| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
|
|
 |
|
138位 |
167位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/25 |
2025/3/21 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
|
1系統 |
【スペック】出力:Phone出力:400mW(L:8〜64Ω)、600mW(M:65〜250Ω)、700mW(H:251〜600Ω) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 消費電力:80W 幅x高さx奥行:306x170x260mm 重量:12kg アナログ入力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
5真空管サウンド
Cayin HA-3A トランス結合・バランス駆動 真空管ヘッドホンアンプ
視聴システム環境
PC imac27
再生ソフト オーディルヴァーナ
DAC Pro iDSD Signature
AMP Cayin HA-3A or iCAN Phantom
Headphone D8000 DC Pro Edition or TH1100RPmk2
この価格でこれほどの音が出るのかというのが、ファーストインプレッションです。
アンプiCAN PhantomとヘッドホンD8000 DC Pro Editionの組み合わせと比較するべきか、あまりの出来映えの素晴らしさに迷いが出ます。
正直なところ、Cayin HA-3AとヘッドホンD8000 DC Pro Editionの組み合わせと、iCAN PhantomとヘッドホンD8000 DC Pro Editionを比較しますと、Cayin HA-3Aはグレードダウンとは思えない音色を聴かせます。
ややモニター的なiCAN Phantomに、より一層に芳醇なまろやかさを付け加えた、まさに真空管サウンドと言えます。
倍音効果も手伝って、高級ホテルのロビーラウンジにでも居るような夢心地の空気感に包まれます。
解像が落ちるなどという意見もあるかもしれませんが、そこは視点の問題で高級ホテルを選ぶなら、角(かど)のある高解像な音色は出番はありません。
ところが、昨今の真空管アンプはやや本来の真空管サウンドを犠牲にして、解像感も向上させたものが多くなってきています。本機もその類いだろうと思います。
それと、もう一つはこの機種は真空管を他のものに変えれば、もっと音色が向上するというユーザー報告もあります。
Cayin HA-3Aレビューで検索すれば見つかります。
ファンとしてはゆくゆく挑戦してみたいところです。
話しがあちこちですが、ヘッドホンD8000 DC Pro Editionと TH1100RPmk2は低インピーダンスですが、ボリュームはAM9時ぐらいで十分になっています。
ヘッドホンアンプという冠で発売されているだけあって、ヘッドホンの入力端子が4.4もXLR4pinも備えられています。
この辺も今までにはあまりない、新しい開発コンセプトでしょう。
また次回、視聴を進めて気がついたことを記載させていただきます。
真空管サウンドの倍音効果に興味のある方、音楽性の豊かなサウンドに憧れを持つ方は、こうした機種を試されるのもいいかと思います。
(第一回、二回、三回、四回記載 2025.12.24)
最後に結論的に言いますと、Cayin HA-3AはiCAN Phantomより空間表現に優れていて、音場が広く立体的で音色は優雅に伸びがあります。
真空管の倍音効果は極めて特異に効果を発揮して、全ての楽曲で空気感の違いを現します。
それは、音響効果の優れたコンサートホールに居るかのように、まろやかで夢心地のような世界に包み込まれるものです。楽曲を聴いたときに、最初の出だしで世界の違いを悟るに違いありません。
最終回記載 2025.12.26
|
|
|
![C9ii [チタニウム]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458236/458236786/4582367869507/IMG_PATH_M/pc/4582367869507_A01.jpg) |
|
327位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
|
【スペック】出力:ヘッドホン出力:4100mW p.c.(16Ω) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:88.5x165x30mm 重量:650g バッテリー連続再生時間:持続時間:〜17.5時間(3.5mmシングルエンド)、〜13.5時間(4.4mmバランス) USB端子:1系統
|
|
|
 |
|
128位 |
167位 |
4.50 (4件) |
1件 |
2023/6/19 |
2023/6/23 |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
AC |
|
|
【スペック】出力:出力レベル:4.65V RMSアンバランス(@0dBFS、1kHzサイン波)、出力インピーダンス:22Ω サンプリング周波数:USB、I2S:768kHz、RCA同軸(S/PDIF)、ARC:192kHz 量子化ビット数:USB、I2S:32bit、AES/EBU、RCA同軸(S/PDIF)、TOS光(S/PDIF)、ARC:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:15W 幅x高さx奥行:217x50x206mm 重量:1.8kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- フラッグシップモデルのDAC/プリアンプ。ハイエンドDACチップであるESS Technology製「ES9038PRO」を搭載し、PCM768kHz/32bit、DSD256に対応。
- シグナルパスの効率化を図った独自開発の「SERCE」モジュールを採用。Signalyst社の独自のデジタルフィルターを搭載。
- USB TypeC、S/PDIF(RCA、TOS)、AES/EBUといった主要なデジタル入力を装備。ARCとI2S入力を備え、テレビ音声の高音質化などができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さく軽く多機能で使い易く音の秀逸な絶品
あらゆる意味でとても上質な音で、癖のない有機的な音色なので何時間でも気持ちよく聴き続けられる。
音に関してはまったく不満がないので書くことがあまりない。
Volumio RIVOとの組み合わせでは、USB接続は音に滑らかさと厚みを感じるが、AES/EBU接続の方が生っぽい(ナチュラル)ので個人的にはこちらの方が好み。
タッチディスプレイで操作性がとても良く、アップサンプリングフィルターや電源、各種入力等、遊べる要素がてんこ盛り。
小さく軽いが価格に見合う音と機能で、個人的には傑作DACだと思う。
しかしお買い得とまではさすがに言い辛い。
難を挙げると、液晶画面の文字が小さいので数メートル離れると読み取れず、簡素なリモコンがあまり用をなさなくなるので、せめて入力切り替えだけでもリモコン側に個々の専用ボタンを設けるか、色分けした記号等を本体ディスプレイに大きく表示してもらえると有りがたい。
想定内ではあるけれど、バイパス出力(固定出力)では信号がとても強いので手持ちのニュープライムDAC-9Xと同様にアキュフェーズC-2300への出力でノイズが出てしまった。しかしこのDACにはデジタル入力トリムという機能があるので、上流からの入力レベルを3dB下げることで回避することができた(最大-12dB)。手持ちのトランス式パッシブプリと何れ比較したい。
おま環かもしれないが、ファームウェアのアップデートに使うUSBケーブルはタイプC-CでないとMacで認識されなかった。なのでCポートのない古いMacではアプデすることができなかった。(Windowsでは試してないので不明。付属品はA-C)
電源プラグを抜いてケーブル類を換えた後に起動するとタッチスクリーンが効かなくなっていることがある。
初めて起動した時もこの症状が出たので、初期不良品を引いてしまったかと頭を抱えた。
しかし電源プラグを再度抜き差しすると一発で直る。
若干の不安要素ではあるけれど、代理店の保証が3年間付くのでまずまず安心か。
例えタッチスクリーンが壊れてもリモコンで操作は出来るので使えないという状態にはならないはず。
ちなみに製造はポーランドのHEM。
電源を付属品からiPOWER Elite 24Vに換えると格段に音質が上がったので、この状態での感想です。
HIPSOSは来年のお楽しみとなります。
【追記】
数メートル離れると液晶画面の文字が読み取れないという難点はファームウェアの更新で?既に解消されてます。(切り替えごとに「USB」などと大きく表示されます)
アップサンプリングフィルターも更新されてますが、これは音質的には僅かな変化です。(他の要因と比較して)
そしてどれが自分にとって最善ということはなく音源や電源、スピーカー、体調などによって選択は変わります。
もちろんそこまで突き詰めた聴き方をしたいならですが。
特にデスクトップ&ヘッドフォン使用で生きる機能かと思う。(というかそれが本来の使い方なんでしょう)
プリアンプ(DACプリ)としても使ってみましたが、十分に良い音でした。(使えます)
WANDLAはボリューム機能をアナログ制御とデジタル制御で切り替えることができますが、電源をiPower Elite(スイッチング電源)にした時はデジタル、PT140EI(トランス電源)にした時はアナログが好ましいと感じるのは面白かった。
ちなみにPT140EIは低音が比較的もったり(もっさり&まったり)しますが、間にiPurifier DC2を入れると雑味が消えてこれはこれでかなり好ましい音に。ですが、24VのせいかiPurifier本体がけっこう熱くなるので、長時間使用にはどうなのという気掛かりはあります。
値上げがあったのでHYPSOSも予定より早く購入しましたが、価格を考えるとやや期待外れでした。電圧を変えて遊べるのはよいですが、私的には音色に物足りなさを感じたので、他の機器に回しました。
たまにタッチスクリーンが効かなくなるとか勝手にスタンバイ状態から復帰しているという症状が出ていましたが、後者はiPower Eliteとの組み合わせに於いてです。後者に関しては付属の電源はほとんど使ってないので不明です。当然、使わない時には電源プラグを抜いておけば防げます。本体側にも電源スイッチがあればよかったのにと思います。HYPSOS使用が前提だからでしょう。
5HQデジタルフィルターが際立つDAC (HQPlayerへの誘い)
WANDLA + HYPSOSの組み合わせによるレビューです。
アンプは主にFerrum OORとHifima Prelude、ヘッドホンはFocal Utopiaを使用しています。
DACとしての基本性能は極めて高いです。
ニュートラルな音で派手な味付けなどはありませんが、それでいながらダイナミクス、空気感、透明感なども表現されます。20万円くらいしたGustard A26はコスパの優れた良い音のDACだと思いましたが、WANDLA + HYPSOSは格が違います。
ただしこれはDACの電源、部品、設計などだけではなく、HQPlayerのSignalyst社と共同開発したHQデジタルフィルターも大きく関わっています。実際にデジタルフィルターをESS標準のデジタルフィルターに切り替えると、ダイナミクスや空気感が失われ平凡な音に近づきます。ESS標準のデジタルフィルターにした場合でもWANDLAは優秀なDACではありますが「A26とは格が違う」という差は感じなくなります。
つまり同等のHQデジタルフィルターさえあればGustard A26などでもWANDLAと同等まではいかなくても、それに近い音に寄せることができます。
