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![50mm F1.2 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001615696.jpg) |
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161位 |
333位 |
4.50 (2件) |
4件 |
2024/3/27 |
2024/4/18 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:40cm 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:AF/MF フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:81x110.8mm 重量:740g
【特長】- 開放値F1.2の明るさに、すぐれた描写力を備えたフルサイズ対応単焦点レンズ。高い描写性能を備えた「Art」ラインに属する。
- 絞り開放から全フォーカス域での高い解像力と、大きく美しいボケ表現に重点を置いて設計。ピント面のシャープさとボケ味の対比が立体感を作り出す。
- 高い駆動精度と静粛性が特徴の「リニアモーターHLA」から、推力はそのままに体積を大幅に削減した新方式を開発し、2つのフォーカス群それぞれに採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5空気を撮るレンズ
50年以上撮っているがなにかつっかかるところがあり、ヘラブナ釣りに始まりヘラブナ釣りに終わる、16�pスピーカーに始まり16�pスピーカーに終わる的な発想から50ミリレンズに始まり50ミリレンズに終わる的な意味から、(まだ終わるつもりはさらさら無いが。)初心に戻ってみようと思ってこのレンズを購入。純正より例え5万円ほどでも安いのはありがたい。余裕のある方は純正の方が良いのかどうかは試してないので分からない。
結果大正解。ズームに頼り切っていた狭い了見が顕在できた。初心に戻るとは大切なこと。F1.4は試してないので分からないがたぶんこのF1.2で大満足。F1.2という副産物は思いもよらぬ経験をもたらしてくれた。遠景にしろ近景にしろ豊かな立体感が空気感をもたらしてくれる事を知る事が出来た。結果立体感のある絵は馬力やトルク感さえ感じる。
4個人的には不要。使い道によってはアリな一台だと感じました。
内容に比べて割安なシグマのArtシリーズのフルサイズ50mm標準レンズです。
解放のF1.2からシャープにピントが来ますし、ボケ味も悪くない感じでした。
もともと切れの良い描写をするレンズの多いシグマの中でも良いレンズだと感じました。
但し個人的にはあまり単焦点レンズを使わないのと、個人的にはこれを買うなら性能よさそうな24-70mm F2.8 DG DN II Artの新しいArtレンズが同程度の価格なので、良いズームレンズで良いかな?とも考えてしまいますから、このレンズ良いとは感じましたが、個人的には買うことはないですね。
F1.2というスペックの割には安価なレンズではあるので使い道によってはアリな一台だと感じました。
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![50mm F1.2 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001615695.jpg) |
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393位 |
333位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/3/27 |
2024/4/18 |
ライカLマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:40cm 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:AF/MF フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:81x108.8mm 重量:745g
- この製品をおすすめするレビュー
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5究極の常用レンズ
【常用できる究極のレンズ】
50mm f1.2のレンズは常用的な焦点距離の中ではボケ量が最大になる究極のレンズだと思いますが、自分のように趣味で写真を撮る人間には価格と大きさが最大のネックでした。ニコン1090g,キャノン950gと重く、ソニーが778gと頭ひとつ抜けていましたが、最後発のsigmaは745gとさらに軽量で、大きさも最小です。ソニーと比べると細く、ストレートラインのすっきりとしたデザインのため、重さ以上に見た目の威圧感が違います。sigma 50mm f1.4とほぼ同じサイズであることに明らかにsigmaの技術向上を感じます。S5IIと組み合わせて使用しても違和感のない大きさで、大げさにはならず、人混み以外で常用できる究極のレンズだと思います。価格も4社の中で唯一20万を切り(2025年2月現在)、より多くの人がf1.2の世界に足を踏み入れることを可能にしてくれました。sigmaに感謝です。
【写り】
非常に解像感も高く、それでいて滑らかなボケのため、何を撮っても被写体が際立ち、その場の雰囲気を感動的に表現することができます。50mmの焦点距離とf1.2の相性の良さは、1日使えばハマってしまうこと間違いなしです。自分は人物撮影に使っていますが、全身を入れても被写体の前と後ろに空間が続いているような感じで写るので、50mmf1.8を使う時とは明らかに撮影する写真が変わります。50mmf1.8でもボケ量はかなりありますが、被写体を大きめに写してしっかりボケさせる写真が多くなるのに対して、f1.2の本レンズではあえて引いて被写体を少し小さめにして全体の空間の雰囲気を出すような写真が増えます。
【f1.4ではダメか】
f1.2の必要はあるのか、f1.4ではいけないのか。理論上、ボケ量の目安となる有効口径は50mmf1.2では41.7、f1.4では35.7となり、意外に違います。自分は50mmf1.4のレンズを持っていないため、本レンズでf1.4まで絞って撮り比べました。しっかりボケさせる写真ではその差は大きくはありませんが、被写体から少し引いて空間全体を写す場合にその差が際立ちました。ボケ始める境界線がf1.2とf1.4では明らかに異なるのです。しかも、この大きさでf1.2が使えるならば、迷う必要はないと思います!最高レベルの描写を許容可能な大きさに収めた傑作レンズが世に生まれたのですから、ぜひ味わって欲しいと思います。特にLマウントでは他にライバルとなるレンズが不在の唯一無二の存在です!
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![Milvus 1.4/35 ZF.2 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000990344.jpg) |
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1282位 |
333位 |
- (0件) |
7件 |
2017/8/21 |
2017/9/29 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4.6 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○
【特長】- デジタル撮像素子に最適化された「Milvus」シリーズに位置した、35mmフルサイズ対応の広角レンズ。
- 「ZEISS T反射防止コーティング」に加え、レンズのエッジ部分には手作業による墨塗りを施している。
- 精確なピント合わせを可能にする、大きな回転角を有したマニュアルフォーカスを採用。レンズ鏡筒にはメートルおよびフィートによる距離表示を搭載。
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372位 |
333位 |
5.00 (2件) |
8件 |
2024/10/30 |
2024/12/20 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76.5x99.3mm 重量:515g
【特長】- 焦点距離24mmの広角撮影と開放F値1.4を組み合わせダイナミックな遠近感と豊かなボケ表現が可能な大口径単焦点レンズ。プロ品質の「Lレンズ」シリーズ。
- 「VCM」と「ナノUSM」を組み合わせた「電子式フローティングフォーカス制御」により、すぐれたフォーカシングを実現。
- 質量約515g、全長は約99.3mmの小型・軽量設計。「アイリスリング」(絞りリング)を搭載し、おもに動画撮影中の絞りのマニュアルコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今までに使用してきた広角系レンズの中では最高
Rシリーズでは最近まで広角L単がなく、35mmF1.8マクロを使用、安くて写りも良く満足しており、35mmF1.4VCMが発売されてもその必要性が感じられませんでしたが、本レンズが発売され好きな焦点距離でもあり資金の工面に目途がついた為購入しました。海外サイトや書き込みなどにおいてはあまり良い評価がない様に感じられますが私としてはとんでもない、遠景でも開放から周辺まで乱れがなく、さらには、R3の余裕のあるセンサーとの組み合わせでは味わい深い写りとなります。そして高画素機で試してみたくなりR5Mark�Uを購入してしまったほどで、その結果からも今までに使用してきた広角系レンズの中では最高であると断言できます。
5EF24mm F1.4L II USMをやっと卒業!
