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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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149位 |
170位 |
4.61 (8件) |
81件 |
2015/10/ 5 |
2015/12 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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1系統 |
【スペック】サンプリング周波数:USB B PCM:768kHz、TOS Link PCM:192kHz、AES/EBU PCM:192kHz、BNC 同軸 PCM:384kHz 量子化ビット数:USB B PCM:32bit、TOS Link PCM:24bit、AES/EBU PCM:24bit、BNC 同軸 PCM:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:20W 光デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 従来モデルの10倍の規模を持つ大容量かつ高性能なFPGA「Spartan-6 XC6SLX75」を採用した、DAコンバーター。
- 166個のDSPコアが並列駆動することで、サンプルレート周波数の256倍のFIRフィルターが機能する。
- 8〜600Ωまでのヘッドホン・イヤホンに対応し、IEMからパワーを必要とするヘッドホンまで幅広く対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5全域にわたっての音の響きが極上。これ以上あるのか?
m-scalerと併用していますが、全音域にわたっての音の響きが極上です。
dave単体だと元気よく響きよくなってくれますが、m-scalarを入れると、音がさらに良くなります。
気が付くと全曲聞いてしまっているんですよね。音が良くて。
これまで私は、oppo sonicaやsoulnote D2を使ってきましたが、さらに上を行く高額な値段に見合った出費だと思います。
艶々した音という表現をする人もいますが、私はこれでもいいと思っているので、満足して使っています。
dave単体ではシステムとして最高の性能を発揮していないので、オーディオファンであれば、m-scalerをぜひ追加してみてください。
これを聞いて音作りが気に入らない人はdcs baltokあたりに行くんでしょうね。
あと、電源についてですが、isotekのヒューズを新品にしたものを使うと本来の性能が発揮されます。
isotekのグレードは一番下のアクエリアスでも十分に変わるので、とにかく電源周りのノイズ対策をしましょう。furman等の非常に簡易な電源タップだとノイズ感が出るので、isotekをお勧めします。ヒューズの寿命は1年くらいなので、新品にするとdaveの音が良くなったりします。
5もう10万クラスの環境に戻れません
数年たっても色褪せないフラグシップの貫禄です。K自動車一台分の価格がここにはあります。
目玉機能のアップサンプリング(tap)は、CD音源よりハイレゾ音源のさらなる音質向上に一番効いてますね。
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630位 |
-位 |
3.49 (5件) |
1件 |
2010/5/19 |
2007/8/下旬 |
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ポータブル(ポタアン) |
USB |
1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:6kHz〜48kHz 消費電力:0.45W 幅x高さx奥行:90x33x17mm アナログ入力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5カセットテープのデータ化
WIN7、64bit、インテルI5-760、メモリ8GBで使用
取り込みも問題なく、編集も楽♪
編集といってもボリュームレベル、カットくらいしかしてないw(というかそれくらいしかできないw)
イコライジングはできません。
※編集の注意
説明書に編集方法が書かれておらず、かなり困った(;^ω^)
編集のウェーブ画面で開始地点が左クリック、終了が右クリック。
右クリックした場所までが変色するのでアイコンクリックで作業していく方法。
左右の音量も変えられるが間違うとワンボタンでは元に戻せないw
左右ウェーブのセンターで作業するとやりやすい。
しかも再生中は編集できず、いちいち止めて編集していくことになる。
また、デッキ→PCに繋いだときにモニタリングできないので付属の分岐ケーブルを使ってヘッドホンなどを使ってモニタリングすることになる。
取り込んだ後で聞いてみるとわかるが意外と音が小さい(爆
でもあとで編集できるのでコレは無問題。
総評
必要にして十分な機能。
懐かしいテープをデータ化できるのはうれしい。
作業も楽ですが
取り込み中は席を離れられないのが弱点←アタリマエw
いい商品だと思います。
4ソフトはさておき、ハードの安定感が印象深いです。
カセットテープからデジタルのMP3に音をおこすために購入。
必要にして十分な機能を備えてます。
ただ可能なのはあくまでキャプチャまでで、ノイズカットは出来ませんし、編集も使い勝手が良いとは言えません。
機器的には安定しており、認識不良を起こすことはありませんでしたし、ソフトウェアも挙動不審になることはありませんでした。
UIに癖はありますが、機能がシンプルなので直ぐに慣れるでしょう。
価格を考えるとお値打ちな製品かと思います。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/5/17 |
2020/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:384KHz 量子化ビット数:32bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
【特長】- サンプリングレート/ビット深度最大384KHz/32bitまでに対応したUSB Type-CポータブルDAC。
- 接続ケーブルは編み込みの単結晶銅線を使用し、音質に配慮した設計となっている。
- Android、WindowsPC、Mac、iPad Pro(2018)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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3出て来る音は、元気でパワフルなサウンド
USBタイプCのコネクタ部にDAC機能とヘッドフォンアンプ機能を
内蔵した非常にコンパクトな製品。
ヘッドフォン出力は4極3.5mmステレオミニ(メス)
最大サンプリングレートは384kHz/32bit
駆動はUSBパワーで超小型にまとめられていて
パワー的には、鳴りにくいクセがあるタイプの
ヘッドフォンでは苦しいものがある。
軽くてなりやすいインナーイヤータイプが合う。
出て来る音は、元気でパワフルなサウンドで細かなところは
勢いで聴かせてくるタイプ。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 2 |
2026/3/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:48、384kHz 量子化ビット数:16、32bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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575位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
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ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/microUSB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:-30mW@32Ω、-10mW@100Ω サンプリング周波数:最大96kHz 量子化ビット数:最大24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:17x42x9.5mm USB端子:1系統
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286位 |
-位 |
4.33 (4件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025/2/14 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:L+R≧30mW+30mW (320、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくてデザインもGJ
Fiioなど過去ポタアンはプレーヤーと重ねてゴムバンドをして持ち歩くものだった
エレコムのように小さな物も有ったが、やはりブラ〜〜〜ンとなるので束ねる必要があった
ハイレゾの話だが、この商品も当然ハイレゾ
永くappleはC-TYPE端子にしなかったが、今はアンドロイドと同じくC-TYPEになった
変換アダプターを使ってしまうともったいないので、やはりC-TYPEのスマホを使ってる人向け
とにかく場所を取らないポタアン
ちなみにハイレゾだから音が良いってのは大嘘だ!
