CPU 製品一覧 5ページ目

ご利用案内

625 製品

161件〜200件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え CPU 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え CPU 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順
お気に入り登録671Core i5 9400F BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9400F BOX 148位 4.77
(26件)
348件 2019/2/ 4  Core i5 9400F
(Coffee Lake-S Refresh)
2.9GHz LGA1151 6コア 6  
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5依頼されたものに使用

【処理速度】 依頼されて製作したPCはさておき、自分ユースのPCの最も処理速度が速いものがCore i7 2700Kなのですが、 それと比較しても随分速いです。 ベンチスコアが1.5倍になっていますし、数字の上のみでなくブラウジングなどしていても僅かながら体感できます 【安定性】 このCPUに求めたのはこの点ですね。 当初Core i3-8100を載せていたのですが、発熱は…高いとはいえないものの、決して低いものではなく、 もう少し何とかならんかと言う事で本品をお試しチョイスしてみたところ、思いのほか低かったので採用しました。 i3-810より性能が高く、尚且つ温度も低めです。 【省電力性】 解りません。期待しておきます。 【互換性】 どうせすぐに互換性は消えうせるでしょう。 いつもの事です。 【総評】 第九世代の上位は発熱が高いと聞いていましたが、どうしてどうして。 少なくとも、本品には当てはまらないようです。 8cmファンが三つしか付いていないMicroATXケースで安心して運用できています。

5メインPCの換装用に。

【処理速度】 値段の割に高い処理能力が手に入ります。 Aviutlなどのソフトをたまに利用しますが、特段遅い、といったことはありません。 (数クラス上と比べてしまえば遅いですけど) ゲーム用途ではForza Horizon 4など少々荷が重いゲームも フルHD最高設定で90fps付近をキープできます。(RTX 2060 Super+RAM16GB) 【安定性】 特に電源が落ちるなどといった不安定な挙動は見せていません。 【省電力性】 電力の消費量は測っていませんが、発熱が少ないので少なくとも高効率ではあると思います。 【互換性】 対応しているマザーボード自体はたくさんありますが、 相変わらずintel系はソケットが2世代で変わってしまいます。 【総評】 i3-8100からの買い替えだったのですが、十分な動作をしてくれます。 結果的に買い替えてゲームも快適になり、並列作業などの快適さが上がりました。

お気に入り登録1107Ryzen 5 2600 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 2600 BOX 148位 4.88
(58件)
691件 2018/4/17  Ryzen 5 2600 3.4GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは3.9GHz。TDPは65W。
  • 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
  • AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5リベンジに成功したAMD

ある時期までAMDはインテルにボロ負けしていた 一人勝ちをしてたインテルの2シリーズや3シリーズ、4シリーズを横目に見ながら悔し涙を流し AMDファンはまるでオタクのように陰に隠れての生活を強いられた AMD使ってんの?と失笑される日々・・・・・ 満を持して発売されたAMDのRyzenは上記のような悲惨だった数年の鬱憤を晴らす物となったw 一気に8シリーズや9シリーズのインテルの性能を遙かに超えるCPU この性能はインテルが12シリーズを発売するまで7馬身も10馬身も引き離していた 本品を含め、特にRyzenの5シリーズと7シリーズは圧巻であった ただしAMDは当然の事だが熱対策が大事! 現行のインテルもCPU問題が続いておりマザーボードのBIOSのアップデートで対応してる状態 ようはインテルの安全なCPUは10世代ぐらいまでになり、以降のCPUは博打 性能が上がるにつれリスクも増えた訳だ この世の春を謳歌するAMDだが、インテルのリベンジもあるかもしれない(ただし半導体の問題が大きく、小さく出来ない値段の爆上がりでどーなることやら)

5コスパ良好

【処理速度】特に不自由を感じることなく使用しています。 【安定性】購入時からトラブルは一度も発生していません。 【省電力性】そんなに熱くならないので、消費電力も低そうです。 【互換性】そんなにあれこれ環境を変えている訳ではないですが、問題なし。 【総評】最新のCPUと比較するとどうしても見劣りしてしまいますが、余程のハードワークでもない限り問題ない性能です。購入時としてはとてもコスパの良いCPUでした。これをきっかけにAMD派になりました。

お気に入り登録161Phenom II X6 1055T BOX [95W]のスペックをもっと見る
Phenom II X6 1055T BOX [95W] 148位 4.91
(27件)
270件 2010/6/28  Phenom II X6 1055T 2.8GHz Socket AM3 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:6MB 二次キャッシュ:3MB 
この製品をおすすめするレビュー
5Core i7の影に隠れてしまったコスパ抜群の銘CPU

[CPU] AMD Phenom II X6 1055T BOX [95W] [CPUクーラー] 刀3 KATANAIII SCKTN-3000 [M/B] GIGABYTE GA-890GPA-UD3H Rev.2.0 [GPU] GIGABYTE GV-R545OC-512I (PCIExp 512MB) CrossFire設定 [MEM] Patriot Memory/PSD34G1333KH (DDR3 PC3-10600 2GB 2枚組) [SSD] CFD CSSD-S6T480NMG1Q [CASE] ANTEC Sonata Designer 500 [OS] Windows7 32bit 丸8年、ほぼ毎日フル稼働しているメインPCです。 当時、高価なCore i7に視線が注がれている中、非常に魅力を感じて選んだAMDのCPUでした。 なつかしいな〜

5今更ながら中古で購入。

貧乏の見方、ドスパラにて中古で購入。 元々、ソケットAM3の自作PCがあったので、CPUを交換。 ×6コアっと言うプレミア感に引かれて買ってみましたが 言うほど×6コアを使う場面がないので実感は無いです。 CPUクーラーはサイズのイオリで25℃以上には上がりません。 追記 OCして3,5Gに上げてみました。 モッサリ感はまったくなくなりました。 温度も30℃〜40℃で、OC前とは10℃ほど上がりましたが問題無し。 サクサク動いて小気味良い。 その上へOCしてみましたが構成上なのかブルスクになり起動せず。 現在余禄をとって3.3Gで運用してます。 サクサク感は変わりません。 MHF-G7をプレイしてみました。 650Tiなので問題無くプレイでき、CPUも問題無いですね。 FF14はキツイですがグラボを交換すれば難なくプレイできそうです。 ですがマザーボードのPCI-Eが2.0なので乗せ変えは考えてません。 AMDはやっぱり安いのが良い。 最近はAM3のマザーボードが品薄な状態で中古でしか無い状態ですから 今後は対応マザーを探すのが大変になりそうです。 古いCPUですが、まだまだ現役で動いてくれるのが嬉しい。 サブとして使っていますが、メインでもOKな良いPCに出来上がってます。 構成 [M/B] ASRock 960GM/U3S3 FX [GPU] GTX650Ti ファン改造 [RAM] UMAX DDR3 PC3-10600 8GB [クーラー] IORI SCIOR-1000 [SSD] intel 120GB [HDD] WD20EZRX 2TB 3TB [PSU] 玄人志向 KRPW-L4-600W/A [CASE] AeroCool DS Cube Window Black/White [OS]  Windows7 64bit

お気に入り登録1074Core i5 10400F BOXのスペックをもっと見る
Core i5 10400F BOX 148位 4.77
(31件)
335件 2020/6/18  Core i5 10400F
(Comet Lake)
2.9GHz LGA1200 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは65W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5現役バリバリ

まだ現役で使えるし、まだ安い。 まぁ皆は最新買って、堪能した方がいいんじゃない?

5低発熱ド安定!

