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112位 |
161位 |
4.80 (5件) |
318件 |
2024/6/ 6 |
2024/7/26 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2650万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、CMOS 画素数:2650万画素(総画素)、2520万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:14(AFS/MF)コマ/秒、電子シャッター時:75(AFS/MFのみ)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.4x100.3x99.6mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.6倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約805g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約721g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4:3 5.8K(5760x4320)29.97p、17:9 5.7K(5728x3024)59.94p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック
【特長】- 約2520万画素裏面照射型CMOSイメージセンサーと高い階調性能の「13+ストップ ダイナミックレンジブースト」を採用したミラーレス一眼カメラ。
- 5.7K 30p Apple ProRes 422 HQやApple ProRes RAW HQの内部記録を実現。撮影時の音声録音レベル調整が不要な「32bitフロート録音」に対応。
- 動画周辺ゆがみ補正や強モードを搭載した「動画アクティブ I.S.」など、手ブレ補正技術が進化している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5約7ヶ月使用し、主に夜間での撮影に関してのGH6との比較レビュー
過去にGH6も使用しておりました。主に暗所での写真・動画撮影を試した感想を簡単に記載致します。使用レンズは「LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm /F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S.」です。
撮った素材を拡大すると高感度ノイズによる画質の劣化具合と色味の変化がGH6よりも若干収まった様に見えます。実際目で見た時の色に近い状態が崩れ、小さな文字が潰れて読みづらくなったのはGH6では平均でISO6400を超えた辺り、GH7ではISO8000を超えた辺りだと感じました。【STANDARD使用時】
リアルタイムLUTを使ったV-Logで撮るとノイズが目立つリスクが増えますが、ダイナミックレンジが広がるのでイルミネーション系や明暗差の大きい撮影には有効だと思います。
流石にかなり暗い場所ではノイズが増え、明るく映せないのでここはマイクロフォーサーズの限界だと思いました。
とはいえ大体ISO6400くらいまでが許せる範囲だったGH6に対し、ISO8000でも許容範囲となったGH7は高感度性能が上がっていると思います。
手ブレ補正機能も優秀で、素人の自分の手持ち撮影では止めきれなかった12mm 1/4秒が、GH7では止められる様になったのが良かったです。動画では流石にジンバル有りやアクションカメラには負けますが、電子補正や手ブレ補正ブーストのおかげでブレによる見にくさは大分減りました。静止時、広角で撮るなら若干小刻みな揺れが出てる程度といった印象です。歩き撮りする場合はまだまだジンバルが必要です。
一番関心が高かったのはAFで、像面位相差AFのおかげでピントが合う速度がUP、追従率も向上しておりました。
夜でもある程度光が当たっているものであれば一点・追尾・動物認識AF等がちゃんと働き、追ってくれます。GH6ではよくピントが迷ったり、追尾が外れやすかったのがGH7ではかなりAFが向上していたので良かったです。
ただ暗すぎたり物体が黒いものだと迷う時もあるので弱点が無くなったわけではありません。今後の更なる進化を期待します。
※その他感想※
バッテリーは色々と動画撮影をしていると約2時間前後で無くなるので、最低3個+充電器+急速充電対応モバイルバッテリーで運用しないと半日以上使用はまず厳しいです。
夏場はファン搭載のおかげか本体は熱くなるものの熱暴走しなかった点はGOOD。ただしバッテリーはすぐ無くなるので、次世代機はS1Hで採用されていたバッテリー以上の容量を持つバッテリーを採用しないと長時間での運用が苦になるかもしれません。予備バッテリーと充電器は必須です。
予備バッテリーを加え、このカメラボディの大きさと重さは普段持っていきたいカメラとしてはオススメできません。性能が良いマイクロフォーサーズレンズがコンパクトであるところが救いです。
大きめなボディを許容でき写真よりも動画重視で撮りたい方、約30万前後の予算で豊富な撮影機能を持ったカメラボディとレンズを揃えたいという方にはGH7をオススメします。
最後にワンシーンずつではありますが、GH7で簡単な高感度撮影テストを行った動画をご用意しましたので、高感度ノイズの出方や色味の変化等少しでもご参考になれば幸いです。↓
LUMIX DC-GH7の全ISO感度を撮影テスト! 暗室内&岡山城【夏の烏城灯源郷+α 散策】4K30p STANDARD
https://youtu.be/LBjJuKIgV9g
↓GH7の4K60p、STANDARDまたはリアルタイムLUT【GH7標準装備 V709】撮影をした動画となります。
主に夜のライトアップされた町、明るく光る飾り、プロジェクションマッピング等を映しております。夜間撮影での高感度ノイズや色の出方等のご参考になれたら幸いです。
https://youtu.be/qeQhFjUGees
5完璧なカメラ
音声を含めた長回し・ショートムービー・簡易的な写真撮影、これらの業務をこなす上で必須になるであろう完璧なカメラ。
【デザイン】
GH6とまるっきり同じなのでGH6から買い増ししても大丈夫。
【画質】
相変わらず良くてレンズをしっかり選べばフルサイズ同等の画質が出る。
【操作性】
パナ特有の異様に使い勝手の良いUI、全体的なボタンの多さ、がっしりとしたグリップ感。完璧に近い。
【バッテリー】
ちょっと悪い。外付け電源を付けるのが良い。内部収録で大抵の事が出来るので。
【携帯性】
まあ・・・スナップカメラ・・・には出来ないレベル。
【機能性】
長回しも出来るタフなボディに32ビットフロートを外部機器を付ける事で可能、手ぶれもガチガチに効く上にフォーカスも早いし安定している。レンズラインナップも安価で豊富だから絵作りも選べる。
【液晶】
見やすい
【ホールド感】
がっちり
【総評】
32ビットフロートで音声収録出来るカメラというだけでまず一つの到達点だと思います。その上でそれ以外の全ての要素がGH6を上回っており、マイクロフォーサーズの完成形そのもの。ボケが必要ならフォクトレンダーやお馴染みの1.2周りを使えば良く、もし出来るならS5M2辺りとシグマの1.2買えばいいと思います。ボケを望まない状況ならこのカメラは貴方の全てを叶えます。
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227位 |
164位 |
3.84 (6件) |
154件 |
2018/2/27 |
2018/3/29 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:129x101.3x77.6mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:260枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.1秒 重量:約475g(CIPAガイドラインによる)、約427g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央F5.6対応・クロス測距) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:内蔵モノラルマイク Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 2410万画素CMOSセンサーを搭載し、きれいなボケ味を表現できるデジタル一眼レフカメラ。「シーンインテリジェントオート」など、豊富な撮影モードを搭載。
- 写真をその場でスマホと共有できるWi-Fi機能を搭載。画像送信やリモート撮影を可能にするアプリや、スピーディーに接続できるNFC機能に対応。
- 3.0型・約92万ドットの広視野角・高輝度TFTの液晶モニターを搭載し、見やすく使いやすい。標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS II」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手軽に、ある程度綺麗な写真が撮れるカメラです。
【デザイン】一眼って感じがして、カッコいいです。
【画質】まあ、自分はとてもキレイだと感じ満足していますが、上級者の方はこの画質は駄目でしょうね…。
【操作性】初心者向け機なので、簡単です。
【バッテリー】何枚か撮るだけなので、半年はもっています。
【携帯性】小さいし軽いから、ちょっとした時に持っていきやすいです。
【機能性】プロ機とかでは無いので、必要最低限です。
【液晶】バリアングルでは無いので、少し見にくいかな…。
【ホールド感】小さいので、しっかりホールド出来てる感じがします。
【総評】安いですが、一眼を知る良い切欠になったので、いいカメラでした。
5高コストパフォーマンスと使いやすさ
小学生の子どもが使用しています。5ー6万円で購入できたことを考えると他機種と比べとてもコスパの良い機種でした。子どもでも直観的にも操作でき、使いやすいようです。夢中で写真をとりまくってます。
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122位 |
164位 |
4.43 (195件) |
14615件 |
2014/11/20 |
2014/12/ 5 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、64、80、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:126.9x95.7x59.7mm ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約556g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:117点(位相差検出方式)、APS-Cサイズ時:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- 世界で初めて光学式5軸手ブレ補正機能を内蔵した、約2430万画素「35mmフルサイズExmor CMOSセンサー」搭載ミラーレス一眼カメラ。
- 117点の「位相差AFセンサー」と25点の「コントラストAF」を広範囲に配置した「ファストハイブリッドAF」を搭載している。
- 画像処理エンジン「BIONZ X」を採用し、高い解像感と自然な質感を低ノイズで再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5繊細さが素晴らしい!
中学生時代は、父のニコンFMを使っていました。
若い頃は、コンタックスS2+ツァイス50mmを長年使っていました。
色んなデジカメを経て、久しぶりのフルサイズ。
やはり画質がいいですね!
レンズはゾナー55を使っています。
繊細さ、立体感は本当に素晴らしい。
もうAPSCには戻れない。
デジカメで動画も撮らないので、マークIIIも必要なし。
唯一の欠点は電池持ち。
あとデザインも、ひと工夫欲しかった。
それ以外は、本当に素晴らしいです。
5必要十分な性能
家族写真が撮りたい気分に毛が生えた程度のレベルでの利用
【デザイン】良い
【画質】必要十分
【操作性】ピント合わせのため一部拡大機能をシャッター近くのボタンに割り当てて利用してますが、良いです。
【バッテリー】中古で購入のため、速攻でアリエクから互換を購入して、こちらも必要十分
【携帯性】サムヤン28mmを付けっぱなしですが、小さくて良いです。
【機能性】多分、良いのでしょう。
【液晶】中古で少々擦れが目立ちましたが、保護フィルム貼ったら、擦れが分からなくなりました(^^)
【ホールド感】小さくて吉
【総評】
中古(6万前半)で安く入手できたのが吉!私には過ぎるカメラです。
アダプター付けて、PENTAX-DA 55-300mmF4-5.8EDも使ってみましたが、Goodです。
柿を撮ってみました(^^)
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156位 |
164位 |
4.23 (15件) |
1874件 |
2020/9/ 3 |
2020/9/25 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
ライカLマウント |
2528万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約7(AFS/MF)約5(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約7(AFS/MF)約5(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:132.6x97.1x81.9mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.74倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:470枚、液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約714g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約630g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 高い機動性能を備えた小型・軽量ボディ(約630g)に、すぐれた撮影機能を凝縮したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- 「デュアルネイティブISOテクノロジー」を搭載した24.2MフルサイズCMOSセンサーと「ヴィーナスエンジン」を採用し、高感度画質を実現している。
- 追従精度が向上したリアルタイム認識AFを採用。4K60p 10 bit動画記録、AF追従のスロー&クイックモーション撮影などの動画記録モードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて高品質
安いのに高品質、これに尽きます。
レンズの品質も必要とはいえ、フルサイズセンサーのおかげで美しい写真を撮ることができますし、動画も長い時間(通常のFHDでは無制限)撮影可能です。
購入前に結構調べましたが、他メーカーで似たような性能を比較した場合、確実にこちらの方が安かったので、本来のポテンシャルの高さを感じます。
メーカーとしては高品質だからもっと高く売りたいのに、という苦心があるかもしれません。
レンズに関しても、Lマウント規格のレンズは比較的新しいながらも徐々に良いレンズを増やしており、選ぶのに困る状況は減ってきています。
コレクション目当ての方は更にレンズ数があれば喜ぶのかもしれませんが、現場で使用するのが主目的なら、広角、標準、中望遠、望遠それぞれ単焦点、そして便利ズームのセットが1本ずつあれば問題ありませんし、それに応えるだけの品も揃っています。
そもそも画質に非常に強いこだわりを持つ人でなければ、便利ズーム1本だけでも満足できることでしょう。
あえて難点を挙げるなら、昔のレンズを使いたい時に電子接点のあるアダプターが少ないことでしょうか。
オールドレンズは安いにも関わらず描写が優れている銘玉が多いので、どのメーカーのカメラを使っているかに関わらず、一定の需要があります。
大半はマニュアルフォーカスなのでオートフォーカスの対応有無に関してはどちらでもいいのですが、電子接点がないと撮影データに焦点距離およびF値が記録されないので、私のようにモヤモヤしている方がいるかもしれません。
その声が多かったのか、以降のS5iiやS9では接点がない場合に備えてレンズ名と焦点距離をカメラ側で登録することでexifにも反映できるようになっています。
オールドレンズを買う層は安くて高品質を求めていて、S5も似たような層だとは思っていて、ある程度需要はあると考えているのですが、アダプターを製造しているメーカーさん、余裕があればお願いします。
ちなみに私はニコンFマウントを愛用しています。
結論として、S5は本当に良いカメラです。
また、後継機であるS5ii(x)は写真および動画機として更に良いので、こだわりがある方におすすめできます。
5S5こそ、超お買い得プロ機材
間違いなく総合評価五つ星。レンズをオールドのヤシカコンタックスなどを運用すれば破格の資金で映像撮影機材が組めます。LUMIXのいちばんの強みはフルサイズでも熱に強いこと。その意味でも一択です。
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173位 |
164位 |
4.52 (112件) |
15404件 |
2015/6/26 |
2015/8/ 7 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
4360万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24.0mm、CMOS 画素数:4360万画素(総画素)、4240万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:126.9x95.7x60.3mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:290枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 重量:約625g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約582g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:399点(位相差検出方式)、APS-Cサイズ時:357点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- 新開発の有効約4240万画素35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを搭載した、プロ・ハイアマチュア向けのフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- フルサイズ領域での4K動画記録に対応し、フルサイズの表現力そのままに高解像な4K動画を記録できる。
- 大幅に進化した「ファストハイブリッドAF」を搭載。さまざまなシーンや被写体において、高解像度性能を生かした撮影を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも愛用中!これからも!!!
主にマウントアダプターを介してオールドレンズで使うために、3年前に2台入手しました。
このカメラの最も気に入っている点は、明るい被写体を写しても飛んでしまうことがなく、しっかりと階調を再現してくれるところ。
普段は18M、トリミングを想定する場合は42Mという画像サイズも自分にとってはちょうどよく、散歩やポタリングの供として気軽に "普段使い" しています。
(ただしバッテリーは本体のほかに予備として常に2個持参。)
発売してから10年経ちますがまだまだ使い続けます。
5機能性では古さが目立つが、コスパが光る
【デザイン】
α7シリーズは他機種含めて統一されたデザインで、個人的には好みです。
【画質】
フルサイズ4000万画素はAPS-Cの2000万画素の画素ピッチと近いです。思ったより高感度も弱くなく、非常に精細で私としては文句ありません。
【操作性】
旧来のαやRX系と同じような操作性です。他機種を使っている人にはわかりやすいと思います。
【バッテリー】
全然持ちません。予備バッテリーは必須かと。α7Riii以降に乗り換えたくなる理由の一つです。
【携帯性】
高画素フルサイズであることを考えるととてもコンパクトです。
【機能性】
測光モードの少なさ(画面全体平均どころかハイライト重点すらない…)、連写性能が5コマであること、AF性能の低さなどはやや気になりますが、価格とのトレードオフですね。
【液晶】
普通です。
【ホールド感】
小指が余ります。エクステンショングリップを買ったところ、非常に持ちやすくなりました。
【総評】
中古10万弱でこの画質が買えるというのは非常にお買い得と言えると思います。後継のα7Riiiとセンサーは同じで、画質はさほど変わらないことを考えると、十分通用すると思います。
ただ、機能性には大きな違いがあり、後継機種に乗り換えたくなる理由も十分あるので、比較したほうが良いと思います。
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207位 |
164位 |
4.50 (2件) |
972件 |
2024/5/16 |
2024/6/28 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR 画素数:4020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:123.8x84x48.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約438g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約389g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7/カスタム1〜3選択 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレスデジタルカメラ。
- 5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能を搭載しながらも、質量約438gの小型軽量ボディを実現。夜景などの暗い撮影シーンでも快適な手持ち撮影が可能。
- 天面左肩に「フィルムシミュレーションダイヤル」を採用。標準ズームレンズ「XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでおすすめ
【デザイン】
全体のデザインは富士らしさがあり、満足感があります。
【画質】
4000万画素ということもあり、精細です。デジタルで拡大しても十分です。
【操作性】
ボタンカスタマイズがかなりできるので、自分の操作にあった割り当てをすればスピードアップします。
【バッテリー】
予備を持ち歩いているので特段問題ありません。
【携帯性】
レンズ次第ですが、標準のXC15-45はコンパクトで軽量なので常用しています。
【機能性】
メインはフィルムシミュレーションで購入しましたが、ブラケティングで3種類同時記録できるので、被写体に応じて割り当てを変えています。手振れ補正があるので、助かります。
【ホールド感】
全体的に軽量でホールド性も良好です。
【総評】
X100Fからの買い替えでしたが、高級感という点では少し下がった感じです。レンズ交換ができ、シミュレーションボタンですぐ変更できる点、手振れ補正、4000万画素で性能的には満足です。
4写真撮影の新境地
このカメラキットは、初心者からプロまで幅広く愛用される逸品です!X-T50のコンパクトなボディとXC15-45mmレンズの組み合わせにより、軽量で持ち運びやすく、どこでも手軽に高品質な写真を撮影できます。
カメラの直感的な操作性とビンテージ風のデザインは、撮影の楽しさをさらに引き立てます。4K動画撮影機能も搭載しており、美しい映像を簡単に記録可能です。
また、顔認識や瞳AF(オートフォーカス)などの先進的な機能も充実しているため、ポートレート撮影が得意なカメラです。カメラ初心者でもプロフェッショナルな仕上がりを実現できます。
このカメラキットは、旅行や日常のスナップ撮影に最適で、あなたの写真ライフを豊かにします。軽量で使いやすく、高品質な映像を提供するこのカメラは、一度使えば手放せなくなること間違いなしです。
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237位 |
169位 |
4.55 (9件) |
4739件 |
2014/8/28 |
2014/9/20 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:114.9x67x38.4mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 下方向に180度回転するタッチパネル搭載可動式モニターを採用し、快適な自分撮りが楽しめるミラーレス一眼カメラ。
- 1605万画素マイクロフォーサーズマウント「Live MOSセンサー」や「3軸VCM手ぶれ補正機構」を搭載する。
- パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PL6で我慢…できなかった〜よ♪
小さいことはいいことだと思い、PL7が大きくなることがわかった段階でPL6購入。
M5�U他購入の為、機材整理してたら…。
なぜか手元にPL7も…ある。
我慢しきれなかった…。(笑)
でも第一印象はこれいい。
【デザイン】
小ささければ小さいぼどいいと思ってましたが、ものには丁度いいというのがある。
それを思い知らされる。(笑)
質感もグリップをツルツルのボディに付けただけのものではなく、ちゃんと前面にユーザーが望んでた革調処理が施され“リトルP5”。
とにかくこのサイズが凄い!!
