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スペック情報
プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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お気に入り登録92Core i5 8600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 8600K BOX 143位 3.28
(3件)
2件 2017/9/27  Core i5 8600K
(Coffee Lake-S)
3.6GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第8世代 Core プロセッサー TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.3GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは95W。
  • 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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54.8GHz常用6コアで十分

【処理速度】 Z370のマザーボードしか売ってなかった時期なのでK付きのこの石にしました。 4.8GHz常用です。 【安定性】 問題なし 【省電力性】 occtで現実的なところを探りましたが、うちの空冷&msiの自動設定ですと1.19V〜1.26Vになりました。 【互換性】 一応、最新式ですので互換性はしかたないかと。 【総評】 コスパでi7ではなくこちらを選びました。リアル6コアは写真、動画の私にとっては使いこなせません。したがって大満足です。4.8GHz常用ですので、処理のもたつきはありません。 5GHzはできましたが常用にするには冷却系統を強化しないと夏場を乗り切れそうにないし、水冷にするにしてまで頑張るほどマシンパワーは必要としていないので、空冷のうちの環境では4.8GHzで十分です。

4中途半端な感じもするが良いと思う

【処理速度】 たまにAviutilを使う程度ですが、私の使い方では不満は感じません。 【安定性】 目立った問題もありません。 【省電力性】 Core i7 4790Kと比べて負荷をかけてもCPUファンの回転数が上がりにくい感じがします。発熱が小さいということは無駄な電力もかかっていないと思っています。 【互換性】 どうせ数年すれば新しいMBを買う羽目になるので気にしていません。 【総評】 Core i7 4790Kからの乗り換えですが、Core i7は無駄かと思い、i5が6コアになったこの機会にi5にしました(無印でも良かったのですが発売が遅いのでKを選択)。i3のスペックが上がっているので、i5の立ち位置が微妙になりつつある気がしますが、負荷をかけられる柔軟性はあるかなと思います。

お気に入り登録266Core i7 7700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 7700 BOX 143位 4.72
(14件)
64件 2017/1/ 5  Core i7 7700
(Kaby Lake-S)
3.6GHz LGA1151 4コア 8 Intel HD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応している。
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5今でも使える高性能石!!

【処理速度】 後継の8700には敵いませんがそこそこの性能です。Apex、マイクラ、エンコードしましたが少し遅いぐらいかな。けど4コア8スレッドはやや少なく感じる 【安定性】 すごく安定 【省電力性】 TDPは8700と変わらないですが若干こっちのほうが電力低いかな 【互換性】 LGA1151(x100〜200番台) 【総評】 今でも使えるがこれを買うなら後継の8700を買ったほうがおすすめ。4コア8スレッドの最後のi7(デスクトップ)

5速い

i5 7400からの交換です。 やはりかなり速くなりました。 少し高いですが満足。

お気に入り登録700Core i7 8700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 8700 BOX 143位 4.81
(29件)
388件 2017/9/27  Core i7 8700
(Coffee Lake-S)
3.2GHz LGA1151 6コア 12 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第8世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5悪くない。

以前YouTubeでも挙げたが、6万円中古PCに付いていた。 【処理速度】 不満はない。 【安定性】 流石インテル。安定性も神っtel。 【省電力性】 わからんが、電気代は酷くない。よって省電力性はいいだろう。 【互換性】 やっぱり流石インテル。互換性も神っtel。 インテル系は生まれた頃から使っているが、一度も互換性問題にはなった事がない。 【総評】 悪くない。ただ、今買うのはおすすめできない。最低限買うなら10世代以降だろう。やはり10世代以降の方が性能もこれより向上している故に、中古価格も安くなって来ているようだ。 ただもうデータ移行はしたくないので、当分このCPUで粘る事にした。

5私はそれだけです。2

Intelを信じtelし、PCにIntelがはまっtel。さらにノートパソコンのCPUはIntelが入ってtel。 使用した感じは問題無くコア数スレッド数も十分たりtel。OCしないなら8700に決まっtel。コスパ神っtel。

お気に入り登録19Pentium 4 3EG Socket478 BOXのスペックをもっと見る
Pentium 4 3EG Socket478 BOX 143位 -
(0件)
804件 2004/2/ 3  Pentium 4 3GHz Socket 478 1コア    
【スペック】
TDP・PBP:89W 二次キャッシュ:1MB 
お気に入り登録59Core i5 10500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 10500 BOX 143位 5.00
(3件)
8件 2020/5/29  Core i5 10500
(Comet Lake)
3.1GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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5インテル最高

【処理速度】 i7-8700からの乗り換えですがi7と差がないぐらい早いです 【安定性】 問題なく動作しています 【省電力性】 8世代よりワットパフォーマンスが改善されました。 【互換性】 LGA1200は短命ですし載せ替えも限られてきます 【総評】 i7-8700と100MHzぐらいしか変わらないですがi5のほうが早く感じました。Apexもゲーム配信録画も快適です。今更化石8thi7買うならこっち買ったほうがいいかもです。

5二年間問題なし

【処理速度】ネットサーフィンなど通常使用なら十分です 【安定性】安定しています。 【省電力性】省電力です。 【互換性】マザーをギガバイトからMSIに交換しました問題ありません。 【総評】現在なら12世代等を購入したほうがコスパが良さそうです。 GPUをRX590を使していますが一時期頻繁に落ちた為マザーを交換しましたが 現在もたまに落ちます。 原因はGPUでCPUは関係ないと思われます。

お気に入り登録65Core i5 11600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 11600K BOX 143位 4.00
(1件)
43件 2021/3/17  Core i5 11600K
(Rocket Lake)
3.9GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 750
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.9GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは125W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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4オーバークロックはハイリスクローリターン

