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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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42位 |
83位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/23 |
2025/1/17 |
一脚 |
150〜1520mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 縮長:600mm パイプ径:32mm 本体重量:1100g
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169位 |
83位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/28 |
2019/5 |
三脚 |
295〜1510mm |
5段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー(脚)、マグネシウム(ボディ) 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:350mm パイプ径:26.2mm 本体重量:1325g
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14位 |
83位 |
4.39 (10件) |
143件 |
2018/12/26 |
2019/1/15 |
三脚 |
95〜1835mm |
3段 |
20kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:650mm パイプ径:32mm 本体重量:1420g
- この製品をおすすめするレビュー
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5高コスパ三脚
【デザイン】
無難にかっこよく仕上がっていると思います。
【携帯性】
センターポールがない分、収納時の太さがなく、軽量です。
【収納性】
伸縮時の長さが長いのは少しネックになります。雲台を外して少しでも短くしたい。
【操作性】
通常の三脚と同じで問題ありません。ときどきネジが緩む場合がありました。
付属の延長ポールでかなりの高さになりますが、一度カメラを取り付けてしまうとポールの取り付けは大変になります。
【安定性】
開脚角度が一般的な三脚よりやや狭いため少し不安を感じる場合があります。
【総評】
無難な完成度でコスパがかなり高いと思います。
5大は小を兼ねない。しかし安価で高品質。
主に屋内での真俯瞰専用として購入しました。
先に導入済みの、回転式センターポールHC-28と、
ギア雲台G2を使用しています。
大は小を兼ねるとはいかず、
決して小回りの効く使いやすい三脚ではありません。
狭い隙間に入っていけるサイズでもなく、
脚を全て伸ばすとかなり大きいです。
真俯瞰で撮影対象が大きな場合には、
引いて撮りますので脚を全て伸ばします。
その場合は脚立を利用しての撮影になります。
購入時に脚径36mmと悩みましたが、
使用するカメラが600から700g、
そこにレンズがせいぜい1kg前後ですので、
この32mmで問題なかったようです。
段数が少ないので、コンパクトに脚を全て収納した場合でも、
脚を広げ立てて保管するには、50cm四方はスペースが必要になります。
ロック部はスムーズに回転しますが、
脚の出し入れの際は脚が擦っているかのような音がします。
このあたりがGitzoとは異なります。
しかし2万円台でこの品質であれば、総じて満足です。
段数が少なく大きいので、
オールマイティーに使いやすい初めての三脚としてはお勧めしません。
2台目、3台目として、用途を決めた上での追加の導入になると思います。
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243位 |
83位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/19 |
2025/4/11 |
三脚 |
395〜1920mm |
3段 |
7kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:AMT(アルミ・マグネシウム・チタン合金) 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:760mm パイプ径:30.2mm 本体重量:3385g
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381位 |
83位 |
- (0件) |
2件 |
2022/6/30 |
- |
三脚 |
71〜1751mm |
5段 |
10kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:456mm パイプ径:28mm 本体重量:1240g
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38位 |
83位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/5/30 |
2022/6/ 1 |
三脚 |
190〜1635mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突/スパイク(交換可能) その他機能:クイックシュー 縮長:493mm パイプ径:25.5mm 本体重量:1210g
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽くてコンパクト!APS-C機に使いたい三脚
【デザイン】
アルミ削り出しボディなので見た目は良いです。
エレベーターレス構造の三脚が欲しくて購入しました。
【携帯性】
カーボン三脚なので非常に軽量です。
付属のケースにクッション材が入っているので、
運搬時に三脚の雲台部分が当たっても痛くないです。
【収納性】
エレベーターレス構造なので、
収納時にかなりコンパクトになります。
【操作性】
ロックナットなので、伸縮がしやすいです。
エレベーターレス構造なので、三脚を広げるとかなりローアングルにできます。
雲台も使いやすくアルカスイス互換シューが便利です。
【安定性】
脚径25.5mmなので4段目まで伸ばすと15mmとかなり細く、
風の強い日に最大まで伸ばして使うことは不安定になりますが、
そんな日に撮影をしに行くことはないので、
個人的には問題ないレベルです。
【総評】
