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![FAズーム28mmF3.2-105mmF4.5AL[IF]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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748位 |
-位 |
4.56 (10件) |
71件 |
2002/8/ 8 |
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ペンタックスKマウント系 |
F3.2-4.5 |
28〜105mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 最大径x長さ:66x65.5mm 重量:255g フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ペンタックスオンラインショップ アウトレットで19200円!
いまは評判も聞かないくらいのFAレンズですが、なんと19200円でゲット!
デジ一との相性が悪いとか?評判はいまいちですが、K-5との相性は画像アップしますので、それでご判断ください。
5お手軽ズーム
K-7/K-5にブラックを使っています。
選んだ理由は軽さとカバー出来る画角の広さです。
【操作性】
ズームリングが軽すぎて、放って置くと伸びきってしまいます。軽いのですぐ直せますが…。
【表現力】
普通に写ります。
ズームとしては比較的明るい点もポイントかと。
【携帯性】
標準から望遠までのズームレンズとしては小型で軽量です。
鏡筒が勝手に伸びるのがアレですが…。
【機能性】
お手軽スナップ用途としては充分な画角があります。
見た目のチープさが、逆に気兼ねなく持ち出せる点でもあります。
【総評】
このレンズは、気軽に使い回せる機動力が特徴で、力を抜いてのお出掛けスナップに向いた、お手軽ズームレンズだと思います。
あまり注目されないレンズですが、このお手軽さと利便性の高さはもっと評価されても良いかなと感じました。
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1156位 |
-位 |
4.20 (5件) |
31件 |
2002/8/ 8 |
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ペンタックスKマウント系 |
F4-5.6 |
28〜105mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズーム 最大径x長さ:72.5x95.5mm 重量:515g
- この製品をおすすめするレビュー
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5パワーズームがもっと生かせれば良いのですが
【操作性】使えると色々便利ですがパワーズームが使えなくても普通に使えます
【表現力】APS-Cサイズではいまいちの焦点域になりますが、そこそこ寄れますし、満足しています
【携帯性】パワーズーム用のモーター組込なので、軽くはないですが、それが気になるほど大きくもありません
【機能性】AFのスピードもそこそこで、ピントリングは狭いがMFで不便を感じたことはありません。
【総評】パワーズームがもっと生かせれば良いのですがデジタル一眼ではあまり使えなくなっています。
Z-1系等のボディとの併用でズームミングと同時にAFがスタート、電源OFF時でレンズを最短の状態に、露光間ズーミング、ズームクリップ等のパワーズームを生かした機能が活用できます。
ズームリングの回転の度合いで、ズーム速度が3段階に変化します。
ズーム比が他のパワーズームの使えるレンズ(28-80、70-200、100-300等)よりも大きいので使っている感は良い感じです。
AF駆動音、ズーム駆動音をサイレント化すれば、動画にも最適ということでAPS-Cサイズで18-135mmぐらいでどうですか〜・・・Ricohは動画を重視してませんよね。
5
正直携帯性以外優秀としか評価できないぐらいだと思います。
デジタルでもフィルムでも安定安心したレンズだと思います。
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687位 |
-位 |
4.98 (3件) |
23件 |
2002/8/ 8 |
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ペンタックスKマウント系 |
F4-5.6 |
35〜80mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズーム 最大径x長さ:65.5x58mm 重量:160g フィルター径:49mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5135版からQまで楽しめる
【操作性】
絞りリングにAポジションがあるので、使用できるレンズに制約が多いMZ-60でも使用できます。
Qシステムにて、MF(ピーキングを併用)する場合、Qマウントレンズの02/05/06などを比べて遥かにMFしやすいです。
【表現力】
軽量・小形がウリのレンズですから、大三元ズームとか、明るい単焦点的な「ぼけ」は期待しない方が良いでしょう。
ただし、全域で約0.4mまで寄れることを活かし、被写体にしっかり寄る、被写体と背景の距離を大きく引き離す構図を意識すれば、キットのズームレンズにしては、そこそこ「ぼけ」を得られるかと。
Qシステムで使う場合は強力な武器になります。
Q7で4.6倍、Q/Q10で5.5倍が35mm換算の焦点距離となりますから、Q7で換算161〜386mm/Q/Q10で193〜440mm相当の画角の望遠レンズとなります。
極めて「狭い画角」、「遠近感の消失」など、望遠域の特性をよく考える必要があります。単に遠くのモノを大きく写すだけでは済ません。ほぼ最短まで被写体に寄って、被写体と背景の間をぐっと引き離しましょう。Qシステムでの大三元望遠ズームである06レンズに比べれば、さすがにぼけ具合は劣りますが、小さな被写体をしっかり寄って大きく撮し込む用途でおいては、本レンズの方が有利です。
【携帯性】
135版対応のレンズにしては、軽量・小形で文句なし。Qシステムでも極端なフロントヘビーになりません。
【機能性】
MFはピーキング機能やスプリットスクリーンを利用すれば、かなり精密にピントを合わせる事が出来ます。
全域で0.4mまで寄れますが、Qシステムの場合(KIPONのアダプタ装着時)、ワーキングディスタンスは約0.28m程度です。
AF速度は全体的にゆっくりですが、ボディ次第です。MZ-60 < K100DS&K-m < K-r といったところ。
【満足度】
並品なら3000円程度で、そこそこ頭数もあるレンズです。135版からQまで使えるレンズとして、一つ持っておいて損はないかと。
5軽い!小さい!
中古で3000円で購入。フィルムカメラ用に買いました。
【操作性】小さくて軽いので取り替えも楽。でもちょっと持つ場所が分かりにくいかも。慣れれば楽。
【表現力】普通。DAよりちょっと柔らかめ。そんなに大差はない。
【携帯性】すごい軽い。istに付けて使ってます。
【機能性】AFは遅い。うるさい。いつも通りのペンタックスレンズです。
【総評】3000円の割りにいい写りだし満足。istやMZシリーズにピッタリのレンズです。
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561位 |
-位 |
5.00 (7件) |
99件 |
2020/1/23 |
2020/2/14 |
ペンタックスKマウント系 |
F4 |
70〜210mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.95m 最大撮影倍率:0.32倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:78.5x175mm 重量:819g フィルター径:67mm
【特長】- 防滴構造を備え、小型・軽量で気軽に持ち歩ける、高性能デジタル一眼カメラ用望遠ズームレンズ。
- 高性能マルチコーティング「HDコーティング」を採用し、さらにレンズコーティング全体を最適化することで、逆光撮影時のゴーストやフレアを抑える。
- 撮影領域が大きく広がる最短撮影距離0.95m、最大撮影倍率0.32倍を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5取り回しの良さが魅力です。
【操作性】
ピントリングが手前側にあるので最初は少し戸惑いがありましたが、慣れの問題と思っています。
【表現力】
お高いレンズは使ったことが無いので良し悪しは言いずらいところですが、十分綺麗に写ってくれていると思います。
【携帯性】
主にDA Limitedを使っているので比べれば随分と大きく重く感じるのは当然ですが、このサイズで1sを切っているのは有難いです。
【機能性】
未だ試写程度なので何とも言えませんが、少なくともAFが遅いなどと感じることはありません。
【総評】
娘の運動会用に購入しました。
なんだかんだとPENTAXユーザーなので、200mm以上の望遠レンズの中でお値段と重さと性能のバランスが一番とれていそうなこのレンズを選択しました。
自分にとっては十分綺麗な描写ですし、思った以上に取り回しが良かったのでとても満足しています。子供用にと購入したものですが、風景撮りにも活躍してくれそうです。
購入後に知ったのですが、販売終了となってしまったのが残念です。
5花に最適
コスモス撮りました。
どのみち絞るから解放F4でじゅうぶん。
200mm前後を多用しますが、たまに70mmも必要。
や、ズームって便利。
AFも静かで早いし、見た目以上に軽い。
花や猫なんかには最適解。
背景によってはボケがうるさい時があるけど、
この程度なら許容範囲。
DA★200とは流石に解像やボケで比較にならないけど、
けっきょく持ち出すのはコイツになりそう。
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470位 |
-位 |
3.98 (15件) |
252件 |
2015/2/10 |
2015/4/17 |
ペンタックスKマウント系 |
F4-5.6 |
18〜50mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 最大径x長さ:71x41mm 重量:158g フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5このレンズに何を期待するか
軽さとそこそこの写りに期待して購入しました。
他の方のレビューにもありますが、悪い言い方をすれば「チープな作り」です。
オールプラスチックで、ガタもあります。
Limitedレンズなどと比較してしまうと、所有する喜びのようなものは薄いですね。
ですが、18-50oのズームでここまで小型軽量なのは立派です。
とにかく荷物を少なくした場合や、デジイチをコンデジ感覚で持ち出すときにはありがたいレンズです。
標準ズームのDA 18-55mm F3.5-5.6AL WRと比較しても、同等以上の写りで、中央部の解像度はなかなかです。
以下に気が付いた点を・・
(1) フィルターは薄型タイプでないと標準フードが付きません。(TiANYA の3mm薄枠設計スリムタイプでぎり)
(2) AFモータ内蔵で動作がとても静か。AFもそこそこ早い。
(3) MFの動作は違和感あり。実質AF専用。
今までの標準ズーム(DA18-55mm)と同等以上の写りで小型軽量であることがみそ。
フード付きでここまで小型軽量は立派です。
5重さも存在感も軽い本玉の存在価値はいずこにありや。
【操作性】沈胴式ですから撮影前にはスイッチを押して鏡筒を回して繰り出す必要があります。これが面倒だという方もおられますが、撮影場にきたら繰り出したままにしておけば良いし、それでも普通の標準ズーム並の長さですから、これは贅沢な注文というものです。
【表現力】HDコーティングで、新しいズームですから色のりが素晴らしく透明感もあり、分解能も合格です。参考写真は一時代前のK-S1で撮影したもので、KPやK70ならさらに精細でしょう。18oでの周辺部の画像も悪くありません。
【携帯性】ペンタックスの軽量機K-S1に付けて730グラム程です。ミラーレスよりは重いですがデジタル一眼としては軽量で、それほど重く感じません。長さは沈胴すれば5センチで単焦点並、撮影時に繰り出せば9センチですから標準ズームと同等です。18-50mmの画角は必要最小限です。
【機能性】 オートフォーカス時にマニュアルできますし防滴です。フードは絞りのようなものが標準でついています。キャップはフードごとかぶせる形です。DCモーターですからフォーカスも早いです。
【総評】ミラーレスのα6000に銘玉16-70mmを付けても700ミリグラムを切ります。K70に本玉を付ければ860グラム程になります。従って、K70やKPを使う場合は本玉は余り意味がありません。画角も中途半端です。従って私はK-S1の専属として気軽な散歩に使うことにしました。レンズとしては軽くて写りもなかなか良いので、これに見合う軽量後継機がほしいところです。ペンタックスは一般ユーザー対象のデジタルカメラから撤退か、といったニュースが流れた本春、そもそもデジタルカメラ市場の販売数は最盛期の5分の1だそうで、ペンタックスが今後どんな戦略でくるのかわかりませんが、本玉は良いものを出したものの、見合う本体がないために幻の銘玉になりそうな予感がします。
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585位 |
-位 |
4.71 (7件) |
78件 |
2007/9/25 |
2007/10/26 |
フォーサーズマウント系 |
F3.8-5.6 |
14〜50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.29m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:75x93.3mm 重量:434g フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5M4/3ボディで一番使って欲しいフォーサーズレンズです。
m4/3の E-M5 MarkV と GF-9 で試してみての評価です。
【操作性】意外なほど両機種とも普通に使えます。GF9で意外と思えるほど普通に使えたのでG100を手に入れてこのレンズを使ってみたくなりました。m4/3レンズと比べれば大きく重いですが、だからこそ操作性は良いと感じました。
【表現力】現行パナライカ(12-60/2.8-4.0)より、フィルム時代の Leica レンズが描き出した描写を思い出します。暗いレンズなのに何故か主要被写体が際立つのです。発色も墨を落としたような落ち着いた色味で正に Leica です。本家同様に、晴天より日陰や曇天で良さが際立つと感じます。
【携帯性】GF9で使用するのはナンセンスかもしれませんが手振れ補正がしっかり効くので意外と普通に撮影出来ました。もちろん E-M5 MarkVなら、バランス的にも実用的ですが、明るさを考えるともう少し小さければ… と思います。
【機能性】m4/3全般に言える事ですが電子式のピントリングが許容できれば悪くないです。
【総評】パナライカと言われても Leica レンズを気軽に使えるのは m4/3 の強みです。均一化しつつある各社の描写性とは異なる Leica の描写性能に魅力を感じるならフォーサーズ時代のレンズこそ Leica レンズと言えます。このレンズを使うと、F値とか、センサーサイズなんて気になりません。至福を味わえるレンズです。同じズーム域で 2.8-3.5 の VARIO-ELMARIT も存在しますが、M4/3のボディを選ばず使えて、暗いレンズなのに描写の良い本レンズに面白みを感じます。
5さすがライカレンズ
隠れた名レンズですね、コントラストAFに対応しているレンズがこのレンズでしたので
購入しました。GH1で使用していますが、演色がやはりライカの色で花の色もいい意味で独特です。ただ動作音は 好きではありません。しかし この色には 参ってしまいます。
購入してGOODでした。
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318位 |
-位 |
4.43 (59件) |
3734件 |
2016/1/19 |
2016/3/10 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4-6.3 |
100〜400mm |
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【スペック】最短撮影距離:1.3m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:83x171.5mm 重量:985g フィルター径:72mm
【特長】- ライカの厳しい光学基準をクリアした、マイクロフォーサーズマウントでは初(※発売時点)の最大800mm超望遠ズームライカDGレンズ。
- 200-800mmの超望遠ズームにより、近づけない野生動物や野鳥、スポーツ撮影などに加え、マクロ撮影(最大撮影倍率0.5倍)にも対応する。
- 超望遠レンズながら、手ブレ補正(POWER O.I.S.)を搭載し、1kg以下の軽量さと全長約172mm(最大径83mm)の小型サイズを実現。また、防じん防滴仕様を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重量性能比 無双
【操作性】特に問題なし
【表現力】高齢の為キャノンEF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMの重さに耐えきれず機種変更したが、不満のない表現力
【携帯性】とにかく軽い
【機能性】満足
【総評】この重量でこの表現力は大満足。唯一無二かなと思う、 II 型とも思ったがテレコン使用しないのでこちらの中古美品を選択
5良いと思います
カワセミを撮ってみたくなり、中古で購入しました
