| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
145位 |
3.00 (3件) |
9件 |
2019/5/28 |
2019/5/24 |
A6-9500 |
3.5GHz |
Socket AM4 |
2コア |
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Radeon R5 Graphics |
【スペック】TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.8GHz 二次キャッシュ:1MB
【特長】- 2コア2スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.8GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- AMD AシリーズAPUの第7世代(コードネーム「Bristol Ridge」)にあたる。内蔵グラフィックスはRADEON R5。
- CPUクーラーが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4低コストAMDのCPU
【処理速度】
この時代においては遅い部類の入ると思います。
【安定性】
今のところ安定動作していますが、使用するアプリケーションによっては負荷がかかるので若干不安があります。
【省電力性】
省電力がある方ですが、最近では更に省電力かつパワフルなCPUがあるので4としました。
【互換性】
特に問題は無かったです。GTX 1050 Ti 4GT LP [PCIExp 4GB]と組み合わせて使っています。
【総評】
3,000円台で購入できましたので贅沢は言えません。
動画編集等の負荷をかけない使い方なら何とか使えると思います。
3とても安いAPU 非常用のサブ機に。
ツクモで2000円ちょっとで購入しました。
お世辞にも性能はよくないが、これにB350マザーを使えば普通に使えます。
メイン機の故障時に使いたいと思っています。
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-位 |
145位 |
4.64 (17件) |
82件 |
2012/9/ 5 |
- |
Core i3 3220 (Ivy Bridge) |
3.3GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
52021年5月時点では、XP動態保存機用なら有力候補
【処理速度】
どのレベルで見るかによって評価は分かれます。(参考:Passmarkスコア 2162)
1.x86版WinXPで使用する(完全スタンドアロン運用が大前提)
最強クラスのCPUです。普段使いから、オフゲまで快適に使えるでしょう。
ただし、外部GPUとして爺力GT610/710 VRAM 1GBがあればなおよし。
RADEON HD7770 1GBモデルがあればXPでは最強クラスのオフゲ機に。
現在、Pentium3〜Core2Duo/Athlon〜Athlon64世代でXPを使っている方が
新たにXP動態保存機を新調する場合、有力な候補となり得るかも。
2.x86版Win7で使用する(完全スタンドアロン運用が大前提)
完全スタンドアロンでOpen/LibreOrriceや、GIMPなどを使う限りは快適かな。
オフゲは、外部GPU(爺力GT730/RADEON R7 250以上)があれば
3Dモノ以外のエロゲ(7対応の作品)ならサクサク遊べるレベル。
iGP利用だとチョットきつい。
3.x64版Win10で使用する(実装メモリ16GB以上が大前提)
OSの設定はパフォーマンス優先、バックグランド処理を全無効化。
軽量セキュリティソフト(ESET等)を利用が大前提となります。
その上で、Open/LibreOrrice等の利用、SleipnirやVivaldi等軽量ブラウザで
ネット閲覧ならそこまで遅さを感じる事はないでしょう。
AdobeCCを使うなら、GPUにQuadro/RadeonProを使用し
エフェクトの処理をGPU側で行う設定。
加えてAdobeCCの仮想メモリはSSD1台丸ごと仮想メモリ専用ドライブとして
あてがうなら、画像を同時に複数扱わない限り、許容範囲で使えるでしょう。
オフゲは3Dモノ以外のエロゲ(爺力GT1030/RADEON RX550以上)なら
結構遊べるかなと。
ネトゲ? LGA1155ならCore-i7 3770あたりを載せれば最低設定で動くかも。
もちろん、爺力GTX750ti以上のGPUも必要。
基本的には古い作品やブラウザゲーかな。
【安定性】
少なくとも定格で動かす限り、問題を感じません。
【省電力性】
TDP55Wなので、負荷を連続でかけ続けるような用途(ベンチやマイニング)
でなければ、付属の純正クーラーでも大丈夫です。
2021年時点で、第3世代i3でベンチやマイニングするとは思えませんが・・・
【互換性】
LGA1155のうち、70番台(B75、Q75/77、H75/77、Z77)に対応。
60番台のうち、H61/67、P67、Z68のみ対応。
第2世代CPU搭載のB65、Q67チップセットのPCでは、第3世代CPU非対応。
第2世代CPU搭載CPUのアップデートをお考えの場合はご注意を。
【総評】
2021年5月時点において、このCPUを使うとすれば、
「XP動態保存機の新調」以外ではオススメ出来ません。
XPで使う限り、i5以上は自己満の世界になります。
もちろん、Win10を現在H61/H67、P67、Z68チップセット搭載のPCかつ
Celeron/Pentiumで使っているなら、高速化に使えるでしょう。
ただ、その場合は悪い事は言いません、Core-i5 3xxxにアプデするべきです。
出物にもよりますが、そこまで価格差はありません。
2020年にまさかの新発売だった1155M/B、BIOSTAR H61MHV2をお持ちであれば
本品と組み合わせる事で、今後10年ぐらいはXP動態保存環境を維持する事も出来るでしょう。
現在、HT対応Pentium4 600番台以降、Core2Duo搭載PCを延命して
Win10をお使いの方は、真っ当な価格でBIOSTAR H61MHV2を入手出来るか
既にゲットしていたとしてもアップデート用としては費用対効果は微妙です。
現在DDR3を利用していて、1万以内でH61MHV2と本品を調達出来るならアリかも。
【参考】当方での導入
新発売のBIOSTAR H61MHV2を2個、程度の良い中古の本品を2個購入。
1.XP動態保存機(RADOEN HD7770 1GB利用)
2.XPベースの作業機械(iGPU利用、ATAPI I/F2枚差し)
5C2Q Q9400 PCが不調なので急場しのぎのはずが
家族が長く使っていたCore2 Quad Q9400のパソコンの挙動がおかしくなったので、急場しのぎにこのCPUを中古破格で手に入れて組んでみました。一概には比較できませんし、ネットや簡単な作業に使っているだけですが、今までのPCよりも快適で、大満足。また、長く使えそうです。
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-位 |
145位 |
4.28 (24件) |
167件 |
2020/6/ 1 |
2020/5/27 |
Core i3 10100 (Comet Lake) |
3.6GHz |
LGA1200 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サブPCに最適なCPU
【処理速度】
Cine23で、シングル最高4.17GHzマルチ最高4.07GHzで動作。サブPCとしては全く問題ない。ブラウジング、ソフトの挙動等も早くメインの3900Xと体感はなんら変わらない。自分は事務用として組んでるので本機は十分すぎるほどの性能を有している。
【安定性】
Intelなのでそこは信頼できる。動かないソフトはほぼなく、最新のWindows11にも対応。更新後も不具合なく動いている。
【省電力性】
アイドル時にCore Tempで2~6W、Cine23のマルチで負荷率100%でも全コア平均50℃(付属クーラー)と素晴らしいワッパを見せている。事務用なのでこれ以上温度が上がることは真夏以外ないので安心して使える。100%時の消費電力は45W以内に収まり、TDP65Wを大きく下回る。PC合計でも100Wを超えていないため、ケース内蔵電源でも余裕をもって動作できる。
【互換性】
Intelのソケットは基本2年更新なので、マザボの持ちは良くないが、サブなので頻繁にパーツ交換する機会はなく、互換性については無視していいだろう。
【総評】
2台目以降のPCを組む場合、候補に上げるCPUとして強く推したい。対応マザボも安く、OCやゲーミング目的に使用するならハイグレードのCPUを用いる方がいいため最初から10100が候補にはならず、10100を買うなら事務・仕事・ネットサーフィン等になるだろう。PCパーツ高騰の現在でも合計5万前後で組める為、初心者にもおすすめする。しかし2022年4月現在、Intel第12世代の登場と値段下落を考えると、最有力とはいえない。同じグレードの12100が値段も近くなっており、LGA1700マザボもお買い得になったからだ。こちらは10100と比べて1.4倍の性能を持ち、12100fに至っては10100より安い。ほぼ同じ予算で組める為、現在では12100の方が最有力、という訳だ。しかし、12世代はヒートスプレッダがCPUクーラーの重みで反曲する物理的欠陥を抱え、Intelも公式に認めている。長期的利用を考えると、保証・安全面から考えて安心できるかは不明だ。それを考慮すると、今でも10100を買って問題ないだろう。
