーブルが最初から付属していてバックカメラとの接続はオプション品を購入する事も無く、スムーズに接続出来ました。(自分で簡単に出来ました)
GPS内蔵でオービスを検知、警告してくれるのはレーダーを搭載していない車には嬉しい機能かと思います。
ただし、後方カメラ付きのセット品に比べてお値段が高いのが難点。余り売れないからでしょうか。
また、マイクロSDカードの使用可能最大容量が64GBしかないのもマイナス点です。値段が高くメディア容量が少ないので星4としました。
4購入の際にはナビの端子の確認を[バックカメラ追加]
【デザイン】
Amazonやホームセンターで売られている中華系格安レコーダーに比べて
地味ですが、機能美ある無駄のないデザインかと思います。
【操作性】
画面は小さいですが、UIは直感的にできるので、マイナスポイントはありません。
【画質】
画質は安定してキレイに撮れています。センサーもいいものを使っていますので、
その効果も大きいです。
【設定】
設置のしやすさは搭載する車種に依存します。
設定に関しては無駄に複雑な項目がなくシンプルです。
【拡張性】
○この製品のウリである純正バックカメラとの接続ですが、
パネルを分解してみると専用端子で付属のRCAケーブルが置物状態です。
これは完全にユーザーの調査不足でした。
これなら同社の前後カメラ付きを購入したほうがコスト的にも取り付けも1日で済みましたね。
ただ、同社のレーダー探知機との連携も期待できるので、そこはいいのではないでしょうか。
【録画性能】
GPS搭載と各ポイントでの注意アナウンスなど、わりといいと思います。
交通事故抑止につながらない取締情報は出ませんが、
ドライブレコーダーとしての録画性能は必要にして十分です。
【総評】
純正のバックカメラもそれほど高画質ではないのですが、
配線を活かせればという思いで購入しましたが、
上記の通り、うっかり接続ができない機種ですとただの高いドライブレコーダーになります。
<追記>
・しっかり検証されているのか、心配されている熱による故障は今夏出ていません。
・バックカメラはアマゾンにあるような中華品をチョイス。
電気線をヒューズボックスからとり、VIN端子(ドラレコへの入力)の
信号線を延長ケーブルで引き回し、前後常時録画にしました。
さすがにリアは軽くスモークが入っていると超広角のために
白飛びと相当接近されないと後続車が映らないです。
それでももしもの役に立つでしょう。
後方監視中のステッカーはカッコ悪いので貼りません…
適度な運転をしていれば煽られることもないでしょうし。
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100位 |
128位 |
4.28 (10件) |
67件 |
2020/8/ 3 |
2020/8 |
一体型 |
2カメラ一体型(前方・車内撮影) |
録画画素数:200万画素 撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
録画画角・視野角:水平188.6°/垂直102.8°/対角190° (前方180°+車内後方180° 360°録画) |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:1.44インチ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB)/microSDXCカード(64GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 イベント録画時間:前5秒、後20秒 買替補償金制度対象:○ 電源電圧:12・24V 日本製:○ 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 360度録画対応:○ 撮像素子:カラーCMOSセンサー(STARVIS IMX307搭載) F値:F2 フレームレート:30fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 前方180度+左右と車内180度で、360度のフルハイビジョン録画ができるドライブレコーダー。2カメラを搭載しているため、ゆがみが少ない。
- 車内側には赤外線LEDを搭載し、夜間も鮮明に録画可能。「STARVIS IMX307」により、夜間・トンネルなど少ない光量でもきれいな映像を記録できる。
- HDR(ハイダイナミックレンジ)を搭載し、急激な明るさの変化が発生しても白飛びや黒つぶれを低減。衛星受信数4種81基で測位精度がアップしている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5360℃のドラレコを探してました
【デザイン】360度のせいかデカくてデザイン性は良くないと思います
【操作性】特に不満なし
【画質】良くもないけど悪くもなく普通
【設定】特に不満なし
【拡張性】同じセルスター製のレー探を付けており接続すれば電源取れるし画面表示が出来るので良いです
【録画性能】特に不満なし
【総評】純正のデジタルインナーミラー搭載車に乗ってますが録画はするけど録音が出来ないのでいいドラレコを探してました。せっかくならと360度タイプにしてレー探と同一メーカーにすると拡張性も増えて良いです。MicroSDカードは同封の物は容量が少ないので128MBを別途用意しました
51箇所設置で360度 フロントはしっかり録画
フロントガラスに設置して、車内が撮れて両サイド、後方をガラス越しに360度録画する機器になります。1箇所設置で360度撮影なので、両サイドの映像、後方は一応撮れるので、周囲の状況は分かります。前方はもちろんしっかり録画出来てます。
駐車監視機能は使ってません。
ドライブレコーダーの基本性能はしっかりしています。
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176位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 7 |
- |
ミラー型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
200万画素 |
1920x1080 |
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オプション |
【スペック】動作温度範囲:-20℃〜+70℃ モニター:あり 液晶サイズ:10.88インチ 対応メディア:microSDカード(〜128GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/3分 電源電圧:12・24V 撮像素子:SONY STARVIS IMX462センサー フレームレート:55fps 最大解像度(リア):1920x1080 フレームレート:60fps LED信号機対応:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:駐車監視時