EVF付けてもEVFが妙にデカ過ぎない。
小ささと使いやすさ両方を手に入れた。
でかくなって“LITE”はないだろうと思ってたのが間違いでした。
さすがユーザーの望んでたことに耳を傾けるオリンパス♪
私のテンション下げまくったどこぞの大手と大違い!!
もうお布施はしない。(笑)
【画質】
初めてローパスレス?間違いでしたらスミマセン。
大して変わらないかな。(笑)
OM-D画質♪どの機種も安心して使えます。
【ホールド感】
唯一ここだけ。
グリップ交換して大型付けたPL6の方がしっかり持てるかな。
【総評】
頭でっかちに考えてました…。
とにかく実機触ってみてください。
いいですよ〜っ♪(笑)
書き忘れましたが、下開きモニタは動きが軽やかです。
強度的なものはわかりませんが、VF4つけててもスプリングで一度下に逃げて開くので、余裕を持って開閉できます。
5本格的で最高なおもちゃ!
おもちゃカメラというとあんまりいいイメージがないかもしれませんが、ここではすごく良い意味です!
フィルターやフォトストーリーのバリエーションが豊富なのでそれを使って遊んだり…とにかく手持ち無沙汰になるとこのカメラをいじりたくなります。動画にフィルターをかけたり、古い映画風なエフェクト?もあって動画撮影も楽しいです!wifiで動画も写真もすぐにスマホに写してSNSにアップできます♪♪
そんな風に楽しく遊ぶだけでなく、画質が良くて、一眼カメラらしい前ボケ後ろボケも綺麗にできて、特に空の青が綺麗に写ります。一眼レフとも負けず劣らず良い写真、好きな写真が撮れますよ♡一眼レフよりも簡単に良い写真、好きな写真が撮れますしね♪
すっごーくおすすめです(≧∇≦)
あと、シルバーを購入しましたがレトロなデザインが好きです!小さいので斜めがけにつって歩き回っています♡
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194位 |
169位 |
4.84 (6件) |
785件 |
2019/4/10 |
2019/4/25 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
キヤノンEFマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1630枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約449g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約402g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 可動式液晶モニターを搭載し約449gの小型ボディを実現したデジタル一眼レフカメラ。光学ファインダーをのぞきながら最高約5.0コマ/秒の連写が可能。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」により約0.03秒の高速AFを実現し、有効画素数約2410万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」が進化し、ライブビュー撮影時の測距エリアが拡大。「瞳AF」が作動し、動く人物の表情も快適に撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Kissの正統進化。ホントに気楽に使えます。
α7Sをメインで使っています。α7S用のレンズは(マウントアダプターを付けて)フォクトレンダーVMマウントレンズのみ所有しており、全部MFレンズということもあって、ちょっと気楽に撮れるコンパクトなサブ機が欲しくなります。そのサブ機として、しばらくα6000を使っていましたが、α7Sと同じマウントであるメリットがあまり感じられない(α7SにAPS-C用レンズを付けて、1200万画素でクロップされるのは気分的にキビしい)のと、SONY純正をはじめAFレンズの価格に割高感が結構あるので、EOSのレフ機に切り替えることにしました。遡ればEOS-1NやEOS 6Dなど、ずっとEOSユーザーで、今も手元にEOS Kiss X2があるのでこれを引っ張り出そうかとも思いましたが、α7Sより(わずかですが)大きく重いのと、最高感度がISO1600までというのは今時さすがに無いわと思い、新たにこのEOS Kiss X10を買うことにしました。
【デザイン】
一目でEOSとわかるデザインです。見る角度によってはコロンとしていて可愛らしさを感じます。質感はプラスチッキーですが、不思議と安っぽさを感じないのは大したものです。角張ったデザインのα7Sとの対比が楽しいです。
【画質】
普通に良好です。色合いは、α7Sがどちらかと言えば枯れた味わいなのに対し、とても華やかさが感じられます。スナップ向きだと思います。
【操作性】
ボタンは少ないし、サブ電子ダイヤルもないので、例えば露出補正をしたいときは、露出補正ボタンを押しながらダイヤルを回さなければなりません。この「ボタンを押しながら」という動作が私はとても苦手で、あまりやりたくないのですが、だんだん慣れてきたので、今となってはあまり問題ありません。ただ、タッチパネルの操作性が秀逸で、特にクイック設定がタッチ操作でできるのは、非常に便利です。トータルとしての操作性は良好です。
【バッテリー】
ものすごく良く持ちます。丸二日くらい使っても目盛りが一つも減らないのは凄いです。本機最大の利点だと思います。
【携帯性】
メインのα7Sより大きい機種はサブ機として使いたくありませんが、α7Sはミラーレスでも小型軽量の部類に入るので、これより小さいレフ機となると、選択肢はきわめて限られます。レフ機の現行機種でα7Sより軽いのはKiss X10とKiss X90しかなく、X90は機能的にかなり劣るのでほぼX10一択です。ということで、携帯性はきわめて良好です。
【機能性】
AFは普通に速いです。少なくともストレスを感じることはありません。連写は5コマ/秒で、私の場合は充分な連写性能です。細かいことを気にすれば不満はいろいろ出てくると思いますが、気楽に撮るのが主目的なので、機能的にはこれで充分です。水準器が付いていないのが残念ですが、Kiss X10iのような水準器(かつて使っていた8000Dと同じもの)なら、使いにくいので無くても良いかなと思います。
【液晶】
普通によく見えます。日中晴天時の視認性はα7Sより良い(と言うか、α7Sは晴天時ほぼ見えない)と思います。私はチルトが好きでして、バリアングルは、横に開かないと機能しない、故に、横に場所を取る・光軸がレンズとズレる・当てたらもげそうで怖い・L型ブラケット(今はほぼ使いませんが)を付けると完全に開けないので共用できない・等々、私の場合メリットをほとんど感じませんが、付いていて困るものでもないので、まあ良しとします。
【ホールド感】
良好です。小指が余ることもなく、しっかりホールドできます。Kiss X2より小さいのに、ホールド感は良くなっています。
【総評】
機能的には後から出たX10iの方が当然優れていますが、ボディサイズが少々大柄なのと、X10との価格差が結構あって、その価格差に見合う価値は、私には見出せませんでした。何より、Kissの正統進化と言える、小柄でシンプルで使いやすいカメラで、あまりガツガツせず大らかな気持ちで撮ることができます。
今回、X10を使うにあたり、8000Dと一緒に手放したレンズをいくつか買い直しました(EF-S24mm F2.8 STM、EF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STM)が、改めて見直すと、あれだけ隆盛を誇ったEFマウントレンズが次々とディスコンになっていて、選択肢がひどく限られてしまっているのには驚きました。特にキヤノン純正は惨状と言える状況です。なので、新たにデジタル一眼を買おうとする方で、拡張性を重視する向きにはお勧めできませんが、EFマウントのレンズ資産がある方や、ダブルズームキットで満足できる方であれば、かなりのお勧めです。
5いつでもシャッターが切れる軽量スナップ機
妻がこれを使っており、私のソニーのミラーレス機と併用して使っています
やはり、スナップを取り続ける(とくに旅行など)につき、バッテリーの圧倒的な持ちという長所は素晴らしいです。
ミラーレス機だと撮影を止めるたびに、基本的に電源を切らなければなりません。 EVFが反応して、スリープモードから復帰してしまうからです。 電源スイッチの操作も面倒ですし、スイッチを切り忘れるとどんどん電池は減っていきます。
このレフ機は、電源入れっぱなしでも自動的にスリープ状態になり、シャッターボタンを半押しするまでスリープ状態から自動的に復帰してしまうということがありません。 ずっと首にかけており、必要な時にシャッターボタンを押して撮影することができます。
重量も、24MM F2.8単焦点や18−55キットズームで運用ていれば、ミラーレスAPSC並みです。 重量バランスも良く、首や肩に大きな負荷になりません。 厳密な画質を求めるのであればフルサイズのミラーレス機がより優位ですが、運用の軽快さという意味で、家族を撮る軽量スナップ機として、ミラーレス機以上の製品だと思っています。
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298位 |
169位 |
4.52 (27件) |
23863件 |
2018/2/27 |
2018/3/23 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2530万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:126.9x95.6x73.7mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:610枚、液晶モニタ使用時:710枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約650g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約565g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:221点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード カラー:ブラック系
【特長】- 有効約2420万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した、上級向けのミラーレスデジタル一眼カメラ。
- 高精度な手ブレ補正ユニットとジャイロセンサーを備える。手ブレ補正アルゴリズムも最適化したことで、5.0段の補正効果を実現している。
- フルサイズ対応の小型標準ズームレンズ「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS SEL2870」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高画質
【デザイン】気に入っています。
【画質】今までキャノン6D�U使っていましたが、今までのフルサイズは何だったの?と思うくらい高画質。
【操作性】十分だと思いますが、AF関係の切り替えがスイッチで有ればさらに良い、素早く呼び出せない。
【バッテリー】十分(長持ち)
【携帯性】フルサイズとしてはコンパクト
【機能性】AFスピードはかなりいいですが、カワセミダイブシーンは9割ピンボケ、まだまだですね。
【液晶】屋外での使用はスマホのほうが上
【ホールド感】私は気になりませんが、小型であるためキライな方もいるそうです。
【総評】十分魅力有ります、AFも現行のカメラでは最高の部類と思われますが、動体撮影は今一歩と思われます。
5初一眼レフの人にはとてもおすすめ!後悔なし!
【デザイン】
カメラなのであまり気にしない。
【画質】
とても満足!これ以上を求める人は、プロの領域だと個人的には思ってます。
【操作性】
3年ほど使ってますが、まだ少しボタン操作で迷子になることはあり。
【バッテリー】
一回の旅行で写真や動画を500枚くらい撮影することもありますが、バッテリ切れで困ったことはこれまで一度もなし。
【携帯性】
少し重いけど、この性能ならしょうがないかなと。
【機能性】
全体的に満足。
【液晶】
もうすこしタッチパネルで操作できる項目を増やしてほしかった。今の最新バージョンであれば解決されているかも。
【ホールド感】
良き。
【総評】
初一眼レフで購入しましたが、満足しているのでこのまま壊れるまで使い続けそう。
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247位 |
169位 |
4.23 (5件) |
1598件 |
2023/9/13 |
2023/10/27 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2652万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2652万画素(総画素)、2521万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕:約14(AFS/MF)コマ/秒、電子シャッター:約75(AFS/MF)約60(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.6倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約658g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約575g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4:3 5.8K(5760x4320)29.97p、17:9 5.7K(5728x3024)59.94p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 「25.2M Live MOSセンサー」と新世代エンジンを搭載し、高解像で階調豊かな描写を実現する静止画フラッグシップモデルのミラーレス一眼カメラ。
- 像面位相差AFを採用し、より高速で高精度なAF性能を発揮。秒間約60コマのAF追従超高速連写とバッファメモリー強化による3秒間継続の連写撮影が可能。
- 手ブレ補正システムを強化。標準ズームレンズ「LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm/F2.8-4.0 ASPH./POWER O.I.S」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動き物AF以外は大いに満足してます
【デザイン】
LUMIXカメラで最高のデザインです
持つ喜びを満足させてくれます
【画質】
今まで使ったマイクロフォーサーズ機最高画質
フルサイズと遜色ない(明るい時限定ですが)画質だと思います
【操作性】
ここが1番お気に入りですシャッターボタン前に並んだ3個のボタンがとても使いやすい(真ん中のISOボタンに突起があるので手探りでも使える!)
AFの操作系なども充実してスキは無い
もっとも再生ボタンが右側にあると完璧でした
【バッテリー】
比較的持ちは良いですが1日は持たないから
事前予約で頂いた予備バッテリーがありがたい
【携帯性】
この性能だしグリップも良いのですが、マイクロフォーサーズ機とフルサイズ機が同じボディなのはやはり大きく感じます。
【機能性】
文句無しのフラグシップ機としての機能性の高さです。欲を言えばフィルター機能が減ってる(ファンタジーとかは残して欲しかった)
AFは空間認識の方がまだしも良かったかもと思わせます。特に期待の動きものの撮影では、まだまだSONY機には遠く及ばない。しかしまだ発売したばかりだから将来に期待してます。
被写体認識はかなり良い(OM-1は合焦マークが出ててもピンボケが多かった)ので実用ですが
走ってる自動車に追随できないことが多々あった
【液晶】
特に問題ありません、とても見やすい
【ホールド感】
ここは素晴らしい、僕は手のサイズは普通ですが
今まで使ったフルサイズ機(SONY機)では小指が掛からなかったケースがあったがこのカメラのグリップは問題無い。しかし重いのでピークデザインのグリップストラップ付けてます、なので快適に使えてます
【総評】
過去最高傑作のマイクロフォーサーズ機です
初めてのマイクロフォーサーズ機がGH1でしたが10年の進歩で遂にここまで来たか!と感慨深いです。こんな素晴らしいカメラに仕上げて頂きLUMIXの設計陣に感謝してます。
カメラとレンズのマッチングがとても良く撮って出しでもかなり色が良いのがお気に入り。
レンズも含めて素晴らしい携帯性です
4個人的に望遠レンズ活用の最適解
最近はフルサイズより圧倒的に出番が多いです。12-60mmの標準望遠レンズは本当に万能で正直余程のことが無い限り普段撮りや旅行時などは事足りるし本当に綺麗に写る。この機種に限って言うとm4/3としてはボディはしっかり重いけどカメラとしての性能(動画含めほぼ何でもできるフルスペック)とレンズの軽さの恩恵はm4/3と言う規格は本当に貴重で最近少し下火な雰囲気だがパナとOMさんには手を抜かず今後も頑張って欲しいと切に願う。
勿論、ここぞと言う時はフルサイズを持ち出すがα7R Vと万能レンズの24-70mmGM2の組み合わせとかだと2時間も持ち歩くと肩が凝るので正直持ち出す前から及び腰になってしまいカメラの保管庫の前で悩んでしまう事が多い。
m4/3はその点レンズ含めたトータル重量は圧倒的に有利だが、それでもそれなりの重さにはなるので普段はスマホで事足りて余り望遠や動体等を撮る予定がなければ下手にミラーレス一眼ではなく少し上等なコンデジの方が出番は多いと思う。
そもそも綺麗な背景ボケなどに魅力を感じるならm4/3には手を出さず初めからフルサイズ以上を選んだ方が良いでしょう。
一度はGH7を手放なしα7R Vを購入するもレンズ次第ではどうしてもかなりの重さとなるため気軽にスナップ撮りできるようDC-G100Dを購入し気に入って使ってましたがボディ内手ぶれ補正が無く少し暗いと結構な確率で手ブレしたため已む無く売却。
フルサイズ1本でも良いのですが稀に必要な明るめの望遠レンズとなるとバカでかくなってしまうため望遠撮影はM4/3で賄うべく結局本機を追加購入。
GH6とGH7を使用していたため機能的にはほぼ変わらないので操作性や性能等については十分に理解の上で購入したので不満点についても許容範囲内。
何よりGH7で気に入っていたがDC-G100Dには未搭載だったリアルタイムLUTが使える事が非常に嬉しく無駄に撮ってしまいそうです。
差別化のため致し方ないとは理解するがリアルタイムLUTはスナップメインで余りRAW撮影しなさそうなDC-100D辺りにこそ搭載すべき機能と思うので時期モデルの際は是非メーカーさんには検討いただきたい。
上で不満点は許容範囲内と言ったもののやはりAF性能についてはSONYにハッキリ遅れを取っていると思う。適当にスナップ撮影した時のガチピン具合がα7R Vの半分あるかどうかという印象。
多めに撮る事でカバーできるため余りに気してないがスポーツや野鳥撮影などする方は気になるかも。
またファインダーに関しては同じM4/3のライバルであるOM SYSTEMの方が自然な見え方で圧倒的に負けていると認めざる得ない。LUMIXは少しギラついた感じで無駄に彩度が高い印象のためもう少し落ち着いた画像になると非常に嬉しい。
ファインダーについてはα7R Vも通常時は綺麗だがシャッター半押しすると途端にザラつきが出る持病があるのでNikonの非常に良くできたファインダーが羨ましく感じる時がある。
携帯性については賛否両論あると思うが皆さん仰せの通りレンズ含めた場合はフルサイズと比べると圧倒的な差が出てくるので今回の様に望遠レンズとの組み合わせ前提の場合は本機のしっかりしたボディとホールド感の恩恵が活きてくる。
正直なところ動画も含めて余程長回ししない場合はGH7は必要ないと思うので余り売れてない様だがメインとしてもフルサイズ等のサブとしても良い選択の一つと思う。
LEICA DG VARIO-ELMARIT 50-200mm/F2.8-4.0を購入予定のため組み合わせて撮るのが今から楽しみです。
写真は全て標準レンズでリアルタイムLUTでの撮って出しです。
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216位 |
173位 |
4.06 (10件) |
6471件 |
2013/5/10 |
2013/6/28 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト&リバース式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっと巡り会えました
発売当初から気になっていましたが、やはり価格がネックでやっと最近中古での購入となりました。
マイクロフォーサーズは他にEM5ー�Uを持っていますが、もっと気軽にとりたい時にPL6を使用します。
ほぼ満足していますが、最新機種に比べてWi-Fiがないなど劣る部分もありますが、気軽に撮る分には満足してます。
5小型軽量、画質無問題、価格爆安、費用対効果最高♪
E-PシリーズはPen Mini E-PM1, E-PM2と使ってきました。
でも、Miniシリーズにはどうやら後継機が出ないようなので、今回、Liteを購入することにしました。
E-PM2と同時に出たE-PL5より一世代新しいだけあって、より完成度が高くなったように感じます。
特にISO100が"ISO LOW"として使えるようになったのが大きいです。
大口径レンズを絞開放で使いやすくなり、明るい場所でもボケ写真が撮りやすくなりました。
光の弱い冬の午後なら、NDフィルターで減光しなくても、45mmや25mmの絞り開放F1.8で使えてしまいます。
【デザイン】
私のE-PL6はブラックなので、マウント周辺とシャッターボタン付近に赤があしらわれており、なかなか精悍に見えます。
グリップを付けると野暮ったく見えるので、付けずに使っています。
【画質】
今のオリンパスのマイクロフォーサーズ機は本当に画質がよくなりました。
やや大きなセンサーサイズを持つAPS-C機との差は、もはやなくなったように感じます。
センサーのRAW性能を判定するDxO Markベンチマークを見ると、APS-C機でさえ、このPen E-Pシリーズより性能が劣るものもあります。
高感度画質も十分なもので、ISO1600までなら何も気にせずに使えます。
また、マイクロフォーサーズ機はAPS-C機に比べてボケが小さいと言われていますが、実際にはそそんな大きな差はありません。
大口径の25mm/F1.8や45mm/F1.8を使えば、APS-C機はもちろん35�o判フルフレーム機の標準ズームレンズより、よほど大きなボケが得られます。
私のブログの「μ4/3、APS-C、135判フルサイズのボケ比較」と言うエントリ内で、実写比較をしておりますので、ご興味があればご覧になってください。
http://blackface.exblog.jp/23418324/
【操作性】