【処理速度】 速度は高負荷時は4.0GHzになるので、速度的にはやや遅めになりますね。 けれどモタモタするようなこともなく、快適に処理しているようです。 【安定性】 極めて安定しています。 定格動作なのでこれで不具合あっては困ります。 この辺り、安心なのはさすがINTEL CPU &マザーですね。 【省電力性】 Package Power 値では、アイドル時で5W以下、 Cinebench R15時で、65Wでした。ここは定格TDP通りですね。 【互換性】 10世代 CPUとしての互換のみなので、これまでのパターンと同じ感じでしょう。 【総評】 OC使用の i5 9600Kからの更新です。  見栄えるようなことは唯一省エネになって同等以上の パワーを出せるようになったことです。  唯一シングルスレッドのスコアが落ち込み、 その分はゲームなどで影響があるかもしれないと思いましたが、 FF14ベンチスコアは上がってますし、 多コア・多スレッドの恩恵でしょうかね。FF14 12880 → 13440) ChineBench R20 実行時 温度は 53℃でした。

お気に入り登録211Core i5 9400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9400 BOX 148位 4.72
(12件)
117件 2019/5/22  Core i5 9400
(Coffee Lake-S Refresh)
2.9GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
この製品をおすすめするレビュー
5Core i5 6500からCore i5 9400

Core i5 6500からCore i59400に換装 CPUスコアが3300から5200にUP ついでに SSDも交換 処理速度が倍以上に早くなりストレスなく使用出来ます PC本体の設定に無理をさせている分バグが少しあります 文字サイズ設定 起動時 のドライブ選択表示位 (CPUかSSDかわからない多分SSD) 重大なエラーで無いのでそのまま使用しています 古いPCを改造すると 出ます 私の使用では これで十分です 壊れたら つぎはリース引き取り品のリファービッシュ品を魔改造したいと思います  

5コスパが良い

【処理速度】 事務仕事目的としては十分な処理能力 【安定性】 いまのところ不安定な挙動はありません 【省電力性】 デスクトップPCなのでさほど重視していません 【互換性】 対応マザーは安価な製品が多数あったので助かりました 【総評】 とくに高性能ではありませんがロー・ミドルエンドCPUとしてはコスパが良いと思います

お気に入り登録6Xeon E5-2680 v4 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2680 v4 BOX 148位 -
(0件)
0件 2016/4/11  Xeon E5-2680V4
(Broadwell-EP)
2.4GHz LGA2011-3 14コア 28  
【スペック】
TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:3.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:35MB 
お気に入り登録4Xeon W-2223 BOXのスペックをもっと見る
Xeon W-2223 BOX 148位 -
(0件)
1件 2020/6/30  Xeon W-2223
(Cascade Lake)
3.6GHz LGA2066 4コア 8  
【スペック】
コア数:4コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8.25MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは120W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
  • 「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
お気に入り登録32Core i5 10600KF BOXのスペックをもっと見る
Core i5 10600KF BOX 148位 4.00
(1件)
0件 2020/5/29  Core i5 10600KF
(Comet Lake)
4.1GHz LGA1200 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応デスクトップ用CPU。基本クロックは4.1GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは125W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
4「研ぎ澄まされた騎士の如き、十世代の白銀」

【処理速度】コスパは最強クラスではないかと、役1万円で手に入るのでソルダリングの10400と相場が然程変わらない 【安定性】定格で動かす分にはおとなしい 【省電力性】クロックフリーモデルだけどアイドル時とかの性能は良いと思う 【互換性】CometRake 10世代なのでRocketRake世代のマザーボードも使える 【総評】 10400からの『魔力還流』により、シングル性能の鋭さが際立つ。発熱と性能のバランスが極めて高く、2026年においても「守護騎士」として盤石の安定感を誇る。 12世代 AlderRake以降はIntelの自社ファブではなくTSMCに委託してLGA1700になってソケットモ変わったので、Intel自社ファブでコスパもとめる人には強い選択肢だと思う約1万円で今だと手に入る 10400はソルダリングModelをが探す必要があるので、そういう手間を避けちゃい人にはおすすめ 12400が現在だと2万円前後で手に入るので既にマザーボードでCometRakeやRocketRake対応品を持っている人だと幸せになれると思う、一方で12400の価格帯域になると11700系列も射程に入るので、その辺を狙う人はその辺をという感じでコスパ寄りのVCPUでは在る

お気に入り登録33Core i5 9500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9500 BOX 148位 4.31
(3件)
8件 2019/7/31  Core i5 9500
(Coffee Lake)
3GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5第9世代のCPUを突然使う事に成りました。

I−7 2600Kをウインドウ7の定格で利用して来たのですが、11月の終わりに3分ごとの再起動を繰り返す様に成り、ウインドウ7のサポートも切れる事から、思い切って組み直してみました。 起動ドライブにはSSD、500Gを採用した所7の起動40秒に対し10秒で済みました。満足度5です。 なおファイルコピー時間は今までの5分の1以下です。処理速度の満足度は5です。 12月から2か月利用して理ますが、その間のフリーズは0でウインドウ10にアップデートされた当時とは違い、ウインドウ7よりも安定しています。 安定性は5です。 インテルCPUはソケットだけは同じでも世代間の互換性が無いので互換性は3です。 マザーボードはASUSのプライムH370−Aでクーラーマスター製のPR−212X−20PM−J1の仕様で冬時期は23度です。 今回GPUにGTX1050TIを使いましたが、色彩はラデオンの方が数倍きれいに見えます。(特に赤色が) 電源はコルセアの550Wプラグインのゴールドです。 なおOSを入れるのは30分で完了しました。

4Win11時代の「Sandyおじさんの駆け込み寺」

【処理速度】※数値はPassmarkスコア(参考値) Win1124H2では、文書作成、ネット閲覧(Chromeでは複数タブを開かない事)のほか 軽いゲーム(エロゲ等)を含め、<シングルタスク>で行う分には、そこそこ快適に使えるレベル。 Core I3-8100からの装換でも、体感で解るレベルで性能アップします。 Passmarkスコアでいうと、あくまで個人的見解ですが、Win11 24H2利用で 12000〜:<マルチタスク>で最低限使える水準 9000〜:文書作成、ネット閲覧、エロゲを<シングルタスク>で 6000〜:文書作成、ネット閲覧を<シングルタスク>で 4000〜:組み込み機器、デジタルサイネージなど 20239:Ryze5 5500GT(Zen3) 2024年秋のゲームPC最低ライン? 19370:12th Gen Core i5-12400 ※ワイルズ 推奨 13598:12th Gen Core i3-12100 ※ワイルズ 最低 13167:9th Gen Core i7-9700 ※黄金のレガシー 推奨 10922:Rtyzen3 4300G(Zen2) 9803:9th Gen Core i5-9500 ※本品 9256:Rtyzen5 3400G(Zen+) 9545:8th Gen Core i5-8500 8727:Rtyzen5 2400G(Zen) 8646:7th Gen Core i7-7700 ※黄金のレガシー 最低 8081:6th Gen Core i7-6700 ※ライザ1〜3 推奨 7270:4th Gen Core i7-4790 7160:12th Gen intel 300 6412:3rd Gen Core i7-3770 6104:8th Gen Core i3-8100 6035:7th Gen Core i5-7500 5742:2nd Gen Core i7-2700K ※Sandyおじさん 5623:6th Gen Core i5-6500 5513:12th Gen intel N100 【グラフィック性能】 デフォルトのiGPU(1111)なら、爺力GT730(836)よりはだいぶ良い方ですが ゲームをするなら、dGPU差した方が良いでしょうね。 dGPU次第(爺力GTX 1660 SUPER以上の性能を持つモノ)を差せば 本品のCPU性能なら「ユミア」を以外のSteam版「アトリエ」シリーズを 推奨環境で遊べるレベルにはなるでしょうが、それより重たいゲームですと いくら強力なdGPUを積んだところで、CPUがボトルネックに・・・ 【安定性】 定格で使う分には何ら問題なし。 【省電力性】 TDP:65Wなので、BOOK形もOK。 13〜14Gen CPUのようにCPUが自壊する心配もありませんw 【互換性】 LGA1151v2 intel 300番台およびC242/246 チップセットのほか LGA1151v1/v2ハイブリッドのintel H310CチップセットのM/B で使用可能。(しずれもBIOSの対応次第) 【総評】 少なくとも「Sandyおじさんの駆け込み寺」としては良いでしょうね。 子育て世代、とにかくお金がかかる子育て世代のパパのお小遣いの範囲内で、 どうにか3th Gen世代のPCをWin11対応のもにする目的であれば 8th Gen世代のOptiPlex SFFや ProDesk 400 G5 SFF等のジャンクを 1万円以下でサルベージ、本品も中古をオク等で安くゲットできれば・・・ 但し、本品もしくは、対応M/Bが既に手元にある場合を除き 2024/10時点で新規に本品を使ってPCの新造は考え直した方が良いでしょう。 本品の中古相場(2024/10時点)は、かなり強気の値付けですし CPU、M/Bとも今から揃えるなら、Ryzen3 4300GG+A520のMicroATX M/Bで 組んだ方が似たような予算で、もっと強力になるでしょう。 ゲームPCを新造するなら、Passmarkスコア20000以上のCPUを考えた方が 遊べるタイトルが増えると思いますが。その場合は予算も考え直す必要が。 【参考】当方での導入例 Opti Plex 3060SFF に付いていたCore i3-8100の装換用として ステッピング「U0」の製品を中古でサルベージ。 装喚したPCを見て欲しくなった「Sandyおじさん」のPC更新用に 同じ組み合わせで本品も追加でサルベージ ただし、こちらは追加でRX6400を差して、軽いゲームも出来るように。 (自分用はArc A310)

