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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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681位 |
209位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/27 |
2023/12/ 1 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:出力レベル:7.5V@32Ω(1757mW)、8.2V@300Ω(224mW) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
【特長】- ポータブルプレーヤー「XM10」、デスクトップDAC/AMP「XP10」、可変対応リニア電源「XPS10」の3機により構成されたハイエンドオーディオシステム。
- 「XM10」のDACチップには「AKM4493SEQ」を採用し、デュアル「RicoreRT6863」アンプによる、シンプルなフルバランスオーディオ回路を搭載。
- 「XP10」はフラッグシップの8チャンネル「ESS ES9039PRO」DACを搭載。「XM10」とマッチングを行う専用モード「USB-DAPモード」を備えている。
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![SOULNOTE D-2 VER2 BF [プレミアム・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708581.jpg) |
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406位 |
209位 |
- (0件) |
9件 |
2025/9/ 4 |
2025/10 |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
AC |
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【スペック】出力:アナログ出力レベル(RCA)3.1Vrms サンプリング周波数:USB(PCM):最大768kHz、同軸・AES/EBU(PCM):最大192kHz 量子化ビット数:USB(PCM):16bit、24bit、32bit、同軸・AES/EBU(PCM):16bit、24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:32W 幅x高さx奥行:430x160x405mm 重量:17kg 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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394位 |
209位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/7/10 |
2020/7/17 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:最大出力電力:16Ω時6W、最大出力電流:1.5A、最大出力電圧:11.5 Vrms to 300Ω バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス(ステレオx1、モノサムx1) 消費電力:35W 幅x高さx奥行:220x98.6x212mm 重量:3.63kg アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:1系統
【特長】- 金接点コンタクトリレーと4つの独立した256ステップ・アッテネーターを搭載したヘッドホンアンプ。精密なリレーゲインコントロール機構を実現。
- 「THX-AAA」技術により、高調波、インターモジュレーション、クロスオーバーのゆがみを20〜40dB低減。自然なリスニングを楽しめる。
- 出力は6.3mmTRSヘッドホン端子と4pin XLRバランスヘッドホン端子、入力はXLRバランスステレオ入力とRCAステレオ入力を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音源・DAC・ヘッドフォンの真価を測るツール
【デザイン】
コンシューマ用としては40万には見えないが、プロ用としてはアリ。
【音質】
高解像度、超低歪み、音源の質をそのまま映す。今まで使用してきたアンプがどれだけ味付けされていたのか痛感した。
音場は十分に広く、特に遠近感が半端ではない。
高級アンプでありがちな本来近い音さえ遠くから聞こえるという事が無い。
色々試したが、最もバイノーラル・ASMRのような音源に適している。
シングルエンドでも十分に素晴らしいが、バランス出力するべきだろう。
【操作性】
液晶がタッチパネルなので、そこまで苦労することは無い。
なお、日本向けにはリモコンが付属しないので注意。
【機能性】
標準的な機能は備えているので、不満は無い。
バランスのアウトプットがあるのが嬉しい。
後、ヘッドホン出力とプリの出力が独立しており、其々に対してボリュームコントロール、出力のオン・オフができるのは他では見かけない使用だと思う。
各出力に同時に音を流すことも可能だ。
色々試したい人には嬉しい使用だ。
【総評】
音源・DAC・ヘッドフォンがそれなりに充実した人に薦めたい。
スピーカーシステムもあるなら尚更。
能力がそのまま出てしまうので、使用するものによって逆に音質が悪く感じる事がある。
p-750uのような何でも良い音に聞かせるものではないので注意。
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![SOULNOTE D-2 [プレミアム・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001066902.jpg) |
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302位 |
209位 |
4.55 (13件) |
113件 |
2018/6/25 |
2018/6/下旬 |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
AC |
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【スペック】出力:アナログ出力レベル(XLR)5.6Vrms、アナログ出力レベル(RCA)2.8Vrms サンプリング周波数:USB(PCM):最大768kHz、同軸・AES/EBU(PCM):最大192kHz 量子化ビット数:USB(PCM):24bit、32bit、同軸・AES/EBU(PCM):16bit、24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:56W 幅x高さx奥行:430x160x410mm 重量:17kg 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 超低ジッター性能の「LMX2594」を採用し、10MHz 外部基準クロック入力を装備した完全対称無帰還ディスクリートD/Aコンバーター。
- 120mAの超強力な電流出力を誇る「ES9038PRO」を片チャンネルあたりダブル(合計4個)で使用し、さらに自然な音楽再生が可能。
- NOS(ノンオーバーサンプリング)モードを新搭載。FIRオーバーサンプリングのインパルス応答で観測されるプリエコーやポストエコーの発生を防ぐ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超ハイコストパフォーマンスDAC
【デザイン】
大柄で発熱もありますが、デザイン自体は大変良いと思います。
【音質】
CD再生のみですが、超有名な国産、海外DACと比較して、ウォーミングアンプ無しでもHiFi感についてはかなりの差をつけました。低音がどうの、高音がどうのと言う評価軸は必要ありません。
鮮烈でオープンな音の出方をしますが、輪郭強調や騒がしさはなく、本質的に立ち上がりやDレンジが広いようです。
【機能性】
今のところ、CD再生しかしていませんので、評価できませんが、一般的な機能は備えているようです。
同社クロックX-3との組み合わせも楽しみです。
【総評】
現行の超高級DACとの比較はしていないためわかりませんが、CD再生では100万クラスまでのDACではダントツの音質であることはまちがいありません。今後はドライブ系は同社で揃え、スピーカーで好きな音を追求したいと思います。そう言いたくなるくらい、他社とはレベルが違います。
5SOULNOTE D2レビュー
購入後 1年半経過のレビューです。
【デザイン】
精悍なフロントパネル、天板から見えるオレンジの灯り等々、
オーディオ機器としての存在感があります。
【音質】
CD-P(XLR)/NAS(USB)/ネットプレーヤー等の、
トランスポートのクオリティをストレートに表現。
音場感、SN、セパレーションは価格をやや上回っており、
醸し出す雰囲気は海外のハイエンドモデルと遜色ないと思います。
基本はニュートラル系で解像度が高く、艶やかさは少ないですが、
躍動感や音の厚み等はこのクラス最強で、音楽を熱く表現します。
【操作性】
@電源スイッチが押し難い。
A後面のクロック切り替えスイッチが小さく使い難い。
その他は概ね良好です。
【機能性】
クロック入力やバルクペット等、音質を調整できる機能は良いです。
ちなみにバルクペットは3に設定。
クロック入力はミューテックREF10 NANOを使用。
※使い勝手の面で、TOS入力とデジタル出力があればより便利です。
【総評】
D2を購入して1年半が過ぎました。
4年ほど前にD2を購入する機会はあったのですが、
