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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
128位 |
- (0件) |
8件 |
2019/5/ 8 |
2019/4/29 |
Ryzen 7 2700X |
3.7GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは105W。
- 最大メモリー速度は2933MHz、メモリータイプはDDR4、メモリー・チャネルは2。
- 無音に近い静音性と高い冷却性能を兼ね備えたCPUクーラー「Wraith Prism Cooler」を搭載している。
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-位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/18 |
- |
Xeon E-2236 (Coffee Lake) |
3.4GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
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【スペック】コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは80W。
- ECCメモリーに対応している。最大メモリーサイズは128GB。
- システムのパフォーマンスと応答性を向上させる「インテル Optane メモリー」に対応。
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-位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
Core i9 13900F (Raptor Lake) |
2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
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【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/18 |
- |
Xeon Gold 6142 (Skylake-SP) |
2.6GHz |
LGA3647 |
16コア |
32 |
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【スペック】 TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロック2.6GHz、最大クロック3.7GHz。TDPは150W。
- 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
128位 |
3.31 (7件) |
208件 |
2021/3/17 |
- |
Core i9 11900K (Rocket Lake) |
3.5GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 750 |
【スペック】世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは5.3GHz、TDPは125W。
- 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧世代でも十分な性能
【処理速度】
ゲームやブラウジングではCPUパワーが不足することはまずありません。
動画のエンコードも十分に早く日常使いでは十分です。
同世代AMDや後継世代とベンチ等比較すると見劣りするかもしれませんが、
個人的には体感でそれほど差が生まれるようには思えませんでした。
【安定性】
Adaptive Boost Technologyを有効にしても安定して動作しています。
【省電力性】
ハイエンドCPUに省電力を求めても仕方ないですが…
発熱は簡易水冷を組んでいますが最大90度くらいまで上がるので冷却は気を遣う必要がありあそうです。
【総評】
12/13世代が出た今では見劣りすることもありますが、中古相場も下がってきておりマザーボード含めて安価に組めるハイエンドCPUです。
10世代環境からのアップグレードも容易ですので悪くない選択肢じゃないかと。
予算があれば12900Kも視野に入れてもいいと思います。
5消費電力は変動する。アイドル時30W
内臓ビデオ・・・4K出力いけるか実験。カクついたけど、止まるほど酷くはなく、ネット閲覧程度なら一応使えました。
消費電力
intel Core i9 11900K+M.2 SSD+DDR4メモリ1枚(最小構成)... OSインストール時45W、再起動時78W、アイドル時30W
という具合でした。
この先どこまで跳ね上がるか、楽しみたいと思います。夏は節電要請があるので、今年もエアコンは27℃設定で生きます。m(._.)m
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-位 |
128位 |
4.24 (6件) |
122件 |
2022/9/29 |
2022/10/20 |
Core i9 13900KF (Raptor Lake) |
3GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
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【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア(8Pコア+16Eコア)32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは3.0GHz(Pコア)/2.2GHz(Eコア)、最大クロックは5.8GHz、PBPは125W、MTPは253W。
- 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5人を選ぶが最高性能のCPU
【処理速度】
文句なしの高性能です。
機械学習で使用しており、非常に高速な処理性能で満足しています。
【安定性】
電力制限と360mm水冷クーラーを併用しており、安定して動作しています。
電力制限なしでベンチマークテストを行うと、360mm水冷を用いてもサーマルスロットリングが発生するようです。
【省電力性】
12世代i9などと比較すると性能対比で省電力ではありますが、電力制限なしで使用した場合には爆熱の電気食いマシンと化すので、用途に応じてマザーボード等で電力を制限するのがほぼ必須だと思います。
【互換性】
Intel製なので対応マザーボードも豊富で、全く問題なく安定して動作しています。
ただ、消費電力が非常に大きくマザーボードのVRMが発熱しやすいため、電源フェーズ数が12個以上かつVRMにヒートシンクのついたマザーボードなどがおすすめです。
【総評】
機械学習のような数値計算等では非常に高い性能を発揮できるため、とてもおすすめできるCPUです。
しかし、用途次第では性能を持て余してしまう&発熱が大分気になることも多々あるため、人によっては12世代i9と性能が近く省電力な13世代i7でも十分に満足できると思います。
5満足しています
【処理速度】
KFだからと言って、Kなどに引けは取らないと思います。
【安定性】
今後。OCの予定ですが、今のところ安定して動作しています。
【総評】
初めてのLGA1700ソケットCPUですが、試してみたところ逆向きでもソケットに
ハマってしまいます。間違えようが無いと思いますが・・・
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-位 |
128位 |
- (0件) |
14件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i9 14900F (Raptor Lake Refresh) |
2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
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【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.8GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
128位 |
4.13 (3件) |
197件 |
2023/1/13 |
2023/1/12 |
Core i9 13900KS (Raptor Lake) |
3.2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:150W MTP:253W 最大動作クロック周波数:6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは6.0GHz、PBPは150W、MTPは253W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5水冷向きなCPU?