お気に入り登録17Core i5 9600 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9600 BOX 148位 -
(0件)
0件 2019/8/ 8  Core i5 9600
(Coffee Lake)
3.1GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
お気に入り登録94Core i5 11500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 11500 BOX 148位 4.65
(5件)
14件 2021/3/17  Core i5 11500
(Rocket Lake)
2.7GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 750
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5省エネ

【処理速度】haswellから2021年に交換しましたが当時のi7よりもスレッドは多くエンコードの処理は1       割ぐらいですが速くなりました。1Gから4.7Gへ30分ぐらいです。 【安定性】オートで4000以上まで上がりますがコアは上手く調整されているようです(AISuite3)。 【省電力性】待機電力は14W 。凄い省エネです。 【互換性】CPUには互換性はあるとは思った事はありません。マザーと一緒に交換 【総評】PC5台を入れ替えましたがWINDOW11対応の為だけで性能はそれ程とは思われません     M.2を使いたかったので古いマザーでは不可能の為だけに交換です。

5扱いやすく速いです

【処理速度】 十分速い。i3 10105Fでゲームで高フレームは出るのですがプチフリーズが 頻繁に起きるので、ちょっと割高ですが11500を選びました。 【安定性】 メモリを3000Mhzから3600Mhzに変えても一発起動して 安定動作しています。 【省電力性】 Intel ETUで電力制限解除しているので無評価。 【互換性】 14nmも11世代で終わりですがMBの幅広く選択肢はあります。 【総評】 総じて満足しています。プラス1,000円足せば11600KFが買える値段でしたが CPUのOCはしないので無印i5でつよつよのこれを選びました。 どうやら11400より熱くならないという事です。電力制限解除しても 100wに届かず扱いやすい。11世代はマザボも安いのでコストを 考えるなら狙い目です。

お気に入り登録267Core i7 7700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 7700 BOX 148位 4.72
(14件)
64件 2017/1/ 5  Core i7 7700
(Kaby Lake-S)
3.6GHz LGA1151 4コア 8 Intel HD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5今でも使える高性能石!!

【処理速度】 後継の8700には敵いませんがそこそこの性能です。Apex、マイクラ、エンコードしましたが少し遅いぐらいかな。けど4コア8スレッドはやや少なく感じる 【安定性】 すごく安定 【省電力性】 TDPは8700と変わらないですが若干こっちのほうが電力低いかな 【互換性】 LGA1151(x100〜200番台) 【総評】 今でも使えるがこれを買うなら後継の8700を買ったほうがおすすめ。4コア8スレッドの最後のi7(デスクトップ)

5速い

i5 7400からの交換です。 やはりかなり速くなりました。 少し高いですが満足。

お気に入り登録467Core i5 9600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9600K BOX 148位 4.33
(23件)
273件 2018/10/ 9  Core i5 9600K
(Coffee Lake-S Refresh)
3.7GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは95W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
この製品をおすすめするレビュー
5安定稼働中です。

【処理速度】 満足してます。 【安定性】 稼働から1年半ほど経ちますが、問題ありません。 【省電力性】 空冷クーラーでも冷やせていますが、それなりに発熱はしていると思います。 【互換性】 2世代ごとに変わるので、そんなに高くないと思ってます。 【総評】 After Effects専用機として使用しています。 当時、コア数よりもシングルスレッド性能を重視した方が良いとアドバイスを受け、予算の範囲に収まるのがこの製品でした。 十分に活躍してくれているので、今しばらくは使い続けるつもりです。

5持て余す性能

【処理速度】 十分です 【安定性】 十分です 【省電力性】 普通です 【互換性】 普通です 【総評】 DLNA用マシンに組みましたので、性能は有り余るほどです。 選定にあたってRyzenとも悩みましたが、ハードウェアエンコードの利便性を考慮し、intelを選択しました。 本当は9100くらいでも良かったんですが、価格差がそこまでないので、せっかくなので"K"付きモデルにしました。 現状の用途では性能を持て余していますが、GPUを追加するだけでハイエンドゲーミングマシンに生まれ変わるポテンシャルですので、夢は無限大です。

お気に入り登録237Ryzen 5 2600X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 2600X BOX 148位 4.56
(13件)
185件 2018/4/17  Ryzen 5 2600X 3.6GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz。TDPは95W。
  • 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
  • AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパは良いです。

7〜8年使っていたPhenom II X6 1065T のマザーが壊れたので Ryzen 5 2600x で再構築。 Phenom II X6 1065T は2.9GHz 6コアでしたが、SSE2までAVXなど 未サポートなので、エンコードが遅かった。 ■処理速度  Ryzen7 2700xにしようかと迷いましたがゲームはしないので  価格から2600xを購入。Phenom II X6 1065Tで300MB程度のエンコードは  40〜60分程かかっていたのが、15分程度になった。  更にRadeonRX570 と組み合わせた所、エンコードは5分程度になりました。  今はZen2 3600xなど次世代のコアが出ていますが、特に不便は感じていない  ので、次のZen3まで待とうと思います。  ■安定性  メモリは3400まで対応のものを購入したが、相性が悪いせいか2933でもOSが  起動せず、2666で安定。特にOS、アプリは、フリーズなどなく快適。 ■省電力性  Phenom II X6 1065Tからなので、だいぶ省電力になっていると思います。 ■互換性  AM4マザーとDDR4メモリーくらいで、後はPhenom II X6 1065Tの時の物など  使いまわし。 ■AMD次期購入  価格の割には、コスパが良く安定しているので良いです。  インテルはCPU、マザーともに高価であまり好きではないので、次もAMDを  考えています。  

5今自作PCでコスパ重視ならこの子が一番かも

詳細なデータやレビューは検索すれば大量に出てくるので、個人的な部分だけを書きます。 intel i7-3770Kから乗り換えましたが快適です。 Windows10のソフトがモタつくマシーンだった前PCと比べれば雲泥の差です。 消費電力はほぼ同じか若干低いくらいです。 安定性もよく発熱も2700より低いのでクーラーも選ばずコスパ重視の静音PCとしてメインで活躍しております。 正直簡単な写真編集程度ならこのCPUで十分ですがエンコードなど動画を扱うなら3600のほうが今の値段差ならよいかもしれません。 どのみち安定していて発熱もそこそこ、消費電力も最近のCPUにしては若干高い程度でまるでご飯のような存在です。

お気に入り登録23Ryzen Threadripper 2920X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 2920X BOX 148位 -
(0件)
0件 2018/8/ 9  Ryzen Threadripper 2920X 3.5GHz Socket TR4 12コア 24  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大ブースト・クロックは4.3GHz、TDP(熱設計電力)は180W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアに比べて、IPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
お気に入り登録4Xeon Gold 6138 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 6138 BOX 148位 -
(1件)
0件 2017/7/18  Xeon Gold 6138
(Skylake-SP)
2GHz LGA3647 20コア 40  
【スペック】
TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:27.5MB 
【特長】
  • 20コア40スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは125W。
  • 最大メモリーサイズは768GB(メモリーの種類に依存)。ECCメモリーにも対応している。
  • サーバーやデータセンター向けのモデルとなっている。
お気に入り登録9Xeon E5-2670 v2 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2670 v2 BOX 148位 5.00
(1件)
0件 2013/9/12  Xeon E5-2670V2
(Ivy Bridge)
2.5GHz LGA2011 10コア 20  
【スペック】
TDP・PBP:115W 最大動作クロック周波数:3.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:25MB 
この製品をおすすめするレビュー
5初導入IVY XEON!!

