| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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8位 |
38位 |
4.72 (38件) |
200件 |
2011/1/24 |
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一脚 |
380〜1540mm |
6段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:可変石突 縮長:380mm パイプ径:32mm 本体重量:400g
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ち運びによく、安定性もいい
普段、歩きや自転車、電車バス移動が多いので携帯性の良さで助かってます。
伸ばしても安定性がいいです。
小型自由雲台をつけて運用してますが、軽量で持ち運びも苦になりません。
自転車のカゴに入れても強く出っ張らずありがたいです。
脚の伸縮もスッと動いて気持ちの良いものですね。
5コスパ強度最強の1脚、雲台はL-10いい感じ
普段は小さな椅子に座りながらなのでそこまで伸ばしまでが強度は十分です。
伸ばすと下の足が細いので下の足は出来るだけ伸ばさない様にしています。
リュックに常に入れてますが重さも気になるほどではありません。
雲台は上下、移動時格納の事を考えるとL-10がお勧め!
荷重も3〜4kgでも問題有りませんね!
コスパを考えると作りの良さはトップレベルだと思います。
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59位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/11 |
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一脚 |
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![befreeアドバンス アルミニウムL三脚キット MKBFRLA4BK-BH [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001034829.jpg) |
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76位 |
38位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2018/2/21 |
2018/3/ 5 |
三脚 |
400〜1510mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:クイックシュー 縮長:400mm パイプ径:22.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マンフロット befree アルミを購入
条件として軽量、アルミニウム
(カーボン買えないので(^_^;))自由雲台で検討し、購入
レバーは使いやすいです
今まではマンフロット390でした(クイックシューは別タイプです)
【デザイン】いいです でも三脚のデザインなんてどうでもいいような(笑)
【携帯性】いいです マンフロットのカメラバックを購入 バック内に収納も可能になった 参考までにカメラバックURL
https://s.kakaku.com/item/K0000817082/
追記:車移動なら必ずしもバック内収納は必要ないかも(笑) 撮影場所までどれだけ歩くかですね
【収納性】足を反対に折って小さくなります エレベーターは一番上げた状態のままで
※この時はクイックシュー(雲台部分)がちょっと邪魔 足と雲台を上手くたたむとカメラバックにすんなり入ります おそらく雲台を横に倒して収納がいいと思います 見にくいですが、写真参照下さい
【操作性】いいです トルク(フリクション)調整ダイヤルに慣れがいります +−の調整ダイヤルが動いてしまう(自分でさわる訳です(笑))と感覚が全く変わる 最悪全く雲台が動かない 間違えて回さないように気をつけます
※すべての三脚共通の問題だと思いますが、縦は難しい 縦の撮影中は特に落下、転倒に気をつけます(シューの緩みなど) ブラケットも検討中
追記:L型ブラケット購入 INPON 50mmクイックリリースクランプ+L型クイックリリースプレートセット アマゾンで2000円(^o^) 縦撮り対策ばっちり!
クイックシュー予備を購入 1600円ほどでした クイックシュー忘れ、紛失などがないといいのですが、念のため常備
https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B008I2175E/ref=ppx_yo_mob_b__o0_img?ie=UTF8&psc=1
※クイックシューはコインが必要 めちゃかたい(^_^;)
五十円玉を紐でフック部分につけました(移動中音がしたりします(笑)) 使いたい時に十円玉出てこないってことがないように(笑) 無理にやると爪が折れたりしそう(^◇^;)
【安定性】まあまあ フックにペットボトルホルダーでもかけて重りにするのもありかも 4段の軽量三脚ですから、ガチの三脚の安定感はないですよね これからガチ三脚も探すかも 190シリーズ? 055?
