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![35mm F2 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316191.jpg) |
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686位 |
-位 |
4.77 (4件) |
10件 |
2020/12/ 1 |
2020/12/18 |
ライカLマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:5.7 フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x65.4mm 重量:325g
【特長】- ミラーレスシステムに適したコンパクトボディと高い解像力を併せ持つ、ハイスペックな単焦点レンズ。高性能で小型・軽量な「Contemporary」ラインモデル。
- 中心はもちろん画面周辺部まで均一かつ高い解像力を実現。サジタルコマフレアも良好に補正し、星景写真撮影にも対応できる高いレベルの描写力を誇る。
- ミラーレスシステムに新たな価値を提案するフルサイズ対応「Iシリーズ」に属し、金属製の外装を採用。専用のマグネット式メタルキャップが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かっこいい
Lumix S9で使うために購入。
これまでMF専用レンズばかりだったので、AF用も一つくらい欲しかった。
スナップ的に使うのにはほぼ理想的なスペック。
欲を言えば、全長をあと1cmだけ短くできたら神レンズだったかな。
ほどほど広い画角、寄った時の最短距離、ボケ具合と今のところ不満はない。
他のレビューなどでも見るが、金属削り出しの筐体は質感が高く、持っていくだけで嬉しくなる。
ピントは時々まよう。曇りの条件下、商店街などゴチャ付いた被写体を撮影するとき、20回に1回くらいかな。
毎回MFだと人と散歩するときなんかに待たせてしまう。
これならパッと撮影して次に行けそう。
気分と状況に合わせて使い分けていこう。
5他のIシリーズも揃えたくなる極上の質感!
45mm F2.8 DG DNは売却して、常用レンズとして35mm F2 DG DNを購入しました。
【良かった点】
・レンズの質感が本当に良いです。絞りリングのクイック感やフォーカスリングのトルク感も素晴らしいです。
・画質も立体感があり、開放から問題なく使用できます。(立体感は45mm F2.8 DG DNの方があったような気もしますが、開放はクラシカルなボケ?の所が使いづらかったですが今でも買い戻したいと思ったりします)
【悪かった所】
・フードをつけると思ったより、小型ではないです。また、重量も仕様表では325gですが、金属フードとレンズの前後キャップをつけると400g、金属フードを外してマグネットキャップををつけると365gです。FPは小型軽量ですが、レンズはフルサイズ用なのである程度大きくなってしまいます。
・レンズフードをつけるとマグネットキャップは外しづらいので改良してほしい。ただし、マグネットキャップを標準でつけてくれるメーカーの姿勢は好感がもてます。
今後もIシリーズのレンズを発売して欲しいです。個人的には定番ですが50�of1.8もしくはF2のレンズがほしいです。(撮影最短距離がなるべく短い)
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![35mm T2.9 1.6X アナモルフィックレンズ Venus Z35 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001497222.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/ 1 |
2023/1/上旬 |
ニコンZマウント系 |
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35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:1:22.87(V)、 1:40.08(H) フォーカス:MF フィルター径:82mm 最大径x長さ:88x121mm 重量:971g
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1868位 |
-位 |
4.43 (3件) |
78件 |
2007/11/14 |
2008/1/19 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
4.5mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF フィッシュアイ(魚眼):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5アダプター