そして重要なのはHQPlayer5が4-5万円程度で購入できて、さらにWANDLAよりもずっと種類が豊富なHQデジタルフィルターとディザーが選べるということです。HQデジタルフィルターとディザーの種類が豊富であるため、より様々なジャンルや曲に適したHQデジタルフィルターを選択できます。相性の良いHQデジタルフィルターとディザーを組み合わせることができれば、HQPlayer5 + Gustard A26の方がWANDLA + HYPSOSよりも良い音楽になります。
このため高く売れるうちにWANDLAとHYPSOSは処分して、現在は豊富なHQデジタルフィルターを選ぶことができるHQPlayer5 + Gustard A26という上流環境に移行しました。
個人的にはDACの基本性能はGustard A26で十分であり、豊富なHQデジタルフィルターを選択できることが重要だったためこのような選択をしました。
(HQPlayer5のフィルターは主にpoly-sinc-short-lp, poly-sinc-gauss-xl, closed-form-Mあたりを使い分け、ディザーは主にLNS15を使っています)
WANDLAは高品質なデジタルフィルターがどれだけ重要な役割を果たすものであるかを気づかせてくれたという点と、HQデジタルフィルターを手軽に利用できて大きな恩恵を受けられるという点において素晴らしい製品であるため星5としました。
ただし私のようにHQデジタルフィルターに魅力を感じて設定を追い込みたい場合は、豊富なHQデジタルフィルターが提供されているHQPlayer5を購入してDAC側をNOSやDSD Directに設定して利用した方が遥かに安上がりでお勧めです。
【補足: MacでApple Musicなどの音楽をHQPlayer5に流す方法】
MacではBlackHoleというソフトウェアがあり、これを使って「Apple Music -> BlackHole -> HQPlayer5 -> USB DAC」のようにApple MusicのようなサブスクなどでもHQPlayer5のHQデジタルフィルターを適用してUSB DACに送ることができます。
ちなみに音質向上で重要なのはアップサンプリングのレートを過剰に引き上げることではなく、ジャンルや曲などに合った適切なHQデジタルフィルターとディザーを適用することです。PCMなら176.4khz、DSDならDSD64かDSD128くらいで十分です。このためM1 Macあたりであればマシンパワーは余裕です。
なお動画を再生する場合は大きな遅延が生じて利用できないため、HQデジタルフィルターを動画にも適用して楽しみたい場合はWANDLAを使うメリットがあります。動画でも遅延なく楽しむことができます。
|
|
|
![SOULNOTE D-2 [プレミアム・シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001066901.jpg) |
|
108位 |
167位 |
4.55 (13件) |
113件 |
2018/6/25 |
2018/6/下旬 |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
AC |
|
|
【スペック】出力:アナログ出力レベル(XLR)5.6Vrms、アナログ出力レベル(RCA)2.8Vrms サンプリング周波数:USB(PCM):最大768kHz、同軸・AES/EBU(PCM):最大192kHz 量子化ビット数:USB(PCM):24bit、32bit、同軸・AES/EBU(PCM):16bit、24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:56W 幅x高さx奥行:430x160x410mm 重量:17kg 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 超低ジッター性能の「LMX2594」を採用し、10MHz 外部基準クロック入力を装備した完全対称無帰還ディスクリートD/Aコンバーター。
- 120mAの超強力な電流出力を誇る「ES9038PRO」を片チャンネルあたりダブル(合計4個)で使用し、さらに自然な音楽再生が可能。
- NOS(ノンオーバーサンプリング)モードを新搭載。FIRオーバーサンプリングのインパルス応答で観測されるプリエコーやポストエコーの発生を防ぐ。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5超ハイコストパフォーマンスDAC
【デザイン】
大柄で発熱もありますが、デザイン自体は大変良いと思います。
【音質】
CD再生のみですが、超有名な国産、海外DACと比較して、ウォーミングアンプ無しでもHiFi感についてはかなりの差をつけました。低音がどうの、高音がどうのと言う評価軸は必要ありません。
鮮烈でオープンな音の出方をしますが、輪郭強調や騒がしさはなく、本質的に立ち上がりやDレンジが広いようです。
【機能性】
今のところ、CD再生しかしていませんので、評価できませんが、一般的な機能は備えているようです。
同社クロックX-3との組み合わせも楽しみです。
【総評】
現行の超高級DACとの比較はしていないためわかりませんが、CD再生では100万クラスまでのDACではダントツの音質であることはまちがいありません。今後はドライブ系は同社で揃え、スピーカーで好きな音を追求したいと思います。そう言いたくなるくらい、他社とはレベルが違います。
5SOULNOTE D2レビュー
購入後 1年半経過のレビューです。
【デザイン】
精悍なフロントパネル、天板から見えるオレンジの灯り等々、
オーディオ機器としての存在感があります。
【音質】
CD-P(XLR)/NAS(USB)/ネットプレーヤー等の、
トランスポートのクオリティをストレートに表現。
音場感、SN、セパレーションは価格をやや上回っており、
醸し出す雰囲気は海外のハイエンドモデルと遜色ないと思います。
基本はニュートラル系で解像度が高く、艶やかさは少ないですが、
躍動感や音の厚み等はこのクラス最強で、音楽を熱く表現します。
【操作性】
@電源スイッチが押し難い。
A後面のクロック切り替えスイッチが小さく使い難い。
その他は概ね良好です。
【機能性】
クロック入力やバルクペット等、音質を調整できる機能は良いです。
ちなみにバルクペットは3に設定。
クロック入力はミューテックREF10 NANOを使用。
※使い勝手の面で、TOS入力とデジタル出力があればより便利です。
【総評】
D2を購入して1年半が過ぎました。
4年ほど前にD2を購入する機会はあったのですが、
直前に他機種(アキュフェーズ)を購入し、D2の購入に至りませんでした。
アキュフェーズの静かで端正な音質も素晴らしいですが、
好みではソウルノートだな、と思う日々もあり、新ためてD2を追加購入。
アキュフェーズとソウルノートの音調の違いは大きいですが、
満足感はほぼ同等で、曲とその日の気分に合わせて使い分けています。
K-03X(CDP)
DC-901(DAC))
No380SL(プリ)
E-650(パワー)
804D3(SP)
REF10 NANO(クロック)
DST-Lacerta(ネットワーク・トランスポート)
DELA N50-S20B
|
|
|
 |
|
400位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/30 |
2025/4/25 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池/USB Type-C |
|
|
【スペック】出力:最大出力:2000mW+2000mW(16Ω、THD+N<0.01%)/1000mW+1000mW(32Ω、THD+N<0.01%)/100mW+100mW(300Ω、THD+N<0.01%) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:81x32x125mm 重量:521g バッテリー連続再生時間:バッテリー持続時間:8h USB端子:1系統
|
|
|
 |
|
418位 |
167位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/3/ 1 |
- |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
|
1系統 |
【スペック】出力:出力インピーダンス:0.15Ωunbal/0.3Ωbal、最大出力レベル:600ohms=740mW、300ohms=1450mW、100ohms=4300mW、50ohms=6400mW、32ohms=4700mW、16ohms=2000mW サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(BAL、COAX、OPTO) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB)、24bit(BAL、COAX、OPTO) DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:290x90x275mm 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
5プリアンプはボリューム次第かも
【デザイン】
実用的
【音質】
繊細なんだけどバランス良く どのスピーカーでも均一的にフラットに鳴る
【操作性】
ボリュームには 256-Step リレー切換式アッテネーターを採用これが一番
DHA V590 比べて 回した時のブツブツが無い滑らかになっております
【機能性】
N1A/3-S20-JからUSBで繋いでますが DSD再生が全部出来ました
DHA V590の時はダメでしたが
【総評】
音が良いだけでなく分解度が非常に高いので
DSD再生で本来の能力 全部出せる
今まで聞いた中で1番聴きごたえが有ります
普通DSDを聞いていても低音が消えてしまう感じですが
全て完璧設定なら 出て来た音はスピーカーを忘れる位聞きほれます
4高精度DACによる緻密で密度の高いサウンド
DAC内蔵型据え置きタイプの高性能ヘッドフォンアンプ製品。
ヘッドフォン出力は、4pinXLR×1 Pentaconn×1 6.3mmの
ステレオフォンジャック×2と4系統と豊富。
それよりも構成のDAC製品としての色合いが濃いと感じる。
デジタル入力はXLR、COAX、OPTO、USB(PCM&DSD)4系統あり
これも豊富な入力に対応。
アナログ出力からアンプへの接続はバランスXLR×1、アンバランスRCA×1
DAC回路もチャンネル独立型32bitD/Aコンバータ回路構成
高性能ボリュームがあり、しかもリモコンで操作が可能なので
デジタルデータプレーヤー兼プリアンプとして使い、パワーアンプダイレクト
接続による高品なサウンドのシステムが構築可能。
高精度DACによる緻密で密度の高いサウンドを奏でてくれる製品である。
|
|
|
 |
|
99位 |
167位 |
4.61 (8件) |
81件 |
2015/10/ 5 |
2015/12 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
|
|
1系統 |
【スペック】サンプリング周波数:USB B PCM:768kHz、TOS Link PCM:192kHz、AES/EBU PCM:192kHz、BNC 同軸 PCM:384kHz 量子化ビット数:USB B PCM:32bit、TOS Link PCM:24bit、AES/EBU PCM:24bit、BNC 同軸 PCM:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:20W 光デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 従来モデルの10倍の規模を持つ大容量かつ高性能なFPGA「Spartan-6 XC6SLX75」を採用した、DAコンバーター。
- 166個のDSPコアが並列駆動することで、サンプルレート周波数の256倍のFIRフィルターが機能する。
- 8〜600Ωまでのヘッドホン・イヤホンに対応し、IEMからパワーを必要とするヘッドホンまで幅広く対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5全域にわたっての音の響きが極上。これ以上あるのか?