カメラがOM-1なので純正レンズと迷いましたが、いろいろなレビューを参考にこちらにに決めました
重さも換算800mmで1キロ未満は持ち運びもさほど苦になりません
概ね満足のいくレンズです
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![LUMIX G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S. H-FS14140-KA [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000782660.jpg) |
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444位 |
-位 |
4.60 (84件) |
1263件 |
2015/6/ 4 |
2015/6/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5-5.6 |
14〜140mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:67x75mm 重量:265g フィルター径:58mm
【特長】- 光学式手ブレ補正「POWER O.I.S.」を搭載した、光学10倍ズームのマイクロフォーサーズ規格のミラーレス一眼用レンズ。
- ズーム域が同等の従来品と比較し、質量が約460gから約265gへ、全長が約84mmから約75mmへと、小型軽量化を達成。
- 新開発高速ステッピングモーターを採用し、従来比約2倍のモーター速度と高いフォーカス精度を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超便利レンズ
今回の使用カメラは、10以上年前発売のLUMIX.G8機、手ブレ機構が充実、とても手に馴染み良かったからです。
撮影はすべて、手ブレOISを作動させ、手持ち撮影、絞りF7.1〜8.0、ISO.400共通、広角、標準、望遠とズームを変えると露出値が変化するので常に適正露出になるよう努め、適正コマを選出しました。
記載写真どうり、どの写真内容も極めて良好、このクラスのズームレンズとしては85〜90点。
カメラ側の精密度、清掃度&レンズの精密ど&清掃度において描写性能が比例するので、必ずしも
ISO.100が良く写るとは限らないことが今回の撮影で分かりました。
したがって撮影時、カメラ調整で画像をいかに的確、適正露出できるかにかかっていると言えます。
5あえて“旧型の中古並品”を導入して・・・
長きにわたり、“至高の便利ズーム”こと、オリンパス12-100mm F4.0を常用してきました。ところが、先日旅に出ていた際に、カメラバッグに入れた状態で誤って落下させてしまったところ、マウント部が破損してしまったということがありました。
最初は修理について安易に考えていたのですが、思ったよりも重症だったようで、修理見積もりがこちらの想定よりも高額になってしまいました(完全に予算オーバー・・・)。
このことを踏まえて、修理を断念して、〔修理用に確保しておいた3万円ほどの予算で〕本レンズの中古並品をいまさらながらに導入して、代替にすることにしました。
このような背景で導入していますので、現行品ではなく、〔球数の多い〕旧型品の中古並品を選択しています(ここまで、例によって“無駄に長い前置き”)。
さて、パナソニックが誇る“ロングセラー便利ズーム”の実力やいかに
(なお、OMDSのOM-1(初代)と組み合わせて使用しているため、協調手ぶれ補正機能(Dual I. S.)の恩恵を蒙ることはできません)。
【操作性】
特に迷うことはありません。
ズームリングの動作が滑かというか、軽快なのがいいですね。
【表現力】
価格とスペックを踏まえれば“悪くない”という印象です。
もちろん、傑作で別格の12-100mmの解像力や描写と比べるのは間違いです。
とはいえ、
〔中古並品どうしの比較において〕約1/3の価格でこの描写
・・・ということを思えば、“コストパフォーマンス”という意味では、むしろ12-100mmよりも“上”なのかもしれません。
価格が1/3だからといって、描写のクオリティーも1/3になるわけでは“ありません”からね。
テレ端では甘くなるところもありますが、「並の便利ズームレンズ(10倍ズームレンズ)」であると思えば、これくらい描写してくれれば、個人的には十分に及第点をつけることができます。
【携帯性】
これはもう、レンズのスペックを踏まえるならば、絶賛するしかありません。
倍率10倍のズームレンズが300g未満というのは、“革命”ですね。
【機能性】
倍率10倍のズームレンズ、しかも〔マウントが共通とはいえ〕レンズとボディのメーカーが違う状況でどうなることか・・・と思うところはありましたが、〔レンズのおかげなのかボディのおかげなのかはともかくとして〕AFの動作や精度は悪くありません。
少なくとも、水族館のイルカショーや動く鉄道車両などを撮影した限りでは、AF周りの不満を感じることは少なかったです
(稀に大外しして迷うこともありましたが、それはレンズの問題なのかボディの問題なのか・・・)。
【総評】
きわめて“消極的な動機”で導入した本レンズですが、〔まだ導入して間がないとはいえ〕コストパフォーマンスは抜群と、感嘆させられました。
さすがに、代替わりを重ねながらも、10年以上にわたってパナソニック機のキットズームであり続けている“ロングセラー商品”であるだけのことはあります。
この事情のゆえに、中古市場での球数も多く、スペックの割には安価に導入することもできました
(なお、単に価格ということでいうならば、初代(F4.0-5.8)ならば、令和6年秋の時点で2万円台から購入することができます。ただ、初代は“460gと重い”ことがネックになりまして、〔初代ではなく〕このモデルを選択したという次第です)。
あえて難点を挙げるならば、
・もう少し寄れてくれるとありがたい
(本レンズのスペック上の最短撮影距離は、ワイド側で0.3m、テレ側で0.5mとなります。オリンパス12-100mがワイド側0.15m、テレ側で0.45mであることと比べると、本レンズの“寄れなさ”は、やはり気になります)
・・・のですが、
価格の安さの前には些細な問題
・・・なのかも、しれません。
また、〔これは意外な副産物というべきなのでしょうが〕ともかくも“写りのために重さや大きさを犠牲にした”オリンパス12-100mmの重量感やサイズ感(重量561g、両者のサイズ感の違いについては、添付画像をご参照ください)に慣らされていた身としては、本レンズが軽くてコンパクトであることの“メリット”が、特に旅に出る際には“強力”であると、思うことしきりでした。
なにせ、レンズの重量でいうならば、本レンズは約265gにすぎませんから、〔12-100mmとの比較でいえば〕“半減”ですからね・・・。
また、〔これもスペック上致し方ないことではありますが〕OM-1と12-100mmの組み合わせによるシンクロ手ぶれ補正に甘やかされてきた身としては、手ぶれ補正の効きが“明確に劣る”ことも、受け入れる必要があります。
もっとも、仮に協調手ぶれ補正機能の恩恵を蒙ることができないとしても、レンズ本体だけ/ボディ本体だけでも一定の手ぶれ補正機能を発揮しますので、昼間の屋外の撮影であれば、〔しっかり構えて撮影する分には〕手ぶれの心配をする必要はないという印象でした。
室内や夜間の場合は・・・しっかり構えて感度を上げてどうにかこうにか・・・というところでしょうか。
もっとも、本レンズは〔普及型らしく〕F値が可変・・・とはいうものの、テレ端の140mm(35mm版換算280mm)であっても、開放F5.6までしか上がりませんので、実は〔12-100mmの〕開放F4.0の場合と、そこまで明るさに格差があるわけではない・・・という側面もあります。
「価格相応」なところがあることは否定できませんが−−比べる相手(12-100mm)が“別格すぎる”という見方もできますけれども−−、導入価格に対する満足度は極めて高いレンズでした。
なお、「防塵防滴が何が何でも必要」というのであれば、現行モデル(LUMIX G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6 “II” ASPH.)を選択するしかありません。
しかし、「防塵防滴はまあいいや」というのであれば、“10倍便利ズームが手ごろな価格で入手できる”本レンズの“コストパフォーマンス”は、光りに光っているといえるのではないでしょうか
(金属製で一定の質感のある造りであることも、何気にポイントです)。
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![LUMIX G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S. H-FS14140-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000510132.jpg) |
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627位 |
-位 |
4.60 (84件) |
1263件 |
2013/5/14 |
2013/5/30 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5-5.6 |
14〜140mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:67x75mm 重量:265g フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5超便利レンズ
今回の使用カメラは、10以上年前発売のLUMIX.G8機、手ブレ機構が充実、とても手に馴染み良かったからです。
撮影はすべて、手ブレOISを作動させ、手持ち撮影、絞りF7.1〜8.0、ISO.400共通、広角、標準、望遠とズームを変えると露出値が変化するので常に適正露出になるよう努め、適正コマを選出しました。
記載写真どうり、どの写真内容も極めて良好、このクラスのズームレンズとしては85〜90点。
カメラ側の精密度、清掃度&レンズの精密ど&清掃度において描写性能が比例するので、必ずしも
ISO.100が良く写るとは限らないことが今回の撮影で分かりました。
したがって撮影時、カメラ調整で画像をいかに的確、適正露出できるかにかかっていると言えます。
5あえて“旧型の中古並品”を導入して・・・
長きにわたり、“至高の便利ズーム”こと、オリンパス12-100mm F4.0を常用してきました。ところが、先日旅に出ていた際に、カメラバッグに入れた状態で誤って落下させてしまったところ、マウント部が破損してしまったということがありました。
最初は修理について安易に考えていたのですが、思ったよりも重症だったようで、修理見積もりがこちらの想定よりも高額になってしまいました(完全に予算オーバー・・・)。
このことを踏まえて、修理を断念して、〔修理用に確保しておいた3万円ほどの予算で〕本レンズの中古並品をいまさらながらに導入して、代替にすることにしました。
このような背景で導入していますので、現行品ではなく、〔球数の多い〕旧型品の中古並品を選択しています(ここまで、例によって“無駄に長い前置き”)。
さて、パナソニックが誇る“ロングセラー便利ズーム”の実力やいかに
(なお、OMDSのOM-1(初代)と組み合わせて使用しているため、協調手ぶれ補正機能(Dual I. S.)の恩恵を蒙ることはできません)。
【操作性】
特に迷うことはありません。
ズームリングの動作が滑かというか、軽快なのがいいですね。
【表現力】
価格とスペックを踏まえれば“悪くない”という印象です。
もちろん、傑作で別格の12-100mmの解像力や描写と比べるのは間違いです。
とはいえ、
〔中古並品どうしの比較において〕約1/3の価格でこの描写
・・・ということを思えば、“コストパフォーマンス”という意味では、むしろ12-100mmよりも“上”なのかもしれません。
価格が1/3だからといって、描写のクオリティーも1/3になるわけでは“ありません”からね。
テレ端では甘くなるところもありますが、「並の便利ズームレンズ(10倍ズームレンズ)」であると思えば、これくらい描写してくれれば、個人的には十分に及第点をつけることができます。
【携帯性】
これはもう、レンズのスペックを踏まえるならば、絶賛するしかありません。
倍率10倍のズームレンズが300g未満というのは、“革命”ですね。
【機能性】
倍率10倍のズームレンズ、しかも〔マウントが共通とはいえ〕レンズとボディのメーカーが違う状況でどうなることか・・・と思うところはありましたが、〔レンズのおかげなのかボディのおかげなのかはともかくとして〕AFの動作や精度は悪くありません。
少なくとも、水族館のイルカショーや動く鉄道車両などを撮影した限りでは、AF周りの不満を感じることは少なかったです
(稀に大外しして迷うこともありましたが、それはレンズの問題なのかボディの問題なのか・・・)。
【総評】
きわめて“消極的な動機”で導入した本レンズですが、〔まだ導入して間がないとはいえ〕コストパフォーマンスは抜群と、感嘆させられました。
さすがに、代替わりを重ねながらも、10年以上にわたってパナソニック機のキットズームであり続けている“ロングセラー商品”であるだけのことはあります。
この事情のゆえに、中古市場での球数も多く、スペックの割には安価に導入することもできました
(なお、単に価格ということでいうならば、初代(F4.0-5.8)ならば、令和6年秋の時点で2万円台から購入することができます。ただ、初代は“460gと重い”ことがネックになりまして、〔初代ではなく〕このモデルを選択したという次第です)。
あえて難点を挙げるならば、
・もう少し寄れてくれるとありがたい
(本レンズのスペック上の最短撮影距離は、ワイド側で0.3m、テレ側で0.5mとなります。オリンパス12-100mがワイド側0.15m、テレ側で0.45mであることと比べると、本レンズの“寄れなさ”は、やはり気になります)
・・・のですが、
価格の安さの前には些細な問題
・・・なのかも、しれません。
また、〔これは意外な副産物というべきなのでしょうが〕ともかくも“写りのために重さや大きさを犠牲にした”オリンパス12-100mmの重量感やサイズ感(重量561g、両者のサイズ感の違いについては、添付画像をご参照ください)に慣らされていた身としては、本レンズが軽くてコンパクトであることの“メリット”が、特に旅に出る際には“強力”であると、思うことしきりでした。
なにせ、レンズの重量でいうならば、本レンズは約265gにすぎませんから、〔12-100mmとの比較でいえば〕“半減”ですからね・・・。
また、〔これもスペック上致し方ないことではありますが〕OM-1と12-100mmの組み合わせによるシンクロ手ぶれ補正に甘やかされてきた身としては、手ぶれ補正の効きが“明確に劣る”ことも、受け入れる必要があります。
もっとも、仮に協調手ぶれ補正機能の恩恵を蒙ることができないとしても、レンズ本体だけ/ボディ本体だけでも一定の手ぶれ補正機能を発揮しますので、昼間の屋外の撮影であれば、〔しっかり構えて撮影する分には〕手ぶれの心配をする必要はないという印象でした。
室内や夜間の場合は・・・しっかり構えて感度を上げてどうにかこうにか・・・というところでしょうか。
もっとも、本レンズは〔普及型らしく〕F値が可変・・・とはいうものの、テレ端の140mm(35mm版換算280mm)であっても、開放F5.6までしか上がりませんので、実は〔12-100mmの〕開放F4.0の場合と、そこまで明るさに格差があるわけではない・・・という側面もあります。
「価格相応」なところがあることは否定できませんが−−比べる相手(12-100mm)が“別格すぎる”という見方もできますけれども−−、導入価格に対する満足度は極めて高いレンズでした。
なお、「防塵防滴が何が何でも必要」というのであれば、現行モデル(LUMIX G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6 “II” ASPH.)を選択するしかありません。
しかし、「防塵防滴はまあいいや」というのであれば、“10倍便利ズームが手ごろな価格で入手できる”本レンズの“コストパフォーマンス”は、光りに光っているといえるのではないでしょうか
(金属製で一定の質感のある造りであることも、何気にポイントです)。
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![LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 II ASPH./MEGA O.I.S. H-FS1442A-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000463249.jpg) |
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305位 |
-位 |
4.50 (41件) |
311件 |
2013/1/29 |
2013/3/ 8 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5-5.6 |
14〜42mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:56x49mm 重量:110g フィルター径:46mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型ボディに丁度良いサイズ、レンズ手振れ補正付きでPENに良き
前モデルの14-42oをコンパクトにギュッとしたレンズなのです。
IBIS故障したPENシリーズのお供には最適でレンズ単体の性能も平均レベル
ズーム時の繰り出し量も少なく取り回しも良好です。
今は12-32oの沈胴式キットレンズ、12-60oF3.5と14-42oPZと
3種類になってますがOMも14-42oEZだけですね、、、
換算28-82oと無理ない倍率でそれなりに寄れるのでコンパクト機に
1本付けて持ち出すお散歩レンズとしては良い選択でしょう♪
難点はプラマウント、、、、略プラマウントです。
まあマウント折れるくらいの衝撃ならレンズも無事じゃ無いので無問題?
