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お気に入り登録1568OM-D E-M10 Mark III EZダブルズームキットのスペックをもっと見る
OM-D E-M10 Mark III EZダブルズームキット 276位 4.45
(71件)
4837件 2017/9/ 1  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最速8.6コマ/秒(IS-ON/OFF) シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:121.5x83.6x49.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約410g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約362g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • ボディ内5軸手ぶれ補正機構を搭載した、マイクロフォーサーズシステム規格準拠のエントリー向けミラーレス一眼カメラ。
  • チルト式のタッチパネル液晶モニターを採用。背面モニターにタッチするだけでピント合わせと同時にシャッターを切ることが可能。
  • パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と、望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5私の相棒カメラ

型落ちで安くなっている時に購入。 新製品とも迷いましたが、私にはこの子で十分!とても気に入っています。 【デザイン】 シンプルかつカメラらしくてカッコイイ 【画質】 A4サイズに印刷してもキレイ 【操作性】 パッと見て操作が分かる単純操作。直感で操作できる。 【バッテリー】 運動会で我が子だけでなく、友人もとっていると不安になるバッテリー残量。予備が欲しい。 【携帯性】 コンパクト 【機能性】 使いきれていない機能もあるくらい沢山機能あり、分かりやすい。 【液晶】 キレイ 【ホールド感】 女性にはしっくりくる 【総評】 持ち運びもよく、使いやすいとてもお気に入りのカメラ。

5コンパクトで割とハイスペック。

【デザイン】 クラシックデザイン、フィルムカメラチックなOMDならではの見た目がかっこいい。 こういうのが好きな人はもう大満足。 【画質】 キットレンズの評価は中ぐらい。可もなく不可もなく。でもこれと言って悪くはないけど、上を見たらきりがなくなります。 オートISOが割と効かせる仕様で、ノイズが気になります。 キットレンズの画質は・・・・スマホの方が断然きれいに取れます。 しかし手振れ補正が凄すぎて、適当に撮っても仕上がりがきれい。 【操作性】 操作性は人によるかな? スイッチレバーがアナログのパチンっていう感じが好きです。 あとダイヤルもアルミ削り出しでクリック感もいい。 ボタンもしっかり押した感じがあっていい。 【バッテリー】 バッテリーの持ちも十分。特に困ったことはないです。 【携帯性】 レンズ交換式ミラーレス、マイクロフォーサーズでボディ内手振れ補正ユニットがあるのにもかかわらず、このクラスで言えばとにかくコンパクト。 EM5よりもさらに一回りコンパクト。 キットの電動レンズもかなり使いやすいし薄くて持ち運びに便利。つけっぱなし。 望遠レンズも軽い軽い。 【機能性】 結構多機能で、アートデザイン的なエフェクト撮りも簡単かつ多数できる。 このクラスは高解像度云々というよりも映えてなんぼ。気軽に撮ってナンボ。 そして2倍テレコンバーター機能が最高です。 300�oの望遠を使ってクロップボタンを押すと実質600�oで撮ったような画が撮れます。 【液晶】 日中のまぶしい中でも全然見やすい。 真夏のギラギラした日にはファインダーをのぞけば問題なし。 【ホールド感】 後付けグリップがないのがウィークポイントというが、これ単体でかなりホールド性がいいです。 しかも親指を置くところまでついているのが憎い。 【総評】 画質や高級感、所有感よりもまず手軽さ。いろんなところに持っていける携帯性ですかね。 でも手軽なのにちゃんとハイスペックなのはさすがです。 わくわく感も捨ててないところがまたいいですね。 あと電動ズームレンズ1-42が秀逸。あの携帯性でそこそこの画質、ズームでも撮れるから、もうつけっぱなしです。 ダブルキットの望遠レンズもかなり軽い。 2倍テレコン機能もかなり使います。ここぞという時に拡大撮影。もはや画質よりもブログ用。 これはレンズ選びで化けるカメラですね。

お気に入り登録871OLYMPUS OM-D E-M10 EZダブルズームキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS OM-D E-M10 EZダブルズームキット 276位 4.71
(52件)
8942件 2014/1/29  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:119.1x82.3x45.9mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.15倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ、小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
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5撮影していて楽しいです!

 街中で移動しながら撮影する私にとって、機材が小型軽量であることは必須条件です。  OM-Dシリーズの中でも最軽量のE-M10はスタイリッシュで相棒には最適です。性能的にも劣ることがないのも嬉しい限りです。  今回の撮影では人通りの多い観光地(浅草)でしたが、小型・軽量が威力を発揮し軽快に撮影できました。  防塵・防滴構造ではなく、悪天候での撮影には向きませんが日々、持ち歩くには最適のカメラだといえます。

5始めての一眼

今まで、コンデジしか使ったことがない普通のママです。iPhone6sを使っているのでもうこれだけでいいかと思っていたのですが、身内が撮った一眼レフの背景のボケと子供の生き生きした姿を見て驚愕。あーこんなに違いがあるんだ…と知りました。 子供を抱っこしないといけないので、一眼レフは諦めてミラーレスで迷いました。eos x7に決めかけて、レンズの大きさを見て諦め。パナソニックのgf7に決めかけて、写りが気に入らず。pen7に決めかけて、もっと機能を…この重さならもっと、他にも?と迷い。 型落ちですが安価になっていて高機能。軽い。見た目が素敵!!でこちらに決めました。ガイド本と格闘しながら撮りまくっています。カメラって楽しいんだ!と知ることが出来ました(^ ^)カシャ!って音も気持ちいいんですね!この音がない機種選ばなくて良かったです。

お気に入り登録1830EOS Kiss M ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss M ダブルズームキット
  • ¥116,000
  • アウトレットプラザ
    (全3店舗)
276位 4.29
(46件)
8567件 2018/2/26  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) キヤノンEF-Mマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約10コマ/秒、サーボAF時:最高約7.4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:116.3x88.1x58.7mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:235枚、液晶モニタ使用時:235枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約390g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約354g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大143/99点(レンズによって自動切り替え) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:外部マイク入力端子 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ NFC:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 「EOS Kiss」ブランドを冠した初のミラーレスカメラに、標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」と「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」が付属。
  • 「新・映像エンジンDIGIC 8」により、解像感の向上や低ノイズ化を実現。写真やイラストで撮影モードを表示する「ビジュアルガイド」など、機能も多彩。
  • 付属の標準ズームレンズは小さくて持ち運びに便利。望遠ズームレンズ「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」は、最大320mm相当(35mm判換算)の撮影が可能。
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5とても気に入っています

【デザイン】 オーソドックスで好きなデザインです 【画質】 十分な高画質です 【操作性】 使いやすいです 【バッテリー】 旅行でも困ることはありません 【携帯性】 軽くてカバンに入れても苦になりません 【機能性】 十分な機能です 【液晶】 十分きれいです 【ホールド感】 本体が小さいのでいくらかホールドしにくいです しかし、携帯性とのトレードオフなのでこれで十分です 【総評】 とても気に入っています

5手ごろな価格帯で高機能、持ち運び安く

【デザイン】シンプルで親しみやすい 【画質】色々選べ用途によって使い方を変える事ができる 【操作性】分かりやすいメニュー画面が助けてくれる。 【バッテリー】まだよくわからない 【携帯性】ミラーレスで年寄には持ち運びがしやすく、小型です。 【機能性】とても多くの機能がありますのでまだ使い切れていません。コロナ禍の中教会の礼拝説教の録画をしていますが、満足 【液晶】見やすい大きさと明るさでたすかります 【ホールド感】私の手のひらにぴったり(小さめ) 【総評】この価格帯のミラーレスでカメラが無い中、満足しております。人気機種の為でしょうか、ネットで色々使い方の紹介されていて参考になり、大変便利してます。

お気に入り登録1462EOS 80D EF-S18-135 IS USM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS 80D EF-S18-135 IS USM レンズキット 276位 4.70
(85件)
13292件 2016/2/18  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) キヤノンEFマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:139x105.2x78.5mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1390枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.16秒 重量:約730g(CIPAガイドラインによる)、約650g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 追従性の高い「デュアルピクセルCMOS AF」とバリアングルタッチパネル式液晶モニターにより快適な動画撮影が可能な中級機。
  • Wi-Fi/NFCに対応し、キヤノン製カメラ間での画像送受信や、スマートフォン・タブレットからのリモート撮影が可能。
  • 高精度な静止画AFと滑らかな動画AFを実現する「ナノUSM」を搭載した標準ズームレンズ「EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM」が付属。
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5初のキヤノン

【デザイン】 重厚かつ、操作性を考えたデザインです。 【画質】 完全なデジイチ素人ですがとても綺麗です。 自分の思い通りに撮影できます。 【操作性】 各操作キーは配置に拘っていて扱いやすく、タッチパネルは感度が良く使いやすいです。 【バッテリー】 自分の用途では一回の用事で使いきることは無いくらい持ちます。 【携帯性】 ミラーレスでは無いので、大きいですし重みがあります。 【機能性】 素人には十分ですし、各機能に説明が出ますので扱いやすいです。 【液晶】 タッチ感度も良く見ためも明るいので良いです。 撮影時の写真よりかなり明るく写る印象がありますので、PC等で確認すると暗く見えたりします。 【ホールド感】 程よく重量感があり扱いやすいです。 【総評】 素人でも扱いやすく、長く使えるカメラだと思います。

5念願の一眼レフ

2020GW最終日自粛なので、レビューを書いてみます。 念願の一眼購入して、1年と少し立ちましたので、レビューをしてみます。 当時、他の一眼レフ機と比較し値段と、F1とかレースを撮ってみたいと思い、機能的に見て、フルサイズは魅力的でしたが、6Dよりも、80Dのほうが連射速度が速かったのでこちらを購入しました。 【デザイン】 The CANONのデザインで良いと思います。 【画質】 初の一眼なので、文句なし。 【操作性】 もともと、CANONのコンデジ(G7X Mark2) を使っていたので、スムーズでした。 また、右側にある液晶周りのボタンたちも、わかりやすくで、つい買いやすいです。 【バッテリー】 これは、一眼レフのためか、あまり持たないですね。バッテリーは一個でやっていますが、追加がほしいかも。 【携帯性】 流石に、大きいですが、フルサイズからくれべれば。 【機能性】 自分の撮影範囲では十分です。 【液晶】 問題ないですね。 【ホールド感】 手が大きい私ですが、持った感じも良いです。純正のハンドストラップも購入し、更に持ちやすくなりました。 【総評】 当然このレビューを書くまで、90Dが発売になってしまい。連射機能も、画素数もアップデートされていますが、結局は、撮影者の腕にかかっているのかと。新しいものに目移りしますが、まずはこれで満足する写真をいっぱい撮りたいと思います。撮らないと良い写真も生まれないし。

お気に入り登録438OM-D E-M5 Mark III 12-45mm F4.0 PROキットのスペックをもっと見る
OM-D E-M5 Mark III 12-45mm F4.0 PROキット 276位 4.46
(24件)
5137件 2020/6/17  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 小型・軽量ながら、防じん・防滴構造を備えた「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
  • 高性能な像面位相差AFシステムを搭載し、ハイエンドモデルに匹敵するすぐれたAF性能を実現。AFの精度や動体追従性が向上し、便利な機能も追加。
  • より強力に手ブレを補正する「5軸シンクロ手ぶれ補正」に対応。開放F値固定の標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO」が付属する。
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5つい持ち運びたくなるカメラ

PENライト E-PL3からの買い足しです。 カメラに関しては初級者なので自分なりに感じたことを書いています。 【デザイン】 「OLYMPUS」のロゴの入ったOM-Dが欲しかったので満足しています。 ブラックのボディがメカ感があり気に入っています。 【画質】 比較対象がPENライトなのでとてもよいです。自分なりに納得のいく写真を撮ることができ、写真を撮るのが楽しくなりました。 【操作性】 使いやすいです。 今まではAUTOモードが中心でした。 本機ではAモードやSモードを使う機会が増えました。他のモードも使いこなせるようになりたいと思います。 【バッテリー】 普通です。 E-PL3にもバッテリー(BLS-50)が使用することができるので便利です。充電器はE-PL3と同じ型です。ただし、E-PL3用のBLS-5バッテリーを使用しないようにだけ気をつけています。ちょうどBLS-50が在庫処分セールを行なっていたので買い足しました。 【携帯性】 いつも持ち歩いているショルダーバッグにすんなり入りますし、ミラーレス一眼の中では持ち運びしやすい方だと思います。 携帯性とカメラの性能とのバランスがとても良いと感じています。 【機能性】 私の腕前では機能をしっかりと使いこなせているとは言えません。 室内・野外撮影をしましたが、撮影モードや手ブレ機能に関しては満足しています。 【液晶】 普通に見やすいと思います。 発売されて年数が経っているので、最近の液晶と比べて優れているとは言いません。 【ホールド感】 私にとってはちょうどいい重さなので持ちやすいです。 【総評】 長男が卒業・入学を迎えるのでミラーレス一眼を買い足したいと思っていました。 今回購入するとおそらく当分購入することはないと思います。 折角だからちょっと高いけれどOM-5にしようか。それともやっぱり「OLYMPUS」ロゴがいいからE-M10にしようかと悩んでいたところ、近場にあるエディオンで展示品の処分セールになっているのを発見しました。 しっかり掃除されており、コンディションがよかったこと。もちろん保証つきです。ポイント還元も多くかなりお得になっていたので購入しました。 初級者の私にでも満足のいく撮影ができるようになったので散歩のお供に持って行くようになり、撮影する楽しさを実感しています。やはりPROレンズと防塵防滴はいいですね。 購入してよかったです。 また、40-150/F4.0PROレンズを買い足しこれまた満足しています。

5カワセミ撮りに使用

OM-D E-M10 Mark�VとCANON EOS RPの2台持ちでしたが、いろいろと考えてEOS RPを処分してこのE-M5 Mark�Vに乗り換えました。 最大のポイントはプロキャプチャが使えるという点でした。 前は花の写真がメインでしたが、小鳥を撮ってみたくなりました。 それもカワセミを。 カワセミもただ止まっているところだけならE-M10 Mark�Vでも撮れなくはなかったのですが、そのうち飛翔写真を撮りたくなり、限界を感じ、結果E-M5 Mark�Vに辿り着きました。 まだまだ使いこなせていませんが、思った通りプロキャプチャはとても素晴らしいです。

お気に入り登録80EOS M6 Mark II EF-M18-150 IS STM レンズEVFキットのスペックをもっと見る
EOS M6 Mark II EF-M18-150 IS STM レンズEVFキット 276位 3.50
(2件)
886件 2019/8/28  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) キヤノンEF-Mマウント 3440万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約14コマ/秒、サーボAF時:最高約14コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:119.6x70x49.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:1.02秒 重量:約408g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約361g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:143点(顔+追尾優先AF時の最大) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 小型・軽量かつ本格的な撮影を実現したミラーレスカメラ。約3250万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」による高画質が特徴。
  • 最高約14コマ/秒の「高速連続撮影+」と最高約30コマ/秒の「RAWバーストモード」により、高速連写を実現。
  • AFとレリーズ動作を切り離して撮影できる「AFスタートボタン」などを搭載。高倍率ズームレンズ「EF-M18ー150mm F3.5-6.3 IS STM」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5小さくて良く写る素晴らしいカメラです!