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185位 |
128位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/2/13 |
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一体型 |
2カメラ一体型(前方・車内撮影) |
録画画素数:200万画素 撮像素子:200万画素 |
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録画画角(HD・FullHD)・視野角:水平117.9°/垂直62.2°/対角141.2° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:あり 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB)/microSDXCカード(64GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 イベント録画時間:前5秒、後20秒 買替補償金制度対象:○ 電源電圧:12・24V 日本製:○ 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:カラーCMOSセンサー(STARVIS IMX307搭載) F値:F2 フレームレート:30fps LED信号機対応:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 200万画素のカメラで前方と車内を録画できるドライブレコーダー。車内カメラには赤外線LEDが搭載されており、夜間でもクリアに録画できる。
- フルハイビジョン録画で、細部まで鮮明に録画可能。HDR(ハイダイナミックレンジ)による画像合成技術で、急激な明るさの変化にも対応している。
- 蓄電能力を持つ「スーパーキャパシタ」を搭載。事故の衝撃などで電源ケーブルが外れても、録画画像を保存するまでは動作するため、撮り逃しを防ぐ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5前方と車内を同時録画
【デザイン】シンプルな形で視界の邪魔にならない
【操作性】液晶画面があり操作しやすい
【画質】200万画素あれば充分
【設定】液晶画面を見ながらスムーズにできる
【拡張性】セルスターのレーダーと接続できる
【録画性能】駐車時の監視機能もあり録画機能としては万全
リアは単独カメラには当然及ばないが、後方車の動きは充分撮影できる
【総評】◎ microSDカードメンテナンスフリーはとても重宝
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157位 |
128位 |
4.61 (5件) |
28件 |
2021/6/29 |
2021/6 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
録画画素数:370万画素 撮像素子:500万画素 |
2560x1440 |
録画画角(HD・FullHD・WQHD):水平106°/垂直56°/対角127° 視野角:水平108.6°/垂直78.1°/対角148.6° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2.45インチ 対応メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB)/microSDXCカード(64GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 イベント録画時間:前5秒、後20秒 買替補償金制度対象:○ 電源電圧:12・24V 日本製:○ 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:カラーCMOSセンサー(STARVIS IMX335搭載) F値:F2 フレームレート:30fps 画素数(リア):録画画素数:370万画素、撮像素子:500万画素 最大解像度(リア):2560x1440 撮像素子:カラーCMOSセンサー(STARVIS IMX335搭載) 画角(リア):録画画角(HD・FHD・WQHD):水平117.6°/垂直59.8°/対角141.1°、視野角:水平119.1°/垂直81.5°/対角160° F値:F2 フレームレート:30fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ 先行車発進お知らせ機能:○ 先行車接近お知らせ機能:○ 後続車接近お知らせ機能:○ 車線逸脱お知らせ機能:○
【特長】- 370万画素の高画質録画ができる前後2カメラ搭載ドライブレコーダー。「STARVIS IMX335」を搭載している。
- 2.45型ワイドIPS液晶(タッチパネル式)を採用。「後方キャッチ」「死角検知機能」「前車発車警告」などの安全運転支援機能を搭載。
- 「GPSお知らせ機能」により、ドライブ中の危険なエリアなどを警告音と画面表示で事前に知らせる。クイック録画専用ボタンを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質がいいです
以前付けていたものが壊れたので同じメーカーで付け直しました。
サンシェードを使用したら熱がこもり過ぎたのか使えなくなりました。
以前のドラレコはデーラー推薦で工賃込みで6万でした。
今回はアマゾンで購入して自分で付けましたが、リアコードが認識しなかったので引き直しました。
これが一番面倒でした。
同じメーカにしたのはそのまま配線などが使えるかと思い同じメーカーにしたのですが誤算でした。
アタッチメントなども変える必要がありました。
画質一般のメーカーは200万画素ですがこれは300万画素あるので奇麗です。
64gbのmicroSDが付いていましたが256gbに変えたら立ち上がりが遅かったので128gbにして使用してます。
5画質は抜群だが若干チープな面もあり
【デザイン】
機能的には全く問題ありませんが、デザインに関しては他社製より劣っているかも。
特にフロント用カメラの液晶周りのベゼル(枠)が太いため無骨な雰囲気。
名の知れない中華製ドラレコと変わらないのは残念。
エンジニアはもう少し頑張って欲しかった。
【操作性】
タッチパネルという事もあり操作性に問題はありません。
ただ本機の設定画面でのタッチパネルでの操作は若干レスポンスが悪いかも。
【画質】
これに関しては文句無し!