愛犬を円周魚眼で撮りたくて なかば無理して購入した初心者です。
購入したその日に犬猫カフェで撮りまくりました。
説明書 読まなっかった 保護レンズつけるためのアダプターあるとは。
その日に撮った写真 半分位 円周にネジ山 写ってます。
このレンズで撮影された方の写真 たまに 淵にネジ山みつけると
おんなじだってホッとしますが。
同じ失敗は2度としません。
5円周魚眼レンズ
かなり面白い写真が撮れます。
円周の部分がもう少し大きかったら、良かったと思います。
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![40mm F1.4 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001130356.jpg) |
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588位 |
-位 |
4.72 (7件) |
22件 |
2019/2/15 |
2019/3/ 8 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:6.5 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x157mm 重量:1270g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロマンを追い求めて
シネレンズの設計を流用し、開発されたという本レンズ。一眼レフ向けに設計されたものですが、一眼レフ華やかりし頃からこのレンズのデカさ、重さは話題になっていましたが、ミラーレス向けにフランジバック分後玉部分が延長された本レンズは、コンパクトになったミラーレスボディも相まってかなり大きく重く感じます。
なにせ、40mmというそこまで尖った焦点距離ではないのにもかかわらず、重量は1.2kgにもなります。また、大きさも、ちょっとした望遠レンズ並の大きさがあり、複数のレンズを持っていこうと考えたときに、カメラバッグにどう入れようか、そもそも持って行くべきか悩まされます。
しかし、写りに関していえば、その大きさ、評判に見合うものがあります。明らかに写りのシャープさが違います。同社の24-70mm F2.8 DG DN(旧型)や、20mm F1.4 DG HSM Artなどのレンズを使用してきて、その写りには満足していましたが、この40mmは頭一つ抜けています。開放からバシバシ使える写りで、もはや絞りは被写界深度を変えるためのものでしかないということを感じさせます。
AF性能は、一眼レフ向けの設計で、超音波モーターを使用したものですが、α7R4との組み合わせでは十分使えます。動きの早い被写体に対して満足行く速度ではないかもしれませんが、焦点距離を鑑みると、問題にならない速度です。駆動音はやや大きいので、動画だと音が乗ってくるかもしれません。
あとは、40mmという焦点距離は普段遣いで便利な焦点距離で、カメラにつけっぱなしにしてある程度なんでも対応できる焦点距離で面白いですね。もう少し手軽なサイズ感だといいのですが、35mm F1,4 DG DN Artだと近い焦点距離で一回りくらいコンパクトなので、気軽につかえる写りのいいレンズがいいという方は35mmのほうが良いかもしれません。
まあ、やはりでもシネレンズの設計を流用して、SIGMA最高峰の写りとも言われるレンズというのは、ロマンです。一度は手にしてみたいと、思っていたんです。いまや発売から年数もそれなりに経ち、レンズの設計も進歩していますので、もっとコンパクトで写りのいいレンズは他にあるとは思います。それでも欲しいと思えるのは、ロマンを追い求めてとのことだと思います。
5とにかくデカい。が、描写が素晴らしい。
【操作性】
望遠レンズを思わせる太い鏡筒はマウント側で
急に細くなりグリップの中指背面も当たりません。
ゴム部分だけで幅4cmもあるフォーカスリングの
回転角は約110度で動きもスムーズです。
フード根元のゴム部分はホコリが付きやすいです。
フードロックがあります
レンズを下から左手で支えると親指で操作できる
やや硬めのAF/MF切り替えスイッチがあります。
MFはメカニカルです。(ミラーレスでは無関係ですが)
【表現力】
解像はα1(5000万画素)でテストしました。
平面テストの等倍拡大での開放四隅の描写は、
レフ用のF1.4とは思えないほど整っています。
中心部と比較すると解像に少し差はありますが、
中心部は等倍以上でも粗が目立ちにくいです。
中心部と四隅を同レベルに揃えたいなら、F4
で十分かなと思います。
実写上は被写界深度を稼ぐ目的以外で
絞る必要はなさそうです。
カメラ側で補正不可能な軸上色収差も
かなり抑えられていますので、金属の光沢や
白い被写体でも開放F値で撮影できます。
特質すべきはピント面前後のボケ方です。
癖がなく柔らかくボケへの移行が素晴らしい。
逆光耐性は優れていると思います。
(写真はkenkoPro-1Dフィルター付です)。
写真はα1、α7CIIでクリエイティブルックのスタンダート、