ポン付けで6Ghz、それ以上あげられる要素はあるけど、それなりに使えればよいかと。
自己満足に近いかな。
4半端な冷やし方じゃ無理
Corsair 360mm 簡易水冷+殻割り液体金属で使っています。
室温20度以下だとCIINE BENCHサーマルスロットギリギリくらい。
それ超えるとPコアは100℃到達です。
熱すぎだろ・・・。ってことで満足度4。
ダイ直本格水冷しかないのか・・・。
MOTHER: MSI GODLIKE
RAM: G.SKILL Quad 128GB
VGC: RTX 4090 水冷
定常時、ドキュメントワークレベルならコア温度30℃以下。
ゲーム時、70℃以下。
OCは1.2倍ほど。
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-位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
- |
Xeon Gold 6248 (Cascade Lake-SP) |
2.5GHz |
LGA3647 |
20コア |
40 |
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【スペック】 コア数:20コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:28MB
【特長】- 20コア40スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.5GHzで、最大ブーストクロックは3.9GHz、TDPは150W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。コードネームは「Cascade Lake」。
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23位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/18 |
- |
EPYC 7452 |
2.35GHz |
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32コア |
64 |
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【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:155W 最大動作クロック周波数:3.35GHz 三次キャッシュ:128MB
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-位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 6 |
- |
Xeon Silver 4410Y (Sapphire Rapids) |
2GHz |
LGA4677 |
12コア |
24 |
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【スペック】 コア数:12コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットLGA4677対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.0GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは150W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Sapphire Rapids」。
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-位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/12 |
- |
EPYC 7513 |
2.6GHz |
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32コア |
64 |
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【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:3.65GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作するソケットSP3対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは3.65GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは200W。
- 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0 x128。
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18位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 5 |
- |
Xeon 6515P (Granite Rapids) |
2.3GHz |
LGA4710 |
16コア |
32 |
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【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:72MB
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-位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 9 |
- |
Xeon w5-2555X (Sapphire Rapids) |
3.3GHz |
LGA4677 |
14コア |
28 |
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【スペック】 コア数:14コア、Pコア:14+Eコア:0 TDP・PBP:210W MTP:252W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:33.75MB
【特長】- 14コア28スレッド、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロック3.3GHz、最大ブーストクロック 4.8GHz、PBP 210W、MTP 252W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0 」「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Sapphire Rapids」。
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38位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/18 |
- |
EPYC 7643 |
2.3GHz |
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48コア |
96 |
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【スペック】 コア数:48コア TDP・PBP:225W 最大動作クロック周波数:3.6GHz 三次キャッシュ:256MB
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-位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/20 |
2023/4 |
Xeon w5-3435X (Sapphire Rapids) |
3.1GHz |
LGA4677 |
16コア |
32 |
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【スペック】 コア数:16コア、Pコア:16+Eコア:0 TDP・PBP:270W MTP:324W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:45MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは270W、MTPは324W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
- |
Xeon Gold 6348 (Ice Lake) |
2.6GHz |
LGA4189 |
28コア |
56 |
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【スペック】 コア数:28コア TDP・PBP:235W 最大動作クロック周波数:3.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:42MB