より大型のカメラと違ってちまちまとした操作感ですが、軽量コンパクトな筐体とのトレードオフなので、納得して使っています。
【バッテリー】
ミラーレス機としてみれば、よくもつ方だと思います。
それでも、一日中撮影を続けるならば、予備バッテリーは必需品となります。
【携帯性】
チルト液晶が付いたために、Pen Mini E-PM2より重くなりました。
でも、外形寸法はほとんど変わらないために、同じカメラバッグに納まります。
【機能性】
手振れ補正は、上級機に比べれば非力ですが、それでも三段分ぐらいの効果はあると思います。
標準画角の25�oなら、1/10秒は常用できるシャッター速度だと感じています。
チルト液晶、確かに便利です・・・でもがなくても困りません・・・重量増を考えるとより軽いPMシリーズを復活させてほしいと思います。
【液晶】
このクラスのミラーレスとしては普通です。私はほとんどの場合、外付けEVFを装着して撮っております。
【ホールド感】
私の使っているブラックは表面にシボ加工があるため、特に滑りやすいということもありません。
【総評】
小型なのに上級機と同じ写りをするクラスレスなところが気に入っています。
フィルム中判機、135判フルフレーム機のNikon D610のサブとして使っていますが、時にはメイン機を食ってしまうほどの活躍をする素晴らしいカメラだと思います。
特に室内で撮影するときは、E-PL6がメインになっています。
135判フルフレーム機より被写界深度が深い分、同じF値でも過度にボケ過ぎず、適度なボケで撮影ができるからです。
大きなカメラを持出すのが億劫なときでも、E-PL6は気軽に持ち出せるのでありがたいです。
また、カフェやレストランでのテーブルフォト、街角のスナップでも、威圧感を与えないのも美点の一つです。
それが本体価格3万円以下で購入できるとは・・・安すぎる!と感じます。
なお、ここに上げた以外にも、私のデジタル写真ブログに、このOlympus Pen Lite E-PL6で撮影した拙い写真を掲載しております。
ご興味がありましたら、下記リンク先をご覧になってください。
http://blackface.exblog.jp/tags/Olympus%20Pen%20Lite%20E-PL6/
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211位 |
173位 |
4.40 (30件) |
11182件 |
2013/10/17 |
2013/11/中旬 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ニコンFマウント |
2478万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:125x98x76mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 GPS:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽快なフットワークで楽しく撮影できるコンパクトな一眼レフ
ぽっちゃり感のあるデザインは見ていて楽しく親しみが感じられます。私の手は大きい方なので少し小さいボディだと思っていましたが、実際に持ってみると意外とホールド性が良く、片手で長い時間持っていても楽です。
片手持ちでシャッターを切ることも楽しく、コンパクトデジタルカメラのような感覚で使えることが心地良いです。カメラは使っていて楽しいと感じられることが大事だと思います。
散歩カメラやフットワークを生かしたスナップ写真にはもってこいの一眼レフカメラだと感じました。
他に、バッテリーの改良による撮影枚数の増加や、EXPEED4による処理能力の向上などは、ユーザーにとって分かりやすく使い勝手の良い製品に仕上がっています。
*被写体から掲載許可済みです。
5お散歩用に最適
以前にD5500をメインで使用していて現在入れ替えでD7200を購入しました。ただ重量が結構あるのと、撮影シチュでバリアングル要な場面が増えたので予備機として入手しました。初級機としては必要十分な機能、スペックで尚且つ新規格のAF-Pレンズ対応の為、現在でも全然いけます。本体が軽いので機動性は抜群、バリアングルは意外と重宝します。バッテリーの持ちも良く、他の面を含めて2世代前の機種ですが全く問題なく使えます。3000シリーズよりデビューにおススメです。
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295位 |
175位 |
3.89 (14件) |
12007件 |
2019/1/16 |
2019/2/22 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:120x66.9x59.7mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約359g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 0.02秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラ。小型軽量ボディにAPS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。
- リアルタイム瞳AF、被写体を追従し続けるリアルタイムトラッキング、動画撮影時のファストハイブリッドAFなど、AF性能が大幅に向上。
- タッチ操作に対応した180度チルト可動式液晶モニターを採用し、自分撮りやVlogなども可能。Eマウント用レンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5近年のカメラ価格高騰の中でコスパの良い製品
5年前のモデルですが、画質自体は6700と大きく変わるわけではありません。ボディ内手ぶれ補正、バリアングルは魅力的ですが、値段が倍近く異なります。裏面照射センサーになったとのことですが、恐らく大きな違いはなさそう。なのでこのカメラの画質で不満があるならレンズを変えるか他社にするかフルサイズに行くべきなのでしょう。ちなみにパワーズームは薄くてお手軽ですが画質は微妙。手ぶれ補正付き単焦点レンズを購入したら満足できる画質になりました。フラッシュがついているのは何かと便利ですし、6700と比べても薄くて軽い。aps-cの中ではかなりお買い得だと思います。今のところ不満は無しです。
5買って正解
【デザイン】ソニーらしいデザインで良い。
【画質】良い。
【操作性】良い。
【バッテリー】USB給電があるためにバッテリーを買い足す必要がない。
【携帯性】16-50のレンズを付けてなら最小。
【機能性】機能がありすぎるくらいで使いこなせるかが問題なくらい。
【液晶】向きを変えれて便利。
【ホールド感】小さいボディの割にしっくりくる。
【総評】ソニーのレンズに使いたい手頃なものが少ないのを除けばコンパクトな良いカメラです。シグマのレンズで当分行くと思います。
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113位 |
175位 |
4.45 (77件) |
14802件 |
2018/8/23 |
2018/11/23 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
ニコンZマウント |
2528万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x67.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約585g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB(ファームウェアVer.2.2以降) 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- 大口径の新マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラのオールラウンドモデル。像面位相差AF画素搭載の「裏面照射型CMOSセンサー」を備える。
- 273点のフォーカスポイントが撮像範囲の約90%をカバーする「ハイブリッドAFシステム」搭載。約5.5コマ/秒・最大約12コマ/秒の高速連続撮影(拡張)が行える。
- 画像処理エンジン「EXPEED 6」が解像感の高い画作りを、「電子ビューファインダー」がクリアーで自然な見えを提供する。フルフレーム4K UHD動画撮影も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ニコンにはデザイナーが居るよねw
【デザイン】
個性的で秀逸なデザイン。
Z6�Vになって、まとまってしまった没個性デザインは残念。
これはZ50�U、Z5�Uにも言える。
【画質】
高感度はとても良かった。
Z6�Vより良いのでは?とまで言われている。
自身はZ9と仕事レベルで比べてみて、圧倒的にこのZ6初代のほうが高感度が綺麗な事に非常にショックを受けた。
また、Z5�UよりもZ6のほうが良かった印象もある。(高感度ISO3200-6400にて)
【操作性】
全く問題無し。
角張ったデザインと共に
とても使いやすい。
【バッテリー】
そこそこフツー似保った記憶。
【携帯性】
とても良かった。
デカくなったZ6�Vには、コレじゃない感が強く、購入する気にはなれなかった。
【機能性】
AFもスナップ程度なら何ら問題無い。
【液晶】
手放して既に4年経つので忘れてしまったが、問題なく綺麗だった記憶。
【ホールド感】
角張ったデザインと共にとても良かった。
【総評】
Z9を購入するまで、Z6&D500の2台態勢で何でも撮れた頃が既に懐かしい。
仕事の舞台撮影やスポーツ撮影、スクール系撮影、人物撮影、作品撮りの旅撮影にも、この2台があれば完璧であった。
特にZ6の高感度は綺麗だった記憶が強く、Z5�Uを購入した今でも、作品撮りや高感度撮影の為にZ6が欲しくなり、タマに中古価格をチェックしているくらいだ。笑
そのくらい良い機種だった。
仕事機として、その2台をZ9へとまとめたが(多くのプロが同じ感覚でZ9を購入したが)、Z9の高感度の弱さ、D500に比べてAFの歩留まりの悪さから本気でZ9にはガッカリした。
しかし今更、仕事機を元には戻せないので、仕方無しにZ9後継が出るまでは、Z5�Uをメインで使うという状態となっている。(AFの歩留まりはZ9よりZ5�Uのほうが明らかに上。実写で詳細比較済み。)
今となっては作品撮り用としかZ6初代は使えないが、この角張った個性的デザインは今でも秀逸で、愛着の湧くものだと思っている。
つまらない没個性デザインとなってしまった、Nikonの最近の機種を、デザインが良くなったとテンプレのようにベタ褒めする人も多いが、自分は全くそうは思わない。
少なくとも、Z5�UやZ50�Uの没個性デザインに愛着は湧かないと思う。
Z6初代のように、旅に持って出たいと思わせる、そんな愛着の湧く個性のあるデザインのカメラが欲しいと常に思っている。
5レンズ遊びが楽しいオールラウンダー
ニコンのデジタルカメラは、一眼レフのD4とD750を使っています。
ミラーレスではソニーのα7M2とオリンパスのOM-D E-M1Mark2を使っています。
裏面照射型のセンサーを使ったカメラも使ってみたくてZ6を購入しました。
α7M2はフィルム時代のレンズをマウントアダプタを介して装着するレンズ遊びで使用することが多かったです。
Z6もオールドレンズ遊び用と思っていましたが、マウントアダプタのFTZでGタイプの純正レンズは普通に使えたりするのでそれまでD4やD750で撮っていたシーンもZ6に任せることが増えました。
【デザイン】
悪くないと思います。
【画質】
良いと思います。
今時の高解像度や超高感度に性能を振っているわけではありませんが、ほんとにオールラウンダーでどんなシーンも安定してる気がします。
【操作性】
良いと思います。
ソニーのα7M2も自分には良かったのですが、Z6は同じニコンの一眼レフのD4、D750と操作が似ているので、複数台持って出るときはスッと使えるのが良いです。
【バッテリー】
持ちは悪いです。
【携帯性】
コンパクトです。
【機能性】
高解像なEVF、よく効く手ブレ補正、通常の撮影で十分と感じられる高感度性能、よく出来てると思います。
【液晶】
背面液晶はそれなりですが、EVFがとてもキレイで見やすいです。
レンズ遊びはMFのレンズが多いけど、これだけよく見えると楽しさも増します。
【ホールド感】
ガッチリ掴めます。
小指は余っちゃいますが、ホールド感は上々です。
【総評】
ダブルスロット化など、後継機で改善されたこともありますが、この機種でも概ね満足しています。
オールラウンダーと謳うだけあってそつなく何でもこなす感じで使いやすいです。
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226位 |
175位 |
4.63 (10件) |
2143件 |
2018/9/26 |
2019/3/23 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
ライカLマウント |
2528万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約6(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約9(AFS/MF)約5(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:148.9x110x96.7mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:380枚、液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約1017g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約899g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:3軸チルト液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、XQDカード/SDカード カラー:ブラック
【特長】- 4K60p動画記録対応のフルサイズミラーレス一眼カメラ。35mmフルサイズイメージセンサー・画像処理エンジンにより高精細で立体感ある表現を実現。
- 手ブレ補正技術「Dual I.S.」搭載により、暗所や望遠時など、これまで三脚などが必要とされた場面でも、手持ちでの撮影が可能になっている。
- XQDとSDメモリーカードのダブルスロット、3軸チルト液晶を搭載。ライカのLマウントを採用し、ライカ・シグマのLマウント規格の交換レンズに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お気に入りのカメラ
購入前は、スチルがEOS-6D、動画がLUMIX G8でした。
これらを一つのまとめる形で、高価でしたが奮起して購入しました。
3年弱の使用感です。
◆外観、サイズ重量
グリップ部以外が直線で構成されていて、無骨です。道具感が強いですね。
ビルドクオリティは素晴らしいのではないでしょうか。
サイズと重さが他社ミラーレスと比較してもやはり突出して大きく重たいですよね。
商品企画時、数を売ることが余り考慮されず、差別化をかなり意識したと思われます。
いくらなんでもやり過ぎ感がありますね・・。完全にニッチ路線です。
◆画質
とても良いです。
色がしっかりと表現できていると思います。
私は、今どきのカメラのCG的な表現があまり好きではないのですが、
このカメラはしっとりとした描写でCG感がありません。
解像感やクッキリ感ではない表現力があると感じています。
このカメラで最も気に入っている点です。
◆操作性
グリップが保持しやすく、肩液晶が便利です。
ボタン類の配置もよく、機能割り当ての自由度が高いです。
メニュー画面も本当に使いやすいです。
LUMIXの美点がよく出ています。
◆AF
被写体は子供ですが、画面内にいるだけで常に合わせにいってくれるのでとても楽です。
部屋で後ろ向きで寝転んでいても、人として認識して合焦してくれます。
スチル、動画共に私は今のところ全く不満はありません。
ただ、商品企画的に、ユーザーが増えることを願うのであれば、LUMIXも像面位相差を取り入れても良いのではとも思っています。
◆手振れ補正と放熱性
他社ミラーレスと比較したわけではないですが、手振れ補正はよく効き、安心感が絶大です。
私はいつもはフルHDで録画しているので、ボディサイズと引き換えの素晴らしい放熱性が宝の持ち腐れです。
因みに4K録画時は底面が高温になります。
◆EVF
本当にクリアで、画の粗さが全くなく見やすいです。
◆背面液晶
3軸チルトがあらゆる子供撮りシチュエーションで役に立っています。
◆バッテリ
ミラーレスとしてはまぁまぁ持つほうではないでしょうか。
但しそのボディサイズから想像するほど長くはもちません。
S5よりは明らかに長持ちします。
操作性、画質、動画フォーマットの3点が特に気に入っていて、未だに他社ミラーレスよりも魅力に感じています。
ただ、デカ重なので持ち出しには大変さを感じます。
自身の満足度は★5つですが、他人に薦められるかというと、その場合は★4か3です。
とりとめもない感想文になってしまいましたが、ご参考になれば幸いです。
5使いやすさと豊富な機能、しかも最近は安価
購入から11ヶ月後の再レビューです。
重量以外の欠点が無いすばらいカメラです。発売からそこそこ年月が経ちますが、キビキビとした動作でレスポンスも良く不満はないです。唯一の欠点と思われていたAFですが、AF時にピントリングで微調整できたり、MF時にAFを効かせたりと融通がそれなりに効きます。
その後α7IVを購入しましたが、静止画も動画もS1がメイン機です。EVFと液晶の性能は圧倒的にS1の勝ちです。5.9K内部記録も良いです。
後継機がもっと軽量なら買い換えるかもしれないですが、しばらくはメイン機として使っていこうと思っています。
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フルサイズ機が欲しくて彷徨っている時にウッカリ寄り道しました。それがLumix S1です。
【デザイン】
無骨で頑丈そうです。丸いファインダーは好きです。
【画質】
フルサイズらしく階調豊かで、暗所でも綺麗に撮影できます。大満足です。
【操作性】
基本的な操作は初期状態で問題ないのです。手ぶれ補正を左矢印、測光を右矢印に割り当てています。Lumixのメニューは情報が探しやすく整理されているため、迷うことなく操作しやすいです。
【バッテリー】
静止画撮影がメインなのでもちます。USB Type-Cのモバイルバッテリーを持ち歩いていますので、非常時には給電できそうです。
【携帯性】
デカくて重いのはわかっていたので問題ないです。と言いつつ無評価とします。
レンズは、Sigma 24-70mm F2.8 DG DNを使用しているので、ボディと合わせてほぼ2kgです。
【機能性】
手ぶれ補正はもちろん撮りたい撮影機能はすべて揃っています。足りないものは俊敏なAFだけです。このカメラは風景専用で使用しているので、AF性能は高くなくても問題ないです。
意外に上部の液晶は使用していないです。
【液晶】
背面液晶とファインダーの表示は非常に良好です。現実の色に近く、PCで見た時の色味の差が少ないです。この色味に慣れると下位機種が使えなくなります。
【ホールド感】
握りやすいです。レンズと合わせて2kgですが、ストラップ無しでがっちり握れます。
【総評】
フルサイズの選択にさんざん迷った末にLumix S1に行きつきました。使いたいレンズがSigma 24-70 F2.8に決まるまで数ヶ月を要し、カメラを触りにヨドバシでウロウロすること十数回を経て購入しました。
さまざまな機種を検討しました。Z6II、R6、S5、A7IVなどなど。決め手はレンズなのだが、新品ボディが割と安く購入できたので、S1になりました。
いずれはA7IVか、Z6IIの後継を購入するとは思うので、S1は寄り道だと思っていました。でも、実際に使ってみると使いやすさや豊富な機能で大満足しています。出るかわかりませんが、S1の後継機が出れば、A7IV、Z6IIの後継と共に検討したいと思っています。
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446位 |
178位 |
4.37 (41件) |
8536件 |
2008/9/12 |
2008/10/31 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1306万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1306万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット ファインダー形式:EVF 幅x高さx奥行き:124x83.6x45.2mm ファインダー倍率:1.4倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、マルチメディアカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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510年以上たったけど現役。(ver.1.1からver.1.5)
本体がベトついていたけど無水エタノールでキレイになったので、お遊びレンズと共に復活。バッテリーも当時の物がまだ使えています。AFレンズもちゃんと使えます。動画も撮れないところもカワイイです。お散歩の相棒です。
2021/08/31追記
発売して10年以上経つのにバージョンアップ出来た。ソフトウェア提供してくれてるのもスゴイな。
5初一眼
今まではコンデジを3年程使っていましたが、
ついに壊れてしまったので一眼を使ってみたかった、事もあり購入
周りの眼レフの雰囲気に憧れてかった物なので、
完全初心者です^^; 感想については悪しからず
⇒機能性
撮影モードや、設定はコンデジ寄りかと思います
元々電気屋さんにはコンデジと眼レフの中間と言われておりましたし…
殆ど人物の撮影にしか使わないのですが
・人物(美肌)モード
・夜景モード
・夕焼けモード
は、中々使えると思いました
軽いので仕方ないと思うのですが、手ぶれをしやすいと思います
少しでも設定を間違うと即効で手ぶれを起こしてしまうので…
⇒外観
眼レフのデザインが十分入っているのにサイズが小さいのが嬉しいです
成人では無いので手が小さい私でもがっしりホールド出来るので
ただ成人男性には小さすぎるかな?とも思います
デザインとしては良い方だと思います
変に偏っている所も持ちにくい所も無いですし
質感はサラサラで上品な感じだと思います
梨の皮…みたいな
⇒携帯性
まさに携帯をする為に出来た眼レフ、って感じです^^
サイズは手のひらと半分ぐらいで大きくないので
レンズも含めると私は片手では持てないのですが、成人の皆様でしたら
軽々と持てるかと思います
首にかけてもあまり邪魔にならないのが強みだと思います!
