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大きい順小さい順 |
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長い順短い順 |
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長い順短い順 |
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106位 |
119位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/15 |
2025/1/30 |
28インチ |
8.9Ah |
2.5時間 |
36km |
40km |
70km |
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【スペック】用途:通勤向け、街乗り向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:156cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:21.6kg サドル高:815mm〜945mm 全長:1860mm 全幅:595mm
【特長】- ダイヤモンド型フレームに、700×38Cタイヤを採用した電動アシスト自転車。約2.5時間のフル充電で40km(スマートパワーモード)の走行ができる。
- 平坦路や上り坂など道路状況に応じて自動でパワーコントロールを切り替える「スマートパワーアシスト」を採用。
- 時計表示、消費カロリー、バッテリー残量を確認できる「スマートクロックスイッチ」、雨の日も確かな利き目の「2ピボットFブレーキ」を搭載。
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4スタイリッシュで高性能!PAS CRAIG PA70Cの特長
ヤマハのPAS CRAIG PA70C 2025年モデル(マットラベンダー)は、エレクトリックバイクとして優れた性能を誇ります。このモデルの最大の特徴は、スタイリッシュなデザインと高い走行性能です。特に、70kmの距離を一度の充電で走行できるバッテリーは、通勤やお出かけに便利です。
また、専用充電器はコンパクトで持ち運びやすく、自宅での充電も楽に行えます。 利点としては、軽量なフレームと安定した走行感が挙げられます。特に、初心者でも扱いやすい設計がされています。一方で、デメリットとしては、価格が他の電動自転車と比較してやや高めであり、コストパフォーマンスを重視する方には不向きかもしれません。
個人的には、スタイリッシュなデザインが満足度を高めており、街中でも目を引く存在感があります。しかし、価格を気にする方には慎重な判断が必要です。全体的には、魅力的な選択肢ではありますが、自分のニーズと予算に合った選択をすることが大切です。
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125位 |
119位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/28 |
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14インチ |
5.8Ah |
3.5時間 |
20km |
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30km |
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【スペック】タイプ:小径 三輪タイプ:○ シフト数:1段変速 適応身長:128cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.5kg サドル高:675mm〜845mm 全長:1400mm 全幅:580mm
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4 通勤もお買い物も快適に!BEPN18の特徴と利点
ミムゴのイーパートン BEPN18は、軽量で持ち運びに便利な電動アシスト自転車です。専用充電器は、利便性を高めるための重要な要素です。
まず特徴としては、BEPN18の最大の魅力は、そのアシスト機能です。坂道や長距離移動も楽にこなせるため、日常の通勤や買い物に最適です。また、小型ながらもバッテリー容量は十分で、長時間の使用が可能です。
専用充電器も軽量で、持ち運びが容易です。 利点としては、手軽さと快適さが挙げられます。特に、高齢者や体力に自信のない方でも安心して利用できる点が嬉しいです。
また、環境に配慮した電動アシストは、エコな移動手段としても注目されています。 一方、欠点としては、価格が少し高めであることや、バッテリーの交換がやや手間に感じる場合があることです。
また、専用充電器が必要なため、別途購入が必要な点も考慮すべきです。 総じて、ミムゴイーパートン BEPN18は、通勤や普段の移動が快適になる素晴らしい選択肢です。
軽快な走行感とエコな特性は魅力的ですが、少しのコストや手間がかかる点も理解しておくべきです。私は、その使い勝手の良さに満足していますが、購入を検討する際は自身のライフスタイルに合った選択をすることをお勧めします。
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99位 |
119位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/30 |
2024/6/上旬 |
24インチ |
12Ah |
4時間 |
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54km |
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【スペック】用途:スポーツ向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:135〜150cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22kg サドル高:675mm〜835mm 全長:1695mm 全幅:575mm
【特長】- 身長135cm以上の小柄な子どもから乗れるe-BIKE。停車時に足を付けられるフレームサイズで、24×1.90のタイヤを採用。
- 2軸モーター「カルパワードライブユニット」と25.2V-12.0Ahダウンチューブバッテリー、フロントサスペンションフォークを搭載。
- 電源ON/OFFのみのシンプルなスイッチと昼間でも被視認性が向上した常時点灯ライトを搭載。約4.0時間の充電で約54kmの走行が可能。
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4デザインと機能性が融合したXEALT SJFの魅力解剖
パナソニックの電動アシスト自転車「XEALT SJF BE-RSJF1S-G」は、特に通勤や日常の移動に適したモデルです。
特徴としては、軽量なフレームデザインと、パワフルなアシスト機能が挙げられます。アシスト性能は自然な乗り心地を実現しており、坂道でもストレスを感じさせません。
また、専用充電器が付属しているため、自宅で手軽に充電ができます。 利点としては、長時間の使用でも疲れにくく、快適に移動できる点が魅力です。
さらに、バッテリー持続時間も優れており、長距離移動でも安心です。一方で、欠点としては、価格がやや高めなことや、デザインが好みではない人もいるかもしれません。
個人的な感想として、通勤に使っていると、普段の自転車では感じられない快適さを実感します。ただし、価格を重視する方にはやや手が届きにくいかもしれません。
総じて、機能性とデザインのバランスが取れている自転車です。選ぶ価値は十分にあると思います。
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166位 |
119位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/19 |
2025/1/30 |
20インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
51km |
58km |
77km |
○ |
【スペック】用途:子供乗せ向け タイプ:子供乗せ/小径 シフト数:3段変速 適応身長:142cm以上、お子様2人同乗の場合は145cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:前乗せ 重量:31.1kg サドル高:725mm〜875mm 全長:1770mm 全幅:560mm
【特長】- フロントチャイルドシート「コクーンルームプラス」を搭載した、幼児2人同乗基準に適合した20型小径子ども乗せ電動アシスト自転車。
- パワーコントロールを自動化する「スマートパワーアシスト」、スタンドをかけるとハンドルもロックされるスタンド連動式ハンドルストッパーを搭載。
- フロントはVブレーキ、リヤは大型フィン付きローラーブレーキを採用。約4.5時間の充電で58km(スマートパワーモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ヤマハ PAS kiss PA20KSの魅力と使い勝手を探る
ヤマハ PAS kiss PA20KS 2025年モデル [マットエクリュ]は、小型かつ軽量で扱いやすい電動アシスト自転車です。
まず、そのデザインが魅力的で、マットエクリュのカラーリングはシンプルながらも洗練された印象を与えます。
利点としては、約20kgの軽量設計で、初心者や女性でも取り回しが楽なのがポイントです。バッテリーの持続時間も良好で、充電器が専用であることで効率的に充電できるのも便利です。
一方、欠点としては、バッテリー容量が若干小さく、長距離移動には不安が残ります。また、パワーアシストが控えめなため、坂道や強風時にはパフォーマンスが物足りなく感じるかもしれません。
これらの要素は使用者の生活環境によって異なるため、一概に評価することは難しいですが、一般的な街乗りには十分対応できるバランスが取れている印象です。
個人的には、その軽快さとスタイリッシュな見た目には魅力を感じますが、アクティブにサイクリングを楽しむ層には物足りなく感じるかもしれません。日常の移動手段としては非常に良い選択肢と言えるでしょう。
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174位 |
119位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/ 7 |
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20インチ |
9.5Ah |
5時間 |
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【スペック】 タイプ:小径・折りたたみ シフト数:7段変速 重量:18.8kg
【特長】- BAFANG社製リアモーターを採用した折り畳み自転車。メカニカルディスクブレーキで安定した制動力を保持。
- 5モードでパワーを選択でき、手元のスイッチで電池残量確認とアシスト5モードの切り替えができる。
- 36V/9.5Ahのシートポスト型バッテリーを搭載。5時間の充電で116km(モード1)の走行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4都市通勤にピッタリ!DAHON K-ONEの魅力と気になるポイント
DAHON K-ONE [Peacock Blue]は、コンパクトな折りたたみ型の電動アシスト自転車で、都市部での通勤や移動に適したモデルです。
その特徴は、軽量アルミフレームと折りたたみ機構にあります。これにより、持ち運びや収納が容易で、限られたスペースにもフィットします。
利点としては、アシスト機能があり、坂道や長距離の移動も楽にこなせる点が挙げられます。また、バッテリーの持ちも良く、充電時間が短いため、日常的に使用するには便利です。
一方、欠点としては、価格がやや高めであることや、タイヤサイズが小さく、安定性に欠ける場合があることがあげられます。また、長時間のライディングには向かないかもしれません。
総じて、DAHON K-ONEは軽量で扱いやすく、都市生活には非常に役立つ選択肢ですが、購入の際は使用目的をしっかり考慮することが重要です。
私はそのスタイリッシュなデザインと機能性に惹かれていますが、もう少し安定感があれば満点でした。
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127位 |
119位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/下旬 |
26インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
62km |
105km |
200km |
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【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長144cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:25.8kg サドル高:765mm〜915mm 全長:1845mm 全幅:585mm
【特長】- ねじれにくく重い荷物でもふらつきにくいタフフレームを採用した、学生のための26型電動アシスト自転車。ハンドルを半固定できる「くるピタ」を装備。
