ヘッドホンアンプ・DAC 製品一覧 11ページ目

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スペック情報
タイプ 形状 電源 ヘッドホン端子(ミニプラグ) ヘッドホン端子(標準プラグ)
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お気に入り登録9
POWERPLAY PRO-XL HA4700 -位 4.00
(1件)
0件 2010/12/20  ヘッドホンアンプ 据え置き      
お気に入り登録2Conductor 3 Referenceのスペックをもっと見る
Conductor 3 Reference -位 -
(0件)
0件 2020/12/21  ヘッドホンアンプ 据え置き AC   2系統
【スペック】
出力:ヘッドホン出力(6.3mmシングルエンド):7.5W(16Ω)、5W(32Ω)、1.75W(100Ω)、1.16W(150Ω)、0.58W(300Ω)、出力インピーダンス:0.5Ω(ヘッドホン)、1Ω(PRE OUT)、25Ω(DAC OUT) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz(USB)、最大192kHz(S/PDIF)、最大96kHz(Bluetooth) 量子化ビット数:PCM:最大32bit(USB)、最大24bit(S/PDIF、Bluetooth) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:255x70x270mm 重量:5kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:aptX HD 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:2系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • プリアンプ機能を搭載したUSB-DAC内蔵の据置型ヘッドホンアンプ。1チャンネルあたり7.5Wの高出力と高いダイナミックレンジを実現。
  • 独自のオペアンプ「V6 Vivid」の搭載により、立体的なサウンドステージから微細なディティールまでを再現する。
  • ESS社SABRE32 DACを左右独立して2基搭載。PCM最大768kHz/32bit、DSD最大512(22.4MHz/1bit)のネイティブ再生に対応。
お気に入り登録24FARAD KPS-01のスペックをもっと見る
FARAD KPS-01 -位 5.00
(3件)
13件 2015/10/15  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 乾電池 1系統  
【スペック】
出力:50mW+50mW(32Ω負荷) 幅x高さx奥行:77x33.5x117.5mm 重量:306g バッテリー連続再生時間:連続動作時間:約8時間(900mAh相当の単4アルカリ電池) 
【特長】
  • フルディスクリートで構成されたA級アンプ段に対し、アルカリ電池でダイレクトにドライブする、300台限定のポータブルヘッドホンアンプ。
  • 独自の「クリーン電源」のノウハウを駆使し、トランジスタで構成されたオリジナルの電源回路を搭載。
  • スイッチング方式による昇圧回路を一切使用せず、単4形アルカリ乾電池を6個採用。連続動作時間は約8時間。
この製品をおすすめするレビュー
5上流と電源ですべてが決まるアンプです

価格.comの評価項目については他のレビューアさんとほとんど同じ感想なので省略します。 私はこのアンプの電源についてちょっと語りたいと思います。 このアンプは上流からのアナログ信号はもちろんのこと、電源によってもだいぶ音が変わります。上流がしっかりしていれば据え置きのアナログ電源では得られない透明な音色が聴けます。 私が今まで試した電源で音質が良かった順に並べると エナジャイザーリチウム乾電池>>>パナソニックリチウム乾電池>アルカリ乾電池>>>>>ニッケル亜鉛充電池=ニッケル水素充電池 【ニッケル水素電池・ニッケル亜鉛充電池】 音が平面的でだめだめですね。このレベルの音だったらわざわざこのアンプを買う必要はないです。ニッケル亜鉛充電池は電圧が高いにも関わらずニッケル水素と大して変わりませんでした。高電圧=高音質ではないみたいです。 【アルカリ乾電池】 ニッケル水素電池とは違い音に表現力があります。コスパ的に一番おすすめです。 【パナソニックリチウム乾電池】 アルカリ乾電池の若干ぼやけている感じがなくなります。 【エナジャイザーリチウム乾電池】 上記の乾電池よりもさらに音が立体的になります。ポータブルアンプとしては異次元の音質です。最高の音ですがコスパは最悪です。 エナジャイザー6本で1,600円くらいです。このアンプは連続再生可能時間が7時間前後なので、7時間で1,600円のコストがかかります。結構きついです。 【リニア電源】 単四乾電池6本の電圧は電池の種類・残量にもよりますが大体7-10Vになります。なのでリニア電源の出力電圧設定は8.4Vに設定しました。 やはり音の出方はだいぶ据え置きに近くなります。この空間表現はポータブル電源では実現できないです。ただ、KPS-01は乾電池用に設計されているのでコンセントからのノイズをもろに受けてしまいますね。特に午後8時前後はひどい音です。深夜帯はそれなりにいい音ですが、他の時間帯は乾電池よりもくすんだ音になります。 以上のことからこのアンプは運用コストも考慮するとアルカリ乾電池駆動が一番です。据え置きのようなアナログ電源駆動と比べると空間表現は劣りますが、この透明な音を24時間安定して聴くのは据え置きではなかなか大変です。 (据え置きでこの透明な音を出そうとすると、電源タップやケーブル・壁コンセントにお金を費やし最終的には50万のクリーン電源を導入することになります…) 追記:電源別の感想を大幅に修正しました。

