| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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756位 |
-位 |
3.59 (5件) |
11件 |
2004/12/14 |
2004/11/下旬 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB |
1系統 |
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【スペック】出力:ヘッドホン部:50mW(32Ω)、スピーカー部(ライン出力):1mW(32Ω) 幅x高さx奥行:36x18.6x76.2mm USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質マニアでなければ必要十分
形状 非常に小型で置き場所に困ると言うことはないと思います。
音質 PCのヘッドフォンジャック直差しでの無音状態と、
本製品を比べるとずいぶんノイズが減っていることが分かると思います。
音は、Audio Technicaの安物ヘッドフォンで聴くぶんには、十分です。
また、ここからアンプ付スピーカーに繋いだ場合、ヘッドフォンジャック直差し
よりは音質が向上するような(気が)します。
操作性 設定に関しては、PCの出力切替で簡単に変えられます。
その他は…操作と言うほどではありませんね。MacでもWindowsでも問題なく
認識します。
また、音声が流れているときにはパイロットランプが点滅するので
音が出ないとき、ボリュームの設定間違いのようなミスが見つけやすいと思います。
機能性 なんといってもバス電源なので、新たにACアダプタを付ける必要がありません。
その他 なんといっても低価格で、愛用五年以上ですが故障もありません。
十分以上に元は取れました。
4
Mac OSXとUbuntu Linuxで利用していますが特に問題なく動作しています。(Linuxでは多々面倒がありましたが、この機械に責任は無いでしょう)
オーディオマニアではないので音質についてはよくわかりませんが、ノイズが少なく聞きやすいのは確かです。
残念なのは入力端子がマイク入力でモノラルな点。どうもヘッドセットでの利用を想定しているようです。低ノイズで実用的な録音ができるだけに惜しい。あと、ケーブルが長過ぎます。絡まったりして邪魔です。
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613位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
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ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/microUSB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:-30mW@32Ω、-10mW@100Ω サンプリング周波数:最大96kHz 量子化ビット数:最大24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:17x42x9.5mm USB端子:1系統
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![Snowsky TINY A(3.5+Type-C) FIO-SSTINYA-35TC-S [Silver]](https://m.media-amazon.com/images/I/21OmEEtAXDL._SL160_.jpg) |
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475位 |
-位 |
- (0件) |
10件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:45mW(16Ω)、出力インピーダンス:<0.5Ω サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:29x10x22mm 重量:7g USB端子:2系統
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 2 |
2026/3/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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【スペック】サンプリング周波数:384kHz 量子化ビット数:32bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/8/25 |
2014/8/25 |
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USB |
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1系統 |
【スペック】サンプリング周波数:32kHz-48kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:127x59x96mm 重量:220g USB端子:1系統
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![HiBy W3 [Yellow]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001239199.jpg) |
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613位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/3/12 |
2020/1/24 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池 |
1系統 |
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【スペック】出力:Output Voltage (32Ω load):1Vrms、Output power (32Ω load):32mW+32mW(THD<1%) サンプリング周波数:192kHz 幅x高さx奥行:25.6x58.82x15.8mm 重量:19.5g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC、UAT バッテリー連続再生時間:連続使用時間:11時間(AAC接続時) USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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3割り切って使えば◎
ワイヤレスに移行せざるを得ない昨今ですが、手持ちのイヤホンが気に入っているので
機能モリモリのこの製品を購入してみました。
音質
iPhonexsを使っているのでAACでの送受信になります。
iPhone6sの直差しとの比較になります。
イヤホンはZH-BX700-CD、ヘッドホンはK612PROとsoundconeのq20(有線)です。
なんといえばいいか、音が軽いです。解像度が高いとはまた違う、あっさりしてると言えば
いいのか。よく製品レビューにフラットという言葉がが使われますが、フラットともまた
違うような。安いアンプで高性能スピーカーがドライブしきれないみたいな感じです。
ノイズはまったくなし、遅延は僅かにあるようです。
DACにもなるのでPCとUSBで接続して聞くと、こちらはレシーバーとして使った時よりは
音に厚みがあります。ノイズはまったくなし。
操作性
ボタン3つしかないしファンクションもほとんどないので使いやすいです。
ただ、電源ONOFFの表示がわかりにくいです。APPの設定でON時にLEDを点滅
させることができますが、それでもOFFするのを忘れることがあります。
機能性
幅広いコーデックに対応し、USBDACにもなります。APPでイコライザをいじったり
ゲインを変えたりできます。OFFタイマーもあったりして面白いです。
ファームウェアアップデートがIOSではできない謎仕様です。
これは是非とも今後のAPPのアップデートでなんとかしてほしいところです。
音質目当てで買ったわけではないので私は満足してます。
小さくてとにかく軽いので、かなりラフに扱ってもだいじょぶそうです。
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475位 |
-位 |
3.50 (2件) |
16件 |
2014/12/15 |
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ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:60mW×2ch(@16Ω) サンプリング周波数:最大96kHz 量子化ビット数:最大24bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4ONKYOの力を借りて、使えています。
私の環境から、
スマホは、docomo・SH-07E・Android4.2.2。
イヤホン、JVC HA-FX650です。
radius製のプレーヤーアプリ(1,800円)を購入後、RK-LCH61を購入しました。 しかしスマホが対応機種外で、まったく鳴らなかったのです。
クチコミ投稿のアドバイスで試した結果、ONKYOのプレーヤーアプリ・hf-prayer(1,000円)にてMicroUSB接続に成功し、見事に動作しました。勿論ハイレゾ対応で!!
ただ、メーカーサポート外の事例で、他のスマホでも上手く行くとは限りませんが…。
少々レビューを。
大音量でも歪みや音割れがなく、ボリュームをかなり上げてもノイズがないため、ダイナミックレンジの広いハイレゾのクラッシックを大音量で聴くと、感動物の臨場感でした!!
ロック系では、予想より柔らかい音がしており、音量を上げても聴き疲れしません。
ポップス系女性ボーカルでは、音量上げると艶が出てきます。
総じて、かなりボリュームを上げて使う用途で感動します!!
スタジオモニターが要求するような、カチッとして厚みのあるような音ではないんでしょうね。
まあ、とっても小さくて軽く、ホンノリ発熱するような、可愛い奴です♪
ただ小さい分、操作性は悪いです。ボリュームを操作しようとして、裏側の曲送りを押してしまうこと度々。ボリュームがどの程度なのか聞くまでわからない。どのボタンを触ってるのか、感覚ではわからない…。
まあ、あの小ささなんだから仕方ないですかね。
2/23の、グラフィックイコライザーに関する追記レビューは、取り消しさせていただきます。私の勘違いでした。すみません。
3こんなに小さいのに、スマホの音を変貌させるのは凄い
【デザイン】 小さいのは良いとして、プラスチッキーで安っぽく見える。
【音質】AK100 120 にも採用されているWolfson 社製高品質DAC WM8740を使っているだけあり綺麗な音です。HP-A8と聞き比べると少し低域よりに振っている感じもします、がZX1と比べるとドンシャリ感は少ないです。
出力は60mW×2chとZX1の15mWより大きいだけに、ZX1では鳴らすことの出来なかったSRH-1840を普通に鳴らせます。
