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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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![TP20 ライトニング [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537279.jpg) |
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550位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/15 |
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ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mmシングルエンドヘッドフォン出力:2Vrms@32Ω(125MW@32Ω) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス
【特長】- ハイレゾ、DAC機能対応のヘッドホンアンプ(ライトニング)。イヤホンのインピーダンスに応じて適切な駆動電圧を出力でき、ひずみを最小限に抑える。
- 軽くて細かい音量調節が可能となり、ゲイン機能も設置されている。3.5mm&4.4mmのデュアル出力に対応。
- 2基の「CS43131DAC」を使用し、最大125dbの信号対雑音比、130dbのワイドダイナミックレンジによるバランス出力を実現。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/7/26 |
- |
ヘッドホンアンプ |
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379位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/1/ 6 |
2021/7/16 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mm出力:70+70mW(32Ω) サンプリング周波数:PCM:32-48kHz、88.2-192kHz、352.8-384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:13x45x9mm 重量:9.1g USB端子:1系統
【特長】- MQAコア信号に接続し、MQAファイルの最終展開を完了できるMQAレンダラーテクノロジーを搭載したオーディオヘッドホンアンプ。
- 「ES9281pro」DACがFC3の全フォーマットHiFiデコードを実現。最大32ビット/384KHzのPCMおよびDSD128DoPをサポートする。
- 70+70mW@32Ωのアウトプットを実現。あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンに高出力の電力を供給する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ES9281PRO DACが効いてるヨ
Windowsパソコンに接続して開放型ヘッドホンで使用していますが、超軽量ながら出力も高くニュートラルな音質で気に入っています。ライブ映像とかめっちゃ映えます
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358位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2020/11/30 |
2020/11/30 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:0.9Vrms(@0dBFS、16Ω) サンプリング周波数:最大192kHz 量子化ビット数:最大24bit ハイレゾ:○ 重量:6g USB端子:1系統
【特長】- ノイズやひずみを排除して再生周波数範囲ですぐれた特性を示す「Qualcomm Aqstic DAC」を搭載したハイレゾ対応小型ポータブルDACアンプ。
- 48kHz系と44.1kHz系の音源に対しマスタークロック信号を切り替え、内部で生成する音の揺らぎを抑制して高精度なD/Aコンバートを実現。
- Android Open Accessoryプロトコル2.0の仕様に準拠しており、リモコン・マイク付きイヤホンの操作機能を保持する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4本機はUSB接続で使うUSB・DAC兼ヘッドフォンアンプ
ほとんどUSB・Type-Cのコネクタ部分と3.5mmφの4極
ステレオミニジャック部分をケーブルでつないだだけで
いったいどこにDAC部分とアンプ部分があるのだろうと
思ってしまうほどの外観製品。
ノートPC搭載のスピーカーではまともな音は期待できないので
ヘッドフォン(イヤホン)を繋いで使用すると思うが
アナログ端子ではどうしてもPC内部のノイズが乗りやすい。
本機はUSB接続で使うUSB・DAC兼ヘッドフォンアンプ製品
なのでほとんどノイズを感じさせないすっきりとしたクリアーな
サウンドで聴ける。
また持ち運びにも苦労しないサイズと軽さの製品である。
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![EHP-CHR192SV [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868877.jpg) |
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550位 |
-位 |
3.91 (4件) |
10件 |
2016/4/ 6 |
2016/4/中旬 |
DAC(D/Aコンバーター) |
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1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:45mW+45mW(16Ω-1%THD) サンプリング周波数:PCM:最大192kHz 量子化ビット数:PCM:最大24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:36x45x11.4mm 重量:40g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5底値の今ならお買い得
【購入経緯】
PCの音声出力が”ピー”というノイズを拾ってしまって使い物にならず、USBDACやUSBサウンドカードの購入を検討していたところ、本製品が1700円で売ってたので購入に至りました。
PCでの使用に際しては変換アダプターを使用しています。再生ソフトはWMP。
また、レビューに当たってはPCの他に、スマートフォンSO-05DにHF Playerを組み合わせた状態でも音質の評価を行いました。
【デザイン】
パッと見は安っぽいのですが、筐体部分は金属製で重量感もあるので意外と高級感あります。
【音質】
ヘッドホンだとあまり気になりませんがカナル型イヤホンだと確実に気になる程度にはホワイトノイズが出ます。
音自体はソニーのNW-A20と似たような傾向ですが、本製品の方が僅かに高音が出ます。
またA20と比較した場合、ホワイトノイズのためか音の輪郭がボヤけて音の立ち上がりが甘く感じます。
HF PlayerではA20との違いはそこまで感じなかったのですが、PC使用時にはA20より音の分離が良いように感じました。
【操作性】
ボタンは正面の上下左右センターのボタンに、上部のホールドスイッチのみで必要最低限です。
筐体は小さいですが、ボタン同士は十分に離れていますし、ボタン部分は本体表面より奥まって配置されているので誤操作などの心配は少ないです。
【機能性】
背部に金属製クリップが付いているのですが、360度回転できるようになっており、また90度ごとに角度が保持されるようになっているのが地味に便利です。
【総評】
3000円以下なら”買い”じゃないでしょうか。下手な中華DAPよりはるかにまともな音がします。
それだけにホワイトノイズが勿体ない。
4今や激安なので買う価値有り。
【デザイン】
イヤホン、リモコン部共に質感はとても良く、かっこ良い。
【音質】
純正イヤホンではドンシャリ気味ではあるものの中音域の艶やかさは潰されていない。
音場は横にやや広めで解像感はそこそこ。
リモコン部(アンプ)にER-4Sを繋いだ場合、ホワイトノイズはほぼ皆無になり、音量もしっかり取れる。
ナローレンジなイヤホンではあるが、解像感はかなり高いのでハイレゾ音源でも充分楽しめる。
RAB32257ドライバー使用自作イヤホンでは、音場の広さが増し、解像感が上がったように思えるが、あまりハイレゾの恩恵(広帯域再生)は感じられなかった。
UE10proリモールドでは中音域が元気良く再生され(ドンシャリで有名だがカスタム化によってかなりフラットな傾向となった)ソロ楽器やボーカルを楽しむには相性抜群である。
ただこちらもホワイトノイズが気になったのでFiio
E12Aをかませた。
【操作性】
押しごたえのあるリモコンで、不満はない。
【機能性】
少し硬めではあるが、クリップが重宝する。
付属イヤホンはリモコン部とセットで使用する前提でコードがかなり短く、クリップをひっかける場所(胸ポケット等)がない場合使いにくい。
【総評】
ハイレゾ音源を楽しみたいが、非対応のアンドロイドスマホしか持っていない、かといって高価なDAPやスマホを買う余裕もない…。と悩んでいたところ、運良く某フリマアプリで1000円台で新品を購入できたので、かなりの低予算でハイレゾ音源を楽しめている。
同じような悩みをお持ちの方、いかがでしょう?