太陽光かAWBのJpeg撮って出しです。
レンズ補正は全てオートです。
【携帯性】
最大径x長さ87.8mm×157mm, 1,260gと
あきれるほど大きくて重い40mm単焦点です。
Eマウントの40mm近辺のレンズ比較では、
SEL40F25G: 68x45mm, 173g
45mm F2.8 DG DN: 64x48.2mm, 235g
NOKTON 40mm F1.2: 70.1x59.3mm, 420g
20-40mm F2.8 VXD:74.4x86.5mm, 365g
と圧倒的です。
花型フード(これも大きい)装着でさらに大きくなり、
もはやちょっとした望遠ズームでも持ち歩く感覚です。
ちなみにSEL70200GM2は88x200mm,1045gで
本レンズより3�p長いですが、200g以上も軽量です。
【機能性】
F1.4で室内でも夜でもどこでも活躍できます。
IFとはいえフォーカスレンズも大径のはずですが
HSMパワーで静かに思いのほか高速で動きます。
最短撮影距離0.4m、最大撮影倍率0.154倍です。
手元のテーブルフォトでは0.2倍程度は欲しいです。
(参考)
SEL40F25Gは0.2倍(MF時0.23倍)、
シグマ45mm F2.8 DG DNは0.25倍、
NOKTON 40mm F1.2は0.204倍
20-40mm F2.8 VXD 0.196倍(望遠側)
防塵防滴構造なので安心感があります。
円形絞りも備わっています。
【総評】
コントラスト、解像を表すS線とM線が
高い位置できれいにそろうMTFをみながら
いつか使ってみたい!と思っていました。
メーカーのアウトレット品が格安で放出され
シグマが大きくなるのを厭わずに作った
シネレンズの実力を知りたく購入しました。
スナップには全く不向きな図体のレンズで、
ポートレートも慣れていない人だと
威圧的にすら感じるサイズ感です。
28‐45mmF1.8登場とともに
ディスコンになったようですが、
機会があったら使ってみてください。
描写とボケが本当に素晴らしい。
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![500mm F4 DG OS HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000915710.jpg) |
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842位 |
-位 |
4.64 (3件) |
112件 |
2016/10/13 |
2016/10/28 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
500mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:3.5m 最大撮影倍率:1:6.5 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:144.8x380.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがフラッグシップ その2
R7とのコンビネーション。
テレコン付きでも文句の無いピント精度。
走ってくるフォーミュラカーをほぼ真正面からでも予測AFが見事な働き。
最初の掴みが甘い時が有りますがMFのようにピントリングを操作して追うとしっかり捕まえます。
4コスパとても高いです
キヤノンの5DM4(野鳥の留まりものメイン)や1DX(スポーツおよび戦闘機、野鳥の飛びもの)で使用してますが、
解像度やAF性能などキヤノン純正のIS II型と比較しても十分に同等レベルで満足度高いです。
実は半年くらい前までは純正のゴーヨンIS II型やヨンニッパIS II型を使ってましたが、流石に超望遠2本持ちは
もったいないと考えゴーヨンを手放したのですが、ヨンニッパでは手持ちの撮影がきつく、やはりゴーヨンが欲しくなり今度はシグマを手に入れた次第です。
感覚的にはAFも全く遜色ないレベルですし、画質も過去に撮った純正と比べても十分に同等、条件によってはむしろシグマの方が良く見えるものもあります。
ただ、一つだけ不満をあげると重量で、わずかですが純正より重いのが…
できれば純正より軽く仕上げて欲しかったですね。
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885位 |
-位 |
4.30 (19件) |
508件 |
2006/6/ 6 |
2006/10/27 |
α Aマウント系 |
F8 |
500mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF 望遠:○ ミラー:○ フィルター径:42mm 最大径x長さ:89x118mm 重量:665g
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型・軽量ですがそこそこの描写性能は有しています!