【操作性】片側に音量ボタンが上下用に2個 もう片側に進む 停止 戻るの3個 これだけですが小さいので視覚的には+と-が見にくいです。今現在修正インクでマイナス側に白く印付けてます。手探りで探す場合もちょっと判りづらいですね。
【機能性】兎に角小さく軽い筐体なのでポタアン噛ましてるって感覚が無いので通勤時に使うのは楽ですね。イヤホン外さなくでも改札でスイカ行けますし、ドコモ版Z3Cで良かったと思う瞬間です。(OCNモバイルONEにて使用)
【総評】概ね満足なのですが、ただとても残念なのが、周辺ノイズ拾いやすいところでしょうか。エレベーターのドアの開閉時とか町中歩いてるときも、結構ノイズ拾います。電車内では今の所殆どノイズは拾って無いのが幸いですけど。次回の製品には是非ともノイズ対策をお願いしたいです。他には、Micro USB コネクタに差し込むコードの耐久性も付け替えできないtypeなので心配です。引っ張ったりしてけっこう力が入ってしますからね。
別売りのNe PLAYERの見えるハイレゾ機能は、どちらかと言うとアプコン機能の有るONKYOのHF PLAYERの方に欲しい機能でしたね。あれはアプコンされてるのかどうか音以外で、判別できませんからね。RADIUSはこの特許に関してはご相談受けますとか言ってましたから期待してますw
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756位 |
-位 |
2.63 (6件) |
5件 |
2013/10/22 |
2013/11/上旬 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
Lightning |
1系統 |
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【スペック】 出力:50mW(16Ω) 幅x高さx奥行:33.2x12.9x33.2mm 重量:17g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ONKYO HF PLAYERで音質調整
【デザイン】
プラスチックで特に良いといけないが、大きさと軽さは良い。
【音質】
ヘッドホンやイヤホンによって左右される傾向がある。
どちらかと言うと、低域よりのヘッドホンとの相性が良い。低音のこもった感じが取れてキレがある音になる。
解像度の高いヘッドホンでは軽い音になる傾向がある。
iPhone標準のプレーヤーより、ONKYO HF PLAYER(無料)の方が相性が良い。
HF PLAYERのイコライザー機能で、細めな音質調整が可能。曲やヘッドホンにより調整すると面白い。
【操作性】
ボタンが硬い、誤動作防止だと思われるが、もう少し押しやすいとありがたい。
ケーブルが長いので、工夫が必要。
【機能性】
特に特別な機能は無いが、裏にクリップが着いているところは使いやすい。
【総評】
値段が値段なので、めちゃくちゃ良いとは言えないが、このサイズのポタアンは使いやすい。
PLAYER側で、音質調整ができるので、好みの音質に変えて楽しむのがいいと思う。
4iPhoneリスニングがレベルアップしました
【デザイン】
黒一色に統一された外観はiPhoneなどのApple製デバイスの美観を損なわず無難にマッチします。
全体的にややチープな印象がありますが、目立たない地味なデザインなのでさほど気にはなりません。
ただ、洗練された美しいデザインのバンパーケースのメーカーであるDeff社の製品だということを考えると、もう少しデザインに力を入れて欲しかった気がします。
Apple製デバイスのカラーバリエーションを考えると「白」をラインアップに加えても良いかと思います。
【音質】
リスニング環境は下記のとおりです。
プレーヤー:iPhone5(iOS7.0.4)
イヤホン:UE18Pro、XBA-H3、SE535、Westone3、EPH-100
ジャンル:Jazz、R&B、HipHop/Rap、Rock、Pop 、Electronic
リスニングの印象は、直挿しの場合と比較して、音の明瞭さがハッキリと感じられます。
低音域から高音域まで、覆われていたベールが剥がされたような、明確な違いです。
ボンボンと響く鈍重な低音や、シャリシャリと耳につく貧弱な高音が消えてなくなり、音楽の持つリアリティが聴こえるようになります。
余計なノイズが聴こえなくなり、音がタイトに引き締まるので、人によっては迫力がなくなったように感じるかもしれませんがそのまましばらく聴いていれば音が明瞭になったのだと実感できるはずです。
この明瞭さを具体的に表現すると、低音域ではベースの弦を弾く音や、バスドラムの打感の強弱などが認識できるようになります。
中音域ではボーカルの定位が安定して、シンガーの歌詞の発音が聴き取りやすくなります。
高音域ではシンバルや金管楽器の隠れていた小さな音色が聴き分けられるようになります。
【操作性】
本製品のプレーヤーへのセットアップですが、Deff製バンパーケースに入ったiPhone5のLightningコネクタに問題なく接続できました。
コネクタカバーが純正のLightningケーブル並みに薄くつくられていますので、純正のケーブルが挿せるケースならばそのままで使用できます。
本体は3cm四方の正方形、厚みはクリップ部分を含めて1cmほどです。
クリップは強めで頑丈そうにつくられていますので、本体を着衣やバッグのどこに取り付けても問題ないと思います。
スイッチ類の配置もわかりやすく、操作性は良好です。
ケーブルは太めで、長さは60cmです。
やや硬質でクセがつきやすいタイプなので、取り回しに工夫が必要な場合がありそうです。
【機能性】
イヤホンとの相性ですが、カスタムIEMからユニバーサルタイプまで、所有しているどの機種で試しても、音の明瞭さがハッキリと確認できました。
音が明瞭になるので、イヤホンそれぞれの特長も、よりハッキリと聴き分けられます。
この製品のコンセプトは原音への忠実性を追求するところにありますので、分解能の高いイヤホンを選ぶ必要はあるかもしれません。
逆にiPhoneでのリスニングを目的に高性能なイヤホンを購入した方にとっては、手軽に音質アップを実現できるツールになります。
【総評】
外出時に身につけられる大きさで、ここまで効果のあるヘッドホンアンプが発売されたことは、iPhoneユーザにとっては朗報です。
(iPad ユーザやiPodユーザにも同様です。)
Apple社から「Made for iPhone」の認証を受けている製品であり、リスニング環境の改善を考えているiPhoneユーザの方にお薦めできます。
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![TP20 ライトニング [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537279.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/15 |
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ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mmシングルエンドヘッドフォン出力:2Vrms@32Ω(125MW@32Ω) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス
【特長】- ハイレゾ、DAC機能対応のヘッドホンアンプ(ライトニング)。イヤホンのインピーダンスに応じて適切な駆動電圧を出力でき、ひずみを最小限に抑える。
- 軽くて細かい音量調節が可能となり、ゲイン機能も設置されている。3.5mm&4.4mmのデュアル出力に対応。
- 2基の「CS43131DAC」を使用し、最大125dbの信号対雑音比、130dbのワイドダイナミックレンジによるバランス出力を実現。
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![TP20 TYPE C [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537278.jpg) |
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756位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/5/15 |
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ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mmシングルエンドヘッドフォン出力:2Vrms@32Ω(125MW@32Ω) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統
【特長】- ハイレゾ、DAC機能対応のヘッドホンアンプ(TYPE C)。イヤホンのインピーダンスに応じて適切な駆動電圧を出力でき、ひずみを最小限に抑える。
- 軽くて細かい音量調節が可能となり、ゲイン機能も設置されている。3.5mm&4.4mmのデュアル出力に対応。
- 2基の「CS43131DAC」を使用し、最大125dbの信号対雑音比、130dbのワイドダイナミックレンジによるバランス出力を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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3クリアーで音源ソースにもよるがノイズ感が少ない
ライターの様な形のDAC付きヘッドフォンアンプ製品で
お手頃価格でそこまでの高額で無い所は評価できる。
接続にはUSBのタイプCコネクタで接続用の短いケーブル付き
ヘッドフォン接続用のコネクタは3.5mmと4.4mmの2系統
CS43131のデュアルチップセット仕様
接続するイヤホン等のインピーダンスに合わせてくれる機能があり
幅広い製品に対応。
電源はUSBパワーを使用するので電源を持ち運ぶ必要はないが
電源供給の出来るUSBタイプCコネクタを持つ音源機器が必要。
音はクリアーで音源ソースにもよるがノイズ感が少なくて爽やかサウンド。
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475位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2020/11/30 |
2020/11/30 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:0.9Vrms(@0dBFS、16Ω) サンプリング周波数:最大192kHz 量子化ビット数:最大24bit ハイレゾ:○ 重量:6g USB端子:1系統
【特長】- ノイズやひずみを排除して再生周波数範囲ですぐれた特性を示す「Qualcomm Aqstic DAC」を搭載したハイレゾ対応小型ポータブルDACアンプ。
- 48kHz系と44.1kHz系の音源に対しマスタークロック信号を切り替え、内部で生成する音の揺らぎを抑制して高精度なD/Aコンバートを実現。
- Android Open Accessoryプロトコル2.0の仕様に準拠しており、リモコン・マイク付きイヤホンの操作機能を保持する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4本機はUSB接続で使うUSB・DAC兼ヘッドフォンアンプ
ほとんどUSB・Type-Cのコネクタ部分と3.5mmφの4極
ステレオミニジャック部分をケーブルでつないだだけで
