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222位 |
-位 |
4.64 (113件) |
7572件 |
2013/10/17 |
2013/11/21 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1684万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1684万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO125 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:98.5x54.9x30.4mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:23点/1点/ピンポイント(AFポイント移動可)(ピンポイント時は表示方法切換(PIP/全拡大)) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5古いけどイイ!
【デザイン】
コンパクトでスタイリッシュ。
本当に小さいです。
【画質】
普通にキレイです。
【操作性】
コンパクトなので各ダイヤルやボタンも小さい。
十字ダイヤル内の上下左右は押しにくいですね。
意外とタッチ液晶が使いやすいです。
【バッテリー】
中古購入だけどちょっと撮るには申し分ないです。
【携帯性】
サイコー
【機能性】
14-42mmパワーズームレンズを付け撮影してみましたが、
普通にAFもテンポよく決まってシャッター押せました。
室内だと良い色にならないことも多いけど、屋外だとスマホと変わらないくらいキレイに写ります。
【液晶】
これも意外とキレイです。
【ホールド感】
小さいのでよくないですね。
【総評】
パナソニックはGF2から使ってます。普段はフルサイズ機を使ってます。
GM1は以前から欲しかったので某カメラショップで購入できました。
GX1は以前から持ってたので防湿庫に眠ってましたが最近引っ張り出して数年ぶりに
充電してみたら普通に動作しました。
古いカメラもいいもんですね。
写りも普通に撮れますし。
コンパクトなので通勤カバンにもサッと入る。
とりあえずはレンズが無いので14mmでもつけようと思います。
5最高の一台です。
【デザイン】
安っぽくなく、良いと思います。
【画質】
APSCよりは劣るかも知れませんが、必要にして十分です。
【操作性】
パナは分かりやすいですね。以前ソニーのNEX5Rを使っていましたが、分かりにくく苦労しましたが、パナは分かりやすいです。直感的に使えます。ただ、マニュアルで弄りたい場合はこのカメラはムカないと思います。そういう人はGX7とかLX100を選ばれたほうが良いと思います。
【バッテリー】
十分に持ちます。一日に何百枚も撮らなければ問題無いと思います。
また、そういった使い方をする方はこの機種をえらばないのでは?
【携帯性】
この為に購入したと言っても過言ではないです。やはりNEXだとコンパクトとは言え、かさばります。
カメラは携帯して撮ってなんぼだと思いますので、このカメラは最高です。
【機能性】
このカメラはレスポンスが良く、ストレスがありません。さすがGX7と同じエンジンを積んでいるだけありますね。AFも速く、ピンぼけもありません。暗所でもすぐにピントがあいます。
NEXではAFが迷うことが良くあり、しかも微妙にピントがずれているのでストレスでしたが、開放されました。私は社外製品の自動開閉キャップをつけているのですぐに写真が撮れます。
電源を付けて、キャップを外してレンズを回して・・・だとやはり鬱陶しいですね。
ただ、キャップが若干ピタッとしていない感じなので、純正品で出して貰いたいです。
【液晶】
十分に綺麗です。
【ホールド感】
良くは無いですが、悪くもありません。本当は出っ張りがあった方がいいですが、無いならないで
なんとかなっています。
【総評】
なんといってもレスポンスが良く、AFも速いのでストレスがありません。
フォーサーズの画質もAPSCに引けを取らなくなってきているので、満足です。
買って損はないカメラです。
2023年3月 本日このカメラを手放しました。
悪いカメラではないのですが、きっとレンズの両面テープが剥がれるトラブルと電源ボタンの両面テープが剥がれるトラブルがあり、なんだかこのカメラに愛着が持てなくなりました。
パナさんは両面テープを多用するんですかね?
5万もする商品でこれは私としてはちょっと信じられないですね。
NEX5Rもまだ所有していますが、全体的にAPSCの方が映りが良いですし、大きさも大して変わらないので、これからはNEXをメインに使って行こうかなと思っています。
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246位 |
-位 |
4.69 (47件) |
9700件 |
2011/11/ 8 |
2011/11/25 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1668万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1668万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:116.3x67.8x39.4mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:23点/1点/ピンポイント(1点/ピンポイント時はAFポイント移動可)
- この製品をおすすめするレビュー
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5色々ボディを買ったけど、やっぱりGX1!
【デザイン】
ブラックを所有していますが、金属ボディで高級感があり、所有欲を満たしてくれます。
また、LEICA D-LUX6の兄弟機ですので、デザインも最高に良いです。
【画質】
発売から8年近くたった現在でも、現行機種に劣ることのない、非常に綺麗な画質です。
【操作性】
これはLUMIX全機種に言える事ですが、操作性が非常に良いです。レスポンスも良く、ストレスを感じさせません。
【バッテリー】
バッテリーの持ちは、あまり良くありません。
互換バッテリーでも良いので、予備バッテリーを持ち歩く事をおすすめします。
【携帯性】
大き過ぎず、小さ過ぎないちょうど良いサイズです。
大きなカメラは、持ち出すのが億劫になりがちですが、このGX1は鞄にスッと入るので、常に持ち歩いています。
【機能性】
流石に現行機種には劣りますが、発売当時、非常に多機能で話題になったのを今でも覚えています。
【液晶】
解像度が低いので、外付けライブビューファインダー(LVF2)を後から購入しました。
LVF2は、解像度がかなり高く、液晶の解像度が低いデメリットを解消してくれるので、非常におすすめです。
【ホールド感】
すごく良く考えて作られています。
グリップはそこまで大きくないのに、手にしっかりと馴染んでホールドできます。
【総評】
今まで、マイクロフォーサーズ入門でこのGX1を購入後、頻繁に使用していました。
その後、ライブビューファインダーとバリアングル液晶が欲しくなり、G5を購入しましたが、シャッターボタンが故障してしまったのでドナドナ、バリアングル液晶が便利だったので、GF7を購入しましたが、質感が気に入らずドナドナ、小型、軽量に惹かれてGM1Sを購入しましたが、小さすぎて逆に使いにくかったのでドナドナし、最終的にGX1に戻ってきて、LVF2を新たに導入しました。
私の中ではやっぱりGX1が一番良かったです。
しかし、GX1も先ほどのG5同様、シャッターボタンが故障してしまい、現在Panasonicに修理費見積もりをお願いしていますが、修理費が高額になると思うので、GM5の購入も検討しましたが、性能の割に中古相場が高すぎるのと、GM1S同様、小さすぎて逆に使いにくそうだったのでやめました。
最近になって、GX1の中古相場がかなり安くなってきたので、また新たにGX1の購入を検討しております。やっぱりGX1は唯一無二の存在です。
5安くて使える高性能!三拍子そろったGX1
LUMIX G3と同一のセンサーと画像処理エンジンを搭載しているため、コンパクトなボディからは想像できないほど高画質だと感じました。モードダイヤルやファンクションキーの搭載など、操作性も良好です。タッチパネル液晶の反応もよく、タッチAFによるピント合わせは快適そのものです。
液晶ビューファインダーを外付け(別売り)とすることで、かなりコンパクトな印象に仕上がっています。モードダイヤル装備に、ファンクションに4種類の機能を割り当てられたりと、使い勝手の良いのも魅力だと思います。
面白い点と言えば、ポップアップ式の内蔵フラッシュを装備していますが、指で傾けることにより、簡易的なバウンス撮影ができてしまうことです。ちょっとした裏ワザですが、他のカメラの内蔵フラッシュで試そうとしても無理でした。本機で通用する裏ワザです。
少し気になった点といえば、多少スクロールが多いのがマイナス点ですが、それを差し引いても「画質・操作性・タッチ」と三拍子そろった高機能モデルだと思います。
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226位 |
-位 |
4.48 (57件) |
10197件 |
2013/8/ 1 |
2013/9/13 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1684万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1684万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:LVF 幅x高さx奥行き:122.6x70.7x54.6mm ファインダー倍率:1.39倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:23点/1点/ピンポイント(AFポイント移動可)(ピンポイント時は表示方法切換(PinP/全拡大)) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○
- この製品をおすすめするレビュー
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516M LiveMosセンサーの自然な絵作りが良いんだな♪
【デザイン】
昔のレンジファインダー機のテイストを取り入れてヘリテージ感をほんのり
混ぜても古さを感じさせないバランスの取れた良いデザインだと♪
【画質】
GX1からの16Mセンサーの画質は良質でバランス取れてます。
高画素=高画質では無い感覚が判る人には刺さる絵作りです。
【操作性】
独立したダイヤル操作と見やすいメニュー設定画面
無理に押し込んでいないボディサイズのお陰で操作しやすい。
【バッテリー】
BLG10 予備は持ち歩いてますがスナップ撮影には困りません。
【携帯性】
フラットボディ機ではPEN E-P5よりグリップ部がちゃんとしてる
ので持ちやすい反面、GF6と略同じ絵作りを考えると大きい
【機能性】
10年以上前のデジカメなので今の機種と比較するとシンプルです。
手振れ補正内臓してるというだけでもお勧めパナ機
【液晶】
背面液晶は見やすくファインダーも見やすい反面小さい(笑)
【ホールド感】
フラットボディ機としては持ちやすいグリップ
ボディサイズを無理してないのでバランス良いです。
【総評】
2026年時点で中古相場も高く16Mパナ機ならG8がお勧めで購入も後回しでしたがバランスの取れた良いカメラです。
5今更ですが本当に素晴らしいカメラ
今更ながらいいカメラです。以前買おうかなと思いつつあっと言う間に3代目に変わってしまい、慌てて程度の良い中古を探して買いました。改めていいカメラですね。グリップのデザインなどもこの初代が好み。
GF1の頃から思ってましたが、写し出す色がいい。jpgが良いと言われる某F社のXシリーズも使った事がありますが色の美しさはパナの方が数倍上を行くと思いました。必要な機能は全てあり、ストロボのワイヤレスコマンダー機能まであるのも素晴らしいです。
パナは最近このレンジファインダー系のボディに力をあまり入れてくれず、一眼レフみたいなカメラばかりですが、LF1から続くこの美しいフォルムにも力を入れて欲しいです。
願わくばせっかく業務提携してるのだし、ライカCLみたいなデザインのフルサイズとか出してくれないかなぁ。フルサイズが無理ならマイクロフォーサーズでも構わないんですけどね(笑)
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161位 |
-位 |
4.45 (58件) |
7393件 |
2016/4/ 5 |
2016/5/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1684万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1684万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター時:約8コマ/秒(AFS時)、約6コマ/秒(AFC時)、電子シャッター時:約40コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:LVF 幅x高さx奥行き:122x70.6x43.9mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.39倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 起動時間:0.5秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式 RAW+JPEG同時記録:○ タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット
【特長】- ローパスフィルターレスの「16M Live MOSセンサー」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
- 撮影後に好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」モードや秒間30コマ連写の連続撮影が可能な「4K PHOTO」モードを搭載。
- 新開発の5軸ボディ内手ブレ補正と2軸レンズ内手ブレ補正の組み合わせによる手ブレ補正システム「Dual I.S.」を搭載し、ブレを強力に補正できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイクロフォーサーズのハイクオリティスタンダードgx7
【デザイン】レンジファインダー風のデザインで精悍です。
初代より質感が落ちるという評価ですが特別チープな所はありません。
Lマークは私は好きです。LUMIXマークが軍艦部にあれば尚完璧です。(ここは好みですね。)
【画質】Leica15mm装着しています。
jpegのみ。
赤い花を写したときのシックな画はNikon機でもFuji機でも出せない画作りです。(あくまで私の所持してる古い機種との比較です。)
迫力ある自然、風景はフルサイズに及びませんが、ストリートスナップなどのビルや無機質なものの描写は好みです。カラーでもパッとしないとモノクロにしがちですがLumixのカラーはどれも味があります。
【操作性】Fnボタンの多さ、好きなカスタムに出来る。
【バッテリー】予備の用意必要
【携帯性】小型のボディと15mmは丁度いいサイズ。
【液晶】充分な綺麗さ。
【ホールド感】大型レンズでなければグリップは充分。
【総評】この機種とLX100で迷いましたがレンズ交換、
チルト液晶の便利さでこちらを選びました。
一眼レフだと大きすぎて場所を選びますが、家族とのお出掛け、ストリートスナップどで重宝します。
なによりマイクロフォーサーズのLumixとLeicaレンズはデザイン、画質と一心同体という感じです。
大きくなりがちなマイクロフォーサーズ機ですが、gxシリーズのような値段、機能性、画質が両立できる後継機種を発売してもらいたいです。(スチルメインのチルト液晶存続で。)
5良く考えられたミラーレス
トレッキング、旅行に使用しています。
軽量で使い勝手の良いカメラが欲しくなり、今更ですがNikon D3300から乗り換えました。
もっと軽量なミラーレスは多々ありますが、機能性と設定のしやすさを両立した良いカメラだと思います。
単焦点と軽量な本体との組み合わせで野山を歩きまわっています。
バッテリー容量が気になるところですが、USB充電出来るので、車での移動中に充電しています。
肝心の画質ですが、パナソニック純正単焦点との組み合わせでは、とても満足のいくものとなっています。
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424位 |
-位 |
4.46 (49件) |
7393件 |
2016/4/ 5 |
2016/5/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1684万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1684万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター時:約8コマ/秒(AFS時)、約6コマ/秒(AFC時)、電子シャッター時:約40コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:LVF 幅x高さx奥行き:122x70.6x43.9mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.39倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 起動時間:0.5秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式 RAW+JPEG同時記録:○ タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット
【特長】- ローパスフィルターレスの1600万画素マイクロフォーサーズマウント「Live MOSセンサー」を搭載した、ミラーレス一眼カメラ。
- 「高速画像処理ヴィーナスエンジン」を搭載し、モアレや偽色も低減処理で効果的に抑えることが可能。解像感・質感を維持しながらノイズも抑える。
- 標準ズームレンズ「LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S. H-FS12032-K」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5名機だと思います
【デザイン】
黒基調で高級感あります
【画質】
標準レンズの写りは十分ですが、このクラスをあえて選ぶ人は感動しない普通の画質。
レンズ交換すると当たり前ですが別次元の写り。
【操作性】
コンパクトなのでメニューからの操作が多いが設定である程度は自分好みに
【バッテリー】
1泊旅行では替えがなくても日中は十分
【携帯性】
機能満載なので他レビュー通り重い
首にかけると肩がこる
【機能性】
当時の最新技術
【液晶】
良くも悪くもない
【ホールド感】
握りがないためよくはない。
200〜300以上の望遠レンズで撮影すると本機では支えずらいが手持ち撮影が無理というレベルではない。
元から本機が重いので重いレンズ付けてもバランスは悪くない。
【総評】
すでに手放しましたが、運動会や発表会で活躍してくれました。本格一眼では仰々しい場所で、しっかり望遠や建物内で高感度撮影したい時はちょうどいいカメラです。
高級感もあり周りから多少目立ちますが、他の父兄に悪目立ちして引かれることなく、いいカメラですね、と言われる程度でセーフかと。
手軽すぎてどこでもレンズ交換したらセンサーにホコリ入りました。バリア機能はないので気をつけてレンズ交換してください。
5軽量コンパクトないつでも携帯できるカメラ
【デザイン】
私はこういうデザインは好きです
【画質】
マイクロフォーサーズは若干小さめのフォーマットですが
使うレンズによればかなり解像します
【操作性】
かなりコンパクトな筐体なので若干操作性が悪いこともありますが
コンパクトなカメラにしてはまとまっていると思います
【バッテリー】
ミラーレスなのでレフ機と比べると若干ものたりないこともあります
しかしモバイルバッテリーからの直の給電ができるので
移動のあいだかばんの中で給電しておくことができます
【携帯性】
もんくのない小ささです
レンズも小さいレンズが多く携帯性は抜群です
【機能性】
これはメーカー的にしょうがないことなのですが、コントラストAFなのでAFが弱いです
dualisが効くので対応したレンズでの手ブレ補正はかなりの威力を発揮します
手持ち夜景も少し長めのシャッター時間でも問題ありません
【液晶】
EVFがかなり見にくいです
購入当時オリンパスEM10MK2と迷ったのですが比べてもEVFは小さいです
ファインダーは補助的なものと割り切りましょう
【ホールド感】
コンパクトな筐体なのですこし持ちにくいですが軽量を売りにしているカメラなので問題ありません
【総評】
今は手放しましたが長らく小型軽量のサブカメラとしてよく持ち出していました
結局AFの弱さから他のマウントに一本化しましたが色々お世話になりました
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195位 |
-位 |
4.59 (40件) |
5317件 |
2015/7/16 |
2015/8/20 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター時:約8コマ/秒(AFS時)、約6コマ/秒(AFC時)、電子シャッター時:約40コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜1秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:133.2x77.9x63.1mm ファインダー倍率:1.54倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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52026年もまだ舞えるコストパフォーマンスにすぐれた名機
予算10万円ちょっとで日常のスナップ・イラスト用資料集めに適したカメラを探していたらGX8に辿り着きました。
普段から常にGRIIIまたはGRIIIxを携帯していて標準域の撮影はそちらで全く問題なかったのですが、望遠が撮りたくなり軽量なマイクロフォーサーズかつ、GRが苦手な悪天候時などに扱える防塵防滴のものを探していて、こちらがぴったりでした。
防塵防滴で言えばOM SYSTEMも最初は選択肢にあったのですが、画作りやボディのデザインの面でLUMIXのGX8がより好みでした。
というかレンズ交換式マイクロフォーサーズのレンジファインダーで防塵防滴というと、現在この機種ぐらいしかないのではないでしょうか。令和最新版まだですか?