- 前輪はモーターの力、後輪は人の漕ぐ力で駆動するDUAL DRIVE(両輪駆動)を採用。モーターブレーキで下り坂のブレーキングもアシストする。
- バッテリー容量は14.3Ah相当。約4時間10分の充電で約105km(オートモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3実用性抜群の電動アシスト自転車、アルベルトe B400
ブリヂストン アルベルトe B400 L型 A6LB45 [M.XジュエルDブルー]は、実用性とデザイン性を兼ね備えた電動アシスト自転車です。特徴としては、豊富なアシスト機能と長距離走行が可能なバッテリーが挙げられます。
特に、坂道や長距離移動時において快適な走行を提供します。また、LEDライトや泥除けが標準装備されており、安全性能も考慮されています。 利点としては、軽量設計と安定した走行感があり、日常の通勤や買い物に非常に便利です。充電器が専用で、取り扱いが容易です。
しかし、欠点としては、価格帯が高めであり、コストパフォーマンスを気にする方には少し辛いかもしれません。また、電動アシスト機能に依存しすぎると、バッテリーが切れた際のペダリングが重く感じる場合があります。
私自身、この自転車を使用しており、坂道が多い地域でも問題なく使えています。ただし、初期投資は大きいものの、その利便性には十分納得しています。全体として、便利さと快適さを求める方には強くおすすめできるモデルです。
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211位 |
119位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/10 |
2024/12/16 |
20インチ |
10Ah |
3時間 |
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【スペック】 タイプ:小径 シフト数:7段変速 適応身長:150cm〜 重量:35kg 全長:1680mm 全幅:570mm
【特長】- 免許も必要なく、自転車と同等の扱いとなる、型式認定取得済みの国内基準に準拠した電動アシスト自転車。約3時間の充電で最長航続距離は約60km。
- サスペンションは前が正立式、後がリンク式モノサスを採用。20型4インチの極太タイヤを装着している。
- フレーム材質はアルミ合金A6061を採用し、SHIMANO製7段変速を装備する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4デザインと機能性の融合!COSWHEEL MIRAI comfort
COSWHEEL MIRAI comfort 2025年モデル [MATTE BLACK]は、デザインと機能性を融合させた高品質な電動自転車です。
特徴としては、洗練されたマットブラックの外観が目を引き、都市部での移動に適したコンパクトなサイズ感が魅力です。
パワフルなモーターと長持ちするバッテリーを搭載しており、スムーズな走行を実現しています。 利点としては、低い重心による安定性と、快適なサスペンションシステムが挙げられます。
特に、長距離の通勤やレジャーにおいても疲れにくい設計は大きな魅力です。また、簡単な操作性も初心者に優しいと言えるでしょう。
一方で、欠点としては価格がやや高めであることや、重量の割には持ち運びが難しい点が挙げられます。加えて、バッテリーの充電期間が長めであり、急な移動には不便を感じるかもしれません。
総じて、COSWHEEL MIRAI comfort 2025年モデルはスタイルと快適性を追求したモデルであり、特に通勤者やカジュアルなサイクリングを楽しむ人にはおすすめですが、重さや価格を考慮する必要があります。
個人的には、デザインと性能のバランスがとれている点が非常に印象的でした。
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133位 |
119位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
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16インチ |
16Ah |
5時間 |
56km |
67km |
99km |
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【スペック】用途:ショッピング向け タイプ:小径 三輪タイプ:○ シフト数:3段変速 適応身長:136cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:32.3kg サドル高:685mm〜835mm 全長:1620mm 全幅:590mm
【特長】- 乗り降りしやすく、荷物もたっぷり積める電動アシスト三輪車。「大型スムースインバスケット3」と大型リアバスケットを装備し、まとめ買いもしやすい。
- シーンに応じて最適なアシスト力をコントロールする「カルパワードライブユニット」を搭載。
- 約5時間の充電で約67km(オートマチックモード)の走行が可能。「液晶スイッチ5」を搭載し、バッテリー残量、残り走行時間、残り走行距離を確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3荷物便利!パナソニックの三輪電動アシスト自転車
パナソニックのビビライフ BE-FU832-Fは、荷物の積載性と乗り降りのしやすさを兼ね備えた電動アシスト三輪車です。
特に「大型スムースインバスケット3」と大型リアバスケットのおかげで、まとめ買いも容易。さらに、シーンに応じたアシスト力が調整できる「カルパワードライブユニット」は、日常的な移動をサポートします。
充電時間は約5時間で、最大67 kmの走行が可能と、タフな使用にも対応。液晶スイッチ5により、バッテリー残量や走行状態を一目で確認できるのも便利です。
ただし、サイズが大きいため取り回しには注意が必要です。また、価格がやや高めである点も考慮すべきでしょう。
それでも、荷物を多く持ち運ぶ必要がある方や、快適な通勤を求める方には非常におすすめです。個人的には、買い物時の利便性が格段に向上し、大変満足しています。
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153位 |
119位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/10 |
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27.5インチ |
13Ah |
5.5時間 |
75km |
99km |
139km |
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【スペック】用途:通勤・通学向け、スポーツ向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:9段変速 適応身長:390mm:148〜170cm、440mm:159〜180cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:25.4kg サドル高:390mm:74〜92.5cm、440mm:78〜97cm 全幅:590mm
【特長】- 街も山も軽快に走れるスポーツユーティリティー電動アシストバイク。約5.5時間の充電で約99km(AUTO)の走行が可能。
- フェンダーなど通勤・通学にマストなアイテムを標準装備。行動範囲をさらに広げるパニアバッグが装着可能(別売りオプション)。
- 「GXドライブユニット」が最大トルク90N・mを発揮し、急勾配の坂道やアップダウンのある山道にも対応する。「スポーツビームランプ2」を装備。
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62位 |
131位 |
3.25 (15件) |
67件 |
2021/1/14 |
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26インチ |
7.8Ah |
3.5時間 |
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【スペック】タイプ:シティサイクル シフト数:6段変速 適応身長:約147cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26kg サドル高:790mm〜920mm 全長:1800mm 全幅:560mm
【特長】- アルミクランクとPanasonic cell軽量大容量リチウムイオンバッテリーを採用することで軽量化に成功した電動アシスト自転車。
- 3つのアシストモードを使い分けることでバッテリーを節約し、長距離走行を実現。バッテリー残量表示やライトスイッチも備える。
- バッテリー容量は24V/8.7Ah。約3時間の充電で約42km(中モード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5組立時は前輪の空気を抜きましょう
前輪だけは自分で組み立てないといけません。
その際に、前輪の空気を抜いてから組み立てるとやりやすいです。
防犯登録シールはセットで購入しておいた方が良いと思いますが、自転車本体購入後1週間ほどかかります。
リチウムイオンバッテリーと充電器は別梱包で届きますので、ご注意ください。
バッテリーはマメに充電した方が良いです。
使っていてハンドル部分が緩くなりがちなので、マメに付属の六角レンチで締めてあげましょう。
今のところ使っていて満足ではありますが、次は価格が高くてもシッカリしたものを購入したいです。
5パンク修理について
購入して半年経ったので、再レビューします。
当たり外れがあるようですね。私は良い製品に当たりました。
○パンク修理について
後輪パンクを自分で修理しました。カインズのパンク修理キット(5回分・600円)を購入し簡単にできました。チューブ自体は表面はなめらかで傷もなく良質で、噂ほどの粗悪品にではありませんでした。
ちなみに後輪チューブ交換は、メーカーによって作業の難易度が異なり、料金は一律に決められないとのことでした(カインズ)。
○アシスト感について
走行中に電源オンした場合、アシストが無かったり、弱かったりします。その場合、一旦停止して10秒待ってから電源を入れると良いです。マイオカルトかな・・・
〇操作性 ギアチェンジ
6段ギアですが、ギアは飛びますので使用可能なのは4段くらいですね。
アシスト力があるので、道路構造令上限6%の坂道を含めほとんどトップギアで走行可能です。
このタイプの自転車ではギア3段あれば十分だと思います。
〇ランニングコスト
健康のために50q以上走行するときがあります。このため、充電池追加購入しました。かごに入れて走っています。
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191位 |
131位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/11/29 |
2021/2/ 1 |
20インチ |
8Ah |
4時間 |
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【スペック】用途:買い物向け、通学・通勤向け タイプ:小径・折りたたみ シフト数:6段変速 適応身長:140cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26kg 全長:1610mm 全幅:560mm
【特長】- 両立スタンド、後キャリア、シマノ製外装6段変速を装備する折り畳み電動アシスト自転車。「TDN-206L」、「TDN-208L」の上位モデル。
- 買い物や通勤通学に便利な前カゴ、駐輪時の施錠が容易な後輪錠、フロントLEDオートライトを装備。フロントギヤを少し大きめ(44T)に設定。
- 電動アシストは3モード(強/標準/エコ)を採用。充電時間は約4時間、標準モードで35kmの走行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3遅いのです
良いところはデザイン。落ち着いたカラーもあってお洒落なのです。
変速ギアとかは安価な部品を使っているけど、普通は分からないのです。
ホイール径が小さいので小回りが利くのも良いのです。市街地では便利ですね。
悪いところは遅い事。せいぜい時速10キロなのです。
速く走るようには作られていないのですよ。
おしゃれで小回りが利いて操作感も良いから、街中に住んでる人には良いと思いましたよ。
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243位 |
131位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
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6Ah |
4.5時間 |
30km |
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59km |
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【スペック】 タイプ:シティサイクル シフト数:6段変速 適応身長:152cm〜 重量:24.1kg
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169位 |
131位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/11/29 |
2018/11/ 1 |
26インチ |
12Ah |
