ヘッドホンアンプ・DAC 製品一覧 8ページ目

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452 製品

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スペック情報
タイプ 形状 電源 ヘッドホン端子(ミニプラグ) ヘッドホン端子(標準プラグ)
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お気に入り登録NICEHCK Octave [パープル]のスペックをもっと見る
NICEHCK Octave [パープル] -位 -
(0件)
0件 2025/12/12  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン)   1系統  
【スペック】
出力:最大出力:150mW@32Ω(3.5mm)、550mw@32Ω(4.4mm)、SNR:130dB サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統 
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Fosi Audio DS1 -位 -
(0件)
0件 2026/2/ 9  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン)      
お気に入り登録18LHP-CHR192GD [ゴールド]のスペックをもっと見る
LHP-CHR192GD [ゴールド] -位 3.95
(2件)
4件 2016/3/23  DAC(D/Aコンバーター)     1系統  
【スペック】
出力:最大出力:30mW+30mW(16Ω-1%THD) サンプリング周波数:PCM:最大192kHz 量子化ビット数:PCM:最大24bit ハイレゾ: 幅x高さx奥行:36x45x11.4mm 重量:38.5g 
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5満足です。

基本、満足なのでオール5にしています。 値段はイヤホン付で4000円弱で購入していますので 甘めです。 iPhone7にしたので、従来のイヤホンは直接使えず、 アダプタはダサいと思ってましたので ちょうどよかったです。 ブルートゥースもいいんですが、有線に勝つことはできませんし (同レベルは可能だとは思います) 精神上有線が好きですので、このこじんまりした ポタアンはおススメです。 欠点は、付属イヤホン以外のものを使うと ポタアンのケーブルもあるため、長すぎですね。。。

3改めて勉強させられました。

【デザイン】携帯するには分厚いし、ケーブルが硬くて中途半端に       長すぎます。しかも重たい。       持ち歩こうとすると、ポケットに入れるのがいいのか       iphoneに巻き付けるのか、取扱いに困ります。       かなり邪魔です。 【音質】iphone自体がそれなりの音質なのか、このアンプが良かったとしても     音がブラッシュアップされていない感じがします。     格安600円程のlightningイヤホン変換ケーブルも使用しましたが、     それらとあまり音質に大きな変化を感じられません。     その格安ケーブルが実は当たり製品だったのでしょうか。     小さくて音も遜色ないし取り回しも便利です。 【操作性】本体で操作できるのは便利です。 【機能性】ハイレゾイヤホンが付属していたのは良かったです。      が、あまりこのイヤホンも良く感じませんでした。 【総評】アウトレットでかなりお安く購入出来たので、その価格なら文句は     言いませんが、通常販売価格ならその価格に見あった音質と携帯性     ではないように感じています。     付属イヤホンも含め、まだまだエージングが足りないのかもしれませんが、     格安変換ケーブルと音質が遜色ないのであれば、     やはりこの程度なのかなあと感じました。     アプリやイヤホンをもっと違うものにすればいいのかもしれませんが。     やはり携帯しにくい大きさと邪魔な硬いケーブルのおかげで持ち歩こうとは     思いません。音質よりも問題です。     背面にクリップを付けているということは、持ち歩くのも前提で開発されたと     思いまが、どうやったら快適に持ち歩けるのだろうと疑問です。     iphoneを胸ポケットにいれるとこのアンプは胸ポケットの外あたりに     クリップで取付けすることになるが、そうなるとこの長くて硬いコードが     邪魔で、胸ポケットあたりが飽和状態です。重たいし。     イヤホンのケーブルとで首胸あたりがケーブルだらけになります。     iphoneをズボンのポケットに入れてこのアンプを胸ポケットに     付けるとこのアンプのコードは、今度は短くて足りません。     この製品のおかげで、完全ワイヤレスイヤホンを見直しました。     外出時はコードがなく小さいのは便利だと改めて勉強させられました。     有線派だったのに、無線派に傾きかけています。     

お気に入り登録SHANLING UA4 GLD [ゴールド]のスペックをもっと見る
SHANLING UA4 GLD [ゴールド]
  • ¥14,980
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
-位 3.52
(3件)
11件 2025/2/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力レベル:2.1V@32Ω(137mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:60x11x25mm 重量:20.8g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
4有機ELディスプレイが非常に便利です

PCのUSB Type-A端子に接続して「foorbar2000」で聴いています。 ※イヤホン:水月雨 (CHACONNE) 【デザイン】 ・本体はアルミ合金製で軽く、角は丸みをおびているので携帯には便利です。 ・4.4mm、3.5mm両方の端子とも、イヤホンプラグを入れる時にカチッと音がするのでしっかりと接続できます。 【音質】 ・PCM:768kHz / 32bitまで対応してます。 ・CHACONNEで聴くと、女性ボーカルが鮮明で定位も良好です。PCでの使用ですが、ノイズは感じられませんでした。良質な音源では音の広がり、奥行き感も感じられます。 【操作性】 ・有機ELディスプレイが非常に便利です。3つのメカニカルボタンで、再生/停止/ボリュームコントロールができます。 ・前回に設定したボリュームは記憶されており、数字にて表示されます。ボリュームは100段階あるため音量がきめ細かく調整できます。 ・他に、再生中の動作状況、再生楽曲のサンプリングレートも表示されます。 【総評】 ・値段はやや高めですが、ボタンで操作してディスプレイで確認できる機能は非常に便利です。 ・ドングルDACとしては十分な音質だと思います。

3スマホ直以上DAP未満の音だが繋ぐ機種にもよる

スマホでも手軽にある程度の音質で聴ければと思い購入目的で試聴しましたが‥ この辺りの価格ではこの程度のクオリティーなのかというのが率直な感想で少々がっかりしましたね。 エントリークラス辺りの比較的安価なイヤホン等では本機の能力が出るのではと思いますが、そこそこのクラスの機種では本機のスキルの低さが暴露されるようです。要はクオリティーのつり合いが取れてないわけです。 当然この逆もあり、それなりにクオリティーの高いプレイヤーやDACアンプに安価なイヤホンを繋ぐと却ってバランスが崩れイヤホンのチープな粗を出してしまうということが多々あります。 要はこの手の製品選びはバランス(クオリティー的な)が大切なのだと痛感した次第です。 一聴して鮮度が落ち込みノイジーと言いますか、濁りを感じるサウンドになり、イヤホンの価格が下がったかのようでこれは購入する意味が無いと早々に見切りをつける結果に。 スマホ直挿しよりは確実な音質向上は感じますが、エントリークラスのDAP、ウォークマンAシリーズに肩を並べるか否か程度の音質には流石に食指は動きませんので、もう少し予算を上げて再度検討する必要を感じた次第です。 デザイン性や操作性は良く、機能的にも何ら不満のない出来の良い機種には感じられます。 ホームユースのヘッドホンでは厳しそうですが、イヤホンは勿論のことポータブルヘッドホン辺りを鳴らすのであれば十分な出力です。 但しあくまで出力には問題が無いのであって、その出音についてはまた別問題になります。 各々の妥協点によるところでもありますね。

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DT03
  • ¥15,260
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
-位 5.00
(1件)
0件 2024/7/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力:78mW(3.5mm) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:20g USB端子:1系統 
【特長】
  • ESS製DACチップ「ES9219C」を2基搭載、独立した水晶発振器を採用しクリアな音質を実現したスティック型DACアンプ。
  • 3.5mmアンバランス+4.4mmバランス端子に対応し、出力パワーは3.5mmアンバランス:78mW(32Ω)、4.4mmバランス:195mW(32Ω)を実現する。
  • 高精度なアルミニウム合金による金属製筐体を採用し、金属筐体は信号ノイズの干渉を防ぎ、放熱性を向上させ、長時間の再生でも安定して使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5ES9219Cをデュアル搭載

【デザイン】 少し大きなライターと言った所のスタイルです。 【音質】 細部まで明瞭に描かれたクリアーなサウンドです。 【操作性】 ダイレクト操作できる音量調整ボタンが本体にあり便利です。 【機能性】 ES9219Cをデュアル搭載し、独立した水晶発振器を採用しています。 3.5mmアンバランス、4.4mmバランスの対応しています。 【総評】 使いやすいサイズと機能を兼ね備えたコストパフォーマンスに 優れた製品です。