後は中古球数は少なく探すのが大変なので大きさだけなら14-42HD
写りなら14-45oがあるのでお勧めし難い(汗)
5小型軽量の秀作レンズ
奥入瀬渓流、八甲田山風景が主でしたが、年齢70歳を超えたので、小型軽量一眼を探していました。
そしてオリンパスに出逢い、OM-D E-M1に本レンズを取り付けました。
カメラも小型軽量なので、本レンズがピッタシお似合いサイズで嬉しい悲鳴。
描写性能には自分でも驚く採点95点を付けました。
その理由は傘を差すほどの悪天候時の撮影結果が脅威なほど良かったからです。
最悪曇天撮影で良好結果であれば、晴れ天候の撮影は撮らずとも最良結果だと分かるかからです。
本欄多くの方の高評判は、やはり正解でした。
今後は本品専用カメラバックを探し、紅葉や初冬風景に持ち出し、作品創りに
励みたいと思います。
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![LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 II ASPH./MEGA O.I.S. H-FS1442A-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000463250.jpg) |
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531位 |
-位 |
4.50 (41件) |
311件 |
2013/1/29 |
2013/3/ 8 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5-5.6 |
14〜42mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:56x49mm 重量:110g フィルター径:46mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型ボディに丁度良いサイズ、レンズ手振れ補正付きでPENに良き
前モデルの14-42oをコンパクトにギュッとしたレンズなのです。
IBIS故障したPENシリーズのお供には最適でレンズ単体の性能も平均レベル
ズーム時の繰り出し量も少なく取り回しも良好です。
今は12-32oの沈胴式キットレンズ、12-60oF3.5と14-42oPZと
3種類になってますがOMも14-42oEZだけですね、、、
換算28-82oと無理ない倍率でそれなりに寄れるのでコンパクト機に
1本付けて持ち出すお散歩レンズとしては良い選択でしょう♪
難点はプラマウント、、、、略プラマウントです。
まあマウント折れるくらいの衝撃ならレンズも無事じゃ無いので無問題?
後は中古球数は少なく探すのが大変なので大きさだけなら14-42HD
写りなら14-45oがあるのでお勧めし難い(汗)
5小型軽量の秀作レンズ
奥入瀬渓流、八甲田山風景が主でしたが、年齢70歳を超えたので、小型軽量一眼を探していました。
そしてオリンパスに出逢い、OM-D E-M1に本レンズを取り付けました。
カメラも小型軽量なので、本レンズがピッタシお似合いサイズで嬉しい悲鳴。
描写性能には自分でも驚く採点95点を付けました。
その理由は傘を差すほどの悪天候時の撮影結果が脅威なほど良かったからです。
最悪曇天撮影で良好結果であれば、晴れ天候の撮影は撮らずとも最良結果だと分かるかからです。
本欄多くの方の高評判は、やはり正解でした。
今後は本品専用カメラバックを探し、紅葉や初冬風景に持ち出し、作品創りに
励みたいと思います。
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302位 |
-位 |
4.71 (78件) |
286件 |
2009/3/25 |
2009/4/24 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5-5.6 |
14〜45mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:60x60mm 重量:195g フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古激安でよく写る
E-P7に付けて使用したレビューです。
【操作性】
ズーム操作はスチルで撮るぶんにはスムーズです。マニュアルはリングが少し動かしにくいか…。そもそもマニュアルで使うようなレンズではないですけれと。
【表現力】
開放から隅までよく解像する。コントラストも高くて言う事なし。マクロ拡大倍率高くないのは仕方がないか。
開放だと少しだけパープルフリンジが出るが大したことない。
【携帯性】
190gなので携帯性はよいと思う。12-32と比べたら負けるのは仕方ない。190gでこれだけ写れば言うことない。
【機能性】
普通の標準ズームレンズです。AFも私のメインのpentaxと比べたら遥かに早い。
【総評】
8000円中古で入手して、これだけよく写れば何も言うことはない。暗いレンズではあるがとてもよく写る。
コスト度外視で開発したなんて噂があるがそれだけのことはある。
マイクロフォーサーズいいじゃんと思わせられました。
5OMボディにも丁度良い実力派レンズ(古いけど)
【表現力】
広角側も程よく補正されて自然な描写でテレ側は結構シャープに写ります。
端の方を拡大して見れば少々甘いですがそこ重要じゃ無いんですよね。
色味も自然で点光源にも強めなので夜景撮影でも良い感じです。
【携帯性】
Gシリーズに装着すると小ぶりで丁度良いサイズ感
GF/GX系だとちょっと大きめですが重量は軽めなので悪くは無いです。
マイクロフォーサーズのコンパクト感を体感するにはOM系にも良いです。
【総評】
中古で1〜1.5万で購入出来るシンプルなレンズです。
14-42oより1段上の描写でコスパ良い。
ですが古いレンズなのでズームリングのゴムグリップは要確認
手振れ補正付きなので故障PENシリーズにも使えますが
14-42oU型の方がスリムでコンパクトなので、、、、
パナの現在の安価なキットレンズは12-60oか14-140oですが
G7以前の安価な中古個体の1本目にはサイズ感と写りを考えると
良い選択になります。
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![LUMIX G VARIO 45-150mm/F4.0-5.6 ASPH./MEGA O.I.S. H-FS45150-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000410154.jpg) |
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389位 |
-位 |
4.49 (49件) |
284件 |
2012/8/23 |
2012/9/13 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4-5.6 |
45〜150mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:62x73mm 重量:200g フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5この値段でこれだけ撮れたら充分じゃない?
諸事情があって一度手放したこの望遠レンズを再度購入しました。
23000円弱ですので大変リーズナブルですが写りは必要十分を超えています。
この値段でこれだけ写ってこんなに小さくて手ぶれ補正もあって、
不満は何もありません。
添付の画像は全てGX-7mk2にて撮影
先日のWRC日本戦です。
5超ミニ望遠
【操作性】 45mmから150mまで約45度回転するだけ快適。
【表現力】 日中の明るい風景なら最高ベスト。
【携帯性】 短めのフードに変えたらより便利。
【機能性】 シンプルベスト、撮影に専念できる。
【総評】 適正露出描写で判断するなら不平不満無し。このクラスで最小最軽量。本品の実力はレンズ性能グラフ表では驚異の上位数値、LUMIXレンズの中で写友に2本も購買紹介したのは私だけだろうか。とりわけ望遠側100〜130mm当たり、2000万画素LUMIX G9カメラでは驚異描写を発揮。
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315位 |
-位 |
4.19 (9件) |
124件 |
2017/1/25 |
2017/2/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4-5.6 |
45〜200mm |
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【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:70x100mm 重量:370g フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さは正義!
【追加】
試写の機会がやってきました。
10月半ばに沖縄へ。
ゆいレールと徒歩の旅でしたが、MFTの強みを十分に発揮した旅行でした。
なかなか使う機会がなかったのですが、浦添グスク跡から首里城が望めるとの掲示あったので、「ここだ!」と思いレンズ交換。
少し曇った感じでしたが、肉眼では分からなかった首里城正殿工事建屋を見事に捉えました。
三脚なしで200mm以上の望遠使った手撮りは初めての体験でしたが、手ブレもなく無事撮影に成功。
とはいえ、数キロ離れたところの撮影なので、写真を一覧しただけでは、分からないんですけどね。
でも、良い買い物しました。
【以前書き込み分】
OM-D E-M5 MK3の望遠ズームを物色中に発見。
そろそろディスコンのようなので早めに購入。
ネットショップの在庫を近くの実店舗で受け取り。
値引きクーポンあったみたいだったけど見つけられず_| ̄|○
ま、それはさておき
軽いですし、小さいですね〜。
換算400mmのレンズが400g切ってるんですよ。
望遠端でF5.6ですけど、ボディ、レンズの手ブレ補正両方が連動するようなので、問題なし。
防滴防塵には若干の不安がありますけど、メーカー違うと検証しないでしょうから。
多分大丈夫でしょう(他社並みの防滴はあると見てます)
12-45 F4 プロレンズとこのレンズで、曲がりなりにもシステム完成。
後は軽さと強力な手ブレ補正による機動力を活かせるかどうか。
ま、プロでもないから充分楽しめると思います。
さ、まずは試し撮りどこでしようかな…
お散歩がてら被写体探そ!
変な人に間違えられないようにしないと。
5手軽さがいい
G9につけて身近な鳥を撮るのに使っています。以前、50-200mm F2.8-4.0を使っていたので、それとの比較。
解像感は結構落ちますね。価格帯が全然違うので、そこは割り切って作られているようです。AFは速く、手振れ補正は強力。この2点は遜色なし。一方でこの軽さは大きなメリット。カメラやレンズは持ち出してナンボ。散歩ついでに野鳥を撮るような使い方には向いていると思います。
G9は6Kフォトが使いやすい。秒30コマで微妙な瞬間が撮れるし、ノイズ低減やローリングシャッター歪み補正機能が使える。またバージョンアップで動物認識が速くなり、大型の鳥であれば飛翔を捉えるようになりました。
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293位 |
-位 |
4.37 (54件) |
540件 |
2008/9/12 |
2008/10/31 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4-5.6 |
45〜200mm |
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【スペック】最短撮影距離:1m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:70x100mm 重量:380g フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分な良質レンズ
【操作性】
ズームリングやフォーカスリングはちょうどいい抵抗感です。そのリングのギザギザがあって持ちやすい(構えやすい)です。
【表現力】
画質はいいです。200mmのワイド端で撮ってもコントラストは体感的にあまり落ちません。
【携帯性】
200mmまで撮れるズームレンズとしては最小サイズだと思います。
【機能性】
ピント合わせは速いです。モータースポーツをこのレンズで撮ってますが全然楽しめます。
少しズームさせて人物を撮ってもいいボケが出て良いです。
【総評】
ズームレンズの中では安い方ですが特に欠点はなくいいレンズだと思います。
5使い勝手が良く合格
【操作性】 OISの切り替えボタンのみ、至って簡単。
【表現力】 F5.6でほんの少しマイルド、F10ぐらいで普通でシャープ。
【携帯性】 かなり軽いがフードが大きすぎ。
【機能性】 当時の造りとしては立派ガタツキは無し。
【総評】 現行商品との比較ではすべての面で少し今一だが3/1中古価格で楽しめれば、良し。
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356位 |
-位 |
4.38 (33件) |
247件 |
2009/3/25 |
2009/5/15 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4-5.8 |
14〜140mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:70x84mm 重量:460g フィルター径:62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5子供撮りにも適した優秀なハイブリッドレンズ
[写真]
過不足なく良く写ります。高倍率とはいえ、子供の成長記録を撮る用途では十分すぎるほど。望遠端はあまい、と言われてますが、被写体が子供の場合には問題なし。注意点は暗いレンズの為、シャッター速度を上げにくい→被写体ブレしやすいことですね。
AFについては、発売時点でマイクロフォーサーズ最速のレンズだったわけですから、240FPS対応の現在の他の高速レンズ群と比較しても遜色ないです。素晴らしい。
[動画]
GH3との組み合わせ。画質は良好。AFの追従性、AF音の静粛性は素晴らしく、なぜこのレンズが動画スペシャルなGHシリーズでキット化されていたのか使えば分かるはず。そしてこのレンズだけが”無段階絞り”を採用しているわけで、新型よりむしろ動画についてはこちらの旧型のほうが適しているのではと想像しています。新型は特別に軽く、コンパクトなので欲しいのですが、その点が気になる所です。
[総評]
ずっとパナソニックのミラーレス機で子供を撮ってきました。
普段は2本のXレンズ(12−35mm F2.8、35-100mm F2.8)の使用頻度が高いですが、光量が十分な夏休みのお出かけや帰省時に写真と動画の両方を撮りたい、といった場合はこのレンズの出番です。
気をつけなければいけないのが動画を撮る際の手振れで、その補正力はビデオカメラと比べてしまうと弱いです。
ですが、例えば”自分がレジャーシートやベンチに座っていて、子供が元気に走りまわっている”というような状況であれば、通常、望遠レンズで写真をとる場合のようにファインダーを覗き、両手と目元(おでこ)の3点でカメラを支持することにより、かなり手振れを抑えることが可能です。
一脚を使ったり、添付した写真のような機材を使ったり、手振れへの対処をいろいろ試してきましたが、現状、この手のカメラで”気軽に”子供の動画を撮るなら、このファインダーを覗きながらの撮影が一番簡単でかつ効果があるように思います。
小型、軽量な新型に切り替わり、このレンズに注目する人はほとんどいないのかもしれまんせんが、今では中古等でかなり安く販売されています。機会があればぜひ試してみてほしいレンズです。
5重いか軽いかは人それぞれ
確かに小柄な人には重いかも。しかし、大柄な人(170cm以上)には気にならないのでは?むしろ、適度な重さで手振れしにくい。
200~600mmズームレンズのワイド側カバーの目的で入手。A011に比べれば羽のように軽いレンズです。
もうそろそろ、新品購入できるラストチャンスかも。
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413位 |
-位 |
4.81 (54件) |
1096件 |
2012/9/18 |
2012/10/26 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
35〜100mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径・望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:67.4x99.9mm 重量:360g フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5明るいはいいね
