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725位 |
-位 |
4.80 (4件) |
51件 |
2020/2/19 |
2020/4/24 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
60mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:82.5x87.7mm 重量:860g
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイクロフォーサーズ専用
【操作性】
困る事はありませんでした
【表現力】
レンズが明るい事は撮影者の表現力を助けてくれます。端的にはNDフィルターなんて暗いレンズに入れても仕方がない。
【携帯性】
所有するレンズで最悪ベスト3に入ります。それでも1キロ以下ですけど。筒の短さの割に重いので更に重みを感じてしまいます。
【機能性】
ピントリングの他に絞りリングが付いている事は大変な利点だと思います。世の中にはピントリングさえ付いてないレンズもあるわけで。
【総評】
コシナのレンズはこれで2本目。レンズフードと前後のフタは付いていました。しかしケースは無い。そしてこの直径と重さに合うケースや巾着は探すのに苦労しそうです。
コシナのマイクロフォーサーズレンズはマイクロフォーサーズ専用を起こして拵えて居ます。つまりそこいらのAPS-Cレンズのシリーズのオマケとはわけが違う。スミからスミまでギリギリマイクロフォーサーズに合わせてこの重さ大きさですから贅沢な造りです。
5ノクトン60mm素晴らしく使いやすいです
ノクトンの10.5mm 17.5mm 25mm 42.5mmを愛用してきましたが、追加購入した60mm 素晴らしく使いやすいレンズです。主に映画の撮影に使用していますが、願わくば13.5mmあたりのミリ数のリリースを待ち望みます。10.5mmのパースも魅力的ですが、もう少しワイド感の少ない広角レンズがあると映画撮影における単焦点レンズ構成として理想的になります
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![Night Walker T1.2 シネマレンズセット MS-3SEB-JP ブラック [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206005/6952060053868/IMG_PATH_M/pc/6952060053868_A01.jpg) |
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2247位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
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α Eマウント系 |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:67mm
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![Night Walker T1.2 シネマレンズセット MS-3SMB-JP ブラック [ライカM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41+hAPG+lxL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
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ライカMマウント系 |
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![Sniper F1.2 オートフォーカスレンズセット AS-3S-EB-JP ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31AcMwsxB8L._SL160_.jpg) |
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2390位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2024/7/19 |
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α Eマウント系 |
F1.2 |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm
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![Sniper F1.2 オートフォーカスレンズセット AS-3S-ES-JP シルバー [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206005/6952060058320/IMG_PATH_M/pc/6952060058320_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2024/7/19 |
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α Eマウント系 |
F1.2 |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm
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![Sniper F1.2 オートフォーカスレンズセット AS-3S-EW-JP ホワイト [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206005/6952060056876/IMG_PATH_M/pc/6952060056876_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2024/7/19 |
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α Eマウント系 |
F1.2 |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm
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![Sniper F1.2 オートフォーカスレンズセット AS-3S-XS-JP シルバー [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206005/6952060058337/IMG_PATH_M/pc/6952060058337_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/19 |
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Xマウント系 |
F1.2 |
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【スペック】フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm
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![Sniper F1.2 オートフォーカスレンズセット AS-3S-XW-JP ホワイト [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206005/6952060056890/IMG_PATH_M/pc/6952060056890_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/19 |
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Xマウント系 |
F1.2 |
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【スペック】フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm
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![Sniper F1.2 オートフォーカスレンズセット AS-3S-ZB-JP ブラック [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206005/6952060056852/IMG_PATH_M/pc/6952060056852_A01.jpg) |
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2390位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/19 |
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ニコンZマウント系 |
F1.2 |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm
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![Sniper F1.2 オートフォーカスレンズセット AS-3S-ZS-JP シルバー [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206005/6952060058344/IMG_PATH_M/pc/6952060058344_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/19 |
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ニコンZマウント系 |
F1.2 |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm
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![Sniper F1.2 オートフォーカスレンズセット AS-3S-ZW-JP ホワイト [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206005/6952060056883/IMG_PATH_M/pc/6952060056883_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/19 |
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ニコンZマウント系 |
F1.2 |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2023/5/26 |
2023/6/ 2 |
ライカMマウント系 |
F2 |
15mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:14.5cm 最大撮影倍率:0.4倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:63x71mm 重量:418g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Mマウントは、ありがたい
このレンズのZマウントを持っていたのですが、大変性能が良いのに、フランジバックが短いので他に使い回しができないのが残念でした。
今回新たにMマウントが登場したので、追加購入です。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001540182_K0001183285&pd_ctg=1050
写真のように、Zマウントとはピントリング・絞りリングの配置が異なり、またピント合わせの回転方向が逆ですし、回転量・ピッチも異なっています。
刻まれている距離目盛通りなら、遠距離域でのストロークが長めで、近接域では短めになっているようです。
さらにフードの様子もかなり異なり、レンジファインダーの視野を妨げないように配慮されています。
フィルター装着用のフードなんですが、それも外してしまうととても細身のレンズとなります。
完全にMマウントのレンジファインダー用として仕立て直しているわけですね。
カメラ側の要件によりますが、距離計カムも0.5mまでは対応できているようです。
撮影してみると、レンズ構成が同じなので当たり前ですが、画角や歪曲具合は同じですし、周辺減光の具合も同じ感じです。
ミラーレス1眼での使用を考えると、どちらのレンズも単体で0.15mまで接近できますが、Mマウントの方はヘリコイド付きアダプターで使えば、レンズ前玉に被写体が触れるくらい接近出来てしまい、まるでマクロレンズ並みの撮影倍率になるので、大変表現力の高い機材になると思います。
私などは、アダプターを色々と持っていますから、Mマウントの方が楽しめるのですよ。
ちょっと割高感はありますが、色々と使い回しができる、Mマウントレンズはありがたいですね。
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![LAOWA 15mm F2 Zero-D [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001183285.jpg) |
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1322位 |
-位 |
5.00 (2件) |
11件 |
2019/8/19 |
2019/8/ 8 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
15mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1/4倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:72mm 重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて小さくて明るい円形フィルターが使える万能レンズ
Zマウントで、星景写真を撮影する際に、ある程度軽く、円形フィルターが使える明るい超広角端焦点レンズが欲しくて購入しました。
以下レビューです。
【操作性】
MFレンズですが、フォーカスリングのヌルっと感も重さもいいですね。
電子接点がないので絞りリングでの絞り操作になります。
慣れるまで、「今のF値いくつよ?」っとレンズみて確認しないといけないですが、まぁ慣れかな?
【表現力】
表現力は素晴らしいといえると思います。
まだ、少ししか撮ってないので何とも言えませんが、開放でもピント面カッチリですし、かなり寄れるのでボケを活かした広角マクロ的な使い方もできます。
逆光にも強い方ではないかと思います。
ただ、開放F2で星を撮った時、四隅は若干流れ&収差がでてましたが、超広角ならやむを得ないかなと。。。
ちなみにサムヤンの14mmF2.4XPは開放(f2.4)の場合でも流れや収差は殆どありませんでした。
【携帯性】
このスペックで500gなら軽いですし、従来の出目金に比べれば大きさも大分小さいです。
金属の塊なので所有欲も満たされますが、この時期冷たくて触りたくなくなります(笑)
【機能性】
絞りリングで絞り設定は全然いいんですが、記録されないのが、、、
まぁ分かってて買ってるんで納得はしてます。
【総評】
サムヤン15mmF2.4XPから買い替えです。サムヤンは写りがめっちゃ良かったんですがFマウント用なのでFTZ経由のため重かったことと、円形フィルターが使えず、手軽じゃないことからこのレンズを購入しました。
結果、フィルターとの運用でイメージどおりの写真が撮れたので満足です。
星景写真メインですが、昼間も普通に使えますし写りも申し分ありません。
ただ、MFなのと電子接点がないのがネックになる人もいると思います。
個人的にはミラーレスならファインダー覗きながらピントも合わせられるし、動きものじゃなければ全然オッケーと思ってます。(超広角で動きもの撮る人いないかな(笑))
5大口径超広角単焦点レンズに価値が見いだせるか
Zマウント用では他への使いまわしができないとわかっていたのですが、中古美品が手ごろな値段で目の前にあったので、連れ帰ってしまいました(まだメーカー保証期間あり)。
LAOWAのレンズはすでに何本か持っていて、物としての出来の良さは分かっていたので安心して購入しました。
使ってみると、カメラ側の電子補正を行った純正Z14−30mmF4と遜色のない歪曲です。
さすがZero−Dと謳っただけのことはあると感心しました。
F8程度に絞り込むと画面全体の解像度は素晴らしく、遠景なら何でも綺麗に撮れそうです。
