| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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121位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2017/3/22 |
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三脚 |
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5段 |
2kg |
【スペック】 パイプ径:24mm
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40位 |
37位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2014/3/ 5 |
2014/4/下旬 |
三脚 |
90〜1700mm |
3段 |
9kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器 縮長:610mm パイプ径:30mm 本体重量:2500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5がっちりします。
これまでベルボンの三脚や雲台を使ってきましたが、マンフロットのギヤ付き雲台がとても気に入ったので、初めてマンフロットの三脚を購入していました。
190シリーズと迷ったのですが、すでに三脚は数本持っていて、軽量な物やカーボン製の物などは持っているので、今回は重くてよりしっかりとした三脚という希望でこちらの商品を選びました。
【デザイン】
文句なし、格好良いしチープさも感じることなく、気に入っています。
ただ脚の部分で手に持つところはゴムなので、持った感じがベトッとする感じがしてちょっと不満です。
【携帯性】
3段なので縮長も長く、重さも脚だけで2.5kgあるので、携帯性は良くないです。
余談ですが、ケースも付属していないので、別途用意しなければなりません。
【収納性】
脚のロック機構はベルボンよりも使いやすく、収納が楽です。
【操作性】
脚の開き具合を段階的に変える場合、ベルボンではスライド式の切り替えでしたが、この三脚は三本に個別に切り替えのロックが付いていて、素早く、楽に切り替えることが可能です。
また、伸縮のロックもベルボンよりもカチッと止まる感じで、しっかり固定でき、さらに使いやすい感じがします。
【安定性】
今回購入の一番重視したところです。
カーボン製という選択肢もあったのですが、この三脚は頻繁に持ち歩くためではなく、じっくり撮影したい時に、しっかり固定できることが購入目的だったので、あえて重いアルミニウム素材を選択しました。
たかが500gの差ですが、実際にもってみると結構違うものです。
さらに安定させたい時は気軽にバックなどをかけられるフック?が装備されているので、安定性については満足いくものです。
【総評】
携帯性は安定性とのトレードオフだと考えていたので、評価は下げましたが私にとっては問題ではありません。
唯一の不満は、やはり脚のグリップがゴム製ということです。
新品のうちは良いのですが、時間が経つにつれ、劣化して白っぽくなってくるか、もしくはべたつきが出てくるか、いずれかの状態になる可能性が高く、その点では不満が残ります。
しかし、一番重視していた安定性は申し分ありません。
私の選択は間違っていなかったと思っています。
ただし、前述の通り重く携帯性は良くないので、撮影にあちこち持ち歩かれる用途には向かないように思います。
とにかくしっかり固定できる三脚をとお望みの方にはお勧めできる三脚です。
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30位 |
37位 |
4.59 (5件) |
1件 |
2018/10/31 |
- |
一脚 |
412〜1530mm |
5段 |
18kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:412mm パイプ径:28mm 本体重量:410g
- この製品をおすすめするレビュー
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5メンテナンスも楽。低価格で高品質な一脚。
一脚はすでにGizto GM2562Tを所有していますが、
勾配のある場所での使用が必要となり、
収縮性は若干犠牲になるものの、
飛行機で機内持ち込みOKで、
全高150cm越えの本一脚を購入しました。
GM2562Tに比べると収納高はサイズUPするものの、
それでも433mm。
十分コンパクトです。
私は一脚にはRRS BPC-16(あるいはLeofoto MBC-20)といった
小型雲台を使用しますので、雲台を装着したまま、
一脚付属のケースやリュックへも収納できます。
今回は氷上での撮影が目的でしたので、
石突は手元にあったGitzoのスパイク(ゴム石突)に取り替えて使用しました。
購入直後に一旦グリスを拭き取り、普段使用しているグリスへ塗り替えました。
氷の上、雪の中、水の中、わりと悪条件だったとは思いますが、
使用後のメンテナンスも簡単で、
2週間ほど毎日酷使したわりには何ら問題はありませんでした。
グリップがどちらかと言うとサラサラとした質感なので、
同社の三脚用ハンドグリップ(32mm用)を装着することで、
好みの質感へ変えることが出来ました。
唯一の不満は、一脚に取り付けてあるストラップ。
これはGitzoもそうですが、あまりにも質感の悪いものです。
切り捨てて別のものを装着するべきか検討中です。
このクラスだとSIRUIの一脚(P-326)が安価でベストセラーですが、
質感の高さからLeofotoもおすすめです。
5半年使用して
中国製ということで、不安を抱えながら使用してきましたが、leofotoというメーカー侮れません。大事な部品は日本製を使用していますね。見直しました。造りはいいし、ナットの締まりもいい、デザインもいい、なりより価格が良心的。日本の大手のメーカーにとって脅威の相手になりますね。
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32位 |
37位 |
4.40 (5件) |
5件 |
2015/10/23 |
2015/10/23 |
三脚 |
302〜1750mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:640mm パイプ径:25mm 本体重量:1745g
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスの取れた三脚
【デザイン】
ベーシックなブラックでシンプルで無駄のないデザインでいいです。