一般的なドラレコは200万画素がメインですが、
正直言ってPCで拡大表示しても条件によってはナンバープレートの判別が厳しい場合もありました。
しかし本機は370画素となっており、より拡大表示が可能となっており、
ナンバープレートも容易に判別できる画質となっています。
【設定】
特に問題はありませんが、音声案内が安っぽいのが不満。
さらに音声を発するとドラレコの躯体がビビるような感じでチープさが丸見え。
これまた中華製ドラレコと言ってもおかしくない仕様となってます。
あと音量調整が音声無しの「0」から最大の「3」までに設定できますが、
静かな車のため一番小さい音量「1」に設定しています。
しかし音量「1」でもまだまだ音量が大きく感じます。
できればもう少し音量を絞った「0」と「1」の中間の音量が欲しいです。
【拡張性】
セルスター製レーダーと接続できるようですが、試していません。
【録画性能】
microSDカードをSanDisk製128GBに交換しましたが問題ありません。
新品のmicroSDカードを本機に挿入すれば自動的にフォーマットされます。
以前使っていたコムテック製ドラレコはフォーマットが手間だったので雲泥の差です。
またPCのビューワーソフトもとても使いやすかったです。
【総評】
フロント1カメラのドラレコからフロント・リヤ2カメラのドラレコへの買い替えです。
当方コムテック製レーダーとコムテック製ドラレコを相互通信ケーブルにて接続していましたが
コムテックは(F&R)2カメラのドラレコでレーダーとの相互通信モデルがいつまで経っても発売されず、痺れを切らし他メーカーにチェンジしました。
370万画素という事もありデスクトップPCでの拡大表示にも耐えるような画質は特筆ものです。
デザイン的にはもう少し頑張って欲しかったですが、運転席からはバックミラーに隠れる箇所に設置し運転中は見えないので特に問題は無いでしょう。
あと本文にも書きましたが、音声案内の音質がチープ過ぎ!