そして、最短撮影距離0.15mまで近づけ、最大倍率0.25という広角マクロと呼べそうな接近能力の高さが表現の幅を大きく広げてくれます。
F2の大口径を活かして、背景ボケを狙うこともできます。
ミラーレスカメラならではの、ライブビュー拡大モードでしっかりピント合わせをして、シャッターを切りましょう。
しかし、ズームレンズのような構図に対する柔軟性は無く、金属鏡筒の重たいレンズですから、今どきのAFズームレンズになれた人達が、このレンズに価値を見出せるとは思えません。
私のような蒐集癖の人にはお勧めかも知れません。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001130069_K0001183285&pd_ctg=1050
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24300095/index.html
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![85mm F1.4 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001179575.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/ 2 |
2019/8/23 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.5 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:86mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:94.7x150.2mm 重量:1215g
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![MR.DING Pactcron 35mm F1.8 専用フードセット [ピアノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721144.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/21 |
2025/11/21 |
ライカMマウント系 |
F1.8 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x27.1mm 重量:320g
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![フォクトレンダー NOKTON 50mm F1.2 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001134626.jpg) |
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418位 |
-位 |
5.00 (3件) |
2件 |
2019/2/28 |
2019/4/19 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:70.1x58.8mm 重量:434g
- この製品をおすすめするレビュー
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5最後まで手元に残るレンズ
こんなに楽しいレンズは初めてです!
ISO・SS・絞り・露出など全てをマニュアルで操作し、昔のフィルムカメラの様な操作感が、今となっては新しい感覚です。
性能は申し分ないので割愛しますが、質感や操作感、所有感など数値化できない要素が非常に高く、とにかく撮影が楽しくなる1本です!
最後まで手元に残るレンズだと思いおます。
550mm F2 APO-LANTHARの影に隠れた銘レンズ
宣伝のせいか同社の50mm F2 APO-LANTHARや同じ明るさを持つ50mm F1.2 GMの影に隠れて地味な本レンズですが
もっと人気があってもいいレンズだと思います。
【操作性】
フォーカスリングと絞り環はストレスなく滑らかに正確に動かせる
フードは先端にフィルターが取り付けれるようネジ切りがあればよかった…
【表現力】
このサイズでF1.2の大口径なのでスペックだけのネタレンズかと思いきや非常にまともな描写です
ボケ味は気が散るような煩わしいものではなくかなり滑らかです
開放付近のポートレートは独特の雰囲気のある絵が取れます
ただしトレードオフとして中央以外はシャープさはかなり弱くケラレも強いです、この点は50mm F1.2 GMはケラレを低減しつつ開放から高い解像度で上手くやっていますがボケ味は硬調気味です
解像度はF2.8ぐらいから隅までまともになり始めSNSで鑑賞する程度なら一般的な風景写真も全然イケると思います
開放からカリカリの50mm F2 APO-LANTHARには敵わないですがF1.2のレンズと考えれば大健闘でしょう
【携帯性】
AF機能がないとは言え同スペックの50mm F1.2 GMよりかなり軽量
絞り環のクリック解除機構が不要ならさらに軽量なSEエディションも検討できる
【機能性】
MF専用なのでボタン類はなくシンプル
動画を撮る人向けの絞り環のクリック解除機構は指でリングを回すだけです
【総評】
50mm F2 APO-LANTHARの明るさが物足りないという方は本レンズを検討しましょう、解像度の違いは思ったほど問題にはならないはずです
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![LAOWA Argus FF II 45mm F0.95 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417319.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/21 |
2022/1/28 |
ニコンZマウント系 |
F0.95 |
45mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF フィルター径:72mm
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![85mm F1.4 DG HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000915711.jpg) |
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1880位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/10/13 |
2016/11/17 |
シグマSAマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.5 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:94.7x126.2mm 重量:1130g
【特長】- 「高い解像力」と「大口径レンズ特有の美しいボケ味」を追求して開発された、「Artライン」の一眼レフカメラ用単焦点レンズ。
- 新設計の大型HSM採用により低速での安定した動作が可能となり、電磁絞り機構の搭載で高速連写時のAE安定性が向上。
- ゴミなどの侵入が一番心配されるマウント部にゴムのシーリングを採用するなど、簡易防塵防滴機構を採用している。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
13件 |
2019/8/16 |
2019/8/23 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5 |
10mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:0.07倍 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:98.1x95mm 重量:731g
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825位 |
-位 |
4.72 (18件) |
368件 |
2009/1/20 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1m フォーカス:MF フィルター径:72mm 最大径x長さ:77x62mm 重量:570g
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱあがります!