直前に他機種(アキュフェーズ)を購入し、D2の購入に至りませんでした。
アキュフェーズの静かで端正な音質も素晴らしいですが、
好みではソウルノートだな、と思う日々もあり、新ためてD2を追加購入。
アキュフェーズとソウルノートの音調の違いは大きいですが、
満足感はほぼ同等で、曲とその日の気分に合わせて使い分けています。
K-03X(CDP)
DC-901(DAC))
No380SL(プリ)
E-650(パワー)
804D3(SP)
REF10 NANO(クロック)
DST-Lacerta(ネットワーク・トランスポート)
DELA N50-S20B
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272位 |
209位 |
5.00 (3件) |
1件 |
2018/12/10 |
2018/11/30 |
DDC(D/Dコンバーター) |
据え置き |
AC |
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【スペック】サンプリング周波数:デュアルBNC出力:44.1kHz to 768kHz、シングルBNC出力:44.1kHz to 192kHz 幅x高さx奥行:235x40.5x236mm 重量:2.55kg 光デジタル端子入力:2系統 USB端子:1系統
【特長】- 100万タップのアップサンプリングを提供するフィルターアルゴリズム「M Scaler」を小型高剛性な筐体に納めたアップスケーラー。
- FPGA「Xilinx XC7A200T」を採用。また、Chord Electronics社製DAC(DAVE、HugoTT2、Qutest)との組み合わせが可能。
- 出力サンプリングレート変更可能なパススルー機能、フィルター特性変更機能、低遅延ビデオモードなどを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプを買い替えたかのような変わりっぷり(もちろん良い)
pc->m-scaler->dave->accuphase e4000->piega coax70.2 で聞いています。
daveを持っているのなら、間違いなく追加すべきでしょう。
音の響きがdaveが並だとするとm-scalarを入れることで極上になります。
声が生々しくなります。
piegaは古いスピーカーですが、素晴らしいポテンシャルを持っています。
それはおいておいて、dacでここまで音が変化するとは思っていませんでした。
今の音を出すにはkt170のoctaveパワーアンプを使わないとだめだろうなと思っていましたが、
まさかdacでできるとは。
これ以上のdacセットが存在するのか不思議でしょうがないです。それぐらい素晴らしいです。
5CHORD HUGO2, HUGO TT2 ユーザーにもおすすめします。
2018 TIASのタイムロードブースで HUGO TT2+M-Scalerの音を聴いて以来、アナログのように滑らかで、ライブのように臨場感のある音が忘れられず、約1年後に購入。
CDP -> Hugo M Scaler -> Hugo2の組み合わせで使用。M-ScalerとHugo2間はいくつかアダプタを組み合わせ、デュアルBNC接続です。(BNC->RCA, RCA*2->StereoMini)
CDの44.1kHz 16bitを 16FSの 705.6kHz, 24bitにアップサンプリングして聴いています。
Hugo2単体に比べて、高域も勿論ですが、中低域の密度が特に充実し、臨場感が大幅に向上します。
CHORD DAVEユーザのみならず、TT2, Hugo2ユーザにもお勧めします。
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406位 |
209位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2020/11/16 |
2020/11/13 |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
AC |
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【スペック】出力:インピーダンス:40Ω、出力レベル:@ 0 db front panel = +4db 2V rms、ダイナミックレンジ:120dB以上(A-Weighted)、THD+N(1kHz):0.0008%(フルスケール)/0.0004%(-30dBFS) サンプリング周波数:AES、SPDIF、AUX:44.1kHz-192kHz、USB:44.1kHz-384kHz 量子化ビット数:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:20W 幅x高さx奥行:508x127x356mm 重量:4.6kg 光デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的に音が良い
【デザイン】
Mark levinson を彷彿とさせるデザインで品と高級感がある。分厚いアルミの切出しは接合も綺麗で丁寧に作られている事が分かる。とても所有欲が満たされる。
【音質】
兎に角圧倒的に良い。購入にあたってはchordDave、Manhattan DAC II等と比較したが、Daveとは互角以上、DAC IIはM3の脚元にも及ばなかった。
具体的には、Daveはクラシックにおいてきめ細やかさ滑らかさが顕著で音が迫って来る〔音圧が高い〕といった特徴があるが、音場はやや狭く感じた。一方、M3は音圧はDaveよりはやや劣るものの、きめ細やかさや滑らかな音質は互角で特に音の重なりが団子にならず絶妙な解れ具合を演出する。さらにDaveよりも前後左右に音場が広大なため、一段とSNが高く感じられるようになる。ジャズやロックでは、Daveは中高域が豊かではあるが、やや低域がか細い感じがするが、M3はメリハリがよく高域は伸びきって中低域が豊かなため、とても楽しく音楽が鳴る。
特に見事な点は、クラシックではピアノや弦楽器の表現が生々しくホールやスタジオの残響や空気感を見事に描く。ジャズではサックス、トランペットの響きがうっとりする程美しく豊かで惚れ惚れする。さらにピアノの指使いベースの弦の動きが見える様である。(リー・モーガンの名盤「Candy」は鳥肌ものであった)
またプリ機能も付属されており、パワーアンプに直結するとさらに音の滑らかさや階層が際立ち、素性の良い音を聴くことができる。スピーカーmagicoのポテンシャルを大いに引き出せた。
【操作性】
メーカーから送られて来る操作説明書は、概要書程度でその機能の意味合いは分かり難い。
しかし、操作ボタンは明確でLED表示が赤で簡易に表示されそのパターンも多くはない為、ある程度オーディオ機器の操作が慣れている方であれば、1時間程度で全ての操作方法は掴めると思われる。
【機能性】
特徴的なのは何と言ってもDSD再生だ。DSD再生ではDaveを大きく引き離してしまった。DSDの出力パターンは、ネイティブ再生とPCM再生の2通りがあるが、断然ネイティブ再生の方が良い。間違いなく今までの経験を大きく凌駕する素晴らしい体現が図られよう。ハイエンド なレコード機器で再生しているとしか思えない様な生々しさで音楽を再現する。M3はこのDSD再生だけでも購入の価値があると思う。
なお、音質を変えることが出来るデジタルフィルターも2種類搭載されているが、linear0だとアナログ的になり、minimum 0だと少しハイファイ的になるがじっくりと聴き込まないと分からないかも知れない。
また、Daveはピーといったノイズが時々聴こえて、MacBookとのUSB接続でも電源を入れて最初に再生しようとすると音の揺れや飛びが何回も発生したが、一方のM3はノイズは私の耳では聞こえず(背景が本当に静か)、USB接続でもスムーズに再生される(2ヶ月使用で全く問題無し)。
【総評】
あまりコストパフォーマンスを引き出すのはナンセンスかも知れないが、価格はDaveの1/2程度であるにもかかわらず、その費用対効果にとても驚いて即決したほどである。日に日にエイジングも進み、今迄聴いたことがない様な良い音の発見の連続に毎日充実した趣味の時間を満喫している。
今DACを検討されている方は必聴して欲しい。自信を持ってお薦めしたい。
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121位 |
209位 |
4.61 (8件) |
81件 |
2015/10/ 5 |
2015/12 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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1系統 |
【スペック】サンプリング周波数:USB B PCM:768kHz、TOS Link PCM:192kHz、AES/EBU PCM:192kHz、BNC 同軸 PCM:384kHz 量子化ビット数:USB B PCM:32bit、TOS Link PCM:24bit、AES/EBU PCM:24bit、BNC 同軸 PCM:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:20W 光デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 従来モデルの10倍の規模を持つ大容量かつ高性能なFPGA「Spartan-6 XC6SLX75」を採用した、DAコンバーター。
- 166個のDSPコアが並列駆動することで、サンプルレート周波数の256倍のFIRフィルターが機能する。
- 8〜600Ωまでのヘッドホン・イヤホンに対応し、IEMからパワーを必要とするヘッドホンまで幅広く対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5全域にわたっての音の響きが極上。これ以上あるのか?
