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252位 |
203位 |
4.09 (7件) |
350件 |
2021/5/26 |
2021/6/25 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2033万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約12(AFS/MF)約9(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約12(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約727g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約647g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応:○ 動画記録画素数:4:3 アナモ6K(4992x3744)29.97p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系
【特長】- 無線ライブ配信機能を搭載したミラーレス一眼カメラ。高速通信に対応したデバイスと本機をテザリング接続し、専用アプリを使ってライブ配信ができる。
- 「ヴィーナスエンジン」、「ARコート20.3 M Live MOSセンサー」、リアルタイム認識AF、6.5段の「Dual I.S. 2」を搭載。
- オーバーヒートを抑制し、ライブ配信や動画記録の際に時間無制限で撮影可能。Cinema4K 60p 10bitやCinema4K 30p 4:2:2 10bit記録に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5息の長いGH5シリーズには理由が有るよね♪
【デザイン】
比較対象
G9M2→質感デザインでGH5M2
GH7→どうしてもボディの厚みが違い過ぎた。
実機を手に取らないと判らない質感♪
【画質】
ARコートされたローパスレスの20Mセンサーの安定した画質
充分綺麗に撮れます。
【操作性】
G9と略同じレイアウトでシャッターボタンは独立してて
改良されてます。 メニュー画面も細かく設定出来ます。
【バッテリー】
BLK22はBLF19の上位互換との事ですが静止画撮るのには無問題
充電器の互換性は無いのですがG9と2台持ちの時は重宝します。
【携帯性】
GH6/7と比較すると充分コンパクトです。
M4/3機として見ると大きさ重さは。。。
フルサイズと比較すれば充分コンパクトなシステムになります。
【機能性】
防塵防滴♪ ダストリダクションがブルブル式になったのは残念
スチル機としての評価だとG99M2の方が多機能で操作し易いです。
【液晶】
GH5やG9より改良されてて見やすいです。
【ホールド感】
G9/G9M2以上、OM1にはちょっと負けてる?
重さ、グリップ感はとても良いです。
【総評】
動画メインの評価は無しでスチル機として見ても良いバランス
スチルメインならG99m2をお勧めしますが質感操作性はこちらが上位
5完成度が抜群に高いカメラ
売りにしている動画やライブ配信はもちろん、写真も非常に綺麗。
手ブレ補正は強力だし、AF性能も大幅にup!
このあたりは触ってみて初めてわかるところですね。
本体で4K 60p 10bitが撮れるカメラとしては超リーズナブルなので、スローモーション映像を作るのにもおすすめ。
メニューはフルサイズエントリー機のS5どころかフルサイズハイエンド機のS1Hのものを踏襲しているので、プロフェッショナル向けの配慮が随所に散りばめられています。
とにかく完成度の高いカメラ。ほんとうによくできています。
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413位 |
203位 |
3.85 (11件) |
6989件 |
2019/2/14 |
2019/3/14 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
キヤノンRFマウント |
2710万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:2710万画素(総画素)、2620万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜40000、拡張:ISO50、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約5コマ/秒、サーボAF時:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:132.5x85x70mm ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:210枚、液晶モニタ使用時:250枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 起動時間:0.82秒 重量:約485g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約440g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大4779ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 小型・軽量化を実現した「RFマウント」採用のミラーレスカメラ。35mmフルサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」により、表現豊かな撮影が行える。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」とRFレンズの駆動制御を最適化したことで、最速0.05秒の高速AFを実現。また、「瞳AF」の機能が向上し、サーボAFに対応する。
- 最大撮影倍率0.5倍のハーフマクロ撮影が行える広角・単焦点レンズ「RF35mm F1.8 MACRO IS STM」が付属。9枚羽根の円形絞りで美しいボケ味を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5瞳AFの力を活用すれば、より自由で軽快に撮れる
EOS RPを使うようになってから、よりAFの恩恵にあずかることが多くなりました。比較的、人物を撮影することが多いので、瞳AFでシッカリと被写体の目にピントを合わせられるようになりました。
また、カメラがAFで瞳にピントを追い続けてくれることで、被写体の表情に意識を集中できるようになりました。
AFエリアが格段に広いことや、暗いシーンでも確実にピントを合わせてくれることは、一眼レフカメラに比べてミラーレス機の大きなアドバンテージだと感じました。
一眼レフカメラを使っていた時には、AFでピントを合わせた後にも、MFでピントを微調整したりしていましたが、本機を使うようになってから、そのような使い方してないな〜・・・ということに気が付きました。
*被写体から掲載許可を得ています。
5良いカメラです。
【デザイン】出っ張りの少ないカッコいいデザインで好きです、
【画質】標準の設定だとコントラストが強すぎるのでオートライティングオプティマイザ強、ピクチャースタイルのコントラスト一番弱に設定してます。 フジやニコンでも同じ傾向があるので私の場合は設定の見直しは必要です。 (iMACの5Kモニター使用)
流石のフルサイズで高ISOになっても全然使えます。(ノイズリダクションは弱)ニコンD7500も所持してましてこれも高感度画質は優れているが、流石はフルサイズだと感じる。ネットや雑誌ではダイナミックレンジ狭いとかなんとかいう話もあるようですが、RAWで極端調整をしない限り全く気にする必要はないと思いました。
【操作性】モードダイアル式はやっぱり便利ですね!RよりRPの方が良いと思います。露出補正もやりやすい。
でもニコンに慣れているせいもあるけど、比べるとニコンの操作性は抜群です。もっとも気になるのがRPの電源ONOFFあの位置にあるのがホント最悪。視覚的に電源がOFFなのかONなのかパッと見わかりにくいダイアル。
【バッテリー】色々いじっていると流石にバッテリのヘリは早いですけど、予備バッテリーを持っていればなんの問題もない。簡単に交換できます。普通の人が休む暇もなくシャッターを押しつずけるなんてないでしょう?
【携帯性】言うことなし 軽いしコンパクト
【機能性】 シャッタースピードが、電子シャッター切り替えでいいから早いスピードが欲しい時もたまにある。
【液晶】 画質は値段なりのものだと思います。タッチパネルは良好です。
【ホールド感】手が大きい方だと思いますが握りやすい。
【総評】安くて軽くて画質もよくいいカメラだと思います。キットレンズの性能も抜群で開放から使えます。カメラが売れにくくなってきている時代ですがスマホとは次元の違う操作性、画質ですよ。
9月に出るAFが進化した新しいファームが楽しみです。
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441位 |
203位 |
4.00 (2件) |
487件 |
2023/3/30 |
2023/4/21 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
1290万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:1290万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜102400、拡張:ISO40〜409600 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット 幅x高さx奥行き:121x71.9x54.3mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:570枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約483g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約399g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大627点(位相差検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット
【特長】- フルサイズイメージセンサー搭載のレンズ交換式デジタル一眼カメラ。Vlogなど動画撮影に特化した「VLOGCAM」シリーズの最上位機種。
- 35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーと、画像処理エンジン「BIONZ XR」を組み合わせ、静止画・動画の両面で主役を引き立てる映像表現を実現。
- 「S-Cinetone」を搭載し、15+ストップのワイドラチチュードによる豊かな階調性能や4K60pに対応。標準ズームレンズ「FE 28-60mm F4-5.6」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4動画撮るなら最高。
【デザイン】
ソニーらしいデザイン。
【画質】
動画で使うなら申し分なし。静止画では使っていません。
【操作性】
操作ダイヤルが少ないが、絞りリング付きのレンズを使えば解決できる。
【バッテリー】
予備買ったが、もち、が良いので今の所出番なし。
【携帯性】
フルサイズとしては驚異的な小ささ。
【機能性】
手ぶれ補正もよく効き、AFjのレスポンスも良好。
【液晶】
日中でも十分見やすい。
【ホールド感】
グリップが大きく片手でもホールドしやすい。
【総評】
キットレンズは繰り出ししないと使えない(沈胴式)なので、好みでない。撮り出すまでのタイムラグになるし、レンズ全長が変わるのでジンバルにのせづらい。手持ち撮影用のコンパクトレンズとして使う予定。純正でコンパクトな超広角フルサイズ用単焦点レンズの発売が望まれる。
4購入後翌日:圧巻の軽量コンパクトさに感動し、ほぼ満足
【デザイン】α7Cに似た形状で、許容範囲内
【画質】購入後半日で、動画は満足、静止画は検証中です
【操作性】ズームの位置がパワーズーム装着時に便利そう
【バッテリー】旧来のVLOGCAMより、長持ちし嬉しいです
【携帯性】世界最小・最軽量の機動力!本体のみは約399g、バッテーリーとメモリーカード約483g
SEL2860が約167g: 約650g (レンズキット込み)
【機能性】α7SIIIの超高感度イメージセンサーにα7RV搭載の新AI AFを追加
【液晶】7.5cm(3.0型)TFT駆動、タッチパネル1,036,800ドット
【ホールド感】軽量コンパクトのせいで、右人差し指がはみ出ますが、許容範囲内
【総評】タイムラプス機能、新AI等、ほぼ満足してます。
4/29に清家道子さんのトークショーが開催され、開演前にVLOGCAM ZV-E1を試したら、
軽量コンパクトさに感動。実は、この日α7SIIIが、エラー表示となり、3年ワイド補償で、修理依頼しました。GW期間もあり、約2週間は、α7RV1台体制を覚悟してました。
レンズキットの在庫を確認したら、本日在庫ありで、衝動買いに至りました。
1)私は、目が悪く、ファインダーをほとんど、覗かないので、ファインダーなしは、問題ありません。
2)シングルスロットは、2個が理想的ですが、軽さ重視なら、許容範囲内
3) 32,000円分のお買い物券(BRAVIA値下げ補償22,000円含め)が背中を押してくれました。
4)シューティンググリップ三脚(GP-VPT2BT)、モニター保護ガラスシート(PCK-LG2)に貼り付けサービスを含め、282,736円(税込):株主優待とSONYカード決済3%引きを適用
購入後、慌てて、旧古河庭園の春バラフェスティバルへ直行。
閉園間際に撮影した写真と動画を添付します。動画は4Kでなく、HD版です。
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534位 |
203位 |
4.64 (53件) |
10824件 |
2011/4/ 5 |
2011/4/21 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
ニコンFマウント |
1690万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:128x97x79mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:660枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古で安く買ってそれなりに楽しめるとおもいますよ
【デザイン】
個人的ですが、好きなデザインです
最近(2025年)のデザインは、、あまり好きになれません
これは完全に個人的な感想です
【画質】
今の基準に比べると、若干落ちるとおもいますが
撮影後の画像処理を、自分でフォトショップ等で行う前提であれば、最新機種と変わらないと思います
【操作性】
ニコンの操作に慣れていれば、問題ありません
そもそも、他社にくらべてニコンはクセがあると思います
でも、それに慣れてしまえば、他社よりずっと使いやすいです
(なんでもそうかも知れませんけどね)
【バッテリー】
びっくりするほど長持ちします
余計な機能が無いからかもしれません
【携帯性】
それなりの大きさですし、思います
ビギナー向けではありません
【機能性】
いろいろ機能はありますが、
機能に期待するのであれば、最近の機種を買いましょう
【液晶】
問題ありません
屋外で見えにくいことはありますが、ファインダーをのぞきましょう
【ホールド感】
良いです
ちょっと手の大きな私にはしっくりきます
【総評】
いまさら、買う機種でもないかもしれませんが
純粋に写真を撮るというプロセスには、何不自由ありません
中古で安く買ってカメラの練習なんていう動機でしたら、ぴったりかもしれません
画質は、最近もものとさほど変わりませんからね、
5D5100の採点です
約6ヶ月経ってD5100の感想です。
・デザイン・
お仲間のD3300とデザインがほぼ一緒なので、文句のつけようが無いです。
・画質・
D3300と同じ・・・としか見れませんね。滝を撮ると、もしかしてD5100の方が・・・は冗談です。
・操作性・
これも文句無し!
・バッテリー・
これも文句無しです。
・携帯性・
驚愕の軽さ、D3300と同じ・・・とまではいきませんが、充分軽いです。
・機能性・
手振れ補正は実に良いですね。D3300と区別がつきません。
・液晶・
バリアングル液晶があったので買いましたが、面白いです!アングルの多い撮影の時はD5100で!
・ホールド感・
文句無しです。
満足度は5です。バリアングル液晶は実に楽しめますね。D3300と共に「一生モノ」でいきましょう!
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397位 |
207位 |
4.31 (2件) |
302件 |
2022/9/29 |
2022/10/20 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約9コマ/秒(AFS時)、約6コマ/秒(AFC時) シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:130.4x93.5x77.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:290枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約533g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約481g(本体のみ)、約798g(DC-G99DH付属レンズ14-140mm、バッテリー、メモリーカードを含む) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 「20.3M Live MOS センサー」と「ヴィーナスエンジン」を搭載したミラーレス一眼カメラ。有効画素数を2030万までアップし、高精細な高解像画質を実現。
- 手ブレをより正確に検出できる「高精度ジャイロセンサー」を搭載し、ボディ内ブレ補正はシャッター速度5段分の補正性能を実現している。
- AFの高速化と追従性能が向上。光学10倍ズームレンズ「LUMIX G VARIO 14-140mm / F3.5-5.6II ASPH. / POWER O.I.S.」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量ズーム・スナップカメラ
フルサイズ、APS、マイクロフォーサーズ全てのカメラを使ってますが今回マイクロフォーサーズ2代目を購入。ズーム使えて軽いスナップカメラという使い方を叶えられるカメラにて。
4レンズは可もなく不可もなく
DC-G99Dは2台目なので詳しいレビューは
DC-G99Dボディのレビューをご覧ください。
14-140mmという焦点域は通称便利ズームと
呼ばれているレンズですが便利だけど解像感は
可もなく不可もなくといった印象です。
ただDC-G99Dに装着すると解像感は一段増して
特に広角側ではなかなかの解像感だと思います。
焦点域が違いますがLEICA VARIO-ELMARIT
12-60mmと比較すると解像感とヌケはLEICA
ほうが良く格の違いが出てくるように思います。
あまりレンズをたくさん持って行けない時には
このレンズをDC-G99Dに装着して出かけるのは
取り回しも楽で画質に拘らなければありですね。
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349位 |
207位 |
4.33 (22件) |
5137件 |
2019/10/17 |
2019/11/22 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型・軽量ながら、防じん・防滴構造を備えた「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
- 高性能な像面位相差AFシステムを搭載し、ハイエンドモデルに匹敵するすぐれたAF性能を実現。AFの精度や動体追従性が向上し、便利な機能も追加。
- より強力に手ぶれを補正できる「5軸シンクロ手ぶれ補正」に対応。小型・軽量ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくても本格的カメラ
【デザイン】
オシャレだと思います。
【画質】
マイクロフォーサーズですが、その分ピント合いやすく、アマチュアの私としてはフルサイズより良いです。
【操作性】
普通
【バッテリー】
ちょっと持ちが不安ですが、孫を撮影するぐらいなら問題ないです。
【携帯性】
小さく、軽く問題ないです。
【機能性】
問題ありません。必要十分です。
【液晶】
見やすいです
【ホールド感】
小さいのですが、180cmの私でも問題ないです。
【総評】
ソニー、キャノンのフルサイズ使っていましたが、60歳越えると持つのがつらいのでオリンパスに転向しました。自分の希望する画質を得やすいので、OM-1,OM-5も買い、レンズも5本ぐらい揃えて気に入っています。このカメラ、小さく軽い、レンズも軽い、お勧めです。
5最強の夜景スナップカメラ
※ 写真は全て手持ち
■ 3 年前、初めての一眼に本機を選択し、3 ヶ月使用後にレビューを上げさせていただきましたが、その後も自分なりに楽しく使い倒してきました。前回レビューを訂正するようなところも無いのですが、後継機 OM-5 も出たので、改めて補足させていただきます。
※ 相変わらず C-AF は未体験という偏った内容になります。m(_ _)m
■ 「最強の夜景スナップ機」 の評価は変わらず
前回レビューで 「最強の夜景スナップ機」 と報告しましたが、この点の印象は全く変わらず〜。基本的に本機の HDR ブラケット機能を利用して、手持ち HDR 夜景を撮るのがメインですが、スマホのナイトモードより一段上の写真が確実に得られます。(�@&iPhone13 との比較写真参照)
本機の特徴の一つとして、HDR 合成のための元写真を、露出幅 2〜3EV/撮影枚数 3〜7 枚と非常に柔軟に撮影可能なことで、色々と試行錯誤できます。(※ 露出幅を 2EV 未満にしたい場合は AE ブラケットで可)
トータルの露出幅は 3EV〜-5EV×5枚とすることが多く、3EV の写真は中間露出の 16 倍の長秒露光になりますが、本機の手振れ補正であれば 2s くらいはふつーに可能なので、アップした写真のような街中であれば ISO は上げずに済みます。
■ グリップは E-M5mk2 より持ちやすい
購入当初は、まだしばらく店頭で旧機種 E-M5mk2 も見掛けたので、何度か手に取ってみたのですが、本機に馴染んだ手で mark2 を持つと 「あれ? グリップ小さくて持ちづらい...」 と感じました。
超望遠レンズを手持ちで振り回すには向かないかもしれませんが、個人的には 12-100F4 程度であれば全く問題なく利用可能で、そこは PEN シリーズと違うところかなと思います。
■ 夜のジョギング時のお伴に...
