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421位 |
234位 |
- (0件) |
318件 |
2024/6/ 6 |
2024/7/26 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2650万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、CMOS 画素数:2650万画素(総画素)、2520万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:14(AFS/MF)コマ/秒、電子シャッター時:75(AFS/MFのみ)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.4x100.3x99.6mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.6倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約805g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約721g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4:3 5.8K(5760x4320)29.97p、17:9 5.7K(5728x3024)59.94p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック
【特長】- 約2520万画素裏面照射型CMOSイメージセンサーと高い階調性能の「13+ストップ ダイナミックレンジブースト」を採用したミラーレス一眼カメラ。
- 5.7K 30p Apple ProRes 422 HQやApple ProRes RAW HQの内部記録を実現。撮影時の音声録音レベル調整が不要な「32bitフロート録音」に対応。
- 標準ズームレンズ「LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm/F2.8-4.0 ASPH./POWER.O.I.S.」が付属する。
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93位 |
234位 |
4.31 (216件) |
20379件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/25 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
キヤノンRFマウント |
3170万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:3170万画素(総画素)、3030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜40000、拡張:ISO50、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約8コマ/秒(ワンショットAF時) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.15型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:135.8x98.3x84.4mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:350枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 起動時間:0.9秒 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約580g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大5655ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 新開発のレンズマウント「RFマウント」を採用した、約3030万画素(有効画素)の35mmフルサイズCMOSセンサー搭載ミラーレス一眼カメラ。
- 「RFレンズ」と組み合わせて、高画質で表現力豊かな撮影が可能。マウントアダプター(別売り)の装着により、従来のEFレンズやEF-Sレンズが使える。
- 視野率約100%の高精細な電子ビューファインダー(EVF)を内蔵し、背面モニターはバリアングル式の3.15型液晶を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z6と比較して
レンズは35mmマクロを使っていた
綺麗だけど、心に刺さらない
描写はデジタル臭が強い
今はアダプターを使ってプラナー50を使っている
抜群の描写力です
ボディの塊感、剛性感は凄い!
ファインダーもデカくて綺麗
液晶画面もデカくて綺麗
キャノンでは貴重な3.15インチは、とても見やすい
シャッター音がイマイチ
でも、ミラーレスの中ではましな方
性能は二の次でいいから、シャッター音をちゃんとしてほしい
細かい性能など、どうでもいい
撮影体験を良くして欲しい
描写力は、Z6が勝ります。
しかし、あの酷いデザインはあり得ない
ボディの造りや剛性感もZ6より勝っています
描写力はよかったけど、とにかく見た目が醜いZ6は手放しました
今は、EOS Rがメイン機です。
5使いやすいキヤノンのミラーレス初号機
【デザイン】デザインは5DMK2のような少しいかり肩てな出で立ちで懐かしい気分です。
【画質】なんといっても30メガの扱いやすい画素数。24メガだと少し足りない時もある。45メガは多い。そんな時の30メガはとても使いやすくいまでも手放せないでいる。
【操作性】ボタンカスタマイズしないと使いにくいです。一眼レフの場合はボタンがしっかり決まっていたので。
【バッテリー】結構もつ方だと思いますよ。ずっとつけっぱなしというわけではありませんでしたが、予備バッテリーは3つあるので問題ありません。一度R5を使ったことがあるのですが、バッテリーをかなり食いでした。
【携帯性】とても小さく薄いです。動画もおまけ程度のため、薄く作れたのかなって思います。
【機能性】ミラーレス初号機で今の同じようなランクのカメラと比べると安いです。手振れ補正、あればよかったけどこの値段だしミラーブレがないだけマシです。
【液晶】かなり見やすいです。ファインダーも見やすい。動き物の際は少しだけ遅延も感じますがね。打倒一眼レフの光学ファインダーに追いつきそうな現代のカメラには及びません。がとても見やすいです。
【ホールド感】持ちやすいです。すごく軽く感じます。
【総評】ミラーレス初号機にしては私は上出来だと思ってます。特にピント精度。瞳AFもそうですが、24-70F2.8の望遠端で撮影したところRはすべてピタッと合ってました。5DMK4は外すことも結構ありました。外すというよりドンピシャがRほどではない。という感じです。
C1で物撮りやイメージ撮影などもして感じたことですが、とても癖のない色で扱いやすいです。
風景写真もポートレートも業務でも合格点、スポーツ系の撮影以外は撮れます。
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489位 |
244位 |
4.37 (11件) |
8567件 |
2018/2/26 |
2018/3/23 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEF-Mマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約10コマ/秒、サーボAF時:最高約7.4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:116.3x88.1x58.7mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:235枚、液晶モニタ使用時:235枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約390g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約354g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大143/99点(レンズによって自動切り替え) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:外部マイク入力端子 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 「EOS Kiss」ブランドを冠した初のミラーレスカメラに、標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」とパンケーキレンズ「EF-M22mm F2 STM」が付属。
- 「新・映像エンジンDIGIC 8」により、解像感の向上や低ノイズ化を実現。写真やイラストで撮影モードを表示する「ビジュアルガイド」など、機能も多彩。
- 付属の標準ズームレンズは小さくて持ち運びに便利。厚さ約23.7mm、重さ約105gのパンケーキレンズは、背景をきれいにぼかせ、スナップ写真に最適。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのCanon
以前、使っていたPanasonic LUMIXの調子が悪くなり。近いうちに壊れてしまうと思ったのでそれから新しくミラーレスを買うことにして色々検討すること半年。
OLYMPUS Pen9に決めたはずなのに。
土壇場でEOS KissMに。
ほんの2週間の間の心変わり。半年悩んで決めたのが2週間で変わる自分にびっくり!
決めては、単焦点レンズのダブルレンズキットの存在。
単焦点レンズが欲しかったけどPen9では、別買いしなければいけなかったこと。
重さが変わらないこと。
EOS KissMを買って大正解だと思います。
操作性もLUMIXで慣れていたので簡単!
軽さでは、LUMIXに敵いませんが。
ホールドしやすい形状。
ファインダー覗くのも楽しいです。
たくさん、写して慣れます。
買って満足な一品になりました。
買うまで毎日何回も価格ドットコムさんを眺めていつ買うかタイミングが分からず。
全てが楽しかったです。
5エントリー機だがスペックは高い
まず、
カメラ業界だけでなく家電全般から見ても、
大ヒット商品です!
ちなみに、
キャノンはミラーレスに移行しつつありますね、EOS Rも発売したし(こちらはフルサイズ)
EOS M100から半年後に発売されたミラーレスのKISS Mです。
高価なM6を今時、買うならkiss Mを買った方が良いです、発売時期が新しいので設計も新しいです
EOS Mシリーズでは大人気で雑誌などにも大きく掲載されてます
スペック的にはデジック8で動画も4K撮影できる
上位機種(M6など)より勝ってる部分もあります
スマホで撮り慣れてる人にも向いてます、!
液晶を見ながらタッチパネルで操作できる!
ファインダーは右目で見ると鼻が邪魔してしまいます、
超便利なのがタッチ&ドラッグのAF!!
AFエリアの移動も快適で上位機種に勝るほどです!
エントリー機にしては動いてる被写体を高速連写ができますが
連写をすると3秒程度で連写ができなくなる点です
少し苦手なのは暗い場所での撮影です
ソニー機に負けている部分でもあります
キャノンのミラーレスであるEOS Mはレンズが少ないので
EF-EOS Mのアダプターでフルサイズ対応のレンズが使える様になる
本機のオススメユーザーはスマホで充分だと思う人に使って頂きたい。
スマホを持っててカメラを使わなくった人も数分で使えるので!
ただし、
安いコンデジだとスマホより画質が落ちるから、
このクラスがデジカメのスタートラインになりますが
実売価格は八万は超えると思うので、
(初めてならメモカや三脚などの出費もある)
安い買い物ではありませんね!
そう
エントリーミラーレスにしては値段は高めですが、
カメラを趣味とするなら、ミラーレスもしくはゴツい一眼レフカメラが良いと思います
安いコンデジだとスマホに負けてしまいます
(ちなみにカシオは撤退してしまいました)
また、ちょっと高いよって人はM100でも構わないと思います、
いずれ、KISS Mの新型が出れば、価格も下がるのも待つのも良いと思います!
まだ、購入したばかりなので、再レビューするかも知れません!
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467位 |
244位 |
4.48 (22件) |
2577件 |
2017/2/15 |
2017/4/ 7 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:131x99.9x76.2mm ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約532g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約485g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、ファミリー向けデジタル一眼レフカメラ。
- AF機能として、ライブビュー撮影には「デュアルピクセル CMOS AF」を、ファインダー撮影には「オールクロス45点AFセンサー」を搭載している。
- 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」と、望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5入門機としてGOOD
高校生の子供が写真撮影に目覚めたため、初心者用の入門機として購入しました。ホールド感がいまいちのようですが、主な機能はあっというまにマスターして、入門機として扱いやすい機種のようです。機能的にはまだまだ説明書やネットで調べながら行う複雑な機能もあるようで、自由自在に扱えるようにはまだまだ時間がかかりそうです。
5ニコンD5600からの買い替えです
【デザイン】
可もなく不可もなく、一眼レフとして満足しています。
【画質】
ニコンD5600との比較ですが、私には抜群にこちらの方が好みです。
【操作性】
なんら不自由を感じてません。一番気に入っているのは、スマホと連携して撮影する「カメラコネクト」と言うキャノン専用のアプリです。これが、ちょ〜便利で使いまくりです。
【バッテリー】
予備バッテリーを1つだけ携帯しておけば、ハードな使い方をしても、なんら心配ありません。
【携帯性】
ニコンD5600と比較してですが、確かに大きく重くなりましたが、許容範囲です。私は普段、リュックタイプのカメラバッグで携帯してます。エレコムのバッグですが、現時点では廃盤ですが、ネイビーの色なら、ネットで1000円台で売ってます。色が気にならないなら、強力にオススメです。
【機能性】
これも、ニコンD5600との比較ですが、RAWのカメラ内現像が出来ない点は劣りますが、私はRAWの必要性は全く感じないので、総じて言えば、キャノンの方が使いやすいです。
【液晶】
可もなく不可もなく、なんら問題ありません。
【ホールド感】
私にとっては、キャノンの方が大きくなった分、良くなりました。
【総評】
ニコンD5600を初一眼レフとして購入して後悔してましたが、フリマサイトで売り払った資金も使って、余分なお金も使いましたが、それでも、この機種に買い替えて大満足です。
後継機種としてX10iの販売が控えてますが、私にはあまり魅力を感じません。
X10も販売中ですが同様です。
あとは、自分の周りに使っていて、教えてくれる人が持っているメーカーがいいですね。
私は、キャノンを今後も使い続けると思います。
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350位 |
244位 |
4.48 (15件) |
793件 |
2018/1/11 |
2018/1/25 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1193万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1193万画素(総画素)、1028万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜51200、拡張:ISO80、100、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:H-ES12060使用時、14bit:約11(AFS/MF)約7(AFF/AFC)コマ/秒、12bit:約12(AFS/MF)約8(AFF/AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約580g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能)/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- ハイエンド向けに位置し、世界で初めてCinema4K/60p動画記録を可能にしたデジタルミラーレス一眼カメラ。
- 「低ISO感度回路」と「低ノイズ・高ISO感度回路」を切り替えることで高感度時もノイズを抑えた、新開発の「デュアルネイティブISOテクノロジー」を搭載。
- 14bit RAW撮影が可能で、AF追従連写約7コマ/秒や秒間60コマ連写の「4Kフォト」にも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5システム全体で軽量・安上がりなのが魅力
【デザイン】
オーソドックスなカメラです。
【画質】
マイクロフォーサーズでこれだけ写れば大健闘でしょう。
なお、動画だけでなく静止画も結構いけます。
【操作性】
カメラはNikonとPanasonicを使用していますが、操作性が似ているので楽です。
Panasonicのメニュー画面は分かりやすいと思います。
【バッテリー】
4K60Pの割には良いと思います。
【携帯性】
ボディは特に小さくありませんが、システム全体での携帯性は良いです。
マイクロフォーサーズなので全体的にレンズが小さく、それに伴い三脚の耐荷重もフルサイズほどシビアでないので。
【機能性】
動画周りは特に充実しています。
【液晶】
背面液晶はこれで良いのですが、ファインダーはもう少し頑張ってほしかったと思います。
【ホールド感】
グリップが深く、良好です。
【総評】
システム全体で考えると非常に魅力的なカメラです。
レンズ・三脚など全体的に安く小さくシステムが組めるところに、4K60Pが撮れて高感度にも強いボディ。
このカメラ自体も、フルサイズのハイエンドクラスと比べれば圧倒的にリーズナブル。
今後も活用していくつもりです。
5最も使用頻度の高い動画用カメラ
【総評】
バーチャル背景撮影のための動画用に購入しました。GH5,G9を所有しています。
GH5と比べると、暗所に強いのが分かります。
4K60P rawで撮影したものをDavincで合成してみました。
エッジも綺麗に抜けていて、合成の違和感がほとんどないです。
α73、5Dmark4のフルサイズで動画を撮影して背景をぼかすよりも、
個人的には、カリッとしたビデオカメラでの撮影のような映像の方が好みなので、
フォーサーズの方が使いやすいです。
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559位 |
244位 |
- (0件) |
311件 |
2023/1/ 5 |
2023/6/22 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ライカLマウント |
2528万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約740g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約657g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 「像面位相差AF」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。24.2Mフルサイズセンサーと新世代「ヴィーナスエンジン」を搭載。
- 歩き撮りや望遠時のフィックス撮影に発生する手ブレ補正が大幅に向上した「アクティブ I.S.」の搭載により、臨場感ある自然でなめらかな映像表現が可能。
- 動画RAW出力やApple ProRes 422HQの外部SSD記録にも対応。標準ズームレンズ「LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6」が付属する。
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400位 |
244位 |
4.62 (4件) |
3605件 |
2022/11/ 4 |
2022/11/25 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR 画素数:4020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:129.5x91x63.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:590枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.49秒 重量:約557g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約476g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサー・高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を採用したミラーレスデジタルカメラ。
- 質量約557gのコンパクトボディに5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能やAIによる被写体検出AF、高速AFを搭載。
- シャッタースピードなどの3つのダイヤルや3方向チルトの液晶モニターを装備。標準ズームレンズ「XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスのとれた良いカメラ
非常に使いやすく、SDカードもダブルスロット。総合的にみて、大変優れた製品だと思う。
5防塵防滴追い撮りも可スポーツ撮影に最適
躍動感のある写真が撮りたくて購入しました。
スポーツの写真なので雨や砂が入るのが不安だったので防塵防滴のこのカメラにしました。
人の動きにフォーカス出来るので追い撮りもスムーズで
デザインもとてもカッコ良くオススメです
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479位 |
244位 |
4.20 (5件) |
269件 |
2019/8/29 |
2019/9/25 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
ライカLマウント |
2528万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約6(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約9(AFS/MF)約5(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、233万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:151x114.2x110.4mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:380枚、液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約1164g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約1052g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)24p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 有効画素数24.2MフルサイズCMOSセンサーを搭載し、すぐれた描画性能が幅広い撮影領域での美しい描写を実現するフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- センサー全域を使った3:2 6K/24p(5.4K/30p)、16:9 5.9K/30p動画記録などの高解像撮影を実現している。