m-scalerと併用していますが、全音域にわたっての音の響きが極上です。
dave単体だと元気よく響きよくなってくれますが、m-scalarを入れると、音がさらに良くなります。
気が付くと全曲聞いてしまっているんですよね。音が良くて。
これまで私は、oppo sonicaやsoulnote D2を使ってきましたが、さらに上を行く高額な値段に見合った出費だと思います。
艶々した音という表現をする人もいますが、私はこれでもいいと思っているので、満足して使っています。
dave単体ではシステムとして最高の性能を発揮していないので、オーディオファンであれば、m-scalerをぜひ追加してみてください。
これを聞いて音作りが気に入らない人はdcs baltokあたりに行くんでしょうね。
あと、電源についてですが、isotekのヒューズを新品にしたものを使うと本来の性能が発揮されます。
isotekのグレードは一番下のアクエリアスでも十分に変わるので、とにかく電源周りのノイズ対策をしましょう。furman等の非常に簡易な電源タップだとノイズ感が出るので、isotekをお勧めします。ヒューズの寿命は1年くらいなので、新品にするとdaveの音が良くなったりします。
5もう10万クラスの環境に戻れません
数年たっても色褪せないフラグシップの貫禄です。K自動車一台分の価格がここにはあります。
目玉機能のアップサンプリング(tap)は、CD音源よりハイレゾ音源のさらなる音質向上に一番効いてますね。
|
|
|
 |
|
400位 |
210位 |
3.59 (5件) |
11件 |
2004/12/14 |
2004/11/下旬 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB |
1系統 |
|
【スペック】出力:ヘッドホン部:50mW(32Ω)、スピーカー部(ライン出力):1mW(32Ω) 幅x高さx奥行:36x18.6x76.2mm USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音質マニアでなければ必要十分
形状 非常に小型で置き場所に困ると言うことはないと思います。
音質 PCのヘッドフォンジャック直差しでの無音状態と、
本製品を比べるとずいぶんノイズが減っていることが分かると思います。
音は、Audio Technicaの安物ヘッドフォンで聴くぶんには、十分です。
また、ここからアンプ付スピーカーに繋いだ場合、ヘッドフォンジャック直差し
よりは音質が向上するような(気が)します。
操作性 設定に関しては、PCの出力切替で簡単に変えられます。
その他は…操作と言うほどではありませんね。MacでもWindowsでも問題なく
認識します。
また、音声が流れているときにはパイロットランプが点滅するので
音が出ないとき、ボリュームの設定間違いのようなミスが見つけやすいと思います。
機能性 なんといってもバス電源なので、新たにACアダプタを付ける必要がありません。
その他 なんといっても低価格で、愛用五年以上ですが故障もありません。
十分以上に元は取れました。
4
Mac OSXとUbuntu Linuxで利用していますが特に問題なく動作しています。(Linuxでは多々面倒がありましたが、この機械に責任は無いでしょう)
オーディオマニアではないので音質についてはよくわかりませんが、ノイズが少なく聞きやすいのは確かです。
残念なのは入力端子がマイク入力でモノラルな点。どうもヘッドセットでの利用を想定しているようです。低ノイズで実用的な録音ができるだけに惜しい。あと、ケーブルが長過ぎます。絡まったりして邪魔です。
|
|
|
 |
|
373位 |
210位 |
3.91 (4件) |
13件 |
2018/2/21 |
2018/2/23 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB |
1系統 |
|
【スペック】出力:最大出力:125mW@32Ω、90mW@100Ω サンプリング周波数:44.1/48/88.2/96kHz 量子化ビット数:16/24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:42x9.7x17mm 重量:8g USB端子:1系統
【特長】- パソコンのUSB端子に直接接続して使える、コンパクトなUSBメモリータイプのハイレゾ対応USBオーディオDAC。
- NUVOTON社製の高性能オーディオコーデックICを搭載し、WAVE/FLACなどのハイレゾ音源(最大96kHz/24bit)に対応している。
- コンパクトな筐体にUSBバスパワー対応の省電力を実現し、出力は3.5mmステレオミニジャックを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
55000円くらいで買える
【デザイン】すごいコンパクト
【音質】迫力満点で高音質
【操作性】刺すだけで使えるので無評価
【機能性】おまけ機能みたいなのはないので無評価
【総評】省エネ設計だからか最初の音が一瞬だけ小さいです それだけが残念な仕様だけど最近のUSB DAC(ヘッドホンアンプ)の中では最安値クラスなので星5つで
4めちゃくちゃ小さいDAC
【デザイン】
USBメモリーと勘違いしそう、金属パーツが主体でそこらへんで少し差別化してるんですかね。
【音質】
凄く良くなった…感じでは無いので過剰な期待は禁物、けど音量アップ感が凄いのでしっかり音が聴こえる感じ、ただ単に再生してる端末単体でボリューム上げただけとは少し違う感じです。
【操作性】
パソコンはUSBに、スマホは別売りのホストケーブルを間に挟んで刺すだけでとても簡単
【機能性】
44.1、48、88.2、96KHz今聴いてる曲のサンプリング周波数が確認出来ます、偽ハイレゾ対策にも有効かと思います。
【総評】
自分はパソコンではなくスマホのために買いましたが小型で持ち運ぶ時にも別に意識なく気軽だと思います、ホストケーブル足しても少しイヤホン長くなった程度ですかね。
音質がめちゃくちゃ良くなった感じは薄いですが音量アップ感が凄くパワフルに音を出してくれてとてもいい製品だと思います、他の方のレビューでも言われてるますが、最初の1曲目の再生の時の一瞬だけ最初方が音が途切れますがそれ以降曲の再生を長く中断しなければ曲最初の途切れはないです。
|
|
|
![BTR11 FIO-BTR11-W [White]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314019476.jpg) |
|
141位 |
210位 |
4.71 (3件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/11/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
|
【スペック】出力:最大出力:45mW(16Ω、THD+N<1%)、30mW(32Ω、THD+N<1%) 幅x高さx奥行:19x55x14.6mm 重量:13g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.3 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約15時間(AAC使用時)、約8.5時間(LDAC使用時) USB端子:1系統
【特長】- LDAC対応のハイクオリティポータブルBluetoothヘッドホンアンプ。小さいボディで最大45mWの出力を発揮するエントリーモデル。
- 独立したヘッドホンアンプ部とLDACコーデック対応により、高品質なワイヤレスオーディオを実現している。
- 超低抵抗設計のアンプ回路と、デュアルコアCPU、デュアルコアNPUを備えたBluetooth 5.3対応のチップを組み合わせることで、すぐれた音質性能を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ビックカメラ札幌店で取り寄せ購入しました。
ワイヤレスイヤホンだとバッテリーの安定性イマイチなので、こちらを購入して有線イヤホンで使っています。音も綺麗で接続安定性も良いですね。SONYのMDR-EX155との接続です。側面が光沢ありなのでケースがあると保護にもなりますね。付属ケーブルがホワイトでした。
4気軽に使えるレシーバー
アナログ接続したアンプの音な感じです
安くてそのような音求める方に便利です
良かったら視聴してみてください
|
|
|
 |
|
581位 |
210位 |
- (0件) |
0件 |
2018/5/11 |
- |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池 |
1系統 |
|
【スペック】出力:最大出力(バッテリー駆動時):約170mW+170mW(8Ω 10%歪) 幅x高さx奥行:34x23x55mm 重量:30g Bluetooth:Bluetooth Ver.4.1 Bluetooth対応コーデック:SBC バッテリー連続再生時間:電池持続時間:約8時間 USB端子:1系統
|
|
|
 |
|
192位 |
210位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
2025/11/21 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
|
|
|
|
|
 |
|
373位 |
210位 |
4.59 (2件) |
0件 |
2023/3/22 |
2023/3/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
|
【スペック】出力:ヘッドホン出力:22mW(16Ω)、62mW(32Ω)、7.4mW(600Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32Bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:11x13x25mm 重量:5g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スマホ直結式なので便利
これまでAtom 3のLightning版を使っていましたが,iPhoneを14 Plusから16 Plusに買い替えたのでUSB-C版も購入しました.
それより前はRadius Ne RK-DA70L,Shanling UA2,IKKO ITM03を使っていましたが,これらのドングル型DACはすべてケーブルでスマホ本体に接続するため,ぶらぶらする欠点がありました.Atom 3はそれらよりも小型で5gしかなく,かつスマホに直付けするため取り扱いが容易で邪魔になりにくいです.
購入価格は8,000円でDACチップはESS9280AC PRO.一万円台のNe RK-DA70Lより安いのに音質は同クラスです.僕はゼンハイザーIE 600,IE 300,AKG N5005,Shure Aonic 4を使っていますが,イヤホンによる音の違いはよく分かります.
ハイエンドDACを探している方は別として,カジュアル派は候補に入れられることをお勧めします.
4ノートPCのアナログヘッドフォン端子より何倍も良い音。
ノートPCのヘッドフォン端子でノイズ感を感じるならば
本機を使うと音質がクリアになってノイズ感が減り良い。
小型でType-CのUSB端子に挿して使うタイプなので
Type-C端子が必要。
電源もUSB端子からの供給なので簡単
その分パワーを必要とするような重厚長大なヘッドフォンには
向かなくて割と安めの軽いタイプによく合う。
ノートPCのアナログヘッドフォン端子より何倍も良い音。
|
|
|
![TP20 PRO Type C [BLACK]](https://m.media-amazon.com/images/I/3105pEUus5L._SL160_.jpg) |
|
581位 |
210位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 6 |
- |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
|
|
|
|
|
![EHP-CHR192SV [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868877.jpg) |
|
496位 |
210位 |
3.91 (4件) |
10件 |
2016/4/ 6 |
2016/4/中旬 |
DAC(D/Aコンバーター) |
|
|
1系統 |
|
【スペック】出力:最大出力:45mW+45mW(16Ω-1%THD) サンプリング周波数:PCM:最大192kHz 量子化ビット数:PCM:最大24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:36x45x11.4mm 重量:40g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
5底値の今ならお買い得
【購入経緯】
PCの音声出力が”ピー”というノイズを拾ってしまって使い物にならず、USBDACやUSBサウンドカードの購入を検討していたところ、本製品が1700円で売ってたので購入に至りました。
PCでの使用に際しては変換アダプターを使用しています。再生ソフトはWMP。
また、レビューに当たってはPCの他に、スマートフォンSO-05DにHF Playerを組み合わせた状態でも音質の評価を行いました。
【デザイン】
パッと見は安っぽいのですが、筐体部分は金属製で重量感もあるので意外と高級感あります。
【音質】
ヘッドホンだとあまり気になりませんがカナル型イヤホンだと確実に気になる程度にはホワイトノイズが出ます。
音自体はソニーのNW-A20と似たような傾向ですが、本製品の方が僅かに高音が出ます。
またA20と比較した場合、ホワイトノイズのためか音の輪郭がボヤけて音の立ち上がりが甘く感じます。
HF PlayerではA20との違いはそこまで感じなかったのですが、PC使用時にはA20より音の分離が良いように感じました。
【操作性】
ボタンは正面の上下左右センターのボタンに、上部のホールドスイッチのみで必要最低限です。
筐体は小さいですが、ボタン同士は十分に離れていますし、ボタン部分は本体表面より奥まって配置されているので誤操作などの心配は少ないです。
【機能性】
背部に金属製クリップが付いているのですが、360度回転できるようになっており、また90度ごとに角度が保持されるようになっているのが地味に便利です。
【総評】
3000円以下なら”買い”じゃないでしょうか。下手な中華DAPよりはるかにまともな音がします。
それだけにホワイトノイズが勿体ない。
4今や激安なので買う価値有り。
【デザイン】
イヤホン、リモコン部共に質感はとても良く、かっこ良い。
【音質】
純正イヤホンではドンシャリ気味ではあるものの中音域の艶やかさは潰されていない。
音場は横にやや広めで解像感はそこそこ。
リモコン部(アンプ)にER-4Sを繋いだ場合、ホワイトノイズはほぼ皆無になり、音量もしっかり取れる。
ナローレンジなイヤホンではあるが、解像感はかなり高いのでハイレゾ音源でも充分楽しめる。
RAB32257ドライバー使用自作イヤホンでは、音場の広さが増し、解像感が上がったように思えるが、あまりハイレゾの恩恵(広帯域再生)は感じられなかった。
UE10proリモールドでは中音域が元気良く再生され(ドンシャリで有名だがカスタム化によってかなりフラットな傾向となった)ソロ楽器やボーカルを楽しむには相性抜群である。
ただこちらもホワイトノイズが気になったのでFiio
E12Aをかませた。
【操作性】
押しごたえのあるリモコンで、不満はない。
【機能性】
少し硬めではあるが、クリップが重宝する。
付属イヤホンはリモコン部とセットで使用する前提でコードがかなり短く、クリップをひっかける場所(胸ポケット等)がない場合使いにくい。
【総評】
ハイレゾ音源を楽しみたいが、非対応のアンドロイドスマホしか持っていない、かといって高価なDAPやスマホを買う余裕もない…。と悩んでいたところ、運良く某フリマアプリで1000円台で新品を購入できたので、かなりの低予算でハイレゾ音源を楽しめている。
同じような悩みをお持ちの方、いかがでしょう?