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186位 |
-位 |
3.14 (2件) |
0件 |
2021/10/12 |
2021/10/中旬 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:66.8mW+66.8mW(Lch+Rch)(@16Ω) サンプリング周波数:最大384kHz 量子化ビット数:最大32bit ハイレゾ:○ 重量:6g USB端子:1系統
【特長】- USB Type-Cコネクタ搭載機器に接続して、最大32bit/384kHz対応のミュージックプレーヤーとして使用できるDACアンプ。
- ハイレゾイヤホンの潜在能力を引き出すチップ「CX31993」を搭載。DACを左右のチャンネルに1基ずつ搭載してクリアな音質と空間表現を実現。
- イヤホンマイクからの音声を最大24bit/96kHzで入力可能なADCを搭載しており、クリアで高音質な通話を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音のグレードアップにおすすめ。ただし端末の相性あり。
【デザイン】
全体的に見ても質感高いです。特にケーブルの辺りは価格の割に高い品質だと思います。
【音質】
バランス良く伸ばしてくれます。HP-NHR21で聞いた感じては程よい低音で聞きやすく長時間使っていても疲れませんでした。
【操作性】
端子を接続するだけで使えるので簡単です。USBタイプCなので事前に確認しましょう。
【機能性】
端末次第だと思います。
【総評】
10000円を切る価格なので少し音をグレードアップしたい人にはいい選択になるかも。
※端末によっては音飛びが酷いことがあります。radiusが端末の対応リストを公表しているのでそちらを参考にして方がいいでしょう。ファーウェイ p20 lifeはダメでした。
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![iBasso Jr. Macaron [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663538.jpg) |
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315位 |
-位 |
4.82 (7件) |
15件 |
2024/11/15 |
2024/11/22 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:<0.1Ω、出力レベル:1.65Vrms(32Ω負荷) サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:24x12.3x41.7mm 重量:16g USB端子:1系統
【特長】- 丸みを帯びたアルミニウム合金製CNCボディと両面強化ガラスパネルを採用したミニマルポータブルDAC/AMP。3.5mm+4.4mmの標準的なコネクションに対応。
- Cirrus Logic社のフラッグシップDACチップ「CS43131」を、デュアル構成で採用。Android/iOS/Win/Macなど幅広いデバイスとの接続性を確保。
- KDS社製フェムト秒水晶発振器を採用することで、正確なクロック精度とジッターやひずみを大幅に低減し、にじみのない忠実な信号伝送を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5丸みのある柔らかい音質
【デザイン】
名前の通りのポップなカラー展開です。
非常にコンパクト。
躯体の質感はとても良いです。
【音質】
全体的に丸みのある音質で、中音域が太い印象です。
全体的なバランスが良く、デジタル感が薄いです。
【操作性】
音量ボタンが物理で、100段階で細かく調整出来るのが良い。
【機能性】
小さいが、3.5mmと4.4mmバランス搭載。
3.5mmはマイクも対応している。
インジケーターも見やすい。
【総評】
マイク対応のDACが欲しくて選択しました。
普段fiioをよく使いますが、比較すると全体的に丸みのある柔らかい音質です。
価格もお手軽で音も良いので気に入っています。
5初心者でも違いが分かった
CX31993が搭載された1500円くらいのDACしか使ってこなかった超初心者の身で購入しました。
【デザイン】
DACらしくないカジュアルな見た目が好きです。実際の質感、手触りともに気に入っています。
【音質】
CX31993からの変化だと明らかに音質の改善を感じます。解像感があがり、ブラッシュアップされています。特にバランス接続の方で違いを体感できました。
【操作性】
本体自体に音量ボタンが付いているのも◯。同価格帯のもので搭載されていないものもありましたが、こちらにはちゃんとあります。また3.5と4.4で選べるのも良い。
【機能性】
専用アプリでチューニングも出来ました。
【総評】
DACで本当にそこまで変わるのか?と懐疑的な認識を持っていましたが、1万円以下のこのクラスでも変化の違いが初心者の私でも感じられました。今のところこちらの商品で何も不満はありません。
さらにいいイヤホンを買ったりした際には上位クラスを検討するかもしれませんが、初心者が手にするDACとしておすすめできます。
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![iBasso Jr. Macaron [Pink]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663539.jpg) |
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517位 |
-位 |
4.82 (7件) |
15件 |
2024/11/15 |
2024/11/22 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:<0.1Ω、出力レベル:1.65Vrms(32Ω負荷) サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:24x12.3x41.7mm 重量:16g USB端子:1系統
【特長】- 丸みを帯びたアルミニウム合金製CNCボディと両面強化ガラスパネルを採用したミニマルポータブルDAC/AMP。3.5mm+4.4mmの標準的なコネクションに対応。
- Cirrus Logic社のフラッグシップDACチップ「CS43131」を、デュアル構成で採用。Android/iOS/Win/Macなど幅広いデバイスとの接続性を確保。
- KDS社製フェムト秒水晶発振器を採用することで、正確なクロック精度とジッターやひずみを大幅に低減し、にじみのない忠実な信号伝送を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5丸みのある柔らかい音質
【デザイン】
名前の通りのポップなカラー展開です。
非常にコンパクト。
躯体の質感はとても良いです。
【音質】
全体的に丸みのある音質で、中音域が太い印象です。
全体的なバランスが良く、デジタル感が薄いです。
【操作性】
音量ボタンが物理で、100段階で細かく調整出来るのが良い。
【機能性】
小さいが、3.5mmと4.4mmバランス搭載。
3.5mmはマイクも対応している。
インジケーターも見やすい。
【総評】
マイク対応のDACが欲しくて選択しました。
普段fiioをよく使いますが、比較すると全体的に丸みのある柔らかい音質です。
価格もお手軽で音も良いので気に入っています。
5初心者でも違いが分かった
CX31993が搭載された1500円くらいのDACしか使ってこなかった超初心者の身で購入しました。
【デザイン】
DACらしくないカジュアルな見た目が好きです。実際の質感、手触りともに気に入っています。
【音質】
CX31993からの変化だと明らかに音質の改善を感じます。解像感があがり、ブラッシュアップされています。特にバランス接続の方で違いを体感できました。
【操作性】
本体自体に音量ボタンが付いているのも◯。同価格帯のもので搭載されていないものもありましたが、こちらにはちゃんとあります。また3.5と4.4で選べるのも良い。
【機能性】
専用アプリでチューニングも出来ました。
【総評】
DACで本当にそこまで変わるのか?と懐疑的な認識を持っていましたが、1万円以下のこのクラスでも変化の違いが初心者の私でも感じられました。今のところこちらの商品で何も不満はありません。
さらにいいイヤホンを買ったりした際には上位クラスを検討するかもしれませんが、初心者が手にするDACとしておすすめできます。
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![iBasso Jr. Macaron [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663537.jpg) |
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517位 |
-位 |
4.82 (7件) |
15件 |
2024/11/15 |
2024/11/22 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:<0.1Ω、出力レベル:1.65Vrms(32Ω負荷) サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:24x12.3x41.7mm 重量:16g USB端子:1系統
【特長】- 丸みを帯びたアルミニウム合金製CNCボディと両面強化ガラスパネルを採用したミニマルポータブルDAC/AMP。3.5mm+4.4mmの標準的なコネクションに対応。
- Cirrus Logic社のフラッグシップDACチップ「CS43131」を、デュアル構成で採用。Android/iOS/Win/Macなど幅広いデバイスとの接続性を確保。
- KDS社製フェムト秒水晶発振器を採用することで、正確なクロック精度とジッターやひずみを大幅に低減し、にじみのない忠実な信号伝送を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5丸みのある柔らかい音質
【デザイン】
名前の通りのポップなカラー展開です。
非常にコンパクト。
躯体の質感はとても良いです。
【音質】
全体的に丸みのある音質で、中音域が太い印象です。
全体的なバランスが良く、デジタル感が薄いです。
【操作性】
音量ボタンが物理で、100段階で細かく調整出来るのが良い。
【機能性】
小さいが、3.5mmと4.4mmバランス搭載。
3.5mmはマイクも対応している。
インジケーターも見やすい。
【総評】
マイク対応のDACが欲しくて選択しました。
普段fiioをよく使いますが、比較すると全体的に丸みのある柔らかい音質です。
価格もお手軽で音も良いので気に入っています。
5初心者でも違いが分かった
CX31993が搭載された1500円くらいのDACしか使ってこなかった超初心者の身で購入しました。
【デザイン】
DACらしくないカジュアルな見た目が好きです。実際の質感、手触りともに気に入っています。
【音質】
CX31993からの変化だと明らかに音質の改善を感じます。解像感があがり、ブラッシュアップされています。特にバランス接続の方で違いを体感できました。
【操作性】
本体自体に音量ボタンが付いているのも◯。同価格帯のもので搭載されていないものもありましたが、こちらにはちゃんとあります。また3.5と4.4で選べるのも良い。
【機能性】
専用アプリでチューニングも出来ました。
【総評】
DACで本当にそこまで変わるのか?と懐疑的な認識を持っていましたが、1万円以下のこのクラスでも変化の違いが初心者の私でも感じられました。今のところこちらの商品で何も不満はありません。
さらにいいイヤホンを買ったりした際には上位クラスを検討するかもしれませんが、初心者が手にするDACとしておすすめできます。
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![Snowsky RETRO NANO FIO-SSRETRONANO-W [White]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314020199.jpg) |
