| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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304位 |
61位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/22 |
2021/10/21 |
三脚 |
95〜1540mm |
4段 |
12kg |
【スペック】 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:480mm パイプ径:28mm 本体重量:1320g
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本性能が抜群で良く考えられた製品
センターポール付レベラー付三脚は初めてですが便利です。
Leofotoらしく加工精度やカーボン高度が高く、軽量と高剛性を両立した素晴らしい製品です。
そのため脚径30mmの他社三脚から乗り換えても安定感は変わりません。
システム軽量化に寄与する三脚です
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96位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/19 |
三脚 |
201〜1734mm |
4段 |
7kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突/可変石突/スパイク(交換可能) その他機能:クイックシュー 縮長:545mm パイプ径:32.5mm 本体重量:1830g
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148位 |
61位 |
- (0件) |
3件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
110〜1520mm |
3段 |
25kg |
【スペック】 その他機能:水準器 縮長:670mm パイプ径:32.9mm 本体重量:2040g
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43位 |
61位 |
5.00 (2件) |
6件 |
2014/4/14 |
2014/3/20 |
三脚 |
160〜1610mm |
3段 |
21kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:640mm 本体重量:1880g
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはり、GITZO。ついに三脚沼から脱出!
GT1532に追加でGITZOは2本目。三脚の脚に関してはGITZOの右に出るものはないですね。GT1532は造りはいいし、軽く脚が細いわりにはビクともしませんが、雲台もそれ相応の物を載せることになります。GT3532を使うにあたって、雲台はハスキーの3wayと組み合わせました。この雲台の使いやすさはハスキー三脚で使っていたので知っていました。GITZOの雲台も検討しましたが、今時はやりの自由雲台にアルカスイス仕様のプレートは微妙な構図を作るには不適ですし、GITZOの3wayも良い書き込みはありませんでしたから却下。アルカスイス自由雲台は以前、メカニカルな未来的な形に惹かれて購入しましたが、上下の位置極めは微妙に動いてダメでした。コマ留め機構でもダメでした。散々寄り道した結果、雲台はハスキー3wayがやはりベスト、この雲台しかないと思いました。そしてこのハスキー雲台と組み合わせるには当初検討してたGT2532よりGT3532の方がバランスが良いと思いこちらに決めました。現物が来てGITZOとハスキーを組み合わせた姿は本当に美しかった。三脚だけでは軽さを感じましたが、雲台を載せて丁度良い重さに、重さと言っても心地よい重さです。このくらいの方が頼り甲斐があるし、三脚としてはベストな組み合わせだと思いました。4段ではなく3段にしたのはクルマ移動が主だし、少しでも脚が太い方が気持ち的に安心感があるからです。GT1532でもビクともしない堅牢さですからGT3532はそれ以上の頼もしさを感じます。三脚は良いものは何年も使えるので、高くても良い物を最初から揃えることが結局は安く着くと言うことを今更ながら経験した私の失敗談です。多くのYouTuberが三脚、雲台を紹介してますが、結局はその人の技量の範囲での紹介に尽きてます。でも、GT3532とハスキー雲台の組み合わせを推してる唯一の本物のプロがいます。この組み合わせをエース三脚にしてる米美知子さんです。機材では米さんに追いつきましたが、センスは全然及びません。女性の感性にはかないませんね。←こう、自分を納得させてます。
GT3532とハスキー3way、エース同士の組み合わせで三脚の沼から脱出です。
5かなり良いです
販売前に予約し、5月初旬時点で既に一カ月半使用していますが、感じたことは、
個体差があると思いますが、脚チューブ間(1段目→2段目→3段目)のピッチが
縮まった為、前モデルより縮める時に若干の抵抗がありますが、使用していくうちに
馴染むと思います。
自分の使用レンズは300mmレベルまでですので、35シリーズを選びましたが
収納性より、少しでも安定感が欲しかったので、4段より3段を選びました。
1段目の25.3mmは安定感が感じられます。…気持の問題ですが…
雲台はハスキー3Dを使用していますが、やっぱりパン棒は、少し引っかかりますが
許容範囲だと思います。
まあ、自分にとっちゃあ、豚に真珠ですね。
間違いなく、良い三脚です。
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432位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜1340mm |
3段 |
40kg |
【スペック】 その他機能:水準器 縮長:620mm パイプ径:41.3mm 本体重量:2630g
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261位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜1450mm |
3段 |
40kg |
【スペック】 その他機能:水準器 縮長:680mm パイプ径:41.3mm 本体重量:2720g
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148位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/14 |
