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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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お気に入り登録611Ryzen 5 2400G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 2400G BOX 117位 4.61
(50件)
844件 2018/2/ 8  Ryzen 5 2400G 3.6GHz Socket AM4 4コア 8 Radeon RX Vega 11 Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは3.9GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
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5お手頃価格で高性能、Ryzen最高です

2021年5月、A8-7600で組んでいたPCがガタが来てきたため新規自作。 人気があるだけのことはあり、高性能で動画のエンコード時間も大幅短縮。 とてもお気に入りです。 【処理速度】 負荷のかかる処理は動画のエンコード程度ですが、随分速度が上がり助かりました。 【安定性】 安定性は抜群です。 故障・不具合もなし。 【省電力性】 これは特に気になるほどのものはない。 【互換性】 対応マザーボードは豊富にあり、選択肢が多くて助かります。 【総評】 Ryzen、大好きです。

5動画鑑賞が多い人に最適

【処理速度】 なんとなく引っかかる時がある。 インテルみたくスイスイしてない。 だがyoutubeに上げる動画変換で困ったことはない。 【安定性】 とくに問題は起きてない 【省電力性】 省エネなんだろうが、これもインテルに及ばない感じでぎこちない。 【互換性】 拡張も気にしたこともなく不明 【総評】 動画鑑賞が多いのでradeonの発色が好きでAMDにしました。 どのみちインテルは発色が嫌いなので選ばなかったです。 リメイクされたAOEがぬるぬる動くので軽いゲームならオンボードグラフィックで問題なし。

お気に入り登録95Ryzen 5 8400F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 8400F BOX 117位 4.41
(6件)
37件 2024/5/27  Ryzen 5 8400F 4.2GHz Socket AM5 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20(ディスクリートGPU用PCIe 8レーン/M.2用PCIe 4レーン×2/チップセット接続用PCIe 4レーン)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
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5サブ機としてはすばらs…

1600AF機からのアップグレードで利用。 ノートPC用の石の流用ということで、省電力性は圧倒的。 ゲームのサーバーを小規模で動かすなら十分すぎる性能をしてる。 値段も1万円ほどと、すでにある程度環境が整ってるなら、ほとんどタダみたいな値段。 とりあえず1個持っといて損はない。 とはいえ、グラボの追加が必須なので、イチからすべて揃えますって人は、8500Gのほうがいい。 グラボないほうが、PCIeスロットでいろいろ遊べるのよ。

5CPUよりグラボに金回したい人には選択肢になりうるかも…??

安定動作◎!! だが8500Gのほうがメリットはめちゃくちゃあります。 モニター2つで使うか1つで使うかでの振り分けになりますね自分的には。(2つの場合8500GなどのAPUシリーズ、1つの場合8400F含む全てのryzen) 格安で買える時は格安で買えるのでその時を狙えばコスパはかなり高いと思います!! CPU性能はお世辞にも高くはないですが… できることなら7600や9600Xにしたほうがほんとに少しだけ!! 幸せにはなります。 なのでホント差額次第だと思います。 ゲームの解像度が上がったり設定重くなればなるほどCPUの差はほぼなくなるのでグラボのグレード上げる方に金回す組み方するほうが幸せにはなるでしょう!! 感覚的にはあくまでもAM5入門CPUとして考えたらいいのかな… AM4のよりは強いですよ!!

お気に入り登録1107Ryzen 5 2600 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 2600 BOX 117位 4.88
(58件)
691件 2018/4/17  Ryzen 5 2600 3.4GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは3.9GHz。TDPは65W。
  • 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
  • AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
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5リベンジに成功したAMD

ある時期までAMDはインテルにボロ負けしていた 一人勝ちをしてたインテルの2シリーズや3シリーズ、4シリーズを横目に見ながら悔し涙を流し AMDファンはまるでオタクのように陰に隠れての生活を強いられた AMD使ってんの?と失笑される日々・・・・・ 満を持して発売されたAMDのRyzenは上記のような悲惨だった数年の鬱憤を晴らす物となったw 一気に8シリーズや9シリーズのインテルの性能を遙かに超えるCPU この性能はインテルが12シリーズを発売するまで7馬身も10馬身も引き離していた 本品を含め、特にRyzenの5シリーズと7シリーズは圧巻であった ただしAMDは当然の事だが熱対策が大事! 現行のインテルもCPU問題が続いておりマザーボードのBIOSのアップデートで対応してる状態 ようはインテルの安全なCPUは10世代ぐらいまでになり、以降のCPUは博打 性能が上がるにつれリスクも増えた訳だ この世の春を謳歌するAMDだが、インテルのリベンジもあるかもしれない(ただし半導体の問題が大きく、小さく出来ない値段の爆上がりでどーなることやら)

5コスパ良好

【処理速度】特に不自由を感じることなく使用しています。 【安定性】購入時からトラブルは一度も発生していません。 【省電力性】そんなに熱くならないので、消費電力も低そうです。 【互換性】そんなにあれこれ環境を変えている訳ではないですが、問題なし。 【総評】最新のCPUと比較するとどうしても見劣りしてしまいますが、余程のハードワークでもない限り問題ない性能です。購入時としてはとてもコスパの良いCPUでした。これをきっかけにAMD派になりました。

お気に入り登録440Core i5 3570K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 3570K BOX 117位 4.75
(35件)
457件 2012/4/24  Core i5 3570K
(Ivy Bridge)
3.4GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:77W 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは77W。
  • 「インテル HD グラフィックス 4000」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5i5のこのCPUで十分でした。

構成:Core2 Duo E6750 から更新 用途:ネット、動画編集、音楽 CPU: これ マザー:ASRock H77Pro4/MVP メモリー: DDR3 1600 16GB(2GBをRADISK化) クーラー: サイズ KABUTO OS  : win7 Home 他はすべて流用です。   【処理速度】 とにかく早いです。ハンドブレーキでのエンコが約1/3の時間にになりました。 superΠ  3300万桁 9分8秒 CINEBENCHI CPU 5.92 【安定性】 OCしない通常使用なので問題なしと思います。 室温24℃ エンコ時 CPU95〜100% にてMAX54℃でした。 真夏でもそれ程に気にせずに済みそうです。 【省電力性】 ワットメーター持ってませんが公称の数値や、各種情報によれば負荷時の電力軽減が有難いですね。 【互換性】 ここは時にコメントありません 【総評】 コスト的に8k〜10k高い3770(k)にしなくて良かったと思います。 アイドル時は1600MHzで動作します。

5G1610から載せ替え

中古で4千円で購入。セレロンG1610からこちらに載せ替え。 G1610でも問題はさほど感じなかったのですが、4千円で見つけたので載せ替えてみました。 わたしの用途で劇的な変化はとりあえず起動速度くらいですが、概ね満足です。 ライトユーザーなら、未だ現役で使えると思います。

お気に入り登録1087Core i7 4790K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 4790K BOX 117位 4.70
(60件)
1037件 2014/6/12  Core i7 4790K
(Devil's Canyon)
4GHz LGA1150 4コア 8  
【スペック】
TDP・PBP:88W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
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510年以上ありがとう

Intel Core i7-4790Kを長い間使っていました。 最初に組んだときから、ずっと頼りになるCPUでした。 発売当時は「Devil’s Canyon」という名前がついていて、発熱に強くて、オーバークロックにも向いていると言われていました。実際に少しOCして使っていましたが、それでも安定して動き続けたので、本当にすごいCPUだったと思います。 普段の作業はもちろん、動画編集や写真加工などもこなしてくれて、まだ現役でいけるんじゃないかと思うくらいでした。 最近のCPUと比べると性能差はありますが、当時のハイエンドらしい力強さを長年保ってくれました。 発熱も、ちゃんと冷却していれば問題なく、長期運用でも不調が出ることはほとんどありませんでした。 性能と耐久性のバランスがとにかく優秀です。 Windows 11にはアップグレードできないので、そろそろ世代交代となります。 でも10年以上も現役で活躍してくれたことを考えると、それでも十分すぎるほどです。 ありがとうございました!