追記:風景写真の教室に参加 皆さんガチ三脚(^◇^;)
befreeタイプのトラベル三脚は私だけ(笑) この三脚はとってもいい でもやはりガチ三脚、いつか買うことになるだろうなあ…
【総評】二万前後なら買いかな 2019年7月現在で二万円切ってるみたい
※三脚沼にはまりませんように(笑)
※クイックシュー取り外しにはコイン常備を
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28位 |
38位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/23 |
2024/5/17 |
三脚 |
211〜1385mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン その他機能:クイックシュー 縮長:385mm パイプ径:20mm 本体重量:930g
- この製品をおすすめするレビュー
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4カーボン製三脚でトラベル用途で小さく仕舞える
【デザイン】
旅行に持って行き易いカーボン中型三脚
【携帯性】
縮長385mm
重量930g
【収納性】
4段式脚部
開脚度調整が簡単ですぐに収納可能
【操作性】
開脚度の調整が簡単
雲台の操作も簡単
【安定性】
脚はカーボン製で今日は十分あって安定しています
耐荷重3kg
【総評】
カーボン製三脚でトラベル用途で小さく仕舞える
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90位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/30 |
2026/10 |
三脚 |
755〜1590mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミパイプ 脚ロック方式:ツマミ回転式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:785mm 本体重量:3200g
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26位 |
38位 |
5.00 (3件) |
46件 |
2017/2/24 |
2017/3/ 1 |
一脚 |
440〜1540mm |
6段 |
30kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:Gロックウルトラ 石突種類:ゴム石突 縮長:440mm パイプ径:37mm 本体重量:670g
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽に持ち歩くなら丁度良い
携帯性も、それ程悪いとは思わない一脚。
その中でも、よりコンパクトになるGM4562。
縮めた長さも殆ど変わらないGM5561Tを所有してますが、グリップ部分の太さは4型なので若干細く握りやすいです。
GM5561Tも、撮影中そんなに気にはならないのですが、やはり太いと感じてしまいます。
GM4562は丁度良い太いで、安心感が持てます。
(私は手が小さいので、あくまでも私感になります)
最終段を伸ばさないままではアイレベルにはならずに屈んでしまい、最終段を全部伸ばして一段目で調整する感じが良いのかな。
でも6段目は細くて、ロック部分のクリアランスの影響なのか少しグラグラします。
(個体差なのか…GM5561Tでは気になった事が無い)
重い望遠レンズの支え棒的に使うのが目的なので、撮影中は振り回してるから折れなきゃ問題無いですが。
コンパクトになるので、カメラバッグの横に括り付けて気軽に持ち出せる良い相棒になりそうです。
5さすがGitzo!比類なき使用感の良さと安定性
モータースポーツの撮影用に購入。OLYMPUS E-M1Xと40-150/F2.8や300/ F4.0を乗せています。手ぶれ補正機能のない中判GFX50Rのちょっとした(?)撮影にも持ち出しています。
【デザイン】
Gitzoの褪せない、飽きないデザインはいいですね。使う喜びがあります。
【携帯性】
すっきりとまとまり出っ張りもないため携帯性に満足していますが、パイプ径の太いタイプなので嵩はそれなりにあります。承知の上で買っていますから不満はありませんが、携帯性重視の他製品と比べて星を減らしています。
【収納性】
ナット式ロックのため、コンパクトにまとまります。
【操作性】
Gitzoのナット式ロックは力をかけずとも簡単に開け閉めでき、それでいてしっかりと止まりますので操作性に優れていると思います。
【安定性】
Gitzoの売りは堅牢な安定性にあると思います。太めの径のため、たわんだりしませんので「安定の」安定性です。
【総評】
三脚に比べ活用機会の少ない一脚ですが、持っていると便利です。Gitzoならではの使いかっての良さ、堅牢性に満足できる製品と思います。手ぶれ補正のない大きなカメラをお使いの方で一脚を試した事のない方は、一度使ってみることをおすすめします。
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51位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 3 |
2025/12/12 |
三脚 |
183〜1543mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:525mm パイプ径:25mm
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107位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12 |
三脚 |
385〜1515mm |
3段 |
40kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:フリップ式 本体重量:2200g
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68位 |
38位 |
4.81 (8件) |
85件 |
2014/4/14 |
2014/3/20 |
三脚 |
150〜1670mm |
4段 |
18kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:560mm 本体重量:1680g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ減かもしれないが性能には満足(2023年末の購入)
■背景
Leofoto324CEXを利用していたが、エレベーター無しが不便になってきて、また安定性にも少し不満を感じるようになっていた。
別機材用にGT1545Tを使用し始めて、ジッツオ製品の評判の良さが身に染みて、当製品とGT3542を検討した。
■良い点
・安定感が高い
・脚を伸縮させて捻って固定、エレベーターでの高さの微調整し固定、など操作感に違和感がない
・上記2点のしっかり感があるものの、比較的軽量
・アフターパーツ類の提供は安心感がありそう(長年の実績の積み上げからの勝手な期待)
■いまいちな点
・価格は安くない
→発売後10年が経って物価高や円安の影響もあり仕方ない面あり
→今より安い頃を知ってる方からするとコスパ減となるのは仕方ない一方で、得られる品質/性能の観点で結局この製品にたどり着くことも多そう
■GT3542を選択しなかった理由
以下を考慮した結果。
・GT2542よりは若干重い
・全伸高(センターポールを伸ばさない状態)で、自分の機材との兼ね合いでGT2542の方がポジションがマッチした
※GT2542:137.5 cm、GT3542:134 cm
・価格差
5回り道をするべからず!