自分は 20 年来、ジョギングを趣味にしていて、何やかやと夜走ることが多いのですが、本機が夜の風景をあまりにもあっさり残せるので、何とかカメラ持って走れないものかと思案していたところ...
購入翌年 '20 年の夏、トレラン=トレイルランニング用のベスト型ザックを発見。⇒ これが "背負う" というより "着る" という感覚のザックなのですが、本機+F1.8 単焦点の計 500g 少々であれば、ザックに収めて全く痛痒なく走れるので...
これで夜のジョギング時の風景が残せるようになったのは、個人的に大変嬉しいところです。レンズも 17/25/45mmF1.8 単焦点三兄弟や、25-45mm の間が欲しくて、TTArtisan35mmF1.4 (MF!!) と、色々取り揃えてしまいました。
■ 自転車行は 12-40/12-100 も可
一方、自転車行(クロスバイク)の際は、リュックのチェストベルト(胸部分のベルト)にカメラバック背面のバックルを通して、胸の前で抱えるようにして走ると、前傾姿勢でもバッグが揺れないし、首からバッグを下げたままでも首に負担が掛からず...
カメラを取り出す際も、自転車でふと立ち止まって数秒で取り出せるので、左記スタイルを愛用してます。(写真�C) この持ち方であれば、本機+12-100F4 計 975g でも全く問題なく走れます。
※ 現状の課題 (カメラ以外含む)
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■ 課題.1
HDR ブラケット撮影時、本機はメカシャッター固定になりますが、撮影順は 0EV→-4EV→-2EV→+2EV→+4EV となり、最後のコマが一番長秒露光になるため、バシャバシャバシャ...という連写の最後に長秒露光になります。
前回レビューでも HDR ブラケットで静音シャッター可であると良いと指摘しましたが、OM-1 ではそれが実現していて、手持ち撮影アシストと合わせて大変魅力的なのですが、残念ながら OM-5 では未対応でした。次期 OM-5 ではぜひ!!
■ 課題.2
よく 「手振れ補正で動体ブレは防げない」 と言われますが、通常、夜景撮影で動体ブレが気になることはほとんどない一方、HDR のゴースト現象は場合によっては非常に目障りです。
上記が目立つ場合、HDR 合成時にゴースト除去を指定しますが、HDR は白飛び/色飽和を避けられるのがメリットなので、出来れば -1EV 辺りをキーフレームに指定したいのですが...(※ ゴースト除去時はキーフレームを指定する必要あり)
高感度に余裕のない MFT の場合、露出不足の写真をキーに指定すると合成後にノイズが目立ったり、発色が良くない場合があります。(特に木々の緑で目立つ)
※ 写真�B(新砂)、�D(浅草駅&松屋デパート) がゴースト除去を指定しています。⇒ この程度なら何とか許容範囲ですが、若干画面が荒れてます。
※ まだ OM WorkSpace の AIノイズリダクションが未利用なので、近々利用してみたいと思っています。
■ 課題.3
(カメラの課題では無いのですが) ジョギング時、背負って走ると 「あ、ここで写真撮りたいな」 と思った時、「よっこらしょ」 とザックを降ろす手間が発生してしまうので、できればウェストバック or たすき掛けタイプのザックが良いのですが、
上記だと 500g 少々の本機でも、持って走ってると揺れがウザくなってきて、正直 10km 走るとかなりゲンナリします。もう一台の愛機 RX100M6 301g だと問題ないので、昼間のジョギング時はそちらを愛用しますが、良い案が無いか検討中です。
■ 最後に...
上述のように、本機の後継 OM-5 は 「HDR の静音シャッター化」 「手持ち撮影アシスト」、どちらも未対応だったので、いっそ OM-1 に行こうか迷ってるのですが、懸念点は本機比較で重量が 185g 増にもなってしまう点で...
本機+F1.8 単焦点は OM-1 のボディのみより軽量なので、あらためて本機 (&OM-5) のような軽量かつ手振れ補正が強力なカメラは、他に類を見ない希有な存在だなぁと痛感します。
カメラというのは、ノート PC でいうとモバイルノートに当たる “持ち出してナンボ” の機器でしょうから、重量というのは最重要スペックだと思います。実は今、次機種を検討中なのですが、OM-5 だと本機から買い替えになりますが、OM-1 を選んだら...多分本機は手放せません!!
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397位 |
207位 |
4.53 (94件) |
14328件 |
2013/10/16 |
2013/11/15 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:速度優先連続撮影時:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:126.9x94.4x48.2mm ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:117点(位相差検出方式)、APS-Cサイズ時:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインにも惚れた
【デザイン】
直線と曲線を上手く使った、洗練されたデザインだと思います。
【画質】
ノイズも無く綺麗な画質で気に入っています。
【操作性】
ボタン位置に慣れれば使い勝手も良いと思います。
【バッテリー】
普通だと思います。
【携帯性】
α99も使用していますが、コンパクトで携帯性は格段にいいですね。
【機能性】
100%マニュアル撮影での使用ですが、ピーキング機能も優れて、良いと思います。
【液晶】
見やすくて綺麗です。
【ホールド感】
コンパクトでホールド感も良好です。
【総評】
小型軽量でデザイン的にも飽きの来ないカメラで、手放したくありません。
5フルサイズデビューです
KissX2で一眼デビューし、GM1でやはり一眼スタイルが良い事に気付き、α7でフルサイズにステップアップする事にしなりました
【デザイン】
ぶっちゃけデザインに惚れて選んだ部分はあります笑
直線基調でとてもスマートに見え、
ペンタ部分が大きめで前後に突き出ている為
大きめの標準ズームを付けても見た目のバランスが良いです
レンズのくびれと同じようにペンタ部もオレンジのマウントに向かってくびれており、カメラとしてとてもカッコいいです
【画質】
まだ購入から日が経ってないので細かい所までは何とも言えませんが、自宅のツリーの周りを暗くして、電飾の光で撮った人の顔はキレイに写りました
【操作性】
メニューは慣れてない部分はありますが、タッチ操作したいです
【バッテリー】
大して試していないので無評価です
【携帯性】
大して試していないので無評価です
【機能性】
とても軽いです
買うまで何回もカメラ屋で触っていたのですが、
M2やM3と比べると初代は明らかに軽いです
ただレンズ含めるとフルサイズだけあってコンパクトとは呼べないですね
【液晶】
パッと見とてもキレイです
夏の日差しの中でもよく見えるかまでは分かりません
【ホールド感】
思ったより全然良かったです
グリップ浅いのを心配したんですが、軽さと本体の薄さでからかとても丁度良かったです
Kissはグリップ深めでとても持ちやすかったので、
そう心配していたのですが、本体が薄いからか浅めのグリップ持ちやすいです
【総評】
GM1はとても携帯性が良く持ち出しやすいと思って買ったのですが、撮っても楽しく思えませんでした
どうやら自分は写真を写すよりも、シャッターを切る事が楽しかったのだと思います
α7はシャッターを切る感触がシッカリあり、
レンズを持って構えるとこもしっくりきて、
とても気持ち良く写真を撮ることが出来ました
子ども頃使っていたフィルム一眼レフに大きさや重さが似ているような気がして、カメラとしてベストな重さで大きさのように思いました
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111位 |
207位 |
4.73 (393件) |
55661件 |
2012/3/ 2 |
2012/3/22 |
一眼レフ |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
キヤノンEFマウント |
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【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:2230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:152x116.4x76.4mm ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 重量:約950g(CIPAガイドラインによる)、約860g(本体のみ) 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード カラー:ブラック
【特長】- 35mmフルサイズ約2230万画素CMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 5+」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
- AFセンサー「61点高密度レティクルAF」を搭載し、測距輝度範囲の低輝度限界もEV-2まで拡大し、暗いシーンでの撮影も可能。
- 最高約6コマ/秒の高速連続撮影やレリーズタイムラグ約0.059秒を実現するほか、ミラーが低速で駆動することにより静音で撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いまだに現役
中古で購入。
あ、中古しかないですね。
すごく良い感じ。
2013年発売のモデルでしたっけ?
でも、AFもじゅうぶん速いしいまだに現役で使えますね。
バッテリー持ちも良し。
携帯性は最初から除外して、フルサイズの一眼レフカメラを探してて、これに行き着きました。
プロが愛用する訳もよく分かります。
5古いけど万能機
【デザイン】
いかにもcanonのカメラ!やっぱ好きだわ
【画質】
mark2より高感度に強くなった
【操作性】
画像の確認はこっちの方がやりやすい(mark2比)
アイカップも大きくなり構えやすい。
【バッテリー】
ファインダーの液晶?のぶん気持ち減りが早いかも?(mark2比)それでもミラーレスとは比べ物にならないほど撮れます。
2/16追記
300枚程撮影して15%減ったくらいでした。
設定はAIサーボ、高速連写です。
【携帯性】
このクラスのカメラに求める物でも、、、とりあえず1Dよりは軽くて小さいです(爆
【機能性】
ファインダー視野率100%
AIサーボの特性変えられて使いやすく出来るのが良い。
SDカードが使えるので即iPhoneに取り込み出来るのもプラス。
【液晶】
確認するには十分すぎる。
【ホールド感】
相変わらずいい!カードスロット蓋がプラむき出しじゃなくなったのもいい
【総評】
今更ながら買っちゃいました。
地元のキタムラでわりかし綺麗な出物があったので購入。やはり中古買う時は実物を確認して、フィーリングを確かめるのが安心。
シャッターカウント調べたら13000回の当たり物。
50mm1.2LでのAFに不満を感じていたためmark2に買い足し。
狙い通りでヒット率は向上。
散歩する時は50mm1.2付けて出かけてます。
筋トレも同時に出来て一石二鳥??
AFはかつて使用していた1Dと同等かそれ以上かも。AIサーボ特性を動き物で設定を追い込みたい。400mm位のレンズ仕入れてまた競馬場行きたくなった。
出番は少ないものの6f/secと連写もまずまず。
そしてシャッター音。キレが良く撮っててテンション上がる。
この個体はシャッター全押しがかなり浅く調整されているのか、指の腹を少し絞るだけでシャッター落ちるので余計なブレが出ないのも良い。
軽く使ってみた感じ高次元にバランスされているカメラ、という感じです。
流石プロに愛用されたカメラだけのことはあります。
メーカー修理不能なので壊れる=オブジェなので壊れるまで使いたいカメラです。
2/16追記
動き物を撮りに行って来ましたが
AIサーボの食いつきの良さは想像以上でした。
(いい意味で)
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402位 |
207位 |
4.43 (7件) |
3444件 |
2020/12/ 9 |
2020/12/25 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ニコンZマウント |
2528万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約14コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:340枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約705g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約615g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps、(ファームウェアVer.1.10以降:59.94fps) 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。4K UHDは最大60p、フルHDは最大120pに対応、動画撮影時も「瞳AF」「動物AF」が使える。
- 「デュアル EXPEED 6」の採用により、AF/AE追従で連続撮影速度が約14コマ/秒に高速化し、連続撮影可能コマ数は約124コマに増加。
- USB充電だけでなく、電源ON時の給電も可能で、長時間の撮影の際にも安心。常用標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-70mm f/4 S」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メイン機として使用しています。
【デザイン】
良いです。
【画質】
画像エンジンが新しくなり、とてもきれいになりました。
【操作性】
色々と設定が可能です。
【バッテリー】
ミラーレスなので、バッテリーの減りは少し早めになります。
【携帯性】
小型になりましたが、カバンはあったほうが良いです。
【機能性】
連写が早く、バッファもありますのでシャッターチャンスを稼ぐことができます。
ハイアングル、ローアングルと被写体に合わせて可能です。
【液晶】
きれいです。
【ホールド感】
握れるのでOKです。
【総評】
D780から当機種に乗り換え。
植物や飛行機。野鳥など色々と撮影しています。
連写ができ、かつバッファが多いので動きものを撮影するのにちょうど良いです。
Zレンズと組み合わせすることにより、きれいに撮ることができます。
価格は高いですが、買ってよかったです。
5Zレンズのプラットフォームとして必要十分なスタンダード機
見た目がイマイチな上に「ソニーから2周遅れ」とか「動体撮影には使い物にならない」とか、よからぬ話をいろいろ聞いていたので、買うつもりはまったくありませんでしたが、Z800mm f/6.3とZ180-600mm f/5.6-6.3がどうしても使ってみたくて、フルサイズ、ボディー内手ブレ補正搭載の中で最も安価なこの機種を、腰掛けのつもりで買い求めました。
あまり気乗りしないまま、キットのNIKKOR Z 24-70mm f/4 Sを装着して出かけ、適当に撮ってみましたが、使い勝手の良さにまず驚き、帰ってきてから撮影画像を確認して画質の良さにさらに驚きました。
このカメラの最大の強みは、Zマウントレンズがノーストレスかつフルスペックで使えることかもしれません。
満足度は星4つのレビューアーが最多ですが、一体どこに星1つ減らすほどの不満があるのか聞いてみたいくらいです。
【デザイン】
見た目のよさ…好みは分かれると思いますが、私にとっては「まあいいか」くらいです。
質感…マグネシウム合金ボディーの質感はなかなかのものです。
【画質】
画像の精細さ…ZレンズS-Lineとの組み合わせは無敵に思えます。
ノイズの少なさなど…最新のフルサイズ2400万画素機です。不満などありません。
【操作性】
メニュー操作・設定のしやすさ…すっきりとよくまとまっています。
【バッテリー】
バッテリーの持ちはよいか…取り立ててよくはありませんが、不満を感じるほどでもありません。
【携帯性】
軽さ、コンパクトさ…十分です。少し小さすぎるくらい。
【機能性】
手ぶれ補正…VR非搭載の標準ズームでも十分なボディー内手ブレ補正効果がある印象です。
撮影モードなど…必要十分です。
【液晶】
液晶画面は見やすいか…特筆ものです。
【ホールド感】
しっかりホールドできるか…できます。
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138位 |
207位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/5/14 |
2026/6/下旬 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
キヤノンRFマウント |
3420万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:3420万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット 幅x高さx奥行き:141.8x83.3x79.7mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:510枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.9秒 重量:約688g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約598g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大6097ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:7K DCI(6960×3672)59.94fps(軽量RAW)、4K DCI(4096×2160)119.9fps、4K(3840x2160)119.9fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3動画主体になり数年ぶりのキヤノン機を追加
撮影を仕事にして10年ほどキヤノンを愛用してきましたが、動画主体の撮影になり、SONYへ切り替えて6年、a7s3とFX3をメインに使用してきました。
FX3を2台使用して、後継機を待っていましたが、FX5の発表を待っていましたが、ワンオペやVlogが主体でシネマ寄りの方向性に向かっていることと、バッテリーを5〜6本使用するのに対し、新しいバッテリーに変更になったことで、2種類のバッテリーを複数本持ち込むこと、バッテリー劣化や機材の傷みなども考え、このタイミングで気になっていたキヤノン路線を検討。
ジンバル運用も多いので、VCMレンズのラインナップが拡充してきて、C50を購入を検討したが、こちらもシネマ機としての色が強いこと、メインメニューがR5Cと同様で使いにくいというか、慣れていないこともあり、R6Vとサブ機に暗所対応にR6mk2の2台体制、35mm1.4VCMと広角1本でテスト開始。
動画編集を1本してみましたが、暗所での画質的にはFX3が圧倒的に良く感じますが、屋外の明るい環境では色の良さはキヤノンが圧倒的に良い、色味などはこれまでとはまったく違った調整が必要になるので、慣れるまでは時間が必要かもしれませんが、今のところはSONYの機材売却を検討していたが、正直、メインでキヤノンにするのは少し厳しいなと思っています。
R6Vは電子シャッターのみでメカシャッターがないのでR6mk2でスチールを数枚撮って、スチールの良さはさすがのキヤノンですが、両方ともR6が主体のボディなので、C50の追加購入はあまり考えられなくなり、R5CやR5mk2を使ってみたい気もしますが、SONYのサブ機や使用頻度の低いレンズなどを処分して、今後FX3の後継機の登場があることを期待しながら、現場に合わせて使い分けと、あと数回、キヤノンでの撮影をこなして判断をしようと思います。
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179位 |
207位 |
4.80 (4件) |
