| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
79位 |
79位 |
4.67 (3件) |
167件 |
2021/1/13 |
2021/2 |
11V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ フローティング構造:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto、Amazon Alexa ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 重量:3.9kg
【特長】- 音声アシスタントAmazon Alexaを搭載した11型フローティングカーナビ。Apple Carplay/Android Autoにも対応。
- 幅5.5m未満の道まで収録した「ゼンリン」の地図データをもとに、独自のルート探索アルゴリズムによりルートを探索する。
- すぐれた音声認識技術「VOICE TOUCH」でハンズフリー操作を実現。キーワードは青い吹き出し型ボタンで表示され、読み上げるだけ。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ほぼイメージ通りで満足です!
【デザイン】ハイエースワゴンGLにバッチリマッチしており気に入っております!
【操作性】音声操作は時々反応してくれないこともあるので90点、タッチ操作は直感的で困ることは少ないです!
【ナビ性能】おおむね良好、どの角曲がるのかをピンポイントで指示してくれるのがありがたい。曲がり道ではその次に曲がる方向も教えてくれるのも地味に便利です。意味不明な遠回りや細い道へ案内されることは少ないような気がします。
【画面表示・AV機能・拡張性】今のところ多機能で困ったことはなく良いと思う。
【総評】それなりに高額なんですが満足感は高いです!
511インチの特大ナビ。操作性(音声)も素晴らしい。
【デザイン】
とにかく大きなナビが欲しくてこれにたどり着いた。枠をはめだしてまで11インチに拘って商品化したAlpineには拍手!
【操作性】
画面タッチの反応が素晴らしい。ストレスフリー。
画面が大きいからアイコンも大きい。なのでミスがない。
音声操作も想像以上に良い。進化してるんですね。
【ナビ性能】
ナビとしての性能はまだ分かりません。まだ知った道しか通ってないので。でもナビがイマイチだったとしても簡単にApplePlay(CarPlay) に切り替えて携帯の地図を映し出す事ができるので問題ないでしょう。
【画面表示】
非常にクリアーで綺麗でアイコン等も分かりやすく、大満足。
【AV機能】
色んな機器を連携できるし、HDMI もあるからなんの問題もない
【拡張性】
ドラレコ、スピーカー、ETC、フロント、サイドカメラをすべてALPINEにしたので、全部簡単にナビ画面で確認できます。
最高です。走行中でも「ドライブレコーダー」って言えば切り替わって前後の映像が見れるし、車種別プリセットでスピーカーなど簡単に設定できるし、「フロントカメラ」「サイドカメラ」って言えば瞬時にカメラ画像に変わるし。最高すぎます。
【総評】
大きすぎて送風口を塞ぎます。でも、取り付けたプラドはシートクーラーも付いているし、むしろ風が直接当たらなくなるので良いです。画面が大きいはいいし、実は画面がちょっと手前にくる分、運転していると光が気になりません。本来の埋め込み位置だったら運転していて視界にしっかり入るでしょうけど、安全に運転したければちょっと見にくい位置にくるこの飛び出たナビの方がいいかもしれない。
|
|
|
 |
|
85位 |
83位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
- |
10.26V型(インチ) |
ポータブル |
|
ワンセグ(地デジ) |
○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1600×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 ドライブレコーダー:内蔵 Bluetooth:Bluetooth 5.0 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ミラーリング対応:○ 幅x高さx奥行き:242x94x24mm 重量:0.435kg
|
|
|
 |
|
106位 |
83位 |
3.85 (8件) |
18件 |
2021/7/19 |
2021/9/上旬 |
9V型(インチ) |
ポータブル |
|
フルセグ(地デジ) |
|
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 バックカメラ:別売 スマートIC考慮検索:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:228x142x23mm 重量:0.51kg
【特長】- 地図案内のわかりやすさを追求した「ここです案内」搭載のフルセグ9V型ポータブルナビゲーション。初めて行く場所や複雑な道など、不安な道でも安心。
- 地図がくっきりし、操作もスムーズな「静電容量式パネル」を採用し、高コントラストでメリハリのある画質を実現している。
- 3軸のジャイロと3軸の加速度センサーをポータブルナビゲーション用に最適化。GPS、「みちびき」、ロシアの衛星測位システム「GLONASS」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5案内は分かり易いです。
【デザイン】
マットなデザインで車内で反射しない様に作られており良い。
【操作性】
最速ナビと言われるだけあり、サクサク動いてAVNに引けを取らない。
【ナビ性能】
ココデス案内があり、曲がり箇所が分かりやすくて良い。ナビの良し悪しは、結局この機能で決まる。レンタカーに付いてる安いナビだと曲がり箇所を過ぎて気がつく事が多い為、コレは便利。
【画面表示】
地図の色が私の好みでは無いが、シンプルで見易いとは思う。私は昼間でも夜間モードで使っている。
【AV機能】
フルセグの受信感度をやや心配していたが、オプションのフィルムアンテナを試しに購入してみたら満足の行くレベルまで感度は上がる。(やや高い気もするが)
【拡張性】
バックカメラの接続が出来るらしく、私は不要なのでスマホの映像を映している。iPhoneのライトニングをRCAに変換するケーブルがオートバックスで2,990円で販売しており、それでamazonプライムビデオを観ている。
【総評】
どの項目も平均点以上だと思う。
私の様に、フルセグとスマホ映像を大画面で観たい方にはお勧めです。中華系で安い10型や11型もありますが、ナビとしても使いたい方は、国産メーカーの方が安心出来ると思います。
5これは使える!
ポータブルとしては十分すぎる機能です。地デジアンテナを取り付け、音声出力をカーオーディオのAUX入力に繋ぎカースピーカーからの音声出力のため、埋め込みカーナビ相当の状態で使えてます。それで大画面で安価なので最高です。
|
|
|
 |
|
77位 |
86位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 5 |
2025 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
200mmワイドモデル |
なし |
○ |
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:感圧式 地図データ:MapFan バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:206x104x176mm 重量:1.8kg
|
|
|
 |
|
57位 |
86位 |
3.50 (2件) |
18件 |
2023/4/ 6 |
2023/6/上旬 |
10.1V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.0 スマホ連携:Apple CarPlay ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード 接続端子:HDMI端子(入力x1/出力x1) 重量:1.26kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5低価格の大画面で見やすいです。
9インチ以上の地デジとdvdか見れるナビを探しており、他メーカーだともっと金額が張るのでこちらを購入してまだ数日ですが満足です。
デリカd5に取り付けし、HDMIの拡張などでAmazonファイアスティックを使用してYouTubeを見たりできたので満足です。
地デジは、田舎に住んでいますが10年前のパナ製2×2チューナーナビを今まで使用してましたがそれに劣るような気がします。
結構ワンセグになってしまいます。
音楽は聞かないのですがCarPlayも使えたのでiPhoneの方は結構使いやすいと思います。
音質は個人的に気にしてないので総合的に満足度は高いです。
あとは故障しないことを祈るばかりです。
|
|
|
 |
|
71位 |
86位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2024/10/10 |
2024/10 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:178x100x165mm 重量:2.3kg
【特長】- Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生を可能にした「ストリーミングビデオ」を搭載したカーナビ(7V型2D 180mm)。
- 車からインターネット回線を利用して自宅のBlu-rayレコーダーにアクセスし、手軽にリモート再生ができる(※ネットワークスティックは付属しない)。
- 思いついたワードを発話すると、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていないスポットの検索も可能な「フリーワード音声検索」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ユーチューブが観れるのがいい!