この三脚は、発売して間もなく購入したので、随分ながい間使用していることになります。
さまざまなメーカーの三脚を使用しましたが、やはり最後に行き着くのはGITZOだと思います。
2型、3型、4型と使用しておりましたが、この度、自分の撮影スタイルや被写体、機材等を総合的に考慮して三脚を整理しました。
このGT2542は、自分にとって過不足のない三脚です。三脚の機能をしっかりと果たしながら、重量もそこまで重くなく、携帯性もそこなっていません。
本格的に撮影に臨むならば、回り道をして散財せず、初めからGITZOの三脚を買ったほうが結局は安く付くと思います。
最近は、LEOFOTOの三脚も併用していますが…w
この三脚は、お勧めできます。
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177位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/31 |
2021/6 |
三脚 |
230〜1740mm |
3段 |
12kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ヒンジロック 石突種類:スパイク/ラバー その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:850mm 本体重量:6300g
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134位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/9/29 |
三脚 |
〜1320mm |
3段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 脚ロック方式:レバーロック 縮長:450mm パイプ径:17mm 本体重量:460g
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228位 |
51位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/1/10 |
2017/11/17 |
一脚 |
480〜1415mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:ゴム 縮長:480mm パイプ径:20mm 本体重量:235g
- この製品をおすすめするレビュー
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4リコー THETA用に購入
写り込みが少なく、コンパクトになり
良い商品です。
唯一改良点としては、他社製品にあるように太い方が下になると、揺れが少なくより安定すると思われるのだが…
そのことで星一つ下げます。
コストパフォーマンスは申し分ありません。
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![コンパクトC8N H-C8N-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001264821.jpg) |
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255位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/12 |
2020/6/12 |
三脚 |
260〜1030mm |
8段 |
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【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:ダボ式 縮長:280mm 本体重量:420g
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47位 |
51位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/ 2 |
2020/10/30 |
三脚 |
203〜563mm |
3段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:281mm パイプ径:17mm 本体重量:578g
- この製品をおすすめするレビュー
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4初心者や中級マクロユーザーにおすすめ!
【デザイン】
三脚自体はシンプルで撮影地でとても目立つということはないです。ケース自体はVelbonと書かれていて、町で持っていると少し違和感がありますが、丈夫で破れたりはしなさそうです。
【携帯性】
折りたたむと、高さ28cm、重さは500g強ととてもコンパクトになります。バッグなどにも直接入れても、邪魔になることはなさそうです。
【収納性】
三脚自体は簡単にケースに入り、面倒くさいことはないです。
【操作性】
安価な三脚なのにも関わらず、3ウェイ雲台を装備しているので、自由自在にカメラアングルをかえれます。
【安定性】
スマホなどの軽いものを固定すると、急な突風が吹くと、倒れまではしませんが揺れます。一眼レフなどなら安定して固定されます。
【総評】
全体的に値段も安く、コンパクトなので、初心者や中級マクロユーザーにおすすめです。
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405位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2020/1/24 |
2020/1/24 |
三脚 |
〜925mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック式 その他機能:水準器 縮長:320mm パイプ径:20mm 本体重量:605g
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![Element MII アルミニウム5段一脚 MMELMIIA5BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253300.jpg) |
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57位 |
51位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
一脚 |
430〜1590mm |
5段 |
15kg |
【スペック】素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し短めにして締めるとガタツキが抑えられて合格点です。
【デザイン】
比較的良いです。「MADE IN ITALY」と書いてあるのもよいです。
【収納性】
SLIK S-POLE �U を使っていたのですが、仕舞寸法が長く、バッグに入らなかったので、これを買いました。バッグに入るようになったので、持ち出す機会が増えそうです。(写真�@参照)
【重量】
もっと軽いかと思ったら、意外と重いです。軽さを求めるならカーボン製がいいですが、価格が安いので我慢することにしました。