- 独自技術「デュアルネイティブISOテクノロジー」を搭載し、高感度時もノイズを抑えた、より自然で美しい絵作りが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5LUMIX S1Hを使い始めて4カ月です。
LUMIX S1H、使い始めて4カ月です、
S1Hは現在写真と映像の両方で使っていて、マイクロフォーサーズのGH5も所有してます。
映像に関してVlogは4K 10bit422で使用することが多いです。以前シネマカメラVARICAM用に作ったLutはもとより、同じくシネマカメラAlexa用のLutとも相性がいいです。ただしカメラの液晶で見るlutを入れた映像は当てにならないので、ベクトルスコープなどを見て露出をチェックしています。
高感度に関しては映像だとISO6400は常用、ISO12800も気をつければ使えます。低照度下で絞り込みたい時に助かります。写真だとディティールを大切にするならISO3200まで、どうしようもないときでもISO6400ぐらいに留めてます。
チャートを撮ってテストをしてはないですが、写真と映像ともに高感度での階調の豊かさとハイライトの粘り強さに驚きます。海外のテストでも低感度と高感度で同じ階調を維持している結果が出ています。
カバンに入れていると重いけど、使っているときはグリップがしっかりしていて、ボディとレンズの重量バランスも良いので持ちやすくて楽です。それでも重いことは重いですが、写真で手振れ補正の効果をあげる意味では効果的かと思います。ボディ内手振れ補正の効果も素晴らしく、200mmの1/2秒で一発で手振れなしの写真を撮れたのには驚きました。映像での手振れ補正ブーストON機能は、チューニングが良いようで手持ち撮影で安心して使うことができます。
AFはどうということのない条件で合焦しないことがあります。AF-ONボタンにフォーカス至近を割り振るとほぼ解決するけど、ファームアップでなんとかならないかな。これだけは本当どうにかしてほしいです。
レンズは主にLumix S 24-70mm f2.8を主に使っています。描写はもちろん優れているし、ディストーションがかなり少ないのがストレスなくていいレンズです。あとSIGMAのマウントアダプターMC21を使い、EFマウントのレンズを使っています。
背面の液晶は明るいので晴天でも使いやすいです。バッテリーは体感だけど、GH5よりも長持ちします。
操作性はGH5に似ていて使いやすく、特にモードダイヤルの切り替えで写真モードと映像モードでの使い分けができるのは本当に楽。
細かいことだけど、シャッター音が静かなのも気に入ってます。
あとはGH4にあったようなHD-SDIのアダプターが出ると嬉しいです、バッテリーグリップ兼用で。
もう少しコンパクトであったらとは思いますが、このカメラでしか撮れない写真と映像があります。映像と写真のハイブリット機として現時点で最高の一台かと思います。GH6が手振れ補正とAFの強化などのマイナーチェンジモデルなら、マイクロフォーサーズの機材は最小限に整理をして、フルサイズをメインに切り替えます。
5高感度が得意な全メーカーを含めてミラーレスフラグシップ機
高感度が得意なフルサイズミラーレスフラグシップ機。
購入の決め手になったのは
・高感度にとても強い(デュアルネイティブISO)
・動画形式の選択肢が広い
・チルトフリーアングル(これが大きい)
・MC21を使ってEFマウント資産が使える
ライブ撮影をする私にとって、チルトフリーアングル、デュアルネイティブISOで高感度がとても強いことは最高です。
動画機を買うことで上記の条件まで満たしてしまい最高に幸せです。
【デザイン】
すごくかっこいいです。
ずっしり感はすごいのですが、一眼レフからミラーレスに移行し、一眼レフの上位機の風格がほしい方にはちょうどいいかもしれません。
【画質】
これにつくレンズがどれも素晴らしいレンズなのですごくよく見えてしまいます。
SIGMA24-70mm f2.8 DG DN、SIGMA35mm f1.2 DG DNをつけての印象ですが、レンズの良さも引き出してくれるすばらしいセンサーだと思います。
ローパスレスじゃないところは注意してください。
ローパスレスを求めるならS1です。
【操作性】
人間工学に基づいてよく考えられていると思います。
パナソニックをはじめて使う人でも説明書を見ないで操作できると思います。
今まで触ったなかで一番UIは優れていると感じます。
メニューなども直感的にいけます。
【バッテリー】
この機種の唯一の弱点といってもいいですがバッテリーがもちません。
予備は必ず必要になるでしょう。
【携帯性】
重いです。一眼レフカメラのフラグシップ機を持っているかのよう。
しかしホールド感や防塵防滴の安心感、デザインのほうが勝りました。
【機能性】
手ブレ補正ブーストを合わせた手ブレ補正がものすごいです。
お店でオリンパスのフラグシップ機を使ったときの感動感が手ブレ補正にあります。
【液晶】
非常に見やすいです。この液晶でみていると非常に撮る気にさせてくれます。
チルトフリーアングル・タッチ液晶が最高でこれがS1にもついてたら両方購入していたと思います。
【ホールド感】
すごく良いです。重い代わりにちょっと昔に使っていた一眼レフカメラのような安定感があります。
欲をいえばS1H専用のバッテリーグリップを作ってほしかったです。
【その他】
このカメラは動画機として導入する方が多いでしょうが、スチール機としても問題ありません。
むしろローパスありのスチール機ならこれしかありません。(ローパスレスならS1)
私はこのS1Hからでる写真も大好きです。
高感度が得意なこのカメラはライブハウスなどの撮影にも向いています。
ライブハウスであれば大三元でも撮りにくいシーンがあったりしますがISO感度をあげても問題ありません。
このカメラの54万円は決して高くない。
妥協のない1台、撮る気にさせてくれるカメラです。
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158位 |
244位 |
4.48 (108件) |
8574件 |
2017/4/21 |
2017/5/26 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
2830万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2830万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi:最高約20コマ/秒(AUTO/電子シャッター時)、Hi:最高約5コマ/秒(メカシャッター時) シャッタースピード:電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、144万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:126.9x95.6x63mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚、液晶モニタ使用時:650枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約673g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約588g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、FFレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点、APS-Cレンズ装着:221点/25点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード カラー:ブラック系
【特長】- 新開発のフルサイズCMOSセンサーを搭載し、最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影が可能なプロ向けミラーレス一眼カメラ。
- 最高1/32000秒(※電子音「切」設定時)の電子式アンチディストーションシャッターで、無音・無振動のサイレント撮影が可能。
- 読み出し速度が従来機種「α7」比20倍以上に高速化した、世界初のメモリー内蔵フルサイズ積層型CMOSイメージセンサーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも現役コスパ優良機種
nikonのD7500から乗り換えて1年ほど使用しています。憧れのa1桁機、フルサイズとあり、いくら型落ちとは言えども満足感のあるデザイン、ボディです。重厚感はあるが、そこまで大きく無いのも良いポイント。もちろん現行フラグシップは使ったことがないのでなんとも言えませんが、20コマ/秒は普通に現役でも戦えるし、AFもそれなりのレンズを付ければ普通に動いてくれます。また、Eマウントレンズはサードパーティラインナップも豊富ですし、適当な単焦点と組み合わせるだけで十分満足度の高い写真を出してくれます。
コンパクトさとか携帯性を求めるようなカメラではないので、そこは評価軸には含めないこととして、、、
ここまでの高速連写ができるフルサイズミラーレス機で15万くらいから買えるのは、これとキヤノンR6くらい(個人的にデザインがあまり;)しかない中ですから、コスパの上では右に出るカメラはいないと感じています。
もう8年以上前のカメラなので流石に闇耐性などは現行機に劣りますが、余程の暗所でもない限り、ほぼ気にならないような気がします。
強いて欠点をあげるとするなら、自分の個体だけかもしれませんが、バッテリーを抜くと毎回時計がリセットされるのはちょっと厄介。USB給電のみを使うことで凌いでいます(ただ今どきmicroBはしんどい)。あとタッチパネル搭載なのに使える場面が限定的なのは勿体ないような…
加えてレフ機を使っていたときの動作が染み付いている自分のような趣味人は、EVFを覗いてしまうとどうしても画素の荒さが気になるかもですね。まあ普通にモニターを見ればいいだけの話ですけど(
逆に言えばこういうとこだけ我慢出来れば本当に文句がないし、持っていて満足感を与えてくれます。
ともかくこの価格帯で手に入れられるカメラでは相当良いスペックを誇っており、APS-Cやレフ機からステップアップしたい人にはおすすめの機種です。
5普通にいい機種
α7R2と同時併用で使っています。
個人的には、AFの速さはレンズに比例するものと思っていて、凄いとは思いませんでしたが、20枚/sの高速シャッターは凄いし、1/32000の電子シャッタースピードが一瞬を本当に切り取れて凄いと思った。
使い勝手としてはバッテリー持ちは良いし、グリップも深めで使い易いが、シャッターボタンの押し心地が絶妙で、秒間速度が速すぎて電子シャッター高速連写モードだとほんの一瞬押すだけで大量連射してしまうところがキツい。
大量連射すると保存に時間がかかるので次の撮影に影響が出るし、毎回ダイヤル回して単発撮影とか選ばないといけないのは面倒だなぁと感じる。
なので、動きものを撮るときだけ電子シャッターHiにしていて、普段は単発撮影モードで運用するようにしている。
SDスロットも2枚あるし、普通に使いやすいです。
画素的には7Rii比で半分程度に落ち込んではいますが、普通画素?ならではの立体感ある撮影はできているように感じるし、これはこれでアリだなぁという感じがします。
7Riiだと動物撮影などが難しいので活躍の場を分けられそうです。
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346位 |
244位 |
4.00 (1件) |
83件 |
2025/5/14 |
2025/6/19 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ライカLマウント |
2530万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:10(AFS/MF時)8(AFC時)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x91.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:340枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約795g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約712g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系
【特長】- 約2420万画素フルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーと新世代ヴィーナスエンジンを搭載したデジタル一眼カメラ。
- HEIF形式記録(4:2:0 10bit)が可能。9600万画素相当の高精細画像を記録できるハイレゾモードは手持ち撮影にも対応し、すぐれた機動性を発揮する。
- 快適な撮影を実現する「チルトフリーアングルモニター」を採用。標準ズームレンズ「LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S.」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4最強ではないが最高のカメラ
当方予約開始と同時に予約し購入しました。
それほどこのカメラにはインスピレーションを感じました。
その理由も含めてレビューさせていただきます。
【デザイン】
GH7のデザインが好みですが、こちらも嫌いではないです。
【画質】
非常に良いです。
あまりにも気に入り過ぎて今はS1R�Uが欲しくて悩んでいます。
【操作性】
非常に良いです。
当方ここ数年ずっとLUMIXユーザーなんで、これに関しては慣れですね。
【バッテリー】
良くはないです。
遠出する際は予備を追加で2つ持って行きます。
【携帯性】
当たり前だけど悪いです。
最近の撮影スタイルがツーリング先での撮影なので用途に合っていませんね笑
小型のカメラが欲しい今日この頃。
【機能性】
安定の手振れ補正で助かってます。
まぁ今どきのカメラはどこのメーカーも凄いんでしょうけど笑
【液晶】
十分綺麗で不満はないですね。
【ホールド感】
グリップがあって大きいので非常に良いです。
【総評】
なんだかんだ項目別に書きましたが、こちらのカメラ最大のメリットはビルドクオリティにあります。
中身はエントリーでありながら、ビルドクオリティはフラッグシップ、これこそが最大の強み。
今まで中身はフラッグシップ性能を持ちながらビルドクオリティが落ちるカメラはたくさん存在しました。
要はミドルクラスのカメラがそれに当たりますね。
センサーやエンジンはフラッグシップでも結局は操作性が下がる、堅牢性が下がる、ビルドクオリティが下がる、それに伴い手にした高揚感も下がるんです。
正直カメラの性能って行き着くところまで行き着いた感は否めません。
この機能が無ければ撮影出来ない!という方はもう一部を除き少ないのではないでしょうか。
その点このカメラは必要十分な性能を持ち、高いビルドクオリティを備えてる最高のカメラです。
是非みなさんご検討を。
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189位 |
244位 |
4.80 (4件) |
46件 |
2025/5/14 |
2025/6/19 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
ライカLマウント |
2680万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2680万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:10(AFS/MF時)8(AFC時)コマ/秒、電子シャッター時:70(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x91.8mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約800g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約718g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:17:9 8.1K(8128x4288)29.97p、16:9 8K(7680x4320)29.97p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系
【特長】- 約2410万画素フルサイズ部分積層型CMOSイメージセンサーと新世代ヴィーナスエンジンを搭載したデジタル一眼カメラ。
- HEIF形式記録(4:2:0 10bit)が可能。9600万画素相当の高精細画像を記録できるハイレゾモードは手持ち撮影にも対応し、すぐれた機動性を発揮する。
- センサー全域を使った6K 30p(3:2)と5.1K 60p(3:2)動画記録、オーバーサンプリングによる高解像・低ノイズの4K動画記録などを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファーム1.3で大きくレベルアップしたカメラです
ファームウェアver1.3で不満点がほぼ潰れました。ようやくベータ期間が終わって「完全体」に近づいたと思います。
動画でMP4(Lite)形式の録画が可能になりました。スマホ転送が可能な実用的サイズに抑えながら3.8k(オープンゲート3:2)という高画質で記録できます。センサー縦幅がフルで使えて、尚かつ純正レンズならクロップレス手振れ補正が利用できるため、動画用に超広角レンズを買い足す必要がなく、いつものスチル用レンズでそのまま動画撮りできます。これにより動画ヘビーユーザーだけでなくライトユーザー層にとっても気軽かつ実用的な『最高のハイブリッド機』になりました。
スチルでは、SH連写が70コマ(画質優先設定では60コマ、14bit)しか設定できず使い難かったところ、より低速な30コマ設定ができるようになり、実用的になりました。(※できればさらに半分の15コマ設定が欲しいところです)
AF性能がより向上しました。今までも「Panasonic史上最強」でしたが、アルゴリズム改善で信頼性が増した印象で、十分に実用レベルです。
瞳AF時の表示方法が独自の十字枠(大きくて気になる)だけでなく、他社と同じような瞳だけの小四角表示が選べるようになり、撮影に集中しやすくなりました。
ファーム1.3ではその他に、動画撮影で熱停止しにくくなる等の改善がされたようです。発売当初よりも魅力的なカメラになっています。同時にファームアップされたS1R IIもそうですが、発売時にこのファームだったらもっと注目されただろうに、惜しかったな・・・と思わずには居られません。
5夜間メインで撮影する自分にとっては最適なカメラでした。
【2025/12/08 更新版】
過去にマイクロフォーサーズのGH7も使用しておりました。主に暗所での写真・動画撮影を試した感想を簡単に記載致します。使用レンズは「LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S. S-R24105」です。
撮った素材を拡大すると、高感度ノイズによる画質の劣化や色味の変化が分かりやすく表れたのはISO20000を超えた辺りでした。GH7ではISO8000を超えた辺りで劣化が見られ明るさも限界近かったので、フルサイズセンサーでしか撮れないほど暗いシーンを撮りたい時にこの機種が候補に上がります。【STANDARD使用時】
V-Logで撮り、公式配布LUT【V709】を適応するとコントラストが下がり、黒色部分が黄色または緑っぽく変色しノイズが目立つリスクが増えますが、STANDARD撮影時よりもダイナミックレンジが大きく広がるのでイルミネーション系や明暗差の大きい撮影にはかなり重宝しました。
手ブレ補正機能も優秀で、素人の自分の手持ち撮影では止めきれない24mm 1/4秒が止められるのが良かったです。フルサイズセンサーのお陰もあってISOを高くしても画質劣化を感じにくくSSを確保しやすいので、かなりの暗所でも容易に撮影が可能なところが魅力ポイントです。動画では流石にジンバル有りやアクションカメラには負けますが、電子補正や手ブレ補正ブーストのおかげでかなりブレを抑えて撮影が出来、三脚が用意出来ない時に非常に助かる良性能でした。静止時、広角で撮る時は若干小刻みな揺れが出てる程度といった印象です。望遠時は少し性能は落ちるものの見るに堪えない程悪くはならないので良かったです。ただこの機能+ダイナミックレンジブーストON状態の時は特にパンチルト動作時に四隅のコンニャク現象が目立ちます。歩き撮り時は縦揺れが抑えきれていない為、完全に滑らかな映像にするにはジンバルが必要です。GH7よりも若干補正力が上がった様に感じますが、GH7も元々性能が優秀である為そこまで差はありません。
S1M2もGH7も像面位相差AF搭載なのでAFの性能差は特に感じませんが、暗闇の中にいる動物に対し明るさを極限まで引き上げてから追尾AFでピントを合わせて追従撮影する荒業が出来るのはフルサイズカメラのS1M2しか出来ないことなので、そこで差別化が出来て良かったです。
ただ物体が黒いものだと迷う時が多いので弱点が無くなったわけではありません。今後の更なる進化を期待します。
※その他感想※
バッテリーはGH7とほぼ同等の持ちで、色々と動画撮影をしていると約2時間前後で無くなるので、最低3個+充電器+急速充電対応モバイルバッテリーで運用しないと半日以上の使用はまず厳しいです。
夏場はファン搭載のおかげか本体は熱くなるものの熱暴走しなかった点はGOOD(GH7よりは簡易的なファンなのであまりに暑い場所だと熱停止の可能性有り)。
フルサイズセンサーカメラとしては本体の大きさは許容出来るもののレンズはどうしても大きくなってしまうので、普段持っていくカメラとしてはオススメできません。日中ではGH7と画質差が感じられない為、よりボケ味を生かした撮影をしたい場合にS1M2を活用するかたちとなります。
主に動画撮影を多用し、クロップ無しの6Kに近い画質で動画を撮りたい、明暗差の大きい場所や夜間・暗所撮影がメイン、解像度よりも暗所性能重視、優秀な手ブレ補正機能やAF性能が備わっている、過酷な環境下でも長時間撮影を行いたいという方で約50万前後の予算が組める方にS1M2をオススメします。
最後にワンシーンずつではありますが、S1M2で簡単な高感度撮影テストを行った動画をご用意しましたので、高感度ノイズの出方や色味の変化等少しでもご参考になれば幸いです。↓
LUMIX DC-S1M2の全ISO感度を撮影テスト! 暗室内&岡山城【夏の烏城灯源郷+α 散策】4K30p STANDARD ダイナミックレンジブーストON.Ver
https://youtu.be/urfzdAwtQGY
↓S1M2の4K60p、ダイナミックレンジブーストOFF、STANDARDまたはリアルタイムLUT【S1M2標準装備 V709】撮影をした動画となります。
主に夜のライトアップされた町、明るく光る飾り、プロジェクションマッピング等を映しております。
https://youtu.be/hiau81UjHrU
↓S1M2の5.9K30pを4K画質に変換、ダイナミックレンジブーストON、V-Log【パナ公式配布LUT V709 色調整無し】撮影をした動画となります。
夜のライトアップされた町、イルミネーション等の明暗差の大きい撮影において有効だと思われる撮影設定で、LUMIX最大となる15ストップの広ダイナミックレンジ・広色域の動画記録を検証してみました。
https://youtu.be/EiqvTvfUySY
↓上と同じく5.9K30pを4K画質に変換、ダイナミックレンジブーストON、V-Log【パナ公式配布LUT V709 色調整無し】撮影をしており、コチラは絶景スポットにて昼間の風景&夜景における描写性能を試しています。
