スペック情報
多い順 少ない順
軽い順 重い順
1位
1位
4.00 (2件)
5件
2022/9/22
2022/9/22
一脚
630〜1875mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 710mm パイプ径: 24mm 本体重量: 1045g
この製品をおすすめするレビュー
4 一脚及び小型三脚
【デザイン】
特に問題ありません。
【携帯性】
一脚としても、小さな三脚としても使える。用途がどちらかあらかじめはっきりしている時はその部分だけ持ち運べば良いという点で携帯性は良い。
【収納性】
普通です。
【操作性】
悪いとは思わないです。
【安定性】
三脚としてはさすがにコンパクトなのでそれなり。一脚としては普通に良いです。
【総評】
一脚もしくは割り切った使い方の小型三脚として良いです。がっちりした三脚が必要な人は大きめのものをお勧めします。
4 スマートフォン対応のクイックシューを装備
【総評】
自立した脚付きの一脚に、スマートフォン対応のクイックシューを装備しています。
安定感には少し不安がありましたが、カメラ・ビデオカメラはもちろんのこと、スマートフォンも対応しています。
雲台は、上下・左右・縦と横がそれぞれ調整が出来る3ウェイ式なので、使い勝手の良い製品だと思います。
9位
2位
- (0件)
0件
2026/6/ 9
2026/6/26
三脚
〜148.5mm
1kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 本体重量: 164g
2位
3位
4.50 (2件)
0件
2020/4/23
2020/7/中旬
三脚
430〜1600mm
4段
8kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボンファイバー
脚ロック方式: ツイストロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 430mm 本体重量: 1350g
この製品をおすすめするレビュー
5 マンフロットカーボンではコスパ最高
190go! カーボン4段三脚+XPROギア付き雲台を買ったのですが、まあ、デカくて普段はクルマに積んだままなので、コンパクトで軽量な三脚も欲しくて買い増ししました。
【デザイン】
三脚なんてどれも同じでしょ?って思ってたんですけど、マンフロットの「Made in Italy」デザインはどれも秀逸ですね。
【携帯性】
収納ケース付きで全長50センチくらいでしょうか?担いでも苦にならない軽さです。
【収納性】
携帯性にも通じますが、「トラベル三脚」を謳っているだけに、コンパクトです。
【操作性】
この三脚だけに限ったことではないのですが、自由雲台というのはやはり安定させるのにコツがいりますね。
【安定性】
カーボンゆえのガッチリさはしっかり確保されています。
【総評】
元々、スマホ向けに企画された商品ですが、ミラーレスで運用するに足る耐荷重です。最初の1台には大変おすすめだと思います。
4 随所に見られるコストカット
【デザイン】
befreeアドバンスに通じるデザインです。
【携帯性】
カーボンなので軽く、折りたたみもトラベル三脚らしくコンパクトです。
【収納性】
前述の通りトラベル三脚でコンパクトです。
付属のキャリーバッグはクッション入りで廉価モデルにしてはがんばっていると思います。コンパクトに安全に搬送できます。
ただベルトはヒモなのでしっかりコストカットされています。
【操作性】
特に説明なく使えると思います。
脚の付け根のロック部分は良く考えられてるなと思います。
雲台はクイックシューですがロックはねじ式なので素早い機材交換は難しいです。
クイックシュープレートはbefreeアドバンスと共用できます。
ただアドバンスに付いているプレートは金属、MIIに付いているプレートはエンプラです。
ここもしっかりコストカットされています。
【安定性】
今のところはbefreeアドバンスのアルミと遜色なさそうです。
パイプ径も一回り小さいので同じ4段ですが一番細いところは10mmしかありません。
befreeアドバンスは15mmありますがこれで同じ積載荷重8kgなのが驚きです。
【総評】
ベルボンEX-640Nをケースごと落として路面に叩きつけプラ部分が破損してしまった為買い替え需要で導入しました。
EX-640N比、全高で100mm低くなり重量は300gほど軽くなりました。
マンフロットはbefreeアドバンスのアルミをすでに使っていますのでそちらも含めた比較ですがカーボンでこの価格なので前述の通り相当あちこちコストカットされています。
それとちょっと造りが雑なところもあり、写真のようにグリスがはみ出していました。
それでも良い三脚だと思います。
3位
4位
4.00 (1件)
0件
2024/3/ 8
2024/3/15
三脚
295〜1775mm
4段
5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: カーボン
脚ロック方式: ナット式
その他機能: 水準器
縮長: 555mm パイプ径: 28mm 本体重量: 1970g
この製品をおすすめするレビュー
4 安定した作りのカーボン三脚でちょうど良いサイズ
【デザイン】
スタンダードなデザインの三脚
【携帯性】
縮長555mm
自重1970g
【収納性】
コンパクトにまとまり収納性良い
【操作性】
2ハンドル雲台で位置決めしやすい
開脚はハライチロックとナット式脚ロックで
操作性良い
【安定性】
全体の作りが強固なので安定している
本体にガタツキがほぼない
【総評】
安定した作りのカーボン三脚でちょうど良いサイズ
6位
5位
4.31 (8件)
15件
2022/9/22
2022/9/22
三脚
455〜1540mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 470mm パイプ径: 21mm 本体重量: 1250g
この製品をおすすめするレビュー
5 スマホでも使えて便利
ミラーレスのキャノン EOS R10+キットレンズは勿論、一眼レフのEOS60Dとタムロンの高倍率レンズを取り付けた状態でも安定しています。
スマホもGALAXY S23ultraで、大きい機種ですが、問題なくしっかり取り付けられます。
天体モードでの撮影に使えそうです。
前から持っていたPC周辺機器メーカーのS社のものよりエレベーターもスムーズで安定感があり、全体的にしっかりしているので安心して使えます。
収納袋もピチピチではなく、入れやすいです。
一脚はV社のものを使っていますが、SLIKも品質が良いと思いました。
5 初めての三脚だったが、とても良い
【デザイン】
良い。
個人的には結構好き。
【携帯性】
アルミ三脚なので仕方がないが、やや重い。
また大きいので、大き目のリュックにギリギリ入る程度。
ケースが付属してくるので、それを肩に担いで持ち運ぶのが一番楽だと思う。
ただし長さがまあまああるので、満員電車の中持ち運ぶのはきつい。
【収納性】
ケースが付属してくるので良い。
また降りたためば小さくはなる。
【操作性】
操作はしやすい。
【安定性】
安定している
【総評】
初めての三脚だったが、三脚としての性能は良い。
強いて言うなら、高さがもう少しあればいいかな、程度。
しかしこれについては、机の上に三脚を置くなどして対応している。
4位
6位
5.00 (1件)
0件
2020/9/ 1
2017/12/上旬
三脚
4段
6kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: 10層カーボンファイバーチューブ
脚ロック方式: ナットロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー
パイプ径: 22mm
この製品をおすすめするレビュー
5 旅行のお供に如何ですか?