【操作性】
握る部分がゴムなので、冬の屋外でも使えそうです。S-POLE �U はアルミだったので、冬は辛かったです。
【安定性】
めいっぱい伸ばした状態だと、ガタツキがあります。最初は「ああ、これは失敗したかな。S-POLE �Uの方が良いかな」と思いました。しかし、1段目(先端部分)は15cm短く、2段目は10cm短く、3段目は5cm短くした状態で締めると、ガタが抑えられます。(写真�A参照)また、自分は身長が170cmですが、それでちょうどいい長さになります。
【総評】
安定性に不安がありましたが、上記のような締め方をすることによりガタツキが抑えられたので、合格です。持ち出す機会が増えそうです。なお、SLIK S-POLE �U は、仕舞寸法を除けばとても良い一脚です。
4デザインに一目惚れです
近年、2kg超の重い三脚を持ち歩くのがしんどくなってきて、されど軽い(けどしっかりした)三脚にしようとするとまず高さが物足りず(身長180cm)、いろいろ考えた末、一脚を使おうと思い立ちました。選んだのは、マンフロットの「Element MII」です。実は昔、マンフロット 679Bというリーズナブルでゴツくて重くて頑丈な一脚を持っていたことがあり、三脚を含め、スリックやベルボン以上にマンフロットというメーカーに馴染みがあります。
【デザイン】
まず、このデザインが気に入りました。「MII」は「Made In Italy」の略だそうで、流石イタリア製と言うべきか、とても洒落たデザインです。
【携帯性】
最大高1590mmで縮長430mmは、かなり頑張ってコンパクトにまとまってる方かなと思います。重さ500gは、他と比較して、軽くもなく重くもなく、といったところ。
【収納性】
収納兼持ち歩き用にベルボンの一脚ケース#57を買いました。ベルボンの自由雲台QHD-63を付けたままでちょうど具合良く収まります。ただし、この組合せでは手持ちの大きめのリュックの荷室には収まらず、雲台をQHD-33に換えたらギリギリ収まりました。
【操作性】
マンフロット190Go!を手にして以来、ナットロックは慣れるとレバーロックよりスムーズかつスピーディに操作することができ、長さを調節しながら任意の位置で固定するのも容易で、とても気に入っています。このナットの操作感自体も上々です。カメラ止めネジは、外側の3/8inスクリューを押し下げる(ばね式)と、内側から1/4inスクリューが現れて、太ネジ・細ネジ両方使えるというもので、Leofotoでも採用されていますが、優れモノです。操作性に関しては満点です。
【安定性】
脚径26mmで5段なので、最下段はかなり細くなり、実測12mm程度です。斜めに構えると少ししなり、ナットをきちんと締めても脚のジョイント部が少しガタつく感じがあります。冒頭の679Bは、脚径29.4mmで3段、斜めにして力を掛けてもビクともせず、それで耐荷重公称10kgだったので、Element MIIの耐荷重15kgは、かなり盛ってるように思います。実際の使用においては、機材が軽いこともあり(α7SにライカMマウントレンズ)、充分な安定性がありますが、信頼感を含めての安定感という点では、少々期待外れでした。
【総評】
早々に欲しくて比較検討もそこそこに、デザインに一目惚れして買いましたが、操作性には優れるものの、携帯性・収納性と安定性はいずれもそこそこで、中途半端だったかなと思っています。ただ、久々に使ってみると、一脚を使った撮影はたいへん楽しく、特に鉄撮りに威力を発揮します。これからもどんどん使いたいと思いますが、これ一本で済ませるのは難しそうなので、携帯性優先の一脚(ULTRA STICK L60)を追加購入しました。近々、安定性に振った一脚も購入したいと思います。
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70位 |
51位 |
4.04 (4件) |
1件 |
2014/3/ 5 |
2014/3/ 7 |
一脚 |
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4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 脚ロック方式:ポール:レバー、脚:ナット 石突種類:ゴム 縮長:720mm パイプ径:26.8mm 本体重量:720g
- この製品をおすすめするレビュー
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5もっと早く買えばよかった
三脚の使用が難しい学校行事などの混雑した場所でのビデオ撮りに大変便利です。
あくまでも周囲の安全とマナーを守っての上ですが。
主催者が脚の使用を禁止している場合などありますのでそこは注意が必要です。
そうでなければ、子供の発表会など望遠で狙って位置を決めれば、「自立式」ですので両手を離してもOKです。
ただしあくまで一脚ですので三脚のように安定しませんから、一眼レフなどの重たい機材をのせた時などは転倒に留意する必要があります。
注意点だけ気を配れば、腕がぷるぷるすることもなくなり本当に撮影が便利になりました。
また拍手をすることもできるようになり、これは意外とうれしいオマケでした。
自立式一脚はおすすめです。
もっと早く購入すればよかったなと思いました。
5これは不安定な三脚では無く、安定した一脚です。
間違えてはいけないのは、これはあくまでも一脚の進化系商品。
カメラをセットして自立させる物ではないのです。
それでも自立させて使用している方が居られる様ですから、それなりに安定してると言って良いでしょう。
三方に張り出した脚は一脚が自立する為の脚で、カメラを自立させてはなりません。
身体の一部で一脚を支えてフィルター交換やレンズ交換は大変な作業ですが、これなら楽ですし。
床に置いた一脚を拾い上げるのも大変です。
その労力と手間暇の軽減は有難いです。
本来、上下動を防ぐだけの一脚ですが、これなら水平を出すのも容易です。
安定感を云々するならこの点に絞られますが、短い脚で充分な安定を得るのは無理ですし、その点を重視すれば軽量化は不可能。価格も跳ね上がるでしょう。
上下だけでなく左右動も軽減出来、尚且つ安価軽量。文句の付けたらバチが当たります。
但し、風等々を留意すれば、小型ストロボやムービーなどの別付け小型マイクなどの軽量の物のスタンドには使えそうです。
複数使用で簡易ホリゾントスタンド、簡易ディフューザースタンド等々。
張り出した脚の3センチ弱の伸縮は不要に思えます。
多分ズボラな僕は伸ばしたままで使うでしょうが、携帯袋は伸ばしたままで充分入ります。
伸長は、身長178センチの僕だと自然な立ち位置と成り丁度良いです。
一番の問題は雲台で、縦位置だと少し辛いです。
D4、D3クラスは縦位置不可。D700で縦グリップ無しで何とか。
D7000などのDXで短玉なら可でしょう。
どちらにしても手持ちの補助なら可です。
気に入ったら雲台交換をお勧め。
ムービー使用なら安価でも油圧のムービー用雲台に交換使用をお勧めします。
総感とすれば、オモチャ見たいだけど小型軽量、気軽に持参して結構使える、と云う所でしょう。
天体や夜景を手振れ防止をカットして使うには、もう少し高価で重い製品バリエーションも欲しいとは思いますが。
まぁ普通三脚を持ち出すでしょうけど。
乱文失礼しました。
