| スペック情報 |
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152位 |
333位 |
4.29 (29件) |
159件 |
2019/10/23 |
2020/1/30 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.11m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:73x64mm 重量:220g
【特長】- 35mmフルサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニー Eマウント用単焦点レンズ。超広角の世界を本格的に楽しめる焦点距離20mmモデル。
- 単焦点レンズにふさわしい明るさと軽さ、高い近接撮影能力も装備し、フィルター径は同社フルサイズミラーレス用大口径ズームレンズと共通の67mm。
- 屋外撮影を考慮した簡易防滴構造や、汚れが付きにくい防汚コートを採用。ソニー製カメラの「ファストハイブリッドAF」「瞳AF」機能などにも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5a6400に最適👏
キャノンからマウント移行中なのですが予算不足のためこれなら広角でフルサイズとAPS-Cが上手く共用出来ると思いMAPさんで中古で講入してみました。
a6400では30mm相当で軽くて描写バランス供に良く常用レンズになりそうです。
a7R�Wではクロップで20mn30mmになるので便利なんですがボディーとのバランスは悪いが写りは最高なので良しとします。
ビルトロックスも考えましたか持っている56mmF1.7の露出がイマイチだったのでタムロンにしましたが良い判断だったなと自負しております😊
5AFが遅い事以外は完璧です!
メイン機種はα7R�Wですが、サブ機として買ったα7Cの標準レンズFE 28-60mm F4-5.6の物足りない広角側を補う為に購入しました・・・といっても3年以上前の事です。
その後は標準レンズをVario-Tessar T FE 24-70mm F4 ZA OSSに変えた為にほとんど出番が無くなりました、現在サブ機はα7C�UでレンズはFE 20-70mm F4 Gを付けてる為に益々出番がありません。
でも久々に付けて見ました・・結果とても良いです。
まずはとても軽い、α7C�Uのボディサイズにぴったりです、次に広角では珍しくF2.8と明るい、何より「マクロ?」と思えるほど寄れます。
ただ少しAFが遅い・・風景やポートレートなら問題無いです、動くものを撮るには不向きですね。
実質3万後半で買えるレンズなので、AF問題は仕方ないですね。
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398位 |
333位 |
4.09 (10件) |
23件 |
2019/10/23 |
2019/12/ 5 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:73x64mm 重量:215g
- この製品をおすすめするレビュー
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5α7c IIのグットパートナー
【操作性】
捜査する箇所は特に無し
【表現力】
必要にして十分ではと思います
【携帯性】
α7c IIに装着すると軽量コンパクト
【機能性】
ピントも特に外す事なく良好
【総評】
α7c IIに装着すると軽量コンパクト
写りも全然OKです。
よくピントがとか遅いとか 音がとか
見かけますが 全く気になりませんでした。
24mmの画角 クロップして36mmとなり
気軽な街スナ用 レンズとして楽しんでおります。
5コスパ単焦点。
【操作性】簡単で使いやすい。
【表現力】AFよりもマニュアルで合わせれば最高な描写が得られます。
【携帯性】良いと思います。最適なサイズです。
【機能性】動画には向かないと思います。
【総評】価格を考えれば良いレンズだと思います。
ただしAFの精度に拘るならGMを買った方が良いと思います。
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![TTArtisan 14mm f/2.8 ASPH [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712617.jpg) |
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461位 |
333位 |
4.61 (2件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/9/26 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
14mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:65x79mm 重量:468g
- この製品をおすすめするレビュー
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5とりあえずの1本が決定版になりましたw
安価な超広角レンズで解放f/2.8と頭一つ抜けた感じのスペック。
解放では全体的にぼんやりとした感じの描写ですが、f/4まで絞れば四隅まで解像感が出ます。
あとは許す限り絞り込めば解像感は増していきます。
あとLightroomにレンズプロファイルが存在しないので、RAW現像が心配でしたが収差もそれほど気にならないレベルなので問題ありませんでした。
歪曲収差は若干樽型気味ですが個人的には許容範囲です。
14mmなので、むしろ少なぐ感じてますw
このレンズ最大の問題は四隅に強い光源が有ると、まさに火を噴いた様なフレアとハロが出やすい事です。
その点を注意すれば他の問題は少ないかと思います。
最後にレンズの外観ですが、鏡筒は金属製でLEICAを意識したデザインは質感も良く所有感は在ります。
ただ絞りリングのクリック感は悪いです。
あとピントリングの動きも重いですが、逆に微調整しやすくて良いのかもしれません。
総評として価格を考えるとかなり優秀なレンズだと思います。
とりあえずの1本が決定版になりましたw
*画像はZ6のJEPG撮って出しです。収差などが比較的分かりやすい画像だと思います。
4周辺の星が伸びず、綺麗に撮れる
星景写真で使っています。
まだ、星景写真に詳しくないので簡単にレビューします。
周辺の星が伸びず、綺麗に撮れることは確かです。
現像した時に星の色も問題ないようです。
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![TTArtisan 14mm f/2.8 ASPH [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712619.jpg) |
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1056位 |
333位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/9/26 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
14mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:65x75mm 重量:440g
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323位 |
333位 |
4.55 (7件) |
61件 |
2019/1/31 |
2019/2/22 |
ペンタックスKマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:64x44.5mm 重量:193g
- この製品をおすすめするレビュー
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5現代レンズの対極?
とにかく軽くてコンパクト、何をどう撮ってもしっとりとした、雰囲気のある画が撮れるレンズだと思う。
他社はミラーレス全盛、レンズも解像度競争の様相を呈し、その影響なのか重くて長い。
しかもズーム時はほとんど繰り出すし。
あと、カリカリで高倍率なら最近のスマホはすごい。iphone15proなんて、ぱっと見ホント立体的で感動ものの写真が撮れる。でもこの画は撮れんやろって思う。
そんなこんなでお勧めしたくてレビューを書きました。
撮る予定がなくてもとりあえずこれ1本持ち出し、時間が空いたらその辺の物なんでも撮ったら、後でどんな描写してるか楽しみになるレンズです。
52代目も良いです!!!
15年以上頻繁に使用していたsmcFA35がさすがにくたびれてきたので買い替えとして購入しました。
隠れスターレンズと言われた先代のsmcFA35は私の家族の思い出の数々を美しく優しい描写で残してくれましたので、HD化した2代目にも相当の期待をしてました。
良くない方向に変わっていたら嫌だなと少し心配をしていたのですが、私が大好きな美しく優しい写りはそのままでした!個人的には解像度が高くなってよりキレのある描写になったように感じます。
また、あまり特筆すべきポイントとしてはあがらないようですが、HD化とともに、SPコーティングが施されて、レンズ保護フィルター無しの撮影を気軽に楽しめるのも良い点だと思います。
外観の質感がsmcFA35よりもかなり良くなり我が愛機K10Dとの相性もぴったりです。現行機種のK3�Bならもっと映えるように思います。
smcFA35ほどの人気は無いようですが、家族の思い出を残すためのレンズとしての使うのなら、ある意味、この1本で十分かもしれません。価格も4万円前後で購入できるので、費用対効果は抜群だと思います!!!
【参考までに】
私の経験上の話ですが、日本メーカー他社もそうだと思いますが、PENTAX製品はかなり堅牢で長期間使用できます。私の愛機K10Dは15年使ってますが全く不調がありませんし、今回買い替えたsmcFA35も外観のゴムの状態を気にしなければ、まだまだ使えました。
スマホ、ミラーレス全盛の時代で、一眼レフのPENTAX製品を購入するときは「PENTAXと心中するつもりで」的なことを時々耳にしますが、使用できる時間軸で考えれば、そんな心配はしないで大丈夫じゃないかな、なんて思ってます。
最後まで読んでいただいてありがとうございました。
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![TTArtisan 11mm f/2.8 Fisheye [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503333.jpg) |
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952位 |
333位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/16 |
2022/12/16 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
11mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:72x79mm 重量:580g
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![7Artisans 35mm F1.8 AF 7A-35F18AF-FF-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719737.jpg) |
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1314位 |
333位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/14 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF/MF フィルター径:62mm 最大径x長さ:72x89mm 重量:421g
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122位 |
333位 |
4.64 (11件) |
48件 |
2021/6/ 2 |
2021/6/25 |
ライカLマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.6x82mm 重量:300g
【特長】- フルサイズミラーレス一眼カメラLマウントシステム用大口径標準単焦点レンズ。スナップショットから美しいボケ味を生かしたポートレートまで対応。
- すぐれた描写性能、美しいボケ味、印象的な立体感を追求するとともに、機動性のすぐれた「Sレンズ」シリーズ。
- リニアモーターを採用することで、高速・高精度なAF性能に加えて、AF動作時の静粛性を両立。動画撮影時にフォーカスの駆動音を気にせず撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とろけるようなボケが良い
子供との散歩に持っていきます。
軽くてちょうどいい50mmレンズって位置づけです。
明るさも十分、ボケも奇麗で解放からよく写ります。
ボケが特徴的で繊細なボケしてます。
中古ならかなり安いので取り合えず買っておけばいいレンズです。
5写り良し!コスパ良し!
