| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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59位 |
37位 |
4.42 (2件) |
2件 |
2022/10/18 |
2022/10/21 |
三脚 |
480〜1580mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:500mm パイプ径:21mm 本体重量:1340g
- この製品をおすすめするレビュー
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4初級者向けビデオ三脚
上下の微調整ができるようにギア式エレベーター三脚が欲しくて購入。ギア雲台がつけられるよう、雲台がはずせるタイプを選んだ。
三脚自体は軽いのだが全体的に華奢な作り。エレベーターの上下はスムーズ。しかし、エレベーターをネジで固定するとズレが生じるなど精度は少し劣るのは残念。カメラの重さでエレベーターが下がらないようにする機能も当然ネジ以外はない。
値段相応の初級者向け三脚と考えれば、一応必要なことはできる。
5GX-S6400の動画対応バージョン
【総評】
本製品の三脚は「GX-S 6400」の動画対応バージョンになります。なお、「GX-S 6400」のレビューも投稿していますので参照してくだい。
動画対応バージョンだけあって、付属している雲台はビデオ撮影に最適化されたスムーズな動きです。ただ一点、他のビデオ雲台と同様に縦位置での撮影はできませんので注意が必要です。
機能的には角度が自在に変更できる、上位機種のビデオ雲台と同じパンハンドルを装備していますので、撮影していても不便に感じることはありませんでした。
一番の嬉しいことは、別にスマートフォンホルダーを用意しなくとも、クイックシューにスマートフォンホルダーが組み込まれていますので、そのまま三脚に固定することができました。
さらに専用ケースも付属されているので、持ち運びすることが苦になりませんでした。お勧めできる三脚です。
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85位 |
37位 |
3.60 (5件) |
0件 |
2014/2/25 |
2014/2/28 |
三脚 |
90〜1600mm |
3段 |
7kg |
【スペック】その他機能:水準器 縮長:590mm パイプ径:26mm 本体重量:2000g
- この製品をおすすめするレビュー
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5気楽に長く使える定番のアルミ三脚
雲台は自由雲台で使用しています
【デザイン】
いかにもマンフロットらしいデザインで、スリック等に比べるとオシャレでお気に入り
【携帯性】
アルミとしてはごく普通。軽量化したいならカーボンを選ぶべき
【収納性】
コンパクトでない三脚としてはごく普通。
脚を回して固定する方式と違って、撤収が早く行えるのがこの三脚のメリット
【操作性】
精度の高いハスキーの三脚に比べると、非常に作りがチープな感じがしますが、無駄なコストをかけない合理的な作りで必要十分。脚の調製も楽
【安定性】
アルミの三脚はしっかりとした重みがあり、安定感がある
足の固定が緩くなった場合は、ネジをしっかり締めれば治ります
【総評】
気楽に使う三脚として気に入っています
業務用に定番のハスキーの三脚は、本格的な撮影には良いですが、気楽な夜景撮影や趣味の撮影にはこのマンフロットが必要十分
自由雲台×クイックシューにして、手軽に設置して撮影を楽しんでいます
5移動の多い撮影では190がお勧め
【デザイン】不満なし
【携帯性】3段モデルなので少し大きくはなるけど、050と比べると軽くて良い
【収納性】3段モデルなので少し長くなる。
【操作性】慌てて収納すると指を足で挟む事があるので注意が必要
【安定性】055も持っていますが、普段は190で十分かなと感じた。
【総評】写真撮影の為、055のアルミ3段を持っていましたが、ビデオ用で三脚を検討。055で満足してたので、ビデオは1眼より軽い為と写真撮影で移動の多い撮影用にと一つ小さめの190を購入しました。どちらも、所有満足度大です。固定で同じ場所で撮影以外は粗190で間に合うのかも!?手持ちの最大荷重の組み合わせは1DXMarkUと100−400のレンズなどです。
3段を選んだのは携帯性より性能で3段に決めました。
あと身長は178pの自分ですが、190でも十分でし、女性なら055は少し大きすぎるのかもしれません。
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85位 |
37位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/11/26 |
2020/11/25 |
三脚 |
480〜1600mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:517mm パイプ径:23mm 本体重量:1600g
- この製品をおすすめするレビュー
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3ビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したビデオカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.6kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
パンハンドルの操作やティルトの操作などはやりやすいです。
【安定性】
ビデオ三脚としては安定しています。
【総評】
最近はコンパクト化した家庭用のビデオ機器を搭載するには大きすぎるモデルですが、最近はミラーレス一眼を高画質なビデオカメラとして使用できるタイプが増えているので、そうしたミラーレス一眼をビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
もしくは、静止画用の三脚としても使用可能ですが、その場合は三脚の使い方のうちのアングル固定用の三脚としてなら使用可能ですが、スローシャツターなどでブレを防ぐという使い方には向きません。
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85位 |
37位 |
4.59 (5件) |
1件 |
2018/10/31 |
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一脚 |
412〜1530mm |
5段 |
18kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:412mm パイプ径:28mm 本体重量:410g
- この製品をおすすめするレビュー
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5メンテナンスも楽。低価格で高品質な一脚。
一脚はすでにGizto GM2562Tを所有していますが、
勾配のある場所での使用が必要となり、
収縮性は若干犠牲になるものの、
飛行機で機内持ち込みOKで、
全高150cm越えの本一脚を購入しました。
GM2562Tに比べると収納高はサイズUPするものの、
それでも433mm。
十分コンパクトです。
私は一脚にはRRS BPC-16(あるいはLeofoto MBC-20)といった
小型雲台を使用しますので、雲台を装着したまま、
一脚付属のケースやリュックへも収納できます。
今回は氷上での撮影が目的でしたので、