|
|
|
![iBasso Jr. Macaron [Pink]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663539.jpg) |
|
364位 |
210位 |
4.79 (6件) |
15件 |
2024/11/15 |
2024/11/22 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
|
1系統 |
|
【スペック】出力:出力インピーダンス:<0.1Ω、出力レベル:1.65Vrms(32Ω負荷) サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:24x12.3x41.7mm 重量:16g USB端子:1系統
【特長】- 丸みを帯びたアルミニウム合金製CNCボディと両面強化ガラスパネルを採用したミニマルポータブルDAC/AMP。3.5mm+4.4mmの標準的なコネクションに対応。
- Cirrus Logic社のフラッグシップDACチップ「CS43131」を、デュアル構成で採用。Android/iOS/Win/Macなど幅広いデバイスとの接続性を確保。
- KDS社製フェムト秒水晶発振器を採用することで、正確なクロック精度とジッターやひずみを大幅に低減し、にじみのない忠実な信号伝送を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初心者でも違いが分かった
CX31993が搭載された1500円くらいのDACしか使ってこなかった超初心者の身で購入しました。
【デザイン】
DACらしくないカジュアルな見た目が好きです。実際の質感、手触りともに気に入っています。
【音質】
CX31993からの変化だと明らかに音質の改善を感じます。解像感があがり、ブラッシュアップされています。特にバランス接続の方で違いを体感できました。
【操作性】
本体自体に音量ボタンが付いているのも◯。同価格帯のもので搭載されていないものもありましたが、こちらにはちゃんとあります。また3.5と4.4で選べるのも良い。
【機能性】
専用アプリでチューニングも出来ました。
【総評】
DACで本当にそこまで変わるのか?と懐疑的な認識を持っていましたが、1万円以下のこのクラスでも変化の違いが初心者の私でも感じられました。今のところこちらの商品で何も不満はありません。
さらにいいイヤホンを買ったりした際には上位クラスを検討するかもしれませんが、初心者が手にするDACとしておすすめできます。
5高コスパでいい音色にしてくれます。ブルーおすすめ!
【デザイン】
初めて見たとき本当に小さくてかわいいと思いました。ブルーを選んで正解だったです。
【音質】
全体的に音圧を上げてくれて、音に滑らかさが増し、解像度が上がりますかね。
【操作性】
使い方は直感的にできます。アプリがありますが、私はあまり使いません。
【機能性】
3.5mmと4.4mmがついていてとても便利ですね。スマホへのバッテリー負担も少ないのではないでしょうか。私はマカロン自体の発熱が気になりますね。ちゃんと放熱されているということなのでしょうけど…。
【総評】
スマホを新しく買い換えたので、古いスマホを音楽再生専用機にしたくて、こちらの商品を選びました。古いスマホの音質性能があまり良くなかった為、補強するためでした。4.4mmバランス接続でいつも聞いています。有線イヤホン側のチューニングにもよりますが、全体的にその有線イヤホンの癖をそのままに、解像度上げてくれて、音圧も上がりいい音色にしてくれます。価格もお手頃で買ってよかったと思います。
|
|
|
![iBasso Jr. Macaron [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663537.jpg) |
|
472位 |
210位 |
4.79 (6件) |
15件 |
2024/11/15 |
2024/11/22 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
|
1系統 |
|
【スペック】出力:出力インピーダンス:<0.1Ω、出力レベル:1.65Vrms(32Ω負荷) サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:24x12.3x41.7mm 重量:16g USB端子:1系統
【特長】- 丸みを帯びたアルミニウム合金製CNCボディと両面強化ガラスパネルを採用したミニマルポータブルDAC/AMP。3.5mm+4.4mmの標準的なコネクションに対応。
- Cirrus Logic社のフラッグシップDACチップ「CS43131」を、デュアル構成で採用。Android/iOS/Win/Macなど幅広いデバイスとの接続性を確保。
- KDS社製フェムト秒水晶発振器を採用することで、正確なクロック精度とジッターやひずみを大幅に低減し、にじみのない忠実な信号伝送を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初心者でも違いが分かった
CX31993が搭載された1500円くらいのDACしか使ってこなかった超初心者の身で購入しました。
【デザイン】
DACらしくないカジュアルな見た目が好きです。実際の質感、手触りともに気に入っています。
【音質】
CX31993からの変化だと明らかに音質の改善を感じます。解像感があがり、ブラッシュアップされています。特にバランス接続の方で違いを体感できました。
【操作性】
本体自体に音量ボタンが付いているのも◯。同価格帯のもので搭載されていないものもありましたが、こちらにはちゃんとあります。また3.5と4.4で選べるのも良い。
【機能性】
専用アプリでチューニングも出来ました。
【総評】
DACで本当にそこまで変わるのか?と懐疑的な認識を持っていましたが、1万円以下のこのクラスでも変化の違いが初心者の私でも感じられました。今のところこちらの商品で何も不満はありません。
さらにいいイヤホンを買ったりした際には上位クラスを検討するかもしれませんが、初心者が手にするDACとしておすすめできます。
5高コスパでいい音色にしてくれます。ブルーおすすめ!
【デザイン】
初めて見たとき本当に小さくてかわいいと思いました。ブルーを選んで正解だったです。
【音質】
全体的に音圧を上げてくれて、音に滑らかさが増し、解像度が上がりますかね。
【操作性】
使い方は直感的にできます。アプリがありますが、私はあまり使いません。
【機能性】
3.5mmと4.4mmがついていてとても便利ですね。スマホへのバッテリー負担も少ないのではないでしょうか。私はマカロン自体の発熱が気になりますね。ちゃんと放熱されているということなのでしょうけど…。
【総評】
スマホを新しく買い換えたので、古いスマホを音楽再生専用機にしたくて、こちらの商品を選びました。古いスマホの音質性能があまり良くなかった為、補強するためでした。4.4mmバランス接続でいつも聞いています。有線イヤホン側のチューニングにもよりますが、全体的にその有線イヤホンの癖をそのままに、解像度上げてくれて、音圧も上がりいい音色にしてくれます。価格もお手頃で買ってよかったと思います。
|
|
|
![M12i [テクノロジーブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/21j-LN39UBL._SL160_.jpg) |
|
418位 |
210位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/6/27 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
|
|
|
【スペック】出力:RL=16Ω、Po=19mW、RL=32Ω、Po=21mW、RL=300Ω、Po=12.26mW サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz 量子化ビット数:PCM:16/24/32Bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:20.2x56.9x9.5mm
|
|
|
 |
|
327位 |
210位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
- |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
|
4系統 |
【スペック】 出力:ヘッドフォン出力 インピーダンス:100Ω、最大出力レベル:+13dB@100Ω、Amplifier 最大出力レベル:+21dBm/124mW(100Ω)、最少出力インピーダンス:47Ω 消費電力:12W 幅x高さx奥行:242.6x48x120mm 重量:0.77kg
【特長】- さまざまな用途に適用するコンパクトな4chステレオヘッドホンアンプ。あらゆるヘッドホンで高いオーディオ品質を実現。
- 4つの独立したステレオハイパワーパワーアンプを搭載し、レベルモニタリング用の6セグメントLEDを採用している。
- 2つのバランスステレオメイン入力を有する。CHごとに2つのヘッドホン出力を備えているため、同時に最大8台のヘッドホンを接続可能。
|
|
|
 |
|
518位 |
210位 |
- (1件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/6/21 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
|
【スペック】出力:シングルエンド最大出力:140mW(16Ω、THD+N≦1%)、125mW(32Ω、THD+N≦1%) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:52x11x19mm 重量:16g USB端子:1系統
【特長】- 高性能DACチップ「CS43198」2基搭載のUSB DACヘッドホンアンプ。3.5mmシングルエンドと4.4mmバランスの2つの出力端子を搭載。
- USBオーディオブリッジとして「CT7601PR」を採用し、低消費電力でありながらHi-Fiな音楽再生を可能としている。
- Type-C入力でPCM768kHz/32bit、DSD256の再生に対応。UAC1.0と2.0の両方の規格に対応し、ゲーム機など一部UAC2.0に非対応の機器との接続も可能。
|
|
|
![AT-PHA50BT GM [ガンメタリック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000705894.jpg) |
|
214位 |
210位 |
4.38 (17件) |
15件 |
2014/10/17 |
2014/11/14 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池 |
1系統 |
|
【スペック】出力:50mW+50mW(16Ω、T.H.D1%) 幅x高さx奥行:39.6x69x10.3mm 重量:29g Bluetooth:Bluetooth Ver.3.0/Class2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX バッテリー連続再生時間:使用可能時間 連続通信(音楽再生時):約8時間 連続待ち受け:最大約100時間 USB端子:1系統
【特長】- 最大出力レベル50mW+50mWという高出力に対応した、Bluetooth搭載ヘッドホンアンプ。
- オーディオ信号ラインと電源部にフィルムコンデンサを配置し、高域特性を改善したことで高解像度再生が可能に。
- 圧縮ロスの少ない「aptX」や音質劣化を抑制する「AAC」といったコーデックに対応し、ロータリーボリューム部にはALPS社製エンコーダーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メタルのボリュームダイヤルがカッコ良い
【デザイン】
メタルのボリュームダイヤルがカッコ良い。
【音質】
低音も出て、高音域もそこそこ綺麗。
【操作性】
音量調節のダイヤルが操作しやすい。
【機能性】
イコライザーが付いていて、カスタマイズ性が良い。
【総評】
有線のカナル型イヤホンで使用。
イコライザーや曲名が出る画面など遊び心があって良い。
5apt-Xそしてエフェクト(再レビューです)
AT-PHA55BTを2台持ちにしたので
AT-PHA50BTをちょっと持て余してしまった。
このAT-PHA50BTの利点は
プリセットで入ってるエフェクト。
そしてスマートフォンと連動しない