ようするにレンジ幅がハイレゾになってたらそれで良いってので振り分けられてるだけだ
これはヘッドホンもプレーヤーも同じだが、良い音=ハイレゾではないとしっかり覚えるべき
高音質にはニセレゾ音源を聞かないってのが当然、次に良いプレーヤー(スマホ)を使用し
良いヘッドホンやイヤホンを使ってこそ意味がある
長々とカキコしたが本品はとにかく小さくて良いってのが1番のメリット
接続端子は4.4o5極端子と従来3.5oに対応しており、変わり種の4.4oはクラシック用だと割り切った方が使いやすいと思う
最後に、当たり前の事だがBluetoothなんかよりも有線のが音が良い
5変わり種だけど実用性十分な高コスパ商品
ES9028QMのシングルアンバランスという構成で、同価格帯にありがちな出力はシングルアンバランスのみという仕様
しかし変わっているのは3.5mmだけではなく4.4mmのジャックも備えられており出力系統は
3.5mmアンバランスと4.4mmアンバランスの2つ
シングルアンバランスの回路しかないため4.4mmはバランス出力では無くアンバランス出力になります
なので通常3.5mmのみの所をおまけで4.4mmも付けましたみたいな商品で、4.4mm出力は上の価格帯のバランス出力ができるタイプと比べて音質は明確に劣ります
しかしメリットもありそれは
4.4mmでありながらアンバランスなので省電力で駆動し、4.4mmバランスケーブルを普段つけているイヤホンをそのままケーブルを変えず外出時だけ省電力のアンバランスで使用できるという点
音質は寒色寄りで分離感良くはっきりとした音が出る傾向
本体からUSBタイプC端子が直接生えている構造で、手軽に持ち出しできる点も良し
全体的にスペックは削ったが、それでも高いコストパフォーマンスと汎用性を両立した良い商品です
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![BTR11 FIO-BTR11-W [White]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314019476.jpg) |
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313位 |
-位 |
4.71 (3件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/11/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:45mW(16Ω、THD+N<1%)、30mW(32Ω、THD+N<1%) 幅x高さx奥行:19x55x14.6mm 重量:13g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.3 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約15時間(AAC使用時)、約8.5時間(LDAC使用時) USB端子:1系統
【特長】- LDAC対応のハイクオリティポータブルBluetoothヘッドホンアンプ。小さいボディで最大45mWの出力を発揮するエントリーモデル。
- 独立したヘッドホンアンプ部とLDACコーデック対応により、高品質なワイヤレスオーディオを実現している。
- 超低抵抗設計のアンプ回路と、デュアルコアCPU、デュアルコアNPUを備えたBluetooth 5.3対応のチップを組み合わせることで、すぐれた音質性能を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビックカメラ札幌店で取り寄せ購入しました。
ワイヤレスイヤホンだとバッテリーの安定性イマイチなので、こちらを購入して有線イヤホンで使っています。音も綺麗で接続安定性も良いですね。SONYのMDR-EX155との接続です。側面が光沢ありなのでケースがあると保護にもなりますね。付属ケーブルがホワイトでした。
4気軽に使えるレシーバー
アナログ接続したアンプの音な感じです
安くてそのような音求める方に便利です
良かったら視聴してみてください
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![NICEHCK NK1 MAX [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780958.jpg) |
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575位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/14 |
2025/8/ 1 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:63mW@32Ω サンプリング周波数:384kHz 量子化ビット数:32bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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523位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/3/26 |
2012/9 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB |
1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:44.1kHz/48kHz 量子化ビット数:16bit 幅x高さx奥行:31x70x15mm 重量:26g USB端子:1系統
【特長】- 3.5mmプラグのヘッドホンやマイクをUSB接続できる変換アダプター。サウンドカードやドライバー不要で、USBポートに挿すだけで簡単に接続できる。
- パソコン内部のノイズの影響を受けにくいデジタル伝送が可能。音楽も通話もクリアな音で楽しめる。
- 本体にはマイクミュートボタンや音量調整スイッチ、音声入力とマイク入力の端子が装備されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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3オーディオ回路部品の不良があるノートPCに使ってます
ノートPCのオーディオ回路の部品が焼損し、
イヤホン端子からもスピーカーからも音が聴けない個体のために購入。
【デザイン】
これといって特徴はないと思います。
同様なものは多く販売されていますが、USBケーブルが長すぎたりUSB端子直付けだったり、
というのが気になったのでUSBケーブルが程よく短い本商品を選びました。
【音質】
マイク端子は使っていないのでわかりません。
イヤホン端子で聴く分には、mp3音源リスニングには普通に良いと思う。
ただ、本格的PCオーディオを考えるなら別な機材を選んだ方がいいでしょう。
【操作性】
取説を読むまでもないくらい簡単です。
音量調整のボリュームができの悪いマウスのホイールみたいな感触で、
なんだか壊れそう。
【機能性】
マイクを使わないのでどうでもいい部分ですが、
マイクミュートスイッチを押すたびに「緑/赤」が切り替わります。
【総評】
mp3音源が聴くことができればいい、と言う目的には叶っている。
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![Snowsky TINY B(3.5+4.4) FIO-SSTINYB-3544-S [Silver]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314021189.jpg) |
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458位 |
-位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:68mW(16Ω/3.5mm)、出力インピーダンス:<0.5Ω(3.5mm) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:35x10.8x24mm 重量:10g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手軽コンパクト。PEQでAutoEQ使えるのが◎
【デザイン】
コンパクトですが、BT11とちがいプラスチックではなく金属製なところが
やすっぽくなくて良いです。
かなり小ぶりで、スマホやDAPにつけてもそれほど出っ張らないのもポイント
高いと思います。
直付けタイプが良いか、ケーブル経由のドングルが良いかは好みだと
思います。
カバンに彫り込んでだと、直付けタイプは若干不安を感じる面もあります。
私は、4.4mmのあるTINY Bを選びましたが、充電しながら使用できる
TINY Aも捨てがたい感はあります。
【音質】
普通です。特に変わった音はしないです。
SNR:105dBr(A特性)
THD+N:TINY A: 0.0032%
TINY B: 0.0034%
なので透明性は高いです。
出力インピーダンスが0.5Ω未満と低いので、多ドラや低インピーダンスIEMも
問題ないと思います。
【操作性】
TINY Bそのものは、いじるところはないので、操作性に問題ないです。
設定がFiiO Control経由になりますが、EQのUIが洗練されていないのが
☆ー1です。
【機能性】
・3.5mm+4.4mm
・GEQ+PEQ
・
【総評】
公式サイトではDACについては、『オーディオグレードのDSPチップを搭載し』
としか公表されておらず、チップは非公開になっています。
DAC:SpaceTouch SPV4040?