【携帯性】
3段なので縮めた時もそれなりのサイズはありますが安定性と足を延ばすひと手間を省くために4段ではなくこちらにしました。
カーボンなのではやり比較的軽くて携帯性は十分かと思います。
【収納性】
袋が付属していますが、雲台のハンドルを1本外してもう1本のハンドルに付けないと収まらないのは少し面倒な感じもしています。
【操作性】
雲台も3ウェイ、クイックシュー式なので使いやすいです。
【安定性】
最重で一眼レフ中級機に70-200mmF2.8のレンズを着けて撮影していますが必要十分です。
【総評】
今まで同サイズのアルミ式の三脚を使用してきましたが風景を撮影に行く際どうしても重く携帯性を考えてこちらを購入しました。
直感的に使えて操作性もシンプルで使い勝手がとてもいいです。
気に入ったので小型の一眼用にE53も購入して使い分けています。
5スリックの究極版
【デザイン】 スリムで無駄がない
【携帯性】 新開発で非常に軽い
【収納性】 わりと細めなので収まりやすい
【操作性】 脚パイプ内部を清掃しシリコンワックスを塗布、快適になった
【安定性】 比較的安心、安定しっかりしている
【総評】 E83、E73、E63を使い分け使用、もう他の三脚は使えない
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92位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
2024/5/31 |
三脚 |
390〜1590mm |
4段 |
20kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式ロック 石突種類:スパイク パイプ径:28.6mm 本体重量:1400g
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27位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 1 |
2025/11/28 |
一脚 |
680〜1655mm |
4段 |
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【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ボールヘッド 素材:カーボンファイバー 縮長:680mm パイプ径:36mm 本体重量:1725g
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19位 |
37位 |
4.74 (4件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
130〜1585mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:450mm パイプ径:22mm 本体重量:930g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スーツケースに入る大きさ
【デザイン】いいです
【携帯性】携帯性を重視して購入 いつか飛行機でスーツケースに入るサイズ
【収納性】もちろん小さくなります
225の意味は一番太いところが22mm で5段って意味です
【操作性】普通
【ボール雲台】慣れない人はしっかり事前練習をしてくださいね
【安定性】それなりです 一番細い5段目を見ればどれだけ細いかわかる
どんな三脚も倒れることはある 過信はしません
【総評】軽いカメラの方 スーツケースに入るサイズをお探しの方におすすめ
5工夫すれば、十分に「使える」三脚
この三脚をネット購入でポチっとしてから届くまで心配してました。
おそらく店舗で実物見てたら、購入してなかったかもしれません。
何しろ、最下段の脚が10ミリしかないんですから…
実使用に際しての寸法、重量等には最新の注意を払って購入したつもりでも、脚が10ミリは心配でなりませんでした。現物をチェックするまでは。
届いてみて、自分の使用法としては合格でしたのでホッとしています。
ほとんど記念写真的な使い方で、載せる機材も、Z30 + Z DX 12-28/3.5-5.6のような軽量なものなので問題ありません。
現実的にはAPS-C機+標準ズーム位までなら大丈夫そうに感じます。
三脚の高さは、背面液晶を利用する使い方なので問題ないですし、重さは、1キロちょいで最高に軽いです。
脚の開閉等もスムーズですし、工具も同梱で、ケースもしっかりしてます。
雲台LH-25のクランプだけがちょっと心配(25ミリ幅)でしたので、「MENGS DC-38Q」というクランプに替えました。(38ミリ幅)
しばらくして、ちょっとだけ重量が増えますが、より安心を得る為、同社の雲台LH-30(以前からもっていたもの)に替えました。 結果、実質的な固定力や安定性アップのみならず、精神的な安心も得ることが出来ました。
戸外利用時の風があるときだけ注意、対策を施せば十分に所謂「使える」三脚だと思います。
この軽さ、収納高は、とにかく魅力です。
旅行時の小型スーツケースに収納出来る為、記念写真的な使い方なら最高な三脚かもしれません。
製品のクォリティはしっかりしており、コスパは良いと思います。
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92位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/19 |
2026/4 |
三脚 |
715〜1615mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミパイプ 脚ロック方式:ツマミ回転式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:785mm 本体重量:3500g
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102位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
2024/3/下旬 |
三脚 |
565〜1730mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:850mm 本体重量:4500g
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126位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
2024/3/下旬 |
三脚 |
410〜1730mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボンファイバー その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:850mm 本体重量:5200g