OM-1markAに使用してます。明るいレンズがほしかったので購入してみました
手持ちのPROレンズが通しのF4ずいぶん明るくなります
詳しく評論できませんが
軽くて明るいいいレンズで満足ですデジタルテレコンも多様しますのでこれで十分です
5コンパクトで明るい。そこそこの写り。
【操作性】
気になるところはない。
【表現力】
特筆するほどの特徴はないけど、絞れば解像するし解放では微妙に柔らかいので甥っ子姪っ子の屋外での撮影に使ってる。
子供はよく動くので単焦点だとシャッターチャンスつかめないしズームがちょうどいい。
ただしボケ質は特別いいわけでもなく、焦点距離が長いのでボケ量増やしてごまかすのがいい。
口径食の影響もあってごちゃつく背景をぼかすとグルグル感が気になる場合がある。
逆光には特別強くない。
フレアも出たりする。
逆にポートレートの場合フレアを利用できるかも。
【携帯性】
ここが一番の売りポイント。しかもインナーズーム。
フードもちょうどいい限界サイズで逆付けしてても邪魔にならない。
【機能性】
特筆して言うことは特にない。
【総評】
小さくて機動力が高い。
つけっぱなしにしてホルスターにつけて移動しても、インナーズームで鏡筒が伸びて気になったり、長くて跳ねたり、そういうの気にしないで済む。
標準ズームを着けてる感覚で扱える。
中途半端なボケはざわつきとか口径食が気になるので思い切ってでかく前ボケとかいれたりするといいかもしれない。
Uも確か工学設計が同じだった気がするので描写は同じじゃないかなと思う。
防塵防滴ではあるけど、初期のパナ製でもあるのでオリンパスほどの信頼を置いてないので、雨の中むき出しとかの運用はしていない。
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![M.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 II R [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000268484.jpg) |
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463位 |
-位 |
4.05 (42件) |
317件 |
2011/6/30 |
2011/7/22 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5-5.6 |
14〜42mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 最大径x長さ:56.5x50mm 重量:113g フィルター径:37mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5素直に良いレンズです。
【操作性】沈胴を解除する1アクションがめんどくさいと思います。
【表現力】全画角で隅まできっちり写るレンズです。現在では強力な手ブレ補正のサポートを得て、スナップキングレンズとも言えます。
【携帯性】すばらしい。おもちゃ感覚です。
【機能性】レンズが小さいので当然電子補正ですが不自然な処理でありません。オートフォーカスのスピードも気になりません。過分な期待を持たずにパシャパシャ撮れば、期待以上のスペックなはずです。
【総評】このレンズを使いこなせないで、どんなレンズを使いこなせるのかという基本レンズだと思います。高額レンズと比較してあーだこーだ言うような無粋な真似はかっこわるいですよ。
5軽快に使える
もう、2年ほど使っている。
・ 標準ズームは12-50mm F3.5-6.3 EZを使ってきた。やや長いのが不満。カバンに入れいるとかさばる。これは長さが5cm(沈胴)しかなく、手軽に持ち出すには最高である。
・ 解像度や歪みが目立つという印象は無い。軽量であるが日常的なスナップで使うには十分なレンズ性能である。
・ 花の近接でもそこそこ使える。最短25cmをテレ端で使うとそれなりに撮れる。
・ フルサイズ機(NIKON, SONY)を2台持っているが、一日使っていると手首が痛くなってくる。標準レンズで総量1,350gほどだが、これはE-M1で総量615gと圧倒的に軽い。この軽快さは何にも代えがたい。
余談:
カメラ初心者で気軽に日常風景、スナップ写真を楽しみたいという人には、型落ちE-M1 & 本レンズは今、最高のコスパだと思う。
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![M.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 II [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000168922.jpg) |
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768位 |
-位 |
3.88 (10件) |
69件 |
2010/11/16 |
2010/12/ 4 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5-5.6 |
14〜42mm |
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【スペック】フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 最大径x長さ:56.5x50mm 重量:112g フィルター径:37mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5パナソニック機でGood
E-P3のツインレンズキットで入手しました。両レンズ共に売るつもりでしたが、ズームの14-42mmは残して、G3、G1、GF2等のパナ機で使って行きます。
パナの14-45mmよりコンパクト、ズーミングがスムーズで静かで気持ち良い、デザインがマッチするので気に入りました。
14-42mmPZもありますが、こちらはE-P3の標準ズームにしました。
画質は比較してないです。メインは単焦点でズームの画質に過度な期待をしてないので、シビアに比較すると、差はあるでしようが、私は気にせず使ってます。
【操作性】
繰り出すのが、面倒と思わなければ問題無いです。ズーミング、MF感はパナのレンズより数段上ですね。
【表現力】
特に問題を感じてません。
【携帯性】
抜群です。携帯性重視で電動ズームの14-42PZ を買いましたが、このレンズを先に買ってたら、買わなかったですね。
【機能性】
パナソニックボディだと、手ぶれ補正が効きません。日中野外なら問題なし。最近のボディなら高感度良くなってるから、なんとかなるかな?私は明るい単焦点使うので問題なしです。
パナもボディ側手ぶれ補正機能付ければ良いなと思います。
フード別売は、オリンパスの評判が下がるので、やめた方が良いと思うな。45mmの時は、あのチープな純正フードを3000円出して買いましたが、二度とメーカー純正は買いません。徹底的にサードパーティーで、対抗して行きます。今回はヤフオクで互換品を買いました。
【デザイン】
オリンパス機より、むしろパナソニック機の方がマッチする。G3に付けたらカッコいいので、売るのをやめました。
【総評】
パナソニック機でも、手軽な標準ズームはこれに決まりです。
5いいレンズです
E-PL2で使用しています。
ブラックボディのレンズキットがないので、ブラックボディとこのレンズを単独で購入しました。
標準レンズとは思えない描写力があって、ズームも日常的によく使う範囲で重宝しています。同じ14-42テでパナからもっと小さい電動レンズが出たようですので、携帯性は4にしましたが、それでもコンパクトで気に入ってます。
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153位 |
-位 |
4.72 (93件) |
1878件 |
2016/9/20 |
2016/11/18 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4 |
12〜100mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:77.5x116.5mm 重量:561g フィルター径:72mm
【特長】- 5段の手ぶれ補正機構を搭載し、対応カメラボディ内の5軸手ぶれ補正機構と協調して6.5段の手ぶれ補正効果を発揮する。
- レンズ先端1.5cmの近接撮影性能による最大撮影倍率0.6倍(35mm判換算)のマクロ機能を搭載。
- 小型軽量・防塵防滴・耐低温(-10度)性能を備えた、プロユースのミラーレス用高倍率ズームレンズ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5驚異の解像力と手振れ補正で高倍率ズームの常識を覆す一本
【操作性】
M.ZUIKO PROシリーズ共通のL-Fnボタンやマニュアルフォーカスクラッチ機構を搭載しており、操作感は非常に良好です。
手振れ補正(IS)スイッチも付いていて、ここをオフにするとボディ側のISも連動してオフになります。三脚使用時の切り替えがスムーズに行える点は、実戦向きで非常に便利だと感じました。
【表現力】
換算24-200mmという広大なズーム域により、直感的に描いた構図を瞬時に切り取ることができます。
開放F4.0のため、大きなボケを活かした表現には限界がありますが、驚くべきはその解像性能です。F4.0からF5.6にかけての描写は、定評のある「12-40mm F2.8 PRO II」に引けを取らず、高倍率ズームであることを忘れさせるほど緻密。四隅までしっかりと解像します。
少し気になったのは軸上色収差。12-40mm F2.8では完璧に抑制されるシーンでも12-100mmだとフリンジが出る場合があります。(このレンズでフリンジのことはあまり聞かないので、個体差かもしれません)
ただ、12-40mm F2.8 PRO IIと厳密に比較すると、周辺部の倍率色収差がわずかに気になりました。12-40mmでは完璧に抑え込まれているシーンでも、本レンズではF5.6まで絞っても高輝度差のあるエッジ部分などにフリンジが残る場合があります。 もちろん、高倍率ズームの宿命とも言える部分であり、一般的な鑑賞サイズでは問題にならないレベルですが、単焦点や12-40mm並みの「完璧」を求めると、このあたりに設計の差を感じます。
また、強力なISのおかげで暗所でのスローシャッターも苦になりませんが、動体撮影では当然ISO感度を上げる必要があるため、その点は割り切りが必要です。
【携帯性】
マイクロフォーサーズのレンズとしては大柄で重い部類に入ります。
OM-1クラスのボディであればバランスは良く、極端なフロントヘビー感はありませんが、小型なボディに装着すると取り回しに苦労するかもしれません。機動力と引き換えに、これ一本で完結させる「覚悟」が必要なサイズ感です。
【機能性】
AFは極めて高速かつ正確。
そして本レンズ最大の武器は、やはり手振れ補正の効きの良さです。広角端なら4秒程度の露光でも気合で止めることができ、歩留まりを考慮しても2秒程度なら実用範囲内という驚異的な性能を誇ります。
【総評】
「圧倒的な手振れ補正」と「換算200mmの望遠」を重視するなら、これ以上の常用レンズはありません。高倍率ながら全域で12-40mm PRO IIと同等レベルの画質を維持している点には、ただただ脱帽です。
私の場合、主戦場が換算90mmまでの画角であったことと、より明るいF2.8の開放値を優先したため、最終的に「12-40mm F2.8 PRO II」を残して本レンズは手放すことにしましたが、その人気の理由は十分に理解できる名作レンズでした。
5これっきり、これっきりの万能レンズ!
多くの人がおっしゃるように、このレンズは「万能レンズ」です。
鳥撮りとぼけ写真以外のほとんどをこの一本でこなせます。
F4通しのこのレンズは、超望遠でなければ対応できない鳥撮りや、ボケを重視したポートレートなどには向きませんが、実質24-200mmのこのズームは、解像度や発色も含め、一般撮影全般をこれ一本でこなせる優れもの。おまけに近接撮影も得意。おかげで、60mm F2.8マクロの出番がなくなりました。
大きく重いとの評価も目にすることがありますが、実質24-200mmをカバーし、F4.0の明るさ、そして防塵防滴で、しかもコンピュテーショナル・フォトグラフィーにも対応しているのですから、これ以上何を望むか。明るさは前玉の面積に比例しますから、もしF2.8を望むなら、前玉の直径が1.4倍になり、それに応じてレンズ全体も大きくなります。これは物理法則なので、技術で解決できる問題ではありません。マクロ領域の撮影では、F4.0が功を奏し、シビアすぎる被写界深度の薄さをカバーしてくれます。
私は超望遠として300mm F4.0で鳥さんを狙っていますが、追加で欲しいなと思うのは、ボケを生かした撮影が出来る中望遠F1.4〜F2.8のレンズ程度です。タムロンやシグマなどにこれ一本で何でもこなせる便利ズームがありますが、これらはF値が大きく、少しでも薄暗いとノイズが乗りかねません。
総合的に考えて、このレンズは画質も画角も一般撮影全般をカバーでき、しかも防塵防滴の優れものです。カメラもレンズも価格高騰の昨今、中古でお安くこのレンズを手に入れられれば、至福の写真生活が実現することでしょう。
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178位 |
-位 |
4.55 (33件) |
536件 |
2019/2/13 |
2019/3/22 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5-6.3 |
12〜200mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.22m(Wide)/0.7m(Tele) 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:77.5x99.7mm 重量:455g フィルター径:72mm
【特長】- ミラーレス一眼用で、35mm判換算で広角24mmから望遠400mmの幅広い焦点距離をカバーする倍率16.6倍のズームレンズ。
- 接合レンズ1枚の軽量なフォーカスレンズでピント合わせを行う「インナーフォーカス方式」を採用。撮影タイムラグが短く、一瞬の撮影機会を逃さない。
- ほこりや水分の侵入を防ぐ密閉シーリングを徹底的に施すことで、「M.ZUIKO PRO」シリーズと同等の防じん・防滴性能を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで万能
万能すぎて、このレンズばかり使ってしまう。
ただ、冬の薄暮時は屋外でも明るさが不足して、シャッターが切れないこともしばしば。
明るめのレンズとの併用は必至。
5ブルーインパルス撮影専用レンズ
【操作性】
これだけズーム比が大きいので全域スムースとまでは言えない。鏡体を引っ張って倍率を変えようとするとワイド側、望遠側も両端までは動かせない。まあ、そこは素直にズームリングを操作すべき
【表現力】
ワイド側に不満はない。さすがに望遠側は甘くなるが激アマというほどでもない。
【携帯性】
すこぶる良好
【機能性】
いたって普通。
【総評】
購入目的は、ブルーインパルス機動撮影。その点ではこれ以上のレンズはなかなかないと思う。時たま、撮り鉄にも。
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![M.ZUIKO DIGITAL ED 12-50mm F3.5-6.3 EZ [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000323109.jpg) |
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768位 |
-位 |
4.34 (76件) |
914件 |
2011/12/16 |
2012/1/27 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5-6.3 |
12〜50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m(通常撮影時)/0.2m(マクロモード時) 最大撮影倍率:0.36倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:電動ズームレンズ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:57x83mm 重量:212g フィルター径:52mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離24〜100mmまでカバーする、マイクロフォーサーズマウント用標準ズームレンズ。
- 一定速度で安定したズーミング操作が可能な電動ズーム機構を搭載。手動による操作もできる。
- 独自の「MSC機構」に加えて、「リニアモーター駆動方式」を採用。高速かつ静粛で滑らかにAFを駆動する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールマイティな1本!