石突は手元にあったGitzoのスパイク(ゴム石突)に取り替えて使用しました。
購入直後に一旦グリスを拭き取り、普段使用しているグリスへ塗り替えました。
氷の上、雪の中、水の中、わりと悪条件だったとは思いますが、
使用後のメンテナンスも簡単で、
2週間ほど毎日酷使したわりには何ら問題はありませんでした。
グリップがどちらかと言うとサラサラとした質感なので、
同社の三脚用ハンドグリップ(32mm用)を装着することで、
好みの質感へ変えることが出来ました。
唯一の不満は、一脚に取り付けてあるストラップ。
これはGitzoもそうですが、あまりにも質感の悪いものです。
切り捨てて別のものを装着するべきか検討中です。
このクラスだとSIRUIの一脚(P-326)が安価でベストセラーですが、
質感の高さからLeofotoもおすすめです。
5半年使用して
中国製ということで、不安を抱えながら使用してきましたが、leofotoというメーカー侮れません。大事な部品は日本製を使用していますね。見直しました。造りはいいし、ナットの締まりもいい、デザインもいい、なりより価格が良心的。日本の大手のメーカーにとって脅威の相手になりますね。
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23位 |
37位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/15 |
三脚 |
295〜1775mm |
4段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器 縮長:555mm パイプ径:28mm 本体重量:1970g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安定した作りのカーボン三脚でちょうど良いサイズ
【デザイン】
スタンダードなデザインの三脚
【携帯性】
縮長555mm
自重1970g
【収納性】
コンパクトにまとまり収納性良い
【操作性】
2ハンドル雲台で位置決めしやすい
開脚はハライチロックとナット式脚ロックで
操作性良い
【安定性】
全体の作りが強固なので安定している
本体にガタツキがほぼない
【総評】
安定した作りのカーボン三脚でちょうど良いサイズ
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![Mr.Y LY-224C+LH-25R(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525679.jpg) |
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16位 |
37位 |
4.70 (3件) |
1件 |
2023/3/29 |
2023/2/22 |
三脚 |
165〜1410mm |
4段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:22mm 本体重量:1000g
- この製品をおすすめするレビュー
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5細マッチョ
α7c iiを買ってから徐々にカメラにはまり
知人が三脚を使って撮るのを見て
私も買うことにしました。
色々見始めると目移りしましたが
どれもそれなりに大きく重かったり、
軽くても収納時の太さが気になったりして
諦めかけたところ本機を見つけました。
デザインはスリムにまとまっており
付属ケースもピッタリサイズで好印象です。
重さも雲台込1kgなので文句なしです。
ただ縮長が50cm弱なので
携帯性は★4つです。
この機能で縮長40?45cm程度なら
もう1万円高くてもいいと思っています。
操作性は初心者でも迷うことなく
直感的に使えてわかりやすいと思います。
センターポールはとても細く
耐荷重6kgの真偽は不明ですが
1.2kg程度のカメラ一式では安定しています。
と言っても
心理的な不安がないわけではありません。
思ったことを書きましたが、
質感も高く、とても満足しています。
5限定的な使用用途ですが使用感は◎
今回、三脚を探す上で条件にした事項は、
◎縮長400mm以下
◎最高全高1400mm以上
◎重量1.5kg以下
◎雲台付き
でしたが、条件に合う魅力的な製品が無く、縮長を妥協してこの商品に決めました。
実際に使った感想ですが、カメラ総重量約1300gを、最大全長で使用した際、微振動が多く、長時間露光には使用できませんでした。
ただ、センターポールを使用しなければ、かなり安定した状態で使用できます。
更に脚を短くすれば、驚くほど安定した撮影が可能でした。
センターポールが売りの製品だけに、この点は非常に残念です。
あと、付属の自由雲台は少し残念な感じです。
持ち運びを優先した軽量三脚なので、絶対的な安定感は無くても、軽さと大きさを考えれば、非常に優秀な製品だと思います。
一番のお気に入りポイントは、収納時500mmのペットボトルより少し大きな仕舞径は、収納時の収まりが非常に良いです。
なんだかんだ言っても、気兼ねなく三脚を持ち歩く機会が増えると思います。
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33位 |
37位 |
- (0件) |
2件 |
2022/6/30 |
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三脚 |
71〜1751mm |
5段 |
10kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:456mm パイプ径:28mm 本体重量:1240g
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354位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/ 5 |
2004/5 |
三脚 |
〜1610mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:ナットロック 縮長:625mm パイプ径:36mm 本体重量:3620g
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42位 |
37位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/7/27 |
2023/7/24 |
三脚 |
115〜1545mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:490mm パイプ径:28mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5こういうものを『完璧』という。
【デザイン】
文句ないわ。
センターポールがY型っていうのも、後述していくけど機能美を兼ねたデザインで秀逸。
【携帯性】
耐荷重10kg、最大高1,545mmというスペックを持ったカーボン三脚が、わずか1,310g。
超実用的なこのサイズの三脚がこれだけ軽いのは本当に助かる。
【収納性】
Y型センターポールの効果が秀逸。
閉じたときの脚がポールと干渉することがないので、そのぶんスリムに片付く。
過去にピー○デザインが似たような発想のトラベル三脚を出していたけど、個人的にレバーロック式が嫌いなのと、そもそもメーカーさんがどこかチャラい感じがして苦手。
そして価格が高すぎるし、仕事を考えたときに汎用性に欠ける。
これはパーフェクト!
【操作性】
少し操作したときにセンターポールが抜けやすいって感じがしたけど、気のせいだった!
そのままだと抜けやすいんだけど、ポール下のフックを少し回すだけでカチッと抜けなくなった。
なんて機能的!
