| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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31位 |
39位 |
3.82 (3件) |
3件 |
2019/10/24 |
2019/12 |
三脚 |
〜148.5mm |
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1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 本体重量:163g
- この製品をおすすめするレビュー
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5vlogを撮るには便利です。
ただ、BR-E1を持ってる方には本体だけの販売をして欲しいですね。デザイン、持ちやすさはいいです。動画を撮るには必須かな。
3割り切って使う分には良いが
【デザイン】
純正なんで、それなりにまとまったデザイン。安っぽさは無い。
【携帯性】
コンデジとのバランスを考えるともう少し軽量、スリムにして欲しい。
【収納性】
コンデジとのバランスを考えるともう少し軽量、スリムにして欲しい。
【操作性】
コンデジならズームも出来る。静止画、動画対応。ただし連写は不可。
【安定性】
強度はあり、コンデジなら安定して使える。
【総評】
リモコンシャッターBR-E1に小型三脚を合わせたもの。コンデジで使ってますが、まあ普通に使えるが、連写は使えない。この手のリモコンシャッターを使うケースは撮り直しが効かないケースが多い。なので連写は欲しいところ。三脚のカメラ台は動くが、クリックで決まった角度に固定されるため、傾いた場所に置くと水平が出せない。
まとめると、限定的に割り切った使い方ならありですが、値段に釣り合っていない感じです。
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51位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/11 |
- |
一脚 |
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78位 |
39位 |
- (0件) |
7件 |
2020/8/27 |
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一脚 |
523〜1650mm |
4段 |
15kg |
【スペック】 素材:8層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:523mm パイプ径:28mm 本体重量:412g
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25位 |
39位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/23 |
2024/5/17 |
三脚 |
211〜1385mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン その他機能:クイックシュー 縮長:385mm パイプ径:20mm 本体重量:930g
- この製品をおすすめするレビュー
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4カーボン製三脚でトラベル用途で小さく仕舞える
【デザイン】
旅行に持って行き易いカーボン中型三脚
【携帯性】
縮長385mm
重量930g
【収納性】
4段式脚部
開脚度調整が簡単ですぐに収納可能
【操作性】
開脚度の調整が簡単
雲台の操作も簡単
【安定性】
脚はカーボン製で今日は十分あって安定しています
耐荷重3kg
【総評】
カーボン製三脚でトラベル用途で小さく仕舞える
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18位 |
39位 |
4.00 (2件) |
6件 |
2019/3/28 |
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三脚 |
247〜1460mm |
6段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:マグネシウム 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:275mm パイプ径:24mm 本体重量:1080g
- この製品をおすすめするレビュー
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4旅先で気軽に使える三脚としては十分です
海外旅行へ行くにあたり、旅先で気軽に使える三脚を探している中でこちらの三脚に出会い購入してみました。
当方、この三脚の他にGITZO、SLIK、マンフロット、SIRUI、etcといろいろな三脚を使用していますが、この三脚良きです。三脚自体が軽くコンパクトになり、持ち運びがさほど苦にならないです。
使い方は少々独特で、ウルトラロックに慣れる必要があります。
このウルトラロックが案外難しく、ロックできていると思っていても出来ていないことがあり、旅先で三脚がコケてしまいそうになったことがありました。(幸い、倒れる前に気付いて事なきを得ました...)
この三脚を使われる際は、三脚の足を伸ばされた後に一度、三脚を手で地面に押し付けるようにして、各足のロックに緩みがないか、しっかりとロックが出来ているのかを確認して使われるようにしたほうが良いと思います。
4三脚も軽いのが正義。
新型が出ていますが、いろんなところで評判を耳にする機会があり、本製品を購入しました。
初心者ですが、夜景やイルミネーション撮影で使わせてもらっています。
コンパクトに収納でき、リュック式カメラバッグのポケットに入れています。
自由雲台がついていたのですが、取り外し難いので、クイックシュータイプに交換する予定です。
後、足の伸縮にコツがいるので、(どの程度回すと固定できるか等)引き続き練習したいと思います。
脚部分が細いのですが、割と安定しています。
さっと持ち出せるので、機動力抜群だと感じています。
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184位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/28 |
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三脚 |
276〜1495mm |
6段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:マグネシウム 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:283mm パイプ径:27mm 本体重量:1370g
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![VEO 3 303APS [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540481.jpg) |
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350位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/29 |
2023/4/14 |
三脚 |
259〜1821mm |
3段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:735mm パイプ径:30mm 本体重量:2590g
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21位 |
39位 |
5.00 (3件) |
46件 |
2017/2/24 |