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【スペック】用途:買い物向け、通学・通勤向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27kg サドル高:750mm〜900mm 全長:1880mm 全幅:580mm
- この製品をおすすめするレビュー
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312Ahバッテリー搭載!通勤に最適な自転車
PELTECHのTDF-14Z 12Ahバッテリー(ブラウン)と専用充電器を搭載した電動アシスト自転車は、日常の通勤やレジャーに便利な選択肢です。
まず、その特徴として、12Ahの容量が挙げられます。この量は、一般的な通勤であれば30〜50kmの走行が可能で、安心して長距離移動できます。
また、ブラウンのデザインは上品で、さまざまなシーンにマッチします。 利点としては、軽量で扱いやすく、アシストのパフォーマンスも見逃せません。坂道や長時間のライドでも楽に走行できるため、体力に不安がある方にもおすすめです。
ただし、欠点もあります。バッテリーの充電に多少時間がかかるので、急な外出前には注意が必要です。 全体的に、高品質な電動アシスト自転車として機能的で魅力的と言えるでしょう。
個人的には、アシストの強さとデザインが特に気に入っていますが、実際の使用シーンを考慮すると、自分のライフスタイルにしっかりマッチするかを見極めることが重要だと思います。
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191位 |
131位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/13 |
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20インチ |
8.5Ah |
6時間 |
33km |
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52km |
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【スペック】タイプ:シティサイクル 適応身長:乗車可能身長127cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:19.2kg サドル高:655mm〜
【特長】- 軽くて錆びないアルミフレームの採用で、20kgをきる軽さを実現した電動アシスト自転車。最大積載量18kgのアルミ製パイプキャリアを装備。
- 前輪はフロンモーターの力、後輪は人の力で前後のタイヤを駆動させる「ダブルdeドライブ」を搭載。雨の日でもよく効く内蔵式のブレーキを備える。
- バッテリー容量は8.5Ah。約6.0時間の充電で約42km(平坦モード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4坂道も長距離も快適!丸石の自転車レビュー
丸石 ビューカーラ ASAL20KDR [エンジ]は、快適な電動アシストを実現した自転車です。特に坂道や長距離走行でのパフォーマンスに優れており、出発時の加速がスムーズで、ストレスなく走行できる点が大きな魅力です。
利点としては、その軽量設計とコンパクトなフレームが挙げられます。持ち運びやすく、駐輪時のスペースも取られません。また、バッテリーの持ちも良く、フル充電での走行距離が実用的な範囲内に収まっています。さらに、デザインも洗練されており、街中でのスタイリッシュな印象を与えます。
一方、欠点としては、価格がやや高めであることや、特定のモデルでは部品の耐久性にバラツキがあるとの声もあります。また、バッテリー交換が必要になる際に、専門店での対応が求められ、手間がかかることも留意すべき点です。
私自身もこの自転車を利用していますが、日常の移動が格段に楽になり、通勤や買い物が楽しみに変わりました。全体的に見て、大変満足している製品です。特に坂道や長距離を走る方にはおすすめできるモデルです。
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174位 |
131位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/ 2 |
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14インチ |
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【スペック】 タイプ:小径・折りたたみ 重量:15kg サドル高:730mm〜910mm 全長:1270mm 全幅:560mm
【特長】- 軽量約15kgの持ち運びできる電動アシスト自転車。約4時間の充電で約55km(標準)走行可能。
- 小さなタイヤでも力強くモーターが押し出す。工具いらずのレバー操作だけで全長をおよそ半分に折りたたみ可能。
- 盗難防止のためにシートポストを固定するクイックリリースレバーに鍵を装備。制動力の高いV型ブレーキを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトで便利!キャプテンスタッグの電動アシスト自転車
キャプテンスタッグのeリライト電動 AL-FDB141 YG-1542 [グリーン]は、14x1.75インチの小径タイヤを搭載した折りたたみ電動アシスト自転車です。
このモデルは、コンパクトなデザインに加え、都会の喧騒の中での機動性が高い点が特徴です。 利点としては、折りたたみ機構により収納や持ち運びが容易で、駐輪スペースを気にすることなく使用できます。
また、軽量設計でありながら、電動アシストにより上り坂でも楽に走行可能です。 一方で、欠点としてはタイヤサイズが小さいため、長距離移動や未舗装路での走行時に安定性が劣ることがあります。
また、バッテリーの持ちが使用状況により変動しやすい点も留意すべきです。 総じて、この自転車は短距離の移動や通勤に最適な選択肢であり、特に都市生活者にとって利便性が高いと思います。
個人的には、そのデザインと機能性に一目惚れしましたが、耐久性や性能が求められる場面では注意が必要です。
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211位 |
131位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/26 |
2024/7/上旬 |
20インチ |
5.2Ah |
4時間 |
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40km |
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【スペック】タイプ:小径 シフト数:7段変速 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:15.7kg
【特長】- フレームインバッテリーを採用した総重量約15.7kgの電動アシスト自転車。鍵を回すとバッテリーが跳ね上がる設計により、取り外しが簡単。
- 空気抵抗を低減させるように空力を意識した軽量アルミエアロフレーム(ホリゾンタル)を採用。
- 容量5.2Ahの充電式リチウムイオンバッテリーを搭載。約4時間の充電で約40km(エコモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美しいデザイン(でもバッテリー周りは少し不満)
【デザイン】★★★★★
美しいホリゾンタル、溶接の処理も非常にきれいです
【乗り心地】★★★★★
良い
【操作性】★★★★★
シンプルイズベスト
【アシスト感】★★★★★
必要十分(バッテリー容量は少な目、Lowモード時で約40q走行可能)
【軽さ】★★★★★
電動アシストミニベロの中では比較的軽量です(バッテリー容量少ないので...)
【総評】★★★★★
オーダーメイドしたPanasonicのチタンロードバイク「ORTC21」(44万で購入)をメインで乗ってます。
電動アシスト自転車が数年前から気になっていたものの、美しいと思えるデザインがなく購入しませんでした。
「e-UNITY207」は電動ミニベロの中で非常に完成されたデザインで美しい!
ホリゾンタルフレームでトップチューブも扁平形状で薄くスタイリッシュ!
溶接処理もきれいでルックスに不満点は一切ありません!
コンポーネントはシマノ ターニーでフロントシングル、リア7段変速でメンテナンスしやすいVブレーキなのもよい。
油圧ディスクブレーキはメンテナンスも面倒で、輪行時に気を使うのでメンテしやすい構成にしたのはよい。
【不満点・改良を希望する点】
@ボトルケージ等を取り付けるダボ穴がない事
トップチューブ下かダウンチューブ下にダボ穴付けて欲しい
Aライトがない
Navi800を2個付けて走ってます
Bバッテリー充電関係
バッテリーはDC 29.4V 1.5A(45W充電)でACコンセントの専用プラグは非常に不便
プラグをUSB Type-Cに変更してPD充電できるようになれば、職場で充電したり旅先で充電したりと利便性は格段に向上する。
バッテリーのUSB Type-Cから出力もできてモバイルバッテリーになれば更に良い
不満点@とAはユーザー側で対策できますが、Bはメーカー側でしか対応できません。
バッテリー容量が少ないのでアシスト走行距離は短いですが、その分車体を軽量にできデザインのバランスもいいです。
次期モデルではバッテリー周りの改良を切に願います
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108位 |
131位 |
4.63 (3件) |
0件 |
2023/6/ 8 |
2023/6/ 1 |
20インチ |
12Ah |
4時間 |
42km |
54km |
80km |
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【スペック】用途:ファッション向け タイプ:小径 シフト数:3段変速 適応身長:139cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:24.5kg サドル高:715mm〜870mm 全長:1595mm 全幅:585mm
【特長】- スリムバスケットとエコバッグを標準装備した電動アシスト自転車。足に当たりにくく、快適なハンドル操作を実現するフラットハンドルを採用。
- 2020年モデルと比べ、約900gの軽量化を達成した「カルパワードライブユニット」を搭載。シーンに応じて最適なアシスト力をコントロールする。
- 約4時間の充電で約54km(オートマチックモード)の走行が可能。バッテリー残量、残り走行時間、残り走行距離を表示する「液晶スイッチ5」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルでいい機種と思います。
60過ぎ。普段はGIANTのクロスバイク(ダブルサス)で毎日1~3km平地をチンタラ走ってます。
カミさんがグリッターを購入したため、初電動アシスト自転車にトライしてみました。
【デザイン】
無駄ないカタチですね。問題ありません。
【乗り心地】
普段はアシストなしのスポーツ車で腕、足、尻の三点で体重を支えてますが、尻メインの支持ですね。昔乗ってた50ccのスクーターの感覚に近い。もちろんアシストがあるので楽に走れます。クロスバイクより行動範囲が広がります。坂もラクチンでおでかけに「覚悟」が要りません。
5km以上乗ると手が痺れてきます。手に体重乗らないのに。ハンドルを柔らかいのに変更するか。
【操作性】
重心が後方なのでクロスバイクと比べると違和感が多少ありますが、座席高さを低くして取り回しは良いと思います。
【アシスト感】
初めてのアシスト。一漕ぎ目の伸びが慣れてくると楽です。
まだ長くツラい坂にぶつかってませんが上り坂についてはこんなものかな。
平地でロングモードやスタンダード×ギア3は重く感じるのは私だけか?パワーモードではどのギアでも楽です。
【ランニングコスト】
比較する基準がないので不明。
【軽さ】
クロスパイクと比べると重いですが、慣れてきました。
【総評】
前カゴは便利です。ちと重いけど。後部キャリアはないのが軽量なのでありがたい。
全体にシンプルで、おじさんが近隣を行き来するには、良い機種なのではと思います。
個人的に買うとするとゼオルトL3が走りやすそうで興味がありますが、カゴがないのが…
70才過ぎまで乗ること考えるとスポーツ車はないのかなあ。
もう一台、グリッターというのはつまらないと思いながら、選択肢としてはありとも思います。
駄文失礼。
5デザインも機能も充電も満足です!
十数年前のビッケ2からの乗り換えです。
チャイルドシートが必要なくなったのでコンパクトな自転車が欲しくなってこちらにしました。
ヤマハのパスシティも迷いましたが、フレームの湾曲がデザイン的にイマイチピンと来ず(乗り降りはしやすいと思う)最終的にパナソニックのグリッターかプロムで迷ってプロムはお尻が痛くなりそう…とグリッターにしました。
十数年前の電動自転車と比べるのはどうかと思われますが、こぎ出しに力が全くかからなくて驚きました!
逆にいえば、急発進する感じが慣れるまで怖かったほど出だしがスムーズでした。
本当に初めて乗った時、長押しで電動のスイッチがオンになるのを知らなくて、充電が無いのか(不良品!?)と思ってしまいました笑
バッテリーも充電器もコンパクトなのに、週に5回、一回5分程度の使用で2、3週間も充電が持つ、、、(ほとんど平坦な道なのでロングモードで使用)技術の進歩が本当にすごい。。。
同じ20インチでも前の自転車と違って、チャイルドシートがないせいか全長が短く、小回りが効いてとてもいいですね!
あと地味に良かったのは、スタンドが両立型で停めた時に安定感あること。片足スタンドはどうしても不安定でビル風で倒れたりすることがあるという事を聞いていたので、(スタンドについては買ってから気づいたんですが)これは嬉しかったです。
総合的に大満足です!