【デザイン】 コンパクトにまとまってますし、色も深みのあるシルバーで大変気に入っています。 【画質】 さすが3250万画素センサーだと感じさせてくれます。室内撮りでも高画素機なのに良く写るなと感心しています。ただ、他の方もおっしゃられているようにレンズによって写りの印象が大分変わって来ますので、EF-M 32mm f1.4の購入をお勧めします。このレンズはほんと良く写ります! 【操作性】 特に迷うことなく操作できるので良いと思います。 デュアルファンクションも使いやすいです。 【バッテリー】 ミラーレスの宿命なのでしょうがあまり持たないなという印象です。予備バッテリーは買っておいた方がいいです。 【携帯性】 EVFを付けっぱなしですとかさばりますが、取り外しての収納はスッキリしています。パンケーキレンズを付ければ、小さめのバッグで持ち運び可能です。 【機能性】 オートモードが優秀なので自分のような超ど初心者でも綺麗な写真が撮れます。顔認識もしっかり追従してくれるので、動きのある被写体でもばっちりです。 【液晶】 とても綺麗だと思います。特にEVFが他のファインダー内蔵のものと比べても何ら遜色ない写りをしてくれるので、撮影が楽しくなります。 【ホールド感】 ほど良い深みがあってしっくり来ます。EF-Mレンズを使っている限りでは不満はありません。 【総評】 このサイズでこの写りのものをよく作ってくれたCANONさんといった感じです。3250万画素の高解像度で写る写真には惚れ惚れしています。まだ出たばかりで価格が高めという印象もありますが、コンパクトで良い写りのものが欲しいという方には是非お勧めです!

お気に入り登録388α6600 ILCE-6600M 高倍率ズームレンズキットのスペックをもっと見る
α6600 ILCE-6600M 高倍率ズームレンズキット 276位 4.01
(10件)
1774件 2019/8/29  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) α Eマウント 2500万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:120x66.9x69.3mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:720枚、液晶モニタ使用時:810枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約503g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約418g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 光学式5軸ボディ内手ブレ補正機構を搭載したミラーレス一眼カメラ。従来機の約2.2倍の容量を持つ高容量バッテリー「NP-FZ100」(Zバッテリー)に対応。
  • APS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」と画像処理エンジン「BIONZ X」および「フロントエンドLSI」を搭載している。
  • AIを活用したAF性能を兼ね備え、タッチパネル対応180度チルト可動式液晶モニターを装備。高倍率ズームレンズ「E 18-135mm F3.5-5.6 OSS」が付属。
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5とても扱いやすくてコスパも良い

【デザイン】   歴代のα6000シリーズのデザインを踏襲していてサイズ感も良い。 【画質】   現在FUJIFILM X-T5をメインに使っているので、SONY機の画質には   あまり期待していない。 【操作性】   現在メインで使っているFUJIFILM X-T5と比べるとアナログダイヤル   が無い分操作性が良くないが、まぁ〜なんとかなるレベル。 【バッテリー】   これは素晴らしく良く持ちますね。 【携帯性】   軍艦部が平らなのでバッグからの出し入れもスムース。 【機能性】   手振れ補正機能があるのはポイントが高い。 【液晶】   バリアングルでは無くて、180℃チルトなのはとても良いが   液晶画面が小さくて見辛い、せめてα6700並みの大きさは欲しい。 【ホールド感】   グリップが大きくてとても握りやすい。 【総評】   全体的に平均点かなぁ〜と思うが、価格的には魅力的な機種。

5ベストな買い物

第一子誕生を機に買い換えました(2019年11月上旬に購入、約4か月使用レビュー)。普段カメラ使わない妻でも失敗なく撮れることを重視して選択しました。結論としては、買い換えて本当に良かったです。瞳AFは本当に素晴らしいです。手振れ補正はもちろんフォーサーズよりは効かないと感じますが、無いよりははるかに安心感です。 【デザイン】 かっこいいです。 kiss X2→ Kiss X7→ α6600と買い替えてきましたので、普段カメラ使わない妻も「小さっ」と声を上げました。 【画質】 さすがソニーです。ボディ側の性能は素晴らしいので画質についてはレンズの良し悪しにかなり依存するのではないかと思います。付属のズームレンズは可もなく不可もなくです。普段は、シグマの単焦点(30mmF1.4、56mmF1.4)を使ってますが、単焦点2本持ち歩けないときや、動画も撮るときはズームもってて良かったと思います。メーカーごとの色の付け方などを気にする方もいるようですが、キャノンから乗り換えて特に気になりません。(キャノン使ってた頃は「俺はキャノンの色が好み」と思ってました(笑)) 【操作性】 やや煩雑に感じます。オリンパスさんなんかは直感的で使いやすそうだなぁと思っていたのですが、その点ではソニーは劣るように感じました。いろいろ設定をいじくるのが好きな方はいいと思います。私はあとでレタッチしない派(めんどくさがりなだけ)なので、最初自分好みに設定するのに時間がかかりました。 【バッテリー】 長時間屋外で動画撮る人以外、このバッテリーに文句つける人はいないのではいかと思います。 【携帯性】 悪くないです。少し重いですが、機能が詰まっている証拠です。また、一眼からの乗り換えだったので軽快です。 【機能性】 トッピング全部のせって感じです。 【液晶】 必要十分です。 【ホールド感】 とても良い。家ではノーストラップで使用してますが、落としそうになったことはありません。(追記)念のためピークデザインのリストストラップを買いました。 【総評】 買ってよかったです。高いという人もいるようですが、腕に自信があるなら安い機種を買えばいいと思います。値段が高い全部入りカメラはむしろ初級者のためにこそあるのだなと実感しました。現状、私(及び妻)にとってはAPS-Cの中でベストな選択肢だったと思います。ピントが前髪に合ってしまっているような写真がなくなりました。また、今までキットレンズは使わなくなるので買わないスタンスでしたが、今回は、ソニーストアで保険に入れることもあり、レンズキットを買いました。135mmまでの画角をいつか使う可能性のある方は迷わずレンズキットを買うべきだと思います(あとからレンズだけ買い足すのは損です)。 (追記)子供が活発に動くようになり、ズームレンズの出番が増えました。値段、サイズ、クオリティを考えるとレンズキット買っておいて良かったです。

お気に入り登録839α6600 ILCE-6600 ボディのスペックをもっと見る
α6600 ILCE-6600 ボディ 276位 4.20
(39件)
1774件 2019/8/29  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) α Eマウント 2500万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:120x66.9x69.3mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:720枚、液晶モニタ使用時:810枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約503g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約418g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 光学式5軸ボディ内手ブレ補正機構を搭載したミラーレス一眼カメラ。従来機の約2.2倍の容量を持つ高容量バッテリー「NP-FZ100」(Zバッテリー)に対応。
  • APS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」と画像処理エンジン「BIONZ X」および「フロントエンドLSI」を搭載している。
  • リアルタイムトラッキング、リアルタイム瞳AFなどのAIを活用したAF性能を兼ね備え、タッチパネル対応180度チルト可動式液晶モニターを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5全体的に平均点かなぁ〜と思うがコスパは良い

【デザイン】   歴代のα6000シリーズのデザインを踏襲していてサイズ感も良い。 【画質】   現在FUJIFILM X-T5をメインに使っているので、SONY機の画質には   あまり期待していない。 【操作性】   現在メインで使っているFUJIFILM X-T5と比べるとアナログダイヤル   が無い分操作性が良くないが、まぁ〜なんとかなるレベル。 【バッテリー】   これは素晴らしく良く持ちますね。 【携帯性】   軍艦部が平らなのでバッグからの出し入れもスムース。 【機能性】   手振れ補正機能があるのはポイントが高い。 【液晶】   バリアングルでは無くて、180℃チルトなのはとても良いが   液晶画面が小さくて見辛い、せめてα6700並みの大きさは欲しい。 【ホールド感】   グリップが大きくてとても握りやすい。 【総評】   全体的に平均点かなぁ〜と思うが、価格的には魅力的な機種。

5今ならお買い得です。

α6100からの買い替えです。比較はα6100に対して。 中古で100,000円以下で購入です。 撮影のメインは静止画の夜景です。動画は全く撮りません。 【デザイン】 α6100とほぼ変わりません。 このデザインが好きで使っています。 【画質】 α6100とこれも変わらないですね。 定価のコスト差を考えるとα6100やα6400のコスパの高さが光りますね。 【操作性】 α6100と大差ないのですが、カスタムボタンが増えたので、ひとつに手ぶれ補正のon-off切り替えを割り当てました。 便利です。 【バッテリー】 α6100だとギリ1日持たない感じだったので、この心配がなくなりました。 安心して1日使えます。 【携帯性】 普段は、SEL1655GとsmallrigのL字プレートをつけていますが、特に携帯性に困ることはないですね。 軽くはないですが。 【機能性】 これが素晴らしい。 手ぶれ補正が動画で効かないって言われていますが、構造上当然だと思う。 だが、静止画では驚くほど効く。しっかり持っていればSS1/2秒でもブレない。 静止画メインなら、これだけでも買う価値があると思う。 【液晶】 EVFは流石にα6100と比べるとみやすいですね。 液晶そのものは大差ありません。 【ホールド感】 α6100+smallrigケージと比較すると劣る感じ。 L字プレートをつけても微妙に持ちにくいんですよね。 【総評】 みなさんα6400を勧めていますが、今の値段なら、6600を選んだ方がいいと思います。 静止画メインなら全くの別物ですよ。 おすすめだと思います。

お気に入り登録106LUMIX DC-S9K 標準ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S9K 標準ズームレンズキット
  • ¥―
276位 2.33
(3件)
867件 2024/5/23  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 2530万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 幅x高さx奥行き:126x73.9x46.7mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約486g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約403g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ タイム:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • フラットデザインのフルサイズミラーレス一眼カメラ。約24.2Mフルサイズセンサーと新世代ヴィーナスエンジンにより階調表現豊かで自然な描写性能を実現。
  • 被写体の追従性が高い像面位相差AFや手持ち撮影でも手ブレを大幅に軽減する「アクティブ I.S.」を搭載し、多彩なシーンでの手持ち撮影が楽しめる。
  • 標準ズームレンズ「LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6 S-R2060」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4バイアスフリーなカメラ

【デザイン】これ以上カッコよくしようとすると、ライカにするしかなくなる。デザインとしては、かなり完成されているレベルにあると思う。でも、それは見た目としての評価であって、触れて分かる材質感やダイヤルなどの操作感からは、がんばってコストダウンしたんだなーということが伝わってくる。傷に弱そう。 【画質】S5ii譲りの画質は個人的にはベストオブベスト。それにリアルタイムLUTが加わることで、無限の色遊びが可能になった。色遊びの自由度は、カメラ遊びの玄人が楽しめるカメラになっている。 通常のフォトスタイルに粒状をかけられるようになったり、LUTの重ねがけや濃度調整ができたりするなど、カメラ単体での色調整の幅の広さは過去に例がない。スチル系のLUTを20個ほど入れているが、これらを重ねがけしたり濃度調整することで、やばいほどの選択肢になる。シーンによってリアルタイムに色を考えるという新たな思考が生まれる。 フィルム時代から写真歴35年くらいだけど、このような面白さの高揚感は初めて。S5iiの方でもファームアップが楽しみ。 【操作性】コンデジと同じようなボタン配置なので良いとは言えない。でも、これだけのボタンしかないのに、様々な操作場面に応じて、適切にボタン機能が最適化される。ギリギリのラインで困らないようになっているところがすごい。 マニュアルレンズの操作感などが気になっていたけど、よくできていた。デフォルトで完璧とまでは言えないが、少しのカスタマイズで十分使えた。 ファインダーがないことは、大きなデメリットにはなる。どうしても覗きたいなら、ビューファインダーという手があります。ぼくは、シグマの24mmと併せてビューファインダーを使っている。でも、ビューファインダーと共に使っているうちに、きっと自然とファインダーを覗かなくなると思う。ファインダーを覗きたい欲求なんて、きっとその程度。 【バッテリー】十分テストをしていないけど、S5やS5iiよりは良いようだ。 【携帯性】シグマiシリーズや LUMIXのF1.8シリーズと合わせても十分携帯性は高い。2060でも十分携帯性は高いと思う。パンケーキレンズを求める声がたくさん聞かれるけど、F値を下げてまで小型化したレンズがそんなに欲しいの?って個人的には思います。 この大きさでもまだ大きいという欲深い人もいますが、さすがに内容物よりも入れ物を小さくすることはできないので、これ以上の小型化は望みません。手ぶれ補正付きフルサイズセンサーのカメラとしては、奇跡的な大きさだと思います。 26mm F8については、ファインダーのないカメラでマニュアルフォーカスで、しかもレンズに距離指標が全くないというレンズは、このレンズでどうして欲しいの?と疑問ばかり浮かびます。少なくても距離指標があれば目測で撮ったりできるのに。なぜない???ゾーン指標だけでも鏡筒にプリントすれば済むものなのに。指標を直線一本でラインを入れるのではなく、せめてドットにしてくれれば、3mの時はいくつめのドットとかっていうふうに使えるのに。最高に使いにくいレンズです。 【機能性】リアルタイムLUT。S5iiでは、おまけ機能という感じでしたが、S9では、ボタンの位置だけでなく、カメラの楽しみとしても中心に置かれた感じがあります。 また、アプリ連携のサクサク感がすごい。リアルタイム携帯転送なども、他メーカーと比べても際立って良い。ここに力を入れたカメラなのね!ということが伝わってくる。AFや手ぶれ補正は、S5iiゆずりの高水準。「良いカメラ」と呼んで良いと思う。 このカメラは、昨日の削除とリアルタイムLUTの組み合わせによってフォトグラフィーのワークフローを変えてしまったイノベーティブなカメラと言えます。 【液晶】悪くはないのだけど、光の強い日中にはさすがに見えませんね。マニュアルフォーカス時の拡大表示も、50代の目には厳しいものがあります。これは我慢点ですね。 【ホールド感】ごめんだけど、良くないです、、落とさないように気をつけましょう。smallrigなどのグリップ必須です。 【総評】S9はカメラとは言えないというような大袈裟なレビューが発売前に散見されたりしましたが、触ってみればやっぱりカメラはカメラです。 電子シャッター?入手前は許せなかったけど、結果としては、入手後5分で許せました。これからの写真ライフで、メカシャッターじゃないと良い写真が撮れないような人にならないように、電子シャッターを使いこなせることも写真スキルの一つと考えるようになりました。この部分のこだわりで、このカメラを選択肢から除くとしたら、非常にもったいないと感じました。 では、このカメラの何が新しいのかと言えば、これまでこだわっていたことにこだわらないことにしたカメラだってところです。ぼくたちは、長くカメラに触れている間に、たくさんのバイアスを身に付けてきました。S9は、そんなバイアスを一度疑ってみることから作られたカメラ。 メーカーの色がどうだとか、シャッターフィールがどうしたとか、使いもしない長回し時間がどうだとか、生み出される作品の本質と関係しない事柄から自由になって、ただ良い写真が撮りたいという人に最適化されたバイアスフリーなカメラです。 バイアスフリーという点では、小さいカメラには小さいレンズがマッチするという考え方も、疑ってみると良いと思います。先日、S9にSigma 24-70 F2.8を付けて撮り歩いたのですが、とても良かったです。 このレンズを使うときは、S5iiを使っていたのですが、S9につけたらとてもコンパクトに持ち歩けて、非常に使いやすかったです。大きいレンズこそ小さいボディーの良さが際立ちました。 大きさのバランスを優先して、軽くて小さいけど暗いレンズを我慢して使うのって本末転倒。臆すことなく、デカレンズを使って良いと思います。当然ながら、20-60もとても使いやすい組み合わせとなります。ぜひデカオモでも明るいレンズを組み合わせて使ってみてください。きっと小さいレンズにこだわっていたのが馬鹿らしくなってしまいます。

お気に入り登録46LUMIX DC-S5M2H 高倍率ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S5M2H 高倍率ズームレンズキット 276位 -
(0件)
1516件 2024/2/22  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約740g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約657g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 「像面位相差AF」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。ダイナミックに動く被写体の追従性能が大幅に向上。
  • 24.2Mフルサイズセンサーとヴィーナスエンジンにより、階調表現豊かで自然な描写撮影が可能。手ブレ補正が大幅に向上した「アクティブ I.S.」を搭載。
  • 6K 30p 10bit/Cinema4K 4:2:2 10bit記録などができる。高倍率ズームレンズ「LUMIX S 28-200mm F4-7.1 MACRO O.I.S.(S-R28200)」が付属。
お気に入り登録129LUMIX DC-S5M2XW ダブルレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S5M2XW ダブルレンズキット 276位 3.92
(8件)
311件 2023/1/ 5  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約740g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約657g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 「像面位相差AF」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。24.2Mフルサイズセンサーと新世代「ヴィーナスエンジン」を搭載。
  • 歩き撮りや望遠時のフィックス撮影に発生する手ブレ補正が大幅に向上した「アクティブ I.S.」の搭載により、臨場感ある自然でなめらかな映像表現が可能。
  • 標準ズームレンズ「LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6」、大口径標準単焦レンズ「LUMIX S 50mm F1.8」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5カメラ好きより、一般人の方がこのカメラの評価高いかも?