 今回検証に使ったマザーボードは、Corei511400FでGen4対応確認できたMSIマザーZ490です。 11700Kとの組み合わせでは相性が悪いのか挙動不調でしたが、6コアの11600KではCPUのみ単純交換で、特に問題は起きませんでした。 11400Fと違って11600KはCPU下のSSD付け替え時グラボを外す必要がありません。 最近のマザーボードはCPU下にSSDスロットがありますので、GPUの付け替えをしないですむのは大きなメリットのひとつです。  検証PCの構成は以下 マザーボード MSI Z490-A Pro BIOSバージョン 7C75V25→7C75V2A CPU Core i5 11600K CPUクーラー ENERMAX ETS-T40f-TB デュアルフアン メモリ G.SKILL F4-3600C19D-16GSXWB 8GB×2 (XMP) GPU 検証1 CPU内蔵UHD750iGPU 検証2 MSI GT 1030 2GD4 LP 検証3 ZOTAC GTX1650 OC 4GB DDR5 検証4 MSI RTX3070 VENTUS 2X 8G OC ストレージ ADATA ASX8200PNP-512GT-C 512GB 電源ユニット ANTEC NeoECO Gold NE750G [検証1] iGPU性能比較 FF14暁月のフィナーレ1920×1080最高品質 スコア Core i5 11600K iGPU 1779 設定変更が必要 Core i5 11600K+GT1030 1860 設定変更が必要 Core i7 10700 iGPU 1533 設定変更が必要 Core i7 10700+GT1030 1966 設定変更が必要 Core i7 11700K iGPU 1910 設定変更が必要 Core i7 11700K+GT1030 1866 設定変更が必要 [検証2] CINEBENCH R15 Core i5 11600K iGPU マルチスコア 1711 シングルスコア 240 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 2023 シングルスコア 206 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 2347 シングルスコア 246 CINEBENCH R20 Core i5 11600K iGPU マルチスコア 4339 シングルスコア 595 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 3935 シングルスコア 493 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 5694 シングルスコア  604 CINEBENCH R23 Core i5 11600K iGPU マルチスコア 11263 シングルスコア 1568 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 12491 シングルスコア 1245 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 14756 シングルスコア 1569 [検証3] PASSMARK CPUスコア Core i5 11600K iGPU マルチスコア 19198 シングルスコア 2980 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 20305 シングルスコア 2844 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 21155 シングルスコア 2995 [検証4] ゲームベンチスコア FF14暁月のフィナーレ1920×1080最高品質 スコア Core i5 11600K+GTX1650 9208 Core i5 11600K+RTX3070   23619 FF14暁月のフィナーレ2560×1440最高品質 Core i5 11600K+RTX3070   19517 FF14暁月のフィナーレ3840×2160最高品質 Core i5 11600K+RTX3070   11029 FFXVベンチ1920×1080高品質 Core i5 11600K+GTX1650 3668 Core i5 11600K+RTX3070   12722 FFXVベンチ2560×1440最高品質 Core i5 11600K+RTX3070 9751 FFXVベンチ3840×2160最高品質 Core i5 11600K+RTX3070 5812 [総評]  前世代6コアのCorei510600Kでは、クロックの低い無印モデルやFモデルとの価格差は僅かでしたが、11世代の11600Kも同じ傾向になっています。 これまでのインテルCPUでは考えられない現象ですが、それだけ人気がないということでしょう。 前世代でRyzenCPUに付けられた性能差が最大の理由ですが、その評価が11世代にも引き継がれているようです。 実際に使ってみて分かったことは、予想外に11世代CPUがの性能向上していることです。 さらに同じ世代のi5CPUが値上がり傾向の現在、在庫潤沢で比較的手に入れやすい11600Kは、iGPUの性能向上やCPUベンチのスコアアップを考慮すれば、現在の価格は割安で価格性能比が高い11600Kは、定格で使うならば買って失望することはないCPUだと思います。 以上は定格動作での印象でしたが、オーバークロック動作での検証では違う結果になりました。 どうやらK付きで6コアだからと考えて安易にオーバークロックするのは危険のようです。 シネベンチR20で11600K定格動作時ではコア温度78℃でしたが、全コア4.9GHzでは100℃超えと、とてもじゃないが使える状態ではなく、ハイリスクローリターンの典型になってしまいました。 ターボブーストが有効であれば十分で、リスクの割りには得られるメリットは僅かということでしょう。

お気に入り登録849Core i5 13400F BOXのスペックをもっと見る
Core i5 13400F BOX 143位 4.71
(16件)
62件 2023/1/ 4  Core i5 13400F
(Raptor Lake)
2.5GHz LGA1700 10コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB 
【特長】
  • 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは148W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5問題なし

13世代i5で一番ロースペックですが、そんなに重い処理もしないので十分です。 コスパいいです。

5安くて高性能

【処理速度】 ミドルであれば充分すぎるほどです。ただもう少し12世代から性能上がってもよかったかなーって思っています。ある意味アルダーリフレッシュですからね。 【安定性】 何事もなく安定です。ゲームはRTX3060と組ませてますがボトルネックもなくできています。 【省電力性】 とても省電力です。電気バク食いはありません。 【互換性】 マザーは多いし14世代にも使えるので互換性高いです。 【総評】 値段も安くコスパも高くておすすめです。

お気に入り登録29Pentium D 950 BOXのスペックをもっと見る
Pentium D 950 BOX 143位 4.06
(6件)
387件 2006/1/ 5  Pentium D 950 3.4GHz LGA775 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:130W 二次キャッシュ:4MB 
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4

D930(B1)から乗換ですが マザーボードがコア2対応していないので しばしの我慢でこのCPUのC1を確認の上買いました スリープステッピング機能付きなので アイドル時2.4GHzに下がりますね すごく安定しています。 体感的に感じませんが20%位でもよしとして スリープステッピング機能がGood 今年4月、6月にコア2ラッシュ再来対策として いいCPUですよ

4

各マザーボードメーカーの対応を見てからの購入をお勧めします。 Intel975以外のチップセットが見つかり、搭載可能なマザーボードが増えるかも。

お気に入り登録1000Core i7 8700K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 8700K BOX 143位 4.66
(39件)
1280件 2017/9/27  Core i7 8700K
(Coffee Lake-S)
3.7GHz LGA1151 6コア 12 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第8世代 Core プロセッサー TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは95W。
  • 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5動画視聴にはオーバースペック