5『音』だけに全てを注いだひとつの解答

・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ DAP:Acoustic Research AR-M2 CABLE :ALO audio Reference 8 PHPA :Cypher Labs AlgoRhythm Picollo HP :B&W P7 RE-CABLE: PEC/P7 以上の環境でのレビューです。 ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー 《クリーン電源》を謳い、電源総合メーカーとして 多くの製品をリリースしているKOJO technology。 創立25周年を記念したモデルが《KPS-01 FARAD》。 ずっと気になっていました。 製品概要を見れば誰しもが 《FARAD》の【威容】を誇るその存在感と 【超弩級】と謳われるその素性に 興味をそそられたのではないかと思います。 その反面色々な意味でニーズにそぐわなそうな 《FARAD》の【異様】な仕様 (^^; 【超弩級】と謳われる素性とは裏腹に…… 泥沼化を象徴するような価格であったり(笑) ポタアン多段構成してる程のサイズであったり(笑) 現在主流である内蔵充電池ではなく 不経済なアルカリ乾電池による駆動方式などなど… 扱いに手こずりそうな仕様に躊躇したのは 私だけでは無いと思います(^^; 今流行りのポタアンといえばデジタルの塊。 あれやこれやの機能全部入り…とか。 様々なデジタル機器に接続可能…とか。 でも《FARAD》はそのような機能性たっぷりな シロモノではなく、アナログ接続いっぽん勝負。 line-in 、phone-out のみ。 『無難なところに落ち着くつもりは毛頭無い』 としか思えないアナログアンプとしての強烈な個性に 秘められた実力はいかなるものか……… 【デザイン】 ★★★★ まずはその規格外と言えるサイズ。 ポータブルの域か否か微妙なところです。 外観は、マットブラック塗装のアルミの筐体に、 KOJO technologyのロゴがあしらわれた マットな感じのゴールドのプレート。 《FARAD》のフルディスクリート構築を担当した ORBさんのデザインです。JADE next と同様のデザイン。 ORB製のアンプの形状だけど、ロゴがKOJO。 見た目のコラボもかっこいいです。 ふてぶてしいと思えるほどの大きさですが(笑) 派手ではない色とメカメカしくない雰囲気が渋いです。 その渋さもアナログ感を醸し出す為だとしたら それはそれで好感がもてます。 マイナス点は… 個人的な好き嫌いになりますが、 電池蓋を開いて本体を立てるギミック。公式に謳う 程の機能とは思えません。蓋を開けたことで 電池が見えてしまうそのショボさが頂けません。 あとは、ロゴが入ったゴールドのプレートが両面テープで 貼ってあるのですかね? 手元に届いた時には既に半分剥がれていました。 そのショボさにマイナス1です。 【音質】 ★★★★★ 一番重要なところですね。 ORBさんのフルディスクリート構成のアンプ部と KOJOさんの十分な電流を供給する電源部。 単4アルカリ電池6本の電圧で動かす ダイレクトドライブA級動作アンプ。 それが《FARAD》の最大の特徴とのこと。 その反面、その手間や不経済さ。 これも《FARAD》の特徴であると思います(^^; ICなどを使わないフルディスクリート構成をはじめ 充電池を使わない使い捨て乾電池駆動、 それらもアナログを表現する為だとするならば それはそれで好感が持てます。 いや、まてよ…… 「電池を買って交換する」という手間の掛かる 行為自体がメーカーがオーナーに仕掛けたアナログ表現の 一環とするならば………それはそれで凄い……… 【超弩M級】?!(^^; 考えすぎか(^^; (笑) 上記環境基準の観点からではありますが 『AlgoRhythm Picollo』と比べて… パワフルというかトルクフルというか いっぱいいっぱいな感じがまるでありません。 高音も低音も平然と鳴らしてきます。 Picolloより更に艶々でクリアな音。 そしてビシッと締まったタイトな音です。 音場もより広く感じます。 音の強弱というか大小というか明暗というか… より細分化されて、よりクッキリとしたコントラストで 描かれている感じ。メリハリが美しいです。 曖昧な感じがありません。 音がゥワッと出て来てかけ上がる感じや フゥッと消えるときの深さをより強く感じます。 非常に立体的なイメージです。 澄みきった空間で音が鳴っている感じがします。 アナログアンプを途中にかませることで 上流の音自体の性質変化は無いとは思いますが よりトルクフルに、より繊細に、より深く、 より広く澄み渡り、より静寂さを纏い、 雑で無駄な所が排除されて、 DAPの持ち味や性質をそのままベースアップ してくれているという感じでしょうか。 まんべんなく底上げされた感じです。 聴き心地はとても良好です。 違和感無く馴染める音だと思いました。 Picolloと比べて、アンプの性能面では 全てが上回っています。 決してPicolloがダメアンプだと言ってる訳では 無いですからね(^^; Picolloも素晴らしいので使い続けます。 乾電池はすぐ無くなりますので(;_;) 【操作性】 ★★★★★ 操作性については評価無しでもいいと思います。 ボリュームを回して電源ON。回した感触も良好です。 【機能性】 評価無し ヘッドフォンアンプとしての機能のみ。男前な一品です。 【総評】 ★★★★☆ 4.5点くらいのイメージです。運用が大変です。 しかしそれでもお釣りがくるほどの 気持ちの良い音に満足しました。 お陰様でDAPとヘッドフォン変更を 検討したくなりました。 《FARAD》ありき、で上流下流を 決めていくのもアリなのではないでしょうか。 それくらい素敵なアンプです(^o^) ポータブルという枠組みの中で『音』のみに全てを 注いだ、挑戦的で、アグレッシブで、媚びないスタイル を貫いたモノづくりに感服致しました。 情熱を感じました。記念モデルにふさわしい。 最後に、拙い文章にお付きあい頂きまして ありがとうございました。

お気に入り登録2SIGMA Pro [シルバー]のスペックをもっと見る
SIGMA Pro [シルバー] -位 -
(0件)
0件 2025/12/22  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統 1系統
【スペック】
出力:最大出力:1200 mW @ 32 Ω BAL サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:330g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12時間 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:2系統 
お気に入り登録14TAC-8のスペックをもっと見る
TAC-8 -位 -
(0件)
0件 2015/2/13    据え置き AC   2系統
【スペック】
出力:MASTER L/R OUTPUT1〜8:最大出力レベル +14dBu(@0dBFS)/出力インピーダンス 150Ω、PHONES1/2:出力レベル:20mW+20mW (32Ω負荷時)/最大出力レベル +10dBu/出力インピーダンス 33Ω サンプリング周波数:192kHz、176.4kHz、96kHz、88.2kHz、48kHz、44.1kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ: 幅x高さx奥行:482.6x46x157.7mm 重量:2.01kg 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 
お気に入り登録6SRM-400Sのスペックをもっと見る
SRM-400S -位 3.89
(3件)
0件 2021/4/27  ヘッドホンアンプ 据え置き      
【スペック】
出力:最大出力電圧:400Vrms/1kHz 消費電力:30W 幅x高さx奥行:195x102x376mm 重量:3.4kg アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 
【特長】
  • 初段にカスタムのローノイズDUAL FET、さらに終段(増幅段)にもFETを搭載した半導体式ドライバー・ユニット。
  • 従来の高電圧回路に加えて低圧回路用の巻線を設けた電源トランスを採用したことにより、従来機に比べて省電力化と音質の向上を実現。
  • 非磁性アルミを多用したハイブリッド構造で外来ノイズの影響を抑制。カスタムメイド二重軸4連ボリュームやRCA入力のパラレルアウト機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5高音質で高品質。