いったいどこにDAC部分とアンプ部分があるのだろうと
思ってしまうほどの外観製品。
ノートPC搭載のスピーカーではまともな音は期待できないので
ヘッドフォン(イヤホン)を繋いで使用すると思うが
アナログ端子ではどうしてもPC内部のノイズが乗りやすい。
本機はUSB接続で使うUSB・DAC兼ヘッドフォンアンプ製品
なのでほとんどノイズを感じさせないすっきりとしたクリアーな
サウンドで聴ける。
また持ち運びにも苦労しないサイズと軽さの製品である。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/7/26 |
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ヘッドホンアンプ |
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![EHP-CHR192SV [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868877.jpg) |
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756位 |
-位 |
3.91 (4件) |
10件 |
2016/4/ 6 |
2016/4/中旬 |
DAC(D/Aコンバーター) |
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1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:45mW+45mW(16Ω-1%THD) サンプリング周波数:PCM:最大192kHz 量子化ビット数:PCM:最大24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:36x45x11.4mm 重量:40g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5底値の今ならお買い得
【購入経緯】
PCの音声出力が”ピー”というノイズを拾ってしまって使い物にならず、USBDACやUSBサウンドカードの購入を検討していたところ、本製品が1700円で売ってたので購入に至りました。
PCでの使用に際しては変換アダプターを使用しています。再生ソフトはWMP。
また、レビューに当たってはPCの他に、スマートフォンSO-05DにHF Playerを組み合わせた状態でも音質の評価を行いました。
【デザイン】
パッと見は安っぽいのですが、筐体部分は金属製で重量感もあるので意外と高級感あります。
【音質】
ヘッドホンだとあまり気になりませんがカナル型イヤホンだと確実に気になる程度にはホワイトノイズが出ます。
音自体はソニーのNW-A20と似たような傾向ですが、本製品の方が僅かに高音が出ます。
またA20と比較した場合、ホワイトノイズのためか音の輪郭がボヤけて音の立ち上がりが甘く感じます。
HF PlayerではA20との違いはそこまで感じなかったのですが、PC使用時にはA20より音の分離が良いように感じました。
【操作性】
ボタンは正面の上下左右センターのボタンに、上部のホールドスイッチのみで必要最低限です。
筐体は小さいですが、ボタン同士は十分に離れていますし、ボタン部分は本体表面より奥まって配置されているので誤操作などの心配は少ないです。
【機能性】
背部に金属製クリップが付いているのですが、360度回転できるようになっており、また90度ごとに角度が保持されるようになっているのが地味に便利です。
【総評】
3000円以下なら”買い”じゃないでしょうか。下手な中華DAPよりはるかにまともな音がします。
それだけにホワイトノイズが勿体ない。
4今や激安なので買う価値有り。
【デザイン】
イヤホン、リモコン部共に質感はとても良く、かっこ良い。
【音質】
純正イヤホンではドンシャリ気味ではあるものの中音域の艶やかさは潰されていない。
音場は横にやや広めで解像感はそこそこ。
リモコン部(アンプ)にER-4Sを繋いだ場合、ホワイトノイズはほぼ皆無になり、音量もしっかり取れる。
ナローレンジなイヤホンではあるが、解像感はかなり高いのでハイレゾ音源でも充分楽しめる。
RAB32257ドライバー使用自作イヤホンでは、音場の広さが増し、解像感が上がったように思えるが、あまりハイレゾの恩恵(広帯域再生)は感じられなかった。
UE10proリモールドでは中音域が元気良く再生され(ドンシャリで有名だがカスタム化によってかなりフラットな傾向となった)ソロ楽器やボーカルを楽しむには相性抜群である。
ただこちらもホワイトノイズが気になったのでFiio
E12Aをかませた。
【操作性】
押しごたえのあるリモコンで、不満はない。
【機能性】
少し硬めではあるが、クリップが重宝する。
付属イヤホンはリモコン部とセットで使用する前提でコードがかなり短く、クリップをひっかける場所(胸ポケット等)がない場合使いにくい。
【総評】
ハイレゾ音源を楽しみたいが、非対応のアンドロイドスマホしか持っていない、かといって高価なDAPやスマホを買う余裕もない…。と悩んでいたところ、運良く某フリマアプリで1000円台で新品を購入できたので、かなりの低予算でハイレゾ音源を楽しめている。
同じような悩みをお持ちの方、いかがでしょう?
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![AL-LCH21K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000673847.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.83 (5件) |
16件 |
2014/7/ 7 |
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ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
Lightning |
1系統 |
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【スペック】 出力:50mW(16Ω 10%歪)、30mW(32Ω 10%歪) サンプリング周波数:最大96kHz 量子化ビット数:最大16bit 重量:12g
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手軽チューンナップ
iPhoneで手軽にハイレゾを試したくって、軽量・低価格な製品をさがしておりましたところ、まさに!!って感じで登場したのが本製品でした。試聴することのなく、ヨドバシドットコムより注文。先ずはiPhoneに入れていた既存の曲でも音の違いが実感できました!やはりアンプの存在は大きい。
次にハイレゾを聴く為にオンキヨーの「HF Player」をダウンロードして聴いてみました。確実に音は良くなっているのでしょうが、私的には通常のiPhoneの楽曲+本製品での再生で十分に満足できるレベルでした。
また、オマケと考えていた操作ボタン(音量&早送り・一時停止・戻り)がかなり実用的。これまでわざわざポケットからiPhoneを取り出して操作していましたが、そのままブラインドタッチで音量調整や早送り、そして一時停止が出来るので、相当に便利になりました。音の良さとこの機能で十分に元は取れたって感じです。
小さいながらもアンプを駆動することにより、バッテリーの減りを心配しておりましたが、思ったほどバッテリー喰いではありませんでしたので毎日の通勤に活躍してくれています。
4初めてのポタアン。。。
iPhone6pぅsでハイレゾを聴くために購入しましたが、ハイレゾ音源はいまだに入れていません普通のMP3での感想ですがそこそこ良いのではと感じます
デザインはごくありふれていてまあ人様にどうだっていうようなことはないですね。
音質はMP3においてもやや立ち上がりや解像度が改善されるように思われる
操作性は音量、停止、曲の前後送りだけで電源スイッチもありません。
機能性はシンプルで問題はないかと思います。
このようなDACやポタアンはデジタル音源におけるアナログのカートリッジに匹敵するものかと思いますね。
イコライザーなどで音をいじるのではなくハードウェアの持つ特性によって音を変えて楽しむことになるのかもしれません。
さらにあわせるイヤホン、ヘッドホンによっても当然音をかえ楽しむことがいいですよね
当方が使用しているイヤホンはエレコムのEHP-CH1000SGDです
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![EarFun UA 100 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001587105.jpg) |
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169位 |
-位 |
3.67 (3件) |
0件 |
2023/11/24 |
2023/10/ 2 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:2V/32Ω(125mW、3.5mm) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x18x10mm USB端子:1系統
【特長】- アンプチップ「RT6863」を2基搭載し、最大出力195mWを実現したポータブルDACアンプ。取り外し可能なケーブル構造で、さまざまなデバイスに対応。
- DACチップ「ES9038Q2M」を採用し、最大PCM 768kHz/32bit、DSD512をサポート。PCやスマホに接続すればハイレゾ対応ストリーミングサービスも利用できる。
- ヘッドホン端子は4.4mmバランスと3.5mmシングルエンドを装備。USB端子にはUSB-Cを採用し、Nintendo Switchも利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスの高いDACです
Androidスマホにつなげた感想です
EarFunの音質は気にっており、出るのを楽しみにしてました
今まではスマホ直刺しで有線イヤフォンを使っていましたがこのDACはさむと別の音質。
3.5mmだけではなく4.4mmバランス接続にも対応してるのも魅力的
音質は、やや低音寄りで、FiiOとは傾向が違います
非常に小さく、素晴らしいDACです
AndroidのみアプリでEddict Playerをインストールするし、USBの個目で音量調整や様々な設定をできます
3全体的にふわっとした音。低音が強め。
【デザイン】
かなりコンパクトサイズです。
質感も概ね良好。
SHANLING UA2 Plusとほぼ同じです。
【音質】
低音がかなり強調されています。
モニターライクなイヤホンじゃないと低音ばかり強調されてバランスが悪いです。
手持ちだとオーテクのate-e70やsonyのmdr-ex800stと合わせやすかったです。
臨場感や音場の広がりはありますが明瞭さには今ひとつ、輪郭が全体的にふわっとした印象です。
パキッとした音が苦手な人には丁度良いかも知れないです。
【操作性】
アプリは使えるが、iphoneだと使い勝手があまり良くないです。
音量調整など使いづらいです。
合わせるならAndroid端末が良いです。
【機能性】
普通にイヤホンを使うよりも高音質化出来る。
切り替えスイッチで任天堂Switchなどにも使えてゲーミングイヤホンとしても利用可能。
スマホ本体のバッテリー持ちはかなり悪くなる。
【総評】
内蔵チップもデザインもSHANLING UA2 Plusとほぼ同じでは?