私の所有してる物は雲台が特別製のようで、少し緩めるとカメラは固定されているのに、360度回転できる代物なんです。
で、三脚のパイプと金具部分の接着が不十分だったので、三脚部だけ交換してもらいました!
雲台込みで1kg切ってるっていいですよね。
フルサイズだとちと厳しいですけど、マイクロフォーサーズぐらいだと標準ズームつけても問題ないです。
三脚の先は取り外せます。
ただ石突は付けられないので、山登りされてる方にはお勧めしていいか迷いますけど。
1型のコンデジで200mmくらいまでのタイプなら充分かと。
機内待ち込み可能な長さになるので、記念撮影には重宝間違いなし!
アイポイントは170cm弱の私でもそこそこ屈む感じですが、取り外し式のセンターポールついてますから、コンデジの方ならよろしいかと。
旅行のお供に良いと思います!
54位
7位
3.00 (1件)
0件
2022/2/14
2022/2/14
三脚
275〜620mm
3段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 280mm パイプ径: 17mm 本体重量: 355g
この製品をおすすめするレビュー
3 価格を考慮したら悪くないのです。
[良かったところ]
2000円未満で一応の形になってる三脚が買えるのです。
クイックシューで着脱や交換も楽なのです。
[悪かったところ]
アルミ以外の樹脂の部分の品質が良いとは言えませんよ。
同じように締めて固定しても、ガタが来るときとこない時があるのです。
クイックシュー部分にがたが無いのは救いなのです。
[総評]
粗はあるのですけどね。安い完全なおもちゃ的な物よりは全然良いから予算が限られてる時には良い選択肢だと思いますよ。
5位
7位
4.62 (56件)
210件
2014/9/ 2
2014/8
一脚
260〜1560mm
8段
3kg
【スペック】 素材: マグネシウム 脚ロック方式: ウルトラロック式 石突種類: ゴム石突 縮長: 260mm パイプ径: 30mm 本体重量: 347g
この製品をおすすめするレビュー
5 握りも丁度良く、使いやすいです。
【デザイン】
特に普通です。
【携帯性】
場所を取らずに持ち運べます。
【収納性】
コンパクトで良いです。
【操作性】
握りも丁度良く、使いやすいです。
【安定性】
普通です。
【総評】
特に文句は無いです。
扱いやすく、持ち運びも良いです。
使い方にもよりますが、耐久性は微妙かな?
トータルは、とても良いと思います。
5 ちょっとしたお出かけに最適です。
大きい超望遠はジッツオの一脚を使いますが、これは
小さく軽いので70-180/ 2.8をZで使う時に重宝します。
とにかく「軽装で」という時に最適です。
展開は10秒ほどでできますし、縮めてベルトにつるしても重さを感じません。
気にいったので、2本目も買ってしまいました。
雲台は付けずに使う事がほとんどなので、軽量の一脚で十分です
私は背が低いので、最下段は伸ばさなくても大丈夫なので、強度も
1段強くなります。
16位
9位
- (0件)
4件
2026/1/14
-
三脚
710〜1555mm
3段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用
脚ロック方式: フリップ式
石突種類: ラバー
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 745mm 本体重量: 2700g
10位
10位
4.66 (40件)
223件
2011/6/28
2011/7
三脚
445〜1530mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 470mm パイプ径: 20mm 本体重量: 1180g
この製品をおすすめするレビュー
5 この価格でベルボンを使えるのはかなりお得!
【デザイン】
やはりベルボンです!変なメーカーのものを買うと、チープで細いためデザイン的にも格好悪いのですがベルボンはこの価格帯でも十分な作りをしていて気に入っています。
【携帯性】
見た目がコスパ的にはゴツいので携帯性が悪いと思いきや、割と軽いので携帯性には優れています。
【収納性】
きちんと折りたためるので収納しやすいです。
また、付属の袋も大きめに作られているので入れやすい点も良いです。
【操作性】
機能的な操作性は一応十分ではありますが、少し背を伸ばすときにガリつくというか渋い時があるのが玉に瑕ではあります。
【安定性】
高い三脚に比べたら、という前提で軽いということもあり、少し安定性に欠ける時があります。
ですがそれは軽さと価格帯に反比例するわけで、ここは仕方ないと思っています。
【総評】
ベルボンという信頼のある三脚メーカーを使いたいなら、ぜひ候補に入れてほしい製品の一つです。
安いし軽いし、そこそこの高さを確保ができるし、程々に安定しております。
今の所使っていて不満はありません。
5 ドラスティックな条件が要求されないなら、これで十分!