【デザイン】
最近のサイバーナビのデザイン。
縁枠が細く画面いっぱいなのはいいが、物理ボタンではなくタッチパネル式は慣れるまで使いにくいかもしれない。
【ナビ性能】
カロッツェリアのナビだけあり使いやすく画面もわかりやすい。
ただし7インチなので、もしも大型ナビが付く車なら8インチや9インチの方がさらに見易いと思う。
【画面表示】
画質はかなりよくナビ画面も見やすい。
テレビも見てみたが、フルセグだとかなりキレイ。
【AV機能】
カロッツェリアのサイバーナビだけあり文句のつけようがない。
音質設定項目も多岐にわたるので、市販のスピーカーやウーハーを付ければかなりの高音質が望める。
テレビもいい音で聴けるのがいい。
【機能】
CD、DVDはもちろんブルートゥースにSDカード、USBメモリ。フルセグ、ワンセグテレビとかなりのソースが使える。
このあたりがディスプレイオーディオより優れてるところだろう。
またユーチューブがスマホと接続しなくてもナビで操作できるのもいい。
待機時間なんかの、いい時間潰しになるだろう。
【地図更新】
2027年10月31日まで無料。
自動更新が可能なので、スマホが通信無制限だとよりいいと思う。
【総評】
7インチしか付かないが、いいナビゲーションが欲しい人は値段高いが候補にする価値はあると思います。
|
|
|
 |
|
77位 |
89位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/17 |
- |
11.5V型(インチ) |
ポータブル |
|
フルセグ(地デジ) |
○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1600×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ 幅x高さx奥行き:270x127x22.5mm 重量:0.611kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4everywagonには危険で取り付け不可
購入しましたがevery wagonには運転に支障が出るため危険なので取り付けやめました。
every wagonは元々ダッシュボードが高いのでオンダッシュナビとかは取り付け不可と思って良いですね。これを付けたら前が見にくくて事故起こす可能性多い。
将来軽トラにでも付けて使おうと思います。
|
|
|
 |
|
103位 |
89位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/12 |
- |
7V型(インチ) |
|
200mmワイドモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.0 ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 幅x高さx奥行き:205.5x104x160.8mm
【特長】- 静電容量式タッチパネルを採用した、WVGA解像度で200mmワイドモデルの7型カーナビゲーション。VICS表示の見やすさにもこだわった地図表示を実現。
- 独立したコアが4基内蔵されたクアッドコアCPUを搭載。フリック(はらう)、ピンチ(拡大・縮小)などスマホのような操作が可能。
- 住所表記やルート案内音声をはじめとした機能は日本語・英語・中国語(繁体字/簡体字)・韓国語に対応。外国人でも簡単に目的地やルート設定ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4起動さえ早ければ・・
【デザイン】
落ち着いた感じのデザインで、ボタン操作が全て画面の為スッキリしている。
【操作性】
トヨタの純正カーナビに慣れていると、操作は少し苦労します。
設定や操作にクセがあると感じます。
初期設定が終わって、ナビ設定とかに慣れると問題ないです。
【ナビ性能】
特に不満はないです。
見にくい訳でもないです。
【画面表示】
画像はキレイです。見易いです。
【AV機能】
DVDが見れて、CDが聴けて、テレビが見れて、Bluetoothが繋がって
外部入力も出来ますからいいと思います。
【拡張性】
USB接続やAV接続が出来ます。
設置の際にそのコードを表に出せるようにする必要はありますが。
【総評】
プリウス30のカーナビの入れ替えに購入しました。
地図が古くなったのと、Bluetoothが使えないという大昔のカーナビでした。
基本的にトヨタ車への設置は楽です。ステアリング連動、バックカメラもそのまま使えました。
唯一の不満は起動の遅さ。
これだけは閉口しちゃいます。
別のプリウスにLS01を設置していましたので、まぁこんなもんだろうと覚悟はしてましたが。
01に比べたら少しは早くなりましたけど。
価格が安く、地図が最新(だと思う)、DVD/CD/フルセグ/Bluetoothが使える。
起動ののろささえ我慢できるなら、買いだと思います。
|
|
|
 |
|
97位 |
89位 |
- (1件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:2.3kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」対応、9V型フローティングモデルのカーナビ。「ネットワークスティック」を同梱。
- 通信でカーナビに収録されていない情報も検索可能な「お出かけ検索(オンライン)」を搭載。
- 「自動地図更新」により、車にいながら手軽に道路などの地図情報を更新できる。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
|
|
|
 |
|
160位 |
92位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/16 |
- |
9V型(インチ) |
ポータブル |
|
フルセグ(地デジ) |
|
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:ゼンリン バックカメラ:別売 スマートIC考慮検索:○ 幅x高さx奥行き:220x135x24mm 重量:0.51kg
【特長】- フルセグテレビ搭載モデルの9型ポータブルカーナビ。高品質で見やすいゼンリン社の地図を採用。
- 約46,000件のるるぶ観光データを収録し、観光名所だけでなく、温泉地情報やご当地グルメといった地域の目玉スポットも検索可能。
- みちびき・グロナス対応の高性能GPSモジュールを内蔵。2チューナー×2アンテナで安定した地デジ放送を視聴できる。
|
|
|
 |
|
114位 |
92位 |
- (0件) |
5件 |
2024/5/16 |
2024/6 |
7V型(インチ) |
|
200mmワイドモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したカーナビ(7V型ワイドサイズ)。
- よく使う検索や機能をスムーズに操作できる「Doメニュー」、思いついたキーワードから目的地を検索できる「お出かけ検索」を搭載。
- 地図や映像ソースなどを美しく描き出す高精細HDパネルを採用。スマホなどの外部機器と接続して映像コンテンツを高画質のまま楽しめるHDMI入出力に対応。
|
|
|
 |
|
70位 |
92位 |
3.68 (4件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/10/上旬 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:178x100x188mm 重量:1.8kg
【特長】- 7V型スタンダードモデルのカーナビ(180mmモデル)。多彩なネット動画に対応、動画配信サービスを車内で楽しめる。
- HD画質を最大限に生かした、繊細でリアルな地図を搭載。ネット経由で地図更新がより簡単になっている。
- 普段スマートフォンで使っている電話やメッセージ、音楽まで、ワイヤレスまたは有線接続でナビ画面から操作可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5選んで正解でした
4か月ほど使ってみての感想です。
【デザイン】
当初はCN-CA01WDを検討していましたが、WDが付けられない車両だったのでCN-CA01Dを選びました。
CN-CA01WDと違って操作ボタンがパネルの下にあるので押しにくいかと思っていましたが、実際に使ってみると特に気になりませんでした。
【操作性】
特に不満は無いです。スマホと同じような操作感です。
【ナビ性能】
特に不満はありません。車速に応じて追従してくれます。
【画面表示】
画面はキレイです。マップも見やすいです(特に3D地図は美しいです)。
【AV機能】
この機種はCD再生できないのでパソコンを使ってmp3ファイルをmicroSDに保存して聞いています。アーティスト再生を選ぶとmicroSD内の複数アルバムタイトルを跨いで再生してくれるので便利です。
【拡張性】
・CN-CE01と違って地図更新があるCN-CA01を選んで正解でした。購入後3年間は地図を最新に保てます。今のところ、月に1回ぐらいの頻度で新しい地図が配信されている感じです。
・スマホを登録しておけばハンズフリー会話もできて便利です。
【総評】
この機種は安価なカーナビの部類に入ると思いますがコスパ最高でした。
4AppleCarPlayを使ってみたくって。
【デザイン】
いたって普通の7インチナビ。
【操作性】
ずっとパナソニックを使用してきたので(交換前はRS-02D)違和感なし。
画面のチルト機能が無くCDも入らないが、私にとっては何の問題もない。
【ナビ性能】
AppleCarPlayに対応している。ワイヤレスで使える。AppleCarPlayを使ってみたくてこのナビを買った。
