| スペック情報 |
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568位 |
-位 |
4.60 (161件) |
2630件 |
2005/2/14 |
2005/6/16 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
30mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:10.4 フォーカス:AF フィルター径:62mm 最大径x長さ:75.5x59mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに優れた最強単焦点レンズ☆
半年程前に新品購入し、
主にポートレートに使用。
F1.4クラスの単焦点としては、
コスパ性が高く、しっかりとした作りが印象的。
普段からサードパーティ製のレンズを愛用しているが、
ただ単に『安いから使う』、のではなく、
『安いのに、純正品に勝るとも劣らない性能。』が
このレンズを手にした時の第一印象である。
未だ、EF50mm F1.4 や EF28mm F1.8 、
EF28mm F2.8などの純正単焦点に負けない写りだと
感じている。
【操作性】
ピントリングがあまり滑らかに回らない。が、
神経質に感じる程でもない。のでスルーして下さい。
【表現力】
F値を2.8程度絞って色合い、色の濃さなどを、
自分好みに調節し(色合い+2 色の濃さ-1)、
露出を+1、ISO200 にしてます。私は。
屋外ならWBは晴れ。屋内ならWBオートです。
【携帯性】
缶詰めサイズ。もしくは軟式ボールサイズ☆
【機能性】
可もなく不可もなく、AFもまぁまぁな速さ。
強いて言えば、手ブレにシビア。
【総評】
背景ボケを味わいたい、被写体を目立たせたい、
ポートレートを綺麗に撮りたいってな方には
最適かつ、低価格な高性能レンズかと。
5買って良かったです!
ずっと買おうが迷っていて悩みに悩みました。
結果、何でもっと早く買わなかったんだろうと少し後悔しました。笑
APS-Cには使いやすい画角で、明るいのでボケもなかなか良いです(´・∀・`)
子ども達を室内で撮るのはこのレンズ一択です!
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![30mm F2.8 DN シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000476458.jpg) |
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882位 |
-位 |
4.58 (25件) |
156件 |
2013/3/ 8 |
2013/3/22 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
30mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:8.1 フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x40.5mm 重量:140g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5新品が安く手に入れば買い
【操作性】
オートフォーカスしか使わないので、フォーカスリング使ってません。
【表現力】
思ったよりボケます。
初心者には最適かと。
【携帯性】
小型で持ちやすいです。
【機能性】
不満ありません。
【総評】
新品が1万きる値段で手に入ったので買いました。
表現力は高いと思います。
5(再レビュー)絶妙な価格と自然なボケ。常用です。
35mm換算で60mmという個人的には丁度いい画角で
取りたいものは意外となんでも撮れるなという印象。
まあ広角では決してないので風景撮影時のワイドさは無くて、
そこは少し構図の工夫が必要です。
(参考までに紅葉を撮ったので載せときます)
なんと言っても一番の魅力はその値段でしょう。私の購入時は、アマゾンで12800円でした。
キットレンズのm-zuiko14-42と比べるとボケの滑らかさは段違いです。f3.5とf2.8でここまで変わるものなのかと感動させられました。今ではお気に入りの常用レンズです。
一つ弱点を挙げるとするなら、逆行時のフレアは少し嫌な感じですね。場合によってはうるさ過ぎるぐらい出ます。
あと最後に、あくまで私の見解ですが、発売終了も近いような気がします。アマゾンで同シリーズの19mmの新品が消えてたので。購入するなら早めの方が良いと思います。
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![30mm F2.8 DN ブラック [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000476455.jpg) |
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609位 |
-位 |
4.46 (26件) |
175件 |
2013/3/ 8 |
2013/3/22 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
30mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:8.1 フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x41.7mm 重量:150g
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段と描写で二度驚く
NEX-6との組み合わせで使用しています。
非常にクリアで澄みきった気持ちの良い画質です。ヌケが良いとはこういうことなのかと実感しました。
35mm判換算45mmという焦点距離は、50mmだとほんの少し狭く35mmだと広いと感じてしまう私にとっては絶妙な画角で、小型軽量さと相俟ってお散歩スナップに最適、室内撮りにも丁度良く、つけっぱなしになっています。
この絶妙さは、カフェで対面に座っている相手を店内の雰囲気も含めながらポートレートできる、と言えば説明できるでしょうか。50mmよりもほんの少し広角に写る、その使いやすさは思った以上に大きいです。
また、最短撮影距離30cm、最大撮影倍率1:8.1とのことですが、テーブルフォトも十分にこなせます。
開放F2.8と小口径ですが、その分開放から信頼できる画質ですし、十分かつ適度なボケも得られます。なにより、明るさを抑えることでこの小ささと画質が実現できているのでしょうから文句はありません。
値段の安さにとりあえず買ってみましたが、良い意味で驚かされたレンズです。新品で15,000円、中古なら1万円を切るほどですから、とにかく一度買ってみて写してみることをお勧めします。
<レビュー改訂>画像差し替えました。
5AFが早く映りが良いです
α6500との組み合わせで海辺のホームにて
通過特急割愛の6枚をアップします。
(結構な速度での通過です)
手持ち連射での撮影でも、接近と遠のき時のAF追従は、
完璧ではないですが、かなり良いです。
体育館内スポーツ撮影でも重宝しています。
写り・・・良いですね。
単焦点ですが、α6500には画質がほとんど劣化しない
超解像2倍ズームがあり、この30mmは60mmまでをカバーする為、
気軽に持ち歩き時の常時組み合わせレンズになっています。
【操作性】
単焦点で、ほぼAF利用の為、全く問題ないです。
【表現力】
良い映りをしてくれます。
写真だけではなく動画も良いです。
体育館内バスケ4K動画撮影で、フォーメーションやからみ全体が入る画角なのに、
皆の表情までしっかり解像しており良いです。
【携帯性】
いつでも持ち出せる大きさ良いです。
【機能性】
α6500ボディ内手振れ補正が効くので、レンズ自体の手振れ補正は私は不要と感じています。
【総評】
日常いつでも持ち出せる。最強です。
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![30mm F2.8 DN ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000476457.jpg) |
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646位 |
-位 |
4.58 (25件) |
156件 |
2013/3/ 8 |
2013/3/22 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
30mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:8.1 フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x40.5mm 重量:140g
- この製品をおすすめするレビュー
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5新品が安く手に入れば買い
【操作性】
オートフォーカスしか使わないので、フォーカスリング使ってません。
【表現力】
思ったよりボケます。
初心者には最適かと。
【携帯性】
小型で持ちやすいです。
【機能性】
不満ありません。
【総評】
新品が1万きる値段で手に入ったので買いました。
表現力は高いと思います。
5(再レビュー)絶妙な価格と自然なボケ。常用です。
35mm換算で60mmという個人的には丁度いい画角で
取りたいものは意外となんでも撮れるなという印象。
まあ広角では決してないので風景撮影時のワイドさは無くて、
そこは少し構図の工夫が必要です。
(参考までに紅葉を撮ったので載せときます)
なんと言っても一番の魅力はその値段でしょう。私の購入時は、アマゾンで12800円でした。
キットレンズのm-zuiko14-42と比べるとボケの滑らかさは段違いです。f3.5とf2.8でここまで変わるものなのかと感動させられました。今ではお気に入りの常用レンズです。
一つ弱点を挙げるとするなら、逆行時のフレアは少し嫌な感じですね。場合によってはうるさ過ぎるぐらい出ます。
あと最後に、あくまで私の見解ですが、発売終了も近いような気がします。アマゾンで同シリーズの19mmの新品が消えてたので。購入するなら早めの方が良いと思います。
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![30mm F2.8 EX DN [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000355024.jpg) |
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653位 |
-位 |
4.69 (30件) |
173件 |
2012/3/23 |
2012/4/ 6 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
30mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:8.1 フォーカス:AF/MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.6x38.6mm 重量:130g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで明るくて使える!レンズ
僕はEマウントでは、NEX-5Tを使っている。
このコンパクトなのに高性能なカメラには、コンパクトで高性能なレンズをつけたいところ。
そこでAmazonで中古で購入したのがこれだ。
F2.8ということでそこそこ明るいし、撮った後の写真の解像感が高いと感じる。
そして何より、コンパクトなので5Tにつけて持ち歩いても苦にならないことがいい。
気に入ったね!
5今更ですが1年8か月使った感想
【操作性】
フォーカスリングは正直役に立ちません。外装もプラですしAFオンリーです。
【表現力】
この値段でこれだけ写れば上々です。解放から気持ちよく使えます。もう少し明るければという時もありますが、この値段なので仕方ないでしょう。お金を出して大口径のものを買いましょう。
【携帯性】
手ぶれ補正もない為、コンパクトでいい感じです。
【機能性】
AFもそれなりで普段使いにつけっぱなしです。外装のチープ感はすごいですが。笑
【総評】
新型が出るときにキタムラのアウトレットで7,980円ぐらいだったと思います。新型は外装の質感がすごく良くなってますが、7,980円だったらこちらを買いだと思います。解放でもきっちりと写ってくれるので普段使いに最適です。安かろう悪かろう思い1本だけ買いましたが、同じ値段で出てた19mmも買っておけばよかったです。もう旧製品ですが、Eマウント機をお持ちの方は是非こちらの新型を購入されてはと思います。
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![35mm F1.4 DG HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000437142.jpg) |
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164位 |
-位 |
4.84 (90件) |
1132件 |
2012/11/ 7 |
2012/11/30 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.2 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:77x94mm 重量:665g
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスが良い使いやすいレンズ
【操作性】
シンプルで超簡単です。
スイッチはマニュアルフォーカス、オートフォーカスの切り替えのみです。
【表現力】
良き。個人的には35mmなので、すごく使いやすい画角です。
【携帯性】
持ち運びするのに苦になりません。
他のArtレンズに比べると計量・コンパクトな部類に入ると思います。取り回しやすいです。
【総評】
もう10年以上前に購入したレンズですが、今でも問題なく、現役一軍バリバリで使っているレンズです。
携帯性や描写のバランスが良く、35mmの画角も狭すぎず広すぎずで使いやすく、使い倒しています。
今時のレンズと比べると、オートフォーカスが少し弱かったり(ピントが外れたりする)、動画撮影では使いにくかったり(MFならOK!)はしますが、そんなことは差し引いても余りある魅力のあるレンズだと思います。
MC-11を介して、SONY機でも使ったりしていますが、このレンズでスチル撮影をしているととても楽しくなってきます。あえてネガティブポイントを上げるとすると、フードの脱着がし辛いことでしょうか。
これからも一層使い倒していきます。
5大当たりレンズです
ネットフリマで入手しましたが、自分が購入した個体は「大当たり」だと感じています
【操作性】
単焦点レンズですから、操作するところはAF/MF切り替えボタンだけです
標準添付の純正フードの装着感・クリック感は良好です
【表現力】
極めて良好です
作例をご覧下さい
いわゆる「ヌケが良い」という感じだと思います
絞り開放でも不満のない描写です(作例ではお城の写真だけが絞り開放です)
画面内に点光源がないのでよくわかりませんが、ボケ味も綺麗です
ボケ味を生かしてポートレートでも活躍してくれます(作例は出せませんが)
【携帯性】
決して軽くはありませんが、この描写を見れば納得のいく重量です
【機能性】
自分の個体+自分のカメラ(EOS R6)ではAFも良く合います
何も問題ありません
またEOS R6の「レンズ周辺光量補正」がOnでも有名な「同心円」は出ません
【総評】
これ一つでポートレートから風景まで用途が広く、非常に使い勝手の良いレンズです
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![35mm F1.4 DG HSM [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000514648.jpg) |
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741位 |
-位 |
4.84 (6件) |
34件 |
2013/5/24 |
2013/5/31 |
ペンタックスKマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.2 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:77x94mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5開放からバキバキ解像
【操作性】
フォーカスリングとAF/MF切り替えスイッチのみのシンプルなモノです。
AF/MF切り替えスイッチの出っ張りがレンズ脱着の時引っ掛けられ楽です。
フォーカスリングは重め。MF時これくらいの方が私は合わせやすい。
フルタイムマニュアルがあり、AFで合わせMFでのピント追い込みが楽。
【表現力】
発売から十年以上経っても写りは今時のレンズにも負けません。
まだ適当に撮影しただけですがその解像はほれぼれします。
30cmまで寄れるので開放でマクロ的表現も得意分野。
玉ボケはレモン型となるので好き嫌いは別れますね。
全体的にボケはうるさめでしょうか。
開放では四隅に周辺減光有り。
【携帯性】
単焦点としては大きく重いですがK-1 IIとの組み合わせは
大きさ重量共バランスよく扱いやすい。
【機能性】
AFは一発では合わない感じ。遅めですね。
グッ、グッ、カコンって感じで合焦。最後のカコンは金属的な音?
