| スペック情報 |
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580位 |
-位 |
4.96 (31件) |
585件 |
2003/6/25 |
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フォーサーズマウント系 |
F2.8-3.5 |
50〜200mm |
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【スペック】最短撮影距離:1.2m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 最大径x長さ:87x157mm 重量:1070g フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5古い規格だがアダプタでOMDでも使える
【概要】
現在のオリンパス(OMsystem)のマイクロフォーサーズではなく旧型のフォーサーズレンズ。同型でSWDというAFが強化されたモデルがあるが当レンズはフォーサーズが発売された時期に出た初期モデル。
防塵防滴、高画質、重い(それでも当時の他社同クラス望遠に比べたらはるかにコンパクトで軽い)、それでいて10万程度という今見るとなかなかの高性能高額でありながらコスパが良いレンズ。
購入後10年以上現役で使用し、何回か壊して修理するもいまだに現役で使えている。ここ数年仕舞われてズームリングが溶けて(加水分解?)いたがビニールテープを巻きE-M1で使用し始めて復帰させたので今更ながらレビュー。
【操作性】
沈胴式の、望遠側にすると全長が伸びるタイプ。当然内部の空間が変わるので気密性の為ズームリングは重め。いい方向に捉えれば、携帯時や広角時にはサイズを最短にできる。望遠時は重心がやや前にずれるがそれほど気にならない。季節(気圧?)によりズームリングの重さが変わる事も。故障し始めると気密が破れるのか、異常にリングのトルクが軽くなったことが有った(使いやすかったw)。
記録素子がフォーサーズなので記載焦点距は2倍、100o〜400o相当になり、フルサイズやAPSCからは素子サイズで不利なものの当時多かったフルサイズ流用のレンズやAPS-C用のレンズより軽く小さいのがメリット、それでいて画質は竹レンズと呼ばれる高画質モデル、フルズームで撮ったポートレートなどはハッとするような繊細な画像が得られたりと、オリンパス渾身の上位モデル。
ちなみにフォーサーズレンズだが変換アダプタを介することでマイクロフォーサーズにも使用できるが旧モデルとありオートフォーカスは早くない。PENシリーズで使用すると実用範囲外ともいえる遅さが、E-M1に着けるとあら不思議、ギリ実用範囲の速度でAFが動作する。自分はお祭り撮影などではE-M1にこのレンズを付け、E-M1用に買っているM.ZUIKO 40-150PROレンズをE-PL6に着けて使うというベストマッチ(笑)での使用をしている。”一眼レフ”用レンズなのでコントラスト検出には対応していないがちゃんとAFは動作する、但し動画ではマニュアルフォーカスになってしまう。
SWDモデルは持っていないので確かなことは言えないが12-60SWDをE-M1に着けて撮った時はAFが高速で迷った(?)のでこの50-200もマイクロフォーサーズで使うならあえて高いSWDを買わなくても良い気がする。
【表現力】
時期的にコンデジからのアップグレードで買った人が多いと思うがオリンパスレンズのフラグシップ的な立場(実際には何十万とするさらに上位レンズシリーズがあるが)で高画質。当時のフラグシップカメラ、E-1は500万画素だったがこのレンズは画素数からは不要なほどのオーバースペックだったため、今のカメラでも通用する画質。逆にカメラ側の画素数を闇雲にあげてこないメーカーなのでその辺も有利といえる。
【携帯性】
性能の比率としては軽いが約1.1sを軽いとみるか重いと見るか。手軽にスナップとして持ち出すには抵抗がある。少なくともフォーサーズ提唱時の、フットワークの軽さというコンセプトはぶっちぎって高画質に振ったモデルに思える。三脚撮影には三脚座も必須だがこれも重いので手持ち撮影前提なら三脚座は外して持ち歩くと少し軽くなる。
とはいえ、同クラスのAPS-Cレンズと比べればかなりコンパクトで軽いと言える。
ちなみに後期モデルのSWDは100g重く、直径も少し太い。
【機能性】
抜群の高画質。とはいえ今後OMSYSTEMが出してくるカメラが3000万画素とか超えてきたら通用するかは不明。