当方ドイツの某高級ブランド車に取り付けましたが、
車に乗り込みエンジン始動後、しばらくして「常時録画を開始します」と音声案内が流れますが、あまりの安っぽい音質で愕然とします。
友人とか初めて乗せると笑われるかも知れません。
いっその事、音声をOFFにしてしまおうかと思っているほどです。
画質や操作性は抜群なだけにとても残念です。
この辺は今後メーカーに対応をお願いしたいと思っています。
総合評価は星4.5といったところですが、四捨五入で星5を付けさせて頂きます。
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119位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/14 |
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ミラー型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
イメージセンサー:829万画素 |
3840x2160 |
視野角:水平116°/垂直61°/対角140° |
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【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:11.26インチ 対応メディア:microSDHC/microSDXCカード(32〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/3分/5分 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:カラーCMOS フレームレート:27.5fps 画素数(リア):イメージセンサー:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:カラーCMOS 画角(リア):視野角:水平115°/垂直63°/対角137° フレームレート:30fps LED信号機対応:○ GPS:○ WDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
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126位 |
128位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2021/6/11 |
2021/夏 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜70℃(カメラ部 -20℃〜60℃) モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(8〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:前後15秒 バイク用:○ スマホ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY CMOSセンサー F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):撮像素子:200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:CMOSイメージセンサー 画角(リア):視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° F値:F1.8 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ WDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 前後2カメラ、GPSを搭載したバイク専用ドライブレコーダー。SONY製CMOSセンサー、対角視野角162度、200万画素フルHD、WDR搭載の高性能カメラを採用。
- 常に雨風にさらされ、激しい振動を受けるバイクに不可欠な防水・防じん・耐振動のすべてで高度な試験をクリアした強靭設計。
- 録画はエンジンON/OFFに完全連動し、操作不要で自動的に記録開始・終了する。無線LANと専用スマホアプリにより、その場で映像をチェックできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビューワソフトも改善されGood・変な安物を買わずに大正解♪
PCX-160に新車時に取り付け(販売店でやってもらいました)、20か月使用後のレビューです。
各デバイスの取り付け状態の写真と、ビューワソフトの画面をUpしました。
【デザイン】
カメラは申し分ないですが、本体ユニットが少々大きいですね。新しいEDR-23は小さいようなので、次回はそちらを購入しようと思います。
【操作性】
本体の操作はボタン一つなので簡単です。そのボタンも基本的に使いませんが、ちゃんと録画されているかのインジケーターが役立ちます。
【画質】
申し分ないです。かなり離れた車のナンバー、高速巡行時の交通標識の文字も読み取れます。
リアカメラも同様です。
【設定】
スマホで簡単にできます。
【拡張性】
WiFiかBluetoothでリアルタイムでスマホにに表示できればGood.
【録画性能】
今のところ、SanDisk社製のHigh Endurance・126GBと怪しいメーカーの128GBを交互に使用していますが、大きな問題には遭遇していません。ただ、後者の安物SDで、夏場の走行中に録画エラーが発生したことが2,3回ありました。
【総評】