46件 |
2025/5/14 |
2025/6/19 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
ライカLマウント |
2680万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2680万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:10(AFS/MF時)8(AFC時)コマ/秒、電子シャッター時:70(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x91.8mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約800g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約718g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:17:9 8.1K(8128x4288)29.97p、16:9 8K(7680x4320)29.97p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系
【特長】- 約2410万画素フルサイズ部分積層型CMOSイメージセンサーと新世代ヴィーナスエンジンを搭載したデジタル一眼カメラ。
- HEIF形式記録(4:2:0 10bit)が可能。9600万画素相当の高精細画像を記録できるハイレゾモードは手持ち撮影にも対応し、すぐれた機動性を発揮する。
- センサー全域を使った6K 30p(3:2)と5.1K 60p(3:2)動画記録、オーバーサンプリングによる高解像・低ノイズの4K動画記録などを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファーム1.3で大きくレベルアップしたカメラです
ファームウェアver1.3で不満点がほぼ潰れました。ようやくベータ期間が終わって「完全体」に近づいたと思います。
動画でMP4(Lite)形式の録画が可能になりました。スマホ転送が可能な実用的サイズに抑えながら3.8k(オープンゲート3:2)という高画質で記録できます。センサー縦幅がフルで使えて、尚かつ純正レンズならクロップレス手振れ補正が利用できるため、動画用に超広角レンズを買い足す必要がなく、いつものスチル用レンズでそのまま動画撮りできます。これにより動画ヘビーユーザーだけでなくライトユーザー層にとっても気軽かつ実用的な『最高のハイブリッド機』になりました。
スチルでは、SH連写が70コマ(画質優先設定では60コマ、14bit)しか設定できず使い難かったところ、より低速な30コマ設定ができるようになり、実用的になりました。(※できればさらに半分の15コマ設定が欲しいところです)
AF性能がより向上しました。今までも「Panasonic史上最強」でしたが、アルゴリズム改善で信頼性が増した印象で、十分に実用レベルです。
瞳AF時の表示方法が独自の十字枠(大きくて気になる)だけでなく、他社と同じような瞳だけの小四角表示が選べるようになり、撮影に集中しやすくなりました。
ファーム1.3ではその他に、動画撮影で熱停止しにくくなる等の改善がされたようです。発売当初よりも魅力的なカメラになっています。同時にファームアップされたS1R IIもそうですが、発売時にこのファームだったらもっと注目されただろうに、惜しかったな・・・と思わずには居られません。
5夜間メインで撮影する自分にとっては最適なカメラでした。
【2025/12/08 更新版】
過去にマイクロフォーサーズのGH7も使用しておりました。主に暗所での写真・動画撮影を試した感想を簡単に記載致します。使用レンズは「LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S. S-R24105」です。
撮った素材を拡大すると、高感度ノイズによる画質の劣化や色味の変化が分かりやすく表れたのはISO20000を超えた辺りでした。GH7ではISO8000を超えた辺りで劣化が見られ明るさも限界近かったので、フルサイズセンサーでしか撮れないほど暗いシーンを撮りたい時にこの機種が候補に上がります。【STANDARD使用時】
V-Logで撮り、公式配布LUT【V709】を適応するとコントラストが下がり、黒色部分が黄色または緑っぽく変色しノイズが目立つリスクが増えますが、STANDARD撮影時よりもダイナミックレンジが大きく広がるのでイルミネーション系や明暗差の大きい撮影にはかなり重宝しました。
手ブレ補正機能も優秀で、素人の自分の手持ち撮影では止めきれない24mm 1/4秒が止められるのが良かったです。フルサイズセンサーのお陰もあってISOを高くしても画質劣化を感じにくくSSを確保しやすいので、かなりの暗所でも容易に撮影が可能なところが魅力ポイントです。動画では流石にジンバル有りやアクションカメラには負けますが、電子補正や手ブレ補正ブーストのおかげでかなりブレを抑えて撮影が出来、三脚が用意出来ない時に非常に助かる良性能でした。静止時、広角で撮る時は若干小刻みな揺れが出てる程度といった印象です。望遠時は少し性能は落ちるものの見るに堪えない程悪くはならないので良かったです。ただこの機能+ダイナミックレンジブーストON状態の時は特にパンチルト動作時に四隅のコンニャク現象が目立ちます。歩き撮り時は縦揺れが抑えきれていない為、完全に滑らかな映像にするにはジンバルが必要です。GH7よりも若干補正力が上がった様に感じますが、GH7も元々性能が優秀である為そこまで差はありません。
S1M2もGH7も像面位相差AF搭載なのでAFの性能差は特に感じませんが、暗闇の中にいる動物に対し明るさを極限まで引き上げてから追尾AFでピントを合わせて追従撮影する荒業が出来るのはフルサイズカメラのS1M2しか出来ないことなので、そこで差別化が出来て良かったです。
ただ物体が黒いものだと迷う時が多いので弱点が無くなったわけではありません。今後の更なる進化を期待します。
※その他感想※
バッテリーはGH7とほぼ同等の持ちで、色々と動画撮影をしていると約2時間前後で無くなるので、最低3個+充電器+急速充電対応モバイルバッテリーで運用しないと半日以上の使用はまず厳しいです。
夏場はファン搭載のおかげか本体は熱くなるものの熱暴走しなかった点はGOOD(GH7よりは簡易的なファンなのであまりに暑い場所だと熱停止の可能性有り)。
フルサイズセンサーカメラとしては本体の大きさは許容出来るもののレンズはどうしても大きくなってしまうので、普段持っていくカメラとしてはオススメできません。日中ではGH7と画質差が感じられない為、よりボケ味を生かした撮影をしたい場合にS1M2を活用するかたちとなります。
主に動画撮影を多用し、クロップ無しの6Kに近い画質で動画を撮りたい、明暗差の大きい場所や夜間・暗所撮影がメイン、解像度よりも暗所性能重視、優秀な手ブレ補正機能やAF性能が備わっている、過酷な環境下でも長時間撮影を行いたいという方で約50万前後の予算が組める方にS1M2をオススメします。
最後にワンシーンずつではありますが、S1M2で簡単な高感度撮影テストを行った動画をご用意しましたので、高感度ノイズの出方や色味の変化等少しでもご参考になれば幸いです。↓
LUMIX DC-S1M2の全ISO感度を撮影テスト! 暗室内&岡山城【夏の烏城灯源郷+α 散策】4K30p STANDARD ダイナミックレンジブーストON.Ver
https://youtu.be/urfzdAwtQGY
↓S1M2の4K60p、ダイナミックレンジブーストOFF、STANDARDまたはリアルタイムLUT【S1M2標準装備 V709】撮影をした動画となります。
主に夜のライトアップされた町、明るく光る飾り、プロジェクションマッピング等を映しております。
https://youtu.be/hiau81UjHrU
↓S1M2の5.9K30pを4K画質に変換、ダイナミックレンジブーストON、V-Log【パナ公式配布LUT V709 色調整無し】撮影をした動画となります。
夜のライトアップされた町、イルミネーション等の明暗差の大きい撮影において有効だと思われる撮影設定で、LUMIX最大となる15ストップの広ダイナミックレンジ・広色域の動画記録を検証してみました。
https://youtu.be/EiqvTvfUySY
↓上と同じく5.9K30pを4K画質に変換、ダイナミックレンジブーストON、V-Log【パナ公式配布LUT V709 色調整無し】撮影をしており、コチラは絶景スポットにて昼間の風景&夜景における描写性能を試しています。
https://youtu.be/6AUmDm8XP1g?si=1ql-9hlmzr80L8Tz
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270位 |
207位 |
4.35 (3件) |
78件 |
2023/10/27 |
2023/10/28 |
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フルサイズ |
無(本体のみ) |
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6030万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:6030万画素(総画素数) 撮影感度:標準:ISO64〜50000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:高速:4.5コマ/秒、低速:3コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/4000秒〜60分 液晶モニター:2.95型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:大型ブライトフレームレンジファインダー 幅x高さx奥行き:139x80x38.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.73倍 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:700枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ ライブビュー:○ USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 「コンテンツ認証イニシアチブ(CAI)」と標準化団体「C2PA」の規格に準拠したコンテンツ認証機能をシームレスに統合したデジタルカメラ。
- 「ライカコンテンツクレデンシャル」機能により、撮影したそれぞれの画像にCAI準拠の証明書に基づくデジタル署名が付与される。
- 「ライカM11」と同様に、トリプルレゾリューション技術を取り入れた高性能なフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを搭載し、6000万画素の高解像度を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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52024年からの長期レビュー
購入時期:2024年
主な用途:スナップ撮影、夜間の街歩き撮影、作品制作
使用レンズ:Apo-Summicron-M 35mm F2、50mm F2、Summilux 35mm F1.4 ASPH
【デザイン】
M11-Pは余計な装飾を排した非常に完成度の高いデザインです。
赤バッジがないことで街中(特に海外旅行)でも主張しすぎず撮影対象との距離感が自然に保てます。
ボディの剛性感や質感は極めて高くサファイアガラスの背面モニターは視認性・耐久性ともに優秀で、現場でも安心して扱えます。
【画質】
M11-Pの画質は、スナップ用途においても非常に安定しています。ISO 3200程度まではノイズが最小限に抑えられ、暗部の階調も滑らかです。
夜のストリートでは街灯やネオンの光を的確に拾い、暗部も潰れにくいため、アンダー寄りで撮って後処理で持ち上げる運用にも十分耐えます。センサーのダイナミックレンジは広く、色再現も自然。RAWデータの懐が深いので、撮影時に極端な露出を避けておけば仕上げの自由度は非常に高いです。
【操作性】
レンジファインダーによるマニュアルフォーカスは慣れれば非常に直感的で速いです。
ゾーンフォーカスでの運用も含め、スナップ撮影におけるテンポを崩しません。
ただし、極端に暗いシーンでは二重像が見えづらくなることがあり、ピント確認に時間を要する場面もあります。これはMシステム全般の特性として理解しておく必要があります。
メニュー構成やボタン配置は非常にシンプルで、撮影中に設定操作で迷いません。
シンプルが咄嗟のチャンスを逃さないと誰か言ってましたっけ。
【携帯性】
ボディサイズはどのフルサイズ機よりコンパクトで唯一無二。レンズも合わせてシステム全体が小さくまとまります。1日中肩から提げて街を歩いても負担になりにくく、撮りたいときにすぐ構えられる。この「常に持ち出せるサイズ感」は作品制作での撮影機会を確実に増やしてくれます。
【機能性】
256GBの内蔵メモリは、カードを忘れてもそのまま現場に出られる安心感があります。記録先の切り替えも柔軟で、バックアップ運用も容易です。コンテンツ認証(Content Credentials)は、現場ではまだ活用機会は多くないものの作品の信頼性や将来的な証明という観点からは非常に有用な機能だと感じます。
【総評】
M11-Pは、スナップ撮影において極めて信頼性の高いカメラです。
高感度耐性、階調表現、機動力、そして静音性。
どれをとっても現場でのストレスが少なく、撮ることそのものに集中できます。
AFは搭載されていませんが、それはこのカメラの思想と目的が明確だからです。レンジファインダーに慣れている方であれば、撮影テンポをカメラが作ってくれ最高の相棒となるはずです。
価格は高いですが、その分「飽きず長く使える道具」としての完成度は群を抜いています。
スナップを仕事としても作品としても本気で撮っている方には間違いなく応えてくれる1台です。
5フィルム時代のOldレンズを最新デジタルで使いたい方へ
【デザイン】
Pモデルは伝統的に控え目で佇まいが非常に良いです。せっかちな人には底蓋が無く利便性が向上しあらゆる人にバッテリー容量増とUSB-C増設がキーに成っています。かつてはフィルム交換を頻繁に行う為、裸で使用する事が多かった時代簡便な蓋は必要でしたが現在はデジタルに加えバッテリーが長持ちなのでレザープロテクターやLeicaグリップを着けた場合二重蓋に成り合理性を失い改善された訳ですが重要なのはデザインを維持しながら大昔のレンジファインダーカメラを未来へと受け継ぐMとしてバッテリースペース確保に大変な苦労をし完成させた事でしょう。ご存知の様にライカと言う道具は特別で他のカメラの様なHierarchieは通用しません。レンズも同様で古い物と新しい物が比較対象外で其々別のポジションをとり成立してます。
【画質】
RGBGベイヤー配列の6000万画素ですから実質4500万画素相当で解像度が高く高精細です。一枚撮影すると画質向上を実感します。35mmフルフレームだとRとBで其々1500万画素この辺りの画素ピッチが上限かなと感じこれ以上は新たなイノベーションが起きない限りS3に委ねたい所。ライカなので基本解放で撮る事が多いい為、1/焦点距離で手ブレしてしまう方は結果的にISO感度を積極的に上げる撮影スタイルに成るのでS/N比低下で画質Up分が相殺されて勿体無いですがM10-Pと同じ感度とシャッタースピードで撮影出来る方は暗部ノイズや精細さは歴代フルフレームデジタルカメラの中でも頗る優秀で素晴らしいと思います。逆に程よい緊張感が撮影者を昔の様に楽しませている様にも感じますから不思議です。
【操作性】
電源ノブをエンゲージしたり背面のセレクターボタン操作(以前の十字キー)及びフォーカスボタンは重要なバッテリースペース確保の為、移動及び変更を余儀無くされています。特にボディーの厚みは極限まで薄く成り大型二次電池とUSB-C雌をデザインを変えずに収める事で二時的にトレードオフで操作フィーリングも見直されています。M11-Pが初めてのライカだと恐らくこんな物かって感じだと思います。一貫性が無く5年間で慣れ親しんだ再生ボタンとLV/FNボタンが上下入れ替わったのでしょっちゅう間違います。M11を2台購入すれば問題無いのでしょうが新旧両機を同時に使用する際混同します。我々使う側にも問題が有るのでしょう。日本製でもあのNikonでさえ若い技術者は利便性優先を改善と勘違いしている事を私は承知してますが叶うならばこと操作性に於いては御作法なので慣れ親しみで有りusabilityよりもstubbornであって欲しいのは私だけでしょうか。
【バッテリー】
最重要ファクターとして容量が増えたので文句は言えませんが充電に時間が掛かり長持ちです。念の為予備を持って行くとジーンズのポケットには縁の出っ張りが有り大きくて重いですね。
【携帯性】
ボディー単体で持つと確かに軽いのですがレンズを着けると以前より更にフロントヘビーに成るので逆に軽さは実感出来ません。ズミルックス11301、ズマロン11928や3.5cmエルマー、カナダ製のレンズだと携帯性は良く軽量化の恩恵を感じると思います。よりコンサバティブなシルバーは従来通りなので問題無いと考えます。
【機能性】
デジタルズーム使用時わざわざLVモードに切り替えないとズームが効かないので不自由で液晶オフのままブライトフレームやパララックスに関係なく撮らせて欲しいです。又、底面にUSB -Cでパソコンに繋いでも内蔵256GBディスクがマウントされない、SDカードもマウントされず使いにくいPTPモードでLightroom Classicに転送されますがRAWとJPEGをin/sd分割記録だと片方でけ転送されます。背面のセンターボタンもファンクションとして活用したいです。因みにLeica M11-P - Firmware 2.0.2です。
【液晶】
背面液晶はサファイヤガラスで見やすいです。中華製のビゾフレックス2は以前より綺麗に見えますが大きくてユニット小口の収まりはイマイチLeica製としては粋じゃないですね。
【ホールド感】
カメラ単体やグリップを着ければ以前と変わりません。スレンダーで格好は良いのですがLeicaレザープロテクターには以前の様に出っ張りの指掛かりが欲しかったです。
【総評】
M11発売から約1年なので未だ発展途上で例によってFWで一生懸命追っかけている感じです。来年の夏頃には安定すると考えています。運用面でM型レンジファインダーで初めて大きく転換した未来へと受け継ぐMなのでLeicaも使うユーザー側も慣れていないので皆んなで購入して応援しましょう。特筆すべきは最新のレンズに対応した事で結果的にフィルム時代のOldレンズに寛容に成り古いレンズ資産をお持ちの方には特にお勧めします。M11-Pは液晶画面オフ/オンに拘らず常時(M10で言う)LV撮影同様に振舞う仕様でマウント面からフランジバック部分はシャッター以外何も無い暗箱で露出計の無いM3フィルムカメラと同様で物理的に古いレンズが装着出来、極薄UV/IRフィルターとSONY製BSIカスタムCMOSのマイクロレンズに加えLEICA MAESTRO IIIの画像処理LSIによる恩恵でレンズプロファイルに該当しない広角レンズでもマゼンダ被りが補正されカラーで使える点は非常に良いと思います。私は2400万画素でもFUJIFILMのプリントでB2迄、印刷しますが更にダイナミックレンジ15stopを利用して風景撮影、クロップやトリミング前提の方にも安心ですしアポズミクロンや今後続々と投入される最新のレンズを満喫するには常にLeicaボディーは最新型のM11シリーズが不可欠です。私はレンジファインダーでのピント合わせが神経質に成らず6000万画素でも合焦性能が十分良い事が購入条件でしたのでとても満足し気に入ってます。ライカのM2から続く距離計精度には感銘します。後はライカの新しいスタイルに慣れれば飽きの来ない素晴らしいカメラだと思います。私は今ではM11-Pばかり持ち出しています。
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542位 |
215位 |
4.10 (17件) |
4322件 |
2013/3/21 |
2013/4/12 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:133.1x99.8x78.8mm ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 重量:約580g(CIPAガイドラインによる)、約525g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点オールクロス測距(中央F2.8対応クロス測距) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
