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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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746位 |
-位 |
5.00 (1件) |
214件 |
2010/12/24 |
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ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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【スペック】 出力:300mW(50Ω負荷時) 幅x高さx奥行:325x125x325mm 重量:4.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5消えゆく名機
後継機HA-03が現れて入手も難しくなった今となっては、あまり意味のないレビューですが、ここでは誰にもレビューを書いてもらえず、クチコミにはなぜだか同社のYDA-02についての話が延々と書き込まれ、ネットや雑誌でもほとんど話題にされなかった可哀想な名機なので、書き込むことにしました。
あまりに美しくユニークなデザイン。後継機がでっかいトランスカバーを突き出して、普通の真空管アンプっぽくなってしまったのは残念です。
音は真空管らしい有機的な響きを保ちつつも、透明でしなやかな美音です。少々高音が細い感じがしたので、電源ケーブルとヒューズを交換して改善しました。インシュレーターまで使うといささかやり過ぎで、せっかくの黒檀足による涼やかな響きが失われると思います。(左手前がわずかに浮くので、0.08mmのテフロンテープ2枚をかませました)
また安価な球とは言え、WEの音を体験できるのも嬉しい限り。ヘッドフォンアンプでの真空管は初体験ですが、このジャンルでも、トランジスターにしばしば感じる無機的でアグレッシブな響きがなくなるのはほんと不思議です。僅かな違いなんですが、感じる人には決定的な違いです。
ボリュームに目盛りがないのは不便ですが、そんなものは美観を損ねます。感触も仕上げも素晴らしいウッドノブは、本当に回すのが楽しい。
CD入力とAUX入力は設計上は等価なんでしょうが、うちではわずかに音が輝かしいCD入力にアンプからのREC出力を繋いでいます。
ヘッドフォンジャックのPushレバーを押すのは、バランスタイプのプラグを引き抜くときだけでいいようです。
[その後]
エージングが進んで高域がさらに広がり、少々まぶしすぎるほどになったため、お別れを決意しました。
普通の人なら、むしろ歓迎すべき変化ではないかと思います。
なお右チャンネルにブーンというかすかなノイズがあったのですが、真空管を左右入れ替えたら左に移ったので管の問題でしょう。
山本から1ペアを取り寄せて交換するのがペアマッチング品を付けられますし、市販品と比べてもそれほど高くはつかないので、妥当な対処法だと思います。
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![S9c Pro [黒]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/74802/6974802510750.jpg) |
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345位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/15 |
2023/9/16 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:出力:2.2Vrms(ラインアウト)/4.99Vrms(XLRアウト) サンプリング周波数:USB:768kHz、COAX、OPT、AES:192kHz 量子化ビット数:USB:32bit、COAX、OPT、AES:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:288x63x211mm 重量:5kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- フルディスクリート・アンプとデュアル「ES9068AS」DACチップを搭載したフル規格のヘッドホンアンプ。
- 独自の「PLLコア」を軸としたデータ転送の同期を追求し、同時に外部クロック(10MHz)にも対応。
- ヘッドホンアウトは 6.35mm/4.4mm/XLR 4Pinに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4全てのデジタルデータを余すことなくアナログ化
ヘッドフォンアンプとDACと両方に力を入れた据え置き型製品
ヘッドフォンアンプとしては、4pinXLRバランスジャック出力と
4.4mmバランスジャック、そして一般的な6.35mmジャックの
3系統を備えている。
DACとしては、USB入力、Coaxial入力、opt入力を備えており
アナログ化した出力はバランスのXLR、アンバランスRCAの
2系統ありアンプへ繋げばスピーカーを使ったシステム構築できる。
出て来るサウンドは緻密で細やかな繊細なサウンドなので
少しおとなし目に感じるかもしれない。
全てのデジタルデータを余すことなくアナログ化した様なサウンドである。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2010/12/20 |
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ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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674位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 1 |
2024/5 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
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1系統 |
【スペック】出力:Output Power:2000mW(32Ω、THD+N<1%)/240mW(300Ω、THD+N<1%)、Output Impedance:<0.2Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:0.78kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX LL、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:アナログ入力最大20時間、デジタル入力最大11時間、Bluetooth最大12時間 USB端子:2系統
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![DA5 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000874914.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
12件 |
2016/5/ 6 |
2016/4/27 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:アンバランス型RCA:2Vrms(-99dB〜0dB) サンプリング周波数:USB2.0(PCM):32〜384kHz、COAXIAL、TOSLINK、AES/EBU(PCM):32〜192kHz 量子化ビット数:USB2.0(PCM):32bit、COAXIAL、TOSLINK、AES/EBU(PCM):24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ 消費電力:10W 幅x高さx奥行:435x104x335mm 重量:7.6kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- ヘッドホン出力やデジタルボリューム調節機能を搭載し、幅広い用途で活用できるD/Aコンバーター。
- デジタルからアナログ信号への変換には、ESS社の32bit対応ハイパーストリームDAC「ES9018K2M」を採用。ネイティブDSD再生にも対応。
- アナログ出力は、一般的なRCA端子のほかにバランス型XLR端子を装備。ヘッドホン端子も備え、手軽にPCオーディオなどを楽しむことができる。
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631位 |
-位 |
4.43 (2件) |
3件 |
2013/4/ 4 |
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ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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【スペック】出力:3W (32Ω) 幅x高さx奥行:215x43x175mm 重量:2.16kg アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5パワフル&高解像のアンプ
音質に関しては ひたすら高解像度で音の抜けが素晴らしいですね! ヘッドフォンはhd700をメインに使用し usbケーブルは アコリバsps dacはpsaudio nuwavedacを使用しています(^-^)/ とにかく解像度が高く パワフルに楽しみたい方に勧めです! とくに打ち込み系との相性は化け物状態と思います! 色気等が欲しい方はヘッドフォンで調整して下さいね(^-^)/
4良く頑張ったかな(^-^)/
【デザイン】業務用をコンパクトにしたらこう成りました的なデザインです。
【音質】クリアーで、繊細で力強い、何か不満があるのでしょうか?
【操作性】シンプルなスイッチとボリュームが有ります、見れば解るかと思います。
【機能性】バランス接続 アンバランス接続 スルー端子が有ります、唯一の不満はバランスヘッドフォン出力が無いので、次回作には搭載して下さい、勿体無いです!
【総評】低インピーダンスのヘッドフォンの場合、pcならソフト側かプリアンプ機能のある機材を使用してボリュームコントロールして下さい、ギャングエラーの為に、マトモにボリュームを上げれません!例えばSONYZ1000当たりの数値を参照して下さい、次回作にはインピーダンス切り替えスイッチ付きのモデルを希望します!音質は良いので細かい処をもう少し考えて欲しいですね!