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三脚 |
〜1670mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボン 脚ロック方式:フリップ式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:845mm 本体重量:5400g
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358位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/31 |
2021/6 |
三脚 |
230〜1740mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ヒンジロック 石突種類:スパイク/ラバー その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:850mm 本体重量:6200g
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![E-6815 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001021529.jpg) |
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358位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2017/12/21 |
- |
一脚 |
220〜1020mm |
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0.25kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 縮長:220mm 本体重量:100g
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![Fotopro DIGI-204WH [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/31T-NihXnOL._SL160_.jpg) |
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188位 |
89位 |
4.17 (16件) |
0件 |
2025/5/16 |
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三脚 |
390〜1200mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:ロックレバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:380mm パイプ径:20mm 本体重量:570g
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ち出しても苦にならず
【デザイン】普通に三脚してる
【携帯性】軽いしカメラバッグの下に取り付ける
【収納性】袋の紐がちょっと邪魔かな
【操作性】意外といい。
【安定性】意外といい。
【総評】軽くて小さくてとても良い
5コンパクトなサイズと軽量さで、長時間の移動も安心です
【デザイン】
シンプルです。特に普通ですが、ださくはないです。私は好きです。
【携帯性】
最大の魅力ではないでしょうか。めちゃくちゃ軽くてコンパクトです。
なかなか普通のバッグには入りきらないサイズの三脚が多いと思いますが、畳んだ時の長さがかなり短くなるので、私の場合、普通の3WAYのビジネスバッグにもギリギリ入ってしまいます。
【操作性】
特に普通だと思いますが、今まで古い三脚を使っていたので、足を伸ばすときも、縮める時も、とても簡単に操作できることに最初感動しました。雲台も付いていて、すぐに装着して撮影ができるのもいいと思います。
【安定性】
サイズ的にも限界があるのだと思いますが、バッテリーグリップを付けた一眼レフに、けっこう重めのズームレンズを付けて、エレベーターも一番上まで上げたりすると、不安定な感じになります。でも標準的な使用方法であれば、特にそこまで不安定ということもなく、使えると思います。重いカメラを載せて、かなりシビアな撮影をしたりする場合は、向かないかもしれません。
【総評】
とにかく価格が安いので、ちょっと不安定だったりは、許せます。どちらかというと、安定性よりも、長時間の移動の際にも、かばんに入れておけるサイズ感と重量を重視して購入したので、とても満足して使用しています。
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304位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/10 |
2025/7/11 |
一脚 |
480〜1615mm |
5段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:石突ゴム 縮長:480mm パイプ径:25mm 本体重量:430g
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358位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/19 |
2023/10/20 |
一脚 |
220〜1020mm |
6段 |
0.6kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:220mm パイプ径:25mm 本体重量:180g
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137位 |
89位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/ 2 |
2020/10/30 |
三脚 |
190〜417mm |
2段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 縮長:255mm パイプ径:17mm 本体重量:428g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4今の所とても頑丈で耐久性が高そう。
使っていた小さな三脚が破損したので似た様なものを探して発見。