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550位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:100mW(32Ωシングル、THD+N<1)、出力インピーダンス:<0.3Ω(32Ω負荷) サンプリング周波数:PCM:96kHz バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:55.1x37.5x13.7mm 重量:28.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約7.5時間 USB端子:1系統
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336位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025/2/14 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:68mW @ 32 Ohms(3.5mmシングルエンド) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統
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![EarFun UA 100 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001587105.jpg) |
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193位 |
-位 |
3.77 (4件) |
0件 |
2023/11/24 |
2023/10/ 2 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:2V/32Ω(125mW、3.5mm) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x18x10mm USB端子:1系統
【特長】- アンプチップ「RT6863」を2基搭載し、最大出力195mWを実現したポータブルDACアンプ。取り外し可能なケーブル構造で、さまざまなデバイスに対応。
- DACチップ「ES9038Q2M」を採用し、最大PCM 768kHz/32bit、DSD512をサポート。PCやスマホに接続すればハイレゾ対応ストリーミングサービスも利用できる。
- ヘッドホン端子は4.4mmバランスと3.5mmシングルエンドを装備。USB端子にはUSB-Cを採用し、Nintendo Switchも利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスの高いDACです
Androidスマホにつなげた感想です
EarFunの音質は気にっており、出るのを楽しみにしてました
今まではスマホ直刺しで有線イヤフォンを使っていましたがこのDACはさむと別の音質。
3.5mmだけではなく4.4mmバランス接続にも対応してるのも魅力的
音質は、やや低音寄りで、FiiOとは傾向が違います
非常に小さく、素晴らしいDACです
AndroidのみアプリでEddict Playerをインストールするし、USBの個目で音量調整や様々な設定をできます
4PCで音楽を聴くのも楽しくなりました。
【デザイン】
コンパクトです。
【音質】
WindowsパソコンでApple Musicの音楽を聴くために使用しています。
イヤホンは比較的安価なハイレゾ対応のオーディオテクニカSound Reality ATH-CKR70を使用しています。
まずAndroidスマホのアプリで設定を変更します。
私の環境では、これをやらないと使えないぐらい工場出荷時の設定がおかしいと思いました。
iPhoneのアプリでは設定できないので注意が必要です。
スマホはiPhoneとAndroid両方使っているのですが、結局スマホではワイヤレスイヤホンの利便性が高く使っていません。
PCで音楽を聴く場合に、音質がとても改善されてよかったです。
オーディオマニアではないのでハッキリわからないのですが、低音が強調されているとのレビューが多いけど自分はさほど低音の強調が耳障りとは感じませんでした。
【操作性】
シンプルです。
MODEボタンが1個ついています。
iPhoneとAndriodのアプリで機能に違いがあるのはイマイチです。
【機能性】
本体にLED点灯により現在ハイレゾで再生中かわかるのは楽しい。
【総評】
私はオーディオマニアではありません。
比較的安価な商品でそれなりに心地よい音楽が聴けたら嬉しいと思っていました。
このDACでPCの音質が改善され満足です。
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![TP20 PRO Type C [BLACK]](https://m.media-amazon.com/images/I/3105pEUus5L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 6 |
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ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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![DA1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001524252.jpg) |
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490位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/3/22 |
2023/3/24 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力:70mW(32Ω時) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:51x9.2x16.5mm 重量:15g USB端子:1系統
【特長】- ESS Technology社製の高性能統合型DACチップ「ESS9270」を搭載したポータブルDAC/AMP。コンパクト・軽量で、高解像度かつなめらかな音楽再生が可能。
- Windows/Mac/AndroidとUSB接続することでバスパワー駆動し、小型ながらPCM384kHz/32bit、DSD128(DoP)の再生に対応。
- 全長約50mm、厚さ10mm未満、重さ約15gと非常にコンパクトながら、S/N比116db、THD+N 0.0006%、出力70mw(32Ω時)を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5K712を十分にドライブできます
【デザイン】
小型でシンプル
【音質】
フラットの特性です。
【操作性】
ボリュームと先送りが同じで使いやすい
【機能性】
十分
【総評】
フリマで4000円で未使用品購入しました。
この価格なら予備でもう一つ購入したいと思います。
70mWでK712を十分にドライブできます(MAXではうるさいぐらいの音量です)
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422位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
- |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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4系統 |
【スペック】 出力:ヘッドフォン出力 インピーダンス:100Ω、最大出力レベル:+13dB@100Ω、Amplifier 最大出力レベル:+21dBm/124mW(100Ω)、最少出力インピーダンス:47Ω 消費電力:12W 幅x高さx奥行:242.6x48x120mm 重量:0.77kg
【特長】- さまざまな用途に適用するコンパクトな4chステレオヘッドホンアンプ。あらゆるヘッドホンで高いオーディオ品質を実現。
- 4つの独立したステレオハイパワーパワーアンプを搭載し、レベルモニタリング用の6セグメントLEDを採用している。
- 2つのバランスステレオメイン入力を有する。CHごとに2つのヘッドホン出力を備えているため、同時に最大8台のヘッドホンを接続可能。
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![BTR13 FIO-BTR13-L [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653440.jpg) |
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178位 |
-位 |
4.22 (7件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/9/20 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:32Ω シングルエンド:≧100mW+100mW(THD+N<1%)、300Ω シングルエンド:≧10mW+10mW(THD+N<1%)、出力インピーダンス:<0.6Ω(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:96kHz 量子化ビット数:PCM:24bit ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:30x63.2x18.8mm 重量:28.6g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX Adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約8時間 USB端子:1系統
【特長】- 小型軽量の高性能Bluetooth DAC/アンプ。BTR3シリーズの後継機種となるエントリーモデルで、高性能DAC「CS43131」を左右チャンネルに1基ずつ搭載。
- PC/Bluetooth/スマートフォン用のモード切り替えがワンタッチで可能。3.5mmシングルエンド出力に加え、4.4mmバランス出力を搭載。
- Bluetoothレシーバーに「QCC5125」を採用し、最大96kHz/16bitのハイレゾに対応している。0.96型カラーIPS液晶搭載により操作性が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhoneのお供
【デザイン】
非常にコンパクトで搭載されている機能を旨く纏めている機能性の高いデザイン。ポケットに留められるクリップが気が利いている。
【音質】
価格を遥かに超える帯域の広い音質で耳障りな音はしない。
【操作性】
各スイッチ類は小さいが慣れれば何とかなる。
【機能性】
使用1年での感想。
Bluetooth DAC/アンプのエントリーモデル乍ら4.4mmバランス端子を備えているのがポイント高し。最大96kHz/16bitのハイレゾ対応で、iPhone直で有線ヘッドフォン、イヤフォンを使うより格段に高いクォリティーのサウンドが手に入る。
対応BluetoothコーデックもLDACまで使えるのは驚きだった(iPhoneではAACしか使えないが)。バッテリー持続時間も充分で1日の外出でも電源が持つ。ただ液晶画面が余りに小さいので(ボディーサイズが小さいから限界)老眼には辛い。
【総評】
\10.000少々の価格で有線ヘッドフォン、イヤフォンが十分な音圧で生き生きと駆動出来るのが素晴らしい。同社の製品は2台目だが、コスパは半端では無く日本メーカーの出る幕が無いのが気に掛かる。
ポータブルオーディオは初代ウォークマンから利用していたが、現状の日本製品は実質SONYだけなのが寂しい。とは言いながらFiio のM21を注文してしまった自分が居る自己矛盾。
4スマホでバランス? 大賛成です!