5今更レビューin2025

【処理速度】 Devil's Canyon世代と少し特殊なくくりですが速度も安定していて今でも使えます。 ※Windows11だと場合によってかくつきます 【安定性】 Windows11でも正常だが今後が心配 【省電力性】 爆熱でたまったもんじゃない。 【互換性】 種類は多め。ただ6世代と互換性なし 【総評】 今でもOCしなくても使える石!Apexやマイクらも行けるがOBSで配信しながらだと少しもたつきが出てきます。

お気に入り登録43Ryzen Threadripper 1920X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 1920X BOX 117位 5.00
(3件)
17件 2017/8/ 4  Ryzen Threadripper 1920X 3.5GHz Socket TR4 12コア 24  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4GHz。TDPは180W。
  • クロック速度の調整など、パフォーマンスをリアルタイムで微調整し向上させる「SenseMIテクノロジー」を搭載している。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてクロックサイクルあたりの命令数が52%以上も向上している。
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5CINEBENCH R20 で計測

購入してから1年半位経過していますが、一般コーシューマ向けが 最大8コアCPUとなりますので、12コア搭載されている1920Xは 優位性があります。 又、16コアまでは要らない=コスパを取ると 中々良いチョイスかもしれません。 (PCIe Gen3 が64レーンありますので◎です。) 主にVMware(仮想マシン)や動画編集(エンコード)の利用ですが、 特に不満もありません。 1920Xのレビューをようやくするタイミング(CINEBENCH R20が リリース)が来たので、参考にして下さい。 動作環境ですが・・・ ・AMD Ryzen Threadripper 1920X(定格) ・ASRock Fatal1ty X399 Professional Gaming ・Corsair CMK64GX4M4A2666C16 ・Corsair Force Series MP500 CSSD-F240GBMP500 ・・・という構成です。 CINEBENCH R20 スコアは ・マルチ 5244cb ・シングル 408cb となります。シングルスコアが特に良い感じに見えます。 数値がR15と比較すると水増しされた感はあります。 (マルチ参考スコアですが、何故かEPYCや2990WXが表示されて いません。Xeonプラチナムがトップランクとして表示されて いるようです。)

5処理速度に不満なし。但し…

12コア/24スレッドということもあり、全般的な処理速度には全く不満なし。Ryzen7 2700XやCore i7-8700Kと比較しても、マルチスレッド処理では圧倒的な強さ。1950Xには負けるけど… 一応、CPU-Zでの簡易ベンチの結果を掲載。まあ、この能力なら、当分不満は出ないでしょうね。でも、陳腐化したら…また新しいの組んじゃうんだろうな〜 ちょっとクロックアップして4GHzで回していますが、Corsairの28cmラジエターの簡易水冷クーラーでもCPU負荷率100%状態継続で80℃前後の発熱。 電力計で測定すると アイドリング時:100〜140W CPU負荷100%:300〜340W OCCTを使っての計測なので、CPUだけでやっぱり200Wは食ってることになる。オーバークロックしてるせいもあるし、省エネじゃないね… 残念なのは、直後にIntelもAMDも新CPUが出ちゃったこと。Core i9-9900Kってどんなだろう…? AMDもこれの後継機種が出ちまったし… ただ、値段が安かったのでそこはガマン。CPU本体、実質4万円台で入手できたので、コスパはずっといい。それだけが慰め。 省エネじゃないけど、CPUもマザーも値下がりしてるので、現時点コスパ重視で組みたい方にはおススメ。

お気に入り登録237Ryzen 5 2600X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 2600X BOX 117位 4.56
(13件)
185件 2018/4/17  Ryzen 5 2600X 3.6GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz。TDPは95W。
  • 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
  • AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパは良いです。

7〜8年使っていたPhenom II X6 1065T のマザーが壊れたので Ryzen 5 2600x で再構築。 Phenom II X6 1065T は2.9GHz 6コアでしたが、SSE2までAVXなど 未サポートなので、エンコードが遅かった。 ■処理速度  Ryzen7 2700xにしようかと迷いましたがゲームはしないので  価格から2600xを購入。Phenom II X6 1065Tで300MB程度のエンコードは  40〜60分程かかっていたのが、15分程度になった。  更にRadeonRX570 と組み合わせた所、エンコードは5分程度になりました。  今はZen2 3600xなど次世代のコアが出ていますが、特に不便は感じていない  ので、次のZen3まで待とうと思います。  ■安定性  メモリは3400まで対応のものを購入したが、相性が悪いせいか2933でもOSが  起動せず、2666で安定。特にOS、アプリは、フリーズなどなく快適。 ■省電力性  Phenom II X6 1065Tからなので、だいぶ省電力になっていると思います。 ■互換性  AM4マザーとDDR4メモリーくらいで、後はPhenom II X6 1065Tの時の物など  使いまわし。 ■AMD次期購入  価格の割には、コスパが良く安定しているので良いです。  インテルはCPU、マザーともに高価であまり好きではないので、次もAMDを  考えています。  

5今自作PCでコスパ重視ならこの子が一番かも

詳細なデータやレビューは検索すれば大量に出てくるので、個人的な部分だけを書きます。 intel i7-3770Kから乗り換えましたが快適です。 Windows10のソフトがモタつくマシーンだった前PCと比べれば雲泥の差です。 消費電力はほぼ同じか若干低いくらいです。 安定性もよく発熱も2700より低いのでクーラーも選ばずコスパ重視の静音PCとしてメインで活躍しております。 正直簡単な写真編集程度ならこのCPUで十分ですがエンコードなど動画を扱うなら3600のほうが今の値段差ならよいかもしれません。 どのみち安定していて発熱もそこそこ、消費電力も最近のCPUにしては若干高い程度でまるでご飯のような存在です。

お気に入り登録820Ryzen 7 2700X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 2700X BOX 117位 4.87
(60件)
1155件 2018/4/17  Ryzen 7 2700X 3.7GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロック3.7GHz、最大ブーストクロック4.3GHzで、TDPは105W。
  • RGB照明ごとのコントロールが可能な直接接触型ヒートパイプ採用CPUクーラー「AMD Wraith Prism Cooler」が付属する。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする学習・適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」に対応。
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5安定性と処理速度共にとても良いです。

会社の自作デスクトップPCで4年位使ってますが、付属のCPUクーラーで安定して動作しています。 Windows11にも対応しているのでうれしいところです。 自宅のサブPC用にも持っていますが、ほとんど起動していません。 会社PCの構成 CPU:Ryzen 7 2700X MEM:16GB×4枚(DDR4-2666) MB :MSI X470 GAMING PLUS SSD:M.2 1TB SSD:SATA 2TB+2TB DVD:ASUS製のバルク VGA:RX570(VRAM 8GB) 電源:Corsair RM750 OS :Windows11 Pro (64bit) 自宅PCの構成 CPU:Ryzen 7 2700X CPUクーラー:虎徹MarkU MEM:16GB×2枚(DDR4-3200) MB :MSI B450 GAMING PLUS MAX SSD:M.2 500GB SSD:SATA 1TB HDD:2TBx2台 DVD:LG製のバルク VGA:GTX 1080 電源:Corsair RM1000 OS :Windows11 Pro (64Bit)

5コスパ良し、性能よし!

【処理速度】 僕の使っている使い方なら100%になることなんてほぼないです。 【安定性】 最高。マザーボードのおかげもあるかもですが、落ちることなんてほぼないです。 【省電力性】 まぁまぁ。そこまで発熱しないから簡易、本格水冷じゃなくてもいけるかも。 【互換性】 まぁ安定のAM4よね。どこぞのI社とは違って前チップセットでも普通にBIOSアプデで動くし。最高。 【総評】 最高!