前製品より全体的に作りが頑丈に出来ていて良い。
樹脂が多用されているので耐久性はこれからです。
以前はコンデジ専用、本製品なら軽めの一眼も行けるので
うれしい。
段数は2段であまり高くはならないしエレベータも伸びるがほんの少し
これは私の使い方に合わせてあえて選んでいるので全く問題なし。
高い位置は撮れない分、かなりのローアングルが狙える。
本製品は脚間にステーがあるので自由度はないものの一発で
均等に開いて平らな場所ならなにもしなくても水平が簡単に出る
野外で凸凹な所での使用を考えていない私にとっては
使い易くてメリット。
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87位 |
89位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/3/25 |
2022/3/24 |
一脚 |
330〜815mm |
3段 |
2kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ロックナット 縮長:330mm パイプ径:25mm 本体重量:220g
- この製品をおすすめするレビュー
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3約80cmとショートタイプです。誤購入に注意が必要ですね。
全高が約80cmのローポジション用の一脚です。
比較的強度の高い三段タイプで、一番細いパイプが19mmあるのと回転式のロック機構を使っているので、クイックな操作には向きませんが、レバーロックよりもガタが出にくい利点があるタイプで実際の製品をチェックすると、やはりガタツキなどが出にくい感じがしました。
強度の無い一脚もありますが、こちらはα7等の普通のミラーレス機と1kg程度までのレンズなら使えそうなしっかり感でした。
ただし高さが一般的な一脚の半分程度しかないため、購入時は誤購入に注意が必要ですね。
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207位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
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三脚 |
130〜255mm |
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1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム/ABSプラスチック 縮長:155mm 本体重量:112g
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直販 |
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207位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/16 |
2026/1/14 |
三脚 |
600〜1850mm |
4段 |
1kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバー式 縮長:560mm 本体重量:574g
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107位 |
89位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/11/10 |
2022/11/ 9 |
一脚 |
180〜716mm |
6段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:オールメタル製 脚ロック方式:ウルトラロック 縮長:180mm パイプ径:28mm 本体重量:177g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4様々な場所に持ち運びたい
自撮り棒を様々使ったことがあるわけではないので、他との比較は難しいですが、特に使っていて不便を感じたことはありません。
動きも特に悪くなく、先端の部分を軽くひねって伸ばしたい長さだけひっぱっるだけと、使用もとても簡単です。
咄嗟に使いたい時にてこずることもありません。
コンパクトで軽量で持ち運びに便利です。
なおかつオールメタル製ということもあり、アクティブに使って折れるといった心配はありません。
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432位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2015/10/ 5 |
2015/10/ 2 |
一脚 |
415〜1350mm |
4段 |
0.4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:415mm パイプ径:20mm 本体重量:220g
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81位 |
89位 |
3.57 (3件) |
0件 |
2019/5/27 |
2019/5/17 |
三脚 |
〜1720mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:480mm パイプ径:24mm 本体重量:1310g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価で安定しかも全高が1720mm 迷惑なおば様対策にピッタリ
安価なのに非常に安定しており良いですね。
運動会やお遊戯会等で人が撮影しているにも関わらず、前に割り込んで入って来る
おばさん対策でこちらの品にしました。
ちっこい厚顔無恥な、おば様が人の前に無理やり割り込んで来ても
全高が1720mm有れば、おばさんの頭よりカメラが上に行くので、撮影を邪魔されにくいです。
また先日、月・木星・土星が至近距離に並んだ際に
ペンタックス J60c(体重計で計って約1kg)で天体観測を楽しみましたが
ブレたり、ズレたりする事なく、快適に天体観測できました。
プロやセミプロは別として一般人が使用する分には安価で軽く堅牢、かつ十分に小さく
折りたためるので良いのではないでしょうか。
【 3500円前後で買える 】三脚としては100点満点以上です
1700mm以上の製品で安価な物だと一脚またはマイクスタンドみたいなタイプばかりですもんね。