フルタイムマニュアルもあり操作性は抜群なんですが、
シグマあるある前ピン個体でした。
カメラで-5調整して問題なく使える状態に。
そのため少し★厳しめです。
【総評】
シグマ公式アウトレットで69800円で購入。
ディスコンになったし最後のシグマ製ペンタックスレンズとして衝動買い(笑)
最初前ピンで心折れそうになりましたが、
AF合うよう調整したら俄然愛着湧きました。
当分K-1 IIに付けっぱなしになると思います。
ライバルのFA31 Limitedの方が軽いのですが
前述のとおりK-1 IIとの組み合わせはバランス抜群なので。
ちなみにK-1系K-70系の傷つく案件は対策マウントにより大丈夫です。
現在販売してる新品は全て対策済とシグマへの問い合わせでの返答です。
シグマ対応表に記載ないK-3 IIIとKFも干渉しないのを手持ち機で確認済みです。
中古品買われる方は未対応旧マウントでないか確認してください。
シグマ公式のマウント見分け方法です。
https://www.sigma-global.com/jp/news/2018/04/20/900/
5解像度抜群でそこそこ寄れる明るいレンズ
【操作性】特に不便はありませんが、昨今ほとんどのサードパーティレンズの距離リング回転方向がペンタックス純正と逆なのに対し本製品は順方向なので、時々戸惑います。一昔前だったら大喜びだったのですが。
【表現力】1.4でもコマ収差等はほとんど感じられず、開放から使えます。バックが一面にボケるようなロケーションでマクロ的なアプローチをすると、一見望遠マクロと見間違えるような素晴らしい表現をしてくれます。もちろん、バックの背景をある程度解像させて従来の広角マクロもできますので、一本でいろいろな表現を楽しめます。ただし、パープルフリンジはかなり多めに出ます。白系の被写体や曇り空などでは要注意です。f2.8までは出ることを確認していますので、それより絞り込むか現像ソフトで補正するしかありません。
【携帯性】35mmとしては大きくやや重いものの、自分が普段使う他のレンズよりも軽いので気になりません。ただ、フードが若干外れやすく、すでに一度紛失して買い直しているので、持ち運び時には注意したいところです。
【機能性】AFは被写体がはっきり他と分かれている場合には問題なく作動しますが、そうでない時は迷うことが多く、自分の使い方では使用場面が限定されます。また、今まで使った限りでは、AF作動時にMF操作を行なっても強制的にAFに戻されてしまうので、その点であまり使えないなというのが実感です。
【総評】寄れる35mmが欲しくて本製品を導入しましたが、期待通りの活躍をしてくれています。稼働初期に不注意から水没させてしまいましたが、カーエアコンで乾燥させたところ見事に復活してくれました。パープルフリンジは後処理で何とかできるとしてまあ目を瞑りますが、欲を言えばレンズ単体であと5センチ寄れれば完璧でした。自分は風景はあまり撮らないので、最近はクローズアップレンズをつける使用方法も導入しています。
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![35mm F2 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316192.jpg) |
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172位 |
-位 |
4.59 (9件) |
40件 |
2020/12/ 1 |
2020/12/18 |
α Eマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:5.7 フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x67.4mm 重量:325g
【特長】- ミラーレスシステムに最適なコンパクトボディと高い解像力を併せ持つ、常用単焦点レンズ(ソニーEマウント用)。
- 開放F値2.0という明るさにおけるすぐれた光学性能と、ミラーレスシステムとのバランスのよいボディサイズを両立させている。
- 中心から画面周辺部まで均一かつ高い解像力を実現。サジタルコマフレアまで良好に補正しているので、星景写真撮影にも対応できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽に持ち出せます
気軽に撮りたい時用にα7CUを導入したことをきっかけに今まで手を出していなかった小型単焦点を3本ほど購入。35mmは一眼レフ時代の初代ART(F1.4)の印象がとても良かったこと、ビルドクオリティが高そうで写りも国内外で評価が良かったこちらのモデルにしました。
結論としては携帯性や造りの良さは期待通りで、画質に関しては期待以上でした。F1.2やF1.4のような諧調豊かで繊細な描写には向きませんが、スナップや風景撮影など気軽に持ち歩ける割に画質も良いので結果的に撮影枚数が増えていきます。とは言っても開放ではそこそこのボケ味で、シグマにありがちな背景ボケが五月蠅くなることもほとんどありません、これは想定外でした。
6000万画素を超えるRなどでは物足りなくなるかも?しれませんが、α7CUのような3400万画素クラスであれば丁度良いと思います。他の方も触れてましたが新緑の緑の発色が良く、同時に写したマゼンダ系のヤマツツジの色もとても深みがありました。AFもかなり速く、暗所でも何度か試しましたがほとんど迷いないのでストレスないです。
35mmが好きで明るい大口径持ってるけど億劫で持ち出さないなぁという方にはピッタリではないでしょうか(私がそうでした)。
5とても良い35mm(おすすめ度9/10)
最短撮影距離まで寄ったら周辺部の描写がやや甘くなります。1段か1.5段程絞ることで十分対応可能ですが、Batis40mmのような突出した接写性能はありません。とはいえ、60cmまで離れると絞り開放で画面隅の物にピントを合わせてもけっこう実用的な描写をします。撮影距離2mから遠景では一昔前のF2単とは比較にならないくらいよく写り驚かされました。
撮り方と背景によっては少しボケに硬さを感じることがありますので、ポートレートレンズとして最高に近い光学性能とボケ味を求めるならARTラインの35mmF1.4DGDNを選択されたほうが適切でしょう。しかし精密な金属加工によるこのレンズの質感と光学性能の高さを考えると、かなりお買い得であることは間違いありません。
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1546位 |
-位 |
4.43 (3件) |
78件 |
2007/11/14 |
2008/1/19 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
4.5mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF フィッシュアイ(魚眼):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5アダプター
愛犬を円周魚眼で撮りたくて なかば無理して購入した初心者です。
購入したその日に犬猫カフェで撮りまくりました。
説明書 読まなっかった 保護レンズつけるためのアダプターあるとは。
その日に撮った写真 半分位 円周にネジ山 写ってます。
このレンズで撮影された方の写真 たまに 淵にネジ山みつけると
おんなじだってホッとしますが。
同じ失敗は2度としません。
5円周魚眼レンズ
かなり面白い写真が撮れます。
円周の部分がもう少し大きかったら、良かったと思います。
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![40mm F1.4 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001130356.jpg) |
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671位 |
-位 |
4.72 (7件) |
22件 |
2019/2/15 |
2019/3/ 8 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:6.5 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x157mm 重量:1270g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロマンを追い求めて
シネレンズの設計を流用し、開発されたという本レンズ。一眼レフ向けに設計されたものですが、一眼レフ華やかりし頃からこのレンズのデカさ、重さは話題になっていましたが、ミラーレス向けにフランジバック分後玉部分が延長された本レンズは、コンパクトになったミラーレスボディも相まってかなり大きく重く感じます。
なにせ、40mmというそこまで尖った焦点距離ではないのにもかかわらず、重量は1.2kgにもなります。また、大きさも、ちょっとした望遠レンズ並の大きさがあり、複数のレンズを持っていこうと考えたときに、カメラバッグにどう入れようか、そもそも持って行くべきか悩まされます。
しかし、写りに関していえば、その大きさ、評判に見合うものがあります。明らかに写りのシャープさが違います。同社の24-70mm F2.8 DG DN(旧型)や、20mm F1.4 DG HSM Artなどのレンズを使用してきて、その写りには満足していましたが、この40mmは頭一つ抜けています。開放からバシバシ使える写りで、もはや絞りは被写界深度を変えるためのものでしかないということを感じさせます。
AF性能は、一眼レフ向けの設計で、超音波モーターを使用したものですが、α7R4との組み合わせでは十分使えます。動きの早い被写体に対して満足行く速度ではないかもしれませんが、焦点距離を鑑みると、問題にならない速度です。駆動音はやや大きいので、動画だと音が乗ってくるかもしれません。
あとは、40mmという焦点距離は普段遣いで便利な焦点距離で、カメラにつけっぱなしにしてある程度なんでも対応できる焦点距離で面白いですね。もう少し手軽なサイズ感だといいのですが、35mm F1,4 DG DN Artだと近い焦点距離で一回りくらいコンパクトなので、気軽につかえる写りのいいレンズがいいという方は35mmのほうが良いかもしれません。
まあ、やはりでもシネレンズの設計を流用して、SIGMA最高峰の写りとも言われるレンズというのは、ロマンです。一度は手にしてみたいと、思っていたんです。いまや発売から年数もそれなりに経ち、レンズの設計も進歩していますので、もっとコンパクトで写りのいいレンズは他にあるとは思います。それでも欲しいと思えるのは、ロマンを追い求めてとのことだと思います。
5とにかくデカい。が、描写が素晴らしい。
【操作性】
望遠レンズを思わせる太い鏡筒はマウント側で
急に細くなりグリップの中指背面も当たりません。
ゴム部分だけで幅4cmもあるフォーカスリングの
回転角は約110度で動きもスムーズです。
フード根元のゴム部分はホコリが付きやすいです。
フードロックがあります
レンズを下から左手で支えると親指で操作できる
やや硬めのAF/MF切り替えスイッチがあります。
MFはメカニカルです。(ミラーレスでは無関係ですが)
【表現力】
解像はα1(5000万画素)でテストしました。
平面テストの等倍拡大での開放四隅の描写は、
レフ用のF1.4とは思えないほど整っています。
中心部と比較すると解像に少し差はありますが、
中心部は等倍以上でも粗が目立ちにくいです。
中心部と四隅を同レベルに揃えたいなら、F4
で十分かなと思います。
実写上は被写界深度を稼ぐ目的以外で
絞る必要はなさそうです。
カメラ側で補正不可能な軸上色収差も
かなり抑えられていますので、金属の光沢や
白い被写体でも開放F値で撮影できます。
特質すべきはピント面前後のボケ方です。
癖がなく柔らかくボケへの移行が素晴らしい。
逆光耐性は優れていると思います。
(写真はkenkoPro-1Dフィルター付です)。
写真はα1、α7CIIでクリエイティブルックのスタンダート、
太陽光かAWBのJpeg撮って出しです。
レンズ補正は全てオートです。
【携帯性】
最大径x長さ87.8mm×157mm, 1,260gと
あきれるほど大きくて重い40mm単焦点です。
Eマウントの40mm近辺のレンズ比較では、
SEL40F25G: 68x45mm, 173g
45mm F2.8 DG DN: 64x48.2mm, 235g
NOKTON 40mm F1.2: 70.1x59.3mm, 420g
20-40mm F2.8 VXD:74.4x86.5mm, 365g
と圧倒的です。
花型フード(これも大きい)装着でさらに大きくなり、
もはやちょっとした望遠ズームでも持ち歩く感覚です。
ちなみにSEL70200GM2は88x200mm,1045gで
本レンズより3p長いですが、200g以上も軽量です。
【機能性】
F1.4で室内でも夜でもどこでも活躍できます。
IFとはいえフォーカスレンズも大径のはずですが
HSMパワーで静かに思いのほか高速で動きます。
最短撮影距離0.4m、最大撮影倍率0.154倍です。
手元のテーブルフォトでは0.2倍程度は欲しいです。
(参考)
SEL40F25Gは0.2倍(MF時0.23倍)、
シグマ45mm F2.8 DG DNは0.25倍、
NOKTON 40mm F1.2は0.204倍
20-40mm F2.8 VXD 0.196倍(望遠側)
防塵防滴構造なので安心感があります。
円形絞りも備わっています。
【総評】
コントラスト、解像を表すS線とM線が
高い位置できれいにそろうMTFをみながら
いつか使ってみたい!と思っていました。
メーカーのアウトレット品が格安で放出され
シグマが大きくなるのを厭わずに作った
シネレンズの実力を知りたく購入しました。
スナップには全く不向きな図体のレンズで、
ポートレートも慣れていない人だと
威圧的にすら感じるサイズ感です。
28‐45mmF1.8登場とともに
ディスコンになったようですが、
機会があったら使ってみてください。
描写とボケが本当に素晴らしい。
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![50mm F1.4 DG HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000651033.jpg) |