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5凄く便利な一眼レフ
5年半使ってみたのですが、画質は、もちろん良くて、バリアングル液晶は、ハイアングルもローアングルも撮る際凄く便利です。
EOSKissX7と違ってグリップのホールド感が凄く良いです。
キットレンズ18-135は、近くから遠くまで撮れるので、凄く便利です。
5初めての一眼レフ
子供達の成長記録や、サーキットでの撮影等で欲しくなり
購入しました。
同僚のアドバイスや友人よりX4を借りながら、X7iにしました。
レンズは、悩みましたが結局18-135に。
初心者には、十分綺麗に撮れて大満足です。
これからの運動会や学芸会で大活躍しそうです。
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514位 |
215位 |
3.94 (26件) |
5549件 |
2016/9/15 |
2016/11/25 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEF-Mマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約9コマ/秒、サーボAF時:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:115.6x89.2x60.6mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:295枚、液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、Micro USB、AV出力 起動時間:1秒 重量:約427g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約380g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:グラファイト
【特長】- 独自の高精度AF技術「デュアルピクセルCMOS AF」を「EOS M」シリーズとしては初めて搭載したハイエンドミラーレス一眼カメラ。
- 約2420万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC7」により、高感度撮影時のノイズ耐性と解像感が向上し、常用ISOが25600まで拡大。
- 高倍率ズームレンズ「EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今の自分使用(仕様)では十分。
【デザイン】良いですね。色は黒と言うより多少ガンメタがかかっているようですがそこがまた良いです。
【画質】問題ありません。Digic7で最新のDigic8の一つ前ですが、差は殆どない感じです。A3までのプリントに十分使える画質です。
【操作性】O.K.です。直接ダイヤル操作できるマニアル感の高い感じがいいです。
【バッテリー】1日500枚位の撮影では満タン表示のままです。ただミラーレスは減りが速いそうなのでいずれはスペアを購入するかも知れません。
【携帯性】同じAPSサイズのレフ機に比べ、片手で持ち操作できる大きさ、(小ささ)軽さはやっぱり良いです。
【機能性】昼間の風景撮影主体なので特に不満を感じていません。
【液晶】KissMより大きくドット数も多い液晶。いい感じ。
【ホールド感】成人男子の私ではチョット小さめでしたが、サードパーティ製のカメラケースを付けたところ、ホールド感がグッと向上しました。
【総評】今の自分使用(使用)では十分。
ただ多重露光が出来ないことが残念です。
5EVFがどぎつい
良い点
コンパクトな一眼が欲しかったので満足。
悪い点
ファインダーの色合いがどぎつ過ぎる。
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516位 |
215位 |
4.72 (25件) |
13868件 |
2011/2/ 7 |
2011/3/ 3 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:133.1x99.5x79.7mm ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽いので、どこでもお散歩一眼できる奥の深い1台
バッテリー使い切って現在3個目、くらい使い倒しています
操作は階層が深い場合もあるものの、慣れでカバーできるので長期的な使い勝手はとても良いです。
親指ピン(フォーカス)割り当ても簡単で、シャッター半押しでも両刀使えるのも便利。
他人に撮って貰う時にも説明要らずです。
驚くほど軽量なので、お出かけカメラとしては気軽に持って行ける一眼レフとして家族写真でも大活躍です。レンズも軽量で、手振れ補正もまずまず効くので、意識しないでバンバン撮れて楽です。
1Dや7Dより仕事以外での登板は圧倒的に多いです。お散歩カメラとしては素晴らしいです。
内蔵ストロボはおまけ程度なので、ストロボ欲しいときはオンカメラかオフカメラで別ストロボを持って来るようにしています。マニュアルモードなら、ストレスなく自由に撮影が楽しめます。
バッテリーグリップを付けると、動画撮影がギリギリ1時間いけるかなという容量になります
小さいボディで小指の引っ掛かりが足りない部分も補填できます
このあたりの電力消費はやはり古いカメラなんだなと思ってしまいます
動画でのAFはやっぱり遅く、最新のミラーレスには到底及ばないので、FIX動画であれば活躍できます。
キャプチャーボードを介して、WEBカメラとしても使っていました。
リモート会議で一人だけぶっちぎりの高画質で驚いて貰えます。
5購入して良かったです
一眼レフ、ド初心者です。
細かいことは良くわかりませんが、10年近く前の商品とはいえ、素人には十分な一台だと思います。
散歩や旅行がより楽しくなりました♪
【良い点】
・シャッターの音が心地よい
・付属レンズで普通に背景がボケる
・液晶画面が見やすい
・液晶画面自体が動かせるので、様々な角度から撮りやすい
・しっかりホールドできる
・いろいろな撮影モードがあり、初心者でも迷わない
【気になる点】
・重い
・画面を触って直接操作ができない
・暗い場所ではノイズが発生する
・メニュー画面の操作がわかりにくい
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273位 |
215位 |
5.00 (2件) |
483件 |
2021/9/ 3 |
2021/11/25 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x46.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:390枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約378g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約329g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K 17:9(4096x2160)29.97p、4K 16:9(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:2.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:シルバー
【特長】- 約378gの小型軽量ボディに、約2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサー・高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載したミラーレスデジタルカメラ。
- 最短約0.02秒の高速・高精度AF、すぐれた動体追従AFを実現。暗闇に近い低照度環境下でもAFが可能で、夜景撮影などでも高精度にピントを合わせられる。
- スナップ撮影に適した「クラシックネガ」など全18種類の「フィルムシミュレーション」を搭載。標準ズームレンズ「XC15-45mm F3.5-5.6 OIS PZ」付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5The beast Fujifilm XT30ii
The item is in great working condition and no problem encountered so far.
5小さくて使いやすいカメラです
【デザイン】
小さくてクラシック。
どこに持って行っても不自然ではないと思います。
【画質】
かなりいいです。
【操作性】
全体が小さいのでちょっと厳しいこともあります。
他の方も指摘されているようにQボタンの位置がちょっと問題です。
【バッテリー】
問題ないです。
【携帯性】
小さいのでかなりいいです。
100円ショップで売っている大きめの低反発ポーチに入ります。
【機能性】
高いと思います。
オートフォーカスも早く、フィルムの種類を選択していると急な場合でも思うような写真が撮れます。
マニュアルレンズを使う場合でも、ピント以外のシャッタースピードや絞りは自動的に最適値になるようです。
オールドレンズとか試してみたい初心者、写真をもう一度学び直したい方が写真の面白さが実感できるような機種だと思います。
サイズ的に手ブレ機能を入れられなかったと思います。ここは星マイナス1です。
【液晶】
綺麗です。
【ホールド感】
小さいのでいいとは言えません。
右手側に指が引っかかる突起がありますので、他社の小さいミラーレス一眼よりは持ちやすいです。
【総評】
フィルムメーカーが作ったカメラだけあって、撮影した画像がフィルムっぽい感じがします。
フィルムカメラ時代にリバーサルフィルムで撮影していたような色鮮やかな写真がすぐ撮れると思います。
持ち運びがしやすい上に、撮影のための操作も非常に簡略化されているいいカメラだと思います。
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511位 |
215位 |
- (0件) |
311件 |
2023/1/ 5 |
2023/6/22 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ライカLマウント |
2528万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約740g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約657g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 「像面位相差AF」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。24.2Mフルサイズセンサーと新世代「ヴィーナスエンジン」を搭載。
- 歩き撮りや望遠時のフィックス撮影に発生する手ブレ補正が大幅に向上した「アクティブ I.S.」の搭載により、臨場感ある自然でなめらかな映像表現が可能。
- 動画RAW出力やApple ProRes 422HQの外部SSD記録にも対応。標準ズームレンズ「LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6」が付属する。
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293位 |
215位 |
4.52 (13件) |
404件 |
2021/5/17 |
2021/6/ 4 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
6250万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.7mm×23.8mm、CMOS 画素数:6250万画素(総画素)、6100万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、235.9296万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー UXGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:128.9x96.4x77.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:530枚、液晶モニタ使用時:660枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約665g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約580g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:567点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:325点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:247点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系
【特長】- 有効約6100万画素、最高約10コマ/秒高速連写、高速・高精度AFを小型ボディに凝縮したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- AIを用いてリアルタイムに瞳情報を検出し続ける「リアルタイム瞳AF」を搭載。2.4GHz帯域と5GHz帯域での転送が可能な無線LAN規格「11ac」をサポート。
- 従来の1.5倍にバッファーメモリーを大容量化し、JPEG時・RAW時に約68枚、APS-C撮影時には約2620万画素でフルサイズ時より約3倍の連写持続性能を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5トリミングOK
トリミングしても悪くないと思います。特に不便さを感じません。
5R�Xが出たけど、機能的にはこれで十分です。
【デザイン】好きなデザイン
【画質】いいです
【操作性】慣れたSONYαなので問題なし。
【バッテリー】撮影しても一度に200枚程度。十分に持ちます。
【携帯性】やや重量はありますが、気になりません。ただ首からかけると疲れます。
【機能性】使いやすいと思います。
【液晶】綺麗ですが昼間の外はきついです。
【ホールド感】グリップも深く、ホールド感は最高にイイです。
【総評】高画質機が欲しくて二年前に購入。なかなか奥深いカメラだと思います。いろいろと試しながら楽しんでます。
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134位 |
215位 |
4.65 (46件) |
2870件 |
2020/7/29 |
2020/10/ 9 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
1290万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:1290万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜102400、拡張:ISO40〜409600 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、144万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-XGA OLED 幅x高さx奥行き:128.9x96.9x80.8mm ファインダー倍率:0.9倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:510枚、液晶モニタ使用時:600枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMI 重量:約699g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約614g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeA、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:759点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:345点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:285点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、120p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:ダブルスロット、SDカード・CFexpressカードTypeA×2 カラー:ブラック系
【特長】- 35mmフルサイズ有効約1210万画素の裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- 従来比約8倍の処理性能を持つ画像処理エンジン「BIONZ XR」により、撮影しながらデータ転送するなど、負荷が高い状況でも快適な使い勝手を実現。
- さまざまな撮影条件下で安定したAF性能を発揮する。動画撮影中の温度上昇を抑制し、1時間を超える高精細4K60p動画の記録が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5発売からずっと使ってます
はやいもので発売から5年経ちましたね。
今まで色々なカメラを取っ替え引っ替えしてきましたが、5年も使ったカメラはこのα7Siiiがはじめてです。
写真 / 動画の使用比率がちょうど1:1くらいの使い方ですが、不満らしい不満がいまだにないですね。
なんといっても、ファイルが軽く、取り回しの良い点が気に入っています。
低画素機なのでトリミングは厳しいですが、低画素ゆえにRAWがほどほどに軽く、気兼ねなくバシバシ撮れます。
動画もS-log3 / S-Gamut3.Cineに対応していて、4K 422 10bitが50Mbpsで撮れるのがこれまた良いです。
S-log3で上側のISO12800にすると暗いところでもそれなりに撮れるので、応急の時に便利。
ほとんど私は使うことないですが、4K120pで大きくクロップされないのも気分がいいです。
AFはいまやAI無しの旧世代になってしまいましたが、困ることはあまりありません。
近距離で物がごちゃごちゃしていると意図したところからAF外れたり、動体外すこともありますが、そういう時は適宜MFしたり連写したりで対応できています。
操作性も気に入っていて、物理ボタン / ソフトボタンがほぼほぼ好きなように割り当てられるのがいいです。
もっとこうなったらいいのになぁと感じることがありません。(反面、人のα7を借りる時に苦労しますが)
そうそう、手ブレ補正も優秀です。
昨今のアクションカメラのように強烈に効くわけではないですが、アクティブ手ブレ補正にすると手持ちでも全然見れる映像が撮れます。
あとは発売から半年ほどでFX3が発表されてキレそうになりましたが、ファインダー覗いて撮ることが結構多いので結果的によかったかなと。
また一時期アップデートがぴたっと止まって、フォーカスブリージング補正が永遠搭載されずでSonyが嫌いになりそうでしたが、こちらもアップデートされて怒りがおさまりました。
今もたまにちょこちょこアップデートが入るので、何か方針が変わったのでしょうか?(嬉しい。それでもFX3のがガンガンアップデートされてますが・・・)
不具合については、4年と少し使ったところでメカシャッターが寒い時にひっかかるようになったのと、ダイヤルボタンの上側のクリック感がダメになってしまったため、長期保証で一度修理してもらいました。
それ以外は特に問題は起きていません。
そういえば愛用している割にレビューしてなかったなと思い、思い出したように投稿しました。
今後控えているであろうBIONZ XR2世代の動画特化モデルが楽しみですね。α7Siv? はたまたFX3II?