とにかく画質が良いので、ドラレコ目的以外に、旅の記録としても使えるので、本当に安物を買わなくて良かったと思っています。また、お金に余裕があるようでしたら、ぜひGPS付きをお勧めします。後でどこを走っているのかマップ上で一目瞭然なので、とても便利ですし、見ていて楽しいです。
5購入してとても満足です。
バイクは、Ninja1000sxに乗っています。
バイクにドラレコを着けるのは初めてだったので、YouTube等で色々調べて
少し高価でしたが、国産でとても評判の良い本機を取り付けました。
自分で取り付けしようかと思いましたが、専門店で取り付けをしてもらいました。
画質は、最高画質にしても、フルHDですので、GoPro等に比べると少し画質は落ちますが
信号や、前後の車両のナンバーとかはハッキリ録画出来ます。
GPSは、はじめは必要が無いかと思いましたが、これがとても気に入りました。
GPSのセンサーは、ショップの専門のスタッフさんが、リア・カウルの裏側に仕込んで下さったので
目立たなくて良いと思います。
最初のiPhoneとの接続時に少し面倒な作業がありますが、馴れれば大丈夫でしょう。
とても気に入ったのが、同社のウェブサイトからDL出来る、Moto DR Plyer というソフトです。
これは、MicroSDからデータを読み込み画面上に、前後カメラのデータや地図ソフトを
一度に表示が出来る、とても楽しいソフトです。
ついついハマってしまい、256GBのMicroSDを購入してしまいました。(笑)
買って良かったと思いました。
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172位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/26 |
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ミラー型 |
3カメラ(フロントデュアルカメラ:前方・車内撮影 + リア:後方) |
500万画素 |
1920x1080 |
170° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜+70℃ モニター:あり 液晶サイズ:12インチ 対応メディア:microSDカード(8GB〜128GB) 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY STARVIS IMX307センサー F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY STARVIS IMX307センサー 画角(リア):150° F値:F1.8 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ WDR機能:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:駐車監視時
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62位 |
128位 |
3.68 (41件) |
525件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/上旬 |
一体型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
記録解像度:208万画素 |
1920x1080 |
最大記録画角:水平100°/垂直52°/対角111° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜+60℃ モニター:あり 液晶サイズ:2.7インチ 対応メディア:microSDHCカード(16GB〜32GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分 イベント録画時間:1分 買替補償金制度対象:○ 電源電圧:12・24V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:1/2.7型 フルカラーCMOS F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):記録解像度:最大約208万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:1/2.7型 フルカラーCMOS 画角(リア):最大記録画角:水平100°/垂直52°/対角111° F値:F1.8 フレームレート:27.5fps LED信号機対応:○ GPS:○ ノイズ軽減対応:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ 先行車発進お知らせ機能:○ 先行車接近お知らせ機能:○ 車線逸脱お知らせ機能:○ エコドライブサポート機能:○ 長時間運転通知機能:○
【特長】- 前方と後方の同時録画ができる、スタンドアローン型の2カメラドライブレコーダー。常時録画・イベント記録・手動録画・静止画記録に対応する。
- 210万画素フルハイビジョンカメラを備え、ナンバープレートも確認できる。前後2つのカメラともに「F1.8明るいレンズ」を装備。
- 車載電源ケーブル(別売り)の使用で、最長24時間の衝撃やレンズ範囲内の動体を監視。衝撃や動体を検知すると検知前後5秒間の計10秒間を録画保存する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さなドライブレコーダーとは思えないほど画質がいい
【デザイン】ケンウッドの他のドライブレコーダーと同じです。
【操作性】いいと思います。そもそも最初に一回設定してしまえばドライブレコーダー本体を操作することはほぼないです。
【画質】付属のソフトをPCにインストールしてみてみましたが、小さなドライブレコーダーとは思えないほど画質がいいです。
【設定】特に迷うようなところはありません。