【再レビュー】
お月さまを撮影した画像を添付します。SONY α6600+本レンズに加え、Panasonic G9+LEICA DG 100-400mm F4.0-6.3、EOS M3+Tamron SP 150-600mm (A011)の画像も添付します。ノートリミングですがRaw現像で明るさを合わせています。また、撮影日時が違うので正確な比較が出来ませんのでご注意ください(参考程度にご覧ください)。
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α550で使用しています。Tamron SP 500mm(55BB)も所有していますが、マニュアルフォーカスでピントを追い込む腕がなくピンぼけ写真を量産していました。高感度画質に優れたボディ(α550)+オートフォーカスで撮影の幅が拡がるかもと思い、本レンズを購入しました。
【操作性】
Tamron 500mm(55BB)より若干大きく重いようですが、いずれのレンズも500mmの超望遠レンズとしては驚くほど小型・軽量で手持ち撮影も容易です。
【表現力】
コントラストやシャープネスはTamron 500mm(55BB)とほぼ同等です。また、特徴的なボケを含た描写は良くも悪くも反射望遠そのものです。明るくコントラストが高い被写体でブレがなくピントがくれば、そこそこの描写をしてくれます。
【携帯性】
超望遠レンズとしては驚くほど小型・軽量で申し分ありません。
【機能性】
オートフォーカスは実用に十分な精度だと感じています。ライブビュー+MFを使えば完璧なピント合わせができます。
【総評】
フィルム時代には扱いが難しかった反射望遠ですが、高感度画質の向上により撮影の幅が格段に拡げがりました。高価な屈折望遠と比べればコントラストやシャープネスは劣りますが、高い機動性は反射望遠が備える唯一無二の重要機能だと感ます。
5LAEA-5でよみがえる、AF500mmレフレックス超望遠♪
【操作性】
LAEA-5経由での使用です。太い鏡筒もアダプタでかさ上げ
する形のためグリップする右手指にはあたりません。
先端からゴム巻きで約2�p長のフード+フォーカスリングの
構成でAF時はフードごと回転します。
MF時はフード+フォーカスリング部を回しますがピッチが粗く
動く被写体では細かい調節は困難です。自動的なMFアシストは
LAEA-5経由では機能せず、ピント拡大やMFアシストをキー
設定する必要があります。フォーカスリングとフードの間には
82mm径のフィルターが装着可能です。
革製のかぶせ式レンズキャプの裏面にはNDx4フィルターの
ホルダーがついています。同フィルター欠品の中古品もあり、
あるとうれしいですが、F16相当になり使い道は限られます。
【表現力】
オリジナルのミノルタ版は1989年発売の超望遠レンズです。
ソニー版でもレンズ補正は働きませんが、レフレックスレンズ
のためか気になる色収差をほぼ感じず現在でも使える画質だと
感じます(同じ光学設計のようです)。
メーカー公表のMTFでもコントラスト(10本/mm)は高く、
解像(30本/mm)も画面の大部分で80%と今どきの性能と
いってもよさそうです。ソニー版は解像(30本/mm)の線が
ミノルタ出版の「ミノルタレンズスピリット」で公表された
ものより少し高めです(測定法?新コーティングで向上?)。
ソニー版ではコーティングが変更されているようですが、
逆光には強いとは言えずサイドライトのつもりでもレンズ
前玉に太陽光が当たると途端にコントラストが低下したり
します。4�p長の薄型金属製フードをつけたりしましたが、
遮光効果は高いもののAFの微細な追い込み時に影響する
ようで(慣性モーメント増?)ピントが甘くなり、純正の
プラスチック製の軽いフードに戻しています。
LAEA-5経由の像面位相差AFなら、レフ機やTLMでは
必須のAF微調整も要らず、最近のカメラの高感度性能の
上昇もあり、本来の性能をようやく発揮しつつあるようです。
(ISO100のリバーサルでどうやって撮っていたのか・・)
周辺光量低下はフルサイズでの空抜き背景などで目立ちます。
レフレックス独特のリングボケは、背景により目立ったり、
そうでもなかったりです(近年のシャープな望遠レンズにも
木の枝などで二線ボケの有る作例もみるような気もします)。
リングボケを作画に生かせるほどは使いこなせていません。
シームレスな同画素数のAPS-Cクロップ切替が便利なため、
α1でMサイズ(2100万画素)で運用、すべて手持ち撮影して
の印象です。
クリエイティブルック標準、Jpeg撮って出し、ノートリミング。
一部ウィンドウズフォトアプリで明るさのみ調整しています。
(羽毛が飛びやすく-1.0〜1.3補正で撮影していたりするため)
【携帯性】
89径x118mm長 重量:665g と、大変軽量コンパクトな
500mm超望遠レンズです。散歩や、自転車でのポタリングも
楽しくなる携行性で、普通のカメラバッグに収まります。
【機能性】
AFは中央1エリアのみです(その中で小9点がチラチラ)。
ジャーと音を立ててAF駆動し、ジッ、ジッと微調節します。
AF-C中にターゲットを外すと約3秒かけてレンズが一往復
します。
100-400GM+クロップ(600mm相当)の方が当然AFは
早いですが、散歩道で目立つため本レンズの使用が多いです。
AF-Cでは向かってくる場合、自分のレベルでは大型の鳥なら
どうにか、横方向は中央にとらえ続ければついていきます。
超望遠の経験値が少なく、基本的な使い方を含め練習中です。