価格帯を考えると悪くないと思います。
入門編には丁度良いです。
低音がかなり強調されていますので、使用するイヤホンはモニターライクなイヤホンがおすすめです。
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539位 |
-位 |
4.65 (3件) |
30件 |
2016/6/16 |
2016/6/20 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB |
1系統 |
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【スペック】出力:1.2Volt サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:19x62x12mm USB端子:1系統
【特長】- 広範囲のヘッドホンがドライブ可能な中出力のUSB DAC。
- 最小位相フィルターを備えた、32bit ESS Sabre DACチップ「ESS9010」を搭載。
- 新たなUSBマイクロコントローラ(DACの入力プロセッサ)「MicrochipMX」を採用し、電力消費量を大幅に削減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iphoneが高級DAPに変化
視聴環境はiPhone7→CCK→ドラゴンフライブラック→UM-PRO30になります。
比較はiPhone5s→UM-PRO30との音質比較になります。
【デザイン】
金属ベースの本体にブラックの塗装がされており、重量も重くなく軽くなくUSB端子部もゴールドのため質感は悪くありません。サンプリングレートによってトンボの色が変わりきれいです。
【音質】
低域の厚みがでるので、自然と高音域の音がくっきりとします。
解像度も高いため、きらびやかな音を聞くことが出来ます。
音場はiPhone5sの直より若干広いです。
【操作性】
省略
【機能性】
もっとも優れているのは充電が不要ということではないでしょうか。
しかし、カメラコネクションキットを挟む必要がありその点は不便です。Lightningと直で繋げるバージョンを所望。
また、接続時に1秒ほどノイズが必ずはいります。
【総評】
iPhone7をはじめスマホで音楽を聞いている方はマストバイではないでしょうか。
エントリープライスのポタアンはいくつか購入しましたが、AK10やはもちろんDAC-HA200にも負けていない非常に優れたDACです。
5持ち運び便利で良い音! iPhone6sで聞いています。
iPhone6s+HFプレーヤー+XBA-A3またはAQUAで聞いています。
購入する時に大須のeイヤホンにて聞き比べて買いました。
ブラックはどちらかというと低音の量が多く、レッドはモニター調な音に聞こえました。
そして、ブラックを購入することになりました。
数か月前FiioのX5 2nd gen を購入したばかりでしたが、持ち運びに難があり
DragonFly Blackの購入を決めました。
X5とは正反対の音で、レッドのほうがX5に近いかも、かもしれません。
ブラックは、シングルBAのAQUAで聞くととても心地良い低音を聞くことが出来ます。
XBA-A3で聞くと、ハイブリッドだけあって多少低音が出過ぎの感じがします。
BA機のほうが聞きやすいように思います。
持ち運びも小さくて済みますので、出張や旅行に持っていくのに大変気に入っています。
ショップでも手軽に聞くことが出来ますので、実際聞いてみて下さい。
iPhone6sではカメラコネクションが必要です。あしからず。
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234位 |
-位 |
4.66 (12件) |
9件 |
2013/5/23 |
2013/6/20 |
ヘッドホンアンプ |
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USB |
1系統 |
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【スペック】出力:13mW+13mW(32Ω、T.H.D10%時) サンプリング周波数:ヘッドホン出力端子/32kHz、44.1kHz、48kHz、96kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:61.5x10.6x21mm 重量:15.5g USB端子:1系統
【特長】- CD音質を超えるハイレゾ音源が楽しめる24bit/96kHzに対応した、ポータブルヘッドホンアンプ。
- コンセント不要のUSBバスパワーで駆動する。また、USBデジタル伝送により、PC内ノイズの影響を受けないサウンドが楽しめる。
- LEDインジケーターを搭載し、サンプリング周波数を2色インジケーターで表示を行う(32/44.1/48kHz伝送時は青色、96kHz伝送時は赤色)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhone7のDACとして使っています。
iPhone7にUSBカメラアダプタ経由で接続してハイレゾ音源を聞くのに利用しています。
高くてかさばる専用のポアタンを買うのに躊躇していたところ、ネットで見つけて良いと思い購入しました。
【接続】
カメラアダプタ経由で物理的に接続するだけで認識し、追加の設定も無く稼働しました。
もちろん電源はiPhoneから供給されるため、イヤホンケーブルの延長の感覚で使えます(少しはごついですが)
iPhone7にはイヤホンジャックがないため、有線イヤホンを繋ぐためにも有用だと思います。
【音質】
ハイレゾ音源+NePlayerで聞いていますが、期待以上に良い音がでます。
通勤時(の騒音状態)なら、これ以上のスペックがあっても差はわからないでは無いかと思うほど満足しています。
【デザイン】
満足しています。USBカメラアダプタの方が大きく不格好なのでそちらが小さくなるといいとは思いますが。
キャップは常時不使用です(カメラアダプタを刺しているため)
iPhone7で音質高く有線イヤホンを繋ぎたい人には、とても良い製品だと思います。(iPhone7付属のイヤホンアダプタは音悪いです)
5期待以上
NTT-Xの通販で、モニタのおまけでついてくるような感じだったお値段だったので購入しました。
正直、音質には期待しておらず、音源の壊れたPC等にさして試験用にでも使えればいいかくらいな気持ちで。
ところが、さしてみると、今まで曇ってたような音が聞こえてきます。
windows / macos ともに標準のドライバだけで、OS標準のスピーカーをこちらの商品のほうへ切り替えるだけで音が出る!
ハイレゾ再生もフリーウエアをつかうことで可能でした。
気持ち的には、スタンディングのライブで一番後ろできいていたのが、3列目から5列目にいるような音の感覚です。
NTT-Xの通販でモニタ部だけ必要な人が放出してるものがおおいようなので、2000円〜3000円程度なら、ケーブルとアプリさえ用意すればiPhone/androidでも利用可能なようで、おすすめです。
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![TP30 TYPE C [GOLD]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537280.jpg) |
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501位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/5/15 |
- |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mmシングルエンドヘッドフォン出力:2Vrms@32Ω(125MW@32Ω) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統
【特長】- ハイレゾ、DAC機能対応のヘッドホンアンプ(TYPE C)。「ES9038Q2M」DACチップを採用し、最大122DBのS/N比、ほぼゼロのノイズを実現。
- デュアル「RT6863」アンプチップを採用し、バランス出力は270mw@320に達し、さまざまな高インピーダンスヘッドホンを簡単に駆動できる。
- 従来の3.5mmシングルエンドヘッドホン出力はほとんどのヘッドホンと広く互換性があり、4.4mmバランスヘッドホン出力は詳細なオーディオ体験を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ノイズが少なくクリアー音質で静かさを感じられるサウンド
手ごろな価格で良い音質で聴かせてくれるDAC付きヘッドフォンアンプ製品
接続はタイプCのUSB端子でアンドロイド専用。
ヘッドフォン出力は3.5mmと4.4mmの2系統装備
対応するサンプルレートはPCM最大で 384kHz/32bit
DSDがDSD256。
サイズも長方形の細長タイプ
長さが57mm 幅25mm 厚み13mmで重さ160g
軽すぎる事も無くて持ち運びは楽な重量。
この製品を経由するとノイズが少なくてクリアーな音質となり
静かさを感じられるサウンドとなる。
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![DDA-LA20RCSV [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000705362.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.50 (2件) |
10件 |
2014/10/16 |
2014/10/下旬 |
ヘッドホンアンプ |
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USB |
1系統 |
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【スペック】出力:10mW+10mW (16Ω、1kHz) サンプリング周波数:PCM:44.1、48、96、192kHz 量子化ビット数:PCM:16、24bit(192kHzのみ16bitまで) ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:45.6x13.3x45.6mm 重量:24g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めてのポータブルアンプとしてはおすすめ
【デザイン】
質感がとても良いです。価格以上の見た目。
ただし、クリップが横から止めるタイプなので、挟む場所を選んでしまいます。
【音質】
Shure SE425-本製品-iPhone6を使っての印象です。
印象としてはよく言うと、全体的に引き締まった感じです。
私が使用しているイヤフォンは、低音が弱いのですが、引き締まった関係で、さらに弱くなったように感じます。
中高音はスッキリして聞きやすくなりました。(MACにも接続して聞いてみましたが、同様の印象です。)
ハイレゾ音源も聞いてみましたが、ハイレゾ対応のDACを使用したことがないので、評価はできません。
【操作性】
暗い場所で、操作する際にボタンを間違えやすいです。ボタンに突起をつけて欲しいです。
【機能性】
特になし。できれば、低音ブーストボタンがあればと思います。
【総評】
全体的に機能・音質の割に値段は高めという印象です。
また、購入後2週間で付属のLightningケーブルが断線しました。メーカーさんに問い合わせ、すぐに交換していただきました。
個体差があるかもしれませんが、ケーブルの取り扱いは注意が必要です。
※ちなみに、マイクロUSBケーブルとマイクロUSB-Apple純正Lightning端子変換で接続しましたが、使用できませんでした。
やはりカメラアダプタが必要なのでしょうか・・・
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849位 |
-位 |
3.00 (1件) |
6件 |
2014/9/ 4 |
2014/9/中旬 |
ヘッドホンアンプ |
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USB/microUSB |
1系統 |
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【スペック】出力:10mW+10mW(16Ω、1kHz) サンプリング周波数:PCM:32、44.1、48、88.2、96、192kHz 量子化ビット数:PCM:16、24bit(192kHzのみ16bitまで) ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:45.6x13.3x45.6mm 重量:24g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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3それなり