動画視聴がメインのPCにはオーバースペックですがwin11にできるのでこれを選びました。 中古で買った古めのCPUですがまだまだ全然余裕で使えます。

5今更ながらに8700Kで組み直し。

【処理速度】 サクサクです。 【安定性】 問題なし 【省電力性】 以外に電気食わない(9900Kみたいにはね) 【互換性】 無視 【総評】 4-9 追加 一応 低電圧化してみました。 これは メインで使っていたAsusのZ370では(殻割り後は)、0.14Vまではオフセットで下げれたのですが・・ ASRockの安物マザーだと0.1で強制停止 これ以上下げれませんって出る。 まぁ 殻割りしてないと、ここまで電圧落とせないんですから正論は正論だけど〜 割ってると 落とせるのにマザーが受け付けない! 安物なんで安全策って訳ですかね? まぁ 10℃近くは MAX温度下がってるはずです。 気温がこの前とは違いますけど。 低電圧化で最大消費電力も 14W程度は落ちました。 この前の条件でも45倍で100%負荷で23℃程度でも MAX50℃台に収まってるはず。 以前のデーターでは 50倍で室温30℃台でも 100%負荷で空冷で70℃以下に収めれたんですけどね。 マザーが安物だと うまく調整ができません。 ってか、今回はサブ仕様なので 50倍は必要ないんですけどね(大笑い) 元々はメインゲーム機に殻割りもして載せていたのですが〜 9900Kに乗り換えて、数ヶ月CPU放置のままでありました。 寝させておくのも・・なんなので〜 PC部屋のサブPC,省エネi3機に移植載せ替えてみました。 今更デカイケースも嫌だし、サブPCなんでグラボも積まないし〜 で HDDも付けない、SSD一個だけ 必要に応じて外付けHDDの使用。 予備で持っていたマイクロATXの安物マザーに無限5で10年もののミニタワーに組んでみた。 どうせ負荷のかかる作業なんぞはしませんし、静かでケースファンもなし、(完全に無音)サクサク動く小さなサブPCができました。 室温23℃でCINEBENCH20を45倍で回したデーターでも置いておきます。 HDDもグラボも付けてないので省エネPCに成っております(大笑い) 安物マザーなんで電圧絞ったりが・・うまくできない。 もっと下げれるはずなんですけど。 まぁ いいか〜。 PC部屋のメイン機がRyzen2700ですけどベンチスコアなら 45倍でも8700Kが勝ちます。 立派なサブPCになりました。

お気に入り登録854Core i7 7700K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 7700K BOX 143位 4.75
(40件)
891件 2017/1/ 5  Core i7 7700K
(Kaby Lake-S)
4.2GHz LGA1151 4コア 8 Intel HD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:91W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、LGA1151対応CPU。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは4.5GHz、TDP(熱設計電力)は91W。
  • 第7世代インテルCoreプロセッサーで、コードネームは「Kaby Lake」。
  • 前世代モデルと比べ、GPU機能が大幅に強化されている。内蔵GPUは「Intel HD Graphics 630」。
この製品をおすすめするレビュー
5今でも使える第七世代。

簡潔に言うと、とても良かった。 現在は手放しているが、少し後悔しています。 【処理速度】 i7 700番のK付き、ということで性能は申し分ないです。 この後11世代のCPUに乗り換えましたが、予めスコアを調査して購入しましたが7700kの時のほうがゲームのベンチが高かったので手放した今でもいつかまた所有したいと考えています。 今でも十二分に使用できる性能だと思います。 【安定性】 定格で使用していたのでOCした上での安定はわかりませんが、問題なく安心して使用していました。 Chromeのタブを常時100くらい開くのですが、その上でゲームや動画鑑賞などをしても特に問題もなく使用できていました。 【省電力性】 これはK付きなので、もう仕方ないですね。元気に発熱もしていました。 【互換性】 マザボはOCしなければ種類も選べるし、良い方だと思います。 またASUSのマザボであればBIOSアップデートでwin11でも使えるものがあるようなので、今使うとすればマザボは限られますが使用することは出来ます。 【総評】 個人的に好きだったCPUです。7揃いで縁起もいいですし、性能的にも世代でのトップということもあり安心して使用できました。77と00で数字の並びもいいです。

5処理速度には問題を感じてません

【処理速度】 画像メインで修正等photoshop使っていますが、 遅いと感じたことはありません。 画像変換もしていますが、実用性十分かなと思います。 動画の編集はしていませんので、現在のニーズを満たしているか分かりません。 私は満足しています。 【安定性】 落ちることはありません。 【省電力性】 気にしたことなし 【互換性】 マザボにも不満ないので、問題なし。 【総評】 唯一困ったことが将来訪れるかもしれません。 WIN11に対応していないようなので、2025年ぐらいには 買い替えるんだろうなと思っていますが、 WIN10が利用できる間はこのまま行くと思います。

お気に入り登録43Core i7 6900K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 6900K BOX 143位 3.52
(2件)
5件 2016/6/ 1  Core i7 6900K
(Broadwell-E)
3.2GHz LGA2011-3 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:20MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA2011-3対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは140W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
4限界効用逓減の法則

OC設定など http://zisakupc.hatenablog.com/entry/2016/12/18/232259 ・OCの傾向は6800Kと似ている(常用なら4.1〜4.2GHzあたり) ・発熱は6800Kより確実に上 ・自分の用途では多少向上した部分もあるけれどそれほど6800Kと変わらず 価格と満足度から言えば、あまり複数のアプリを使うとかでなければ7700K、 多少色々並行して処理するなら6800K、このあたりが殆どの人にとって価格と 得られる結果を天秤にかけて満足度が高くなるような気がします。 個人的には4コアから6コアにした時のような感動が、6コアから8コアでは ありませんでした。若干処理が向上した部分はありましたけどね。 何か特殊な用途、目的があって買う人以外はそれほど満足できないかもしれません。 「これ以上の6950Xはいらないかな」が分かったことや、この価格のCPUが どんな性能か体験できたので、個人的には買ってよかったです。

340レーンの使い道あるならいいかも

X99のROGマザーに5820Kを刺したまま2年ほど押し入れに放置していたのですが、子供がPCを使うということでこちらのマザーを使おうと引っ張りだし、CPUだけでもアップグレードしようと中古を探して2019年に購入しました。 【処理速度】発売当時は8コアなんて一般的に必要なのかという性能だったのでしょうが今となっては正直普通です。最新のグラボ(RTX3080)で使ったら足引っ張りました。 【安定性】 自分で使うわけではないので安定重視で電圧あげずに4.1G環境で使っていますが、簡易水冷360mmで全く問題ありません。 TDP140Wなのでクーラーは余裕持たせた方がいいかもしれません。 【省電力性】 上にも書きましたがTDP高いので省電力を考えるのなら候補に入りません。 ハイエンドとして発売されるCPU全てにいえることですが。。。 【互換性】 intelなので問題ないかと。当方は問題あったことありません。 【総評】今のRYZENと比べてしまうと中古価格が高すぎで全て揃えるならコスパが悪すぎます。 X99マザーとメモリ4枚(クアッドチャンネルなので)やクーラーが余っている人ならお遊びで購入しても良いかもしれません。 40レーンCPUはPCIEスロットを好きに拡張できて自由にPC作れます。

