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![7Artisans Tilt-Shift 50mm F1.4 5014XB-TS [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634811.jpg) |
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2342位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/20 |
2024/6/20 |
Xマウント系 |
F1.4 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF アオリ撮影:○ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:76x68mm 重量:365g
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![10mm F2.8 ED AS NCS CS [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41uFGxQ0qIS._SL160_.jpg) |
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2342位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/12/12 |
- |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F2.8 |
10mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.24m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:87x132mm 重量:620g
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749位 |
-位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2020/11/24 |
2020/12/11 |
Xマウント系 |
F1.4 |
33mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm 重量:285g
- この製品をおすすめするレビュー
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5残存収差の醸し出すナチュラルな「うま味」
とりあえず比較対象となるレンズは、富士フィルム純正のXF35mmF1.4Rになると思います。
開放値の比較では、開放時からシャープな画を結ぶ純正レンズに比べ、本レンズはフワッと柔らかな描写が良い意味で印象に残りました。
残存収差の醸し出すナチュラルな「うま味」に「絞りを選ぶ楽しみ」を見い出す余地が純正よりも明確に感じました。
本レンズは開放では若干、線の太い描写になる印象が多いですが、F5.6まで絞れば力強い描写を得ることができると思います。
*被写体からは掲載許可を得ています。
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![7Artisans 25mm F0.95 ED 25095RB [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001451521.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/17 |
キヤノンRFマウント系 |
F0.95 |
25mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:66x92mm 重量:600g
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![TTArtisan Tilt 50mm f/1.4 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001501574.jpg) |
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947位 |
-位 |
3.56 (3件) |
0件 |
2022/12/ 9 |
2022/12/ 9 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:68x68mm 重量:450g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ティルトレンズの入門用として手ごろです
Eマウントでは、これまでチルト付きマウントアダプターで遊んでいました。
ニコンFマウントの古い50mmF1.4を1千円〜2千円程度で買っていましたので、これをキポンとかハシュポの6〜8千円のチルトアダプターでEマウントに付けていました。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/2017/12/post-0eaa.html
これで十分楽しめていましたが、専門のチルトレンズではどうなのだろうと興味が湧き、新たにこのレンズを購入しました。
購入してみて、外観もきれいで各部の操作も滑らかで、TTArtisanは物としての出来栄えはよいですね。
チルト機構はプラス方向にもマイナス方向にも動き、中央のところにクリックがあります。
また、マウント部分は360度エンドレスで回転でき、15度ごとにクリックがあります。
どちらも固定ネジでズレ防止できるようになっています。
扱いで不安と感じるところが、チルトの角度を調整して固定する場面でしょうか?
固定ネジを緩めるとスカスカですから、上下チルト状態ではレンズの重さでドスンと下へお辞儀してしまいます。
狙いの角度がある場合は横向きにしておいて、そっと角度決め・しっかり固定ネジ締め、その後マウント部分を回して固定してやると言う感じが良さそうです。
集合写真で手前から奥までピントを合わせたいとか、逆にピント範囲を激薄にしてジオラマ的に撮りたいなど、チルトレンズで何をどう撮るかと言う部分は、それぞれの人のセンスだと思います。
それぞれのシーンでの最適解を見つけるには、かなりの練習が要りそうな感じもします。
色々と試してみても、思うような写真が撮れないことも考えられます。
味見とか入門用という意味では、安価なこのレンズなどはお勧めですね。
キヤノンのTS-Eレンズと比べたら格安ですから、1本持っていても良いでしょう。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0000992218_10501010055_K0001501574&pd_ctg=1050
もっと手ごろにというなら、マウントアダプターと言う別の選択もアリますけれどね。
3勇気あるレンズ企画
2022年当時レビュー出来ない状態でしたのでスレ建てで済ませましたが、改めてレビューします。
§勇気あるレンズ企画〜TTArtisan Tilt 50mm f1.4(ソニーEマウント用)
1.何故勇気のレンズなのか
チルトレンズはそのレンズ自体のイメージサークルが大きい事を前提としています。
更にチルトすると画質が低下している周辺部も使う事になるので、並より大きなイメージサークル全体に高解像度が求められると思います。
普通のチルト−シフトレンズはシフト操作に用がなくてもシフト操作によりできるだけ周辺部より画質の良い中心近くを使おうとするのが普通です。
なので普通のチルト−シフトレンズは普通のレンズよりイメージサークルが大きくその質が高い事を要求され、かつチルト−シフト機構と言う複雑な機構を滑らかな操作性の元に実現しなければなりません。よって大変高価です。