良く見かける1600mm程度の三脚だと前に割り込んで来る、おば様対策にはなりません。
1720mm有る本製品なら運動会等で迷惑なおばさまに困っている人には、良い品です。
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358位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
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三脚 |
180〜585mm |
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0.3kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:180mm 本体重量:172g
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505位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/18 |
一脚 |
〜1500mm |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 パイプ径:26.6mm 本体重量:160g
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57位 |
89位 |
3.43 (2件) |
0件 |
2022/10/18 |
2022/10/21 |
一脚 |
595〜1725mm |
5段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:600mm パイプ径:24mm 本体重量:960g
- この製品をおすすめするレビュー
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4付属部品を携帯しないといけません
チープ感は否めません。値段相応です。
しかし、一脚にもなれば、ミニ三脚にもなる。これは秀逸だと思います。
主に一脚での使用となるでしょうが、三脚を外して一脚にする際、付属の部品を取り付けなくてはいけないので携帯する必要があります。この手間は残念です。
3狭い場所で自立する1脚が必要な場合にオススメです。
【2025.4誤記訂正および追記】
【デザイン】
無難なデザインです。
【携帯性】
コンパクトです。
【収納性】
良好です。
【操作性】
レバーロックタイプなので操作は簡単で速いです。
回転式ロックタイプと比べて剛性は劣りますが、安定性を求めない、この機種では適切です。
【安定性】
基本的に一脚ですので構造的に安定性を求める機種ではありません。
【総評】
販売価格が六千円程度と安価な製品ですが、この機種の特徴としては、ミニ三脚部分と1脚部分の分離が可能で、1脚やミニ三期として利用可能です。
自立が出来る三脚ブラス1脚ということで、安定性よりも、アングルの固定が主目的だと考えますが、不安定なりに自立可能なのが価値です。沢山の人が集まる場所で、三脚が大きく開けないような場所での利用にオススメです。
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235位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/7/31 |
一脚 |
〜1200mm |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:251mm パイプ径:24mm 本体重量:137g
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![T-005BX+C10S SET [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000962880.jpg) |
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432位 |
89位 |
4.22 (6件) |
0件 |
2017/5/ 1 |
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三脚 |
195〜1390mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ナットロック その他機能:クイックシュー 縮長:335mm パイプ径:22mm 本体重量:1030g
- この製品をおすすめするレビュー
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5自転車カゴで運べる良質三脚
自転車で運んで気楽に撮影するための三脚あるいは一脚を探してこの機種に辿り着きました。
ちょっとした撮影なら自立式の一脚でも良さそうなものなのですが、縮長が長いという部分があり、これは自転車移動ではなかなかのストレスになります。
自転車カゴにも楽に載るくらいの縮長でそこそこしっかりしたものをというところから見て行くと、SIRUI T-005KX+C10S、MeFOTO A0350Q0 といったところが浮かび上がってきます。双方を使用してのレビューです。
それぞれの仕様についてみると、長さは
SIRUI T-005KX+C10S が
全伸長139cm、最低高19.5cm、収納高33.5cm
MeFOTO A0350Q0 が
全伸長131cm、最低高42cm、収納高31cm
長さはT-005KXのほうが長いが、人込みなどで人の頭上を抜きたいというときはどちらも足りない。どうしてもなら延長ポール等が必要になる。
最低高はT-005KXが低いが、これは脚を大きく開いた場合で、場所によりそのようなことが出来ない場面は多々あるかと思われる。
収納高はT-005KXがやや長いが通常の持ち運びでは気にならない程度だ。なお、A0350Q0のケースにT-005KX+C10Sを収納することは可能だ。
重さは家庭用機器で量ったところ、
SIRUI T-005KX+C10S が
本体1041g、収納袋80g、本体+収納袋1121g
MeFOTO A0350Q0 が
本体1188g、ケース216g、本体+ケース1404g
こうして比較するとA0350Q0のほうが重いが、実際持った感じでは似たような範疇に感じる。少しでも軽量を求めるならT-005KX+C10Sのほうということになる。
SIRUIの収納袋が80gと重いのは紐が非常に太いためだ。そのため体に食い込む等の心配はあまりない。MeFOTOのケースはおまけのケースとしてはとてもファッショナブルでデザイン性に優れていると感じる。クッション性はほとんどないので、そういう意味では大きな期待は出来ないと考えられたほうがよいが、中に小ポケットがあり、小さな工具やプレートくらいは入れられる。