去年の11月頃に購入し今年まとめた有給をとれたついでに導入&換装致しました。 環境など   ↓ 【CPU】 Intel XEON E5-2670v2 【M/B】 ASUS X79 DELUXE 【GPU】 NVIDIA GeForce GTX 660 Ti 【RAM】 Corsair CMZ32GX3M4X1600C10x2 (64GB) 【クーラー】R4-EXBB-20PK-R0/Excalibur+TFD-12025H12ZP/KU 【ファンコン 】無 【ドライブ】無 【SSD】 Intel DC S3700 Series/SSDSC2BA800G301x2(RAID0) 【HDD】 WD3TBx1 海門2TBx2+3TBx1 日立4TBx14+6TBx2 【サウンド 】無 【PSU】 SF-850P14PE 【CASE】PC-A79 【OS】 Windows7 Ultimate SP1 64bit/XPx64 デュアル 仮想OS XP/VISTA/98 【その他】PCI+裸族のマンションで拡張 【処理速度】 エンコードなどはほとんど使わないのですが100%にいくことはなく (4〜5個使えば100%近くいきます)画像のはburntestで負荷をかけました。 大体50〜60%程度さすがにコア数が多くて遊んでいるコアがちらちらあります 温度監視ソフトやワットチェッカーなどでわかりました。 【安定性】 安定してこそのXEONだと思います、CPUにはファンもつけずヒートシンクのみで ケース内完全正圧にしていますので冷却は問題ないです。 定格で31〜37度程度 負荷をかけて55度前後です HTは電力喰うのでOFFです、低発熱にしたい為ダウンクロックしています 性能を捨てるはめになりますが安定して動いてもらうためです。 【省電力性】 90〜100W程度です。負荷時135〜155W 【互換性】 省略致します。 【総評】 3770K→3930K→2650L→2660→2660v2と使ってきました ここまでくるとデュアルCPUまで導入したいのですがあまりに使い道がないため完全に自己満足で終わってしまいますのでしばらくNAS+サーバーで静かに動いてもらおうと思っておりますまた意味もなくタスクマネージャーを開いてしまいますが6コア以上は爽快です、これのためだけに買ったのかと思ってしまいます 余談ですがIvyのXEONは爆発力はないものの安定性と低発熱&低消費電力になっています。それでは皆様もいつかXEONを導入する機会があればいかがでしょうか?長々と失礼しました。

お気に入り登録214Ryzen 7 3800X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 3800X BOX 148位 4.69
(28件)
297件 2019/7/ 5  Ryzen 7 3800X 3.9GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.9GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは105W。
  • 「Precision Boost 2」により必要に応じて自動的に性能がブーストされ、ボタンを押すだけの「ワンクリック・オーバークロック」に対応。
  • 色彩制御されたLED照明付きの照光式クーラー「Wraith Prism」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5安く買えるならあり

【処理速度】Windows11の初期設定でももたつくことなくエクスプローラを開くことができ数世代前のCPUだが快適に使用できている 【安定性】問題なし 【省電力性】重たい作業をしなければ発熱も少ないが・・・ 【互換性】AM4なので対応マザーボードは色々出ている。AM5に比べると全体的に安価に買える。 【総評】CPUクーラーのWraith Prismが欲しくて買ったがセカンドPCのCPUとして問題なく使用できているので満足している。

53800Xと言うロマン

1700Xからの乗り換えです。 【処理速度】 大幅に上がりました。 マルチスレッド性能もさることながら、実使用時のシングル性能が1700Xとは体感から違います。 1700X以前はA10-5800Kを使用していて、この2つではあまり差を感じませんでしたが、3800Xへ乗せ換えてからははっきりと違いが判りました。 (1700X使用時も3800X使用時も、サブ機にA10-5800Kを使っていた為) フォルダを開いたり、少し古いアプリの動作などが軽いです。 やはり実使用での体感の差は一番わかりやすく、それが向上したとなれば買ってよかったと思いますね。 【安定性】 当方の環境では取り立てて不具合は出ていないです。 【省電力性】 こればっかりはお世辞にも良いとは言えませんが、8c16tもあれば妥当なんじゃないでしょうか。 ただ、3700Xと比較すると性能差も相まってちょっと難しい部分があるのも事実です。 【互換性】 Ryzen3000シリーズはほとんどの300系チップセットマザーにも乗りますから互換性はある方ではないでしょうか。 このあたりのCPUですとVRMには気を付けなければなりませんが。 【総評】 3700Xと3900Xの間で板挟みにある3800X Ryzen3000シリーズのなかでぶっちぎりに性能が良いということはなく、また特段安いということも、ワッパが良いということもないです。 ちょっと不遇なポジションのCPUでしたね。 新発売当日に入荷の遅れから在庫なし、取り扱い無しと言うのも災いしたと思います。 私はここまで同じく不遇な1700Xを使っていましたから、これはもう「行くとこまでいってやらぁ!」と。 8コアではトップグレードの物という部分にも惹かれましたし。 ほらあれですよ、ロマンですよ、ロマン。 強くお勧めできるCPUではないものの、決して悪いCPUではないですし、これから中古市場にて手にされると言うことであれば恐らく3700Xとであまり金額差はないと思いますので、3800Xをお勧めしたいと思いますね。 差を体感出来るかどうかはともかくとして、やはり選別はされていますから下位CPUとで差が無いと言うことは絶対にないですから。

お気に入り登録4Xeon E5-2695 v2 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2695 v2 BOX 148位 -
(0件)
0件 2013/9/13  Xeon E5-2695V2
(Ivy Bridge)
2.4GHz LGA2011 12コア    
【スペック】
TDP・PBP:115W 三次キャッシュ:30MB 
お気に入り登録1Xeon E5-2430 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2430 BOX 148位 -
(0件)
0件 2012/5/18  Xeon E5-2430 2.2GHz   6コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:15MB 
お気に入り登録838Core i7 9700K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 9700K BOX 148位 4.61
(20件)
1088件 2018/10/ 9  Core i7 9700K
(Coffee Lake-S Refresh)
3.6GHz LGA1151 8コア 8 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.9GHz 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは95W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
この製品をおすすめするレビュー
5まだまだ現役!

発売後6年たった今でも現役で使っています。 当時の構成とはグラボは交換したものの、 まだまだ現役です。 ゲーム性能も若干のボトルネックにはなっていますが、 よほどの激重3Dゲームでなければ余裕で遊べます。

5小型ケースで運用しています。大手裏剣で冷却、問題無し

【処理速度】今となっては普通かもしれませんが、8コアあれば十分です。(ハイパースレッドは無し) 【安定性】なにも問題が起きたことはありません。 【省電力性】小型ケースで運用しています。大手裏剣で冷やしていますが、とくに問題ありません。 【互換性】安定のインテルですね。 【総評】今となってはミドルクラスかもしれませんが、なにも問題ないので、 まだ、買い替えはしないと思います。 良い製品と思います。

お気に入り登録216Core i5 12500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 12500 BOX 148位 4.65
(10件)
18件 2022/1/ 5  Core i5 12500
(Alder Lake)
3GHz LGA1700 6コア 12 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 TDP・PBP:65W MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは117W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5私の用途では満足です