700mk2 に使用。SRM-500Tと迷いましたが、初STAXだったので、使い勝手の良さでこちらを購入しました。上位製品は予算オーバーで選択肢から外しました。 【デザイン】スッキリしてシンプルで上品なデザインです。仕上がとても良く、外観が素晴らしいです。値段なりの価値がありました。 【音質】素晴らしい音質です。解像度が高く、抜けが良いです。高解像なのに音に硬さがなく、独特の柔らかさがあります。歪み感が少ないのでついつい音量を上げてしまいます。取説に音量に注意とありますが、その通りでした。初めは不足はありませんでしたが少なめだった低音がエージング後はしっかり出るようになりました。他の静電型のアンプは持っていませんが、静電型でない同価格帯の手持ちのヘッドフォンアンプと比較すると高音質だと思います。またマンションで電源が悪いのですが、他の機材に比べて音質劣化の影響が少なく感じます。 【操作性】製作精度や使用部品の精度が高く、操作感が非常に良いです。入力がバランスとRCAがありますが、背面のスイッチでしか切り替えができません。前面の操作パネルで切り替えができるようにして欲しかった。バランスのみの使用です。 【機能性】音が出るだけで、ほかに機能はありません。価格を考えるともう少し欲しかったですが、音質優先の結果かもしれません。 【総評】素晴らしい音質で高い品質の素晴らしい製品です。音がしっかりとまとめられているのが魅力だと思います。何を聴いても破綻なくSTAXの音にまとめてくれます。悪い音源でも嫌な癖を抑えて気持ちよく聴かせてくれます。 価格を考えると十分過ぎる程に良い音だと思います。とは言え、高価格帯のアンプと比べると描写の細かい点が少し気になってきます。ワンランク上の製品がどんな音になのか気になりますが、価格が跳ね上がるので手が出せる額ではありません。初めてのSTAXだった自分には良い製品でした。

5高解像度な音質

【音質】 低音の量はそれなりですが、真空管アンプと比較するとより締まった低音が出ます。 高音は真空管アンプよりもレンジが高く、上まで伸びます。 全体的に低ノイズで高解像度な音質です。 【機能性】 RCA入力端子が1つしかないので、複数の機器を繋ぐには不便かもしれません。 真空管アンプのような電源投入後のウォームアップタイムがなく、発熱も抑えられています。 【総評】 フラットかつ高解像度な音質で、使い勝手にクセもないので、音楽だけでなくゲームや動画などの多目的な用途に向いたアンプだと思います。

お気に入り登録4SRM-500Tのスペックをもっと見る
SRM-500T
  • ¥166,617
  • アバックWEB-SHOP
    (全12店舗)
-位 4.23
(2件)
0件 2021/3/16  ヘッドホンアンプ 据え置き      
【スペック】
出力:最大出力電圧:300Vrms/1kHz 消費電力:38W 幅x高さx奥行:195x102x376mm 重量:3.4kg アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5真空管ならではの濃密感。基本性能はあくまで現代の水準。

SR-L500 MK2との組み合わせで使用しています。当初は、十数年前のソリッドステート型、SRM-323Sを使用していましたが、現行製品どうしで組み合わせて、最新の実力を知りたいということで、こちらのSRM-500Tに買い替えました。 音質評価に際しては、ハイレゾおよびロスレスでクラシック、ジャズ、ポップスなどを一通り聴いています。エージングはイヤースピーカーともども、80時間ほど行いました。 【デザイン】 以前の中級グレードより横幅が増していますが、特に変わった印象はないですね。STAXらしい実用本位のデザインです。海外ではSRM-D50という、ちょっと毛色の違ったデザインの製品も出たりしましたが、国内製品に関しては特に新しい方向性はないようです。 【音質】 今の真空管型アンプの大半がそうであるように、ソリッドステート型と比べても遜色ない、高解像度でワイドレンジな現代的な音がします。その中に、真空管ならではの濃密感や暖かみが含まれている、といった感じです。真空管=クラシックやジャズという印象が持たれがちですが、もちろん最新の音楽に使っても全然問題ないです。 濃い、艶っぽい音が欲しければこちらのSRM-500T、分離感の良さ、きめの細かさがもっと欲しいなら、ソリッドステート型のSRM-400Sを選ぶのが良いのではないかと思います。 なお、当方は現行のイヤースピーカー、SR-L500 MK2に関しては100%ポジティブな印象を持っているわけではなく、高域のピーキーさと、解像度を高めすぎて柔らかさが失われた感じが気になっています。このSRM-500Tを使用した場合も、その点は解消されません。(逆に言えば、イヤースピーカーのキャラクターをそのまま出せている、とも言えます。) 【操作性】 【機能性】 基本的に電源とボリューム以外使わないですが、そのボリュームノブは、旧製品のSRM-323Sと比べて、回した際の感触が安っぽくなっています。高級アンプのようなスムーズ感はなくなりました。気になるほどではないですし、実用上何の問題もないですけれど。 なお、真空管アンプに付き物の、動作中のうなりや再生音のノイズなどはほとんど気にならないです。電源投入時に30秒のプリヒートが入る以外は、ソリッドステート型と何ら変わりない感覚で使えます。 【総評】 STAX製品は全体的に価格が上がっており、単売しているドライバーユニットはすべて10万円越えとなりました。しかしながら、その分のクオリティーは確かに確保されていると思います。 特に、最廉価のセット品に付いている薄っぺらいドライバーユニットでは、イヤースピーカーの実力は出しづらい、というのは昔から言われている通りで、STAXを使うなら、頑張ってこのグレードを用意したいところです。 【追記】 STAX製品は、価格.comに載っているオーディオ専門店や家電量販店以外にも、楽器店での流通があります。場合によってはそちらの方が安い場合がありますので、購入前はよく情報収集されることをお勧めします。

3増幅素子に真空管を使用したタイプ

STAXのイヤースピーカー用の駆動用ドライバーで これが無いとSTAXのコンデンサータイプ製品は使えない。 なおヘッドフォンアンプも兼用しているもので本品は 増幅素子に真空管を使った仕様の製品。 音質的には半導体を使った同じランクのものと比べると 少し角が取れた様にも感じるが気のせいと言われると そうかもしれない程度。 ちなみにバイアス電圧はDC580V品

