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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
42位 |
4.17 (6件) |
35件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
Core i5 14600K (Raptor Lake Refresh) |
3.5GHz |
LGA1700 |
14コア |
20 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:181W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:20MB
【特長】- 14コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは5.3GHz、PBPは125W、MTPは181W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本当に安価な空冷クーラーのみで大丈夫でした
K付きCPUなので流石に付属のクーラーもなく、
あれはあまりに低発熱CPUだけでの話ですから、
私はAK400クラス、12pシングルファンクーラーを使用でした。(今もですがw)
PCケースのファンも特別に足してもいません。付属してたリアのファンのみですね。
使用のマザーがB760Mで当然にOCはできません。
定格使いで125W-181WのCPUです。 3,000円以下のクーラーでも何ら問題なく使用でした。
しばらくずっとはCEP機能も知らずなので、下手に電圧や電力絞ったりすると
大きくパフォーマンスが下がるので設定は温度的に不利なデフォルト使いでしたね。
こんな扱いやすいながらも高性能なCPUは考えられないほどに満足してました。
けれど欲には勝てずにcore ULTRA 7 265KFが安価に手に入りそうなことになって、
少しでも使用感の改善が図られたらと望みましたので、そこで14600Kとは離別となったのですw
4これからまた円安になりそうなので今位が買いでしょう
色々と問題のあったCPUですが、今現在の価格まで下がってくれば間違いなく買いでしょう。
インテルデフォルトのPL1/PL2/181W,PL4/285Wで運用すればAK400でも92度位です。
通常使用用途、多少のゲームにはコスパは高いのではないでしょうか。
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-位 |
42位 |
3.80 (19件) |
449件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
Core i9 14900K (Raptor Lake Refresh) |
3.2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは6.0GHz、PBPは125W、MTPは253W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
- この製品をおすすめするレビュー
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5処理能力が高すぎました。
9年ほど前の自作PCからの更新です。
目的は、
〇Winq10の終了。←これがなければ気にせず使う予定でした。
〇動画エンコで所有PC程度〜以上の処理能力を有していそうなCPU
(録り貯めた動画をMP4に処理する程度ですが、アプリを3〜4つ程度同時起動させて、録り貯めた物も各アプリに10から20動画程度処理させる。使用中のPCは36tと40tです。)
〇↑処理中に他の操作(動画編集処理程度は可能な余力がある事。)
で、悩んでスレッド数の多いCPUを選びました。2024年12月購入なので、在庫有り/安価?なK付きから選びました。AMDは10万超えでしたので諦めました。
心配なのは、自滅・爆熱・大食いCPU? ECoreは仕事するのか?
マザーはZですが、USB-C、PCI-E等の足回りが個人的に必要と思われる2万程度の物を選びました。
9年ぶりの自作で何かと苦労したような?
処理速度:エンコ処理も問題も無く、処理速度も短くなり、同時に他の操作をしていても問題なく使える物でした。
サーマルに入りにくいレベル+長時間エンコで我慢できそうな電圧まで落としてます。(簡易水冷120o3連装着してますが、BIOS上では空冷ファン表示です。)
組み立て当初は、Win10でのP/Eコアの振り分けが悪く、ものすごい失敗感がありました。Win10⇒Win11でP/Eコアの振り分けが安定して使えている様なので安心しました。
安定性:使用していたWin10環境をWin11にしたのですが、古いドライバーとかアプリの見直しで現在は安定しています。9年前に購入していたチューナー+TvTest,TvRecもWin10時代より安定しているような気がします。
省電力性:デフォルトのままだと☆1ですよね?
自分は、適当に電圧を落としているので、今のところは素直なCPUに感じます。 性能を極めなければ☆5ですね。
互換性:わからない。
多分?Intelの実P/Eコア最適化を極めていくはずなので? ハイパーCPUは取り残されていくのでしょうか?
CPU足切りも速そうで心配ではあります。
Ultraは、エンコアプリ/MSオフィスでの性能がかなり低い場面もあるみたいな記事を見かけました。最適化が出来ていないだけなのかな?
その他
i9の性能が確認できたので、残りのPCはi5の14400Fにしたのですが、エンコだけで見れば、アプリ2〜3つ同時起動の処理程度は問題が無く、9年分の進化はものすごいものが有ったのですね。
2台のPCを終焉直後のCPUで組みなおすのはおバカな行為と思いますが、今のところは失敗した気持ちはありません。
5性能は十分すぎです
MBはZ790を使用。
【処理速度】
とにかく速いです。
あっという間に動画編集等の処理が終わります。
【安定性】
簡易水冷MSI MAG CORELIQUID E360を使っていますが、
全く問題ありません、
動画編集がメインですが、格段に安定して速くなりました。
【省電力性】
これは期待しない方がいいかも。
【互換性】
intelなので、特に問題は無いです。
【総評】
十分なパフォーマンスが出ており、満足です。
爆熱と言うほどでも無いし、普通に使えます。
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-位 |
44位 |
4.73 (11件) |
61件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
Core i5 14600KF (Raptor Lake Refresh) |
3.5GHz |
LGA1700 |
14コア |
20 |
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【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:181W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:20MB
【特長】- 14コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは5.3GHz、PBPは125W、MTPは181W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
- この製品をおすすめするレビュー
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5不具合なきゃ安くて最高
DDR 4メモリ余ってたのではじめての自作を決意
マザーボードに魅力を感じれなくRyzen5000シリーズにしようと言う気持ちになれなくて先に14400Fを買い(予備にします)
次に14600KFでチャレンジです
ベンチを回せばRyzen7 9000シリーズ並みだし
使用感は変わらずの全体的にゲーム性能向上してくれてます(APEXで平均50FPS増)
不具合なきゃ安く組むには最高なのでは?と錯覚しそうです
不具合無ければ最適解レベルのCPUだったのかもしれない
追記
オーバークロックもしてないですがRT620という空冷クーラーで運用して
爆熱と言われるわりには温度も安定してます
今のところRX9070XT を組み合わせても
ちゃんと性能引き出せてる感じあります
5AliExpessでバルク品購入しました
元々F なしの14600K使用でして、
その性能/価格に満足しておりました。
Aliのバルク品がやけに安価に出てましたので、
気になってひとつ組んでみましょうかと買ってみたものでした。
動作そのものは全く問題ありませんでした。
しっかりとパフォーマンスも出てますし唯一内蔵GPU機能がない
「KF表記」の正式な商品でした。
ここは14600K BOXのカテゴリーレビュー場所です。
書き込み記載が拙いなら削除してくださって構いません。
そして書き込み自体不適切だとされるならお詫びいたします。
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-位 |
44位 |
4.75 (9件) |
227件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i7 14700 (Raptor Lake Refresh) |
2.1GHz |
LGA1700 |
20コア |
28 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:33MB 二次キャッシュ:28MB
【特長】- 20コア28スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.4GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「Intel UHD Graphics 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5憧れの 14世代Corei7
【処理速度】
14世代 一抹の不安もあるが満足
【安定性】
◎安定
【省電力性】
発熱 様子見
【互換性】
◎LGA1700
【総評】
i3 12100Fを交換 価格もこなれています。
全体的に早くなったような気がする。極端な変化は微妙。
i3 リテールファンで、高負荷も特に問題なしだった。
i7 ゲームで100℃をチョイチョイ記録
マルチタスクは、怖いかも 虎徹M3 注文
虎徹M3装着 アイドル36℃ 3Dゲーム snowranner 60℃
でかすぎて ケース側面ファン2か所 撤去
以前に使った i7 920 と比べられない進歩でビックリ
54.5万円ほどで購入できるのであればアップグレードにいい
【構成】
CPU:Intel Core i7-14700
CPU Cooler:MasterLiquid ML240 Illusion White Edition
M/B:ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI
MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600(PC5-48000) 48GB×2=96GB
GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo
PSU:Corsair SF750 Platinum
CASE:iCUE 2000D RGB Airflow
低電力版のCPUで性能不足を感じていたため、
i7-13700Tからのアップグレードにて購入しました。
【処理速度】
TDPが上がっているため、その分の性能が向上し満足している。
【安定性】
第14世代で不具合があるが、定格で使用する分には今のところ問題は発生していない。
【総評】
2025年5月現在、ポイント還元を含めると約4.5万円で購入できる。
この価格であればi5などの下位CPUから環境を変えずにアップグレードするのに
ちょうどいいCPUだと思います。
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9位 |
46位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/1/ 5 |
2025/12/19 |
Ryzen 5 7500F |
3.7GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4そこそこの性能
一般的な用途やゲームに使うには困らない性能
最新の激重シミュレーションゲームとかはちょっと大変かもしれない。
普段使いする分には特に問題を感じる事はないし、AM5ソケットの入門としては丁度良いかも。
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-位 |
47位 |
4.40 (7件) |