m-scalerと併用していますが、全音域にわたっての音の響きが極上です。
dave単体だと元気よく響きよくなってくれますが、m-scalarを入れると、音がさらに良くなります。
気が付くと全曲聞いてしまっているんですよね。音が良くて。
これまで私は、oppo sonicaやsoulnote D2を使ってきましたが、さらに上を行く高額な値段に見合った出費だと思います。
艶々した音という表現をする人もいますが、私はこれでもいいと思っているので、満足して使っています。
dave単体ではシステムとして最高の性能を発揮していないので、オーディオファンであれば、m-scalerをぜひ追加してみてください。
これを聞いて音作りが気に入らない人はdcs baltokあたりに行くんでしょうね。
あと、電源についてですが、isotekのヒューズを新品にしたものを使うと本来の性能が発揮されます。
isotekのグレードは一番下のアクエリアスでも十分に変わるので、とにかく電源周りのノイズ対策をしましょう。furman等の非常に簡易な電源タップだとノイズ感が出るので、isotekをお勧めします。ヒューズの寿命は1年くらいなので、新品にするとdaveの音が良くなったりします。
5もう10万クラスの環境に戻れません
数年たっても色褪せないフラグシップの貫禄です。K自動車一台分の価格がここにはあります。
目玉機能のアップサンプリング(tap)は、CD音源よりハイレゾ音源のさらなる音質向上に一番効いてますね。
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485位 |
-位 |
3.49 (5件) |
1件 |
2010/5/19 |
2007/8/下旬 |
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ポータブル(ポタアン) |
USB |
1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:6kHz〜48kHz 消費電力:0.45W 幅x高さx奥行:90x33x17mm アナログ入力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5カセットテープのデータ化
WIN7、64bit、インテルI5-760、メモリ8GBで使用
取り込みも問題なく、編集も楽♪
編集といってもボリュームレベル、カットくらいしかしてないw(というかそれくらいしかできないw)
イコライジングはできません。
※編集の注意
説明書に編集方法が書かれておらず、かなり困った(;^ω^)
編集のウェーブ画面で開始地点が左クリック、終了が右クリック。
右クリックした場所までが変色するのでアイコンクリックで作業していく方法。
左右の音量も変えられるが間違うとワンボタンでは元に戻せないw
左右ウェーブのセンターで作業するとやりやすい。
しかも再生中は編集できず、いちいち止めて編集していくことになる。
また、デッキ→PCに繋いだときにモニタリングできないので付属の分岐ケーブルを使ってヘッドホンなどを使ってモニタリングすることになる。
取り込んだ後で聞いてみるとわかるが意外と音が小さい(爆
でもあとで編集できるのでコレは無問題。
総評
必要にして十分な機能。
懐かしいテープをデータ化できるのはうれしい。
作業も楽ですが
取り込み中は席を離れられないのが弱点←アタリマエw
いい商品だと思います。
4ソフトはさておき、ハードの安定感が印象深いです。
カセットテープからデジタルのMP3に音をおこすために購入。
必要にして十分な機能を備えてます。
ただ可能なのはあくまでキャプチャまでで、ノイズカットは出来ませんし、編集も使い勝手が良いとは言えません。
機器的には安定しており、認識不良を起こすことはありませんでしたし、ソフトウェアも挙動不審になることはありませんでした。
UIに癖はありますが、機能がシンプルなので直ぐに慣れるでしょう。
価格を考えるとお値打ちな製品かと思います。
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629位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
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ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/microUSB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:-30mW@32Ω、-10mW@100Ω サンプリング周波数:最大96kHz 量子化ビット数:最大24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:17x42x9.5mm USB端子:1系統
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526位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/7/14 |
2022/6/17 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:584mVrms 103db/THD+N)(16Ω)/1.40Vrms 106.7db/THD+N)(32Ω)/2.07Vrms 107db/THD+N)(600Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32Bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 重量:8g USB端子:1系統
【特長】- PCM 32bit/768kHz、DSD 512に対応した軽量・小型の高音質DAC(Type-cモデル)。DACチップには高性能な「ES9280AC PRO」を採用している。
- 3.5mmシングルエンドの出力は16Ω 584mVrms〜600Ω 2.07Vrmsと、小型ながらハイインピーダンスのヘッドホンにも対応。
- スマートフォンやPCに接続するだけで簡単にハイレゾ再生の環境を得られる。ケーブルは取り回しのよさと断線防止の面で効果的なほどよい硬さを保持。
- この製品をおすすめするレビュー
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3おとなしめの素直な音質で派手さはないサウンド
たった8gしかない超軽量のDAC内蔵ヘッドフォンアンプ製品
USBタイプCのコネクタをノートPCのUSB端子に挿すだけ
アナログ出力は3.5mm
PCMは最大32bit/768kHz、DSD512に対応
USBコネクタと3.5mmジャック部をケーブルでつないでいる
スタイルなのでU字の様に曲げて使う事も可能
本体に音量調整等は付いていないので音源側で
コントロールが必要なのは少し面倒。
とにかく軽いので持ち運びは楽。
おとなしめの素直な音質で派手さはないサウンド製品。
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![HiBy W3 [Yellow]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001239199.jpg) |
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430位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/3/12 |
2020/1/24 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池 |
1系統 |
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【スペック】出力:Output Voltage (32Ω load):1Vrms、Output power (32Ω load):32mW+32mW(THD<1%) サンプリング周波数:192kHz 幅x高さx奥行:25.6x58.82x15.8mm 重量:19.5g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC、UAT バッテリー連続再生時間:連続使用時間:11時間(AAC接続時) USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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3割り切って使えば◎
ワイヤレスに移行せざるを得ない昨今ですが、手持ちのイヤホンが気に入っているので
機能モリモリのこの製品を購入してみました。
音質
iPhonexsを使っているのでAACでの送受信になります。
iPhone6sの直差しとの比較になります。
イヤホンはZH-BX700-CD、ヘッドホンはK612PROとsoundconeのq20(有線)です。
なんといえばいいか、音が軽いです。解像度が高いとはまた違う、あっさりしてると言えば
いいのか。よく製品レビューにフラットという言葉がが使われますが、フラットともまた
違うような。安いアンプで高性能スピーカーがドライブしきれないみたいな感じです。
ノイズはまったくなし、遅延は僅かにあるようです。
DACにもなるのでPCとUSBで接続して聞くと、こちらはレシーバーとして使った時よりは
音に厚みがあります。ノイズはまったくなし。
操作性
ボタン3つしかないしファンクションもほとんどないので使いやすいです。
ただ、電源ONOFFの表示がわかりにくいです。APPの設定でON時にLEDを点滅
させることができますが、それでもOFFするのを忘れることがあります。
機能性
幅広いコーデックに対応し、USBDACにもなります。APPでイコライザをいじったり
ゲインを変えたりできます。OFFタイマーもあったりして面白いです。
ファームウェアアップデートがIOSではできない謎仕様です。
これは是非とも今後のAPPのアップデートでなんとかしてほしいところです。
音質目当てで買ったわけではないので私は満足してます。
小さくてとにかく軽いので、かなりラフに扱ってもだいじょぶそうです。
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
16件 |
2014/12/15 |
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ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:60mW×2ch(@16Ω) サンプリング周波数:最大96kHz 量子化ビット数:最大24bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4ONKYOの力を借りて、使えています。
私の環境から、
スマホは、docomo・SH-07E・Android4.2.2。
イヤホン、JVC HA-FX650です。
radius製のプレーヤーアプリ(1,800円)を購入後、RK-LCH61を購入しました。 しかしスマホが対応機種外で、まったく鳴らなかったのです。
クチコミ投稿のアドバイスで試した結果、ONKYOのプレーヤーアプリ・hf-prayer(1,000円)にてMicroUSB接続に成功し、見事に動作しました。勿論ハイレゾ対応で!!