■使用感
どちらもなかなかしっかりしており安っぽさはない。
外観はT-005KXのほうが脚が1mmばかり太いが、センターポールはA0350Q0のほうが太い。
強風時の同時使用はまだしていないので確信ではないが、T-005KXのほうは見た目の割に風にも耐えられると感じている。
ナットの動きは双方ともによく、比べればMeFOTOのほうがスムースで、全部を握って同時にスパッと伸ばすなんていう場合にはいい。ただし、移動時にナットを持つと緩みやすいように感じる。SIRUIのほうはそのようなことはなく、よく言えば芸が細かい。
購入してから気づいたが、T-005KX+C10Sの雲台は随分と小さい。プレートの幅の狭さは見たことがないくらいだ(どちらが縦か横かわからないが)。
ミラーレスカメラGH4+便利ズームにバッテリーグリップを装着したもの(1112g)を一日載せて使ってみたが特に問題は感じられなかった。雲台のパンのスムースさ、適度なテンションはさすがSIRUIといった感じで、見た目の頼りなさをいい意味で裏切るものだった。
MeFOTOのほうもこのクラスのものとしては充分なものに感じられる。こちらは水準器が付いていてサイズも標準的なものだ。見た目はこちらのほうがしっかりしているが、パンのスムースさはSIRUIには劣る印象だ。固いか緩いかの間のよいところはあるのだが、その幅が狭く、少し強く締めれば引っ掛かりが出るし、緩くすれば緩すぎるといった感じで思うままにならない印象がある。そのため動画も撮るならSIRUIのほうを多く持ち出すだろうと感じられる。ビデオ雲台を使えば解決する部分だが、そこまでして使う性質の三脚でもないと思われる。
クイックリリースプレートは、MeFOTOのほうは一般的サイズでアルカスイス互換の両端に抜け止めのネジのあるタイプ。T-005KXのほうはもアルカスイス互換タイプで。どちらもコインまたは六角レンチで締めるタイプとなっている。
T-005KXのほうも実用充分だが小さく扱い辛いのでSIRUIの一般的なプレートを付けて使うことが多い。使うカメラが一台なら、カメラに付けっぱなしにしておいてもいいかもしれない。
そのほか、吊り下げフックはA0350Q0は鉤型のフック、T-005KXはリング式となっている。
■総評
MeFOTOはカラーバリエーションが豊富で実用的なソフトケースが付いてくる。使用感も悪くなく、比べなければなかなかいいトラベル三脚だと感じます。SIRUI T-005KX+C10Sのほうは、雲台やプレートこそ小さいもののしっかりした作りでさすがはSIRUIといった出来の良さを感じさせるものでした。トラベル三脚、携帯三脚、動画のちょい撮り三脚、セカンド三脚等として良さそうです。
ひとつ気になるのは雲台とプレートの小ささで、実用上問題なさそうとは言えバランスの面で一抹の不安は付きまといます。セカンド三脚としてならいいですが(特に既にSIRUIの雲台を所持している人には)、三脚は一本だけと決めている人なら用途によってはワンサイズ上を検討されたほうがよいかもしれないと感じます。
自転車で運んでちょい撮り用といった目的なら有力な選択肢のひとつだと思います。
5携帯性はバツグン
【デザイン】
シンプルな構造とデザイン。オーソドックスな所が好感が持てます。
【携帯性】
携帯性重視で買いましたから満足です。非常に軽く常に持って歩いても苦にならないです。
【収納性】
カメラバッグにも入れられるし、バッグに入れなくても腰に吊るしていても気にならないほどです。
【操作性】
トラベル三脚なので脚の折り返しと5段だから、通常の3段・4段の三脚と比べれば一手間多いですが全く苦になりません。他の三脚だとセンターポールを逆さにしてローアングルで撮れる物が多いですが、これは出来ません。私的には必要無いのでいいのですが、そうした撮影を考えられている方には向きませんね。
【安定性】
5段目の脚の径が10mmで重量が1Kg程度なので揺れはしますが、レリーズを使えば抑えられると思います。最大積載量が4Kgとなってますが、実際は半分の2Kg程度と考えるべきでしょう。機材は1.5Kg迄にして下部のフックに500g(ペットボトル位)をウエイトにして吊るすことで、より安定性は確保できると思います。APS-C機のフラッグシップ機(7DやD500)以上はこの三脚では耐えられない様に思われます。
【総評】
メインの三脚がベルボンのシェルパ635Uなので、使うか使わないか分らない状況に持っていくのはデカくて重いので携帯性に優れたトラベル三脚を探してました。アマゾンベーシックの三脚やベルボンのUTとも比較し造りのしっかりしていそうなこれに決めました。アルミですが軽く縮長も短いし、間接部や雲台の動きもしっとり・ぬるって感じ(良い意味で)でとても気に入りました。手に取るまでは中国製ですので心配もしていましたが、さすがSIRUIと思わせられるほど造りの良さに感心してしまいました。 APS-Cミドルクラス以下で携帯性のいい三脚を探している方に最適な三脚の一つだと思います。
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124位 |
89位 |
4.57 (2件) |
6件 |
2017/12/19 |
2017/12 |
一脚 |
643〜1870mm |
2段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:フリュード機構、クイックシュー 縮長:718mm パイプ径:23mm 本体重量:848g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一発開閉、足が別個に延ばせて、傾斜面でも使える
【デザイン】
Pole Podは通常の三脚のように面積を占拠せず、狭い混雑するのような場所でも、ちょこっと立てて撮影できて、周囲に迷惑も掛からない。
SLIKの類似製品『GX-N』と比べて、一回り小さめだ。
構造はSLIKと同等で、足部が華奢な分、軽量だ。
その分、一段開きではSLIKのGX-Nの方が安定している。
二段開きでは双方、安定して少々の衝撃でも倒れにくくなり、無理に重いものを乗せたりしない限りは倒れなさそうだ。
ポールを外して雲台を直付けできるのが便利。
三脚の中間橋桁(ミッドスプレッダー)機構で、足2本を持って広げると3本同時に開く要領で、セッティング時に通常の三脚のような3本脚を別々に開く煩わしさから解放され、セッティング時間が稼げて頻繁に移動する撮影現場で有利。
このPole Pod EXにはFLUID HEADと、ボール雲台や3WAY雲台の他、同じくスプレッダー構造のあるEXシリーズではミニや通常の三脚等があり、また雲台を外して交換できるものと、外れない仕様のものがあるので、購入選択時に要注意。