約2000万画素の絵は美しく、10年前のものとは思えないくらいで私ぐらいの用途ですと特に不満がありません。
手ぶれ補正・チルト式EVF・バリアングルモニター・4K撮影も備えていてルックも良いという当時のフラッグシップらしい気合の入ったカメラですが、その中途半端に大きいボディサイズのせいでリリース当初はあまり好意的に受け取られていなかったようで若干可哀想な子でもあります。とはいえサイズなりの機能性と剛性もあり、グリップとその安定性からこれはこれでありだとは思いました。
バッテリーの持ちはイマイチと聞いていて確かにGR並みに減りは早いかなと思ったんですが、EVF主体で立ち回れば問題ないとう書き込みを見て、確かに屋外での背面ミニターの視認性は良くはないのでEVFメインで撮り歩いていたらめちゃくちゃ改善しました。まったく減りません。
全体的に大変気に入っていて当面の間、望遠はGX8・標準はGRとで運用してみたいと思います。
5最強コンパクト
【デザイン】
見てのとおりです。丸3年ぐらい使ってますが全然飽きはきません。
【画質】
大変良いです。夜間にISO感度が上がってもかなり暗い場所でも耐えます。
【操作性】
ダイヤルが多く使いやすいです。
【バッテリー】
社外品も出回ってるので安く2個持ち3個持ちできます。
持ちや充電時間はいい意味で普通です。
3年たったバッテリーはまだそれほど劣化を感じません。8〜9割の性能を維持しています。
【携帯性】
気軽に持って移動できますしレストランなどにも持ち込みやすいです。
【機能性】
手振れ補正が良く効くので動画が思ったより使えます。ぼかしの利くレンズで撮るとすごく綺麗です。
【液晶】
背面液晶もEVFも綺麗です。
【ホールド感】
少し頼りないですが軽さ・小ささとのトレードオフなので全然ありです。
【総評】
大変満足しています。不満が全くないので壊れるまで使い続ける予定でいます。
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232位 |
-位 |
4.43 (20件) |
1541件 |
2007/9/25 |
2007/11/22 |
一眼レフ |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
フォーサーズマウント |
1176万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1176万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.5インチ、20.7万画素 ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:134.5x95.5x77.5mm ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、マルチメディアカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5G9購入で手放しましたので最後に再レビュー
【デザイン】
見ての通りのルミックスらしいデザインです。
【画質】
標準だとシャープで明るいデジカメらしい画って印象です、解像感はE−5に迫ります。
それ以前のフォーサーズ機の眠い画とは一線を画します。
フィルムモードをノスタルジックにすると、素晴らしく自然な色合いになります。
子供のスナップでホームラン級の物はほとんどL10+ズミです。
【操作性】
入門機なのに2ダイヤルなのがいいですね、発売当時はいい値段だったので当然かもしれませんが
【バッテリー】
ライブビュー多用するとすぐ無くなりそうです、予備バッテリー購入しました。
一眼レフということでミラーレスに較べたらだいぶ持ちます
【携帯性】
E-330よりも軽いので、思ったよりいいですね、ペンタ部の前出っ張りも無ければよかったのに
【機能性】
連写速が3コマ/秒は今となってはちょっとストレス
AF3点も辛い
【液晶】
明るい、派手
【ホールド感】
少し小さいのでつかみにくい感じも
【総評】
発売時期が中級機ラッシュに巻き込まれなければもっと評価されてたんじゃないかと思います。
多数新機軸があったのに注目されることもなく・・・
レンズキットがライカしかなかったのが価格的に厳しかったんでしょうねえ、KISSあたりにぶつけられる価格で出せてれば
5クリアーな画質に好感
もう叩き売り状態になっているモデル末期のL10ですが購入してみました。
結果的には大満足です。
機能面では目新しいものが一切なく画素数も1000万画素ながら、
クリアーな写り具合が素晴らしいと思います(ZD14-54oF2.8-3.5メイン使用)
ローパスの点でE-5を買おうかと思案しましたが高額で手が届きませんので〜
このL10を購入してみましたがそのクリアーな画質に概ね満足できております。
不満点としては、
装着しているのが純正レンズでないからか、AEモード撮影が・・普通に作動しません。
あとFL36Rを使いたいと思ってもワイヤレス使用不可能な為、ストロボ撮影範囲が狭いです。
お気に入りのZDレンズの写りの為に購入しましたこのL10ボディですが、
写りはいい感じです!
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810位 |
-位 |
4.00 (1件) |
91件 |
2013/10/10 |
2013/10/31 |
ミラーレス |
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無(本体のみ) |
ニコン1マウント |
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【スペック】撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 画素数:1425万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約60コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 幅x高さx奥行き:113.3x71.5x37.5mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:250枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ GPS:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:シングルポイント:135点のAFエリア(中央部73点は位相差AF)/オートエリア:41点のAFエリア 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps スロット:シングルスロット カラー:ブラック
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4普段持ちのコンデジプラスアルファ、トレランに
J1からの買換です。基本的にRAW撮影で、Capture NX-DやViewNX-iで現像してます。
単焦点のすっきり画質が好きなので、主に、1 NIKKOR 10mm f/2.8をマウントしています。
トレランに携帯することがおおいので、J1くらべ重く大きいのが気になりますが、耐水性と耐衝撃性能が高いので安心感があります。
パノラマモードもお気に入りで楽しんでいます。
山好きで水中には興味が無いのですが、沖縄に行ったので付属防水ズームで撮影してみました。
シュノーケリングも初体験でしたので、撮影はお試し程度でしたが、水中撮影の難しさがよく分かりました。
GPSを使用すると150枚ぐらいでバッテリーが無くなります。
大量撮影や泊まり旅行の時には、予備でバッテリーを持っていると安心です。
私はJ1のバッテリーが共通なので2つ持ちしています。
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556位 |
-位 |
4.56 (86件) |
5318件 |
2011/9/21 |
2011/10/20 |
ミラーレス |
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有(レンズキット) |
ニコン1マウント |
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【スペック】撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 画素数:1010万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:106x61x29.8mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5必要十分な画質だと思いますよ。
小さい・軽い・よく写るのお気軽さに
ニコワンの素晴らしさを感じます。
特に小さな被写体の接近戦においては、
センサーサイズが小さめなので
被写界が深くボケ過ぎないありがたさがあります。
表現力はコンデジ以上APS-C未満との
意見が散見されますが、
オールマイティーにこなせるカメラはないので
その場で要求される能力に応じて
カメラを選べばいいと思います。
寄ってマクロ風に撮る分には
画素数の少なさやボケ過ぎない点、
及び取り回しの良さはありがたい限りです。
裏を返せば広大な風景撮影は苦手な分野になるかもしれませんね。
それでも、比較対象となるカメラの持ち合わせがない方には
キレイに写ったと思わせる実力を持っていると
思います。
製造が終了し
CXフォーマットも見捨てられ
ラインアップされているレンズ全般にも
絞りの不調が出やすい傾向のある・・・
先がないニコワンというカメラを
写真を始められる方が初めて手に取られるという状況の場合、
私としてはオススメできないですね。
大きめのボディなニコンカメラをお持ちの達者な方々が
お気軽さを求めた時に選ばれるカメラだと
私は考えます。
5中古購入、満足です
コンデジしか使った事が無かったのでまだ使いこなせていませんがとても精彩な画質に満足しています(╹◡╹)
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680位 |
-位 |
3.70 (5件) |
1183件 |
2012/8/ 9 |
2012/9/ 6 |
ミラーレス |
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無(本体のみ) |
ニコン1マウント |
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【スペック】撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 画素数:1015万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:約60コマ/秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 幅x高さx奥行き:106x61x29.8mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 重量:約280g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約237g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:シングルポイント:135点のAFエリア(中央部73点は位相差AF)/オートエリア:41点のAFエリア
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古品を購入
1.購入動機
ニコン1シリーズでは防水機のAW1を数年前新品購入して使っています。そして気に入っています。
https://review.kakaku.com/review/K0000578465/ReviewCD=1080373/#1080373
防水カメラとしての出番が少なくなり、陸上の日常用に転用しレンズも高倍率ズームニコン 1 NIKKOR VR 10-100mm f/4.5-5.6 PD-ZOOMを追加しました。
https://review.kakaku.com/review/K0000291100/ReviewCD=1441586/#1441586
ほぼ毎日持ち歩いているのですが、こうした使い方を続けていると、いざ防水性能が必要となった時にガスケット等が傷んでいて使えないとなると困ります。
私の場合、ダイビングは全く出来ないので、精々優れた防塵防滴性能として期待していたので、その程度の性能は維持したいのです。
そこで陸上の日常用として普通の機種がもう一台欲しくなり、ファインダーの使えるV3が欲しかったのですが、何分製造中止品で滅多に新品は出てきません。V3は中古品でも結構なお値段がします。
そこで、V3もファインダーも諦め、中古品のボディ単体の出来るだけ安い物を探しました。
用途は日常的に持ち歩き、ブツ撮り、風景、植物等です。
2.売価4000円の中古品としての感想
用途からして外観の小傷は気にしないのですが、ある程度は使い込んだ物らしく、操作部のエンコーダーダイアルが少し怪しくなっていました。これが壊れると設定に致命的です。
使い込んだJ2のエンコーダーダイアル内部は汚れている可能性があります。
↓使い込んだJ2のエンコーダー内部の写真(>matu85さんリンク許可済み)
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=24522791/ImageID=3652300/
私はダイアルの隙間からアルコールを数滴流し込み、ダイアルを回して応急処置としました。(動画参照)
ただ、このやり方は内部に潤滑油等があると更に悪化させる可能性があり、自己責任でお願いします。私は、お値段がお値段なので修理に出す訳にはいかないのでコレを行いました。
付属のストラップにはお化粧の匂いが染みついていて、気分が良くないので更新。こうした機械の使用頻度はストラップの傷み方を見ればわかります。前のオーナー様は結構使い込んだ様です。
しかし、操作部のテカリは少なく、シルク印刷の文字の消滅は有りませんでした。
本機購入を中古品でも良し、としたもう一つの理由に電子シャッター仕様というのがあります。(これが意外と素晴らしい)
フォーカルプレンシャッターの機械ですと、使用頻度の高い個体ではその部分がかなり消耗していて運用中に壊れる可能性もあります。
私のソニーα6000の場合、外観は綺麗ですが、ファイルナンバーは何巡したか分からない位使い込みました。電子シャッター専用機で無い場合はこうした個体の存在に注意が必要と思います。(私は売ったり下取りに出したりしません、次のオーナー様が気の毒な事になります。)
3.この機種の感想
1)満足度:★5個(但しお値段を含めての事です。)
2)デザイン;★4個
小さいレンズを取り付ければフォーマルにも似合うお洒落なカメラだと思います。
軍艦部が平らなのは素晴らしい。
3)画質:★4個
約1000万画素ですが、その事自体は悪いとは思いません。
昨今は高画素ブーム?ですが、大き過ぎるファイルサイズはハンドリングと保管に困ります。
芸術作品の製作では無く、日常的にはこれで十二分、と言うより、私はアマチュアですが、かつて800万画素のカメラで紙の雑誌向けに撮影していましたから画素数神話は信じていないのです。
4)電池:★2個
持ちよりも重大な問題は電池の端子の金具が剥き出しであり、鍵束と一緒にポケットに入れるとショートの危険性があります。
AW1の付属電池には端子カバーが付属していましたが、中古品の本品はそれが欠品していました。つまり端子カバーや電池袋、電池ケースはいくら付属していてもユーザーが正しく使う保証は無く、紛失の可能性も有るのです。
こうした一見地味でも重要な安全性に真摯なのはライカとソニーです。電池の端子自体にショート防止構造を採用しているのです。
以下他社電池のレビューですが端子の問題を扱っています。ご参考まで。
https://review.kakaku.com/review/K0000451562/ReviewCD=1408105/#1408105
5)操作性:★4個
エンコーダーダイアルが1個有るのでAW1よりは良好です。
これであと撮影者から見て左側面にも縦位置用の三脚用のネジ穴があると良いと思います。
6)携帯性:本来は★5個ですが、私の使うレンズが大きいので★3個です。
7)機能性:★4個
静止物に対してのAFがAW1より僅かに劣ると思いましたが、問題無しです。
8)液晶:★5個
特に綺麗な表示でも無いですが、一番好感が持てるのは、チルトとかバリアングルを採用していない事です。
忙しい撮影では破損の危険性を感じますし、その裏側にはフレキが剥き出しです。こうした蝶番の類は無くても構わない機能だと私は考えています。
9)ホールド感:★3個
特に悪いとは思いません。
作例
適切では無いかも知れませんが、色味等にレタッチを施している事をご了承下さい。
(色味の比較作例にはなりません。)
1)J2+1 NIKKOR VR 10-100mm f/4.5-5.6 PD-ZOOM
2)パナソニックG9+オリンパス12−100F4
3)ソニーα6300+SEL18200(無印)
4)ソニーα7sV+メタボーンズ4型+キヤノンEF28−135ISUSM
5)本機外観
6)本機操作部エンコーダーダイアル
作例の被写体:お人形さん、
タカラトミー製、「はると君」のヘッドに植毛を施しワンレングスのロングヘア―とし、ボディをオビツ24cm女性Lに換装し女性に改造。お洋服は「LW-14 不思議の国のリカちゃん」
(市販品の原型をほぼ止めません)
タカラトミー製、「リカちゃんのパパ」のヘッドにオビツ製27cm男性ボディ、社外品のスーツと靴。
エポック社製、ショコラウサギのお父さん
4基本はシャッターを押すだけのカメラ任せでどうぞ!