https://youtu.be/6AUmDm8XP1g?si=1ql-9hlmzr80L8Tz
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![ライカSL3-P バリオ・エルマリートSL f2.8/28-70mm ASPH.セット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001791656.jpg) |
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639位 |
244位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/26 |
2026/6/26 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ライカLマウント |
4580万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:4580万画素(総画素数)、4490万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜200000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:7コマ/秒、電子シャッター使用時:40コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/8000秒〜30分 液晶モニター:3.2型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:141.2x108.05x84.6mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:383枚 セルフタイマー:30/12/6/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、HDMI 重量:約768g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:315点(コントラスト検出)/819点(位相差検出) 4K対応:○ 動画記録画素数:C8K(8128x4288)29.97fps、8K(7680x4320)29.97fps、C4K(4096x2160)120fps、4K(3840x2160)120fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード/CFexpressカードTypeB カラー:ブラック
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522位 |
244位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/14 |
2023/8/ 9 |
ミラーレス |
中判サイズ |
有(レンズキット) |
ハッセルブラッドXマウント |
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【スペック】撮像素子:中判サイズ、32.9mm×43.8mm、CMOS 画素数:1億200万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:レンズシャッター:最高速1/4000秒 液晶モニター:3.6型(インチ)、236万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:148.5x106x74.5mm ファインダー倍率:1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:○ インターフェース:USB3.1 Type-C 重量:約790g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、内蔵SSD 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式 USB充電:○ RAW:16bit AFセンサー測距点:最大294点の位相差検出AF(PDAF)ゾーン 音声録音:内蔵マイク Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
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365位 |
244位 |
4.58 (144件) |
21847件 |
2013/3/21 |
2013/4/24 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:116.8x90.7x69.4mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚、液晶モニタ使用時:160枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点AF(中央クロス測距、F2.8 対応・縦線検出) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- 撮像素子APS-Cサイズのデジタル一眼レフカメラとしては世界最小・最軽量(※発売時)を誇るエントリー向けモデル。
- 新開発の「ハイブリッドCMOS AF II」により、従来に比べて広い測距エリアで高速なピント合わせが可能となった。
- 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM」と望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS II」が付属。
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5持ち出したくなる軽さが最大の武器です。
【携帯性】
スマホの携帯性には勝てませんが、遊んでる子供に「あっ、今の顔撮りたい、カメラ起動するからもう一回今の顔やって」って言うのはやりたくない。
本機では動く子供見てて「撮りたい」と思った瞬間に取り出して起動してすぐ撮れるところが気に入ってます。
【ホールド感】
望遠からパンケーキまで、どのレンズでもホールド性は良いです。
ちなみにギュッと機械が詰まって四角いイメージのマイクロフォーサーズ機よりも、本機はグリップしやすいせいか、軽く感じます。
【総評】
以前はマイクロフォーサーズ機を使っていましたが、子供が動き回るようになってきてブレるので、一眼かなと思って探している時に出会いました。
カメラが重いと、ますお出かけの時になかなか持ち出さなくなると思ったので、この軽さはかなりイケてます。
軽さを追求して、可動式モニターなしのこの機種に決めましたが、後悔は全くしていません。
2013年に購入しもう7年も使っていますが、幼稚園のおゆうぎ会、運動会、旅行、結婚式など今でも活躍しています。
5モデル末期にコンデジより乗り換え(社用)
EOS Kiss X9 ダブルズームキットが発売になる直前に購入。
社有コンデジ(リコーCX5)が故障したのを機会に、もう少し綺麗な画像を記録として残したいため、ミラーレスと一眼タイプで検討。
価格が5万円を切っていてレンズ2本というスペックは他機種と比べダントツに低価格だった。
コンデジではやはり手ぶれなども多く、単なる記録としては良かったが、社内誌やWeb掲載ではイマイチであった。
一眼の中では最小最軽量の部類なので女性でも抵抗なく使用してもらえている。
ズームレンズが2種最初から同梱なのも気楽にスタートできるので助かった。
コンデジからの乗り換えとしては、価格性能共に非常に満足出来る機種であった。
単なるスナップはスマホカメラでもそれなりに撮影できるので、社用記録としてはやはり一眼のほうが適していると感じた。
社有ということもあり、いままで高価格で一眼を使う機会のなかった社員も手にすることでデジタル一眼の良さが少し広がった感じがした。
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507位 |
257位 |
4.72 (25件) |
13868件 |
2011/2/ 7 |
2011/3/ 3 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:133.1x99.5x79.7mm ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ カラー:ブラック
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5軽いので、どこでもお散歩一眼できる奥の深い1台
バッテリー使い切って現在3個目、くらい使い倒しています
操作は階層が深い場合もあるものの、慣れでカバーできるので長期的な使い勝手はとても良いです。
親指ピン(フォーカス)割り当ても簡単で、シャッター半押しでも両刀使えるのも便利。
他人に撮って貰う時にも説明要らずです。
驚くほど軽量なので、お出かけカメラとしては気軽に持って行ける一眼レフとして家族写真でも大活躍です。レンズも軽量で、手振れ補正もまずまず効くので、意識しないでバンバン撮れて楽です。
1Dや7Dより仕事以外での登板は圧倒的に多いです。お散歩カメラとしては素晴らしいです。
内蔵ストロボはおまけ程度なので、ストロボ欲しいときはオンカメラかオフカメラで別ストロボを持って来るようにしています。マニュアルモードなら、ストレスなく自由に撮影が楽しめます。
バッテリーグリップを付けると、動画撮影がギリギリ1時間いけるかなという容量になります
小さいボディで小指の引っ掛かりが足りない部分も補填できます
このあたりの電力消費はやはり古いカメラなんだなと思ってしまいます
動画でのAFはやっぱり遅く、最新のミラーレスには到底及ばないので、FIX動画であれば活躍できます。
キャプチャーボードを介して、WEBカメラとしても使っていました。
リモート会議で一人だけぶっちぎりの高画質で驚いて貰えます。
5購入して良かったです
一眼レフ、ド初心者です。
細かいことは良くわかりませんが、10年近く前の商品とはいえ、素人には十分な一台だと思います。
散歩や旅行がより楽しくなりました♪
【良い点】
・シャッターの音が心地よい
・付属レンズで普通に背景がボケる
・液晶画面が見やすい
・液晶画面自体が動かせるので、様々な角度から撮りやすい
・しっかりホールドできる
・いろいろな撮影モードがあり、初心者でも迷わない
【気になる点】
・重い
・画面を触って直接操作ができない
・暗い場所ではノイズが発生する
・メニュー画面の操作がわかりにくい
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477位 |
257位 |
4.26 (14件) |
1434件 |
2018/2/ 7 |
2018/3/ 9 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
【特長】- アートフィルターやアドバンストフォトモードを搭載し、多彩な表現の写真撮影を手軽に楽しめる、小型・軽量ミラーレス一眼カメラ。
- BluetoothやWi-Fiでスマートフォンと連携でき、スマートフォンへの画像転送がより簡単・快適に。SNSへのシェアも楽々。
- 電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5低価格で手ぶれ補正あり機能もひと通り揃ってるカメラ
カメラど素人の評価ですので主観的な意見です。
【デザイン】少しレトロ目なデザインが気に入りました。
【画質】まだ外出しての撮影は出来ていませんので評価は出来ません。しかし思うことは画素数は今時のカメラとしては低いと思いますが私のカメラとしては全く不具合の無い約1700万画素と考えています。
【操作性】初心者にも操作し易くていいと思います。
【バッテリー】これも全く持ち運んでいませんので評価し難いですがあまり撮りまくる訳では有りませんから心配はしていません。
【携帯性】手が大きい方ですからあまりコンパクト過ぎずかと言って大き過ぎず私のバックパックには余裕で入ります。いつも入れて持ち歩きたいです。
【機能性】素人には十分過ぎる機能は備わっています。
【液晶】とても綺麗な液晶です。
【ホールド感】私は手が大きい方ですから小さ過ぎないこのカメラはちょうど良くホールド出来ます。手が窮屈にならないです。
【総評】もう何十年ぶりかのカメラです。昔買ったのはミノルタのフィルムカメラでした。その後は携帯・スマホでの撮影のみでした。そんな私ですから詳しい事など書けませんが、このカメラは低価格で手ぶれ補正がある事が1番の選択理由でした。また以前から光学機器でのオリンパスの商品には信頼感もありましたから購入に至りました。今のところ所有欲も満たしてくれ早く外出できる様になって撮影したいと思っています。私にとってはとても良いカメラです。
5タッチパネル以外は良好
【デザイン】なんというか、それほど気を惹かれるようなものでもないのですが、手にしてみるとなかなかおしゃれでまとまりがよい感じがします。
【画質】用途にたいして十分に良い画質です。
【操作性】直感的に操作しやすいです。
【バッテリー】ひじょうによく持つとは言い難いです。が、残量表示も正確だし、困ることはないです。
【携帯性】多少重いですが、持ち運びはしやすい。
【機能性】手ぶれ補正も必要にして十分です。実はオートと絞り優先ぐらいしか使っていませんが、その範囲では困ることはありません。
【液晶】EVFがオプションでもつかないので、液晶にもう一工夫あるといいかもしれないですね。
それと、タッチパネルの反応が良すぎて、電源オンの状態でちょっと触れただけでなにか動いてしまう。スマホとは違うのでこれは不便。電源入れて首に下げたまま少し歩くと、設定がどんどん変わってしまう。これを防ぐには歩くとき必ず電源を切るか、タッチパネルオフにするしかない。これではちょっとね。
【ホールド感】悪くないです。純正ジャケットつけてますが、これでも良いし、なしでも良いです。
【総評】普段使いにはMFTがいちばん使いやすいので、これを選びました。
全体的には満足しています。ダブルキットですが、どうもズーム方向がまだ慣れないかな。。あと、電動ズームレンズつけるとちょっと起動がまどろっこしい感じがします。
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548位 |
257位 |
3.59 (4件) |
13292件 |
2016/2/18 |
2016/3/25 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:139x105.2x78.5mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1390枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.16秒 重量:約730g(CIPAガイドラインによる)、約650g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 有効画素約2420万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 6」により、最高ISO16000の常用ISO感度を達成したAFデジタル一眼レフカメラ。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」とバリアングルタッチパネル式液晶モニターとの組み合わせで、手軽に一眼レフならではの美しいボケ味のある動画撮影が可能。
- Wi-Fi/NFCに対応し、カメラ間での静止画や動画などの画像の送受信ができる。小型・軽量の標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ファインダー撮影、ライブビュー撮影も快適!
【画質】
高感度でも解像度は高く、シャープでキレの良い画像が得られるようになったと感じました。
【操作性】
オートフォーカスやISO感度、ドライブの設定などは一つのボタンでアクセスでき、素早い変更が可能です。
【バッテリー】
レフ機なのでバッテリーの残量は気にすることなく、撮影に集中することができました。
【機能性】
デュアルピクセルCOMSオートフォーカスにより、ライブビュー撮影時のピント合わせも快適になりました。
【液晶】
横開きタイプのバリアングル液晶モニターを採用しています。素早い操作には向きませんが、縦横を問わず自由なアングルでの撮影が可能です。
【総評】
上位機種の性能でカメラボディ単体では10万円を下回る価格。ファインダー撮影、ライブビュー撮影ともに不満はほとんど無く、誰にでもオススメできる一台に仕上がっていると思います。
*被写体から掲載許可を得ています。
4お買い得
EOS80Dのボデイのみ買おうと思ったんですがボディ最安値101800円こちらのEF-S18-55 IS STM レンズキットが本日最安値103800円だったのでこのレンズに期待はしていないのですが2000円プラスで購入できたのでおまけのつもりですが、ボディに関してはAPS−Cの中ではなかなかいいと思いますね。
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337位 |
257位 |
4.58 (64件) |
6142件 |
2016/11/10 |
2016/11/25 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
ニコンFマウント |
2478万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:124x97x70mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:970枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- 3.2型バリアングル液晶モニターを搭載した、ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。
- タッチパネル操作機能を拡充し、トリミング機能や再生画面の切り替えを瞬時に行える「フレームアドバンスバー」を新たに追加。
- 標準ズームレンズ1本と望遠ズームレンズ1本が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z50では無く断然コッチをお勧め。その理由。
【デザイン】
D5500(ダブルズームキット)と形状、重さはほぼ同じ。
D5600はワイヤレスリモコンに対応していないので、グリップ部分にその受光部が無い、付属レンズ(D5500はAF-Sレンズ、D5600はAF-Pレンズが付属)の多少の形状の違いはある。
【画質】
D5500ダブルズームキットとほぼ同じ。
新型AF-Pレンズになったからと画質の違いはほぼ無い。
このあたりはボディを含めてD5300からそう変わっていない。
D5000シリーズをD5100ダブルズームキットから代々6台、仕事で使い倒していて特に画質の変化は感じられない。
【操作性】
D5500同様にとても良い。
2ダイヤルじゃなきゃ‥とD5000シリーズを評する時に常套句のように言う人も多いが、それは全く解っていない人。
露出モードをМ(マニュアル)で撮る場合、そのままダイヤルを回せばシャッタースピードの変更が出来、人差し指で「露出補正ボタン」を押しながらダイヤルを回せば絞りの変更が出来る。
これは「直感的に操作出来る」間違えようが無い操作性で非常に使い良い。
仕事スナップ撮影中のバタバタした中でも咄嗟(とっさ)に確実に操作も出来る。
不用意に設定(絞り)が動いてしまうという事も無い。
これを解っていない人、慣れてもいない人が評価を下げているだけなので、「ボタンプッシュ+ダイヤル回転」による操作をマイナスに考えるのは愚の骨頂と言える。
このクラスに前後2ダイヤルは必要無い。
2ダイヤルにしても両ダイヤルを同時に操作することは無いのだし、設定間違いを誘発しかねないので。
この操作が違和感無く“感覚的”に出来るデザインとして、D5000シリーズはよく考えられている。
ただ、他の機能性(画像再生時のコマ送り、メニュー設定など)も考えると、EOSのような背面ダイヤル1個のほうがより使いやすいかもしれないが、EOSダイヤル(EOSダイヤルは軽すぎて使いにくいが)の位置だと上記の操作性は悪くなる感じもするのでこれで良い。
D5600キットのAF-PレンズはAF-Sレンズに比べて“爆速”などど言われる事もあるが、実際の撮影時にそれ程の差は感じない。
特に標準ズームにおいては、音のしないAF-Pレンズは、「いつピントが合ったか」が判りにくく、レリーズモードをピント優先にしておかないとピンボケカットが多発する。
そういった意味でも、D5500のキットレンズのAF-Sタイプのほうが良いという考え方もある。
【バッテリー】
D5500よりも何となく保ち(もち)が良くない気がする。
もしかすると、タマに使うBluetooth接続が意外にも電池食いなのかも知れない。(本来、Bluetoothは電池を喰わないハズなのだが…)
充電回数がD5500からD5600になって増えたのは確か。
【携帯性】
仕事スナップ撮影用としてガンガン使うので、最低限の保護として、また持ちやすさの機能性から安価なL型グリップ(写真参照)を以前より装着しているが、それでも小型軽量。
Z50ほど小型では無いので、「ちょうど良い小型ボディ」として、個人的には完全に気に入っている完璧な大きさ。
このクラスでは、あらゆるメーカーの機種より良いグリップ感と携帯性。
【機能性】
相変わらず、ウリでもある純正アプリのSnapBridgeだけは使いにくい。
自動転送がされたりされなかったりするというのは(機種を問わずだが)本当に面倒。
Bluetooth転送なので当然ながら遅いし。
Zシリーズになっても、上記使いにくさは変わらない。
このSnapBridgeを何とかすれば、他社メーカーよりアドバンテージが大きくなると思うのだが…
D5600で売りにしている機能ではあるが、この「自動転送」は要らないと割り切り、中古相場で一万円以上も安いD5500を買ったほうが賢いかも知れない。
D5600に無くD5500ある機能として、「ワイヤレスリモコン」(amazon等で社外品が1000円以下で売っている)が使える事などをメリットと考え、D5500を買ったほうがコスパが良いのは確か。
【液晶】
D5500同様キレイ。若干尿液晶(黄色い)か。
それよりも、画像再生時にハイライト反転点滅画面が小さくなるのだけは、昔からのニコン機同様いだけない。
【ホールド感】
とても良い。
使用しているうちに右手中指(爪)の当たるグリップゴム部分が擦れて汚くなって来る。
また、ボディコーナー部分やSDカードスロット蓋部分など、プラ剥き出しの部分がテカテカになって来る。
また何故かバリアンのヒンジ部分も(バリアン開け閉めは全くしないのに)テカテカになる。
使用1年も経つと段々とみすぼらしい姿になって来る。
この辺の「材質」については、以前よりNikonに改善要望を出していたが、Z50ではD5000シリーズよりは改善されているようだ。
【総評】
とにかく、ミラーレス移行期の今現在(2024年現在)でもスナップ機として最も使いやすいのが、このD5000シリーズの“一眼レフ”。
自身はD5100から代々5台を使い倒し、現在6代目として、このD5600を使用している。
Z50に買い換えも検討し何度もテスト使用してみたが、AFをはじめとした使い勝手は、Z50よりもD5500、D5600のほうが段違いに良い。
(特にZ50のAFの合わなさ、ピンの甘さには閉口した。)
今現在、Z50を購入しようとしている人は、よく考えたほうがいい。
とにかくZ50ではピントが合わない(合っても甘い)、遅い、パシャパシャと感覚的に撮れないという事が、素人レベルでも判るので。
Z50はおそらくAFなどが改善された後継機が年内には出るので、ダブルズームキットで20万円をポンッと出せるお金持ちはそれまで待ってみるか、この(プレミア価格となった)D5600ダブルズームキットの未使用品でも買って使ってみると良い。
コストをそこまで掛けられない多くの庶民は、このD5600(か、さらにコスパの良いD5500)の中古を、「保証付きのお店」で安価に買って数年以上(Z50の後継機Z50�Uが安くなる3年後以降まで)楽しむのが賢い選択と言えるだろう。
くれぐれも、特にカメラに詳しくない人は、現行Z50ダブルズームキットを買って“失敗”しないように。
以上
参考になれば。
5オススメしてくださった店員さんに感謝!