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806位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/27 |
2023/2/ 1 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:ヘッドフォンアンプ出力:2.9Vrms (Single End)、7.0Vrms (Single End with Gain) サンプリング周波数:PCM、DXD:最大768kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:66x27x152mm 重量:340g バッテリー連続再生時間:連続使用可能時間:最大7時間 USB端子:2系統
【特長】- ポータブル・フルバランス型ハイレゾ対応DAC/ヘッドホンアンプ。3000mAh×2の2セルバッテリーを搭載し外出先でもハイレゾ音源を十分なパワーで楽しめる。
- 32bit/768kHz、DSD512のデジタルオーディオファイルをサポートするESS製「ES9038Q2M」を搭載。
- 3.5mmピンタイプのシングルエンド出力か4.4mmピンタイプのフルバランス出力の選択が可能で、ホームオーディオのプリアンプとして使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ノイズが少なくてクリアーで澄んだサウンドを奏でる
バッテリー内蔵型なので給電無しでも使えるモバイル用途に適した製品。
給電はUSBタイプCでデータは別のUSBタイプCで行われる。
つまりUSBタイプC入力口が2個並んでついているので間違えない事。
同時使用可能。
3000mAhの内蔵バッテリが搭載されているのでこの手のモバイル
ヘッドフォンアンプにしては少し重くてポケットにプレーヤーと
合わせて入れると結構重く感じるので、カバン等に入れて使う方が良さそう。
充電はフルでだいたい3時間前後かかって使えるのが7時間程度
ヘッドフォンは4.4mmんもバランスとSingleEnd3.5mm
内蔵DACは、ノイズが少なくてクリアーで澄んだサウンドを奏でる製品。
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168位 |
-位 |
3.89 (3件) |
0件 |
2021/4/27 |
2021/5/13 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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【スペック】出力:最大出力電圧:400Vrms/1kHz 消費電力:30W 幅x高さx奥行:195x102x376mm 重量:3.4kg アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統
【特長】- 初段にカスタムのローノイズDUAL FET、さらに終段(増幅段)にもFETを搭載した半導体式ドライバー・ユニット。
- 従来の高電圧回路に加えて低圧回路用の巻線を設けた電源トランスを採用したことにより、従来機に比べて省電力化と音質の向上を実現。
- 非磁性アルミを多用したハイブリッド構造で外来ノイズの影響を抑制。カスタムメイド二重軸4連ボリュームやRCA入力のパラレルアウト機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音質で高品質。
700mk2 に使用。SRM-500Tと迷いましたが、初STAXだったので、使い勝手の良さでこちらを購入しました。上位製品は予算オーバーで選択肢から外しました。
【デザイン】スッキリしてシンプルで上品なデザインです。仕上がとても良く、外観が素晴らしいです。値段なりの価値がありました。
【音質】素晴らしい音質です。解像度が高く、抜けが良いです。高解像なのに音に硬さがなく、独特の柔らかさがあります。歪み感が少ないのでついつい音量を上げてしまいます。取説に音量に注意とありますが、その通りでした。初めは不足はありませんでしたが少なめだった低音がエージング後はしっかり出るようになりました。他の静電型のアンプは持っていませんが、静電型でない同価格帯の手持ちのヘッドフォンアンプと比較すると高音質だと思います。またマンションで電源が悪いのですが、他の機材に比べて音質劣化の影響が少なく感じます。
【操作性】製作精度や使用部品の精度が高く、操作感が非常に良いです。入力がバランスとRCAがありますが、背面のスイッチでしか切り替えができません。前面の操作パネルで切り替えができるようにして欲しかった。バランスのみの使用です。
【機能性】音が出るだけで、ほかに機能はありません。価格を考えるともう少し欲しかったですが、音質優先の結果かもしれません。
【総評】素晴らしい音質で高い品質の素晴らしい製品です。音がしっかりとまとめられているのが魅力だと思います。何を聴いても破綻なくSTAXの音にまとめてくれます。悪い音源でも嫌な癖を抑えて気持ちよく聴かせてくれます。
価格を考えると十分過ぎる程に良い音だと思います。とは言え、高価格帯のアンプと比べると描写の細かい点が少し気になってきます。ワンランク上の製品がどんな音になのか気になりますが、価格が跳ね上がるので手が出せる額ではありません。初めてのSTAXだった自分には良い製品でした。
5高解像度な音質
【音質】
低音の量はそれなりですが、真空管アンプと比較するとより締まった低音が出ます。
高音は真空管アンプよりもレンジが高く、上まで伸びます。
全体的に低ノイズで高解像度な音質です。
【機能性】
RCA入力端子が1つしかないので、複数の機器を繋ぐには不便かもしれません。
真空管アンプのような電源投入後のウォームアップタイムがなく、発熱も抑えられています。
【総評】
フラットかつ高解像度な音質で、使い勝手にクセもないので、音楽だけでなくゲームや動画などの多目的な用途に向いたアンプだと思います。
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250位 |
-位 |
4.23 (2件) |
0件 |
2021/3/16 |
2021/3/22 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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【スペック】出力:最大出力電圧:300Vrms/1kHz 消費電力:38W 幅x高さx奥行:195x102x376mm 重量:3.4kg アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5真空管ならではの濃密感。基本性能はあくまで現代の水準。
SR-L500 MK2との組み合わせで使用しています。当初は、十数年前のソリッドステート型、SRM-323Sを使用していましたが、現行製品どうしで組み合わせて、最新の実力を知りたいということで、こちらのSRM-500Tに買い替えました。
音質評価に際しては、ハイレゾおよびロスレスでクラシック、ジャズ、ポップスなどを一通り聴いています。エージングはイヤースピーカーともども、80時間ほど行いました。
【デザイン】
以前の中級グレードより横幅が増していますが、特に変わった印象はないですね。STAXらしい実用本位のデザインです。海外ではSRM-D50という、ちょっと毛色の違ったデザインの製品も出たりしましたが、国内製品に関しては特に新しい方向性はないようです。
【音質】
今の真空管型アンプの大半がそうであるように、ソリッドステート型と比べても遜色ない、高解像度でワイドレンジな現代的な音がします。その中に、真空管ならではの濃密感や暖かみが含まれている、といった感じです。真空管=クラシックやジャズという印象が持たれがちですが、もちろん最新の音楽に使っても全然問題ないです。
濃い、艶っぽい音が欲しければこちらのSRM-500T、分離感の良さ、きめの細かさがもっと欲しいなら、ソリッドステート型のSRM-400Sを選ぶのが良いのではないかと思います。
なお、当方は現行のイヤースピーカー、SR-L500 MK2に関しては100%ポジティブな印象を持っているわけではなく、高域のピーキーさと、解像度を高めすぎて柔らかさが失われた感じが気になっています。このSRM-500Tを使用した場合も、その点は解消されません。(逆に言えば、イヤースピーカーのキャラクターをそのまま出せている、とも言えます。)
【操作性】
【機能性】
基本的に電源とボリューム以外使わないですが、そのボリュームノブは、旧製品のSRM-323Sと比べて、回した際の感触が安っぽくなっています。高級アンプのようなスムーズ感はなくなりました。気になるほどではないですし、実用上何の問題もないですけれど。
なお、真空管アンプに付き物の、動作中のうなりや再生音のノイズなどはほとんど気にならないです。電源投入時に30秒のプリヒートが入る以外は、ソリッドステート型と何ら変わりない感覚で使えます。
【総評】
STAX製品は全体的に価格が上がっており、単売しているドライバーユニットはすべて10万円越えとなりました。しかしながら、その分のクオリティーは確かに確保されていると思います。
特に、最廉価のセット品に付いている薄っぺらいドライバーユニットでは、イヤースピーカーの実力は出しづらい、というのは昔から言われている通りで、STAXを使うなら、頑張ってこのグレードを用意したいところです。
【追記】
STAX製品は、価格.comに載っているオーディオ専門店や家電量販店以外にも、楽器店での流通があります。場合によってはそちらの方が安い場合がありますので、購入前はよく情報収集されることをお勧めします。
3増幅素子に真空管を使用したタイプ
STAXのイヤースピーカー用の駆動用ドライバーで
これが無いとSTAXのコンデンサータイプ製品は使えない。
なおヘッドフォンアンプも兼用しているもので本品は
増幅素子に真空管を使った仕様の製品。
音質的には半導体を使った同じランクのものと比べると
少し角が取れた様にも感じるが気のせいと言われると
そうかもしれない程度。
ちなみにバイアス電圧はDC580V品
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![Phonitor se [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001321385.jpg) |
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806位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/22 |
2021/1/20 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】重量:2.8kg アナログ入力端子:1系統
【特長】- TRS接続の標準ヘッドホン端子を備えたヘッドホンアンプ。
- 出力は最大で5Wx2のパワーを有しており平面駆動型や静電型ヘッドホンのようなパワーを必要とするヘッドホンでも十分な音量で再生できる。
- RCAアンバランス、USB、Coax、Opticalと合計4種類ものステレオソースから入力を選択可能。
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![Phonitor se [Red]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001321387.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/22 |
2021/1/20 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】重量:2.8kg アナログ入力端子:1系統
【特長】- TRS接続の標準ヘッドホン端子を備えたヘッドホンアンプ。
- 出力は最大で5Wx2のパワーを有しており平面駆動型や静電型ヘッドホンのようなパワーを必要とするヘッドホンでも十分な音量で再生できる。
- RCAアンバランス、USB、Coax、Opticalと合計4種類ものステレオソースから入力を選択可能。
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![Phonitor se [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001321386.jpg) |
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917位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/22 |
2021/1/20 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】重量:2.8kg アナログ入力端子:1系統
【特長】- TRS接続の標準ヘッドホン端子を備えたヘッドホンアンプ。
- 出力は最大で5Wx2のパワーを有しており平面駆動型や静電型ヘッドホンのようなパワーを必要とするヘッドホンでも十分な音量で再生できる。
- RCAアンバランス、USB、Coax、Opticalと合計4種類ものステレオソースから入力を選択可能。
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746位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/27 |
2021/1/21 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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【スペック】 重量:6.5kg
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674位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
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ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】 出力:60mW+60mW(32Ω負荷) 消費電力:25W 幅x高さx奥行:230x50x243mm 重量:2.3kg
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806位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
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ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】 出力:60mW+60mW(32Ω負荷) 消費電力:25W 幅x高さx奥行:230x50x243mm 重量:2.3kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
- |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】 出力:60mW+60mW(32Ω負荷) 消費電力:25W 幅x高さx奥行:230x50x243mm 重量:2.3kg
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552位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
- |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】 出力:60mW+60mW(32Ω負荷) 消費電力:25W 幅x高さx奥行:230x50x243mm 重量:2.3kg
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![DA3EX [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001373195.jpg) |
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464位 |
-位 |
3.19 (2件) |
0件 |
2021/8/ 2 |
2021/5/21 |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
AC |
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【スペック】出力:アナログ出力(アンバランス型RCA):2Vrms サンプリング周波数:ワードクロック入力(BNC)/スーパーリンク入力(BNC、D-SUB):44.1kHz、SPDIF(COAXIAL)入力(BNC):32〜192kHz(PCM) 量子化ビット数:SPDIF(COAXIAL)入力(BNC):24bit(PCM) ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:10W 幅x高さx奥行:435x103x335mm 重量:8.2kg アナログ出力端子:1系統
【特長】- 音楽信号とクロックなどの同期信号を独立したラインで伝送する独自のデジタル伝送方式「SUPERLINK」を採用したD/Aコンバーター。
- 44.1kHzのワードクロック入力を装備。アナログ出力は一般的なRCA端子のほかにバランス型XLR端子を備えている。
- デジタルからアナログ信号への変換には32bit対応ハイパーストリームDAC「ES9028PRO」を採用。ステージの広がり、奥行きや空気感もリアルに再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5同社トラポ購入の際にオススメ!