2017/3/ 1 |
一脚 |
440〜1540mm |
6段 |
30kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:Gロックウルトラ 石突種類:ゴム石突 縮長:440mm パイプ径:37mm 本体重量:670g
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽に持ち歩くなら丁度良い
携帯性も、それ程悪いとは思わない一脚。
その中でも、よりコンパクトになるGM4562。
縮めた長さも殆ど変わらないGM5561Tを所有してますが、グリップ部分の太さは4型なので若干細く握りやすいです。
GM5561Tも、撮影中そんなに気にはならないのですが、やはり太いと感じてしまいます。
GM4562は丁度良い太いで、安心感が持てます。
(私は手が小さいので、あくまでも私感になります)
最終段を伸ばさないままではアイレベルにはならずに屈んでしまい、最終段を全部伸ばして一段目で調整する感じが良いのかな。
でも6段目は細くて、ロック部分のクリアランスの影響なのか少しグラグラします。
(個体差なのか…GM5561Tでは気になった事が無い)
重い望遠レンズの支え棒的に使うのが目的なので、撮影中は振り回してるから折れなきゃ問題無いですが。
コンパクトになるので、カメラバッグの横に括り付けて気軽に持ち出せる良い相棒になりそうです。
5さすがGitzo!比類なき使用感の良さと安定性
モータースポーツの撮影用に購入。OLYMPUS E-M1Xと40-150/F2.8や300/ F4.0を乗せています。手ぶれ補正機能のない中判GFX50Rのちょっとした(?)撮影にも持ち出しています。
【デザイン】
Gitzoの褪せない、飽きないデザインはいいですね。使う喜びがあります。
【携帯性】
すっきりとまとまり出っ張りもないため携帯性に満足していますが、パイプ径の太いタイプなので嵩はそれなりにあります。承知の上で買っていますから不満はありませんが、携帯性重視の他製品と比べて星を減らしています。
【収納性】
ナット式ロックのため、コンパクトにまとまります。
【操作性】
Gitzoのナット式ロックは力をかけずとも簡単に開け閉めでき、それでいてしっかりと止まりますので操作性に優れていると思います。
【安定性】
Gitzoの売りは堅牢な安定性にあると思います。太めの径のため、たわんだりしませんので「安定の」安定性です。
【総評】
三脚に比べ活用機会の少ない一脚ですが、持っていると便利です。Gitzoならではの使いかっての良さ、堅牢性に満足できる製品と思います。手ぶれ補正のない大きなカメラをお使いの方で一脚を試した事のない方は、一度使ってみることをおすすめします。
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414位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2024/12/中旬 |
三脚 |
551〜1819mm |
3段 |
40kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:フリップ式 本体重量:2600g
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91位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12 |
三脚 |
385〜1515mm |
3段 |
40kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:フリップ式 本体重量:2200g
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85位 |
39位 |
4.81 (8件) |
85件 |
2014/4/14 |
2014/3/20 |
三脚 |
150〜1670mm |
4段 |
18kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:560mm 本体重量:1680g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ減かもしれないが性能には満足(2023年末の購入)
■背景
Leofoto324CEXを利用していたが、エレベーター無しが不便になってきて、また安定性にも少し不満を感じるようになっていた。
別機材用にGT1545Tを使用し始めて、ジッツオ製品の評判の良さが身に染みて、当製品とGT3542を検討した。
■良い点
・安定感が高い
・脚を伸縮させて捻って固定、エレベーターでの高さの微調整し固定、など操作感に違和感がない
・上記2点のしっかり感があるものの、比較的軽量
・アフターパーツ類の提供は安心感がありそう(長年の実績の積み上げからの勝手な期待)
■いまいちな点
・価格は安くない
→発売後10年が経って物価高や円安の影響もあり仕方ない面あり
→今より安い頃を知ってる方からするとコスパ減となるのは仕方ない一方で、得られる品質/性能の観点で結局この製品にたどり着くことも多そう
■GT3542を選択しなかった理由
以下を考慮した結果。
・GT2542よりは若干重い
・全伸高(センターポールを伸ばさない状態)で、自分の機材との兼ね合いでGT2542の方がポジションがマッチした
※GT2542:137.5 cm、GT3542:134 cm
・価格差
5回り道をするべからず!
この三脚は、発売して間もなく購入したので、随分ながい間使用していることになります。
さまざまなメーカーの三脚を使用しましたが、やはり最後に行き着くのはGITZOだと思います。
2型、3型、4型と使用しておりましたが、この度、自分の撮影スタイルや被写体、機材等を総合的に考慮して三脚を整理しました。
このGT2542は、自分にとって過不足のない三脚です。三脚の機能をしっかりと果たしながら、重量もそこまで重くなく、携帯性もそこなっていません。
本格的に撮影に臨むならば、回り道をして散財せず、初めからGITZOの三脚を買ったほうが結局は安く付くと思います。
最近は、LEOFOTOの三脚も併用していますが…w
この三脚は、お勧めできます。
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![PIXI ミニ三脚 MTPIXIMII-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508034.jpg) |
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67位 |
52位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/1/11 |
2022/12/16 |
三脚 |
135mm |
1段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム/テクノポリマー 石突種類:ゴム 縮長:185mm 本体重量:170g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンデジ用です 割切れば使いやすさ抜群のmini三脚
コンデジ(G7X mark�U)のテーブルでの撮影用に買いました。
その用途で使う分には、安定性も充分ですし、操作も簡単、
雲台角度に相当するモノがボタン一つで変えられる簡便性も
良いです。
思ったよりカバンに入りづらかったので、コンデジとペアを
組む品物としては、携帯性と収納性が星一つ減点です。
ただし、置いたときの足の広がりは安定性に直結するので、
カバン内スペース確保することを考えたほうが良いかと。
また、カバンに入れて持ち運ぶなら、金属製のネジがむき出し
なので、これに相応しい入れ物を別途購入するのが良いと
思います。
安定性で星一つ減点したのは、フルサイズ機で使えそうな
感じがしそうですが、恐らくミラーレス機でもAPS-Cでは
厳しい感じがしたからです。Nikon Zfに付けてみましたが、