ただ、メーカーサポート外の事例で、他のスマホでも上手く行くとは限りませんが…。
少々レビューを。
大音量でも歪みや音割れがなく、ボリュームをかなり上げてもノイズがないため、ダイナミックレンジの広いハイレゾのクラッシックを大音量で聴くと、感動物の臨場感でした!!
ロック系では、予想より柔らかい音がしており、音量を上げても聴き疲れしません。
ポップス系女性ボーカルでは、音量上げると艶が出てきます。
総じて、かなりボリュームを上げて使う用途で感動します!!
スタジオモニターが要求するような、カチッとして厚みのあるような音ではないんでしょうね。
まあ、とっても小さくて軽く、ホンノリ発熱するような、可愛い奴です♪
ただ小さい分、操作性は悪いです。ボリュームを操作しようとして、裏側の曲送りを押してしまうこと度々。ボリュームがどの程度なのか聞くまでわからない。どのボタンを触ってるのか、感覚ではわからない…。
まあ、あの小ささなんだから仕方ないですかね。
2/23の、グラフィックイコライザーに関する追記レビューは、取り消しさせていただきます。私の勘違いでした。すみません。
3こんなに小さいのに、スマホの音を変貌させるのは凄い
【デザイン】 小さいのは良いとして、プラスチッキーで安っぽく見える。
【音質】AK100 120 にも採用されているWolfson 社製高品質DAC WM8740を使っているだけあり綺麗な音です。HP-A8と聞き比べると少し低域よりに振っている感じもします、がZX1と比べるとドンシャリ感は少ないです。
出力は60mW×2chとZX1の15mWより大きいだけに、ZX1では鳴らすことの出来なかったSRH-1840を普通に鳴らせます。
【操作性】片側に音量ボタンが上下用に2個 もう片側に進む 停止 戻るの3個 これだけですが小さいので視覚的には+と-が見にくいです。今現在修正インクでマイナス側に白く印付けてます。手探りで探す場合もちょっと判りづらいですね。
【機能性】兎に角小さく軽い筐体なのでポタアン噛ましてるって感覚が無いので通勤時に使うのは楽ですね。イヤホン外さなくでも改札でスイカ行けますし、ドコモ版Z3Cで良かったと思う瞬間です。(OCNモバイルONEにて使用)
【総評】概ね満足なのですが、ただとても残念なのが、周辺ノイズ拾いやすいところでしょうか。エレベーターのドアの開閉時とか町中歩いてるときも、結構ノイズ拾います。電車内では今の所殆どノイズは拾って無いのが幸いですけど。次回の製品には是非ともノイズ対策をお願いしたいです。他には、Micro USB コネクタに差し込むコードの耐久性も付け替えできないtypeなので心配です。引っ張ったりしてけっこう力が入ってしますからね。
別売りのNe PLAYERの見えるハイレゾ機能は、どちらかと言うとアプコン機能の有るONKYOのHF PLAYERの方に欲しい機能でしたね。あれはアプコンされてるのかどうか音以外で、判別できませんからね。RADIUSはこの特許に関してはご相談受けますとか言ってましたから期待してますw
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![TP20 ライトニング [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537279.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/15 |
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ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mmシングルエンドヘッドフォン出力:2Vrms@32Ω(125MW@32Ω) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス
【特長】- ハイレゾ、DAC機能対応のヘッドホンアンプ(ライトニング)。イヤホンのインピーダンスに応じて適切な駆動電圧を出力でき、ひずみを最小限に抑える。
- 軽くて細かい音量調節が可能となり、ゲイン機能も設置されている。3.5mm&4.4mmのデュアル出力に対応。
- 2基の「CS43131DAC」を使用し、最大125dbの信号対雑音比、130dbのワイドダイナミックレンジによるバランス出力を実現。
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-位 |
-位 |
2.63 (6件) |
5件 |
2013/10/22 |
2013/11/上旬 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
Lightning |
1系統 |
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【スペック】 出力:50mW(16Ω) 幅x高さx奥行:33.2x12.9x33.2mm 重量:17g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ONKYO HF PLAYERで音質調整
【デザイン】
プラスチックで特に良いといけないが、大きさと軽さは良い。
【音質】
ヘッドホンやイヤホンによって左右される傾向がある。
どちらかと言うと、低域よりのヘッドホンとの相性が良い。低音のこもった感じが取れてキレがある音になる。
解像度の高いヘッドホンでは軽い音になる傾向がある。
iPhone標準のプレーヤーより、ONKYO HF PLAYER(無料)の方が相性が良い。
HF PLAYERのイコライザー機能で、細めな音質調整が可能。曲やヘッドホンにより調整すると面白い。
【操作性】
ボタンが硬い、誤動作防止だと思われるが、もう少し押しやすいとありがたい。
ケーブルが長いので、工夫が必要。
【機能性】
特に特別な機能は無いが、裏にクリップが着いているところは使いやすい。
【総評】
値段が値段なので、めちゃくちゃ良いとは言えないが、このサイズのポタアンは使いやすい。
PLAYER側で、音質調整ができるので、好みの音質に変えて楽しむのがいいと思う。
4iPhoneリスニングがレベルアップしました
【デザイン】
黒一色に統一された外観はiPhoneなどのApple製デバイスの美観を損なわず無難にマッチします。
全体的にややチープな印象がありますが、目立たない地味なデザインなのでさほど気にはなりません。
ただ、洗練された美しいデザインのバンパーケースのメーカーであるDeff社の製品だということを考えると、もう少しデザインに力を入れて欲しかった気がします。
Apple製デバイスのカラーバリエーションを考えると「白」をラインアップに加えても良いかと思います。
【音質】
リスニング環境は下記のとおりです。
プレーヤー:iPhone5(iOS7.0.4)
イヤホン:UE18Pro、XBA-H3、SE535、Westone3、EPH-100
ジャンル:Jazz、R&B、HipHop/Rap、Rock、Pop 、Electronic
リスニングの印象は、直挿しの場合と比較して、音の明瞭さがハッキリと感じられます。
低音域から高音域まで、覆われていたベールが剥がされたような、明確な違いです。
ボンボンと響く鈍重な低音や、シャリシャリと耳につく貧弱な高音が消えてなくなり、音楽の持つリアリティが聴こえるようになります。
余計なノイズが聴こえなくなり、音がタイトに引き締まるので、人によっては迫力がなくなったように感じるかもしれませんがそのまましばらく聴いていれば音が明瞭になったのだと実感できるはずです。
この明瞭さを具体的に表現すると、低音域ではベースの弦を弾く音や、バスドラムの打感の強弱などが認識できるようになります。
中音域ではボーカルの定位が安定して、シンガーの歌詞の発音が聴き取りやすくなります。
高音域ではシンバルや金管楽器の隠れていた小さな音色が聴き分けられるようになります。
【操作性】
本製品のプレーヤーへのセットアップですが、Deff製バンパーケースに入ったiPhone5のLightningコネクタに問題なく接続できました。
コネクタカバーが純正のLightningケーブル並みに薄くつくられていますので、純正のケーブルが挿せるケースならばそのままで使用できます。
本体は3cm四方の正方形、厚みはクリップ部分を含めて1cmほどです。
クリップは強めで頑丈そうにつくられていますので、本体を着衣やバッグのどこに取り付けても問題ないと思います。
スイッチ類の配置もわかりやすく、操作性は良好です。
ケーブルは太めで、長さは60cmです。
やや硬質でクセがつきやすいタイプなので、取り回しに工夫が必要な場合がありそうです。
【機能性】
イヤホンとの相性ですが、カスタムIEMからユニバーサルタイプまで、所有しているどの機種で試しても、音の明瞭さがハッキリと確認できました。
音が明瞭になるので、イヤホンそれぞれの特長も、よりハッキリと聴き分けられます。
この製品のコンセプトは原音への忠実性を追求するところにありますので、分解能の高いイヤホンを選ぶ必要はあるかもしれません。
逆にiPhoneでのリスニングを目的に高性能なイヤホンを購入した方にとっては、手軽に音質アップを実現できるツールになります。
【総評】
外出時に身につけられる大きさで、ここまで効果のあるヘッドホンアンプが発売されたことは、iPhoneユーザにとっては朗報です。
(iPad ユーザやiPodユーザにも同様です。)
Apple社から「Made for iPhone」の認証を受けている製品であり、リスニング環境の改善を考えているiPhoneユーザの方にお薦めできます。
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![TP20 TYPE C [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537278.jpg) |
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730位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/5/15 |
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ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mmシングルエンドヘッドフォン出力:2Vrms@32Ω(125MW@32Ω) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統
【特長】- ハイレゾ、DAC機能対応のヘッドホンアンプ(TYPE C)。イヤホンのインピーダンスに応じて適切な駆動電圧を出力でき、ひずみを最小限に抑える。
- 軽くて細かい音量調節が可能となり、ゲイン機能も設置されている。3.5mm&4.4mmのデュアル出力に対応。