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DEW4X [ブラック] -位 -
(1件)
0件 2024/6/13  ヘッドホンアンプ     1系統  
【スペック】
出力:出力:2×70mW(3.5mm) サンプリング周波数:PCM:最大384KHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:41.7x12x24.2mm 重量:24g 
お気に入り登録31SHANLING UA3のスペックをもっと見る
SHANLING UA3 -位 4.48
(8件)
3件 2022/7/25  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力レベル:2V@32Ω(125mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352/384/705/768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:25x13x60mm 重量:20.5g USB端子:1系統 
【特長】
  • AKM社のDACチップ「AK4493SEQ」を搭載したポータブルUSB DAC/アンプ。2つのRicore社製OP-アンプ「RT6863」の採用で強力なバランス出力を実現。
  • 高精度-低位相雑音クロックの搭載により、PCMとDSDデータ処理の精度とパフォーマンスを効果的に向上させている。
  • 中央のボタンを押しながらデバイスに接続すれば「UAC 1.0モード」として動作し、ゲームコンソールなど幅広い機器で使用することが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5解像感もありつつ滑らかで優しい音にぞっこんです

約2年愛用したFiiO DAPが何の前ぶれもなく逝去不能に。そこでDAPに代わるものと探して目についたのが本機です。 FiiOのかっちりとした解像度の高い音が好きでしたがUA3の音は一万円台とは思えない優しい音でした。 明瞭感も申し分ないのに音が滑らかで温もりと優しさを感じさせる聞き疲れしない音。 最近歳のせいか高音キラキラの寒色系に聴き疲れと飽きを感じていたので尚更耳に沁みたのでしょう。 これをずっと知らないでいたなんて勿体無いことをしたと痛感しました。 DAPももちろん良いのですがスマホと曲数やプレイリストを完全に共有しないと気が済まない性分、これが案外面倒なものです。 最近は出るDAC出るDACが売れまくっているのも頷けます。 上を見ればキリはないですが発売から間もなく2年を迎えようとするUA3を改めてメイン機に据えたいと思います。

5新しい選択肢

最近のDAP高騰に辟易していたところ、新しい選択肢だと思い購入しました。 スマホはLGのV30+、イヤホンはアンバランスでfinal make4、バランスはciemのアルファデシベルmiro2を使いました。 正直、使われてるdacのak4493seqはそんなに良い印象がなかったので、どのくらい音がかわるのか程度にしか思ってませんでしたが、これは中々良い変化。パワーあります。 アプリが必要ですが、音量調整が細かくできるのも良い点です。 ケーブル分離型の形状も良いです。接続するだけで使えるお手軽仕様。物理ボタンもあるので使いやすいです。 電池もちがスマホ依存なので何とも言えませんが、専用DAP じゃなくてもいいんじゃない?と思わせてくれる良品でした。

お気に入り登録5DH80S [Blue]のスペックをもっと見る
DH80S [Blue]
  • ¥15,770
  • ヨドバシ.com
    (全7店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2021/6/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統 
【特長】
  • 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
  • ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
  • あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5hip dac、故障が多いので…

HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので スティックDACは却下しました。 予算は20,000円までと決めて物色した結果です。 構成は、 スマホ :Xperia XZ2 Premium アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker イヤホン:final B1 でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。 【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです 【音質】がんばれ中音域 【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。 【機能性】軽い小さい…ですかね 【総評】 最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。 1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。 しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される USB端子を自力で交換。 しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。 セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。 確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。 hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。 全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。 Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。 しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。 iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。 あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。 とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。

5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触

HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。 hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。 イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。 amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。 購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。 ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。 なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。 【デザイン】 ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。 コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。 ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。 USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。 【音質】 同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。 ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。 【操作性】 各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。 4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。 【機能性】 音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。 ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。 【総評】 hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。

お気に入り登録25EHP-AHR192SV [シルバー]のスペックをもっと見る
EHP-AHR192SV [シルバー] -位 3.04
(11件)
14件 2016/4/ 6  DAC(D/Aコンバーター)   microUSB 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:45mW+45mW(16Ω-1%THD) サンプリング周波数:PCM:最大192kHz 量子化ビット数:PCM:最大24bit ハイレゾ: 幅x高さx奥行:36x45x11.4mm 重量:40g USB端子:1系統 
【特長】
  • USB OTGに対応したスマートフォンなどからハイレゾ音源を再生でき、バスパワーで動作するmicroUSB端子接続のDACアンプ。
  • サンプリング周波数は最大192kHz、量子化ビット数は最大24bitに対応。また、旭化成エレクトロニクス社のAK4430ETを採用し、ノイズの影響を低減する。
  • 回転可能なクリップにより、ポケットなどに固定できる。音量や再生/停止・曲送り/曲戻しに対応したリモコン機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
4なんだかんだで、まだ持ってます。

今から2年程前でしょうか? この製品が投げ売りされてまして、入手いたしました。 小型で24bit/192kHzまで出力できて、おまけに2,000円足らずでということだったので、その時はすごく珍しい存在でした。 元々はAndroid向けです。 私としてはAmazonのFireタブレット(7インチの2015年版)をはじめとしたFireシリーズにUSB Audio Player Proアプリをインストール(これはまずFireに自己責任でGooglePlayをインストールしなければなりません。)、そこからハイレゾ音源を走らせたかったのです。 この遊びには、かなり熱中したものです。 Android用ですけど、実はiOSにも繋がりますよ。 iOSにはUSB3カメラアダプタとEHP-AHR192にもUSBMicroBからAにする変換アダプタが必要にはなりますが…。 ただしMicroBをLightningに変換するアダプタを着けて、iOSには直接繋がりませんので、その点は注意が必要です。 iOSからの音声出力には必ずUSB3カメラアダプタが必要です。 この製品の投げ売りとほぼ時を同じくしてWindows10もUSB Audio Class 2.0に対応したということで、このEHP-AHR192が使えるようになりました。 Foobar2000などのWASAPI排他出力でかなり楽しめました。 音質については、私は不満はありません。 スマホにヘッドホンやイヤホンを直接刺すよりも、確実に音場が広がる感じがありまして、こんなに小さくてもヘッドホンアンプを通すと印象が異なるものであるのだなと感じた次第です。 ただ、今は投げ売りの時期も過ぎたようで、私が購入した価格では販売されてないようです。 他にも同じような価格やスペックを備えたUSBDACも割と見かけるようになりましたので、これからわざわざ探して購入される方は少ないのではないでしょうか? 近頃はAmazon Music HD やMora Qualitasという日本国内向けのストリーミングサービスが開始され、ハイレゾリスニングがグッと庶民に近づいてきました。 私はEHP-AHR192を引っ張り出して、あれこれ実験しています。 楽しいですね。 ハードウェアやOS、あるいはプレイヤーアプリのヴァージョンアップによる機能の変更で、その時まで使えなかったUSBDACが使えるようになることがしばしばあります。 またその逆も…。 ですので、まだこのEHP-AHR192を手放さずに大事に持ってます。 そんなわけで、さすがに今となっては何を差し置いても、このEHP-AHR192をとおススメはしませんが、前に購入されて、まだ手元にある方はたまに遊んでみてもらいたいです。

4音質より音量アップ

【デザイン】 Bluetoothレジバー見たいな感じ、見た目も大きさも。 【音質】 劇的に変わる…感じでは無いですね、スマホ直刺しより少し良くなったかな?と微妙に感じる程度です。 【操作性】 音量の↑↓と曲飛ばし←→、音量はスマホと連動するのでどちらかを最大で片方で調整する必要がないのいいです。 【機能性】 機能…?と言うのか分かりませんが止めるクリップが付いてます、あとは音量調節と曲飛ばし、戻しが出来る。 【総評】 こう言う物はある程度知識が無いと難しい物と思ってましたが定価2万する物がamazonで2千円以内で買えてしまう価格破壊的な値段だったので物は試しと思い購入しました。 まず商品をパッケージから開け最近購入したBLADE E02に刺し音楽を再生したらすぐ音が出たので拍子抜け…別に特別な設定とかしくてもいいんだぁ…的な感じ、音質はスマホ直刺しより少し良くなった程度ですが…音量がかなり大きくなるのにはびっくりでスマホのボリュームを半分にしなくてもかなりの音量でこれのために買って良かったと思えたぐらいです、他のスマホでも試したらalcatel IDOL4も刺すだけで認識しすぐ音が出ます、P10Liteは音は出るものの細かにブツブツ切れて音が出ます、ZenFone Goはスリープ状態になると音が出なくなり画面が付いてる時だけ音が出ました。 過剰な音質アップは望めませんが音量アップは絶大でそのために買うと言うのもアリかと思う製品ですね。