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284位 |
51位 |
2.71 (2件) |
0件 |
2020/7/31 |
2020/3 |
一脚 |
500〜1300mm |
3段 |
0.7kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 縮長:470mm 本体重量:310g
- この製品をおすすめするレビュー
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4小型軽量で街撮りなどに適した一脚(三脚使用も可能)
【デザイン】
つや消し黒のカラーリング
シンプルで機能的なデザイン
小型軽量化のため三脚の足の部分が細くなるのは妥当とおもいます
【携帯性】
実測で324グラムと軽くたたむと長さ46センチ程度
デイパックに入るので携帯性は良好
布製のストラップ付き収納ケースが添付されストラップを肩にかけ持ち運ぶこともできる
【収納性】
長さ46センチ片手ですっと握れる程度の太さで収納性は良い
【操作性】
トータルで操作性は良好
伸縮時に固定ロック3か所をぱちんと外し調整してロックするしくみ
三脚使用時のトップ位置までの高さはこんなかんじ
1段あげて 77センチ
2段あげて104センチ
3段あげて130センチ
三脚部分を広げるときは頭の側を握り傘を開くように脚の部分をすべらすと良い
【安定性】
小型軽量をめざした一脚のため三脚利用でがっちり固定する用途には向いていないようです
コンパクトデジカメをのせて一脚または三脚利用するのでこの点は織り込み済み
大型カメラをがっちり固定するには別の製品を検討されたほうがよいと思う
【総評】
小型軽量で街撮りなどに適した一脚(三脚使用も可能)
小型デジカメの一脚または三脚として利用を想定し選定しました
小規模の催し、運動会、街撮りなど機動力が必要な撮影シーンで使えるはず
ストラップつき収納ケースも添付され親切
個人的には費用対効果がたかい製品と思います
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381位 |
51位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/2/14 |
2022/2/14 |
三脚 |
275〜620mm |
3段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:280mm パイプ径:17mm 本体重量:355g
- この製品をおすすめするレビュー
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3価格を考慮したら悪くないのです。
[良かったところ]
2000円未満で一応の形になってる三脚が買えるのです。
クイックシューで着脱や交換も楽なのです。
[悪かったところ]
アルミ以外の樹脂の部分の品質が良いとは言えませんよ。
同じように締めて固定しても、ガタが来るときとこない時があるのです。
クイックシュー部分にがたが無いのは救いなのです。
[総評]
粗はあるのですけどね。安い完全なおもちゃ的な物よりは全然良いから予算が限られてる時には良い選択肢だと思いますよ。
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381位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/16 |
2023/11/中旬 |
三脚 |
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【スペック】 素材:TPU 本体重量:44.8g
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212位 |
51位 |
4.35 (6件) |
0件 |
2024/9/ 4 |
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三脚 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入ってます
【デザイン】
シンプルで満足度、高いです。
赤いワンポイントがおしゃれです。
【携帯性】
軽くて持ち運び」やすいです。
【収納性】
コンパクトですので、収納しやすいです。
【安定性】
グリップを握ると安定感あります。
【総評】
・グリップ部分が3分割されてミニ三脚にもなります。
休日、外へ行くときはいつも持って行きます。
・伸ばして自撮り棒のように使えるところがとても気に入っています。
5Amazon Echo 第四世代用スタンド
Echo 第四世代用スタンドとして
昨年10月にビックカメラでホワイトを1,750円で購入。
若干Echoの重さに負け気味ですが(笑)
不満はないです。
因みに現在ビックカメラでホワイトのみ1,750円(ブラックは2,400円)
更に20%引きクーポンが付いています。
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114位 |
51位 |
4.17 (16件) |
0件 |
2016/7/29 |
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三脚 |
〜1200mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:380mm パイプ径:20mm 本体重量:570g
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ち出しても苦にならず
【デザイン】普通に三脚してる
【携帯性】軽いしカメラバッグの下に取り付ける
【収納性】袋の紐がちょっと邪魔かな
【操作性】意外といい。
【安定性】意外といい。
【総評】軽くて小さくてとても良い
5コンパクトなサイズと軽量さで、長時間の移動も安心です
【デザイン】
シンプルです。特に普通ですが、ださくはないです。私は好きです。
【携帯性】
最大の魅力ではないでしょうか。めちゃくちゃ軽くてコンパクトです。
なかなか普通のバッグには入りきらないサイズの三脚が多いと思いますが、畳んだ時の長さがかなり短くなるので、私の場合、普通の3WAYのビジネスバッグにもギリギリ入ってしまいます。
【操作性】
特に普通だと思いますが、今まで古い三脚を使っていたので、足を伸ばすときも、縮める時も、とても簡単に操作できることに最初感動しました。雲台も付いていて、すぐに装着して撮影ができるのもいいと思います。
【安定性】