ボールのところでカクンとなってしまいました。M 4/3機
でも、ミドル級やヘビー級のカメラでは支えきれないかと。
コンデジ用と割切れば、安価で安心のマンフロットブランド
のmini三脚です。私は用途限定だったので、不満も不安も
無く、買って良かったと思っていますが、耐荷重に関しては
過度な期待は禁物です。
5安定の品質です
初めて購入した三脚です。
【デザイン】
よくブロガーさんなども使用していて、見慣れたデザインで気に入っています。
【携帯性】
折りたたんで長さ18�pくらい幅は3〜4�pくらい。とてもコンパクトです。
握りやすいサイズ感なので携帯しやすいです。
ズボンのポケット、ジャケットのポケットにも収まります。
【収納性】
簡単に折りたためますし、そのままバックに無造作に入れたり、ポケットに入れたり出来ます。
【操作性】
三脚開いて、赤いボタンを押すと、上の雲台がクルクル動かせます。
【安定性】
かなり雑に扱ってきましたが、壊れていないので大変丈夫な作りです。
三脚の裏側のすべり止めのラバーゴムも外れることはなく、かなり安定しています。
【総評】
1点だけ欠点を上げると、地べたに転がしたり、かなり乱暴に扱ってきたので、
三脚の1本に印刷された Manfrotto の文字が滲んでしまいました。
でも機能はなんら問題なく、コスパ最強のミニ三脚だと思います。
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184位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/9/29 |
三脚 |
〜1320mm |
3段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 脚ロック方式:レバーロック 縮長:450mm パイプ径:17mm 本体重量:460g
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63位 |
52位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/12/18 |
2019/12/20 |
三脚 |
〜1520mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバー式 その他機能:クイックシュー 縮長:560mm パイプ径:22mm 本体重量:1280g
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利
おもに自作パソコンの作り方や解説を撮影し、ネットの友だちに送信して教えるために使っております。
固定させ、両手が空くので大変便利です。
【デザイン】
デザインは求めてませんが、普通かと。
【携帯性】
思ってる以上に大きいのであまり携帯性はなさそうです。普通ってことで。
【収納性】
普通くらいの大きさですので、収納ではないですが適当にそこらへんに置いております。
特に邪魔には感じません。
【操作性】
扱いやすいと思います。
【安定性】
しっかり固定され安定しております。
買って2年ほど経ちますが相変わらずです。
【総評】
最初買った時はあまり期待はしていなかったんですが、なかなか便利です。
1台はこういうの持ってるといざという時便利だと思っております。
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![コンパクトC8N H-C8N-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001264821.jpg) |
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184位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/12 |
2020/6/12 |
三脚 |
260〜1030mm |
8段 |
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【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:ダボ式 縮長:280mm 本体重量:420g
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158位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/16 |
2021/9/24 |
一脚 |
〜1883mm |
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2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバーロック その他機能:クイックシュー 縮長:780mm 本体重量:840g
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40位 |
52位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/ 2 |
2020/10/30 |
三脚 |
203〜563mm |
3段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:281mm パイプ径:17mm 本体重量:578g
- この製品をおすすめするレビュー
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4初心者や中級マクロユーザーにおすすめ!
【デザイン】
三脚自体はシンプルで撮影地でとても目立つということはないです。ケース自体はVelbonと書かれていて、町で持っていると少し違和感がありますが、丈夫で破れたりはしなさそうです。
【携帯性】
折りたたむと、高さ28cm、重さは500g強ととてもコンパクトになります。バッグなどにも直接入れても、邪魔になることはなさそうです。
【収納性】
三脚自体は簡単にケースに入り、面倒くさいことはないです。
【操作性】
安価な三脚なのにも関わらず、3ウェイ雲台を装備しているので、自由自在にカメラアングルをかえれます。
【安定性】
スマホなどの軽いものを固定すると、急な突風が吹くと、倒れまではしませんが揺れます。一眼レフなどなら安定して固定されます。
【総評】
全体的に値段も安く、コンパクトなので、初心者や中級マクロユーザーにおすすめです。
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414位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2020/1/24 |
2020/1/24 |
三脚 |
〜925mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック式 その他機能:水準器 縮長:320mm パイプ径:20mm 本体重量:605g
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118位 |
52位 |
3.57 (3件) |
0件 |
2019/5/27 |
2019/5/17 |
三脚 |
〜1720mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:480mm パイプ径:24mm 本体重量:1310g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価で安定しかも全高が1720mm 迷惑なおば様対策にピッタリ
安価なのに非常に安定しており良いですね。
運動会やお遊戯会等で人が撮影しているにも関わらず、前に割り込んで入って来る
おばさん対策でこちらの品にしました。
ちっこい厚顔無恥な、おば様が人の前に無理やり割り込んで来ても
全高が1720mm有れば、おばさんの頭よりカメラが上に行くので、撮影を邪魔されにくいです。
また先日、月・木星・土星が至近距離に並んだ際に