ボリューム。
スマートフォンからapt-x接続で聞いて
いましたがAT-PHA55BTのLDAC接続が
良すぎる。
本来ならお蔵入りなんですが、
このAT-PHA50BTに入っているエフェクトが
自分は好き。
何だかんだで使うだろうな。
|
|
|
![LHP-CHR192GD [ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000865645.jpg) |
|
809位 |
210位 |
3.95 (2件) |
4件 |
2016/3/23 |
2015/12/上旬 |
DAC(D/Aコンバーター) |
|
|
1系統 |
|
【スペック】出力:最大出力:30mW+30mW(16Ω-1%THD) サンプリング周波数:PCM:最大192kHz 量子化ビット数:PCM:最大24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:36x45x11.4mm 重量:38.5g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足です。
基本、満足なのでオール5にしています。
値段はイヤホン付で4000円弱で購入していますので
甘めです。
iPhone7にしたので、従来のイヤホンは直接使えず、
アダプタはダサいと思ってましたので
ちょうどよかったです。
ブルートゥースもいいんですが、有線に勝つことはできませんし
(同レベルは可能だとは思います)
精神上有線が好きですので、このこじんまりした
ポタアンはおススメです。
欠点は、付属イヤホン以外のものを使うと
ポタアンのケーブルもあるため、長すぎですね。。。
3改めて勉強させられました。
【デザイン】携帯するには分厚いし、ケーブルが硬くて中途半端に
長すぎます。しかも重たい。
持ち歩こうとすると、ポケットに入れるのがいいのか
iphoneに巻き付けるのか、取扱いに困ります。
かなり邪魔です。
【音質】iphone自体がそれなりの音質なのか、このアンプが良かったとしても
音がブラッシュアップされていない感じがします。
格安600円程のlightningイヤホン変換ケーブルも使用しましたが、
それらとあまり音質に大きな変化を感じられません。
その格安ケーブルが実は当たり製品だったのでしょうか。
小さくて音も遜色ないし取り回しも便利です。
【操作性】本体で操作できるのは便利です。
【機能性】ハイレゾイヤホンが付属していたのは良かったです。
が、あまりこのイヤホンも良く感じませんでした。
【総評】アウトレットでかなりお安く購入出来たので、その価格なら文句は
言いませんが、通常販売価格ならその価格に見あった音質と携帯性
ではないように感じています。
付属イヤホンも含め、まだまだエージングが足りないのかもしれませんが、
格安変換ケーブルと音質が遜色ないのであれば、
やはりこの程度なのかなあと感じました。
アプリやイヤホンをもっと違うものにすればいいのかもしれませんが。
やはり携帯しにくい大きさと邪魔な硬いケーブルのおかげで持ち歩こうとは
思いません。音質よりも問題です。
背面にクリップを付けているということは、持ち歩くのも前提で開発されたと
思いまが、どうやったら快適に持ち歩けるのだろうと疑問です。
iphoneを胸ポケットにいれるとこのアンプは胸ポケットの外あたりに
クリップで取付けすることになるが、そうなるとこの長くて硬いコードが
邪魔で、胸ポケットあたりが飽和状態です。重たいし。
イヤホンのケーブルとで首胸あたりがケーブルだらけになります。
iphoneをズボンのポケットに入れてこのアンプを胸ポケットに
付けるとこのアンプのコードは、今度は短くて足りません。
この製品のおかげで、完全ワイヤレスイヤホンを見直しました。
外出時はコードがなく小さいのは便利だと改めて勉強させられました。
有線派だったのに、無線派に傾きかけています。
|
|
|
 |
|
809位 |
210位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
- |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
Lightning |
1系統 |
|
【スペック】出力:最大出力:15mW @32Ω サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:11.2x94.8x11.2mm 重量:15g
|
|
|
 |
|
289位 |
210位 |
4.72 (14件) |
63件 |
2020/1/21 |
2020/1/28 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
|
【スペック】出力:3.5mm シングルエンド:80mW+80mW以上(32Ω負荷時)、2.5mm バランス:240mW+240mW以上(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:32x72x11.1mm 重量:43.7g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約9時間(3.5mmシングルエンド)、約7時間(2.5mmバランス) USB端子:1系統
【特長】- USB DAC機能を強化し、バランス出力に対応するフラッグシップモデルのBluetoothアンプ。Qualcomm製「CSR8675」を採用した高い接続安定性が特徴。
- ESS Technology製のDAC+アンプ統合型チップ「ES9218P」を2基、左右独立構成で搭載し、低ノイズ・低ひずみと高出力を両立している。
- FPGAを搭載し正確な音声信号処理と高精度なクロックマネージメントを実現。AAC/apt X/apt X HD/LDACなどのワイヤレスオーディオコーデックに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これだよこれ、使えるよ!
いやいやこれは買い!
手持ちのヘッドホンが生きるどころかさらに良くなった気がする。
機能は多くないというか、使う用途が決まってるのでほかに何が必要か分からない、という感じで現状満足です。
自分にとっては有線ヘッドホンを使いたいが、携帯とかだと実質Bluetoothしか選択肢がなくなってしまうので※ヘッドホン端子ないし、代わりのアダプタは嫌だしで、、
なかなか使えなくなっていたところに評判の良いこの製品、手頃な価格でもあり早速購入。
はっきり分かる音質差が凄いです、なんといってもこれだよこの使い方がしたかったというところにハマる製品であることが良いですね。
加えてかなりの音量を得られ、携帯直挿しやBluetoothよりも音質音量とも高まるのが魅力的です、やっぱり有線のそれなりのヘッドホンであればこっちの方が良いです。
5今は「BTR5 2021」を待った方が良いと思う
ワイヤレス化が目的であれば『BTR3K』がおすすめです。
https://s.kakaku.com/review/K0001258117/ReviewCD=1393835/
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
■ スペック高過ぎ(Fiio公式引用)
*ESS製DAC+アンプ統合型チップ「ES9218P」をデュアル構成で搭載
*FPGA搭載で正確無比な音声信号処理と高精度なクロックマネージメントを実現
*低ジッター環境を徹底するため、独立した2基の水晶発振器を搭載
*3.5mmシングルエンド出力、2.5mmバランス出力を搭載
*高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応
*BluetoothレシーバーにQualcomm製「CSR8675」を採用し、高い接続安定性を実現
*XMOS製USBコントローラーICを搭載、32bit/384kHzまでのPCM/DSD256までのDSDネイティブ再生を可能とするUSB DAC機能
*本体に有機ELを搭載
*1.5時間の充電で9時間の連続再生が可能
◎ 大きい & 重い ◎
個人的には上のどれかを削って少しだけ厚みを抑えて欲しかったです。
◎ 付属のクリップ ◎
本体が大きく重さもあるのでしっかりとはホールドされません。激しい運動でもしなければ落ちませんが、多少ズレていることはあります。
◎ 消費電力が凄まじい ◎
大容量バッテリーのわりには消費がやや早く、公称の9時間再生はムズカシく・・・最大7時間程度です。
また、スマホでUSB-DAC出力すると1500〜2000mAh/1hの早さで消費します。(+発熱)
◎ ディスプレイ搭載 ◎
明るい場所では正直見えづらいですが、操作性は優れています。
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
■ BTR5 vs UP4
Fiio BTR5 優位点
・デザイン、音質(人それぞれ)
・設定メニューの豊富さ
・本体でコーデック、電池残量などが確認可能
・音量設定が60段階
・操作がわかりやすい
・XperiaでUSB-DAC出力可能
SHANLING UP4 優位点
・デザイン、音質(人それぞれ)
・厚みがあるが軽量コンパクト
・BTR5より電池持ち+1hくらい
・ホイール操作で「音量変更が楽」
・ゲイン変更が2クリックで可能
・アンバランスでデュアルDAC駆動に対応
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
■ どっちが良いのか
『好みで選んでよい』と思います。
BTR5
@ 機能性とスペックを重視する
A クリップを使いたい
UP4
@ アンバランスでデュアルDAC駆動させたい
A 少しでも再生時間を延ばしたい
「AndroidでUSB-DAC」を使う方はBTR5で即決です。
両機ともDAPチップESS ES9218PをDual、無線チップCSR8675を搭載していることもあって、似たもの同士です。
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
【デザイン】★★★☆☆
BTR3KやUP4の方がカッコいいです。スマホのようなウォーターフォールがいまいち。
【音質】★★★★★+
スマホ直挿しを圧倒、エントリーDAP並の音質です。
イヤホンにもよりますが、高音域よりも中低音域に魅力を感じます。
■ バランスとアンバランス
バランス(2.5mm)とアンバランス(3.5mm)で聞き比べができるのが良いですね。安価なケーブルでも違いが分かりやすいと思います。音質が良くなるのではなく、聞こえ方が違います。
バランス接続では音がより分解されて一音一音がくっきりとし、アンバランスよりも立体的になります。
接続するイヤホンによるものと思いますが、「バランスは中高域がハッキリしたやや硬めな音」で「アンバランスは中低域が豊かな音」。このように感じます。
長時間のリスニングにはアンバランス派です。
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
【機能性】★★★★★
アプリとの連携、USB-DACなど非常に優秀です。
ケーブルを繋いでも勝手に充電されないようにも設定可能です。
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
少しずつ更新していきます。
by はるこ
|
|
|
![M15C [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695609.jpg) |
|
339位 |
210位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/6/27 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
|
1系統 |
|
【スペック】出力:3.5mm:RL=300Ω、Po=10.72mW、THD+N=0.00032% サンプリング周波数:PCM:44.1-384kHz 量子化ビット数:PCM:16/24/32Bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:27.9x61.9x12mm USB端子:1系統
|
|
|
 |
|
739位 |
210位 |
- (0件) |
0件 |
2012/5/ 8 |
- |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
|
4系統 |
【スペック】 出力:150mW
|
|
|
 |
|
680位 |
