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お気に入り登録369OM-D E-M1 Mark III 12-40mm F2.8 PROキットのスペックをもっと見る
OM-D E-M1 Mark III 12-40mm F2.8 PROキット
  • ¥―
121位 4.59
(15件)
8637件 2020/2/12  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約15コマ/秒、静音連写H/プロキャプチャー連写H:約60コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.1x90.9x68.9mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:420枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約580g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約504g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 小型・軽量と高画質を兼ね備えた、「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
  • 7.5段手ぶれ補正と画像処理エンジン「TruePic IX」により高画質を実現。「プロキャプチャーモード」や手持ち4K動画など多彩な撮影機能を備えている。
  • 防じん・防滴、耐低温設計で、高速・高精度なAFシステムを搭載。ズーム全域開放F2.8の大口径レンズ「12-40mm F2.8 PRO」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5携帯性に優れる、良き写真撮影の相棒

【デザイン】 コンパクトで適度な重量感があり、右手で握りやすいグリップが設けられている。 【画質】 フルサイズセンサーのカメラには画素数で及ばないが、大きく印刷することがなければ問題なし。 【操作性】 グリップが握りやすく安定感があり、スイッチも手が届きやすい場所に配置されている。 【バッテリー】 2−3時間程度の連続撮影であれば問題なし。 【携帯性】 フルサイズセンサーのカメラと比較するとコンパクトで携帯性に優れる。 【機能性】 手ブレ補正や露出、シャッタースピード、絞りの調整など、必要十分な機能を備える。 【液晶】 必要十分な大きさがあり、クリアで見やすい。 【ホールド感】 ボディ本体を保持する際の右手のグリップが手に馴染み、握りやすい。 【総評】 画素数にこだわらなければ、良き写真撮影の相棒になってくれると思われる。

5初めてのマイクロフォーサーズ

【デザイン】 オリンパスデザインが良いです。銀塩の頃からオリンパスOMでした。 【画質】 2030万画素もあれば十分です。 それを求めるならニコンD850とかでしょう。 【操作性】 まずまずの操作性ですが使わない機能も満載ですが 普通に使えて普通に撮影できてます。 【バッテリー】 不安を感じたので予備1個を買いましたが外で持ち歩いて基本1個で足ります。 【携帯性】 フォーサーズとしては大きくも感じますがこのサイズ感が欲しかったので M10マーク�Wに劣っていてもそれは関係ないです。 【機能性】 十分にありすぎるくらいです。プロカメラマンではありませんから。 【液晶】 必要にして十分、現役で手持ちのC-3040ZOOMの4倍はありそう。 【ホールド感】 これが本機の売りでしょう。手がでかいのでM10マーク�Wでは私には 小さすぎる。 【総評】 外装質感もM10マーク�Wと違って高級感もありOLYMPUSロゴが もう無くなるとかで買うのはこれが最後になりそうです。 レンズダブルキットがあれば良かった。付属レンズはただのProで�Uではないのが 残念。結構調べると違うそうなので�Uのレンズ単体も買ってしまった。

お気に入り登録1512α7C ILCE-7CL ズームレンズキットのスペックをもっと見る
α7C ILCE-7CL ズームレンズキット 121位 4.50
(62件)
7012件 2020/9/15  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) α Eマウント 2530万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:124x71.1x59.7mm ファインダー倍率:0.59倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:680枚、液晶モニタ使用時:740枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約509g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約424g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:221点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約509gと小型・軽量なフルサイズミラーレス一眼カメラ。一般的なスマホで採用されている1/2.3型センサーの約30倍の35mmフルサイズセンサーを搭載。
  • 高いフォーカス精度と追随性を持つ像面位相差AFシステムを採用。リアルタイム瞳AFやリアルタイムトラッキングにも対応し、ピントを合わせ続けられる。
  • モアレやジャギーの少ない高解像力を備えた4K動画画質を実現。フルサイズEマウント用標準ズームレンズ「FE 28-60mm F4-5.6」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5軽い

【デザイン】 一眼では珍しくシルバーとのツートンカラーがおしゃれで良い。 【画質】 一眼レフ初心者ということで知識はそこまでないが良いと思う。 【操作性】 一般的なSONYの一眼レフの操作感で申し分ない。 【バッテリー】 バッテリー持ちも悪いとは思ったことはない。1日撮影は余裕でできる。 【携帯性】 フルサイズの中では世界最小?ということもありかなり軽い。レンズの重さにも左右されるが、ボディだけでも軽いは正義だと思う。 【機能性】 基本的なスマホ連携などはついている。 【液晶】 本機はバリアングル式だが、写真に特化するならチルト式が良かったと思う反面、YouTuberなどはVlogなどの動画撮影用にも愛用されていることが多いためバリアングル式なのかと思っている。慣れればそこまで支障はないと思う。 【ホールド感】 コンパクトで軽く手にフィットするため非常に良い。 【総評】 デザインもよく、機能も良い。2が出たので2が欲しいところではあるが、ダイビングのハウジング等新調する必要があるため等分は使い倒す予定。

5コンパクトでフルサイズ!素晴らしい

【デザイン】 とてもかっこいいです。高級感が段違い。 所有欲が大変満たされます。 【画質】 当然いいです。さすがフルサイズ。 やはりAPS-Cとは格の違いを感じます。 【操作性】 旧世代のSONYクオリティといった感じであまりよくありません。コンパクトな代わりに物理ダイヤルが少ないため、より良い操作性を求めるならばα7IIIの方がいいでしょう。 【バッテリー】 全然減りません。1日フルに使っても持ちます。 【携帯性】 フルサイズの割にとても小さいので持ち運びやすいですが、少し重量があるため負担に感じるかもしれません。 α6400と比べると携帯性は劣ります。 【液晶】 なんとなく画質が悪く感じます。 【ホールド感】 グリップがあるためしっかりと握ることができます。 【総評】 展示品落ちでメーカー1年保証がついて11万円で購入しました。 コンパクトでフルサイズの高画質を楽しめるため大変気に入っております。 SONYタイマーで壊れないといいな...

お気に入り登録733EOS R3 ボディのスペックをもっと見る
EOS R3 ボディ 121位 4.72
(57件)
4412件 2021/9/14  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) キヤノンRFマウント 2670万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:2670万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター:最高約195コマ/秒(カスタム)約30コマ/秒(高速+)、メカ・電子先幕:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:最速1/64000秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、415万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:150x142.6x87.2mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:440枚、液晶モニタ使用時:760枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約1015g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約822g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 GPS:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大4779ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:6K(6000x3164)59.94fps、C4K(4096x2160)119.88fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 最高約30コマ/秒の高速連写と高画質を両立し、プロやハイアマチュアユーザーから求められる高性能と信頼性を兼ね備えたフルサイズミラーレスカメラ。
  • 有効画素数約2410万画素のフルサイズ裏面照射積層型CMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC X」を搭載している。
  • 「デュアルピクセル CMOS AF II」による、追従性にすぐれた高速・高精度・広範囲なAFを実現。6K/60PのRAW動画内部記録などが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5まだまだ現役です

【デザイン】 キヤノンらしいデザインで縦グリ一体型です。 見ていて惚れ惚れします。 安心感も感じられます。 【画質】 標準的な2410万画素ですが、これで十分です。 【操作性】 これまで他メーカーの一眼カメラを長く使ってきてたので 覚えないといけないものは多いけど、年のせいか新しく覚えるのが苦手になってきました。 【バッテリー】 ヘビーユーザーではないので1日持ちます。 【携帯性】 これはよくないですね。普通のカメラボディより大きいので。 このカメラを使う時はRF100-500mmか、RF200-800mmを使うので ハクバのショルダーバッグに入れてます。 ギリギリ40cmの機材が入ります。(RF200-800mm装着時全長40cm) 【機能性】 多機能すぎて使いこなせていないかも。 追従AFが使えるので野鳥を追いやすいですね。 R3ではプリキャプチャー連写が使えないですね。搭載して欲しい機能です。 視線AFはまだ試せていません。 【液晶】 とてもキレイです。 EVFも大きくて見やすい。 【ホールド感】 望遠レンズ装着時は縦グリップついてると本当に楽です。 【総評】 R5で野鳥撮影など撮ってますが、AFが弱いと感じ思い切ってR3を買いました。 R6mk2、R5mk2も選択肢にあったけどR3を選びました。 R3は憧れでもあったので中古でなく新品購入です。 価格コムで安いお店から買いましたが特に問題なく使用しています。 R5と併用してますが、R3は野鳥用、航空機用ですかね。 カメラにお金使えるのは今しかないので楽しんでます。

5この上ない銘機

【デザイン】 気にしていません。 【画質】 いい意味で2000万画素じゃありません。1D系の時からそうでしたがセンサーの作りがしっかりしてきて吐き出す画がめちゃくちゃ綺麗です。 併用しているR5と比べても正直R3のほうが綺麗です。(トリミングするなら話は別ですが… そして1番有難いのはピクチャースタイルをカスタマイズすれば一眼レフ時代の写りが再現できること。 R5ではどんなカスタマイズをしても必ず色被りが発生して再現できなかったのが、R3はいとも簡単にできてしまった。 【操作性】 1D系とR5を足して割った感じ。いいです。 R5もそうでしたが3ダイヤルあることでSS、F、ISO全て割り当て出来るのでかなり重宝しています。 【バッテリー】 以前使用していた1DX IIと比較すると良くないですが半日スポーツ撮影で4000枚撮影しても残量40% なので十分許容範囲内です。特に困ったことはありません。 【携帯性】 よくなりました。1DX IIは重い、デカイ、ゴツイの三拍子でしたがR3は軽い、小さい、丸いの三拍子です。特にこのクラスで1kgを切った重量は素晴らしい。EF500mmf4L IS IIと1DX IIを組み合わせていた時はレンズに対しカメラが重く右手を酷使していましたがR3になってようやくバランスが取れました。 【機能性】 不満ありません。1DX IIの時から特に特に不満はなかったのでもちろんR3も不満なし。欲を言えば連写コマ速を1枚単位で変えれたらよかったなと思います。個人的に12コマでは少ないし、30コマは早すぎる。その間の20コマ設定が欲しかったです。 【液晶】 綺麗です。 ただやはりバリアングルは少し不安で他社同様チルトにしてもらえたらいいなと思います。 【ホールド感】 いいです。特にびっくりしたのが縦位置グリップの握りやすさ。縦位置でもほぼ違和感がありません。めちゃくちゃ握りやすいです。 【総評】 今まで1DX II、R、R5と使ってきましたがこの4機種と比べて一皮剥けた銘機だと思います。 現在はR5と併用して基本的にはR3メイン、高画素・サブ機が必要な場合のみR5を持ち出すようにしています。 R1が出て中古が40万あれば良品、セールを狙えば30万前半でも買えるようになりました。 この価格でこの性能なら大満足間違いなしです。 キヤノンはあくまでハイアマチュア機としていますが実質プロ機と同じ性能ですからね。 とくにR3とR5の2台持ちで性能の抜けが全てカバーされるのでアマチュアの方はR1やR5IIを買うよりもR3とR5を中古で購入した方が良さそうです。

お気に入り登録377EOS R1 ボディのスペックをもっと見る
EOS R1 ボディ 121位4.29
(25件)
1189件 2024/7/17  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) キヤノンRFマウント 2670万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:2670万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800、409600 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/64000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:157.6x149.5x87.3mm ファインダー倍率:0.9倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:510枚、液晶モニタ使用時:1130枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.4秒 重量:約1115g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約920g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 GPS:○ USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大4368ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:6K DCI(6000x3164)59.94fps、4K DCI(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 映像エンジンシステム「Accelerated Capture」を搭載した「EOS Rシステム」のフラッグシップモデルのフルサイズミラーレスカメラ。
  • 有効画素数最大約2420万画素のフルサイズ裏面照射積層CMOSセンサーを採用し、明るい屋外撮影から屋内スポーツ、夜間の報道撮影まで高画質な撮影が可能。
  • 電子シャッター時、最高約40コマ/秒を達成しながら、「EOS-1D X Mark III」のメカシャッターと同等レベルにローリングシャッターゆがみを低減する。
この製品をおすすめするレビュー
5始まりの"1" 航空祭撮影における使用感

Canon EOS R1を約1年間使用したレビューになりま す。 Canon EOS R1購入の経緯は、先にEOS R5mark2を CanonOnlineで予約したのですが周辺のアクセサリ― もまとめて購入したらいつ手元に届くかわからないと いう状況だったのでキャンセルし、EOS R1ならば 春先には手元に届くだろうと思い約1か月遅れで予約 したところ2024年の暮れに手元に届き紆余曲折し ながら現在に至る。 Canon EOS R1を購入して良かった点は気兼ねなく 電子シャッターが使えるということです。 EOS R1のセンサー読み出し速度は2.8ms(1/360) となりEOS-1D X Mark IIIのメカシャッター撮影時 と同等レベルにを抑制した撮影が可能なことです。 勿論、グローバルシャッターならローリングシャッタ ー歪みはありませんが、ノイズや画質がEOS R1の 積層型CMOSセンサーには届かないでしょう。 画質について EOS R1の電子シャッターはEOS R6mark2のメカシャ ッターよりはノイジーですが気になるレベルではあり ません。 又、GDローパスフィルターを搭載しているため綺麗 です。 撮像素子は約2420万画素と高画素機ではないが、カメ ラ内RAW現像アップスケーリングまたはNeural net workUpscalingで4倍にして、プリントサイズの画素数 にあわせてリサイズすれば綺麗な画像が得られると思 います。他社のアップスケーリングは文字化けや薄い マークの消失がありますが、Canonのアップスケーリ ングではそのようなことはありませんでした。 電子ビューファインダー(EVF)について 現在、Canon EOS R1の電子ビューファインダーを 超えるものは無いでしょう。 高速で進入してくるジェット機をファインダーで しっかりとらえて撮影できます。 高速連続撮影+で「なめらかさ優先」時40コマ/秒 に設定すると、連続撮影中、ファインダーに表示される 映像のリフレッシュレートは最高119.88fpsから59.94 fpsに低下しますが動体撮影時ファインダーで見た映像 と出力された写真のズレが少ないです。 トリミング耐性について 動体撮影におけるトリミングは35mmフルサイズでは 約×1.2倍から×1.3倍ぐらい(約1600万画)なら許容範囲 です。 その他 オートライティングオプティマイザやAF時の検出 被写体優先AEは常にOFFで使用しています。 理由はオートライティングオプティマイザはEOS R6 mark2では逆光の撮影では効果が感じられましたが EOS R1では効果がわからなかったこと。 EOS R3で採用されたAF時の検出被写体優先AEは、 露出補正がしずらかったり画像がアンダーになること が多かったこと。 基本RAW現像なのでカメラに余計な仕事をさせないよう にしています。 とにかく、Canon EOS R1のレスポンスは最高です。 わずかな空間があれば一瞬で写真を切り取る性能が ある。 撮影時は楽しくて笑顔が絶えないそんなカメラです。 画像1:岩国航空基地フレンドシップデー2025からF-35B ハイスピードパス カメラ内RAW現像アップスケーリング後リサイズ 画像2:オシアナエアショー2025からF-22 ラプターの Dedication Pass F-22A Raptor (Serial Number) 01-4027 (Base Code) FF (Unit) 71st FS "Ironman" 画像3:F-22 ラプターのフレア放出 画像4:(参考)EOS R6mark2のメカシャッター (電子先幕)による撮影 画像5:オシアナエアショー2025からF-35Cの PhotoPass 今年の岩国航空基地フレンドシップデー2026に デモが予定されています。 画像6:アメリカ海軍 ブルーエンジェルズのDiamond 360 maneuver 誤字脱字の為再投稿

5プロのための究極のフラッグシップ、圧倒的なAF性能と高速連写

【デザイン・携帯性】 EOS R1は、プロフェッショナル向けのフラッグシップ機としての風格を感じさせる堅牢な造りが特徴です。マグネシウム合金ボディは重厚感があり、過酷な環境でも信頼できる耐久性を誇ります。ただし、重量は約1,110g(バッテリー込み)とかなり重く、長時間の手持ち撮影では腕への負担が大きいです。携帯性よりも機能性と信頼性を重視した設計と言えます。 【画質】 2420万画素の裏面照射積層CMOSセンサーを搭載し、画質は素晴らしいの一言に尽きます。高感度撮影時のノイズ処理が優れており、ISO 6400程度までは実用的なクオリティを保ちます。ダイナミックレンジも広く、逆光や暗所でのディテール再現性は感動的です。特に、高速読み出しが可能な積層センサーにより、電子シャッター使用時のローリングシャッター歪みがほぼゼロである点は画期的です。 【操作性・機能性】 メニュー構造がよく整理されており、必要な設定にすぐアクセスできます。カスタマイズ性が非常に高く、ボタン配置やダイヤル機能を自分の撮影スタイルに合わせて細かく調整可能です。40fpsの高速連写や、AI駆動のDual Pixel CMOS AF IIIは被写体の捕捉と追従能力が驚異的です。動く被写体、特にスポーツや野鳥撮影では、その性能の高さを実感できます。クロスタイプAF搭載により、従来機種よりも精度と確実性が向上しています。 【バッテリー】 バッテリー持ちは良好ですが、40fpsの高速連写や電子ビューファインダーを多用すると消耗が早くなります。プロの現場では予備バッテリーが必須でしょう。ただし、USB-C経由での充電や給電が可能な点は便利です。 【液晶・ホールド感】 液晶モニターは明るく視認性が高く、タッチ操作も快適です。ホールド感は優れており、大型レンズを装着しても安定した保持が可能です。グリップ形状が手にしっかりとフィットし、長時間の撮影でも疲れにくい設計になっています。 【総合評価】 Canon EOS R1は、プロフェッショナルのための究極のツールです。高速連写、最先端のAF性能、優れた画質、そして信頼性の高い堅牢なボディを備えています。価格は約90万円と高額ですが、報道、スポーツ、野生動物撮影など、決定的瞬間を逃せない撮影現場では、その投資に見合う価値があります。趣味で使うには過剰性能ですが、仕事で使うなら最高の相棒となるでしょう。

お気に入り登録60PENTAX KF 18-55WRキットのスペックをもっと見る
PENTAX KF 18-55WRキット
  • ¥109,000
  • ホームショッピング
    (全1店舗)
  • ¥―
125位 -
(0件)
748件 2022/11/10  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ペンタックスKマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:460枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約684g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約625g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mm径 ケーブルスイッチ端子兼用 Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 高速で14bitの画像信号読み出しが可能なCMOSイメージセンサーを搭載した、有効約2424万画素のスタンダードクラスのデジタル一眼レフカメラ。
  • 持ち運びしやすい小型ボディに100か所におよぶシーリングを施した防じん・防滴構造とマイナス10度までの動作を保証する耐寒性能を備えている。
  • 標準ズームレンズ「smc PENTAX-DA L 18-55mm F3.5-5.6AL WR」が付属する。
お気に入り登録433Z fc 28mm f/2.8 Special Edition キットのスペックをもっと見る
Z fc 28mm f/2.8 Special Edition キット 125位 4.90
(16件)
6361件 2021/6/29  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) ニコンZマウント 2151万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO102400相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED 幅x高さx奥行き:134.5x93.5x43.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.02倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約445g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約390g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • フィルム一眼レフカメラ「ニコン FM2」(1982年発売)の要素を取り込み、カメラを持つ楽しみにもこだわったAPS-Cサイズのミラーレスカメラ。
  • ボディ上面にはシャッタースピード、露出補正、ISO感度の3つのダイヤルと絞り表示のパネルを設置。撮影モード「AUTO」時の露出補正が可能。
  • 人物やペットの瞳にピントを合わせる「瞳AF」「動物AF」を搭載。小型・軽量単焦点レンズ「NIKKOR Z 28mm f/2.8(Special Edition)」が付属。
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5初めての一眼ですが最高でした!

