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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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![HA4D [ダークグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001610325.jpg) |
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590位 |
193位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
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ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
4系統 |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:47Ω 幅x高さx奥行:120x30x70mm 重量:233g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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3DAC非搭載型のアナログアンプ機能で出力4系統搭載
DAC非搭載型のアナログアンプ機能のみの機能製品
目的は1っの音源を複数のヘッドフォンで聴くための
ヘッドフォンハブ用途。
入力はAUX入力端子からアナログオンリー
電源はUSB・Type-Cコネクタで5V
ヘッドフォン出力は3.5mmφのステレオミニプラグが
4系統搭載されそれぞれに個別の音量調整可能な
音量ボリュームが付いている。
据え置き型ヘッドフォンハブ機能のアンプです。
音はアナログ入力される音源レベルに左右されますが
電源を本体に搭載していないのでノイズはほぼ感じられない
クリアーなものです。
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150位 |
193位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2016/6/20 |
2016/6/24 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
USB |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:ヘッドフォン最大出力(シングルチャネル1KHz時):210mW/16Ω、190mW/32Ω サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384KHz 量子化ビット数:PCM:16/24/32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:67x28x78mm 重量:0.17kg 光デジタル端子出力:1系統 USB端子:1系統
【特長】- パソコンに保存したハイレゾ音源を、好みのヘッドホンやイヤホンで高音質に再生することができるDSD対応DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
- 最大384KHz/32bitまでのリニアPCMと5.6MHzのDSD音源に対応している。パソコンだけではなくUSB DACとしてiPhone・iPad/Android機器の接続が可能。
- D/Aコンバータは「CS4392」、コントローラー部には「BRAVO SA9227」、オペアンプは「LM4562NA」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めてのUSBDACです。
【デザイン】
それなりにかっこよくデザインされていると思います。
【音質】
値段を考えたら良いと思います。ただ、商品をのスペックを見るとS/N比112dBなので、内蔵デバイスとはいえ120dBのSE300PCIEを利用していたので、やや気になります。
【操作性】
最初の設定は説明書を見ましたが、それ以外は特に操作で難しい事はありませんでした。
【機能性】
BRAVO-HD Audio CPLの設定を変えると、Windows上の音声の出力設定が変えられます。32bit、384000Hzの設定で利用していると、一部のソフトが利用できなくなったり、音声がでなくなってしまうので普段は24bit、192000Hzの設定で利用しています。
また、音楽再生ソフトのJRiver Media Centerが30日の試用期間が終わったら購入しないといけない点が残念です。仕方ないのでVectorで購入しました。
機能面は値段なりな印象を持ちました。
【総評】
WIn10でSE300PCIEをだましだまし使っていましたが、DSD対応のDACが欲しくなり、購入しました。ASIOも使えてDSDの再生ができるので、値段を考えたら十分満足です。5,6万円のUSBDACと比べると音質に不満を持つ人もいるかもしれませんが、2万円以下で購入する入門機としては十分だと思います。
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![TP20 PRO Lightning [BLACK]](https://m.media-amazon.com/images/I/3105pEUus5L._SL160_.jpg) |
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280位 |
193位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 6 |
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ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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490位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 5 |
2026/2/14 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統
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258位 |
193位 |
4.65 (3件) |
30件 |
2016/6/16 |
2016/6/20 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB |
1系統 |
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【スペック】出力:1.2Volt サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:19x62x12mm USB端子:1系統
【特長】- 広範囲のヘッドホンがドライブ可能な中出力のUSB DAC。
- 最小位相フィルターを備えた、32bit ESS Sabre DACチップ「ESS9010」を搭載。
- 新たなUSBマイクロコントローラ(DACの入力プロセッサ)「MicrochipMX」を採用し、電力消費量を大幅に削減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iphoneが高級DAPに変化
視聴環境はiPhone7→CCK→ドラゴンフライブラック→UM-PRO30になります。
比較はiPhone5s→UM-PRO30との音質比較になります。
【デザイン】
金属ベースの本体にブラックの塗装がされており、重量も重くなく軽くなくUSB端子部もゴールドのため質感は悪くありません。サンプリングレートによってトンボの色が変わりきれいです。
【音質】
低域の厚みがでるので、自然と高音域の音がくっきりとします。
解像度も高いため、きらびやかな音を聞くことが出来ます。
音場はiPhone5sの直より若干広いです。
【操作性】
省略
【機能性】
もっとも優れているのは充電が不要ということではないでしょうか。
しかし、カメラコネクションキットを挟む必要がありその点は不便です。Lightningと直で繋げるバージョンを所望。
また、接続時に1秒ほどノイズが必ずはいります。
【総評】
iPhone7をはじめスマホで音楽を聞いている方はマストバイではないでしょうか。
エントリープライスのポタアンはいくつか購入しましたが、AK10やはもちろんDAC-HA200にも負けていない非常に優れたDACです。
5持ち運び便利で良い音! iPhone6sで聞いています。
iPhone6s+HFプレーヤー+XBA-A3またはAQUAで聞いています。
購入する時に大須のeイヤホンにて聞き比べて買いました。
ブラックはどちらかというと低音の量が多く、レッドはモニター調な音に聞こえました。
そして、ブラックを購入することになりました。
数か月前FiioのX5 2nd gen を購入したばかりでしたが、持ち運びに難があり
DragonFly Blackの購入を決めました。
X5とは正反対の音で、レッドのほうがX5に近いかも、かもしれません。
ブラックは、シングルBAのAQUAで聞くととても心地良い低音を聞くことが出来ます。
XBA-A3で聞くと、ハイブリッドだけあって多少低音が出過ぎの感じがします。
BA機のほうが聞きやすいように思います。
持ち運びも小さくて済みますので、出張や旅行に持っていくのに大変気に入っています。
ショップでも手軽に聞くことが出来ますので、実際聞いてみて下さい。
iPhone6sではカメラコネクションが必要です。あしからず。
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![KA13 FIO-KA13-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001581600.jpg) |
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247位 |
193位 |
3.59 (9件) |
9件 |
2023/11/ 6 |
2023/11/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:アンバランス出力:170mW@32Ω サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:56.3x10.5x22mm 重量:18.5g USB端子:1系統
【特長】- 3.5mm/4.4mmデュアルヘッドホン出力を装備した、バスパワー駆動のUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。PCM384kHz/32bit、DSD256まで対応する。
- DACチップ「CS43131」とオペアンプ「SGM8262」をそれぞれ2基搭載し、すぐれたバランス出力パフォーマンスを実現。
- 着脱式の接続ケーブルでさまざまな機器と接続可能。側面には接続機器と連動しない独立型のボリューム調整が可能なボタンを配置している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音は硬い印象。安価でSPDIF対応。コスパは良好。
【デザイン】
部分的にスケルトンなのは個人的に好みです。
サイズはコンパクトで扱いやすい。
質感は価格の割に高いです。
【音質】
かなりフラットですが少し中低域が出ている。バランスは悪くないです。
全体的に少し音が硬い印象です。
【操作性】
音量、トラックが物理ボタンなので扱い易いです。
【機能性】
3.5mm/4.4mmのデュアル出力対応。
デスクトップモードでかなりパワー感が上がります。
3.5mmはSPDIFデジタル出力に対応しています。ただ、アプリで設定しないといけないがiphoneは対応していないようです。
【総評】
安価にデジタル出力で車載のdspに接続する方法を探していて選択しました。
問題無く使えています。
使わなくなったスマホに繋げています。
iphoneだと少し扱いし難いのでAndroidで運用しています。
発熱はほんのり温かくなる程度です。
音質は上にも書きましたが、音が硬い印象です。
解像度は高くクリアです。
普通にdacと使っても一万円前後でこれだけ鳴らせればかなりコスパが良いと思います。
5お手頃価格の本格USB DAC
【デザイン】
アルミを主体としたスタイリッシュなデザイン、ガラス部の透け感とLED、裏の模様、サイズ感、どれをとってもおしゃれ。先代モデルのいかにもオーディオって感じも結構良かったですが、流行りの感じが出てて好きです。
【音質】
デスクトップモードのブーストが半端ない。相性がいいのはやはりインピーダンス高めのヘッドホンかなと思います。しばらく眠ってたプリンとMDR-1Aで試したところ、あまりの表現力の変わりようにびっくりでした(いい意味で)。普段SE846をメインで使っていますが、これとの組み合わせは正直イマイチ。やはり例に漏れず低インピーダンスは恩恵受けにくいです。とはいえSE215は活き活きと鳴ってる感じがします。オーディオ入門ヘッドホン/イヤホン向けなのかも。
【操作性】
シンプルで良し。曲送り/戻しは若干コツがいります。
【機能性】
私の用途ではデスクトップモード固定なのでトグルスイッチは使わないです。たまにON/OFFして効果の是非を確かめるくらいでしょうか。
一個不満を挙げるとすると、Androidアプリとの連携が微妙です。音量が画面操作と物理ボタン操作でシンクロしにくいのと、5つあるフィルタの効果がほぼほぼわからない(上から3つめと4つめはなんかこう、、余韻を削って詰まった感じの音になる?のが感じられる気がする)。こういうもんなんですかね。ここではフィルタの効果について評価対象にはしておらず、あくまで音量連動の鑑みた評価です。
【総評】
大満足です。いい買い物しました。こんな小さな筐体で、ここまで高品質な音作りができるとは。
余談ですが楽天のe-イヤホンで予約購入したんですが、ちょうど発売日に「購入すると抽選で100%ポイントバックキャンペーン」とやらをやってて、予約した者がバカを見るハメになりました。悲しい。
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358位 |
193位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2011/9/30 |
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据え置き |
USB |
1系統 |
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【スペック】出力:15mW+15mW(32Ω負荷) サンプリング周波数:32/44.1/48kHz 量子化ビット数:16ビット 消費電力:1W 幅x高さx奥行:150x40.6x122mm 重量:500g アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4流石TASCAMというつくり
PCのiTunesをジュークボックス代わりに発音しさせたい! と思い、
PCのヘッドホンジャック出力(アナログ出力)ではノイズなどが酷いので、
当製品をオーディオインターフェースとして購入しました。
PC→USB出力(ディジタル出力)→当製品(D/A変換)→アンプ→スピーカー
というような構成で使っています。
リッピング前のCDの出音と比べても、いい意味で素直に再現されていると思います。
ミキサー機能も搭載されていますので、簡単なmixでも力を発揮するでしょう。
流石TASCAMというつくりです。
4質実剛健
半年近く前に US-100を購入し、ライン出力とヘッドフォーンを同時使用できるように改造(ヘッドフォーンジャックの SW部を半田付け短絡)、ヘッドフォーンの使用如何でライン出力が変化するだろうと思っていたら全く影響が無い、ヘッドフォーン出力はバッファーアンプ経由になっているようである正統派思考の造りであること、基盤及びパーツ類も一級品が使ってある頑丈な組み付けで、これならループMixも出来る多機能の US-125Mも購入してやろうとなった次第の、正に「質実剛健」な良品である。 尚、ループMixは US-100でもライン出力とライン入力を直結し、何らトラブルなく快調に操作出来ることを確認しており、フリーソフトのAmaRecCoで動画カラオケを取得(?)するのに大変便利である、両機種とも声を大にしてオススメします。
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379位 |
193位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/6/ 8 |
2018/6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
AC/microUSB |
1系統 |
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【スペック】出力:アナログ出力:1.35V サンプリング周波数:光:32kHz〜96kHz、USB:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz 量子化ビット数:光、USB:16〜24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:59x19x59mm Bluetooth:Bluetooth Ver.4.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC 光デジタル端子入力:1系統 USB端子:1系統
【特長】- USBオーディオだけでなく、ToslinkケーブルやBluetoothワイヤレスにも対応したUSB-DAC。
- OPTICAL入力付きでCDプレーヤーやTV出力からの音声を高音質で再生。「ESS 9010」DAC搭載により、自然でリラックスした音を再現する。
- 24bit/96kHz非同期転送USBにより外部ドライバーが不要。上質なリニア(アナログ、非デジタル)電源アダプターが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Androidスマホで普通に使えます。
古い機種ですが、貰ったものが押し入れから出てきたので、使ってみました。
もともとスピーカー2本のオーディオに凝っているので、ヘッドホンはど素人としての感想です。
・AndroidスマホをDAPとして
・ヘッドホン
スマホ(Android13)とはtypeC - microBのケーブルで接続すると、問題なく認識しました。
シャリシャリ感もなく、なかなか力強い感じの音です。
小型、軽量で、そこそこいい音でヘッドホンが聴けました。