お気に入り登録1
TC44Pro M3 -位 -
(0件)
0件 2025/8/ 8  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン)      
お気に入り登録Spada Pentaconn C 3.5mmジャックのスペックをもっと見る
Spada Pentaconn C 3.5mmジャック
  • ¥16,335
  • フジヤエービック
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/3/15  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン)   1系統  
【スペック】
サンプリング周波数:PCM:最高384kHzまで 量子化ビット数:PCM:最高32bitまで ハイレゾ: 重量:10.5g USB端子:1系統 
お気に入り登録14Impacto essentialのスペックをもっと見る
Impacto essential -位 5.00
(1件)
1件 2017/10/26  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/microUSB/USB Type-C    
【スペック】
出力:出力インピーダンス:4.7Ω、出力レベル:32Ω/50mW、600Ω/7mW サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:32x65x7mm 重量:12g USB端子:1系統 
【特長】
  • 「T1 2nd Generation」などのヘッドホンにダイレクト接続できるDAC/ヘッドホンアンプ。600Ωのハイインピーダンスに対応。
  • 3種類のケーブルが付属し、PCM 384kHz/32bit、DSD5.6MHzまでのハイレゾ音源のネイティブ再生に対応する。
  • Androidスマホ/タブレット端末や、Windows/Macに接続可能。
この製品をおすすめするレビュー
5Aventho Wired 用に購入

[動作環境] ヘッドホン: Aventho Wired Xperia xz Premium(スマホ)、及び Fiio M9 で動作確認しました。 (動作状況) Fiio M9: Amazon Music HD、Neutron、Fiio Music で動作 OK。 Xperia: Amazon Music HD、Neutron、Onkyo HF Player で動作 OK 。 ただし、Amazon Music HDは、ハイレゾ再生の設定項目がないこと、及び本機がサンプリング周波数を表示できないことから、詳細な動作モードは不明です。 (感触としては、常時、ハイレゾのLED表示が出ていることから、少なくとも Xperia では48kHz/24bit 固定で動作しているようにも見えます。音質的には十分高音質です。) (2020.1.5 追記) 充電不要で、スマホ、DAP からの給電で動作します。 Aventho Wired と Xperia xz Premium の組み合わせでは、 1時間でスマホのバッテリーを10%前後消費するようです(ただし、音量、ヘッドホンのインピーダンス、サンプリング周波数等により変化すると思います)。 個人的には、十分に実用的な電力消費量と思います。 【デザイン】 良いと思います。 やや大型のリモコン付きのリケーブルみたいで、とても軽量です。 【音質】 予想以上に良いです。 両出しで、必要最小限のケーブル長が良いように思われます。 特筆すべきは、低音域から、高音域までのバランスの良さです。 Aventho Wired の実力をフルに引き出していると感じます。 (2020.1.27 追記) オプションのバッテリーパックを装着すると、音質がかなり向上します。 粗がとれるというか、高音域がクリアになり、低音域の厚みが増す感じです。 個人的にはバッテリーパックが必須と思います。 【操作性】 とても使いやすいです。 ただし、持ち運びは不便と感じます。 【機能性】 できれば、LED の点滅など、でサンプリング周波数を表示して欲しいですが、対応していないようです。 【総評】  リケーブルと較べると安価で(Amazon で 2.1万円でした)、Aventho Wired との相性も最高です。  プレイヤーアプリの立ち上げ時、DSD再生時等にポップノイズが出る時があります。FLAC再生では問題ないようですが、改善を望みます。

お気に入り登録13D3 24-BIT DACのスペックをもっと見る
D3 24-BIT DAC -位 -
(0件)
0件 2014/7/24  ヘッドホンアンプ   USB    
【スペック】
出力:2.0V RMS サンプリング周波数:32kHz-96kHz(native playback)、188.2kHz. 192kHz re-sampled to 96kHz for playback 量子化ビット数:24bit ハイレゾ: 重量:0.5kg USB端子:1系統 
お気に入り登録4HiBy FC4のスペックをもっと見る
HiBy FC4 -位 4.50
(2件)
10件 2022/8/29  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:340mW+340mW @32Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:22.1x65.3x11.9mm 重量:21.7g USB端子:1系統 
【特長】
  • 45.158MHzと49.152MHzのオーディオ専用水晶発振器を搭載した小型DAC/ヘッドホンアンプ。高精度・低ジッターのクロックソースを提供する。
  • 高効率の28nm USBレシーバーチップと416Mオーディオ専用DSPの搭載で、高性能と長時間駆動のベストバランスを実現。スマホのバッテリー消費を抑える。
  • ESS社のDACチップ「ES9218PC」を2基搭載。また、MQAフルデコード対応により、MQAオーディオファイルやストリームを8倍で再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5U10Kで買えればCP抜群なUSB DACドングル

【デザイン】 この手のUSBDACドングルの典型であるが、やや幅広で厚みはFIIO KA3よりは薄い ケースの仕上げは角が面取りされて持った感じは上質感がある 【音質】 一番の驚きは音質がいい事、クリアでありパンチがありノイズレベルも低くKA 3よりお気に入りになりそう クリアで解像度も高いが聴き疲れするタイプではなく清々しい音質 音量はHD650やDeva proなども余裕で鳴らせるパワーあり 【操作性】 ボリュームがついているのでスマホ接続では便利 【機能性】 3.5/4.4mmジャックがあるのとボリューム調整機能が付いているので、専用アプリ等の必要性は感じない 【総評】 今回かなり安く手に入れたが、同価格帯のKA3より自分の好みの音で満足

4安く買えればアリ ポップノイズが出るのは残念

【デザイン】 シンプルでいいと思う 【音質】 なにかが強調されるということはない素直な音 デュアルDACのおかげか下手な据え置きよりいいと思う 【操作性】 ちょっとボリュームボタン押しにくい 【機能性】 プレイヤー・PCと独立したハードウェアボリュームがある 【総評】 定価ではぶっちゃけクソ高いと思う Aliexpressで7000円くらいで買えたのでこれなら非常にコスパ良いです 主にKZや心鏡ProやAria等中華イヤホンで使っていますが十分に力を発揮させてあげられそうです 心鏡Proの付属ケーブルでバランス接続も試したけどちょっと違いが分からなかった。 音はバランス端子のほうが3.5mのほうより大きいけどそれだけに思えた クチコミに書いたけどそのまま使うと再生停止時や動画停止時にポップノイズが出ます 対策も書いてるので悩んでる人いたらクチコミ見てね 追記 発熱が結構します 持てなくなるとかじゃないけどはっきりと温かいと分かるレベルには発熱。 40度弱くらいはありそう。11月でこれだから夏場はやばいかもしれない

お気に入り登録14PRESONUS HP4のスペックをもっと見る
PRESONUS HP4
  • ¥17,320
  • サウンドハウス
    (全3店舗)
-位 -
(0件)
0件 2012/5/ 8  ヘッドホンアンプ 据え置き AC   4系統
【スペック】
出力:150mW 
お気に入り登録1S9Pro [Silver]のスペックをもっと見る
S9Pro [Silver]
  • ¥17,380
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2023/7/28  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力:100mW+100mW (@32Ω)、周波数特性:20-50kHz、全高調波歪み+ノイズ:0.0012% (@32Ω)、SN比:120dB、チャンネルセパレーション:80dB (@32Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:18x59x8mm 重量:11g USB端子:1系統 
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4非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる

本体サイズはば18mm 厚み8mm 長さ59mmと言う小型で 重さが11gと軽量で電源はバスパワー駆動なので持ち運びが楽 当然電源供給が出来るUSBタイプC接続端子を持った オーディオプレーヤー機器が必要になる。 インナーイヤータイプのイヤホンとの相性が良い。 非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる製品

お気に入り登録3DH80S [Champagne gold]のスペックをもっと見る
DH80S [Champagne gold]
  • ¥17,530
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2021/6/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統 
【特長】
  • 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
  • ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
  • あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
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5hip dac、故障が多いので…

HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので スティックDACは却下しました。 予算は20,000円までと決めて物色した結果です。 構成は、 スマホ :Xperia XZ2 Premium アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker イヤホン:final B1 でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。 【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです 【音質】がんばれ中音域 【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。 【機能性】軽い小さい…ですかね 【総評】 最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。 1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。 しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される USB端子を自力で交換。 しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。 セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。 確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。 hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。 全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。 Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。 しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。 iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。 あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。 とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。