【画面表示】
RS-02Dに比べて色味が薄くなったかな?という気がしないでもないが、まあ慣れだと思うし支障があるほどではない。設定で変更もできるし、これから色々いじっていきたい。
【AV機能】
音質にはこだわりが無いので、これで不満はない。テレビも動画も見ないし。参考にならず申し訳ない。
【拡張性】
テレビアンテナとバックカメラは以前のモノをそのまま流用(GPSアンテナは交換した)。ETCはこのナビと連動するCY-ET2505VDに交換した。私はテレビも動画もナビで見ないのでHDMIケーブルは付けなかった。個人的には、あまり拡張性は意識していない。このナビと連動する専用のドラレコもあるらしい。
【総評】
10年使っていた同じPanasonicのCN-RS02Dの地図更新も終了し、AppleCarPlayに興味があったので買い換えました。7インチなので値段もリーズナブルだし、3年以内に1回の無料地図更新が出来るのでお得だと思う。AppleCarPlayが自分に向くかどうかはまだ分からないが、ナビ単体でも満足できると思います。
たしかCAシリーズは販路がカー用品店限定だったと思う。私もイエローハットで購入して取り付けもお願いしました。
|
|
|
 |
|
94位 |
92位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/16 |
2024/6 |
8V型(インチ) |
|
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:1.6kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したカーナビ(8V型ラージサイズ)。
- よく使う検索や機能をスムーズに操作できる「Doメニュー」、思いついたキーワードから目的地を検索できる「お出かけ検索」を搭載。
- 地図や映像ソースなどを美しく描き出す高精細HDパネルを採用。スマホなどの外部機器と接続して映像コンテンツを高画質のまま楽しめるHDMI入出力に対応。
|
|
|
 |
|
74位 |
92位 |
4.50 (2件) |
16件 |
2024/5/16 |
2024/6 |
9V型(インチ) |
|
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.4kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したカーナビ(9V型ラージサイズ)。
- よく使う検索や機能をスムーズに操作できる「Doメニュー」、思いついたキーワードから目的地を検索できる「お出かけ検索」を搭載。
- 地図や映像ソースなどを美しく描き出す高精細HDパネルを採用。スマホなどの外部機器と接続して映像コンテンツを高画質のまま楽しめるHDMI入出力に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5みやすくシンプルで最高
わかりやすく画面も見やすいといったところで、以前の純正ナビがカロッツェリア製だとわかりました。声が一緒なのですぐわかりましたし、ナビのくせ?というか、使い勝手が同じ感じです。長年使っていた純正ナビに代わっての装着です。
生まれ変わって、また自分のクルマに戻ってきたのかなと感じました。
オーディオの音質も良く、Bluetoothもバッチリ使えます。
慣れるまで不便ということはないです。すぐに操作になれます。
4ドライブがもっと楽しくなる!
このカーナビは、長時間のドライブでも快適さを追求するドライバーの強い味方です。高精度なGPS機能により、複雑な道でもスムーズに目的地へ到達できます。さらに、視認性の高い大画面ディスプレイと直感的な操作性で、運転中でも安全にナビゲート可能です。リアルタイムの交通情報も取得でき、渋滞を避けた効率的なルート選びも可能です。車内エンターテインメント機能も充実しており、長旅でも退屈しません。シンプルで洗練されたデザインも魅力の一つです。日常の移動から長距離ドライブまで、すべての旅がより快適になります!
|
|
|
 |
|
435位 |
92位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2025/1 |
11V型(インチ) |
|
車種専用モデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto、Amazon Alexa ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子 逆走検知・警告:○ 幅x高さx奥行き:270.8x177.2x231.5mm 重量:2.9kg
【特長】- キャラバン(26系)専用の11型カーナビ。標準ボディ車/インテリジェントアラウンドビューモニター付き車に適合する。
- 音声アシスタントAmazon Alexaを搭載し、Apple Carplay/Android Autoにも対応。USB、スマホ(Android)などに保存したハイレゾ音源を再生可能。
- 幅5.5m未満の道まで収録した「ゼンリン」の地図データをもとに、独自のルート探索アルゴリズムにより多くの情報量を瞬時に処理してルートを探索。
|
|
|
 |
|
123位 |
92位 |
- (0件) |
15件 |
2024/10/10 |
2024/10 |
8V型(インチ) |
|
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:2.5kg
【特長】- Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生を可能にした「ストリーミングビデオ」を搭載したカーナビ(8V型ラージサイズ)。
- 車からインターネット回線を利用して自宅のBlu-rayレコーダーにアクセスし、手軽にリモート再生ができる。ネットワークスティックが付属する。
- 思いついたワードを発話すると、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていないスポットの検索も可能な「フリーワード音声検索」を備える。
|
|
|
 |
|
170位 |
92位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/12/中旬 |
11V型(インチ) |
|
車種専用モデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto、Amazon Alexa ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入出力) 逆走検知・警告:○ 幅x高さx奥行き:270.8x177.2x231.5mm 重量:2.9kg
|
|
|
 |
|
473位 |
100位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/30 |
2024/12/16 |
7V型(インチ) |
ポータブル |
|
|
|
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ 外部メモリスロット:microSDカード 幅x高さx奥行き:175x110x12mm 重量:0.31kg
【特長】- 高輝度液晶を採用し昼間でも見やすくなった、ベーシックタイプの7型ポータブルナビ。2025年版の地図を採用し、3年間無料で地図の更新が可能。
- 3種類の取り締まりゾーン情報を収録し、収録情報をもとに警告して運転をサポートする。12/24V両対応で、トラックなどの大型車にも使用できる。
- 右左折が必要な立体交差点の手前で、立体感のあるイラストを表示して側道への車線変更を促す「立体交差拡大図」、「オービス警告機能」を搭載。
|
|
|
 |
|
67位 |
100位 |
3.81 (5件) |
35件 |
2023/9/ 5 |
- |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
|
○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.0 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ミラーリング対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安いよ。性能いいよ。
2010年製のハイゼットトラックに取り付けました。
安く、画面が大きく、できれば動画再生が出来る。
探していたら、ATOTOというメーカーが評判がいい。
アマゾンで28000円程度。
バックカメラが少し高くて5000円。
車が車だし、高級ドラレコはいらないので買ってみました。
9インチはほどほどに大きくて見やすいです。
設置と配線で悩みましたが、トラックのスピーカーが
10cmの2個だけでしたので、割と簡単につなげました。
面倒なのは設置の位置合わせです。
この製品はフローティング擬きになりますので、
固定金具がどうしてもむき出しになります。
そのままパネルに固定してもいいのですが、振動で
ズレるのも困ります。
対策として、表からは見えませんので、横の金具には黒い板で
囲うか、ビニールでも巻いておくといいと思います。
もちろん、なにもしなくてもOK。
機能はまだ把握できていません。
youtubeとusbだけでも十分。
バックモニターもきれいに映ります。
音質もスピーカー次第でいい音が出ると思います。
androidとiphone両対応というのも便利です。
難点というか、これが普通なのか、テザリングに少し
時間がかかるのがイマイチ。
メモリーが少し少ないので、その辺はあきらめています。
4良いです!