EF24mm F1.4L II USMを長らく使用していて、本レンズは予約購入しました。
【操作性】
アイリスリングが増えたくらいで基本的には既存のRFレンズと同様です。
アイリスリングは程々にトルク感があって好きです。
【表現力】
EF24mm F1.4L II USMとの比較となります。
・周辺光量落ち → 本レンズの方が少し大きい印象があります。
・周辺部の画質 → 絞り開放で比較すると本レンズの方が新しいだけあってしっかりしています。
・歪曲収差 → レンズプロファイルなどに頼らないのであればEF24mm F1.4L II USM一択です。本レンズは歪曲収差補正ありきです。DPP4で現像したり、JPEG撮って出しの方は特に気にしなくて良いとは思います。
・フォーカスブリージング → 本レンズは補正無しでも私はほぼ気にならなかったです。
・ボケ → 本レンズはとても柔らかくなったと思います。
【携帯性】
EF24mm F1.4L II USMから135g軽くなりました。体感ではそれ以上軽くなったように思えました。
【機能性】
・マウント側にフィルターホルダーがあり、シートタイプのフィルターを使用する事ができます。複数のフィルターの同時使用ができるようになるので便利だと思います。
・レンズフードがとても小さくなり、かさばらなくなりました。
・VCM + ナノUSMで静音&高速で動作します。リングUSMの動作音に慣れていると驚きます。
【総評】
期待と不安を抱きながら届くのを待っていましたが、現品を手にしていろいろ試し撮りをしてみたら不安は杞憂であったと感じました。
EF24mm F1.4L II USMで唯一悩ましいと感じていた周辺部の画質が大幅に良くなっていたので感動しました。
価格が価格ですし、ISも無いので手軽に24mm単を楽しみたい方はRF24mm F1.8 MACRO IS STMやサードパーティ製品を選択肢に入れるのもありかなとは思います。
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800位 |
333位 |
4.70 (16件) |
347件 |
2009/2/18 |
2009/6/12 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
17mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:88.9x106.7mm 重量:820g
- この製品をおすすめするレビュー
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5高価ですが満足
他社にない17mmの画画、建物の夜景撮影など好む私には
超広角特有の上がすぼまってしまうのが作品として面白くなく
今のご時世ソフトで対応出来るようにはなっていますが、やかり機械の手を借りず
撮影したかったので、やっとですが、辿り着きました。
ピント調整はマニュアルと広角でのピント調整はなかなか難しいですが、納得いく撮影が出来た時の喜びも大きいです。
前玉が飛び出していますので、扱いは注意が必要ですが、広角の好きな方、建物の撮影やジオラマ、パースの効いた
撮影をされたい方には持って頂きたい一本です。
5優秀なレンズです
主に建物の撮影に使用してます。
歪みが少なく正しい形で撮影出来、周辺まできっちりと写すことができるレンズです。90度回転できるリボルビング機構はとても便利で使い勝手が良いです。レンズのつまみがもう少し扱いやすいと使いやすいと毎回思います。小さく回しにくいです。動かし過ぎると露出が狂うのである程度の慣れが必要なレンズでが確認しながら撮れば問題ないです。
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501位 |
333位 |
5.00 (4件) |
30件 |
2021/1/28 |
2021/2/25 |
Gマウント系 |
F1.7 |
80mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:94.7x99.2mm 重量:795g
【特長】- 80mmの焦点距離を持つ大口径標準単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「GFXシリーズ」用の交換レンズ「GFレンズ」シリーズ。
- ラージフォーマットセンサー搭載のデジタルカメラに対応するレンズとして明るい開放F値1.7を実現し、なめらかで美しいボケ味を生かした撮影が可能。
- オートフォーカス(AF)機能も備えており、素早く正確に被写体を捉えることができるため、ハイクオリティなポートレート撮影を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5F1.7の開放は素晴らしいです。
【操作性】
フォーカスリングが大きく、ネットリとした操作性で気持ち良いです。
絞りリングも私が所有している他のGFレンズよりも心地よく回ってくれます。
操作性に関しては他のGFレンズとは変わりがりません。
個人的にはレンズのマウント近くにレンズの脱着をしやすいようにグリップできる部分があると良いと思います。(すべてのGFレンズに言えることですが。)
フードの作りが(富士としては)よく、スムーズに脱着できます。
【表現力】
F1.7の開放は素晴らしいです。
開放からシャープで、どのGFレンズにも言えることですがバキバキ感がない、気持ちの良いシャープさです。
F1.7では少し眠いような気もしますが、ライティングにもよりそうです。
【携帯性】
大きく思いです。特にフードを付けるとかなり大きくなりますが、フルサイズの大きめのズームレンズ等と比べると、変わりないと思います。
【機能性】
手ぶれ補正が入っていると良かったと思います。
AFの遅さ、レンズの都合で再生に時間がかかる、カメラの起動に時間がかかるのがもったいない気がします。
カメラの起動や動きが早くなっても、レンズの起動に時間がかかるというのは盲点でした。
GFX 100Sで撮影モードから再生モードや、カメラ起動から撮影できるようになるまで、約3秒弱かかります。なかで大きくレンズが動くのが聞こえます。
【総評】
速さを重視するレンズやカメラシステムではないと思いますが、レンズや写りには満足です。
110mm F2と本レンズで悩む方もいると思いますが、似たようで違うレンズなので、最終的には2本必要(欲しくなる?)になると思います。
80mmは普段使いできる長さだと思います。
5ラージフォーマットを活かす高い描写性能。
GFXユーザーなら使いたい、開放F値1.7のGFレンズ。
【操作性】
・他のGFレンズと共通の操作性。
・絞り環の操作で少し滑る時がある。
【表現力】
・開放F1.7の明るさ。
絞って撮影しても高い描写が得られる。
また開放で撮影すれば質の高いボケが被写体を盛り上げる。
【携帯性】
・80mm F1.7のGFと考えればコンパクトで携帯性は高い。
・レンズフードにラバー製のバンパーが欲しい。
【機能性】
・AFの合焦が少し遅い。
重量のあるフォーカス郡に対するDCモーターの採用で駆動音が気になる。
このレンズをポートレートに使用する目的で導入するという人も多いと思うが、
GFX 50s IIとGF80mmF1.7の組み合わせではモデルとのタイミングが合うのか気になるところである。
【総評】
・開放、絞り共に高い描写が得られる。
明るさと携帯性の高さから手持ちでの撮影もこなせる
GFレンズ群中で最も明るいGF80mmF1.7との組み合わせでラージフォーマットの醍醐味を味わえるレンズとなっている。
website:
https://miraihaima.art/
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617位 |
333位 |
4.58 (2件) |
62件 |
2017/8/29 |
2017/12/22 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.273m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:86.9x114.9mm 重量:945g
【特長】- プロ向けである「Lシリーズ」に位置し、マクロ撮影も可能な標準アオリレンズ。
- 特殊コーティング「SWC(Subwavelenght Structure Coating)」と「ASC(Air Sphere Coating)」を採用し、ゴーストやフレアの発生を抑える。
- TSレボルビング、ティルトロック機構、大型つまみ類など操作性も進化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格は高いですが楽しいレンズです。
TSレンズを特殊なレンズですが、マクロからピント範囲や傾きを変えれますから便利なレンズです。
4他に代えようのない独特なレンズ
【操作性】
チルトやシフトはレンズ鏡筒の側面のつまみを回して操作するが、そのつまみが小さいために操作性は芳しくない。4×5などの大判カメラの様にレンズ全体を大きく動かすものではなく、微妙な操作が必要。
【表現力】
シフトやチルトを駆使すると、他のレンズではできない独特の表現が可能。特にマクロ撮影では、チルトを機構を併用すると、被写界深度を深くすることが出来るので非常に便利。また、風景撮影でも違った視点での撮影が出来るので、このレンズに慣れると、面白い表現が出来そう。
【携帯性】
大きく重たい。三脚に取り付けて撮影することが原則で、気合を入れて撮影する場面に限られる。
【機能性】
アオリやシフトが必要な撮影では、他に代わるものはない。また、マクロが使えるので、活用範囲は広い。
【総評】
ピント合わせはマニュアルに限定されるが、他のレンズでは代えようのない機能を有しているユニークなもの。多少使いにくさを感じるが、必要な場合はこれを持ち出さざるを得ない。画像処理で同様の効果が得られるのであれば不要になると思われるが、今のところこのレンズの描写の方が自然に感じる。
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516位 |
333位 |
4.39 (7件) |
26件 |
2017/1/19 |
2017/2/28 |
Gマウント系 |
F4 |
120mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.2x152.5mm 重量:980g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブツ撮り最強レンズ
【操作性】
問題ありません。
【表現力】
描写は本当にすごい。
GFX持っててこのレンズ使ったことないのはもったいない。