5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触

HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。 hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。 イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。 amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。 購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。 ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。 なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。 【デザイン】 ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。 コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。 ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。 USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。 【音質】 同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。 ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。 【操作性】 各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。 4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。 【機能性】 音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。 ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。 【総評】 hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。

お気に入り登録Spada Pentaconn C 4.4mmジャックのスペックをもっと見る
Spada Pentaconn C 4.4mmジャック
  • ¥17,545
  • フジヤエービック
    (全1店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2023/3/15  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン)      
【スペック】
サンプリング周波数:PCM:最高384kHzまで 量子化ビット数:PCM:最高32bitまで ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:10.5g USB端子:1系統 
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3クリアなサウンドの製品でノートPCとかによく合う

DAC&アンプ部とジャック部がセパレートタイプでその間を PCーTripleC線材を使用したケーブルでつないでいるスタイルの製品 ケーブルが曲げられる分コンパクトに出来るので持ち運びには便利 DACはPCM32bitの384kHzまで対応 DSDには非対応である。 入力側がUSBのタイプCでデータと電源の兼用 ヘッドフォン側出力は4.4mmだがアンバランス仕様。 思った以上にクリアなサウンドの製品でノートPCとかによく合う。

お気に入り登録1S9Pro [Black]のスペックをもっと見る
S9Pro [Black] -位 4.00
(1件)
0件 2023/7/28  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力:100mW+100mW (@32Ω)、周波数特性:20-50kHz、全高調波歪み+ノイズ:0.0012% (@32Ω)、SN比:120dB、チャンネルセパレーション:80dB (@32Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:18x59x8mm 重量:11g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
4非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる

本体サイズはば18mm 厚み8mm 長さ59mmと言う小型で 重さが11gと軽量で電源はバスパワー駆動なので持ち運びが楽 当然電源供給が出来るUSBタイプC接続端子を持った オーディオプレーヤー機器が必要になる。 インナーイヤータイプのイヤホンとの相性が良い。 非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる製品

お気に入り登録25Astell&Kern AK HC3 IRV-AK-HC3 [Dark Gray]のスペックをもっと見る
Astell&Kern AK HC3 IRV-AK-HC3 [Dark Gray] -位 4.00
(5件)
0件 2023/2/ 3  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットレベル:2Vrms (無負荷)、出力インピーダンス:2Ω サンプリング周波数:PCM:最大384KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:18.2x59x11.5mm 重量:20g USB端子:1系統 
【特長】
  • ESS社SABRE HiFi DAC「ES9219MQ」をデュアルDAC構成で搭載した、3.5mm4極マイク入力対応のポータブルUSB-DACケーブル。
  • 3.5mm4極マイク・コントローラーに対応したイヤホンやヘッドホンを使用することで、ゲーミングやテレワークなどでも使用可能。
  • プラグ&プレイに対応したUSB Type-Cポートを持つWindows PC、Mac、スマートフォン、タブレットに直接接続するだけで、すぐれたサウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4バランスの良いドングルDAC

【デザイン】 シンプルで良いです。 【音質】 派手さはなく、素直な音質です 【操作性】 特になし 【機能性】 特になし。スマホに接続するのみ使用できます。 【総評】 普通に使えて値段も普通なのでお勧めしやすいです

4スッキリとした素直な音。Androidでの使用は非推奨。

この種のスティック型DACは今まで所有したことがなく、新品同様の中古が格安で出ていたので、購入してみました。音質もさることながら、どのような動作をするのかが気になっており、その点も検証した上でのレビューとなります。 【デザイン】 ひんやりとした感触のアルミ製で、高級感があります。筐体とUSB端子の根本のいずれも、片面は平面、もう片面は立体的な造形となっており、シャープな印象を受けます。 【音質】 強調感のない自然な音色で、イヤホンの特性を素直に引き出してくれます。解像度や音場感もまずまずで、価格に見合った音が出ていると思います。あえて言えば、クール系のスッキリした音でしょうか。 Xperia 5 IVのイヤホン端子や、iPad+純正USB/3.5mmアダプターなどとはさすがに比較にならない良い音が出ており、外部DACの入門用としても適していると思います。 駆動力については、やはりバスパワーの限界があり、final E5000など、パワーを注ぎ込まないと真価が発揮できないタイプのイヤホンには向きません。 【操作性・iPhone/iPad】 Apple端末で使用する際は、特に何も考えずにUSB端子に挿すだけでOKです。 サンプリングレート、ビット深度もそのままで出力されます。対応アプリを使用すれば、DSDやMQAもダイレクトに出力が可能です。音量調節も端末本体の操作で適切に行え、画面上のスライダーで操作すれば、100段階での調節が可能です。 音量調節ボタンなどを持たない、シンプルなスティック型DACでは、他の機種でも同じと思いますが、Apple端末と組み合わせるのが、音質的にも操作性の面でもベストマッチになるかと思います。 【操作性・Android】 結論から先に書くと、Android端末での使用はお薦めしません。Androidでスティック型DACを使用する場合、DAC側に音量調節の物理ボタンが付いているものを選ぶべきです。 以下、Xperia 5 IVとAQUOS R6 (いずれもAndroid 13)で検証を行いました。Astell&Kernからは、スティック型DACの音量調節が独自にできるアプリ「AK HC」が配布されており、これを導入しないと、小音量時にノイズが乗ります。なお、Androidの場合は基本的にサンプリングレートは48kHzに強制コンバートされます。 AK HCアプリを導入した上で、プレイヤーアプリ側で音量を大きめに上げておき、AK HCアプリの側で適時音量調節をしながら使用する形になります。Onkyo HF Playerのような、ビットパーフェクト出力対応のプレイヤーと併用することもでき、この場合はサンプリングレート、ビット深度もそのままで出力されます。 ただ、いずれも操作ミスで音量が最大になる場合があり、危険を伴います。特に、Onkyo HF Playerを使用した場合、誤ってHF Player画面上のボリュームスライダーに触れてしまうと、その瞬間に音量は最大となります。 加えて、AK HCアプリ自体の不具合で、起動中アプリ一覧からのアプリ切り替えがうまく行かなくなる場合もあり、操作性の面でも問題があります。 【総評】 とにかく素直な過不足のない音がしており、使い勝手が良い製品です。当方は、iFi audioのxDSD Gryphonも所持しており、さすがに比較すると差はあるものの、このAC HC3も、聴いていて違和感(特に、安価な製品にありがちな線の細さや解像度の低さ)を感じる部分がなく、Astell&Kernの音作りの巧みさに驚かされます。 繰り返しになりますが、組み合わせる端末はiPhone/iPadが推奨です。スマホ・タブレットを中心にモバイルオーディオ環境を作る場合、ワイヤレスだとLDACやaptX AdaptiveのあるAndroidが、有線の場合はサンプリングレートとビット深度を落とさずUSB出力できるiPhone/iPadが有利です。 Android 14でUSB出力が改善されるという話もありましたが、現時点でネット上にほとんど情報がありません。当方の端末がアップデートされた際は、再度検証してみるつもりです。

お気に入り登録1DH80 [Champagne gold]のスペックをもっと見る
DH80 [Champagne gold] -位 -
(0件)
0件 2021/6/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x25mm 重量:82.3g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:1系統 
お気に入り登録1DH80 [Red]のスペックをもっと見る
DH80 [Red] -位 -
(0件)
0件 2021/6/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x25mm 重量:82.3g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:1系統 
お気に入り登録105BTR5 2021のスペックをもっと見る
BTR5 2021 -位 4.75
(12件)
72件 2021/11/16  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:3.5mm シングルエンド:80mW+80mW以上(32Ω負荷時)、2.5mm バランス:240mW+240mW以上(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:2.5mmバランス 幅x高さx奥行:32x72x11.1mm 重量:43.7g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約9時間(3.5mmシングルエンド)、約7時間(2.5mmバランス) USB端子:1系統 
【特長】
  • 32bit/384kHzPCM、DSD256ネイティブ再生を可能にしたUSB DAC機能を備えたBluetoothレシーバー。
  • ESS Technology製DACとアンプ統合型チップ「ES9219C」2基を左右独立構成で搭載し、低ノイズ・低ひずみと高出力を両立。
  • BluetoothレシーバーにはQualcomm製「CSR8675」チップを採用し、高い接続安定性を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5音質と大きさのぎりぎりのバランス