【操作性】
ピントリングトルク感も良く、大きさ、重さも程よくBODYバランスも良いです。
【表現力】
現在S1R�Uで使用していますが解像感色乗り、ボケ含め優等生です。
【携帯性】
普通です。
【機能性】
特に目立った機能は無いですがスタンダードレンズです。
【総評】
以前はS5�Uで利用していましたが、高画素のS1R�Uでの描写も素晴らしいです。
価格から見たらコスパ最高のレンズです。
youtubeにこのレンズを使った夜景ポートレートを上げていますので
興味がある方ご覧頂ければと思います。
https://youtu.be/GDcVWmv9qXY
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![16mm F1.4 DC DN [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001011989.jpg) |
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186位 |
333位 |
4.65 (27件) |
305件 |
2017/11/ 9 |
2017/11/22 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
16mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:9.9 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x92.3mm 重量:405g
【特長】- ソニーEマウントのAPS-Cミラーレスカメラ用交換レンズとしては初めて35mm判換算で24mm F1.4相当を実現した単焦点レンズ。
- フルサイズ一眼レフカメラ用交換レンズに匹敵するレンズ構成に、特殊ガラスを多数採用。カメラ内収差補正機能にも完全対応する。
- 動画AFに適した光学設計とステッピングモーターを採用し、オートフォーカスによる自然なフォーカスワークが可能。簡易防じん・防滴機構も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが良い単焦点レンズ!
【操作性】
大変スムーズ
【表現力】
ぼけ感が出せて、想定通り!
【携帯性】
コンパクトで良い!
【機能性】
AFもスムーズで良い!
【総評】
コスパが良い単焦点レンズ!
5AFが遅いというレビューもあって心配したけど
心配ご無用でした。ZV-E10に装着して室内動画撮影に使用しています。ZV-E10の商品レビューモードにした時のフォーカス速度を心配してましたが、純正キットレンズと遜色なしです。
描画する映像は圧倒的です。F1.4は本当に明るい。レンズ長さは大きいですが室内で固定して撮影目的のため問題にはなりません。
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![70mm F2.8 DG MACRO [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001231133.jpg) |
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547位 |
333位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/2/ 7 |
2020/2/21 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
70mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.258m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70.8x129.8mm 重量:600g
- この製品をおすすめするレビュー
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4画質優先のレンズ
【操作性】
フォーカスリミッターが付いてるので、マクロ域での撮影はし易いです。
バイワイヤ方式を採用しているので、MFがし易いです。
【表現力】
画質優先で設計されているのは伊達じゃないと思います。
マクロ域の描写も優れていますが、中望遠レンズとして風景等を撮影にも優れた描写をします。
【携帯性】
大きくて重いと思います。
画質優先なので致し方ないと思います。
【機能性】
AF速度は言われている程遅くは無いが、動体撮影は無理だと思います。
【総評】
一眼レフ用のレンズを魔改造した様な感じのレンズです。
ミラーレス専用設計だったら、もう少し軽くて小さくできるのではないかなと思います。
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![atx-i 100mm F2.8 FF MACRO [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001211647.jpg) |
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744位 |
333位 |
5.00 (1件) |
15件 |
2019/11/15 |
2019/12/ 6 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:73x95.1mm 重量:490g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに非常に優れたレンズだと思います。
これから桜や花のマクロ撮影がしたくて同社の紹介動画を見て購入を決めました。EOS 6D2に使用しています。平素使用しているシグマのレンズと比較検討しましたが、決めてはお値段です。性能的には両者を比較してないのでわかりません。でも普通に綺麗にマクロ撮影ができています。アートレンズの重さに慣れた私的にはとても軽量に感じます。”軽量は神”です。いずれはRFマウントへ移行もあるかもしれませんが,EFマウントのレンズが安価で手に入ることを考えれば当分これで十分かなぁと思います。安価で購入出来て非常に満足です。
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128位 |
333位 |
4.05 (33件) |
179件 |
2016/9/16 |
2016/9/24 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70.8x71mm 重量:236g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ重視!
コスパ重視で買うしかない、貧乏人なので…。
ですが、悪くないと思います。
マクロレンズですが、普通にスナップとしても使っています。
が、これは仕方ないとはいえ、重い…。でもこれは個人差があるところでしょう。
5寄れる標準単焦点
AFは遅いが、価格を考えると妥協しないといけないのかも。
解像感が高く、寄るも引くも自由自在。撮っていて楽しい。
私は大満足です。
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113位 |
333位 |
4.35 (42件) |
278件 |
2015/4/ 6 |
2015/4/17 |
α Eマウント系 |
F2 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x60mm 重量:200g
【特長】- 開放F値2.0の28mm広角単焦点レンズ。携帯性にすぐれた小型・軽量デザインを採用し、日常のスナップ撮影に最適。
- 9枚羽根の円形絞りと高度非球面AAレンズ 1枚を含む非球面レンズ、ED(特殊低分散)ガラス、マルチコートを採用し、美しいボケ味とシャープな描写を実現。
- 専用のコンバーターレンズ(別売)を装着することで、広角を生かした撮影表現を手軽に楽しめる。センサーが、装着したコンバーターレンズを自動検知する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Eマウント広角入門単焦点レンズ
普段はα7IIIとタムロン28-75mm(旧型のA036)を組み合わせて使っています。
A036は旧型といえども通しF2.8で〔スペックの割には〕軽量コンパクトと、非常に使い勝手がよく、〔私の用途であれば〕撮影の8割方はこのレンズで用が済むことは事実です(望遠用途では、タムロン50-400mm(A067)を使用)。
他方で、α7IIIは手ぶれ補正機構の威力がそれほどでもなく−−絶対に“ボディだけで5段分の補正効果”はない!−−、室内や夜間では「もっと明るいレンズがほしい」というもどかしさもありました。
・・・とはいえ、そこまで単焦点レンズに投資することはできない・・・というところで、候補は本レンズと〔もう一方の純正撒き餌レンズこと〕50mm F1.8でした。
一般論として、1本目の単焦点レンズとされるのは50mmレンズなのでしょうが、どうも50mmというのは、〔私の個人的な感覚ですが〕画角が狭いように思われるのです(単に好みの問題です)。
A036で撮影した写真でよく使う焦点距離がどの程度かというと、実は28〜35mm程度だったということを踏まえて、また、室内撮りの機会もそれなりにあることも踏まえて、本レンズを選択しました。
新品価格こそそれなりにお高いものの、中古価格は〔発売から年数を経ていることもあってか〕“こなれていた”ことも、本レンズを選択した要因です
(もう少し単焦点レンズも増やしたいのですが、なかなか・・・)。
なお、中古並品の購入であり、私が購入した時点での価格はおおむね28,000円程度となります(令和4年夏の購入)。この購入価格も踏まえての−−コストパフォーマンスも考慮に入れての−−レビューとなります。
【操作性】
特に戸惑うところはありません。
欲を言うならば、レンズにAF/MFの切り替えスイッチはあってくれてもよいかと思われますが、本体で切り替えればよいだけという見方もできます。
【表現力】
さすがは単焦点レンズですね。
絞り開放では周辺が甘いような気もしますが、絞ればきっちりと解像します。
少しボケの質が・・・という気もしますけれども(添付画像をご参照ください)、購入価格を踏まえると、あまり求めすぎるのも酷というものでしょう。
【携帯性】
これは、フルサイズ用レンズであることを踏まえると“申し分がない”といえます。
軽量コンパクトで、カメラバッグに収める際にも苦になりません(添付画像をご参照ください)。
普段はA036を常用していますが、だいたいにおいて、このレンズ“も”カメラバッグに潜ませるようにしています(カメラバッグに入れても大して負担になりません)。
【機能性】
静物や動きの少ない被写体を撮ること、α7IIIと組み合わせることを前提とすると、AF速度・精度ともに不満はありません
(このレンズで動きモノを撮る機会は、私にとってはありません)。
また、だいたいにおいてAFで対応できますので−−このレンズでMF撮影をすることは私にとってほぼ“ない”ので−−AF/MF切り替えスイッチがないとしても、実用上の問題は特になかったりもします。
また、価格の割には・・・というと失礼かもしれませんが、造りが意外にいいのです。
金属鏡筒であることに加えて、ピントリングの動きというかなめらかさが絶妙です
(時折、無駄にグルグルリングを回してみたくなる衝動に駆られるのは、私だけでしょうか・・・。MFでピント合わせしても、気持ちよくピント合わせができそうです)。
それらの点を考慮するならば、〔プラスチック鏡筒の〕A036よりも、本レンズの方が高級感があるくらいです。
【総評】
価格としては、Eマウントの純正単焦点レンズとしては“下から数えた方が早い”レンズですが、クオリティーや写りはさすがです。
28mmという使いやすい画角もあって、持ち出す機会も多いです。
いかに写りがよいレンズでも、重くて大きければ持ち出す機会は減ります(かつて、Fマウントでシグマ50mm F1.4(Art)を使っていたときに、切に思いました)。
そういう意味では、肩肘張らないスナップ用途に、気軽に持ち出すことのできるこのレンズは最適です。
また、何だかんだ言っても開放F値が“2”と、〔単焦点レンズによくあるF1.4やF1.8と比べると若干暗いとはいえ、それでもズームレンズよりは〕一段二段明るいレンズです。したがって、室内や夜においても、このレンズは強みを発揮します。
ソニー機〔前世代機〕は、ボディ内手ぶれ補正機構の効きが〔カタログスペックと比べると〕今ひとつよろしくないので、その点でも明るい単焦点レンズの価値はあります。
このサイズ・重量ですので、このレンズにはレンズ内の手ぶれ補正機構はありません。ただ、絞りを開けてしっかりホールディングすれば、ボディ内手ぶれ補正機構のおかげで、室内や夜の手持ち撮影でもある程度は対応できます。
正直、〔レビュアーのみなさまの作例を拝見している限り〕このレンズよりも写りのよいEマウント向けの単焦点レンズはゴロゴロしています。単焦点レンズの写りという意味では“凡庸”なのかもしれません。
しかし、凡庸だろうと何だろうと、しっかりと写って、「単焦点レンズとしての仕事をそつなくこなす」ことに加えて、「軽量コンパクトで持ち出しと持ち運びに際して苦にならない(しかも、比較的お安い)」という本レンズのメリットは、今もなお健在です。
今後も、〔Eマウントを使う限り〕個人的には手元に置き続けるレンズになると思います。
ちなみに、このレンズの特徴としてよく挙げられることに、「純正のワイド/フィッシュアイコンバーターが用意されている」ということがあります。たしかに面白い試みだと思いますし、レンズの可能性を広げる試みだとも思うのですが、私としては使おうと思わないので、コンバーターの使い勝手については何ともいえません
(純正コンバーターということもあって、中古品がなかなか出ないか、出てもお安くはないもので・・・)。
5日常のvlog最強レンズです!