【筆者スペック】
CPU...i3 10100
MB...Gigabyte B460M DS3H
RAM... Corsair DDR4 16GB 2666MGHz
GPU...10100内蔵
PSU...ケース内蔵300W
SSD... ADATA SX6000PNP 256GB
ケース...In Win BL057B
5総合的なコスパがいいよ
CPU単体のコスパを求めるなら12100の方がよいかもしれないが、安く小さく組もうとするとマザボやベアボーンなどに制限を受けるので、これが無難だ。
写真現像や加工を主目的に自作して1年半が過ぎたが、ニコンNXStudioによるRAW現像ならストレスはない。
フジは他社ソフト流用のためかややストレスを感じるが、これまでがi5-4xxxだったので、ずいぶんと早くなった。
肝心な2大メーカーのソニーとキヤノン機を持っていないので、処理速度を感覚的にお伝え出来ないのが残念だ。
LGA1700対応製品の種類が増え、価格が下がるまで、総合的なコスパはまだまだこちらが高いと思う。
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-位 |
145位 |
4.76 (251件) |
1536件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 5 3600 |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い
【処理速度】
抜群
【安定性】
抜群
【省電力性】
抜群
【互換性】
抜群
【総評】
抜群
5安定性は良いと思いますよ。
X670E VALKYRIEにのせて使っています。
画面は2画面出力。
ハイエンドのマザーボードを使っている割にそこそこにしか使っていませんが…。
せいぜいでいう3D のAutdeskを使っているぐらいですか。
安定して動いています。付属のクーラーで十分冷えているようで夏場でもコア温度は80度程度、冬場なら60度程度で推移しています。
Core7かCore5か、はたまたこの製品かと悩んだときに、コスパで選びました。
いずれにしろ前のマザボは買い替える必要があったし(対応CPUがなかった)
ガバッと入れ替える必要があるときにはいいんじゃないかなと思います。
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-位 |
145位 |
4.78 (21件) |
204件 |
2013/6/ 3 |
- |
Core i5 4670 (Haswell) |
3.4GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは84W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古で調達・交換
4670Kが故障した為、中古で調達・交換しました。Kの使い方してたので止む無し。症状としては「急に電源が落ちる」でした。
【処理速度】
定格動作でKよりはわずかに落ちるが当然の事なのでOK。
【安定性】
なんの問題も無し。
【省電力性】
TDP85W。インテル伝統、アイドル時の消費の小ささもあって温度も低め。そこそこ強力な空冷CPUクーラーで30度前後。
【互換性】
MSIのZ87-GD65Gamingで動作しています。haswell refreshになるとBIOS更新が要るのでそちらは選べませんでした。
【総評】
たまに出番の来るサブPCとしては十分な性能と思います。ちなみにGPUの方はGTX760。
5コスパ重視
GTX770とセットでFFXIVのベンチはFHD最高品質で8000台が出ます。
FPSは低めなので大人数の場面では少し厳しいです。
使用年数はもうすぐ6年になりますが問題なく動いています。
トラブルは昨年一度熱暴走を起こしてグリスを塗り直したくらいです。
コスパに優れた満足の行く商品です。
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-位 |
145位 |
4.25 (4件) |
75件 |
2013/6/ 5 |
- |
A10-6700 |
3.9GHz |
Socket FM2 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5PhenomU970から買い替え、と比較
【処理速度】
PhenomUよりクロックが1G近く多くなった分、一つ一つの動作がキビキビしているように思います。
エンコード速度はPhenomUと同等程度か、少し早いくらいです。
【安定性】
PhenomUのときもそうでしたが、エンコードなどでCPU使用率が100%でも安定動作し、他の作業もスムーズにこなしてくれます。これはAMDさんのいいところだと思います。
【省電力性】
PhenomUは夏場にうなりまくっていたので、65wというのが買い替えの決め手になりました。PhenomUは高出力時にファンがうなりますが、こちらは今のところそのような状況は無いです。
この価格で65w、3.7GHz、4コア、買いです。
【互換性】
最近はintelさんも互換性が高いので普通ではないでしょうか。
【総評】
2年前に買ったPhenomUが12000円で今回は、省電力+クロックアップ+グラボ機能で15000円なので良い買い物をしたと思っています。
P.S.MSIのFM2-A75MA-E35でオンボード3画面ができるのはうれしいところです。
5価格は高いが選ぶ価値ありです
画質に音質中々かなと思います。
マザー GA-F2A75M-HD2 ギガバイト
メモリー シリコンパワー DDR3 1600
SDD ADATA SP900 128MB
電源は、サイレントキングVです 400W
CPUfan 手裏剣 ファン交換済
前は、A10-5700、5800K、5500を使ってました
特に、65Wでこの5800Kを上回る性能は評価だと思います。
ただ少し熱くなったかなと思ってます。
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-位 |
145位 |
4.74 (22件) |
19件 |
2021/3/17 |
- |
Core i3 10105F (Comet Lake) |
3.7GHz |
LGA1200 |
4コア |
8 |
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【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に十分
重い処理はどうかと思いますが、普通の処理とかビジネス用途にいいのかと。
使用感は、ちょうどi7-6700と同じくらいの感じがします。
5安定して稼働中
マザーボード:ASRock B560 M Pro4
メモリー:CFD DDR4-2400 4GB×2枚 W4U2400PS-4GC17
グラボ:GTX750Ti
テレビチューナー付けてテレビとYouTube見るためだけのPCなので
必要十分な性能です
以前のi7:902でも十分だったけどwindows11に変えたかったので
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-位 |
145位 |
4.60 (17件) |
160件 |
2017/4/10 |
2017/4/11 |
Ryzen 5 1600X |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4GHz、TDP(熱設計電力)は95W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5intel Core i5 2500Kからの乗り換え
今回の構成
CPU:Ryzen 5 1600X
クーラ:虎徹 MarkII SCKTT-2000
マザー:AsRockAB350M-pro4
メモリ:W4U2666PS-8G
SSD:MX300 CT275MX300SSD4
電源:KRPW-PT500W/92+ REV2.0
【処理速度】
シングルスレッド処理のトップスピードはCorei5と比べて2割り増しくらいだが、並列化が進んだアプリはスレッドが3倍になった分速くなったり、動画再生等の時間当たりの処理量が決まっているものはCorei5と比べてCPU使用率が1/3以下になったりした。
車で言えば今までのCorei5は大人5人乗ったヴィッツのようなもので、高速道路に乗ろうとするとベタ踏みの勢いで加速させないといけなかったのに、今回のRyzenだと車がクラウンに変わったようなもので、同じ5人の負荷でも大してアクセル踏んでないのにいつの間にか100キロでて高速に乗れているような感じです。