休日にお気に入りの音を外出先で気軽に楽しむために購入。BTR3k、Shanling UP5を所有しておりZX300と接続して使用しています。 【デザイン】 もはやFIIOの仕上げに不合格を出す人はいないと思います。個人的にはUP5の方が好みですが、BTR5の方が軽い点が大きなメリットです。 【音質】 このレベルになると音質は申し分ないです。接続も安定しているので!安心して使えます。UP5より明るめという印象です。 【操作性】 イコライザー等を含めて、あまり機能を使いません。基本機能は十分です。 【機能性】 こちらも操作性と同様に基本的な機能は完備されていて満足しています。LDACで接続できることが必要十分な機能なのでそれ以外、多くは求めません。 【総評】 &#181;BTR、BTR1k、3k、BTR5と順当に進化と大型化を進めていて、その先に7がありますが、もはや大きすぎて実用性に影響が出るレベル、BTR5は性能と大きさがぎりぎりでバランスしていると思います。気軽に高音質なワイヤレス環境を屋外で使いたい方にお薦めです。

51年経ったのでレビュー。

ヘッドホン用としてではなくスピーカー用に購入しました。 スピーカーはAudioTechnology、SATORIユニットが乗った自作モノです。 【音質】 ・接続端子 バランス接続のほうが音がいいです。 特に低音が良くなります。 ・デジタルフィルター 曲によっては違いは分かりませんし、 バランス接続じゃないと聴き分け不可能に近いです。 好みとしては低音寄りの温かみのある音が好きですが、 APOD2は強調しすぎだし、HYBR Fは不自然だしで、 BRICKを使ってます。 【操作性】 機種の劣化なのか?本体でデジタルイコライザを切り替えると、 偶にスピーカーがぶっ壊れるんじゃないかというほどのポップノイズが発生します。 それ以外は特に気になりません。 【機能性】 この価格でこれだけ機能あれば十分。 欲を言えば4.4mm極プラグ対応してくれると助かります。 しかし、3.5mm極プラグのショートスイッチがGNDショートで認識でなく、 R、L極側のショートスイッチっぽいのでR、L極をぶった切ったブラグを用意すれば ゴリ押しで真似事は可能です。 (これでUSB電源からのノイズが消えます。) 【総評】 音質に上を見るとキリがないし、 これぐらいの単純な機能かつ高度な性能であれば問題ありません。

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DH80S [Gray]
  • ¥19,480
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2021/6/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統 
【特長】
  • 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
  • ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
  • あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5hip dac、故障が多いので…

HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので スティックDACは却下しました。 予算は20,000円までと決めて物色した結果です。 構成は、 スマホ :Xperia XZ2 Premium アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker イヤホン:final B1 でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。 【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです 【音質】がんばれ中音域 【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。 【機能性】軽い小さい…ですかね 【総評】 最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。 1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。 しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される USB端子を自力で交換。 しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。 セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。 確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。 hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。 全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。 Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。 しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。 iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。 あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。 とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。

5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触

HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。 hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。 イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。 amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。 購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。 ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。 なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。 【デザイン】 ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。 コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。 ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。 USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。 【音質】 同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。 ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。 【操作性】 各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。 4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。 【機能性】 音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。 ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。 【総評】 hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。

お気に入り登録1DH80S [Red]のスペックをもっと見る
DH80S [Red]
  • ¥19,480
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2021/6/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統 
【特長】
  • 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
  • ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
  • あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5hip dac、故障が多いので…

HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので スティックDACは却下しました。 予算は20,000円までと決めて物色した結果です。 構成は、 スマホ :Xperia XZ2 Premium アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker イヤホン:final B1 でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。 【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです 【音質】がんばれ中音域 【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。 【機能性】軽い小さい…ですかね 【総評】 最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。 1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。 しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される USB端子を自力で交換。 しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。 セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。 確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。 hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。 全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。 Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。 しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。 iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。 あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。 とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。

5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触

HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。 hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。 イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。 amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。 購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。 ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。 なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。 【デザイン】 ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。 コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。 ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。 USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。 【音質】 同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。 ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。 【操作性】 各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。 4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。 【機能性】 音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。 ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。 【総評】 hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。

お気に入り登録25KA5 FIO-KA5-B [ブラック]のスペックをもっと見る
KA5 FIO-KA5-B [ブラック] -位 3.56
(4件)
0件 2023/4/14  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:アンバランス出力:136mW@16Ω、122mW@32Ω、13.5mW@300Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:56.3x12x22mm 重量:19g USB端子:1系統 
【特長】
  • 「CS43198」DACチップをデュアル構成で搭載し、768kHz/32bit、DSD256の再生に対応する超小型USB DAC内蔵ヘッドホンアンプのフラグシップモデル。
  • 3.5mm/4.4mm2つのヘッドホン出力を備え、回路にオーディオ用OPアンプを2基搭載することで、オーディオプレーヤーに迫る高品位再生を実現。
  • 再生データを表示するOLEDディスプレイと便利な物理ボタンを搭載。USB Audio Class 1.0/2.0両対応で、さまざまな端末との接続性を確保している。
この製品をおすすめするレビュー
5FIIOの本気

【デザイン】高級感あるデザインでよかったです。特に裏面が気に入りました。 【音質】FIIOの本気が感じられました。特に音場の広がりが他とは比べ物にならないほど良く、それに惚れて買ってしまいました。 【操作性】物理ボタンが付いていてとても使いやすいです。曲送り、音量調整が同時に使えるのも良い。 【機能性】フィルターを選べたり、ゲインを変えられたり、非常に多くのカスタムができます。 【総評】さすがFIIOのフラッグシップモデル、満足感の高い商品でした。

3充実の機能。音質は低域の解像度があまり良く無い。

【デザイン】 アルミボディにガラスパネルがとても美しいです。 質感も良く有機ELディスプレイも視認性が高い。 【音質】 解像度がそこまで高いとは感じませんでした。 特に低域はゴワついてい輪郭がはっきりとしません。 音は全体的におとなしめな印象です。 【操作性】 物理ボタンとディスプレイで確認でき、アプリもあるため操作性は良いです。 やれることが多いので最初は大変かも知れません。 【機能性】 小さいサイズに色々機能を詰め込まれています。 好みの音に調整出来るのが良いと思います。 接続先も選ばないので汎用性がかなり高いDAC。 3.5mm以外にも4.4mmバランスにも対応しているのでイヤホンやヘッドホンも幅広く選べます。 【総評】 やり過ぎなくらい機能を詰め込んでいますね。 機能性は他社のスティック型DACと比べてもダントツです。 肝心な音に関しては所有している同社のKA3よりも音がおとなしめな印象を受けます。 解像度も高くなり、バランスは良い思います。 高域から中域にかけての解像度はそこそこ高いのですが、低域はゴワついていて明瞭さに欠けます。 ポップノイズやホワイトノイズはほぼほぼ無くなりストレスフリーです。 稼働中の躯体はかなり発熱し、スマホやiphoneのバッテリー消費が激しいです。 個人的にはiphoneとの相性が一番良かったと感じています。 スッカスカのiphoneの音質が劇的に変化します。 一部のAndroidスマホはOTG機能を有効にしないと接続しても使えませんでした。 イチイチ設定しないといけない部分があり手間でした。 iphoneとの使用が一番使い勝手良く思えます。 汎用性が高く価格帯も手が出しやすいのは魅力的です。

お気に入り登録2W4 [Green]のスペックをもっと見る
W4 [Green] -位 3.00
(1件)
0件 2026/4/ 6  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:シングルエンド出力:最大125mW(32Ω負荷時)、バランス出力:最大475mW(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:768KHz DSD対応: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:65.1x66.15x21.5mm 重量:93.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm:約6.3時間、4.4mmBAL:約5時間(AAC連続再生時) USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
3デザインが良い