しかし、本機はコストカットの為かシフト機構を省略しています。つまり画質の低い周辺部を使う事をユーザーに強要する事になりますが、それでいて、既存の、このカテゴリ―のレンズの数分の一から十分の一の値付けです。ガラス玉の質を考えると、これを二重苦、三重苦と言わずして何と言いましょう。
2.購入動機
ブツ撮りでパンフォーカスの実現。これには以前からRAW現像ソフトに頼ってきました。それを1回の撮影で済ませられるならチルトレンズは良いと思いました。
ただキヤノンTS−E、PCニッコール、サムヤンT−Sレンズは高価で手も足もでません。
またレンズベビーの製品は2方向に一度に動いてしまう様に見え、使いにくそうに思えました。しかし、本機は従来からのチルトシフトレンズの様な操作性に見え、ミニチュア効果を狙うのでは無い私の用途には使いやすそうに見えました。つまり用途と使用頻度を考慮し、1.に関わらず本機を選択しました。
3.操作性
ヘリコイドの操作感はフィルム時代のニッコールやコシナの製品の様な光学グリスの粘性を感じる節度ある操作性で好感が持てます。AFレンズではこれは得らない感触です。
他の良い所としては所謂レボルビング機構がある事です。キヤノンの旧機種の様にサービスセンターでネジ4本を抜いて90度ひねって付け直してもらうのと段違に思えます。
これには15°間隔のクリックがあり、ロックノブで止める事ができます。
チルト機構のチルトロックノブを緩めるといきなりガクンとなるのは高級な他社製品も同じらしいです。此処だけは光学グリスによるヌメっとした操作感は得られません。
絞環は「動画対応」との事でクリックが有りません。写真用としては実絞りなので、一旦開放でフォーカスし、カリカリとまた素早く所定の絞り値に戻すには扱いにくいです。
接近性能は50mmの標準レンズなりで、余り良く無く、個人的に期待していたマクロ領域ではエキステンションチューブを使う事になりました。パシュポ製の電気接点を持たない安価なエキステンションチューブが問題無く使えました。(本機も電気接点を持ちません。)
4.画質
チルトさなければ、普通に使える画質だと思います。
ただパンフォーカス用としては劇的な性能ではなく、チルトさせると画質が低下します。
RAW現像ソフトの「被写界深度合成」と併用すると案外良かったです。
やはり周辺部にケラレが多く発生しますのでトリミングが必要な場合も有ります。
5.撮影例
1)本機をα7Uに取り付けた状態、右はパシュポのエキステンションチューブ。
2)ミニチュア効果以外にも写り込んでは困る通行人をボカす事にも使えます。
お人形さんが座ったベンチを斜めに配置して撮影。左(手前)の小さい子にまずフォーカス。
3)真っ直ぐな状態で絞り開放(F1.4)
4)絞り開放でチルト
5)絞り開放、真っ直ぐな状態で「被写界深度合成」奥の背の高い子の脚のフォーカスが甘い。
6)チルトと「被写界深度合成の併用」
6.総評
非常にニッチなレンズで欲しい方も限られ、本格的な用途をお持ちの方はキヤノンTS−Eレンズ等マウントアダプタ経由でお使いになると思います。
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![TTArtisan Tilt 50mm f/1.4 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507430.jpg) |
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2342位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/ 6 |
Xマウント系 |
F1.4 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:69x71mm 重量:450g
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![TTArtisan Tilt 50mm f/1.4 [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001568708.jpg) |
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2342位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/14 |
2023/9/15 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:68x68mm 重量:450g
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![135mm F2.0 ED UMC [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000997902.jpg) |
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1945位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/13 |
- |
α Eマウント系 |
F2 |
135mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:MF フィルター径:77mm 最大径x長さ:82x148.1mm 重量:840g
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![135mm F2.0 ED UMC [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000997901.jpg) |
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2342位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/13 |
- |
Xマウント系 |
F2 |
135mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:MF フィルター径:77mm 最大径x長さ:82x148.4mm 重量:880g
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![8mm T3.8 VDSLR UMC Fish-eye CS II [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001027167.jpg) |
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2342位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/1/19 |
2016/8 |
α Aマウント系 |
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8mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:77.8x74.6mm 重量:435g
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![SZX 400mm F8 Reflex & 2X エクステンダーKIT MF [キヤノンM用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496160/496160764/4961607640616/IMG_PATH_M/pc/4961607640616_A01.jpg) |
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2342位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/14 |