【デザイン】良いです
【操作性】タッチパネル式でAndroidスマホをいじる事が出来るのならば何ら不自由は有りません・
【音質・画質】画質はきめ細やかでとても良い。音質もそこそこいいです。
【設定】任意のナビアプリを起動時に自動で立ち上がるので良い。
【拡張性】いろりとつけられます。
【総評】バックモニターの起動も早く、オーディオにおまけでナビソフトが使える程度で考えるならば納得できるでしょう。
|
|
|
 |
|
120位 |
100位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2024/5/16 |
2024/6 |
7V型(インチ) |
|
200mmワイドモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:1.4kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したカーナビ(7V型ワイドサイズ)。
- よく使う検索や機能をスムーズに操作できる「Doメニュー」、思いついたキーワードから目的地を検索できる「お出かけ検索」を搭載。
- 地図や映像ソースなどを美しく描き出す高精細HDパネルを採用。スマホなどの外部機器と接続して映像コンテンツを高画質のまま楽しめるHDMI入出力に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4満足度は非常に高いが、ラジオを聴く人は選択外です。
【デザイン】
今までつけていた純正品(Panasonic)は縁があり物理的な操作ボタンがその縁にあり、使いやすかったがデザインが古くさかった。
このナビは電源が入っていない時は艶有の真っ黒で真っ平ら。電源を入れても画面にタッチパネルが出るものなので、シンプルでカッコ良いとは言える。
ただ、液晶画面表示部分が(W)のついてるトヨタ用のワイド画面と標準画面の物と共通なのか両サイドに液晶が映らない部分が約3センチくらい出現する。
ワイドの意味がなく、はっきり言って「ものすごくダサい」
【操作性】
施設に行くのに検索を文字入力から始めると、全ての名称の文字を入れないとヒットしません。
例えば衣料品店の「しまむら」に行きたいときに、ただ単に「しまむら」と入れると建設会社から喫茶店、いろんな会社が何百とヒットして、果ては「しまむらりょうこ美容室」までヒットします。
当たり前なのでしょうが「ファッションセンターしまむら」と入れないと出てきません。
今までの純正だと直ぐにヒットしたので文字入力だとちょっと面倒。
おそらく収納している対象物件が比較にならないほど多いからだと思います。
仕方がないので、「店舗検索」→「衣料品店」→「しまむら」で検索しました。
これからは全てそうしようと思います。
【ナビ性能】
渋滞はなるべく避けてくれるし、逐一交通情報や渋滞情報は出るし、便利。
今のナビ性能はこれが当たり前なんでしょうね。
今まではデーラーでおすすめの一番安い純正を付けてたから。
【画面表示】
凄く綺麗でハッキリしているのですが表示が細かいなあ・・・。これが当たり前なんですかね・・・。老眼にはちょっとキツイ。
【AV機能】
これが悪い意味で意外。
TVはフルセグなので非常に綺麗で郊外や山中でもない限り音声も画面も遅延もないし、非常に綺麗で大変良いです。(今までワンセクだったので感動しました)
山奥や郊外ではやはり若干の音声遅延や途切れ、画像乱れや途切れが発生します。
でもそれが常識なんでしょうね。
ビックリするくらい酷かったのはラジオの受信感度。AM1・AM2・FM1・FM2ともいくら受信地域グループ設定をし直しても、挙句は手動で合わせてもほとんど聞けません。
近所の放送局だと聞けるのですが、20Km前後を超える放送局だと雑音しか入りません。
AMはほぼすべての放送局が受信不可。雑音のみ。
ここは多摩地区(東多摩)ですが東京ですよ?
アンテナ端子がナビ後端にちゃんと差さっていないと思って、インパネをバラして確認した位です。
ラジオを聴く人は絶対に買っちゃダメ!
【拡張性】
このナビとコラボしているマップファンとの通信アンテナ「ネットワークステック」がUSBで付いてきます。このUSBを繋ぐ専用線をナビの後端に繋いで車に組み込み通信アンテナを表に出しておき、組み込み通電後、初年度は無料で数回、この通信アンテナを通してナビ更新をしてくれます。
1年経過後はネットで13500円を払うと新しい更新用SIMが送られてくるのでまた1年間更新を数回(大体3回くらい?)することができます。
ナビの情報を常に最新にしたい方は良いと思います。
あとは、USBーA端子を表に出せるので、ここにUSBメモリーなどを差して拡張することができます。
私はUSBアダプターを介してmicroSDに音楽を入れて聞いています。
【総評】
今まではデーラーでおすすめの一番安い純正(それでも5〜6万はした)を付けてたので、この値段で多機能なのが感動もの。
純正ならこの機能のナビは20万くらいする。
ナビのバージョンアップだって純正なら年1回で23000円くらいもする。
満足度はかなり高い。しかしたまにラジオを聞いていたので、このラジオの感度の悪さには凄くガッカリしました。
よって☆一つ減で。
以上ご参考まで。
|
|
|
 |
|
86位 |
100位 |
4.43 (13件) |
45件 |
2020/5/12 |
2020/6/中旬 |
5V型(インチ) |
ポータブル |
|
ワンセグ(地デジ) |
|
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:SSD タッチパネル:○ タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン スマートIC考慮検索:○ 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ 幅x高さx奥行き:129x86x17.8mm 重量:0.2kg
【特長】- 全国の市街地を100%カバーする「全国市街地図」を搭載したSSDポータブルカーナビゲーション(5V型)。「安全・安心運転サポート」機能を搭載。
- リアルな交差点拡大図やピクトグラムに対応した方面看板など、実際の道路案内に即したひと目でわかる案内図が充実している。
- 高精度測位システム「Gロケーション」を搭載。高速道路と一般道の上下並走や一般道から高速道路への進入など、複雑な道路網でも正確に現在地を測位。
- この製品をおすすめするレビュー
-
56年ぶりのゴリラ(車検・地図更新の追記)(1年経過の再追記)
2020年7月29日にamazonで28,205円でした。
さておき,6年ぶりのゴリラ更新です。
旧ゴリラは2年ぐらいおきに有償地図更新していたので
さほど不便はなかったのですがさすがにそろそろ買替と思いました。
数日使用しましたが,変わったなと思うのが,常に制限速度が分かります。
漫然と60km/h規制と思ってたら,
意外に細やかに50km/h規制とか表示されます。安全運転大事です!
(逆に言うと,使う立場からするとあまり進歩は感じられないです。)
改悪点としては
ルートでecoが選択できなくなりました(高速代を一部節約するのに有益でした)。
代わりに車幅優先のようですが,高速優先との違いがよく分かりません。
距離優先は相変わらず獣道(は冗談として,すれ違いも要減速の細い道)に誘導します。
スマホのナビアプリも検討しましたが,ゴリラに慣れてるのと,
スマホ用の車載台がなぜか劣悪品ばかりで通販ではちゃんとしたのが見いだせません。
ゴリラを目の前に置いて,「50m詳細」にしてカーブを事前に予測しながら運転してますが
そんな細やかなのは,多分スマホナのナビアプリは無理と思います。
ただ,3万円のナビを5年使うとすれば1年6000円,月500円です。
お金だけ見れば有料ナビアプリも選択肢になるかも知れません。
でも,私的には慣れたゴリラが好きです。
(以下追記)
上記の書き方では場合によっては,道路運送車両の保安基準第21条違反になるので追記します。
カーナビはすべて前方視界を妨げない位置に設置する必要があります。
2020年6月に旧ゴリラ(本製品と同じ5インチ)つけたままで,ディーラー車検通りました。
指摘されたら設置位置をより手前に変更するつもりでしたが
(その場合は取付け用シートを別に調達しなければなりません),
そのままで大丈夫でした。
前々回の車検以降の新規規制でしたので心配でした。
(もしかしたら,ポータブルナビは規制で全滅するのではないかとも)
参考までにパナソニックのHPです。
http://car.panasonic.jp/support/manual/navi/data_t/fk030_035d_t/fk030_035d_t5.pdf
(以下再追記)
購入して8か月経過です。日常生活の範囲でも道路が新しく出来たりしてるので,発売から1年経過前に地図の部分更新しようと思ったら,その制度は廃止されてました。前はあったと思うのですが残念。
7月を待って21年版に有料で全面更新するしかないようですね。9000円+税−500円クーポンで9400円かけるべきか微妙です。
https://www.zenrin.co.jp/contents/product/carnavi/s-navi/dl/index.html
(以下再々追記)
9400円かけて地図更新しました(2021/07/04)。
更新用SDカードを本体で作って(数秒),PCで地図更新情報をDLして(wifiで数十Mbpsの環境ですが約1時間),SDに書き込んで(数分),SDから本体に戻す(約1時間)のですが,毎度やる作業でないので慣れません。マニュアル通りにも行かないのですが,あれこれやると無事完了します。
0年目 本体購入
1年経過 全面地図更新(有効期間1年)(今ここ)
2年経過 ぎりぎりのタイミング地図更新
3年経過 地図情報1年古くなった!(ここで地図更新情報だけ買おうかと)
4年経過 地図情報1年古くなった!