【デザイン】
コンパクトかつ丸型の見ためちょっとシャレオツなデザイン
【音質】
普段AVアンプを通して使っている為、見劣りはしてしまうが外での使用を前提とした場合許容範囲内
【操作性】
単純な操作方法なので迷う事はない、シンプルイズベスト
【機能性】
接続方式がmicroUSB→3.5mmのみなので別途microUSB→3.5mm変換ケーブルが必要と思ったら電源がUSB供給の為それも叶わず…使用頻度が下がっていくw
【総評】
何時も思うがアンプの性能というのはあくまでもノイズをいかに減らしヴォリュームコントロールを行うか、この一点に集約される
下手な色着けを行っているアンプはアンプとしての性能を誤魔化す為の機能でしかない
音質を変化させる機能はイコライザーの仕事であり、アンプの仕事ではない
上記を前提としたレビューになります
ノイズが大幅に減る…という程の性能はありません
特にデジタル音源の場合、音源その物のノイズが元々少ない為恩恵に預かれるか?と言われると微妙と言わざる得ない
この手の商品は元音源に左右さる為一概にここがいい、ここが悪いと言い切れない部分があり、あくまでもヴォリュームコントローラーとしての性能に特化した商品として考えると「それなり」というタイトル通りの性能
規格がちょっと古い為、microUSB接続なのだがType-C接続なら尚良かった
AndroidにてUSB接続で使う場合ONKYOの専用プレイヤが必要な為ちょっと面倒
windows上で使う場合はドライバ不要で即使えるが、PCの場合自分はONKYOのAVアンプを通して使っていた為、正直この商品では太刀打ちできない
(PC→HDMIで音声のみAVアンプ(TX-NA609)へ→ヘッドホン端子出力)
音質に対して下手な色付けがされてない点は高評価
ヴォリュームコントロールという点に関して言えば多少ノイズが減りクリアに聞える(プラシーボ含む)
操作性とはちょっと違うが、コントロール部分がちょっとちゃちくて軽く本体を弾くとカチカチと音がするのは気になる
また他所のレビューに書かれているがmicroUSB端子が貧弱そうで耐久性は余り高くない印象(端子が奥まで刺さらずノギスで測ると1.14mm程隙間ができる)
再生品が5千円位だったので遊びとして購入してみたが余り使用頻度は高くない物になりそう…
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/6/ 8 |
2018/6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
AC/microUSB |
1系統 |
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【スペック】出力:アナログ出力:1.35V サンプリング周波数:光:32kHz〜96kHz、USB:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz 量子化ビット数:光、USB:16〜24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:59x19x59mm Bluetooth:Bluetooth Ver.4.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC 光デジタル端子入力:1系統 USB端子:1系統
【特長】- USBオーディオだけでなく、ToslinkケーブルやBluetoothワイヤレスにも対応したUSB-DAC。
- OPTICAL入力付きでCDプレーヤーやTV出力からの音声を高音質で再生。「ESS 9010」DAC搭載により、自然でリラックスした音を再現する。
- 24bit/96kHz非同期転送USBにより外部ドライバーが不要。上質なリニア(アナログ、非デジタル)電源アダプターが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Androidスマホで普通に使えます。
古い機種ですが、貰ったものが押し入れから出てきたので、使ってみました。
もともとスピーカー2本のオーディオに凝っているので、ヘッドホンはど素人としての感想です。
・AndroidスマホをDAPとして
・ヘッドホン
スマホ(Android13)とはtypeC - microBのケーブルで接続すると、問題なく認識しました。
シャリシャリ感もなく、なかなか力強い感じの音です。
小型、軽量で、そこそこいい音でヘッドホンが聴けました。
最新のヘッドホンDACは聴いたことがありませんが、こちらの古いものでも十分に音楽は楽しめるな〜という印象です。
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/6/21 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド最大出力:140mW(16Ω、THD+N≦1%)、125mW(32Ω、THD+N≦1%) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:52x11x19mm 重量:16g USB端子:1系統
【特長】- 高性能DACチップ「CS43198」2基搭載のUSB DACヘッドホンアンプ。3.5mmシングルエンドと4.4mmバランスの2つの出力端子を搭載。
- USBオーディオブリッジとして「CT7601PR」を採用し、低消費電力でありながらHi-Fiな音楽再生を可能としている。
- Type-C入力でPCM768kHz/32bit、DSD256の再生に対応。UAC1.0と2.0の両方の規格に対応し、ゲーム機など一部UAC2.0に非対応の機器との接続も可能。
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475位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/7/26 |
- |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
4系統 |
4系統 |
【スペック】 出力:47Ω/ch 幅x高さx奥行:107x44.5x89mm 重量:0.61kg
【特長】- 低ノイズ、低ひずみ、クリーンなサウンドの4chヘッドホンアンプ。すべてのチャンネルに独立したボリュームコントロールを搭載している。
- 入出力に1/4フォーンと1/8ミニフォーン端子を装備し、ミキサー、オーディオインターフェイス、ワークステーション、iPodなどと接続が可能。
- 既存のヘッドホン出力拡張のほか、プロジェクトスタジオのヘッドホンモニタリングとして使用するなど、幅広い用途に使える。
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73位 |
-位 |
3.84 (12件) |
57件 |
2016/2/16 |
2016/2/下旬 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
USB |
1系統 |
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【スペック】出力:30mW+30mW(32Ω負荷、THD:0.5%以下) サンプリング周波数:32、44.1、48、88.2、96kHz 量子化ビット数:16、24bit ハイレゾ:○ 消費電力:2.5W 幅x高さx奥行:66x44x70mm 重量:210g アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 従来モデル「PC100USB」のコンデンサー、DAC、オペアンプなど主要パーツを見直した、ハイレゾ対応ボリュームコントローラー。
- DACを搭載し、RCAピンジャック出力と、ヘッドホンをつなぐPHONES端子を装備。ヘッドホンアンプとしても利用可能。
- USBバスパワー駆動により別電源は不要で、WindowsやMacOS標準のUSBオーディオドライバーで動作。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイコスパなデスクトップオーディオの理想形
PCをデスクの下に床置きし、パワーアンプAP20dと一緒にPCの上に設置して使っています。スピーカーはpolkのES10です。AP20dのプリアウトからYAMAHAの古いサブウーファに接続してます。各所のケーブル類はオーディオ入門レベルの商品を使用。ヘッドフォンはMDR-1A。
【デザイン】
黒い鉄製のPCケースとマッチして無骨な感じが非常に好きです。デスク下に置いてあるため、ケーブル類が丸見えでもほとんど気になりませんし、LINKランプの位置も適切です。ボリュームノブの質感は見た目、操作感ともに大変よく満足できる仕上がりです。
万人受けするデザインか?と問われると、モニターの下とかに設置する場合はケーブルなどが見えすぎて気になると思いますので星ー1つ。
【音質】
まったくノイズを感じません。ボリュームノブを触っても全くノイズ無し。AP20dとES10の組み合わせでは十分すぎる音量・音圧が得られ、50%でも音が大きすぎて出せません。サブウーファ出力を0に絞ると家族からクレームが来ない程度の若干控えめな低音になりますが個人的には十分です。サブウーファ次第でいくらでも低音を増強できるのでソースと家族の機嫌に合わせて調整しています(笑)。中高音も綺麗で非常に聞きやすく、モニターの中央にビシっとボーカルが定位してステレオの良さを満喫できます。
ヘッドフォンを接続した音質も非常に良いです。PC直とは比べ物になりません。ホワイトノイズもなく、音圧も十分すぎて難聴注意です。
【操作性】
ボリュームノブの重さが非常に高級感を感じさせる仕上がりで、重すぎず軽すぎず狙った音量にすばやく正確にコントロールできる気がします。ヘッドフォンを使う場合には裏側に端子があるので接続しにくいという話がありますが、デスク下のPCの上に置くとむしろ接続しやすくなります。
【機能性】
USB電源で安定動作するだけでありがたいですが、PCの電源OFFに連動して自動でOFFになってくれる点や、PC起動時にはログイン画面に入る前に自動的に起動してくれるなど、スイッチに触れることなくまったく待たされることもない点が大変良いです。
他のDACと比べて入力・出力のバリエーションが圧倒的に少ないので星ー1としましたが、個人的には全く問題ありません。
【総評】
大変満足です。今回、程度の良い中古品を購入したのですが、9000円程度で入手できましたのでコスパ最高でした。AP20d、ES10との組み合わせも非常に良いと思いましたのでオススメします。
この組み合わせの前はDENONのサウンドバー DHT-S217をPCに接続していたのですが、サラウンド感はほぼ無く、フリーズも発生、HDMI出力を経由するとモニターがちらつく等々、良い事ありませんでした。やはりデスクトップオーディオはコンパクトな機器でステレオ再生するに限りますね。
5ボリュームも質感も良く、確実に音質向上します
【デザイン】
表面がななめになってて、ボリューム回しやすいです
【音質】
1600円の中華DAC使ってましたが、かなり良くなりました。
【操作性】
ボリューム回した時のヌルヌル感がちょうど良くよいです。
【機能性】
ハイレゾ192kHzまで対応してくれたら、最高でした。
【総評】
中華製DAC(PENGO)から
音質の向上と手元で簡単にボリュームコントロールできるように購入。
確実にボーカルの高音のざらつきが改善され
全体的にも音にハリが出てマイルドになりました。
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![NICEHCK Octave [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723986.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/12 |
2025/12/12 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:150mW@32Ω(3.5mm)、550mw@32Ω(4.4mm)、SNR:130dB サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統
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![LHP-CHR192GD [ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000865645.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.95 (2件) |
4件 |
2016/3/23 |
2015/12/上旬 |
DAC(D/Aコンバーター) |