2022/10/21 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F8 |
400mm |
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【スペック】最短撮影距離:1.15m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:MF 望遠:○ ミラー:○ フィルター径:67mm
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![24mm F2.8 1.33X アナモルフィックレンズ SR24-MFT [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359099.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/ 2 |
2021/6/下旬 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
24mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:21.99(V)、1:29.07(H) フォーカス:MF フィルター径:72mm 最大径x長さ:74x124.9mm 重量:770g
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![12mm F2.8 Fisheye BLACK [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623719.jpg) |
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1378位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
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ニコンZマウント系 |
F2.8 |
12mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ フィッシュアイ(魚眼):○
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![TTArtisan 11mm f/2.8 Fisheye [キヤノンRF用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458945/458945758/4589457586061/IMG_PATH_M/pc/4589457586061_A01.jpg) |
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813位 |
-位 |
4.15 (8件) |
0件 |
2020/4/17 |
2020/4/15 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
11mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.17m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5RFマウントではコスパ最強レンズ
【操作性】
操作性は良くも悪くもなく、使いやすい。フォーカスロックはないです。
【表現力】
星空撮影では解放でも収差が無く、驚いた。
風景は逆光にはすこし弱い。気を付ければ問題ないと思います。
【携帯性】
小さい、コンパクトだけど重量感がありますが、持ち運びは全く問題なし。
【機能性】
レンズの取り付け、取り外しはきつめなので、手惑います。根元を掴んで取り付け取り外ししないと、駆動部内部が壊れたという報告もあったのでここは気を付けたほうが良いかも。
【総評】
11mmフィッシュアイでF2.8 フルサイズ対応でこの価格はコスパ最強。
特に星撮りはとても広く撮ることができるのでお勧めの一本。
5カメラ倦怠期の方にこそおすすめしたいレンズ
RF用のフルサイズ対応11mm対角魚眼MF中華レンズです。
現状Rシリーズで使える魚眼は純正では無いので唯一の選択肢です。
【操作性】
MF単焦点レンズなのでフォーカスリングと絞りリングしかありません。
どちらもしっとりとした抵抗感があり、非常に使いやすいです。
【表現力】
驚きです。
解像度に関してはRF Lレンズと遜色ないと思います。
フレーム端まできっちりとした解像力。
出目金レンズなのでレンズ前フィルターは使えません。
当然魚眼レンズなのでフレーム端に行くほど歪みますが、使い用によっては超広角レンズもどきとしても使える場合があります。
11mmの超々ワイドな画角は他では得られない唯一無二の表現となります。
【携帯性】
非常にコンパクト。
ですがRF16mmが出たので、これには可搬性では負けます。
重さもオールメタル鏡筒なので大きさの割には重いですが、むしろ高級感があって好ましいです。
【デザイン】
かっこいい!
金属感も手触りも良い。
キャップは出目金でよくあるフェルトの抵抗感ではまってるだけの構造ですが、今のところ落ちたりしたことはないです。
【機能性】
手ぶれ補正もAFも当然ありません。
手ぶれに関してはR5などのボディ内手ぶれ補正がついている機種でしたら全く問題ないです。
ボディ内手ぶれ補正がなかったとしても、11mmという画角とF2.8という明るさのおかげで気合を入れれば1/5秒くらいなら手持ちでいけると思います。
唯一の不満点は電子接点非対応なのでEXIF情報が残らない点です。
【総評】
とにかく解像力が素晴らしい。
他のレビューで微妙な反応も見たことはあるので、もしかしたら自分の個体が当たりだった可能性も否定はできませんが、それでも解像力でこれに勝てるレンズは純正でもなかなかないと思います。
出目金レンズなので逆光では当然ゴーストなどが入りますが、惨たらしいほどではないですし、フレアによるコントラスト低下はあまり気になったことがありません。
マニュアルフォーカスレンズに尻込みする方もいるかと思いますが、11mmの魚眼だと開放でも被写界深度が深いので、一度合わせてしまえばあとはシャッター切るだけのお気楽フォーカスです。
それに加え、Rシリーズなら拡大表示も簡単なのでフォーカス合わせで困ることはありません。
現在安い超広角はRF16mm F2.8 STMがあるので、こちらを買う方が多いと思いますが(自分も買いました)、魚眼で11mmというだけで撮影のスパイスとしてはかなり刺激的だと思います。
実際使う頻度は元々低く、RF16mmが出てからはますます頻度は減りましたが、それでもカメラバッグに忍ばせておけばここぞという時活躍してくれるレンズです。
こういった遊びレンズに大金投資しにくいですが、このレンズは比較的安価に入手できるので、カメラ倦怠期の方にこそおすすめしたいレンズです。
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![コンポーザープロII スウィート50 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001204195.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/21 |
2019/10/25 |
ニコンZマウント系 |
F2.5 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.38m フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:63.5x50.8mm 重量:184g