お気に入り登録23Ryzen Threadripper 2920X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 2920X BOX 117位 -
(0件)
0件 2018/8/ 9  Ryzen Threadripper 2920X 3.5GHz Socket TR4 12コア 24  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大ブースト・クロックは4.3GHz、TDP(熱設計電力)は180W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアに比べて、IPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
お気に入り登録850Core i5 13400F BOXのスペックをもっと見る
Core i5 13400F BOX 117位 4.71
(16件)
62件 2023/1/ 4  Core i5 13400F
(Raptor Lake)
2.5GHz LGA1700 10コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB 
【特長】
  • 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは148W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5問題なし

13世代i5で一番ロースペックですが、そんなに重い処理もしないので十分です。 コスパいいです。

5安くて高性能

【処理速度】 ミドルであれば充分すぎるほどです。ただもう少し12世代から性能上がってもよかったかなーって思っています。ある意味アルダーリフレッシュですからね。 【安定性】 何事もなく安定です。ゲームはRTX3060と組ませてますがボトルネックもなくできています。 【省電力性】 とても省電力です。電気バク食いはありません。 【互換性】 マザーは多いし14世代にも使えるので互換性高いです。 【総評】 値段も安くコスパも高くておすすめです。

お気に入り登録264Core i7 11700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 11700 BOX 117位 4.68
(19件)
3件 2021/3/17  Core i7 11700
(Rocket Lake)
2.5GHz LGA1200 8コア 16 Intel UHD Graphics 750
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5動作がキビキビしてなかなかいい

Core i7-10700とCore i7-11700が併売されている時期、Rocket Lakeは消費電力が高いわりに性能が低いというレビュー記事を見て、Core i7-10700を買ってしまいました。最近になってCore i7-11700を入手して使ってみた感想です。MTPをCore i7-10700と同一の65Wまたは95Wに設定して比較しました。 【処理速度】Core i7-10700は何となくもっさりしていましたが、Core i7-11700は全体的にキビキビして速い感じがします。IPC向上の効果が体感できるレベルなのでしょう。 【安定性】安定しています。 【省電力性】マルチスレッドのベンチマーク結果はCore i7-10700に劣ります。同一製造プロセスでIPCが向上した結果、クロックあたりの消費電力も増えてしまい、ある程度電力制限を緩くしないと本来のマルチスレッド性能を発揮できない特性のようです。 【互換性】同じLGA 1200でもH410などには対応せず残念です。 【総評】様々なレビューで酷く書かれていますが、電力制限すればComet Lakeと性格が異なるだけでそこまで酷くないです。シングルスレッド重視なら十分活躍できると思います。

5たまたま中古が安く手に入ったので

【処理速度】 処理速度を必要とするような作業はしてないのであまり分かりません 【安定性】 至ってふつうに動いてます 【省電力性】 発熱はふつう 【互換性】 互換性と言っても 10世代11世代対応マザーにしか使えませんけど 【総評】 今年3月のとある日メルカリ見てたら CPUの他に32Gbのメモリと虎徹マーク2、Gen4 Samsung980 PROの512Gb M.2 にTUF GAMING H570-PROをひとまとめでなんと54100円で出てるの見て 思わず安ってなり速攻ポチっちゃいました 時期的に安いか高いかは人それぞれかもしれませんが この時はLGA1700の反り問題で敬遠していたのもあり もう驚きしかなかったですね 実際4万越えするCPUは買わないので i7なんて使うのは2世代のi7 2600K以来です やってることがネット見る 動画見る、PaintShopProで壁紙作り ゲームだってA列車で行こう9 Ver5 こんな使用状況でCPUパワーはあまり必要ないです なのにi5 11400Fから載せ替えてしまいました CPU以外は2号機となっています もう自己満の世界ですね(笑) 満足したから良かったです

お気に入り登録15Ryzen 7 2700X 50th Anniversary Edition BOX with Wraith Prism coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 7 2700X 50th Anniversary Edition BOX with Wraith Prism cooler 117位 -
(0件)
8件 2019/5/ 8  Ryzen 7 2700X 3.7GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは105W。
  • 最大メモリー速度は2933MHz、メモリータイプはDDR4、メモリー・チャネルは2。
  • 無音に近い静音性と高い冷却性能を兼ね備えたCPUクーラー「Wraith Prism Cooler」を搭載している。
お気に入り登録1Xeon Gold 6142 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 6142 BOX 117位 -
(0件)
0件 2017/7/18  Xeon Gold 6142
(Skylake-SP)
2.6GHz LGA3647 16コア 32  
【スペック】
TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:22MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロック2.6GHz、最大クロック3.7GHz。TDPは150W。
  • 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録17Core i9 14900F BOXのスペックをもっと見る
Core i9 14900F BOX 117位 -
(0件)
14件 2024/1/ 9  Core i9 14900F
(Raptor Lake Refresh)
2GHz LGA1700 24コア 32  
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.8GHz、PBPは65W、MTPは219W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
お気に入り登録9Ryzen Threadripper PRO 3955WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 3955WX BOX 117位 -
(0件)
28件 2021/3/24  Ryzen Threadripper PRO 3955WX 3.9GHz Socket sWRX8 16コア 32  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットsWRX8対応CPU。基本クロックは3.9GHzで、最大ブーストクロックは4.3GHz、TDPは280W。
  • プロフェッショナル・ワークステーション向けのプロセッサーで、多様な高度構成を可能にする。
  • PCIe 3.0と比較して2倍のI/Oパフォーマンスを発揮する、PCIe 4.0をサポート。最大PCIeレーン数は128。
お気に入り登録11Ryzen Threadripper PRO 3975WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 3975WX BOX 117位 -
(0件)
0件 2021/3/24  Ryzen Threadripper PRO 3975WX 3.5GHz Socket sWRX8 32コア 64  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:32コア TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作する、ソケットsWRX8対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは280W。
  • プロフェッショナル・ワークステーション向けのプロセッサーで、多様な高度構成を可能にする。
  • 128のPCIe4.0レーンをサポート。CPUクーラーは付属していない。
お気に入り登録11Ryzen Threadripper 7960X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 7960X BOX 117位 -
(0件)
0件 2023/10/23  Ryzen Threadripper 7960X 4.2GHz Socket sTR5 24コア 48  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:24MB 
【特長】
  • 24コア48スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは5.3GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
お気に入り登録1Xeon w5-2565X BOXのスペックをもっと見る
Xeon w5-2565X BOX 117位 -
(0件)
0件 2024/9/ 9  Xeon w5-2565X
(Sapphire Rapids)
3.2GHz LGA4677 18コア 36  
【スペック】
コア数:18コア、Pコア:18+Eコア:0 TDP・PBP:240W MTP:288W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:37.5MB 
【特長】
  • 18コア36スレッド、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロック3.2GHz、最大ブーストクロック 4.8GHz、PBP 240W、MTP 288W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0 」「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Sapphire Rapids」。
お気に入り登録4Ryzen Threadripper PRO 9965WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 9965WX BOX 117位 -
(0件)
0件 2025/7/28  Ryzen Threadripper PRO 9965WX 4.2GHz Socket sTR5 24コア 48  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:24MB 
【特長】
  • 24コア48スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は128。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
お気に入り登録Xeon w7-3545 バルクのスペックをもっと見る
Xeon w7-3545 バルク 117位 -
(0件)
0件 2026/6/ 5  Xeon w7-3545
(Sapphire Rapids)
2.7GHz LGA4677 24コア 48  
【スペック】
コア数:24コア、Pコア:24+Eコア:0 TDP・PBP:310W MTP:372W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:67.5MB 
お気に入り登録1EPYC 9965 バルクのスペックをもっと見る
EPYC 9965 バルク 117位 -
(0件)
0件 2025/2/20  EPYC 9965 2.25GHz Socket SP5 192コア 384  
【スペック】
コア数:192コア TDP・PBP:500W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:384MB 
【特長】
  • 192コア384スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは2.25GHz、最大クロックは3.7GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは500W。
  • 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
お気に入り登録61Ryzen Threadripper 3990Xのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 3990X 117位 5.00
(3件)
30件 2020/1/ 8  Ryzen Threadripper 3990X 2.9GHz Socket sTRX4 64コア 128  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:256MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 64コア128スレッドで動作する、ソケットsTRX4対応CPU。基本クロックは2.9GHz、最大ブーストクロックは4.3GHz、TDPは280W。
  • 最大288MBの合計キャッシュにより、大容量のデータ・セットに迅速アクセスできる。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5BOINC+α、でも持て余す