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-位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/11/21 |
Ryzen Threadripper PRO 7965WX |
4.2GHz |
Socket sTR5 |
24コア |
48 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作する、ソケットsTR5対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは5.3GHz、TDPは350W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は128。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属しない。
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-位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 9 |
- |
Xeon w7-3565X (Sapphire Rapids) |
2.5GHz |
LGA4677 |
32コア |
64 |
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【スペック】 コア数:32コア、Pコア:32+Eコア:0 TDP・PBP:335W MTP:402W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:82.5MB
【特長】- 32コア64スレッド、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロック2.5GHz、最大ブーストクロック 4.8GHz、PBP 335W、MTP 402W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0 」「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Sapphire Rapids」。
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-位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/20 |
- |
EPYC 9255 |
3.2GHz |
Socket SP5 |
24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:4.3GHz 三次キャッシュ:128MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは200W。
- 「AMD Infinity Guard」により、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要な高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
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29位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
- |
EPYC 9275F |
4.1GHz |
Socket SP5 |
24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:320W 最大動作クロック周波数:4.8GHz 三次キャッシュ:256MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは4.1GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは320W。
- 「AMD Infinity Guard」により、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要な高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
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38位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
- |
EPYC 9355 |
3.55GHz |
Socket SP5 |
32コア |
64 |
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【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.4GHz 三次キャッシュ:256MB
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-位 |
128位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/11/21 |
Ryzen Threadripper 7980X |
3.2GHz |
Socket sTR5 |
64コア |
128 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:64コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:256MB 二次キャッシュ:64MB
【特長】- 64コア128スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは5.1GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とりあえずBULK、安く購入。
メモリー性能でCPUも引っ張られる。特にOCの設定は行っていないが、トップクロック5.6G出ている。
本格水冷ということもあるが、DDR5R-6000 でここまで7970xと同等でコア倍ならそれあもう。
OC設定でゲーム1ペアコアで最高クロック設定はできる。通常では処理対応でランダム動作。
メモリーの量,8chの必要があるかどうか。これでゲームはちょっとないと思う。
AI将棋、囲碁、チェスとかなら無くはないかも。
4ただの自己満足
試用
【処理速度】
まあ早いよね
【安定性】
思ったよりある
【省電力性】
TDP350Wのくせにフルロードだと余裕で
2から3割増しで電力喰います
【互換性】
対応マザボと対応クーラーが全然少ない
【総評】
こんなんCG系の仕事以外で買ってる奴は自己満足
ここのレビュー欄にもおるけど自慢したいだけ。
バルク品で安く手に入れたなんて知らねえよ
金持ちなら正規で買えよ
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-位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/18 |
- |
EPYC 9654 |
2.4GHz |
Socket SP5 |
96コア |
192 |
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【スペック】 コア数:96コア TDP・PBP:360W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:384MB
【特長】- 96コア192スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは3.7GHz、全コア起動速度は3.55GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは360W。
- ソフトウェアが起動・実行され、重要なデータにアクセスするときに、潜在的な攻撃の可能性を最小限に抑えるのに役立つ「AMD Infinity Guard」を採用。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
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32位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
- |
Xeon Platinum 8468V (Sapphire Rapids) |
2.4GHz |
LGA4677 |
48コア |
96 |
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【スペック】 コア数:48コア TDP・PBP:330W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:97.5MB