比較的安価なので撮影条件に適したのを揃えておいて、撮影環境によって使い分けたい。
【携帯性】
縮めると嵩張らないで、手頃なケースかバッグに入れて持ち運ぶ。
足を開いたままでも移動できるが、流石に草に引っかかりやすいので、畳むか足を外して石突に取り換えれば杖代わりにもなりそうだ。
【収納性】
畳んで縮めるが、分解もでき、枝(ポール)が一本で細く、三本足も小さく畳めて、収納スペースを取らない。
【操作性】
加工精度もよくスムーズに伸び縮みできる。
足の開閉は2段階で、3本の足を同時に開いた後、3本足を別個に挟み込み式のプッシュ摘みを押して更に外側へ開けることができる。
閉じるときは、そのまま足を閉じるだけ。
足の伸縮も2段で個別にレバーロック式。
回しノブを緩めると5p程、台座が上に伸びる。
【安定性】
立てておけるが、何かが当たって倒れるといけないので、使用中はポールを持つようにしている。
デジカメやGoProのようなウェアラブルカメラやスマホぐらいなら立てておけるだろう。
一眼カメラの場合、軽量なレンズを付けておけるが、何かが当たって倒れるのがコワいからストラップを首に掛けて転倒を防いでいる。
しかし、重い超望遠レンズを使って手持ちではブレて照準が定まらない場合等にも使用したかったので、その場合はポールポッドを補助的に使ってカメラとレンズに手をかけて撮影する。
【総評】
主に、動画撮影用に狭い場所でも嵩張らずに設置できる機材として購入。
超望遠レンズで照準のブレやフレームアウトを防ぐ用途もある。
頻繁な移動時に三脚を閉じる手間補省けて、非推奨ですがカメラを取り付けた状態でも少々の移動には対応できる。
足の長さを調節できるので、傾斜地での撮影に有効で、ポールを外して接地部を石突に取り換えると一脚に変形できる。
足場が狭くて普通の三脚が使えないような場所でも、ポールポッドだとヒッソリと伸ばしてカメラを安定保持できるので、観光地や繁華街での撮影で有利。
カメラやレンズの手振れ補正が効いているが、やはり微妙なブレや大きな震動は防げず、フレームも安定しないため、三脚か一脚を利用することになる。
今迄は三本足のない一脚で撮影していたが、固定できないので、同じ構図で長時間撮影する映像向けには一脚は不適合で、また、普通の三脚ではカメラが台座に固定されて自由度が制限される。
このポールポッドは三脚と一脚の中間的な形態で、適用範囲が広く、撮影用途が広がる。
更に私の考案では、このポールポッドの足の付け根に別途ボール雲台を取り付けることによって、立てて固定した状態から、脚元で傾きが取れて、様々な角度で撮影ができるようになるだろう。
最後に要望として、三本足の石突を交換できるようにしてほしい。
4縮長短くないけどオススメ
【デザイン】
高い質感とは言えないが安物感もない
【携帯性】
良いとは言えない
【収納性】
及第点
【操作性】
三脚と一脚に分けたり組み直したりを頻回にしなければ問題なし
【安定性】
三脚と同様とはいかないが普通の一脚よりも便利に使える
【総評】
価格も安く、狭いエリアでも三脚の様にも使えるので買って良かった
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627位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/19 |
2020/9/25 |
一脚 |
〜1500mm |
4段 |
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【スペック】 素材:アルミ 縮長:457mm 本体重量:463g
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107位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/25 |
2021/11 |
一脚 |
605〜1280mm |
4段 |
16kg |
【スペック】素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:505mm パイプ径:26mm 本体重量:670g
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358位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/13 |
- |
三脚 |
262〜1450mm |
5段 |
4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム合金/シリコン/ABS/PC 縮長:262mm
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505位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/23 |
2021/4/26 |
三脚 |
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4段 |
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【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY
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![MT-02C+LH-22(G) [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511152.jpg) |
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726位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/23 |
2021/10/14 |
三脚 |
85〜200mm |
1段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボン その他機能:クイックシュー 縮長:213mm パイプ径:15mm 本体重量:213g
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207位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/12 |
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三脚 |
84〜362mm |