最新のヘッドホンDACは聴いたことがありませんが、こちらの古いものでも十分に音楽は楽しめるな〜という印象です。
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![NICEHCK Octave [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723986.jpg) |
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645位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/12 |
2025/12/12 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:150mW@32Ω(3.5mm)、550mw@32Ω(4.4mm)、SNR:130dB サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統
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699位 |
193位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 4 |
2024/7/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力:78mW(3.5mm) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:20g USB端子:1系統
【特長】- ESS製DACチップ「ES9219C」を2基搭載、独立した水晶発振器を採用しクリアな音質を実現したスティック型DACアンプ。
- 3.5mmアンバランス+4.4mmバランス端子に対応し、出力パワーは3.5mmアンバランス:78mW(32Ω)、4.4mmバランス:195mW(32Ω)を実現する。
- 高精度なアルミニウム合金による金属製筐体を採用し、金属筐体は信号ノイズの干渉を防ぎ、放熱性を向上させ、長時間の再生でも安定して使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ES9219Cをデュアル搭載
【デザイン】
少し大きなライターと言った所のスタイルです。
【音質】
細部まで明瞭に描かれたクリアーなサウンドです。
【操作性】
ダイレクト操作できる音量調整ボタンが本体にあり便利です。
【機能性】
ES9219Cをデュアル搭載し、独立した水晶発振器を採用しています。
3.5mmアンバランス、4.4mmバランスの対応しています。
【総評】
使いやすいサイズと機能を兼ね備えたコストパフォーマンスに
優れた製品です。
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280位 |
193位 |
4.48 (8件) |
3件 |
2022/7/25 |
2022/7/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:2V@32Ω(125mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352/384/705/768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:25x13x60mm 重量:20.5g USB端子:1系統
【特長】- AKM社のDACチップ「AK4493SEQ」を搭載したポータブルUSB DAC/アンプ。2つのRicore社製OP-アンプ「RT6863」の採用で強力なバランス出力を実現。
- 高精度-低位相雑音クロックの搭載により、PCMとDSDデータ処理の精度とパフォーマンスを効果的に向上させている。
- 中央のボタンを押しながらデバイスに接続すれば「UAC 1.0モード」として動作し、ゲームコンソールなど幅広い機器で使用することが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像感もありつつ滑らかで優しい音にぞっこんです
約2年愛用したFiiO DAPが何の前ぶれもなく逝去不能に。そこでDAPに代わるものと探して目についたのが本機です。
FiiOのかっちりとした解像度の高い音が好きでしたがUA3の音は一万円台とは思えない優しい音でした。
明瞭感も申し分ないのに音が滑らかで温もりと優しさを感じさせる聞き疲れしない音。
最近歳のせいか高音キラキラの寒色系に聴き疲れと飽きを感じていたので尚更耳に沁みたのでしょう。
これをずっと知らないでいたなんて勿体無いことをしたと痛感しました。
DAPももちろん良いのですがスマホと曲数やプレイリストを完全に共有しないと気が済まない性分、これが案外面倒なものです。
最近は出るDAC出るDACが売れまくっているのも頷けます。
上を見ればキリはないですが発売から間もなく2年を迎えようとするUA3を改めてメイン機に据えたいと思います。
5新しい選択肢
最近のDAP高騰に辟易していたところ、新しい選択肢だと思い購入しました。
スマホはLGのV30+、イヤホンはアンバランスでfinal make4、バランスはciemのアルファデシベルmiro2を使いました。
正直、使われてるdacのak4493seqはそんなに良い印象がなかったので、どのくらい音がかわるのか程度にしか思ってませんでしたが、これは中々良い変化。パワーあります。
アプリが必要ですが、音量調整が細かくできるのも良い点です。
ケーブル分離型の形状も良いです。接続するだけで使えるお手軽仕様。物理ボタンもあるので使いやすいです。
電池もちがスマホ依存なので何とも言えませんが、専用DAP じゃなくてもいいんじゃない?と思わせてくれる良品でした。
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645位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2012/5/ 8 |
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ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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4系統 |
【スペック】 出力:150mW
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![Astell&Kern AK HC3 IRV-AK-HC3 [Dark Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001513801.jpg) |
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165位 |
193位 |
4.00 (5件) |
0件 |
2023/2/ 3 |
2023/2/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットレベル:2Vrms (無負荷)、出力インピーダンス:2Ω サンプリング周波数:PCM:最大384KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:18.2x59x11.5mm 重量:20g USB端子:1系統
【特長】- ESS社SABRE HiFi DAC「ES9219MQ」をデュアルDAC構成で搭載した、3.5mm4極マイク入力対応のポータブルUSB-DACケーブル。
- 3.5mm4極マイク・コントローラーに対応したイヤホンやヘッドホンを使用することで、ゲーミングやテレワークなどでも使用可能。
- プラグ&プレイに対応したUSB Type-Cポートを持つWindows PC、Mac、スマートフォン、タブレットに直接接続するだけで、すぐれたサウンドを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バランスの良いドングルDAC
【デザイン】
シンプルで良いです。
【音質】
派手さはなく、素直な音質です
【操作性】
特になし
【機能性】
特になし。スマホに接続するのみ使用できます。
【総評】
普通に使えて値段も普通なのでお勧めしやすいです
4スッキリとした素直な音。Androidでの使用は非推奨。
この種のスティック型DACは今まで所有したことがなく、新品同様の中古が格安で出ていたので、購入してみました。音質もさることながら、どのような動作をするのかが気になっており、その点も検証した上でのレビューとなります。
【デザイン】
ひんやりとした感触のアルミ製で、高級感があります。筐体とUSB端子の根本のいずれも、片面は平面、もう片面は立体的な造形となっており、シャープな印象を受けます。
【音質】
強調感のない自然な音色で、イヤホンの特性を素直に引き出してくれます。解像度や音場感もまずまずで、価格に見合った音が出ていると思います。あえて言えば、クール系のスッキリした音でしょうか。
Xperia 5 IVのイヤホン端子や、iPad+純正USB/3.5mmアダプターなどとはさすがに比較にならない良い音が出ており、外部DACの入門用としても適していると思います。
駆動力については、やはりバスパワーの限界があり、final E5000など、パワーを注ぎ込まないと真価が発揮できないタイプのイヤホンには向きません。
【操作性・iPhone/iPad】
Apple端末で使用する際は、特に何も考えずにUSB端子に挿すだけでOKです。
サンプリングレート、ビット深度もそのままで出力されます。対応アプリを使用すれば、DSDやMQAもダイレクトに出力が可能です。音量調節も端末本体の操作で適切に行え、画面上のスライダーで操作すれば、100段階での調節が可能です。
音量調節ボタンなどを持たない、シンプルなスティック型DACでは、他の機種でも同じと思いますが、Apple端末と組み合わせるのが、音質的にも操作性の面でもベストマッチになるかと思います。
【操作性・Android】
結論から先に書くと、Android端末での使用はお薦めしません。Androidでスティック型DACを使用する場合、DAC側に音量調節の物理ボタンが付いているものを選ぶべきです。
以下、Xperia 5 IVとAQUOS R6 (いずれもAndroid 13)で検証を行いました。Astell&Kernからは、スティック型DACの音量調節が独自にできるアプリ「AK HC」が配布されており、これを導入しないと、小音量時にノイズが乗ります。なお、Androidの場合は基本的にサンプリングレートは48kHzに強制コンバートされます。
AK HCアプリを導入した上で、プレイヤーアプリ側で音量を大きめに上げておき、AK HCアプリの側で適時音量調節をしながら使用する形になります。Onkyo HF Playerのような、ビットパーフェクト出力対応のプレイヤーと併用することもでき、この場合はサンプリングレート、ビット深度もそのままで出力されます。
ただ、いずれも操作ミスで音量が最大になる場合があり、危険を伴います。特に、Onkyo HF Playerを使用した場合、誤ってHF Player画面上のボリュームスライダーに触れてしまうと、その瞬間に音量は最大となります。
加えて、AK HCアプリ自体の不具合で、起動中アプリ一覧からのアプリ切り替えがうまく行かなくなる場合もあり、操作性の面でも問題があります。
【総評】
とにかく素直な過不足のない音がしており、使い勝手が良い製品です。当方は、iFi audioのxDSD Gryphonも所持しており、さすがに比較すると差はあるものの、このAC HC3も、聴いていて違和感(特に、安価な製品にありがちな線の細さや解像度の低さ)を感じる部分がなく、Astell&Kernの音作りの巧みさに驚かされます。
繰り返しになりますが、組み合わせる端末はiPhone/iPadが推奨です。スマホ・タブレットを中心にモバイルオーディオ環境を作る場合、ワイヤレスだとLDACやaptX AdaptiveのあるAndroidが、有線の場合はサンプリングレートとビット深度を落とさずUSB出力できるiPhone/iPadが有利です。
Android 14でUSB出力が改善されるという話もありましたが、現時点でネット上にほとんど情報がありません。当方の端末がアップデートされた際は、再度検証してみるつもりです。
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![iBasso Audio DC04PRO [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526449.jpg) |
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116位 |
193位 |
4.86 (8件) |
30件 |
2023/3/31 |
2023/4/ 7 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:<0.2Ω、出力レベル:2Vrms(300Ω負荷時)、2Vrms(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:384kHzまで 量子化ビット数:PCM:32bitまで DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:23.4x12.1x59mm 重量:21g USB端子:1系統
【特長】- DACチップ「CS43131」をデュアル構成で搭載し、3.5mm/4.4mmコネクタ対応のUSB-DACアンプ。
- Ricore製アンプチップ「RT6863」をデュアル構成で採用し、4ウェイフルバランスアンプ回路を構築することでひずみを抑制。
- 専用アプリケーション「iBasso UAC」をインストールすることでカスマイズが可能。ケーブル交換に対応したType-Cコネクタを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCでMV視聴するのが何倍も楽しくなります。
イヤホンでPCの音質を改善したくて購入しました。
バランス接続対応、電源不要、なるべく小さめなものを物色、いくつか試聴したうえで購入しました。
【デザイン】
文句ありません。まるでバランス接続のケーブルアダプタのごとく小さいです。
【音質】
価格のわりには良いと思います。
PCに直接接続するアンバランスのイヤホン端子よりは格段に音質向上しております。
【操作性】【機能性】
特に操作してないので無評価。
【総評】
普段イヤホンを使用することが多いが、YouTubeなどでミュージックビデオをPCで再生する際、音の悪さを改善したくDACを導入したが、大正解だと思われる。
普段ウォークマンで使っている4.4mmバランス接続のイヤホンがそのまま使用できるので、また有線イヤホン沼に陥りそうな気もしております。
これでスマホよりも大画面でミュージックビデオが堪能できるので、そっちのほうにハマりそうです。
5 高音質で手軽に使えるコスパのいいUSBドングルDAC
iPhone 12でUSBコード(FiiO LT-TC5S)にアダプターを付けて使用、使用イヤホンは、ゼンハイザーIE100 PRO(バランス接続)及びIE300、Final A4000(バランス接続)
【デザイン】
小型で軽くて持ち運びしやすいです。また、音量ボタンが少し低い位置にあり、見なくても触るだけでわかりやすいです。
【音質】
中域から高域に艶がのり、中域もしっかりおり、瑞々しく、光沢感もあります。また、引き締まった厚めの低域が出る印象です。
【操作性】
何もスイッチを入れなくてもiPhoneに挿すだけで音が出るのは使い勝手がいいです。
また、バッテリー内蔵でないのでスマホの電源を消費しますが、私としては、スマホのバッテリー管理だけすれば、DAC本体のバッテリー不足を心配しなくていい点が気に入っています。
しかし、本体で音量調整を細かくできる点はよいですが、iPhoneでの音量調整ができないのは不便(LEPIC DAC POCKETを使用していますがその際は布の上から音量ボタンを操作必要なため)です。それと本体には音量レベルの表示がなく装着時の音量がわからないのもやや不便(たまたま大音量になっていても音が出るまでわからないため)です。
【機能性】
アプリで各種設定ができ、特にデジタルフィルター、ゲイン、アウトプットモード等で音色を好みにあわせて変更できるのもよいです。なお、アプリはiPhone非対応であり、私はAndroidスマホも持っていませんが、Android OSであるソニーNW-A100にアプリをDLして、そこで設定変更しています。
【総評】
音の実体感が濃く、解像度もよく、定位もよいです。音場が広く、奥行き感もあります。特に、生音感が強い印象で、ヴォーカルが生々しく、楽器(ピアノ、弦、金管楽器等)がリアルです。
上述のように音量調整に若干の不便さを感じる点があるものの、スマホにUSBコードを挿すだけで手軽にこれだけの音質で音楽を聴けるので、価格を考えても、買ってよかったと思います。
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![BTR15 FIO-BTR15-L [Dark Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001589222.jpg) |
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224位 |
193位 |
4.51 (7件) |
21件 |
2023/12/ 4 |
2023/12/ 8 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力(32Ω負荷時):125mW+125mW(3.5mmシングルエンド)、最大出力(300Ω負荷時):15mW+15mW(3.5mmシングルエンド) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:32x72.2x12.5mm 重量:37.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX Adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:最大約8時間 USB端子:1系統
【特長】- 低ノイズ・低歪と高出力を両立したBluetoothレシーバー&USB DAC搭載ヘッドホンアンプ。ESS Technology社の統合型DACチップ「ES9219MQ」を2基採用。
- Qualcomm製Bluetooth IC「QCC5125」を搭載し、aptx LL/aptx Adaptive/aptX HD/LDACなどの幅広いワイヤレスオーディオコーデックに対応。
- 無線・有線どちらのモードでも正確にイコライジングを設定可能な独自開発の「グローバル・パラメトリックイコライザー(PEQ)機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5外出時の味方。コスパ最高、特価品があれば買って後悔なし?