23件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i3 14100 (Raptor Lake Refresh) |
3.5GHz |
LGA1700 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics 730 |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 TDP・PBP:60W MTP:110W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは60W、MTPは110W。
- 「Intel UHD Graphics 730」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エコとキレを両立
B450マシンのマザーがそろそろ寿命だったので、DDR4メモリをそのまま使えるLGA1700 CPUとして本製品を購入しました。Ryzen 7 2700からの乗り換えです。
Proxmox VEを入れて自宅サーバーとして使っており、OpenWrtルーターのVMを動かしているほか、ファイルサーバーなどのコンテナも数個動かしています。
【処理速度】
シングルスレッド性能が2700の2倍もあるのでコンテナがキビキビ動作しますし、ルーティングのキレも増した気がします(笑) あくまで4C8Tなのでマルチスレッド性能はそれなりですが、テナントを数個動かすには十分です。
【安定性】
13、14世代のIntel CPUは悪名高きRaptor Lakeであり、ハイエンドモデルではたびたび問題が発生していましたね。一方この14100の中身は実質Alder Lakeらしいので心配せずに使えます。念の為最新のBIOSにアップデートしておけば安心です。
【省電力性】
アイドル時の消費電力が4W前後と非常に低いです。熱で不利なスリムタワーに入れていますが、IS-55 BLACKとの組み合わせで室温20℃に対してCPU温度が35℃前後と発熱も非常に少ないです。もちろんフルで負荷をかけるとそれなりに温度は上がりますが、自宅サーバーではほとんどアイドル状態なうえ、そもそものPBPが60Wなのであまり心配いらないかと。
【互換性】
手持ちのDDR4を使い回せて、なおかつiGPUとPCIe Gen4を両立したいとなるとLGA1700一択です。DDR5も使えますが、そもそもLGA1700は14世代CPUでおしまいなのでこれ以上のアップグレードパスはないですね。次はおとなしくDDR5オンリーのプラットフォームにすると思います。
【総評】
シングルスレッド性能の高さとアイドル時の消費電力の低さを両立した、まさに自宅サーバー向けのCPUだと思います。もちろんブラウジングや事務作業もエコでサクサク動作すると思われるので、将来性のなさを除けば低コストで組み立てる自作PC全般におすすめできるかと思います。
5最後のCore i3を使いたおす
ASRock Deskmini B760と組み合わせて5万以下。コスパ最強。
https://kakaku.com/item/K0001626067/
【処理速度】
デスクトップ用CPUなので、古めの6コア12スレッドノートPCよりワンテンポ早い。
4コアとは思えない。速度にまったく不満はない。
【安定性】
いまから評価だがデスクトップということもありノートより電源まわりが安定しスリープ復帰も早い。
【省電力性】
あまり気にしていないが静音低発熱。
CPUはサイレント設定にしている。
【互換性】
あえて旧世代なので情報も多くこなれている。
【総評】
次世代のCore Ultra以降は、ローエンドでも6Pコア以上になり必ずEコアが付随する模様。
4Pコアのみでは最終ロットのようだ。Core i3という名称も最後なのか。なんか感慨深い。
「さすがインテル!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ
そこにシビれる!あこがれるゥ!」
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-位 |
47位 |
4.64 (29件) |
220件 |
2021/10/29 |
2021/11/ 4 |
Core i7 12700K (Alder Lake) |
3.6GHz |
LGA1700 |
12コア |
20 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:125W MTP:190W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
- 基本クロックは3.6GHz(Pコア)/2.7GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz、PBPは125W、MTPは190W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これで10年また使えます。
6700Kからの買い替えです
まだ使えたのですがWindows 11にしたかったので
ROG STRIX Z790-A GAMING WIFI D4
とセットで購入。DDR4そのまま流用。
Kなしで良かったんだけど、やると決めたらすぐやりたい
翌日届くのがこれだったのでこれに。
もちろん定格ですOCなどしません。
巷では発熱がー、反りがー
とか言われてますが
普通に使う分には問題が出るとは思えません。
SATA500GBのSSDもついでに
M.2の1TBにアップグレード。
こんな時じゃないと起動ドライブは中々取り換えませんよね。
全体的に変わったおかげか
動作が格段に速くなりました
特に大型の画像やイラストレーターファイルを扱うのが楽に。
ストレスを感じる場面がないです。
経験したトラブルは
MBRのSSDだったので最初に起動する際に
BIOSでCSM有効にしてクローンを作り
GPTに変換してからWindows 11にUP
M.2から起動するのに成功したものの
知らずにUEFIとCSMを同時に有効にしてしまい
Windows 11が使えないくらい不安定に
日に何度もブルースクリーンに悩まされる事に。
色々調べてCSMを切り安定しました。
興味がないと勉強しないので
世代飛びすぎると思わぬ罠がありますね。
あと7からのアップグレードだったので
10の再認証が不可で11買う事になりました。
キーだけ破格で売ってますがあれはやめましょう。
電話認証は2023年9月までで終了との事。
Windows 7からのアップグレードで
10もしくは11でマザーボードとCPU取り替える際は
再認識出来なくなりますのでご注意を。
安くないCPUだから
リテールクーラー付けて欲しかったなぁ
5いつもの
【処理速度】
負荷が掛かる使用用途は主にゲームですが、私の使用環境では十二分です
【安定性】
今の所問題なし
【総評】
特に拘りもなく購入しましたが満足しています
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-位 |
49位 |
4.66 (5件) |
10件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
Core Ultra 5 245K (Arrow Lake) |
4.2GHz |
LGA1851 |
14コア |
14 |
Intel Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:159W 最大動作クロック周波数:5.2GHz 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:26MB NPU:13TOPS
【特長】- 14(6+8)コア14スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは125W、MTPは159W。
- PCIe Gen 5.0に対応。「Intel Graphics」を搭載。
- コードネームは「ArrowLake-S」。RetailBox版で、CPUクーラーは付属しない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5TB3機器がある場合におすすめ
2025/12/3付近でDDR5メモリだけぎりぎりお安く買えたため、買い替えることにしました。
CPU 5700X→これ
GPU 9060XT 8GB
M/B B550M→Z890 ICE
MEM DDR4 3600 8GB×2→DDR5 7200 16GB×2
【処理速度】
問題なし
【安定性】
メモリかCPUかM/Bが要因かは分かりませんが、より安定するように感じた。
【省電力性】
よくわかりませんが、重い処理自体はしていないのでファンがうるさくなることがそもそもないので問題なさそうです。
【互換性】
TB3のA/Iも安定してつながっているため問題なさそう。
メモリも7200とOCしてるけど問題なし。
【総評】
前のPCがB550Mだったため、ケースは大型なのに前面type-cがないなどで不便だったために買い替えました。
TB3のA/Iを持っているため、こちらに対応するマザーボードで最新だとUSB4付のX870かTB4付きのB860かZ890の白がいいと決めていました。
5この性能と価格ならお勧め。しかも空冷クーラーで十分に冷える、
妹用のパソコン(第6世代からの乗り換え)用として購入。当初は、Core Ultra 5 235 BOX
の予定でしたが、価格が逆転して 245K のほうが安くなった。235との性能差はわずかだが、安くて性能が少しでも上なら選ばない理由はない。
【パーツ構成】
・ケース:クーラーマスターElite 301 White
・CPU:Core Ultra 245K
・電源ユニット:玄人志向 KRPW-GK550W/90+
・マザーボード:MSI B860M GAMING PLUS WIFI
・M.2 SSD:キオクシア EXCERIA PLUS G3 SSD-CK1.0N4PLG3J
・メモリ:Crucial CP2K16G64C38U5W(16GB×2)
・空冷クーラー: Thermalright Assassin Spirit 120 EVO WHITE
・追加ファン(ケース 上面/背面):InWin SIRIUS LOOP ASL120 FAN-3PK
【処理速度】
現在の自分のPCは、Core i7 10700+RTX3060Ti(メモリは64GB)。
それとの比較では、明らかな性能差を体感できる、というほどではない。
もっとも、各種設定や換装ストレージのゴミ掃除、それら作業に必要なアプリやレジストリなどをいろいろいじった程度なので、性能を活かすような操作はしていないので。
【安定性】
温度も速度も、まったく安定している。空冷クーラーで十分に冷える
上記のような設定・操作、更新などで不安定な動作はなかった。
※ むしろ、換装するOSに残っているASUS製のUSB関連ドライバの残がいがさまざまな問題の原因だった。。。。
【省電力性】
PL1:125W/PL2:159Wの定格運用、しかも内蔵GPU使用なので、550W(80 PLUS GOLD)電源は余裕ですね。MSIのマザーも、VRMフェーズ数が12+1+1+1なので、余裕。
【総評】
インテルがいろいろと叩かれている昨今、しかもLGA1954ソケットの次世代CPUが控えていますが、この性能と価格ならお勧めですね。
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-位 |
50位 |
4.72 (30件) |
153件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i3 12100F (Alder Lake) |
3.3GHz |
LGA1700 |
4コア |
8 |
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【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 TDP・PBP:58W MTP:89W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.3GHz、PBPは58W、MTPは89W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価/安定/省電力 2025年現在未だ選ぶ理由のある旧世代CPU
【安定性】
12100Fで組んだPCを3年近く使ってきましたが、CPUを原因としたトラブルは一度も確認していません。
【処理速度】
購入当時はコスパで選び、2025年4月現在、2世代前のCore-i3モデルとなりましたが、未だスペック不足には悩まされていません。
意外と言っては失礼かもしれませんが、最新ゲームも遊べます。
グラボはRadeon 6600XTを使用していますが、CPU側をボトルネックに感じたことはありません。
「PCゲーマーなら最低でもCore-i5」という認識がありましたが、それは2010年代までのことだったのかもしれません。昨今の高負荷と思われるゲームを幾つか(Sillent Hill2・Cyberpunk 等)試しましたが、GPUがフル稼働中でもCPU使用率は50%程度に留まりました。