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![コンポーザープロII スウィート50 [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000921721.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/ 9 |
2016/11/11 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.5 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.38m フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:63.5x50.8mm 重量:184g
【特長】- 流れるようなボケを創り出す50mmF2.5光学系を組み合わせた、キヤノンEFマウント対応の一眼レフカメラ用ティルトレンズ。
- レンズを傾けることでピントの合うエリアが移動し、まっすぐ向けても周辺部に流れの部分が出るレンズとなっている。
- 内蔵の「スウィート50オプティック」を取り外し、異なるレンズユニットと交換すれば、違う味わいの描写を楽しむこともできる。
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![コンポーザープロII スウィート50 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000921726.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/ 9 |
2016/11/11 |
α Eマウント系 |
F2.5 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.38m フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:63.5x50.8mm 重量:184g
【特長】- 流れるようなボケを創り出す50mmF2.5光学系を組み合わせた、ソニーEマウント対応のミラーレスカメラ用ティルトレンズ。
- レンズを傾けることでピントの合うエリアが移動し、まっすぐ向けても周辺部に流れの部分が出るレンズとなっている。
- 内蔵の「スウィート50オプティック」を取り外し、異なるレンズユニットと交換すれば、違う味わいの描写を楽しむこともできる。
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![コンポーザープロII スウィート50 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000921722.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/ 9 |
2016/11/11 |
ニコンFマウント系 |
F2.5 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.38m フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:63.5x50.8mm 重量:184g
【特長】- 流れるようなボケを創り出す50mmF2.5光学系を組み合わせた、ニコンFマウント対応の一眼レフカメラ用ティルトレンズ。
- レンズを傾けることでピントの合うエリアが移動し、まっすぐ向けても周辺部に流れの部分が出るレンズとなっている。
- 内蔵の「スウィート50オプティック」を取り外し、異なるレンズユニットと交換すれば、違う味わいの描写を楽しむこともできる。
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![24mm F1.4 Aspherical IF [キヤノン用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/880929/880929888/8809298885106/IMG_PATH_M/pc/8809298885106_A01.jpg) |
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982位 |
-位 |
2.33 (3件) |
0件 |
2012/7/24 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x97.5mm 重量:580g
- この製品をおすすめするレビュー
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4フルサイズ機で星景撮影するならお勧め
フルサイズ対応大口径24oF1.4では最安値のレンズだと思います。
オートフォーカスを必要としない天体(天の川)の固定撮影に向きます。
他社のレンズと比較して解放付近でのコマ収差がかなり少ないです。広角天体用として考えれば他に選択肢が無いくらいです。
F値も1.4ですのでかなり余裕をもって使えます。歪曲収差も少ないので建物などとも絡めやすい。
フォーカスリングはエンプラですが、それ以外のベース部は金属。
全体の質感は高く、高級感があります。
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![24mm F1.4 Aspherical IF [ペンタックス用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/880929/880929888/8809298885403/IMG_PATH_M/pc/8809298885403_A01.jpg) |
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1602位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2012/7/24 |
- |
ペンタックスKマウント系 |
F1.4 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x96mm 重量:570g
- この製品をおすすめするレビュー
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5中々良いですよ
マニュアルフォーカスのレンズですが、ペンタックスKマウント用は電子接点のある「Aタイプ」です。
ですから、ボディー側のダイヤルで絞り操作ができます。
また、手振れ補正用の焦点距離入力をすれば、撮影後のEXIFデータにほとんどの撮影情報が記録されるので、後で見直す時に便利です。
それから、ペンタックスのカメラではフォーカスエイドが効きます。精度は少し甘いですが、F4程度に絞っておけば普通の撮影では問題ないでしょう。
ただ、もっと絞りを開けた場合とか至近距離での撮影では、背面液晶のライブビューでピント合わせした方が無難です。
画質については、絞り開放で周辺は減光が大きく解像も甘いですが、F4くらいに絞ると画面全体に均質な感じになります。
歪曲は、なだらかでわずかな樽型ですが、直線の被写体が入っても気になるほどではありません。
広角レンズですが、開放F1.4の大口径を活かした背景ボケの写真も行けます。
欲を言えばきりがないのですが、最短撮影距離:0.25mが、もう一声短かったら、広角マクロレンズとして大活躍しそうなのですが、ちょっと惜しいですね。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/samyang_24mmf14_ed_asphif/index.html
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![Velvet 85 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000980311.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/ 7 |