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198位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/11 |
2024/1/26 |
三脚 |
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11位 |
51位 |
4.57 (2件) |
6件 |
2017/12/19 |
2017/12 |
一脚 |
643〜1870mm |
2段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:フリュード機構、クイックシュー 縮長:718mm パイプ径:23mm 本体重量:848g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一発開閉、足が別個に延ばせて、傾斜面でも使える
【デザイン】
Pole Podは通常の三脚のように面積を占拠せず、狭い混雑するのような場所でも、ちょこっと立てて撮影できて、周囲に迷惑も掛からない。
SLIKの類似製品『GX-N』と比べて、一回り小さめだ。
構造はSLIKと同等で、足部が華奢な分、軽量だ。
その分、一段開きではSLIKのGX-Nの方が安定している。
二段開きでは双方、安定して少々の衝撃でも倒れにくくなり、無理に重いものを乗せたりしない限りは倒れなさそうだ。
ポールを外して雲台を直付けできるのが便利。
三脚の中間橋桁(ミッドスプレッダー)機構で、足2本を持って広げると3本同時に開く要領で、セッティング時に通常の三脚のような3本脚を別々に開く煩わしさから解放され、セッティング時間が稼げて頻繁に移動する撮影現場で有利。
このPole Pod EXにはFLUID HEADと、ボール雲台や3WAY雲台の他、同じくスプレッダー構造のあるEXシリーズではミニや通常の三脚等があり、また雲台を外して交換できるものと、外れない仕様のものがあるので、購入選択時に要注意。
比較的安価なので撮影条件に適したのを揃えておいて、撮影環境によって使い分けたい。
【携帯性】
縮めると嵩張らないで、手頃なケースかバッグに入れて持ち運ぶ。
足を開いたままでも移動できるが、流石に草に引っかかりやすいので、畳むか足を外して石突に取り換えれば杖代わりにもなりそうだ。
【収納性】
畳んで縮めるが、分解もでき、枝(ポール)が一本で細く、三本足も小さく畳めて、収納スペースを取らない。
【操作性】
加工精度もよくスムーズに伸び縮みできる。
足の開閉は2段階で、3本の足を同時に開いた後、3本足を別個に挟み込み式のプッシュ摘みを押して更に外側へ開けることができる。
閉じるときは、そのまま足を閉じるだけ。
足の伸縮も2段で個別にレバーロック式。
回しノブを緩めると5�p程、台座が上に伸びる。
【安定性】
立てておけるが、何かが当たって倒れるといけないので、使用中はポールを持つようにしている。
デジカメやGoProのようなウェアラブルカメラやスマホぐらいなら立てておけるだろう。
一眼カメラの場合、軽量なレンズを付けておけるが、何かが当たって倒れるのがコワいからストラップを首に掛けて転倒を防いでいる。
しかし、重い超望遠レンズを使って手持ちではブレて照準が定まらない場合等にも使用したかったので、その場合はポールポッドを補助的に使ってカメラとレンズに手をかけて撮影する。
【総評】
主に、動画撮影用に狭い場所でも嵩張らずに設置できる機材として購入。
超望遠レンズで照準のブレやフレームアウトを防ぐ用途もある。
頻繁な移動時に三脚を閉じる手間補省けて、非推奨ですがカメラを取り付けた状態でも少々の移動には対応できる。
足の長さを調節できるので、傾斜地での撮影に有効で、ポールを外して接地部を石突に取り換えると一脚に変形できる。
足場が狭くて普通の三脚が使えないような場所でも、ポールポッドだとヒッソリと伸ばしてカメラを安定保持できるので、観光地や繁華街での撮影で有利。
カメラやレンズの手振れ補正が効いているが、やはり微妙なブレや大きな震動は防げず、フレームも安定しないため、三脚か一脚を利用することになる。
今迄は三本足のない一脚で撮影していたが、固定できないので、同じ構図で長時間撮影する映像向けには一脚は不適合で、また、普通の三脚ではカメラが台座に固定されて自由度が制限される。
このポールポッドは三脚と一脚の中間的な形態で、適用範囲が広く、撮影用途が広がる。
更に私の考案では、このポールポッドの足の付け根に別途ボール雲台を取り付けることによって、立てて固定した状態から、脚元で傾きが取れて、様々な角度で撮影ができるようになるだろう。
最後に要望として、三本足の石突を交換できるようにしてほしい。
4縮長短くないけどオススメ
【デザイン】
高い質感とは言えないが安物感もない
【携帯性】
良いとは言えない
【収納性】
及第点
【操作性】
三脚と一脚に分けたり組み直したりを頻回にしなければ問題なし
【安定性】
三脚と同様とはいかないが普通の一脚よりも便利に使える
【総評】
価格も安く、狭いエリアでも三脚の様にも使えるので買って良かった
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338位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/30 |
2020/4/24 |
三脚 |
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5段 |
4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:330mm パイプ径:23mm 本体重量:1230g
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198位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/23 |
2025/1/17 |
三脚 |
150〜250mm |
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10kg |
【スペック】 縮長:185mm 本体重量:720g
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96位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/12 |
- |
三脚 |
154〜432mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ラバーフィート/金属スパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:300mm
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255位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/25 |
2021/11 |
一脚 |
615〜1377mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオフルード雲台 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:605mm パイプ径:26mm 本体重量:1050g