サイズ的にも限界があるのだと思いますが、バッテリーグリップを付けた一眼レフに、けっこう重めのズームレンズを付けて、エレベーターも一番上まで上げたりすると、不安定な感じになります。でも標準的な使用方法であれば、特にそこまで不安定ということもなく、使えると思います。重いカメラを載せて、かなりシビアな撮影をしたりする場合は、向かないかもしれません。
【総評】
とにかく価格が安いので、ちょっと不安定だったりは、許せます。どちらかというと、安定性よりも、長時間の移動の際にも、かばんに入れておけるサイズ感と重量を重視して購入したので、とても満足して使用しています。
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![P-STCFWL01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001644294.jpg) |
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60位 |
51位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
2024/8/中旬 |
三脚 |
430〜1410mm |
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5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 素材:ABS・アルミニウム 本体重量:399g
- この製品をおすすめするレビュー
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4メインは自撮り棒で三脚機能も付いている製品
【デザイン】
スマホを取り付けての自撮り棒スタイル
【携帯性】
縮長420mm
自重423g
【収納性】
レバー式で緩めて簡単に収納
【操作性】
操作は直感的に判りやすいもので簡単に出来る
【安定性】
握り部分を開いて三脚とするが開いたサイズに比較して
ポールの高さがあるので安定性は少し不安がある。
横方向から押すと倒れやすい
【総評】
メインは自撮り棒で三脚機能も付いている製品
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66位 |
51位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2018/5/30 |
2018/6/ 4 |
三脚 |
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1kg |
【スペック】雲台:○ 素材:ABS Plastic/Aluminum/Stainless Steel/TPE/Zinc-Aluminum 縮長:260mm 本体重量:197g
- この製品をおすすめするレビュー
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5思ったより良かった
オープンカーのロールバーに一時的にカメラを取り付けて動画を撮影するために試しに買ってみました。
カメラはRX-100M2で281gあるため、余裕を見てゴリラポッド325ではなく、1Kにしました。
【デザイン】
正直カッコいいとは思えませんが、三脚にカッコよさは求めてないので別にいいです。
【携帯性】
見ての通りゴツゴツデザインなのでかさばってバッグとかには入れにくいです。但し大きさの割に軽いので苦になるような携帯性ではないです。
【収納性】
携帯性と同じ理由です。ロッドアンテナタイプの三脚も持っていますが、そちらの方が細く、コンパクトになって専用袋もあるため、携帯・収納性は上です。
【操作性】
安定性とトレードオフになりますが、硬めなので決まった形にはしにくいですが、自由雲台付きなので水平は出しやすく、見た目よりは操作性は悪くありません。
【安定性】
これが一番気になっていたのですが、思ったより悪くありませんでした。がっちりロールバーに巻き付き、カメラの手ブレ補正機能と相まって思ったより動画に手ブレが出ませんでした。さすがに徐行を促す路面のゴツゴツやキャッツアイでは無理ですが、通常の舗装路を走っている限り大丈夫だと感じました。
【総評】
他の方の口コミを見て心配があるとしたら耐久性です。こればかりはもう少し使ってみないと解りません。まあ、基本的な撮影に影響を及ぼすような不安定さはなかったので、まずは買って良かったと言えます。
5三脚に不慣れな私にでも……
取り扱いしやすいです
いろんなアングルから
ペットを撮影しようと思います
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![セルフィーマルチスタンド [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001200970.jpg) |
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42位 |
51位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2019/10/ 9 |
2019/10/11 |
三脚 |
240〜840mm |
8段 |
0.35kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:215mm パイプ径:30mm 本体重量:182g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くてしっかりしていておすすめです
ビックカメラで携帯できる三脚として購入しました。ポイントバックで最安になると思います。ブランド品なので安心して購入できます。長さが短かすぎず、長すぎず、置いてとるのにちょうどよいです。色もホワイトで、たたむとライトセーバーのようにカッコイイです。リモコンも充電式で、iphoneともすぐ接続できました。価格もそれほど高くないのでおすすめです。
5お手軽に使えるスマホ三脚
【デザイン】
安いのに質感はいい感じ
【携帯性】
完全に折りたたむと非常にコンパクトになります。
荷物をできるだけ減らしたい旅行時などに最適だと思います。
【操作性】
この商品の特徴としてスマホのシャッターを遠隔で切れるリモコンが付属しているので重宝します
【安定性】
普通の3脚と比較すると足の部分がそこまでがっしりした造りにはなっていないのでやや安定性は劣ります。ただ余程設置場所がガタガタでない限りは使用上問題ないです。
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58位 |
51位 |
4.04 (4件) |
1件 |
2014/3/ 5 |
2014/3/ 7 |
一脚 |
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4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 脚ロック方式:ポール:レバー、脚:ナット 石突種類:ゴム 縮長:720mm パイプ径:26.8mm 本体重量:720g