もちろんY型なのでロックしたあとに回転してしまうなんてこともない。
文句つけようがない。
【安定性】
特別 重い機材を使うわけではないけど、フルサイズ以下のカメラにおいてはよほどデカいレンズでもつけない限りほぼ不満はないんじゃないかと思う。
400mm以上のデカいレンズは使ったことないので知らんけど、300mm以下ならまず問題ないんじゃないかと。
【総評】
自分のニーズに完璧にマッチした三脚。
外観も美しくてほんとパーフェクト。
今まで古いジッツォ使ってたけど、中国メーカーでここまでクオリティの高いものが出てきたんだから、もはや古い価値観のままジッツォにこだわる理由なんてない。
ちょっと奮発したけど買ってよかった。
ただ三脚って、どうしても用途に応じて複数本必要なもの。
いまは真俯瞰で広く撮るような撮影はしてないから大型三脚は持っていないけど、狭いところで床ギリギリまで下げる用に小型三脚も併用している。
まず自分が三脚を使う高さを把握しよう。
この三脚のスペックは汎用性が高いけど、それでも極端なローアングルは小型三脚のほうが使いやすいのは当たり前の話。
写真用の機材って、どうしてもハイスペックなもの、値段が高いものを持ってマウントとりたがる人がいるけど、ほんと愚かだと思う。
高い機材を持っていることは自分のステータスではない。自分が納得して使いやすいものを使うのがいちばん。
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77位 |
37位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/23 |
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三脚 |
180〜1965mm |
3段 |
20kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:735mm パイプ径:32mm 本体重量:1960g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンス高い三脚。
【デザイン】
【携帯性】長さが嵩張ります。カメラバッグに装着すると余計に感じます。
【収納性】センターポールないので収納性は良好です。
【操作性】ロックを1/4回転させるだけでポールは伸縮するので簡単です。
【安定性】安定性はよいと思います。(このクラスの他メーカーの使用がないので…)
【総評】コストパフォーマンスはよいと思います。ガンガン使えるお値段ですね。
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120位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/25 |
2021/2/ 5 |
三脚 |
76〜1496mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:10層マルチカーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY 縮長:456mm パイプ径:28mm 本体重量:1210g
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157位 |
37位 |
4.50 (2件) |
11件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
90〜1360mm |
5段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:480mm パイプ径:37mm 本体重量:2230g
- この製品をおすすめするレビュー
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5強いのにコンパクト
[長所]
・格納高48.5cm。
飛行機の機内に持ち込めるサイズ。
・雲台を外して3本の足の間に納めれば、
なんちゃってトラベル三脚に。
・30リットルの登山リュックならば、
雲台を付けたまま、中に入ります。
・センターポールがなく、
手に当たらないため持ち運びやすい。
・雲台を付けて足を全て伸ばした高さは、
身長170未満の私のアイレベルでした。
小柄な人におすすめ。
(4型なだけあり、伸ばし切っても強い)
・穴があるので、
紐を付けたり、自分の名札を付けたりできる。
センターポールの追加も含め、
アレンジできる事が多いです。
・雲台を付ける部分の安定感が良い。
・5段であるため耐荷重が落ちますが、
4型なのでパイプが太く強い。
・一つ一つの節が短いので、
節ごとに区切るやり方で、
長さを調整しやすいです。
[短所]
・システマテックは、
雲台を取り付ける部分が広い。
ネジやハンドルが当たって、
使えない雲台があるので注意が必要です。
・3段と比べると伸ばす手間がかかります。
4携帯性と安定性を兼ね備えたモデル
更なる安定性を求め、2型のマウンテニアからの買い換え
デザインは、文句なしの5
新カーボン(Carbon exact)が更なる高級感を醸し出しています
携帯性は、雲台にもよりますが、手持ちで十分いけます→5
私は自慢のため、ケースに入れないで持ち歩いています(爆)
収納性は、格納高48cm 私のキャリーケースに入るので便利→5
操作性は5段ということで、伸縮においてやや手間取ります→4
安定性は、チューブ径37mmによる安心感あり→5
(私の撮影スタイルでは、エンド5段まで使う事は稀ですが)
上記に加えて、今回のモデルから採用になった新設計の大型石突は秀逸!
(予備の石突を使う気がしません)
唯一の不満は、開脚角度セレクター
伸縮スプリングが入り使いやすくなったものの、素材・塗装の問題で? チョットしたスレに弱く傷が目立つ
これまで2回部品交換しました(泣)
5型には叶いませんが存在感は十分です(野外での撮影で声掛けされること間違いナシ→良いか悪いか別として)
購入から2年近く経ちますが、全く飽きがきません。
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179位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
2024/3/下旬 |
三脚 |
775〜1690mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:860mm 本体重量:4000g
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233位 |
54位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2019/5/22 |
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一脚 |
560〜1780mm |
4段 |
4kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:クイックレバー 縮長:560mm パイプ径:27mm 本体重量:350g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コストパフォーマンス高く,最初の一脚には最適!
しょっちゅう使用するものでは無いがあれば嬉しい一脚.
手頃な価格で購入出来り製品があり,物は試しに購入.
【デザイン】極普通のデザインであるが,黒一色で重厚感がある.
【携帯性】お手頃価格の一脚の多くは全脚を延ばした長さが1350~1500mm位のものが多いが,本製品は1780mmとなっている.身長が170cmの私では撮影時に若干屈む格好となる.これはストレスが発生しそうなので全高1780mmは有難い.しかし,4段階伸縮なので足を縮めた時の長さは560mmとなり,携帯性には若干不利.
【操作性】これは全く問題無し.
【安定性】全脚を延ばした時には最下段の脚にしなりを感じるが,問題になるレベルでは無い.
【総評】本製品には雲台は付属していないが,手持ちの自由雲台Velbon QHD-41はベストと感じた.
ただし,雲台を取り付けると製品付属の収納ケースに納まらなくなってしまう.残念.
またグリップのウレタンは柔らかく,劣化が早そうな感じ.
石突き部もラバー部を回せば金属の石突きの2パターンあるので,これは有難い.
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95位 |
54位 |
4.14 (15件) |
0件 |
2016/7/29 |
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三脚 |
〜1200mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:380mm パイプ径:20mm 本体重量:570g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトなサイズと軽量さで、長時間の移動も安心です
【デザイン】
シンプルです。特に普通ですが、ださくはないです。私は好きです。
【携帯性】
最大の魅力ではないでしょうか。めちゃくちゃ軽くてコンパクトです。
なかなか普通のバッグには入りきらないサイズの三脚が多いと思いますが、畳んだ時の長さがかなり短くなるので、私の場合、普通の3WAYのビジネスバッグにもギリギリ入ってしまいます。
【操作性】
特に普通だと思いますが、今まで古い三脚を使っていたので、足を伸ばすときも、縮める時も、とても簡単に操作できることに最初感動しました。雲台も付いていて、すぐに装着して撮影ができるのもいいと思います。
【安定性】
サイズ的にも限界があるのだと思いますが、バッテリーグリップを付けた一眼レフに、けっこう重めのズームレンズを付けて、エレベーターも一番上まで上げたりすると、不安定な感じになります。でも標準的な使用方法であれば、特にそこまで不安定ということもなく、使えると思います。重いカメラを載せて、かなりシビアな撮影をしたりする場合は、向かないかもしれません。
【総評】
とにかく価格が安いので、ちょっと不安定だったりは、許せます。どちらかというと、安定性よりも、長時間の移動の際にも、かばんに入れておけるサイズ感と重量を重視して購入したので、とても満足して使用しています。
5軽くてバックパックに入るから最高!