【デザイン】
無駄のない同社のトランスポートにマッチしたデザイン
【音質】
tl3nにmutec mc3+usb ガレージメーカーの10Mクロックに
super link(付属のケーブル使用)で視聴になります。
手持ちのサンバレーのsv192-pro(ムラード管仕様)との比較でいえば、
dacチップが新しいせいか?音数が多いようにも感じます。
欲を言えば音色がもう少し暖色系で音の余韻(響き)があった方が好みかもしれません。
【操作性】
不満なし
【機能性】
最低限の機能で音質特化していると思うので不満無し。
フィルターは二種類あって便利です。
【総評】
視聴機をお借りし、書き込みがなかったのでレビューさせて頂きました。
同じデジタルケーブルで比較ができないのでなんとも言えないのですが、
super linkがノイズ・音質面で優れているであろうことがなんとなくわかりました。
(そういう意味ではケーブルにお金を使わなくても良いのでコスパ高いと思います。)
結論、音質的には申し分なく、同社のトランスポート購入の際は
まず検討すべきdacだと思います。
基本的に現代的な音ではありますが、音楽性も感じられます。
金銭的に余裕があれば、追加購入検討します。
拙いレビューですみませんが参考にしてください。
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250位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2023/12/18 |
2023/12/20 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
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1系統 |
【スペック】出力:ヘッドフォン最大出力:シングルエンド:>9.6V/153mW(@600Ω)、>8.85V/2450mW(@32Ω) サンプリング周波数:PCM:768/705.6/384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/44.1kHz DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:85x28.5x166mm 重量:455g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、HWA/LHDC USB端子:2系統
【特長】- 前機種よりロスレスBluetoothコーデック、xMEMSテクノロジーなどが進化したポータブルDAC&アンプ。5180mWの出力とバランス・デュアル・モノ回路を搭載。
- IEM用に「Normal」、中感度のヘッドホン用に「Turbo」、ヘッドホン用に最大出力19.2Vを誇る「Nitro」の3つのパワーモードを装備する。
- Bluetooth5.4テクノロジーを搭載し、最大で1200kbpsのビットレートを実現するaptX Losslessコーデックに対応。
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![DAC-10H [black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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631位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/18 |
- |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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![DAC-10H [silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/18 |
- |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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![UD-503-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000784892.jpg) |
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387位 |
-位 |
4.11 (29件) |
1246件 |
2015/6/11 |
2015/6/下旬 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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2系統 |
【スペック】出力:バランス接続時:700mW+700mW(32Ω負荷時、歪率1%)、アンバランス接続時:500mW+500mW(32Ωx1負荷時、歪率1%)、350mW+350mW(32Ωx2負荷時、歪率1%) サンプリング周波数:COAXIAL・OPTICAL(PCM):32/44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、USB(PCM):32/44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384kHz 量子化ビット数:COAXIAL・OPTICAL:16/24bit、USB:16/24/32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:16W 幅x高さx奥行:290x84.5x248.7mm 重量:4.2kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- フルバランス/パラレルアンバランス駆動回路を搭載した、ハイレゾ対応のデュアルモノラルUSB DAC/ヘッドホンアンプ。
- DACチップに旭化成エレクトロニクス社製DAC「VERITA AK4490」を2基搭載することで、DSD11.2MHz、PCM 384kHz/32bitのネイティブ再生に対応。
- アナログ出力回路には、新たに電流伝送強化型バッファアンプ「TEAC-HCLD」回路を4回路搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久々のPCオーディオ
【デザイン】
UD-501もUD-505も使用していましたが、好みが分かれます。
私は好きなので結局TEACに戻ってきました。
【音質】
TEACの音作りなのでしょうが、無味無臭が一番しっくり来ます。
DT1770PROと相性がとても良く、beyerdynamic等のヘッドホン側の味付けが多い物が合いそうです。
低域が薄めに感じるかもしれません。なので逆に低域の主張が激しいヘッドホンとは相性が良いかと思います。
【操作性】
全てがリモコンで完結できるのでとても便利です。
【機能性】
スペック的には505には劣りますが、それ以前にハイレゾのソースがそこまで充実してるとは思えないので必要十分です。
【総評】
久々にオーディオに戻り、今後は手頃に無難なものをと選択しましたが満足です。
5アクティブGNDの素晴らしさ
使い始めて随分経つのですが、表題のとおりアクティブGNDの素晴らしさに最近感心しきりです。
と言っても私の場合、使い方がイレギュラーのコネクタを自作し(写真参照)、全てのヘッドホン、イヤホンをそれら付属の3極アンバランスケーブルでアクティブGNDしてます。
音の分離、音場の広大さが段違いで、音の重心も下がり理想の音が得られます。
自作アダプタは左右チップをコネクタのLRに、左右リングを左右共コネクタのスリーブです。
イレギュラーですが、安定した音がでますし、503も熱くなったりはしません。
間違ってBLT出力しても壊れ無いと思いますが、お寺の大鐘の中で音楽を聴いたら鳴るだろう音がします。
ヘッドホン及びイヤホンが多数なため、リケーブルコストを節約でき助かってます。
※リケーブルを否定してませんよ。
DAPのアクティブGND系も同様の仕組みのものがあるので、そちらも応用してます。
これは自己責任で行ってます。
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![DAC-9X [silver]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000062574_3391132534a647349d0ed995a23247d2.jpg) |
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276位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/1/21 |
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ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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【特長】- 5つのデジタル入力と1つのアナログステレオ入力、RCAステレオとXLRバランス出力、MQAのデコード能力を備えたリファレンスクラスのDAC。
- デュアルESSテクノロジー32bitオーディオ「ESS9028Q2M」のDACチップを搭載。左右のチャネルを個別にデコードしてチャネルの分離を改善してノイズを低減。
- MQA AuthenticやMQA Studio、MQA ORFSにも対応。それぞれのソースの違いはフロントパネルのLEDの色によって確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3悪くはないが良くもない
DAC自体は癖のない音質で価格(値上げ前)に見合っている。
しかし出力信号が強過ぎる。スペック社のプリメインアンプとの組み合わせではバチバチとノイズが出て固定出力では使えなかった。アキュフェーズ社のプリメインアンプとの組み合わせではノイズは出ないが音量調整が粗くなる。
可変出力にすれば解決するが、ボリューム回路を通る分、音は余計に劣化する。
なのでプリメインアンプをパワーアンプとして使ってみた。
DAC-9Xのプリ部の性能は悪くないが特段良くもない印象。