小型軽量、エレベーターレス構造、アルカスイス互換の雲台、
手持ちのカメラがAPS-C機でこれに合う三脚を探している、
こんな人には満足できる三脚です。
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126位 |
83位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/1/22 |
2019/1/15 |
三脚 |
200〜1630mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:スパイク石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:450mm パイプ径:25mm 本体重量:1410g
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い方が合えば満足感もしっかり
安価な製品を2台買ってきましたが、設置してもボディ、レンズの重さで動いてしまったり剛性が悪く揺れが収まらなかったりと不満点が多く、こちらの製品を購入しました。
撮影に出かけるのではなく旅行に持ち出すことが多く、持ち運びも携帯性も高い製品が欲しくてこちらの製品を選びました。
ボディはSONY α7C、レンズはSONY SEL24105GにPeak Designのスタンダードプレートを取り付け使用しています。Peak Designのプレートは薄いので少し取り付けにくいですが普通に使えています。
【デザイン】
商品写真が古い仕様でブラウン系の物になっていたりしますが、最新の仕様は他のシリーズと同様に足部分のシリコンでできた持ち手部分はグレーになっています。
見た目にもビルドクオリティの高さが感じられ、所有欲を満たしてくれます。
【携帯性】
より携帯性の高い25mm直径のモデルを考えていましたが、明らかに貧弱そうだったこと、32mmのモデルではバックパックにも入られなさそうだったのでこちらの製品にしました。
それなりの太さにはなりますが、安定性や使い勝手など総合的に考えれば満足のいく携帯性だと感じています。
【収納性】
足を広げる際の硬さがとにかく硬いです。その分しっかりしていると言えばそうなのですが、もう少しちょうどいい塩梅にならないのか・・・と思っているので星を4つにしました。
付属品としてかなりしっかりしたケースが付いているのも好感でした。
【操作性】
先の収納性にも繋がりますが、センターのポールがあるため収納時から三脚を据えるまでに足3本を180度回さなければならないのが少し面倒に感じてしまいます(それも硬いというのが理由なのですが・・)。雲台も使いやすいですし、不満点はそれぐらいなのですが。
【安定性】
抜群の安定性です。とにかく、どこに置いて使っても使った時に、この製品を買って良かったと思えてます。
【総評】
自分の使い方にはこの製品がベストだったと思っています。70-200mmなどもう少し重いレンズとボディを使うようになった時に耐えられるかは分かりませんが、しばらくはこちらの製品にお世話になりそうです。
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92位 |
83位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/9/20 |
2018/10/ 3 |
三脚 |
430〜1620mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1550g
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足
【デザイン】
自分の好みとしてはもう少しシックな感じが良いのですが、これはこれで有りかなと。
【携帯性】
トラベル三脚としてはやや重く大きいですが、安定性を考えれば十分満足です。
【収納性】
良いのではないでしょうか。
【操作性】
良いと思います。
【安定性】
良いです。これにして正解だったと思います。
【総評】
使ってなんぼだと思うので、持ち出さないと意味がない。携帯性と安定性を満足させる三脚をあれこれ考えてこれに行き着きました。
雲台は変えてしまいましたが、これにして良かったと思います。
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16位 |
83位 |
4.77 (7件) |
39件 |
2019/8/15 |
- |
三脚 |
85〜1625mm |
4段 |
15kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:485mm パイプ径:32mm 本体重量:1390g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い、展開収納が速いスムーズ
【デザイン】
Leofotoの三脚、一脚含めて数点所持してますが安価な割に品質も良くデザインも悪くない
【携帯性】
同じLeofotoの三脚LS-323Cを持ってましたが全長が650mm+雲台と長すぎて
携帯性が悪い上に飛行機で三脚のみにしても全長の規制で機内持ち込みは不可
一方324Cは485mmでギリギリ500mm以内の為機内持ち込み可
(ただ保安検査場の職員の判断もあります)
裸では無く専用ケース等に入れてジッパーにダイヤルキーを掛け、検査場職員に封印シール貼ってもらったらOKでした。
【収納性】
343Cとの対比ばかりですが3段と4段、この1段の差だけで収納性が段違いに違います。
カメラリュックに挿しても嵩張らないので両手が自由に使えます
【操作性】
三脚、一脚関わらず脚の伸縮が非常にスムーズ
脚の固定ネジを緩めると自重で伸び、また縮める時も緩めてから逆さにすると収納完了
非常に良いです。
他の機種にネジ式では無くクランプ式もありますが(一脚がそのタイプ)
これも使いやすく、伸縮もスムーズでした
【安定性】
脚の最大径がそのまま品目の通り(LS-324Cは最大径32mmの4段)と分かりやすく
最大径32mmあると安定感も良く完全に展開・固定するとがっちり安定します
ただ、上の雲台の重量やバランス、さらに上のカメラ類の重さやバランスを考えた上に
手放しなどせず安全策で手で保持してるのが必須と思われます
【総評】
某YouTuberの方おススメで買いましたがどの機種でも軽く安定感が良い
さらに重量物や三脚そのものの重さを考慮しないのならカーボンでは無く金属製の方が
安定感は良いのでしょうけど持ち運び考えるとカーボン一択になります。
5これまで使った三脚の中でダントツ一番
【デザイン】
とても良いですね。
各部の加工精度が良いので質感も良いです。
この点では日本のメーカーは既に追い越されている感があります。
【携帯性】
大型三脚にしては良い部類です。