【処理速度】 私の用途では十分です。 【安定性】 今のところ問題は出ていません。 【省電力性】 i9-12900Kからの更新なので、良くなったとの認識です。 【互換性】 LGA1700であれば問題ないでしょう。 【総評】 PCの更新でi9-12900Kを使っていましたが、特にゲームをするわけでもないのでコストパフォーマンス良いものに更新しました。 13世代も考えたのですが、私の用途ではこれで十分です。 動画編集も行っており、変換や出力は少し遅くなりましたが、それはi9-12900KでもPCから離れて別のことをしていたので、遅くなったことに問題はありません。

5満足の性能

【処理速度】いい 【安定性】いい 【省電力性】いい 【互換性】いい 【総評】 CPU:ntel CPU Core i5 12500 マザーボード:ASUS PRIME B660-PLUS D4 メモリ:Crucial 8GB*2枚 DDR4 3200 ストレージ:Crucial MX-100、Plextor PM-128 電源:SUPER FLOWER 650W Core i5 4670Kでこれまで満足していましたが、脆弱性騒動での性能劣化、新世代CPUとの性能格差、そして何よりWindows11が使えないという事情(Win10はいずれサポートを切られる)から、CPU交換を決意しました。 経験上K付きでOCしても性能の伸びは知れているとわかっていることから、今回はK付きにしない。グラボの高騰品薄という不透明要素からグラ機能付きにする。それほどヘビーゲーマーでないものの、フライトシミュレーターをしたいという願望で、12400でなく12500にしました。 使ってみて12コアが同時に動いているのを見るのは壮観ですね。HT最高! ベースクロックが3GHzなのが頼もしい。それでいてアイドル時は500MHzくらいに抑えられていて800MHzくらいだった4670Kよりさらに省電力になっています。アイドル時は36度と低発熱。普段使いではさほど性能向上を感じませんが、ゲームで違いが出るかも知れません。安定も互換も問題無し。 ただ、付属ファンが高負荷時に唸る音がするのはちょっとなので、近日中に交換予定。話題の曲がりはよーく見ると確かにありますが、性能上は問題ないですね。

お気に入り登録122Core i7 10700KF BOXのスペックをもっと見る
Core i7 10700KF BOX 148位 4.50
(4件)
12件 2020/6/18  Core i7 10700KF
(Comet Lake)
3.8GHz LGA1200 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.1GHz、TDPは125W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5仕事用PCはインテルにした方が無難

【処理速度】 5800Xには若干負けるが、3700Xには勝利。 【安定性】 安定してます。 【省電力性】 少なくとも、発熱は5800Xより遥かにマシ。 【互換性】 Z490にも載るのでヨシとしましょう。 【総評】 5950XとB550の組み合わせで、作画に支障をきたしていたので物は試しと此方を増設。 上記の不具合は解消されたけれども、別途に期待していた、画像閲覧ソフトLINARの異常終了は改善せず。 プラグインをマルチスレッド対応のモノに差し替えても改善せず。 それだけが残念。 絶対的な性能は5950Xには負けますが、仕事で使うのならばインテルにした方が無難ですな。USBの不具合は絵描きにとって死活問題。

5グラフィックカード必須です。

【処理速度】素晴らしく速く、ブルースクリーンエラーも一度も見ず、画面フリーズも一度も無く、大満足です。 【安定性】5.0Ghzにオーバークロックして常用してますが、何の問題もなく平然と速く動いております。 【省電力性】グランド鎌クロス2の活躍で、最高温度でも私の体温と同じ位の36℃程です。 【互換性】最近のインテルは、短い周期でソケットを変えるが費用が掛かるので、もっと長くして欲しい。 【総評】ゲームに興味がない私には、必要充分な性能で、オーバースペックだったかなあ・・・と思います。CORE i5でも良かったかなあとも思いますが、CORE i5はハイパースレッディングが付いていないし、コア数も減るし、CORE i3では動画編集の時にストレスが溜まるのは、わかりきっているし、やはり当製品で正解だったと思う様にしている今日この頃です。 難点は、やはり価格が高すぎると思う。インテルは、いつまで殿様商売を続けるのだろうか? うかうかしていると、AMDに肩を越されると思うが。 ただAMDのCPUは、我々PC自作ファンがオオウケする「スッポン」が有るので、どうしても避けてしまう。 ちなみに「スッポン」とは、例えばCPUクーラーの交換時にクーラーの底のグリスと一緒に、ヒートスプレッダといって上部の鉄板が外れてしまう事をいいます。 そして、外れたピンの集団は「金麦畑の様に美しい」と品評されます。 私は個人的にはAMDのCPUは、「半分不良品」だと思います。 いずれにしても、CPUの購入時に選択枝がインテルとAMDの2択しかないというのは、絶対に問題が有ると思います。

お気に入り登録69Core i7 7820Xのスペックをもっと見る
Core i7 7820X 148位 4.57
(10件)
67件 2017/5/30  Core i7 7820X
(Skylake-X)
3.6GHz LGA2066 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:11MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz。TDPは140W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」の動作周波数は4.5GHz。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスト帯で見れば素晴らしい性能

【処理速度】 シングルの処理速度があるので、廉価品だと物足りないのに上位だと持て余す…というユーザーにはピッタリ。 ブラウザでストリーミング再生したままSNSの通知を拾い、表計算ソフトで数字をいじりながら、一秒でも早くロードを終わらせてゲームを始めたい…といった用途であれば非常に快適。 …このコアを選ぶ必要があるかどうかはさておき。 【安定性】 冷却環境を整えてOCをしてもしっかり回せる。 ただ、このコアでOCをするなら上位に進んだほうがいいような気もしますけどね。 今は定格で運用してます。静かで早くて快適です。 【省電力性】 定格運用140ワットをどう見るか。ご利用は計画的に。 そして何より、自分で制限をかけないとマザーボードが勝手に200ワットでブン回してくれます。待って。 【互換性】 SkyLakeXなので、対応マザーボードは種類が若干少なめ。 しかし各メーカーから良いM/Bが出ているので困ることはないと思います。 【総評】 「快適さは欲しい、でもそこまで激しい運用は想定していない…」というミドル〜ミドルハイクラスを考えているなら、そして多少の出費(出来れば水冷まで揃えたい)を許容できるなら素晴らしいコアだと思います。

5周辺環境も含めて、さすがハイエンド

 7600kからの乗り換えです。同時に複数のアプリを起動しながら作業することが多いのですが、8コアはさすがです。CPUだけではなく、メモリ等も含めてハイエンド環境を実感できます。当然ですが、OCしなければ温度も実用範囲と思います。エンコード等していても問題ありません。消費電力については・・・

お気に入り登録107Core i7 8086K Limited Edition BOXのスペックをもっと見る
Core i7 8086K Limited Edition BOX 148位 4.67
(3件)
138件 2018/6/11  Core i7 8086K
(Coffee Lake-S)
4GHz LGA1151 6コア 12 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第8世代 Core プロセッサー TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.00GHz、最大クロックは5.00GHz、TDPは95W。
  • 4K Ultra UHD 映像を表示する「インテル UHD グラフィックス 630」、システムのパフォーマンスと応答性を向上する「インテル Optane メモリー」に対応。
  • 最大メモリーサイズは128GBで、最大メモリー帯域幅は41.6GB/s。
この製品をおすすめするレビュー
5Corei7 2700Kからの乗り換え

Corei7 2700Kからの乗り換えです。 約7年ぶりとなる自作PCになります。 Intel社創設50周年、8086プロセッサー発売40周年記念の限定モデルです。 【処理速度】 処理速度は十分すぎます。各種ベンチマークソフトを使用し Corei7 2700Kと比較をしましたが断然に良い成績を収めてくれます。 Core i7の2世代モデルから8世代への変化が大きすぎます。 AMDのRyzenが発売されてなければ、4コア8スレッド時代が続き CPUの進化が微々たるものになっていたかと思います。 【安定性】 殻割なしのオーバークロックで全コア5.0GHzで運用しています。 特に熱がこもるような状態ではありますが OCCTなど1時間回してもシステムが落ちるといったような 問題は出ていません。 オーバークロックは、BIOSで簡易設定のできるものを使用しています。 【省電力性】 オーバークロックしてますので、消費電力は結構高いです。 その点はあきらめています。 【互換性】 Intei 200系とは互換性がありません。 しかし、300系も価格と安定性が落ち着いている 各社マザーボードメーカーも十分なほど商品を出荷していると思いますので 特に問題はないかと思います。 そろそろ8コア16スレッドの新世代Coreシリーズのうわさが聞こえてきましたが 自分は導入するつもりはありません。 せめて5年間はシステムを再構築することはせず このCPUを使いこなしていきたいと思います。