- この製品をおすすめするレビュー
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5もっと早く買えばよかった
三脚の使用が難しい学校行事などの混雑した場所でのビデオ撮りに大変便利です。
あくまでも周囲の安全とマナーを守っての上ですが。
主催者が脚の使用を禁止している場合などありますのでそこは注意が必要です。
そうでなければ、子供の発表会など望遠で狙って位置を決めれば、「自立式」ですので両手を離してもOKです。
ただしあくまで一脚ですので三脚のように安定しませんから、一眼レフなどの重たい機材をのせた時などは転倒に留意する必要があります。
注意点だけ気を配れば、腕がぷるぷるすることもなくなり本当に撮影が便利になりました。
また拍手をすることもできるようになり、これは意外とうれしいオマケでした。
自立式一脚はおすすめです。
もっと早く購入すればよかったなと思いました。
5これは不安定な三脚では無く、安定した一脚です。
間違えてはいけないのは、これはあくまでも一脚の進化系商品。
カメラをセットして自立させる物ではないのです。
それでも自立させて使用している方が居られる様ですから、それなりに安定してると言って良いでしょう。
三方に張り出した脚は一脚が自立する為の脚で、カメラを自立させてはなりません。
身体の一部で一脚を支えてフィルター交換やレンズ交換は大変な作業ですが、これなら楽ですし。
床に置いた一脚を拾い上げるのも大変です。
その労力と手間暇の軽減は有難いです。
本来、上下動を防ぐだけの一脚ですが、これなら水平を出すのも容易です。
安定感を云々するならこの点に絞られますが、短い脚で充分な安定を得るのは無理ですし、その点を重視すれば軽量化は不可能。価格も跳ね上がるでしょう。
上下だけでなく左右動も軽減出来、尚且つ安価軽量。文句の付けたらバチが当たります。
但し、風等々を留意すれば、小型ストロボやムービーなどの別付け小型マイクなどの軽量の物のスタンドには使えそうです。
複数使用で簡易ホリゾントスタンド、簡易ディフューザースタンド等々。
張り出した脚の3センチ弱の伸縮は不要に思えます。
多分ズボラな僕は伸ばしたままで使うでしょうが、携帯袋は伸ばしたままで充分入ります。
伸長は、身長178センチの僕だと自然な立ち位置と成り丁度良いです。
一番の問題は雲台で、縦位置だと少し辛いです。
D4、D3クラスは縦位置不可。D700で縦グリップ無しで何とか。
D7000などのDXで短玉なら可でしょう。
どちらにしても手持ちの補助なら可です。
気に入ったら雲台交換をお勧め。
ムービー使用なら安価でも油圧のムービー用雲台に交換使用をお勧めします。
総感とすれば、オモチャ見たいだけど小型軽量、気軽に持参して結構使える、と云う所でしょう。
天体や夜景を手振れ防止をカットして使うには、もう少し高価で重い製品バリエーションも欲しいとは思いますが。
まぁ普通三脚を持ち出すでしょうけど。
乱文失礼しました。
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193位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/26 |
2019/4 |
一脚 |
610〜1510mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー、フリュード機構 縮長:673mm パイプ径:20mm 本体重量:595g
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92位 |
51位 |
4.42 (2件) |
2件 |
2022/10/18 |
2022/10/21 |
三脚 |
480〜1580mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:500mm パイプ径:21mm 本体重量:1340g
- この製品をおすすめするレビュー
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4初級者向けビデオ三脚
上下の微調整ができるようにギア式エレベーター三脚が欲しくて購入。ギア雲台がつけられるよう、雲台がはずせるタイプを選んだ。
三脚自体は軽いのだが全体的に華奢な作り。エレベーターの上下はスムーズ。しかし、エレベーターをネジで固定するとズレが生じるなど精度は少し劣るのは残念。カメラの重さでエレベーターが下がらないようにする機能も当然ネジ以外はない。
値段相応の初級者向け三脚と考えれば、一応必要なことはできる。
5GX-S6400の動画対応バージョン
【総評】
本製品の三脚は「GX-S 6400」の動画対応バージョンになります。なお、「GX-S 6400」のレビューも投稿していますので参照してくだい。
動画対応バージョンだけあって、付属している雲台はビデオ撮影に最適化されたスムーズな動きです。ただ一点、他のビデオ雲台と同様に縦位置での撮影はできませんので注意が必要です。
機能的には角度が自在に変更できる、上位機種のビデオ雲台と同じパンハンドルを装備していますので、撮影していても不便に感じることはありませんでした。
一番の嬉しいことは、別にスマートフォンホルダーを用意しなくとも、クイックシューにスマートフォンホルダーが組み込まれていますので、そのまま三脚に固定することができました。
さらに専用ケースも付属されているので、持ち運びすることが苦になりませんでした。お勧めできる三脚です。
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35位 |
51位 |
4.91 (6件) |
12件 |
2012/9/18 |
2012/9/14 |
三脚 |
140〜450mm |
2段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミダイカスト 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:195mm パイプ径:20mm 本体重量:540g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一脚の足とし使える
プロミニ320を無くしてしまったので本機を購入したのでレビューしてみます。
基本的な使い方は、同メーカーのSポール II の足として使ってます。
足の引き出しがロックを外せば引き出せ、水平軸付き雲台が設けられているのでプロミニ320より使い易い。
また、脚を平らに広げればかなりしっかりしてるので多少重めの機器でも安定して撮影が行える。
スペースを必要とせずに機器を固定して高さやアングル調整を行う室内でのイベント撮影には、この組合せは良いと思います。
5使える!
