| スペック情報 |
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828位 |
430位 |
4.71 (65件) |
1318件 |
2007/3/ 7 |
2007/3/24 |
フォーサーズマウント系 |
F1.4 |
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.38m フォーカス:AF フィルター径:62mm 最大径x長さ:77.7x75mm 重量:510g
- この製品をおすすめするレビュー
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5いまだ現役
マイクロフォーサーズにアダプタつけての感想です
【操作性】
まあ撮れます、ポートレートなら問題ないのでは
【表現力】
素晴らしいと思います、ポートレートとか素晴らしいです
【携帯性】
でかいです
【機能性】
AFSで撮るようになるので、まあそこそこ
【総評】
ポートレートを撮ると素敵な写真が撮れます
5写りが気に入っています
マイクロフォーサーズではなく、フォーサーズのパナライカの25mm f1.4を所有していましたが、オートフォーカスが遅くレンタルでオリンパスの25mm f1.2を使用してみましたが味付けがパナライカの方が好きでマイクロフォーザーズのSUMMILUX 25mm F1.4 を購入しました。
軽く、小さく映りもとても気に入っています。
レンズフードはつけっぱなしで使用していますが、レンズフードを付けていても小さくそのままカメラバックにいれています。
現在カメラはOMシステムのOM-1 Mark�Uを使用しています。
ポートレート、スナップにはこのレンズは欠かせません。
とても気に入っているレンズのひとつです。
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![85mm F1.4 DG HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000915712.jpg) |
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697位 |
430位 |
4.75 (12件) |
223件 |
2016/10/13 |
2016/11/17 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.5 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:86mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:94.7x126.2mm
【特長】- 「高い解像力」と「大口径レンズ特有の美しいボケ味」を追求して開発された、「Artライン」の一眼レフカメラ用単焦点レンズ。
- 新設計の大型HSM採用により低速での安定した動作が可能となり、電磁絞り機構の搭載で高速連写時のAE安定性が向上。
- ゴミなどの侵入が一番心配されるマウント部にゴムのシーリングを採用するなど、簡易防塵防滴機構を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5開放から高解像
【操作性】AF専用レンズとして使えば快適です。
【表現力】開放からたいへんシャープでボケは美しいです。
【携帯性】大きくて重いです。
【機能性】三脚に乗せて3m離れてレンガ壁などでカメラボディー内のAFアジャスタ−を使って正確にピント位置調整をしましょう。
【総評】当時、85mmF1.4で開放から使えるレンズはこのレンズだけでした。
5f1.4 のボケ味はさすが!重いことを除けば良いレンズ
【表現力】解像度がすばらしい!輪郭線がはっきりと細めのポートレートが撮れます。
主に開放域で使ってますが絞り込んで遠方の風景撮りも解像度の良さが生きてくる
基本的にはフィルム風の絵が好きな自分には背景のボケ感が甘く感じる
綺麗すぎる印象
【携帯性】ただしどうにもこうにも1000グラムを超える当レンズ重い、、
【機能性】したがって暗くなった時には手ぶれしやすくなってしまう。
【総評】ただただ重い、以外をのぞけばよいレンズだと思う
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![LAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608397.jpg) |
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1141位 |
430位 |
- (0件) |
10件 |
2024/2/26 |
2024/4/19 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
10mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:77mm
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![LAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608395.jpg) |
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289位 |
430位 |
5.00 (3件) |
4件 |
2024/2/26 |
2024/4/19 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
10mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:77mm
【特長】- 10mmの焦点距離でありながら非魚眼レンズで130度という広い画角の超広角AFレンズ。風景や建築などの撮影に適している。
- STMステッピングモーターの採用により、駆動音も静かで素早くフォーカスを合わせることが可能。約420gの軽量コンパクト設計。
- F2.8の大口径により、速いシャッタースピードの選択や低感度のISOを使用することで、低照度下での撮影を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて秀逸なレンズです。10mmではこれ一択です。お勧めです。
ただただ広角に撮れるレンズを探していました。
今までは、SONYの純正以外には、SONYが資本参加をしているTAMRON、光学的に定評のあるSIGMAのレンズを使用していました。私にとっては、おっかなびっくりで購入した初めての中華系レンズです。
使ってみた結論ですが。
企画 10mmのレンズは、SONYのフルサイズ用で、オートマ撮影用のの製品としてはこの商品しかありません。唯一無二の(少なくとも私にとっては)必須のレンズです。できれば、AFの 8mm のレンズもだしていただきたい。もし商品化されたら、速攻で買います。
AF 問題なく作動しています。
映り LAOWAのレンズは、とても良い感じです。スペースがある程度限られている、あるお寺の本堂の内部を撮影のサンプルとして利用しました。SIGMAの広角レンズ(14-24)と比べると、画角の広さとともに、画面の歪曲度がかなり低減されているように感じました。もっとも、完全に歪曲の修正が為されているわけではありません。画面の歪曲対策は、もっと良い状態になるように修正してもらえると嬉しいと思います。でもLAOWA10mmは、現状、もっとも秀逸なレンズの一つではないでしょうか。たいへん満足です。もっとも、SIMAのレンズもとても良いレンズだと思います。SIGMAに8-14mmのズームレンズとか出してもらえると嬉しいです。
LAOWAでの撮影サンプルと、SIGMAでの撮影サンプルを載せてみます。
外陣との境、中央正面から内陣の須弥壇を撮影した画像を見ていただくと、天井から吊り下げられた菊灯の傘が歪んでいることが分かると思います。撮影した画像が歪曲していることを、このことは示しています。ゼロ・ディストーションということですが、やはり歪みを完全に排除することはできてはいないようです。Lightroomでレンズ補正がかけられるか試してみましたが、やはり修正不能でした。
なお、LAOWAで撮った内陣中央須弥壇の画像は、撮って出しではなく、Lightroomで画像は修正されています。
希望 できれば、8mm - 15mm のズームレンズも、MFではなくAFに対応する製品を可及的速やかに出していただきたい。もしその商品が販売されれば、爆売れすると思います。メーカー様、どうぞよろしくお願いします。また、10mm - 24mm のズームレンズが出るのであれば、またぜひ買いたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
5唯一無二の画角10mm/F2.8の威力
【操作性】フォーカスリングとAF/MF切り替えスイッチのみで非常にシンプルです。他にいじるところもありません。