【AWB】
さまざまな光源下でも、しっかりした補正をおこなう設計になっています。電球光でも赤みは少ないです。
【画質】
ISO800あたりからノイズが目立ち始め、解像度も落ちてしまいます。上限は600位でしょうか・・・。
【操作性】
静止画撮影モードでは、動画ボタンを押しても動画撮影ができないなど、ちょっと不可解な操作性です。
【AF】
像面位相差+コントラストAFの搭載で、暗いところでもAFは軽快です。
【機能性】
ソフトやミニチュア効果といったモードが増えたとはいえ、まだまだ種類は少ないです。フィルターのモードは物足りないです。
【解像感】
低感度の撮影なら解像感に不満はありません。
【総評】
レンズ交換式カメラというよりは、いざという時にはレンズ交換も出来るコンパクトデジタルカメラという印象です。フルオート撮影オンリーという使い方ならオススメできます。
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695位 |
-位 |
4.12 (8件) |
930件 |
2013/1/ 8 |
2013/2/ 7 |
ミラーレス |
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無(本体のみ) |
ニコン1マウント |
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【スペック】撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 画素数:1425万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/16000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 幅x高さx奥行き:101x60.5x28.8mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:220枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:シングルポイント:135点のAFエリア(中央部73点は位相差AF)/オートエリア:41点のAFエリア 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5Vシリーズのサブとして利用価値有り
【デザイン】
歴代のJシリーズの中では洗練されたデザインだと思います。
質感を下げないでコンパクト化したことは評価できます。
ただし、Vシリーズの黒は渋いですが、
Jシリーズの黒はつまらないかもしれません。
(色の選択は少し後悔しています)
色で遊んでも様になるデザインなんだと思います。
【画質】
V2と同程度の性能です。
ISOが160からなので低感度には弱いですが、
ISO200〜1600まではV2同様、他のNikon1カメラより良好です。
ローパスレスによる画質向上は殆ど感じられません。
【操作性】
J2以前より操作のレスポンスは速くなっていますが、
拡大縮小レバーは個人的に好きだったので廃止されて残念です。
絞りはダイヤルよりレバーで変えた方が操作しやすいです。
【バッテリー】
携帯性重視の為、V1よりも持ちは悪いです。
静止画で200枚前後は撮影できそうです。
【携帯性】
J1、J2より小さくて軽くなってます。
10mmを付けるとかなりコンパクトになります。
小型軽量は最高のメリットです。
【機能性】
J1、J2の正常進化バージョンとして、
よくできたカメラだと思います。
一番の目玉はレンズ補正ができる事です。
撮影後のプレビュー再生をOFFにできます。
ストロボの角度調整によりバウンスが出来ます。
欠点は電子式シャッターなので、
シャッターの音がしない事がどこか寂しいです。
【液晶】
普通です。
【ホールド感】
小型化の犠牲で良くはないですが、
それ程悪くも感じません。
【総評】
増えた1Nikkorレンズを有効活用するという意味では、
VシリーズのサブにJ3という選択肢は有効だと思います。
V1、V2と比べるとコンパクトですが、
撮影する楽しさはVシリーズに軍配が上がるかと思われます。
J1、J2と比較すると、ほぼ全ての面でJ3が優位です。
AW1より小さく軽いので普段使いには悪くない選択だと思います。
5ニコン・ミラーレスの新しい中核モデル
【デザイン】
J1/J3と比べても、さらにスタイリッシュになったように思います。とくに、ボディの厚さは、仕様の差以上に薄くなったように感じます。また、ストラップ取付け部が高級デジタル一眼レフと同じ三角環方式になるなど、全体に高級感が増しています。ボディ上面の処理も良いと思います。
【画質】
V2と同じイメージセンサーを搭載しているため、高感度性能などはV2と同じ傾向を示しました。ミラーレスカメラの中では比較的イメージセンサーのサイズが小さいですが、コンパクトカメラとはレベルの異なる描写性能だと思います。
(1)高感度性能
J1/J2の時にもISO800ぐらいまでは問題ありませんでしたが、ISO1600あたりになるとかなりノイズ感が出てきました。J3ではV2と同様に、高感度側のノイズレベルが全体に低減されており、ISO1600でも充分常用域として使えるレベルです。ISO6400になると、やや解像感の低下やノイズの増加が目立ちますが、それでも縮小するなど使い方を工夫すれば、十分活用可能であると思います。他機種のノイズレベルと比べると、さらに1段程度高感度側の設定ができても良いように思います。
J3では高感度ノイズと長秒時ノイズの低減がカメラ側で可能です。なお、設定場所はメニュー内で分かれていますので注意が必要かもしれません。これらを「する」にすると、1段程度ノイズ感が軽減化されます。
(2)解像力
10メガ画素から約4割画素数が増えており、解像力の向上を確認することができました。一般的なコンパクトカメラと比較すると、約4倍の大きさのイメージセンサーですので、まだ高画素化が直接解像感の向上につながっています。
(3)自動ゆがみ補正
V2になって初めて搭載された機能の一つで、J3にも搭載されました。ニコンのミラーレス用レンズ1NIKKORに限定されますが、レンズ特性にあわせて歪曲収差の補正をしてくれます。同様の機能を搭載しているカメラも増えてきましたが、かなり良好に補正されます。今回テストした10-100mmレンズは、広角端ではやや大きめの樽型収差でしたが、かなり良好に補正されています。処理の性格上、画像周辺部は若干削られますが、これだけきちんと補正されるのであれば、積極的に活用しても良いと感じました。
【操作性】
J1/J3と比較すると、かなり整理されています。同時に登場したS1との違いは、基本的には撮影モードダイヤルの有無のみとなります。
ボタンやレバー類が減った割には、操作感の低下を感じませんでしたが、やはりJ3クラスであれば、ロータリーホイール以外にコマンドダイヤルも欲しいように思います。また、せっかくの撮影モードダイヤルですから、できればPASMの項目もあればと感じました。
なお、PASMモードはクリエイティブモードから入りますが、クリエイティブモードの中の切り換え方は、取扱説明書を見ないとわかりませんでした。一度わかれば問題ないとはいえ、ややボタン類が整理されすぎたような印象を持ちました。
【バッテリー】
J1やJ2のものと同じバッテリーとなります。静止画で220枚の撮影が可能となっていますが、実際には300枚以上撮影できました。このあたりは撮影スタイルによって変わってきますので、できれば予備を用意されると良いと思います。
【携帯性】
ミラーレスカメラの中でも最小クラスであり、携帯性は良好です。薄型パンケーキレンズを装着すると、コートのポケットにいれることもできます。とくに厚さが薄くなった点が良いと思いました。
【機能性】
ニコンのミラーレスカメラの特長ですが、オートフォーカスが高速のため気持ちよく撮影することができます。また、連写性能や連続撮影枚数も高く、動きのある被写体の撮影であってもデジタル一眼レフと同じように撮影することが可能です。
また、ワイヤレスユニットに対応した点も良いと思います。スマートフォンとの連携等、撮影スタイルを拡げてくれます。その分、従来型のリモコンが使えなくなった点は残念ですが、やむをえないかもしれません。
【液晶】
J2と同じ、3型92万ドットの液晶パネルです。アスペクト比は3:2のパネルですので、最大画素数の静止画も画面いっぱいに表示することが可能です。J3やS1のコンセプトでは難しいかもしれませんが、できればニコンのミラーレスカメラの中にもバリアングル液晶搭載機がほしいと思います。
【ホールド感】
グリップ部がないため、ややつかみにくいボディ形状です。ストラップ取付け部が三角環方式となったため、ストラップを握る形でホールド感を安定させると良いと思います。グリップ感が気になる場合には、オプションのグリップを装着することをお勧めします。
【総評】
これからのニコン・ミラーレスカメラの中核機種になるカメラだと感じました。ボディサイズ、操作感の点で、かなり人気が出ると思います。また、描写性能もV2と同じ14メガ画素となりましたので、解像力の点でも遜色ないレベルとなっています。高感度性能を含め、コンパクトカメラとは一味違う画像を得ることができるということは、コンパクトカメラからのステップアップユーザーにも魅力的だと思います。
付記:上記に記載したISO12233チャートでのテストデータ等も掲載したサイトページを作成しましたので、ノイズ感や解像力などもあわせてご参照ください。
http://www.monox.jp/digitalcamera-sp-nikon-j3.html
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531位 |
-位 |
4.27 (8件) |
628件 |
2014/4/10 |
2014/4/24 |
ミラーレス |
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無(本体のみ) |
ニコン1マウント |
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【スペック】撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 画素数:1839万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:99.5x60x28.5mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:microSDHC、microSDXC タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:シングルポイント:171点のAFエリア(中央部105点は位相差AF)/オートエリア:41点のAFエリア Wi-Fi:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5ストーリーを生まないカメラは要らない。
この互換性は何物にも捨てがたいのはニコンユーザーだけか?レンズマウントがコロコロ変わるようではついていけない。
カメラにはすべて癖クセが有り、特徴はそれぞれだ。クセが違うなら2台もちでレンズ交換を省略する使い方をする者にとっては互換性が高い方が良い。レンズ交換の手間を省くのは「シャッターチャンスを逃さないためのコンデジ兼用なのだ。」
一眼のネックは携帯性とレンズ交換の手間の手際の不味さ。コンデジ1本持てばレンズが少なくて済む=レンズ交換の頻度も少なくなる。ちなみに・本製品は始めからグリップがついてるわけではない.
パネルに問題が有るのをJ2から引き継いでいる・が、改善されてる。
J2では室内撮影には違和感が無いが、J4では平均になってる。
改良されてるのはそれだけではない・動画撮影中のクリップ{スナップショットともいう}がマニュアル設定セッティングができるのが大きい。動画編集できるのはJ2から引き継いでる。
機能的には、バッテリーと標準レンズの最大広角が27mmと狭いだけで、他に不満はない。
旅カメラだけでなくメインカメラに使える。
5高い質感とコンパクトさが魅力
性格的に熱しやすいため、レンズ沼にハマるのを恐れてコンデジ(P610やCANONのS110)を使用していましたが、ヤフオクで新同品のボディが1万円程度だったので、ついポチってしまいました。
その後、中古で10-30mmや18.5mmなどを購入して撮影するうちに、コンデジより高速なAFや連写、きれいなボケに魅せらせていきました。
しかしハマると更にいい物が欲しくなる癖が出て、手放してJ5を購入してしまいました。
まだJ5に乗り換えて1か月も経ちませんが、コンデジ(P610)との比較、J5との比較の観点でレビューしたいと思います。
【デザイン】
小さく、凹凸の少ない、アルミのヘアライン加工の美しいボディです。
正直、質感はJ5より高いと感じています(同じ黒同士を比較して)。
ダイヤルなども本当に最小限にまとめられた、美しい形状です。
操作性は別として、こういうミラーレスはあってもいいと思います。
【画質】
普段1/2.3や1/1.7のコンデジを使っていた人間からすると、十分美しいです。
もちろんフルサイズのデジイチには、逆立ちしても敵いませんが、このサイズでこの画質であれば文句ありません。
むしろ、私のように子どもの写真をL〜2Lで印刷する程度なら、1インチで十分だと思っています。
ただ、やはり高感度はJ5の方がいいように思います。あくまで主観ですが。
【操作性】
全てがタッチパネルなんですよね。。。
普段P610を使っていて、モードダイヤルがあるのが当たり前だったのに、よく調べずJ4買ったらPSAMがなくて愕然としました。
Fキーとタッチパネルで選択できますが、慣れませんでした。
実はJ5に買い替えた理由の最も大きな部分は、このモードダイヤルです。
私の場合、子どもを撮るときはSとAを切り替えることが多く、モードダイヤルがないのは大変不便でした。
でもタッチシャッターやタッチAFなど、タッチパネルの恩恵は大きいですよ。
【バッテリー】
300枚程度なら大丈夫でしたが、念のため予備を購入しました。
しかしJ5には使えなかったため、併せて手放しました。
同じJシリーズなのだから、互換性があってもいいと思うのですが…☆-1です
【携帯性】
これは抜群です。レンズ外したらS110並み。そこらのコンデジより小さいかもしれません。
P610はデジイチほどではないですが大きいので、望遠がいる時でないと持ち出さないです。
レンズを考慮する必要はありますが、J4なら出張でも気軽に持っていけます。
携帯性に重きを置いてミラーレスを探している方(そんな人いるのか?)には強くおすすめします。
【機能性】
なんといっても高速さが素晴らしい。AFも連写もコンデジとは比べ物になりません。
また、店頭で触ったD750などのフルサイズのデジイチよりも連写ははるかに高速でした。
メカニカルシャッターがないのも理由だとは思いますが、恐れいりました。
ただ、それ以外はコンデジと大きく変わらないかな、と感じました。
ほとんどの機能がP610にありますし。
レンズが交換出来て爆速な高級コンデジ、って印象です(これはJ5でも同じです)
【液晶】
普通にきれいで見やすいです。
タッチパネルの感度も良好でした。
ただ、チルトしないんで日光の下では見づらかったですね。
これがJ5に替えた2番目の理由です。
【ホールド感】
皆無、とまでは言いませんがほとんどないです。
親指のグリップだけ。
左手は添えるだけ。
J5に替えた3番目の理由はグリップです。
ほんの少しのグリップですが、全くホールド性が違います。
【総評】
初ミラーレス、初レンズ交換式カメラで、わずか3か月程度の付き合いでしたが、いいカメラでした。
散歩や観光に持っていくとき、小さくて荷物にならず軽くて負担も少ないので、本当に重宝しました。
超望遠が欲しいときはP610、通勤や出張はS110と使い分けている中で、このカメラは走り回る子供たちを撮影するのに最適でした。
今のJ5はJ4に比べてモードダイヤル・グリップ・チルト液晶など満足度は高いですが、質感と携帯性ではJ4の勝ちですね。
(質感については好みの問題だと思いますが)
手放してしまいましたが、嫁用に残しておけばよかったかな、と今さらながらに後悔しています。
オークションなど探すと、ボディ単体なら安くで出回っていますので、安くでニコワンを始めてみたい方にはおススメの一品です。
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263位 |
-位 |
4.40 (21件) |
4479件 |
2015/4/ 2 |
2015/4/23 |
ミラーレス |
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無(本体のみ) |
ニコン1マウント |
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【スペック】撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 画素数:2081万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約60コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:98.3x59.7x31.5mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:250枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:microSDHC、microSDXC 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:シングルポイント:171点のAFエリア(中央部105点は位相差AF)/オートエリア:41点のAFエリア 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、14.99fps Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5こんなに良いカメラなのに、もう新商品でないのは残念です。
【デザイン】
かっこいい
【画質】
充分きれいです。
【操作性】
10-30のレンズはキャップがなくコンデジの様に使用できてとても便利です。
【バッテリー】
充分持ちますよ。
【携帯性】
小さくて気軽に持ち出せます。
【機能性】
普通に撮影する分には何も不足はないです。
【液晶】
綺麗です。
【ホールド感】
あまりよくないです。
【総評】
こんなに良いカメラなのに、もう新商品でないのは残念です。
5年に一回の新商品で構わないので、販売続けてほしいな〜
コンデジ並みの大きさで、デザインと画質は良くて気軽に取れるので大変満足です。
5仲間入り
普段使いはD7200です
Nikon1シリーズはJ1,V1,V3と所持しています
大好きなシリーズで、まだまだ使い倒したいので
中古でよさそうな出物がありましたのでポチリました
今までは移動は車やバイクでしたが、
1年位前からロードバイクにはまり、道中のお供でV3使っています
V3も1年半くらい前に中古で買って、結構過酷に使っていますので
いつ壊れても困らないようサブ機を探していました(V3のよさそうな出物はなかなかありませんね)
新しいJ5はほとんど使ってないのかなというほど程度も傷もなく、良い買い物ができました
操作性ですが、やはりV3のようにはいきませんね
バッテリーも型番が違うのでちょっとって感じです(J1と共有できたのに)
余分に携帯しても重さは気にならないので良いんですけどね
持ちは容量の割には良く持ちますね
触った質感も良いです
J1よりはましですが、もう少しグリップの深さが欲しかったです
画質もEXPEED 5Aで良くなったのか、カメラ任せで撮っても問題なしですね(Nikon1シリーズ最終進化系ですものね)
あと2年ほどは愛用したいと思っています
Z50も発売されましたね
現物はまだ触っていませんが、お値段とロードバイクで持ち歩くにはちょっと大きいかなと判断して
Zシリーズへの移行はしばらく様子見です
再レビュー
先ほど電気屋さんでZ50の展示があり触ってきました
V2みたいで、ちょっと無いかなと思ってましたが、
実物はいい感じですね
ファインダーも超見やすく、触った質感もそんなにプラスチックみたいでないですね
画質までは解りませんが、これは売れるでしょうね
様子見のつもりでしたが、なるべく早いうちに移行したいなって思っています
技術の進歩はすごいですね
NIKON1やめてまで、新しいマウントに移行したNIKONさんの英断は正しかったのかな
希望はファインダーなしのZシリーズ(J5サイズ)の機体も作っていただき、NIKKOR Z DX 16-50mmを着け
Z50にはNIKKOR Z DX 50-250mm装着して2台体制で使いたいな
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743位 |
-位 |
3.67 (3件) |
392件 |
2013/1/ 8 |
2013/2/ 7 |
ミラーレス |
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無(本体のみ) |
ニコン1マウント |
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【スペック】撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 画素数:1011万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:102x60.5x29.7mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:220枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだげ現役で十分使える。
今さら中古購入。オートで撮るカメラとしては2025年現在でも必要十分な性能、でも拘って撮りたいならストレスの塊みたいなカメラ…。それでも、既にニコ1のレンズ資産が手元にあるのなら、S1以外にもEN-EL20を使うカメラを常用しているのなら、携帯性や画質などを考えると今でも十分使えるカメラだと思う。なんだかんだ、ちゃんと良い写真撮れる。
余談ですが、V1に始まりJ3からJ5、そしてこのS1と使って来たけど、ニコ1は実用的で、それなりに面白いシステムだと思う。まあ絶対ないのは分かってるけど、いちニコ1現役ユーザーとしてはスマホのカメラが高性能化して所謂コンデジ界隈がオワコンの今だからこそ復活して欲しいシリーズ。腐っても1インチのセンサー、結構ちゃんとしてる交換レンズ群、やっぱりスマホのカメラとは一味違う、遊べる。
5より気軽にレンズ交換式カメラを楽しめる!
【デザイン】
カメラボディの外観デザインは、Nikon1 Jシリーズの3機種とほぼ同じですが、角が丸くなっているので可愛らしい印象です。
【画質】
有効画素数は1011万画素なので、風景撮影などでは苦しい画質かもしれません。スナップ写真や記念写真を撮りましょう!
【操作性】
Jシリーズでは採用されていたモードダイヤルが無くなり、代わりに液晶モニターがタッチパネル式になりました。個人的には好きな操作性です。
【バッテリー】
ミラーレス機なので予備バッテリーは必須アイテムだと感じました。
【携帯性】
コンパクトサイズの一眼カメラなので携帯性はバツグンです。私は通勤カバンに忍ばせております。
【機能性】
「Nikon1」の高速性能と、撮りたい瞬間を逃さない様々な機能を備えていると感じました。
【総評】
Jシリーズから使い続けていますが、本製品のS1は更に操作性が良くなり、撮影することが楽しくなりました。
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466位 |
-位 |
3.81 (23件) |
9072件 |
2011/9/21 |
2011/12/22 |
ミラーレス |
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無(本体のみ) |
ニコン1マウント |
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【スペック】撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 画素数:1010万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92万ドット 幅x高さx奥行き:113x76x43.5mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約294g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5保守的ニコンが生んだ唯一無二のデザイン
2016年に一度手放し今年になって2度目の導入です。
前回手放した時は露出補正操作の悪さが原因でしたが、あのデザインと質感が忘れられず再度の購入となりました。
V1の良くないところは語り尽くされているので、ここでは良いところだけをピックアップして書こうと思います。
カメラのアイコンかピクトグラムを立体化したかのような唯一無二の個性的なデザイン、V1を使う理由はこの一点に尽きます。
ニコンの歴代交換式レンズカメラとは一線を画すシンプルなデザインは、単調でありながらも見飽きることはありません。
これは異端でありながらも塗装、材質、ボタン、レンズマウントなどにニコンクオリティーが宿っているからだと思います。
最近はフルサイズミラーレスが活況ですが、ニコンを含めてフィルムカメラ時代の面影を追いかけたデザインばかりで、デジタル一眼カメラを1から創造するという気概が感じられません。
そういった意味でこのV1のデザインは、ミラーレスという新しいシステムを作るにあたって、従来機種とは違う物を作るのだというチャレンジ精神が感じられるのです。
操作性についてはコンデジのcoolpixPシリーズよりもシンプルですが、絞り優先、電子シャッター、RAW記録固定で使っているので普段使いで困ることはありません。
しいて言うなら露出補正がダイレクトではないですが、これは年齢を重ねたせいかあまり気にならなくなりました。
近接撮影時はAFポイントを動かしますが、これはOKボタンで移動モードに切り替わる優れもので、少ないボタン数の割によく考えられていると思います。
ISO感度やモード切替がメニューに入らないと変更できないことがよく指摘されていますが、Fマウント機の縦長長大なメニュー画面と違って、必要最低限の機能が簡潔に表示されるので困ることはありません。(これは撮影対象が動かない風景専門のせいもありますが)
V1独自のモードダイヤルが勝手に回っていて困るということも、個人的にはあまり感じません。
動画撮影に素早く移れてよいのではと思います。
肝心の画質は晴天、屋外ではAPC-CセンサーのD200と同等の描写をします。
ホワイトバランスはD200より自然で同世代のD300より黄色転びが少ないところは美点です。
常用感度もISO100-400とD200同等、ただし白飛びしやすいのでRAWアンダー目に撮って後でシャドーを持ち上げる必要があります。
白飛びしやすいと言ってもV1より新しく、センサーサイズの大きいLUMIX G6(2013年)よりはハイライト、シャドーともに粘りがあり扱いやすいRAWファイルと思います。
ファインダーの画質は画素数で現行モデルとは比べるべくもないですが、Zシリーズにつながる自然な色再現、ジャギーのない見え味をミラーレス初代ですでに実現していたのは驚異的でもあります。
LUMIXではG9proが登場するまでV1のファインダーには及びませんでした。(倍率を除く)
以上、欠点をほぼ無視して書くとこんな感じになります。
実際、シャッターチャンスを争うような撮り方をしていないので、事実それ程困っていないのですが。
しいて上げるなら、レンズの取り付け角が小さく、小ぶりなレンズと相まってレンズ交換に気を遣う、AEの追従性が悪く明暗の切り替えに多少時間がかかる、ニコン1レンズ共通の欠陥として絞り機構が壊れやすいといったところでしょうか。
被写体が待ってくれるなら太陽や月、飛行機や鳥、風景から街角のスナップまで幅広く対応してくれるオールマイティーな機体と言えるでしょう。
現行Zシリーズの源流、ニコンミラーレスの祖、その意外なほどの高性能ぶりを試してみてはいかがでしょうか。
ちょっと褒め過ぎたかな?