操作性は特に問題ないと思います
表現力は開放1.4のボケ感と明るさはなんとも言えず最高です
機能性はAFではないのでフォーカスに慣れるまで時間がかかるかもしれません
満足度 モノとしての質感からルックスまでやはりいいものはいいですね!
少々値は張りますが、それだけの価値はあります
5ef85 f1.8と比べて
主に人物撮影にて購入。それまで85ミリレンズはef85 f1.8で撮影してました。
ef85f1.8で人物撮影すると開放でも描写が私にはカリカリ描写すぎで肌の粗が写りこみに不満を抱くようになっていきました。ボケもやや煩い感があり、他の85oを考えた矢先にこのレンズを購入しました。
プラナー85で撮影すると開放からf2ぐらいまでは描写は甘く、甘いといってもピントの芯はきちんとある私好みの描写です。ポートレートにおいてオールド感の描写がでる本レンズはまさにうってつけだと思います。ただ6Dとのマッチングにおいてやや色のりは今一歩という感想です。5DVだと色のりがもっと豊かになるようです。しかしマニュアルフォーカスゆえ、フォカシングスクリーン交換のできる6Dにはうってつけです。まぁ6Dがシャッタースピード1/4000なので撮影ポイントを選ぶ必要性は出てしまいますが…
NDフィルターの使用はオススメできません。マニュアルフォーカスでピントの山がはっきりわからなくなります。
ボケはかなりいいです。また光の描写性も写しこむ再現性能力も強いです。ただパープルフリンジは光によってはかなり出るときもあり、注意が必要です。
結局、私的にはef85f1.8より本レンズの方がポートレートにおいていえばオススメです。しかし動きのある被写体をおうのはかなりの練習が必要であるのと視力がいい人にはおすすめです。自分の子供に撮影させたらピントはほぼドンピシャで撮影します。視力強い人が羨ましい…
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877位 |
-位 |
4.88 (13件) |
63件 |
2010/1/12 |
2010/2/ 1 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1m フォーカス:MF フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Fマウントの逸品は持っておきたい
ZマウントだけでなくFマウントの名機を持っておきたいという思いから本レンズを購入
風景撮りの多い自分にはなじみのない焦点距離だが、雰囲気のある写真を撮りたい時には重宝します
開放はやはりピントが少し曖昧になりますが、絞ったらバキバキに解像します
動画を撮るにも良い感じなレンズだと思います
5nikonにも装着が出来るのか
ツァイスのレンズは以前から興味がありましたが、Fマウントが有るのは知らず、最近認知しました。
で、購入してみた。
NIKONの同グレード85mmF1.4 と比較撮影してみた。
デジタル撮影したので、PCで拡大してみると、やはりNIKONの方が細部までシャープです。
うぅ〜。レンズ構成もNIKONの方が1枚多い。
先日公園に行って、追加撮影してみた。おぅ〜。拡大せずに、全体写真を見るとやはり、このレンズはニコンにはない独特の芸術性を感じる。理由はわからない。
同じスペックのレンズが2本あってもしょうがないと思っていたが、こうも描写が違うと何方も手放しがたい。
しばらくは2本とも使ってみるか。
追記:ピント・リングは軽くもなく、重くもなく、ガタつきもない。絞りは心地よいクリックで使いやすそう。当たり前だがカニ爪は無いので旧式のカメラで使うときは露出計とダイレクトには連携しない。
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![70mm F2.8 DG MACRO [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001052387.jpg) |
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1370位 |
-位 |
5.00 (3件) |
11件 |
2018/5/11 |
2018/6/22 |
シグマSAマウント系 |
F2.8 |
70mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.258m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:70.8x105.8mm 重量:515g
- この製品をおすすめするレビュー
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5マクロ好きなら一度は使って欲しい1本
【操作性】
AF/MFの切り替えスイッチとピントリングだけの至ってシンプルな操作性
操作に迷うとすれば組み合わせるカメラにより、電源を切った際にレンズが自動で元の位置まで戻るかどうかくらいで、実用上気になるほどではないと思います
【表現力】
信頼のカミソリマクロ
ビシッとキレキレのピント面を見せてくれます
ボケも綺麗で申し分なし
【携帯性】
100mm付近のマクロレンズに比べればコンパクトだと実感できます
【機能性】
AFも問題なくピントがきます
メインとなるMFですが、個人的には若干ピントリングのトルクが軽いようにも感じますが、違和感を感じるほどではないので許容範囲といえると思います
【総評】
数本所有しているマクロレンズの中でも一番お気に入りのレンズ
とにかくピント面の切れ味は最高の一言
5『純正の組み合わせでこそ味わいたい逸品』
sd Quattroで使用するために購入致しました。各マウントひっくるめると個人で購入した12本目のマクロレンズとなります。
SAマウントの“行く末”を考えると飛びつくわけにいかず、発売直前まで逡巡しましたが、接写好きとしてArt LINE初となるこのマクロレンズは諦められませんでした。
sd Quattroで使用できるマクロレンズは他に「APO MACRO 180mm F2.8 EX DG OS HSM」と「MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM」を所有しています。
(旧70mmも所有しておりますが、訳あってニコンマウント。マウントアダプターでsd Quattroにも付きますが、アダプター2枚重ねなので厚みが出てしまっており無限遠が出ません)
【操作性】
これまで使ったどのマクロレンズよりも癖が強く、少々の慣れが必要です。
まずフォーカスリングの回転角が小さいため、少し回した程度だとピント位置はほとんど変わりません。もちろんマクロレンズとして微細なピント合わせに寄与していることは言うまでもないのですが、MFで最短から無限遠まで動かすには少々手間が掛かります。『MFでスナップにも』とお考えの方は要注意。この点はタムロンの昔の90mmマクロと似ている気がします。