センターポールを廃して本体がコンパクトに収納出来るところが特に良い。
重量も軽くて◎
【収納性】
レバーロック式より時間がかかります。
【操作性】
各部の剛性と加工精度が良いのでカチっとしており良いです。
【安定性】
カーボンパイプの高度も十分でしっかりしています。
【総評】
コストパフォーマンスも含めたトータルの評価では、これまで使った数十本の三脚の中でダントツ一番です。
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126位 |
83位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/30 |
2022/6/ 1 |
三脚 |
179〜1615mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突/スパイク(交換可能) その他機能:クイックシュー 縮長:497mm パイプ径:29mm 本体重量:1360g
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82位 |
83位 |
4.41 (6件) |
38件 |
2018/9/10 |
2018/8/ 1 |
三脚 |
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5段 |
20kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック パイプ径:36mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ranger LS-365Cを使ってみて
今まで使っていたスリックのスリック 初代プロ700DXの三脚が重く脚も長くて使いにくく買い換えをしました
参考までに現行スリック700dx3の重量が4.5kgが負担でした
【デザイン】
すごく格好がイイです
【携帯性】
自分が使っている自由運台RRS BH-40を付けて全重量が2.1kgと軽く全長もコンパクトでショルダーのカメラバックや普通のリュックにカメラ本体やレンズを持ち歩いて体力的にすごく楽になりました
【収納性】
付属のケースに自由運台を付けた収納が出来て気に入ってます
付属ケースもしっかりして上部は運台収納が出来るよう少し大きめ
三脚のメンテナンスもスリックと比べ簡単です
【操作性】
手が大きな人だとナット式だからナットを複数締めたり緩めたりすることが出来るのでイイと思います
ナットを緩めても足がストンと落ちることがないのでアイラインに合わせやすいと思います
【安定性】
パイプ系が36mmで他社よりも太く安心して使えると思います
追記
購入後初めてセンター棒を三脚に取付し自由雲台とカメラを含めた高さが約2mで撮影中にブレることも倒れる事がなく安定し撮影が出来ました。
【総評】
お勧めできる三脚です
買って良かったです
5これは良い
他機種と悩んだ末メイン三脚として購入しましたが、結果としてとても満足しています。
最近ハマっているポタ赤を使っての星景星野写真の架台としても、安定性・収納性ともに不満がありません。時々超望遠レンズを載せて野鳥撮影用にも使いますが、こちらも問題なく使えております。
それと365C付属の延長ポールに小さめのアルカプレートと自由雲台を付けた状態でケースの忍ばせておくのがかなりオススメです。ブツ撮りや俯瞰撮影用に同社のLS-284CVLも所有していましたが、この方法をとってからは完全に284CVLを食ってしまい結果売却しました。気軽にセッティング出来る上、安定感という点で365Cが完全に上位互換といえます。
現場であとちょっと高さを稼ぎたい時にも、雲台を脱着せず気軽に出来る便利な方法です(写真B)。
また拡張性も良く、特に三脚収納時にも干渉しないエンドフックHK-01がいいですね(写真C)。
私の用途にはレベリングベースが必要だった為、追加でLB-60Nを取り付けましたが、予算に余裕がある方は最初からLS-365CEXを選んだほうが良いかも知れません。
個人的には気軽な長秒撮影やローアングル、登山用にLS-283CMとの三脚2本体制で環境完成かなと思っています。
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654位 |
83位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/27 |
2019/10/ 1 |
三脚 |
70〜370mm |
2段 |
45kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:270mm パイプ径:36mm 本体重量:1290g
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335位 |
83位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2024/12/中旬 |
三脚 |
551〜1819mm |
3段 |
40kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:フリップ式 本体重量:2600g
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381位 |
83位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 5 |
2026/7 |
三脚 |
785〜1685mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミパイプ 脚ロック方式:ツマミ回転式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:855mm 本体重量:4900g
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381位 |
83位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2020/2/ 3 |
2020/2/ 7 |
三脚 |
350〜1720mm |
3段 |
7kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ、マグネシウム(ボディ/脚軸) 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) 縮長:680mm パイプ径:32mm 本体重量:2520g
- この製品をおすすめするレビュー
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5パイプ径32mm、ギヤ式エレベーター、軽量設計の名品三脚!