5勝手に位置がズレるモードダイヤルの問題を克服しましょう。
V1で従来から指摘されている「モードダイヤルが不要に廻ってしまう」という欠陥ともいえる問題点がありますが、私はサムレスト部分に樹脂製のプレートを装着することで解決しています(画像1)。実際には3Dプリンタで作成したホットシューカバーを両面クッションテープで貼付しただけのものですが、サムレストの代わりにもなり結構快適です。角の部分にダイヤルを覆いかぶせるタイプのものも作ってみましたが、接着部面積が狭く外れやすいので断念しました(画像2)。
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529位 |
-位 |
4.36 (27件) |
5475件 |
2012/10/24 |
2012/11/15 |
ミラーレス |
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無(本体のみ) |
ニコン1マウント |
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【スペック】撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 画素数:1425万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92万ドット 幅x高さx奥行き:107.8x81.6x45.9mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:シングルポイント:135点のAFエリア(中央部73点は位相差AF)/オートエリア:41点のAFエリア
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅・散歩に良かった
【デザイン】好みが大きく分かれるとは思います。私は好きでした。
【画質】それなりですが価格を考えればOK。
【操作性】簡便です。お子さんのカメラデビューにいいと思います。状態がいいのが見つかれば買いだと思います。
【バッテリー】小型カメラですが十分だと思います。
【携帯性】これは海外旅行に二度、持っていきましたがとても良かった。テーブル撮影も目立たず出来ます。
【機能性】シンプルですので使い勝手はOKです。
【液晶】これはまあまあというレベル。
【ホールド感】とても持ちやすいです。お子さんの手にもなじむと思います。
【総評】1マウントの廃止は残念です。V1〜3まで使いましたが旅、散歩カメラとしてとても重宝しました。
(手放していますが「所有」にしています)
5小っちゃな一眼レフ
デザインが一眼レフ風で気に入ったのでV1に次いで中古購入しました。
【デザイン】
V1とはまるで違うデザインになり、好き嫌いはあるかと思いますが、一眼レフ的なデザインは好きです。
【画質】
1インチのミラーレス(コンデジ)の画質としてはいい方かと思います。
【操作性】
グリップがあるので持ちやすく撮りやすいです。
【バッテリー】
予備は持っていた方が安心かと思います。
【携帯性】
小さい一眼レフ風なのでサイズも重量も苦になりません。
【機能性】
ファインダーがあるので明るい太陽の下でも撮りやすいです。
フラッシュがあるのが便利です。
【液晶】
奇麗な方かと思います。
【ホールド感】
グリップがあるのでV1等と比べるとすごく持ちやすくなってます。
【総評】
小さな一眼レフ風なデザインでミラーレスなのに馴染みやすいです。
大きなレンズを付けてもグリップがあるので撮りやすいです。
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566位 |
-位 |
4.01 (12件) |
4247件 |
2014/3/13 |
2014/4/17 |
ミラーレス |
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無(本体のみ) |
ニコン1マウント |
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【スペック】撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 画素数:1839万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:110.9x65x33.2mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:microSDHC、microSDXC タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:シングルポイント:171点のAFエリア(中央部105点は位相差AF)/オートエリア:41点のAFエリア Wi-Fi:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5予備バッテリーは必須だと思います。
Fマウントのレンズ資産を
超望遠用として使用するため、
マウントアダプターFT1ありきでの
今更ながらに中古購入です。
私の用途では
バッテリーは予備が無いと不安を覚えます。
夜景撮影時において2個予備がないと厳しい状態でした。
目の前の物をサクサクっと撮影する場合には
問題ないのですが、
MFでピントを追い込む場合などでは
一回の撮影時間が長くなります。
その際にミラーレス故に液晶がつきっぱなしで、
しかも本体やFT1が熱を帯びるので
夜景撮影時にはオートホワイトバランスが
安定しないように感じました。
そのような時にはバッテリーの減りが普段よりも
大幅に早く感じた次第です。
また、FT1使用時には
本体側の設定で サイレント撮影をOFF にしないと
1秒を超える長秒撮影が出来ないなど
あらかじめ知っていないと困るややこしい制約がありました。
撮影行脚から帰ってきてから上記を知り、
現場で四苦八苦しただけにショックでした。
使いやすさは人それぞれ思うところがあると思いますが、
デジイチと同じ様な使い勝手や設定項目を
このコンパクトなカメラに求めること自体がナンセンスだと思いますので、
自身をカメラに合わせています。
いつもフルマニュアル操作ですが、特に不満はありません。
吐き出す画質ですが、
1800万画素だけあって解像感はあります。
高画素ゆえにトリミング耐性もある様に思えます。
しかしながら、その分ノイジーな雰囲気もございます。
そして、ファイルサイズが大きくて処理に困るのです。
このセンサーサイズなら1000万画素程度に抑えて
ダイナミックレンジやノイズ特性、
画素ピッチによる色の階調を稼いだ方が
良かったのではないかと推測します。
個人的にはJ1の方が低感度においてもノイズ感は
良好に感じております。
高画素という目に見える数字勝負でないと売れない
という事情もあったのでしょうかね。
画質においても
求める頂きが人それぞれですので
なんとも言えませんが、
RAW現像オンリーな私にとって元データとしては
十分な画質を持っていると思います。
元の色あいやノイズやダイナミックレンジが
ダメ過ぎた場合は現像時に何してもダメなんで・・・。
携帯性はボディが小さいので
+FT1+70-300mmズームでも持ち運びが楽です。
これで35mm換算810mmなら嬉しいです。
掴む場所はレンズ本体にしないと、
マウントがもげそうですが・・・。
スナップシューター的な使い方がある一方で
こういう使い方もあるということで参考になるなら幸いです。
51シリーズ、このまま終わらせるのはもったいない
【デザイン】
見た目はすっきりしていて良いが、EVF外付け、グリップも外付けというのは頂けない。
【画質】
このセンサーサイズとしては十分でしょう。今でも1インチセンサーとしてそこそこ綺麗な部類です。
【操作性】
ボディの小ささ故致し方ない部分もあるが、よく工夫されていると思う。
【バッテリー】
ミラーレスにしては割ともつが、なぜ同じシリーズのモデルチェンジでわざわざバッテリー変えたの…?
【携帯性】
EVFおよびグリップ外付けとバッテリー小型化という大きな犠牲を払っただけのことはあり、相応に小型軽量化はできている。
個人的には、それらの犠牲を払ってまで無理に小型化しなくて良かったと思うのだけど。
【機能性】
クラス相応に機能は充実しているが、強いて難点を挙げるなら、連写マシーンの割にバッファがあまり多くないのが悔やまれる。
【液晶】
外付けEVFの画質が素晴らしい。5年前の、しかも1インチセンサー機種とは全く思えないレベル。
背面液晶も十分綺麗。
【ホールド感】
外付けグリップを付ければ最高…ってやっぱりわざわざグリップを薄くしたメリットが乏しい。
【総評】
画質、操作性、機能等クラス相応以上に高いレベルに達するも、Vシリーズ3代目にしてなぜか四角く小型化という迷走をしてしまった(四角い小型機種はJシリーズで十分でしょう…)。
CX 70-300の投入が遅すぎたし、
PFレンズ採用の超小型望遠単焦点レンズとか、
最大撮影倍率3倍ぐらいのマイクロレンズ(ボディもこれに合わせ被写界深度合成を実装)とかを出していれば、
センサーサイズが小さいことのメリットが活きてゲームチェンジャーになれたかもしれない。
あるいは、この1マウントでレンズ交換式ハンディカムとか出したら、お手頃シネマカメラとしてヒットしたかもしれない。
ポテンシャルは凄いものがあっただけに、ただただもったいない。
今からでも何か尖った製品出してくれませんかね?
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498位 |
-位 |
4.49 (133件) |
39533件 |
2013/9/10 |
2013/10/19 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1685万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1685万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約10コマ/秒(S-AF、MF時)、約9コマ/秒(C-AF時) 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:130.4x93.5x63.1mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/37エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(9点) Wi-Fi:○ カラー:ブラック
【特長】- 1628万画素マイクロフォーサーズマウント「LiveMOSセンサー」と画像処理エンジン「TruePicVII」を搭載した、ミラーレス一眼カメラのフラッグシップモデル。
- 像面位相差AF方式とコントラストAF方式を併用する独自のAFシステム「DUAL FAST AF」を搭載。連写性能は最大6.5コマ/秒に向上している。
- 標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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510年使ってみた感想
【デザイン】
全体的に好みのデザインです。
【画質】
パナソニック製のセンサーと聞いていますが、ノイズには弱いです。他のAPS-C機も使用したことがありますが、雲泥の差を感じます。
【操作性】
操作しやすいダイヤルで、ファインダーを覗きながら縦横比を変更できるのが便利です。
【バッテリー】
4本所有していますが、膨らんでいるものもあり、取り外しに苦労することがあります。そのため、テープを貼って対策しています。
【携帯性】
重すぎず軽すぎず、絶妙なバランスだと思います。
【機能性】
素晴らしいです。マイセット機能が特に優秀で、事前に設定したISOやF値、カウントダウンタイマーなどを活用し、高感度連射モードやカウントダウン電子シャッターの低感度モードをダイヤルで即座に切り替えられるのが便利です。
【液晶】
バリアングルであれば、さらに良かったと思います。
【ホールド感】
E-M5系と比べると、握りやすいです。
【総評】
発売当時は優れたカメラだったと思います。ただし、ストラップが抜けやすい点や、シャッター回数2万回でシャッター幕が下りなくなり、現在は電子シャッターのみで使用している点が難点です。それでも、キットレンズの手軽さやマクロ撮影性能において、いまだにこれを超えるものがないため、フォーサーズを使い続けています。
5発売から8年
MarkUが発売されて、お値打ち価格になった頃に購入しました。
スペック的に撮像素子以外は、何の不満もなく、いつまでも現役でと思っている機種です。
発売からすでに8年になるのかと改めて思いましたが、古さがないのは、2019年までのファームウェアの更新により、同じ機種であるにも関わらず、進化をし続けた(なんとVer4.6まで)稀有な機種だからです。
マイクロフォーサーズのコンパクトさが大好きで、レンズもある程度揃えましたので、これからも大切に使っていきたいと思います。
諸々の事情があり新会社となりましたが、これからの新ブランド「OM SYSTEM」を引き続き応援したいと思います。
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246位 |
-位 |
4.55 (19件) |
8930件 |
2014/1/29 |
2014/2/28 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:119.1x82.3x45.9mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.15倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5オッサンに刺さるデザイン、、、そして持つと判る金属メカ感♪
【デザイン】
オリンパスのフィルムカメラ(旧)感とM5より更に幅をコンパクトに
ギュッと纏めた塊感 基本的な見た目はMkWまで変わらないです♪
【画質】
M4/3の16Mセンサーですが普通に特に何も不満無いんですよね。
PCやスマホで見る場合は勿論A4位までのプリントでも綺麗です。
オートW/Bが安定しないとかJPEGの画質が好みじゃ無いとかは
有るかも知れませんが弄れるのがデジタルの強みかとも思うん?
パナと比較しなければ絵を見てOMで撮影したでしょ?とか判らん(笑)
【操作性】
メニュー画面は慣れれば無問題ですがパナの方が易しいですね。
前後2ダイヤルとモードダイヤルが左右別れてるとこは初代が一番です。
【バッテリー】
2〜300枚は撮れると思いますが予備バッテリーは持ち歩いてます。
【携帯性】
マイクロフォーサーズのファインダー搭載機でも小型で軽い
(でもプラ感が無くて)良いカメラです。
【機能性】
OMの手振れ補正は安定してます。 ブレナイ★
PENみたいに故障しにくいのも良いです。
本格的に今風の機能を使おうとか考えなければシンプルです。
【液晶】
これだけ使っていれば何の不満も無くちゃんとMFも出来ます。
比較しちゃ駄目ですよ・・・・比較しちゃ(笑)
【ホールド感】
E-M5より持ちやすいとは思いますが純正のハンドグリップお勧めです。
【総評】
M10シリーズ大好きなのですが今のMkWも5年経つ(放置)
次モデルはナゾなので今買うなら安いmkUか新しいmkWですね。
5お値ごろかつ現代でも通用する入門機
もともとパナのLUMIX GF2を使って気ままに写真を取っていたが、もう少しこだわりたいと思い中古でE-M10を購入。
結果として求めていたものに近く、値段も趣味のものとして法外に高いわけではないので、かなりいい感じ。
【デザイン】
オールドスクールで良い。まさしく「カメラ!」という面構え。
あんまり家電っぽいデザインのカメラはなんだかなと思っていたので、ペンタプリズムを思わせつつストロボも兼ね備えたEVF部分なんかはカメラっぽくてセンスがいい。
【画質】
これは今でも通用すると思う。
ものすごく引き伸ばして印刷するということでもなければ、十分鑑賞に堪える画質がある。
そりゃあ上には上があるものだが、そもそもそこまで求める人はフルサイズの最新機種を買うだろう。趣味のカメラとしては非常に良い。文句なし。
高ISOの耐性が思ったよりもあり、1600くらいならノイズが全然気にならない。3200はちと厳しいか、といったところだが、なんとか星空の撮影にも対応できる。
【操作性】
これはさすがに慣れが必要。
オリンパスはやはりどの機種でもスーパーコンパネの分かりづらさにクセがある。
知り合いにキヤノンやニコンの画面を見せてもらうと非常にシンプルで、あのあたりにはどうしても及ばない。
いまどきはAmazonのKindle(電子書籍)に使い方のガイド本があるので、それを読んで勉強するとわかりやすかった。
【バッテリー】
バッテリーもちも特に問題ない。
動画を録りまくるのでなければ十分足りるし、不安であれば社外品のバッテリーでも予備に買っておけば良いかな。
旅行で写真を撮る程度であれば2日3日は普通に使える。
【携帯性】
マイクロフォーサーズの良さが存分に出ている。
軽い、小さい、かさばらない。首から提げていてもそんなに重くない。カメラバッグも小さめでOKで、レンズの収納にスペースを使える。
【機能性】
ダイヤルがモードダイヤルの他に2個ついているのが素晴らしい。
絞りやホワイトバランスを直感的にEVFから目を離さず変えることができ、撮影に集中できる。
プロ向けとまではいかないまでも、アマ?ハイアマがいじってこだわる分には満足感が高いのでは。
【液晶】
写真の確認用としては必要十分。
【ホールド感】
がっしりと握れはしないが、本体がかさばらないし重くもないのでこれくらいでも良い。
ハンドストラップやネックストラップも併用すれば特に気にならない。
純正の拡張グリップもあったはずなので、気になる人はそれを買い足すのもいいかも。
【総評】
E-M10自体がちょうど一眼の初心者向け商品であることもあり、なおかつ若干本格派のMシリーズでもあるので「ちょっとだけ複雑なことやってみたいかも」と思い始めた自分にはピッタリだった。
まだまだ使いこなせていないが、設定や撮影条件を深堀りする度量の深さみたいなものが感じ取れる。もちろん上手い人が使えば本格的撮影もこなせてしまうだろう。
中古価格もこなれているし、LUMIXやPENの初心者モデルからちょこっとステップアップしたい、という人にはレンズを共用しながら移行できる非常に良いカメラだと思う。
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596位 |
-位 |
4.69 (18件) |
12927件 |
2016/6/29 |
2016/7/ 8 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:123.7x85x44.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 重量:約469g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約417g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 初級向けに位置し、シャッタースピード5段分の補正効果を持つ5軸VCM手ぶれ補正を搭載したミラーレス一眼カメラ。
- 0.5ピクセル単位でセンサーを動かしながら、16Mの画像を8枚撮影し、カメラ内で40M相当の画像を生成できる「40Mハイレゾショット」を搭載。
- 標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょうどいいパートナー
【デザイン】
クラシックなデザインで素晴らしいです。質感も新型に比べても優れていると思います。
【画質】
センサーサイズがマイクロフォーサーズなので手放しには褒められませんが、付属しているレンズの性能が素晴らしく解像感のあるいい絵が撮れます。
【操作性】
前に使用していたSONYに比べると少しわかりづらい。しかしカスタム性に優れているので慣れた方でしたら痒いところに手が届くみたいです。
【バッテリー】
標準程度かと。
【携帯性】
コンパクトで素晴らしい。
【機能性】
必要なものはあります。
【液晶】
良いです。
【ホールド感】
評判は良くないみたいですが私は違和感を覚えることはありませんでした。
【総評】
1年間の海外生活用にと購入したのですが問題もなくむしろ本当に買ってよかったです。
非常にタフで良い相棒です。
5初めてのデジタル一眼
【デザイン】
金属外装の質感が高く、カメラらしい伝統的なデザインで道具としての雰囲気がとても良い。
【画質】
コンデジ、スマホからの移行なので、画質は非常に良く感じる。
ノイズは少ない。
【操作性】
機能が多くて複雑。ボタンへのアクセスには慣れと覚えが必要。
【バッテリー】
外へたくさん撮りに出かけるなら予備は必要かも。
【携帯性】
本体はコンパクトなので取り付けるレンズ次第で。
【機能性】
電源オンで起動が速いと感じた。フォーカス速度も速い。強力な手ぶれ補正力も実感できるし防塵防滴も安心感が高い。
【液晶】
バリアングルなのがありがたい。表示も明るくて良い。
【ホールド感】
両手で持てば問題ないが、右手側のホールドには結構不安がある。
【総評】
最初の発売からかなり年月がたった製品だけど、価格も含めて満足度は高い。
最新のスペックを追うのでなければ、このカメラはきっといい作品を撮らせてくれる相棒になってくれるかな?