この商品を買うのは2回目です。大きめの三脚をビデオ・カメラをメイン(中心)にして、コンパクト・デジタルカメラ2台をサブにするドキュメンタリー映画を撮影することになり、購入しました。
好きな理由は値段も大きいですが、ちょっと大きめのバックパックだと完全に収まってくれるので、移動がすごく楽です。くねくね三脚も一緒に入ります。3台のカメラで撮影した動画はアドビのPremiere Proに取り込んでラクに編集しています。
いくらコスパがよくても軽量で屋外で、風に揺れる撮影に不安に思ってらっしゃる方は100円ショプで売ってるようなバッグに重いもの(本ならハードカバーのページ数の多いもの)や、ショッピングを兼ねてエコバッグを引っかければ台風でもない限り、かなり安定します。FHDの軽量ビデオ・カメラで赤ちゃんを撮影するから軽量のビデオ・カメラを買った場合、ベビーカーに入ってるものを重りにしてもいいでしょう。軽量カメラ(特にコンデジ)で安定した動画を撮りたい時など、高価な三脚と同じで左右のパンなど問題ありません。(もちろん、商品ごとのクセはありますから、他の3脚をメインに使用されている方は練習した方がいいでしょう。)
ただ、どれだけ重くてもコンビニやスーパーのレジ袋は余計なノイズを出してしまいますから、安定と周囲の音を大切な人はバッグをよーく選んでください。布製のものでも、三脚にボタンやファスナーが接触したら大変ですから。
硬貨がなくても、きっちりカメラを取り付けられますから、空模様のタイムラプスで撮ってみたいと衝動的に思っても超短時間で準備が可能ですし、コンパクトなのに、結構な高さでも低さでも撮影できるのは優秀ですし、撮影者のイマジネーション次第です。
ひとつ目のものは壊れたり不具合もなく、安くて長い付き合いが期待できるので不安はありません。自然の風景をいろんなアングルで撮りたいけけど、時間があまりない、なんて時はこの製品をサブに使えば時間も有効に使えます。
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354位 |
54位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2018/5/30 |
2018/6/ 4 |
三脚 |
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1kg |
【スペック】雲台:○ 素材:ABS Plastic/Aluminum/Stainless Steel/TPE/Zinc-Aluminum 縮長:260mm 本体重量:197g
- この製品をおすすめするレビュー
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5思ったより良かった
オープンカーのロールバーに一時的にカメラを取り付けて動画を撮影するために試しに買ってみました。
カメラはRX-100M2で281gあるため、余裕を見てゴリラポッド325ではなく、1Kにしました。
【デザイン】
正直カッコいいとは思えませんが、三脚にカッコよさは求めてないので別にいいです。
【携帯性】
見ての通りゴツゴツデザインなのでかさばってバッグとかには入れにくいです。但し大きさの割に軽いので苦になるような携帯性ではないです。
【収納性】
携帯性と同じ理由です。ロッドアンテナタイプの三脚も持っていますが、そちらの方が細く、コンパクトになって専用袋もあるため、携帯・収納性は上です。
【操作性】
安定性とトレードオフになりますが、硬めなので決まった形にはしにくいですが、自由雲台付きなので水平は出しやすく、見た目よりは操作性は悪くありません。
【安定性】
これが一番気になっていたのですが、思ったより悪くありませんでした。がっちりロールバーに巻き付き、カメラの手ブレ補正機能と相まって思ったより動画に手ブレが出ませんでした。さすがに徐行を促す路面のゴツゴツやキャッツアイでは無理ですが、通常の舗装路を走っている限り大丈夫だと感じました。
【総評】
他の方の口コミを見て心配があるとしたら耐久性です。こればかりはもう少し使ってみないと解りません。まあ、基本的な撮影に影響を及ぼすような不安定さはなかったので、まずは買って良かったと言えます。
5三脚に不慣れな私にでも……
取り扱いしやすいです
いろんなアングルから
ペットを撮影しようと思います
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![P-STCFWL02BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001644295.jpg) |
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50位 |
54位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
2024/8/中旬 |
三脚 |
370〜1650mm |
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5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 素材:ABS・アルミニウム 本体重量:466g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コストパフォーマンスが良い
なかなか良い感じです。まず、軽量で持ち運びが楽なので、アウトドアや旅行にぴったり。設置も簡単で、サッと広げてすぐに使えるのが嬉しいですね。特に、安定感があるので、風が強い日でも安心してカメラを固定できます。ただ、少し気になるのは、脚のロックがたまに緩むことがある点です。しっかり締めておかないと、カメラが傾いてしまうことも。あと、使用中に他の人が近づくと、ちょっと不安になることもあります。全体的には、コストパフォーマンスが良いので、初心者にもおすすめです。
4三脚部部がコンパクトでかなり高い位置まで届く製品
【デザイン】
長く伸びるポール下方にコンパクトな三脚部分が付いたスタイル
【携帯性】
縮長440mmとやや長め
【収納性】
収納はレバーロック式なので簡単に仕舞える
【操作性】
三脚部分は開くだけ
ポールの伸縮はレバー式ロックで簡単操作
【安定性】
全体バランスから考えるとかなり下方部分に三伽が
付いているスタイルなので最大高1650mmだと
やや頭でっかちで安定性に不安がある
【総評】
三脚部部がコンパクトでかなり高い位置まで届く製品
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- ¥2,981
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全15店舗)
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66位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/10 |
2025/7/11 |
一脚 |
480〜1615mm |
5段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:石突ゴム 縮長:480mm パイプ径:25mm 本体重量:430g
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![Insta360 見えない自撮り棒+三脚 CINX2CB/G [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608244.jpg) |
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62位 |
54位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/22 |
- |
三脚 |
〜1050mm |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 本体重量:216g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちょっと短めだけど携帯性はいいです。
insta360の360°カメラには必需品の見えない自撮り棒。