また“バイワイヤ方式”の功罪か、電源を入れていないとフォーカスリングを回しても鏡筒は繰り出しません。これには最初「故障か?」と焦りました。
更に、その電源をOFFにすると都度 鏡筒が無限遠まで引っ込んで電源が切れます。sd Quattroは発熱警告が出るので、対策としては出たら電源OFFするしか無いのが現状です。警告が頻発する夏場はOFFにするたびに鏡筒が無駄に動くことになりますので、これに起因する故障の基にならなければ良いがなぁと憂慮しております。
ディスりましたが、フォーカスリングの動きそのものはシットリ滑らかでマクロレンズ本来の目的の為には最高の作りになっていることは申し上げておきたいと思います。この辺りは「画質は良いがフォーカスリングの動作はスカスカ」の旧70mmより作りが上質です。
スイッチ類の操作に難しいものはありません。
【表現力】
マクロレンズの場合、解像感だけで画質云々するのが無粋な事は承知しておりますが、それでも尚 手放しで喜びたい解像感です。合焦面の鮮烈さ、そこからなだらかに崩れるボケの美しさは文句がありません。それによって被写体の透明感・質感が出ているように感じます。
夏の強烈な陽に照らされた花を見た目以上(?)の透明感と質感とコントラストで写し撮ってくれる素晴らしいレンズです。180mmマクロを使った時もその画質に感動しましたが、そこから6年経って更に進化した印象です。
但し180mmと比べれば被写界深度は深いので、そこは撮り手が使い分けなければいけない所ですね。
【携帯性】
ボディがスリムで105mmと比べて200g軽いので取り回しは至って良好です。
近所を徘徊しつつ、咲いている花を見つけたらパッと撮影できるフットワークは所有するマクロレンズ随一。
逆に、スリムなので人によっては外観のイメージよりズッシリ重く感じるかもしれません。
【機能性】
SIGMAレンズのAF精度についてはあまり良い話を聞いた記憶がありませんが、このレンズはかなりの高精度です。使用ボディがミラーレスですからコントラストAFとの相性は問題無いレベルまで来ています。(但し、精度は良いですが速度は遅いです)
Art LINEですので例によって手振れ補正は有りません。FoveonはISO感度を上げられないのでココはちょっと困りものですね。接写に備え手振れ軽減措置として軽量なカーボン一脚を携行することも多いです(せっかくの軽量・コンパクトが台無しですが手振れ量産よりマシかと)。
軽量・コンパクトに起因する取り回しの良さも機能性と考えるならコチラもGood。
【総評】
社長がツイッターで『かなりの性能が出ている』と自画自賛するだけの画質と感じます。
デザイン・仕上げも3LINE展開後のSIGMAレンズのそれを踏襲しており、洗練された雰囲気と他メーカーの純正品に負けないidentityを確立しています(sd Quattroにとっては“純正品”となるわけですが)。
価格から言っても接写好きなら押さえておいて損は無いでしょう。「この写りで5万円台か!」となること受け合いです。
他社のカメラでも十分な性能を発揮するでしょうが、そこは“純正”。ぜひともFoveonで味わって頂きたい逸品です(^-^)/
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![7Artisans INFINITE 35mm T2.1 7A-IN35T21-EF-B ブラック [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708350.jpg) |
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2088位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 3 |
2025/9/ 3 |
キヤノンEFマウント系 |
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35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.33m フォーカス:MF フィルター径:82mm 最大径x長さ:90x118mm 重量:1086g
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![7Artisans INFINITE 35mm T2.1 7A-IN35T21-L-B ブラック [PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708351.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 3 |
2025/9/ 3 |
PLマウント系 |
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35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.33m フォーカス:MF フィルター径:82mm 最大径x長さ:90x118mm 重量:1086g
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![7Artisans INFINITE 85mm T2.1 7A-IN85T21-EF-B ブラック [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708354.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 3 |
2025/9/ 3 |
キヤノンEFマウント系 |
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85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m フォーカス:MF フィルター径:82mm 最大径x長さ:90x118mm 重量:1054g
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![7Artisans INFINITE 85mm T2.1 7A-IN85T21-L-B ブラック [PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708355.jpg) |
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2390位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 3 |