【デザイン】
シンプルでとても良いです
【携帯性】
軽いですが、「何かのついでに入れる」はできないと思います。しかし、ケースが付属していますので持ち運びは容易です
ケースは二年くらいで破けてきましたが、この価格の付属品としては良いです
【収納性】
収納ケースにすっきりまとまります
【操作性】
簡単で良いです。水平器もありますし、クイックシューも使い勝手が良いです
【安定性】
値段の割に良いと思います。雲台を縦にした時の耐荷重がもう少しあればと思いますが、カメラにバッテリーグリップやでかいレンズを欲張らなければ安定します。
雲台を水平方向で運用するのなら、余程のことをしない限り安定していると言えると思います。
この三脚と雲台については水平方向なら富士フイルムのX-T4にXF100-400とテレコン装着して使用して安定します。
【総評】
すごく丈夫とか、安定するではないですが、コスパは素晴らしいと思います。
カメラ初心者の時に買いましたが、未だにサブで使います。
普段使いには十分です。
1000円台のUFOキャッチャークオリティの製品を買うより、絶対にこちらがお勧めです。
28位
11位
4.00 (2件)
0件
2024/8/ 7
2024/8/中旬
三脚
370〜1650mm
5kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 雲台: ○ 素材: ABS・アルミニウム
本体重量: 466g
この製品をおすすめするレビュー
4 コストパフォーマンスが良い
なかなか良い感じです。まず、軽量で持ち運びが楽なので、アウトドアや旅行にぴったり。設置も簡単で、サッと広げてすぐに使えるのが嬉しいですね。特に、安定感があるので、風が強い日でも安心してカメラを固定できます。ただ、少し気になるのは、脚のロックがたまに緩むことがある点です。しっかり締めておかないと、カメラが傾いてしまうことも。あと、使用中に他の人が近づくと、ちょっと不安になることもあります。全体的には、コストパフォーマンスが良いので、初心者にもおすすめです。
4 三脚部部がコンパクトでかなり高い位置まで届く製品
【デザイン】
長く伸びるポール下方にコンパクトな三脚部分が付いたスタイル
【携帯性】
縮長440mmとやや長め
【収納性】
収納はレバーロック式なので簡単に仕舞える
【操作性】
三脚部分は開くだけ
ポールの伸縮はレバー式ロックで簡単操作
【安定性】
全体バランスから考えるとかなり下方部分に三伽が
付いているスタイルなので最大高1650mmだと
やや頭でっかちで安定性に不安がある
【総評】
三脚部部がコンパクトでかなり高い位置まで届く製品
8位
11位
3.82 (3件)
3件
2019/10/24
2019/12
三脚
〜148.5mm
1kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 本体重量: 163g
この製品をおすすめするレビュー
5 vlogを撮るには便利です。
ただ、BR-E1を持ってる方には本体だけの販売をして欲しいですね。デザイン、持ちやすさはいいです。動画を撮るには必須かな。
3 割り切って使う分には良いが
【デザイン】
純正なんで、それなりにまとまったデザイン。安っぽさは無い。
【携帯性】
コンデジとのバランスを考えるともう少し軽量、スリムにして欲しい。
【収納性】
コンデジとのバランスを考えるともう少し軽量、スリムにして欲しい。
【操作性】
コンデジならズームも出来る。静止画、動画対応。ただし連写は不可。
【安定性】
強度はあり、コンデジなら安定して使える。
【総評】
リモコンシャッターBR-E1に小型三脚を合わせたもの。コンデジで使ってますが、まあ普通に使えるが、連写は使えない。この手のリモコンシャッターを使うケースは撮り直しが効かないケースが多い。なので連写は欲しいところ。三脚のカメラ台は動くが、クリックで決まった角度に固定されるため、傾いた場所に置くと水平が出せない。
まとめると、限定的に割り切った使い方ならありですが、値段に釣り合っていない感じです。
36位
11位
4.50 (2件)
0件
2018/8/29
2015/11/27
一脚
360〜1420mm
6段
12kg
【スペック】 素材: CarbonExact 脚ロック方式: ツイストロック 縮長: 360mm パイプ径: 29mm 本体重量: 405g
この製品をおすすめするレビュー
5 安定性と可搬性を重視したらベストな選択
野生動物を撮影するために、ソニー FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSSを長時間構える目的で、こちらの一脚を購入しました。
【デザイン】
パッと見でGitzoと分かるノアールデコールです。
傷には強そうです。
【携帯性】
軽いので、使う可能性が低くても持っていこうかなと思わせてくれます。
【収納性】
6段なので、縮長が36cmとかなり短くなります。
バックパックのサイドに挿しても出っぱりませんし、バックパックの中にも入れられます。
【操作性】
軽いので取り回しが楽です。
【安定性】
一番下の脚は少し細目ではあるものの、必要十分な剛性を有していると思います。
【総評】
バックパックに収まるように縮長が40cm以下、ファインダーがアイレベルに届くこと、ある程度の剛性があってなるべく軽い一脚、というわがままな要望を叶えてくれた一脚です。
下記のサイトでもう少し詳しいレビューを書いていますので、もし宜しかったらご覧下さい。
https://ponkoshu.com/reveiw-gitzo-gm2562t/
4 これは魔法の杖だ。
<再レビュー>
購入後使用していて何ら問題はないのですが、
この一脚はグリップ部が硬質なため、握り心地を改善するために
Leofotoのレッグウォーマーを購入しました。
Gitzoの製品他、類似する他社製品よりコスト高ですが、
この一脚に使用するのはほどよい長さ(ロック部に掛からない)と、
サイズ展開により、ちょうど良いものが見つかりました。(32mmサイズ)
Gitzo製品をLeofotoロゴで隠すというのは少々複雑ですが、
ほどよい太さになり、握った感触も堅すぎず柔らかすぎずと、
満足いくものとなりました。
<最初のレビュー>
所有しているカメラやレンズの軽量化に伴い、
三脚も太いものから細く軽いものへ移行してきました。
そこで、以前から屋外でのマクロ撮影用に検討していた一脚に、
このGM2562Tを導入しました。
何度もヨドバシなどの店頭で確認してきましたが、
このモデルにはあるあるの、
最も細い脚がカクッとなる現象がどこの展示器でもあり、
そこも妥協しての購入でした。
ですが、2台購入した内のどちらもカクッとなる事がなく、全く問題ない商品でした。
なんとなくですが、初期モデルや展示器とは改良されているような気がしました。
(あくまでも個人的な感想です。たまたまかもしれません。)
さて、せっかくの軽量一脚なので雲台も軽量なものをと考え、
まずはRRSのBPC-16を取り付けました。
(本当はBC-18が良いのですが、取り付けられず断念。)
一脚が400g、雲台が125gで計500gちょい。
とても軽く、何よりも頭が小さい!
