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![ライカSL3-P バリオ・エルマリートSL f2.8/28-70mm ASPH.セット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001791656.jpg) |
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662位 |
299位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/26 |
2026/6/26 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ライカLマウント |
4580万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:4580万画素(総画素数)、4490万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜200000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:7コマ/秒、電子シャッター使用時:40コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/8000秒〜30分 液晶モニター:3.2型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:141.2x108.05x84.6mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:383枚 セルフタイマー:30/12/6/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、HDMI 重量:約768g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:315点(コントラスト検出)/819点(位相差検出) 4K対応:○ 動画記録画素数:C8K(8128x4288)29.97fps、8K(7680x4320)29.97fps、C4K(4096x2160)120fps、4K(3840x2160)120fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード/CFexpressカードTypeB カラー:ブラック
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383位 |
299位 |
4.50 (10件) |
1124件 |
2019/5/23 |
2019/6/28 |
ミラーレス |
中判サイズ |
無(本体のみ) |
Gマウント |
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【スペック】撮像素子:中判サイズ、43.8mm×32.9mm、ベイヤーCMOS 画素数:1億200万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50、25600、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約5コマ/秒、約2.9コマ/秒(電子シャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60分、電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜60分 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:156.2x144x75.1mm ファインダー倍率:0.86倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:740枚、液晶モニタ使用時:800枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約1320g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約1155g(本体のみ)、約1400g(EVF装着時) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 1億画素を超える高画素・高画質を実現した、対角55mmのラージフォーマットCMOSセンサー搭載のミラーレスデジタルカメラ。
- ラージフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「X-Processor 4」の組み合わせにより、1億画素の超高解像度と豊富な色・階調再現が得られる。
- 動画は高解像の4K30Pにも対応し、ラージフォーマットならではの浅い被写界深度や10bit出力の階調再現性、高感度性能を発揮。
- この製品をおすすめするレビュー
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51億画素を手持ちで
【満足度】 結論から言うと、このカメラは「写真表現のゴール」の一つです。フルサイズ機(α7R IVやNikon Z7など)からの乗り換えですが、出てくる絵の次元が違いました。 ただし、誰にでも勧められるカメラではありません。「最高の画質のためなら、重さと大きさ、そしてコストを受け入れられるか」という問いにイエスと言える人だけの機材です。後発のGFX100Sと比較されがちですが、縦位置グリップの安定感とEVFの美しさは、こちらの無印GFX100に分があります。
【デザイン】 往年のフジフイルムらしいクラシカルなダイヤル操作ではなく、現代的なボタン操作系です。 塗装は少し滑りやすく、高級感という意味では好みが分かれるところですが、マグネシウム合金の塊感、剛性はプロ機材そのものです。スタジオで酷使してもびくともしない安心感があります。
【画質】 文句のつけようがありません。 1億200万画素の解像力は、遠景の木の葉一枚一枚、ポートレートでのまつ毛の先まで克明に描きます。特筆すべきはダイナミックレンジの広さと階調の豊かさです。現像時にシャドウを強引に持ち上げてもノイズが浮きにくく、カラーバランスも崩れません。フルサイズ機では「白飛び・黒つぶれ」していたシチュエーションでも、このセンサーなら情報が残っています。 「空気感まで写る」というのは比喩ではなく、ラージフォーマット特有の被写界深度と解像力の組み合わせが生む実体験です。
【操作性】 物理ダイヤルが減った点については、最初は戸惑いましたが、慣れればコマンドダイヤルでの操作は合理的です。 ただ、シャッターボタンが非常に軽く(フェザータッチ)、半押しのつもりで撮影してしまうことが多々ありました。ここは好みが分かれるため、実機での確認を推奨します。 着脱式のEVFは非常に高精細で、別売のチルトアダプターを使うとウエストレベルファインダーのように使えるのが最高に便利です。これはGFX100Sにはできない芸当です。
【バッテリー】 縦位置グリップ一体型のおかげでバッテリーを2個装填でき、持ちは非常に良いです。 EVFを多用しても1日は余裕で持ちます。予備バッテリーをポケットに入れて交換する手間が省けるのは、フィールド撮影において地味ですが大きなメリットです。
【携帯性】 ここが最大のネックであり、評価の分かれ目です。 「中判カメラ」としては革命的にコンパクトですが、「ミラーレスカメラ」として見ると巨大で重いです(約1.4kg)。レンズを含めると2kgを超えます。 しかし、この重さが手ブレ抑制に一役買っている側面もあり、強力なIBIS(ボディ内手ブレ補正)のおかげで、1億画素でありながら1/30秒程度なら手持ち撮影が可能です。三脚必須の呪縛から解き放たれた意味は大きいです。
【機能性】 AFは「中判としては」爆速です。風景や静止ポートレートなら全くストレスはありません。 しかし、走り回る子供やスポーツ撮影においては、最新のフルサイズフラッグシップ機(α1やZ9など)には及びません。あくまで「作品撮り」に特化した機能性だと割り切る必要があります。
【総評】 画質至上主義の方にとっては、終わりのない機材探しの旅を終わらせてくれる一台です。 「重い・大きい・高い」という三重苦を、「圧倒的な画質」という一点のみでねじ伏せる力があります。 GFX100Sの登場で中古価格もこなれてきましたが、脱着式EVFや縦位置グリップのホールディング性を重視するプロ・ハイアマチュアには、依然としてこちらが最良の選択肢になり得ます。一生モノの相棒として、覚悟を持って迎える価値のあるカメラです。
5尖ってるかと思いきや、懐が広く扱いやすい
追記(2025.2.23)
半年以上使ってみて購入当時と印象が変わった部分を追記します。
レンズは下記で運用しています。
Laowa 9mm F5.6 W-Dreamer(3:2でケラレ無)
EF28mm F2.8 IS USM(無限遠でのケラレ大)
GF35-70mm(唯一の純正レンズ)
EF40mm F2.8(ケラレ無)
EF70-300mm F4-5.6L(バッフル外しでケラレほぼ無)
Tamron SP 150-600mm F/5-6.3 A022(バッフル外しでケラレ無)
登場した際は圧倒的画質と価格を前に指を咥えることしか出来ませんでしたが、今や最安中古が30万円。手を出さざるを得ませんでした。
FringerのFR-EFTG1を使ってCanon EFレンズで運用しています。
【デザイン】
長めのレンズをつけると「どえらいカメラ」と言われますし、逆にパンケーキレンズをつけると「チェキですか?」と聞かれます。
無骨ながら近未来的で、個人的にはシリーズ一面白みのあるデザインだと思います。
【画質】
圧巻です。
X100S以来のフジフイルムでしたが、相変わらず撮って出しでも十分な表現力があると思います。
加工耐性は言わずもがなで、SNS用ならどれだけトリミングしても破綻しませんし、A3程度の印刷であれば、広角で撮ってトリミングしても、まず文句のない画になります。
また、シャドーやハイライトが恐ろしく残りますので、露出をやらかしたとしても、いくらでもリカバリーが効きます。
追記:
高画素機故の被写体ブレが結構発生します。
歩行者程度でもSS1/250、急に動く動物であれば1/500は最低でも欲しいです。
現状はオートISOを1600-25600、最低SSを1/500にして、ノイズ処理をPhotoLabに任せることで被写体ブレを抑えつつ画質を稼いでいます。
ただ、後発機種は1/500以上の最低SSに対応しているため、FWのアップデートでどうにかならないのか……と思ってしまいます。
また、102MPをPhotoLabで処理させるためにPCを買いましたが、i9+RTX4070でもやや能力不足な印象を受けます。
ISO12800でもディテールがやや劣化する程度で、SNS用に4Kサイズにすれば目立ちませんが、トリミングしてA3印刷だと割とノイズが気になります。
【操作性】
Fnボタンが多く、かつ配置も適切で、特に不満はないです。
【バッテリー】
1本あたり300枚くらいは問題なく取れるので、相当ヘビーな使い方をしない限りは、2本+予備の1本で1日保つと思います。
ただ、純正バッテリーが生産終了で、かつまともな互換バッテリーがない(一部あるが、日本に入ってきていない)ので、将来的には問題になる可能性があります。
追記:
Hahnelの互換バッテリが国内で手に入るようになりましたので、当面は運用上の支障はなさそうです。
【携帯性】
デカいです。体力があるうちは平気ですが、20年後も使い続けられる自信はないです。
また、EVF+チルトアダプターを装着したままだとカメラケースに収まらないことが多々あるので、その点は要注意です。
【機能性】
トラッキングAFはかなり迷うので厳しい、連射はブラックアウト時間が長く、被写体を追いづらい等の動体撮影時の問題点はありますが、AFはマウントアダプター有でも十分速く、手振れ補正は良く効き、また、現代的な機能(瞳AF、WiFi通信等)も一通りある点からも、極端な使い方をしなければ、特に問題はないと思います。
また、GFX50系と100系の最も大きな違いは、画素数ではなくAF方式(像面位相差かコントラストか)だと思います。
マウントアダプターで運用される方は、像面位相差の100系を選ばれたほうが、後々後悔しないかと思います。
35mmモードでフルサイズの高画素機としても使えるので、非常に懐の広いカメラだと思います。
追記:
色々試しましたが、トラッキングAFが一番信用できます。
他の方式だと迷わないものの、やや甘ピンが目立ちます。
基本的にはトラッキングAF+フォーカス優先で、ピントが合うのを祈るスタイルが打率が最も高かったです。
また、他社レンズは35mmモードで運用せずとも、4:3でケラレないレンズが35-600mmの範囲(一部純正含む)で存在します。
一部レンズ(特にTamron)は純正以上にAFが速く、画質もGFXの使用に耐えるものだと思います。
GF純正レンズは今後20-35mmを購入する予定ですが、他は他社レンズで代替えできるように思います。
また、GFフォーマットを最大限に活かす方法として、Laowaの9mmを始めとした超広角非魚眼レンズを運用することが挙げられると思います。
Laowaの9mm(厳密には8.9mm)を7mm(同6.8mm)という化け物じみた広角で運用できるカメラです。
【液晶】
表示は綺麗ですし、輝度も最大にすれば、日中でも問題なく見ることができます。
チルトも非常に便利です。
【ホールド感】
重さはあるものの、意外と扱いやすくストレスはありません。
不評な縦グリップも、そこまで滑らず実用範囲だと思います。
【総評】
登場した際は本体とレンズの値段、画素数に見合ったファイルサイズの大きさ等がネックとなり、憧れはしても買うとは思っていませんでした。
登場から5年が経ち、ようやく時代が追いついたように思います。
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472位 |
299位 |
4.30 (7件) |
936件 |
2019/10/10 |
2019/10/25 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ライカLマウント |
2530万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、ベイヤーCMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2460万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO6、12、25、50、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高18コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.15型(インチ)、210万ドット 幅x高さx奥行き:112.6x69.9x45.3mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:280枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C、HDMIマイクロ 重量:約422g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約370g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、外部SSD(USB3.0接続) 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit AFセンサー測距点:49点選択モード、自由移動モード 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック(プラグインパワー対応) スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- 有効画素数2460万画素、35mmフルサイズベイヤーセンサーを搭載したコンパクトなミラーレス一眼カメラ。大型ヒートシンクを搭載し、高い放熱性を実現。
- 「フルタイム電子シャッター」を採用し、機械式シャッターのデメリットである作動時の衝撃、音、タイムラグを最小限にし、多様なシーンに対応する。
- オレンジ系とティール系を際立たせる「ティールアンドオレンジ」を搭載。フルサイズミラーレス専用レンズ「SIGMA 45mm F2.8 DG DN」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5趣味性の高い一点突破製品
2022年ごろからSNSでフォローしている方からの投稿でちょこちょこfpを見かけ気になり、2024年秋に手にしました。
普段はSONY α7IVを使用しており、GMレンズを購入するつもりでいましたが、こちらに予算を割り当てるほうが面白いと思い購入しました。
【デザイン】
他社のフルサイズミラーレスカメラとは違うデザインで面白いと思います。ミニマルながら業務用機のような佇まいもありデザインは気に入っています。
【画質】
画素数は高くありませんが、階調が綺麗(滑らか)に感じます。中身はSONYのイメージセンサーだと思いますが、SIGMAのチューンナップで色味が独特(良い意味でクセが強い)なところが良いです。
比較的白飛び黒潰れしやすいですが、仕様のようでRAWで撮影しCapture Oneを使うとSONYのRAWとそんなに変わりません。ただし、カラーモードなどは一切無視されますので、ご注意ください。
【操作性】
右手でホールドした時に様々なカスタムボタンで操作できるSONYのフルサイズ機と比べると操作性は良いとは言えません。ただ、実際に設定値を変更するのは一部のパラメーターのみなので、あまり不都合は感じませんでした。
【バッテリー】
電源をつけっぱなしにしないのであれば、私の使い方だと予備バッテリー1本と計2本で十分回せると思いました。別売にはなりますが充電器はUSBアダプターから電源供給するタイプなので、旅先でバッテリーに不安があるのであればモバイルバッテリーで充電しながら持ち運ぶというのも手かと思います。
【携帯性】
コンパクトなボディで持ち運びしやすいです。特にキットレンズの45mmは軽く小さいので持ち運びしやすいと思います。フルサイズミラーレスということを忘れてしまうぐらいです。ただし、ポケットに入れることはできません。
【機能性】
SIGMAならではの面白い機能もありますし、逆に他社メーカーで当たり前に付いている機能がなかったりします。購入後に「あぁ、だめだこのカメラ。」とならないよう、十分に機能は確認されてから購入するのが良いと思います(この製品に限った話ではありませんが)。
【液晶】
固定液晶です。ローアングルの撮影は勘で行うか、自分が動くか、諦めるかの3択です。
正直不便ではありますが、「仕方ない」と割り切って使っています。
【ホールド感】
このキットを購入しただけの状態だとかなり持ちにくくホールド感は悪いです。アクセサリーのハンドグリップは必須になると思います。デザインが気に入り、無くても良いという方もいらっしゃるかもしれませんが、私はデザインを多少スポイルしてもハンドグリップを付けて使っています。軽いのでHG-11で十分持ちやすくなりました。
【総評】
機能・性能ともに他のカメラと比べると劣る部分は多くありますが、他のメーカーにはない世界観を体験でき、メイン機とは別の用途として購入したので満足しています。使いにくいからこそ、学びや気づきの機会を得られる製品だと感じています。趣味性が高くアート寄りの撮影には良いと思っています。ですので、本当に自分に合っているのかよく考えてから購入される方が満足感が高くなるのではないかと思います。
5日々楽しいFP
初めてのフルサイズです。
EOS R、α7iiiとギリギリまで迷いました。
FPは使いこなすまでの過程に意味があるような、とても追及しがいのあるカメラです。
どこにでも持ち歩きたくなる魅力が、このコンパクトなボディにギッシリ詰まっています。
14bit raw大変素晴らしい。
再現性の振り幅が大きく、グレーディングが本当に楽しい。
特に暗部の表現の多様性に驚かされました。
あっと言うまに時間が経ちます。
とにかく、写真を撮る事にしっかりと向き合わせてくれる、そんなカメラです。
買ってよかった!