予約して発売日にダブルレンズキット買いました。 最初は動画メインで考えていたのですが 予想以上に写真の写りが好みだったので 気持ちが 『 LUMIX 最高やんけ!! 」となってますw SONYのα7R Vも持っていて2台で撮るんですが ポトレでは、ルミックスの方がシャッター切ってますw 50mm F1.4の SPROレンズ買ってしまいました。 写真の話から いきなり良い色味で出てくるので、モデルさんにも好評です。 あまりいじらなくて良いです。 自分には白と黒の表現の仕方が 恐らく好みなんだと思います。 明るく、そしてさわやかな表現になるので楽しいです!! 旅行に行く時は 20−60mm めちゃくちゃ良くて テーブルフォトなんかも良いですし 景色も20mmからでいい感じです。よく解像します!! AFも色々言われてますが、α7�Wに近いが及ばずと思います。 α7�V、α7R�V、α7�W、α7R V それぞれ、一年以上使いましたけど 自分の使い道ではBIONZ XRに近いですがトラッキングは弱いかな 被写体の前に出てきたものにAF行ってしまうこともよくあります。 AF ON押さなくても、顔認識マークでるのとか不思議ですね あとピントが急に抜けて背景にあってる時あります。 物撮りではピントを合わせるとき、十時マークなので合わせやすいです。 ソニーの四角のインジケーターが 大きい小さいの選べるけど意味がまだわかりません。 人物では、AFの表示は人の顔もよく見えるので慣れるとこちらが好みですね ソニーのインジケーターだと 鳥なんかも全く見えませんし もう少し線の細い四角にならないものかなと 右手の中指のカスタムボタンに ピントの遠目を入れているので、 おりとか葉っぱとかで前にピントきたときは カスタムボタン押せば後ろに行くのでこれがめっちゃ便利です!! (α7R VのAIAFも素晴らしいけど、動物園でほぼ檻にピント) ホワイトバランスは、しっかりしていてα7のIRセンサーなし のような暴れん坊さはないですね。 露出は結構変化あって、暴れん坊です。 Sonyとは違うなと思います。 白潰れとかないですし、髪なんかもつぶれず綺麗に表現できていいです。 ミドル機なのにセンサーが ローパスフィルターレスなので 霧が晴れたような透明感ある写り好きです。 SONYは Rシリーズ Sシリーズ 上級機を買わないとローパスフィルターレスのセンサーないですよね。 画素数以上の画質に感じます。 LUMIXのこちらの方が好きなカメラになってしまいました!! 不思議ですな! レンズも安いのに、ブリージングも抑えられてるし よく写ります。 Sレンズも同じサイズで 重さも約300g 位とは驚きです。 100mmマクロもびっくりサイズです。 S PROレンズは重いけど。。 重くとも、変えがたい写りで大好きですね。 色はホントに好みでパソコンで確認するのたのしいです。 動きものでは α7R VはよくAFのインジケーターが出て とらえてバチバチシャッター切っても ピンボケなのか被写体ボケなのか 使えないのも多くて オーバースペック的です。 AF追ってて、ピンボケとかするなら インジケーター黄色とか赤とかになって欲しいですね。 こちらはインジケーターが瞳などに反応しないことあります。 なので、同じ時間で撮れてる枚数少ないですが インジケーター表示がでて、撮ったその写真は ほぼ、ピンボケ被写体ぼけが ない感じです。 空冷のファンのおかげで スチルでもボディがあっつくなる事ないので ぬくいくらいです。 同じ夏の日に、SONY機に触ってレンズ交換しようと触ったら びっくりすることあります。 心配になるくらい熱くなりますからね。 純正レンズの対応している最低温度が−10度迄なのもいいですね より安心感があります。 動画は AFも露出も、写真より安定して撮れますが 被写体がごちゃごちゃ動く時は認識の外枠も盛大に出て 90分程度で電池切れてしまうので 電池持ちはSONYの方がややいいですね。 PDのモバイルバッテリー使えるのでなんとかなりますが もちろんファンが動いて熱停止しないのもいいですね!! 一番は手ぶれ補正で、ブーストonにしなくても手ぶれ少ないです!! 少し揺れているんですが上手く抑えていて いいです!!!! sonyのビタッと止まって、限界超えたら崩壊して、また止まって‥‥ の手ぶれは長時間見ていると疲れてしまいます。 広角は歪みあります。 電源のダイヤルがしっかりしてるのも良くて 触って、onになることも、うっかりOFFになることもないです。 sonyだとやっちゃうんですよね。 欠点は‥ 電源オンからの起動が遅い 一回入れると早めに起動するんですが すぐ、録画できないので これは何とか頑張ってください LUMIXさん!! AFももう少し良くなってほしいレベルです。 自分はほぼ満足です。 SPROの単焦点が50mmしかない 最後に この機種は思った以上に色々な機能があって使いこなせてはいませんが 長い付き合いになりそうです。 一緒に成長していければと思います。 S1Rの次期機種に思いをはせながら、まだまだ使っていこうと思います。

5動画比率高い方には脅威のコスパ機

主な使用は中・高の保護者会で学校行事を撮影(動画7写真3)。 実費+α程度ではありますが有償で販売しますので、何より失敗しないことが判断基準の上位です。 ・いいと思う点 【動画】一番は熱暴走を恐れず長回しが可能な点。Prores422をC4Kでとれること。AFもこれまでのLUMIXとは異なり、30Pでもちゃんと機能します。 【SSD】SamsungT7をUSB3.2Gen2ケーブルで接続するだけで2TB、そのままPCに接続できるのでワークフローも楽。メディア代が節約できるのがとても大きい。 【デザイン】黒基調のデザインを気に入ればそれだけで買う価値ありです。ストラップも黒基調です格好よく、メーカーストラップを初めてつけて使っています。 【手振れ補正】めちゃくちゃ効きがいいです。 【色、AWB】好みの問題もあると思いますが、私はとても満足。 【レンズ】Sigmaをネイティブレンズとして使えるのは大きなアドバンテージ ・改善希望な点 【AF】特に人物や動物認識系はちょっといまいち。ファームアップでの熟成に期待。あとはトラッキングAFは他社上級機には全くかないません。私の技能だと運動会は撮れるけど、アクロバット飛行や鳥さんを撮るのは厳しい。 【バッテリー】こちらは壊滅的に早くなくなります。控えのバッテリー必須。モバイルバッテリーは27W以上給電可能ならOK、ただしSSDと同時に接続できないので控えバッテリーの充電に使用する。 ・まとめ  AFに欠点を抱えているのですが、動かないもの、動きが読める被写体なら全く問題はありません。そういう方で動画比率が高いと、記録メディアまで考えると驚異のコストパフォーマンスなのでとてもおすすめです。

お気に入り登録163LUMIX DC-S1M 標準ズームSレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S1M 標準ズームSレンズキット
  • ¥―
276位 4.58
(14件)
2143件 2019/2/14  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約6(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約9(AFS/MF)約5(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:148.9x110x96.7mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:380枚、液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約1017g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約899g(本体のみ)、約1697g(DC-S1M付属レンズ24-105mm、バッテリー、メモリーカードを含む) 記録メディア:XQDカード、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:3軸チルト液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、XQDカード/SDカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 2420万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーと「ヴィーナスエンジン」を搭載したミラーレス一眼カメラ。高速約0.08秒AFと高度な動体追従性能を実現。
  • 6段分の補正が可能な手ブレ補正システム「Dual I.S. 2」を採用。高精細リアルビューファインダー、ステータスLCD、3軸チルトタッチモニターを装備。
  • XQDカード/SDメモリーカードのダブルカードスロットを備えている。標準ズームレンズ「LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S.」が付属。
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5パナ初フルサイズの名機、圧巻のEVFと堅牢ボディ

【デザイン】 プロ機としての風格を備えた堂々たるボディデザイン。マグネシウム合金製のフレームにシーリングを施した防塵防滴防寒仕様で、過酷な環境下でも信頼できる堅牢性を誇る。軍艦部のステータスLCDは露出情報の確認に便利で、各ダイヤルやボタンの質感も上質。ファンクションボタンの数も豊富でプロの要求に応える操作系を備えている。無骨でありながらも洗練されたデザインは所有する喜びを感じさせてくれる。Lマウントのフランジバックを活かしたコンパクトなマウント周りも印象的だ。 【画質】 2420万画素フルサイズCMOSセンサーとヴィーナスエンジンが生み出す画質は、LUMIXが掲げる「生命力・生命美」のコンセプトを体現している。発色は自然で豊かな階調表現が持ち味。特に高感度性能は秀逸でISO6400でも十分実用的、ISO12800でも動画用途なら問題なく使える。ダイナミックレンジも広く、暗部を持ち上げてもトーンジャンプが起きにくい。ハイレゾモードでは9600万画素相当の超高精細撮影も可能で、風景や建築撮影では圧倒的なディテールを描き出す。付属の24-105mm F4レンズとの相性も優秀で、開放から高い解像力を発揮する。 【操作性】 前後ダイヤルに加えジョイスティックを搭載し、AFポイントの移動が直感的に行える。物理ボタンの数が多く、主要な設定にダイレクトアクセスできるため、ファインダーを覗いたまま素早い操作が可能。カスタマイズ性も極めて高く、自分の撮影スタイルに合わせた操作体系を構築できる。メニュー構造はやや複雑だが、マイメニュー機能でよく使う項目を集約すれば効率的に運用できる。AFモードの切り替えやドライブモードの変更もレバー操作でワンアクション。プロ機にふさわしい操作性だ。 【バッテリー】 大容量DMW-BLJ31バッテリーを採用。CIPA基準でモニター時約380枚、LVF時約360枚だが、省電力ファインダーモードでは約1100枚以上という驚異的な持続力を誇る。実際の撮影でもバッテリーの持ちは良好で、一日のロケ撮影でも余裕を持って乗り切れる。USB PD対応の充電・給電にも対応しており、移動中の充電も可能だ。 【携帯性】 ボディ約899gにレンズを合わせると約1.5kg超。フルサイズ一眼レフに匹敵するサイズと重量で、気軽に持ち出すカメラではない。一日中首から下げていると確実に肩が凝る。ただしこの堅牢な造りと重量感がもたらす安定性は、風景撮影や三脚使用時にはむしろメリットとなる。本格的な撮影を前提としたプロ・ハイアマチュア向けの機材だと割り切るべきだろう。 【機能性】 6段分のDual I.S.2手ブレ補正は非常に強力で、暗所での手持ちスローシャッターも実用的。4K60p内部記録に対応し、写真と動画のハイブリッド撮影に最適。225点コントラストAFはDFD技術により約0.08秒の高速合焦を実現し、瞳AF・動物認識AFも搭載。ハイレゾモードやフォーカス合成、ライブビューコンポジットなど、創造的な撮影を支援する機能も充実している。XQD+SDのデュアルカードスロットで安心のバックアップ運用も可能だ。 【液晶】 5.76Mドットの有機EL電子ビューファインダーは発売当時ミラーレス最高峰の精細さを誇り、現在でもトップクラスの見え味。約0.78倍のファインダー倍率で広大な視野を確保し、暗所でもノイズの少ないクリアな表示で被写体を捉えられる。背面の3.2型約210万ドットチルト式タッチモニターも高精細で、タッチAFの反応も良好。このEVFの素晴らしさはS1シリーズ最大の武器の一つだ。 【ホールド感】 深く大きなグリップは手の大きさを問わず抜群のホールド感を提供。24-105mmレンズを装着した約1.5kgの重量でも安定して構えられ、長時間の撮影でもグリップ疲れが少ない。ボディの重心バランスが良く、望遠レンズ装着時でも振り回しやすい。プロ機として最高クラスの握り心地で、撮影に対する信頼感と集中力を高めてくれる。 【総評】 パナソニック初のフルサイズミラーレスとして登場したS1は、妥協のない画質・操作性・堅牢性を備えたプロ仕様の名機。24-105mm F4キットレンズとの組み合わせは風景から人物まで幅広くカバーし、一本で完結する撮影システムとして完成度が高い。重量を許容できるなら、長く付き合える信頼のパートナーだ。