1kgまでのマクロレンズと600gほどのミラーレスであれば、何ら問題なし。
それ以上ともなれば、MH-01やKIRKのMPA-2あたりでないと、ダメかも。
所有カメラとレンズがアンチシェイク搭載でないものが多いので、
この一脚の導入で低感度で積極的に撮れるようになりました。
アンチシェイク搭載カメラやレンズで手軽に撮影できるのも良いですが、
構え方や感度、SS設定、こういった道具の導入で工夫しながら撮るのも良いものです。
18位
11位
5.00 (3件)
46件
2017/2/24
2017/3/ 1
一脚
440〜1540mm
6段
30kg
【スペック】 素材: CarbonExact 脚ロック方式: Gロックウルトラ 石突種類: ゴム石突 縮長: 440mm パイプ径: 37mm 本体重量: 670g
この製品をおすすめするレビュー
5 気軽に持ち歩くなら丁度良い
携帯性も、それ程悪いとは思わない一脚。
その中でも、よりコンパクトになるGM4562。
縮めた長さも殆ど変わらないGM5561Tを所有してますが、グリップ部分の太さは4型なので若干細く握りやすいです。
GM5561Tも、撮影中そんなに気にはならないのですが、やはり太いと感じてしまいます。
GM4562は丁度良い太いで、安心感が持てます。
(私は手が小さいので、あくまでも私感になります)
最終段を伸ばさないままではアイレベルにはならずに屈んでしまい、最終段を全部伸ばして一段目で調整する感じが良いのかな。
でも6段目は細くて、ロック部分のクリアランスの影響なのか少しグラグラします。
(個体差なのか…GM5561Tでは気になった事が無い)
重い望遠レンズの支え棒的に使うのが目的なので、撮影中は振り回してるから折れなきゃ問題無いですが。
コンパクトになるので、カメラバッグの横に括り付けて気軽に持ち出せる良い相棒になりそうです。
5 さすがGitzo!比類なき使用感の良さと安定性
モータースポーツの撮影用に購入。OLYMPUS E-M1Xと40-150/F2.8や300/ F4.0を乗せています。手ぶれ補正機能のない中判GFX50Rのちょっとした(?)撮影にも持ち出しています。
【デザイン】
Gitzoの褪せない、飽きないデザインはいいですね。使う喜びがあります。
【携帯性】
すっきりとまとまり出っ張りもないため携帯性に満足していますが、パイプ径の太いタイプなので嵩はそれなりにあります。承知の上で買っていますから不満はありませんが、携帯性重視の他製品と比べて星を減らしています。
【収納性】
ナット式ロックのため、コンパクトにまとまります。
【操作性】
Gitzoのナット式ロックは力をかけずとも簡単に開け閉めでき、それでいてしっかりと止まりますので操作性に優れていると思います。
【安定性】
Gitzoの売りは堅牢な安定性にあると思います。太めの径のため、たわんだりしませんので「安定の」安定性です。
【総評】
三脚に比べ活用機会の少ない一脚ですが、持っていると便利です。Gitzoならではの使いかっての良さ、堅牢性に満足できる製品と思います。手ぶれ補正のない大きなカメラをお使いの方で一脚を試した事のない方は、一度使ってみることをおすすめします。
28位
11位
- (0件)
0件
2024/3/18
2024/3/下旬
三脚
740〜1680mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用
素材: アルミニウム
その他機能: 水準器、クイックシュー、フリュード機構
縮長: 840mm 本体重量: 4400g
82位
16位
4.17 (16件)
0件
2016/7/29
-
三脚
〜1200mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
脚ロック方式: レバーロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 380mm パイプ径: 20mm 本体重量: 570g
この製品をおすすめするレビュー
5 持ち出しても苦にならず
【デザイン】普通に三脚してる
【携帯性】軽いしカメラバッグの下に取り付ける
【収納性】袋の紐がちょっと邪魔かな
【操作性】意外といい。
【安定性】意外といい。
【総評】軽くて小さくてとても良い
5 コンパクトなサイズと軽量さで、長時間の移動も安心です
【デザイン】
シンプルです。特に普通ですが、ださくはないです。私は好きです。
【携帯性】
最大の魅力ではないでしょうか。めちゃくちゃ軽くてコンパクトです。
なかなか普通のバッグには入りきらないサイズの三脚が多いと思いますが、畳んだ時の長さがかなり短くなるので、私の場合、普通の3WAYのビジネスバッグにもギリギリ入ってしまいます。
【操作性】
特に普通だと思いますが、今まで古い三脚を使っていたので、足を伸ばすときも、縮める時も、とても簡単に操作できることに最初感動しました。雲台も付いていて、すぐに装着して撮影ができるのもいいと思います。
【安定性】
サイズ的にも限界があるのだと思いますが、バッテリーグリップを付けた一眼レフに、けっこう重めのズームレンズを付けて、エレベーターも一番上まで上げたりすると、不安定な感じになります。でも標準的な使用方法であれば、特にそこまで不安定ということもなく、使えると思います。重いカメラを載せて、かなりシビアな撮影をしたりする場合は、向かないかもしれません。
【総評】
とにかく価格が安いので、ちょっと不安定だったりは、許せます。どちらかというと、安定性よりも、長時間の移動の際にも、かばんに入れておけるサイズ感と重量を重視して購入したので、とても満足して使用しています。
82位
16位
5.00 (1件)
0件
2021/10/28
2021/10/26
三脚
525〜2070mm
5段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 555mm パイプ径: 26mm 本体重量: 1810g
この製品をおすすめするレビュー
5 高さがあるため固定カメラの使用に便利です。
当三脚は小型軽量であるので大変利便性が良いです。更に高さもあり固定カメラで使用するには最適です。
13位
16位
5.00 (1件)
0件
2019/12/16
2019/12/19
三脚
350〜1430mm
5段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボンファイバー
脚ロック方式: ツイストロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 320mm パイプ径: 22mm 本体重量: 1050g
この製品をおすすめするレビュー
5 トラベル三脚問題解決!
【デザイン】
他と比べて、劇的に違うデザインではありませんが、折り畳んだ際に雲台がはみ出すようなこともなく、収まりはスマートです。
【携帯性】
これが一番大事で、縮長32センチ、重さは1.05キロなので、とても持ち出しやすいです。
【収納性】
32センチの縮長のため、バックパック脇ポケットやトートバッグにもすっぽり収まります。
【操作性】
脚の長さを調整する際、ナット式のため、多少時間はかかりますが、軽さでカバーしてます。
【安定性】
無風状態では何もストレスはありません。
ただ、風が強いと安定性に不安が出るかもしれません。
【総評】
耐荷重4キロなので、ソニーα7Vに24-105を付けた状態で雲台に載せても、何の問題もありません。
とにかく、軽くて、折り畳んだ際の縮長32センチに惹かれ、購入に至りました。
いろいろ悩みましたが、これにして良かったですし、やはり、実店舗で触って確認するべきですね。
34位
16位
- (0件)
0件
2026/5/19
2026/4
三脚
715〜1615mm
3段
5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用
素材: アルミパイプ
脚ロック方式: ツマミ回転式
石突種類: ラバー
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 785mm 本体重量: 3500g
19位
16位
- (0件)
0件
2026/2/17
2025/7/11
三脚
89〜1530mm
5段
10kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: レバーロック 石突種類: 2WAY 縮長: 405mm パイプ径: 38.5mm 本体重量: 1210g
183位
16位
- (0件)
0件
2025/12/10
2025/12/19
三脚
201〜1734mm
4段
7kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由雲台
素材: カーボンファイバーパイプ
脚ロック方式: ナットロック式
石突種類: ゴム石突/可変石突/スパイク(交換可能)
その他機能: クイックシュー
縮長: 545mm パイプ径: 32.5mm 本体重量: 1830g
27位
22位
3.96 (23件)
5件
2015/8/18
2015/8
一脚
647〜1870mm
2段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
脚ロック方式: クイックレバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー
縮長: 710mm パイプ径: 23mm 本体重量: 800g
この製品をおすすめするレビュー
5 一脚にも三脚にもなる優れもの!