⇒液晶
他の一眼が良く分からないのですが、コンデジと比べると
かなり見やすいと思います!
私はライブヴュー?と言うのでしょうか…大きな画面で写真を撮っているので
コンデジと比べても格段に見やすいし、撮りやすいです
それに画面が動くのでローアングル、ハイアングルともに撮りやすいです
⇒総合評価
初心者に優しいカメラだと思います
コストパフォーマンスも凄いですし…このカメラを買って良かったと思います
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106位 |
178位 |
4.35 (24件) |
892件 |
2022/6/29 |
2022/8/ 5 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
ニコンZマウント |
2151万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO102400相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:128x73.5x59.5mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約405g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約350g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- 小型・軽量でVlog撮影に適したAPS-Cサイズミラーレスカメラ(ニコン Z マウント)。タッチパネルを採用したバリアングル式液晶モニターを搭載。
- 動画を記録していることがひと目でわかる「RECランプ」を装備し、動画最長記録125分の長時間撮影が可能。
- 「ニコン Z 7」に採用した画像処理エンジン「EXPEED 6」と、「ニコン Z fc」に採用したイメージセンサーを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いつも一緒にZ30
購入して3年ほど経ちました。
いつも一緒に持ち歩いて邪魔にならないです。使い始めはファインダー覗いて、「あ!ない。」なんてことが多かったけれど今は慣れました。地面スレスレからのスナップもバリアングルで良く撮れます。設定でモニターでシャッター切れますのでこういう使い方ができるので、寝っ転がらなくても良くなりました。絵はなんといってもきれいに撮れてしまいます。渋く撮るにはピクチャーコントロールでニュートラルかフラットで暗めにとか、ご自分で好みの色に仕上げるしかありません。
そして、私ちょっと違う使い方もするのです。
軽さと、バリアングルを生かして星空がいけるんです。縦構図の星景ではチルトよりかなり便利です。
Z8も選んだ理由が縦横チルトですから。
そして、画素ピッチもZ8やD850とほぼ同じですが、同感度のノイズがかなり少ないです。Z6�Uよりはノイズありますが。軽いので重たいレンズつけてもポタ赤に負担が軽いのです。
5軽くて携帯しやすい
【デザイン】秀逸
【画質】文句なし
【操作性】Z5で慣れているので問題なし
【バッテリー】問題なし
【携帯性】軽い
【機能性】後付けのファインダーがあると、なお良かった
【液晶】きれい
【ホールド感】とても良い
【総評】
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365位 |
178位 |
3.94 (12件) |
1527件 |
2020/10/14 |
2020/11/27 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEF-Mマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約10コマ/秒、サーボAF時:最高約7.4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:116.3x88.1x58.7mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約388g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約351g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大143分割 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 高速・高精度なAF性能を備え、高画質な静止画・動画撮影を楽しめるエントリークラスのミラーレスカメラ。「EOS Kiss M」の後継機種。
- 有効画素数約2410万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」の組み合わせにより、高画質な静止画・動画撮影が可能。
- 望遠ズームレンズ「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」と、標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5万人受けのバランスがいいミラーレス一眼
【デザイン】
万人受けしやすいとてもいいデザインです。
【画質】
暖色の照明の所だとノイズがかかりやすくなりますが、手持ち夜景モードにすれば改善されます。
【操作性】
設定などはとてもしやすく素人/玄人でも向いています。
【バッテリー】
1日持ちます。
【携帯性】
ちょうどいい重さです。(軽くもなく重くもない)
【機能性】
撮影モードはもちろんスマートフォンのカメラモードより多いです。
【液晶】
発色よく見えます。ですが、日が強い場所では見えにくいです。
【総評】
買う価値はありますが、KISSM2などの最新型を購入する方がいいと思います。
5初めてのミラーレス一眼
【デザイン】硬派感が残ってますが、色がホワイトなのでまずまずおしゃれです。
【画質】手持ちのEOS Kiss X7よりいいかもしれません。
【操作性】コンデジを若干複雑にした程度で分かりやすいと思います。
【バッテリー】EOS Kiss X7より若干持ちがいいと思います。
【携帯性】小さくて軽くて良いですね。
【機能性】初心者〜中級者、上級者のサブとして必要十分です。
【液晶】キレイです。
【ホールド感】軽い・小さいで心配でしたが、ボディー形状が良く問題ないです。
【総評】美大に通い始めた娘が講義・趣味などで使うために購入しました。とても気に入っています。今後、EF-M系のレンズの充実を切に願っています。
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244位 |
178位 |
4.10 (6件) |
3092件 |
2019/8/28 |
2019/9/20 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
3440万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ファインダー撮影時:最高約10コマ/秒、ライブビュー撮影時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:140.7x104.8x76.8mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1860枚、液晶モニタ使用時:510枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、microUSB2.0 起動時間:0.2秒 重量:約701g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約619g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 有効約3250万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載したデジタル一眼レフカメラ。「EOS 80D」の後継機種でハイアマチュア向けモデル。
- 視野率約100%の光学ファインダーを採用。動く被写体にも高い捕捉性能を発揮する「オールクロス45点AF」に加え、最高約10コマ/秒の高速連写を実現。
- ファインダー撮影時に被写体の顔を検知して追尾する「EOS iTR AF」が可能。標準ズームレンズ「EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5パシャパシャの撮影感が楽しい
今からデジタル一眼が欲しいという人がこれを買ったりはしないだろうけど、自分は今まで使っていた60Dが壊れてしまったのと、EF-Sレンズをそれなりに持っている事。あとちょうど未使用新古品が14万ぐらいで出ていたので、ついポチってしまいました。
レンズ売ってミラーレスも考えなくは無かったけど、そこまでカメラにこだわりがないもので・・・
60Dに比べてフォーカス早いし、紅葉がきれいな秋にレフ機で散歩しながらパシャパシャ撮影するのって楽しいですよね。
5正常進化。
【デザイン】
80Dの入れ替え購入ですのでほぼ同じ佇まいです。いうなれば完成形ともいえます。カッコ良いです。
【画質】
画素数UPと言うことですが、解像感も増し、良い出来だと思います。さすがですキヤノンさん。
【操作性】
大きくはジョクスティックですが、やはりこれがあると便利です。AFポイントを狙ったところに素早く移動できますね。
【バッテリー】
十分です。
【携帯性】
中級機として普通の大きさです。特に言えば軽いですね。
【機能性】
80Dでも十分でしたが、よりブラッシュアップしています。
【液晶】
十分です。
【ホールド感】
非常によろしい。
【総評】
発売時に洪水さわぎで購入を急遽とりやめたのですが、ある程度ロッドが進んだので購入しました。
80Dからの買い替えなので特筆すべき点はありませんが、やはり画素数UPが大きいでしょうか?トリム耐性に強くなったのは良いことです。あとジョグスティックはやはり素晴らしいですね。これはもはやメーカーを超えて全カメラに付けて欲しい機能です。
買い替えが必須かというと微妙ですが、もうAPS-Cのレフ機も最後かなと思い購入しました。満足です。
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142位 |
178位 |
4.39 (66件) |
14022件 |
2018/8/23 |
2018/9/28 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
ニコンZマウント |
4689万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:4689万画素(総画素)、4575万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜25600、拡張:ISO102400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約9コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x67.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:330枚、液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約585g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB(ファームウェアVer.2.2以降) 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:493点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- 大口径の新マウントを採用したフルサイズ高画素ミラーレスカメラ。像面位相差AF画素搭載の「裏面照射型CMOSセンサー」を備える。
- 493点のフォーカスポイントが撮像範囲の約90%をカバーする「ハイブリッドAFシステム」搭載。約5.5コマ/秒・最大約9コマ/秒の高速連続撮影(拡張)が行える。
- 画像処理エンジン「EXPEED 6」が解像感の高い画作りを、「電子ビューファインダー」がクリアーで自然な見えを提供する。フルフレーム4K UHD動画撮影も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高画素機Z7はよいカメラです。
NIKON Zマウントの高画素機最初のミラーレスカメラ。数年、Z6とZ7を併用しどちらが使用頻度が高くなるかとか試していました。
結果からいうとZ7のほうが私の使用に合ってたようです。というか高画素機であるZ7をつかうようになって自分の撮影方法も若干変化したようなきがします。例えば少し広角で撮影してトリミングを多用するようになったとか。
Z6とZ7の違いとかZ7の欠点とか・・いくつもあるけど多くの人がいってるのであらためていうこともないです。
一番の違いは価格だとおもいます。価格が高ければ手を出しにくい。あたりまえですけど。
高画素のほうが良いとなると、次はZ7iiとかZ8とかZ9に行くのか。とおもったのですがたぶんいかないでしょう。理由は金銭的なものです。カメラはもう十分楽しんだとおもうので、ここらで高価格のカメラからは遠ざかることになりそうです。
低価格高画素機が出たら気が変わるかもしれませんけど。
高画素機とSラインレンズで撮影する画像はやはりちょっと違うと思ってます。撮った写真が生き生きしてるというか、自分の腕前があがったのではないかと思うくらい。ここらへんに最近のカメラの真髄があるような気もします。(ちょっと大げさ)
そんなわけで、Z7に限らずNIKON高画素機はよいですといいたくて投稿しました。
予算が許すならおすすめです。
以上です。
【デザイン】
発表されたときは、おぉっと思ったけど今や普通のデザイン
【画質】
高画素機っていいですね。。。これからカメラを始めるひとにこそ勧めたい。
【操作性】
NIKONのカメラです。
【バッテリー】
ちょっと悪いような。。。予備を持っていれば問題なし。 少し古い機種なのでUSB給電できないです。
【携帯性】
問題ないです。普通のフルサイズ機です。
【機能性】
今となっては、プリキャプチャがないなどちょと古いかもしれないけど、もんだいないです。
【液晶】
あります。ついてます。
【ホールド感】
ちょうどよいです。
【総評】
不満がないので、まだまだつかいます。多分壊れるまで使います。
以上です。
5憧れの4500万画素!!
7年ほど前(Z6・Z7発売当時)、Z6かZ7にする散々迷いました。それまではD600・D750をメインに使用していたので、Z7の4500万画素にはかなり魅かれていましたが、予算やオールラウンド性能etcでZ6を購入する事としました。結果、Z6に関し現在まで全く不満を感じていませんが、どうしても4500万画素の世界が気になり、1年前ほどにZ7の中古を購入しましたのでコメントいたします。
【デザイン】Z6と全く同じです。共に気に入っています。
【画質】普通に鑑賞する分には、Z6との差はあまり感じませんが、等倍するとさすがに4500万画素、風景撮影がメインの私、感動しています。
【操作性】Z6と全く同じです。慣れているので使いやすいです。
【バッテリー】一眼レフに比べるとZ6同様撮影可能枚数はかなり少ないです。また、EL-EL15Cも使ってみましたが、あまり違いは感じませんでした。ちなみに、EL-EL15シリーズがすべて使えるので助かっています。
【携帯性】Z6と同重量(約675g)、数値的には全く不満はありません。但し、D600やD750(約850g)よりかなり軽量化されている割には、両機を持ち比べると数値差ほどの軽量感はありません。また、D7200(765g)とで持ち比べると、D7200の方が軽く感じます。あくまでも個人的な感覚ですが!!
【機能性】Z6と画素数を除き、ほぼ一緒のようです。特に不満はありません。
【液晶】Z6と全く同一スペック、見やすいと思います。
【ホールド感】Z6と同一グリップ、ホールド感には不満はありませんが、ホールドした際に、指先が触れる部分のボディシートが軟弱の為、すぐにボロボロとなってしまいます。現在は、接触部に黒テープを貼って使用しています。
【総評】ようやく手に入れた4500万画素機ですが、ファイルサイズの大きさにびっくり、数値的には事前に認識はしていたものの改めて驚きました。当然パソコンへの負荷が増え、動作もそれなりに重くなりました。また、今までは約2000枚程度の撮影でXQD64GB×1枚で済んいたものがZ7だと約2倍、急遽追加でCFexpress512GBを購入、また大容量カードなのでリスク回避のために撮影日ごとにスマホへバックアップしており、かなり追加出費と手間がかかっています。私は、風景撮影をメインとしていますのでZ7の描写力と高画素には大変満足しておりますが、風景撮影だけにこだわらずオールラウンダーとしては、Z6の方が扱いやすくベストだと改めて感じております。ちなみにZ5�Uが気になっている今日この頃です。
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154位 |
178位 |
4.58 (91件) |
5727件 |
2019/7/17 |
2019/9/ 6 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
6250万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.7mm×23.8mm、CMOS 画素数:6250万画素(総画素)、6100万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、144万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー UXGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:128.9x96.4x77.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:530枚、液晶モニタ使用時:670枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約665g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約580g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:567点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:325点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:247点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系
【特長】- 有効約6100万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した、αレンズ交換式ミラーレス一眼カメラ。
- 小型・軽量なボティに、高速・高追従AF性能、AF/AE追従最高約10コマ/秒の高速連写性能を備えている。
- ワイヤレスでのPCリモート撮影をはじめとする多彩な撮影や、高速データ処理・転送に対応。高精細なビューファインダー UXGA Tru-Finderを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高画素機の魅力
【デザイン】
良いと思います。
【画質】
少しクロップすると2400万画素機との違いは歴然。この機種の強みはこれに尽きると思う。
高画素のため、暗所、高ISO感度では、ノイズが出まくります。ノイズ除去しても、実用ISOは6400程度だと思う。この機種で、動画を主に撮る人はあまりいないと思うし、静止画は、RAW現像すると思うので、最近のノイズ除去ソフトの使用を前提にすれば、高画素の利点が生かせると思う。
【操作性】
MENU画面での項目選択がわかりにくい。操作ごとの分類にしてほしい。
カスタムキーの自由度が高いので、使いやすい。
【バッテリー】
中古で買ったので、未評価ですが、半日程度なら大丈夫です。
【携帯性】
当たり前ですが、ミラーレス本体は軽い。むしろレンズの方が重い。
【機能性】
APS-C規格レンズを使っても、6100万画素の内の2400万画素をキープできるので、軽い望遠レンズを使えるのは、高画素機を使うメリットだと思う。
フォーカストラッキングを使って、飛んでいる鳶を追っかけましたが、完全には、追尾できません。動物の顔認識ができる最新の機種とは差があると思う。
【液晶】
日中の明るい場所では、輝度が足らず見えにくい。画素数も高くないので、操作確認用と割り切るべき。EVFは、高画質かつ、日中でも見えるのでこちらで見れば良い。
【ホールド感】
小指がやや余り気味ですが、私は手があまり大きくないし、本体が軽いため気になりません。
【総評】
静止画しか撮らず、高速移動物体は撮らない人には、とても良いカメラだと思います。
5気軽に、でもじっくり撮る
【デザイン】α7�Wやα6700も所有していましたが、微妙にギッチリ感が違う感じです。使っていて気にならない感じがいいです。
【画質】当たり前ですけど、やっぱα7�Wやα6700とは全然違います。カリッカリのバキバキ画像からフワッとシットリしたものまで、ベールを一枚接いだような表現にデジタル世界の奥行きが拡張される感じです。
【操作性】特に違和感を感じることはないです。
【バッテリー】Sony Alpha shutter count toolで調べたら1万回くらいの、中古ですが、普通です。
【携帯性】やっぱコンパクトです。
【機能性】じっくり撮る分には不満はないです。スマホとの連携はショボい。
【液晶】不満はないです。
【ホールド感】違和感はないです。
【総評】ただ記録するとか、スナップじゃなくて、三脚もってじっくり写真を撮る気にさせてくれます。
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120位 | 178位 | 4.26 (10件) |
333件 |
2025/2/26 |
2025/3/27 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
ライカLマウント |
4590万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS 画素数:4590万画素(総画素)、4430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜51200、拡張:ISO40、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:10(AFS/MF時)8(AFC時)コマ/秒、電子シャッター時:40(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x91.8mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:280枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約795g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約712g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:17:9 8.1K(8128x4288)29.97p、16:9 8K(7680x4320)29.97p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系
【特長】- 8K動画記録を可能にする約4430万画素イメージセンサーを搭載したデジタル一眼カメラ。クリエイターのワークフローを効率化するハイブリッド機。
- 8K動画記録と、広いダイナミックレンジを持つLogガンマカーブでの撮影を両立。AIによる先進的な認識技術を採用した像面位相差AFを搭載。
- フォルスカラーをはじめとするサポートメニューや、アプリ「LUMIX Flow」など、映像制作支援ツールが充実しクリエイターの制作ワークフローに貢献する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5私の理想のカメラ
筐体自体はコンパクトで持ち易いです。
がっしりとしたS1等の筐体に比べれば肩液晶や各種ボタンのライティングが無くなり、見た目のフラグシップ感は薄れましたが、横幅が短くなったため、より脇を閉めて持てるようになったため200gの軽量化以上に軽く感じます。
グリップの薬指の引っ掛かりも良く、安心感があります。
ファインダーについては高解像度で見やすく、屋外で植物を撮影しているときにEVF内の映像が実物と同じ色をしてると、色の再現性に驚きました。
画質についてはローパスレスの高画素素子であり裏面照射型の最新センサーのためか、思った以上に高感度撮影にも強く、高細密で素晴らしい画質だと感じました。
色についてもデフォルトの発色が良く、下手にRAWで弄るよりJpeg撮って出しで良いのでは?と感じ基本JPEGで鑑賞しています。
連写機能については4400万画素で秒間40コマ連写でなおかつプリキャプチャー撮影が出来るため素人の私でも高画質で決定的瞬間が撮れる素晴らしい機能だと思いました。
ただ高画素で1ファイルの容量が大く(RAW+高画質JPEGで撮影可能)
バッファの回復スピードがメディアへの書き込み速度に依存するため、かなり高速なメディアを使用しないと撮影テンポが悪くなると思います。
(RAWオンリーの方がバッファ回復の引っかかりが少ない気がします。)
電子シャッター時のローリングシャッターの歪みについてですがローリングシャッタースピードが約1/50秒とのことで高画素の通常素子としてはかなり早く、2400万画素の部分積層センサーが約1/70秒で走査しきると考えれば4430万画素を約1/50秒で走査しきるなら十分なスピードを持っていると思います。
もちろん積層センサーの機種やグローバルシャッター機の方が電子シャッター時の歪みは少ないのでしようが、そもそもメカシャッターを搭載していますし、私の撮影スタイルでしたら今のところ撮影時の歪みを感じたことはありません。
手ぶれ補正については他のLumixと同様によく効いており、夜の町を1/13〜1/20辺りのシャッタースピードで撮影しましたが(広角)この設定でもブレずに撮れるため、低感度設定でノイズの少ないクリアな闇(黒)を表現することが可能となります。
動画撮影時も電子補正にもクロップレスでブレ補正が掛かる機能があり驚きです。
なお、本体側にレンズのイメージサークル等の情報(補正に使う有効画素外のイメージがどこまであるか)が必要なためサードパーティー製のレンズではその情報が搭載されていないため使用出来ないのが残念です。
AFについてはおそらく他社製フラグシップの方が良いのでしょうが、自分が使う範疇(レンズ、環境)では素早く合焦し、物体認識も十分な性能だと感じました。
人物などはむしろ食いつきの良さにびっくりしました。(半押しAF状態のとき)(とりあえず動いている犬、飛んでる鳥、水面から急に顔を出した水鳥はちゃんと合いました。)
ただ、マルチ測光で暗い室内から強い逆光の窓辺に座る人物をAFSモードで撮影する時迷う場面がありました。(マルチ測光で明暗差が激しい場面だとコントラストの検出がしにくかった?)