とくに使いづらいわけでもなく、問題なかったです。マンフロットのミニ三脚はスタイリッシュな感じですが、こちらはより剛性があり、角張った感じのデザインですな。
カメラを縦位置にしたときにひっくり返ることがあります。使っているのはD750。新型タムキュー2.8マクロです。けどこれはカメラを倒す向きに三脚の脚があると止まってくれますし、そもそもユーザーのマシンとレンズがどれだけ重いか次第ですから一概には言えませんねえ。。。
これからはミラーレスの時代。APSーCサイズでも十分綺麗に撮れるしレンズも軽くなる。となれば結果オーライ?悪く無い選択肢かと(^^)
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169位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/22 |
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三脚 |
166〜585mm |
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0.3kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:166mm 本体重量:181.8g
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126位 |
51位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/11/26 |
2020/11/25 |
三脚 |
480〜1600mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:517mm パイプ径:23mm 本体重量:1600g
- この製品をおすすめするレビュー
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3ビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したビデオカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.6kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
パンハンドルの操作やティルトの操作などはやりやすいです。
【安定性】
ビデオ三脚としては安定しています。
【総評】
最近はコンパクト化した家庭用のビデオ機器を搭載するには大きすぎるモデルですが、最近はミラーレス一眼を高画質なビデオカメラとして使用できるタイプが増えているので、そうしたミラーレス一眼をビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
もしくは、静止画用の三脚としても使用可能ですが、その場合は三脚の使い方のうちのアングル固定用の三脚としてなら使用可能ですが、スローシャツターなどでブレを防ぐという使い方には向きません。
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12位 |
51位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/12/16 |
2019/12/19 |
三脚 |
350〜1430mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:320mm パイプ径:22mm 本体重量:1050g
- この製品をおすすめするレビュー
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5トラベル三脚問題解決!
【デザイン】
他と比べて、劇的に違うデザインではありませんが、折り畳んだ際に雲台がはみ出すようなこともなく、収まりはスマートです。
【携帯性】
これが一番大事で、縮長32センチ、重さは1.05キロなので、とても持ち出しやすいです。
【収納性】
32センチの縮長のため、バックパック脇ポケットやトートバッグにもすっぽり収まります。
【操作性】
脚の長さを調整する際、ナット式のため、多少時間はかかりますが、軽さでカバーしてます。
【安定性】
無風状態では何もストレスはありません。
ただ、風が強いと安定性に不安が出るかもしれません。
【総評】
耐荷重4キロなので、ソニーα7Vに24-105を付けた状態で雲台に載せても、何の問題もありません。
とにかく、軽くて、折り畳んだ際の縮長32センチに惹かれ、購入に至りました。
いろいろ悩みましたが、これにして良かったですし、やはり、実店舗で触って確認するべきですね。
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169位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/23 |
2024/5/17 |
三脚 |
238〜1494mm |
4段 |
4.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン その他機能:クイックシュー 縮長:405mm パイプ径:23mm 本体重量:1150g
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243位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
三脚 |
282〜1730mm |
3段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:635mm パイプ径:26mm 本体重量:2000g
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40位 |
51位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/15 |
三脚 |
340〜1845mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器 縮長:675mm パイプ径:28mm 本体重量:1925g
- この製品をおすすめするレビュー
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5最大高1845mmと高さを得られるカーボン三脚
【デザイン】
外観はスタンダードな三脚でハンドル付き雲台
【携帯性】
縮長675mm
自重1925g
【収納性】
綺麗にコンパクトに収納できる
【操作性】
2ハンドルの3Way雲台が操作しやすい
位置決めも速い
開脚や脚のロックも確実
【安定性】
作りも各部精度が高くて自重もあり安定性も高い
搭載重量も5kg
【総評】
最大高1845mmと高さを得られるカーボン三脚
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![VEO 3 263CB [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001505307.jpg) |