【デザイン】 一目でVelbonと判る伝統のデザイン、良いデザインだと思います。
【携帯性】 安定性は十分、縮長が長いのがネック。
【収納性】
縮長が長いがHUSKY雲台 3Dヘッドのサイドパン棒を外せば純正ケース#83DXに収まる。
【操作性】 すこぶる良好。
・脚を伸ばすとき、自重で脚パイプが下がってくれる。
・ギヤ式エレベーター:自重で落下しないのが素晴らしい。
【安定性】
・ミラーレス一眼:FUJI X-T3+100-400mm+テレコンX1.4をしっかりと固定できる。
低速シャッター1/8sec、1/4secでもOK。
【総評】
※私にとって素晴らしい三脚なので大満足!
・Velbon Geo Carmagne N840Sから軽量化のため購入したが、私の機材ではN840Sはオーバースペックであり、このプロ・ジオ N730で充分な固定力を確保できることを確認できた。
・HUSKY 三脚 #1003を数か月使ったが、脚パイプの空転、ナットロックの開閉で手が痛くなるほど閉めないと固定できない、開脚が一段のみ、振動収束時間が長いなど。欠点ばかりが目に付くので、ほぼ同じ重量のプロ・ジオ N730へ置き換えることとした。
なお装着する雲台はGITZO ロープロファイル G2272MとHUSKY 3Dヘッドを使い分けします。
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284位 |
83位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/17 |
2026/5/29 |
三脚 |
195〜1500mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:スパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:615mm パイプ径:32mm 本体重量:1980g
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126位 |
83位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/10/26 |
2015/10/29 |
三脚 |
200〜1380mm |
5段 |
10kg |
【スペック】 縮長:355mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1030g
- この製品をおすすめするレビュー
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50型とかぶるが、15cmの差は大きい。
GITZOトラベラーとしては、
先に購入している2型、0型に続き3代目です。
年がら年中、出張ばかりですので、
用途に応じて荷物の量をコントロールする必要があります。
バッグの余ったスペースにカメラや三脚を入れるので、
0型と1型では微妙な違いではありますが、
似たような機材が増えてしまいます。
雲台については、2型で使用している1382QDを
0型とこちらでも使い回しています。
サイズ感や剛性など、多くの面で0型とかぶります。
若干こちらのほうが、畳んだ際に全体が太くなるのと、
重量が100g強重くなる程度の差です。
ただ、全高がこちらの方が15cmほど高くなるので、
飛行機で手荷物などどうしても荷物を軽くしたい場合を除けば、
こちらの方が0型よりも出番が多くなります。
この15cmの差は小さいようで、かなり大きいです。
全体的にバランスの取れた素晴らしいトラベラー三脚です。
唯一の不満をあげれば5段というところでしょうか。
4段に比べたった1段の差ですが、面倒ですね。
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212位 |
83位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/17 |
2026/7 |
三脚 |
210〜700mm |
3段 |
60kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:フリップ式 縮長:425mm 本体重量:2700g
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335位 |
83位 |
4.00 (1件) |
14件 |
2015/11/24 |
2015/11/27 |
三脚 |
305〜1330mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ その他機能:水準器、クイックシュー パイプ径:21.7mm 本体重量:1290g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ジッツオ最軽量
旅行用三脚にベルボンUTC-63を使っていましたが、より軽量の本機を
購入しました。細い脚でD850に強度はちょっと頼りないですが、望遠で
なければ充分使えると思います。
【良い点】
・なんといってもデザイン
・軽量で収納性最高。縮長はUTC-63とほぼ同じ、より狭幅で軽量です。
・細い脚ですが強度は高いです
・ショルダーベルトの取付穴があり、使い勝手良いです
【悪い点】
・軽いので風がある時は全段伸長はしません。
・トラベラー用のセンターボール雲台GH1382TQDは小型軽量ですが、
GH1382QDと比べてボールが小さくフリクションコントロールがなく、
ちょっと使いにくいです。ほとんど同じ型番ですが大きな違いがあり
ます。
※フリクションコントロールのツマミは移動中に落としやすい
のでトラベラー三脚なら無いのも良いかなと思います。
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169位 |
83位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
2024/3/下旬 |
三脚 |
785〜1710mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:870mm 本体重量:4400g
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51位 |
83位 |
4.67 (3件) |
58件 |
2014/4/14 |
2014 |
三脚 |
160〜1780mm |
4段 |
21kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:590mm 本体重量:1950g
- この製品をおすすめするレビュー
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51年間ほど使ってみて
初めての三脚として、いろいろ買い換える可能性があるのなら、最初からコレと決めて購入。
【デザイン】
カーボンの塊感があって僕は好きです。
【携帯性】
公共交通機関を使って移動する場合は場所や位置に気を使う。
重い、デカい、硬い。