α7lvにてvlogで使用しています。
主に動画専用で使ってます。
ネット評価は悪いのがおおいですが、この値段!この携帯性!この明るさ!そしてフォーカス音も小さい!そして使いやすい画角!
一応純正レンズなので、アクティブ手ブレ補正もそれなりに効きますが、少しだけカクつきます!
が!普段のvlog用なら最強ではないでしょうか!
めちゃくちゃオススメです!
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![SP 45mm F/1.8 Di VC USD (Model F013) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000808502.jpg) |
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446位 |
333位 |
4.28 (17件) |
185件 |
2015/9/ 3 |
2015/9/29 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.8 |
45mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.29m 最大撮影倍率:1:3.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:80.4x91.7mm 重量:540g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがよく描写もいいまさに隠し玉
【操作性】
普通のレンズです。ピントリングの重さも適切でした。
【表現力】
無編集の写真を投稿します。
逆光時に偽色?が僅かに見られますが許容範囲だと思います。
【携帯性】
eosr5にマウントアダプター経由で利用しましたがrf24-105程度で収まります。
【機能性】
afが最新の純正レンズに比べたら遅い感じですがスナップなら問題無いです。一応手ブレ補正が入っているのも良いです。
【総評】
メインで使っているlのrfレンズは総じて重い為、気軽に遊べる単焦点レンズを探していてこちらを選んでみました。
発売時期が2015年と古いレンズですが中古価格が3万以下で手に入りました。rf35f1.8やrf50f1.8でも良かったのですがどうせならとことん遊ぼうと。
50mmよりちょっと広い45mmが50mmではちょっと狭いなと思っていた私には使いやすく、最短撮影距離も29cmまで寄れて使いやすかったです。
マウントアダプター経由ですが大きくなりすぎずレンズと合わせても600g。手ブレ補正も有るのでrpに付けたらなかなか良いんじゃないでしょうか。
AFが遅いとレビューでみて確かにAF速度は最新のレンズと比べると1枚、2枚は遅かった。その代わり?AF/MFスイッチが大きく操作しやすかったのでそれ程ストレスはなかったです。
描写もCanonのレンズに雰囲気が近い気がして私は好きです。
5最大撮影倍率に惹かれ購入しました
購入してから一月ほど経ちましたので再レビューです。
タイトルのように最大撮影倍率に惹かれて購入したのですが、ピントの精度や解像度も素晴らしく、風景写真やポートレートや日常のスナップ写真などに常用のレンズとなっています。
若干の木になる点としては、パープルフリンジがややみられること、手振れ補正が頼りないことくらいですが、私の撮影においてはそれほど気になるものではないので、満足度5をつけさせていただきました。
いくつかの作例も撮影出来ましたので、こちらを参考にしていただければと思います。
作例は露出とホワイトバランスのみ調整してあります。
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![AURORA AF 85mm F1.4 FF AU85-L-AM [ライカL用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41xQwRsGwVL._SL160_.jpg) |
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1035位 |
333位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 8 |
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ライカLマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.68 フォーカス:AF/MF フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80.3x94.8mm 重量:550g
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 18mm F2.8 Aspherical [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598000.jpg) |
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315位 |
333位 |
3.88 (3件) |
10件 |
2024/1/15 |
2024/2/ 9 |
Xマウント系 |
F2.8 |
18mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:1:6.6 フォーカス:MF 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:59.3x23.5mm 重量:115g
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型フィルムカメラのような運用にはピッタリ
納期の関係でX-T5の初めの一本になりました。ULTRON27mmと迷いましたが早く使用したくて即納のこちらを購入しました。フジのカメラを初めて使用した人間の感想です。
【操作性】絞りリング付きのデジタル用レンズは初めてでしたがフィルムで使用したことがあったため違和感なく使用できました。ピントリングにタブ(?)が付いているのでファインダーを覗きながらでも間違えずに操作できて助かりました。
【表現力】良くも悪くも普通、平凡な印象です。特別「広角!」という感覚はなくスマホのカメラに似ています。ただ、最短撮影距離が0.17mと結構短いのでF値と併せてダイナミックな表現ができるので面白いです。
【携帯性】レンズ自体115gしかないので普段キヤノンR6+EFレンズを使用している身としてはマウントアダプターだけを装着していたよりも軽く、T5に装着して初めて持った時はこれがレンズキャップ代わりになるレンズか・・・と感動しました。使うか分からないけど散歩のときには必ず持ち出すほどです。KissX50を使用していた時以来の持ち出したさです。
【機能性】機能性は無知なのでよくわからないです。普通のMFレンズだと思います。
【総評】私の運用方針が【写ルンです】のような気軽に持ち出せるカメラだったので本体のフィルムシミュレーションとの組み合わせでまさにその通りに使用できており満足しています。ちなみに、フォクトレンダーのロゴが好きなので初めのレンズキャップをそのまま使用したいためレンズフードはまだ使用していません。フジに求めるところにエモーショナルな雰囲気というのがあったので期待していましたが、今のところ順光・逆光ともフレアやゴーストは出たことがないです。
まだまだ満足できる写真は撮れていませんが持ち出し欲を掻き立ててもらえただけでも買ってよかったと思いますし、MFの楽しさも味わえて大満足です。
4小型システムを組むなら
【操作性】
同社の27mm同様にフォーカスリングではなくレバーによる操作はクセがあります。ねじ込み式キャップが外しにくい点も同様で、やはり市販のワンタッチキャップに替えました。
【表現力】
富士純正のXF18mmよりシャープで逆光にも比較的強いです。ただし画質にGR IIIのようなインパクトは無くわりと普通?