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1358位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2014/5/ 9 |
2014/5/16 |
シグマSAマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85.4x99.9mm 重量:815g
- この製品をおすすめするレビュー
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5sdQHで使用するなら良質の中望遠
現在sdQHとSD1Mで使用しています。
購入したのが今年の4月です。sdQからsdQHに変わったときに、単焦点の中望遠領域が欲しくなったために購入しております。
【操作性】単焦点ですので普通です。
【表現力】何ともいえぬ切れ味です。sdQの時には感じなかったファインダー内の切れ味
sdQを使用している人には解るのですが、あまりにも貧弱なEVFでも綺麗に撮れたことが解ります。
短い中望遠としては60mmARTでもでない限りはベストな選択だと思います。
【携帯性】ARTレンズの中では24mmARTと並んで軽量のフルサイズ、24mmARTと組み合わせが何ともいえない組み合わせで
良いと思っています。
【機能性】AF、MFとも問題なし。AFも使えるMF機sdQHでは充分です。
【総評】sdQH、SD1Mで使用する上で充分な機能を有していると思います。
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![50mm F1.4 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001052384.jpg) |
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818位 |
-位 |
4.69 (10件) |
51件 |
2018/5/11 |
2018/5/25 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85.4x125.9mm 重量:910g
【特長】- 描画力にこだわったArtラインの単焦点標準レンズ。人間の視野に近い画角を持ち、ボケ味、描写力の変化を楽しめる。
- 4600万画素Foveonダイレクトイメージセンサーを用いたMTF測定器「A1」により全数検査を受けてから出荷。すべての製品において最高性能を実現。
- 付属フードの接続部にラバーを採用。レンズキャップ、AF/MF切り替えスイッチも一新するなど、撮り手の直観的な要求に応える本質機能を追求している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5結局こればっかり使っています
α7iiiの購入と同時に購入。2018からなのでもう6年になります。FE24105F4Gと2本体制でFF35のデジタルをスタートしましたが、結局24105は殆ど使っておらず、ほとんどこのレンズが出づっぱりです。
【操作性】
AFは十分に早く、また左手で支えやすい形状で撮影しやすいです。AF/MF切り替えスイッチは咄嗟にAFを止めるときなど便利です。
【表現力】
開放まで気にせず絞りを選択できます。ボケも自然で思ったようにぼけてくれるのでとても気に入っています。アーティファクトは特に気になったことはありません。瞳からの出射角が急でないことがメリットになっているのだろうか。高画質です。
【携帯性】
初めてのフルサイズの大口径単焦点レンズだったので他に比較対象もなくこんなものかと思って使ってきました。確かに大きいのですが、カメラバッグのコンパートメントには立ててぎりぎり収まり、FE24105と同じ収納性なので両方持って歩くにもうまくいっています。確かにずっしり重いのですが、それで免疫がついてFE70200F4Gをつけて歩くにも抵抗が少なくて済みました。35mmF1.4DGDNも持っていてだいぶ軽いとは思うものの、それでこの50mmが嫌になるということはまるでありません。50mmF1.4DGDNに乗り換えたいとは感じておらずこれを使い続けたいと思っています。(50mmF1.2DGDNが安かったら揺らいでいたかも。。)
【機能性】
40cmと結構近くまでピントが合うことも付けっぱなしで登場機会が多い要因の一つと思います。食べた料理とか品物とか咄嗟に何でも撮れるところがよいところです。作例添付しますが、動画でのAFの動きも滑らかで良いです。
フードを逆につけていると、フォーカスリングがほぼ操作できません。そこがちょっぴり残念なところ。
【総評】
スナップからポートレートまでこの万能っぷりの前には重さは我慢できます。
5今更ながら、悪くない
今やミラーレス向けの同スペックのレンズがDG DNとしてSIGMAから出ていますが、敢えての一眼レフ向けレンズをミラーレス用にした本レンズを買う理由をあるのかと言われれば、おそらく無く、サイズ、画質、AF速度全てにおいてDG DNが勝っているというのは間違いないと思いますが、中古ならばDG DNの半額程度で、写りに定評のあるARTラインの単焦点が手に入るというのはそれだけで魅力的です。要するに、安いからヨシ。
写りについては、解像度は申し分無し。ただ、背景ぼけについて、二線ボケのようになることがあり、やはり解像度重視のレンズはボケ方は汚くなりがちなのかなと思ったり。
AF速度は、早くは無いのかもしれないが、十分な速度はあります。速い動き物を撮れるかは不明ながら、動かない物を撮るなら全く困ることはありません。ただ、超音波モータのため、AF駆動音は明らかに聞こえます。動画撮影時はMFにしたほうがいいでしょう。
サイズ感について、一眼レフ用レンズをフランジバックの短いミラーレス用にするにあたり、その分レンズ後端に下駄を履かせる形になっており、せっかくのミラーレスのコンパクトさがスポイルされている形になっていますが、しかし思っていたよりはコンパクトです。まあすっかり私自身がARTラインレンズに毒されているからなのかもしれませんが、少なくとも同社の24-70mm F2.8 DG DN ARTよりは軽くてコンパクトです。
しかし、ARTライン初期のレンズはフードのロックが緩くなりがちで、中古で買ったのですが、直ぐにロックが外れて落下すること多数。同時期の他のレンズも同様なので、ロック式のフードが欲しいところ。
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![50mm F1.4 DG HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000651034.jpg) |
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448位 |
-位 |
4.53 (29件) |
232件 |
2014/5/ 9 |
2014/5/16 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85.4x99.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5絞り開放でのシャープな絵は文句なし
50ミリのレンズは何本も使っていますが絞り開放では線が細かったり軟調過ぎたりと
ピントの合ったところをシャープにするにはひと絞り以上絞らなければならないので
せっかく明るいレンズでも絞りの明るさを生かしきれていないなと状況でした。
しかしシグマの18-35mmF1.8を購入して開放でいろいろと撮ってみると
シャープな絵が撮れることから50ミリを購入する事に。
85ミリのような重さと大きさには気軽に撮ろうという気がしないですが
撮れた絵は期待どおりで開放でどんどん撮ることが増えました。
ボケは愛用しているタムロンの35ミリF1.8の方がやわらかいですが
ピントの合ったところとボケが調和しているので気に入ってます。
カメラがニコンD750なのでAFの精度はイマイチ。
18-35mmF1.8の経験からAFの微調整をしないといけないです。
他に使っているD7100やD7200とそれぞれ調整値が違うので面倒ですが
調整後は精度が良くなっているのでF1.4,F1.8クラスのレンズを
使う場合は避けられないことかもしれないです。
AFだけではピントが合わないこともあるのでMFでピントを合せて撮ることも
ありますがD750のファインダーの悪さではストレスがたまりますね。
価格としては純正の倍近くしますがそれに見合った絵が撮れるので
仕方がないですか。
85ミリや135ミリのArtレンズも欲しいですがMFでピント合わせができるカメラを
買うのが先と思っていますがニコンはミラーレス一眼に舵を取ったので
Fマウント機は暫く出ないですかね。
5写り,質感と最高のレンズです。
【操作性】特に問題ありません。
【表現力】他の人も書かれているように,解放からシャープです。
【携帯性】それなりのレンズなので,それなりの大きさになるのはしようがないと思います。
【機能性】AFも思っていたより早く正確です。
【総評】レンズの質感も良く写りも良い。それでいてこの価格。他のレンズも欲しくなります。
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924位 |
-位 |
4.16 (9件) |
273件 |
2008/9/25 |
2009/2/11 |
フォーサーズマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF/MF フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.5x68.2mm 重量:505g
- この製品をおすすめするレビュー
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5よいと思います。
【操作性】
特に操作系に不満を感じる事はありません。
【表現力】
大満足の表現力です。フォーサーズ愛好者にはF1.4は魅力的です。
【携帯性】
重いです。そしてでかいです。
【機能性】
AFは遅いですね・・。使いずらいです。ただMF切り替えスイッチは○です。使いやすいです。
【総評】
総じて大満足です。表現力に期待して購入したので、その他の弱点はあまり気になりません。
5最高の写りです。
今年の7月10日に購入して5ヶ月が経過します。
使用して感じたことは開放F値1.4でも安定した画を吐き出してくれる
ことですね。
主にE-3・E-1・E-520・E-300で使用しています。
僕のメインの被写体の猫さんの毛並みまで見事に再現してくれるのと
色のりの良さには感心させられています。
OLYMPYUSとSIGMAの相性も良いとも実感させられました。
このレンズとは永い付き合いになりそうですよ。
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376位 |
-位 |
4.66 (164件) |
2264件 |
2008/5/30 |
2008/6/14 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.5x68.2mm 重量:505g
- この製品をおすすめするレビュー
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52万円で買えるF1.4の世界
RF45mm F1.2 STMの盛り上がりに刺激されてしまったが、自分的には標準単玉は使用頻度が低いお遊びレンズなので安いこのレンズを今さら購入。主にEOS R6で使っている。
【操作性】
ピントリングは重め。サーボAFだと安定せずカタカタうるさい。
【表現力】
▼甘くフワっというより芯ある開放の描写 ▼絞るとカリカリな描写 ▼開放でも周辺減光が気にならない ▼ボケは溶けるように滑らかでクセがない ▼点光源もレモンボケにならずグルグルボケも出ない ▼どちらかといえばオールドレンズというよりモダンな絵作りで語彙力が乏しいが「なんか好きな描写」
【携帯性】
前玉77mmはハッタリが効くけど当然デカくて重い。
【機能性】
▼周辺光量補正がONだと薄グレーのリングが出てしまうので使用時はOFFに ▼寄れません ▼手ブレ補正非搭載 ▼クロップで80mmF1.4で使えて二度オイシイ ▼AFは速くもなく遅くもなく ▼レビューで見られるAFの酷評の嵐はR6なら該当しない。
【総 評】
ミラーレス機でも問題なく使用できて2万円で買えるF1.4の世界。サイズと重量のネガな点は安さとのトレードオフだが、77mm径ゆえの描写の良さでEF50mm F1.4 USMより上質なボケの滑らかさと点光源ボケの形の良さが気に入っている。
EF50mm F1.8は好きになれず何度も買っては売りを繰り返してきたが、同じ画角でもF1.4のボケ味は楽しい。EF50mm F1.8 STMの2倍ほどの価格だが1万円の追加なら開放F1.4の方が幸せになれると思う。
550ミリレンズに見えない貫禄ボディ
【操作性】ピントリングも幅広くフルタイムMF可能だから使いやすい
【表現力】f1.4でボケが綺麗
ピントが浅いからなかなか難しい場面もある
【携帯性】正直デカイ本体
パッと見たら85ミリレンズ
フードがあるから小型バッグには収まりづらい
【機能性】手ぶれ補正機能は無いけど明るいレンズだしAFも静かで速い
絞り羽根も9枚だからボケも綺麗
【総評】レンズボディが大きいから貫禄がある
AFスピードも静かで速い
開放f1.4だからファインダーもかなり明るくなります
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978位 |
-位 |
4.82 (37件) |
259件 |
2008/5/30 |
2008/12/27 |
α Aマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF/MF フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.5x68.2mm 重量:505g
- この製品をおすすめするレビュー
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5とっても上質な描写をするレンズです!