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163位 |
131位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/14 |
2025/1/30 |
26インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
58km |
65km |
98km |
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【スペック】用途:通勤・通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:147cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.7kg サドル高:760mm〜895mm 全長:1825mm 全幅:590mm
【特長】- 女性らしい外観デザインを取り入れた、通学向け電動アシスト自転車。約4.5時間の充電で65km(スマートパワーモード)の走行ができる。
- 平坦路や上り坂など、道路状況に応じて自動でパワーコントロールを切り替える「スマートパワーアシスト」を搭載。
- 約25Lの大型バスケットと、消費カロリーやバッテリー残量が確認できる時計機能付きの「スマートクロックスイッチ」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5 女性に最適!ヤマハ PAS Ami PA26A 2025年モデル
ヤマハのPAS Ami PA26A 2025年モデルは、特に女性や子供向けの電動アシスト自転車として注目されています。
このモデルは、グロスミスティグリーンの洗練されたデザインが魅力で、街乗りや通勤に適した軽量性を持ち合わせています。
特徴としては、約26インチのタイヤサイズと、スムーズな電動アシストシステムがあります。アシスト力は調整可能で、坂道でも楽に走行できます。
加えて、専用充電器が付属し、バッテリーの充電が手軽に行える点も便利です。 利点として、スタイリッシュなデザインや簡単な操作性が挙げられ、どんなシーンにもマッチします。
また、アシスト機能により、体力に自信がない方でも快適に移動できます。しかし、欠点も存在し、価格がやや高めであることと、バッテリーの持ちが使用状況によって変動する点は考慮が必要です。
総じて、PAS Ami PA26Aは通勤や日常使いに非常に適したモデルですが、購入検討時には自分の使用頻度や使用環境を考慮することが重要です。
個人的には、洗練されたデザインと快適な走行が魅力で、一度試乗してみる価値があると思います。
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148位 |
131位 |
3.00 (1件) |
5件 |
2021/10/29 |
- |
26インチ |
12.3Ah |
3.5時間 |
46km |
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76km |
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【スペック】用途:買い物向け タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長139cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.9kg サドル高:735mm〜885mm 全長:1865mm 全幅:570mm
【特長】- 軽量で扱いやすいアルミフレームを採用した26型の買い物向け電動アシスト自転車。アルミキャリア(クラス18)とアルミ製の泥除けを装備。
- 残りアシスト走行可能距離やバッテリー残量、スピードを表示し、バックライト付きで夜も見やすい3ファンクションメーターを搭載。
- バッテリー容量は12.3Ah。約3時間30分の充電で55km(標準モード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3快適ライディングを実現!アシスタU LT A6LC31の魅力
ブリヂストンのアシスタU LT A6LC31は、快適なライディングと高性能を兼ね備えた電動自転車です。特徴としては、M.Xプレシャススカイというスタイリッシュなデザインと、専用充電器による手軽な充電が挙げられます。
また、アシスト力が高く、坂道や長距離移動でも負担が少なく、特に通勤や買い物に便利です。 利点としては、バッテリーの持ちが良く、安定した走行ができることが挙げられます。
反面、重量はやや重めで、手動での押し運びには不便を感じることもあります。 個人的には、デザインが気に入っており、普段使いとして非常に満足していますが、価格が少し高めな点はマイナス要素です。全体として、性能とデザインの両方を重視する方にとって良い選択となるでしょう。
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166位 |
131位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/15 |
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20インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
54km |
60km |
80km |
○ |
【スペック】用途:子供乗せ向け タイプ:子供乗せ/小径 シフト数:3段変速 適応身長:142cm以上、幼児2人同乗時146cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:前乗せ 重量:30.6kg サドル高:730mm〜865mm 全長:1720mm 全幅:580mm
【特長】- まゆ型チャイルドシート「コクーンルームプラス」を標準装備した電動アシスト自転車。「スマートパワーアシスト」により、自動でパワーコントロールする。
- チャイルドシートは、子どもの足から胸までをすっぽり包み、外部との接触から守る。バックルから出ているベルトを引くだけで調整が完了。
- 「らくらく幅広かるっこスタンド」、スタンド連動式ハンドルストッパーなどを搭載。約4.5時間の充電で60km(スマートパワーモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトで便利!2024年モデルのPAS Kiss mini
ヤマハのPAS Kiss mini un SP PA20KSP 2024年モデル(ブリックレッド)は、コンパクトでありながら優れた性能を発揮する電動アシスト自転車です。最大の特徴は、そのスタイリッシュなデザインと軽量なボディで、通勤や近所の買い物に最適です。
さらに、専用充電器が付属しており、充電も非常に便利です。 利点としては、アシストパワーが豊かで、登り坂でも軽快に走行できる点が挙げられます。このモデルは、ハンドルの操作性が良好で、特に狭い道でも扱いやすいサイズ感が魅力です。
また、ブリックレッドのカラーは、見た目にもおしゃれで、人目を引くデザインです。 一方、欠点としては、バッテリーの持続時間がやや短いと感じるユーザーもいます。長距離を頻繁に走行するには、もう少し大容量だと嬉しいという意見も見受けられます。
また、価格設定が他のモデルに比べてやや高めである点も考慮が必要です。 総じて、 PAS Kiss mini un SPは、デザイン・性能共にバランスが取れており、日常の足として重宝します。特に、おしゃれな自転車を求める方にはおすすめです。
私自身も試乗しており、その軽快さとスタイルには満足していますが、充電頻度には注意が必要だと実感しています。
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130位 |
131位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/上旬 |
24インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
62km |
105km |
200km |
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【スペック】用途:買い物向け、普段使い向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能最低身長136cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26kg サドル高:720mm〜870mm 全長:1775mm 全幅:550mm
【特長】- 足を大きく上げなくてもまたぎやすい、ステップスルーフレームを採用した買い物向け電動アシスト自転車。ハンドルを半固定できる「くるピタ」を装備。
- 前輪はモーターの力、後輪は人の漕ぐ力で駆動するDUAL DRIVE(両輪駆動)を採用。モーターブレーキで下り坂のブレーキングもアシストする。
- バッテリー容量は14.3Ah相当。約4時間10分の充電で約105km(オートモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5快適さとデザインを両立!F4DB45の魅力
ブリヂストンのフロンティア デラックス F4DB45 [F.Xベルベットローズ] は、スタイリッシュなデザインと高機能を兼ね備えた電動アシスト自転車です。このモデルの最大の特徴は、快適な乗り心地を実現するための高品質なサスペンションや、効率的なアシスト機能です。
また、専用充電器は軽量かつコンパクトで、充電が非常にスムーズに行えます。 利点としては、長距離走行でも疲れにくいアシスト力、高い安定性、そして専用充電器の優れた利便性が挙げられます。特に、ベルベットローズの色合いは、女性に人気があります。
一方で、欠点としては、価格が比較的高めなことや、重量が他のモデルと比べてやや重い点が挙げられます。 実際に使用してみた感想としては、特に街中での利便性を実感しました。坂道や長距離の移動でもアシストがしっかりと働き、快適に楽しむことができました。総じて、この自転車は初心者からベテランライダーまでおすすめの一台と言えるでしょう。
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295位 |
131位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 2 |
2023/12/上旬 |
20インチ |
15.4Ah |
4時間 |
56km |
63km |
78km |
○ |
【スペック】用途:子乗せ向け タイプ:子供乗せ/小径 シフト数:3段変速 適応身長:適正身長138cm〜、3人乗り時適正身長147cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ チャイルドシート取付位置:前乗せ 重量:30.8kg サドル高:700mm〜850mm 全長:1760mm 全幅:590mm
【特長】- フロントチャイルドシートに子どもを乗せても走行時の安定性が高い電動アシスト自転車。重い荷物でもふらつきにくい「タフフレーム」を採用。
- 残りアシスト走行可能距離やバッテリー残量、スピードを表示する「3ファンクションメーター」や、クッション標準装備のスマートシートを装備。
- オートエコモードプラス・標準モード・強モードの3モードを搭載。約4時間の充電で63km(標準モード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4坂道も楽々、ブリヂストンの電動自転車徹底レビュー
ブリヂストンのbikke POLAR e BP0C44 [E.Xオークルオレンジ]は、デザイン性と機能性を兼ね備えた電動アシスト自転車です。
特に可愛いオークルオレンジのカラーリングが際立ち、街中でも目を引きます。 特徴としては、軽量かつパワフルなアシスト機能が挙げられます。
坂道でもスムーズに走行でき、長距離通勤やお買い物にも最適です。また、専用充電器が付属しており、約4時間でフル充電可能なため、使い勝手が良いのが利点です。
一方で、欠点としては、価格が高めであることと、バッテリーの寿命が気になるところです。特に頻繁に使用する場合、数年後にバッテリー交換が必要になる可能性があります。
私自身、通勤にこの自転車を使用していますが、特に快適さとデザインに満足しています。街乗りでの視線が気になる方には良い選択です。