SENNHEISERのIE300を買ったらワイヤレスで使いたくなり購入。
音質は必要十分で出してくれます。
サイズ感バッテリー持ちも最高で邪魔にならず長時間楽しめます。
付属のクリップにストラップホールなのか?穴が空いてるためネックストラップも付けれます。
アプリが良くない。との評判を聞いてましたが問題なく使えます。
ヘッドホンじゃなくイヤホンなら必要十分ですね。
5外で使うならこれでOK
2024年7月にeイヤホンで購入。
【デザイン】
本体の質感はとても良いです。
クリップが付いたクリアケースが付属していましたが、装着すると少しダサくなったので別売りの純正ケースを使用しています。
【音質】
LDAC、4.4mmバランス接続で使用していますが、外で聞く分には十分な音質だと思います。
【操作性】
スマホアプリの操作性がとても良いです。
【機能性】
フィルターやゲイン調整機能がありますが、弄らずに使用しています。
【総評】
バッテリー持ちも悪くないので満足です。
BTR7の後継機が出るまでは使い続けると思います。
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224位 |
193位 |
4.75 (12件) |
72件 |
2021/11/16 |
2021/11/26 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mm シングルエンド:80mW+80mW以上(32Ω負荷時)、2.5mm バランス:240mW+240mW以上(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mmバランス 幅x高さx奥行:32x72x11.1mm 重量:43.7g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約9時間(3.5mmシングルエンド)、約7時間(2.5mmバランス) USB端子:1系統
【特長】- 32bit/384kHzPCM、DSD256ネイティブ再生を可能にしたUSB DAC機能を備えたBluetoothレシーバー。
- ESS Technology製DACとアンプ統合型チップ「ES9219C」2基を左右独立構成で搭載し、低ノイズ・低ひずみと高出力を両立。
- BluetoothレシーバーにはQualcomm製「CSR8675」チップを採用し、高い接続安定性を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質と大きさのぎりぎりのバランス
休日にお気に入りの音を外出先で気軽に楽しむために購入。BTR3k、Shanling UP5を所有しておりZX300と接続して使用しています。
【デザイン】
もはやFIIOの仕上げに不合格を出す人はいないと思います。個人的にはUP5の方が好みですが、BTR5の方が軽い点が大きなメリットです。
【音質】
このレベルになると音質は申し分ないです。接続も安定しているので!安心して使えます。UP5より明るめという印象です。
【操作性】
イコライザー等を含めて、あまり機能を使いません。基本機能は十分です。
【機能性】
こちらも操作性と同様に基本的な機能は完備されていて満足しています。LDACで接続できることが必要十分な機能なのでそれ以外、多くは求めません。
【総評】
µBTR、BTR1k、3k、BTR5と順当に進化と大型化を進めていて、その先に7がありますが、もはや大きすぎて実用性に影響が出るレベル、BTR5は性能と大きさがぎりぎりでバランスしていると思います。気軽に高音質なワイヤレス環境を屋外で使いたい方にお薦めです。
51年経ったのでレビュー。
ヘッドホン用としてではなくスピーカー用に購入しました。
スピーカーはAudioTechnology、SATORIユニットが乗った自作モノです。
【音質】
・接続端子
バランス接続のほうが音がいいです。
特に低音が良くなります。
・デジタルフィルター
曲によっては違いは分かりませんし、
バランス接続じゃないと聴き分け不可能に近いです。
好みとしては低音寄りの温かみのある音が好きですが、
APOD2は強調しすぎだし、HYBR Fは不自然だしで、
BRICKを使ってます。
【操作性】
機種の劣化なのか?本体でデジタルイコライザを切り替えると、
偶にスピーカーがぶっ壊れるんじゃないかというほどのポップノイズが発生します。
それ以外は特に気になりません。
【機能性】
この価格でこれだけ機能あれば十分。
欲を言えば4.4mm極プラグ対応してくれると助かります。
しかし、3.5mm極プラグのショートスイッチがGNDショートで認識でなく、
R、L極側のショートスイッチっぽいのでR、L極をぶった切ったブラグを用意すれば
ゴリ押しで真似事は可能です。
(これでUSB電源からのノイズが消えます。)
【総評】
音質に上を見るとキリがないし、
これぐらいの単純な機能かつ高度な性能であれば問題ありません。
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153位 |
193位 |
4.09 (8件) |
43件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/17 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C/Lightning |
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【スペック】出力:アウトプットレベル:バランス4Vrms(無負荷)、出力インピーダンス:1.5Ω サンプリング周波数:PCM:最大384KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:22.8x60x12.1mm 重量:29g USB端子:1系統
【特長】- 4.4mm5極バランス出力を搭載し、L/Rセパレーションを実現したハイレゾ対応ポータブルUSB-DACケーブル。ヘッドホンやイヤホンの性能を最大限に引き出す。
- Cirrus Logic社製Master HIFI DAC「CS43198」をデュアルDAC構成で搭載し、高いS/N比と低ひずみで安定した音質を獲得。
- USB Type-C to Lightning変換アダプター付属でiOSデバイスに対応。また、Android OS用に開発した専用のボリューム調節連携アプリにも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格改定後の値段なら大満足
【デザイン】
ダークシルバーのアルミニウム筐体は質感が良くカッコイイ。重量があってケーブルが硬めで取り回しが悪くポータブル向きではない。
【音質】
バランス接続によるハッキリ明瞭な音。安価なDAP買うより断然これをオススメする。バッテリー消費量はRakuten Hand 5Gに繋げて、機内モードオン、再生はOnkyo HF Player使用、音量は中間で1時間に10%程の消費で思ってたより省エネ。
【操作性】
Androidは独自の音量調整アプリが用意されていて、下手なことをせず任せておけば爆音を聞かされずに済む。スマートフォン本体や音楽アプリだけで弄ろうとすると不安定で面倒。
【機能性】
型落ちだから音量ボタンもUSBケーブル着脱もありません。4.4mmバランス接続のみで、3.5mmアンバランスは無いのは残念。
【総評】
音質は素晴らしいのにこの価格。迷っているなら買わずに後悔するより買って楽しんだ方がいい。
5スマホと組み合わせてサブスク聴くには最適
【デザイン】重厚でしっかりした作り,ケーブルやコネクタも値段相応の良いもの使っている
本体もこの種ドングルではダントツでかっこいい
【音質】
一言でSNが良くパワフルな音、HD650などを充分ドライブ出来その音色は大型DAPで聴いている印象
特に地を這うような低音は,他のドングルでは聞けないレベル、高音も分解能が高くヌケが良いが聴き疲れない
【操作性】
アプリを入れればそこそこ使える
【機能性】
標準的で可もなく不可もなし
【総評】
このDACはドングルでありながらスマホと繋げば中レベルのDAPレベルの音が楽しめる優れもの
特に動作が重いAmazon musicの様なサブスクを中心に使ってるなら,操作性の点でスマホ+ドングルDAC一択
音質的には中価格DAPと充分張り合えるレベル
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![BTR7 FIO-BTR7-W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526567.jpg) |
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391位 |
193位 |
3.00 (1件) |
135件 |
2023/3/31 |
2023/4/ 7 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力(32Ω負荷時):160mW(3.5mmシングルエンド) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39.6x83.6x14.6mm 重量:68g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約9時間(3.5mmシングルエンド)、約8時間(4.4mmバランス) USB端子:1系統
【特長】- フルバランス構成により低ノイズ・低ひずみと高出力を両立した、4.4mmバランス出力対応Bluetoothレシーバーのフラッグシップモデル。
- DACチップ「ES9219C」とアンプテクノロジー「THX AAA-28」を左右独立で搭載。aptX AdaptiveやAAC/aptX/aptX HD/LDACに対応。
- USB Type-C端子にPCやスマホを接続して、PCM384kHz/DSD256対応のUSB DACとしても使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3bluetoothレシーバーにヘッドフォンアンプ付き
ヘッドフォンアンプと言うよりメーカーが呼んでいる通り
bluetoothレシーバーと考えた方が良いだろう。
ヘッドフォンアンプとして左右独立でDACチップ構成とか
4.4mmバランス出力を搭載していたりと凝っているが
結局音質的には、使うBluetooth規格に左右されるし
Bluetooth送信する機器側にも影響を受ける。
どうしてもバランス型ヘッドフォンを使いたい、
接続方法がBluetooth接続に限定されている条件であれば
仕方ないがそうでないなら積極的に選択するのには二の足を踏む
有線接続がメインならそちら用を選ぶ方が得と思う。
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298位 |
193位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/13 |
2024/5 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:フルスケール最大出力:Max. 2.05Vrms@10Kデフォルト、出力インピーダンス:<0.5R@ヘッドホン、47R@RCA サンプリング周波数:PCM:最大384KHz、オプティカル:最大192KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit、オプティカル:最大24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:63.5x25x76.2mm 光デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- ポータブルでコンパクトなヘッドホンアンプ&DAC。USB C入力、光入力、アナログ出力、3.5mmヘッドホンジャックに対応している。
- iOS、Android、MacOS、Windowsに対応し、省電力でありながら、バッテリーなしでヘッドホンやスピーカーを駆動するのに十分なパワーを備えている。
- 最大32bit 384KHzのPCM、最大256のDSD、MQAファイルを含むハイレゾリューション・オーディオフォーマットをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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4RCA端子のステレオアナログ出力端子ありです。
【デザイン】
タバコ大の箱サイズです。
大き目なボリュームノブが付いています。
【音質】
細部までクリアで鮮明なサウンドです。
【操作性】
大き目なボリュームノブで快適操作できます。
【機能性】
ヘッドフォン出力は3.5mmジャックのみです。
ポータブル製品ではあまり見ないRCA端子のステレオアナログ出力を
備えているのでDACとしても使えます。
【総評】
コンパクトなポータブルヘッドフォンアンプですが
アナログRCA出力を備えているのでDAC兼プリアンプとしての使用も可能です。
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![SHANLING H2 BK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608226.jpg) |
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517位 |
193位 |
4.50 (2件) |
8件 |
2024/2/22 |
2024/2/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:LowGain:1.7V@32Ω(90mW@32Ω)、HighGain:2.4V@32Ω(180mW@32Ω) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:71.5x21.5x100mm 重量:185.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12.5時間(シングルエンド)/10.5時間(バランス) USB端子:2系統
【特長】- microSDカードスロットを備え、ローカル音源再生機能(音楽プレーヤー機能)を備えたポータブルDAC/AMP。
- DAC部にはCirrus Logic社の「CS43198」を搭載。DAC/AMPとオーディオプレーヤーを兼ね備えるオールイン設計を採用。
- 出力端子は3.5mm+4.4mmの出力に対応し、Gain機能にHigh/Lowの2段階を備え、最大出力はバランス出力時に680mW@32Ωに達する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DAP兼USB DAC兼Bluetoothレシーバー
【機能】
タイトル通りDAP、USB DAC、Bluetoothレシーバー全ての役割を一台でこなせた便利なものです。
ストリーミング使う&SDからも再生したい時の選択肢としてAndroid DAPよりも優れてると思う。Hシリーズの方がスマホで基本操作可能で音質のコスパは良く感じた。
【音質】
shanlingらしい中高音よりのかまぼこ系。
やはり4.4mm接続が本領発揮で、かまぼこ系としても音の厚みもあり力強い音は力強く、繊細な音は繊細に表現でき比較的全域良バランスで良い音。
3.5mm接続だと4.4mmに比べ音の厚みが薄く感じ、どちらかというと繊細な音に変わる。
いずれにしてもこの価格なら満足。
ただし唯一3.5mm接続かつBluetooth接続(iPhone)の時だけ音の厚みが薄く、バランスの良さが逆に物足りなさに感じ、もっと派手目な音のBluetoothレシーバーでも手軽で良かったかも?と感じた。
デジタルフィルターは今のところSharp Roll-offかShort Delay Sharp Roll-offが好み。
【デザイン】
サイズ、重さともにエントリーDAPのような感じ。明らかにBluetoothレシーバーメインのfiio btr系やshanling up系などと比べて重く嵩張る。
【総評】