【デザイン】 最高 【画質】 良い 【操作性】 良い 【バッテリー】 短いかも。。 【携帯性】 持ち運びやすい。 【機能性】 文句なし。 【液晶】 文句ない。 【ホールド感】 少し握りづらい。 【総評】 扱いやすく、カメラ初心者ですが大変気に入ってます。画質も良いです。

5最新のオールドカメラ

【デザイン】 レトロデザインなミラーレス一眼としては群を抜いて格好いい キットレンズの28mm 2.8SPECIAL EDITIONとの一体感も素晴らしいです 【画質】 フルサイズには及ばないもののAPS-Cサイズで色味や解像感も良く、空を撮るのが好きなのですが非常に満足しています 今までスマホで撮っていたので一目瞭然 他社のデジカメも使用していた時もありましたが、初NIKONすごく良いです 【操作性】 アナログダイヤルでの各種設定のダイレクト感が癖になります 液晶モニターもタッチパネルで感度も良くデジタルとアナログの良いとこ取りです 【バッテリー】 HPで仕様を見て追加バッテリーを購入しましたが高い新型じゃなく従来製品が付属していて後からネットを見たら在庫もあったので従来品を買えば良かったかも バッテリーの持ちは良いかと思います 【携帯性】 フルサイズではない分コンパクトで持ちやすくバッグへの収納にも困りませんし取り回しが良いですね 【機能性】 見た目以上のデジタルなシステムで機動性も良いし、マニュアル撮影での機能性は見た目よりもスリムで分かりやすいです 【液晶】 ちょっと小さく感じるかもしれませんが必要十分ですし綺麗だしオールドカメラらしいデザインを崩さず良いバランスです 【ホールド感】 グリップ部が無いのでやや持ちにくさは否めないですが社外品のグリップ、私はSmallRigのものを付けています 【総評】 味のあるデザインと最新の機構が組合わさったお気に入りのカメラになりました 使い込んで物足りなくなってからフルサイズと考えている方にお薦めできます

お気に入り登録184LUMIX DC-G99M2H 高倍率ズームレンズキット [ブラック]のスペックをもっと見る
LUMIX DC-G99M2H 高倍率ズームレンズキット [ブラック] 125位 4.66
(6件)
299件 2024/12/17  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2180万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、CMOS 画素数:2180万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約9コマ/秒(AFS/MF時)、約6コマ/秒(AFF/AFC時) シャッタースピード:電子:1/16000〜1秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:130.4x93.5x77.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:300枚、液晶モニタ使用時:280枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約530g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約481g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:49点/カスタムマルチ/1点/ピンポイント 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 約2030万画素CMOSセンサーを搭載したデジタル一眼カメラ。光学ローパスフィルターレス設計によりイメージセンサーが有する高画素性能を最大限に引き出す。
  • ボディ内手ブレ補正(B.I.S.)とレンズ内手ブレ補正(O.I.S.)を連動させた「5軸5.0段Dual I.S.2」により、望遠域でもブレを軽減できる。
  • 高倍率ズームレンズ「LUMIX G VARIO 14-140mm / F3.5-5.6 II ASPH. / POWER O.I.S.」が付属。
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5LUMIXに足りないのは一般知名度位ですよね♪

【デザイン】 G7-G8-G99 と続く正常進化してるなぁと思うカッコ良いデザインです。 中央部の山ラインはG9proと同じ系の統一感があります。 AFフィルムカメラ時代のデザインの正常進化でオリンパスと違う魅力があります。ボディはマグネシウム合金でトップ部はプラスチック 【画質】 20Mマイクロフォーサーズ機ですがG9proと略同等(センサーのARコート無)ですしG100も同じなのですが手振れ補正も結構効くので安定した絵 追 逆光でG9proと比較しましたが僅差 【操作性】 メニュー画面は見やすくて操作も簡単、ボディ上のWB/ISO/+/-ボタンは最高です(笑) 【バッテリー】 BLC12 G6〜続くバッテリーなので結構持つ印象です。 G100系やG9proとは互換性無いです。 【携帯性】 サイズの割に軽量で700gちょっとで流石マイクロフォーサーズです★ 【機能性】 手振れ補正もちゃんと効きますしCP機能も最新機なので略入ってます。 手持ち夜景モードは便利ですよ♪  【液晶】 ファインダーも充分見やすいです。  【ホールド感】 普通に持ちやすいのですが重いレンズを付けて撮影してると中指が挟まりますのでグリップ追加すると最高になります。 重くなるので外しますが(笑) 【総評】 新品で25年4月に買いました。 14-140�oも必要充分に良く写るしパナ機の自然で綺麗なjpeg画像、マイクロフォーサーズ機として見ると現在の完成系なカメラだと思います。  追記 G99〜シャッター回数確認方法 �@電源OFF SD挿入 �AAF/AELボタン DISP 右(ジョグ右側)ボタン3か所を押しながら電源ON �BAF/AELボタン MENU/SET ボタンを押しながら左(ジョグ左側)ボタンを押す �CAF/AELボタン MENU/SET を同時に押す 確認終わったら電源OFF ミスするとエラー故障するリスクあります。

5コスパり

【デザイン】良好 【画質】良好 【操作性】使いやすい 【バッテリー】やや減りがはやい 【携帯性】良好 【機能性】ストロボとファインダーの見やすさはセールスポイント 【液晶】見やすいし自由度あり 【ホールド感】良好 【総評】質感がプラスティッキーだがデザイン良好でコスパはとても良い

お気に入り登録243EOS R10 RF-S18-45 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS R10 RF-S18-45 IS STM レンズキット
  • ¥―
125位 4.44
(7件)
4250件 2022/5/24  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) キヤノンRFマウント 2550万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2550万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約23コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:122.5x87.8x83.4mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:210枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約429g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約382g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大4503ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4Kクロップ(3840x2160)59.94fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 小型・軽量ボディに「EOS Rシステム」の高い性能を凝縮し、本格的な静止画・動画撮影をより手軽に楽しめるAPS-Cサイズミラーレスカメラ。
  • メカシャッター/電子先幕による撮影時はAF/AE追従で最高約15コマ/秒、電子シャッターによる撮影時はAF/AE追従で最高約23コマ/秒の高速連写が可能。
  • APS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」により高画質を実現。標準ズームレンズ「RF-S18-45mm F4.5-6.3 IS STM」が付属する。
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5APS-Cサイズであるが本体&レンズ共に小さく軽量で携帯性が良好

【デザイン】 ・気に入っています。 【画質】 ・十分よいです。 【操作性】 ・約900ページもあるオンラインマニュアルをちゃんと読まないと使い切れない機能があるが、オートでも普通に撮れます。 【バッテリー】 ・動画撮影するなら予備バッテリーが必須です。小生は追加で純正予備バッテリーを2個購入して、電池切れの心配がなくなりました。 【携帯性】 ・追加で購入した純正の超広角ズームと望遠ズームをいつも持ち歩くリュックに一緒に入れています。携帯性は満足です。 【機能性】 ・本体の機能は大変豊富だが、本機向けに設計されたレンズの種類が情けないほど貧弱です。 ・CANON純正のRF-S単焦点交換レンズが1つもない。携帯性を重視するので重く大きくて高額なRFレンズは使えません。 【液晶】 ・室内なら大変見易いが、昼の外だとちょっと見にくいです。 ・バリアングルは使い易いです。 【ホールド感】 ・普通です。 【総評】 ・中高時代は、ペンタックスやミノルタの一眼レフで撮った写真を白黒だが自分でDPEをやっていた。その後カラー写真はコンデジやスマホで十分と思っていたが、退職して旅行や孫の写真を撮るため初めて交換レンズのあるミラーレスを購入。カメラ本体の機能には大変満足です。

5KISS Xからの買い替えで、軽くて機能も豊富で十分でした

妻が新しいカメラが欲しいとのことで、新しくEOSR10を買いました。 【デザイン】 ブラックはカッコいいですが、R50のようにカラバリがあるといいのになと思います。 【画質】 大きなモニターでは見ていませんが、カメラ本体のモニターでは十分綺麗です。 【操作性】 妻が所有しているEOS KISS Xと比べてかなり変わりますが、普通に撮る分には難しくない様子でした。 【バッテリー】 持ちは分かりませんが、充電時間が早かったのですぐに撮影でき良かったです。 【携帯性】 かなりコンパクトで軽く驚いていました。KISS Xも小さい方ですが、ミラーレスだとこんなにコンパクトになるのですね。 【機能性】 AFで瞳フォーカスがかなり便利ですね。チワワがいますが、動物優先でチワワの瞳にも合わせてくれるのでシャッターチャンスを逃すことがなくなりました。 連写が本当にすごい。KISS Xと比べてあまりの速さに妻も子どもも大ウケでした。 子どもたちはモノクロや魚眼機能を楽しんでました。いろんな機能があり楽しめそうです。 EF、EF-Sの手振れ機能が無いレンズも使うので、本体手振れ補正があれば良かったのですが。でも上位機種と差別化する必要があるので仕方ないですよね。 【液晶】 見やすいですね。老眼がすこしきていますが、アイコン(人物、動物など)がまだ分かりやすいのでなんとか。 【ホールド感】 持ちやすいそうです。私も持ちにくいとは思いませんでした。 【総評】 妻のために買いましたが、大満足のようです。アダプターがあるので、今までのEF、EF-Sレンズが使えて便利です。 軽くてAF、連写も早く撮影が楽しいそうです。 今まで所有してきたフィルム一眼、デジタル一眼はすべてキヤノンですが、どれも長寿命でした。 この機種も長く持ってくれると嬉しいです。

お気に入り登録1296VLOGCAM ZV-E10L パワーズームレンズキットのスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-E10L パワーズームレンズキット 129位 4.43
(27件)
1906件 2021/7/28  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) α Eマウント 2500万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:115.2x64.2x44.8mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。
  • 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。
  • 「背景ぼけ切り換え」や「商品レビュー用設定」を搭載。Eマウント専用の約3倍ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」が付属する。
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5カメラもっていない人は早めに購入を

満足な点 素子がよいせいか解像感が高く、発色を非常に満足いくもの 遠くの被写体でも対象物ををしっかりと認識・追従してくれるので技術がなくてもきれいに撮れる 内蔵マイクは大きなものがある  フィルター機能、加工機能で肌をきれいに見せるモードや背景ボケを出せる 不満な点 明かりが少ないとノイズが生じることがある それほどひどくはない スピードが速く動く被写体の撮影では、ピントがずれてしまう時がある。 ファインダーやストロボ、手ブレ補正機能がないので、技術が必要 総評して悪くない機種ですので、初心者の方にもおすすめです。

5この値段でこの性能は素晴らしい。

【デザイン】一昔前のコンデジかと思うほどのサイズ感です。 色は黒と白がありますが今回黒を選びました。 デザインはかっこいいと思います。 【画質】主に動画メインですがスマホよりも数段上の画質で満足です。 レンズにもよるかと思います。 【操作性】最初メニューやボタンなどに戸惑いましたが、慣れればなんとかなります。 【バッテリー】少し持ちが悪い気がします。もう少し本体サイズが大きくてもいいのでバッテリーが長く持つと良いなと思います。 レンズキャップを付けた状態で放置録画で3時間弱で切れました。 【携帯性】小さいので持ち運びはしやすいです。バッグも小さいもので済みますし、それを別のバッグに入れることも容易にできます。 【機能性】VLOGカメラだけ有って動画が主体な感じです。勿論静止画もしっかりこなします。 本体に手ぶれ補正がないので、そこがいまいちです。 ですがこのサイズを実現するにはこうするしかないですよね。 【液晶】バリアングル液晶で撮影がしやすいです。画質も十分ですがもう少し明るく出来ると良いなと思いました。 夏場の直射日光でしっかり見えるか少し不安です。 【ホールド感】私の手が大きいので少しだけ持ちにくい感じがします。 右手のグリップ部分が小さめなので少しホールドしにくく感じました。 でもこれも慣れだと思います。私は主に三脚固定で撮るので問題ないと思います。 【総評】APS-Cフィルム時代の一眼以来の一眼レフカメラ購入です。 後継機種の噂もありますが今回これを買って良かったです。 付属レンズもおまけでは無くしっかり撮れるレンズだと思いました。 ブツ撮りの時にスムーズにズーム出来る点が良いです。 AFが少し遅く感じますが、まだ使いこなせていないだけの可能性大です。 モードを変えればしっかりできるかもしれません。 机の上30センチ程度に固定して卓上を録画する事が多いので付属レンズで撮影可能か悩みましたがレンズの奥行きが短いので問題ありませんでした。 本体のメニューなど、まだまだこれから勉強していく段階ですが使いこなすのが楽しみです。

お気に入り登録7α7 IV ILCE-7M4M ズームレンズキットのスペックをもっと見る
α7 IV ILCE-7M4M ズームレンズキット
  • ¥―
130位 -
(0件)
7414件 2026/8/ 7  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) α Eマウント 3410万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:3410万画素(総画素)、3300万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:131.3x96.4x79.8mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:520枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMI 重量:約658g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約573g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeA、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:759点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:713点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:575点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:ダブルスロット、SDカード・CFexpressカードTypeA/SDカード カラー:ブラック系 
お気に入り登録265α7R III ILCE-7RM3A ボディのスペックをもっと見る
α7R III ILCE-7RM3A ボディ 131位 4.42
(10件)
253件 2021/5/17  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) α Eマウント 4360万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:4360万画素(総画素)、4240万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、235.9296万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:126.9x95.6x73.7mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:530枚、液晶モニタ使用時:640枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約657g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約572g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:399点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:323点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:255点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効約4240万画素、最高約10コマ/秒高速連写、高速・高精度AFを小型ボディに凝縮したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
  • 従来比約1.8倍の高速処理を実現した画像処理エンジン「BIONZ X」、イメージセンサーからの読み出し速度を約2倍に高速化するフロントエンドLSIを採用。
  • 人物撮影の肌色の再現性が大幅に向上。5.5段の補正効果を誇る光学式5軸ボディ内手ブレ補正により、高解像性能を最大限引き出す。
この製品をおすすめするレビュー
5やはり名機のひとつだね

今更ながら小型・軽量・高画素に惚れ込んで購入。普段使いのカメラとして、作品作りのカメラとして名機に近いカメラだと思う。α7�Xを待つことなく購入して良かった!

5この画質・機能、今だにトップランナーかな

【デザイン】 定番のα7デザイン。バリアングルでないのと適度な厚さは�Vシリーズまでが好きです。 【画質】 高画素機ながら、峻烈すぎず、適度にまろやかな色彩で素晴らしい。J-peg撮って出しで十分。 【操作性】 使い慣れたα7�Vと同一なので、目をつぶっても指が行く。 【バッテリー】 さすがに、無印�Vより持たない感じです。 【携帯性】 適度な大きさ。α7で最も納得のいくサイズ。重さ。 【機能性】 使いこなせていないので、評価できるレベルにありませんが、俊敏な動きには満足しています。 【液晶】 a型になって見易くなりました。普段使っている無印�Vとは比較にならないほど、撮影時に頼りになるクリアさです。 【ホールド感】 私にはα第3世代が最もしっくりきています。 【総評】 この画質、機能が7年前に確立していたSONYはやはり恐るべし。今現在もトップランナーとしての存在感があり、これから私のよき相棒になりそうです。

お気に入り登録1386Z 50 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
Z 50 ダブルズームキット
  • ¥―
132位 4.47
(108件)
7659件 2019/10/10  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) ニコンZマウント 2151万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED 幅x高さx奥行き:126.5x93.5x60mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.02倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:280枚、液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約450g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約395g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 画像処理エンジン「EXPEED 6」を搭載したAPS-Cサイズのミラーレスカメラ。スマホからステップアップする人を含む幅広いユーザーに適している。
  • ドリーム、モーニング、ポップなど20種類の「Creative Picture Control」を搭載し、多彩な画作りができる。「Z7」「Z6」と共通のZマウントを採用。
  • 標準ズームレンズ「NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR」、望遠ズームレンズ「NIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VR」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5傑作機 これがメインでもいい?