35mm判換算28mm F4.4の被写界深度の深さでコシナ特有のにじむボケも楽しみにくく、小型化の影響か開放では隅の画質も甘いです。
【携帯性】
最高。ポケットやバッグの隅に忍ばせておけます。
【機能性】
F2.8ズームの広角域に対する優位性が低い点が残念。
【総評】
センスが無くレンズ性能に頼る身としては35mm F1.2のようなサイズで、F2かそれ以上に明るくしてほしかった。実際に換算50mmの単焦点のサブには本レンズよりシグマの18-50mm F2.8を選ぶことが多いです。
基本的には外出のお供にX-Eのような小型ボディやX-Proに付けて気軽に持ち出すか、27mmとセットで使うレンズなのかなと。
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![AURORA AF 85mm F1.4 FF AU85-X-JP [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060075648/IMG_PATH_M/pc/6952060075648_A01.jpg) |
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1314位 |
333位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/23 |
2024/12 |
Xマウント系 |
F1.4 |
85mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.68 フォーカス:AF/MF フィルター径:67mm 最大径x長さ:80.3x101.7mm 重量:550g
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![AF 55mm F1.8 EVO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783109.jpg) |
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375位 |
333位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2026/4/28 |
2026/4/28 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
55mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.43m 最大撮影倍率:0.16x フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x76mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足できるレンズ
【操作性】
特に問題ないが、レンズフードなどの取り付けなど、ソニーやシグマタムロンよりスムーズではないかなというくらい。
【表現力】
解像感などよく、十分きれい。素人なのでよくわからないが拡大しても十分きれいなので特に不満はない。前に55ZAをメルカリで買ったが、外れ個体だったため全体がぼやけて満足できず別のを探して、下手に古い物より名玉じゃなくても新しいのがいいかなと思い購入したが、満足できた。
【携帯性】
この焦点距離、F値にしてはアベレージ重量だと思う。ちょっと出かける時のポートレイト+雰囲気をとりたい私でも十分持ち出せる重さ 本体は7C
【機能性】
AFMFスイッチ、Fnボタン、F値クリックのオンオフスイッチと十分あり、これは新しいレンズの特権でとても満足。回転もスムーズで気持ちいい
【総評】
全然このレンズのレビューがなく心配だったがたまには人柱になろうとアリエックスプレスで45000円くらいで購入。ちゃんと届き、物も大丈夫。値段にしてはとてもいい買い物だと思う。撒き餌レンズの50F1,8も考えたが、むこうは古いという事もあり、ZAのにのまえになるのではと考えてこちらにしたが結果よかった。
4AIR版が欲しい
50�o1本は持っていた方がと思い、SONY 50/1.8入手。
ジーコレンズが理由では無いが、処分。
50�oで高級品は買う気がしないが、
たまたまSAMYANG 50/1.4が第2世代に。70,000は許容範囲。
しかし大きく、重い。スペック上は420gだが、フル装備で500gオーバー。
フードを付けると長さ135�o。使用頻度、稀。
VILTROX 55/1.8を発見。しかし高い。55/1.8で70,000とは。
AliExpressで発見。41,597。サマーセール4,000引き。37,597で入手。
到着時、なんか重い。870g。レンズはフード、前後キャップ込みで417g。
包装資材で450gを使うという大胆さ。
レンズも300g台を期待していたので、ちょっと重い。
長さはフード込みで106�o。
SAMYANG 50/1.4�Uの代替えと思ったが、そうはいかないみたい。
スペック上は同じ0.16倍率。最短ではVILTROXが30�o短い。
フード先からだと逆転。SAMYANG 230�o、VILTROX 300�o。
重さ100gの違い、大きさの違いをどう見るか。保留。
まずはカメラに装着。AFが目覚めない。2.3回うろついてやっと落ち着く。
AF迷い時はクィーンクィーンと騒がしかったが、
慣れてくると音も消え、AFも決まり出す。
慣れるまで待ってね、と言うスタンスか。
カタコト音の発生は多い。
明暗さの無いところは苦手で、ずらしても復帰に時間がかかる。
AF自体は問題ないが、スッと決まる時、一瞬のタイムラグ、迷い。
どの挙動になるか、不安定なところはある。
中央は良いが、周辺の解像は期待しない方が無難。
絞れば解消コース。
AliExpressで40,000前後と考えると価格相応か。
VILTROX 14/4.0は22,000で購入しているが、想像以上の出来栄え。
55/1.8にも期待。
良ければ85/2.0と考えていたが、それは無いみたい。
最小最軽量を誇るSAMYANG 85/1.8の座は安定。
同じ22,000ではTTArtisan 40/2.0も購入。
安いので期待しなかったが、見事期待通りのひどさ。
VILTROXとTTArtisanの差を見た想い。
55/1.8も2割以上下がるのを待つ方が良い。
今の国内価格(70,000近く)ではお勧めできない。
55/1.8と言う平凡なレンズで、欠点も無いが特記事項も無い。
VILTROX自体、過渡期なのでPRO、EVO、AIR等乱発しているが、
ライセンス問題も含め、落ち着くのは何時頃だろう。
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![フォクトレンダー HELIAR 40mm F2.8 Aspherical VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001425855.jpg) |
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828位 |
333位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2022/3/ 7 |
2022/3/30 |
VMマウント系 |
F2.8 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:34mm 最大径x長さ:52x21.2mm 重量:131g
- この製品をおすすめするレビュー
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4フードまでシルバー統一だったらなあ
Voigtlander VMマウント用の40mmF2.8小型レンズ。
Panasonic LumixS9に焦点工房のアダプターをつけて使用。
主に小ささと外観を見込んで購入。
単焦点だけど控えめのF値で、その分シャープではある。
タンメン撮影で「おおっ」と思う雰囲気が得られた。
操作性はかなり独特。慣れるまで3日かかった。
まあ昔ながらのスタイルの再現らしいけど。
このレンズをつけていると、知人に「触らせて」と頼まれるが、
まあまともにピント合わせに成功した人はまだいない。
ライカ持ってるって人もいたんだがな。
私がライカを知らないのでなんとも言えない。
保護フィルターとフードが黒なのが残念。
フィルター経が34ミリと独特なので特注品。色なんて選ぶ余地もない。
フードも黒。
けっきょく見た目重視するなら素で運用することに。
なんとかならんかな。
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 28mm F2.8 Aspherical Type II VM [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453007/453007613/4530076132702/IMG_PATH_M/pc/4530076132702_A01.jpg) |
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407位 |
333位 |
4.27 (4件) |
1件 |
2023/7/14 |
2023/8/ 8 |
VMマウント系 |
F2.8 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:51x23.5mm 重量:106g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ザ・スナップレンズ
コシナ社Voigtlanderブランドの広角単焦点レンズ。
明るさは2.8と抑えめなぶん、とてもコンパクト。
LUMIX S9にマウントアダプターで使用。
開放だと周辺減光つよめ、画質もなんとなくフワンとする。
MF専用ということもあり、なるべくF8~11程度に絞って使うことが多い。
ただし店内や夜は開放も使う。その場合は拡大機能を使って時間かけてピント合わせすしている。
ご飯や店内の写真でたまにハッとする写りを見せることがある。
不思議な雰囲気の良さ+軽さ小ささが魅力。
はずす時ははずすけど、MFレンズだから仕方ないね。
5Type II の方は、絞りリングとピントリングが独立しています
先にLスクリューマウントを買ったのですが、絞り操作をすると鏡筒が回ってしまって、ピントの合わせ直しが必要でした。
Lスクリューマウントのクラシックレンズには、このタイプが多かったですから仕方ないですが、現代のミラーレス1眼で使うなら、ピントリングと絞りリングが独立しているType II の方がありがたいですね。
ピント合わせ後に、ピント位置はそのままで絞り値を変えたいとか、絞りのブラケット撮影を行いたいなどと言うときに使いやすいです。
それから、最短撮影距離が0.7mと0.5mの違いがあって、わずかですがVMマウントの方が近寄れてアップにできますし、ヘリコイドアダプターで更に繰り出せば、マクロ的な写真も撮れますね。
写りの方は、Lスクリューマウントの方のクチコミにも書きましたが、EOSRPではシーンによっては周辺に色被りが出てしまいます。
レンジファインダー広角系レンズでは仕方ないのでしょう。
また、絞り開放では周辺減光があり、周辺部の解像も甘く、絞り込みたくなります。
中央部は開放でもしっかりしていますので、スナップに使う分には十分でしょう。
ライカMマウントのコンパクトな広角レンズはそんな使い方が普通でしょうから、そこを活かして気軽に持ち出すのが良いと思います。
結果的に私は、同一光学系のレンズを2本買ってしまいましたが、蒐集するのも楽しいわけですから問題ないのでした。
それに、それぞれ取り付けるカメラも何台もありますから、色々と比べられます。
それも楽しいわけですよ。
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![AF 35mm F1.8 II EVO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783107.jpg) |
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305位 |
333位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2026/4/28 |
2026/4/28 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.15x フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x76mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像を超えてくるレンズ
ViltroxレンズはAPS-C用AF9mmF2.8 AIRを購入し、そのパフォーマンスの良さから、今回評価の高いEVOシリーズ35mmを購入してみました。