一昔前(MMORPG全盛期)はCPU性能が重視されていたと記憶していますが、昨今主流の小規模マルチゲーやソロゲーはGPUへの負荷が高い反面CPUは持て余す傾向にあるように思います。
【省電力性】
低負荷時の省電力性には目を見張るものがあります。
・アイドル時 3w以下
・ネット閲覧/Youtube視聴 5w前後
・Cinebench 72wを確認
(HWMonitorにて ※画像参照)
【互換性】
Intel CPUのソケット形状は12/13/14世代がLGA1700、15世代からLGA1851に変更されました。
従って12100から13400や14700等に換える事は可能ですが、それより次世代 or 旧世代に換える場合マザーボードを換える必要があります。
AMDがソケット形状を5,6年保持してきた経緯に比べ、Intelが2,3世代(年)で変更する点はIntel CPUの互換性の低さを表す明確な欠点と言えます。
とはいえ、一度組んだPCは壊れるまで使う自分のようなタイプのユーザーには、ソケット形状の互換性を考慮に入れる必要性はあまり感じないことも事実。
昔は「PCは3年で買い換えろ」と言われましたが、快適なネット生活を送る程度なら5年使い続けても時代遅れを感じさせないぐらいに昨今のCPUは性能に余裕があります。
思うにCore-i3を購入候補に挙げるユーザーのほとんどは、頻繁にパーツを刷新する必要のあるシビアなPCゲーマーやそれ自体を趣味とする自作PCユーザーとは用途が異なるでしょうから、互換性を考慮するよりローコストで長く使えるものを選んだ方が良いと思います。
【総評】
Core-i5との値段の開きが1万円近くあったため購入当時は妥協する形でCore-i3を選びましたが、実際使ってみると必要充分どころか嬉しい誤算が幾つかありました。
一昔前のCore-i3のイメージと言えば「中途半端」の一言でしたが、いつの間にか「安価で安定した低電力/低発熱なCPU」になっていました。
特に省電力性には目を見張るものがあり、単純な下位モデルとは言えない強みがあります。
例えばローコストで快適なネット生活を送るための「静音PC」を求めているのであればCore-i3は良い選択肢です。
後続の13100や14100がマイナーチェンジの域を出ず、わずかなクロックアップの代償に省電力性を犠牲にしたことを考慮すると、今尚12100を選ぶ意味はあると思います。
【補足:リテールクーラーについて】
多くのレビューやベンチマークを読むとCore-i3及び12100fのCPUクーラーはリテール(付属)品で充分と結論付けられていますが、私はそうは思いません。
低発熱なCPUなのでリテールクーラーでも充分に機能し、真夏にベンチマークにかけても上限75℃程でサーマルスロットリングが発生することはありませんでした。
しかしリテールクーラーは小型なため、足りない冷却能性能を小径ファンの回転数でカバーする必要があります。結果爆音となります。
また、Core-i3にCPUクーラーの追加投資をするくらいならCore-i5を買ったほうが良いとの意見も見ましたが、私はそうは思いません。
特にCore-i3に低発熱ゆえの恩恵である静音性を期待する方は、安物で良いので12mmファンの付く通常サイズのCPUクーラーに換装した方が幸せになれます。温度上限も20℃程下がります。
5コスパ最高
【処理速度】
全く問題ない。
PCではフルHDでゲームを主にプレイしていますが、これとRTX3050でも全然戦えます。
原神などホヨバのゲームは全部余裕。
FF7リバース・スパイダーマン2・GOWラグナロク・TSUSHIMAなども余裕でプレイできました。(基本はDLSSを使用)
ゲーム以外の普段使いでも処理速度の遅さなどは感じたことはありません。
【安定性】
特に処理落ちとかもなく普通に使えている。
【省電力性】
もちろん非常に省電力。
【互換性】
Win11対応。
【総評】
安く上げたいなら非常におすすめ。
ただしこの商品のように型番にFがついたものはグラボが無いと画面が映らないので注意。
私の使い方では十分満足していますが、今時にしてはコア数が少なすぎるので、お金に余裕があるならi5以上を購入したほうがいいように思います。
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-位 |
50位 |
4.92 (22件) |
118件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/13 |
Ryzen 9 7900 |
3.7GHz |
Socket AM5 |
12コア |
24 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:12コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは5.4GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RBG LED 照明を備えたCPUクーラー「Wraith Prism」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PBO設定オフ前提のCPU
【処理速度】
・普段使いでもゲーム用途でも困る事はなく、性能とワッパに優れてます。
FPSをやるならx3dモデル一択ですが、それ以外で4Kを視野に入れるなら全然選択肢としてはアリです。
【安定性】
・BIOSを弄らず、強力な簡易水冷を利用しての利用だと安定性に欠けます。
ゲームのDLだけでCPU温度80℃平気でいきました。
何故なら、PBOとマザボのCPUのブースト設定が滅茶苦茶余計な事しかしないから。
ASUSのマザボ利用してますが、
ASUS Performance Enhancement,Core Performance Boost,Precision Boost OverdriveをAutoからDisabledへ変更する事で真価を発揮するCPUです。
【省電力性】
・PBO設定を無効化すると最強のワッパ性能。
【互換性】
・BIOSも熟しきってるし、安定しきってる。が、B650マザボも少なくなってきている。
【総評】
・BIOSでPBOを無効化する事が前提ではあるものの、出来る人からすると神CPU。
簡易水冷をこのCPUで使うと、無意味に電圧盛り盛りしてくる割にPBOを切った時とスコアは変わらない癖にCPU温度が20~30℃近く高くなり、ファン音もやかましい。
黒神話悟空のベンチでも、PBOオフで4K60fps制限、レイトレ・FGオフ、最高設定でCPU温度は60℃前後、ファン静音。PBOデフォだと80~95℃。ファン爆音。
GPUは両方4080sを使用。
PBOオフかデフォかで天地程評価の変わるCPU。
というか、x3dのCPUの方がPBOの悪影響凄いんじゃないか?
5抜群のワットパフォーマンス
【処理速度】
非常に処理能力が高く、CPU使用率が50%以上になるようなタスクがないです。使用環境はゲーム用途ではないので3Dキャッシュ搭載モデルを除外しました。
【安定性】
ド安定ですね。全く不安なし。低消費電力でマザボの電源回路に負担をかけない点もメリット。
【省電力性】
12コア24スレッドでTDPがわずか65Wという驚きのスペック。ワットパフォーマンスが抜群。クーラーは小型でOK。
【総評】
カクつきや遅延を嫌うゲーマーには向かないCPUですが、画像や動画編集用途なら処理能力とワットパフォーマンスがすべてなので、このCPUはかなり良い選択肢になると思います。今のところ、非常に満足しています。10年くらい使えそうですね。
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-位 |
50位 |
4.84 (20件) |
388件 |
2021/10/29 |
2021/11/ 4 |
Core i9 12900K (Alder Lake) |
3.2GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:241W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
- 基本クロックは3.2GHz(Pコア)/2.4GHz(Eコア)、最大クロックは5.2GHz、PBPは125W、MTPは241W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5第12世代最高
今となっては型落ちですが購入してから約2年経ったのでレビューします。
【処理速度】
Pコア8+Eコア8の16コア/24スレッドで
後継の13900K/14900Kと比較してEコア8少ないですが特に問題ないです。
【安定性】
普通に動いています。
Windows10から11にはクリーンインストールしました。
【省電力性】
マザーボードの初期設定が電力無制限だったのでシネベンチを回すと200W越えでした。
精神衛生上悪いので最大125Wに設定しました。
普段使いだと数パーセントしか負荷がないので非常に省電力です。
【互換性】
LGA1700になりましたが3世代も同じなのでインテルにしては珍しいです。
【総評】
第12世代のCPUとしては大満足です。
5高速CPU
【処理速度】
とても速いです。
【安定性】
使用期間は短かったですが特に問題はありませんでした。
【省電力性】
測っていません。
省電力性には向いていない製品でしょう。
【互換性】
LGA1700であれば問題ないです。
過去のマザーボートとは互換性がありません。
【総評】
比較的安く手に入ったため使ってみました。
ゲームをしないので私の用途ではオーバースペックで性能発揮できるところまで至りませんでしたが、さすがIntelといったところでしょう。
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-位 |
53位 |
4.77 (365件) |
1147件 |
2020/10/ 9 |
2020/11/ 6 |
Ryzen 5 5600X |
3.7GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
- CPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- ストレージを迅速かつ簡単に拡張および高速化する「StoreMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5費用対効果が高い
【処理速度】
スペック通り。
こちらが必要だと思う速度で稼働してくれています。
【安定性】
安定しています。
付属のCPUクーラーで使い始め、高負荷時の温度上昇がほんの少し気になりましたので、何事も経験と、しばらくして大きなファンに付け替えたのですが、安定感に違いはありません。
重たいゲーム、実況、エンコード等をするのでないなら、マルチディスプレイ環境でも
快適に使えます。
ここだけでなく内外のネット上での評価が高いのも納得です。
【省電力性】
省電力を最重要事項としてCPUを選んだわけではありませんが、使っていて気になることはありません。
AMDは上手にRyzenシリーズを醸成させてきていると思います。
【互換性】
AMDの人気と相まって対応するMBは豊富です。
今でも十分に費用対効果は高いと思いますが、少し前まで円安であることを一瞬忘れさせてくれるような価格でAM4に対応するMBが売られていました。ま、在庫処分の意味合いもあったのでしょうが。
【総評】
価格コム等の比較サイト、オンラインショップ、youtube等にCPUの紹介や比較をした参考になるものは数えきれないほどありますので、自分がパソコンで何をしたいのかを明確にして、出せる金額を考慮に入れるとほとんど自動的にどのCPUが最適かが、あるいは、必要かが分かります。
そんな風にして選んだCPUでしたが結果満足しています。
5ライトユーザーには十分なスペック
【処理速度】
中程度の負荷がかかるゲームを稼働しても、問題ありません。
【安定性】
3か月経ちますが、一度も不具合等ありません。
【省電力性】
最高で60℃までしか上がてないです。そこまで負荷かけていないからでしょうが…
【互換性】
どこのメーカーでも対応製品出ていますね。
【総評】
コストパフォーマンスに長けている製品です。
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8位 |
53位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/8/29 |
Ryzen 7 8700G |
4.2GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon 780M |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 4.0に対応。Radeon 780Mを内蔵している。
- CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AMD Fluid Motion Frames(AFMF)対応APU