【環境】 pixel10a PC(M/B MSI z790 carbon wifi 直接続) 【デザイン】 デザイン良いです!! 非常におしゃれで可愛らしいデザインで積極的に外で使いたくなりますしマグセーフによるスマホ裏面への収まりも良い感じです 質感もプラと金属の丁度良いあんばいでプラオンリーよりはよさげです 【音質】 直接給電モードやら有線(TB4)接続等行いましたが 正直同値段クラスのワイヤレスイヤホンと大差なかった感じです それは有線イヤホンが悪いんじゃないかって言われそうなので手持ちのイヤホンいくつかで聞き比べてもいます(ポータブル機器を据え置きPCであえて使うことはないでしょうけど音質比較の為PC接続も聞きました) 【操作性】 そこまで難しい操作はないので普通です 私が何か間違っているのか分かりませんがBluetoothが自動で繋がらず毎回本機側の操作でBluetooth接続ボタンを押すのが少し面倒です 【機能性】 接続コネクタが2種類は良いですね 欲を言えばサイズ的にダイヤルボリュームは欲しかった感があります 【総評】 普段UCXU経由で2万クラスの高コスパ中華アンプから二桁万円クラスのDACアンプなどで遊んでいるのでこれぐらいかなって感じが率直な感覚です やはりポータブルDACなので全域のパワー不足感が否めません、まぁそもそも島違いなのでノートPCとデスクトップPCのスペックを比べるのと同じようなものなのであまり言っても仕方ないですが… ちょっと辛口でしたがデザイン、カラーの可愛らしさで所有感を満たしてくれるます 価格帯的にもお手頃なので外で気楽に使えるのが良いですね

お気に入り登録64Astell&Kern AK HC2 IRV-AK-HC2のスペックをもっと見る
Astell&Kern AK HC2 IRV-AK-HC2 -位 4.09
(8件)
43件 2022/6/ 2  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C/Lightning    
【スペック】
出力:アウトプットレベル:バランス4Vrms(無負荷)、出力インピーダンス:1.5Ω サンプリング周波数:PCM:最大384KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:22.8x60x12.1mm 重量:29g USB端子:1系統 
【特長】
  • 4.4mm5極バランス出力を搭載し、L/Rセパレーションを実現したハイレゾ対応ポータブルUSB-DACケーブル。ヘッドホンやイヤホンの性能を最大限に引き出す。
  • Cirrus Logic社製Master HIFI DAC「CS43198」をデュアルDAC構成で搭載し、高いS/N比と低ひずみで安定した音質を獲得。
  • USB Type-C to Lightning変換アダプター付属でiOSデバイスに対応。また、Android OS用に開発した専用のボリューム調節連携アプリにも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5価格改定後の値段なら大満足

【デザイン】 ダークシルバーのアルミニウム筐体は質感が良くカッコイイ。重量があってケーブルが硬めで取り回しが悪くポータブル向きではない。 【音質】 バランス接続によるハッキリ明瞭な音。安価なDAP買うより断然これをオススメする。バッテリー消費量はRakuten Hand 5Gに繋げて、機内モードオン、再生はOnkyo HF Player使用、音量は中間で1時間に10%程の消費で思ってたより省エネ。 【操作性】 Androidは独自の音量調整アプリが用意されていて、下手なことをせず任せておけば爆音を聞かされずに済む。スマートフォン本体や音楽アプリだけで弄ろうとすると不安定で面倒。 【機能性】 型落ちだから音量ボタンもUSBケーブル着脱もありません。4.4mmバランス接続のみで、3.5mmアンバランスは無いのは残念。 【総評】 音質は素晴らしいのにこの価格。迷っているなら買わずに後悔するより買って楽しんだ方がいい。

5スマホと組み合わせてサブスク聴くには最適

【デザイン】重厚でしっかりした作り,ケーブルやコネクタも値段相応の良いもの使っている 本体もこの種ドングルではダントツでかっこいい 【音質】 一言でSNが良くパワフルな音、HD650などを充分ドライブ出来その音色は大型DAPで聴いている印象 特に地を這うような低音は,他のドングルでは聞けないレベル、高音も分解能が高くヌケが良いが聴き疲れない 【操作性】 アプリを入れればそこそこ使える 【機能性】 標準的で可もなく不可もなし 【総評】 このDACはドングルでありながらスマホと繋げば中レベルのDAPレベルの音が楽しめる優れもの 特に動作が重いAmazon musicの様なサブスクを中心に使ってるなら,操作性の点でスマホ+ドングルDAC一択 音質的には中価格DAPと充分張り合えるレベル

お気に入り登録10ADL Stride [Black]のスペックをもっと見る
ADL Stride [Black] -位 -
(0件)
0件 2012/3/16  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/充電池 1系統  
【スペック】
出力:78mW(12Ω)、94mW(16Ω)、110mW(32Ω)、98.6mW(56Ω)、23mW(300Ω)、16mW(600Ω) サンプリング周波数:DAC:192kHz、USB:96kHz 量子化ビット数:DAC:24bit、USB:24bit ハイレゾ: 幅x高さx奥行:65x28.3x120mm 重量:154g バッテリー連続再生時間:Music Playback Time: Up to 80 hrs when charged (approx. 5 hours) アナログ入力端子:1系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録10ADL Stride [Silver-white]のスペックをもっと見る
ADL Stride [Silver-white] -位 -
(0件)
0件 2012/3/16  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/充電池 1系統  
【スペック】
出力:78mW(12Ω)、94mW(16Ω)、110mW(32Ω)、98.6mW(56Ω)、23mW(300Ω)、16mW(600Ω) サンプリング周波数:DAC:192kHz、USB:96kHz 量子化ビット数:DAC:24bit、USB:24bit ハイレゾ: 幅x高さx奥行:65x28.3x120mm 重量:154g バッテリー連続再生時間:Music Playback Time: Up to 80 hrs when charged (approx. 5 hours) アナログ入力端子:1系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録1
HiBy FD3 -位 -
(0件)
0件 2022/3/11  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン)      
お気に入り登録8SPECTRA USB Type A [Black]のスペックをもっと見る
SPECTRA USB Type A [Black] -位 5.00
(2件)
0件 2017/12/ 7  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:13.3mW(インピーダンス300Ω/最大出力電圧2Vrms時)、49mW (インピーダンス32Ω時) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:11.2x89x11.2mm 重量:17g USB端子:1系統 
【特長】
  • 重量17gと超軽量ながらハイレゾ(384kHz/32bit)に対応した、世界最小クラス(※発売時点)のポータブルDACアンプ。USBモデル。
  • 高級オーディオで使用されるESS Technology社の高性能DACチップ「SABRE9018Q2C」を搭載している。
  • 特許取得技術である「ハイパーストリーム」、「リボルバー DEM」と「ジッター除去機能」により、ノイズリダクションがさらに進化。
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5本気でピュアオーディオデスクトップ環境を目指したくなります

【デザイン】 シンプル。 【音質】 これは本当に驚いた。過去にはクリエイティブやonkyoなど様々なサウンドボードやdacを使ってきたが、過去一音が良いのではないか? 【操作性】 物理的にはイヤホンジャックを指すだけです。 windows環境ではドライバを当てた後、32bit 384000Hzに変更できます。 【機能性】 windows環境のサウンドのプロパティから操作する。特に問題なし。 付属ソフトがありますが、これはよく意味が分からないので放置。無評価で。 【総評】 試聴環境は以下の通り。 スピーカー インフィニティ InfiniTesimai-IV アンプ   DENONの安いAVアンプ 中古品を4000円くらいで購入し、windows11環境で運用。 端子がusb-Aなので、スマホよりもPC向けなのだと思う。 音がとてもクリア。 ハイレゾでなくてもCDなどのPCM音源で明らかに変化を感じられる。 ハイレゾではないspotifyも高音質に変わった印象。 デスクトップサウンドは、「金をかけずにほどほどの音」を目指していますが、本気でピュアオーディオデスクトップ環境を目指したくなります。 価格帯を見ると2万越えとのこと。 こんな化け物DACを価格コムで2万、オークションで4000円で買えるとは良い時代です。 なお、ハイレゾイヤホンと組み合わせて聞くと、それはそれで明瞭で聞きやすく、音楽を楽しめます。 一聴の価値ありです。

お気に入り登録73GameDACのスペックをもっと見る
GameDAC -位 4.18
(5件)
9件 2018/10/30  ヘッドホンアンプ     1系統  
【スペック】
出力:49mW(32Ω) サンプリング周波数:44.1-96kHz 量子化ビット数:16-24ビット DSD対応: ハイレゾ: 光デジタル端子入力:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • あらゆるPCまたはPS4を高フィデリティのオーディオシステムに変換できるゲーミング用ハイレゾオーディオ認定DAC/アンプ。DTS Headphone:X v2.0対応。
  • 「ESS Sabre 9018 Reference DAC」を採用し、低音の音質が向上。個々の音響効果がさらに明確になり、位置をピンポイントで正確に把握できる。
  • ロスレスWAV、FLAC、およびDSDファイルの高品質とTidalなどのハイレゾソースからのストリーミングを体験できる。ネイティブ96kHz、24ビットをサポート。
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5音質向上+機能向上(PCのみで使用