ニコン用でその描写性が気に入ったので、α550,α55用にソニーマウントも購入しました。これまでに2年ほど使用しています。【再レビュー】ミラーレスへの買い替えを機に売却しましたが、α7系用に再購入したいと思っています(2024.06.21)。
【操作性】
フォーカスリングやAF/MF切り替えスイッチがやや重く、少々使いづらいです。(ニコン用と全く同じ。) ただし、いずれも我慢出来ないレベルではありません。
【表現力】
周辺減光や口径食も少なく、あとぼけも凄くきれいです。近接開放時ではフレアがかった描写となり、焦点移動があるので絞るとあとピンになる傾向があります。あとぼけは1段程度絞ったあたりが一番きれいだと思います。また、像面湾曲がわずかにあるので、中遠景の撮影で周辺部までシャープに写したいときはF5.6程度まで絞り込むと良いです。
【携帯性】
50mm標準レンズとしては、かなり大きくて重いです。
【機能性】
ニコン用と異なり、AFの精度は問題ないレベルです(ただし、購入時にはあとピンだったので、α33,α55対応と併せてメーカに調整をしてもらっています)。
【総評】
開放F1.4でのシャープさを期待すると少し裏切られるかもしれませんが、F2〜F2.2で使えば、合焦部のシャープさとアウトフォーカスの上質なぼけ描写が得られます。F2で使うならF1.4は不要と仰る方もおられますが、DT 50mm F1.8 SAMやMinolta 50mm F1.7のそれとは「一味違う上質な描写」をするお気に入りのレンズです。【再レビュー】一度売却しましたが再購入したいと思っています(2024.06.21)。
5逆光に強いレンズ
ソニー製標準ズームレンズ(24-70および28-75)並び短焦点レンズのフレアが不満で、カメラショーcp+で話を聞き、シグマ本社に出向いて試写した↑で買いました。フレアに関しては大満足、文字を並べるより添付の写真をご覧いただければお判りだと思います。
解像度も高く、歪みも少ないと良いことが多いですが、フィルターサイズ77mmと大きくて重いのが難点。また50mmにしては画角が広い感じで尋ねたら、実際には47mm程だそうです。50mmピッタリにすることよりも描写を重視したのでしょう、約50mmです。総合評価はヨシ、α900は売却しましたが、α7一族のパートナーとして活躍を続けてます。
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585位 |
-位 |
4.65 (63件) |
316件 |
2006/6/ 6 |
2006/7/21 |
α Aマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:55mm 最大径x長さ:65.5x43mm 重量:220g
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量で安価、E-Mountでも使える古き良き50mm F1.4
2万円以下で買えるA-Mount用50mm F1.4の標準レンズです。
LA-EA5アダプターを介して、E-Mountのα7CIIで使用していますが、費用対効果は抜群です。
【操作性】
鏡胴部には何もついておらず、シンプルです。
MFへの切り替えはボディから行います。
MF時の操作フィーリングは良くなく、AFでしか使っていません。
フォーカスリングはゴム製で、AF時に回転します。
【表現力】
古き良きフィルム時代の50mm F1.4レンズです。
絞り開放F1.4だと、中心部しか解像しません。
フォーカスの合ったところもフレアっぽく滲んだような甘い描写です。
かつて使っていたコシナ製のCarl Zeiss Planar T* 1.4/50 ZKを想起させる甘さです。
私はこの甘さが好きで、意図的に作画に利用しています。
F2.0まで絞ると、解像性能はかなり改善します。
昔ながらの「絞りが効くレンズ」で、絞るにつれて解像度が改善していきます。
F4.0でまず問題の無い画質となります。
F8まで絞ればカリカリ、胸のすくような切れ味の良い描写が味わえます。
F1.4の玉ボケは真ん丸になりませんが、F1.8でほぼ真円形となります。
ハードエッジなクラシカルな味わいの玉ボケです。
【携帯性】
このレンズの最大の美点です。
昔の50mm F1.4らしい小型軽量なレンズです。
長さ43mm 、重量220gしかなく、LA-EA5アダプターの長さ26.5mm、重さ88gを加えても長さ69.5mm、308gです。
きょうびの重厚長大超高性能50mm F1.4レンズに比べると、圧倒的に小型軽量な50mm F1.4レンズです。
【機能性】
モーター非内蔵レンズです。
LA-EA5アダプターに内蔵されたモーターでAFを駆動します。
ジーコジーコと懐かしい音を立てながらフォーカシングしてくれます。
とは言え、α7CIIの像面位相差AFを使いますから、瞳AFやリアルタイム認識AFのトラッキングが使えます。
動作音は賑やかですが、AF精度はA-Mount時代のカメラとは月とスッポン、とても正確です。
このLA-EA5、α7CIIのように最新式のボディなら、モーター内蔵・非内蔵を問わずほぼ全てのA-MountレンズでAFが使えます。
でも古いボディでは無理のようです。
このLA-EA5アダプターでの挙動は、昔の開放測光の一眼レフのようです。
EVFでは常に絞開放、撮影の瞬間に所定の絞に絞り込まれ、シャッターラグが発生します。
私は被写界深度確認用に、α7CIIのC1ボタンに絞り込みプレビュー機能を割り当てました。
最短撮影距離45cmと、それほど寄れるレンズではありません。
でも50mm標準レンズとしてはごく標準的な最短撮影距離だと思います。
かつて使っていたSonnar T* FE 55mm F1.8 ZAは50cmまでしか寄れず、若干ましです。
【総評】
LA-EA5アダプターを使えば、小型軽量で安価な「E-Mountで使えるAFレンズ」になります。
画質はきょうびの重厚長大超高性能レンズに敵うはずもありませんが、F1.4ならではの浅い被写界深度は楽しめます。
かつて所有していたSIGMA 50mm F1.4 DG HSM Artは、美しい描写をする50mm F1.4でしたが、910gと激重でした。
その重さに耐えかねて手放してしまいましたが、F1.4の浅い被写界深度で撮りたくなる発作が時々起きます。
SONYから昨年発売されたFE 50mm F1.4 GM、重量は516gとまずまず軽量で描写も抜群、欲しいと思いました。
ただし、お値段は価格.COMの最安店でも17万円以上と、覚悟のいるお値段です。
そこで、このSONY 50mm F1.4 SAL50F14をオークションサイトで2万円弱で程度の良い個体を入手しました。
重さはたった220g、LA-EA5アダプターの88gを加えても308gと、きょうびの重厚長大な50mm F1.4レンズに比べて圧倒的に軽量です。
また、長さもLA-EA5を含んで69.5mmと、Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZAの70.5mmより短いです。
このレンズで最近撮った駄作を6枚貼っておきます。
ビネットした写真が好きなので、ポストプロセスで周辺光量を落としている写真もあります。
周辺減光は多めとは言え、こんなにビネットするレンズではありません。
色温度、明度、コントラスト、彩度、明瞭度などもいじっておりますが、シャープネスは無補正です。
なお、ここに上げた作例の他にも、下記の私のブログにこのレンズで撮影した作例が置いてあります。
ご興味がありましたら、ご覧ください。
●デジタル写真ブログ"Soul Eyes":https://blackface2.exblog.jp/tags/SONY%2050mm%20F1.4%20SAL50F14/
5発色が好きです
今さら使う人も少ないのでしょうが、
ちょうどいい大きさと重さで、なおかつ発色も良く、
個人的に好きなレンズです。
オールドレンズの趣と、一流レンズの色乗りと、
両方を少しずつ持っていると感じました。
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![60mm F2.8 DN シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000505821.jpg) |
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1178位 |
-位 |
4.75 (43件) |
543件 |
2013/5/ 7 |
2013/5/17 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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【スペック】フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x55.5mm 重量:190g
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい安レンズでした
F2.8は単焦点としては暗いものになりますが、このサイズと値段には必要な要素と割り切れます。
解像等は当然として、シンプルなデザインと質感も素敵です。
高級路線に進みきってない頃のSIGMAのちょうどいい印象です。
5周辺までカリカリ解像
【操作性】
ツルツルでピントリングしかありません
電源を入れないと中でカタカタしますが仕様みたいです
【表現力】
値段の割に隅々まで解像します
【携帯性】
軽量コンパクトです
この大きさに不満を持つ人はいないでしょう
【機能性】
AFが優れているわけでもないので早く動くものは厳しいかもしれません
【総評】
GX7MK2で使っていました
周辺まで解像しかなり切れのある写りをするので
ISOが2500〜3200あたりになってもそれなりの写りをします
昼間の屋外で使用するとキレキレです
作例更新しました
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![60mm F2.8 DN ブラック [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000505822.jpg) |
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634位 |
-位 |
4.64 (31件) |
115件 |
2013/5/ 7 |
2013/5/17 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.2 フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x55.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格性能比◎解放から使える
【操作性】
MF時も操作に問題は感じないです。ただし外観に傷がつきやすいです。
【表現力】
かなりよく映ります。このレンズではF2.8-F8くらいまでを使うことが多いですがきりっと撮れます。動画でもよく使用しますが、かなりおすすめです。
【携帯性】
大きいレンズに比べたら悪くないです。メインを焦点距離のかぶっている標準ズームにしても、小さいのでついカバンに入れてしまいます。
【機能性】
AFは5年前のレンズと考えれば十分だと思います。
【総評】
初めて購入したレンズでしたが、いまでも持ち出し率が高いレンズです。また、解像感があって濃い感じの画が好きならシグマ単焦点3兄弟でもっともいい画を出してくれると感じます。というか飛び抜けて良いです。静止画も動画もおすすめできるレンズです。
このレンズの良くない点としては
・60mmは使いどころが難しいのでスナップ目的で出かける際はカメラに装着して出発しないと使わずに終わってしまうことが多い。
・寄れない。とくに外食でテーブルフォトなどはかなり難しいです。画角が狭くて寄れないレンズなので1本だけ持ち出しても撮影機会が減ってしまう可能性が高い。
でしょうか。
それを理解した上で使用するなら、植物でもポートレートでもとってもよく撮れる1本です。
5コストパフォーマンス良すぎ
【操作性】