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832位 |
-位 |
4.71 (124件) |
11536件 |
2009/4/14 |
2009/5/ 1 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
ニコンFマウント |
1290万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 画素数:1290万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜3200、拡張:ISO100相当、125相当、160相当、4000相当、5000相当、6400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:127x104x80mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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54年ほど前に購入しました。
私は普通のアングルからの画には、あまり興味が無く超ローアングルとかが好きなもんで、このカメラにしました。バッテリーグリップは純正が無いので外品を付けて対応したのでバッテリーに困ったことはありません。ただ縦位置シャッターは赤外線タイプと有線があり、初めは見た目の良さで赤外線にしたのですが全く使えず有線タイプに買い換えました。
5満足!!!
【デザイン】
結構好きです!
【画質】
良いです!
CCDの名機と言われたD40から買い増しでしたがCMOSでも綺麗でした!
【操作性】
直感では分かり辛いです、取説を見ないと分からない設定が多くあります
【バッテリー】
1日1000枚以上撮ることが有りますが余裕で行けます、
ただ予備バッテリーを購入したのに使う機会が無かったのでフルチャージのまま1年以上持ち歩いていたらメモリー効果かこちらは300枚くらいしか撮れなくなりました、残念!
【携帯性】
コンデジ、ミラーレスには遠く及びませんがニコン一眼としては軽量です、
【機能性】
十分です!航空ショーで高速連写のために購入しましたが十分撮れます、
D40の連写では指の方が速いかと思いました、
でもD300Sは羨ましい!
【液晶】
余り見ないので気にしません、
液晶も電子ビューファインダーも嫌いなので光学ファインダーあるのみです、
ただバリアングルはバンザイ撮影には重宝します!感で撮っていたころはほとんどフレームアウトしてました、
【ホールド感】
一寸小さいですが持ちやすいです、
【総評】
購入して数年十分満足しております、
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646位 |
-位 |
4.59 (36件) |
4625件 |
2014/1/ 7 |
2014/2/ 6 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
ニコンFマウント |
2478万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps スロット:シングルスロット
【特長】- 約2416万画素ニコンDXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、デジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。
- 連続撮影速度は最高約5コマ/秒。JPEG(画像サイズ:L、画質モード:FINE)で最大100コマの連続撮影ができる。
- 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」が付属
- この製品をおすすめするレビュー
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52021年に買っても良いんです
2021年10月に(もちろん)中古で買いました。小さくて軽くてお手軽でとても気に入ってます。
D3000シリーズは3300から以降はカメラの性能はほぼ変わってないので、3300・3400・3500の各機種から自分が気に入ったものを選べばいいです。3300はマイク端子があるのが気に入って選びました。結構動画も撮るので。
D3000系はエントリー機の位置づけですが、普通にフルマニュアルで撮影できますし、街のスナップ撮影とかなら中・上級者の方が使っても全然OKだと思います。ダイヤルやボタンが少ないのは使ってるうちに慣れます。
欠点はフォーカスポイントが小さくて見えにくいことと、LV撮影でMFを使う際にフォーカスが合ってるかわかり辛いところですね。動画撮影ではAFが弱点なのでMFを使うことになりますが、フォーカスピーキングの機能がないので外部モニター必須となります。まあ映像メインで使用するカメラではないですが。
ミラーレスならもっと小さくて軽いカメラはありますし、使ったこともありますが、自分はこれぐらいのサイズ感が使いやすくて好きですね。
※サンプルの写真はいずれもトリミングしてます
5ミラーレスから買い替え
パナソニックのGF-3が雨にやられてご臨終されてしまったので・・・;;急遽購入しました
バイクツーリングの際に風景撮影などに使ってます
【デザイン】
いかにも「一眼レフ」といったデザインが気に入ってます
【画質】
ミラーレスとは明らかに画質の違います、簡単にいい感じのボケ具合で撮れます
晴天時は勿論、夜だとよく違いがわかりました
【操作性】
ダイヤルでモード変更、ボタン一つで設定画面にいけるのはいいですね、バイク用のメッシュグローブをしたままでも写真が撮れます
【バッテリー】
フラッシュを多用して200枚ほど撮って半分くらいでした、一泊ツーリングでは帰って来ても1メモリも減ってなかったwので相当持ちがいいです
【携帯性】
ミラーレスと比べると当然悪い・・・ですが容量4Lのウエストバッグにもレンズつけっ放しで入るしバイクに跨ったままでパッと取り出して撮ることもできるので許容範囲かな
散策しながら写真撮る時は嵩張るから不便ですが パンケーキレンズならジャケットのポケットにも入れられるミラーレスは便利だった・・・
【機能性】
絞りオート・オートくらいしか使ってないので使いこなすには程遠いですが、不満はないです、AFが賢いですね
しかしファインダーは調整しても写る範囲が狭いのが気になります、PCで見てみたら余計なものが写ってることがよくある
【液晶】
見やすいですが、写真の出来栄えを確認できるほどじゃないです、これはミラーレスと変わりませんね
【ホールド感】
この辺は段違いによくなりました、グリップは持ちやすく重さもあるので安定感ありまくりです
【満足度】
バイク移動が多いので新しいミラーレスと悩みましたが、一眼レフにしてよかったです
持ち運びと不便さも大き目のバッグに入れるなりリアボックスに入れるなりすれば解決しそうだし、同価格帯のミラーレスと比べると携帯の不便さを我慢してでもこっちを選ぶ価値はあると思います、
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680位 |
-位 |
4.63 (36件) |
30741件 |
2010/8/26 |
2010/9/18 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:144.5x105.8x78.6mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1600枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5デジイチデビュー
【デザイン】かっこいいと思います。あまりゴツくもなく丁度いい。
【画質】デジタル一眼レフが初めてだったので、あまりの綺麗さに驚きました!
【操作性】まだ全機能は使い倒せませんが、難しくは感じませんでした。
【バッテリー】使ってて困る事は無いです。
【携帯性】重くもなく、軽くもなく。丁度いい
【ホールド感】握りやすく、持つのに丁度いいと思います。
【総評】予算が6万程で、デジイチデビューしましたが、大満足です。これから色々なレンズを調べて楽しみたいと思います。
5はじめてのデジイチ
デジイチは今まで借りたものを使ったりしてきた初心者ですがやはり自分のカメラがほしいと思いPENTAX k-30と迷っていましたが実機を見てこちらの購入を決めました。
初心者のレビューなので色々と拙いとは思いますがよろしくお願いします
【デザイン】
奇をてらったデザインではなく至って普通のデザイン。安っぽくもなくいいデザインだと思います。
ただ材質の問題だと思われますがかすり傷や引っ掻いた後などが目立ちやすいかなぁ、と。
【画質】
初心者やアマチュアレベルならまったく問題ないです。ISO3200を超えてくるとちょっとノイズが気になってきますが、オートモードでカメラまかせにすれば簡単にきれいな写真が撮れるので便利ですね。
キットのレンズも可もなく不可もない、といったところでしょうか。ただ、使い込んでいくと「もう少しいいレンズがほしい」と感じます。また、個人的には付属のレンズだともう少し望遠が欲しくなってきます。
レンズをあまり買わない、買いたくないという人はダブルズームを買ったほうがいいかもしれません。
【操作性】
さすがCanonといったところでしょうか、非常に使いやすいです。 各ボタンも押しやすい位置に配置されていますし、大きさも問題ないですね。クリック感もしっかりしています。
右上面の表示パネルはf値やシャッタースピードなどが表示され、液晶モニターでいちいち確認しなくてもいいのは便利ですね。(ファインダー内でも表示はされますが。)
バリアングルモニターも、極端に低いアングルや高いアングルでもライブビューでしっかり被写体を確認できるので便利です。ファインダーも特に欠点がなく、操作性は全くと言っていいほど問題がないですね。
【バッテリー】
満充電から200枚程撮影しましたが半分以上残量があります。 カタログだと1000枚以上は撮影できるそうなので、日常的にたくさんの写真を撮らないのであれば問題無いと思います。
【携帯性】
さすがにコンデジやミラーレスと比べてしまうと劣りますが、レンズ込みで1kg程度なのでそこまで悪くはないでしょう。 どのみちバッグに入れて持ち運ぶのであまり気にしなくてもいいと思います。
【機能性】
AFも早いですし、手ぶれ補正もしっかり機能してくれます。 撮影モードもオート、Av,Tv,M,Bなどの基本モードに加えてトイカメラ風やモノクロ風に撮影できるアートフィルター機能があり、楽しいです。
【液晶】
非常に綺麗で、情報もしっかり表示してくれます。特に欠点はないと思います。ただ画面サイズは3.0型ワイドとなってるので保護フィルムの購入時はサイズに気をつけたほうがいいですね。(3.0型用を買ったところ少し小さかったですw)
【ホールド感】
手に吸い付くようなホールド感が得られます。シャッターボタンも押しやすく、このホールド感に惹かれて購入したといっても過言ではありません。
ただ、手の大きさが小さい人だと少しグリップが大きく感じるかもしれません。実際に実機を持って確認したほうがいいでしょう。
【総評】
初心者が初めて買うデジイチとしてはかなり良く出来たものだと思います。 本体の出来が非常に良いのでレンズを変えて色々と楽しめそうです。
70Dが登場しましたが値段と性能を考えるとこちらでも十分だと思います。
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714位 |
-位 |
4.82 (103件) |
46828件 |
2010/9/15 |
2010/10/29 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
ニコンFマウント |
1690万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:CH:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:132x105x77mm ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1050枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、23.976fps スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5美品が手に入るならお子さんのカメラ入門に買いあり
【デザイン】ニコンらしいビジュアルです。
【画質】価格相応と言ってはそれなりに、と思われるかもですが十分に綺麗です。入門機種としては十分過ぎます。レフ機で撮影の楽しさを教えてくれました。
【操作性】特に問題ありません。Amodeで十分にいけます。
【バッテリー】問題ありません。旅先で結構、撮っても1日もった記憶があります。
【携帯性】旅にも持ち出しましたが特に問題ありません。日常、散歩にも持ち出していました。
【機能性】十分な機能です。
【液晶】入門には十分です。
【ホールド感】持ちやすいです。
【総評】NIKONのレフ機を初めて買った思い出深いカメラです。かなり長く使いました。NIKON1・2・3との併用時期を経てD800を買うまで使いました。思い入れが深いカメラです。(手放していますが「所有」にしています)
5D7000良い!
デジタル一眼は初所有です。
幼稚園、小学校とPTA広報部役員だったため
学校備品のEOSkissやD70等はよく使用していて
操作性がNIKONのほうが好みでしたので
NIKONを購入候補としました。
D90 18-200レンズキット
D3100ダブルズームレンズキット
D7000 18-200レンズキット
D300S 16-85レンズキット
と
かなり迷いましたが
最終的には妻に「どうせ買うなら欲しいの買ったほうがいいんじゃない」と背中を押され
D7000 18-105レンズキットとスピードライトSB-600を11月24日に注文しました。
【デザイン】
ボディデザインは重視しました。
好きです。
【画質】
室内撮影が多くSSを稼ぐため高感度にする場合もありますが
ISO 3200でも常用できます。
【操作性】
サクサクで気分良く撮影できます。
基本操作はD70とD70sをよく使ってたので問題ないです。
エントリー機より楽でヤル気出ます。
動画撮影は期待していたより使えなくてがっかりしました。
動画はコンデジのほうが楽なのでビデオカメラで撮ればOK
【バッテリー】
十分もちます。
【携帯性】
フォーサーズやエントリー機と比べてあまり変わらないと思います。
【機能性】
充分です。
【液晶】
キレイです。
【ホールド感】
フォーサーズやエントリー機は
持つとこが無いなと感じますが
しっかり持てます。
【満足度】
大満足です。
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700位 |
-位 |
4.44 (70件) |
7151件 |
2009/3/25 |
2009/4/24 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1398万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1398万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:124x89.6x45.2mm ファインダー倍率:1.4倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5高倍率ズームが魅力のミラーレス一眼キット
発売当初は価格が高く手が出ませんでしたが、手頃な値段に下がった頃に購入しました。
【デザイン】
一眼スタイルで標準的なデザインです。
【画質】
4/3型センサーなのでISO1600程度にとどめるのが無難です。4/3型センサーでは画素数は1200万画素が丁度良いです。本機はマルチアスペクト対応機種なのでイメージサークルが4/3型センサーよりも小さくなっていますが、画質面でその差を感じません。
【操作性】
液晶画面と電子ビューファインダーが自動で切り替わるのが便利です。フルハイビジョン動画が使え便利になったのですが、動画ボタン位置が動画用としては良すぎるのか、写真用としては悪いのか、よく知らずに押してしまいます。
【バッテリー】
パナソニックは充電池の種類が多いので気を付けており、本機はG1と充電池と充電器が共有できるので便利です。
【携帯性】
あまり重くありませんが一眼レフスタイルなので携帯性はあまり良くありませんし、キットの高倍率ズームレンズは大きく重く、嵩張るので携帯性はさらに悪くなります。
【機能性】
風景、スナップが主体ですので問題ありません。マルチアスペクト対応なので便利な時もあります。当時フルハイビジョンが撮影できる珍しい機種でしたが、今では当たり前になってしまいました。
【液晶】
3インチのバリアングルで使いやすいです。電子ビューファインダーも倍率が大きく精細感も必要十分です。
【ホールド感】
グリップが十分あるのでホールド感は良いですが、キットレンズとの組み合わせでは評価は4です。
【総評】
14-140mmの高倍率ズームは大きく重いですが、ズーミングがスムーズで動画などGH1の組み合わせではいろんな状況に対応でき便利です。電子ビューファインダーが見やすく、屋外でも使用できるようになりました。4/3型センサー機は一眼レフタイプだと光学ファインダーの倍率が小さくなり使い勝手がよくありませんでしたが、電子ビューファインダーだとファインダー倍率の高いものができ、却って使い勝手が良くなりました。本機は外装がG1と異なるのか、G1が表面の劣化が酷く使えなくなったのですが、こちらは表面の劣化が起こらず、今はGH1を使っています。サイズ、性能のバランスが良く、中古でもう1台GH1ボディを確保しています。
5動画撮影用に購入
動画撮影用に購入しました。
ズーム操作に少し気をつかいますが、広角から望遠まで使えるので結構便利です。
1撮影時間にも制限がないので、LIVEの撮影時、手持ちでも、固定でも使えます。
ただ、音に関してですが、
マイクが被写体に向いてなく上向きのため、アンビエンス集音と同期用に使ってます。
収録はクイックシューに自作のショックマウントを設置して、ZOOM H1を付けて現場音を録音してます。
あと、もちろんですが、写真も撮れるし、「iA」機能にはちょっと嫉妬します。
やっぱり「買ってよかった」
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555位 |
-位 |
4.77 (106件) |
30741件 |
2010/8/26 |
2010/9/18 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:144.5x105.8x78.6mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1600枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5嬉しい改善点が多いです!