【表現力】純正にもタムロン・シグマにもない超広角10mmの世界は唯一無二でこのレンズでしか表現できません。F値も2.8と明るく室内撮影に抜群の威力を発揮します。超広角ならではのパースの効いた写真が出てきます(端部が引っ張られる)が、そういうものだと思って使っているので特に不満点はありません。
【携帯性】420gと軽めなのが強みです。純正の14mmGMや12-24mmGMと比べても軽量感あります。予備としてこれを一本持って行っても邪魔に感じません。
【機能性】初めての中華製レンズで少し不安がありましたが、αEマウントでも何の問題もなく使用できます。それに10mmの超広角レンズであるにも関わらず出目金ではないことが強みです。77mmフィルターを付けられます。少し不満を挙げるとするならレンズキャップにおそらく紐を通す用なのか穴が開いていて、完全に遮光できません。ピクセルマッピング処理が時々入るZV-E1のような機種を使っていると、処理が不可能になりますので、レンズを取り外す必要があります。
【総評】建物写真(特に屋内)を撮りたい方には唯一無二の一本です。純正にも存在しない10mmの超広角で大阪・関西万博の大屋根リングの下を撮った写真には感激しました。本当に万博の建築写真欲しさにこのレンズに手を出しただけですので、いざ万博が終わってしまうとなかなか出番が無くなるところが心苦しいばかりであります。ただ問題点を挙げるとするなら価格の高さでしょう。148,500円もします。この金額を出すなら純正の14mmGMでもいいやと思う人も多数おられるかも知れません。その点のみ許容できれば、唯一無二の10mmの世界があなたを待っています。
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![35mm F1.4 DG II [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770559.jpg) |
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461位 |
430位 |
- (0件) |
6件 |
2026/2/24 |
2026/4/16 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:28cm 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73x94mm 重量:530g
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305位 |
430位 |
4.84 (18件) |
128件 |
2014/9/ 3 |
- |
α Eマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:62.1x59.2mm 重量:340g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトなレンズで1、2を争うお気に入り。
【操作性】あえてネガティブな点を挙げるとすると、絞りリングが手前にありすぎて若干回しにくいのとコンパクトなサイズにギリギリに作っているのでカメラからレンズを着脱しにくい点があります。でもそれを解消するためにコンパクトさがなくなったら嫌なのでこれで大満足です。使ってると慣れます。
【表現力】F2.0ですが良いですね。ぼかしたければ寄れるレンズなので寄れば良いです。
個人的にはボケすぎて何も見えないのも寂しいのでこれくらいでも十分です。
まあ明るいことに越したことはないですけどね。
個人的にはそういう明るいレンズは絞りたくなくなってしまう性格だし。
良い絵が撮れます。
開放で撮ると白が飛ぶようなふわっとした仕上がりになります。
幻想的な風景なんかで試してみたくなります。
黒は粘ってくれてモノクロ表現なんかもカッコよく仕上がります。
黒の表現が綺麗なのでしっかり写るという表現をしたくなります。
例えるならどっしり構えてくれてるような感じ。
【携帯性】威圧感を与えないちょうどいいサイズです。
気負わないサイズ感って心も軽くなります。
【機能性】
レンズ側でも絞り調整出来るしマニュアルレンズ楽しいです。
マニュアルレンズなのでAFが使えないのでそこだけ注意。
【総評】
α7CII、α7CRで使うとカメラのオレンジリングに
このレンズ特有のブルーのシーリングが覆い被さって
カメラの雰囲気が変わってかっこいいです。
マニュアルオンリーな点がやはり人を選ぶのでしょうか。
いいレンズですよ。
5絞り開放時の癖は強いが総じて良いレンズ
【操作性】
Loxiaシリーズ共通ですが、絞りリングの位置やレンズの構造的に操作性はあまり良くありません。
ピントリングはやや軽めで、滑らかに動くのでピント調整はしやすいです。
【表現力】
絞り開放ではボヤボヤ、絞ればキリッと現代的な写りになります。解放と絞った時のキャラクターの差が凄く、ここは意図的に使い分けたい人に向いてますね。F2の明るさを期待して買うという人にはオススメしかねます。絞った時の繊細なコントラストの抜けの良さ、発色の良さはカールツァイスらしい描写をします。ソニーツァイスの35mmf2.8と比較してもより線の細い描写って感じですね。良い色が出ますが、他のツァイスレンズと比べると彩度そのものはやや控えめな印象です。
【携帯性】
ここは文句なし。これより軽いレンズが欲しいなら、ソニーツァイスの35mmf2.8を買うべきかと
【機能性】
特に特筆するような機能はありません。Loxia全般に共通してますが、フードが緩く外れやすいのはちょっと難点です。
【総評】
癖玉との評価と、値段の高さで躊躇をしますが良いレンズです。気になる人は中古等で手頃な価格帯に落ちているレンズが有れば購入してみると良いのではないでしょうか?絞り開放でのボヤボヤさは想像以上のものが有りますが、絞った時の繊細な描写が好きで良く使うレンズになっています。
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206位 |
430位 |
4.98 (24件) |
1437件 |
2016/9/20 |
2016/11/18 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.2 |
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x87mm 重量:410g
【特長】- 防塵・防滴・耐低温性能を備えたプロユースのミラーレス用大口径単焦点レンズ。
- 静止画・動画に対応するAFの高速化・静音技術MSC(Movie & Still Compatible)機構を採用。
- OM-DシリーズやPEN-Fの5軸手ぶれ補正機構を組み合わせることで、暗いシーンでもF1.2のボケ味を生かした撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5明るい単焦点
パナフルサイズを持ってます、それとの比較です。よく言うフルサイズに迫る解像感はあります。フルサイズ単焦点は持ってませんがf値の近いものと比べてもボケてますね
MFTのf値が少し暗いレンズに比べスッキリした画が撮れますノクトンの17mmも持ってますがこちらのがf値はバランスがいいかも(開放比較です)いい画が撮れそうです
5m4/3使いは買わない理由ないと思う
m4/3から離れても忘れられないくらい自然で綺麗な嫌味のない写真が撮れます。
他のf1.2シリーズも持っていましたが、25>17>45の順で揃えるのが良いと思う。それぞれで感動するポイントは違いますが、25だけは別格でした。
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![14mm F1.8 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001069678.jpg) |
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769位 |
430位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2018/7/ 6 |
2018/7/20 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
14mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:9.8 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:95.4x152mm 重量:1230g
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入ってます(^-^)
初心者ですので難しい事はわかりません!
このレンズを半年持った私なりの感想は…
重いでしょ!
目玉出て気使うでしょ!
ズッシリ迫力あるでしょ!
暗くても広くキレイに撮れるんやでちよっとぐらい大きくて重くても仕方ないやん!!!