ただし、投資に見合う価値があるかは個々の使用状況に依存します。全体的には、機能美と使いやすさを求める方にお勧めの一台です。
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200位 |
131位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/11/ 2 |
2018/12/中旬 |
16インチ |
7Ah |
3.5時間 |
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【スペック】タイプ:小径・折りたたみ バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:14.6kg
【特長】- 内蔵型バッテリーを搭載した電動アシスト自転車。後輪を折り畳んで駐輪するスタイルで、リアキャリアにキャスターが付き、少ない力で簡単に移動できる。
- 3つに折り畳めるコンパクトサイズで、重量は約14.6kgと軽量。持ち運びの移動にも便利で、車に積んだり輪行したりするのに最適。
- 充電時間は約3.5時間。オプションで専用のカバー、7.0Ahのスペアバッテリー、専用充電器などがある。
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量・コンパクトなポータブルE-BIKEの魅力
Harry Quinn PORTABLE E-BIKE AL-FDB160E [Red]は、内蔵型バッテリーを搭載した電動アシスト自転車で、特に都市部での利用に適した設計です。
後輪を折り畳むスタイルは、駐輪の際に省スペースであり、リアキャリアのキャスター機能が移動を非常に簡単にしています。
コンパクトに三つ折りにできるデザインは、収納や持ち運びに便利で、重量約14.6kgと軽量なため、車に積んだり輪行する際のストレスも軽減されます。
充電時間が約3.5時間というのも魅力的で、短時間で準備が整います。オプションでスペアバッテリーや専用充電器が用意されている点も、長時間の使用を考えるとありがたいです。
ただし、折り畳み機構が多い分、耐久性に不安を感じる方もいるかと思われます。また、モーター出力やバッテリー容量についての情報が具体的に示されていないため、長距離移動を考えるユーザーには物足りなさを感じるかもしれません。
総じて、都市での短距離利用や持ち運びが重要な方には非常に有用な選択肢と言えるでしょう。
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231位 |
131位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/4/19 |
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20インチ |
10.5Ah |
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40km |
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100km |
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【スペック】用途:通勤・通学向け、レジャー向け タイプ:小径・折りたたみ シフト数:3段変速 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:17.5kg サドル高:765〜965mm 全長:1530mm 全幅:580mm
【特長】- すべてのワイヤーを内蔵し、低床フレームや折り畳みハンドルポストの採用で乗りやすさや使いやすさを向上させた電動アシスト自転車。
- PTFEコーティングされたパワーカーボンベルトドライブを採用。オイルやグリスの塗布、調整が不要で、メンテナンスの手間と時間を大幅に削減できる。
- スマートウォッチのようなコンパクトなパネルを搭載。バッテリーは引き出し式で、「POWER」モードで70kmの走行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おしゃれで快適!主婦目線で見る電動アシスト自転車
wimo COOZY Light [グレーダイヤモンド]は、見た目がとってもシンプルでおしゃれな電動アシスト自転車です。軽くてコンパクトなフレームなので、街中でのお買い物や子どもの送り迎えにもぴったり。専用の充電器もちゃんとついていて、家でもスムーズに充電できます。
実際に乗ってみると、アシストが自然で、初めて電動に乗る人でも安心して乗れる感じです。坂道なんかもスイスイ登れて、毎日の移動がとてもラクになりました。それに、ガソリンを使わないから、環境にも優しいのがうれしいところです。バッテリーの持ちもなかなか良くて、長時間でも安心して使えます。
ただちょっと気になったのは、バッテリーが取り外せないタイプなので、交換や持ち運びがちょっと面倒かもしれません。それと、お値段も少し高めなので、買う前にしっかり考えるのがいいと思います。
私は通勤や買い出しに使っていて、本当に助かっています。でも、人によって使い方が違うと思うので、自分の生活に合うかどうかをよく考えてから決めるのがオススメです。
全体的に見て、このwimo COOZY Lightは、デザインも機能も大満足の電動自転車だと思いますよ。
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130位 |
131位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/4/18 |
2024/7/19 |
16インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
58km |
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【スペック】タイプ:小径 三輪タイプ:○ シフト数:3段変速 適応身長:139cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:28.8kg サドル高:710mm〜825mm 全長:1665mm 全幅:580mm
【特長】- またぎやすく乗り降りしやすい低床U型フレームを採用した3輪タイプの電動アシスト自転車。約4.5時間の充電で79km(弱モード)の走行ができる。
- ブレーキ状態をロックする「フロントパーキングブレーキ」、前輪錠の施錠などをフロントバスケット後部のレバーで操作できる「リモコンFロック」を搭載。
- フロントバスケットは約19Lでリヤバスケットは約39Lの積載が可能。大きくて見やすくシンプルな「液晶かんたんスイッチ」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心の電動3輪車!ヤマハ PASワゴン 備品レビュー
ヤマハのPASワゴン PA16W 2024年モデルは、低床U型フレームを採用した3輪タイプの電動アシスト自転車で、乗り降りが非常にスムーズです。
約4.5時間の充電で79kmの走行が可能なのは、買い物やお出かけに適しています。特に「フロントパーキングブレーキ」や「リモコンFロック」の機能は、利便性を高めており、駐輪時の安心感を提供します。
大容量のフロント(約19L)・リヤバスケット(約39L)は、買い物やお子様の送迎など多用途に対応可能です。 一方、欠点としては、3輪タイプ特有の安定性がある反面、体重移動に注意が必要で、特に急なカーブでは注意が求められることです。
また、デザインがシンプルである一方、個性を求める利用者には物足りなさを感じるかもしれません。
総じて、使い勝手の良さと安心感から、特にファミリー層や高齢者層におすすめですが、慣れが必要なポイントもあるため、試乗することを強くお勧めします。私自身も実際に乗る機会があった際、その快適な乗り心地に驚きました。
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75位 |
131位 |
4.35 (6件) |
23件 |
2022/1/19 |
2022/3/10 |
28インチ |
13.1Ah |
3.5時間 |
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【スペック】用途:オンロード向け、オフロード向け タイプ:スポーツ・e-Bike シフト数:11段変速 適応身長:(L)177cm以上、(M)166cm以上、(S)154cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン カラー:セレスタイトブルー サドル高:(L)955mm〜1110mm、(M)895mm〜1050mm、(S)835mm〜935mm 全幅:580mm
【特長】- オンロードの快適性とオフロードの走破性を両立する電動アシストグラベルバイク。約3.5時間の充電で101km(スタンダードモード)走行できる。
- オフロード走行時のクッション性を考慮した700×45Cのワイドタイヤの採用により、未舗装路(林道・砂利道)などの走行性や快適性に貢献。
- 外装11段のグラベル専用リヤディレイラー「SHIMANO GRX」を採用。チェーン落ちを抑制するスタビライザー機能も搭載し、路面状況に応じた使い分けが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧型を買いました
前回試乗後、妥協してロードバイク買ったけどやっぱり諦めきれなくてWABASH RT買いました。
サイズはMサイズです。
セレスタイトブルーが大好きなので旧型を買いました。
楽〜に山に登って、グラベル走ったりダウンヒルして楽しんでます。
【デザイン】
ロードバイク買って思ったのが、やっぱりデザインは大事です。
一目惚れした色とデザインはいつまでも諦められなかったです。
ダウンチューブの太さは横から見たら気になりません笑
ダウンチューブに3つあるダボ穴のうち一番下はピッチが違うので、ボトルケージは取り付けできません。
トップチューブがスローピングしているのもありサイクルボトルを選ぶので、スペーサー付けて調整できるようにするつもりです。
あと、スタンド付けましたが便利です。
どこでも停めて写真撮れます。
ライトを現行型のようにフォーク付近に移設予定ですが、いいブラケットが見つかりません。
誰かご存知なら教えてください。
【乗り心地】
本格的なグラベルというか山道を走ったら手の衝撃が思った以上に大きかったです。
サスペンションシートポストは若干効いてるなぁと思いますが、無いよりはマシというレベルかな。
平坦なサイクリングロードも走ってみました。
意味がないと言われそうですが笑
意外と30km巡航も平気でした。
たしかにロードバイクに比べてタイヤの抵抗とか大きいですが、全然できないということはないです。
ギアさえ適切に選べば平坦ならアシストオフでも十分走れます。
ドロッパーシートポストは信号待ちに便利ですね。
あと山道を下るときに少し下げてシートを太腿で挟むと安定感が増します。
【操作性】
ADは押し歩きスイッチとか使えないものがあるのは残念ですが、操作性は特に不満はないです。
ブラケット持ってるとボタンが押しづらいので、ライトを移動したらADはハンドルの奥側に移そうと思ってます。
あとはロードバイク乗ったことある人なら特に操作は問題ないかと思います。
ライトはちょっと暗いので、サブでもう一個あったほうがいいです。できれば点滅もできるもの。
【アシスト感】
これはさすがですね。
アシスト有りとはいえ、自分の足で20%超の激坂が登れたのは感動しました。
しかも心拍数も160台、エアロバイクくらいの負荷です。
オートでバッテリー温存したいときは軽いギアにしてペダルに負荷かけずに軽ーく回しておけばECOになってくれるのでロングライドできます。
【ランニングコスト】
基本的にロードバイクと変わらないと思います。
違うのは充電の必要性ですが、電気代くらい気にならないくらいの価値を与えてくれます。
ガンガン乗りましょう!
【軽さ】
軽くないです、重いです。
ただモーターの能力やバッテリー容量を考えたら妥当かな、と。
軽さを求めるなら他社製にすべきですね。
【総評】
買ってよかった、その一言です。
新型のドライブユニットは気になりましたが、やはり見た目が8割って言いますし、飽きないためにも好きな色の旧型を買いました。
これから色々とカスタムして遊んだり山を走り回ろうと思います。
5必ず現物でサイズチェックしてください!