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1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:30mW+30mW(16Ω-1%THD) サンプリング周波数:PCM:最大192kHz 量子化ビット数:PCM:最大24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:36x45x11.4mm 重量:38.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足です。
基本、満足なのでオール5にしています。
値段はイヤホン付で4000円弱で購入していますので
甘めです。
iPhone7にしたので、従来のイヤホンは直接使えず、
アダプタはダサいと思ってましたので
ちょうどよかったです。
ブルートゥースもいいんですが、有線に勝つことはできませんし
(同レベルは可能だとは思います)
精神上有線が好きですので、このこじんまりした
ポタアンはおススメです。
欠点は、付属イヤホン以外のものを使うと
ポタアンのケーブルもあるため、長すぎですね。。。
3改めて勉強させられました。
【デザイン】携帯するには分厚いし、ケーブルが硬くて中途半端に
長すぎます。しかも重たい。
持ち歩こうとすると、ポケットに入れるのがいいのか
iphoneに巻き付けるのか、取扱いに困ります。
かなり邪魔です。
【音質】iphone自体がそれなりの音質なのか、このアンプが良かったとしても
音がブラッシュアップされていない感じがします。
格安600円程のlightningイヤホン変換ケーブルも使用しましたが、
それらとあまり音質に大きな変化を感じられません。
その格安ケーブルが実は当たり製品だったのでしょうか。
小さくて音も遜色ないし取り回しも便利です。
【操作性】本体で操作できるのは便利です。
【機能性】ハイレゾイヤホンが付属していたのは良かったです。
が、あまりこのイヤホンも良く感じませんでした。
【総評】アウトレットでかなりお安く購入出来たので、その価格なら文句は
言いませんが、通常販売価格ならその価格に見あった音質と携帯性
ではないように感じています。
付属イヤホンも含め、まだまだエージングが足りないのかもしれませんが、
格安変換ケーブルと音質が遜色ないのであれば、
やはりこの程度なのかなあと感じました。
アプリやイヤホンをもっと違うものにすればいいのかもしれませんが。
やはり携帯しにくい大きさと邪魔な硬いケーブルのおかげで持ち歩こうとは
思いません。音質よりも問題です。
背面にクリップを付けているということは、持ち歩くのも前提で開発されたと
思いまが、どうやったら快適に持ち歩けるのだろうと疑問です。
iphoneを胸ポケットにいれるとこのアンプは胸ポケットの外あたりに
クリップで取付けすることになるが、そうなるとこの長くて硬いコードが
邪魔で、胸ポケットあたりが飽和状態です。重たいし。
イヤホンのケーブルとで首胸あたりがケーブルだらけになります。
iphoneをズボンのポケットに入れてこのアンプを胸ポケットに
付けるとこのアンプのコードは、今度は短くて足りません。
この製品のおかげで、完全ワイヤレスイヤホンを見直しました。
外出時はコードがなく小さいのは便利だと改めて勉強させられました。
有線派だったのに、無線派に傾きかけています。
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613位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 4 |
2024/7/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力:78mW(3.5mm) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:20g USB端子:1系統
【特長】- ESS製DACチップ「ES9219C」を2基搭載、独立した水晶発振器を採用しクリアな音質を実現したスティック型DACアンプ。
- 3.5mmアンバランス+4.4mmバランス端子に対応し、出力パワーは3.5mmアンバランス:78mW(32Ω)、4.4mmバランス:195mW(32Ω)を実現する。
- 高精度なアルミニウム合金による金属製筐体を採用し、金属筐体は信号ノイズの干渉を防ぎ、放熱性を向上させ、長時間の再生でも安定して使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ES9219Cをデュアル搭載
【デザイン】
少し大きなライターと言った所のスタイルです。
【音質】
細部まで明瞭に描かれたクリアーなサウンドです。
【操作性】
ダイレクト操作できる音量調整ボタンが本体にあり便利です。
【機能性】
ES9219Cをデュアル搭載し、独立した水晶発振器を採用しています。
3.5mmアンバランス、4.4mmバランスの対応しています。
【総評】
使いやすいサイズと機能を兼ね備えたコストパフォーマンスに
優れた製品です。
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![DEW4X [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633551.jpg) |
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613位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/6/13 |
2024/5/31 |
ヘッドホンアンプ |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力:2×70mW(3.5mm) サンプリング周波数:PCM:最大384KHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:41.7x12x24.2mm 重量:24g
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280位 |
-位 |
4.48 (8件) |
3件 |
2022/7/25 |
2022/7/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:2V@32Ω(125mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352/384/705/768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:25x13x60mm 重量:20.5g USB端子:1系統
【特長】- AKM社のDACチップ「AK4493SEQ」を搭載したポータブルUSB DAC/アンプ。2つのRicore社製OP-アンプ「RT6863」の採用で強力なバランス出力を実現。
- 高精度-低位相雑音クロックの搭載により、PCMとDSDデータ処理の精度とパフォーマンスを効果的に向上させている。
- 中央のボタンを押しながらデバイスに接続すれば「UAC 1.0モード」として動作し、ゲームコンソールなど幅広い機器で使用することが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像感もありつつ滑らかで優しい音にぞっこんです
約2年愛用したFiiO DAPが何の前ぶれもなく逝去不能に。そこでDAPに代わるものと探して目についたのが本機です。
FiiOのかっちりとした解像度の高い音が好きでしたがUA3の音は一万円台とは思えない優しい音でした。
明瞭感も申し分ないのに音が滑らかで温もりと優しさを感じさせる聞き疲れしない音。
最近歳のせいか高音キラキラの寒色系に聴き疲れと飽きを感じていたので尚更耳に沁みたのでしょう。
これをずっと知らないでいたなんて勿体無いことをしたと痛感しました。
DAPももちろん良いのですがスマホと曲数やプレイリストを完全に共有しないと気が済まない性分、これが案外面倒なものです。
最近は出るDAC出るDACが売れまくっているのも頷けます。
上を見ればキリはないですが発売から間もなく2年を迎えようとするUA3を改めてメイン機に据えたいと思います。
5新しい選択肢
最近のDAP高騰に辟易していたところ、新しい選択肢だと思い購入しました。
スマホはLGのV30+、イヤホンはアンバランスでfinal make4、バランスはciemのアルファデシベルmiro2を使いました。
正直、使われてるdacのak4493seqはそんなに良い印象がなかったので、どのくらい音がかわるのか程度にしか思ってませんでしたが、これは中々良い変化。パワーあります。
アプリが必要ですが、音量調整が細かくできるのも良い点です。
ケーブル分離型の形状も良いです。接続するだけで使えるお手軽仕様。物理ボタンもあるので使いやすいです。
電池もちがスマホ依存なので何とも言えませんが、専用DAP じゃなくてもいいんじゃない?と思わせてくれる良品でした。
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![DH80S [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359785.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統
【特長】- 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
- ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
- あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5hip dac、故障が多いので…
HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので
スティックDACは却下しました。
予算は20,000円までと決めて物色した結果です。
構成は、
スマホ :Xperia XZ2 Premium
アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker
イヤホン:final B1
でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。
【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです
【音質】がんばれ中音域
【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。
【機能性】軽い小さい…ですかね
【総評】
最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。
1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。
しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される
USB端子を自力で交換。
しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。
セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。
確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。
hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。
全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。
Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。
しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。
iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。
あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。
とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。
5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触
HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。
hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。
イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。
amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。
