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637位 |
-位 |
4.48 (23件) |
2833件 |
2017/6/29 |
2017/7/28 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:840枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 有効画素数約2420万画素のAPS-Cサイズ相当のCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 7」を搭載したエントリーユーザー向けデジタル一眼レフカメラ。
- ライブビュー撮影時は、タッチ操作が可能なバリアングル液晶モニターにより、さまざまなアングルで液晶モニターを見ながら撮影できる。
- 35mm判換算で29〜88mm相当をカバーする、標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久々のまともな一眼
【デザイン】
レンズで違和感が無くなるので黒の方が扱いやすいとは思っていましたが、シルバーはシルバーで美しく、結構見栄えがします。
あと、黒いカメラと違って直ぐどこに置いたか分かるので、アウトドアで助かるシーンがありました。
【画質】
最近の一眼って凄いんですね、と言う感想です。
未だ使い始めなので活かせてはおりませんが、軽く撮影してみて感動しました。
【操作性】
昨日を絞ってあると思うのですが、簡単です。
【バッテリー】
もちは良いとは思いますが、個人的に専用バッテリーは嫌いです。
エネループが使える上等なカメラが淘汰されて行っているのが悲しい。
【携帯性】
一眼なので良いとは言えません。
【機能性】
未だ活かしきれていないので無評価
【液晶】
バリアングル万歳ですね。
【ホールド感】
大きいです。
【総評】
今は、まだ進歩したなぁ…と言う感想しかありません。
5超高性能!中央1点AFは動きもの撮影で本当に使えます、第二弾!
令和2年2月9日、2回目のレビューです。
X9について一番言いたいことは1回目のレビューに書いてます。
2回目のレビューは「遠ざかる被写体への追従性」について書きます。
結論から言って完璧です。
キヤノンレンズの中では最安値圏のキットレンズ「EF-S 55-250mm STM」 + X9の組み合わせでも遠ざかる被写体へのAF追従性は完璧です。
本当、こんなに安いカメラとキットレンズで感動レベルのAF追従性、素晴らしいコスパとしか言いようがないです。
キヤノンに感謝です。
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574位 |
-位 |
4.29 (23件) |
2833件 |
2017/6/29 |
2017/7/28 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:840枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 有効画素数約2420万画素のAPS-Cサイズ相当のCMOSセンサーを搭載した、エントリーユーザー向けのデジタル一眼レフカメラ。
- タッチ操作が可能なバリアングル液晶モニターを搭載している。さまざまなアングルで液晶モニターを見ながら撮影できる。
- 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」と、望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段が本当に安かった
操作性もよく想像通りの商品で安く購入できてとても満足しています。
5女性でも簡単に使えます。
女性でも簡単に操作でき、コンパクトなので持ち運びも便利です。機能は私にとっては十分過ぎると思います。
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353位 |
-位 |
4.46 (13件) |
2833件 |
2017/6/29 |
2017/7/28 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
キヤノンEFマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:840枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5EOS Kiss X3が9年後にX9へ
2009年に購入したEOS Kiss X3の9年来のユーザーでした。このカメラで一眼レフのマニュアルモードの基礎を覚えました。そのX3が、海辺での望遠レンズ交換時に、風に混じった砂粒がミラー内に入り込んでしまい、2.5万円で修理に出しました。X3の交換パーツの保守期限の1ヶ月前のことでした。
そして、Canonの修理センターからの回答は、「保守部品在庫がなくなってしまい、パーツの交換修理不可能。つきましては、X9新品の代品納入をご了解ください。追加料金は不要です。」と。ビックリしました。Canonの生真面目さが伝わり、一層Canonが好きになりました。
このような経緯で、私の元にやってきたX9です。使って1年弱経っての感想です。
満足度は、極めて高いです。
・前から欲しかったバリアングルモニター装備。お陰でローアングルからの写真(主にオートバイ)が、大空の風景とともにダイナミックに、手軽に撮影できるようになり、表現力がアップした。
・センサーの性能が段違いにアップしており、夜景や室内撮影において、マニュアル撮影の基本であるAvモード(絞り優先モード)でシャッターが切れないことが、まず無くなった。失敗も少なくなった。
・ファインダーを覗く撮影が基本だが、液晶モニターを見ながらの撮影においても、操作性が大幅にアップ。X3時代は、ピント合わせはシャッターとは別ボタンでの調整が必要だったが、X9は単にシャッターを軽く押すのみ。昔のモデルの操作性の悪さは、解消されていた。
・Kissシリーズは、樹脂ボディとコンパクトな設計で、ダブルズームキットのまま山登りに携行しても重さが気にならないが、X9は、さらに軽量コンパクト化が進み、一層機動力が高まっている。
世の中、ミラーレス比率がアップしていますが、自分は、しっかり構えの効く一眼レフが良いと思っています。その中で、EOS Kissは、一番軽く機動力があり、画質も良く、一番間口が広い好モデルだと改めて思いました。繰り返しになりますが、Canonは、アフターサービスも抜群。
初心者に対し、マニュアルモードでの操作に慣れてもらうため、液晶モニターに表示されるガイダンスも、なかなかよくできているなと感じました。(自分は不必要ですが)
5軽い・取り回ししやすい・・・素晴らしい!
メチャコンパクトな一眼レフの名機X7から数年。
あのカメラに欠けているものがあるとすれば、バリアングルとAFポイント数ぐらいと思っていた。
それぐらい完成度が高いカメラだった。
そして・・・バリアングルを載せたこのX9が登場!・・・してしばらく経って中古で購入w
ホントこのカメラは素晴らしい。
バリアングルのおかげで自撮りや高い・低い位置からの撮影が楽に、なのに大きさは小さいままの印象。
そしてブルートゥースでスマホに繋ぎっぱなし・・・なはずが僕の設定が悪いのか外れることがあるんだけど??
画質も画素数がアップして、ISOも拡張で51200というのも嬉しい。
さらに動画は約60pとパワーアップ!
後はAFポイントが上位機種並になれば言うことなし・・・になったら上位機種要らなくなっちゃうか。
ということで素晴らしい機種でした!
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819位 |
-位 |
4.35 (5件) |
2577件 |
2017/2/15 |
2017/4/ 7 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:131x99.9x76.2mm ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約532g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約485g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、ファミリー向けデジタル一眼レフカメラ。
- AF機能として、ライブビュー撮影には「デュアルピクセル CMOS AF」を、ファインダー撮影には「オールクロス45点AFセンサー」を搭載している。
- 標準ズームレンズ「F-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM」1本が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホカメラで満足している方にも万人に勧められる
40年来の元プロで現ハイアマカメラマンです。数え切れないほどのカメラを所有してきました。デジタル一眼EOS KISSシリーズは、EOS最上級カメラがメインの私のチョイ撮り&予備機としてKISS初代から数代飛びで買ってきました。初代EOS KISSを買ったのが2003年でしたのでそれから19年。小型低価格デジタル一眼レフも随分進化を遂げました。
【デザイン】
メインカメラ用のEFレンズ群多数をそのままマウントできるわけではないので、EF-S18-135 IS USM レンズキットに惹かれて購入しました。レンズ外す事がないので付けっぱなしで、まずまずのデザインです。でもちょっと大きいかな?ボディはX9iより少し小さいX9でもよかったのですが在庫がなく残念。
【画質】
2005年発売のKISS NからCMOSイメージセンサがAPS-Cサイズに変わったと記憶してます当時で約800万画素。X9iは11代目KISSで約2,420万画素。もう実用的には十分過ぎます。ちなみに最近のスマホで最微細イメージセンサーは約1億画素らしい(Galaxy S22)ですが画素数の無駄です。APS−Cサイズ2,420万画素イメージセンサのX9iのほうがはるかに玄人目に画質が良いです。レンズ性能が同じならすでに昔の35mm銀塩フィルムに画質追いついてますのでこれ以上は必要ないな〜と。
【操作性】
KISSの歴史は約19年で12代目くらいだと思います。オート機能が進化して操作性も洗練され楽になってきました。使い勝手は良いです。初代KISSがあまりにひどかったので(笑) 今は最上級機種との持ち替えでも特に問題はないです。
【バッテリー】
私はハイエンドEOSのサブサブカメラ扱いなので不満はないですが、これ1台だけしかないとバッテリー持ちは不安だと思います。これ1台の方は予備バッテリー持ってたほうがいいと思います。
【携帯性】
本体重量約485gなので随分軽くなりましたが、けっこうズングリしているのでホールド性は良い反面もうちょっと小さくならないかなぁ。光学ファインダー(OVF)に拘るので今までKISS使ってきましたが、次はそろそろ電子ビューファインダー(EVF)のミラーレスのKISS Mに変えようかと迷い中。KISS Mなら本体約390gと一気に軽くなるので私の年齢と体力的にミラーレスも魅力出てきました。
【機能性】
まぁハイエンド機種と比べても特段不満はないです。信頼性や使いやすさがどうかと言われても値段なりに十分ではないでしょうか。
【液晶】
昔に比べると明るく綺麗になった。それはたしかですね。撮影時は光学ファインダー(OVF)しか使わないし。画像の最終チェックは自宅の大きな専用モニターで見るので、撮影時の確認程度なら全く問題ないです。
【ホールド感】
このクラスではかなりいいと思います。細くて深いグリップなので比較的安定したホールド感が得られます。
【総評】
ハイアマチュアの私がハイエンド機の、サブサブ機として使っていますがよくできていると思います。特に初代KISSから代々使ってきた私にとっては、実用的にはAPS-Cサイズ一眼レフってもうこれ以上進化しようがないのではないかと思います(銀塩フィルム時代と比較しても)。価格も下がりどまっていると思うし、時代はミラーレスなので微妙な市場ポジションのカメラですが・・・光学ファインダー(OVF)に拘る私にとっては今はまだ必要なカメラです。スマホカメラで満足している方にも万人に勧められるので、そういう方々に一度使っていただきたいと思います。
5初心者に分かりやすいカメラ!!
【デザイン】あまり詳しくないですが“一眼レフカメラ”って感じの見た目です。カッコイイとは思っています。
【画質】良いと思います。
【操作性】液晶画面では初心者に分かりやすい、砕いた言葉と絵で説明してくれるので理解しやすいです。
【バッテリー】小学校の運動会、1日撮っていましたが半分も減らず持ちは良いかと思います。*写真+動画
【携帯性】キットレンズだと若干重いですが、一眼はこんなものだと思っています。
【機能性】初心者には充分すぎます。使いこなせるように頑張らなきゃ!!と思うくらい。
【液晶】見やすいと思います。
【ホールド感】手が小さいのですが、特に問題なく持てています。
【総評】初心者に分かりやすく使いやすい、個人的には大満足な機種です。ピント合わせも速く、運動会ではかなりいい仕事をしてくれました。長く付き合っていけそうなカメラです。
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414位 |
-位 |
4.48 (22件) |
2577件 |
2017/2/15 |
2017/4/ 7 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:131x99.9x76.2mm ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約532g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約485g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、ファミリー向けデジタル一眼レフカメラ。
- AF機能として、ライブビュー撮影には「デュアルピクセル CMOS AF」を、ファインダー撮影には「オールクロス45点AFセンサー」を搭載している。
- 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」と、望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5入門機としてGOOD
高校生の子供が写真撮影に目覚めたため、初心者用の入門機として購入しました。ホールド感がいまいちのようですが、主な機能はあっというまにマスターして、入門機として扱いやすい機種のようです。機能的にはまだまだ説明書やネットで調べながら行う複雑な機能もあるようで、自由自在に扱えるようにはまだまだ時間がかかりそうです。
5ニコンD5600からの買い替えです
【デザイン】
可もなく不可もなく、一眼レフとして満足しています。
【画質】
ニコンD5600との比較ですが、私には抜群にこちらの方が好みです。
【操作性】
なんら不自由を感じてません。一番気に入っているのは、スマホと連携して撮影する「カメラコネクト」と言うキャノン専用のアプリです。これが、ちょ〜便利で使いまくりです。
【バッテリー】
予備バッテリーを1つだけ携帯しておけば、ハードな使い方をしても、なんら心配ありません。
【携帯性】
ニコンD5600と比較してですが、確かに大きく重くなりましたが、許容範囲です。私は普段、リュックタイプのカメラバッグで携帯してます。エレコムのバッグですが、現時点では廃盤ですが、ネイビーの色なら、ネットで1000円台で売ってます。色が気にならないなら、強力にオススメです。
【機能性】
これも、ニコンD5600との比較ですが、RAWのカメラ内現像が出来ない点は劣りますが、私はRAWの必要性は全く感じないので、総じて言えば、キャノンの方が使いやすいです。
【液晶】
可もなく不可もなく、なんら問題ありません。
【ホールド感】
私にとっては、キャノンの方が大きくなった分、良くなりました。
【総評】
ニコンD5600を初一眼レフとして購入して後悔してましたが、フリマサイトで売り払った資金も使って、余分なお金も使いましたが、それでも、この機種に買い替えて大満足です。
後継機種としてX10iの販売が控えてますが、私にはあまり魅力を感じません。
X10も販売中ですが同様です。
あとは、自分の周りに使っていて、教えてくれる人が持っているメーカーがいいですね。
私は、キャノンを今後も使い続けると思います。
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453位 |
-位 |
3.80 (7件) |
2577件 |
2017/2/15 |
2017/4/ 7 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
キヤノンEFマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:131x99.9x76.2mm ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約532g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約485g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、ファミリー向けデジタル一眼レフカメラ。
- AF機能として、ライブビュー撮影には「デュアルピクセル CMOS AF」を、ファインダー撮影には「オールクロス45点AFセンサー」を搭載している。
- 通信機能として、Wi-FiやNFCにくわえてBluetoothに対応し、常にスマートフォンと接続された状態を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブカメラにいかが?
【デザイン】
小さく軽い。今はもっと軽いものもあるかもしれませんが。
【画質】
APSCカメラなのでフルよりいいとは言えませんが、
スマホよりはいいと思ってます。最近のスマホはすごいですが。
【操作性】
悪くないです。ストロボがビヨヨンと出てきます。
【バッテリー】
何日でも持ちそうな感じがします。
先にメモリカードがいっぱいになりそうと言ったら言い過ぎかもしれませんが。
【携帯性】
よし。
【機能性】
機能が豊富すぎて使いこなせません。
【液晶】
タッチ液晶は秀逸。
【ホールド感】
手の小さい方におすすめ。
【総評】
サブカメラとして活躍しています。あまり大きいものを持っていくと引かれるような感じのある場所に最適。
5私にはこのカメラで十分満足です。
主人のカメラは大きく持ち運びに大変でしたので、このカメラにしました。簡単操作で使いやすく、小さなボディですので、私にはこのカメラで十分満足です。
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846位 |
-位 |
4.09 (10件) |
12377件 |
2012/7/23 |
2012/10/12 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEF-Mマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4.3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:108.6x66.5x32.3mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:31点(最大) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者に扱いやすいカメラです!
【デザイン】製品は画像で見ただけでしたか、実物を見てシンプルでコンパクトで最高です!
【画質】eos x6iと変わらない高画質です!
【操作性】機能がシンプルで迷わず使えます。
【バッテリー】本日、商品が届いたので判りません。
【携帯性】本当に小さくてコンデジと変わりません?
【機能性】十分でないですか!
【液晶】見やすいしタッチ感度も良いです!
【ホールド感】付属のレンズとのバランスも良くバッチリです!
【総評】実は昨年x6iを購入して子供のイベントやTDRへの旅行の際に使用してますが使いこなせてないので、練習用に購入して実物を使用してみてビックリです。ブログ内での悪評価とは全然違い機能はシンプルでコンパクトで取回しが良く画像も良く、最初からeos mを購入しても十分使える。
初めてのデジイチでミラーレスカメラには興味は無かったのですが購入の際には色々手に取って触っては判断すると良いと思います。
初心者が使用するには十分使い易い良いカメラです!
ブログ内の悪評価に惑わされないで下さい。AFも十分速いですしコスパは最高です!
5AFは他社比では遅い?けれど必要十分。全般的には良い機種です。
最近パナのマイクロフォーサーズから変更しました。
安くなっているのでお財布にも優しく最新型(一応)に更新ですねw。
新しい20Mのセンサも気になりますが7Dで使いなれた18Mもブラッシュアップされているのか良くなっているようなので踏み切りました。
AFは最新ファームでも他社よりは遅めですが走る子供を追いかけて撮るようなことをしなければストレスはなく必要十分ですw。
動画撮影で外部マイクが使えるのはタッチノイズ低減にはとても有効なので助かりますし、基本的な操作系はEOSなのでレフ機も使っていると自然と扱えて良いです。
バッテリーは驚くほど持ちませんね〜。ここはあきらめて予備を使うしかないですが、機能や画質、品質はキヤノンらしくとても使いやすく優れていると思います。
一眼レフのように肩肘張らないで、気楽に使える良い機種だと思います。
*シルバーのみ価格が安いですが悪くないですよ。アルマイトで被膜も丈夫ですしね。
*初代NEX5もあるので位相差AFの効かない周辺部でAF速度を比べてみました。
一見インテリジェントAFで常にピント合わせに行っているNEX5の方が速いように見えるけれど、大デフォーカスから用意ドンで比べると実はFWアップ後のEOSMの方が速いのには驚きました。もちろん位相差部はEOSMが速いですし。道理でEOSMのAFにストレスを感じない訳ですね!
*再レビューすると画像がついてこないので画像を再アップ、追加しました。
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762位 |
-位 |
4.11 (25件) |
12377件 |
2012/7/23 |
2012/10/12 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEF-Mマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4.3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:108.6x66.5x32.3mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:31点(最大) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
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5この赤がお気に入り
初代Mですから機能は別として、レア物感覚で時折撮影してます。もちろん、写りは最新機種と変わらない描写をしてくれます。
お気に入りの形のお気に入りの色のカメラを持つ楽しみですかね。
5侮りがたい高性能機
稼働率はメインで使用しているニコンD3200より高稼働しています
小型なので家族で出かける時や旅行などはすっかりMになりました。
どんなボールを投げようとちゃんと返してくれるのがMです・・・・・
Mに限らずにキヤノン機はどんな球を投げても確りキャッチして投げ返してくるれ様なカメラです(笑)
【デザイン】 見た目はパンケーキレンズ時の方が私は好きです。サードパーティーのライカフードを着けてお洒落カメラを楽しんでいます
【画質】
とても良いです、スッキリとエッジの効いたキヤノンらいし描写だと思います、諧調も滑らかでデジカメの苦手な黒や白は潰れずに飛ばずに、粘り強い描写だと思います。特にホワイトバランスの精度はすでに旧型機ですがかなり正確だと思います
メイン機で使用しているD3200よりも諧調性は抜群に良いです
【操作性】
タッチパネルからの設定なので操作は簡単です。画面にぶつかると設定が変わってしまいます。ロック機能などがあれば更に良いかもしれません。少しレスポンスが良すぎる感じもします
【バッテリー】
Mだけではありませんが。ミラーレス機は背面液晶が付きっぱなしです。レフ機に比較するとバッテリ持ちは悪いです
【携帯性】
良いです。厚みと重みが多少ありますが、存在感があって良いじゃないでしょうか!!