マニュアルフォーカスのときだけしか回しませんが、特に問題無し
【表現力】
値段から考えると信じられないぐらい良いです。
【携帯性】
付属のケースだと大きいですが、ショルダーバッグに入れればコンパクトで良いです。
【機能性】
手ぶれ防止機能はないので動画撮影にはあまりむきませんが、ポートレートとかには良いです。
【総評】
ソニーEマウント系のカメラを持っているなら買っておくべきレンズかと思います。
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![60mm F2.8 DN ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000505820.jpg) |
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395位 |
-位 |
4.75 (43件) |
543件 |
2013/5/ 7 |
2013/5/17 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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【スペック】フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x55.5mm 重量:190g
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい安レンズでした
F2.8は単焦点としては暗いものになりますが、このサイズと値段には必要な要素と割り切れます。
解像等は当然として、シンプルなデザインと質感も素敵です。
高級路線に進みきってない頃のSIGMAのちょうどいい印象です。
5周辺までカリカリ解像
【操作性】
ツルツルでピントリングしかありません
電源を入れないと中でカタカタしますが仕様みたいです
【表現力】
値段の割に隅々まで解像します
【携帯性】
軽量コンパクトです
この大きさに不満を持つ人はいないでしょう
【機能性】
AFが優れているわけでもないので早く動くものは厳しいかもしれません
【総評】
GX7MK2で使っていました
周辺まで解像しかなり切れのある写りをするので
ISOが2500〜3200あたりになってもそれなりの写りをします
昼間の屋外で使用するとキレキレです
作例更新しました
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![65mm F2 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316194.jpg) |
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272位 |
-位 |
4.66 (12件) |
52件 |
2020/12/ 1 |
2020/12/18 |
α Eマウント系 |
F2 |
65mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.55m 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72x76.7mm 重量:405g
【特長】- ミラーレスシステムに最適なコンパクトボディと高い解像力を併せ持つ、常用単焦点レンズ(ソニーEマウント用)。
- 映画撮影用レンズにも採用される焦点距離65mmで、キレのある描写と美しいボケ味を楽しめる。
- 徹底したゴースト・フレア対策により、高い逆光耐性を備えている。金属製の外装を採用し、しっかりとした剛性感と高い耐久性が特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5人物撮影向けベストレンズ
α7C用に購入しました。65mmは珍しくそれだけでも価値があります。また、表現力という観点でも、最も好みなのレンズなので、是非とも再販頂きたいです。
あと、大口径レンズのピント精度は、ブラックミストフィルターとの相性が問題となることがありますが、その点も問題ないです。人物撮影中心のため、この点が課題で他のシグマのレンズをいくつか手放しました。
【操作性】
特に問題無し。
【表現力】
シャープネスとボケのバランス最高。
開放F値もこの焦点距離なら十分です。
【携帯性】
悪くはないが、金属外筒部は高級感はあるが写りに直接影響は無いので、個人的には樹脂にして、軽量化を希望します。
【機能性】
AFも迷うこと無し。
ピント精度も問題無し、瞳AF使用時の歩留まりは99%以上。
【総評】
自分の人物撮影のスタイルでは、最高のレンズです。
可能であれば、軽量化した上での再販を期待します。
単焦点レンズは、写りが良いのはもちろんですが、焦点距離を固定されることにも価値があると考えています。50mmも85mmも使い倒した方に使用頂き、新たな引き出しを増やして頂きたいです。
5SIGMA Iシリーズの中でも異彩を放つ65mm
2023年頃、パタリと展開がストップしてしまったSIGMA Iシリーズ。
総金属製にも関わらず小型軽量、なおかつ高速高精度なオートフォーカス性能を有するという、夢のようなラインでした。
特にこの65mmや17mmなど、ニッチな焦点距離を展開していた点が特徴的だと思います。
2025年に新コンセプトのカメラであるSIGMA BFが発売され、それに合わせてシルバーモデルを発売したレンズ以外はディスコンされたようです。
見た目の美しさや、総金属による質感が素晴らしく、スペックだけでは無い所有欲を満たしてくれる最高のラインでしたが、儲からないのか、売れなかったのか…
残念でなりません。
フードを嵌め込む時の、カチンという音まで最高です。
この音までチューニングしてあるのかと思う程、会津のレンズオタク集団(褒めてます)による傑作に感動しました。
写りは作例の通り、申し分ありません。
65mmで開放f2なので良くボケますので、ボケる標準レンズとしてポートレート撮影にも使用しています。
SONYのブリージング補正には非対応ですが、動画撮影時にブリージングが気になった事もありません。
旅のお供は、このIシリーズ65mmと35mm f2か、24mm f3.5で決まりです。
ボディもα7CUなら、コンデジみたいなものです。
もう中古しか手に入らなくなってしまいましたが、とてもお勧めのレンズです。
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![65mm F2 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316193.jpg) |
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798位 |
-位 |
4.53 (4件) |
0件 |
2020/12/ 1 |
2020/12/18 |
ライカLマウント系 |
F2 |
65mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.55m 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72x74.7mm 重量:405g
- この製品をおすすめするレビュー
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5常用出来そうな望遠寄りの標準レンズ
シグマのiシリーズに惹かれて35mmF2 DG DNを買って満足したので、次はこの65mmF2にしてみました。
65mmは珍しい画角かも知れませんが、40-45mm辺りのレンズをAPS-C機で使った画角に近いので、それに慣れている・ツボに嵌まった方にはお勧め出来るかと思います。
【操作性】
35mmF2 DG DNより若干大きいですが、操作感はほぼ同じです。
単焦点のシンプル操作。心地良い感触のピントリング。
AF/MF切り換えスイッチと絞りリングも拘って造っているので、使わないのに弄ってしまいたくなります。ロックやデクリックは無し。
【表現力】
描写の面では解放から使えます。文句なしです。
標準レンズから少し寄ってみた風味の画角は、余計な物を切り取りやすく、思ってた以上に使いやすいと感じます。
【携帯性】
35mmF2 DG DNよりほんの少し大柄で、iシリーズの4本の中では一番大きく重いです。
とはいえ他のL-mountレンズの中ではコンパクトですし、常用出来る範囲の携帯性ですね。
【機能性】
各収差はレンズとボディで分担して補正していて、目立つ収差は無いです。
口径食は解放で出ますが1段絞るだけで解消されます。
最短撮影距離は焦点距離65mmとしては上出来ですが、標準レンズとして扱う分にはもう少し寄りたいなと感じる事があります。
【総評】
画質と携帯性に価格のバランスが取れた、とても良いレンズです。
画角さえ気にならなければお勧め出来ますし、35mmF2 DG DNと同じく常用レンズとしても良さそうです。
鏡筒の造りは素晴らしいと思いますが、付属の金属製フードはやり過ぎですね。
手間暇掛けて外側にローレット加工が施されたiシリーズのシンボル的な存在ですが、扱いに気を使ってしまう程のお値段になります。
そういう気の使い方をしたくないので、少し高級感は損なわれますが安価な標準メタルフードに変更して使っています。
写真は現像ソフトで露出補正だけ弄ってます。
5スナップ、ポートレートが楽しくなるレンズ。
えらい評判良いようなので、自分で購入。SIGMA fpでの使用です。Lマウントレンズは2本目。(一本目はレンズセットの45mmF2.8DGDN Cです。)
【操作性】
オール金属性で不安なし。フォーカスも絞りも操作しやすい。
【表現力】
本体が良いのか、レンズが良いのか・・・ なんか適当にとっても素敵な絵になる気がする。
bokeも綺麗。
ただ、最短撮影距離が55cmとあまり寄れない。まぁ、この焦点距離ではマクロ的な使い方しないので問題なし。(マクロ買います。)
【携帯性】
単体で持ってる分にはあまり気にならないが本体と合わせると思ったより大キイ。
レンズフードも金属製なので、何かにあたってキーン、と音すると”傷ついたか?"と不安になります。
プラでもよいのにね。
【総評】
今日一日撮ってみましたが、スナップ撮るには非常に面白く、気軽にパシャパシャも構図考えてゆっくりパシャでも、どちらも隅々まで綺麗な絵が出ます。できるだけ絞ってボケリング出してもきれいだし、絞ってもシャープでカリカリだし。面白い。
子供写真撮るのによいなぁ、うちの子はもう大きくなって旅だったので、機会なくなっちゃいましたが、小さいお子さんいる方でしたら、すごく良い絵が取れると思いますよ。
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![70mm F2.8 DG MACRO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001065920.jpg) |
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330位 |
-位 |
4.48 (32件) |
135件 |
2018/6/22 |
2018/7/ 6 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
70mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.258m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70.8x131.8mm 重量:570g
【特長】- 繰り出し方式のフォーカスを採用した標準〜中望遠域のマクロレンズ。すぐれた解像感とヌケのよさを実現している。
- 「コアレスDCモーター」の採用とアルゴリズムの最適化により、重量のある高性能レンズのAF作動もスムーズに行える。
- 専用のAF駆動制御プログラムと高速通信により、従来のマウントコンバーター「MC-11」では対応できなかった「AF-Cモード」などの対応を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5EFマウント+MC-11のままでも良いと思いました!!