ASRockのベアボーン
DeskMini X600/USB4/B/BB/BOX/JPに積むCPUとして購入しました。
2026年に噂ではRyzen 9000Gシリーズが出る…との話が浮上していますが年末年始の期間に組みたかったため8700Gを選択しています。
AMD Fluid Motion Frames(AFMF)対応APUとのこと。
またモノシリック設計なのも好感が持てます。
メモリー高騰のため一旦DDR5 5600を付けていますが
のちのち(高騰が落ちつく2028年?)はマザボ対応限度のDDR5 6400を付けてCPU性能アップをする予定です。
〜〜構成〜〜
◆ベアボーン(ケース、マザーボード、ACアダプター)
DeskMini X600/USB4/B/BB/BOX/JP
◆CPU
Ryzen 7 8700G BOX with Wraith Stealth Cooler(本機)
47800円
◆CPUクーラー
NH-L9a-AM5
◆メモリー
W5N5600CS-16GC46 [SODIMM DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]
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-位 |
55位 |
4.56 (35件) |
21件 |
2022/8/30 |
2022/9/30 |
Ryzen 5 7600X |
4.7GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.7GHzで、最大ブーストクロックは5.3GHz、TDPは105W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5並のゲームなら十分な性能
【処理速度】
並のゲームをするのなら問題はありません。
しかし、一時期(現在は修正済)のモンスターハンターワイルズのようなCPUにも高負荷がかかるようなゲームなら辛そうな感じでしたね。
【安定性】
凄く安定しています。
こちらを選んだのも9000番台と最新のマザーボードの相性が悪そうだったので、7000番台のCPUを選んだという感じでした。
【省電力性】
ecoモードで使用しているので空冷でもよく冷えます。
使用している空冷は『Thermalright Peerless Assassin 120』でアイドル時は35度前後、負荷をかけても70度いかないくらいでしたね。
【互換性】
現行でもAM5のマザーボードはたくさん出ていますので、問題は無いです。
ただし、メモリが現在高額のDDR5なので、最近はその辺りがネックになりそうですね。
【総評】
ここ1〜2年はIntelさんのCPUの評判が下降気味でしたのでAMDさんのCPUで組んでみましたが、価格・性能を考えると良コスパだと思います。
並のゲームならこのランクでも問題ありませんが、最新3Dゲームを望む場合は高価なグラボを前提として、もうワンランク上のCPUの方が良いかもしれませんね。
注意点はAM5なのでグリスガードなどがあれば使った方が良さそうな感じでした。
そういうのが無いとグリスが凄くはみ出そうなつくりをしています……。
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53Dゲームの現在のスタンダードとして
2年半使い続けたRyzen5 5600無印からの乗り換えです。
仕事(文章作成)、3Dゲーム、ホームページ閲覧が主用途です。
【処理速度】おそくはないです。僕はグラボにRADEONのRX6700XTを使用していますが、ミドルクラスのグラボなら7600Xで十分です。
現在Call of Duty Blackops6をしていますが、同ゲームのベンチマークでは、ベーシック設定でRyzen5 5600+6700XT+DDR4 3600 OC16GB2枚(OS Windows10 HOME)で163。
Ryzen5 7600X+6700XT+DDR5 5600 OC16GB2枚(OS Windows11 Pro)で200ほどになりました。
メモリも5600 OCを使ったので、その効果もあると思います。
「3D」を冠したモデルなど、上を見ればきりがないので、評価は★4にしときます。
【安定性】最初はブルスク連発していましたが、CPUというよりは、マザボのBIOSの問題だったみたいです。BIOSを最新のものに更新し、Windows11proも更新して安定しました。
【省電力性】よくないです。このCPU(7000シリーズ)を出す時にINTEL13世代とタメをはるためにだと思いますが、クロックを上げて力任せに能力を稼ごうとしたようですね。いろいろ事前にネットで調べましたが、よくないと思います。ただし7600Xなので、ハイエンドよりはましだと思うので、★3にしときます。
【互換性】問題ないです。AM5のマザーはまだしばらく現行機種です。
【総評】登場した時に4万円以上し、マザーボードも2万円を大きく超えるなど、リリース時はひどい有様でしたが(マジふざけんなと思ってました)、CPU、マザー、メモリ(DDR5)など落ち着いてきたので、購入に踏み切りました。
やっとかえたAM5…。
なお、秋葉原のソフマップで26000円で買いました。kakaku.comでは在庫は問い合わせってなってますが、先週、ソフマップの店舗に行ったらたくさん売ってました。値段も2万6000円。まざーと合わせて買ったので、合計3000円値引きしてくれましたよ。
CPUクーラーは付属していないので買わなきゃですが、リテールクーラーが付属する7600無印を購入してもどうせクーラーは変えるので、7600Xで正解だったと思います。
虎徹Mk3で運用。3Dゲームでも安定して動作しています。熱は高めで、ゲーム中は96度にはりついてます。ゲーム以外でふつうに事務作業やホームページ見てるだけでも70台半ば〜93度ぐらいをいったりきたりしてるので、もう少し強いCPUクーラーがいいかな(95度までは製品に影響はない、仕様だとAMDは言っています。ゲームの時に温度表示が96度はりつきになるのもそのせいだと思います)。僕としては、このCPUには満足しています。9000シリーズはまだ手が届かないかな。これでまた数年過ごします。
【当方のPC環境】
CPU これ
マザーASUS PRIME B650M A CSM
メモリ DDR5 5600(OC) G.SKILL 16GB 2枚(F5-5600J4040C16GX2-TZ5RK)
グラボ RX 6700XT サファイア製(周波数等はリファレンスと一緒)
電源 シーソニックの650W
SSD SATA1TB(ウェスタンデジタル)+500GB(サムスン)
PCケース DEEPCOOL CH270
OS Windows11Pro
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-位 |
55位 |
4.83 (17件) |
190件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 7 8700G |
4.2GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon 780M |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20。専用AIエンジンを搭載している。
- CPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM5で安く組むならコレ
【処理速度】
処理速度は速くない。でも重たい処理をしなければ全然OK。
【安定性】
今のところ落ちたりはしていない。
【省電力性】
グラボを使ってないから全体的に省電力になっている。
【互換性】
互換性じゃないけどAM5ソケットはDDR5のメモリ使う事になるから安く組みたいならDDR4のメモリを使えるAM4の方がおすすめ。
【総評】
安く組みたいけど後で構成変えるからとりあえず安いAPUで組んでおいた。メモリ安くなった時にCPUだけ買い替えたい。マザーはそこそこいいグレードのもの使ってるので。。
5ゲームのライトユーザーも含めオールマイティー
【処理速度】
8コア16スレッドのAPUなので速度も速く快適です。
GPUも軽めのゲームであればグラボ増設しなくても楽しめます。ヘビーユーザーではないので
大変る満足しています。
【安定性】
安定性は発熱も高くないため。安心してフル稼働できます。
【省電力性】
省電力というほどではありませんが、高めのGPU機能を
内臓している割には消費電力少な目です。
【互換性】
x86アーキテクチャのため。互換性については特に
気になることはありません。
【総評】
AIアクセラレートもできるAPUとしては性能もよくバランスもとれているため、ゲームのライトユーザーも含めサイト閲覧やメール、オフィス処理、軽い画像処理であれば満足できる製品だと思います。
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-位 |
55位 |
4.34 (3件) |
18件 |
2025/2/21 |
2025/2/21 |
Core Ultra 7 265 (Arrow Lake) |
2.4GHz |
LGA1851 |
20コア |
20 |
Intel Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:65W MTP:182W 最大動作クロック周波数:5.3GHz 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:36MB NPU:13TOPS
【特長】- 20(8+12)コア20スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは65W、MTPは182W。
- PCIe Gen 5.0に対応。「Intel Graphics」を搭載。
- コードネームは「ArrowLake-S」。リテールBox版で、CPUクーラーが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5定評通りの高性能CPU
【処理速度】
重いという評価も散見されるWindows 11 ProでDAWなどのそれなりに重いアプリを無理なく動かせています。
かなり高速、と考えていいと思います。
【安定性】
安定している時間帯が圧倒的に長いので少々気が引けますが、気になっている挙動があるので書いておきます。
使用開始から半年ほどの間に数回、Windows 11 Proで画面がすべて映った状態のまま一切の入力を受け付けなくなるという症状に見舞われています。
マウスカーソルも通常の形状のまま、一切動かずクリックもできません。キーボード入力も受け付けず、いわばキャプチャした静止画を見ているも同然の状態に陥り、強制終了するしか手がなくなります。
この事象の原因が本CPUにある可能性は必ずしも高くありませんが、いちおう情報提供しておきます。
【総評】
定評通りの高性能CPUです。
4約25年ぶりの自作PCにて、、
【処理速度】
比較的CPUの使用率が高いといわれるゲームで使用しているが、今のところ何ら問題なくスムーズに処理されている。ゲーム以外のオフィス的使用については、もう十分すぎる処理速度。
【安定性】
今のところ何らトラブルは起きておらず安定して動作している。
【省電力性】
NZXTの簡易水冷クーラー使用で上記のゲーム使用時で60℃台くらい、オフィス的使用では30℃台〜40℃台と安定している。デスクトップなのでバッテリーではないが、電源もファンがうなることは今のところ全くない。
【互換性】
対応マザーボードはいくつも選択肢があり、十分ではないか。
【総評】
頻繁にPCパーツを買い替えたりするタイプではないので、しばらく使えそうなスペックとして選択。今のところ上記の各ポイントにおいては不満は特に無いし、満足できる買い物だった。
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-位 |
55位 |
5.00 (3件) |
54件 |
2022/3/29 |
2022/4/ 5 |
Core i9 12900KS (Alder Lake) |
3.4GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:150W MTP:241W 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
- 基本クロック3.4GHz(Pコア)/2.5GHz(Eコア)、最大クロック5.2GHz(Pコア)/4.0GHz(Eコア)、最大ブーストクロック5.5GHz。PBPは150W、MTPは241W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思ったよりもじゃじゃ馬ではなかった
【処理速度】
とりあえず安定志向の設定で始めたところなので、細かいベンチマークはとっていませんが、快適に使えています。
【安定性】
筐体がコンパクトで、水冷もAIO280までしか付けられなかったので、PL1=200W、PL2=220Wでおさえていますが、一度も不安定な動作を見せることなく、きわめて安定して動いています。