【機能性】
ピントが遅いと言われていますが・・・・・・・ソニー、ニコンとミラーレスを使いましたがどのカメラも一長一短ですので
Nikon1ピントとレスポンスは爆速ですがセンサーが小型の為暗所は厳しいです
ソニーNEXはキットレンズが残念絞っても絞っても描写が緩く感じました(あくまでも個人的な感想です)
Mピント遅いかなぁ?普通に感じます
【液晶】
見やすいです、炎天下でも見やすいです。申し分ありません
【ホールド感】
厚めのボディーの為ホールド良好ですが一眼よりは落ちます
【総評】
撮影後のブラックアウトの時間が長く感じますが、連続撮影自体サブ機ではしないので良いと思っています
携帯性も抜群で欲張りなカメラだと思います。
既に3世代前のカメラですが、まだまだ現役で使用しています。
気兼ねなく使える相棒です。
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425位 |
-位 |
3.78 (22件) |
12377件 |
2012/7/23 |
2012/10/12 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
キヤノンEF-Mマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4.3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:108.6x66.5x32.3mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:31点(最大) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット カラー:ブラック
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5マニュアルのオールドレンズで利用 AFはどうでもいいや
※純正レンズは利用していません
追記 EF-M 18-55を購入しました AFたしかに遅いような・・・ でも困ることはないです
カバー購入気に入ってます
https://www.amazon.co.jp/No1accessory-XJPT-EOSM-09-18-55mm-カメラバッグ-ハンドストラップ/dp/B012VL0P3W/ref=mp_s_a_1_5?__mk_ja_JP=カタカナ&qid=1545258812&sr=8-5&pi=AC_SX236_SY340_QL65&keywords=Eos+m+ケース&dpPl=1&dpID=41XM1l4t32L&ref=plSrch
【デザイン】すっきりまとまっていますね オールドレンズ利用には贅沢をいうと黒のほうがかっこいいかな? シルバーも悪くないです 落ち着いたシルバーです
※追記 冬はボディが冷たいです 朝早くワンちゃんの散歩に持っていくのでかなり冷たいです・・・
社外品の皮製のカバーを購入しました 見た目もよくなり万が一の落下の際もその部分はプロテクトされますよね
【画質】悪くないです 今後はもう一台のミラーレスのNikon1J5と比べてみよう 画素数はNikon1 J5が2000万以上ですが、センサーはCanon Mのほうが大きいですからね
【操作性】使いやすいです。 いつも使ってるNikon1 J5と勝手は違いますが問題ないですな
【バッテリー】・ディスプレイのみですし、よく撮影のたびにディスプレイを確認しますから、減ります。 中古ですから文句はいいません 社外品で一個買うかな?
※社外品一個購入
【携帯性】すばらしいです 首にかけたまま通勤しても邪魔ではないです 50mmのレンズは少し重めですが・・・
【機能性】問題なしです
・酷評されているAFですが、マニュアルの古いレンズですので関係なしです 笑
追記 EF-M 18-55を購入しました AFたしかに遅いような・・・ でも困ることはないです
・wifi機能はないです wifiはほかのカメラでも使っているFlash AirのSDカード利用 アプリ側がいまいちなのでつながりわるいこともありますが、このEOS Mの問題ではないです ただFlash Airは16GBでも3000円くらいかかりますので、wifiがほしい方はM2(wifiあり)を買うことも検討したほうがいいかも
【液晶】十分です
【ホールド感】グリップはなくすっきりしています ちょっと滑り止め?ぽいのがついてます
社外品の皮製のカバーを購入しました 少しグリップ感アップ (^・^)
【総評】キタムラさんで中古で12000円ほどで購入しています まったく文句なし コスパ最高です(中古ならでは) 実際に新しいM100とかM3とかと大きな違いはあるのだろうか? もちろんAFは改善されているそうです
・素人ですがオールドレンズにはまっております。 CANON FD 50mm F1.4で利用開始 一瞬レンズなしレリース設定オフのままで焦りました オンにしてシャッター切れた
・カメラバーゲンでレンズ買いすぎ・・・ そのためにカメラ買い増し
・K&F Conceptさんのマウントアダプター利用 マウントとカメラの間がいまいちガタガタするなあ・・・ これはカメラとは関係ないですが・・・
・マウントアダプター装着時:Nikon1 J5と比べて マニュアル設定以外(P、TV,AVなど)でも撮影可能です AVでもISO感度/SSは自動?(要確認) これは利点です
5手に馴染みやすい、ずっしりした質感、実用十分のスペック
最初は遊び心で買って使って見たが、あまりの手に馴染み易いフォルムとずっしりした質感が気に入って、今ではブラックとホワイトの二台持っている。このコンパクトさでaps-cサイズはありがたい、中身はkissの同時期のモデルと同じという話を良く耳にしますが、kissだと、どうしても使う気にならない、町でただで配っていても貰いたくない(笑)。あのデザインは持つには恥ずかしい限りでございます。ニコンのd3000シリーズとd5000シリーズもそうだが、どこか乳幼児が粘土を丸めて出来たような未熟なデザイン.デザインにも何にもなっていない。アート感覚の乏しい国民だから文句言わずに使っているけれど、良く考えて見ると可哀そうな事だ。eos-mは、アダプター使用でefレンズとef-sレンズが使えて、ライツもツアイスも、fdもロッコルも使える。オートフォーカスとバッテリーの具合が云々と言う人もいるようですが、単焦点MFレンズを使うっているとオートフォーカスの事も、バッテリーの事も気にならない。何でもロボットにやって貰いたいという人生観では、どんなに優秀な道具を使っても、自分の作品と言えるような面白い写真は撮れないだろう。何でも電気に頼り、機械にやってもらいたいという考えは危険だ。福島の原発事故から学ばないものは進化しない。
画質も1800万画素で程よい、伸ばす可能性のある絵はrawで撮れば十分。扱い易いスペックである。
そしてもう一つありがたい良い点は、動画撮影の時にPALとNTSCが選択出来る事。これはSONYもPANAもやってない事、ニコンとキャノンはコンデジでもこの機能は付いている機種がある。これは、世界が常に視野にあるメーカーのディテールの格差だ。これも私がこの機種を愛用する理由の一つである。
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748位 |
-位 |
4.35 (5件) |
1687件 |
2015/10/13 |
2015/10/29 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEF-Mマウント |
1850万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1850万画素(総画素)、1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4.6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:108x66.6x35mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:255枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:1.6秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(最大) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
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5初のミラーレス
【デザイン】
かっこいいと思う。一眼レフよりはコンパクトだから持って歩くのもそんなにかさばらない
【画質】
キャノンだけあり、画質はきれいです。プロの方やハイレベルの方でなければ満足感あり
【操作性】
色々な操作があるが分かりやすくまとまっている。
【バッテリー】
早い消耗と感じたことはない
【携帯性】
望遠レンズも一緒にカメラバックにいれて、持ち運ぶときは神経使うが、本体のみだけなら携帯しやすい
【機能性】
【液晶】自撮り用があって、モニターがひっくり返せるので遊び方ではとても楽しめる
【ホールド感】
慣れればいい
【総評】
全体的には使いやすく、技術を磨かない程度で使いこなすなら、満足できるモデルだと思う。
5初めての一眼ミラーレス
初めてデジタルでなく一眼を買ってもらいましたが、
ミラーレスなのもあり、軽くて親指側のグリップが指にフィットしてホールド感も良いのでかなり使い勝手が良いです。
画質も初心者意見ですがズームしてもかなり鮮明に写っているおり、自動補正のおかげで初心者でも簡単に良い写真が撮ることのできるカメラだと思います。
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422位 |
-位 |
4.51 (11件) |
1687件 |
2015/10/13 |
2015/10/29 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
キヤノンEF-Mマウント |
1850万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1850万画素(総画素)、1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4.6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:108x66.6x35mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:255枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:1.6秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(最大) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 約1800万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 6」を搭載した、エントリー向けミラーレスカメラ。
- 上方向に約180度可動するチルト式液晶モニターを採用し、ライブビューでピントや設定を調整・確認しながら自分撮りができる。
- タッチパネルによる直感的な操作によって背景ボケや明るさといった撮影効果の設定が可能な「クリエイティブアシスト」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5チルトとWifiに惹かれ
今更のレビューですみません
初代Mで風景を主に撮影して3年ほぼ満足していたのですが
下からあおって撮るときにチルト液晶だと見やすいんだろうな〜 と
基本は変わらないし勿体ないと1年位悩みましたが、Wifi対応専用アプリで
スマホでリモート撮影等できるので購入
チルトはやはり便利で撮った映像もwifiで飛ばせるし
セルフタイマーよりスマホでリモートも便利
Mより少しグリップ感が落ちたのはあれですが
電池も同じで使い分け出来るので買って良かったです
レンズも増えたのでMには22mmつけっぱなしでお散歩カメラに
最近70Dは重くて出番なしです(笑)
5携帯に便利
常にバックの中に携帯に便利です。
タッチパネルで撮影がしやすく
初心者にもやさしいカメラです。
wifi機能もあり
自撮りも撮影可能です。
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331位 |
-位 |
4.16 (23件) |
1731件 |
2017/8/29 |
2017/10/ 5 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
キヤノンEF-Mマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約6.1コマ/秒、サーボAF時:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:108.2x67.1x35.1mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB2.0 起動時間:1秒 重量:約302g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約266g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 約2420万画素のCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、エントリー向けのミラーレス一眼カメラ。
- 撮像と位相差AFの両方を兼ねる「デュアルピクセルCMOS AF」を搭載し、高速AF撮影を実現。
- Wi-Fi、NFC、Bluetoothに対応。カメラの電源をOFFにしてカバンに入れたままでも、携帯端末からカメラ内の画像が閲覧可能。
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5EF/EF-Sレンズ資産を最少最軽量で運用できるミニマルAPS-C
2018年の秋ごろに購入。(1)EF-Mマウントには手を出さない(2)EF EOS-Mを購入して、EF/EF-Sレンズを運用する。という割り切りで、現在まで運用しています。バッテリーは買い足しましたが、街歩き、カジュアルな外出、荷物を増やしたくない旅行、でフル活用しています。
とにかく小さく軽いこと、266g、バッテリー込みで302gという重量と、約108.2(幅)×約 67.1(高さ)×約35.1(奥行)mmのサイズが購入の決め手でした。
【デザイン】
ホワイトモデルの美しさ、ミニマリズムの極地といってよい最低限まで切り詰められたデザインを気に入っています。、
【画質】
最新エンジンを積んだRFマウントの方が性能的には上ですが、日常を切り取り記録する分にはこれだけ写れば十分。レンズ次第で変わってきます。
日常的にはEF-S 18-135mm F3.5-5.6 IS USM (2016)を最もよく使いますが、大三元Lレンズ、あるいはSigmaのF1.4単焦点などを使えば、かなりの高画質が楽しめます。
【操作性】
操作系は最低限に切り詰められていますので、細かく追いこむ上では便利とは言えません。慣れるといちおう、ある程度のスピードで設定できるようになります。同じように切り詰められた操作系を持つNikon1のヘビーユーザーでもあったので、その応用という感じで難なく操作できるようになりました。
【バッテリー】
ものすごく長く持つわけではありませんが、一日観光などで連写込みで400-500枚くらいはどうにか大丈夫です(厳冬期・猛暑期など条件によってちがいます)。純正1個と非純正2個を持っています。
【携帯性】
これが最大の魅力です。デジタルはEOS 5Dから始めて、EFレンズ資産を運用するべく、なるべく軽いM100を携帯性の観点から選び、正解だったと感じています。マウントアダプターとEF/EF-Sレンズの運用なので、Nikon1だと本体+レンズ3本、といった持ち歩きは難しいですが、APS-Cでこれだけ小さいカメラはほんとうにありがたいです。
【機能性】
最低限ですし、動画も4K以前。ただしWIFIは搭載しているので画像転送は楽です。
【液晶】
最新のものに比べれば粗いですが、かといって視認性がひどく悪いわけではありません。
【ホールド感】
小さいので包み込むようにホールドする必要があります。グリップのあるカメラと同じように考えるとホールド感はよくないということになりますが、別物と考えれば慣れると大丈夫です。
【総評】
「EF/EF-Sレンズを、できる限り軽く小さいボディで運用したい」というニーズは、(1)Canon以外のカメラ+非純正マウントアダプターでも運用できますが、(2)Canonのカメラ+純正マウントアダプターであれば、最も完璧な互換性を実現できます。
実際、この組みあわせで動かないEF/EF-Sレンズは、純正でも非純正でもほぼ存在しません。例えばEF28m F2.8、Tokina 24-200mm F3.5-5.6のような相当古いレンズでも、動作します。
そしてこのM100は、(2)の条件を満たした上で、M200と並んで最も軽く小さく、しかも画質がまだまだ十分高画質と言えるカメラで、軽さと小ささで上回るRFマウントのカメラは今の所存在しません。そこに、このカメラの存在意義があると思いますし、購入してよかったといまだに思えるカメラです。
5このモデルを買えてよかった
今さらながらEOS Mからののりかえです。これって終売して5年以上になるのでしょうけど、ほとんど新品のものを手に入れました。カメラって買ってほとんど使わない人がいるんですね。ストラップなんかはビニールからでてなかったですもん。ヤフオクで買ったのですが、4千円もクーポン割引がありました。あの割引って原資は何なんだろ?不思議です。
このモデルにはEOS Mにはない、ネットワーク経由でのスマホ接続とファインダー画面のチルトがついていてとても満足しています。ファインダーの液晶画面もこちらの方が見やすいし。大事に使っていたEOS Mをフリマに出して差額が1万8千円なので、とてもよい買い物でした。操作性や機能性は今のモデルを買えばもっといいかもしれないけど、このサイズはもうないですもん。
こちらも大事に使っていこうと思います。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1731件 |
2018/11/ 6 |
2018/11/29 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEF-Mマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約6.1コマ/秒、サーボAF時:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:108.2x67.1x35.1mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB2.0 起動時間:1秒 重量:約302g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約266g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ピンク
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3自分撮りには一手間かかり操作性に疑問です。
【デザイン】
ボディはAPS−Cサイズセンサーを搭載しているとは思えない小ささです。シンプルですが、飽きの来ないデザインだと思います。
【画質】
細部まで解像度は高いですが、高感度は少し甘めの描写力だと感じました。
【操作性】
モードダイヤルを搭載していないため、画面をタッチしてスクロールでモードを変更していきます。便利な機能ですが、モードダイヤルが有ったほうが分かりやすいです。
【機能性】
タイムラプス動画、ジオラマ風動画など動画機能も充実しています。ただ、私は使いませんが・・・。
【液晶】
液晶モニターをタッチでオートフォーカス・エリアも選びやすく、速度も合格点を与えられると思います。
【ホールド感】
たいへん悪いので、ボディジャケットを装着しています。
【総評】
低価格ですが、操作性は物足りない印象です。フルオートで気軽に撮影するためのカメラです。
*被写体から掲載許可を得ています。
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347位 |
-位 |
4.17 (26件) |
4642件 |
2013/12/ 3 |
2013/12/20 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
キヤノンEF-Mマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:104.9x65.2x31.6mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:31点(最大) Wi-Fi:○ カラー:ブラック
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5「小さい」は正義 今でも使える
今まで持っていた一眼レフは良かったのだけれど大きさや重さに負けて使わなくなってしまいました。そこで思い立ち、APS-Cサイズの撮像素子でできるだけ小さいボディーで探したらこのEOS Mシリーズがヒットしました。一眼レフとレンズをすべて売却し、探し当てたM2のホワイトとEF-M15-45mmを購入。それでもお釣りが来ます。
もう約13年前に出た機種なんですね。
【デザイン】
とても良いです。質感も安っぽくない。ハイエンドコンデジよりもボディーは小さく感動してます。
【画質】
初Canon、全く問題ありません。十分きれいです。
【操作性】
適当にいじっていたら慣れました。タッチの反応は良いです。
【バッテリー】
自分の使い方では十分持ちます。予備を一つ買おうかを思っていたけれど必要ないです。
【携帯性】
APS-Cサイズでこの大きさは素晴らしい。
【機能性】
データー書き込みが遅いとかシャッター速度が遅いとか言われているようですが全く問題ありません。自分の使い方ではこれで十分、不満はありません。
【液晶】
十分きれいです。晴れた屋外では見づらくなりますがそれは分かってます。
【ホールド感】
手は大きくないのでこの大きさでも普通にホールドできます。
【総評】
感覚としてはコンデジだけどAPS-Cだよ、という感じですね。今まで一眼レフを使っていて自分の撮影スタイルは把握していて、何が重要で何が必要ないかは分かっていたのでこの機種で十分満足しています。何より小さく気軽に持ち出せることが良いです。
もうこのシリーズは終わっているので壊れてしまったらそれで終わりだけれど、そうしたら次はM6でも買おうかな。
5ちっちゃくて可愛くて軽い使いやすいのでずっと使ってる!