分解写真あり
https://www.audiosciencereview.com/forum/index.php?threads/fiio-snowsky-tiny-portable-dac-headphone-amplifier.66414/
海外フォーラムで分解写真はあります。
DSPチップがこれで、別途DACチップがあるのか、DSPチップに内包されているのかは
定かではないようです。
ビットレート:32Bit 384kHzまで可能
出力:TINY A 45mW (16Ω負荷時) 0.85V
TINY B 68mW (16Ω負荷時) 1.04V
出力インピーダンス:0.5Ω未満
とアリエクなどにある、700円DAC位のパワーでしょうか。
超おすすめとまでは言いませんが、カジュアルに使える、
バランス対応DACではあると思います。
SONY PHAよりはマシだと思います。
■比較
iBassso Jr. Macchiato
DACチップが公開されている。
ハイパワー
低インピーダンス
ということで、音質気にする系の人だとこちらの方がいいかもです。
qudelix k5
PEQ/AutoEQのはしりだと思いますが、2021年発売のBT+DACです。
AutoEQの選択自体はqudelixの方が簡単だと思います。
ただし、UIにバグがあり、パラメタの手入力に難ありです。
SE2V、BAL4Vなので、こちらの方がハイパワーではあります。
最近PEQ搭載DACもちらほら出てきているので、影がさらに薄くなっています。
TINY B
パワーは小さめですが、安くてBALが使用できるカジュアルなDAC
ではあると思います。
PEQでAutoEQを使う入門機に良いかもしれませんせん。
パワーないとはいえ、1V程度はありますので、あまり問題になるケースは
ないかと思います。
NW-A100/300よりは若干パワーあります。
■電力消費
FiiO JM21に接続してバッテリー観察してみましたが、
消費が激しいというほどではなかったです。
割と省電力設計だとは思います。
■要注意ポイント
Android版 FiiO Control 4.0.3は問題ないですが、
iOS版 FiiO Control 4.0.2はTINYに非対応です。
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-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2019/11/25 |
2019/11/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:増幅:最大300ohm サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ 消費電力:0.012W USB端子:1系統
【特長】- USB-C端子搭載のスマートデバイスから高解像度の24bit/96kHzハイレゾオーディオを再生できるハイレゾ・オーディオ・アンプ。
- 旧世代機「Accessport Lite」と比べバックグラウンドノイズの除去、消費電力の減少、大音量での再生などが改善され、ケーブルも柔らかくなっている。
- インラインリモート/マイクを搭載したイヤホンケーブルの通話機能は本体を介しても維持される。12mWの使用電力はスマートデバイスから直接供給。
- この製品をおすすめするレビュー
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3PC外部でDAC変換なのでノイズがほぼ無い
USB-Cに繋いでイヤホンで聴くタイプで本体サイズが
とにかくコンパクトで小さなUSBメモリにコードが
付いているだけのサイズ。
邪魔にならないで使えるのが良い。
ノートPCのアナログイヤホン端子に繋いで聴くより
USBTypeC端子に繋いでDACでアナログ変換してくれるので
PC内のノイズを拾わない。
ノイズ感はほぼなくなるし、とにかく音がクリアーになる
音の鮮度が跳ね上がる綺麗なサウンドが楽しめる。
3ハイレゾ対応
【デザイン】
無難なデザイン
【音質】
ハイレゾ対応でいい
【操作性】
操作感は簡単
【機能性】
必要十分
【総評】
スマホイヤホンをハイレゾ音質にしたいときにおすすめ
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/8/25 |
2014/8/25 |
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USB |
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1系統 |
【スペック】サンプリング周波数:32kHz-48kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:127x59x96mm 重量:220g USB端子:1系統
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811位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 2 |
2026/3/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:384kHz 量子化ビット数:32bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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![KA11 FIO-KA11TC-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607007.jpg) |
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277位 |
-位 |
4.87 (9件) |
6件 |
2024/2/16 |
2024/2/23 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:200mW(32Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:44.5x9.7x10.5mm 重量:8.5g USB端子:1系統
【特長】- スマートフォンやタブレット、PCなどと組み合わせてヘッドホン・イヤホンの高音質体験が可能なバスパワー駆動の高性能USB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
- Cirrus Logic製の高性能DACチップ「CS43131」を採用し、小型軽量ながらPCM 384kHz/32bit、DSD 256の再生に対応する。
- ハイレゾオーディオ認証を取得した、信頼度の高い高音質設計。UAC 2.0、UAC 1.0に対応し、没入感のあるゲーム体験も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WH-1000XM6を有線接続するときに
以前は、4.4mmバランス対応のポタアンを持っていたのですが、大きくかさばるのと内蔵バッテリーの管理が面倒なので断捨離してこちらに乗り換えました。WH-1000XM6のケース内に入る大きさで、WH-1000XM6の3.5mmシングルエンドで聞くには十分な音質です。バッテリー消費もそこまで激しくありません。
5少し背伸びしたい人向けの商品
音質は言うことなし、期待してた物でした。
似た商品よりは少し値は張りますがその価値はあるかと思います。
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694位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 2 |
2026/3/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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【スペック】サンプリング周波数:384kHz 量子化ビット数:32bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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630位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/7/14 |
2022/6/17 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:584mVrms 103db/THD+N)(16Ω)/1.40Vrms 106.7db/THD+N)(32Ω)/2.07Vrms 107db/THD+N)(600Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32Bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 重量:8g USB端子:1系統
【特長】- PCM 32bit/768kHz、DSD 512に対応した軽量・小型の高音質DAC(Type-cモデル)。DACチップには高性能な「ES9280AC PRO」を採用している。
- 3.5mmシングルエンドの出力は16Ω 584mVrms〜600Ω 2.07Vrmsと、小型ながらハイインピーダンスのヘッドホンにも対応。
- スマートフォンやPCに接続するだけで簡単にハイレゾ再生の環境を得られる。ケーブルは取り回しのよさと断線防止の面で効果的なほどよい硬さを保持。
- この製品をおすすめするレビュー
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3おとなしめの素直な音質で派手さはないサウンド
たった8gしかない超軽量のDAC内蔵ヘッドフォンアンプ製品
USBタイプCのコネクタをノートPCのUSB端子に挿すだけ
アナログ出力は3.5mm
PCMは最大32bit/768kHz、DSD512に対応
USBコネクタと3.5mmジャック部をケーブルでつないでいる
スタイルなのでU字の様に曲げて使う事も可能
本体に音量調整等は付いていないので音源側で
コントロールが必要なのは少し面倒。
とにかく軽いので持ち運びは楽。
おとなしめの素直な音質で派手さはないサウンド製品。
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286位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
2025/11/21 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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212位 |
-位 |
5.00 (5件) |
35件 |
2011/5/ 2 |
2011/4/下旬 |
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据え置き |
USB |
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1系統 |
【スペック】サンプリング周波数:96、48、44.1kHz 量子化ビット数:24ビット ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:171x40x134mm 重量:320g アナログ入力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分、これを使ってうまくなろう
【デザイン】
視覚的に邪魔にならないデザイン。無機質だが、トライバルなどタトゥー柄のシールでも貼れば自分好みに変えられるのでこのほうがいいかもしれない。
【音質】
普通の、一般的な日本のアパートに置くことのできる機材ではそうそうわからないものだが、そのなかで扱うなら必要十分。
良いアンプ・スピーカーを持っている人は期待するなかれ。私もヘッドフォンを変えれば感想を変える可能性があるので☆4つ(ヘッドフォンが出し切れていない荒の片鱗が見える)。
【操作性】
十分。音量調整は後ろにつないだスピーカーとMac内部で行う。端子が全て後ろにあるので、Hi-ZチャンネルにはL字コネクタがあれば良さそう。ついでにAUXもL字にしてしまおう。
平たいフェーダーがないので、間違えてそこら辺のつまみが動いてしまうことがない。
【機能性】
エフェクトがないというが、机上に置くものに無駄につまみが増えるのは癪なので必要ない。つまみがたくさんはアンプとDJミキサーだけで十分だ。
あと、平たい部分があるが、そこにメモを書いたiPhoneが置けるのでそれなりに重宝。
【総評】
初心者やお金のないバンドマン向け、お金ができなかったらずっと使っていく感じ。よほどいい機材を使わなければ、音質も気にならない。
逆にそれほどいい機材を持っておらずに気になったならば、それはあなたの耳がかなり優秀なのか、単に先入観があるかのどちらかなので、一度レコーディングエンジニアの人の門を叩いてみよう。あなたたちのうち95%が後者であると診断されるだろう。
音楽を始めたぞ、しかし録音をしたいな、MTRなんて高いし使い方がわからんぞ!という人にはこちらの商品をオススメします。なぜなら、この機材はUSTやニコ生などのインターネット配信にも強い機能がありますし、それを使い、画面配信をしていれば自然にリスナーが茶々を入れてくるから、それで操作を覚えられるのであります。他にも歌ってみた、弾いてみた、回してみた、吹いてみた、和太鼓・ティンパニ・カホンなどのマイク一本で済む叩いてみたの動画や配信をするのにもいいかもしれません。なにせ最初の設定さえなんとかすれば本当に気軽に録れるものですから。
5生放送ならこれ!