全マウントのなかで最強のマクロレンズだと思います。
【携帯性】
重いですが描写を見ると納得できる。
【機能性】
とにかく描写がよい。
それに加えてボディと合わせられる強力な手ブレ補正。
【総評】
マクロ領域をよく撮る人ならコレを是非試しみてほしい。
とにかく線が細くよく写る。
ブツ撮りには最強レンズだと思われる。
5非常に高い解像力となだらかなボケの美しさで、お気に入りレンズ
このレンズは、3年ほど前にGFX-50Sを購入した時に同時に購入したのですが、レビューを投稿する機会を逃していました。
現在、GFX-50sIIへの買い換えを検討しているので、GFX-50Sで使用した感想を整理して投稿することにしました。
【操作性】
絞りリングは軽く動き、クリックもカチカチと気持ち良く動作する。
ピントリングも軽く動き、かなり細かい調節が可能だが、今のところオートフォーカスを主に使っていることと、マクロ領域で手持ち撮影する場合は、体を前後に動かすことでカメラを前後させてピントを合わせる場合が多いので、ピントリングを使い込むところまでいっていない。
フォーカススイッチを“M”にした状態で、リアコマンドダイアルの左のボタンを押すと、ピントがほぼ合った位置になるので、その後リアコマンドダイアルを押して拡大表示しながら、体を前後に動かしてピントを合わせ込んでいる。
【表現力】
解放から解像力が高いレンズで、マクロ撮影から風景まで万能レンズとして使っている。
コントラストも高いので抜けが良いが、カリカリした感じはあまりなく、落ち着いた感じの画像になる。
絞り込んだ状態でもボケ味がなだらかなグラデーション状になるので、背景がゴチャゴチャした感じにならず、私の好みにぴったりである。
特に近接撮影では、とろけるようなボケ味になる。
私が所有しているお気に入りのオールドレンズCONTAX用のMakro-Planar100mmF2.8やXF60mmF2.4Macroの画像表現に似ていると感じている。
【携帯性】
最初は、「太い」「でかい」という印象だったが、カメラに付けてみるとバランスは良い。
カメラバックには、レンズ単体で縦位置収納しているので、それほど場所をとらない。
【機能性】
倍率は、0.5倍(1:2)なので高いとはいえないが、不足を感じることは今のところ無い。
このレンズは、最短距離撮影時のレンズ先端から被写体までの距離(ワーキングディスタンス)が長く、25cmくらい有るので使いやすく、虫などを撮影するときにも、近づきすぎて逃げられてしまうということが少なくなる。
AFのピント合わせは、スムーズで気になることは無かった。
途中で、GFX-50Sのファームウエアのバージョンアップが有ったが、AF性能の変化には気付かなかった。
AFの作動音は、クークーという感じでそれほど大きくないので、私は気にならない。
手ぶれ補正も良く効いている。
マクロ撮影時に、風で被写体が揺れて被写体ブレになることは良くあるが、手ぶれが気になった画像は無かった。
OISのスイッチをONにしていると、ヒューヒュルヒュルという感じの音がすることがあり、最初は少し戸惑ったが、慣れてきたら気にならなくなった。
このレンズは、電源が入っていない時は、中でゴトゴト何かが動く感じがする。
リニアモーター機構がフリーになって動くということだが、最初はびっくりした。
ゴトゴトしても故障につながるようなことは無いということなので、現在は気にしていない。
【総評】
普段は、Xマウントのカメラを使うことが多いが、良い撮影条件が予想されるような場合は、GFXを持ち出しています。
このレンズの解像力の高さとキレの良さ、ボケ味のなだらかさは、私の所有しているレンズの中で一番気に入っているので、気合いを入れて撮影する時はこの一本という感じで使っています。
Macroという名称が付いていますが、近接撮影専用という訳では無く、遠景でも非常にシャープな画像になるので、風景撮影には最適なレンズです。
私のパソコン環境では、画像データが大きいままだと転送エラーになってしまいますので、Photoshopで画像解像度を50%にし、さらに画像圧縮率を上げて保存し、4MB程度にして投稿しています。
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674位 |
333位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/2/23 |
2016/2/下旬 |
ライカMマウント系 |
F2.8 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:22.2 フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x30.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクトでもしっかりと解像
M11で使用。ここまで軽量コンパクトでありながら、この解像が出せるのはミラクルに近いと思います。LEICAQ3のズミルックス f1.7/28mm ASPH.レンズはアポ・ズミクロンよりも解像するという人もいますが、本レンズは解像という点では、より線が細く、周辺解像もしっかりしています。コントラストも高いので、より解像感があり、F2.8始まりという点で絞っていくとズミルックス f1.7/28mmよりも回折現象が緩やかな点で、F8あたりに絞って風景を撮るならライカレンズの広角の中で最も周辺四隅まで解像するレンズではないかと思います。
28mmなので、F8まで絞って距離を無限∞にするとパンフォーカスとなり、フォーカスを意識せずパシャパシャ撮れるのである意味、ミラーレス機のAFよりも素早く、確実なピントで撮れます。ミラーレス機用のレンズは無限∞位置がピントリングの最端ではないため、予め正しい無限位置を設定しておくことが難しいです。
マウントアダプター経由で他社メーカーのより大きなレンズを使った方が周辺四隅の解像が良いというのはありますが、本レンズはこの大きさで、この解像が出せるという点で崇拝に値するレベルだと感じます。
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429位 |
333位 |
5.00 (2件) |
23件 |
2002/10/ 2 |
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ライカMマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:11.5 フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x43.5mm 重量:240g
- この製品をおすすめするレビュー
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5リアリティ
デザイナー兼カメラマンをしています。腕はハイアマぐらい。
M6、M8、Zeiss Ikonで使っています。
同じ50mmだとエルマーF2.8/1stを持っていますが
あれはF4みたいなものなので、付けっ放しに出来る標準、という意味で
ズミクロンを購入しました。
これほど「リアリティ」のある写りをするレンズはなかなか無いと思います。
奥にあるものは奥に、手前のものは手前に写し、
「撮影者の視点」を「臨場感」をもって表現してくれます。
描写はエルマー=油絵、エルマリート=鉛筆画、だとすると
ズミクロンはその間の黒炭画、力強さと繊細さを併せ持ったレンズです。
コントラストの高い400TXと合わせるとかなり強めの表現になりますが
ハイコントラストの中でも「立体」を感じる事が出来ます。
個性的なクセを持ったものが多いライカレンズの中では、珍しく「真面目」。
フィルムで使えば、そのフィルムの特性を最大限に引き出し
デジタルで使えば、ニュートラルで素性の良い写真を得られる
懐の深い良いレンズです。
組込フードは賛否両論ありそうですが、かさ張らない分携帯性が良く
付けっ放しにする標準レンズとしてはとても良いと思います。
5風景撮り用のレンズを探して。
【操作性】
標準的なMFレンズで、使いやすいです。リングのクリック感もかちっとしていて快適です。いつまでも回していたくなります(笑)
【表現力】
ピントがあったところは開放でもきりっとしていていいですね。ボケに関しては比較できるほどの知識もありませんが(笑)、試写の結果で夜景にて点光源が丸くなっているのをみて、十分満足しています。F2なんでボケの大きさはこれくらいでしょう。
【携帯性】
サイズ自体小さいのと、フードが組み込み式なので、かさばることがなく、非常にすぐれていると感じます。
【機能性】
f2でどんどん使ってみたく、それにはNDフィルターがストレスなく付け外しできることが重要なので、フード組み込み式のこのレンズを選んだ理由です。確かに楽です。
しかし、引き延ばしたときにもう少し固定できた方がいいようにも思いますが…物にぶつかったときの衝撃がもろにレンズに来ないよう、でしょうか。
【総評】
オークションでM2を買ったときについてきた沈胴ズミクロンも持っているのですが、ポジで撮ったときにハイライト部分がぽわんとなったり、ネガで撮ったときに若干にじむようなところがありました。ポートレイトを撮るときにはこうしたポイントが長所になりますが、風景をきっちり撮るにはやはり現行レンズも必要かなと思って吟味開始。
相反する要求ですが、ボケが好きなのでf1.4クラスも考えたのですが、ズミルックスは高額過ぎるのであっさり却下
本命はSonna 50mm/f1.5ZMと本レンズとなりました。
しかし、ゾナーZMはフォーカスシフト問題とNDフィルター付け外しの手間、やや甘いという解像力のレビュー、それにズミクロン中古に迫る新品の値段を考えて、ズミクロンにしました。もちろん中古ですが(笑)
f2ですので、どうしてもボケの大きさなどはゾナーZMに譲りますが、今回は風景撮り用のレンズ調達を最優先としました。画像の夜景で金属製イスの質感をみて、買ってよかったなと思います。そのうちに旅でも使いたいと思います。
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![Otus 1.4/55 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000623794.jpg) |
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842位 |
333位 |
4.90 (10件) |
307件 |
2014/2/14 |
2014/5/29 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
55mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フィルター径:77mm 最大径x長さ:92.4x125.3mm 重量:970g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一生かけてこのレンズ1本を味わい尽くしたい。
【購入に至る経緯】
子どもが生まれたのを機に10年ぶりくらいに一眼レフに戻ってきました。子どもが小さいうちはオールマイティに撮れる広角寄りのレンズ何かと便利だろうと、Sigmaの高評価レンズ35mm F1.4 Artを購入し、大変満足しておりました。そして、子どもが歩き始める頃には大口径の中望遠レンズでとろけるようなボケを堪能したいなぁということで先取り気味にNikon 85mm F1.4Gを追加し、これまた満足しておりました。しかしレンズが2本になったことで、どちらを使うべきか迷うシーンが増えてきました。
「ここは35mmじゃないような気がするから85mmを使おうか。」
「うーん、今度は35mmかな、いや、待てよ。。」
家族で出かけているのに悠長にそんなことを繰り返せませんし、迷うこと自体が撮影への集中力を欠落させてしまいます。かと言って、単焦点レンズの画質とボケが好きな私にとってズームレンズに替えるという選択肢はありません。
そんなときにふと、あるブログ記事を思い出し、読み返し、ある決意をすることになりました。
Simplicity / Ken Rockwell -シンプルということ-
http://d.hatena.ne.jp/Blue-Period/touch/20131013/1381670801
(レンズやカメラのことで頭がいっぱいな人はいい写真を撮ることはできないという主旨の記事です。)
「そうだ。レンズを一本だけにしよう。」
そうなると「どの画角のレンズを選ぶべきか」というのが最大の悩みどころとなるわけですが、直感的に50mm程の標準レンズが私にとってはベストだと感じました。というのも、子どものポートレートにも十分対応できるくらいしっかりしたボケを堪能したいという思いがあり、最低でも50mmは欲しかったからです。かと言って、これ以上長くなると室内や風景では画角が狭すぎて困るので、やはり見た目に近い50mmが一番バランスがいいと思いました。
さて、ではどのレンズを選ぶか。
1本だけ選ぶわけですから、「それなり」のものが欲しかったのです。
すぐに浮かんだのはNikonの58mm F1.4Gでした。デザインもよく、画角的にも絶妙だと感じたからです。しかし、少し癖があるようで、使う人によっては評価が分かれるレンズという点が少し気になりました。また、筐体が樹脂らしく、見た目に反してチープだという点もマイナスです。
そこで次に注目したのがSigmaの50mm F1.4 Art。35mm F1.4 Artがすこぶる高評価なので期待はしていましたが、やはり抜群のコストパフォーマンスのようです。しかし、数々の作例を見る限り、私好みの絵が少なかったというのが正直な感想でした。また、デザインが35mm F1.4 Artと酷似していて面白みがありません。
しばらくして、たまたまDxOMarkのレンズランキングが目に入り、1位に君臨していたそのレンズにビビビっと(死後)来たのです。
「Carl Zeiss Distagon T* Otus 1.4/55 ZF.2 Nikon」
ツァイスといえばこのところソニーミラーレス用というイメージしかなかっただけに全くの盲点でした。
Otusシリーズはツァイスのフラッグシップに君臨し、トヨタでいえばクラウン、メルセデスでいえばベンツSクラス。実売なんと約40万円という化け物みたいな値段のレンズだったのです。
「無理」
標準域の単焦点レンズ1本でこの値段はあまりにも高すぎると思いました。しかし、何だかこのOtus55/1.4のことが気になって仕方なくなり、それから眠れない夜が続きました。(本当はちゃんと眠っていましたが)
「やっぱり欲しい...」
世界中のレビューサイトやFlickrで多くの作例を見ましたがとにかく素晴らしい作品が多いんです。
また、50mmでもない、58mmでもない、55mm。58mmだとボケ味では有利。しかし画角的には50mmの方が使いやすい。そういう思いもあったので、この55mmという焦点距離にも惚れました。
しかしやはり高い。ネット最安値を見ても35万円です。今持っている2本のレンズを売っても到底買えません。
ところがタイミングよく、状態の良い中古が奇跡的に見つかり、それを手に入れました。(それでも30万円近かったですが。)
【操作性】
私の場合、絞りはカメラ側で設定しますので、フォーカスリングのみの操作となります。
以前、Sigma35mm F1.4 Artのレビューでフォーカスリングを絶賛しましたが、Otusのフォーカスリングには敵いません。油圧的なスムーズな動きで、重すぎず、軽すぎないので、とても気持ちがいいです。「フォーカスリングがゴムなのが難点」という意見も一部ありますが、そもそも多くのレンズはゴムではないのでしょうか。不満はありません。
【表現力】
並外れた解像力が囁かれるレンズではありますが、個人的には美しいボケ味をひたすら堪能しています。
ボケるところはしっかりボケますが、ピント面はシャープに浮き上がります。「ヌケがいい」っていうんですかね。
撮影に関してはまだまだ素人ですが、今後この相棒とゆっくり付き合いながら成長していきたい。そう思わせてくれるレンズです。
【携帯性】
ずっしり重いです。D3sと組み合わせたら「ザ・金属の塊」と言わんばかりの重量感ですが、この重みがむしろメカ好きな男心をくすぐるのでありました。。
【機能性】
MFレンズは使ったことがなかったので、Otusを購入する前は、動きもの(特に子ども)の撮影は難しいのではないかと心配していましたが、むしろフレーミングとAFの組み合わせの煩わしさから開放されたことで得られたメリットのほうが大きく感じられます。
特に近距離の動く子どもを撮影する難易度はF1レース撮影の比ではないと言われますが、連射&置きピンで何とでもなります。(そもそもそういう条件ではAFでも対応は難しいと思われます。)
【総評】
赤く輝く美しいレンズ面。冷やりとしたメタル筐体。(フードだけで実売2万円もするようです)。画質はもとより、所有感が凄いです。高価であること自体が所有感を高めていることに貢献しているようにも思います。私の場合は一生ものと考えていますので、それを考慮するとそれほど高い買い物ではなかったと思っています。
5Top end of lens
フードも金属で、内側にフエルトが巻いてあります。
【Otus】のロゴが輝いています。レンズの両脇にも【ZEISS】のロゴが鎮座しております。
メーカーのHPの「カラーフリンジは存在しません」の壁ドンばりの強気に惚れました。
フォーカスリングの滑らかさたるや絶妙の極み。
開放1.4のシャープさの中にある温かみの写りはOtusの妙。
もはや全てが神クラスの神レンズ。
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236位 |
333位 |
5.00 (3件) |
184件 |
2019/10/11 |
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ニコンZマウント系 |
F0.95 |
58mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:102x153mm 重量:2000g
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径標準単焦点マニュアルフォーカスレンズ。
- Zレンズで新たに設定された「S-Line」の最高峰に位置し、ニコンカメラ用の交換レンズにおいて史上最も明るい開放F値0.95を実現。
- 独自の反射防止コーティング「アルネオコート」と「ナノクリスタルコート」の併用により、ゴーストやフレアを効果的に低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マスターメイド!それに当てはまるものではないでしょうか?
購入後 1か月の写真となります。
大きいレンズなのですが、撮る機会を増やすため、出張先に持って行ってみました。
夜景や星撮りなどに使用してみましたが、とにかく明るさは正義という感じでした。
船を絡めた夜景でも、波のブレを少なくするため、早いシャッタースピードで撮影が出来ます。
星撮りもなるべくiso感度を低く、秒数を短く撮影することが出来ました(lightroomにて調整はしてます)
手持ちでも持ち歩けはしますので、ピントリングを回し、レンズの液晶でおおよその距離を確認し、画面内のフォーカスポイントが赤から緑になるよう、ピントリングを微調整し撮影します。
最初に抱いてた、結構大変なのではないかと思ってましたが、意外と楽しく気軽に撮影できることが出来ている気がします。
また、今から何を撮るか思案中です。
素人の写真ではありますが、写真が撮れれば再アップしたいです。
5Noct 1.16倍の超低倍率望遠鏡
【操作性】
マニュアルレンズとしてはピント合わせはスムースです。ねっとりした感じは無くフォーカスリングが大きいので微調整が容易です。
【表現力】
よく星々が針の先で突いた様なと表現しますが正にその様な感じが当てはまります。
【携帯性】
受注生産の小型望遠鏡だと思えば何ら携帯性に問題は有りませんが50mm相当の標準レンズとしてカテゴライズすれば重く大きい星3個に成りますがFマウントの200mmF2は3K近いですから10群17枚もレンズを使っている割にはコンパクトかもしれません。プロパーで標準在庫で販売している単焦点ノクティルクス 50mmや75 mmの感覚で購入するとビックリする程携帯性が悪いです。因みにMB-N10を付けると軋みます。
【機能性】
小さな背の低いレンズ脚が装備されバランスが取りやすく非常に便利です。私はアルカプレートの小さいのをカメラネジで固定してGP互換ダフテールプレートで使用してます。360度回転するので星座の向きも自由自在です。又、ネジ込みメタルのしっかりした滑り止め付のレンズフードはテーブルや床に置く時とても便利です。ライカのレンズは無限遠ストップが有りますがNoctはフォクトレンダー同様無限遠ストップ無しです。最短撮影距離が50cmまで寄れるのはとても良いです。ライカは1m以上離れないと何も写りません。
【総評】
抑もZマウントカメラを購入したのはこのNoctレンズの為だったのでやっと思いが完結しました。Fマウントでは組み合わせによってミラーボックスで蹴られたり問題が有りましたが810Aとニッコールは星座や星を撮るには最高です。ニコンは双眼鏡も頑張ってますから是非望遠鏡を復活して低倍率ワイドフィール製作してもらいたいです。このレンズはZ6背面チルトスクリーンを見ているとテレビューの望遠鏡をのぞいている様です。ダイヤルで拡大すると物凄い解像度でまるでアイピース を交換した様に観えます。デジタルズームが有ったら便利でしょうね。