とシグマが作ったレンズに思いました。
何を求めるかによって当然好みがわかれると思いますが…
まず絵を重視される方なら買って後悔はしないレンズだと思います。
もし、このレンズが何かのトラブルで壊れました…
もう一度このレンズを私は購入すると思います(^-^)
4期待通り
【操作性】
単焦点レンズなので、スイッチ類の操作も簡単で取扱は容易
【表現力】
1 画面の中心から周辺に至るまでシグマのArtらしい高画質
2 歪みが極めて少なく、周辺光量も豊富 画面の隅々まですばらしい描写
【携帯性】
大きく重いが、純正GMレンズを使用するユーザーなら許容範囲であり、表現力を高めるためには致し方ないと思料
【機能性】
純正レンズと同様に使用可能 GMレンズに比べるとAFはやや遅い感じはするが、気にならない程度であり必要にして十分
【総評】
初めてシグマのArtレンズを購入 GMレンズと比べても全ての面において勝るとも劣らない性能であることを確認
値段に相応しい描写が可能であり、買って損はしない。当面昼間の風景をメインに撮影 明るいレンズなので星景撮影にも期待
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962位 |
430位 |
3.58 (2件) |
0件 |
2018/2/21 |
2018/3/ 1 |
α Eマウント系 |
F2.4 |
25mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:6.4 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x74.5mm 重量:393g
- この製品をおすすめするレビュー
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4F4がメイン用途のレンズ
結論、F4まで絞って使えば、
ほぼ満足できるレンズ。
解放だと周辺減光や歪曲が気になる。
F4まで絞れば、解像度など他諸条件満足できる。
ボケが必要な時だけF2.4使用。
ボケはなだらかで綺麗、個人的に。
コスパは良くないため
どうしてもLoxiaシリーズが好みであれば
オススメですけど、
GM24mmF1.4やシグマArt24mmF1.4を
買われた方が一般的には満足できかと。
3使いにくいけど使って行こうと思わせてくれるレンズでした
純正に好みな広角単焦点が無いので購入してみました。
24mm付近のフルサイズ画角は好みな撮影画角になります。
カメラ側の補正を入れないとそれなりの歪曲と周辺減光がありますが、カメラ補正を入れた状態が確認できるミラーレス専用レンズなので補正入りでの評価とさせて頂きます。
まずは良いところ。
・その描写、開放2.4での撮影でも中心から周辺まで極端な差が無く印象良い描写です。
・朝日などの強烈な逆光撮影でもフレア・ゴーストはかなり抑えられていてしっかりと描写してくれます。
上記2点は撮影してみてその描写力に惚れ込みました。
・滑らかなピントリングの操作
・重量393gとそのコンパクトさはハイキング撮影がメインな私にはかなりの利点です。
そんなところかな?
悪い点ですが、多数あります。
使ってみて非常にガッカリとした部分もあったので辛口な評価になります。
・絞りを絞り込むと即絞り込まれ、開放測光のような撮影が出来ない。
f2.4であってもf11であってもピントの芯は1点かと思うので、常に狙ったものにピントの芯を持って行きたいのですが絞りリングを回すと絞り込まれてしまうので被写界深度が深くなりピントの芯が確認できない。
これを防止するには、一旦開放でピントを合わせ、後絞込み操作をする必要がある。この撮影だと撮り逃しが多く発生する。
・カメラ側ダイヤルでf値操作できるような仕組みがない。
絞りリング及びピントリングがフラットな状態なので指先感覚では認識できず、絞り操作したつもりがピントリングも同時に回してしまう、上記絞り込みを最後に行う事が多いのですがその際ピントもずれてしまい最初からやり直しになってしまう事が多々ある。
・レンズ装着が非常に硬い。
マウントに防塵防滴用のゴム状のヒダがあるためか装着は非常に硬い、レンズがコンパクトなため鏡筒の持ち手部分が無くピントリング及び絞りリングを握って装着することになるが、前途のように固いためリングが回るだけで装着しにくい。
この状態によりレンズを脱落させてしまったこともあり。
上記感想はLoxia 2/50も購入してみて同様に感じているので、Loxiaシリーズの共通点と思います。
共通点と言えば、シリーズでフィルター径を現在52mmに統一されているのは私の撮影でも好ましいです。
不満点はありますが、私にとってはそれらを補う描写力とコンパクトさが魅力なレンズです。
満足度はどっちつかずの真ん中にしておきます。
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621位 |
430位 |
4.68 (4件) |
12件 |
2020/11/17 |
2020/12/10 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.8 |
29mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.37m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:72.3x88.9mm 重量:703g
- この製品をおすすめするレビュー
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5至高の標準レンズ、買うなら今のうちに
PEN-F、E-M1X、OM-1で使っています。M4/3用のフォクトレンダーは0.95シリーズを5本揃えており、25/0.95との比較を記します。
【操作性】
絞りリングとピントリングのみのシンプル構成。コシナのレンズは絞りリングのクリック感、ピントリングのトルク感が最高で、このレンズも例外ではありません。F0.8の浅い被写界深度でもピントリングを止めたいところでピタリと止められます。
【表現力】
25/0.95と比べても、絞り解放で中央部のピント面はキリリと結像する印象。それでいてアウトオブ・フォーカスのところはふんわり。これはE-M1XやOM-1のEVFが見やすいからということではなく、EVFの性能が劣るPEN-Fでも同様の印象であることから、このレンズの個性なのだと思います。夢の0.8が、ピントリングの絶妙なトルク感もあって、実用的に使えます。
【携帯性】
サイズ的には25/0.95や25/1.2とさほど変わりませんが、ガラスの塊のようでだいぶ重いです。でも、この重さがいいレンズを使っているという気にさせてくれます。
【機能性】
マニュアル・フォーカス・レンズですので不満はありません。敢えて言うなら防滴ではないのが残念。
【総評】
開放0.8がロマンだけでなく実用性も備えいるのが素晴らしい。開放時も中央部はピントを掴みやすく、25/0.95よりもピントのヤマが見えるきがします。絞っても描写よし。こってりとした色乗りの良さもあり、お気に入りのレンズになりました。25/0.95の出番がなくなりそうなのが唯一の懸念です。発売当初よりも価格も下がってきました(2024年5月時点)ので、今のうちにお求めになることをお勧めします。
5SUPER NOKTON 29mm F0.8 Aspherical 面白い!!!