2017/9/ 8 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF フィルター径:67mm
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![7Artisans 25mm F0.95 ED 25095EB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001451516.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/17 |
α Eマウント系 |
F0.95 |
25mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x95mm 重量:590g
- この製品をおすすめするレビュー
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5何なんこれ?ボケまくるF0.95の世界
【操作性】
ずっしり重いので操作はどうかと思いましたが、単焦点レンズなので比較的ピタッと決まります。
【表現力】
お花、昆虫類、水滴等を近距離で撮影しましたが、異次元のボケ味があり
スマートフォンのポートレートモードのような不自然さはなく自然のボケ味で気に入りました。
【携帯性】
重いですが、日常生活の被写体が多くカメラバックに入れて持ち歩かないので苦にはなりません。
【機能性】
接写に近い撮影をしたいのであれば機能充分に思います。
【総評】
異次元のボケ味があり、日常の好きな物を良い画質で強調したい場合は
良いレンズだと思います。
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![7Artisans 25mm F0.95 ED 25095LB [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001451522.jpg) |
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2342位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/17 |
ライカLマウント系 |
F0.95 |
25mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x94mm 重量:595g
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![7Artisans 25mm F0.95 ED 25095XB [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001451518.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/17 |
Xマウント系 |
F0.95 |
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x95mm 重量:595g
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![35mm F0.95 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41mJc2gXYkL._SL160_.jpg) |
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1671位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/16 |
- |
α Eマウント系 |
F0.95 |
35mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:37cm フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x62mm
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![SZ 600mm PRO Reflex F8 MF CF [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510437.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/19 |
2023/2/ 3 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F8 |
600mm |
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【スペック】最短撮影距離:1.77m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:MF 望遠:○ ミラー:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:88.6x125mm 重量:545g
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![50mm F1.8 1.33X アナモルフィックレンズ SR50-RF-JP [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634495.jpg) |
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2040位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/21 |
- |
キヤノンRFマウント系 |
F1.8 |
50mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.85m フォーカス:MF フィルター径:67mm
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![APO 135mm F2.5 ED [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001403029.jpg) |
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1945位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/12/ 1 |
2021/10/18 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.5 |
135mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:MF フィルター径:67mm 最大径x長さ:79x162mm 重量:900g
- この製品をおすすめするレビュー
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4とにかくコスパ抜群です。普通に使える良いレンズです。
安価で購入出来るということで購入しました。メーカーの説明には、「ポートレート撮影に最適な中望遠レンズです。ED(特殊低分散)レンズ2枚と超高屈折率レンズ2枚を組み合わせたAPO(アポクロマート)設計により、画面周辺部まで緻密な描写性能を確保するとともに、色収差やカラーフリンジの発生を最小限にしています。」とあります。ちょっと古いですが、所有のEF135mmF2に比べて大きく画質低下することもないと思います。ただ、MFなので(問題無ければ)使って見ることをお薦めします。但し、下取り等レンズとしての資産価値という面では、下取りすら危ういですので、あくまで使い潰しが前提になると思います。RFマウントのレンズが極端高いので、画角を補完するという面で単玉の本商品などは有りなのかなぁと思いました。総合的に観て”値段相応”、良くも無く悪くも無く、使えないかと言えば、私は使えます程度のレンズです。