5写真を撮るプロセスに味わいがあるカメラ

【デザイン】  非常に重厚感のある無骨なデザインです。ボタン類やダイヤルは纏められているので洗練された印象を受けます。塗装に凹凸があるのでのっぺり感がないところも長所の一つでしょう。 【画質】  2400万画素とデータ量なども控えめで扱いやすい画素数です。ハイレゾモードでは9600万画素まで拡大します。  画質はMFTからステップアップする分、非常に期待していた所です。結論から申しますと、期待を遥かに上回る画質でありました。撮って出しの時点で感じた ・低感度のヌケの良い画質 ・拡大しても残る抜群の解像感(?ISO800) ・高感度にしても比較的良好な画質 ・S 24-105 f4の無難だけど高品質な表現力 に度肝を抜かれました。MFTからの買い替えというのもあるのでしょうが、これまでの概念を覆されたような感覚に襲われました。MFTではISO1600以上は少し鮮明さに欠ける印象を覚えましたが、S1ではその印象はISO12800でようやく感じるレベルです。低感度ではMFTも健闘します。  また、RAW現像についても同様です。bit数が増えたのもあるのでしょうが、露出補正をしても、iダイナミックレンジで暗部を持ち上げても破綻する気配が見えません。感嘆するより先に恐ろしいと思いました。  蛇足にはなりますが、ヴィーナスエンジン・センサーはS5と共通ですので予算を抑えたいけど良好な画質が欲しい方はS5という選択肢もあります。質感が少し下がりますが、持ち出しやすいのは魅力的です。 【操作性】  大変素晴らしいと思います。マウント側のレバーでサイレントモードをスイッチ一つで選択できるのも良いことです。撮影モードと連写については左肩、その他の設定は右手側と非常に明快だと思います。モードと連写の設定を済ませればあとは右手のお仕事です。  操作が明確であることはLUMIXの美点です。基本操作はLUMIX G9proに準ずるものではありますが、ゆとりのある大きさも相まって誤操作が起こりにくいのも高評価の理由です。 【バッテリー】  大きなバッテリーを搭載する割には割と減りが早いという印象を持ちます。液晶もファインダーも良質なものを使ってるからなのでしょうか。とはいってもミラーレス一眼では標準的なバッテリーライフだと思います。予備を購入するか悩みますが、今のところは不要かなと思います。 【携帯性】  MFTと比べるのは酷ですが、はっきり言って重く、大きいです。また、同社製ないし他社製のフルサイズミラーレスと比べても巨大です。間違いなくカバンにいれて持ち運びをする時には低い評価になります。  しかし、手に取ってみると案外軽く感じます。S5+20-60とS1+24-105を持ち比べてみても、実際は700gほど重いのにも関わらず多少重いかなと感じる程度です。  しかし、父には重く感じたようです。そのため、中古品を購入する際はご購入者様ご自身が許容できる重さかどうか一度量販店で持ってみて欲しいと思います。 【機能性】  S1で評価すべき機能的な部分については箇条書きにすると以下の通りです。 ・重厚かつ滑らかなシャッターフィーリング ・ステータスLCD(肩液晶)搭載 ・三軸チルト液晶 ・5軸6段の手ブレ補正 ・切り替えレバー/Fnボタンが多い ・機能のカスタムが容易 ・ナイトモード有/ボタンイルミネーション有 ・ロック機能つきのモードダイヤル ・AF-Cのカスタム ・CF expressにも対応(要ファームアップ)  AF・被写体認識機能については、像面位相差搭載機種と比較すると劣ります。しかし、AF-Sは爆速です。AF-Cは独特の挙動も相まって私は苦手ですが、モードを切り替えるとそれなりに使えますし、ボタンカスタムでAF近側/遠側を設定すると便利になります。  手ぶれ補正は強力です。歩いて動画を撮影してみると、きちんと補正されているし、カクカクとフレームが動くこともありません。低SS時の写真の歩留まりも向上しました。LUMIXは手ぶれ補正の利き方が良いと感じます。  シャッターフィーリングはしっとり上質です。S1/S1R/S1H(1型)にしか味わえない上質なメカニカルシャッターです。ファインダーの良さも相まって、撮影体験が良いものになります。  ボタン・レバーの数が多いのでカスタムすることで操作性の向上にもつながります。レバーについても瞬時にサイレントモード・ナイトモードなどに切り替えられるのも良いところです。  夜間モードにすると画面が赤くなり、明暗を見分けやすくなります。また、肩液晶の隣の電球ボタンを押すとボタンがライトアップされます。夜間の仕様にも配慮されているのは美点です。  また、モードダイヤルについても勝手に別のモードに入らないよう押し込んでから回すようになっています。最初は面倒ですが、慣れれば楽です。  【液晶】  ファインダーにも液晶もドット数があり、とても見やすいです。色の再現性も申し分ないと思います。同じ価格帯のカメラでもこのファインダーを上回るのはかなり難儀すると思います。予算は低く抑えつつファインダーにこだわりたい方にはS1は良い選択肢なのではないでしょうか。 【ホールド感】  非常に良好です。小指が余らないのも良いですし、そこまで重いとは感じさせないグリップです。手に取ってしまえばS5レンズキットを多少重くした程度の感覚になります。 【総評】  2019年にLUMIXのLマウント参入に伴い発表された初めてのフルサイズミラーレスであるS1を購入しました。良い点も多くありますが、 ・像面位相差が非採用である点 ・大きく重い点 ・発売当初はそれなりに高額であった という明確な弱点があるので2019年当初の評価は割れています。しかし、S1/S1R/S1HはLUMIXがLマウントに参入する最初のモデルとして造られているため完成度は高いと感じます。像面位相差がなくてもAFはそこそこ使えます。何より上質な撮影体験を経験することができ、フラッグシップにしては比較的安く、高機能なフルサイズミラーレスを所有できる点はLUMIX S1の長所だと思います。是非、フルサイズデビューしたい方は一度手に取ってみてください。

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OM SYSTEM OM-1 12-100mm F4.0 PROキット
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276位 4.73
(4件)
10915件 2022/2/16  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2293万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.8x91.6x72.7mm ファインダー倍率:1.65倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:520枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約511g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOSセンサー」と、従来比約3倍高速化した画像処理エンジン「TruePic X」搭載のミラーレス一眼カメラ。
  • ノイズ処理技術により常用で最高ISO 25600、拡張で最高ISO 102400の高感度を達成。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温性能を備えている。
  • 「5軸シンクロ手ぶれ補正」で最大8.0段、ボディ単体で最大7段の補正効果を実現。ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO」が付属。
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5オリンパスマークが最後っぽいのでって不純な動機

今度はM4/3かなって気ままにマウント鞍替え (2000万画素あれば十分な私) 手ぶれ補正で頭がバグる。 SSが稼げることと被写体深度が深いので開放 結果ISOが上がらない そこにライブNDは遊べるし 今までの感覚がぶっ飛びました。 コンパクトで機動性も良い USBで充電できるし やっぱJPEGと相性良いですね。

5手ぶれ補正がしっかり効いてコンパクトに高倍率がいけます

【デザイン】 必要なものが適切に配置されています。カメラ的かっこよさがあります。 【画質】 ISOは許容できるのが6400ぐらいで、1600は全く気にならないぐらいのレベルだと思いました。 手ぶれ補正はすさまじく、手持ち4秒で花火の写真が撮れてしまうほどです。 被写体ブレが無ければ、結構遅いシャッタースピードでも行けます。 【操作性】 物理キーが多いので慣れれば操作はしやすいです。 【バッテリー】 やや減りが早いと感じることがありますが、予備が一つあると安心です。 モバイルバッテリーから充電できるのもいいですね。 【携帯性】 マイクロ一眼なので、高倍率ズームでも手持ちでいけます。

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LUMIX DC-S1M2ESM 標準ズームレンズキット
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276位 4.00
(1件)
83件 2025/5/14  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 2530万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:10(AFS/MF時)8(AFC時)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x91.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:340枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約795g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約712g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 約2420万画素フルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーと新世代ヴィーナスエンジンを搭載したデジタル一眼カメラ。
  • HEIF形式記録(4:2:0 10bit)が可能。9600万画素相当の高精細画像を記録できるハイレゾモードは手持ち撮影にも対応し、すぐれた機動性を発揮する。
  • 快適な撮影を実現する「チルトフリーアングルモニター」を採用。標準ズームレンズ「LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S.」が付属する。
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4最強ではないが最高のカメラ

当方予約開始と同時に予約し購入しました。 それほどこのカメラにはインスピレーションを感じました。 その理由も含めてレビューさせていただきます。 【デザイン】 GH7のデザインが好みですが、こちらも嫌いではないです。 【画質】 非常に良いです。 あまりにも気に入り過ぎて今はS1R�Uが欲しくて悩んでいます。 【操作性】 非常に良いです。 当方ここ数年ずっとLUMIXユーザーなんで、これに関しては慣れですね。 【バッテリー】 良くはないです。 遠出する際は予備を追加で2つ持って行きます。 【携帯性】 当たり前だけど悪いです。 最近の撮影スタイルがツーリング先での撮影なので用途に合っていませんね笑 小型のカメラが欲しい今日この頃。 【機能性】 安定の手振れ補正で助かってます。 まぁ今どきのカメラはどこのメーカーも凄いんでしょうけど笑 【液晶】 十分綺麗で不満はないですね。 【ホールド感】 グリップがあって大きいので非常に良いです。 【総評】 なんだかんだ項目別に書きましたが、こちらのカメラ最大のメリットはビルドクオリティにあります。 中身はエントリーでありながら、ビルドクオリティはフラッグシップ、これこそが最大の強み。 今まで中身はフラッグシップ性能を持ちながらビルドクオリティが落ちるカメラはたくさん存在しました。 要はミドルクラスのカメラがそれに当たりますね。 センサーやエンジンはフラッグシップでも結局は操作性が下がる、堅牢性が下がる、ビルドクオリティが下がる、それに伴い手にした高揚感も下がるんです。 正直カメラの性能って行き着くところまで行き着いた感は否めません。 この機能が無ければ撮影出来ない!という方はもう一部を除き少ないのではないでしょうか。 その点このカメラは必要十分な性能を持ち、高いビルドクオリティを備えてる最高のカメラです。 是非みなさんご検討を。

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EOS R6 V RF20-50mm F4 L IS USM PZ レンズキット
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276位 -
(0件)
0件 2026/5/14  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) キヤノンRFマウント 3420万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:3420万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット 幅x高さx奥行き:141.8x83.3x79.7mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:510枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.9秒 重量:約688g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約598g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大6097ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:7K DCI(6960×3672)59.94fps(軽量RAW)、4K DCI(4096×2160)119.9fps、4K(3840x2160)119.9fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
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LUMIX DC-S1RM2M 標準ズームレンズキット
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276位 -
(0件)
333件 2025/2/26  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 4590万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS 画素数:4590万画素(総画素)、4430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜51200、拡張:ISO40、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:10(AFS/MF時)8(AFC時)コマ/秒、電子シャッター時:40(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x91.8mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:280枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約795g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約712g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:17:9 8.1K(8128x4288)29.97p、16:9 8K(7680x4320)29.97p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 8K動画記録を可能にする約4430万画素イメージセンサーを搭載したデジタル一眼カメラ。クリエイターのワークフローを効率化するハイブリッド機。
  • 8K動画記録と、広いダイナミックレンジを持つLogガンマカーブでの撮影を両立。AIによる先進的な認識技術を採用した像面位相差AFを搭載。
  • 標準ズームレンズ「LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S.」が付属する。
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X2D 100C ライトウェイト ポートレート キット
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276位 -
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0件 2023/8/14  ミラーレス 中判サイズ 有(レンズキット) ハッセルブラッドXマウント  
【スペック】
撮像素子:中判サイズ、32.9mm×43.8mm、CMOS 画素数:1億200万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:レンズシャッター:最高速1/4000秒 液晶モニター:3.6型(インチ)、236万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:148.5x106x74.5mm ファインダー倍率:1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:○ インターフェース:USB3.1 Type-C 重量:約790g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、内蔵SSD 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式 USB充電:○ RAW:16bit AFセンサー測距点:最大294点の位相差検出AF(PDAF)ゾーン 音声録音:内蔵マイク Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
お気に入り登録1ライカSL3-P バリオ・エルマリートSL f2.8/24-70mm ASPH. + バリオ・エルマリートSL f2.8/70-200mm ASPH. セット [ブラック]のスペックをもっと見る
ライカSL3-P バリオ・エルマリートSL f2.8/24-70mm ASPH. + バリオ・エルマリートSL f2.8/70-200mm ASPH. セット [ブラック]
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276位 -
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0件 2026/6/26  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 4580万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:4580万画素(総画素数)、4490万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜200000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:7コマ/秒、電子シャッター使用時:40コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/8000秒〜30分 液晶モニター:3.2型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:141.2x108.05x84.6mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:383枚 セルフタイマー:30/12/6/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、HDMI 重量:約768g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:315点(コントラスト検出)/819点(位相差検出) 4K対応:○ 動画記録画素数:C8K(8128x4288)29.97fps、8K(7680x4320)29.97fps、C4K(4096x2160)120fps、4K(3840x2160)120fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード/CFexpressカードTypeB カラー:ブラック 
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FUJIFILM GFX100 ボディ 276位 4.50
(10件)
1124件 2019/5/23  ミラーレス 中判サイズ 無(本体のみ) Gマウント  
【スペック】
撮像素子:中判サイズ、43.8mm×32.9mm、ベイヤーCMOS 画素数:1億200万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50、25600、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約5コマ/秒、約2.9コマ/秒(電子シャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60分、電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜60分 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:156.2x144x75.1mm ファインダー倍率:0.86倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:740枚、液晶モニタ使用時:800枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約1320g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約1155g(本体のみ)、約1400g(EVF装着時) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 1億画素を超える高画素・高画質を実現した、対角55mmのラージフォーマットCMOSセンサー搭載のミラーレスデジタルカメラ。
  • ラージフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「X-Processor 4」の組み合わせにより、1億画素の超高解像度と豊富な色・階調再現が得られる。
  • 動画は高解像の4K30Pにも対応し、ラージフォーマットならではの浅い被写界深度や10bit出力の階調再現性、高感度性能を発揮。
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51億画素を手持ちで

【満足度】 結論から言うと、このカメラは「写真表現のゴール」の一つです。フルサイズ機(α7R IVやNikon Z7など)からの乗り換えですが、出てくる絵の次元が違いました。 ただし、誰にでも勧められるカメラではありません。「最高の画質のためなら、重さと大きさ、そしてコストを受け入れられるか」という問いにイエスと言える人だけの機材です。後発のGFX100Sと比較されがちですが、縦位置グリップの安定感とEVFの美しさは、こちらの無印GFX100に分があります。 【デザイン】 往年のフジフイルムらしいクラシカルなダイヤル操作ではなく、現代的なボタン操作系です。 塗装は少し滑りやすく、高級感という意味では好みが分かれるところですが、マグネシウム合金の塊感、剛性はプロ機材そのものです。スタジオで酷使してもびくともしない安心感があります。 【画質】 文句のつけようがありません。 1億200万画素の解像力は、遠景の木の葉一枚一枚、ポートレートでのまつ毛の先まで克明に描きます。特筆すべきはダイナミックレンジの広さと階調の豊かさです。現像時にシャドウを強引に持ち上げてもノイズが浮きにくく、カラーバランスも崩れません。フルサイズ機では「白飛び・黒つぶれ」していたシチュエーションでも、このセンサーなら情報が残っています。 「空気感まで写る」というのは比喩ではなく、ラージフォーマット特有の被写界深度と解像力の組み合わせが生む実体験です。 【操作性】 物理ダイヤルが減った点については、最初は戸惑いましたが、慣れればコマンドダイヤルでの操作は合理的です。 ただ、シャッターボタンが非常に軽く(フェザータッチ)、半押しのつもりで撮影してしまうことが多々ありました。ここは好みが分かれるため、実機での確認を推奨します。 着脱式のEVFは非常に高精細で、別売のチルトアダプターを使うとウエストレベルファインダーのように使えるのが最高に便利です。これはGFX100Sにはできない芸当です。 【バッテリー】 縦位置グリップ一体型のおかげでバッテリーを2個装填でき、持ちは非常に良いです。 EVFを多用しても1日は余裕で持ちます。予備バッテリーをポケットに入れて交換する手間が省けるのは、フィールド撮影において地味ですが大きなメリットです。 【携帯性】 ここが最大のネックであり、評価の分かれ目です。 「中判カメラ」としては革命的にコンパクトですが、「ミラーレスカメラ」として見ると巨大で重いです(約1.4kg)。レンズを含めると2kgを超えます。 しかし、この重さが手ブレ抑制に一役買っている側面もあり、強力なIBIS(ボディ内手ブレ補正)のおかげで、1億画素でありながら1/30秒程度なら手持ち撮影が可能です。三脚必須の呪縛から解き放たれた意味は大きいです。 【機能性】 AFは「中判としては」爆速です。風景や静止ポートレートなら全くストレスはありません。 しかし、走り回る子供やスポーツ撮影においては、最新のフルサイズフラッグシップ機(α1やZ9など)には及びません。あくまで「作品撮り」に特化した機能性だと割り切る必要があります。 【総評】 画質至上主義の方にとっては、終わりのない機材探しの旅を終わらせてくれる一台です。 「重い・大きい・高い」という三重苦を、「圧倒的な画質」という一点のみでねじ伏せる力があります。 GFX100Sの登場で中古価格もこなれてきましたが、脱着式EVFや縦位置グリップのホールディング性を重視するプロ・ハイアマチュアには、依然としてこちらが最良の選択肢になり得ます。一生モノの相棒として、覚悟を持って迎える価値のあるカメラです。