50万円クラスのプリメインアンプのプリ部にはやはり勝てない。
同社同価格帯の製品と組み合わせて使うべき製品だと思った。
ヘッドホン出力も悪くはないが良くもない。
DDC(光デジタル出力)としては優秀。
ミュージカルフィデリティM6S DACに出力して使うと好印象だった。
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![DAC-9X [black]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000062573_65dd7ce04d864597bdcc30d43d769d75.jpg) |
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482位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/1/21 |
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ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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【特長】- 5つのデジタル入力と1つのアナログステレオ入力、RCAステレオとXLRバランス出力、MQAのデコード能力を備えたリファレンスクラスのDAC。
- デュアルESSテクノロジー32bitオーディオ「ESS9028Q2M」のDACチップを搭載。左右のチャネルを個別にデコードしてチャネルの分離を改善してノイズを低減。
- MQA AuthenticやMQA Studio、MQA ORFSにも対応。それぞれのソースの違いはフロントパネルのLEDの色によって確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3悪くはないが良くもない
DAC自体は癖のない音質で価格(値上げ前)に見合っている。
しかし出力信号が強過ぎる。スペック社のプリメインアンプとの組み合わせではバチバチとノイズが出て固定出力では使えなかった。アキュフェーズ社のプリメインアンプとの組み合わせではノイズは出ないが音量調整が粗くなる。
可変出力にすれば解決するが、ボリューム回路を通る分、音は余計に劣化する。
なのでプリメインアンプをパワーアンプとして使ってみた。
DAC-9Xのプリ部の性能は悪くないが特段良くもない印象。
50万円クラスのプリメインアンプのプリ部にはやはり勝てない。
同社同価格帯の製品と組み合わせて使うべき製品だと思った。
ヘッドホン出力も悪くはないが良くもない。
DDC(光デジタル出力)としては優秀。
ミュージカルフィデリティM6S DACに出力して使うと好印象だった。
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![Phonitor se With DAC768xs [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001321388.jpg) |
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746位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/22 |
2021/1/20 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB)、192kHz(Coaxial、Optical) 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 重量:2.8kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 最高768kHzのサンプリングレートに対応し、120vテクノロジーのダイナミックレンジを活かしてヘッドホンの性能を引き出すヘッドホンアンプ。
- ゴールドプレートのPCAアナログインプットを装備。デジタルインプットは768kHz対応のほか、Coax、Opticalからも入力できる。
- コンバーターチップはAKM「AK4490」を採用。32bitでPCM音源768k、DSD音源はDSD4もしくはDSD256での再生が可能。
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![Phonitor se With DAC768xs [Red]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001321390.jpg) |
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806位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/22 |
2021/1/20 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB)、192kHz(Coaxial、Optical) 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 重量:2.8kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 最高768kHzのサンプリングレートに対応し、120vテクノロジーのダイナミックレンジを活かしてヘッドホンの性能を引き出すヘッドホンアンプ。
- ゴールドプレートのPCAアナログインプットを装備。デジタルインプットは768kHz対応のほか、Coax、Opticalからも入力できる。
- コンバーターチップはAKM「AK4490」を採用。32bitでPCM音源768k、DSD音源はDSD4もしくはDSD256での再生が可能。
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416位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/19 |
2024/4/26 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力電力:640mW+640mW@16ΩTHD+N<0.5%、出力レベル(3.5mm Phone Out):2.1Vrms(AMP Low Gain+DAC High Gain)、3.4Vrms(AMP High Gain+DAC High Gain)、出力レベル(3.5mm Line Out):1.65Vrms(DAC Low Gain)、2Vrms(DAC High Gain) サンプリング周波数:USB-C入力:768kHz、同軸入力:768kHz、光入力:192kHz DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:139x28x82mm 重量:312g バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約9時間 USB端子:1系統
【特長】- 独自のシステムコントローラー「FPGA-Master 2.0」を採用し、1bitのD/A変換を行うDACデバイス。AMPには「Super ClassAトランジスタアンプ回路」を採用。
- 20個の低VCEsat(BISS)デュアル・トランジスタを内蔵。最大2Aの出力電流値を誇り、1125mW+1125mW@32Ωの高い出力値を実現。
- プロフェッショナルオーディオDSPチップ、温度ドリフトに強い128基の高精度薄膜抵抗器、24段4セクションステップアッテネーターを採用。
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235位 |
-位 |
4.50 (3件) |
1件 |
2022/3/ 4 |
2022/3/11 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:ヘッドホンアンプ出力:300mA サンプリング周波数:PCM:44.1、48、88.2、96、176.4、192、352.8、384kHz 量子化ビット数:PCM:16、20、24、32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:140x44x225mm 重量:2kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- フラッグシップクラスのDACチップ「ES9038Q2M」を搭載した小型DAC。最大PCM384kHz/32bit、DSD256の再生に対応。
- オーバーサイズの60Wトロイダルトランス電源の採用によって、音質やユーザビリティーなどが向上。
- 認証取得済みハードウェアMQAデコーダーを内蔵。また、低ノイズタイプの10psマスタークロック回路を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5brooklyn dac+より良いです。
【デザイン】
チャラチャラしてなくて私は好みである。
【音質】
brooklyn dac+も所有しているが、音質面ではLiberty DAC IIの方が良い。
音の沈み込みも深い、解像度も高いが嫌な音がしない。浸透力がある。非常に滑らかで静かである。
【操作性】
超簡単
【機能性】
DAC性能のみ必要な為、十分。
【総評】
brooklyn dac+の後継機種が年内に発売される様だが、私には不必要の機能追加され値段も50万近いのでは?そう考えるとLiberty DAC IIはコスパに優れた優秀なDACだと思う。
買って損なし。ぜひオススメしたい。
5FiioのK9 Pro ESSと比較して感じたこと。
【デザイン】
非常にコンパクトなデザインで、表面パネルのLEDで入力状態やビットレート、サンプリングレートが、一目でわかるのは秀逸。
【音質】
詳細は、総評に記入。
【操作性】
特に問題ない。
【機能性】
Bluetooth接続の機能はないが、逆に据え置き型DACとしての基本機能に注力しているのは好感が持てる。
【総評】
発売日に購入した。元々、当社のBrooklyn DAC+を所持しており、動作も安定していたので信頼して購入したのだが、現行のファームウェアにはバグがあって、MQAとDSD以外のソースを再生すると、曲の頭が切れるという症状が出ている。これは、メーカーも把握していて現在はファームウェアの改修待ちの状態。ですので、購入は少し待った方がいいのかもしれない。