今回の入れ替えは、決してGTRのような劇的な加速感が感じられる変化ではない。
【安定性】
発売から一年近く経ってることもあり、十分こなれたBiosに更新しているのでとても安定してます。
【省電力性】
ワットチェッカーの類は持ってないので正しくは分からない。だがRyzen1600Xと同じTDP95WのCore i5 2500kだとCpu使用率が高くファンがうるさく唸っていた処理が、RyzenだとたったのCpu使用率20パーセントくらいでCorei5と同じ時間で終わる処理もあり、同じ電力で処理できる能力が数倍になってると思われる。
【互換性】
心配したUSBの互換性については手持ちの機器では問題なかった。メモリについても何の操作もなく2666デュアルチャネルで認識・動作しました。
【総評】
入れ替えにより劇的に処理時間が速くなったと感じられるのは並列化が進んだ一部のアプリに留まる。
しかし日常的なyoutube視聴とかWeb上のゲームをするようなシーンでの体感速度の変化は感じなくとも、その時のCpuクロックは2GHz前半かつCpu使用率も以前より明らかに低くて発熱も穏やか。
その事から以前と比べて同じ電力で処理できる能力は数倍になったと感じられた。
5FX-8350から乗り換え
数日前に組んだPCのWin10エクスペリエンスインデックスを計測してみました。
自動OCで稼働してます。
PC構成
CPU:Ryzen 5 1600X
M/B:ausu PRIME B350M-A
CPUクーラー:虎徹 MarkII SCKTT-2000
グリス:GELID GC-EXTREME
Memory:CMK16GX4M2A2666C16
M.2 SSD:Samsung SSD 500GB 960 EVO M.2 Type2280
M.2 ヒートシンク:長尾製作所 M.2 SSD用ヒートシンク SS-M2S-HS01
HDD:WD10EZEX
GPU:ROG-STRIX-RX560-O4G-GAMING
OS:Windows Home 10 64Bit (DSP)
ケース:Fractal Design Focus G Mini Black Window
電源:SS-660XP2S
DVDドライブ:ASUSTek DRW-24D5MT
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-位 |
145位 |
4.89 (8件) |
0件 |
2013/9/ 2 |
- |
Core i5 4440 (Haswell) |
3.1GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5コイツは出来る。ただTDPがね
【処理速度】
4K動画の再生、FullHD動画の編集は問題なくできました。
普段はi7使ってますが、それほどのスペックを使わない時はこいつでいいかなと。
あと、ベンチマークはそんなによくないです。
グラフィックが1GHz行ってるか微妙なので・・・
【安定性】
Z87-PLUSにて
以前までi7で使っていましたが、このマザボと相性が良くありませんでしたが、i5に変えた途端よくなった(マザボの方か)
安定しない石はいらない。
【省電力性】
84WというTDPが気に食わない。
i7 4770Kと同じじゃないか。
そこで、おすすめは電源管理でバランスモードにしておくことですね。
普段は待機5W 動画視聴20Wくらい。
【互換性】
Z-87 Z-97
【総評】
私は、作業用PCの自作機としてこのCPUを選択しました。
当初、i3でもいいかと思っていましたが
値段が4kしか違いませんでしたので i5を選択しました。
25kで購入しましたが、満足だと思います。
ただ、動画の書き出しは流石にHT対応ソフト+i7の方がいいですけど。
DVDやBD,Youtubeで動画視聴。軽い動画編集なんかにはこれはおすすめです。
5ゲーム用途なら十分
【処理速度】
ゲームだけなら十分。ただし配信と平行するのは厳しい。
【安定性】
問題なし。
【総評】
ゲーム用途ならi7よりコスパが良い。
予算が限られているなら、CPUはi5を選択し、浮いた予算をビデオカードに回すべき。
ただし、プレイ配信を目的とする場合は画質などを犠牲にしないと難しい。
BTOのゲーム用マシンではよくi7-4770Kが積まれているが、正直オーバースペックだと思う。
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-位 |
145位 |
4.85 (27件) |
152件 |
2014/5/12 |
- |
Core i7 4790 (Haswell Refresh) |
3.6GHz |
LGA1150 |
4コア |
8 |
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【スペック】TDP・PBP:84W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5グラボありきなら
この石は名機と謳われた2600Kや3770Kに勝てるCPUだ
当然この辺りの石の場合、グラボ増設は必須で
そのグラボ次第ではゴールになるだろうw
そう4790とGTX980tiの組み合わせなどは正にこれで
これ以上やっても3Dやゲームをしない人には宝の持ち腐れになるからだ
ちなみに6世代などはもう一般的にはグラボ増設もしなくて済むので
グラボを増設したい人は、ここら辺が最終地点になる
すでにRyzen7や12世代以上のインテルになるとi3でもお釣りがくるスペックなので
新しい物を追う人にはこのコメントはあまり意味は無いだろうが
そもそも8世代より上じゃ無いとWin11は基本的には対応してないが、古いPCでもWin11はインストールできるので古いから使えなくなるは大間違い
私の場合のPC基準は動画の4K/60をサクサクと再生できると言う事が1番重要
TV局は軒並み4K放送を取りやめ頓挫してしまったので
結局はYOUTUBEなどを見るようになり、TVはすでに死に体となった・・・
52023年Haswellお兄さん
今更レビューですが…
処理能力は今でもApexやマイクラ、CODなど GPUをよくすればそこそこ使えます。OCはするつもりないので無印です。今でも使っtel。
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-位 |
145位 |
4.25 (2件) |
0件 |
2017/9/ 1 |
2017/9/ 1 |
Ryzen Threadripper 1900X |
3.8GHz |
Socket TR4 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4GHz。TDPは180W。
- クロック速度の調整など、パフォーマンスをリアルタイムで微調整し向上させる「SenseMIテクノロジー」を搭載している。
- 「VR Ready Premiumプロセッサー」として、各VR-HMDメーカーの推奨仕様を満たしている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなりニッチなプロセッサ
AMDのスカンクワークス的な人々によって誕生したThreadripper
Epycのソケットを流用しZeppelin(Ryzen)と呼ばれるダイが4個の内2個のみ稼働という構成。
個人的にはハイエンドRyzenもそのうち出るだろうと思っていたものの
予想以上に早い時期にでてきたため想定よりかなり痛い出費を強いられた
嬉しくもあり恨めしくもある製品(実際上層部はちんたら予定だったらしい)。
マザーボードはX399:Zenith Extreme、
マザー付属のAquantiaの10GBASE-Tに加え水冷化のためポンプとVegaで
アイドル消費電力がまさかの120W!
軽く負荷をかけても2〜30Wしか変わらないためアイドルにさせておくより
常時マイニングさせておいたほうがまだましレベルのプラットフォーム。
私の所有する1700Xでは4GHzで動作しなかったものの
こちらは特に設定を煮詰めなくても楽々4GHz。
(1coreだけであればCore Performance Boostで4.2GHz)
さすが上位5%の超選別品。
基本UMAで利用しておりダイ間接続のレイテインシがあるため
PCIeのレーン数さえ気にならなければ無印Ryzenがおすすめ。
私が1900Xを選んだ理由はHighEndプラットフォームがいいけれど
イニシャルコストを下げたかったという消極的な理由のみ。
(あとは若干後継がでるか不安だったためUpgradeパスとして1950Xを残しておいた)
2019年のマルチパターニングの7nm、Zen2世代ではFlagshipへ突撃準備は完了!
性能的には中途半端ですがエンスープラットフォームというだけで所有満足感はあります。
スリッパ用クーラー選択に参考になりそうなサイト
http://www.hw-journal.de/testberichte/luft/3161-roundup-6-cpu-kuehler-fuer-amds-threadripper-im-test?showall=&start=3
4上位機種には見劣りするが、コスパ良し。
【処理速度】
問題なく高速です。ただ、RYZEN7 2700Xとコア数が同じなので、総処理度は同等かやや劣る?