ペンタックス J60c(体重計で計って約1kg)で天体観測を楽しみましたが
ブレたり、ズレたりする事なく、快適に天体観測できました。
プロやセミプロは別として一般人が使用する分には安価で軽く堅牢、かつ十分に小さく
折りたためるので良いのではないでしょうか。
【 3500円前後で買える 】三脚としては100点満点以上です
1700mm以上の製品で安価な物だと一脚またはマイクスタンドみたいなタイプばかりですもんね。
良く見かける1600mm程度の三脚だと前に割り込んで来る、おば様対策にはなりません。
1720mm有る本製品なら運動会等で迷惑なおばさまに困っている人には、良い品です。
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![EX-444 II [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001400292.jpg) |
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130位 |
52位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2021/11/17 |
2021/11/15 |
三脚 |
455〜1530mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:485mm パイプ径:23mm 本体重量:1290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがいい
1.5kgクラスの一眼レフを乗せて使用していますが、少しぐらつくくらいで思いっきり倒れるようなことはありません。
5000円台でこれならすごくコスパの良い三脚かと思います。
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184位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/11 |
2024/1/26 |
三脚 |
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13位 |
52位 |
4.57 (2件) |
6件 |
2017/12/19 |
2017/12 |
一脚 |
643〜1870mm |
2段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:フリュード機構、クイックシュー 縮長:718mm パイプ径:23mm 本体重量:848g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一発開閉、足が別個に延ばせて、傾斜面でも使える
【デザイン】
Pole Podは通常の三脚のように面積を占拠せず、狭い混雑するのような場所でも、ちょこっと立てて撮影できて、周囲に迷惑も掛からない。
SLIKの類似製品『GX-N』と比べて、一回り小さめだ。
構造はSLIKと同等で、足部が華奢な分、軽量だ。
その分、一段開きではSLIKのGX-Nの方が安定している。
二段開きでは双方、安定して少々の衝撃でも倒れにくくなり、無理に重いものを乗せたりしない限りは倒れなさそうだ。
ポールを外して雲台を直付けできるのが便利。
三脚の中間橋桁(ミッドスプレッダー)機構で、足2本を持って広げると3本同時に開く要領で、セッティング時に通常の三脚のような3本脚を別々に開く煩わしさから解放され、セッティング時間が稼げて頻繁に移動する撮影現場で有利。
このPole Pod EXにはFLUID HEADと、ボール雲台や3WAY雲台の他、同じくスプレッダー構造のあるEXシリーズではミニや通常の三脚等があり、また雲台を外して交換できるものと、外れない仕様のものがあるので、購入選択時に要注意。
比較的安価なので撮影条件に適したのを揃えておいて、撮影環境によって使い分けたい。
【携帯性】
縮めると嵩張らないで、手頃なケースかバッグに入れて持ち運ぶ。
足を開いたままでも移動できるが、流石に草に引っかかりやすいので、畳むか足を外して石突に取り換えれば杖代わりにもなりそうだ。
【収納性】
畳んで縮めるが、分解もでき、枝(ポール)が一本で細く、三本足も小さく畳めて、収納スペースを取らない。
【操作性】
加工精度もよくスムーズに伸び縮みできる。
足の開閉は2段階で、3本の足を同時に開いた後、3本足を別個に挟み込み式のプッシュ摘みを押して更に外側へ開けることができる。
閉じるときは、そのまま足を閉じるだけ。
足の伸縮も2段で個別にレバーロック式。
回しノブを緩めると5�p程、台座が上に伸びる。
【安定性】
立てておけるが、何かが当たって倒れるといけないので、使用中はポールを持つようにしている。
デジカメやGoProのようなウェアラブルカメラやスマホぐらいなら立てておけるだろう。
一眼カメラの場合、軽量なレンズを付けておけるが、何かが当たって倒れるのがコワいからストラップを首に掛けて転倒を防いでいる。
しかし、重い超望遠レンズを使って手持ちではブレて照準が定まらない場合等にも使用したかったので、その場合はポールポッドを補助的に使ってカメラとレンズに手をかけて撮影する。
【総評】
主に、動画撮影用に狭い場所でも嵩張らずに設置できる機材として購入。
超望遠レンズで照準のブレやフレームアウトを防ぐ用途もある。
頻繁な移動時に三脚を閉じる手間補省けて、非推奨ですがカメラを取り付けた状態でも少々の移動には対応できる。
足の長さを調節できるので、傾斜地での撮影に有効で、ポールを外して接地部を石突に取り換えると一脚に変形できる。
足場が狭くて普通の三脚が使えないような場所でも、ポールポッドだとヒッソリと伸ばしてカメラを安定保持できるので、観光地や繁華街での撮影で有利。
カメラやレンズの手振れ補正が効いているが、やはり微妙なブレや大きな震動は防げず、フレームも安定しないため、三脚か一脚を利用することになる。
今迄は三本足のない一脚で撮影していたが、固定できないので、同じ構図で長時間撮影する映像向けには一脚は不適合で、また、普通の三脚ではカメラが台座に固定されて自由度が制限される。
このポールポッドは三脚と一脚の中間的な形態で、適用範囲が広く、撮影用途が広がる。
更に私の考案では、このポールポッドの足の付け根に別途ボール雲台を取り付けることによって、立てて固定した状態から、脚元で傾きが取れて、様々な角度で撮影ができるようになるだろう。
最後に要望として、三本足の石突を交換できるようにしてほしい。
4縮長短くないけどオススメ
【デザイン】
高い質感とは言えないが安物感もない
【携帯性】
良いとは言えない
【収納性】
及第点
【操作性】
三脚と一脚に分けたり組み直したりを頻回にしなければ問題なし
【安定性】
三脚と同様とはいかないが普通の一脚よりも便利に使える
【総評】
価格も安く、狭いエリアでも三脚の様にも使えるので買って良かった
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350位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/30 |
2020/4/24 |
三脚 |
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5段 |
4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:330mm パイプ径:23mm 本体重量:1230g
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78位 |
52位 |
4.22 (7件) |
20件 |
2012/9/10 |
2012/9/ 7 |
三脚 |
330〜1550mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム 縮長:645mm パイプ径:27mm 本体重量:2480g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5(再レビュー)まだ修理できた!