ところで、別目的でFiioのK9 Pro ESSも購入したので、音質について比較してみた。
因みに、視聴環境は、各DACからP-750u MARK IIにバランス接続し、ヘッドフォンもHD 800 Sをバランス接続している。
両機とも、ESSの9038系チップを搭載しており(Liberty DACUはES9038Q2M、K9 Pro ESSはES9038PROのデュアル)、音の質的な部分よく似た傾向で、非常に解像度が高く、このクラスの最新のDACとして指折りの商品であることは間違いないと思う。
ただ、同じ曲を何度も繰り返して視聴比較をしてみると、Liberty DACUの方が、ピアノの打音であったり、弦楽器の低音部分であったり、たまにハッとする美音を感じることがある。これは、チップの違いに起因するのか、オーバースペックのトロイダルトランス電源に起因するのか、詳しくは分からないが、Mytekのエンジニアの力量なのかも知れない。
Fiioがポータブルオーディオ系を中心に商品展開しているのと違い、MytekにとってLiberty DACUは、いわば下位モデルになるのだが、これは、上位機の開発で養った技術が投入されていることでの差ではないかと感じてします。
K9 Pro ESSも非常に優れたDACで、Liberty DACUとの10万円近い価格差を考えると、選択に迷うところではあるが、選んで後悔する商品でないことだけは言い切れると思う。
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552位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/9/26 |
2022/9/30 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:ヘッドホン出力(アンバランス):1200mW@300Ω、6100mW@50Ω、THD(アンバランス出力時):<0.00032%(-110dB、1mW@16Ω)、<0.00057%(-105dB、100mW@16Ω) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:217x50x206mm 重量:1.8kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4シンプルで色付け無くそれでいて鮮明な心揺さぶられるサウンド
ヘッドフォンアンプと言うよりはDAC付きプリアンプの色が濃い製品。
ヘッドフォン出力も4.4mmバランス、6.3mm標準ジャックw装備。
アナログ出力は、XLRバランス出力とRCAアンバランス出力
アナログ入力としてアンバランスRCA端子を装備
デジタル入力はRCA同軸、TOS光、USBタイプC端子がある。
目指すところはデジタルソース入力から高性能DACを経て
アナログ出力をコントロールするプリアンプ機能と考える。
対応サンプリングレートはPCMが384kHz/32bit
DSDは、DSD256/1bitとDSD128/1bit
電源は付属のACアダプターで供給される。
プリアンプ製品として設計されただけあって、シンプルで色付けが無く
それでいながら鮮明な心揺さぶられるサウンドを出してくる製品。
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172位 |
-位 |
3.85 (2件) |
5件 |
2022/9/26 |
2022/9/16 |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
AC |
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【スペック】出力:出力電圧:XLR 4Vrms、RCA 1.4Vrms サンプリング周波数:USB:44.1kHz〜384kHz、HDMI(I2S-PS Audio方式対応):32kHz〜384kHz、S/PDIF(RCA1):32kHz〜192kHz、S/PDIF(BNC):32kHz〜96kHz、Toslink:32kHz〜96kHz、AES/EBU:32kHz〜96kHz 量子化ビット数:USB:32bit、HDMI(I2S-PS Audio方式対応):32bit、S/PDIF(RCA1・BNC)、Toslink、AES/EBU:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:212x62x156mm 重量:1.6kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 従来機「SagraDAC」のR-2R方式DA変換部の構成はそのままに、スイッチング電源を採用することで省スペース化、廉価化を実現したD/Aコンバーター。
- Soekris社製でサイン・マグニチュード27bit精度仕様の特注R-2R DACモジュールを搭載。出力はRCAとXLRの2系統。
- リモコン機能、エージングを効率よく進めるバーンインモード、DACプリとして使うためのデジタルボリュームなどの便利な機能を多数搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5惚れ惚れするほどの正確な描写力
更に、音を本質を見極める為にDENONのAH-D9200を導入し、再度K-DACの音を分析しました。
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これまで、MytekのBrooklyn DAC+をレファレンスとして長く使用してきましたが、R-2R DACの音も非常に興味があり当機の購入に至りました。
【接続機種】
SONY HAP-S1→「XIaudio K-DAC」→LUXMAN P-750u→OPPO PM-1、beyerdynamic DT1770pro、DENON AH-D9200
【デザイン】
まさに漆黒と言えるマットなブラック。
艶消しで個性を発揮し一種、和装的な造形美があります。ただ、高級感はあまり感じられません。
ディスプレイは、必要最小限の表示のみで多くの情報量てんこ盛りのBrooklyn DAC+と比較すると見劣りますが、青く光って漆黒の本体に妙にマッチしています。
【音質】
傾向としては、若干硬めで音に飾り気はありません。潤いや艶といった部分は少なめで倍音を多く付帯して綺麗に聴かせるタイプではありません。
しかしながら、陰影があり恐ろしいほどのリアルさと生々しさがあります。特に前に張り出す中音域のボーカルの感情表現が豊かで、また腰の据えた中低音域も特長です。
横(左右)の広がりを感じるBrooklyn DAC+に対し、こちらは縦(前後)の広がりが顕著で奥行きを感じます。
倍音豊かに高音域が牽引し綺麗な音のBrooklyn DAC+と、骨太な中音域を中心に高い解像感、実体感のある音のK-DACと対照的です。
やや色付けして美しく聴かせるBrooklyn DAC+と、原音に込められた情報を忠実に再現するK-DAC。
また、K-DACは、R-2R方式では異例のSN比が127dBとスペック的にも優れておりますが、それを上回るほどの無音部の静寂性が印象的です。同等スペックを実現するBrooklyn DAC+と言えどもこの点は一歩譲ります。
しかし、両者ともキャラクターの違う素晴らしい音であり、勝負付け不可能だという結論に達し、以前のレビューを撤回しなければならなくなった事をご報告致します。
【操作性】
簡易リモコンが付属されております。
また、本体のボタン操作も複雑さはなく、非常にシンプルです。
【機能性】
外部クロック入力、クロック出力等の機能はありませんが、I2S入力、DC電源入力機能を備えております。
【総評】
マイケル・シャオ氏が手掛けるXIaudioは、SagraDACが有名でR-2R方式にかなりの拘りを持つということで気になっていました。当機は電源回路以外は、このSagraDACと共通仕様であり、流石と言える性能を備えています。
1ビットDACチップ主流の中、HIFIMANのHYMALAYA-DAC同様、一石を投じる価値ある一台だと思います。
末永く使用していきたいと思います。
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426位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/10/17 |
2019/12/ 3 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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【スペック】出力:最大出力電圧:340Vrms/1kHz 消費電力:54W 幅x高さx奥行:240x103x393mm 重量:5.7kg アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統
【特長】- 高出力GT管「6SN7」を採用したハイエンドモデルの真空管ドライバー。シンプルでパワーに余裕のある動作と、透明度の高い音質を実現する。
- 初段のFETには、ペアマッチ特性を厳選して組み合わせたカスタムのローノイズDUAL FETを採用。
- LINE入力は信号をそのまま出力するパラレル出力端子を装備し、XLRとの入力は背面のロータリースイッチにて切り替える方式を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SRM-700T導入しました
購入後、約1週間使用した感想です。
STAXのドライバー(ヘッドホンアンプ)は、SRM-006tA(真空管)→SRM-400S(半導体)と使用して来て、今回は真空管の上級モデルを導入。
イヤースピーカー(ヘッドホン)はSR-L700mk2です。
システム概要(信号の上流から順に)
・DELA N1A/3(SSD)
・Accuphase DP430(USB-DACとして使用)
・Accuphase E480(プリアウト)
・STAX SRM-700T(パワー部ダイレクト接続)
・STAX SR-L700mk2
SRM-700Tは背面のボリュームバイパスにより、パワーアンプとして使用し、ボリュームコントロールはE480のプリアウトを使用。
SRM-700Tのボリュームには高品質パーツが使われており、十分に良い音で音楽を愉しめますが、比較するとプリ/パワー分離によりセパレート化した方が、より音楽の躍動感が感じられるため、ボリュームバイパス入力で使用しています。