ミラーレスは普段動画機として使用してますが、お散歩カメラとしても持ち歩いてるのでスチルとして使いやすいのでレビューしてみます
【デザイン】
スッキリとしていて最高です。EVFはいらない派なのでフラットでいいですね。CANONさんはいつも丸みを帯びたデザインで可愛らしくて好きです
【画質】
α6400と比較してまぁまぁといった感じでしょうか。ノイズが乗りやすかったり、解像感が低く感じます
【操作性】
シンプルで使いやすいです。メニューもすっきりしてるのですぐ設定できます
【バッテリー】
私の使い方ではスチルだと1日余裕で持ちますね。α7Cと比べると雲泥の差ですが、ハードな使い方はしないので丁度いいです
【携帯性】
これがM2の最大の長所です。とにかく軽くて持ち歩きやすいです。ミラーレスは小型化しやすいはずなのに、最近は大型で重いのばかりで残念です。今だにM2を使用しているのはやはり軽くて小さいからですね
【機能性】
このサイズで4K動画とか撮れたら嬉しいのですが、それは高望みですねw αシリーズと比べるとAFは心許ないです。タッチフォーカスで気軽に撮ってますが、時々甘いときもありますし、当たり前ですが瞳フォーカスとかに慣れてると使いづらいかもしれません。CANONさんは色味が好きなのでポートレートに最適ですが、フォーカスが甘いのでM2は適さないかもしれません(最新機がAFいいのは当たり前ですがw) M10、M6も使用していましたが、やっぱりAFと画質でM2はちょっと劣ってしまいます(が、軽いのでそれでいいのです)
【液晶】
チルトかバリアン欲しいですが…まー古いですしねw
【ホールド感】
ホールドしなくても撮れますw お気軽に撮るには軽くて持ちやすいのでいいですね。キットレンズのEF-M18-55を最初使っていましたが、M10、M6を売却したときにそっちのキットレンズEF-M15-45mmをとっておいてM2につけました。軽くて小さくていいですね!
【総評】
EF-Mは色々不遇で、カメラを勉強すると物足りない部分が多く出てきますが、M2はとにかく軽いので今でもずっと使っています。サブ機としてちょうど良いんですよね。タッチフォーカスは絶対に欲しいので、M2はこれがあるのでずっと残しています。余裕があったらα NEX-5系に移ればレンズ資産もあるのでいいのですが、α持ち出すならα7Cにしちゃうので、M2から買い換える気にもならず、結局ずっとM2ですw EF-Mで素敵なレンズが欲しいけど、もう絶望的ですよねw
蛇足-使用歴
CANONさん M2、M10、M6
SONYさん α6500、α6400、α7R2、α7C
Panasonicさん GX7mk2、G8、G9、G99、S5
FUJIFILMさん X-S10
未だに使用している愛機→M2、α6400、α7C、GX7mk2、G99(軽い機種ばかり残っていきますw)
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428位 |
-位 |
4.15 (8件) |
319件 |
2019/10/ 8 |
2019/10/18 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
キヤノンEF-Mマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約6.1コマ/秒、サーボAF時:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:108.2x67.1x35.1mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:315枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約299g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約262g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大143点 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
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52022年なのにM200を買う?
2017年 M100 標準ズームレンズ購入
2021年 R6購入
2022年 M200購入
5年前、M100、初めてレンズ交換式カメラを購入。
レストランでのテーブルフォトを撮りたくて、小さくて安かった、くらいの理由でM100。APS-Cで写りはまぁまぁ。と思っていた。。
子供が生まれて、コロナ禍でやる事もなく、なんとなくR6購入。標準レンズキット。
RAWで撮ってAdobeとか、この辺で初めて着手。
高感度性能やAFの速さ、画質等、衝撃を受けて、大三元RF70-200 F2.8を購入。
更に衝撃。
この大三元、ものすごく軽くて小さいと言う事らしいのだが、その意味がわからない。
イラッとするほど重い。
反動でRF50-F1.8を購入。
軽さは正義の意味を知る。
ちょっと待て、M100はもしかしたら、となり、M100の素晴らしさに気づく。RAWとか知らずにまぁまぁとか言っていた己の未熟さに気づく。
M100の標準ズームではなく、ef-m22mm f2であればもっと軽くてコンパクトか?と思いパンケーキ単焦点レンズを購入。
これに どハマり。
こんなに軽くて小さくて写りが素晴らしいとは。
そしてM100の調子が悪くなる。
修理に出せば3万円近い見積。
パンケーキ買ってしまったし、素晴らしさに気づいてしまったし、でM200購入。
M100に比べて、フォーカスの精度が高い。暗所撮影に強い。
そもそもM100が素晴らしく、M200はその少し上。
ベースはR6なので、基本的にR6に注ぎ込み、 R6で撮るが、いつも持ち運べる訳ではない。
M200があると携帯性抜群なのでR6を補える。
確かにM200では物足りない所がある。ISOを上げたい、連写性能、AFスピード、シャッタースピード、ファインダーがあった方が、、など、感じる度にR6の有難さに気づく。
【デザイン】
小さくて威圧感が無い。
子供にフルサイズミラーレスの大三元を向けるとドン引きされるが、M200は逆にポーズをとってくれる。
知人の前でもいきなり黒デカいカメラを出すと引かれる。
テーブルフォトでも、レストランで一眼レフを出すと店員にも周囲の客にも引かれる。
その点、M200は素晴らしい。
【画質】
素晴らしい。
【操作性】
設定など、ほぼ全てタッチパネル。
細かく設定を変えようとすると使いづらいが、
このカメラは電源入れて撮るだけなのでフラストレーションは無い。
【バッテリー】
R6に比べるとこちらの方が持つ。
一日中撮っていても問題なく、予備バッテリーを携帯する事は無い。
【携帯性】
最高。
ef-m22mm f2レンズだと、タイトな服でなければポケットに入る。
【機能性】
十分。
サイレントモードがRAWで撮れればなお可。
【液晶】
まぶしめの公園でも、明るめに設定しておけば普通に見る事ができる。
むき出しのチルト式。
【ホールド感】
無い。
別売のカバーケースを付けると持ちやすい。
本体の保護にもなって良い。
【総評】
基本的にR6を使うが、サブ機として持っておくと本当に良い。
M200を使うと改めてR6の素晴らしさも気づく事ができる。
小さい、軽い、安い、写りがきれい。
携帯性抜群のスーパーサブ。
2022年、世の中の流れはRFで、R7、R10は明らかに素晴らしい。しかしながらたぶんズボンのポケットには入らない。小さい、軽い、安い、という意味でM200は別物、別格で、2022年であっても私はM200を溺愛するw
5こんなにコンパクトで良い感じ
普段は仕事で風景や建築物、物撮りを動画含めひたすら撮っています。
今回はビジネスプロモーションでのSNS用に
ふとした風景や自然を撮る必要があり買ってみました。
実際初めて持つと小ささと軽さで驚き。
冬の上着のポケットに入れて動き回れます。
液晶画面は撮影中の確認するには十分に綺麗、慣れれば違和感もない。
液晶タッチパネルも反応抜群で
操作に対する動きもキレがあり気持ちが良い。
AFの速度も十分だと感じる。
液晶タッチパネルでのAFポイント選択もしやすく良い。
AFのフォーカスが対象物追ってくれるので手持ちでカメラが多少動いても維持してくれるのが良い。
操作は多少まどろっこしいさを感じます。
少し使っているうち、操作についてはこういう事だと分かりました割とサクサク違和感なく使えます。
右手人差し指は常に上部回すダイヤルに固定
親指で液晶の変更したい項目選ぶ&フォーカスエリアを選択。
親指で項目選んで人差し指でダイヤル式回す。
しかし設定項目画面がいちいち開くので戻るボタン押すのが面倒、開かないでただただ欲しい。
※変更したい項目を選択した状態だと上部ダイヤルで変更可能。
※基本設定変更で上記の様な表示に変更必要。
上げている写真は朝方の日が昇る前にEF-M15-45 IS STMをつけてテスト撮影してみました。
月の模様や雲のトーンもがある程度出ています。
公園に張られているネットの網目や木々の枝なども精細に表現されています。
添付画像はカメラ内のJPG撮って出しのままです。
こんな値段で買えるAPS-Cである程度表現力あるコレは中々良いですね。
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336位 |
-位 |
3.86 (37件) |
9358件 |
2015/2/ 6 |
2015/3/26 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
キヤノンEF-Mマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4.2コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:110.9x68x44.4mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:250枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:1.6秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(最大) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
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55Dマーク�V・7D2のサブとして満足なミラーレス一眼
画質がイマイチなカメラとのコメントが少なくないようですが、
5Dマーク�V+24−105ミリF4ISに、広角ズームEF16−35F4ISを交換レンズとして持って行くより、(動きの少ない、4枚連写以内で収まる被写体を撮るのには、)M3+EF−M11−22ミリを持って行くと最高です。
具体的には、M3+11−22ミリ 5D3+24−105ミリF4IS 7D2+70−200ミリF4IS を持って行くと、
35ミリ判換算で18ミリ〜320ミリをレンズ交換なしにカバー出来ます。
ただ、キヤノンが標準レンズとして発売している、EF−M18−55ミリをセットすると、お世辞にも良い写真が撮れる・・とは言えません。(レンズのせいで、写りが甘いと思います。)
また、フィシュアイズーム8−15ミリを付けても、11−22ミリ同様満足のいく画像が得られます。
フィルムカメラの時から、フランジバック(レンズマウントとフィルム・撮像素子の距離)の短いカメラは、広角レンズと相性が良いと言われています。
このカメラは、フランジバックが、EOSの半分以下です。
※どんなレンズを付けて撮るかで、画質の是非が変わる様です。上記に挙げた広角・フィシュアイズーム等広角以外のレンズを付けて撮った時の画質がイマイチな時があるのではないか・・と思われます。
※私は、動画を撮らないので、画質は静止画像のみです。
5使い分け
【デザイン】
出始めのころは初代、二代目と異なるデザインかなと思いましたが、
M5が出た今に見比べるとM3は初代、二代目の系譜なのかなと感じます。
不思議なものです。
【画質】
Mシリーズの美点は高画質。M3にもしっかり受け継がれていると思います。
【操作性】
初代M、M2を今でも使っていて、それとの比較なので悪くありません(笑)
【バッテリー】
余り持たないですね。ミラーレスの宿命でしょうけれど。
【携帯性】
一眼レフよりは遥かに楽です。
ですが、軽いかと言われればそんなに軽くもなく、、、
【機能性】
私には使いこなせない機能が盛りだくさんです。
だからと言って機能を絞られると何故か寂しい気持ちになりますし、
今くらいが良いのかなと思います。
【液晶】
綺麗です。
チルト液晶は便利ですが、壊してしまいそうな気がしてあまり使っておりません。
【ホールド感】
グリップ付きましたが、だからと言って一眼レフの様には持てない訳で。
初代、二代目と比べれば多少は良くなりましたと言う感じ。
【総評】
予想外に良く写るEOS Mシリーズが望外に気に入ってしまっています。
子供が大きくなって写真をそんなに撮らせてくれなくなった事、一眼レフの
重さに疲れた事もあって、今や私のメインシステムとなっています。
望遠は今のところ撮る機会はなく、もしそう言った事がやりたくなったら
改めてまた一眼レフを買えば良いやと考え、一眼レフ一式を思い切って
売却してしまいました。
そんな私の今のカメラ構成ですが、
M + 11-22mm + ネックストラップ
M2 + 22mm + ハンドストラップ
M3 + 15-45mm + ネックストラップ
となっております。
こんな構成なので未だに初代Mも良く出動します。
役割分担がしっかりできているので、必要に応じて万遍なく使えています。
ボロクソ言われるEOS Mですが、使っていた困ったりした事は殆どなく、
なんだかんだで大概のシーンは切り取れています。
肩の力を抜いてカメラや写真と向き合うには良い機材なんじゃないかなと。
私にとっての癒し系カメラです(笑)
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931位 |
-位 |
4.40 (56件) |
9358件 |
2015/2/ 6 |
2015/3/26 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
キヤノンEF-Mマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4.2コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー EVF-DC1 幅x高さx奥行き:110.9x68x44.4mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:250枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:1.6秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(最大) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも立派に使えます。
発売当初予約して買いましたが
当時、フォーカスの遅さ(M3になって劇的に早くなりましたが)
に嫌気がさして、数か月で売りました。
しかし、メイン機EOS80Dや6Dに比較して
小さく軽いので再度今月(2020年12月)買い直してみました。
マウントアダプター使用でEFレンズを使っています。
Mマウントのレンズは持っていません。
【デザイン】
今でもM6に継がれるデザインでいいと思います。
【画質】
80Dと同等で満足です。
【操作性】
慣れるのに時間はかかりません。
【バッテリー】
通常の80Dなどのバッテリーに比較すると持ちは悪いです。
【携帯性】
EVFつけていないときはらくらく扱えます。
【機能性】
特に問題はありません。
【液晶】
よく見えます。
【ホールド感】
多少グリップの小ささが気になります。
【総評】
買い直してよかったと思います。
今の時代でも連写の必要性がなければ問題ありません。
唯一の泣き所は、レリーズがり紋婚しかないことです。
有線のレリーズが欲しかった。
5必要にして十分
画質、操作性、携帯性のバランスがとても優れている。
デジイチとの併用のつもりで買いましたが、よほどの事がなければこのカメラで足りてしまうような気がします。
アウトドアや遠出で使うことが多いので、この携帯性は嬉しい限り。
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1053位 |
-位 |
4.00 (3件) |
5549件 |
2016/9/15 |
2016/11/25 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEF-Mマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約9コマ/秒、サーボAF時:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、162万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:115.6x89.2x60.6mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:295枚、液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、Micro USB、AV出力 起動時間:1秒 重量:約427g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約380g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:グラファイト
【特長】- 独自の高精度AF技術「デュアルピクセルCMOS AF」を「EOS M」シリーズとしては初めて搭載したハイエンドミラーレス一眼カメラ。
- 約2420万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC7」により、高感度撮影時のノイズ耐性と解像感が向上し、常用ISOが25600まで拡大。
- マクロレンズ「EF-M28mm F3.5 マクロ IS STM」と高倍率ズームレンズ「EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクトで高性能なミラーレス一眼
【デザイン】ミラーレスなのに一眼レフを思わせるデザインです。ダイヤルやグリップの形状などデザインが洗練されています。
【画質】優秀です。ダイナミックレンジが広くなめらかな階調表現をしてくれます。
【操作性】操作しやすいです。サブ電子ダイヤルとダイヤルファンクションボタンの組み合わせは使いこなすと面白いです。
【バッテリー】十分です。ただし予備は持ち歩くようにしております。
【携帯性】軽量コンパクトで携帯性は良好です。ホルスタータイプのカメラバックに入れて腰にぶら下げています。
【機能性】これ一台で、日常の範囲でしたらほとんどの撮影ができます。
【液晶】きれいで見やすいですが、撮影のほとんどはEVFで行っております。EVFも見やすくて問題ありません。
【ホールド感】持ちやすくて、手になじみます。
【総評】軽量コンパクトで、汎用性に優れた高性能なミラーレス一眼です。AFも早く正確です。当たり前のことですが、光量不足の暗所で望遠レンズだとAFの速度と合焦率が低下します。撮影直後にファインダーのブラックアウトがあり、動体を追従する際に不便さを感じます。この点だけ不満です。
キットレンズなので期待していなかったのですが、付属の18−150mmレンズも28mmマクロレンズもシャープで抜けのよい画質で申し分ありません。一眼レフと比べて装備の軽量化を目的として購入しましたが、結果は満足です。22mmF2.0も購入しました。これも名玉です。写真を撮影するのが楽しくて、M5を手にしてからカメラを持ち出す機会が増えました。
5いいと思います
予約して、発売日に購入しました。28マクロを使ってみたいのが最大の動機です。M3まではさすがにカメラの性能、機能に不満があり購入に至りませんでしたが、M5は買いです。
デザインの評価は人それぞれですが、私は気に入ってます。
画質はキヤノンAPS-Cとしては最良だと思います。併用している7D2よりは明らかに良いですが、フルも所有しているため4点です。
操作性は4点です。5D系、7D2と比べるとメニュー項目の少なさが目につきますが、タッチパネルやダイヤルファンクションの採用など、良い点もありますから。
携帯性はAPS-Cカメラとしては最高ですね。
液晶はこんなものでしょう。一部でEVFの色味に対して批判的な意見もあるようですが、他社ミラーレスのEVFと比較して、特別劣るような事実はありません。
ホールド感は、小さいボディですが持ちやすいですね。
割高との声もありますが、キャッシュバックやレンズの価格を考えると、満足度は高いですね。
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356位 |
-位 |
3.74 (61件) |
5549件 |
2016/9/15 |
2016/11/25 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
キヤノンEF-Mマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約9コマ/秒、サーボAF時:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:115.6x89.2x60.6mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:295枚、液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、Micro USB、AV出力 起動時間:1秒 重量:約427g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約380g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:グラファイト
【特長】- 独自の高精度AF技術「デュアルピクセルCMOS AF」を「EOS M」シリーズとしては初めて搭載したハイエンドミラーレス一眼カメラ。
- 約2420万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC7」により、高感度撮影時のノイズ耐性と解像感が向上し、常用ISOが25600まで拡大。
- 視野率約100%のEVF(電子ビューファインダー)を内蔵し、EVFをのぞきながらAF枠を液晶モニターのタッチパネル操作で移動できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5形が好きなら買い!画質は今でも十分に通用するレベル
【デザイン】
ここがいまさら購入に至った大きなポイント。
軽くて小さいんだけど、クラシカルなとこが好き。
【画質】
キヤノンらしくて好き。
【操作性】
ここが問題。
動画のスタートボタンが本体背面にあり、撮影中何度も指が触れて動画撮影が始まってしまった。なぜ、こんな誤作動確実な位置にレイアウトしたのだろう???