最短撮影距離は4mでマクロには不向きですが、リミッター
もないためAF超望遠の用途としての妥協点かもしれません。
鳥瞳AFも設定可能ですが、被写体を中央にとらえ続ける
必要があり限定的な使用となります。
連写はAF-C追従で 10コマ/秒、AF-Sなら20コマ/秒で
撮影できます。絞りF8固定で動かないため、絞り駆動の
タイムラグ、連写時の絞り作動音もありません。
サイレントシャッター+AF-S、飛んでいない鳥などでは
わりと近くでもあまり驚かせずに枚数が撮れます。
鏡筒横のAFロックボタンには押す間カスタムにAF-Cで
Sモード、本レンズが対応できる10コマ/秒の連写設定を
割り当てています。(最初気づかず非追従の20コマ/秒を
使ったりしていました‥。)
純正αAマウントレンズですが、α1のレンズ補正には
対応していません。
αAマウント機のほか、α1、α7RIV、α7IV、α6600なら
LAEA-5アダプタ経由でAF撮影が可能です(2022年2月現在)。
500mm、APS-Cクロップでは750mm相当の画角ですので、
ボディ内手振れ補正対応でも不十分で、高速シャッターが
手持ち撮影の肝になります(遅いと被写体ブレもしやすく、
結局は高速シャッターがデフォルトになっています)。
【総評】
抜群の携行性が魅力のAF500mm超望遠で画質も十分です。
リングボケを活かした写真に挑戦したくなります。
F8の暗さもEVFなら問題ありません。他社から開放F11の
AFレンズも発売される昨今、見直してよいレンズと感じます。
ただ、500mm/750mm(相当)の超望遠ではボディ内手振れ
補正では不十分でブレやシビアなピントに注意が必要です。
ソニー版中古は玉数がなく4-7万?ぐらいです。
ミノルタ版の中古なら数万円なのも魅力です。
AF速度など機能的には今どきレベルでは3点ぐらいですが、
携行性と写りで満足度は5点(ほんとは4.5点)です。
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1157位 |
-位 |
- (0件) |
17件 |
2002/8/ 8 |
- |
ペンタックスKマウント系 |
F4.5 |
500mm |
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【スペック】フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:126.5x440mm 重量:3370g
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![50mm F1.4 DG HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000643742.jpg) |
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319位 |
-位 |
4.67 (43件) |
583件 |
2014/4/11 |
2014/4/25 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5感性に訴える官能的描写
発売当初から気になっていたが、ついに買うに至った。
素晴らしい。もっと早く買えばよかった。
購入して部屋で適当に試し撮りしただけで、楽しくなるレンズ。
おそらくスペック的言えば解像度が高いとかMTF曲線がとかボケ味がとかになるのだろうが、
これまで所持していたレンズとなにがどう違うのか言葉にはできず、
いや、感性レベルで楽しいのでもはや言葉にする必要もない。
(レビューなんだから言葉にしないといけないのだけどw)
大満足。完璧。
50mm何買おうかなって迷っている人いたら、悪いことは言わない、買ったほうがよい!
5MC-11経由でソニーα7R2で使用。脅威的な解像力で大満足。
主にポートレート、物撮り、ピットでのバイク撮影に使ってます。
最初はソニーEマウント用を買うつもりでしたが、キヤノンマウントなら各種アダプター経由でソニーボディや富士フィルムボディ、EOS RPでも使えるのでEFマウント用にしました。
試した結果、MC-11経由でα7R2で非常に高画質が得られましたので、α7R2に付けっ放しにしてます。
【操作性】
AFで使う限り、操作自体迷うことはないです。
ただ、α7R2との組合せでは暗所撮影でAFが良く迷います。
これはレンズのせい?それともα7R2のせい?もしくは純正同士の組み合わせではないから?
【表現力】
これは凄いです。
α7R2の4,000万画素オーバーセンサーの性能を引き出していると思います。
撮った後に画像拡大していくと、「おぉ〜」と感嘆の声を出してしまいます。
最近あまりデジカメ画質で感動することが少なくなってきたのですが、この組み合わせは感動的です。
描写はクセがなく、好き嫌いがなく万人受けすると思います。
富士フィルムのボディと富士純正レンズの組み合わせだと、結構クセがあって・・・個人的には非常に好みなのですが・・・人によっては好みが分かれるかも知れません。富士の場合は、「う〜ん、他のカメラとは違う・・・個性的な描写」と感じることが良くあります。
α7R2と本レンズの組み合わせは全然クセがなく、非常に素直で解像感の高い描写だと思います。
【携帯性】
さすがF1.4・・・かなりズッシリ感があります。
【機能性】
EFマウントレンズですが、MC-11経由でのAF精度は完璧!