お気に入り登録76Core i9 7900Xのスペックをもっと見る
Core i9 7900X 143位 4.79
(5件)
117件 2017/5/30  Core i9 7900X
(Skylake-X)
3.3GHz LGA2066 10コア 20  
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー コア数:10コア TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:13.75MB 
【特長】
  • 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは140W。
  • シングルスレッドのパフォーマンスを15%以上向上させる「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5性能面では最新のCPUに引けを取らないそこそこのCPU

【処理速度】 普段使い用なら問題ない、というより最近の激重ゲームをしないんだったら十分だと思いますよ。とは言っても、最新のCore Ultra 5やRyzen 5よりは圧倒的に劣りますが。 ちなみに最新の激重ゲーム、Metal Gear Solid Δの最高設定はカクカクすぎて無理でした。全体的な設定を(中)ぐらいにするとゲームの最高FPSである60FPSに到達することができました。 【安定性】 安定性に関しては何にもいうことはありません。Intelは12から14世代の安定性に問題が生じましたが、このCPUはその前に発売されたCPUのため安定性に関しては何の問題もありませんね。 【省電力性】 はっきり言って省電力性は悪いです。先ほど紹介したCore Ultra 5の最新モデル、225ですが、i9のCPUの半分の電力で動作します。 【互換性】 うーん、どうでしょうかね。 家庭用グレードのIntelはハイエンドのZ、ミドルエンドのH、ローエンドのB AMDはハイエンドのX、ミドルエンドのB、ローエンドのA とありますが、LGA2066はX299だけです。そう考えると互換性は低いのかもしれません。 【総評】 まあある意味「i9」という名前を初めて冠したCPUだっただけに、少し複雑だったのかもしれません。実際にi9という名前を轟かせたのは9900Kからでしたし。正直言って、今買うのはロマン目的以外ありません。それもCore Xのi9で一番性能低いですから、どうせロマン目的で買うのであればXEを買うべきだと思います。

57820.Xから買い替え

7820Xからの買い替えですが、正直7820Xで不足と言う事はありませんでした。 ただ、定格以外である特定のプログラムを立ち上げると100%ブルースクリーンになってしまい、それで買い替えました。 また、その特定のプログラムを立ち上げなくてもしばらくすると(半月〜一月くらい)ブルースクリーンを連発、その度にOSをインストールしなおしてました。組み合わせによるもの(7820X&R6E)なのか、自分のPC特有の現象なのかはわかりませんが。 7900XをOC(4.3Ghz)して件のプログラムを立ち上げましたが問題なく起動する事を確認して一安心です。 件のブルースクリーン連発現象は今のところ起こっていません。何か変化があったら改めてレビューにて書きたいと思います。 7900Xの処理等については探せばいくらでもありそうなので、詳細は省きますが、自分の環境での温度を記載しておきます。 非殻割りでOC(8コア4.3、2コア4.6)で負荷100%状態で最大71℃(本格水冷&モノブロック)。 水路はリザーバー→D5ポンプ→360ラジ→1080Ti(水冷)→D5ポンプ→480ラジ→CPUモノブロック→240ラジ。の順です。 クイックリリースを多用(6つ)していて、どうしても水流が弱くなりがちなので途中にポンプを一つ入れてあります。

お気に入り登録1Pentium Dual-Core E5500 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Dual-Core E5500 BOX 143位 4.00
(1件)
0件 2010/4/22  Pentium Dual-Core E5500 2.8GHz LGA775 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:2MB 
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4日常用途なら全然OK!

誰も評価を入れていなかったので報告します。 Pentium D 960から乗り換えて、E3300やE5500の圧倒的な低発熱と高性能に驚きました(値段にも)。E3300と比較して、値段差分(若干)性能があがりましたが、E5500のほうが発熱が3度ほど低かったです。 FSBを1066MHzに上げて、PC2-8500のオーバークロックメモリーを1066MHzで動かし、E5500のクロックを14.5→12.0倍に落として3.2GHzでOCすると、もう少しキビキビと動きます。限界は3.3GHzでした(E3300より限界早い)。 猛暑のおり、省エネ重視で定格2.8GHzで使っていますが、WebとOffice系の日常用途で不満はまったくありません。オーバークロックとかにこだわらずに、のんびりと使うのにいいかも。 Core 2 Quadも一応入手しましたが、今のところ必要性がないので、飾って箱をながめてます (^o^;

お気に入り登録412Core i7 12700F BOXのスペックをもっと見る
Core i7 12700F BOX 143位 4.92
(10件)
69件 2022/1/ 5  Core i7 12700F
(Alder Lake)
2.1GHz LGA1700 12コア 20  
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:180W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
  • 基本クロックは2.1GHz(Pコア)/1.6GHz(Eコア)、最大クロックは4.8GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは180W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5扱いやすい

一時期爆熱だの言われていましたが、いまはだいぶBIOSの熟成が進んだせいか扱いやすいCPUになってます。外気温20度くらいでAS500でR23をまわしても80度ちょいくらいでした。消費電力は180ワットくらいで、R23のスコアが22000弱。 反り問題が不安ですが特に対策しておらず、いままでなにか不具合が出たこともありません。 13600KFも買いましたが、あまり違いは感じないですね。ベンチのスコアが少し変わるくらいで体感はあまり違いがないです。空冷で高負荷かけるなら扱いやすいこちらのほうがいいです。ターボブーストの仕様がK付きと少し違うので注意。