ただ今は手に馴染んでいるα7Siiiをこれから何年使えるか確かめたい気持ちが強いです。
5デザイン◎・画質最強・暗所に無敵
α7S IIIを導入してしばらく使ってきました。動画もスチールも撮る用途で使用しています。
■良い点
デザインが良い:αシリーズらしいシンプルで洗練されたデザイン。所有感あります。
画質がとにかく素晴らしい:特に動画は最強レベル。階調、色、ディテールどれも申し分なく、スチルでも1,200万画素とは思えない精細さ。
暗所性能は今でもトップレベル:高感度耐性が抜群。星空撮影でもノイズが非常に少なく、安心してISOを上げられます。
AFが星にも楽々合う:暗所AFの精度が素晴らしく、星空でも迷わず合焦してくれるのは感動モノです。
ファインダーが高精細かつ広い:撮影体験をワンランク引き上げてくれるポイントです。
ビルドクオリティが非常に高い:マグネシウム合金を惜しみなく採用しており、手に持った瞬間に「これは頑丈だ」と感じられる安心感があります。
ホワイトバランスがかなり正確:おそらく専用のホワイトバランスセンサーのおかげか、A7 IVや他のソニー機よりも色味のブレが少なく感じます。特に屋内照明下などで自然な色が出やすい印象です。
■気になる点・惜しいところ
動画とスチルの切り替えが不便:専用ボタンがなく、操作ステップが多く感じます。
動画モード内でのA/S/P切り替えもやや面倒:ただし「フレックスモード」に設定すればある程度解決できます。
やはり世代的な機能不足はある:タッチAFやタッチAEなど、最近の機種には普通にある便利機能がないのはやや惜しい。
APS-Cクロップ非対応(4K時):これは最大のトレードオフかもしれません。APS-Cレンズが使えないので、機動性やレンズ資産を活かしづらいです。
次世代で2,000万程度の画素+同等の暗所性能になれば、完璧なバランスになる気がしています。
【総評】
映像性能・暗所耐性・剛性・AF精度・色の正確さなど、プロ用途でも通用する非常に完成度の高いカメラです。最新機種と比べて一部操作性や機能面ではやや劣るものの、画質面での満足度は圧倒的です。
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116位 |
215位 |
4.58 (70件) |
6796件 |
2021/1/27 |
2021/3/19 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
5050万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:5050万画素(総画素)、5010万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+:最高約30コマ/秒(AUTO/電子シャッター時)、Hi+:最高約10コマ/秒(メカシャッター時) シャッタースピード:電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、144万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-XGA OLED 幅x高さx奥行き:128.9x96.9x80.8mm ファインダー倍率:0.9倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:430枚、液晶モニタ使用時:530枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMI 重量:約737g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約652g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeA、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:759点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:759点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:575点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:8K(7680x4320)30p、4K(3840x2160)120p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:ダブルスロット、SDカード・CFexpressカードTypeA×2 カラー:ブラック系
【特長】- 有効約5010万画素の積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」と画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- 約5010万画素での最高30コマ/秒のブラックアウトフリー撮影や、最大120回/秒の演算による高速AF/AE追従などが可能。
- 無音・無振動のサイレント撮影(電子シャッター使用)時にもフリッカーレス撮影やフラッシュ撮影ができる。高精細8K30pの動画撮影に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5私にとって、8K動画撮影で唯一無二のカメラです。
私は、自営業として映像制作の仕事をしています。
主にはクラシック系の舞台撮影や音楽会など音楽系になります。
全てワンオペでの撮影となる為に、主に8Kカメラを18台など使用していますが、
ここで主なカメラはα1で12台所有しています。
撮影は長時間になるので、高ビットレートでの撮影は膨大なデータ量の為に
30p 200MBpsでの8K撮影になりますが、動きがあまり無いのでこれで十分です。
私の撮影スタイルとしては多数のカメラを長時間使用するので、
データ量が少なくてそれほどスピードが要求されないSDカードで大丈夫ですが、
この様な8Kカメラは現在α1しか有りませんので必然的にこのカメラを多数使う事に
なりました。
8Kでの長時間撮影は当然発熱による熱停止が有りますので、液晶とボディ間に小型ファンを
入れてます。これで通常の周囲温度で熱停止する事は有りません。
8Kカメラとして他に、Fujifilm のX-H2も数台使用してますが、
映像品質としてはフルサイズのα1の方が当然良いです。
8Kで撮影しても最終的には4K,HDにするのですが、編集の中でクロップして使用する事が
多いので、私は8Kでの撮影が必須となってます。
動画撮影はほぼ全て固定で使用するのでバッテリーは不使用で、外部電源のみとなります。
撮影した一部は私のYoutubeチャンネルでも視聴出来ますので、興味が有りましたご覧ください。
因みに最近撮影したものは主にα1を使用してますが、X-H2なども混在使用してます。
Youtubeチャンネル名 ”高品質クラシック”
5CanonからSonyへ、宗旨替え──a1を約8カ月使用して
CanonからSonyへ、宗旨替え──a1を約8カ月使用して
長年Canonユーザーでしたが、さまざまなトラブルを経験し、それに対するCanonとしての対応や企業姿勢に疑問を感じるようになりました。最終的に使用していた機種はEOS R3でしたが、ついにSonyへ乗り換える決断をしました。
現在はSony α1をメインに、使用開始から約8カ月が経過しています。主にCanon機との比較となりますが、これからSonyのカメラを検討されている方の参考になればと思い、感想を投稿いたします。
良かった点
1. 高速なストロボ同調速度
α1はメカシャッターで1/400秒、APS-Cクロップでは最大1/500秒まで同調可能。
ハイスピードシンクロと違い、ストロボに負担をかけないため、寿命の延命につながります。
特に人物が歩いているような場面では、1/500秒でしっかり止まり、非常に実用的です。
2. フラッグシップ機ながらコンパクト
プロ機としては非常に小型軽量で、移動が多い撮影現場では大助かりです。
撮影中の取り回しも良く、疲労が少ないため集中力を維持しやすく、結果として良い写真につながると感じます。
3. 高画素とクロップ機能の相乗効果
約5000万画素という高解像度により、トリミング耐性が非常に高く、
一枚のLサイズ撮影データから3〜4通りの構図を切り出すことも可能です。
運動会や行事撮影では、引き気味に撮っておけば、後から寄りの写真として仕上げることができ、非常に便利です。
さらにAPS-Cクロップ機能も優秀で、
24-70mmレンズを“実質24-105mm”のように扱えたり、70-200mmが105-300mm相当になったりと、
一本のレンズでより多くの焦点域をカバーできます。
単焦点レンズでも、一本で“二本分”の運用感があり、現場での機動力・柔軟性が大きく向上しました。
気になる点
1. グリップ形状が手に合わない
長時間の撮影で手にマメができることがあります。
握った際に当たる部分が複数あり、バンドエイドなどで対策していますが、改善の余地はあると感じます。
2. ピント精度に戸惑いも
特にCanonのAF性能と比較すると、Sonyに慣れるまではピントが合わない場面が目立ちました。
現在は慣れと技術でカバーできるようになりましたが、移行初期は戸惑う方もいるかもしれません。
最後に
Sonyに変えて改めて気づかされたのは、「Canonも非常に優秀なカメラだった」ということでした。特にAFの信頼性や操作系には今でも未練があります。
しかし、α1はそれを補って余りある実用性と多用途性を持っています。用途が合えば非常に優れた機材です。特に「軽量・高性能・高解像」の3点を重視する方には、大変おすすめできる一台だと感じています。
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517位 |
223位 |
4.56 (7件) |
11182件 |
2015/2/12 |
2015/2/26 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
ニコンFマウント |
2478万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:125x98x76mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 GPS:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 約2416万画素ニコンDXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、エントリー向けデジタル一眼レフカメラ。
- 同社製デジタル一眼レフカメラで初めてWi-Fiを搭載。スマートフォンやタブレットで画像を共有できる。
- 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」と、望遠ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 55-200mm f/4-5.6G ED VR II」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やっぱり最高でした。
今はもう然程注目されてないとも思いますが、
色々使ってみて印象が変わる部分多かったので再投稿します。
結論から申しまして、α5100、α7�Uを抑えて
選ばれたのはD5300でした。
色々かいてたら相当ごちゃごちゃしちゃったので箇条書きにします。
・AWBの安定性は抜群(Jpeg撮って出しのライトユーザーにとって、SONYフルサイズを抑えて一番と思わせたのがここ。画像は夜間のしか乗せてませんが、昼間でもやっぱりD5300の方が圧倒的に信頼できます。)
・ミラーレスと比べるとホールド性も高くボタンの操作性も段違いに良い。(重量的にはそれほど差が無い筈なのに支える面が広いおかげか疲労も少ない。)
・ミラーレスにあるような効果反映モードが無いので、撮るまでどんな絵になるかわからないのはちょい手間。
・Lv撮影だと撮影が倍以上の時間がかかる。
・Lv撮影だとAFが結構遅い(AF-Pレンズを買えば解決する。ヤフオクとかで一万円程度で買える。)
・メガネをかけててファインダー覗くのが辛い人は接眼補助レンズを買うといい。
・マクロ撮影したい人はレンズを探す前に、まずはクローズアップレンズの検討を(エクステンションチューブもあるけどFマウントはお手頃な製品が無い。)
・D5500以降の後継モデルはホールド性が段違いに良い(言葉通り段違い。画質と直接関係無いとはいえ、操作性の良さ=”良い写真が撮れる”という結果を残すことが出来る)
・現在のカメラは趣味性の高いものなので外観もあまりコストカットせずに所有感を満たすようなデザインに配慮して欲しい。
・アプリは撮影時の操作性が最悪すぎる。スマートフォン黎明期のアプリかと錯覚する出来(なのに、何故か再生側は表示等がすごくスムーズ)
・胴筒はいかにもプラスチックがこすれる抵抗感があり、スムーズなズームは期待できない。
・諸事情でRAWデータからGPSデータを削除したい時はExiftoolというアプリでDOSプロンプトでなんとか削除出来る。
・バリアングル液晶は色々な角度から撮影できるので利用頻度高い。非常に重宝。
・かなりの低照度だとAFが迷うことがある。
フルサイズの方が絶対的な画質は良い。筈だが、結果的に主観で見て(あくまで主観で)良く撮れた!!って思えるのはD5300だった。100年の歴史は伊達じゃない。本当に良い仕事してくれる。
5買ってよかった。
【デザイン】
the・一眼レフという感じです。初めて持った時はワクワクしました。
【画質】
2000万画素を超える高画質です。
【操作性】
ショートカットボタンも自分で割り当てることができ、とても操作しやすいです。
【バッテリー】
インターバル撮影や長時間露出をしていると電池がなかなか早くへります。
【携帯性】
一眼レフなのでコンデジなどに比べると携帯はしにくいです。
【機能性】
素晴らしいです。機能性に惚れてD5300を買ったと言っても過言ではありません。
【液晶】
バリアングルで撮影もしやすいです。
【ホールド感】
良いです。
【総評】
買って損なしです!!
買おうか迷っている方は迷わす買うべきです。
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441位 |
223位 |
4.00 (3件) |
435件 |
2023/12/ 6 |
2024/1/26 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約6(AFS)約5(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約10コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:115.6x83.1x54.2mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:280枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約346g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約304g(本体のみ)、約413g(DC-G100DV付属レンズ12-32mm、バッテリー、メモリーカード含む) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ タイム:○ AFセンサー測距点:49点/1点/ピンポイント(Short/Middle/Long、シームレス倍率変更)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ カラー:ブラック
【特長】- 小型・軽量サイズのミラーレス一眼カメラ。高画素「20.3M Live MOS センサー」を搭載し、高画質・高精細な写真・映像を残せる。
- カメラまかせの全自動撮影「インテリジェントオート」により、11種類のモードで思ったとおりに撮影できる。認識AFでいろいろなシーンでピントが合う。
- トライポッドグリップ、標準ズームレンズ「LUMIX G VARIO 12-32mm / F3.5-5.6 ASPH. / MEGA O.I.S.(H-FS12032)」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4普通に使えています。
普通に使えています。画質も普通(特に不満はない)です。ただ、あまりグリップを使う機会がないです。
4ほぼ満足
小さいので持ち運びに便利です。
GX7を使っていたときより夜景がきれいに撮れます。
付属のズームレンズはキャップを外し、リングを一度回さないと使えないのでひと手間多いのが難点です。それ以外は満足しています。
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389位 |
223位 |
4.06 (9件) |
380件 |
2019/10/17 |
2019/11/22 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約380g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約332g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
【特長】- ボディ内に手ブレ補正機構を搭載し、スマートフォン感覚の簡単タッチ操作で、ブレを抑えた高画質撮影が楽しめるミラーレス一眼カメラ。
- 自由なアングルで撮影できる可動式液晶モニターを採用。簡単な操作でクリエイティブな写真が撮影できるアートフィルターを全16種類搭載している。
- 電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かわいいしコンパクト。
幼稚園に入園してこれからイベントがたくさんあるであろうことを想像しながら子供を取りたくて購入しました。
ファインダー付きと悩みましたが、ほぼ初心者の私にはこちらが向いていたようです。
本体サイズもコンパクトで扱いやすく、首からかけていても疲れません。
シャッター速度や明るさなど操作しやすく説明書をみたら初心者の私でも楽しく写真が撮れています。
ファインダーがないので若干のブレはあるかもしれません化粧やメガネを考えるとファインダーよりこちらのがよかったと思っています。
5価格以上の価値です.
【デザイン】ブラウンがとてもかわいい色味です.革の質感や触り心地も含めて満足度高め.
【画質】スマホよりも綺麗に撮れているように見える.色味も加工されたようなものではなく現実に忠実な画像になっている.
【操作性】モードがすぐに切り替えられること,画面で操作できるのですごく簡単に利用できる.
【液晶】タッチできるのと,反対側にも向けることができるので使いやすい.あとは明るいところでも見やすいこと.
【総評】付属のショルダーストラップは白色でした.ブラウンじゃなかった...しかし,合わせるとすごく綺麗なデザインだったのでよかった.価格以上の価値があるのでよかった.
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372位 |
223位 |
4.43 (4件) |
892件 |
2023/10/11 |
2023/10/27 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
ニコンZマウント |
2151万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO102400相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:128x73.5x59.5mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約405g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約350g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- 小型・軽量でVlog撮影に適したAPS-Cサイズミラーレスカメラ(ニコン Z マウント)。タッチパネルを採用したバリアングル式液晶モニターを搭載。
- 動画を記録していることがひと目でわかる「RECランプ」を装備し、動画最長記録125分の長時間撮影が可能。
- 画像処理エンジン「EXPEED 6」と「ニコン Z fc」に採用したイメージセンサーを搭載。超広角ズームレンズ「NIKKOR Z DX 12-28mm f/3.5-5.6 PZ VR」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z シリーズのなかで最小・最軽量。初めての人でも使いやすい。
衝動買いして1年半、レンズ交換出来るコンデジとして考えるようになって、ファインダーレスの良さもジワジワ解り最近使用頻度が上がっている。
広角ズームのキットレンズはもちろん、FTZ�UでFマウントのレンズを使っても精度が良く撮影がとても楽しい。そしてD500から始まる評判の良いセンサーはとてもリッチな写りで更に楽しいね。
手振れ補正機能が無いファインダーレスのカメラなのでしっかりとしたグリップは必須。コマンドダイヤルもちゃんと前後付いて、操作性やハンドリングは他の同様のカメラと比べてより素晴らしい体験になる。
街撮りスナップや旅カメラとしてベターなカメラ!