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29位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
- |
Xeon Gold 6542Y (Emerald Rapids) |
2.9GHz |
LGA4677 |
24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:250W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:60MB
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-位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/20 |
- |
EPYC 9575F |
3.3GHz |
Socket SP5 |
64コア |
128 |
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【スペック】 コア数:64コア TDP・PBP:400W 最大動作クロック周波数:5GHz 三次キャッシュ:256MB
【特長】- 64コア128スレッドで動作するソケットSP5対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは5GHz、TDPは400W。
- 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
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-位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/15 |
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Xeon 6980P (Granite Rapids) |
2GHz |
LGA7529 |
128コア |
256 |
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【スペック】 コア数:128コア TDP・PBP:500W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:504MB
【特長】- 128コア256スレッドで動作するソケットLGA7529対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは500W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は96。コードネームは「Granite Rapids」。
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-位 |
128位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/11/21 |
Ryzen Threadripper PRO 7995WX |
2.5GHz |
Socket sTR5 |
96コア |
192 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:96コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:384MB 二次キャッシュ:96MB
【特長】- 96コア192スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.1GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は128。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5何するCPUですかコレ
自作依頼されてた友人のRyzen Threadripper PRO 7995WXが、まともに動くようになったので
★消費電力については負荷をかけても350wぐらいで収まるようです。OCはなし
★冷却については某420mm簡易水冷を使用
Cinebench R23→65〜68度 PassMark →70度前後
★ゲーム性能について
RTX4090がついていましたがRyzen9とかi9でいいのでは・・・
●個人的感想
ケース重い マザーボード重い メモリ挿しにくい
CPU高額でコワい ※なんか疲れた。
◆Passmarkベンチ強い◆
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2006/6/ 1 |
- |
Core Duo T2300E |
1.66GHz |
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2コア |
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【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:31W 二次キャッシュ:2MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
345件 |
2013/1/22 |
- |
Celeron G1610 (Ivy Bridge) |
2.6GHz |
LGA1155 |
2コア |
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Intel HD Graphics |
【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:2MB
【特長】- 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、TDPは55W。
- 第3世代インテル プロセッサー向け「インテル HD グラフィックス」を搭載。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
4.33 (5件) |
0件 |
2014/7/29 |
- |
Pentium Dual-Core G3250 (Haswell Refresh) |
3.2GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく消費電力を抑えたい人向け。
動画編集やゲームには使わない目的で省電力なPCを作りたかったので購入。
表計算ソフトの使用がメインですが、動画編集にも結構使える。
停電が多い地域なのでUPSの稼働時間に余裕が出来て助かっている。
5動画編集でQSVを中心にエンコードするならおススメ
【処理速度】
x.264でのエンコードはCore i7 3770の40%くらいの処理能力です。
QSVならCore i7 6700Kのソフトウェアエンコード以上の速度になります。
ドラクエ10のベンチマークでは
1280x720 標準品質 5204
1920x1080 標準品質 2484
になります。
1920x1080ではスコアは悪いですが、それでもちゃんとゲームになる性能かと思います。
【安定性】
付属のリテールクーラーでも十分冷えます。
冬の時期、フルに負荷がかかっても温度は40℃でした。
【省電力性】
PC全体の消費電力はアイドル時に20W以下でした。
QSVでエンコード時も40W程度の消費電力です。
省エネかと思います。
【互換性】
Intel 8 SeriesとIntel 9 Seriesのマザーボードがサポートしております。
【総評】
2コアのPentiumですが、Pentium G3250 +メモリ4GB +SSD +HDDくらいでも動画編集で出力をQSVやスマートレンダリングを用いれば、特に問題を感じない性能です。
ライトな動画編集(1時間くらいの動画)くらいなら4コアのCore i5やCore i7では無くても良いかと思います。
省エネなCPUとシステムですので、録画機や家サーバ用と使用しても良いでしょう。
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-位 |
-位 |
4.30 (6件) |
28件 |
2013/9/ 2 |
- |
Pentium Dual-Core G3420 (Haswell) |
3.2GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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53220との比較として
Pentium-DC 3220 、CeleronG1820 と低価格CPUに凝っています(笑)
1000円弱の価格差で、
Pentium3220と実際にはどの程度の差があるのか?
それは体感できるのか?