【デザイン】
コンパクトなミニマルデザイン
【音質】
バランス接続なら5千円の中華イヤホンでも3万円のTWSを凌駕…すると思います
【操作性】
ON/OFFスイッチ含め全てが小さく
扱いづらい
【機能性】
文句なし、Bluetooth機能は同価格帯の他ドングルDACと比べて利便性が遥かに高い
【総評】
バランス化入門機として予想以上の出来映え
TWSと使い分けるのが良いでしょう 。USBケーブルを介してドングルdacでの使用は、デスクトップならおk 外出先では面倒い。付属のUSB C to Cケーブルはオマケレベル。
スマホの音楽をより良く聴くのなら今現在、最良の選択かもしれない。BTR15と本機は大して出力差がないので、予算の赦す方は最初からBTR17を お勧めします。
10年以上前のオーテク PHA50-BTと比較すると、無音時にサーーッ というフロアノイズも皆無でBluetoothに懐疑的な方も安心です。
当該機も買って後悔のない、とても良い製品だと感じました。
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![TP30 TYPE C [GOLD]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537280.jpg) |
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590位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/5/15 |
- |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mmシングルエンドヘッドフォン出力:2Vrms@32Ω(125MW@32Ω) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統
【特長】- ハイレゾ、DAC機能対応のヘッドホンアンプ(TYPE C)。「ES9038Q2M」DACチップを採用し、最大122DBのS/N比、ほぼゼロのノイズを実現。
- デュアル「RT6863」アンプチップを採用し、バランス出力は270mw@320に達し、さまざまな高インピーダンスヘッドホンを簡単に駆動できる。
- 従来の3.5mmシングルエンドヘッドホン出力はほとんどのヘッドホンと広く互換性があり、4.4mmバランスヘッドホン出力は詳細なオーディオ体験を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ノイズが少なくクリアー音質で静かさを感じられるサウンド
手ごろな価格で良い音質で聴かせてくれるDAC付きヘッドフォンアンプ製品
接続はタイプCのUSB端子でアンドロイド専用。
ヘッドフォン出力は3.5mmと4.4mmの2系統装備
対応するサンプルレートはPCM最大で 384kHz/32bit
DSDがDSD256。
サイズも長方形の細長タイプ
長さが57mm 幅25mm 厚み13mmで重さ160g
軽すぎる事も無くて持ち運びは楽な重量。
この製品を経由するとノイズが少なくてクリアーな音質となり
静かさを感じられるサウンドとなる。
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280位 |
-位 |
4.57 (9件) |
3件 |
2020/1/24 |
2020/1/31 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力電圧:71mW(32Ω負荷)/シングルエンド・ハイゲイン、91mW(32Ω負荷)/シングルエンド・Dual DACモード、160mW(32Ω負荷)/バランス出力 サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:36x60x13.5mm 重量:37g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC、HWA(LHDC) バッテリー連続再生時間:駆動時間:最大15時間(シングルエンド)、10時間(バランス) USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトBuletoothレシーバー兼USB-DAC
【デザイン】
コンパクトで奇麗。中国語の大音量警告ラベルがマイナス点。
【音質】
LDACで安定して接続できて、音質も十分。
【操作性】
音量の問題を防ぐためか電源を切るたびに、本体側と接続機器側の音量設定がリセットされます。そのため、接続の度に音量設定が必要になるのが面倒です。
【機能性】
コンパクトな割には、バッテリーの持ちは十分で重宝します。
購入したのは2022年度版(1.3.5)ですが、Galaxy S10とのUSB接続が可能でした。ゲームを遅延なしで高音質で楽しみたい場合にUSB接続が有効です。但し、音楽再生の場合は、HF Playerの内蔵USBドライバーでは音が全く鳴らなくなり、Galaxy Musicでは音量が小さすぎでした。Neutron Music Playerは問題なく使えましたが、96KHzでの再生はできないようです。
【総評】
ヘッドホンを高音質ワイヤレス化できる商品としてはかなりお買い得だと思います。USB接続でBluetoothの欠点を補える点も評価できます。UP4はアップデートの終了した旧製品ですが、後続のUP5の評判が低いために現在も売れ筋商品となっています。
5結論、小さいは正義
【デザイン】
ピアノブラックの外装が美しいと思います。
傷が目立ちそうで怖いですけど笑
【音質】
使っているDACそれなりに良いものなのでなかなか良い音です。ハィ寄りの味付け無しな音ですね。
【操作性】
慣れればそこそこ
ジャイロスイッチが柔らかい為、たまに音量が事故りますが、それも愛嬌だと思えば…
【機能性】
LDACやatp-xに対応しているため十分でしょう。ソースがAACやmp3でも充分楽しめますよ。
【総評】
画像的に大きめのイメージを持っていましたが、思ったよりもコンパクトで驚きました。
サブスクをメインに感度の低いイヤホンやヘッドホンを鳴らすために買いましたが、なかなか満足です。
直挿しに比べるとかなり音がいいです。
あとウォークマンに接続して使用していますが、ウォークマン独特のドンシャリを解消するためにはちょうど良いですね。
3.5のデュアルDAC対応など、芸の細かさもプラスポイントです。
TWSに馴染めない方はこちらでも十分に満足できるかと思います。
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![iBasso Jr. Macchiato [ハニーピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001722029.jpg) |
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160位 |
-位 |
5.00 (3件) |
5件 |
2025/11/28 |
2025/12/ 5 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:2.5Vrms、出力電力:195mW+195mW@32Ω、出力インピーダンス:<0.05Ω サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:27.6x12.9x49.6mm 重量:21.6g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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51万円DACならこれ一択
【デザイン】
全体的によいが、背面が光沢加工されているせいで指紋がかなり目立つのは惜しい。背面も側面と同様のアルミ筐体のままでよかった思う。
【音質】
1.2万の価格からすれば十分すぎる。同時期発売のDC04Uと比較試聴したうえで本機を購入したのだが、確かにDC04Uのほうが伸びやかさで若干優位性がみられるものの、あくまで2台同時に聴き比べたら、の話であり、価格差ほどの価値は見いだせない。解像感が高く、特に4.4oバランス接続は高出力も相まって驚愕するものがある。中高音域のほうが出ている印象だが、低音もバランスよく、全てがちょうどよい塩梅かつ美しい。
【操作性】
本体の音量調整が前作マカロンと異なり、長押しで連続音量調整に対応しておりありがたい。androidのみ対応のアプリの操作性は単純だが、説明不足感はいがめない。私は分かるからいいけど。
【機能性】
遅延はほぼない。コンパクトかつ軽量なのでスマホにぶっさしてぶら下げても何ら問題は起きない。素晴らしい。通話も対応しているそうだが私は試していないので音質については図りかねる。
【総評】
迷っているなら買った方がいいです。