5軽くて使いやすい
Z30はエントリーモデルですがコマンドダイヤル2個あるなど操作性は良いです。12-28mmズームレンズの写りはとてもシャープでとても満足しています。又、凄く軽量で片手でもパシャパシャ撮れる感じで気に入っています。
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267位 |
223位 |
4.47 (13件) |
998件 |
2022/2/22 |
2022/3/25 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2652万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2652万画素(総画素)、2521万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約14(AFS/MF)約8(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約75(AFS/MF時のみ)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.4x100.3x99.6mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約823g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約739g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:315点/1点/ピンポイント 4K対応:○ 動画記録画素数:4:3 5.8K(5760x4320)29.97p、17:9 5.7K(5728x3024)59.94p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック
【特長】- 有効画素数2521万画素「Live MOSセンサー」と演算処理速度が従来比約2倍に高速化した「ヴィーナスエンジン」搭載のミラーレス一眼カメラ。
- 5.7K 60pの高解像動画記録や、4K 120p/フルHD 240pのハイフレームレート撮影などが可能。Apple ProRes 422 HQの内部記録に対応。
- Cinema4K 60p記録では、4:2:2 10bit最大800Mbpsの内部記録に対応し、放熱構造の進化により記録時間無制限で撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイクロフォーサーズの最高傑作
【デザイン】
現在の小型軽量なんてしったことないという無骨な形状。軽く撮影したいみたいな感じならおすすめしないがこれを買う人間は基本的にマイクロフォーサーズ資産を既に持ってる、もしくは映像系の人なので特に問題ない。
【画質】
言うことなし。パナソニックらしい映像美。10-25、25-50との相性も最高でこれで仕事の撮影全てをこなせてます。また写真もかなり良く、ちょっとした写真仕事ならこれで終わらせます。
【操作性】
ボタンが至る所にあり、三脚固定・手持ち・ジンバルそれぞれに合わせて改造出来るところが非常に良い。痒い所に手が届く。
【バッテリー】
これに関しては明確に悪いです。純正・互換変わらずにバッテリーがすぐ無くなります。外部充電も可能ですがそればっかは難しいのでバッテリーの予備を常に携帯したほうがいいです。
【携帯性】
当たり前みたいにでかいので正直携帯性は期待しない方がいいです。マイクロフォーサーズの利点の一つであるコンパクトな設計とは対極にあります。
【液晶】
完璧
【ホールド感】
持ちやすい
【総評】
G9後継機を見てマイクロフォーサーズに興味を持ったのならぜひ買って欲しいぐらいの傑作です。中古の値崩れがしないのもそういう理由です。本当にいいカメラです。
5正常進化の見本のようなGHシリーズ最高峰カメラ
【デザイン】
LUMIX GHシリーズのデザインはどれもよくできていると思う。GH6も然り。
【画質】
現状、マイクロフォーサーズでこれ以上を望みようもないと思う。素晴らしい出来。
【操作性】
これも素晴らしい。GHシリーズは画質もそうだけれど、操作性も正常進化していて、使っていて嬉しくなる。ただしその分、古いGHシリーズでそれまで気づかなかった点に改めて気付かされ、古い機種に対する不満が新たに生まれる。仕方ないこととは思う。
【バッテリー】
これはもう少し持って欲しい。ただしこれまでのバッテリーの上位互換をキープした点はありがたい。
【携帯性】
これ以上望むのは無理がある。空冷ファンまでつけてよくこのサイズに抑えたとは思う。
【機能性】
文句なし。新しいものが出たとき、この機種の足らないところに気付かされるのだろうけれど。あ、そういう意味では、位相差AFは欲しかったかも。
【液晶】
もう少し大きければ良かった。解像感は問題ない。いずれにしても老眼が入った目には少しきつい。
【ホールド感】
問題ない。大き過ぎず、小さ過ぎず。手の小さな私でもジャストフィット。
【総評】
本当によくできたカメラ。GH5にある程度満足していたが、GH6を手にすると改めて不満を感じてしまう。正常進化の見本のよう。これからも同じ歩みを続けて欲しい。
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97位 |
223位 |
4.50 (114件) |
8601件 |
2020/7/10 |
2020/8/27 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
キヤノンRFマウント |
2140万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2140万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約20コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000秒〜0.5秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:138.4x97.5x88.4mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約680g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約598g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大6072ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 有効画素数約2010万画素フルサイズCMOSセンサー、映像エンジン「DIGIC X」を搭載した「EOS Rシステム」のフルサイズミラーレスカメラ。
- 電子シャッターによる撮影時は最高約20コマ/秒の高速連写を実現。「デュアルピクセル CMOS AF II」による快適なAF性能を備えている。
- 最大8.0段の手ブレ補正による快適な撮影が可能。4K/60Pの動画撮影ができ、臨場感のある映像表現を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分通用するぞ・・今からでも
中古で程度のいいものを購入。
メイン機はニコンですが、以前R8も使用していました。
今更ながら、レビューします。
発色はさすがです。
キヤノン、色が良いです。
ただ、好みだとは思いますけど発色って・・人によったらキレイすぎる?デジタルっぽい?みたいに言う人もいますから。
DIGICの色というか。
僕は好きですけど。
2000万画素なので、大きくトリミングしてA3以上にプリントしようと思うと苦しいかも。
それ以外なら問題なし。
R8との比較で言うとAFの精度はやや落ちるかな?程度です。
ニコンとの比較でいうと、カメラの質感やファインダーはニコンZ6�UやZ5�Uの方が良いと思います。
ただ、カメラの操作感・俊敏性はEOSが良いですね。
スリープからの立ち上がりだとか。
あと、電源オフでミラーアップするのがありがたい。
レンズ交換時に安心感があります。
今でも十分通用するカメラです。
バッテリーの減りはうわさ通り早いですけど^^;
中古で程度の良いものがあればお買い得だと思います。
作例はJpeg撮って出しです。
5約3年ほど使用したレビューです
WEBページ用の画像撮影を仕事として請け負っております。
実際に3年ほど使用してのレビューです。
【デザイン】
一目でCANONとわかります。
【画質】
画質はレンズによるところと、好みがあるので・・・
主観的なレビューになってしまいますが。
これまで納品してきた中で、一度もクライアント様からクレームは出ておりません。
基本RAW追い込みですが、即納希望の方に関しては事前に承諾いただいたうえでJPEG撮って出しでもご満足いただいています。
【操作性】
5D4,6D2からの乗り換えですが、慣れてしまえば違和感なく使用できます。
【バッテリー】
前機種との互換性があり、ちょっとラッキーでした。
【携帯性】
カメラバッグに入れて車で移動するので、特に不満はありません。
【機能性】
正常に動いてくれて、正常にデータが残ってくれることが大事。
バッファロー社製のSDカードしか使用していませんが、エラーは一度もありません。
【液晶】
長年デジタル一眼を使用していたものとしては、隔世の感があります。本当に見やすくなりました。
そして、液晶で見る画像とPC上で見る画像のずれが少なくなりました。
【ホールド感】
成人男性にしては手が小さめの私ですが、しっかり構えることができています。
【総評】
待てど暮らせど5D4の後継機種が出ないため、ついにEFマウントからRFマウントへと移行。
それまでに触ったことのあるEVF機になじむことができず、
ミラーレスへの乗り換えについて、なかなか踏み切れなかった私ですが・・・
今では違和感なく撮影が出来ています。
EF時代のレンズたちも、マウントアダプターで活用できています。
少しずつRFマウントの単焦点たちも揃えていけたらと思っています。
追記
画像を追加しました。
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311位 |
223位 |
4.00 (1件) |
1987件 |
2025/3/11 |
2025/3/ 7 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR 画素数:4020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:136.3x92.9x84.6mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:510枚、液晶モニタ使用時:540枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約579g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応:○ 動画記録画素数:8K(7680x4320)29.97p、6.2K(6240x3510)29.97p、DCI4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系
【特長】- 裏面照射型高解像4020万画素センサー「X-Trans CMOS 5 HRセンサー」と画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
- 最大撮影倍率の高いAPS-Cセンサーで、40MPの高解像マクロ撮影が可能。動画でもすぐれた性能を発揮し、8K/30P 4:2:2 10bitのカメラ内カード記録に対応。
- 電子シャッターの最速シャッタースピードを拡張、1/180000秒での撮影が可能。8Kオーバーサンプリング高品質4K動画「4K HQ」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4画質はフジならではの色と雰囲気だが、操作性では改善要
野鳥撮影にNikon Z8 + NIKKOR Z 600mm f6.3を使用しており、本機はサブ機としてXF500mm/5.6とともに購入。
X-H2Sにしなかったのは、飛びものはZ8があるし、X-H2のデジタルテレコン機能が便利そうだった事。
また、APS-Cフォーマットで高解像度という事は、画素が小さく、光があれば野鳥の点景をかっちり撮れるかも?と考えたためです。
【デザイン】
非常によいです。カッチリ感があり、シャープさが気持ちよいです。
【画質】
35mmフルサイズより小さい撮像素子なのに高解像度なので、画素が小さく、つまり、スマホのように数字だけのスペックじゃないのかと思いましたが、これがなかなか凄いです。ある程度の光(EV値)さえあれば、35mmフルサイズのZ8よりも高精細な写真が撮れます。
高感度性能では、Z8に1段ほど劣る程度で済んでいます。
WBを5000Kから5500Kにマニュアル設定しての撮って出しでいうと、Z8などNikon機は、リアルな色再現で階調も素晴らしいです。ただ、山に入ると、緑の再現がイマイチで綺麗な画像になりません。
X-H2は、脳で感じたイメージカラーを再現してくれるように思います。決して彩度が高いわけではないのに、とにかく、撮って出しで、綺麗な色、雰囲気で写真が撮れます。サンプル写真は、フィルムシミュレーションPROVIAで撮影しています。
【操作性】
このカメラの不満は画質でも機能でもなく、操作性にあります。
Z8などのNikonのカメラと比較した際の、主な不満を述べます。
(1)スリープからの起動が遅くばらつく
バッテリーの持ち具合を考えて、数十秒から数分で電源がオフになる設定で使用しています。
オフといっても電源のメカスイッチはオンのままですから、スリープのような状態。
突然、野鳥を発見して、カメラを構えて、シャッターを半押しして起動するわけですが、一瞬で目が覚める事もあれば、2秒近くかかることがあります。タチが悪いのは、この時間がばらつくのです。Nikonのマシンは、どのような条件でも一瞬で目覚めます。野山をあるきながら、突然現れた野鳥を撮るケースでは本当に辛い挙動です。
(2)露出モードAとMで露出ダイヤルの回転方向が逆
野山での野鳥撮影はシチュエーションの変化が大きく、AとMを切り替えながら撮影する事も多いのですが、Aでは露出補正、Mではシャッタースピードを変えて適正露出を得ます。
このダイヤルの露出方向がAとMで逆になっていて、設定でダイヤルの方向を左右逆にすると、A、Mともに逆になるので改善しようがないのです。
例えば、Aモードでは親指ダイヤルで右回しで+補正すると画像は明るくなりますが、そのままMモードに変えて、親指ダイヤルを右回しすると、シャッタースピードは速くなり画像は暗くなります。
これは、OM-1もそうでした。Nikonは、設定でどうにでもなります。
(3)露出補正のステップ段数
露出補正は、親指ダイヤルの回転1クリックで1/3段変わります。この1/3のステップを、1/2や1に変更することができません。
野鳥撮影では、暗い山バックに白いオオタカが居てー1段補正で撮っている時に、突然、飛んで空バックになり+2段補正にするなんてこともあります。逆光から頭上を飛んで一気に順光なんてこともあるわけで、一瞬で露出補正を3段以上変えるシーンはしょっちゅうあります。1/3段では、カリカリカリととても時間がかかり、その間に野鳥が過ぎ去ります。
Nikonは、露出補正のステップ段数を1/3、1/2、1等自由に設定できます。
以上の他、様々な面で、カタログ上の仕様に出てこない操作性で、Nikonに惨敗です。
【バッテリー】
悪いです。持ちは、ライバル機とくらべても標準以下で、Z8よりも減りが早いです。
【携帯性】
最高です。これ以上ない。
【機能性】
申し分ないほど、多機能です。
鳥認識も、そこそこ使えます。飛びもののAFの食いつきや速度はZ8に劣りますが、X-H2なので当然かと思います。
大型の野鳥の飛翔は、問題なくAFで追従します。
高画素機なので、ローリングシャッター歪みは目立ちます。
枝止りの野鳥を撮影するようなシーンでのAFの背景抜けは、Z8よりも少なく感じます。
ボディ内手振れ補正も良好で、レンズに手振れ補正がないXF18-120mm/f4でもまったく問題なく手振れ補正が効いています。
デジタルテレコン機能を中指ボタンに割り当てており、ズームより即座に画角の切り替えができるのが非常に便利です。
【液晶】
ファインダーは良質です。Nikonのミラーレスのファインダーは好評価ですが、本機は、シーンによってZ8より綺麗に見える事も有ります。Z8のほうがOVFのようにリアルに見える事もあります。
それくらい、Nikonのフラッグシップに肩を並べるレベルの良いファインダーです。
残念なのは、デジタルテレコン(クロップ)使用時に、ファインダーの解像度が落ちる事で、1.5Xではあまり問題ないですが、2Xではあきらかにファインダーの表示解像度が落ちます。
【ホールド感】
良いと思います。OM-1よりは良いと思います。
【総評】
最近、野鳥カメラマンの動向として、600/4などの大砲から、4/3(OM-1 + 300/4)への移行が目立っています。
実は、X-H2(S)+500/5.6の重量は、OM-1 + 300/4と、ほとんど同じなのです。
操作性でのネガを書きましたが、これが改善されたら、SONY、Nikon、Canonから4/3の乗り換え組をFUJIFILMに誘えると思います。
なんだかんだ言っても、画質と取り回しの良さからZ8+600/6.3の出番は減り、ほぼ、X-H2 + XF500/5.6を使うようになっています。
ただ、操作性の難は、ファームウェアのアップデートでなんとかなりそうな内容なので、是非とも改良をお願いしたいと思います。
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177位 |
223位 |
4.33 (25件) |
1208件 |
2019/10/ 4 |
2019/11/ 1 |
ミラーレス |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
2830万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2830万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi:最高約20コマ/秒(AUTO/電子シャッター時)、Hi:最高約10コマ/秒(メカシャッター時) シャッタースピード:電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、144万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:128.9x96.4x77.5mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:500枚、液晶モニタ使用時:690枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約678g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約593g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:221点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系
【特長】- 高速通信性能を備え、スポーツや報道のプロの撮影とワークフローをサポートするフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- 有効約2420万画素のメモリー内蔵35mmフルサイズ積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」と、画像処理エンジン「BIONZ X」を採用。
- 無音・無振動の電子シャッターによる高速20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影が可能で、リモート撮影やデータ納品時の高速データ転送を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5故障が無く永く使える!
実は2020年から使い始め6年間使い続け、このまま一生使い続けようと思ったところ、使用ファイル数をチェックしたら 16万数に達してました。 特に悪い所も無く未だ未だ使えそうでしたが突然使用不能に成ったら嫌なので購入しました。
他に 7R�W を予備として使ってましたが 此方も9万数の為、2台を売り今回の資金にしました。
新型が欲しかったのですが資金が足らず・・・ 調べると α-9�Uの新品が販売されてる事が判明、これなら一生使えると思い即購入を決めました。
とにかくシンプルなカメラなので故障も無く永く使えると思ってます。
私が狙ってる被写体は「月と飛行機のコラボ」 以前はカワセミ撮影もやってました!
5めちゃ速い!!
α7Cからの買い替えましたのでα7Cとの比較になりがちです。自分の撮影目的(走り回るワンコ)を撮るためにコレに買い替えました。
結論:最高でした!
【デザイン】
コンパクトでSONYαらしいデザインです。四角ボディよりこっちのがカメラっぽくて自分は好きなようです。
【画質】
文句なしです。α7Cより画像処理は少しだけ古い世代のはずなのに、全っっったく古さは感じませんでした。画質は求めてなかったのですが、めちゃくちゃ良いです。
以前はホワイトバランスが迷う?感じでフラフラした写真がたくさんあったのですが、安定しています。計算速度なんでしょうかね??
【操作性】
これもとても良いです。α7Cと比較してしまい酷なのですが、コンパクト故に、ボタンもダイヤルも少なくて撮影シーンに合わせて設定を変えたくても出来ず、チャンスを逃すことがよくあったのですが、α9�Aにしてからはとても使いやすくなりました。SS、絞り、ISOをダイヤルで、WB変更、AFゾーン変更などはボタンに、と、シーンに合わせて変更がすばやく出来るようになりました。
【バッテリー】
α7Cと特に変わりないです。足りなくなることはないです。(そんなにヘビーに使ってないですが)
メニューいじってると減りが早いのはSONY共通ですね。
【携帯性】
前に使ってたNikonレフ機に比べたらずっとコンパクトで小さいです。
ただ、α7Cにぴったりのカメラバッグには、軍艦部がちよっと邪魔になりましたw
【機能性】
電子シャッターがスゴイです。連写性能がまぢヤバいです。バッファもたっぷりありますし、バシバシ撮りまくりです。(メカシャッターは、花火などBLUB撮影の時しか使ってません)
しかもAF追随性能がハンパないです。
走ってるワンコも、突然出会ったワンコも、突然羽ばたく鳥も、なんでもビシッと切り取れます。
ただ連写するだけで、いままで苦労していた写真があれよあれよと撮りまくりです。
家に帰ってからの選定が大変になりました。あれもこれもいー写真やー!っと、なります。(完全に自己満の世界ですスイマセン)
良い写真が多すぎてまぢで大変になりますw
【液晶】
モニターは十分キレイです。
ファインダーがブラックアウトしないのは感動です。走っているワンコ達を、いつまでも追いかけて撮れます。もう普通のセンサーには戻れない、とよくおっしゃってる方の意味がわかりました。
【ホールド感】
α7Cで、70-200GM2を使ってても問題なかったですが、さらに良いですね。大きめのレンズにも安定感があります。
【総評】
いやーこれはまぢで最強ではないかと思います。最初から買えばよかったのかもしれませんが、いきなりα9系に手を出す勇気はありませんでした。
普通のセンサーのカメラを使ってから、積層センサーのカメラ(α9やα1など)を使ったので感動はひとしおでした。
ただ、ワンコが元気に走り回るのは若いうちだけなので、もしかわいいワンコを今のうちにいっぱい撮ってあげたいなら、α9系はおすすめです。
自分のような素人でも、かけがえのないワンコの一瞬を残しておけるのは、このカメラのおかげだと思ってます。(感謝)
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528位 |
223位 |
4.29 (5件) |
21655件 |
2016/8/25 |
2016/11/ 3 |
一眼レフ |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
3170万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:3170万画素(総画素)、3040万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:150.7x116.4x75.9mm ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚、液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB3.0、AV出力 起動時間:0.96秒 重量:約890g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約800g(本体のみ) 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ GPS:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大61点(クロス測距点:最大41点) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI 4K(4096x2160)、29.97fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード カラー:ブラック
【特長】- 有効画素数約3040万画素35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ。
- 映像エンジン「DIGIC 6+(プラス)」、「EOS-1D X Mark II」にも搭載されている「61点高密度レティクルAF II」などを搭載。
- ミラー振動制御システムの採用により、最高約7コマ/秒の高速連写を実現。Lレンズの標準ズームレンズ「EF24-105mm F4L IS II USM」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5欲しかった欲しかった
【デザイン】
かっこいいです
【画質】
この上ない。
【操作性】
扱いやすいです。
【バッテリー】
意外と持たない感じがする。
【携帯性特に特に良くはけどけど、手にもって4kmランニングしながら撮影しました。
充実している充実している
【見やすい見やすい
【ホールド感良い良い
【総評】
使感動感動
5素敵な相棒
レンズ、ボディー共に素晴らしい相棒で
手放すことができない存在
4K動画も撮影可能なので
静止画のみでなく
動画撮影も楽しい
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163位 |
223位 |
4.73 (27件) |
1557件 |
2020/1/ 7 |
2020/2/14 |
一眼レフ |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
キヤノンEFマウント |
2140万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2140万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800、409600、819200 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:ファインダー撮影時:最高約16コマ/秒、ライブビュー撮影時:最高約20コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000秒〜0.5秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:158x167.6x82.6mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:2850枚、液晶モニタ使用時:610枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、miniHDMI 起動時間:0.2秒 重量:約1440g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約1250g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ GPS:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大191点(クロス測距点:最大155点) 4K対応:○ 動画記録画素数:5.5K(5472x2886)59.94p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB×2 カラー:ブラック
【特長】- 約2010万画素35mmフルサイズCMOSセンサーと新映像エンジン「DIGIC X」、AF専用センサーなどを搭載したフラッグシップモデルのデジタル一眼レフカメラ。
- 「High-res AFセンサー」を搭載し、最大191点(クロス測距点最大155点)の測距点から得られる信号を解析して高い合焦精度を実現。
- 4K/60Pの動画撮影に加え、Canon Log、RAW動画の内部記録が行える。「デュアルピクセルCMOS AF」により、ワンマン撮影をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まさにプロ機。信頼性の塊ですね。
【デザイン】
これぞ1系というデザインですね。
今となっては縦グリップ一体型は少ないですからインパクトあります。
【画質】
2025年使っても問題ないと思います。
そもそも、5Dmk4やR6も現役の世界ですし。(しかも、その機種で撮られた写真も素晴らしい。)
【操作性】
1系になれているなら問題ないかと。
カスタマイズ性の高さもまた素晴らしいと思います。
【バッテリー】
1日撮影しても問題ないです。
ただ、ライブビュー撮影の時には予備は必要かも。
ただ、ウェディング撮影では予備は使ったことはありません。(2台体制、サブはR6mk2)
【携帯性】
目をつぶりましょう。
【機能性】
ライブビューでも問題なく使えますし、これ以上はいらないのでは。
【液晶】
普通。です!