ちょっとした感動があり再レビュー。
7年超、とても雑な扱い方をしており(屋外で放り投げたり、踏んづけたり(^^;;)パンハンドルが完全に固定されず、締め上げても20度くらい可動してしまうようになり、雲台部分の再購入の相談でメーカーへメールで連絡。
互換品(SH-727E:13,480円)への交換しか方法はないと考えていた所、「修理受付可能(修理可否はもちろん見てからになるが)」との事で、修理センターへ送ることに。
これだけ古いモデルの保守部品があるというだけで驚きであり、とてもありがたいと感じた。しかもご連絡頂き、何と「4,400円で修理可能」との事。もちろん修理即決。
現在こちらの三脚と、同社旧マスター+FP-100PROと、ハスキーの3台運用をしているが、引き続きスリックを使いたいと強く思う良いサービス体験となった。
〜ここまで〜
※以外、2015年8月時のレビュー
【subject:デビュー三脚としては必要十分】
カメラ始めたて、フルサイズ買いたての初心者です。
盆の帰省に合わせて購入しました。
使用機種は5D3に24-70、2.8です。
購入前の当方の要望は以下の通り。
�@最重要項目は価格
�Aマックスでフルサイズ+70-200、2.8が載ること
�Bメーカーや海外/国産などは不問
【デザイン】
三脚でデザインはあまり気にしないので
こちらで充分気に入ってます。
【携帯性】
重さもあり、あまり良いとは言えませんが
それが安定性にも寄与しているんだと思います。
当方はカメラつけっぱの担ぎで基本電車で
動いていましたが、やや辛かったです。
【収納性】
雲台と本体をバラさないとスーツケースに入りませんでした。
車移動の方は大丈夫ですが、公共交通機関を使う方は
三脚オンリーでの移動は覚悟しなきゃです。
私は覚悟の上でしたから全然気にしませんでしたが。
【操作性】
良いと思います。
止め易いし、足の伸縮もラクです。
ハンドルの感触も心地よいかと。
【安定性】
携帯性、収納性を犠牲にしているだけあって
安定性は問題なしです。
【総評】
個人的には満点です。
収納性や携帯性は三脚に求めるものでは
ないと考えますので満足しています。
5アルミ製だからと侮るなかれ
【デザイン】
可もなく不可もなく。
ただ冬場になるとウレタングリップがありがたいです。結構使いましたがケバケバになるなどと言ったことはありません。
【携帯性】
こんなもんかな?くらいの重さで気にはなりません。ただチープ感は無いです。
縮めた長さについても取り回しやすくて丁度良いです。
【収納性】
普通です。
【操作性】
レバーが硬いというご意見が見られますが、私もそのように思います。
それ以外についての不満はありません。
【安定性】
普通に良いと思います。星景を撮ったり長時間露光もしますがブレはありません。
【総評】
私は最初「アルミかあ…。」とあまり期待していない部分もありました。しかし買ってみると非常に安定性がよく使いやすい三脚でした。
三脚選びにお困りなら、これを選んでみてはいかかでしょうか。
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![Element MII アルミニウム4段三脚MBTキット MKELMII4BMB-BH [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253297.jpg) |
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268位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/5/15 |
三脚 |
430〜1600mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:425mm パイプ径:22.5mm
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107位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/12 |
- |
三脚 |
154〜432mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ラバーフィート/金属スパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:300mm
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158位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/25 |
2021/11 |
一脚 |
615〜1377mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオフルード雲台 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:605mm パイプ径:26mm 本体重量:1050g
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130位 |
52位 |
4.42 (5件) |
67件 |
2012/2/ 1 |
2012/4/20 |
三脚 |
320〜1945mm |
3段 |
7kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器 縮長:810mm パイプ径:32mm 本体重量:3661g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5重量級
【デザイン】いかにも頑丈そうで頼もしいです
【携帯性】重いですが、とにかく重い三脚を求めたので無評価とします
【収納性】意外とコンパクトになります
【操作性】レバー式の脚収納なので速いです
【安定性】重くて大きいので文句なし
【総評】 超望遠レンズを使った野鳥撮影用に買いました。重いのに我慢さえ出来れば
頑丈で頼れる三脚です。3ウェイ雲台は動き物には不向きなので自由雲台SBH-320も併せて買いました
5良くも悪くも凄い。
EOS50D+バッテリーグリップ+シグマ70−200F2.8で使用したくて購入。
使用目的は子供の記録。
今までは予算の都合で元々所持していたハンディカムのソニー純正三脚を無理やり使用していたので比較できるものは無いのですが、この三脚は、とにかく重くて大きいので携帯性とか全然ありませんが頑丈そうで、存在感に圧倒されます。
足のストッパーがナット式は嫌いだから、この商品を購入。
(親父の持っていた同社のナット式三脚が直ぐに破損したのを見てからナット嫌いになりました。)
操作性:足固定用レバーの締め付け強さ?も六角レンチ(付属)で簡単に調節可能。雲台も特別難しい操作は無い。三脚はどれも似たような操作だと思うし。こんなもんかと思います。
安定性:当然ですが、ハンディカム用とは比較できないほど良い。
自分の身長177cmですが、三脚の足全部伸ばすと雲台が目の高さ位までになるので、私の使用状況でエレベーターを伸ばす事は無いと思います。
付属のケースですが、収納ギリギリサイズで非常に使いづらい。雲台のハンドルを1本外さないと収納できないし。出し入れ面倒なのでストラップ欲しくなりました。
以前からまともな三脚が欲しくてネットとかカタログとかを眺めてましたが、このクラスの実物は見た事がなく、それでも大は小を兼ねる的に衝動買いしましたがアタリだったと思います。
たぶん持て余す。それでも悔いはない買い物だったとも思います。