事前リサーチをし、海外でのラボテストやレビューでの評価を参考にしてから購入しています。EVOシリーズは85mmF2.0がかなりの高パフォーマンスレンズとして有名ですが、こちらの35mmもその系譜を引き継いだパフォーマンスになっています。
このレンズはAPO(アポクロマート)レンズを名乗るだけあって、解放F1.8でも色収差を徹底的に補正した描写をしてくれます。解放でもかなりの解像度のあるレンズですが、F4まで絞れば、中央から四隅まで均一な解像を維持します。開放でのボケ味は5段階評価で3.5から4くらいはあげられると思います。
オートフォーカスは早くもなく、遅くもない平均的な速度で、静止画、動画でも認識機能での不満はありません。フォーカス駆動音は開放時は静かで、絞ると多少大きくなりますが、耳障りなほどでもないです。
外装は金属パーツが使われており、ファンクションボタン、絞りリング、クリックON/OFFスイッチなどを装備していて、手に持った感じでもチープ感は一切ありません。絞りリングのロックスイッチがないのでその点は惜しい、といった感じです。コンパクトかつ355gと軽量なので、気楽に持ち出しやすい点が気にいっています。a6700に取り付け、52mmレンズとして使ったりもしています。
GMレンズも所有していますが、画質だけを見れば、GMレンズに匹敵する解像度の高い絵が出てくるレンズです。コンパクト、軽量、高画質、と非常に満足度の高いレンズであり、67Mのα7R�Yでも余裕でしっかりと解像感のある画像を出す点も含め、価格に対してのコスパがぶっ飛んでいます。中華レンズ「安いなりのレンズ」なイメージは過去のものになったと感じます。特にこのEVOシリーズは、価格に対してのパフォーマンスが2倍、3倍くらいあるので、恐ろしさすら感じます。
私は有名な中華系の海外WEBモールから購入しましたので、4万円を切る価格で購入しています。保証等で不安な方は多少高くなりますが、国内のショップでお買いになられた方が良いかと思います。私の中で35mm単焦点レンズは「コンパクトなものであって欲しい」という思いもあり、このレンズは仕事、プライベート問わずよく持ち出すレンズになっています。
4良いレンズだと思います♪
α7cでの利用です
【操作性】
絞りリング、AF・MF切替、絞りのクリック有り無し、ボタンなど、あると便利なスイッチ類が揃っているのは嬉しい。
【表現力】
写りは全体に好印象
コントラストの良い写り。
色のりは幾分暖色系かと思うけれど、悪くない。
APOと銘を打っているけれど、パープルフリンジが出ないわけではない。が、許容範囲。
【携帯性】
普通…小型軽量ではないけれど、大きいわけではない。
【機能性】
もう少し寄れたなら…と思うのが欠点くらい
実は、純正を使ったことがないのでAFなどどの位の水準なのか不明。
困ったことはありません。
フィルターサイズが58ミリで、他と使い回しが出来たのも良かった。
【総評】
金属鏡筒、スイッチ等、全体の作りがしっかりしていて、長く使えそうです。
オール樹脂より重くなったのは仕方ないですね。
セールの時に他ブランドの35mmと同じくらいの価格で購入できたので満足しています。
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![フォクトレンダー ULTRON vintage line 35mm F2 Aspherical Type II VM [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001332662.jpg) |
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666位 |
333位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/2/15 |
2021/3/19 |
VMマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.58m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x28.1mm 重量:210g
- この製品をおすすめするレビュー
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5あっという間に経年劣化する常用レンズ
【操作性】
今までLeica Summicron 50mm F2.0を使ってきました。35mmレンズが欲しいと思い当該レンズを購入しました。ヘリコイドはやや軽めですが、フォーカスリングタブがあるおかげで操作性は非常に高いです。
【表現力】
とてもシャープです。私が購入したレンズはややフォーカスが後ピン気味で、フォーカスがやや甘いこともありますが、日中のゾーンフォーカスでの撮影では全く問題ありません。
【携帯性】
とにかく小さい。これ以上コンパクトにはできないほどコンパクトです。ミニマリストなカメラマンにはこれ以上のレンズはないと思います。
【機能性】
全く不満はありません。最短撮影距離が短いためライブビューをオンにする必要がある場合がありますが、私はそもそも接写をしませんので特に困ったことはありません。
【総評】
特筆すべきはそのコンパクトさ、手頃な価格設定、シャープな描写、そしてレトロなブラックペイント鏡筒だと思います。ペイントはとても柔らかく、あっという間にペイントが剥がれて経年劣化を楽しめます。Typ240のようにある程度ブラス色が出ているボディにはとても良く似合います。レンズ先端のシルバー部分は最初は正直気に入らなかったのですが、いざライカボディに取り付けてみると意外と気になりません。総合的に見てズミクロンに比べると手頃で、かつある程度所有欲を満たしてくれるレンズだと思います。日本製というのも好感が持てます。
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621位 |
333位 |
5.00 (6件) |
24件 |
2005/1/17 |
2005/1/15 |
ZMマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:MF フィルター径:43mm 重量:210g
- この製品をおすすめするレビュー
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5結局ここに戻ってくる
Zeiss Ikon ZMとα7R III(+LM-EA7)で使ってます。ZMボディで使ってるので「Mマウント互換」ではなく「ZM純正レンズ」と言い張れます笑
最初の1本で買ってみたもののソツのない、かなり真面目な写りで「ちょっと真面目すぎるな……」と程なく手放してしまったのですが、C Sonnar 1.5/50 ZMや、Summilux-M 1.4/50 ASPH.を渡り歩いたあと、気兼ねなく付けっぱなしにできる50mmが欲しくなり、思い出したのが小さなPlanarでした。
50mmは上記の3本を持ってますが、このPlanarが一番稼働してます。
・操作性
ピントリングは滑らかで、指をかけるところもあるので快適に操作できます。絞りリングが1/3ステップなのはZeissのこだわりなのでしょうが、ここは未だに慣れないです笑
・表現力
ちょっと真面目すぎると書きましたが、確実に仕事をこなしてくれる安心感があります。中央は開放からシャープで、周辺も1段絞れば十分です。基本開放で撮影してます。ただ、F値からすると被写界深度が少し深い印象があります。ボケ味も普通寄りの感じです。
・携帯性
ライカや今や兄弟ブランドのフォクトレンダーと比べるとちょっと全長が長い気がします。重量は210gでいい感じです。金属とガラスだけの程よい塊感があります。
・機能性
MFレンズなので機構はシンプルですし、メンテ次第でずっと使い続けられる安心感はあります。
Mマウント界隈は活気があり、便利なものならきちんとお金を出す層が一定数います。ミラーレスカメラでMマウントレンズをAF化するアダプターなんかがその一例ですが、不便を解決するツールを作ってもちゃんと売れる=作る経済的合理性があるということです。ライカほど高くなく、その恩恵に預かれるZMレンズは結構いい選択肢だと個人的に思ってます。
あとは、Distagon 1.4/35以来音沙汰がないZMレンズの新作を願ってやまないです。コシナさんよろしくたのみます!!!
5価格以上の満足感を感じます。
初代α7で楽しんでいます。黒のモデルが欲しかったのですが縁がなく、約一年かかってAmazonで購入できました。
〔操作性〕
コンパクトに纏められていますがパンケーキレンズほど小型ではなく、MFレンズの操作に慣れている方なら操作に苦労はしないでしょう。
〔表現力〕
現行のレンズらしく、澄んだ描写をします。スペックの解像力数値ではなく、感覚的に綺麗に撮れていると思わせてくれる描写です。
〔携帯性〕
後継機よりも小型の初代α7と組み合わせているので、携帯性は文句なしです。
〔機能性〕
レンジファインダー用のレンズですので、最短撮影距離は0.7mと寄れるレンズではありません。ヘリコイド機能付きのマウントアダプターを使えば寄れるようになりますが、私はこれでいいと思って使っています。
〔総評〕
私くらいの撮影技術では、常に構図を考えながら撮影しないと締まりのない画になってしまう難しいレンズです。それでもレンズを眺めていると、綺麗な佇まいで所有する満足感に浸らせてくれる優しいレンズでもあります(笑)
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![35mm F2 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678123.jpg) |
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394位 |
333位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/12/11 |
α Eマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:27cm 最大撮影倍率:1:5.7 フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x67.4mm 重量:325g
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![105mm F2.8 DG DN MACRO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294803.jpg) |
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229位 |
333位 |
4.29 (15件) |
139件 |
2020/10/ 1 |
2020/10/23 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
105mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.295m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74x135.6mm 重量:710g
【特長】- マクロ撮影からポートレートまで幅広い用途で活躍するミラーレスカメラ専用中望遠マクロレンズ。
- マクロ撮影で重要な至近での性能だけでなく、無限遠まですべての撮影距離で高いシャープネスを保持。繊細な描写と色にじみのないクリアな画質を実現。
- Lマウント専用テレコンバーターを使用すれば、ワーキングディスタンスはそのままにさらに高い倍率でのマクロ撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5線が細い
【操作性】スイッチ類が固いが、全く問題なし。
【表現力】極クリアーで線が細いですし、決して固くありません、素晴らしいと思います。
【携帯性】このクラスでは標準かな?軽いとは言えません。
【機能性】標準的、インナーフォーカスもいい、最短から50CmまでのAFは速くないですが(仕方ない)、50Cm〜∞はかなり速いので、飛翔物も大丈夫かなと思います。
【総評】この性能でこの販売価格は嬉しい〜。
フードの脱着が固いな、イマイチ・・いけない所、それ位です。
5細身だが長さはあるよ、でもそれほど重たくないんじゃない?
【操作性】マクロレンズらしく、ピントリングも太目、そしてねっとりトルクのある感じ。好きです。
【表現力】これもすばらしい切れ味です。
【携帯性】おもってたより全然軽いし、細身のレンズだったのですが、ちょっとだけ「長め」でしょうか。フードを逆付けしないと収まらないバッグのほうが多いでしょう。
【機能性】AFはこんなもんでは?マクロレンズなんでそんな爆速なわけないです。ただフォーカスリミッターもあり、マクロレンズとしてもAFはまあまあの速度なのでは?