他のレビューにもありますが、ゴースト、フレア、出ます。 それよりもM43レンズでの強烈なボケ感、また、F2以上の絞りできりっとした描写、この方が勝っています。
純正のレンズには無い、独特の使用感サイコーだと思います。
携帯性、扱いやすさ(AFは無し、IGZIF情報無し)は仮にもサイコーとは言えませんが、絞り環やフォーカスリングのヌルヌル感も大変気持ちよく使えます。
所有感も満足いくものです。
M43ユーザーで有れば、持つべき1本と言えると思います。
純正のAFレンズ群とはまた一線を画する非常に良いレンズです。
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![M 35mm f/1.4 A.A. LLL-35-AA-B [ブラックアルマイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783103.jpg) |
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1507位 |
430位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/28 |
2026/4/28 |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:53x43.5mm 重量:278g
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890位 |
430位 |
- (0件) |
55件 |
2021/10/ 6 |
2021/12/24 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
5.2mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.03倍 フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:121.1x53.5mm 重量:350g
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598位 |
430位 |
4.58 (2件) |
62件 |
2017/8/29 |
2017/12/22 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.273m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:86.9x114.9mm 重量:945g
【特長】- プロ向けである「Lシリーズ」に位置し、マクロ撮影も可能な標準アオリレンズ。
- 特殊コーティング「SWC(Subwavelenght Structure Coating)」と「ASC(Air Sphere Coating)」を採用し、ゴーストやフレアの発生を抑える。
- TSレボルビング、ティルトロック機構、大型つまみ類など操作性も進化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格は高いですが楽しいレンズです。
TSレンズを特殊なレンズですが、マクロからピント範囲や傾きを変えれますから便利なレンズです。
4他に代えようのない独特なレンズ
【操作性】
チルトやシフトはレンズ鏡筒の側面のつまみを回して操作するが、そのつまみが小さいために操作性は芳しくない。4×5などの大判カメラの様にレンズ全体を大きく動かすものではなく、微妙な操作が必要。
【表現力】
シフトやチルトを駆使すると、他のレンズではできない独特の表現が可能。特にマクロ撮影では、チルトを機構を併用すると、被写界深度を深くすることが出来るので非常に便利。また、風景撮影でも違った視点での撮影が出来るので、このレンズに慣れると、面白い表現が出来そう。
【携帯性】
大きく重たい。三脚に取り付けて撮影することが原則で、気合を入れて撮影する場面に限られる。
【機能性】
アオリやシフトが必要な撮影では、他に代わるものはない。また、マクロが使えるので、活用範囲は広い。
【総評】
ピント合わせはマニュアルに限定されるが、他のレンズでは代えようのない機能を有しているユニークなもの。多少使いにくさを感じるが、必要な場合はこれを持ち出さざるを得ない。画像処理で同様の効果が得られるのであれば不要になると思われるが、今のところこのレンズの描写の方が自然に感じる。
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984位 |
430位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/21 |
2024/11/ 8 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
F3.4 |
75mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.55m 最大撮影倍率:1:5.8 フォーカス:AF フィルター径:76mm 最大径x長さ:75x71mm 重量:398g
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![LAOWA 200mm F2 AF FF [キヤノン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/217Fq8Wqs4L._SL160_.jpg) |
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715位 |
430位 |
4.00 (1件) |
14件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
キヤノンEFマウント系 |
F2 |
200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:118x148.3mm 重量:1588g
- この製品をおすすめするレビュー
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4意外に早く届きました。
昔から欲しかったけどキヤノン純正は中古でも50万超で2.5kgと手が出なかったので。
MAPさんでは注文が殺到していて遅くなりますと連絡が有りましたが、
何故か1月31日に届きました。
EOS R6 Mark II でのレビューです。
ef200mmf2.8L�Uのf2.8開放よりもこちらのf2開放のほうがシャープな気がします。
AF速度は普通です。
とっても早くは無いですが、死ぬほど遅くは有りません。
レンズに光が直接当たると結構なフレアが出ます。
純正のEXTENDER EF1.4X IIIは以前の情報とは違い、物理的に取り付けが出来ません。
ボケはちょっとざわつく感じがします。
EFレンズを使うときは明瞭度を上げていますがRFレンズ並みに落としたほうが良いかも。
犬撮り、よさこい、ポートレートとしばらく付き合ってもらいます。
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![Otus 1.4/55 [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000623795.jpg) |
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1006位 |
430位 |
4.76 (5件) |
88件 |
2014/2/14 |
2014/5/29 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
55mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フィルター径:77mm 最大径x長さ:92.4x127.3mm 重量:1030g
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5カメラが対応していない場合はコシナで調整してもらおう
CANON EOS-1D X Mark IIで使用した際に露出計に狂いが出るのを確認しました。
メンテナンスをお願いして修正してもらいました。
85mmの方のOtusも同様に露出がアンダーだったので、同時に出しました。
今はα7RIIIにつけて撮影したりしてます。
解放からの解像度が素晴らしいレンズです。
5天の川銀河モザイク撮影に
天の川銀河モザイク撮影に色収差、歪のないレンズを探してこのレンズにたどり着きました。
購入したばかりで満月を入れた星景写真しか撮影していませんが
ピントリングの精度は最高です。
レンズフードは金属製で、すぐに傷が付きそうなのでリストバンドを被せました。
ファインダーを覗きながらワクワクするそんなレンズ
これから使いこなしていきたいと思います。
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![ズミクロンSL f2/50mm ASPH. [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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828位 |
430位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 9 |
2023/3 |
ライカLマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74.5x83mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ズミクロンの名前は伊達ではないレンズ
SL2で外ロケで軽いレンズが欲しくて購入
【操作性】
基本AFですがほぼカメラからの操作です。絞りリングがないのが残念。MFはあまり使いませんが大きいので微調整がききます
【表現力】
ズミクロンの名前にたがわず、M型ズミクロンの描写に近いです。コントラストは高めで、解像度も高いのですがカリカリにならないのがライカレンズらしいところ。玉ボケも自分的には満足です。フレアはそこそこ出ますが、M型と同じく、解像度はそれほど落ちないのが立派。オールドレンズなテイストは残っていますね
【携帯性】
最も重視したのがこれ。24-70mmに比べれば天国ですw。50mmで軽くて小さいので楽ですね
【機能性】
MFはあまり使いませんが大きいので微調整がききます。AF精度はF値を無理していないのもあってきちんとピンが来ますね
【総評】
レンズを軽くしたかったので購入しました。実はレンズ構成は LUMIX S 50mm F1.8 S-S50とほぼ一緒です。赤バッジの為に値段が4倍?と訝ることはないですw。金属銅鏡はおそらく組付け精度をあげたかっただろうし、わざわざF値を落としているところを見ると光学的な調整をしていると思います。スペックをおとして出してくるレンズは光学特性がいいレンズという経験則がありますゆえ。
SL2でバリオエルマリートも雨天時での外ロケで防水がきくのでいいのですが、夜間撮影でオフカメラシューで液晶を見ながら片手で操作するとAF+軽さが効いてくるので、夜のポートレートにも重宝しています。ライカではまだ安価な方のレンズですがw、それでもズミクロンの名前は伊達ではないですよ。
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![500mm F5.6 DG DN OS [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607750.jpg) |
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583位 |
430位 |
4.66 (3件) |
0件 |
2024/2/21 |
2024/3/14 |
ライカLマウント系 |
F5.6 |
500mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:320cm 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:107.6x234.6mm 重量:1370g
- この製品をおすすめするレビュー
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5手持ち派が驚喜する高解像レンズ
S1M2に付けて野鳥撮影している。
良い点:高解像でトリミングが効く
残念な点:LUMIXボディでは協調手振れ補正が効かない。レンズ側の補正を使っているが、5段の効きは限定的でライブビューが揺れる、動画を撮る気にならない。Eマウントでは協調が効く? であれば羨ましい。ただEマウントは連写が秒15コマに制限される由。Lマウントは縛りがないので秒70コマ連写可。
LUMIXレンズは沢山使ってきた。シグマレンズはLUMIXレンズより線が太く、寒色傾向に感じる。
5軽量コンパクトにして爆速AFで精度も高い
Eマウント用をα1IIで使用していますが、手持ちで疲れない軽量コンパクトさに加えて、非常に解像が四隅まで高く、AFもリニアモーターHLAにより高速かつ精度も高いため、Lマウント用も導入しました。
S5II以降の像面位相差AFで高速なAFとなり、スポーツはもとより鳥の飛翔写真も歩留まり率が大幅に上がります。今回、AFC秒間40コマでRAW撮影できるS1RIIが発売されたことで本レンズの導入となりました。
他のメーカーには無いシステムが組める貴重なレンズです。
例えば、Canonの超望遠レンズについてはプロ用優先でアマチュア層向けの、お手頃で軽量コンパクトな単焦点超望遠レンズがありません。
NIKONのZレンズには600mm F6.3という軽量で良く写る単焦点レンズがありますが、やや大きいのと同じ高画素のZ8は大きく重いです。またRAWの連写は秒間20コマまでとなります。
SONYもまた超望遠で撮るには2kg超の200-600mmか400-800mmが必要になります。Eマウント用にもSIGMA 500mm F5.6はありますが、秒間15コマ制限とテレコンが装着できません。
三脚座は六角レンチが同梱されていて簡単に外せます。ただし外したとしても三脚座自体は60gなので、体感できるほど軽くなるわけではありませんが、私の場合は防湿庫やカメラバッグの中で他のカメラ機材と干渉を避けるために外しています。
S1RIIと組み合わせると、Eマウント用にはないフルスペックの性能を活かせ、LUMIX機の撮影の幅が拡がる希少なレンズです。
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755位 |
430位 |
- (0件) |
3件 |
2023/9/12 |
2023/12 |
Gマウント系 |
F5.6 |
110mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.43m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:95x149mm 重量:1255g
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292位 |
430位 |
4.76 (33件) |
1130件 |
2009/12/10 |
2010/1/29 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
300mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2.2m フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:124x267.5mm 重量:2900g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z9でGタイプのサンニッパを使い込んでみたレビュー
未だ現行商品としてラインナップされている、ニコンFマウントのサンニッパ。
新しいEタイプの方が写りは良いであろう事は想像出来ますが、以下の理由からGタイプのサンニッパを中古購入しました。
1.Eタイプは120-300mmのズームレンズとなり、70-200mm F/2.8とサンニッパの2本を1本に纏めたような利便性を得た代わりに、3,250gと更に重いこと。
2.ドロップインフィルターが廃止され、普通の前玉枠にフィルターのネジが切られたタイプになったこと。
フィルター径はGタイプの52mmに対して、Eタイプは何と112mm!!