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268位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/30 |
2020/4/24 |
三脚 |
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5段 |
4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:330mm パイプ径:23mm 本体重量:1070g
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![スプリント PRO II GMN [ガンメタリック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000417272.jpg) |
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142位 |
52位 |
4.27 (3件) |
0件 |
2012/9/13 |
2012/9/14 |
三脚 |
170〜1615mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:20mm 本体重量:940g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5扱いやすいです
コンパクト〜ちょっとした一眼レフ用にガンメタリックを購入しました。
購入のきっかけは
●軽い
●自由雲台で操作が簡単
●ローポジション撮影が可能
●コンパクトだが伸ばせば高さがある
●価格が1万円台
購入してすぐに夜桜撮影に使ってみましたが、想像通り扱いやすく購入して良かったです。
クイックシューも簡単でいいですし、スリムなデザインですがその割に安定感もあると思います。
軽いので持ち運びにストレスを感じません。
お手頃なお値段の割には長く使えそうな良く出来た商品だと思います。
5(^-^) 実に良い
毎年の様にスプリント系はリニューアルされていますが
カラーが違ったり雲台部分が違うだけで
脚の部分はロングセラーです実績も信頼性も高いです
このタイプの雲台は登山にピッタリなので
メーカーさん、もし見ていたら
トラベルスプリントみたいに石突を2wayにして下さい
土の上では金属の方が都合が良いです
三脚の高さもあるので
素晴らしい商品だと思います(*^_^*)
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73位 |
52位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/6/28 |
2022/6/29 |
三脚 |
420〜1540mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突/スパイク(交換可能) その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:1460g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4カーボン三脚でそこそこしっかりした雲台、大抵はこれで十分です
1年使ったのでレビューします。
主に、物撮り、星景、少年サッカー撮影に使用していて、フライトありの国内旅行にも2回使用しました。
【デザイン】
シンプルで気に入っています。
【携帯性】
カーボンなので軽いですが、折りたたんでもそれなりに厚みがあるので、コンパクトとは言い難いです。と言ってもほとんどの場合は車のトランクに放り込むのでトラベル三脚という意味ではこれで十分です。
【収納性】
折り畳んだ際に雲台部分が必ず脚に干渉するので、スッキリしません。
おそらく、三脚と雲台の設計が別々だからだと思います。この辺りはピークデザインの三脚などを知ってしまうと残念な感じです。
付属の専用ケースもそれなりのサイズがありますが、機内持ち込みのスーツケースには入れることができます。
【操作性】
ナットロック式なので慣れると設置や撤収は早いです。
自由雲台の使い勝手が良いので暗闇でも構図を決めやすいです。
【安定性】
Canonの小三元レンズがメインですが、全く問題ありません。
子供のサッカー撮影時は別メーカーのビデオ雲台を使っていますが、パン棒を使った左右の素早いパン動作でもぶれません。
【総評】
カーボン三脚でそこそこしっかりした自由雲台がついているので、大抵の場合はこれで十分だと思います。収納時に雲台が干渉してしまうことを除けば不満はありません。
4普通の三脚をつかうなら最低限はこのクラスでしょうか。
【デザイン】
見た目は普通ですが、アルカスイスタイプの自由雲台と互換のクイックシューを備えています。
【携帯性】
全長約50cm、重さ約1460gとカメラの搭載重量が3kgというタイプとしては軽いです。
【収納性】
約1540mm(EV含む)、約1294mm(EV含まず)というサイズとしてそれなりにコンパクトです。
【操作性】
脚のロック機構は回転させて締めるタイプです。しっかり感には優れますが、操作性はレバーロックタイプに劣ります。
【安定性】
高級三脚ですから、安定性はそれなりにあります。
【総評】
ベルボンの高級タイプの三脚ブランドCarmagneシリーズの製品です。
軽量で堅牢な三脚本体にアルカスイスタイプの自由雲台と互換のクイックシューを備えたモデルで、脚を一本外して一脚としても利用可能なタイプです。
この機種のような高級三脚には一般にクイックシューが装備されますが、は複数台のカメラを乗せ換えるのが瞬時にできるのが利点です。ただし、この機種はアルカスイスタイプで、従来のベルボン三脚のクイックシューとは互換性がないことがあるので注意が必要です。
三脚はこのような高級タイプは、たとえば1/10秒以上といったスローなシャッター速度の場合に安物三脚との差が出ます。高級三脚はフラフラしにくいんです。
安くてしっかりした製品もありますが、持ち歩き時の重さも考えると三脚をつかうなら最低限はこのクラスでしょうか。
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33位 |
52位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
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4段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー パイプ径:22mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行のお供に如何ですか?
私の所有してる物は雲台が特別製のようで、少し緩めるとカメラは固定されているのに、360度回転できる代物なんです。
で、三脚のパイプと金具部分の接着が不十分だったので、三脚部だけ交換してもらいました!
雲台込みで1kg切ってるっていいですよね。
フルサイズだとちと厳しいですけど、マイクロフォーサーズぐらいだと標準ズームつけても問題ないです。
三脚の先は取り外せます。
ただ石突は付けられないので、山登りされてる方にはお勧めしていいか迷いますけど。
1型のコンデジで200mmくらいまでのタイプなら充分かと。
機内待ち込み可能な長さになるので、記念撮影には重宝間違いなし!
アイポイントは170cm弱の私でもそこそこ屈む感じですが、取り外し式のセンターポールついてますから、コンデジの方ならよろしいかと。
旅行のお供に良いと思います!