5長く使えそうな発熱量・性能・価格のバランスの良いCPU

2023年8月頃にPCを自作するにあたり、以下のようなことをぼんやりと考えた結果、本CPUを選ぶことにしました。 ・冷却にあまりお金をかけたくないので空冷CPUクーラーで十分冷えること。 ・今後長く使うのでなるべく新しい世代が良いが13世代は空冷で使うには厳しそう、11世代では古くて面白みに欠ける。 ・i9/i7/i5で比較すると性能が良くてぎりぎり冷やせそうでかつ価格的に手ごろなのはi7系か。 ・GPUを別途搭載するのでiGPUは不要。また、速度より安定性を重視したいのでオーバークロックは不要。 【処理速度】 CPU単体での体感速度の比較は難しいですが、直前まで使用していた第7世代i7(2コア4スレッド)を搭載したノートPCと比較して全くの別世界で何をするにも快適です(OS、HDD、GPU、メモリも別物ですべて高速化していますが・・・)。GPUの恩恵が最も大きいと思いますが、生成AI、最新ゲーム(Starfieldなど)、動画編集などやっとまともに動くようになってとても嬉しいです。"K"なしの12700Fを選びましたが、これで何ら問題なかったというのが正直な感想です。 【安定性】 CPUに起因するような不安定さには今のところ遭遇していません。Cinebench R23でCPU使用率を100%に張り付かせて高負荷状態を続けても私のPC構成ではCPU温度は70℃後半〜80℃台前半をキープして安定して完走します。 【省電力性】 快適性と引き換えに省電力性は悪くて発熱量は多いです。高負荷時はPCから熱風が排出されるので、冬場の個室では暖房器具代わりになりそうですが夏場は地獄です(笑)。 【互換性】 多くのマザーボードメーカーが対応チップを載せた製品を出しているようなので、互換性は高いのかと思いますが、他のCPUと比較したわけではないので何とも言えません。 【その他】 iGPU無しは多少安価という点もありますが、使っている動画編集ソフトで問題を起こすようなことが以前言われていたので、安定性をとってiGPU無しを選びましたが・・・特に困った状況に遭遇していませんが、何かトラブルがあってGPUだけを外したくなった場合に代替のグラフィックボードがないとPCが使えなくなることに後々気づいて少しだけ後悔しました。 【総評】 14世代の発売時期が見えてきたので、本CPUは2世代前のモデルとなりつつありますが、発熱量・性能・価格のバランスが良いので、極端な性能を求めないがちょっと上の性能を手ごろな価格で求める人に向いている良いCPUかなと思います。 参考までに自作PCの主なパーツ構成です: ・電源:Antec NE750 GOLD ・マザーボード:ASUS TUF GAMING B660M-PLUS D4 ・CPUファン:DEEPCOOL AK620 ・メモリ:Crucial CT2K32G4DFD832A ・SSD:Western Digital WD Black SN770 WDS100T3X0E ・GPU:MSI GeForce RTX 3060 VENTUS 2X XS 12G OC

お気に入り登録842Core i7 9700K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 9700K BOX 143位 4.61
(20件)
1088件 2018/10/ 9  Core i7 9700K
(Coffee Lake-S Refresh)
3.6GHz LGA1151 8コア 8 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.9GHz 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは95W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
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5まだまだ現役!

発売後6年たった今でも現役で使っています。 当時の構成とはグラボは交換したものの、 まだまだ現役です。 ゲーム性能も若干のボトルネックにはなっていますが、 よほどの激重3Dゲームでなければ余裕で遊べます。

5小型ケースで運用しています。大手裏剣で冷却、問題無し

【処理速度】今となっては普通かもしれませんが、8コアあれば十分です。(ハイパースレッドは無し) 【安定性】なにも問題が起きたことはありません。 【省電力性】小型ケースで運用しています。大手裏剣で冷やしていますが、とくに問題ありません。 【互換性】安定のインテルですね。 【総評】今となってはミドルクラスかもしれませんが、なにも問題ないので、 まだ、買い替えはしないと思います。 良い製品と思います。

お気に入り登録625Core i5 13600KF BOXのスペックをもっと見る
Core i5 13600KF BOX
  • ¥54,316
  • ディーライズ
    (全8店舗)
143位 4.50
(13件)
88件 2022/9/29  Core i5 13600KF
(Raptor Lake)
3.5GHz LGA1700 14コア 20  
【スペック】
世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:181W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:20MB 
【特長】
  • 14コア(6Pコア+8Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
  • 基本クロックは3.5GHz(Pコア)/2.6GHz(Eコア)、最大クロックは5.1GHz(Pコア)/3.9GHz(Eコア)、PBPは125W、MTPは181W。
  • 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
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5価格と性能で考えるとこのCPUがベストではないでしょうか。

PCを新調し、9400Fから13600KFへ大幅アップグレードしました。 【処理速度】  9400Fと比べるとさすがに早いですね。  体感で分かるレベルで、あらゆる処理が早くなりました。 【安定性】  安定してます。(特にOCなどはしておりません。) 【互換性】  互換性は高いと思います。  マザーは選択肢が多くて悩みました。 【総評】  あと5年は戦えそうなスペックで満足してます。

5やっぱり速いね!

AMD機(Ryzen 5 7600)からの変更です。 本当は13500か14500で十分でしたが、 偶々この13600KF(中古)を安く手に入れること出来まして、 少々温度には苦労になりますが、パフォーマンスの良さには満足できました。 特にWeb画面に切り替わりなどは、上位機の14700KF使用のPCと変わらない感じで 動作キビキビしています。 感覚的なモノで比較しようないですが、この感覚の差は感じてる者としては大事な要素です。 これから温度対策設定など探求が始まりますが一報まで。

お気に入り登録3Xeon E-2324G BOXのスペックをもっと見る
Xeon E-2324G BOX 143位 -
(0件)
0件 2021/11/11  Xeon E-2324G
(Rocket Lake)
3.1GHz LGA1200 4コア 4 Intel UHD Graphics P750
【スペック】
コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応サーバー向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz。TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス P750」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録894Core i7 12700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 12700 BOX 143位 4.72
(36件)
193件 2022/1/ 5  Core i7 12700
(Alder Lake)
2.1GHz LGA1700 12コア 20 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:180W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
  • 基本クロックは2.1GHz(Pコア)/1.6GHz(Eコア)、最大クロックは4.8GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは180W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5処理速度・省電力ともに優秀