Ryzen Threadripper 2990WXからの買い替えです。 【処理速度】 文句なし。弱点も克服して文字通り完璧に。 【安定性】 とりあえず不具合は出ていません。 【省電力性】 絶対的な消費電力はびっくりする程高いですが、 ワットパフォーマンスから考えたら悪いわけではないです。 【互換性】 TR4が切られてしまったのは残念だが、少なくとも次世代は続投すると思われる。 【総評】 価格もビッグだが最強。 詳しいレビューはまた後日投稿する予定だが、 タイトルの通りの使い方をしている。 BOINCが使っているAPIが古いからか最大でも64スレッドしか使われないので 半分は遊んでいる。 逆に言えば、遊んでいるコアを有効的に使用すれば真価を発揮することが可能。 BOINCのほかにゲームをやっていても多くのコアを持て余す。 使用スレッド数を指定できるなら動画のエンコードしながらでも可能だと思う。 有効に使えるなら50万を払う価値は大いにある。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 2021年2月20日 追記 購入して1周年を迎えた。 計画していたスペックにようやく出来たので画像を追加。 (後述の熱問題があるので定格且つCPBは無効にしている。           メモリもOCせずSPDのDDR4-2133である。) WGC版BOINCが32ビットだからか、MAXスレッドでも半分しか使えないが、 おかげで遊びがあるので艦○れやりながらF○14ベンチマークも廻してみた。 消費電力は700Wを超えることもある。(RTX3090がフルロードになれば) (今の本家BOINCソフトは不具合があって計算までに行きつけなかったのでWGC版を使用。) どちらのゲームもCPU的には全く使わない。なのでBOINC計算を並行しながらでも余裕。 このCPUの難点を上げるとしたら、無視できない発熱。 特に中途半端にCPUを使用しないBOINC計算のせいでAMDのPowerLimit(PPT,TDC,EDC)に 引っかからないので高クロックで動く→発熱がとんでもなく高くなるのでML360 TR Editionでは 限界になり、95℃近くまで上がる。冷えない。 でも全コア計算するとPowerLimitにかかるため、ちゃんと冷やせる。 BOINCで計算していると10分持たずに90℃を軽く超えてしまうので、 いっそのことCPBを切ってしまった。 CPB無くてのろのろだが、常に計算していても気にならなくなったので結果的には満足。 さすがに計算で常に300W程食っている状態で使ってない時でもつけっぱなしにはしないが、 自分がこのPCを使っている間はフルで解析してくれる。 そしてその状態でも概ね70℃で済むし(ゲームに向いていないけど)そこそこゲームもできる。 それどころかまだまだ余裕がある。 今度は何やろうかな?

5価格にまどわされないで

正直に言うとまずビックリするのが価格です。かなり設定額が高いと思われるかもしれませんが実際買ってみると納得の価格です。 まず処理速度はすばらしい。 いままでは自分の使っていたものは処理速度が低かったのでカクカクでしたが、この商品を購入することで全く気にならなくなりました。 消費電力は高いですが、あまりあるパフォーマンスで全然気にならないです!! 価格から手はだせない人が多いかもしれませんが一度使ってみたらコレなしでは考えられないようになります。

お気に入り登録2Xeon 6980P バルクのスペックをもっと見る
Xeon 6980P バルク 117位 -
(0件)
0件 2024/10/15  Xeon 6980P
(Granite Rapids)
2GHz LGA7529 128コア 256  
【スペック】
コア数:128コア TDP・PBP:500W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:504MB 
【特長】
  • 128コア256スレッドで動作するソケットLGA7529対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは500W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は96。コードネームは「Granite Rapids」。
お気に入り登録Xeon 6767P バルクのスペックをもっと見る
Xeon 6767P バルク 117位 -
(0件)
0件 2026/6/ 5  Xeon 6767P
(Granite Rapids)
2.4GHz LGA4710 64コア 128  
【スペック】
コア数:64コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:336MB 
お気に入り登録334Pentium Dual-Core G3258 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Dual-Core G3258 BOX
  • ¥4,500
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
145位 4.59
(37件)
613件 2014/6/18  Pentium Dual-Core G3258
(Haswell Refresh)
3.2GHz LGA1150 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:53W 三次キャッシュ:3MB 
この製品をおすすめするレビュー
5価格も手頃でオーバークロック出来たのには驚いた!

Z97マザーボードで使用しました。 i7-4790Kを買うまでの2か月ほど使いましたが、ネットサーフィンなどの一般的な使い方なら十分に使えるCPUでしたね。 そしてオーバークロックにも対応していたのには恐れ入りました。 実際i7CPUにしてもオーバークロックはそれほど使いませんでしたが、手頃なCPUでこれが出来たことは貴重でしたね。

51.37Vで4.7Ghz安定。それ以上は私にはムリだった…

「だから今日はPentium記念日」という魅惑的なスレッドに唆され、ポチったものの板が無かったために長らく日の目を見ないで居たが Zチップ以外の板でもOCへの対応が始まり、安価なB85のものを入手して組み上げてみた。 OCの際に参考にしたのは、この価格comのレビュー&口コミと、フリーズ物語というページ。 殻割り&リキプロ化し、クーラーもトップフローでは結構冷えるSamuel 17をし、グリスも熱伝導率16W/m・KのJP-DX1をした為か、OCを通じて 「熱がやばいな」と思ったことがない。 4.8Ghzでも70℃そこそこ。 基本的に低発熱のCPUのようだ。 が、熱問題こそ無いものの、OCで4.8Ghz以上の設定にすると、私のバランス感覚ではどうにも安定動作せることが出来ず 電圧の設定をあれこれ工夫しても4.8Ghを境に、CINEBENCHの完走も、OCCTの10分耐久も達成することが出来なかった。 板に関しては、あおちんしょこら氏による以下の報告があることから、Zチップでこそ無いものの、性能に問題は無いと思われるので http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000516878/SortID=16410445/#tab この石の限界か、使用している名前も出所も判らない糞電源に問題があるのか、私の設定がおかしいのか…。 とは言え、5ギガーの夢を見たので良しとする。 OC前提での話しではあるが、7000円代のCPUとは思えない性能と潜在能力を有しているので、近しい人に何か聞かれたら、今はこれをお勧めしたいと思う。 私のアフィリエイトリンクを踏んで買えよ、と。

お気に入り登録4Celeron Dual-Core G1610 バルクのスペックをもっと見る
Celeron Dual-Core G1610 バルク
  • ¥4,980
  • アクロス
    (全1店舗)
145位 -
(0件)
345件 2013/1/22  Celeron G1610
(Ivy Bridge)
2.6GHz LGA1155 2コア   Intel HD Graphics
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、TDPは55W。
  • 第3世代インテル プロセッサー向け「インテル HD グラフィックス」を搭載。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録91Celeron Dual-Core E3400 BOXのスペックをもっと見る
Celeron Dual-Core E3400 BOX
  • ¥6,800
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
145位 4.85
(21件)
82件 2010/2/ 1  Celeron Dual-Core E3400 2.6GHz LGA775 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:1MB 
この製品をおすすめするレビュー
5いい石です。

Pen4-630では、どうにもならなくなったので、2010年に隠居していたMB(P5GC-MX/1333)を予備機として生かすためにこの石を買いました。 比較的同レベルの手持ちの石はCore2DuoE7300なのですが、残念ながらE7300はXPのみ、E3400は、Windows8RPとubuntu12.04LTSゆえ、客観的に比較する道具がなく、体感的な印象のみになります。 普段から定格2.6GHzを3.38GHzにOCしていますが、全く問題なく動作しています。 動作の軽快さですが、ubuntuを入れているCorei7-2600K(4.5GHzにOC)を比較したらさすがに違いは感じますが、同じubuntuを入れているCore i3-530(3.52GHzにOC)と比較しても多少違う程度で、圧倒的に不利というほどではありません。 少なくとも2次キャッシュが3倍も大きいE7300と比べても、遜色は全く感じないどころか、重いフラッシュなどではE3400のほうが軽いと感じる場面も多々あったりします。 余ったLGA775を活かすために3.5Kほど投資したE3400ですが、コストを考えたら本当に満足のいく石だと感じました。

5素晴らしい!!!