D850のサブ機としてD5500→EOSR10→Z50と迷走しましたが、最初からコレにすべきでした 他にAPSC機はD5300、D7500も使いましたが、Z50が最高です 見るからにカメラっぽいデザインで気に入っています 操作性はある程度経験のあるNikonユーザーなら困ることは無いと思います 軽量コンパクトだが、コンパクト高性能すぎると、操作性に難が出る Z50は実に丁度いい グリップ性も最高です 驚くべき写真画質 ダブルズームキットレンズを使っていますが、撮影した写真を27インチモニターで眺めてもほとんど 不満はありません ナノクリレンズを使おうとFTZも同時購入しましたが、高画質すぎてその必要がなくなりました。 驚くべき動画画質・マイク性能 動画撮影はあまり詳しくないのですが、D850にf2.8ナノクリレンズで撮影した4K動画よりも キレイです。 外付けマイクも買おうと思いましたが、内蔵マイクも個人で楽しむ分には充分過ぎる性能です 高性能ファインダー  同じ撮影現場でD850と併用すると、Z50のファインダーが圧倒的に見易くて  その後D850のファインダーを覗くと目が悪くなった?と思うほど差があります AF性能、連写性能が弱いとよく聞きますが、よほど難易度の高い被写体でない限りはこれで 充分かと思います。

5ニコンデザインとても好きです

【デザイン】手放してしまいましたが、以前はD7500を使ってました。同系統のニコンデザインで、しっかりホールドできるグリップが付いているのが良い。ホディは上級機同様のマグネシウム合金にて堅牢なのも良いです。 【画質】量販店で使ってみて一目惚れでした。 【操作性】ニコン共通でダイヤル操作等やりやすいと思います。 【バッテリー】まだ購入して日数経ってなく、未評価ですが他の方のレビューでは多少、心もとないようですね。様子見て予備バッテリー購入を検討します。 【携帯性】小型軽量で素晴らしい。D7500と比較してとても持ち出しやすくなりました。 【液晶】チルト可でサイズも3.2インチと大きく明るく見やすく、データ表示も鮮明です。 【ホールド感】手にフィットし申し分ありません。 【総評】Z30も新しく良かったのですが、ファインダーとフラッシュ有にてこちらにしました。動画撮影の機会は少ないので、動画機能は気にしておりません。動画優先でしたらZ30一択ですね。USB端子がCではなくBなのが少々残念でした。小型軽量・高機能のミラーレスを探されてる方にお勧めの一台です。

お気に入り登録30FUJIFILM X-S20 XC15-45mmレンズキット 日英2言語設定モデルのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-S20 XC15-45mmレンズキット 日英2言語設定モデル
  • ¥―
132位 -
(0件)
796件 2025/3/25  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:127.7x85.1x65.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:750枚、液晶モニタ使用時:750枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約491g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約410g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 3:2(6240x4160)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 裏面照射型2610万画素センサー「X-Trans CMOS 4」と画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
  • ホールド性の高い大型グリップを採用しつつ、大容量バッテリーや5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能を搭載。質量約491gの小型軽量ボディを実現。
  • 被写体検出AF機能を搭載し、人物の顔や瞳、動物・鳥・車・バイクなどをAIで検出する。標準ズームレンズ「XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」が付属する。
お気に入り登録384LUMIX DC-G9M2 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-G9M2 ボディ 134位 4.38
(29件)
1598件 2023/9/13  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2652万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2652万画素(総画素)、2521万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕:約14(AFS/MF)コマ/秒、電子シャッター:約75(AFS/MF)約60(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.6倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約658g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約575g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4:3 5.8K(5760x4320)29.97p、17:9 5.7K(5728x3024)59.94p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 「25.2M Live MOSセンサー」と新世代エンジンを搭載し、高解像で階調豊かな描写を実現する静止画フラッグシップモデルのミラーレス一眼カメラ。
  • 像面位相差AFを採用し、より高速で高精度なAF性能を発揮。秒間約60コマのAF追従超高速連写とバッファメモリー強化による3秒間継続の連写撮影が可能。
  • 手ブレ補正システムを強化。オリジナルのLUTファイルを読み込んで自分好みの色表現を楽しめる「リアルタイムLUT」を搭載。
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5ハイレゾ撮影 夢の一億画素

【デザイン】  シンプルでバランスも良い。 【画質】    適正露出性が高く旧G9より数段上で大進化を感じる。 【操作性】   とても明快で扱いやすい。 【バッテリー】 半日程度2000コマくらいなら大丈夫、予備が有れば4000コマ。 【携帯性】   一眼の標準と思う、自分には最適。 【機能性】   非常に充実、特にハイレゾ撮影、手持ち一億画素は脅威的。 【液晶】    断トツで明快、文句なし。 【ホールド感】 小指の下にはみ出し防止、出っ張りが少しあるので心地良い。 【総評】    旧G9プロを以前使用していたがハイレゾ撮影一億画素を目指して本G9�Uを購入、通常天気において適正露出を得られれば、1000mmX1600mmサイズのカラープリントが可能のようだ。実際PCモニター350mmX500mm、画像を3倍拡大で確認して見た。これほどまでになぜ、小さいマイクロフォーサーズで可能なのか、レンズを外し親指幅の小さな素子版を見るたびに不思議に思う。

5MFTの新境地を切り開いた像面位相差AF搭載フラッグシップ

【デザイン】 新開発の25.2M Live MOSセンサーを搭載したG9PROIIは、初代G9PROの正統進化モデルとして堂々たる佇まいを見せる。マグネシウム合金フレームを採用したボディは高い剛性感を持ち、全面的な防塵防滴シーリングにより雨天や砂塵の舞うフィールドでも安心して撮影に集中できる。天面のダイヤル類は適度なクリック感があり、特にドライブモードダイヤルが独立しているためSH連写やプリ連写への切り替えが素早く行える。ボタン配置も初代から改善されており、ファンクションボタンの数や位置が使いやすい。全体的にプロ機としての風格と質感を備えながらも、MFTならではのコンパクトさを維持している。外装の質感やシボ加工の手触りも良く、所有する喜びを感じさせるカメラだ。 【画質】 新開発センサーと新世代ヴィーナスエンジンの組み合わせは、MFTの概念を覆すほどの高画質を実現している。解像感は従来機から明確に向上し、レンズの性能を余すことなく引き出す。ISO感度を上げても粒状感が自然で、RAW現像時のダイナミックレンジも大幅に改善された。新搭載のLEICAモノクロームは階調が非常に豊かで、モノクロ撮影の表現力が格段に向上した。リアルタイムLUT機能により、撮って出しでも独自の色表現が可能で、JPEGでの作品作りが格段に楽しくなる。フォトスタイルも充実しており、L.クラシックネオやシネライクD2など映像制作にも活用できる。高感度耐性もISO3200程度まで十分に実用的で、夕暮れ時の野鳥撮影でも安定した描写を得られる点が心強い。 【操作性】 メニュー体系はSシリーズと統一され、直感的な操作が可能になった。タッチパネルの反応も良好で、AFポイントの移動やメニュー操作がスムーズに行える。カスタムボタンの数も豊富で、自分の撮影スタイルに合わせた設定を素早く呼び出せる。ジョイスティックの操作感も改善され、AFポイントの微調整が格段にしやすくなった。Qメニューのカスタマイズ性も高く、よく使う設定項目を自由に配置できるのが便利だ。 【バッテリー】 バッテリー持ちは一日の本格的な撮影には予備が必要な印象だ。連写を多用する野鳥撮影では半日程度で交換が必要になることが多い。USB-C充電に対応しているため、移動中にモバイルバッテリーで充電できるのは助かる。ただし撮影中の給電は発熱の観点から推奨できない。バッテリーグリップDMW-BG1を併用すれば終日の撮影にも対応できるが、重量増とのトレードオフになる。省電力モードの活用でかなり改善されるが、フルサイズ一眼レフからの移行組には物足りなさを感じるかもしれない。 【携帯性】 フルサイズ機と比較すると圧倒的に軽量コンパクトで、望遠レンズとの組み合わせでもシステム全体の軽さが際立つ。LEICA DG 100-400mmとの組み合わせでも1.5kg以下に収まり、手持ちでの超望遠撮影が十分可能だ。フルサイズの600mm F4クラスのシステムでは考えられない機動力を発揮する。リュック一つで山岳フィールドに持ち込める利便性は他のフォーマットでは得られない大きなアドバンテージだ。ただしMFT機としてはやや大柄で、GF系やGX系のような気軽さはない。 【機能性】 最大の進化はLUMIX G初の像面位相差AF搭載で、779点測距により動体への追従性能が劇的に向上した。秒間約60コマのAF追従超高速連写は野鳥や航空機撮影で絶大な威力を発揮し、SHプリ連写で最大1.5秒前からの記録開始も可能で決定的瞬間を逃さない。認識AFは人物・動物・車・バイクに対応し、特に鳥認識の精度と追従力が高く評価できる。ボディ内手ブレ補正8段分、Dual I.S.2で7.5段分の強力な補正も望遠撮影時に心強い。動画性能もC4K/4K 60pの10bit記録に対応し、V-Log Lやリアルタイム波形モニターも搭載。スチルとムービーの高次元な両立が可能だ。 【液晶】 3.0型約184万ドットのフリーアングル液晶は発色・視認性ともに良好。タッチAFの反応も快適で、ハイ・ローアングル撮影にも柔軟に対応できる。EVFは約368万ドットOLEDで0.8倍の大型ファインダー倍率を確保し、覗いた瞬間の没入感が素晴らしい。120fps表示にも対応し、動体追従時のレスポンスも良好。ファインダーの見え味はMFTカメラとしてトップクラスの品質を誇る。 【ホールド感】 大型で深めのグリップは安定感抜群で、望遠レンズ装着時でもしっかりとホールドでき、高速連写時のブレを抑えやすい。ボディの重心設計が優れており、多様なレンズとのバランスが良い。長時間の野鳥撮影でもグリップ疲れが少なく、集中力を維持できるのは大きな利点だ。 【総評】 像面位相差AF搭載でMFTの新境地を切り開いたG9M2は、野鳥・スポーツ・動体撮影において無類の強さを発揮するフラッグシップ。軽量システムで超望遠を楽しめるMFTの利点と最新のAF・連写性能を両立した、マイクロフォーサーズの集大成と呼べる一台だ。価格も20万円前後とフルサイズフラッグシップと比較すれば手頃で、MFTシステムへの投資価値は非常に高い。特に野鳥撮影を主体とするユーザーにとっては、軽量な超望遠システムと高速連写、優れたAF追従性能の組み合わせは他に類を見ない。ファームウェアアップデートでの機能追加も積極的で、パナソニックのサポート体制にも好感が持てる。動画性能も充実しており、スチルとムービーのハイブリッドクリエイターにもおすすめできる。総合的に、MFTフォーマットの可能性を最大限に引き出した、完成度の高いフラッグシップ機である。マイクロフォーサーズを選ぶなら、まず検討すべき一台だ。初代G9PROからの買い替えはもちろん、フルサイズからのシステムダウンサイジングや、サブ機としての導入にも最適な選択肢となるだろう。レンズラインナップも豊富で、LEICA DGシリーズを筆頭に高品質なレンズが揃っているのもMFTの大きな魅力だ。長期使用においても信頼性の高いカメラであり、撮影の楽しさを改めて教えてくれる名機だ。

お気に入り登録623Nikon 1 V1 薄型レンズキットのスペックをもっと見る
Nikon 1 V1 薄型レンズキット
  • ¥―
135位 4.40
(124件)
9073件 2011/9/21  ミラーレス   有(レンズキット) ニコン1マウント  
【スペック】
撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 画素数:1010万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92万ドット 幅x高さx奥行き:113x76x43.5mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約294g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5V1のデザイン

ニコンDLが発売中止になったのを受けて改めてこのモデルのレビューを。。 最初に値段が下がった頃、6万ぐらいでレンズキットを買ってから、調子が悪くなっては買い増し買い替え。他機種の資金繰りで手放すも買い戻し。スナップのカメラとして、結局これがいいってことになってます。 ニコン1はV1〜V3、J1、S1と使っています。オリパナ、キャノン、ソニー等のミラーレス、APS-C、フルサイズも 一通り使用して散財してきました。。。 デザイン カメラのアイコンのみたいなわかりやすくシンプルな形。Vシリーズの中でやっぱり一番個性的で素敵な形。ニコンは辛抱してこの形のデザインラインを維持すべきでした。デザインのせいでV2、V3も結局、売ってしまいました。 よくデザインでも叩かれてますが、もっとつまらないデザインはいっぱいありますよね。好き嫌いがはっきりわかれる方が魅力的です。レンズのデザインも初期の頃のゴムでグリップのアクセントの付いた方が似合ってます。金属ローレットが高級感?というのとはちょっと違う感じがします。 画質 ピクコンや露出でしっかり煮詰めれば、いかようにでも撮れます。どのカメラでも自分好み調整すれば、「写真」としてそんなに差を感じません。真っ暗けの中で無理やり撮ったみたり、やたら細かい解像を追求する「画像キャプチャ」には向いておりません。やっぱりぱっと向けて、AFが早くてピタッと合うのが最高ですね。 スナップシューターを標榜するカメラがピンぼけ量産してくるのとは大違い。 機能性・操作性 なによりカスタマイズができないのが残念。背面のダイヤルをモードダイヤルにすればいいってわけでもないですが、F1〜F5として好きな機能を割り当て可能にすれば面白かった気がします。ここは切り替え式(押しっぱなしが固定できる切り替え式の)ロックボタンがあっても良かったかも。 レバー式の拡大縮小とか慣れればやりやすいです。 動画撮影中に静止画がちゃんと撮れたり、意外と動画のAFがちゃんと効いたり基本ができてるなぁと感じます。 パナとかオリとかも(以前E-M1やGX8あたりまで所有)そういった部分はできてますが、RAW現像がちゃんとできなかったり、メニュー階層が自分に合わなかったりで(これは慣れですね)しっくり来なかった。 あとバッテリーが1眼レフと共通なのはでかくも保ちがよくて便利です。旅行にも安心。 ニコンさんには、そのカメラの基本機能をしっかり詰めて熟成していくことと、最初のコンセプトを変えないことを再考してほしいですね。 どこぞのマーケティングありきの会社と違って、己の哲学を貫くことで共感したユーザーがファンになってきたメーカーではなかったのではないでしょうか。目先の数字も大切だが、今一度、ニコンというブランドの価値はどこになるのか思い出して欲しい気がします。 ニコンワンシリーズがどうなっていくのかわかりませんが、このV1デザインの改良型の1000万画素での復活を切望します。

5自分の撮影スタイルに合っているかで評価が分かれるカメラです。

【デザイン】この形は好き嫌いハツキリ分かれますね。シンプルだが個性的。 【画質】プリント派か大画面モニターで鑑賞派かで評価が分かれるかも?昼間野外で撮影する分には十分。A4サイズプリントならAPS-C機と比べてみても見劣りしません。しかしモニターのみで鑑賞し拡大で粗探しされると少しノイジーな部分が分かると思う。 暗い所はISO800までは大丈夫。ISO1600はノイズ乗るが実用上なんとかと言うところです。ボケ味などは寄って撮ればボケます。それ以外はセンサーサイズ小さいのでボケにくいですが逆にピンボケは少ない印象です。スナップ撮影向き。 【操作性】ニコンデジタル一眼レフとは違う操作方式。慣れの問題。この機種に一眼レフ並みの操作性は期待していません。むしろフルオートで綺麗に撮れる方に期待していますので合格です。 【バッテリー】非常に良く持ちます。スペア不要。 【携帯性】小さいが質量ある感じです。(金属ボディー&バッテリーが大きく重いせいもある。) 【機能性】一通り必要な機能は有ると思います。連写もPRO用一眼を超えてます。EVFも他社に比較しても上位に入る部類です。AFスピードは速い。しかし撮影後次の撮影に入るのにブラックアウトが数秒起こり次の撮影がすぐ行えないのは残念。一眼レフに劣る部分。 連写時は中途半端にシャッターボタンから指を離さずに撮りきるなどクセを理解して使う必要があります。 【液晶】大きく非常に綺麗に映ります。 【ホールド感】自分は手が小さい方なのでしっかり握れます。グリップの無い時代のカメラを使いこなしていた世代なので別に問題ありません。(ボディーもそこそこ大きさがあるおかげで握りやすい。何でも小さくすれば良いという訳ではない良い実例でしょう。) 【総評】Jシリーズに比べ厚みや質量感など有りますがその分高級感があります。 自分はスナップ撮影がメインなのでこのニコン1シリーズのAFスピードと連写スピード。連写枚数などどれも必須機能が備わっていて満足してます。画質も等倍にしてパソコンモニターで見ない限りセンサーサイズの割り良く映っています。少なくともニコンD80の頃のAPS-C機よりは綺麗に映っています。風景撮影などは画質面でやや不利もRAWで撮影し現像ソフトで補正すれば何とかなるレベルの画質を維持してます。 望遠レンズなど使えば投稿写真の例を見てもらえばわかると思いますがセンサーが小さくても全くボケない訳ではなく結構ボケを出す事も可能です。 焦点距離の短いレンズでボケ味出したい人だけはこのシリーズはお勧めしません。フルサイズカメラをお勧めします。

お気に入り登録1947α7 II ILCE-7M2 ボディのスペックをもっと見る
α7 II ILCE-7M2 ボディ 135位 4.43
(195件)
14615件 2014/11/20  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) α Eマウント 2470万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、64、80、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:126.9x95.7x59.7mm ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約556g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:117点(位相差検出方式)、APS-Cサイズ時:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
【特長】
  • 世界で初めて光学式5軸手ブレ補正機能を内蔵した、約2430万画素「35mmフルサイズExmor CMOSセンサー」搭載ミラーレス一眼カメラ。
  • 117点の「位相差AFセンサー」と25点の「コントラストAF」を広範囲に配置した「ファストハイブリッドAF」を搭載している。
  • 画像処理エンジン「BIONZ X」を採用し、高い解像感と自然な質感を低ノイズで再現する。
この製品をおすすめするレビュー
5繊細さが素晴らしい!