- 2基の「CS43131DAC」を使用し、最大125dbの信号対雑音比、130dbのワイドダイナミックレンジによるバランス出力を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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3クリアーで音源ソースにもよるがノイズ感が少ない
ライターの様な形のDAC付きヘッドフォンアンプ製品で
お手頃価格でそこまでの高額で無い所は評価できる。
接続にはUSBのタイプCコネクタで接続用の短いケーブル付き
ヘッドフォン接続用のコネクタは3.5mmと4.4mmの2系統
CS43131のデュアルチップセット仕様
接続するイヤホン等のインピーダンスに合わせてくれる機能があり
幅広い製品に対応。
電源はUSBパワーを使用するので電源を持ち運ぶ必要はないが
電源供給の出来るUSBタイプCコネクタを持つ音源機器が必要。
音はクリアーで音源ソースにもよるがノイズ感が少なくて爽やかサウンド。
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![TP20 PRO Lightning [BLACK]](https://m.media-amazon.com/images/I/3105pEUus5L._SL160_.jpg) |
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557位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 6 |
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ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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681位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2020/11/30 |
2020/11/30 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:0.9Vrms(@0dBFS、16Ω) サンプリング周波数:最大192kHz 量子化ビット数:最大24bit ハイレゾ:○ 重量:6g USB端子:1系統
【特長】- ノイズやひずみを排除して再生周波数範囲ですぐれた特性を示す「Qualcomm Aqstic DAC」を搭載したハイレゾ対応小型ポータブルDACアンプ。
- 48kHz系と44.1kHz系の音源に対しマスタークロック信号を切り替え、内部で生成する音の揺らぎを抑制して高精度なD/Aコンバートを実現。
- Android Open Accessoryプロトコル2.0の仕様に準拠しており、リモコン・マイク付きイヤホンの操作機能を保持する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4本機はUSB接続で使うUSB・DAC兼ヘッドフォンアンプ
ほとんどUSB・Type-Cのコネクタ部分と3.5mmφの4極
ステレオミニジャック部分をケーブルでつないだだけで
いったいどこにDAC部分とアンプ部分があるのだろうと
思ってしまうほどの外観製品。
ノートPC搭載のスピーカーではまともな音は期待できないので
ヘッドフォン(イヤホン)を繋いで使用すると思うが
アナログ端子ではどうしてもPC内部のノイズが乗りやすい。
本機はUSB接続で使うUSB・DAC兼ヘッドフォンアンプ製品
なのでほとんどノイズを感じさせないすっきりとしたクリアーな
サウンドで聴ける。
また持ち運びにも苦労しないサイズと軽さの製品である。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/7/26 |
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ヘッドホンアンプ |
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![AL-LCH21K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000673847.jpg) |
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801位 |
-位 |
3.83 (5件) |
16件 |
2014/7/ 7 |
- |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
Lightning |
1系統 |
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【スペック】 出力:50mW(16Ω 10%歪)、30mW(32Ω 10%歪) サンプリング周波数:最大96kHz 量子化ビット数:最大16bit 重量:12g
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手軽チューンナップ
iPhoneで手軽にハイレゾを試したくって、軽量・低価格な製品をさがしておりましたところ、まさに!!って感じで登場したのが本製品でした。試聴することのなく、ヨドバシドットコムより注文。先ずはiPhoneに入れていた既存の曲でも音の違いが実感できました!やはりアンプの存在は大きい。
次にハイレゾを聴く為にオンキヨーの「HF Player」をダウンロードして聴いてみました。確実に音は良くなっているのでしょうが、私的には通常のiPhoneの楽曲+本製品での再生で十分に満足できるレベルでした。
また、オマケと考えていた操作ボタン(音量&早送り・一時停止・戻り)がかなり実用的。これまでわざわざポケットからiPhoneを取り出して操作していましたが、そのままブラインドタッチで音量調整や早送り、そして一時停止が出来るので、相当に便利になりました。音の良さとこの機能で十分に元は取れたって感じです。
小さいながらもアンプを駆動することにより、バッテリーの減りを心配しておりましたが、思ったほどバッテリー喰いではありませんでしたので毎日の通勤に活躍してくれています。
4初めてのポタアン。。。
iPhone6pぅsでハイレゾを聴くために購入しましたが、ハイレゾ音源はいまだに入れていません普通のMP3での感想ですがそこそこ良いのではと感じます
デザインはごくありふれていてまあ人様にどうだっていうようなことはないですね。
音質はMP3においてもやや立ち上がりや解像度が改善されるように思われる
操作性は音量、停止、曲の前後送りだけで電源スイッチもありません。
機能性はシンプルで問題はないかと思います。
このようなDACやポタアンはデジタル音源におけるアナログのカートリッジに匹敵するものかと思いますね。
イコライザーなどで音をいじるのではなくハードウェアの持つ特性によって音を変えて楽しむことになるのかもしれません。
さらにあわせるイヤホン、ヘッドホンによっても当然音をかえ楽しむことがいいですよね
当方が使用しているイヤホンはエレコムのEHP-CH1000SGDです
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![HA4D [ダークグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001610325.jpg) |
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681位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
- |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
4系統 |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:47Ω 幅x高さx奥行:120x30x70mm 重量:233g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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3DAC非搭載型のアナログアンプ機能で出力4系統搭載
DAC非搭載型のアナログアンプ機能のみの機能製品
目的は1っの音源を複数のヘッドフォンで聴くための
ヘッドフォンハブ用途。
入力はAUX入力端子からアナログオンリー
電源はUSB・Type-Cコネクタで5V
ヘッドフォン出力は3.5mmφのステレオミニプラグが
4系統搭載されそれぞれに個別の音量調整可能な
音量ボリュームが付いている。
据え置き型ヘッドフォンハブ機能のアンプです。
音はアナログ入力される音源レベルに左右されますが
電源を本体に搭載していないのでノイズはほぼ感じられない
クリアーなものです。
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![Snowsky RETRO NANO FIO-SSRETRONANO-W [White]](https://m.media-amazon.com/images/I/31drvLD+CFL._SL160_.jpg) |
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417位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:100mW(32Ωシングル、THD+N<1)、出力インピーダンス:<0.3Ω(32Ω負荷) サンプリング周波数:PCM:96kHz バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:55.1x37.5x13.7mm 重量:28.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約7.5時間 USB端子:1系統
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![DA1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001524252.jpg) |
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394位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/3/22 |
2023/3/24 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力:70mW(32Ω時) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:51x9.2x16.5mm 重量:15g USB端子:1系統