付け外し可能な三脚座は重い。ズームリングも沈胴式で重い。ロック機構は無し。ピントリングは電動ながらスムーズに微調整可能。ただし15年くらい酷使し5年くらい仕舞っていたらゴム表面が溶け始めた。
【総評】
中古市場では3万円台のようだが程度が良ければ買い…と思ったらほとんど売り切れている現状。
オリンパスのフォーサーズ時代を切り開く筆頭のレンズだった。2022年現在でもなんとか通用する(とはいえ自分は最新の機種を持っているわけではないが…)
マイクロフォーサーズで使うならアダプタが必要になるが、3万を切っていて程度が良ければ選択肢として有りだと思う。ただしPENで使うのはやめた方が良い。OMD以上のクラスで価格を安く、望遠で高画質を求めるならアリ。AFは遅いが。
5重いです。
【操作性】
ズームはクルッと回すだけ。ロック機能はありません。
【表現力】
このレビューにいつも苦しむ。
【携帯性】
1kg、E-5と合わせて2kg弱。
【機能性】
MFのジリジリ、クリック感は、ズルーっとするのより好きです。おもいっきりテレ側に振って、チョコッと戻す。多分、AFを頼りにするより、イラッとしません。
【総評】
35mm換算400F3.5、他社レンズと比較したとしても所詮、フォーサーズ。長所はコンパクト。
短所が好きじゃなきゃ、つきあえません。
日中の外なら、70-300でも遜色ない絵が撮れます。
そこを敢えてこのレンズを持ち出すのは。気持ちの問題かな。
400F3.5。唯一のAFだから。
OM200F4.0もOM300F4.5も負けない絵が撮れているけど、100mmからのAFズームレンズの利点は、やっぱりスナップレンズの扱いかな。
12-60とセットで持ち歩いています。
ただ車で出かけるときは、70-300かOM300F4.5も積んでいますが、カバンに入れるのは、E-5にZD25をボディキャップのかわりに、12-60と50-200の組合せで十分なスナップを楽しめています。
土砂降りでもスナップ写真が残せる、これも捨てられない理由。
E-5もまだまだ元気なのでカビに負けずにまだまだ使うレンズです。
(頻度)
12-60;万能、25;ボディキャップ、50-200;テレマクロ、70-300;青空のある日中。と言うことで、3番手のレンズです。
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414位 |
-位 |
4.73 (75件) |
1222件 |
2007/10/17 |
2007 |
フォーサーズマウント系 |
F2.8-3.5 |
50〜200mm |
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【スペック】最短撮影距離:1.2m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 最大径x長さ:86.5x157mm 重量:995g フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5フォーサーズ規格レンズの名作ですね!
【購入経緯など】
フォーサーズ機はE-300の頃からNikon機との併用で使っていました。当時、SWDになる前の50-200が欲しかったのですが手が出せず。既に完結したフォーサーズ機の中古が安価に入手できる今、程度の良さそうな出物(元箱、ケース、フード、キャップ等すべて揃った美品)を見つけ、3.5万円ほどで入手しました。
【表現力】
素晴らしい!の一言。元々フォーサーズは安価なレンズでもシャープな写りだと思っていますが、これはまた素晴らしい。解像感・立体感申し分なく、合焦している面はシャープでボケはまろやか。やはり評判どおりの銘玉なんですね。
【使用感など】
重い・大きいは、フォーサーズの宿命というかコンセプトというか。本レンズと12-60 SWD と E-5 のセットで持ち出すと、最近のミラーレス35mmフルサイズの機材は足下にも及ばない重装備になります。重い重い・・・。
合焦は速いです。さすがSWD。E-3やE-5で使うと、AFにストレスを感じません。マイクロフォーサーズ機にアダプターを介して取り付けて使う場合、E-M1系でしたら問題なく速いAFを体感できます。
【総評】
フォーサーズ機材の望遠レンズは、E-300とセットで買った40-150を使っていたのですが、本レンズを購入したのを機に処分しました。いわゆる「竹クラス」レンズは本レンズ以外に12-60SWDと50 F2macro、パナライカの14-50を使っています。どうせ重くて大きいフォーサーズなので、このレンズを持ち出す機会が多いです。
5フォーサーズを代表するレンズ
【操作性】
E-3,E-30,E-5に使っています。操作性はよく、これらのフォーサーズ機との相性もよく、重量バランスにも優れています。