同価格帯のBluetoothレシーバー、スティックdacにも(個人的には)音質は劣らず、SDカード再生も可能なため、携帯性を気にする人以外はぜひスティックdacやBluetooth dac選びの際に選択肢に入れてみて欲しい。
4優秀なDACと高品アンプでノイズレスのクリアーなサウンド
コンパクトサイズでDAP(デジタル・オーディオ・プレーヤー)並み
幅が71.5mm 高さ100mm 厚みが21.5mmなので胸ポケットに
入るけれど185.3gはちょい重いかな。
電源はUSB・Type-Cポートから供給&充電
データは別のUSB・Type-Cポートからで、つまりUSB・Type-C×2
のコネクタがある。
それ以外にもマイクロSDカードスロットも備えている
そしてその中の対応音楽ファイル再生が可能なのでDAPとしての
機能も併せ持つ優れもの。
DACチップはシラースロジックのCS43198搭載
32bit/384kHz
DSD256 対応
出力 3.5mmφと4.4mmφジャック
優秀なDACと高品のアンプによってノイズレスのクリアーなサウンドが
楽しめる製品。
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85位 |
193位 |
4.66 (46件) |
807件 |
2010/1/15 |
2010/1/ 7 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
USB |
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1系統 |
【スペック】出力:100mW (32Ω) サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ 消費電力:2.5W 幅x高さx奥行:108x36x140mm 重量:450g 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- USB バスパワーで駆動し、ハイレゾ再生も可能な、DAC/ヘッドホンアンプ。
- AKM製32bit DAC「AK4390」を採用し、PLL専用電源により、電源を再生成することでより高い安定化を実現。
- スタジオで使用される高インピーダンスヘッドホンもドライブ可能なヘッドホンアンプを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オペアンプ+アルファで大化け
【構成】
PC(foobar2000でDSD出力)→セルフパワーハブ(「Oyaide d+USB class B」接続)→HP-A3(オペアンプで「MUSE01D」に換装、ヘッドフォン出力)→FOSTEX PM0.3H(「d+MYR Class B/1.5」接続)
【音質】
全てノーマル構成時でも、膨らみと空気感のある音。
それまで使用していた「FiiO BTA30 Pro」と比較するとそちらは機械的なシャープさが目立った。
この差による音に関しては、普段聴く音楽のジャンルやそもそもの好みの音色に依存すると思う。
(完全な私の感覚だと、ヘッドホンならソニー的かそれともゼンハイザー的な音色の差と言うイメージ。余り多くを知っている訳ではないので何とも言い難いが。)
オペアンプ後は、膨らみある温かさに元気さ・爽快さが加わり、俄然明るく盛り上がる音になった。
更に接続ケーブルをオヤイデに変更した事で、更なる明瞭さが加わった。
感覚的な印象になるが、余程オーディオマニアとして追及する意思があるとかでない限り、多分誰が聴いても「お!凄い良い音!」って思えるレベルではあると思える。
後、ハイレゾ音源も普通のCD音源(FLAC・レベル8)と比較しても、ハッキリとその差が分かるほどにシッカリと音源を出力して表現してくれている。
私はこの構成にした直後に、気に入っているアルバムのハイレゾ音源を万単位で買い漁ったレベルだ。
尚、スピーカー接続であってもDAC側はRCA出力よりもヘッドホン出力を選択すべき。
解像度による音の印象、特に一聴して迫る様な元気な印象が一層強まる。
【コスパ】
私は某イヤホンネットショップで、DACもスピーカーも中古で購入。
何と総額15000円程度!ビックリ!
別に外装に目立つ傷など一切無く良い買い物が出来た。
おかげで他のケーブルやパーツに費用をかける心理的余裕が出来たのが地味に有り難い。
尚その他は
・「Oyaide d+MYR Class B/1.5」→ヨドバシカメラで約4300円
・「Oyaide d+USB class B/1.0」→ヨドバシカメラで約2900円
・「MUSE01D」→秋月電子通商で3500円
…勢いで次々遊んだけど結構かかってますな…
まあしかしスピーカーとDACの新品を揃えるよりは遥かに安上がりだ!
【総評】
先にも書いたけど、本当にオーディオ道に完全に足を踏み入れるつもりが無いのなら、これでも十分すぎるほど満足出来る音を堪能できると思う。
ロック・ポップス・メタル・プログレやEDM系のオタソンなどは元気に楽しく聴かせてくれるが、何気にジャズやフュージョンなどでもその世界に没入できる魅力を感じられる。
最近気に入っているのはマイルスデイビスやウェスモンゴメリーやデイブブルーベックカルテットなどで、部屋の明かりを間接照明だけにしてユッタリと聴くのも最高に楽しめる。
それは一重に解像度の高さからくる明瞭な爽快さのおかげで、これは意図してサウンドにブーストをかけた人為的な明瞭さとは全く違う印象だ。
マイルスデイビスのラウンドアバウトミッドナイトのペットの音などはブレスの強さもハッキリと分かって最高の一言に尽きる。
ただしここまでの評価は、カスタム後のものであり構成を完全ノーマルに戻すとハッキリと物足りなく感じてしまうのはやむなしと言える。
もしも頑張って楽しむ気のある人であれば、+10000程度の費用で幸せになってみるのも良いかもしれない。
58年以上使っています。PC直接の音に満足出来ないときはこれ。
気づくと8年上使っています。 まだ、壊れていないですね。 現役バリバリですが、使う頻度は落ちました。 beyerdynamic DT 990 PROと組み合わせて使っています。
【デザイン】
普通です。
【音質】
お使いになるヘッドフォンによると思いますが、DT990 Proはアンプがないと音がならないので、これを購入しました。
【操作性】
シンプルです。
【機能性】
SPDIFでPCと接続しています。
【総評】
もう、パソコンから音楽を聴くと言うことが少なくなってきたので、使う機会も少なくなってきました。 最近は動画編集の時に使っています。 今だったら音楽鑑賞というより、モバイルワークステーションで動画編集するときにに合わせて購入かなと思います。 それ以外ならあえて購入という商品ではないです。
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645位 |
193位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/24 |
2023/11/25 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力:2VRMS@3.5MM サンプリング周波数:768kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:53.5x24x13mm USB端子:1系統
【特長】- 3.5mm/4.4mmのヘッドホン・アウトを備え、DACチップは「CS43198」をデュアルで搭載するポータブルUSB DACアンプ。
- 「BU1」を彷彿とさせる出力用のディスクリート回路が、ウィンドウから見えるデザインを採用している。
- DAC回路とアンプ回路を完全に分離。アンプ部は4系統独立回路を搭載し、BUシリーズに匹敵するギミックが満載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4DACチップにデュアルCS43198を使用
ライター形状のDAC機能付きヘッドフォンアンプ製品
面白い所があって裏面? 表面?がスケルトン仕様で
内部の回路や部品が見える所が特徴の製品。
機能面では、DACチップにデュアルCS43198を使用
サンプリングレート 32bit/68kHz DSD256対応
高性能DAC効果でノイズレスの細部まで明瞭なサウンド
展開された音である。
ヘッドフォン出力は3.5mmφと4.4mmφの2系統
電源&データインタフェースはUSB。Type-Cコネクタ
重さ230gで割とずしっと重く感じる。
実際は軽いのだがコンパクトな本体サイズがそう思わせる。
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699位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
2026/1/23 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM(USB接続時):最大768kHz、PCM(ワイヤレス接続時):最大96kHz 量子化ビット数:PCM:24bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:96g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC USB端子:1系統
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98位 |
193位 |
4.35 (16件) |
19件 |
2021/11/12 |
2021/11/19 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mmS-balancedヘッドフォン出力:165mW @32Ω;2.8V @600Ω、出力インピーダンス:1Ω以下 サンプリング周波数:USB-C PCM(LDAC LHDC):96kHz、USB-C(aptX Adaptive、aptX HD):48kHz 量子化ビット数:USB-C:24bit ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:34x13x55mm 重量:27g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX LL、LDAC、HWA/LHDC バッテリー連続再生時間:連続最大再生時間:約8時間 USB端子:1系統
【特長】- ハイレゾワイヤレスコーデックを含め、aptXやAACなど主要なBluetoothコーデックに対応したワイヤレスオーディオレシーバー。
- BluetoothモジュールにQualcomm QCC5100シリーズチップセット、中心部にCirrus Logic製DACチップを採用。
- 4.4mmフルバランスヘッドホン出力と3.5mm S-balancedヘッドホン出力を搭載。バッテリー駆動時間は8時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初のBluetooth DAC
【デザイン】
コンパクトで軽量
胸ポケットにスッポリ収まります。
小型軽量でもグリップ感はしっかり。
ビンテージ風の色合いも高ポイント。
【音質】
Bluetooth DACとしてはかなりの低ノイズ、リ
ただ、有線のドングルDACにさ敵いません。
【操作性】
シンプルで必要最低限の操作で、ある程度直感で操作出来ます。
【機能性】
有線接続でもDACとして使えるのは良いですね。
【総評】
発売から3年程度経ってますが、第一線で使えます。
5軽量なのに音はしっかりしている
一眼レフを持ち歩くようになり
荷物の軽量化の一環で
脱DAPすることにしました。
スペック上
FiiO BTR15を購入するつもりが
比較したところ、
本機の方が音も外観も質も高く
気に入って買ってしまいました。
スマホ(Xperia5W)や
タブレット(Lenovo Tab P11)に、
本機の組み合わせで使っています。
Firmwareのアップデートで
不具合等が改善されているせいか
音のメリハリと解像度が上がり
店頭の視聴機よりも音がよく感じました。
なお、Firmwareのアップデートは
国内サポートサイトのものは最低限なので
本国、英国のサイトからアップデートを行い
現在はFirmware Ver3.17(23年8月)です。
本国のFirmwareは毎年提供されており
ここまで3回分上がってました。
国内向けのFirmwareは
Android12のタブレットで
問題なくアップデートできましたが
本国の最新版はできませんでしたので
Android14のスマホで対応したところ
すんなりアップデートできました。
アップデートされる際は
自己責任でお願いします。
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645位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/26 |
2019/10/上旬 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
AC |
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1系統 |
【スペック】 幅x高さx奥行:61x37x113mm 重量:195g
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490位 |
193位 |
- (0件) |
2件 |
2009/3/ 2 |
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据え置き |
USB |
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173位 |
193位 |
4.62 (7件) |
77件 |
2021/1/ 8 |
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ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
|
1系統 |
【スペック】出力:6.3mmシングルエンド・ヘッドフォン出力:1000mW(4.0V)@16Ω、1600mW(7.2V)@32Ω、196mW(7.6V)@300Ω、最大出力:シングルエンド>7.6V/98mW(@600Ω)>7.2V/1600mW (@32Ω) バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mm5極バランス、アナログ出力:4.4mm5極バランス 消費電力:13W 重量:515g アナログ入力端子:1系統
【特長】- フラッグシップモデルに搭載される「Class A Discrete」バランス回路を備え、最大15.1V@300Ωの出力を誇るヘッドホンアンプ。
- 「XBass」アナログ・バス補正システムが、ヘッドホンやスピーカーの失われた低音レスポンスを矯正する。
- 4段階(0dB、6dB、12dB、18dB)で6dBステップのゲイン設定ができ、さまざまなヘッドホンやイヤホンの駆動を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5びっくりしたよ
CANを購入したのは、ZEN DACをヤフオクで狙っていて間違って落札してしまい、音が悪かったらヤフオクに再出品だと思いながら、ZEN DACを新品で追加購入。
音を聞いて「あら、びっくり」、DACとは別に、CANという製品が存在する理由がよくわかりました。
CANのおかげなのか、古いスピーカーを一組売り払い、ヘッドホン2台を新品購入する羽目になりました。もちろんワイヤレスではなく、CAN用に有線接続一択です。
【デザイン】
PCで見る限り、へんてこなデザインと思っていましたが、ヨドバシで実物を見てから評価が上がり、独創的で素晴らしいデザインだと思います。
【音質】
ZEN DACからCANにアナログ接続しています。
音の表現は難しいですが、DAC単体で聞くヘッドホンの音とCANで聞くヘッドホンの音は明らかに違います。
美音が何重にも重なる響きの厚さを感じます。
【機能性】
バランス接続なんて必要ですかね?