以前から使っていた前のモデルの50Dに比べて、60Dはかなり軽量になっています。そしてボディ自体も、実際に手に持ってみると意外と小さく感じました。
60DにはEOSシリーズで初のバリアングル液晶モニターが装備されました。今まで構えにくかったローアングルからの撮影が容易になり、見慣れないアングルからの視界を体験できます。
同じくEOSシリーズ初の「アートフィルター」を使ってみると、新たな表現方法が可能になりました。このアートフィルターは、撮影した後の画像に対してかけるので、何度でもやり直しができます。
今までの二桁シリーズとは操作方法が変わった部分も多いですが、記録メディアがCFカードからSDカードに変更されるなど嬉しい改善点が多いです。
操作性、画質ともに期待していた以上に良くできたカメラだと感じました。
5サブ機として活躍
2011年7月に中古品を手に入れ2013年1月までメインとして
使っていました。
フルサイズに憧れ6Dをメインに使っていますが、タムロンの
18-270mmレンズを装着サブ機として使ってます。
写真1・2枚目は、18-135mmで撮った数少ない物です。
タムロンの18-270に比べ軽くて持ち出すのには良いんですが
やはりお出掛け時には、望遠が足りなく感じてしまい
この時だけ使ってレンズは、売って処分しました。
3枚目の写真は、そのタムロンで撮ったもので夕日に浮かぶ
シルエットが良く思わずシャッターを押した1枚です。
ダイヤルなど使い勝手は良く液晶のバリアアングルは良いです。
お祭りなど人混みの多い場所では、カメラを持ち上げての
撮影に威力を発揮しました。
個人的には、好みで分れますがシャッター音以外良い
カメラだと思います。
メインで使用している6Dのシャッター音が好みです。
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502位 |
-位 |
4.50 (15件) |
7151件 |
2009/5/18 |
2009/6/12 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1398万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1398万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:124x89.6x45.2mm ファインダー倍率:1.4倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5GHシリーズを作った最初の名機
【デザイン】
素晴らしいの一言です。
【画質】
1200万画素ということだが、とてもきれいに映る。
【操作性】
最近のカメラを触っていると小さいと感じることがあるが全然操作できるし良い。
【バッテリー】
持ちます。すごく持ちます。1日は余裕でしたね。
【携帯性】
小さいので携帯性は抜群に良いです。
【機能性】
手振れ補正も良い。モードもたくさんあってとても使いやすいです。
【液晶】
09年にしては解像度が低い感じがします。同年代のCanon EOS7Dや5D markiiなどのが解像度良いように感じます。
【ホールド感】
少し持ちにくい。だが、全然使える。
【総評】
5古くてもフラッグシップ機です。
【デザイン】
まずまずといったところです。私のは色がシャンパンゴールドなのですがカメラとしてはどうなのでしょうか?
【画質】
さすがフラッグシップです。質のよいセンサーを積んでいると思います。
【操作性】
今となっては機能が少なく必要なものだけが揃っているので良いと思います。
【バッテリー】
伝統的にパナソニックの機器は大きめのを使っているので比較的長くもちます。
【携帯性】
発売当初は大きく感じましたがモデルチェンジを繰り返す毎に大きくなっているので初代は小さく感じます。
【機能性】
必要なものが上手に揃えていると思います。
【液晶】
普段はニコンのZ5を使っているので、それと比較すると、見にくいと思います。
【ホールド感】
よく考えられて持ちやすい形状になっていると思います。
【総評】
元はフラッグシップ機とは言え古い機種なので中古だと一万円を割り込んでいます。そのため試しに買った次第ですが良い買い物になったと思います。スペックは最新機種に劣りますが実際に出てくる画像は今でも通用します。
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583位 |
-位 |
4.40 (23件) |
6234件 |
2012/9/18 |
2012/10/12 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8コマ/秒(手ぶれ補正OFF時) シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなかに楽しいくせ者ですo(^o^)o
中古で二万円ほどで購入♪
街ぶらカメラとして、それなりには使いましたので…
【デザイン】
まずはP-L3をベースにしたあっさりめのスタイル。
液晶を大きくし過ぎた窮屈さも継承しています。
この機種から出来たとって付けたようなグリップですが、ブラックボディだと案外と気になりません。
Wズームは古式ゆかしい件の二本です。
悪くはないけど…特に望遠は伸びますね♪
【画質】
ここがポイント!
E-M5と同等で、P-L3とは隔世の差…高感度もM4/3としてはゆとりをもって使えます。
色の深みは…僅かにP-L3の方に分があるかな?
とはいえど、相変わらず四季彩は暖色が得意で、オリンパスに慣れてれば使いやすいし、十分な力量です♪
Wズームは…特に標準が線が太い印象。
ただ、価格を思えば十分な力量です。
まぁ…そろそろ12ミリスタートの新型がでてもいいんじゃないかな?
【操作性】
私的な使い方として、いつもぶらりなお散歩カメラとしての性格上、目玉のタッチパネルはoffにしてます。
背面液晶のサイズが大きく、そのためダイアル類の操作性はいたって窮屈。
ローアングルが使いやすいチルト液晶と、光軸上に配置できる外付けEVFはありがたい!
ただ、外付けEVFとフラッシュは併用出来ません。
標準ズームの沈胴は慣れが必要。
【バッテリー】
変えないのは良いこと!
一日ぶらりなら…予備は2つくらいあると便利かな!
充電器のコードは…いらないなぁo(^o^)o
【携帯性】
これが魅力!
パナソニックのGMには及ばないけど、トータルでコンパクトにまとめられますo(^o^)o
充電器のコードは…いらないなぁo(^o^)o
Wズームも軽くていいねo(^o^)o
【機能性】
旧い機種なので年式相応。
写真撮影がメインなら、実は…十分な実力者!
【液晶】
年式相応。
タッチパネルは個人的には不要かな?
自撮りは無理です。
【ホールド感】
基本的には無くても困らないけど、グリップは無いよりはマシかなo(^o^)o
基本に忠実なホールディングをしてあげれば困りません。
【総評】
お散歩カメラとしての実力は十分です。
このカメラくらいの基本性能があれば…実は十分じゃないかなとも思えてきます。
9〜18や新しい30ミリマクロなんかと組ませてもおもしろいかもo(^o^)o
今、案外と中古でオススメできる名機ですo(^o^)o
なかなかに楽しいくせ者ですね〜(^ω^)
5普段持ちできる大きさと、満足できる写り
【デザイン】
PENらしいデザインで気に入っています。
グリップの色も、PL6のピュアホワイトよりも、PL5の方が好み。
【画質】
RX100M2、EOS 70D/Kiss X7を併用しているが、撮像素子サイズ通り、丁度中間的な写りで満足できる。
【操作性】
PM1から買い換えたが、モード切り替えダイヤルによって操作性は向上した。
【バッテリー】
1年半使っているが、外出先でバッテリー切れになったことはない。因みに、予備バッテリーも購入していない。
【携帯性】
PM1よりも劣るが、普段持ちできる重さとサイズ。
携帯性、操作性が劣るので、標準ズームはパンケークズームに買い換えた。
常用レンズはパンケーキで、パンケーキズーム、25mm F1.8、フィッシュアイボディキャップレンズを持ち出すことが多い。
【機能性】
ボディ内手ブレ補正はレンズを選ばず、レンズの小型・軽量化に繋がる。
オリンパスならではのアートフィルターも、遊びゴゴロがあってよい。
【液晶】
シフト液晶で、ハイアングル、ローアングルも楽々。
タッチフォーカスで、構図の自由度が高い。
動きモノの撮影時は、意外にもタッチシャッターが活躍する。
【ホールド感】
標準グリップのホールドの悪さを指摘する声もあるが、自分はホールドは良いと思っている。
【総評】
コンパクトさからE-PM1を使っていたが、操作性の悪さから、E-PL5に買い換えた。
携帯性は若干落ちたが、タッチ液晶、シフト液晶、モード切り替えダイヤルで操作性は大幅アップした。
最低限の持ち出ししたい時はRX100M2、本気撮り時は70D、荷物に余裕があればX7、それ以外はE-PL5と、適材適所で使い分けできる。
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662位 |
-位 |
4.73 (13件) |
8726件 |
2015/1/14 |
2015/2/ 5 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
ニコンFマウント |
2478万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:124x97x70mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:820枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5腕が試される一台
普通に撮ればそこそこに撮れる、満足度の高い一台。ただし、少し凝ったことをすると、なかなかフォーカスが合わない、ブレる、AEもコロコロ動いて定まらず。特に夜景はマニュアルフォーカス一択になることもあり、スマホ以下の絵もあり得る。しかし、場面を限って使えば、お手軽に一眼の絵ができる快適な一台。
5画質の美しさに惚れ惚れします
旅行にはソニーのDSC-HXを持ち歩いていましたが、そろそろ一眼レフカメラを使ってみたくなりました。
たくさんのレビューを読み、何度も店頭で触り心地を確かめてこちらにしました。
最初操作ボタンが多くて慣れるまで時間がかかりました。
また、軽量でも2-3日の旅行ならまだしも、10日の海外旅行だとやはり女性は肩や首がやられてしまいますね。
慣れが必要かもしれません。肩や首が痛くならないカメラバッグも探してみようと思います。
画像は細部に渡って綺麗に撮れているのでとても満足しています。
これからも勉強しながら撮っていきたいと思います。
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671位 |
-位 |
4.35 (54件) |
4642件 |
2013/12/ 3 |
2013/12/20 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEF-Mマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:104.9x65.2x31.6mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:31点(最大) Wi-Fi:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5現役
【デザイン】
飽きがこない
【画質】
いまでも満足
【操作性】
本体が小さいので限界はある
指が細い人、器用な人にはよいかも
【バッテリー】
乏しい。予備を二個購入してようやく一日もつ
【携帯性】
パンケーキをつけたままなら抜群
【機能性】
今でも使えます
【液晶】
小さいけどそこそこ見えます
【ホールド感】
少し滑るけど小さい割にはよい
【総評】
なかなか良くて細く長く愛用してます。もう4年くらいかな?
5使い始めて26カ月
コンデジの解像度と発色に不満を感じ、ミラーレスを追加購入。旅行に持って行くにも不満のないサイズと写りに感動を覚えます。新しいモデルはフォーカス時間の短縮化や画像処理エンジンの高性能化が魅力ですが、型落ち製品でも十分満足のいくモノです。
銀盤では学生の頃FTbを使っていましたが、久々の一眼です。発色の良さは昔から変わらず私好みです。
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331位 |
-位 |
4.45 (71件) |
4837件 |
2017/9/ 1 |
2017/9/15 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最速8.6コマ/秒(IS-ON/OFF) シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:121.5x83.6x49.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約410g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約362g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- ボディ内5軸手ぶれ補正機構を搭載した、マイクロフォーサーズシステム規格準拠のエントリー向けミラーレス一眼カメラ。
- チルト式のタッチパネル液晶モニターを採用。背面モニターにタッチするだけでピント合わせと同時にシャッターを切ることが可能。
- パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と、望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5私の相棒カメラ
型落ちで安くなっている時に購入。
新製品とも迷いましたが、私にはこの子で十分!とても気に入っています。
【デザイン】
シンプルかつカメラらしくてカッコイイ
【画質】
A4サイズに印刷してもキレイ
【操作性】
パッと見て操作が分かる単純操作。直感で操作できる。
【バッテリー】
運動会で我が子だけでなく、友人もとっていると不安になるバッテリー残量。予備が欲しい。
【携帯性】
コンパクト
【機能性】
使いきれていない機能もあるくらい沢山機能あり、分かりやすい。
【液晶】
キレイ
【ホールド感】
女性にはしっくりくる
【総評】
持ち運びもよく、使いやすいとてもお気に入りのカメラ。
5コンパクトで割とハイスペック。
【デザイン】
クラシックデザイン、フィルムカメラチックなOMDならではの見た目がかっこいい。
こういうのが好きな人はもう大満足。
【画質】
キットレンズの評価は中ぐらい。可もなく不可もなく。でもこれと言って悪くはないけど、上を見たらきりがなくなります。
オートISOが割と効かせる仕様で、ノイズが気になります。
キットレンズの画質は・・・・スマホの方が断然きれいに取れます。
しかし手振れ補正が凄すぎて、適当に撮っても仕上がりがきれい。
【操作性】
操作性は人によるかな?
スイッチレバーがアナログのパチンっていう感じが好きです。
あとダイヤルもアルミ削り出しでクリック感もいい。
ボタンもしっかり押した感じがあっていい。
【バッテリー】
バッテリーの持ちも十分。特に困ったことはないです。
【携帯性】
レンズ交換式ミラーレス、マイクロフォーサーズでボディ内手振れ補正ユニットがあるのにもかかわらず、このクラスで言えばとにかくコンパクト。
EM5よりもさらに一回りコンパクト。
キットの電動レンズもかなり使いやすいし薄くて持ち運びに便利。つけっぱなし。
望遠レンズも軽い軽い。
【機能性】
結構多機能で、アートデザイン的なエフェクト撮りも簡単かつ多数できる。
このクラスは高解像度云々というよりも映えてなんぼ。気軽に撮ってナンボ。
そして2倍テレコンバーター機能が最高です。
300�oの望遠を使ってクロップボタンを押すと実質600�oで撮ったような画が撮れます。
【液晶】
日中のまぶしい中でも全然見やすい。
真夏のギラギラした日にはファインダーをのぞけば問題なし。
【ホールド感】
後付けグリップがないのがウィークポイントというが、これ単体でかなりホールド性がいいです。
しかも親指を置くところまでついているのが憎い。
【総評】
画質や高級感、所有感よりもまず手軽さ。いろんなところに持っていける携帯性ですかね。
でも手軽なのにちゃんとハイスペックなのはさすがです。
わくわく感も捨ててないところがまたいいですね。
あと電動ズームレンズ1-42が秀逸。あの携帯性でそこそこの画質、ズームでも撮れるから、もうつけっぱなしです。
ダブルキットの望遠レンズもかなり軽い。
2倍テレコン機能もかなり使います。ここぞという時に拡大撮影。もはや画質よりもブログ用。
これはレンズ選びで化けるカメラですね。
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801位 |
-位 |
3.00 (1件) |
319件 |
2019/10/ 8 |
2019/10/18 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEF-Mマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約6.1コマ/秒、サーボAF時:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:108.2x67.1x35.1mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:315枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約299g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約262g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大143点 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 約2410万画素APS-CサイズCMOSセンサーと独自の映像エンジン「DIGIC 8」を採用した、薄型・軽量ボディのミラーレスカメラ。
- 液晶モニターの角度を上約180度まで調整できるチルト機構を搭載。アプリを利用し、撮った写真をあらかじめペアリングしたスマホやタブレットに転送可能。
- 標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」、望遠ズームレンズ「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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3初心者向けのレンズ2本ならこちらがオススメです。
M100と比べて見た目の差異は少ないですが、映像エンジンが最新になり、ISO6400ならば十分に実用になり、一号機のEOS-Mの酷かったAF性能も、過去の話と言えるレベルで改善されています。
エントリーユーザーの方が気をつけたいのは、この15〜45mmの標準ズームレンズに55〜200mmの望遠ズームレンズがセットされたこのモデルとダブルレンズキットという、標準ズームレンズに22mmの単焦点レンズを組み合わせた2つのレンズ2本つきキットが存在すること。
ダブルレンズキットの場合に標準ズームレンズの焦点距離範囲となってしまうため、35mm換算で約24mmから約72mm相当範囲となり、望遠撮影ができません。
対するこちらのダブルズームキットは55〜200mmの望遠ズームレンズが追加されるので、約88mm〜320mm相当の画角が追加されるので、一般撮影には広角から望遠領域まで十分な画角が得られます。
ちなみにキャノンのAPS機は他社よりもセンサーが小さめなので焦点距離は表示の1.5倍ではなく、1.6倍となります。
ということで、2023年現在ではM100とM200はともに終売しており、基本は中古機となりますがM100のダブルズームキットで6万円台、M200のダブルズームキットで8万円台と両機種ともお買い得な感じはありませんが、
ちなみにM100のAF性能は普通に使う分には問題ないレベルでM200とも大差はないので、いま中古機でM100とM200の価格が2万円以上違うならM100でもアリでしょう。
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680位 |
-位 |
4.24 (10件) |
5549件 |
2016/9/15 |
2016/11/25 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEF-Mマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約9コマ/秒、サーボAF時:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:115.6x89.2x60.6mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:295枚、液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、Micro USB、AV出力 起動時間:1秒 重量:約427g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約380g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:グラファイト
【特長】- 独自の高精度AF技術「デュアルピクセルCMOS AF」を「EOS M」シリーズとしては初めて搭載したハイエンドミラーレス一眼カメラ。
- 約2420万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC7」により、高感度撮影時のノイズ耐性と解像感が向上し、常用ISOが25600まで拡大。
- 標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5EOS R5のサブにM5(やっぱり”5”シリーズが好き!)