210位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2016/3/10 |
2014/12/12 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池 |
1系統 |
|
【スペック】 出力:800mW+800mW@32ohm 幅x高さx奥行:65x136x15mm 重量:185g バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約12時間(32ohm)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5何だかんだでコレに戻ってくる、単機能アナログポタアン
色々浮気してみたものの、何も考えずにジャズ・ボッサ・アコギものを聴きたい時に結局これに戻ってくる。
DAPやスマホ直と比べて高音が上品でキツくないし、かと言って所謂ハイファイ的な上品すぎる音でもなく、中低音も芯があるものの全体的にしっとりまろやかで、音場・分離感ともに心地よい。
ポータブルというほど小さくないし持ち歩くには少し重いけど、DAPをライン出力させて通す手間をかけてでもこれを使っているくらい聴き疲れしない。
PCでストリーミング音楽を聴く場合も、わざわざDAPをUSB-DAC・ライン出力モードにしてまでこれを通している。
デザインは…クールじゃない方の昭和レトロというか、クラリ●ンのカラオケマシンですか?レベル(汗
日本だとシャンパンゴールドしか入手できない。
ブラックの方が幾分かマシ。
上を見ればキリがないけれど、ボリュームを絞って仕事したり読書しながらしんみりしたい時はこのくらいでちょうどいい。
|
|
|
![Astell&Kern AK HC3 IRV-AK-HC3 [Dark Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001513801.jpg) |
|
182位 |
210位 |
4.00 (5件) |
0件 |
2023/2/ 3 |
2023/2/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C/Lightning |
1系統 |
|
【スペック】出力:アウトプットレベル:2Vrms (無負荷)、出力インピーダンス:2Ω サンプリング周波数:PCM:最大384KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:18.2x59x11.5mm 重量:20g USB端子:1系統
【特長】- ESS社SABRE HiFi DAC「ES9219MQ」をデュアルDAC構成で搭載した、3.5mm4極マイク入力対応のポータブルUSB-DACケーブル。
- 3.5mm4極マイク・コントローラーに対応したイヤホンやヘッドホンを使用することで、ゲーミングやテレワークなどでも使用可能。
- プラグ&プレイに対応したUSB Type-Cポートを持つWindows PC、Mac、スマートフォン、タブレットに直接接続するだけで、すぐれたサウンドを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4バランスの良いドングルDAC
【デザイン】
シンプルで良いです。
【音質】
派手さはなく、素直な音質です
【操作性】
特になし
【機能性】
特になし。スマホに接続するのみ使用できます。
【総評】
普通に使えて値段も普通なのでお勧めしやすいです
4スッキリとした素直な音。Androidでの使用は非推奨。
この種のスティック型DACは今まで所有したことがなく、新品同様の中古が格安で出ていたので、購入してみました。音質もさることながら、どのような動作をするのかが気になっており、その点も検証した上でのレビューとなります。
【デザイン】
ひんやりとした感触のアルミ製で、高級感があります。筐体とUSB端子の根本のいずれも、片面は平面、もう片面は立体的な造形となっており、シャープな印象を受けます。
【音質】
強調感のない自然な音色で、イヤホンの特性を素直に引き出してくれます。解像度や音場感もまずまずで、価格に見合った音が出ていると思います。あえて言えば、クール系のスッキリした音でしょうか。
Xperia 5 IVのイヤホン端子や、iPad+純正USB/3.5mmアダプターなどとはさすがに比較にならない良い音が出ており、外部DACの入門用としても適していると思います。
駆動力については、やはりバスパワーの限界があり、final E5000など、パワーを注ぎ込まないと真価が発揮できないタイプのイヤホンには向きません。
【操作性・iPhone/iPad】
Apple端末で使用する際は、特に何も考えずにUSB端子に挿すだけでOKです。
サンプリングレート、ビット深度もそのままで出力されます。対応アプリを使用すれば、DSDやMQAもダイレクトに出力が可能です。音量調節も端末本体の操作で適切に行え、画面上のスライダーで操作すれば、100段階での調節が可能です。
音量調節ボタンなどを持たない、シンプルなスティック型DACでは、他の機種でも同じと思いますが、Apple端末と組み合わせるのが、音質的にも操作性の面でもベストマッチになるかと思います。
【操作性・Android】
結論から先に書くと、Android端末での使用はお薦めしません。Androidでスティック型DACを使用する場合、DAC側に音量調節の物理ボタンが付いているものを選ぶべきです。
以下、Xperia 5 IVとAQUOS R6 (いずれもAndroid 13)で検証を行いました。Astell&Kernからは、スティック型DACの音量調節が独自にできるアプリ「AK HC」が配布されており、これを導入しないと、小音量時にノイズが乗ります。なお、Androidの場合は基本的にサンプリングレートは48kHzに強制コンバートされます。
AK HCアプリを導入した上で、プレイヤーアプリ側で音量を大きめに上げておき、AK HCアプリの側で適時音量調節をしながら使用する形になります。Onkyo HF Playerのような、ビットパーフェクト出力対応のプレイヤーと併用することもでき、この場合はサンプリングレート、ビット深度もそのままで出力されます。
ただ、いずれも操作ミスで音量が最大になる場合があり、危険を伴います。特に、Onkyo HF Playerを使用した場合、誤ってHF Player画面上のボリュームスライダーに触れてしまうと、その瞬間に音量は最大となります。
加えて、AK HCアプリ自体の不具合で、起動中アプリ一覧からのアプリ切り替えがうまく行かなくなる場合もあり、操作性の面でも問題があります。
【総評】
とにかく素直な過不足のない音がしており、使い勝手が良い製品です。当方は、iFi audioのxDSD Gryphonも所持しており、さすがに比較すると差はあるものの、このAC HC3も、聴いていて違和感(特に、安価な製品にありがちな線の細さや解像度の低さ)を感じる部分がなく、Astell&Kernの音作りの巧みさに驚かされます。
繰り返しになりますが、組み合わせる端末はiPhone/iPadが推奨です。スマホ・タブレットを中心にモバイルオーディオ環境を作る場合、ワイヤレスだとLDACやaptX AdaptiveのあるAndroidが、有線の場合はサンプリングレートとビット深度を落とさずUSB出力できるiPhone/iPadが有利です。
Android 14でUSB出力が改善されるという話もありましたが、現時点でネット上にほとんど情報がありません。当方の端末がアップデートされた際は、再度検証してみるつもりです。
|
|
|
 |
|
203位 |
210位 |
4.37 (10件) |
31件 |
2021/12/ 2 |
2021/12/ 3 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池/USB Type-C |
1系統 |
|
【スペック】出力:3.5mm S-Balanced出力パワー:280mW@32Ω;3.2V@600Ω サンプリング周波数:PCM:384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/44.1kHz、DXD:384/352.8kHz、MQA(フルデコード):384/352.8kHz 量子化ビット数:USB:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 消費電力:4W 幅x高さx奥行:70x14x102mm 重量:125g バッテリー連続再生時間:連続動作時間:約8時間 USB端子:2系統
【特長】- USB経由でデータを処理する16コアのXMOSチップを搭載したポータブルUSB-DACアンプ。2倍のクロックスピードと4倍のメモリーを実現。
- ビットパーフェクトPCM、ネイティブDSD、MQAなどのデジタルオーディオフォーマットに対応し、すぐれた音質を再現する。
- オーディオデータ用のUSB-Aと充電用のUSB-Cの2つのUSBポートを装備。出力は3.5mmと4.4mmの2系統を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初代で気になったギャングエラーは改善されました。
購入年月日:2024年10月26日
購入方法:eイヤホン通販
eイヤホンで新品在庫ラス1を購入。
1と3が既に手元にあるのに、2だけスルーは出来ませんでした。
※購入直後の印象です
【デザイン】
何より目立つのはメタリックオレンジの本体カラーです。
他のdapやdacでこんな感じの色は無いですから少し遠くから離れた所から見てもhip-dac2という事が直ぐに分かります。
初代のブルーとグリーンの中間色みたいなカラーとは随分趣を変えてきました。
逆に言えば本体色以外のボタン類は全く変更無しです。
自分はMITERの黒ケースを被せて自分好みにしてます。
【音質】
初代に比べて音の輪郭が太くなった感じはしますが、交互に聴き比べないと分からない位の微妙な違いです。
プラシーボの可能性もあります。
この辺りは直接店頭で試聴して貰うしかありませんね。
バーブラウンの内蔵チップも初代と変わってない様です。
バーブラウンの音が好きなら今回も買って損は無いと思います。
【操作性】
タイトルでも書きましたが音量調整時のギャングエラーがほとんど気にならなくなりました。
でも音量ダイアルの感触が軽過ぎるのはもう少しなんとかして欲しいです。
【機能性】
機能ボタンが2つだけですから簡単に覚えられるでしょう。
自分はこのボタンを操作する事はほとんど無いです。
OTGケーブルの選択肢が社外品も含め極めて少ないのは少しマイナスですね。
【総評】
パッと見は色以外ほとんど変わってませんが、ギャングエラーが気にならなくなった事は大きな改善ポイントでしょう。
これだけでも満足度は高いと思います。
自分はWALKMANのA106とデジタル接続させて聴いてますが、総合的な満足度は高いです。
5ifiデビュー
【デザイン】
若干大きいですが、デザインが良いからか携帯はし易いと思います。スマホと重ねてつかうのにちょうど良い大きさかと
【音質】
非常にクリアで音の粒感を感じられます
【操作性】
ボリュームノブとボタン2つだけなので迷う事は無いです
【機能性】
ゲイン切り替え、低音ブーストと個人的には充分です
【総評】
先代が端子不良で2に乗り換えたんですが、全体的なアタック感が上がった様な気がします。しかし言われなければ分からない範囲だと思います。
2の方も端子類がいきなりグラついているので購入店舗に確認すると、店舗の機種でも同じと言われたので、取り敢えず使えているので仕様って事で納得しました
一つ不満点を挙げるなら付属品のケーブルの短さと固さです
|
|
|
![ADL Stride [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/31-Xihq2onL._SL160_.jpg) |
|
680位 |
210位 |
- (0件) |
0件 |
2012/3/16 |
- |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池 |
1系統 |
|
【スペック】出力:78mW(12Ω)、94mW(16Ω)、110mW(32Ω)、98.6mW(56Ω)、23mW(300Ω)、16mW(600Ω) サンプリング周波数:DAC:192kHz、USB:96kHz 量子化ビット数:DAC:24bit、USB:24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:65x28.3x120mm 重量:154g バッテリー連続再生時間:Music Playback Time: Up to 80 hrs when charged (approx. 5 hours) アナログ入力端子:1系統 USB端子:1系統