5年経過 そろそろ買替えかな?
このスケジュールだと,毎年更新しませんが,
地図情報の鮮度をそれなりに維持できます。
スマホと違って専用機の難点ですね。
逆に言うと,今の時点でCN-G540D(2020年版)買うのは絶対にオススメしません。
多少高くても地図が新しいCN-G550D(2021年版)買いましょう。
今日現在で,超有名通販サイトでも,平気で530D(2019年版),520D(2018年版)を売ってます。間違って買う人いそうで心配です(間違って買う人いるからこそ売ってるのでしょうが。)。
(多分最後の追記2022/08/11)
先日お別れしたヴィッツにゴリラつけてました。
https://review.kakaku.com/review/K0000286417/ReviewCD=1602844/
新車購入でヴィッツをディーラーに引き取ってもらいましたが,
「ダッシュボード取り付け吸盤スタンドベース」と言うのでしょうか,凹凸あるダッシュボードに貼りつける円形の黒い板が強力粘着でどうしても外せませんでした(うまい取り外し方があるのかもしれませんが,ナビは必須のものなので,引渡し当日に気付きました)。無理にはがして本体傷つけるわけにいかないのでそのまま引き渡しました。多分,廃車かディーラの代車用の運命で問題ないとは思いますが,新車か年式浅い中古車購入で次のユーザーが想定される場合は,標準以外の取付け方法(エアコンルーバータイプとか)を検討した方が良いかもしれません。
5良くも悪くも…ゴリラナビはゴリラ。
【デザイン】ゴリラナビを継投した、ゴリラデザイン。
【操作性】加圧式の操作は悪い。
タッチパネルの操作性は、多いに不満。
反応悪過ぎ。
【ナビ性能】いままでの、ゴリラナビを継承して、ナビとしては良い。
5インチの小さい画面ながらも良くナビしてくれます。
【画面表示】5インチの小さい画面ですが、家の画像も表現してくれて良い。
【AV機能】ワンセグのテレビはオマケと割り切ってるから、付いてるだけでも良いじゃない。
【拡張性】地図更新以外の拡張性は無い!
【総評】メーカーのオプションナビの高価なナビで、画面も大きいサイズで、色々使いこなせないナビも良いかも…この小さいナビでも、しっかり目的地までナビしてくれるし、地図も2020年で、自分の必要な、横浜北線もカバーしてるから満足です。
|
|
|
 |
|
124位 |
100位 |
4.03 (3件) |
41件 |
2021/1/13 |
2021/2 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto、Amazon Alexa ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 幅x高さx奥行き:235.5x134x186.3mm 重量:3kg
【特長】- 音声アシスタントAmazon Alexaを搭載した9型カーナビ。Apple Carplay/Android Autoにも対応。
- 幅5.5m未満の道まで収録した「ゼンリン」の地図データをもとに、独自のルート探索アルゴリズムによりルートを探索する。
- すぐれた音声認識技術「VOICE TOUCH」でハンズフリー操作を実現。キーワードは青い吹き出し型ボタンで表示され、読み上げるだけ。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使いやすいナビです
使い始めて1年が経過しました。9インチということで見やすくて助かっています。目的地への案内は普通以上という感じでしょうか。私は音楽が好きなので音質重視でこのナビを選びました。スピーカーを純正から交換すると途端にグレードアップしました。純正スピーカーではそれほどいい音質という感じはありません。録音も出来るのですが、PCでファイルを整理してからSDカードにコピーした方がいいと思います。
バックカメラはアルパインのものを使ってますが、ステアリング切れ角に応じたラインが動くタイプが使用出来て分かりやすいと思います。とても気に入ってて買って満足しています。
4当代一の機能を誇るアルパインカーナビ。CarPlay,AlexaもOK
ビッグX最新モデルです。22年モデルは21年モデルと中身は同じですが、地図が1年分新しくなっており、更新期間も1年延びます。昨年12月頃から22年モデルに変わっていますが、昨年モデルの長期在庫品もまだ売っている可能性もあります。
外箱に22年モデルとステッカーが貼ってあるのでよく確認して買われてください。
【デザイン】
全体には格好いいデザインです。フローティングナビは下部のスイッチもタッチ式ですが本機は物理スイッチなので確実に押せてストレスがありません。
UIのデザインはとにかく文字や配色がとてもきれいで品位感が高いですが、全体に文字やアイコンが大きすぎるので、もう少し小さい文字の選択肢も用意してもらいたいところです。
【操作性】
ボイスコントロールが高確率で決まるので、とても使い勝手がいいです。キーワードも適宜表示されるので、覚えてなくても大丈夫です。画面表示もシアンの文字色のものはボイスコントロールの意味なので、そのまま書いてある通り「拡大表示」とか読んでしゃべればよいのでとてもよく考えられていますね。
地図の操作速度はサクサクではなくちょっともっさりしています。ケンウッドやパナソニック最新機とくらべると指の操作から一拍遅れて表示がついてくる感じですね。パイオニアとくらべるとあっちも表示終わるまで不感帯が生じるのでどっこいどっこいですね。
【ナビ性能】
今までパイオニア、パナソニック、アルパイン、ケンウッドと使用経験がありますが、それらと比べて特に大きな問題はありません。曲がる場所などの案内などは十分実用的で懇切丁寧な部類です。
一点問題があるとすると、一見とても詳細感のある綺麗な地図なのに、3m前後以下の道路が省略されているので、住所検索しても道のないところが出てくることがちょくちょくありました。都市部でもあるので、これはイマイチです。道がない場所には当然のことながらdoor to doorの案内はできません。
【画面表示】
ナビ画面もTV画面もとても精細感の高い超絶クリアなdot by dot表示です。
TV画面は2画面表示で縮小してもとてもきれいです。画質面ではピカ一だと思います。バックライトが明るいので、夜間等では四隅の光漏れが見えることもあります。輝度を抑えめにした方がいいと思いますね。
【AV機能】
音質はautosoundで金賞取っただけのことはあってたいへん上々です。三菱のサウンドナビは超えたと思います。イコライザもパラメトリックになっているのでまあまあ詳細な補正が可能です。
アーチスト名やアルバム名の表示を押すとその階層にワンタッチで繊維出来て便利です。ただこれはファイルにID3タグをきっちりつけてないと思ったように動作しませんが。
【拡張性】
多くのカメラの入力に対応していたり、バックカメラの視点が変えられたり、carplayもandroidもalexaも全対応していてカーナビメーカーの中で間違いなく最先端と感じます。しかもcarplay中でもトンネル内でも表示が途切れません。アプリにもちゃんと車速情報が供給されています。
こういう外部アプリをカーナビ機能と混然一体動作させるのはなかなか苦労のある開発だったのではないかと思いますね。
【設置性】
メカ部は2DINなので、9型画面の2DIN純正取り付け口がついていれば問題なくフィットした取り付けができるでしょう。
【総評】
豊富な機能と画音質で当代ピカ一の総合力を持つナビだと思います。
地図の細い道路を省略せずに書いてほしいこと、フォルダ表示のアップダウンの使い勝手を上げることなどを要望に上げておきます。
あとは、地図操作のもっさり速度の改善ですね。
|
|
|
 |
|
223位 |
100位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2024/1/中旬 |
11V型(インチ) |
|
車種専用モデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto、Amazon Alexa ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、HDMI端子 逆走検知・警告:○
【特長】- アルファード/ヴェルファイア専用大画面11型カーナビ。純正ディスプレイオーディオ搭載車両に搭載することでカーナビ機能を超えたアップグレードを実現。
- ワイヤレスApple CarPlayにも対応し、ビルトインカーアロマを搭載。手持ちのハイレゾ音源を車内空間で楽しめる。
- 「パーソナライズ設定」により、ECOモード・ブレーキホールド・start&stop・シートポジションの設定を登録ユーザーごとにワンタッチで切り替えられる。
|
|
|
 |
|
65位 |
107位 |
4.32 (13件) |
385件 |
2020/9/24 |
2020/10/上旬 |
6.8V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
|
○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.1 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 接続端子:USB端子 幅x高さx奥行き:178x100x153mm 重量:1.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5YouTubeが見れて満足!