お気に入り登録JADE stage model J JS-MJ-J10-1Mのスペックをもっと見る
JADE stage model J JS-MJ-J10-1M -位 -
(0件)
0件 2024/4/24  ヘッドホンアンプ 据え置き AC 1系統 1系統
【スペック】
出力:60mW+60mW(32Ω負荷) 消費電力:25W 幅x高さx奥行:230x50x243mm 重量:2.3kg 
お気に入り登録Jade II Amplifierのスペックをもっと見る
Jade II Amplifier
  • ¥176,000
  • 楽天ビックカメラ
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2021/1/27  ヘッドホンアンプ 据え置き      
【スペック】
重量:6.5kg 
お気に入り登録JADE stage model J JS-MJ-J10-3Mのスペックをもっと見る
JADE stage model J JS-MJ-J10-3M -位 -
(0件)
0件 2024/4/24  ヘッドホンアンプ 据え置き AC 1系統 1系統
【スペック】
出力:60mW+60mW(32Ω負荷) 消費電力:25W 幅x高さx奥行:230x50x243mm 重量:2.3kg 
お気に入り登録JADE stage model J JS-MJ-J10-5Mのスペックをもっと見る
JADE stage model J JS-MJ-J10-5M -位 -
(0件)
0件 2024/4/24  ヘッドホンアンプ 据え置き AC 1系統 1系統
【スペック】
出力:60mW+60mW(32Ω負荷) 消費電力:25W 幅x高さx奥行:230x50x243mm 重量:2.3kg 
お気に入り登録JADE stage model J JS-MJ-J10-7Mのスペックをもっと見る
JADE stage model J JS-MJ-J10-7M -位 -
(0件)
0件 2024/4/24  ヘッドホンアンプ 据え置き AC 1系統 1系統
【スペック】
出力:60mW+60mW(32Ω負荷) 消費電力:25W 幅x高さx奥行:230x50x243mm 重量:2.3kg 
お気に入り登録JADE stage model J JS-MJ-J10-10Mのスペックをもっと見る
JADE stage model J JS-MJ-J10-10M -位 -
(0件)
0件 2024/4/24  ヘッドホンアンプ 据え置き AC 1系統 1系統
【スペック】
出力:60mW+60mW(32Ω負荷) 消費電力:25W 幅x高さx奥行:230x50x243mm 重量:2.3kg 
お気に入り登録8DA3EX [シルバー]のスペックをもっと見る
DA3EX [シルバー] -位 3.19
(2件)
0件 2021/8/ 2  DAC(D/Aコンバーター) 据え置き AC    
【スペック】
出力:アナログ出力(アンバランス型RCA):2Vrms サンプリング周波数:ワードクロック入力(BNC)/スーパーリンク入力(BNC、D-SUB):44.1kHz、SPDIF(COAXIAL)入力(BNC):32〜192kHz(PCM) 量子化ビット数:SPDIF(COAXIAL)入力(BNC):24bit(PCM) ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:10W 幅x高さx奥行:435x103x335mm 重量:8.2kg アナログ出力端子:1系統 
【特長】
  • 音楽信号とクロックなどの同期信号を独立したラインで伝送する独自のデジタル伝送方式「SUPERLINK」を採用したD/Aコンバーター。
  • 44.1kHzのワードクロック入力を装備。アナログ出力は一般的なRCA端子のほかにバランス型XLR端子を備えている。
  • デジタルからアナログ信号への変換には32bit対応ハイパーストリームDAC「ES9028PRO」を採用。ステージの広がり、奥行きや空気感もリアルに再現。
この製品をおすすめするレビュー
5同社トラポ購入の際にオススメ!

【デザイン】 無駄のない同社のトランスポートにマッチしたデザイン 【音質】 tl3nにmutec mc3+usb ガレージメーカーの10Mクロックに super link(付属のケーブル使用)で視聴になります。 手持ちのサンバレーのsv192-pro(ムラード管仕様)との比較でいえば、 dacチップが新しいせいか?音数が多いようにも感じます。 欲を言えば音色がもう少し暖色系で音の余韻(響き)があった方が好みかもしれません。 【操作性】 不満なし 【機能性】 最低限の機能で音質特化していると思うので不満無し。 フィルターは二種類あって便利です。 【総評】 視聴機をお借りし、書き込みがなかったのでレビューさせて頂きました。 同じデジタルケーブルで比較ができないのでなんとも言えないのですが、 super linkがノイズ・音質面で優れているであろうことがなんとなくわかりました。 (そういう意味ではケーブルにお金を使わなくても良いのでコスパ高いと思います。) 結論、音質的には申し分なく、同社のトランスポート購入の際は まず検討すべきdacだと思います。 基本的に現代的な音ではありますが、音楽性も感じられます。 金銭的に余裕があれば、追加購入検討します。 拙いレビューですみませんが参考にしてください。

お気に入り登録6DA3EX [ブラック]のスペックをもっと見る
DA3EX [ブラック] -位 3.19
(2件)
0件 2021/8/ 2  DAC(D/Aコンバーター) 据え置き AC    
【スペック】
出力:アナログ出力(アンバランス型RCA):2Vrms サンプリング周波数:ワードクロック入力(BNC)/スーパーリンク入力(BNC、D-SUB):44.1kHz、SPDIF(COAXIAL)入力(BNC):32〜192kHz(PCM) 量子化ビット数:SPDIF(COAXIAL)入力(BNC):24bit(PCM) ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:10W 幅x高さx奥行:435x103x335mm 重量:8.2kg アナログ出力端子:1系統 
【特長】
  • 音楽信号とクロックなどの同期信号を独立したラインで伝送する独自のデジタル伝送方式「SUPERLINK」を採用したD/Aコンバーター。
  • 44.1kHzのワードクロック入力を装備。アナログ出力は一般的なRCA端子のほかにバランス型XLR端子を備えている。
  • デジタルからアナログ信号への変換には32bit対応ハイパーストリームDAC「ES9028PRO」を採用。ステージの広がり、奥行きや空気感もリアルに再現。
この製品をおすすめするレビュー
5同社トラポ購入の際にオススメ!