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254位 |
-位 |
4.63 (98件) |
28224件 |
2012/2/ 8 |
2012/3/31 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約9コマ/秒(手ぶれ補正OFF時) シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、61万ドット ファインダー形式:アイレベル式電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:121x89.6x41.9mm ファインダー倍率:1.15倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5今年3台買うくらい好きです★
【デザイン】
OMシリーズのヘリテージデザインが好きです。
エリートブラックはダイヤル部とかのデザインも改良されてますね。
【画質】
16Mマイクロフォーサーズなりの画質なので今の最新機種やAPS-C/フルサイズと比較すれば劣りますが自分の使い方(PCで見るまで)なら不満も無いです。
しいていえばjpeg画像の撮って出しはパナと比較したら駄目ですよ。
【操作性】
メニューは慣れれば問題無いですしFnに露出補正入れるくらいです。
【バッテリー】
BLN-1 フォーサーズ時代からのBLS-5よりは持ちますが撮影時には予備を2個持ち出してます。
【携帯性】
E-M10やPENには負けますが充分コンパクトで軽いカメラです。
マイクロフォーサーズの最大のメリットだと思います。
【機能性】
オリンパスの強みのコンピュテーショナル撮影機能はmkU以降
手持ち夜景モードも無いですが強力な手振れ補正機能が有るので問題なし。
【液晶】
必要充分なのですが今の最新機と比較したら負けです(笑)
【ホールド感】
正直そのままだとE-M10より悪いのですがグリップHLD-6Gを付けるとE-M1と同等な良好なホールド感が得られます。
【総評】
黒1台とシルバー2台 同じカメラ3台は人生初です(笑)
金属ボディの触り心地は最高ですよ★
5買い時の今、おすすめできますよ
本来はE-M1が目当てでしたが、中古で15000円の個体を試しで購入。
第一印象ではおもちゃカメラのような画質に思ってしまったけど、ニコンのオールドレンズで撮影するとボケ感も描写力も文句なくメインに使って居ます。
設定の細かさは使いこなせば自分の使いやすいようにカスタムできるのでかなり満足。
自分はマニュアル撮影、手振れ補正なしで練習しながら撮っています。
またRAWで撮影後、jpgに現像するのが本体で出来てしまうのが素晴らしい。
ホワイトバランスなど変えて現象できるので、基本RAW撮影で運用できます。
この値段になり、ミラーレス一眼を欲しい方は試してみる価値が十分にあるのでおすすめします。
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481位 |
-位 |
4.09 (16件) |
9205件 |
2011/6/30 |
2011/7 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1310万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約3コマ/秒 液晶モニター:3インチ、61万ドット 幅x高さx奥行き:122x69.1x34.3mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:35エリア/オールターゲット、グループターゲット(9エリア)、シングルターゲット
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン全振りカメラ
ハードオフにて液晶ビューファインダーVF-4と純正バッテリー2個付きが7700円で販売されていたのでお試し購入。初オリンパスです。
以前より現行モデルE-P7とそのモデルになったPEN-Fに興味があり、ちょうどいい出物でした。
【デザイン】
このカメラの存在意義はデザインにつきます。
オール金属のボディーは数あれど、ステンレスを多用したカメラは珍しいのではないでしょうか。
重厚感と耐腐食性はマグネシウムボディーとはまた違った魅力があります。
磨き上げたステンレスにレーザー刻印されたOLIMPUS PEN E-P3の文字がアクセントを添えます。
背面液晶も指紋や傷がつきにくく、現代のスマホと同等のガラスが使われていると感じます。
カメラのデザインは高級感がありとても良いのですが、それに見合うデザインの単焦点レンズがオリンパスでは17mm、パナソニックでは15mmの2本くらいしかないのが残念。
個人的に似合うレンズとして七工匠 7artisans 25mm F1.8を購入、作例もこのレンズで撮影しています。
【画質】
パナソニック製のセンサーを搭載していることもこの機種を選んだ理由の一つです。
RAW現像ではかつて使用していたLUMIX G1と同様、透明度の高い写実的な画像を得ることができ満足しています。
また、オリンパスのチューニングなのかローパスフィルターが非常に薄く、単焦点レンズではピクセル単位まで解像していく切れの良さを見せます。(シグマのFoveonセンサー搭載のDP1を連想させます)
高感度はRAW現像とDxO社のpureRAWを併用しているため、ISO800まではISO200と同等の画質で運用できます。jpegは画像処理エンジンが古く使う気になれません。
【操作性】
メニューの煩雑さやボタン配置、カスタマイズ性の悪さは語り尽くされているので無評価。
言われるように同時代のパナソニックの方が格段に使いやすい。
【バッテリー】
中古品ですが2本で400枚以上撮れるので必要にして十分。
【携帯性】
デザイン、重厚感とのトレードオフで大きく重たく感じます。
同時期のパナソニックG6と同等サイズなのに重く、持ちづらい。
【機能性】
オリンパス独自の機能は全く使用していないので無評価。
【液晶】
この時代の標準的な表示品質だと思います。
61万画素でドット感がないのは有機ELの特性でしょうか。
【ホールド感】
デザインとトレードオフなので仕方ないでしょう。
【総評】
デザインと撮像センサーに期待して購入したのでとても満足しています。
ただ、デザインにコストを全振りしているためか、カメラとしての耐久性は同時代のニコンやパナソニックと比べると大きく劣ります。
入手した個体は手振れ補正故障、時計保持電池劣化(設定は保持されます)、モードダイヤルが外れやすいなど、ネット上で報告されている不具合が全てありました。
これらを受け入れられればとても良いカメラですが、普通に使うのであれば、質感は落ちても保証が受けられる現行のE-P7がいいと思います。
5ブラックボディに単焦点ブラックレンズが似合うミラーレス
6〜7年ほど前にEP-3のブラックボディが気に入り中古で探していると、グリップが綺麗なボディを見つけ、価格も2万円程度の手頃な価格でしたので即購入しました。
【デザイン】
非常に高級感があり、ブラックボディが精悍で白やシルバーボディより格好良く気に入っています。
【画質】
センサーが4/3型なのでISO1600程度にとどめるのが無難です。明るい単焦点レンズを付けるとISOを上げなくて済むので高画質な画像が得られます。画素数は1200万画素が4/3型センサーでは丁度良いです。
【操作性】
手振れ補正機能があるので普段はパナソニックの20mm F1.7を付けおり、AFも早く使いやすいです。ボタン表示も見やすく押しやすく、絞りの変更や再生画面の拡大・縮小ができるダイアルも大きくて使いやすいです。ただ、オリンパスに共通するメニューは使いづらいので、評価は4としました。。
【バッテリー】
比較的長持ちします。E-410、E-420及びE-PL3、E-PM1とバッテリーと充電器が共用できるので便利です。
【携帯性】
重量感がありますが適度な重みで心地よいです。このブラックボディに14-42mmズームは似合いませんので、パナの20mmやオリンパスの17mmを付けると携帯性は良くなります。外付けの電子ビューファインダーを付けると携帯性は損なわれますが、持ち運びに不便というほどではありません。
【機能性】
手振れ補正機能があるので、パナソニックの単焦点レンズにも便利な機能です。風景、スナップが主体ですので問題ありません。
【液晶】
背面液晶は色が濃い目で綺麗に見えますし、丁度良いサイズでチルトもなくすっきりしています。E-P5用の電子ビューファインダー(VF-4: 236万画素)がオプションで付けると風景やスナップに見やすくとても便利で、E-PL3、E-PM1、XZ-2と共用できるのも便利です。
【ホールド感】
グリップが小さいですが右手部分に余裕があり、軽量レンズと組み合わせるとそんなに悪くありません。
【総評】
古いカメラなので今さら性能をとやかく言うカメラでなく、ファインダーを付けてスナップ写真を撮るスタイルは、スマホでは味わえない気分になります。時折、単焦点レンズを付けて持ち出したくなり、特に秋には紅葉を撮ると背景もぼけて素晴らしい写真が撮れます。
<再レビュー>
誤記の訂正:→ E-PL3、E-PM1
画質の評価:4→5
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591位 |
-位 |
4.76 (43件) |
7277件 |
2013/5/10 |
2013/6/28 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約9コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:122.3x68.9x37.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:35エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(35点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い続けます!
【デザイン】
このデザインが好きで数年使っています。
ボディジャケットも色違いで購入している為、気分で変えたり出来ます。
【画質】
風景、1歳児の子供を撮影するのに使用しています。
フルサイズと比べると見劣りしますが比べなければ十分です。42がたの液晶テレビで写真を見ても綺麗です。
【操作性】
ダイアル2個、切り替えレバーボタン割り振りが出来るのでちょうど良いボタン数だと思います。
色々設定をしたい方は物足りない可能性は有りますが自分はごちゃごちゃボタンがあるのは好みではないのでちょうどいいです。
【バッテリー】
予備バッテリーを1つ持っていると気にならないと思います。
【携帯性】
取り付けるレンズ次第ですが、気軽に持ち出せる系体制で手で持った際のホールドもちょうどイイサイズです。
【機能性】
日中、夕方は手振れ補正もありブレることはほとんど有りません。
f値の小さいレンズを使えば夜景も三脚要らずです。
【液晶】
液晶はイマイチです。
しかしビューファインダー VF-4があれば気にならないです。VF-4で綺麗に見えます。
【ホールド感】
ボディジャケットを付けてホールド感をUpさせています。
【総評】
このシリーズは売り続けて欲しかったですね。
壊れても修理に出して使い続けたいです。
2021/3/31追加
オリンパス12mmf2.0との相性はかなり良いと思います。ボディ366gとレンズ120gで軽量ですが高級感が有り満足しています。
夜景も三脚なしであっとする写真が撮れます。
2021/4/25追加
1万ショットを超えました。
まだまだお散歩用で現役です。
マイクロフォーサーズの軽さとコンパクトが魅力です。
5所有欲を満たすもの
まだオート撮影ばかりなのですが質感などは未だに素晴らしいと思います。また詳細は追ってレビューしたいと思います。
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647位 |
-位 |
3.52 (2件) |
380件 |
2019/10/17 |
2019/11/22 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約380g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約332g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
【特長】- 夜景や望遠、動画撮影など、さまざまな撮影シーンでぶれない高画質を実現した、「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
- 小型・軽量ながらも、ボディ内手ブレ補正機構や可動式液晶モニター、スマートフォンとの連携機能を搭載。
- アートフィルターやレンズ交換で豊かな写真表現を楽しめる。薄型電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小さくてオシャレでもちゃんとしたカメラ
仕事や気合の入った撮影はキヤノンでメインシステムを組んで運用していますが、
ロードバイク乗っている時や公共交通機関などを利用する場合に手軽な1台が欲しくて本製品を選びました。
【デザイン】【携帯性】【ホールド感】
ボディは白くてオシャレで可愛く、かつ安っぽくもなく良いデザインです。
ただ製品コンセプトに合わず物理ボタンが多すぎるとも感じます。
レンズの14-42の携行性は素晴らしく、パンケーキズームという存在は稀有です。
この薄さのおかげで自転車用ジャージのバックポケットにぎりぎり入ります。
フォーサーズの強みですね。
【画質】
基本は地味な画作りですが、本機はフィルターで遊ぶ機種ですので気になりません。
また画素数の少なさゆえか、高感度でも破綻の少ない良い画を出してくれます。
レンズの方は線は太くやや野暮ったいですがしっかり解像した画です。
本セットでも一応ボケさせる事は可能ですが、大きくはないので、そういった演出が欲しい場合は別のレンズが必要ですね。
【操作性】
ここは欠点のひとつですね。メニューが煩雑で分かりづらく、UIにもう少し統一感が欲しいです。
また親指付近に録画ボタンがあり間違って押してしまうので、カスタマイズでオフにしています。
もっと熟れた操作系統を望みます。
【バッテリー】
ミラーレス、そして製品イメージからすればかなりしっかりしたものが付属していて良く持ちます。
ただ一泊旅行などではもう一個、予備は持っておくべきでしょう。
【機能性】【液晶】
このコンパクトさで手ぶれ補正、そして換算28-84mmをカバー、液晶も可動、小出力ですが指バウンス可能なストロボ内蔵と、機能を十分に詰め込んであります。
撮るものによってはこれ1台でも完結できそうです。
ただ防塵防滴といった仕様ではないので、水分やホコリに注意です(自転車用途と書きましたが、ポケットに放り込む時はカバーをかけています)
【総評】
外見は小さく可愛く、中身はしっかりなカメラです。
発売はやや古い2019年ですが今でも十分に使える性能です。
出かける時はいつもカバンに放り込んでおきたいですね。
3だいぶ価格が下がりアリな価格です。
【デザイン】
ペンシリーズのデザインイメージに沿った、クラシックカメラのイメージを取り入れたものです。
PL9では上部が全色シルバーでしたが、PL10はブラックでは上部もブラックになりました。
デザインは良いと感じます。
【画質】
フォーサーズとしては無理しない、安定の1600万画素に抑えたのは、この機種を求めるユーザーにとって必要にして十分であるという判断だと考えます。
フォーサーズの2000万画素は画質もイマイチなので良好な画質の1600万画素が個人的にはおススメです。
【操作性】
オート優先のカメラですが、一応シャッター左側にコマンドダイヤルが装備されて、それなりに撮影意図を反映した撮影も可能です。
【バッテリー】
【携帯性】
大きすぎることも、小さすぎることも無く、適切なサイズにまとめてあります。
【機能性】
機能としては用意されていますが、細かな設定を変えながら撮るという方向性のユーザーに向けたカメラではありません。
【液晶】
104万ドットの標準的な液晶です。
【ホールド感】
キットレンズでは問題ありません。
このカメラに大型レンズをつけた場合はレンズの付属物と考えてレンズを保持して撮ればよいことです。
【総評】
このPL10はオシャレにカメラを愉しむ人々をターゲットにしているのでしょう。
小さすぎず大きすぎずの適切なサイズ感がちょうどいいし、それなりに撮影意図を持った撮影にも対応可能です。
もう、価格も下がりましたので、PL9を新品ですすめることはできないので新品ならPL10で良いとかんがえますが、ただし、内容は電子シャッターによる静音撮影を自動か非使用に設定が可能な他ははまほぼPL9なので、中古機の購入で価格差があるなら、PL9もアリですね。
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269位 |
-位 |
3.64 (7件) |
380件 |
2019/10/17 |
2019/11/22 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約380g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約332g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
【特長】- 夜景や望遠、動画撮影など、さまざまな撮影シーンでぶれない高画質を実現した、「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
- 小型・軽量ながらも、ボディ内手ブレ補正機構や可動式液晶モニター、スマートフォンとの連携機能を搭載。
- アートフィルターやレンズ交換で豊かな写真表現を楽しめる。シーンモードでは人物や夜景、風景といった6つの撮影テーマが選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高の品質・機能です。
とても使いやすくて、品質も最高です。
フラッシュ内蔵、手振れ防止など新しい機能がたくさんあり、従来のPL3と比較しても素晴らしいです。
コストパフォーマンスも最高です。
4結構いいです!