3段 |
15kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ラバーフィート/金属スパイク 縮長:230mm 本体重量:620g
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627位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/27 |
2026/6/ 5 |
一脚 |
595〜1590mm |
4段 |
4.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:595mm パイプ径:23mm 本体重量:1065g
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432位 |
89位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/9/ 4 |
2018/9/ 7 |
三脚 |
380〜1315mm |
4段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:インナーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:380mm パイプ径:22mm 本体重量:960g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ストロボライトスタンドとして
【携帯性】
軽量コンパクトで満足
【操作性】
インナーロックシステムは慣れるといいのですが、
2段の長さに調整が難しい。
【総評】
ストロボライトスタンドの脚として、もちろん3脚としても使っています。
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![スプリント PRO II 3WAY BKN [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000417270.jpg) |
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75位 |
89位 |
4.38 (7件) |
20件 |
2012/9/13 |
2012/9/14 |
三脚 |
177〜1622mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミダイカスト 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:20mm 本体重量:1100g
- この製品をおすすめするレビュー
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5カーボン並みに軽くて、安定感もある使いやすい三脚です。
【デザイン】3WAYでなく、自由雲台付きを購入。姉妹機であるスプリントMINI Uとは脚の長さが違うだけだ両方ともハンマートーンの塗装が気に入っている。レバー式ロックも簡単で良い。
【携帯性】軽くて(1Kg)、気軽に持ち運べる。同サイズのライトカーボン(E64)と重量が殆ど変わらない(100g程度)。
【収納性】キャリーバックに簡単に入るサイズで問題ない。
【操作性】脚はレバー式ロックだが特に不便を感じることはない。
【安定性】小型の割にはしっかりしている。特にエレベータ軸は上下2カ所でロックでき、ガタツキが全くないのは好感を持てる。フルサイズカメラ(EOS RP)に標準ズーム位ならなんら問題はない。ただ自由雲台なので望遠ズームレンズ(〜400mm)では流石に前側に少し撓む。4段目の脚が少し細くそこだけが華奢な感じを受ける。
ここだけ4点としました。
【総評】全体的には軽くて操作性もあり安定している方だと思います。
5軽量な機材であれば十分
【デザイン】
無難でありながら無難。三脚ですからこんなものでしょう。
【携帯性】
これが一番のフィーチャー。軽量コンパクトなのでアウトドア用途や旅行での携帯がこの三脚に求める主な活躍の場。
【収納性】
嵩張るところもなく、ザックのサイドポケット等に収納するのに好都合。
【操作性】
期待される通りの操作性。
【安定性】
細いのに脚自体の剛性はしっかりしている感じ。同じSLIKのライトカーボンE53よりも剛性は高いと感じる(もちろんこちらの方が重いが)。1kg程度の機材の荷重は全く問題ない、ただ三脚自体の自重も無いので、風等の環境要因に対しては当然弱い。
【総評】
軽量な機材であれば十分役に立つ。コスパ良い。
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358位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
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三脚 |
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47位 |
89位 |
4.59 (5件) |
1件 |
2018/10/31 |
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一脚 |
412〜1530mm |
5段 |
18kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:412mm パイプ径:28mm 本体重量:410g
- この製品をおすすめするレビュー
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5メンテナンスも楽。低価格で高品質な一脚。
一脚はすでにGizto GM2562Tを所有していますが、
勾配のある場所での使用が必要となり、
収縮性は若干犠牲になるものの、
飛行機で機内持ち込みOKで、
全高150cm越えの本一脚を購入しました。
GM2562Tに比べると収納高はサイズUPするものの、
それでも433mm。
十分コンパクトです。
私は一脚にはRRS BPC-16(あるいはLeofoto MBC-20)といった
小型雲台を使用しますので、雲台を装着したまま、
一脚付属のケースやリュックへも収納できます。
今回は氷上での撮影が目的でしたので、
石突は手元にあったGitzoのスパイク(ゴム石突)に取り替えて使用しました。
購入直後に一旦グリスを拭き取り、普段使用しているグリスへ塗り替えました。
氷の上、雪の中、水の中、わりと悪条件だったとは思いますが、
使用後のメンテナンスも簡単で、
2週間ほど毎日酷使したわりには何ら問題はありませんでした。