そんなフィルターは高くて買いたくないし、そもそもNDフィルター等のラインナップがほぼ無い。
3.Eタイプ120-300mmは2020年発売とまだまだ新しいため、中古が殆ど流通していないこと。
逆にGタイプは中古の在庫が豊富で、良品をリーズナブルな価格で探せること。
4.Gタイプの中古相場は安定しており、手放す際に巧くいけば購入時と大差ない金額になりそうなこと。
以上の4つで私はGタイプのサンニッパを選択しました。
もちろん、Zマウントでサンニッパを発売してくれるに越したことはありませんが・・・。
SONYのサンニッパGMのような、驚きの1470g!とか世の中の話題になるような商品開発をNikonには期待したいです。
そして、Nikon Z9でGタイプのサンニッパを使い込んでたみた結果をお話したいと思います。
(マウントアダプターはFTZ�U)
・写りに関しては、古くてもそこはサンニッパです。
逆光には弱く、フレアで解像感の低下が発生しますが、それもまた個性と捉えて活かす方向で考えます。
全体的な解像感は、正直に言ってNikkor Z70-200mm f/2.8の方がやや上かと思います。
やはり蛍石レンズの光学性能は圧倒的なのでしょう。
また、キヤノンユーザーだった頃にEF300mm F2.8L IS USMを愛用していましたが、あちらの方が解像感や色乗りは良かった印象です。
Fマウントのズームレンズと比較すれば圧勝だが、一部のZマウントレンズには敵わないかな、と言った感覚です。
・AFに関しても、瞳AFや被写体認識はしっかり効いて精度も高いですが、Nikonの一眼レフ機で使用した際のような爆速ではありません。
実用上問題無い、という感覚です。
・手振れ補正は強くはありません。
ですが手持ちでVR OFFではブレてお話になりませんので、あるだけ有難いと思っています。
また、VRをスポーツモードにしないと「露光前センタリング」が行われるため、ファインダー内でいちいち像が揺れて、連写では厳しいです。
スポーツモードだとノーマルより手振れ補正効果は低下するようで、結局手振れ補正は強く無いという事です。
以上の通り、最新のミラーレス用レンズと比較すると「世代が古い」が否めません。
それを知らなければ、さすがサンニッパ!となっていたかも知れませんが、これが現実です。
Nikonで単焦点のサンニッパを使いたい、という拘りがある方にだけお勧めします。
5Z8と共に使用中です
単焦点の入門として本レンズを購入し、Z8に装着し撮影し始めて半年ほど経過したので書かせていただきます。
【操作性】
初めての単焦点ですが迷わずに操作することが出来ました。
【表現力】
写りがとても良いです、色々な方が単焦点の写りはズームレンズとは比較にならないと言っており、疑いながらも購入した私ですが、感動の写りでした。写りがとてもシャープで、ボケも大変美しいです。
【携帯性】
サンニッパに携帯性を求めてはいけないとは分かってますが、他社のサンニッパと比較すると少し重いですが、写りが良いので仕方ありません。
【機能性】
AFが爆速で、VRも申し分ないです。
【総評】
FTZを通してFサンニッパを使っている方の情報があまりなかったので今回書かせていただきました。
買って損のないお買い物でした。いずれはZマウントでも出していただきたいのですがね。
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1507位 |
430位 |
4.58 (3件) |
11件 |
2012/3/30 |
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ライカMマウント系 |
F2 |
75mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:58x66.8mm 重量:430g
- この製品をおすすめするレビュー
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5このレンズなかなかお目にかかれなかったのですが、、、
ソニーさんからフルフレームミラーレスα7とα7R発表され、銀座ソニービルで体験会があるので行ってきました。体験会の前に銀座をうろうろしていたのですが、滅多にお目にかかれないので絶滅していたんではないかと思っていたアポズミクロン75mmASPHに遭遇してしまいました。たまたま、M240を肩から下げていた事が災いしたようで、気がつくとM240にはアポズミがついておりました.当日は75mmF1.4ズミルックスと50mmF1.4ASPHを持っていたのですが、ほぼ1日アポズミで撮影し手島射ました。
ところでソニーα7Rは期待通りで36百万画素とマイクロレンズ対応なのでオールドレンズ遊びに最適とかんじてます。
早速帰りにα7Rと縦型グリップを予約、レンズはなしですが。
コンタックスGマウントの21mmF2.8ビオゴンが問題なく使えると体験会で装着し撮影してみてわかったので。
それとDEO-TECH製の電子マウントアダプターを使用すれば、Gレンズでオートフォーカスやα7の機能のほとんどが
使え事も確認できました。
α7シリーズ予約が殺到しているとの事で発売当日に私の予約分が入荷するかわからないとの事ですが、
わくわくしながら待つ事にします。
ライカM240は5月に予約し9月末までかかったので、それに比べればなんてことないです。
しかし、ライカ社はうかうかしていると、また、前の状態になりませんかね。
ライカMレンズバブル状態ですね。
私はあまり使わないMレンズを楽天オークションに出す事にしました。
M75ズミルックスやM90アポズミ・シルバー、M90エルマリート・シルバー、L50ズミルックス(レモン社)、L50ズミクロン(レモン社0
などが候補になりそうです。
5良いレンズです。
階調豊かで、デジタルで使用しても良いレンズです。
ピント合わせも、ファインダーアダプターがあれば、苦労しません。
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1365位 |
430位 |
4.00 (1件) |
11件 |
2002/10/ 2 |
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ライカMマウント系 |
F3.4 |
135mm |
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【スペック】最短撮影距離:1.5m フォーカス:MF 望遠:○ 最大径x長さ:58.5x105mm 重量:460g
- この製品をおすすめするレビュー
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4APOはだてではない やはり良い
【操作性】良い
【表現力】良い
【携帯性】TELE-ELMAR135mm/F4より少し軽い
【機能性】悪くない
【総評】TELE-ELMAR135mm/F4は ff9.5あたりが、一番良いようだが、TELE-ELMAR135mm/F4はf5.6あたりから、f13ぐらい どこでも良い感じだ。
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890位 |
430位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/8/16 |
2019/8/24 |
ライカLマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF フィルター径:67mm 最大径x長さ:73x102mm 重量:740g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Mマウントよりも安くて、性能は同等?それ以上?