【デザイン】
走り抜ける姿に一目惚れしてしまい車種を調べてワバッシュrtと確定。素敵なデザインです。サイズ感は他のレビューでもある通り日本人体型ではないかも知れません。私はたまたま身長が180cmなのでMサイズで充分乗れています(それでもドロッパーシートポストの下限値をギリギリまで下げてます(>_<))ので、無理な姿勢で乗るようなら他車種で再考もありかと思います。何だかんだで50万は初期費用で必要なので、じっくり精査して購入してください。購入された時の満足度が大事です。
【乗り心地】
純正サドルは硬くて自分のグラベルに対してのイメージと違ったのでMTバイク用に換装しました。タイヤはグラベルらしく太くて扁平も大きいのですが、想像以上に路面の凸凹にハンドルが安定しません。アルミの塊なので仕方無しとは諦めずにREDSHIFTのショックアブソーバーstemに換装しました。結果的に車格が大袈裟ではなく3段階は上がりました。少々お高いですが下手な手を加えてきた結果に行き着いた答えです。路面の凸凹も軽くいなしながら手首に優しく応えてくれる一品です。Amazonのレビューにも記載したので、愛車にされておられるオーナー様にもお勧めいたします。ドロッパーシートポストは慣れると信号待ちや坂道のアップダウン時の調整など本当に便利極まりなしです。ただし、運転中に簡単にレバーを操作できる位置やレバーの交換などが現在の課題です。マッドガードはコンパクトなMTバイク用がハマりまね。汚れてナンボのグラベルロード、メチャクチャに使い倒していきます。
【操作性】
ハンドルに関してはハの字に開いた形状です。結構ワバッシュrtは幅が広いようなので、もう少し幅が狭いハンドルを探しています。特に私は右手でハンドルを握り左手でアイテム操作タイプなので、ドロッパーシートポストレバーは左手側のグリップから直ぐに届く位置に移設しましたが、まだまだかなぁと。
【アシスト感】
20kmまでは爆速です。適当に漕いでも平均23kmは余裕です。ただ、アシストオフから30kmまで上げるのは自転車本体とバッテリー重量からして相当キツイです。電動車あるあるなので仕方がないですね。
【ランニングコスト】
好きな乗り物に対して余り考えない方が楽しめます。私は通勤や週末のサイクリングで使ってますが、充電は自宅と買い増した充電器を会社に置いてるので普段使いは問題ありません。自転車の充電料金なんてしれてます。
【軽さ】
23kg位はあるので軽くはないです。ただし、一般のシティ電動自転車よりか軽いです。
【総評】
骨折からのリハビリで始めた自転車通勤を楽しめるようにしてくれた恩がある自転車です。所有満足も高くて自分的には大満足です。少しずつ自分の色に変えながら楽しい自転車ライフを送ります。
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225位 |
148位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/29 |
2018/11/ 1 |
20インチ |
8Ah |
4.5時間 |
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42km |
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【スペック】用途:買い物向け、通学・通勤向け、サイクリング向け タイプ:小径・折りたたみ シフト数:6段変速 適応身長:145cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26kg 全長:1610mm 全幅:560mm
【特長】- 日本電産製の前モーターを搭載したオリジナルのアシストシステムを採用する、20型の折り畳み電動アシスト自転車。
- 電動アシスト3モードを搭載。バッテリー容量は8.0Ahで約35km(標準モード)の走行ができる。
- 買い物や通勤・通学に便利な前カゴ、駐輪時の施錠が容易な後輪錠、フロントLEDライト、シマノ製外装6段変速を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトなPELTECH TDN-206Lの魅力と課題
PELTECH TDN-206Lは、8Ahのネイビー色バッテリーと専用充電器を搭載した電動アシスト自転車です。このモデルの特徴として、軽量フレームとコンパクトなデザインが挙げられます。
アシスト力が強力で、坂道でもスムーズに走行できます。また、バッテリーは取り外し可能で、充電も簡単です。 利点としては、長距離の移動や日常の買い物に最適で、疲れにくい点が評価されています。
しかし、8Ahのバッテリーは短時間の長距離走行には不安が残るため、頻繁に充電が必要です。さらに、専用充電器のみでの充電が必須なため、急な充電が必要な時には不便に感じることがあります。
総じて、PELTECH TDN-206Lは街中での利用に適したコンパクトで機能的な電動アシスト自転車ですが、バッテリー容量にやや課題が残ります。
個人的には、その軽快さとデザインが気に入っていますが、長距離を頻繁に移動する人には別の選択肢を考えるべきかもしれません。
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125位 |
148位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/ 7 |
2025/2/21 |
26インチ |
6Ah |
3時間 |
30km |
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79km |
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【スペック】タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:150cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:25.3kg サドル高:760mm〜890mm 全長:1890mm 全幅:580mm
【特長】- 内装3段レボシフトを採用した電動アシスト自転車。1回の充電で約33Km(標準モード)の走行が可能。
- エコモード、標準モード、パワーモードを搭載。直流マグネットブラシレスDCモーターを採用。
- ソフトタイプのサドルを採用し、適度なやわらかさでフィット感にすぐれている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4EVOL VIVACE EVV63Aレビュー:軽量デザインと3段変速
EVOL VIVACE EVV63Aは、26×1-3/8 WOのタイヤサイズを持ち、6Ahのバッテリーを搭載した3段変速の電動アシスト自転車です。
ツヤケシブラックのデザインはスタイリッシュで、都会的な雰囲気を醸し出しています。 特徴としては、軽量・コンパクトなフレームと手軽な操作性が挙げられます。
特に、3段変速があるため、坂道でも快適に走行できるのが利点です。また、電動アシストにより、長距離移動でも疲れにくく、日常の買い物や通勤にも適しています。
ただし、バッテリー容量が6Ahということで、長距離走行には不安が残るかもしれません。充電器が付属しているため、家庭で簡単に充電できる点も便利です。
個人の感想としては、通勤利用において快適さを感じましたが、バッテリーの持続時間がもう少し改善されれば、更に便利に使えると感じました。全体的に、使い勝手の良い自転車ですが、長距離走行を予定している方には注意が必要です。
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177位 |
148位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/ 9 |
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20インチ |
5.2Ah |
4時間 |
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38km |
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【スペック】用途:買い物向け タイプ:小径 シフト数:6段変速 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:19.5kg サドル高:770mm〜950mm
【特長】- 低床フレームでフロントキャリア付き前後フェンダーを採用した電動アシスト自転車。安定性の高い幅広の20インチタイヤを装備。
- 手元のコントロールパネルや肉厚でクッション性の高いサドル、後輪モーターなどを採用している。
- アシストなし(0モード)を含む4モードを搭載。バッテリー容量は5.2Ahで、約4時間の充電で約38km(lowモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4日常使いに最適!ルノー Marseille206Eの魅力
ルノー Marseille206E [Beige]は、低床フレームとフロントキャリアを搭載した電動アシスト自転車です。安定性に優れた20インチの幅広タイヤを装備しており、手元のコントロールパネルやクッション性の高いサドルも魅力的です。
特に、後輪モーターを採用しているため、スムーズなアシストが期待できます。アシストのモードは4種類あり、0モードを含む多様な走行が可能です。
バッテリー容量は5.2Ahで、約4時間の充電で38kmの走行ができますので、日常使いには十分です。 ただし、バッテリー容量や走行距離は、他のモデルと比較すると若干物足りない印象があります。
また、20インチタイヤは取り回しが良い反面、高速走行時には安定性が若干不安を感じることもあります。 全体としては、通勤や買い物に最適なバランスを持った自転車で、特に女性や高齢者に優しいデザインです。
しかし、長距離移動やペースの速い走行を求める方には物足りないかもしれません。個人的には日常使いには適した選択肢だと感じていますが、使用目的を明確にした上で選ぶことをおすすめします。
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159位 |
148位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
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20インチ |
6Ah |
4.5時間 |
29km |
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55km |
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【スペック】 タイプ:小径・折りたたみ シフト数:6段変速 適応身長:146cm〜 重量:23.4kg
【特長】- パワフルアシストが特徴のコンパクトな電動アシスト自転車。約4.5時間の充電で約34km(標準モード)の走行が可能。
- 毎日の荷物も安心な「角型ワイヤーバスケット」、手元スイッチで明るく長持ちするLEDライト、簡単操作の片足スタンドを装備。
- さまざまなシーンで活躍する外装6段変速仕様。取っ手がフレームに付いているので持ち運べ、折り畳みも可能。
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309位 |
148位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/17 |
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24インチ |
8.5Ah |
6時間 |
29km |
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47km |
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【スペック】タイプ:シティサイクル シフト数:3段変速 適応身長:乗車可能身長142cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:24.6kg サドル高:690mm〜 全長:1800mm 全幅:585mm
【特長】- 足抜きがしやすく、乗り降りしやすいフレームデザインの電動アシスト自転車。簡単に立てられるオートロック両立スタンドを装備。
- 簡単操作ディスプレイは、3モード(坂道・平坦・エコ)の切り替えボタンでアシスト力をコントロールするほか、バッテリー残量を3段階で表示できる。
- バッテリー容量は8.5Ah(24V)。約6.0時間の充電で約33km(平坦モード)の走行が可能。
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160位 |
148位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/29 |
2021/2/ 1 |
27.5インチ |
12Ah |
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【スペック】用途:スポーツ向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:155cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:24kg 全長:1810mm 全幅:560mm
【特長】- 日本電産製前モーターを搭載し、独自のアシストシステム採用のアーバンスポーツクロスバイク電動アシスト自転車。
- クロスバイクでは標準装備されることの少ない、サークル錠やサイドスタンドなどの日常使いに便利なパーツを採用。
- シマノ製外装7段変速仕様で、8.0Ahバッテリーを標準装備。4.5〜5.5時間の充電で約50km(標準モード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4悪路も快適に走行!PELTECH TDA-712Lの特長
PELTECH TDA-712L 12Ahバッテリー搭載の電動アシスト自転車は、特に通勤や日常の移動に適したモデルです。最大の特徴は、パワフルなアシスト機能で、坂道や長距離走行でも疲れにくい点です。
バッテリー容量が12Ahと十分で、一回の充電で約80km走行可能なため、街中の移動には最適です。 利点としては、安定した走行性能と、デザイン性の高いマットブラックカラーが挙げられます。