「インテル Core i7-3770」、「AMD Ryzen 5 3600」との比較です。 【処理速度】 PC起動→ブラウザ起動→すぐに検索出来るくらい爆速。 何をしてももたつきやフリーズがなく、とにかく速い。 【省電力性】 @アイドル時 A最大 (ブラウザ使用時) 「Core i7-3770」 @5.1〜5.5W 34〜38℃ A44W    65℃ 「Ryzen 5 3600」 @18〜22W 37℃ A81W   79℃ 「Core i7-12700」 @4.6W〜4.7W 30℃〜31℃ A63W     55℃ 「Core i7-3770」は消費電力44Wと跳ね上がりは少なく、 すぐに5W前後まで下がる。ただし、ページの読み込みに時間がかかる。 「Ryzen 5 3600」は消費電力80Wまで跳ね上がり、その後70Wを維持。 4K動画再生は30W〜40W。アイドル時も20Wと消費電力は高めの傾向。 「Core i7-12700」は4K動画再生時7〜25W、平均16Wくらい。 ブラウザ閲覧中は10〜20W。動作をやめるとすぐに5W前後まで下がる。 インテルの省電力性は素晴らしい。 【経緯】 2012年に第3世代「Core i7-3770」のPCを購入、 メインPCとして約12年使いました。 ここ数年は、ブラウザのページ読み込みやマップ再描画に時間がかかり、 作業中もフリーズが多くなり、エクスプローラーの再起動が多発しました。 それらを気にしなければまだ使えましたが、 Windows10のサポート終了が良いきっかけだったので、 PCを買い替えることにしました。 「価格.com」のレビューや「YouTube」の比較動画、SNS等では 「AMD Ryzen」推しの傾向がありますが、 「インテル」を選んだのは「省電力性」でした。 2019年に「Ryzen 5 3600」を搭載したサブ機を購入。 性能はi7-3770よりも上で、軽快に動いていたのですが、 たまにフリーズ気味になるのが気になったほか、 上記に記載したとおり、消費電力の高さも気になりました。 インテルとAMDの比較動画でも、 AMDの消費電力が高い結果が多かったです。 少しくらいの差であれば、AMDも選択肢にありましたが、 思いのほかAMDの消費電力が高かったので、インテルにしました。 「Core i7-3770」は12年も持ってくれたので、 耐久性という点でもインテルを評価しました。 インテルの13、14世代は不具合が報告されているので、 12世代の「Core i7-12700」を購入という結論に至りました。 3年前のCPUですが、爆速で省電力、低発熱。 十分すぎます。 結果、大正解で大満足です。 【補足】 ブラウザ閲覧やYouTube視聴環境について。 サブ機は「Ryzen 5 3600」+「NVIDIA GeForce GTX 1660」という組み合わせですが、 「Core i7-12700」+「オンボードVGA (Intel UHD Graphics 770)」でも何ら問題ありません。 むしろCPU性能が良いので、後者の方が快適です。 オンラインゲームをしない、YouTubeの視聴くらいだったら オンボードで十分、グラボは不要だということをお伝えしておきます。

5やっとRyzenと互角になったがEコアの存在意義が……

2年以上Core i7-10700を使ってきましたが、そろそろ新しい環境に移行してみたいということで、Core i7-12700を購入。メモリはDDR4を使い回しています。 【処理速度】 昔のTDP 65Wと同じMTP 81Wに絞っています。電力制限すると性能と消費電力のバランスが良くなります。CINEBENCH R23のスコアはRyzen 7 5700Gの定格PPT 88Wのスコアと同じぐらいです。 ただ電力制限した場合、Eコアを無効にしてPコアのみにするとスコアが上がります。ワットパフォーマンスはPコアのほうが良いようです。結局Eコアを無効にして使っています。 【安定性】 大変安定しています。 【省電力性】 アイドル時は同じ電力制限のCore i7-10700とほぼ同じです。ただし既定のMTP 180Wのままだと負荷が掛かったときグラフィックボード無しでもシステム全体で300W近く行きました。省電力性を期待するのであれば、MTPの制限は必要だと思います。 【互換性】 マザーボードの種類が多く、Socket AM5プラットフォームと違ってDDR4にも対応しているのがありがたいです。 【総評】 正直なところCore i7 K無しモデルのEコアは要らないんじゃないでしょうか。安いときにポイントを使って4万円ぐらいで購入できたのがラッキーでした。

お気に入り登録75Core i9 12900 BOXのスペックをもっと見る
Core i9 12900 BOX 143位 5.00
(1件)
18件 2022/1/ 5  Core i9 12900
(Alder Lake)
2.4GHz LGA1700 16コア 24 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:202W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB 
【特長】
  • 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
  • 基本クロックは2.4GHz(Pコア)/1.8GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz(Pコア)/3.8GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは202W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 Kなし最上位モデルを試してみました(ちょっと更新)

使用環境(空冷+DDR5+Win10) <構成> CPU:[intel]_Core i9 12900 CPUクーラー:[noctua]_NH-D15 chromax.black マザーボード:[ASUS]_ROG STRIX B660-F GAMING WIFI メインメモリ:[crucial]_CT2K16G48C40U5 16GBx2 32GB SSD:[crucial]_P5 CT2000P5SSD8JP GPU:[Palit]_GeForce RTX2070 8GB Dual Ver.2 電源ユニット:[COOLER MASTER]_V1000 RSA00-AFBAG1-JP ケース:[Fractal Design]_Torrent TG Clear Tint FD-C-TOR1A-03 ケースファン:[ARCTIC]_P14 PWM ACFAN00124A [Black]x4(底面3個交換、背面1個追加) OS:Windows 10 Home 乗り換え前の12700+DDR4構成で既に快適でしたが 12世代無印シリーズの最上位モデル12900の存在が気になり購入に至りました。 また、12900は最初から電力制限をかけて使用予定だったため、Cinebench R23を用いておいしい電力制限を探ってみました。 ベンチ結果をまとめてみましたので12900の購入を考えている方は参考にして頂けると嬉しいです。 【ベンチ結果所感】※室温25℃環境 ■202W(26089pts):MTP100%設定 12900kに迫るスコアですが空冷環境の86℃はさすがに厳しいです。 ファンが全開でも排熱が間に合わず。。。実使用には向かない設定だと思います。 ■142W(24080pts):某赤いCPUとの比較設定 5900x以上5950x未満となかなかのスコアです。202W程ではないですがちょっと熱が気になるレベルです。もっと絞ってもいいかなと思いました。 ■135W(23683pts):MTP67%設定 202Wから電力を33%をカットしてスコアは90%。空冷環境で60℃中盤。 12900の性能をしっかり維持した上で消費電力、熱ともに扱いやすい設定です。かなりオススメ ■125W(22743pts):KモデルのPBP設定 12700k_190W相当のスコアです。空冷環境で61℃。 P-Coreが安定して4000MHzに留まります。オススメ ■101W(21159pts):MTP50%設定 202Wから電力を50%カットしてスコアは80%。空冷環境で50℃前半。 ここのあたりからCPU温度が急激に下がります。ワットパフォーマンス良し。オススメ ■95W(20561pts):65W~125Wの中間設定 100W未満で20000ptsを超えます。キリがいいところで101Wからもっと絞りたい方向けの設定です。オススメ ■65W(16743pts):無印モデルのPBP設定 欲を言えば17000ptsを超えて欲しかった。。。とはいえ40℃前半かつ非常に優れたワットパフォーマンスです。シングルスコアはここまで1900台をキープしています。 ■35W(11402pts):アイドル時〜低負荷時の参考設定 35Wでも11000ptsを超えるのはちょっと驚きました。12700は低負荷時にスコアが低めになる傾向にありましたが、12900はクロックが良好なためこのスコアを出せたのだと思います。 ただし、ここで初めてシングルスコアが1800台になりました。ベンチ結果を見るに38W以上の電力がないと1900台には到達できないようです。 【総評】 i9と聞くと高性能高発熱なイメージがありますが、アイドル時のCPU消費電力は8〜10W程度。CPU温度も20〜25℃程度とかなりおとなしいです。また、高負荷時の運用も電力制限をかけることで性能低下を抑えつつ消費電力と熱を大幅にカットできます。 12700kと12900kの間というニッチな立ち位置にいますが、調整次第で非常に良好な性能を目指せる面白いCPUだと思いました。