CINX2CBは、三脚部分まで含めて105cmですから、ちょっと短めです。
短いので、一番伸ばした状態でも安定性がいいですね。
3mの超長いもののようにまるでドローンで撮影したかのような動画はとれませんが、収納時は24cmと携帯性がいいので、旅行などにぴったりです。
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25位 |
54位 |
4.27 (21件) |
197件 |
2015/12/15 |
2015/12/18 |
三脚 |
455〜1540mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:21mm 本体重量:1240g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブルーカラーがお洒落で、とても使いやすい三脚
一度カメラから離れていましたが、また最近カメラを触り始めました。そこでやはり三脚が必要になり、以前も使っていたSLIK製品で探していたところ、手ごろなGX 6400があり更にブルーカラーが目新しくこの製品を購入しました。
早速使ってみた感じを記します。
【デザイン】
ベーシック形状とサイズ感、作りは角型の脚パイプに、レバー式のロックでSLIKの大ヒット品というのが良くわかる仕上がりになっていると感じます。
【携帯性】
重量は、1,250g、縮長が470mmとなっており、携帯性は悪くないと感じます。
【収納性】
全高1,540mmで縮長が470mmなので、個人的は良いと感じています。
それに収納ケースも付属しています。
【操作性】
3Wayタイプの雲台と伸縮固定はレバー式となっており、安定して使いやすいと感じます。
【安定性】
作りもしっかりしているので、安定性も良いと感じます。
【総評】
三脚のカラーと言えば、ブラックかシルバーがほとんどですが、ブルーカラーもとても綺麗ですし、製品としての性能や使い勝手も良く、更にコスパにも優れた製品なので、買ってとても良かったと感じています。
5コスパ重視の方にはおおススメです。
【デザイン】
価格の割には高級感あります。
【携帯性】
収納袋が付属していたのも購入の決め手の一つです。
【収納性】
収納袋にはきちんと入ります。折畳み時の長さが47cmです。
【操作性】
良いと思います。特にクイックシューのところがワンタッチ感覚で気に入っております。
【安定性】
今回はHDR-CX680用に購入したもので、このぐらいの重さなら何ら問題ないです。
試しに大きめの一眼カメラ付けたときは安定性に難ありでした。
三脚の一番下の脚がかなり細いです。カタログ値で耐荷重は1.5sです。
【総評】
見た目もいいし機能も十分なので、コスパ的には非常に良い商品ではないでしょうか。
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405位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/12 |
2021/11/26 |
三脚 |
445〜1650mm |
5段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミニウム/ラバー/スチール/プラスチック 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:448mm 本体重量:1420g
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52位 |
54位 |
4.61 (8件) |
13件 |
2011/1/24 |
- |
一脚 |
380〜1540mm |
6段 |
8kg |
【スペック】 縮長:380mm パイプ径:32mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで丈夫でコスパな一脚
【デザイン】方位計やカラビナなど付き、太くて丈夫そうで良い。
【携帯性】通常リュックに入れる所ですが、雲台付けても45cm位なので
ショルダーバッグでも持ち歩ける。
【収納性】6段なので、コンパクトに収まる。
【操作性】ナットロック式なので、回す事で操作しますが、解除する時に石突も一緒に回ってしまう。締め具合が分かりづらい。
【安定性] パイプ最大径が32mmあるので、乗せるだけであれば、強度的には問題無いレベルだと思います。
【総評】P-306とP326と比べても大差ないのでコスパ面でこちらが断然お得だと思います。
5SIRUI一脚のコストパフォーマンスは最高と思います。
【携帯性】一眼レフで300ミリ以上の望遠レンズを使う場合には、このくらいの一脚でないと安定しません。たためば全長46センチとコンパクトで携帯性は良いです。また、カーボンなので軽量です。
【操作性】ナットは、軽く回しただけでロックされ、操作性は大変良いです。
【安定性】自分は、200-500_ F5.6でこの一脚を使用しましたが、一脚がたわむこともなく安心して使用できます。
【総評】
もう10年以上使っていますが、2年ほど前に1度故障がありました。ナットを回すと、チューブまで回ってしまうというものでした。ナット式三脚・一脚では、よくあるもので、メーカーに相談するとチューブにセットする器具を送ってもらえたため、完治しました。その時の対応からSIRUIというメーカーは、信頼できると思いました。
SIRUI P-306 は、今はモデルチェンジしてSIRUI AM-326Mになっています。見る限りP-306とまったく同じです。GITZOにこの一脚とほぼ同じ形のものがありますので比較してみます以下の通りです。SIRUI一脚のコストパフォーマンスは最高と思います。
GITZO GM4562 一脚6段 縮長 440mm 全高440〜1540mm パイプ径 37 mm 最大荷重30kg本体重量670g 46,000円
SIRUI AM-326M 一脚6段 縮長 395mm 全高395〜1560mm パイプ径 32 mm 最大荷重10kg 本体重量450g 8,360円
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157位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
- |
三脚 |
180〜585mm |
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0.3kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:180mm 本体重量:172g
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157位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/22 |
- |
三脚 |
166〜585mm |
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0.3kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:166mm 本体重量:181.8g
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195位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/25 |
2021/11 |
一脚 |
605〜1280mm |
4段 |
16kg |
【スペック】素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:505mm パイプ径:26mm 本体重量:670g
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55位 |
54位 |
4.57 (2件) |
6件 |
2017/12/19 |
2017/12 |
一脚 |
643〜1870mm |
2段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:フリュード機構、クイックシュー 縮長:718mm パイプ径:23mm 本体重量:848g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一発開閉、足が別個に延ばせて、傾斜面でも使える