中学生時代は、父のニコンFMを使っていました。 若い頃は、コンタックスS2+ツァイス50mmを長年使っていました。 色んなデジカメを経て、久しぶりのフルサイズ。 やはり画質がいいですね! レンズはゾナー55を使っています。 繊細さ、立体感は本当に素晴らしい。 もうAPSCには戻れない。 デジカメで動画も撮らないので、マークIIIも必要なし。 唯一の欠点は電池持ち。 あとデザインも、ひと工夫欲しかった。 それ以外は、本当に素晴らしいです。

5必要十分な性能

家族写真が撮りたい気分に毛が生えた程度のレベルでの利用 【デザイン】良い 【画質】必要十分 【操作性】ピント合わせのため一部拡大機能をシャッター近くのボタンに割り当てて利用してますが、良いです。 【バッテリー】中古で購入のため、速攻でアリエクから互換を購入して、こちらも必要十分 【携帯性】サムヤン28mmを付けっぱなしですが、小さくて良いです。 【機能性】多分、良いのでしょう。 【液晶】中古で少々擦れが目立ちましたが、保護フィルム貼ったら、擦れが分からなくなりました(^^) 【ホールド感】小さくて吉 【総評】  中古(6万前半)で安く入手できたのが吉!私には過ぎるカメラです。  アダプター付けて、PENTAX-DA 55-300mmF4-5.8EDも使ってみましたが、Goodです。 柿を撮ってみました(^^)

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Z 9 ボディ
  • ¥694,980
  • ヤマダウェブコム
    (全20店舗)
135位 4.55
(83件)
8577件 2021/3/10  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ニコンZマウント 5237万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:5237万画素(総画素)、4571万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜25600、拡張:ISO32相当、102400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約10〜20コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャ+(C120):約120コマ/秒 シャッタースピード:1/32000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:149x149.5x90.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚、液晶モニタ使用時:740枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.4秒 重量:約1340g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約1160g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 GPS:○ USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:493点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:RAW動画:8.3K(8256x4644)59.94fps、8K(7680x4320)29.97fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、XQDカード/CFexpressカードTypeB カラー:ブラック系 
【特長】
  • 積層型CMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 7」で、すぐれたAF性能を実現したミラーレスカメラ。「ニコン Z シリーズ」のフラッグシップモデル。
  • 9種類の被写体検出(人物、犬、猫、鳥、自転車、バイク、車、列車、飛行機)に対応。縦横4軸チルト式の画像モニターを搭載。
  • 約125分の8K UHD/30pの動画を、外部レコーダーを使わずカメラボディ内のメモリーカードに記録可能。4K UHD/120p/60p/30pにも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5ストレスから解放

【デザイン】 カッコいいですね 【画質】 綺麗です 【操作性】 購入してから日が浅いので操作に慣れるまで時間が掛かりそうです 【バッテリー】 他のに比べたら、圧倒的に持ちますね 【携帯性】 軽くはないので気軽に持ち歩いて撮りに行く物ではないです 【機能性】 機能が多くて探すのが大変です 【液晶】 普通ですね 【ホールド感】 自分は、持ちやすいです 【総評】 他社のミラーレスの連写に不満があったので購入しました。他社のは、メカシャッターは、連写出来る枚数を変更出来ますが、電子シヤッターは、連写出来る枚数を選べないし、すぐにバッファが詰まるしcfexpress type bの性能を活かしきれてないので書き込みも遅いので連写向けのカメラじゃないと思ったので連写向けのZ9を買わせて貰いました。

5これを買えば当分買い換えはないかな

【デザイン】カメラらしい形なのはとても良いです 縦位置の時に変に手首を曲げずともシャッターボタンを普通に押せるのは快適です 【画質】Z7IIよりは劣るらしいですが、十分な性能を有してます 一番驚いたのはRAWですね 高効率RAW☆がロスレスとあまり変わらないみたいなレビューを見ていたので高効率RAW☆で撮影したところ、私の使用には実用的だと思い今は高効率RAW☆で撮影してます その為、D850と比較しファイルサイズが小さくなり助かってます 【操作性】フラッグシップらしくボタンがたくさんあり便利です 特に左上の単写、連写…のダイヤルがあると便利です。D850では便利に使ってたのでZ6IIでは物足りなく感じてました 【バッテリー】ミラーレスでも十分なバッテリー持ちです。ただD5と比較すると減りは速く感じます 【機能性】像面位相差AFとコントラストAFのハイブリッドなのでD5より迷う場面などはあります。ただ十分な速度です。 シャッター耐久を気にしなくて良いのもとても良いです リアルライブビューファインダーのブラックアウトフリーは素晴らしい 一眼レフではミラーの上がり下がりで一瞬だけ暗くなってはまた明るくを繰り返してるので光学ファインダーのためリアルタイムで動いて見えてるもののパラパラ漫画のようになり、自分の眼では思ったほど鮮明には見えてませんでした。 リアルライブビューファインダーは動きものを撮るときにそのままの映像なので暗くなることも無く撮りやすいです。 四軸チルトはとても便利です バリアングルとは違いしっかり感もあるので安心して使用できます 【液晶】綺麗です 【ホールド感】とても持ちやすいです 【総評】Z9IIが出たら買おうかと思ってましたが、冷静に考えるとZ9になりました 鳥は撮りますが、飛び立つ瞬間などは確かにコマ数があった方が良いでしょう。でも何枚も撮っていると、私の用途では秒間21枚以上の連写を求めることは無いと結論になりました。 それ以上だと枚数が増えてメモリーカードやHDDを圧迫するのと、写真の選定が本当に大変です。 ほとんど違いの無い写真から選び、要るものと要らないものを選んで現像、或は削除の手間を考えると無駄に時間がかかるので、その時間を別の撮影に回したいので、20枚で十分満足です。 電子シャッターの歪みも実用範囲内なので満足です。 他社からグローバルシャッターが出てますが、フラッシュ同調も200分の1で私は満足してるのと風景には向かないようなセンサーに感じました。 そのうち風景にも使えるグローバルシャッターのセンサーが開発されるとは思いますが、そのときに価格が今より10万や20万も上がったとしたら、正直な感想では不要なので破格なフラッグシップのZ9で十分だと思い購入しました。 私の撮影でこれ以上の性能は不要だと思ってます ニコンの機種でZ8とZ9でどちらにするかと考えた時に、Z8のボディはカーボンを混ぜた樹脂なのでZ9にしました。 ニコン製で同じ素材のカメラボディで地面に落ちた時に割れてしまいましたが、マグネシウム合金のカメラボディを落としてしまった時はボディに傷がついたものの割れることはなかったということがありました。 割れなかったのは当たりどころが良かったのかも知れませんが、懸念点があったのでZ9にしました。 私の場合は釣りもするのですが、シマノというメーカーのリールでもステラというフラッグシップモデルはアルミ合金やマグネシウム合金ですがそれより下のモデルにはアルミ合金とカーボン樹脂、或はカーボン樹脂のみ、強化樹脂のみが使われています。 大きな魚が来たときにはやはりカーボン樹脂のみや強化樹脂のリールは魚の力に対して撓みギアが上手く噛み合わず破損します。 金属とカーボン樹脂の組み合わせはまだマシですが、やはりオール金属と比較すると撓みの量が変わり、撓むためにギアの噛み合いにも直結し寿命が短くなるということがおきます。 カメラの場合は力をかけるギアがあるわけではありませんが、重いレンズを取り付けて撮影したり、振り回したりしたとき等は、重力や遠心力等がかかるのでマウントはもちろん、その他部品にも負荷はかかるだろうと思い、永く使うなら金属ボディが安心だなと感じました。※実際の影響は分かりませんが またZ8の防塵防滴がD850相当になってるのにZ9はD6同等なのもポイントでした。

お気に入り登録186Sigma BF ボディのスペックをもっと見る
Sigma BF ボディ 138位 4.56
(4件)
137件 2025/2/25  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ライカLマウント 2530万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2460万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO6、12、25、50 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) 連写撮影:8コマ/秒 シャッタースピード:1/25600〜30秒 液晶モニター:3.15型(インチ)、210万ドット 幅x高さx奥行き:130.1x72.8x36.8mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:260枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C 重量:約446g(バッテリーを含む)、約388g(本体のみ) 記録メディア:内蔵メモリー(約230GB)、USBストレージ(バックアップ対応) 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit 4K対応:○ 動画記録画素数:6K(6016x3384)29.97fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:USB Type-C 
【特長】
  • 継ぎ目のないボディ、洗練された操作部、明快なユーザーインターフェイスを採用したフルサイズミラーレスカメラ。
  • シャッタースピード、絞り値、ISO感度、露出補正、カラーモードに指先1つで瞬時にアクセスでき、直感的に操作できる。
  • 高解像度ライブビューモニターは必要な情報だけをクリアに表示し、撮影への集中を妨げない。ライブビュー画面に一切の情報を表示させないことも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5不便すら愛せる金属の塊「BF」

【デザイン】 購入の決め手であり、このカメラの存在意義です。 fpの無骨さも好きでしたが、BFの「アルミインゴット削り出しユニボディ」は次元が違います。継ぎ目が一切ないブラックの筐体は、まるでSF映画に出てくるモノリスのよう。 前面のローレット加工(ギザギザ)が精巧で、光の当たり方で表情を変えます。所有欲を満たすという意味では、ライカやハッセルブラッドと肩を並べるレベルに到達しています。 冬場は驚くほど冷たくなりますが、それすらも「本物の金属を持っている」という実感に繋がります。 【画質】 2460万画素の裏面照射型CMOS搭載。 画素数は控えめですが、その分データが軽く、高感度耐性が強いです。ISO6400でも常用レベル。 特筆すべきはやはりシグマのカラーモード。「ティール&オレンジ」に加え、新搭載の「ウォームゴールド」が街スナップと相性抜群です。 Foveonではありませんが、レンズの味が素直に出る、非常に透明感のある描写です。 【操作性】 ここは好みが分かれます。 物理的な押し込みのない「ハプティクス(触覚)ボタン」は、最初は違和感がありますが、慣れると「コツン」というフィードバックが心地よくなります。物理的な故障リスクがないのも精神衛生上良いです。 ただ、ボタン数が極限まで削ぎ落とされているため、とっさの設定変更にはメニューを潜る必要があり、スピーディーな撮影には向きません。 「設定を追い込むな、ただ撮れ」というカメラからのメッセージだと受け取っています。 【バッテリー】 明確な弱点です。 ボディ底面のカバーと一体化した新型バッテリー「BP-81」ですが、容量は心許ないです。スナップで半日歩くと切れます。 また、バッテリー交換のために底面のレバーを引く構造上、三脚プレートを付けていると干渉します。USB-C給電は可能なので、モバイルバッテリーでの運用が前提になるでしょう。 【携帯性】 サイズはコンパクトですが、「密度」が凄いです。 手に取ると「ズシリ」と来ます。カタログスペック(約388g)以上の凝縮感があります。 グリップがない直方体なので、長時間片手で持っていると指が疲れます。私は純正のハンドストラップを使っていますが、これで運用がかなり楽になりました。 ポケットに入れるには少し厚みがありますが、小さなカバンの隙間にスッと入る形状は秀逸です。 【機能性】 最大の特徴である「SDカードスロット廃止・内蔵SSD 230GB」について。 購入前は不安でしたが、使ってみるとこれが快適そのものです。「カード入れ忘れた!」という事故がなくなり、読み書き速度も爆速。 帰宅してUSB-CケーブルでPCに繋げば、外付けSSDとして即座に認識され、データ転送も一瞬です。このワークフローの快適さは、一度味わうとSDカードには戻れません。 ただし、プロの現場で「納品のためにカードを渡す」といった運用はできないため、あくまで個人の製作用途に特化しています。 【液晶】 3.15型の液晶は明るく見やすいです。 UIが一新され、タッチ操作前提のモダンな作りになりました。スマホ世代にはこちらの方が直感的かもしれません。 ファインダー(EVF)はありませんが、このデザインなら背面液晶でラフに撮るスタイルが似合っています。 【総評】 「誰にでもおすすめできるカメラ」ではありません。 SDカードは入らない、グリップはない、バッテリーは持たない。 スペック表だけで判断すれば、他社の便利で高性能なカメラを選ぶべきです。 しかし、この「Sigma BF」には、スペック競争から解脱したような清々しさがあります。 「写真はもっと自由で、シンプルでいい」と教えてくれるようなカメラです。 不便さを楽しみ、その美しいボディを撫でながら、一枚一枚を丁寧に撮る。そんな大人の贅沢を知ってしまった方には、唯一無二の相棒になるでしょう。 価格は安くありませんが、このビルドクオリティを見れば納得です。

5Iシリーズを活かす最高の箱

ファームウェア更新後少し使い勝手が改善したので細かいですが追記します。 (追記) ファームウェア更新後に明らかにスマホへの転送速度が上がったようです。かなり早く転送されて、無線送信より快適です。また、最近電池持ちが結構いいように思います。特に更新内容には書かれていませんが、他にも改善点があるのかもしれません。 追記終わり 【デザイン】 ここが気に入って買ったので最高。Iシリーズが出たとき、ものすごく欲しかったけど手元にニコンしかカメラが無く、fpもコンセプトは好きだったものの動作が物足りず買えてなかったところにこれが来たので、試しもせずに発売日に予約してしまいました。35mmF2.0 とセットで買いましたがやっぱり最高。Iシリーズを生かすことに真価を発揮するように思います。 【画質】 ここはそもそも今のカメラではどれを買っても問題ないと思っていました。10年前の一眼レフでも画質に全く不満は無かったので。比較が古いので参考にならないですが、高感度でのノイズも少なくオールマイティーに映ると思います。 【操作性】 よくあるカメラとは方向性が違いますが、使いやすいです。基本オートで、露出とカラーモードを変えるのを中心にしているのでやりやすいです。Iシリーズだと絞りはレンズ側で変えられるので私の使い方的にはちょうどいいです。 【バッテリー】 これはよく言われているように持たないです。みるみるうちに減っていきます。こまめにスリープにして、液晶の明るさも控えめにしています。モバイルバッテリーなどがある方が安心です。でもまあ1日気軽に使う分には持ちます。 【携帯性】 コンパクトですが重量感はあります。そこが所有欲を満たしてくれていい面でもありますが。あと、Iシリーズでもそこそこ大きいので、コンデジと同じ、という感じにはいきません。でも他の組み合わせよりはずっと気軽に持ち運べるようになりました。 【機能性】 発売前レビューで、よくシグマらしく無い使いやすさと言われていて、期待していましたが確かに動作がきびきびしていて、起動時間、AFも不満がありません。認識もしっかりしていてよく追従します。成熟したセンサーなんだろうなと感じます。手ブレ補正が無いのは少し残念で、メカシャッターが無いのも多少気にはなりますが、今のところ困ったことは無いです。 USB-C端子が何にでも使われるので、将来的な耐久性が少し気になります。 【液晶】 見やすく綺麗ですが、外では少し明るさが足りない時もあります。 【ホールド感】 レンズとの組み合わせ次第だと思いますが、持ちやすいです。本体に手を添えてレンズを持つ感じになっています。あまりに小さいレンズだと逆に持ちにくいかも。角が取ってあるのがしっくりきます。 【総評】 私の想像以上に見た目、触った感触が気に入りました。ずっと見ていたいほどです。機能としても不満が無く快適です。気になるのはバッテリー持ち程度。あとは少しまだ動作が不安定な場合もありますが、シグマはファームウェアの更新を積極的にしてくれて、サポートも親切なので心配してないです。望遠レンズや逆に小さすぎるレンズはどうか分かりませんが、Iシリーズを揃えるならこれがベストだと思います。

お気に入り登録47ZR 24-70 レンズキットのスペックをもっと見る
ZR 24-70 レンズキット 139位 -
(0件)
373件 2025/9/18  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ニコンZマウント 2679万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2679万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約20コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C120):約120コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜30秒 液晶モニター:4型(インチ)、307万ドット 幅x高さx奥行き:134x80.5x49mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約630g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約540g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、microSD、microSDHC、microSDXC 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット 4K対応:○ 動画記録画素数:RAW動画:6K(6048x3402)59.94fps、5.4K(5376x3024)59.94fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク、ライン入力対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/microSDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • フルサイズセンサー搭載デジタルカメラ。REDのRAW動画収録コーデック「R3D」をベースに、ニコンのカメラ専用動画記録ファイル形式「R3D NE」を搭載。
  • コンパクトなボディでフィルムライクな色味、忠実な肌の色味、白飛びせずに階調がなだらかに変化するすぐれたロールオフ処理が得られる。
  • 内蔵マイクにより32bit floatの録音に対応し、ダイナミックレンジの広い録音ができる。常用標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-70mm f/4 S」が付属。
お気に入り登録46EOS R6 Mark III RF24-105 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS R6 Mark III RF24-105 IS STM レンズキット 139位 -
(0件)
494件 2025/11/ 6  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) キヤノンRFマウント 3420万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:3420万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:138.4x98.4x88.4mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:510枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.6秒 重量:約699g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約609g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大6097ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:7K DCI(6960×3672)59.94fps(軽量RAW)、4K DCI(4096×2160)119.9fps、4K(3840x2160)119.9fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効画素数最大約3250万画素フルサイズCMOSセンサーによる高画質や、すぐれたドライブ性能・AF性能を発揮するフルサイズミラーレスカメラ。
  • 高い静止画撮影性能に加え、動画撮影においてもオーバーサンプリングによる4K動画記録や7Kオープンゲート記録など、充実した機能を搭載。
  • 最大20コマ分(約0.5秒)さかのぼり連続撮影できる「プリ連続撮影」に対応。標準ズームレンズ「RF24-105mm F4-7.1 IS STM」が付属。
お気に入り登録890EOS 60D ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS 60D ダブルズームキット 141位 4.77
(101件)
30741件 2010/11/12  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) キヤノンEFマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:144.5x105.8x78.6mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1600枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5エントリー感覚で使えるミドルクラス機

 EOS 60Dは、EOS 7Dの下位に位置づけされる中級機ですが、エントリー機並みの価格で手軽にミドルクラスを味わえる名機だと思います。  60Dの魅力はやはり、中級機らしいシッカリとしたグリップ部分、専用のボタン類、サブ液晶にサブダイヤルなど中級機らしい操作感だと思います。エントリー機に比べると圧倒的に使いやすいと感じました。  また、中級機にしては珍しくバリアングル液晶モニターを採用しており、とても扱いやすいカメラに仕上がっています。  オートフォーカス・ポイントの全点9点がクロスセンサーなので、動体を確実に捉えることができます。  ミドルクラス機ということもあり、平均的に優秀なカメラに仕上がっています。とくに操作感など中級機らしい快適な撮影ができました。 *被写体から掲載許可を得ています。

5このカメラで写真の基本を覚えました。

初めての一眼レフがこのカメラでした。 当時はこのダブルズームとEF50mm F1.8、しばらくして加えたEF-S10-22mmがあれば十分だと思っていましたが、はやりハマってしまいました。 今では、430EX�U、6D、シグマの12-24mm、24-105mm、70-200mm、150-600mmに防湿庫まで揃えてしまいました。 まだ単焦点に手を出していないのが救いですが、数年後には、5D�Wと純正の大三元が手元にあるのではないかと心配しています。 【デザイン】 見た瞬間にキヤノンと分かる外見ですね。 あまりデザインは気にしていませんが、ニコンよりキャノンが好きです。 プラ製とのことですが、それもあまり気になりません。 【画質】 コンデジから買い換えたときは、感動ものでした。 明るいところでは、そこまで差は無いのですが、暗くなってくると感度上がるので、差は歴然です。 そもそも、コンデジはブレ始めてまともに撮れないのが、一眼レフなら普通に撮れてしまいます。 ただ、今となっては見劣りしますね。 【操作性】 2ダイヤルなのでMモードでの設定が素早くできます。 60Dや6Dは使いにくいというのをよく見かけますが、私はこれしか使っていないので、逆に5Dや7Dが使いにくいです。 まぁ、慣れれば逆になるのかもしれないですが。 【バッテリー】 これは非常に持ちます。 一眼レフの中でもトップクラスなのでは? 私の場合は、撮影するたびに画像を確認しながら設定を変えたりしているので、 1,000枚いかない事もあるのですが、F1や航空ショーなどで連射しまくる時は2,000枚くらい撮れる時もあります。 【携帯性】 重さは、力が割とある方なので全く気にしないです。 70-200mm着けてても片手で持てますから(笑) 大きさはコンパクトなのに越したことはありませんが、それもあまり気になりません。 まぁ、一眼レフですから荷物になるのは間違いありません。 【機能性】 手ぶれ補正は非常に強力です。 250mmで1/8でもブレずに撮れる事があります。 撮影モードはM、Av、Tv、B しか使いません。 余計なものがありすぎるせいで、動画モードが遠い遠い(笑) そもそも逆回転できればいいのですが。 【液晶】 綺麗です。 綺麗すぎてPCで見るとガッカリします(笑) 明るい屋外では見にくい時があります。 バリアングルはあまり使いませんが、いざという時に重宝します。 私の場合、ローアングルより人の頭越しに撮ることが多いです。 【ホールド感】 これは今でも1番だと思っています。 私はグリップが深いものが好きなのですが、6Dも少し浅いですし、5Dですら浅く感じます。 5D�Wか6D�Uは深いグリップにしてもらえると買い替え意欲が湧きます。 【総評】 初めて持った一眼レフなので、7D�Uがもう少し値下がりするまで持っていようと思います。 今からこれを買うのは微妙な感じもしますが、コストパフォーマンスはいいのではないでしょうか。 中古の数も多いと思いますので、長期保証が残っている物があればお買い得だと思います。