【特長】- ESS Technology社製の高性能統合型DACチップ「ESS9270」を搭載したポータブルDAC/AMP。コンパクト・軽量で、高解像度かつなめらかな音楽再生が可能。
- Windows/Mac/AndroidとUSB接続することでバスパワー駆動し、小型ながらPCM384kHz/32bit、DSD128(DoP)の再生に対応。
- 全長約50mm、厚さ10mm未満、重さ約15gと非常にコンパクトながら、S/N比116db、THD+N 0.0006%、出力70mw(32Ω時)を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5K712を十分にドライブできます
【デザイン】
小型でシンプル
【音質】
フラットの特性です。
【操作性】
ボリュームと先送りが同じで使いやすい
【機能性】
十分
【総評】
フリマで4000円で未使用品購入しました。
この価格なら予備でもう一つ購入したいと思います。
70mWでK712を十分にドライブできます(MAXではうるさいぐらいの音量です)
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![TP30 TYPE C [GOLD]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537280.jpg) |
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730位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/5/15 |
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ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mmシングルエンドヘッドフォン出力:2Vrms@32Ω(125MW@32Ω) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統
【特長】- ハイレゾ、DAC機能対応のヘッドホンアンプ(TYPE C)。「ES9038Q2M」DACチップを採用し、最大122DBのS/N比、ほぼゼロのノイズを実現。
- デュアル「RT6863」アンプチップを採用し、バランス出力は270mw@320に達し、さまざまな高インピーダンスヘッドホンを簡単に駆動できる。
- 従来の3.5mmシングルエンドヘッドホン出力はほとんどのヘッドホンと広く互換性があり、4.4mmバランスヘッドホン出力は詳細なオーディオ体験を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ノイズが少なくクリアー音質で静かさを感じられるサウンド
手ごろな価格で良い音質で聴かせてくれるDAC付きヘッドフォンアンプ製品
接続はタイプCのUSB端子でアンドロイド専用。
ヘッドフォン出力は3.5mmと4.4mmの2系統装備
対応するサンプルレートはPCM最大で 384kHz/32bit
DSDがDSD256。
サイズも長方形の細長タイプ
長さが57mm 幅25mm 厚み13mmで重さ160g
軽すぎる事も無くて持ち運びは楽な重量。
この製品を経由するとノイズが少なくてクリアーな音質となり
静かさを感じられるサウンドとなる。
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![DDA-LA20RCSV [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000705362.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.50 (2件) |
10件 |
2014/10/16 |
2014/10/下旬 |
ヘッドホンアンプ |
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USB |
1系統 |
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【スペック】出力:10mW+10mW (16Ω、1kHz) サンプリング周波数:PCM:44.1、48、96、192kHz 量子化ビット数:PCM:16、24bit(192kHzのみ16bitまで) ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:45.6x13.3x45.6mm 重量:24g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めてのポータブルアンプとしてはおすすめ
【デザイン】
質感がとても良いです。価格以上の見た目。
ただし、クリップが横から止めるタイプなので、挟む場所を選んでしまいます。
【音質】
Shure SE425-本製品-iPhone6を使っての印象です。
印象としてはよく言うと、全体的に引き締まった感じです。
私が使用しているイヤフォンは、低音が弱いのですが、引き締まった関係で、さらに弱くなったように感じます。
中高音はスッキリして聞きやすくなりました。(MACにも接続して聞いてみましたが、同様の印象です。)
ハイレゾ音源も聞いてみましたが、ハイレゾ対応のDACを使用したことがないので、評価はできません。
【操作性】
暗い場所で、操作する際にボタンを間違えやすいです。ボタンに突起をつけて欲しいです。
【機能性】
特になし。できれば、低音ブーストボタンがあればと思います。
【総評】
全体的に機能・音質の割に値段は高めという印象です。
また、購入後2週間で付属のLightningケーブルが断線しました。メーカーさんに問い合わせ、すぐに交換していただきました。
個体差があるかもしれませんが、ケーブルの取り扱いは注意が必要です。
※ちなみに、マイクロUSBケーブルとマイクロUSB-Apple純正Lightning端子変換で接続しましたが、使用できませんでした。
やはりカメラアダプタが必要なのでしょうか・・・
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
6件 |
2014/9/ 4 |
2014/9/中旬 |
ヘッドホンアンプ |
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USB/microUSB |
1系統 |
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【スペック】出力:10mW+10mW(16Ω、1kHz) サンプリング周波数:PCM:32、44.1、48、88.2、96、192kHz 量子化ビット数:PCM:16、24bit(192kHzのみ16bitまで) ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:45.6x13.3x45.6mm 重量:24g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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3それなり
【デザイン】
コンパクトかつ丸型の見ためちょっとシャレオツなデザイン
【音質】
普段AVアンプを通して使っている為、見劣りはしてしまうが外での使用を前提とした場合許容範囲内
【操作性】
単純な操作方法なので迷う事はない、シンプルイズベスト
【機能性】
接続方式がmicroUSB→3.5mmのみなので別途microUSB→3.5mm変換ケーブルが必要と思ったら電源がUSB供給の為それも叶わず…使用頻度が下がっていくw
【総評】
何時も思うがアンプの性能というのはあくまでもノイズをいかに減らしヴォリュームコントロールを行うか、この一点に集約される
下手な色着けを行っているアンプはアンプとしての性能を誤魔化す為の機能でしかない
音質を変化させる機能はイコライザーの仕事であり、アンプの仕事ではない
上記を前提としたレビューになります
ノイズが大幅に減る…という程の性能はありません
特にデジタル音源の場合、音源その物のノイズが元々少ない為恩恵に預かれるか?と言われると微妙と言わざる得ない
この手の商品は元音源に左右さる為一概にここがいい、ここが悪いと言い切れない部分があり、あくまでもヴォリュームコントローラーとしての性能に特化した商品として考えると「それなり」というタイトル通りの性能
規格がちょっと古い為、microUSB接続なのだがType-C接続なら尚良かった
AndroidにてUSB接続で使う場合ONKYOの専用プレイヤが必要な為ちょっと面倒
windows上で使う場合はドライバ不要で即使えるが、PCの場合自分はONKYOのAVアンプを通して使っていた為、正直この商品では太刀打ちできない
(PC→HDMIで音声のみAVアンプ(TX-NA609)へ→ヘッドホン端子出力)
音質に対して下手な色付けがされてない点は高評価
ヴォリュームコントロールという点に関して言えば多少ノイズが減りクリアに聞える(プラシーボ含む)
操作性とはちょっと違うが、コントロール部分がちょっとちゃちくて軽く本体を弾くとカチカチと音がするのは気になる
また他所のレビューに書かれているがmicroUSB端子が貧弱そうで耐久性は余り高くない印象(端子が奥まで刺さらずノギスで測ると1.14mm程隙間ができる)
再生品が5千円位だったので遊びとして購入してみたが余り使用頻度は高くない物になりそう…
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629位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/6/ 8 |
2018/6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
AC/microUSB |
1系統 |
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【スペック】出力:アナログ出力:1.35V サンプリング周波数:光:32kHz〜96kHz、USB:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz 量子化ビット数:光、USB:16〜24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:59x19x59mm Bluetooth:Bluetooth Ver.4.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC 光デジタル端子入力:1系統 USB端子:1系統
【特長】- USBオーディオだけでなく、ToslinkケーブルやBluetoothワイヤレスにも対応したUSB-DAC。