購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。
ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。
なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。
【デザイン】
ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。
コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。
ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。
USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。
【音質】
同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。
ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。
【操作性】
各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。
4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。
【機能性】
音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。
ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。
【総評】
hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2011/9/30 |
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据え置き |
USB |
1系統 |
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【スペック】出力:15mW+15mW(32Ω負荷) サンプリング周波数:32/44.1/48kHz 量子化ビット数:16ビット 消費電力:1W 幅x高さx奥行:150x40.6x122mm 重量:500g アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4流石TASCAMというつくり
PCのiTunesをジュークボックス代わりに発音しさせたい! と思い、
PCのヘッドホンジャック出力(アナログ出力)ではノイズなどが酷いので、
当製品をオーディオインターフェースとして購入しました。
PC→USB出力(ディジタル出力)→当製品(D/A変換)→アンプ→スピーカー
というような構成で使っています。
リッピング前のCDの出音と比べても、いい意味で素直に再現されていると思います。
ミキサー機能も搭載されていますので、簡単なmixでも力を発揮するでしょう。
流石TASCAMというつくりです。
4質実剛健
半年近く前に US-100を購入し、ライン出力とヘッドフォーンを同時使用できるように改造(ヘッドフォーンジャックの SW部を半田付け短絡)、ヘッドフォーンの使用如何でライン出力が変化するだろうと思っていたら全く影響が無い、ヘッドフォーン出力はバッファーアンプ経由になっているようである正統派思考の造りであること、基盤及びパーツ類も一級品が使ってある頑丈な組み付けで、これならループMixも出来る多機能の US-125Mも購入してやろうとなった次第の、正に「質実剛健」な良品である。 尚、ループMixは US-100でもライン出力とライン入力を直結し、何らトラブルなく快調に操作出来ることを確認しており、フリーソフトのAmaRecCoで動画カラオケを取得(?)するのに大変便利である、両機種とも声を大にしてオススメします。
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613位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/24 |
2025/6/26 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド:180mW@32Ω サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:20g USB端子:1系統
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849位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/3/15 |
2023/3/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:最高384kHzまで 量子化ビット数:PCM:最高32bitまで ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:10.5g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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3クリアなサウンドの製品でノートPCとかによく合う
DAC&アンプ部とジャック部がセパレートタイプでその間を
PCーTripleC線材を使用したケーブルでつないでいるスタイルの製品
ケーブルが曲げられる分コンパクトに出来るので持ち運びには便利
DACはPCM32bitの384kHzまで対応
DSDには非対応である。
入力側がUSBのタイプCでデータと電源の兼用
ヘッドフォン側出力は4.4mmだがアンバランス仕様。
思った以上にクリアなサウンドの製品でノートPCとかによく合う。
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682位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2017/10/26 |
2017/10/下旬 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/microUSB/USB Type-C |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:4.7Ω、出力レベル:32Ω/50mW、600Ω/7mW サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:32x65x7mm 重量:12g USB端子:1系統
【特長】- 「T1 2nd Generation」などのヘッドホンにダイレクト接続できるDAC/ヘッドホンアンプ。600Ωのハイインピーダンスに対応。
- 3種類のケーブルが付属し、PCM 384kHz/32bit、DSD5.6MHzまでのハイレゾ音源のネイティブ再生に対応する。
- Androidスマホ/タブレット端末や、Windows/Macに接続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Aventho Wired 用に購入
[動作環境]
ヘッドホン: Aventho Wired
Xperia xz Premium(スマホ)、及び Fiio M9 で動作確認しました。
(動作状況)
Fiio M9: Amazon Music HD、Neutron、Fiio Music で動作 OK。
Xperia: Amazon Music HD、Neutron、Onkyo HF Player で動作 OK 。
ただし、Amazon Music HDは、ハイレゾ再生の設定項目がないこと、及び本機がサンプリング周波数を表示できないことから、詳細な動作モードは不明です。
(感触としては、常時、ハイレゾのLED表示が出ていることから、少なくとも Xperia では48kHz/24bit 固定で動作しているようにも見えます。音質的には十分高音質です。)
(2020.1.5 追記)
充電不要で、スマホ、DAP からの給電で動作します。
Aventho Wired と Xperia xz Premium の組み合わせでは、
1時間でスマホのバッテリーを10%前後消費するようです(ただし、音量、ヘッドホンのインピーダンス、サンプリング周波数等により変化すると思います)。
個人的には、十分に実用的な電力消費量と思います。
【デザイン】
良いと思います。
やや大型のリモコン付きのリケーブルみたいで、とても軽量です。
【音質】
予想以上に良いです。
両出しで、必要最小限のケーブル長が良いように思われます。
特筆すべきは、低音域から、高音域までのバランスの良さです。
Aventho Wired の実力をフルに引き出していると感じます。
(2020.1.27 追記)
オプションのバッテリーパックを装着すると、音質がかなり向上します。
粗がとれるというか、高音域がクリアになり、低音域の厚みが増す感じです。
個人的にはバッテリーパックが必須と思います。
【操作性】
とても使いやすいです。
ただし、持ち運びは不便と感じます。
【機能性】
できれば、LED の点滅など、でサンプリング周波数を表示して欲しいですが、対応していないようです。
【総評】
リケーブルと較べると安価で(Amazon で 2.1万円でした)、Aventho Wired との相性も最高です。
プレイヤーアプリの立ち上げ時、DSD再生時等にポップノイズが出る時があります。FLAC再生では問題ないようですが、改善を望みます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/7/24 |
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ヘッドホンアンプ |
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USB |
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【スペック】出力:2.0V RMS サンプリング周波数:32kHz-96kHz(native playback)、188.2kHz. 192kHz re-sampled to 96kHz for playback 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ 重量:0.5kg USB端子:1系統
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849位 |
-位 |
4.50 (2件) |
10件 |
2022/8/29 |
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ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:340mW+340mW @32Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:22.1x65.3x11.9mm 重量:21.7g USB端子:1系統
【特長】- 45.158MHzと49.152MHzのオーディオ専用水晶発振器を搭載した小型DAC/ヘッドホンアンプ。高精度・低ジッターのクロックソースを提供する。
- 高効率の28nm USBレシーバーチップと416Mオーディオ専用DSPの搭載で、高性能と長時間駆動のベストバランスを実現。スマホのバッテリー消費を抑える。
- ESS社のDACチップ「ES9218PC」を2基搭載。また、MQAフルデコード対応により、MQAオーディオファイルやストリームを8倍で再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5U10Kで買えればCP抜群なUSB DACドングル
【デザイン】
この手のUSBDACドングルの典型であるが、やや幅広で厚みはFIIO KA3よりは薄い
ケースの仕上げは角が面取りされて持った感じは上質感がある
【音質】
一番の驚きは音質がいい事、クリアでありパンチがありノイズレベルも低くKA 3よりお気に入りになりそう
クリアで解像度も高いが聴き疲れするタイプではなく清々しい音質
音量はHD650やDeva proなども余裕で鳴らせるパワーあり
【操作性】
ボリュームがついているのでスマホ接続では便利
【機能性】
3.5/4.4mmジャックがあるのとボリューム調整機能が付いているので、専用アプリ等の必要性は感じない
【総評】
今回かなり安く手に入れたが、同価格帯のKA3より自分の好みの音で満足
4安く買えればアリ ポップノイズが出るのは残念
【デザイン】
シンプルでいいと思う
【音質】
なにかが強調されるということはない素直な音
デュアルDACのおかげか下手な据え置きよりいいと思う
【操作性】
ちょっとボリュームボタン押しにくい