【デザイン】 無駄のない同社のトランスポートにマッチしたデザイン 【音質】 tl3nにmutec mc3+usb ガレージメーカーの10Mクロックに super link(付属のケーブル使用)で視聴になります。 手持ちのサンバレーのsv192-pro(ムラード管仕様)との比較でいえば、 dacチップが新しいせいか?音数が多いようにも感じます。 欲を言えば音色がもう少し暖色系で音の余韻(響き)があった方が好みかもしれません。 【操作性】 不満なし 【機能性】 最低限の機能で音質特化していると思うので不満無し。 フィルターは二種類あって便利です。 【総評】 視聴機をお借りし、書き込みがなかったのでレビューさせて頂きました。 同じデジタルケーブルで比較ができないのでなんとも言えないのですが、 super linkがノイズ・音質面で優れているであろうことがなんとなくわかりました。 (そういう意味ではケーブルにお金を使わなくても良いのでコスパ高いと思います。) 結論、音質的には申し分なく、同社のトランスポート購入の際は まず検討すべきdacだと思います。 基本的に現代的な音ではありますが、音楽性も感じられます。 金銭的に余裕があれば、追加購入検討します。 拙いレビューですみませんが参考にしてください。

お気に入り登録11iDSD Diablo2のスペックをもっと見る
iDSD Diablo2 -位 -
(1件)
0件 2023/12/18  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C   1系統
【スペック】
出力:ヘッドフォン最大出力:シングルエンド:>9.6V/153mW(@600Ω)、>8.85V/2450mW(@32Ω) サンプリング周波数:PCM:768/705.6/384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/44.1kHz DSD対応: DSDネイティブ再生: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:85x28.5x166mm 重量:455g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、HWA/LHDC USB端子:2系統 
【特長】
  • 前機種よりロスレスBluetoothコーデック、xMEMSテクノロジーなどが進化したポータブルDAC&アンプ。5180mWの出力とバランス・デュアル・モノ回路を搭載。
  • IEM用に「Normal」、中感度のヘッドホン用に「Turbo」、ヘッドホン用に最大出力19.2Vを誇る「Nitro」の3つのパワーモードを装備する。
  • Bluetooth5.4テクノロジーを搭載し、最大で1200kbpsのビットレートを実現するaptX Losslessコーデックに対応。
お気に入り登録
DAC-10H [black] -位 -
(0件)
0件 2022/11/18  ヘッドホンアンプ 据え置き      
お気に入り登録
DAC-10H [silver] -位 -
(0件)
0件 2022/11/18  ヘッドホンアンプ 据え置き      
お気に入り登録5
DAC-9X [silver] -位 3.00
(1件)
0件 2022/1/21  ヘッドホンアンプ 据え置き      
【特長】
  • 5つのデジタル入力と1つのアナログステレオ入力、RCAステレオとXLRバランス出力、MQAのデコード能力を備えたリファレンスクラスのDAC。
  • デュアルESSテクノロジー32bitオーディオ「ESS9028Q2M」のDACチップを搭載。左右のチャネルを個別にデコードしてチャネルの分離を改善してノイズを低減。
  • MQA AuthenticやMQA Studio、MQA ORFSにも対応。それぞれのソースの違いはフロントパネルのLEDの色によって確認できる。
この製品をおすすめするレビュー
3悪くはないが良くもない

DAC自体は癖のない音質で価格(値上げ前)に見合っている。 しかし出力信号が強過ぎる。スペック社のプリメインアンプとの組み合わせではバチバチとノイズが出て固定出力では使えなかった。アキュフェーズ社のプリメインアンプとの組み合わせではノイズは出ないが音量調整が粗くなる。 可変出力にすれば解決するが、ボリューム回路を通る分、音は余計に劣化する。 なのでプリメインアンプをパワーアンプとして使ってみた。 DAC-9Xのプリ部の性能は悪くないが特段良くもない印象。 50万円クラスのプリメインアンプのプリ部にはやはり勝てない。 同社同価格帯の製品と組み合わせて使うべき製品だと思った。 ヘッドホン出力も悪くはないが良くもない。 DDC(光デジタル出力)としては優秀。 ミュージカルフィデリティM6S DACに出力して使うと好印象だった。

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DAC-9X [black] -位 3.00
(1件)
0件 2022/1/21  ヘッドホンアンプ 据え置き      
【特長】
  • 5つのデジタル入力と1つのアナログステレオ入力、RCAステレオとXLRバランス出力、MQAのデコード能力を備えたリファレンスクラスのDAC。
  • デュアルESSテクノロジー32bitオーディオ「ESS9028Q2M」のDACチップを搭載。左右のチャネルを個別にデコードしてチャネルの分離を改善してノイズを低減。
  • MQA AuthenticやMQA Studio、MQA ORFSにも対応。それぞれのソースの違いはフロントパネルのLEDの色によって確認できる。
この製品をおすすめするレビュー
3悪くはないが良くもない

DAC自体は癖のない音質で価格(値上げ前)に見合っている。 しかし出力信号が強過ぎる。スペック社のプリメインアンプとの組み合わせではバチバチとノイズが出て固定出力では使えなかった。アキュフェーズ社のプリメインアンプとの組み合わせではノイズは出ないが音量調整が粗くなる。 可変出力にすれば解決するが、ボリューム回路を通る分、音は余計に劣化する。 なのでプリメインアンプをパワーアンプとして使ってみた。 DAC-9Xのプリ部の性能は悪くないが特段良くもない印象。 50万円クラスのプリメインアンプのプリ部にはやはり勝てない。 同社同価格帯の製品と組み合わせて使うべき製品だと思った。 ヘッドホン出力も悪くはないが良くもない。 DDC(光デジタル出力)としては優秀。 ミュージカルフィデリティM6S DACに出力して使うと好印象だった。

お気に入り登録16Liberty DAC II MTK-DA-LBT2のスペックをもっと見る
Liberty DAC II MTK-DA-LBT2
  • ¥246,159
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
-位 4.50
(3件)
1件 2022/3/ 4  ヘッドホンアンプ 据え置き AC   1系統
【スペック】
出力:ヘッドホンアンプ出力:300mA サンプリング周波数:PCM:44.1、48、88.2、96、176.4、192、352.8、384kHz 量子化ビット数:PCM:16、20、24、32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:140x44x225mm 重量:2kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • フラッグシップクラスのDACチップ「ES9038Q2M」を搭載した小型DAC。最大PCM384kHz/32bit、DSD256の再生に対応。
  • オーバーサイズの60Wトロイダルトランス電源の採用によって、音質やユーザビリティーなどが向上。
  • 認証取得済みハードウェアMQAデコーダーを内蔵。また、低ノイズタイプの10psマスタークロック回路を搭載している。
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5brooklyn dac+より良いです。

【デザイン】 チャラチャラしてなくて私は好みである。 【音質】 brooklyn dac+も所有しているが、音質面ではLiberty DAC IIの方が良い。 音の沈み込みも深い、解像度も高いが嫌な音がしない。浸透力がある。非常に滑らかで静かである。 【操作性】 超簡単 【機能性】 DAC性能のみ必要な為、十分。 【総評】 brooklyn dac+の後継機種が年内に発売される様だが、私には不必要の機能追加され値段も50万近いのでは?そう考えるとLiberty DAC IIはコスパに優れた優秀なDACだと思う。 買って損なし。ぜひオススメしたい。