ナビはいらないけどバックモニターを付けたいということでディスプレイオーディオの購入になりました。
スマホはAQUOSセンス3ですが、すんなりAndroid Auteもミラーリングもできてメカオンチの私には楽チンで助かりました!
Android Aute
特に設定してませんが、電源を入れたらAndroid Auteに繋がっていました。確認のため「実家に電話して」と話しかけたら自動で電話かけ始めました。
ミラーリング
事前にスマホにKENWOODのミラーリングアプリをインストールしました。あとはUSB接続したら、ミラーリングのボタンが光始めたので押すと自動でミラーリングになりました。
YouTubeの映像もきれいに再生されて感動しました!スマホ画面がそのまま反映されるので、LINEがきた時はポップアップも確認できるので便利です。
カロッツェリアの8500と迷いましたが、KENWOODはCD&DVD視聴可能であること、ミラーリングでYouTube視聴可能だったのでKENWOODにしました。個人的には大満足で購入して良かったです。
5音楽メインで,十分満足!
純正ナビが壊れたので,交換。
ナビ用途は,ほとんどないので,音楽メインで検討。
聞く音楽ソースは,スマホに入れてあるか,amazonMUSICがほとんど。
当機は,CDも聞けるから,なおよし。
最近のカロの音質は,非常にしょぼいと思うので,音質優位のKENWOODにした。
【使用方法】
常時使用するスマホを乗降の度に,ケーブルを抜き差しするのは,非常に面倒なので,古く使わなくなった iPhone6S をSIMを入れずに, iPod のように,常時接続して,使用。
充電されながら利用できるので,古いスマホでも問題なし。
この使用方法だと,通信できないので,amazonMusicはオフライン再生で,ナビは,近場のみとなるが,使いたいときは,常時使用のスマホをつなげばいい。
曲の選択は,スマホ側でもどちらでもできるが,当然ながら,スマホで選択するほうが,断然早いし,検索性もよい。
【音質】
フロントスピーカーは,Focalのセパレート,リアスピーカーは,純正,サブウーファーなしの環境。
高音質の部類に入ると思う。
これ以上の音質を求めたくなったら,
@電源をバッ直にする。
A外部アンプの導入
BA及び,強力なフロントスピーカーに交換
Cドアのデッドニング
Dサブウーファーの追加
を検討したい。
調整項目も,タイムアライメントなどもきめ細かく設定でき,十分。
フロント,リア,サブウーファーの外部出力もあるので,拡張性も十分。
最近のデッキは,CDの時代と違い,スマホメインとなる場合が多いので,DACの性能とパワーアンプ部の優位性が音質を決めると思うが,当機種のDACは,比較的新しく優秀だと思う。
【コスト】
本体は,yショッピングの最安時に購入。メーカー別のコネクターとバックカメラアダプターを入れて,税込¥28K 程度。
取り付けは,ナビとは違い,非常に簡単なので,可能ならば自力で取付をおすすめ。
(カーショップで取付までお願いしたら,総額 60K~となると思う。)
【欠点】
最もよく使うボリューム調整が,タッチパネルで,しかも画面の左側にあり,運転席からの操作がしにくい。
やっぱり,ボリュームは,ダイヤル式が一番だと思う。
せめて,ボタン式か,もしくは,リモコンを付けてくれれば問題なかった。
|
|
|
![F7G110XE-A [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/10240/00000012869966_a01.jpg?_ex=128x128) |
|
151位 |
107位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/18 |
- |
10.1V型(インチ) |
|
180mmモデル |
|
○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.0 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 接続端子:USB端子
- この製品をおすすめするレビュー
-
5もうオーディオマシンです
【デザイン】
下のベゼルにある物理ボタンメニューが小さすぎて押しづらい。
アイコンは大きすぎるけど。
【操作性】
物理ボタンが操作しやすく感じた。
【音質・画質】
1280x720は画質はよいと思います。
音は最大49Wx4。
【設定】
バックカメラを別売りだけど設定できる。
【拡張性】
―
【総評】
スマホとの連携はApple CarPlayとAndroid Autoですね。
CarPlayやAndroid Autoでは車で電話をかけたり、
音楽/ラジオ/ポッドキャスト/ニュースを聴いたりできる。
かなり楽しめる本機です。
別売りではあるけどリアビュー機能も設定できる。
|
|
|
 |
|
95位 |
109位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2025/4/ 8 |
2025/4/下旬 |
7V型(インチ) |
ポータブル |
|
ワンセグ(地デジ) |
|
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ 地図データ:ゼンリン 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード 一時停止表示:○ 幅x高さx奥行き:181.5x112x19mm 重量:0.295kg
【特長】- 7型タッチパネルを搭載したワンセグ対応ポータブルナビ。地デジの番組視聴やmicroSDカードに保存した動画や音楽なども再生できる多機能モデル。
- 4種類の目的地検索ができ、全国約46,000件の旅行ガイドブック約160冊分を収録。デモ走行モードが付いているので、事前のドライブシミュレーションが可能。
- オービス情報、事故多発エリア、一時停止注意、急発進注意など安全なドライブを支援する警告・注意情報も多数収録。
|
|
|
 |
|
126位 |
109位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/26 |
2025/4/25 |
10.26V型(インチ) |
ポータブル |
|
ワンセグ(地デジ) |
○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1600×600 タッチパネル:○ バックカメラ:標準 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ミラーリング対応:○ 幅x高さx奥行き:245.2x113.1x68.1mm 重量:0.545kg
|
|
|
 |
|
223位 |
109位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
8V型(インチ) |
|
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:2.2kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」対応、8V型ラージサイズモデルのカーナビ。「ネットワークスティック」を同梱。
- 通信でカーナビに収録されていない情報も検索可能な「お出かけ検索(オンライン)」を搭載。
- 「自動地図更新」により、車にいながら手軽に道路などの地図情報を更新できる。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
|
|
|
 |
|
151位 |
109位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/12/中旬 |
11V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
車種専用モデル |
|
○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入出力) 重量:2.6kg
|
|
|
 |
|
130位 |
109位 |
- (0件) |
4件 |
2024/10/10 |
2024/10 |
8V型(インチ) |
|
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:2.5kg
【特長】- Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生を可能にした「ストリーミングビデオ」を搭載したカーナビ(8V型ラージサイズ)。
- 車からインターネット回線を利用して自宅のBlu-rayレコーダーにアクセスし、手軽にリモート再生ができる(※ネットワークスティックは付属しない)。
- 思いついたワードを発話すると、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていないスポットの検索も可能な「フリーワード音声検索」を備える。
|
|
|
 |
|
234位 |
114位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
- |
7V型(インチ) |
ポータブル |
|
|
|
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 スマートIC考慮検索:○ 外部メモリスロット:microSDカード 幅x高さx奥行き:183x110x25mm 重量:0.282kg