【収納性】
畳んでも割と大きい。
【操作性】
センターポールの伸縮は使い勝手が悪い。
どうしても高さが必要なとき用と割り切ってます。
【安定性】
十分に安定します。
満足しています。ですが、撮ってる写真に対して三脚がオーバースペック感があります。
当初考えていたよりセンターポールを使う機会がありませんでした。
システマティックを選んでも良かったかもしれません。
5さすがの安定性
風景撮影で使います。
ずっとハスキー三段でしたが、担いで歩くのにキツくて…。
候補はスリック・ベルボンでしたが、長年使用するんだから…と、自分に言い聞かせて奮発しました。
雲台は梅本製作所SL-60ZSCで、身長171cmなので、エレベーター不使用でも伸ばしきると目線が届きません。
高い位置から撮ることもあり、それはトレードオフにて我慢ガマンです。
ザックに付けて山も登るので、この重たさ(約2.5s)が限界です。
カメラは5Dmk3、一番重いレンズは EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM ですからビクともしません。
ちなみに、ジッツォの正規品アウトレットストアで購入しました。
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284位 |
83位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
2024/3/下旬 |
三脚 |
560〜1730mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:840mm 本体重量:4100g
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335位 |
83位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/14 |
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三脚 |
550〜1680mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボン 脚ロック方式:フリップ式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:845mm 本体重量:5800g
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335位 |
83位 |
- (1件) |
0件 |
2021/5/31 |
2021/6 |
三脚 |
230〜1760mm |
3段 |
12kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ヒンジロック 石突種類:スパイク/ラバー その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:850mm 本体重量:6500g
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![Lazos L-TP [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001378179.jpg) |
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243位 |
147位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2021/8/26 |
2021/6/17 |
三脚 |
320〜1020mm |
4段 |
2kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック式 その他機能:水準器 縮長:350mm パイプ径:16.8mm 本体重量:334g
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528位 |
147位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/12/ 7 |
2018/4/20 |
三脚 |
33〜mm |
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0.6kg |
【スペック】 本体重量:40g
- この製品をおすすめするレビュー
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3工作制度は低いのですけどね
プラスチックの切断面が残ってて、海外製のような粗さを感じる工作精度なのですけど、機能面では及第点なのです。
脚の保持力は高くて、300gほどのデジカメでも使えましたよ。
自由度は高くないから、接写には向かないと思いましたよ。
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243位 |
147位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/1/15 |
2019/10 |
三脚 |
390〜1290mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:410mm 本体重量:525g
- この製品をおすすめするレビュー
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3個人的には到底おススメできる機材ではありません。
価格が1500円程度と安価な三脚です。
三脚の脚を伸ばしてロックする部分の作りも最低限、ガタもあります。
とりあえず、三脚を利用するための目的の一つであるカメラなどのアングル固定には利用できます。
ふらつかないとか、しっかりと固定できるなどの本来の三脚の機能を期待するのは無理な価格帯の機材なのでそれを求めても難しいです。
こうしたカタチだけの三脚もカメラなどのアングル固定には使えますのが、この三脚の機能はそれだけです。
使い方次第だとは考えますが、個人的には到底おススメできる機材ではありません。
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150位 |
147位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/9/10 |
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三脚 |
185〜250mm |
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1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:195mm 本体重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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3自撮り棒も付いて、いろいろと活用できるミニ三脚ですね。