それ以外は、マニュアル操作しやすくて大満足。
あとは、電源のオンオフが横スライドで安っぽいのも気になるかな。
M100の方が、スイッチレイアウトは優秀。
【バッテリー】
満足。
【携帯性】
M100のようにスノボのウェアにあるポケットに入れるってまでは行かないけど、通勤カバンには入る。
【機能性】
マニュアル撮影がダイヤル操作だけで完結出来るのが最大のメリット。
【液晶】
ほぼ使わない。
EVFは他の方の指摘通り、Nikon Z5に比べたら格段にリアリティに欠ける。
でも、光学ファインダーと違って仕上がりイメージがつかめるので、慣れてしまえばひたすら便利に感じるだけである。
【ホールド感】
満足。
【総評】
悪いところを書くと、
・先述の誤作動誘発確実の動画スタートボタン位置
・ファインダーから少し目を離しただけで背面液晶表示に切り替わってしまうセンシティブさ
・電源スイッチの安っぽさ
と言った感じ。
他の点では、いま使っていても不満はないどころか大満足。
特にデザイン。
最新Rマウント系APS-C機種は、ヌメってしていてどうしても受付けない。
5R5のサブとしてM5(キヤノン機はやはり"5"シリーズ)
【デザイン】
・他の何よりここが気に入って購入しました。キヤノンのカメラだとこのM5やEOS Rのようなデザインが好みです。
【画質】
・レンズに依存する部分も多いため何とも言えません。私はEF-Mマウント廃止の情報を知った上で購入しましたので、当初よりEF-Mレンズでの運用ではなく、アダプターを介してのEF-SやEFレンズでの運用しか考えていませんでした。EFのLレンズを主に使いますが、画質が悪いと感じたことはないです。
【操作性】
・より新しくデザインも似ているKissMよりも、操作性は高いです。後発カメラより劣る部分はあっても、上位機種であることを実感できるのはこの点です。これからKissM(�Uも含め)を検討されるなら、M5の方が所有感を含め色々満たされるかと思います。
【バッテリー】
・メインはEOS R5を使っているので、バッテリーの持ちの悪さには慣れています。純正バッテリーもR5ほど高価ではないので、予備を買っておくと安心です。
【携帯性】
・写真の上手な方のお話にはいつも「撮影機会を多く持つ」という内容が出てきます。これを受けて私も毎日カメラを持ち歩き、必ず毎日最低一枚は撮影をすることにしています。R5では少々重たくなるため買い増したのがM5です。これに16-35L�Vをつけて毎日通勤にも持ち運んでいます。
【機能性】
・操作性とともに上位機種を感じることができます。
【液晶】
・とても見やすいです。賛否分かれるところですが、私にはバリアングルは不要なので全く問題ないです。
【ホールド感】
・これは意外でしたが、小さいのにしっかりと手に馴染みます。R5よりしっくりくる時があるくらいです。
【総評】
・「EF-M機」として見ずに、EF-SやEFレンズを活用するAPS機として見ると評価は変わるのではないかと思います。
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1014位 |
-位 |
2.92 (2件) |
1724件 |
2017/2/15 |
2017/4/20 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEF-Mマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約9コマ/秒、サーボAF時:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:112x68x44.5mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、Micro USB、AV出力 起動時間:1秒 重量:約390g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約343g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:シルバー
【特長】- 約2420万画素APS-CサイズのCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載したミラーレスカメラ。
- 独自の「デュアルピクセルCMOS AF」を搭載し、AF・AE(自動露出制御)追従で最高約7.0コマ/秒、AF固定で最高約9.0コマ/秒の連写ができる。
- 標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」と、外付け電子ビューファインダー「EVF-DC2」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4オートで気軽に撮影を楽しもう!
EOS M6はオートフォーカスは速く、タッチAFも使いやすいですが、ファインダーが外付けのオプションとなっている点が物足りない印象でした。ですので、EVFがセットになっているEVFキットが大変に気に入っています。
デザインもレンズ交換式カメラとしては非常にスリムでコンパクトです。とくにシルバーボディがノスタルジックで魅力があります。でも私はブラックボディをを買ってしまいました。(安かったので・・・)
オートフォーカスは速いと書きましたが、まだまだ暗所では弱いようです。暗い室内での撮影は、AF補助光が光っているにもにもかかわらずピントが合わないこともあり、暗所でのAF性能には不満が残りました。
このあたりはEOS Mシリーズ発売当初からの課題であり、今後発売されるモデルでAF問題をいかに解消できるのか期待したいです。
*被写体から掲載許可済みです。
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740位 |
-位 |
3.05 (2件) |
1724件 |
2017/2/15 |
2017/4/20 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEF-Mマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約9コマ/秒、サーボAF時:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:112x68x44.5mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、Micro USB、AV出力 起動時間:1秒 重量:約390g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約343g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 約2420万画素APS-CサイズのCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載したミラーレスカメラ。
- 独自の「デュアルピクセルCMOS AF」を搭載し、AF・AE(自動露出制御)追従で最高約7.0コマ/秒、AF固定で最高約9.0コマ/秒の連写ができる。
- 標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」1本が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4一番オススメのキットです!
【画質】
遠景の解像力は高く、再現性に不満はありませんが、少しざらついた仕上がりが気になりました。
【操作性】
撮影を楽しむためのカメラというよりは、フルオートで綺麗に撮るカメラという印象です。
【モニター・ファインダー】
標準装備ではEVFが付属しないため、別売りの「EVF−DC2」を買うことになります。EOS M6にはEVFキットもあるので、必要な方は最初からEVFキットを検討してみるのも良いと思います。
【機能性】
5種類のHDR機能と7種類のクリエイティブフィルターが用意されており、表現の幅が広がり楽しいです。また、Wi-FiとBluetoothの両方を搭載してみるのも良いと思います。
【オートフォーカス性能】
デュアルピクセルCMOSオートフォーカスの搭載により、ピント合わせは高速になったという印象です。顔認識AFの性能も、M3に比べて良くなっています。
*被写体から掲載許可済みです。
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912位 |
-位 |
3.71 (4件) |
1724件 |
2017/2/15 |
2017/4/20 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEF-Mマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約9コマ/秒、サーボAF時:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:112x68x44.5mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、Micro USB、AV出力 起動時間:1秒 重量:約390g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約343g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:シルバー
【特長】- 約2420万画素APS-CサイズのCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載したミラーレスカメラ。
- 独自の「デュアルピクセルCMOS AF」を搭載し、AF・AE(自動露出制御)追従で最高約7.0コマ/秒、AF固定で最高約9.0コマ/秒の連写ができる。
- 高倍率ズームレンズ「EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM」と、外付け電子ビューファインダー「EVF-DC2」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンデジからでは別世界
追記:EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM レンズをマウント変換で2週間ほど使用した感想(借り物)
・動物や鳥のような人より小さい被写体で且、動きが速い被写体を追いかけながらのサーボAFに限り、 自分の腕ではシャッターが切れないことが7割近く発生しました。またシャッターが切れても3割強ピンボケしました。
・屋外スポーツ(野球・ラグビー等)や建物の撮影は、問題なく素早くAFが来ました。
マウントを使用してキヤノンEFマウント系のレンズでは、M6の追従性能が発揮できない被写体も発生するようです。
(EF-M18-150 IS STM レンズを使用しての動物や鳥のような人より小さい被写体で且、動きが速い被写体は、ピンが甘いこともありますがほぼ撮影できます。)
以下は、1回目のレビューです。
【デザイン】
クラッシックな感じのシルバーがとてもいい感じです。とてもデザインは気に入っています。
【画質】
コンデジからの初ものなので違い過ぎて評価できません。
【操作性】
メニューの分類が程よく分かれていてわかりやすかったです。またダイヤル類が右側に集中していて自分は操作しやすいです。
ダイヤル類について追記
・露出修正ダイヤルが店舗のデモ機と比べてとても固く親指でだけで弾くと親指を痛めます。なので正確に回せる摘まんでの操作が楽だと後で気づきました。
・サブダイヤルにいろいろ操作設定ができるようですがデフォルトにしています。液晶に表示される電子ダイヤルで操作できるもののマークがついていないシャッタースピードやF値やISOを液晶タッチするとサブダイヤルで数値操作設定できるようになります。またしばらくサブダイヤルを操作しないとサブダイヤルの操作設定がクリアされて便利に感じました。
【バッテリー】
コンデジからの初ものなので違い過ぎて評価できません。
【携帯性】
軽いしコンパクトでいい。
【機能性】
お手軽な撮影モードも綺麗に撮れてコンデジからの移行もスムーズにできいい機能だと思います。
【液晶】
見やすいと感じています。
【ホールド感】
右手のダイヤル操作もありますが若干自分の手には厚み足りずフィット感が甘いのでボディージャケットをつけて丁度いい感じになりました。
4EVFキットでコストパフォーマンスが高い!
【デザイン】
「EOS M3」とデザインは酷似していますが、本機の方が質感が高いように感じました。とくにシルバーボディがレトロなカメラボディと相まってノスタルジックな雰囲気を醸し出していると思います。
【画質】
画質面に関しては、M3よりも向上しています。映像エンジンDIGIC7を搭載しているため、細部に渡って解像力があり好感をもてます。
【操作性】
操作性に関しては、キャノンのミラーレス機と同様に統一されており、安心感があります。
【バッテリー】
バッテリーは予備バッテリーが必要だと思います。それにしても純正品バッテリーは高価です。
【携帯性】
携帯性は悪くないですがレンズの大きさがあるので、それほど良くはないです。とくにEVFを取り付けていると引っかかってしまいました。
【総評】
これ一本の高倍率ズームレンズとEVFで、色々な用途の撮影で困ることはないと思います。それだけに、何を撮りたいのか目的がハッキリしていないと、宝の持ち腐れになってしまいます。
*被写体から掲載許可済みです。
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931位 |
-位 |
3.28 (4件) |
1724件 |
2017/2/15 |
2017/4/20 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEF-Mマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約9コマ/秒、サーボAF時:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:112x68x44.5mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、Micro USB、AV出力 起動時間:1秒 重量:約390g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約343g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 約2420万画素APS-CサイズのCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載したミラーレスカメラ。
- 独自の「デュアルピクセルCMOS AF」を搭載し、AF・AE(自動露出制御)追従で最高約7.0コマ/秒、AF固定で最高約9.0コマ/秒の連写ができる。
- 高倍率ズームレンズ「EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM」1本が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4クラシックなボディが魅力!
クラシックなボディデザインが魅力のEOS M6。ミラーレス市場への参入は後発だったキャノンですが、豊富なキャノン純正レンズを楽しめるなど、現在のミラーレス市場では優位に立ちつつあります。
シンプルなメニュー画面や操作感の良いボタン配置などが、ビギナーでも分かりやすいと感じました。暗いシーンでのオートフォーカスが少し遅いと感じる時もありますが、軽快なボディでオールラウンドに楽しめます。
EVFは残念ながら別売りなので、もしファインダーが必要ならばEVFキットを選ぶか、少々高いですが上位モデルのEOS M5も選択肢の一つだと思います。背面液晶での撮影で問題ないのならM6で十分だと思います。
高い画質や良好な高感度特性はキャノンならでは。発売から1年が経過し価格が多少こなれてきたので、ミラーレスで撮影を楽しみたいなら買って損はないと思います。
*被写体から掲載許可済みです。
3初代 EOS M からの買い換え
【デザイン】
「今までにないフューチャークラシック・デザイン」ってなんやねん…って感じで、キヤノンが言うような新しさはまったく感じませんが(笑)、シルバーとブラックのデザインはそれなりに気に入っています。
初代Mのようなメタルボディに比べると、ややプラスチッキーで高級感はありませんが、パッと見はうまく処理されていると思います。
【画質】
もともと初代Mの画質でも特段不満は感じていなかったので、基本的には十分です。
ただ、初代に比べるとISOオートでのISO感度の上がり方が早めのように感じます。
初代の感覚で撮ったら、思ったよりISO感度が上がっていて、結果的にノイズが増えていると感じるシーンも。
上限が上がったので、シャッタースピードを優先して上がる設定にしているのでしょうか。
【操作性】
慣れもあるのでしょうが、�@露出補正ダイヤルの向きと、�Aサブダイヤルの位置がなかなか馴染めません。
�@については、他社でも同じ向きのものがあるようですが、レフ機のサブ電子ダイヤルでも右側でプラス,左側でマイナスという感覚があるので、これが逆(右回りでマイナス、左回りでプラス)なのが非常に使いにくいです。
毎回、逆に回してしまって、しかも固いので少し力を入れすぎると行き過ぎてしまったり、余計な時間を喰います。
これだとタッチパネルで行う方がまだマシです。
�Aについては、P/AV/TVなどではISO感度が割り当てられているのですが、電源スイッチや露出補正ダイヤルの軸と同じなので、誤操作しやすいです。
親指の当たる位置で、しかも露出補正ダイヤルに比べると径が大きく緩いので動きやすく、電源ON/OFFや持ち替えた際に誤って回転させ、気が付いたらISO25600になってた…ということが何度かありました。
露出補正ダイヤルの向きをカスタマイズできるようにして、各ダイヤルの固さを逆にして欲しいです。
【バッテリー】
初代Mより少し容量が増えているとは言え、ライブビューになるので持ちはあまりよくないです。
ただ、キャンペーンで予備バッテリをもらえましたし、とりあえず予備1個あれば通常の使用に耐えると思います。
【携帯性】
初代MやM2と比べると厚く、手に持った感じは結構大きく感じます。
とはいえ、付けるレンズによってボディの差は小さくなるので、18-150等を付けると結局携帯性がよいとは言えなくなります。
ただ、レフ機に18-135を付けるのに比べるとずいぶんコンパクトです。
【機能性】
色々な機能があるので、使いこなせていませんが、個人的に思惑が外れたのがオートホワイトバランスです。
5D4やX9等のレフ機では「ホワイト優先」と「雰囲気優先」が選べるようになっていますが、M6では1種類のみです。
初代では「雰囲気優先」に近い感じで、私の感覚に合っていたのですが、M6では「ホワイト優先」に近い設定になっているように感じます。
なかなか初代と同じように使える設定が見いだせず、困惑しています。
ファームアップで対応してもらえないものでしょうか。
【液晶】
初代では固定だったので、ミニ三脚などを使う時にチルト液晶は便利です。
耐久性が心配ですが。
【ホールド感】
初代に比べるとホールド感は上がりました。
ただ、初代はグリップと呼べるようなものではなかったので、ボディとレンズ全体を下から支えるような持ち方だったのに対し、M6はコンパクトながらグリップ形状のため、レフ機と同じように持とうとすると、指先はやや窮屈でボディとレンズの隙間に爪の削れたものが溜まります。(^^;
【総評】
個人的には、M100にアクセサリーシューが付いたぐらいのもので十分だったので、当初M100を購入するつもりだったのですが、キタムラの10%OFFセールのときに諸事情を満たすには在庫があるものでないといけなかったので、第二候補のM6としました。
上位機種となるわけだし、コスパと携帯性以外は初代より満足いくものだと思っていただけに、操作性やホワイトバランスで苦戦するとは想定外でした。
(正直、M100を買うつもりだったので、リサーチ不足もありますが。)
それでも、AF性能などは初代に比べかなり改善していますし、18-150も便利ズームとして使い勝手は良いので、もう少し使い込んでみたいと思います。
なお、ファインダーが必要ならレフ機を持ちだすからいいか…と初代Mのポジションで考えてEVFキットにはしなかったのですが、グリップ形状等がそうさせるのか、ついファインダーを覗こうとしてしまいます(笑)。18-150のような少し長いレンズを付けると尚更。
なので、EVFキットにしておけばよかったと少し後悔しています。
また、初代M/M2のストラップ機構は、簡単にハンドストラップとネックストラップを付け替えできて非常に便利だったのですが、キヤノンが一向に復活させてくれないので、ピークデザインのストラップを使うことにしました。
あと、M/M6で写真を撮り比べたものがないので、とりあえず外観の比較だけ貼っておきます。
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441位 |
-位 |
4.23 (28件) |
1724件 |
2017/2/15 |
2017/4/20 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
キヤノンEF-Mマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約9コマ/秒、サーボAF時:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:112x68x44.5mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、Micro USB、AV出力 起動時間:1秒 重量:約390g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約343g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 約2420万画素APS-CサイズのCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載したミラーレスカメラ。
- 独自の「デュアルピクセルCMOS AF」を搭載し、AF・AE(自動露出制御)追従で最高約7.0コマ/秒、AF固定で最高約9.0コマ/秒の連写ができる。
- 上方向に約180度/下方向に約45度開くチルト機構搭載の液晶モニターにより、自分撮りを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性と画質とAF性能で満足できる機種を夢見て
【デザイン】
ファインダーは外付けタイプの別売になります。
私はミラーレスにペンタ(軍艦)部は、いらないと常々思っています。
少数派だとは思いますが、このカメラのデザインは私好みです。
KissMからファインダーを取り除いたモデル。という位置づけなんでしょうか。
造りはチープですが、軽量化を求めた結果だと思うことにしています。
キヤノンさんがこのカメラで質感を重視していないことが触ればすぐにわかります。
この点は、M200やM6Mark2と同様です。M100は質感高く私は好きでした。
グリップがあることで、片手で運用していても疲れません。
ファインダーのない機種ですが、外付けのファインダーは私には不要です。
ファインダーは明るすぎる現場で視認性を高める点で有用かもしれませんが、
出っ張ってしまいますので、私は使いませんでした。
望遠で被写体を追う際にもファインダーはあった方がいいのでしょうが、
そもそもこのカメラのAF追従性は良くないので、
そういう運用もあまりしないのでは。と思います。
【画質】
M100とあまり変わりません。M200には画質でかないません。
単純に画質を考えると、映像エンジンの世代通りです。
ただ、AFの歩留まりなんかを考え合わせると、全くEOS70Dには、
かないませんし、EOS60Dにも負けるシーンがあります。
【操作性】
私にとっては慣れれば問題ありませんでした。
M100/200は、慣れてもストレスが残りましたが、
このカメラのダイヤルや物理ボタンは必要十分で、中級機としては満足いく仕様だと思います。
測距点を素早く切り替える。なんて使い方はこのカメラでは想定されていませんし、
世代なりのレリーズ(シャッター)ラグもかなりあります。
【バッテリー】
ミラーレスとしては普通です。一眼レフと比較してはいけない部分です。
予備バッテリーは常に持ち歩いていました。
バッテリーも軽いのでそれほど不便には感じていません。
【携帯性】
抜群ですね。
このためにこの機種を選んでいます。
当初は、携帯性を重視しすぎてM100/200を使いましたが、
前述の通り、片手運用でのM100/200は軽快でしたが、
長時間子供を撮影していると、親指と人差し指の間の筋肉(指の握力に関係する筋肉)
が限界に達してしまい。こちらのカメラを使うようになりました。
【機能性】
少し物足りないものの、不足はない。という感じです。
少なくともサイレントシャッターは欲しいですよね。
あと、フルHDでなくとも構わないので、スロー撮影機能くらい付けてくれてもいいのに。
とは思ってます。
【液晶】
悪いとは感じていません。普通だと思います。
【ホールド感】
何と比較するかですが、悪くないです。
少なくともM100/200に外付けグリップを付けた運用よりも数倍持ちやすいです。
【総評】
画質ではM200をとても気に入っていたのですが、握力が限界に達して、
長時間は撮り続けられませんでした。
M6はグリップが付いていて、M100の上位機種として少しは機能が盛られていますので、
満足しているのですが、
当然ですが、センサー性能や映像エンジンは世代なりなので、
とても悩ましい機種です。
このカメラの画質に関して付け加えると、私のISO許容数値は、
食べ物ならギリギリISO5000まで、
通常の被写体はISO1600までで、人物だとISO800まで。といった感じです。
M6のレビューは以上です。
以下は愚痴ですので読み飛ばしてください。
フルサイズのカメラが自分の中で確定したので(D750とEOS-R)、
今度は、子供と二人で散歩するときに持ち歩くカメラを探して、
いろいろなカメラを使っています。
正直、M6で子供を撮影するのに、ISO800まででは、撮り切れないこともあります。
さらにはレリーズラグやAF遅延の影響で、
動き回る男児の撮影で特に近接戦闘では歩留まりがかなり悪いです。
この点はMFTのパナソニックGX7MK2と大差ないです。
でもパナソニックのカメラは動画性能が抜群です。
気軽な散歩では、フルサイズはミラーレスでも大きく重く、
なんだかんだで結局EF-S24mmf2.8のパンケーキを装着した、
EOS70Dに手が伸びる日が増えてきています。
ペンタ部がないカメラが好きなので、
次はM6Mark2を購入しようと、かなり悩んでいました。
しかしお店で触ってみると、AFまわりのもっさり感が、
EOS90Dと比較すると月とスッポンといった感じで、
例えるなら、EOS-RPより少しまし?といった印象です。
家電量販店の人に言いたいのは、EOS90DとM6Mark2を近くに置いちゃだめですよ!