5マストバイアイテム(アンドロイドに限り)
【デザイン】
黒は高級感があります。
【音質】
FlloのJT7もゲイン・ハイで鳴らせます。音質はびっくりする程バランスが良いです。
【操作性】
アンドロイドのウォークマンやアクオスウィズ4でアプリで操作出来るので、楽です。
【機能性】
ウォークマンを4.4mmのバランス接続にする為に購入し、目的にかなっています。3.5mmのアンバランス接続もあり、1万2千円とは思えない作りです。
【総評】
私は外で4.4mmのバランス接続で聴きたいと思い、購入しました。まだ、持ち出してはいませんが、音質は1万2千円を出してでも、本製品を購入をおすすめします。アンドロイドスマートフォンには、ソニーのミュージックセンターを入れると、ピュアダイレクトモードでハイレゾも再生出来ます。バッテリーは消費しますが、それを超えてとても良い製品です。心配だったノイズも全く無く、価格ドットコムの皆様のおかげで良い買い物が出来ました。
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![DDA-LA20RCSV [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000705362.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.50 (2件) |
10件 |
2014/10/16 |
2014/10/下旬 |
ヘッドホンアンプ |
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USB |
1系統 |
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【スペック】出力:10mW+10mW (16Ω、1kHz) サンプリング周波数:PCM:44.1、48、96、192kHz 量子化ビット数:PCM:16、24bit(192kHzのみ16bitまで) ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:45.6x13.3x45.6mm 重量:24g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めてのポータブルアンプとしてはおすすめ
【デザイン】
質感がとても良いです。価格以上の見た目。
ただし、クリップが横から止めるタイプなので、挟む場所を選んでしまいます。
【音質】
Shure SE425-本製品-iPhone6を使っての印象です。
印象としてはよく言うと、全体的に引き締まった感じです。
私が使用しているイヤフォンは、低音が弱いのですが、引き締まった関係で、さらに弱くなったように感じます。
中高音はスッキリして聞きやすくなりました。(MACにも接続して聞いてみましたが、同様の印象です。)
ハイレゾ音源も聞いてみましたが、ハイレゾ対応のDACを使用したことがないので、評価はできません。
【操作性】
暗い場所で、操作する際にボタンを間違えやすいです。ボタンに突起をつけて欲しいです。
【機能性】
特になし。できれば、低音ブーストボタンがあればと思います。
【総評】
全体的に機能・音質の割に値段は高めという印象です。
また、購入後2週間で付属のLightningケーブルが断線しました。メーカーさんに問い合わせ、すぐに交換していただきました。
個体差があるかもしれませんが、ケーブルの取り扱いは注意が必要です。
※ちなみに、マイクロUSBケーブルとマイクロUSB-Apple純正Lightning端子変換で接続しましたが、使用できませんでした。
やはりカメラアダプタが必要なのでしょうか・・・
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517位 |
-位 |
- (0件) |
13件 |
2009/2/16 |
- |
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据え置き |
USB |
1系統 |
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【スペック】幅x高さx奥行:160x28x58mm 重量:165g アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
6件 |
2014/9/ 4 |
2014/9/中旬 |
ヘッドホンアンプ |
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USB/microUSB |
1系統 |
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【スペック】出力:10mW+10mW(16Ω、1kHz) サンプリング周波数:PCM:32、44.1、48、88.2、96、192kHz 量子化ビット数:PCM:16、24bit(192kHzのみ16bitまで) ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:45.6x13.3x45.6mm 重量:24g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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3それなり
【デザイン】
コンパクトかつ丸型の見ためちょっとシャレオツなデザイン
【音質】
普段AVアンプを通して使っている為、見劣りはしてしまうが外での使用を前提とした場合許容範囲内
【操作性】
単純な操作方法なので迷う事はない、シンプルイズベスト
【機能性】
接続方式がmicroUSB→3.5mmのみなので別途microUSB→3.5mm変換ケーブルが必要と思ったら電源がUSB供給の為それも叶わず…使用頻度が下がっていくw
【総評】
何時も思うがアンプの性能というのはあくまでもノイズをいかに減らしヴォリュームコントロールを行うか、この一点に集約される
下手な色着けを行っているアンプはアンプとしての性能を誤魔化す為の機能でしかない
音質を変化させる機能はイコライザーの仕事であり、アンプの仕事ではない
上記を前提としたレビューになります
ノイズが大幅に減る…という程の性能はありません
特にデジタル音源の場合、音源その物のノイズが元々少ない為恩恵に預かれるか?と言われると微妙と言わざる得ない
この手の商品は元音源に左右さる為一概にここがいい、ここが悪いと言い切れない部分があり、あくまでもヴォリュームコントローラーとしての性能に特化した商品として考えると「それなり」というタイトル通りの性能
規格がちょっと古い為、microUSB接続なのだがType-C接続なら尚良かった
AndroidにてUSB接続で使う場合ONKYOの専用プレイヤが必要な為ちょっと面倒
windows上で使う場合はドライバ不要で即使えるが、PCの場合自分はONKYOのAVアンプを通して使っていた為、正直この商品では太刀打ちできない
(PC→HDMIで音声のみAVアンプ(TX-NA609)へ→ヘッドホン端子出力)
音質に対して下手な色付けがされてない点は高評価
ヴォリュームコントロールという点に関して言えば多少ノイズが減りクリアに聞える(プラシーボ含む)
操作性とはちょっと違うが、コントロール部分がちょっとちゃちくて軽く本体を弾くとカチカチと音がするのは気になる
また他所のレビューに書かれているがmicroUSB端子が貧弱そうで耐久性は余り高くない印象(端子が奥まで刺さらずノギスで測ると1.14mm程隙間ができる)
再生品が5千円位だったので遊びとして購入してみたが余り使用頻度は高くない物になりそう…
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770位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/10 |
2024/6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:アウトプット:65mW@32Ω(Single-Ended)、最大出力電圧:4Vrms(高電圧モード) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:20g USB端子:1系統
【特長】- DACチップ「CS43198」を2基搭載し、卓越したデコード性能を発揮するポータブルDAC。独立したLDO電源とアクティブ水晶発振器を採用。
- 130dBの広いダイナミックレンジと130dBの高いS/N比を実現しながら、ほとんど無視できるノイズフロア(<1μVrms)を維持し、ピュアで安定した音質を実現。
- コンピューターとスマートフォンの両方で、最大32Bit/384kHzまでのPCMオーディオソースと最大DSD256までのDSDオーディオソースをデコードできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4非常にコンパクトサイズながらクリアな音質