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60位 |
51位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/23 |
2022/3/25 |
三脚 |
〜1795mm |
3段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:738mm パイプ径:26mm 本体重量:1900g
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5カーボン素材なので丈夫で軽く携帯性に優れている
【デザイン】
本製品の一番のポイントは、三脚の脚を取り外して一脚として使用することができるという点です。そのためユニークなデザインですが、全体的には非常にまとまった締りのあるデザインだと思います。
【携帯性】
素材はカーボン素材なので丈夫で軽く、とても携帯性に優れていると感じました。私は電車の移動でしたが、長時間の撮影でも疲れを感じさせないほどに軽量の三脚です。
【操作性】
実際に使用してみての感触は、先に太いパイプの脚から伸ばしていく方がスムーズに行えました。また、全体的に軽快で快適な操作性だと感じました。
【安定性】
すべての脚を伸ばして使用するならば、細い方から伸ばすよりも太いパイプの脚を2段、使った方が安定感がありました。
【総評】
手振れを防いでくれるのはもちろんのこと、カメラを固定することでジックリとフレーミング出来るうえ、ピント合わせも正確に行えます。
レンズの性能をフルに引き出してシャープな写真を撮るための必須アイテムだと思います。
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381位 |
51位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/20 |
2020/10/30 |
三脚 |
265〜1420mm |
4段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:レバーロック式(エル・ロック) 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:400mm パイプ径:22mm 本体重量:1252g
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5やっと出てきた理想の三脚
【デザイン】
三脚にデザイン性云々を語るのはどうかと思いますが、全体的に質感が高く、長く使えそうな感じが◎。
【携帯性】
ベルボンのこのシリーズのウリがここです。雲台を取り外せばカメラバッグの側面のポケットに脚2本が入り、縮長も400mmなので、カメラバッグに取り付けるに収納して気兼ねなく持ち歩けます。
【収納性】
上記のとおり。脚を180度反転させて雲台を取り外すことでカメラバッグの側面にキレイに収まります。
【操作性】
やっぱり三脚はレバーロック式に限ります。ツイストロック式で手の皮が剥け続けていたことを思えば天国です。今までこのシリーズにレバーロック式がラインナップされていなかったことのほうが信じられません。
ちなみに使いにくいクイックシュー雲台は売却して、回転ネジ式クイックシューの雲台を取り付けました。
【安定性】
カーボン製による軽さ(1252g)の割にしっかりしています。ニコンZ7U+FTZアダプター+AF-S 28-300(約1.7kg)を取り付けましたが縦構図でもグラつきはありません。
【総評】
これこそ待ちに待った三脚です。小型・軽量で安定性もちゃんとしているので、今まで三脚の持ち出しに躊躇していた電車移動でも気軽に持ち歩けるようになりました。24,800円の中古購入でしたが、本当にいい買い物ができましたね。
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528位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/19 |
2026/4 |
三脚 |
730〜1630mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミパイプ 脚ロック方式:ツマミ回転式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:800mm 本体重量:3600g
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150位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/ 8 |
2020/4 |
三脚 |
140〜1790mm |
5段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:520mm パイプ径:25mm 本体重量:1260g
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24位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2025/7/11 |
三脚 |
171〜1612mm |
5段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:486mm パイプ径:38.5mm 本体重量:1500g
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107位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/19 |
三脚 |
201〜1734mm |
4段 |
7kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突/可変石突/スパイク(交換可能) その他機能:クイックシュー 縮長:545mm パイプ径:32.5mm 本体重量:1830g
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335位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12 |
三脚 |
385〜1515mm |
3段 |
40kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:フリップ式 本体重量:2200g
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23位 |
51位 |
5.00 (2件) |
6件 |
2014/4/14 |
2014/3/20 |
三脚 |
160〜1610mm |
3段 |
21kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:640mm 本体重量:1880g
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはり、GITZO。ついに三脚沼から脱出!