最近入手したPanasonic GX7用に、今更ですが中古にて購入しました。
GX7には20oF1.7がセットになっていましたが、購入した目的の一つであるEVFをチルトしてのローアングル用(特にマクロ撮影時)として、当初マクロレンズを検討していたのですが結局オールマイティなこのレンズにしました。
中古で購入時に保護フィルタとメタルフードが付属していましたが、より遮光性が高いであろう純正のLH-55Cを別途追加購入。
【操作性】ズームリング、フォーカスリングとも問題なし。GX7で使用すると、マニュアル・フォーカス時は距離メータが表示されます。
ただ距離が数値で表示されるわけではないので、距離メータというよりはフォーカス方向の確認に使用しています。
ズームを電動にするとカメラの「パワーズーム」の項目を選択できるようになり、ズーム速度(L/M/H)と焦点距離表示(ON/OFF)を設定できます。
「L-Fn」ボタンは使えません。「MACRO」ボタンは手探りでもわかるように、デコ用の立体シールを貼りました。
【表現力】換算24o相当から50o前後の標準域と100o相当の望遠域、換算0.72倍のマクロ撮影、と1本のレンズとは思えない撮影領域だと思います。
昨今のフルサイズや高画質には興味なく、とった写真は自分がPCのモニタやTV、スマホで見るだけなので、満足です。
【携帯性】フードを純正LH-55Cにしたので、バッグへの収まりは良くないですが、総重量が軽いので持ち出した後はバッグから出してストラップで斜め掛けしたままなので問題ありません。
【機能性】これが一番気に入りました。
AF+MFにしているので、AF合焦掌後もフォーカスリングで微調整できます。MFアシストで拡大表示もできます。AVCHD動画を撮る時は、電動ズームにするとスムーズなズーミングが出来ます。
シールのおかげで押しやすくなった「MACRO」ボタンを押しながらさらに奥に繰り出すと、即マクロモードになります。合焦距離も20p〜80pくらいあり、十分納得のいく写真が撮れるので、マクロレンズの購入はやめました。
防塵防滴はGX7の方が対応していないので、雨天時は撮影を避けています。
【総評】多くのキットレンズは14oスタート、12oスタートは12-35とかが多いです。そんな中で、12o〜50o(換算24o〜100o)のズームレンジと換算0.76倍の簡易マクロがこの1本で出来る!素晴らしいレンズだと思います。
もちろんこれより開放F値の明るいレンズやズームレンジの広いレンズはありますが、価格や大きさ、重さを考えたら私の使用目的としては十分満足なレンズです。
5オリンパスのズームレンズで一番のコスパ高だと思う♪
【操作性】
電動ズームは結構ゆったりしたレスポンスでのんびり動きます。
手動切り替えはスライドしてマクロはボタン+スライドで切り替えます。
LUMIXと併用すると回転方向が逆なのはお約束の違和感ポイントです。
【表現力】
広角/望遠全域でほんのり周辺減光は有りますがむしろ味わい深いです。
広角域の歪みは結構補正されててキッチリ系の描写でテレ側もシャープ
マクロモードはレンズ先端ぶつかる位寄れます。
今のラインナップに無いPROレンズとパンケーキズーム(故障多し)の間の性能のバランスの取れた良い写りです。
【携帯性】
パッと見長いのすが細身で軽いのでバランスは良いです。
14-45oF4proと比較
【機能性】
防塵/防滴/インナーズーム/マクロモード/電動ズーム
OMらしい頑張ってるレンズです。
【総評】
人気ないのか中古で1.5万前後で入手出来るコスパ良いレンズです。
12-45oF4proの半額以下って考えるとE-M1やE-M5にはお勧めの1本目
専用フードはLH-55Cなのですが1本は他フード加工して付けてます(見た目)
情報なしで1本買って使い込んで追加するくらい好きなレンズです。
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![M.ZUIKO DIGITAL ED 12-50mm F3.5-6.3 EZ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000323108.jpg) |
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312位 |
-位 |
4.34 (76件) |
914件 |
2011/12/16 |
2012/1/27 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5-6.3 |
12〜50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m(通常撮影時)/0.2m(マクロモード時) 最大撮影倍率:0.36倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:電動ズームレンズ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:57x83mm 重量:212g フィルター径:52mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離24〜100mmまでカバーする、マイクロフォーサーズマウント用標準ズームレンズ。
- 一定速度で安定したズーミング操作が可能な電動ズーム機構を搭載。手動による操作もできる。
- 独自の「MSC機構」に加えて、「リニアモーター駆動方式」を採用。高速かつ静粛で滑らかにAFを駆動する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールマイティな1本!
最近入手したPanasonic GX7用に、今更ですが中古にて購入しました。
GX7には20oF1.7がセットになっていましたが、購入した目的の一つであるEVFをチルトしてのローアングル用(特にマクロ撮影時)として、当初マクロレンズを検討していたのですが結局オールマイティなこのレンズにしました。
中古で購入時に保護フィルタとメタルフードが付属していましたが、より遮光性が高いであろう純正のLH-55Cを別途追加購入。
【操作性】ズームリング、フォーカスリングとも問題なし。GX7で使用すると、マニュアル・フォーカス時は距離メータが表示されます。
ただ距離が数値で表示されるわけではないので、距離メータというよりはフォーカス方向の確認に使用しています。
ズームを電動にするとカメラの「パワーズーム」の項目を選択できるようになり、ズーム速度(L/M/H)と焦点距離表示(ON/OFF)を設定できます。
「L-Fn」ボタンは使えません。「MACRO」ボタンは手探りでもわかるように、デコ用の立体シールを貼りました。
【表現力】換算24o相当から50o前後の標準域と100o相当の望遠域、換算0.72倍のマクロ撮影、と1本のレンズとは思えない撮影領域だと思います。
昨今のフルサイズや高画質には興味なく、とった写真は自分がPCのモニタやTV、スマホで見るだけなので、満足です。
【携帯性】フードを純正LH-55Cにしたので、バッグへの収まりは良くないですが、総重量が軽いので持ち出した後はバッグから出してストラップで斜め掛けしたままなので問題ありません。
【機能性】これが一番気に入りました。
AF+MFにしているので、AF合焦掌後もフォーカスリングで微調整できます。MFアシストで拡大表示もできます。AVCHD動画を撮る時は、電動ズームにするとスムーズなズーミングが出来ます。
シールのおかげで押しやすくなった「MACRO」ボタンを押しながらさらに奥に繰り出すと、即マクロモードになります。合焦距離も20p〜80pくらいあり、十分納得のいく写真が撮れるので、マクロレンズの購入はやめました。
防塵防滴はGX7の方が対応していないので、雨天時は撮影を避けています。
【総評】多くのキットレンズは14oスタート、12oスタートは12-35とかが多いです。そんな中で、12o〜50o(換算24o〜100o)のズームレンジと換算0.76倍の簡易マクロがこの1本で出来る!素晴らしいレンズだと思います。
もちろんこれより開放F値の明るいレンズやズームレンジの広いレンズはありますが、価格や大きさ、重さを考えたら私の使用目的としては十分満足なレンズです。
5オリンパスのズームレンズで一番のコスパ高だと思う♪
【操作性】
電動ズームは結構ゆったりしたレスポンスでのんびり動きます。
手動切り替えはスライドしてマクロはボタン+スライドで切り替えます。
LUMIXと併用すると回転方向が逆なのはお約束の違和感ポイントです。
【表現力】
広角/望遠全域でほんのり周辺減光は有りますがむしろ味わい深いです。
広角域の歪みは結構補正されててキッチリ系の描写でテレ側もシャープ
マクロモードはレンズ先端ぶつかる位寄れます。
今のラインナップに無いPROレンズとパンケーキズーム(故障多し)の間の性能のバランスの取れた良い写りです。
【携帯性】
パッと見長いのすが細身で軽いのでバランスは良いです。
14-45oF4proと比較
【機能性】
防塵/防滴/インナーズーム/マクロモード/電動ズーム
OMらしい頑張ってるレンズです。
【総評】
人気ないのか中古で1.5万前後で入手出来るコスパ良いレンズです。
12-45oF4proの半額以下って考えるとE-M1やE-M5にはお勧めの1本目
専用フードはLH-55Cなのですが1本は他フード加工して付けてます(見た目)
情報なしで1本買って使い込んで追加するくらい好きなレンズです。
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386位 |
-位 |
4.61 (47件) |
514件 |
2010/2/ 3 |
2010/6/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4.0-5.6 |
14〜150mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 最大径x長さ:63.5x83mm 重量:260g フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行レンズの定番
【操作性】
繰り出さないと使えないタイプではなく、スグ使えます。
【表現力】
どんなレンズと比較するかでしょうね。
ゴイスなレンズと比べてマウント取る事はナンセンスかな。
Wズームのキットレンズと比べれば遜色ありません。
テレ側を開放で使うと周辺減光ガーとか
でもそんなの関係ねぇ♪
お気に入りの明るい単焦点orマクロと魚眼を一緒に持ち歩けば
だいたいの事はできるでしょう。
あと以外と全域で「寄れる」レンズです。
被写体にグット寄り、被写体と背景を大きき引き離せば、
センセーサイズやレンズの明るさに頼らなくとも「ぼけ」は出せますから
機材・レンズを言い訳にしない事!
そのとき手元にある機材で結果を出す為には日頃からの鍛錬・腕次第。
【携帯性】
Wズームを持ち歩くよりは遙かにラクです。
【機能性】
E-P/PL/PM系ボディだと、それでもレンズが大きめですけど
APS-C用のコンパクトな便利ズーム(タムA14等)と比べれば
十分コンパクトです。
AF性能もボディ次第でしょうが、キットレンズ同様、普通にキビキビ動きます。
少なくともジーコレンズではありません。
【総評】
遠征先での撮影、氷点下で海風が吹き付ける中、メンタル的にも
レンズ交換なんておいそれとは出来ないし
20km/日程度の徒歩行軍こなしながらの撮影だと機動力最優先に
手持ちで鉄道の走行写真とかですと便利ズームのほうが有利かなと。
(新幹線を三脚立ててヨンニッパとかロクヨンとかで撮るような場合は別として)
機動力最優先なのでQマウントをメインでしたが、持続性を考えてm4/3に徐々に移行
レンズ含めたトータルの大きさ・重さを減らし、機動力を確保する事を
何より重要視するなら、本品は今でも「ありよりのあり」
後継の「II型」は防塵防滴ですが、手持ちボディが防塵防滴ではないし
(小型ボディならイザという時もポリ袋で簡易防滴に出来る)
お値段も手頃なので、あえて「I型」の中古をサルベージしました。
5なんだかんだ一番使ったレンズ
剣岳登頂に使用。
【操作性】
初代万能レンズ、ズームリングは可もなく不可もなく。
【表現力】
絵は普通だが、万能画角を駆使することで良い絵がとれる。
【携帯性】
この画角でこのサイズ感は凄い。
【機能性】
カバーできる画角が多くて使い勝手は良い。
【総評】
登山という限られた条件の中、1本のみの選択で選んだレンズ。そのくらい当時は万能レンズだった。後にM.ZUIKO DIGITAL ED 12-200mm F3.5-6.3を購入したので手放したが、当時一番使用していたレンズだったと思う。
今となっては M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II や M.ZUIKO DIGITAL ED 12-200mm F3.5-6.3 が出ているので、あえて本製品を選ぶ理由は無いが、中古で安ければ選択肢としてはアリかと思う。
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610位 |
-位 |
3.96 (23件) |
54件 |
2009/6/16 |
2009/7/ 3 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5-5.6 |
14〜42mm |
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【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 最大径x長さ:62x43.5mm 重量:150g フィルター径:40.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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52代目と比較して1cmほど短い
ブックオフで普通に使えるジャンクが1500円ほどで
売っていたので買いました。
位置づけは予備レンズです。
普通に映りますのでレビューします。
2代目の標準レンズと比較して1cmほど短いです。
それが地味に大きい。
持ち歩きの時にその1cmが持ち歩き負担を結構軽減させてくれます。
本当は、現行標準レンズが欲しい所だけど、結構高い。
2代目・3代目ユーザーで持ち歩きに苦労していたら、
安い出物があれば購入も有りだと思います。
半面、レンズキャップが40.5mmと、
最近のモデルが37mmなので、
フィルターやワイコンなどの兼用には向いてないです。
5キットレンズでは十分な性能だと思います。
E-PL1のレンズキットが安かったので、購入しました。
最近、またカメラ熱が…。
キットレンズとしては、可もなく不可もないレンズだと思います。
ただ、携帯性はかなりいいですね〜。
最近は子供がいるため、もっぱらデジイチの出番が少ないので、E-PL1との組み合わせが多です。
写しは、なかなかいいと思います。
Uもちょっと気になりますね。
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545位 |
-位 |
4.78 (9件) |
634件 |
2020/11/17 |
2021/1/22 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4.5 |
150〜400mm |
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【スペック】最短撮影距離:1.3m 最大撮影倍率:0.12倍(Wide)/0.29倍(Tele) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:115.8x314.3mm 重量:1875g フィルター径:95mm
【特長】- 1.25倍テレコンバーターを内蔵し300-1000mm相当の焦点距離をカバーする高解像、超望遠ズームレンズ。「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠。
- 「5軸シンクロ手ぶれ補正」により8段の補正を実現し、1000mm相当での超望遠手持ち撮影を可能にする。
- 別売りの2倍テレコンバーター「M.ZUIKO DIGITAL 2× Teleconverter MC-20」と組み合わせることで、最大2000mm相当の超望遠撮影も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5昆虫撮影にも良好(2024年 Ver.)
2021年秋から使用 使い込むにつれ思いも変化してきた為、評価を変更した所もあります。
OM SYSTEM に 移行しても、新しいレンズとの差異は無いと思われるので 再レビュー を投稿します。
本年は体調の所為で、たいして撮影に出られていませんが、少ない撮影行に外さない心強さを再確認できました。
【操作性】マニュアルとオートフォーカスの切り替えはクリックにして
欲しかった。
マニュアルリングのトルク感は良好。
【表現力】このレンズの前に 300mmf4 を使っていたが、
遜色ない再現性に喜んでいる。
【携帯性】400mm レンズで携帯性を問われても困るが、
4時間持っていても平気であった。
【機能性】ボディー(主に OM-1 MarkU に装着)の範疇かも知れないが、僕は AFターゲット を シングル にして使用している。その為か、合焦までやや遅い気もする。また、迷う事も稀にある。が、許容範囲内であると思う。
【総評】 撮影倍率において、300mmf4 よりもアドバンテージを感じたので買い替え。
近接した撮影にも強く、足元に止まった「チョウ」を撮ることが出来る。
先にも書いたが、MF と AF の切り替えがピントリングのクリックでなされていなかった事が残念。
何と言っても、離れた「チョウ」をまるで手元で撮っているかの様に撮れるのが魅力。
購入時に焦点距離が被るからと 300mmf4 を下取りに出しましたが、本レンズを購入の際に 300mmf4 を下取りに出す事をお考えの方は思い留まって下さい。普段、近所を歩く時に「白いヤツ」は目立ち過ぎます。また、500mm(Telecon使用時)は常用域では無い。と考えられ、普段使いには 300mmf4 が使い易いと考えられます。
5天体写真の紹介+α
(再レビュー)
新生OM-1で天体写真(月)が撮れたので、紹介します。
手持ちハイレゾの5000万画素です。
如何でしょう ?