【特長】- 2023年度版地図(全国道路ネットワーク&オープンストリートマップ地図)搭載の7型ポータブルカーナビゲーション。
- ルート検索時にスマートICの利用有無を選択可能。スマートICを利用するルートでは、ETC専用IC経由の高速乗り入れを検索してルート案内を行う。
- 地図は10m〜50kmまで、12段階で拡縮表示の変更が可能。目的地到着前に本体の電源を切ったときは、次回起動時、中断された地点からルート案内を再開する。
|
|
|
 |
|
217位 |
114位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/21 |
- |
8V型(インチ) |
ポータブル |
|
フルセグ(地デジ) |
|
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×800 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:ゼンリン バックカメラ:別売 スマートIC考慮検索:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード 接続端子:USB端子 幅x高さx奥行き:200x122x24mm 重量:0.448kg
【特長】- 回転機能でタブレットのように縦と横での表示が可能な静電タッチ式フルセグカーナビゲーション(8V型)。取り付け簡単な吸盤スタンドを採用。
- ゼンリン16GBマップを搭載し、必要な情報を瞬時に把握できる。日頃なじみのあるスマートフォンのようなモーションコントロールが可能。
- 高解像度なWXGAモニターを採用し、映像を高画質で楽しめる。広視野角液晶画面を採用し、あらゆる座席から見ても輝度や色の変化を最小限に抑える。
|
|
|
 |
|
191位 |
114位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/9/15 |
- |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
|
○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ Bluetooth:Bluetooth 2.1+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 重量:1.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5エンタメに特化したオーディオ
【デザイン】
一見してまるでタブレットみたいですね。
9インチしかありませんが。
【操作性】
スマホとの連携を第一にしています。ミラーリングできる。
メニューボタンは極小だけどね。
【音質・画質】
1024x600は不足なしできれいな画像。
アンプは最大45Wx4とこちらも不足なしでよい。
【設定】
―
【拡張性】
―
【総評】
スマホランチャーがメイン機能ですね。
ミラーリングできるとはいっても。
例えばYouTubeはAndoroidでは有線/無線どちらでもできるけど。
iPhoneでは有線ミラーリングはできません(無線ならできる)。
その他Google mapやSpotifyはすべて可。
音楽もすべてミラーリングできる。
ラジオはAM/FMとも聴けます。
仕様
●音楽形式:MP3/WAV/AAC/FLAC
●ビデオ形式:MP4/AVI/MOV
●フォト形式:JPEG/PNG/BMP
|
|
|
 |
|
310位 |
114位 |
3.16 (5件) |
17件 |
2021/10/15 |
2021/12/中旬 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:178x100x184mm 重量:2.5kg
【特長】- 高精細「HD美次元マップ」を搭載した7V型カーナビ(180mmモデル)。地図の解像度が従来比2.4倍に向上し、高精細でリアルな地図へ刷新。
- 高速CPUを採用し、ルート探索にかかる時間が従来比で半分以下に短縮。従来モデルの1ルート探索と同等の時間で5ルート探索できる。
- 「ストラーダロケーションシステム」により、自車位置の精度が向上。ハイレゾ音源に対応し、高音質を楽しめる「音の匠」に「極サラウンド」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4検索が速い。細かいところが調整できるとなおよし!
この度、以前使用していたナビがHDDのストラーダでMDが壊れて聴けなくなってしまったのでこちらの機種を購入しました。
【デザイン】
一般的な筐体デザインですが。
強いて言うのであれば音量とトラック送り/戻しの配置が逆の方が良かったかな。
【操作性】
今回から、ストラーダのナビは寄りスマホに近い操作感ということで、ホームメニューのタブ送りがしやすいことと、レスポンスの良さがピカイチです。
その一方で、感圧式のタッチパネルだからか、目玉の2本指で3D表示と2D表示の切り替えがマップでできる機能がありますが、これが上手いこと3D表示になりづらく、使う機会は少ないと思いますが、直感的な操作という面でー1
【ナビ性能】
申し分ありません。SSDナビなので検索が非常に速く、5ルートの検索が一瞬で終わります。
HDDナビの時は音声がおばさんぽかったのですが、こちらの機種はPSPで使用していたナビ(みんなのナビ)と同じ音声で聞き取りやすいです。
ただ、他にトヨタ車を所有しており、その純正ナビ音声の方が親しみはあります。
【画面表示】
ステータスバーは上側に表示よりも下側に表示してくれた方がありがたいですね。
変えられるといいのですが。
【AV機能】
音質はカロッツェリアとケンウッドに取られがちですが、及第点というところでしょうか。
純正スピーカーを使わずにカロッツェリアのスピーカーを入れていますが、音に色づけされていない分、EQでちょびっといじるだけで車のオーディオとしては満足です。(コスパを考えて)
SDカードにハイレゾ音源を入れておけばそのまま再生ができるので、それも満足しています。
強いて言えば、音楽再生の画面でハイレゾならハイレゾ(FLACの24bit 何kHz)と表示してくれるとありがたいですが。
【拡張性】
CDを入れて取得できない分のデータベースはスマホをAPとして通信すれば楽曲データが取得できるのでありがたい。
ブルートゥースや、別売だがUSB/iPod用のケーブルを使えるので問題は無い。
【総評】
3年のうち1回データ更新が可能なHA01と更新特典がないHE01だが、HA01とHE01は機能は全く同じで、5千円の差しかないのでHA01をおすすめします。
アップデートプログラムで細かい機能のチューニングができるようになると助かります。
3無駄な機能が減り、安物になった印象!
【デザイン】
無駄なところが無く、いたって無難なデザインです。
【操作性】
今までの、パナソニック製メモリー(ハードディスク)ナビと操作性が変わりました。
使い方がところどころ変わった分、慣れるまで時間が掛かりました。
慣れてしまえば、別段問題はありません。
【ナビ性能】
パナソニック製品らしく、旧製品より問題点が解消されている感じです。
ただ、私はその無駄な部分(例えば、車の表示の三角や車型にする機能など)が気に入っていたので、とても残念に思いました。
【画面表示】
ゼンリンの地図になったせいか、地図の詳細度が上がり綺麗な表示になったのですが、以前の様に大きく表示できなくなり、全体的に安物ナビになったように感じます。
【AV機能】
とても充実しています。
ただ音を重視するなら、スピーカーを変えたり、4スピーカーや6スピーカーに変えた方が遥かに効果が上がります。
【拡張性】
Bluetoothなどにつなげる機能があるので、旧製品よりBluetoothのバージョンが上がった分、拡張性は増している上、トラブルも減りました。
【総評】
全体的には安物になってきた感じがします。
私的には、2年前の機種の方が高級品(無駄な機能がたくさん搭載されているので!)に感じます。
オススメは、値段も安い旧製品です。
在庫があればですが・・・?!
|
|
|
 |
|
52位 |
114位 |
3.87 (9件) |
232件 |
2023/5/18 |
2023/6/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 重量:2.2kg
【特長】- 地上デジタルTVチューナー/Bluetooth内蔵、DVD/USB/SD AVナビゲーションシステム(9V型フローティングモデル)。
- 高精細&広視野角のHDパネル(1280×720)を搭載。従来品のWVGAパネル比で約1.3倍広い上下左右170度のワイドな視野角。
- 「ハイ彩速」と声をかけて候補ワードを発話すればナビに触らずに操作できる。ハイレゾ音源(192kHz/24bit)再生に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5彩速ナビ
【デザイン】問題ありません
【操作性】問題ありません
【ナビ性能】流石彩速ナビと言われてす通り優れています
【画面表示】問題ありません
【AV機能】良いです
【拡張性】HDMI、USB等配線を接続出来るアルパイン製のコネクターの販売をお願い致します
【総評】
この金額での装備、ナビ、性能、申し分ないナビですね
5価格が抑えられ素晴らしいナビ
【デザイン】
見やすくて良い!