70mm F2.8 DG MACROはEFマウント用を既に所有しており、Canon EF/R(+EF-EOSR), SONY E(MC-11), Panasonic L(+MC-21), Nikon Z(+Fringer), Fuji X/G(+Fringer)で使いまわしていました。Fuji G(GFX50SU)のみAFが作動しませんが、他は普通に使えています。
Eマウント版を購入したのはすごく格安な中古をみつけてしまったからです。AFがEFマウント+MC-11より快適に使えればという期待も込めて購入しました。当たり前かもしれませんが描写性能はEFマウント版と同様に大変素晴らしいです(口径食が気になるくらいです)。
期待のAF性能については、Eマウント専用ということでEFマウント+MC-11よりはスムースで快適でした。ただ、通常のマクロ撮影やスナップ用途ではEFマウント+MC-11とそれほど大きな差は感じられませんでした(これは私見です)。
結局、本レンズはしばらくの間使用して売却しました。格安で購入したので買取でお釣りが来ました。とても良いレンズですが、EFマウント+MC-11をお持ちでAFに大きな不満がない方そのままで良いかと思います。私見だらけのレビューなので参考にとどめてください。
P.S.(EFマウントを残して本レンズを手放したもう一つの理由)
SIGMAのプロダクト・ラインに属するレンズはそのほとんどが上記7マウントでAFも実用的に作動します。特に望遠系単焦点のArtレンズ(特に70, 85, 135mm)はFuji GFX(ラージフォーマット)でも実用的な描写をするので大変重宝しています(お財布にとても優しいと思います)。
5APS-Cのボディでのお試しです
APS-Cボディのソニー機に超望遠とほかのレンズを付けての複数機で撮影することに嵌っています、
本日は、α6500にこのレンズってことで、シグマの70mm F2.8 DG MACROを付けました、そうしてもう一台のAPS-C機のα6000にはZeiss Touit 2.8/12 を付けて撮影しました。
結果は上々、それぞれのボディがが小さいので、とっかえひっかえが簡単で楽しい撮影となりました。
アップ画像はこのレンズの評価ってことで、2枚はこのレンズをアップしました。そうして、おまけは6000にはZeiss Touit 2.8/12の画像です、
ご参考にしていただければ幸いです。
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![7Artisans 7.5mm F2.8 Fish-eye II 75EB2 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/ 9 |
2019/4/上旬 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
7.5mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.12m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:62.5x59mm 重量:280g
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![7artisans 12mm F2.8 1228EB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2708位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/8/ 8 |
2018/8/ 8 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
12mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○
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![7artisans 35mm F2 3520EB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1546位 |
-位 |
4.44 (2件) |
0件 |
2018/12/14 |
2018/12/中旬 |
α Eマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF フィルター径:43mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょっとした刺激にいかがでしょう
【操作性】MF撮影に慣れている方なら問題なく使えます。
【表現力】ゾナータイプという先入観を持って見ましたが、やはりそんな感じで、収差ありの独特な表現が楽しめます。
【携帯性】実測249gありました、意外とズッシリ感じます、最近AFも付いた100g台の純正フルサイズレンズが出てきているので、材質の所為でしょうか。
【機能性】MFですが、ピントは合わせやすいです。
【総評】広角で珍しいゾナータイプ ということで入手、期待通りの写りでした、端がどうとか言わずに使ってみれば、その個性的な写りで+1本持っていて好いな と思えます。
【作例】純正35mm2本と撮り比べてみました、やや狭い画角に変わったボケ味で評価が分かれると思います。
4フルサイズ35mmのコンパクトなレンズ
マニュアルフォーカスでフルサイズ対応の35mm画角。
同じレンズ構成のMマウントとソニーEマウントがあります。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001115220_K0001079122&pd_ctg=1050
Mマウントの方は距離計連動機構がある分原価が高いのでしょうね。
一方、こちらのEマウントは、少しお手軽価格です。
私は、Mマウントを購入していましたが、フィルム事情の悪化でほとんどMマウントカメラの出動が無くなってしまって、
また、一々マウントアダプターで変換してα7シリーズに取り付けるのも面倒だったので、Eマウントを追加購入してしまいました。
ネットの掲載写真では分からなかったのですが、組み込みフードと干渉しない金属製のレンズキャップが、なかなかおしゃれで格好良いと思いました。
開放F2と無理をしていない分、ピントの山もつかみやすく、また街中スナップなら絞ってパンフォーカスでも使いやすいです。
草花をアップで撮るなら、Mマウント用をヘリコイドアダプターで使った方がより接近できるのですが、コンパクトで気軽なスナップに使うなら最短撮影距離:35cmまでで十分かなと思います。
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![7artisans 55mm F1.4 5514FXS シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1035位 |
-位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2019/11/ 1 |
2019/11/上旬 |
Xマウント系 |
F1.4 |
55mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:57x60mm 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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5クセは強いけど楽しいレンズ
【操作性】
中華レンズは4本目ですが、すべて絞りリングの回転方向は純正と逆です。
このレンズのフォーカスは左回りです。
例えば25mmF1.8の回転方向とは逆なので、この2本をレンズ交換して使うと混乱します。
絞りリングとフォーカスリングが通常のレンズと前後逆で、たまに操作を間違えてしまいます。
【表現力】
F2.8まで絞ってもそれほどシャープではないけど、ボケが美しく柔らかいレンズです。
開放付近では滲みますが、F5.6-F8まで絞るとなかなかシャープになります。
ただ、遠景ではピント合わせが難しいので、あまり絞らないでボケを活かした撮り方が向いていると思います。
思っていた以上に発色が良く、逆光にも強いほうです。
周辺減光はありますがある程度絞れば解消するし、色収差や歪曲は気になるほどではなく優秀だと思います。
【携帯性】
重量は実測266gでした。
しっかりした作りでずっしりと感じますが、コンパクトなので携帯性は良いです。
【機能性】
最短撮影距離は35cmですが、実際は41-42cmくらいでした。
それでも、この手のレンズとしては寄れるほうですが。
同じ7artisansの50mmF1.8と迷って、このレンズを選んだ最大の理由がこれだったので少し残念です。
ピント位置が近距離になるにつれてレンズ全長が伸びていき、最大で1cmほど長くなります。
絞りリングは重めで滑らかに動きます。
フォーカスリングも重めですが、絞りリングよりはやや軽く滑らかさは落ちます。
絞りは1.4-4までは広いのに、それ以降は急に狭くなります。
クリック感もないし、特に5.6と8の間は狭すぎて現在値がよく分かりません。
そもそも、値の正確さを信用できるのか疑問ですが。
【総評】
XF60mmF2.4を持っているので購入は悩みましたが、画角が近いだけで全然違いました。
決して万能ではありませんが、ハマれば感動を味わえるレンズです。
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![85mm F1.4 AS IF UMC [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001175302.jpg) |
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1035位 |
-位 |
4.00 (2件) |
7件 |
2019/7/18 |
2019/7/19 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1m フォーカス:MF フィルター径:72mm 最大径x長さ:78x102.7mm 重量:740g
- この製品をおすすめするレビュー
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4日本の現代MFレンズより、ほぼ全ての面で優れている。
【操作性】
MFリングの操作性は、昔ながらのニコンMFレンズとほぼ同じ感覚で問題無い。
海外メーカーといえど、工作精度の高さも相当なもの。
【表現力】
これは素晴らしい。
NikonFマウント用のSAMYANG85mmF1.4は、初代からリニューアルを重ねて何本か発売されているが、Zマウントになっても、描写の素晴らしさは変わらない。
とにかく、目が覚めるほどの高描写とボケ味が簡単に味わえる。
発色はNikkorほどの色の濃さとも違い、シグマのような青白さでも無く、かなりニュートラルで好感が持てる。
【携帯性】
重い。
85mmf1.4なので仕方がない。
【機能性】
Zマウントだが、往年のMFニッコールと全く同じと考えていい。
電子接点が付いていないのは痛いが。
【総評】
以前、東京中野のケンコートキナーショップで、Fマウントの85mmF1.4を初めて試写させてもらった時の、目の覚めるような描写が忘れられず、今回Zマウントで購入した。
今時というか、Zマウントなのに電子接点が付いていないのは大きなマイナスだが、多少コスト高になってもそれは付けて欲しい。
おそらく、これからNikon純正でZマウントの趣味性の高い、「安価なMFレンズ」が出て来る事は考えにくいし、万一出たとしても、こういった味のある一眼レフ時代の描写のレンズになるとも思えない。
そう考えると、これほど安価で描写に味のあるSAMYANGレンズや、他の安価な中華製レンズに電子接点が付いたら完璧な趣味レンズになると思う。
むしろ、昨今の写真表現の風潮として、高描写(高精細)なだけのレンズは求められていない傾向なので、その点を考えてもかなり重要なポジションになるレンズと言える。
とにかく、昨今のSAMYANGレンズや焦点工房系のレンズは安価で工作精度も高く、それでいて描写も個性的で素晴らしく味のあるモノばかり。(7Artisans 35mm f/5.6などはその筆頭)
一つだけ要望として、メーカーサポートが実質ケンコートキナーショップだけというのは心許ない(壊れたら修理は出来ないので保証期限内は交換。保証期限後は壊れたら終わりと言われた)ので、SAMYANGがまともに日本国内でメーカーサポート(せめて、カビ取り清掃やピント精度調整等を修理専門業者と提携するなどして)販売すれば、値段が高いだけの日本メーカー、コシナ等の個性派レンズのシェアも超えるのではと思う。
MFなので故障率は低いが、現状は上記の通り「修理の出来ないレンズ」として、またピント調整等も出来ないレンズとして覚悟して使う必要がある。
フリマサイト等で保証無し品を買う際には特に注意したい。
くれぐれも、(レンズ内のカビの有無やピント精度などに問題が無いか等の)説明の無い出品者からの購入は見送ったほうが良い。
以上、参考になれば。
4コストパフォーマンスは良いと思います。
Z6で使ってみるために購入。
魅力は何といってもその価格の安さ。
マニュアルレンズで電子接点も無いとはいえ、
Z 85 f/1.8 Sにの40%弱の価格につい手を出してしまいました。
操作性は、手元にあるCarlZeiss Loxia 2/50と比較して
フォーカスリングは重め、絞りリングのクリックは同じようにはっきりとした感じで、
絞りリングのクリックはLoxiaの1/3目盛りに対して1/2目盛りです。
Loxiaのズームリングは操作感が絶妙な感じですが、
このレンズもズームリングに嫌な擦れ感は無く、操作に特に問題はありません。
レンズボディの材質は、ズームリング、絞りリング、絞りリング〜マウント部分の鏡筒が金属製と思われ、ズームリングから前側の部分と付属しているレンズフードがプラスチック製です。
スームリングのローレット部分にはゴムが巻かれているようです。
ボディ&レンズフード全てが金属製で文字も彫り込まれているLoxiaとは質感を比較するまでもありませんが、このレンズも金属製の部分の質感はさほど悪くないと思います。
ただ、ズームリングから前側の部分がいかにもプラスチックという感じで質感が低く、
この部分も金属製であったらもっとよかっただろう思います。
一眼レフ用の光学系をそのまま用いてレンズマウントに繋がる部分を伸ばしただけのような作りなので重心は前寄りになっているはずですが、元々さほど大きなレンズではないためか、カメラに装着した状態ではそれをさほど意識させられることはありません。
描写性は私のレベルでは十分ではないかと感じます。
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![85mm F1.4 Aspherical IF [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2370位 |
-位 |
3.77 (4件) |
50件 |
2010/6/ 1 |
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ニコンFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】フォーカス:MF フィルター径:72mm 最大径x長さ:78x72.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マリリン モンロー風レンズ ?