【安定性】
定格では問題ありません。4GHz辺りが常用限界の様です。
【省電力性】
簡易電力計での測定結果は、アイドリング100W以上、CPU負荷100%(OCCT)で300W近く。省エネじゃないですね。冷却には水冷必須でしょうか?水冷クーラーしか対応していませんし。
【互換性】
マザーは数は多くないものの、十分な種類があると思います。
【総評】
これよりコア数の多い上位の1920Xや1950Xは存在意義があると思いますが、Ryzen7 2700Xと競合するスペックで、今となってはやや劣勢でしょうか?
と、言う訳で値段が急落した1920Xに乗り換えちまいました。これも発熱は凄いです。
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-位 |
145位 |
4.80 (26件) |
39件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 5 3600X |
3.8GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは95W。
- 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧世代、でもまだまだ現役
【処理速度】
文句なしです。ASUSのX570-F Gamingマザーで自動OC後、最大4.2Ghzで動作しました。
CPUクーラーもごく普通のサイドフロー型で温度も80度前後と良好でした。
【安定性】
これは私の環境なのですが、ごく稀に起動後即ブルスクになる場合があります。定格動作に戻しても同じようなことが起こったのでここは少し不満でした。
【省電力性】
これも文句なしです。定格だとTDP95Wで動作するのでシステム全体で見ても相当な省電力だと思います。
【互換性】
自作PC一台目にこのCPUを組んだのであまり分かりませんが、マザーやその他サプライなども多くリリースされているように見えました。
【総評】
今現在Ryzen5000シリーズが発売されていますが、かなり品薄なうえ強みであった値段もかなり高くなっています。自作PCのアップグレードなどを考えている人はこのCPUもまだまだ現役なので、信頼できるサイトなどから中古を買って5000シリーズの値下がりやそのまま次世代Ryzenを待つのも良いのではないでしょうか。
5良コスパ初心者向けCPU
【処理速度】それなりに重いゲームやインターネットブラウジング等様々な用途に使用しているがテレビ番組のエンコ以外でCPU使用率が7割を超えることが無い、一般人が使用するならば十分すぎる
【安定性】3600Xで自作機を組んでから約1年が経つが動作中のフリーズ、再起動などは1度しか立ち会ったことが無いのであくまで所感だが十分安定している
【互換性】世代交代によってボードとの互換が切られるのは致し方ない宿命だろうが某I社と比べると十分頑張っていると感じる
【総評】普段使い、そこからちょっと背伸びした用途にも十分対応してくれる優れたコストパフォーマンスのCPU。自作デビューを悩んでいる人にもお勧め。
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-位 |
145位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/9/ 9 |
- |
Xeon E5-2620V3 (Haswell-EP) |
2.4GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
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【スペック】TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:15MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ重視の方におすすめできるCPUです!
CPU : Xeon E5-2620v3 2基
GPU : GTX TITAN X 2way SLI
M/B : ASUS Z10PE-D8 WS (C612)
RAM : DDR4 ECC 16GB
OS : Windows 8.1 Pro 64bit
電源: 1000W
マイニング、映像編集用に購入しました。
コストパフォマンスの面ではこの、E5-2620v3かE5-2030v3あたりが良いようです。
【処理速度】
ターボブーストを切った状態(2.4GHz)でも、単体での性能はCorei7-4790Kより若干高いです。
デュアルの場合、CINEBENCH R15でスコア 1605を記録しました。
単体で\278,800のXeonE5-2667 v3(8コア 3.2GHz)がスコア1300〜1400前後なので、コスパも良好だと思います。
【安定性】
非常に安定しています。エンコード、レンダリング、マイニングなど90〜100%の負荷を数日間かけ続けても異常はありませんでした。
また、このCPUを2基(計11万円)とC612マザー(約5〜8万)を使用すると20万円強で12コア24スレッド & デュアルCPUによる安定稼働環境が実現できます。
【省電力性】
TDP 85で、前記したようにi7-4790Kよりも若干高速という感じなので、省電力性は普通です。
TITAN X 2way SLIという環境でも1000Wの電源で十分許容できました。
室温40度の部屋で8時間 100%の負荷を掛け続けてもCPU温度は60度に達しませんでした。(クーラーは Hyper 212)
【互換性】
サーバー用のC610チップ、ワークステーション用のC612チップの他に、コンシューマ向けのX99チップでも利用可能なので対応マザーボードは豊富です。ただ、デュアルCPU環境ではC610かC612に限られ、一般に入手可能なものは数種類のみです。
一番人なのがASUSのZ10PE-D8だと思います。
【総評】
なんといってもコスパは高いです。
このCPUはシングルで使うよりもデュアルで使用することをおすすめします。
やはり、20万円強で24スレッド&安定稼働環境が実現できる部分は非常に魅力的ですね。
自作ワークステーションや、自作サーバー、CPUでしか採掘できない暗号通貨の採掘などの用途で、できるだけ安く、高速かつ安定稼働出来る環境が必要な方にはぜひおすすめです!
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-位 |
145位 |
4.65 (5件) |
14件 |
2021/3/17 |
- |
Core i5 11500 (Rocket Lake) |
2.7GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 750 |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5省エネ
【処理速度】haswellから2021年に交換しましたが当時のi7よりもスレッドは多くエンコードの処理は1 割ぐらいですが速くなりました。1Gから4.7Gへ30分ぐらいです。
【安定性】オートで4000以上まで上がりますがコアは上手く調整されているようです(AISuite3)。
【省電力性】待機電力は14W 。凄い省エネです。
【互換性】CPUには互換性はあるとは思った事はありません。マザーと一緒に交換
【総評】PC5台を入れ替えましたがWINDOW11対応の為だけで性能はそれ程とは思われません
M.2を使いたかったので古いマザーでは不可能の為だけに交換です。
5扱いやすく速いです
【処理速度】
十分速い。i3 10105Fでゲームで高フレームは出るのですがプチフリーズが
頻繁に起きるので、ちょっと割高ですが11500を選びました。
【安定性】
メモリを3000Mhzから3600Mhzに変えても一発起動して
安定動作しています。
【省電力性】
Intel ETUで電力制限解除しているので無評価。
【互換性】
14nmも11世代で終わりですがMBの幅広く選択肢はあります。
【総評】
総じて満足しています。プラス1,000円足せば11600KFが買える値段でしたが
CPUのOCはしないので無印i5でつよつよのこれを選びました。
どうやら11400より熱くならないという事です。電力制限解除しても
100wに届かず扱いやすい。11世代はマザボも安いのでコストを
考えるなら狙い目です。
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-位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/ 8 |
- |
Core i5 9600 (Coffee Lake) |
3.1GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
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![Phenom II X6 1055T BOX [95W]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000124509.jpg) |
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-位 |
145位 |
4.91 (27件) |
270件 |
2010/6/28 |
- |
Phenom II X6 1055T |
2.8GHz |
Socket AM3 |
6コア |
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【スペック】TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:6MB 二次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core i7の影に隠れてしまったコスパ抜群の銘CPU
[CPU] AMD Phenom II X6 1055T BOX [95W]
[CPUクーラー] 刀3 KATANAIII SCKTN-3000
[M/B] GIGABYTE GA-890GPA-UD3H Rev.2.0
[GPU] GIGABYTE GV-R545OC-512I (PCIExp 512MB) CrossFire設定
[MEM] Patriot Memory/PSD34G1333KH (DDR3 PC3-10600 2GB 2枚組)
[SSD] CFD CSSD-S6T480NMG1Q
[CASE] ANTEC Sonata Designer 500
[OS] Windows7 32bit
丸8年、ほぼ毎日フル稼働しているメインPCです。
当時、高価なCore i7に視線が注がれている中、非常に魅力を感じて選んだAMDのCPUでした。
なつかしいな〜
5今更ながら中古で購入。
貧乏の見方、ドスパラにて中古で購入。
元々、ソケットAM3の自作PCがあったので、CPUを交換。
×6コアっと言うプレミア感に引かれて買ってみましたが
言うほど×6コアを使う場面がないので実感は無いです。
CPUクーラーはサイズのイオリで25℃以上には上がりません。
追記
OCして3,5Gに上げてみました。
モッサリ感はまったくなくなりました。
温度も30℃〜40℃で、OC前とは10℃ほど上がりましたが問題無し。
サクサク動いて小気味良い。