- OPTICAL入力付きでCDプレーヤーやTV出力からの音声を高音質で再生。「ESS 9010」DAC搭載により、自然でリラックスした音を再現する。
- 24bit/96kHz非同期転送USBにより外部ドライバーが不要。上質なリニア(アナログ、非デジタル)電源アダプターが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Androidスマホで普通に使えます。
古い機種ですが、貰ったものが押し入れから出てきたので、使ってみました。
もともとスピーカー2本のオーディオに凝っているので、ヘッドホンはど素人としての感想です。
・AndroidスマホをDAPとして
・ヘッドホン
スマホ(Android13)とはtypeC - microBのケーブルで接続すると、問題なく認識しました。
シャリシャリ感もなく、なかなか力強い感じの音です。
小型、軽量で、そこそこいい音でヘッドホンが聴けました。
最新のヘッドホンDACは聴いたことがありませんが、こちらの古いものでも十分に音楽は楽しめるな〜という印象です。
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336位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/7/26 |
- |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
4系統 |
4系統 |
【スペック】 出力:47Ω/ch 幅x高さx奥行:107x44.5x89mm 重量:0.61kg
【特長】- 低ノイズ、低ひずみ、クリーンなサウンドの4chヘッドホンアンプ。すべてのチャンネルに独立したボリュームコントロールを搭載している。
- 入出力に1/4フォーンと1/8ミニフォーン端子を装備し、ミキサー、オーディオインターフェイス、ワークステーション、iPodなどと接続が可能。
- 既存のヘッドホン出力拡張のほか、プロジェクトスタジオのヘッドホンモニタリングとして使用するなど、幅広い用途に使える。
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![NICEHCK Octave [パープル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723987.jpg) |
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376位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/12 |
2025/12/12 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:150mW@32Ω(3.5mm)、550mw@32Ω(4.4mm)、SNR:130dB サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統
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730位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
2021/10/ 1 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットパワー:≧30mW(16Ω)/≧62mW(32Ω)/≧7mW(600Ω) サンプリング周波数:768kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:14.8x7x30mm 重量:5.8g USB端子:1系統
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730位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
2021/10/ 1 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットパワー:≧30mW(16Ω)/≧62mW(32Ω)/≧7mW(600Ω) サンプリング周波数:768kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:28x8x28mm 重量:8g USB端子:1系統
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/8/ 6 |
2015/9/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池 |
1系統 |
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【スペック】出力:50mW+50mW(32Ω負荷) 幅x高さx奥行:20x60x20mm 重量:17g バッテリー連続再生時間:再生時間:10時間以上 USB端子:1系統
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![AT-PHA50BT GM [ガンメタリック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000705894.jpg) |
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214位 |
-位 |
4.38 (17件) |
15件 |
2014/10/17 |
2014/11/14 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池 |
1系統 |
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【スペック】出力:50mW+50mW(16Ω、T.H.D1%) 幅x高さx奥行:39.6x69x10.3mm 重量:29g Bluetooth:Bluetooth Ver.3.0/Class2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX バッテリー連続再生時間:使用可能時間 連続通信(音楽再生時):約8時間 連続待ち受け:最大約100時間 USB端子:1系統
【特長】- 最大出力レベル50mW+50mWという高出力に対応した、Bluetooth搭載ヘッドホンアンプ。
- オーディオ信号ラインと電源部にフィルムコンデンサを配置し、高域特性を改善したことで高解像度再生が可能に。
- 圧縮ロスの少ない「aptX」や音質劣化を抑制する「AAC」といったコーデックに対応し、ロータリーボリューム部にはALPS社製エンコーダーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メタルのボリュームダイヤルがカッコ良い
【デザイン】
メタルのボリュームダイヤルがカッコ良い。
【音質】
低音も出て、高音域もそこそこ綺麗。
【操作性】
音量調節のダイヤルが操作しやすい。
【機能性】
イコライザーが付いていて、カスタマイズ性が良い。
【総評】
有線のカナル型イヤホンで使用。
イコライザーや曲名が出る画面など遊び心があって良い。
5apt-Xそしてエフェクト(再レビューです)
AT-PHA55BTを2台持ちにしたので
AT-PHA50BTをちょっと持て余してしまった。
このAT-PHA50BTの利点は
プリセットで入ってるエフェクト。
そしてスマートフォンと連動しない
ボリューム。
スマートフォンからapt-x接続で聞いて
いましたがAT-PHA55BTのLDAC接続が
良すぎる。
本来ならお蔵入りなんですが、
このAT-PHA50BTに入っているエフェクトが
自分は好き。
何だかんだで使うだろうな。
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354位 |
-位 |
4.66 (12件) |
9件 |
2013/5/23 |
2013/6/20 |
ヘッドホンアンプ |
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USB |
1系統 |
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【スペック】出力:13mW+13mW(32Ω、T.H.D10%時) サンプリング周波数:ヘッドホン出力端子/32kHz、44.1kHz、48kHz、96kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:61.5x10.6x21mm 重量:15.5g USB端子:1系統
【特長】- CD音質を超えるハイレゾ音源が楽しめる24bit/96kHzに対応した、ポータブルヘッドホンアンプ。
- コンセント不要のUSBバスパワーで駆動する。また、USBデジタル伝送により、PC内ノイズの影響を受けないサウンドが楽しめる。
- LEDインジケーターを搭載し、サンプリング周波数を2色インジケーターで表示を行う(32/44.1/48kHz伝送時は青色、96kHz伝送時は赤色)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhone7のDACとして使っています。
iPhone7にUSBカメラアダプタ経由で接続してハイレゾ音源を聞くのに利用しています。
高くてかさばる専用のポアタンを買うのに躊躇していたところ、ネットで見つけて良いと思い購入しました。
【接続】
カメラアダプタ経由で物理的に接続するだけで認識し、追加の設定も無く稼働しました。
もちろん電源はiPhoneから供給されるため、イヤホンケーブルの延長の感覚で使えます(少しはごついですが)
iPhone7にはイヤホンジャックがないため、有線イヤホンを繋ぐためにも有用だと思います。
【音質】
ハイレゾ音源+NePlayerで聞いていますが、期待以上に良い音がでます。
通勤時(の騒音状態)なら、これ以上のスペックがあっても差はわからないでは無いかと思うほど満足しています。
【デザイン】
満足しています。USBカメラアダプタの方が大きく不格好なのでそちらが小さくなるといいとは思いますが。
キャップは常時不使用です(カメラアダプタを刺しているため)
iPhone7で音質高く有線イヤホンを繋ぎたい人には、とても良い製品だと思います。(iPhone7付属のイヤホンアダプタは音悪いです)
5期待以上
NTT-Xの通販で、モニタのおまけでついてくるような感じだったお値段だったので購入しました。
正直、音質には期待しておらず、音源の壊れたPC等にさして試験用にでも使えればいいかくらいな気持ちで。
ところが、さしてみると、今まで曇ってたような音が聞こえてきます。
windows / macos ともに標準のドライバだけで、OS標準のスピーカーをこちらの商品のほうへ切り替えるだけで音が出る!