006tAや400Sと比較して、真空管とか半導体といった方式の違いを超越した、音楽性の高さ、有無を言わせずに音楽に惹き込ませる、魅力的な仕上がりになっています。
1週間、仕事から帰って毎日聴いていて、月並みな表現ですが「このソフトには、こんな音が入っていたのか!」と、何度も仰け反ってしまいましたね(笑)
006tA→400S に入れ替えた際には、その超微粒子サウンド(音が消え入る瞬間のグラデーション)に感激しましたが、700Tでは音がしっかり鳴っている中でもフルオーケストラの分離感が超絶的で、尚且つ左右方向のサウンドステージの拡がりが圧倒的。
部屋で鳴らすスピーカーなら上手く調整できた際に、左右のスピーカーの外側(時には壁の外側)まで広大に拡がるサウンドステージを体験しますが、まさかヘッドホン(イヤースピーカー)で体験できるとは予想外でした。
まだ伸びしろがあるはずなので、セッティングやケーブル類の吟味により、更に凄まじい体験ができるはず。
5700T/700Sの比較
【デザイン】
前世代機より横幅が大きくなり、全面パネルやシャーシ、端子類のクオリティが明らかによくなり、現代的になりました。
値段分はそれなりにかけられているなと思います。
【音質】
これが凄い。
当方、どちらかと言えば半導体派だったのですが、考えが変わりました
。
以前007taを試聴した際には、いかにも真空管らしく濃密で情感たっぷり、音場が左右に非常に広いが、少々ノイジーな感じや高域方向のレンジが狭いという印象を受けました。
700Tは空間が広く情感豊かな雰囲気と、現代アンプに求められるSNの良さとクリアさを高い次元で両立しています。
特に低音は非常に深く、豊かです。
量感がいたずらに豊富というよりかはとにかく良質なので、スピーカーで低音を受けるような身体に来る感じを彷彿とさせます。
欠点としては暖気が結構必要な感じがします。
700Tになり発熱が抑えられた分、逆に本気を出し始めるまで時間がかかるようになったのではないかと邪推してしまいます。
30分ほど試聴したのですが、最初の20分くらいはしっくりきませんでした。
また、高音の抜け、音の見通しの良さや奥行き、かっちり感では700sには勝てません。
これは優劣どうこうではなく、真空管と半導体の差です。(727Aと007taでも同じ傾向がありました。)
なお、相性としてはSR-L700mk2と009sが良いと思いました。
この2機種はラインナップの中では高音寄りなので、700Tと合わせるとバランスが取れ、空間もグッと広がりリスニングとして良質になります。
逆に007AやX9000は暖色系でしっかり低音が出るので、700sと合わせたほうがしっかりドライバーをグリップしてリニアに駆動してくれると思います。
【操作性】
電源を入れて入力を選び、ボリュームを弄るだけです。
アナログアンプなので特異なことはないです。
【機能性】
007taではなかったボリュームパスが可能になっており、しかも727Aのようにレンチでシャーシをこじ開ける必要がなくなったのでとても良いです。
強いて言えば、XLRのパススルーが欲しいところです。
STAXユーザーの中には別途スピーカーシステムを構築している層が少なからずおり、音の純度という観点でせっかくなら全てXLRで繋ぎたいです。
【総評】
値段分の価値はある素晴らしいアンプだと思います。
あえて欠点を言うならば、新品価格30万弱を踏まえると+10万程度でT8000の中古が狙えるという一点に尽きます。
700sの方が人気のように思えるのは、700sはオール半導体な一方、700t/t8000はハイブリッド型で方式が被ることが理由だと思います。
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![Phonitor xe [Red]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/426014/426014932/4260149321954/IMG_PATH_M/pc/4260149321954_A01.jpg) |
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806位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/7/26 |
- |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:インピーダンス:0.18Ω、減衰率:180@40Ω、周波数特性:10Hz to 300kHz(-3dB)、クロストーク at 1kHz:-90dB、全高調波歪率: 0.00082%(at 0dBu.1kHz.100kohms load)、ノイズ(A-weighted):-103dB、ダイナミックレンジ:135.5dB バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR4極バランス 幅x高さx奥行:278x100x330mm 重量:5.1kg アナログ入力端子:1系統
【特長】- 通常のステレオジャックに加え、バランス対応の4-pin XLRを備えることで、幅広いヘッドホンに対応したヘッドホンアンプ。
- フロントフェイスと同じ端子を背面側にも備え、フロントフェイス側・背面側の出力はフロントパネルのF/Rスイッチで簡単に切り替えられる。
- ボリュームコントロールは赤外線を用いたリモートコントロールが可能。XLR、RCA、USB、Coax、Optical、AES/EBUでの入力に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質は極めてオーソドックスで奇抜さは無くフラット無色サウンド
色んな意味で特徴満載の製品
CROSSFEEDコントロール
ANGLEコントロールがあるのは珍しい。
ヘッドフォンアンプながらVUメーターが付いている
肝心のヘッドフォン用端子は通常のステレオジャックとバランス対応
4ピンXLRをフロントパネルに備えている。
リアパネルにも同様に端子ありフロント/リア切り替え付き。
リモコン操作可能なボリューム機能
見た目とは違って音質は極めてオーソドックスで奇抜さは無く
フラットな色付けの少ない、そしてノイズ感を感じさせない
サウンドの製品でダル。
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![Phonitor x [Red]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001322180.jpg) |
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631位 |
-位 |
4.52 (4件) |
4件 |
2020/12/28 |
- |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統
【特長】- 通常のステレオジャックに加え、バランス対応の4-pin XLRを備えることで幅広いヘッドホンに対応するヘッドホンアンプ。
- コンバーターチップはAKM「AK4490」を採用。32bitでPCM音源768k、DSD音源はDSD4もしくはDSD256の高解像度にて再生が可能。
- 2つのVUメーターは左右のインプットレベルを確認できる。フロントパネルのスイッチでフォーマットを変更でき、入力レベルを好みの設定で確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5切れ込み鋭い高精細な音が特長の実力機
LUXMANのP-750uを使用してきましたが、そろそろ違う機種を、とPhonitor Xを購入しました。音質を落とさず、サイズ的な部分でも小型化出来るものを探しておりました。
接続機種
SONY HAP-S1→MUTEC MC-3+→MYTEK BROOKLYN DAC+→当機→DENON AH-D9200(XLRバランス接続)
【デザイン】
プロ機器メーカー特有の精悍なマスクで、VUメーターでワンポイントのアクセントが効いています。サイズは想像していたより小さく300mm未満ながら、整然とボタン配置されておりまとまりがあって好印象です。
ただ、フロントフェイスは、プラスチックがメイン素材として使用されており金属製はボリュームノブぐらいなので高級感といったところはあまり無いです。
【音質】
LUXMANのP-750uからの乗り換えとなりました。音の傾向はかなり違います。
音の厚みと音場で情感豊かに聴かせるP-750uとは対局で、精緻な細かい音を一つ残らず拾い上げ、音源の全てを晒け出すリアルさを追求した音です。
P-750uの薄化粧をしたラックストーンも大変素晴らしいですが、高音域の最高域の伸びと低音域の分解能にやや不満を持っておりました。
Phonitor Xは、この部分を十二分に解消してくれています。ブーミーに流される部分が無く、まさに全てを映し出す鏡のようです。細部の表現が桁違いです。
ここは、120VテクノロジーのVOLTAIRを謳うSPLの差別化された技術力であり、バランス出力で140dB近くにも及ぶダイナミックレンジが物語っている部分だと思います。
やはり、SPLというメーカーの性質上、モニターライクな方向に流れるのは当然ですが、高い次元で家庭使用のオーディオフリークを納得させるヘッドホンアンプに昇華させています。
【操作性】
ツマミやボタンの配列もうまくまとまっており、不便さを感じる部分はありません。
【機能性】
MATRIX、クロスフィード等音の変化を楽しめる機能が備わっております。音楽のジャンルや好みに合わせて使用、不使用を選ぶ必要がある気がしました。
MATRIXは、サラウンド効果のように一瞬にして音の広がりを増しますが、反面、音の厚みが減退するイメージがあります。
アコースティックな音楽を聴く場合は美しさが倍増しますが、HR/HMのようなジャンルの場合は少々線が細くなり重みを欠くようで、この機能は切って使用しております。
【総評】
以前使用していたifi pro iCanに音の傾向が似ていますが、密度感や精細さが更に上のステージにあるような印象です。LUXMAN P-750uとの優劣は難しくキャラクターがまるで違います。好みやジャンルに合わせて使い分けるのも一つかと思います。P-750uはサイズが非常に大きく、設置場所の問題で手放しましたが、この機種のサイズと性能の両立は、個人的には一種革命的です。
VGPで4年連続で金賞を受賞し続けている実力は、万人が認める音質であり伊達ではないと感じます。一度試してみてはいかがでしょうか?