その上へOCしてみましたが構成上なのかブルスクになり起動せず。
現在余禄をとって3.3Gで運用してます。
サクサク感は変わりません。
MHF-G7をプレイしてみました。
650Tiなので問題無くプレイでき、CPUも問題無いですね。
FF14はキツイですがグラボを交換すれば難なくプレイできそうです。
ですがマザーボードのPCI-Eが2.0なので乗せ変えは考えてません。
AMDはやっぱり安いのが良い。
最近はAM3のマザーボードが品薄な状態で中古でしか無い状態ですから
今後は対応マザーを探すのが大変になりそうです。
古いCPUですが、まだまだ現役で動いてくれるのが嬉しい。
サブとして使っていますが、メインでもOKな良いPCに出来上がってます。
構成
[M/B] ASRock 960GM/U3S3 FX
[GPU] GTX650Ti ファン改造
[RAM] UMAX DDR3 PC3-10600 8GB
[クーラー] IORI SCIOR-1000
[SSD] intel 120GB
[HDD] WD20EZRX 2TB 3TB
[PSU] 玄人志向 KRPW-L4-600W/A
[CASE] AeroCool DS Cube Window Black/White
[OS] Windows7 64bit
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-位 |
145位 |
4.66 (39件) |
1280件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
Core i7 8700K (Coffee Lake-S) |
3.7GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは95W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5動画視聴にはオーバースペック
動画視聴がメインのPCにはオーバースペックですがwin11にできるのでこれを選びました。
中古で買った古めのCPUですがまだまだ全然余裕で使えます。
5今更ながらに8700Kで組み直し。
【処理速度】
サクサクです。
【安定性】
問題なし
【省電力性】
以外に電気食わない(9900Kみたいにはね)
【互換性】
無視
【総評】
4-9 追加
一応 低電圧化してみました。
これは メインで使っていたAsusのZ370では(殻割り後は)、0.14Vまではオフセットで下げれたのですが・・
ASRockの安物マザーだと0.1で強制停止 これ以上下げれませんって出る。
まぁ 殻割りしてないと、ここまで電圧落とせないんですから正論は正論だけど〜
割ってると 落とせるのにマザーが受け付けない!
安物なんで安全策って訳ですかね?
まぁ 10℃近くは MAX温度下がってるはずです。
気温がこの前とは違いますけど。
低電圧化で最大消費電力も 14W程度は落ちました。
この前の条件でも45倍で100%負荷で23℃程度でも MAX50℃台に収まってるはず。
以前のデーターでは 50倍で室温30℃台でも 100%負荷で空冷で70℃以下に収めれたんですけどね。
マザーが安物だと うまく調整ができません。
ってか、今回はサブ仕様なので 50倍は必要ないんですけどね(大笑い)
元々はメインゲーム機に殻割りもして載せていたのですが〜
9900Kに乗り換えて、数ヶ月CPU放置のままでありました。
寝させておくのも・・なんなので〜
PC部屋のサブPC,省エネi3機に移植載せ替えてみました。
今更デカイケースも嫌だし、サブPCなんでグラボも積まないし〜
で HDDも付けない、SSD一個だけ 必要に応じて外付けHDDの使用。
予備で持っていたマイクロATXの安物マザーに無限5で10年もののミニタワーに組んでみた。
どうせ負荷のかかる作業なんぞはしませんし、静かでケースファンもなし、(完全に無音)サクサク動く小さなサブPCができました。
室温23℃でCINEBENCH20を45倍で回したデーターでも置いておきます。
HDDもグラボも付けてないので省エネPCに成っております(大笑い)
安物マザーなんで電圧絞ったりが・・うまくできない。
もっと下げれるはずなんですけど。
まぁ いいか〜。
PC部屋のメイン機がRyzen2700ですけどベンチスコアなら 45倍でも8700Kが勝ちます。
立派なサブPCになりました。
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-位 |
145位 |
- (1件) |
0件 |
2017/7/18 |
- |
Xeon Gold 6138 (Skylake-SP) |
2GHz |
LGA3647 |
20コア |
40 |
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【スペック】 TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:27.5MB
【特長】- 20コア40スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは125W。
- 最大メモリーサイズは768GB(メモリーの種類に依存)。ECCメモリーにも対応している。
- サーバーやデータセンター向けのモデルとなっている。
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-位 |
145位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/9/12 |
- |
Xeon E5-2670V2 (Ivy Bridge) |
2.5GHz |
LGA2011 |
10コア |
20 |
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【スペック】 TDP・PBP:115W 最大動作クロック周波数:3.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5初導入IVY XEON!!
去年の11月頃に購入し今年まとめた有給をとれたついでに導入&換装致しました。
環境など
↓
【CPU】 Intel XEON E5-2670v2
【M/B】 ASUS X79 DELUXE
【GPU】 NVIDIA GeForce GTX 660 Ti
【RAM】 Corsair CMZ32GX3M4X1600C10x2 (64GB)
【クーラー】R4-EXBB-20PK-R0/Excalibur+TFD-12025H12ZP/KU
【ファンコン 】無
【ドライブ】無
【SSD】 Intel DC S3700 Series/SSDSC2BA800G301x2(RAID0)
【HDD】 WD3TBx1 海門2TBx2+3TBx1 日立4TBx14+6TBx2
【サウンド 】無
【PSU】 SF-850P14PE
【CASE】PC-A79
【OS】 Windows7 Ultimate SP1 64bit/XPx64 デュアル 仮想OS XP/VISTA/98
【その他】PCI+裸族のマンションで拡張
【処理速度】
エンコードなどはほとんど使わないのですが100%にいくことはなく
(4〜5個使えば100%近くいきます)画像のはburntestで負荷をかけました。
大体50〜60%程度さすがにコア数が多くて遊んでいるコアがちらちらあります
温度監視ソフトやワットチェッカーなどでわかりました。
【安定性】
安定してこそのXEONだと思います、CPUにはファンもつけずヒートシンクのみで
ケース内完全正圧にしていますので冷却は問題ないです。
定格で31〜37度程度 負荷をかけて55度前後です
HTは電力喰うのでOFFです、低発熱にしたい為ダウンクロックしています
性能を捨てるはめになりますが安定して動いてもらうためです。
【省電力性】
90〜100W程度です。負荷時135〜155W
【互換性】
省略致します。
【総評】
3770K→3930K→2650L→2660→2660v2と使ってきました
ここまでくるとデュアルCPUまで導入したいのですがあまりに使い道がないため完全に自己満足で終わってしまいますのでしばらくNAS+サーバーで静かに動いてもらおうと思っておりますまた意味もなくタスクマネージャーを開いてしまいますが6コア以上は爽快です、これのためだけに買ったのかと思ってしまいます
余談ですがIvyのXEONは爆発力はないものの安定性と低発熱&低消費電力になっています。それでは皆様もいつかXEONを導入する機会があればいかがでしょうか?長々と失礼しました。
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-位 |
145位 |
4.93 (28件) |
318件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
Ryzen 7 2700 |
3.2GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.2GHzで、最大ブーストクロックは4.1GHz。TDPは65W。
- 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したRGB LED照明付きCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
- AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これで不足なし
FX-8320Eからの変更です。DDR3ではメモリが実質32GBまでしか使えないのでDDR4で128GB使うため変更しました。M/BはB450です。
前のも8コアでしたので正直どれだけ性能がupしたかは体感では分かりません。以前も快適でしたが悪くなってないことは確かです。ベンチマークを取れば恐らくかなり良いんでしょう。ゲームや特殊な業務でもない限りもうPCの速度は人間の反応速度をはるかに超えていますね。職場のノートPCはCore2Duoですが不足ありません。TDPが65Wというのはありがたいです。
2024/10追記
※最近検索して気付きましたが「メモリ最大64GBまで対応」となっています。しかし私の環境では32GB×4枚でちゃんと使えています。半分認識してないというオチではなく112GBのRAMディスクをフル活用できます。
5デフォルトで使ってます
そのままで完璧で調整する部分がないです。
ケースがパッシブダクト付きなのでクーラーもリテールです。そもそもCPUがそんなに熱くならないからか、うるさいと思うこともないです。
アプリの処理スレッド数は仮想コア数に合わせたほうが僅かなIO待ちが減って高速化するようです。数が多いこのCPUでは差が出ます。
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-位 |
145位 |
4.61 (20件) |
1088件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/20 |
Core i7 9700K (Coffee Lake-S Refresh) |
3.6GHz |
LGA1151 |
8コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは95W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まだまだ現役!