M6Mark2への購買意欲がそがれます。
M6Mark2もEOS-RPも値段そんなに変わらないし、
だったら軽量フルサイズのEOS-RPでいいじゃないか。とも思うわけです。
しかもM6Mark2では、シャッタースピードによる微ブレ問題も取りざたされています。
ペンタ部なしの天面フラットな機種ということで考えると、
フジのX-E4はデザインよさそうです。
しかし、フジのカメラも、画質重視。といった感じで、
素晴らしいカメラだとは思いますが、
価格の割にAFはまだ物足りなく感じています。
X-T3を借りた際に、良いカメラだと思った反面、
コストの割にAF周りの処理の遅さにがっかりした記憶があります。
ソニーのA7Cもありますが、ソニーのセンサーは現像で苦労するので、
敬遠しています。A7IIIでだいぶ勉強させられました。
NikonからEVF無しのZ30のうわさもありますし、
パナソニックからはGX7MK3の後継のうわさもあります。
このクラスのカメラはまだまだ様子見かなぁと思いながらM6ともう少し付き合う予定です。
DPCMOS-AF2搭載のEF-Mマウントのカメラがペンタ部なしのデザインで出される日を夢見ていますが、
そんなカメラは今時売れないのもよくわかっているので、本当に悩ましいです。
5M3からの買い換えです。AFの合致スピードが上がりました。
【デザイン】 M3から大きく変わっていないので個人的は気に入っています。
【画質】 M3と比較してですのでパソコン画面で見る限りでは変化が判りませんでした。
【操作性】 M3を使用していましたので特に困ることはありませんでした。
【バッテリー】 長時間使用していない為はっきりは判りませんが、外部EVFを使用していると減りが早く感じます。
【携帯性】 外部EVFを付けていないときは、ちょっとした鞄に入れても嵩張りません。
【機能性】 AFの合致スピードが上がりました。
【液晶】 エコモードをオンしていると直ぐ暗くなり屋外では見づらいです。
【ホールド感】 本体と一体型のグリップがあるため問題なくホールドしています。滑ることはありません。
【総評】 M22mmのレンズを常用してスナップ用カメラとして使用しています。時々ですが、マウントアダプター使用で70−200mmや70−300mmレンズを使用しています。今回はシルバーボディーを購入しました。
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728位 |
-位 |
4.08 (9件) |
6989件 |
2019/2/14 |
2019/3/14 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
キヤノンRFマウント |
2710万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:2710万画素(総画素)、2620万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜40000、拡張:ISO50、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約5コマ/秒、サーボAF時:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:132.5x85x70mm ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:210枚、液晶モニタ使用時:250枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 起動時間:0.82秒 重量:約485g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約440g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大4779ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ゴールド
【特長】- 小型・軽量化を実現した「RFマウント」採用のミラーレスカメラ。35mmフルサイズCMOSセンサーと「DIGIC 8」で表現豊かな撮影が可能(限定ゴールドカラー)。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」とRFレンズの駆動制御を最適化したことで、最速0.05秒の高速AFを実現。また、「瞳AF」の機能が向上し、サーボAFに対応する。
- 広角・単焦点レンズ「RF35mm F1.8 MACRO IS STM」、EFレンズに装着できるマウントアダプターとエクステンショングリップ(限定ゴールドカラー)が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自分好みにカスタマイズできる領域が広がった!
EOS RPの持ち味は、その軽さと画質の良さだと思いました。コンパクトなボディは日常的にも扱いやすいく都合がいいです。
操作性は、これまでのEOSとガラッと変化して、自分の撮影スタイルでカスタマイズできる領域が広がりました。
ボディは小型・軽量でいいのですが、私の手には少し小さいのでエクステンショングリップを装着しています。とくに大柄なレンズを多用する場合にはオススメのアイテムです。
新しい映像エンジンやショートバックフォーカスの恩恵で、画質はシャープでありながら階調がとても豊かに再現されています。
作例画像は、マウントアダプターを使用し「EF40mm F2.8」の組み合わせで撮影しました。EOS RPとEFレンズの組み合わせは、これまでにない映像をもたらしてくれる印象です。
オールドレンズとまではいきませんが、チョイ古のEFレンズの使い途をアレコレと考えるのが今から楽しみです。
*被写体から掲載許可を得ています。
5必要十分
学生時代に写真を撮りはじめ、20年経ちました。これまでは一眼レフはすべてフィルムであり、そのほとんどはマニュアルでした。レンズ交換式のデジカメはこれが初めてです。主な用途は、お散歩写真、旅行写真、子供の成長などです。保管や確認、人との共有のしやすさからデジカメへの移行を検討し、Sony α7, Nikon Z6などと比較の上、2019年8月に購入しました。既存のNikon Ai-sレンズ6本、Canon FL50/1.8, Konica M-Hexanon50/2を使うため、マニュアル露出のしやすさの観点からも検討しました。RFレンズは35mm/1.8、24-105mm/4-7.1を購入し、50mm/1.8の購入を検討中です。
【デザイン】
一見なんてことないデザインですが、曲線と直線が上手に組み合わされています。使っていくごとに、良いデザインだな、と思わされます。ペンタリズムの高さが抑えられ、凝縮感が感じられる部分も特徴です。ゴールドは、目立ちすぎずに渋く、また威圧感が少なく、とても気に入っています。
【画質】
デジカメではレンズの微妙な個性の違いを描ききれないのでは、と思っていましたが、そんなことはありませんでした。レンズの違いがよく分かります。ディスプレイで写真を見ることの限界を感じることはありますが、それはデジカメ全体に言えることです。
CMOSセンサーは6D2の流用のようですが、色に深みがあり、自分に合っているようです。ピクチャースタイルは、主に「ポートレート」もしくは「忠実設定」をベースにアレンジしたものを使っています。色がギトギトと蛍光色のようになり、冬なのに夏のように見える写真が好みではありませんが(最新のカメラ・レンズで、このように感じる時があります)セッティングにより、しっとりと落ち着いた色味に設定できています。
どこかで、6D2のダイナミックレンジ云々とネガティブな評価を見たことがありますが、RAWで現像する際もホワイトバランスとピクチャースタイルをいじる程度ですので、小生にとっては重箱の隅の議論のように思えます。
ISOはなんとなく1600程度で押さえるようにしています。それを上回ってもノイズは抑えられていますが、1600ぐらいから画質に影響が出始める気がしています。
【操作性】
ボタンカスタマイズにより、自分好みにしています。マニュアル時の拡大について、シャッターボタン半押しにより解除できればよいな、と思いますが、大きな問題ではありません。やりたいことがなんでもできる感覚です。マニュアル露出、マニュアルフォーカスがとてもやり易く、マニュアル派の自分にとっては最高です。
日本製であることが意外な発見でした。質感、操作性、剛性感など、文句ありません。よく考えて作られているな、と思います。
【バッテリー】
予備を1個追加で購入しました。自分の使い方では、バッテリー2個で旅行でも安心です。連射はほとんど使いません。USB-Cからの充電も便利です。旅行の際に充電器をもっていく必要がなくなります。
【携帯性】
基準がマニュアルのフィルム一眼ですが、それらよりも軽くなり、とても満足しています。重さや大きさのせいで、携行を躊躇することはありません。本体だけで550gというのが、境目であるような気がしています。
【機能性】
他社と比較し、ファインダーが自然であり、タイムラグも気にならなかったことが大きな決め手となりました。また、マニュアルレンズでも露出計が作動します。(N社はAEはできますが、マニュアルの場合は露出計が動かず、残念でした)
十分に使いこなせていないぐらい多機能です。
【液晶】
必要十分です。ファインダーの画質が大幅に向上した場合、同じ大きさと重さを維持しつつ、手振れ防止が内蔵された場合に買い替えを考えるかもしれません。
【ホールド感】
片手で十分に保持できます。ラバーがややべたつく感じがしますが、好みの範囲だと思います。
【総評】
スペック上は上位機種に及びませんが、狙った写真を撮るための機能としては十分であり、何かを我慢している感覚はありません。その分コストが下がっており、キヤノンは素晴らしい目利きの力をお持ちだと思います。スペック至上主義から距離を置き、このようにユーザー目線での製品を出していただき、感謝しています。
(21年12月追記)
購入から1年たった頃から、電源を入れて撮影する1枚目が露出オーバーとなる現象に見舞われました。あまり不具合の話を聞かないため、特殊な事例なのでしょうか?キヤノンのサービスに郵送し、シャッターユニット交換となりました。出費は痛手でしたが、気に入っているため、修理して長く使う気持ちとなりました。
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553位 |
-位 |
4.59 (36件) |
5831件 |
2004/1/29 |
2004/4/29 |
一眼レフ |
APS-H |
無(本体のみ) |
キヤノンEFマウント |
850万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-H、28.7×19.1、CMOS 画素数:850万画素(総画素)、820万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:156x157.6x79.9mm ファインダー倍率:0.72倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB、IEEE1394、AV出力 起動時間:0.5秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、SDカード RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5古くてもアナログ部分は強いです!
去年、ソフマップのザウルス2号店で購入しました。
【デザイン】これぞ1Dというデザインです。このデザインだけは今のところ不滅ですね。
【画質】しっかりピントのあった被写体は、等倍表示しても崩れていません。RAW編集すれば、現行モデルにも引けをとりません。
低感度では、APS-C機よりこちらの方が、画質がいいと思います。高感度ノイズも発売された時期を考えれば、少ない方だと思います。
【操作性】 ボタン2重押しが多く、慣れるのが大変でした(^_^;)慣れたら、誤操作防止にもなり使い易いです。
【バッテリー】 劣化していたら、減りが早いです(新品バッテリーを持っていないので、詳しい評価はできません)
【携帯性】 プロ機なので重いのは仕方ありません。
【機能性】ファインダーの造り、シャッターやAF性能は、現行機と比べても劣っていないと思います。8.5コマ/秒連写も、変に」早すぎず使い易いです。
【液晶】 小さいのは時代を考えたら仕方ないでしょう。撮影した後は、構図の確認位しかできないません(^_^;)
【ホールド感】大変握り安いです。縦に構えた時も、BG付きのハイアマ機(5Dや7D、2桁D)よりも握り易いです。
【総評】 古いモデルですが、アナログ部分のメカの造り込みは素晴らしいです。被写体への喰らいつきも十分いいです。
壊れるまで使い倒していきたいです。
5ジャンクでも、フラッグシップ。
【デザイン】
EOS-1D系伝統デザイン。
【画質】
当時は高画質だったと思います。
今でも、画素数と高感度以外は充分だと
思います。
【操作性】
やはり、独特ですね。
慣れるまで、時間がかかるかも。
【バッテリー】
重いしニッケル水素電池で、あまり持ちは良くないです。
予備電池は必要です。
【携帯性】
【機能性】
必要十分で細かく設定出来ます。
【液晶】
小さいです。当時は普通だったかな?
【ホールド感】
良いです。
【総評】
先日、中古店で破格?のジャンク(正常動作品)扱いで、一万円で購入しました。
EOS-1D Mark IIは以前2台使っていました。
説明書なしでしたが、操作を覚えてて、苦労はしませんでした。
現在はEOS-1Ds�V→EOS-1D Mark �Wと使っています。
安かったのと懐かしさから、購入しましたが、修理受け付けも終了しお勧めは出来ませんが、造りはEOS-1D系だと思います。
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473位 |
-位 |
4.60 (196件) |
17889件 |
2007/2/22 |
2007/5/31 |
一眼レフ |
APS-H |
無(本体のみ) |
キヤノンEFマウント |
1070万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-H、28.1mm×18.7mm、CMOS 画素数:1070万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO50〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、23万画素 ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:156x156.6x79.9mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5長きに使って
【デザイン】
EOSの1系と一目でわかる最高のデザイン、私的にはこのデザインが好きです。
【画質】
APS-Hに1010万というある程度のピッチの広さによって100-1600辺りまでは今でも問題なく使えると思います。
仕事で使っていた時は100-1250までと決めてました。
解像度に関しては、トリミングなどを多用するには心許ないですが基本的に困ることはありません。
【操作性】
1Dmk4までに言えますが縦位置のマルコンがあれば完璧でした。
【バッテリー】
通常用途でバッテリーが劣化してなければ3000枚撮影しても40%程残ります。
【携帯性】
1DXmk2に比べて結構軽いです。
【機能性】
基本的に問題ないですが
CF転送が遅い(UDMA非対応)のでRAW撮影では慣れないとテンポが悪くなるかもです。
また、AFが19点に減少しており、絶妙に欲しい位置にポイントが無いことがあります。
【液晶】
当時としても不満はありましたが、構図確認には一応事足ります。
【ホールド感】
持ちやすいです。
【総評】
13年目に突入し現在は仕事カメラとしては引退していますが普段使いには使用しています。
本機は今でも特性を掴んで理解していれば十分に通用するカメラであると思います。
5メーカー修理対応期間終了してますが入手しました
昔は高嶺の花でしたから到底手は出なく諦めましたが中古品がようやく気軽に買える金額(私には)になりメーカー修理対応期間が終了してますが購入しました
一部ではリコールもあったみたいですがロットを調べたら該当してなかったので購入に踏み切りました
某カメラチェーン店の中古でABランクでしたが実際見てみたら美品に近い商品でした
少々の擦れはありますがボディではなく上面液晶と背面液晶に擦れがありました
幸いに保護フイルムが貼ってある為に気になるようなら新しい保護フイルムを貼ればまた綺麗になります
ファインダーの中にはゴミ1つなく綺麗で予備バッテリーも付いてました
ラッキーな事にバッテリーは2つとも全く劣化無しで嬉しい限りです
作動の方はさすがプロ機、シャッター音、シャッターを切る際のブラックアウト時間などハイアマモデルとは比べられないくらい短く気持ちいい音です
まだ入手して間もない為、写りなどは今からじっくり見ていきます
安かったし、メーカー修理対応期間が終了してる機種ですから遠慮せずに壊れてもいいやという覚悟で使いたいと思います
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383位 |
-位 |
4.79 (128件) |
6538件 |
2009/10/20 |
2009/12/26 |
一眼レフ |
APS-H |
無(本体のみ) |
キヤノンEFマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-H、27.9mm×18.6mm、CMOS 画素数:1610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:156x156.6x79.9mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5なーんーとーな〜く〜〜♪
なんとなく欲しいなと思っていました。理由の一つがAPSHの最終機だから、という以外は、買う前にはっきりした理由はなかった気がします。
【デザイン】★5つ
1D系のデザイン、現物だとより感じます。見た目良い、質感良い、細かい部分も良い。なんとなく憧れていたのは見た目もあり(^^ゞ
グリップの造形は、縦位置横位置共に上手く作ったものだと思います。手のサイズの大小に、幅広く対応出来そうで、持ち易さも格別です。
【画質】★5つ
作例を載せてもあまり参考にならなそうですが、好みな画をはきだしてくれました(^^)色が地味とまでは言わない自然な感じ。画素数も、ポスターでも作るのでなければ、十分だと思います。
ISO感度がノイズ気にならないのは1600までと思って使っていました。
DxOのノイズ処理を使うようになって、オートの上限に設定している12800もノイズの心配はいらなくなりました。使い勝手アップです♪
【操作性】★4つ
デザインにも関連して、造形に操作系も考えて作れられているのを感じます。誤動作もおこし辛い。
あえて星一つマイナスしたのは、直感的な操作方法ではない、その点のみです。特に露出補正の操作は不満です。T90の頃から(笑)
【バッテリー】★4つ
保ち良いです。
何時の頃からか、カメラボディにバッテリー入れたままにしておくと、残量空になってしまうようになりました。抜いておけば減りません。なぜだーっ
もう1つ謎なのが何故バッテリー1つだけの充電器が無いのでしょう??!