肝心なM42の写真を間違えた為、再レビュー。2度も間違えてしまいました。M42のアップロードやり直しトラペジュームのあたりが解像してない。写真を間違えたのでは無くアップロードすると駄目になる様です。これじゃ良さが分からないですね。何度も失礼しました。
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516位 |
333位 |
5.00 (4件) |
46件 |
2021/3/31 |
2021/4 |
ライカMマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x40.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5評価するのはおこがましい
まえがき
レビューを書こうと思っていたが書けなかった。
それは、プロやハイアマチュアの方々が絶賛されている
このレンズ。私のような未熟者が評価するのは
おこがましいと思ったからである。
書こうと思ったのは、
私の好きな写真家、萩庭桂太さんの言葉である。
彼は、写真に「上手い、下手」は、ない。
好きか、まあ好きかだ。これが決め手の一言。
使った感想
このレンズは長男からの贈り物である。
正直、私には「猫に小判」である。
だが、撮っていて楽しいレンズだ。
楽しさを運んでくるのは、最短撮影距離30cm。
これにより、私の大好きな花のアップ写真が撮れる
ようになった。これが、何よりも嬉しい機能である。
さて、このレンズは、プロやハイアマチュアの方々が使えば
その良さを十二分に発揮することは勿論のこと、普通の
アマチュアや私のような未熟者が使っても、その描写力で
足りないところを補ってくれそうな期待がある。
5うまい言葉がみつかりません
修正しようと再レビューしたら、残っていはいるものの、表示されなくなったので、改めて
ある意味、Mレンズの頂点に位置するレンズでしょう。
画角は異なりますが、APO Summicron-M 50mmを上回ってきたな、というのが正直な感想です。
写りに透明感、実在感があり、吸い込まれるような感じです。
当然ながらAPO Summicron-SL 35mmはさらにもう一枚ベールを剥いだように写りますし、絞り解放での背景や周辺の安定感もあります。が、そもそも物量に物を言わせたレンズですので、本レンズがこれだけの小型軽量でこの描写はあり得ないでしょ、という感じです。
近接30cmは非常に便利です。Mでこんなに簡単にテーブルフォトを撮ることができ日が来るとは思ってもみませんでした。何か不思議な感覚です。
ズミクロンだなと感じる硬さです。ボケはうるさくないですが、やっぱり硬めに感じます。
35mmは球面、非球面、最近出た新型も含めズミルックスを愛用しているので、バイアスがかかってるかもしれません。
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938位 |
333位 |
4.24 (5件) |
21件 |
2012/3/30 |
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ライカMマウント系 |
F0.95 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:17 フォーカス:MF フィルター径:60mm 最大径x長さ:73x75.1mm 重量:700g
- この製品をおすすめするレビュー
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5私は好きなレンズです
30年ほど前にE58を入手したものの、当時使っていたM3、M4でピント合わせがとても困難で、結局手放してしまった事がありますが、発表から既に13年の決して新設計とは言えないNoctilux F0.95を入手し、再度独特の世界観を楽しんでいます。
現行レンズと言うこともあり、M10-PおよびM10 Monochrome の距離計との連動は非常に正確で、ピントの歩留まりも高いです。
勿論、ライブビューやビゾを使ったほうが確実かも知れませんが、撮影が1テンポ遅れる感じがして、ファインダーだけでピント合わせしています。犬や猫などの動く対象物も同様に撮影しています。
梅雨の合間に近所を散歩して撮ってきた写真をご参考まで何枚かアップしますが、このレンズの特徴を出すため、敢えて全て絞り開放F0.95で撮影したものです。もう少し絞りたい構図もありますが、あくまでご参考として。(写真に添付されたデータのF値がなぜかバラバラですが、全て0.95で撮影しています)
【操作性】ピントリングの可動域の大きさを不便に感じる方もいるようですが、マニュアルの大口径レンズはだいたいこんなものかなと。私の通常ポジションは、絞りF0.95&ピントリングは最望遠にセット。ここを起点にして、だいたいどこまで回すと何メートルという感覚を持っておくと、ピントリングの操作がスムーズかつ迅速になります。
【表現力】開放のピント面からの破綻のないボケは、以前使っていたE58ともまた違う印象ですが、ノクチルクスを所有していて良かったなと感じる瞬間です。10メートルほど離れた被写体であっても、前後の大きくスムースなボケによって、目の前に迫ってくるような立体感が生まれます。
【携帯性】確かにMシステムの中ではかなり重いレンズです。ただ、それを是としたレンズでもあり、携帯性については評価に含めるべきではないと考えます。
【機能性】絞りリングは少し軽めです。ピントリングのトルクは、重くなく軽すぎず、とても良い感じ。フードは伸ばしてから回転させて固定するタイプですが、完全に固定されないので知らないうちに引っ込んでしまいます。これが一番ストレスを感じるところかも知れません。
【総評】私にとっては、とても魅力的なレンズです。入手して良かった。
使う人の感性に合えば素晴らしい一方で、優等生なレンズではありません。シャープさを求めるなら、もっと小さく軽いレンズのチョイスがあります。ポートレート用に使うのであれば、明るい中望遠か望遠を使った方がいいかもしれません。これらのレンズは、Noctiluxの1/5から1/10くらいの値段で買えるかも知れません。
Noctiluxで撮りたい被写体を探して歩き回る、そんな楽しみのために大枚をはたけるのか...、と言うことに尽きると思います。
5世界一のレンズ^^
Leicaは M8 M8.2 M9 M9-P M X-1 X-2と持ってます。
最近は、M9-PとMばかり使っています。
NOCTILUX-M 50 mm f/0.95 ASPHが私の元に来たのは、昨年の暮れでした。
待てど暮らせど予約から何の音沙汰もなし・・・・
一年以上待ち、やっと来たわけです。
来ないストレスから、OMD-EM1を買い・・・・
マイクロフォーサーズレンズを一揃え(10本くらい・・・)買い・・・
何十万もかけダイビング機材とし・・・・
Dfを買い・・・・
やっと本命がやってきました。
1ヶ月と少しなので、まだLeica Mと合わせて数百ショットしか撮っていませんが、
ものすごい感動です。
ライカ50mmは、5本持っていますが、どれとも違う!!!!
別格です!!!(当たり前か〜〜笑)
【操作性】
フード収納式は、私にとっては手軽で嬉しいかな?w
ライカらしい舐めるような、何とも言えないシルキーな動きはいいです。
【表現力】
聴いてはいましたが、絞り開放での被写体深度の浅さと言ったら、
凄まじさすら覚えました。
シャッタースピードが余裕で稼げて、思う程、難しい感じがないです。
1Dx + EF85mm F1.2L II USM も大好きでよく使っていますが、
比較しても別次元です。
透き通るようにクリアで、150mmF2,8クラスにボケます。
絵の傾向としては、D4 + AF-S NIKKOR 58mm f/1.4Gに近い感じです。
唯一無為 圧倒的な破壊力 類を見ない個性 ・・・・
表現のしようのない言葉が浮かんでは消え、とにかく感動するばかりです。
キレの良さ 抜けの良さ ボケの美しさ まさに怪物です。
周辺の減光は条件によっては目立ちますが、
そんなものは余裕で吹き飛ばしてしまう圧倒的な描出力です。
【携帯性】
大きさの割にすごく重いです。
只、D4や1Dxに70-200をつけて一日振り回してる自分にとっては平気です。
むしろズシリとした重みや質感が堪らないです。
【機能性】
マグニファイアーx1.4 E60レンズフィルター EVFがあれば問題なし。
Leica M と使うときは、これまでのLeicaの弱点が補われてると思います。
【総評】
私が最も好きなレンズが、SUMMILUX-M 50 mm f/1.4 ASPHでしたが、
さらにさらにさらに高性能な恐るべきレンズです。
私的に人類史上最強のレンズと勝手に思っています。
もうちょっと癖のあるじゃじゃ馬っぽいレンズかと思っていましたが、
思っていたよりもずっと優等生だと思います。
特にLeica Mは、ライブビューが使えるのでストレスはありません。
ズミクロンが、お散歩のお供に
ズミルックスが、少し気合を入れて
ノクチルックスは、かなり気合をいれて
・・・・みたいにはなると思いますが、当面は開放で遊びまくりたいです。
Leicaって欠点も弱点も、それが魅力!みたいな・・・
Mackintoshアンプや、フェラーリなどに相通じる圧倒的なパワーを感じます。
それらも有り得ない価格だったりしますが、
価格以上の満足や幸せを感じずにはいられません。
待った甲斐がありました。
本当に買って良かったです^^ものすごく幸せ〜〜〜^^
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![smc PENTAX-DA★ 300mm F4ED [IF] SDM](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10504511916.jpg) |
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304位 |
333位 |
4.84 (50件) |
1192件 |
2008/1/24 |
2008/3/下旬 |
ペンタックスKマウント系 |
F4 |
300mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:83x184mm 重量:1070g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強 解像度最高 凄いレンズ!