主に野鳥観察に使用しています。
初めての一眼レフで何も知識の無かった自分に、このダブルズームキットをオススメしてくださった某家電量販店の店員さんに感謝しかありません。
2つのレンズがありますが、どちらもお気に入りです。
本当に買って良かったです。
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443位 |
257位 |
4.01 (10件) |
1774件 |
2019/8/29 |
2019/11/ 1 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:120x66.9x69.3mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:720枚、液晶モニタ使用時:810枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約503g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約418g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 光学式5軸ボディ内手ブレ補正機構を搭載したミラーレス一眼カメラ。従来機の約2.2倍の容量を持つ高容量バッテリー「NP-FZ100」(Zバッテリー)に対応。
- APS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」と画像処理エンジン「BIONZ X」および「フロントエンドLSI」を搭載している。
- AIを活用したAF性能を兼ね備え、タッチパネル対応180度チルト可動式液晶モニターを装備。高倍率ズームレンズ「E 18-135mm F3.5-5.6 OSS」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても扱いやすくてコスパも良い
【デザイン】
歴代のα6000シリーズのデザインを踏襲していてサイズ感も良い。
【画質】
現在FUJIFILM X-T5をメインに使っているので、SONY機の画質には
あまり期待していない。
【操作性】
現在メインで使っているFUJIFILM X-T5と比べるとアナログダイヤル
が無い分操作性が良くないが、まぁ〜なんとかなるレベル。
【バッテリー】
これは素晴らしく良く持ちますね。
【携帯性】
軍艦部が平らなのでバッグからの出し入れもスムース。
【機能性】
手振れ補正機能があるのはポイントが高い。
【液晶】
バリアングルでは無くて、180℃チルトなのはとても良いが
液晶画面が小さくて見辛い、せめてα6700並みの大きさは欲しい。
【ホールド感】
グリップが大きくてとても握りやすい。
【総評】
全体的に平均点かなぁ〜と思うが、価格的には魅力的な機種。
5ベストな買い物
第一子誕生を機に買い換えました(2019年11月上旬に購入、約4か月使用レビュー)。普段カメラ使わない妻でも失敗なく撮れることを重視して選択しました。結論としては、買い換えて本当に良かったです。瞳AFは本当に素晴らしいです。手振れ補正はもちろんフォーサーズよりは効かないと感じますが、無いよりははるかに安心感です。
【デザイン】
かっこいいです。
kiss X2→ Kiss X7→ α6600と買い替えてきましたので、普段カメラ使わない妻も「小さっ」と声を上げました。
【画質】
さすがソニーです。ボディ側の性能は素晴らしいので画質についてはレンズの良し悪しにかなり依存するのではないかと思います。付属のズームレンズは可もなく不可もなくです。普段は、シグマの単焦点(30mmF1.4、56mmF1.4)を使ってますが、単焦点2本持ち歩けないときや、動画も撮るときはズームもってて良かったと思います。メーカーごとの色の付け方などを気にする方もいるようですが、キャノンから乗り換えて特に気になりません。(キャノン使ってた頃は「俺はキャノンの色が好み」と思ってました(笑))
【操作性】
やや煩雑に感じます。オリンパスさんなんかは直感的で使いやすそうだなぁと思っていたのですが、その点ではソニーは劣るように感じました。いろいろ設定をいじくるのが好きな方はいいと思います。私はあとでレタッチしない派(めんどくさがりなだけ)なので、最初自分好みに設定するのに時間がかかりました。
【バッテリー】
長時間屋外で動画撮る人以外、このバッテリーに文句つける人はいないのではいかと思います。
【携帯性】
悪くないです。少し重いですが、機能が詰まっている証拠です。また、一眼からの乗り換えだったので軽快です。
【機能性】
トッピング全部のせって感じです。
【液晶】
必要十分です。
【ホールド感】
とても良い。家ではノーストラップで使用してますが、落としそうになったことはありません。(追記)念のためピークデザインのリストストラップを買いました。
【総評】
買ってよかったです。高いという人もいるようですが、腕に自信があるなら安い機種を買えばいいと思います。値段が高い全部入りカメラはむしろ初級者のためにこそあるのだなと実感しました。現状、私(及び妻)にとってはAPS-Cの中でベストな選択肢だったと思います。ピントが前髪に合ってしまっているような写真がなくなりました。また、今までキットレンズは使わなくなるので買わないスタンスでしたが、今回は、ソニーストアで保険に入れることもあり、レンズキットを買いました。135mmまでの画角をいつか使う可能性のある方は迷わずレンズキットを買うべきだと思います(あとからレンズだけ買い足すのは損です)。
(追記)子供が活発に動くようになり、ズームレンズの出番が増えました。値段、サイズ、クオリティを考えるとレンズキット買っておいて良かったです。
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431位 |
257位 |
4.48 (2件) |
2806件 |
2024/1/30 |
2024/2/23 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2293万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.8x91.6x72.7mm ファインダー倍率:1.65倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:500枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約511g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系
【特長】- 画像処理エンジン「TruePic X」と有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOS センサー」を搭載したフラッグシップモデルのミラーレス一眼カメラ。
- 小型軽量・防じん防滴性能・強力な手ブレ補正機構を備え、超望遠からマクロ領域まで手持ち撮影が可能。4K 60pの高精細な映像をなめらかに表現。
- フルHDでは最大240pのハイスピードムービーも撮影可能。標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さは正義かも
加齢と共に、軽いカメラを模索中に遭遇。当初、PRO2.8キット購入で気持ちは固まっていたのですが、
実物触ると意外にレンズが重い。
家電webでこちらを発見。購入。
春のキャッシュバックキャンペーンも対象外品になっていたのですが
理由は、写真のように、本体とレンズが新旧ブランド混在の希少品と理解し笑ってしまいました。
早速持ち出し、旅行で使用。晴れている屋外では、綺麗な解像。
室内暗めの場所では、F値の低いレンズ必要かなって思う今日この頃です。
購入に至った、最大のポイントは、星空オートフォーカス。使用するのが楽しみです。
OM3、OM5も検討しましたが、きっと使いこなせないフラッグシップにしてしまいました。
長い間ニコンD7500持ち歩いていましたので、軽さは最大の武器と喜んでいる次第です。
マニュアル印刷したら
550ページ( ̄▽ ̄;)
使えこなせない機能だらけ。
メーカーさん!オートモードで綺麗に
星空撮影できるカメラ作ってくださいませ
(((o(*゚▽゚*)o)))
使っての印象は、使い手問題かも知れませんが、
あんまり、画質良いなとは、思えておりません。
写真は、圧倒的に、D7500が、綺麗で色味も
良いと思います。
防塵防滴の、このカメラは、
雨の日カメラに、しようかな( ̄▽ ̄;)
4オリンパスブルー
今更ながら購入。結論は最高です
持ちやすさ◎重量バランス◎画質◎操作性△
強力な手振れ補正からくる飛び道具機能満載
所有レンズはオリンパスでは選びにくいのでパナソニックが多いです
キットレンズの写りも秀逸。モニタ越しjpegでもそこに対象物があるような写りです
あとブルー。オリンパスブルーというのはこれかと息をのみます
今までMFTはパナ機しか使ってなかったのですが思い切って入れ替えて正解でした
依然持っていたg99は使いやすかったのですが
見た目。レンズとボディのバランスが気に入らず(ボディがずんぐり、レンズがストン)売却
メカシャッターもちょっとって感じ重量も軽いはずなのに私の手にはずっしりきてました
今回は小さいなりにかっこいいです
EOS R7も使ってますが出番が減っております(笑)
気になるのは発熱だけですね、これはメーカーに聞くとはっきり言いませんが仕様のようですそれなりに夏場は対策がいるのかもしれません。電子機器なのであまり熱は良くないですもんね
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484位 |
257位 |
4.55 (9件) |
2546件 |
2020/2/26 |
2020/5/下旬 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター使用時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.6x92.8x63.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.75倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:500枚、液晶モニタ使用時:500枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.39秒 重量:約607g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約526g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 15コマ/秒の高速連写と最短約0.02秒のAFが可能なミラーレスデジタルカメラ。シャッターの耐久性が従来機の2倍に向上し、シャッター音の静音化も実現。
- ボディ内手ブレ補正機能を搭載。従来比8倍のブレ検出精度を持つジャイロセンサーと衝撃吸収機構などを採用し5軸・最大6.5段の手ブレ補正効果を発揮。
- 「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載。標準ズームレンズ「XF16-80mmF4 R OIS WR」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5待望のボディ内手ぶれ補正機能を搭載
【デザイン】
前モデルであるX-T3と比べてみても、外観デザインに大きな変更点はありません。ただ、手ぶれ補正機能の搭載によって重量が68g増しています。
【画質】
撮像センサー・映像エンジンともX-T3と同じです。したがって、同じ条件で撮影したならばX-T3の画質と同じです。作例を掲載しましたので参照してくだい。
【操作性】
操作性もX-T3とほぼ同じですが、細かな変更点があり、さらに操作性が向上していると感じました。
【バッテリー】
バッテリーはX-T3などで採用されていたNP-W126Sから、新しくNP-W235され大容量化しました。大容量化には賛成ですが、バッテリー充電器が付属されなくなったのは残念です。
【液晶】
X-T3のチルト式からバリアングル式に変更されました。この二者は個人的な好みになってしまいますが、私個人はバリアングル式の方が好きです。
【総評】
後継機種であるX-T5が発売された現在では、積極的に本製品を選ぶ理由は少ないでしょう…。X-T5は映像エンジンも新型を搭載していますので、無理をしてもX-T5を買ったほうが幸せになれると思います。
5完成度の高いカメラです
X-T4を使ってみて、改めてカメラと写真が好きになりました
デザイン、質感そして操作性、どれをとってもいい
それでいて、ダイヤルを使わない今風の使い方もできるのがいい
フィルムシミュレーションは写真の楽しさを倍増させてくれます
画質はいいと思います フルサイズとの比較は野暮です
AF性能も問題ありません 動体ものは流し撮り以外ならバッチリです
手ぶれ補正はめちゃくちゃ強力ですが、50-140を使っていた時に、あれ?と思うこともありました
ホールド感はイマイチなので、smallrigのケージを使うかボディケースを着用させています
バッテリーはX-T3から大きく向上しましたね ボディを大きくした意味があります
ファインダー、液晶も問題ないです
以下、参考動画です
動画は基本的にクラシッククロームで撮ることが多いです
タイムラプス以外はX-T4です
https://youtu.be/c_9JTK5avHQ
POV部分以外はX-T4です
https://youtu.be/23l1Sqqn3Dw
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498位 |
257位 |
4.75 (8件) |
1005件 |
2019/2/14 |
2019/3/23 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ライカLマウント |
5044万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:5044万画素(総画素)、4730万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約6(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約9(AFS/MF)約5(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:148.9x110x96.7mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約1016g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約898g(本体のみ)、約1696g(DC-S1RM付属レンズ24-105mm、バッテリー、メモリーカードを含む) 記録メディア:XQDカード、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:3軸チルト液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、XQDカード/SDカード カラー:ブラック
【特長】- 4K60p動画記録に対応したフルサイズミラーレス一眼カメラ。35mmフルサイズイメージセンサー・画像処理エンジンにより高精細で立体感あふれる表現が可能。
- 手ブレ補正技術「Dual I.S.」搭載により、暗所や望遠時など、これまで三脚などが必要とされた場面でも、手持ちでの撮影が可能になっている。
- XQDとSDメモリーカードのダブルスロット、3軸チルト液晶を搭載。標準ズームレンズ「LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S.」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ローバスフィルターレス高画素機で画質がよい
canon R5が発売されたことに刺激を受け、高画素なカメラが欲しいと思うようになり、予算取りをしましたが、R5は注文しても納品まで何カ月もかかるとの事で、こちらのS1Rを購入しました。
同時に、パナの16-35mm F4と70-200mm F4の二本のレンズも購入しました。
S1Rに決めた理由は、高画素機という事以外に、現在パナのマイクロフォーサーズ機、G99を使用していますが、それと写真の色味が同じという事、操作系が似ている事などもあった為です。
S1Rの画質は、センサーサイズが大きく、高感度ノイズも少なく、14bitRAWであり、G99の画質と比較すると、よりリアリティ感があります。
動画は撮らないので、静止画のみの感想です。
画像を載せておきます。参考になれば幸いです。
いろいろ、メーカーも問題を抱えているみたいですが、GH5sのように、次に出るマイクロフォーサーズ機は14bitRAWを出力できるようにして欲しいものです。
5Panasonic技術陣の実力は本当に素晴らしい!
ここで書く事は当然ですが僕の意見です。
色々な考え方がある事は承知しております。
あくまで皆様の判断材料の一つにされて下さい。
さてこれまでに、仕事でNikon、Panasonic、SONY α7RIII 等、何台も使ってきました。S1Rは発売2ヶ月後に購入。
まずカメラを手にして、何よりも一番驚き感心したのがファインダーです。素晴らしい!
本当に素晴らしいファインダーです。そして次にシャッター音と感触。
この良さはプロレベルなら多くの方が納得されるでしょう。僕はそう思います。
そして…マニュアルで撮影する楽しさが倍増する、素晴らしい快適装備。まさに痒いところに手が届くとは、この事と言わんばかりのフル装備です。
それから意外とまだ書かれていませんが…センサーダストが付きづらい。つまりゴミがとても少ない。半年間で現像時にゴミ取りしたのは一度だけです。今のところセンサークリーニングに出す必要がない!! 良い点はここで書けないほど多々あるのですが…
残念ながら唯一気に入らないのは、メディアカードがSDとXQDの2種類2スロットであること。
最近発売された動画に特化したカメラS1Hでは、正しくSDカードだけの2スロットになりました。それが当然であり、S1もS1Rも初めから絶対にそうすべきでした!! 2種類のメディアを、消費者にわざわざ使わせるのは馬鹿げた行為だと思います。
またあまりプロモーションに力が入っていないと感じられる状況を見ますと、経営陣の意識レベルは必ずしも高くないような気がしますが、技術陣のレベルは相当に高い!
1号機でこのレベルなら、次の2号機はどんだけ〜〜〜そう思わせる様な素晴らしいカメラです。
ただ…ボディサイズがSONYと同じか、もっと小さいカメラを望んでいる方には向きません。しかし大きいといっても、実はNikonのD850より小さいんですけどね…
僕にとっては普段仕事で使うなら、操作のしやすさ等考慮しますと、逆にこの大きさが必要です。まさにジャストサイズです!!
しかも防滴防塵!作動気温は−10度まで保証!!
おそらくは−20度も平気でしょうきっと(この冬検証します)。
★添付写真をご覧下さい。
標準ズームSレンズキットで撮りました。
このズームレンズはとても優秀です。
撮影地は北海道美瑛町の「青い池」。
10月下旬の朝撮りました。
ND1000フィルターを使用して、露光時間25秒の撮影です。
★撮影情報:
Panasonic DC S1R
Panasonic LUMIX S 24-105mm F4
105mm. F/11. 25s. ISO100.