【デザイン】とても良い
【画質】普通
【操作性】普通
【バッテリー】普通
【携帯性】ソニーの方がいい
【機能性】普通
【液晶】普通
【ホールド感】とても良い
【総評】コストパフォーマンスは良い
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310位 |
-位 |
4.07 (10件) |
1848件 |
2016/10/12 |
2016/11/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約7.4コマ/秒、約8.5コマ/秒(IS Off時) シャッタースピード:電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68.3x38.4mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 「OLYMPUS PEN」シリーズのデザインを引き継ぎ、180度回転するタッチパネル式下開きモニターを採用したミラーレス一眼カメラ。
- 静止画でも動画でもスマートフォンのようなタッチ操作でセルフィー(自分撮り)が可能で、「セルフィーモード」も搭載。
- 内蔵Wi-Fiと専用アプリ「OLYMPUS Image Share (OI.Share)」でスマートフォンと連携し、撮影画像を転送できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的にはベストなサブカメラです。
【デザイン】歴代 E-PL シリーズではかなり好きなデザインです。ホワイトボディにブラウンの純正ケースを付けたデザインも気に入ってます。
【画質】以前使っていた E-M10MarkUと同じTrue Pic VIIなのでサブカメラとして不足は感じません
【操作性】オリンパスのメニューは評判悪いですがスーパーコンパネをセットすればかなり使い易くなります。また E-PL シリーズはダブルダイヤルではありませんが E-PL8 はカスタム機能が充実しているので何とかなります。
【バッテリー】個人的に、過去に使っていた E-M10MarkUや、現在使っている E-M5MarkVと同じバッテリーなので助かります。
【携帯性】ボディ内手振れ補正を積んでいないパナのGM/GFシリーズよりは大きくて重いですが、ボディ内手振れ補正とEVFを積んだパナのGX7シリーズよりは小さいのでOKです。
【機能性】静止画撮影では外付けEVF、動画撮影では外部マイク端子、フラッシュのリモート撮影に対応した小型フラッシュは同梱で、それぞれを必要に応じて選択できるのが良いです。また E-PL8 は電子シャッターを搭載していませんが電子先幕シャッターは搭載していますし、カスタム機能の充実度で後継の E-PL9 に勝ります。個人的にはデジタルシフトが使えない事だけが残念です。
【液晶】下出しパネルの自撮りモードは自撮り棒も三脚も使えないですが、左手で操作すると意外なほど使い易く、チルト液晶もサブカメラとしては手軽で使い易いです。また、タッチシャッターは使いませんがタッチフォーカスも使い易いです。色味や解像度は可もなく不可も無くって感じです。
【ホールド感】そのままでも悪くないと思いますが、私は手が大きいので純正カメラケースを付けてます。純正ケース以外だと自撮りモードが使えないので純正を選びました。
【総評】E-PLシリーズでは最後のアクセサリーポートを持つ機種で、外付けEVFや外部マイク端子を使いたければ本機と E-PL7 以外の選択肢はありません。E-PL6以前の機種はボディ内手振れ補正の故障が多く修理も出来ないので購入しない方が良いです。m4/3のサブカメラとして現在においても拡張性と中古価格を考慮すれば良い選択肢だと思います。
5完成度高い、上級機並のカスタム機能、今更中古購入もあり
【デザイン】おしゃれ、やっぱり可愛らしい。無駄に黒い革製のハンドストラップを買ってしまった。
【画質】それなりですね。自分には十分。同じMFTのLumix GX7 MK2よりシャープめでハイライトの修正余地がある。ソニー製センサーのおかげか。
【操作性】ボタンカスタマイズ、マイセットのモードダイヤルへの割当などカスタマイズが豊富、自分好みにできる。
【バッテリー】中古なので使い込み方がわからないので無評価
【携帯性】小さいけど、重い、GX7 MK2とほぼおなじくらい、ファインダーないのに。この凝縮感、どうしてなのか。
【機能性】ライブコンポジット(このために買ったのですが)、ライブタイムが他社にない機能で楽しめる。デジタルテレコンも独自の画素補間機能があって十分使えます。オリンパスはいろいろ面白い機能がある。ライブブーストは言うほどでもない、MFに苦労しています。ライブブースト2でようやく他メーカー並か、ここは残念ポイント。
3軸手振れ補正で3.5段ということですが、なかなか強力、m.zuiko 9-18mmの広角側で、2秒後レリーズで1/3秒は堅い、1/2秒もうまくできたらある感じ。
【液晶】普通
【ホールド感】小さいのに重いからホールド感はイマイチ。
【総評】ライブコンポジットが試してみたくて、キタムラで本商品の美品を購入。カスタマイズが豊富、対応レリーズケーブルも中古で2千円くらいだったのもポイントでした。
ライブコンポジットは楽しい機能、郊外の公園などでそこそこ光があって星が数個くらいしか見えないシチュエーションでも驚くほど多くの光跡が現れてきます。徐々に現れてくるのをモニターで見るのも楽しい。星景写真を撮る方からすると邪道でしょうけど、Luminar AIのスカイリプレースメントの空素材として使えます。
E PLシリーズはE PL8が完成形、2万円半ばで中古良品が手に入り、他メーカーにはない撮影体験がある。今更中古を買って楽しむのも十分ありかと思えます。幸いというか何というか、PLシリーズのセンサー性能はPL8からPL10迄同じ、高いPL10買うならカスタマイズ豊富なPL8の中古2万円半ばがコスパが良いかも。(E P7は良さそうですが)
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562位 |
-位 |
4.26 (14件) |
1434件 |
2018/2/ 7 |
2018/3/ 9 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
【特長】- アートフィルターやアドバンストフォトモードを搭載し、多彩な表現の写真撮影を手軽に楽しめる、小型・軽量ミラーレス一眼カメラ。
- BluetoothやWi-Fiでスマートフォンと連携でき、スマートフォンへの画像転送がより簡単・快適に。SNSへのシェアも楽々。
- 電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
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5低価格で手ぶれ補正あり機能もひと通り揃ってるカメラ
カメラど素人の評価ですので主観的な意見です。
【デザイン】少しレトロ目なデザインが気に入りました。
【画質】まだ外出しての撮影は出来ていませんので評価は出来ません。しかし思うことは画素数は今時のカメラとしては低いと思いますが私のカメラとしては全く不具合の無い約1700万画素と考えています。
【操作性】初心者にも操作し易くていいと思います。
【バッテリー】これも全く持ち運んでいませんので評価し難いですがあまり撮りまくる訳では有りませんから心配はしていません。
【携帯性】手が大きい方ですからあまりコンパクト過ぎずかと言って大き過ぎず私のバックパックには余裕で入ります。いつも入れて持ち歩きたいです。
【機能性】素人には十分過ぎる機能は備わっています。
【液晶】とても綺麗な液晶です。
【ホールド感】私は手が大きい方ですから小さ過ぎないこのカメラはちょうど良くホールド出来ます。手が窮屈にならないです。
【総評】もう何十年ぶりかのカメラです。昔買ったのはミノルタのフィルムカメラでした。その後は携帯・スマホでの撮影のみでした。そんな私ですから詳しい事など書けませんが、このカメラは低価格で手ぶれ補正がある事が1番の選択理由でした。また以前から光学機器でのオリンパスの商品には信頼感もありましたから購入に至りました。今のところ所有欲も満たしてくれ早く外出できる様になって撮影したいと思っています。私にとってはとても良いカメラです。
5タッチパネル以外は良好
【デザイン】なんというか、それほど気を惹かれるようなものでもないのですが、手にしてみるとなかなかおしゃれでまとまりがよい感じがします。
【画質】用途にたいして十分に良い画質です。
【操作性】直感的に操作しやすいです。
【バッテリー】ひじょうによく持つとは言い難いです。が、残量表示も正確だし、困ることはないです。
【携帯性】多少重いですが、持ち運びはしやすい。
【機能性】手ぶれ補正も必要にして十分です。実はオートと絞り優先ぐらいしか使っていませんが、その範囲では困ることはありません。
【液晶】EVFがオプションでもつかないので、液晶にもう一工夫あるといいかもしれないですね。
それと、タッチパネルの反応が良すぎて、電源オンの状態でちょっと触れただけでなにか動いてしまう。スマホとは違うのでこれは不便。電源入れて首に下げたまま少し歩くと、設定がどんどん変わってしまう。これを防ぐには歩くとき必ず電源を切るか、タッチパネルオフにするしかない。これではちょっとね。
【ホールド感】悪くないです。純正ジャケットつけてますが、これでも良いし、なしでも良いです。
【総評】普段使いにはMFTがいちばん使いやすいので、これを選びました。
全体的には満足しています。ダブルキットですが、どうもズーム方向がまだ慣れないかな。。あと、電動ズームレンズつけるとちょっと起動がまどろっこしい感じがします。
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255位 |
-位 |
4.29 (9件) |
1434件 |
2018/2/ 7 |
2018/3/ 9 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすい
【デザイン】小さくてかわいいです
【画質】私は良いと思います
【操作性】まだ慣れず、上手く扱えません
【バッテリー】思ったより長く持ちません。中古だから?
【携帯性】小さくて持ち運びによい
【機能性】まだ使いこなせていないので無評価です
【液晶】見やすいです。設定次第で明るいところでもしっかり見えます
【ホールド感】持ちやすい
カメラのキタムラで中古で購入。(2022.4)状態も良く(B)初心者にも使いやすいです。
設定の変更がまだなれておらず、中々思った通りに変更できませんが、勉強するのにちょうどいいです。
また本体自体が小さいので、ちょっと出かけるときなどカバンに入れやすいと思います。
中古のためか、バッテリーもちが少し弱いようで、1日出かけるときは必ず充電しても帰ると要充電になり(切れはしない)ます。
スマホ転送がしやすいので、すぐSNSにUP出来るところも私にとってはポイント高かったです
【総評】
5可愛い旅のお供カメラ
E-PL8を使っていたんですが、無理な使い方をしてバッテリーカバー部分を壊してしまったので、E-PL9を買うことにしました。
【デザイン】
ホワイトが可愛いデザインで、ファッション雑貨としても可愛いです。
【画質】
組み合わせるレンズごとに空気感や素材の質感を楽しめるくらいの画質があります。
【操作性】
撮影の設定の変更や調整の画面が前の機種よりも出しやすくなりました。
【バッテリー】
E-PL9では、Bluetooth連携機能をオンにしていると、その機能が無かったE-PL8よりも減りが若干早いかな〜と感じますが、Bluetoothオンのままでも週末の趣味で使う頻度であれば1ヶ月ずっと充電しなくても全然大丈夫です。
【携帯性】
コンパクトなサイズなのはもちろん、手振れ補正があって、三脚要らずです。撮影のための荷物もコンパクト、と言うかカメラだけでOKです。
【機能性】
編集ソフトを使わなくても、アートフィルターの種類豊富です。
【液晶】
液晶にタッチしてピントを合わせられるのが直感的で良いです。
液晶解像度が最新スマホよりも良くなくてモヤッとしますが、その後パソコン等に取り込んで見ると綺麗に取れてます。
【ホールド感】
ピンぼけの失敗が少ないです。
【総評】
旅行やちょっとしたお出掛けに持って行くのに丁度良いカメラです。スマホのカメラのレベルアップも凄いですが広角寄りだったりAIの色補正が極端すぎたりするので、カメラもあると楽しいと思います。
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464位 |
-位 |
4.43 (22件) |
5178件 |
2011/6/30 |
2011/9/ 3 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1310万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:109.5x63.7x37.3mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5たまに驚くほど格安で売られていますが現役で使えるカメラです
ヤフオクでレンズを買いました。3,000円以上のレンズを買うと送料が無料になります。同じ出品者が1,000円程度でE-PL3を出しているのを見つけてついでに購入しました。充電器と電池がないため確認をしていなかったそうです。結果的には手ぶれ補正エラー(オリンパス製PENの持病といってもいい症状です)すらない使える個体でした。
ジャンク遊びに嬉しいことにこの時代のPENシリーズは電池が共通のものが多いです。つまり、一台使える電池を持っていると使い回しができるのです。ちなみにマイクロではない「フォーサーズ」のカメラの中にも電池を共有できるものが存在します。ただし電池を抜いてしばらくすると日付が消えてしまう個体が多いので代替電池を持っておいた方がいいとは思います。それほど高価ではないです。
機能的には問題がないのですが、PanasonicのGFシリーズと比べるとメニュー構成などではちょっと見劣りします。またPanasonic GFシリーズはタッチスクリーンで直感的にフォーカスを選んだり明るさを調整したりできるのですが、このカメラにはそのような機能はありません。
もしオークションでPanasonic製とOlympus製の両方を選べるとしたらPanasonicなのかなあなどと思ってしまいました。
一応チルト式の液晶があるのですが、この液晶も動かしているうちに見えなくなってしまうという症状が報告されています。なにぶん古いカメラなのであまり動かさずに使った方がいいのかもしれません。
このカメラはPENPALと呼ばれる拡張装置を使うことでPC/Macと無線接続することが可能です。これもヤフオクで出回っていたりするので興味がある人は試してみてもいいかもしれません。
ということで、この世代のPENシリーズは割と格安価格で掘り出し物に出会えます。
5古典のダンディズム
程度の良い中古を見つけると、今でも度々買い続けています。
強い手ぶれ補正や水準器、小さなAFターゲットのような便利な機能は備わっていませんし、クラシックな液晶画面はPCやスマホに取り込むまでどんな写真が撮れているのか宿命的にわからず、むろんWi-Fiも搭載されておりません(Flashairがあれば関係ありませんが)。
それでも単焦点レンズを着けた外見はE-PL3に勝るものはなく(因みにオールドレンズにはE-P3が最高だと信じています)、取り回しの良いサイズと金属の重み、質感は後のPEN Liteよりも優れていると思います。
地元の農道や野良猫といった風土や、旅先の景色や仲間を撮る小生にはこのカメラで撮れないものはなく、ある種の完成体のようなものだと感じております。
E-P3よりも拡大ボタンの位置が感覚的にわかりやすく、躊躇なくMFが使えますからAFターゲットの大きさや数は問題にはなりません。
どの機種でも写真をスマホで確認する小生にはこの哲学的な液晶で構いません。
必要ならEVFを使います。
E-PL3の画質を幾分か向上して水準器がついた機種がE-PL6だと理解しています(チルト液晶を引き出せるのでEVFが邪魔にならず低位置撮影が快適という地味に大きなメリットもあります)。
このように僅かな、そして絶妙に大事なところが欠けているのを自力で補えるゆえに、ユーザーとE-PL3との協働感を醸成するのかもしれません。
この世代を偏愛する人々が多いのも納得のカメラです。
おそらく小生にとって最高のカメラのひとつであり、惜しげなくぶっ壊せるうちになるべく集めておきたいと思っています。
作例はLUMIXの15mm/F1.7と、M.ZUIKOの45mm/F1.8です。
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421位 |
-位 |
4.49 (19件) |
6234件 |
2012/9/18 |
2012/10/12 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8コマ/秒(手ぶれ補正OFF時) シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5BORGでの鳥撮影用として。
標準レンズもございますが、そちらはほとんど使っておりません。
主にBORGでの超望遠用としての利用のレビューとなります。
別売の光学ビューファインダーを利用しての、厳密なピン合わせと
軽量・安価な組み合わせが可能で、焦点距離も2倍と稼げるため、とても重宝しております。
ボディ内の手振れ補正も強力に効き、このあたりはレンズ式の一眼レフメーカーにも
見習ってほしいと思うばかりです。
センサーサイズもフォーサーズですので、意外とノイズの粘りもあると感じます。
駄作ですが作例もいくつかアップさせていただきます。
ご参考になれば幸いです。
5携帯目的で
【デザイン】
当初はE-M1のサブとして購入し、その後サブでE-P5を手に入れたので、E-PL5は携帯専用機にしました。オリンパスの電動パンケーキレンズを装着し、お気に入りの携帯機となりました。
不要な部分をカットして、角を斜めに落としてあるので、手にしたときに見た目より小さく感じます。AppleのMacBookAirのような感じです。以前、パナソニックのGM-1を携帯用にしていましたが、確かにコンパクトなのに、小さすぎて逆に扱いにくく、手放した経緯があります。携帯用とはいえ、小さければいいものでもありません。手に馴染む造形が大切だと思います。その点、このE-PL5は最高です。
【画質】
センサー周りはE-M1やE-P5と同じなので、高画質です。この点は気にする必要はないと思います。
【操作性】
たまに露出をマニュアルで操作しますが、そのときの操作性は、ダイヤルがない分、E-M1やE-P5に劣ります。逆に、マニュアルで露出調整しない使い方なら、何も問題はありません。
【バッテリー】
問題なしです。
【携帯性】
(上記「デザイン」参照)
【機能性】
私のように「常時携帯して、必要なときにスナップ撮影」用途ならば、必要にして十分です。
【液晶】
十分綺麗です。バリアングル液晶が180度回転できます。通常は自分撮り用らしいのですが、被写体(人)に液晶向けて撮影すると、被写体は珍しげに液晶をのぞき込み、自然にポーズを取ってくれます。この撮影法は、結構いい表情を引き出してくれます。
【ホールド感】
(上記「デザイン」参照)
【総評】
携帯用として最高でした。・・・残念ながら、先日手放しました。仕事の都合で、シャッター音を消す必要にかられ、SONYのRX100M3を購入しました。すると、こちらが携帯のメインになってしまい、このカメラの存在理由がなくなってしまいました(携帯用までサブが持てる身分でもないので)。シャッター音を消す必要がなければ、末永くE-PL5を携帯用で使い続けたと思います。
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634位 |
-位 |
4.44 (22件) |
6471件 |