【ホールド感】
バツグンです。重さをそこまで感じさせないです。
【総評】
仕事で使うにはかなり安心して使える機種だと思います。
中古で30万円前半で購入。
シャッターもそれなりに切られていた機種でしたが、問題ありませんでした。
仕事で数回使いましたが、かなり安定して使えますしAF性能は文句なしです。
瞳AFも使いますが、こちらの機種ではあまり使っていません。
自分で狙ったところに合わせる楽しさ、シャッターの心地よい音がたまらないかもです。
仕事に使うには、とてもいい相棒だと思いました。
データも重くなくてちょうどいいです。
今後もしばらく使っていこうと思います。
ポートレートも始めようかと。
追記
仕事、プライベートでさらに使用しました。
初心にかえるような気持ちにしてくれる機種だと思います。
自分が狙ったところに合わせてピント、構図を調整する。
忙しいけど楽しいですね。
シャッターも振動なんですけど、がちっとしていて心地よい。
手ぶれ補正内蔵していないんですが、その分しっかり撮ろうと丁寧になります。
R3やR1はもっといい機種ですが、デジ一最後の世代、長く使いたいと思いました。
5さらにアップグレードされたEOS-1
【デザイン】
基本的なデザインは1D系を継承しており、1DX2からは大きな変化はありませんが、微細ながらGPSユニットの形状が変わっているぐらいです。
【画質】
1DX2に比べるとローパスフィルターの変更によるものか解像度も良くなっており、DRに関しても大幅に向上しています。
高感度性能は1DX2比で一段は軽く向上しておりISO6400までは特に何も考えずに使え、撮影内容にもよりますが、ISO25600辺りでも全く問題なく使えると思います。
【操作性】
スマートコントローラー以外は1DX2と大きな変化はありません。
このスマートコントローラーですが、191点AFを速やかに動かすには既になくてはならないシステムであると感じています。
【バッテリー】
1DX2に比較すると大幅に改善されており、ファインダーで3,000枚前後撮影しても50%以上残っていました。
LP-E4Nではコマ数は落ちますが使えます、LP-E4では電源は入りませんでした。
【携帯性】
1Dmk4までの1D系より重いですが、従来の1DX系より少し軽くなりました。
【機能性】
AFについてですが、61点→191点となり全く新しいAFとなり、AF速度・精度については1DX2時代より大きく改善したと感じています。
今までは動態撮影時にゾーンAFを含めた自動選択方式を全く使っていなかったのですが、進化したiTR AF Xなどにより自動選択やゾーンAF時もかなり信頼が持てるものになりました。
また、キヤノンでは初めて、ボタンイルミネーションが付いたのも、暗所撮影時にボタンが分かりやすくなりました。
内蔵Wi-Fiがあるので、WFTが無くても最低限の事は出来るようになりました。
【液晶】
構図確認には十分です。また、1DX2に引き続きタッチ液晶となっており出来る機能も増加しています。
【ホールド感】
今までの1D系で最も持ちやすいと思います。
【総評】
1DX2からは全体的に性能が大幅向上しており、特にAF周りの変化が一番大きく、Hi-res AFとEOS iTRのAF Xのお陰で動態撮影をした際のAF動作の精度・安定性が別次元というレベルまで向上しており、スマートコントローラーも相まってより被写体に集中することが出来る機種となりました。
R3やZ9と比較しても、瞬間的な飛び出しなどの撮影では1DX3の方が明らかに反応がいいです。
シャッター周りも、ファインダー16fps、Lv20fpsと大幅に向上しており、ミラーショック等も低減していて、ファインダー撮影時のブラックアウトが大幅に短縮されています。
また、耐久性も40万→50万回と向上しEOS-1を仕事で使う上での最大の理由である壊れにくいなどの信頼性でも改良が入ったのは安心できます。
また、DLOを連写撮影時にも適応出来る様になり内蔵Wi-Fiが搭載されたなど、PCを介さなくてもよりシームレスに撮影から転送、印刷、現像までを行う事が出来る様になったのは、業務のロスタイム削減に繋がりました。
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546位 |
233位 |
4.69 (54件) |
6283件 |
2008/2/ 1 |
2008/2/15 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Aマウント |
1080万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 画素数:1080万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:130.8x98.5x71.3mm ファインダー倍率:0.83倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:750枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.4秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ソニーエントリー名機です!
このカメラが、デジタル一眼デビュー機でした(;^_^A
実は、なんとなく自分用のカメラがほしいなぁっと考え
近所の質屋で古めのフイルムカメラ(機種は多分、CANONーDatematicだっと?!(;^_^A))を購入したのが
本当の意味でデビュー機でした。
でも、限られて枚数制限の中で見よう見まねで
撮影していたこともあり、12枚撮りのフィルム2巻の内シッカリと撮れていたのは
1枚だけという惨状を繰り返すことになりました。そして、しばらくカメラからは遠ざかって
おりました(;^_^A
そうしたある日、何気なく時間つぶしに立ち寄った書店で、今も師匠と崇める
「萩原史郎」さんの写真集を拝見、その息をのむ写真に魅了され、再び
カメラ購入を決断しました。
でも、既に世の中はフィルムからデジタルに移り変わり、若干の経験は
ありましたが、ずぶの素人です(;^_^A
そこで、カメラを嗜むでる知人(α100とα700)がソニー使いであったことから、
いろんな操作助言をもらい易いかなぁ?!と考え、このエントリーモデルα200を購入し本格的に撮影を始めした。
萩原史郎さんと同じように風景をメインにすえて、ご近所スナップをその知人のアドバイスで
マニュアルモードで数多く失敗しながら経験をつむのがいいということで失敗作品を量産し、露出という
匙加減による出来栄えに違いを試行させてくれた機種です。
その後、上位機への浮気ごころで手放してしまいました。後日、このカメラで撮った写真を振り返って
鑑賞してみると、まだミノルタ技術の強いときの忠実な描写に味わいのあるような感銘を受けます。
実は、最初から名機にめぐり合っていたんだぁっと後悔に苛まれています(-_-;)(-_-;)(-_-;)
意固地な自分としては、一度お別れした機種には回帰しないと決めて機種を買いあさっているので
私的に後継機では感じたα350を中古で購入し作品を試してみたのですが、やはり近しい描写だけど
α200にはならないなぁとも感じました。
このα200、エントリーモデルだけどいろんな場面で素直な描写をした写真が楽しめる名機です。
質素で忠実な描写が好みなら、ソニーにもこんなカメラがあるとすすめたいですねぇ\(^o^)/\(^o^)/
5初めての一眼です。
友人から譲ってもらいました。
【デザイン】
かっこいいです!シルエットも綺麗ですし。プラスチックの部分も安っぽく感じません。
【画質】
良いと思います。アップにすると荒さを感じることもありますが十分だと思います。
【操作性】
最初は何がなんやらですが、意味が分かってくると使いやすいですよ。
【バッテリー】
他の物を使ったことがないので比べられませんが、予備のバッテリーが欲しくなった事はないです。
【携帯性】
こんなものではないでしょうか?
【機能性】
十分です。
【液晶】
確認をする分には十分じゃないでしょうか。
【ホールド感】
とてもいいです。さぁ撮るぞって気になりますw
【総評】
一年近く経ちましたがどんどん愛着が湧いてきています。撮る楽しさを教えてくれました。まだまだ腕がついていってないですが、使いこなせるように撮り続けたいですね。
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560位 |
233位 |
4.67 (5件) |
3657件 |
2015/2/ 6 |
2015/4/17 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:131.9x100.7x77.8mm ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:19点(クロス測距点:最大19点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5設定時の操作に慣れない
AFは早いです。人物の顔などなめらかに表現できてさすがだと思いました。設定は、液晶タッチしたりダイヤルを回したりボタンを押したり、初心者用の機種にしては操作しやすいとは言えません。慣れかとは思いますが。初めてのCANON、これから楽しみたいと思います。
5初めての一眼レフカメラにオススメ!
初めての一眼レフカメラとして購入しました!
使ってみて、カメラについて詳しいことを知らなくても綺麗に撮れるので、一眼レフ欲しいけど難しいのかな。と、不安に思ってる方は買って損はしないと思います。
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477位 |
233位 |
4.70 (104件) |
19035件 |
2013/7/ 2 |
2013/8/29 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
2090万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.5mm×15.0mm、CMOS 画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:139x104.3x78.5mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1300枚、液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.15秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:19点(全点クロス測距) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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511年目の少し古いデジタル一眼レフは使い勝手良し
11年目の70Dが安く買えましたのでサブ機として使用しています。
比較対象は、以前所有していたEOS 8000Dです。
【デザイン】
同じAPS-C機同士でも2桁D型番になると大柄になって機能も増してかなり違います。8000Dは、kissの流用のような機種でしたので余計にそう感じます。
【画質】
8000Dと70Dの比較は、全く同等性能に感じます。レンズが同じ18-135 IS STMだったからでしょうかね。
厳密には高感度性能に差があるはずなのですが。
【操作性】
EOSらしいといえばそれまでなのですが、キヤノンに慣れていれば違和感なく使えます。
【バッテリー】
消費が少なく撮影数が稼げます。LP-E6なので互換バッテリーも豊富です。
【携帯性】
8000Dと比べると大きく重いですが、本来こっちのサイズが主流ですね。
【機能性】
11年前の機種とは思えないくらい普通に必要な機能が載っています。
AFは古さを感じますが、動きもの目的でなければこれで良いかと。
【液晶】
8000Dがバリアングルなので、70Dとの差はありませんね。
【ホールド感】
持ちやすい形状です。いつも通りです。
【総評】
レンズ込みで5万で買えて、機能性能も十分と良い買い物でした。
カメラのスペック競争を追いかけなくとも機材は十分ありますね。
5十分な性能。長く使えます。
【デザイン】
いかにも「一眼レフ」というオーソドックスなデザインですが、変にゴテゴテしたモノがなく気に入っています。
【画質】
申し分ないきれいな画質です。
【操作性】
タッチパネルでも設定できて便利です。
【バッテリー】
普段はバッテリー1本で大丈夫ですが、旅行などで撮りまくるときはさすがに予備でもう1本必要です。
【携帯性】
キットレンズをつけて持ち歩いてもそんなに邪魔になりません。グリップストラップをつけて片手持ちしていても重くありません。
【機能性】
必要十分で不満ありません。
【液晶】
十分きれいです。
【ホールド感】
私の手にはちょうど良い大きさです。
【総評】
EOS Kiss X3から買い換えでしたが期待以上にきれいに撮れました。
必要十分な機能がそろっているのでこれからも長くつきあえそうです。
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418位 |
233位 |
4.32 (7件) |
796件 |
2023/5/24 |
2023/6/29 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:127.7x85.1x65.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:750枚、液晶モニタ使用時:750枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約491g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約410g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 3:2(6240x4160)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 小型軽量ボディに、AIによる被写体検出AFや6.2K/30Pの動画撮影機能などを搭載したミラーレスデジタルカメラ。大容量バッテリーにより、約800枚撮影可能。
- 裏面照射型約2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載し、高画質撮影が可能。質量は約491g。
- 5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能を採用。高画質とコンパクトボディを両立した標準ズームレンズ「XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャッター音
eos R7からの機種変です。以前からソニーα6000系のサイズ感で一眼があればという考えがありました。そこでこの機種に当たるのですが中古でもなかなか実機がなくひとつ前のs10を触れる機会がその感触のまま購入。重量バランスがよくなり撮影も安定してます、EVFの性能は今一つですがフジ機はどれもこれも似たようなものなので納得してます。
それより出てくる絵がどのメーカーにもないもの、あとシャッター音ここに心躍りました。
メカシャッターの何とも言えない現行のものも旧型の他の機種も一長一短ありますがどれも気持ちのいいものです。
ニコン以外はひととおり経験したのですがシャッター音で高揚感のあったのは初めてです、ずーとしっくりこない何かがこれだったのかもしれません、大事に使いたいと思います
5小型軽量の良モデル
初心者に毛が生えた程度ですが
α7C�U、α7C、X-T2、X-T3、X-S10、X-S20の6台をフジメインで使ってます。
本機は第五世代の26MP機ということでずっと探していて
ヨドバシで普通に売っていたので買いました。
ヨドバシにいる富士のメーカーの方に聞いたら、だいぶ前にディスコンとのこと。
本機は前モデルX-S10から全体的にブラッシュアップされた小型軽量の良モデル。
まともに手に入らないことは問題か。
・X-S10とくらべて
重さは本体が少し軽くなりバッテリーが重くなって全体で26gアップ。
持った感じはあまり変わらない感じがする。
グリップが少しがっしりし、前後ダイアルはクリック感が増した。
各種ボタン(MENU、DISPBACK除く)が張り出して押しやすくなった。
また、塗装がマットブラックになり落ち着いた印象になった。
バッテリーがNP-W235になり容量が大幅にアップし
α7Cとα7C�Uの中間位のバッテリー持ちの印象となった。
バッファメモリが多くなって連写がしやすくなった。
またUHS�U対応でバッファクリアが早くなった。
4K60Pも撮影も可能。
モニター解像度アップでプレビューがきれいに見えるようになった。
防塵防滴・ダブルスロットがないこと以外は上位機に引けを取らない優れもの。
・なお、気になるAFについて…
AF-C・トラッキングの印象はこんな感じ
X-S10 <<< X-S20 <<< α7C ≦ α7C�U
X-S20でも、早い前後方向の動きの追従が苦手。
早い動きものはAF枠はしっかり追いかけているが、AFはあってないかも。
まあ使い手が工夫をすればよいだけで
むしろ一緒に頑張って撮影しているようで愛着がわいてくる。
使ったことないけどX-H2Sでもα7C(初代ね)とAFが同等程度になるのか疑問。
AF重視なら素直にソニーをお勧めします。
・熱警告は
デフォルト設定「自動電源OFF 標準」で30度オーバーの炎天下で撮影していたところ
写真メインで10-15秒の短い動画を断続的に1時間程度撮影していたら黄色警告。
そのまま撮影していたら赤警告が出て、動画撮影ができなくなっちゃいました。
日陰で冷ましてすぐ再開できましたが、小型機なので仕方のないところか?