ハイレゾ再生もフリーウエアをつかうことで可能でした。
気持ち的には、スタンディングのライブで一番後ろできいていたのが、3列目から5列目にいるような音の感覚です。
NTT-Xの通販でモニタ部だけ必要な人が放出してるものがおおいようなので、2000円〜3000円程度なら、ケーブルとアプリさえ用意すればiPhone/androidでも利用可能なようで、おすすめです。
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730位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/15 |
2023/3/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:最高384kHzまで 量子化ビット数:PCM:最高32bitまで ハイレゾ:○ 重量:10.5g USB端子:1系統
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588位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 4 |
2024/7/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力:78mW(3.5mm) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:20g USB端子:1系統
【特長】- ESS製DACチップ「ES9219C」を2基搭載、独立した水晶発振器を採用しクリアな音質を実現したスティック型DACアンプ。
- 3.5mmアンバランス+4.4mmバランス端子に対応し、出力パワーは3.5mmアンバランス:78mW(32Ω)、4.4mmバランス:195mW(32Ω)を実現する。
- 高精度なアルミニウム合金による金属製筐体を採用し、金属筐体は信号ノイズの干渉を防ぎ、放熱性を向上させ、長時間の再生でも安定して使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ES9219Cをデュアル搭載
【デザイン】
少し大きなライターと言った所のスタイルです。
【音質】
細部まで明瞭に描かれたクリアーなサウンドです。
【操作性】
ダイレクト操作できる音量調整ボタンが本体にあり便利です。
【機能性】
ES9219Cをデュアル搭載し、独立した水晶発振器を採用しています。
3.5mmアンバランス、4.4mmバランスの対応しています。
【総評】
使いやすいサイズと機能を兼ね備えたコストパフォーマンスに
優れた製品です。
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![DEW4X [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633551.jpg) |
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906位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/6/13 |
2024/5/31 |
ヘッドホンアンプ |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力:2×70mW(3.5mm) サンプリング周波数:PCM:最大384KHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:41.7x12x24.2mm 重量:24g
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247位 |
-位 |
4.48 (8件) |
3件 |
2022/7/25 |
2022/7/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:2V@32Ω(125mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352/384/705/768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:25x13x60mm 重量:20.5g USB端子:1系統
【特長】- AKM社のDACチップ「AK4493SEQ」を搭載したポータブルUSB DAC/アンプ。2つのRicore社製OP-アンプ「RT6863」の採用で強力なバランス出力を実現。
- 高精度-低位相雑音クロックの搭載により、PCMとDSDデータ処理の精度とパフォーマンスを効果的に向上させている。
- 中央のボタンを押しながらデバイスに接続すれば「UAC 1.0モード」として動作し、ゲームコンソールなど幅広い機器で使用することが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像感もありつつ滑らかで優しい音にぞっこんです
約2年愛用したFiiO DAPが何の前ぶれもなく逝去不能に。そこでDAPに代わるものと探して目についたのが本機です。
FiiOのかっちりとした解像度の高い音が好きでしたがUA3の音は一万円台とは思えない優しい音でした。
明瞭感も申し分ないのに音が滑らかで温もりと優しさを感じさせる聞き疲れしない音。
最近歳のせいか高音キラキラの寒色系に聴き疲れと飽きを感じていたので尚更耳に沁みたのでしょう。
これをずっと知らないでいたなんて勿体無いことをしたと痛感しました。
DAPももちろん良いのですがスマホと曲数やプレイリストを完全に共有しないと気が済まない性分、これが案外面倒なものです。
最近は出るDAC出るDACが売れまくっているのも頷けます。
上を見ればキリはないですが発売から間もなく2年を迎えようとするUA3を改めてメイン機に据えたいと思います。
5新しい選択肢
最近のDAP高騰に辟易していたところ、新しい選択肢だと思い購入しました。
スマホはLGのV30+、イヤホンはアンバランスでfinal make4、バランスはciemのアルファデシベルmiro2を使いました。
正直、使われてるdacのak4493seqはそんなに良い印象がなかったので、どのくらい音がかわるのか程度にしか思ってませんでしたが、これは中々良い変化。パワーあります。
アプリが必要ですが、音量調整が細かくできるのも良い点です。
ケーブル分離型の形状も良いです。接続するだけで使えるお手軽仕様。物理ボタンもあるので使いやすいです。
電池もちがスマホ依存なので何とも言えませんが、専用DAP じゃなくてもいいんじゃない?と思わせてくれる良品でした。
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![Ne RK-DA70CK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001571308.jpg) |
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162位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/9/26 |
2023/9/下旬 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:0.7Vrms(@16Ω負荷)、1.0Vrms(@32Ω負荷) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 重量:7g USB端子:1系統
【特長】- DSDのDoP再生(最大5.6MHz)や高出力に対応する、USB-C接続の超小型ポータブルDAC/AMP。
- MFi認証を取得し、スマートフォンやPCだけでなく、iPadでも手軽にハイレゾ再生を楽しむことができる。
- ESS Technology社製「ES9270C」を搭載し、「Hyperstream DAC」と「タイムドメイン・ジッターエリミネーター回路」を備え高水準のオーディオ特性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランス良く使い易い
主にiPhoneでの音楽鑑賞に使っています。
たまにMacBook。
iPhoneの買い換えでLightningからUSB-Cになったので、気軽に使えるDACを探していました。
もうちょっと価格も気軽なレベルにしたかったのですが、USB-Cで汎用性もあるので…と本機を選択。
サイズは想像より小さく、ヘッドフォンのの一部の様に取り回せて良きです。
金属パーツの質感も良く、価格相応の仕上げ。
サウンドは更に想像以上に良かったです。
音場は広め、弾力のある低音、全体的に量感が増す印象で、小さいながらもちゃんとハイレゾの情報量に対応している感じが好印象でした。
ちゃんと聴く時はDAPにバランス接続で…とかもやりますが、気軽にBGMを良いサウンドで…と言うシチュエーションにはもってこいのDACだと思います。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/3/15 |
2023/3/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:最高384kHzまで 量子化ビット数:PCM:最高32bitまで ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:10.5g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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3クリアなサウンドの製品でノートPCとかによく合う
DAC&アンプ部とジャック部がセパレートタイプでその間を
PCーTripleC線材を使用したケーブルでつないでいるスタイルの製品
ケーブルが曲げられる分コンパクトに出来るので持ち運びには便利
DACはPCM32bitの384kHzまで対応
DSDには非対応である。
入力側がUSBのタイプCでデータと電源の兼用
ヘッドフォン側出力は4.4mmだがアンバランス仕様。
思った以上にクリアなサウンドの製品でノートPCとかによく合う。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/7/24 |
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ヘッドホンアンプ |
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USB |
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【スペック】出力:2.0V RMS サンプリング周波数:32kHz-96kHz(native playback)、188.2kHz. 192kHz re-sampled to 96kHz for playback 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ 重量:0.5kg USB端子:1系統
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