【機能性】
プレイヤー・PCと独立したハードウェアボリュームがある
【総評】
定価ではぶっちゃけクソ高いと思う
Aliexpressで7000円くらいで買えたのでこれなら非常にコスパ良いです
主にKZや心鏡ProやAria等中華イヤホンで使っていますが十分に力を発揮させてあげられそうです
心鏡Proの付属ケーブルでバランス接続も試したけどちょっと違いが分からなかった。
音はバランス端子のほうが3.5mのほうより大きいけどそれだけに思えた
クチコミに書いたけどそのまま使うと再生停止時や動画停止時にポップノイズが出ます
対策も書いてるので悩んでる人いたらクチコミ見てね
追記
発熱が結構します
持てなくなるとかじゃないけどはっきりと温かいと分かるレベルには発熱。
40度弱くらいはありそう。11月でこれだから夏場はやばいかもしれない
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682位 |
-位 |
5.00 (2件) |
10件 |
2005/4/21 |
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据え置き |
USB |
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【スペック】幅x高さx奥行:73x24.3x73.5mm 重量:67g アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能は単純だが使える
USBからのRCAの変換ということで比較的安い価格と安心の国内メーカーということあって購入しました。
スペックは16bit/48kHzということで高価格帯のD/Aコンバーターと比較することには出来ませんが、マイクからの録音や通常使用の音楽鑑賞程度には充分使えます。スカイプなどの通話にも使用でき、
マイク→マイクアンプ→本製品(入力端子)→PC→本製品(出力端子)→ヘッドフォンアンプ→ヘッドフォン
とすれば通話が出来ますね。ピアノの録音などもコンデンサーマイク+マイクアンプからの接続で使用しています。
5
Windows Xp HEにて使用しています。目的はカセットテープ等、アナログソースをデジタル化保存し、それらの中から必要に応じてオーディオCDを作成することです。
この製品は安価な割に、完成度は非常に高いと感じています。他社の製品を使っていないので比較はできませんが、元ソースに忠実な音質でデジタル化できていると思います。(実際に作成したオーディオCDを再生試聴した感想) 外付型の製品ということもあり、パソコン内部のノイズを受けにくいことが好結果の要因ではないかと考えています。
ちなみに試聴再生に用いたオーディオ機器は以下のとおりです。
CDプレーヤー:DENON DCD−1650AL
アンプ:ONKYO A−927
スピーカー:DIATONE DS−600ZX
この製品で唯一惜しまれる点は、パソコンに録音する際に再生音声をモニターするための出力端子がピンジャックしか用意されていないことです。この製品を接続している間は、パソコン本体のサウンド機能が無効になるため、製品の出力端子からモニター音声を取得するしかありません。したがって、パソコン用スピーカーまたはヘッドフォンをつないでモニターできる方が手軽で使い勝手が良く、できればステレオミニジャック端子を付けて欲しかったところです。(評価項目「入出力端子」の点数を3とした理由)
また、添付ソフトである「Sound it! LE for Windows」にはCD作成/CDリッピング機能がないため、オーディオCDを作成するためには別途ライティングソフトが必要です。ただ、これは製品の価格上仕方ないと思いますし、多くのユーザーはライティングソフトを所有していると思われますので、欠点というほどではないと考えます。アナログソースのデジタル化保存が目的であれば、添付ソフトの機能で十分だと思います。
したがって、過去のアナログソース資産の保存はもちろん、例えばカラオケボックスで録音したテープを保存し、後でCD化(レーベル印刷も)して仲間に配付するといった楽しみ方や、場合によってはビジネス(会議記録の保存など)の用途まで、幅広く活用できる製品だと思います。
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![SHANLING UA4 GLD [ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674412.jpg) |
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576位 |
-位 |
3.52 (3件) |
11件 |
2025/2/ 4 |
2025/1/31 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:2.1V@32Ω(137mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:60x11x25mm 重量:20.8g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4有機ELディスプレイが非常に便利です
PCのUSB Type-A端子に接続して「foorbar2000」で聴いています。
※イヤホン:水月雨 (CHACONNE)
【デザイン】
・本体はアルミ合金製で軽く、角は丸みをおびているので携帯には便利です。
・4.4mm、3.5mm両方の端子とも、イヤホンプラグを入れる時にカチッと音がするのでしっかりと接続できます。
【音質】
・PCM:768kHz / 32bitまで対応してます。
・CHACONNEで聴くと、女性ボーカルが鮮明で定位も良好です。PCでの使用ですが、ノイズは感じられませんでした。良質な音源では音の広がり、奥行き感も感じられます。
【操作性】
・有機ELディスプレイが非常に便利です。3つのメカニカルボタンで、再生/停止/ボリュームコントロールができます。
・前回に設定したボリュームは記憶されており、数字にて表示されます。ボリュームは100段階あるため音量がきめ細かく調整できます。
・他に、再生中の動作状況、再生楽曲のサンプリングレートも表示されます。
【総評】
・値段はやや高めですが、ボタンで操作してディスプレイで確認できる機能は非常に便利です。
・ドングルDACとしては十分な音質だと思います。
3スマホ直以上DAP未満の音だが繋ぐ機種にもよる
スマホでも手軽にある程度の音質で聴ければと思い購入目的で試聴しましたが‥
この辺りの価格ではこの程度のクオリティーなのかというのが率直な感想で少々がっかりしましたね。
エントリークラス辺りの比較的安価なイヤホン等では本機の能力が出るのではと思いますが、そこそこのクラスの機種では本機のスキルの低さが暴露されるようです。要はクオリティーのつり合いが取れてないわけです。
当然この逆もあり、それなりにクオリティーの高いプレイヤーやDACアンプに安価なイヤホンを繋ぐと却ってバランスが崩れイヤホンのチープな粗を出してしまうということが多々あります。
要はこの手の製品選びはバランス(クオリティー的な)が大切なのだと痛感した次第です。
一聴して鮮度が落ち込みノイジーと言いますか、濁りを感じるサウンドになり、イヤホンの価格が下がったかのようでこれは購入する意味が無いと早々に見切りをつける結果に。
スマホ直挿しよりは確実な音質向上は感じますが、エントリークラスのDAP、ウォークマンAシリーズに肩を並べるか否か程度の音質には流石に食指は動きませんので、もう少し予算を上げて再度検討する必要を感じた次第です。
デザイン性や操作性は良く、機能的にも何ら不満のない出来の良い機種には感じられます。
ホームユースのヘッドホンでは厳しそうですが、イヤホンは勿論のことポータブルヘッドホン辺りを鳴らすのであれば十分な出力です。
但しあくまで出力には問題が無いのであって、その出音についてはまた別問題になります。
各々の妥協点によるところでもありますね。
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![SHANLING UA4 TI [チタニウム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001614951.jpg) |
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849位 |
-位 |
3.52 (3件) |
11件 |
2024/3/22 |
2024/3/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:2.1V@32Ω(137mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:60x11x25mm 重量:20.8g USB端子:1系統
【特長】- ESS社のDACチップ「ES9069Q」を採用したポータブルDAC/AMP。新規設計のアナログ回路でひずみを低減し、高出力とすぐれたダイナミックレンジを実現。
- インターフェイスに3.5シングルエンド+4.4バランスコネクタを搭載。幅広い接続性と4.4mmバランス出力による、最大227mW@32Ωの高出力をサポート。
- 18芯の高純度無酸素銅線を採用したケーブルを標準搭載。ケーブルの交換に対応したType-Cコネクタを採用し、iOS/Android/PCデバイスに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4有機ELディスプレイが非常に便利です
PCのUSB Type-A端子に接続して「foorbar2000」で聴いています。
※イヤホン:水月雨 (CHACONNE)
【デザイン】
・本体はアルミ合金製で軽く、角は丸みをおびているので携帯には便利です。
・4.4mm、3.5mm両方の端子とも、イヤホンプラグを入れる時にカチッと音がするのでしっかりと接続できます。
【音質】
・PCM:768kHz / 32bitまで対応してます。
・CHACONNEで聴くと、女性ボーカルが鮮明で定位も良好です。PCでの使用ですが、ノイズは感じられませんでした。良質な音源では音の広がり、奥行き感も感じられます。
【操作性】
・有機ELディスプレイが非常に便利です。3つのメカニカルボタンで、再生/停止/ボリュームコントロールができます。
・前回に設定したボリュームは記憶されており、数字にて表示されます。ボリュームは100段階あるため音量がきめ細かく調整できます。
・他に、再生中の動作状況、再生楽曲のサンプリングレートも表示されます。
【総評】
・値段はやや高めですが、ボタンで操作してディスプレイで確認できる機能は非常に便利です。
・ドングルDACとしては十分な音質だと思います。
3スマホ直以上DAP未満の音だが繋ぐ機種にもよる
スマホでも手軽にある程度の音質で聴ければと思い購入目的で試聴しましたが‥
この辺りの価格ではこの程度のクオリティーなのかというのが率直な感想で少々がっかりしましたね。
エントリークラス辺りの比較的安価なイヤホン等では本機の能力が出るのではと思いますが、そこそこのクラスの機種では本機のスキルの低さが暴露されるようです。要はクオリティーのつり合いが取れてないわけです。
当然この逆もあり、それなりにクオリティーの高いプレイヤーやDACアンプに安価なイヤホンを繋ぐと却ってバランスが崩れイヤホンのチープな粗を出してしまうということが多々あります。
要はこの手の製品選びはバランス(クオリティー的な)が大切なのだと痛感した次第です。
一聴して鮮度が落ち込みノイジーと言いますか、濁りを感じるサウンドになり、イヤホンの価格が下がったかのようでこれは購入する意味が無いと早々に見切りをつける結果に。
スマホ直挿しよりは確実な音質向上は感じますが、エントリークラスのDAP、ウォークマンAシリーズに肩を並べるか否か程度の音質には流石に食指は動きませんので、もう少し予算を上げて再度検討する必要を感じた次第です。
デザイン性や操作性は良く、機能的にも何ら不満のない出来の良い機種には感じられます。
ホームユースのヘッドホンでは厳しそうですが、イヤホンは勿論のことポータブルヘッドホン辺りを鳴らすのであれば十分な出力です。
但しあくまで出力には問題が無いのであって、その出音についてはまた別問題になります。
各々の妥協点によるところでもありますね。
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![DH80 [Champagne gold]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359782.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x25mm 重量:82.3g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:1系統
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