【デザイン】
控えめな黒でよいですね。
【音質】
音質は最高です。
【操作性】
わかりやすいインターフェースです。
【機能性】
生放送用のステレオミキサーや楽器接続もあり便利です。
【総評】
値段以上に性能が良いのでオススメします。
下手なステレオミキサーよりは音質重視したい方にはオススメします。
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241位 |
-位 |
4.58 (3件) |
2件 |
2022/7/25 |
2022/7/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
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【スペック】出力:112mW(16Ω、THD+N<1%)、153mW(32Ω、THD+N<1%)、54mW(300Ω、THD+N<1%)、27mW(600Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:40x12x15mm 重量:12.3g USB端子:1系統
【特長】- 4.4mmのバランスヘッドホン出力端子を搭載した、バスパワー駆動のUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。USB Type-CとLightningの2モデルを用意。
- USB Audio Class 2対応により、Windows、Mac、Android、iOSでPCM384kHz/32bit、DSD128(DoP)の再生に対応する。
- 金属筐体による放熱性の向上により、安定して長時間再生できる。本体の状態をLEDのカラーで表示するステータスインジケーターを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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54.4mmバランス専用のデュアルDAC搭載の高コスパ機
Xperia1 Vなどに接続してaudio-technica ATH-MSR7bのバランスケーブルにて聴いています。
サウンドステージは広く解像度も高いと感じました。
KA2の設定をアプリで弄れますが基本標準で使用していて問題はないと思います。
出力が高いのでゲインの設定には注意が必要だと思いました。
PCとも付属のA to Cアダプターでドライバーなしに接続できますがSONYのMusic Center for PCで聴くときはプレイヤーソフトの出力設定で初期状態では再生できないと表示されます。
その際はMusic Center for PCのオーディオ出力設定から「再生音が音飛びするときはチェックを入れてください」の項目にチェックを入れてください。
あとPC再生の際はサンプリングインジケーターが正常に変わらないことがあるようですが正常に再生できているので気にしないで良いでしょう。android機の場合は正常に表示されているので。
4.4mmバランスがメインならコスパも良いし小型なのでおススメします。
4電池持ちは許容範囲、音質アップで満足
androidタブレットでの使用です。
良い点
・バッテリー消費は(気持ち)少ない。
・潔いバランス接続オンリー。中、高音がすこし強調されている感じ。
悪い点
・ケーブルが本体と直付。本体側の断線が怖い。
・FIIO Controlについて。項目は日本語でも説明文は英語。ゲイン以外は多分触る項目がない。
バッテリーと発熱について。CD音源は、判断に迷うような、温かい?という感じで、電池持ちは1時間で1割届かない程度。ハイレゾでは指先を温められるくらいには発熱、電池持ちはCD音源よりは気持ち多いくらい。動画の場合、音質が変わって迫力等あるのですが、電池がかなり減っていきます。本機使用中は充電できないのもあるので注意。
KA2に対し機器へのアクセスを要求する(音楽再生)アプリを使用した際、それ以降そのアプリの音以外は出力されませんでした。本機の抜き挿しで直ったのでそれで対応しています。
手軽にハイレゾとバランス接続を試せて音質もアップできたのでその点は満足です。
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427位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/22 |
2023/1/13 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:ヘッドホン出力:22mW(16Ω)、62mW(32Ω)、7.4mW(600Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32Bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:11x13x25mm 重量:5g
【特長】- DACチップに「ESS9280 AC PRO」を採用し、最大PCM 768kHz/32bit、DSD512のファイル再生が可能な超小型高音質ポータブルDAC(Lightningモデル)。
- 小型ながらハイレゾ音源に対応。PC、スマホ、ゲーム機などさまざまな機器に対応している。
- THD+Nは、0.0004%と能率のよいイヤホンなどでもホワイトノイズを感じさせないレベル。
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630位 |
-位 |
4.59 (2件) |
0件 |
2023/3/22 |
2023/3/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:ヘッドホン出力:22mW(16Ω)、62mW(32Ω)、7.4mW(600Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32Bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:11x13x25mm 重量:5g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホ直結式なので便利
これまでAtom 3のLightning版を使っていましたが,iPhoneを14 Plusから16 Plusに買い替えたのでUSB-C版も購入しました.
それより前はRadius Ne RK-DA70L,Shanling UA2,IKKO ITM03を使っていましたが,これらのドングル型DACはすべてケーブルでスマホ本体に接続するため,ぶらぶらする欠点がありました.Atom 3はそれらよりも小型で5gしかなく,かつスマホに直付けするため取り扱いが容易で邪魔になりにくいです.
購入価格は8,000円でDACチップはESS9280AC PRO.一万円台のNe RK-DA70Lより安いのに音質は同クラスです.僕はゼンハイザーIE 600,IE 300,AKG N5005,Shure Aonic 4を使っていますが,イヤホンによる音の違いはよく分かります.
ハイエンドDACを探している方は別として,カジュアル派は候補に入れられることをお勧めします.