α7R2との組み合わせでは、ピント精度に全く不満はありません。
「ビシ」っとピントが合います。
【総評】
表現力の項目で書きましたが、「クセがなく素直な描写で驚異的な解像度」のレンズだと思います。
高画素フルサイズカメラと組み合わせで使うなら、物撮りなどで大活躍と思います。
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432位 |
-位 |
4.66 (164件) |
2264件 |
2008/5/30 |
2008/6/14 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.5x68.2mm 重量:505g
- この製品をおすすめするレビュー
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52万円で買えるF1.4の世界
RF45mm F1.2 STMの盛り上がりに刺激されてしまったが、自分的には標準単玉は使用頻度が低いお遊びレンズなので安いこのレンズを今さら購入。主にEOS R6で使っている。
【操作性】
ピントリングは重め。サーボAFだと安定せずカタカタうるさい。
【表現力】
▼甘くフワっというより芯ある開放の描写 ▼絞るとカリカリな描写 ▼開放でも周辺減光が気にならない ▼ボケは溶けるように滑らかでクセがない ▼点光源もレモンボケにならずグルグルボケも出ない ▼どちらかといえばオールドレンズというよりモダンな絵作りで語彙力が乏しいが「なんか好きな描写」
【携帯性】
前玉77mmはハッタリが効くけど当然デカくて重い。
【機能性】
▼周辺光量補正がONだと薄グレーのリングが出てしまうので使用時はOFFに ▼寄れません ▼手ブレ補正非搭載 ▼クロップで80mmF1.4で使えて二度オイシイ ▼AFは速くもなく遅くもなく ▼レビューで見られるAFの酷評の嵐はR6なら該当しない。
【総 評】
ミラーレス機でも問題なく使用できて2万円で買えるF1.4の世界。サイズと重量のネガな点は安さとのトレードオフだが、77mm径ゆえの描写の良さでEF50mm F1.4 USMより上質なボケの滑らかさと点光源ボケの形の良さが気に入っている。
EF50mm F1.8は好きになれず何度も買っては売りを繰り返してきたが、同じ画角でもF1.4のボケ味は楽しい。EF50mm F1.8 STMの2倍ほどの価格だが1万円の追加なら開放F1.4の方が幸せになれると思う。
550ミリレンズに見えない貫禄ボディ
【操作性】ピントリングも幅広くフルタイムMF可能だから使いやすい
【表現力】f1.4でボケが綺麗
ピントが浅いからなかなか難しい場面もある
【携帯性】正直デカイ本体
パッと見たら85ミリレンズ
フードがあるから小型バッグには収まりづらい
【機能性】手ぶれ補正機能は無いけど明るいレンズだしAFも静かで速い
絞り羽根も9枚だからボケも綺麗
【総評】レンズボディが大きいから貫禄がある
AFスピードも静かで速い
開放f1.4だからファインダーもかなり明るくなります
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582位 |
-位 |
4.59 (73件) |
965件 |
2008/5/30 |
2008/8/29 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.5x68.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z7/Z6ならフォーカスシフトに悩まされません!!