同じ場面でAF-Cモードに切り替えると、迷うことなく被写体検出し素早く正確に合焦したため(おそらくAFCのデフォルトが位相差AFのため)。
設定やAFモード(検出方法)による癖を覚える必要があるかもしれません。
ハイレゾショットについては使ってみるまでは正直あまり興味がなかったのですが、設定に手持ちハイレゾショットの項目があり、試しに使ってみたところ、Lumixの手振れ補正技術が凄いのか、思っていた以上にちゃんと撮影出来ることが判り、手軽に高解像でノイズの少ない写真が撮れる良い機能だと思いました。
ただ手振れしないようにカメラをしっかりホールドする必要があり、合成にも時間がかかるためテンポ良く撮影することは難しく、私の場合、場面場面で記念に1ショットだけ撮るというような使い方になりました。
動画の画質についてですが、今のデジタルカメラはセンサーが2x2画素にR,G,G,Bのカラーフィルターが配置されているベイヤー配列素子のため、1画素では色情報が足りず、隣接している素子から色情報を補間しています。
このカメラは8Kからのオーバーサンプリングで6Kおよび4Kの60fps撮影できるためドットバイドットでの撮影にくらべ、取得できる情報量が多くなり、動画というよりまさに高細密な写真が動いているという感じの映像が撮れ驚きます。
熱停止についてですが自分の場合5分以下の動画しか撮っていないため、熱で止まった事はないのですが、液晶パネルを閉じているか開いているかで動画撮影可能時間は結構変わりそうです。
(閉じていると熱がこもるので)
バッテリーの持ちについてですが
約1時間の撮影時間で電子シャッター、EVF、AF-C、秒間10コマ連写モードで3150枚撮影して(ファイル数はRAW+高画質JPEGで6000ファイル以上)バッテリーの残容量は2メモリ残っていました。(体感的にはほぼ残1メモリだと思います。)
ただバッテリーの持ちが悪いという評価を聞くので、EVFや背面液晶での常時ライフビューが結構電力を消費しているのだろうと想定し、10秒間操作しないとスリープになる設定で撮影に出かけています。(再撮影時のレスポンスは悪くなります)
もちろん動画撮影をすると急激にバッテリーは減ります。
長々と感想を書きましたが
私が感じた良い所を簡単に言うと
・写真が高解像で発色が良く綺麗。
・動画の画質がめちゃくちゃ良い。
・手ぶれ補正が凄い。
・フル画素のプリキャプチャー+40fps高速連写が凄い。
・サードパーティー製レンズが安心して使える。(連写や電子手ぶれ補正に制限が無い(クロップレス補正除く))
・コンパクト高機能で機動力が凄い。(LumixS20-60mmなどの軽量万能レンズ使用時)
という感じになります。
趣味にしては高価なカメラだとは思いますが、
今の私にはベストなカメラで買って良かったとしみじみ感じています。
5パナソニック初の高速スチルカメラ
各メーカー高画素機を使っていますが、AFC秒間40コマでRAW撮影できるのは圧巻です。
特にカワセミの飛び込みや鳥の飛翔など一瞬を切り取る上でその恩恵が大きく、条件の悪い環境で撮影した画像をRAW現像できるのは仕上がりの上で大きな違いとなります。
また、その日最初のコールドスタート時は、これまでのパナソニック機は起動が遅かったですが、これも高速になりました。
現行高画素機の中で業界最高画質の一つであることは言うまでもないですが、そこに高速化が加わり、完成度の高いカメラに仕上がったと思います。しかもEOS R5II やNIKON Z8よりも10万円も安いのです。
Lマウントレンズには、AFが速い超望遠レンズが少なく、これまではSIGMA150-600を使っていましたが、高速AFのSIGMA 500mm f5.6を導入して鳥の飛翔など高速動体の歩留まり率が大幅にアップしました。
加えて、周辺四隅までの解像は半端なく、かつ軽量コンパクトです。このレンズとの組み合わせでLUMIXカメラで撮る撮影の幅が格段に広がりました。
EOS R5IIとの比較では、Canonは被写体認識が優秀ですが、レンズについてはプロ用優先でアマチュア層向けの、お手頃で軽量コンパクトな単焦点超望遠レンズがありません。
NIKON Z8との比較では、Zレンズには600mm F6.3という軽量で良く写る単焦点レンズがありますが、やや大きいのとZ8自体が大きく重いです。またRAWの連写は秒間20コマまでです。
SONY α1IIとの比較では、そもそも値段が倍くらい違いますが、レンズについてはCanonと同様、超望遠で撮るには2kg超の200-600mmか400-800mmが必要になります。Eマウント用にもSIGMA 500mm F5.6はありますが、秒間15コマ制限とテレコンが装着できません。
S1RIIには1億7,700万画素の手持ちハイレゾモードもあり、システムとしてLUMIXを選択するのもありだと思います。
かつては初代S1Rを使っていたため、その印象からフラグシップ機としてより大きく、より重い、戦車のようなボティが懐かしく思えることもありますが、最初は重いのを我慢して使っていたものの、S5が発売されて以降、出番がほとんどなくなり、戦艦大和※のような存在となってしまいました。
※スペックは世界最大だったが機動力に欠け、軍港に停泊したまま戦闘に参加することはほとんど無かった。
今回、コンパクトになったことは大いに歓迎であり、ライカSL3のパナソニック版(同じ6000万画素の風景等静止物特化型)にならなかったのも大正解だと思います。
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169位 |
185位 |
4.67 (457件) |
46828件 |
2010/9/15 |
2010/10/29 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ニコンFマウント |
1690万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:CH:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:132x105x77mm ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1050枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、23.976fps スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5いやいや、シャープでしょ。(中古で購入)
以前、D90を使っていましたが、スマホのカメラが優秀で利用頻度が下がり手放しました。
最近、改めてカメラが欲しくなりミラーレスを検討していたらあまりにも高い…
一眼レフのD7500の方が安いのではと思うものの、それでも利用頻度からすると高い。
D90は発色がやや好みでなかった以外は良かったので、中古で安いやつを使い倒そうと探し2024年10月にD7000をレンズ付きで3万以下で入手しました。
ショット数も9000以下。
コンデジの値段で以前のミドルレンジ一眼レフが買える!
現在手持ちのレンズは以下です。(別途購入)
AF-S DX NIKKOR 18-140mm f/3.5-5.6G ED VR
AF-S DX NIKKOR 55-300mm f/4.5-5.6G ED VR
基本、18-140mmでの感想です。
【デザイン】
D90とそれほど違わず好みです。
ニコンらしい。
(D40も以前は持っていました。)
【画質】
早朝の風景、子供の運動会と使ってみましたが、発色も好みで写りもキレが良いと感じました。
が、しかし、後ほどD7000のレビューなど見るとピントが合わないや、眠い画像などとの評判が出てきます。
結論、自分のはピントのズレもほぼ無いですし、解像もよくしています。
今は解決したのですが、最初に気になったのが、ライブビューで撮った画像と、ファインダー経由で撮った画像ではシャープさが違うことです。
ライブビューはシャープですが、ファインダー経由では等倍で見るとぬいぐるみの毛など細かい描写が明らかに劣っていました。
結果、ミラーショックであることが分かり、シャッタスピード稼げない時は静音撮影かミラーアップ撮影でライブビューと同等なシャープな写りになることが分かりました。
明るいところは普通にシャッター切っても大丈夫みたいです。
【操作性】
ダイヤルなどD90から少し変わった?
特に連写、シングルショットを切り替えるのがダイアルになった。調べてて静音撮影、ミラーアップ撮影を知りました。(D90でも物理的なダイアルでなくてもソフト的にあった?)
U1とかU2のモードが登録できるなど、多機能になってますね。
レンズごとのAF微調整が出来るのも良いです。
(結果的に自分は微調整要らず。)
【バッテリー】
一眼レフは本当にバッテリーの持ちが良いと思います。
【携帯性】
流石に重い。スマホやコンデジと比べてですが。
【機能性】
D90より上級機になったようです。
SDカードスロットが二つになったとか、防塵防滴になったとか。
【液晶】
普通に見やすいです。
【ホールド感】
D90より劣るような話を聞きますが、自分としては問題ないです。
(手が小さいです。)
D90を手放してだいぶ経ったので思い出せないだけかもしれませんが。
【総評】
中古で古い一眼レフ買うのもアリかと思いました。
センサーのゴミ、ファインダー内の塵など気になる部分もありましたが、安いので気にせず自分で掃除しましたw
センサーは絞って青空写したらゾッとするほどゴミが…
ブロアーして綿棒で軽く撫でて綺麗になりました。
ファインダーの塵は、ネットで調べて、フォーカシングスクリーン外して、ブロアーで吹いたり、シルボン紙で優しく拭いたりしました。
塵が増えて落ち込んだりましたが、最終的にはだいぶ綺麗になりました。
バネが飛んだり、ハプニングはだいぶありましたが無傷を保ってます。
でも、新品の一眼レフじゃ、やりたくないですねw
総じて満足です。
暫くこれで楽しみます。
これからは紅葉が楽しみ。
5この頃の一眼レフカメラは面白い
過日、D300を安価で入手し、すっかりNikonにハマっておりますが、CFカード32GBまでの対応だったり、連写が遅かったり少々不満もありました。で、キタムラをうろうろ見ておりましたら、ピッカピカのD7000を発見。メーカー修理対応終了はともかく、ずいぶんキレイな状態で格安。衝動買いしました。持ち帰りシャッターカウントを見たら680枚。うししと思いました。
【デザイン・ホールド感】
D300よりやや小ぶりですが厚みもあり、私の手にはしっくりくる大きさ。
【画質】
2010年発売で古いものですが画質はまずまず。色味がとても好きです。日中野外の撮影ならまだまだいけます。
【操作性】
Canon党の私にはまだ慣れませんが、ボタンの位置とかよく考えているなと思いました。
【バッテリー】
なかなかのもち。1日5・600枚の撮影ならバッテリー1本で余裕。
【携帯性】
D300より小型・軽量ですが、コンパクトではないです。
【機能性】
Canonユーザーからみると2010年のこの価格帯のカメラで、AF394点やSDカードスロット2つ装備は脱帽。但し、AFは結構迷いますね。
【液晶】
液晶が暗く、晴天下ではあまり見えません。
【総評】
2010年発売と古い一眼レフですが悪くない。中古Fマウントレンズもこなれているので色々遊んでいます。Canonの60Dもそうですが、この頃のAPS-Cの画質には味があります。
個体差もあるのでしょうが、結構センサーにほこりが入ります。撮影時にブロワー必須なカメラは初めてです。
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229位 |
185位 |
3.73 (11件) |
1527件 |
2020/10/14 |
2020/11/27 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
キヤノンEF-Mマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約10コマ/秒、サーボAF時:最高約7.4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:116.3x88.1x58.7mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約388g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約351g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大143分割 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 高速・高精度なAF性能を備え、高画質な静止画・動画撮影を楽しめるエントリークラスのミラーレスカメラ。「EOS Kiss M」の後継機種。
- 有効画素数約2410万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」の組み合わせにより、高画質な静止画・動画撮影が可能。
- 4Kの高精細な動画撮影ができ、4K動画から任意の1フレームを静止画として切り出して保存できる。「タップで被写体選択」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5KISSMの買い増し
【デザイン】
KISSMと比べると光沢が無くなりました。
(M10→KISSM、KISSM2)
【画質】
良好です。
動画は使用しません。
【操作性】
普通のオートで撮れば問題ありません。
設定が必要な場合はちょっと手こずる事も。
【バッテリー】
すぐ電池が無くなる感覚はありません。
400〜500枚位平気に撮れてしまいます。
【携帯性】
標準レンズ(EF-M15-45)を付けていれば軽いしコンパクト。
【機能性】
KISSMと比べるとフォーカスが早くなっています。
瞳AFはかなり強化された印象です。
【液晶】
普通に綺麗です。
【総評】
暗い所でAFの迷いが少なくなりました。
外観の素材の光沢が無くなり少し安っぽい感じに。
スペック的にはKISSMと殆ど同じですが、いろいろと強化されています。
5EOS Kiss M2 ボディ
とってもコンパクトです。
が、逆にレンズの方が大きくさえ感じます。
ミラーレスなので電池の消耗が速いです。
それ以外は満足です。
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123位 |
185位 |
4.51 (158件) |
13422件 |
2017/10/25 |
2017/11/25 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
4360万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:4360万画素(総画素)、4240万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、144万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:126.9x95.6x73.7mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:530枚、液晶モニタ使用時:650枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約657g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約572g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:399点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:323点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:255点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード カラー:ブラック系
【特長】- 35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーExmor Rを搭載した、上級向けのミラーレス一眼カメラ。
- 手ブレ補正ユニットとジャイロセンサーを新たに搭載。手ブレ補正アルゴリズムも最適化したことで、5.5段の補正効果を実現する。
- スーパー35mmフォーマットで高解像度4K動画の本体内記録が可能。4Kの記録フォーマットにはXAVC Sを採用している。
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5αシリーズが次々に、魅力的ですが簡単には移る気にはならない
このボディは2021年の暮れに購入。その時すでに、後継機のR�Wが発売されていました。ソニーのα系は価格の観点で即買えるレベルではないので、この機種を引き続き使い込んでいます。
ニコン、オリ〔現行ではOMシス〕の機材も所有し、その時の気分やレンズの焦点距離に合わせて使う機材を決めていますが、このα7Rm�Uを使っている際にはその独特の性能に改めて魅了されてしまいます。
今では、驚くような高精細ではありませんが私自身は画質に魅了されています。そして、この高精細さゆえに、ズームレンズのテレ端が足りないと感じたときには、画像消去ボタンをAPS-Cへの転換ボタンに設定して、即1.5倍のズームとして使っています。
ここにアップした作例は、品川宿にて撮影したもので、帰宅後にそれぞれのカットの画像処理をしていてもニコニコでした。
なお、レンズは Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS SEL2470Zです。
5中判レンズ(M645)の専用機として使用しています!