4ノートPCのアナログヘッドフォン端子より何倍も良い音。
ノートPCのヘッドフォン端子でノイズ感を感じるならば
本機を使うと音質がクリアになってノイズ感が減り良い。
小型でType-CのUSB端子に挿して使うタイプなので
Type-C端子が必要。
電源もUSB端子からの供給なので簡単
その分パワーを必要とするような重厚長大なヘッドフォンには
向かなくて割と安めの軽いタイプによく合う。
ノートPCのアナログヘッドフォン端子より何倍も良い音。
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-位 |
-位 |
2.63 (6件) |
5件 |
2013/10/22 |
2013/11/上旬 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
Lightning |
1系統 |
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【スペック】 出力:50mW(16Ω) 幅x高さx奥行:33.2x12.9x33.2mm 重量:17g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ONKYO HF PLAYERで音質調整
【デザイン】
プラスチックで特に良いといけないが、大きさと軽さは良い。
【音質】
ヘッドホンやイヤホンによって左右される傾向がある。
どちらかと言うと、低域よりのヘッドホンとの相性が良い。低音のこもった感じが取れてキレがある音になる。
解像度の高いヘッドホンでは軽い音になる傾向がある。
iPhone標準のプレーヤーより、ONKYO HF PLAYER(無料)の方が相性が良い。
HF PLAYERのイコライザー機能で、細めな音質調整が可能。曲やヘッドホンにより調整すると面白い。
【操作性】
ボタンが硬い、誤動作防止だと思われるが、もう少し押しやすいとありがたい。
ケーブルが長いので、工夫が必要。
【機能性】
特に特別な機能は無いが、裏にクリップが着いているところは使いやすい。
【総評】
値段が値段なので、めちゃくちゃ良いとは言えないが、このサイズのポタアンは使いやすい。
PLAYER側で、音質調整ができるので、好みの音質に変えて楽しむのがいいと思う。
4iPhoneリスニングがレベルアップしました
【デザイン】
黒一色に統一された外観はiPhoneなどのApple製デバイスの美観を損なわず無難にマッチします。
全体的にややチープな印象がありますが、目立たない地味なデザインなのでさほど気にはなりません。
ただ、洗練された美しいデザインのバンパーケースのメーカーであるDeff社の製品だということを考えると、もう少しデザインに力を入れて欲しかった気がします。
Apple製デバイスのカラーバリエーションを考えると「白」をラインアップに加えても良いかと思います。
【音質】
リスニング環境は下記のとおりです。
プレーヤー:iPhone5(iOS7.0.4)
イヤホン:UE18Pro、XBA-H3、SE535、Westone3、EPH-100
ジャンル:Jazz、R&B、HipHop/Rap、Rock、Pop 、Electronic
リスニングの印象は、直挿しの場合と比較して、音の明瞭さがハッキリと感じられます。
低音域から高音域まで、覆われていたベールが剥がされたような、明確な違いです。
ボンボンと響く鈍重な低音や、シャリシャリと耳につく貧弱な高音が消えてなくなり、音楽の持つリアリティが聴こえるようになります。
余計なノイズが聴こえなくなり、音がタイトに引き締まるので、人によっては迫力がなくなったように感じるかもしれませんがそのまましばらく聴いていれば音が明瞭になったのだと実感できるはずです。
この明瞭さを具体的に表現すると、低音域ではベースの弦を弾く音や、バスドラムの打感の強弱などが認識できるようになります。
中音域ではボーカルの定位が安定して、シンガーの歌詞の発音が聴き取りやすくなります。
高音域ではシンバルや金管楽器の隠れていた小さな音色が聴き分けられるようになります。
【操作性】
本製品のプレーヤーへのセットアップですが、Deff製バンパーケースに入ったiPhone5のLightningコネクタに問題なく接続できました。
コネクタカバーが純正のLightningケーブル並みに薄くつくられていますので、純正のケーブルが挿せるケースならばそのままで使用できます。
本体は3cm四方の正方形、厚みはクリップ部分を含めて1cmほどです。
クリップは強めで頑丈そうにつくられていますので、本体を着衣やバッグのどこに取り付けても問題ないと思います。
スイッチ類の配置もわかりやすく、操作性は良好です。
ケーブルは太めで、長さは60cmです。
やや硬質でクセがつきやすいタイプなので、取り回しに工夫が必要な場合がありそうです。
【機能性】
イヤホンとの相性ですが、カスタムIEMからユニバーサルタイプまで、所有しているどの機種で試しても、音の明瞭さがハッキリと確認できました。
音が明瞭になるので、イヤホンそれぞれの特長も、よりハッキリと聴き分けられます。
この製品のコンセプトは原音への忠実性を追求するところにありますので、分解能の高いイヤホンを選ぶ必要はあるかもしれません。
逆にiPhoneでのリスニングを目的に高性能なイヤホンを購入した方にとっては、手軽に音質アップを実現できるツールになります。
【総評】
外出時に身につけられる大きさで、ここまで効果のあるヘッドホンアンプが発売されたことは、iPhoneユーザにとっては朗報です。
(iPad ユーザやiPodユーザにも同様です。)
Apple社から「Made for iPhone」の認証を受けている製品であり、リスニング環境の改善を考えているiPhoneユーザの方にお薦めできます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/7/26 |
- |
ヘッドホンアンプ |
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523位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/1/ 6 |
2021/7/16 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mm出力:70+70mW(32Ω) サンプリング周波数:PCM:32-48kHz、88.2-192kHz、352.8-384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:13x45x9mm 重量:9.1g USB端子:1系統
【特長】- MQAコア信号に接続し、MQAファイルの最終展開を完了できるMQAレンダラーテクノロジーを搭載したオーディオヘッドホンアンプ。
- 「ES9281pro」DACがFC3の全フォーマットHiFiデコードを実現。最大32ビット/384KHzのPCMおよびDSD128DoPをサポートする。
- 70+70mW@32Ωのアウトプットを実現。あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンに高出力の電力を供給する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ES9281PRO DACが効いてるヨ
Windowsパソコンに接続して開放型ヘッドホンで使用していますが、超軽量ながら出力も高くニュートラルな音質で気に入っています。ライブ映像とかめっちゃ映えます
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![iBasso Jr. Macaron [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663538.jpg) |
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234位 |
-位 |
4.82 (7件) |
15件 |
2024/11/15 |
2024/11/22 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:<0.1Ω、出力レベル:1.65Vrms(32Ω負荷) サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:24x12.3x41.7mm 重量:16g USB端子:1系統
【特長】- 丸みを帯びたアルミニウム合金製CNCボディと両面強化ガラスパネルを採用したミニマルポータブルDAC/AMP。3.5mm+4.4mmの標準的なコネクションに対応。
- Cirrus Logic社のフラッグシップDACチップ「CS43131」を、デュアル構成で採用。Android/iOS/Win/Macなど幅広いデバイスとの接続性を確保。
- KDS社製フェムト秒水晶発振器を採用することで、正確なクロック精度とジッターやひずみを大幅に低減し、にじみのない忠実な信号伝送を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5丸みのある柔らかい音質
【デザイン】
名前の通りのポップなカラー展開です。
非常にコンパクト。
躯体の質感はとても良いです。
【音質】
全体的に丸みのある音質で、中音域が太い印象です。
全体的なバランスが良く、デジタル感が薄いです。
【操作性】
音量ボタンが物理で、100段階で細かく調整出来るのが良い。
【機能性】
小さいが、3.5mmと4.4mmバランス搭載。
3.5mmはマイクも対応している。
インジケーターも見やすい。
【総評】
マイク対応のDACが欲しくて選択しました。
普段fiioをよく使いますが、比較すると全体的に丸みのある柔らかい音質です。
価格もお手軽で音も良いので気に入っています。
5初心者でも違いが分かった
CX31993が搭載された1500円くらいのDACしか使ってこなかった超初心者の身で購入しました。
【デザイン】
DACらしくないカジュアルな見た目が好きです。実際の質感、手触りともに気に入っています。
【音質】
CX31993からの変化だと明らかに音質の改善を感じます。解像感があがり、ブラッシュアップされています。特にバランス接続の方で違いを体感できました。
【操作性】
本体自体に音量ボタンが付いているのも◯。同価格帯のもので搭載されていないものもありましたが、こちらにはちゃんとあります。また3.5と4.4で選べるのも良い。
【機能性】
専用アプリでチューニングも出来ました。
【総評】
DACで本当にそこまで変わるのか?と懐疑的な認識を持っていましたが、1万円以下のこのクラスでも変化の違いが初心者の私でも感じられました。今のところこちらの商品で何も不満はありません。