【デザイン】
Pole Podは通常の三脚のように面積を占拠せず、狭い混雑するのような場所でも、ちょこっと立てて撮影できて、周囲に迷惑も掛からない。
SLIKの類似製品『GX-N』と比べて、一回り小さめだ。
構造はSLIKと同等で、足部が華奢な分、軽量だ。
その分、一段開きではSLIKのGX-Nの方が安定している。
二段開きでは双方、安定して少々の衝撃でも倒れにくくなり、無理に重いものを乗せたりしない限りは倒れなさそうだ。
ポールを外して雲台を直付けできるのが便利。
三脚の中間橋桁(ミッドスプレッダー)機構で、足2本を持って広げると3本同時に開く要領で、セッティング時に通常の三脚のような3本脚を別々に開く煩わしさから解放され、セッティング時間が稼げて頻繁に移動する撮影現場で有利。
このPole Pod EXにはFLUID HEADと、ボール雲台や3WAY雲台の他、同じくスプレッダー構造のあるEXシリーズではミニや通常の三脚等があり、また雲台を外して交換できるものと、外れない仕様のものがあるので、購入選択時に要注意。
比較的安価なので撮影条件に適したのを揃えておいて、撮影環境によって使い分けたい。
【携帯性】
縮めると嵩張らないで、手頃なケースかバッグに入れて持ち運ぶ。
足を開いたままでも移動できるが、流石に草に引っかかりやすいので、畳むか足を外して石突に取り換えれば杖代わりにもなりそうだ。
【収納性】
畳んで縮めるが、分解もでき、枝(ポール)が一本で細く、三本足も小さく畳めて、収納スペースを取らない。
【操作性】
加工精度もよくスムーズに伸び縮みできる。
足の開閉は2段階で、3本の足を同時に開いた後、3本足を別個に挟み込み式のプッシュ摘みを押して更に外側へ開けることができる。
閉じるときは、そのまま足を閉じるだけ。
足の伸縮も2段で個別にレバーロック式。
回しノブを緩めると5p程、台座が上に伸びる。
【安定性】
立てておけるが、何かが当たって倒れるといけないので、使用中はポールを持つようにしている。
デジカメやGoProのようなウェアラブルカメラやスマホぐらいなら立てておけるだろう。
一眼カメラの場合、軽量なレンズを付けておけるが、何かが当たって倒れるのがコワいからストラップを首に掛けて転倒を防いでいる。
しかし、重い超望遠レンズを使って手持ちではブレて照準が定まらない場合等にも使用したかったので、その場合はポールポッドを補助的に使ってカメラとレンズに手をかけて撮影する。
【総評】
主に、動画撮影用に狭い場所でも嵩張らずに設置できる機材として購入。
超望遠レンズで照準のブレやフレームアウトを防ぐ用途もある。
頻繁な移動時に三脚を閉じる手間補省けて、非推奨ですがカメラを取り付けた状態でも少々の移動には対応できる。
足の長さを調節できるので、傾斜地での撮影に有効で、ポールを外して接地部を石突に取り換えると一脚に変形できる。
足場が狭くて普通の三脚が使えないような場所でも、ポールポッドだとヒッソリと伸ばしてカメラを安定保持できるので、観光地や繁華街での撮影で有利。
カメラやレンズの手振れ補正が効いているが、やはり微妙なブレや大きな震動は防げず、フレームも安定しないため、三脚か一脚を利用することになる。
今迄は三本足のない一脚で撮影していたが、固定できないので、同じ構図で長時間撮影する映像向けには一脚は不適合で、また、普通の三脚ではカメラが台座に固定されて自由度が制限される。
このポールポッドは三脚と一脚の中間的な形態で、適用範囲が広く、撮影用途が広がる。
更に私の考案では、このポールポッドの足の付け根に別途ボール雲台を取り付けることによって、立てて固定した状態から、脚元で傾きが取れて、様々な角度で撮影ができるようになるだろう。
最後に要望として、三本足の石突を交換できるようにしてほしい。
4縮長短くないけどオススメ
【デザイン】
高い質感とは言えないが安物感もない
【携帯性】
良いとは言えない
【収納性】
及第点
【操作性】
三脚と一脚に分けたり組み直したりを頻回にしなければ問題なし
【安定性】
三脚と同様とはいかないが普通の一脚よりも便利に使える
【総評】
価格も安く、狭いエリアでも三脚の様にも使えるので買って良かった
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![Element MII アルミニウム4段三脚キット MKELMII4BK-BH [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/313pX7J8zDL._SL160_.jpg) |
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28位 |
54位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/5/15 |
三脚 |
430〜1600mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:425mm パイプ径:22.5mm 本体重量:1550g
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77位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
- |
三脚 |
〜420mm |
3段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ラバーフィート/金属スパイク その他機能:クイックシュー パイプ径:22mm 本体重量:750g
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66位 |
54位 |
4.50 (2件) |
21件 |
2015/12/ 7 |
2015/12/22 |
三脚 |
420〜1715mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:707mm パイプ径:26mm 本体重量:2520g
- この製品をおすすめするレビュー
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5入門用の格好いい三脚ですかね
【デザイン】
恰好いいと思います。
【携帯性】
3段なので、収納高さが71cmもあります。
貧弱な収納袋がありますが、重さ2.7kg程度、長さ80センチ程度の袋を持ち歩くのは楽ではありません。
【収納性】
他のバッグに収納するのは不可能でしょう。
【操作性】
まあまあ良いと思います。雲台も素直に動きます。
ひと工夫して、パン軸を分解してタミヤのアンチウエアグリスという粘性の高いグリスを塗ったところ、ビデオ雲台並みの滑らかで程々に重い動きになりました。
【安定性】
重量もあるので高いと思います。
低いポジションでも開脚を広くとれば極めて安定します。
【総評】
安かったので買いましたが、思いのほか重くて嵩張ります。
撮影に持ち歩くにはギリギリの大きさと重さだと思います。
この上の190や055だと持ち歩けないかと。
4コンパクトで扱いやすい三脚だと思います。
【デザイン】好きなデザインなので購入しました。
【携帯性】軽くて良いと思います。
【収納性】レバーが伸縮するので少しコンパクトになります。
【操作性】使い安いと思います。
【安定性】足の部分の材質が軽くて少し不安定なので、重りを付けて使用しています。
【総評】コンパクトで扱いやすい三脚だと思います。付属のクイックシューがきちんとカメラを固定出来ないので、別売りのクイックシューを購入して使用しています。
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146位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/ 8 |
2020/5 |
三脚 |
705〜1505mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 脚ロック方式:ワンタッチレバー式 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 本体重量:3300g