【操作性】 通常の使用に何の問題もありません。
【表現力】 これについては 色々なレンズとカメラでの写真をPhotohitoにて5か月間 拝見させていただき、ペンタックスKFと300mm f4に決定しました。 表現力とコストパフォーマンスは最強だと思います。
【携帯性】 ニコンのサンヨンは800g弱 此方は1070g 少し大きいようですが 価格も2分の一以下、ピークデザインのストラップにて、首からぶら下げての散策(2万歩程)で使用しております^^
【機能性】 素晴らしい 野鳥、テレマクロとして花、昆虫の撮影に大変便利です
【総評】ペンタックスの担当者さんとのPCでの相談にて、色々教えて頂き購入。私のカメラ生活には欠かせない相棒となりました。
5天体にも、鳥にも、飛行機にも・・・
【操作性】
ピントリングとAF/MF切り替えスイッチのみのシンプルな構成。これで操作性が悪いはずがありません。ズームレンズよりMFしやすく、QSFの良さが最大限発揮できます。
【表現力】
高い解像度と豊かな階調、鮮やかな発色。描写については非の打ちどころがありません。
【携帯性】
サンヨンに小ささは求めません。スペック並みの携帯性ですが、このレンズの良さは細いことにあります。DA★11-18、DA★16-50PLMなどより一回り細く、しっかりと握ることができるサイズはレンズ交換時の落下などのトラブル回避に繋がると思います。
【機能性】
シンプルなレンズで、特に目を引く機能はついていません。AFはややゆっくり目で鳥への追従はK-3IIIを持ってしても無理と思った方がいいです。
せめてフォーカスリミッターがついていればと感じます。
【総評】
450mm相当の超望遠の世界を気軽に楽しめる高画質レンズ。超望遠は重い、嵩張るというイメージから解放してくれて、気軽に楽しめるようにしてくれました。
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![10mm F8.0 II APS-C BLACK [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628861.jpg) |
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637位 |
417位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F8 |
10mm |
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【スペック】フォーカス:MF 広角:○ フィッシュアイ(魚眼):○ パンケーキ:○ フィルター径:55mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4マイクロフォーサーズで20mm相当
甘口、再レビューです。
【操作性】
距離環を「遠」にするか、「近」にするか。
レンズで回すのはこの環だけです。
【表現力】
これは、いいんじゃない。撮って出しを貼り付けておきます。
【携帯性】
軽いって、よろこぶ程じゃないけど、一眼レフのレンズと比べれば、雲泥の差。
【機能性】
なし。E-P5 ではレンズデータが読み込まれていません。そもそも、なにもないかも。ないです。
【総評】
パンフォーカスな使い方ができるのなら、BCL-1580 や 0980 のレンズバリア閉め忘れのようなことがおきない本レンズの方が好み。写りは、眩しい光源を入れると、とんでもないこと、いえ、面白いこと、いや、今のレンズだと珍しいことも見ることができる。なにより、安価で、かつ、10mm は良い買い物でした。
次回は向日葵です。
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![27mm F2.8 II グレー [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Pbi+a7R3L._SL160_.jpg) |
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1435位 |
417位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
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Xマウント系 |
F2.8 |
27mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:52mm
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![7Artisans 50mm F1.8 5018EB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1328位 |
417位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/15 |
2019/5/15 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
50mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:60x41mm 重量:170g
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![50mm F1.4 [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687216.jpg) |
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602位 |
417位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:58x42.5mm 重量:225g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパで満足
【表現力】
絞り開放は収差で甘い。
F2.8まで絞ればポートレートでは満足。
遠景には向いてない。
【操作感】
絞りリングのクリック感は〇
ピントリングの近距離側を回すとき結構重め
【携帯性】
金属筐体なので、ずっしりしてます。
【総評】
猫を撮るため、ポートレート用の中望遠単焦点を探していてアリエクで7500円で購入しました。マニュアル操作が好きな人間ならコスパが良いレンズです。
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681586.jpg) |
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1705位 |
417位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ライカLマウント系 |
F6.3 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 最大径x長さ:58x16.7mm 重量:74g
【特長】- フルサイズ対応で74gの軽さを実現した単焦点レンズ。広角24mm、最短撮影距離0.25mにより、スナップ撮影やテーブルフォトに適している。
- 超小型・超軽量設計でポケットに収まるサイズ。ピント調整や内蔵式レンズキャップは、改良されたレバー操作で簡単に行える。
- 専用メタルフードが付属している。
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![TTArtisan 50mm f/2 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001461116.jpg) |
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711位 |
417位 |
4.31 (4件) |
25件 |
2022/7/28 |
2022/7/28 |
α Eマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x35mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5シルバー鏡筒の見た目も、写りも素晴らしいMFレンズ
【操作性】
接点なしのMFですので、先端に緩めのクリック感な絞りリング、トルクが緩めのピントリングのみです。
【表現力】
開放でもピント合ってるところはシャープ、F8まで絞ると遠景まで全体にシャープに写ります。
当然ですが順光ではよく解像して写りは良いです。
【携帯性】
50mmレンズとしてはかなり短く小型。
金属鏡筒なのでずっしり感はあるものの軽いです。
【機能性】
ピントリングが緩めなのでもう少しトルクあってもいいかも。
でも指一本で回せるため慣れればこれくらいでいいのかも。
【総評】
Eマウントシルバーはディスコンなのでなくなる前に購入。
フルサイズ対応ですがα6400で換算75mmで使ってます。
周辺の甘さ指摘される方多いですが、APS-Cで使っているためか絞れば周辺まで解像して気になりません。
12000円ほどでこれだけ写れば文句なしです。
最後に、中華レンズ全体に言えることですがカメラに取り付けるときとにかく硬くてキツイ。
短いレンズですので掴めるのがマウント付近の狭いところのみなので、掴みづらく力が入りません。
このためか一度取り付けるとカメラマウント部に円周に沿ったスレ傷が必ず付きます。
私は他マウントでも中華レンズよく使っているので気になりませんが、スレ傷気にする方にはお勧めできません。
4周辺減光のズレが...