さらにいいイヤホンを買ったりした際には上位クラスを検討するかもしれませんが、初心者が手にするDACとしておすすめできます。
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![iBasso Jr. Macaron [Pink]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663539.jpg) |
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694位 |
-位 |
4.82 (7件) |
15件 |
2024/11/15 |
2024/11/22 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:<0.1Ω、出力レベル:1.65Vrms(32Ω負荷) サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:24x12.3x41.7mm 重量:16g USB端子:1系統
【特長】- 丸みを帯びたアルミニウム合金製CNCボディと両面強化ガラスパネルを採用したミニマルポータブルDAC/AMP。3.5mm+4.4mmの標準的なコネクションに対応。
- Cirrus Logic社のフラッグシップDACチップ「CS43131」を、デュアル構成で採用。Android/iOS/Win/Macなど幅広いデバイスとの接続性を確保。
- KDS社製フェムト秒水晶発振器を採用することで、正確なクロック精度とジッターやひずみを大幅に低減し、にじみのない忠実な信号伝送を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5丸みのある柔らかい音質
【デザイン】
名前の通りのポップなカラー展開です。
非常にコンパクト。
躯体の質感はとても良いです。
【音質】
全体的に丸みのある音質で、中音域が太い印象です。
全体的なバランスが良く、デジタル感が薄いです。
【操作性】
音量ボタンが物理で、100段階で細かく調整出来るのが良い。
【機能性】
小さいが、3.5mmと4.4mmバランス搭載。
3.5mmはマイクも対応している。
インジケーターも見やすい。
【総評】
マイク対応のDACが欲しくて選択しました。
普段fiioをよく使いますが、比較すると全体的に丸みのある柔らかい音質です。
価格もお手軽で音も良いので気に入っています。
5初心者でも違いが分かった
CX31993が搭載された1500円くらいのDACしか使ってこなかった超初心者の身で購入しました。
【デザイン】
DACらしくないカジュアルな見た目が好きです。実際の質感、手触りともに気に入っています。
【音質】
CX31993からの変化だと明らかに音質の改善を感じます。解像感があがり、ブラッシュアップされています。特にバランス接続の方で違いを体感できました。
【操作性】
本体自体に音量ボタンが付いているのも◯。同価格帯のもので搭載されていないものもありましたが、こちらにはちゃんとあります。また3.5と4.4で選べるのも良い。
【機能性】
専用アプリでチューニングも出来ました。
【総評】
DACで本当にそこまで変わるのか?と懐疑的な認識を持っていましたが、1万円以下のこのクラスでも変化の違いが初心者の私でも感じられました。今のところこちらの商品で何も不満はありません。
さらにいいイヤホンを買ったりした際には上位クラスを検討するかもしれませんが、初心者が手にするDACとしておすすめできます。
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![EarFun UA 100 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001587105.jpg) |
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203位 |
-位 |
3.77 (4件) |
0件 |
2023/11/24 |
2023/10/ 2 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:2V/32Ω(125mW、3.5mm) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x18x10mm USB端子:1系統
【特長】- アンプチップ「RT6863」を2基搭載し、最大出力195mWを実現したポータブルDACアンプ。取り外し可能なケーブル構造で、さまざまなデバイスに対応。
- DACチップ「ES9038Q2M」を採用し、最大PCM 768kHz/32bit、DSD512をサポート。PCやスマホに接続すればハイレゾ対応ストリーミングサービスも利用できる。
- ヘッドホン端子は4.4mmバランスと3.5mmシングルエンドを装備。USB端子にはUSB-Cを採用し、Nintendo Switchも利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスの高いDACです
Androidスマホにつなげた感想です
EarFunの音質は気にっており、出るのを楽しみにしてました
今まではスマホ直刺しで有線イヤフォンを使っていましたがこのDACはさむと別の音質。
3.5mmだけではなく4.4mmバランス接続にも対応してるのも魅力的
音質は、やや低音寄りで、FiiOとは傾向が違います
非常に小さく、素晴らしいDACです
AndroidのみアプリでEddict Playerをインストールするし、USBの個目で音量調整や様々な設定をできます
4PCで音楽を聴くのも楽しくなりました。
【デザイン】
コンパクトです。
【音質】
WindowsパソコンでApple Musicの音楽を聴くために使用しています。
イヤホンは比較的安価なハイレゾ対応のオーディオテクニカSound Reality ATH-CKR70を使用しています。
まずAndroidスマホのアプリで設定を変更します。
私の環境では、これをやらないと使えないぐらい工場出荷時の設定がおかしいと思いました。
iPhoneのアプリでは設定できないので注意が必要です。
スマホはiPhoneとAndroid両方使っているのですが、結局スマホではワイヤレスイヤホンの利便性が高く使っていません。
PCで音楽を聴く場合に、音質がとても改善されてよかったです。
オーディオマニアではないのでハッキリわからないのですが、低音が強調されているとのレビューが多いけど自分はさほど低音の強調が耳障りとは感じませんでした。
【操作性】
シンプルです。
MODEボタンが1個ついています。
iPhoneとAndriodのアプリで機能に違いがあるのはイマイチです。
【機能性】
本体にLED点灯により現在ハイレゾで再生中かわかるのは楽しい。
【総評】
私はオーディオマニアではありません。
比較的安価な商品でそれなりに心地よい音楽が聴けたら嬉しいと思っていました。
このDACでPCの音質が改善され満足です。
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![DA1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001524252.jpg) |
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458位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/3/22 |
2023/3/24 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力:70mW(32Ω時) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:51x9.2x16.5mm 重量:15g USB端子:1系統
【特長】- ESS Technology社製の高性能統合型DACチップ「ESS9270」を搭載したポータブルDAC/AMP。コンパクト・軽量で、高解像度かつなめらかな音楽再生が可能。
- Windows/Mac/AndroidとUSB接続することでバスパワー駆動し、小型ながらPCM384kHz/32bit、DSD128(DoP)の再生に対応。
- 全長約50mm、厚さ10mm未満、重さ約15gと非常にコンパクトながら、S/N比116db、THD+N 0.0006%、出力70mw(32Ω時)を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5K712を十分にドライブできます
【デザイン】
小型でシンプル
【音質】
フラットの特性です。
【操作性】
ボリュームと先送りが同じで使いやすい
【機能性】
十分
【総評】
フリマで4000円で未使用品購入しました。
この価格なら予備でもう一つ購入したいと思います。
70mWでK712を十分にドライブできます(MAXではうるさいぐらいの音量です)
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136位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/1/30 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力:124+124mW@16ΩTHD+N<1%、出力振幅:4.1Vrms@0dBFS サンプリング周波数:PCM:44.1kHz、384kHz 量子化ビット数:PCM:16bit、32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:42.5x11.4x23.2mm USB端子:1系統
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399位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 5 |
2026/2/14 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統
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427位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
- |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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4系統 |