5尖ってるかと思いきや、懐が広く扱いやすい

追記(2025.2.23) 半年以上使ってみて購入当時と印象が変わった部分を追記します。 レンズは下記で運用しています。 Laowa 9mm F5.6 W-Dreamer(3:2でケラレ無) EF28mm F2.8 IS USM(無限遠でのケラレ大) GF35-70mm(唯一の純正レンズ) EF40mm F2.8(ケラレ無) EF70-300mm F4-5.6L(バッフル外しでケラレほぼ無) Tamron SP 150-600mm F/5-6.3 A022(バッフル外しでケラレ無) 登場した際は圧倒的画質と価格を前に指を咥えることしか出来ませんでしたが、今や最安中古が30万円。手を出さざるを得ませんでした。 FringerのFR-EFTG1を使ってCanon EFレンズで運用しています。   【デザイン】 長めのレンズをつけると「どえらいカメラ」と言われますし、逆にパンケーキレンズをつけると「チェキですか?」と聞かれます。 無骨ながら近未来的で、個人的にはシリーズ一面白みのあるデザインだと思います。 【画質】 圧巻です。 X100S以来のフジフイルムでしたが、相変わらず撮って出しでも十分な表現力があると思います。 加工耐性は言わずもがなで、SNS用ならどれだけトリミングしても破綻しませんし、A3程度の印刷であれば、広角で撮ってトリミングしても、まず文句のない画になります。 また、シャドーやハイライトが恐ろしく残りますので、露出をやらかしたとしても、いくらでもリカバリーが効きます。 追記: 高画素機故の被写体ブレが結構発生します。 歩行者程度でもSS1/250、急に動く動物であれば1/500は最低でも欲しいです。 現状はオートISOを1600-25600、最低SSを1/500にして、ノイズ処理をPhotoLabに任せることで被写体ブレを抑えつつ画質を稼いでいます。 ただ、後発機種は1/500以上の最低SSに対応しているため、FWのアップデートでどうにかならないのか……と思ってしまいます。 また、102MPをPhotoLabで処理させるためにPCを買いましたが、i9+RTX4070でもやや能力不足な印象を受けます。 ISO12800でもディテールがやや劣化する程度で、SNS用に4Kサイズにすれば目立ちませんが、トリミングしてA3印刷だと割とノイズが気になります。 【操作性】 Fnボタンが多く、かつ配置も適切で、特に不満はないです。 【バッテリー】 1本あたり300枚くらいは問題なく取れるので、相当ヘビーな使い方をしない限りは、2本+予備の1本で1日保つと思います。 ただ、純正バッテリーが生産終了で、かつまともな互換バッテリーがない(一部あるが、日本に入ってきていない)ので、将来的には問題になる可能性があります。 追記: Hahnelの互換バッテリが国内で手に入るようになりましたので、当面は運用上の支障はなさそうです。 【携帯性】 デカいです。体力があるうちは平気ですが、20年後も使い続けられる自信はないです。 また、EVF+チルトアダプターを装着したままだとカメラケースに収まらないことが多々あるので、その点は要注意です。 【機能性】 トラッキングAFはかなり迷うので厳しい、連射はブラックアウト時間が長く、被写体を追いづらい等の動体撮影時の問題点はありますが、AFはマウントアダプター有でも十分速く、手振れ補正は良く効き、また、現代的な機能(瞳AF、WiFi通信等)も一通りある点からも、極端な使い方をしなければ、特に問題はないと思います。 また、GFX50系と100系の最も大きな違いは、画素数ではなくAF方式(像面位相差かコントラストか)だと思います。 マウントアダプターで運用される方は、像面位相差の100系を選ばれたほうが、後々後悔しないかと思います。 35mmモードでフルサイズの高画素機としても使えるので、非常に懐の広いカメラだと思います。 追記: 色々試しましたが、トラッキングAFが一番信用できます。 他の方式だと迷わないものの、やや甘ピンが目立ちます。 基本的にはトラッキングAF+フォーカス優先で、ピントが合うのを祈るスタイルが打率が最も高かったです。 また、他社レンズは35mmモードで運用せずとも、4:3でケラレないレンズが35-600mmの範囲(一部純正含む)で存在します。 一部レンズ(特にTamron)は純正以上にAFが速く、画質もGFXの使用に耐えるものだと思います。 GF純正レンズは今後20-35mmを購入する予定ですが、他は他社レンズで代替えできるように思います。 また、GFフォーマットを最大限に活かす方法として、Laowaの9mmを始めとした超広角非魚眼レンズを運用することが挙げられると思います。 Laowaの9mm(厳密には8.9mm)を7mm(同6.8mm)という化け物じみた広角で運用できるカメラです。 【液晶】  表示は綺麗ですし、輝度も最大にすれば、日中でも問題なく見ることができます。 チルトも非常に便利です。 【ホールド感】 重さはあるものの、意外と扱いやすくストレスはありません。 不評な縦グリップも、そこまで滑らず実用範囲だと思います。 【総評】 登場した際は本体とレンズの値段、画素数に見合ったファイルサイズの大きさ等がネックとなり、憧れはしても買うとは思っていませんでした。 登場から5年が経ち、ようやく時代が追いついたように思います。

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EOS 6D Mark II ボディ 276位 4.35
(132件)
14004件 2017/6/29  一眼レフ フルサイズ 無(本体のみ) キヤノンEFマウント 2710万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:2710万画素(総画素)、2620万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜40000、拡張:ISO50、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約6.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:144x110.5x74.8mm ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約765g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約685g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 GPS:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大45点(クロス測距点:最大45点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数約2620万画素フルサイズCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、ハイアマチュアユーザー向け一眼レフカメラ。
  • EOSシリーズのフルサイズセンサー搭載モデルにおいて、初めてバリアングル液晶モニターを採用。前方向約180度、うしろ方向約90度、水平方向約175度に動く。
  • 「オールクロス45点AFセンサー」を搭載。また、「デュアルピクセルCMOS AF」により、ライブビュー撮影時にも高速で追従性にすぐれたAFを実現。
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5ありがとう、レフ機

2006年にキスデジNでデジタル一眼レフの世界に入りました。 そこから20年。 KDN→D80→D200→E420→D40→1D2N→D7100→S5pro→1D3→80D→6D2→5D4 趣味が高じて、今ではお仕事もいただいていますが、その中でも6D2は心強いサブ機として6年ほど使いました。 画質云々は、諸先輩方のレビューに譲ります。 ブライダルの現場でも、WEBページ用の宣材撮影でも、納品した画像に一度もクレームが出なかったことが、私からお伝え出来る事実です。 なお、個人的には可動式モニターの耐久性に疑問を持っていましたが、いらぬ心配でした。 20年目の節目。 5D4と6D2を手放して、ミラーレス機に完全移行しました。 6D2は、私の中で今でも最高のサブカメラです。

5EFマウントの手頃なフルサイズ機

【デザイン】 キヤノンの伝統的なデザインを踏襲しており、キヤノン派には違和感がない。 【画質】 EOS5Dからの乗り換えですが、申し分ない画質で暗所にも強い。 【操作性】 キヤノンユーザーならほぼマニュアル無しで使えます。 【バッテリー】 キヤノンの伝統的な?BP-511系のバッテリーは使えません。形状が変わっています。性能的には不満はありません。 【携帯性】 フルサイズなので、どうしても大きく重いです。センサーサイズを考慮すれば、小さい部類だと思います。 【機能性】 必要十分です。 【液晶】 EOS5Dの液晶は黄色みがかっていましたが、こちらはもっと正確な色を表示してくれキレイです。 【ホールド感】 キヤノンの他のカメラと比べ違和感はありません。 【総評】 EFマウントのレンズ資産を活かせる、アマチュアにはベストバイなカメラと思っています。

お気に入り登録1064EOS Kiss X4 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X4 ダブルズームキット 304位 4.62
(145件)
17692件 2010/2/ 9  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) キヤノンEFマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:128.8x97.5x75.3mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ 
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5現役バリバリ

現役バリバリ動いてくれています。 シャープな 色彩、やわらかな肌つやの感じ すべて撮れます。 そして1日撮りまくっても、バッテリーが切れたことはないです。 本当にこれは良いカメラです。今ならダブルズームキットでヤフオクにて中古で3万程度で手に入りますので、 入門機でこのコストパフォーマンス 文句無しです。 マニュアルフォーカスも楽しいですね(^0_0^)

5一眼デビュー機⇒軽量なサブ機

【デザイン】 いたって普通。不満に思うことはありません。 【画質】 ISOを上げたときのノイズが気になります。 ISO800までが限界かと思います。 【操作性】 デビュー機なので何の違和感も無く使用しました。 電源スイッチが右手で操作できるのは今のメイン機の 6Dより良いところです。 【バッテリー】 1日MAX300枚ほどなので困ったことはありません。 もちは良いと思います。 【携帯性】 上を見るとX7には敵いませんが、十分コンパクトです。 場合によっては6Dを家に置いて、これを持っていくこともあります。 【機能性】 写真がしっかり撮れて、動画も撮影できれば十分です。 【液晶】 十分満足です。 【ホールド感】 手は大きいほうですが、あまり気になりません。 それより右手だけで持ち運びできることのメリットのほうが大きいです。 【総評】 3年前、2人目の子供の誕生をきっかけに一眼デビューしました。 当時はX5がメインでX4は若干型落ちという感じでした。 大きな違いではバリアングル有り無しだけでしたが、金額が 結構違っていたのでX4にしました。 ダブルズームキットを買って一眼の性能にびっくり! その後すぐにEF50mm f1.8 �Uを買って明るさにびっくり! その後、広角(EF28mm f1.8 USM)、マクロ(タムロンE272)、ズーム(タムロンA20) などどっぷりレンズ沼にハマっていきました。 しかし、使い込んでいくうちに高感度のノイズが気になり始めました。 子供の撮影がメインなので撮影場所の大半は家の中です。 ISO6400でぜんぜんダメ、気にしだすとISO1600でもノイズが気になります。 そういうわけで1年半後、値段がこなれてきた6Dを買い足し、部屋撮りを楽しんでます。 ただ、本機もまだまだ使用用途があります。 まずAPS-Cならではの望遠撮影、EF-S55-250で35mm判換算400mmです。 フルサイズでこの画角のレンズは・・・かなりの出費です。 また、もともと部屋撮り時の高感度に不満があったので、 外での撮影ではなんの問題もありません。 最近は軽量であることとキットレンズの安定性のおかげで、 外に出かけるときは持ち出す機会も増えました。 子供を連れて出かけるときは「6D+フルサイズ用レンズ」より 「X4+キットレンズ」の重さはやっぱり楽です。 サブ機とはなったものの、まだまだ現役で使用していきます。 <追記> ダブルズームの広角側と望遠側の写真をUPしておきます。

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D5300 18-55 VR IIレンズキット
  • ¥―
304位 4.55
(18件)
11182件 2014/1/28  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:125x98x76mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 GPS:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5初心者にとってはコスパの高い良機

【デザイン】 いかにも一眼レフ。こんなのを触ってみたかった。 【画質】 腕が悪いのでしょうか。どこか暗く写るんです。もっと高いレンズを買わねばならないのでしょうか。 【操作性】 使いやすいですよ。 【バッテリー】 問題ありません。ヘビーに使う日でも十分もちます。 【携帯性】 ちょっとでかいです。ちょっと重いです。 【機能性】 不満ありません。 【液晶】 タッチパネルが欲しかったけど、安いから仕方ありません。 【ホールド感】 結構持ちやすい。 【総評】 初心者で初めての一眼レフでした。 望遠レンズを購入し、子供の野球の撮影で愛用しました。 しかしその他の場面では、デカい重いで仰々しいのでなかなか出番がありません。 現在はミラーレスやコンデジに興味が移っています。(笑)

5ホールド感と携帯性が気に入ってます。

ホールド感と携帯性が気に入っています。 何を撮っても、それなりに撮れるので使いやすいです。

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LUMIX DMC-GH1 ボディ 304位 4.50
(15件)
7151件 2009/5/18  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1398万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1398万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:124x89.6x45.2mm ファインダー倍率:1.4倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○ 
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5GHシリーズを作った最初の名機

【デザイン】 素晴らしいの一言です。 【画質】 1200万画素ということだが、とてもきれいに映る。 【操作性】 最近のカメラを触っていると小さいと感じることがあるが全然操作できるし良い。 【バッテリー】 持ちます。すごく持ちます。1日は余裕でしたね。 【携帯性】 小さいので携帯性は抜群に良いです。 【機能性】 手振れ補正も良い。モードもたくさんあってとても使いやすいです。 【液晶】 09年にしては解像度が低い感じがします。同年代のCanon EOS7Dや5D markiiなどのが解像度良いように感じます。 【ホールド感】 少し持ちにくい。だが、全然使える。 【総評】

5古くてもフラッグシップ機です。

【デザイン】 まずまずといったところです。私のは色がシャンパンゴールドなのですがカメラとしてはどうなのでしょうか? 【画質】 さすがフラッグシップです。質のよいセンサーを積んでいると思います。 【操作性】 今となっては機能が少なく必要なものだけが揃っているので良いと思います。 【バッテリー】 伝統的にパナソニックの機器は大きめのを使っているので比較的長くもちます。 【携帯性】 発売当初は大きく感じましたがモデルチェンジを繰り返す毎に大きくなっているので初代は小さく感じます。 【機能性】 必要なものが上手に揃えていると思います。 【液晶】 普段はニコンのZ5を使っているので、それと比較すると、見にくいと思います。 【ホールド感】 よく考えられて持ちやすい形状になっていると思います。 【総評】 元はフラッグシップ機とは言え古い機種なので中古だと一万円を割り込んでいます。そのため試しに買った次第ですが良い買い物になったと思います。スペックは最新機種に劣りますが実際に出てくる画像は今でも通用します。

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LUMIX DC-GF10WA ダブルズームキット
  • ¥―
304位 4.08
(12件)
884件 2019/6/20  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1684万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1684万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約5.8(AFS)約5(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約10(AFS)約6(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換時) 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:106.5x64.6x33.3mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:210枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約240g(本体のみ) 記録メディア:microSDHC、microSDXC 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • レンズの画角をフルに生かして自分撮りができる「広角4Kセルフィー」や、「夜景&自分撮りモード」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
  • 光学ローパスフィルターを取り除くことで、解像度高く描写。モアレや偽色を低減処理で効果的に抑える「ヴィーナスエンジン」を搭載している。
  • 「LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.」と「LUMIX G VARIO 35-100mm/F4.0-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.」が付属。
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5コンパクトと一眼のいいとこ取り

サイズはコンパクトカメラに近いですが、やっぱり一眼!という感じです。 単焦点レンズがこんなに楽しいとは思ってもいませんでした。 ズームレンズしか使ったことがありませんでしたが、これほどクリアに撮れるのかと感動しました。 家の中で、子供の写真や犬の写真を撮ったり、出かけたら植物の写真などを撮っていますが、ちゃんとカメラを習ったことない僕でも実物を目で見るよりもはるかに美しく撮れます。 子供の成長期にこのカメラに出会えて感謝です!