【操作性】
適度なトルク感があり操作はしやすいです。
【表現力】
非常に柔らかい描写ですがオールドレンズのような扱いずらさは無く非常に好みで、APO-LANTHARも所有していますがこちらの方が使用率が高いです。
ただ、偏心しているのか周辺減光が左右非対称なのが気になります。
他のYouTubeのレビュー動画などを見るかぎり個体差ではなくこのレンズ全体の問題のようです。
【携帯性】
この明るさのレンズとしては最小クラスです。
【機能性】
シンプルなMFレンズです。
【総評】
カメラに取り付けた際の全体的なデザインも良く、一眼レフスタイルのカメラにもレンジファインダースタイルのカメラにも似合います。
デザイン良し、質感良し、操作性良し、画質良しで最高のレンズです。
だからこそ周辺減光がズレているのが本当に残念に感じます。
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![7artisans 25mm F1.8 25FXB ブラック [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41XU6M7zy0L._SL160_.jpg) |
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822位 |
417位 |
4.33 (10件) |
69件 |
2018/7/23 |
2018/6 |
Xマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.18m フォーカス:MF フィルター径:46mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても良いです
【操作性】
ピントリングは適度な重さで非常にスムーズに回転するので、MF操作はとてもし易いです。絞りリングはクリック感が無いので好みが分かれると思います。
【表現力】
ボケ量も十分だと思うし、解像に関しても良好だと思います。出てくる絵は何処か懐かしさを感じます。
【携帯性】
小さくて軽いので良好です
【総評】
一言で言うと、写真を撮るのが楽しくなるレンズです。
忘れかけていた何かを思い出したという感じです。
日本のレンズメーカーも、こういうレンズを販売してくれたら良いと思います。
5MFいじってみたい人にお勧め
【操作性】絞りリングがフジノンレンズとは逆ですが、そういうもんだと思えば慣れるかな
【表現力】近いところは結構綺麗に撮れます、遠景はいまいちかも。開放だと周辺減光が若干ありそうですが、味だと思えば気にならない。
かなり近くに寄れるので、マクロ的にも使えます。
【携帯性】小さく軽いです。
【機能性】focus peaking等を使えば、manual focusもなんとかなります。
【総評】manual focusをいじってみてて、お安い値段で結構綺麗な画が撮れます。MFいじってみたい人におすすめ。
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![18mm F6.3 60th ULTRAMAN-Limited Edition- ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41yukaQw6QL._SL160_.jpg) |
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1041位 |
417位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/19 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F6.3 |
18mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x14mm 重量:78g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ウルトラマンが好きなかたは、せひ
【操作性】
レバーを動かすとレンズカバーがずれて、すぐ撮影ができるのは便利。
最短撮影距離は0.2m 近距離の撮影は、AFばかり利用している人だと 使いにくい。
【表現力】
絞りが、固定なので絞りによって、見え方をかえるような使い方はできない。
最短撮影距離は0.2mなのでテーブルフォトには向いてます。
∞はピントが甘く感じますが、街角から記念撮影などは、良い感じに撮影できると思います。
【携帯性】
これは、すばらしい、カメラのボディキャプとして利用する、持っているレンズ予備として使えるのは便利。
【機能性】
屋外に多い目が細かい金網 越しの撮影などは、大口径のレンズではできない撮影が可能。
【総評】
このレンズは、SG-image18mmF6.3をウルトラマンシリーズ60周年を記念したレンズですから、こちらに興味があって、かつ 使用できるカメラを持っている方はぜひ購入をお勧めします。
4軽量薄型に特化した持ち運び安いウルトラ(マン)シンレンズ。
マイクロフォーサーズ版(ウルトラマンコラボ)を手に入れてのレビューです。
ボディはOM-3とPEN E-P7を主に使用しています。
あくまでもマイクロフォーサーズ用なのでAPS-C版とは評価が異なる可能性があります。
【操作性】
MFレンズのため、主にレンズ下側についているレバーを操作してレンズキャップの開閉、フォーカスを合わせます。開閉一体型のレバーはやや軽さを感じるものの、慣れると思ったよりピントを合わせられます。元々18mmという広角、F6.3という被写界深度の深さもあってシビアなピント合わせは求められません。
レンズの開閉からすぐは無限遠で、そこからレバーを動かして最短距離となる0.2mまでフォーカスを合わせることができます。被写体との距離がそれなりに近いとレバー操作が求められますが、ちょっと距離が空くとほぼ無限遠での撮影になりやすいです。
【表現力】
F値固定なのでざっと書きます。
近景:中央は非常に良好、周辺までは非常に良好、隅は僅かに流れるもののこの価格帯(コラボではない通常の方で9000円以下)のレンズにしては全体的に良好と言って差し支えないと思われます。
遠景:中央は良好、周辺も良好、隅はややソフトになるものの、全体的に安定した画質といえます。ただ近景に比べて遠景は全体的な解像感がソフトに感じるので、このレンズの用途としてはテーブルフォト等といった近くのものを撮るのに向いている模様。
ちなみにハイレゾショットは近景でノビはあったものの、遠景では使う意味が見いだせません。近景もファイル容量差を考えると特に使う意味は無さそうです。
ボケ:F6.3なので大きなボケは期待できませんが、ボケ自体はざわつきもなく素直な印象です。
逆光耐性:特にコーティングの表記もなく、外での太陽が直接入るような状況だとフレア・ゴーストの発生は避けられないかもしれません。実写でもいくつか試しましたが価格なりと考えて良いと思われます。
周辺減光:室内での近接ではそこそこ出ます。外で実際に試すとそこまで気にする必要はない程度。
【携帯性】
非常に良好です。この薄さは特筆すべき。MF操作に抵抗がなければ付けっぱなしレンズとしては最適です。ただE-P7では少しだけ大きいのか、下部レバーが飛び出ます。とはいえそこを考慮してもE-P7との携帯性は抜群です。
【機能性】
MFレンズのため機能性はほぼ下部のレバーのみとなります。感想は上記の通り。
ねじ込み式フードも付属していいますが、この携帯性を損なってまで使用するかどうかは悩ましいところです。
【総評】
35mm版換算では36mmとなる、18mm F6.3のF値固定となる単焦点MFレンズ。メーカーはウルトラシンレンズと名付けるほどに薄く、いわゆるパンケーキレンズよりもさらに薄いボディキャップレンズと考えて良いかと思われます。換算36mm/最短撮影距離0.2mという点も使いやすさに貢献していますね。
遠景より近景向け、F値固定、電子接点のないMF操作と縛りはありますが、価格帯や実際の携帯性の利点が非常に強い。
造り自体は思ったよりしっかりしており、マウントへの脱着時に結構固く感じます。(ブラックとシルバーの2本で同じ手応えだったので、このレンズそのものの特徴でしょう)
マイクロフォーサーズには元々パナソニックの14mmF2.5やOLYMPUSの17mmF2.8といった薄型軽量のAFレンズがあったものの、どちらも生産終了品となります。持ち運び易さを重視した場合、上記のデメリットを許容できるのならば考慮する価値はあるかと思われます。
ウルトラマンコラボとして:思ったよりしっかりコラボしてる感じで、ロゴは掘ってあるみたいですが他の部分は印字となります。各レンズに個別の�bェ記載されているところもちょっとした所有感を満たします。
見た目重視ならフードを付けない方が良いかもしれません。
個人的に購入前はシルバーのほうが良いと思ったのですが、実物を比較するとブラックも案外悪くないなと感じています。
詳細なレビューについては以下に掲載しております。
https://note.com/hiranohira/n/n1f986d02b8ec
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![7Artisans 35mm F1.4 II APS-C 7A-35F14II-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702747.jpg) |
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1550位 |
417位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:60x41mm 重量:221g
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![AF 28mm F4.5 AIR [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001691841.jpg) |
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491位 |
417位 |
4.19 (5件) |
12件 |
2025/5/29 |
2025/5/29 |
ニコンZマウント系 |
F4.5 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.1x フォーカス:AF 最大径x長さ:65.3x16.8mm 重量:80g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Hi-CP
価格が横並びなので、ポイントで有利な淀殿で一か月前に購入。
【操作性】操作するところはレンズバリアの開閉のみで、良好です。
【表現力】解像は思ったより宜しくて、スナップには充分です。
所有個体の癖か、場合により右端に無視できるほどの流れを感じる場合があります。
耐逆光は良い方でしょう。
【携帯性】これは異論を待ちません。
【機能性】絞りがあったらなぁ。AF速度は速い部類です。
【総評】Z5装着ではグリップサイズと見た目バランスが取れず、
Z30・Z50で軽快に感じます。
DX機では42mm相当ですがスナップ画角として好適で、楽ちん撮影が可能。
☆この価格でこの絵なら、十二分に満足です。
貼付写真は全てZ30で撮って出しの無加工、ピクコンのシャープネスは上げ目。
5軽量コンパクトに乾杯
先に出たEマウントと同じですが、軽量コンパクトなレンズで、スナップ撮影に最適だと思います。
レンズ前面のスライドレバーでレンズカバーを開け閉めします。
絞り操作はできません。
絞りF値は固定のF4.5です。
このレンズはAF駆動します。
しかし、ピントリングがありませんから、マニュアルフォーカスはできません。
写りとしては、わざわざAFするだけのことはあって、解像度が高く、気になる歪曲もなく、周辺減光も少ないレンズです。
但し、広角レンズなのでピントを外すこともありますので、注意して確認しましょう。
外した時は、撮り直せばよいのです。
また、逆光時のフレアーが出やすいです。
しかしレンズフードはありません(取り付け構造になっていない)から手でハレギリしてやりましょう。
こんなに軽量コンパクトで普通に写るレンズを企画したVILTROXは面白いですね。
こんなコンセプトのレンズを焦点距離の異なるもので、もう少し出してほしいですね。
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![7Artisans 18mm F5.6 7A-18F56-L-B [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702746.jpg) |
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1705位 |
417位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
ライカLマウント系 |
F5.6 |
18mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:64x24.5mm 重量:154g
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![7Artisans 18mm F5.6 7A-18F56-Z-B [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702745.jpg) |
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1394位 |
417位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
ニコンZマウント系 |
F5.6 |
18mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:67x28.5mm 重量:176g
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![AF 27mm F2.8 STM ブラック [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668972.jpg) |
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1282位 |
417位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/25 |
2024/12/ 6 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
27mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF/MF フィルター径:39mm
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![7Artisans 50mm F1.2 APS-C 7A-50F12-X-B [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773635.jpg) |
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1504位 |
417位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/11 |
2026/3/11 |
Xマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:55mm 最大径x長さ:63x64mm 重量:415g
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![50mm F1.4 AS UMC [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000959325.jpg) |
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1550位 |
417位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/17 |
2016/8 |
Xマウント系 |
F1.4 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF フィルター径:77mm 重量:605g
【特長】- フルフレーム用センサーのためにデザインされた標準画角マニュアルフォーカスポートレンズ。
- 独自技術「Ultra Multi Coating (UMC)」を採用。光の透過を最適化してフレアとゴーストを最少化する。
- 基本フレームは高硬度アルミ合金で軽くて丈夫。不要な光を遮ってくれる花形フッドは脱着が可能。
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001488199.jpg) |
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921位 |
417位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/31 |
2022/10/28 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:63x38.5mm 重量:235g
- この製品をおすすめするレビュー
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5昔の標準レンズなみの重量感と満足感を感じました
【操作性】
絞りのクリック感は昔のフィルムカメラのレンズと比較したらカチカチと明確に切り替わる感じはないような気がします。
【表現力】
この価格帯で細かいことを言い出すとキリがないので、それを求められるなら高いレンズを買うことをお勧めします。
【携帯性】
サイズのわりには重い感じです。
【機能性】
マニュアルレンズなので経験のない方は面白いと感じるかもしれません。ピーキングの設定は必須かも
【総評】
レンズキャップが今一つ、当然フィルターをつけるとスカスカでキャップの意味がなかったです。
かなり寄れるレンズなので初心者には練習にもなりますね
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![CREATOR 35mm F2 [キヤノン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/51G4hQ2aBeL._SL160_.jpg) |
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1705位 |
417位 |
- (0件) |
0件 |
2018/2/15 |
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キヤノンEFマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:MF フィルター径:55mm 最大径x長さ:68x70mm 重量:350g
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![TTArtisan 7.5mm f/2 C Fisheye [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371089.jpg) |
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842位 |
417位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/7/20 |
2021/7/30 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
7.5mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.125m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:72x58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3「ほぼ」円周魚眼
【操作性】
ピントリングは重い
絞りリングはクリックがなく合わせづらい
【表現力】
星像はやや甘い気がする
色収差は見られない
【携帯性】
小型で携帯性は良い
【機能性】
フルサイズで使うと円周魚眼と言われているが「ほぼ」円周魚眼
(フードは影響していません)
【総評】
星空のタイムラプス用にAF-S Fisheye NIKKOR 8-15mm f/3.5-4.5E EDを使っていますが8mm時に開放F値3.5とチト暗く、流星群時に向かないため、「フルサイズでは円周魚眼になる」とネットで見かけた本レンズを購入してみました。
撮影した結果・・・円周じゃないやん!「ほぼ」円周じゃん!