それに純正バランスケーブルが1万以上するなんて高すぎる。
【総評】
ニッチでニーズの少ない製品ですが、メーカーが製品として出す理由はそれなりにあると思います。
スピーカーが一組減り、ヘッドホンを2台増やす製品です。
ZEN DACの音は、5点は難しいかなと思います。
フォステクスのHP-A4BLと入れ替えましたが、透明感ある美音ながら、音が硬質で、音像が小さくなる傾向があり、これはこれで良いのですが、フォステクスはアナログような音を出し、音の陰影が深く、表現力は一枚も二枚も上手のように感じました。
5据え置きアンプデビューに最適
【デザイン】価格以上の高級感があり、かっこいいです。小さいので机の上でじゃまにならず、台形のような独特な形に愛着がわきます。
【音質】初めて据え置き型のアンプを購入したのであまり詳しいことは言えませんが、5万円台のポータブルアンプよりもかなり良い音だと感じました。迫力や安定感がすごい。(HD560S、Edition XS)
【操作性】ケーブルを挿してボタンを押すだけなので簡単です。ボタンの押し心地がカチカチと少々安っぽいかなと感じました。ボリュームノブはしっとり滑らかで良いです。
【機能性】入出力とも十分以上です。4.4mmバランス出力をこの価格帯で使えるのがありがたいです。ポータブルアンプのLine Outを入力して使っています。
【総評】コンパクトで価格から想像する以上の高品質、高音質なので、据え置きアンプデビューに最適ではないかと思います。
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![BTR17 FIO-BTR17-L [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665390.jpg) |
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77位 |
193位 |
4.51 (18件) |
55件 |
2024/12/ 2 |
2024/12/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド出力:最大280mW(デスクトップモードON時:32Ω、THD+N<1%)、最大140mW(デスクトップモードOFF時:32Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:41.2x86.6x16.3mm 重量:73.4g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約8時間(LDAC使用時) USB端子:2系統
【特長】- デュアル「ES9069Q」DAC構成と「THX AAA 78+」アンプを搭載したフラッグシップBluetoothアンプ。「BTR7」から大幅に機能が向上している。
- Qualcomm「QCC5181」プラットフォームによりLDAC/aptX Losslessに対応し、デスクトップモード時にバランス出力で最大650mWの高出力を実現。
- 外部独立電源接続用ポートにより安全かつ効率的な電源供給が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5究極のオールインワンDAC
据え置きとポタアンを分けておりましたが。この度、一体型にまとめようと思い、オールインワンの本機を購入しました。
AliExpressのセールでクーポン使って約2万円で購入できました。
【デザイン】
付属のレザーケースに入れた状態で使うと、オーディオ用の太いUSBケーブルはケースと干渉して使えません。
これが無ければ満点でした。
【音質】
音は硬質且つな美音です。
まず何よりPCと本機を繋ぐOTG USBケーブルを色々変えて音質の違いを聴き比べたり、有線とワイヤレスを聴き比べて遊べるのが良いです。
有線DモードからLDACやaptx LossLessへ切り替えてみると、高音が若干不足してしまうようで、低域が前に出てきます。
有線接続する際は、個人差はあると思いますが使うUSBケーブルのグレードで音質差が感じ取れます。
私の場合は下記の様な感じでした。
【データ用USBケーブル】
普通に良い音。だけど大量の重音フォルテ連打などの箇所では音が不自然にクリアです。一部の音が省かれて聴こえる様な印象です。
【安いオーディオ用USBケーブル】
大量の重音フォルテもキチンと聴こえますが、解像度が足りないせいか角が取れて丸い音です。この手の音は聴き疲れし難いと思いますので、リスニング用にはこれが一番良いかも知れません。
【高額なオーディオ用USBケーブル】
全ての音がギッチリ聴こえます。極めつけは自分の演奏を録音したものを聴く際です。
他のケーブルだと弾いている時と違って聴こえますが、このグレードのケーブルだと演奏時と全く同じに聴こえます。
【操作性】
アプリ、本体操作、共に使いやすいです。
据え置き有線Dモードで使う際に置き場所が限定されてしまう場合は、アプリからボリューム変更が出来ますので問題ありません。
フリーズ等のトラブル報告を時折見かけますが、当方は一度もトラブったことはありません。
【機能性】
イコライザーが優秀です。当方はこの辺素人ですので自分で弄ると苦戦しますが、内蔵のプリセット以外にもネット上からいくつかのプリセットをダウンロードできるので、当方が今まで使ってきた機器と比べてプリセットの量は多い方です。
イコライザーをオンにすると32ビット 192kHzまでしか設定できなくなりますが、どっちみち可聴限界を大きく超えていて違いは分かりませんので問題無いかと。
【総評】
いやぁ、3万円台の機器でこれだけのことが出来るのには驚きです。
5D.MODE+モバイルバッテリー(音の途切れは電源ラインの見直し)
KA17を使ってましたが、冬になり乾燥したことによって静電気が身体に帯電し、スマホとの接続するUSBケーブルに触れるたびに放電が起こり、KA17の保護回路が働くためか、出力がストップする(音が出なくなる)ため、Bluetooth接続のこちらに買い替えました。
調子は良きです。
KA17と同じDACチップを使っているのですが、アンプ構成が違います。アンプ構成違うだけでここまで音が違うのか!と思うほど良くなりました。
KA17は分解能がなんか不自然な感じがします。こちらは音の出方が自然です。
バッテリーの劣化を防ぐため、D.MODEをONにし、外部給電でモバイルバッテリーを接続しています。そうすると内部のバッテリーを使わず、過充電にもならない(充電もしない)ということで、寿命を伸ばせそうです。
使用機器:スマホmoto g64(3万円前後のエントリークラス)、イヤホンはIE300、琥虎D100。
エントリークラスのスマホでは、USB接続に関しての安定が劣るようです。静電気以外にも時々KA17と接続が途切れることがありました。Bluetoothはちゃんと規格にそって作られているので、安定してます。
追記:
時々音が途切れることが発生。Bluetooth接続だからそんなこともあるのだろう程度に思っていましたが、調べたところ、BTR17に繋いでいるモバイルバッテリーとUSBケーブルの原因もあるのだとか。
モバイルバッテリーは小さめの古いのを使っていましたが、今回、Silicon Powerの10000mAh、qp58に交換。QCベースのものは充電は早いが、安定性が悪いとのこと。こちらはPDベースで設計されているので供給が安定的です。
それとUSBケーブルも変えました。100均のものを使ってましたが、エレコムの2重シールドU2C-CCL05NBK(50cm)。電源ラインは周囲のノイズにより不安定になることがあり、音の途切れに影響するのだそうです。
デジタル機器と言えど、電源ラインの安定性は重要なことがよくわかりました。
よく、USBケーブルは付属のものを使用することが多いと思いますが、付属品はとても安価なものを使用されているそうなので、だいぶ変わると思います。
2026.2.16追記:
最近ジッターという概念を理解しました。
BTモードではそのジッターが大きく、音の粗さが気になるようになりました。
USB接続ではジッターが少し抑えられ、粗さが良くなります。
ただ、ジッターはスマホの能力に影響されるので、僕のような3万円程度の低価格スマホでは、条件が良くなさそうです。10万円クラスのスマホを使っている方は恩恵を受けやすそうです。
ちなみにBTモードでもジッターはBTR17に依存されるので、低価格スマホでも変化はありません。
初めに書いたレビューでKA17より音が良化したのは、このジッター問題がBTR17のBTモードによって改善されたからの可能性が高そうです。
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![iBasso Audio DC07PRO [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638813.jpg) |
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252位 |
193位 |
4.77 (4件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:出力電力:210mW+210mW@16Ω 歪み率<0.1%、118mW+118mW@32Ω 歪み率<0.1%、出力レベル:1.4Vrms(Low Gain)、1.73Vrms(Medium Gain)、2Vrms(High Gain) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:23.5x12.5x59mm 重量:23g USB端子:1系統
【特長】- 「CS43131」を4基採用し、すぐれた解像度とノイズレスで良質なサウンドを叶えるポータブルDAC/AMP 。
- 自社開発した「FPGA Master」テクノロジーを採用。0.96型OLEDディスプレイにより、ひと目でステータスがわかり、内部設定へのアクセスが可能。
- 2種のOTGケーブルが付属し、幅広い互換性を確保。768kHz/32bit SPDIF出力に対応し、スマートフォンを高品位デジタルソースとして実用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5NOSモードで女性ボーカルを限りなく魅力的な美音として奏でます
【デザイン】
シンプルで精悍なフォルムで美しいです。
【音質】
高音質で有名なDX180のエンジンをそのままコンパクトな筐体に凝縮した感じで素晴らしい音質です。特に女性ボーカルや弦楽器などではDX180よりも好ましい表現をします。
ここまで高音質ならばクリーン電源を外部バッテリーから供給したらと思いつき、オプションの CB19 アイバッソ オーディオ セパレートパワーOTGケーブルを購入してモバイルバッテリーで駆動しましたが、音が太くなり、どちらかというとDX180に近い音質に変化いたしました。個人的には女性ボーカルは外部電源なしの方が柔らかく細やかな表現なので使い分けると良いと思います。
DC-Eliteと選択に迷う方もいらっしゃると思いますが、音質自体の傾向が異なるため、女性ボーカルなら、ふんわりとした暖色傾向で高域が美しいDC07PRO、男性ボーカルや迫力あるオーケストラなどはDC-Eliteと使い分けしても良いと思います。それくらいどちらもハイレベルな音質を奏でます。
【操作性】
最初ダイヤル操作による設定変更に戸惑いましたが、慣れてしまえば問題ありません。
【機能性】
特筆すべきは「NOSモード」の存在で女性ボーカル専用モードと言っても良いくらい明るく美しい表現に変わります。フィルターは好みで切り替えられますので音源で切り替えるのも楽しいと思います。
【総評】
10万円クラスのDAP同等クラスの高音質であり、スマホとの組み合わせで美しい女性ボーカルを聴かせます。開発者も女性ボーカルの表現をターゲットにチューニングしたかのような意図が感じられ、NOSモードでは疑似的に作り出したR2Rのような明るく柔らかな表現で価格帯随一の美音表現でうっとりとした時間を過ごせます。
ご参考になれば幸いです。
5ドングルDACとして最終回答の一つ
【デザイン】
上着やワイシャツのポケットに入る小ささ、また大変スタイリッシュな見た目で大変満足しています。
【音質】