私の自宅環境では極限だと思います。
実は、三脚使用の8000万画素も挑戦したのですが、
どうしても微細な揺れを止めることができず、断念しました。
その他、野鳥、異風景、昆虫(蝶)の写真をUPします。
(昆虫はE-M1Xです。)
このレンズのお陰で、
長きに渡ったレンズ沼(地獄)から脱出することができました(笑)
おススメの一本です。
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(1回目のレビュー)
キャリアだけは長いハイアマです(笑)
このレンズは、野鳥や昆虫撮影を目的に入手しましたが、
実は、天体撮影も期待していました。
野鳥や昆虫については他の方が紹介していますので、
私は天体写真を紹介したいと思います。
これまで天体写真については、(4/3マウントでは)
ED300F2.8やM.ED300F4に2xテレコンを噛ませて撮影していましたが、
この度、このレンズを手に入れて、
換算2000mmの天体望遠鏡(レンズ )を堪能しております。
1枚目は夜間PM8時頃の撮影、
3枚目は同日夕方PM5時頃の撮影で、画像は未調整です。
それぞれ、ほぼ等倍に拡大した写真もUPしました。
如何でしょう ?
画像のキレとかは単焦点の300mmには敵わない印象ですが、
十分、(天体望遠鏡として)実用になると思います。
ついでに、太陽・夕陽と、木星の写真も紹介します。
木星については衛星が写り込んでいます。
内側から、イオ、エウロパ、ガニメデ、カリストです。
このレンズの凄いところは、固定F値のズームであることです。
フルサイズ単焦点の大砲と、
本来、比較するようなものではないのですが、
それに近い描写能力に加え、
圧倒的な携帯性は、他のマウント・メーカーでは無理でしょう。
新しいカメラ/新生OM-1が3月に出ますが、
2段の感度UP ! これは驚異的ですね !!
感度を1段上げるために、
レンズに多額の投資をしてきたことがバカらしくなります。
是非、手に入れて、このレンズで天体撮影に再挑戦したいと思います。
M4/3レンズより1段明るい旧SHGレンズが無事使えることを祈ります ^^;
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606位 |
-位 |
4.74 (44件) |
3597件 |
2014/9/16 |
2014/11/29 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
40〜150mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:79.4x160mm 重量:760g フィルター径:72mm
【特長】- 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠し、F2.8と明るく、焦点距離で絞り値が変化しない高画質望遠ズームレンズ。
- 雨の中でも撮影できる強力な防じん防滴性能や、ズーミング時に全長が変わらない安定した重心バランスを実現している。
- 「DUAL VCMフォーカスシステム」を採用し、高画質のまま高速AFが可能。テレコンバーター「M.ZUIKO DIGITAL 1.4×Teleconverter MC-14」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5写りと携帯性が最高です
【操作性】
AFしか使わないので難しいところはありません
【表現力】
開放のボケ味がよくて、遠景を引き寄せるだけでなく、
花の写真を撮るのによく使います。
あとTDRの夜のパレード写真でもF2.8の開放からしっかり写るので
重宝します。
【携帯性】
テレコン込でこの嵩で換算420mmまでイケるので抜群です
【機能性】
AFは最速な部類に入るんじゃないでしょうか?
【総評】
マイクロフォーサーズにマウント替えする決め手になったレンズです。
いつまでも大切にしていきたいですね。
コロナ禍で最近出番がめっきり減ってしまっていますが、
またどこかの風景撮影に連れて行きたいです。
5M4/3鉄板レンズ
M4/3の鉄板レンズです。
【操作性】
インナーズーム式で長さが変わらないので扱いやすいです。
PROレンズならではの高級感があり所有欲を満たされる一品です。
【表現力】
解放2.8からしっかり解像しますし絞ればカリカリです。
1.4テレコンならほぼ画質劣化もありません。
ボケも綺麗でポートレートやマクロ的にも使えて言うことなしです。
【携帯性】
換算300of2.8(テレコン装着で400of4.0)でこの大きさは非常にコンパクトです。
伸縮するレンズフードも便利で携帯性に優れています。
【機能性】
AFも早く、なんの不満もない神レンズです。
【総評】
OM-1が発売されて再度値段が高騰していますね!
新センサーの性能を引き出すにはこのレンズが必須かと思います。
このレンズがあるからM4/3を使用する人がいるほど鉄板レンズです。
せっかくですから無理しても1.4倍テレコンセット買っておいたほうが幸せになれます。
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![M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7 II [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000463666.jpg) |
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188位 |
-位 |
4.43 (112件) |
1806件 |
2013/1/30 |
2013/3/ 1 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4.8-6.7 |
75〜300mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 最大径x長さ:69x116.5mm 重量:423g フィルター径:58mm
【特長】- さまざまなアングルから迫力のあるショットが狙える、小型・軽量の超望遠ズームレンズ。高速・静音のオートフォーカス「MSC機構」を搭載。
- レンズ表面に「ZEROコーティング」を施すことで、ゴーストやフレアを抑え、逆光などの悪条件下でもクリアな描写性能を実現。
- OM-DやPENシリーズのボディ内手ブレ補正と組み合わせることで、すぐれた手ブレ補正効果を発揮し、快適な超望遠撮影を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5このレンズ意外に良いです。
最初はM.Zuiko100-400mmF5-6.3ISが発売までの繋ぎで購入
しましたが。その後、M.Zuiko100-400mmF5-6.3ISを
M.Zuiko300mm F4.0 ISに乗り換えて導入してからは
更に出番は減りましたが。F6.7と望遠端は暗いですが
意外に良く写ります。
【操作性】
ズームリングの重さが凄く軽いです。
【表現力】
最初は、望遠端が暗いので甘くなりやすいと思いましたが。
再度使って見てEM-1MarkV、EM-Xで高感度ノイズ出ない程度
感度を上げて見てシャッター速度稼ぐ様にしたら
EM-1MarkVとEM-1Xのボデイ内の強力手ぶれ補正の
効果で意外や意外、この価格のレンズで600mm相当
のレンズとしては良く解像しているので予想を嬉しい
意味で裏切ってくれました。
【携帯性】
軽量コンパクトで取り回しが良いです。
【機能性】
特に問題ないですが。出来れば防塵防滴、
望遠端F5.6位にして欲しい所ですね。
再度、使って見てEM-1MarkV、EM-1Xのボデイ内手ぶれ補正
との組み合わせで写りの良さとEM-1MarkV、EM-1Xボデイ
の手ぶれ補正の強力さも再認識しました。
【総評】
3万円から4万円台で望遠端が600mm相当でこれだけ良く
写れば満足の一言。ただ防塵防滴と望遠端でF5.6
位までに改良版が発売されれば更に満足という
ちょっと惜しい所です。でも手軽に超望遠レンズという
方にはお勧めの1本でもあります。
5軽さは正義
【操作性】
ズームとMF位で特に操作に習熟を要することはありません。
【表現力】
テレ端で甘いと言われていますが他に超望遠レンズを使ったことが
ないし、ほぼテレ端でしか使わないのでなんとも言えません。
【携帯性】
最高です。軽い小さい!!まさにマイクロフォーサーズの利点を
最大限に発揮しています。
【機能性】
明るい所では問題ありません。
開放F値が6.7なので暗い所ではISOが上がって厳しいです。
暗い所ではAFも迷いがちです。
【総評】
EM5-MKVと組み合わせて鳥撮りに使っています。
他の方も書いていますが、首にかけたまま半日以上
ブラブラするので軽いのは大変ありがたいです。
換算600mmでは、鳥撮りには焦点距離がどうのと
言われますが、デジタルテレコンを使えば1,200mmです。
私のように画質に拘りがない者には十分な画質だと思います。
OMDSでこの上の望遠レンズの100-400は重量1,120gです。
当レンズは423gだから2.6倍以上です。
重すぎて手を出す気にはなれません。
当レンズはOMDSのオンラインストア販売終了となっており
噂通りリニューアルされるかと思われます。
個人的には、軽さは維持して今よりAFが早く正確になって
欲しいです。
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![M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000151306.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.53 (4件) |
83件 |
2010/9/14 |
2010/12/ 4 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4.8-6.7 |
75〜300mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 最大径x長さ:70x116mm 重量:430g フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパとシルバーが欲しくて敢えてこちらを選びました。
OMD EM-5に乗り換えてOMD EM-5のシルバー購入検討
していたのでUではない旧型を選びました。
【操作性】
ズームリングを思ったよりスムーズで丁度良い
重さで操作性は良いです。
【表現力】
望遠端が暗いですが。思ったより良く写ります。
C-AFだと野鳥は中抜け多少あるのでS-AFにしてシングル
ターゲットかスモールターゲットにしたら中抜け
が減りました。動き物は望遠端では追尾AFでも
少し合焦が難しいですね。
【携帯性】
APS-Cやフルサイズでは大砲の様なレンズなのに比べたら
凄いコンパクトで携帯性に優れていると思いました。
OMD EM-5のコンパクトボデイとの組み合わせで機動性で
最高です。
【機能性】
このサイズで300mmでマイクロフォサーズなので
フルサイズの600mm相当は魅力です。デジタルテレコン
で1200mm相当にもなるしGoodです。但し、望遠では
600mm相当と超望遠の部類のレンズなのでカメラの組み合わせ
でかなり変わりますね。OM-D EM-5とE-PL3では、やはり強力な
5軸手ぶれ補正と望遠端暗いので高感度に強いOM-D EM-5
の方がよりはっきりした写りになりますね。
【総評】
コンパクトで600mm相当は魅力です。
シルバーが欲しかったのとオリンパス
に聞いた所、性能的には変わらず新型のUの方は
レンズコーテイングの変更等ゴースト、フレア
防止面で性能が良くなりコスト下げられたので定価が
下がってブラックのみなったという事らしいですが。
シルバー欲しかったので旧型選びました。
今回、購入時に旧型の方は在庫が何処にも
なく少し離れた店のコジマに聞いたら39900円
でまだ取り寄せ可能だったので近くのビックカメラ
でもまだ取り寄せ可能という事でコジマと同じ
39900円にして貰い安く購入出来て満足です。
5高価だけどいいレンズ
【操作性】
ズームリングがスカスカなので一点減点。
それ以外は良好です。
【表現力】
写りに文句はありませんが、
暗く、シャッター速度も遅くなり、
本体側も手ぶれ補正の効きが極端に悪くなるので一点減点。
【携帯性】
マイクロフォーサーズらしく小型軽量の超望遠ズームであり、素晴らしい。
【機能性】
距離目盛が省略されており、普通。
【総評】
暗い以外はよくできたレンズだと思います。
ちょっと高価だけど。
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654位 |
-位 |
4.34 (15件) |
95件 |
2011/6/23 |
2011/9/15 |
ペンタックスQマウント系 |
F2.8-4.5 |
5〜15mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.06倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 最大径x長さ:48.5x48mm 重量:96g フィルター径:40.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手はQマウント中最高
Q7のプレミアムに付属してきたモノで初めて使いました。
後に使い勝手が良いので2台あるボディで同時に使用する為にもう一本追加で購入。
【操作性】
小さいけど通常サイズの標準ズームとなんら変わりません。
Qマウントレンズ全般に言える事ですがピントリングは軽過ぎるのと敏感過ぎるのとでちょっと触れただけでMFに切り替わってしまう。
【表現力】
キットレンズ相当の標準ズームだし期待していませんでしたが何気に悪くないです。
むしろコンデジサイズのセンサーでこんなに写るの?ってくらい良いです。
【携帯性】
Qのレンズとしては小さい方ではありませんが十分小さいし軽いので携帯に困る事はありません。
【機能性】
通常の一眼用交換レンズと変わらない機能は有してます。
そのまま小さくした感じ。
ちゃんとフードの逆付けも出来ますw
【総評】
写りでも携帯性でも特に秀でたところの無いレンズですが、なんだかんだで使い勝手が良い。
まさに標準ズーム。
5コンパクトなQシステムの便利標準ズーム
Qシステムはデザインと携帯性がシステムの美点。
マウントアダプタで遊ぶのもアリアリですが、まずは純正標準ズームレンズを1本。
【操作性】
ボディはQ-S1を使っています。
前面のダイヤルにAFとMFの切り替えを割り当てています。
普段からMFレンズのほうが使用頻度が高いので。(他マウントですが)
使い勝手が良くなりました。
(RAWで撮るのでデジタルフィルターとか撮影時には使いません。)
ピントリングが無限に回るのが確かに使いづらいですが、止まるレンズでも無限遠を厳密にピント合わせすると回し切ったところではないことがほとんどなので、この問題よりボディの性能でピントが合わせづらい気がします。
高性能な後付けEVFなんかがあればよかったんだけど・・・。
とてもコンパクトですが、ズームリングのトルク感もこのサイズと価格を考えると妥当なもので悪くないと思います。
【表現力】
普通です。
絞ると解像感が上がるそうですが、広角端のF2.8がちょっと嬉しいです。
作例は全て手持ちで、昼と夜にパッパッと撮ったのです。
夜景なんかの手持ち撮影はボディの性能によるところも大きいですね。
でも、このセンサーサイズでがんばってると思います。
ISO3200の作例2枚アップします。
フルサイズなんかのシステムではないので、表現力というより手振れ補正はちゃんと効いているとか温かい目で見てください。
ツーリングの記録と思えばちゃんと撮れてます。
主にバイクで出かけるときに使うつもりなので、私の使い方は、ほとんど手持ちになるはずです。
夜景はISO感度を下げて撮ったら、さすがに手振れ補正も追いつかなかったので、このレンズの正しい評価のため、いつか三脚+低ISO感度を試して再レビューしたいと思います。
【携帯性】
アップした作例は、積載性皆無の小さなオフロードバイクにQ-S1+このレンズだけ持って出かけて撮影したものです。
F2.8始まりの標準5倍ズームとしては、携帯性は抜群でしょう。
Qのシステムがなかったら、撮影は無しでした。
【機能性】
普通かな。
手振れ補正もQのシステムではボディ依存ですし。
特に不足はないです。
【総評】
Qシステムを楽しいガジットととらえていれば、普通の写りの標準便利ズームに全く不満はありません。
ボディもレンズもカッコよくて可愛いマウントシステムです。
質感は・・・コストとの兼ね合いもありますからね。
改めて冷静に考えても、普通に写った上にデザインと携帯性にアドバンテージを感じるなら十分満足です。
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627位 |
-位 |
4.74 (21件) |
201件 |
2012/9/11 |
2012/11/上旬 |
ペンタックスQマウント系 |
F2.8 |
15〜45mm |
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【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.05倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能望遠ズームレンズ 望遠:○ 最大径x長さ:50x56mm 重量:90g フィルター径:40.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Qマウントのセンサーサイズを生かした明るい望遠ズーム