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39位 |
54位 |
4.74 (4件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
130〜1585mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:450mm パイプ径:22mm 本体重量:930g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スーツケースに入る大きさ
【デザイン】いいです
【携帯性】携帯性を重視して購入 いつか飛行機でスーツケースに入るサイズ
【収納性】もちろん小さくなります
225の意味は一番太いところが22mm で5段って意味です
【操作性】普通
【ボール雲台】慣れない人はしっかり事前練習をしてくださいね
【安定性】それなりです 一番細い5段目を見ればどれだけ細いかわかる
どんな三脚も倒れることはある 過信はしません
【総評】軽いカメラの方 スーツケースに入るサイズをお探しの方におすすめ
5工夫すれば、十分に「使える」三脚
この三脚をネット購入でポチっとしてから届くまで心配してました。
おそらく店舗で実物見てたら、購入してなかったかもしれません。
何しろ、最下段の脚が10ミリしかないんですから…
実使用に際しての寸法、重量等には最新の注意を払って購入したつもりでも、脚が10ミリは心配でなりませんでした。現物をチェックするまでは。
届いてみて、自分の使用法としては合格でしたのでホッとしています。
ほとんど記念写真的な使い方で、載せる機材も、Z30 + Z DX 12-28/3.5-5.6のような軽量なものなので問題ありません。
現実的にはAPS-C機+標準ズーム位までなら大丈夫そうに感じます。
三脚の高さは、背面液晶を利用する使い方なので問題ないですし、重さは、1キロちょいで最高に軽いです。
脚の開閉等もスムーズですし、工具も同梱で、ケースもしっかりしてます。
雲台LH-25のクランプだけがちょっと心配(25ミリ幅)でしたので、「MENGS DC-38Q」というクランプに替えました。(38ミリ幅)
しばらくして、ちょっとだけ重量が増えますが、より安心を得る為、同社の雲台LH-30(以前からもっていたもの)に替えました。 結果、実質的な固定力や安定性アップのみならず、精神的な安心も得ることが出来ました。
戸外利用時の風があるときだけ注意、対策を施せば十分に所謂「使える」三脚だと思います。
この軽さ、収納高は、とにかく魅力です。
旅行時の小型スーツケースに収納出来る為、記念写真的な使い方なら最高な三脚かもしれません。
製品のクォリティはしっかりしており、コスパは良いと思います。
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29位 |
54位 |
4.53 (4件) |
1件 |
2016/11/25 |
2016/11 |
三脚 |
755〜1590mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミパイプ 脚ロック方式:ツマミ回転式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、フリュード機構 縮長:785mm 本体重量:3100g
- この製品をおすすめするレビュー
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5TH-650HDからの進化
これまで、単独で撮影を行う際は同社のTH-650HDを使用していました。
軽量でコンパクト、設置・撤去のしやすさは、記者会見やセミナー撮影などの現場では大事。
限られたスペースで如何に素早く動けるかが重要な要素でした。
今回、TH-Xに交換したのは、650HDの経年劣化で、
クイックシューの固定レバーの動きが悪くなってきたためです。
【デザイン】
基本的には650HDと変わらず、ややヘッドが大きくなった、脚の形状が変わった程度です。
【携帯性】
650HDから200gほど軽くなりました。重量をカタログで確認しない時点で持った第一印象も、
若干軽いと思えました。
【収納性】
650HDから伸長が9p伸びたため、縮長も若干伸びましたが、付属のケースが良くなっているので
運びやすくなったと思います。ケースにクッション性が加わったこと、手持ちだけでなく肩掛け用のストラップが付いたことは大きな進化です。
パンハンドルが取り外し可能になったのは良いと思います。
【操作性】
まだ現場でのよう使用が少ないので、なんとも言えませんが、概ね良好です。
脚を伸ばしたり固定する際、650HDと違ってネジ式になったので、クイックな動きは出来ませんが慣れれば問題ないでしょう。
【安定性】
主にSONYのPXW-Z150などを載せていますが、問題なくバランスを崩しません。
【総評】
概ね満足です。RS-250DやALXには及びませんが、安定性・携帯性・価格など
バランスの取れた製品です。
5はじめからこちらを買えば良かったと思っています。
【デザイン】
カッコいいです。
【携帯性】
大きな三脚よりは軽いです。ただし一般的に考えると小さくも軽くもないと思います。
【収納性】
大きさなりです。
【操作性】
・2,3回使えば各機能がわかってくると思います。
・プレートの着脱が楽です。
【安定性】
悪くないです。
【総評】
スチル用三脚にマンフロットのビデオ雲台(MVH500AH)+レベリングベースというシステムも併用していますが、撮影中の操作性はTH-Xが数段上です。とくに、記録撮影等、動画作品としての美しさより被写体に追従することが大事な撮影では真価を発揮します。
1万円以下のビデオ雲台付き三脚はいくつか試しましたが、どれも実用性がなかったです。カッコイイ動画を撮りたいのでしたらこの製品を強くおすすめします。
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179位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/9/17 |
一脚 |
470〜1670mm |
6段 |
30kg |
【スペック】 縮長:470mm パイプ径:32mm 本体重量:600g
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21位 |
54位 |
4.39 (10件) |
143件 |
2018/12/26 |
2019/1/15 |
三脚 |
95〜1835mm |
3段 |
20kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:650mm パイプ径:32mm 本体重量:1420g
- この製品をおすすめするレビュー
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5高コスパ三脚
【デザイン】
無難にかっこよく仕上がっていると思います。
【携帯性】
センターポールがない分、収納時の太さがなく、軽量です。
【収納性】
伸縮時の長さが長いのは少しネックになります。雲台を外して少しでも短くしたい。
【操作性】
通常の三脚と同じで問題ありません。ときどきネジが緩む場合がありました。
付属の延長ポールでかなりの高さになりますが、一度カメラを取り付けてしまうとポールの取り付けは大変になります。
【安定性】
開脚角度が一般的な三脚よりやや狭いため少し不安を感じる場合があります。
【総評】
無難な完成度でコスパがかなり高いと思います。
5大は小を兼ねない。しかし安価で高品質。
主に屋内での真俯瞰専用として購入しました。
先に導入済みの、回転式センターポールHC-28と、
ギア雲台G2を使用しています。
大は小を兼ねるとはいかず、
決して小回りの効く使いやすい三脚ではありません。
狭い隙間に入っていけるサイズでもなく、
脚を全て伸ばすとかなり大きいです。
真俯瞰で撮影対象が大きな場合には、
引いて撮りますので脚を全て伸ばします。
その場合は脚立を利用しての撮影になります。
購入時に脚径36mmと悩みましたが、
使用するカメラが600から700g、
そこにレンズがせいぜい1kg前後ですので、
この32mmで問題なかったようです。
段数が少ないので、コンパクトに脚を全て収納した場合でも、