ShangLing M0Pro → iBasso CB19にてモバイルバッテリーと一緒に繋げてそこから給電した上で、ヘッドホンはSENNHEISER HD25、イヤホンはWestone W40やFitEarのCIEM (Room)で全て4.4mmバランス接続で聴いてます。
音が一音一音かなりパワフルになります。当たり前ですがM0Pro単体以上の音質に感動しました。DC-Eliteの方が上位機種となり人気も凄まじいですが、値段を考えると全然本機種の方がコスパは良いと思います。またあちらはゲイン切り替えも出来ないので私のように繋げるヘッドホンやイヤホンをころころ変えるとなるとゲイン切り替えが出来る本機種に軍配は上がると思います。
【操作性】
シンプルで操作しやすいです。ボリュームダイヤルのカチカチ具合も丁度良く、誤って大音量に設定とかも今のところ起きていません。
【機能性】
ゲイン切り替え、デジタルフィルター、ディスプレイのローテに加え左右のバランス調整などもあるので文句無しです。
【総評】
M0Pro単体で満足できなくなってきてしまい、本機種の中古を某ショップで購入。バッテリー非搭載なのがキーで、バッテリーの劣化とか気にせず使えるドングルDACを探していました。DC-Eliteの人気の凄まじさは知っていましたが、まぁお値段も凄まじいこと…。
さてどうしようかと思ってたら本機種の存在を知りました。
サイズ感、音質、使いやすさ等、全てにおいて満足でした。本機種があればDAP選びもUSB Type-Cで出力出来るDAPのみ考えれば良くなるので嬉しいですね。
本機種に繋げるHD25の低域のパンチは癖になります(笑)
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306位 |
193位 |
4.29 (9件) |
20件 |
2013/10/28 |
2013/12/上旬 |
ヘッドホンアンプ |
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USB |
1系統 |
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【スペック】出力:85mW+85mW(32Ω) サンプリング周波数:入力USB PCM:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz 量子化ビット数:入力USB PCM:16bit/24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 消費電力:2.5W 幅x高さx奥行:92x19.5x129mm 重量:175g USB端子:1系統
【特長】- ポータブルHDDとほぼ同サイズの、コンパクトなハイレゾ対応ヘッドホンアンプ。
- 上位機種「DS-DAC-100」と同等の回路を備え、アプリ「AudioGate 3」と専用Win/Macドライバーで安定性にも注力。
- 2.8224MHz、5.6448MHzのDSDファイルのDSDネイティブ再生に対応し、リアルタイムDSD変換が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスが良いです
AudioGate3につられて、購入しました。
自作の据え置きPCにつないでいます。
出力がヘッドホン端子とアナログ端子しかありません。
デジタル出力があればよかったのですが、ポータブル用なので仕方ありませんね。
ヘッドホンの音質、アナログ出力のスピーカーからの音質、どちらも満足しています。
この値段で、これだけの音質とAudioGate3の使用権。
ハイレゾ入門機に最適だと思います。
操作性の星4つは、ヘッドホンの音量ボタンが押しにくいからです。
5DACとしての性能は良い
すでにDS-DAC-10を所有しており、2台目として購入しました。
音については多くを望まなかったのですが、期待以上の性能を持っています。
この大きさで、DSD5.6Mに対応していることが、すごいと思います。
ただ1つ残念だったのが、前面にあるヘッドホン出力です。
ハイレゾ対応のDACなのに、高域の音が減衰しているようです。
内蔵のヘッドホンアンプは、「とりあえず付けました」程度のものかも…。
一方、裏面にあるライン出力については、自作のヘッドホンアンプを通して
試聴しますと、低域から高域にかけてムラなく音が出ているようです。
評価に使用したもの:
ヘッドホン SONY MDR-1RMK2
音楽ソース SACDを96kbps/32bit(float)でWAV録音し、DSF(2.8M)変換したもの
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391位 |
193位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/3/22 |
2022/3/26 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力:1.8Vrms、THD+N:0.000145%、Frequency response(20Hz〜20kHz):±0.5dB、OUT PUT POWER:100mW@32Ω サンプリング周波数:USB:768kHz 量子化ビット数:USB:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mmバランス 幅x高さx奥行:65x126x18mm 重量:240g Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:バッテリー:約9時間(USBモードの場合) USB端子:2系統
【特長】- デュアルDACシステムに対応した4つの独立したアンプを搭載したポータブルDACアンプ。据え置き型に匹敵するクロック機能搭載でひずみを抑える。
- 「R2Rヴォリューム・システム」により、低ボリューム時のダイナミックレンジの収縮を抑える。
- Bluetooth Socでは、SBC/AAC/aptX/aptXHD/LDACのコーデックに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4すっきり明快な音。レート切り替え時の音の途切れが残念。
2〜3万円台の製品の中で、ちょっと通好みな、独特の存在感を示していたBU1に続く、AUNEのポータブルDACアンプです。BU1では付いていなかったバランス端子(2.5mm)、Bluetoothレシーバー機能が新たに実装されています。
音質評価に際して、イヤホンにFiiO FD5(バランス接続)、ヘッドホンにAustrian Audio Hi-X65を用いて評価しています。音源は、ハイレゾとロスレスでクラシック全般、ジャズ、ポップスなどを一通り。
【デザイン】
シンプルで堅牢感があって良い感じです。ただ、前作BU1のゴールドに比べると、随分と地味になってしまいましたね。一部のYouTube動画で、LED表示部が暗いという指摘がありましたが、当方の個体では十分な明るさが出ています。
【音質】
恣意的な強調感がなく、すっきりと見通しの良い音です。フラットで解像度に優れた、どちらかといえばクール系のサウンドでしょうか。ギャングエラーは当方の環境では感じられません。
ヘッドホンでの使用に関しては、当方は100Ωなど高インピーダンスのものを所持していないので、あまり検証できませんが、25Ω(感度110dB)のAustrian Audio Hi-X65は十分に鳴らしきれています。
【操作性】
【機能性】
中央のダイヤル兼プッシュスイッチですべてを操作します。持ち運び中の誤操作を防ぐためにガードが付けられており、これが微妙に操作性を落としています。慣れればどうということはないですが。
【付属品】
15cmほどの、両側がL字型のUSB Type-C〜USB Type-CのOTGケーブルが付属します。USB Type-CからLightningへの変換プラグも用意されているので、Android、iPhone(iPad)のいずれも、買ったらすぐに接続できます。他には、4.4mmメス〜2.5mmオスのバランス端子変換ケーブル、スマホと固定するためのゴムバンドなどが付属します。
【問題点】
中華DACでは、据置機でもよくある仕様ですが、サンプリング周波数、ビット深度などの切り替えが発生した際に、一瞬音が途切れます。ハイレゾサブスクなどで、次々とザッピング的に音楽を聴いていく場合や、レートの違う楽曲を織り交ぜたプレイリストを再生する場合などではストレスが溜まります。
また、バッファもそれなりに設けてやらないと、楽曲の冒頭部分を再生することがそもそも不可能となります。PCの場合は公式のドライバーでバッファの項目があるため問題ありませんが、モバイル用アプリでは、バッファがまったくなく、設定もできないようなものだとアウトです。下記4点のアプリではとりあえず使えることを確認しています。
・Onkyo HF Player(iOS用、Android用)
・USB Audio Player Pro(Android用、バッファを600ms以上に設定する必要あり)
・Apple Music(iPadOS用)
・Qobuz(iPadOS用)
【総評】
音に変な癖がなく、機能的にもシンプルで、リファレンスとして重宝しそうです。ただ、上述した問題点があるため、それなりにDACというものを使ったことがあって、自己解決できるユーザー向けでしょうか。
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269位 |
193位 |
4.81 (11件) |
9件 |
2013/6/27 |
2013/7/下旬 |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:140mW+140mW(300Ω) サンプリング周波数:USB入力:96kHz(専用ドライバー不要)/192kHz(専用ドライバー使用) 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:149x39x170mm 重量:890g 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 高度なデジタル信号処理に加え、パーツを1つずつ吟味したアナログ回路を装備することで高音質を実現したヘッドホンアンプ内蔵D/Aコンバーター。
- DACデバイスはTI社製「Burr-BrownブランドPCM1792」を搭載。IV変換回路もTI社製「Burr-BrownブランドOPA2132」を採用し、音質の充実を図っている。
- それぞれのヘッドホンに対し最適なドライブができるように、LOW(100Ω以下)と HIGH(100Ω以上)のインピーダンスセレクターを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCオーディオならこれ一台あれば十分
【デザイン】
白の筐体でシンプル、入出力のLEDインジケータが何気にカッコイイ
そしてコンパクトなサイズでPCの横に置いても邪魔にならない。
【音質】
使うイヤホン、ヘッドホンの良さを引き出してくれる。
ホワイトノイズも殆ど無く静寂からの楽器の立ち上がり
オーケストラ等の迫ってくる音がゾクゾクしてくる。
【操作性】
PCにドライバーさえちゃんとインストールできれば、スイッチ入れるだけでPCからの音声出力は自動的にD1に切り替わります。
【機能性】
特別な使い方は無いと思うがA1とつなげばプリアンプにも
【総評】
販売開始からかなり経過しているが、今でも十分活躍してます。
よくできたDACです。数十万円のDACが欲しいと思わせない良い音です。
5購入からもうすぐ2年
今でも使ってます。
以前使用していたAT-HA26Dは一年ともたなかった事を考えれば、
NANO-D1を購入して良かったと改めて感じています。
埋もれるには惜しい製品なので、少しレビューしたいと思います(KCポイント目当てでもある)
・デザイン
シンプルですっきりしています。
印象としてはアップル製品的な感じです。
ボタン類のチープさは若干あります。
・音質(構成:レコーダーorパソコン→NANO-D1→AKG K612)
高音よりの鮮明な音色。
ささるかな〜うーんギリささらない程度かなぁというのがファーストインプレッションでした。
今ではささる感じはありません(慣れた?)