普通の三脚の場合、花火大会や運動会など人が多い場合はスペースを取るので使用するのに勇気がいるが…、これの場合、一脚の下のほうに小さな脚が付いている感じでスペースを取らず、堂々と使える点が最大のメリット。
もちろん、そのメリットの分、安定性には欠けるが、それを凌駕する恩恵を受けられる。私の場合、多分、一脚としては使うことはないかもしれないが、一粒で2度美味しいとはまさにこのこと。保険として機能があることにこしたことはない。
安心のベルボン製でこの価格なら三脚を持っていない人はこれを候補に入れていいかも。
5 省スペースな三脚
【デザイン】
いいと思います。被りが少ないのもいい。
【携帯性】
まずまずです。
【収納性】
付属の袋につっこむだけ。簡単です。
【操作性】
固定する際に少し悩む場合があります。
慣れれば大丈夫でした。
【安定性】
ひと昔前よりビデオカメラ自体が軽量なので問題ないです。
【総評】
ミニDVテープのビデオカメラにも使っていましたが、使い勝手良かった。
その後、ビデオカメラは小さく軽くなりましたが、スポーツの試合や学校行事に活躍しています。
114位
22位
3.00 (2件)
0件
2021/11/17
2021/11/15
三脚
455〜1530mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 485mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1290g
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパがいい
1.5kgクラスの一眼レフを乗せて使用していますが、少しぐらつくくらいで思いっきり倒れるようなことはありません。
5000円台でこれならすごくコスパの良い三脚かと思います。
34位
22位
2.00 (1件)
0件
2021/9/21
2021/9/24
三脚
490〜1760mm
5段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 2WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 510mm パイプ径: 24mm 本体重量: 1480g
13位
22位
4.72 (38件)
200件
2011/1/24
-
一脚
380〜1540mm
6段
10kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: ナットロック 石突種類: 可変石突 縮長: 380mm パイプ径: 32mm 本体重量: 400g
この製品をおすすめするレビュー
5 持ち運びによく、安定性もいい
普段、歩きや自転車、電車バス移動が多いので携帯性の良さで助かってます。
伸ばしても安定性がいいです。
小型自由雲台をつけて運用してますが、軽量で持ち運びも苦になりません。
自転車のカゴに入れても強く出っ張らずありがたいです。
脚の伸縮もスッと動いて気持ちの良いものですね。
5 コスパ強度最強の1脚、雲台はL-10いい感じ
普段は小さな椅子に座りながらなのでそこまで伸ばしまでが強度は十分です。
伸ばすと下の足が細いので下の足は出来るだけ伸ばさない様にしています。
リュックに常に入れてますが重さも気になるほどではありません。
雲台は上下、移動時格納の事を考えるとL-10がお勧め!
荷重も3〜4kgでも問題有りませんね!
コスパを考えると作りの良さはトップレベルだと思います。
38位
22位
4.53 (4件)
1件
2016/11/25
2016/11
三脚
755〜1590mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 素材: アルミパイプ
脚ロック方式: ツマミ回転式
石突種類: ラバー
その他機能: 水準器、フリュード機構
縮長: 785mm 本体重量: 3100g
この製品をおすすめするレビュー
5 TH-650HDからの進化
これまで、単独で撮影を行う際は同社のTH-650HDを使用していました。
軽量でコンパクト、設置・撤去のしやすさは、記者会見やセミナー撮影などの現場では大事。
限られたスペースで如何に素早く動けるかが重要な要素でした。
今回、TH-Xに交換したのは、650HDの経年劣化で、
クイックシューの固定レバーの動きが悪くなってきたためです。
【デザイン】
基本的には650HDと変わらず、ややヘッドが大きくなった、脚の形状が変わった程度です。
【携帯性】
650HDから200gほど軽くなりました。重量をカタログで確認しない時点で持った第一印象も、
若干軽いと思えました。
【収納性】
650HDから伸長が9p伸びたため、縮長も若干伸びましたが、付属のケースが良くなっているので
運びやすくなったと思います。ケースにクッション性が加わったこと、手持ちだけでなく肩掛け用のストラップが付いたことは大きな進化です。
パンハンドルが取り外し可能になったのは良いと思います。
【操作性】
まだ現場でのよう使用が少ないので、なんとも言えませんが、概ね良好です。
脚を伸ばしたり固定する際、650HDと違ってネジ式になったので、クイックな動きは出来ませんが慣れれば問題ないでしょう。
【安定性】
主にSONYのPXW-Z150などを載せていますが、問題なくバランスを崩しません。
【総評】
概ね満足です。RS-250DやALXには及びませんが、安定性・携帯性・価格など
バランスの取れた製品です。
5 はじめからこちらを買えば良かったと思っています。
【デザイン】
カッコいいです。
【携帯性】
大きな三脚よりは軽いです。ただし一般的に考えると小さくも軽くもないと思います。
【収納性】
大きさなりです。
【操作性】
・2,3回使えば各機能がわかってくると思います。
・プレートの着脱が楽です。
【安定性】
悪くないです。
【総評】
スチル用三脚にマンフロットのビデオ雲台(MVH500AH)+レベリングベースというシステムも併用していますが、撮影中の操作性はTH-Xが数段上です。とくに、記録撮影等、動画作品としての美しさより被写体に追従することが大事な撮影では真価を発揮します。
1万円以下のビデオ雲台付き三脚はいくつか試しましたが、どれも実用性がなかったです。カッコイイ動画を撮りたいのでしたらこの製品を強くおすすめします。
31位
22位
4.00 (2件)
0件
2022/6/28
2022/6/29
三脚
420〜1540mm
4段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由雲台
素材: カーボンファイバーパイプ
脚ロック方式: ナットロック式
石突種類: ゴム石突/スパイク(交換可能)
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 430mm パイプ径: 26mm 本体重量: 1460g