新規購入から早4年が経過しました。当初の2台体制(α7R�V)の内1台はα7R�WAに買い換えました。現在は、中判レンズの専用機(ほぼ)として使用しています。
【画質】
全く不満はありません。低ISOでの解像感はα7R�WAに一歩譲りますが、高感度性能は0.5〜1段優れています。色再現性やダイミックレンジもα7R�WAよりやや良い印象です。
【操作性】
α7R�WAとは細かな差がありますが、基本操作系がほぼ同じなので、カスタムセッティングさえ合わせておけば、交互に使い分けるケースでも通常操作で迷うことはありません。
【バッテリー】
本機購入前に使用していたα7R�U(4〜5枚撮影するとパーセント表示値が下がるのでドキドキしました)との差は歴然で良好です。私の使い方だと丸1日は余裕でもちます。
【携帯性・ホールド感】
良好です。EOS R、Z7、S5と併用していますが、感覚的には一番軽く持ちやすいです。中型のカメラバックにレンズ付きで2台入ります(例えば、α7R�V+α7R�WAです)。
【機能性】
AF性能などはα7R�Uから大きく進化しています。α7R�WAではAF性能はさらに進化しているので、本機はほぼMFレンズ専用(マウントアダプター経由)で使用しています。
【液晶・EVF】
背面液晶はほとんど使用しません。EVFはα7R�WAと比較すると精細感でやや劣りますが、実用十分です。レフ機(スクリーン)と比べれば、格段にMFが容易かつ快適です。
【総評】
最新のソニーのレンズは小型軽量は良いのですが、アウトフォーカスのボケがナーバスなレンズが多い印象です(大三元レンズでもです)。最近は、約20年前に購入したMamiya 645の単焦点レンズを多用しています。
イメージサークルが大きく構成枚数が少ない中判の単焦点レンズは、アウトフォーカスのボケが周辺まで綺麗で、かつナチュラルな描写をします(ボディ内補正なしだからでしょうか?)。もちろん解像性能や色再現性も必要十分です。
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314位 |
185位 |
4.00 (1件) |
3630件 |
2024/7/16 |
2024/7/26 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR 画素数:4020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:129.5x91x63.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:590枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約557g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約476g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサー・高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を採用したミラーレスデジタルカメラ。
- 質量約557gのコンパクトボディに5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能やAIによる被写体検出AF、高速AFを搭載。
- シャッタースピードなどの3つのダイヤルや3方向チルトの液晶モニターを装備。標準ズームレンズ「XF16-50mmF2.8-4.8 R LM WR」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小型軽量、防滴、縦液晶、発色の良さが登山用として素晴らしい
ソニーのフルサイズ機を使っていましたが、フジの中判のGFXシリーズを使ったら画質がとても良く気に入りました。ただ大柄で登山には持っていきにくいです。主に登山用に同じメーカーのこちらを入手しました。
【デザイン】
良いですが、レトロ調が好きということもないので、すごく良くて惚れ惚れ、とはいきません。
【画質】
当然ながらGFXにはかないませんが、かなり良いと思います。フィルムシミュレーションで、ソニーよりもずいぶんきれいな色を出しやすいのが良いです。
【操作性】
アナログなダイヤル操作主体の操作性は好みです。でもメニューに降りるのはわかりやすくないです。
【バッテリー】
よく持つので困りませんが、ソニーの方がもっとよく持つと思います。
【携帯性】
小型軽量で満足していますが、APS-Cならもう一息、と思わなくはありません。
【機能性】
手ぶれ補正はまあまあ効きます。防塵防滴、液晶を縦位置でも構えられるという2点は、登山用としては必須と思います。
【液晶】
普通に使えますが、特に良いというほどの印象はありません。
【ホールド感】
概ね良いですが、望遠ズームを使った時だけは、もう少し小指のサポートが欲しいと思いました。ただ延長グリップをつけるとソニーのフルサイズ機とボディの重さが変わらなくなってしまうので、ためらっています。
【総評】
項目ごとに評価すると、なかなか満点にならないのですが、小型軽量で防塵防滴、縦位置で動かせる液晶付き、レンズも小さく、フィルムシミュレーションの発色も好きなので、とても満足しています。
キットの標準ズームレンズについてです。小型軽量で近接撮影にも強く、使い勝手は良いレンズです。ただ、登山でもっともよく使うのは、まず超広角で景色を撮り、とても小さい山野草を等倍近いアップでとり、遠くにいる鳥や花を望遠ズームで撮り、ということになりがちなので、実は一番、使わないかも、と思ったりしています。
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341位 |
185位 |
5.00 (1件) |
318件 |
2024/6/ 6 |
2024/7/26 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2650万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、CMOS 画素数:2650万画素(総画素)、2520万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:14(AFS/MF)コマ/秒、電子シャッター時:75(AFS/MFのみ)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.4x100.3x99.6mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.6倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約805g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約721g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4:3 5.8K(5760x4320)29.97p、17:9 5.7K(5728x3024)59.94p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック
【特長】- 約2520万画素裏面照射型CMOSイメージセンサーと高い階調性能の「13+ストップ ダイナミックレンジブースト」を採用したミラーレス一眼カメラ。
- 5.7K 30p Apple ProRes 422 HQやApple ProRes RAW HQの内部記録を実現。撮影時の音声録音レベル調整が不要な「32bitフロート録音」に対応。
- 標準ズームレンズ「LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm/F2.8-4.0 ASPH./POWER.O.I.S.」が付属する。
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5GHシリーズの最新版
今回、いろいろと検討した結果、当初はGH6を購入しようと考えていたのですが、結果的にGH6の方が高くなることが分かりました。
今回、ズームレンズも付属してこの価格だったので、購入しました。
結果的にはかなり満足しています。通常であれば、本体だけでも20万〜30万円近くする機材なので、レンズもセットでこの価格で購入できたのは、かなりありがたかったですね。
レンズについては、今後必要に応じて買い足していくか、レンタルで対応しようと考えています。
基本的にはJ1シリーズしか使わないのですが、操作感もGH6とほとんど変わらないので、かなり使いやすいという印象です。
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131位 |
185位 |
4.80 (5件) |
295件 |
2023/9/12 |
2023/9/28 |
ミラーレス |
中判サイズ |
無(本体のみ) |
Gマウント |
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【スペック】撮像素子:中判サイズ、43.8mm×32.9mm、GFX 102MP CMOS II HS 画素数:1億200万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜12800、拡張:ISO40、25600、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約8.7コマ/秒(電子シャッター、35mmフォーマットモードON時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜60分、GFX 電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜60分 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:152.4x103.5x73.5mm ファインダー倍率:1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:460枚、液晶モニタ使用時:540枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.5秒 重量:約948g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約867g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7カスタム1〜3選択 4K対応:○ 動画記録画素数:8K 16:9(7680x4320)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック
【特長】- ラージフォーマットセンサーが高画質を実現し、AIによる被写体検出AFとAF予測アルゴリズムを搭載したフラッグシップモデルのミラーレスデジタルカメラ。
- 現行比最大2倍の信号読み出し速度を可能とした、1億2百万画素高速センサー「GFX 102MP CMOS II HS」と、高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載。
- 連写性能が8.0コマ/秒と従来機から高速化し、防振性能も5軸8.0段と向上。8K/30Pの撮影に対応し、4K/60Pの映像を4:2:2 10bitで内部記録も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中判に普通を求めるか
GFX100(以下前作)からの乗り換えです。
【デザイン】
前作がやや特殊なデザインだっただけに、かなり普通のカメラに寄った印象です。
ダイヤルやグリップ含めて、デザインに特に不満はありません。
ただ、各種ポートのカバーについては、前作よりペラペラなので、耐久性が少し不安です。
【画質】
1億画素の中判ということもあり、文句ありません。
目で見える以上に、現実を記録してくれます。
個人的には前作から大きな上積みはないように思います。
【操作性】
メニューについてはほぼ他の富士フイルムのミラーレスと同様で、特に困ることはないです。
今回からシーンセレクト用のダイヤルが軍艦部にぬきましたが、個人的にはあってもなくても……といった感じです。
【バッテリー】
前作と比べて非常に良いです。
バッテリーグリップをつけて3本フル装備なら、前作の2倍は撮れるため、かなり安心感があります。
【携帯性】
初めて持った時に「軽い!?」と驚いてしまいました。
GF35-70mmをつけても、前作のボディのみよりやや軽いくらいで、中判とは思えないような携帯性です。
トラベルカメラを別で買おうか、本作に買い替えるか悩んでいたのですが、こちらにして正解でした。
【機能性】
ISOオートの低速SS限界が前作の1/500から1/4000になったり、AF-Cが高レスポンス化&被写体認識対応となったり、バッファや対応記録メディアの改善によって5fps連写で詰まらなくなったりと、本作では動体性能が大幅に向上しております。
前作のトラッキングは前後方向の動きに弱く、動物での打率が上がらない傾向にありましたが、本作は瞳や顔、動体にバウンディングボックスがきちんと表示され、そうでない場合でもトラッキングがきちんと被写体を追尾してくれるようになりました。
まだまだ「当たり前」ができるようになったレベルですが、高画素な中判を普通に使えるというのは驚くべきことだと思います。
【液晶】
ファインダーは高解像度で見やすいです。
液晶は相変わらずチルトで、跳ね上げてウエストレベルで撮ろうとすると、ファインダーが邪魔で見えづらいです。
【ホールド感】
サイズや重力、グリップ改善もあり、持ちやすいです。
一点気になるのは、前作と比べて、ややシャッターショックが強い(滑らかなのだが、重量物が手の中で動く感覚がある)ということです。
バッテリーグリップをつけても変わらないため、本体自体の構造変更によって、体感が変わっただけだとは思います。
【総評】
本作では前作で不満に思っていた部分が順当に改善されており、普通のカメラに近付いてきたように思います。
ただ、高画素な中判機に「普通」が必要なのかという疑問もあります。
動体を取らない、連写しない、風景メインで撮るというのであれば、前作の方が圧倒的に安く、画質も変わりません。
バッテリー問題も優秀な社外バッテリーが家電量販店でも取り扱われるようになり、今後も不安なく運用できるでしょう。
私個人としては最高のカメラですが「どんなシーンでも高画質で残したい」という意地がなければ、必要のないものなのかもしれません。
5発売日2023年からの長期レビュー
発売日から購入したもので長期レビューです。
使用目的:夜景・ポートレート・屋内撮影
使用レンズ:GF55mmF1.7 R WR・GF32-64mmF4 R LM WR
【デザイン】
GFX100 IIは前モデルより軽量化され、縦グリップが外付けになったことで取り回しが良くなっています。中判機とは思えないスッキリした形状で、EVFも高精細。暗所での構図確認もしやすく、夜景撮影時でも視認性に不満はありません。
【画質】
ISO 3200あたりまでは本当にノイズが少なく、暗所での描写力は驚異的です。
夜の街灯だけのポートレートでも、細かい髪の毛や衣服の質感までしっかり残ります。
ISO 6400でもディテールが破綻しにくく、RAW現像で軽くノイズ処理すれば十分実用レベル。フルサイズ機から乗り換えても、暗部の階調の滑らかさと情報量の多さに感動しました。
【携帯性】
中判センサー搭載なのでボディもレンズもやはり大きめ。
夜のスナップを軽装で撮るには少し重さを感じますが、画質を考えればまあ納得です。
【総評】
GFX100 IIは、「中判=暗所に弱い」という従来のイメージを大きく覆すカメラです。
高感度でも階調とディテールがしっかり残り、夜景・屋内撮影でも安心して使えます。
AFの万能性や携行性に完璧を求める人には注意点もありますが、画質重視派・夜景好きのフォトグラファーには強くおすすめできます。
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309位 |
191位 |
- (0件) |
350件 |
2024/4/ 9 |
2024/4/25 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2033万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約12(AFS/MF)約9(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約12(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約727g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約647g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応:○ 動画記録画素数:4:3 アナモ6K(4992x3744)29.97p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系
【特長】- 無線ライブ配信機能を搭載したミラーレス一眼カメラ。高速通信に対応したデバイスと本機をテザリング接続し、専用アプリを使ってライブ配信ができる。
- 「ヴィーナスエンジン」、「ARコート20.3 M Live MOSセンサー」、リアルタイム認識AF、6.5段の「Dual I.S. 2」を搭載。
- 光学10倍ズームレンズ「LUMIX G VARIO 14-140mm / F3.5-5.6 II ASPH. / POWER O.I.S.(H-FSA14140)」が付属。
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383位 |
191位 |
4.57 (29件) |
14615件 |
2015/2/26 |
2015/3/ 6 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、64、80、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:126.9x95.7x59.7mm ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約556g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:117点(位相差検出方式)、APS-Cサイズ時:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- 世界で初めてフルサイズ対応の光学式5軸手ブレ補正機能を内蔵した、約2430万画素「35mmフルサイズExmor CMOSセンサー」搭載ミラーレス一眼カメラ。
- 117点の「位相差AFセンサー」と25点の「コントラストAF」を広範囲に配置した「ファストハイブリッドAF」を搭載。AF追随しながら約5コマ/秒の高速連写を実現。
- 35mmフルサイズに対応した、小型軽量標準ズームレンズ「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS(SEL2870)」が付属。スナップからポートレート、風景まで、幅広く活躍する。
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5小型ながらのフルサイズ機、デザインが気に入りました。
2020年に入りカメラ購入にあれこれ悩んで来ましたが最終的に初めて使うソニーのα7�Uレンズ付きのこちらの商品に決めました。今までキャノンのフルサイズ機を何台も購入してましたが持ちまわしに大きく重いので軽いフルサイズをと思い機種を選ぶのに迷いましたがたまにはキャノンから浮気してみようと思い評判の良いソニーカメラ購入に至りました。
今月商品がソニーストアより送られて到着したばかりで本格的には撮影してませんが自宅から何枚か試し撮りをしましたがシャッター音がキャノンと違って小さなカメラにしては中々しっかりした音で気に入りました。これから外に出ての撮影が楽しみです。
5いいと思う。
1年前に購入。
初心者で評価出来ず、1年使用。
野鳥撮影でコンデジとα9を購入したため、
比較が可能になった。
風景写真は綺麗で不満なし。
野鳥撮影も止まりものは問題なし。
飛びものは連写機能が足りない。
ブラックアウトする。
逆にα9だと連写中は超画素高解像度ズームが使えないが、
α7�Uではつかえる。
あとはα9だとSSとf値はダイヤル2つなんですぐできるが、
α7�Uだとダイヤル1つなんで切り替えがいってめんどくさい。
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120位 |
191位 |
4.50 (36件) |
1987件 |
2022/9/ 9 |
2022/9/29 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS5HR 画素数:4020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:136.3x92.9x84.6mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:510枚、液晶モニタ使用時:540枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.49秒 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約579g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応:○ 動画記録画素数:8K(7680x4320)29.97p、6.2K(6240x3510)29.97p、DCI4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系
【特長】- 約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサーを搭載したフラッグシップモデルのミラーレスデジタルカメラ。高精細な8K/30Pの映像を撮影可能。
- 4倍の解像力と忠実な色再現による撮影が可能な「ピクセルシフトマルチショット」と、肌のレタッチを自動で行う「スムーススキンエフェクト」を搭載。
- 最速1/180000秒のシャッタースピードやISO125の常用感度を実現。被写体検出AFや5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機構を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AFがバッチリです!
少し前に、この「X-H2」が高くて買えないからと、
「X-T2」の良さを述べて、使ってみようと書いたばかりなのですが、
半年以上ずっと「X-H2」が欲しくて仕方がなくて、
先日、とうとう購入してしまいました。(中古)
結論から申し上げますと、
「X-H2」にして、AFがジャスピンでくるようになり、
快適に撮影ができるようになりました。
「X-H1」のときは、どうもピントが甘くて、いつもMFで追い込んで
いたのですが、そういう煩わしさがなくなりました。
画素数も倍くらいに増えて、高精細に撮れるようになりました。
この2点だけでも、手に入れた甲斐がありました。
色味とか、高画素にしたデメリットとか、述べておられるかたも
おられますので、多少の心配はありましたが、
私には問題なかったです。(むしろ、メリットでした。)
「X-H1」でも、決まればいい写真が撮れていましたが、
「X-H2」は、それを超える画質で、大満足しています。
いい写真を容易に連発しますので、写真を撮る枚数が増えて困ります。
容量も喰いますし。(笑)
【デザイン】フジ機は、この「X-H2」に限らず、
どの機種もクラシカルなデザインで、私は好みです。
【画質】きれいな写真が撮れます。
高精細で、深みのある色で、すばらしいです。
【操作性】軍幹部のダイヤルが減りましたので、はじめは使い慣れた
「X-H1」のほうが好みでしたが、まあ慣れの問題で、
私には問題になることはなかったです。
【バッテリー】容量の多いバッテリーに変わり、長持ちするように
なりました。
私は、バッテリーグリップを付けて、常にバッテリー
3個で撮影していますので、丸1日でも大丈夫です。
【携帯性】小型で軽量です。
私は、バッテリーグリップを付けていますので、小型軽量
とは言えませんが、私はある程度の大きさがあったほうが
好みです。
【機能性】AFの精度が向上したところが私には大きいです。
1億画素で撮れるなど、他にもいろいろな機能があるよう
ですが、まだ使いこなせていません。
【液晶】きれいです。私には必要十分です。
液晶の可動スタイルについては、私はこだわりはありません。
【ホールド感】私はバッテリーグリップを付けていますので、
いいですね。
【総評】フジのAFの甘さは昔から有名!?でしたが、
「X-H2」を手にして、「これはいい!」と思いました。
動体には、まだまだ不向きとの口コミも多いですが。
私の場合、フジは、花・風景撮影専門で、時にスナップも
という感じで、動き物はフジでは撮りませんので、
仮に動体に不向きでも問題ありません。
はじめに述べましたが、AFがきちんときて、高画質で
きれいな写真が撮れる、いい機種だと思います。
(私はフジの信者だというところもあるんですけどね。)
5神機の予感!8K30pがついに手の届く範囲に!
※室内三脚固定用で8Kから4Kに縮小してリリースする素材のレビューです
※α7C、GH6、X-S10など動画に強い機種の使用感と比べています
※添付画像は[等倍部分は4Kの100%表示、H2は8Kを4Kに縮小した100%表示」です
■発売当日から2年ちょい使用した感想
今回X-H2を売却し、2台目のX-M5に切り替えたのでサヨナラした感想を… 購入当時は26万で8K30p動画と浮かれたのですが、とにかくいいレンズが見つからず、諦めることにしましたw コスパが良いことは確かですが、ボディ660g + レンズ約200〜300g = 1kg近い重さがやはりネックでした。この重さだったらフルサイズも視野に入りますからねぇ… そんな訳で外へ持ち出す回数は0に等しく、ほぼX-S20ばかり。X-M5を購入してからはほぼM5に。せっかくの8Kも好みのレンズがなく、下位機種の6Kとほぼ大差ない体感でした。ちなみに、T5やT50はクロップされるので自分的にはナシです。主にワンマンで動画撮影して、8Kをトリミングしつつ4Kに落として編集してたのですが、6Kでも大丈夫だったので尚更H2の必要性は低下。6Kまで許せるのならPanasonicさんのS9とかも選択肢に入ってきますが、レンズの関係で2台目のM5を選択しました。やっぱり、自分の中では軽さこそ正義でしたね…
以下、当時のレビューそのまま残します。相変わらずコスパは最高だと思いますので、重さに耐えれる人にはオススメです!