【処理速度】 標準は2.6GHzですがオーバークロック耐性が良かったようで、3.6Ghzで常時使用です。 メモリーのOC耐性が良かったのもあるでしょうが、当たりの石だったのかもしれません。 最高4GHz近辺まで行けました。 正直、Core2シリーズのどの石にも処理性能では劣りませんね(笑) LGA775の、しかもCereronとは思えません・・・ 昔はCereronといえば・・・でしたが。 【安定性】 4GHzで常用しても何も問題が起きた事はありません。 KABUTOクーラー使用で、30℃で落ち着いております。 負荷時で35℃です それ以上温度が上がったことはありません。 【省電力性】 折角の省電力CPU。このような使い方は・・・ 【互換性】 成熟されてます。 【総評】 2次キャッシュ・3次キャッシュなどと騒がれておりますが、自分の経験上ベンチマーク・通常使用・3Dゲームにおいて、Core i5 2500kも使用しておりますが体感差はありません。 しかもこのコストパフォーマンス・i5やi7の値段を考えると使用用途にも寄るのでしょうが最高のCPUです!

お気に入り登録12Core i3 2120 バルクのスペックをもっと見る
Core i3 2120 バルク
  • ¥6,980
  • アクロス
    (全2店舗)
145位 3.00
(1件)
34件 2011/1/ 6  Core i3 2120 3.3GHz LGA1155 2コア   Intel HD Graphics 2000
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作するソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、TDPは65W。
  • 「Intel HD Graphics 2000」を内蔵。PCI Express 2.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は16。コードネームは「Sandy Bridge」。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
3DELL optilex760に入ってました。

本体を2750円で購入、HDDなし、ケーブルなしです。メモリーは4GBが1枚入っています。ほかにi5-2500もありますが、動作がもっさりです。ハイパースレッテングなので仕方なしです。温度は40度弱です。グリス塗り直しで温度は下がると思います。サンディブリッジも中古は少なくなりi7は高値推移 交換するならi5の2500以外ですね。

お気に入り登録71A10-7800 BOXのスペックをもっと見る
A10-7800 BOX
  • ¥8,000
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
145位 4.21
(9件)
30件 2014/7/ 3  A10-7800 3.5GHz Socket FM2+ 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:4MB 
この製品をおすすめするレビュー
5まだまだいけるぞぉ〜^^

【処理速度】 十二分すぎるくらいです。ゲーム機ではなく、ネット学習用に使用しています。 【安定性】 問題なし。 【省電力性】 TDP 45W 【互換性】 いまはM/Bは販売していない可能性あり。当方はAsRock_FM2+ Extreme4Pro を使用。 【総評】 娘(次女)のPCとしての自作機用。M/Bも含めて中古で購入しましたが、あと4〜5は持ちそうです。

5付属のCPUクーラーでは力不足

 M/BはGIGABYTEのGA-F2A88XN-WIFIで付属のCPUクーラを使用し、ケースは暫くAntecのISK-110 VESAに組み込み使用していました。  初期からCPUクーラのFANからコイル鳴きのような音が常に出ていました。音だけで機能には影響ないので放置していました。  また、私の選択ミスでもありますが、このAntecのISK-110 VESAケース、最大消費電力90Wまで大丈夫ですが、このCPUだと、事務処理程度では問題ないですが、BIOS表示時や、動画サイトでHD(1080以上)の動画を再生した際、電源が落ちる現象が頻繁にあったので、IN WINのIW-BQ656/120に交換しました。  このIN WINのIW-BQ656/120は付属の電源が120Wだしたので、電力不足で切れることはなくなり、安心したのもつかぬま、HD動画や動画変換などの負担の大きい処理の時にCPU温度が100度を超えて、温度異常で落ちてしまう現象が新たに発生しました。これは明らかに付属のCPUクーラの力不足が原因です。 冬が終わり気温が高くなりつつある投稿時はアイドリング状態で70度以上になっていました。  耐久性を考えると何とかしなければならず、どうしようかと考えていた所、以前早とちりで購入した簡易水冷キットが、手つかずであったのでこれで冷やすことにしました。しかし、IN WINのIW-BQ656/120はmini-ITX M/Bがギリギリ入る大きさで12cmファン付ラジエターを設置するスペースなどはなく、結局は考えた末にホースの長さなどの物理的制約もあり、不恰好ですがケースの上に載せる事にしました。  水冷にしたら、アイドリング時の温度が50度台にさがり、HD動画再生時も70度台で落ち着きました。 AシリーズなどのAPUは冷却装置が1個で済むのでこの点良いと思います。

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Core i5 655K BOX
  • ¥8,480
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
145位 4.11
(5件)
66件 2010/6/ 1  Core i5 655K 3.2GHz LGA1156 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB 
この製品をおすすめするレビュー
5使い方はあなた次第。

【処理速度】 特に不足は感じません。以前使っていたi7 860Sとコア単体の 性能はほぼ同等ですね。ただ、ClarkdalはLynnfieldよりも発熱が低い分 クロックをガシガシ上げることが出来るので、その分コア単体の処理能力を i7より上げることがます。単純にパイ焼きで比較すると860SがOC限界の4.2Ghzで 1Mが9秒台に対し、655Kの場合発熱低い分、クロックを4.8Ghzまで上げれて、 パイ焼き1Mが8秒台になります。 要するに「発熱低い分」OCすれば655Kはシングルコアの処理速度を速めることが 出来るということです。 【安定性】 デフォルトで使う分には安定性を気にする必要は無いです。 何をしてても不安定になることは無いです。 ただOCした場合、655Kはベースクロックも、Turbo boostの倍率もロックフリーなので、 TB時の倍率をベースクロック値と差を付け過ぎる(倍率を上げすぎる)と、 大雑把な電圧調整では不安定になります。 なので自己ベストなベースクロック、TB掛かった時の倍率を見つけるまでの間は、 電圧調整に結構な時間を費やすことになると思います。 それでも、一度調整がちゃんと決まれば、そうそう不安定になることは無いと思います のでご心配なく。 【省電力性】 申し分ない。超低消費電力です。 デフォルトクロックだと、Speed StepをONにして使っていれば、 アイドリング時が9倍まで下がりますので(1.2Ghz 0.9V)。消費電力が 4W前後まで下がります。負荷時でもだいたい20Wくらいです。 ※i7 860だと、 アイドル時 81W 負荷時170Wくらいなので、驚異的に少ないことがわかると思います。 又、5Ghz近くまでOCしていたとしても、CPU単体の消費電力は負荷時で 70W前後ですので、860の半分以下です。勿論HTをONにしていてもです。 高性能、低消費電力がどちらも欲しといういユーザーを満足させてくれるCPUである こと間違いないです。 【互換性】 特に特筆するべきことは無いですが、H55、H57、P55マザーも今はかなりのラインナップが ありますし、どれを使ってもBIOSさえ対応していれば、使えますので互換性で悩むことは 無いでしょう。その分どのマザーにするか悩むかも^^; まあH系を選択すれば間違いないんじゃないでしょうか。 (僕は組み込みGPUは要らないので、P55マザーを使ってますが) 【総評】 数値で評価するなら、僕の場合だと4.5です。 じゃあその-0.5は何なのか?と言えば、「これ」というものがあるわけではないんですw 敢えて言うなら、自由度が高い分、あれこれ弄れるので、自己ベストな使い方を 見つけるまで結構時間がかかり、悩むからです。 ほんと、-0.5はただそれだけですね。 デメリットとしてのマイナス点数は付けようが無いです。それだけ完成度が高い CPUです。 最後に僕の場合、i7では間違いなくオーバースペックでした。i5 750でも4coreは 持て余しそう。i3でも不足は無いだろうが、どうせ2Coreを選ぶならネイティブ2coreに HTによって2Coreに+αで不足感を補ってくれる655Kなら後悔は無いだろう?と思って、 i7 860S→i5 655Kに乗り換えました。 i7 860Sからグレードダウンしていることに間違いは無いのですが、 ですが、背伸びしていない所に落ち着いた感じがして、使っていてほんと心地よいです^∨^ i7や、i5 750程の性能はいらないような気がするなら、こいつを選べば良いと思いますよ。 使い方としては、幅広く応用できます。例えば以下のように、 ■ゲーミングPC用(メインPC)としても全く不足なし。 Crysisを最高設定で使うのは無理かも?であっても、今ある人気のゲームをするくらいなら、 能力不足になることは、まず無いと思います。 ■デフォルト設定のまま、ハイパースレッディングを切って、i3 550的に使うも良し。 (更に消費電力を抑えられますから) ■デフォルトのまま低消費電力、低温で静穏PCを作るも良し。 ■ほとんど電圧を上げずにTB時の倍率だけ上げたお気軽OCをするも良し。 ■i5 660.670と同じ倍率設定でグレードアップさせるも良し。 ■5Ghz近くまでOCしてハイパー2Coreとして使っても消費電力低いし。 (ただし温度は高くなる) ■ベースクロック、TB倍率をある程度上げて、能力の底上げしても良し。 ■実用は無視して、限界までオーバークロックしてOCを楽しむも良し。 と言う風に、使い道の幅が広いのが、このCPUの最大の特徴だと思います。 このCPUは、ほんと使い方はあなた次第です。