【操作性】
タッチパネルの感度も良く使いやすい
【ナビ性能】
多彩な機能盛りだくさん
音声認識が売りでもあるが誤認識するのが難点
【画面表示】
道順を2画面にできるので曲がる場所などわかりやすい
【AV機能】
純正スピーカーでも設定次第で音質が良くなる
【拡張性】
ETCと連動
ドラレコは他メーカーを選択
YUPITERU3100のSDカードを入れたらそのままドラレコ映像見れる
SDカードにmp3音楽を入れれる
CDからSDカードに音楽を落とせる
USBを拡張して音楽や映像が見れる
【総評】
良くできたナビ
ミラーリング機能もあるので素晴らしく気に入ってる
声で操作できるようになった点も良い
|
|
|
 |
|
177位 |
114位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2023/10/ 5 |
2023/10 |
7V型(インチ) |
|
200mmワイドモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.3kg
【特長】- HDパネルを搭載し、HDMI入出力に対応したカーナビ(7V型200mmワイド)。ネットワークスティックとスマートコマンダーを同梱。
- 走行中も安定したデータ通信が可能なドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」をネットワークスティック経由で利用可能。
- 「フリーワード音声検索」が進化し、「ジャンルと場所」「気になるワード」のようなキーワードに加え、住所や電話番号などで目的地の検索ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4新しい物はさすがです
【デザイン】
いや、横長の長方形
180mmと200mmは枠の違いだけにしか思われない、スペーサーが一体化してる感じ
【操作性】
ちょっと微妙、リモコンないと紛らわしいところがある
速さに関してはやはりカロッツェリアです
操作感が心地良いメーカーは他にある
【ナビ性能】
ルートとか好みの部分もあるだろうが良い。ってか慣れているからか他のナビに違和感がある
【画面表示】
新しさゆえにそれなりかと思います
まぁ最新モデルですので旧モデルより悪いって事はさすがに…
明るさの切り替えがセンサー式だったら良いなぁって勝手に思っています
日中にライト点灯すると画面が真っ暗になってしまう、まぁ雪国じゃなければ需要ないですかね
【AV機能】
今となっては内蔵DSP、でもしかです
音響機能は最強らしい、良いとは思うが前モデルと比較出来るほど裕福ではないので悪しからず
【拡張性】
4chとサブウーハープリアウトがあります、これ意外とない。
携帯電話や自宅の機器等あれこれ使えるようですが、興味なくてすみません。
【総評】
8年ほど前のサイバーナビからの買い替えですが総じて満足しています
ルート案内が自分の感性にあっている、DSPの設定項目が多い
地図更新が安価でお手軽そして更新のサポート期間が長いと思われる
前の機種は2015年モデルでしたが最新の地図データ提供して貰えてました
決め手はこの辺ですかね
操作速度、音響性能、通信の安定度、全てにおいてこれまでの機種とは比較にならないほど良い
あくまで912シリーズ以外からの買い替え
そう言えば内蔵のYouTube、検索が遅いような気がします
再生が途切れたりしないから電波が弱い訳ではなさそうですが…
|
|
|
 |
|
135位 |
120位 |
- (0件) |
5件 |
2025/1/22 |
- |
7V型(インチ) |
ポータブル |
|
ワンセグ(地デジ) |
|
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:感圧式 ドライブレコーダー:内蔵 スマートIC考慮検索:○ 外部メモリスロット:microSDカード 幅x高さx奥行き:175x109x21mm 重量:0.27kg
【特長】- ドラレコとカーナビが1台になった、7型ワンセグドライブレコーダーナビゲーション。
- ドライブレコーダー機能を搭載し、本体背面カメラでしっかり録画。100万画素カメラで走行中の画像を鮮明に録画が可能。
- 車内でもワンセグ視聴が楽しめ、microSD(別売り)を使用することで録画も可能。デモ走行で事前にドライブルートを確認できる。
|
|
|
 |
|
95位 |
120位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2023/7/ 4 |
2020/11 |
6.75V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
なし |
○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 タッチパネル:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ 接続端子:USB端子 幅x高さx奥行き:178x100x164.2mm 重量:1.34kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4高コスパディスプレイオーディオ
【デザイン】
エーモンの化粧パネルセットと合わせました
そのまま組んだらツライチにはならなかったです
(車両はホンダシャトルハイブリッドです)
取付板の穴を長穴にして対処しました
パネルとの間にスキ間も有ったのでクッションテープでスキ間埋めしました
一手間掛けたので違和感無く仕上がりました
純正ナビのぴっちり合ってる感には一歩劣るかな
【操作性】
軽くタッチして反応します スマホと同等の操作感です
スマホのスペックに依存するのかも?
夏場にスマホ自体が過熱しちゃうと動作制限で反応が鈍くなります
直射日光を当てない様にしていました
【音質・画質】
音は純正スピーカーなりですが特に不満は有りません
最大音量とか試せないぐらいの音は出ます
イコライザーとか色々付加機能有ります
あまりこだわらないので十分です
画質は普通で特に不満は有りません
【設定】
画質設定、明るさ設定、イコライザー等々有りますが
一回調整した後は特にいじらないです
こんなモンかな?って感じで特に不満は無いです
【拡張性】
HDMI接続とかwifi等の機能は有りません
バックカメラ入力は有ります
ステアリングリモコンも付属ケーブル+社外ケーブルを組み合わせて
全てのボタンが入力出来る様にしました
【総評】
値段を考えると必要十分な機能かと思います
androidautoはほぼ常時使用で、グーグルマップとspotifiが最近のお気に入りです
未知のエリアに旅行する時はヤフーカーナビの方が安心です
(渋滞してても鉄板ルートを案内してくれるので)
バックモニター時に黄色い線が表示されて、かつ位置調整出来たらもっと便利だったかな
↓
2024/4/18追記
バックモニターが表示されている時に画面タッチするとガイド線表示及び位置調整が出来る様です
いつの間にか取説がアップデートされていて該当内容が追加されていました
(レンタカー事業者向けに販売されているせいなのか?取説が通向けな感じなんですよね・・)
【この機種の売り?であるGPSと車速信号による自車位置精度は?】
GPSはメーカーオプションで標準装備の物を変換コネクターを介して接続していて、
付属のGPSは袋に入ったまま放置です
車速信号も取説通りに接続してあります
ひとまず時刻補正はされているのですが、自車位置を見ているのかよく分からず・・
接続したスマホのGPSに頼っているのか車載GPSに頼っているのかはっきり分からないのですよね
車速信号も活用しているのかよく分からないというのが実感
平地を走っている状態で自車位置迷子になる例はほぼ無い感じですが
それはスマホ単体のナビでも同じなのでやはりトンネルでテストするしか無いのか・・
位置情報offにしてandroidauto使えばいいんじゃね?と閃いたが、
それだとそもそも起動しないという・・
新東名、圏央道、東北道の1000m〜くらいのトンネルだと
「GPS信号がありません」の様な表示が出ますが自車マークは動いていて大きくはズレていません
ただスマホナビでも加速度センサーで疑似自車表示を出すので何とも判断出来ず。
問題はGPSロストした状態でのトンネル内渋滞でどういう挙動をするのかですが
いまだ試す機会が有らず・・
今後は首都高C1、C2でトライしてみるか
ただ、そこまでしないと分からないくらいの自車位置精度は出てるので
日常使用ではほとんど気にならないレベルに達しているとは言えそうです
3フリーズするのは愛嬌です
【操作性】
スマホと大して変わらないので優秀だと思う
【音質・画質】
音質はスピーカー次第
画面は見やすいです
【設定】
設定する程のものでもないかと
【拡張性】
バックモニター表示できるだけでありがたい
【総評】
極たまにフリーズします、真っ黒な画面のまま全く反応しない。
再起動すると何事もなく動く。
当たり前だけど時計が狂わないのがありがたい
地図更新もしなくていいのもありがたい
かなりコスパの良い商品です
|
|
|
 |
|
158位 |
120位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
- |
9V型(インチ) |
ポータブル |
|
なし |
|
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:ゼンリン バックカメラ:別売 スマートIC考慮検索:○ 幅x高さx奥行き:220x135x24mm 重量:0.51kg
|
|
|
 |
|
109位 |
120位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/18 |
2025 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
なし |
○ |
|
【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:感圧式 地図データ:MapFan バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:180x100x180mm 重量:1.8kg
|