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![Mr.Y LY-224C+LH-25R(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525679.jpg) |
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12位 |
52位 |
4.70 (3件) |
1件 |
2023/3/29 |
2023/2/22 |
三脚 |
165〜1410mm |
4段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:22mm 本体重量:1000g
- この製品をおすすめするレビュー
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5細マッチョ
α7c iiを買ってから徐々にカメラにはまり
知人が三脚を使って撮るのを見て
私も買うことにしました。
色々見始めると目移りしましたが
どれもそれなりに大きく重かったり、
軽くても収納時の太さが気になったりして
諦めかけたところ本機を見つけました。
デザインはスリムにまとまっており
付属ケースもピッタリサイズで好印象です。
重さも雲台込1kgなので文句なしです。
ただ縮長が50cm弱なので
携帯性は★4つです。
この機能で縮長40?45cm程度なら
もう1万円高くてもいいと思っています。
操作性は初心者でも迷うことなく
直感的に使えてわかりやすいと思います。
センターポールはとても細く
耐荷重6kgの真偽は不明ですが
1.2kg程度のカメラ一式では安定しています。
と言っても
心理的な不安がないわけではありません。
思ったことを書きましたが、
質感も高く、とても満足しています。
5限定的な使用用途ですが使用感は◎
今回、三脚を探す上で条件にした事項は、
◎縮長400mm以下
◎最高全高1400mm以上
◎重量1.5kg以下
◎雲台付き
でしたが、条件に合う魅力的な製品が無く、縮長を妥協してこの商品に決めました。
実際に使った感想ですが、カメラ総重量約1300gを、最大全長で使用した際、微振動が多く、長時間露光には使用できませんでした。
ただ、センターポールを使用しなければ、かなり安定した状態で使用できます。
更に脚を短くすれば、驚くほど安定した撮影が可能でした。
センターポールが売りの製品だけに、この点は非常に残念です。
あと、付属の自由雲台は少し残念な感じです。
持ち運びを優先した軽量三脚なので、絶対的な安定感は無くても、軽さと大きさを考えれば、非常に優秀な製品だと思います。
一番のお気に入りポイントは、収納時500mmのペットボトルより少し大きな仕舞径は、収納時の収まりが非常に良いです。
なんだかんだ言っても、気兼ねなく三脚を持ち歩く機会が増えると思います。
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28位 |
52位 |
4.74 (4件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
130〜1585mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:450mm パイプ径:22mm 本体重量:930g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スーツケースに入る大きさ
【デザイン】いいです
【携帯性】携帯性を重視して購入 いつか飛行機でスーツケースに入るサイズ
【収納性】もちろん小さくなります
225の意味は一番太いところが22mm で5段って意味です
【操作性】普通
【ボール雲台】慣れない人はしっかり事前練習をしてくださいね
【安定性】それなりです 一番細い5段目を見ればどれだけ細いかわかる
どんな三脚も倒れることはある 過信はしません
【総評】軽いカメラの方 スーツケースに入るサイズをお探しの方におすすめ
5工夫すれば、十分に「使える」三脚
この三脚をネット購入でポチっとしてから届くまで心配してました。
おそらく店舗で実物見てたら、購入してなかったかもしれません。
何しろ、最下段の脚が10ミリしかないんですから…
実使用に際しての寸法、重量等には最新の注意を払って購入したつもりでも、脚が10ミリは心配でなりませんでした。現物をチェックするまでは。
届いてみて、自分の使用法としては合格でしたのでホッとしています。
ほとんど記念写真的な使い方で、載せる機材も、Z30 + Z DX 12-28/3.5-5.6のような軽量なものなので問題ありません。
現実的にはAPS-C機+標準ズーム位までなら大丈夫そうに感じます。
三脚の高さは、背面液晶を利用する使い方なので問題ないですし、重さは、1キロちょいで最高に軽いです。
脚の開閉等もスムーズですし、工具も同梱で、ケースもしっかりしてます。
雲台LH-25のクランプだけがちょっと心配(25ミリ幅)でしたので、「MENGS DC-38Q」というクランプに替えました。(38ミリ幅)
しばらくして、ちょっとだけ重量が増えますが、より安心を得る為、同社の雲台LH-30(以前からもっていたもの)に替えました。 結果、実質的な固定力や安定性アップのみならず、精神的な安心も得ることが出来ました。
戸外利用時の風があるときだけ注意、対策を施せば十分に所謂「使える」三脚だと思います。
この軽さ、収納高は、とにかく魅力です。
旅行時の小型スーツケースに収納出来る為、記念写真的な使い方なら最高な三脚かもしれません。
製品のクォリティはしっかりしており、コスパは良いと思います。
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158位 |
52位 |
4.47 (9件) |
80件 |
2014/3/ 5 |
2014/4/下旬 |
三脚 |
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3段 |
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【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:740mm パイプ径:30mm 本体重量:3500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5とてもいい三脚と思います:車移動前提
<再レビュー>
6D+24-105Lや16-35Lでは全く問題ありません。
飛行機の軌跡撮影に使ってます。
1分30秒露光。20枚比較明合成。といった撮影です。が、ブレは感じません。改めていい三脚と思います。組合せの雲台は410です。
<元のレビュー>
私の使い方
1.車移動
2.駐車場から500m位は手持ち移動
3.夕焼け、夜景など撮影
4.タイムラプスも撮影
5.とにかく水平は気になります
という使い方でのレビューとなります。
【デザイン】
マンフロットのデザインが好きです。レッグウォーマーはラバー製でしっかりしています。ウレタン製が多いですが、重さを気にしないのであればラバーはいいと思います。しっかり握れます。
【携帯性】
車移動前提です。電車移動は多分厳しい。そこそこの三脚ケースに入れても、人にぶつからないか気になると思いますし重いです。
【収納性】
そこそこの大きさであると考えてください。三脚だけで60cm強あります。雲台を付けて75cm程度。合う三脚ケースは限られます。
余談ですが、三脚ケースは悩みました。いい三脚ケースを見つけられないので、自作してます。
【操作性】
三脚の操作は簡単です。
セットの3ウェイ雲台は微調整が難しいかなぁ&水平も出しにくいと思います。