【携帯性】★5つ
持っていきたいコスパは星五つです(^^)グリップの持ち易さも、携帯性に寄与してくれています。ストラップはプロストから幅広なものに変えています。
本体体積に比べて、重量は重くなく感じます。それも安っぽい軽さでは勿論ありません。
撮影時の携帯性も良いのです。ヘタに軽い機種に重いレンズを装着するより、レンズとバランスが良いおかげです。重いレンズだけでなく軽いレンズでも持ち易い。
【機能性】★5つ
AF、追うのですね(^^)今までサーボAFというものを使ったことがなかったので、動きモノを追うのは初体験でした。お恥ずかしい(^^ゞ
資料を読みながら、このくらいかなと設定してみました。設定が合っているか実感するほどには、使い込めていません。
今時のミラーレスカメラの、自動で被写体を追ってくれると聞くと羨ましいです。その羨ましさを打破するくらい、上達したいと思っています(^^)
レンズ使用の面白さは、機能性になるのかな?望遠は1.3倍の有利に働き、
24-105の標準ズームは私好みの換算30ちょいから135mmくらいになり、
トキナーの11-20のズームは13mmからケラれなくなって、換算16mmから使えます。使うレンズが楽しくなって増えました(^^♪
しかもファインダーも良いです。フィルムカメラと比べても劣らないデジイチ、そうはないでしょう。α900と比べてみれたらどちらが良いか。
【液晶】★5つ
十分です。
【ホールド感】★5つ
しっくりきます♪私の手にはもう少し大きいくらいが良さそうですが、粗探しレベルです。
逆の見方で、手の小さめの人にもホールド良さそうに思います。
【総評】★5つ
なんとなく、これが1Dかと感じる部分に、はっきり理由があるのと、
なんとなく1D4にした、APSHでの面白さ、最終機の性能、
すべて私にとって期待以上でした。
なーんーとーな〜く〜〜♪幸せになれました(^^)
5EOS初心者機からの乗り換え。
【デザイン】
思わず握りたくなるようなグリップ一体型の1D系のデザイン。撮影意欲を?き立てられます。
【画質】
意外と良いです。状況が伝わるような色再現性がすごく気に入っています。
1600万画素は現在のカメラから見ると少ないように感じますが、思いっきり被写体を拡大するような使い方をしていないのと、写真を印刷することがないため十分な画素数かなと思います。
モニターで見る分には申し分ないです。
【操作性】
直感的に操作できて迷わない、という印象です。Kissx7からこの機種に乗り換えとき一番びっくりしたことの一つが操作性の良さです。
撮影中焦っていても誤操作を防止するような工夫があったり一瞬で設定を変えられたりするので、動態撮影に重宝しています。
【バッテリー】
競馬のレースなどで1日1500-2000枚近く連写で撮影しますが、余裕をもって撮影できるという感覚です。
【携帯性】
1DXシリーズと比べれば軽く細くなっていますが、それでも1kgを超えるので重いといえば重いです。
【機能性】
Canonのカメラは慣れると設定を爆速で変えられると言いますが、まさにその通り。撮影しながら状況に合わせて瞬時に設定を変更しすることができます。オリンピックに使われていたようなカメラのだけあって一瞬を逃さないための工夫が随所にちりばめられているように感じました。
あとセンサーサイズがAPS-Hなので「ここぞ!」というときに距離を稼げたりします。
【液晶】
RFマウント機のような繊細な液晶ではないですが、撮影後に画像の白飛びや構図を確認するくらいは全然できると思います。
【ホールド感】
1D系が意外と重くないなと感じるのは、しっかり握れるグリップが縦位置、横位置ともについているからかなと思います。
【総評】
競馬を撮影していて、EOSkissx7と社外品の70-300mmで撮影していましたが、AFが全然追わないため、この機種とEF70-200F2.8ISを買い増ししました(あと単純にプロ機を使ってみたかった)。
使ってみるとやっぱり全てにおいてプロ機は違うなと素人ながらに感じました。一瞬を逃さないAFや現実の色に忠実な画像も良いと思いました。
ただミラーレス全盛のこのご時世で、自信を持ってお勧めできるかというと少し悩みそうです。
最近ではヤフオクでもお手頃な値段のものが出てきていると感じるので、自分のような「お金はないけど1回プロ機を使いたい」というユーザーにはお勧めできるかなと思います。
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224位 |
-位 |
4.57 (92件) |
6972件 |
2016/2/ 2 |
2016/4/28 |
一眼レフ |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
キヤノンEFマウント |
2150万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2150万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800、409600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ファインダー撮影時:最高約14コマ/秒、ライブビュー撮影時:最高約16コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:158x167.6x82.6mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1210枚、液晶モニタ使用時:260枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB3.0 記録メディア:コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ GPS:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(4096x2160)、59.94fps スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/CFastカード カラー:ブラック系
【特長】- 35mmフルサイズ約2020万画素CMOSセンサーと2基の映像エンジン「デュアルDIGIC 6+」を搭載したプロ向けデジタル一眼レフカメラ。
- ファインダー撮影時は最高約14コマ/秒、ライブビュー撮影時は最高約16コマ/秒の高速連続撮影が可能。
- 4K/60pのなめらかな動画撮影や、スローモーション映像の撮影に適した120fpsのハイフレームレート動画撮影(フルHD)が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5写真を撮る楽しさを実感できる機材
ミラーレスのR6 Mark2とRFレンズ2本を使って競馬写真を撮り続けていましたが、中古良品のEF300mm F2.8L IS II USMを購入したため、レンズとのバランスを考えEOS1DX Mark2の良品をヤフーオークションで購入。
EOS5系までは使ったとことがありましたがEOS1系は初めてだったので、まず最初に持った時のズッシリした重さに安心感。
そしてサンニッパを装着し構えた時のバランスの良さに大満足。
競馬場での撮影は、メインレースの時間は結構日が陰っていたりするので、高画素を求めるより高感度耐性を重視。
ラチ沿いならばエクステンダー無し、スタンドからならばレンズと同時に購入したエクステンダー×1.4と×2.0を使い分け、f値4、5.6に落ちてもメインレース時にISO1000で撮影可能。
EOS1DX Mark2ならば十分な画質が得られました。
何よりも…ミラーレス機のR6 Mark2とは比べ物にならない喜びは、ファインダー内を覗いた時。
1D系ならではの広い視野、一眼レフタイプならではの鮮明でダイレクトな実画像が観られる点は、やはりスポーツ写真を撮る際には大きなメリットだと改めて実感しました。
ミラーレスカメラはボディもレンズも進化し、動体の追尾機能なども充実していますが、「撮らされている」感が強くなっていたように感じていて、改めてEOS1DXMark2を使ってみて、写真を撮る楽しみ、喜びを実感させられました。
2026年になり、すでに一眼レフタイプのボディもレンズも次々に販売終了となっていますが、自分はこれからも当面はこのシステムで運用して行こうと思っています。
5他機種と迷っても手放せない1台
中古で購入して1年ほど経ったのでレビューしたいと思います。
【デザイン】
購入当初はキャノン独特な丸いペンタプリズムがあまり好きではなかったのですが、使っているうちに慣れました。
【画質】
EF時代の写りです。
R6やR5のような高精細、シャープさはないです。その分抽象的な写真やレトロ感のある写真の再現に優れている。
2000万画素なので高感度耐性は抜群です。
また他の方も書かれていますが良くも悪くも色乗りは薄いです。
私は必ずRAWで現像するのであまり気にならないですがJPEG撮って出しはピクチャーコントロールをいじったほうがいいかも。
【操作性】
ボタンカスタマイズの数や種類は使いこなせないくらいカスタマイズできます。
ほとんど不満は無いですが唯一、M-FnにISO機能を当てれるようにして欲しかった。あるいは縦位置のシャッターボタン付近にISOボタンが欲しい。
縦位置にしたときISOボタンが近くになくて持ち替えている間にシャッターチャンスを逃したことがあったので。
【バッテリー】
でかさの割には持たないイメージですがR5などミラーレスと比べれば全然持つので不満は無いです。
1日撮り歩いて1000枚ほど撮っても50%は残っている感じ。
【携帯性】
フラグシップ機なので気にしないようにしてます。
【機能性】
AF以外は100点です。
この機種の前にNIKON D500を使っていましたが、AFの速さで言うと1D、粘りで言うとD500って感じです。D500はとにかく粘りが強かった。正直な話飛翔している野鳥を撮るとき500なら確実に撮れていたのになあと感じる場面が結構あります。この機種に限った話ではありませんがキャノンの一眼レフは背景にもっていかれる確率が高い、、、その分AFの速度は速い。
ただAFの初動はニコンより早いのでケースバイケースかなと思います。
猛禽などゆっくり長距離飛ぶ被写体に関してはニコンが強いですし、キャノンで言えばR5やR3のほうが追従してくれます。
逆にカワセミやヤマセミの飛び込みではとにかくAFの初動が早いこの機種に軍配が上がります。
この機種を購入する時Rシリーズと迷いましたが私はカワセミやヤマセミを撮ることのほうが多いのであえて一眼レフのこの機種にしました。
もう一つ不満な点があり、レリーズの端子カバーがとにかく弱い。すぐ壊れる。しかも端子カバーのみの交換が出来ず、ボディ外装ごとの交換になるので修理代が異次元。(笑)
【液晶】
きれいですが少し黄色味が強いと思う。
【ホールド感】
めちゃくちゃいいです。
超望遠単焦点や超広角出目金レンズなどと組み合わせて使った時のバランスの良さが凄いです。
また縦グリップ一体型のボディはこの機種が初めてでしたが縦位置の時に手首を痛めないのでいいです。超望遠単焦点を使う時は必ずこのカメラと組み合わせるようにしています。
【総評】
記録メディアがCfastであったり、AFの追従性が弱いなど不満点もありますが現在でも通用する性能をもっています。
タイトルの意味ですが、上記の不満点もあり他機種を購入する時下取りに出そうかなと迷っても絶対壊れないと思わせてくれるボディの作り、大雨でびしょびしょになっても確実に動く堅牢性、とりあえずこれで撮っておけばどんなシーンでもそれなりに撮れる基本性能がありなかなか手放すことができない1台である。そういうカメラです。
2026年まで修理可能ですし、修理期間が終わるか、手持ちのCfastカードが壊れるか、どちらかが来るまで使い倒そうと思います。
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220位 |
-位 |
4.82 (191件) |
16154件 |
2011/10/18 |
2012/6/20 |
一眼レフ |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
キヤノンEFマウント |
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【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:1810万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:超高速連続撮影:最高約14コマ/秒、高速連続撮影:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:158x163.6x82.7mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1120枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:IEEE802.3u、HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ×2 カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5デカいシャッター音に痺れる
【デザイン】伝統的なスタイルでカッコいい
【画質】ニュートラルな画質の様に思います。
【操作性】よく考えられていると思う。
【バッテリー】GPSレシーバー付けるとイマイチ持たない
【携帯性】ボディだけで1.5kg近くあるので携帯性は皆無
【機能性】操作しやすくサブ電子ダイヤルはよく考えられていると思う。
【液晶】今のカメラと比べると良くないが別に問題無し
【ホールド感】これも最高
【総評】もう10年以上経つが待つ喜びは高いと思う。ペンタ部もGPSが無い分スッキリしていてmark II以降よりもデザインは好きです。あとシャッター音が大きく、空間を遮断するようなデカい音が個人的に好きです。
中古も安くなっているしEFレンズを持ってる人にはオススメのカメラです!
5今となっては見劣りするスペックだがまだまだ頼れる写真機
【デザイン】普通にかっこいい
【画質】とても良いが他機種比較で若干アンダー気味に写る
【操作性】素晴らしいが唯一ムービーへのアクセスが今ひとつ
【バッテリー】スチルでは底知らずの持続性、ムービーでは消費爆速
【携帯性】大きく重く、良いわけがないが機能や操作性とのトレードオフ
【機能性】手ぶれ補正や撮影モードなど今時のキラキラした機能は皆無ですが、AF、連写はモンスター級
【液晶】やや青味掛かっている
【ホールド感】素晴らしい
【総評】2022年11月現在のレビューになります。スチル9:ムービー1の割合で発売当初より使ってます。1800万画素をどう見るかですが、当時の技術で光のトーンを豊かにするためということが分かると思います。露出が若干アンダーに写るのが気になりますがこのクラスのカメラを使う人なら対処可能ですので大した問題では無いです。ムービーを撮影するのに1DX2のように背面ダイヤル中央でスタートストップが設定出来ると更に使い勝手が良いです。画素数さえ気にならなければ2022年11月現在でも十分使えるカメラです。
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589位 |
-位 |
4.80 (57件) |
4813件 |
2004/9/22 |
2004/11/27 |
一眼レフ |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
キヤノンEFマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1670万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:156x157.6x79.9mm ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB、IEEE1394、AV出力 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、SDカード RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいカメラです
EOS10D→20D→5D→オリンパスE-3→50D→5Dmk�Uと保有して、どうしても昔使ったときの感触が忘れられず買い足しました。(カメラのキタムラにて11万円弱)ショット数800ちょいというほぼ新品同様の個体でした。
【デザイン】これぞEOS1シリーズを名乗るカメラ、という感じです。置いてあるだけで惚れ惚れできます。
【画質】Lレンズと組み合わせると、自然でなおかつ非常に繊細感の高い写真が撮れます。
通常使用レベルであれば今使っても全く問題ありません。
ただし、ISOを上げると等倍などではノイズが目立ちます。
フルサイズなので当時としては比較的暗所には強めですが、今時のカメラと比較するとISO感度の幅も狭いので夜間撮影は5Dmk�Uに任せ整った環境でのみ使っています。
本体生成のJPEGは自然な(悪く言えば眠い)画質なので、好きな方は多用するもよし、DPPで今時のカメラのような画にするもよしです。
【操作性】1系独特です。私はすぐに慣れましたが使い方を知らない友人に貸すと大抵メニューが操作できません。
【バッテリー】Ni-MHですが私の使い方では特に不満はありません。
【携帯性】これに求めるまでもないでしょう。
【機能性】写真を撮る、というために作られたカメラとしてはこれ以上ないくらい実用的だと思います。レスポンスも良いです。
【液晶】これは…10年前のキヤノンのカメラですので…期待してはいけない感じです。
【ホールド感】握った瞬間にやる気にさせる質感です。重いですがF2.8クラスのIS無しLレンズを組み合わせ、室内でポートレートを撮って700枚中10枚も手振れボツが無かったことを考えればかなり握りやすいと思います。
【総評】ファームウェアを新しくすれば今時のSDHCが使え、なにより握った感触とシャッター音が最高です。所有し使う喜びを感じさせてくれるカメラです。
5とっても大満足です〜♪〜q(^-^q)
プロ機に憧れて購入した初代1D⇒1D-�U⇒1Ds-�Uへ機種変更しましたが、
操作に迷うことがなく1Dsの質感描写はいいですね。
フルサイズは広角側が生きてくるし、モータースポーツ撮影でなければ
連写性能も不満ないし、AF追従性やバッテリーの持ちも良く所有感も満足です〜♪〜q(^-^q)
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517位 |
-位 |
4.72 (90件) |
6148件 |
2007/8/20 |
2007/11/29 |
一眼レフ |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
キヤノンEFマウント |
2190万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:2190万画素(総画素)、2110万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO50〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、23万画素 ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:156x156.6x79.9mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、拡張システム端子 起動時間:0.2秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
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5今の目線でみた感想
現在キヤノン5D4とR5をメインにして使っていますが、いまだに1Ds3は2台所有しています。
一台は実用、もう一台は保存用です。もう修理が効かない機種なので。
1Ds3は今でも一番好きなカメラかもしれないくらい大好きです。
当時は最高の性能と機能が入ったこのカメラですが、今のカメラと比較した目線で気に入っている部分などを書きたいです。
【デザイン】
良いです。
今もあまり変わらない伝統的な1Dの形です。
【画質】
これの定義が難しいですですが、1Ds3の画質が今でも一番好きです。
5D2と似ていますが、少し違うように思います。
うまく文字で表せませんが、デジタルなんだけどデジタルくさいくないような写真が撮れます。
EF Lレンズとの相性がすごく良いようなイメージがあります。
画像処理エンジンのチューニングも今と違うせいもあると思いますが。
ただし、これらは日中の屋外やライティングを施した明るいシチュエーション限定です。
明るい環境で撮った写真であれば解像度も十分で画質は今でも最高です。
高感度は古いカメラだけあってISOも1600まで、しかもAUTOがありません。
サンプル写真は1Ds3で撮ったR5です。
最近持ち出してなくてあまり良いサンプルでないので申し訳ありません。
【操作性】
今も大きく変わらず、基本1ボタン1機能で非常に使いやすいです。
【バッテリー】
1日中撮っても平気です。
ミラーレスに慣れるとこのもちには驚きます。
【携帯性】
1Dなので携帯性は悪いですし、そこは求められないカメラです。
ただし、最近の1D系より軽いです。
【機能性】
ISO AUTOがない、瞳認識もない、ライブビューが使い物にならない、など機能面では大きく劣ります。
シャッター音とショックもそれなりにありますが、実はこのカメラが好きな理由の一つにシャッター音があります。
今のカメラにない機械的な乾いたシャッター音がレスポンス良く出てくる感触は非常に気持ち良く、今でもこれを超えるカメラはありません。
ただし、シャッター音は今の時代は小さい方がよく、またミラーショックも少ない方が良いのですが、
今のカメラはそのぶん撮る気持ち良さはないです。
【液晶】
最悪です・・・ピントの確認は厳しい場面も・・・
【ホールド感】
1Dですので素晴らしく良いです。
【総評】
全体的に今のカメラと比べると使いにくい部分が多くあります。
時にやらかしてしますのはISOです。AUTOがないので手動でISOを上げますが、今のカメラと並行して使っていると戻し忘れるんです。
戻し忘れると明るい場面でも高感度で撮ってしまっていて、後で気づくことがあります。
それでも1Dのレスポンスは素晴らしく、剛性のあるボディーの中に響く乾いた機械的なシャッター音と
出てくる写真がデジタル臭さがない味のあるものが出てくるののが好きで、できたらこのカメラを持って出たいくらい好きです。
オールマイティーさを考えるとこのカメラだけ持って出るわけにはいかず、やはり防湿庫で留守番になることの方が多いですが。
今から買うのはあまりお勧めできませんが、今のカメラにない気持ち良さを味わうならぜひ!
5長年使用して
【デザイン】
1Dmk3に対して出っ張りが付いた分、洗礼感はなくなってしまいました。
しかし、金のロゴがただならぬオーラを出しています。
【画質】
5Dmk2とそっくりですが、より透明感がありスタジオなど光量が十分ある場所での撮影が基本になりますね。感度は100-800までにしておきたいですが、真価はやはり100-200までです。
【操作性】
1Dmk3となんら変わりません。縦位置にマルコンください。
【バッテリー】
非常によく持ちます。
【携帯性】
EOS-1には関係ないです。
【機能性】
基本的な撮影で出来ないことは何もないので問題はないです。
【液晶】
なかなか辛いです。構図確認は出来ますがそれ以上は無理です。
【ホールド感】
十分です。
【総評】
今から1Dsmk3を買うのはオススメしません。
このカメラはスタジオなど撮影環境が整った場所で真価を発揮するのでオールラウンドにというわけには行きませんが、環境が整った場所で撮影すると良いものが撮れますね!