【デザイン】
ちょっとだけ大きなマッチ箱スタイル
【音質】
クリアでノイズはほぼ感じないサウンドです。
【操作性】
本体ボリューム操作は簡単でシンプルです。
【機能性】
4.4mmのバランス出力と3.5mmシングルエンドの出力
両方を備えています。
【総評】
非常にコンパクトサイズながらクリアな音質で
4.4mmと3.5mm両方に対応した製品です。
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/6/21 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド最大出力:140mW(16Ω、THD+N≦1%)、125mW(32Ω、THD+N≦1%) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:52x11x19mm 重量:16g USB端子:1系統
【特長】- 高性能DACチップ「CS43198」2基搭載のUSB DACヘッドホンアンプ。3.5mmシングルエンドと4.4mmバランスの2つの出力端子を搭載。
- USBオーディオブリッジとして「CT7601PR」を採用し、低消費電力でありながらHi-Fiな音楽再生を可能としている。
- Type-C入力でPCM768kHz/32bit、DSD256の再生に対応。UAC1.0と2.0の両方の規格に対応し、ゲーム機など一部UAC2.0に非対応の機器との接続も可能。
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645位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/7/26 |
- |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
4系統 |
4系統 |
【スペック】 出力:47Ω/ch 幅x高さx奥行:107x44.5x89mm 重量:0.61kg
【特長】- 低ノイズ、低ひずみ、クリーンなサウンドの4chヘッドホンアンプ。すべてのチャンネルに独立したボリュームコントロールを搭載している。
- 入出力に1/4フォーンと1/8ミニフォーン端子を装備し、ミキサー、オーディオインターフェイス、ワークステーション、iPodなどと接続が可能。
- 既存のヘッドホン出力拡張のほか、プロジェクトスタジオのヘッドホンモニタリングとして使用するなど、幅広い用途に使える。
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193位 |
-位 |
3.43 (4件) |
0件 |
2023/3/ 6 |
2023/3/ 1 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド出力:127dB、出力レベル:2Vrms (UNBAL High)、1Vrms (UNBAL Low) サンプリング周波数:PCM:最大768KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:41x12x21mm 重量:14.8g USB端子:1系統
【特長】- 3.5mmステレオ出力と4.4mmバランス出力端子に対応する軽量ポータブルDAC。どちらもパワフルでハイゲインとローゲインの調整が可能。
- 本体にUSB Type-Cを採用し、OTGケーブルを交換することでAndroid端末、iOS端末、PCのオーディオをデコードすることができる。
- 2基の「CS43131」チップは左右チャンネルを個別にデコードし、完全にバランスのとれた4チャンネルのデコードも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DACの1台目としては満足度が高いと思います
【総評】
クリアな素直な音を出してくれるDACです。
CS43131チップを2つ搭載しており、4.4oバランス接続に対応しています。
これがあれば他は当分必要ないと言える良機だと思います。
【デザイン】
シルバー塗装の中にチップ機構が見える窓があり、好きな人には刺さるデザインです。
接続時に青色LEDが強く光るのは好みがあると思います。
無駄な突起もなく小型で持ち出しやすいです。
【音質】
寒色系です。暖色系ではありません。
イヤホンで変わるかと思い、Tanchjim OraとKz ZSN Pro Xで試してみましたが、どちらもクリアで若干乾いた音がしました。
ただしクリアといっても少し霧がかったところも感じます。
4.4mmのバランス接続では音に力強さが加わり、音が全体的に1歩前に出た感覚でした。
バランス接続の方厚みが増す分好みです。
【操作性】
ボリューム調整ボタンがあるので、出力デバイス操作をする回数が減るのが良いです。
接続コードが脱着式で交換可能なので、コードの断線を心配する必要がありません。
出力デバイスによってコードを変えるだけで使用できるのも利便性が高いです。
【機能性】
3.5mmと4.4mmのジャックがあるのはイヤホンを選ばないので重宝します。
機器にモード切替があるようですが試していません。
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![KA15 FIO-KA15-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660327.jpg) |
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197位 |
-位 |
3.55 (4件) |
0件 |
2024/10/25 |
2024/11/ 1 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:290mW(16Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:52x25x11mm 重量:21g USB端子:1系統
【特長】- 10バンドの高精度ロスレスPEQ(パラメトリックEQ)を搭載したUSB DAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ。前モデルの「KA5」から出力が倍増している。
- デュアル構成のCirrus Logic製「CS43198」DACとSGMICRO製「SGM8262」オペアンプを搭載。最大768kHz/32bitおよびDSD256のサンプリングレートに対応。
- 音量調整の2つのモード(60段階/120段階)を選択でき、A/Bボタンモードにより、操作方法をカスタマイズ可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DC-Elite使わなくなりました
何となく試聴したのですが衝撃を受けました。
これが18,000円程度で買えていいのか?
今までは音質のためにiBassoのDC-Eliteを我慢に我慢を重ねて仕方なく使っていました。
DC-Eliteは専用ケーブルでバッテリーを繋ぐと音が化けるのもあって、スマホ、アンプ、バッテリーを重ねて使っていました。
さながらデカくて重い多段アンプを彷彿とさせる運用です。
これらをスマホとKA15のみに置き換えてしまいました!
試聴環境は、
Galaxyスマホ→KA15→CA Black Star
です。
とてもクリアで元気な音です。解像度も十分にあります。
DC-Eliteのような肉厚重厚な音では無いのですが、
一聴してすぐ、え?これは…!と思えるような音でした。
スマホから操作できるイコライザーの出来が非常に良くて、
音質の劣化もあまり感じられず、好みの音に変えられるのがとても良いと思います。
これはDC-Eliteには無い利点です。
本体は小さく軽く、ボタンの押した感覚もしっかりとあり、とても運用しやすいと感じます。
フルカラー液晶搭載で、カセット風の画面が動く演出も遊び心があっていいと思います。
難点は、操作性です。
画面が消えた状態でAモードで音量ボタンを高速で連打すると反応せず音量が変わりません。
一旦ボタンを押して少し待って画面が付いてから音量を変えると反応します。
Bモードでは問題無いのですが長押ししないと音量が変わりません。
メニューも操作しにくいです。
これらはアップデートでの改善を期待します。
ちなみに、初めてスマホアプリに接続した時、自動で本体がアップデートされました。
これ、いいですね!
BTR17も試聴しましたが、音の味付けの方向性が違います。
他にも沢山試聴しましたが、安くても良い音のドングルDACがいくつかありました。
ここから先は聴く方の好みの問題になってくると思います。
気になった方は是非、色々と試聴してみて下さい!
好みの物が見つかると良いですね!