5タイトな駆動力。実用的なクロスフィード。素敵なアンプです。
【デザイン】
ドイツの真面目な工業製品といった感じです。ボリュームノブをはじめとしてすべてのスイッチ類、ジャック類も堅牢に据え付けられてあって安心感あり。この価格帯の製品でも微妙な遊びやガタがあるものもありますが、この安心感が「ドイツのプロ機材メーカー」らしさなのでしょうか。再生ソフトでも確認はできるのですが、ついついVUメーターを眺めながらボリューム調整をしてしまいます。
【音質】
デスクトップで使用しています。上流から windows→CHORD Qutest→本機→ヘッドホン という構成です。ヘッドホンはfinal D8000が8割、SENNHEISER HD800が2割といったところです。
この機種の前は某イギリスメーカーの据え置きヘッドホンアンプを5年弱使っていました。1年ほど前から買い換えを検討していたのですが、ようやく候補が定まって、いざ試聴→購入となった次第です。前機材もこの機種とほぼ同等の価格帯だったのですが、ここ最近のポータブル機材の進化は目覚ましいものがあり、「あれ?この小さいアンプに負けてる・・・据え置きなのに?」と感じることが増え、買い換えを検討し始めました。
購入の決め手となったのは非常にタイトで圧倒的な駆動力です。聴覚上のS/N比がとても高く、全ての帯域の音が緻密に、圧倒的なスピード感で迫ってきます。音の立ち上がりから減衰までのコントロールが絶妙に好みで、余韻で味付けしている感じがありません。クラシックメインの方はもう少しリラックスした艶感や余韻があるアンプが好みだと思いますが、私は5割以上がロックやポップスなので、昔から少しモニター寄りの音を好む傾向があります。
私が機材を選ぶ基準として、特定のロックを聴いたときに「クリスプ感」(私が勝手にそう呼んでいるだけです)があるかどうかを重視しています。中低域の解像が絶妙な細かさ、広さの時に感じられる感覚なのですが、本機はそこが特に素晴らしく、試聴したときに思わず笑みがこぼれてしまいました。
高域は十分すぎるほど高いレベルまで伸びていますが、過剰にきらびやかではありません。最近はハイレゾが流行っているせいなのか、過剰にキラキラした高音を強調するアンプが多いように感じます。この機種は中高域から超高域まで自然なつながりで伸びやかに表現できています。
中域は私が最も重視するところです。ここのチェックは自分の中で定石があって、ノラジョーンズの例のアルバムの1曲目の出だしの「これ、録音した時点でクリップしてたんじゃない?」なヴォーカル、あの部分が耳に痛すぎないように、でもちゃんと表現できているかを聴きます。本機はとても優秀でした。これができていると大抵のギターもスネアもハイタムもブラシロールも気持ちよく聞こえます。実際、とても気持ちよいです。
低域のコントロールは圧倒的です。D8000は低域が豊かなヘッドホンだと思いますが、アンプとの相性が悪いとボワついて煩わしかったり、逆にタイトすぎて大脳基底部を蹴り飛ばされている感覚に陥ったりすることもあります。このアンプも非常にタイトなので、曲によっては脳みそが痛くなりかけることがあります。でも大丈夫なんです。クロスフィードを使うと痛くならないんです。
このアンプのクロスフィード機能、素晴らしいです。大抵のクロスフィードはシャカシャカしたりスカスカしたり、何やってんだかわからなくなってたり、使い物にならないようなものが多いです。でもこのアンプは違います。素晴らしく実用的。すっと前方と左右に音が自然に移動します。特に中低域の広がり方が大きいのですが、解像感が失われるどころか、左右に広くなるために更に定位と解像が良くなったようにすら感じます。この機種を聴く前までも、それなりに高価な機材を聴いてきました。「もうこれ以上の解像力を感じることは一生ないだろう。絶対そこまで録音できているわけないんだし。」と思っていました。でも違いました。この機種にしてから「あ、ここ、もう一人コーラスがいたんだ。」「あ、ここのベース、結構複雑なフレーズ弾いてたのね。」といった発見がまた訪れました。ただ、D8000だとクロスフィードの効果がよくわかるのですが、HD800だといまいちわかりません。多分相性があるんだと思います。
【操作性】
説明書を読まなくても直感的に操作できます。ボリューム・スイッチ類の重さや切り替えの質感が上質で嬉しい。ボリュームはQutestの出力を2Vに設定した状態で調整しています。DSDファイルのクラシックなどでは3時〜4時の位置まで使うことがありますが、ロックやポップスなどでは8〜9時くらい、PCMのクラシックなどで11〜12時前後の位置で十分な音量が得られています。
【機能性】
クロスフィードは本当に便利でよくできています。欲を言えばオートパワーオフなどがあってもいいのかもしれませんが、このような機材を使う人たちは音質等への影響を嫌うでしょう。必要最低限かつ十分といったところで、やはりプロ機材メーカーらしさを感じます。
【総評】
試聴では、始めは内蔵DACで聴き、その後Qutestをつないでもらって純粋ヘッドホンアンプとしての実力をチェックしました。内蔵DACで試聴した時点でほぼ購入を決め、Qutestをつないだ状態を聴いてDAC無しをオーダーすることに決めました。内蔵DACもいい仕事をしていました。でも、Qutestをつないだときの方がより好みの音でした。(全く本当に好みの問題です。内蔵DACの方が良いと感じる人も少なくないだろうと思います。)この機種はDACの特徴をきちんと表現し、更にヘッドホンアンプとしての仕事もきっちりとこなしてくれます。このアンプの音を決定づけているのが自慢の120Vテクノロジーだとすれば、下位機種も相当な実力を持っているのではないかと思います。実際私もバランス端子を使ってヘッドホン出力していますが、DACとの接続はアンバランスなわけで・・・そう考えるとPhonitorシリーズは、色々な機材環境の人に対応できる優秀な製品群だと感心しました。
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![SPL Diamond [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537856.jpg) |
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287位 |
-位 |
3.50 (2件) |
2件 |
2023/5/18 |
- |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
AC |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB)、192kHz(Coaxial、AES/EBU)、96kHz(Optical) 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:40W 幅x高さx奥行:278x57x300mm 重量:3.15kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 独自技術の「VOLTAiRテクノロジー」を採用したプレミアムDAC。合計6系統にも及ぶデジタル入力接続端子と外部ワードクロック入力端子を備える。
- USBとAESのステレオ入力に加え、光デジタルと同軸デジタルのステレオ入力をそれぞれ2系統ずつ装備する。
- デジタル入力ソースのサンプリングレートとビット数を自動的に検出し、サンプリングレートと選択されたクロックソースはLEDディスプレイに表示される。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質はクリアーで新鮮なサウンドが展開される
高品位なDAC製品で入力は光デジタルと同軸がそれぞれ2系統
USBとASEがそれぞれ1系統を装備
外部クロック入力対応
アナログ出力はバランスXLRとアンバランスRCAが各1系統
ボリュームコントロールが出来るので、パワーアンプ直結で
使う事も出来るので、プリアンプ不要。
サイズは横幅278mmと小型 重量3.15kg
サンプルレートはPCM 44.1から最大768kHz
DSD64からDSD256までと幅広く対応
音質はクリアーで新鮮なサウンドが展開される(パワーアンプダイレクト)
3AK4490 vs ES9039Q2M
環境:
ROCK(Roon Optimized Core Kit/Intel NUC12)→Volumio Rivo→SPL Diamond→Marantz model50→FOCAL Vestia N°1
総評:
「AK4490」を搭載し、入力はUSB1系統、COAX2系統、OPT2系統、AES1系統。
出力は、バランス(XLR)1系統、アンバランス(RCA)1系統。
ROCK(Roon Optimized Core Kit/Intel NUC12)→ラズパイ(RoPieee)→S.M.S.L DL200→Marantz model50→FOCAL Vestia N°1
と比較しても、音質の違いを感じることができなかった。
ZEN Stream + ZEN DAC Signature V2と比べたら、格段に良くはなっている(音の透明感が二回りくらい違う)のだが、DL200は「ES9039Q2M」を搭載して、\26,500。
ただし、サンプリング周波数が切り替わった時に、頭切れを起こす。
SPL Diamondもリレー音はなるが、頭切れは起きない。
中華DAC恐るべし。
「ES9039MSPRO」を搭載した、S.M.S.L D400ESだったらどうなるのだろう。
逆にそちらの方が気になってきた。
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![SPL Diamond [Red]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537858.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
2件 |
2023/5/18 |
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DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
AC |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB)、192kHz(Coaxial、AES/EBU)、96kHz(Optical) 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:40W 幅x高さx奥行:278x57x300mm 重量:3.15kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 独自技術の「VOLTAiRテクノロジー」を採用したプレミアムDAC。合計6系統にも及ぶデジタル入力接続端子と外部ワードクロック入力端子を備える。
- USBとAESのステレオ入力に加え、光デジタルと同軸デジタルのステレオ入力をそれぞれ2系統ずつ装備する。
- デジタル入力ソースのサンプリングレートとビット数を自動的に検出し、サンプリングレートと選択されたクロックソースはLEDディスプレイに表示される。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質はクリアーで新鮮なサウンドが展開される
高品位なDAC製品で入力は光デジタルと同軸がそれぞれ2系統
USBとASEがそれぞれ1系統を装備
外部クロック入力対応
アナログ出力はバランスXLRとアンバランスRCAが各1系統
ボリュームコントロールが出来るので、パワーアンプ直結で
使う事も出来るので、プリアンプ不要。
サイズは横幅278mmと小型 重量3.15kg