と色々な疑問を持ちはじめましたので
解決のために、1つ購入してみました。
結果・・・
WindowsLive!ムービーメーカーを利用した動画編集や
Adobe PhotoShopを利用した画像の編集
SilkyPics5.0を利用しての画像処理、
MP3エンコードなど
通常の使用状態では、G3220と比較して
「おー!さすが上位機種の性能!」と思えることなんて
一切無く、こっそり入れ替えても誰も判らないんじゃ無いかと
思えるほどに体感差を感じることがありませんでした(笑)
正直、3220と3420だとどちらを買っても似たようなモノで
クロックを含め性能の良い少しだけ高いモノを買ったという
自己満足を満たすための価格差程度の差でしか無いって結論です。
そりゃ、各ベンチマークソフトで厳密な測定をしたら
G3420の方が当然「数字」は上の結果が出ます。
スーパーπなどでもコンマ数秒速い処理速度でしょう。
でも、CPU替えて速くなった!といってコンマ数秒・・・体感できません。
もしこのCPUで不満ならi5-4670とかi7-4770 とか買えばイイと思います。
結論。
G3420とG3220は、双子の姉妹のようなCPU。
どっちを買っても同じような満足感です。
ただG3420姉の方がホンの少しだけ胸が大きいってことかな(笑)
つきあうあなたの自己満足程度ですよ(笑)
5低コストおすすめです
低コストで作成できて、よほどの重たいことしなければ、さくさく快適です。
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-位 |
-位 |
4.39 (25件) |
230件 |
2018/10/ 3 |
2018/9/28 |
Athlon 200GE |
3.2GHz |
Socket AM4 |
2コア |
4 |
Radeon Vega 3 Graphics |
【スペック】TDP・PBP:35W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:1024KB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.2GHzで、TDPは35W。
- 「Radeon Vega 3 Graphics」を内蔵し、esportsゲームをHD 720pでプレイできる。日常的にPCを使用し、高速な応答性を重視するユーザーに最適。
- グラフィックスカードのアップグレードのパワーを活用してHD+ 1080pゲームを楽しめる、「Zen」プロセッサー・アーキテクチャーを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスは非常に優秀
・処理能力
FX-8320E(AM3+)から乗り換えましたが、私の利用範囲ではちょっと反応が悪くなったかという感じであまり変わりませんでした。コストを考えれば十分な能力だと思います。
・省電力
私の利用範囲ではおおよそ30W程度の消費電力でした。APUの温度も低く「熱」の心配もありません。FXと比較すると半分以下になりました。
・適用範囲
事務処理とかブラウザ利用という範囲であれば非常に優秀な製品だと思います。
AM4ソケットなので今後の更新もまだまだ可能です。
5コスパ最強CPU
【処理速度】
必要十分です。少なくともそこらの職場のマシンよりはよほど良いでしょう。
簡単な開発程度なら難なくこなしてくれます。
動かすだけならFF14さえこれ単体で動きます。
ネットサーフィンや事務作業程度なら何ら問題ないでしょう。
但しCSSアニメーションやJSの処理に関しては若干もたつきが見られる気がします。
【安定性】
サーバーとして24時間365日以上連続で動かしていますがなんともありません。
【省電力性】
電気代は目に見えて増えてない気がします。
【総評】
日常生活で使う程度なら特に不満を感じることのない良いCPUだと思います。
しかしクリエイティブ用途には厳しいと思います。
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-位 |
-位 |
4.70 (102件) |
1705件 |
2008/1/ 9 |
2008/1 |
Core 2 Duo E8500 |
3.16GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての自作PCにて使用
【処理速度】
購入当時から令和3年現在まで問題なく使用できています。
ネットサーフィンと動画視聴程度しか使用していないのですが
【安定性】
今のところトラブったことは一度もありません。
【省電力性】
今までに異常な発熱やブラックアウトもありません。
【互換性】
他のマザーボードで使用していませんので無評価です。
【総評】
昔に初めてながら色々調べて作成したパーツで現在も使用できていますので満足しています。
5i7、i5なんぞイラネw
E8500がタダで手に入ったのでC2Dの2.6Ghzのと交換した。
体感速度はほとんど変わらない。
i7にしようがネットサーフィンやHD動画鑑賞などの体感は全く変わらないのである。
って事は3Dなどしない人なら2014年現在でも余裕で戦えるCPUって事!