【省電力性】
Ryzenと比べると、アイドル時は冷え冷えで、動き出すとスコーンと熱くなり、終わるとまたすぐ下がる感じが特徴的です。
【互換性】
インテルなので、特に互換性問題は生じていないです。
【総評】
Core i9のKなので、恐る恐る攻めた設定を試していますが、思ったよりも安定していて拍子抜けした感じです。ゲームよりもML系で使う予定なので、長時間運用した後で、またレビューを更新したいと思います。
5当たり石を手に入れるには難しい様です。
12900KSを4個購入し、OC耐性を検証し続けた結果。
オールコア5.6GHz動作できるコアを手に入れることができました。
個体によってかなりOC耐性が異なっており、オールコア5.5GHzに1.575V入れる必要のあるものもありました。逆に1.35Vですんなり回る個体もありかなりマチマチです。
ASUSではSP値というのが出ますが、私の環境はMSIですので数値化できない点が困りました。
弄ってみたところの総評は、KSには夢があるなーと感じました。
CPU単体で300W近く消費し、OCしている人は気にしてないと思いますが省電力ではありません。
発熱もとんでもなく、長くOC状態で常用するなら殻割及び水冷必須かと思います。
限界に挑戦するオーバークロッカーにはうってつけな尖った良いCPUです。
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-位 |
60位 |
3.94 (3件) |
0件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i3 14100F (Raptor Lake Refresh) |
3.5GHz |
LGA1700 |
4コア |
8 |
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【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 TDP・PBP:58W MTP:110W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは58W、MTPは110W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Fモデルの意味を知らず。自宅使用では全く問題なし。
自宅ファイルサーバ故障にて、価格だけで購入。
Fモデルの意味をよく確認せず、結局玄人志向のグラフィックカード(GF-GT710-E1GB/HS)を追加購入するハメに。(自分が悪いのですが・・・)
速度・安定性は問題ないです。
ファイルサーバ用途では過剰スペックですが、時間もなかったので満足しております。
414世代ハイエンドCPUの不具合発生時〜検証時の換装用CPUとして
メインCPUがいわくつきのi7 14700KFのため、緊急時&比較用に購入しました。
この1年で2度ほど換装の機会がありましたが、換装中でも通常の作業は充分こなせるので助かっています。
このCPUに全く罪はありませんが、例の件でこういう余分な出費を強いたまま、完全な解決法をいまだ提示できないintelにはつくづく愛想が尽きました。
次は絶対にRyzenで組みます。
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-位 |
60位 |
4.74 (8件) |
0件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
Core i9 14900KF (Raptor Lake Refresh) |
3.2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
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【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは6.0GHz、PBPは125W、MTPは253W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーム用に購入、問題なく動作しています。
【処理速度】
Cinebench R23のMulti Coreは33181でした。
処理速度はとても優れています。
【安定性】
240mm簡易水冷クーラーを使用、良く冷えているためBIOSからクーラー設定をサイレントモードにして使用していますが、特に問題なく安定して動作しています。
【省電力性】
発熱は少ないです。
【互換性】
ASUS TUF-GAMING H770-PRO WI-FIと共用。
LGA1700ソケットは今も流行中でゲームをする方にはもってこいのソケットです。
【総評】
ゲーム用に購入し、14世代CPUとの事で不具合動作が心配でしたが、特に問題なく安定して動作しています。
今は新世代CPU Core Ultraシリーズも販売されていますが、ゲームをするなら14世代CPUを選択した方が良いかもしれません。ゲームを少しでも快適にプレイしたい方は、このCore i9が一番のおすすめCPUです!
5ビルド時間
i5から乗り換え。ビルド時間拘束を期待して購入。ベンチマークの数値の比率ほどは高速化ならず。
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-位 |
60位 |
5.00 (3件) |
476件 |
2024/3/15 |
2024/3/15 |
Core i9 14900KS (Raptor Lake Refresh) |
3.2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:150W MTP:253W 最大動作クロック周波数:6.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは6.2GHz、PBPは150W、MTPは253W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もう地雷じゃないよ!
Intelの怠慢によって評判が地に落ちた14世代ですが、度重なるマイクロコード更新によりやっと安定して使えるようになりました。
以前使っていた14900Kも御多分に洩れず、ちょっとしたブラウジングでもブルスク連発するなど、まともに使うのも難しい状態でしたが、不具合修正後のBIOSアップデートにより、そういったことが一切起こらなくなりました。
このKSも登場当時はポン付けでは安定しなかったようですが、最新のBIOSにアップデートしたマザーだったからなのかポン付けでも動いています。
◎処理速度について
i9なのでもちろん爆速です。AMDと比べてもあまり気にならない差です。評価5。
◎安定性について
不具合修正前なら評価のしようが無いくらいどうしようもなかったですが、マイクロコードアップデート後は安定してます。ブルスクも今のところは遭遇していません。
なので評価は5です。
◎省電力性について
AMDとの決定的な差はここにあります。
兎に角熱い、高負荷時はハイエンド空冷のnh-d15でも歯が立たないほどの発熱です。
それもそのはず、最大負荷だとCPU単体で400W近く消費しているのです。流石KS、漢のCPU。と言いたいところですが、これではAMDに追い詰められるのもわかります。ここがどうにかならない限り、Intelに未来はないでしょう。
よって評価1です。
◎互換性について
Intelにしては珍しく、3世代に渡って使われたソケットなので、Intel600シリーズ、700シリーズのマザボで使えます。自分はz690マザーで動かしていますが、特に問題ありません。もちろんBIOSアップデートは忘れずに。評価5です。
何度も書きますが、当時のIntelの対応の杜撰さが悔やまれます。あれが無ければ、省電力性でAMDに大負けとはいえ、ここまで評価を落とすことも無かったでしょう。事実、不具合修正後は今までの不安定さが嘘のように安定しています。
後継製品の285Kが出ていますが、省電力性こそ大幅に改善した(AMDには敵わないが)ものの、ゲーミング性能については前世代より低いという、なんとも言えない状態となっています。ゲーム目的ならこちらを選んだほうがいいかもしれませんが、値段があまり下がっていないことや、そもそもゲーム目的ならAMDの方が上ということもありますので、今このCPUを選ぶ必要性は薄いと思います。どうしてもIntelがいいと言うのなら止めませんが...
あ、BIOSは必ず最新にしてください。絶対に。
5やっと安心して使えるようになりました
【処理速度】
第14世代最速だけあって満足の行く速度です。
Vmin Shift Instability問題解決のために若干パフォーマンスが犠牲になっていますが、それでも十分な性能です。
【安定性】
Vmin Shift Instability問題解決後に購入したため、安定性は問題ありません。
それ以前は暴れ馬と評されていましたが、現在は普通に高性能に使える安定性です。
【省電力性】
個人的には省電力性は問題にはしていないので問題ありませんが、客観的に見て消費電力は大きいと思います。
【互換性】
Intel 600, 700番台のチップセットのマザーボードで使えるため選択肢は非常に広いです。
ただ、高性能なCPUクーラーが必要なため、mini-ITXのような小型マザーボードとそれを使用するPCケースの場合は注意が必要です。
【総評】
問題点も解決し、安心して使える最上位CPUだと思います。
現時点で次世代であるCore Ultra 9 285Kも購入して試していますが、当面はゲーミング性能を重視して、このCPUを使い続けています。
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-位 |
63位 |
4.22 (7件) |
161件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
Core i7 14700KF (Raptor Lake Refresh) |
3.4GHz |
LGA1700 |
20コア |
28 |
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【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:33MB 二次キャッシュ:28MB
【特長】- 20コア28スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは125W、MTPは253W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
- この製品をおすすめするレビュー
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5実は良コスパ
FなのでGPU必須ですが、GPU持ちの方にとってはKより安くて無印並み価格なのでお薦めです。
さらにセールやポイントの時期を見極めれば結構安価に買えるはずです。
AMDのコスパ優位性も薄れている中、Intel 13→14Genで唯一まともな(とはいってもコア数増しですが)進化をしたモデルですし、Core UltraはモバイルMeteor LakeがパッとしなかったのでデスクトップLunar Lakeは様子見かなということで、いい機会だと思って購入しました。
【処理速度】
i7 6700無印から8年ぶりの自作なので見違えるほどのスピードで大満足です。
AI-CPUが本格化するまでは交代させる必要もなさげです。
【安定性】
安定性に関しては、例の件が完全に落ち着いていないので評価外とさせてください。
【省電力性】
デフォルトだと電力食いなものの、設定次第で何とでもなります。
自分が購入した2024/7時点だと数多くの先例があり、何の苦労もなくセッティングできます。
逆にOC側に振るのも同じく苦労レスです。
【互換性】
フル回転で300W超まで行くCPUなので電源回路がちゃんとしてる必要がありますが、基本的にマザボは選び放題ですし、その他コンポーネントとの相性問題も一切無縁です。
【総評】
確かに高価ではあるのですが、2023〜2024 Intel/AMDの上位CPU群では性能価格比バランスが一番良いのではないでしょうか。
【レビュー環境】
CPU:Intel Core i7 14700KF
M/B:ASUS TUF GAMING Z790-PLUS WIFI
VGA:PNY GeForce RTX 4070 Super 12GB VERTO OC
RAM:Crucial PRO DDR5-5600 16GBx2
SSD:Solidigm P44 Pro 2TB
NIC : Binardat NA10G1T AQC107 10GbE
Cooler:Fractal Design Lumen S36 V2
Case:Corsair 4000D Airflow Tempered Glass
OS:Windows11 Pro
5古い虎徹で静音 99W 運用でも、実は高バランス高性能。
2013年からの10年超で使用のヒートパイプが衰えている虎徹で使用。