【表現力】
素晴らしい表現力です。トリミング耐性も十分です。
【携帯性】
大きく重いレンズですが、35o換算で100−400oの望遠ズームレンズと考えれば、携帯性は良いと言えます。
【機能性】
超音波モーターなので、爆速のAFです。一発での正確性には不安が残るので、時間に余裕があるときは2度押ししています。
【総評】
今もフォーサーズ機が更新されていれば、ずっと使い続けていきたいレンズなだけに、残念です。
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![フジノンレンズ XC16-50mmF3.5-5.6 OIS II [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000777298.jpg) |
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386位 |
-位 |
4.59 (21件) |
178件 |
2015/5/18 |
2015/6/25 |
Xマウント系 |
F3.5-5.6 |
16〜50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 重量:195g フィルター径:58mm
【特長】- 1/3ステップ(全17段)での細かな露出コントロールが可能なコンパクトな標準ズームレンズ(Xマウント)。オールガラス製レンズ。
- フォーカスレンズの軽量化と高精度モーターの採用により高速かつ静かなAFを実現。最短撮影距離15cm(レンズ端約7cm)のマクロ撮影が可能。
- 光学式手ブレ補正機能を搭載し、静止画、動画ともに手持ち撮影時の手ブレを抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これイイ
初FUJI機です。軽くて安いズームレンズでこれにしました。スペックを気にせず中古を買いましたがものすごく寄れるのにビックリ。花撮影が楽しくなりそうです
5この仕様のままでよかったのになぁ・・・
XC 50-230mmF4.5-6.7 OIS IIと一緒に中古で購入。X-A5レンズキットがほぼ底値の時に購入(37,900円+TAX)したので、中古のレンズ2本がほぼ同額(2本で39,300円 税込み)という・・・ナニカオカシイ。
X-A5のキットレンズ(XC 15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ)の写りに不満があるわけじゃないんです。というか、よく写りますよ?15-45mm。ワイド側に15mmまであるのも魅力ですし。
ただね・・・ズームが欲しいところで止まらんのよ。。。OTL
コンパクトさ、AFの速さ(プラシーボかもしれないけど)・静穏性(こちらも)など、ブラッシュアップされてるのは判る。けど、PZだけが唯一にして最大のストレス。
広角側での+1mm(正直、望遠側で-5mmは問題じゃない)と+5cmの近接能力など、ちゃんとブラッシュアップされてる。
なのに、パワーズーム。
これを購入して、ストレス半減どころじゃないです。なくなりました。
個人的には、このXCシリーズで10-20mmくらいの超ワイドズームがあるといいかな。どのみちセットを組んで絞りf8くらいで固定して露出はストロボの光量で調節しちゃうので、F4.5-5.6とかF5.3-6.4とかでもいい。フジフィルムの直販サイトで45,000〜48,000円くらいで販売できる価格帯で。
写り?
ちゃんと写りますよ、そりゃ。フジフイルムがフジノン名乗らせてるんですから、ヘタレなモノを出すワケがないでしょ。ネーミングライツのライカやツァイスじゃないんだから。
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![フジノンレンズ XC16-50mmF3.5-5.6 OIS [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000530690.jpg) |
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655位 |
-位 |
4.60 (24件) |
62件 |
2013/6/25 |
2013/10/12 |
Xマウント系 |
F3.5-5.6 |
16〜50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 重量:195g フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5今更ですが!!