ちなみにGTX260もCPU共にタダだったのだが、手持ちの560Tiに変更した。
正味な話、消費電力云々を考えるなら予備電源のいらない9800GTのが電源に優しいのだが;^^
結論はE8500までしてしまえば一般人には十分なスペックだと結論付けできるだろう。
E8500はコア2だが、Phenom 9500のクアッドコアよりオススメだ。
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-位 |
-位 |
3.91 (11件) |
0件 |
2020/9/ 2 |
- |
Celeron G5905 (Comet Lake) |
3.5GHz |
LGA1200 |
2コア |
2 |
Intel UHD Graphics 610 |
【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:58W 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、TDPは58W。
- 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5¥4,000台で購入可能なお手ごろ価格の時代に早く戻って欲しい。
【処理速度】
3.50GHz、キャッシュ4MBでブラウジング、事務処理、動画視聴には十分。
【安定性】
元のマイクロアーキテクチャはSkylakeマイクロアーキテクチャと同一で安定。
【省電力性】
14nm製造プロセス、TDP58Wの省電力。
【互換性】
ソケットLGA1200、DDR4-2933メモリーで最新ではない。
【総評】
9年前の2013年の2月にCeleron G1610を¥3,980(税込/intel希望カスタマー価格 $42.00)で購入、当時Ivy Bridgeセレロンはコスパに優れ、売れ筋ランキング1位と大ヒットした記憶があります。今回はシステムをWindows11に更新するために2020年9月発売のComet Lake Celeron G5905を¥4,480(税込/intel希望カスタマー価格 $42.00)で2021年10月に購入しました。2022年になってここ最近の物流の滞りや円安ドル高為替の関係でエントリーモデルですらかなり値上がりしてますので、以前のようなお手ごろ価格の時代に早く戻ってもらいたいものです。
5消費電力が低くて良いです。
マイニングで使用することとしました。
消費電力が低ければそれだけで助かりましたので、
もってこいのCPUでした。
サーバーなどにも良いかと思います。
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-位 |
-位 |
4.80 (24件) |
103件 |
2014/5/12 |
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Celeron G1840 (Haswell Refresh) |
2.8GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:53W 三次キャッシュ:2MB
【特長】- 2コア2スレッドで動作するソケットLGA1150対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは2.8GHz、TDPは53W。
- 「Intel HD Graphics」を内蔵。PCI Express 3.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は16。コードネームは「Haswell」。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これはセレロンかと思うくらいいい
自作パソコン作成第3号のために購入したこのCPU。非常に使いやすいですね。温度もさほど気になりませんし、それにセレロンと思わない感じにすごい早い。ちなみにメモリーは8ギガのSSD仕様にしていますがユーチューブなど簡単なものを見るだけなら十分な感じでいいですね
5コスパ最高!
【処理速度】
Sandy Bridge世代で一世を風靡したCeleron G530からの乗換えでサブ機に使っていますが、処理速度はG530の1.4倍程度に向上している様で、通常の事ならキビキと動いてくれます。iGPUは非力ですがPCIeのグラボを挿せば3Dゲームの大抵はこのCPUで十分行ける感じです。
【安定性】
定格で使う限りは安定動作でバグも無さそうです。
【省電力性】
EISTで800MHz〜2.8GHzまで可変します。C-Stateも必要十分ですがデスクトップの場合は、C-Stateはあまり関係有りません。TDP53Wですから純正クーラーで十分使えて、排熱に余計な費用が掛からない所も◎です。
【互換性】
十分にこなれたHaswell RefreshなのでマザーボードやBIOSの対応も全く問題有りません。
【総評】
SkylakeのCeleron G3900との性能差が気になる所ですが、CPU性能は数%程度の差でTDPは2Wしか変わりません。iGPUの性能はSkylake版に劣りますが、このクラスでは何れにしてもローエンドグラボにも満たない性能ですから、グラボを使う前提ならiGPUは気にする必要は有りません。
Skylake対応の100系マザーが未だ高価な事と、Haswellだと古いDDR3を正式に使える事などを考えると、最新のSkylakeを積むよりもHaswell世代で一旦組んで置くのもコスパ的に有りだと思いこのCPUにしました。トータルのコスパ/性能両面でバランス良い選択肢だと思います。
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-位 |
-位 |
4.60 (6件) |
36件 |
2017/1/10 |
2017/1/ 6 |
Celeron Dual-Core G3930 (Kaby Lake-S) |
2.9GHz |
LGA1151 |
2コア |
2 |