HA26Dとの比較になりますが、音のざらつき、きびきび感がなくなり、綺麗になりました。
一言で書くと、「澄んだ音色」といったところです。
またPCオーディオが簡単に組めるので、その点も優れています。
アプコンした192kHz(CD音源)は音の連続性、滑らかさがまします。
少々難点を。
オーケストラ音源を聴くと、もう少し解像度が欲しくはなります。(k612の限界説もw)
低音重視のズンドコはこの製品には向いてないと思います。
安価に制作されたようなCDは逆にスカスカしてきます。
優秀性を証明する点ではありますが、ある意味知らないほうが幸せだったかもしれません。
・操作性
リモコン等の無駄を排して、コンパクト、低価格、高音質を追及されているので不満はありませんが、
実際にボタンを押さなければならない操作性はいいとは言えません。
・機能性
PCに接続できるので買ったという経緯があります。
その点は満足しています。
ただ安価なデスクトップパソコン(VPCJ2)の影響か、ノイズがのっているのが現状です。
まとめ
音質は綺麗で、現状私の環境ではここがトップだと思っているので、当分買い替えるつもりはありません。
価格・音質のS字曲線があるとしたら、この製品は傾きが減ってくる、
いわゆる一番おいしいところら辺かなぁと勝手に考えています。
オーディオ環境を整えたいエントリークラスにはもってこいの製品だと思います。
(公式アウトレットで安く購入しましたが、今でも使えているのでおススメです)
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645位 |
193位 |
4.50 (8件) |
19件 |
2010/10/29 |
2010/12/上旬 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
USB |
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1系統 |
【スペック】出力:90mW×2ch@16Ω サンプリング周波数:入力USBコネクタ/44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、176.4kHz、192kHz 量子化ビット数:16bit、24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:100x43x83mm 重量:285g 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイレゾがもっと聞きたくなる
【デザイン】
RATOCは大阪に本社のある日本の会社なので安心感もあります。
アルミブラシ仕上げのパネルとアルミ削り出し?のツマミ、それと金メッキのヘッドホンジャックです。
それに44から192までの動作表示ランプがあります。派手さはありませんが、飽きの来ないデザインでしょう
【音質】
これ自体でも音は出ますが、foobar2000とその関連のWASAPIをダウンロードすることによって本領が発揮されます。24/192ソースを入力した時は、力強い低音とすっきり一音一音が済みきって聞こえる中高音にびっくりしました。CDリッピングの音も、左右の広がりの拡大や音の分解がよくなって聞こえます。
【操作性】
PCとの接続はUSBケーブルだけなので、わずらわしいことは何もありません、最初のダウンロードだけです。
【機能性】
ヘッドホン出力とアンプへのRCA出力、それに同軸デジタル出力もあります、ヘッドホンとRCAは同時出力できます。
USBからの電源でも使えますが、更に音質向上と安定動作を期待して外部電源へエレコムのGM-ACPSP(PSP用5V)を
使っています。
【総評】
ヘッドホンはテストで使っただけで、もっぱらアンプを通しスピーカーで聞いてますが、小音量でもすべての音が
聞き取れるのでハイレゾがもっと聞きたくなります。
24/192がUSBで出来る機種として最もコストパフォーマンスが高い機種でしょう。
5当たり前かもしれませんが、2496よりもクオリティが上です
【デザイン】
そっけないですが、美しいデザインだと思います。仕上げは違うのですが、シリーズ共通というのも良し悪しというかんじでしょうか。価格並みの高級感はありません。特に、正面以外の黒いところ。小さいんだから全部見えてるし。
【音質】
清涼飲料水のような澄み切った音だと思います。若干バランスからいうと、低音に力がありませんが、ソース次第です。好みもあるでしょう。素材としては良いと思います。高音の伸び、中音域の落ち着き、ボワつかない低音と、かなりクオリティ高いと思います。
【操作性】【機能性】
ボリューム以外扱うことないので、特にDACとして使う場合は、触ることもないのですが、必要十分だと思います。ただし、これもシリーズ共通か、最小音量にしても音が消えません。ギャングエラーを嫌ったのかもしれませんが、いかがなものでしょうか。
【総評】
DACとして、ヘッドフォンアンプとしても、良質な音を聞かせてくれます。低音がグングンきて欲しい人には物足りないかもしれません。そういったいみで、アンプで調整できる、DACとして使用した方が良いかもしれません。もっというと、機種にもよりますが、iZO iHA21との組み合わせでは、デジタル入力の方が音がさらに澄んでいたので、DDCとして使用するのが、最も良いのかもしれないと思いました。そうすると、コストパフォーマンスに疑問が残りますが。いずれにしても、この小さな1台で、満足度が高いというのは大変なことだと思います。
前機種の2496も持っていますが、192MHzまで対応というのは別にしても、クオリティ上がったと思います。
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391位 |
193位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/11/10 |
2021/11/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mm アンバランス:125mW/ch @32Ω、4.4mm バランス:150mW/ch @32Ω サンプリング周波数:USB Audio Class 1.0:48kHz(PCM)、USB Audio Class 2.0:44.1〜384kHz(PCM) 量子化ビット数:USB Audio Class 1.0:16bit(PCM)、USB Audio Class 2.0:32bit(PCM) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:66x22x13mm 重量:29.2g USB端子:1系統
【特長】- 「AKM4377」チップを採用し、リモートコントロール機能を備えたスティック型USB-DACアンプ。USB-Cケーブルが付属する。
- アナログデバイセズのBlackfin DSPを基盤とし、オーディオ処理専用の独自OS「Lotoo OS」を実装。
- MQAフルデコード/PCM384/DSD128(USB-C)に対応。4.4mmフルバランスと3.5mmシングルエンドヘッドホン出力を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最小かつ最強かも
旭化成のDACチップ搭載のUSBDACで
MQAフルデコード対応4.4バランス接続
そしてなにより実際に出てくる音質が大人の音w
ちょっとしたきっかけでノイズを拾いやすいところが唯一の
不満点ではあるが、自分が求めていた機能とクオリティーを
すべて満たせていたのはこの機種だけ。
いくら音質が良くても利便性を大きく犠牲にしたくない
となればやはりこのサイズ。
AmazonmusicHDの進化のおかげでこのジャンルが相当
恩恵を受けていると思う。
あとは価格的に許せるかどうかとなると思うので
状態の良い中古が最も良い選択だとおもう。
さすがにヘッドホンをがつがつ外で聴く方はいないと思うけど
駆動力とゲインの高さでいけばアイバッソなどの最新鋭が1枚も2枚も上かな。
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96位 |
193位 |
4.81 (7件) |
15件 |
2022/5/24 |
2022/5/27 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力パワー:シングルエンド:300mW@32Ω; 3.8V@600Ω、出力インピーダンス:1Ω以下(iEMatch有効時は3.6Ω以下) サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 消費電力:4W 幅x高さx奥行:22x13.2x65mm 重量:28.5g USB端子:1系統
【特長】- 4.4mmバランスとS-Balanced 3.5mmを備えたスティック型USB-DACアンプ。PCM32bit/384kHz、DSD256ネイティブ、MQAフルデコードに対応。
- バックグラウンドノイズを除去して音量範囲を拡大する「iEMatch」と、ゲインを6dB上昇させる「Turbo」の2つの出力パワーチューニング技術を搭載。
- 4種類のデジタルフィルターと2つのアナログ処理モード(XBass+/XSpace)を備え、音楽とヘッドホン/イヤホンの特性に合わせてサウンドを調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドングルDACのゴール地点
【デザイン】
モバイルの邪魔にならないスッキリサイズで、少し重めですが、しっかりしてます。
【音質】
剣聖と聴き比べてこちらを選択しました。
選択理由は音の好みです。
音数が多く、濃密です。高音質は言わずもがな。
オーディオ機器然としています。定位、立体感。
ドングルDACの1つのゴール地点だと思います。
【操作性】
側面の操作ボタンから多彩な機能にアクセスしなくてはならないのは最初は面食らうかも知れません。
このメーカーの癖なのかな?
【機能性】
バスブースト、空間ブースト、アップサンプリングなど色々と機能があり、かなり楽しめます。
当方のiOS iPad OS MacOSではドングルにありがちな爆音トラブルのようなことは起きていません。
【総評】
イヤホンだけでは勿体なくて、昔ながらの鳴らしにくいオーディオテクニカW5000を久々に引っ張り出して聴いてみました。
デジタル技術の進歩を実感しました。
だって、この気難しいヘッドホンがちゃんと鳴らせるじゃありませんか。しかも心地良い音で!