この製品をおすすめするレビュー
4 カーボン三脚でそこそこしっかりした雲台、大抵はこれで十分です
1年使ったのでレビューします。
主に、物撮り、星景、少年サッカー撮影に使用していて、フライトありの国内旅行にも2回使用しました。
【デザイン】
シンプルで気に入っています。
【携帯性】
カーボンなので軽いですが、折りたたんでもそれなりに厚みがあるので、コンパクトとは言い難いです。と言ってもほとんどの場合は車のトランクに放り込むのでトラベル三脚という意味ではこれで十分です。
【収納性】
折り畳んだ際に雲台部分が必ず脚に干渉するので、スッキリしません。
おそらく、三脚と雲台の設計が別々だからだと思います。この辺りはピークデザインの三脚などを知ってしまうと残念な感じです。
付属の専用ケースもそれなりのサイズがありますが、機内持ち込みのスーツケースには入れることができます。
【操作性】
ナットロック式なので慣れると設置や撤収は早いです。
自由雲台の使い勝手が良いので暗闇でも構図を決めやすいです。
【安定性】
Canonの小三元レンズがメインですが、全く問題ありません。
子供のサッカー撮影時は別メーカーのビデオ雲台を使っていますが、パン棒を使った左右の素早いパン動作でもぶれません。
【総評】
カーボン三脚でそこそこしっかりした自由雲台がついているので、大抵の場合はこれで十分だと思います。収納時に雲台が干渉してしまうことを除けば不満はありません。
4 普通の三脚をつかうなら最低限はこのクラスでしょうか。
【デザイン】
見た目は普通ですが、アルカスイスタイプの自由雲台と互換のクイックシューを備えています。
【携帯性】
全長約50cm、重さ約1460gとカメラの搭載重量が3kgというタイプとしては軽いです。
【収納性】
約1540mm(EV含む)、約1294mm(EV含まず)というサイズとしてそれなりにコンパクトです。
【操作性】
脚のロック機構は回転させて締めるタイプです。しっかり感には優れますが、操作性はレバーロックタイプに劣ります。
【安定性】
高級三脚ですから、安定性はそれなりにあります。
【総評】
ベルボンの高級タイプの三脚ブランドCarmagneシリーズの製品です。
軽量で堅牢な三脚本体にアルカスイスタイプの自由雲台と互換のクイックシューを備えたモデルで、脚を一本外して一脚としても利用可能なタイプです。
この機種のような高級三脚には一般にクイックシューが装備されますが、は複数台のカメラを乗せ換えるのが瞬時にできるのが利点です。ただし、この機種はアルカスイスタイプで、従来のベルボン三脚のクイックシューとは互換性がないことがあるので注意が必要です。
三脚はこのような高級タイプは、たとえば1/10秒以上といったスローなシャッター速度の場合に安物三脚との差が出ます。高級三脚はフラフラしにくいんです。
安くてしっかりした製品もありますが、持ち歩き時の重さも考えると三脚をつかうなら最低限はこのクラスでしょうか。
17位
22位
4.84 (11件)
52件
2018/9/20
2018/10/ 3
三脚
410〜1500mm
4段
8kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボン
脚ロック方式: ツイストロック
縮長: 410mm パイプ径: 21.7mm 本体重量: 1250g
この製品をおすすめするレビュー
5 電車/バスでの移動用
三脚は大型〜中型と何本か持ってますが、普段の撮影は車移動がメインなので、重さとか大きさはあまり気にしてませんでした。
最近、電車やバスでの移動とかの撮影も据えてきたので、携帯製が良くて軽い三脚を探していました。
ネットで色々検索して、この三脚を見つけて、近くのカメラ屋に見にいって、操作性も良さそうなので購入しました。
帰宅して、実際カメラを着けて試してみましたが、大きさや重さの割に安定してます。
でも、過信はしないほうがいいかな?と思ってます。
5 撮影のお供、いつも一緒です
【デザイン】
自分にとっては必要十分です。
【携帯性】
極めて良好です。
【収納性】
良好です。付属のキャリングバッグも使いやすく、耐久性もあります。
【操作性】
展開がワンタッチで出来るので直ぐにコンパクトに出来ます。
脚の伸縮はネジ式なのでそれなりですが、悪くありません。
【安定性】
重量を考えると十分安定していると思います。
もちろん、大きなデジタル一眼を付けたまま放置することは出来ませんが、心得た上で使えば問題ありません。
【総評】
小型軽量でどこへでも持ち出せます。この重量でこの性能、良い買い物でした。
24位
22位
- (0件)
0件
2026/2/17
2025/7/11
三脚
165〜1405mm
4段
7kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボン
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 480mm パイプ径: 35mm 本体重量: 1200g
55位
22位
- (0件)
0件
2026/8/ 6
2026/7/24
三脚
80〜1732mm
4段
15kg
【スペック】 素材: 10層カーボン 脚ロック方式: ナットロック 石突種類: 2WAY 縮長: 510mm パイプ径: 32mm 本体重量: 1460g
32位
22位
4.68 (3件)
4件
2022/5/30
2022/6/ 1
三脚
201〜1734mm
4段
7kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由雲台
素材: カーボンファイバーパイプ
脚ロック方式: ナットロック式
石突種類: ゴム石突/スパイク(交換可能)
その他機能: クイックシュー
縮長: 545mm パイプ径: 32.5mm 本体重量: 1830g
この製品をおすすめするレビュー
5 安定感のあるコンパクト・カーボン三脚。
・今までアルミ製の三脚を使用していたので,非常に軽く感じます。
・星や,動きものの流し撮り(ビデオ雲台を付けて)に使用しています。
・冬は触っても冷たくないので,非常にありがたい。
・エレベーター(上下を貫く中心棒)がないタイプなので,軽く,コンパクトで,
剛性感があります。
剛性を考えるとカーボンの場合パイプ径φ30前後は欲しいところ。
・付属の自由雲台は,先端部が更に単独回転できるため縦撮り等で重宝します。
・付属のアルカスイス・シューをシューベースにはめ込む際,少しコツが要ります。
・今や三脚は海外系のLeofotoやManfrottoが人気かもしれませんが,日本の
メーカーで安心感もあり,応援も兼ねて購入。大変満足しています。
(写真を追加しました)
5 これで私仕様になりました。