【総評】ちょっと重たいかな?そうぞうしていたので買うのを躊躇していましたが、FE100-400をいつもつけているうちに、たいがいのレンズが「めちゃ軽い」と感じられるようになってうれしいです。
マクロレンズは半径20mで楽しめるので、大好物です。
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![17mm F4 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526982.jpg) |
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221位 |
333位 |
4.45 (7件) |
18件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/21 |
α Eマウント系 |
F4 |
17mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:1:3.6 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x50.8mm 重量:220g
- この製品をおすすめするレビュー
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5超広角を超コンパクトに持ち歩く
【操作性】
絞りリングを搭載しているので、操作はお好みでといった感じですが、操作性は普通でしょうか
【表現力】
超広角故の表現力はあります。
そんなに明るくない分、開放でも周辺まで十分な解像力があります。
【携帯性】
暗い分、大変コンパクトで携帯性はとても良いです。
【機能性】
絞りリングが備わってる以外はとくに目立つ機能はないです。
【総評】
超広角、コンパクト
少々暗いですが周辺まで描写は素晴らしいです。
最小限の装備で広い画角がほしいなら、これはベストな選択かと思います。
5SONY α7C IIにピッタリの超広角レンズ!
SONY α7C II + FE 20-70mm F4 Gの交換レンズに既にSIGMA 90mm F2.8 DG DNを購入済み。3本目にコレを選びました。
90mm同様、SIGMA fp系にマッチするよう設計された9種ものプライムレンズの最超広角レンズ。FE 20-70mm F4 Gと焦点距離がカブらないのがいい。
SONY α7C IIとのマッチングもバッチリであり、ボディとレンズの接円部も自然。
90mmもそうでしたが、フードも含め全金属の削り出しの鏡体は所有欲を満たします。ただし、保護フィルターを装着すると、せっかくの付属マグネット式メタルキャップ(LCF55-01M)が使えなくなるため気分はビミョーです。
波動光学的MTFでは、周辺部まで解像度もコントラストも高く、問題なし。開放F4が効いている。
コレで、SONY α7C II + FE 20-70mm F4 Gを補完する90mm、17mmプライムレンズが揃ってしまし、さっさと双六で言うところの上り。のんびりしない、また悪いクセが出てしまいました。
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180位 |
333位 |
4.87 (326件) |
4208件 |
2008/1/29 |
2008/3/14 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
60mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.185m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:73x89mm 重量:425g
- この製品をおすすめするレビュー
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5標準レンズとして使っています
【操作性】特に問題ないです。
【表現力】シャープでコントラストの高い描写です。
【携帯性】標準レンズ並みに小型軽量で扱いやすいです。
【機能性】純正品のことだけあり、ピントはビシッと合います
【総評】小型軽量なので標準レンズ代わりにに使用しています。いざという時には接写できるので便利です。
解像度は申し分ありません。撮り溜めていたネガを取り込むため、NikonのES-2を使って取り込んでいますが手軽で、取り込み画像もスキャナーで読みこむよりも良い画像で取り込めます。またAPS-Cサイズのカメラで使用すすると90mm相当の中望遠レンズとして使用できるので、花や昆虫写真、あるいはポートレートにも使用でき流ので、広い分野で活躍してくれるレンズで気に入っています。
5旧製品扱いとはなりましたがまだまだ現役で!!
今までマクロ撮影用にAiAF Micro-Nikkor 60mm f/2.8とAF-S DX Micro NIKKOR 40mm f/2.8Gを使用してましたが、Zマウントに少しづつシフトしており、Z MC 50mm f/2.8も検討していましたが、動作感が何となくAF-S40mm f/2.8G(FF方式)に似ているよう気がしたので、今更ですがAF-S60mm f/2.8Gを中古ですが購入してみました。
【操作性】 AIAF60mmはAFとMFの切り替えがリングスイッチなので使いづらく感じていましたが、本レンズは手元スイッチなので切り替えしやすいと思います。また、フォーカスリングも適度にトルクがあり良いと思います。
【表現力】全く不満はありませんが、AIAF60mmとの違いはあまりよくわかりません。参考になればと各レンズの撮影画像をアップしてみました。
【携帯性】425gなのであまり重くありませんが、DX用のAF-S40mmは、235g、且つコンパクトサイズなので携帯性は抜群です。
【機能性】良いです。以前使っていたAIAF60mmはM/A機能がなく、AFとMFの切り替えも面倒でした。また、フォーカス時にAIAF60mmとAF-S40mmはともに前群が繰り出すのに対し、本レンズはIF方式なので前群が全く動かず、マクロ撮影には少々優位だと思います。
【総評】現在、FマウントカメラとZマウントカメラを併用しており、マクロ撮影自体も全体の5%以下なので、あえて製造中止である本レンズを購入してみました。若干はずれなのか時々AFがフリーズするも電源のOFF/ONにて復帰できます。まあマクロ撮影用なのであまり気にしていません。せっかく購入したので末永く使えたら良いなと思っています。
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![12mm F1.4 DC [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705225.jpg) |
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547位 |
333位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/19 |
2025/9/ 4 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
12mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:17.2cm 最大撮影倍率:1:8.4 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68x69.4mm 重量:225g
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![フォクトレンダー NOKTON 23mm F1.2 Aspherical [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001798404.jpg) |
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531位 |
333位 |
- (0件) |
31件 |
2026/8/17 |
- |
Xマウント系 |
F1.2 |
23mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:59.3x43.8mm 重量:214g
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![90mm F2.8 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678135.jpg) |
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232位 |
333位 |
4.05 (2件) |
0件 |
2025/2/25 |
2026/1/22 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
90mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x61.7mm 重量:295g
- この製品をおすすめするレビュー
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5驚異的に小型軽量、画質優秀、50cmまで寄れるセミマクロ
今年の2月にこのレンズを手に入れてから二ヶ月少々経ちましたので、レビューしたいと思います。
中望遠の単焦点レンズが好きで、これで3本目です。
ポートレート用にはZEISS Batis 1.8/85のコピーと思われるVILTROX AF 85MM F1.8 Mark II、マクロ写真用にはSIGMA 105mm F2.8 DG DN MACROを使っています。
それぞれ良いレンズなんですが、α7CIIを活かす小型軽量な中望遠レンズが欲しくなり、このSIGMA 90mm F2.8 DGを手に入れました。
【操作性】
AF/MF切替スイッチ、絞リングが付いており、必要十分だと思います。
ちなみに私は絞は前ダイヤルでコントロールするので、絞りリングは不要派です。
でも、一気に絞値を変えられる鏡胴の絞リングを好む人もいるのも理解しています。
【表現力】
絞開放からとてもシャープです。
F5.6まで絞ると、中心部のみならず周辺部に至るまで、きっちり解像します。
ボケも美しく、ポートレートレンズとしても優秀です。
一段絞ってF4にすれば、周辺部の玉ボケも円形となり心地が良いです。
最短撮影距離が50cmと短いのが極めて重宝です。
フードフォトも問題なく撮れてしまいます。
ここまで寄れると、マクロレンズを持ち出す機会がかなり減ります。
【携帯性】
このレンズの最大の美点はこのサイズにあります。
295gと、F2.8の90mmとしては破格に軽量です。
サイズも全長61.7mmと極めて小型で、50mmレンズと変わりません。
いつでもどこでも持ち出せる中望遠レンズは、なかなかありません。
【機能性】
AFは速いです。
またAFの正確さには、驚くべきものがあります。
絞開放で撮っても、ミスフォーカスはほとんどありませんでした。
手振れ補正は内蔵されていませんが、私が使用しているa7cIIはIBISが優秀なので問題ありません。
【総評】
Sigmaの"CONTEMPORARY"シリーズは、"Art"シリーズより小型軽量です。
"Art"シリーズの105mmは極めてシャープなマクロレンズですが、135.6 mmと長く、710gと少々重いのが難点です。
また、VILTROX AF 85MM F1.8 Mark IIは開放F値がF1.8と明るく、より浅い被写界深度で撮影できますが、最短撮影距離が80cmと長くて近接撮影に向きません。
このSIGMA 90mm F2.8 DGは、一般的にはあまり魅力のないレンズかもしれませんが、私は大いに気に入りました。
先日、古希を迎えた私にとって、「小型軽量」はとてもありがたい性能です。
3本の中望遠レンズ、それぞれ使い分け得いますが、何を撮るかはっきりしないときは、この90mmを持ち出すことが多くなりました。
このレンズで最近撮った駄作を6枚貼っておきます。
ビネットした写真が好きなので、周辺光量を落としている写真もありますが、実際にはこんなにビネットするレンズではありません。
色温度、明度、コントラスト、彩度、明瞭度などもいじっておりますが、シャープネスは無補正です。
なお、ここに上げた作例の他にも、下記の私のブログにこのレンズで撮影した作例が置いてあります。
ご興味がありましたら、ご覧ください。
●写真ブログ: "Soul Eyes"
https://blackface2.exblog.jp/tags/SIGMA%2090mm%20F2.8%20DG/
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR vintage line 21mm F3.5 Aspherical Type II VM [Black paint]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001399895.jpg) |
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692位 |
333位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2021/11/15 |
2021/12/16 |
VMマウント系 |
F3.5 |
21mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x30mm 重量:220g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクトで機動性抜群
M11で使用。見た目はクラシカルですが、新しいレンズです。周辺部は、ここまで軽量コンパクトな設計では非球面レンズを使用しているとはいえ、純正レンズ含めて弱いのは仕方ないですが、スナップ用途では特に問題となるものではなさそうです。