5安易なOCに向いています

シングルスレッドアプリケーションのSimcity4ができるだけ速く処理でき、マザーボード込みで4万円以内のCPUを探していました。 i7 860やi3 530のオーバークロックレビューを見て、BCLKを弄ると最低クロックは上がってしまうし、QPI周波数やメモリクロックもよく考えないといけないのは面倒だなあと考えていたところに875K/655Kが発売となりました。 今使用している電源が425W、冷却が良いとは言い難いケースを使用、4C/8Tが有効なアプリケーションを持っていない、比較的安価、以上の条件からCPUが32nmプロセスで冷却に苦労しにくそうな655Kを選びました。 PC環境・BIOS設定 CPU : Core i5 655K CPUクーラー : CWCH-10 マザーボード: ASUS P7H55D-M EVO BIOS : 1303 動作クロック :4269MHz(1コア)4136MHz(2コア) BCLK : 133 CPU倍率 : 24 ターボ倍率1コア時:32 ターボ倍率2コア時:31 QPI : 3202MHz Vcore : AUTO(0.92-1.18v) Vdimm : 1.65v(XMP設定そのまま) メモリ : コルセアCMX4GX3M2A1600C8 DRAM Frequency : 800 【処理速度】 シングルスレッドアプリケーションのSimcity4は大マップ高解像度100万人がひとつの壁になりますが、E6700@3.3GHzと比べ100万人越えでも引っかかりが殆ど無くなりました。 ウェブブラウジングも何だか快適です。重めのFLASHが出てきても引っかかりが減りました。無線LANでWPA2-AESを使っているのでClarkdaleが搭載しているAES-NIが効いているのかもしれません。 【安定性】 1コア時TB倍率32倍(4.25G)2コア時TB倍率31倍(4.12G)で、OCCT1時間・FFXIVBench・PremiereElements8.0・FireFoxその他アプリケーションで落ちることはありません。 【省電力性】 BCLKを弄らず、電圧はAUTO(0.92-1.18v)のまま、EIST・C1E全てONでTB倍率変更だけですので、低負荷時は0.92v 1.2GHz稼働です。低負荷時のCPU温度はHWMonitor上マザーボード温度と同じ35〜39℃です。 信用して良いのか疑問ですがHWMonitor上では低負荷時消費電力は5.11〜10.44Wです。 【互換性】 LGA775時代から使い回せたものはOS・SSD・HDD・DVDドライブだけでした。そしてSandyBridge世代でCPUソケットの互換性が無いようです。 【総評】 TurboBoost設定を変えるだけで楽々OCができます。定格電圧では他のClarkdaleコアと同じように4.3〜4.4Gあたりに壁があるような印象です。定格電圧でBCLKを弄らないのでメモリ対比やQPI周波数を気にする必要がありません。 電圧が定格なのでマザーボードや電源にあまり負荷とならず、冷却にも苦労しないと推測されます。 ひととおり655Kを弄ってみるとCore i5 680は定格3.6GHzTurboBoost時3.86GHzで、Intel純正クーラーにしては詰めた設定だなと感心しました。 ところで、下はEISTで倍率が下がり上はTBが効いて倍率が上がります。定格のCPU倍率って何のためにあるのでしょうね。

お気に入り登録46Ryzen 3 1200 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 1200 BOX
  • ¥9,800
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
145位 4.50
(6件)
5件 2017/7/28  Ryzen 3 1200 3.1GHz Socket AM4 4コア 4  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.4GHz 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.4GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
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5高性能で、低価格のとっても美味しいCPUでした。

【処理速度】 今まで、Core i5 3475Sを使っていたのをこれに変えました。 気のせいかも知れませんが、キビキビ動いてくれています。 【安定性】 Prime95でCPUへ負荷を掛けながら2時間ほど使っても見ましたが、 全く問題はありませんでした。 【省電力性】 気にしていないので、よくわかりません。 【互換性】 互換性には問題がある様には思いません。 【総評】 ゲーム用途で使うので無ければ、十分すぎるほどの性能を 持ったCPUだろ思います。

5意外とOC伸びますね。

【処理速度】 Ryzenシリーズは、4GHx辺りに壁があって中々その上に到達できないのが少し不満なのですが、これに関しては期待してなかっったのですが4.1GHzまでは到達できました。常用するにはもう少し下じゃないとダメかもしれませんが、満足できました。 【安定性】 問題なく安定しています。 【省電力性】 とても良いです。 【互換性】 問題なしです。 【総評】 Ryzenシリーズでは、最も下位のCPUですがなかなか面白いですね。普通の使い方には、十分でしょう。旧i3の価格で旧i5の性能ですから。ただし、AMDの頑張りのお陰でインテルも呑気にできなくなり現行のi5シリーズは旧i7を超えてしまったので、その意味ではこのCPUの魅力も相対的に落ちてきたことは否めないですね。Ryzen+の発売が近くなってきているそうなので、これに期待しましょう。

お気に入り登録221Core i3 9100F BOXのスペックをもっと見る
Core i3 9100F BOX 145位 4.65
(11件)
96件 2019/5/17  Core i3 9100F
(Coffee Lake-S Refresh)
3.6GHz LGA1151 4コア 4  
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5用途次第

友人用に低価格でpcを組んだ際にドスパラで8450円(確か)で購入しました。 用途にもよりますが軽いゲームならこれで動くはずです。友人曰く1650との組み合わせでフォートナイトはミドルで常時140以上は出るとのこと。安定していて処理落ちや強制シャットダウンはありません。消費電力も少なく財布に優しいです。発熱も少なく、付属のCPUクーラーでも冷えると思います。最近まで主流だったカフィーレークのものが多く出回ってるはずなので互換性はかなり豊富だと思います。発熱が少ないので安い基盤でも安心でしょう。

5Core i3 9100F BOX

Core i5 2310からの買い替えです。 選んだ理由は、価格が安くて、シングルスレッドの処理能力が向上が目的です。 マザーボードはギガバイトのH370 HD3。 あきらかに速くなり、TDPも95W→65Wと下がったので大変満足です。

お気に入り登録306Ryzen 3 2200G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 2200G BOX 145位 4.61
(37件)
137件 2018/2/ 8  Ryzen 3 2200G 3.5GHz Socket AM4 4コア 4 Radeon Vega 8 Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
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5ASRock DeskMini A300で使用、コストパフォーマンスは高いです。