ゲームメイン、pcでのみ使用してます。 手持ちのmixampが壊れたので操作性良さそうなこちらをゲット。 比較対象はmixampのみです。 通常運用ならマザーボードにAlc1220辺りあるならいらないと思います。 自分の場合はALC892。 内部にまだ余裕はあり、 サウンドカード導入はできますが、 排気関係の見直し、相性、ノイズとか考えると面倒なのと、 最近は外部dacが主流なので内蔵は考えてません。 気持ち音質向上と機能面、操作性等の向上目的です。 外部サウンドカードで他の候補はsoundblasterx g6,他1〜2万円クラスの物。 (同じものを再度買うより新しいものがほしく) ボタンが多いもの等は覚えるのが大変そうなので対象に入れませんでした( ただGAMEDACのほうがパネル付きで手元操作で色々しやすかったのが決め手。 単品売りになり、4極3.5ミリ付きなので他のヘッドセットにも使えます。 【デザイン】 有機ELパネルと小さいボタン、大きいダイヤル、シンプル構成。 パネル付きなので何弄ってるかわかりやすい! 【音質】 同社のarctis5、ゼンハイザーhd598(解放型)に使ってます。 ゼンハイザーもmixampに繋いで使ってましたが、それよりもこちらに繋いで更に音質よくなりました。 arctis5も付属ケーブルでPCにUSB接続し、sseでEQ調整したりして使ってましたが、 dacに繋いで更に音質もよくなったし定位もいい感じです、音場も広い。EQ調整できる項目が増えた。 (arctis5をPCに接続時、sse3でEQ弄る場合5項目、gamedacに繋いだ場合は10項目です。) arctis5は付属のメインケーブルをそのままGAMEDACに繋いで使えます(光ります) ヘッドセット、ヘッドホン、どっちも所持しているものでは、 音の籠りもなくすっきりしてて気持ちいいです、この点個人的にmixampよりいいと思います。 ただマイクの音質向上、ノイズ関係の機能はありません。 【操作性】ダイヤル左にパネルがあるので全て手元であれこれ弄れます。 操作方法は慣れれば問題ないと思います。 設定を変えたい項目を選んで大きいダイヤルを押す、手前の項目へ戻るときは小さいボタンっていう感じに。 【機能性】 ハイレゾモード、pcモード、PS4モードとあり、イコライザーやDTSのオンオフや、 ストリーミングモードの項目を選ぶと更に音量調整が弄れる項目があります。 (game,chat,aux,mic)マイク音量やサイドトーン、ゲインの高、低など。 上記全て本体でできますし、別途pc上でもsse3でも弄れます。 EQ設定を個人で作って保存できるのは1個のみ。 pcでsse3使用ではゲームごとにプロファイルを作成できたり、複数できます。 【総評】 個人的に店頭やネットであれこれ触って、実際に使用して、これが一番使いやすかったので大満足です。 できれば専用端子→4極3.5変換ジャックではなく本体自体の接続口がオールマイティになればいいなw 購入したのが4月11日ですので耐久性はまだわかりません。

4音は聞きやすくなりました

FPS用に購入。ヘッドホンはarctis5の環境です。 【デザイン】 ダイヤルが付いてるので、chatとgameの音量調節は楽です。また傷が付きやすいとよく言われているので 買ってすぐにコーティング剤をつけたらメガネ拭きとかなら全然つかなくなりました! 【音質】 イコライザーで調節できるので足音は聞きやすくなったと思います! 【操作性】ダイヤルとボタンでメニューを切り替えていくのですが、本体のみで設定するときはめんどくさい。PCならソフトでやったほうがいい。 【機能性】 ソフトウェアがあまり良くない。ゲームを認識して設定を読み込むはずが、最近のバージョンでは切り替わらない。 【総評】 あれば便利だけど、これ以外のものと比較できていないため、最上かと言われると疑問は残る。ただ、損はしないと思います。

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Yuki SE
  • ¥21,060
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/8/21  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン)   1系統  
【スペック】
出力:出力:2VRMS@3.5MM サンプリング周波数:768kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:24x13x53.5mm USB端子:1系統 
【特長】
  • ポータブルUSB DACアンプ「Yuki」の簡易バージョン。DACチップを変更し、独立ボリュームは廃されている。
  • 「Yuki」と同じくアンプ部はディスクリート回路を搭載。DAC部、アンプ部基盤を完全にセパレートしている。
  • 3.5/4.4mmのイヤホンジャック出力を備え、±5v電源や4ウェイヘッドホンアンプ、「AS318」水晶振動子をデュアルで装備。
お気に入り登録9KA5 FIO-KA5-WB [White&Black]のスペックをもっと見る
KA5 FIO-KA5-WB [White&Black]
  • ¥21,500
  • エディオンネットショップ
    (全1店舗)
-位 3.56
(4件)
0件 2023/7/ 3  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:アンバランス出力:136mW@16Ω、122mW@32Ω、13.5mW@300Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:56.3x12x22mm 重量:19g USB端子:1系統 
【特長】
  • 「CS43198」DACチップをデュアル構成で搭載し、768kHz/32bit、DSD256の再生に対応する超小型USB DAC内蔵ヘッドホンアンプのフラグシップモデル。
  • 3.5mm/4.4mm2つのヘッドホン出力を備え、回路にオーディオ用OPアンプを2基搭載することで、オーディオプレーヤーに迫る高品位再生を実現。
  • 再生データを表示するOLEDディスプレイと便利な物理ボタンを搭載。USB Audio Class 1.0/2.0両対応で、さまざまな端末との接続性を確保している。
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5FIIOの本気

【デザイン】高級感あるデザインでよかったです。特に裏面が気に入りました。 【音質】FIIOの本気が感じられました。特に音場の広がりが他とは比べ物にならないほど良く、それに惚れて買ってしまいました。 【操作性】物理ボタンが付いていてとても使いやすいです。曲送り、音量調整が同時に使えるのも良い。 【機能性】フィルターを選べたり、ゲインを変えられたり、非常に多くのカスタムができます。 【総評】さすがFIIOのフラッグシップモデル、満足感の高い商品でした。

3充実の機能。音質は低域の解像度があまり良く無い。

【デザイン】 アルミボディにガラスパネルがとても美しいです。 質感も良く有機ELディスプレイも視認性が高い。 【音質】 解像度がそこまで高いとは感じませんでした。 特に低域はゴワついてい輪郭がはっきりとしません。 音は全体的におとなしめな印象です。 【操作性】 物理ボタンとディスプレイで確認でき、アプリもあるため操作性は良いです。 やれることが多いので最初は大変かも知れません。 【機能性】 小さいサイズに色々機能を詰め込まれています。 好みの音に調整出来るのが良いと思います。 接続先も選ばないので汎用性がかなり高いDAC。 3.5mm以外にも4.4mmバランスにも対応しているのでイヤホンやヘッドホンも幅広く選べます。 【総評】 やり過ぎなくらい機能を詰め込んでいますね。 機能性は他社のスティック型DACと比べてもダントツです。 肝心な音に関しては所有している同社のKA3よりも音がおとなしめな印象を受けます。 解像度も高くなり、バランスは良い思います。 高域から中域にかけての解像度はそこそこ高いのですが、低域はゴワついていて明瞭さに欠けます。 ポップノイズやホワイトノイズはほぼほぼ無くなりストレスフリーです。 稼働中の躯体はかなり発熱し、スマホやiphoneのバッテリー消費が激しいです。 個人的にはiphoneとの相性が一番良かったと感じています。 スッカスカのiphoneの音質が劇的に変化します。 一部のAndroidスマホはOTG機能を有効にしないと接続しても使えませんでした。 イチイチ設定しないといけない部分があり手間でした。 iphoneとの使用が一番使い勝手良く思えます。 汎用性が高く価格帯も手が出しやすいのは魅力的です。