グリップがどちらかと言うとサラサラとした質感なので、
同社の三脚用ハンドグリップ(32mm用)を装着することで、
好みの質感へ変えることが出来ました。
唯一の不満は、一脚に取り付けてあるストラップ。
これはGitzoもそうですが、あまりにも質感の悪いものです。
切り捨てて別のものを装着するべきか検討中です。
このクラスだとSIRUIの一脚(P-326)が安価でベストセラーですが、
質感の高さからLeofotoもおすすめです。
5半年使用して
中国製ということで、不安を抱えながら使用してきましたが、leofotoというメーカー侮れません。大事な部品は日本製を使用していますね。見直しました。造りはいいし、ナットの締まりもいい、デザインもいい、なりより価格が良心的。日本の大手のメーカーにとって脅威の相手になりますね。
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165位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
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三脚 |
〜1200mm |
4段 |
12kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ラバーフィート/金属スパイク 縮長:440mm パイプ径:25.8mm 本体重量:1020g
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304位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/11 |
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一脚 |
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![befreeアドバンス アルミニウムT三脚キット MKBFRTA4RD-BH [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001034831.jpg) |
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207位 |
89位 |
3.33 (3件) |
0件 |
2018/2/21 |
2018/3/ 5 |
三脚 |
400〜1500mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:クイックシュー 縮長:400mm パイプ径:22.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4優秀なサブ三脚
【デザイン】100点
複雑な機構を持つが、よく練り上げられたデザインにまとめられている。迷彩カラーを購入。仕事にも使える品の良いカラーリングがポイント。
【携帯性】100点
軽いしコンパクトだし、サブ三脚として優秀。
【収納性】100点
どこにでも収納できるくらいコンパクト。
【操作性】70点
折り畳みなどは慣れればどうということはないが、いかんせんボール雲台が微調整しにくい。
【安定性】40点
脚が細く軽量な為、高い位置ではちょっとした風でも揺れる。無風でも重いカメラだとかなり不安。今は、腰より低い位置か、腹くらいの位置で脚を思い切り開いて使用する際のみサブ三脚として使用している。
【総評】
あくまでサブ三脚としてならかなり重宝する。軽さ&コンパクトなサイズと引き換えに安定感を失っているが、使い方を限定すれば全く問題なく便利に使える。
3正常進化
耐荷重が倍増して8kgになった。
脚を広げる角度が任意の角度で固定できないが、脚を折り畳んだ状態からワンタッチで反転すると、ラチェットで三段階の角度にロックがかかる(各々の脚の付け根の側面に、スライド式の解除レバーあり)。その中から角度を選んで、後はそれぞれの脚の長さで調節すればいい。
(最近はカメラ内に水準器の表示機能が付いている。もし雲台に水準器が欲しければ、ジッツォのトラベル三脚を買いましょう)
なおロックがレバー式でなくツイスト式になったので、どの長さでも無段階に調整できるし、手袋をはめていても使いやすい。
あくまでトラベル三脚なのだから、手頃なアルミ脚モデルを前面に出して当然、自重 1.5kg で縮長 40cm の四段は正常進化だと思う。
早速カモ柄買いました。
※脚が細くて軽くて小さくて、機材が頭でっかちになって気になるなら、重しのストーンバッグを買いましょう。それでもレリーズの併用で、手持ちよりはるかに良くなります。
それに同じトラベル三脚でも、アルミでなくカーボンを、アドバンスではなくGTを、マンフロットではなくジッツォを買ったらいかが。
そもそも目的があって買うものだし、買う前に要求スペックを考えて、必要ならもっと大きい三脚を選べば良いのです。
上に乗せる機材を選ぶのも同じこと。「人間とは考える葦である」
以上。
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124位 |
89位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/ 1 |
2019/12 |
一脚 |
740〜1760mm |
3段 |
8kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバー式 縮長:740mm パイプ径:34mm 本体重量:1800g
- この製品をおすすめするレビュー
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4長回しでは重宝します
モノポッド一脚はこれが2本目です
(Innnorel VM70CKとの比較)
【デザイン】
とくに気にしないので可もなく不可もなく
【携帯性】
一脚としては重い方かと思いますがこんなものかと
三脚を持ち運ぶことを考えると全然フットワークが軽いです
【収納性】
収納してもそこそこの大きさです
【操作性】
足元のフットペダルを踏むことでフリー、ロックが可能
【安定性】
正直固定で使うのであれば照明スタンドの方が安定します
ビデオ撮影の場合は左手でポールを抑えて右手でパン棒を・・・といったスタイルになるでしょう
あくまでフットワークの軽さが最大のメリット
【総評】
業デジで長回しでは重宝します
ウェディングではこまめにカメラポジションを変えるため三脚撮影よりもこちらの方がメリット大でした
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