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![コンポーザープロII エッジ35 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001204202.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/21 |
2019/10/25 |
キヤノンRFマウント系 |
F3.5 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:63.5x112.8mm 重量:439.4g
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![20mm F1.8 ED AS UMC [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000934917.jpg) |
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1945位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/1/13 |
2017/1/20 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x114.4mm 重量:525g
【特長】- フルサイズセンサー対応の広角レンズ(ミラーレス/ソニーEマウント用)。
- F1.8の大口径により低照度下の撮影にも対応。浅い被写界深度を活かし、ボケで主要被写体をより際立たせて撮影することもできる。
- フレアとゴーストを最大限抑制し、鮮明なカラーイメージを再現するため、独自技術「UMCコーティング」を施している。
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![コンポーザープロII + Twist 60 & NDフィルター [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001576308.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/12 |
2023/9/22 |
α Eマウント系 |
F2.5 |
60mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:45.7cm フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm
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![85mm T1.5 VDSLR AS IF UMC II [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001027190.jpg) |
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2040位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/1/19 |
2016/8 |
キヤノンEFマウント系 |
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85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.1m フォーカス:MF フィルター径:72mm 防塵:○ 最大径x長さ:78x74.7mm 重量:580g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一本持っておいて間違いはなしです
同じsamyangのシネシリーズで35mmを持っていて85mmも欲しくなり購入しました。
値段もお手頃だったっていうのもあります。
描写は素晴らしいです。
作りもしっかりしてます。
大きさも重さはありますがちょうどいい大きさです。
リングの具合に個体差があるみたいで自分のはめちゃめちゃスムーズで逆にスムーズ過ぎました。硬すぎるよりは良かったのかなと自分に言い聞かせてますがネット購入なので個体選べないのでしょうがないです。
レンズ自体は動画用に85mm探しているならお勧めします。
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![Velvet 56 ブラック [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000775197.jpg) |
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1827位 |
-位 |
4.00 (1件) |
13件 |
2015/5/ 8 |
2015/6/12 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.6 |
56mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF フィルター径:62mm 最大径x長さ:72x85.25mm 重量:410g
- この製品をおすすめするレビュー
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4独特なソフトレンズ
【操作性】
MF操作は快適です。
【表現力】
開放〜F2.8くらいまでは独特なソフト描写、絞れば普通のレンズです。寄れますが、絞らないとぼやぼやです。
【携帯性】
悪くありません。ちょっと重いです。
【機能性】
フィルターが装着できるのは◎
【総評】
ソニーのαシリーズにアダプター経由で使用しています。アダプターを使用しているからか、無限遠がうまくでないのが困りものですが、比較的被写体に寄って使用する分には快適です。
1本のレンズでかなりいろいろな描写が楽しめるのでバッグに忍ばせておくことが多いです。ケンコー・トキナーが取り扱っているレンズベビー製のレンズでは一番好きかもしれません。
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![Velvet 56 ブラック [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000775196.jpg) |
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1945位 |
-位 |
5.00 (4件) |
20件 |
2015/5/ 8 |
2015/6/12 |
ニコンFマウント系 |
F1.6 |
56mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF フィルター径:62mm 最大径x長さ:72x85.25mm 重量:410g
- この製品をおすすめするレビュー
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5DfやZfcに。
【操作性】MFマクロの操作性を超えも下回りもしない。
【表現力】ソフトマクロとして無二。
【携帯性】それなりに大きくそこそこ重いが普通。
【機能性】レフ機マウントで買えばミラーレス機すべてに転用できる。
【総評】PENTAX Kマウントで愛用していて追加しました。
Z5 Df Zfcで使っていますがやはりレンズベビーはレフ機だとfマウントよりKマウントの方が手振れ補正がある分使いやすい。
5使いこなしは難しいけれど、ハマると面白いレンズ