2014/5/16 |
2014/5/23 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト&リバース式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古で25000にて。
重さがネックで持ち歩かない一眼レフを手放して携帯だけで過ごしていましたが、運動会や公園を走り回る子供が追い切れないなかで、PENliteがWズームで25000円を見つけ直ぐに手にとりまして新品同様で即買いしてしまいました。
機能は十分。まだ使いこなせていません。
オリンパスの取説はクセがあって分かり難いですが、少しずつ楽しんでいます。
PL8や9とくらべても、このお値段なら納得です
5お得な買い物しました。
望遠レンズ一本程度の値段で、ダブルズームキットが買えてしまうとあって、思わず購入しました。
もちろん、画質も特別拡大しない限り、悪くはありません。
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322位 |
-位 |
4.07 (9件) |
6471件 |
2013/5/10 |
2013/6/28 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト&リバース式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっと巡り会えました
発売当初から気になっていましたが、やはり価格がネックでやっと最近中古での購入となりました。
マイクロフォーサーズは他にEM5ーUを持っていますが、もっと気軽にとりたい時にPL6を使用します。
ほぼ満足していますが、最新機種に比べてWi-Fiがないなど劣る部分もありますが、気軽に撮る分には満足してます。
5小型軽量、画質無問題、価格爆安、費用対効果最高♪
E-PシリーズはPen Mini E-PM1, E-PM2と使ってきました。
でも、Miniシリーズにはどうやら後継機が出ないようなので、今回、Liteを購入することにしました。
E-PM2と同時に出たE-PL5より一世代新しいだけあって、より完成度が高くなったように感じます。
特にISO100が"ISO LOW"として使えるようになったのが大きいです。
大口径レンズを絞開放で使いやすくなり、明るい場所でもボケ写真が撮りやすくなりました。
光の弱い冬の午後なら、NDフィルターで減光しなくても、45mmや25mmの絞り開放F1.8で使えてしまいます。
【デザイン】
私のE-PL6はブラックなので、マウント周辺とシャッターボタン付近に赤があしらわれており、なかなか精悍に見えます。
グリップを付けると野暮ったく見えるので、付けずに使っています。
【画質】
今のオリンパスのマイクロフォーサーズ機は本当に画質がよくなりました。
やや大きなセンサーサイズを持つAPS-C機との差は、もはやなくなったように感じます。
センサーのRAW性能を判定するDxO Markベンチマークを見ると、APS-C機でさえ、このPen E-Pシリーズより性能が劣るものもあります。
高感度画質も十分なもので、ISO1600までなら何も気にせずに使えます。
また、マイクロフォーサーズ機はAPS-C機に比べてボケが小さいと言われていますが、実際にはそそんな大きな差はありません。
大口径の25mm/F1.8や45mm/F1.8を使えば、APS-C機はもちろん35o判フルフレーム機の標準ズームレンズより、よほど大きなボケが得られます。
私のブログの「μ4/3、APS-C、135判フルサイズのボケ比較」と言うエントリ内で、実写比較をしておりますので、ご興味があればご覧になってください。
http://blackface.exblog.jp/23418324/
【操作性】
より大型のカメラと違ってちまちまとした操作感ですが、軽量コンパクトな筐体とのトレードオフなので、納得して使っています。
【バッテリー】
ミラーレス機としてみれば、よくもつ方だと思います。
それでも、一日中撮影を続けるならば、予備バッテリーは必需品となります。
【携帯性】
チルト液晶が付いたために、Pen Mini E-PM2より重くなりました。
でも、外形寸法はほとんど変わらないために、同じカメラバッグに納まります。
【機能性】
手振れ補正は、上級機に比べれば非力ですが、それでも三段分ぐらいの効果はあると思います。
標準画角の25oなら、1/10秒は常用できるシャッター速度だと感じています。
チルト液晶、確かに便利です・・・でもがなくても困りません・・・重量増を考えるとより軽いPMシリーズを復活させてほしいと思います。
【液晶】
このクラスのミラーレスとしては普通です。私はほとんどの場合、外付けEVFを装着して撮っております。
【ホールド感】
私の使っているブラックは表面にシボ加工があるため、特に滑りやすいということもありません。
【総評】
小型なのに上級機と同じ写りをするクラスレスなところが気に入っています。
フィルム中判機、135判フルフレーム機のNikon D610のサブとして使っていますが、時にはメイン機を食ってしまうほどの活躍をする素晴らしいカメラだと思います。
特に室内で撮影するときは、E-PL6がメインになっています。
135判フルフレーム機より被写界深度が深い分、同じF値でも過度にボケ過ぎず、適度なボケで撮影ができるからです。
大きなカメラを持出すのが億劫なときでも、E-PL6は気軽に持ち出せるのでありがたいです。
また、カフェやレストランでのテーブルフォト、街角のスナップでも、威圧感を与えないのも美点の一つです。
それが本体価格3万円以下で購入できるとは・・・安すぎる!と感じます。
なお、ここに上げた以外にも、私のデジタル写真ブログに、このOlympus Pen Lite E-PL6で撮影した拙い写真を掲載しております。
ご興味がありましたら、下記リンク先をご覧になってください。
http://blackface.exblog.jp/tags/Olympus%20Pen%20Lite%20E-PL6/
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481位 |
-位 |
4.17 (18件) |
4739件 |
2014/8/28 |
2014/9/20 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:114.9x67x38.4mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 下方向に180度回転するタッチパネル搭載可動式モニターを採用し、快適な自分撮りが楽しめるミラーレス一眼カメラ。
- 1605万画素マイクロフォーサーズマウント「Live MOSセンサー」や「3軸VCM手ぶれ補正機構」を搭載する。
- パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と、望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
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5そのカメラ、橋本環奈
画質至上主義に偏重している昨今のカメラ業界に一石を投じるべく、改めてPEN E-PL7をレビューしたい。
発売から4年以上経った今でも、俺の中で最も稼働率が高いカメラがコレ。
俺は後継のPL8、PL9も持ってるし、OM-Dシリーズも一通り買ったけど、結局いつもこのカメラを選んでしまうよ。
写りはコレで十分だし、軽いから持ち出すのが億劫にならないし。
何より、カッコいいもの。
PL7の場合、首から下げたカメラがファッションの一部になるのよ。
PL8やPL9もいいけど、チョットあざといんだよね。
「こういうのが好きなんでしょ?」っていうメーカーの驕りが感じられる。
EM1は用途が違うし、EM5は少しデカいし、EM10だとデザイン面で劣るし。
EM1Xはどうでもいいや。
コンパクトカメラの代名詞であるPENを、現代風のアレンジを加えて復刻した、素晴らしいデザイン。
このデザインは、SonyやPanaのような、カメラーメーカーとして歴史の浅いトコがやると、痛い懐古趣味感が出て市場から嫌われるんだよ。
その点、オリはPENという歴史的遺産がある。
このデザインのカメラをPENという冠を付けて売ることができるからこそ、俺も素直に受け入れることができるんだと思う。
改めて思うけど、「PEN」って名前いいよね。
考えた人すごいよ。
どんなに頭ひねっても出てこないね、俺には。
ただ、完璧なカメラでは全然ない。
ファインダーないし、ダイヤル足りないし。
それを仕方ないって思えるほど、小さくもないんだよね。(GM5比)
それと、動き物メインの人は、価格全然違うけどEM1 mk2買った方が幸せになれると思う。
デジタルPENの発売開始から、今年でちょうど10年。
そして、次のモデルは記念すべき10代目。
こりゃ、期待するなって言う方が無理だろ?
正直に言って、ここ最近のPEN軽視の姿勢や、m4/3を誤った方向に舵を切ったEM1X発表によって、俺の気持ちはオリから離れ始めてる。
次のPEN次第で、このままオリに残るか、他メーカーに移行するか決める。
俺にとって、次のPENは最後の望みなんだ。
いずれにしても、次のPENは必ず買う。
レビューも必ずするから、その場で俺の率直な気持ちをシェアしたい。
ルックスだけで選んで何が悪い?
橋本環奈の話。
声は低いし、演技も下手(よく知らないけど)、人気あるのも若いうちだけかもしれない。
でも、それでいいじゃない。
かたやE-PL7。
操作はしづらいし、使ってみると意外と重い。
極めつけは下向きチルトという変態仕様。
でも、ルックスが良いと許せちゃうんだな、これが。
普段連れて歩くのに、一番大事なこと。
機能云々の前に、不細工なカメラは持ち出さなくなるんだよ。
シャッターが壊れるまで抱いてやる。
ここにきて、E-PL8の噂が聞こえてきたのでコメント追加。
PL7を愛している俺だけど、不満が全くないわけでもなく、PL8には期待していたんだ。
どうやら、機能面での変更はほどんどなく、デザイン変更メインの模様・・・残念。
ちなみに、俺が期待していたPL8の姿はこんな感じ。
--- 機能アップを期待する項目 ---
@ファインダー搭載
ちゃちなファインダーで十分。
本気のときは外付けつければいいし。
Aダイヤル追加
2ダイヤルでの露出調整。
キヤノンみたいなコントロールホイールがベスト。
Bソニー並の動画
4Kじゃなくていいから、ソニーやパナソニックの入門機並みの動画性能がほしい。
要は、カクカク・フニャフニャしない、AVCHD形式のFULL HD 60P。
--- 当然改善すべき項目 ---
C下向きチルト液晶廃止
下向きチルト液晶は廃止。
別に上向き180度は不要、上90度、下45度で十分。
--- 現行キープ ---
D現行同等のルックス
PL7のルックスに不満なし。
PL6のように銀色が前面に出る感じでも問題なし。
E現行同等の手ぶれ補正
重量アップするくらいなら、5軸じゃなくてよし。
F現行同等の重量
機能アップしてくれるなら、重さはこのままでいい。
俺は、@のファインダーついたら、1万円くらい高くても満足して買う。
Aのダイヤル追加で、さらにプラス1万円でも喜んで買う。
さらにBの動画もつけば、さらに2万円ノリノリで出しちゃう。
画質向上なしに、総額4万円分の価値向上だよ。
5軽快なエントリー機!
E-PL7はエントリーモデルに位置しますが、革張りのような質感と金属製のダイヤルを施したボディで高級感があります。タッチ可能なチルト液晶を採用し、下方向に180度回転させれば自撮りも可能です。
1605万画素のLiveMOSセンサーを搭載し、画像処理エンジンはE-M1と同じTruePicを採用しています。またAFターゲットを画面の隅々まで配置し、正確で素早いピント合わせを実現しています。
ボディ内手ぶれ補正は3軸ですが、暗い所での撮影や不安定な片手での自撮りでも十分に機能し活躍してくれました。
またフィルター効果の充実、Wi-Fi機能の搭載などバランスの取れた一台だと感じました。操作に撮影するモードも充実しているため、初めて使う方でも安心して使うことができるカメラだと思います。
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238位 |
-位 |
4.61 (15件) |
4739件 |
2014/8/28 |
2014/9/20 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:114.9x67x38.4mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5M43の優位性である小型軽量が分かる
【デザイン】
PENのいつもの形
【画質】
1600万ですが、葉書サイズの印刷やPCモニターで見る分には十分な画質
【操作性】
いつものオリンパス、エントリーだけあってシンプルです。(使いやすいとは言えない)
【バッテリー】
常時ONや動画を取らないのなら1日持ちます
【携帯性】
M43でPEN Liteというだけあって小型軽量です。
【機能性】
さすがに2014/9発売ですので、現行に対しては劣ります。
【液晶】
小型ですので小さいです。
【ホールド感】
小型なので中望遠レンズを着けるとバランス悪いのですが、小型レンズなら悪くないです。
薄型・小型のズームか単焦点での運用が前提のホールド感
【総評】
M43遍歴は 現在E-M1MK2を使用しておりPENも過去に E-P3、E-PL5と使用していたので、使い方には問題ありませんでした。
普段、X-T5、E-M1MK2を使い分けてますが、正直バイクツーリングや電車旅行に持っていくと重い、嵩張ると感じていたためLUMIX GF9辺りを物色してて、このPENの中古を程度が良い状態で¥30000で購入できたのでラッキーでした。LUMIX G VARIO 12-32のズームレンズを着けましたが旅カメラとして使い勝手よくなり楽しみです。
正直、スナップ写真ならiPhoneやpixel等のスマホの方が奇麗に撮影できるでしょう(笑)
とは言え、M43ユーザーでサブが欲しい方の選択肢でPL7以降のモデルは購入ありと思います。
初心者で中古で試してみたい方も、中古レンズが安いですので程度の良いレンズで揃えて試されるのも良いと思います。ただリセールは宜しくないのがデメリットですが。
5前作から大幅に飛躍したカメラ
PL,PMシリーズは最新を除いてほぼ全機種使っておりますが、
その中でPL7は一番使用し、かつ一番好きなカメラです。
なお、電源が落ちる不具合が出て手放し済みではあります。
全盛時はLUMIX GM1と2台持ちでイベントなどで活躍しておりました。
PL7はPL6以前と比べて大幅に質感がアップしております。
また、機能面では手振れ補正が3軸になった(微ブレ問題解消)のと、
TruePicのバージョンが1つ上がりLUMIXレンズの倍率色収差補正がされるようになりました。
(個人的にLUMIX(含パナライカ)レンズの利用頻度が高い)
あらゆる面で前作からの飛躍が大きかったカメラでした。
その後PL9を入手しておりますが、
大筋の印象ではPL7との差分は小さいと感じております(スマホで足りるので一眼の出番激減…)。
最近のカメラはとても高くなってしまいました(PL7はダブルレンズキットで5万円程度でした)ので、
安い中古品を見つけた際にはゲットしておきたい一品です。
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255位 |
-位 |
4.19 (25件) |
2859件 |
2011/6/30 |
2011/10/ 7 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1310万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:109.5x63.7x34mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:35エリア/オールターゲット、グループターゲット(9エリア)、シングルターゲット
- この製品をおすすめするレビュー
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5割り切り。
サブ機として長年使用していたE-PL1sが、レンズ・ボディとも故障してしまったため、キットズーム付きの中古が激安だった本機を代替として購入しました。 古いモデルではありますが、E-PL1sよりは新しいので、機能・性能とも非常に満足しています。
【デザイン】
好みの問題ですが、私は好きです。 トップ部分に往年のPEN-Fのラインを残しつつ、とことんシンプルにモダナイズされた姿はゴテっとしてしまった近年の後継機種やライバル機にも負けていません。 欲を言えば、ブラックボディに関してはトップ部分のシルバーや操作ボタンのメッキを、もう少し落ち着いたトーンにしたほうが、より雰囲気が良かったのでは? とも思います。
兄弟機のPL3とも比較しましたが、ダイアルやボタン等の操作部が省かれチルト液晶も非採用ということで、機能性に劣る分、スリークなデザインを実現しているように思います。
タマ数の少ないブラックボディに出会えたのもあって、即購入とあいなりました。
【画質】
光量が十分なロケーションであれば、MFT機として何ら問題ない気持ちのいい写りをしてくれます。 が、旧世代の、しかもボトムエンド機とあって、高感度域はカスです。 この時代はだいたいみんなこんなもんでした。
【操作性】
なんと、一眼カメラのくせにモードダイヤルがありません。 プッシュボタンやその他操作系も最低限に絞られています。 その上、タッチパネルも非採用。 よって、操作性は良くありません。 良くないというか独特です。 慣れると多少改善しますが、普段から一般的な一眼レフ機を使用している人はちょっとイラっとするでしょう。
【バッテリー】
まだ、バッテリー残量が心配になるような長時間の使用をしていないので、ノーコメントです。
【携帯性】
小さい・軽い! よって、携帯性は最高です。 キットズームを付けた状態でも、一眼レフ用のズームレンズ単体と大差ない重量と大きさ。 むしろそれよりも小さいくらい。 現に私は本機をCANONのレンズポーチに入れて持ち歩いています。
【機能性】
液晶ディスプレイのチルト機能や、フラッシュ、ファインダー等、色々な機能を削って成り立っているコンパクトボディなので、機能性が良いかと聞かれれば否。
【液晶】
可もなく不可もなく? でしょうか。 当たり前ながら、更に古いE-PL1sよりは随分見やすいものです。
【ホールド感】
ツルっとした見かけの通り、片手で持った場合かなり心もとないです。 背面には細くグリップラバーが張られており、そこに親指を掛けてつまむように持ちます。 すぐに落としてしまいそうなほどではありませんが、一眼カメラのホールディング性としては最低の部類かと。 気になる場合は、アフターマーケット製のグリップを張ったり、レザーケースに入れれば改善されるでしょう。 そのかわり、美しいシンプルなスタイリングと、コンパクトさとはトレードオフになってしまいますが。
【総評】
オリンパスMFTミラーレスのボトムエンドを担うモデルとしては、ちょっと異色過ぎた感がありますね。 コンデジステップアップ層にむけての、この姿とインタフェースだったのでしょうが、どっちつかずで終わっています。 やはりモードダイヤルは有ったほうが便利ですし、結果、ダイアル付きのPL3の方が多く世に出ているところを見ると、ニーズは無かったということでしょう。 同コンセプトの後継機も出ていませんし。
しかし、逆に見れば、不人気な分中古やデッドストック品の相場は底値に等しく、独特の操作系や不安定なホールド感を「慣れ」でカバーできるなら、非常に良い買い物ができると思います。 美しいデザインとコンパクトかつ軽量なボディを持つ一眼カメラが、アクセサリー感覚の値段で手に入るんです。 ポチっとしてしまっても(私は実店舗で購入しましたが)後悔はないと思いますよ?