【スペック】 出力:ヘッドフォン出力 インピーダンス:100Ω、最大出力レベル:+13dB@100Ω、Amplifier 最大出力レベル:+21dBm/124mW(100Ω)、最少出力インピーダンス:47Ω 消費電力:12W 幅x高さx奥行:242.6x48x120mm 重量:0.77kg
【特長】- さまざまな用途に適用するコンパクトな4chステレオヘッドホンアンプ。あらゆるヘッドホンで高いオーディオ品質を実現。
- 4つの独立したステレオハイパワーパワーアンプを搭載し、レベルモニタリング用の6セグメントLEDを採用している。
- 2つのバランスステレオメイン入力を有する。CHごとに2つのヘッドホン出力を備えているため、同時に最大8台のヘッドホンを接続可能。
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694位 |
-位 |
2.50 (2件) |
0件 |
2016/8/ 2 |
2016/7/23 |
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USB |
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1系統 |
【スペック】サンプリング周波数:最大192kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:198x71x152mm 重量:0.85kg USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4十分です
良い点
- 正確で簡単なボリュームコントロールのための大きなノブ
- バランスオーディオ出力
- ヘッドフォンモニタリング用の独立したボリュームコントロール
改善を希望する点
- 同等の USB オーディオインターフェイスよりもデスクスペースを多く占める
- MIDI 入力/出力がない (MIDI USB アダプターを購入することで解決できます)
Linux、Mac、Android、Windows デバイスで問題なく動作し、不満はありません。マイク/楽器入力はユニットの背面にあり、別の楽器入力は前面にあります。これにより、マイクをデスクに恒久的に取り付けている人にとっては、ケーブルがすっきりと機能します。多くのギターマルチエフェクト、シンセサイザー、デジタルピアノなどのステレオデバイスで使用したい人にとっては、入力がデバイスの異なる側面にあると少し不便です。これについては細かいことを言っているだけで、デバイスについて否定的なことは何もありません。
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224位 |
-位 |
4.57 (9件) |
3件 |
2020/1/24 |
2020/1/31 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力電圧:71mW(32Ω負荷)/シングルエンド・ハイゲイン、91mW(32Ω負荷)/シングルエンド・Dual DACモード、160mW(32Ω負荷)/バランス出力 サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:36x60x13.5mm 重量:37g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC、HWA(LHDC) バッテリー連続再生時間:駆動時間:最大15時間(シングルエンド)、10時間(バランス) USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトBuletoothレシーバー兼USB-DAC
【デザイン】
コンパクトで奇麗。中国語の大音量警告ラベルがマイナス点。
【音質】
LDACで安定して接続できて、音質も十分。
【操作性】
音量の問題を防ぐためか電源を切るたびに、本体側と接続機器側の音量設定がリセットされます。そのため、接続の度に音量設定が必要になるのが面倒です。
【機能性】
コンパクトな割には、バッテリーの持ちは十分で重宝します。
購入したのは2022年度版(1.3.5)ですが、Galaxy S10とのUSB接続が可能でした。ゲームを遅延なしで高音質で楽しみたい場合にUSB接続が有効です。但し、音楽再生の場合は、HF Playerの内蔵USBドライバーでは音が全く鳴らなくなり、Galaxy Musicでは音量が小さすぎでした。Neutron Music Playerは問題なく使えましたが、96KHzでの再生はできないようです。
【総評】
ヘッドホンを高音質ワイヤレス化できる商品としてはかなりお買い得だと思います。USB接続でBluetoothの欠点を補える点も評価できます。UP4はアップデートの終了した旧製品ですが、後続のUP5の評判が低いために現在も売れ筋商品となっています。
5結論、小さいは正義
【デザイン】
ピアノブラックの外装が美しいと思います。
傷が目立ちそうで怖いですけど笑
【音質】
使っているDACそれなりに良いものなのでなかなか良い音です。ハィ寄りの味付け無しな音ですね。
【操作性】
慣れればそこそこ
ジャイロスイッチが柔らかい為、たまに音量が事故りますが、それも愛嬌だと思えば…
【機能性】
LDACやatp-xに対応しているため十分でしょう。ソースがAACやmp3でも充分楽しめますよ。
【総評】
画像的に大きめのイメージを持っていましたが、思ったよりもコンパクトで驚きました。
サブスクをメインに感度の低いイヤホンやヘッドホンを鳴らすために買いましたが、なかなか満足です。
直挿しに比べるとかなり音がいいです。
あとウォークマンに接続して使用していますが、ウォークマン独特のドンシャリを解消するためにはちょうど良いですね。
3.5のデュアルDAC対応など、芸の細かさもプラスポイントです。
TWSに馴染めない方はこちらでも十分に満足できるかと思います。
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399位 |
-位 |
4.65 (3件) |
30件 |
2016/6/16 |
2016/6/20 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB |
1系統 |
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【スペック】出力:1.2Volt サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:19x62x12mm USB端子:1系統
【特長】- 広範囲のヘッドホンがドライブ可能な中出力のUSB DAC。
- 最小位相フィルターを備えた、32bit ESS Sabre DACチップ「ESS9010」を搭載。
- 新たなUSBマイクロコントローラ(DACの入力プロセッサ)「MicrochipMX」を採用し、電力消費量を大幅に削減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iphoneが高級DAPに変化
視聴環境はiPhone7→CCK→ドラゴンフライブラック→UM-PRO30になります。
比較はiPhone5s→UM-PRO30との音質比較になります。
【デザイン】
金属ベースの本体にブラックの塗装がされており、重量も重くなく軽くなくUSB端子部もゴールドのため質感は悪くありません。サンプリングレートによってトンボの色が変わりきれいです。
【音質】
低域の厚みがでるので、自然と高音域の音がくっきりとします。
解像度も高いため、きらびやかな音を聞くことが出来ます。
音場はiPhone5sの直より若干広いです。
【操作性】
省略
【機能性】
もっとも優れているのは充電が不要ということではないでしょうか。
しかし、カメラコネクションキットを挟む必要がありその点は不便です。Lightningと直で繋げるバージョンを所望。
また、接続時に1秒ほどノイズが必ずはいります。
【総評】
iPhone7をはじめスマホで音楽を聞いている方はマストバイではないでしょうか。
エントリープライスのポタアンはいくつか購入しましたが、AK10やはもちろんDAC-HA200にも負けていない非常に優れたDACです。
5持ち運び便利で良い音! iPhone6sで聞いています。
iPhone6s+HFプレーヤー+XBA-A3またはAQUAで聞いています。
購入する時に大須のeイヤホンにて聞き比べて買いました。
ブラックはどちらかというと低音の量が多く、レッドはモニター調な音に聞こえました。
そして、ブラックを購入することになりました。
数か月前FiioのX5 2nd gen を購入したばかりでしたが、持ち運びに難があり
DragonFly Blackの購入を決めました。
X5とは正反対の音で、レッドのほうがX5に近いかも、かもしれません。
ブラックは、シングルBAのAQUAで聞くととても心地良い低音を聞くことが出来ます。
XBA-A3で聞くと、ハイブリッドだけあって多少低音が出過ぎの感じがします。
BA機のほうが聞きやすいように思います。
持ち運びも小さくて済みますので、出張や旅行に持っていくのに大変気に入っています。
ショップでも手軽に聞くことが出来ますので、実際聞いてみて下さい。
iPhone6sではカメラコネクションが必要です。あしからず。
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![TP30 TYPE C [GOLD]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537280.jpg) |
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313位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/5/15 |
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ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mmシングルエンドヘッドフォン出力:2Vrms@32Ω(125MW@32Ω) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統
【特長】- ハイレゾ、DAC機能対応のヘッドホンアンプ(TYPE C)。「ES9038Q2M」DACチップを採用し、最大122DBのS/N比、ほぼゼロのノイズを実現。
- デュアル「RT6863」アンプチップを採用し、バランス出力は270mw@320に達し、さまざまな高インピーダンスヘッドホンを簡単に駆動できる。