お気に入り登録6Beam3PLUSのスペックをもっと見る
Beam3PLUS -位 4.48
(2件)
0件 2021/11/ 9  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン)   1系統  
【スペック】
出力:3.5mmシングルエンド出力レベル:≧141mW(16Ω)/≧122mW(32Ω)/≧7mW(600Ω)、4.4mmバランス出力レベル:≧110mW(16Ω)/≧230mW(32Ω)/≧27.78mW(600Ω) サンプリング周波数:最大768kHz 量子化ビット数:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39x12x75mm 重量:69g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC USB端子:1系統 
【特長】
  • ESS Technology社のDACチップを搭載したBluetoothレシーバー。スマホやPCゲーム機などさまざまな機器を高音質化する。
  • LDAC/Apt-X HDなどのハイレゾクラスのコーデックに対応。キー1つでUSBDACモードとBluetoothモードを切り替え可能。
  • MQAフォーマットの再生が可能。ヘッドホンジャックは、3.5mmシングルエンドと4.4mmバランスの2種類を搭載する。
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5値段よりはるかにお得な買い物なのではと満足している。

【デザイン】結構、重厚感がある。 【音質】Hi-Res音の経験したくて当機を購入した。 AppleMugicにも加入した。 外歩きでイヤホン音を絞り込んでも低音の雰囲気が残っているし、 高域も良く伸びている。好きなEQも全くいじらなくても満足。 厚みがあるというか発音数が多い、音の密度が高い感じがする。 急峻な立ち上り声のかすれや割れ、サ行のカサコソ音、 広域のチリチリ音のデジタルの癖は全く感じられない。 PCM768KHzまで上げるとこうなるのかと驚く。 【操作性】ボタン印刷が薄く見え辛い。 3レベルのゲインは操作誤りないように半固定がよい。 【機能性】対応ファーマットはDSD512、MQAまで対応していて スタジオ、プロ向きなのかと思う。 LDACもモバイルWiFi5GHzで990KHzでも安定。 【総評】長時間聞いても疲れない、いい音。

4音質は良いと思う

AliExpressで購入。 付属ケーブルの金属部分が滑って抜き辛い。普通にプラスチックで良かった。 カバーを装着するとボタンが押しにくい。 シャンリンUP4、UP5、Fiio BTR7、ikko ITB03も使用したことがありますが、それらと比べると、アプリも無く非常にシンプルな造りというか音質優先で操作性はこだわってない感じです。ON-OFF時のアナウンスもありません。 画面も無いのでLEDの色でゲインやサンプリングレートを判別します。 暗闇では結構眩しいので点滅にしてほしい。 再生中の音源のサンプリングレートは、 ・赤 → 44.1/48kHz PCM ・青→ 88kHz-384kHz PCM ・緑→ 705kHz-768kHz PCM ・黄→ DoP ・白→ DSD Native ・赤紫→ MQA なのですが、画像のようにLDACだと青く点灯するのに、aptx HDだと緑なんです。 LDACよりもaptx HDの方が音が良いのか?謎 個人的に残念だったのは、moto g52jでは最初からLDACで繋がりますが、moto g53yでは何故かLHDC V1で接続されるが、音は出ないので、その都度開発者向けオプションでLDACに設定し直すのが地味に面倒です。

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ITB03
  • ¥22,000
  • 楽天ブックス
    (全1店舗)
-位 4.00
(2件)
0件 2023/2/24  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:PO:53mW (16Ω loaded)、32mW (32Ω loaded) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:40x70x10mm 重量:72g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX adaptive バッテリー連続再生時間:約8時間 USB端子:1系統 
【特長】
  • AKM製のDACチップ「AK4377」を左右独立で搭載し、フルバランス構成で4.4mmバランス出力に対応するBluetoothレシーバー。
  • 3.5mmシングルエンド用にオペアンプを搭載し、パワフルなサウンド環境を提供。aptX AdaptiveやSBC/AAC/aptX/aptX HDなどのオーディオコーデックに対応。
  • 3.5mmシングルエンドには、光デジタル端子も装備し、32Bit/96kHzの光出力も可能。サウンドフィルター、車モード、サウンドモードなどを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
4操作性が悪かった

シャンリンUP4、UP5、Fiio BTR7も使用したことがありますが、それらと比べるとITB03はボタン反応が非常に遅いです。 それ以外では曲名が平仮名、漢字、アルファベット、ハングル文字も表示されるので見やすかったです。 個人的に残念だったのは、AQUOS sense4plusでは最初からLDACで繋がりましたが、moto g52jでは何故かaptxで繋がるので、その都度スマホ側でLDACに設定し直すのが地味に面倒でした。

4音はダイナミックに聴かせてくれるサウンド

バッテリー内蔵型で電源なくてもフル充電で使い方にもよるが おおよそ8時間程度の使用が可能。 入力はbluetoothによるものとUSBタイプCで充電兼用 なのでノートPC等で使う場合は充電切れても使える ヘッドフォン出力は3.5mmと4.4mm2系統 サイズが長さ70mm 幅40mm 厚さ10mm で重さ72gと 持ち運びが楽に出来る形態。 ボディもガッチリしたつくりなので耐久性もある。 音はダイナミックに聴かせてくれるサウンドで 低音から高音までクリアー。

お気に入り登録1Spectra X2 USB-Cのスペックをもっと見る
Spectra X2 USB-C -位 4.00
(1件)
0件 2024/3/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:15mW @32Ω サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:11.2x94.8x11.2mm 重量:15g USB端子:1系統 
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4USB接続のDACとヘッドフォンアンプ搭載型

シンプルなUSB接続のDACとヘッドフォンアンプ搭載型製品 USBコネクタはType-C形状 イヤホン用出力は3.5mmφステレオミニプラグ形状 本体部分はイヤホンジャック側にあって少し長めの パイプ形状をしている部部に収納 USB・DAC解像度は最高32bit/384KHzに対応 電源はUSBバスパワーを利用しているので外部電源 不要なのでスッキリ取り付けられる。 出力パワーとしては電源がUSBバスパワー利用もあって 大型のヘッドフォン使用はちょっと難しいところがある 小型のイヤホン用途が良いだろう。

お気に入り登録5SPECTRA USB Type A [Silver]のスペックをもっと見る
SPECTRA USB Type A [Silver] -位 5.00
(2件)
0件 2017/12/ 7  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:13.3mW(インピーダンス300Ω/最大出力電圧2Vrms時)、49mW (インピーダンス32Ω時) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:11.2x89x11.2mm 重量:17g USB端子:1系統 
【特長】
  • 重量17gと超軽量ながらハイレゾ(384kHz/32bit)に対応した、世界最小クラス(※発売時点)のポータブルDACアンプ。USBモデル。
  • 高級オーディオで使用されるESS Technology社の高性能DACチップ「SABRE9018Q2C」を搭載している。
  • 特許取得技術である「ハイパーストリーム」、「リボルバー DEM」と「ジッター除去機能」により、ノイズリダクションがさらに進化。
この製品をおすすめするレビュー
5本気でピュアオーディオデスクトップ環境を目指したくなります

【デザイン】 シンプル。 【音質】 これは本当に驚いた。過去にはクリエイティブやonkyoなど様々なサウンドボードやdacを使ってきたが、過去一音が良いのではないか? 【操作性】 物理的にはイヤホンジャックを指すだけです。 windows環境ではドライバを当てた後、32bit 384000Hzに変更できます。 【機能性】 windows環境のサウンドのプロパティから操作する。特に問題なし。 付属ソフトがありますが、これはよく意味が分からないので放置。無評価で。 【総評】 試聴環境は以下の通り。 スピーカー インフィニティ InfiniTesimai-IV アンプ   DENONの安いAVアンプ 中古品を4000円くらいで購入し、windows11環境で運用。 端子がusb-Aなので、スマホよりもPC向けなのだと思う。 音がとてもクリア。 ハイレゾでなくてもCDなどのPCM音源で明らかに変化を感じられる。 ハイレゾではないspotifyも高音質に変わった印象。 デスクトップサウンドは、「金をかけずにほどほどの音」を目指していますが、本気でピュアオーディオデスクトップ環境を目指したくなります。 価格帯を見ると2万越えとのこと。 こんな化け物DACを価格コムで2万、オークションで4000円で買えるとは良い時代です。 なお、ハイレゾイヤホンと組み合わせて聞くと、それはそれで明瞭で聞きやすく、音楽を楽しめます。 一聴の価値ありです。

お気に入り登録Spectra X2 Lightningのスペックをもっと見る
Spectra X2 Lightning -位 -
(0件)
0件 2024/3/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) Lightning 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:15mW @32Ω サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:11.2x94.8x11.2mm 重量:15g 

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