これには驚きました。真空管のポタアンとかで鳴らしていたひと昔前からは想像もできませんでした。
時代の進歩ですね。。いやあ、溜息しか出ない。。
64ΩのDX1000はターボモードで鳴らせました。
250ΩのDT150は結構ギリギリのドライブ力でしたが、モニターとして使う分には大丈夫でした。
5DAC沼もこれで終わりに
先月、ワイヤレスアダプターGoPodを購入して
A8000との組み合わせで楽しんでいました。
iPhoneのAACにもかかわらずキレの良い澄んだ音が空間に広がって行き
清々しい気分にさせてくれる。
それで、同じGoシリーズのこちらが気になり衝動買い。
iPhneにもう一個のA8000をUSB-Cで有線接続。
期待していた通り同じ傾向でワンランク上の空間が広がり
6台目でDAC沼も脱出。
5台目のBTR-7も悪くないがクセのないこちらが好み。
一点気になるのはバッテリー内蔵じゃなく、他の方が投稿されているように
iPhone12proMaxのバッテリーが1時間で10%以上減っていく。
バッテリーの劣化が心配ですが、それを差し引いても魅了される音質です。
訳あり手放したFW10000だとどうなのか気になっています。
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![SHANLING EH2 [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674411.jpg) |
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550位 |
193位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/2/ 7 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:[4.4mmバランス]Low Gain:2365mW@32Ω、High Gain:4350mW@32Ω、[6.35mmシングルエンド]Low Gain:632mW@32Ω、High Gain:1280mW@32Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:156x36.5x150mm 重量:713g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、aptX HD、aptX Adaptive、aptX LL、aptX 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4R2Rの音を聞いてみたかったので‥手頃な製品でお試し。
【デザイン】
かっこいいと言えばかっこいいかな‥
しいていえばインシュレーターが欲しいな‥ 足がお粗末。
【音質】
以前、AK4499EXを使用‥
比べると全然音の性質が違うと思う
4499は先進的というかはっきりした音で解像度が有る
高域がキレイというかはっきりして上が伸びてる。
一方、E2は全体的に音を作ってると言うかバランスが良い感じで
聞きやすい。
少しフワットした感じ、
アナログちっくな‥エージングが終われば違うのかも‥ 一週間ぐらい電源入れっぱなしにしとく予定。
音色はどちらがいいのか‥微妙なとこ。シャッキとしてるのは4499かな‥
これが高級機のR2R成ればどんな感じになるか気になる。
※NOSで聞いた感想です。
【操作性】
ボリュームの周りのLEDがサンプリング表示、色でわかる、画像見て。
後ろに出力切り替え有り、ラインアウトとプリアウト(ボリュームが使える)
後ろにNOSとOS切り替え有り。
【機能性】
よく分かりません。
【総評】
使い始めて数時間なので分かった点だけ。
DACもピンキリなので‥
知人がEMオーディオさんのDACをマスタークロックを使用で聞いた感想を聞きましたが
相当良かったと言ってました。
比べてみたいな‥
使用システム
アンプ PMA-2000AE DENON 2度壊れて修理済み(MOSFET交換)、別途電解コンデンサ交換済み。
スピーカー 音工房Z FE108SOL バックロードホーン
DAC E2
パソコンから‥ソフトはtunebrowser 3080円 買い切り
こちらもおすすめかと Audirvana Origin 24980円 買い切り、 基本サブスクで980円
※2月12日 追加 OSバージョンで聞いてみた。
こちらのが中高域がシャッキとします、
はっきりとした音で中高域が出てるって感じで、
音の一つ一つが‥楽器の音色が強調される感じで
嫌な感じはしません。
OSとNOSどちらを選ぶかは聞く手の好みになるかと。
聞くジャンルで変えるのも良いかと
沢山聞いて選ばないと難しいです、
後は使いこなしができるDACではないのかな‥
高級機はクロック入れたりオペアンプ交換してみたり
電源が強化されてるし‥
全体に高級ですからね、お試しで購入はよいかと。
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![M-03 [チタン]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/18013_24871.jpg) |
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873位 |
193位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/11/ 9 |
2015/11/上旬 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB |
1系統 |
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【スペック】 出力:最大出力電圧:300vrms(ESL output)、3vrms/1KΩ(3.5mm output)、125mW/32Ω(3.5mm output) 幅x高さx奥行:80x32x120mm 重量:0.45kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3据置型に迫る音質か。
ダイナミック型とコンデンサ型の両方のヘッドホンイヤホンで試してみました。普段から両方利用していますので、他の製品と
一聴して違いがわかるつもりです。
【高音】まあまあです。価格相応といあところでしょうか。
【低音】中高音部をころさずどちらかというと控え目のような気がします。
【デザイン】少し重いですが、音質のためなら仕方ないと割切れます。外観は悪くありません。
【操作性】簡単で直観的に操作可能です。
【機能】この価格ならもう少し周波数特性をよくして欲しかったです。
【総合評価】自分は音質重視なのですが、少しすっきりした音質でまあまあ好みの音質です。STAXとダイナミック型の中間の
音質かと思います。
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65位 |
193位 |
3.80 (9件) |
4件 |
2022/2/16 |
2022/2/25 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/microUSB |
2系統 |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:0.06Ω、出力レベル:90mW(5.2Vrms)(1KHz/300Ω)、600mW(4.2Vrms)(1KHz/30Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:83x62x22.9mm 重量:185g バッテリー連続再生時間:駆動時間:約8時間 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:3系統
【特長】- フルトランスペアレント型ロスレスDSP「UHD DSP」を搭載したFPGA DAC内蔵のポータブルヘッドホンアンプ。USB Type-Cデータ入力も搭載。
- 周波数帯域ごとに18段階の調整ができ、低域、中低域、中高域、高域といった全周波数帯域にわたる微調整が可能。音量調整範囲も+18dB〜-108dBに改善。
- ミュート機能、4段階のクロスフィード調整、移動時における誤動作防止のボタンロック機能、UHD DSPによる「ロスレス・トーン・コントロール」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Gryphonとの比較、1台目のMojo2はスグ壊れた・・・。
基本的には続きと思って読んで下さい。
今回はテーマが2つ
@1台目のMojo2が1ヵ月で壊れた事
AGryphonも買いましたのでMojo2との比較レビューになります。
@Mojo2が1ヵ月で壊れた (熱対策必須。持ち出し不可。)
大事に使ってたのに1ヵ月でイキナリ壊れた。
普通に使ってただけなのだが、今にして思えば本体が凄く熱くなってたのでその所為かもしれない。
幸いにも「Amazonの買い物で1ヵ月以内の故障」という事で返品全額保証されたのだが、夏場は外で使うのを諦めた方が良さそう。
熱対策必須と考えて、2台目は冷却ファン(12p×2個 5V)の上に置いて家の中だけで使用している。
冷却ファンを1500回転位で回してるけど騒音も気になりません。
ずーっと使っても本体が殆ど熱くならないので安心して使えます。
(Mojo2を充電しながら聞くのは怖くてやって無い。)
スグ壊れたけど音は最高に気に入ってたので2台目を購入したのだがビックリ。
2台目の方が音場が広い。
気のせいとは思えない位に音場の広さが違う。
どちらが本当のMojo2なのかは判らないが、2台目の音場の広さはGryphonと殆ど変わらないと思う。
1台目はスグ壊れた訳で レビューは2台目を基準にして進めようと思う。
AGryphonとMojo2(2台目)を比較
私はK812というヘッドホンなのでバランス接続を使ってません。
その前提でGryphonは音量が余り取れない。
K812(インピーダンス 36Ω 感度 96db)で音量92〜95%位で聞いてる。Mojo2は余裕。
音の厚みがありながらも分離感はしっかりあるのが Mojo2
イコライザーで音の調整が出来るので色々なヘッドホンに合わせ易いのも Mojo2
音だけの比較をするなら
Mojo2でイコライザー使用を前提とした比較ではあるが Gryphonはアンバランス接続では選択肢にならないと思う。
最初の頃はMojo2の方が刺さり易いかな?とか思いましたがこれも問題ありませんでした。
Mojo2もイコライザーで低音を補えばそれなりに刺さりが解消されるし、微調整しながら低音を増やせます。
Gryphonよりも細かく低音を増減させられるのが強み。
低音の量を上手く調整する事で刺さらないながらも分離感がGryphonより高い状態に出来ます。
Gryphonは低音が厚めで丸く聞こえる。
それが長所と言えなくもないけどそういう音が好きなら
Mojo2でもアプリ側で調整すれば良いだけだと思います。
ただ、Mojo2は 発熱が怖くて外で使う気にはならない。
また、バランス接続もBluetooth対応も無い。
なので、家の中で聞くならMojo2で 家の外で聞くならGryphonを選ぶかなぁと思います。
ここまでGryphonに良い所が無いかの様に書いてますが、音のレベルは値段分しっかりと高いですよ。
予算があるなら安い価格帯のポタアンよりも絶対に良い。
気になる予算も、中古なら相当にオススメ。
多分Gryphonの方が良く売れたからだと思うけど中古市場はGryphonの方が安いですね。
eイヤホンで中古ランクAのヤツを買ってみたら見た目殆ど新品だけど4万3千円とかで買えた。
中古に抵抗が無いならマジでオススメかな。
でも、私はGryphonであっても外に出す気は無くなりました。
バッテリー寿命を縮めたくないので大事に冷却ファンの上に置いときます。
でも、持ち出さないならMojo2の方が良いんだよなぁ・・・。
5原音忠実
7年程前にMojoを所有していましたが音楽をゆっくり楽しむ時間が無く、また楽曲は1曲250円でダウンロードする時代で売却してしまいました。
最近、時間が出来てきた事や音楽はストリーミングで楽しめる様になったので音楽を聴くようになりました。
YouTubeでeイヤホンさんの
「衝撃の音質のCHORD Mojo2レビュー」
が目に入りました。
色々な記事のレビューを見ると良い事が書かれているため購入を決めました。
店頭でMDR-MV1とHD660S2を使いiPhone15pro maxに直挿しとMojo2を通しての聴き比べてをしました。
どちらの音も良い音でしたが、自分の耳にはMV1が合っているようでMojo2とPoly、MV1を揃って購入しました。
Mojo2の音は、透明感、解像度、トランジット、音の広がりなど全てが優れています。
使うイヤホンやヘッドホンの音を極限までに引き上げる感じで、一皮二皮剥けた感じの音です。
Polyと合体してWi-FiやBluetoothなどで聴く音も素晴らしく、USBケーブルで繋がない気軽さも気に入っています。
Mojo2を通してずーっと聴いていましたが、久しぶりにiPhone直挿しで聴いたら「何だこの音?(汗)」と驚く程違う事に気がつきました。
CHORDの思想が「原音忠実」なので、iPhoneやPCからのデータのクレンジングやノイズ除去など色々処理し再生される音は素晴らしいと感じました。
もうMojo2を通してしか聴けない耳になってしまいました。
店頭での短時間の視聴だと外部の音が入り、分かりずらいと思います。
自分は沢山のレビューを参考にし、店頭ではお試し程度で自宅でじっくりと言う感じでした。
高い買い物なので、レンタルして聴いて見るのも良いと思います。
Mojo2+Polyは高い買い物でしたが満足しています。
《参考》
Mojo2のレビュー
【YouTube】
作曲家の 「和田貴史 Mojo2」
※EQやクロスフィードについても説明がありヘッドホンやイヤホンだと疑似体験が出来ます。
「とらチャンネル Mojo2 」
※Gryphonとの比較なども出ています。
【ブログ】
「matiのオーディオブログ」
※CHORD好きな方で大変参考になるブログです。
「あかしょーメモ」
※「Mojo2+PolyでAK120がようやく引退できた話」
大変参考になりました。
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391位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/17 |
2025/11/15 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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1系統 |
【スペック】出力:出力:32Ω 570mW(シングルエンド/ロウゲイン) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR3極バランス アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統
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![HA-501-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000419318.jpg) |
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197位 |
193位 |
4.83 (17件) |
152件 |
2012/9/20 |
2012/10/上旬 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:1400mW+1400mW(負荷32Ω)、135mW+135mW(負荷600Ω) 消費電力:22W 幅x高さx奥行:290x81.2x244mm 重量:4.1kg アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5ステップアップが難しい
【デザイン】UD-501V2と重ねています。かっこいいと思います。
【音質】ノイズが少ないです。UD-501V2との組み合わせなのでベストマッチングだと思います。
V2になった時の変化も正確に表現してくれました。
【操作性】ミュートリセットが煩わしいです。
【機能性】入力端子が豊富なのは良いですが、やはりバランス出力が欲しいですね。
【総評】近年、バランス対応のヘッドホンやリケーブルが増えてきたためバランス接続がしたくなってきたのですが、
HA-501を凌駕する機種となると、かなり高額になると思いますのでステップアップが難しいです。
まぁ現状で満足しているので、興味本位ではあるのですが・・・
追記 2019.3.22
結局 p-700u を、その後増設することになりました。
バランス出力についてはHA-501にはついていないので、アップグレードになりましたが
シングルエンド出力についてはビックリするほどの性能差は正直いってなかったです・・・
私が駄耳だからかも知れませんが期待値が大きかったせいもあるのでしょうが・・・
やっぱりステップアップは難しかったです。
今でもHA-501はかなりお買い得だと思います。
5初めてのヘッドホンアンプ
【デザイン】
同社の所有のUD-501、AX-501と同じデザイン
取っ手が付いていたり他にないデザインで好き嫌いはあると思いますが、自分はカッコいいと思います。
【音質】
ヘッドホンは、深夜とかスピーカーで聴けないときの代替品ぐらいに思っていたが、目から鱗じゃなくて耳から何かが落ちたような感じでした。
せっかくなので、インピーダンス600Ωヘッドホンを購入しましたが余裕で鳴らしてくれて、一言でいうと聴きやすい、たぶん高出力の据え置き型のヘッドホンアンプじゃないと聴けない音質だと思います。
【操作性】
リモコンがないのですべて手動
耳の保護のためヘッドホンプラグを抜くと音量が強制的にMUTEされますが、面倒と言う人もいますがインピーダンス600Ωと63Ωのヘッドセットでは、ボリュームの位置がぜんぜん違うので自分には必要だと思います。
【機能性】
ダンピングファクター切り替えができ、音質を変えることができますが、MID固定で聴き込んでから、好みで切り替えたいと思います。
バランス入力があるので、バランス出力も欲しいところですね。でも、バランス接続できるような高価なヘッドセットは今のところは持っていないです。
【総評】
ヘッドセットで音楽を聴くことがあまりありませんでしたが、PCゲームをマイク付きヘッドセットでするようになり、臨場感や明瞭度の良さから音楽もヘッドセットで聴くようになりヘッドホンとアンプを導入しました。
現在もHA-501-SPとして販売されていますが、テイアックストアのアウトレットで安く売っていたので本品とヘッドセット(DT 880 E/600)を購入しました。
CD、LPなどプレイヤーがあれば接続できるので、ヘッドホンで音楽を楽しむ入門機として良いと思います。
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