発売後6年たった今でも現役で使っています。
当時の構成とはグラボは交換したものの、
まだまだ現役です。
ゲーム性能も若干のボトルネックにはなっていますが、
よほどの激重3Dゲームでなければ余裕で遊べます。
5小型ケースで運用しています。大手裏剣で冷却、問題無し
【処理速度】今となっては普通かもしれませんが、8コアあれば十分です。(ハイパースレッドは無し)
【安定性】なにも問題が起きたことはありません。
【省電力性】小型ケースで運用しています。大手裏剣で冷やしていますが、とくに問題ありません。
【互換性】安定のインテルですね。
【総評】今となってはミドルクラスかもしれませんが、なにも問題ないので、
まだ、買い替えはしないと思います。
良い製品と思います。
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-位 |
145位 |
4.68 (15件) |
202件 |
2020/5/21 |
2020/5/20 |
Core i7 10700K (Comet Lake) |
3.8GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.1GHz、TDPは125W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くオーバークロックとかで遊ぶにはちょうどいい。
7700Kから入れ替え。中古で36,000円(2020年12月)
【処理速度】
自分の用途では十分すぎるぐらい。ゲームしててもCPUは30%ぐらいしか動いてない。
【安定性】
少しオーバークロックしてるのである程度の調整は必要だが、7700Kの時に比べればサクッと安定した。
ただ、APEXで突然アプリが落ちる現象がでた時期があったが、AVXオフセットと電圧を少し盛ったら安定した。
現在全コア5.1GHz(AVX4.9GHz)で運用中。240mm簡易水冷で問題なし。
【総評】
Z490マザーでいじりながら遊べるので面白い。
7700Kでの経験も生かせたのが良かった。
5コスパのいい高性能な商品です!
【処理速度】
断然早くなりました。
【安定性】
問題なく安定して動作しています。
【省電力性】
普通かとおもいます。
【互換性】
よくわかりません。
【総評】
MBが第10世代CPU適用を購入した為に当商品にしましたが購入してよかったとおもいます。
安定しており、速度も以前と比べ数段上がりましたのでとても気に入ってます。
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-位 |
145位 |
4.75 (2件) |
27件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i9 12900F (Alder Lake) |
2.4GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
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【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:202W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは2.4GHz(Pコア)/1.8GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz(Pコア)/3.8GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは202W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ抜群
非対称なコア(Pコア、Eコア)のCPUは初めてで、タスクの割り振りとか上手くできるものなのか、漠然とした不安を持ってましたが、Windows11、DDR4環境で全く問題なく動作しています。
CPUを食う作業としてはAviUtlでビデオエンコーディングをやってますが、全コアを使用して動作します。その間もバックグラウンドでエクスプローラーをスムーズに動かせます。
コスパ抜群と思います。
ただし、Fで終わる品番は内蔵グラフィックス非搭載ですので、ご注意を。私はそれを見落としてグラフィックカードを別途購入することになりました。
4Ryzen7からの乗り換えで満足
AMD Ryzen7 3700Xから乗り換えです。
M/B: MSI Z690 PRO A DDR4
GPU: RTX 2080Ti
MEM: ESSENCORE DDR4 3600 16GBx4
Cooler: Deep cool AK620
電力設定はすべて制限解除しましたがサーマルスロットリングも生じず運用可能でした。
windows 10で使用していますが、総じて安定しています。
Cinebench R23のマルチは25000を超え満足です。
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-位 |
145位 |
5.00 (4件) |
3件 |
2017/9/11 |
2017/9/上旬 |
Core i9 7920X (Skylake-X) |
2.9GHz |
LGA2066 |
12コア |
24 |
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【スペック】世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16.5MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.3GHz。TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」の動作周波数は4.4GHz。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Windows11もマザーボードの設定を変更すれば問題なく移行可能
中古デスクトップパソコンで40k弱でついてきました。
CPU これ
M/B X299 AORUS Gaming 3 Pro
GPU MSI 2070Super
メモリ DDR4 16GB×4
SSD raid0 960 evo 512GB×2
sundisk 2TB
ケース cooler master 25周年モデル
【処理速度】
特に問題なくきびきびとこなしてくれています。
【安定性】
すごく安定しています。
【省電力性】
多分、そんなにないと思う。
【互換性】
問題なさそう。
【総評】
第7世代だけど、公式がWindows11へのアップグレードを認めているので、見つけたら中古で買うのはありだと思いました。
上はいくらでもいるけど、正直そこまでの性能がいるのかと言われると分かりません。
53960Xからのリプレース
7年半使用したcore i7 3960xからの入れ替えです。
CPUだけでなく、一式入れ替えです。
使い方としては趣味の動画編集がメインですが、6c12tから12c24tになりエンコードが速くなったのがありがたいです。
3960xは4.6GHzにオーバークロックして使っていましたが、購入した個体では全core4.4GHzが安定動作限界でした。(空冷)
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-位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
- |
Xeon Gold 6240 (Cascade Lake-SP) |
2.6GHz |
LGA3647 |
18コア |
36 |
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【スペック】 コア数:18コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB
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-位 |
145位 |
4.00 (1件) |
31件 |
2021/3/17 |
- |
Core i7 11700F (Rocket Lake) |
2.5GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
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【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4いいCPU
【処理速度】
ゲームはまったくしないですが、Ryzen5 3500からの追加購入。
一般処理ではあまり違いがわかりませんが重い処理ではこちらが多少早く感じます。
【安定性】
特に問題ないです。
【省電力性】
8コアで65Wはすばらしいですが、昔の2コアの65Wとかよりはやっぱり熱も電力も高い気がします。
【総評】
Ryzenに比べるとやっぱりスペック比値段は劣る感じはしますが、
インテルのイメージ的になんとなく安定感は感じます。
しかしソケットがまた変わるらしいのでこれ以上のアップグレードは難しそうなのが残念です。
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-位 |
145位 |
4.61 (9件) |
62件 |
2016/6/ 1 |
2016/5/31 |
Core i7 6950X Extreme Edition (Broadwell-E) |
3GHz |
LGA2011-3 |
10コア |
20 |
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【スペック】世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー コア数:10コア TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2011-3対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応し、最もパフォーマンスの高いコアを識別し必要に応じてその周波数を上げる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間を利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Xeonから復活