2025/9/ 3 |
PLマウント系 |
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85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m フォーカス:MF フィルター径:82mm 最大径x長さ:90x118mm 重量:1054g
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![18mm F8.0 Macro 2:1 ペリスコープレンズ スタンダード BLACK [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622146.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/25 |
- |
キヤノンRFマウント系 |
F8 |
18mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF マクロ:○ 防滴:○
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![18mm F8.0 Macro 2:1 ペリスコープレンズ スタンダード BLACK [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622149.jpg) |
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1983位 |
-位 |
- (0件) |
12件 |
2024/4/25 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
F8 |
18mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF マクロ:○ 防滴:○
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![18mm F8.0 Macro 2:1 ペリスコープレンズ スタンダード BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622144.jpg) |
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2088位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/25 |
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α Eマウント系 |
F8 |
18mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF マクロ:○ 防滴:○
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![18mm F8.0 Macro 2:1 ペリスコープレンズ スタンダード BLACK [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622147.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/25 |
- |
ニコンZマウント系 |
F8 |
18mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF マクロ:○ 防滴:○
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![18mm F8.0 Macro 2:1 ペリスコープレンズ スタンダード BLACK [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622145.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/25 |
- |
Xマウント系 |
F8 |
18mm |
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【スペック】最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF マクロ:○ 防滴:○
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![18mm F8.0 Macro 2:1 ペリスコープレンズ スタンダード BLACK [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622148.jpg) |
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2088位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/25 |
- |
ライカLマウント系 |
F8 |
18mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最大撮影倍率:2:1 フォーカス:MF マクロ:○ 防滴:○
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![LAOWA 11mm F4.5 FF RL [ライカM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001306304.jpg) |
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2088位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/10/27 |
2020/10/31 |
ライカMマウント系 |
F4.5 |
11mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.1倍 広角:○ フィルター径:62mm 重量:254g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4超広角単焦点レンズを選ぶのは、厄介ですね。
LAOWAのMマウントレンズは、どれもしっかり出来ていますね。
そして、超広角を9mm、11mm、14mmとラインナップしたのは、コシナフォクトレンダーの10mm、12mm、15mmを意識してのことでしょう。
しかも、少しずつ明るめにしてあるところなども、販売戦略的ですね。
実は若いころの私は、超広角レンズはどれを持ってきても似たような画になり、構図としてあまり差が無い気がしていたのです。