お金なくても、ハチゴーイチヨン開放の女の子に憧れて、新品が3万円を切っていた当時、ダメもとで買ってみました。
SO GOOD ! この値段でこの画に文句言う人は、マリリン モンローが嫁さんに来ても、古い、とか不平たらしそう。
Bokehきれい、開放から芯シャキリ、絵全体に雅があります。
最近の透明でコントラストの高いモダンな絵に少し変化をつけたいときに使います。 素朴な臨場感が得意。 ネガっぽいフィルム風味がよく、開放逆光で盛大に出るフレアが素敵。
個体差が予想されますが、開放での解像は、ぼくのキヤノンEF85mm F1.2L II USMを上回ります。 ただし開放での遠景はゆるい。 風景などは少し絞って使ってください。
ピントリングが硬く速写が利かず、上半身を揺らしてピントを合わせたりしてます。 最短撮影距離が長いのも欠点。 だからAPS-Cで使うことが多い。 絞り羽は偶数枚、F1.4〜2、16〜22を除き、半段クリックがききます。 1.4〜2の間に一つ欲しかった。
下手クソな作例は全てF1.4開放。 いつもレンズ登録を忘れちゃうので、間違いないやつだけ選びました。
4高画質・ハイコストパフォーマンス
D800Eで使用。遠景ではピクセル等倍でも周辺までカチッとした素晴らしい解像度を見せてくれます。抜けも良くボケもスムーズでキレイです。解放付近では軸上色収差がやや目立ち、倍率色収差も0ではありませんが、現像でかなり対応できるのであまり問題は感じません。
MF専用なのでフォーカスのフィーリングも良く(ツァイスコシナほどシルキーではありませんが)、ニコン純正の安いレンズと違って遊びが無いのでピントは合わせやすいです。
軽量コンパクトながら金属外装も使っていて質感もなかなかです。フードは内面が平面で寂しかったので、自分で黒の植毛シートを貼りました。
残念なのは根本付近の段差と、やや固めで絞りリングが回しにくいこと、また最短が1.0mで寄れないことです。
あと余談ですがペンタックスの古いカタログが見つかり、FA85mm1.4のレンズ構成図を見てみました。確かに似てますがレンズ枚数も後半の構成も違っていて(Samyangの方が1枚多く、更に非球面を使用)参考にした可能性は高くてもコピーしたとは言えないかなと。
全体としてコストパフォーマンスの高さは群を抜いていると思います。
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![85mm F1.4 DG HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000915712.jpg) |
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671位 |
-位 |
4.75 (12件) |
223件 |
2016/10/13 |
2016/11/17 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.5 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:86mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:94.7x126.2mm
【特長】- 「高い解像力」と「大口径レンズ特有の美しいボケ味」を追求して開発された、「Artライン」の一眼レフカメラ用単焦点レンズ。
- 新設計の大型HSM採用により低速での安定した動作が可能となり、電磁絞り機構の搭載で高速連写時のAE安定性が向上。
- ゴミなどの侵入が一番心配されるマウント部にゴムのシーリングを採用するなど、簡易防塵防滴機構を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5f1.4 のボケ味はさすが!重いことを除けば良いレンズ
【表現力】解像度がすばらしい!輪郭線がはっきりと細めのポートレートが撮れます。
主に開放域で使ってますが絞り込んで遠方の風景撮りも解像度の良さが生きてくる
基本的にはフィルム風の絵が好きな自分には背景のボケ感が甘く感じる
綺麗すぎる印象
【携帯性】ただしどうにもこうにも1000グラムを超える当レンズ重い、、
【機能性】したがって暗くなった時には手ぶれしやすくなってしまう。
【総評】ただただ重い、以外をのぞけばよいレンズだと思う
5美しいBOKEH
【操作性】AFの走りは速い。
【表現力】美しいBOKEH。
【携帯性】Art 105mmF1.4よりは軽い。
【機能性】カメラBODYとレンズを会津工場に送ってAF調整を行った方がよい。
【総評】
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![85mm F1.4 EX DG HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000150911.jpg) |
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947位 |
-位 |
4.54 (24件) |
309件 |
2010/9/13 |
2010/9/24 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.6 フォーカス:AF/MF フィルター径:77mm 最大径x長さ:86.4x87.6mm 重量:725g
- この製品をおすすめするレビュー
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5明るい
夜間撮影用に購入しました、逆光には強いようですが、やや色収差が発生、中央部の解像度は良いようです。画像を追加します。
5使い易い、優等生レンズです
しばらく前から当レンズを検討していたのですが、ちょうど2月にCP+が開催されたのでシグマのブースで試し撮りをさせて頂きました。一番の関心事である、周辺のAFポイントでピントが来るかどうか、確認しましたところ、会場でお借りしたのが1DXだったこともあり、解放でもばっちりピンが来ました。 じゃあ、消費税が上がる前に、ということで思い切って購入に踏み切りました。 サードパーティという不安はあったのですが、運良く手持ちの5DMk3に調整なしでピンの来る個体に出会うことができました。
主に自然光を使った人物撮影用として使っています。純正50mm F1.2L にかなり手を焼いてましたので、そちらと比べれば遥かに使い易い、素直な優等生レンズです。(歩留まりはシグマ85mmの圧勝です。) 強烈な個性を出したい作品撮りには純正の50mmF1.2Lや85mmF1.2LIIが向いているかもしれませんが、優等生的な画作りで、しかも歩留まりが欲しい方には当レンズをオススメします。どちらかと言うと、純正24-70F2.8LIIに近い感覚で使えます。
当レンズ唯一の弱点は逆光撮影時のパープルフリンジです。かなり盛大に出ます。ただ、色の出方が素直なのでLigtroomのRAW現像で比較的簡単に修正できました。JPEG撮って出しの方にはちょっと厳しいかもしれません。
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![85mm T1.5 VDSLR AS IF UMC II [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001027195.jpg) |
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1969位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2018/1/19 |
2016/8 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
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85mm |
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【スペック】最短撮影距離:1.1m フォーカス:MF フィルター径:72mm 防塵:○ 最大径x長さ:78x99.5mm 重量:595g
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![8mm F2.8 UMC Fish-eye ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2013/2/12 |
- |
Xマウント系 |
F2.8-22 |
8mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5X-E2での星景撮影に重宝します
X-E2での星景撮影用にシルバーを購入して使用しています。
レンスがf2.8と明るい事とX-E2の優れた高感度で、綺麗な天の川を撮影する事が出来ます。
その他日常でもたまに持ち出すと、魚眼らしい楽しい写真が撮れます。
いくつかの作例を添付しますが、レンズの解像度も良く綺麗な写真が撮れます。
なお作例内各Exifの焦点距離が77mmや31mmとなっているのは、私がレンズを付けた時に手動での焦点距離設定を怠っているためです。
フォーカスはMFになりますが、超広角であるためX-E2のEVFで通常倍率のままでは、全てがクッキリ表示されてどこにピントが合っているか分かりません。
EVFを拡大表示にしてやっとなんとかピント合わせが出来ます。
ただ、少し絞ってフォーカスリングを2mと∞の中間位に置いておけば、
深い被写界深度で殆どパンフォーカスになるので、そのままスナップしてもちゃんと撮れてしまいます。
カメラのシャッター速度をAutoにする事で、レンズの絞りリングを使用した絞り優先auto撮影が可能です。
レンズ自体は小柄のボディながら程よいずっしり感があって心地いいです。
造りや塗装もしっかりしていて安っぽさは感じない上等なものです。
またヘリコイドのグリース感もしっとりしており、絞りリングのクリック感も適度でいい感じです。
リーズナブルで写りもよく、重宝するXマウント用フィッシュアイです。
4寄れませんがコスパ最高です!
新宿のキタムラでフードに傷多数の1型が1.7万で売ってたので買ってみました
そのまま翌日に秩父の三峰神社に行ってまいりましたが、標準レンズの焦点距離ではとても表現できない写真がたくさん取れて面白かったです
良い所
安い、軽い、フードの内部に爪があるのでキャップが知らない間に外れる事がまず皆無
イマイチな所
・最短撮影距離が苦笑いしちゃう位寄れません(一度買うのを諦めたくらいです)
・本体にレンズを取り付けてるのにガタが…
・ピントリングが重すぎてファインダーを覗き込んで操作する時に「ほんとうにここがピントリング?」てたまに確認する事が
・リアキャップがなぜか固定できずすぐに緩みます
2.8の明るさだし被写体に寄って背景をぼかして撮影したいって方にはあまりオススメできませんが、フジ純正で魚眼レンズが出てませんので1本持っておいて損はないと思います
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1241位 |
-位 |
4.59 (6件) |
20件 |
2006/7/26 |
2006/8/24 |
ニコンFマウント系 |
F3.5 |
8mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.135m 最大撮影倍率:1:4.6 フォーカス:AF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:73.5x68.6mm 重量:400g
- この製品をおすすめするレビュー
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5端がちいさくならない魚眼に感激
対角線、全周とわず、普通の魚眼レンズは端の方がつぶれてしまうけど、シグマの魚眼レンズは等立体角射影という方式で描写し、中央部の誇張が抑制さる一方周囲の描写が良いので、私にとってもう一つの魚眼レンズという位置づけです。とは言え特殊レンズですから普通のレンズと同じ土俵で画質は語れませんが、ほかの魚眼レンズよりコントラストがしゃっきりしているのは事実です。
5これしか無いですよね
ニコンのFX規格のFマウント用にはこれしか円周魚眼レンズは無いですよね?