また、サスペンション構造により、悪路でも快適に走行できるのも嬉しいポイントです。 一方で、欠点も存在します。重量が比較的重めで、階段の持ち運びが不便です。
また、価格帯がやや高めで、初期投資としては考慮が必要です。 総じて、この自転車は通勤や買い物に便利な選択肢であり、アシスト機能の効果を実感できる一台です。
個人的にはデザインと走行性能が気に入っていますが、持ち運びの不便さは改善点と感じます。全体的には、日常使いに十分なパフォーマンスを持った製品といえます。
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243位 |
148位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 9 |
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16インチ |
5.2Ah |
4時間 |
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38km |
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【スペック】タイプ:小径・折りたたみ シフト数:3段変速 適応身長:145cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:15.1kg
【特長】- 振動吸収性にすぐれたクロモリフレームを採用したミニベロ電動アシストバイク。低床フレームと伸縮式ハンドルステムも採用し、身長145cmから乗車可能。
- LOWモード/MIDモード/HIGHモードに0モードを加えた4モード切り替えが可能。L-TWooの3段変速の採用により、幅広いシーンに対応する。
- 縦置き水筒型5.2Ahリチウムイオンバッテリーの採用により、LOWモードで約38kmのロングライドができる。充電時間は約4時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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4個性派ミニベロ、LIVERPOOL 163Eの魅力
都会の喧騒を離れ、ひとたび乗ればその洗練された走りに心を奪われる―Harry QuinnのLIVERPOOL 163E [Olive]は、まさに大人のための上質なミニベロ電動アシストバイクです。
先進のクロモリフレームが生み出す驚異の振動吸収性は、どんな道も快適に変える秘密。低床フレームと伸縮式ハンドルステムの採用により、身長145cmからの幅広いユーザーにフィットし、毎日の通勤やちょっとしたお出かけを、一層スタイリッシュに演出します。
加えて、4つのモード(LOW、MID、HIGH、0モード)の自在な切り替えと、L-TWooの3段変速がもたらすスムーズな走行感覚。これにより、シーンに合わせた最適なパフォーマンスが実現され、あなたのライディング体験を格上げします。
パワフルな縦置き水筒型5.2Ahリチウムイオンバッテリーは、LOWモードでの約38kmのロングライドを可能にし、充電も約4時間とスピーディ。日常のどんなシーンにもぴったりの頼れる相棒です。
もちろん、クロモリフレームならではの重厚感はその魅力の一つ。しかし、その分、持ち運びには少々工夫が必要な点は覚悟の上で。高めの価格設定も、これら全ての上質な機能とデザインを考えれば、十分に納得のいく投資と言えるでしょう。
総じて、LIVERPOOL 163Eは、デザインと機能性が見事に融合した逸品。街中でその存在感を放ちながら、毎日の移動をより豊かな体験に変えてくれる―そんな、まさに現代を駆け抜けるあなたにふさわしいバイクです。
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96位 |
148位 |
4.65 (3件) |
2件 |
2017/9/19 |
2017/11 |
20インチ |
12Ah |
4.5時間 |
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○ |
【スペック】タイプ:子供乗せ/小径 シフト数:3段変速 適応身長:適正身長136cm〜、3人乗り時適正身長145cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン チャイルドシート付:○ 重量:30.4kg サドル高:690mm〜 全長:1770mm 全幅:590mm
【特長】- 車体に合わせてチャイルドシートも一体設計し、低床設計のため乗せ降ろしもラクな電動アシスト自転車。
- 1回の充電で49km(標準モード)の走行が可能。
- 片手で簡単に調整可能な「スマートシート」や転倒防止対策を施した「スーパーラクラクワイドスタンド」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5151cmの奥さんと子供2人乗せ
【デザイン】
後ろにもチャイルドシートを取り付けています。
ブルーグレーで統一できるのでちぐはぐにならなくてバランス良いですが、
チャイルドシートカバーをしてしまうのであまり見えません。
色はちょっと地味です。オール白ならとても目立つと思います。
よくある子乗せ自転車なので男一人で乗るのはちょっと戸惑います。
子供と一緒に乗っている分には特に気になりません。
【乗り心地】
サドルのスプリングは柔らかく段差のショックはあまり感じませんが、
チャイルドシートは衝撃をそのまま受けていそうです。
それでも子供は寝ているので問題ない様です。
【操作性】
背の低い奥さん向けに乗車可能身長が低いもので選びました。
20インチタイヤで低い車体なので運転は大変楽です。
背の低い奥さんでもべた足で二人子乗せでもらくらく運転しているようです。
【アシスト感】
ペダルをちょっと踏み込むだけで走り出そうとします。停車時に足をのせておくと
勝手に動きそうで気になりました。
アシストは大変力強く、今まで苦労していた坂道走行もらくらくできて最高です。
【ランニングコスト】
一回の充電で50km程度走ることができるので、中々充電する機会が来ません。
【軽さ】
車体自体は30キロ程度あり、スクーター並みです。
押して歩く場合や、駐輪場から出すときなど持ち上げるのが難しいので切り返しが
多く必要な場合がります。乗ってしまえば重さを感じることはないと思います。
【総評】
アシスト力も十分、バッテリー持ちもとてもいい、全体的に低い設計で乗りやすい
電動アシスト自転車です。
こみこみで14万円程度で買いましたが、納得の出来だと思います。
5はじめての子乗せ自転車に
【デザイン】
子乗せ自転車でいちばんだと思いました。
独特のフレームにレトロな色合い、チャイルドシートやカゴの色形など、デザインに一貫性があります、
【乗り心地】
モーター音が静かで急かされる感じがありません。
シートは大きめでお尻に優しいです。
【操作性】
20インチの小径タイヤで足つき性もよく、全長が短いので取り回しも楽です。
【アシスト感】
10年も前のブリジストンのアシスト自転車も持っていますが、それに比べてアシスト量が多いですね。
当時1:1が最大でしたが、今は1:2ですからね。
【ランニングコスト】
10年前のアシスト自転車のバッテリーが今も現役ですのでこの自転車もおそらくそのくらい使えるでしょう。
毎回の充電はタダ同然なので気にしてません。
【軽さ】
普通のアシスト自転車なりの重さです。
【総評】
妻と子のために購入しました。
子乗せ自転車でいちばんすきなデザインです。
チャイルドシートをカゴに変えた時のデザインが個性的で、海外の自転車のようです。
当初pas kiss mini unも検討しましたが、コクーンルームの評判が芳しくないようで候補から外しました。
小径タイヤは上り坂や、スタートなどの漕ぎ出しを軽くしてくれるので、ふらつきを抑えるという意味でも子乗せ自転車のコンセプトにあっています。
また、小径タイヤの場合リヤチャイルドシートが低くなるため、ある程度の年齢になった時に、子供自ら乗車できるメリットもあるそうです。
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136位 |
148位 |
1.95 (2件) |
0件 |
2023/6/ 1 |
2022/4 |
28インチ |
10Ah |
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60km |
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90km |
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【スペック】 タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:9段変速 適応身長:43cm:155〜180cm、49cm:170〜190cm サドル高:43cm:740〜900mm、49cm:780〜950mm
【特長】- インチューブバッテリーを搭載した9段変速の電動クロスバイク。コミューティング(通勤・通学)、シティライドから長距離のツーリングまで楽しめる。
- フロントライトは砲弾型レーザービームを採用。サークル錠、バッテリーロック共通キーを装備する。
- 1回の充電で90km(ECOモード)、68km(NORMALモード)、60km(HIGHモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3必要充分
【デザイン】
シマノ製コンポーネントU4000のデザインがつまらない。
【乗り心地】
サドルの出来が良く、いいです。
【操作性】
街乗りなら、U4000の9段で充分です。
【アシスト感】
街乗りなら、シマノ製ステップ5080で充分です。
【ランニングコスト】
よく保ちます。
【軽さ】
普通です。
【総評】
街乗りなら、これで充分です。
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243位 |
148位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/ 7 |
2024/9/21 |
27.5インチ |
8.5Ah |
3.5時間 |
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【スペック】タイプ:シティサイクル 適応身長:160〜180cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:21kg サドル高:845mm〜1020mm 全長:1850mm 全幅:640mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4マスタードイエローの電動自転車の魅力を探る
EVOL GNU ETY79A(マスタードイエロー)は、27.5x1.75のタイヤを装備した電動アシスト自転車です。タイヤサイズは街乗りに適しており、安定性が高く、段差のある路面でも快適に走行できます。
8.5Ahのバッテリー容量は、長時間のライドにも対応でき、通勤や買い物に便利です。 利点としては、アシスト機能により坂道でも楽に走行できる点が挙げられます。
また、専用充電器が付属しているため、自宅で簡単に充電できるのも魅力です。カラーバリエーションとしてのマスタードイエローもおしゃれで目を引きます。
一方で、欠点にはバッテリーの重さがあり、取り扱いに少し不便を感じるかもしれません。また、価格帯が一般的なシティサイクルより高めなため、コスト面での評価が分かれるでしょう。
総じて、EVOL GNU ETY79Aは、通勤を快適にしたい方におすすめのモデルですが、実際の使用環境や予算に応じて慎重に検討することが重要です。
私の感想としては、特に坂道が多い地域での利用において、そのアシスト機能の恩恵を感じることができました。
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83位 |
148位 |
3.33 (3件) |
0件 |
2023/7/18 |
2023/7/上旬 |
27.5インチ |
13Ah |
5.5時間 |
75km |
99km |
139km |
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【スペック】用途:スポーツ向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:9段変速 適応身長:390mm:148〜170cm、440mm:159〜180cm バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:25.4kg 全幅:590mm
【特長】- フェンダーなど通勤・通学に必須のアイテムを標準装備したスポーツユーティリティーバイク。約5.5時間の充電で約99km(オート)の走行が可能。
- 欧州向けに開発したドライブユニットを国内向けに最適化した「GXドライブユニット」を搭載。パワフルなスペックを最大限に生かして走りを楽しめる。
- 見やすいカラー表示でハンドル左側に集中配置したカラー液晶ディスプレイ&操作スイッチを搭載。USB給電やBluetooth接続ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5悪路に負けず 風にも負けず、これぞe-Bike!
YAMAHA Braceからの乗り換えで、それに近いCROSSCORE RCと最後まで
悩んだ末に購入。それらとの対比でレビューします。
【デザイン】
e-MTB寄りなCROSSCOREは黒ツートンでチューブがスリムに見えますが、
XEALT S5は最初に実物を観たときチューブが太いなぁ〜と言った印象でした。
でも街中で乗ると、やっぱりこちらの方がe-MTBとは一線を画した雰囲気で
このゴツさが逆にe-Bikeらしいなと気に入っています。
特にブルーは実際明るさによって、カタログよりは少しエメラルドグリーンかかった
美しい色だと思います。
【乗り心地】
サスペンションに慣れていた為、段差等が心配でしたが、実際2インチのタイヤは、
非常に衝撃を吸収してくれるので、予想外に安定感が良く乗り心地が良いです。
最初抵抗のあった太いタイヤですが、昨今の道路はそうそう綺麗に舗装されておらず
つぎはぎだらけで凹凸や歩道の段差も多いので、2インチは本当に実用的だと思います。
【操作性】
内装変速に慣れ切っていたので停車時に切り替え出来ず少し煩わしく感じましたが
平坦地なら6〜8速当たりで変則の必要が無い感じです。
純正のカゴは無いので、パニアバックを付けて買い物にも重宝しています。
初期に問題視された異常音等もありませんでした。コソっと改善されたんでしょうか?!