NOKTON 21mm F1.4 Aspherical VMも使っていますが、こちらは立派なサイズ・重量なので、ライカ純正レンズと比較しても遜色なく、6000万画素を等倍で見ても周辺までカッチリと写ります。本レンズの良いところは、軽量コンパクトで機動性抜群なところです。
6,000万画素機で周辺四隅までカッチリ残すには、フル画素で撮って2400万画素あたりまで縮小すれば画面全域等倍で見てもシャープな写りとなます。また、21mmなので、F6.8あたりまで絞ればパンフォーカスとなり、よほどの近距離撮影でなければ、ピント合わせ無しでパシャパシャ撮れます。
モノの造りとしては、ライカ純正を上回るクオリティで、フォーカスリングはしっとりした上品なトルク感、絞りリングもガタの無いしっかりとしたもので、撮影時操作をしていて心地よいものがあります。
4Lumix S9と組み合わせると色かぶり目立たず
Voigtlanderブランドの広角単焦点レンズ。
21ミリF3.5。これににたスペックの一眼レフ用20ミリF3.5を持っていたことがあるが、あれよりは端がシャープな気がするな。
また、周辺減光もマシな気がする。いちど検証してみようか。
いちばん気になっていたのは周辺部の色かぶりだった。
広角タイプのMマウントレンズは、アダプターでフルサイズミラーレスと組み合わせると、周辺部にマゼンタよりの色かぶりが出る場合があるという。
私はパナソニックのLUMIX S9と組み合わせたのだが、気になる色かぶりは見られなかった。
空の青い日に街を歩いてみたが、たしかに色かぶりらしきものはない。
どうだろうか。
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 35mm F3.5 Aspherical VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676485.jpg) |
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474位 |
333位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/2/14 |
2025/3 |
VMマウント系 |
F3.5 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:34mm 最大径x長さ:52x14mm 重量:99g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Zfの銀色パンケーキレンズこれに決めました
Zfの銀色パンケーキレンズこれに決めました。
ニコンさんからZ26銀色SEの発売待ってたんですけど出そうもないですし・・・。
【操作性】
全般的に小さいので操作に慣れるのに時間がかかります。
特にピントリングを固定してからでないと絞りリングが上手く回せないので絞りを変えるのは若干手間がかかります。
【表現力】
写りは柔らかいですが等倍で見るとちゃんと解像しています。
【携帯性】
とにかくこのレンズちいさくて可愛い。(つまりちいかわ!?)
マウントアダプタをつけても長さ約2.5cm。
重さもわずか99g。
コンパクトで凄くいいです。
またちいさいのに質感が良いです。
【機能性】
そのままでは速射性はないですが、絞りF8位固定でパンフォーカスにすれば軽快なスナップシューターとして運用出来るので問題ありません。
付属のフードはカッコ良いのですがつけるとかさばりコンパクトさが損なわれるのが難ですね。また付属の保護フィルターはコシナさんの良心を感じる逸品です。
こういう心遣いがユーザーの購入意欲をかきたてます。
【総評】
このレンズZfシルバーにすごく似合うと思います。
Zfに付けた時の見た目が良いので、とても気分が上がり写欲が湧いてきます。
Zfシルバーにこのレンズを付けて散歩するのが楽しみのひとつになりました。
5圧倒的に小さい
ライカMマウント互換のフルサイズ35mmの小ぶりなレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001676485_K0001700551_K0001661802_K0001366171_K0001110948_10501211958_10501211557&pd_ctg=1050
上の中では、一番短く、小ぶりで軽いですね。
それで、改めて私が持っているレンジファインダーMマウントレンズを眺めてみましたが、たぶん3番目くらいに小さいようです。
FUNLEADERのキャップレンズ18mmF8.0とAstrHori24mmF6.3は絞り固定なので相当に小さいです。
次が、LOMOのミニター1(32mmF2.8)と宮崎光学のH-PROT40mmF6.3ですが、当レンズCOLOR-SKOPAR 35mm F3.5は、その間くらいになります。
ライカのLズマロン35mmF3.5よりも、カラースコパー28mmF2.8よりも、TTArtisan28mmF5.6よりも圧倒的に短いですね。
しかしそれでいて、写りはとても良いですから、安心して使えますよ。
ただ、小さすぎて使いにくいという部分はあるかもしれませんけれどね。
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![HD PENTAX-FA 77mmF1.8 Limited [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334706.jpg) |
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305位 |
333位 |
4.49 (7件) |
33件 |
2021/2/25 |
2021/4/28 |
ペンタックスKマウント系 |
F1.8 |
77mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF 望遠:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:64x48mm 重量:270g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケがきれいで素直な描写のLimitedレンズ
【操作性】
AFレンズですが、前シリーズ同様にMFの感触も良好です。絞りリングもあり、レンズ側でマニュアル操作が完結します。
【表現力】
良好です。ピントもよく、あとボケもきれいです。特殊硝材を使っていないので逆光でパープルフリンジが目立つこともありますが、今どきはRAW現像で軽減することも可能なので、気になるならば補正することも可能です。
【携帯性】
大口径中望遠レンズとしてはコンパクトです。
【機能性】
旧タイプのsmcに対して新たにHDというデジタル向けのコーティングがなされています。その有効性については比較していないのでよくわかりません。
【総評】
アルミ削り出しの鏡筒は精度もよく、それが操作感の向上につながっています。この仕上がりとしては低価格に抑えられていると感じます。ブラックのつや消し外観も高級感があって好印象ですが、シルバーも捨てがたいところです。
5ペンタックス使いには必須
【表現力】ペンタックス使いには必須のアイテム。smcと比べて、という批評もあるが、こちらも素晴らしい。
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1417位 |
333位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/26 |
2026/6/26 |
ライカMマウント系 |
F1.7 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:57x29mm 重量:147g
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537位 |
333位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2023/2/17 |
2023/2/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2 |
6mm |
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【スペック】最短撮影距離:9cm 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:61x52mm 重量:188g
【特長】- 重さ188g、長さ52mmと軽量かつコンパクト設計のマイクロフォーサーズマウント用超広角レンズ。画角は121.9度。
- 「ZERO-D設計」により風景写真や建築写真、インテリア写真、星景写真など印象的な写真を撮影できる。ジンバルやドローンに搭載可能。
- 電子接点を備えているため、カメラ本体側で絞りの調整が可能。最短撮影距離は9cmで、被写界深度を浅くした撮影に適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽しいレンズだけど使いこなすのには慣れが必要でしょうか
操作性】
ピント調整はマニュアルですが、トルクも適当な感じで
操作しやすいです。
【表現力】
角までしっかり写ってくれると思います。
ただ超広角なためOM−1で使用していても周辺が手ブレの
影響を受けやすいです。油断していると早めのシャッタースピード
でもブレが目立ちます。
【携帯性】
このコンパクトさは非常に嬉しいです。スーツのポケットにでも
入るぐらいなので、持っていくのに迷うことなくバッグに入れてます。
【機能性】
MFオンリーですが、絞りは連動してくれるため拡大Afなどでピントを
合わせてそのまま撮影できるのが嬉しいです。
【総評】
さすがフルサイズ換算12mmという広さで撮れることによる
表現力は撮影を楽しくさせてくれます。
価格も比較的求めやすい価格なのも嬉しいです。
ただOM−1を使用して、普通なら手ブレしないシャッタースピードでも
ブレが発生するので気をつけて撮影する必要がありそうです。
ステップアップリングで大きなフィルターを使うときは
68mmまでは明らかにケラレが発生。72mmでは少しあるかなという
感じです。
購入して1ヶ月の使用ですので、まだまだこれから星や風景で撮影して
どんな写真が撮れるか楽しみです。またレンズの特性などしっかり
判ればレビューを訂正、または追加したいと思います。
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786位 |
333位 |
4.73 (4件) |
10件 |
2021/2/15 |
2021/3/25 |
VMマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:55.6x58.1mm 重量:304g
【特長】- フルサイズMマウントセンサーに最適化したマニュアルフォーカスの標準レンズ。距離計連動式のデジタルおよびフィルムカメラでの使用を前提に設計。
- 「アポクロマート設計」により、軸上色収差をはじめとする各種の収差を排除。フローティング機構を搭載している。
- 開放だけでなくF2.8とF5.6、F16でも円形になる特殊形状を採用。点光源などの「玉ボケ」を生かした作画が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コシナが考えたApo-sumicron 35mmの対抗馬
【操作性】
安定のコシナレンズで操作感はいいです。フォーカスリングのトルク感も上等で、重すぎず軽すぎず。絞りリングもライカレンズに比べればすこししっかり感があって、僕はこちらの方が好みです
【表現力】
Apolantharの名前を持つこのレンズはやっぱり解像感があっていいですね。本家のApo-Sumicron35mmの対抗馬としての設計が感じられます。歪曲は少ないのでCity Scapeにもいいかも。周辺もかなりシャープです。
【携帯性】
そこそこ重いですが、まあ、及第点の大きさですねw
【機能性】
MFですので多機能さはありませんが解像度重視に振ってあるので、デジタルズームが可能です。ライカはAPOsumicronのシリーズでズームの代わりに高解像度のレンズで画角を変える方向にふってますので使い勝手がいいですね
【総評】
35mmとしても最短が短くなったのと、解像度が高く、絞ってもカリカリにならないので使いやすいレンズです。高解像度のM11やM10-Rなどではデジタルズームが使いやすいかな。また35mmレンズとしても撮影していて楽しいレンズですね。
5色の抜けがよいレンズです。
【操作性】フォクトレンダーらしい操作性で納得
【表現力】周辺減光も程よく、色の抜けが良い
【携帯性】現在のレンズから比べれば超軽いです。
【総評】購入して損のないレンズですね、50mmも考えましたがM11でクロップ撮影すると35mmを購入したほうが得策かなと思い購入、でも50mmも欲しくなりますね。
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237位 |
333位 |
4.56 (9件) |
46件 |
2023/5/24 |
2023/6/29 |
Xマウント系 |
F3.5 |
8mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.07倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68x52.8mm 重量:215g
【特長】- 8mm(35mm判換算:12mm相当)の焦点距離を持つ単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」に属する。
- 壮大な自然風景の撮影や、大きく背景を取り入れた臨場感のある被写体撮影などに適している。長さ約52.8mm・質量約215gのコンパクト設計。
- 防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用。さらに、レンズの前玉にはフッ素コーティングを施し、撥水・防汚機能も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5星景撮影でも十分に使えます!