Qシリーズのシステムとして望遠ズームレンズが欲しくなり、2年ほど前に購入しました。
【操作性】
繰り出しが面倒なことと、繰り出した直後の15mm付近では繰り出しを促すメッセージが出て使い辛いです。ズーム感触はすかすかして、標準ズームレンズ(02)の感触が良かっただけに残念です。
【表現力】
ペンタックスQでは望遠が250mm相当F2.8で、Q7では210mm相当となり、被写体に応じて使い分けることができます。画質はそれなりですが、レンズが明るいので感度を上げずに済むので画質的に有利になります。
【携帯性】
超小型軽量で携帯性は抜群です。いつでも使えるようにペンタックスQシリーズカメラに付けっ放しにして鞄に入れておいても苦になりません。
【機能性】
Qシリーズのカメラは電子ビューファインダーが付いていませんので望遠撮影には不利で、本レンズが欲しかったものの、なかなか手が出ませんでした。通しでF2.8が最大の利点で、センサーが小さいのでボケは期待できませんが望遠のズームレンズでF2.8通しはそれだけで魅力です。
【総評】
Qシリーズが登場したときは標準ズーム(02)や標準レンズ(01)の使用が多かったのですが、その後画質の良いミラーレスカメラが次々登場し、標準域のレンズの使用頻度が下がりました。F2.8通しの小型軽量望遠ズームは他のセンサーサイズでは不可能なので、このレンズは今でも魅力的に感じます。
5真面目に作られたガジェット
【操作性】
ズームリングの回転角が比較的短く、焦点距離の移動が素早くできる。
沈胴式だが、同様に撮影可能域まで素早く持っていける。
【表現力】
解像度はそこそこだが、コーティングがSMCで抜けと色乗りが良い。
F2.8通しと明るいが、極小フォーマットのためボケは微妙。
【携帯性】
沈胴式で02標準ズームとほぼ同サイズであり、中望遠としては極小レベル。
【機能性】
この大きさでAFモーターレンズシャッターNDフィルター内蔵と盛り沢山。
【総評】
極小フォーマットかつプラ筐体で安っぽい外観だが、機能面では必要十分以上。
抜けが良く発色が良いため、Kマウントと比べても違和感のない絵作り。
気合いを入れず、気軽にスナップを撮るにはこれで十分。
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1051位 |
-位 |
4.52 (6件) |
27件 |
2010/5/ 7 |
2010/6/ 4 |
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F3.5-5.6 |
28〜300mm |
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【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズーム 手ブレ補正機構:○ 重量:160g
- この製品をおすすめするレビュー
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5初・リコーカメラ
初代ixydigitalからのアップデートでgxrを据えたので・・・
【操作性】
無難に操れると思います。ボディのおかげで、一眼風味の操作や設定が出来ます。細かくファンクションを決められるのは嬉しいです。directボタンの存在がより一眼らしさを醸し出します(ボディの話ですいません)
ステップズームを用いていますが、速度は遅くイラつくときがあります。AFが当たらずMFを使用する場面がありますが、MFも厳しかったりします。
【表現力】
コンデジだと思います。少なくともコンデジ寄りであると思います。前使用機種と比べてシャープネス以外は劇的に改善しました。(当たり前だよね・・・)
ズームが幅広く、遊撃できます。ただ、F値の変化が大きく困る時もあります。コンデジと書きましたが、マクロ機能もコンデジ並みです(良い意味で)。ガンガン接近して撮影できる感覚は一眼で感じられない面白いものです。ズーム次第で最短距離は変動しますが、ストレスは感じません。マクロ機能もあることから、無難に立ち回ってくれると思います。奇跡が起きるかと聞かれると、あまり良い返事はできません。
【携帯性】
ポッケに入れて気軽に持ち運べる程度のサイズは維持していますが、コンデジよりは大きいです。スペックも加味すると、いい具合のサイズに収めてくれたと思います。
自動開閉キャップを使用しています。使用したところでサイズが小さくなるワケではありません。少なくともキャップ紛失の心配が減り、よりコンデジらしくなります。機動性の視点からもおすすめです。しかし、その自動開閉キャップも時折外れる場合があるので、無茶はしない方が良いです。
【機能性】
やや多めな気がします。恐らく、シーンモードの存在と今までのカメラにそのような機能が無かったことが原因だと思います。必要かそうでないかと聞かれたら、あると時々楽しいと答えます。一眼の補助機ポジションで配備しているので、カメラ側の特殊効果は滅多に使用しないです・・・。
AEは一様そろっているので、作品向けでも活躍の場はあると思います。ただ、このユニットにおいてプログラムAE以外を使用した時、特別大きな恩恵を受けた記憶はありません。
「ミニチュアライズ」等が使えないと表記されている場合がありますが、今の私の状態では使用出来るので、細かい所は自身で確認していただきたいです。
【総評】
安さがウリなユニットだと思います。その割によく働くので、コストパフォーマンスは優良です。キットをやや安価にした等、交換式への参入を容易にした素敵な存在だと思います。私もその一人なので。
5バランス良
コンパクトデジカメCX3相当のユニットです。基本性能も同等。
CX3をオートマ車に例えるならP10はマニュアル車になっています。シーンモードではCX3に搭載されていた夜景ポートレート、ハイコントラスト白黒、高感度、ズームマクロ、ミニチュアライズ、ペットモードがありません。
ミニチュアライズは撮影時の設定でカバーできないので、P10にも欲しかったですね。
CX3よりも可搬性に劣りますが、GXR本体のグリップの良さと電池の持ちの良さ(メーカー公称値CX3 310枚、P10 440枚)は素晴らしく、記録用にはもってこいのユニットになっています。
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858位 |
-位 |
4.25 (9件) |
69件 |
2009/11/10 |
2009/12/18 |
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F2.5-4.4 |
5.1〜15.3mm |
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【スペック】フォーカス:AF/MF 手ブレ補正機構:○ 重量:161g
- この製品をおすすめするレビュー
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5リコーレンズは名玉の宝庫!
GXRが旧型になり、専用レンズがお安くなってます。
小生は、GXR+A12+ライカMマウントレンズでよく使用してました。
その時のキットレンズがこれです。
しかしながら、ほとんど使用せず、A12メインでしたが、偶に使用しますと、リコーのレンズの素晴らしさを体験します。
リコーレンズは、名玉の宝庫だと思いますよ。
リケノンしかり、GRしかり・・・
お安いので、買い戻そうか考え中です。
5使用して約3年、今だ飽きない。
元々RICHOの商品、技術は優れていると思い、どうしても欲しく3年前にGXR S10キットを購入。
毎日カバンに持ち歩いています。いまだに飽きない商品です。
操作性 :ほぼデフォルトで使用してますが、使いやすいです。
難点はマニュアルフォーカス調整が少し面倒
表現力 :1000万画素と今や低スペックですが、満足する表現力と思います
携帯性 :非常に良い
機能性 :ニコンやキャノンのレンズ対応アダプターを商品化して欲しい!
A12はライカ用Mマウントで価格が高すぎる。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2002/9/18 |
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ペンタックス67レンズマウント系 |
F4.5 |
55〜100mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.6m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ 最大径x長さ:103x120mm 重量:1210g フィルター径:95mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4馬鹿みたいに高くなった90mm/105mmのかわりに…
【操作性】
でかいズームですが、操作の感触はいいです。ペンタのモノづくりらしい安心感があります。
【表現力】
ズームということでいろいろ気になることはありますが、ふるーいタクマーレンズの「味」は要らない人にはいいです。よく写ります。
開放Fが4.5というのも単焦点と比べてSSを落とさずに済むので、助かります。
【携帯性】
フードが大きいので、そこはちょっと…ですね。
【機能性】
普通のMFズームです。
【総評】
90mmや105mmが高くなり過ぎましたから、そのかわりとしてとても価値があるレンズかなと思います。これと望遠系でいまの67レンズシステムを組むのがいいかなと思っています。
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![SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD (Model A012) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000728391.jpg) |
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464位 |
-位 |
4.51 (20件) |
302件 |
2014/12/19 |
2014/12/25 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
15〜30mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:98.4x145mm 重量:1100g
- この製品をおすすめするレビュー
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5稼ぎ頭のレンズ
●購入経緯
EOS 5Ds
EF24-105mmF4L IS U USM
タムロン SP70-300mmF4-5.6 Di VC USD
シグマ 150-600mm f5-6.3 DG OS HSM Contemporary
上記機材で、専ら富士山を撮影しています。RAW専門。DPP又はLightroomで現像。
・被写体は星、太陽、月と富士山。
・できる限り撮影感度は低くしたいので、開放F2.8以下は必須。
・構図に妥協したくないのでズームレンズが必須。
・ゴーストレスな高い逆光耐性が必要。
という条件で超広角レンズを検討したところ、本レンズの一択となり、2016年2月に95,000円弱で購入。
以下、7年ちょっと使用した感想です。使用頻度は高くないのですが、こいつを使った写真は、高い確率で写真コンテストに入選してくれるので、今では稼ぎ頭のレンズになっています。
●描写性
周辺減光はありますが、開放から周辺部を含め高い解像力で評判どおりの高い描写性能です。
コマ収差もよく抑えられ、星が点として写ります。
さらに良好なのが逆光耐性。
太陽を画面に入れても、ほとんどゴーストは出ず、ズームレンズとしてはかなり優秀。逆光に弱いとされるトキナー16-28との価格差3万円以上の価値はあると思います。
私は、スペックオタクが論じるようなチャートの解像力だとかAF速度がどうのとかよりも、逆光でもゴーストレスで抜け良く映るレンズを重視しているので、この点は大満足です。
ただし、真横からの入射光には弱く、派手なゴーストが出る場合もあるため注意が必要です。
これを以て、逆光に弱いとのレビューも見受けられますが、ハレギリで解決できるので何の問題もありません。
ボケは・・・ふんわりフォトとは無縁なのでよく分かりません。
●機能性
構図には妥協したくないので、ズームレンズは助かります。
広角端15mmは星景でも十分な画角で、望遠端も30mmまであるのも使いやすいです。
●欠点
@フィルター装着不可
私は、PLフィルターの使用頻度がかなり高いのですが、この画角のメイン用途の星景や夜景、逆光風景ではPLは使用しないので、問題ありませんでした。
また、どうしても付けたいなら、角型フィルターという選択肢もあるので、フィルター装着不可を以てこのレンズを選択肢から外すのはもったいない気がします。
ADPPでのレンズ補正不可
DPPのレンズ補正、特にDLOの回折軽減は素晴らしく、よく使用していますが、星景や逆光撮影等、光の厳しい条件では、諧調やノイズを優先して、専らLightroomで現像するため、問題ありませんでした。
●携帯性
悪いです。軽い登山では良いですが、アルプス縦走等に持っていくのは私には無理です。
●総評
以上のように、星や月、太陽を取り入れた富士山写真という私の用途であれば、ほぼ完璧、ベストなレンズでした。
購入後に、純正F2.8LVやRFレンズ郡が発売され、大口径広角ズームの選択肢が増えましたが、使用頻度と価格を考えると、やはりタムロン(現在はG2)かなと思います。
5星空を撮りたくて買いました。
2017年 7月末頃 良品中古で8万円で買いました。
5D mark IVで使っております。
ズームリング、ピントリング共に少し重めで個人的 には好みです。
EF16-35 F2.8Lは高いのでこちらにしましたが
なかなか良い写りです。
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![SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD (Model A012) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000728392.jpg) |
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482位 |
-位 |
4.63 (34件) |
600件 |
2014/12/19 |
2014/12/25 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
15〜30mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:98.4x142.5mm 重量:1100g
【特長】- 手ブレ補正機構「VC」を搭載した、35mm判フルサイズ対応のデジタル一眼レフカメラ用大口径超広角ズームレンズ。
- 超音波モーター「USD(Ultrasonic Silent Drive)」を採用。高速で高精度、かつ静粛性にすぐれたAFを実現している。
- 自社開発の「新BBARコーティング」を最適化するとともに、超低屈折率のナノ構造膜を持つ「eBANDコーティング」を採用。すぐれた反射防止性能を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中間焦点域では実用十分な描写性能を備えています!
GFX50SU用に購入しました。SIGMA 12-24mm F4 DG HSM(EF)+Fringer EF GFXも使用していますが、もう少しテレ側の焦点距離が欲しいので追加しました。アダプターはFringer NF GFXを使っています。Tamron、Fujifilmのサポート外の使い方でのレビュー/評価である点にご留意下さい。
【操作性】
ズームリング、フォーカスリングともに操作感は良好です。マニュアルフォーカス操作が必要となるシーンが多いのでとても助かっています。
【表現力】
Z7(サポートあり)でも使用していますが実用十分です。GFX50SUでも焦点距離≒18-28mmならほぼケラレなしで使用可能です。周辺のあとボケがかなり乱れますが、写真全体でみれば私的には気にならないレベルです(サポート範囲外の使い方での評価です)。
【携帯性】
大きく重いですがGFX50SUとの組み合わせたときのバランス感は良好です。本当はEF16-35mm F2.8 III(こちらも中間焦点域で使えるようです)が欲しかったのですが、価格の安さでこちらを選びました。
【機能性】
まず、Z7(サポートあり)では問題ないことを記しておきます。GFX50SUではオートフォーカスだとピントを外すシーンが多いですが、純正のGF45mmF2.8 R WRでも似たようなものなので、カメラ性能の実力の部分もあると思われます。
【総評】
GFX50SU用にはGF20-35mmF4 R WRを購入すればよいのですが、使用頻度が低い広角ズームに30万円は出せませんでした。、Fringer NF GFXは既に所有しており、約5万円の良品中古があったので購入しました。中間焦点域(18-28mm)では実用十分な描写性能を備えているので、コスト重視の方にはお勧めです。もちろん、Z7での使用(サポート内)で問題がないことは言うまでもありません。
5超広角レンズは撮影シーンが変わるので新しい体験が出来る!