お気に入り登録357Z 30 16-50 VR レンズキットのスペックをもっと見る
Z 30 16-50 VR レンズキット
  • ¥99,800
  • ディーライズ
    (全34店舗)
141位 4.57
(29件)
890件 2022/6/29  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) ニコンZマウント 2151万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO102400相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:128x73.5x59.5mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約405g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約350g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
【特長】
  • 小型・軽量でVlog撮影に適したAPS-Cサイズミラーレスカメラ(ニコン Z マウント)。タッチパネルを採用したバリアングル式液晶モニターを搭載。
  • 動画を記録していることがひと目でわかる「RECランプ」を装備し、動画最長記録125分の長時間撮影が可能。
  • 高画質を手軽に楽しめるDXフォーマット標準ズームレンズ「NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5Nikonに戻る

マイクロフォーサーズのボディ3台とレンズ6本を売却、 Nikon APS-C Zのボディとレンズに全て乗り換えました。 LUMIX DC-G99DとDC-G100を使っていて両方とも 解像感、写り、使い勝手も良く気に入っていましたが Z30のデザインに魅せられレンズキットを購入、その 解像感の良さと写り、キットレンズでもさすがNikonの レンズということで全とっかえを決意しました。 Z30がDC-G100だとしたらDC-G99DはZ50IIということで Z50IIも勢いで購入、現在は2台体制でほぼ満足しています。 過去Nikon D5500使っていたので久々Nikonに戻る。 Z30はファインダーのないフラットなデザインで16-50 VR レンズを付けたフォルムがカッコよく気に入っています。 ホールド感も良く取り回しも楽で旅行や日常使いでも最高。 LUMIXと比べても僅かにNikonのほうが解像感や色合い、 画質も良いと感じます。ピクチャーコントロールのシャープ、 明瞭度、コントラストの目盛りの数が多く細かく設定できて 壁の粒状感や精密な構造物などよく写し撮っていると思います。 ボディ内手振れ補正は付いていませんがレンズのVRが効いてる せいかブレが気になったシーンはほとんどありませんでした。

5なんか凄い

【デザイン】 良い。ニコンらしい。キットレンズは潔いくらい安っぽいけど気にならない。 オシャレかオシャレじゃないかと言われると困る。 【画質】 画素数も欲張っていないし、APS-Cとすれば良いと感じる。重厚さでニコン、緑ものはペンタックスが好き。 【操作性】 大変良い。撮影に必要なメニューがメニューを経由せず、ボタン操作で行える。 小さいのによく頑張ってる。グリップが付いているのでとりあえずファインダーを覗きに行ってしまうがそのうち慣れると思う。 【バッテリー】 試し撮りしただけなのでなんとも。どういう状況でもこんなものかと感じるタイプ。 【携帯性】 APS-Cミラーレスとしては良いような気がする。軽い。 【機能性】 モードダイヤルもあったりで、ラクチン。手振れ補正も無い時代から生きてるので、効いているようにしか感じない。ジンバル機は別に持っているのでそこまで期待していないし。 【液晶】 液晶に関して何かを思ったことが無いので、良いのだと思う。開いたり回ったりするタイプは一眼では初めてなので使えれば良いのだろうけど、コンパクトでもそうだが、回ることを忘れてすぐに寝転がってしまう。頭の上で構えてもなんとなくで撮れてしまうし、恩恵を感じないけど、タッチ液晶でシャッター切れるのは便利かもしれない。 【ホールド感】 大変良い。 【総評】 RX100が半壊となったので腰にぶら下げる用を探しているうちに、どんどん大きくなってこれになった。キットレンズも軽いし、リコーのは手に入らないし、安いし、色々できるし、この価格で前後ダイヤル付いてるし、なんか凄い。 ミラーレスが初めてなので、顔認識、ペット認識とかで本当に追いかけまわしてくれるだけで凄いなって思う。 写真の色合いと圧縮具合としてニコンの重厚感や何故か分からないけどペンタックスが好きなので個人的には満足です。 カリカリかつドーンとしてデーンとさせるならフルサイズは凄いのですが、重いし、人目を気にして取り出しにくいしで結局、小さいほうに頼ってしまうのでこれは良い選択だと自分に言い聞かせています。

お気に入り登録368EOS R8 RF24-50 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS R8 RF24-50 IS STM レンズキット 141位 4.81
(11件)
1999件 2023/2/ 8  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) キヤノンRFマウント 2560万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:2560万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕時:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒、電子先幕:1/4000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:132.5x86.1x70mm ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:150枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約461g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約414g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大4897ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数最大約2420万画素フルサイズCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC X」により高画質を実現したミラーレスカメラ。
  • 常用で最高ISO102400(静止画撮影時)の高感度撮影により、夜間や室内の暗いシーンでも自由度の高い撮影表現が可能。
  • AF性能や高速連写・動画性能など、上位機種「EOS R6 Mark II」の高い基本性能を継承。標準ズームレンズ「RF24-50mm F4.5-6.3 IS STM」が付属。
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5軽さ

初めての本格的カメラですが、噂通りとても軽いです。これなら持ち歩くのが億劫にならないかも。

5見た目は子供、頭脳は・・・

5D3とM100にiPhone16PROを使っています。そろそろ、新しいカメラが欲しいと思い、5D4などの中古やAPS-C機も含めて検討していましたが、キャノンオンラインショップの1割引きと3万円キャッシュバックに釣られてポチってしまいました。 R8は賛否両論のある機種でしたし、酷評も多々見受けられていたので、手持ちのEF70-200F2.8L2のテレコン代わりになれば良いかなと、それほど期待をしていませんでした(しないようにしてました(汗)) 届いて開封してみて思ったのは、月並みですが軽い!小さい!オモチャみたい!でした。手の大きい私でもなんだか握りやすい。カメラとしては軽いものの、大きさの割りにはズッシリ感があります。5D3と見比べてみると大きさは全然違いますが、形がよく似ていてグリップの指掛かりも良いですし、しっかりグリップできました。 レンズについても、5D3はキットレンズの便利な24-105Lを常用していましたので、レンズキットにするか迷いましたが、お得感に引かれました。R8と同時に発売されたレンズだけあって、すごく軽くて、R8にマッチしたレンズだと思います。この大きさと軽さでIS付きというのが嬉しいですね。ボディー内手振れ補正のないR8には、持っていても良いレンズではないかと思います。 価格的に決して安くはないですが、何でも小型軽量化すると価格は上がるものですので、この小さなボディーにR6Mark2を詰め込み、苦慮の結果、機能を省いて軽量化されたカメラと考えると、納得できるかと思います。 とは言え、立ち位置が微妙な機種になりますので、純粋なフルサイズへのステップアップやR6Mark2は高過ぎるからという理由で選ぶと、ちょっと後悔するかもしれません。また、ライトユーザーは気にする必要はないですが、シャッターの耐久回数が10万回と少ないのにも注意が必要ですね。 そして、画質よりも、フルサイズセンサーの利点である広角域の画角や高感度耐性と軽量コンパクトな機動力を求める方には、オススメできるカメラではないかなと思います。

お気に入り登録325LUMIX DC-S5M2W ダブルレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S5M2W ダブルレンズキット
  • ¥―
141位 4.63
(8件)
1516件 2023/1/ 5  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約740g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約657g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 「像面位相差AF」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。ダイナミックに動く被写体の追従性能が大幅に向上。
  • 24.2Mフルサイズセンサーとヴィーナスエンジンにより、階調表現豊かで自然な描写撮影が可能。手ブレ補正が大幅に向上した「アクティブ I.S.」を搭載。
  • 標準ズームレンズ「LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6」と、大口径標準単焦レンズ「LUMIX S 50mm F1.8」が付属する。
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5lumixいいね

中古購入3ヶ月ほどです。ボタン配置、カスタマイズの豊富さ、握りやすさ、出てくる色。後発メーカーの頑張りが感じられます、もちろんネガなところあります。でも使いやすくいくつかあるカメラで持ち出す頻度は一番です、lumix頑張って

5像面位相差AF搭載で生まれ変わったハイブリッド機の決定版

【デザイン】 S5IIのデザインはLUMIX Sシリーズの流れを汲んだ落ち着いた佇まいで、ブラックの外装は精悍な印象を与える。前モデルS5からグリップ形状が改善されており、大口径レンズ装着時のホールド感が向上した。ダイヤル類の操作感も良好で、モードダイヤルのクリック感は適度に硬く、不意に回ってしまう心配がない。マグネシウム合金フレームと防塵防滴シーリングにより、フィールド撮影でも安心して使用できる堅牢さがある。全体的にコンパクトながらもプロフェッショナルな質感を感じさせる仕上がりで、所有欲を満たしてくれるカメラだ。 【画質】 新開発24.2Mフルサイズセンサーとヴィーナスエンジンの組み合わせは、階調豊かで自然な描写を実現している。Dual Native ISO技術により、高感度撮影時でもノイズが少なく、ISO6400程度まで実用的な画質を維持できる。ダイナミックレンジも広く、RAW現像時のハイライト・シャドウの粘りは十分。付属の20-60mmレンズは広角20mm始まりで使い勝手が良く、50mm F1.8は開放からシャープでボケ味も美しい。ダブルレンズキットとしての画質バランスは非常に優れており、日常スナップからポートレートまで幅広く対応できる。フォトスタイルも豊富で、撮って出しの色味にこだわるユーザーにも満足度が高い。 【操作性】 メニュー体系はLUMIX Sシリーズ共通の設計で、直感的に操作できる。タッチパネルの応答性が良く、AFポイントの移動やメニュー操作が快適だ。カスタムボタンの配置も使いやすく、よく使う機能を素早く呼び出せる。ジョイスティックの操作感が改善され、AFポイントの微調整がしやすくなった。Qメニューのカスタマイズ性も高く、撮影スタイルに合わせた設定環境を構築できる。動画撮影時の操作性も良好で、スチルと動画の切り替えがスムーズに行える。 【バッテリー】 CIPA基準で370枚と、フルサイズミラーレスとしては平均的な水準。一日の本格的な撮影では予備バッテリーが必須だ。動画撮影を長時間行う場合は消費が激しく、USB-C給電に対応しているとはいえモバイルバッテリーの携行は欠かせない。省電力設定を活用すれば多少は延ばせるが、バッテリーグリップがないため根本的な解決にはならない。このあたりはフルサイズミラーレスの宿命か。 【携帯性】 フルサイズ機としてはかなりコンパクトな部類に入る。本体約740gに20-60mmを装着しても1kg程度に収まり、日常的な持ち出しも苦にならない。50mm F1.8も非常に小型軽量で、2本のレンズを持ち歩いても負担は少ない。Lマウントのレンズラインナップには小型設計のものが多く、システム全体としての携帯性は競合他社のフルサイズシステムと比較しても優位に立つ。ただし、ボディの厚みはそれなりにあるため、コンパクトカメラのような感覚とは言い難い。 【機能性】 LUMIX初の像面位相差AF搭載が最大のトピック。779点測距により動体へのAF追従性能が劇的に向上し、コントラストAF時代とは別物の信頼性を獲得した。認識AFは人物・動物・車に対応し、瞳AFの精度も高い。手ブレ補正はボディ内5軸で最大5段分、Dual I.S.2対応レンズとの組み合わせでさらに向上する。動画性能はC4K/4K 60p 10bit記録に対応し、6K 30pでの記録も可能。V-Log L搭載で本格的なカラーグレーディングにも対応でき、動画クリエイターにも強くアピールする機能群だ。アクティブI.S.による手持ち動画撮影の安定感も特筆に値する。 【液晶】 3.0型184万ドットのフリーアングル液晶は視認性・発色ともに良好。タッチ操作の応答性も快適で、直感的なAFポイント移動が可能。自撮りやハイアングル・ローアングル撮影にも柔軟に対応できる。EVFは236万ドットの有機ELで、倍率0.78倍と見やすいが、G9M2やS1シリーズと比較するとやや解像度では劣る。ただし、実用上の不満は少なく、日常的な撮影では十分なクオリティだ。 【ホールド感】 グリップは深めに設計されており、しっかりとしたホールド感がある。前モデルから改善されたグリップ形状は、長時間の撮影でも疲労が少ない。50mm F1.8との組み合わせではバランスが良く、軽快な操作感を楽しめる。20-60mm装着時も重量バランスは良好だ。 【総評】 像面位相差AF搭載でLUMIXの弱点を克服したS5IIは、スチルと動画の両方で高い実力を発揮するバランスの取れたフルサイズミラーレスだ。ダブルレンズキットは20-60mmと50mm F1.8という実用的な組み合わせで、これ一つでフルサイズの魅力を存分に楽しめるお買い得なセットと言える。フルサイズミラーレスの入門機としても、ステップアップ機としても幅広いユーザーにおすすめできる。特に動画を重視するクリエイターには、C4K/4K 60p 10bitの無制限記録とV-Log L対応は非常に魅力的だ。アクティブI.S.による手持ち動画の安定感は、ジンバルなしでの歩き撮りも実用レベルにこなすほど優秀だ。スチル撮影でも像面位相差AFの恒恩で、動きのある被写体への追従が格段に信頼性を増した。Lマウントアライアンスによるレンズ選択肢の広さも将来性を感じさせる。シグマやライカのレンズが使えるのは大きなメリットで、特にシグマのコスパに優れたレンズ群との相性は抜群だ。ダブルレンズキットを起点に、必要に応じてレンズを追加していく楽しみがある。総合的に見て、価格対性能比に優れたフルサイズミラーレスの決定版と言える完成度の高い一台だ。初めてのフルサイズとして、またサブ機としても、購入後の満足度が非常に高いカメラだ。ファームウェアアップデートでのAF性能向上や機能追加も積極的で、パナソニックのサポート体制には好感が持てる。LUMIX Labアプリとの連携でリアルタイムLUTを手軽に対用できるのも現代的な使い方だ。写真も動画も一台で高次元にこなせる、ハイブリッドクリエイターのための最適解だ。

お気に入り登録1528D7200 ボディのスペックをもっと見る
D7200 ボディ 145位 4.71
(180件)
15344件 2015/3/ 2  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ニコンFマウント 2472万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200相当、102400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:CH:約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、122.9万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:135.5x106.5x76mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1110枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、1点はf/8対応) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 2416万画素CMOSセンサーを搭載したニコンDXフォーマット採用の最上位機。
  • 「アドバンストマルチCAM 3500IIオートフォーカスセンサーモジュール」を採用した51点AFシステムにより、AF性能が大きく向上。
  • NFCに対応したWi-Fi機能を内蔵しており、スマートフォンやタブレットを経由して撮影画像をすぐにSNSなどにアップロードできる。
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5今の時代だからこそ一眼レフ(実はD7500よりD7200がおすすめ)

2026年の昨今、y2kブームで平成初期から中期のガジェットなどが人気を集めてます そしてこのD7200は2015年に発売された一眼レフカメラ。 【ファインダー】 今はミラーレスが主流ですが、当時の光学ファインダーを覗いて、見たままたままの景色を撮影するという体験は、ミラーレスにはありません。 ミラーレスは映像をみる。チカチカする。タイムラグがある。モニターって感じ。 一眼レフは、レンズから入ってきた実際の物体をみる。フレームレートやドットの概念なく、リアル感半端ない。 D7500よりも1mmアイポイントが長い。 【液晶】 めちゃくちゃ綺麗。 固定なのでアングル迷わない。シンプルで段差がなくてスマート。 しかも実は後継のD7500よりもドット数が多くて高精細なんです。 一眼レフの液晶は、固定で問題なし。 そもそも液晶見ながら写真撮らないし。 メーカーの販売戦略なのかなと思う。 「バリアングルになった新製品は、前モデルよりも〇〇である!」 うん、いらない笑 【機械式】 シャッターを切ったときのミラーが動く機械的な「カシャコン」という音であったり、マグネシウムボディの金属感も最高です。(この後継のD7500プラボディ)モニターも固定なのでシンプル。フラッシュもポップアップ式で格納されてます。 ファンクションボタンもたくさんついているので、サッと設定変更が可能だし、分かりやすい、迷わない。 「ISOはこれを押したら変えられるのか」的な。 【電池持ち】 電池の持ちもめちゃくちゃ長い。 電源を入れっぱなしでも全然減らない。 だって撮影の際にミラーを動かしたりAFを動かす電力しか使わないから。 ミラーレスより圧倒的に電池持ちがいい。 【機動力】 電源入れたら一瞬(0秒)で起動→即撮影。 マイクロフォーサーズなどが持ち運びやすいと言っても、電源が左側についてるので両手持ちがめんどくさいし、入れても起動待ちですぐは使えない。 D7200なら右手だけでノールックで電源いれたり消したりできる。 【携帯性も意外といい】 グリップがしっかりしているので落としにくい。 力を入れずに構えられる。 ミドル機だからってビビってましたが、意外と小さいなという感想。D5300クラス似てます。 レンジファインダー型の超軽量コンパクトなカメラの方が、ブレを抑えようと力を込めてしまうので、D7200は意外と楽に撮れます。 【キットレンズ】 レンズ18-140mmがベストバランスかな。 もっと小さいやつでもいいけど。買うならこのレンズとのセットこれ一択。全く困らない。 【今だからこそ、一眼レフ】 コンデジもいいけど、女性がこういう古めの一眼レフカメラを持ってたらおぉってなる笑 状態が良ければまだまだ使えます。 今後一眼レフブーム再来した時にこのD7200値上がりしそうなので、今のうちに買ってよかった。 日本製品の品質はめちゃくちゃ安心。 おすすめ!