【デザイン】
・他の何よりここが気に入って購入しました。キヤノンのカメラだとこのM5やEOS Rのようなデザインが好みです。
【画質】
・レンズに依存する部分も多いため何とも言えません。私はEF-Mマウント廃止の情報を知った上で購入しましたので、当初よりEF-Mレンズでの運用ではなく、アダプターを介してのEF-SやEFレンズでの運用しか考えていませんでした。EFのLレンズを主に使いますが、画質が悪いと感じたことはないです。
【操作性】
・より新しくデザインも似ているKissMよりも、操作性は高いです。後発カメラより劣る部分はあっても、上位機種であることを実感できるのはこの点です。これからKissM(�Uも含め)を検討されるなら、M5の方が所有館を含め色々満たされるかと思います。
【バッテリー】
・メインはEOS R5を使っているので、バッテリーの持ちの悪さには慣れています。純正バッテリーもR5ほど高価ではないので、予備を買っておくと安心です。
【携帯性】
・写真の上手な方のお話にはいつも「撮影機会を多く持つ」という表現が出てきます。これを受けて私も毎日カメラを持ち歩き、必ず毎日最低一枚は撮影をすることにしています。R5では少々重たくなるため買い増したのがM5です。これに16-35L�Vをつけて毎日通勤にも持ち運んでいます。
【機能性】
・操作性とともに上位機種を感じることができます。
【液晶】
・とても見やすいです。賛否分かれるところですが、私にはバリアングルは不要なので全く問題ないです。
【ホールド感】
・これは意外でしたが、小さいのにしっかりと手に馴染みます。R5よりしっくりくる時があるくらいです。
【総評】
・「EF-M機」として見ずに、EF-SやEFレンズを活用するAPS機として見ると評価は変わるのではないかと思います。
5神!
【デザイン】
EOSのデザインは、T90でのヒットにすがりすぎ。F1モデルのM5は魅力的。
【画質】
良い。
【操作性】
慣れると使いこなせる。
【バッテリー】
長持ちする。
【携帯性】
22mレンズ装着時では、スラックスのポケットに余裕で入る。これが購入理由。aps-cではこれにつきる。
【機能性】
ほぼフルスペック。手振れ補正レンズを数種類保持しているので。
【液晶】
大きくてきれい。
【ホールド感】
純正のケース装着でベスト。軋まないし、グリップがよい。
【総評】
aps-cで秒間9コマは神。EFレンズを装着しても機能に低下なし。
kissを下取りに、未使用品を59000円で購入。6Dの出番は静止画だけになりました。
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440位 |
-位 |
4.46 (24件) |
5137件 |
2020/6/17 |
2020/6/26 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型・軽量ながら、防じん・防滴構造を備えた「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
- 高性能な像面位相差AFシステムを搭載し、ハイエンドモデルに匹敵するすぐれたAF性能を実現。AFの精度や動体追従性が向上し、便利な機能も追加。
- より強力に手ブレを補正する「5軸シンクロ手ぶれ補正」に対応。開放F値固定の標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5つい持ち運びたくなるカメラ
PENライト E-PL3からの買い足しです。
カメラに関しては初級者なので自分なりに感じたことを書いています。
【デザイン】
「OLYMPUS」のロゴの入ったOM-Dが欲しかったので満足しています。
ブラックのボディがメカ感があり気に入っています。
【画質】
比較対象がPENライトなのでとてもよいです。自分なりに納得のいく写真を撮ることができ、写真を撮るのが楽しくなりました。
【操作性】
使いやすいです。
今まではAUTOモードが中心でした。
本機ではAモードやSモードを使う機会が増えました。他のモードも使いこなせるようになりたいと思います。
【バッテリー】
普通です。
E-PL3にもバッテリー(BLS-50)が使用することができるので便利です。充電器はE-PL3と同じ型です。ただし、E-PL3用のBLS-5バッテリーを使用しないようにだけ気をつけています。ちょうどBLS-50が在庫処分セールを行なっていたので買い足しました。
【携帯性】
いつも持ち歩いているショルダーバッグにすんなり入りますし、ミラーレス一眼の中では持ち運びしやすい方だと思います。
携帯性とカメラの性能とのバランスがとても良いと感じています。
【機能性】
私の腕前では機能をしっかりと使いこなせているとは言えません。
室内・野外撮影をしましたが、撮影モードや手ブレ機能に関しては満足しています。
【液晶】
普通に見やすいと思います。
発売されて年数が経っているので、最近の液晶と比べて優れているとは言いません。
【ホールド感】
私にとってはちょうどいい重さなので持ちやすいです。
【総評】
長男が卒業・入学を迎えるのでミラーレス一眼を買い足したいと思っていました。
今回購入するとおそらく当分購入することはないと思います。
折角だからちょっと高いけれどOM-5にしようか。それともやっぱり「OLYMPUS」ロゴがいいからE-M10にしようかと悩んでいたところ、近場にあるエディオンで展示品の処分セールになっているのを発見しました。
しっかり掃除されており、コンディションがよかったこと。もちろん保証つきです。ポイント還元も多くかなりお得になっていたので購入しました。
初級者の私にでも満足のいく撮影ができるようになったので散歩のお供に持って行くようになり、撮影する楽しさを実感しています。やはりPROレンズと防塵防滴はいいですね。
購入してよかったです。
また、40-150/F4.0PROレンズを買い足しこれまた満足しています。
5カワセミ撮りに使用
OM-D E-M10 Mark�VとCANON EOS RPの2台持ちでしたが、いろいろと考えてEOS RPを処分してこのE-M5 Mark�Vに乗り換えました。
最大のポイントはプロキャプチャが使えるという点でした。
前は花の写真がメインでしたが、小鳥を撮ってみたくなりました。
それもカワセミを。
カワセミもただ止まっているところだけならE-M10 Mark�Vでも撮れなくはなかったのですが、そのうち飛翔写真を撮りたくなり、限界を感じ、結果E-M5 Mark�Vに辿り着きました。
まだまだ使いこなせていませんが、思った通りプロキャプチャはとても素晴らしいです。
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714位 |
-位 |
3.05 (2件) |
886件 |
2019/8/28 |
2019/9/27 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEF-Mマウント |
3440万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約14コマ/秒、サーボAF時:最高約14コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:119.6x70x49.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:1.02秒 重量:約408g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約361g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:143点(顔+追尾優先AF時の最大) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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4後継機種はもう出ないので買う価値があるかは微妙
現在私はソニーのフルサイズのカメラを中心に使っております
このカメラを購入したのはもう5年ぐらい前です。
比較ということで言うと 非常に軽いです これは持ち運びをする上では非常にアドバンテージ となります しまたレンズにもよりますが とにかく コンパクトなのでちょっとした旅行であったりとか お散歩に持って行くには大変 便利 と言えると思います。
画質はもう十分すぎるぐらい綺麗ですし 動画 も含めて全くそこに不満はありません。
スマホとの連携もそこそこスムーズに行きますので 色々と 面白い使い方もできると思います
USB Type - C 端子が付いており そこで充電ができるので別途 充電器が要りません
一番問題となるのは キャノンが この M シリーズをいわゆる ディスコンにしてしまったということです
明確にそのように アナウンスがされているのかどうか よくわからないのですが 今後 M の名を冠したモデルは出ないんだろうと思います。
ですから 新しく このカメラを買うというのはなかなか 勇気がいることでもあり ものすごく安いのでない限りは買う価値はありません。
具体的に言えば レンズまでついて5万円とか6万円ぐらいだったら買う価値はあるかなと思いますというのも買えばおそらく5年や6年は使えるからです。
バッテリーも サードパーティーから出ているものなどを Amazon で買うということもできるでしょう。
中古 市場を見れば安くレンズなども買えます。
それでもなお おすすめできるかと言ったら おすすめはできませんし 特に 初心者の方は絶対やめた方がいいと思います。
ゆとりのあるベテラン フォトグラファーが「わかっていて買う」というタイプのカメラです。
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771位 |
-位 |
3.24 (4件) |
886件 |
2019/8/28 |
2019/9/27 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEF-Mマウント |
3440万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約14コマ/秒、サーボAF時:最高約14コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:119.6x70x49.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:1.02秒 重量:約408g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約361g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:143点(顔+追尾優先AF時の最大) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型・軽量かつ本格的な撮影を実現したミラーレスカメラ。約3250万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」による高画質が特徴。
- 最高約14コマ/秒の「高速連続撮影+」と最高約30コマ/秒の「RAWバーストモード」により、高速連写を実現している。
- 望遠ズームレンズ「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」と、標準ズームレンズ「EF-M15-45 F3.5-6.3 IS STM」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5good for beginner
it’s easy to operate. I was a bit sad that the price dropped down for 2400JP yen after I just ordered it.
5正常進化。結局これしか選べなかった。
【デザイン】
EOS M3以来のMマウント買い増し。当時開発側から直接伺ったデザイン・コンセプトが引き継がれつつ、ホールド感はスイッチの操作感を高めている。
威圧感のないサイズ、デザインは、これは撮影機会の増加として現れる。
【画質】
ローパスフィルターはベイヤーセンサー構造上、撮影物体表面上の瑞々しさや透明感の喪失、緑被り・緑強調等カラーバランスの破綻防止等のために、永久的に必須と考える。
また歪みの補正・画像補間ロジックだけではどうしようもない、センサー、マウント径とレンズの設計上のバランスも存在するのであろう。
結局は、人肌等の色や解像感の自然さないし美しさ、表現の追求しやすさとして、また、どんな天候下、ライティング・シチュエーションでも失敗しにくい安心感として、数値上のカタログスペックでは語れない何万枚もの写真の結果として現れる。
普段の撮影でISO感度1600以上に設定してあまり撮影することは稀なのだが、薄暗いパーティ会場という場面において、終始ISO2000固定で、過酷なライティング環境下でも自由自在、自然な仕上がりでRAW現像できたことに正常進化を感じた。
結果、被写体と喜びを共有できたことが何よりの財産となった。
【操作性】
EOS M系のインターフェースに慣れていれば自然と各種補正スイッチが片手で操作出来る位置にある。
AF、MF切替レバーが追加されたことも嬉しい。
ストロボ撮影も容易にEOS系の多灯ライティングのシステムが使えた。
【バッテリー】
M3以来のバッテリーの規格を踏襲。代替バッテリーも資産として受け継がれるのも嬉しい。
USB給電も可能とのことだが、携帯性・重量を考えると妥当なのかもしれない。
【携帯性】
フルサイズを携行しなくても、十分代替出来る画質・性能を載せたカメラが誕生したことを素直に歓迎したい。
【機能性】
電子シャッターや、高速連射、機能面で完全に使いこなせてはいない。無音撮影、4K動画も今後トライしたいところ。
【液晶】
液晶も見やすい。
タッチパネルの操作感も良い。
【ホールド感】
片手で持った時のホールド感、重量バランスが良くなるように材質の吟味も含め、よく設計されている。
【総評】
各社販促キャンペーンを打ち出す中、本気で他社への「浮気」を考えた。
果たして10万円以上の価格が妥当なのか疑問を持った。
しかし結局選んだのは、このカメラだった。
サードパーティを含め軽めの明るい単焦点のラインナップが増えたことが、今回の最終選択のきっかけとなった。
先代のようなフルサイズ機のサブ機ではなく、いつでもカバンやポケットに携行可能な、容易に取り出せるメイン機として正常進化したと思う。
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318位 |
-位 |
4.59 (45件) |
5920件 |
2017/1/25 |
2017/3/23 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2033万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約12コマ/秒(AFS/MF時)、約9コマ/秒(AFF/AFC時) シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:400枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約725g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約645g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能)/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ Wi-Fi Direct対応:○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 2033万画素マイクロフォーサーズマウント「Live MOSセンサー」や「画像処理ヴィーナスエンジン」を搭載した、ハイエンド向けミラーレス一眼カメラ。
- ミラーレス一眼カメラとして世界で初めて4K60p動画記録や、4:2:2 10bit 4K30p動画記録を実現している。
- 約18メガの高画素で、秒間30コマ高速連写が可能な「6Kフォト」(6000×3000)を実現し、A1サイズまでプリントを引き伸ばせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスの高いカメラです。
【デザイン】カメラらしくて好みです。
【画質】画質に不満を感じたことはありません。APS-Cを使ってきたので4/3センサーは心配でしたが低照度でもノイズは少ないようです。4K動画はノイズ処理など必要がないきれいな画質です。
【操作性】ダイヤルで操作できるのが便利です。一つ不満なのはAF時にマニュアル操作したくなるときにスイッチを切り替えなければいけないところです。SonyのαシリーズでDMFに相当するモードがあれば良いと思います。
【バッテリー】動画撮影では少し容量が足りないと感じます。USB給電できるアダプターを買って使っています。
【携帯性】デカいですね。でも、撮影しているのですから邪魔に感じることはありません。
【機能性】手ぶれ補正はよく効きます。対応レンズと合わせるとびっくりするレベルで手ブレが補正されます。
【液晶】見やすいです。
【ホールド感】大きいのでしっかりホールドできます。これを使ってから小さなカメラを持つと不安定に感じてしまいます。
【総評】中古で値段がこなれてきているのでとてもお得感が高いカメラです。バリアブルフレームレート撮影で180 fpsの撮影ができますが、その際はAFがききません。スローモーション撮影を多用される方は動画フォーマットの設定で240 fpsの設定が可能なGH6, GH7をお勧めします。
5動画用途とマクロ、超望遠の為に購入しましたが最高です。
【デザイン】
普通です。
【画質】
動画ではαとはくらべものにならないほどの高画質、ブラーのなめらかさ、歪みの少なさ。
WBの正確さや10bitのスキントーンの滑らかさなどなど。
写真と動画の両立する方には最高のカメラですが、写真はフルサイズに比べるとやはり見劣ります。
過去に作成したサンプルはこちらからどうぞ↓
https://www.youtube.com/watch?v=wPLT13IaUbI
【操作性】
操作性のインターフェースは最高によく、機敏に動きます。
【バッテリー】
写真機としてはよくありませんがBMPCCなどに比べるとかなり長持ちするのではないかなと思います。長回しには微妙ですが20秒ほどとカットを撮り続けるだけならば一日持たせることも可能です。