5これで十分

7月に、サブ機として、中古でボディだけ買いました レンズの評価はしません 【デザイン】 可愛らしいデザインで気に入っています 【画質】 作例をつけました 等倍に拡大すると若干のノイズ感があるものの、カラーネガのようなエモい写りで、私は好きです 【操作性】 操作系が現在のラインナップとちょっと違うので、戸惑うところも少しあるものの、概ね良好です ボタン類がFn3を除いてすべて右手に集約されているのは使いやすいです 【バッテリー】 1日歩き回りながらガッツリ撮る場合には保ちません 電源入れっぱなしで撮っていると2時間持たないんじゃないでしょうか(中古の付属バッテリーということもあります) 【携帯性】 LEICA DG SUMMILUX 15mmとの組み合わせで、実測388g 高級コンデジと同じ感じで扱えます SUMMILUXでも、ブリーフケースに入れて気にならない厚さにおさまっています 【機能性】 ボディ内手ぶれ補正が無いのが、購入前の懸念事項でしたが、解像度が高くないこともあって、あまり気になりませんでした 【液晶】 このクラスのカメラとしては普通だと思います ファインダーが欲しかったですが、サイズ、重量とトレードオフなので納得しています 自撮り用にこっちに向けるとシャッターが、3秒レリーズで固定になるの、やめてほしいです 【ホールド感】 小さい分、ホールド感はあまり良くありません 【総評】 画素数が1700万画素と、現行機種と比較して少ないものの、35mmフィルム(いわゆるフルサイズ)を、当時一般的だった2,880dpiのスキャナで1,110万画素相当です ライカの6,000万画素機も持っていますが、RAWを1枚撮るごとに90MBにもなるので、よほどクロップする用途でなければ、この画素数あれば十分です 何と言っても小さい、軽いということで可搬性の良さが際立ちます 常に持ち歩くことができるのが最大の長所だと思います パナさん、後継機出してもらえませんかねえ

お気に入り登録133EOS M200 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS M200 ダブルズームキット
  • ¥―
304位 3.00
(1件)
319件 2019/10/ 8  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) キヤノンEF-Mマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約6.1コマ/秒、サーボAF時:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:108.2x67.1x35.1mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:315枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約299g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約262g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大143点 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2410万画素APS-CサイズCMOSセンサーと独自の映像エンジン「DIGIC 8」を採用した、薄型・軽量ボディのミラーレスカメラ。
  • 液晶モニターの角度を上約180度まで調整できるチルト機構を搭載。アプリを利用し、撮った写真をあらかじめペアリングしたスマホやタブレットに転送可能。
  • 標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」、望遠ズームレンズ「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
3初心者向けのレンズ2本ならこちらがオススメです。

M100と比べて見た目の差異は少ないですが、映像エンジンが最新になり、ISO6400ならば十分に実用になり、一号機のEOS-Mの酷かったAF性能も、過去の話と言えるレベルで改善されています。 エントリーユーザーの方が気をつけたいのは、この15〜45mmの標準ズームレンズに55〜200mmの望遠ズームレンズがセットされたこのモデルとダブルレンズキットという、標準ズームレンズに22mmの単焦点レンズを組み合わせた2つのレンズ2本つきキットが存在すること。 ダブルレンズキットの場合に標準ズームレンズの焦点距離範囲となってしまうため、35mm換算で約24mmから約72mm相当範囲となり、望遠撮影ができません。 対するこちらのダブルズームキットは55〜200mmの望遠ズームレンズが追加されるので、約88mm〜320mm相当の画角が追加されるので、一般撮影には広角から望遠領域まで十分な画角が得られます。 ちなみにキャノンのAPS機は他社よりもセンサーが小さめなので焦点距離は表示の1.5倍ではなく、1.6倍となります。 ということで、2023年現在ではM100とM200はともに終売しており、基本は中古機となりますがM100のダブルズームキットで6万円台、M200のダブルズームキットで8万円台と両機種ともお買い得な感じはありませんが、 ちなみにM100のAF性能は普通に使う分には問題ないレベルでM200とも大差はないので、いま中古機でM100とM200の価格が2万円以上違うならM100でもアリでしょう。

お気に入り登録184EOS M5 EF-M15-45 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS M5 EF-M15-45 IS STM レンズキット 304位 4.24
(10件)
5549件 2016/9/15  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) キヤノンEF-Mマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約9コマ/秒、サーボAF時:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:115.6x89.2x60.6mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:295枚、液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、Micro USB、AV出力 起動時間:1秒 重量:約427g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約380g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:グラファイト 
【特長】
  • 独自の高精度AF技術「デュアルピクセルCMOS AF」を「EOS M」シリーズとしては初めて搭載したハイエンドミラーレス一眼カメラ。
  • 約2420万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC7」により、高感度撮影時のノイズ耐性と解像感が向上し、常用ISOが25600まで拡大。
  • 標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5EOS R5のサブにM5(やっぱり”5”シリーズが好き!)

【デザイン】 ・他の何よりここが気に入って購入しました。キヤノンのカメラだとこのM5やEOS Rのようなデザインが好みです。 【画質】 ・レンズに依存する部分も多いため何とも言えません。私はEF-Mマウント廃止の情報を知った上で購入しましたので、当初よりEF-Mレンズでの運用ではなく、アダプターを介してのEF-SやEFレンズでの運用しか考えていませんでした。EFのLレンズを主に使いますが、画質が悪いと感じたことはないです。 【操作性】 ・より新しくデザインも似ているKissMよりも、操作性は高いです。後発カメラより劣る部分はあっても、上位機種であることを実感できるのはこの点です。これからKissM(�Uも含め)を検討されるなら、M5の方が所有館を含め色々満たされるかと思います。 【バッテリー】 ・メインはEOS R5を使っているので、バッテリーの持ちの悪さには慣れています。純正バッテリーもR5ほど高価ではないので、予備を買っておくと安心です。 【携帯性】 ・写真の上手な方のお話にはいつも「撮影機会を多く持つ」という表現が出てきます。これを受けて私も毎日カメラを持ち歩き、必ず毎日最低一枚は撮影をすることにしています。R5では少々重たくなるため買い増したのがM5です。これに16-35L�Vをつけて毎日通勤にも持ち運んでいます。 【機能性】 ・操作性とともに上位機種を感じることができます。 【液晶】 ・とても見やすいです。賛否分かれるところですが、私にはバリアングルは不要なので全く問題ないです。 【ホールド感】 ・これは意外でしたが、小さいのにしっかりと手に馴染みます。R5よりしっくりくる時があるくらいです。 【総評】 ・「EF-M機」として見ずに、EF-SやEFレンズを活用するAPS機として見ると評価は変わるのではないかと思います。

5神!

【デザイン】 EOSのデザインは、T90でのヒットにすがりすぎ。F1モデルのM5は魅力的。 【画質】 良い。 【操作性】 慣れると使いこなせる。 【バッテリー】 長持ちする。 【携帯性】 22mレンズ装着時では、スラックスのポケットに余裕で入る。これが購入理由。aps-cではこれにつきる。 【機能性】 ほぼフルスペック。手振れ補正レンズを数種類保持しているので。 【液晶】 大きくてきれい。 【ホールド感】 純正のケース装着でベスト。軋まないし、グリップがよい。 【総評】 aps-cで秒間9コマは神。EFレンズを装着しても機能に低下なし。 kissを下取りに、未使用品を59000円で購入。6Dの出番は静止画だけになりました。

お気に入り登録80EOS M6 Mark II ダブルズームEVFキットのスペックをもっと見る
EOS M6 Mark II ダブルズームEVFキット
  • ¥―
304位 -
(0件)
886件 2019/8/28  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) キヤノンEF-Mマウント 3440万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約14コマ/秒、サーボAF時:最高約14コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:119.6x70x49.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:1.02秒 重量:約408g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約361g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:143点(顔+追尾優先AF時の最大) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 小型・軽量かつ本格的な撮影を実現したミラーレスカメラ。約3250万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」による高画質が特徴。
  • 最高約14コマ/秒の「高速連続撮影+」と最高約30コマ/秒の「RAWバーストモード」により、高速連写を実現。
  • 標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」と、望遠ズームレンズ「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」が付属。
お気に入り登録70EOS M6 Mark II EF-M18-150 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS M6 Mark II EF-M18-150 IS STM レンズキット
  • ¥―
304位 3.05
(2件)
886件 2019/8/28  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) キヤノンEF-Mマウント 3440万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約14コマ/秒、サーボAF時:最高約14コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:119.6x70x49.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:1.02秒 重量:約408g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約361g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:143点(顔+追尾優先AF時の最大) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
4後継機種はもう出ないので買う価値があるかは微妙

現在私はソニーのフルサイズのカメラを中心に使っております このカメラを購入したのはもう5年ぐらい前です。 比較ということで言うと 非常に軽いです これは持ち運びをする上では非常にアドバンテージ となります しまたレンズにもよりますが とにかく コンパクトなのでちょっとした旅行であったりとか お散歩に持って行くには大変 便利 と言えると思います。 画質はもう十分すぎるぐらい綺麗ですし 動画 も含めて全くそこに不満はありません。 スマホとの連携もそこそこスムーズに行きますので 色々と 面白い使い方もできると思います USB Type - C 端子が付いており そこで充電ができるので別途 充電器が要りません 一番問題となるのは キャノンが この M シリーズをいわゆる ディスコンにしてしまったということです 明確にそのように アナウンスがされているのかどうか よくわからないのですが 今後 M の名を冠したモデルは出ないんだろうと思います。 ですから 新しく このカメラを買うというのはなかなか 勇気がいることでもあり ものすごく安いのでない限りは買う価値はありません。 具体的に言えば レンズまでついて5万円とか6万円ぐらいだったら買う価値はあるかなと思いますというのも買えばおそらく5年や6年は使えるからです。 バッテリーも サードパーティーから出ているものなどを Amazon で買うということもできるでしょう。 中古 市場を見れば安くレンズなども買えます。 それでもなお おすすめできるかと言ったら おすすめはできませんし 特に 初心者の方は絶対やめた方がいいと思います。 ゆとりのあるベテラン フォトグラファーが「わかっていて買う」というタイプのカメラです。

お気に入り登録157EOS M6 Mark II ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS M6 Mark II ダブルズームキット
  • ¥―
304位 3.24
(4件)
886件 2019/8/28  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) キヤノンEF-Mマウント 3440万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約14コマ/秒、サーボAF時:最高約14コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:119.6x70x49.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:1.02秒 重量:約408g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約361g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:143点(顔+追尾優先AF時の最大) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 小型・軽量かつ本格的な撮影を実現したミラーレスカメラ。約3250万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」による高画質が特徴。
  • 最高約14コマ/秒の「高速連続撮影+」と最高約30コマ/秒の「RAWバーストモード」により、高速連写を実現している。
  • 望遠ズームレンズ「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」と、標準ズームレンズ「EF-M15-45 F3.5-6.3 IS STM」が付属する。
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5good for beginner

it’s easy to operate. I was a bit sad that the price dropped down for 2400JP yen after I just ordered it.

5正常進化。結局これしか選べなかった。

【デザイン】 EOS M3以来のMマウント買い増し。当時開発側から直接伺ったデザイン・コンセプトが引き継がれつつ、ホールド感はスイッチの操作感を高めている。 威圧感のないサイズ、デザインは、これは撮影機会の増加として現れる。 【画質】 ローパスフィルターはベイヤーセンサー構造上、撮影物体表面上の瑞々しさや透明感の喪失、緑被り・緑強調等カラーバランスの破綻防止等のために、永久的に必須と考える。 また歪みの補正・画像補間ロジックだけではどうしようもない、センサー、マウント径とレンズの設計上のバランスも存在するのであろう。 結局は、人肌等の色や解像感の自然さないし美しさ、表現の追求しやすさとして、また、どんな天候下、ライティング・シチュエーションでも失敗しにくい安心感として、数値上のカタログスペックでは語れない何万枚もの写真の結果として現れる。 普段の撮影でISO感度1600以上に設定してあまり撮影することは稀なのだが、薄暗いパーティ会場という場面において、終始ISO2000固定で、過酷なライティング環境下でも自由自在、自然な仕上がりでRAW現像できたことに正常進化を感じた。 結果、被写体と喜びを共有できたことが何よりの財産となった。 【操作性】 EOS M系のインターフェースに慣れていれば自然と各種補正スイッチが片手で操作出来る位置にある。 AF、MF切替レバーが追加されたことも嬉しい。 ストロボ撮影も容易にEOS系の多灯ライティングのシステムが使えた。 【バッテリー】 M3以来のバッテリーの規格を踏襲。代替バッテリーも資産として受け継がれるのも嬉しい。 USB給電も可能とのことだが、携帯性・重量を考えると妥当なのかもしれない。 【携帯性】 フルサイズを携行しなくても、十分代替出来る画質・性能を載せたカメラが誕生したことを素直に歓迎したい。 【機能性】 電子シャッターや、高速連射、機能面で完全に使いこなせてはいない。無音撮影、4K動画も今後トライしたいところ。 【液晶】 液晶も見やすい。 タッチパネルの操作感も良い。 【ホールド感】 片手で持った時のホールド感、重量バランスが良くなるように材質の吟味も含め、よく設計されている。 【総評】 各社販促キャンペーンを打ち出す中、本気で他社への「浮気」を考えた。 果たして10万円以上の価格が妥当なのか疑問を持った。 しかし結局選んだのは、このカメラだった。 サードパーティを含め軽めの明るい単焦点のラインナップが増えたことが、今回の最終選択のきっかけとなった。 先代のようなフルサイズ機のサブ機ではなく、いつでもカバンやポケットに携行可能な、容易に取り出せるメイン機として正常進化したと思う。

お気に入り登録560FUJIFILM X-T30 ボディのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-T30 ボディ 304位 4.53
(36件)
2933件 2019/2/14  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター使用時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x46.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約333g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 小型軽量ボディに最新のイメージセンサー・画像処理エンジンを搭載したミラーレス一眼カメラ。Xシリーズの最高画質が気軽に味わえる。
  • 2610万画素「X-Trans CMOS4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor4」を搭載し、高画質を実現。撮影範囲全域を高精度に捉えるAF性能を備える。
  • 「ETERNA」など色再現技術による「フィルムシミュレーション」を用いた4K/30P動画撮影が可能。4K動画をハイレゾリューション音質で記録する。
この製品をおすすめするレビュー
5富士フイルムの歴代カメラで1番好きかも