お気に入り登録2Xeon Silver 4214 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Silver 4214 BOX 143位 -
(0件)
0件 2019/5/23  Xeon Silver 4214
(Cascade Lake-SP)
2.2GHz LGA3647 12コア 24  
【スペック】
コア数:12コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16.5MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作するソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.2GHz、最大クロックは3.2GHz、TDPは85W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は48。コードネームは「Cascade Lake」。
お気に入り登録9Xeon E-2236 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E-2236 BOX 143位 -
(0件)
0件 2019/9/18  Xeon E-2236
(Coffee Lake)
3.4GHz LGA1151 6コア 12  
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは80W。
  • ECCメモリーに対応している。最大メモリーサイズは128GB。
  • システムのパフォーマンスと応答性を向上させる「インテル Optane メモリー」に対応。
お気に入り登録1115Core i7 13700K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 13700K BOX 143位 4.77
(19件)
517件 2022/9/29  Core i7 13700K
(Raptor Lake)
3.4GHz LGA1700 16コア 24 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:24MB 
【特長】
  • 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
  • 基本クロックは3.4GHz(Pコア)/2.5GHz(Eコア)、最大クロックは5.4GHz、PBPは125W、MTPは253W。
  • 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
この製品をおすすめするレビュー
5Intel にピンチを招いたCPUですが、、、、

Intel 13 世代の上位モデルの中では一番コスパの良いCPUと判断し導入しました。 実際のところ高効率コア8つと低消費電力コア8つの組み合わせはよほどのことをしない限りパワー不足になる事はありません。 さて、昨今の電気代高騰に対抗すべく、このCPUを低消費電力で動かすことにチャレンジしました。 昨今のマザーボードにはCPUにどれくらいの電力を供給するかをユーザーが自由に選べるものがほとんどですので、それを設定するだけですので簡単なチャレンジです。 私は65w,125w、定格の3通りを試しました。 その結果ですが、体感では殆ど差がわかりませんでした。これは私にはこのCPUは宝の持ち腐れということの現れでもあります。 昨今、Intel の CPU が壊れるという話が聞こえてきています。このCPUもその対象になっています。 ただ、上記のチャレンジ後、私のCPUはずっと65w動作になっているため詳しいことを理解していませんが、今のところ私のCPUは今日も元気に動いています。また、お知らせのあった BIOS の更新もすませました。 万一の際にも保証が3年から5年に延長されたようですので、とりあえずは様子見ということです。 ただ、現在、13700k に満足していますが、次回はAMDにしようかな?と思わされる出来事でした。

5早い

i7-9700kからの乗り換えでしたが処理能力も高くおおむね満足しています

お気に入り登録435Core 2 Quad Q6600 BOXのスペックをもっと見る
Core 2 Quad Q6600 BOX 143位 4.83
(114件)
5805件 2007/1/ 9  Core 2 Quad Q6600 2.4GHz LGA775 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:105W 二次キャッシュ:8MB 
この製品をおすすめするレビュー
5パラダイムシフトを起こしたレジェンド

Core 2 Quad発売当初は興味なく、最初に使ったCore 2 QuadはQ9650でした。 ASUS P5VDC-MX R2.0で非公式ながらCore 2 Quad Q6600が動くらしいと知り、中古のG0ステッピングSLACRとB3ステッピングSL9UMを入手(実際に動いたのはSL9UMだけでした)。 最近、J&W Technology JW-N7AS-HDにSLACRを付けてWindows 10 22H2 64bitをインストールしてみた感想です。 【処理速度】普通にWindows 10 64bitが動きます。古いCPUでも4コアは快適です。 【安定性】安定しています。 【省電力性】全体的に消費電力が高いのは仕方ないと思います。 【互換性】対応するマザーボードは多かったです。 【総評】普及帯シングルソケットで4コア。間違いなくパラダイムシフトを起こしたレジェンドだと思います。Windows 10のサポート終了と共に活躍の場が失われるのが残念です。

5長く使えて、最新マザーの修理もできる!

E4300,E6850,Q6600(これは中古で入手。TDP 95w版)とCPU変更していたものの、一番活躍した時間が長い自作マシンでした。(PowerPCやAthlonやDuronは数年で・・・) B350のBIOS修理の時もこのCPUとマザーボードG31M-ES2L(LPTと自作回路)が活躍し、時間はかかったものの 無事B350が復活し、Zen3までのRyzenCPU全て認識できるようになり、現在B350+Ryzen5 3600がメインマシンになっています。これに限らず旧式モデルのマザーやノートはLPT搭載していることが多いので、Linuxさえ動けばFlashromでBIOS書き込みが可能です。 また、この世代はPCIExpressを搭載しているので古いビデオカードのvBIOSの書き換えが可能です。 書き換える前はVGAのLEDが点灯しUEFI環境では使えないですが、書き換え後は問題なく起動。 書きかえた後でも旧マシンのLegacyBIOS環境下でも使えました。(両対応) その間のノートはすべて処分。デスクトップマシンがいかに「長く使えるか」が体感できました。 GPUは 9500GT GTX 650 Radeon HD 7770の順番でした。(そして最後のカードだけGOP更新可能なAMD。UEFIで流用。AMDは長く使える…は本当だった。GTX650は現在Q6600につけてます。) ゲームはしないし、動画のエンコードは今まで通りFFMPEG、YOUTUBEのデコードはCPUで十分なのでしばらくこれで行けそうです。 皆さんも自分の使用用途にあった更新で、安くPC更新をしましょう。 クーラーはE4300の物かE6850の物か忘れましたが流用です