MマウントのAPO50mmの良さも充分に知った上で、こちらも凄いです。
Lマウントなので、どうしてもそれなりの大きさと重さにはなりますが、それを差し引いても余りある描写力は尋常ではありません。私はIMACを使っているのですが、高精細のモニターなので誤魔化しは効きません、画像の確認で拡大した場合、遠景などに自分で撮った覚えのないものまでしっかり写っていたりします、ただしっかり写るだけでなく、あくまでも質感も損なわず固くならず、時にはノクチ開放のようにも写ります。
ボケも綺麗で何がボケたのか分かって、ライカレンズらしくシャドウ部分はとても粘り、白飛びもかなりコントロール出来ます。近接も得意でその辺りではMよりもアドバンテージはあるでしょう。キレキレのピントを味わうにはどうしても、しっかりピント合わせをせねばなりませんが、オートフォーカスもマニュアルも素晴らしいファインダー(SL2)のお陰で何ら問題もなく、撮影時の確認作業もグッと減りました。これからの自分の新基準となる1本を選ぶにあたり、MとLの中でどのレンズを選ぶか、散々迷いましたが、今は正解を引いたような気がしています。SL2との組み合わせで多少の雨なら大丈夫です。
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519位 |
430位 |
5.00 (4件) |
46件 |
2021/3/31 |
2021/4 |
ライカMマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x40.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5評価するのはおこがましい
まえがき
レビューを書こうと思っていたが書けなかった。
それは、プロやハイアマチュアの方々が絶賛されている
このレンズ。私のような未熟者が評価するのは
おこがましいと思ったからである。
書こうと思ったのは、
私の好きな写真家、萩庭桂太さんの言葉である。
彼は、写真に「上手い、下手」は、ない。
好きか、まあ好きかだ。これが決め手の一言。
使った感想
このレンズは長男からの贈り物である。
正直、私には「猫に小判」である。
だが、撮っていて楽しいレンズだ。
楽しさを運んでくるのは、最短撮影距離30cm。
これにより、私の大好きな花のアップ写真が撮れる
ようになった。これが、何よりも嬉しい機能である。
さて、このレンズは、プロやハイアマチュアの方々が使えば
その良さを十二分に発揮することは勿論のこと、普通の
アマチュアや私のような未熟者が使っても、その描写力で
足りないところを補ってくれそうな期待がある。
5うまい言葉がみつかりません
修正しようと再レビューしたら、残っていはいるものの、表示されなくなったので、改めて
ある意味、Mレンズの頂点に位置するレンズでしょう。
画角は異なりますが、APO Summicron-M 50mmを上回ってきたな、というのが正直な感想です。
写りに透明感、実在感があり、吸い込まれるような感じです。
当然ながらAPO Summicron-SL 35mmはさらにもう一枚ベールを剥いだように写りますし、絞り解放での背景や周辺の安定感もあります。が、そもそも物量に物を言わせたレンズですので、本レンズがこれだけの小型軽量でこの描写はあり得ないでしょ、という感じです。
近接30cmは非常に便利です。Mでこんなに簡単にテーブルフォトを撮ることができ日が来るとは思ってもみませんでした。何か不思議な感覚です。
ズミクロンだなと感じる硬さです。ボケはうるさくないですが、やっぱり硬めに感じます。
35mmは球面、非球面、最近出た新型も含めズミルックスを愛用しているので、バイアスがかかってるかもしれません。
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918位 |
430位 |
4.24 (5件) |
21件 |
2012/3/30 |
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ライカMマウント系 |
F0.95 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:17 フォーカス:MF フィルター径:60mm 最大径x長さ:73x75.1mm 重量:700g
- この製品をおすすめするレビュー
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5私は好きなレンズです
30年ほど前にE58を入手したものの、当時使っていたM3、M4でピント合わせがとても困難で、結局手放してしまった事がありますが、発表から既に13年の決して新設計とは言えないNoctilux F0.95を入手し、再度独特の世界観を楽しんでいます。
現行レンズと言うこともあり、M10-PおよびM10 Monochrome の距離計との連動は非常に正確で、ピントの歩留まりも高いです。
勿論、ライブビューやビゾを使ったほうが確実かも知れませんが、撮影が1テンポ遅れる感じがして、ファインダーだけでピント合わせしています。犬や猫などの動く対象物も同様に撮影しています。
梅雨の合間に近所を散歩して撮ってきた写真をご参考まで何枚かアップしますが、このレンズの特徴を出すため、敢えて全て絞り開放F0.95で撮影したものです。もう少し絞りたい構図もありますが、あくまでご参考として。(写真に添付されたデータのF値がなぜかバラバラですが、全て0.95で撮影しています)
【操作性】ピントリングの可動域の大きさを不便に感じる方もいるようですが、マニュアルの大口径レンズはだいたいこんなものかなと。私の通常ポジションは、絞りF0.95&ピントリングは最望遠にセット。ここを起点にして、だいたいどこまで回すと何メートルという感覚を持っておくと、ピントリングの操作がスムーズかつ迅速になります。
【表現力】開放のピント面からの破綻のないボケは、以前使っていたE58ともまた違う印象ですが、ノクチルクスを所有していて良かったなと感じる瞬間です。10メートルほど離れた被写体であっても、前後の大きくスムースなボケによって、目の前に迫ってくるような立体感が生まれます。
【携帯性】確かにMシステムの中ではかなり重いレンズです。ただ、それを是としたレンズでもあり、携帯性については評価に含めるべきではないと考えます。
【機能性】絞りリングは少し軽めです。ピントリングのトルクは、重くなく軽すぎず、とても良い感じ。フードは伸ばしてから回転させて固定するタイプですが、完全に固定されないので知らないうちに引っ込んでしまいます。これが一番ストレスを感じるところかも知れません。
【総評】私にとっては、とても魅力的なレンズです。入手して良かった。
使う人の感性に合えば素晴らしい一方で、優等生なレンズではありません。シャープさを求めるなら、もっと小さく軽いレンズのチョイスがあります。ポートレート用に使うのであれば、明るい中望遠か望遠を使った方がいいかもしれません。これらのレンズは、Noctiluxの1/5から1/10くらいの値段で買えるかも知れません。
Noctiluxで撮りたい被写体を探して歩き回る、そんな楽しみのために大枚をはたけるのか...、と言うことに尽きると思います。
5世界一のレンズ^^
Leicaは M8 M8.2 M9 M9-P M X-1 X-2と持ってます。
最近は、M9-PとMばかり使っています。
NOCTILUX-M 50 mm f/0.95 ASPHが私の元に来たのは、昨年の暮れでした。
待てど暮らせど予約から何の音沙汰もなし・・・・
一年以上待ち、やっと来たわけです。
来ないストレスから、OMD-EM1を買い・・・・
マイクロフォーサーズレンズを一揃え(10本くらい・・・)買い・・・
何十万もかけダイビング機材とし・・・・
Dfを買い・・・・
やっと本命がやってきました。
1ヶ月と少しなので、まだLeica Mと合わせて数百ショットしか撮っていませんが、
ものすごい感動です。
ライカ50mmは、5本持っていますが、どれとも違う!!!!