ところが蒐集癖で全部手に入れて、並べて使ってみると画角の差がそれなりにあって、「撮りたい画のためにはこの画角しかない」という状況があるらしいという事に気が付きました。
この立ち位置でこの被写体を画面に納めたいと言うとき、今どきは高性能なズームレンズがありますから簡単ですが、ズームが無ければ足で前後に動いて立ち位置を探さなければならないのですよ。
そうすると水平方向の画角は合わせられても、仰ぎ見る角度が変わってしまう場合もあるのですよね。
そんなことを気にしだすと何本も焦点距離の異なるレンズが必要になってしまうわけです。
なんだかわけのわからない理由を述べてしまいましたが、それぞれ皆さんに好みの画角と言うのがあって、それに対応したらこんなにレンズのラインナップが必要になったということなのでしょう。
それで、LAOWAの超広角の真ん中11mmF4.5ですが、スペック通りフォクトレンダーの10mmと12mmの間に画角はちゃんとありました。
明るさも、それなりにスペック通りのように思います。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0000858559_K0001306304_K0000895354&pd_ctg=1050
レンジファインダー超広角レンズらしく、周辺の減光と流れが大きいです。
また、空が入る構図が多くなると思いますので逆光補正は必須になると思います。
それも、カメラを絞り優先モードにしていても、絞り値ごとに補正具合が変わると思います。
そういう意味ではミラーレス1眼のプレビュー画面でしっかり確認して撮影するのが良いと思います。
私はフィルムカメラで、山勘補正をして撮影してみましたが、そこそこにしか撮れませんね。
全然レビューになっていないのですが、このレンズの出来栄えと性能はしっかりしたものだと思います。
しかし、価格を見たとき、超広角ズームレンズという選択肢が気になってしまいます。
私のような蒐集癖の方以外には、あまりお勧めではないと思いますね。
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![LAOWA 9mm F5.6 W-Dreamer [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001277805.jpg) |
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2730位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2020/8/ 3 |
2020/8/ 7 |
ニコンZマウント系 |
F5.6 |
9mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:MF 広角:○
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![LAOWA 9mm F5.6 W-Dreamer [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001277804.jpg) |
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2247位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/ 3 |
2020/8/ 7 |
ライカLマウント系 |
F5.6 |
9mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:MF 広角:○
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![M 50mm f/2 Rigid LLL-50M R-R (S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686584.jpg) |
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2730位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
ライカMマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:39mm 重量:266g
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![M 50mm f/2 Rigid-SPII [Chrome]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626425.jpg) |
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2390位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/5/20 |
- |
ライカMマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:39mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これはもう一目ぼれ
一目ぼれです。
池袋の中古カメラ市で(新品ですが)この製品を見せてもらい、先行発売の一つを分けてもらいました。
開放絞りの甘い描写も、表現に使えると判断し、早速東京で行われたモデル撮影会に投入しました。
絞り値での描写の変化は撮影者の腕次第といったところ。
クックの描写を求める人ならもう迷うことは無いですよね。
ちなみに35mmフルサイズ設計なので、周辺のケラレがないのも最新設計のいいところ。
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![M 50mm f/2 SPII フード付 LLL-50M SPII (B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001557287.jpg) |
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1709位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 2 |
2023/8/ 9 |
ライカMマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:51x55mm 重量:350g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4レンズフロントキャップは付いていません