【拡張性】拡張させていないので無評価とします。
【録画性能】5年以上使っていますが、いままで録画に失敗していたことはありません。
【総評】2019年12月にネットショップで購入し、自分で取り付けました。2週間に1回のSDカードの定期フォーマットが面倒です(実際は全然やってません)。
5とても良い選択肢
2万円を切り1万円台で買えるというのは驚きです。
画質・品質もわるくありませんし、とても良い選択肢かと思います。
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268位 |
128位 |
4.58 (2件) |
0件 |
2022/4/11 |
2022/4/15 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
撮像素子:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° |
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【スペック】動作温度範囲:-20℃〜70℃(カメラ部 -20℃〜60℃) モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDカード(8〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):30秒 イベント録画時間:前後15秒 バイク用:○ スマホ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY CMOSセンサー F値:F1.8 フレームレート:27.5fps 画素数(リア):200万画素 最大解像度(リア):1920x1080 撮像素子:SONY CMOSセンサー 画角(リア):視野角:水平137.4°/垂直73.6°/対角162° F値:F1.8 LED信号機対応:○ WDR機能:○ スーパーキャパシタ:○
【特長】- 前後2カメラモデルのバイク専用ドライブレコーダー。セパレートタイプなので、用途に合わせて自由自在に取り付け場所を選べる。
- カメラはもちろん、本体の防じん・防水等級も従来品のIP55からIP66/67へ進化したことにより、車両外部への搭載が可能となっている。
- SONY製CMOSセンサー、対角視野角162度、200万画素フルHD、WDR搭載の高性能カメラが走行中の映像を前後2台で逃さずきれいに記録。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自然な映像が撮れて満足
【デザイン】
カメラ、本体ともに小さく、カメラはマットブラックでバイクに取り付けた際に目立たないようになっています。
【操作性】
操作は手元に設置するインジケーター兼ボタンのみで、操作はしやすいです。
スマホとの連携が前提となっており、操作で迷うことはほぼないです。
また、SDカードの取り外しもかなり簡単です。
【画質】
1080p 27.5fpsとなっており、私のようにドラレコとしても旅の記録としても使うという用途では、やや使いづらいです(せめて60fpsがよかった)。
ではなぜ他社ではなく本機種を選んだのかというと、手振れ補正が段違いで自然だからです。
バイクのドラレコ動画を見ると、スペックの良いドラレコでも映像が不自然に歪むものが多いのですが、本機種のフロントカメラは違和感をほぼ感じないほど自然に補正されています(ただしリアカメラは不自然な時もありました)。
ただし本機種をドラレコとして見た時に、夜間の照明など、白飛びしやすいのはディスアドバンテージですね。
かなり振動の大きな、大型バイクに乗っていますが、映像ではアイドリング時の揺れを感じないので、ビッグシングルでも使えると思います。
【設定】
本体が小さいので、設置は楽でした。
また、スマホと連動させて水平の線を見ながら設置できるので、ありがたかったです。
アクションカムのように画質設定ができれば、動画用途では使いやすかったのですが残念です。
本機種に付属の両面テープはかなり粘着力が弱く、使えなかったので別途強力なテープを購入するのをお勧めします。
【拡張性】
基本的にドラレコとしての使用しか想定されておらず、無評価とします。
【録画性能】
バイクのACC ONで自動録画開始、OFFで終了というシンプルなものです。駐車録画機能などはないので、他社と比較すると機能としては少ないです。
ただし、SDカードの使用可能な最大容量が256GBなのは少し残念です。512GB対応してほしかった(SDXC規格なので使えそうな気もしますが、信頼性重視のドラレコで推奨外の使い方はしたくないので)。
【総評】
60fpsほしかった、画質の設定があればよかった、512GBまでSDカード対応してほしかった……
など大満足に一歩及ばない点はありますが、モトブログのような形で旅の記録として個人的に使うに堪えるのは色々見た結果本機種しかありませんでした。
信頼のミツバ製ということもあり、また最新ドラレコで本機種を超えて自然な映像を出力できるものがまだ登場していないので、買ってよかったです。
4EDR-22のレビュー。
初のバイク用ドライブレコーダーです。
ホーネット250に取り付けました。
[デザインと取付]
取り付けはバイクショップにお願いしました。
本体はとてもコンパクトに仕上がっており、
シート下のスペースが非常に乏しい車種でも
余裕をもって中に収めることができました。
(ちなみにETC本体もシート下のスペースに取り付けてあります)
microSDXCカードが取り出しやすいよう
挿入口は上向きにしてあります。
本製品には64GBのミツバサンコーワ純正のmicroSDXCが
付属していますが容量的に乏しいので、
SanDiskの256GBのmicroSDXC「SDSQUAC-256G-GN6MN」を
使用しています。