5自分としては十分すぎる画質と性能と使いやすさ

【購入経緯など】  D7000番台は7100を使っており気に入っていたのですが、7200の中古価格がこなれてきたので、お気楽普段使いで所有していたD5000、D3100などを処分し、オークションサイトで見つけたショット数4,000程度のD7200を購入しました。 【デザイン】  NikonのDSLRに共通したデザインで、機械として完成された美しいデザインですね。D7100同様、プラのモニターカバーは廃止されスッキリした良い感じの背面。そもそも筐体はD7100と共通なんですよね、これ。ポップアップ・フラッシュの上面の切り込みラインが微妙に異なるだけ。 【画質】  画素数はD7100と同じ2.4メガクラスですが、微妙に数値が異なっているのは、センサーメーカーが変わったから、でしたっけ。ともあれ、画質・解像度にまったく不満はありません。でもやっぱり自分がメインで「ここぞ」という時に持ち出すD300やD300Sの方が被写体の生々しさを上手く記録してくれるような印象があります。 【操作性・使い心地など】  Nikon機を使い慣れていれば、無問題。使いやすいです。ただ、筐体の剛性感など、やはり3桁機の方が撮る楽しさがあるように思います。  縦位置構図で撮ることが多いので、D7100に付けていたバッテリーグリップをこちらに付けて使っています。7100はお気楽普段使い機として、縦グリ無しで運用中。バッテリーの保ちは、私の使い方では1日の撮影(多くとも500ショット程度)で1本目を使い切ることはまずないような感じです。  使っている感触としては、諸々の面で7100とほぼ同じだな、という印象です。 【総評】  自分が所有しているDSLRの中では、最も新しく機能満載で高性能な機種でして、まったく不満はありません。評価項目オール5です。しかし繰り返してしまいますが、カメラという機械としての品格は、やはりD300系の方が上だと感じます。

お気に入り登録775OM-D E-M1 Mark III ボディのスペックをもっと見る
OM-D E-M1 Mark III ボディ 145位 4.42
(53件)
8637件 2020/2/12  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約15コマ/秒、静音連写H/プロキャプチャー連写H:約60コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.1x90.9x68.9mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:420枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約580g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約504g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 小型・軽量と高画質を兼ね備えた、「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
  • 7.5段手ぶれ補正と画像処理エンジン「TruePic IX」により高画質を実現。「プロキャプチャーモード」や手持ち4K動画など多彩な撮影機能を備えている。
  • 防じん・防滴、耐低温設計により過酷な環境下でも安心して使え、「星空AF」や進化した「顔優先/瞳優先AF」など、高速・高精度なAFシステムを搭載。
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5OM-1が出てもまだまだ現役の3型

OMスタイルになる前のオリンパスが大好きで、その系譜を受け継いだEM-1系は今も愛機として使用しています。EM-5も所有していましたが軽い代わりにやはりホールド感が欠けるので、EM-1のしっかりとしたグリップでズイコーレンズを使いたいです。4/3ということで敬遠しておる方もいらっしゃるかもしれませんが、良いレンズを使った時のシャープ感や質感は素晴らしいです。望遠レンズ系でもAFの補足力は爆速なので鳥、動きものに重宝しています。一方で星は流石にフルサイズの方が軍杯が上がるため、使い分けています。

5E-M1シリーズはどれも素晴らしいと思います。

【デザイン】 好きじゃなきゃ買いませんとも。 無駄のないデザインは最高です。 【画質】 全く問題ない。といいたいところだけど、もう少しダイナミックレンジが広ければなぁと思うことがたまにあります。 【操作性】 ニコンのようにボタンを押してダイヤル回して離せば設定完了、という操作ができたら良かったのですが、ボタンを押してダイヤル回してもう一度ボタンを押すというのは、急いでいるときには少し面倒だったりします。 【バッテリー】 もちませんねw ミラーレスは基本的に複数のバッテリを予備に持って歩くのがいいと思います。 【携帯性】 それがOMの良さですから。これだけのものがこんなにコンパクトなだけで最高だと思います。 【機能性】 必要以上に多機能です。特に手ぶれ補正は凄まじく、三脚が必要な場面が星空くらいしか無くなりました。 【液晶】 背面はついていればいいです。ファインダーは必要にして十分。 【ホールド感】 良いですね。私は手が大きい方だけど、不足を感じたことがありません。 【総評】 D800のサブとして考えていましたが、今はD800がサブです。 D800もそうですが、使っていて古さを感じない。壊れるまで使えるカメラだと思います。 機能だけ追いかけてどんどん買い替える人には向かないかも?

お気に入り登録32VLOGCAM ZV-E10K パワーズームレンズキットのスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-E10K パワーズームレンズキット
  • ¥86,801
  • ディーライズ
    (全39店舗)
147位 -
(0件)
1906件 2025/10/20  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) α Eマウント 2500万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:115.2x64.2x44.8mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。
  • 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。
  • 背景を「ぼけ」と「くっきり」に選択できる「背景ぼけ切り換え」などを搭載。軽量・薄型のズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II」を同梱。
お気に入り登録817α6400 ILCE-6400M 高倍率ズームレンズキットのスペックをもっと見る
α6400 ILCE-6400M 高倍率ズームレンズキット 147位 4.46
(34件)
12007件 2019/1/16  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) α Eマウント 2500万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:120x66.9x59.7mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約359g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 0.02秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラ。小型軽量ボディにAPS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。
  • リアルタイム瞳AF、被写体を追従し続けるリアルタイムトラッキング、動画撮影時のファストハイブリッドAFなど、AF性能が大幅に向上。
  • タッチ操作に対応した180度チルト可動式液晶モニターを採用。Eマウント用高倍率ズームレンズ「E 18-135mm F3.5-5.6 OSS」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5縫合的な評価は高いカメラだと思う。

【デザイン】   α6000シリーズの系統デザインなので見慣れたデザイン。 【画質】   昔α6000とα6300を使っていたが、それよりは少し画質が   良くなった感じがする。 【操作性】   α6700のような前ダイヤルが無いのが残念。 【バッテリー】   従来のバッテリーなので仕方が無いが、あまり良くない。 【携帯性】   軍艦部がフラットなのでカバンの中に入れても嵩張らない。 【機能性】   特に目立った機能は無いような気はするがAF性能は向上している。 【液晶】   良くは無いが悪くも無い。   チルト液晶なのは評価できる。猫も杓子もバリアングルは止めて欲しい。 【ホールド感】   グリップ部の出っ張りが中途半端でホールド感は良くない。   α6600やα6700のようなグリップ部であれば非常に持ちやすいが。 【総評】   縫合的に見て軽量コンパクトで取り扱いのしやすいカメラだと思います。

5一眼レフからの乗り換えです。

元々、N社のAPS-C一眼レフを使っていましたが、仕事でお付き合いのあるカメラマンさん(複数)が、ことごとくフルサイズ一眼レフからフルサイズミラーレス一眼へと乗り換えているのを目の当たりにし、しかもその方々が「もう一眼レフには戻れない」とおっしゃっているのを聞かされ、見事に影響されて乗り換えました。(一眼レフおよびレンズは売り払いました) 【デザイン】 コンパクトで、いかにもミラーレス、という感じです。 【画質】 キレイですね。付属レンズのE 18-135mm F3.5-5.6 OSS SEL18135も非常に便利で使いやすいレンズでしたが、135mm以上の焦点距離が欲しくなって、最終的にTAMRONの18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD (Model B061) [ソニーE用]に買い換えました。今はこのタムロンレンズを着けて撮っています。 【操作性】 一眼レフと勝手が違うので最初は戸惑いましたが、色々とボタンに機能を設定していくと、思い通りに操作できるようになりました。 【バッテリー】 一眼レフより劣るのはこれですね。やはり減りは早いですが、旅行などでちょくちょく撮るのであれば、一泊二日ぐらいなら普通にもちます。運動会などで、ずっと撮り続けると夕方には怪しくなってくる感じです。念のため予備バッテリーも持っています。 【携帯性】 一眼レフに比べて非常に軽くなりました。上記のタムロンレンズもそれなりの重さなのですが、やはり本体が軽いので一眼レフに比べれば何とも思いません。 【機能性】 普段はファインダーを使って撮影していますが、水平器がついているのがとても便利です。今後、別のカメラを買う時も、この機能は必須になると思います。それくらい便利な機能です。 【液晶】 キレイですね。 【ホールド感】 当方、それほど手が大きい方ではないですが、持ちやすいです。 【総評】 結構な値段がしましたが、買って良かったです。確かに一眼レフには戻れません。カメラ周りのグッズがコンパクトになったので、カメラ用の鞄を持つ必要がなくなったのが大きいです。

お気に入り登録442EOS-1D X Mark III ボディのスペックをもっと見る
EOS-1D X Mark III ボディ 147位 4.73
(27件)
1557件 2020/1/ 7  一眼レフ フルサイズ 無(本体のみ) キヤノンEFマウント 2140万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2140万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800、409600、819200 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:ファインダー撮影時:最高約16コマ/秒、ライブビュー撮影時:最高約20コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000秒〜0.5秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:158x167.6x82.6mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:2850枚、液晶モニタ使用時:610枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、miniHDMI 起動時間:0.2秒 重量:約1440g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約1250g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ GPS:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大191点(クロス測距点:最大155点) 4K対応:○ 動画記録画素数:5.5K(5472x2886)59.94p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 約2010万画素35mmフルサイズCMOSセンサーと新映像エンジン「DIGIC X」、AF専用センサーなどを搭載したフラッグシップモデルのデジタル一眼レフカメラ。
  • 「High-res AFセンサー」を搭載し、最大191点(クロス測距点最大155点)の測距点から得られる信号を解析して高い合焦精度を実現。
  • 4K/60Pの動画撮影に加え、Canon Log、RAW動画の内部記録が行える。「デュアルピクセルCMOS AF」により、ワンマン撮影をサポートする。
この製品をおすすめするレビュー
5まさにプロ機。信頼性の塊ですね。

【デザイン】 これぞ1系というデザインですね。 今となっては縦グリップ一体型は少ないですからインパクトあります。 【画質】 2025年使っても問題ないと思います。 そもそも、5Dmk4やR6も現役の世界ですし。(しかも、その機種で撮られた写真も素晴らしい。) 【操作性】 1系になれているなら問題ないかと。 カスタマイズ性の高さもまた素晴らしいと思います。 【バッテリー】 1日撮影しても問題ないです。 ただ、ライブビュー撮影の時には予備は必要かも。 ただ、ウェディング撮影では予備は使ったことはありません。(2台体制、サブはR6mk2) 【携帯性】 目をつぶりましょう。 【機能性】 ライブビューでも問題なく使えますし、これ以上はいらないのでは。 【液晶】 普通。です! 【ホールド感】 バツグンです。重さをそこまで感じさせないです。 【総評】 仕事で使うにはかなり安心して使える機種だと思います。 中古で30万円前半で購入。 シャッターもそれなりに切られていた機種でしたが、問題ありませんでした。 仕事で数回使いましたが、かなり安定して使えますしAF性能は文句なしです。 瞳AFも使いますが、こちらの機種ではあまり使っていません。 自分で狙ったところに合わせる楽しさ、シャッターの心地よい音がたまらないかもです。 仕事に使うには、とてもいい相棒だと思いました。 データも重くなくてちょうどいいです。 今後もしばらく使っていこうと思います。 ポートレートも始めようかと。 追記 仕事、プライベートでさらに使用しました。 初心にかえるような気持ちにしてくれる機種だと思います。 自分が狙ったところに合わせてピント、構図を調整する。 忙しいけど楽しいですね。 シャッターも振動なんですけど、がちっとしていて心地よい。 手ぶれ補正内蔵していないんですが、その分しっかり撮ろうと丁寧になります。 R3やR1はもっといい機種ですが、デジ一最後の世代、長く使いたいと思いました。

5さらにアップグレードされたEOS-1

【デザイン】 基本的なデザインは1D系を継承しており、1DX2からは大きな変化はありませんが、微細ながらGPSユニットの形状が変わっているぐらいです。 【画質】  1DX2に比べるとローパスフィルターの変更によるものか解像度も良くなっており、DRに関しても大幅に向上しています。 高感度性能は1DX2比で一段は軽く向上しておりISO6400までは特に何も考えずに使え、撮影内容にもよりますが、ISO25600辺りでも全く問題なく使えると思います。 【操作性】 スマートコントローラー以外は1DX2と大きな変化はありません。 このスマートコントローラーですが、191点AFを速やかに動かすには既になくてはならないシステムであると感じています。 【バッテリー】  1DX2に比較すると大幅に改善されており、ファインダーで3,000枚前後撮影しても50%以上残っていました。 LP-E4Nではコマ数は落ちますが使えます、LP-E4では電源は入りませんでした。 【携帯性】  1Dmk4までの1D系より重いですが、従来の1DX系より少し軽くなりました。 【機能性】 AFについてですが、61点→191点となり全く新しいAFとなり、AF速度・精度については1DX2時代より大きく改善したと感じています。 今までは動態撮影時にゾーンAFを含めた自動選択方式を全く使っていなかったのですが、進化したiTR AF Xなどにより自動選択やゾーンAF時もかなり信頼が持てるものになりました。 また、キヤノンでは初めて、ボタンイルミネーションが付いたのも、暗所撮影時にボタンが分かりやすくなりました。 内蔵Wi-Fiがあるので、WFTが無くても最低限の事は出来るようになりました。 【液晶】  構図確認には十分です。また、1DX2に引き続きタッチ液晶となっており出来る機能も増加しています。 【ホールド感】  今までの1D系で最も持ちやすいと思います。 【総評】  1DX2からは全体的に性能が大幅向上しており、特にAF周りの変化が一番大きく、Hi-res AFとEOS iTRのAF Xのお陰で動態撮影をした際のAF動作の精度・安定性が別次元というレベルまで向上しており、スマートコントローラーも相まってより被写体に集中することが出来る機種となりました。  R3やZ9と比較しても、瞬間的な飛び出しなどの撮影では1DX3の方が明らかに反応がいいです。  シャッター周りも、ファインダー16fps、Lv20fpsと大幅に向上しており、ミラーショック等も低減していて、ファインダー撮影時のブラックアウトが大幅に短縮されています。  また、耐久性も40万→50万回と向上しEOS-1を仕事で使う上での最大の理由である壊れにくいなどの信頼性でも改良が入ったのは安心できます。 また、DLOを連写撮影時にも適応出来る様になり内蔵Wi-Fiが搭載されたなど、PCを介さなくてもよりシームレスに撮影から転送、印刷、現像までを行う事が出来る様になったのは、業務のロスタイム削減に繋がりました。

お気に入り登録616OLYMPUS PEN Lite E-PL7 14-42mm EZレンズキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN Lite E-PL7 14-42mm EZレンズキット
  • ¥―
150位 4.55
(9件)
4739件 2014/8/28  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:114.9x67x38.4mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 下方向に180度回転するタッチパネル搭載可動式モニターを採用し、快適な自分撮りが楽しめるミラーレス一眼カメラ。
  • 1605万画素マイクロフォーサーズマウント「Live MOSセンサー」や「3軸VCM手ぶれ補正機構」を搭載する。
  • パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属。
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5PL6で我慢…できなかった〜よ♪

小さいことはいいことだと思い、PL7が大きくなることがわかった段階でPL6購入。 M5�U他購入の為、機材整理してたら…。 なぜか手元にPL7も…ある。 我慢しきれなかった…。(笑) でも第一印象はこれいい。 【デザイン】 小ささければ小さいぼどいいと思ってましたが、ものには丁度いいというのがある。 それを思い知らされる。(笑) 質感もグリップをツルツルのボディに付けただけのものではなく、ちゃんと前面にユーザーが望んでた革調処理が施され“リトルP5”。 とにかくこのサイズが凄い!! EVF付けてもEVFが妙にデカ過ぎない。 小ささと使いやすさ両方を手に入れた。 でかくなって“LITE”はないだろうと思ってたのが間違いでした。 さすがユーザーの望んでたことに耳を傾けるオリンパス♪ 私のテンション下げまくったどこぞの大手と大違い!! もうお布施はしない。(笑) 【画質】 初めてローパスレス?間違いでしたらスミマセン。 大して変わらないかな。(笑) OM-D画質♪どの機種も安心して使えます。 【ホールド感】 唯一ここだけ。 グリップ交換して大型付けたPL6の方がしっかり持てるかな。 【総評】 頭でっかちに考えてました…。 とにかく実機触ってみてください。 いいですよ〜っ♪(笑) 書き忘れましたが、下開きモニタは動きが軽やかです。 強度的なものはわかりませんが、VF4つけててもスプリングで一度下に逃げて開くので、余裕を持って開閉できます。

5本格的で最高なおもちゃ!

おもちゃカメラというとあんまりいいイメージがないかもしれませんが、ここではすごく良い意味です! フィルターやフォトストーリーのバリエーションが豊富なのでそれを使って遊んだり…とにかく手持ち無沙汰になるとこのカメラをいじりたくなります。動画にフィルターをかけたり、古い映画風なエフェクト?もあって動画撮影も楽しいです!wifiで動画も写真もすぐにスマホに写してSNSにアップできます♪♪ そんな風に楽しく遊ぶだけでなく、画質が良くて、一眼カメラらしい前ボケ後ろボケも綺麗にできて、特に空の青が綺麗に写ります。一眼レフとも負けず劣らず良い写真、好きな写真が撮れますよ♡一眼レフよりも簡単に良い写真、好きな写真が撮れますしね♪ すっごーくおすすめです(≧∇≦) あと、シルバーを購入しましたがレトロなデザインが好きです!小さいので斜めがけにつって歩き回っています♡

お気に入り登録404LUMIX DMC-GF3W ダブルレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DMC-GF3W ダブルレンズキット
  • ¥―
151位 4.62
(34件)
3761件 2011/6/13  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1306万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1306万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:107.7x67.1x32.5mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ 
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5全面タッチパネルは誰でも扱いやすい!