昨年10月購入でROG Strix Z690-A Gaming WiFi D4を12世代から流用。
主目的 ゲーム時 100W級から50W級にするために、
・5.5GHz → 5.2GHz CoreV 1.27V化 更にV/Fで-0.3V Offset(1.0V級)
PコアとEコア全フル負荷時の電力制限(PL1、2)を、虎徹考慮で99Wに。
※ROG STRIX Z690A D4 の VRM CoreV を直に1.290V設定。
※LLC Level 4 (1-8 間 標準3)時で CoreV 実 1.270V となる設定。
※ゲーム時は主にV/F8、フル負荷は主にV/F5 。VF8~5で-0.3Vで調整。
※1~2 コア時 x58 、3~8 コア時 x52 。 3~7と8コア時で細分も今後に。
※1~2 コア時 x56 以下がエコでよりマルチ時 99Wで伸びやすく推奨。
99W 制限でも CineR23 シングル 2300級、マルチ 30000級 が可能。
※14900Kでは、99Wで シングル 2350を維持しつつ、マルチ35000級。
ゲームもDDR4-4200 Gear1(DDR5-8400 Gear2相当)でかなり優秀。
大幅にエコ化可能で、エコ化でもゲームもマルチもと万能的。
BIOS弄れる方には大いにお勧め。 99W 14700K(F)は十分優秀。
虎徹より冷える環境ではもっとスコアが上がるはずでもあり。
しかしデフォルト(マザーにもよるようだが)で使用するなら最低でも360mmラジエーターの簡易水冷が必須となり、電圧が14900Kほどではないがかなり高めに盛られている(なので電圧下げても更にそこからかなりオフセットできたりする)ので、無駄多くで勿体なくもありでお勧め度は下がる。
電力制限以上に電圧を下げる方向がこのCPUを上手に使うコツとなります。
-8/12 -
VRM 電圧設定が間違っていたのて訂正。 1.335Vではなく1.290V設定。
CPU Profile を 99W制限設定でテストしたので追加。 8コア時は最大 x52
- 8/13 -
CPU Profile を 99W 4~5スレッドと2~3スレッド時の倍率をx55とx58。
電圧設定はそのままでど安定でした。ただし冷却絡みで倍率維持できず。
Geekもマルチ時に100上昇するようですが測定誤差範囲として割愛。
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-位 |
64位 |
3.52 (8件) |
0件 |
2022/1/ 5 |
2022/1 |
Celeron G6900 (Alder Lake) |
3.4GHz |
LGA1700 |
2コア |
2 |
Intel UHD Graphics 710 |
【スペック】 コア数:2コア、Pコア:2+Eコア:0 TDP・PBP:46W 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2.5MB
【特長】- 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、PBPは46W。
- 「インテル UHD グラフィックス 710」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ブラウジングならこれで十分
実家のPCで使用しています。ブラウジングやらYoutube程度くらいしかしないのでこのクラスで十分すぎます。SSDと組み合わせれば最も負荷の高くなるであろうWindows Updateも問題ありませんでした。発熱も少ないので適当なCPUクーラーでも大丈夫でしょう。Celeronらしくコスパ良好です。
商品自体とは別なのですがCeleronブランドがなくなるとのことで。Intelは安価なデスクトップ向けCPUを今後も出してくれるのか気になるところです。
4より省電力を求めるならN100の方がいいと思います
【2024.8.25追記】
BIOSで省電力設定にして使ってきましたがやはり少しもたつくので全てauto設定に戻しました。これにより使用電力量が月10kWhほどupしますがキビキビ動く満足感が月300円ほどで得られるなら安いものと判断します。より省電力を求めるならN100が乗ったN100DC-ITX等を選択して組んだ方がいいと思います。
【2023.12.31追記】
BIOS設定でPL=20W、メモリ電圧=1.0V、メモリ周波数=1300MHz、その他可能な限り省電力な設定に見直したところcorei3-4130よりも明らかに省電力になりました。おそらくモニタと合わせて50Wちょっとぐらいだと思われます。満足です。
【2023.10.1原文】
約10年間使ってきたi3-4130がWindows11非対応となったのと昨今の電気代高騰で省電力なPCにしたいと思い当CPUを選択しました。2C4Tから2C2Tになることによる性能低下を心配しましたがむしろメモリやM.2SSDの恩恵かキビキビ動作するように感じます。ただTVを観ながらネットサーフィンをするとごくたまにTV映像がカクつくようになってしまったのは2Tの宿命でしょうが頻度が少ないのでそれほど気にはなりません。それ以外はPC動画の編集や3Dゲーム等の重い作業をしない自分にとっては必要十分な処理性能で満足しています。
省電力性については電力計で測っておらず電力会社HPの使用電力量からの推計ですがPC全体ではi3-4130より若干悪化している感じです。これは正直期待外れでしたがシステム全体での悪化かもしれません。CPU温度自体はアイドル時で42℃ぐらい、負荷時で60℃ぐらいです(室温30℃、純正ヒートシンク&ファン)。
まあ今選ぶならintel N100の方が省電力で高性能らしいのでいいかもしれませんがatom系CPUは挙動が少しおかしい時があるのと拡張性・信頼性に不安があるので私は今回はパスしました。
【結論】現在のデスクトップ用CPUで最も省電力かつ必要十分な処理性能に満足しています。
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-位 |
65位 |
4.70 (32件) |
64件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i3 12100 (Alder Lake) |
3.3GHz |
LGA1700 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics 730 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 TDP・PBP:60W MTP:89W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.3GHz、PBPは60W、MTPは89W。
- 「インテル UHD グラフィックス 730」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5CORE i3とはいえ、侮るなかれ
【処理速度】問題なし。サクサクです。
【安定性】問題なし。安定しています。
【省電力性】仕様上では良い(はず)
【互換性】ずっとIntelのCPUなので、問題なし。
【総評】総合的にも最高です。
5最低限必要な処理能力を有する。
【処理速度】最低限です。
【安定性】抜群です
【省電力性】抜群です
【互換性】DDR4 DDR5 と両メモリー規格が使えていい。
【総評】エンコードをグラボに振れば、日常生活で支障のない処理能力が有ります。
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12位 |
65位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/14 |
- |
Ryzen 7 5800XT |
3.8GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
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-位 |
65位 |
4.79 (35件) |
108件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/13 |
Ryzen 7 7700 |
3.8GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは5.3GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RBG LED 照明を備えたCPUクーラー「Wraith Prism」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これで十分です
久々の自作で採用しましたが、事務作業・ゲーム・プログラミングいずれにも必要十分な性能を持ち、不足は感じません。オーバークロックとか最高FPSとか尖った趣味をお持ちでなければ、空冷運用できるこのCPUが最適かと思います。
参考までに他のパーツはMB MSI B850M Gaming plus wifi、RAM32GB(CFD)、GPU RTX4070 12GB、電源 MSI MAG A850GL、ストレージ KingstonのM.2SSD 1TB1枚とSATA SSD 1TB 1枚。
5今でしょ!AM5への移行は
【処理速度】◎全てノーストレス(Ryzen5 5600X比)
プラットフォーム AM4→AM5(Gen3→Gen4/5、DDR4→DDR5)
ZEN3コア→ZEN4コア、12→16スレッド
【安定性】◎メモリ相性問題も解決した?
相性でメモリ使えなかったことは無いけど
【省電力性】?空冷で十分
スポット的に温度上がるが、発熱熱量はコントロールされてる
【互換性】◎2027年までAM5ソケット保証されてる?
次世代(ZEN6)へのつなぎとしてちょうど良い性能
【所感】AM5入門機(主にゲーム用)としてコスパと将来性に満足
現状、Intelが総合コスパ優れるがAMD次世代(ZEN6)に期待してPC組み替えた、今のZEN5・6コアはコスパ悪いと思う(将来性が無い?)。
PC構成
CPU:本品(空冷)、M/B:B650 Steel Legend、メモリ:PC5-51200 16G×2、ストレージ:M.21T(Gen4)、GPU:Radeon RX 7800 XT、ケース:CMT580W、電源: 700w、その他OSWin11、マルチモニタ、ビデオキャプチャ。液晶タブレット
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-位 |
68位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2024/11/ 5 |
2024/11/ 1 |
Ryzen 3 5300G |
4GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは4.0GHz、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Mini-STX/NUCベアボーン、ACアダプタ稼働の自作に好適
【処理速度】
CPU性能:Core-i3 12100、Ryzen5 1600Xと同格
GPU性能:爺力GT1030と同格
【安定性】
定格で使う限り、何ら問題なし
【省電力性】
TDP 65Wなので、NUC/Mini-STXサイズの超小型機、ACアダプタ稼働も可
【互換性】
Socket AM4のM/Bのうち、400〜500番台のチップセット搭載M/Bはだいたい可
2025年になってから、300番台のチップセット搭載M/Bで、Ryzen5000シリーズへの
対応BIOSが公開され始めています(メーカーの対応次第)
PCI-e はRev3.0 レーン数24 (16x GPU / 4x General / 4x Chipset Link)
【総評】
CezanneアーキテクチャのAPU、今までOEM向け専用だったものが、
自作市場向けにも販売開始されたものとなります。
PCI-e 3.0なら x16接続は可能ですが、ワイルズ級のゲームを遊ぶなら
イマドキのdGPUの性能をフルに活かし切れないので注意が必要
イマドキのAAAタイトル遊ぶ目的では選ばない方が良いでしょう
とはいえ、i3 12100と爺力GT1030と同格の実力があるAPUなので
ネトゲやベンチ<以外>のホームユースなら十分な性能はあるでしょうし
DESKMINI やNUCベアボーン、あるいはMini-STXでの自作に好適かと
ただし、2025/03時点ではRyzen5 5500GTのほうが実勢価格は安いので
本品がお薦めエントリーAPUになるとすれば、
本品が1万円台前半ぐらいまで価格がこなれてからかもしれません
2025年になってから、300番台のチップセット向けにRyzen5xxx対応BIOSが
一部のM/Bで公開され始めていますし、2025年もAM4にCezanneベースの新製品が
登場する予定である事を鑑みるに、Ryzen 5xxxがAMD CPUのWin12最低ライン
(Copilot廻りの機能制限はあるかもしれないが)になりそうな気配?