【デザイン】
FUJIFILMさんらしいデザイン。肩液晶があったり高級感出てます。ストラップ用の金具がなくなりZV-E10みたいなのになったのが良いです!
【画質】
8K30p動画!もうこれ一言に付きます。4Kモニタで見ているので真価は発揮されないかもですが、それでも8Kの解像度はヤバいです。ただ、自分の用途が8Kをトリミングして最終的に4Kとしてリリースする動画(添付画像参照)なので、4Kまで落とすと実は大差はないかもしれません(SONYさん風に言ったら8Kからのオーバーサンプリング4Kですね) レンズはXC15-45mmとSIGMAさんの16mmF1.4で撮影。H2の解像度的にXC15-45だと力不足で、16mmF1.4でやっと真価が分かる感じでしょうか。やっぱりそれなりに重い(or高額)なレンズじゃないとダメですね;; 解像感以外でいうと、フルサイズみたいな色の階調が表現できていると思います。APS-Cだとハイライトやシャドウが潰れがちですが、8K分綺麗なグラデーションになってる気がします!
【操作性】
X-S10で馴れていたのでメニューやボタン類の操作はしやすいです。ただ、カスタムできる部分が多すぎたり、自分の欲しいカスタムができなかったり、この辺はやっぱりPanasonicさんがいいかなぁ、と。
自分は撮影前にその環境に合わせてISOを固定させるのですが、ISOを弄っているときに±0みたいな露出補正値が画面に出ないので設定しにくいです。が、肩液晶には±値が表示されるので、なんとか合わせられます
【バッテリー】
GH6(5.7K60p)と比べて、少しだけ長いような気もします。8K30pで連続撮影してみたのですが、モバイルバッテリー給電で2時間は撮影できました。他機種と同じように充電しながらでも本体のバッテリーは徐々に減っていくので、最終的に本体のバッテリー切れで撮影がストップしました。やっぱりUSB給電なしで2時間いけるα7Cは便利ですね(4Kと8Kの違いはありますがw) ちなみに本体バッテリーのみだと8Kは公称通り100分しっかり撮れました
【携帯性】
やっぱり重いですねw X-S10は軽く感じましたが、X-H2はずっしりと重いのでフルサイズ感覚です
【機能性】
AFがかなり信頼できるようになった印象です。8K動画撮影でもほとんどの領域で顔を認識してAFをきっちり合わせてくれます。X-S10の時からそうでしたが、動画ではタッチフォーカスからの追従がないので、手持ち撮影の時不便な時があるかもです(写真の時は出来るんですけどね…;;)
【液晶】
バリアングルで使いやすいです。が、液晶を反転させたときUSBの蓋が画面を隠してしまいますw
【ホールド感】
グリップは大きめですが、ちょっと握りにくい印象。でも段々と慣れてきましたw 実戦で使用したらまた感想書きます!
【総評】
8K30p動画がこの値段で撮れるのはヤバすぎます! 在庫が潤滑になったらもう2台くらい追加で欲しいですw ちなみに8K30p動画撮影の際は、αシリーズみたいに熱対策+USB給電で2時間はいけます!(専用のファンもありますが重たくなるので買いませんでしたw) 8K撮影開始から30分で高温を知らせる表示が→それから1時間半高温マーク出てますが、バッテリー切れまで完走できます(設定で電源OFF温度を”高”) とりま、弱点らしいものも少なく、動画機としてNo.1になるのは間違いないと思います(高速はH2Sでw)
まだ8K環境も世間では広まってないので、今H2をオススメするとしたら、4000万画素の写真・8K動画からのトリミングが必要な人でしょうか。現段階では、純正のレンズは高くて重いし、フォーカス音うるさいのばかりなので動画用レンズが気軽に買えるようになってからでもいいかなぁ、と(しかも編集する場合は最新スペックのPC欲しくなりますしw) 初見では軽量8K動画システム、と思いましたが、結局レンズが大切なので1kgオーバーのシステムになっちゃいますね(だとすると、GH6でfps優先したり、ZV-E10で軽量+安価なシステムでもいいかと思います)
まとめると、8Kの解像度に酔いしれる自己満足な神機…と言う感じでしょうかw 私はしばらくH2を相棒にしていきます!
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274位 |
194位 |
3.60 (3件) |
154件 |
2018/2/27 |
2018/3/29 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
キヤノンEFマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:129x101.3x77.6mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:260枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.1秒 重量:約475g(CIPAガイドラインによる)、約427g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央F5.6対応・クロス測距) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:内蔵モノラルマイク Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 約2410万画素CMOSセンサーを搭載し、美しいボケ味を表現できるデジタル一眼レフカメラ。「シーンインテリジェントオート」など、豊富な撮影モードを搭載。
- 写真をその場でスマホと共有できるWi-Fi機能を搭載。画像送信やリモート撮影を可能にするアプリや、スピーディーに接続できるNFC機能に対応。
- 3.0型・約92万ドットの広視野角・高輝度TFTの液晶モニターを搭載し、見やすく使いやすい。「9点AFセンサー」が高速オートフォーカスを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりレフ機は撮影していて楽しいです。
今では撮影の大半がミラーレス機に移行してしまいましたが、ときどきレフ機を使ってみたくなります。レフ機のずんぐりむっくりとしたボディ、そのボディから響き渡るシャッターの心地良い音。写真を撮っているという充実感があります。
でも、EOS 5Dシリーズなどの上位機種はいらない。Kissシリーズなどのエントリーモデルで充分です。コストを抑えたモデルだけに、いろいろと不満点もありますが、撮影していて楽しいです。
グリップは小さめなので、男性よりも女性向けのカメラという印象です。また、軽いので持ち歩きは快適です。
オートフォーカス性能はX50からほとんど進化していません。9点測距なので、動きモノ(子供の運動会など)にはオススメできません。
ただEOSシリーズらしく、オートホワイトバランスや発色の良さは上位モデル譲りで使いやく、楽しいカメラです。
*被写体から掲載許可を得ています。
4一眼レフ
デジカメの具合が悪いのでスマホカメラに頼っていたのですが体育祭など到底撮りきれるものではなく‥遅ればせながら一眼デビューしました!名札まで見えて文句なしお気に入りです☆
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186位 |
194位 |
- (0件) |
147件 |
2026/9/28 |
2026/10/23 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ニコンZマウント |
2528万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約15コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C30):約30コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:134x80.5x72mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約620g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約538g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
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457位 |
196位 |
4.34 (5件) |
785件 |
2019/4/10 |
2019/4/25 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1630枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約449g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約402g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 可動式液晶モニターを搭載し、約449gの小型ボディを実現したデジタル一眼レフカメラ。光学ファインダーをのぞきながら最高約5.0コマ/秒の連写が可能。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」により約0.03秒の高速AFを実現し、有効画素数約2410万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載。
- スムーズなAFを実現した小型軽量な標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めての一眼レフ★
初めての一眼レフ★
家電量販店でいろいろと触ってみて、初心者の私たちには重厚すぎるものや、ミラーレスでとっつきやすいけれども一眼レフらしさがないものなど、いろいろあって迷いましたが、
重厚さと初心者にもとっつきやすいサイズ感のEosKissに絞りました。
この商品は発売前から評判がよいようだったので、主人の勧めもあり、購入に踏み切りました。
カラーが3色あり、すごく悩みましたが、シルバー(茶色のアクセント)にして、とてもよかったです!
(実は子供や主人は真っ黒な、これぞ一眼レフ!というのを望んでいたようですが、、ママの私としては黒ではないカラーがあるほうが他との差別化もできて、おしゃれな感じもあって、気に入っています! 子供や主人も気に入ってくれたようで、よかった。。)
機能がたくさんありすぎて、まだ把握できていませんが、小学一年生の娘が結構うまく使いこなしています。
操作性もよく、大きすぎず、これから大活躍しそうです!買ってよかったです。
5画質いいと思います
初めて一眼レフカメラを購入しました!
スマホでしか写真を撮ったことしかない私にはめちゃくちゃ画質がよく見えました。
外付けのストロボが純正しか使えないと他のレビューで見たのですが、初心者の私には内部ストロボだけで充分かなと思いました。
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159位 |
196位 |
4.30 (83件) |
12929件 |
2015/2/ 5 |
2015/2/20 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:123.7x85x44.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 重量:約469g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約417g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- シャッタースピード5段分の補正性能を持つ「5軸VCM手ぶれ補正機構」を搭載したミラーレス一眼カメラ。「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠。
- 防じん防滴・小型軽量のボディとレンズシステムを装備。雨の中でも撮影が可能で、マイナス10度までの耐低温性も備えている。
- シネマ品質の動画を手持ち撮影できる「OM-D MOVIE」により、三脚なしで安定した動画シーンを撮影ができ、アクティブなカメラワークも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5金属ボディにシルバーカラー
【デザイン】
OM-1の流れを組むヘリテージデザインの多めのボタンのメカ感
5シリーズで一番好きです。
【画質】
16Mセンサーですが必要充分の画質だと思います。
夜景スナップで使い込んでいますが綺麗です。
昼間の描写は良く言えばシャープ(カリカリ)
【操作性】
上面SWになりボタンも多く慣れれば快適です。
メニュー画面は慣れてても結構迷う
【バッテリー】
PEN系のバッテリーより持つ印象です。
一日持ち出し時は予備バッテリー持って出ます。
【携帯性】
マイクロフォーサーズらしいコンパクトなボディ
外付グリップを付けなければ略E‐M10系と同じくらい
【機能性】
HDR 8枚合成するハイレゾショット
とても良く働く手振れ補正
【液晶】
普通にちゃんと見れます。
チルトからバリアングルに変更されましたが慣れれば無問題
【ホールド感】
E-M5より改善されてるけど今一つなのでグリップ付けるの推奨
こちらはデザイン重視で自作しました。
【総評】
色違い3台持つくらい好きなカメラです。 シルバーボディは
メカ感がUPするので持つ度に嬉しくなります。
え? M4/3で16Mセンサーじゃ厳しい?
52024年12月、OM-1IIと入れ替え(買い替え)ましたが…
テンプレート項目は過去レビューにて。
去年12月(2024年12月)に急遽OM-1markIIを買う事になって、
物が増えるのを防ぐために、泣く泣くこのカメラを手放しましたが、
はっきり言って2016年購入時からずっと今の今までお気に入りカメラで、
使用頻度もNikonZfを買った後でも高かったです。
去年からマニュアルフォーカスが楽しくなり、このカメラでマニュアルフォーカスを始めました。
NikonZfは2024年元旦に予約。(日付が変わってすぐの予約だったので、能登半島地震前です)
4月中旬に届きましたが、この4か月間もずっとE-M5IIを使っていて楽しかったです。
マニュアルフォーカスも電子接点のないレンズでもフォーカスピーキングが出来、
ピントの山もつかみやすく、Fnボタンも過不足なく活用して素早くMFで撮影できる素晴らしいカメラ。
ファインダー?ドット数?問題なく綺麗に見えますよ。私はその辺の不満は一切ございませんでした。
全金属製で質感もよく(その代わりズッシリしてますが)、Leicaのレンズや銘玉20F1.7パンケーキもよく似合う。
K&Fコンパクトのアダプターを介して古いOMZuikoのレンズを使ってもものすごく楽しく、
ブラックミストフィルターを入れたような描写も楽しんでいました。
ニコマートFtNも持っているので、これで使ってるレンズニッコール35F2.8も転用。
仕事のサブ機として当初使っていたE-M5IIを見事趣味で楽しめるカメラとして活用していました。
はっきり言って最高のカメラです。
そして、昨今OM-3の発表。これまたMFが楽しそうなカメラが出てきた。しかも全金属製らしい。
私のE-M5IIはマップカメラに下取りを出しましたが、最近また中古価格が上がっていますね。
このカメラは当たり前ですが、位相差AFはありません。C-AFもコントラストでの追従になりますので、昨今のカメラとは比べられません。
しかし、手放しておいていうのもなんですが、「動きモノを撮る。」でなければ防塵防滴性能もあるし、小さくコンパクトでしかも結構クラシカルデザインで形も良いので、このカメラは今からでも全然いいと思います。
OM-3を他社メーカーから検討してるけど、、、って人も、お試しでオリンパスのカメラを体感するのにいいかもしれませんね。
今現在のラインナップでは、フラッグシップ以外で全金属製のカメラは無く、プラボディとのこと。
このカメラがフラッグシップ除く最後の金属ボディカメラかも知れません。(オリンパス-OMSYSTEMの話です)
OM-1IIももちろん、全金属なので質感良いですし、冬はヒヤッとしています。
ダイヤルもメインとサブが付いてて素早くマニュアル露出が出来るし、右手人差し指の近くにはFnボタンが二つあり、当然ISOに設定可能。操作感も抜群です。
未だに未練のあるカメラ、OM-3を買えば忘れられるかな・・・と思っていますが、
コンパクトさではこちらに軍配が上がるでしょう。
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445位 |
196位 |
4.19 (5件) |
2316件 |
2022/10/26 |
2022/12/10 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:310枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型軽量ボディに5軸手ぶれ補正を備えたミラーレス一眼カメラ。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温という高い耐候性能を備えている。
- 強力なボディ内5軸手ブレ補正は動画撮影にも対応、動画専用の電子手ブレ補正を組み合わせることで、手持ちでも安定した4K動画を撮影できる。
- スマートフォンでの再生に便利な縦位置動画に対応。標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久々に感動した多機能コンパクト
4th)
その後、Lumixレンズ使用時の絞り羽カシャカシャ音ですが、過去事例も調べた結果、
フリッカーの自動設定ONが悪さしていたようです。
外でも反応するんですね。気になる人はフリッカーOFFが必要ですね。
3rd)
OM Warkspaceでの現像は、カスミ除去をやり過ぎて、よくよく見るとべっとりした線の太い画像になっていたので、LRClassicでなるだけOMのvividな絵に近くなるようなカラーで仕上げなおしました。個人的には線も細く画質は満足いくものになったかと思います。
画質評価:4→5ということです。
キャッシュバックギフトにつられて、8-25F4 Pro追加購入です。
2nd)
夏場になって更に本領発揮となりました。
とにかく小さくて軽い! 中型のショルダーバックに
14-45F4Pro、Lumix14f2.5
追加購入で、40-150F4Pro、DG SUMMILUX 25F1.4、G 42.5F1.7
5本全てを持ち出しております。これだけスナップ用?で持ち出すとなんでも取れますね
・・・まだ持てそうなので追加でDC-G100Dが気になっております。
あとHaoge製エクステンショングリップの追加でホールド感は全く問題なくなりました。
いろいろなマウントを持っていますが、一番の稼働率です。
1st)
ピットウォーク時に、雨を気にせず使用できそうな軽量コンパクトな防塵防滴を探しておりました。
とりあえず瞳AFもついてるということで、コスパ良さそうだったので試しに購入してみました。
あと、Z fcはデザインはすごく良かったのですがコンパクトではなく、カメラとしての感動が何も感じられなかったので2か月程度でリリースして、こちらのOM-5に置き換えてみました。
久々のm4/3導入です。
【デザイン】
Z fcよりもコンパクトでプラボヂィでありながら作りにしっかり感があります。
デザイン大好きです。
写真も添付しますが、Lumix 14/F2.5と組み合わせるとメチャ格好いいです。
【画質】
OM Workspaceを使ってRAW現像しております。
OMオリジナルの絵作りを壊さない最小限のWB、トーンカーブ、
ハイライト、シャドーなどの変更で満足の行くものなったかと思います。
カスミ除去が使えるのは良いですね。
AWBは、Canon、Nikonに比べると色被りが出やすいようなので頑張ってほしいところです。
【操作性】
カスタマイズ設定は知らない表現を理解するのに苦労しましたが、通常の操作は良さそうです。
【バッテリー】
モニターはOFFで運用してみましたが目盛りの減り方は結構早いかと思います。予備が必要な気がします。
【携帯性】
ミラーレスに対する私の要求通りで満足です。
【機能性】
まだ使いこなせてませんが、アートフィルターなど、かなり充実しているかと思います。
評判通りの手振れ補正は強力です。
【液晶】
EVFは普通ですが、ピント拡大を使えば、MF出来るレベルにはあるので及第点です。
パネルの方はまずまず良さそうです。
【ホールド感】
コンパクトさが売りなので、指が余りますのでこちらはエクステンショングリップを導入しようと思います。
【総評】
昔の使用感覚ではm4/3は特徴のない絵、今後無いかなあと思っていましたが
生き残りをかけて進化したんだなあと実感させる、やる気のある一品でした。
肝心の雨のピットウォークは全然試せてませんが、既に満足感が高いです。
4コンパクトで高性能、高画質
【デザイン】いかにもカメラらしいデザインで、しかもコンパクトで精密感があるのがOMらしいところです。ビルドクオリティもよく軋みなどがないので、指のかかりやすいグリップと相まって、片手に持ちながら散歩するのにうってつけです。
【画質】下の【液晶】の項目にも書きましたが、撮影している時にはいい写真が撮れた気がしないのですが、パソコンにダウンロードしてから大きい画面で見るといつも画質の良さに感心します。セットのレンズはさすがにPROを名乗るだけのことはあり、シャープで発色がよいです。マイクロフォーサーズはフルサイズよりもレンズ価格が全般的に安めなので、せっかくですからPROレンズやパナライカなど高性能シリーズを選ぶと満足度が高いと思います。もちろん安価なシリーズも十分良いのですが、高性能シリーズはワンランク上の描写であることを実感します。また、マイクロフォーサーズの特性としてダイナミックレンジがやや狭いので、たとえば地上に露出を合わせると空が白飛びしやすいわけですが、そのようなシチュエーションでなければ何の問題もありません。「ダイナミックレンジが広すぎないシチュエーション」という意味では夕景や夜景などもむしろ得意な分野だと思います。
【操作性】他社製カメラを長年使った後にはじめて使い始めたときは、メニュー構成が複雑でどこで何の設定が出来るかすぐに予想できずに苦労しましたが、すぐに慣れました。慣れてしまえば何の問題もありません。ボタン類やダイヤル類も十分に用意されているので操作性はよいです。モードダイヤルにロックボタンが付いているのも気に入っています。
【バッテリー】持ちが悪いと思ったことはありません。私の場合、1日撮り歩いてもなくなったことがありません。また4k30pの動画撮影では1時間半くらいは持つ印象で、演奏会の動画ではいつもバッテリー交換なしでこなしています。
【携帯性】非常によいです。週末にちょっと散歩がてらに撮影をしようと思うとき、フルサイズよりもこちらを持ち出すことが多いです。斜め掛けカバンにポンと放り込めて軽量なのは徒歩移動には最適ですし、やや物騒なエリアを歩く場合にも撮影する瞬間だけ取り出してすぐしまうことが出来て、しかも手ブレのないシャープな写真を確実におさえられる安心感が非常に頼もしいです。
【液晶】このカメラでイマイチだと思うのは背面液晶です。軽くて、シャッターフィーリングがよくて、手振れ補正が強力なのに、背面液晶の画像があまりよくないので撮影している瞬間は正直いい写真が撮れた気がしないのです。あまり気分が乗りません。プレビューしても同じです。いつも家に帰ってからパソコンのモニターに表示して感心します。いい意味で裏切られるからです。
【機能】4k30pの動画が時間無制限で撮れるというのもこのカメラを選んだ理由の一つです。1時間半程度の撮影で熱停止したことはありませんし、バッテリーも1本で運用しています。動画撮影に関して、このカメラの撮って出しの画質はややコントラストが高すぎるため、個人的には好みではありません。そのためLOG撮影して動画編集ソフトでコントラストを自分で調整しています。また超音波式のダスト除去装置もしっかり動作しているようで、かなり頻繁にレンズ交換しますが、ゴミで悩まされたことはありません。
【総評】フルサイズの「撮影している」感と比較するととにかく軽量で華奢で一見頼りなさげに見えるのですが、手ブレ補正がバッチリ効いた非常にシャープで色のクッキリとした写真を間違いなくおさえてくれるという意味で、非常に頼りがいのあるカメラです。はじめて訪れる街で治安上何があるかわからないような状況でも持ち運びに負担にならず、さっと取り出してさっと撮影してさっとしまうことが出来、しかも確実にクリアな写真が撮れる安心感はなかなか得難いものです。
アップした画像は基本JPEGの撮って出しですが、一枚だけDxOでRAW現像したものを比較として載せました。お判りいただけると思いますが、ノイズ低減効果は絶大で、暗所でのノイズを懸念してマイクロフォーサーズを選ばないという理由がなくなります。ただ、JPEG撮って出しの色調にも捨てがたいものがあり、悩ましいところです。
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478位 |
196位 |
4.75 (8件) |
1005件 |
2019/2/14 |
2019/3/23 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ライカLマウント |
5044万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:5044万画素(総画素)、4730万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約6(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約9(AFS/MF)約5(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:148.9x110x96.7mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約1016g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約898g(本体のみ)、約1696g(DC-S1RM付属レンズ24-105mm、バッテリー、メモリーカードを含む) 記録メディア:XQDカード、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:3軸チルト液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、XQDカード/SDカード カラー:ブラック
【特長】- 4K60p動画記録に対応したフルサイズミラーレス一眼カメラ。35mmフルサイズイメージセンサー・画像処理エンジンにより高精細で立体感あふれる表現が可能。
- 手ブレ補正技術「Dual I.S.」搭載により、暗所や望遠時など、これまで三脚などが必要とされた場面でも、手持ちでの撮影が可能になっている。
- XQDとSDメモリーカードのダブルスロット、3軸チルト液晶を搭載。標準ズームレンズ「LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S.」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ローバスフィルターレス高画素機で画質がよい
canon R5が発売されたことに刺激を受け、高画素なカメラが欲しいと思うようになり、予算取りをしましたが、R5は注文しても納品まで何カ月もかかるとの事で、こちらのS1Rを購入しました。
同時に、パナの16-35mm F4と70-200mm F4の二本のレンズも購入しました。
S1Rに決めた理由は、高画素機という事以外に、現在パナのマイクロフォーサーズ機、G99を使用していますが、それと写真の色味が同じという事、操作系が似ている事などもあった為です。
S1Rの画質は、センサーサイズが大きく、高感度ノイズも少なく、14bitRAWであり、G99の画質と比較すると、よりリアリティ感があります。
動画は撮らないので、静止画のみの感想です。
画像を載せておきます。参考になれば幸いです。
いろいろ、メーカーも問題を抱えているみたいですが、GH5sのように、次に出るマイクロフォーサーズ機は14bitRAWを出力できるようにして欲しいものです。
5Panasonic技術陣の実力は本当に素晴らしい!