 撮影被写体の大分類としては人物メインです。スタジオで使うこともありますが、今回のようにポートレート撮影で使用することも多いです。  実際に使ってみて感じたことは、GF2よりもボディに若干厚みがでたせいもあり、安定感が出た印象があります。   また、タッチパネル液晶を採用し、画面の隅々までタッチでピントを合わせることが可能なので、このサイズでフラッシュを内蔵するなどパッケージとしての完成度は高いと思います。  この機種の魅力は全面タッチパネルにつきると思います。カメラ初心者でも簡単ですし、スマホユーザーにも馴染みやすいと感じました。  ただマイナス面としては、ソフト面(アートエフェクト等)で多機能とは言い難いです。また外付けのEVFが装着できなくなったのは残念です。

5手軽に持ち歩けます♪

軽くてコンパクトでお値打ち価格で満足です。コンパクトカメラの利用がなくなってしまいました。

お気に入り登録999Z 6II ボディのスペックをもっと見る
Z 6II ボディ 151位 4.40
(77件)
3444件 2020/10/14  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ニコンZマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約14コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:340枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約705g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約615g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps、(ファームウェアVer.1.10以降:59.94fps) 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。4K UHDは最大60p、フルHDは最大120pに対応、動画撮影時も「瞳AF」「動物AF」が使える。
  • 「デュアル EXPEED 6」の採用により、AF/AE追従で連続撮影速度が約14コマ/秒に高速化し、連続撮影可能コマ数は約124コマに増加。
  • USB充電だけでなく、電源ON時の給電も可能で、長時間の撮影の際にも安心。消費電力を抑えた「パワーセーブ」機能も搭載している。
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5コスパ最強と思います、Z6�U。

【デザイン】正直言って少し頼りない感じがする外観です。未だに一眼レフメインで使用している私には物足りなさが発売当時からしていましたが、この後に出てきた機種は少しぼってりしてそっちのほうが好きといえば好き。ただ、すっきりした感じも悪くないなと、だんだん思えてくる、じわじわ来るデザインです。 【画質】 ここは私は何とも言えないところです。良いのですが、使うレンズがFマウントレンズなので、今までと同じような画質、としか言えないんです。Zレンズの良さは、Z50�UでのDXレンズで実感しているんですけどね。でもレンズの違い、ってことで本体の画質は変わらないんじゃないかな、って。 【操作性】 いいですね。ニコンに慣れていれば操作しやすい。 【バッテリー】 これは普通なんでしょうけど、いかんせんレフ機と比べてしまうので、それはバッテリーの減りが早いと感じてしまっても仕方ないですね。Z50�Uとは似たようなものです。 【携帯性】 小さいのでバッチリ!とはいかないんですよね、レンズもあるし。でもレフ機に比べると遥かに持ち出そう!と思わせてくれる軽さとサイズは魅力。大事ですよね。 【機能性】 なんかZ6�UはAFがイマイチ、とか言われますがホントですか?動体はシングルポイントAFやダイナミックAFをAF-Cで使うと別にレフ機と同じように撮れますし、動体追尾はまた便利。レフ機の3Dトラッキングに比べると離さないし、顔認識も現状の最終ファームにしていれば、遠くでも瞳認識が入るし、眼鏡かけていても瞳を認識するんですよね。左右の目の切り替えも簡単ですし、ポートレートなんか最強じゃないですか?(今では当たり前のことなんですね、きっと) 【液晶】 綺麗で普通です。文句はないです。チルトっていうのも良いです。動画の自撮りするんじゃなければ、私はチルトがいいなって感じています。 【ホールド感】 文句ないです。 【総評】 邪道なのかもしれませんけど、このZ6�Uはレフ機のサブ機として購入しました。シャッター音が差し支えある場面での使用に、とりあえず中級のミラーレス機を、と思ってレンズもFマウントを使用することを前提にFTZと購入しました。なのでFTZはつけっぱなしなんです。そんな購入動機だったんですが、使い始めるとまぁ楽しい。普通にはいつもこれを持ち出しています。静音撮影ができるじゃないですか、Z6�Uは。電子シャッターで動きが速いものではローリングシャッター歪みが盛大にでるのですが、風景撮影やポートレート、なんていう一番多い場面では気になりません。こうするとシャッター回数も気になりませんし、どこでもシャッター音も気にすることがありません。これが持ち出したくなる要因の一つですね。正直、これからZレンズを揃えていこうか、とは全く思っていないのですが、これを1台持っているとこのご時世、撮影場所の幅が広がりますしね。Z6�Uはずいぶんお安くなってきました。性能は良いですよ!バッテリーグリップとFTZ�Uも同時に購入して、レフ機と分け隔てなく使用し共存させる、こういう使い方もいいもんです。

5軽量で操作しやすい。

軽量で操作しやすい。 液晶画面が明るく見やすい。 電池の減り方が速いように感じる。

お気に入り登録190SIGMA fp L ボディのスペックをもっと見る
SIGMA fp L ボディ
  • ¥―
153位 3.85
(7件)
158件 2021/3/25  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ライカLマウント 6240万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、ベイヤーCMOS 画素数:6240万画素(総画素)、6100万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO6、12、25、50、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/DNG 連写撮影:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.15型(インチ)、210万ドット 幅x高さx奥行き:112.6x69.9x45.3mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:240枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C、HDMIマイクロ 重量:約427g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約375g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、外部SSD(USB3.0接続) 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit AFセンサー測距点:49点選択モード、自由移動モード 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック(プラグインパワー対応) スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
【特長】
  • 約6100万画素フルフレームセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラ。ローパスフィルターを搭載することでモアレの発生を極小まで抑えている。
  • 「STILLモード」・「CINEモード」共通で使える「クロップズーム機能」を搭載。最大の5倍ズームではフルHDの解像度で記録することができる。
  • ハイブリッドAFにより、高精度・高速かつ動体への追従性も高い快適なオートフォーカス撮影を楽しめる。カメラ起動中のUSB給電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5めっちゃ気に入った。再投稿写真

めっちゃ気に入りました。 富士→ソニー→キヤノン→ニコン→ライカ→富士と扱って来ました。 ここ最近は富士にゾッコン。APS-Cの画も良かったのですがフルサイズも欲しくなり機種を選びました。 ソニーのフルサイズが第1候補だったのですが静止画しか撮らないのでオーバースペックのソニーは除外。 いろいろと物色した結果このSIGMA fplに行き着いてしまいました。 それぞれのカメラメーカーの画質の味付けは素晴らしいのですがfplのフルサイズ画質が自分にしっくりしました。 ネットでは扱いづらいじゃじゃ馬のような記事を拝見しましたが自分の使用用途では十分でした。 これからもフルサイズを生かした写真を撮って行きます。

5ちょっとした不便が楽しめるカメラ

メインでNikon Z7 IIを使用しています。 用途や荷物に応じて、GR IIIやFuji X-T4などを使い分けていますが、 画質(解像感やDレンジの広さ)に不満のない小型フルサイズが欲しく導入しました。 【デザイン】 スクエアのカメラらしくないデザインですが、 小型なわりにずっしりとしていて質感も非常に良く、 かっちりとしたスイッチやカラーリングなど、 80年代に購入したSONY Walkman DC2やD6Cを思い出させます。 【画質】 これは期待以上でした。 ローパスフィルター搭載のため、 情報サイトによっては眠い印象があるような評価も見られますが、 無理を感じさせない(ギスギスした感じの無い)解像感です。 6000万画素の余裕のあるデータはしっかりと解像していますので、 Raw現像時にシャープネスを強めても不自然になりません。 シーンによってZ7 IIと使い分けることを考えていましたが、 引けを取らない描写性能のため、本機種の使用が増えました。 【操作性】 小型軽量化のためファンクションボタンが無い、 液晶が固定など、操作性は決して良いとは言えませんが、 風景やスナップ、ブツ撮りなど私の用途には何ら問題はありません。 強いて言えば、ISO感度の変更がワンアクションで行えないことが、 個人的には少し残念に感じました。 【バッテリー】 以外と持ちます。 GR III程度かなと最初は思っていましたが、それよりは持ちます。 私の場合で、旅行先で一日中撮影した時にバッテリー2本あれば十分でした。 【携帯性】 Iシリーズなど小型単焦点との組み合わせであれば、 一昔前の高級コンデジ程度のサイズです。 【機能性】 液晶は固定、手ぶれ補正なし、メカシャッターなし。 メカシャッターの件を除けば、 少し前まで液晶は固定で、手ぶれ補正の無いカメラは普通でした。 実際私は、Z7 IIでチルト操作しませんし、その前のD850もそうでした。 FujiのX-T4も液晶は固定のままです。 【液晶】 十分綺麗です。晴天の日中屋外でも使いづらく感じません。 【ホールド感】 純正のグリップ(HG-11)を常用しています。 ホールド性能は非常に高まりますし、 カメラバッグから取り出す際など、指を引っかけやすく便利です。 【総評】 画質に満足しなかったら手放そうと思いながら、 本機種を購入しました。 結果、画質には大変満足しました。 ただし、SIGMA PHOTOPROでの現像では、 動作が非常に遅く時々不安定で、 ハイライトのジャンプを解決しづらいといった問題があります。 Lightroomに比べるとSIGMA PHOTOPROの方が 解像感の高い現像をしてくれるため、 なんとか我慢しながら純正アプリを使用しています。 SIGMA PHOTOPRO使用でないと、本来の性能は得られません。 (Lightroomだと少しぼけたような眠い画像になってしまいます。) また、手ぶれ補正や液晶モニタの件など、 使っていて不便を感じるかな?と思いましたが、 私にはこれぐらいの方が楽しめるようです。 本機種とZ7 IIを比べると、 カセットテープ vs MP3(などのデジタルフォーマット)のようです。 80、90年代にオーディオにはまり、 NakamichiやAkaiなどのカセットデッキに、 最高の状態で録音を行う工程を楽しんでいた頃を思い出します。 Z7 IIは手軽に失敗もなく良い結果を得られるため、 画質にはとても満足していますが、撮影という面白味には欠けていました。 容易に出来ないことに対して、工夫をしながら残すまでの工程を楽しめる、 本機種はそんなカメラだと思います。

お気に入り登録719PENTAX K-1 Mark II ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-1 Mark II ボディ 153位 4.69
(38件)
2738件 2018/2/22  一眼レフ フルサイズ 無(本体のみ) ペンタックスKマウント 3677万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:3677万画素(総画素)、3640万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜819200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:35ミリフルサイズ:最高約4.4コマ/秒、APS-Cサイズ:最高約6.4コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、103.7万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:136.5x110x85.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:670枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約1010g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約925g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フレキシブルチルト式液晶 GPS:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:33点測距(中央25点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニ(3.5mm) Wi-Fi:○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • ローパスフィルターレス仕様の35mmフルサイズCMOSイメージセンサーを採用した、デジタル一眼レフカメラ。
  • 独自の本体内5軸対応手ぶれ補正機構「SR II」を備える。角度ぶれに加えて、シフトぶれや回転ぶれにも対応し、補正効果は5段分を実現。
  • フレキシブルチルト式液晶モニターを採用している。レンズの光軸上から、位置をずらすことなくワンアクションで上下左右や斜めに向きを変えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5最後まで使い続けるのはこのカメラかな?

注文から約一か月で通常の値段で買えて届きました。 シャッターフィーリングはフィルム時代からのミラーショックが軽減されたアレは健在で、とてもうれしい。撮影していてとても気持ちいい! APS-CのKシリーズは歴代をかいつまんで使ってきているので、設定の操作は手が覚えている感じであるが、部分的に違う部分があったのは、それを探すまで手間でした。 画質はしっとりとしていて申し分なし。画質設定もユーザーのかゆいところまで手が届く感じは期待通り。 K3mk�Vと比べてしまうのだが、液晶画面の表示がすこし貧相と感じてしまった。K3mk�Vがより洗練されているということだと感じた。 フォーマットをFF設定にして所有しているAPS−Cレンズを装着してケラレなど確認してみたが、けっこう使えるレンズが多いので嬉しくなった。(ただしレンズ補正機能が使えないので歪みのあるレンズはそのまま写し出されてしまう)それでも楽しい。 カメラの画質がいいので純正の普及型のズームレンズを購入したくなった。フットワーク重視の組み合わせで、K1mk�Uはたぶんそれで充分楽しめると感じました。

5スペックだけで判断できない最高の趣味カメラ

個々の項目に沿って評価していくと、そうでも無いですが、総合評価の満足度はなぜか満点を付けたくなる趣味性の高いカメラです。SIGMAほど尖っては無いですが、近いものがあると思います。 PENTAXは、初めて購入した一眼レフがK-30で、K-3、KPと使用してきました。その後、ニコンD7500、D780が一眼レフを使用した最後になります。 最近はミラーレスに移行しましたが、久しぶりにPENTAXの一眼レフ機を使いたくなり、本機に辿り着きました。普段撮るのは登山や旅行、風景写真が多いです。 【デザイン】 塊感ある見た目が好きです。手にしたときのがっしりした感じ、フィールドで安心して使用できるような、耐久性高く造り込まれているボディに好感が持てます 【画質】 28-105のキットレンズから、リミテッドレンズ、オールドレンズなど色々試しましたが、フルサイズ3600万画素は最新のミラーレスと比較しても問題無い十分な画質と思います。 新しいフルサイズ対応レンズが少ないので必然的に古いレンズを使う事になりますが、ペンタックスの単焦点レンズは銘玉も多く、今のミラーレスカメラとは違う、解像度では図れない雰囲気や色味の良い写真が撮れます。 歴史あるKマウントのMFレンズをアダプタ無しで使えるのも魅力的です。 リアルレゾリューションシステム�U(独自の高精細画像生成技術、手持ち撮影も対応可能)搭載で、さらに画作りにこだわることも可能です。 【操作性】 どこにも似ないペンタックス独特の操作系ですが、個人的に操作性は良いと感じました。レスポンスも十分です。詳細割愛しますが、ハイパー系の操作やグリーンボタンなどは、これに慣れたら他に戻れないくらい便利です。独立しているモードダイヤルは、すぐにクロップ撮影やwifなど各種機能にアクセス出来ます。押しやすいボタン類は、手袋していても操作しやすく、アウトドア派には最適な操作系と思います。 【バッテリー】 1000枚撮れるような同クラスの一眼レフと比べると良いとは言えないです。USB充電も出来ないので、時と場合によっては予備が必要かもしれない。ボディ各所に配置された照明やGPS、手ぶれ補正など機能満載なのでバッテリーを消費するのは仕方ない部分ですね。 【携帯性】 前提として、フルサイズ一眼レフに携帯性は期待できませんが、納まりが良いので、重量やスペックよりは悪く無く、カメラカバンにも仕舞いやすく感じます。kマウントの単焦点レンズは小型軽量が多いので、組み合わせ次第では、ある程度コンパクトにまとめることも可能です(そもそも、ミラーレスと比較したらいけません) 【機能性】 速度は遅いですが、スマホ転送は普通に出来るし、USB充電以外は割と今のカメラと遜色ない機能を備えています。この機種ならではの機能も多く、さすがはフラッグシップ機。一眼レフには珍しいボディ内手ぶれ補正もしっかり搭載。そのため昔のMFレンズも使いやすいです。最近は別体となっているアストロレーサーも内蔵なのでカメラ単体で綺麗な星空撮影も出来、GPSでログまで取れます。有料追加となりますが、グラデーションNDフィルターのような珍しいスペシャルな機能まであります。当時のやりたいことを全部詰めた一眼レフ機ですね。 【液晶】 タッチパネルでは無いですが、フレキシブルに動くモニターは一般的なチルトやバリアングルよりスムーズかつ高耐久です。液晶が赤色変更できるので夜間撮影にも便利です。 ただ、フラッグシップ機としては一般的な解像度なので、もっと解像度は高くても良いと思います。発色や視認性はまずまずで、すぐに照度変更容易なアウトドアモニター機能が野外撮影では便利です(バッテリー消費注意) 【ホールド感】 抜群です。小指も余らずしっかりグリップできる。このおかげで、重さの割に持ち運びしやすく感じます。ペンタックスのグリップはニコンに並んで良いと思います。 【総評】 登山など野外、風景メインの私には重さを抜きにすれば、AFや機能性含めて不満は無く、アウトドアモニターやグローブしての操作しやすさ、防塵防滴、耐寒性能など、むしろ魅力的で満足度高いカメラです。それでいて画質が良いのだから言うことありません。 ニコンD780も使ってましたので、どうしても比較になりますが、あらゆる面でD780が有利です。価格も中古なら、ほぼ変わらないし、ただ単に一眼レフを使いたいというならレンズも豊富(しかも今なら安価)なNikon(Canonでも)が良いかもしれない。特にNikonD780はk-1mk2より後発で新しく、LV撮影なんかはミラーレスに近い感覚です。 でもk-1mk�Uはまた違った特別な魅力があるカメラですね。 フラッグシップの剛性感、撮影のフィーリング、撮って出しの色味の良さ。趣味のカメラとして申し分ありません。 万人受けするカメラでは無いですが、私と同様にSIGMAやLUMIX、RICOHが好きな人にはきっと刺さるはずです。 買うかどうか迷ってるうちにk-3 markiiiがディスコンになり、後悔しました。k-1mk�Uも後継機が出る見込みは無いので、気になっているなら買えるうちに買うべきカメラです。

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VLOGCAM ZV-E10Y ダブルズームレンズキット
  • ¥―
155位 4.65
(4件)
1906件 2023/5/16  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) α Eマウント 2500万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:115.2x64.2x44.8mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。
  • 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。
  • 電動ズームを採用した小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」と、光学約3.8倍の望遠ズームレンズ「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」が付属。
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5初心者には十分過ぎるくらいです!