最初はもっと大きな容量に対応していないのかなと思っていましたが、
半年以上使用した感想としては、正直256GBでも充分です。
カメラはスタンダードにフロントはヘッドライトの上、
リアはナンバープレート付近にしました。
フロントはヘッドライトのネジで留める形、リアは別途
「カメラステーナンバーマウント(EDR-P04)」を
使用して取り付けました。
スイッチはスマートフォンアプリと連動するときなどに
使用するものですが、LEDランプで記録状況(記録中・異常など)が
わかるよう視覚的に見える位置に取り付けました。
[画質]
解像度は1920x1080(FHD)/1280x720(HD)/640x480(VGA)、
画質はHIGH/MID/LOWとそれぞれ3種類。
最高画質のFHD・HIGHで及第点といったところでしょうか。
欲を言えばもう一段階上がほしかったです。
とはいえ、ナンバープレートに関しては基本的に前後左右のが
確認できれば必要十分という意味では夜間でもクリアしています。
夜間はどうしても多少ブロックノイズ的なものが見られますが、
WDR対応で記録としては充分です。
視野角も162°で充分だと思います。
フレームレートはLED信号機に対応するため
多くのレコーダーが採用している27.5fpsとなっています。
なのでLED信号機の点滅と同期して一時的に信号機の光が
消えているように見えてしまう問題(西日本地域)はありませんが、
その代わり日中の信号機の光は常に高速で点滅して映ります。
(これは他のドライブレコーダーでも同様の現象)
薄暗い時間帯〜夜間に関しては点滅現象は起こりません。
フレームレートが大きくなると記録サイズが大きくなるという
デメリットもあるので、27.5fpsが落としどころでしょう。
[音質]
本体の取付位置にもよりますが、バイクなので
基本走行音が大きくなるため違和感はありません。
[録画形式]
常時録画モードならばイグニッションキーをONにして
少しすると自動的に開始します(スイッチのLEDランプが青に点灯)。
録画ファイルはmp4方式なので扱いやすいです。
録画ファイルの右下には日時(時計)の字幕が入ります。
(ex.『2024/12/30 18:30:00』)
ちなみにファイルはHPの仕様にも記載されている通り
「30秒/1ファイル」で、「FHD・HIGHモード」で
約42MB/30秒のサイズです。
なのでmicroSDXCの録画フォルダの中身を見ると
ずらっと30秒ごとのmp4ファイルが並んでいます。
なおファイル名方式はデフォルトで
「F_20241218133534_20241218133734_N.MP4」のようになり、
「F」はフロント、その次が
「(一番最初の)記録開始日時_(当ファイルの)記録開始日時」、
「N」は常時録画方式を表しています。(衝撃時は『E』)
ただ、この30秒ごとのファイルの正確な長さは
「30.5秒」となっており、最後の0.5秒は次のファイルの
最初の0.5秒と重複します。
よって、もし連結して動画などを作成したい場合場合は、
各ファイルの末尾の0.5秒をカットしないと上手く繋がりません。
ちなみにmp4ファイルの連結・トリミングについてはWindowsの
「フォトレガシ」(not『フォト』)がとても使いやすく便利でした。
[衝撃時]
衝撃時には別途上書きされない「衝撃録画」用の
別フォルダに保存されます。
アプリにて衝撃感知度のレベル(5段階)を設定できます。
レベル2-3にしていますが、ちょっとした凸凹の路面で
衝撃感知をしてしまうことがあります。
ちなみにEDR装着後、一度単独転倒事故を起こしました。
その際にも正常に記録・別フォルダに保存されており、
動作に問題ありませんでした。
[雨天時]
バイクの特性上、前後共に外部にむき出しですので
ある程度の雨が降るとカメラに水滴が付着して
録画画面がほとんど見えなくなってしまうという
致命的なデメリットがあります。
こればかりは仕方がないので、私は雨天時に走行する予定の時は
事前にガラコなどの水滴付着防止剤を使用して対策しています。
[専用アプリ]
設定やSDカードのフォーマットなどは専用アプリを介して行います。
衝撃感知レベルや画質、上書き設定その他色々設定できます。
また、実際の録画画面をスマートフォンに映しながら
カメラの向きなどを調節することができます。
[総評]
今は車では必須なレコーダー、二輪車ではまだ普及率は低いと思います。
やはり万が一の事故に遭ったときのことを考えると、
特に通勤で使用している場合は必須かもしれません。
二輪車は身体ダメージに直結するので、
保険という意味でも大きな存在であると思います。
取り付けてからは自分の運転を客観的に見ることができるので
気付かされる部分もありました。
イグニッションをONで自動的に録画開始は簡単で便利です。
特に本体のコンパクトさはありがたく感じました。
画質に関してはもう一歩ほしいところでしたが、
ナンバー等は必要十分認識できるレベルだったので満足しています。
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174位 |
128位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/9/下旬 |
分離型 |
前後2カメラ(前方・後方撮影) |
有効画素数:200万画素 |
1920x1080 |
視野角:136.6°/水平115.6°/垂直61.6° |
オプション |