|
|
|
![KA5 FIO-KA5-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529501.jpg) |
|
207位 |
210位 |
3.56 (4件) |
0件 |
2023/4/14 |
2023/4/21 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C/Lightning |
1系統 |
|
【スペック】出力:アンバランス出力:136mW@16Ω、122mW@32Ω、13.5mW@300Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:56.3x12x22mm 重量:19g USB端子:1系統
【特長】- 「CS43198」DACチップをデュアル構成で搭載し、768kHz/32bit、DSD256の再生に対応する超小型USB DAC内蔵ヘッドホンアンプのフラグシップモデル。
- 3.5mm/4.4mm2つのヘッドホン出力を備え、回路にオーディオ用OPアンプを2基搭載することで、オーディオプレーヤーに迫る高品位再生を実現。
- 再生データを表示するOLEDディスプレイと便利な物理ボタンを搭載。USB Audio Class 1.0/2.0両対応で、さまざまな端末との接続性を確保している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5FIIOの本気
【デザイン】高級感あるデザインでよかったです。特に裏面が気に入りました。
【音質】FIIOの本気が感じられました。特に音場の広がりが他とは比べ物にならないほど良く、それに惚れて買ってしまいました。
【操作性】物理ボタンが付いていてとても使いやすいです。曲送り、音量調整が同時に使えるのも良い。
【機能性】フィルターを選べたり、ゲインを変えられたり、非常に多くのカスタムができます。
【総評】さすがFIIOのフラッグシップモデル、満足感の高い商品でした。
3充実の機能。音質は低域の解像度があまり良く無い。
【デザイン】
アルミボディにガラスパネルがとても美しいです。
質感も良く有機ELディスプレイも視認性が高い。
【音質】
解像度がそこまで高いとは感じませんでした。
特に低域はゴワついてい輪郭がはっきりとしません。
音は全体的におとなしめな印象です。
【操作性】
物理ボタンとディスプレイで確認でき、アプリもあるため操作性は良いです。
やれることが多いので最初は大変かも知れません。
【機能性】
小さいサイズに色々機能を詰め込まれています。
好みの音に調整出来るのが良いと思います。
接続先も選ばないので汎用性がかなり高いDAC。
3.5mm以外にも4.4mmバランスにも対応しているのでイヤホンやヘッドホンも幅広く選べます。
【総評】
やり過ぎなくらい機能を詰め込んでいますね。
機能性は他社のスティック型DACと比べてもダントツです。
肝心な音に関しては所有している同社のKA3よりも音がおとなしめな印象を受けます。
解像度も高くなり、バランスは良い思います。
高域から中域にかけての解像度はそこそこ高いのですが、低域はゴワついていて明瞭さに欠けます。
ポップノイズやホワイトノイズはほぼほぼ無くなりストレスフリーです。
稼働中の躯体はかなり発熱し、スマホやiphoneのバッテリー消費が激しいです。
個人的にはiphoneとの相性が一番良かったと感じています。
スッカスカのiphoneの音質が劇的に変化します。
一部のAndroidスマホはOTG機能を有効にしないと接続しても使えませんでした。
イチイチ設定しないといけない部分があり手間でした。
iphoneとの使用が一番使い勝手良く思えます。
汎用性が高く価格帯も手が出しやすいのは魅力的です。
|
|
|
 |
|
276位 |
210位 |
4.09 (8件) |
43件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/17 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C/Lightning |
|
|
【スペック】出力:アウトプットレベル:バランス4Vrms(無負荷)、出力インピーダンス:1.5Ω サンプリング周波数:PCM:最大384KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:22.8x60x12.1mm 重量:29g USB端子:1系統
【特長】- 4.4mm5極バランス出力を搭載し、L/Rセパレーションを実現したハイレゾ対応ポータブルUSB-DACケーブル。ヘッドホンやイヤホンの性能を最大限に引き出す。
- Cirrus Logic社製Master HIFI DAC「CS43198」をデュアルDAC構成で搭載し、高いS/N比と低ひずみで安定した音質を獲得。
- USB Type-C to Lightning変換アダプター付属でiOSデバイスに対応。また、Android OS用に開発した専用のボリューム調節連携アプリにも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格改定後の値段なら大満足
【デザイン】
ダークシルバーのアルミニウム筐体は質感が良くカッコイイ。重量があってケーブルが硬めで取り回しが悪くポータブル向きではない。
【音質】
バランス接続によるハッキリ明瞭な音。安価なDAP買うより断然これをオススメする。バッテリー消費量はRakuten Hand 5Gに繋げて、機内モードオン、再生はOnkyo HF Player使用、音量は中間で1時間に10%程の消費で思ってたより省エネ。
【操作性】
Androidは独自の音量調整アプリが用意されていて、下手なことをせず任せておけば爆音を聞かされずに済む。スマートフォン本体や音楽アプリだけで弄ろうとすると不安定で面倒。
【機能性】
型落ちだから音量ボタンもUSBケーブル着脱もありません。4.4mmバランス接続のみで、3.5mmアンバランスは無いのは残念。
【総評】
音質は素晴らしいのにこの価格。迷っているなら買わずに後悔するより買って楽しんだ方がいい。
5スマホと組み合わせてサブスク聴くには最適
【デザイン】重厚でしっかりした作り,ケーブルやコネクタも値段相応の良いもの使っている
本体もこの種ドングルではダントツでかっこいい
【音質】
一言でSNが良くパワフルな音、HD650などを充分ドライブ出来その音色は大型DAPで聴いている印象
特に地を這うような低音は,他のドングルでは聞けないレベル、高音も分解能が高くヌケが良いが聴き疲れない
【操作性】
アプリを入れればそこそこ使える
【機能性】
標準的で可もなく不可もなし
【総評】
このDACはドングルでありながらスマホと繋げば中レベルのDAPレベルの音が楽しめる優れもの
特に動作が重いAmazon musicの様なサブスクを中心に使ってるなら,操作性の点でスマホ+ドングルDAC一択
音質的には中価格DAPと充分張り合えるレベル
|
|
|
 |
|
-位 |
210位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 2 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
|
|
|
【スペック】出力:出力:2Vrms@600ohms/30mW@32ohms サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 重量:22g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
4とてもコンパクトな製品ですのでモバイル用途にピッタリです。
【デザイン】
USBタイプCコネクタとヘッドフォンジャック
そしてそれを繋ぐ140mmのケーブルで構成された製品です。
【音質】
ノイズを感じさせないクリアなサウンドです。
【操作性】
本体での操作はありません。
【機能性】
ハイレゾ対応のES9281CのDACチップ採用しています。
USB・DAC付きのヘッドフォンアンプ製品です。
【総評】
とてもコンパクトな製品ですのでモバイル用途にピッタリです。
|
|
|
 |
|
373位 |
210位 |
4.78 (68件) |
1232件 |
2009/8/24 |
2009/9/19 |
DDC(D/Dコンバーター) |
据え置き |
AC |
|
|
【スペック】消費電力:3.5W 幅x高さx奥行:205x34x175mm 重量:530g 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
5情報量が多い
PCからの情報量に比べて、IPOD(WAV),ND-S1の方が圧倒的に情報量が多いです。高いUSBケーブルを使おうが、アップコンバートしようが敵いません。根本的に違うような気がします。
高級CDプレーヤーなしで、高音質にしようとすれば、必要となる商品でしょう。
光デジタルと同軸デジタルとの違いは、個人的には同軸デジタルのほうが情報量が多いように思いますが、スピーカーで聞くと低音が多いので聞きやすさは光デジタルです。手放せない1品になりました。
5必要かつ十分
【安定性】少し軽いですが問題なし。
【音質】十分です。
【機能性】良いです。
【入出力端子】十分です。
【付属ソフト】満足です。
【総評】これ以上のものもあるかもしれませんが私にはこれで十分です。iPodのイヤホン端子やDockからのラインアウトとは音の次元が違います。電源とケーブルはND-S1用の上のグレードのものと交換しました。
|
|
|
 |
|
249位 |
210位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 2 |
2023/7/31 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
|
|
|
【特長】- 高性能チップを搭載したHiFiオーディオ電子回路採用のポータブルDAC。シーラス・ロジックのフラッグシップデコーダチップ「CS43198」を2基搭載。
- パソコンやスマホ、タブレットと互換性があり、16Bit/44.1KHzから32Bit/768kHzまでのPCM音源とDSD256までの1Bit音源をハードウェアデコードで再生できる。
- 100段階のボリュームコントロールはデバイスの音量コントロールから独立し、細かい音量調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3ノイズが少なくクリアーな音質で聴かせてくれる
USB・Type-C接続の小型ライターサイズのUSB・DAC付き
ヘッドフォン・アンプ製品。
ヘッドフォン側出力は、3.5mmステレオミニと
4.4mm5極の2系統を装備
本体サイズ 57mm×19.6mm×13.4mm
重さ30g
搭載チップはシーラス・ロジック製 CS43198×2
ノイズが少なくクリアーな音質で聴かせてくれる
ヘッドフォンアンプ品。
|
|
|
 |
|
74位 |
210位 |
4.38 (27件) |
135件 |
2022/8/ 8 |
2022/8/12 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
|
【スペック】出力:出力(32Ω負荷時):160mW(3.5mmシングルエンド) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39.6x83.6x14.6mm 重量:68g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約9時間(3.5mmシングルエンド)、約8時間(4.4mmバランス) USB端子:1系統
【特長】- フルバランス構成により低ノイズ・低ひずみと高出力を両立した、4.4mmバランス出力対応Bluetoothレシーバーのフラッグシップモデル。
- DACチップ「ES9219C」とアンプテクノロジー「THX AAA-28」を左右独立で搭載。Qi規格の無線充電機能を備えている。
- aptX AdaptiveやAAC/aptX/aptX HD/LDACに対応するほか、USB Type-C端子にPCやスマホを接続し、PCM384kHz/DSD256対応のUSB DACとしても使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バランス接続必須です!