【携帯性】
本体自体はそこまで軽くないのですがMFTなのでレンズが100~200gあたりが多いので総合的に見て重量を軽く出来ます、三脚やライト、マイクなどあれこれ持って行かないといけないのが動画では常なので軽量化は非常に助かりますね。
【機能性】
ここまで高性能なカメラは中々ないのではないでしょうか。
私の購入の決め手は動画向きな手ぶれ補正とウェーブフォーム、バリアブルフレームフレートに10bitの動画(別途購入)レンズが安価、おまけ程度にフォーカストランジションですね。
特にウェーブフォームと手ぶれ補正が強力で必須とも言えます。
手ぶれ補正は換算200(35-100を使用)でもピタッと止まるので手軽に撮りたい場合は一脚を置いて出かけることが出きます。
写真ではMFTなので被写界深度が深いのでマクロ撮影や望遠で非常に優秀で手軽にマクロや望遠での撮影ができるようになりました。
100-400での換算800でお手軽に野鳥撮影ができます、マクロではEXテレコンを使ってお手軽拡大できるので撮影の幅が広がるという意味では非常に優秀です。
また地味にボディにショックマウントが入ってるのか、他のカメラと違い動画撮影の微ぶれ、マイクにタッチノイズの混入が非常に少ないです、見えない部分の性能ですね。
【液晶】
綺麗で正確です。
家に帰宅してPCのモニターとギャップが少ないので現場でイメージした通りの画が持って帰ることが出来ます、ファインダーも非常に滑らかでほぼ遅延がありません。
【ホールド感】
グリップが深いので持ちやすいです。
【総評】
過去最高に近い性能のカメラですね。
動画では随一の性能、被写界深度が足りない場合はmetaboneで浅くし、深くしたい場合はMFTレンズ。音源ではXLRアダプターでガンマイク、はずせば内蔵マイクでお手軽なステレオの高音質、強力な手ぶれ補正、ウェーブフォーム(通常は外部モニターが必要)で正確な露出計測、オートで正確なWB、10bitの撮影(Logは大したことないです)
スチルでも挙動が早いのでスピード感ある撮影ができるのでとにかく撮影機会がグンと増えるカメラですので撮りに出かけたくなります。
あえていうなら写真の画質はいまいち・・
なのと高感度に弱いところですね(ISO800程度)で辛くなります。
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383位 |
-位 |
2.33 (3件) |
865件 |
2024/5/23 |
2024/6/20 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ライカLマウント |
2530万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 幅x高さx奥行き:126x73.9x46.7mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約486g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約403g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ タイム:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- フラットデザインのフルサイズミラーレス一眼カメラ。約24.2Mフルサイズセンサーと新世代ヴィーナスエンジンにより階調表現豊かで自然な描写性能を実現。
- 被写体の追従性が高い像面位相差AFや手持ち撮影でも手ブレを大幅に軽減する「アクティブ I.S.」を搭載し、多彩なシーンでの手持ち撮影が楽しめる。
- 標準ズームレンズ「LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6 S-R2060」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バイアスフリーなカメラ
【デザイン】これ以上カッコよくしようとすると、ライカにするしかなくなる。デザインとしては、かなり完成されているレベルにあると思う。でも、それは見た目としての評価であって、触れて分かる材質感やダイヤルなどの操作感からは、がんばってコストダウンしたんだなーということが伝わってくる。傷に弱そう。
【画質】S5ii譲りの画質は個人的にはベストオブベスト。それにリアルタイムLUTが加わることで、無限の色遊びが可能になった。色遊びの自由度は、カメラ遊びの玄人が楽しめるカメラになっている。
通常のフォトスタイルに粒状をかけられるようになったり、LUTの重ねがけや濃度調整ができたりするなど、カメラ単体での色調整の幅の広さは過去に例がない。スチル系のLUTを20個ほど入れているが、これらを重ねがけしたり濃度調整することで、やばいほどの選択肢になる。シーンによってリアルタイムに色を考えるという新たな思考が生まれる。
フィルム時代から写真歴35年くらいだけど、このような面白さの高揚感は初めて。S5iiの方でもファームアップが楽しみ。
【操作性】コンデジと同じようなボタン配置なので良いとは言えない。でも、これだけのボタンしかないのに、様々な操作場面に応じて、適切にボタン機能が最適化される。ギリギリのラインで困らないようになっているところがすごい。
マニュアルレンズの操作感などが気になっていたけど、よくできていた。デフォルトで完璧とまでは言えないが、少しのカスタマイズで十分使えた。
ファインダーがないことは、大きなデメリットにはなる。どうしても覗きたいなら、ビューファインダーという手があります。ぼくは、シグマの24mmと併せてビューファインダーを使っている。でも、ビューファインダーと共に使っているうちに、きっと自然とファインダーを覗かなくなると思う。ファインダーを覗きたい欲求なんて、きっとその程度。
【バッテリー】十分テストをしていないけど、S5やS5iiよりは良いようだ。
【携帯性】シグマiシリーズや LUMIXのF1.8シリーズと合わせても十分携帯性は高い。2060でも十分携帯性は高いと思う。パンケーキレンズを求める声がたくさん聞かれるけど、F値を下げてまで小型化したレンズがそんなに欲しいの?って個人的には思います。
この大きさでもまだ大きいという欲深い人もいますが、さすがに内容物よりも入れ物を小さくすることはできないので、これ以上の小型化は望みません。手ぶれ補正付きフルサイズセンサーのカメラとしては、奇跡的な大きさだと思います。
26mm F8については、ファインダーのないカメラでマニュアルフォーカスで、しかもレンズに距離指標が全くないというレンズは、このレンズでどうして欲しいの?と疑問ばかり浮かびます。少なくても距離指標があれば目測で撮ったりできるのに。なぜない???ゾーン指標だけでも鏡筒にプリントすれば済むものなのに。指標を直線一本でラインを入れるのではなく、せめてドットにしてくれれば、3mの時はいくつめのドットとかっていうふうに使えるのに。最高に使いにくいレンズです。
【機能性】リアルタイムLUT。S5iiでは、おまけ機能という感じでしたが、S9では、ボタンの位置だけでなく、カメラの楽しみとしても中心に置かれた感じがあります。
また、アプリ連携のサクサク感がすごい。リアルタイム携帯転送なども、他メーカーと比べても際立って良い。ここに力を入れたカメラなのね!ということが伝わってくる。AFや手ぶれ補正は、S5iiゆずりの高水準。「良いカメラ」と呼んで良いと思う。
このカメラは、昨日の削除とリアルタイムLUTの組み合わせによってフォトグラフィーのワークフローを変えてしまったイノベーティブなカメラと言えます。
【液晶】悪くはないのだけど、光の強い日中にはさすがに見えませんね。マニュアルフォーカス時の拡大表示も、50代の目には厳しいものがあります。これは我慢点ですね。
【ホールド感】ごめんだけど、良くないです、、落とさないように気をつけましょう。smallrigなどのグリップ必須です。
【総評】S9はカメラとは言えないというような大袈裟なレビューが発売前に散見されたりしましたが、触ってみればやっぱりカメラはカメラです。
電子シャッター?入手前は許せなかったけど、結果としては、入手後5分で許せました。これからの写真ライフで、メカシャッターじゃないと良い写真が撮れないような人にならないように、電子シャッターを使いこなせることも写真スキルの一つと考えるようになりました。この部分のこだわりで、このカメラを選択肢から除くとしたら、非常にもったいないと感じました。
では、このカメラの何が新しいのかと言えば、これまでこだわっていたことにこだわらないことにしたカメラだってところです。ぼくたちは、長くカメラに触れている間に、たくさんのバイアスを身に付けてきました。S9は、そんなバイアスを一度疑ってみることから作られたカメラ。
メーカーの色がどうだとか、シャッターフィールがどうしたとか、使いもしない長回し時間がどうだとか、生み出される作品の本質と関係しない事柄から自由になって、ただ良い写真が撮りたいという人に最適化されたバイアスフリーなカメラです。
バイアスフリーという点では、小さいカメラには小さいレンズがマッチするという考え方も、疑ってみると良いと思います。先日、S9にSigma 24-70 F2.8を付けて撮り歩いたのですが、とても良かったです。
このレンズを使うときは、S5iiを使っていたのですが、S9につけたらとてもコンパクトに持ち歩けて、非常に使いやすかったです。大きいレンズこそ小さいボディーの良さが際立ちました。
大きさのバランスを優先して、軽くて小さいけど暗いレンズを我慢して使うのって本末転倒。臆すことなく、デカレンズを使って良いと思います。当然ながら、20-60もとても使いやすい組み合わせとなります。ぜひデカオモでも明るいレンズを組み合わせて使ってみてください。きっと小さいレンズにこだわっていたのが馬鹿らしくなってしまいます。
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238位 |
-位 |
4.53 (36件) |
2933件 |
2019/2/14 |
2019/3/20 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター使用時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x46.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約333g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型軽量ボディに最新のイメージセンサー・画像処理エンジンを搭載したミラーレス一眼カメラ。Xシリーズの最高画質が気軽に味わえる。
- 2610万画素「X-Trans CMOS4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor4」を搭載し、高画質を実現。撮影範囲全域を高精度に捉えるAF性能を備える。
- 「ETERNA」など色再現技術による「フィルムシミュレーション」を用いた4K/30P動画撮影が可能。4K動画をハイレゾリューション音質で記録する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5富士フイルムの歴代カメラで1番好きかも
【デザイン】
Eシリーズの方が好みですが、使っているうちに可愛く感じています
【画質】
不満を感じた事が無いので今のところフルサイズは不要です
【操作性】
操作性の良さの面からもX-Tシリーズを使っています
【バッテリー】
ミラーレスにしては持つ方だと思います
【携帯性】
良いです
【機能性】
十分ですが、X-T30IIの低照度優先が欲しい
【ホールド感】
良くはありませんが、デザイン的に大きいグリップが付くのは好きじゃないです
【総評】
操作性、携帯性、画質のバランスが取れているお気に入りのシリーズ
大きくなるのなら、手振れ補正不要です
5フジのベイヤー機には画調の棲み分け共存を期待
Xシリーズは2世代目と4世代目プロセッサーの絵柄の違いが大きいですね。
4世代目プロセッサーのX-T30の絵は万能型というか、落ち着き、コク、枯れた味、深みがあります。 特に動画は格調高いです。
ただ女性の描写はX-A1(X-T1系の2世代目プロセッサーも同様の傾向でした。)と比べると覇気を失い、ざらざらした肌表面になりました。 寒色系だからではなく、異なる美肌フィルターによる全体の画調の問題です。 オートモードの美肌では解決しません。
「深味やコク」と「女性の肌のスッキリ瑞々しい若さ」はトレードオフですね。
こちら南米では日常写真といえば人物が主体、ちょっと残念です。
(味のある描写になったと逆に喜ばれるユーザーもいるでしょう。)
ニコンやキヤノンも使う自分としては、フジのベイヤーセンサー機はX-A1、X-T1の世代の若々しく張りのある垢抜けてモダンな美肌、Xトランス機は落ち着いた深みのある万能画の路線に区別化されることをフジフイルムさんに望みます。現在もベイヤー機とXトランス機の画調はやや異なりますが、絵心による棲み分けのようには思われません。
まともなAFを搭載したクッキリ美肌プロセッサーのベイヤー機を1機種だけ期待します。 現在のベイヤー機とXトランス機のAF性能ヒエラルキーを絵柄の区別化に変えて欲しいと素人ユーザーの自分は思います。 それなら自分は両方買います。
長いことフジの弱点はAF性能でした。 X-T30は優れたAFになりましたが、逆光や暗所での迷い、ピントのすっぽ抜け、超広角装着時の精度などの点では、手持ちの古いニコンやキヤノンよりまだ弱いです。 なのにわざわざベイヤー機のAF性能を下げることが優れた商品差別化とは自分には思われません。 どう言ったらよいか?、差別化から区別化に変えていただきたい。
あ、X-T30も美肌化粧品の事業分野をもつフジフイルムのカメラですから肌描写はよいです。 美しい人はより美しく、そうでない方はそれなりに写ります。 X-A1やX-T1は、そうでない方でもかなり美しく写ルンです。
フォトショップで肌を加工したり張り替えるひとでないなら、この違いに好き嫌いが出ると思いますよ。
【註】 素人のカジュアル写真の作例です。 露出不良やミックス光で崩れたホワイトバランスのJPEG撮影を古いライトルームでエイッ、ヤーと大雑把に補正してあります。 最期の6枚目にX-A1のクッキリ画をあげておきますね。 元画の性質に引っ張られて、X-T30は味のある感じに、X-A1はややハイキーの鮮麗な絵にすることが多いです。 同条件で撮った比較元画ではありませんので誤解のないよう。
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596位 |
-位 |
4.20 (15件) |
14795件 |
2018/8/23 |
2018/11/23 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
ニコンZマウント |
2528万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x67.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約585g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB(ファームウェアVer.2.2以降) 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- 大口径の新マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラのオールラウンドモデル。像面位相差AF画素搭載の「裏面照射型CMOSセンサー」を備える。
- 273点のフォーカスポイントが撮像範囲の約90%をカバーする「ハイブリッドAFシステム」搭載。約5.5コマ/秒・最大約12コマ/秒の高速連続撮影(拡張)が行える。
- 画像処理エンジン「EXPEED 6」と「電子ビューファインダー」搭載で、フルフレーム4K UHD動画対応。NIKKOR Fレンズ用「マウントアダプター FTZ」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ高く今でも現役、フルサイズデビュー有力候補
ソニーから乗り換えを検討し、初めて使用した他社製ミラーレスカメラがZ6でした。乗り換えた理由はソニーの堅牢性のなさ(少しでも雨に打たれたら心配になるレベル、エクストリームな環境では使いづらいと感じ始めたため)と、もう一つはグリップでした。第4世代から深く握りやすくなったというグリップを触ってみて一発で自分には合わないと感じ乗り換えを決意。
Z6は筐体が小型ながらグリップは握りやすく、またUIや設定の変えやすさ、ファンクションボタンの使い勝手の良さなど、スペックに表れない良さが多分にあると感じました。
Z6�Uもその後購入しましたが、個人的な画質のチューンナップはシャープネス強めの初代が好みです。Zレンズも相まって本当に良い仕事をしてくれます。
シングルスロットでもいいなら値段も安く扱いやすい初代は今でも十分購入候補に入ると思います。
5Z6を1年使ってみて
【デザイン】
カッコいいとは思いませんが、道具としては不満はないです。
【画質】
2400万画素機としてはクリアな画像を提供してくれます。
高感度特性も以前使っていたD750と比較しても遜色ないかそれ以上です。
【操作性】
ニコンに共通した操作感なので不満はありませんが、D850と併用して使うと若干の違和感があります。
【バッテリー】
ミラーレスなので消耗が早いのは仕方ありませんが、予備バッテリーを2本以上持ってないと不安になります。
【携帯性】
フルサイズ機としては小型なので、キットレンズだけで撮る際は気軽にバッグに入れて持ち歩くことができます。
【機能性】
画面の端までフォーカスエリアが広がってるので、構図に自由度が増します。
顔認識AFも良く追従してくれるので便利です。
【液晶】
方眼表示と水平表示を同時に表示させられるので水平を気にする撮影にも便利です。
撮影時の設定の反映をオフにすると暗い場所でも明るく表示されて撮りやすいです。
【ホールド感】
横位置での撮影では特に不満はありませんが、やはり縦位置グリップがないと縦横を混ぜて撮る場合に物足りなさを感じます。
【総評】
周りにミラーレスユーザーが増えたので試しに買ってみましたが、D850の4500万画素が必要ないときはこちらがメインになってしまいました。
今はキットレンズしかZマウントのレンズを持っていませんが、いつかは50mmF1.2を買おうかと思っていて、Z7�Uや手頃になるか、より進化したZ7かZ8が出たらそれも買おうかと思っています。