- 従来の3.5mmシングルエンドヘッドホン出力はほとんどのヘッドホンと広く互換性があり、4.4mmバランスヘッドホン出力は詳細なオーディオ体験を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ノイズが少なくクリアー音質で静かさを感じられるサウンド
手ごろな価格で良い音質で聴かせてくれるDAC付きヘッドフォンアンプ製品
接続はタイプCのUSB端子でアンドロイド専用。
ヘッドフォン出力は3.5mmと4.4mmの2系統装備
対応するサンプルレートはPCM最大で 384kHz/32bit
DSDがDSD256。
サイズも長方形の細長タイプ
長さが57mm 幅25mm 厚み13mmで重さ160g
軽すぎる事も無くて持ち運びは楽な重量。
この製品を経由するとノイズが少なくてクリアーな音質となり
静かさを感じられるサウンドとなる。
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![DDA-LA20RCSV [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000705362.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.50 (2件) |
10件 |
2014/10/16 |
2014/10/下旬 |
ヘッドホンアンプ |
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USB |
1系統 |
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【スペック】出力:10mW+10mW (16Ω、1kHz) サンプリング周波数:PCM:44.1、48、96、192kHz 量子化ビット数:PCM:16、24bit(192kHzのみ16bitまで) ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:45.6x13.3x45.6mm 重量:24g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めてのポータブルアンプとしてはおすすめ
【デザイン】
質感がとても良いです。価格以上の見た目。
ただし、クリップが横から止めるタイプなので、挟む場所を選んでしまいます。
【音質】
Shure SE425-本製品-iPhone6を使っての印象です。
印象としてはよく言うと、全体的に引き締まった感じです。
私が使用しているイヤフォンは、低音が弱いのですが、引き締まった関係で、さらに弱くなったように感じます。
中高音はスッキリして聞きやすくなりました。(MACにも接続して聞いてみましたが、同様の印象です。)
ハイレゾ音源も聞いてみましたが、ハイレゾ対応のDACを使用したことがないので、評価はできません。
【操作性】
暗い場所で、操作する際にボタンを間違えやすいです。ボタンに突起をつけて欲しいです。
【機能性】
特になし。できれば、低音ブーストボタンがあればと思います。
【総評】
全体的に機能・音質の割に値段は高めという印象です。
また、購入後2週間で付属のLightningケーブルが断線しました。メーカーさんに問い合わせ、すぐに交換していただきました。
個体差があるかもしれませんが、ケーブルの取り扱いは注意が必要です。
※ちなみに、マイクロUSBケーブルとマイクロUSB-Apple純正Lightning端子変換で接続しましたが、使用できませんでした。
やはりカメラアダプタが必要なのでしょうか・・・
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630位 |
-位 |
- (0件) |
13件 |
2009/2/16 |
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据え置き |
USB |
1系統 |
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【スペック】幅x高さx奥行:160x28x58mm 重量:165g アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
6件 |
2014/9/ 4 |
2014/9/中旬 |
ヘッドホンアンプ |
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USB/microUSB |
1系統 |
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【スペック】出力:10mW+10mW(16Ω、1kHz) サンプリング周波数:PCM:32、44.1、48、88.2、96、192kHz 量子化ビット数:PCM:16、24bit(192kHzのみ16bitまで) ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:45.6x13.3x45.6mm 重量:24g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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3それなり
【デザイン】
コンパクトかつ丸型の見ためちょっとシャレオツなデザイン
【音質】
普段AVアンプを通して使っている為、見劣りはしてしまうが外での使用を前提とした場合許容範囲内
【操作性】
単純な操作方法なので迷う事はない、シンプルイズベスト
【機能性】
接続方式がmicroUSB→3.5mmのみなので別途microUSB→3.5mm変換ケーブルが必要と思ったら電源がUSB供給の為それも叶わず…使用頻度が下がっていくw
【総評】
何時も思うがアンプの性能というのはあくまでもノイズをいかに減らしヴォリュームコントロールを行うか、この一点に集約される
下手な色着けを行っているアンプはアンプとしての性能を誤魔化す為の機能でしかない
音質を変化させる機能はイコライザーの仕事であり、アンプの仕事ではない
上記を前提としたレビューになります
ノイズが大幅に減る…という程の性能はありません
特にデジタル音源の場合、音源その物のノイズが元々少ない為恩恵に預かれるか?と言われると微妙と言わざる得ない
この手の商品は元音源に左右さる為一概にここがいい、ここが悪いと言い切れない部分があり、あくまでもヴォリュームコントローラーとしての性能に特化した商品として考えると「それなり」というタイトル通りの性能
規格がちょっと古い為、microUSB接続なのだがType-C接続なら尚良かった
AndroidにてUSB接続で使う場合ONKYOの専用プレイヤが必要な為ちょっと面倒
windows上で使う場合はドライバ不要で即使えるが、PCの場合自分はONKYOのAVアンプを通して使っていた為、正直この商品では太刀打ちできない
(PC→HDMIで音声のみAVアンプ(TX-NA609)へ→ヘッドホン端子出力)
音質に対して下手な色付けがされてない点は高評価
ヴォリュームコントロールという点に関して言えば多少ノイズが減りクリアに聞える(プラシーボ含む)
操作性とはちょっと違うが、コントロール部分がちょっとちゃちくて軽く本体を弾くとカチカチと音がするのは気になる
また他所のレビューに書かれているがmicroUSB端子が貧弱そうで耐久性は余り高くない印象(端子が奥まで刺さらずノギスで測ると1.14mm程隙間ができる)
再生品が5千円位だったので遊びとして購入してみたが余り使用頻度は高くない物になりそう…
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575位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/10 |
2024/6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:アウトプット:65mW@32Ω(Single-Ended)、最大出力電圧:4Vrms(高電圧モード) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:20g USB端子:1系統
【特長】- DACチップ「CS43198」を2基搭載し、卓越したデコード性能を発揮するポータブルDAC。独立したLDO電源とアクティブ水晶発振器を採用。
- 130dBの広いダイナミックレンジと130dBの高いS/N比を実現しながら、ほとんど無視できるノイズフロア(<1μVrms)を維持し、ピュアで安定した音質を実現。
- コンピューターとスマートフォンの両方で、最大32Bit/384kHzまでのPCMオーディオソースと最大DSD256までのDSDオーディオソースをデコードできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4非常にコンパクトサイズながらクリアな音質
【デザイン】
ちょっとだけ大きなマッチ箱スタイル
【音質】
クリアでノイズはほぼ感じないサウンドです。
【操作性】
本体ボリューム操作は簡単でシンプルです。
【機能性】
4.4mmのバランス出力と3.5mmシングルエンドの出力
両方を備えています。
【総評】
非常にコンパクトサイズながらクリアな音質で
4.4mmと3.5mm両方に対応した製品です。
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575位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/6/21 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド最大出力:140mW(16Ω、THD+N≦1%)、125mW(32Ω、THD+N≦1%) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:52x11x19mm 重量:16g USB端子:1系統
【特長】- 高性能DACチップ「CS43198」2基搭載のUSB DACヘッドホンアンプ。3.5mmシングルエンドと4.4mmバランスの2つの出力端子を搭載。
- USBオーディオブリッジとして「CT7601PR」を採用し、低消費電力でありながらHi-Fiな音楽再生を可能としている。
- Type-C入力でPCM768kHz/32bit、DSD256の再生に対応。UAC1.0と2.0の両方の規格に対応し、ゲーム機など一部UAC2.0に非対応の機器との接続も可能。
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