運良く掘り出し物をゲットしました。
Xeon E5 2683V3
14Core 28スレッド
2GH zから
乗り換えです。
スレッドは減りましたが
クロックが上がった分
良くなりました。
でもTDPは電気食いになりました。
眠っていたDDR4 2400を
復活させて検証を試し中です。
5Core i7-5930Kから換装しました
IntelのX299のLGA2066環境はCPUがグリスという事
AMDのRyzen Threadripper 1950Xは高いので
ヒートスプレッダーがソルダリングのCPUなのと
X99のLGA2011_V3の環境で、最強最後のCore i7という事で購入。
前に使っていたCore i7-5930Kとあまり体感速度は変わりませんが
シネベンチ等のコア数を使うベンチでは高い数値を出すことができます。
10コア20スレッドは、対応してないゲームでは、効果を感じられませんが
マルチスレッドを使うような、アプリケーションなどには絶対的な効果があります。
PC構成
CPUクーラー:虎徹
MB:X99-A
MEM:DDR4-2133 4GB 8枚(32GB)
DVD:LG DVDマルチドライブ
HDD:1TB 3台
VGA:GTX1080 HB-SLI
電源:RM1000
現在、コア4.0GHz、キャッシュクロック3.6GHzで固定して使っています。
CPUクーラーが虎徹の空冷でも、50度前後で安定しています。
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-位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2013/6/ 3 |
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Xeon E3-1270V3 (Haswell) |
3.5GHz |
LGA1150 |
4コア |
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-位 |
145位 |
4.30 (3件) |
0件 |
2021/3/17 |
- |
Core i7 11700KF (Rocket Lake) |
3.6GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは125W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事用PCはインテルに限る。
【処理速度】
I7-6700Kと比べると隔世の感。
ベンチ上では5950Xに全く太刀打ちできないけれども、クリップスタジオでの作画程度ならば全く差を感じない。
それよりも、液晶タブレットが誤動作しないのが大助かり
RYZENはCPUの性能は素晴らしいけれども、液晶タブレットの動作に若干の不安がある。仕事にならない程ではないけれども、苛つく。
【安定性】
安定してます。
【省電力性】
気にするようなCPUではない。
【互換性】
インテルですから。
【総評】
絶対性能では5950Xに劣りますが、アニメーションの原画を描く程度ならば全く差を感じません。
ゲームでは多少の差が発生するようですが、仕事で安定しているかどうかが遥かに重要。
第12世代のPコアEコアの割り振りに若干の不安があるので、今更ですが枯れている第11世代のI7に乗り換えました。
とにかく、ペンを画面外まで走らせたときに発生していた、意図せぬ直線引きが解決できたので、それで満足です。
414nmの終焉が生んだ、荒削りながらも愛おしき「B品の真珠」
【処理速度】
INTEL自社ファブでは最強クラスの一つ
【安定性】
メモリの相性問題は在るようだが動けばどうにかなる
【省電力性】
i7なのでやや犠牲気味
【互換性】
いつものINTELでこれ以降だとソケット変更で
【総評】
23,000円という破格で入手。12世代以降の華々しさの影に隠れた「Rocket Lake」だが、適切な冷却(Assassin III等)と圧設定を施せば、2026年でも一線級の粘りを見せる。Hynixメモリとの相性も良く、高負荷時の安定性はまさに「前線重装兵」に相応しい。
保守パーツを寝かしておくのはどうかと思って、市場を探したら破格に安価に見つかったため、弐号機の10600KFから換装しました
CPU
メモリ 32GB×2 64GB
GPU DUAL-RTX3070-O8G [PCIExp 8GB]
CPUクーラー DEEPCOOL AssassinV
OS Windows11 PRO
電源 Raider 750W
SSD 990PRO 1TB 980PRO 2TB
HDD 東芝 8TB×2
マザー ASUS Z490+F
ケース LANCOOL II-W [WHITE]
という構成で運用しています
初号機の10900kよりコアは少ないものの順当に6コアから8コアにCPU換装でアップグレード
同時期に11700無印も18500円で手に入って困惑したがパワーが今月に手に入った中で最も強いこのプロセッサを2号機に当てることにしました、
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-位 |
145位 |
4.83 (114件) |
5805件 |
2007/1/ 9 |
- |
Core 2 Quad Q6600 |
2.4GHz |
LGA775 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:105W 二次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5パラダイムシフトを起こしたレジェンド
Core 2 Quad発売当初は興味なく、最初に使ったCore 2 QuadはQ9650でした。
ASUS P5VDC-MX R2.0で非公式ながらCore 2 Quad Q6600が動くらしいと知り、中古のG0ステッピングSLACRとB3ステッピングSL9UMを入手(実際に動いたのはSL9UMだけでした)。
最近、J&W Technology JW-N7AS-HDにSLACRを付けてWindows 10 22H2 64bitをインストールしてみた感想です。
【処理速度】普通にWindows 10 64bitが動きます。古いCPUでも4コアは快適です。
【安定性】安定しています。
【省電力性】全体的に消費電力が高いのは仕方ないと思います。
【互換性】対応するマザーボードは多かったです。
【総評】普及帯シングルソケットで4コア。間違いなくパラダイムシフトを起こしたレジェンドだと思います。Windows 10のサポート終了と共に活躍の場が失われるのが残念です。
5長く使えて、最新マザーの修理もできる!
E4300,E6850,Q6600(これは中古で入手。TDP 95w版)とCPU変更していたものの、一番活躍した時間が長い自作マシンでした。(PowerPCやAthlonやDuronは数年で・・・)
B350のBIOS修理の時もこのCPUとマザーボードG31M-ES2L(LPTと自作回路)が活躍し、時間はかかったものの
無事B350が復活し、Zen3までのRyzenCPU全て認識できるようになり、現在B350+Ryzen5 3600がメインマシンになっています。これに限らず旧式モデルのマザーやノートはLPT搭載していることが多いので、Linuxさえ動けばFlashromでBIOS書き込みが可能です。
また、この世代はPCIExpressを搭載しているので古いビデオカードのvBIOSの書き換えが可能です。
書き換える前はVGAのLEDが点灯しUEFI環境では使えないですが、書き換え後は問題なく起動。
書きかえた後でも旧マシンのLegacyBIOS環境下でも使えました。(両対応)
その間のノートはすべて処分。デスクトップマシンがいかに「長く使えるか」が体感できました。
GPUは 9500GT GTX 650 Radeon HD 7770の順番でした。(そして最後のカードだけGOP更新可能なAMD。UEFIで流用。AMDは長く使える…は本当だった。GTX650は現在Q6600につけてます。)
ゲームはしないし、動画のエンコードは今まで通りFFMPEG、YOUTUBEのデコードはCPUで十分なのでしばらくこれで行けそうです。
皆さんも自分の使用用途にあった更新で、安くPC更新をしましょう。
クーラーはE4300の物かE6850の物か忘れましたが流用です
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-位 |
145位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2019/12/ 5 |
2019/11/29 |
Core i9 10900X (Cascade Lake) |
3.7GHz |
LGA2066 |
10コア |
20 |
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【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:10コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:19.25MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは165W。
- 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5第三世代i7から大幅アップ
【処理速度】早いです
比較対象がi7 3770Kなのでかなり高速に感じます
4画面でGCタブ300くらいにEdgeも10タブほど 動画と株取引アプリ
さらに4Kゲーム(WT)をしても CPU使用率に余裕があります
【安定性】 微妙ですがブルースクリーン等は発生せず
BIOS設定のせいかベースクロックが3%ほど上下します
100MHzで入力しているのですがw
4.6GHzから4.8GHzでコアは個別にOCしています
【省電力性】 どうでしょう?