5KA5からの正統進化形
FiiO KA5を以前使っていましたが、正統進化してパワフルになりました。
KA15のボタンでスマホのプレイヤー制御が一通りできるので
(再生停止、音量(DAC側で独立)、曲送り/戻し)、寝ホンを使う時などに
スマホ画面を見ずに操作できるのがとても便利で、助かっています。
テープくるくるのUIも、1分ほどで自動画面オフにしておけばあまり気になりません。
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770位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 9 |
2026/2/13 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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699位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/24 |
2025/6/26 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド:180mW@32Ω サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:20g USB端子:1系統
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![LHP-CHR192GD [ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000865645.jpg) |
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590位 |
-位 |
3.95 (2件) |
4件 |
2016/3/23 |
2015/12/上旬 |
DAC(D/Aコンバーター) |
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1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:30mW+30mW(16Ω-1%THD) サンプリング周波数:PCM:最大192kHz 量子化ビット数:PCM:最大24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:36x45x11.4mm 重量:38.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足です。
基本、満足なのでオール5にしています。
値段はイヤホン付で4000円弱で購入していますので
甘めです。
iPhone7にしたので、従来のイヤホンは直接使えず、
アダプタはダサいと思ってましたので
ちょうどよかったです。
ブルートゥースもいいんですが、有線に勝つことはできませんし
(同レベルは可能だとは思います)
精神上有線が好きですので、このこじんまりした
ポタアンはおススメです。
欠点は、付属イヤホン以外のものを使うと
ポタアンのケーブルもあるため、長すぎですね。。。
3改めて勉強させられました。
【デザイン】携帯するには分厚いし、ケーブルが硬くて中途半端に
長すぎます。しかも重たい。
持ち歩こうとすると、ポケットに入れるのがいいのか
iphoneに巻き付けるのか、取扱いに困ります。
かなり邪魔です。
【音質】iphone自体がそれなりの音質なのか、このアンプが良かったとしても
音がブラッシュアップされていない感じがします。
格安600円程のlightningイヤホン変換ケーブルも使用しましたが、
それらとあまり音質に大きな変化を感じられません。
その格安ケーブルが実は当たり製品だったのでしょうか。
小さくて音も遜色ないし取り回しも便利です。
【操作性】本体で操作できるのは便利です。
【機能性】ハイレゾイヤホンが付属していたのは良かったです。
が、あまりこのイヤホンも良く感じませんでした。
【総評】アウトレットでかなりお安く購入出来たので、その価格なら文句は
言いませんが、通常販売価格ならその価格に見あった音質と携帯性
ではないように感じています。
付属イヤホンも含め、まだまだエージングが足りないのかもしれませんが、
格安変換ケーブルと音質が遜色ないのであれば、
やはりこの程度なのかなあと感じました。
アプリやイヤホンをもっと違うものにすればいいのかもしれませんが。
やはり携帯しにくい大きさと邪魔な硬いケーブルのおかげで持ち歩こうとは
思いません。音質よりも問題です。
背面にクリップを付けているということは、持ち歩くのも前提で開発されたと
思いまが、どうやったら快適に持ち歩けるのだろうと疑問です。
iphoneを胸ポケットにいれるとこのアンプは胸ポケットの外あたりに
クリップで取付けすることになるが、そうなるとこの長くて硬いコードが
邪魔で、胸ポケットあたりが飽和状態です。重たいし。
イヤホンのケーブルとで首胸あたりがケーブルだらけになります。
iphoneをズボンのポケットに入れてこのアンプを胸ポケットに
付けるとこのアンプのコードは、今度は短くて足りません。
この製品のおかげで、完全ワイヤレスイヤホンを見直しました。
外出時はコードがなく小さいのは便利だと改めて勉強させられました。
有線派だったのに、無線派に傾きかけています。
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590位 |
-位 |
2.50 (2件) |
0件 |
2016/8/ 2 |
2016/7/23 |
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USB |
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1系統 |
【スペック】サンプリング周波数:最大192kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:198x71x152mm 重量:0.85kg USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4十分です
良い点
- 正確で簡単なボリュームコントロールのための大きなノブ
- バランスオーディオ出力
- ヘッドフォンモニタリング用の独立したボリュームコントロール
改善を希望する点
- 同等の USB オーディオインターフェイスよりもデスクスペースを多く占める
- MIDI 入力/出力がない (MIDI USB アダプターを購入することで解決できます)
Linux、Mac、Android、Windows デバイスで問題なく動作し、不満はありません。マイク/楽器入力はユニットの背面にあり、別の楽器入力は前面にあります。これにより、マイクをデスクに恒久的に取り付けている人にとっては、ケーブルがすっきりと機能します。多くのギターマルチエフェクト、シンセサイザー、デジタルピアノなどのステレオデバイスで使用したい人にとっては、入力がデバイスの異なる側面にあると少し不便です。これについては細かいことを言っているだけで、デバイスについて否定的なことは何もありません。
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![DEW4X [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633551.jpg) |
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699位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/6/13 |
2024/5/31 |
ヘッドホンアンプ |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力:2×70mW(3.5mm) サンプリング周波数:PCM:最大384KHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:41.7x12x24.2mm 重量:24g
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![DH80S [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359783.jpg) |
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379位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統
【特長】- 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
- ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
- あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5hip dac、故障が多いので…
HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので
スティックDACは却下しました。
予算は20,000円までと決めて物色した結果です。
構成は、
スマホ :Xperia XZ2 Premium
アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker
イヤホン:final B1
でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。
【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです
【音質】がんばれ中音域
【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。
【機能性】軽い小さい…ですかね
【総評】
最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。
1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。
しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される
USB端子を自力で交換。
しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。
セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。
確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。
hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。
全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。
Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。
しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。
iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。
あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。
とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。
5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触
HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。
hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。
イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。
amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。
購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。
ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。
なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。
【デザイン】
ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。
コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。
ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。
USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。
【音質】
同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。
ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。
【操作性】
各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。
4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。
【機能性】
音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。
ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。
【総評】
hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。
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![DH80S [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359785.jpg) |
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770位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統
【特長】- 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
- ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
- あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5hip dac、故障が多いので…
HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので
スティックDACは却下しました。
予算は20,000円までと決めて物色した結果です。
構成は、
スマホ :Xperia XZ2 Premium
アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker
イヤホン:final B1
でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。
【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです
【音質】がんばれ中音域