貼付した作品は、自分の眼で見て感じた風景に限りなく近づける様意識した写真(Retina Photo)。
普段何気なく見ている逆光時の景色を、写真で同じ様に表現するのは難しいです。
…しかし、このシステムで撮るなら、
日常的な逆光風景も自然な絵にしやすいです。
2枚目は100%拡大した写真。
画面の正面やや左部分を切り取りました。
ご覧のようにノイズレスな写真が撮れます。
(貼付写真は圧縮しており画質は劣化しています。ご了承くださいませ。)
(#^.^#)
尚、その他の項目(デザインや携帯性等)はどう評価したら良いのか分かりません。
おそらくプロとアマチュアの考え方、使い方の違いも大きいでしょう。
よっていつもと同様に無評価とさせて頂きました。
最後に、
もっと詳しい情報、このカメラを使って撮影した作品に興味があります方は、
僕のブログをお読み下さい。
ここに書きました内容、貼付した画像が、
多少なりとも皆様の判断材料としてお役に立てれば幸いです。
(#^.^#)
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577位 |
257位 |
- (0件) |
1987件 |
2025/3/11 |
2025/3/ 7 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR 画素数:4020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:136.3x92.9x84.6mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:510枚、液晶モニタ使用時:540枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約579g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応:○ 動画記録画素数:8K(7680x4320)29.97p、6.2K(6240x3510)29.97p、DCI4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系
【特長】- 裏面照射型高解像4020万画素センサー「X-Trans CMOS 5 HRセンサー」と画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
- 最大撮影倍率の高いAPS-Cセンサーで、40MPの高解像マクロ撮影が可能。動画でもすぐれた性能を発揮し、8K/30P 4:2:2 10bitのカメラ内カード記録に対応。
- 電子シャッターの最速シャッタースピードを拡張、1/180000秒での撮影が可能。5倍コンパクトズームレンズ「XF16-80mmF4 R OIS WR」が付属。
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455位 |
257位 |
4.73 (4件) |
10915件 |
2022/2/16 |
2022/3/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2293万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.8x91.6x72.7mm ファインダー倍率:1.65倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:520枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約511g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOSセンサー」と、従来比約3倍高速化した画像処理エンジン「TruePic X」搭載のミラーレス一眼カメラ。
- ノイズ処理技術により常用で最高ISO 25600、拡張で最高ISO 102400の高感度を達成。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温性能を備えている。
- 「5軸シンクロ手ぶれ補正」で最大8.0段、ボディ単体で最大7段の補正効果を実現。ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO」が付属。
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5オリンパスマークが最後っぽいのでって不純な動機
今度はM4/3かなって気ままにマウント鞍替え
(2000万画素あれば十分な私)
手ぶれ補正で頭がバグる。
SSが稼げることと被写体深度が深いので開放
結果ISOが上がらない
そこにライブNDは遊べるし
今までの感覚がぶっ飛びました。
コンパクトで機動性も良い
USBで充電できるし
やっぱJPEGと相性良いですね。
5手ぶれ補正がしっかり効いてコンパクトに高倍率がいけます
【デザイン】
必要なものが適切に配置されています。カメラ的かっこよさがあります。
【画質】
ISOは許容できるのが6400ぐらいで、1600は全く気にならないぐらいのレベルだと思いました。
手ぶれ補正はすさまじく、手持ち4秒で花火の写真が撮れてしまうほどです。
被写体ブレが無ければ、結構遅いシャッタースピードでも行けます。
【操作性】
物理キーが多いので慣れれば操作はしやすいです。
【バッテリー】
やや減りが早いと感じることがありますが、予備が一つあると安心です。
モバイルバッテリーから充電できるのもいいですね。
【携帯性】
マイクロ一眼なので、高倍率ズームでも手持ちでいけます。
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147位 |
257位 |
4.50 (17件) |
4994件 |
2013/6/13 |
2013/7/ 5 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
1649万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 画素数:1649万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約6コマ/秒(連続Hi時) シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:129x96.5x70mm ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:単三x4 撮影枚数:ファインダー使用時:1250枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps スロット:シングルスロット
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5動画を重視しない人が静止画機としてサブ機で使うのかと
ペンタックスでは 1600万画素のセンサーはかなり良いと思い K-5iisを今でも使っています。
自分のメインは MAMIYA645 + 中判デジタルバックの 古いものをいくつか使っていますが、ある時 ソフマップさんだったかな、会津の大内宿で小物を PENTAX K-50 + 単焦点で撮影されたものを見て、以前に同じ小物を自分がKODAK DCS 645 中判プロバックで撮った 階調の出方にそっくりで良い描写だと思い、中古で白イエローを購入しました。この判断は結構当たっていたと思います。
K-5iisに比べると遠景での解像度は普通ですが近くの景色、機械物などの描写が心地よいので
この画像をチューニングされた方は素晴らしいなと思いました。
PENTAX機の中での比較?とにかく良いと思うところ
1)jpegの画質が心地よい。階調重視の滑らかな画像かと個人的に思います。好きな画質です
2)入門機なのにレリーズが使える。望遠レンズ+三脚+手ブレoffでは必須の機能
あと、タイムラスプ用の外部レリーズを使っています。外部用を使うのは撮影途中の時間変更でボディーに触りたくないからです。
3)この大きさで防水性能は結構あると思う(ただし内部で結露すると復活しにくい印象です)
4)今は手放したので同時の撮影で画像を比較したわけではありませんが 画素数の多い K-S2, K-70, より画像の滑らかな感じはずっと上だと思います。
5)入門機なのにファインダースクリーンを交換できます。
KF、KP、K-70、K-3II、K-3、K-5II、K-5IIs、K-5、K-S2、K-S1、K-50、K-30、K-7用
種類は 標準仕様、AF分割マット、AFスケールマット、 全面マット
6)単3電池は今後の進化も期待できるので将来の電池の入手に心配がないところです
7)同じセンサーを使っているはずのK-5IIsは実はあんまり山には持って行きませんでした。理由はWBをいくら調整しても夕焼けが黄色くなるためですが、K-50は夕焼けに関してはよくなっていると思います。デフォルトのAuto WBでの画像を追加します。
少し残念なところ
1)動画向きでは無いと思います
動画の音声は残念ながら内蔵マイクがモノラルで外部マイク端子もありませんのでステレオ録音ができません。画質も16:9 HD 30fpsが限界で、時々ガクガクしています
2)トリミングすればいいのですが静止画ではLVでも16:9は選べません(K-01はできています)
3)中古なのでやっぱり軽い黒死病の症状がありました(最初の一枚が暗い)これは部品を移植して完治しました
黒死病修理について
完全に修理したいので、消磁とか半田を盛るとかの手間で都市伝説的な修理はせず、 K-rから日本製の白いソレノイドを移植するだけで完治しました。作業時間はK-50側だけだと30分程度でしたのでこの方法が簡単確実に思います。不確定な情報ですが、なんならフィルム機MZの一部機種などにも寸法上は適合するものが使われているようですね(画像参照してください)。分解は簡単で底板とエプロンだけ外せばよく、上側(軍幹部)を外す例が定番で上がっていますが、実はそれは不要です。ストロボ部分のネジを緩めた方がやりやすくはありますが、外さなければ壊してしまう危険性がぐっと減ると思います。あと、不思議なことに悪いはずの緑の中国製ソレノイドをつけられたK-rは今のところ問題なく動いています。よかったです。
5手振れ補正機能付、光学ファインダーの優れた小型一眼レフ
APS-Cタイプの一眼レフは光学ファインダー倍率が低くなるので、光学ファイダーにこだわるものとしては、小型軽量でプリズムを使用しているペンタックスしか選択肢はない。形がノーマルで単三電池が使えるカメラとしてK-50(白)を6年前にDA18-135mm DC WRとのセットを格安で購入した。2年前に突然露出制御ができなくなり、有償で修理して現在、雨天時用の一眼レフとしてDA18-55mm WRを付けて使用している。因みに、DA18-135mm DC WRは、より軽量なKS-1を組み合わせて使用している。
【デザイン】ノーマルなデザインで好み。
【画質】鮮やかな色味で気に入っている。高感度耐性としては、ISO1600は十分使えるが、フジのAPS-C機には2段程度劣る。
【操作性】総じて使いやすい。
気になるところ:
・チルトがあればより便利
・表示の切り替えが、選択方式であることが面倒。プッシュ式で変更ができる方が好ましい。
・合焦音が古い機種(K-20等)の方が好みなので、音はOFFにしている。
【バッテリー】単三電池が使えるのが良い(今となっては単三電池が使える最後の一眼レフ)。単三充電池のエネループ(登録商標)は古くなると持ちが悪くなるので、軽くて持ちの良い専用充電池(D-LI109)を使うことが多い。K-S1と充電器共に共用できるのが便利。
【携帯性】少し重いので、レンズを軽いDA18-55mm WRと組み合わせている。旅行などで雨が予想される場合は第一選択。
【機能性】倍率の大きい光学ファインダー、手振れ補正機能、防塵防滴構造、速い連写撮影速度、単三電池使用可、使える高感度耐性など十分な機能があり、特に不満はない。
【液晶】良い。
【ホールド感】持ちやすい。
【総評】 見やすい光学ファインダーで、程よい機能が備わっており、特に天候が悪い時用として軽くて安心な一眼レフ。単三電池も使えることもメリットだが、専用充電池の寿命よりも、予期せぬ露出制御不良の発生に不安が残る。その点を除くと、カメラ自体は非常に使いやすい。
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620位 |
269位 |
4.67 (5件) |
3657件 |
2015/2/ 6 |
2015/4/17 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:131.9x100.7x77.8mm ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:19点(クロス測距点:最大19点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
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5設定時の操作に慣れない
AFは早いです。人物の顔などなめらかに表現できてさすがだと思いました。設定は、液晶タッチしたりダイヤルを回したりボタンを押したり、初心者用の機種にしては操作しやすいとは言えません。慣れかとは思いますが。初めてのCANON、これから楽しみたいと思います。
5初めての一眼レフカメラにオススメ!
初めての一眼レフカメラとして購入しました!
使ってみて、カメラについて詳しいことを知らなくても綺麗に撮れるので、一眼レフ欲しいけど難しいのかな。と、不安に思ってる方は買って損はしないと思います。
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676位 |
269位 |
4.63 (36件) |
30741件 |
2010/8/26 |
2010/9/18 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:144.5x105.8x78.6mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1600枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ カラー:ブラック
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5デジイチデビュー
【デザイン】かっこいいと思います。あまりゴツくもなく丁度いい。
【画質】デジタル一眼レフが初めてだったので、あまりの綺麗さに驚きました!
【操作性】まだ全機能は使い倒せませんが、難しくは感じませんでした。
【バッテリー】使ってて困る事は無いです。
【携帯性】重くもなく、軽くもなく。丁度いい
【ホールド感】握りやすく、持つのに丁度いいと思います。
【総評】予算が6万程で、デジイチデビューしましたが、大満足です。これから色々なレンズを調べて楽しみたいと思います。
5はじめてのデジイチ
デジイチは今まで借りたものを使ったりしてきた初心者ですがやはり自分のカメラがほしいと思いPENTAX k-30と迷っていましたが実機を見てこちらの購入を決めました。
初心者のレビューなので色々と拙いとは思いますがよろしくお願いします
【デザイン】
奇をてらったデザインではなく至って普通のデザイン。安っぽくもなくいいデザインだと思います。
ただ材質の問題だと思われますがかすり傷や引っ掻いた後などが目立ちやすいかなぁ、と。
【画質】
初心者やアマチュアレベルならまったく問題ないです。ISO3200を超えてくるとちょっとノイズが気になってきますが、オートモードでカメラまかせにすれば簡単にきれいな写真が撮れるので便利ですね。
キットのレンズも可もなく不可もない、といったところでしょうか。ただ、使い込んでいくと「もう少しいいレンズがほしい」と感じます。また、個人的には付属のレンズだともう少し望遠が欲しくなってきます。
レンズをあまり買わない、買いたくないという人はダブルズームを買ったほうがいいかもしれません。
【操作性】
さすがCanonといったところでしょうか、非常に使いやすいです。 各ボタンも押しやすい位置に配置されていますし、大きさも問題ないですね。クリック感もしっかりしています。
右上面の表示パネルはf値やシャッタースピードなどが表示され、液晶モニターでいちいち確認しなくてもいいのは便利ですね。(ファインダー内でも表示はされますが。)
バリアングルモニターも、極端に低いアングルや高いアングルでもライブビューでしっかり被写体を確認できるので便利です。ファインダーも特に欠点がなく、操作性は全くと言っていいほど問題がないですね。
【バッテリー】
満充電から200枚程撮影しましたが半分以上残量があります。 カタログだと1000枚以上は撮影できるそうなので、日常的にたくさんの写真を撮らないのであれば問題無いと思います。
【携帯性】
さすがにコンデジやミラーレスと比べてしまうと劣りますが、レンズ込みで1kg程度なのでそこまで悪くはないでしょう。 どのみちバッグに入れて持ち運ぶのであまり気にしなくてもいいと思います。
【機能性】
AFも早いですし、手ぶれ補正もしっかり機能してくれます。 撮影モードもオート、Av,Tv,M,Bなどの基本モードに加えてトイカメラ風やモノクロ風に撮影できるアートフィルター機能があり、楽しいです。
【液晶】
非常に綺麗で、情報もしっかり表示してくれます。特に欠点はないと思います。ただ画面サイズは3.0型ワイドとなってるので保護フィルムの購入時はサイズに気をつけたほうがいいですね。(3.0型用を買ったところ少し小さかったですw)
【ホールド感】
手に吸い付くようなホールド感が得られます。シャッターボタンも押しやすく、このホールド感に惹かれて購入したといっても過言ではありません。
ただ、手の大きさが小さい人だと少しグリップが大きく感じるかもしれません。実際に実機を持って確認したほうがいいでしょう。
【総評】
初心者が初めて買うデジイチとしてはかなり良く出来たものだと思います。 本体の出来が非常に良いのでレンズを変えて色々と楽しめそうです。
70Dが登場しましたが値段と性能を考えるとこちらでも十分だと思います。
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452位 |
269位 |
4.54 (69件) |
21847件 |
2013/3/21 |
2013/4/24 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:116.8x90.7x69.4mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚、液晶モニタ使用時:160枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点AF(中央クロス測距、F2.8 対応・縦線検出) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- APS-Cサイズの撮像素子を搭載したデジタル一眼レフカメラで世界最小・最軽量(※発売時点)を実現したエントリー向けモデル。
- 約1800万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 5」搭載で、最高約4コマ/秒の連写や常用ISO感度最高12800を実現。
- 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いつでもドコでも持ち歩ける一眼レフ
3年くらい前から私の保有カメラは、次第にオリンパスのOM-D E-M1を中心としたマイクロフォーサーズシステムに移行しつつある訳ですが、一眼レフを完全に捨て切れているわけでもありません。
でも、大きいカメラはもう要らないです。EOS KISS X7は自転車みたいな軽い気分で携帯できて、基本性能も画質もマル。シャキシャキ動作するし、AFの食いつきも悪くありません。
一般的な撮影においてはほぼ不満はありません。確かに光学ファインダーは完璧ではありませんので、大口径レンズを使うときにはライブビューで撮っています。ただライブビュー撮影にした時に、シャッター音がショボクなるのが不満です。ポートレート撮影ではシャッター音も大事な要素なので・・・。
ただ、被写体に威圧感を与えることなく撮影できる一眼レフって、あるようで無いものです。その点でEOS Kiss X7は最良の一台といえます。
*被写体から掲載許可済みです。
5これが最後・・かな
【デザイン】これ以上は縮小できまいと思いますが、どうでしょう
【画質】さすがに最新機と比べると苦しいか。ISO1600は使いたくないです
【操作性】慣れてしまえば問題なし、でもサブダイアルが欲しかったな
【バッテリー】このサイズで800枚近く撮れるなら、問題ないと思います
【携帯性】抜群です
【機能性】キットレンズとの相性は良いです
【液晶】大きさ、綺麗さ、十分です
【ホールド感】よく考えられていて、大きい手でも握りにくさはありません
【総評】いろいろあって三台目です。さすがにこれが最後のX7でしょうが、小型軽量は大いに魅力的でした
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594位 |
269位 |
4.20 (5件) |
1527件 |
2020/10/14 |
2020/11/27 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEF-Mマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約10コマ/秒、サーボAF時:最高約7.4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:116.3x88.1x58.7mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約388g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約351g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大143分割 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 高速・高精度なAF性能を備え、高画質な静止画・動画撮影を楽しめるエントリークラスのミラーレスカメラ。「EOS Kiss M」の後継機種。
- 有効画素数約2410万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」の組み合わせにより、高画質な静止画・動画撮影が可能。
- 「タップで被写体選択」機能を搭載している。軽量・コンパクトな標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャッター音
意外とコンパクトでシャッター音もとても良いです。いい買い物ができました。
5動画を取るので決めました!
とってもコンバクトでデザインも素敵で使い易いです! 動画を取りたくて買いました。
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139位 |
269位 |
4.56 (274件) |
32492件 |
2014/9/16 |
2014/10/30 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
キヤノンEFマウント |
2090万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.4mm×15mm、CMOS 画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:148.6x112.4x78.2mm ファインダー倍率:1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB3.0、AV出力 起動時間:0.1秒 重量:約910g(CIPAガイドラインによる)、約820g(本体のみ) 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ GPS:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:65点(クロス測距点:最大65点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード カラー:ブラック
【特長】- 最高約10コマ/秒の高速連写や、最大65点クロス測距が可能なAF性能を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼カメラ。
- APS-Cサイズの約2020万画素CMOSセンサーや映像エンジンを2基採用した「デュアル DIGIC 6」で、常用ISO感度最高16000を実現。
- 動きの速い被写体でも残像感を抑え、よりなめらかな動画撮影が可能なフルハイビジョン60p動画を実現したほか、MP4形式にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最終的にこれに落ち着いた1台
以前はKissシリーズを10年以上使用していましたが、中古で買った7Dにすっかりはまり、その7Dの後継として購入。実はその後、ミラーレス含め色々なカメラを彷徨いましたが、結局ここへ戻っています。先日5台目を入手したところです。
現在の愛用レンズは、EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STM、EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMやSIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSMが主。猫や飛行機を撮っています。
【デザイン・操作性】
Canon機はX9→X9i/9000D→80D/6D2→7D2/5D4→1DX2とボディサイズが大きくなっていきますが、クリップや操作性を考えると7D2に落ち着いてきます。機能盛りだくさんでボタンやダイヤルが色々あるのですが、ダイヤルの位置などが指の位置にしっくりくるのもこのサイズ。美しいというより道具として使いやすいデザインだと思います。持った感じ・操作感が5D4と非常によく似ていて、今はこの2台持ちでいこうと思っています。
【画質】
画質はやはりフルサイズ機、特に5D4やR6M2を見てしまうと、黒の深みやノイズ感などAPS-Cの限界を感じてしまいます。が、メインの飛行機撮影の日中晴天ならあまり気になりません。
ちなみに私は画素数云々はあまり関係なく、空の青や木々の緑の色にこだわってます。7D2はダイナミックレンジがやや狭く使いこなしは当初苦労しました。正直APS-Cの画質ならNikonのD7200あたりの方が上かも知れません。
【バッテリー】
秒10コマ撮影やGPSなど電池食い虫の機能もあり、かなりバッテリー消費の激しい機種です。が、フル充電から500枚は余裕で撮影出来ます。最近のミラーレスと比較すれば激しいの度合いが違います。最近あまり連写もしなくなり、バッテリーグリップ常用なので全く気になりません(笑)
【携帯性・ホールド感】
大きく重いカメラですが、ホールド感を良くするにはあるサイズも必要で、どちらを選ぶかではないでしょうか?APS-Cだとx1.6倍の望遠倍率になるので、より望遠性能を稼げ、飛行機撮影に重宝しています。ちなみに純正バッテリーグリップを装着。私にはこれがとても重要です。
【機能性】
なんといっても秒10コマの連写。昔のEOSと違い軽やかな連写音です。動きものに効き、猫撮影には威力を発揮します。WiFiはオプションとなりますが、WiFi OPを導入するとSDカードが使えなくなりCFになります。CFもいいですが、一度ソケットのピンを曲げてしまい挿入には気を使います。結局、SDカードに戻り、iPhoneにカードリーダーを接続し読み取ってます。そちらのほうが読み取りが速くストレスがありません。
【液晶】
野外でつかっても不満のない輝度です。この機種の用途から固定液晶で十分でその分頑丈な方が良いです。液晶の話ではありませんが、この機種はファインダーが非常に見やすい。明るいし、表示レイアウトが実に素晴らしい。
【総評】
ご多分に漏れず私もミラーレスにいったのですが、飛行機撮影には一眼レフ機のフィーリングが忘れられず、決心して売り払い、ここに戻ってきました。横でミラーレスで高速連写している方も多いですが、通い詰めた成果もあり、歩留まりは非常によくなりました。持ち運びは重いですが、100-400にバッテリーグリップは許容範囲(苦笑)SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSMに出会い、だいぶ楽になりました。
なぜ7D2を使い続けているか?実は画質なら60Dあたりでもよく、R6Mは最高。連写も最近は秒10コマは不要です。機能的にはR6M2なんか素晴らしい。でも、結局100-400を装着し、構えたときのフィーリングが7D2は最高。何より写真の歩留まりが、これまで使ったカメラで一番良いのです。これに尽きますね。カメラは道具で使いやすいのが一番です。
所有する喜びのわく愛機。これからも大切にします。
5今から入る人はおすすめできないかも
競馬撮影でサブとして使っています。そこまで拘らない方だったらポートレート等でも画質は気にならないと思います。
RAW+JPEGの両方保存設定でも純正バッテリーLP-E6で余裕で1日持ちます。
ただ、ボディだけで1kg近くあるので150-600などの望遠レンズを付けると女性の方などは持ち運びが厳しいかもです。
あとバリアングル、タッチパネルもないので今からカメラを始めようとしてる人だと不便と思われるます。
ただやはりAPS-Cな分距離が1.6倍されますので70-200f2.8が110?300f2.8ぐらいになる結構使い勝手がいいボディだと思います。
一応作例載せときます。
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391位 |
269位 |
3.97 (30件) |
1654件 |
2018/1/31 |
2018/2/15 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 画素数:2424万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800、拡張:ISO100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約6コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:116.9x66.7x40.4mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:450枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:7×13のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:7×13のエリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、15p Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 像面位相差AFに対応した新開発の2424万画素センサーと処理速度が1.5倍に向上した画像処理エンジンを採用した、ミラーレスデジタルカメラ。
- 180度反転チルト式の液晶モニターを搭載。回転させることで、背面のコマンドダイヤルがズームボタンとシャッターボタンに切り替わるため、「自分撮り」が簡単。
- 電動ズーム機能を搭載した、標準ズームレンズ「フジノンレンズ XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」が1本付属している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ガールセルフィー に理想的なカメラ
Xシリーズの入門機をメインにしています。
自分のように気軽に(雑に)撮る場合、
シャッター押すだけでキレイに写るXシリーズは貴重です。
まだピンピン現役のうちに使い心地をまとめておきますと
【よい点】
・フジといえば、フィルムシミュレーション
・X-A5は180度反転するチルトモニターでセルフィーが可能
私は使いませんが、女の子はぜひ欲しい機能ではないでしょうか?