Intel HD Graphics 610 |
【スペック】 TDP・PBP:51W 三次キャッシュ:2MB
【特長】- 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.9GHz、TDPは51W。
- 「インテル HD グラフィックス 610」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- ECCメモリーに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5窒息ケースでも安心の低発熱。そして低消費電力な性能。
事務用PCの制作依頼を受けて本製品をチョイス。
静音でなるべく小さくということで、古いAtomのベアボーンのケースを流用した。
ケースの型番が不明なので具体的に挙げることが出来ないが、非常に通気性の悪い窒息ケースである。
が、付属クーラーでインテル・バーンテストを行っても、室温20℃で42℃を超えることが無かった。
また、ワットチェッカーで電気代を計測すると、
従量電灯A 1kWh 19円76銭 の設定で、
月額電気代が408円(アイドル時)〜520円(高負荷時)となった。
※24時間、30日付けっぱなしの場合の電気代である
以前とは構成も変わっており、正確な比較はできないものの、第三世代のCeleronと比較しても消費電力は下がっていることは間違いないと思う。
※以下は以前に第三世代Celeronを計測した時の記録。
http://review.kakaku.com/review/K0000459345/ReviewCD=590773/#tab
確実に低消費電力、高性能化は進んでいると思う。
5ファンレスPCに使えます^
このCPUは消費電力が低い様なので、ひょっとしたらファンレスPCを組めるのではないかと思って試してみました
CPUクーラーはなるべく小型にして、CASEは薄型なものにしてみようかとか考えて構成は以下のようにします
結論からいうと、ファンレスでいけました
ただ、この構成でBIOSの設定をdefaultのままで長時間負荷をかけると、CPU温度が上がりすぎます
なのでBIOSのLDPL(Long Duration Power Limit)に15を設定しました
こうすると長時間負荷時のCPUの消費電力を15Wに制限することができます
制限しないと22Wなので、差分となる7W分の発熱を抑えることができます
ただしその分CPUは遅くなります
■構成
CPU: Intel CeleronG3930
M B: MSI H110I-PRO
MEM: DDR4-2133 8GBx2
SSD: ADATA SU800 256GB
PSU: Minibox PicoPsu 160XT / ACアダプタ12V94W
O S: Windows10Pro x64
CASE: SilverStone SST-ML05B
CPUクーラー: Thermalright AXP-200 Muscle ファンレスで使用
■BIOS設定
CSTATE: C8を有効
LDPL: 15W
■消費電力
アイドル時: 6W
負荷時:
29W 連続負荷1時間後に57℃で安定
LDPLをAUTOにすると39Wとなり連続負荷30分後に70℃へ到達
※注意
この設定は室温15℃ののものです
夏場はLDPLをさらに下げる必要があります
【処理速度】
Web・動画・音楽の視聴用途として使用するので処理速度は充分です
Celeronも速くなったものです
【安定性】
問題ありません
【省電力性】
とても良いです
【互換性】
無評価とします
【総評】
スリムケースでファンレスPCができるんですね
ここ数年CPUの進歩は止まってるといいますが、消費電力は着実に減っていることを実感しました
■2018-10-14追記
このPCはPCオーディオ用としてUSB-DACを接続して使用しています。
より高音質を求めて部品を交換しました。
交換した部品
M B: ASUS H110I-PLUS
PSU: Minibox PicoPsu 120 / 秋月電商ACアダプタ12V65W
どちらも低雑音の製品です。
電気的な雑音が低く、USB-DACの音質への悪影響が減ります。
> 夏場はLDPLをさらに下げる必要があります
初回レビュー時にそう書きましたが、LDPLを下げる必要はありませんでした。
なお、LDPLに15を設定した場合でもCPUは最高速度で動作可能です。
ただ、内蔵GPUの消費電力が増えるとCPUの速度が低下する事になります。
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-位 |
-位 |
4.78 (5件) |
185件 |
2014/5/12 |
- |
Core i3 4150 (Haswell Refresh) |
3.5GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思ったより熱い。そして、思ったより省電力でもない。
古いPCケースの再利用を考え、低発熱で高性能なCPUを…と白羽の矢を立ててみたのがCore i3 4150 BOXだった。
経緯はこんな感じ。
http://kakaku.com/pickuplist/ListNo=10745/
組んでみたところHaswellは別に低発熱なCPUではなかった…というのが私の感想。
一昔前に比べれば、性能・効率共に相当向上してるのは間違いが無いところでしょうけどね。
過去、IvyのCeleronで低発熱っプリに感動した経緯があり、
※ http://review.kakaku.com/review/K0000459345/ReviewCD=590773/#tab
Haswellのi3は、きっと恐ろしく低発熱に違いない…ってな期待をしちゃった訳ですが、そんなことは全くなかった。
画像の通り、室温27℃の環境下でリテールクーラーを装着し、OCCTで10分ほど負荷をかけたら80℃まで上がっちゃいました。
CeleronはCeleron、i3はi3。余計な期待をしちゃいけないってことで、勉強になりました。