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150位 |
51位 |
- (0件) |
7件 |
2020/8/27 |
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一脚 |
523〜1650mm |
4段 |
15kg |
【スペック】 素材:8層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:523mm パイプ径:28mm 本体重量:412g
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119位 |
51位 |
4.42 (5件) |
67件 |
2012/2/ 1 |
2012/4/20 |
三脚 |
320〜1945mm |
3段 |
7kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器 縮長:810mm パイプ径:32mm 本体重量:3661g
- この製品をおすすめするレビュー
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5重量級
【デザイン】いかにも頑丈そうで頼もしいです
【携帯性】重いですが、とにかく重い三脚を求めたので無評価とします
【収納性】意外とコンパクトになります
【操作性】レバー式の脚収納なので速いです
【安定性】重くて大きいので文句なし
【総評】 超望遠レンズを使った野鳥撮影用に買いました。重いのに我慢さえ出来れば
頑丈で頼れる三脚です。3ウェイ雲台は動き物には不向きなので自由雲台SBH-320も併せて買いました
5良くも悪くも凄い。
EOS50D+バッテリーグリップ+シグマ70−200F2.8で使用したくて購入。
使用目的は子供の記録。
今までは予算の都合で元々所持していたハンディカムのソニー純正三脚を無理やり使用していたので比較できるものは無いのですが、この三脚は、とにかく重くて大きいので携帯性とか全然ありませんが頑丈そうで、存在感に圧倒されます。
足のストッパーがナット式は嫌いだから、この商品を購入。
(親父の持っていた同社のナット式三脚が直ぐに破損したのを見てからナット嫌いになりました。)
操作性:足固定用レバーの締め付け強さ?も六角レンチ(付属)で簡単に調節可能。雲台も特別難しい操作は無い。三脚はどれも似たような操作だと思うし。こんなもんかと思います。
安定性:当然ですが、ハンディカム用とは比較できないほど良い。
自分の身長177cmですが、三脚の足全部伸ばすと雲台が目の高さ位までになるので、私の使用状況でエレベーターを伸ばす事は無いと思います。
付属のケースですが、収納ギリギリサイズで非常に使いづらい。雲台のハンドルを1本外さないと収納できないし。出し入れ面倒なのでストラップ欲しくなりました。
以前からまともな三脚が欲しくてネットとかカタログとかを眺めてましたが、このクラスの実物は見た事がなく、それでも大は小を兼ねる的に衝動買いしましたがアタリだったと思います。
たぶん持て余す。それでも悔いはない買い物だったとも思います。
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255位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/30 |
2020/4/24 |
三脚 |
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5段 |
4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:330mm パイプ径:23mm 本体重量:1070g
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![スプリント PRO II GMN [ガンメタリック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000417272.jpg) |
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134位 |
51位 |
4.27 (3件) |
0件 |
2012/9/13 |
2012/9/14 |
三脚 |
170〜1615mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:20mm 本体重量:940g
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱いやすいです
コンパクト〜ちょっとした一眼レフ用にガンメタリックを購入しました。
購入のきっかけは
●軽い
●自由雲台で操作が簡単
●ローポジション撮影が可能
●コンパクトだが伸ばせば高さがある
●価格が1万円台
購入してすぐに夜桜撮影に使ってみましたが、想像通り扱いやすく購入して良かったです。
クイックシューも簡単でいいですし、スリムなデザインですがその割に安定感もあると思います。
軽いので持ち運びにストレスを感じません。
お手頃なお値段の割には長く使えそうな良く出来た商品だと思います。
5(^-^) 実に良い
毎年の様にスプリント系はリニューアルされていますが
カラーが違ったり雲台部分が違うだけで
脚の部分はロングセラーです実績も信頼性も高いです
このタイプの雲台は登山にピッタリなので
メーカーさん、もし見ていたら
トラベルスプリントみたいに石突を2wayにして下さい
土の上では金属の方が都合が良いです
三脚の高さもあるので
素晴らしい商品だと思います(*^_^*)
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19位 |
51位 |
4.00 (2件) |
6件 |
2019/3/28 |
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三脚 |
247〜1460mm |
6段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:マグネシウム 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:275mm パイプ径:24mm 本体重量:1080g
- この製品をおすすめするレビュー
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4旅先で気軽に使える三脚としては十分です
海外旅行へ行くにあたり、旅先で気軽に使える三脚を探している中でこちらの三脚に出会い購入してみました。
当方、この三脚の他にGITZO、SLIK、マンフロット、SIRUI、etcといろいろな三脚を使用していますが、この三脚良きです。三脚自体が軽くコンパクトになり、持ち運びがさほど苦にならないです。
使い方は少々独特で、ウルトラロックに慣れる必要があります。
このウルトラロックが案外難しく、ロックできていると思っていても出来ていないことがあり、旅先で三脚がコケてしまいそうになったことがありました。(幸い、倒れる前に気付いて事なきを得ました...)