【デザイン】 Eシリーズの方が好みですが、使っているうちに可愛く感じています 【画質】 不満を感じた事が無いので今のところフルサイズは不要です 【操作性】 操作性の良さの面からもX-Tシリーズを使っています 【バッテリー】 ミラーレスにしては持つ方だと思います 【携帯性】 良いです 【機能性】 十分ですが、X-T30IIの低照度優先が欲しい 【ホールド感】 良くはありませんが、デザイン的に大きいグリップが付くのは好きじゃないです 【総評】 操作性、携帯性、画質のバランスが取れているお気に入りのシリーズ 大きくなるのなら、手振れ補正不要です

5フジのベイヤー機には画調の棲み分け共存を期待

Xシリーズは2世代目と4世代目プロセッサーの絵柄の違いが大きいですね。 4世代目プロセッサーのX-T30の絵は万能型というか、落ち着き、コク、枯れた味、深みがあります。 特に動画は格調高いです。 ただ女性の描写はX-A1(X-T1系の2世代目プロセッサーも同様の傾向でした。)と比べると覇気を失い、ざらざらした肌表面になりました。 寒色系だからではなく、異なる美肌フィルターによる全体の画調の問題です。 オートモードの美肌では解決しません。 「深味やコク」と「女性の肌のスッキリ瑞々しい若さ」はトレードオフですね。 こちら南米では日常写真といえば人物が主体、ちょっと残念です。 (味のある描写になったと逆に喜ばれるユーザーもいるでしょう。) ニコンやキヤノンも使う自分としては、フジのベイヤーセンサー機はX-A1、X-T1の世代の若々しく張りのある垢抜けてモダンな美肌、Xトランス機は落ち着いた深みのある万能画の路線に区別化されることをフジフイルムさんに望みます。現在もベイヤー機とXトランス機の画調はやや異なりますが、絵心による棲み分けのようには思われません。 まともなAFを搭載したクッキリ美肌プロセッサーのベイヤー機を1機種だけ期待します。 現在のベイヤー機とXトランス機のAF性能ヒエラルキーを絵柄の区別化に変えて欲しいと素人ユーザーの自分は思います。 それなら自分は両方買います。 長いことフジの弱点はAF性能でした。 X-T30は優れたAFになりましたが、逆光や暗所での迷い、ピントのすっぽ抜け、超広角装着時の精度などの点では、手持ちの古いニコンやキヤノンよりまだ弱いです。 なのにわざわざベイヤー機のAF性能を下げることが優れた商品差別化とは自分には思われません。 どう言ったらよいか?、差別化から区別化に変えていただきたい。 あ、X-T30も美肌化粧品の事業分野をもつフジフイルムのカメラですから肌描写はよいです。 美しい人はより美しく、そうでない方はそれなりに写ります。 X-A1やX-T1は、そうでない方でもかなり美しく写ルンです。 フォトショップで肌を加工したり張り替えるひとでないなら、この違いに好き嫌いが出ると思いますよ。 【註】 素人のカジュアル写真の作例です。 露出不良やミックス光で崩れたホワイトバランスのJPEG撮影を古いライトルームでエイッ、ヤーと大雑把に補正してあります。 最期の6枚目にX-A1のクッキリ画をあげておきますね。 元画の性質に引っ張られて、X-T30は味のある感じに、X-A1はややハイキーの鮮麗な絵にすることが多いです。 同条件で撮った比較元画ではありませんので誤解のないよう。

お気に入り登録233FUJIFILM X-S10 XF18-55mmレンズキットのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-S10 XF18-55mmレンズキット
  • ¥―
304位 4.88
(8件)
3339件 2020/10/16  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:126x85.1x65.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:300枚、液晶モニタ使用時:325枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約465g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約415g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 465gの小型軽量ボディに5軸・最大6.0段の手ブレ補正機能を備えたミラーレスデジタルカメラ。4K/30P動画やフルHD/240Pハイスピード動画を撮影できる。
  • 裏面照射型2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載し、最短約0.02秒の高速・高精度AFが可能。
  • ホールド性にすぐれた大型グリップや、「バリアングル構造」採用の背面液晶モニターを搭載。標準ズームレンズ「XF18-55mm F2.8-4 R LM OIS」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5富士の最高のエントリーモデルですね。

【デザイン】   デザイン性は以前使用していたX-T2やX-T4の方が好きです。 【画質】   上位機種のX-T3と同じ最新の機能なので最高です。   また上位機種に無いAUTOモードでの撮影も素晴らしいと思います。   普段はAUTOモードは使わないけど、設定に困った時や逆光時などと、他人に撮ってもらう時は大変便利です。 【操作性】   FUJIFILMらしさは無いが他社のUIに似ている。   特に問題になることは無い。   どんな機種でも慣れは必要だし。 【バッテリー】   あまり褒められたものではないが、どちらにしても予備バッテリーは携帯しているので問題無い。 【携帯性】   以前使用していたX-E3やX-T30と比べると大きいし重いが、今使用しているX-H1に比べると凄くコンパクトで軽い。 【機能性】   上位機種のX-T4と同等の機能があり、あると便利なAUTOモードや内蔵フラッシュは有り難い時がある。 【液晶】   特に問題なくキレイ。   タッチパネルも良いが、バリアングルは好きではない。 【ホールド感】   これは抜群に良い。   X-H1も使用しているので、同様のグリップは持ちやすく片手でも十分撮れる。 【総評】   初級者から中級者では十分過ぎる使い勝手の良さがあると思う。   手ブレ補正機能も付いて単焦点レンズの利用頻度も上がります。   この機能でこの価格はコスパ最高です。   買って損のないカメラだと思います。

5誰にでも分かりやすいユニバーサルな操作性

【デザイン】  外観デザインは大きなグリップとコンパクトなボディを組み合わせ…という今までのXシリーズとは違うエルゴノミクスに配慮したデザインだと思います。 【画質】  富士フィルムのカメラは、基本的な画づくりのラティチュードが広いという印象があります。作例を掲載しましたので参照してくだい。 【操作性】  これまでのXシリーズでは、富士フィルムのユーザーでないと少し慣れが必要でしたが、本製品は誰にでも分かりやすいユニバーサルな操作性が反映されていると思います。 【バッテリー】  約4時間の撮影で500枚くらいの静止画を撮りましたが、バッテリーの残量は20%でした。同じバッテリーを使用しているX-H1よりも少し良い印象です。 【機能性】  フルオート時のAEが進化している点は、とくに強調したいポイントだと思います。顔認識の時の露出制御が見た目に近い再現へと改善していました。 【総評】  メディアスロットは、バッテリー室と同居のSDシングルスロットなのが残念ですが、このサイズ感なら仕方がないと思えるくらい小型・軽量のボディで気に入っています。

お気に入り登録34LUMIX DC-S9W ダブルレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S9W ダブルレンズキット 304位 -
(0件)
867件 2025/5/26  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 2530万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 幅x高さx奥行き:126x73.9x46.7mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約486g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約403g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • フラットデザインのフルサイズミラーレス一眼カメラ。約24.2Mフルサイズセンサーと新世代ヴィーナスエンジンにより階調表現豊かで自然な描写を実現。
  • 被写体の追従性が高い像面位相差AFや手持ち撮影でも手ブレを大幅に軽減する「アクティブ I.S.」を搭載し、多彩なシーンでの手持ち撮影が楽しめる。
  • ズームレンズ「LUMIX S 18-40mm F4.5-6.3」と、大口径標準単焦点レンズ「LUMIX S 50mm F1.8」が付属。
お気に入り登録31OM SYSTEM E-M1 Mark III ASTRO ボディーマウントフィルターセットのスペックをもっと見る
OM SYSTEM E-M1 Mark III ASTRO ボディーマウントフィルターセット
  • ¥278,000
  • ニュースタイル
    (全2店舗)
304位 -
(0件)
38件 2024/7/ 2  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約15コマ/秒、静音連写H/プロキャプチャー連写H:約60コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.1x90.9x68.9mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:420枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約580g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約504g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
【特長】
  • Hα線対応、天体が見せる光景を色鮮やかに写す天体専用カメラ。ハイレゾショット機能のスタッキング処理で、より高画質かつ高精細な撮影が可能。
  • ミラーレス一眼カメラ「E-M1 MarkIII」の撮像センサー前方に配置されているIRカットフィルターを天体撮影用に最適化し、赤い星雲を色鮮やかに撮影できる。
  • 付属するフィルターやOM SYSTEMのコンピュテーショナル フォトグラフィ、「M.ZUIKO DIGITAL」レンズにより、本格的な天体写真まで幅広い表現が可能。
お気に入り登録133LUMIX DC-GH6L 標準ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-GH6L 標準ズームレンズキット
  • ¥―
304位 4.50
(4件)
998件 2022/2/22  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2652万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2652万画素(総画素)、2521万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約14(AFS/MF)約8(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約75(AFS/MF時のみ)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.4x100.3x99.6mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約823g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約739g(本体のみ)、約1143g(DC-GH6L付属レンズH-ES12060、バッテリー、メモリーカードを含む) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:315点/1点/ピンポイント 4K対応:○ 動画記録画素数:4:3 5.8K(5760x4320)29.97p、17:9 5.7K(5728x3024)59.94p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数2521万画素「Live MOSセンサー」と演算処理速度が従来比約2倍に高速化した「ヴィーナスエンジン」搭載のミラーレス一眼カメラ。
  • 5.7K 60pの高解像動画記録や、4K 120p/フルHD 240pのハイフレームレート撮影などが可能。Apple ProRes 422 HQの内部記録に対応。
  • 広角から望遠まで幅広い領域をカバーする標準ズームレンズ「LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm /F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S.」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5セットレンズで気持ちよくピンが合います

昨日購入店から届き、早速夜の飲食店撮影(食べログ)に使いました。取説を一切見ていませんが、パナを使っていれば問題ないです。本来は動画撮影で買った本機ですが、まずは写真撮影の感想等です。 パナソニック LUMIX DC-S5K 標準ズームKレンズキットとの比較になります。 ※写真は、 https://tabelog.com/tokyo/A1302/A130202/13287296/dtlrvwlst/ 【デザイン・筐体・ホールド感】 でかく、いかついです。マイクロフォーサーズマウントの意味ないじゃん、って思いますが、】LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm/F2.8-4.0 ASPH.をつけた時のバランスがいいのか、重さは気になりません。 【画質】 高いISOではやはり、マイクロフォーサーズの限界が見えます。写真撮影専門の人はやはりフルサイズにすべきでしょう。でも1600程度なら問題ありません。動画なら、もっと問題なくなりますね。 【操作性】 いいです。 思ったところにボタンがあるって感じです。 【バッテリー】 写真撮影では何も悪い印象がありません。やはり動画で使ってみてですね。 【携帯性】 よくありません。重い、でかいです。 【機能性】 手振れ防止は、かなり優れています。私がいままで使った中では間違いなくトップでした。その他は、まだちょっとしかさわっていないので、わからないです。 【総評】 LUMIX DC-S5K+LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6 S-R2060と比較すると、異次元のように暗いところでもピンが合います。これはいいです。食べログの料理写真を撮るなら、無敵ではないでしょうか。 動画目的で購入しましたので、改めてレビューしたいと思います。

5レンズの汎用性が高い

【デザイン】 あまりこだわり無く。カメラっぽくて、プロっぽくていいのではないでしょうか? 【画質】 普通にU4K動画撮るならこれ以上求めても仕方ない。 フルサイズにも勝る部分もあり、好みの問題 【操作性】 使いやすいと思うが、カスタマイズ次第では使わない部分もでてくる。 落ち着くまでに時間かかるかも 【バッテリー】 解像度落としてる時は割と持つけど、カメラのおいしい所を使おうとすると結構早い 40分持たない 【携帯性】 重い 【機能性】 素晴らしい 【液晶】 色々画面に表示させられて視認性も良いが、もう一回り大きいと助かる>< 【ホールド感】 ホールド感はあるけど、重いから本質的には筋力と太めの三脚が必用 【総評】 画質がとにかく素晴らしい。 動画屋ならこれは必ず購入すべき amazonのビジネスアカウントだと税込み30万切ってる(減価償却)良心的

お気に入り登録136FUJIFILM X-T30 ダブルズームレンズキットのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-T30 ダブルズームレンズキット
  • ¥―
304位 4.29
(6件)
2933件 2019/9/12  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター使用時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x46.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約333g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 小型軽量ボディに最新のイメージセンサー・画像処理エンジンを搭載したミラーレス一眼カメラ。Xシリーズの最高画質が気軽に味わえる。
  • 2610万画素「X-Trans CMOS4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor4」を搭載し、高画質を実現。撮影範囲全域を高精度に捉えるAF性能を備える。
  • 標準ズームレンズ「XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」と望遠ズームレンズ「XC50-230mmF4.5-6.7 OIS II」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5買って満足してます。

初心者で使用してみた感じを書きます。 操作システムはソニーやパナソニックとは大きく違います。慣れるまでは手こずります。操作はクイックメニューとフロント・リアダイアルが中心です。ファンクションボタンが少ないのが特徴です。 操作上で良い点はクイックメニューの項目が自分の好みに編集できる。フロント・ダイアルでファインダーを覗きながらF値、露出調整、ISO調整ができることです。 改善点はソニーのようにAFS、AFCなど、単写、連射などはダイヤルやレバーではなくカメラ本体に組み入れて欲しい。また、カスタム登録機能がありますが、あまり役立っていないように思います。 フジのカメラの最大の魅力はその表現力(発色など)の高さで、とてもきれいな写真に仕上がります。 表現力は人それぞれ好みがありますが、自分はフジの表現力がソニーやパナソニックを上回ると思ってます。また、T30は小型ですのでの持ち出しやすく、気軽に写真を撮るには打って付けです。 CXレンズですが、安いこともあり心配しましたが、値段比でみれば素晴らしいレンズです。 わたしはCX50-230を換算75mm単焦点のつもりで使用してますが、写りは満足です。フジの表現力の高さをきちんと出してくれます。 添付した写真はCX50-230を使用。

5シンプルに良いカメラ

これからカメラを始める人には、胸を張って候補に入れてください…と言いたいです。 当方はデザインに惚れて購入しましたが、使えば使うほど相棒として馴染み、カメラを使う喜びに満ち溢れてます。 富士フィルムはフィルムメーカーらしく、やはり色合いには特段こだわりがあるようなので、フィルムシミュレーションを駆使しながら存分に楽しめます。 付属のレンズも大事な資産として重宝してます。 スペック的には物足りない部分はありますが、気兼ねなく使えるレンズも良いものです。 残念なのは、バッテリーが持たない(予備必須)。 デザイン上仕方ないのかもしれませんが、カメラ本体のグリップがかなり浅いことです。 それと、Qボタンの位置が悪く、無意識に押してることもしばしば…。 しかしながら、間違いなく良い製品ですし、手のだしやすい価格にもなってるので、趣味としてカメラをスタートさせるには良い機種だと思います。