※あと、シャッター音とフィーリングが無駄に(?)心地よいです。 「パシャッ!」という小気味いい音で「一眼で撮ってる感」が盛り上がります。 やはりこれはコンパクトカメラでは出ない音。 むしろメイン機の CANON EOS よりも良いくらい。
5コストパフォーマンスは最高です
新型が出たお陰でコンデジ並みの価格で入手できました。撮像素子の大きさと携帯性・画質は相反していますが、3/4は一番バランスが良いので、その中で一番小さく軽く機能(ビューファインダーが付く、AFなどの速さ)の良さとデザインから、これにしました。廉価版で女性向きの印象ですが、予想通り良く出来ております。ダイヤルがないので最初操作性に難があるかと思ったのですが不自由がありません。
古いレンズ(ライカL&PentraxM)で遊ぶにも、アダプターが安く入手できるので最適です。デジイチもコンデジも持っていますが、今後はこれを一番良く使うことになるでしょうね。
ボディのハンドリングに不安感を持ちますが、レンズを左手で持つので問題ありませんし、ストラップの両吊りも良しです。
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326位 |
-位 |
4.58 (35件) |
6502件 |
2012/9/18 |
2012/10/26 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:109.8x64.2x33.8mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブ機にはピッタリ、まだ現役
【デザイン】
個人の好みの問題ですから人それぞれでしょうが
自分の場合は中途半端なクラシック感よりも
LUMIX GF5のようなモダンなスタイルの方が好みではあります。
【画質】
少なくとも、4/3レンズを使い回す限りでは必要十分。
自分の基準では、常用はISO1600(できる限り1250)まで。
【操作性】
ダイヤル式ではありませんが、エントリー機では割と普通。
それで困ることはありません。
むしろ、さっと出してパッと撮るような場合、
モードダイヤルがずれてモードが変わってたとか
トホホ話が無くて済みます。
【バッテリー】
E-PL系と同じ型番で、使い回せます。
少なくとも2台体制で使ってる限りは途中で切れることはありません。
E-PL6、E-PM2共用の予備バッテリー1個持って出かければ、
困ることはありません。
【携帯性】
m4/3のボディとしてはコンパクトな方。
さすがに胸ポケットに入ってしまうPENTAX Qのコンパクトさには敵いませんが。
【機能性】
2012年モデルのエントリー機としては必要十分。
(高級機や現在の基準でマウント取るのはナンセンス)
【液晶】
2012年モデルのエントリー機としては必要十分。
(高級機や現在の基準でマウント取るのはナンセンス)
【ホールド感】
正しい「コンデジスタイル」でホールドするなら問題なし。
※「一眼スタイル」で撮りたいなら別売りのEVFを買えば良い
【総評】
2012年モデルのエントリー機としては十分な機能・画質を持っていると思われます。
パナGF系、ソニー NEX-3などがライバルでしたね。
モードダイヤルが欲しければ、2012年モデルではE-PL5をどうぞ。
2024年時点では、フォーサーズアダプタを使って4/3のレンズを活用するか
パンケーキレンズを使ってスナップで使うのが良いかもしれませんね。
【参考】当方での活用例
フォーサーズアダプター(MMF-1)+4/3レンズ為のボディとして導入
(m4/3の単焦点レンズも使いますが)
・ZUIKO DIGITAL 25mm F2.8
・ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro
・LUMIX G 20mm / F1.7 ASPH(I形)
メインはE-PL6で、外で撮る場合は基本的に便利ズームを付けっぱなし
・M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 (I型)
早朝・日暮れの鉄道写真で明るい単焦点が必要な場合に本品(E-PM2)と
主に4/3用の明るい単焦点の出番となります。
そもそも、E-PL6とE-PM2ではボディの世代差が1年しかない為、
(自分基準での)常用ISO感度の上限は変わりませんし、
早朝・日暮れの鉄道写真では本機(E-PM2)はS(Tv)固定で使いますので
モードダイヤルが無くても困りません。
E-PL6側は移動時にバッグに入れた際にモードダイヤルがずれて、
慌てて撮った場合などに、意図しないモードになってた・・・とかありますが
E-PM2ではその心配がないのが逆に有り難いです。
5BCL-1580
マイクロフォーサーズの新製品が発表され続けているけど、機能麺、画素数など飛びつくための理由がないと自分に言い聞かせながら、このカメラも妥協できる良いカメラだと思う。撮るだけなら、最低限のことができる。レンズ交換式、手ぶれ補正。あら。僕が必要としているのは、これだけだ。
35mm換算も2倍にすれば良いだけなので、暗算が楽ってのも良い。
全体的にコンパクトなシステムになるのも、良い。
マウント一新や初デジカメなら、もっと選択肢があると思うけど、このカメラを持っているから、今もこのカメラでも十分です。
他方、フルサイズの高画素カメラも便利。トリミングして遠くのものを拡大できるのは、便利。
フィルムの値段と現像代が安ければ。プリント無料の頃が懐かしいけど、フィルムカメラでも十分なんですよね。
撮るだけなら。
カメラの選択。レンズの選択。欲しい画角のレンズとお財布事情。
カメラを買う前。買ったあとのレンズのあれこれ。
結局、カメラもレンズも、撮る人次第。
高いカメラに大きなレンズが良い写真ってわけじゃないことを自覚しながら、次のカメラ候補をカカクコムを注視しながら、楽しみ続けよう。
【デザイン】 コンデジ並みにスッキリしている。
【画質】 レンズとのセットで考えると、ダメと言い切れるようなことはない。
【操作性】 i.Auto でシャッターを押すだけ。
【バッテリー】 終日、使えますよ。
【携帯性】 パンケーキレンズなら、ギリ、作業服のポッケに入る。
【機能性】 レンズを交換できます(^-^)
【液晶】 撮った写真が十分確認、視認できます。
【ホールド感】 コンデジとして考えれば、大きくてしっかり持てます。
【総評】 どうしても、パナのLX-100と比較してしまうが、パンケーキレンズ、BCL-1580とセットでお気楽スナップ写真が撮れます。まず、起動した時のスッキリ感に軍配が上がる。画質?必要十分です。
フォーサーズでコンパクト、レンズ交換式。良いよ(^-^)。ただし。マニュアルフォーカスは、ファインダーがあると、とても良いです。
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494位 |
-位 |
4.72 (10件) |
3836件 |
2016/1/27 |
2016/2/26 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:124.8x72.1x37.3mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5懐かしのコダックポジフィルム再現
オリンパスオンラインのアウトレットで安価に購入しました。
カラープロファイルにフィルム一眼時代に使用していたコダックのポジフィルム、コダChrome64とエクタChromeがあるのが気に入ってます。
5衝動買いだが非常に満足
量販店で普通に売られていたときは特に関心は無かったのですが、α6400をメインカメラにしてしばらくした頃に強烈に欲しくなりました。
α6400は犬猫撮りには最強のカメラですが、良くも悪くも道具で、少なくとも私には趣味性は皆無で、その反動でギミック満載の本機しか目に入らなくなり購入に至りました。
毎日の犬猫撮りはα6400ですが、それ以外の外出は本機と使い分けています。
とにかくかっこいいカメラで、ボタン、ダイヤル類の感触もとても良く、操作して心地よいです。
失礼ながら買う前は『かっこだけのカメラ』と思っていましたが、今は『かっこだけのカメラではない』と思っています。
意外と実用性が高く、フツーに使えます。 思い込みだけで判断してはダメですね。
ただ左肩の電源SWだけは馴染めません。 せめてON/OFFの方向が逆ならまだ良かったのですが、私の感覚と合いません。
画質は申し分ありません。 レンズが優秀なので実に良く写ります。
総じて満足度は非常に高く、じっくりと1枚1枚撮るのがとても楽しいカメラです。
趣味性は抜群に高いと思います。
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141位 |
-位 |
4.67 (41件) |
3836件 |
2016/1/27 |
2016/2/26 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:124.8x72.1x37.3mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- フィルム選びから現像・焼付けまでアナログ時代の楽しみ方が体験できる「モノクロ/カラープロファイルコントロール」機能を備えた、ミラーレス一眼カメラ。
- 「2030万画素LiveMOSセンサー」と画像処理エンジン「TruePicVII」により、ZUIKO DIGITALレンズの高い描写力を引き出す。
- 強力な「ボディー内5軸VCM手ぶれ補正機構」を搭載。夜景など暗い場面でもISO感度を上げず、ノイズの少ないクリアな画像を得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5辿り着く場所のひとつ
最新のカメラと比べたら性能は劣るものの、
それを補って目に見えない部分での満足感が非常に高い。
まずこのカメラは純正のグリップを取付けて欲しい。
付ける・付けないとでは手に馴染む感覚が天と地ほどの差がある。
金属製のボディから来る心地良い重みとひんやりとした冷たさ、ファインダーを覗きながらでも直観的にできる各種操作や写真を撮る時に耳元で聞こえるあのシャッター音は他に代わる物が見つからない。
あくまでも趣味としてカメラや写真に触れているような未熟者の私からすれば作風なんて後でどうにもできると思っている。
各社デザインや性能も一定のラインまで出し尽くした感があるので、これからはセンサーサイズや画素数でカメラを選ぶのではなく、フィーリングの合う1台を選ぶべきだと思う。
私にとっては、それがOLYMPUS PEN-Fである。
5デジカメなのにアナログ製品のような質感
ハードウェア的にはすでに発売から6年がたっているので、動画が4Kで撮れなかったりと古さは否めないが許容範囲です。本機の長所はなんといってもデザインと質感。特に質感は実物を手にしないとわからない部分ですが昔の質の高いフィルムカメラのようで、モノとしての所有欲、満足感を満たしてくれます。デジカメの画質等の性能については、どのカメラももはや行き着くとこまでいったと思っているので、情緒的な部分を求める方用に。
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183位 |
-位 |
4.54 (140件) |
19539件 |
2016/11/ 2 |
2016/12/22 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約15コマ/秒、静音連写H/プロキャプチャー連写H:約60コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.1x90.9x68.9mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps Wi-Fi:○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 5軸手ぶれ補正機構と防じん・防滴・耐低温性能を搭載したミラーレス一眼カメラ。撮影環境を選ばずに手持ちで高画質撮影が行えるプロフェッショナルモデル。
- 階調表現の向上と高感度時の高画質化を達成した「20M Live MOSセンサー」を搭載。センサー上に反射防止膜(ARコート)を施し、フレアやゴーストを軽減。
- 画像処理とカメラ制御や演算処理を行う2つのクアッドコアを1つのチップに凝縮した「画像処理エンジンTruePic VIII」により、高速化と低消費電力化を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも充分良いカメラ♪
【デザイン】
E-M1から大きくなったのですが全体的に精練された印象でカッコ良いです。
ファインダー部の高さとか幅、ボディの高さとか丁度良いサイズの金属ボディ
OM-1と並べても古さは感じません♪
【画質】
16Mでも不満無いのですが20MでAFも速くなってて(E-M1比)良き
OM機全般に言えますがカッチリした立体物との相性は好きです。
センサーは現行品のOM-5-2まで変わってないのもポイントです。
【操作性】
ダイヤル、ボタン類は充分使い易いのですがメニュー画面は初見にはきつい
オリンパス機慣れてる人には細かく設定が選べるいつもの画面(笑)
シャッターボタンとダイヤル一体型は気になりません。
【バッテリー】
E-M1mk2 とmk3は大型バッテリーなのですが、、、OM-1で変更
充電が速いのは助かるのですが他機種と共用出来ないです。
持ちはE-M1より良いのですが1個は予備必要です。
(USB充電出来ないカメラなので)
【携帯性】
フラッグシップ機(当時)ではコンパクトで軽量♪
E-M1より50gくらい重いといってもレンズ込で800g
マイクロフォーサーズは使うと判るコンパクトなシステムです★
【機能性】
ハイレゾショットとかオリンパスらしい多機能ですが10年前のカメラに
過度な期待はしてません♪ 手振れ補正が効くのが強みです。
【液晶】
スペック的には平凡なのですがシンプルで見やすいです。
【ホールド感】
E−M1ではレリーズ時に小指の掛かりが足りなかったのですが
改良されててとても良いです。 手持ちのデジカメではOM1の
次に持ちやすくて買って良かったです。
【総評】
裏面照射じゃ無い20Mオリンパス機を持って無かったのでE-M5mkVを
買いそうになって、、、同じ値段でこっち買えると踏み止まりました(笑)
本来OM-5mkUを買う予定が何故か10年前のコレを中古購入
やっぱり金属ボディが良いんだよね。。。。
5コンパクトなのにホールド感・剛性感とも良好 バイク旅の相棒!
マイクロフォーサーズはOM-D E-M10 Mark II も使っています。
E-M10 Mark II はコンパクトさからバイクツーリングで使うために購入したのですが、出先で急に動物や電車などの動体を撮影したい事があると機材的に不利なので、せっかくのシャッターチャンスを活かせない事がありました。
そのため動体撮影で高評価な本機を購入することにしました。
【デザイン】
良いと思います。
E-M10 Mark IIは軍艦部のローレットのデザインが好きで購入したのですが、E-M1 Mark IIは私にとっては精悍なイメージがあります。
【画質】
良いです。
ただ普段使ってるカメラがデジタルは35mmフルサイズだったりフィルムは中判か35mm判なので、このカメラの画質自体は良いのですがボケ表現が思ってた感じじゃなかったり(理屈はわかってるんですが)します。
被写界深度の計算を切り替えなきゃいけない私の問題なので、画質自体は良いし問題ありません。
普段、12-40mmF2.8PRO使ってますが、E-M10 Mark IIより繊細な画作りのような気がします。
フルサイズやフィルムの中判も使っているから使い分けもはっきりしていて画質に不満がないという事かもしれません。
【操作性】
これはわかりにくいです。
オリンパスだけ使っていれば慣れるかもしれません。
【バッテリー】
こんなものかな。
E-M10 Mark IIよりは持たない気がしますが、このカメラでは動体を撮ることも多いのでやむを得ません。
【携帯性】
良いです。
バイクツーリングで重宝してます。
E-M10 Mark IIにパンケーキレンズのほうが嵩張らないけど、E-M1 Mark IIに12-40mmF2.8PROを装備したほうが、若干嵩張っても撮影が楽しく、バイクツーリングにも邪魔にならない携帯性の良さがよいです。
【機能性】
十分な手ブレ補正と動体撮影時の食いつきの良さがいいです。
最新機種はもっと良いと思いますが、自分の使い方では安価な望遠レンズでも頑張って撮ってくれて楽しいです。
ニコンのD4も使ってるのですが、サイズ&重量的にバイクのツーリングでは持ち出せないです。
また、オフロードバイクで振動がそこそこあり、過去に数台カメラを壊してますが、このカメラは剛性感がありウエストバッグに入れただけでツーリングに行っても今のところ大丈夫です。
【液晶】
普通です。
【ホールド感】
しっかり掴めます。
良いですね。
ボディの剛性感と相まって道具としての使い心地の良さがあります。
【総評】
12-40mmF2.8PROでスナップも楽しく撮るし、マウントアダプタでフルサイズ用の500mmF6.3の安価なミラーレンズでも楽しく月面写真撮れるし、バイクのお供だし満足しています。
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187位 |
-位 |
4.42 (53件) |
8631件 |
2020/2/12 |
2020/2/28 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約15コマ/秒、静音連写H/プロキャプチャー連写H:約60コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.1x90.9x68.9mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:420枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約580g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約504g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 小型・軽量と高画質を兼ね備えた、「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
- 7.5段手ぶれ補正と画像処理エンジン「TruePic IX」により高画質を実現。「プロキャプチャーモード」や手持ち4K動画など多彩な撮影機能を備えている。
- 防じん・防滴、耐低温設計により過酷な環境下でも安心して使え、「星空AF」や進化した「顔優先/瞳優先AF」など、高速・高精度なAFシステムを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5OM-1が出てもまだまだ現役の3型
OMスタイルになる前のオリンパスが大好きで、その系譜を受け継いだEM-1系は今も愛機として使用しています。EM-5も所有していましたが軽い代わりにやはりホールド感が欠けるので、EM-1のしっかりとしたグリップでズイコーレンズを使いたいです。4/3ということで敬遠しておる方もいらっしゃるかもしれませんが、良いレンズを使った時のシャープ感や質感は素晴らしいです。望遠レンズ系でもAFの補足力は爆速なので鳥、動きものに重宝しています。一方で星は流石にフルサイズの方が軍杯が上がるため、使い分けています。
5E-M1シリーズはどれも素晴らしいと思います。
【デザイン】
好きじゃなきゃ買いませんとも。
無駄のないデザインは最高です。
【画質】
全く問題ない。といいたいところだけど、もう少しダイナミックレンジが広ければなぁと思うことがたまにあります。
【操作性】
ニコンのようにボタンを押してダイヤル回して離せば設定完了、という操作ができたら良かったのですが、ボタンを押してダイヤル回してもう一度ボタンを押すというのは、急いでいるときには少し面倒だったりします。
【バッテリー】
もちませんねw
ミラーレスは基本的に複数のバッテリを予備に持って歩くのがいいと思います。
【携帯性】
それがOMの良さですから。これだけのものがこんなにコンパクトなだけで最高だと思います。
【機能性】
必要以上に多機能です。特に手ぶれ補正は凄まじく、三脚が必要な場面が星空くらいしか無くなりました。
【液晶】
背面はついていればいいです。ファインダーは必要にして十分。
【ホールド感】
良いですね。私は手が大きい方だけど、不足を感じたことがありません。
【総評】
D800のサブとして考えていましたが、今はD800がサブです。
D800もそうですが、使っていて古さを感じない。壊れるまで使えるカメラだと思います。
機能だけ追いかけてどんどん買い替える人には向かないかも?
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