【良い点】
・高さが5段階に変えられる。
・自撮り棒が取り付けられる。
・Actionカメラの取り付けアダプタ標準装備
・収納バック付き
【気になる点】
・自撮り棒部にロック機構無いこと
【まとめ】
価格も他機種の数倍の5千円程度ということもあり、全体的に丁寧な作りです。
ケース付きであるのも、こうした機材では部材の紛失を防ぐためや、確実に持ち歩くためには結構重要なポイントです。
ロック機構の無い自撮り棒部分は劣化や搭載物の重量により下がる恐れがありますね。特に1kgの制限重量に近いあたりで、棒を垂直にした場合に下がってくることもありそうなので、そのあたりは注意が必要ですが、いろいろと活用できるミニ三脚ですね。
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381位 |
147位 |
3.50 (2件) |
6件 |
2012/7/11 |
2012/7/10 |
一脚 |
470〜1395mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:470mm 本体重量:220g
- この製品をおすすめするレビュー
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4使い易く、軽いです。
非常に軽く、使い易いです。
強度を求めるなら、デカイ三脚を使うべきです。三脚の足を伸ばして広げず、一角状態で使う、或いは三脚の足を1本だけ伸ばして一脚として使うなどの手も有ります。頭を使う事です。三脚より、一脚が軽いので、そのメリットを活かしましょう。
イベント撮影時に、足を全く伸ばさないで使うコンパクトさ、足を伸ばした時の、伸長と軽快性から、これにしましたが、非常に使う易いです。他にも一脚を持っていますが、大きく重いのでこちらが便利です。少し軽すぎ、華奢だと思う場合も有りますが、重いよりは、ずっと良いです。山岳写真、ロッククライミングなどのエクストリーム撮影に購入しました。三脚だと墜落死しそうになります。使い易く、軽くて、安定性も良いです。やや不満なのはヘッドが少し小さいと感じます。、ヘッド交換しようかな?とも思いましたが、今のところ、交換せずに使って居ます。これだと海外にも楽に持って行けます。価格も安く、お買い得だと思います。
3携帯するには良いが・・・
軽くて小さくて安いものを、と思って購入しました。
携帯には非常に良いですが、3段に伸ばした時点で、脚がしなって不安定になります。
なので脚に体重をかけることで安定させることは出来ないと思った方が良いです。
一脚なしで手持ちで気合で慎重に撮影する場合と、この一脚を使って撮る場合では、安定性は同じと思います。
一脚として使えるのは、2段までと思った方が良いでしょう。
利点は、すぐに手持ちで慎重に持った時の安定度に出来るところ。カメラ持つのが疲れないところかな。
室内でフラッシュが使えない状況で、スピーディーに、ブレない写真を素早く撮りたい場合には使えると思います。
その他の状況で撮るならば、重さと大きさに我慢して、安定感のある一脚を買った方が良いでしょう。
もちろん、三脚が一番なんですが、それを言っては、おしまいか。
まだ買ったばかりなので、いくらか使い込んでから、またレビューしてみます。
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528位 |
147位 |
4.60 (2件) |
0件 |
2018/5/30 |
2018/5/ 1 |
三脚 |
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0.325kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:ABS Plastic/Stainless Steel/TPE 縮長:175mm 本体重量:52g
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすそうです。。
そして何より関節がしっかりしてグラグラしませんね。
小さなドール撮影やPCパーツ撮影等を行いますので、
屋内・屋外を問わず不安定な箇所でも、ポジションをキープできそうです。
はじめは600円台のミニ三脚にしようかと思ってましたけど、
傾斜地や木の枝など不安定な場所でも使えていけそうで楽しみですね。
カメラとの着脱がもう少しワンタッチなら最高ですが、
そんな方式のものってあるのかしら。
でもデジカメを装着したら安定してますし文句は言えません^^;
4ボールジョイントは最初は非常に硬くて動きません
【総合評価】
本体は非常に軽いです(52g)。
耐荷重も小さいです(325g)だから重めのカメラは無理。
せいぜいコンデジの小さいやつですね。
3本脚は自在に曲がります。
いかようにも曲げられるので設置は楽にできる。
横棒に脚を巻き付けてもいいんです。
脚を折り曲げれば高さの調節ももちろんできる。
脚を持っての撮影もできるけど。
問題はシャッターを押すことかな。
リモートシャッターができるなら楽だけど。
そうでなければいちいちカメラのシャッターを押さねばならない。
ボールジョイントは最初は非常に硬くて動きませんね。
カメラを装着して無理やり動かすと軽くなる。
けど、指で簡単に動かすのはむずかしい。
◎サイズ:高さ175mm
◎重さ:52g
◎耐荷重:325g
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直販 |
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748位 |
147位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/10 |
2026/8/ 5 |
三脚 |
80〜115mm |
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1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:125mm 本体重量:84g
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284位 |
147位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2019/5/22 |
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一脚 |
560〜1780mm |
4段 |
4kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:クイックレバー 縮長:560mm パイプ径:27mm 本体重量:350g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コストパフォーマンス高く,最初の一脚には最適!
しょっちゅう使用するものでは無いがあれば嬉しい一脚.