軽いし、接写も13cmまで近づけるし、
楽しく撮れるので良いと思います。
レンズのフードがキャップと2重構造になってたのは面白い、
フード付けて撮ると狭い範囲で撮れるし、
よく考えてますね、
シグマのレンズってお買い得で良いレンズが揃ってますね、
このレンズも楽しく使っていけそうです。
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2370位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2005/10/12 |
2005/11/18 |
ニコンFマウント系 |
F4 |
8mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:73.5x63mm 重量:320g
- この製品をおすすめするレビュー
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4所有している唯一の円周魚眼
レビュー・クチコミがないので書きます。
私は主に天体写真に使っています。D700 D300とフィルムカメラ使用して来ました。
画質ははっきり言って良いです。円周魚眼なのでディテールは駄目だろうと思っていましたが、D300のAPSフォーマットで使用してもかなりシャープです。絞り開放でも行けます。APSサイズですと上下画角は円周がおさまりません。左右はギリギリ円周が入ります。画素数が1000万以上あるカメラでは、加工途中のトリミングで対角魚眼レンズとしての使用もOKです。
天体写真の写りですが、フィルムカメラでのシャープさは、あまりよろしいとは思いません(コダックE200を増感)。そもそも35mmフィルムフォーマットに対して円周魚眼は撮れる範囲が小さすぎます。4切まで伸ばさないと鑑賞に耐えません。よって粒子がかなり気になります。ガイド撮影では恒星が厚ぼったくなります。背景の色は天体写真らしい良い色が出ます。フィルムにもよりますが、赤外領域の色乗りも悪くありません。手軽に全天写真が撮れるので携帯性は抜群だと思います。D700では天体写真をこのレンズで試していませんが、シャープネスはフィルムより威力を発揮しそうです。
色収差は少なからず出ますが、顕著なのは周辺部のみです。ゴースト・フレアはやや入りますがコントラスト低下を招くほどではないです。
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![90mm F2.8 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001382868.jpg) |
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304位 |
-位 |
4.64 (9件) |
28件 |
2021/9/ 9 |
2021/9/24 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
90mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x61.7mm 重量:295g
【特長】- フルサイズ対応のミラーレスカメラ用レンズシリーズ「Iシリーズ」の中望遠レンズ(ソニーEマウント)。
- 主題を引き立てる90mmという焦点距離に、単焦点ならではの高画質と豊かで美しいボケ味が特徴。
- 最短撮影距離50cmという特性から、被写体を自由に迫って撮影することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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590mmでコンパクトに使える唯一無二のレンズ
【操作性】
ピントリングと絞りリングが付いていて使いやすいです。
【表現力】
写りに関してはレンズのサイズが小さいのもあり特別際立った部分はないですが、
APS-Cモードにすると135mmにもなって気軽なポートレート撮影にも使いやすいです。
【携帯性】
90mmでこのサイズはえぐい。バッグの隙間に入れられるコンパクトさはメーカーに感謝。
【機能性】
AF MF共にしっかり使えます。
45mmのフードを流用して使えるのでこの90mmのフードが大きいと感じる方は
そちらをつけるのもありです。
【総評】
コンパクトなので街中で使っても威圧感をあまり与えずに使えるのがいいですね。
5最小・最軽量・中望遠単焦点レンズ
軽さと明るさをトレードオフした感じの軽量高性能レンズですw
写りに関しては、等倍にして一生懸命粗探しをしないとわからないレベル。
α7c2のAiAFもストレス無く機能します。
唯一気に入らなかったのはレンズフードの形状ですが、Haoge社 LH-PN425レンズフードに交換して解決!レンズフードの機能は皆無となりましたが、プロテクション効果と見た目の良さはございます。
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![90mm F2.8 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001382867.jpg) |
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1067位 |
-位 |
4.28 (6件) |
4件 |
2021/9/ 9 |
2021/9/24 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
90mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x59.7mm 重量:295g
【特長】- ポートレートやスナップをはじめとしたあらゆる場面での撮影を軽快に楽しめる単焦点レンズ。高性能で小型・軽量な「Contemporary」ラインモデル。
- 主題を引き立てる90mmという焦点距離に、単焦点ならではの高画質と豊かで美しいボケ味が特徴。最短撮影距離50cmで被写体に自由に迫って撮影できる。
- ミラーレスシステムに新たな価値を提案するフルサイズ対応「Iシリーズ」に属し、金属製の外装を採用。専用のマグネット式メタルキャップが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性抜群&ヌケの良い画質
65mmと、どちらにするか悩んでいたが
以前使用していたXマウントの機材で撮影した写真が、100mm前後が多かったため、
こちらに決定。
予想以上にコンパクトで、sigma fp との組み合わせは最高です。
35mm、90mmと揃ったので
あとは、20mm、24mmを検討したいと思います。
5質感高い手のひらサイズの中望遠
fpで使っています。
キットレンズの45mmと合わせて持ち出しやすいコンパクト性、フィルター径が同じ55mm、心地よい金属の質感です。
ミラーレス用なので、上手に収差がカメラ側で補正されているせいか、写りもとても良いと感じます。
最短撮影距離も50センチほどなので、ギリギリ、テーブルフォトで使えたりして便利です。
45mmがふわっと写る印象なのに比べると、90mmは結構カリッと写る印象があります。
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781位 |
-位 |
4.62 (10件) |
271件 |
2002/8/ 8 |
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ペンタックスKマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:64.5x47.5mm 重量:345g
- この製品をおすすめするレビュー
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5後継は出なさそうですが…。
MFレンズに興味を抱き、F1.2の世界が知りたいと思い、ついつい購入していました。
価格情報が無くなる前後に、ヨドバシカメラにあった新品を購入しましたが、高かったですね…。
買ってから6年が経過しました。フルサイズ機も出たので再レビュー。
【操作性】
少し重めで、しっとりしたヘリコイドで操作感は良いです。
【表現力】
解放でソフトに、絞ってカリっとなる向きはFA50mmF1.4同様ですが、解放のボケはF1.4より更に大きくなります。
絞り羽根が9枚なので、8枚のFA50mmF1.4とは光芒の出方が違います。
当然ですがカミソリピントです。ちゃんと合わせるならLVは必須です。
【携帯性】
コンパクト且つ、ズッシリです。
カタログ上ではFA31Limと同じ質量ですが、こちらの方が重量感があります。
【機能性】
MFレンズなので…。F1.2が活かせるシーンに重宝しますが、最近のPENTAXは高感度耐性が良くなっているので、ここまで必要がない気もします。
【総評】
個人的にはMFレンズの入口になったレンズです。
大きなレンズをギリギリ詰め込んだ鏡筒、特に後玉の存在感に圧倒されます。
21世紀に入っても新品が手に入りましたが、既にディスコン。Webを見ていると中古でちょくちょく見掛けますが、なんか高いですね……。
MFレンズなので、『君に決めた!』って思わないと出番がありませんし、これより安価で評価の高いFA50mmF1.4で事足りることが多く、必要性は今ひとつに思います。
CP+2017ではDFA50mmF1.4のモックが出ていたので、F1.2はこのレンズが最後になる様でちょっと残念ですね。
5 A50mmF1.2のユーザーレビュー
A50mmF1.2今は本当に使用しなくなりましたが、このレンズを購入した動機は、スパーAを今から30年位い前購入時カメラに28mm〜70mmF−4のレンズが付いていましたがその時購入店は町の小さなカメラ屋さんでした、その時ふとショーケースを見た時 ガラスの棚の中に A50mmF1.2のレンズが眩しく輝いており写真の技量もないのにただレンズの大きさとかレンズのコーティンの色の美しさで無性に欲しくなり毎日毎晩ショーケースのレンズが目にちらつき給料も少ないのにしかしついに決断女房には内緒でカメラ店に飛び込み店主に頼み込み半年間の月賦で購入した訳です、今でも時々出してはブローをしてクロスで拭いてしばらく見てオートドライボックスに入れています、この時代のレンズはずっしりと重くてピントリングも大きくて回す時適度に重く良いですね、機械道具を使用しているという感じです、久し振りにLXに取り付けてファインダーを覗きながら今度ぶらっと公園でも歩きたいと思います。
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868位 |
-位 |
4.70 (3件) |
10件 |
2020/1/20 |
2020/1/24 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
14mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF/MF 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:86x95.3mm 重量:484g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンス優秀!
EOS5R用の超広角用レンズととして購入。1ケ月ほどの使用ですがこ価格でこれだけの性能が得られるとは!コストパフォーマンス優秀と思います。初めてのSAMYANGレンズの購入で若干の不安はありましたが、造りの良さと確かな表現力で不安は見事に払しょくされました。まだまだRFマウントレンズの選択肢が少ない中、まして純正レンズが大変高額な状況ですので、同社には今後も期待したいと思います。
5コスパ良しのレンズです。
You Tubeとかでレビュー見ようにも日本人のレビューが少ないのでレビューします。
コスパ良しのレンズ。
当方eosrで使用しています。
このレンズで動画も撮っていますが、フォーカス音もほとんどしません。
スチル撮影もきちんと瞳afも効きます。
軽くてカメラも重くならないので、サムヤンさんにはどんどんeosr系のサードパーティレンズ出して欲しいです。
サムヤンさん、次は35mmf1.8afくらいのレンズ期待しています。
外国製のレンズなので私も最初は購入するのを心配していましたが杞憂でした。購入検討してる方がいたら是非おすすめしたいレンズです。
注、動画時アップデートしないと手ブレ補正が効かないのでレンズステーションも購入をすすめます。
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1598位 |
-位 |
4.48 (2件) |
4件 |
2000/5/10 |
1986/11 |
ミノルタAマウント系 |
F2.8 |
20mm |
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【スペック】フォーカス:AF フィルター径:72mm 最大径x長さ:77.5x53.5mm 重量:285g
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に使える超広角
【操作性】
ピントリング部分だけ太くなっていて慣れないと戸惑うことがある。
MFは非常に軽く微調整は難しいが、別に当レンズに限った話ではない。これも慣れればなんとかなる。
【表現力】
さすがに解放では周辺部の解像力が落ちる。ピント面を中央に持ってきて隅がボケるような構図なら解放でもいける。
ちょっと絞ってあげればなかなか使いやすい。
ボケ味は自然で良好。がっつりボケないからこそこれは重要。
逆光耐性も申し分ない。
【携帯性】
ピントリング部が引っかからないように気をつけさえすれば小さく軽いので良好。
【機能性】
AFは速く、多少外しても被写界深度が深く気にならない。MFは先述の通り。
DMF等は本体側による。
【総評】
散歩に持ち出すと肉眼とは違った印象で面白い体験ができる。
犬とか撮っても楽しい。距離はかなり近づくので鼻で突かれてもいいフィルタを装着しておくのを忘れずに……w
4光学設計ほぼ同じでSONYの半額以下
【操作性】
MF時のピントリングが細くてちょっと使いづらいと感じました
【表現力】
一段絞れば納得の解像感 f2.8は一応使える程度と言うか気難しい感じ
【携帯性】
携帯性は非常に良いと思います
【機能性】
ボタン類も一切なくカメラ任せのシンプルデザイン
【総評】
1万円ちょいで手に入ったので価格から考えたら十分な性能でした。光学設計がほぼ同じのSONY製より安く手に入ると思うので状態良ければおすすめです
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