Velbon可変石突セット プロフェッショナル・ジオ V600用ゴム石突に交換し使いやすくしました。スパイクもゴムも瞬時に切り替え可能。ケースもラムダ LAMDA 三脚ケース2型 Sネイビーに変更しました。
エレベーターですが、やはり本体の高さをあと10cmから20cm伸ばし付属のエレベーターは要らないかな。高さは脚を縮めて調整すればいいことで付属のエレベーターで伸ばす考えは安定性の面でどうかなと思います。また、付けるのが面倒。水平な場所ばかりではないので、段差がある時はやはり脚の長さがある方が助かります。また、センターポールを省略した弊害として、3本の脚を畳んだとき、各々の脚がチグハグになり、揃えるのが面倒です。この点をベルボンさん、次期の製品にて検討してください。これでほぼ100%満足な三脚が出来上がりました。
204位
32位
3.00 (1件)
0件
2019/9/10
-
三脚
185〜250mm
1kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
縮長: 195mm 本体重量: 280g
この製品をおすすめするレビュー
3 自撮り棒も付いて、いろいろと活用できるミニ三脚ですね。
【良い点】
・高さが5段階に変えられる。
・自撮り棒が取り付けられる。
・Actionカメラの取り付けアダプタ標準装備
・収納バック付き
【気になる点】
・自撮り棒部にロック機構無いこと
【まとめ】
価格も他機種の数倍の5千円程度ということもあり、全体的に丁寧な作りです。
ケース付きであるのも、こうした機材では部材の紛失を防ぐためや、確実に持ち歩くためには結構重要なポイントです。
ロック機構の無い自撮り棒部分は劣化や搭載物の重量により下がる恐れがありますね。特に1kgの制限重量に近いあたりで、棒を垂直にした場合に下がってくることもありそうなので、そのあたりは注意が必要ですが、いろいろと活用できるミニ三脚ですね。
147位
32位
4.00 (1件)
0件
2024/2/22
-
三脚
〜1050mm
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 本体重量: 216g
この製品をおすすめするレビュー
4 ちょっと短めだけど携帯性はいいです。
insta360の360°カメラには必需品の見えない自撮り棒。
CINX2CBは、三脚部分まで含めて105cmですから、ちょっと短めです。
短いので、一番伸ばした状態でも安定性がいいですね。
3mの超長いもののようにまるでドローンで撮影したかのような動画はとれませんが、収納時は24cmと携帯性がいいので、旅行などにぴったりです。
62位
32位
5.00 (1件)
0件
2020/1/24
2020/1/24
三脚
〜1540mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック式
その他機能: 水準器
縮長: 470mm パイプ径: 20mm 本体重量: 765g
この製品をおすすめするレビュー
5 思った以上に軽量
【デザイン】
デザインはよく見る感じですね
映すわけじゃないのでどうでもいいかな
【携帯性】&【収納性】
軽量タイプのためとてもすぐれてると思います。
実際自分が思ってた以上に軽量でいい意味で裏切られました
【操作性】
最初は戸惑いましたが今は慣れてパパっと使えてます
【安定性】
これも最初は戸惑ってスマホが落ちないか心配でしたが今は慣れて使えてます。
【総評】
スマホ撮影をする方にはぜひともおすすめしたいです!
45位
32位
4.04 (4件)
1件
2014/3/ 5
2014/3/ 7
一脚
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 2WAY
脚ロック方式: ポール:レバー、脚:ナット
石突種類: ゴム
縮長: 720mm パイプ径: 26.8mm 本体重量: 720g
この製品をおすすめするレビュー
5 もっと早く買えばよかった
三脚の使用が難しい学校行事などの混雑した場所でのビデオ撮りに大変便利です。
あくまでも周囲の安全とマナーを守っての上ですが。
主催者が脚の使用を禁止している場合などありますのでそこは注意が必要です。
そうでなければ、子供の発表会など望遠で狙って位置を決めれば、「自立式」ですので両手を離してもOKです。
ただしあくまで一脚ですので三脚のように安定しませんから、一眼レフなどの重たい機材をのせた時などは転倒に留意する必要があります。
注意点だけ気を配れば、腕がぷるぷるすることもなくなり本当に撮影が便利になりました。
また拍手をすることもできるようになり、これは意外とうれしいオマケでした。
自立式一脚はおすすめです。
もっと早く購入すればよかったなと思いました。
5 これは不安定な三脚では無く、安定した一脚です。
間違えてはいけないのは、これはあくまでも一脚の進化系商品。
カメラをセットして自立させる物ではないのです。
それでも自立させて使用している方が居られる様ですから、それなりに安定してると言って良いでしょう。
三方に張り出した脚は一脚が自立する為の脚で、カメラを自立させてはなりません。
身体の一部で一脚を支えてフィルター交換やレンズ交換は大変な作業ですが、これなら楽ですし。
床に置いた一脚を拾い上げるのも大変です。
その労力と手間暇の軽減は有難いです。
本来、上下動を防ぐだけの一脚ですが、これなら水平を出すのも容易です。
安定感を云々するならこの点に絞られますが、短い脚で充分な安定を得るのは無理ですし、その点を重視すれば軽量化は不可能。価格も跳ね上がるでしょう。
上下だけでなく左右動も軽減出来、尚且つ安価軽量。文句の付けたらバチが当たります。
但し、風等々を留意すれば、小型ストロボやムービーなどの別付け小型マイクなどの軽量の物のスタンドには使えそうです。
複数使用で簡易ホリゾントスタンド、簡易ディフューザースタンド等々。
張り出した脚の3センチ弱の伸縮は不要に思えます。
多分ズボラな僕は伸ばしたままで使うでしょうが、携帯袋は伸ばしたままで充分入ります。
伸長は、身長178センチの僕だと自然な立ち位置と成り丁度良いです。
一番の問題は雲台で、縦位置だと少し辛いです。
D4、D3クラスは縦位置不可。D700で縦グリップ無しで何とか。
D7000などのDXで短玉なら可でしょう。
どちらにしても手持ちの補助なら可です。
気に入ったら雲台交換をお勧め。
ムービー使用なら安価でも油圧のムービー用雲台に交換使用をお勧めします。
総感とすれば、オモチャ見たいだけど小型軽量、気軽に持参して結構使える、と云う所でしょう。
天体や夜景を手振れ防止をカットして使うには、もう少し高価で重い製品バリエーションも欲しいとは思いますが。
まぁ普通三脚を持ち出すでしょうけど。
乱文失礼しました。
159位
32位
- (0件)
0件
2026/1/26
-
一脚
395〜mm
6段
8kg