・基礎化粧品の会社だけあって女性表現に垢ぬけしています
・初期のX-Aシリーズは西欧人好みの肌色(華麗で暖色系)、
このX-A5は東洋人の好み(色白で落ち着いた寒色系)に振られた感じ
・フジはSNSでの使用を意識してか、プロセッサーが更新されるたびに
時代感性に先駆けた画調を提案してくる絵心のファッションリーダー
・私は星雲とか撮りませんが、フジのカメラの伝統として天体撮影に向いて
いるそうです
・フジノンレンズの描写はクールというか、たいへん洒落ており、
レンズによりゲーム性を意識させます
・フジノンにはたいてい絞り環がついている! 絶対に続けて欲しい
・日中シンクロがナチュラル(調光で更によくなる)
・ボディデザインがイケてます(ネットで見てもわからないけど実物は素
敵)
・Xシリーズのバッテリーはできる限り統一されており、これは助かる
・APS-Cの利点がいっぱい
【不満点】
・カメラの性能にはあまり感心できない
・メニューなどの使い勝手(ユーザビリティー)も今一つ
・ある種の紫色がちゃんと出ない ← ほかのメーカーのカメラでも同じですが…
https://web.archive.org/web/20100206061515/http://f42.aaa.livedoor.jp/~bands/purple/purple.html
・昔はカメラボディについていたFUJINON LENS SYSTEM のロゴマークが
なくなってしまって私は悲しい
(X-A5のファインダーなし、ボディ内手振れ補正なしは、
不足というよりは、納得の上で購入した仕様です)
最後に、意外と知られていないキットレンズの裏技?
XC15-45mmF3.5-5.6の電動ズームリングは使いにくいこと極まりないですが、
通常のAF撮影なら、鏡胴先端のピントリングを回すことでスムーズなズーミングができます。
これを知らないとやたらイライラ苦労します。
5初心者とライト勢には今だからこそ選ぶ価値のあるカメラ
コロナ禍のはじめ頃にアマゾンのセールで購入しました。
理由は、人に会えなくなるまで写真や思い出を残す大切さを重視していなかったからです。コロナが明けたら写真をいっぱい撮ろうと思ってステイホームで練習したりしていました。
ここに書きたいことは、今だからこそ選ぶ価値のあるカメラ、ということです。
といっても、もう売ってませんけどw
【☆の理由】
バッテリー容量が小さく、互換品のROWAはみなさん定期的に膨らんでは買い替えるようです。長時間の使用が微妙なため☆3
携帯性は小さくて良いのですがカバンの中で電源が入ってしまうことが多発しているので☆4
機能性は、後述するように非常に満足ですが、それでも動画が弱いので☆4
液晶は180度展開するとアクセサリーシューにつけたアクセサリーとぶつかるので☆4です。バリアングルなら良かった……
【おすすめする3つの点】
購入時にネックに思ったのは動画性能です。
30分までだし、4K動画はコマ撮りです。
当時は割り切って使おうと思って購入に踏み切りましたが、今は別の理由で買って良かったと思っています。
それは、スマホの動画性能が飛躍的にアップしたからです。
最近は手ぶれ補正とかスゴイですよね。
そしてセンサーサイズが小さいおかげでピントで悩まなくても済みます。
広角も使えて申し分なし。
もう、ホームユースの動画はスマホに任せてしまいましょう。
動画性能は弱いとしても、今なら割り切って問題なし。それが、今だからこそ選ぶ価値の1つ目です。
2つ目は、センサーサイズです。
センサーサイズは持論や哲学がみなさんお有りだと思います。
初心者ながら簡単に説明させていただくと、センサーとは太陽電池の亜種だと思うとイメージがしやすいと思います。サイズが小さくても画素数を増やすことはできますが、大きい方が発電量が多いのは明白かと。ということは、サイズが大きいほど弱い光を感知しやすい。それは最終的に写真の表現力に繋がります。
でもセンサーサイズが大きいと、被写界深度が浅くなります。画角の問題もあります。つまり初心者には難しい。
そこでAPS-Cが真ん中(?)くらいでちょうど良いのではないでしょうか。
マイクロフォーサーズを否定するわけではないのですが、動画がそこまで強くないこのカメラであれば、ある程度は静止画のほうに振ったほうがいいと感じます。
3つ目はダイヤルの多さです。
いじる所がたくさんあると、プロ用に思えるかもしれません。
逆です。
どこをいじるとどう変化するかわからないので、すぐ回せたほうが入門者には優しいと思います。
最初は絞り優先にして、キットレンズは広角よりにして、被写界深度の違いを肌で感じましょう。
明るい被写体で深度を浅くしすぎると、シャッタースピードの表示が赤くなりましたね。撮ってみましょう。白くなります。
次は暗い所で深度を深くして、暗くなったら左のダイヤルでfを明るくしてみます。シャッタースピードが落ちましたね。そういうことです。
わかるようになったら、マニュアルでいじってみましょう。動く被写体にスピードを合わせて、良い絞りを探してください。
どっちをどう動かすか、脳内で先に思い描けるようになったなら、次のステップに移れるかもしれません。
こうやって練習できるので、原理は知ってるけど実践したことはない、そういうユーザーにダイヤルいっぱいのカメラはおすすめできるのではと思うわけです。
欲を言えば、マニュアルの単焦点レンズで練習していただきたいですね。
中華レンズは1万円未満で買えるので、練習するならあったほうが絶対に覚えが早いと思います。なにせ、絞りがどんなもんかを正面から見て把握できますので。
その際に、レンズなしレリーズをオンにするのを忘れないでください。でないとシャッターが切れなくなります。
以上が、今だからこそ選ぶとタイトルに書いた理由となります。
【その他】
飛び出すフラッシュが可愛いです。
キットレンズが電動ズームなのは個人的には嬉しくないのですが、ココの掲示板でも動画用途ではないかと言われていましたね。そう思うとアリではないでしょうか。
もっとも、このレビューで動画用途はおすすめしていませんが……
アプリも評価が悪いですね。自分も書き込みを見て思いました。劣化はあかんぜよ……
アプリはレリーズかリモコンの代わりくらいに割り切ったほうが良いかもです。
iPad10のUSB-C端子に変換を噛ませて、カメラのmicro-B端子とケーブルで接続してみましたが、ファイルアプリにてやり取りはできませんでした。
撮った写真をタブレット等で見たい場合には、素直にSDカードリーダーを使いましょう。
【馬鹿にされたときの反論集】
フジかよ
・フィルムシュミレーションが優秀なんでね
・現像し始めるとキリが無いから、撮って出ししかしてないんだ
ちゃっちい、おもちゃみたい
・携帯性を優先したんだ。機会損失を失くしたくてね
・このサイズでセンサーサイズがAPS-Cなのはあまり無くてね
・フルサイズでも良かったんだけどレンズ大きくなっちゃうでしょ?
なにその変なレンズ?
・俺もそう思う
・動画用らしいんだけど詳しくはわからん(と言ってごまかす)
2024-02-04
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231位 |
269位 |
4.20 (39件) |
1774件 |
2019/8/29 |
2019/11/ 1 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:120x66.9x69.3mm ファインダー倍率:1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:720枚、液晶モニタ使用時:810枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約503g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約418g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 光学式5軸ボディ内手ブレ補正機構を搭載したミラーレス一眼カメラ。従来機の約2.2倍の容量を持つ高容量バッテリー「NP-FZ100」(Zバッテリー)に対応。
- APS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」と画像処理エンジン「BIONZ X」および「フロントエンドLSI」を搭載している。
- リアルタイムトラッキング、リアルタイム瞳AFなどのAIを活用したAF性能を兼ね備え、タッチパネル対応180度チルト可動式液晶モニターを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5全体的に平均点かなぁ〜と思うがコスパは良い
【デザイン】
歴代のα6000シリーズのデザインを踏襲していてサイズ感も良い。
【画質】
現在FUJIFILM X-T5をメインに使っているので、SONY機の画質には
あまり期待していない。
【操作性】
現在メインで使っているFUJIFILM X-T5と比べるとアナログダイヤル
が無い分操作性が良くないが、まぁ〜なんとかなるレベル。
【バッテリー】
これは素晴らしく良く持ちますね。
【携帯性】
軍艦部が平らなのでバッグからの出し入れもスムース。
【機能性】
手振れ補正機能があるのはポイントが高い。
【液晶】
バリアングルでは無くて、180℃チルトなのはとても良いが
液晶画面が小さくて見辛い、せめてα6700並みの大きさは欲しい。
【ホールド感】
グリップが大きくてとても握りやすい。
【総評】
全体的に平均点かなぁ〜と思うが、価格的には魅力的な機種。
5今ならお買い得です。
α6100からの買い替えです。比較はα6100に対して。
中古で100,000円以下で購入です。
撮影のメインは静止画の夜景です。動画は全く撮りません。
【デザイン】
α6100とほぼ変わりません。
このデザインが好きで使っています。
【画質】
α6100とこれも変わらないですね。
定価のコスト差を考えるとα6100やα6400のコスパの高さが光りますね。
【操作性】
α6100と大差ないのですが、カスタムボタンが増えたので、ひとつに手ぶれ補正のon-off切り替えを割り当てました。
便利です。
【バッテリー】
α6100だとギリ1日持たない感じだったので、この心配がなくなりました。
安心して1日使えます。
【携帯性】
普段は、SEL1655GとsmallrigのL字プレートをつけていますが、特に携帯性に困ることはないですね。
軽くはないですが。
【機能性】
これが素晴らしい。
手ぶれ補正が動画で効かないって言われていますが、構造上当然だと思う。
だが、静止画では驚くほど効く。しっかり持っていればSS1/2秒でもブレない。
静止画メインなら、これだけでも買う価値があると思う。
【液晶】
EVFは流石にα6100と比べるとみやすいですね。
液晶そのものは大差ありません。
【ホールド感】
α6100+smallrigケージと比較すると劣る感じ。
L字プレートをつけても微妙に持ちにくいんですよね。
【総評】
みなさんα6400を勧めていますが、今の値段なら、6600を選んだ方がいいと思います。
静止画メインなら全くの別物ですよ。
おすすめだと思います。
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391位 |
269位 |
4.32 (7件) |
796件 |
2023/5/24 |
2023/6/29 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:127.7x85.1x65.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:750枚、液晶モニタ使用時:750枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約491g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約410g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 3:2(6240x4160)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 小型軽量ボディに、AIによる被写体検出AFや6.2K/30Pの動画撮影機能などを搭載したミラーレスデジタルカメラ。大容量バッテリーにより、約800枚撮影可能。
- 裏面照射型約2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載し、高画質撮影が可能。質量は約491g。
- 5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能を採用。高画質とコンパクトボディを両立した標準ズームレンズ「XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャッター音
eos R7からの機種変です。以前からソニーα6000系のサイズ感で一眼があればという考えがありました。そこでこの機種に当たるのですが中古でもなかなか実機がなくひとつ前のs10を触れる機会がその感触のまま購入。重量バランスがよくなり撮影も安定してます、EVFの性能は今一つですがフジ機はどれもこれも似たようなものなので納得してます。
それより出てくる絵がどのメーカーにもないもの、あとシャッター音ここに心躍りました。
メカシャッターの何とも言えない現行のものも旧型の他の機種も一長一短ありますがどれも気持ちのいいものです。
ニコン以外はひととおり経験したのですがシャッター音で高揚感のあったのは初めてです、ずーとしっくりこない何かがこれだったのかもしれません、大事に使いたいと思います
5小型軽量の良モデル
初心者に毛が生えた程度ですが
α7C�U、α7C、X-T2、X-T3、X-S10、X-S20の6台をフジメインで使ってます。
本機は第五世代の26MP機ということでずっと探していて
ヨドバシで普通に売っていたので買いました。
ヨドバシにいる富士のメーカーの方に聞いたら、だいぶ前にディスコンとのこと。
本機は前モデルX-S10から全体的にブラッシュアップされた小型軽量の良モデル。
まともに手に入らないことは問題か。
・X-S10とくらべて
重さは本体が少し軽くなりバッテリーが重くなって全体で26gアップ。
持った感じはあまり変わらない感じがする。
グリップが少しがっしりし、前後ダイアルはクリック感が増した。
各種ボタン(MENU、DISPBACK除く)が張り出して押しやすくなった。
また、塗装がマットブラックになり落ち着いた印象になった。
バッテリーがNP-W235になり容量が大幅にアップし
α7Cとα7C�Uの中間位のバッテリー持ちの印象となった。
バッファメモリが多くなって連写がしやすくなった。
またUHS�U対応でバッファクリアが早くなった。
4K60Pも撮影も可能。
モニター解像度アップでプレビューがきれいに見えるようになった。
防塵防滴・ダブルスロットがないこと以外は上位機に引けを取らない優れもの。
・なお、気になるAFについて…
AF-C・トラッキングの印象はこんな感じ
X-S10 <<< X-S20 <<< α7C ≦ α7C�U
X-S20でも、早い前後方向の動きの追従が苦手。
早い動きものはAF枠はしっかり追いかけているが、AFはあってないかも。
まあ使い手が工夫をすればよいだけで
むしろ一緒に頑張って撮影しているようで愛着がわいてくる。
使ったことないけどX-H2Sでもα7C(初代ね)とAFが同等程度になるのか疑問。
AF重視なら素直にソニーをお勧めします。
・熱警告は
デフォルト設定「自動電源OFF 標準」で30度オーバーの炎天下で撮影していたところ
写真メインで10-15秒の短い動画を断続的に1時間程度撮影していたら黄色警告。
そのまま撮影していたら赤警告が出て、動画撮影ができなくなっちゃいました。
日陰で冷ましてすぐ再開できましたが、小型機なので仕方のないところか?