58086から40周年のLIMITED EDITION

8700Kから代わり映えしない、とか無駄に高いとか、そういう事は考えちゃダメだ! これは記念の品なんだから、と思って買いました。 【処理速度】 最大で5GHzにまで達するCPUです・・・・・・1コアブーストなんてのはなかなかお目にかかれない(1コアだけに負荷がかかるケースが稀だから)ので、実質8700Kと同等、とかそんな事考えちゃダメなのです。 まあ、8700Kに劣る部分はないと思っていいので、値段の差を考えなければいいのです。 【安定性】 基本8700K同等と思っていいですし、きっと選別してできの良いものを選んでくれていると信じてるので、もしかすっと8700Kより安定するのかもしれない、と希望的観測を持ってます(^_^;) 【省電力性】 ここも8700Kとほぼ同等と思っていいと思います。 ワットチェッカーのようなもので計測して差が出たとして、個体差でないと言い切れるだけのデータを個人で示すのも困難ですし。 【互換性】 うちのマザーボードはASUSのZ370-Aですが、最新BIOSの0616にしていたら挿しただけで動きました。 けど、一旦セットアップデフォルトを選んでやらないと前についてたCPUの設定が邪魔をして5GHzにならなかった・・・・・・CPU-Zが50倍まで行くって言う画面を見せてたからだまされたよ。 各社一応Z370マザーでいけそうっぽい(H系やB系でも動くだろうけど、基本Z系でだよね)。 【総評】 懸賞に応募してはいますが当たるとは限らないし、懸賞の結果を待って買おうとしたときにもうありません、ってのもなんかやだったので買いました。 使った感触は、出来の良さげな8700K(ほんとにできが良いかまでは知らん)といった感じで、8700Kから交換する意味は・・・・・・まあ普通はないよね。 ファングッズと思って買うとか、これから自作する人が8700Kよりもちょっと上の性能のものを買うとか、そんな感じです。 ・・・・・・一応満足度を星5つにしたけれど、コスパはちょっと・・・・・・ですね。

お気に入り登録496Core i7 10700K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 10700K BOX 148位 4.68
(15件)
202件 2020/5/21  Core i7 10700K
(Comet Lake)
3.8GHz LGA1200 8コア 16 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.1GHz、TDPは125W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5軽くオーバークロックとかで遊ぶにはちょうどいい。

7700Kから入れ替え。中古で36,000円(2020年12月) 【処理速度】 自分の用途では十分すぎるぐらい。ゲームしててもCPUは30%ぐらいしか動いてない。 【安定性】 少しオーバークロックしてるのである程度の調整は必要だが、7700Kの時に比べればサクッと安定した。 ただ、APEXで突然アプリが落ちる現象がでた時期があったが、AVXオフセットと電圧を少し盛ったら安定した。 現在全コア5.1GHz(AVX4.9GHz)で運用中。240mm簡易水冷で問題なし。 【総評】 Z490マザーでいじりながら遊べるので面白い。 7700Kでの経験も生かせたのが良かった。

5コスパのいい高性能な商品です!

【処理速度】 断然早くなりました。 【安定性】 問題なく安定して動作しています。 【省電力性】 普通かとおもいます。 【互換性】 よくわかりません。 【総評】 MBが第10世代CPU適用を購入した為に当商品にしましたが購入してよかったとおもいます。 安定しており、速度も以前と比べ数段上がりましたのでとても気に入ってます。

お気に入り登録148Core i9 9900KF BOXのスペックをもっと見る
Core i9 9900KF BOX 148位 5.00
(4件)
336件 2019/4/ 2  Core i9 9900KF
(Coffee Lake-S Refresh)
3.6GHz LGA1151 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは95W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
この製品をおすすめするレビュー
5安定して速い

購入は2019年末。自作PC用に購入。 当時の検討事項は下記。 ・マザボの都合でLGA1151、TDPは95Wまでにする必要があった。  この制限で、できるだけ性能のいいCPUとしたかった。 ・CPUはクロックだけでなくコア数とスレッド数も重要だ。もちろん多い方がいい。  本品は8コア16スレッドである。 ・9900シリーズは当時「9900K」「9900KF」「9900KS」「9900」の4種があった。 「9900K」オーバークロック可能、GPU内蔵、3.6GHz、クーラー別売。人気が高く、価格も高値安定。 「9900KF」KモデルのGPUを無効化したもの。少し安い。 「9900KS」Kモデルの選別品。4.0GHzと性能も上だがTDP127Wなので選択対象外。 「9900」オーバークロック不可、GPU内蔵、3.1GHz、クーラー付 中途半端な性能の内蔵GPUは要らない、別途ちゃんとしたグラボを買えばよい、と考え、少し安い「9900KF」にした。 「9900KF」は、CPU性能は「9900K」と同じだが、8000円程度安かった。 CPUクーラーは「風魔弐 SCFM-2000」を使っている。Micro-ATXケースに収まる大きさだ。  レビュー投稿時点で使用開始から1年以上経っているが、とくに問題なく使えている。 私はベンチ取ったりとか温度監視したりとかはしないので、普通に使うだけのユーザーだ。 あと5年はメイン機としてこのまま使い続ける予定だ。

59900KからiGPU機能を封印しただけ?

【処理速度】当然のごとく速いです 【安定性】普通に安定します 【省電力性】気にしたら負け 【互換性】マザーボードの種類は豊富ですよね 【総評】9900Kよりはアタリ率が高いらしいです 内蔵GPUが要らない人はKFのほうが値段が安くて良いですね とりあえず7.3GHzにOCしたので貼っときます

お気に入り登録68Core i7 11700KF BOXのスペックをもっと見る
Core i7 11700KF BOX 148位 4.30
(3件)
0件 2021/3/17  Core i7 11700KF
(Rocket Lake)
3.6GHz LGA1200 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは125W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5仕事用PCはインテルに限る。

【処理速度】 I7-6700Kと比べると隔世の感。 ベンチ上では5950Xに全く太刀打ちできないけれども、クリップスタジオでの作画程度ならば全く差を感じない。 それよりも、液晶タブレットが誤動作しないのが大助かり RYZENはCPUの性能は素晴らしいけれども、液晶タブレットの動作に若干の不安がある。仕事にならない程ではないけれども、苛つく。 【安定性】 安定してます。 【省電力性】 気にするようなCPUではない。 【互換性】 インテルですから。 【総評】 絶対性能では5950Xに劣りますが、アニメーションの原画を描く程度ならば全く差を感じません。 ゲームでは多少の差が発生するようですが、仕事で安定しているかどうかが遥かに重要。 第12世代のPコアEコアの割り振りに若干の不安があるので、今更ですが枯れている第11世代のI7に乗り換えました。 とにかく、ペンを画面外まで走らせたときに発生していた、意図せぬ直線引きが解決できたので、それで満足です。

414nmの終焉が生んだ、荒削りながらも愛おしき「B品の真珠」

【処理速度】 INTEL自社ファブでは最強クラスの一つ 【安定性】 メモリの相性問題は在るようだが動けばどうにかなる 【省電力性】 i7なのでやや犠牲気味 【互換性】 いつものINTELでこれ以降だとソケット変更で 【総評】 23,000円という破格で入手。12世代以降の華々しさの影に隠れた「Rocket Lake」だが、適切な冷却(Assassin III等)と圧設定を施せば、2026年でも一線級の粘りを見せる。Hynixメモリとの相性も良く、高負荷時の安定性はまさに「前線重装兵」に相応しい。 保守パーツを寝かしておくのはどうかと思って、市場を探したら破格に安価に見つかったため、弐号機の10600KFから換装しました CPU メモリ 32GB×2 64GB GPU  DUAL-RTX3070-O8G [PCIExp 8GB] CPUクーラー DEEPCOOL AssassinV OS Windows11 PRO 電源  Raider 750W SSD  990PRO 1TB  980PRO 2TB HDD  東芝 8TB×2 マザー  ASUS Z490+F ケース LANCOOL II-W [WHITE] という構成で運用しています     初号機の10900kよりコアは少ないものの順当に6コアから8コアにCPU換装でアップグレード 同時期に11700無印も18500円で手に入って困惑したがパワーが今月に手に入った中で最も強いこのプロセッサを2号機に当てることにしました、