X-T20の普段使い用レンズとして当初はXC15-45mmを使用していましたが電動ズームにどうしてもなじめず、中古でXC16-50mmのU型を購入。どうもはずれレンズを掴んでしまったようでピントが今一つ、U型をやめて中古でXC16-50mmのT型を再購入、ようやく落ち着くことができました。
【操作性】U型と全く同じ。レンズの操作はズームのみ、全く問題ありません。
【表現力】良いと思います。特に広角端付近ではXC15-45mmより四隅が優れているように感じます。
【携帯性】軽くて携帯性には優れていると思います。但しサイズ感は最低でもXC15-45mmぐらいがベストですね。
【機能性】AF機能や手振れ機能には特に不満はありません。
【総評】普段は電子アダプターを使いFマウントレンズで遊んでおり、少々大きくなりますがAF-S18-105やAF-P70-300との組み合わせによる写りをとても気に入っています。参考までに簡単な撮り比べをアップロードしてみました。
5とても満足しています。
【操作性】
軽量でとても操作し易いです。
【表現力】
高価なレンズには負けていません。
【携帯性】
軽量でいいです。持ち歩いても苦になりません。
【機能性】
役3倍ズームのれんずなので、スナップには丁度いいです。
ズームが手動なので、バッテリー持ちがいいです。
【総評】
とにかく軽いし、価格もそれほど高価ではないので、初めて使用する標準レンズにはいいと思います。
コスパは最高です。
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![フジノンレンズ XC16-50mmF3.5-5.6 OIS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000530689.jpg) |
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377位 |
-位 |
4.60 (24件) |
62件 |
2013/6/25 |
2013/10/12 |
Xマウント系 |
F3.5-5.6 |
16〜50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 重量:195g フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5今更ですが!!
X-T20の普段使い用レンズとして当初はXC15-45mmを使用していましたが電動ズームにどうしてもなじめず、中古でXC16-50mmのU型を購入。どうもはずれレンズを掴んでしまったようでピントが今一つ、U型をやめて中古でXC16-50mmのT型を再購入、ようやく落ち着くことができました。
【操作性】U型と全く同じ。レンズの操作はズームのみ、全く問題ありません。
【表現力】良いと思います。特に広角端付近ではXC15-45mmより四隅が優れているように感じます。
【携帯性】軽くて携帯性には優れていると思います。但しサイズ感は最低でもXC15-45mmぐらいがベストですね。
【機能性】AF機能や手振れ機能には特に不満はありません。
【総評】普段は電子アダプターを使いFマウントレンズで遊んでおり、少々大きくなりますがAF-S18-105やAF-P70-300との組み合わせによる写りをとても気に入っています。参考までに簡単な撮り比べをアップロードしてみました。
5とても満足しています。
【操作性】
軽量でとても操作し易いです。
【表現力】
高価なレンズには負けていません。
【携帯性】
軽量でいいです。持ち歩いても苦になりません。
【機能性】
役3倍ズームのれんずなので、スナップには丁度いいです。
ズームが手動なので、バッテリー持ちがいいです。
【総評】
とにかく軽いし、価格もそれほど高価ではないので、初めて使用する標準レンズにはいいと思います。
コスパは最高です。
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![フジノンレンズ XC50-230mmF4.5-6.7 OIS [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000587191.jpg) |
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718位 |
-位 |
4.38 (18件) |
84件 |
2013/10/18 |
2013/12/14 |
Xマウント系 |
F4.5-6.7 |
50〜230mm |
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【スペック】最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 重量:375g フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質はいい
手ブレ補正もよく効きます。
さすがにテレ端F6.7は暗いです。
もちろんその分軽いんですが。
X-A1等で気楽に猫とかとる分にはすごくいいレンズです。
5《モデル撮影》や《よさこい撮影》で大活躍
X-A1のキットレンズで手に入れたXC50-230ですが、X-T20でも大活躍しています。
モデル撮影会だけでなく、動きの激しい《よさこい》撮影でも、AFが速いX-T20なら問題なく撮れます。
作例はすべて今年(2018年)に、X-T20で撮影したものです。
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![フジノンレンズ XC50-230mmF4.5-6.7 OIS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000587190.jpg) |
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903位 |
-位 |
4.38 (18件) |
84件 |
2013/10/18 |
2013/12/14 |
Xマウント系 |
F4.5-6.7 |
50〜230mm |
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【スペック】最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 重量:375g フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質はいい
手ブレ補正もよく効きます。
さすがにテレ端F6.7は暗いです。
もちろんその分軽いんですが。
X-A1等で気楽に猫とかとる分にはすごくいいレンズです。
5《モデル撮影》や《よさこい撮影》で大活躍
X-A1のキットレンズで手に入れたXC50-230ですが、X-T20でも大活躍しています。
モデル撮影会だけでなく、動きの激しい《よさこい》撮影でも、AFが速いX-T20なら問題なく撮れます。
作例はすべて今年(2018年)に、X-T20で撮影したものです。
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