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302位 |
-位 |
4.76 (12件) |
1052件 |
2018/9/26 |
2018/11/29 |
ミラーレス |
中判サイズ |
無(本体のみ) |
Gマウント |
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【スペック】撮像素子:中判サイズ、FUJIFILM G Format、43.8mm×32.9mm、ベイヤーCMOS 画素数:5140万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50、25600、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約3コマ/秒、約1.8コマ/秒(電子先幕シャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60分、電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜60分 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:160.7x96.5x66.4mm ファインダー倍率:0.77倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:400枚、液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約775g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約690g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97p Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 35mmフルサイズの約1.7倍の大型センサーを搭載した中判ミラーレスデジタルカメラ。最薄部46mm・質量775gの小型軽量モデル。
- 中判サイズの5140万画素「Gフォーマット」センサーと、高速画像処理エンジン「X-Processor Pro」などにより、超高画質を実現している。
- フォーカスポイントを瞬時に操作できる「フォーカスレバー」を搭載、カメラをしっかりホールドしたまま素早いフォーカス合わせができる。Bluetooth対応。
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5レンジファインダー型の中判デジタル
FIPに50s�Uを修理に出す事になり、その間どうしようか考えながら別件でビックカメラに行ったら、最後の1台限りの破格値で売ってたので、衝動買いしました。
FIPにレンズの注文もしてたので、50Rも持って行きファームアップに点検とその他をして貰いました。
50s�Uとの違いですが、Wスロットル使用時のjpegとRowの差込みの1と2が逆で、Row+jipegの場合にjpegはファイン迄しか設定が出来ないので、スーパーファインで撮る場合は1枚に同時かjipegのみなります。(ここだけは残念です)
ボディは50Rは横幅があるので、50s�Uの方が小さく感じますが、軽いです。
写りは、解像度は同じですが、古い分チューニングがコッテリしてます。
全体的に50s�Uへの進化に、メーカーの心意気を感じます。
上記の差異はありますが、レンジファインダー型でX-proを大きくした感じで、操作も使い心地も良好で好きです。
GFXシリーズを使うと、他のカメラでは物足りなく感じてしまいますし、ロケ地でのレンズ交換を減らしたいので、両立して使え嬉しいです。
ディスコンになりましたが、まだ新品在庫がありますし、50s�Uと型も違い良いカメラですから、レンジファインダーが好きな方に是非お勧め致します。
5短辺基準で、約1.7倍→1.9倍に
【デザイン】カメラバッグにスルッと入る、グリップが小さくありがたいです。
【画質】フルサイズ比約1.7倍のセンサー面積といわれていますが、3:2を4:3にクロップすることを考えれば、約33mmある短辺長のおかげで、約1.9倍になります、5:4、7:6、1:1 クロップ(トリミングも)をよく使うのであれば、そのメリットは大きいと思います。
解像、解像感 に関してはそれほど… というか全く期待はしていませんでした、自分の場合求めるのはそこではないので、センサー面積からくる ゆとり、ふくよかさ、に期待していてそれはあると思いました。
【操作性】普通に使えます、フジはフイルム時代からの中判の歴史が長いので、解っている安心感があります。
【バッテリー】良く持ちます、といっても今のところMFレンズのみの使用なので、AFレンズを入手することがあれば、また考えます。
【携帯性】ボディが厚くなった、大抵のフルサイズ機よりも薄い弁当箱スタイルは貴重、Mマウントの薄いレンズ装着時には、どこにも出っ張りがなくなります。
【機能性】機能を引算してもらった感じが好いです、最小限で使いやすい、それが一番です。
【液晶】十分です。
【ホールド感】これも十分で、大きなグリップはデザインを損ねます。
【総評】高性能一点張りもあってよいですが、この50R 力を抜いてゆるりと使いたいカメラと思います。
【作例】5枚目まで Mマウント用 Ms-optics PETZ 2/57 をケラレのほゞないレンズなので使いました、周辺の流れはフルサイズ機使用でもあります、収差も表現の一部 と考えられているようです。
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251位 |
-位 |
4.51 (4件) |
525件 |
2021/9/ 3 |
2021/9/29 |
ミラーレス |
中判サイズ |
無(本体のみ) |
Gマウント |
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【スペック】撮像素子:中判サイズ、43.8mm×32.9mm、ベイヤーCMOS 画素数:5140万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50、25600、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:約3コマ/秒(メカニカルシャッター使用時)、約2.2コマ/秒(電子先幕シャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60分、電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜60分 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:150x104.2x87.2mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.77倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:445枚、液晶モニタ使用時:455枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約900g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約819g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系
【特長】- 質量約900gの小型軽量ボディに約5140万画素センサーを搭載したミラーレスデジタルカメラ。低照度環境でもノイズの少ないクリアな写真撮影を実現。
- 5軸・最大6.5段の強力な手ブレ補正機構を搭載し、三脚を使用できない場所や光量が少ない場所での手持ち撮影をサポート。
- 高彩度かつやわらかい階調表現を特徴とする「ノスタルジックネガ」を含む全19種類の「フィルムシミュレーション」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いまさらですが、、、
発売後に100か50か少し考え、購入し今に至ってます。
(100シリーズに行かなかったのは私の写真の使い方にマッチしていない事が主な要因でした)
使い方の感覚としては、ペンタ67,ゼンザ645辺りで撮影してきた感じで使用しています。(特にレンズに対する感覚)
現在所有しているフルサイズ機は、ニコンD850,ペンタK-1 �U、イオス5D�Vになります。これらと使い比べての感想になります。
このカメラの大きな良さは「ダイナミックレンジの広さ」にあると思います。(黒つぶれ、白トビの中にもしっかりと画像が残ってくる)
ここは露出や色調、ハイライトシャドウなど一生懸命調整しなくてもいけるのでとてもうれしい部分です。
解像度もとびぬけて鮮明ですし、グラデーションもラージマットセンサーの恩恵を余裕をもって得ることが出来ます。
レンズは35−70の他に、32−64と100−200を所有していますが、ダントツで35−70の出番が多いです。カメラにセットしてもちょっと大きな一眼レフという感じです。
AF性能云々いわれていますが普通の撮影では気になるレベルではありません。
純正レンズの良さもあると思いますが「ダイナミックレンジの広さプラス解像度」は5140万画素でも十分感じられ、ラージマットセンサーならではの画つくりが楽しめると思いました。
撮影後が楽しみなカメラの一つです。
5GFX 50Sからの買い替えですが、満足しています
GFX 50Sを4年ほど使ってきましたが、昨年末にGFX 50s�Uを購入しました。
GFX 50Sでは、ボディー内手ぶれ補正が無いことと、液晶表示部の出っ張りに不満が有ったのですが、両方とも解決されて大満足です。
GFX 100Sが発売された時に100Sを購入しようかと思ったのですが、5千万画素の廉価版が出るという噂が出たので、しばらく待つことにしました。
GFX 50Sを使用していて、画素数は5千万画素で十分だと感じていたのと、風景撮影がメインであり、オートフォーカスはGFX 50Sでも十分だと感じていたので、GFX 100SではなくGFX 50s�Uのほうを選びましたが、適切な選択だったと感じています。
★ デザイン
悪くは無いですが、前から見た感じや軍艦部はGFX 50Sのほうが好きです。
塗装もGFX 50SやX-H1の感じの方が好きです。
写真は、カメラの外観で善し悪しが決まる訳では無いので、あまり気にしていません。
★ 画質
GFX 50Sでもそうでしたが、GFX 50s�Uの画像には深みがあり、立体感を感じます。
暗部からハイライトまで、きれいに再現される階調は素晴らしいものが有り、一番気に入っているところです。
画像にもキレがあり、一見してシャープさを感じ取れます。
メーカー技術者による動画での説明のように、1画素あたりの面積が大きいので受光量が多いことや、集光レンズに特殊な加工をして解像力を高めていることが、好結果を生んでいるように思えます。
このことは、同じ大きさのセンサーで1億画素にしているGFX 100Sとの比較についても当てはまるのではないかという思いも、5千万画素のGFX 50s�Uを選択した理由のひとつです。
画素数については、せいぜい大伸ばしをしても全紙止まりなので、5千万画素でも余裕があります。
★ 操作性
ダイヤルやボタンの配置は、違和感なく使用できます。
私は、フォーカスポイントを最小にして、ピントを合わせたい場所に移動して撮影することが多いのですが、フォーカスレバーが思う方向に動いてくれなくて苦戦しています。
手袋を付けての操作等も考えると、ジョイスティックの方が良かったと思います。
ハイライトトーンとシャドートーンが、トーンカーブに変わって分かりやすく、設定しやすくなりました。 0.5単位になったのも良いです。
シャドートーン -1.5 を常用設定にしています。
★ バッテリー
パフォーマンスはブースト、自動電源オフは5分、手振れ補正は常時という、バッテリーに対しては優しくない使い方だが、120枚撮影で5目盛り中の残り3目盛りだったので不満はありません。 予備電池は、カメラバックに1個入れています。
USBケーブルでパソコンにつないでおけば、勝手に充電されるのも便利です。
★ 携帯性
寸法はわずかな違いだが、GFX 50Sよりも良くなったと感じます。
GFX 50s�UにGF35-70mmを付けた場合は、X-H1にXF16-55mmF2.8を付けた場合と同じくらいの感じで、カメラバックへの収まりも良いです。
★ 機能性:
オートフォーカス:
特に気になることも無く、快調に使用できています。
GF50mmF3.5、GF120mmF4Macro、GF35-70mmズームレンズは、動きも速く精度も高い。
GF63mmF2.8は、少し動きが遅く音も大きいが、精度は問題なかった。
手振れ補正:
良く効きます。
光の弱い場面でも、絞り込んで使うことが多いので、強力な手ぶれ補正は非常に有効です。
添付写真の中に 1/3 秒のものが有りますが、手ぶれは出ていません。
夜明け前や、夕暮れ時の撮影には強力な武器になります。
こうなると、被写体ブレの補正も欲しくなりますが、AIでなんとかならないものかと思ってしまいます。
★ 液晶:
EVF
GFX 50sに比べて倍率が少し小さくなっているが、使っていると気になりません。
鮮やかさは、-2に設定しています。
LCD
私は、縦位置撮影も多いので、3方向チルトが使いやすく、気に入っています。
鮮やかさは、-2に設定しています。
★ ホールド感
グリップが大きく持ちやすいが、GFX 50Sのほうが少しだけ持ちやすい。
グリップの形状はほとんど同じだが、親指のかかるQボタンの出っ張りがGFX 50Sのほうが少し大きくてとがっているので、その分親指の指がかりが良い。
総評
GFX 50s�Uは、私の用途にぴったりで大満足です。
これまでは、X-H1とX-S10を常時カメラバックに入れていて、GFX 50Sは良い撮影条件が期待できそうな時に持ち出していましたが、GFX 50s�Uではもっと活用の場が増えそうです。
今回GFX 50s�Uと比べてみて、GFX 50Sの造りの良さを改めて実感しました。
フジフイルムとしても初めての大型センサー搭載機ということで、プロの写真家の要求に応えるために、技術の粋を詰め込んで作り上げたのではないかという気がします。
GFX 50s�Uは、アマチュアの人たちでも手を出しやすいように、使いやすさを念頭に、新しい技術を盛り込みつつも、過剰な部分を省略した機種のように感じます。
長くなってしまいましたが、皆様の参考になれば光栄です。
GF35-70mmのレビューは、こちら。
https://review.kakaku.com/review/K0001379948/ReviewCD=1537571/#tab
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357位 |
-位 |
4.77 (13件) |
7692件 |
2013/10/18 |
2013/11/23 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
1650万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 画素数:1650万画素(総画素)、1630万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜6400、拡張:ISO100、12800、25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:5.6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 幅x高さx奥行き:116.9x66.5x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.5秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:マニュアル/オートエリア/エリア選択(7×7の49エリア選択、フォーカス枠サイズ可変)/コンティニュアス/自動追尾 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて鮮やかな写真が撮れる名機
およそ9年前にXCレンズセットで購入して、今でも街歩きのメインカメラとして使用しています。
いまさらですが、レビューします。
【デザイン】
富士フイルムのTシリーズのようなクラシックなデザインも好みですが、X-A1のツートンカラーはスタイリッシュでシンプルな良さがあります。
【画質】
正方画素CMOSセンサーかつローパスフィルタを搭載しています。
APS-Cの1630万画素は近年の高画素機と比べて安心感があり、ローパスフィルタを搭載しているので疑似色も発生しにくいです。
高感度では、ときどとAFに迷いがあり、雑にシャッターを押すと手振れが目立ちますが、ていねいに撮影すると夜でも発色が良くノイズが少ない画像が得られます。
XCレンズでの感想です。
発色に定評がある富士フイルムですが、特にX-A1の適度な人肌の色味は現在の他機種よりも良いと実感しています。
いろいろな機種で人物を撮影してきて、それらと比べてもX-A1で撮影した人肌は、シミやくぼみが若干消え、くすみが少ない鮮やかな色をしています。
カメラで撮影してSDカードに保存されたjpegのままでも問題ないです。投稿画像もそのまま無加工です。
樹木希林さんの言う通り「美しい人はより美しくそうでない方はそれなりに」写ります。
ただし、あくまで色と見た目の話であって、画素数も低く本体手振れ補正もない機種のため、解像感では最新機種に劣ります。
【操作性】
安いエントリー機にしては十分機能がそろっていて、迷うことなく操作や設定ができます。
【バッテリー】
EVFがないため、撮影時は常に液晶モニターが表示されているので、電池の消耗は早いです。
電池が劣化してくると予備電池を携帯しないと途中でバッテリー切れの危険があります。
【携帯性】
最高です。写りが良いのに軽くて小さくてAPS-C専用レンズも軽い。
車の用語に置き換えると、クオリティウエイトレシオが優れています。
【機能性】
フィルムシミュレーションやWi-Fi通信などソフト面では特に不満はありません。
キットレンズでも手振れ補正はありますが、暗所での撮影は、しっかり画角を合わせてゆっくり撮影するとなんとかなるレベルです。
若干ストレスなので、暗いところで撮影するときや高速移動するものを撮影するときはフルサイズ一眼レフを使用することにしました。
【液晶】
太陽が差し込む明るいところでは液晶画面は見えにくくなるので、そんな時は勘に頼って撮影となります。EVFがあると便利ですが、重量は増えてほしくないです。
【ホールド感】
ホールド感など考えていないようなデザインと質感ですが、軽いから適当なところをもって片手で撮影できるので、ホールド感は不要です。
【総評】
長年使ってきましたが、2000万画素クラスと比べても劣ることがないです。
現在まで3万枚程度撮影してきました。
X-A1は、薄すぎず濃すぎず嫌味がない鮮やかな発色をするのに本体がわずか280g。
これが9年前の家電量販店で新品のダブルズームレンズキットが3万円台で購入することができていましたが、ここ数年で高価格化して入門者にはハードルが高くなりました。
一度上がった価格は、なかなか元には戻せないでしょうが、昨今の情勢が落ち着いたら、Aシリーズのようなダブルズームレンズキットで10万円を切る価格で販売してほしいものです。
5安い中古でこれ以上の画質の機種はない。
FUJIのお家芸、JPEG撮って出しは非常に優秀。色が綺麗というより、特定の色に偏らないから自然。ということです。A1を使った後、ニコン、オリンパス、ペンタックス等の他機種を使うとよくわかります。A1が一番いい点は1600万画素だということ。高感度特性はA3、A5より一段上(A1のISO6400=A5のISO3200)A7では少し改善されてますがA1を超えていません。新型に買い換えたいと全く思わない理由の一つです。一画素あたりたっぷりと光が当たり、しっかりと電気信号に変換できるので、その後の補正か少なくて済む。ということ。A1を中古15000円で購入して6年。現時点でこれを明らかに超えるものは価格が10倍します。
AFがイマイチ?という声かありますが、所有してるオリPEN-Fより暗いところでもピント合います。建物、風景しか撮らない静止画専用のマニア向けと思います。こういう方はA3、A5、A7は不要。買うなら画質重視でA1かA2です。
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314位 |
-位 |
4.23 (5件) |
653件 |
2015/2/ 5 |
2015/2/26 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
1650万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 画素数:1650万画素(総画素)、1630万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜6400、拡張:ISO100、12800、25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:5.6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 幅x高さx奥行き:116.9x66.5x40.4mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0(High-Speed)、HDMIミニ 起動時間:0.5秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:マニュアル/オートエリア/エリア選択(7×7の49エリア選択、フォーカス枠サイズ可変)/コンティニュアス/自動追尾 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5このカメラが好き。
程度の良い中古を購入し、数年使用してきました。
子供の日常撮りのみです。
しょうもないレビューを書かさせて頂きます。
◆購入動機・背景
以前はフジフイルムのカメラは眼中にありませんでした。
以前の職場で、フジフイルムをリストラされて転職してきた同年代の人がいたのです。
その人はカメラ事業部とは関係は有りません。
ですが、フジフイルムは昔ながらの日本の会社でありながら、リストラする会社なんだと知って、ソニーと共にフジのカメラは意識的に避けてきました。(ソニーも5年くらい前までは経営状況が本当に酷かった。)
私の中では、リストラする会社の製品は品質が良くないという考えがあったためです。
今思えば、今どきリストラしない日本の有名企業はほとんど見かけないので、少し思い込み過ぎでした。
フジのXマウントに興味を持ったのは、μ4/3とフルサイズレフ機の中間のサイズで画質の良いカメラシステムが欲しいと思い始めたためです。そして色々と写真による表現に触れていくうちに、肉眼で見える画とは少し異なる表現に興味を持つようになり、フジフイルム特有の画質が自分の好きな表現に近そうだということに気づき、中古のX-A1と中古のXF35mmF1.4Rを購入しました。
結果は、ドンピシャリ。直ぐにその表現の虜となりました。
背面液晶モニタが容易に180°反転するμ4/3機のLUMIX GF7を持っていて、その子どもの笑顔を引き出す能力に感心していたため、直ぐに同様の機構を持つX-A2へ入れ替えました。
◆外観・サイズ
威圧感の無い外観とサイズ、300gという軽量さ。ベストバランスという言葉はX-Aシリーズのためにあると思えてなりません。
◆画質
使用したことがあるのは35mmF1.4と18mmF2.0のみですが、透明感がすごいです。
人物の立体感がとても感じられます。この点はフルサイズカメラとタメを張ります。
人物の肌表現は一品です。
肉眼で見るのとはだいぶ違うのですが、子供の柔かく、みずみずしい肌を強調して表現してくれます。
そしてフジ特有の暗部をストンと落とすその落とし方が絵画的で上品です。
こういった表現をとても気に入っております。
以上の特質はフジの1600万画素機で特に顕著のようです。
2400万画素機になってからはこのような特質は少し弱まったような気がします。
2400万画素機のX-T20の使用経験からそう思いました。
ですが、画質の緻密さ、解像感はX-A1・2は2400万画素機に及びません。
◆AF
上記で書いた2本のレンズ、AFが遅いです。特に35mmF1.4は衝撃的な遅さです。(笑
動き回る子どもの撮影には全く向かないです。
ですので、私にとってこのカメラは屋内専用です。
子供がじっとしているときのみしか使いません。
もう古く、使用状況が限られるカメラですが、ずっと使うつもりです。
壊れても同じ機種を購入しそうな気がします。
たとえ中古マーケットで値上がりしていたとしてもです。
XF35mmF1.4Rで撮る子供の写真は溜息出ます。
4改善要望は多いけど使って楽しいカメラ
NEX-5TとSEL1018でHDRに頼りっぱなしで撮影をしていましたがHDRではどうにもならなくスローシンクロが必須な時がまれにあるので購入しました。
この機にHDR頼みでは無くフラッシュを使いこなし撮影の幅を持てるようにとの思いもあります。
NEX-5T+SEL1018の不満点としてはフラッシュが外付け、テレ端もう少し欲しい、あと一歩寄れない(大きく写せない)
それらに対応する組み合わせがX-A2+XF10-24やEOS M3+EF-M11-22でしばらく併用しました。
X-A1から比べると自撮り対応とマクロ切り替えが大きな点でしょうか。
X-A1ではマクロに切り替えたのを忘れてそのまま使ってしまうという失態を繰り返したのでありがたいです。
高感度や色乗りはX-A1を使用していた時から好ましいと感じたままです。
色合いは三社比べてFUJIが一番好みです。
フィルムシュミレーションはソフトのASTIAでも全くソフトに感じないくらいなのでほぼASTIAで撮っています。
NEX5TやM3と比べると格段に操作性は良くないです。
NEX5TはFnに自分の好きなようには変更したい項目を並べることが出来ます。
M3はタッチパネルであっという間に設定可能です。
α5100はFnも無くボタンも少ないのですが十字キーに自分の好きな設定項目を充てることができます。
それと比較するとX-A2は使いにくい。
まずは十字キー左のセルフタイマーボタン。
セルフタイマーボタンを一等地に置く必要ある?