この三脚を使われる際は、三脚の足を伸ばされた後に一度、三脚を手で地面に押し付けるようにして、各足のロックに緩みがないか、しっかりとロックが出来ているのかを確認して使われるようにしたほうが良いと思います。
4三脚も軽いのが正義。
新型が出ていますが、いろんなところで評判を耳にする機会があり、本製品を購入しました。
初心者ですが、夜景やイルミネーション撮影で使わせてもらっています。
コンパクトに収納でき、リュック式カメラバッグのポケットに入れています。
自由雲台がついていたのですが、取り外し難いので、クイックシュータイプに交換する予定です。
後、足の伸縮にコツがいるので、(どの程度回すと固定できるか等)引き続き練習したいと思います。
脚部分が細いのですが、割と安定しています。
さっと持ち出せるので、機動力抜群だと感じています。
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![VEO 3 303APS [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540481.jpg) |
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338位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/29 |
2023/4/14 |
三脚 |
259〜1821mm |
3段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:735mm パイプ径:30mm 本体重量:2590g
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22位 |
51位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
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4段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー パイプ径:22mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行のお供に如何ですか?
私の所有してる物は雲台が特別製のようで、少し緩めるとカメラは固定されているのに、360度回転できる代物なんです。
で、三脚のパイプと金具部分の接着が不十分だったので、三脚部だけ交換してもらいました!
雲台込みで1kg切ってるっていいですよね。
フルサイズだとちと厳しいですけど、マイクロフォーサーズぐらいだと標準ズームつけても問題ないです。
三脚の先は取り外せます。
ただ石突は付けられないので、山登りされてる方にはお勧めしていいか迷いますけど。
1型のコンデジで200mmくらいまでのタイプなら充分かと。
機内待ち込み可能な長さになるので、記念撮影には重宝間違いなし!
アイポイントは170cm弱の私でもそこそこ屈む感じですが、取り外し式のセンターポールついてますから、コンデジの方ならよろしいかと。
旅行のお供に良いと思います!
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![Mr.Y LY-224C+LH-25R(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525679.jpg) |
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14位 |
51位 |
4.70 (3件) |
1件 |
2023/3/29 |
2023/2/22 |
三脚 |
165〜1410mm |
4段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:22mm 本体重量:1000g
- この製品をおすすめするレビュー
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5細マッチョ
α7c iiを買ってから徐々にカメラにはまり
知人が三脚を使って撮るのを見て
私も買うことにしました。
色々見始めると目移りしましたが
どれもそれなりに大きく重かったり、
軽くても収納時の太さが気になったりして
諦めかけたところ本機を見つけました。
デザインはスリムにまとまっており
付属ケースもピッタリサイズで好印象です。
重さも雲台込1kgなので文句なしです。
ただ縮長が50cm弱なので
携帯性は★4つです。
この機能で縮長40?45cm程度なら
もう1万円高くてもいいと思っています。
操作性は初心者でも迷うことなく
直感的に使えてわかりやすいと思います。
センターポールはとても細く
耐荷重6kgの真偽は不明ですが
1.2kg程度のカメラ一式では安定しています。
と言っても
心理的な不安がないわけではありません。
思ったことを書きましたが、
質感も高く、とても満足しています。
5限定的な使用用途ですが使用感は◎
今回、三脚を探す上で条件にした事項は、
◎縮長400mm以下
◎最高全高1400mm以上
◎重量1.5kg以下
◎雲台付き
でしたが、条件に合う魅力的な製品が無く、縮長を妥協してこの商品に決めました。
実際に使った感想ですが、カメラ総重量約1300gを、最大全長で使用した際、微振動が多く、長時間露光には使用できませんでした。
ただ、センターポールを使用しなければ、かなり安定した状態で使用できます。
更に脚を短くすれば、驚くほど安定した撮影が可能でした。
センターポールが売りの製品だけに、この点は非常に残念です。
あと、付属の自由雲台は少し残念な感じです。
持ち運びを優先した軽量三脚なので、絶対的な安定感は無くても、軽さと大きさを考えれば、非常に優秀な製品だと思います。
一番のお気に入りポイントは、収納時500mmのペットボトルより少し大きな仕舞径は、収納時の収まりが非常に良いです。
なんだかんだ言っても、気兼ねなく三脚を持ち歩く機会が増えると思います。
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28位 |
51位 |
4.74 (4件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
130〜1585mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:450mm パイプ径:22mm 本体重量:930g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スーツケースに入る大きさ
【デザイン】いいです
【携帯性】携帯性を重視して購入 いつか飛行機でスーツケースに入るサイズ
【収納性】もちろん小さくなります
225の意味は一番太いところが22mm で5段って意味です
【操作性】普通
【ボール雲台】慣れない人はしっかり事前練習をしてくださいね
【安定性】それなりです 一番細い5段目を見ればどれだけ細いかわかる
どんな三脚も倒れることはある 過信はしません
【総評】軽いカメラの方 スーツケースに入るサイズをお探しの方におすすめ
5工夫すれば、十分に「使える」三脚
この三脚をネット購入でポチっとしてから届くまで心配してました。
おそらく店舗で実物見てたら、購入してなかったかもしれません。
何しろ、最下段の脚が10ミリしかないんですから…