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1003位 |
-位 |
4.29 (6件) |
2933件 |
2019/9/12 |
2019/9/20 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター使用時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x46.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約333g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型軽量ボディに最新のイメージセンサー・画像処理エンジンを搭載したミラーレス一眼カメラ。Xシリーズの最高画質が気軽に味わえる。
- 2610万画素「X-Trans CMOS4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor4」を搭載し、高画質を実現。撮影範囲全域を高精度に捉えるAF性能を備える。
- 標準ズームレンズ「XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」と望遠ズームレンズ「XC50-230mmF4.5-6.7 OIS II」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って満足してます。
初心者で使用してみた感じを書きます。
操作システムはソニーやパナソニックとは大きく違います。慣れるまでは手こずります。操作はクイックメニューとフロント・リアダイアルが中心です。ファンクションボタンが少ないのが特徴です。
操作上で良い点はクイックメニューの項目が自分の好みに編集できる。フロント・ダイアルでファインダーを覗きながらF値、露出調整、ISO調整ができることです。
改善点はソニーのようにAFS、AFCなど、単写、連射などはダイヤルやレバーではなくカメラ本体に組み入れて欲しい。また、カスタム登録機能がありますが、あまり役立っていないように思います。
フジのカメラの最大の魅力はその表現力(発色など)の高さで、とてもきれいな写真に仕上がります。
表現力は人それぞれ好みがありますが、自分はフジの表現力がソニーやパナソニックを上回ると思ってます。また、T30は小型ですのでの持ち出しやすく、気軽に写真を撮るには打って付けです。
CXレンズですが、安いこともあり心配しましたが、値段比でみれば素晴らしいレンズです。
わたしはCX50-230を換算75mm単焦点のつもりで使用してますが、写りは満足です。フジの表現力の高さをきちんと出してくれます。
添付した写真はCX50-230を使用。
5シンプルに良いカメラ
これからカメラを始める人には、胸を張って候補に入れてください…と言いたいです。
当方はデザインに惚れて購入しましたが、使えば使うほど相棒として馴染み、カメラを使う喜びに満ち溢れてます。
富士フィルムはフィルムメーカーらしく、やはり色合いには特段こだわりがあるようなので、フィルムシミュレーションを駆使しながら存分に楽しめます。
付属のレンズも大事な資産として重宝してます。
スペック的には物足りない部分はありますが、気兼ねなく使えるレンズも良いものです。
残念なのは、バッテリーが持たない(予備必須)。
デザイン上仕方ないのかもしれませんが、カメラ本体のグリップがかなり浅いことです。
それと、Qボタンの位置が悪く、無意識に押してることもしばしば…。
しかしながら、間違いなく良い製品ですし、手のだしやすい価格にもなってるので、趣味としてカメラをスタートさせるには良い機種だと思います。
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700位 |
-位 |
4.62 (10件) |
2933件 |
2019/2/14 |
2019/3/20 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター使用時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x46.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約333g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型軽量ボディに最新のイメージセンサー・画像処理エンジンを搭載したミラーレス一眼カメラ。Xシリーズの最高画質が気軽に味わえる。
- 2610万画素「X-Trans CMOS4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor4」を搭載し、高画質を実現。撮影範囲全域を高精度に捉えるAF性能を備える。
- 開放F値2.8の明るさと手ブレ補正機構を備え、広角27mmから中望遠84mm(35mm換算)までカバーする常用ズームレンズ「XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクトでレトロデザインが魅力
【デザイン】
一番好きな外観デザインはX-Tの1桁シリーズですが、この2桁シリーズもレトロ感があって好きなデザインです。
【画質】
フジの色は素晴らしいです。 この色と画質の為にC社から乗り換えました。
【操作性】
小型な為のメリットとデメリットがあると思いますが、まずまずだと思います。
【バッテリー】
ミラーレスカメラの宿命でしょうか、バッテリーは食いますので予備バッテリーはあったほうが良いです。
【携帯性】
X-Eシリーズに比べると若干劣りますが、その分フラッシュが内蔵しているので便利です。
【機能性】
X-T3とほぼ同じで、ストロボ内蔵と他人に撮ってもらう時に重宝するAUTO機能は便利です。
【液晶】
特に不可はなく見やすいです。 バリアングルよりもこちらのチルトの方が好きです。
【ホールド感】
形状からしてもホールド感が良いとは言えませんが、レンズが大きめな場合はレンズを持つので問題ないです。
【総評】
X-T3とほぼ同じで、ストロボ内蔵と他人に撮ってもらう時に重宝するAUTO機能は便利で、このコンパクトさはとても良いと思います。
5使いたくなるカメラ
作品を撮るというよりも記録重視で、かつそれが上手く、楽しく撮れれば良いなーと思ったので、Jpeg撮って出しに定評のある富士フイルムで探し、本製品を入手しました。
そしてアナログなダイヤルとシルバーが醸し出すクラシック感に一目惚れ。
ダイヤルをカチカチと回したり、レンズで絞りを調整する操作が、これは他でもない「カメラ」だ、という思いを強くしてくれます。
ふと手にとってなんの変哲もない光景でもシャッターを切りたくなる、そんなカメラです。
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600位 |
-位 |
4.81 (87件) |
14795件 |
2018/8/23 |
2018/11/23 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ニコンZマウント |
2528万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x67.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約585g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB(ファームウェアVer.2.2以降) 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- 大口径の新マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラのオールラウンドモデル。「裏面照射型CMOSセンサー」や、画像処理エンジン「EXPEED 6」を備える。
- 273点のフォーカスポイントが撮像範囲の約90%をカバーする「ハイブリッドAFシステム」搭載。約5.5コマ/秒・最大約12コマ/秒の高速連続撮影(拡張)が行える。
- NIKKOR Fレンズを取り付けられる「マウントアダプター FTZ」と、描写力と携行性にすぐれた常用標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-70mm f/4 S」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5被写体の質感の再現性がすごいです。
【デザイン】Nikonの一眼はかっこいいです。
【画質】ピントさえ合えばピクセル等倍でもくっきり解像しています。ピクコンもいろいろ追加できて被写体に最適な設定が選べます。
【操作性】まだ使いこなせていないのですが、ファンクションボタンにいろいろ割り振れて便利です。
【バッテリー】電子ビューファインダーのせいかレフ機よりもちは悪いです。
【携帯性】フルサイズなのに一眼レフのAPSーCより小さく持ち出しやすいです。少し重いですが。
【機能性】ボディ内手振れ補正のおかげで古いタムキューでのマクロ撮影も手持ちでできます。
【液晶】きれいなので確認しやすいです。
【ホールド感】もう少しグリップが深いほうが良かったかな。
【総評】Zレンズは安い40mmf2とかでもすごくきれいに撮れます。アダプターつけるとFマウントレンズも使えるのでマウント移行してよかったです。
5コスパ高く今でも現役、フルサイズデビュー有力候補
ソニーから乗り換えを検討し、初めて使用した他社製ミラーレスカメラがZ6でした。乗り換えた理由はソニーの堅牢性のなさ(少しでも雨に打たれたら心配になるレベル、エクストリームな環境では使いづらいと感じ始めたため)と、もう一つはグリップでした。第4世代から深く握りやすくなったというグリップを触ってみて一発で自分には合わないと感じ乗り換えを決意。
Z6は筐体が小型ながらグリップは握りやすく、またUIや設定の変えやすさ、ファンクションボタンの使い勝手の良さなど、スペックに表れない良さが多分にあると感じました。
Z6�Uもその後購入しましたが、個人的な画質のチューンナップはシャープネス強めの初代が好みです。Zレンズも相まって本当に良い仕事をしてくれます。キットレンズもキレキレ。
シングルスロットでもいいなら値段も安く扱いやすい初代は今でも十分購入候補に入ると思います。
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513位 |
-位 |
4.73 (4件) |
10915件 |
2022/2/16 |
2022/3/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2293万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.8x91.6x72.7mm ファインダー倍率:1.65倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:520枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約511g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOSセンサー」と、従来比約3倍高速化した画像処理エンジン「TruePic X」搭載のミラーレス一眼カメラ。
- ノイズ処理技術により常用で最高ISO 25600、拡張で最高ISO 102400の高感度を達成。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温性能を備えている。
- 「5軸シンクロ手ぶれ補正」で最大8.0段、ボディ単体で最大7段の補正効果を実現。ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オリンパスマークが最後っぽいのでって不純な動機
今度はM4/3かなって気ままにマウント鞍替え
(2000万画素あれば十分な私)
手ぶれ補正で頭がバグる。
SSが稼げることと被写体深度が深いので開放
結果ISOが上がらない
そこにライブNDは遊べるし
今までの感覚がぶっ飛びました。
コンパクトで機動性も良い
USBで充電できるし
やっぱJPEGと相性良いですね。
5手ぶれ補正がしっかり効いてコンパクトに高倍率がいけます
【デザイン】
必要なものが適切に配置されています。カメラ的かっこよさがあります。
【画質】
ISOは許容できるのが6400ぐらいで、1600は全く気にならないぐらいのレベルだと思いました。
手ぶれ補正はすさまじく、手持ち4秒で花火の写真が撮れてしまうほどです。
被写体ブレが無ければ、結構遅いシャッタースピードでも行けます。
【操作性】
物理キーが多いので慣れれば操作はしやすいです。
【バッテリー】
やや減りが早いと感じることがありますが、予備が一つあると安心です。
モバイルバッテリーから充電できるのもいいですね。
【携帯性】
マイクロ一眼なので、高倍率ズームでも手持ちでいけます。
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334位 |
-位 |
4.49 (14件) |
1671件 |
2017/1/19 |
2017/2/28 |
ミラーレス |
中判サイズ |
無(本体のみ) |
Gマウント |
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【スペック】撮像素子:中判サイズ、FUJIFILM G Format、43.8mm×32.9mm、ベイヤーCMOS 画素数:5140万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50、25600、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約3コマ/秒、約1.8コマ/秒(電子先幕シャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60分、電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜60分 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:147.5x94.2x91.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB3.0/マイクロUSB、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約825g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約740g(本体のみ)、約920g(EVF装着時) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 中判サイズの5140万画素CMOSセンサーと、画像処理エンジン「X-Processor Pro」を搭載したハイエンドミラーレスデジタルカメラ。
- メーカー初の着脱式である369万ドット有機EL電子ビューファインダーを採用。背面液晶モニターは、236万ドット静電式タッチパネルに。
- 大口径(マウント径65mm)と短いフランジバック(26.7mm)が特徴の専用マウント「Gマウント」と「GFレンズ」を新開発。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GFX史上、一番富士フイルムっぽいオールドスタイルのカメラ
このカメラが販売終了になるタイミングで購入して、数年使用しています。
今更レビューを書くのもどうかと思いましたが、昨今のGFXシリーズの展開を見て、今こそこのカメラを評価したいと思い投稿しました。
まずデザインについて、
初代GFXということもあり、ダイヤルなど細部の部品の作り込みがGFXシリーズで一番しっかりしてある印象です。
また近年のミラーレスタイプ(旧SLRタイプ)とは少し違い、GFXシリーズの中で唯一645の中判フィルムカメラを彷彿とさせるようなデザインで、ボディバランスが後方にあります。これによってレンズを装着した際に重量が前後に分散され、比較的レンズが大きいラージフォーマットカメラなのに重さを感じません。またカメラストラップも旧ハッセルと同様のものがついているので、前後の動きに余裕があります。
初代なので大きいですが、マニュアル操作が好きな方、趣味や作品制作には向いていると思います。
画質は50R、50Siiと同等。
50MPセンサーは初代から変わっていません。基本的な性能は他の50MPセンサーと同等でしょう。ピクセルピッチが5.31μmあるので、古いセンサーですがノイズも少なく、色も美しい気がします。
ただフィルムシミュレーションが初代なので、CLASSIC Neg.やETERNAで止まっています。近年の個性的なフィルムシミュレーションはありませんが、Fuji ColorはCLASSIC Neg.やETERNAまでのフィルムシミュレーションで再現可能ですし、KodakはClassic Chromeで再現できるので、私は特に問題ありません。
操作性に関しては、基本は他の富士フイルムカメラと同じです。
とは言え、近年の富士フイルムのカメラでは廃止されている「十字ボタン」がありますので、他のGFXカメラに比べると操作はしやすいかもしれません。レスポンスは何年も前のカメラって感じですが、ダイヤルの操作感は富士フイルムの中で一番だと思います。クラシックスタイルのGFXはこのカメラしかないので、(50Rもダイヤル操作可能ですが、ISOダイヤルがついてませんので)なかなか手放せません。
バッテリーに関しては、価格、容量の割にはもたない印象ですね。これも数年前の旧タイプのシステムなので、我慢するしかないポイントです。幸い自分は専用バッテリーがまだ販売されていた際に購入してますので、複数バッテリーで運用してます。
近年ではバッテリーの販売は終わってしまっていますが、中古でたまに売ってます。またメーカーはバッテリーに関しては修理対応してくれているので、古くなったバッテリーを修理に出せば新しいものと交換してくれます。金額は定価です。
屋内撮影ではAC-15V使えます。
携帯性はミラーレスにしては大きいです。でも中判フィルムカメラと比べたら小さいです。
これをどう捉えるかは使う人次第でしょう。前述しましたが、GFX史上一番ボディバランスが良いので、レンズを装着してカメラを構えてるときは、一番軽く感じんじゃないでしょうか?