(サンプルの蓮の花の撮影時)
・その他
なんだかなーと思うところがありまして…
AFについては空とかコントラスト低いところにAF-Cで狙ったら迷いますよね。
あえて【最新AIAF積んでいるα7C�U】と24-105Gでも試しましたが
件の動画と似たシチュエーション(クリーム色ののっぺりした学校の校舎と空)でAF-Cで迷いましたね。
ああいう風景ってコントラスト高い部分にトラッキングでロックするなり
MFで10m程度に合わせてF8〜とかで撮ればいいと思うのです。
APS-Cで被写界深度それなりに浅いですから。
カメラやレンズが悪いのではないことはレビューを見る皆様には確認しておいてほしいです。
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321位 |
269位 |
2.33 (3件) |
865件 |
2024/5/23 |
2024/6/20 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ライカLマウント |
2530万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 幅x高さx奥行き:126x73.9x46.7mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約486g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約403g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ タイム:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- フラットデザインのフルサイズミラーレス一眼カメラ。約24.2Mフルサイズセンサーと新世代ヴィーナスエンジンにより階調表現豊かで自然な描写性能を実現。
- 被写体の追従性が高い像面位相差AFや手持ち撮影でも手ブレを大幅に軽減する「アクティブ I.S.」を搭載し、多彩なシーンでの手持ち撮影が楽しめる。
- 標準ズームレンズ「LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6 S-R2060」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バイアスフリーなカメラ
【デザイン】これ以上カッコよくしようとすると、ライカにするしかなくなる。デザインとしては、かなり完成されているレベルにあると思う。でも、それは見た目としての評価であって、触れて分かる材質感やダイヤルなどの操作感からは、がんばってコストダウンしたんだなーということが伝わってくる。傷に弱そう。
【画質】S5ii譲りの画質は個人的にはベストオブベスト。それにリアルタイムLUTが加わることで、無限の色遊びが可能になった。色遊びの自由度は、カメラ遊びの玄人が楽しめるカメラになっている。
通常のフォトスタイルに粒状をかけられるようになったり、LUTの重ねがけや濃度調整ができたりするなど、カメラ単体での色調整の幅の広さは過去に例がない。スチル系のLUTを20個ほど入れているが、これらを重ねがけしたり濃度調整することで、やばいほどの選択肢になる。シーンによってリアルタイムに色を考えるという新たな思考が生まれる。
フィルム時代から写真歴35年くらいだけど、このような面白さの高揚感は初めて。S5iiの方でもファームアップが楽しみ。
【操作性】コンデジと同じようなボタン配置なので良いとは言えない。でも、これだけのボタンしかないのに、様々な操作場面に応じて、適切にボタン機能が最適化される。ギリギリのラインで困らないようになっているところがすごい。
マニュアルレンズの操作感などが気になっていたけど、よくできていた。デフォルトで完璧とまでは言えないが、少しのカスタマイズで十分使えた。
ファインダーがないことは、大きなデメリットにはなる。どうしても覗きたいなら、ビューファインダーという手があります。ぼくは、シグマの24mmと併せてビューファインダーを使っている。でも、ビューファインダーと共に使っているうちに、きっと自然とファインダーを覗かなくなると思う。ファインダーを覗きたい欲求なんて、きっとその程度。
【バッテリー】十分テストをしていないけど、S5やS5iiよりは良いようだ。
【携帯性】シグマiシリーズや LUMIXのF1.8シリーズと合わせても十分携帯性は高い。2060でも十分携帯性は高いと思う。パンケーキレンズを求める声がたくさん聞かれるけど、F値を下げてまで小型化したレンズがそんなに欲しいの?って個人的には思います。
この大きさでもまだ大きいという欲深い人もいますが、さすがに内容物よりも入れ物を小さくすることはできないので、これ以上の小型化は望みません。手ぶれ補正付きフルサイズセンサーのカメラとしては、奇跡的な大きさだと思います。
26mm F8については、ファインダーのないカメラでマニュアルフォーカスで、しかもレンズに距離指標が全くないというレンズは、このレンズでどうして欲しいの?と疑問ばかり浮かびます。少なくても距離指標があれば目測で撮ったりできるのに。なぜない???ゾーン指標だけでも鏡筒にプリントすれば済むものなのに。指標を直線一本でラインを入れるのではなく、せめてドットにしてくれれば、3mの時はいくつめのドットとかっていうふうに使えるのに。最高に使いにくいレンズです。
【機能性】リアルタイムLUT。S5iiでは、おまけ機能という感じでしたが、S9では、ボタンの位置だけでなく、カメラの楽しみとしても中心に置かれた感じがあります。
また、アプリ連携のサクサク感がすごい。リアルタイム携帯転送なども、他メーカーと比べても際立って良い。ここに力を入れたカメラなのね!ということが伝わってくる。AFや手ぶれ補正は、S5iiゆずりの高水準。「良いカメラ」と呼んで良いと思う。
このカメラは、昨日の削除とリアルタイムLUTの組み合わせによってフォトグラフィーのワークフローを変えてしまったイノベーティブなカメラと言えます。
【液晶】悪くはないのだけど、光の強い日中にはさすがに見えませんね。マニュアルフォーカス時の拡大表示も、50代の目には厳しいものがあります。これは我慢点ですね。
【ホールド感】ごめんだけど、良くないです、、落とさないように気をつけましょう。smallrigなどのグリップ必須です。
【総評】S9はカメラとは言えないというような大袈裟なレビューが発売前に散見されたりしましたが、触ってみればやっぱりカメラはカメラです。
電子シャッター?入手前は許せなかったけど、結果としては、入手後5分で許せました。これからの写真ライフで、メカシャッターじゃないと良い写真が撮れないような人にならないように、電子シャッターを使いこなせることも写真スキルの一つと考えるようになりました。この部分のこだわりで、このカメラを選択肢から除くとしたら、非常にもったいないと感じました。
では、このカメラの何が新しいのかと言えば、これまでこだわっていたことにこだわらないことにしたカメラだってところです。ぼくたちは、長くカメラに触れている間に、たくさんのバイアスを身に付けてきました。S9は、そんなバイアスを一度疑ってみることから作られたカメラ。
メーカーの色がどうだとか、シャッターフィールがどうしたとか、使いもしない長回し時間がどうだとか、生み出される作品の本質と関係しない事柄から自由になって、ただ良い写真が撮りたいという人に最適化されたバイアスフリーなカメラです。
バイアスフリーという点では、小さいカメラには小さいレンズがマッチするという考え方も、疑ってみると良いと思います。先日、S9にSigma 24-70 F2.8を付けて撮り歩いたのですが、とても良かったです。
このレンズを使うときは、S5iiを使っていたのですが、S9につけたらとてもコンパクトに持ち歩けて、非常に使いやすかったです。大きいレンズこそ小さいボディーの良さが際立ちました。
大きさのバランスを優先して、軽くて小さいけど暗いレンズを我慢して使うのって本末転倒。臆すことなく、デカレンズを使って良いと思います。当然ながら、20-60もとても使いやすい組み合わせとなります。ぜひデカオモでも明るいレンズを組み合わせて使ってみてください。きっと小さいレンズにこだわっていたのが馬鹿らしくなってしまいます。
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214位 |
269位 |
4.68 (49件) |
7227件 |
2015/2/ 6 |
2015/6/18 |
一眼レフ |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
キヤノンEFマウント |
5300万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:5300万画素(総画素)、5060万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50、12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:152x116.4x76.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚、液晶モニタ使用時:220枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB3.0 重量:約930g(CIPAガイドラインによる)、約845g(本体のみ) 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード カラー:ブラック系
【特長】- 独自開発の有効画素約5060万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーと、映像エンジン2基からなる「デュアルDIGIC 6」を採用したAFデジタル一眼レフカメラ。
- 高画素を実現しながらも、最高約5コマ/秒の高速連写や常用最高ISO感度6400(拡張ISO12800)などのすぐれた基本性能を同時に達成している。
- 偽色やモアレの抑制よりも解像度を優先するユーザー向けに、「EOS 5Ds」からローパスフィルター効果をキャンセルしたさらなる高解像モデル。
- この製品をおすすめするレビュー
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5α7R2とは違った傾向の超高画質。高画素でも気持ち良く撮れます
普段、サーキットでバイクの撮影、綺麗なお姉さんのポートレート撮影、、たまに物撮りしてます。
最近、バイクの置き撮り(バイクの物撮り)も年に数回しております。
5DsR、元々は走っているバイクの流し撮り用に買いましたが、なぜか動体撮影が上手く撮れず断念。
ポトレとバイクの置き撮り専用にすることにしました。
【デザイン】
安定のキヤノンデザイン。
【画質】
5DsRの画質、控えめに言って最高です。
現在、4,000万画素以上のデジイチは3台使ってます。
5DsR、α7R2、D850です。
D850はサーキットでの動体撮影専門にしてます。
ポトレと物撮りは5DsRとα7R2で撮ります。
α7R2は、癖のないスッキリした高画質の印象。
5DsRは、やや個性的な描写だと思います。
若干絵画調の描写だと思います。
実際目で見た光景に近いのはα7R2、独特の雰囲気は5DsRだと思います。
添付したサンプル写真を観てもらったら言っていることが理解してもらえると思います。
α7R2の描写については、α7R2のレビューを観て下さい。
https://review.kakaku.com/review/K0000789764/ReviewCD=1421190/#tab
個人的には5DsRの方が好みです。
【操作性】
これまた安定のキヤノンデジイチの操作性。
【バッテリー】
バッテリーの残量は気にしながら撮ったことはないですが、5D2よりももちません。
5D2は連写多用ならバッテリー1個で余裕で5,000枚以上撮れます。
5DsR、連写多用でも3,000枚位かな?(キチンと数えてませんが、実際使用した感じでは5D2の6割程度の印象です)。
【携帯性】
バッテリーグリップも付けてますし、携帯性なんて考えてないです。
【機能性】
5D2よりも多少は多機能です。
ただAF性能は測距ポイントが多い割に動体撮影ではイマイチです。
7D2にシグマ150‐600mmコンテンポラリーを付けてバイクを撮っている若いカメラマンさんに5DsRで撮ってもらいましたが、「AF付いて行かないですね」と言われました。
個体差なのかな?
動体撮影では良い印象がない本カメラですが、ポトレでは印象は全く違います。
本当にテンポ良く、ピントもビシビシと決まります。
凄く気持ち良く撮影できます。
ライブビューも最新のミラーレスカメラ程ではないですが、物撮りならそれ程ストレスなくAFが動作します。
【液晶】
最新R6程ではないですが、まあまあ画像チェックに使えます。
【ホールド感】
良いです。
【総評】
多少細かい不満点はありますが、とにかく凄い高画質。
超高画素機ですが、それでいて非常にテンポ良く、気持ち良く撮れるのも魅力大。
とにかく末永く使いたいので、あまり連写とかせず、バイクの物撮り専門で使っていくつもりです。
5買って後悔はしないカメラです。
静止画のフラグシップです。ISO感度をオートにする撮影方法はスナップだけです。風景写真はじっくりフレーミングを選び、構図を決めてから、初めて写真ですが、ISO2000位情にするのは、常識では考えられない撮影方法です。
高感度の弱いのではなく、暗い環境では長時間露光にすればよいだけです。勿論三脚を使って。
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![ライカSL3 ボディ [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/emedama/cabinet/6081/4548182106081_1.jpg?_ex=128x128) |
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452位 |
269位 |
5.00 (2件) |
55件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/16 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
ライカLマウント |
6239万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:6239万画素(総画素数)、6030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜100000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:7コマ/秒、電子シャッター使用時:15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/8000秒〜60分 液晶モニター:3.2型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:EyeResファインダー 幅x高さx奥行き:141.2x108x84.6mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:350枚 セルフタイマー:30/12/6/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、HDMI 重量:約853g(バッテリーを含む)、約769g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit AFセンサー測距点:315点 4K対応:○ 動画記録画素数:C8K(8192x4320)29.97fps、8K(7680x4320)29.97fps、C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード/CFexpressカードTypeB カラー:ブラック
【特長】- 「トリプルレゾリューションテクノロジー」と手ブレ補正機能を採用したフルサイズセンサー搭載のミラーレス一眼カメラ。3種類の解像度に対応。
- 画像処理エンジン「Maestro IV」を採用し、低ノイズ性能や迅速な信号処理、独自の色再現性により、静止画・動画撮影ですぐれたパフォーマンスを発揮する。
- CFexpress Type BカードとSDメモリーカード(UHS-II)用のスロット、USB Type-Cポート、HDMI Type-A出力などデータ転送・接続用インターフェイスを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気持ち良く撮れるカメラ
PENTAX使いですが、コンパクトさでMFT、SIGMAのレンズを使いたくてL-mountも使っています。
今回、カメラ趣味の頂の1つとしてLEICAに手を出しましたが、L-mountを活かすためにSL3を選びました。
M型よりは少々リーズナブルなのも購入の理由になります。
作例は最初のお試しとして仕事帰りに適当に撮ってきたモノの撮って出しJPEGから。フィルムモードはSTD(標準)、WBはAWBにて。
作例はその内追加したいです。
【デザイン】
EVFの出っ張りはありますが、MやQに似た直線とスクエア基調のデザインです。
ロゴと赤バッジは目立つので、パーマセルテープで隠すかどうかはお好みでしょうか。個人的には隠したい派です(^_^;)
ホットシューカバーが付いてませんが…ネットで見たらNikonのBS-1が丁度いいらしいので入手して付けています。
【画質】
期待を裏切らないナチュラルな画質と色です。
60Mという高画素機なので高感度はどうかなと心配しましたが、ISO3200〜6400までなら大丈夫そうです。
高精細に撮りたい時には60.3Mでもいいですが、普段使う分には36Mや18Mで撮った方が後処理で色々楽かと。JPEGとRAWのサイズも別々に選べるのも良いですね。
【操作性】
カスタム出来るボタンやコンパネの機能ボタン等は、それを長押しすることで別の機能に設定できます。
日本のカメラだと先ずメニュー開いて…という事を極力無くすようなUIは、実に理に適っていて、とても扱い易いと感じました。
ジョイスティックは4方向で8方向には対応してませんが、それを差し置いてもUIの良さが秀逸なので★5にしています。
【バッテリー】
これは全然持ちません。計3個用意しましたが(自身の使い方としては)正解かなと。
USB-C給電が出来るので、9V3A出せるモバイルバッテリーも用意しておけば安心感が増すかと。
【携帯性】
大きさはS1R並、所持してるカメラの中ではPENTAXのK-1よりちょっと小さい感じ。
このサイズでバッテリーやメディアカード無しで800g切っているので、かなり軽く感じますが、しっかりした金属外装のおかげか中身が詰まってる感があるから不思議。
【機能性】
手振れ補正は5軸5段と、今時のミラーレスとしては少々弱いのかなと思っていましたが、思ってた以上に効きます。
マウントアダプターを利用すると焦点距離の情報が伝わらないので、最近の日本のカメラは起動時などに焦点距離の設定画面出て来るのですが、このカメラでは出て来ませんね。これは先のレビュワーさんと同じく、焦りましたが…。
落ち着いてよく探したら焦点距離設定ありました。
ただメインメニューの「カメラ設定」→「レンズプロファイル」→「その他のレンズ」まで潜らないと焦点距離設定が出来ません。
良くある焦点距離を選べますし、1mm単位での手動設定も出来て、手振れ補正も効くようになります。
そして「レンズプロファイル」はFNキーに登録できてボタン1発で呼び出せるので、マウントアダプターを使う時は何れかのボタンに登録(してユーザープロファイル1つ作るなど)すると良いかと。
また、電源を切っても設定した焦点距離情報は残るようです。
あとS5にあった(被写界深度をライブビュー上で確認出来る)常時プレビュー機能が無いようです…ここだけが残念。
撮影機能、例えば普通のオートブラケットはありますが、最近のPENTAXカメラにもある被写界深度ブラケット等の機能はありません。
この辺り、あまり余計な機能は付けずに、本当に必要なモノだけを綺麗にまとめている感じです。
AFの追従性・被写体認識などは、日本のハイエンド機には及ばなさそうですが、今まで使ってきたカメラの中では一番なので、不満は感じてません。
連写能力は期待しない方が良いです。自分は連写はあまり使わないので気にしてませんが。
【液晶】
普通に良いかなと思います。チルト式なのも佳し。
【ホールド感】
自分の手には少し余るグリップですが、手袋装着での使用を考えると丁度良い塩梅にも思えますし、指先側が少し凹んでいて握り込めるのでホールド感は良いです。
【総評】
高速連写や、高いAF追従性能を求める向きのカメラでは無いです。丁寧にパチッパチッと撮るカメラ。
色々弄りながら使ってますが、PENTAXが撮影行為を楽しむカメラだとしたら、LEICA SL3は快適に気持ち良く撮影できるカメラだなと感じました。
シャッターフィールも悪くなく、メカシャッターの音はしっかり撮ってる感を感じられます。
高価なのでミドル〜プロ向けと思われるかも知れませんが、とても扱い易いので、実際は初心者から熟練者まで幅広い層に向いていると思います。
実際レンズ含めて高いなと思いますが…長く使えるカメラだと思いますし、レンズにしてもSIGMAやPanasonicから良心的な価格のレンズが出ているので、ちょっと頑張って入手されると幸せになれそうな気がします。
でもLEICA純正レンズが1つもないのはさすがに嫌なので、近い内にズミクロン35mm辺りは買っておきたいです(^_^;)
5さすが、というほかない
【デザイン】
ライカのデザインは好き嫌いが分かれるかもしれません。直線を基調としたスクエアなフォルムで、スマートで機械的な印象を受けます。質感は非常に高いです。所有する満足感は満たされると思います。
【画質】
作例を6つアップしました。すべてJPG撮って出しです。
1枚目:レンズはLUMIX S 50mm f1.8です。ハイブランドのお店のファサードですが、ピクセル等倍に拡大してみてください。ピントがジャストで当たっているのは、中央やや下寄りのオレンジ色の横長の楕円辺りです。元画像のサイズを全く想像できないレベルで、解像度も階調も残っています。光学ズームしたかのような表現力です。
2枚目:こちらもLUMIX s 50mm f1.8です。彩度は非常に高いものの、全体に落ち着いたトーンで、下品な感じはありません。マネキンの顔のモノグラムの柄がしっかり表現されています。
3枚目:これ以降の作例はSUMMICRON-SL 35mmです。これも拡大してみてください。半逆光の街路樹の葉の階調表現が素晴らしく、1枚1枚の葉がスムーズに近くできて、気持ちの良い表現だと思いました。
4枚目:最短に近い距離で生ビールを撮影しました。暗めの環境だったので、絞り開放です。柔らかで滑らかなボケ味です。
5枚目:新宿御苑でカエデの枝を撮影しました。画面全体を緑系の被写体が覆っており、階調表現ができていないカメラですと、何を写したかったのかよくわからない写真になりがちなところを、私のような下手っぴでも枝葉の折り重なりがわかるように表現してくれています。
6枚目:バスタ新宿の窓からJR新宿駅方向を見ています。快晴の屋外の明るさと、室内とでかなりコントラストの強い環境ですが、破綻なく階調の表現が表現できています。
【操作性】
これまで使用していたS5M2も、非常に使い勝手がいいと思っていたのですが、本機は「その手があったか!」と感嘆しました。基本的にマニュアル露出を意識した操作系になっていると思います。デフォルトでは上面ダイヤル3つに、絞り、露出補正、ISOが割り当てられています。短期間使用した感想としては、露出補正を動かした後、もとに戻すのを忘れがちであるというクセが私にはありました。露出補正の状態はファインダー上にデフォルトで表示されているので、意識できるように練習することが必要かなと思いました。
【バッテリー】
保ちは悪くないと思います。バッテリーがあがるまで取り続けたことはないものの、アマチュアが数時間撮り歩いたくらいでは途中で切れたりはしないので、十分かと思います。
【携帯性】
グリップの手のなじみはいいです。重量はS5M2より100gくらい重いものの、S1Hより300g軽く、S1、S1Rより200g軽いので、このクラスの製品としてはかなり携帯しやすいと思います。
【機能性】
全体に満足度は高いものの、1点だけ不満があります。オールドレンズをアダプターを介してマウントすると、LUMIXでは手ぶれ補正の量を調整するための焦点距離の設定ができるのですが、本機では手ぶれ補正は一切効かなくなります。M型やR型のライカレンズをマウントしても同じです。ここだけなんとかしてほしいなと思います。
【液晶】
ビューファインダーの解像度がピクセル数でS5M2の2倍あります。体感的にも2倍細いと感じられますし、ピント合わせもやりやすいし、液晶でのプレビューも気分がアガる美しさです。