Windows11がリリースされましたが、本CPUはWindows11の要件を満たしていないようで、Windows11へはアップグレードできないようです(強制的にできないかどうかは不明)。 どうやら第2世代のZen(Ryzen)からサポート対象らしいです。 しかし、3年程しか経っていないCPUを切り捨てるとは。。それで、このCPU(Passmark 6777)より低速なCeleron J4005(Passmark 1581)などは要件を満たしたりと、納得がいかないですね。Microsoftは要件を再調査すべきです。 https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/ubiq/1334310.html -------------- 最近、The CREWとThe CREW2に興味があり、このCPU(内蔵GPU)でプレイできるかと期待しましたが、プレイできませんでした。i5-4590+RADEN RX560 2GBとほぼ同性能かと思いましたが、そうでは無さそうですね。i5-4590+RADEN RX560ではCREW、CREW2とも普通にプレイ出来るので(SteamのThe CREWの試用版での検証結果です)。 ------- 下記構成で使用しています。 以前は、Celeron J1900を使っていましたが、それに比べたら、かなり快適です。 【構成】 ケース/マザー/電源:ベアボーンキット ASRock DeskMini A300 グラボ:オンボード(本製品:AMD Radeon Vega 8 Graphics) CPU:RYZEN3 2200G メモリ:DDR4-2666 x 2枚 ストレージ:AGI256G16AI198 (NVMe_M.2 (Type2280)) 【処理速度】 各種ベンチマーク結果を添付します。 私が所有しているi5-4590+RADEN RX560とほぼ同性能になりました。 このコンパクトさから見れば、この性能にうなずけます。 【安定性】 特に落ちたりしていません。 【省電力性】 この辺は計測できないので、無評価です。 【互換性】 このCPUに対応するマザーボードは沢山あります。 【総評】 1万円でこの性能なら満足です。

5コスパ

【処理速度】値段の割には良いです 【安定性】問題ないです 【省電力性】普通 【互換性】AMDは対応マザーの種類が豊富ですよね 【総評】intelと比べると内蔵GPUが優秀なのでゲームとかしなければかなり満足できると思います。 今更買う人は中古で安く買ったほうがいいです。 メモリは回りません。

お気に入り登録4Xeon E5-2603 v2 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2603 v2 BOX 145位 -
(0件)
0件 2013/9/13  Xeon E5-2603V2
(Ivy Bridge)
1.8GHz LGA2011 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:10MB 
お気に入り登録75Pentium Gold G6405 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Gold G6405 BOX 145位 4.65
(10件)
2件 2021/3/17  Pentium Gold G6405
(Comet Lake)
4.1GHz LGA1200 2コア 4 Intel UHD Graphics 610
【スペック】
コア数:2コア マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.1GHz、TDPは58W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5使用目的を考えれば十分でしょう。

【処理速度】ゲームや画像処理に使うわけではなく、ネット閲覧やオフィスソフトを使用する程度ですので十分と思います。G4400からの更新ですが、早くなったように思います。 【安定性】固まることもなく、安定して動いています。 【省電力性】TDPがG4400 54W G6405 58Wと少し増加していますが、普段使用していてCPUクーラーの回転音が全く聞こえませんので、今の使い方ではもっと低い電力で動いているのではと思えますので、十分省電力と言えるのでは。 【総評】G4400で組み立てていた前のPCに不満はなかったのですが、メールソフトがおかしくなり、Win10を再インストールする必要が生じたこともあり、Win11に対応するPCを組むことにしました。 MBとCPU以外は前のPCの使いまわしです。4コアも考えましたが、価格と使用目的から本品になりました。SSDを使っていることもあり、立ち上がりも十分早く、安定しているので、今のところ十分です。 後、Win11にアップしたときにどうなるかを見て、また考えます。

5サクサク動く

【総評】 OS/Win 10・64bit CPU・メモリー・マザーボードを同時交換。 CPU 「Pentium Dual-Core G3258/クロック周波数:3.2GHz」との比較になります。 CPUクーラー「Hyper H411R RR-H411-20PW-R1」 体感的に早くなりました。 温度は前に使っていたCPUと殆ど変わりません。 「夏場・エアコン使用・室温+5°くらい」 検索、文書、写真の整理・動画再生などモタツキもなく楽に動きます。 リテールクーラーのヒートシンクは 「PS4」の電源差込口上部に張り付けて使っています。

お気に入り登録25Core i3 8300 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 8300 BOX 145位 4.00
(1件)
0件 2018/4/ 4  Core i3 8300
(Coffee Lake-S)
3.7GHz LGA1151 4コア 4 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第8世代 Core プロセッサー TDP・PBP:62W 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、TDPは62W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」に対応。
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4優秀なCPU

【処理速度】 4コア4スレッドあり、2コアではないので意外といい。それでも、CPU自体が昔のものなので、性能は低いです。 【安定性】 安定はしています。 【省電力性】 温度も低く、電力もほぼほぼ使わず便利です。 【互換性】 適当に余ってたパーツで組めました。まぁ、メモリーとSSDと電源くらいです。 【総評】 ロースペとして、非の打ち所がないくらい優秀ですが、時代遅れ感はすごいのでそろそろ新しいサブに乗り換えようと思っています。

お気に入り登録84Ryzen 5 1500X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 1500X BOX 145位 4.54
(6件)
44件 2017/4/10  Ryzen 5 1500X 3.5GHz Socket AM4 4コア 8  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5今更ですが良いものは良い

今更ですが、RYZEN5 1500Xについての所感を CPU  AMD Ryzen 1500X メモリ  TEAM DDR4 PC4-19200 DDR4 2400MHz(8GBx2枚(16GBkit) マザー BIOSTAR B350GT3 SSD  Samsung SSD 500GB 860EVO 2.5インチ 電源  Topower SILENT BLUE JAPAN 530W GPU  玄人志向 GF-GTX1050Ti-4GB/OC/SF ケース Thermaltake Versa J24 Tempered Glass RGB Edition 他にも、Ryzen7 1800XとかSandy Bridge 2700KとかFX-8350とか Celeron G1820とかCore 2 Quad Q9400などを使っていますが・・・ いや、実際使っているのは、Ryzen5&7 とCore i7とCeleronです。 でっ、その中でも極めて使用頻度が高いのがRyzen 5 1500Xです。 こう言っては何ですが、当初はRyzenの第二世代が出たら Ryzen7 1800Xと第二世代Ryzenで使っていこうと・・・つまり 繋ぎのつもりでRyzen5 1500Xを買ったんです。 ずいぶん前ですが、確か壱萬円前後だったと記憶しています。 ところが使ってみると、意外と言っては語弊があるのかもしれませんが とっても快適。基本的に何をするにもキビキビと反応するので 買い換える理由がなくなってしまいました。 もちろん、動画編集だとかスーパーヘビーなゲームをするということであれば パワー不足を感じるのかもしれませんが、 僕のようにゲームもわりとライト(World of War Ships)なのとかだと まったくパワー不足を感じず、またGPUの話ではありますが GeforceGTX1050tiがなかなか踏ん張るので、本当に僕の使い方としては ベストマッチなパソコンになってしまいました。 CPUパワー・GPUパワー・電力消費が僕の使用目的にはベストマッチ してしまっています。 もう一つのRyzen 7 1800XはGPUがRADEON RX570&RX470のCrossFireXという 電力バカ食いのハイパワー使用で、かなり重たいゲームでもすれば それなにマッチするのですが、最近はWowsにはまっているので そこまでハイパワー必要なくなってしまいました。 ということで、もっぱらこのRyzen5 1500Xばかりを使用しています。 それと、当初はサンディーおじさんでいいやと思っていたんですが、 Ryzenが価格崩壊値段で売り出して、つられて買って気が付いたんですが やっぱりサンディーは反応が遅いな・・・というか能力が相対的に 下がっているんだなとRyzen 5 1500Xを使って気が付かされました。 もちろん、CPUだけの問題ではなくてマザボードの足回りなどの影響も あるわけですからサンディーばかりのせいではないですが。 それと僕の使い方では、Ryzen 7 1800XとRyzen 5 1500Xでは能力的な差は まったく感じられません。 其処まで多コアーを使用するような使い方をしてないからです。 Ryzen 7 1800XはむしろGPUを含めてロマン仕様で電力的に使いづらい という本末転倒になっているかも。 パソコンの使い方なんて三者三葉で、いろいろな人がいますから 本当にネットとライトなゲームや動画を見るだけの人から、 最新の重たいゲームをする人もいますし 動画編集をするとい人もいますからこれがベスト・バイとはなかなか言えない わけですが、僕が思うにごくごく一般的なパソコンの使い方を ネットを見たり動画を見たりネットゲームの軽いやつをするというのを 一般的と定義するなら、ハッキリ言ってRyzen5 1500Xでも スペックオーバーなほどの能力があると思います。 まぁ、今買うのなら当然Ryzen第二世代になるとは思いますが、 仮に第二世代としてもRyzen 5 2400Gでもたぶんほとんどの人は 大満足ではないかと愚考いたします。 また、2400GはGPU内臓のAPUですから別途グラボを買わなくて 済みますし2400GのAPUは能力的にもなかなかみたいなので ホントいいCPUだと思います。 基本的に4コア8スレッドあればたぶん大体事足りると思います。 その意味では、Sandyでもいいんですがキビキビさではやはり Ryzenに及ばなくなっています。まぁ、Sandyでも文句はないんですけどね。 もし、もっと上のCPUを特に理由もなくほしいと思っている人がいたら おやめなさいと言ってあげたいです。 その余剰分のお金を、GPUだとかSSDだとかメモリーだとかケースに 割り振ったほうが幸せになれそうな気がします。 もしどうしてもCPUパワーが不足に感じたとしたならばその時は CPUを新たに買えばいいのではないかと愚考します。 RyzenはマザーがCPU三世代にわたって使える予定ですから。 買い換えるチャンスはまだ先にもあると思います。