【デザイン】質感はそれほど高いとはいえませんが,シンプルなデザインでよいと思います。
【音質】3.5mmのミニプラグ接続では,このアンプの効果はほとんど感じられず,むしろデバイスとヘッドフォンの直結の方がよいと感じるほどです。しかし4.4mmのバランス接続では全くの別物になります。低音の奥行きと締り具合,中高域の伸びが格段に良くなり,ボーカルの存在感が増すなど,全体的に音に厚みが出る印象です。
【操作性】附属ケースをつけた状態では,ボタンの位置が触感ではわかりにくくなるのですが,まずまずの操作性があります。ディスプレイがカラーなので,セッティングの状態を確認しやすいのも利点です。ただ,電源のON,OFFについては,長めに長押ししなければならないのが気になるところではあります。
【機能性】この手の製品ではもっと小さなものもあるようですが,それほど大きいと感じることはなく,胸ポケットに入る大きさなので,携帯するにしても苦にはならないと思います。
【総評】3.5mm接続での音質がよくなかったので売りに出すつもりでしたが,3.5mm→4.4mmのバランス接続対応の変換プラグを購入して試したところ,素晴らしい音の変化に感動したので売りに出すのを踏みとどまりました。このアンプを購入するのなら,バランス接続を前提にすることをオススメします。接続コードをオーディオ用にしたところ,更に音の厚みが増してよくなったことを付記しておきます。
5売却。BTR17に切り替えました。しかし、名機だと思います。
20250217売却
BTR17を購入し、併用後 切り替え。
売却しましたが名機だと思います。
●結論
携帯電話を音源として手持ちの有線イヤホンを有効に使うには最適です。音は有線イヤホンの質にも拠りますが、きっと素敵な音を持ち歩けるでしょう。
●環境
普段はiPhone SE3を音源としてBT接続。DX170でも接続確認済み。付属していたケーブルで有線接続も出来てます。4.4mmバランス接続で手持ちの有線イヤホンが活かせます。
●良いところ
・ワイヤレス充電が想定以上に便利です。
・液晶がキレイで情報量もあり、わかりやすいです。
・音は十分に優れており、この大きさで特に文句はありません。
・アプリとの連携が円滑です。
【デザイン】
質感が良い。
シンプルな四角形です。質感は良く付属のカバーもファブリック調で好きです。
【音質】
優れています。
中高音域の抜け感に優れており曇りや濁りを感じることはない。また、パワフルで余裕を感じる音圧があり、不満は無い。DAPに直繋ぎの場合と比較してもその力強さは侮れない。
【操作性】
使い易いです。
画面がカラーで見やすく情報量も増えて使い勝手は良い。アプリにも対応しており慣れているので問題無い。
【機能性】
問題ありません。
4.4mmバランス接続出来るのは良い。(ただし、shanling UP5は2.5mmと4.4mmバランスが両方使える) 有線で繋いでDACとして使える。唯一紐を付ける穴が無いので落下に注意します。
【感想】
優れています。
発売後しばらく品切れ気味でしたが、2022年12月4日現在では在庫が復活したようです。使い勝手が良く音質もパワーも充分ですのでお勧めです。
|
|
|
 |
|
75位 |
210位 |
4.62 (7件) |
77件 |
2021/1/ 8 |
- |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
|
1系統 |
【スペック】出力:6.3mmシングルエンド・ヘッドフォン出力:1000mW(4.0V)@16Ω、1600mW(7.2V)@32Ω、196mW(7.6V)@300Ω、最大出力:シングルエンド>7.6V/98mW(@600Ω)>7.2V/1600mW (@32Ω) バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mm5極バランス、アナログ出力:4.4mm5極バランス 消費電力:13W 重量:515g アナログ入力端子:1系統
【特長】- フラッグシップモデルに搭載される「Class A Discrete」バランス回路を備え、最大15.1V@300Ωの出力を誇るヘッドホンアンプ。
- 「XBass」アナログ・バス補正システムが、ヘッドホンやスピーカーの失われた低音レスポンスを矯正する。
- 4段階(0dB、6dB、12dB、18dB)で6dBステップのゲイン設定ができ、さまざまなヘッドホンやイヤホンの駆動を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5びっくりしたよ
CANを購入したのは、ZEN DACをヤフオクで狙っていて間違って落札してしまい、音が悪かったらヤフオクに再出品だと思いながら、ZEN DACを新品で追加購入。
音を聞いて「あら、びっくり」、DACとは別に、CANという製品が存在する理由がよくわかりました。
CANのおかげなのか、古いスピーカーを一組売り払い、ヘッドホン2台を新品購入する羽目になりました。もちろんワイヤレスではなく、CAN用に有線接続一択です。
【デザイン】
PCで見る限り、へんてこなデザインと思っていましたが、ヨドバシで実物を見てから評価が上がり、独創的で素晴らしいデザインだと思います。
【音質】
ZEN DACからCANにアナログ接続しています。
音の表現は難しいですが、DAC単体で聞くヘッドホンの音とCANで聞くヘッドホンの音は明らかに違います。
美音が何重にも重なる響きの厚さを感じます。
【機能性】
バランス接続なんて必要ですかね?
それに純正バランスケーブルが1万以上するなんて高すぎる。
【総評】
ニッチでニーズの少ない製品ですが、メーカーが製品として出す理由はそれなりにあると思います。
スピーカーが一組減り、ヘッドホンを2台増やす製品です。
ZEN DACの音は、5点は難しいかなと思います。
フォステクスのHP-A4BLと入れ替えましたが、透明感ある美音ながら、音が硬質で、音像が小さくなる傾向があり、これはこれで良いのですが、フォステクスはアナログような音を出し、音の陰影が深く、表現力は一枚も二枚も上手のように感じました。
5据え置きアンプデビューに最適
【デザイン】価格以上の高級感があり、かっこいいです。小さいので机の上でじゃまにならず、台形のような独特な形に愛着がわきます。
【音質】初めて据え置き型のアンプを購入したのであまり詳しいことは言えませんが、5万円台のポータブルアンプよりもかなり良い音だと感じました。迫力や安定感がすごい。(HD560S、Edition XS)
【操作性】ケーブルを挿してボタンを押すだけなので簡単です。ボタンの押し心地がカチカチと少々安っぽいかなと感じました。ボリュームノブはしっとり滑らかで良いです。
【機能性】入出力とも十分以上です。4.4mmバランス出力をこの価格帯で使えるのがありがたいです。ポータブルアンプのLine Outを入力して使っています。
【総評】コンパクトで価格から想像する以上の高品質、高音質なので、据え置きアンプデビューに最適ではないかと思います。
|
|
|
![SHANLING EH1 [Silver]](https://m.media-amazon.com/images/I/31yublu4y+L._SL160_.jpg) |
|
496位 |
210位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/13 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC/USB Type-C |
|
1系統 |
【スペック】出力:出力レベル:Low Gain:63mW@32Ω、High Gain:250mW@32Ω、High Gain(DC給電時):399mW@32Ω、出力インピーダンス:0.4Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:156x36.5x90mm 重量:392.5g 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 豊富な出力系統と、ボタンとダイヤルのシンプルな操作性を備えたコンパクトデスクトップDAC/AMP。6.35mmシングルエンドと4.4mmバランス出力を備える。
- DAC部には、ピュアですぐれたオーディオ性能を実現する、Cirrus Logic社の高品位DAC「CS43198」を採用。
- 高性能USBチップセットを採用。PCM768kHz/32bit、DSD512のサンプリングレートに対応したUSB Type-C入力を備える。
|
|
|
 |
|
809位 |
210位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/4/25 |
2022/5 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
|
【スペック】出力:出力:75mW@32Ω/150mW@16Ω サンプリング周波数:PCM:最大384kHz、DXD:384/352kHz 量子化ビット数:PCM:32bitまで DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:36x14x77mm 重量:51g USB端子:2系統
【特長】- バッテリー駆動のバランス型ハイレゾ対応DAC/プリアンプ。32bit/384kHzまでのハイレゾPCMファイル、DoPによるDSD64、DSD128、MQAに対応。
- ESSラインのフラッグシップDAC「ES9281PRO」を搭載し、高レベルのダイナミックレンジと低い全高調波ひずみを実現。
- 入力はUSB C、出力端子は3.5mmピン×1、Balanced 4.4mmピン×1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3音質は思った以上に繊細なサウンド
外観は少し長めのライター形状したUSB・DAC付きヘッドフォンアンプ製品
入力はUSBタイプCコネクタで、データ用と充電用を分けて2系統ある。
出力は、3.5mm アンバランス75ⅿW(32Ω) 150ⅿW(16Ω)と
4.4mm バランス280ⅿW(32Ω) 560ⅿW(16Ω)の2系統を装備
本体サイズ 幅36mm 厚み14mm 長さ77mm 重さ51g
音質は思った以上に繊細なサウンドで聴く人によれば弱弱しく感じるかも。
専用のキャリングケース付きなのが良い所で、案外付いてない場合が普通。
ポケットに入れて持ち運びがらくで、ケーブルも短いものでかさばらない。
|
|
|
![SHANLING UA7 [Orange]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724052.jpg) |
|
472位 |
210位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
2025/12/19 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
|
1系統 |
|
【スペック】出力:出力電力:2.5V @ 32Ω (195mW @32Ω)、出力インピーダンス:0.5Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:36x15x70mm 重量:48.5g USB端子:1系統
|