とあるイベントで手にしてから、独特のぐるぐるボケと中心部の芯のあるソフトな描写に惚れこみました。また13cmまで寄れるのでマクロとしても使用できるのに関心を持ちました。
しかし、定価だとそれなりの値段。
ケンコートキナーのHPでアウトレット販売でニコンマウントが上がって来たのでここぞとばかり注文しました。アウトレットでも特に製品自体に問題はないし、ケンコートキナー自身の保証書もついていたので、安心して購入できました。
電子接点のないレンズでピント・絞りは完全マニュアルです。Dfだとレンズ側の絞りとボディー側の絞りを合わせて撮ると、シャッタースピードはオートになるはずなのですが、あまりあてにはできないので、基本マニュアルで撮影ですね。
このレンズ、開放だとグルグルボケですが、F4ぐらいまで絞るとそれなりにくっきりと描写し始めます。
中心に人物をおいて周りが木々だと完全ぐるぐるボケになって面白い描写になります。
うーん、これはハマると手放せないレンズとなりますねえ。
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![Velvet 56 ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2213位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2015/8/ 5 |
2015/8/12 |
Xマウント系 |
F1.6 |
56mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF フィルター径:62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはりポートレート
【操作性】
ピント合わせが難しいためか、ピントリングは重め。
このレンズを使う場合、フォーカスピーキングは迷わずONで使用すべきだと思います。
F1.6なんかだとピントが合っていても半信半疑なくらいなので、最初はF2.8くらいで撮ってみて、ピント合わせに慣れてくればF2.0とかにも挑戦してみると良いでしょう。
【表現力】
ポートレートレンズとしてはかなり強力な部類だと思います。
このレンズの特徴であるソフトフォーカスは、忠実な描写にはないホワっとした雰囲気を加えてくれます。
ただ撮るだけではつまらない構図でも、個性的でフォトスタンドに入れたくなるような写真になる可能性は十分にあるレンズです。
このレンズに助けられることも少なくないかもしれません。
【携帯性】
ミラーレス用としては小さくはありません。
しかしながら、ポートレートだけでなくマクロ性能もそこそこで、持ち歩きが苦になるような癖玉ではありません。
【機能性】
当然ながら、AFや手振れ補正などの電子制御は一切ありません。
【総評】
真面目な評価が難しいレンズですけど、難しく考えず、遊び心を持って使うといいかなと思います。
プロ向けの難しいレンズと思われてしまうかもしれませんが、初心者の方ほど、お子さんやペットをソフトフォーカスで楽しんでもらえると、意外なほど使いやすいレンズに感じるかも…。
5Velvetに写ってしまうかな(笑)
【操作性】
ピントリングと絞りリングのみ。
ピントリングが重すぎる。
絞りリングが軽すぎる。
絞りリングはクリックストップはありますが、中間位置でも使用出来ます。
【表現力】
Velvetです。(笑)
絞ればオールドレンズ的な、収差多めの普通の写真にも成ります。
【携帯性】
ミラーレス用はフードが付いていますのでレフ機用より全長が長いのです。
フードを外して収納することも出来ますが、ねじ込みタイプなので面倒。
【機能性】
MFなので機能云々は無いに等しいですが、ピントリングが重いことと絞りリングが軽すぎるのが使いにくさを醸している感じです。
【総評】
万能レンズではないのでマニア向けに成るかも知れません。
カメラのエフェクトでもソフト効果は得られますが、ピント位置とアウトフォーカスの階調などレンズじゃないと出せない部分がありますね。
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![Velvet 56 ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2040位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2015/8/ 5 |
2015/8/12 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.6 |
56mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF フィルター径:62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5国産じゃないですけど・・・
【操作性】フォーカスリングと絞りリングの操作のみ。 問題ありません。
【表現力】ソフトフォーカスレンズで開放F1.6は凄いです。。良くボケるし レンズの先端から13pまで寄れます。ハーフマクロレンズが明るくなってソフトフォーカスの機能まで持ってる感じでしょうか?
【携帯性】重いです。前後キャップとプロテクトフィルター装着済みの計測で、457gあります。まぁフルサイズ対応が基本で、マウント部分のみの対応なので当たり前と言えば当たり前ですね^^
【機能性】MFレンズなので無評価とします。
【総評】ベルベットとは巧くネーミングしたものだと思うほど 初めて使ったときは感動のボケでしたd( ̄  ̄)。。。 このレンズのらしさを出す為にはやはり開放での撮影かと思います。 ピント合わせは苦労しますが、慣れもあるかと思います。 こんなこと書くとナンですが・・・国産のソフトフォーカスレンズの キヨハラソフト・ケンコーMCソフト・ペンタックスの85mmf2.2等は、もっとピント面から滲んで来ますので、これらの旧国産勢と比べるとベルベットはピント合わせが楽ですよ。。。 画像はphotohito投稿済みのモノからです。
5日本スタイルのレンズとは逆方向。レンズの癖を楽しむレンズ
【操作性】
一旦F値を絞ってピントを合わせて、それからこのレンズらしい開放にして撮影します
【表現力】
他レンズでは得られない唯一無二のソフトフォーカス
【携帯性】
85ミリよりはマシ。オリンパスのプロシリーズ並みの重さ
【機能性】
F値1.6なので結構明るいレンズです。しかしボケ味を楽しむレンズとはいい難い。何しろ合焦面でもボケています。また意外と最短合焦距離も(13センチ)寄れます。ちなみにシグマの56ミリは50センチ。
【総評】
同社、同シリーズのベルベット85を買って、気に入ったので買い増し。但しオリパナシグマのレンズ製品とはかなり違う装着具合。マウント面の精度だけはもう少し欲しい。
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![30mm F1.4 DC DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001266471.jpg) |
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860位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/6/19 |
2020/7/10 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
30mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65.4x71.3mm 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画向きではないがスチル用として十分
「軽さは正義」がピッタリくるレンズ。
これまでにEマウント等で培ってきた技術そのままにLマウントで出たレンズ。
ピント面の写りはシャープで、ボケは蕩ける。
35mm版換算で45mmは街中スナップに最適!