5FiioのK9 Pro ESSと比較して感じたこと。

【デザイン】 非常にコンパクトなデザインで、表面パネルのLEDで入力状態やビットレート、サンプリングレートが、一目でわかるのは秀逸。 【音質】 詳細は、総評に記入。 【操作性】 特に問題ない。 【機能性】 Bluetooth接続の機能はないが、逆に据え置き型DACとしての基本機能に注力しているのは好感が持てる。 【総評】 発売日に購入した。元々、当社のBrooklyn DAC+を所持しており、動作も安定していたので信頼して購入したのだが、現行のファームウェアにはバグがあって、MQAとDSD以外のソースを再生すると、曲の頭が切れるという症状が出ている。これは、メーカーも把握していて現在はファームウェアの改修待ちの状態。ですので、購入は少し待った方がいいのかもしれない。 ところで、別目的でFiioのK9 Pro ESSも購入したので、音質について比較してみた。 因みに、視聴環境は、各DACからP-750u MARK IIにバランス接続し、ヘッドフォンもHD 800 Sをバランス接続している。 両機とも、ESSの9038系チップを搭載しており(Liberty DACUはES9038Q2M、K9 Pro ESSはES9038PROのデュアル)、音の質的な部分よく似た傾向で、非常に解像度が高く、このクラスの最新のDACとして指折りの商品であることは間違いないと思う。 ただ、同じ曲を何度も繰り返して視聴比較をしてみると、Liberty DACUの方が、ピアノの打音であったり、弦楽器の低音部分であったり、たまにハッとする美音を感じることがある。これは、チップの違いに起因するのか、オーバースペックのトロイダルトランス電源に起因するのか、詳しくは分からないが、Mytekのエンジニアの力量なのかも知れない。 Fiioがポータブルオーディオ系を中心に商品展開しているのと違い、MytekにとってLiberty DACUは、いわば下位モデルになるのだが、これは、上位機の開発で養った技術が投入されていることでの差ではないかと感じてします。 K9 Pro ESSも非常に優れたDACで、Liberty DACUとの10万円近い価格差を考えると、選択に迷うところではあるが、選んで後悔する商品でないことだけは言い切れると思う。

お気に入り登録ERCO FER-ERCO-Bのスペックをもっと見る
ERCO FER-ERCO-B -位 4.00
(1件)
0件 2022/9/26  ヘッドホンアンプ 据え置き AC   1系統
【スペック】
出力:ヘッドホン出力(アンバランス):1200mW@300Ω、6100mW@50Ω、THD(アンバランス出力時):<0.00032%(-110dB、1mW@16Ω)、<0.00057%(-105dB、100mW@16Ω) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:217x50x206mm 重量:1.8kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
4シンプルで色付け無くそれでいて鮮明な心揺さぶられるサウンド

ヘッドフォンアンプと言うよりはDAC付きプリアンプの色が濃い製品。 ヘッドフォン出力も4.4mmバランス、6.3mm標準ジャックw装備。 アナログ出力は、XLRバランス出力とRCAアンバランス出力 アナログ入力としてアンバランスRCA端子を装備 デジタル入力はRCA同軸、TOS光、USBタイプC端子がある。 目指すところはデジタルソース入力から高性能DACを経て アナログ出力をコントロールするプリアンプ機能と考える。 対応サンプリングレートはPCMが384kHz/32bit DSDは、DSD256/1bitとDSD128/1bit 電源は付属のACアダプターで供給される。 プリアンプ製品として設計されただけあって、シンプルで色付けが無く それでいながら鮮明な心揺さぶられるサウンドを出してくる製品。

お気に入り登録1CMA Fifteenのスペックをもっと見る
CMA Fifteen -位 -
(0件)
0件 2025/6/23  ヘッドホンアンプ 据え置き     1系統
【スペック】
出力:6.35mm端子:188mW@300Ω、1.5W@32Ω サンプリング周波数:PCM:44.1〜768kHz 量子化ビット数:PCM:24/32Bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 USB端子:2系統 
お気に入り登録3ERCO Gen2 FER-ERCO2-B [ブラック]のスペックをもっと見る
ERCO Gen2 FER-ERCO2-B [ブラック] -位 -
(0件)
0件 2024/5/31  ヘッドホンアンプ 据え置き AC   1系統
【スペック】
出力:ヘッドホン出力(アンバランス):1200mW@300Ω、6100mW@50Ω、THD(アンバランス出力時):<0.00032%(-110dB、1mW@16Ω)、<0.00057%(-105dB、100mW@16Ω) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:217x50x206mm 重量:1.8kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • シンプルでわかりやすい操作系を実現し、4.4mmバランス端子を搭載するヘッドホンアンプ内蔵USB DAC/プリアンプ。
  • バランスXLRおよびアンバランスRCAライン出力を搭載し、アンバランスRCAライン入力により、プリアンプとしても利用できる。
  • 高精度なアナログボリューム機構を搭載する。バイパスしてシンプルなUSB DACとしても利用可能。
お気に入り登録65KSE1500のスペックをもっと見る
KSE1500 -位 4.85
(8件)
66件 2015/12/21  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) AC/USB/充電池    
【スペック】
出力:Output Voltage:±200V max、Output Current:≦1mA サンプリング周波数:44.1/48/88.2/96kHz 量子化ビット数:16bit/24bit ハイレゾ: 幅x高さx奥行:59x111x21mm 重量:182g バッテリー連続再生時間:充電駆動時間:デジタルUSB入力(EQモード)で最大7時間、アナログ入力(EQバイパスモード)で最大10時間 USB端子:1系統 
【特長】
  • コンデンサー型イヤホンとポータブルメディアプレーヤーに接続できるDACアンプ「KSA1500」で構成された、コンデンサー型高遮音性イヤホンシステム。
  • 24bit/96kHzの変換レート、プリセット5種、カスタマイズ可能な4種の設定を備えた「4バンドパラメトリックイコライザー」、内蔵充電池などを装備。
  • シングルドライバ一搭載のコンデンサー型高遮音性イヤホンには、快適なリスニングを提供する8種類の高遮音性イヤパッドが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5過去最高の音質! 私の中で最強イヤホン!