お気に入り登録361EOS R6 RF24-105 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS R6 RF24-105 IS STM レンズキット
  • ¥―
304位 4.41
(13件)
8601件 2020/7/10  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) キヤノンRFマウント 2140万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2140万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約20コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000秒〜0.5秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:138.4x97.5x88.4mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約680g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約598g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大6072ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数約2010万画素フルサイズCMOSセンサー、映像エンジン「DIGIC X」を搭載した「EOS Rシステム」のフルサイズミラーレスカメラ。
  • 電子シャッターによる撮影時は最高約20コマ/秒の高速連写を実現。「デュアルピクセル CMOS AF II」による快適なAF性能を備えている。
  • 最大8.0段の手ブレ補正による快適な撮影が可能。軽量でコンパクトな標準ズームレンズ「RF24-105mm F4-7.1 IS STM」が付属する。
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5敢えて初代R6を中古購入

後継機種が出てしばらく時間が経っていますので、敢えて中古を手に取る方もいるかと思います。自分もそのクチで24万で購入しました。 用途はSNS掲載の画像、フリマやオークションサイトの商品撮影、風景画といったところです。 比較対象は以前所有していたEOS 5DmkIIIです。 【デザイン】 R6は軽量で取り回しが良く、いかにもEOSという外見に操作系も高機能EOSなりで使いやすいです。 【画質】 2000万画素でスペックが抑えられていますが、用途から無問題。無駄に画素数を稼いで容量喰われる方が好ましくないです。 夜間撮影では高ISOでもノイズが少ない上に光条が綺麗な画像が撮れます。純正レンズも意外と使えます。 【操作性】 まあ困るところのないEOSだね、という操作系ですのですんなりと乗り換えできました。ダイヤル類も配置が良く考えられていると思います。 【バッテリー】 ライフは少し短めなので、社外の予備バッテリーを用意していました。 1000枚以下なら純正含めて3つあれば良いかと。 【携帯性】 ボディが5D3より軽く、ミラーレスカメラになったんだなぁと体感できます。 【機能性】 最低限必要な機能は揃っています。測距点の数はまさに圧巻。 廉価版という気はしません。 【液晶】 EVFは確かに遠距離の鳥を狙うときなどは、ミラーと比べてビハインドはあります。解像度はもう一声欲しいです。 本体液晶はあまり見ないので、まあ良いと思います。 【ホールド感】 レンズのほうが重くて頭が下がるのに注意。グリップとかは普通です。EOSユーザーなら不満は無いのではないかと。 【総評】 発売から結構経ちmkIIが出ている状況ですが、初代が買いやすい値段になっていますので、中古買いはアリだと思います。 200-800あたりが次は欲しいなぁ

5 Very Best なカメラ

R6ボディーレビューに書き込みましたがレンズキットを購入してましたので こちらにも約2ヶ月使った使用感を再度レビューしたいと思います。 6DMark�Uからの変更です。 ※木星の写真誤って200�_を載せてしまいました。  改めて400�_撮影写真に変更しました。再レビューで訂正させていただき  ます。 RF16�_を装着するとスナップや旅行で持ち歩くには小型、軽量で扱いやす く画質も満足のいくものとなりました。(レンズキットのRF24-105と 同時にバッグに入れても重さ、大きさ等苦になりません) R6はメーカの紹介文では 「EOS-1D X Mark III搭載センサーをベースに、EOS R6用にカスタマイズ した高感度性能・高速性能を持つ有効画素数最大約2010万画素35mmフル サイズCMOSセンサーを搭載したカメラで、先進の映像エンジンDIGIC Xの ノイズ処理性能も相まって、高感度撮影時もクリアな映像表現が可能です。 高画質・高感度・高速連写性能の進化をはじめ、AFや動画撮影機能など、 表現領域をさらに拡大させる性能を実現しています。」 とあり ・連射速度も大変早くUHS-�USDメモリーカードで詰まりもなくストレス  フリー ・星を手持撮影して400�_のレンズでオートフォーカスでピントが簡単に合  い、手振れせず撮れてしまう --- 今まで無い素晴らしいカメラです。 ・写真は木星を手持で撮った写です。  DPPで原画、等倍、400%の3パターンをスクリーンショットした物  です。 まさに紹介文の内容が実感できました。 R6はこの大きさの中に1D X Mark IIIの性能を凝縮し小型化、軽量化され、 画質も良く、何処にでも気軽に持って行ける機動力があり、毎日外出する時 には持って出掛けてます。 プロ用カメラとほぼ同等でコストパフォーマンスは最高に良いと思います。 キットレンズやRF16�_で撮影してても軽く大きさも丁度良く長時間の撮影 でも疲れず、旅行に持って行くのにも向いてます。 また、データーも扱いやすく2017年27インチRetina 5k iMAC でも画像 処理が普通に作業でき高性能なPCに変更しなくても良かったので助かって ます。 トータルを考慮して購入して良かったと思います。

お気に入り登録285FUJIFILM X-T4 レンズキットのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-T4 レンズキット
  • ¥―
304位 4.55
(9件)
2546件 2020/2/26  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター使用時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.6x92.8x63.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.75倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:500枚、液晶モニタ使用時:500枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.39秒 重量:約607g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約526g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 15コマ/秒の高速連写と最短約0.02秒のAFが可能なミラーレスデジタルカメラ。シャッターの耐久性が従来機の2倍に向上し、シャッター音の静音化も実現。
  • ボディ内手ブレ補正機能を搭載。従来比8倍のブレ検出精度を持つジャイロセンサーと衝撃吸収機構などを採用し5軸・最大6.5段の手ブレ補正効果を発揮。
  • 「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載。標準ズームレンズ「XF16-80mmF4 R OIS WR」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5待望のボディ内手ぶれ補正機能を搭載

【デザイン】  前モデルであるX-T3と比べてみても、外観デザインに大きな変更点はありません。ただ、手ぶれ補正機能の搭載によって重量が68g増しています。 【画質】  撮像センサー・映像エンジンともX-T3と同じです。したがって、同じ条件で撮影したならばX-T3の画質と同じです。作例を掲載しましたので参照してくだい。 【操作性】  操作性もX-T3とほぼ同じですが、細かな変更点があり、さらに操作性が向上していると感じました。 【バッテリー】  バッテリーはX-T3などで採用されていたNP-W126Sから、新しくNP-W235され大容量化しました。大容量化には賛成ですが、バッテリー充電器が付属されなくなったのは残念です。 【液晶】  X-T3のチルト式からバリアングル式に変更されました。この二者は個人的な好みになってしまいますが、私個人はバリアングル式の方が好きです。 【総評】  後継機種であるX-T5が発売された現在では、積極的に本製品を選ぶ理由は少ないでしょう…。X-T5は映像エンジンも新型を搭載していますので、無理をしてもX-T5を買ったほうが幸せになれると思います。

5完成度の高いカメラです

X-T4を使ってみて、改めてカメラと写真が好きになりました デザイン、質感そして操作性、どれをとってもいい それでいて、ダイヤルを使わない今風の使い方もできるのがいい フィルムシミュレーションは写真の楽しさを倍増させてくれます 画質はいいと思います フルサイズとの比較は野暮です AF性能も問題ありません 動体ものは流し撮り以外ならバッチリです 手ぶれ補正はめちゃくちゃ強力ですが、50-140を使っていた時に、あれ?と思うこともありました ホールド感はイマイチなので、smallrigのケージを使うかボディケースを着用させています バッテリーはX-T3から大きく向上しましたね ボディを大きくした意味があります ファインダー、液晶も問題ないです 以下、参考動画です 動画は基本的にクラシッククロームで撮ることが多いです タイムラプス以外はX-T4です https://youtu.be/c_9JTK5avHQ POV部分以外はX-T4です https://youtu.be/23l1Sqqn3Dw

お気に入り登録389FUJIFILM X-T30 18-55mmレンズキットのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-T30 18-55mmレンズキット
  • ¥―
304位 4.62
(10件)
2933件 2019/2/14  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター使用時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x46.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約333g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 小型軽量ボディに最新のイメージセンサー・画像処理エンジンを搭載したミラーレス一眼カメラ。Xシリーズの最高画質が気軽に味わえる。
  • 2610万画素「X-Trans CMOS4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor4」を搭載し、高画質を実現。撮影範囲全域を高精度に捉えるAF性能を備える。
  • 開放F値2.8の明るさと手ブレ補正機構を備え、広角27mmから中望遠84mm(35mm換算)までカバーする常用ズームレンズ「XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5軽量コンパクトでレトロデザインが魅力

【デザイン】   一番好きな外観デザインはX-Tの1桁シリーズですが、この2桁シリーズもレトロ感があって好きなデザインです。 【画質】   フジの色は素晴らしいです。 この色と画質の為にC社から乗り換えました。 【操作性】   小型な為のメリットとデメリットがあると思いますが、まずまずだと思います。 【バッテリー】   ミラーレスカメラの宿命でしょうか、バッテリーは食いますので予備バッテリーはあったほうが良いです。 【携帯性】   X-Eシリーズに比べると若干劣りますが、その分フラッシュが内蔵しているので便利です。 【機能性】   X-T3とほぼ同じで、ストロボ内蔵と他人に撮ってもらう時に重宝するAUTO機能は便利です。 【液晶】   特に不可はなく見やすいです。 バリアングルよりもこちらのチルトの方が好きです。 【ホールド感】   形状からしてもホールド感が良いとは言えませんが、レンズが大きめな場合はレンズを持つので問題ないです。 【総評】   X-T3とほぼ同じで、ストロボ内蔵と他人に撮ってもらう時に重宝するAUTO機能は便利で、このコンパクトさはとても良いと思います。

5使いたくなるカメラ

作品を撮るというよりも記録重視で、かつそれが上手く、楽しく撮れれば良いなーと思ったので、Jpeg撮って出しに定評のある富士フイルムで探し、本製品を入手しました。 そしてアナログなダイヤルとシルバーが醸し出すクラシック感に一目惚れ。 ダイヤルをカチカチと回したり、レンズで絞りを調整する操作が、これは他でもない「カメラ」だ、という思いを強くしてくれます。 ふと手にとってなんの変哲もない光景でもシャッターを切りたくなる、そんなカメラです。

お気に入り登録568EOS 5Ds R ボディのスペックをもっと見る
EOS 5Ds R ボディ 304位 4.68
(49件)
7227件 2015/2/ 6  一眼レフ フルサイズ 無(本体のみ) キヤノンEFマウント 5300万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:5300万画素(総画素)、5060万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50、12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:152x116.4x76.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚、液晶モニタ使用時:220枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB3.0 重量:約930g(CIPAガイドラインによる)、約845g(本体のみ) 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 独自開発の有効画素約5060万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーと、映像エンジン2基からなる「デュアルDIGIC 6」を採用したAFデジタル一眼レフカメラ。
  • 高画素を実現しながらも、最高約5コマ/秒の高速連写や常用最高ISO感度6400(拡張ISO12800)などのすぐれた基本性能を同時に達成している。
  • 偽色やモアレの抑制よりも解像度を優先するユーザー向けに、「EOS 5Ds」からローパスフィルター効果をキャンセルしたさらなる高解像モデル。
この製品をおすすめするレビュー
5α7R2とは違った傾向の超高画質。高画素でも気持ち良く撮れます

普段、サーキットでバイクの撮影、綺麗なお姉さんのポートレート撮影、、たまに物撮りしてます。 最近、バイクの置き撮り(バイクの物撮り)も年に数回しております。 5DsR、元々は走っているバイクの流し撮り用に買いましたが、なぜか動体撮影が上手く撮れず断念。 ポトレとバイクの置き撮り専用にすることにしました。 【デザイン】 安定のキヤノンデザイン。 【画質】 5DsRの画質、控えめに言って最高です。 現在、4,000万画素以上のデジイチは3台使ってます。 5DsR、α7R2、D850です。 D850はサーキットでの動体撮影専門にしてます。 ポトレと物撮りは5DsRとα7R2で撮ります。 α7R2は、癖のないスッキリした高画質の印象。 5DsRは、やや個性的な描写だと思います。 若干絵画調の描写だと思います。 実際目で見た光景に近いのはα7R2、独特の雰囲気は5DsRだと思います。 添付したサンプル写真を観てもらったら言っていることが理解してもらえると思います。 α7R2の描写については、α7R2のレビューを観て下さい。 https://review.kakaku.com/review/K0000789764/ReviewCD=1421190/#tab 個人的には5DsRの方が好みです。 【操作性】 これまた安定のキヤノンデジイチの操作性。 【バッテリー】 バッテリーの残量は気にしながら撮ったことはないですが、5D2よりももちません。 5D2は連写多用ならバッテリー1個で余裕で5,000枚以上撮れます。 5DsR、連写多用でも3,000枚位かな?(キチンと数えてませんが、実際使用した感じでは5D2の6割程度の印象です)。 【携帯性】 バッテリーグリップも付けてますし、携帯性なんて考えてないです。 【機能性】 5D2よりも多少は多機能です。 ただAF性能は測距ポイントが多い割に動体撮影ではイマイチです。 7D2にシグマ150‐600mmコンテンポラリーを付けてバイクを撮っている若いカメラマンさんに5DsRで撮ってもらいましたが、「AF付いて行かないですね」と言われました。 個体差なのかな? 動体撮影では良い印象がない本カメラですが、ポトレでは印象は全く違います。 本当にテンポ良く、ピントもビシビシと決まります。 凄く気持ち良く撮影できます。 ライブビューも最新のミラーレスカメラ程ではないですが、物撮りならそれ程ストレスなくAFが動作します。 【液晶】 最新R6程ではないですが、まあまあ画像チェックに使えます。 【ホールド感】 良いです。 【総評】 多少細かい不満点はありますが、とにかく凄い高画質。 超高画素機ですが、それでいて非常にテンポ良く、気持ち良く撮れるのも魅力大。 とにかく末永く使いたいので、あまり連写とかせず、バイクの物撮り専門で使っていくつもりです。

5買って後悔はしないカメラです。

静止画のフラグシップです。ISO感度をオートにする撮影方法はスナップだけです。風景写真はじっくりフレーミングを選び、構図を決めてから、初めて写真ですが、ISO2000位情にするのは、常識では考えられない撮影方法です。 高感度の弱いのではなく、暗い環境では長時間露光にすればよいだけです。勿論三脚を使って。

お気に入り登録18LUMIX DC-S1M2M 標準ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S1M2M 標準ズームレンズキット 304位 5.00
(1件)
46件 2025/5/14  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 2680万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2680万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:10(AFS/MF時)8(AFC時)コマ/秒、電子シャッター時:70(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x91.8mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約800g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約718g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:17:9 8.1K(8128x4288)29.97p、16:9 8K(7680x4320)29.97p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 約2410万画素フルサイズ部分積層型CMOSイメージセンサーと新世代ヴィーナスエンジンを搭載したデジタル一眼カメラ。
  • HEIF形式記録(4:2:0 10bit)が可能。9600万画素相当の高精細画像を記録できるハイレゾモードは手持ち撮影にも対応し、すぐれた機動性を発揮する。
  • センサー全域を使った6K 30p(3:2)と5.1K 60p(3:2)動画記録などを実現。標準ズームレンズ「LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S.」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5全てにおいて1番使い勝手がいい

SONYカメラからの乗り換えで購入しました。 購入の決め手は性能です。 いろいろな状況で撮影することがあるので、画面比率や録画できるコーデックが選べるのはありがたいです。 ただ、あり過ぎるくらいあるので、予め撮影する前に想定する撮影に合わせた設定にしておかないと手間がかかる場合もあります。

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