【ホールド感】
非常にホールドしやすい設計だと思います。
【総評】
LUMIX S5M2の5倍の価格になりますが、実際に所有して使ってみると、価格に釣り合った満足感を得ることができました。心の底から買ってよかったと思えたカメラです。現代最高品質のカメラのひとつだと言えるでしょう。
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339位 |
269位 |
4.35 (3件) |
78件 |
2023/10/27 |
2023/10/28 |
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フルサイズ |
無(本体のみ) |
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6030万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:6030万画素(総画素数) 撮影感度:標準:ISO64〜50000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:高速:4.5コマ/秒、低速:3コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/4000秒〜60分 液晶モニター:2.95型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:大型ブライトフレームレンジファインダー 幅x高さx奥行き:139x80x38.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.73倍 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:700枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ ライブビュー:○ USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 「コンテンツ認証イニシアチブ(CAI)」と標準化団体「C2PA」の規格に準拠したコンテンツ認証機能をシームレスに統合したデジタルカメラ。
- 「ライカコンテンツクレデンシャル」機能により、撮影したそれぞれの画像にCAI準拠の証明書に基づくデジタル署名が付与される。
- 「ライカM11」と同様に、トリプルレゾリューション技術を取り入れた高性能なフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを搭載し、6000万画素の高解像度を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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52024年からの長期レビュー
購入時期:2024年
主な用途:スナップ撮影、夜間の街歩き撮影、作品制作
使用レンズ:Apo-Summicron-M 35mm F2、50mm F2、Summilux 35mm F1.4 ASPH
【デザイン】
M11-Pは余計な装飾を排した非常に完成度の高いデザインです。
赤バッジがないことで街中(特に海外旅行)でも主張しすぎず撮影対象との距離感が自然に保てます。
ボディの剛性感や質感は極めて高くサファイアガラスの背面モニターは視認性・耐久性ともに優秀で、現場でも安心して扱えます。
【画質】
M11-Pの画質は、スナップ用途においても非常に安定しています。ISO 3200程度まではノイズが最小限に抑えられ、暗部の階調も滑らかです。
夜のストリートでは街灯やネオンの光を的確に拾い、暗部も潰れにくいため、アンダー寄りで撮って後処理で持ち上げる運用にも十分耐えます。センサーのダイナミックレンジは広く、色再現も自然。RAWデータの懐が深いので、撮影時に極端な露出を避けておけば仕上げの自由度は非常に高いです。
【操作性】
レンジファインダーによるマニュアルフォーカスは慣れれば非常に直感的で速いです。
ゾーンフォーカスでの運用も含め、スナップ撮影におけるテンポを崩しません。
ただし、極端に暗いシーンでは二重像が見えづらくなることがあり、ピント確認に時間を要する場面もあります。これはMシステム全般の特性として理解しておく必要があります。
メニュー構成やボタン配置は非常にシンプルで、撮影中に設定操作で迷いません。
シンプルが咄嗟のチャンスを逃さないと誰か言ってましたっけ。
【携帯性】
ボディサイズはどのフルサイズ機よりコンパクトで唯一無二。レンズも合わせてシステム全体が小さくまとまります。1日中肩から提げて街を歩いても負担になりにくく、撮りたいときにすぐ構えられる。この「常に持ち出せるサイズ感」は作品制作での撮影機会を確実に増やしてくれます。
【機能性】
256GBの内蔵メモリは、カードを忘れてもそのまま現場に出られる安心感があります。記録先の切り替えも柔軟で、バックアップ運用も容易です。コンテンツ認証(Content Credentials)は、現場ではまだ活用機会は多くないものの作品の信頼性や将来的な証明という観点からは非常に有用な機能だと感じます。
【総評】
M11-Pは、スナップ撮影において極めて信頼性の高いカメラです。
高感度耐性、階調表現、機動力、そして静音性。
どれをとっても現場でのストレスが少なく、撮ることそのものに集中できます。
AFは搭載されていませんが、それはこのカメラの思想と目的が明確だからです。レンジファインダーに慣れている方であれば、撮影テンポをカメラが作ってくれ最高の相棒となるはずです。
価格は高いですが、その分「飽きず長く使える道具」としての完成度は群を抜いています。
スナップを仕事としても作品としても本気で撮っている方には間違いなく応えてくれる1台です。
5フィルム時代のOldレンズを最新デジタルで使いたい方へ
【デザイン】
Pモデルは伝統的に控え目で佇まいが非常に良いです。せっかちな人には底蓋が無く利便性が向上しあらゆる人にバッテリー容量増とUSB-C増設がキーに成っています。かつてはフィルム交換を頻繁に行う為、裸で使用する事が多かった時代簡便な蓋は必要でしたが現在はデジタルに加えバッテリーが長持ちなのでレザープロテクターやLeicaグリップを着けた場合二重蓋に成り合理性を失い改善された訳ですが重要なのはデザインを維持しながら大昔のレンジファインダーカメラを未来へと受け継ぐMとしてバッテリースペース確保に大変な苦労をし完成させた事でしょう。ご存知の様にライカと言う道具は特別で他のカメラの様なHierarchieは通用しません。レンズも同様で古い物と新しい物が比較対象外で其々別のポジションをとり成立してます。
【画質】
RGBGベイヤー配列の6000万画素ですから実質4500万画素相当で解像度が高く高精細です。一枚撮影すると画質向上を実感します。35mmフルフレームだとRとBで其々1500万画素この辺りの画素ピッチが上限かなと感じこれ以上は新たなイノベーションが起きない限りS3に委ねたい所。ライカなので基本解放で撮る事が多いい為、1/焦点距離で手ブレしてしまう方は結果的にISO感度を積極的に上げる撮影スタイルに成るのでS/N比低下で画質Up分が相殺されて勿体無いですがM10-Pと同じ感度とシャッタースピードで撮影出来る方は暗部ノイズや精細さは歴代フルフレームデジタルカメラの中でも頗る優秀で素晴らしいと思います。逆に程よい緊張感が撮影者を昔の様に楽しませている様にも感じますから不思議です。
【操作性】
電源ノブをエンゲージしたり背面のセレクターボタン操作(以前の十字キー)及びフォーカスボタンは重要なバッテリースペース確保の為、移動及び変更を余儀無くされています。特にボディーの厚みは極限まで薄く成り大型二次電池とUSB-C雌をデザインを変えずに収める事で二時的にトレードオフで操作フィーリングも見直されています。M11-Pが初めてのライカだと恐らくこんな物かって感じだと思います。一貫性が無く5年間で慣れ親しんだ再生ボタンとLV/FNボタンが上下入れ替わったのでしょっちゅう間違います。M11を2台購入すれば問題無いのでしょうが新旧両機を同時に使用する際混同します。我々使う側にも問題が有るのでしょう。日本製でもあのNikonでさえ若い技術者は利便性優先を改善と勘違いしている事を私は承知してますが叶うならばこと操作性に於いては御作法なので慣れ親しみで有りusabilityよりもstubbornであって欲しいのは私だけでしょうか。
【バッテリー】
最重要ファクターとして容量が増えたので文句は言えませんが充電に時間が掛かり長持ちです。念の為予備を持って行くとジーンズのポケットには縁の出っ張りが有り大きくて重いですね。
【携帯性】
ボディー単体で持つと確かに軽いのですがレンズを着けると以前より更にフロントヘビーに成るので逆に軽さは実感出来ません。ズミルックス11301、ズマロン11928や3.5cmエルマー、カナダ製のレンズだと携帯性は良く軽量化の恩恵を感じると思います。よりコンサバティブなシルバーは従来通りなので問題無いと考えます。
【機能性】
デジタルズーム使用時わざわざLVモードに切り替えないとズームが効かないので不自由で液晶オフのままブライトフレームやパララックスに関係なく撮らせて欲しいです。又、底面にUSB -Cでパソコンに繋いでも内蔵256GBディスクがマウントされない、SDカードもマウントされず使いにくいPTPモードでLightroom Classicに転送されますがRAWとJPEGをin/sd分割記録だと片方でけ転送されます。背面のセンターボタンもファンクションとして活用したいです。因みにLeica M11-P - Firmware 2.0.2です。
【液晶】
背面液晶はサファイヤガラスで見やすいです。中華製のビゾフレックス2は以前より綺麗に見えますが大きくてユニット小口の収まりはイマイチLeica製としては粋じゃないですね。
【ホールド感】
カメラ単体やグリップを着ければ以前と変わりません。スレンダーで格好は良いのですがLeicaレザープロテクターには以前の様に出っ張りの指掛かりが欲しかったです。
【総評】
M11発売から約1年なので未だ発展途上で例によってFWで一生懸命追っかけている感じです。来年の夏頃には安定すると考えています。運用面でM型レンジファインダーで初めて大きく転換した未来へと受け継ぐMなのでLeicaも使うユーザー側も慣れていないので皆んなで購入して応援しましょう。特筆すべきは最新のレンズに対応した事で結果的にフィルム時代のOldレンズに寛容に成り古いレンズ資産をお持ちの方には特にお勧めします。M11-Pは液晶画面オフ/オンに拘らず常時(M10で言う)LV撮影同様に振舞う仕様でマウント面からフランジバック部分はシャッター以外何も無い暗箱で露出計の無いM3フィルムカメラと同様で物理的に古いレンズが装着出来、極薄UV/IRフィルターとSONY製BSIカスタムCMOSのマイクロレンズに加えLEICA MAESTRO IIIの画像処理LSIによる恩恵でレンズプロファイルに該当しない広角レンズでもマゼンダ被りが補正されカラーで使える点は非常に良いと思います。私は2400万画素でもFUJIFILMのプリントでB2迄、印刷しますが更にダイナミックレンジ15stopを利用して風景撮影、クロップやトリミング前提の方にも安心ですしアポズミクロンや今後続々と投入される最新のレンズを満喫するには常にLeicaボディーは最新型のM11シリーズが不可欠です。私はレンジファインダーでのピント合わせが神経質に成らず6000万画素でも合焦性能が十分良い事が購入条件でしたのでとても満足し気に入ってます。ライカのM2から続く距離計精度には感銘します。後はライカの新しいスタイルに慣れれば飽きの来ない素晴らしいカメラだと思います。私は今ではM11-Pばかり持ち出しています。
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![ライカM11-D ボディ [ブラックペイント]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/emedama/cabinet/2219/4548182202219_1.jpg?_ex=128x128) |
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620位 |
269位 |
- (0件) |
4件 |
2024/9/13 |
2024/9/21 |
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フルサイズ |
無(本体のみ) |
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6030万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:6030万画素(総画素数) 撮影感度:標準:ISO64〜50000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:高速:4.5コマ/秒、低速:3コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/4000秒〜60分 ファインダー形式:大型ブライトフレームレンジファインダー 幅x高さx奥行き:139x80x38.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.73倍 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:700枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C 重量:約457g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラックペイント
【特長】- 「トリプルレゾリューションテクノロジー」を取り入れたフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを搭載し、6000万画素の高解像度を実現したデジタルカメラ。
- 液晶モニターを省くことで撮影プロセスへの集中を高め、代わりに背面に機械式ISOダイヤルを搭載。ISO感度はISO 64からISO 50000まで設定が可能。
- 手持ちのスマートフォンをカメラモニターとして使用すれば、撮影した写真をチェックし、ほぼすべてのカメラ設定を好みに合わせて調整できる。
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164位 |
269位 |
4.35 (61件) |
3092件 |
2019/8/28 |
2019/9/20 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
キヤノンEFマウント |
3440万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ファインダー撮影時:最高約10コマ/秒、ライブビュー撮影時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:140.7x104.8x76.8mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1860枚、液晶モニタ使用時:510枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、microUSB2.0 起動時間:0.2秒 重量:約701g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約619g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 有効約3250万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載したデジタル一眼レフカメラ。「EOS 80D」の後継機種でハイアマチュア向けモデル。
- 視野率約100%の光学ファインダーを採用。動く被写体にも高い捕捉性能を発揮する「オールクロス45点AF」に加え、最高約10コマ/秒の高速連写を実現。
- ファインダー撮影時に被写体の顔を検知して追尾する「EOS iTR AF」が可能。顔検知により人物の合焦率が向上し、動きの速い被写体も高精度に追従する。
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5最後に楽しめるカメラ・・・・そう思っています
長年カメラは使い続けてきました・・・・ここ25年くらいはデジタルだけになりましたし、さらにここ10年はミラーレスで仕事もこなしてきました。
Filmの時代から考えますと、本当にカメラも便利になったものです。
ただ仕事で使う事がなければ、世代遅れにはなりますがレフ機が使って一番楽しいですね。
特にCanonのデジタル一眼レフカメラは画質も安定していますし、カメラ自体も扱い易く使って楽しいカメラです。
本当は趣味ならFilmカメラまで戻るべきなのでしょうが、デジタルの便利さには負けますので、せめてレフ機と言うことで、この機種に落ち着きました。
歴代の2桁D機の最終型ですので、完成度も高いですから、存分に楽しみたいと思います。
Canonの場合、単焦点・ズームを問わず広角レンズの周辺画質がちょっと問題があるレンズが多いので、気楽に使うにはAPS-Cでフルサイズレンズを使うのが最適だと判断しました。
この機種は画質も操作性も安定しており、ちょっと大きくて重たい点を我慢すれば楽しいお散歩カメラになってくれます。
何と言っても耐久性も申し分ないので、中古とはいえしばらくは楽しめそうです。
フルサイズにはない気楽さがありがたいですし、商業印刷データでない個人使用なら、これで充分と思います。
個人的にはとてもお気に入りです。
追加記載です・・・・・
CanonはOA機器などでデジタルカメラ以前のデジタルノウハウがあり、画像データに対する味付けが絶妙な会社です。
程よいコントラスト・・・・まるで銀塩時代のKODACHROMEの様なしっかりとしたトーンの繋がりと、色としての艶を併せ持つ絶妙な色彩感覚・・・・DIGIC(映像エンジン)が優れた仕事をしてくれるのはCanon機で撮影した生成データを見れば、一目瞭然です。
しかもペンタプリズムで見るリアルタイムの画像、これはエレクトリック・ヴュー・ファインダーとは明らかに一味違います。
ダハミラーですらEVFにはない艶を見せてくれますが、ペンタプリズムはさらに自然で美しい反射画像を見せてくれます。
これでミラーレスの様にMF時の拡大フォーカスが可能だったら無敵ですね。
残念ながら流石にそれは望めませんが、この現像エンジンとペンタプリズムだけをとっても、レフ機をチョイスする大きな要因になる事は間違いありません。
ミラーレス程の利便性は持ち合わせなくとも、撮影がこんなにも楽しいカメラを作ってくれたCanonという会社には心より感謝申し上げます・・・・・ありがとうございました。
5実用的な一眼レフ!
【デザイン】
伝統的なEOSの意匠を継承した堂々とした佇まい。80Dから約30g軽量化しつつ防塵・防滴構造を備えます。肩部の情報表示液晶は中級機の証。プラ外装で質感は金属機に譲りますが実用上問題なし。
【画質】
APS-Cで約3250万画素と高画素化により解像感が大幅向上。トリミング耐性が高く大幅クロップ後も十分な画素数を確保。高感度はISO6400まで実用域、DIGIC 8で7D Mark II同等の耐性。
【操作性】
サブダイヤル内に8方向ボタン、上部にジョイスティックを併設し様々な機種からの乗り換えに対応。タッチ操作は直感的。ファインダー時とライブビュー時で設定に制限があるのは惜しい。
【バッテリー】
ファインダー撮影で約1860枚と圧倒的スタミナ。ミラーレス機との差は歴然で予備1本あれば丸一日安心。
【携帯性】
約701gはミラーレス全盛の今、軽いとは言えません。EF-Sレンズならコンパクト、7D Mark IIより200g以上軽量化。グリップの深さは十分。
【機能性】
約10コマ/秒連写、視野率100%光学ファインダー、クロップなし4K30p、電子シャッター1/16000秒と機能満載。ライブビューAFはデュアルピクセルCMOS AFで追従性能が大幅進化。シングルスロットは残念。
【液晶】
3.0型バリアングル液晶はローアングル撮影で威力発揮。タッチ操作良好。逆光下は光学ファインダーで対応可。
【ホールド感】
グリップは成人男性でも小指が余らない設計。80Dよりソリッドで握った安心感は一眼レフならでは。
【総評】
キヤノンが「APS-C一眼レフの完成形」と謳う本機は、光学ファインダーの快適さとライブビューAFを両立した真のハイブリッド機。10コマ/秒連写と高画素は飛行機・野鳥撮影に最適。
被写体認識ではR7/R10に譲りますが、ファインダー遅延ゼロ(ミラーなので)、バッテリーライフ、EFレンズ活用の強みは健在。カタログ落ちで価格もこなれました。
EFレンズ資産があり光学ファインダーを愛する方には最適解。光学ファインダーの沼から抜け出せない方には「ほんmoney」な相棒です。
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598位 |
284位 |
4.51 (14件) |
4379件 |
2012/4/19 |
2012/5/24 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
ニコンFマウント |
2472万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.2mm×15.4mm、CMOS 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:125x96x76.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:540枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
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5初めての一眼
【デザイン】
Canonの同クラスの一眼よりかっこいいです。
【画質】
24000000画素もいらないです。ISO1600までならノイズが目立つようなことはないです。Jpegでホワイトバランスオートでの写りはExpeed3だと少し黄色味がかっています。なのでRAWで撮影してパソコンで編集するのが普段の撮り方です。
【操作性】
慣れてくればシャッター速度や絞り、ISO感度はファインダーを覗きながらでも設定できます。ただマニュアルに慣れてくるとサブコマンドダイヤルやサブ液晶が無く、ボタンも少ないので少し物足りないです。
【バッテリー】
3年間使用しました。1日に200枚程度撮影してもバッテリーは1/3以上減りません。ただライブビューで写真や動画を撮ると一気に減ります。
【携帯性】
Nikonの一眼では二番目くらい?に小さいので持っていても疲れません。カメラを持ち上げるときは人差し指をグリップに引っ掛けてスッと軽く持ち上がります。D200なんかは金属の塊のように重いので軽さや持ちやすさは入門機D3000シリーズの長所ですね。
【機能性】
一眼レフなのでマニュアル撮影はもちろん、スポーツモードやポートレートモードのように初心者向けモードもあるので機能は充実しています。左手のファンクションキーをISO感度の変更に設定するとファインダーを覗きながらダイヤルの操作で簡単にISO感度を変更できるのが便利です。でもこのクラスの一眼はボタンが少なく、サブダイヤルもないのでWBや写真クオリティの変更がダイヤルではなくいちいちメニューを呼び出さないとできないです。カメラに詳しくなってマニュアルモードで撮影したりしていると不便かもしれません。
【液晶】
大きくて解像度も高いので不便はないです。
【ホールド感】
小さいのですごく持ちやすく両手でホールドできます。
【総評】
先日D200を中古で購入しましたが重くて持ちにくくホールドしにくい感がすごいです。カメラが両手にすっぽりと収まりボタン類も手の届く範囲にある、そして画質がいいので素晴らしいです。
5『オジサン』の一眼レフカメラ "デビュー"!!
【デザイン】初心者には、"ブラックがGood"です
【画質】非常に綺麗にクッキリと良いです。
【操作性】初めての一眼レフデビューには、十分です!
【バッテリー】特に問題なく使えて、満足です。
【携帯性】コンパクトで、軽く問題なく使えます。
【機能性】色んな機能があり、撮りながら勉強で、初めて使うには十分です。
【液晶】このサイズでは、問題なし。
【ホールド感】問題なく使用できます。
【総評】昨年"JTたばこキャンペーン"に応募して当選し、非常にラッキーでした。
始めての一眼レフカメラですが、使っていきながら、操作を覚えて良い写真や動画を撮っていきたい。
・レベル 初心者
・主な被写体 人物 風景 車等
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