【再々々レビュー】
Z7用に再購入しました。デジタル一眼レフではフォーカスシフトに悩まされましたが、設定絞りで測距するZ7(絞り5.6まで)ではこの問題が解決されました。添付した最初の2枚はZ7で撮影したもの、残りの1枚は過去にD90で撮影したものです(少し絞るとピントが後ろに移動します)。
再々々レビューの補足)フォーカスシフトが発生しているD90の画像だけでなく、Z7の画像を追加しました。
【再レビュー】
2009年1月に購入し、APS-C機で使用してきました。一昨年に、D600を購入してからは、フルサイズ専用レンズになりました。
絞りによる描写変化、F2-2.8付近での合焦点からの滑らかなボケ、すでに言い尽くされていますが、フルサイズとの組み合わせで、表現の幅がさらに広がったと感じます。
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【操作性】
フォーカスリングの回転方向が、純正レンズと逆ですが、私的には問題ありません。フォーカスリングがやや重く、微調整が少々やりずらいです(使い込んでも軽くなりません)。AF/MF切り替えスイッチも、少し固めです(特に、MF→AF方向)。ただし、いずれも我慢できないものではなく、フルタイムMFができることは、◎です。
【表現力】
既に皆さんが書かれているとおり、周辺減光や口径食も少なく、ぼけもすごくきれいです。購入当初には、近接開放時のやや甘い画質にがっかりして、一度は売却しようとしましたが、それ以外の条件での画質には大満足です(使い込むほどに、良さが見えてきます)。
細かい事を言うと、周辺部の画質は絞ってもいまいちですが、開放付近(〜F2.8)で、主要な被写体以外をぼかした絵作りをする限りにおいては、全く問題になりません。また、開放F1.4では前ピン傾向になるので(焦点移動)、あきらめてMFで微調整しています。
【携帯性】
50mm標準レンズとしては、大きくて重いですが、このレンズの特長である、優れた表現力,高画質を得るためと考えれば、納得できます。(まあ、小さく、軽いに越したことはありませんけど。。)
【機能性】
AFの精度は、繰り返しで合焦位置が少し変わるなど、決して褒められたものではありませんが、私的には我慢できるレベルです(フルタイムMFもできますので)。特に、コントラストの低い被写体や、暗所での精度が良くありません(純正レンズ比です)。(注)私の個体は、初期ロットなので、最新ロットでは改善されているのかもしれません。
【総評】
開放付近での主要な被写体以外(特に、点光源)をぼかした絵作りをするには、最適なレンズです。ただ、残念ながらオールマイティーな50mmレンズはないので、その数がどんどん増えていってしまいます(ニコンマウントだけで、7本になってしまいました)。これは、困ったこととも言えますが、レンズ毎の長所や欠点をみつけて、使い分けながら、それを楽しんでいる私もいます。大口径50mmの世界(沼?)は、奥が深いですね。
5EFマウントで10年以上使用。Fマウントでも末永くお付き合い。
10年以上前、「紙のように薄い被写界深度」という解説が印象的なこのレンズに関するアサカメの記事(赤城耕一さん著)を読んだ。掲載されていた作例がとても素晴らしくて、当時最初の単焦点レンズを探していたタイミグだったのと、Lレンズと比べると価格も比較的安かったこともあって購入。以来、このレンズのキャノンEFマウントの製品を、デジタルでもフィルムでも、私の常用レンズとして使い続けてきました。どこにでも持っていける手軽さもあり、写真を撮る楽しさを一杯教えてくれたし、フォトコンへの入選もさせてくれたこのレンズには感謝しかないです
’20年12月、Canonのデジタル一眼とEFマウントレンズを全て売却してNikon Zマウント、Fマウントのレンズとカメラに移行することを決意。Lレンズは全部売却済。50mm単焦点は、既にNikkor Z50mm f/1.2 Sを購入して使用開始。でも、Sigma 50mm EX DG HSMは、どのEFマウントの純正レンズよりも好きで、非常に愛着もあったため、下取りに出したお店のショーウィンドーに、同じレンズのニコンFマウントの新品同様の品が約3万円で販売されているのをみて、迷わず購入。
Nikkor Z50mm f/1.2 Sは週末気合を入れて撮る時に、このレンズは自宅の愛猫たちを撮ったり、ご近所の散歩用レンズにしたり、時には通勤時にもZ7IIと一緒に携行して帰宅時にパシャリという、EFマウントの時と変わらず普段使いにし始めました。最近のメーカー純正の50mm単焦点で明るいレンズは結構大きく重い。10年以上前にEFマウントで購入した当時は、通称バケツレンズと呼ばれ、赤城さんの解説によると、あれだけ大口径にすれば写りはよいに決まっているとキャノンやニコンのレンズ設計担当者も羨ましがったとか.....。いまではむしろこのレンズの方が小さく感じ、今にして思えばこのレンズが単焦点レンズ大口径化のハシリだったのではないかと勝手に思っています。