 2025年7月に新品でビックカメラにて購入しました。(17.8万円)   奇跡的なタイミングで久々のSHUREのイヤホンに会えました。( se215・535Ltdぶり)  今回は、試聴無しで購入しました。(試聴機バッテリー不良の為聞けず…) 【デザイン】  アンプは、シンプルなDACアンプです。それが1番楽で良いです。  イヤホンは、透明のシェルですがドライバーは、黒いカバーで一体化している為見えません。電圧が高い為、リケーブル不可。安全です。 【音質】 一度も試聴してなかったので不安でしたが、1発目の音で鳥肌が立ちました。  色んなイヤホン・ヘッドホンより良い。  知らないうちに1アルバムが終わっていた事がありました。自然に音が聞こえる。他の物と別格でした。  超解像度・音のバランスがちょうど良い。  本当にフラットで普通の音です。  ue10pro以来の感動がありました。 【操作性】  音量と電源のみなら不満がありません。  イコライザーなどの詳細設定は、コツが要ります。取り扱い説明書を何回も見ました。 【機能性】  現在と比べたらダメですが、DSD対応まで欲しかったです。  iPhone→kse1500だと電源をあまり使わないみたいで、iPhone側も負担が無いと思います。  ライン入力は、リミッターオフ・入力抵抗を-10dBで聞いてます。  イコライザーもフラットで使ってます。  iPhone se3→本機付属品Lightning変換ケーブル→本機にて使用してますが安定してます。 【総評】  このイヤホンから出る音は、他のイヤホンには無い解像度で、バランスの良い音が鳴ります。  何時も聞いてる曲に特別なイヤホンで聞く。  そんな、儀式的な事しても毎日聞きたい音です。  当時も、音が良いイヤホンと聞いてましたが、2025年もこのイヤホンが断然良い音します。  BA・ダイナミック・平面駆動などありますが、それを上回る音です。  DACの性能など時代遅れ感はありますが、それを上回るアンプ・イヤホン性能に驚く事でしょう。

5

今までケチってパソコンとかには30万などの大金をつぎ込みました。 価格帯的にイヤホンはXelento Remote、K3003、ヘッドホンはHD800、T1 2ndが限界でした。 私は賃貸に住んでおり、スピーカーは設置不可能、ヘッドホンは髪が凹んで恥ずかしくあまり使用できない、という環境で音楽を鑑賞しておりました。 T1 2ndでヘッドホン、WM1AでDAPは終着点にたどり着きました。 ですがイヤホンだけは濃密という名の籠り感、モニターというヘッドホンには及ばない、刺さって薄っぺらい空間のない音に悩まされていました。 今日、KSE1500がやってきてこの不満はすべて吹き飛びました。 まさに超高級開放型ヘッドホンをそのままイヤホンにした音です。 SE846やK3003などには到底実現不可能な音質です。 iMac買うのをやめてこっちを人生に一度体験してみるのはどうか、という考えは正解でした。 SHUREの開発者の方々に感謝です。

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AMG DAC NP-AMG-DAC -位 -
(0件)
0件 2022/6/ 8  DAC(D/Aコンバーター) 据え置き      
お気に入り登録2C9ii [チタニウム]のスペックをもっと見る
C9ii [チタニウム] -位 -
(0件)
0件 2025/11/28  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:ヘッドホン出力:4100mW p.c.(16Ω) バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:88.5x165x30mm 重量:650g バッテリー連続再生時間:持続時間:〜17.5時間(3.5mmシングルエンド)、〜13.5時間(4.4mmバランス) USB端子:1系統 
お気に入り登録1TSURANAGI-V2 PA002-Sのスペックをもっと見る
TSURANAGI-V2 PA002-S -位 -
(0件)
0件 2024/4/22  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/充電池/USB Type-C    
【スペック】
出力:最大出力:700mW+700mW(16ohm、THD+N<0.01%)/1000mW+1000mW(32ohm、THD+N<0.01%)/100mW+100mW(300ohm、THD+N<0.01%) バランス出力対応: バランス出力端子:2.5mm4極バランス/4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:80x30x120mm 重量:360g バッテリー連続再生時間:バッテリー持続時間:8h USB端子:1系統 
【特長】
  • 旧モデル「TSURANAGI」で得られたフィードバックを元に改良したVersion2モデルとなるポータブルアンプ。
  • 旧モデルからの主な変更点は「ゲインを6dB低下」と「ボリュームカーブ変更」と「レーザー刻印へ変更」の3つとなる。
  • アナログ入力、アナログ出力のポータブルアンプでバランス入出力対応。アンバランスの入力信号に対してもバランスで出力できる。
お気に入り登録4DAC3 B BMS-DAC3B-B [Black]のスペックをもっと見る
DAC3 B BMS-DAC3B-B [Black]
  • ¥402,927
  • 楽天ビックカメラ
    (全6店舗)
-位 -
(0件)
0件 2020/9/23  DAC(D/Aコンバーター) 据え置き AC    
【スペック】
出力:出力インピーダンス:30Ohms サンプリング周波数:Coaxial:28 to 210kHz、Optical:28 to 96kHz、USB:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:最大24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:13W 幅x高さx奥行:249x44.5x220mm 重量:1.36kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • ESS Technologyの「ES9028PRO」コンバーターチップを搭載した2チャンネルD/Aコンバーター。従来製品よりも低いTHDとTHD+Nノイズを実現。
  • すぐれたデジタルオーディオ性能を実現するため、ハイレゾ帯域に対応するアシンクロナスUSBオーディオインターフェイスを採用している。
  • 内部デジタル処理は32ビットで行われ(ハイ・ヘッドルームDSP)、このDSP処理により0dBFSの信号であっても3.5dBのヘッドルームが確保される。
お気に入り登録4DAC3 B BMS-DAC3B-S [Silver]のスペックをもっと見る
DAC3 B BMS-DAC3B-S [Silver] -位 -
(0件)
0件 2020/9/23  DAC(D/Aコンバーター) 据え置き AC    
【スペック】
出力:出力インピーダンス:30Ohms サンプリング周波数:Coaxial:28 to 210kHz、Optical:28 to 96kHz、USB:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:最大24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:13W 幅x高さx奥行:249x44.5x220mm 重量:1.36kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • ESS Technologyの「ES9028PRO」コンバーターチップを搭載した2チャンネルD/Aコンバーター。従来製品よりも低いTHDとTHD+Nノイズを実現。
  • すぐれたデジタルオーディオ性能を実現するため、ハイレゾ帯域に対応するアシンクロナスUSBオーディオインターフェイスを採用している。
  • 内部デジタル処理は32ビットで行われ(ハイ・ヘッドルームDSP)、このDSP処理により0dBFSの信号であっても3.5dBのヘッドルームが確保される。
お気に入り登録3DAC3 HGC BMS-DAC3HGC-B [Black]のスペックをもっと見る
DAC3 HGC BMS-DAC3HGC-B [Black] -位 -
(0件)
0件 2020/9/23  ヘッドホンアンプ 据え置き AC   2系統
【スペック】
出力:アンバランス・アナログ出力 出力インピーダンス:30Ohms、ヘッドホン出力 出力インピーダンス:<0.11Ohms/出力:1.25W into 30Ohms/最大電流出力:250mA サンプリング周波数:Coaxial:28 to 210kHz、Optical:28 to 96kHz、USB:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:最大24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:15W 幅x高さx奥行:249x44.5x237mm 重量:1.36kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:2系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録4DAC3 HGC BMS-DAC3HGC-S [Silver]のスペックをもっと見る
DAC3 HGC BMS-DAC3HGC-S [Silver] -位 -
(0件)
0件 2020/9/23  ヘッドホンアンプ 据え置き AC   2系統
【スペック】
出力:アンバランス・アナログ出力 出力インピーダンス:30Ohms、ヘッドホン出力 出力インピーダンス:<0.11Ohms/出力:1.25W into 30Ohms/最大電流出力:250mA サンプリング周波数:Coaxial:28 to 210kHz、Optical:28 to 96kHz、USB:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:最大24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:15W 幅x高さx奥行:249x44.5x237mm 重量:1.36kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:2系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録2SOULNOTE B-3 [プレミアム・シルバー]のスペックをもっと見る
SOULNOTE B-3 [プレミアム・シルバー] -位 5.00
(1件)
0件 2022/9/12  DDC(D/Dコンバーター) 据え置き AC    
【スペック】
消費電力:23W 幅x高さx奥行:430x111x376mm 重量:7.8kg USB端子:1系統 
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5ZEROLINK