機能性に関しては、数年前のカメラって感じです。
当然手ブレ補正も付いてませんし、操作のラグもあるように感じます。人物がメインの人はストレスを感じるかもしれません。
自分は風景とスナップ、物撮りがメインなので、ストレスはほぼないです。
ただでさえ高画質でかっちりした写りなので、たまに手ブレしていると「こういう表現もありだな」と思えます。手ブレ補正は便利ですが、ブレないことに執着してしまうこともあるので、付いてなければないで違う表現に出会えます。考え方の問題だと思います。
AFに関しては、想像通りだと思います。基本は50R、50Siiと同じだと思います。
早くはなく、表面照射型のセンサーなのでコントラストAFのみなので迷います。
液晶やファインダーは見にくいと思ったことはないですが、最新機種には劣ると思います。
フォーカスは、ピーキング無しでも拡大すれば、マニュアルで合わせてることができますし、自分の用途では問題ありません。
ホールド感に関しては、前述しましたがボディバランスが良いのでGFXでは一番良いように感じます。
中古市場では50Rの方が人気みたいですが、構えた際のバランスやホールド感は50Sが一段上です。
645中判フィルムカメラを彷彿とさせるバランスで、とても良いと思います。個人的にはこっちの方面でGFXは進化してほしかったです。
近年のGFXシリーズは。フラグシップの今風なカメラと、ボディデザイン使い回している廉価版のみなので、もう一度この時代のカメラが見直されても良いかなと思います。特に初代GFXは作りもしっかりしているので重宝しています。おすすめです。
5Fujiであること。且つ中判であることを考えるとこのカメラです。
写真展ではB0で出すことが多いので、その為に購入しました。
【デザイン】
かっこいいデザインですね。FUJIはオールドカメラのデザインを意識しながらそこに最新のテクを入れるのがうまいです
【画質】
このために買うカメラでしょう。特に人物写真では肌色の発色がよく特に女性の場合はとりやすい画質です。流石のレンズも新設計であり高精細描写が得意ですね。もっとも女性の場合は肌のあれを隠すレタッチが必須ですがw。意外と話題にならないですがカラークロームというエフェクトがよく、発色のいい被写体の明暗を出してくれるので重宝しています。
人物に関してはこちらのリンクを
https://photohito.com/imageaid/?url=http%3A//photohito.k-img.com/uploads/photo133/user132073/d/8/d85a4fbad2644d193df1e54ac97d0a70/d85a4fbad2644d193df1e54ac97d0a70_l.jpg
【操作性】
僕はX-T2ユーザーなのですんなり入れました。よく使う機能はきちんとボタンに割り当てられているので十分ですね
【バッテリー】
噂ではなかなか持たないということでしたが、まあそれほどでも無かったです。オートセーブをかけておけばそれほど消費はしません
【携帯性】
かっこいいですね。中判のカメラは大きく重いんですが、このカメラは「気軽にもっていける」を考えてあるので軽いです。まあ、比較が645Zですからw。ミラーの無い軽さを追求してあるのでEVFファインダーをはずせるので(この場合は液晶画面で撮影)がんばったなという感じです。本体(ファインダーなし)+GF63mm+予備バッテリーはX-T2の一回り意大きいくらいですのでスナップの機動性に最適化と。
【機能性】
必要な機能はばっちりですね。特にスタジオ撮影で背面液晶で絞りを反映させないモードは645Zは未だ達成されてませんが(2018/9/9現在)これはばっちり。でないと絞り込んでいるので真っ暗で背面液晶では撮影できませんw 手振れ補正はミラー側についてないのが惜しいですね。AFはまずまずといったところでしょうか
【液晶】
まずまずですが、今一発色の問題なのかややくすんだ感じです。まあ設定しだいなんでしょうが。PCで見る限りも諧調が豊富なんですがここは妥協点でしょう
【ホールド感】
まずまず問題なし。なんですがそこそこ大きなレンズは縦位置グリップがあったほうがいいですね
【総評】
人物写真が中心ですが、写真展で大きく写して出したいので645Zを今使っています。ただ、それ以外ではX-T2が多いので色の発色を考えて高画素となるとこのカメラに。ミラーレスで軽量なのも可搬性がよいのとレンズが新設計なので、解像感がありますね。
ただ、ミラーレスなのでセンサーがレンズ交換時にまるだしになるのでそこが外ロケでこわいですw この点は645Zはミラーがあるので構造上少し安心ですね。マウントアダプターもあるのでいろいろと遊べそうです。
このカメラの画質はJPEG生成のエンジンによるところが大きいのですが、X RAW Studioを使うとPC上のGFX50Sで撮影したデータをカメラ本体に経由で再現像できるので、本当に便利です。こういうPCとの連携はすばらしいですね。
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![ライカSL3-S ズミクロンSL f2/50mm ASPH. セット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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875位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
2025/8/ 2 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ライカLマウント |
2530万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素数)、2460万画素(有効画素数) 撮影感度:標準:ISO100〜200000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:7コマ/秒、電子シャッター使用時:30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/8000秒〜30分 液晶モニター:3.2型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:EyeResファインダー 幅x高さx奥行き:141.2x108x84.6mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:315枚 セルフタイマー:30/12/6/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、HDMI 重量:約768g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:315点 4K対応:○ 動画記録画素数:6K OG(5952x3968)29.97fps、C6K(5952x3136)29.97fps、C4K(4128x2176)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード/CFexpressカードTypeB カラー:ブラック
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![ライカSL3-S バリオ・エルマリートSL f2.8/28-70mm ASPH.セット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1098位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/19 |
2025/6/21 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ライカLマウント |
2530万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素数)、2460万画素(有効画素数) 撮影感度:標準:ISO100〜200000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:7コマ/秒、電子シャッター使用時:30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/8000秒〜30分 液晶モニター:3.2型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:EyeResファインダー 幅x高さx奥行き:141.2x108x84.6mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:315枚 セルフタイマー:30/12/6/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、HDMI 重量:約768g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:315点 4K対応:○ 動画記録画素数:6K OG(5952x3968)29.97fps、C6K(5952x3136)29.97fps、C4K(4128x2176)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード/CFexpressカードTypeB カラー:ブラック
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![ライカSL3-S バリオ・エルマリートSL f2.8/24-70mm ASPH.セット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1098位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
2025/8/ 2 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ライカLマウント |
2530万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素数)、2460万画素(有効画素数) 撮影感度:標準:ISO100〜200000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:7コマ/秒、電子シャッター使用時:30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/8000秒〜30分 液晶モニター:3.2型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:EyeResファインダー 幅x高さx奥行き:141.2x108x84.6mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:315枚 セルフタイマー:30/12/6/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、HDMI 重量:約768g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:315点 4K対応:○ 動画記録画素数:6K OG(5952x3968)29.97fps、C6K(5952x3136)29.97fps、C4K(4128x2176)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード/CFexpressカードTypeB カラー:ブラック
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![ライカSL3-S バリオ・エルマリートSL f2.8/24-70mm ASPH. + バリオ・エルマリートSL f2.8/70-200mm ASPH. セット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
2025/8/ 2 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ライカLマウント |
2530万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素数)、2460万画素(有効画素数) 撮影感度:標準:ISO100〜200000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:7コマ/秒、電子シャッター使用時:30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/8000秒〜30分 液晶モニター:3.2型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:EyeResファインダー 幅x高さx奥行き:141.2x108x84.6mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:315枚 セルフタイマー:30/12/6/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、HDMI 重量:約768g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:315点 4K対応:○ 動画記録画素数:6K OG(5952x3968)29.97fps、C6K(5952x3136)29.97fps、C4K(4128x2176)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード/CFexpressカードTypeB カラー:ブラック
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![ライカM11-D ボディ [ブラックペイント]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/emedama/cabinet/2219/4548182202219_1.jpg?_ex=128x128) |
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610位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2024/9/13 |
2024/9/21 |
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フルサイズ |
無(本体のみ) |
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6030万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:6030万画素(総画素数) 撮影感度:標準:ISO64〜50000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:高速:4.5コマ/秒、低速:3コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/4000秒〜60分 ファインダー形式:大型ブライトフレームレンジファインダー 幅x高さx奥行き:139x80x38.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.73倍 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:700枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C 重量:約457g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラックペイント
【特長】- 「トリプルレゾリューションテクノロジー」を取り入れたフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを搭載し、6000万画素の高解像度を実現したデジタルカメラ。
- 液晶モニターを省くことで撮影プロセスへの集中を高め、代わりに背面に機械式ISOダイヤルを搭載。ISO感度はISO 64からISO 50000まで設定が可能。
- 手持ちのスマートフォンをカメラモニターとして使用すれば、撮影した写真をチェックし、ほぼすべてのカメラ設定を好みに合わせて調整できる。
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![ライカM11モノクローム ボディ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529750.jpg) |
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495位 |
-位 |
5.00 (3件) |
11件 |
2023/4/14 |
2023/4/22 |
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フルサイズ |
無(本体のみ) |
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6030万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:6030万画素(総画素数) 撮影感度:標準:ISO125〜200000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:高速:4.5コマ/秒、低速:3コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/4000秒〜60分 液晶モニター:2.95型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:大型ブライトフレームレンジファインダー 幅x高さx奥行き:139x80x38.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.73倍 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:700枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C 重量:約461g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ ライブビュー:○ USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 「トリプルレゾリューションテクノロジー」を採用した独自開発のフルサイズセンサーがディテールまで自然でシャープな描写を実現するモノクロームカメラ。
- ISO 125〜200,000という広い感度域に対応し、高感度で撮影するときでもノイズを抑える。
- 256GBの内蔵メモリーを搭載しているほか、「Leica FOTOS」アプリとも簡単に接続できるため、モバイル環境でのワークフローへスムーズに対応可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィルムカメラの様な楽しいモノクロカメラ
【デザイン】
全てブラックアウトしてダイヤルのアクセントカラー迄、無彩色でmonochromeらしくて非常に良い。
【画質】
数えて四代目、最新のBSIフル6,0000万画素だけあって精細度、諧調表現、高感度耐性は抜群で気軽にトリミングやクロップを躊躇わずに出来ます。ベイヤー配列のカラーモザイクの6,0000万画素と違いピントにnervousですがジャスピンだと気持ち悪いほど高精細で広角レンズや絞れば昔のM3やMPに超微粒子の高感度フィルムを装填して撮影している様で楽しいです。
ISO200000迄、撮影出来るので夜間や暗い室内でライブビューでしかピント合わせが出来ない暗さでNoctiluxやSummiluxを使わずにSummaron 28mmやHologon 15mm等をストロボ無しで使えるのは非常に良いです。カラー画像と違いノイズが乗っても白黒フィルムのザラザラ感に近く破綻なく自然な感じで色収差から解き放たれるのでApochromatなんて関係ありませんね。
【操作性】
他のM型デジタル同様変わらぬ使いやすさで説明書は不要です。M3と比較してもフィルムの代わりにSDカードを入れるだけですがM11シリーズにはSANDISK SDSDXDK-256G-JNJIP [Extreme PRO SDXCカード 256GB Class10 UHS-II U3 V90 最大読込300MB/s 最大書込260MB/s]を推奨します。
【バッテリー】
バッテリーは大容量で最高です。電源入れっぱなしでカメラスタンバイ、オートオフで持ち出しますが私は1日保つので旅行以外は予備は持ち出しません。
【携帯性】
M11で軽くなってM3並なので良く成りました。質量は変わらないのにmonochromeは何故か更に軽く感じるから不思議です。真面目に携帯性を言ったらレンジファインダーの分コンパクトでは無いですがSONYやNikonのフルフレームミラーレスと比較すれば遥かに小さく嵩張りません。
【機能性】
ミニマルデザインにより必要な物が普遍的に同じ場所に配置されとても使いやすく操作し易いです。液晶のUIも進化して直接touchで変更出来、必要十分だと思います。トーニング機能でセピヤ、ブルー、セレンが撮影出来るのも良いです。
【液晶】
サファイヤガラスで操作感も画質も十分で一眼レフの様にボディーに埋め込まれチルトしないのが良いです。
【ホールド感】
裸でホールドしても革張りで滑らずホールド感は良いです。
【総評】
ライカ独自のカスタムセンサーでトリプルレゾリューションに加えMAESTRO�V画像エンジンが吐き出す画質は超微粒子高感度フィルムで撮影した様でレンズを選ばず撮影出来る点はカラー撮影が出来ない分を十分補って美しく楽しいです。撮影後もLAWファイルにカラー情報がないのでLightroom Classicから解放されて直接iPadへ取り込んだりAdobe bridgeで十分で逆に撮影時に白黒カメラ同様にレンズの前にPO1.Y2.YA2.R2等の昔ながらのカラーフィルターでRGBやCMYを意識して撮影すのが楽しいです。高感度耐性が有りAEで撮影出来るので露出倍率を気にせずポートレートなどはPO1はプロテクトフィルターですね。Leicaからもちゃんとデジタル用にチューニングされたグリーン、イエロー、オレンジが発売されていてライカも撮る楽しみを分かっていて最もライカらしいカメラなのかも知れません。
5ハイエストからローエストまでの諧調が抜群なmonochrome専用機
ライカのモノクロームにあこがれてM型に入門し、ここに行きつきました
【デザイン】
外観はほぼM11と同じですが細部が異なります。SSダイヤルはモノクロですし、赤バッチもありません。ストリートで粛々とスナップをとる佇まいですね。底板がないのでM10シリーズに比べると小さく軽くなっています
【画質】