まだほかにもあるのですが、カカクコムに載っている50mmF2のレンジファインダーレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001318333_10501211364_K0001557286_K0001486886_K0000055359_K0001203812&pd_ctg=1050
たぶん私は、上のレンズは全部持っているのだろうと思います。
それで、今までのレンズには当たり前のように付いていたのに、今回のこのレンズにはフロントキャップは付いていませんでした。
代わりに、フィルターとフードが標準装備なのです。
大したことではないのですが、これまでLLLabのレンズにはしっかりした被せ式のフロントレンズキャップが付いていたので気になるところでした。
さて、このレンズの写りですが、内蔵フィルターとかコーティングとか、あるいは硝材に寄るのか?随分黄色みが強いです。
解像具合も、絞り開放では中央以外はあまり鮮明ではなく、周辺はF5.6位まで絞ってはっきりする感じです。
背景玉ボケは絞り開放では輪郭が強めでシャボン玉になりますし、絞るとF4程度でギザギザの星形になります。
歪曲も今どきのレンズではもっと補正されてまっすぐなのに、このレンズはかなり樽型です。
ですから、全体として古臭い感じの描写をすると思います。
メーカーのうたい文句通りと言えばそうなんですが、今どきの50mmF2のレンズを持ってきて、画像処理で似たような仕上げができなくもないとも思えます。
やはり、古いレンズの復刻と言う、至って趣味性の高いところでの商品なんだと思いますね。
私のような蒐集癖の方以外は、手を出さない方が良いと思いますよ。
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![M 50mm f/2 SPII フード付 LLL-50M SPII (Vi) [ヴィンテージブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001557288.jpg) |
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2390位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 2 |
2023/8/ 9 |
ライカMマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:51x55mm 重量:350g
- この製品をおすすめするレビュー
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4レンズフロントキャップは付いていません
まだほかにもあるのですが、カカクコムに載っている50mmF2のレンジファインダーレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001318333_10501211364_K0001557286_K0001486886_K0000055359_K0001203812&pd_ctg=1050
たぶん私は、上のレンズは全部持っているのだろうと思います。
それで、今までのレンズには当たり前のように付いていたのに、今回のこのレンズにはフロントキャップは付いていませんでした。
代わりに、フィルターとフードが標準装備なのです。
大したことではないのですが、これまでLLLabのレンズにはしっかりした被せ式のフロントレンズキャップが付いていたので気になるところでした。
さて、このレンズの写りですが、内蔵フィルターとかコーティングとか、あるいは硝材に寄るのか?随分黄色みが強いです。
解像具合も、絞り開放では中央以外はあまり鮮明ではなく、周辺はF5.6位まで絞ってはっきりする感じです。
背景玉ボケは絞り開放では輪郭が強めでシャボン玉になりますし、絞るとF4程度でギザギザの星形になります。
歪曲も今どきのレンズではもっと補正されてまっすぐなのに、このレンズはかなり樽型です。
ですから、全体として古臭い感じの描写をすると思います。
メーカーのうたい文句通りと言えばそうなんですが、今どきの50mmF2のレンズを持ってきて、画像処理で似たような仕上げができなくもないとも思えます。
やはり、古いレンズの復刻と言う、至って趣味性の高いところでの商品なんだと思いますね。
私のような蒐集癖の方以外は、手を出さない方が良いと思いますよ。
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![Simera 21mm F1.4 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715307.jpg) |
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1709位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/17 |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
21mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.23m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:66x70mm 重量:424g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5寄れる!レンジファインダー大口径超広角レンズ
本家ライカの21mmF1.4は高すぎるので買えませんが、このレンズの競合相手としてはこんなところ↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001715307_K0001350406_K0001225931&pd_ctg=1050
3本ともに、かなり大きいです。
そして、どれもそれなりに重いです。
期せずして、レンズ構成が「11群13枚」と同じになっていますが、メーカー仕様ページを見るとそれぞれ別物でした。
とは言え似たような考え方のレンズ構成だと思われます。
このSimera 21mm F1.4の一番の売りは、最短撮影距離の短さでしょう。
レンジファインダーなのに、また超広角なのに、背景ボケを狙って撮影できてしまうのです。
そして、その外観の個性的なところも魅力の一つかと思います。
被写界深度メモリが孔になっていて、絞りリングを回すと下地が赤色に変わっていくところも面白いですね。
それなりに高価なレンズですが、所有欲は十分満たされると思いますよ。
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