5Ryzen5 2400Gを使っていましたが…動作が不安定なので。

【処理速度】 早いです。元々7700HQを使っていたのですがそちらよりも 早く、デスクトップなので排熱も安定していて重くならないです。 【安定性】 2400GにはオンボのVegaが搭載されていたので、デュアルモニタで使っていたのですが、 唐突に固まってしまい強制再起動ということが何度かありました。 1500XにGT1030を載せてデュアルモニターで使っていますが全く問題なく動作しています。 【省電力性】 本気を出した時の数値がTDPどおりです。 【互換性】 メモリ相性の問題があるとは思いますが、 マザーの互換性は現行の2000番台の次の次のモデルまでは使える。 とのことでそういう意味では互換性は豊富だと思います。 【総評】 本来はintel Core i3 8100で組む気でいましたが、AMDを使ってみたいと思い組みました。 結果としてですが、非常に満足のいく買い物ができたと思ってます。 次の次辺りのRyzenでは上位モデルのTDP65W辺りのモデルを使いたいと思いました。

お気に入り登録604Core i5 6500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 6500 BOX 145位 4.60
(35件)
234件 2015/9/ 2  Core i5 6500
(Skylake)
3.2GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 530
【スペック】
世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.6GHz 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 530」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5エントリーCPU

極論を言ってしまえば6世代なのに、二世代の2700Kや三世代の3770K 四世代の4790にも負けるCPU あえて言うなら7世代のi7を選ぶ方が幸せになれる だがしかしi7 6700にしたところでi7 4970には負けるのだから今のCPUは奥が深いw ただし一般的なPC使用であれば特に問題はないだろう 重い動画などもグラボ増設でまかなえるし すでに12世代以降のCPUまでいくと、i3ですらこのあたりのCPUを蹴散らすので 中古狙いの方向け 正直言えば3Dや糞重いゲームをしないのであれば12世代なんかは不要なんだけどさ^^ windows11が8世代以降対応と謳ってるのでどーしても中古でも高値になるが 別に古いPCでもwindows11がインストールできない訳じゃないし、こだわりがないのであれば i5 6500でも普通に使える Pen4など、クロック数だけで性能がわかる分かりやすさは今のCPUには無いので選択が難しいのは致し方ない 新しいCPUだから性能がいいではない所が難しい

5安定しています!

もう、このPCを組んで約6年程になりますが、ほぼ、ノントラブルです。 最近、CドライブのSSDをサムスンの250GBからシーゲイトの500GBに変えましたが至って安定しております。 CPU温度も36℃位でちょっと負荷をかけても46℃位です。 処理能力も高い方でフリーズ等がありません。

お気に入り登録188Core i3 6100 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 6100 BOX 145位 4.28
(24件)
128件 2015/11/26  Core i3 6100
(Skylake)
3.7GHz LGA1151 2コア 4 Intel HD Graphics 530
【スペック】
世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー TDP・PBP:51W マルチスレッド: 三次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、TDPは51W。
  • 「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。最大解像度は4096×2304で、4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5性能と省エネと価格のバランス

DDR4環境のCPUですが、中古もかなり価格がこなれてきました。 Passmarkベンチでもi7 2600相当の性能がありますし、なかなか十分ではないかと。 【処理速度】 速いです。 i3だから……というフィルターを考えても速いです。オンボードビデオでもドラクエXベンチで快適という結果を得られてしまうあたり、恐ろしいですね。 【安定性】 文句ないです。風通しの悪いコンパクトPCで使ってますが、全然、大丈夫。 【省電力性】 コレがこのCPUのウリじゃないですかね。 性能と省エネと価格のバランス。 【互換性】 問題ないですね。 2コア4スレッドとして普通に動きます。 【総評】 DDR4環境へ底上げする時には選択肢として、あっても良いと思います。

5エントリー向けCPU

【処理速度】 ベンチマークを取っていませんがLinux自体軽いと思うのでWin10で使っていた頃よりは満足度上昇しました。 しかし大半の自作PCerはWin10を入れてゲームやネットサーフィンを楽しむと思われるのでこの子で3Dゲームをやる場合はグラボが必要だと思います。目安としてはRX550とかGTX1050以降ですかね。 【安定性】 非常に安定。第7世代のIntel 200シリーズ Z270を使用していますがBIOSアップをして使っています。 今のところ問題はありません。 【省電力性】 Core i7 が半分になった様な性能なので早いとは言いがたいが用途にあった省電力かつ軽量OSなのでここは期待。 【互換性】 第6/7世代マザボに対応してます。 【総評】 今となっては古くも新しくもない立ち位置なCPUですがエントリー向けなだけあってWin10でゲームするとちょっと物足りなさを感じます。 Linuxを使い始めてからはHDDを使っていますが先述のWin10+SSDの組み合わせと何な変わりない使用感です。 これも軽量なLinuxだからか?! Linux上でのCPU使用率(目安) ・ネットサーフィン 10%± ・YouTube フルHD 20-30% スペック Intel Core i3 6100 8GB DDR4 (ぶっちゃけ4GBでもいい) Linux Mint 18.1 Serena 64 ビット

お気に入り登録23Ryzen 3 1300X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 1300X BOX 145位 4.57
(2件)
0件 2017/7/28  Ryzen 3 1300X 3.5GHz Socket AM4 4コア 4  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは65W。
  • クロック速度の調整など、パフォーマンスをリアルタイムで微調整し向上させる「SenseMIテクノロジー」を搭載している。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてクロックサイクルあたりの命令数が52%以上も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5MSI B350 PC MATEとの組み合わせで使用

マザー:MSI B350 PC MATE メモリ:Kingston PC-19200(DDR4-2400) CL=15 8GB x 1 グラボ:XFX Radeon R9 270X 2GB との組み合わせで使用 電源は5年前に買ったものw CINEBENCH R15のシングルコア性能は誤差程度だがRyzen5 1500Xを上回る。 3D MARK系もそこそこのスコア。 すこぶるご機嫌な反応だ。 何もソフトを入れていないからでもあるだろうが・・・ いろいろとあったがまた自作を楽しめた。 詳細はこちら↓ http://moorakot.sakura.ne.jp/PC/171017.html

4ゲームの為にコスト重視で

【処理速度】ブラウジングで性能不足を感じることはありません。 【安定性】問題はありません。 【省電力性】計っていません。 【互換性】対応マザーボードは豊富でしょう。 【総評】一度に沢山の処理をしなければ十分です。

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