実使用に際しての寸法、重量等には最新の注意を払って購入したつもりでも、脚が10ミリは心配でなりませんでした。現物をチェックするまでは。
届いてみて、自分の使用法としては合格でしたのでホッとしています。
ほとんど記念写真的な使い方で、載せる機材も、Z30 + Z DX 12-28/3.5-5.6のような軽量なものなので問題ありません。
現実的にはAPS-C機+標準ズーム位までなら大丈夫そうに感じます。
三脚の高さは、背面液晶を利用する使い方なので問題ないですし、重さは、1キロちょいで最高に軽いです。
脚の開閉等もスムーズですし、工具も同梱で、ケースもしっかりしてます。
雲台LH-25のクランプだけがちょっと心配(25ミリ幅)でしたので、「MENGS DC-38Q」というクランプに替えました。(38ミリ幅)
しばらくして、ちょっとだけ重量が増えますが、より安心を得る為、同社の雲台LH-30(以前からもっていたもの)に替えました。 結果、実質的な固定力や安定性アップのみならず、精神的な安心も得ることが出来ました。
戸外利用時の風があるときだけ注意、対策を施せば十分に所謂「使える」三脚だと思います。
この軽さ、収納高は、とにかく魅力です。
旅行時の小型スーツケースに収納出来る為、記念写真的な使い方なら最高な三脚かもしれません。
製品のクォリティはしっかりしており、コスパは良いと思います。
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150位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 1 |
2026/9/ 4 |
三脚 |
140〜1640mm |
5段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:23mm 本体重量:1234g
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150位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/19 |
2025/4/11 |
三脚 |
395〜1920mm |
3段 |
7kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:AMT(アルミ・マグネシウム・チタン合金) 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:760mm パイプ径:30.2mm 本体重量:3385g
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338位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/13 |
2024/4/19 |
三脚 |
240〜1702mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:607mm パイプ径:26mm 本体重量:1920g
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![VEO 3 303CPS [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540482.jpg) |
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338位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/29 |
2023/4/14 |
三脚 |
259〜1821mm |
3段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:735mm パイプ径:30mm 本体重量:2240g
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480位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2024/12/中旬 |
三脚 |
551〜1819mm |
3段 |
40kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:フリップ式 本体重量:2600g
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107位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/17 |
2026/5/29 |
三脚 |
195〜1500mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:スパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:615mm パイプ径:32mm 本体重量:1980g
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90位 |
51位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/10/26 |
2015/10/29 |
三脚 |
200〜1380mm |
5段 |
10kg |
【スペック】 縮長:355mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1030g
- この製品をおすすめするレビュー
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50型とかぶるが、15cmの差は大きい。
GITZOトラベラーとしては、
先に購入している2型、0型に続き3代目です。
年がら年中、出張ばかりですので、
用途に応じて荷物の量をコントロールする必要があります。
バッグの余ったスペースにカメラや三脚を入れるので、
0型と1型では微妙な違いではありますが、
似たような機材が増えてしまいます。
雲台については、2型で使用している1382QDを
0型とこちらでも使い回しています。
サイズ感や剛性など、多くの面で0型とかぶります。
若干こちらのほうが、畳んだ際に全体が太くなるのと、
重量が100g強重くなる程度の差です。
ただ、全高がこちらの方が15cmほど高くなるので、
飛行機で手荷物などどうしても荷物を軽くしたい場合を除けば、
こちらの方が0型よりも出番が多くなります。
この15cmの差は小さいようで、かなり大きいです。
全体的にバランスの取れた素晴らしいトラベラー三脚です。
唯一の不満をあげれば5段というところでしょうか。
4段に比べたった1段の差ですが、面倒ですね。
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198位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/19 |
三脚 |
201〜1734mm |
4段 |
7kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突/可変石突/スパイク(交換可能) その他機能:クイックシュー 縮長:545mm パイプ径:32.5mm 本体重量:1830g
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