(サンプルの蓮の花の撮影時)
・その他
なんだかなーと思うところがありまして…
AFについては空とかコントラスト低いところにAF-Cで狙ったら迷いますよね。
あえて【最新AIAF積んでいるα7C�U】と24-105Gでも試しましたが
件の動画と似たシチュエーション(クリーム色ののっぺりした学校の校舎と空)でAF-Cで迷いましたね。
ああいう風景ってコントラスト高い部分にトラッキングでロックするなり
MFで10m程度に合わせてF8〜とかで撮ればいいと思うのです。
APS-Cで被写界深度それなりに浅いですから。
カメラやレンズが悪いのではないことはレビューを見る皆様には確認しておいてほしいです。
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418位 |
233位 |
3.59 (4件) |
867件 |
2024/5/23 |
2024/6/20 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ライカLマウント |
2530万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 幅x高さx奥行き:126x73.9x46.7mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約486g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約403g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ タイム:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- フラットデザインのフルサイズミラーレス一眼カメラ。約24.2Mフルサイズセンサーと新世代ヴィーナスエンジンにより階調表現豊かで自然な描写性能を実現。
- 被写体の追従性が高い像面位相差AFや手持ち撮影でも手ブレを大幅に軽減する「アクティブ I.S.」を搭載し、多彩なシーンでの手持ち撮影が楽しめる。
- 高倍率ズームレンズ「LUMIX S 28-200mm F4-7.1 MACRO O.I.S. S-R28200」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量は正義
【デザイン】
基本的に好きです。安っぽさを感じないわけではないですがこれはこれでありかと
【画質】
ここは流石最新のミラーレスですので抜かりないです。
ただコールドシューのみなので表現の幅って意味では狭いのかも
【操作性】
S5M2のような操作性の良さはありませんが基本的にメニュー画面含め不満ないです。
ダイヤルがもう一つあれば完璧だったかな…
【バッテリー】
S5M2と同じ大型バッテリー採用しているためこの大きさのカメラとして文句ありません。
【携帯性】
最高です。ただ高倍率ズームをつけれるとそれでも大きく感じます。
【機能性】
この大きさでIBIS入ってるかわりメカシャッターとEVFとホットシューがありません
IBISよりそれらが必要ならR8か7C買いましょう
リアルタイムLUTは楽しいですね
【液晶】
結構いいです高精細で明るいのでまったく不満ないです。
【ホールド感】
社外のグリップつけることで解決
【総評】
個人的にIBISは必須でそれなりに良いAFも欲しかったのでこの機種はドンピシャでした。
メカシャッターがない件も意外にローリングシャッター歪みが優秀であまり不満に思ったことはありません。
リアルタイムLUTが楽しく映りが良いためRAW現像する機会が減りその点でも気に入ってます。
5サブ機として購入したが
S5IIXを持っているのでサブ機として購入しましたが、ハイブリッドズームが便利過ぎてメイン機として使うようになってしまいました。
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233位 |
233位 |
4.00 (1件) |
1201件 |
2025/3/11 |
2025/3/ 7 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS5HS 画素数:2616万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約40コマ/秒(電子シャッター使用時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:136.3x92.9x84.6mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約579g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 3:2(6240x4160)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系
【特長】- 裏面照射積層型2616万画素センサー「X-Trans CMOS 5 HSセンサー」と画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
- 40コマ/秒の高速連写中でもフォーカスが高速で駆動し、連写中のAF精度が大幅にアップ。30fps 1000枚を超える高速連続撮影が可能。
- 6.2K/30P 4:2:2 10bitのカメラ内カード記録に対応する。4K/120Pのハイスピード動画撮影も実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初のフラッグシップ機
【デザイン】見た目は普通にカッコいい
【画質】APS-Cではいいと思う
【操作性】これはNGですね。タッチ操作が限定になっている
【バッテリー】普通
【携帯性】フルサイズ機からすると小さい方だが、APS-C機だと大きい
【機能性】普通
【液晶】普通に綺麗
【ホールド感】これはいい
【総評】この値段でフラッグシップ機が購入できると思うと安い。やはりどんなカメラもフラッグシップ機は違いますよ。
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524位 |
239位 |
4.73 (13件) |
2142件 |
2017/2/15 |
2017/4/ 7 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:131x99.9x76.2mm ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約540g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約493g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、プレミアムエントリークラスのデジタル一眼レフカメラ。
- AF機能として、ライブビュー撮影には「デュアルピクセル CMOS AF」を、ファインダー撮影には「オールクロス45点AFセンサー」を搭載している。
- 標準ズームレンズ「EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM」1本が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初キャノン
【デザイン】
一眼らしいデザインだと思います。
【画質】
素人なので詳しくないですが良いんじゃないでしょうか
【操作性】
優しいモードとゆう使い方の説明をしてくれるのは大変便利です。
【バッテリー】
特に困る事はないです。
【携帯性】
ミラーレスに比べると重いです。
【機能性】
十分だと思います。
【液晶】
バリアングル液晶が使い勝手いいです。
【ホールド感】
ちょうどいい感じです。
【総評】
重さ以外は素晴らしいと思います。
5EOS Kiss X6i からの買い替えです
本年、1月初に購入して3ヶ月使用しての2回目のレビューです。購入直後のレビューは、本レビューの下に残しています。
【デザイン】
一眼レフらしいデザインです。
レンズ 18‐135mm のフィルター径は 67mm なので、ステップアップリングをつけて 16-35mm レンズ (82mm) 用のフィルターを兼用で使用しています。この場合、通常のメタル製レンズフードは使えません。良い方法があれば良いのですが。
【画質】
今のところ、2420万画素で充分です。EOS 90Dも迷いましたが、そこまで投資する気にはなれませんでした。撮影後 RAW 画像の PC での処理する能力も考えると、この程度で満足しています。
【操作性】
Kiss X6i と比べれば、随分向上。
・上面表示パネル:使い出すと撮影直前に確認でき便利です。
・AF-ON:シャッターからフォーカス機能を切り、親指AFに慣れ出すと、結構使い易いです。
・Bluetooth で「HUAWEI MediaPad T1 7.0」との接続できました。一度、ベアリングすると、比較的簡単に繋がり、撮影時に、都度7インチ画面で確認できます。
・前レビューにも記載しましたが、「集合写真モード」は、多人数での記念撮影には良いです。
【バッテリー】
充分1日もちます。2個 2000円程度の互換バッテリー (ROWA) を購入し、3個で回しています。互換バッテーリーも純正と変わりなく使えます。
【携帯性】
ボディ重量 = 493g は軽いです。Kiss X6i = 520g より軽いです。
画質や機能から考えれば、小さく軽いです。
ボディだけの重さでは、ミラーレスに比べて然程重いとは思えませんが、レンズも含めるとやはり携帯性 ( 重量と大きさ ) に差異あるのでしょう。新規に購入するなら、ミラーレスにしていたかも知れませんが、既に持っているレンズも使いたい (特にマクロレンズ) ので、9000D にしました。
EF-S18-135mm は、思ったより大きく,重いです。それでも、良いレンズです。
【機能性】
カメラ+レンズ共に、ほぼ満足です。
最も欲しかったのが、45点AFセンサー。特に、マクロレンズでの撮影時には満足感高いです。
瞳 AF と多重露光機能が付いていないのは、少し残念。
【液晶】
少し、見にくいかも知れませんが、必要な時は、Bluetooth でベアリングさせ 7インチ画面で確認できます。
バリアングル式は X6i で慣れているからかも知れませんが、チルト式より大きく動くので、三脚に固定して、川の中等で少し離れてライブビュー撮影する時は便利です。ただ、微妙な角度でビュー画面が上下転倒し困ることがあります。
【ホールド感】
しっかりしてレンズとのバランスは良いです。このホールド感が安心感であり、一眼レフにして良かったと思っています。
【総評】
特に欲しかったのは 18mm-135mm レンズ。
このレンズキットでは Kiss X9i より安価でした。もちろん 80Dより、かなり安価です。
「Kiss X6i + 18-55mm レンズ」 → 「9000D + 18-135mm レンズ」 を 7万円切って (キャッシュレス 5%還元含む) 更新できました。
広角ズーム;16‐35mm
標準ズーム;18-135mm → 今回購入。最も使用頻度の多いレンズになりました。
望遠ズーム;55-250mm → 前回購入 X6i ダブルズームキットの残り
マクロ;タムロン 90mm
の 4本で使え満足しています。
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(2020年1月23日 レビュー)
18-135mm のレンズが欲しくなったのと Kiss X6i の買い替えで EOS 9000D EF-S18-135 IS USM レンズキットを購入しました。ミラーレスと迷いましたが、他のEFレンズ用にマウントアダプターを付けると 110g 程重くなり、総重量ではあまり差異ないので、これに決めました。9万円を切る安価で購入し、Kiss X6i と 18-55mm レンズをセットにして、別の店に買取りして頂きました。55-250mm のズームは、残しました。比較的安価 ( 7万円を切る価格 ) でカメラとレンズをレベルアップでき、満足しています。
EOS 9000D の集合写真モードで撮影しましたが、インテリジェントオートでの撮影とは随分違います。これは、良いです。
タブレットと Wi-Fi 接続はできましたが、Bluetooth 接続が何度やっても繋がりません。
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453位 |
239位 |
4.35 (54件) |
4642件 |
2013/12/ 3 |
2013/12/20 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEF-Mマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:104.9x65.2x31.6mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:31点(最大) Wi-Fi:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5現役
【デザイン】
飽きがこない
【画質】
いまでも満足
【操作性】
本体が小さいので限界はある
指が細い人、器用な人にはよいかも
【バッテリー】
乏しい。予備を二個購入してようやく一日もつ
【携帯性】
パンケーキをつけたままなら抜群
【機能性】
今でも使えます
【液晶】
小さいけどそこそこ見えます
【ホールド感】
少し滑るけど小さい割にはよい
【総評】
なかなか良くて細く長く愛用してます。もう4年くらいかな?
5使い始めて26カ月
コンデジの解像度と発色に不満を感じ、ミラーレスを追加購入。旅行に持って行くにも不満のないサイズと写りに感動を覚えます。新しいモデルはフォーカス時間の短縮化や画像処理エンジンの高性能化が魅力ですが、型落ち製品でも十分満足のいくモノです。
銀盤では学生の頃FTbを使っていましたが、久々の一眼です。発色の良さは昔から変わらず私好みです。
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507位 |
239位 |
4.60 (58件) |
4695件 |
2017/1/19 |
2017/2/23 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOSIII 画素数:2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800、拡張:ISO100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約14コマ/秒(電子シャッター設定時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x41.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約333g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13x7/25x13のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13x7の91エリアより3x3/5x5/7x7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- AF測距点91点(最大325点)で動いている被写体に強い「新AFシステム」を搭載した、ミドルクラスのミラーレスデジタルカメラ。
- 独自開発の2430万画素APS-Cサイズ「X-Trans CMOS III」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor Pro」を搭載。
- 「X-T20」ボディのほか、標準ズームレンズ「XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5YouTuberの私が愛用するカメラ
X‐T20を愛用しています。
YouTubeで動画投稿をしているので、カメラはなくてはならない存在で、あまりにもこのカメラが好き過ぎて、予備機として同じ物をもう1台持ってるくらい、大好きです。
正直、感覚で撮影しているので、難しい事はわからないのですが、長く使うにつれ、ミラーレス一眼でもレンズ次第で、気に入った作品が作れる気がしてます。
5展示処分品を購入しました。なかなかいいです。
複数の一眼レフカメラと富士X-E2、X-T2、X-T3を使用しています。
X-T2のサブとしてX-T20を中古で購入することにしてネットで物色していましたが、
たまたま別の用で訪れた家電量販店で、
展示処分品としてXF18〜55�oのレンズキットが63800円で出ていました。
この日は手持ちもなかったことから、必要なものだけ購入し翌日また訪れてみました。
まだありました。
これは「巡り合わせ」と感じ、
手垢が気になったので「レンズってきれいになる?」とだけ店員に確かめて
購入する旨を伝えました。
「外観はちょっと傷がありますんで、59800円でいかがでしょうか」と提示されたものですから、
思わず「ありがとう!」と微笑んでしまいました。
確かにローレットに若干の傷はありましたが、
もともと中古を購入するつもりでしたので全然許容範囲内です。
展示品につきものの大きな傷はなく、自分の基準では美品です。
展示品であったっため、電池とストラップは完全に未使用でした。
販売店としても新品扱いなのでメーカー保証もちゃんと1年あります。
X-T30には装備されているジョイスティックはありませんが、
タッチセンサーで位置等は設定できるのであまり不便は感じません。
本体がコンパクトであることから自分の手には小さすぎるのですが、
純正のグリップをつけて多少は改善されています。
まったく不満がないわけでもなく、
メインスイッチのレバーが小さくて少し使いずらく感じること、
SDカードがバッテリー室に収められており、やや取り出しにくいこと、
やはりバッテリーの持ちはよくないことくらいが気になります。
AFはX-T3やX-T30のほうが良いですが
自分的にはダメな訳じゃないので問題なしです。
そういえば最近のモデルは充電器が同梱されてないみたいですね。
充電器もちゃんと同梱されており、この点もよかったことかな。
それと使用バッテリーがNP-W126SでX-T3と共用できることもよい点です。
トータルでは非常に満足しています。
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193位 |
239位 |
4.48 (62件) |
3339件 |
2020/10/16 |
2020/11/19 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:126x85.1x65.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:300枚、液晶モニタ使用時:325枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約465g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約415g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 465gの小型軽量ボディに5軸・最大6.0段の手ブレ補正機能を備えたミラーレスデジタルカメラ。4K/30P動画やフルHD/240Pハイスピード動画を撮影できる。
- 裏面照射型2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載し、最短約0.02秒の高速・高精度AFが可能。
- ホールド性にすぐれた大型グリップや、「バリアングル構造」を採用した背面の液晶モニターなどにより、高い操作性を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いまさらだけど。使用した感想です。
初のミラーレス一眼として2021年ごろに購入。当時おもっていたのはNIKONのレンズはフルサイズで大きいからAPS-Cサイズならいろいろ小さくて済むのではないかとおもったのだ。が。 たいして大きさは変わらないことに気が付いてしまった。当時はXマウントレンズの種類もさほど多くなかったので、X-S10を使う機会もなくなっていた。
最近SIGMAの100-400mm F/5-6.3(Xマウント)というレンズを手に入れて使ってみたら、X-S10の良さがわかってきたのでレビューしてみました。
【デザイン】
Fujifilmのカメラのなかでは例外的にダイヤルとかが少ないらしい。不便は感じないけど、他のFuji機を使ってると違いに戸惑うらしい。
【画質】
2600万画素というのはAPS-Cとして十分な画素数だと思う。NIKONのZ50iiなどより画素数が多いのは少しでも解像度を求めるには良い画素数だと思う。
SIGMAの100-400mm F/5-6.3(Xマウント)というレンズで野鳥撮影するととてもよい写真がとれる気がする。このレンズは10マン円程度と400�oが撮影できるレンズとしては比較的安価なので試しに使ってみたのだけど、いまでは主役である。
【操作性】
今となっては少し古い機種だけど、望遠系のレンズをつけるととても使いやすいと思う。
X-S10のデフォルトでの設定が自分好みであることに今更ながら気が付いた。いまではNIKON機をXS10とできるだけ同じように設定して使用している。
プリ撮影のON/OFFを簡単に切り替えられるとうれしいのだが、そのような機能はなさそう。コマンドダイアルのユーザ定義で切り替えることはできるけれど、プリ撮影だけをすばやく切り替えられるほうが良いとおもった。
【バッテリー】
普通に使う分には問題ないけど、野鳥撮影などするためにプリ撮影機能を使うと以外にはやく電池がなくなる。後継機X-S20はバッテリーが大きいのでその点はうらやましい。
プリ撮影の時にも電力を食わないとかだとうれしいと思うのだけど、それはこんごのカメラに期待したい。
【携帯性】
十分に小さいとおもう。
【機能性】
2020年発売のカメラとしては十分な機能をもっているとおもう。とくにプリ撮影機能があるだけでとても楽しく野鳥撮影ができる。
ダストリダクションもあるのがうれしい。
【液晶】
見えてるからいいかな。
【ホールド感】
とても持ちやすい。Fuji機はこのようなグリップが少ないような気がする。
【総評
当時、ダブルズームレンズキットをかなり安価に購入したような気がする。今思うとこれだけの機能であの安さはあり得なかったのかもしれない。バラマキとして販売したのだとしたら、見事にその術中にはまったのだろう。SIGMAやTAMRONなどからもXマウントのレンズがでてきてるので、それらが選べる今のほうが楽しいとおもう。
今はNIKON機フルサイズがメインであるけど、望遠系を使おうとするとFujifilmのAPS-C2600万画素機はとても使いやすいと感じる。
NIKONをメインに使うといいながらも、いましばらく望遠系の撮影(野鳥撮影)はX-S10で楽しむことにしたのでした。
以上
5FUJIFILM初心者でも安心!
FUJIFILM初心者です。
<メリット>
エントリー機として色々見比べましたが、こちらの"グリップの良さ"が決め手でした。
小さいのでカメラ片手にカジュアルに撮りたいと思っていたので、
都度カメラバッグから出したりせずに、手に持ったままブラブラ、パシャっと使えます。
持ち手がL字になっているので引っかかりが良いです。
液晶がクルンと回転するのも良いです。
SNS用に正方形の画角もすぐに変更できます。
豊富な撮影モードは、、正直使っていませんが。
アプリのリモートシャッターはファッション自撮りで使っていました。
スマホでの画像確認は、重くて使えません。
<デメリット>
バッテリーの充電器が別売りで、意外に高いのが厳しいところ。。
あと動画撮影、マニュアルができず、常にオートフォーカスになってしまい、ピントがジジジっとズレ続ける。
赤いボタンでも、ダイヤルの動画モードでも。
これは対応レンズによるのだろうか。
現在は
XF23mmF2 R WR
XF18mmF2 R
にて使用中。爆発的に売れることはないが、ずっと愛され売れ続けるfujiの
そんな魅力に惹かれて購入しました。
世界観を楽しめるようにたくさん撮っていきたいです。
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