ここで書く事は当然ですが僕の意見です。
色々な考え方がある事は承知しております。
あくまで皆様の判断材料の一つにされて下さい。
さてこれまでに、仕事でNikon、Panasonic、SONY α7RIII 等、何台も使ってきました。S1Rは発売2ヶ月後に購入。
まずカメラを手にして、何よりも一番驚き感心したのがファインダーです。素晴らしい!
本当に素晴らしいファインダーです。そして次にシャッター音と感触。
この良さはプロレベルなら多くの方が納得されるでしょう。僕はそう思います。
そして…マニュアルで撮影する楽しさが倍増する、素晴らしい快適装備。まさに痒いところに手が届くとは、この事と言わんばかりのフル装備です。
それから意外とまだ書かれていませんが…センサーダストが付きづらい。つまりゴミがとても少ない。半年間で現像時にゴミ取りしたのは一度だけです。今のところセンサークリーニングに出す必要がない!! 良い点はここで書けないほど多々あるのですが…
残念ながら唯一気に入らないのは、メディアカードがSDとXQDの2種類2スロットであること。
最近発売された動画に特化したカメラS1Hでは、正しくSDカードだけの2スロットになりました。それが当然であり、S1もS1Rも初めから絶対にそうすべきでした!! 2種類のメディアを、消費者にわざわざ使わせるのは馬鹿げた行為だと思います。
またあまりプロモーションに力が入っていないと感じられる状況を見ますと、経営陣の意識レベルは必ずしも高くないような気がしますが、技術陣のレベルは相当に高い!
1号機でこのレベルなら、次の2号機はどんだけ〜〜〜そう思わせる様な素晴らしいカメラです。
ただ…ボディサイズがSONYと同じか、もっと小さいカメラを望んでいる方には向きません。しかし大きいといっても、実はNikonのD850より小さいんですけどね…
僕にとっては普段仕事で使うなら、操作のしやすさ等考慮しますと、逆にこの大きさが必要です。まさにジャストサイズです!!
しかも防滴防塵!作動気温は−10度まで保証!!
おそらくは−20度も平気でしょうきっと(この冬検証します)。
★添付写真をご覧下さい。
標準ズームSレンズキットで撮りました。
このズームレンズはとても優秀です。
撮影地は北海道美瑛町の「青い池」。
10月下旬の朝撮りました。
ND1000フィルターを使用して、露光時間25秒の撮影です。
★撮影情報:
Panasonic DC S1R
Panasonic LUMIX S 24-105mm F4
105mm. F/11. 25s. ISO100.
貼付した作品は、自分の眼で見て感じた風景に限りなく近づける様意識した写真(Retina Photo)。
普段何気なく見ている逆光時の景色を、写真で同じ様に表現するのは難しいです。
…しかし、このシステムで撮るなら、
日常的な逆光風景も自然な絵にしやすいです。
2枚目は100%拡大した写真。
画面の正面やや左部分を切り取りました。
ご覧のようにノイズレスな写真が撮れます。
(貼付写真は圧縮しており画質は劣化しています。ご了承くださいませ。)
(#^.^#)
尚、その他の項目(デザインや携帯性等)はどう評価したら良いのか分かりません。
おそらくプロとアマチュアの考え方、使い方の違いも大きいでしょう。
よっていつもと同様に無評価とさせて頂きました。
最後に、
もっと詳しい情報、このカメラを使って撮影した作品に興味があります方は、
僕のブログをお読み下さい。
ここに書きました内容、貼付した画像が、
多少なりとも皆様の判断材料としてお役に立てれば幸いです。
(#^.^#)
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197位 |
196位 |
4.47 (4件) |
6件 |
2025/10/24 |
2025/11/ 1 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
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6030万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:6030万画素(総画素数) 撮影感度:標準:ISO64〜50000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:高速:4.5コマ/秒、低速:3コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/4000秒〜60分 液晶モニター:2.95型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:138.8x80.3x38.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:237枚、液晶モニタ使用時:244枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C 重量:約484g(バッテリーを含む)、約402g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ ライブビュー:○ USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- 電子ビューファインダー内蔵のミラーレスデジタル一眼カメラ。正確に狙った場所にピントを合わせる「フォーカスアシスト機能」を搭載。
- 高解像度576万ドットEVFが被写体の細部まで忠実に写し出す。トリプルレゾリューション技術を採用した6000万画素フルサイズBSI CMOSセンサーを採用。
- Bluetooth、Wi-Fi、またはケーブル接続を通じて「Leica FOTOS」アプリと素早く確実に連携でき、撮影した写真をすぐに確認し編集、保存、共有できる。
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5久しぶりのライカMです。
M6、M8、M9ときて久しぶりに清水の舞台から飛び降りました。(一般庶民なもので)
Q3とかなり迷いましたが手持ちのMレンズをフル活用したかったので購入に至りました。(Q3も買うかもしれませんが)
【デザイン】 窓がなくなった分よく見ると気になりますが、シンプルですっきりした感じなので気に入ってます。できればダミー窓でもあれば(笑)
【操作性】 ISOダイヤルは欲しかったけどシンプルを優先ってことかな
【バッテリー】当然M11よりは持たないでしょうがUSB充電で出来るので問題なし
5快適です
M型にEVF?だったのですが、ライカストアでさわってみてあまりの快適さに購入しました。レンジファインダーは近眼て遠視の自分にはちときつい。
まだ家で数枚しか試写してませんが、EVF以外はM型そのものです。
よれる写真が撮りたくて、アポズミクロン35mmも発注してしまいました。
手持ちのM11は手放しました。
また写真を楽しめるようになると思います。レンジファインダーは苦行でしたので。
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428位 |
196位 |
4.15 (6件) |
1615件 |
2016/8/23 |
2016/9/16 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
ニコンFマウント |
2472万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。SnapBridgeアプリとBLEテクノロジーによりカメラとスマートデバイスを接続できる。
- ISO100〜25,600の常用感度域、1回の充電で約1200コマ撮影可能な電池寿命、約395gの軽量ボディなど、前機種「D3300」からさらに進化している。
- DX標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」が付属する。
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5サブ機として使っています。
【デザイン】普通に、かっこいいです。
【画質】綺麗に撮れてます。有効画素数2416万画素を重要視しました。
【操作性】一眼レフの入門機で初心者の方でも安心して使えると思います。ファインダーと、ライブビューの両方で撮ります。
【バッテリー】長持ちすると思います。予備バッテリーも持ち出しています。
【携帯性】ボディも、18-55mmレンズも小さいので快適です。他のレンズに交換せずに、このまま使っていく予定です。他のカメラのレンズで焦点距離をカバー出来るので。
【機能性】SnapBridgeを内蔵するので一度スマホとベアリングすれば、簡単に転送 出来ます。ただ、カメラの画素数が関係するのか分からないですがCOOLPIX P950/P1000よりも1枚あたりの転送に時間がかかります。あまり気にしないで使います。
【液晶】外でも見易いです。
【ホールド感】しっかり握れます。
【総評】2020年に、一眼レフのサブ機を価格ドットコムのショップで探していました。その中で、このカメラを見つけました。当初は、付属する18-55mmのレンズを使わず別の超望遠レンズを準備して運用する予定でした。4年以上、乾燥剤を定期的に交換してました。今年の夏に、ようやく使おうかなと決心しました。レンズを装着した上で使い始めて。AFの速さを目の当たりに。もっと早く使えば良かったと思いました。風景・鉄道撮影などに使います。ドライボックスで4年以上、眠ってましたが良い買い物が出来ました!まだ、静止した被写体しか撮影していないので動体も撮りたいです。作例の写真は、10月から今月に撮影地に行って切り取りました。ボディが軽くて小さいので嵩張らないです。
5これ1台で充分かも
2017年に購入しました。近くの家電量販店で見つけ即決でした。シャッタースピードがやや遅いですがそれぐらいです。多少ノイズがのりますが星空もキットレンズで充分に撮れます。風景から新幹線まで沢山撮ってきたのでこれからも愛用していきたいです。
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221位 |
196位 |
3.90 (20件) |
886件 |
2019/8/28 |
2019/9/27 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
キヤノンEF-Mマウント |
3440万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約14コマ/秒、サーボAF時:最高約14コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:119.6x70x49.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:1.02秒 重量:約408g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約361g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:143点(顔+追尾優先AF時の最大) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型・軽量かつ本格的な撮影を実現したミラーレスカメラ。約3250万画素の「CMOSセンサー」と映像エンジン「DIGIC 8」による高画質が特徴。
- 最高約14コマ/秒の「高速連続撮影+」と最高約30コマ/秒の「RAWバーストモード」により、高速連写を実現している。
- AFとレリーズ動作を切り離して撮影できる「AFスタートボタン」、フォーカス方式の切り替え操作を行う「フォーカスモードスイッチ」などを搭載。
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5強みと弱みがはっきり分かれるEF-M最後の名(迷)機
発売数か月後くらいに80Dのサブ機として購入。その後7D�Uと最近R6mark�Uを買い増ししています。
【デザイン】
レトロ調のデザインに多数の操作系を備えるが、シンプルにまとまっていてごちゃつき感が無いのはとても良い。
【画質】
80Dよりも画素が増えたにもかかわらずノイズは良く押さえられていると感じる。EF-M32mmやEF-M22mmといったEF-Mの名レンズでは、Lレンズに匹敵ないし凌駕する高画質を見せつける一方で、F値の暗いレンズを使用すると嘘みたいにキレのない眠い画像を吐き出すことがある。
なおマウントアダプターを介して70-200F2.8L�Uなど付けると持前の高画素が遺憾なく実力を発揮してくれる。
総じて静物を撮るには素晴らしいカメラであると感じることが多い。
AFについては動きものに弱いのは否めない。運動会程度であれば対処できなくもないが、秒間14コマ連写中のAF精度は特に信頼度が不足し、また遅延するパラパラ漫画のようで7Dmark�Uのような気持ち良さは皆無。野鳥撮影などにはとても持ち出す気にならない程度の出来。なにしろ連写音がガシャガシャうるさく、周りの人が振り返ってしまうほどの下品な音なのが残念。
【操作性】
このサイズのボディに3ダイヤルを装備してるのが秀逸。マニュアルモードで自由自在に設定を操れるのは至高。
【バッテリー】
最大の弱点と言って良いのがバッテリーの持ち。油断していると運動会の午前中なのに赤点滅で焦るほど。高画素をDIGIC8で処理するのは小さいバッテリーには荷が重いのかもしれない。
【携帯性】
とてもコンパクトでテーブルフォトでも遠慮なく構えられるのは嬉しい。EF-Mの単焦点を付けてのスナップショットは快適の一言。
【機能性】
外付けファインダーは不要時に取り外せるのはメリット。しかしちょっとした刺激で接点が外れやすいのかエラーを起こすことがしばしば。再装着で復帰するけど大事な場面でエラーになるとイラっとしてしまう。
【液晶】
キヤノンには珍しいチルト液晶。ローアングル&ハイアングルでの撮影にはバリアングルよりも断然便利。ファインダーはこのクラス相応の解像度といったところで、色は美しい。
【ホールド感】
もともと小さいボディであるが、意外とグリップの深さがあるので重めのレンズを付けても片手持ちもできなくもない。小さい割には健闘してると思う。
【総評】
秒間14コマのメカシャッターに注目してしまいそうだが、動きものにはからっきしなので無用の長物。
しかしきちんとしたレンズを装着して条件が整えばR6mark2顔負けの高精細な画像を吐き出してくれることもある。
EF-Mのコンパクトな単焦点を付けて、博物館や美術館、またオシャレな店でのテーブルフォトなどには素晴らしくフィットするカメラと感じる。
メカシャッターではなく電子シャッターが連写できたなら、もっと使いどころが増えたカメラかもしれないのが残念ポイント。
でもR6mark�Uのサブとして今後も活躍してくれそうなので、当分手放すことはなさそう。
5動きもの用買い増し。
50万ショット越えの7DMarkIIとM6の買い増しです。
EVF-DC1とEVF-DC2を装着し撮影。
【デザイン】
M6と比べても違和感はありません。
【画質】
レンズ次第。
7DMarkII、M6に比べて低感度側は良くなった感じ。
高感度は7DMarkII、M6比較して粒子が細かくなり少なくなりました。
【操作性】
まだ慣れませんがすぐ慣れるでしょう。
大分慣れました。問題ありません。
【バッテリー】
予備は用意した方がよいでしょう。
連写を多様する場合などは3000枚以上は大丈夫ですよ。
【携帯性】
EF-Mのレンズであればコンパクト。
【機能性】
顔+追尾優先AF,サーボAFモード時のタッチ&ドラッグAF機能は便利です。
一度捕まえるとかなり追随していきます。動体撮影はオリジナルとは全然違います。
暗い場所でもAFが効くようになりました。
【液晶】
十分綺麗です。
【ホールド感】
重量級レンズを装備してもM6よりは持ちやすいです。
【総評】
オリジナルのM6とは中身は全く別物と感じました。
顔+追尾優先AF,サーボAFモードなどは、まだ発展途上の感はありますが若干のMFアシストしてあげれば結構楽しいカメラです。
7DMark�Vが出そうもないので今はM6MarkIIシルバー、ブラックの2台体制になりました。
RFマウントのR7?に期待。
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