セットの雲台は外しました。別の雲台がメインです。
【安定性】
夜景撮影等で使用しますが、6D+24-105では揺れる心配はありません。安心感あります。
大砲レンズは持っていませんので、評価できません。
センターポールは使用しないようにしていますので、伸ばした状態の評価は出来ません。
170cmの身長ですが、センターポールを伸ばして使う用途はありません。
センターポール伸ばさない場合は140cmの高さになります。プラス雲台で15cm、プラスカメラで10cmでトータル165cm。ファインダー覗くのはギリギリです。
ショートポールに変えたいのですが、重さも安定のため必要と思うので様子見です。
センターポールには重りを吊るすフックはありません。三脚本体にフックがありますが、使いにくいです。カラビナ等が必要です。
【総評】
初心者から中級者にはいい三脚と思います。価格&安定性では他に無い三脚だと思います。皆さんがおっしゃるようにレベルアップの三脚としてお薦めです。
5納得いく安定性かな
【デザイン】
黒主体に濃い赤をポイントに使用されておりカッコイイと思います。
【携帯性】
ちょっと重いですね。カメラバックに多数のレンズを入れ同時に持ち運ぶと合計4.5Kg〜5kgほどになり山や徒歩をしないといけない場所での撮影は苦労します。
【収納性】
専用のパッド付き三脚バッグ 80cm MB MBAG80PNを購入しましたが、雲台も入れてジャストフィットでした。
重さは別として持ち運びに苦はありません。
【操作性】
脚の出し入れはレバーで行いますが、レバーを解除すると自重で出てくるので楽です。
雲台の操作はまだ慣れておりませんが、扱いやすいです。レンズを狙った箇所で容易に固定できます。(ギヤ式にはかないませんが)
脚の開脚もワンタッチでできます。これはどこのメーカーも同じ方式ですかね。不自由は感じません。
【安定性】
私は航空機撮影に主にEOS80Dにバッテリーグリップを付けて各レンズで使用してます。私の手持ちで使用頻度の高い最重量レンズはシグマの150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporaryになりますが、合計重量で約3kgほどですがよく安定しています。風などには影響してないと思ってもよさそうです。
EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMだと3kgを少々越えますが特に問題ないと私は感じてます。
【総評】
今まで安価なものを使用していたのもありますが、私にとっては良い買い物だったと感じてます。
あえて苦言を申し上げますと、雲台の操作グリップが硬化ゴム質で今後ベトつきがでてこないか心配です。
このレベルでコスパもよく初心者のステップアップにはちょうどいいと思います。
MVH502AHを組合せた例を載せました。
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91位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/ 1 |
2019/12 |
一脚 |
875〜1895mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:875mm パイプ径:34mm 本体重量:2700g
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158位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/19 |
2025/4/11 |
三脚 |
395〜1920mm |
3段 |
7kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:AMT(アルミ・マグネシウム・チタン合金) 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:760mm パイプ径:30.2mm 本体重量:3385g
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45位 |
52位 |
4.38 (2件) |
0件 |
2020/10/29 |
2020/10/30 |
三脚 |
382〜1640mm |
3段 |
4kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) 縮長:623mm パイプ径:28mm 本体重量:1785g
- この製品をおすすめするレビュー
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5物撮りすなら買って損なし
特に物撮りする時にギヤ式のエレベーターが威力を発揮する。
カメラの重さでエレベーターが落ちてこないのが最高。
この機構を開発した人は天才。
縮長、自重も許容範囲。
移動が多くて物撮りするカメラマンならこの三脚はかなりオススメです。
ジッツォやら色々三脚を使ってきましたが、三脚探しの旅もN630に出会って落ち着きました。
428mm径のカーボンで唯一ギヤ式エレベーター採用の「至高の三脚」
前モデル Professional Geo V630から当 Professional Geo N630へ買替。
理由はV630の全高が不足だったから。(全高が50mm増えた)
【デザイン】なかなか良い!
【携帯性】ギヤ式エレベーターなのに携帯性は良好。
【収納性】縮長が623mmと長目なのが惜しい。
【操作性】 極めて素晴らしい。
1.ギヤ式エレベーターが急激に下がらないウォームギヤ採用なのが素晴らしい。
HUSKYもSLIKもラックアンドピニオンなので、手を離すと一気に下がってしまうので非常に危険であることを実感。
2.ナットロックの操作性が良好:1/4〜1/3回転で脚パイプが自重落下してくれる。
(前モデルV630のVロックが無くても問題なし)
【安定性】 極めて良好。
三脚自体の剛性は強化されている。(同じ28mm径のGeo N635M系より剛性UP)
エレベーター径も太く、安心してエレベーターを伸ばした状態でも安定している。
(エレベーター繰り出し量が22cmと短いことも寄与している)
【総評】
1.パイプ径28mmのカーボン三脚で唯一ギヤ式エレベーターを採用した三脚は、これしか選択肢が無い「至高の三脚」である。
2.但し価格が高いのがネックである。
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209位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/21 |
2021/9/17 |
三脚 |
171〜1494mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミ合金、カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:538mm パイプ径:25mm 本体重量:1558g
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130位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/17 |
2026/5/29 |
三脚 |
195〜1500mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:スパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:615mm パイプ径:32mm 本体重量:1980g
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