手頃な価格で購入出来り製品があり,物は試しに購入.
【デザイン】極普通のデザインであるが,黒一色で重厚感がある.
【携帯性】お手頃価格の一脚の多くは全脚を延ばした長さが1350~1500mm位のものが多いが,本製品は1780mmとなっている.身長が170cmの私では撮影時に若干屈む格好となる.これはストレスが発生しそうなので全高1780mmは有難い.しかし,4段階伸縮なので足を縮めた時の長さは560mmとなり,携帯性には若干不利.
【操作性】これは全く問題無し.
【安定性】全脚を延ばした時には最下段の脚にしなりを感じるが,問題になるレベルでは無い.
【総評】本製品には雲台は付属していないが,手持ちの自由雲台Velbon QHD-41はベストと感じた.
ただし,雲台を取り付けると製品付属の収納ケースに納まらなくなってしまう.残念.
またグリップのウレタンは柔らかく,劣化が早そうな感じ.
石突き部もラバー部を回せば金属の石突きの2パターンあるので,これは有難い.
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748位 |
147位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/27 |
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三脚 |
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528位 |
147位 |
- (0件) |
2件 |
2012/6/ 4 |
2012/5/18 |
三脚 |
1070mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:360mm パイプ径:16.8mm 本体重量:500g
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![レインボーエイト KRE8-GM [ガンメタリック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341683.jpg) |
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284位 |
147位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/3/15 |
2021/3/19 |
三脚 |
164〜865mm |
8段 |
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【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 石突種類:ゴム 縮長:250mm 本体重量:415g
- この製品をおすすめするレビュー
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3持ち運びに便利
スマホでの写真撮影にこだわる方には、一台あるととても便利な三脚です。
わざわざ誰かに撮影頼むこともなくなりましたし、自分たちで好きな時間をかけて撮影することができるようになったので、インスタ女子には重宝なアイテムですね。
8段階切り替えで、持ち運ぶときは最小限の長さに、段階調整で好きな高さでの撮影が可能です。
415gと軽いですし、高さ変更もとても簡単にできるので女子にも扱いやすいです。
縦型横型両方で使用できます。
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243位 |
147位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/12/ 4 |
2017/12/ 5 |
三脚 |
480〜1530mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:520mm 本体重量:1230g
- この製品をおすすめするレビュー
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5手頃で意外としっかり!初心者にもおすすめ。
【デザイン】
デザインは全部マットブラックで落ち着いています。
普通に見て当たり障りが無くカッコいいと思います。
ナショナルジオグラフィックのロゴも小さくさりげなくで
主張する感じがあまりありません(笑
型番とかデカデカと書いてあると言う事もありません。
【携帯性】
携帯性は一般の同じ大きさの三脚と変わらないと思います。
専用のナイロンケースも付いてきているので便利です。
ただナイロンケースの方にはデカデカとロゴ入ってます^^;
重さは少し重みを感じる1.23kgです。アルミ製ですが
軽い!って感じはありません。逆にしっかり感を感じられる
重さだと思います。
【収納性】
収納性はケースに入れれば綺麗に収まります。
足の収縮とかは、少し抵抗感がある感じで、スポンスポン
自重で出てきたり、引っ込んだりはしません。
超ダッシュで収納しないと!って時はチョット手こずるかもです(笑
【操作性】
操作性は良いです。足の固定もワンタッチロックですがキチンとしてますし
首振り、エレベーターの上下、雲台の取り付け、どれも適度に重さがあって
安心感があります。水準器も2つキチンと付いていますし、三脚を開いたときに
スライドする中央支柱の下部分もスリーブを締めてロックできます。
【安定性】
3kgまでの重さに対応していると言う事でD5100であまり重たいレンズを使わない
自分にとっては凄く良いです。前は本当にホームセンターで安い1980円の三脚を
使っていたもので・・・それから比べると本当にガッシリしています。
中央の支柱のグラつきもありませんし、雲台はワンタッチで取り付けが出来る
便利な作りです。三脚の足先にも開いた角度に応じてしっかり足をついてくれる
角度がフリーで変わるゴム足も付いています。
作っているのはマンフロットなので、お値段の割に良いつくりをしていると思います。
【総評】
今までD40を使っていたので安い三脚で良いかぁ・・・・高いの目指したらキリないし
そんなにお金に余裕ないし・・・。でもさすがに1980円の三脚ではグラつきが気になって
居ました。同じアルミ製でしたが、軽すぎて足もグラつくしエレベータの支柱も不安定でした。
そして先日家電量販店でこのナショナルジオグラフィックの三脚を発見。お値段も4000円チョット
実物も展示してあったので手に取って持ってみたら「あっ!結構ずっしりしてて剛性感ある!」
と一目ぼれ、1週間迷って買いました。使ってみたら思った以上に良いです!