前回のレビュー以降、引き続き星景撮影で使用していて気づいたこと(恐らく本レンズを検討されている皆さんも想像されていること)を一つ。
ステップアップリングを使用して大きめのフィルターを装着すると、やはりケラれました . . .
私は、星景撮影でソフトフィルターを装着することが多く、主に、Marumi の PROSOFTON Clear を使っています。
これまで、82mm と 67mm の2種類しか所有していなかったため、本レンズにステップアップリングを装着し、67mm のソフトフィルターで撮影して天の川の撮影を試みました。
が、、、予想通り、四隅がケラれてしまい、現像時に少しトリミングが必要となりました。
ステップアップリングは国産メーカーのものであり、厚みも一般的ではありますが、この画角で前玉にフィルターを装着できること自体が珍しいことであり、フィルターを装着するのであれば、62mm サイズのものを使用するのが当然、ということに改めて気付かされた次第です。
本レンズを装着するボディは X-T5 であり、センサーサイズが少し小さい APS-C のため、星景撮影のメイン機材ではありませんが、複数台で撮影するときには、このコンパクトサイズが非常にありがたく、持ち出す頻度は比較的高い状況です。
また、F値が F3.5 と、天の川を撮るには少し暗いレンズという弱点もあるため、お手頃価格の TTArtisan 10mm f/2 C ASPH. も試してみましたが、少なくとも f2.8 までは絞る必要があると感じたことから、そちらのレンズは全く使わなくなりました。
35mm換算で12mmの画角となると、SONYでも F2.8 になるので、このレンズの F値はそれほど弱点ではないのでは?と最近感じています。
フルサイズ機と比べると、高感度耐性の面でハンデはあるものの、Lightroom Classic のノイズ処理を使用すれば、十分に満足の行く仕上がりになるので、引き続き、このレンズを星景撮影で使用する予定です。
【以下、前回レビュー時のコメント】
X-T5用の超広角レンズが欲しく、広角ズームレンズを買わずにこのレンズの発売を待っていました。
天の川を撮影するときの機材として、このレンズとX-T5の組み合わせが十分に機能するか確認したく、梅雨が明けた関東(外房)で夏の天の川を撮ってみました。
少し前に追加された Lightroom の AIノイズ処理機能もしくは DxO Pure RAW を使用することが前提になりますが、APS-C の X-T5 でも ISO6400 くらいまでは躊躇なく上げることができ、F3.5 の明るさのこのレンズでも十分に星景撮影で活躍することが確認できました。
普段は、F1.8 の SONY の GMレンズ(14mm)や Gレンズ(20mm)をメインに星景撮影をしていますが、旅行先でついでに星景撮影をしたい場合など、荷物を減らしたいときは、X-T5とこのレンズの組み合わせを持ち出せば、趣味として楽しむレベルであれば十分に満足のいく画を撮ることができそうです。
少し画角は狭くなりますが、XF18mmF1.4 R LM WR とこのレンズが、これからの星景撮影で活躍しそうです。
項目別評価の「表現力」については、まだ街中や風景撮影で使用していないため現時点では無評価としていますが、星景撮影の「表現力」という意味であれば高得点になると考えています。
星景撮影で気になる人の参考になれば幸いです。
なお、まだ X-T5 で星にピントを合わせるのが苦手であり、添付した星景写真が若干ピントが甘いかもしれませんが、その点はご容赦いただきますようお願いいたします。
5超広角の世界は面白い!けど、センスが問われる…僕センスない…
8ミリの画角は見える世界が違いますね。
F値3.5は単焦点では暗いか?と買う前はおもいましたが十分でした。むしろ、これによる小型軽量化は素晴らしい。
映る世界は人間の視覚範囲を遥かに超えていて、使用者の表現の感性がダイレクトに作品に現れると思いました。
10ミリと数値的には2ミリしか変わらないのに全然世界観が違う…
使ってて「すげえ!」と思いますが、なまじ私はセンスも何もなくて扱いが難しい…
素晴らしいレンズであることは間違いありませんが、この画角を必要とすることがなければ持て余すだけになるかもしれません。
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![PITTURA 30mm F2.4 [フジフイルムG用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001796129.jpg) |
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1117位 |
333位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/31 |
2026/7/31 |
Gマウント系 |
F2.4 |
30mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:81x77mm 重量:520g
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487位 |
333位 |
4.89 (9件) |
39件 |
2006/6/21 |
2006/8 |
ZMマウント系 |
F1.5 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:56x38.2mm 重量:250g
- この製品をおすすめするレビュー
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5柔らかいボケを好む人向きのレンズ
【操作性】
普通のMFレンズです。
フォーカスシフト、ブリージングあり。カメラボディがライカの場合は注意が必要かもしれません。
多少の難を受け入れてもいい人向き。
【表現力】
フリンジは出ます。玉ボケは絞ると手裏剣状になります。
とはいえ、ゆるふわな写りはオールドレンズっぽさがあり、また逆光に弱すぎることもないレンズです。
ツアイスブルーなのかはわかりませんが、空の青さ、海の青さをより濃く見せてくれます。
【携帯性】
軽いです。
【機能性】
普通のMFレンズです。
【総評】
多少の難はありますが、それを受け入れると抜群の柔らかさをもって受け入れやすいレンズだと思います。
逆光耐性がないわけではないので、フレアやゴーストを楽しみたい方は貴婦人やペンタックス スーパータクマーあたりのほうがいいかもしれません。
なだらかなボケはこのレンズ特有の柔らかさがあると思います。
5持っていて損しない1本
ZEISS IKON ZM導入時に買いました。
デジタル・フィルムで使用しています。
デジタルではNikon Z6にSHOTENのヘリコイドアダプターつけて使用しています。
開放からキリキリとした描写が主流の中で、開放近接時はふんわりと甘めのエッジが良い雰囲気です。
10mも離れると、そんな雰囲気もかなり減ります。
価格的には同スペックのAFレンズと比べて割高感はありますが、Mマウントでどこのミラーレスでも使えること、そしてMFレンズである意味故障知らずであることを考えれば、抑えておいて損のないレンズだと思います。
フォクトレンダーのノクトン50mm F1.5と迷いますが・・・・こちらは使用しておらず。
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733位 |
333位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/16 |
2025/1/23 |
α Eマウント系 |
F1.5 |
28mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:62.6x55mm 重量:320g
【特長】- 全長55mmのコンパクトな大口径広角レンズ(ソニーEマウント)。非球面レンズの採用により絞り開放からすぐれた描写力を発揮する。
- 最短撮影距離は0.28m。広角レンズ特有のパースペクティブと開放絞り値F1.5により、特に近接領域ではピントの浅さを際立たせた作画が可能。
- 「絞りクリック切替え機構」により、クリック音を発生させず絞りリングを無段階で開閉できる。
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