お気に入り登録1Xeon Gold 6142 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 6142 BOX 143位 -
(0件)
0件 2017/7/18  Xeon Gold 6142
(Skylake-SP)
2.6GHz LGA3647 16コア 32  
【スペック】
TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:22MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロック2.6GHz、最大クロック3.7GHz。TDPは150W。
  • 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録1Xeon Gold 6240 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 6240 BOX 143位 -
(0件)
0件 2019/5/23  Xeon Gold 6240
(Cascade Lake-SP)
2.6GHz LGA3647 18コア 36  
【スペック】
コア数:18コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:25MB 
お気に入り登録4Xeon E-2136 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E-2136 BOX 143位 -
(0件)
0件 2019/2/18  Xeon E-2136
(Coffee Lake)
3.3GHz LGA1151 6コア 12  
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは80W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
お気に入り登録39Core i9 13900F BOXのスペックをもっと見る
Core i9 13900F BOX 143位 -
(0件)
0件 2023/1/ 4  Core i9 13900F
(Raptor Lake)
2GHz LGA1700 24コア 32  
【スペック】
世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは65W、MTPは219W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
お気に入り登録EPYC 7543 バルクのスペックをもっと見る
EPYC 7543 バルク 143位 -
(0件)
0件 2023/12/12  EPYC 7543 2.8GHz Socket SP3 32コア 64  
【スペック】
コア数:32コア TDP・PBP:225W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:256MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作するソケットSP3対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは225W。
  • 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0 x128。
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Xeon 6507P バルク 143位 -
(0件)
0件 2026/3/ 5  Xeon 6507P
(Granite Rapids)
3.5GHz LGA4710 8コア 16  
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:48MB 
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Xeon w5-2555X BOX 143位 -
(0件)
0件 2024/9/ 9  Xeon w5-2555X
(Sapphire Rapids)
3.3GHz LGA4677 14コア 28  
【スペック】
コア数:14コア、Pコア:14+Eコア:0 TDP・PBP:210W MTP:252W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:33.75MB 
【特長】
  • 14コア28スレッド、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロック3.3GHz、最大ブーストクロック 4.8GHz、PBP 210W、MTP 252W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0 」「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Sapphire Rapids」。
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Xeon w5-3535X BOX 143位 -
(0件)
0件 2024/9/ 9  Xeon w5-3535X
(Sapphire Rapids)
2.9GHz LGA4677 20コア 40  
【スペック】
コア数:20コア、Pコア:20+Eコア:0 TDP・PBP:300W MTP:360W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:52.5MB 
【特長】
  • 20コア40スレッド、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロック2.9GHz、最大ブーストクロック 4.8GHz、PBP 300W、MTP 360W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0 」「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Sapphire Rapids」。
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Xeon Gold 6530 BOX 143位 -
(0件)
0件 2024/5/ 1  Xeon Gold 6530
(Emerald Rapids)
2.1GHz LGA4677 32コア 64  
【スペック】
コア数:32コア TDP・PBP:270W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:160MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作するソケットLGA4677対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.1GHz、最大クロックは4GHz、TDPは270W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は80。コードネームは「Emerald Rapids」。
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Xeon w7-2575X BOX 143位 -
(0件)
0件 2024/9/ 9  Xeon w7-2575X
(Sapphire Rapids)
3GHz LGA4677 22コア 44  
【スペック】
コア数:22コア、Pコア:22+Eコア:0 TDP・PBP:250W MTP:300W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:45MB 
【特長】
  • 22コア44スレッドで動作するソケットLGA4677対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは3GHz、最大クロックは4.8GHz、PBPは250W、MTPは300W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は64。コードネームは「Sapphire Rapids」。
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Xeon w5-3435X BOX 143位 -
(0件)
0件 2023/6/20  Xeon w5-3435X
(Sapphire Rapids)
3.1GHz LGA4677 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア、Pコア:16+Eコア:0 TDP・PBP:270W MTP:324W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:45MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは270W、MTPは324W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録1Xeon w7-2595X BOXのスペックをもっと見る
Xeon w7-2595X BOX 143位 -
(0件)
0件 2024/9/ 9  Xeon w7-2595X
(Sapphire Rapids)
2.8GHz LGA4677 26コア 52  
【スペック】
コア数:26コア、Pコア:26+Eコア:0 TDP・PBP:250W MTP:300W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:48.75MB 
【特長】
  • 26コア52スレッドで動作するソケットLGA4677対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは4.8GHz、PBPは250W、MTPは300W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は64。コードネームは「Sapphire Rapids」。
お気に入り登録7Ryzen Threadripper PRO 5975WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 5975WX BOX 143位 5.00
(1件)
0件 2022/8/17  Ryzen Threadripper PRO 5975WX 3.6GHz Socket sWRX8 32コア 64  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:32コア TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsWRX8)。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは280W。
  • PCI Express 4.0をサポートし、PCI Express 最大レーン数は128。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5入荷のタイミング、とらえるのがちょっと大変。10%位下落。

改めてテスト。メモリーはネイティブDDR4-3200(XMPなし)からXMP3600 4000が設定された物へ。M/Bの仕様上3200以上のOCは非対応(設定は出きるっぽいが?)なのでAUTOに設定。 R23で48000(マルチ)がトップらしい。最もメモリーOCとCPU OCの出来るM/Bでの話と思う。

お気に入り登録3Ryzen Threadripper 9970X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 9970X BOX 143位 -
(0件)
0件 2025/8/ 5  Ryzen Threadripper 9970X 4GHz Socket sTR5 32コア 64  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:32コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
お気に入り登録4Xeon w7-2495X BOXのスペックをもっと見る
Xeon w7-2495X BOX 143位 -
(0件)
0件 2023/4/ 6  Xeon w7-2495X
(Sapphire Rapids)
2.5GHz LGA4677 24コア 48  
【スペック】
コア数:24コア、Pコア:24+Eコア:0 TDP・PBP:225W MTP:270W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:45MB 
【特長】
  • 24コア48スレッドで動作する、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.8GHz、PBPは225W、MTPは270W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録1Xeon Gold 5415+ BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 5415+ BOX 143位 -
(0件)
0件 2023/4/17  Xeon Gold 5415+
(Sapphire Rapids)
2.9GHz LGA4677 8コア 16  
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:22.5MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作するソケットLGA4677対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは150W。
  • PCI Express 5に対応し、PCI Expressレーンの最大数は80。コードネームは「Sapphire Rapids」。
  • 「インテルOn Demandフィーチャー」の有効化に対応し、ライフサイクル全体を通して一部のCPU機能のアップグレードを可能にする。
お気に入り登録Xeon 676X BOXのスペックをもっと見る
Xeon 676X BOX 143位 -
(0件)
0件 2026/4/ 2  Xeon 676X
(Granite Rapids)
2.8GHz LGA4710 32コア 64  
【スペック】
コア数:32コア、Pコア:32+Eコア:0 TDP・PBP:275W MTP:330W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:144MB 

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