AFは少し迷うところがあるが概ね良好。
バクソクではないが、スナップ用としては十分。
動画で使用するには向かない。
この辺は使用ボディにもよるので人それぞれかも。
AF音は静か。ほぼ音は聞こえないレベル◎
それだけにAFの迷いが残念ポイント。
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![TTArtisan 11mm f/2.8 Fisheye シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780412.jpg) |
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1327位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/4/10 |
2026/4/10 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
11mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.17m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高。
星景写真を撮りたかったのと、魚眼特有の印象的な写りに憧れて購入しました。
最初はかなり値段が安いせいで、解像感が悪いのではないかと心配していましたが、全く問題なく、コスパ最高の一本でした。
F2.8だと周辺部がかなり流れますが、F4から8まで絞ればしっかりと解像します。
ただ、絞りリングにクリック感がなく、ピントリングもトルクが若干軽いため、いつの間にかズレていることがよくあります。そこは注意ですね。
筐体は小さいですが、金属製でズッシリと重く、高級感があります。もしかすると、シグマのDNレンズに慣れている人は重く感じるかもしれません。
気になるところがあるとすれば、やはり開放時に四隅に周辺減光があることと、高コントラストな状況下では緑がかったフレアが少し出るところです。
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![SZ 33mm F1.2 MF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447708.jpg) |
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1327位 |
-位 |
4.76 (4件) |
5件 |
2022/6/ 6 |
2022/6/17 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
33mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:13 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:71x87.2mm 重量:605g
【特長】- シネマレンズのエッセンスを詰め込んだミラーレスカメラ用大口径レンズ。ハイエンドシネマレンズ「VISTA」の雰囲気を体感できる「SZシリーズ」。
- APS-Cフォーマットで標準となるF1.2大口径標準マニュアルレンズで、F1.2開放からシャープな写りを楽しめる。
- ピントリングも、ピントリングと同サイズに設定された絞りリングも、滑らかな動きでスムーズな操作感。
- この製品をおすすめするレビュー
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5めっちゃ綺麗
【操作性】
動画用にFX30と組み合わせて使っていますが、フォーカスリングも絞りリングも滑らかでちょうどいいトルクという感じ
【表現力】
最高です〜
開放でも解像感ありますし、ボケも綺麗だとおもいます。
【携帯性】
正直重い。ただ、そのぶん金属のしっかりとした作りを感じます。
【機能性】
MFで絞りとフォーカスの調整のみ。
【総評】
こんなレンズが1万円台で買えるのは幸せだとおもいます。
5開放のみで試し撮り
【操作性】
ピントリングと絞りリングのみなので特筆することはないです。
ピントリングはトルクあり重めで合わせやすい。
ただ絞りリングが無段階に回り結構ゆるめで、
レンズが重いため左手でレンズを支え重心がかかることになり
いつの間にか絞りリングが動いていることが多いです。
【表現力】
屋内で開放で撮りましたが、開放だと柔らかめ?
メガネ忘れていったのでキッチリピント合ってるか自信ないですが…
作例参考に。
【携帯性】
思ったよりも重い…
普段K-1II+800g〜1kgのレンズ使ってますが体感それより重く感じます。
α6400が軽量でグリップも小さくレンズは重いため
レンズに添える左手のみ負担かかるからでしょうか。
【機能性】
特に気に入ったのがねじ込み式フードなのに逆付けできること。
フード内側とレンズ先端外側にネジが切ってあります。
レンズキャップ付けたままだとフードがキャップに引っかかって外れない。
枠が厚めのフィルターでもおそらくフードが引っ掛かると思います。
【総評】
17800円なら細かな不満は吹き飛びます。
明るい標準レンズとしてお試しで買っても後悔しないのでは?
写りも今時のレンズと大差ないと思います。
金属鏡筒・フードで質感が良いです。お安いレンズに見えません。
暑かったので涼しい屋内だけの作例で申し訳ないです。
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![Sniper 23mm F1.2 オートフォーカスレンズ 23AS12E-B ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41LUbCx++nL._SL160_.jpg) |
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2342位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 8 |
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α Eマウント系 |
F1.2 |
23mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm 重量:381g
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