ただ一点、オートライトでないのは少し面倒です。
【アシスト感】
ようやくスポーツタイプの電動アシストに求めていたイメージ通りのアシスト感です。
BraceのHighモードよりS5のECOモードの方がパワフル!Braceで実際平坦で8速はほぼ使えない位重かったのですが、こちらは良く言われる二漕ぎで時速20km、多少の向かい風でも普通に軽く巡航、更に一番嬉しいのはBraceは20km超えるとほぼアシスト感無かったのですが、S5は時速23Km位までしっかりアシストを感じ、しかも6速、7速と切り替えても殆ど重くならず、9速でも普通に漕げるアシスト力。さすがです!
ただ最大トルク90 Nmとはいえプログラミングを抑えてるのか、CROSSCOREと平坦路では大きな差を感じる程ではありませんが、それでもBraceとは比べ物にならない位パワフルなことは確かです。
【ランニングコスト】
普段の近所を走るならECOモードでも充分なので、自分使い方では月1回程度の充電でOK
【軽さ】
よく重さを指摘されますが、カゴを付けたBraceとは2kg未満の差。
走りだせばほぼ重さは感じません。
ロードに乗ってる人には走りが重く感じるんでしょうね。
【総評】
Panasonicがオリンピック自転車競技の先導用に開発した技術が生かされているのか
アシストを切っても4速位なら普通に走れ、元々自転車として転がる性能が高いんでしょう。
Braceが時速18〜21Km巡航なら、S5は時速23〜25km付近での巡航が可能
綺麗な舗装路なら30km付近まで楽に出せます。
この数Kmの差をどうとらまえるかですが、脚力に自信の無い中高年やスポーツ苦手な人にも
楽にその速度を体験出来るのはe-Bikeならではのメリット。
それでもあくまでアシスト自転車なので、原付バイクのように楽に座ってるだけとは行きませんし、ロードバイクのような30km以上の高速も困難。
でも通常のスポーツタイプ電動アシスト自転車とは一線を画すスピード感を
市街地でも郊外でも安全な範囲で楽しめます。
興味の無い人からすればそんな原付よりも高額な自転車と不思議がられますが
誰でもあの高速感を安全に楽しめ、そんなに大きな負荷なく足腰筋力アップが
出来るので、来るべき老後に備えニッチなXEALT S5を楽しみたいと思います。
4自信を持ってオススメできるebikeです
先月購入し1500km弱走りましたので簡単にレビューします。
ヤマハのクロスコアとWABASH RT、ベスビーJG1と試乗比較し、購入に至りました。
結論としては電動でも平坦路を走っていて楽しい自転車で満足しています。さらに坂道のアシスト力は相当ありますので高度を気にせずルートを組めるようになり、走りに行く場所の選択肢が広がりました。
【デザイン】
少しゴツメの見た目に惹かれ、購入の決め手となりました。販売カラーは2色でガンメタとブルー。
ブルーは実際に実車を見たらグラデーションがかった色合いで、光の当たり方によって印象がかなり変わる素敵なカラーでした。手持ちの装備品がブラックよりでしたので、かなり迷ってガンメタを選択。
【乗り心地】
タイヤがかなり太く大きいため、安定、安心感があります。また、空気が抜けにくいです。
車体が重いため、舗装の弱い荒れた路面(凸凹路)だと突き上げはそれなりに感じます。
サドルにはソフトクッションのカバーをつけて走行、長距離走っても快適に使用できています。
モーター音もかなり小さく、走行中のストレスは全くありません。使用年数によって音に変化があるかはまた今後追記できればと思います。
【操作性】
ロードに比べると格段に重量があるため、急なカーブ等は慣れるまで慎重な操作が求められます。(反動が凄いので)
ハンドルバーはしばらくカスタムなしで使用しましたが、途中からエンドバーをセンターバーとして装着しました。(疲労感の軽減、操作性、安定性が上がりますので装着をオススメします。)
【アシスト感】
エコモードでも勾配きつめな坂をシッティングで登坂できます。平坦だとエコモードは20km程でアシスト力は相当弱くなる印象ですが、25km〜30km程で楽に巡航できます。脚力のある方であれば更に巡航スピードあがると思います。
オート、ハイモードだとエコモードより更にアシスト感を感じましすがエコで十二分なため、あまり使うことがない。
【ランニングコスト】
目的によりますが走っても120kmくらいまでのライドを主とする人は予備バッテリーはいらないでしょう。
1度に150km以上のサイクリングを考えている人は、予備バッテリーは必須かと思います。
参考までにほぼ平坦100km(500up)でバッテリー残70%。120km(1000up)を走った後のバッテリー残は55%でした。
アシストをオフにして走るとママチャリより重くなりますので、長距離かつ登坂メインの場合は予備バッテリー有りで運用が良いかと思います(ちなみにバッテリーはかなり重く3.5kg程)
自転車本体は剛性感が強く、長期間、長距離ライドに十分耐えてくれるのではないかと感じています。ここに関してはまだ少しの期間しか使用しておりませんので、今後何かあれば追記します。
【軽さ】
見た目の通りかなりの重量感です。軽さを求める方はベスビーの軽量モデルの購入をオススメします。
【その他】
身長が低めの方についてはS、Mどちらも試乗してからの購入をオススメします。
純正以外のフレームバッグ、パニアバッグ、リアキャリアバッグを使用される方はフレーム、キャリアの形状と合致するものを慎重に選んでくださいね。選択肢はそれなりにありますが、フレームの太さ、キャリアの形状が他と違うため、意外に物を選びます。
+++++
値段に見合った良い自転車だと思います。
あくまで電気製品ですので今後使い続けることでバッテリー持ちがどのように変化するか、不具合が出ないか等、見極めて使用していきたいと思います。
現段階ではebikeの良さを感じまくっていて、別メーカーの別車種でもう一台欲しいくらい。(次買うならMTBが気になるのでBESVのTRX1.3かな・・・)
走っていて、YAMAHAのクロスコアとはよく遭遇するんですが、まだゼオルト乗ってる方とはお会いできてません。
他の方の評価も気になるので、現役所有者の方おられましたらレビューお待ちしてます。
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![YPJ-MT Pro 2023年モデル [デュアルブルー] + 専用充電器](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001479256.jpg) |
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142位 |
148位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/13 |
2022/12/下旬 |
27.5インチ |
13.1Ah |
3.5時間 |
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【スペック】用途:オフロード向け タイプ:スポーツ・e-Bike シフト数:12段変速 バッテリータイプ:リチウムイオン カラー:デュアルブルー サドル高:(L)840mm〜1110mm、(M)830mm〜1090mm、(S)820mm〜1040mm 全幅:790mm
【特長】- オフロード向けスポーツ電動アシスト自転車。軽くてコンパクト、力強いトルクを実現するドライブユニット「PW-X3」を装備。
- フロントサスペンションは「ROCKSHOX LYRIK SELECT」でオフロードでのハンドリングに貢献。ドライブトレインは、「SHIMANO M8100 XT 12sp」を採用。
- 容量13.1Ahのリチウムイオンバッテリーを搭載。約3.5時間の充電で95km(STDモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4オフロードに最適!ヤマハYPJ-MT Pro 2023年モデルの魅力
ヤマハのYPJ-MT Pro 2023年モデル(デュアルブルー)は、特にオフロード好きのサイクリストに適した電動アシスト自転車です。強力なモーターとバッテリーを搭載しており、急な坂道でもスムーズに走行できます。
特徴として、軽量アルミフレームに加え、ハイグリップタイヤが耐久性と安定性を提供しており、舗装路だけでなく未舗装路でも安心して走れます。 一方で、利点としては、そのアシスト力によって長い距離を快適に走行できる点や、専用の充電器を使用することで短時間での充電が可能なことが挙げられます。
しかし、欠点としては、価格が高めであること、また、重さも一般的な自転車より少し重く感じるかもしれません。 全体として、YPJ-MT Proはパフォーマンスと快適性のバランスが取れたモデルです。特に山道や悪路を頻繁に走行する方には真剣におすすめしたい一台です。
ただし、通勤用途などで軽量さを重視する方には他の選択肢も考慮すべきでしょう。私自身もトレイルでの実用性に感心しながらも、もう少し軽量なモデルも視野に入れたいと思っています。
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116位 |
160位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2022/10/12 |
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16インチ |
5.2Ah |
6時間 |
38km |
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50km |
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【スペック】タイプ:小径・折りたたみ シフト数:1段変速 適応身長:155cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:17kg サドル高:810〜880mm 全長:1360mm 全幅:570mm
【特長】- 3秒で折りたためる電動アシスト自転車。折りたたんだ状態でもキャスターによって転がして移動でき、利便性にすぐれている。
- トップチューブの中にバッテリーを収納し、先端にヘッドランプを設置。フロントの電動アシストとリアの人力による両輪駆動で、ゆとりのある走りを実現。
- 容量5.2Ahのリチウムイオンバッテリーを搭載。4〜6時間の充電で最長50km(Lowモード)の走行ができる。
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4都市生活に最適!ベネリ mini Fold 16の特徴
ベネリ mini Fold 16は、2022年モデルの電動アシスト自転車で、特にコンパクトさと機能性が際立っています。このモデルの特徴としては、16インチの小径タイヤを採用し、折りたたみ可能なデザインが挙げられます。これにより、収納や持ち運びが非常に簡単で、都市部でも扱いやすいです。
利点としては、電動アシスト機能により、坂道や長距離走行でも楽に移動できる点があります。また、専用充電器が付属しているため、自宅やオフィスで手軽に充電が可能です。デザインもスタイリッシュで、特に若い世代に人気があります。
一方、欠点としては、小径タイヤのため安定性に欠ける場合があり、高速走行時には注意が必要です。また、バッテリーの持続時間は長くありませんので、長時間の利用には向かないかもしれません。 私自身、この自転車を試乗してみましたが、軽快な走行感と折りたたみの便利さが気に入りました。
都市での短距離移動には最適ですが、安定性を重視する方には他の選択肢をお勧めします。全体として、特に日常の移動に便利な一台です。
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274位 |
160位 |
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2025/4/18 |
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16インチ |
5.2Ah |
4時間 |
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【スペック】 用途:通勤・通学向け、スポーツ向け タイプ:小径・折りたたみ 適応身長:150〜195cm 重量:18.5kg サドル高:770〜980mm 全長:1325mm 全幅:585mm
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