私は消費電力計測…主に電気代の観点からの計測が好きで、CPUを買う度に計測をしておりまして
・G1610
http://review.kakaku.com/review/K0000459345/ReviewCD=590773/#tab
・2500K
http://review.kakaku.com/review/K0000215573/ReviewCD=589476/#tab
・2700K
http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab
今回も簡単にではあるが、やってみた。
構成は以下
http://kakaku.com/pickuplist/ListNo=10745/
※電源の変換効率は高いそうで、80+無印程度は有るらしい。
サンワサプライ社のワットチェッカーPlus TAP-TST7にて計測。
電気料金については、関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計算。
http://www.kepco.co.jp/home/ryoukin/menu/dento_a.html
電力量料金
15kWh超過120kWhまで 第1段 1kWh 20円84銭
なお、スリープモードをオフにした以外はデフォルトの設定であり、
常時起動を前提に算出された数字なので、こまめに電源を切る人は自分の使用時間で計算する必要がある。
地域の違う方も要再計算。
1ヶ月は30日として計算。
消費電力は約24時間計測し、その間の消費を基に算出。
パーツの構成や、起動しているアプリケーションによっても値は変わるので、参考は目安程度に。
★アイドル時。CPU使用率0〜4%
・1時間の電気代→約0.58円
・1日の電気代→約14円
・1週間の電気代→約98円
・1ヶ月の電気代→約420円
★WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、一般的用途で1日8時間程度利用した場合
・1時間の電気代→約0.82円
・1日の電気代→約20円
・1週間の電気代→約140円
・1ヶ月の電気代→約605円
★OCCTでCPUとメモリへの負荷100%にした結果。ゲームやエンコードの状態。
・1時間の電気代→約1.45円
・1日の電気代→約35.01円
・1週間の電気代→約245円
・1ヶ月の電気代→約1065円
うーん。
G1610や2700Kを計測した時とは電気料金も上がって居るし、CPUのランクも違うものですし、測定の環境もまるで違うものではあるが…
Haswellって、発熱・省電力製の点で、そんなに進歩してるかな???という感想を抱いた。
斜めな視点から比較して書いてたので否定的な物言いになってしまったけれど、悪いものではないと思いますよ。
性能面でのスコアがそれを物語っているかと。
5映像鑑賞
PC構成
●ケース Corsair Obsidian 250D
●ファン前 NZXT FZ 200mm nonLED
●ファン後 GELID Silent 8PWM
★CPU Core i3 4150
●CPU冷却 ENERMAX ETD-T60-VD
●メモリ ADATA AX3U1600W4G11-DD
●マザー ASUS H97I-PLUS
●SSD1 CFD CSSD-S6T128NHG6Q
●SSD2 crucial CT256MX100SSD1
●電源 Corsair RM450
●OS Windows 8.1 Update 日本語版
●その他 PLANEX GW-300S KATANA
●用途 枕元PC(静音重視)、ネット、映像鑑賞
【処理速度】
PowerDVD9にてFHD画質の倍速っ再生でもカクツキなし。
【安定性】
一体何をしたら不安定になるのだろうか?
【省電力性】
クチコミの方にもチョロっとOCCTについて書き込んでおります。
その時とはCPUクーラーが変わっています。
また、フロント、リアファンは停止。
室温10度以下では、
アイドル時
20〜24度
FHD画質映像鑑賞時(PowerDVD9、ハードウェアアクセラレーション有効)
25〜30度
この辺りを維持しております。
【互換性】
来年中にはソケット規格の違うCPUが出てくる見込み、
これはもうどうしようもありませんな。
【総評】
私のような用途では十分な性能です。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
34件 |
2011/1/ 6 |
2011/2/20 |
Core i3 2120 |
3.3GHz |
LGA1155 |
2コア |
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Intel HD Graphics 2000 |
【スペック】コア数:2コア TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作するソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、TDPは65W。
- 「Intel HD Graphics 2000」を内蔵。PCI Express 2.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は16。コードネームは「Sandy Bridge」。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3DELL optilex760に入ってました。
本体を2750円で購入、HDDなし、ケーブルなしです。メモリーは4GBが1枚入っています。ほかにi5-2500もありますが、動作がもっさりです。ハイパースレッテングなので仕方なしです。温度は40度弱です。グリス塗り直しで温度は下がると思います。サンディブリッジも中古は少なくなりi7は高値推移
交換するならi5の2500以外ですね。
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