【スペック】 素材: アルミ 脚ロック方式: ツイストロック 縮長: 395mm
13位
32位
3.62 (5件)
54件
2019/12/16
-
三脚
360〜1430mm
5段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
脚ロック方式: ツイストロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 320mm パイプ径: 22mm 本体重量: 1150g
この製品をおすすめするレビュー
4 雲台を交換すると操作性がアップします
【デザイン】マンフロットのデザインが好きなので問題なし
【携帯性】購入の目的が出張の鞄に納めることだったので★5
【操作性】雲台の動きが軽いので★3
こちらはSUNWAYFOTO FB-28iに交換して使い勝手が上がりました。交換すれば★5です。畳んでもピッタリ収まるので非常に相性が良いです。
【安定性】
雲台を交換しての評価ですので参考とします。
ミラーレスやビデオカメラでは不安ないです。一眼レフの望遠は風や地面の振動を拾うのでその時はジッツオの古い小型4段にするなど使い分けします。
【総評】携帯性の良さを目的に購入しているので総じて満足です。
4 しっかりがっしり、デザインもいいけどちょっとおデブ
【デザイン】
マンフロットのデザインが好きで購入したようなもんなので、この点はあまり。
【携帯性】
ケース(袋)が付属していますのでそれに入れて紐を締めれば(紐です。ストラップじゃないw)斜掛けして持ち歩けますが、ちょっと心もとないです。それと、1.15Kgありますからね。
【収納性】
たたんだ時のサイズは予想通り小さいけれど(32cmだし)、幅というかなんというか、おデブな感じがします。でもケースに入れた状態でコールマンのリュック(リュック ウォーカー15)に放り込めます。サイドポケットにも入りますけど、かなりギリギリでポケット千切れそう。
【操作性】
最初に来たときには足が固くて...六角レンチで調整しようとしたんですがちょっと緩めるとユルユルになってしまうんで(個体差あると思います)、固めにして、グリスアップして使いこんでます。
アルカスイス互換のクイックシュー(というほどクイックでない気がしますが)が付いていましてしっかりと機材を固定できます。自由雲台の固定ねじというかハンドルも少し大きめな感じで締めやすい。
【安定性】
普段はソニーのRX-10M3を載せて使ってますが、しっかりしてると思います。耐荷重4Kgは伊達じゃないですね。
【総評】
デザインは満足ですししっかりしてますが、もうちょい軽いのや、1本の脚が外れて一脚として使えるのを選ぶべきだったかも、と。
104位
32位
4.20 (2件)
0件
2015/7/21
2015/7
一脚
322〜1550mm
6段
3.5kg
【スペック】 縮長: 322mm パイプ径: 30mm 本体重量: 368g
この製品をおすすめするレビュー
5 三脚として使用しています
ブログ「日々のおと」にインスパイヤされ、更なる携帯性を求め
R60にアレンジしました、最先端を伸ばさず、5段で使用すると
なかなかの強度安定性です、手動赤道儀「はやぶさ」で使う場合は
4段使用がお薦めです
三脚にするのに操作が増えますが、慣れると簡単です
構成は
R603本・1/4インチメスメス止めネジ3個・タカハシトライデントS
です。
4 自分の使い方ではよい機材です
他の製品とは異なる方法で脚を固定するので、独特な使用感がありますが、伸縮の時間が非常に短縮されるのは間違いないです。長さの微調整も、何度か使ってみればそれほど苦労はしません。ただ、ナットロックやレバーロックを使い慣れていると、違和感は感じます(当然ですが)。
購入した理由(3本目の一脚です、実は)は、バッグの中に納まる長さのものが必要になり、当初は、SIRUIのP−306を購入するつもりでしたが、5個のナットロックをぐるぐる廻すのが面倒くさく感じて当一脚に落ち着きました(ベルボン好きなのです)。既に所有している三脚も一脚もレバーロックばかりなので、縮長が,300mm程度で伸長や脚の太さが必要なサイズを満たす一脚は、当機種しか残りませんでした。
使ってみての感想ですが、捻って固定する際の力加減が自分にとっては悩みどころです。捻りが弱いと荷重を掛けた際に縮んでしまうことがあるし、それを心配して強く捻ると解除の際に渾身の力をこめる羽目になります。
何か、楽に解除できるレバー等を探しておいたほうが今後握力が弱った際に安心できるのかも、などと感じています。
56位
32位
3.00 (1件)
0件
2020/9/23
2020/9/18
三脚
506〜1700mm
4段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 535mm パイプ径: 26mm 本体重量: 1690g
この製品をおすすめするレビュー
3 運動会や学芸会などのファミリーイベントで使う三脚です。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.7kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
ごく普通の三脚としての操作感です。
【安定性】
剛性感が低くて、やや安定感には欠ける感じなので、このタイプらしくスローシャツターでの利用には向かないモデルで、脚が三段タイプのEX-530 IIと比べると、コンパクトさと高さを優先した脚が四段タイプなので多少は安定性が悪くなります。
【総評】
運動会や学芸会などのファミリーイベントで使うことを目指した三脚だと考えます。
1.7kgと軽くはないので、このタイプでは安定感ある方ですが、三脚の機能要素としてはアングルを固定するために使うものとなります。カメラを乗せるほかビデオカメラを搭載させての撮影にも良いですが、個人的な見解ですが、ここまでしっかりしたものは中途半端で要らないと考えます。
造りはそれなりにシッカリしていても、あくまでファミリータイプの三脚なので、地を這うようなローポジションの機能が無く、基本的にこのタイプのファミリー三脚は、たとえば川の流れを表現するときに行うスローシャツターなどには、微妙にガタつくので不向きとなりますので、本格的な撮影に使いたい方にはベルボンでいえばカルマーニュシリーズなどがおススメですね。
90位
32位
1.00 (1件)
0件
2020/4/23
2020/5/15
三脚
430〜1600mm
4段
8kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミニウム
脚ロック方式: ツイストロック
石突種類: ラバー
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 425mm パイプ径: 22.5mm 本体重量: 1550g