別格です!!!(当たり前か〜〜笑)
【操作性】
フード収納式は、私にとっては手軽で嬉しいかな?w
ライカらしい舐めるような、何とも言えないシルキーな動きはいいです。
【表現力】
聴いてはいましたが、絞り開放での被写体深度の浅さと言ったら、
凄まじさすら覚えました。
シャッタースピードが余裕で稼げて、思う程、難しい感じがないです。
1Dx + EF85mm F1.2L II USM も大好きでよく使っていますが、
比較しても別次元です。
透き通るようにクリアで、150mmF2,8クラスにボケます。
絵の傾向としては、D4 + AF-S NIKKOR 58mm f/1.4Gに近い感じです。
唯一無為 圧倒的な破壊力 類を見ない個性 ・・・・
表現のしようのない言葉が浮かんでは消え、とにかく感動するばかりです。
キレの良さ 抜けの良さ ボケの美しさ まさに怪物です。
周辺の減光は条件によっては目立ちますが、
そんなものは余裕で吹き飛ばしてしまう圧倒的な描出力です。
【携帯性】
大きさの割にすごく重いです。
只、D4や1Dxに70-200をつけて一日振り回してる自分にとっては平気です。
むしろズシリとした重みや質感が堪らないです。
【機能性】
マグニファイアーx1.4 E60レンズフィルター EVFがあれば問題なし。
Leica M と使うときは、これまでのLeicaの弱点が補われてると思います。
【総評】
私が最も好きなレンズが、SUMMILUX-M 50 mm f/1.4 ASPHでしたが、
さらにさらにさらに高性能な恐るべきレンズです。
私的に人類史上最強のレンズと勝手に思っています。
もうちょっと癖のあるじゃじゃ馬っぽいレンズかと思っていましたが、
思っていたよりもずっと優等生だと思います。
特にLeica Mは、ライブビューが使えるのでストレスはありません。
ズミクロンが、お散歩のお供に
ズミルックスが、少し気合を入れて
ノクチルックスは、かなり気合をいれて
・・・・みたいにはなると思いますが、当面は開放で遊びまくりたいです。
Leicaって欠点も弱点も、それが魅力!みたいな・・・
Mackintoshアンプや、フェラーリなどに相通じる圧倒的なパワーを感じます。
それらも有り得ない価格だったりしますが、
価格以上の満足や幸せを感じずにはいられません。
待った甲斐がありました。
本当に買って良かったです^^ものすごく幸せ〜〜〜^^
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![GIZMON Vivilens [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764805.jpg) |
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1117位 |
587位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/19 |
- |
α Eマウント系 |
F11 |
22mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 広角:○ 重量:46g
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![10mm F8.0 II APS-C BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628858.jpg) |
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1035位 |
587位 |
- (0件) |
4件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
α Eマウント系 |
F8 |
10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 広角:○ フィッシュアイ(魚眼):○ パンケーキ:○ フィルター径:55mm
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![10mm F8.0 II APS-C BLACK [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628862.jpg) |
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1417位 |
587位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
ライカLマウント系 |
F8 |
10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 広角:○ フィッシュアイ(魚眼):○ パンケーキ:○ フィルター径:55mm
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![14mm F4.5 ブラック [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/417hCcW213L._SL160_.jpg) |
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1249位 |
587位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 4 |
2024/8/30 |
ニコンZマウント系 |
F4.5 |
14mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:65x24mm
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![フィッシュアイボディーキャップレンズ BCL-0980 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000617306.jpg) |
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537位 |
587位 |
4.61 (79件) |
983件 |
2014/1/29 |
2014/2/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F8 |
9mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.046倍 フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:56x12.8mm 重量:30g
【特長】- ボディーキャップの代わりにもなる超薄型の9mm(35mm判換算18mm)フィッシュアイボディーキャップレンズ。
- レンズバリア兼用のMFレバーにより、ワンタッチ切り替えでパンフォーカス撮影と20cmまでの近接撮影を楽しめる。
- 手動で焦点距離の設定を行えば、手ブレ補正も有効。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽に持ち歩ける手軽さが良いのです。
【操作性】MF操作が意外と楽しいレンズです。
【表現力】価格を考えれば十分です。
【携帯性】何の文句もありません。
【機能性】撮影データにレンズ情報が残らないのは残念ですが、魚眼レンズ故に撮影された画像を見ればわかるので我慢できます。
【総評】以前「黒」を使っていて、その後、他の魚眼レンズを試し、最終的には M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO を手にしましたが、私には「猫に小判」でした。素晴らしい描写性能より、気軽に持ち歩ける手軽さが良いのです。
5遊び心を忘れないために
カメラはパナソニックのGX1で撮ってました。また、被写体は意図的に直線が目立つものをよく選んでました。それは当たり前のように歪むのだからどうせならインパクトのある絵にしたかったからです。
一番の難点はレバーのユルユルさ。クリック感が全く無いので注意しないと中途半端な位置になっていること。あとは使わない時は必ずレンズを保護するシールドを閉めた状態にしておくと。気をつけないと大ゴミが入り込む場合があるので。
ボディキャップレンズと侮らずにしっかり撮ればちゃんと応えてくれる面白いレンズです。
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![18mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41fgzXmi92L._SL160_.jpg) |
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1285位 |
587位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/17 |
Xマウント系 |
F6.3 |
18mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x14mm 重量:78g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スナップレンズとしては良い選択です
携帯性、操作性は申し分ありません 私はフード無しで富士フイルムのXE系と組み合わせているのでコンデジのような大きさに満足しています 表現力は問題ないレベルですが周辺減光が見られる場合があります また展示のように暗い場面では早いシャッターが切れない場合があります MFなのでフォーカスが不適切なのに気づかないままシャッターを切り続けるとピンボケ連発します これは18mmパンフォーカスを過信してノーファインダーで撮影する場合に起こります 同じくカバーが半閉じも時々あります カバーのクリックをもう少し節度のあるものにすることで防げると思います(ファインダー覗けば いずれも解決するんですけどね) もう一つだけカバー全閉位置でレンズリリースレバーにほぼ重なります
注文多いですがスナップレンズとしては今まで持っている中で一番良いと思います 8000円なら持っていて損はないと言えます
5内蔵式レンズキャップとフードが付属するところはありがたい
スペックも価格も競合する2本↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001671448_K0001543892&pd_ctg=1050
ボディーキャップレンズとして、どちらを買っても使用目的にかなうと思います。
軽量コンパクトで低価格で、気軽な街歩きスナップに持ち出せます。
そして、ピント合わせさえしっかりやればそこそこに写るレンズです。
SG-imageの方はオリンパスのボディーキャップレンズ達と同じようなピントレバーでの使い方ですが、少し異なるところがあります。
横のレバーで保護キャップをスライドオープンさせ、無限遠でクリック、更にスライドさせて最短撮影距離0.2mでクリックとなります。
パンフォーカスで気軽にパシャパシャしようとすると、ピント位置に悩みますし、所望の位置にテープで固定するとかが必要です。
オリンパスの方が、途中のパンフォーカスの位置にクリックがあって、分かりやすく使いやすいです。