今後の価格次第では、AM4ベースのAthlon、A-10/12を使っているユーザーが
本品に装喚することで、低価格でパーワーアップ&Win12に対応できる
「駆け込み寺」的な存在になるかもしれないし、ならないかもしれないし
【参考】当方での導入例
親の実質「ワープロ専用」PCの延命・テコイレ用として導入
CPU:Athlon 3000G→Ryzen3 53000G(約2.9倍の向上)
RAM:8GB
SSD:240GB M.2 SATA SSD
OS:Win11 Home(Win8.1ライセンス)
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-位 |
68位 |
4.69 (35件) |
260件 |
2021/10/29 |
2021/11/ 4 |
Core i5 12600K (Alder Lake) |
3.7GHz |
LGA1700 |
10コア |
16 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:125W MTP:150W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB
【特長】- 10コア(6Pコア+4Eコア)16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
- 基本クロックは3.7GHz(Pコア)/2.8GHz(Eコア)、最大クロックは4.9GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは125W、MTPは150W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5VRChat用途だと強すぎて力をもて余す。(というのは間違ってた)
以下の内容はなにも理解できてなかった頃の間違った記載です。
VRChat は最適化されてる一般的なゲームと違いCPU使用率はあてになりません。12600K はVRChat 用途では力不足です。3060あたりのグラボと組み合わせて使う分にはちょうどいいぐらいの性能ですが。
以下、過去にかいた内容
Corei5 ですが、二世代前のCorei9超えで、文句無しに速い。
細かいベンチ比較は他で語られているのでVRChat用途だとどうかを記載します。
現在のVRChatをプレイするには速すぎてもて余します。
大量に人がいるような場所や負荷の重いギミックを動かしてもCPU使用率はせいぜい30%前後で、VRChatでCPUが振り切ることはありませんでした。特定のスレッドが、ふりきっていることもありません。
なお、Unityからアバターのアップロードではフル回転しますがすぐ終ります。快適です。
DDR5-5600、RTX3060 Occlus Quest2 との組み合わせです。
グラボが足を引っ張ってるのかもしれませんね。
長く使えそうです。
追記
画像を追加しました。Windows10で動かした際はコアごとの負荷分散は画像のようになります。
Win11だと全コアまんべんなく動いていたとおもいますが、
Occlus非対応のWin11で動かすと別の不具合が多数おきるのでWin10のほうが快適ですね。
5思っていた以上に良いCPU
約二年間使用して14600kへ換装したので
【処理速度】
Threadripper 1950Xからi5-12600kへ移行
コア数は半減したけど動画エンコードのような重い処理以外は体感速度は変わらず
【安定性】
劣化問題も無関係ですし、反り問題も影響なかったなぁ
【省電力性】
今のk付きi5に比べれば大人しいもんです
【互換性】
B660(私PC)→B760(子PC)で動作してます
【総評】
これは良いCPUです。
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-位 |
68位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 6 |
2024/8/ 2 |
Ryzen 7 5800XT |
3.8GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは105W。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「AMD Wraith Prism」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4性能は良い、本当に必要な人用。
【処理速度】
流石に世代が違うので差は感じます。
【安定性】
安定性は流石でした、熟成の味です。
【省電力性】
消費電力も想定の範囲内、発熱も穏やかです。
【互換性】
こんな後期に出してくれるとは。流石に古いマザーボードですが、未だ動きます。
【総評】
おそらく最後のAM4ですよね。
Ryzen3xxx世代のCPUを詰んでいたPCを現役復帰させるのはなかなかですが、結局はもう終りってことなんですね。
必要な人以外は必要じゃないCPUです、この値段出すなら間違いなく世代を交代したほうが数段幸せになれますよ。「どうしても、何が何でもPC買い換えたくない。今の環境を変えたくない!」人用のCPUです。
幸せにはなれませんが、気休めにはなります。
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11位 |
68位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/7/25 |
Ryzen Threadripper PRO 9995WX |
2.5GHz |
Socket sTR5 |
96コア |
192 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:96コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:384MB 二次キャッシュ:96MB
【特長】- 96コア192スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は128。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
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14位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/8/ 1 |
Ryzen Threadripper 9960X |
4.2GHz |
Socket sTR5 |
24コア |
48 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
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-位 |
73位 |
4.21 (13件) |
65件 |
2022/6/ 3 |
- |
Ryzen 5 4500 |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.1GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安いは正義!!
サブ機環境
CPU AMD RYZEN5 4500(当製品)
メモリ 8G×2
マザー MSI A520M-A PRO
ストレージ M.2 WD_BLACK™ SN770 NVMe™ SSD
電源 300W
グラボ 1050Ti
モニタ FHD
【処理速度】
俊敏ですね。1万以下で6コアとはいい時代になったものです。
シングルはインテルの12世代以降のi3ほどではないですが、実用上は
必要にして十分。
【安定性】
まあ一つ注意なのは、CPUの取り付け取り外しの事。
マジですっぽんするよw
付属のクーラーに塗ってあるグリスの粘着力が相当なもので、
インテル風に触ると簡単にやられます。
はがす前にねじるようにしないといけません。
新品で買って、載せて数分とかで、はがそうとしてなりましたから
これだけはいただけません。
それ以外は動作上の不具合はありません。
【省電力性】
MSIアフターバーナーについてくるRivaの常駐ソフトによる観測では
軽めのゲーム中で11Wと出ていました。何もしていなければこれ以下の
はずですので、これはいい感じですね。
【互換性】
AM4の守備範囲の広さはいわずもがなです。
【総評】
サブ機はこれ以前はインテル第7世代の4コアでしたが、それから比べると
システム全体のパフォーマンスは体感レベルで向上しています。
もちろん、SATA SSDがNVMeSN770になっていることも大きいのですが
計算がいるシーンで確かな手ごたえを感じます。
シングルの能力は12100Fには及びませんが、マザー込みで値段を考えると
相当安いので、妥協する価値は十分あります。
5仕様の古さは感じられるが総じて優秀なCPU
【処理速度】
『速い』という言葉に尽きる
この価格で6コア12スレッドのCPUが手に入るのも驚きだが、この速さにはとても驚かされた
【安定性】
普通にターボクロックで動作する。標準クーラーで冷却も問題ない intelのクーラーと違ってまともに使えるクーラーなのはとても良いと思う
【省電力性】
正確に測っていないがせいぜい公称値程度だと思う 特段目立ちはしない
【互換性】
Asrock B550M Pro4と組み合わせて使用している。
特にBIOS更新はしなくても使用できた(古い在庫だったら無理かもしれない)ので、互換性は高いのではないかと思う。
ZEN2のPCIEが3.0までの対応だったり、帯域幅が狭いのは気になるが使えないほどでも無いと思う
ただ、世間がPCIE5.0と騒ぎ立てている中では、やはり古さを感じてしまう
【総評】
Zen2CPUということで、仕様の古さは少々感じさせられるが通常使用にはさほど問題は無い
あと10年は厳しいだろうが、5年程度なら現役で使えるCPUだと思う。(急激な性能向上がなければ)
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-位 |
73位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
Core Ultra 5 245KF (Arrow Lake) |
4.2GHz |
LGA1851 |
14コア |
14 |
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【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:159W 最大動作クロック周波数:5.2GHz 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:26MB NPU:13TOPS
【特長】- 14(6+8)コア14スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは125W、MTPは159W。
- PCIe Gen 5.0に対応。グラフィックス機能を持たないため、別途ビデオカードが必要。
- コードネームは「ArrowLake-S」。RetailBox版で、CPUクーラーは付属しない。
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-位 |
75位 |
5.00 (4件) |
37件 |
2023/3/ 8 |
2023/3/10 |
Ryzen 3 4300G |
3.8GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.0GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5将来拡張しないならおすすめ
対応スロット的にはまだまだ現役といえる部類ですが、終焉に向かいつつあるので今後のバージョンアップを図りたいなら素直にAM5にしておくべきだと思います。
ほぼ付けっぱなしのパソコンなので省電力なのは大変ありがたいです。
10Wを超えることはあまりなく、常に低出力で安定しています。
少し作業を指示しても高くなることはほとんどなくとてもありがたいです。
いろいろなものが高くなっている昨今、電気消費量が少なくて済むのはとても助かります。
5古いCPUですが満足しています。
DeskminiA300と購入したまま5年ぐらい飾りになっていたので事務処理用に作成しました。
2019年に販売されたCPUですがオフィスの処理ならすごく快適で満足しています。
さすがにゲームでは無理でしょうがWIN11にも使用できるし満足しています。
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-位 |
75位 |
4.59 (28件) |
82件 |
2022/8/30 |
2022/9/30 |
Ryzen 7 7700X |
4.5GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.5GHzで、最大ブーストクロックは5.4GHz、TDPは105W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
- この製品をおすすめするレビュー
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52022年9月生まれのAM5初代の優等生
【処理速度】
今なら9700Xを買うべきでしょうが、
流石に実際ゲーム等ではまだ入手しずらい