GT1532に追加でGITZOは2本目。三脚の脚に関してはGITZOの右に出るものはないですね。GT1532は造りはいいし、軽く脚が細いわりにはビクともしませんが、雲台もそれ相応の物を載せることになります。GT3532を使うにあたって、雲台はハスキーの3wayと組み合わせました。この雲台の使いやすさはハスキー三脚で使っていたので知っていました。GITZOの雲台も検討しましたが、今時はやりの自由雲台にアルカスイス仕様のプレートは微妙な構図を作るには不適ですし、GITZOの3wayも良い書き込みはありませんでしたから却下。アルカスイス自由雲台は以前、メカニカルな未来的な形に惹かれて購入しましたが、上下の位置極めは微妙に動いてダメでした。コマ留め機構でもダメでした。散々寄り道した結果、雲台はハスキー3wayがやはりベスト、この雲台しかないと思いました。そしてこのハスキー雲台と組み合わせるには当初検討してたGT2532よりGT3532の方がバランスが良いと思いこちらに決めました。現物が来てGITZOとハスキーを組み合わせた姿は本当に美しかった。三脚だけでは軽さを感じましたが、雲台を載せて丁度良い重さに、重さと言っても心地よい重さです。このくらいの方が頼り甲斐があるし、三脚としてはベストな組み合わせだと思いました。4段ではなく3段にしたのはクルマ移動が主だし、少しでも脚が太い方が気持ち的に安心感があるからです。GT1532でもビクともしない堅牢さですからGT3532はそれ以上の頼もしさを感じます。三脚は良いものは何年も使えるので、高くても良い物を最初から揃えることが結局は安く着くと言うことを今更ながら経験した私の失敗談です。多くのYouTuberが三脚、雲台を紹介してますが、結局はその人の技量の範囲での紹介に尽きてます。でも、GT3532とハスキー雲台の組み合わせを推してる唯一の本物のプロがいます。この組み合わせをエース三脚にしてる米美知子さんです。機材では米さんに追いつきましたが、センスは全然及びません。女性の感性にはかないませんね。←こう、自分を納得させてます。
GT3532とハスキー3way、エース同士の組み合わせで三脚の沼から脱出です。
5かなり良いです
販売前に予約し、5月初旬時点で既に一カ月半使用していますが、感じたことは、
個体差があると思いますが、脚チューブ間(1段目→2段目→3段目)のピッチが
縮まった為、前モデルより縮める時に若干の抵抗がありますが、使用していくうちに
馴染むと思います。
自分の使用レンズは300mmレベルまでですので、35シリーズを選びましたが
収納性より、少しでも安定感が欲しかったので、4段より3段を選びました。
1段目の25.3mmは安定感が感じられます。…気持の問題ですが…
雲台はハスキー3Dを使用していますが、やっぱりパン棒は、少し引っかかりますが
許容範囲だと思います。
まあ、自分にとっちゃあ、豚に真珠ですね。
間違いなく、良い三脚です。
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381位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜1340mm |
3段 |
40kg |
【スペック】 その他機能:水準器 縮長:620mm パイプ径:41.3mm 本体重量:2630g
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126位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/14 |
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三脚 |
〜1670mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボン 脚ロック方式:フリップ式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:845mm 本体重量:5400g
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243位 |
51位 |
5.00 (3件) |
53件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜1980mm |
4段 |
40kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:720mm パイプ径:41.3mm 本体重量:3120g
- この製品をおすすめするレビュー
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5威風堂々
2018年に戦闘機と旅客機を撮影する目的でザハトラー雲台と共に購入しました。
カメラ&レンズはニコンD5 & nikkor AF-S 500mmf4 を積載していてもぐらつかずしっかりしています。伊丹空港の千里川土手では脚立を使用して他の撮影者の頭越しに撮れるのが良いです。2024年からは野鳥撮影を始めて大活躍しています。
5背が高いので余裕があります。
デザイン
ごく普通のGitzoの三脚で、やはりごく普通です。
携帯性
XLSは、脚が長いので縮めても70センチありますから携帯性は悪いです。
ただ脚を広げて肩に担ぐのであれば、どんな三脚でも同じですから撮影現場での移動等は苦労しません。
収納性
私は収納しないというか、出しっぱなしなので、収納に困ったことはありません。
操作性
どのGitzoも同じだと思います。
ロックを半回転で伸縮できます。
安定性
これはもちろんすばらしいです。
三脚設置時の底辺が他の三脚よりかなり大きいですから当然ですよね。
この三脚の良さは、なんといっても198センチの全高です。
見下ろす斜面でもアイレベルを保てますし、見上げる林の中でも腰を曲げずに撮影できます。
三脚がならぶ撮影現場でも、後ろから前列の頭上を抜いて撮影できます。
添付画像は3段まで伸ばした状態で、ここからさらに1段伸びます。
普段は3段目までで充分撮影できます。
Gitzoはどういうわけか、160センチ程度の製品が多いのですが、
できれば高くできるのを買っといた方が良いと思います。
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169位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/ 8 |
2020/12/18 |
三脚 |
420〜2180mm |
4段 |
12kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオフルード雲台 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:870mm パイプ径:39mm 本体重量:5840g
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