この商品の他に下記のレンズを所有しています。
下記のレンズと比較してのレビューです。
AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED
AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II
【操作性】
純正品と比較しても迷う所はありません。
AT、MTの切り替え、手ブレのON OFFのスイッチがありますが難しい事はありません。
フォーカスもピントの回転もなめらかで使いやすいです。
【表現力】
ワイド端で撮影するとパースが大きく表現されます。
しかし、それを利用して写真を撮影するとダイナミックな作品が出来上がります。
空の広さや、建物の大きさを表現する時には必ずこのレンズを使います。
F値が2.8と明るいので星景写真の撮影や、建物内部を撮影する際に重宝しています。
超広角レンズなので、ボケ味についてはあまり得意ではなさそうです。
【携帯性】
弱点です。
D750を使用していますが、合計で2Kgになりかなり重いです。
このレンズを持って海外を旅したのですが重さは気になりました。
肩がけのケースに収納していましたが、やはり本体とレンズを持ち歩く際には
リュック式の方がいいかな…。
というぐらい重いです。
このレンズを持って登山を何度かしましたが、今思い出しても辛かったですw
ただ「この画角のレンズでないと…」という場面も多くありましたのでいい思い出です。
【機能性】
購入する際には純正のレンズと比較しましたが結局こちらにしました。
理由は手ブレ補正があるからです。
しかし、実際には星景写真などの撮影ではOFFにするので、その効果ははっきりと
検証出来ていません。
【総評】
新品で購入出来る価格帯なのがサードパーティレンズの魅力です。
購入してから数年使っていますが、トラブルも無いし使用頻度も多いです。
レンズが湾曲しているのでレンズガードを取り付けられない。
フードの脱着が出来ないのが他のレンズと比べて不便ですが気をつけて使っています。
PCで画像を取り込んだ際には、レンズの埃がポツポツととても目立ちます。
そこはソフトで処理しますが、青空や単色の背景の場合には撮影前に埃を気にした方が良いでしょう。
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![SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD (Model A011) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000641592.jpg) |
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475位 |
-位 |
4.38 (44件) |
1851件 |
2014/4/ 7 |
2014/4/30 |
ニコンFマウント系 |
F5-6.3 |
150〜600mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2.7m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:105.6x257.8mm フィルター径:95mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いレンズ
先日の皆既月食を撮影しましたが、月ほどの明るさがあればピント迷いもせず、綺麗に撮れますね。5年ほど使用してますがいいレンズです
5文句なしの望遠ズーム
少し前まで、シグマ50-500mmAPOを使っておりましたが、諸事情により手放しまして、その後再び望遠ズームが必要になったため購入。
シグマからメーカー変わりましたが、前のものよりも望遠側が大きく、値段的にも近かったのでチョイス。
50−500mm使用時は、APS-C機とフルサイズ機両方で使っていましたが、APS-C機との方が相性よかったように感じたので、もしかしたらこれも・・・と思いましたが、写りは全く問題ありませんでした。
ズームリングの方向が、タムロンだとNikon純正と同じ向きなので、その点で戸惑うことがなくなったのも地味に大きいです。
重箱の隅レベルの欠点ではありますが・・・
・ダイナミックレンジがやや狭く思えますが、カメラ側のDレンジアシストで補えます。
・AFが追従性が低めに感じたので、MF置きピンで補った場面も。
サーキット撮りはまだなので、そこで真価がわかるかもしれません。
費用対効果の点で言えば、かなり高くて満足できるレンズです。
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![SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 (Model A022) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000905106.jpg) |
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370位 |
-位 |
4.42 (23件) |
281件 |
2016/9/ 1 |
2016/9/23 |
キヤノンEFマウント系 |
F5-6.3 |
150〜600mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2.2m 最大撮影倍率:1:3.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:108.4x260.2mm 重量:2010g フィルター径:95mm
【特長】- 独自の「eBANDコーティング」を採用し、ゴーストやフレアを徹底的に低減したフルサイズ対応超望遠ズームレンズ。
- リング型超音波モーター「USD」を搭載し、高速で精度の高いピント合わせが可能。「フルタイムマニュアル機構」も備える。
- 手ブレ補正機構「VC」により、最大4.5段分の手ブレ補正効果を実現。流し撮り専用モードなど、好みに応じた3つの補正モードを選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Tap-in ConsoleでのAF調整で評価一変します
【操作性】
ワイド端からテレ端まで一気に移動しようとするとかなり回転させなくてはならず、その点は減点対象かな?
ズームが固くて回し辛いという声もありますが、ズームする時には下に、戻すときには上に向けることでスムーズに周りますので、自重落下しないように絶妙なチューニングがなされているんだと思います。(利用者にそれが伝わってない気はしますが)
またズームロックはとてつもなく便利で操作性も良く素晴らしいです。
【表現力】
解像が甘いという声が多いですが、被写体までの距離やズームを細かく撮影するとAFのピント調整が標準ではめちゃくちゃです。
したがってTap-in Consoleで調整しないと、本来のレンズの性能が出ず、前ピンや後ピンを解像度不足と誤解し、絞って被写体深度の調整でごまかしてしまっている場合が多いように思います。
調整したらキレキレになりました。
ただ、野鳥撮影で不意に現れる飛びモノをとっさに流し撮りした場合などにはAF追従かまたは手ブレ補正が悪さするのか眠い感じになってしまいます。
Tap-in Consoleで調整することで、全体にはJPEG撮って出しでも満足する画質が得られると感じています。
※撮って出しを貼っておきます
【携帯性】
重いです。太いです。デカいです。
持って歩いていると、すれ違う人にガン見されます。
ただ、手持ち撮影できるレベルです。
【機能性】
普段は手ブレ補正なしのLレンズで撮影していることもあって、手ブレ補正をONにすると、こんなにも楽なのか! と驚くほど手ブレ補正については優秀で、中央1点でもパシッとキープしてくれます。
ただ、先に書いた通りとっさに流し撮りモードなどに切り替えるのは難しいこともあって、その手ブレ補正機能が悪さしてるんじゃないかなあ、と、感じる場面もあります。
【総評】
Tap-in Consoleでの調整を前提として、止まりモノを撮るには純正Lレンズの単焦点と比べても(少なくともJPEG撮って出しなら)大きな不満はありません。価格を考慮したらアマチュアの趣味で撮影している私のようなものには神レンズです。
5超望遠域をレンズ一本で切り取れる!
主な被写体は鉄道、鉄道風景です。
総評としては、純正にない400〜600mmの領域をテレコンなしで使えるという点で価値があり、あともうちょっと、というときにレンズ一本でカバー出来て、今まで見れなかった世界がそれなりの描写で切り取れる、そこに買う価値があります。シグマと真っ向う競合しますが大きな違いはないです。上げるならば、タムロンの方が手振れ補正のVCがよく効きます。あとAFも若干速いようです。
操作性
特に問題ありませんが、キャノン純正に馴れていると戸惑うかも。ズーム回転方向が逆なので。自分は乗り替えユーザーなので平気でした。
スイッチ類は感触が軽めなのでもう少し剛性感あるといいですね。あと、縦アングルの位置で使用すると、スイッチが三脚座の脚側になるため操作しづらいです。フレックスズーム機構は手持ちだと大変便利です。
表現力
このレンジをカバーするレンズとして十分だと思います。純正100-400U型と比べてはいけませんが、F8位まで絞って使えば特に450位までは描写も細やかです。一番売りの超望遠域はやや甘くなるものの十分納得出来るレベルですが、600域が近くなるにつれ周辺減光が目立って来ます。背景ボケは好みがあるところですが普通だと思います。色味やコントラストはどちらかというとあっさりめ。自分は現像時に少し補正入れてます。この辺はシグマと割れるところかも。
携帯性
このレンジをカバーしますから、それなりの重さ大きさですが、鏡筒にマグネシウム使ったりと、最低限の重さ、コンパクトに設計されてると思います。手持ちは長時間はキツイですが、問題なく可能なレベルです。
機能性
AFは速いです。純正と比べても引け目は感じませんでした。精度も申し分ないですが、ただかなり暗いとかコントラストが低い対象に合わせると合焦が迷う、遅れることがあります。手振れ補正のVCは良く効きます。手持ちでもブレたことは殆んどありません。
純正100-400U型は中古でも高くなかなか手が出しづらいですが、約半分ほどの価格で600mm域までを一本でカバー出来て、超望遠域の世界を描写出来るという点でこのレンズはオススメします。シグマと迷うところですが、このG2では描写も変わらないし、どちらでもお好きな方で。手持ちの場面が多そうならこのG2の方をオススメします。VCとフレックスズーム機能はタムロンに分があります。
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![SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 (Model A022) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000905105.jpg) |
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386位 |
-位 |
4.30 (14件) |
523件 |
2016/9/ 1 |
2016/9/23 |
ニコンFマウント系 |
F5-6.3 |
150〜600mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2.2m 最大撮影倍率:1:3.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:108.4x257.7mm 重量:1990g フィルター径:95mm
【特長】- 独自の「eBANDコーティング」を採用し、ゴーストやフレアを徹底的に低減したフルサイズ対応超望遠ズームレンズ。
- リング型超音波モーター「USD」を搭載し、高速で精度の高いピント合わせが可能。「フルタイムマニュアル機構」も備える。
- 手ブレ補正機構「VC」により、最大4.5段分の手ブレ補正効果を実現。流し撮り専用モードなど、好みに応じた3つの補正モードを選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いレンズです!ピント調整だけは必要かも
【操作性】全体の操作性としては、150-600クラスでバランスは良いです。
ズームはテレ端まで一気に回すのは難しいので、構える前にある程度伸ばしながらで。
回転方向がニコンと一緒。
ズーム途中でロックが出来ます。
【表現力】タップインコンソールでピント調整さえすれば、野鳥撮影にて充分に満足出来る写真が撮れます。
暖色が好きなのと回転方向でタムロンが良いです。
【携帯性】レフ機の150-600としての、レンズです。
【機能性】自分には、この手ブレ補正が合っていて、充分ですし好みですよね。
AFも素直で、MFも各スイッチも自分にはすぐ馴染みました。
ちょっとした割り切りはどの各メーカーでも必要ですね。コレはしょうがないですね。
動き物を撮るには、AF-Cの機能性として1番コツが必要だとは思います。
とても寄れるのでソコも良いです。
【総評】まず、描写でメーカーを選ぶのが良いと思います。
サードパーティのメーカーはピント調整を自分ですれさえすれば、全く問題無いと思います。逆にソレが出来るのが良い。面倒で無ければ。
動き物を撮るには、ニコンが1番良いのを理解してさえすればです。あとは慣れと腕。
自分は100-400(コレもピント調整必要)も単焦点もタムロンで揃えています。
とても満足して使っていますよ!
5TAMRON TAP-in Console TAP-01Nが必須です
【操作性】
ズームリングが固くてどうしようも無かったので、メーカーにて自重で伸びる
ぐらい緩くしてもらったら使いやすくなりました。このレンズは全ての焦点距離で
ロックが出来るようになっているので、全く問題ないですね。
【表現力】
TAP-in Consoleを使って1〜2時間かけて調整しないと使えないレンズです。
メーカーへ何度ピント調整をカメラ本体ごと出してもロクに調整しないで
送り返して来ますw 困ったことに単焦点レンズであっても同様でしたね。
このレンズのレビューで絞らないと解像しないとか写りが甘いと
書かれている方は恐らく自分のカメラでしっかりピント調整されてない方です。
調整すれば、絞り開放からよく解像します。
【携帯性】
男性が2〜3時間程度ブラブラしながら手持ち撮影するぐらいなら問題ありません。
【機能性】
AF合焦速度は異様に早く、調整後は精度に問題はありません。止まっている
被写体については、9割以上ガチピンです。前から走ってくる人に対しての
ガチピン率は7割程度になります。
【総評】
TAP-in Consoleで調整することが出来る方ならオススメのレンズです。
そのぐらいTAP-in Consoleで調整すればレンズの描写力を全て出し切れますね。
自分で焦点距離ごとのピント調整が出来ないカメラメーカー純正の大三元に
全く興味が無くなりましたw
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![SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD (Model A007) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000372515.jpg) |
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498位 |
-位 |
4.70 (48件) |
740件 |
2012/5/ 8 |
2012/6/ 2 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:88.2x108.5mm 重量:825g フィルター径:82mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5万能標準ズームレンズ。
※甘口評価です。
【操作性】
ズームレンズです。
【表現力】
撮りたいものが浮きあがってくる感は、背景のボケと合わせて、好みです。
【携帯性】
レンズ群の中では、軽い方に分類して良いと思う。
【機能性】
手振れ補正のスイッチとマニュアルフォーカスの切り替えスイッチがあります。ズームリングにフォーカスリングがあります。絞りリングはありません。
【総評】
カメラの重さと合わせると、お散歩レンズの類の中で、重いレンズ。ズームは便利だけど、どうしても、重くなるし、レンズ内に入り込む埃も気になってくる。描写は、いたって綺麗に撮れているのが多いから、安心して撮れるレンズだと思います。
このレンズを持ち出すと、70mm以上のレンズを予備にカバンに入れてしまうので、総重量が重い。しかも、2本持っていっても、結局、交換しないなんてこともある。割と24−70だけで1日過ごせます。1本しかなければ、近づくか離れるかするだけだし、近づけなければ遠いなりの写真で妥協しなきゃならないわけだし、そこは撮り方、残し方次第。
今ならコンデジ買うなみの安価な中古だし、最初の1本にもお勧めです。良いレンズに巡り会えれば、当分、手放すこともないと思えるレンズです。
5型落ちだけどまだまだイケる
去年の型落ち前に安くなっていたところを購入しました。
D750用に買ったのですが、ほとんどD5600につけて使っています。
直近の1年間で一番出番のあるレンズです。
・操作性
操作性は至って普通のレンズ。
・表現力
APS-Cなら開放でも隅までシャープです。
フルサイズでも周辺減光に目をつぶれば開放でもシャープです。
D750では色乗りが良いですが、D5600では明るめに写ります。
・携帯性
さすがに800g近いレンズを携帯性が良いとは言えません。
しかし、性能からすると重さはさほど気になりません。
・機能性
手ぶれ補正は型落ちであるにもかかわらず結構強力です。
しかし、手ぶれ補正が強すぎるためになんだか腕が鈍ります。
強力すぎる手ぶれ補正のせいでピントの近くで二線ボケになることがあります。
シャッター速度が十分な場合は手ぶれ補正を使わないほうがいいかもしれません。
・満足度
ほとんど常に持ち歩いているほど満足感は高いです。
ボケの扱い方を間違えなければ満足な写真が取れると思います。
ボケ味からするとF5.6付近は固めのボケになる事が多いようです。
しかし、そこも含めて使い方次第なレンズです。
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