今までスマートフォンで家族の写真や動画の撮影をしていたのですが、もう少し良く撮影出来ないかと思って購入しました。 【デザイン】 SONY製品らしくスタイリッシュで格好いいと思います。 【画質】 本製品はフルサイズのセンサーではありませんが、スマートフォンと比べると雲泥の差です。特に日中の屋外は見たままの姿をキレイに撮れます。 【操作性】 シンプルで初心者にも使いやすい。 【バッテリー】 バッテリー持ちはカタログ通りなので、悪いとは思いませんが、動画撮影メインなら予備は必須だと思います。 【携帯性】 小さいので持ってお出かけをしやすいです。 【機能性】 Type-Cで給電でしながら撮影できたり、商品レビュー用設定ボタン一つでピントの合わせ方を切り替えられたりとVlog用のカメラだな、と思います。Vlogしてないので試しに使っただけですが。 【液晶】 晴天下の屋外では少し見えにくい。タッチパネル操作で感覚的に撮影できるだけに、少し残念です。ただ液晶の輝度を上げるとバッテリー持ちに影響するでしょうから、コンパクトなカメラは致し方ないのかもしれません。 【ホールド感】 手は小さい方ですが持ちやすい。 【総評】 スマートフォンとは全然違う写真や映像が撮れるので、使っていて非常に楽しいです。自分のスマートフォンではそこまで連写撮影出来ませんが、秒間11枚撮影出来るので、いい写真が撮れる機会が増えました。 運動会用にズームレンズ付きで購入しましたが、初心者にはズームレンズでの動画撮影は難しかったので、必要なかったかもしれません。

5運動会用に購入

【デザイン】 コンパクトでカッコイイと思います。 【画質】 ハンディカムからの買い替えでこれを選びましたが、画質もすごく良いと思います。 【操作性】 慣れの問題もあると思いますが、すごく良いわけではない。 【バッテリー】 小型な筐体ゆえ仕方ないのでしょうが、ここは少し物足りないかな。 【携帯性】 ミラーレス一眼としてはすごく良いと思います。 これを選んだ理由の一つです。 【機能性】 自分には必要十分です。 【液晶】 日差しが強いと少し見にくいけど許容範囲です。 【ホールド感】 グリップが浅めに感じるが、本体が軽いので大丈夫です。 【総評】 子供の運動会のタイミングでハンディカムから乗り換えました。 急ぎで欲しかったのでその時在庫があったホワイトにしましたが、満足しています。 ズームレンズはそれ以外で使ってませんがキットレンズも自分レベルだと全然いいです。 広角レンズ欲しくてSELP1020G買ったら、これ着けっぱなしで運用です。

お気に入り登録1463EOS 80D EF-S18-135 IS USM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS 80D EF-S18-135 IS USM レンズキット 155位 4.70
(85件)
13292件 2016/2/18  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) キヤノンEFマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:139x105.2x78.5mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1390枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.16秒 重量:約730g(CIPAガイドラインによる)、約650g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 追従性の高い「デュアルピクセルCMOS AF」とバリアングルタッチパネル式液晶モニターにより快適な動画撮影が可能な中級機。
  • Wi-Fi/NFCに対応し、キヤノン製カメラ間での画像送受信や、スマートフォン・タブレットからのリモート撮影が可能。
  • 高精度な静止画AFと滑らかな動画AFを実現する「ナノUSM」を搭載した標準ズームレンズ「EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM」が付属。
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5初のキヤノン

【デザイン】 重厚かつ、操作性を考えたデザインです。 【画質】 完全なデジイチ素人ですがとても綺麗です。 自分の思い通りに撮影できます。 【操作性】 各操作キーは配置に拘っていて扱いやすく、タッチパネルは感度が良く使いやすいです。 【バッテリー】 自分の用途では一回の用事で使いきることは無いくらい持ちます。 【携帯性】 ミラーレスでは無いので、大きいですし重みがあります。 【機能性】 素人には十分ですし、各機能に説明が出ますので扱いやすいです。 【液晶】 タッチ感度も良く見ためも明るいので良いです。 撮影時の写真よりかなり明るく写る印象がありますので、PC等で確認すると暗く見えたりします。 【ホールド感】 程よく重量感があり扱いやすいです。 【総評】 素人でも扱いやすく、長く使えるカメラだと思います。

5念願の一眼レフ

2020GW最終日自粛なので、レビューを書いてみます。 念願の一眼購入して、1年と少し立ちましたので、レビューをしてみます。 当時、他の一眼レフ機と比較し値段と、F1とかレースを撮ってみたいと思い、機能的に見て、フルサイズは魅力的でしたが、6Dよりも、80Dのほうが連射速度が速かったのでこちらを購入しました。 【デザイン】 The CANONのデザインで良いと思います。 【画質】 初の一眼なので、文句なし。 【操作性】 もともと、CANONのコンデジ(G7X Mark2) を使っていたので、スムーズでした。 また、右側にある液晶周りのボタンたちも、わかりやすくで、つい買いやすいです。 【バッテリー】 これは、一眼レフのためか、あまり持たないですね。バッテリーは一個でやっていますが、追加がほしいかも。 【携帯性】 流石に、大きいですが、フルサイズからくれべれば。 【機能性】 自分の撮影範囲では十分です。 【液晶】 問題ないですね。 【ホールド感】 手が大きい私ですが、持った感じも良いです。純正のハンドストラップも購入し、更に持ちやすくなりました。 【総評】 当然このレビューを書くまで、90Dが発売になってしまい。連射機能も、画素数もアップデートされていますが、結局は、撮影者の腕にかかっているのかと。新しいものに目移りしますが、まずはこれで満足する写真をいっぱい撮りたいと思います。撮らないと良い写真も生まれないし。

お気に入り登録278LUMIX DC-S5 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S5 ボディ 157位 4.23
(15件)
1874件 2020/9/ 3  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ライカLマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約7(AFS/MF)約5(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約7(AFS/MF)約5(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:132.6x97.1x81.9mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.74倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:470枚、液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約714g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約630g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 高い機動性能を備えた小型・軽量ボディ(約630g)に、すぐれた撮影機能を凝縮したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
  • 「デュアルネイティブISOテクノロジー」を搭載した24.2MフルサイズCMOSセンサーと「ヴィーナスエンジン」を採用し、高感度画質を実現している。
  • 追従精度が向上したリアルタイム認識AFを採用。4K60p 10 bit動画記録、AF追従のスロー&クイックモーション撮影などの動画記録モードを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5安くて高品質

安いのに高品質、これに尽きます。 レンズの品質も必要とはいえ、フルサイズセンサーのおかげで美しい写真を撮ることができますし、動画も長い時間(通常のFHDでは無制限)撮影可能です。 購入前に結構調べましたが、他メーカーで似たような性能を比較した場合、確実にこちらの方が安かったので、本来のポテンシャルの高さを感じます。 メーカーとしては高品質だからもっと高く売りたいのに、という苦心があるかもしれません。 レンズに関しても、Lマウント規格のレンズは比較的新しいながらも徐々に良いレンズを増やしており、選ぶのに困る状況は減ってきています。 コレクション目当ての方は更にレンズ数があれば喜ぶのかもしれませんが、現場で使用するのが主目的なら、広角、標準、中望遠、望遠それぞれ単焦点、そして便利ズームのセットが1本ずつあれば問題ありませんし、それに応えるだけの品も揃っています。 そもそも画質に非常に強いこだわりを持つ人でなければ、便利ズーム1本だけでも満足できることでしょう。 あえて難点を挙げるなら、昔のレンズを使いたい時に電子接点のあるアダプターが少ないことでしょうか。 オールドレンズは安いにも関わらず描写が優れている銘玉が多いので、どのメーカーのカメラを使っているかに関わらず、一定の需要があります。 大半はマニュアルフォーカスなのでオートフォーカスの対応有無に関してはどちらでもいいのですが、電子接点がないと撮影データに焦点距離およびF値が記録されないので、私のようにモヤモヤしている方がいるかもしれません。 その声が多かったのか、以降のS5iiやS9では接点がない場合に備えてレンズ名と焦点距離をカメラ側で登録することでexifにも反映できるようになっています。 オールドレンズを買う層は安くて高品質を求めていて、S5も似たような層だとは思っていて、ある程度需要はあると考えているのですが、アダプターを製造しているメーカーさん、余裕があればお願いします。 ちなみに私はニコンFマウントを愛用しています。 結論として、S5は本当に良いカメラです。 また、後継機であるS5ii(x)は写真および動画機として更に良いので、こだわりがある方におすすめできます。

5S5こそ、超お買い得プロ機材

間違いなく総合評価五つ星。レンズをオールドのヤシカコンタックスなどを運用すれば破格の資金で映像撮影機材が組めます。LUMIXのいちばんの強みはフルサイズでも熱に強いこと。その意味でも一択です。

お気に入り登録33LUMIX DC-GH5M2H 高倍率ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-GH5M2H 高倍率ズームレンズキット
  • ¥―
157位 -
(0件)
350件 2024/4/ 9  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2033万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約12(AFS/MF)約9(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約12(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約727g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約647g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応:○ 動画記録画素数:4:3 アナモ6K(4992x3744)29.97p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 無線ライブ配信機能を搭載したミラーレス一眼カメラ。高速通信に対応したデバイスと本機をテザリング接続し、専用アプリを使ってライブ配信ができる。
  • 「ヴィーナスエンジン」、「ARコート20.3 M Live MOSセンサー」、リアルタイム認識AF、6.5段の「Dual I.S. 2」を搭載。
  • 光学10倍ズームレンズ「LUMIX G VARIO 14-140mm / F3.5-5.6 II ASPH. / POWER O.I.S.(H-FSA14140)」が付属。
お気に入り登録115OLYMPUS PEN Lite E-PL6 ボディのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN Lite E-PL6 ボディ 159位 4.06
(10件)
6471件 2013/5/10  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト&リバース式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット 
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5やっと巡り会えました

発売当初から気になっていましたが、やはり価格がネックでやっと最近中古での購入となりました。 マイクロフォーサーズは他にEM5ー�Uを持っていますが、もっと気軽にとりたい時にPL6を使用します。 ほぼ満足していますが、最新機種に比べてWi-Fiがないなど劣る部分もありますが、気軽に撮る分には満足してます。

5小型軽量、画質無問題、価格爆安、費用対効果最高♪

E-PシリーズはPen Mini E-PM1, E-PM2と使ってきました。 でも、Miniシリーズにはどうやら後継機が出ないようなので、今回、Liteを購入することにしました。 E-PM2と同時に出たE-PL5より一世代新しいだけあって、より完成度が高くなったように感じます。 特にISO100が"ISO LOW"として使えるようになったのが大きいです。 大口径レンズを絞開放で使いやすくなり、明るい場所でもボケ写真が撮りやすくなりました。 光の弱い冬の午後なら、NDフィルターで減光しなくても、45mmや25mmの絞り開放F1.8で使えてしまいます。 【デザイン】 私のE-PL6はブラックなので、マウント周辺とシャッターボタン付近に赤があしらわれており、なかなか精悍に見えます。 グリップを付けると野暮ったく見えるので、付けずに使っています。 【画質】 今のオリンパスのマイクロフォーサーズ機は本当に画質がよくなりました。 やや大きなセンサーサイズを持つAPS-C機との差は、もはやなくなったように感じます。 センサーのRAW性能を判定するDxO Markベンチマークを見ると、APS-C機でさえ、このPen E-Pシリーズより性能が劣るものもあります。 高感度画質も十分なもので、ISO1600までなら何も気にせずに使えます。 また、マイクロフォーサーズ機はAPS-C機に比べてボケが小さいと言われていますが、実際にはそそんな大きな差はありません。 大口径の25mm/F1.8や45mm/F1.8を使えば、APS-C機はもちろん35�o判フルフレーム機の標準ズームレンズより、よほど大きなボケが得られます。 私のブログの「μ4/3、APS-C、135判フルサイズのボケ比較」と言うエントリ内で、実写比較をしておりますので、ご興味があればご覧になってください。 http://blackface.exblog.jp/23418324/ 【操作性】 より大型のカメラと違ってちまちまとした操作感ですが、軽量コンパクトな筐体とのトレードオフなので、納得して使っています。 【バッテリー】 ミラーレス機としてみれば、よくもつ方だと思います。 それでも、一日中撮影を続けるならば、予備バッテリーは必需品となります。 【携帯性】 チルト液晶が付いたために、Pen Mini E-PM2より重くなりました。 でも、外形寸法はほとんど変わらないために、同じカメラバッグに納まります。 【機能性】 手振れ補正は、上級機に比べれば非力ですが、それでも三段分ぐらいの効果はあると思います。 標準画角の25�oなら、1/10秒は常用できるシャッター速度だと感じています。 チルト液晶、確かに便利です・・・でもがなくても困りません・・・重量増を考えるとより軽いPMシリーズを復活させてほしいと思います。 【液晶】 このクラスのミラーレスとしては普通です。私はほとんどの場合、外付けEVFを装着して撮っております。 【ホールド感】 私の使っているブラックは表面にシボ加工があるため、特に滑りやすいということもありません。 【総評】 小型なのに上級機と同じ写りをするクラスレスなところが気に入っています。 フィルム中判機、135判フルフレーム機のNikon D610のサブとして使っていますが、時にはメイン機を食ってしまうほどの活躍をする素晴らしいカメラだと思います。 特に室内で撮影するときは、E-PL6がメインになっています。 135判フルフレーム機より被写界深度が深い分、同じF値でも過度にボケ過ぎず、適度なボケで撮影ができるからです。 大きなカメラを持出すのが億劫なときでも、E-PL6は気軽に持ち出せるのでありがたいです。 また、カフェやレストランでのテーブルフォト、街角のスナップでも、威圧感を与えないのも美点の一つです。 それが本体価格3万円以下で購入できるとは・・・安すぎる!と感じます。 なお、ここに上げた以外にも、私のデジタル写真ブログに、このOlympus Pen Lite E-PL6で撮影した拙い写真を掲載しております。 ご興味がありましたら、下記リンク先をご覧になってください。 http://blackface.exblog.jp/tags/Olympus%20Pen%20Lite%20E-PL6/

お気に入り登録220EOS Kiss X10 ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss X10 ボディ 160位 4.84
(6件)
785件 2019/4/10  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) キヤノンEFマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1630枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約449g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約402g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 可動式液晶モニターを搭載し約449gの小型ボディを実現したデジタル一眼レフカメラ。光学ファインダーをのぞきながら最高約5.0コマ/秒の連写が可能。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」により約0.03秒の高速AFを実現し、有効画素数約2410万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」が進化し、ライブビュー撮影時の測距エリアが拡大。「瞳AF」が作動し、動く人物の表情も快適に撮影できる。
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5Kissの正統進化。ホントに気楽に使えます。

α7Sをメインで使っています。α7S用のレンズは(マウントアダプターを付けて)フォクトレンダーVMマウントレンズのみ所有しており、全部MFレンズということもあって、ちょっと気楽に撮れるコンパクトなサブ機が欲しくなります。そのサブ機として、しばらくα6000を使っていましたが、α7Sと同じマウントであるメリットがあまり感じられない(α7SにAPS-C用レンズを付けて、1200万画素でクロップされるのは気分的にキビしい)のと、SONY純正をはじめAFレンズの価格に割高感が結構あるので、EOSのレフ機に切り替えることにしました。遡ればEOS-1NやEOS 6Dなど、ずっとEOSユーザーで、今も手元にEOS Kiss X2があるのでこれを引っ張り出そうかとも思いましたが、α7Sより(わずかですが)大きく重いのと、最高感度がISO1600までというのは今時さすがに無いわと思い、新たにこのEOS Kiss X10を買うことにしました。 【デザイン】 一目でEOSとわかるデザインです。見る角度によってはコロンとしていて可愛らしさを感じます。質感はプラスチッキーですが、不思議と安っぽさを感じないのは大したものです。角張ったデザインのα7Sとの対比が楽しいです。 【画質】 普通に良好です。色合いは、α7Sがどちらかと言えば枯れた味わいなのに対し、とても華やかさが感じられます。スナップ向きだと思います。 【操作性】 ボタンは少ないし、サブ電子ダイヤルもないので、例えば露出補正をしたいときは、露出補正ボタンを押しながらダイヤルを回さなければなりません。この「ボタンを押しながら」という動作が私はとても苦手で、あまりやりたくないのですが、だんだん慣れてきたので、今となってはあまり問題ありません。ただ、タッチパネルの操作性が秀逸で、特にクイック設定がタッチ操作でできるのは、非常に便利です。トータルとしての操作性は良好です。 【バッテリー】 ものすごく良く持ちます。丸二日くらい使っても目盛りが一つも減らないのは凄いです。本機最大の利点だと思います。 【携帯性】 メインのα7Sより大きい機種はサブ機として使いたくありませんが、α7Sはミラーレスでも小型軽量の部類に入るので、これより小さいレフ機となると、選択肢はきわめて限られます。レフ機の現行機種でα7Sより軽いのはKiss X10とKiss X90しかなく、X90は機能的にかなり劣るのでほぼX10一択です。ということで、携帯性はきわめて良好です。 【機能性】 AFは普通に速いです。少なくともストレスを感じることはありません。連写は5コマ/秒で、私の場合は充分な連写性能です。細かいことを気にすれば不満はいろいろ出てくると思いますが、気楽に撮るのが主目的なので、機能的にはこれで充分です。水準器が付いていないのが残念ですが、Kiss X10iのような水準器(かつて使っていた8000Dと同じもの)なら、使いにくいので無くても良いかなと思います。 【液晶】 普通によく見えます。日中晴天時の視認性はα7Sより良い(と言うか、α7Sは晴天時ほぼ見えない)と思います。私はチルトが好きでして、バリアングルは、横に開かないと機能しない、故に、横に場所を取る・光軸がレンズとズレる・当てたらもげそうで怖い・L型ブラケット(今はほぼ使いませんが)を付けると完全に開けないので共用できない・等々、私の場合メリットをほとんど感じませんが、付いていて困るものでもないので、まあ良しとします。 【ホールド感】 良好です。小指が余ることもなく、しっかりホールドできます。Kiss X2より小さいのに、ホールド感は良くなっています。 【総評】 機能的には後から出たX10iの方が当然優れていますが、ボディサイズが少々大柄なのと、X10との価格差が結構あって、その価格差に見合う価値は、私には見出せませんでした。何より、Kissの正統進化と言える、小柄でシンプルで使いやすいカメラで、あまりガツガツせず大らかな気持ちで撮ることができます。 今回、X10を使うにあたり、8000Dと一緒に手放したレンズをいくつか買い直しました(EF-S24mm F2.8 STM、EF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STM)が、改めて見直すと、あれだけ隆盛を誇ったEFマウントレンズが次々とディスコンになっていて、選択肢がひどく限られてしまっているのには驚きました。特にキヤノン純正は惨状と言える状況です。なので、新たにデジタル一眼を買おうとする方で、拡張性を重視する向きにはお勧めできませんが、EFマウントのレンズ資産がある方や、ダブルズームキットで満足できる方であれば、かなりのお勧めです。

5いつでもシャッターが切れる軽量スナップ機

妻がこれを使っており、私のソニーのミラーレス機と併用して使っています やはり、スナップを取り続ける(とくに旅行など)につき、バッテリーの圧倒的な持ちという長所は素晴らしいです。 ミラーレス機だと撮影を止めるたびに、基本的に電源を切らなければなりません。 EVFが反応して、スリープモードから復帰してしまうからです。 電源スイッチの操作も面倒ですし、スイッチを切り忘れるとどんどん電池は減っていきます。 このレフ機は、電源入れっぱなしでも自動的にスリープ状態になり、シャッターボタンを半押しするまでスリープ状態から自動的に復帰してしまうということがありません。 ずっと首にかけており、必要な時にシャッターボタンを押して撮影することができます。 重量も、24MM F2.8単焦点や18−55キットズームで運用ていれば、ミラーレスAPSC並みです。 重量バランスも良く、首や肩に大きな負荷になりません。 厳密な画質を求めるのであればフルサイズのミラーレス機がより優位ですが、運用の軽快さという意味で、家族を撮る軽量スナップ機として、ミラーレス機以上の製品だと思っています。

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