これこそQメニューの下のほうに置いておけばいいじゃん・・・
自分の主観で判断するのは良くないとは思いますがそんなにセルフタイマー頻繁に使う人なんているんでしょうか?
次は右のWBボタン。
とても優秀というか自分好みというかオートで全く問題ありません。
フラッシュ炊いた時などは他社のカメラではWBをフラッシュ設定に変更したほうが好ましいですがX-A2はオートで的確に対応してくれます。
オートで問題無いのにこんな一等地にWBボタンが置いてあるのは何故。
この左右ボタンと下ボタンのカスタムが出来れば言うことないのですが。
基本絞り優先ISOオートで使いますのでが室内等でISOを上げてやってシャッタースピードを早くしたい時にセレクターボタンにISOを割り振れるととても便利なのですが。
最後のQボタン
X-A2はQボタンを押して十字キーでポチポチ項目を選択し上部のダイアルで設定変更です。
この十字キーポチポチから親指を大きく上部に動かさなければ変更が出来ません。
そのまま十字キーと中心ボタンの組み合わせで設定できるようにすればいいのに何考えているのか理解できません。
十字キーから親指を大きく上下に動かさねばなりません。
入門機ですからオートで撮れということでしょうか。
Fnボタンもあるのですがここは一つしか設定できない上にワンプッシュAF以外に選択肢がありえないので実質ワンプッシュAF専用ボタンです。
ここまで散々操作性を評してきましたが・・・
使っているうちに慣れてしまいました・・・
でもやっぱりボタンカスタムして使えればと思います。
使い始めた時に衝撃的だったのが自撮りモードにすると顔綺麗ナビが強制発動。
フォーカスも測光も顔に強制。
液晶反転すると顔綺麗ナビの発動を防ぐことは出来ないという仕様。
さらにスローシンクロにするとシャッタースピードの下限が1/8となりAモードかPモードしか使えなくなる。
要するに夜景の背景を綺麗に写したいのに顔に露出を合わせてしまうため夜景は基本的に飛びます。
スローシンクロが必須な暗い状況でカメラ任せにするとシャッタースピード1/8 + フラッシュで顔を非常に明るく撮ってくれます。
調光ー2 露出補正-2にしても顔がとても明るく背景は白飛びです。
スローシンクロの意味を全く無しません。
マニュアルフォーカスマニュアル露出手動スローシンクロフラッシュ強制発光にて対応するようになりました。
画質、絵作り、高感度、フラッシュ性能、カメラ内RAW現像と不満はありません。
特に他のレビューでも語りつくされていますがFUJIの撮って出しの色目が非常に素晴らしいです。
家で料理を撮る時などはX-A2じゃないとこれじゃない感あります。
高感度の時に等倍しないでスマホ程度の大きさで見る画像はとても素晴らしいです。
等倍でもノイズは少ないのですが全体の写真の雰囲気で見た時に破綻が無くとても綺麗に見えます。
X-A2を使い始めた理由はXF10-24を使いたいためであり、このレンズが無かったら使わないと思っていました。。
XF10-24で絞り変更をすることが出来るので小さくて回しにくい垂直サブコマンドダイアルを触らなくて良いのは大きいです。
この神レンズを使うためにのボディでしたがFUJIの色に囚われてしまったかもしれません。
XF10-24を装着するとこのグリップはどうにもなりません。
自作して貼り付けています。
XF10-24との組み合わせで自撮りをするとパースが強く人の顔が歪んでしまい中々難しいです。
大きて重いです。
ならばRX100M3で自撮り棒を付ければ解決じゃね?とRX100M3と自撮り棒の組み合わせを持ち歩きました。
でもRX100M3は写真を撮っていて楽しくないのですよね。
なんなんでしょう?
NEX-5TやX-A2は写真を撮るのが楽しいのです。
楽しいという感覚は趣味としては非常に重要なのでやはりこの組み合わせは外せません。
スマホ転送アプリは断然SONY製が使い易いですね。
SONYならば何のストレスもなくサクっと送れます。
X-A2はWIFIが自動的に切り替わらない、見つけられない、確認項目多い。
転送するために起動しているのに送信OKならボタン押せとかいらないです。
そんな確認する間に送っておいてくれよ。
後継機のX-A3はタッチパネル搭載ですがフォーカスとシャッターのみの対応。
Qメニューをタッチパネルで操作できればなと思います。
タッチパネル設定に対応したX-A4が出るまではX-A2が現役です。
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846位 |
-位 |
4.50 (2件) |
653件 |
2015/2/ 5 |
2015/2/26 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
Xマウント |
1650万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 画素数:1650万画素(総画素)、1630万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜6400、拡張:ISO100、12800、25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:5.6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 幅x高さx奥行き:116.9x66.5x40.4mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0(High-Speed)、HDMIミニ 起動時間:0.5秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:マニュアル/オートエリア/エリア選択(7×7の49エリア選択、フォーカス枠サイズ可変)/コンティニュアス/自動追尾 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズだけでいい。
どうもこんにちは、ローアマチュアが語らせていただきます。
X-T1を所持してますので、そげん方は、XC16-50のレンズだけで
十分です。このレンズのマクロとして使えるせいのうは万能。
レンズキット、ボディーとレンズとの評価は、満点です。
とても解像してくれます。
高感度番長のK-5よりも、高感度特性は優れております。
発売され、なかなか話題にのぼらない不遇なX-A2ですが
実力は相当なものです。
ホワイトバランスの正確さも、ソニー程ではないですが
ほとんどバランスをとらなくていいレベルで簡単ですよ。
特に、不満という不満がないカメラです。
2型レンズのオカゲで、Xマウントの弱点である
寄れる。。。(マクロレンズは高価でありますが)
それだけで、満足です。
価格的に、レンズキットで5万円の費用効果があるか、ないか?と言えば
あります。
かなりの実力です。
ああ、それと、僕は、動きものは全くとらないので
AFの動きものの性能はわかりません(笑)
4出番は減ったが、手放すことがない機種です。
スナップ主体で、風景やポートレートもたまに撮ります。
X-M1から買い替えでX-A2を使っています。レンズはキットレンズのXC16-50II、単焦点のXF27mmF2.8とXF23mmF1.4 Rを使っています。
そのほかに、Canonの一眼レフは運動会用、PanasonicのM4/3は持ち歩きスナップ用に使っています。
【デザイン】質感がいまいちです。触ってみるとわかります。
【画質】唯一無二のスペックです。最高です。
【操作性】慣れが必要ですが、難儀ではないです。
【バッテリー】特に長持ちはしません。予備のバッテリーはいつも用意しています。
【携帯性】かさばります。かばんに忍ばせて、という感じではないです。
【機能性】AFはどうしようもなくだめです。
【液晶】画の動きがきびきびしていませんが、撮影に問題はないです。
【ホールド感】良くもなく悪くもなく。
【総評】
�@FUJIの色・風合い。これが唯一無二のスペックです。これに魅力を感じない人は、他メーカーに優れた機種が沢山あります。
�AAWBが秀逸。RAWで補正・現像することがないので、液晶で確認したときに「イイ感じ」とうれしくなります。
�Bマクロの進化を実感します。自動切替になり、また最短距離が半分になり、ストレスがなくなりました。
�C高感度耐性も驚きで、撮影の幅が広がりました。
�DFUJIの色・風合いをシックにしたいときに、クラシッククロームは重宝しています。
AF性能が最悪です。他メーカーの同程度なら諦めがつきますが、なんでFUJIはAFがこの程度なのかがっかりします。
あとからPanasonicのGF-7を買いました。
GF-7はスナップに最適で、X-A2を持ち歩く機会が激減してしまいました。
ですが、きれいに撮りたいと思う時は、X-A2の出番になります。出番は少なくても手放すことはないです。
X-A1を持っていない人には、X-A2がお勧めです。
X-A1を持っている人には、これは微妙ですね。画と風合いは変わらないので。
私はX-M1(センサー以外はA1と同じ?)を所有していましたが、X-A2に買い替えて正解でした。
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408位 |
-位 |
3.68 (7件) |
1654件 |
2018/1/31 |
2018/2/22 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 画素数:2424万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800、拡張:ISO100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約6コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:116.9x66.7x40.4mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:450枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:7×13のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:7×13のエリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、15p Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 像面位相差AFに対応した新開発の2424万画素センサーと処理速度が1.5倍に向上した画像処理エンジンを採用した、ミラーレスデジタルカメラ。
- 180度反転チルト式の液晶モニターを搭載。回転させることで、背面のコマンドダイヤルがズームボタンとシャッターボタンに切り替わるため、「自分撮り」が簡単。
- 4K動画撮影に対応している。4K解像度で合焦部を変えながら連続撮影した画像を自動合成する「マルチフォーカス」機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5銀塩時代に戻りたい懐古主義の方へのミラーレス再入門機
【デザイン】
クラシックなフィルムカメラを踏襲しているので、悪くないと思います。
【画質】
申し分ないが、raw保存ができればベストでした。
【操作性】
悪くはないが、本体が小さい分、一眼レフに比べると操作はしづらい印象があります。コンパクトデジタルと一眼の真ん中くらいだと考えて下さい。
【バッテリー】
持ちは割と良いですし、microUSB充電ができるため、いざというときはモバイルバッテリーでなんとかなります。このへんは進んでるなーと思います。
【携帯性】
小さいので、レンズにもよりますが、女性のカバンにも入ります。
【機能性】
フィルム再現機能は、銀塩写真屋には嬉しい機能ですね。
【液晶】
一応可動するので、ローアングルでとったりする時は便利です。画質は悪くないですが、ピントはミラーレスらしく、拡大して確認する感じになります。
【ホールド感】
一眼よりかは小さいので、一眼に慣れていると良くはないと思いますが、一昔前のフィルムカメラに慣れている人は、サイズかんが同じなので悪くないと思います。ファインダーを覗かないので、手振れはしやすいホールド感だと思います。
【総評】
入門機でこの値段帯で、この画質なので、文句はないです。単焦点レンズとフィルムシミュレーションで銀塩時代に戻りたい懐古主義の方にもおすすめ。
5スッキリ画質
普通に良いカメラです。
ベイヤーセンサーなのでフジらしさは然程でもありませんが、
高画素でコンパクト、現代的なAPSCカメラです。
AFは良くなりました、けど顔認証の精度は相変わらずの残念レベル。
X-M1が後継してませんので、いまコンパクトはAシリーズのみ。
このサイズが良いんですよね、センサーだけX-TRANSに換えてもらえないかな。。
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279位 |
-位 |
4.57 (53件) |
9441件 |
2012/9/18 |
2012/11/17 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 画素数:1630万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜6400、拡張:ISO50、12800、25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:2.8インチ、46万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:129x74.9x38.3mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.5秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:オートエリア AF/エリア選択AF(7×7の49エリア選択、フォーカス枠サイズ可変) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、24fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5私をカメラ沼に引きずり込んだ思い出の一台です。
画質は今見ても十分現役で通用するレベル。X-Trans CMOSセンサーならではの描写も魅力的で、今でも当時のレンズが現役で使われ続けているのも、このカメラのすごいところだと思います。
AF性能や操作性など、最新機種と比べればさすがに見劣りする部分はありますが、写真を撮る楽しさや写りの魅力は今でも色あせません。
個人的には、富士フイルムのXシリーズの魅力を知るきっかけになった、忘れられないカメラです。
5いま一度、X-E1を。
初めて所有したミラーレスカメラがX-E1でした。FUJIFILMのカメラは購入と売却を繰り返しましたが、X-Pro2は所有し続けています。X-E1ですが、今回程度のよさそうな個体を見つけたので購入しました。X-E1を手放したことを後悔する気持ちがあったので、この機会に…といったところでしょうか。MFレンズでの撮影が趣味なのですが、ファインダーと背面液晶がMFレンズ撮影には不向きだと判断して今回は純正のXF35�oF1.4Rをメインレンズに選びました。故障をしたら修理ができなかったり、機能面で現在のカメラに劣るところもあるので初心者の方にはオススメできるカメラではありません。それでも、「あえて」選んでみてもいい価値のあるカメラだとも思います。あと、項目別評価は現行のカメラを評価軸にしたので辛口になっています。
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320位 |
-位 |
4.54 (46件) |
6452件 |
2013/10/18 |
2013/11/ 9 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
1670万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 画素数:1670万画素(総画素)、1630万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜6400、拡張:ISO100、12800、25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:7コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜1秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:129x74.9x37.2mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.5秒 重量:約350g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約300g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:ファームウエアVer.4.00以降:シングルポイントAF:7×7の49エリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:11×7の77エリアより3×3/5×3/5×5選択、ワイド/トラッキングAF:11×7の77エリア自動選択 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5E2を使い続ける宣言
E1からの正常進化。質感の高さは後継機を凌ぎ、しっくり手に馴染むホールド、塊感。なんともいえず、馴染む。
レスポンスも素晴らしい。当時の高級半導体を使っているのでしょう、センサーのように目立つ部分ではありませんが、手抜きのなさはE1と同様です。
しっとり描写はネイチャーフォトに最適です。でも防塵防滴が期待できないのは唯一の不満。あぁ背面液晶があまり当てにならないのも。。
E3〜E4にかけて方向性が変わってきたので、このままE2を使い続けると思います。
5軽量で画質が良く、気楽に外に持ち出せるファインダー付き一眼
X-M1やX-E1にXC27mmを付けるとAFがやや遅くかったるく感じ、XC27mm用として4年前にシルバーを購入しました。状況に応じてXC16-50mmシルバーIIを付けています。
【デザイン】
ブラックが好みですが、XF27mmブラック以外にXC16-50mmシルバーIIも付けたいので、デザイン的に両方が使えるシルバーにしました。
【画質】
富士フイルムの1600万画素のAPS-Cセンサーは画素数とのバランスが良く、色味を含めた画質は新しい24MB機よりも気に入っています。高感度耐性が素晴らしく、室内でISO6400が使えるのは安心です。画質が良いので普段は800万画素で十分で、1600万画素を使うまでもありません。
【操作性】
レンズ側に絞り調節機能のないレンズを使用することが多く、絞りをオートにしているダイヤルに触れて気が付かずに絞りが絞り込まれていることがあり、その点が少し不満です。X-E1で動きやすかった露出補正ダイヤルは動きにくくなって改善されています。背面液晶がX-E1より大きくなったため、ボタン類は小さくなったのでその点少し使いにくくなりました。
【バッテリー】
フラッシュを使わない室内、スナップ、風景撮影がメインで、普段使用で困ることはありません。他のXシリーズ(A,M,T)と充電器共に共用できるのが便利です。
【携帯性】
ファインダー付きで軽量であり、XF27mmの組み合わせは携帯性抜群です。
【機能性】
バージョンアップして、XF27mmを付けてもAFが早くなり軽快になりました。満足です。
【液晶】
X-E1から背面液晶が大きくなり見やすくなりました。チルト背面液晶があればと思いますが、軽量なだけで十分我慢できます。バージョンアップにより、液晶での情報量が増え便利になった反面、よく見る絞り値、シャッタースピード値、ISO値の表示が小さくなり痛しかゆしのところもあります。
【ホールド感】
右手部分は広いですが、XF27mm以外のレンズを付けるときはE1の専用ジャケットを付けることもあります。
【総評】
電子ビューファインダー付きのカメラとしては軽量で持ちやすく、画質も良くAFも早く安心で、気楽にどこにでも持っていけるカメラです。
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