現行や先代の3Dキャッシュモデルと比べるとFPSに差出るかと思いますが
現在でも必要十分です
【安定性】
特にB650チップセットで初期から使っておりますが不具合はありませんが、電圧等をいじる際は慎重に行ったほうが良いと思います。
お手軽なのは、温度だけ縛ってみるとかですかね。
【省電力性】
TDPや燃費よりとにかくこのシリーズは熱くなるので水冷のほうが静かに過ごせます
【総評】
現状値段等を考えると積極的に選ぶことはないと思いますが、
AM5の初代CPUとしてバランスの良い製品かとおもいますB650。
5ゲームにも実務にも耐え、費用対効果に優れた製品。
【処理速度】
シングル・マルチともに十分な速度があり、Ryzen9までは不要な層には十分な製品。
特にシングルCCDである事からゲームでは特に有意性が高い。
【安定性】
同世代のintelが大いにやらかしたのに対し、特に問題無く利用可能でチップセットのアップデートも早く、使いやすい。
【省電力性】
eco設定にすれば省電力になるが、デフォルトでは105Wなのでそれなり。
空冷で冷やせるのはこの辺が上限かもしれない。
【互換性】
十分に高い。よりどりみどりだろう。
【総評】
ゲームにも実務にも耐え、費用対効果に優れた製品。
今ならば9000シリーズの方が無難だろうけれど、特価があれば使いやすい。
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-位 |
75位 |
4.89 (25件) |
258件 |
2022/8/30 |
2022/9/30 |
Ryzen 9 7900X |
4.7GHz |
Socket AM5 |
12コア |
24 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:12コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.7GHzで、最大ブーストクロックは5.6GHz、TDPは170W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何でもこなせる万能型CPU
【処理速度】
Ryzen 9000が発売された現在でも十分な処理速度
【安定性】
全く問題なし
【省電力性】
BIOSの設定次第で省電力運用可能
【互換性】
Socket AM5のみで使用可
【総評】
ゲームや動画編集などすべての処理を不満のないレベルでこなす万能型CPUです。
後継のRyzen 9 9900Xも発売されましたが価格差ほど性能の差はないので安くこのCPUが購入できるなら十分選択肢に入るCPUです。
Ryzen X3D系が人気でゲームベンチの結果もいいのも分かりますがタイミング次第で半値近くで購入できるこのCPUをオススメします。
5性能は困らないが空冷はやめとけやめとけ
一年前に購入、性能も値段もいい感じで壊れなければかなりの期間買い替えは要らなそうだと感じた。
空冷で使用してた時はゲーム中75度〜85度まで平気でいってたが簡易水冷に変えたらゲーム中でも温度がかなり抑えられました。
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-位 |
78位 |
4.58 (21件) |
242件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 5 3400G |
3.7GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon RX Vega 11 Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Win11対応のためRyzen 3 2200Gからのアップグレード
Windows11対応のため、Ryzen 3 2200Gからアップグレードです。
【処理速度】
Ryzen 3 2200Gに比べると、動作はサクサクでとても満足してます。
【安定性】
交換したばかりで分かりませんが、特に不具合は出ておらず、至ってふつうに稼働中です。
【総評】
1世代のアップグレードでしたが、思った以上にパフォーマンスは向上している感じはありました。
4スレッドから8スレッドに増えたのが大きかったのだと思います。
【PC構成】
OS:Windows10 Home 64bit
CPU:AMD Ryzen 5 3400G(本製品)
CPUファン:noctua NH-L9a-AM4
MB/電源/ケース:ASRock DeskMini A300
メモリー:Corsair VENGEANCE CMSX16GX4M2A2666C18 DDR4-2666 8GB x 2
GPU:AMD Radeon RX Vega 11 Graphics
SSD:WESTERN DIGITAL WD Blue SN550 NVMe WDS500G2B0C
HDD:TOSHIBA MQ04ABF100 (1TB x 1)
5相性報告のみ
下記の組み合わせで、問題なく稼働しております。
[CPU] 本製品
[Memory] ADATA AX4U2666716G16-DB10
[M/B] MSI B450 GAMING PLUS MAX
[OS用SSD] Transcend TS2TMTE220S
[OS] Windows 10 x64 Professional
データバックアップ用[3.5インチベイHDD内蔵ケース] Owltech OWL-IE322B
[SSD] SanDisk SDSSDHII960G
SanDisk SDSSDA-120G-J25
データバックアップ用[5インチベイHDD内蔵ケース] Century CWRS2-BK
[HD] WDC WD20EZRX-00DC0B0
[光学ドライブ] LITEON DH20A3S
[カードリーダー] Links SFD-321F/T81UEJR
[電源] ANTEC NeoECO Gold NE550G
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-位 |
78位 |
4.00 (2件) |
2件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Intel Processor 300 (Raptor Lake Refresh) |
3.9GHz |
LGA1700 |
2コア |
4 |
Intel UHD Graphics 710 |
【スペック】コア数:2コア、Pコア:2+Eコア:0 TDP・PBP:46W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:6MB 二次キャッシュ:2.5MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.9GHz、PBPは46W。
- 「Intel UHD Graphics 710」を搭載している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4G6900から乗り換えて満足
Celeron G6900から乗り換えて7ヶ月経ちました。次期Windowsの要件で2コア2スレッドCPUは排除されるかもしれないと思い予防的に乗り換えました。処理能力的にはそれほど差はありませんがマルチタスクでもカクつきにくくなりアイドル時の消費電力も何故か低くなりました。用途は事務作業がメインなので処理能力に全く不満はなく低消費電力なので満足しています。この先10年は使うつもりですがN100のデスクトップ版のような低消費電力CPUが発売されたら買い替えるかもしれません。
4コスパわるし
予算内に収めるために適当に安いCPUを選んだけど適当すぎたかも
【処理速度】
エントリー向けのシンプルな性能。日常使いや軽作業には十分。
【安定性】
インテル製らしく安定動作。発熱も少なく長時間の使用も問題なし。
【互換性】
LGA1700なので対応グラボはたくさんあります
【省電力性】
低消費電力設計で、省エネ性能は優秀。静音性も高い。
【総評】
基本的な作業には十分だが、重い作業には不向き。
コスパは良くない。もっと調べておけばよかった。
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-位 |
80位 |
4.52 (15件) |
56件 |
2019/11/20 |
2019/11/23 |
Athlon 3000G |
3.5GHz |
Socket AM4 |
2コア |
4 |
Radeon Vega 3 Graphics |
【スペック】TDP・PBP:35W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:1MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、TDPは35W。
- 「Radeon Vega 3 Graphics」を搭載し、ビデオカードなしで720p HDでスムーズなesportsゲーム体験が可能。
- 倍率ロックフリーでオーバークロック機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Windows11OK
普通に売ってるのに何故か反映されてない…
athlon200GEで組んでるPC(DeskminiA300ベース)をWindows11にするためだけに購入。
BIOSを最新にアップデート→TMPを有効ですんなりクリーンインストール完了。
性能はN150とかと大差ないけれど…
オフィスソフト使ったりブラウザ使う分にはそこそこ普通に使えます。
5コストパフォーマンス最高
ゲームはしないので、2コア4スレッドという絶妙のバランス感が好きです。
発熱も少ないためファンが静か、それとグラフィック出力が美しく精細感があります。
一番重そうなアプリは、DAWを使ったコンピュータミュージックですが、仮想音源
を複数立ち上げレコーディングしても、びくともしません。2コア2スレッドの
Athlon Silverだとギリギリな感じなのですが、4スレッドのありがたさを感じます。
他にも、RYZEN5600Gなんかも使っているのですが、RYZEN3000Gの使用感で十分
な感じです。Webの閲覧もネットの速度に問題が無ければ、十分高速に動作します。
最近省エネタイプのデスクトップCPUが出てこないのは残念です。
2024年の投稿となりましたが、Win11で1年ほど使用しています。メモリが8Gのため
今度倍増する予定です。RYZEN8000シリーズも発売となりましたが、AM4のコスパの
高さは、ここ10年くらいでは最高かと思います。
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13位 |
80位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
2025/12/ 5 |
Ryzen 5 9500F |
3.8GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段が安くなれば人気になるでしょう
値段からするとランキングで見るように
別モデルにするべきでしょうが
最新のFモデルだったので選びました
7700からの乗換えでしたが、問題なく
ストレスも一切ありませんでした。
FPSを追い求めるゲームはしないので
これで十分なのと内蔵GPUも不要なので
でも価格からこちらを買うメリットは
現在ありませんのでおすすめはできません
値段が安くなれば前期Fモデルと入れ替わり
人気モデルになることでしょう
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-位 |
80位 |
4.74 (200件) |
965件 |
2021/6/ 2 |
2021/8/ 6 |
Ryzen 5 5600G |
3.9GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.9GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブ機として十分の性能
【処理速度】
通常の使用(家庭での事務,簡単な動画編集)には申し分ありません
【安定性】
あまり負荷をかけていないからかもしれませんが,全く問題なく稼働しています
【省電力性】
TDP65W 発熱も気になりません
【互換性】
AM4ですでに発表から4年ですが,全く問題ないですね
【総評】
食わず嫌いで20年くらいインテルCPUを使ってきましたが,今回マザボを格安で手に入れられたので手持ち部品を流用しながらサブ機として組んでみました。出来上がったパフォーマンスにはとても満足しています。私のような食わず嫌いは,まずこの辺のCPUからAMDの味機器をしてみたらいかがでしょうか?
マザボ ASUS PRIME A520M-E
メモリー DDR4 16G
SSD 128GB
WIN11
5グラフィックカードなしなのがコストパフォマンス高し
【処理速度】
事務系PCに採用
事務仕事には処理速度は必要にして十分
【安定性】
AMD安定しています。世の中は水冷ですが
クーラーもこの製品には付属しています。
CPU回さないなら空冷で十分だと思います。
【省電力性】
65Wで省電力の見本のような製品
【互換性】
まだまだ現役の第5世代です。
【総評】
ゲーム目的ではなく事務系PCなら必要にして十分。
動画編集等したくなったら後から
水冷化とGPUを足すだけで動画編集PCにVERUPもできますしいい製品だと思います。
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