【スペック】動作温度範囲:-10℃〜60℃ モニター:なし Wi-Fi:○ 対応メディア:microSDHCカード(32GB)/microSDXCカード(〜256GB) 録画ファイル構成(常時録画):1分/2分/3分 イベント録画時間:前20秒、後20秒 バイク用:○ スマホ連携:○ 電源電圧:12V 録画・録音機能:常時録画、G(加速度)センサー録画、手動録画、音声録音(ON/OFF切換え可能) 撮像素子:SONY STARVIS CMOSイメージセンサー F値:F1.8 フレームレート:1080p:58fps、29fps、HDR1080p:29fps 画素数(リア):有効画素数:200万画素 撮像素子:SONY STARVIS CMOSイメージセンサー 画角(リア):視野角:136.6°/水平115.6°/垂直61.6° F値:F1.8 フレームレート:1080p:58fps、29fps、HDR1080p:29fps LED信号機対応:○ GPS:○ HDR機能:○ スーパーキャパシタ:○ タイムラプス機能:通常時/駐車監視時
【特長】- スマホで快適に操作できるバイク専用ドライブレコーダー。SONY製「STARVIS」イメージセンサーを採用し、鮮明な映像を記録。
- 「駐車監視機能」と「タイムラプス機能」を採用。録画データを毎秒保存する「SuperMP4」を採用することで事故時のファイル破損を防止。
- 画質を落とさず容量を1/2にする「H.265コーデック」により長時間の録画が可能。64GBメモリーカードが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バイクにドラレコを目立たずに設置したい人向け
アフリカツインの納車に合わせてディーラーにて装着しました。
【デザイン】
本体のサイズは65.8mm x 64mm x 22.6mmなので、単三電池4本ケースの縦を1cm大きくしたくらいのサイズです。
コントロールスイッチは親指より一回り大きいくらいのサイズでボタンは2つだけで、バイクのハンドル周りに装着しても違和感のないデザインです。
コントロールスイッチにはGPSアンテナが内蔵されています。
本体に録画を確認するディスプレイはありませんが、スマホアプリを使うことでライブビューができます。
【操作性】
基本的な設定はスマホアプリで行います。
2つのボタンはボタン1が録画データロックやタイムラプス動画の撮影用、ボタン2がWi-FiのOn/OffやSDカードのフォーマット用になっています。
アプリの操作性は概ね問題はありませんが、録画データの取得は少々面倒です。
SDカードスロットはカバーを本体にプラス00のねじで止めるようになっていて頻繁にカードを抜き差しすることは想定されていません。
なので、録画データはWi~Fiでスマホに転送することになっていますが、アプリの録画データの一覧にはサムネイルは表示されません。
録画データを確認するためには録画データを開かなければなりませんが、データを開く前にフロントカメラの映像かリアカメラの映像かを選択するようになっています。
再生画面ではスワイプなどで前後の時間の撮影データに移動することはできません。
再生画面から録画データ一覧に戻ると、最新の録画データが画面の上端に表示されるので、数日前の録画データを閲覧する場合は、画面をスクロールさせなければならないので面倒です。
データ転送速度自体はそこそこ速いですが、1ファイルは1分ごとの録画で約110MB、1ファイルの転送に30秒ほどかかります。なお録画時間は2分、3分にも変更可能です。
スマホへ転送された録画データはアプリ内に保存されます。アプリからSNSに投稿可能です。
iPhoneの場合はアプリからiMovieへ転送可能ですが、転送した録画データは編集中のデータの先頭に追加されるので新しいデータから古いデータの順で登録しないと繋がりがおかしくなってしまいます。
また、アプリ内の録画データの書き出し(写真への保存)、メール添付、SNS投稿などは複数データを一括で行うことはできず、プレビュー画面から1ファイルずつ行わなければなりません。
【画質】
下手なアクションカメラより高画質です。
拡大すれば、10m程度離れた車でもナンバープレート4桁番号を読み取れます。地域名とひらがな分類は文字によっては読み取れます。分類番号の読み取りは少々厳しいです。
ただし、アプリでは再生画面を拡大縮小できないので、ナンバーなどを確認するには写真アプリに転送しなければなりません。
【設定】
機器の設置自体はディーラーに任せたので詳細は不明です。
各種設定はアプリで操作することになっています。
オフラインで設定しておいて、Wi-Fi接続時に設定を反映するという機能(オフライン設定)はありません。
バイクこそオフライン設定機能が欲しいところです。
設定項目自体は項目名から機能を推察できるので、スマホを使い慣れた人なら問題なく設定できると思います。
【拡張性】
ハードウェアの拡張性はSDカードの入れ替えだけです。
ファームウェアのアップデートでソフトウェアの機能追加は随時行われているようです。
製品にパッケージされているものは本体も含めて補修部品として購入できます。
また、カメラケーブル(1.0m)、リアカメラナンバープレートクランプ、コントロールスイッチステーが別売りオプションで用意されているほか、Rebel250/1100、GB350用の取り付けキットも用意されています。
【録画性能】
通常のループ録画のほか、衝撃検知のイベント録画、ボタン1押しでの録画データのロック機能があります。
駐車監視は「省電力モード」(振動検知で録画開始)、「スマートモード」(振動検知とカメラのモーションセンサーで録画開始)、「パーキングラプス」(タイムラプス撮影とスマートモードの組み合わせ)の3パターンが用意されています。
【総評】
本体は比較的小型なので、シート下やハンドル周りのちょっとしたスペースに設置できます。
カメラは小型ですが、ナンバープレートクランプステーを使ってナンバープレート脇に設置すると結構目立ちますので、後続車へのアピールになります。
実際、アフリカツインをレンタルしたときはドラレコなしだったので普通の車間距離でしたが、ドラレコ(リアカメラ)を装備した自車のアフリカツインでは車間を開けてくれる車が増えました。
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