コア電圧は0.611vから1.290vの間で動いています
オフセットで少しマイナスにしています
温度的にR20ベンチで負荷をかけると85度くらいにいきます
【互換性】 良いと思います
10900Kも考えていましたが 数年後処理不足になれば
上位CPU換装の選択肢もあるのでこちらにしました
マザーボードの種類等は少ないですがいくつも買う物では無いのでOKでしょう
【総評】今度こそ十年使えるPCになったら良いな
かなり快適になり大満足です
OC耐性はよく分かりません オフセット利用で常用OCにしましたので
何度か電圧固定でALLコア4.8GHzを試しましたが
ベンチがフリーズするので諦めました
メモリを3800にOCするとデフォルトクロックでもコア電圧が1.4vを超えて
ベンチスコアが低下し温度も激上がりしますので少し気難しいCPUだと思います
R20とFF14だけですがベンチSSと
6日間点けっぱなしのコアクロックを載せておきます
構成
CPU コレ
マザー ASUS R6E オメガ
メモリ KHX3466C19D4/16*8
クーラー コルセア H115i
SSD SX8200PNP*2 PX-1TM9PGN+
グラボ MSI RTX2070s
電源 クーラマスターV1200
4十分な性能、コスパも悪くありません
当初は間もなく出るであろうINTELの10コアCPUにしようと思っていましたが、次期発売予定モデル10900Kの事前の情報が芳しくなく、マザーの互換性も悪そうなので、予定を変更しKではなくXのこちらを使ってみました。
マザーは数年前から使い続けているASRockを選択。
ちょうどポイントが残っていた販売店で、タイミングよくX299Extremeも在庫がありセットで購入。
[処理速度]
十分な性能です。
[安定性]
まったく問題なく一発起動
だいぶ前に使っていたX99ではトラブル多発でしたが、今回は今のところ全く問題なし。
今回使ったX299Xtreme4は発売時期が少し古いモデルで、購入時のBIOSバージョンが10900Xに対応していないP1.50でしたが問題なく起動。
3種類12枚のメモリを使ってみたがすべて問題なし。
ただ2800MHzより3600MHzのベンチスコアが下回ったのが?
[互換性]
コア数の多い10980XEまで使えるので十分です。
【総評】
さすがに10コア、ベンチスコアもコア数相応のスコアで、メインで使うRAW現像も、今まで組んだPCでは最短時間で完了します。
ただ、コア数よりもクロックに依存するゲームベンチなど8コアCPUに負けるものも多く、オーバークロックの余地も小さいようです。
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-位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2011/11/18 |
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Opteron 6234 |
2.4GHz |
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12コア |
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【スペック】 TDP・PBP:115W 三次キャッシュ:16MB
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-位 |
145位 |
4.79 (18件) |
91件 |
2017/2/23 |
2017/3/ 2 |
Ryzen 7 1700X |
3.4GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDP(熱設計電力)は95W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM4ソケット神CPUの一つ!
2017年頃、ヤフオクでAsRock製のX370マザーボードと一緒にRyzen 7 1700Xを購入しました。最初はゲーミングPCのCPUとして使用していました。
2021年頃、引っ越しに伴いX370マザーボードが故障してしまい、仕方なくしばらくの間、1700Xをマザーボードから取り外して保管していました。その後、マザーボード修理業者に依頼し、X370マザーボードを修理してもらったので、1700Xを使って自宅でWebサーバーを構築しました。現在では7x24時間稼働しており、非常に安定しています。
ゲーミングPCのCPUとして使っていた時は、あまりPCゲームをしなかったため、処理速度の良さを十分に実感することはありませんでした。しかし、WebサーバーのCPUとしては非常に優秀で、7年間稼働し続けていることから、コストパフォーマンスが非常に高いと感じています。
まさに「神CPU」と言える一品です!
53年ほどお世話になっている不満なし
【処理速度】
3年ほど前にSkylakeから交換した。仕事で使うわけでもなく、重たいゲームをするわけでもないのではっきり言って処理速度の差は余りわからなかったが、ネットフリックスやNOXPlayer、Firefoxなどのアプリを同時に動かしてもマルチコアのおかげでもたつくことはなくなった。先程あげたような軽い用途なら何年も使えるんじゃないかと思う。
【安定性】
特に相性問題に引っかかるようなことはなかった安定動作している。
【省電力性】
8コアなら少ないほうだと思う
【互換性】
AM4は息が長いので普通に評価は高いB550が使えないのは残念だった。B350マザーが壊れたときにB550にしたかったが対応していなかったので、泣く泣くB450に変更した。それでも互換性はインテルに比べれば高い。
【総評】
3年経って色々と新製品も出てきた。DOS/V POWER REPORTやアスキーに掲載されている新製品を見ると買い替えたい欲求は湧いてくる。ただ、自分の用途だとこのCPUも十分早い。大体の人はグラボ買い足すだけで十分ではないかと思う。趣味なら買い替えてナンボなんだが、メディアに買い煽られているんじゃないかと色々と考えてしまう。買いたいという物欲が本当に自分の意志なのか入っているCPUを見ながら考えてみてもいいと思う
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34位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
- |
EPYC 7302 |
3GHz |
Socket SP3 |
16コア |
32 |
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【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:155W 最大動作クロック周波数:3.3GHz 三次キャッシュ:128MB
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40位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/18 |
- |
EPYC 7452 |
2.35GHz |
Socket SP3 |
32コア |
64 |
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【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:155W 最大動作クロック周波数:3.35GHz 三次キャッシュ:128MB
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-位 |
145位 |
- (0件) |
6件 |
2017/7/19 |
- |
Xeon Platinum 8180 (Skylake-SP) |
2.5GHz |
LGA3647 |
28コア |
56 |
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【スペック】 TDP・PBP:205W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:38.5MB
【特長】- 28コア56スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは3.8GHz。TDPは205W。
- 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/ 7 |
- |
EPYC 7251 |
2.1GHz |
Socket SP3 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:2.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは2.1GHz、最大クロックは2.9GHz、全コア起動速度は2.9GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは120W。
- 最大メモリー速度は2400MHz、メモリー・チャネルは8、メモリー帯域幅(2S Theo)は307GB/s。
- クラウド時代のデータセンターに最適なパワー、最適化性能、セキュリティ機能を備えている。
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-位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/11 |
2016/4 |
Xeon E5-2690V4 (Broadwell-EP) |
2.6GHz |
LGA2011-3 |
14コア |
28 |
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【スペック】 TDP・PBP:135W 最大動作クロック周波数:3.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:35MB
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31位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
- |
EPYC 9015 |
3.6GHz |
Socket SP5 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:64MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは125W。
- 「AMD Infinity Guard」により、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要な高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
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44位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
- |
EPYC 7443P |
2.85GHz |
Socket SP3 |
24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:4GHz 三次キャッシュ:128MB
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