脚を広げ立てて保管するには、50cm四方はスペースが必要になります。
ロック部はスムーズに回転しますが、
脚の出し入れの際は脚が擦っているかのような音がします。
このあたりがGitzoとは異なります。
しかし2万円台でこの品質であれば、総じて満足です。
段数が少なく大きいので、
オールマイティーに使いやすい初めての三脚としてはお勧めしません。
2台目、3台目として、用途を決めた上での追加の導入になると思います。
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135位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/ 1 |
2019/12 |
一脚 |
875〜1895mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:875mm パイプ径:34mm 本体重量:2700g
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215位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
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三脚 |
180〜1370mm |
5段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:330mm パイプ径:22mm 本体重量:1050g
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135位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/18 |
2023/7/24 |
三脚 |
180〜1540mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:525mm パイプ径:25mm
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146位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 3 |
2026/7/上旬 |
三脚 |
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35位 |
54位 |
4.00 (3件) |
26件 |
2017/6/21 |
2017/6/23 |
三脚 |
370〜1835mm |
3段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム その他機能:水準器 縮長:810mm パイプ径:32mm 本体重量:4700g
- この製品をおすすめするレビュー
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5まじめに要求を満たす、良い製品です
※プロ700DXVを使用しているのですがこのたび買い足しました。
【デザイン】
ガンダム?のような武骨な印象ですが、マンフロットとはまた違った機能美があります。
【携帯性】
プロ700DXVが軽量に思えます。純正三脚バッグが共有できるのでプロフェッショナル2NSに入れ替えて、
プロ700DXVは、三脚ストラップLで持ち運ぶようにしました。
新しいSLIKカーボン三脚シリーズに付属している専用三脚ストラップをこちらにも付けてほしいです。
重量があるため丈夫な三脚ストラップの方が取りまわししやすいです。
【収納性】
プロ700DXVとほぼ同じ縮長なので煩わしさは感じません。軽自動車の後部座席の足元に転がしてます。
【操作性】
プロ700DXVでできない、センターポールエレベーターが快適です。伸ばした状態でポールがグラグラせずとても安定します。
脚にスケールが付いているのも良い点です。中途半端な長さで頻繁に伸縮させる場合に便利です。
雲台SH908は、雲台SH807よりティルトハンドルの操作が滑らかだなあと思ったら、自重のせいでした笑
しかしがっちり止まります。
前モデルでは備わっていたウレタングリップが付いていません。冬や夜は冷たくなります。
メーカーロゴのシールが貼ってありますが、剥がれても替え部品代が安そうです笑
脚表面にヘアライン加工がしてあるので、素手でしっかり握れます
【安定性】
マイカー登山で登れる山で、天候が変わりやすい山頂でも安心して設置、維持ができそうです。
【総評】
新品購入し、丈夫な箱に入って手元に届きましたが、一部表面の塗装が剥げていました。
しかし大型三脚は運搬しているうちに塗装が剥げるものなので、しょうがないかなと思いました。
重いですが、積極的にフィールドで使いたいと思える製品です。
4安くはないですが
国内メーカー製製品としてはいい値段します。
ただ、安心して使える製品です。
重量的にも、長さ的にも、気楽に持ち出せる製品ではありません。
ただ、重量からくる安定感はいいですね。
剛性もしっかりしていて結構気にいってます。
でも、金額的にも、誰にでも勧められるモノではありませんが・・・
安心が欲しいけど、できるだけコストを抑えたい人は一考の価値あると
思います。
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19位 |
54位 |
4.31 (4件) |
35件 |
2015/10/26 |
2015/10/29 |
三脚 |
220〜1545mm |
4段 |
12kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:445mm パイプ径:29mm 本体重量:1340g
- この製品をおすすめするレビュー
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5省エネ・ダウンサイズは必然の流れ
GT2545T U型4段 脚径29mm 最大伸長154.5cm 伸長131cm 縮長44.5cm 重量1.34Kg 最大荷重12Kg
デザイン:炭素繊維の網目が繊細で、アクセサリー性もある。温もりと掌に馴染む質感(吸湿感)がなかなか良い。
携帯性 :500gの雲台セットで1.8kg、トラベラーとしても常用としても申し分なし。アルカスイスZ1を試しに付けてみたが論外、飛行機の持ち込みサイズのキャリーケースに縦に収まり一安心
収納性 :脚を180度回転させて、センターポールを伸ばしてコンパクト化することなど、こんな発明にも成らない幼稚なことが、今まで誰も考えてなかったことが不思議ですね。
操作性 :脚を大きく回転させるときのストッパーなのか、ロックレバーなのか呼び名は解らないが、ちょっと華奢、壊れそうだし、指で押さえ続ける方式等、改良の余地あり、唯一気になった部分である。
安定性 :これで工夫して使う。雲台やプレート、リング台座の剪定、L型プレートなどを駆使して、V型並みに使うのだ!
満足度 :収納時の脚のストッパーの貧弱性に不満があるが、四捨五入して5点上げましょう。
5大満足です。理想のトラベラー。
GT2531LVLを使用しています。その性能は非の打ち所が無いのですが、移動手段が公共交通機関メインである私は、トラベラー三脚の購入を考えていました。
しかし、GT2542Tは、エレベーターを伸ばさない状態であると少し低いため、購入をためらっていました。
私の身長は、170cmです。
【デザイン】
ジッツオのデザインは、大好きです。
【携帯性】
新型は、専用ストラップが付属しているので、便利になったと思います。
とても軽量です。
【収納性】
抜群です。
【操作性】
新型は、エレベーターを伸ばさなくても、5DV+BG+ベンロB0を載せた状態で、ほぼアイレベルになります。
Gロックは、個人的に少し硬くなったと思います。正直、以前のGロックの方が好み。防塵性の向上のためかもしれません。
このあたりは、使用してくるうちにスムーズになっていくかな。
【安定性】
問題ないと思います。
【総評】
私にとって、理想の三脚です。メイン三脚になると思います。
旧型と比較して、かなり高額になりましたが、満足度は新型の方がかなり高いと思います。
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