SOULNOTE推しのZEROLINKを使う為購入。 fidataから直にS-3接続よりも良くはなった。

お気に入り登録SOULNOTE B-3 [プレミアム・ブラック]のスペックをもっと見る
SOULNOTE B-3 [プレミアム・ブラック] -位 5.00
(1件)
0件 2022/9/12  DDC(D/Dコンバーター) 据え置き AC    
【スペック】
消費電力:23W 幅x高さx奥行:430x111x376mm 重量:7.8kg USB端子:1系統 
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5ZEROLINK

SOULNOTE推しのZEROLINKを使う為購入。 fidataから直にS-3接続よりも良くはなった。

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Violectric HPA V340
  • ¥484,000
  • フジヤエービック
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2022/4/ 4  ヘッドホンアンプ 据え置き      
【スペック】
バランス出力対応: 
お気に入り登録1CMA Eighteen Masterのスペックをもっと見る
CMA Eighteen Master -位 -
(0件)
0件 2025/6/23  ヘッドホンアンプ 据え置き AC   1系統
【スペック】
出力:6.35mm端子:188mW@300Ω、1.5W@32Ω サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz 量子化ビット数:PCM:24/32Bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 重量:3.2 Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 USB端子:2系統 
お気に入り登録1Formula Sのスペックをもっと見る
Formula S -位 -
(0件)
0件 2021/2/ 4  ヘッドホンアンプ 据え置き AC   1系統
【スペック】
出力:出力パワー:2.1W(2100mW) (46Ω負荷)、THD:0.0006%(300mW出力時) バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス/XLR4極バランス 重量:4.8kg アナログ入力端子:1系統 
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SHANGRI-LA.jr Amplifier -位 4.00
(1件)
0件 2018/11/30  ヘッドホンアンプ 据え置き      
【スペック】
幅x高さx奥行:265x108x400mm 重量:11kg 
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4真空管の良さを感じられるヘッドホンアンプ!

【デザイン】 真空管が4本搭載されていて、如何にもマニア向けと言ったデザインで良いと思います。 【音質】 真空管を搭載した静電型のアナログヘッドホンアンプで、温かみの感じられる空間表現力の高い音質です。 プレイヤー、接続するケーブル類にもよりますが、良いプレイヤー、ケーブル類で再生環境を構築すると解像度の高い真空管の暖かみも感じられるホームユースでは素晴らしい音質が得られる真空管搭載のヘッドホンアンプだと思います。 【機能性】 XLRのバランス入力端子、RCA端子によるアナログ入力端子 【試聴環境】 COWON の10万円を越える高級DAP→LINE OUT→当機→Shangri-La JR(バランス駆動) 【総評】 真空管搭載のヘッドホンアンプの暖かみも感じられ、空間表現力の高い真空管搭載のヘッドホンアンプです。 プレイヤー、ケーブル類等の再生環境にもよりますが、解像度の高い、真空管の暖かみも感じられる、空間表現力の高い出音が得られる感じですかね。 試聴環境は、上述した試聴環境でしたが充分ヘッドホンアンプの良さは感じられました。 出来れば、20万円から30万円くらいのSACDプレイヤーを上流環境に持って行った方が良い感じの出音は出るかもしれませんね。 星4つなのは、価格が割りと高いので星4つの評価とさせて頂きます。

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Conductor GT4 -位 -
(0件)
0件 2026/2/ 6  ヘッドホンアンプ 据え置き AC 1系統 1系統
【スペック】
出力:出力インピーダンス:0.5 Ohm(ヘッドホンアンプ)、1 Ohm / 25 Ohm(プリアウト) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz(USB)、最大192kHz(SPDIF(COAX/Toslink))、最大96kHz(Bluetooth) 量子化ビット数:PCM:最大32bit(USB)、最大24bit(SPDIF(COAX/Toslink)/Bluetooth) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:255x70x270mm 重量:5kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:AAC、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
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WANDLA HP FER-WANDLAHP-B [ブラック] -位 -
(0件)
0件 2025/10/ 6  ヘッドホンアンプ 据え置き AC    
【スペック】
出力:出力レベル:5V RMSアンバランス(PROモード)、2V RMSアンバランス(REDモード)、出力インピーダンス:22Ω サンプリング周波数:USB Type-C、I2S:768kHz、AES/EBU:196kHz、RCA同軸(S/PDIF)、ARC:192kHz、TOS光(S/PDIF):96kHz 量子化ビット数:USB、I2S:32bit、AES/EBU、RCA同軸(S/PDIF)、TOS光(S/PDIF)、ARC:24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:217x50x206mm 重量:1.9kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 

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