あー調べが甘かった。高くないからいいけど。
今後もAF-S Fisheye NIKKOR 8-15mm f/3.5-4.5E EDを使い続け、流星群の時だけ本レンズを使います。
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![TTArtisan 40mm f/2.8 MACRO C [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001395776.jpg) |
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1705位 |
417位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/29 |
2021/10/29 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
40mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.17m フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x77mm 重量:400g
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![6.5mm F2.0 Fish-Eye [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001684587.jpg) |
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1249位 |
417位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2025/4/ 8 |
2025/4/ 7 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
6.5mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:64x51mm 重量:277.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-cで円周魚眼が楽しめます
APS-cで円周魚眼になる純正のレンズが無いので買ってみました。
もし純正であったとしてもこの値段では出せないのでとてもお買い得かと思います。
写りも値段の割には満足出来る感じです。
MFなので撮るとき少し時間がかかります。
180度より192度と撮れるので自分の足や指が入ってしまうので気を付けて下さい。
何時もと違った風景が撮れますが、マンネリ化になるので工夫が必要なレンズです。
値段が安いので1本持っておくと写真に変化を付けることが出来ます。
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842位 |
417位 |
4.38 (2件) |
5件 |
2022/10/ 4 |
2020/9 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
3.5mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.095m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:60x48mm 重量:190g
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっと全周が画面内に収まりました
マイクロフォーサーズ用の円周魚眼レンズとしては、LAOWA4mmF2.8を持っていたのですが、ほんのわずかですが、縁が欠けるのでした。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001476986_K0001188690&pd_ctg=1050
そこでこちらのMEIKE3.5mmF2.8を追加購入してみると、全周がきれいに画面内に収まるのでした。
ただし残念ですが、カメラ側の問題か?レンズ側の問題なのか?画面フォーマットを1:1にしてやると、真四角の真ん中にきちんとは決まりませんでした。
撮れる画に関しては、どちらも円周魚眼という個性が強くて、画質云々を言っても仕方ないのですが・・・。
画面中央付近は、そこそこに高画質に解像します。
周辺は、絞り開放ではかなり甘いですが、F8くらいまで絞れはそこそこになります。
でもLAOWAの方がもっと良くなるので、このあたりが値段の差かなと思います。
寸法や重さでもLAOWAの方が優れていますので価格差は納得できますが、安い方のMEIKEでも十分楽しめますから、お買い得だと思いますよ。
4なかなか面白いレンズ、∞のピント合わせが課題
amazonの方が少し安かったが、amazon の口コミを見ると、商品説明の写真に
載っているレンズポーチが付いてなかったと書かれていたので、ヨドバシドット
コムで購入。しかし、送られてきた商品には、レンズポーチが付いてなかった。
今は、ヨドバシのホームページはポーチの写真が削除されています。
amazon のホームページには、まだポーチの写真が載ってます。
【操作性】Lumixシリーズ(GH3とGX8)で使用
純正レンズと比べると、このレンズには赤マークがないので着脱しにくい。
もう少し使ったら慣れるかもしれない。
ピント合わせと露光調整はマニュアル操作。フォーカスリングと絞りリングは
レンズキャップがキッチリ装着できない。外れやすく紛失しそう。紛失しなく
ても不用意に外れてしまってレンズを傷めないか、要注意。
【表現力】円形に写る180°以上の完全魚眼なのでなかなか面白い。
カメラを持つ右手が少し写りこみます。GX8の方が写りこみが少ない。
【携帯性】小さくて軽い。
【機能性】マニュアルフォーカスで、リング端が∞ではなく、リング端から少し戻さ
ないと∞にピントが合わない。∞のところにマークがついているけれど、
∞に正確にピントを合わせるのは、結構難しい。現在、試行錯誤中。
【総 評】特殊なレンズだけれど、2万円弱で買えたので、あちこち「絶景」の写真を
撮りに行きたい。
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![7Artisans LITE 25mm F1.8 AF APS-C 7A-25F18AF-X-B [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769933.jpg) |
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1215位 |
417位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/18 |
2026/2/18 |
Xマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:67x47mm 重量:182g
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![KAMLAN 21mm F1.8 [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41G1xuBRusL._SL160_.jpg) |
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1639位 |
417位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/17 |
2019/6/14 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
21mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.12m フォーカス:MF 重量:262g
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![7Artisans 50mm F0.95 50095ZB [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001412430.jpg) |
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711位 |
417位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2021/12/23 |
2021/12/22 |
ニコンZマウント系 |
F0.95 |
50mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:68x56mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4格安大口径の名癖玉になりえるかも?
【操作性】
カメラを構えて手前がピントリング、奥が絞りリング
絞りリングがクリックなくスムースなので正確な絞り値が分からない
誤って絞りが変わっていてもわからない。
ピントリングと絞りリング共にとても滑らかで上質な操作感
【表現力】
開放F値0.95のボケ量は凄く良い
絞ってもそこまで解像感はない
口径食も派手
開放で接写すると四方がガッツリ歪む
癖は強いが趣味で使うならかなりお買い得で面白い
【携帯性】
zfcにはやや大きく重たくて若干バランス悪いと感じるかも(わたしはやや感じる)
物自体は小さくて携帯性良好
【機能性】
最低限の機能だけなのでシンプルで良い
【総評】
はっきり言うと金属性で質感がとても良く所有感は余裕でお値段以上と言える
操作感もとても上質。
だが、写り自体はかなり癖が強く使う場面を選ぶ
故にオールドのNIKKORレンズ等と棲み分けができる為
50mm域でレンズが揃っていたとしても
上質なのでハズレ玉も少なそうな印象(知らんけど)
なので後悔せず楽しめるレンズではないかと思いました。
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![TTArtisan AF 14mm f/3.5 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699746.jpg) |
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437位 |
417位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/16 |
2025/7/16 |
Xマウント系 |
F3.5 |
14mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:62x31mm 重量:98g
- この製品をおすすめするレビュー
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4X-M5をコンパクトに使いたい方へ
【操作性】
X-M5と組み合わせています
絞りリングがあるのは大きなアドバンテージです
ローレットが絞りとフォーカスしかないので
取り外しがちょっとやりづらいです
【表現力】
収差が残っているのでハマればいい味になります
【携帯性】
携帯性は文句なしです
【機能性】
絞りとフォーカスだけなので良好にしておきます
AFは速くはありませんが実用で問題ないです
【総評】
X-M5をコンデジ感覚で使いたいため
パンケーキレンズのこちらを購入しました
海の写真が好きなのでこの画角はとても使いやすいです
周辺光量落ちが収支ありますが
空がイイ感じに写るのでRAW現像でも補正は無しにしています
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