もっと高い物と比べたら、たしかに叶わないことも多いのかもしれません。
ですが、ライトユーザーには十分じゃないかと思わせてくれるコストパフォーマンスの良い三脚だと思います。
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335位 |
147位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/26 |
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三脚 |
340〜1050mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】 素材:アルミニウム/ABS/PP その他機能:水準器 縮長:340mm 本体重量:340g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちゃんと使える製品なのです。
二千円台で安いけど、ちゃんと使える製品と感じたのです。
最大まで伸ばしてもちゃんと安定感がありましたよ。
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528位 |
147位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/11/22 |
2019/11/22 |
三脚 |
310〜1060mm |
8段 |
0.8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 縮長:310mm 本体重量:565g
- この製品をおすすめするレビュー
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3個人見解ですが、このタイプの三脚を使うのは遠慮したい感じです
コンパクトなムービーカメラかコンパクトデジカメ用の携帯用の三脚です。
三脚の伸縮はロック操作が不要で、小さな突起が出て引っかかる仕掛けです。
縮めるときは押し込めばよい感じですね。伸縮が楽な点は評価できますが。
このタイプもずっと昔からあってトラブルなどがあまり無いから、利便性もあって作り続けられているのだと考えます。気になるのはロックないので脚が勝手に引っ込んで倒れるトラブルですが、制限重量の800g未満の機材であっても、経年変化で脚のロックが緩くなったりすと危険です。
200g前後のコンパクトデジタルカメラを載せて使う分には問題ないきもしますが、これもハイエンドの高級機などでは、個人的には載せたくないですね。バランスを崩して転倒したら痛手ですから。
個人的意見ですが、特別軽くもないですし、何か不安な気がしてこのタイプの三脚を使うのは遠慮したい感じで使用したいとは感じませんね。
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![PodZilla L JB01661-BWW [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001406276.jpg) |
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528位 |
147位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/12/ 9 |
2021/12/15 |
三脚 |
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2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ/ゴム/プラスチック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:315mm 本体重量:370g
- この製品をおすすめするレビュー
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3汎用性は高いが、少し残念
歩道橋の欄干に巻きつけて固定したり、岩場のようなゴツゴツとした不安定な場所などでも、本当に場所を選ばずに使うことのできる汎用性の高い三脚です。1kg以上はある一眼レフを取り付けて使っていますが、巻きつけて使う際の安定感も申し分ないです。水準器が標準で装備されているのも便利ですね。
ただし使っていて気になるポイントが一つ。本体のクイックシューを取り付ける部分にわずかな隙間があり、カメラを取り付けると少しだけグラグラしてしまいます。短い自撮り棒のような使い方もできる本製品ですが、いざ持ってみるとグラグラするのがよく分かります。改善策として滑り止めシートを貼り付けて隙間を埋めることで症状は収まりますが、三脚として致命的すぎるので大きなマイナスポイントです。
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![VESTA TT1 BP [ブラックパール]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001110622.jpg) |
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464位 |
147位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/11/27 |
2018/11/22 |
三脚 |
〜100mm |
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2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:ゴム 縮長:175mm 本体重量:156g
- この製品をおすすめするレビュー
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4一眼にも対応するガッシリしたミニ三脚
【デザイン】
つや消しのブラックで上品。動画撮影時のグリップとしても使えます。
【携帯性】
コンパクトですが、総金属製で若干重いです。
【収納性】
脚部はすべて連動して開閉するようになっています。準備と撤収はワンタッチ。
脚が太く、伸縮する構造を持っていないのでコンパクト!って実感がわきにくい…。
【操作性】
雲台はつまみが小さいのでしっかり固定できたか不安ですが以外にちゃんと止まりました。
付属のスマホホルダーはバネの力で挟み込むだけのシンプルなタイプですが、
背面と底面に三脚穴があり、固定する位置を選べます。
【安定性】
みっちり詰まった金属製の脚なので一眼も載せられるます。
付属のスマホホルダーもバネが強くしっかり挟み込めますが、付け外しには注意が必要でスマホを飛ばしてしまう可能性があります。
【総評】
スマホホルダーを付けてスマホ用として売り出している感じですがこれは役不足で、
一眼でもしっかり保持できる実力の持ち主です。
というかスマホだけに使うならオーバースペックな気も?
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