高感度の良さはネットでよく話題になっていますが、じつは白飛び近くのハイエストの粘りがすごいんです。RAWからの現像だと、サンプル画像のように一見白飛びしていると思うようなところからデータが復活します。これは感動的ですね。M11でもそうですがライカは自社のオールドレンズできちんとうつることを優先させていますので描写も十分です。もちろん、高画素高精細なmonochrome画像をマエストロエンジンは出してくれます。
【操作性】
ライカデジタルの操作性で安定してますね。特に、フルマニュアル(ISO、絞り値、SSを手動)の場合も操作性はよく、AEの評価値も参考にできるのでマニュアルで撮る面白さがあります
【バッテリー】
これはそれなりですねw。オートオフを使えばそれなりに持ちますし。8時間程度のスナップなら十分持ちます
【携帯性】
ライカ伝統の小型で可搬性はいいです。また、M11から重量も軽くなったので地味に体の負担が少ないですね。
【機能性】
基本的な性能は十分です。TTLもできますので、純正フラッシュやプロフォトのライカ用でも対応可。ただ手振れ補正は高画素機ならほしいですえね
【液晶】
見やすいです。過度にコントラスト上げてなくて忠実に近い映像ですね
【ホールド感】
小さくて十分ホールドできます。手になじむサイズですが、これは伝統の形でしょうw
【総評】
ライカのモノクロの諧調の良さに、シャープさが備わったmonochrome専用機。このカメラは、中途半端にカラーを許さないのでw、覚悟を持って撮影できます。モノクロしかとらない(撮れない)となると撮影するのに覚悟がいって、色彩をすて明暗に目が向くようになります。色にごまかされない目をやしなうのに格好のカメラ(誰にでも勧められませんがw)。どうしてもM11はカラーも素敵なので色彩的に惹かれるとそちらで撮ってしまうのでそういう意味では徹底しています。
また、RAWデータは諧調のつながりがいいのでレタッチ耐性もおおきいのもメリット。女性のポートレートでなだらかな諧調から、スナップでハイコンにレタッチするまで撮影後のポスプロもかなり許容度が高いカメラ。写真が本当に好きな方にお勧めです
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482位 |
-位 |
4.31 (45件) |
11753件 |
2002/5/ 9 |
2002/6/22 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ニコンFマウント |
631万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.7mm×15.6mm、CCD 画素数:631万画素(総画素)、610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜1600 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 液晶モニター:1.8インチ、12万画素 ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:144x116x80.5mm ファインダー視野率(上下/左右):/ 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10秒 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 起動時間:0.5秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 内蔵フラッシュ:○ バルブ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5もう手に入らない画質
CCD 600万画素にほれ込んでしまいました。
現代の上位機種や、ミラーレスを抑えて、持ち出し一番です。
古いレンズでも充分良い画質をみせてくれますよ。
5初めてのデジタル一眼
【デザイン】
これが一眼だ!という角張った、ゴツく古き良き時代のフォルムです。2002年6月発売ということで、クラシックとも言えそうですね。Nikonを象徴する赤いラインはグリップの縦方向に入っています。
【画質】
写りは素晴らしく、リアル感十分で非常に良いです。特に、薔薇や彼岸花を写したときの紅は素晴らしく深遠です。 Capture NX-Dを使っての編集や調整が好みですが、素直な写りなので、むしろ手を入れないほうが自然でいいくらいです。このあと、D40→D200→D300と続けて買いましたが、D100だけは、どうしても現像のみのものが最も綺麗なのです。
【操作性】
頻繁に露出補正を行いますが、扱い易いです。メニューは少なく、左側のダイヤルを回すこともないので、特に気になりません。ミラーアップにはアダプターが必要です。メモリーはTranscend 4GB CF CARDを使っています。書き込みは遅いです。
【バッテリー】
RAW5〜600枚は楽に撮れます。CF CARD 1枚分(非圧縮RAWで400枚程度)はOKです。
【携帯性】
重さ・大きさとも相当なものですから、持ち歩くには、ちょっと相応しくなさそうです。
【機能性】
恐らく使いこなせていないと思います。専らコンパクトカメラで何でも撮っていたので、それに比べれば十分な写りです。 flickrをとおして世界中のD100の作例を見ますと、風景や人物はもちろん、暗所や動く被写体も素晴らしいものが揃っています。D100の前では、自分に直面せざるを得ません。厳しく育ててくれるカメラだと、言えるのかもしれません。
【液晶】
一応撮れている、ということを確認する程度に使っています。
【ホールド感】
がっしりと持てます。
【総評】
・使用条件 晴れの日の屋外、風景・花、自宅の庭や近所。
・設定 画質 = 非圧縮RAW、WB = A、ISO = 200 (固定)、輪郭強調 = A、階調補正 = A、カラー設定 = �T、色合 = 0、撮影モード = P、ノイズ除去 = OFF、感度自動制御 = OFF
・現像ソフト Capture NX-D 1.6.0 W
・使用レンズ AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G、AF Zoom Nikkor 28-80mm F3.3-5.6G
2020年にメルカリで4800円。その他レンズ2本、CF CARD 、アダプター、クリーナーセット等全部併せても25000円くらいでした。シャッター回数は不明です。 プラスチック感はありますが、重たい分堅牢なボディです。 ファイルサイズ が 軽くて扱いやすいです。
あまりに気に入り過ぎて、2年後にもう一台4500円で買い足しました。もったいないですね。
NikonD100との出会いは、先達の方々のup画像を眺め、レビューを読んでいると、愛情がこめられているものが多いと感じ、そのうちすっかり魅了されてしまいました。
今まで数多くの大切な場面を写し撮ってくれたコンパクトと共に、ひとり静かに自分の好きな対象に向き合えるD100に感謝しています。
・参考にした数あるレビューのひとつ
gohst_in_the_catさん 「歴代Nikon機との比較」
https://review.kakaku.com/review/00501610211/ReviewCD=682644/#tab
・私の拙作D100画像 flickr
https://www.flickr.com/photos/jm_photography_02/albums/72177720313241358/with/52899937498
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230位 |
-位 |
4.55 (443件) |
49049件 |
2005/11/ 1 |
2005/12/16 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ニコンFマウント |
1092万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 画素数:1092万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:147x113x74mm ファインダー視野率(上下/左右):/ 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.15秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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520年前のレフ機は面白い
2018年頃に使っていました。
【デザイン】
ニコンらしい質実剛健なデザインだと思いました。
【画質】
今のカメラと比べて、ダイナミックレンジは狭く、高感度性能も低いですが、
明暗差のある被写体を入れなければ、
RAW現像することで今のカメラにも見劣りしない十分綺麗な写真になったと思います。
CCDセンサーの特徴なのか分かりませんが、
色の純度が高い感じで、雰囲気のある写真が撮れた気がします。
【操作性】
中級機だったので、それまで使用していた初級機D3200と比べ、ダイヤルやボタン数が多く、操作性は格段に良かったです。
このカメラを中古で買ってから写真撮影が面白くなった気がします。
【バッテリー】
バッテリーグリップを使用していたので、気になったことは無いと思います。
【携帯性】
サイズは大きくて重いのですが、剛性感がありました。
【機能性】
写真専用機で、動画が取れなくて、ライブビュー撮影もなかったです。ただ、このサイズのカメラで画面を見ながらの撮影は不安定なので無くても困らなかった記憶があります。
【液晶】
液晶は小さく、暗めだったので、ブレてないかの確認用でした。
【ホールド感】
グリップがしっかりしており、ホールドしやすかったです。
【総評】
レンズは新品3万円前後で買えたニコン35mmf1.8g、タムロン70-300を着けて撮影することが多かったです。
今のカメラは綺麗に撮れるのが当たり前みたいな雰囲気がありますが、
D200は色々工夫して上手く撮れた時に達成感みたいなものを感じ、
撮る気にさせてくれるカメラでした。
5ボディの堅牢性はピカイチ、ズッシリ感
【デザイン】飽きの来ない素晴らしいデザインだと思う
この後のD系のデザインの基礎的存在
中でもD200のペンタ部分のデザインは1番好きかも
【画質】総画素数は少ないですがCCDセンサーのこってり感がいいですね
色鮮やかです
【操作性】非常に使いやすく以降の製品にも受け継がれています
ニコン機に慣れていれば迷う事がないと思います
【バッテリー】一部持ちが悪いとも書かれていますが今のミラーレスカメラに比べたらかなりの枚数撮影できます
私の場合マニュアルレンズ使用の為カタログ値並みに撮れます
【携帯性】ボディは最近のカメラに比べたら大きめですね
ズームレンズ装着したら中型のカメラバッグがオススメです
【機能性】最新の機能はほとんど付いてません
手ぶれ補正、動画、ライブビュー…
【液晶】一昔前のモニターですから撮影後の画像確認のみには使えます
【ホールド感】ボディが大きめだから手がデカい私には丁度いいです
逆に言うとしっかり握れます
【総評】かなり昔の機種になってしまいましたがCCDセンサーのこってり感を味わいたいならオススメします
最新機能はありませんが基礎を学ぶには最適なカメラだと思います
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518位 |
-位 |
4.57 (42件) |
3584件 |
2006/6/ 1 |
2006/6/29 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ニコンFマウント |
1284万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 画素数:1284万画素(総画素)、1240万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜800 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:157.5x149.5x85.5mm ファインダー視野率(上下/左右):/ 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5三度目の正直。
D3を購入し、望遠レンズを新調しようか
検討していましたが、D2Xsの割安な出物が有ったためレンズではなく
望遠に有利なボディの方を入手しました。
「エンジョイ ニコン ライフ!」
5古くても流石はD一桁機!漢気溢れるカメラです!
2年前にキタムラにて中古購入しました。
現在は、直進ズームタイプの80-200mm F2.8Dと合わせてバシバシ撮影しています。
【デザイン】
これぞNikonというデザイン。EOS1Dシリーズより勇ましいです!
【画質】JPG、RAW共に、編集無しだと眠たい感じの画質です。いかにもオリジナルに忠実な描写です。NX-D等のソフトで現像すると、現行機にも遜色ない色合いになります。
【操作性】設定項目が多く、すべてを使い切れていません(笑)
【バッテリー】劣化しているバッテリーが付属していましたが、普通に長く持ちます。
【携帯性】プロ機なので、重たいのは仕方ありません。
【機能性】高速クロップに機能が便利で、レンズの焦点域が2倍になります。300mm以上の望遠レンズでは、手軽に超望遠撮影が楽しめます。
AFの喰らいつきも文句なしに素晴らしいです。レリーズタイムラグも少なく、動体物撮影にも非常に強いです。
測光性能やAFの精度もばっちりで、被写体にしっかりピントが合います。
ボディ内モーターも強力で、80-200mm F2.8D等のモーター非内蔵のレンズでもAF-Sレンズ並に素早いAFができます。
【液晶】古いので見にくいです。
【ホールド感】持った感じが良く、BG付きのボディよりしっかり握る事ができます。
【総評】古いモデルですが、シャッターやファインダー等のアナログ部分の作りは普通に現行機に負けていないと思います。高感度には弱いので、屋外でバシバシ動体物を撮影するには頼もしい相棒です。
シャッター音も現行機とは比べ物にならない程、格好良く、撮影時のモチベーションがアップします。
今はD5というモンスターマシンが出ていますが、自分の中ではまだまだD2Xsは現役です。
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338位 |
-位 |
4.86 (269件) |
29385件 |
2007/8/23 |
2007/11/30 |
一眼レフ |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
ニコンFマウント |
1287万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×23.9mm、CMOS 画素数:1287万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:159.5x157x87.5mm ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 起動時間:0.12秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5BL-4を無くしてしまった
使い勝手はめちゃくちゃ良いです
ですがBL-4を無くしてしまいました!
どうすれば良いでしょうか?
公式にも在庫無いと言われました。
5時代を超えて尚愛される名機
1年前に中古で購入しました。
シャッター回数は約4万回。特に傷や不備もなく良い個体を手に入れられました。
とにかくファインダーのピントの山が掴みやすいです。また、ファインダー内も広大な視野の広さで、さすが一桁機のファインダーと満足しています。
その他性能の多くは、今どきのカメラに劣りますが、私はファインダー性能を求めて購入したので満足しています。
また、一桁機ならではの所有感というか、カメラを構えると背筋がピンと伸びる適度な緊張感があります。
今どきのカメラは正直頭打ちな感じがしないでもないです。
そんな中、良き時代に鮮烈なデビューを果たしたNikon D3は今でも通用する性能であり、全てを満たしてくれるカメラだと感じます。
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226位 |
-位 |
4.76 (557件) |
47909件 |
2007/8/23 |
2007/11/23 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ニコンFマウント |
1310万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:147x114x74mm ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 起動時間:0.13秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5造りは最高です
D300sを以前使ってましたが、D300を中古で購入しました。
【デザイン】
Nikonのこれが一眼レフと言うデザインです。
【画質】
今となっては心もとないですが、必要十分な表現力はあります。
【操作性】
Nikonを使っている人なら迷うことは無いです。
【バッテリー】
ミラーレスと違って持ちがいいです。
普通の撮影なら予備バッテリー無しでも十分ですが、多めに撮る人は予備バッテリーがあれば安心です。
【携帯性】
今となっては大きく重いので携帯性はよくありません。
【機能性】
CFカードしか使えませんが、SD変換アダプターカードを使えばSDも使用できます。
【液晶】
液晶の曇りがあるので中古を購入する時は気を付けて下さい。
購入したD300にも曇りがありましたが、そんなにひどくなければ気にしないで使用できます。
【ホールド感】
グリップがあるので握りやすく、大きなレンズでもしっかり撮ることが出来ます。
【総評】
今となっては古いカメラになってしまいましたが、それを考慮すれば使っていて楽しいカメラです。
カメラ作りがしっかりしているので、カメラの基本も学べるカメラです。
所有欲も満たされるかと思います。
5カメラと自分が対話する、D300はそんなカメラ
【デザイン】かっこいいの一言です。
レンジファインダー風もかっこいいですが
堅実剛健のnikonのカメラをそのまま形にしたものです。
同時期のD700は頭でっかちですがD300は縦横と本当にバランスの良いデザインです。
質感も、今店頭に並んでるカメラ以上のものがあります。
【画質】
jpegのみ。
D700のほうが階調にすぐれハッとする画が撮れますが、
D300はレンズによって違いますが、コクのある渋い画が出ます。
ノイズが調味料としていい感じで写真に仕上げてくれます。
【操作性】
ボタン類が多いのですぐに切り替えなどできます。
nikon機使ったことない方でも今ほど多くのメニューはないためすぐに使えます。
【バッテリー】
一眼レフの長所のひとつ、バッテリー持ち。
【携帯性】
大きくて重いですがグリップ部分が手になじみます。
撮影時は常にホールドしておれば重さも気になりませんが
カバンに入れるとずっしり重いです。
【機能性】
CFカードがなければSD変換アダプター購入を。
【液晶】
充分綺麗です。
【総評】
D300といえばシャッター音です。
これだけでも持っている価値があります。
相手に聞かすような派手な大きい音ではありません。
カメラと自分が対話をするようなシャッターフィーリングを味わうことができるカメラです。
(私はこのシャッター音に魅せられて、万が一のための予備を購入しました。)
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387位 |
-位 |
4.49 (30件) |
5065件 |
2009/7/30 |
2009/8/28 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ニコンFマウント |
1075万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO3200相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:126x97x64mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足度の高い低価格機種
上位機種に比べ、物理ボタンが少ないと思いますが
風景や花、夜景や子どもの撮影が中心の、私の使用用途では全く不便に感じません。
高感度には弱いです。きっと現行の機種を使ったら感動するんでしょうね。
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1年間使用したのでレビューします。
ニコンの一眼レフでは一番下のグレードですが、安いことと、風景や子供を撮るくらいが目的だったので
自分の使用用途に一番合っていると思ったので買いました。
【デザイン】
Nikonの一眼レフが個人的に一番好きだったので満足です。
【画質】
AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8Gを普段から使用していますが十分綺麗です。抜けの良いスッキリとした印象ですね。
ノイズは暗い場所ではCMOSセンサーよりも多い感じです。ISO800以上は極力使いたくないですね。
【操作性】
上位機種よりボタンが少ない分パッとでて来ないメニューがありますが、私の使用用途からは問題ありません。
【バッテリー】
私の使用用途からは問題ありません。一回に100枚程度撮る分にはバッテリーを意識しません。
【携帯性】
十分コンパクトです。最近のミラーレス一眼と比べたら大きいですが。
新機種が出ましたがまだまだこれで満足です。壊れるまで使いたいですね。
5入門機の枠を超えた一台です
【デザイン】
F3時代からの伝統の赤いラインが「いかにもニコン」という雰囲気で良いです。
【画質】
ISO 800から少しずつノイズが見え始めますが、PCの画面で見る限りでは気になりません。
ピクチャーコントロールで写真の仕上がりを変えられるのもGOODです。
【操作性】
親指グリップが付いていないのが残念なポイントですね(ニコン側も認識していたのか、D3100からは付いているようですが)。
右側に十字キー、左側にメニューキーの配置がとても使いやすいです。
【バッテリー】
忘れる程に持ちます。
連写を多用する場面(運動会や航空祭など)では予備バッテリーを持っておくと安心です。
【携帯性】
コンパクト・軽量で非常に良いです。
【機能性】
カメラ内でRAW現像をできたり、フィルター機能を使用できるのがうれしいですね。
また、Dライティング機能で逆光補正ができるのも良いです。
MF時代のFマウントレンズも使用できるので過去のレンズ資産が生かせます♪
【液晶】
今の時代でも通用するほどのサイズですが、画素が低いです。
【ホールド感】
一般的なデジイチとほぼ同等です。
【総評】
入門機としては素晴らしい作りなのではないかと思います。
大昔のMF用Fマウントレンズが使えるのも嬉しいところです。
今であれば中古で二万程度、オークションでは一万円台で購入できるので、下手なミラーレス一眼を買うよりずっと楽しめます。
デジイチ入門や写真の勉強、サブ機としてもおすすめですね。
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