お気に入り登録15Core i9 7960X BOXのスペックをもっと見る
Core i9 7960X BOX 148位 -
(0件)
0件 2017/10/25  Core i9 7960X
(Skylake-X)
2.8GHz LGA2066 16コア 32  
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:22MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは4.2GHz。TDPは165W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」の動作周波数は4.4GHz。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録140Core i9 11900K BOXのスペックをもっと見る
Core i9 11900K BOX 148位 3.31
(7件)
208件 2021/3/17  Core i9 11900K
(Rocket Lake)
3.5GHz LGA1200 8コア 16 Intel UHD Graphics 750
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは5.3GHz、TDPは125W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5旧世代でも十分な性能

【処理速度】 ゲームやブラウジングではCPUパワーが不足することはまずありません。 動画のエンコードも十分に早く日常使いでは十分です。 同世代AMDや後継世代とベンチ等比較すると見劣りするかもしれませんが、 個人的には体感でそれほど差が生まれるようには思えませんでした。 【安定性】 Adaptive Boost Technologyを有効にしても安定して動作しています。 【省電力性】 ハイエンドCPUに省電力を求めても仕方ないですが… 発熱は簡易水冷を組んでいますが最大90度くらいまで上がるので冷却は気を遣う必要がありあそうです。 【総評】 12/13世代が出た今では見劣りすることもありますが、中古相場も下がってきておりマザーボード含めて安価に組めるハイエンドCPUです。 10世代環境からのアップグレードも容易ですので悪くない選択肢じゃないかと。 予算があれば12900Kも視野に入れてもいいと思います。

5消費電力は変動する。アイドル時30W

内臓ビデオ・・・4K出力いけるか実験。カクついたけど、止まるほど酷くはなく、ネット閲覧程度なら一応使えました。 消費電力 intel Core i9 11900K+M.2 SSD+DDR4メモリ1枚(最小構成)... OSインストール時45W、再起動時78W、アイドル時30W という具合でした。 この先どこまで跳ね上がるか、楽しみたいと思います。夏は節電要請があるので、今年もエアコンは27℃設定で生きます。m(._.)m

お気に入り登録17Core i9 14900F BOXのスペックをもっと見る
Core i9 14900F BOX 148位 -
(0件)
14件 2024/1/ 9  Core i9 14900F
(Raptor Lake Refresh)
2GHz LGA1700 24コア 32  
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.8GHz、PBPは65W、MTPは219W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
お気に入り登録6Xeon Silver 4410Y BOXのスペックをもっと見る
Xeon Silver 4410Y BOX 148位 -
(0件)
0件 2023/4/ 6  Xeon Silver 4410Y
(Sapphire Rapids)
2GHz LGA4677 12コア 24  
【スペック】
コア数:12コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作する、ソケットLGA4677対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.0GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは150W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Sapphire Rapids」。
お気に入り登録10Ryzen Threadripper PRO 3975WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 3975WX BOX 148位 -
(0件)
0件 2021/3/24  Ryzen Threadripper PRO 3975WX 3.5GHz Socket sWRX8 32コア 64  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:32コア TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作する、ソケットsWRX8対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは280W。
  • プロフェッショナル・ワークステーション向けのプロセッサーで、多様な高度構成を可能にする。
  • 128のPCIe4.0レーンをサポート。CPUクーラーは付属していない。
お気に入り登録4Xeon Silver 4314 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Silver 4314 BOX 148位 -
(0件)
0件 2021/8/30  Xeon Silver 4314
(Ice Lake)
2.4GHz LGA4189 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:135W 最大動作クロック周波数:3.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:24MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA4189対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは3.4GHz、TDPは135W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録483Core i7 13700KF BOXのスペックをもっと見る
Core i7 13700KF BOX 148位 4.48
(10件)
209件 2022/9/29  Core i7 13700KF
(Raptor Lake)
3.4GHz LGA1700 16コア 24  
【スペック】
世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:24MB 
【特長】
  • 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
  • 基本クロックは3.4GHz(Pコア)/2.5GHz(Eコア)、最大クロックは5.4GHz、PBPは125W、MTPは253W。
  • 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
この製品をおすすめするレビュー
52024年以内ならとりあえずこれ買えば間違いない

14世代を買う位ならやはり13世代が吉。 使用中のクーラーがあまり良い物でない事もあると思うが、ベンチマークを行い負荷をかけると少し熱くなる場合がある。しかし、サーマルスロットリングが動作するわけでもなく使用率は多くて10%以内に収まっている。温度としてはほんのり温かくなるだけでやはり特に動作に関して問題が出る事は無い。 チップセットはZ790を選べばまず間違いは無く、近年はZ790に対応したマザボが多いためそういった面でも大変優れている。 GPUとの互換性も大変高く、RTX 4070 Ti Super・RX 7900 XTまでの性能の物なら全く問題無く動作する。それ以上の物はボトルネックにならないとは言い切れないものの大きな問題は無い。 これに比べ14世代は理論値は上がったものの実測値に違いはほぼ見られず、消費電力が1.5倍まで跳ね上がり、その分動作の安定性が下がってしまった。 これを踏まえてこのCPUは現行モデルトップレベルのコスパと性能を誇るだろう。

5やっぱりINTELは安心です。

【処理速度】素晴らしい 以前の第3世代のi7とは格段にスピードアップしています。 【安定性】問題なく動いています。 【省電力性】あまり分かりませんが、発熱はあります。 【互換性】MBも買い替えしましたので分かりませんが、ソケットが変わっているでのしかたがないか? 【総評】価格は高いけれど、交換して良かったです。

お気に入り登録9Xeon Platinum 8180 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Platinum 8180 BOX 148位 -
(0件)
6件 2017/7/19  Xeon Platinum 8180
(Skylake-SP)
2.5GHz LGA3647 28コア 56  
【スペック】
TDP・PBP:205W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:38.5MB 
【特長】
  • 28コア56スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは3.8GHz。TDPは205W。
  • 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録1Xeon Silver 4310 バルクのスペックをもっと見る
Xeon Silver 4310 バルク 148位 -
(0件)
0件 2022/7/ 6  Xeon Silver 4310
(Ice Lake)
2.1GHz LGA4189 12コア 24  
【スペック】
コア数:12コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:3.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:18MB 
お気に入り登録EPYC 7313 バルクのスペックをもっと見る
EPYC 7313 バルク 148位 -
(0件)
0件 2024/4/24  EPYC 7313 3GHz Socket SP3 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:155W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作するソケットSP3対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは155W。
  • 悪意のある攻撃者に狙われやすい使用中のデータを保護する「AMD Infinity Guard」を採用。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0 x128。
お気に入り登録20Core i9 7940X BOXのスペックをもっと見る
Core i9 7940X BOX 148位 4.00
(2件)
0件 2017/10/25  Core i9 7940X
(Skylake-X)
3.1GHz LGA2066 14コア 28  
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー コア数:14コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:19.25MB 
【特長】
  • 14コア28スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.3GHz。TDPは165W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」の動作周波数は4.4GHz。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
4とりあえず全コア4.1GHzなら240mm簡易水冷で安定動作