7artisansとの比較では、内蔵式レンズキャップの仕様とフードが標準で付属するところや、最短撮影距離が0.3mに対し0.2mまで近寄れるので、よりアップに写せるところが勝っています。
また、レンズの解像力も画面全体にSG-imageの方が高いように思います。
ただし、ピントレバーが飛び出しているので、うっかり触ってズレてしまったり、収納時に引っかかたりとかがあります。
どちらのレンズでも楽しめますから、マニュアルフォーアスが気にならない方にはお勧めですよ。
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![27mm F2.8 II グレー [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Pbi+a7R3L._SL160_.jpg) |
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1507位 |
587位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
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Xマウント系 |
F2.8 |
27mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:52mm
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![7Artisans 50mm F1.8 5018EB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1417位 |
587位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/15 |
2019/5/15 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
50mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:60x41mm 重量:170g
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![7Artisans 50mm F1.8 5018MB [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1846位 |
587位 |
1.00 (1件) |
2件 |
2019/5/15 |
2019/5/15 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.8 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:60x41mm 重量:170g
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![50mm F2.0 BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623729.jpg) |
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890位 |
587位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
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α Eマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3安価ですが、極普通のMFレンズとして使えます
値段が安いので、「安かろう、悪かろう」のレンズかと思ったら、ごく普通に使えるMFレンズでした。
50mmと言う焦点距離とF2と言う明るさですから、どうやら無理のない構成で原価が安いのでしょうね。
絞りもピントも自分で決めて撮影するという昔のMFレンズと同じ使い方なんですよ。
しかも、現在ではミラーレスカメラのおかげで、プレビュー画面で露出具合もピントの具合もわかってしまうので、撮影は簡単なんです。
価格的に競合するであろうTTArtisanの50mmF2は、ミラーレス用の設計で随分コンパクトなのですが、こちらのAstrHori50mmF2は、それなりの長さがありまして、レンズの後玉が随分前の方に居て撮像面までに、かなり空間があります。
どうやら1眼レフ時代のレンズ構成なのかな?と思もえましたよ。
ボディーに装着して構えた感じも、昔の1眼レフの標準レンズの感じで持ちやすいです。
サイズ的には、Loxia 2/50 と同程度の太さと長さで、レンズ構成も近い感じに見えます。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001203812_K0000689521_K0001623729_K0001461116&pd_ctg=1050
操作に関しては、特に気になるところはなくピントも絞りも滑らかに動きます。
絞りはクリックがありません。
画角はフルサイズで使えば約46度あり、絞り羽は12枚でした。
写りに関しては、絞り開放では周辺減光が多めで、周辺の解像も甘いのですが、1段絞れば周辺減光は気にならないレベルになり、周辺の解像も2段絞ればそこそこになり、F8まで絞ると画面全体に均質な感じになります。
電子接点の無いレンズですから、ボディー側の補正の恩恵はほとんどありませんが、ソニーEマウントはボディー内手振れ補正がありますから、手動で焦点距離:50mmを入力しておきましょう。
安価なレンズですから、マニュアルフォーカス初心者のお試し用としても、お勧めです。
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![14mm F4.5 ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/417hCcW213L._SL160_.jpg) |
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1931位 |
587位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
2024/8/30 |
α Eマウント系 |
F4.5 |
14mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:55mm
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![25mm F1.8 ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725307.jpg) |
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984位 |
587位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/23 |
Xマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x31mm 重量:159g
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![TTArtisan 25mm f/2 C [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473281.jpg) |
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341位 |
587位 |
4.27 (5件) |
1件 |
2022/9/16 |
2022/9/16 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2 |
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:43mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5カメラ入門用として良いのでは
【操作性】
直感的でわかりやすい
【表現力】
文句なし
【携帯性】
コンパクトだけど重いかな
【機能性】
MFなんでそれなり
【総評】
E-M5に使用 キットレンズはサイズもかさばり出番が減っていたのでコンパクトなレンズを探していました。Fn2ボタンに拡大を割り当ててピントを追い込むときに使っています。今までほとんどオートで撮っていたのですがこのレンズで絞りやシャッタースピードも弄りながらカメラ再入門中です。
5安くて写りの良いレンズ
画像を追加しました。
【操作性】
絞りリングは適度なクリック感が有りますのでファインダーを覗きながらも開放値の状態が把握しやすいです。フォーカスリングがヌルっと感でピント調整が安易です。
【表現力】
これが感動的と言うかこの価格でここまでスッキリ写るのかと驚きました。
主に物撮りに使うのですが個人的には最高と思います。
【携帯性】
小さくカメラバックの隅にでも入れておけます。
【機能性】
マニュアルフォーカスの為、特記する機能は有りません。
【総評】
安くて写りの良いレンズです。ただ、オートフォーカスでは無いのでピント合わせが面倒と思います。じっくり構図を決めながら撮影するには良いレンズと思います。
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![50mm F1.4 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687213.jpg) |
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1211位 |
587位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
50mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:58x42.5mm 重量:225g
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![50mm F1.4 [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687216.jpg) |
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618位 |
587位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:58x42.5mm 重量:225g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパで満足
【表現力】
絞り開放は収差で甘い。
F2.8まで絞ればポートレートでは満足。
遠景には向いてない。
【操作感】
絞りリングのクリック感は〇
ピントリングの近距離側を回すとき結構重め
【携帯性】
金属筐体なので、ずっしりしてます。
【総評】
猫を撮るため、ポートレート用の中望遠単焦点を探していてアリエクで7500円で購入しました。マニュアル操作が好きな人間ならコスパが良いレンズです。
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