サンプルレートはPCM 44.1から最大768kHz
DSD64からDSD256までと幅広く対応
音質はクリアーで新鮮なサウンドが展開される(パワーアンプダイレクト)
3AK4490 vs ES9039Q2M
環境:
ROCK(Roon Optimized Core Kit/Intel NUC12)→Volumio Rivo→SPL Diamond→Marantz model50→FOCAL Vestia N°1
総評:
「AK4490」を搭載し、入力はUSB1系統、COAX2系統、OPT2系統、AES1系統。
出力は、バランス(XLR)1系統、アンバランス(RCA)1系統。
ROCK(Roon Optimized Core Kit/Intel NUC12)→ラズパイ(RoPieee)→S.M.S.L DL200→Marantz model50→FOCAL Vestia N°1
と比較しても、音質の違いを感じることができなかった。
ZEN Stream + ZEN DAC Signature V2と比べたら、格段に良くはなっている(音の透明感が二回りくらい違う)のだが、DL200は「ES9039Q2M」を搭載して、\26,500。
ただし、サンプリング周波数が切り替わった時に、頭切れを起こす。
SPL Diamondもリレー音はなるが、頭切れは起きない。
中華DAC恐るべし。
「ES9039MSPRO」を搭載した、S.M.S.L D400ESだったらどうなるのだろう。
逆にそちらの方が気になってきた。
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![SPL Diamond [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537857.jpg) |
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241位 |
-位 |
3.50 (2件) |
2件 |
2023/5/18 |
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DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
AC |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB)、192kHz(Coaxial、AES/EBU)、96kHz(Optical) 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:40W 幅x高さx奥行:278x57x300mm 重量:3.15kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 独自技術の「VOLTAiRテクノロジー」を採用したプレミアムDAC。合計6系統にも及ぶデジタル入力接続端子と外部ワードクロック入力端子を備える。
- USBとAESのステレオ入力に加え、光デジタルと同軸デジタルのステレオ入力をそれぞれ2系統ずつ装備する。
- デジタル入力ソースのサンプリングレートとビット数を自動的に検出し、サンプリングレートと選択されたクロックソースはLEDディスプレイに表示される。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質はクリアーで新鮮なサウンドが展開される
高品位なDAC製品で入力は光デジタルと同軸がそれぞれ2系統
USBとASEがそれぞれ1系統を装備
外部クロック入力対応
アナログ出力はバランスXLRとアンバランスRCAが各1系統
ボリュームコントロールが出来るので、パワーアンプ直結で
使う事も出来るので、プリアンプ不要。
サイズは横幅278mmと小型 重量3.15kg
サンプルレートはPCM 44.1から最大768kHz
DSD64からDSD256までと幅広く対応
音質はクリアーで新鮮なサウンドが展開される(パワーアンプダイレクト)
3AK4490 vs ES9039Q2M
環境:
ROCK(Roon Optimized Core Kit/Intel NUC12)→Volumio Rivo→SPL Diamond→Marantz model50→FOCAL Vestia N°1
総評:
「AK4490」を搭載し、入力はUSB1系統、COAX2系統、OPT2系統、AES1系統。
出力は、バランス(XLR)1系統、アンバランス(RCA)1系統。
ROCK(Roon Optimized Core Kit/Intel NUC12)→ラズパイ(RoPieee)→S.M.S.L DL200→Marantz model50→FOCAL Vestia N°1
と比較しても、音質の違いを感じることができなかった。
ZEN Stream + ZEN DAC Signature V2と比べたら、格段に良くはなっている(音の透明感が二回りくらい違う)のだが、DL200は「ES9039Q2M」を搭載して、\26,500。
ただし、サンプリング周波数が切り替わった時に、頭切れを起こす。
SPL Diamondもリレー音はなるが、頭切れは起きない。
中華DAC恐るべし。
「ES9039MSPRO」を搭載した、S.M.S.L D400ESだったらどうなるのだろう。
逆にそちらの方が気になってきた。
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![DAC3 B BMS-DAC3B-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292720.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/10/ 9 |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
AC |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:30Ohms サンプリング周波数:Coaxial:28 to 210kHz、Optical:28 to 96kHz、USB:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:最大24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:13W 幅x高さx奥行:249x44.5x220mm 重量:1.36kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- ESS Technologyの「ES9028PRO」コンバーターチップを搭載した2チャンネルD/Aコンバーター。従来製品よりも低いTHDとTHD+Nノイズを実現。
- すぐれたデジタルオーディオ性能を実現するため、ハイレゾ帯域に対応するアシンクロナスUSBオーディオインターフェイスを採用している。
- 内部デジタル処理は32ビットで行われ(ハイ・ヘッドルームDSP)、このDSP処理により0dBFSの信号であっても3.5dBのヘッドルームが確保される。
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![DAC3 B BMS-DAC3B-S [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292719.jpg) |
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499位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/10/ 9 |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
AC |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:30Ohms サンプリング周波数:Coaxial:28 to 210kHz、Optical:28 to 96kHz、USB:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:最大24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:13W 幅x高さx奥行:249x44.5x220mm 重量:1.36kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- ESS Technologyの「ES9028PRO」コンバーターチップを搭載した2チャンネルD/Aコンバーター。従来製品よりも低いTHDとTHD+Nノイズを実現。
- すぐれたデジタルオーディオ性能を実現するため、ハイレゾ帯域に対応するアシンクロナスUSBオーディオインターフェイスを採用している。
- 内部デジタル処理は32ビットで行われ(ハイ・ヘッドルームDSP)、このDSP処理により0dBFSの信号であっても3.5dBのヘッドルームが確保される。
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![Phonitor x With DAC768xs [Red]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001321384.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/22 |
2021/1/20 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB)、192kHz(Coaxial、Optical) 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 通常のステレオジャックに加え、バランス対応の4-pin XLRを備えることで幅広いヘッドホンに対応するDAC搭載のヘッドホンアンプ。
- コンバーターチップは「AKM AK4490」を採用。32bitでPCM音源768k、DSD音源はDSD4またはDSD256で再生が可能。
- デジタルtoアナログコンバーターを備え、MacやPCからUSB経由で直接デジタル音源を受け入れ可能。さらにCOAX、ADATも利用できる。
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![Phonitor x With DAC768xs [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001321383.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/22 |
2021/1/20 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB)、192kHz(Coaxial、Optical) 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 通常のステレオジャックに加え、バランス対応の4-pin XLRを備えることで幅広いヘッドホンに対応するDAC搭載のヘッドホンアンプ。
- コンバーターチップは「AKM AK4490」を採用。32bitでPCM音源768k、DSD音源はDSD4またはDSD256で再生が可能。
- デジタルtoアナログコンバーターを備え、MacやPCからUSB経由で直接デジタル音源を受け入れ可能。さらにCOAX、ADATも利用できる。
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