Windows10 64bitマシンをこのCPUを使って組みました。 他の構成は、 マザボ:GIGABYTE X299 AORUS Gaming 7 Pro CPUクーラー:Cooler Master Seidon 240M(240mmサイズ簡易水冷) メモリ:Crucial PC4-21300(DDR4-2666)  64GB SSD(Cドライブ):Intel Optane 900P 480GB SSD(Dドライブ):WD NVMe Black WDS100T2X0C 1TB×2枚でRAID0 グラボ1:GIGABYTEGV-N1080G1 GAMING-8GD (GeforceGTX1080) グラボ2:ELSA Quadro P4000 電源:Seasonic PRIME PLATINUM 1000W (SSR-1000PD) このCPUは、最大周波数4.4GHzとありますが、デフォルト設定だと、全コア駆動では3.8GHzまでしか出ません。 さらにAVX利用時には、全コア3.8GHzからさらに200MHzほど最大周波数が減る設定になっています。 デフォルトのままCINEBENCH R15で計測すると、CPUは2900cb、CPU(Single Core)は190cb程度まで出ます。 ただ自分の場合、FPSゲームなんかはしないのでプチフリ防止のための最大周波数固定は必要ないし、アイドル時は省電力働く方が良いが、TMPGenc等での動画エンコードの際にはなるべく周波数が高い方が良いという向きなので、マザボのBIOS設定を下記の通りいじって、全コア駆動時は4.1GHzに引き上げています。 また、動画エンコードではAVXが利用されるので、AVX利用時に周波数が下がらないようにし、キャッシュの周波数も少しOC。 ・Intel Turbo Boost Technology:AUTOのまま1〜14コアアクティブ時の各値を、1〜2コアを44、3〜4を43、5〜8を42、8〜14を41に手動設定。 ・AVX offset:0 ・AVX 512:0 ・TJ-Max offset:105℃ ・CLR (MESH) Ratio:28 他は設定変更してない。Turbo Max 3.0はNativeモード。 この状態でCINEBENCH R15で計測すると、CPUは3088cb出ました。 ただし、何度計測してもCPU(Single Core)は183cbまで低下しました。 HWINFO64で見ると、マルチコア非対応のアプリ動かすと1コア4.4GHzまでたまに上がっているのですが、電圧か温度に余裕が無いのか、Turbo Max 3.0の作動条件が厳しくなって、なかなか4.4GHzまで上がらないようになっている模様。 電圧設定をいじってないからかもしれません。 OCCTのLinpackテストは1時間通してもCPU温度は最大で77℃、HWINFO64で見たVRM温度は79℃に留まります。 なお、殻割していません。 結局、温度的には安定動作のギリギリの数字だし、Single Core駆動時の数値が多少減ったとしても、全コア駆動時の数字が上がる方が恩恵は多いので、このまま使用してます。 いろいろネットで調べても、Turbo Max 3.0の作動条件が分からないし。 ましてや、Nativeモードというのがどういう動きをするのかすら現時点では情報が無いので、匙投げました。 蛇足ですが、全コア4.4GHzにするとですね、OCCTのLinpackテストが数分で落ちますw この壁を超えるためには殻割が要るんじゃないですかね。

4Premiere Proで動画編集するなら選択肢になる

14コア、16万円前後、7900Xや7980XE、そしてTR 1950Xなど目立つライバルの存在のせいで「中途半端」感が拭えないCPUですが、Adobe系ソフトで動画編集をするならベストパフォーマンスになり得ます。 【処理性能】 Cinebench R15の結果を見ての通り、14コアも詰め込まれていながらCore i7並のシングルスレッド性能(189cb)を維持している点は、ライバルのRyzen Threadripperに対して十分なアドバンテージになります。マルチスレッド性能は2939cbを記録しており、Ryzen TR 1950Xの2945cbに迫る性能。 ・スリッパ並のマルチ性能と、i7並のシングル性能を両立するCPU マルチスレッドに最適化がされていないアプリケーションでは、コア数の多さよりも1コアあたりの性能によってパフォーマンスが左右されるため、あまり多いマルチコアに対応していないAdobe系ソフトや、シングルパスで実行する動画エンコードなどで力を発揮します。 PCMark 8の結果からも、マルチスレッド性能はRyzen TR 1950Xと互角にも関わらず、7940Xが優秀な成績を収めている。この傾向は動画のエンコードにも大きな影響が出ます。HandBrakeによるX264エンコードは約130FPS、HWBOT X265ベンチマークは約72FPSを叩き出した。これはTR 1950Xより約20%も速い結果になる。 ただ...Adobeソフトの最適化はそこまでこなれているわけではないため、「性能重視」か「コスパ重視」かで7940Xの価値は大きく変わります。Premiere Proの場合、TR 1950Xより約10%ほどパフォーマンスの向上が狙えますが、価格差は35%もある。 Ryzen TR 1950X並のマルチスレッド性能も欲しいし、Core i7並のシングルスレッド性能も欲しい。そんな人にとって14コアのCore i9 7940Xは最適な存在だと思う。しかし、この需要にマッチする層はあまり多くないだろう...。 TR 1950Xほど魅力的なCPUではないのは確かだ。 【安定性】 ASRock X299 Taichi XEで運用。冷却はCorsair H100i V2を使った。OCCT:Linpack + AVXを実行しても落ちることはないし、4KゲーミングやPremiereを使った8K動画の簡単な編集やエンコードも問題なくこなせています。 メモリはG.Skill製のDDR4-3200をXMP有効化でオーバークロックしていますが、すんなり起動し、128GB全てのメモリをちゃんと認識。目立った問題は今のところ起こっていないので、安定性は良いと判断できます。 あえて苦言を言えば、熱の出方が酷いこと。簡易水冷を使ってもCPU全体が高負荷になれば80度近くまで上昇するので、オーバークロックで常用しようと思えば、もっと強力な簡易水冷を使うか、殻割りが必要になると思います。よって、安定性は4点にした。 【省電力性】 全てのコアに負荷をかけた場合、パッケージ全体で155〜160Wほど。14コアある上に、クロック周波数も自動オーバークロック時には平均4.03Ghzで動作するため、省電力性が微妙なのは仕方がないと思います。 8枚のメモリ、Titan Xpなど搭載パーツが多いので電源ユニットはCorsair RM850Xを使用。ローエンドグラボに定格運用なら500Wでも足りると思いますが、色々と載せるなら800W以上かつGOLD認証の電源が良いですね。 【互換性】 今後登場するCore i9次第ですが、現状LGA 2066はSkylake-X世代専用のソケットなので互換性が悪いのは間違いない。 あぁ、あとLGA 2066はSocket TR4ほど大きいソケットではないが、取り付けがやや怖い。いつも通りの設置方法なのはやや驚き。ロックを締める時、かなり硬いと思うけれど気にせずに。そういう仕様です。 取り付け解説(画像つき):http://chimolog.co/2018/02/bto-8k-selfmade-pc.html#2_CPU 【総合評価】 というわけで、i9 7940Xは万人向けではない。コスパは良いとはいえず、事前にどういう使い方をするのか明確にしておかないと微妙な買い物になるよ。今回は「Adobe系ソフトで4Kやそれ以上の動画編集をする」という目的が明確だったので、その目的の中で最も最適解に近いCPUはどれか...と吟味していった結果、7940Xだったわけです。 ZBrushやBlenderでレンダリングをしたいならRyzen TR 1950Xが今の最適解だし、フルHD画質で快適なリアルタイムエンコード(生配信)をしたいなら7940Xは過剰なので、7900Xあたりが最適解になる。 コア数が増えれば増えるほどCPUの性能が上がるけれど、ソフト側がその大量のコアに最適化されているわけではない。Adobe Premiereなんて、i9 7940X以上になると実際に出せる性能が頭打ちになりますし...(だから7940Xを選択したわけ)。 【7940Xはどんな人にオススメか】 Adobe系ソフトのように、マルチスレッド性能が効きづらい環境でベストパフォーマンスを狙う人にオススメです。

お気に入り登録6Xeon Gold 6238R BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 6238R BOX 148位 -
(0件)
0件 2020/3/25  Xeon Gold 6238R
(Cascade Lake)
2.2GHz LGA3647 28コア 56  
【スペック】
コア数:28コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:38.5MB 

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。