【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。
【機能性】軽い小さい…ですかね
【総評】
最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。
1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。
しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される
USB端子を自力で交換。
しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。
セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。
確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。
hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。
全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。
Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。
しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。
iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。
あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。
とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。
5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触
HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。
hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。
イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。
amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。
購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。
ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。
なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。
【デザイン】
ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。
コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。
ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。
USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。
【音質】
同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。
ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。
【操作性】
各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。
4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。
【機能性】
音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。
ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。
【総評】
hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。
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517位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2016/3/10 |
2014/12/12 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池 |
1系統 |
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【スペック】 出力:800mW+800mW@32ohm 幅x高さx奥行:65x136x15mm 重量:185g バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約12時間(32ohm)
- この製品をおすすめするレビュー
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5何だかんだでコレに戻ってくる、単機能アナログポタアン
色々浮気してみたものの、何も考えずにジャズ・ボッサ・アコギものを聴きたい時に結局これに戻ってくる。
DAPやスマホ直と比べて高音が上品でキツくないし、かと言って所謂ハイファイ的な上品すぎる音でもなく、中低音も芯があるものの全体的にしっとりまろやかで、音場・分離感ともに心地よい。
ポータブルというほど小さくないし持ち歩くには少し重いけど、DAPをライン出力させて通す手間をかけてでもこれを使っているくらい聴き疲れしない。
PCでストリーミング音楽を聴く場合も、わざわざDAPをUSB-DAC・ライン出力モードにしてまでこれを通している。
デザインは…クールじゃない方の昭和レトロというか、クラリ●ンのカラオケマシンですか?レベル(汗
日本だとシャンパンゴールドしか入手できない。
ブラックの方が幾分かマシ。
上を見ればキリがないけれど、ボリュームを絞って仕事したり読書しながらしんみりしたい時はこのくらいでちょうどいい。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/15 |
2023/3/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:最高384kHzまで 量子化ビット数:PCM:最高32bitまで ハイレゾ:○ 重量:10.5g USB端子:1系統
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/7/24 |
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ヘッドホンアンプ |
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USB |
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【スペック】出力:2.0V RMS サンプリング周波数:32kHz-96kHz(native playback)、188.2kHz. 192kHz re-sampled to 96kHz for playback 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ 重量:0.5kg USB端子:1系統
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379位 |
-位 |
4.50 (2件) |
10件 |
2022/8/29 |
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ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:340mW+340mW @32Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:22.1x65.3x11.9mm 重量:21.7g USB端子:1系統
【特長】- 45.158MHzと49.152MHzのオーディオ専用水晶発振器を搭載した小型DAC/ヘッドホンアンプ。高精度・低ジッターのクロックソースを提供する。
- 高効率の28nm USBレシーバーチップと416Mオーディオ専用DSPの搭載で、高性能と長時間駆動のベストバランスを実現。スマホのバッテリー消費を抑える。
- ESS社のDACチップ「ES9218PC」を2基搭載。また、MQAフルデコード対応により、MQAオーディオファイルやストリームを8倍で再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5U10Kで買えればCP抜群なUSB DACドングル
【デザイン】
この手のUSBDACドングルの典型であるが、やや幅広で厚みはFIIO KA3よりは薄い
ケースの仕上げは角が面取りされて持った感じは上質感がある
【音質】
一番の驚きは音質がいい事、クリアでありパンチがありノイズレベルも低くKA 3よりお気に入りになりそう
クリアで解像度も高いが聴き疲れするタイプではなく清々しい音質
音量はHD650やDeva proなども余裕で鳴らせるパワーあり
【操作性】
ボリュームがついているのでスマホ接続では便利
【機能性】
3.5/4.4mmジャックがあるのとボリューム調整機能が付いているので、専用アプリ等の必要性は感じない
【総評】
今回かなり安く手に入れたが、同価格帯のKA3より自分の好みの音で満足
4安く買えればアリ ポップノイズが出るのは残念
【デザイン】
シンプルでいいと思う
【音質】
なにかが強調されるということはない素直な音
デュアルDACのおかげか下手な据え置きよりいいと思う
【操作性】
ちょっとボリュームボタン押しにくい
【機能性】
プレイヤー・PCと独立したハードウェアボリュームがある
【総評】
定価ではぶっちゃけクソ高いと思う
Aliexpressで7000円くらいで買えたのでこれなら非常にコスパ良いです
主にKZや心鏡ProやAria等中華イヤホンで使っていますが十分に力を発揮させてあげられそうです
心鏡Proの付属ケーブルでバランス接続も試したけどちょっと違いが分からなかった。
音はバランス端子のほうが3.5mのほうより大きいけどそれだけに思えた
クチコミに書いたけどそのまま使うと再生停止時や動画停止時にポップノイズが出ます
対策も書いてるので悩んでる人いたらクチコミ見てね
追記
発熱が結構します
持てなくなるとかじゃないけどはっきりと温かいと分かるレベルには発熱。
40度弱くらいはありそう。11月でこれだから夏場はやばいかもしれない
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![M15C [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695609.jpg) |
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490位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/6/27 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
|
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mm:RL=300Ω、Po=10.72mW、THD+N=0.00032% サンプリング周波数:PCM:44.1-384kHz 量子化ビット数:PCM:16/24/32Bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:27.9x61.9x12mm USB端子:1系統
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![SHANLING UA4 GLD [ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674412.jpg) |
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391位 |
-位 |
3.52 (3件) |
11件 |
2025/2/ 4 |
2025/1/31 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:2.1V@32Ω(137mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:60x11x25mm 重量:20.8g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
4有機ELディスプレイが非常に便利です
PCのUSB Type-A端子に接続して「foorbar2000」で聴いています。
※イヤホン:水月雨 (CHACONNE)
【デザイン】
・本体はアルミ合金製で軽く、角は丸みをおびているので携帯には便利です。
・4.4mm、3.5mm両方の端子とも、イヤホンプラグを入れる時にカチッと音がするのでしっかりと接続できます。
【音質】
・PCM:768kHz / 32bitまで対応してます。
・CHACONNEで聴くと、女性ボーカルが鮮明で定位も良好です。PCでの使用ですが、ノイズは感じられませんでした。良質な音源では音の広がり、奥行き感も感じられます。
【操作性】
・有機ELディスプレイが非常に便利です。3つのメカニカルボタンで、再生/停止/ボリュームコントロールができます。
・前回に設定したボリュームは記憶されており、数字にて表示されます。ボリュームは100段階あるため音量がきめ細かく調整できます。
・他に、再生中の動作状況、再生楽曲のサンプリングレートも表示されます。
【総評】
・値段はやや高めですが、ボタンで操作してディスプレイで確認できる機能は非常に便利です。
・ドングルDACとしては十分な音質だと思います。
3スマホ直以上DAP未満の音だが繋ぐ機種にもよる
スマホでも手軽にある程度の音質で聴ければと思い購入目的で試聴しましたが‥
この辺りの価格ではこの程度のクオリティーなのかというのが率直な感想で少々がっかりしましたね。
エントリークラス辺りの比較的安価なイヤホン等では本機の能力が出るのではと思いますが、そこそこのクラスの機種では本機のスキルの低さが暴露されるようです。要はクオリティーのつり合いが取れてないわけです。
当然この逆もあり、それなりにクオリティーの高いプレイヤーやDACアンプに安価なイヤホンを繋ぐと却ってバランスが崩れイヤホンのチープな粗を出してしまうということが多々あります。
要はこの手の製品選びはバランス(クオリティー的な)が大切なのだと痛感した次第です。
一聴して鮮度が落ち込みノイジーと言いますか、濁りを感じるサウンドになり、イヤホンの価格が下がったかのようでこれは購入する意味が無いと早々に見切りをつける結果に。
スマホ直挿しよりは確実な音質向上は感じますが、エントリークラスのDAP、ウォークマンAシリーズに肩を並べるか否か程度の音質には流石に食指は動きませんので、もう少し予算を上げて再度検討する必要を感じた次第です。
デザイン性や操作性は良く、機能的にも何ら不満のない出来の良い機種には感じられます。
ホームユースのヘッドホンでは厳しそうですが、イヤホンは勿論のことポータブルヘッドホン辺りを鳴らすのであれば十分な出力です。
但しあくまで出力には問題が無いのであって、その出音についてはまた別問題になります。
各々の妥協点によるところでもありますね。
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