今の時代、スペックだけみればこのレンズよりも光学特性に優れるレンズは沢山あると思います。でも、このレンズで撮ったときの色合いとか、解放から絞っていくときの写りの変化とか、優秀すぎるレンズでは味わえない心地よい収差遊びに興じることが出来るのも、私個人的には大変魅力的です。
10年以上EFマウントで使い続けてきましたが、この先の10年、20年もずっと使い続けたいレンズです(生き続けられればのお話ですが.....笑)
【操作性】
AF/MFの切り替えスイッチがチョット固く感じますが、ご愛嬌ということで。
【表現力】
前述の通り、絞り方で被写体の表情が変わるので、撮る目的に合わせて絞りを選んだり、自分好みの絞りと写りを探すのも楽しいかと。すこしあっさり目の色合いが私にとってはこのレンズの別の側面として魅力でもあります。
【携帯性】
無骨な私の手に馴染み、個人的にはほどよい大きさのレンズ。私が持っているレンズ群の中ではライカMマウント以外では最もコンパクトなんで、主観的ではありますが携行性抜群です。FTZマウントアダプターを介してZ7IIに装着した場合の携行しやすさも好きです。
【機能性】
EFマウントで10年前に買ったときは、しばらく使用している間にAFのピントが少し手前に来ているように感じてシグマさんのサービスに送付。サービスの方もその問題を認められてピント調整をしてくれました。
’21年1月にニコンFマウントで再購入した品は、キチンとAFのピントが合っているように感じます(もうしばらく使って最終結論出します)。
絞り解放時でも周辺光量落ちは感じないです。
まだ購入して間もなく作例少ないですが、以下の私のブログ記事に数枚あります。ご参考になれば幸いです。
https://minocame.com/sigma50mm-fmount/
ある程度使い込んだ段階で、レヴューを更新しようと思います。
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554位 |
-位 |
4.65 (63件) |
316件 |
2006/6/ 6 |
2006/7/21 |
α Aマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:55mm 最大径x長さ:65.5x43mm 重量:220g
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量で安価、E-Mountでも使える古き良き50mm F1.4
2万円以下で買えるA-Mount用50mm F1.4の標準レンズです。
LA-EA5アダプターを介して、E-Mountのα7CIIで使用していますが、費用対効果は抜群です。
【操作性】
鏡胴部には何もついておらず、シンプルです。
MFへの切り替えはボディから行います。
MF時の操作フィーリングは良くなく、AFでしか使っていません。
フォーカスリングはゴム製で、AF時に回転します。
【表現力】
古き良きフィルム時代の50mm F1.4レンズです。
絞り開放F1.4だと、中心部しか解像しません。
フォーカスの合ったところもフレアっぽく滲んだような甘い描写です。
かつて使っていたコシナ製のCarl Zeiss Planar T* 1.4/50 ZKを想起させる甘さです。
私はこの甘さが好きで、意図的に作画に利用しています。
F2.0まで絞ると、解像性能はかなり改善します。
昔ながらの「絞りが効くレンズ」で、絞るにつれて解像度が改善していきます。
F4.0でまず問題の無い画質となります。
F8まで絞ればカリカリ、胸のすくような切れ味の良い描写が味わえます。
F1.4の玉ボケは真ん丸になりませんが、F1.8でほぼ真円形となります。
ハードエッジなクラシカルな味わいの玉ボケです。
【携帯性】
このレンズの最大の美点です。
昔の50mm F1.4らしい小型軽量なレンズです。
長さ43mm 、重量220gしかなく、LA-EA5アダプターの長さ26.5mm、重さ88gを加えても長さ69.5mm、308gです。
きょうびの重厚長大超高性能50mm F1.4レンズに比べると、圧倒的に小型軽量な50mm F1.4レンズです。
【機能性】
モーター非内蔵レンズです。
LA-EA5アダプターに内蔵されたモーターでAFを駆動します。
ジーコジーコと懐かしい音を立てながらフォーカシングしてくれます。
とは言え、α7CIIの像面位相差AFを使いますから、瞳AFやリアルタイム認識AFのトラッキングが使えます。
動作音は賑やかですが、AF精度はA-Mount時代のカメラとは月とスッポン、とても正確です。
このLA-EA5、α7CIIのように最新式のボディなら、モーター内蔵・非内蔵を問わずほぼ全てのA-MountレンズでAFが使えます。
でも古いボディでは無理のようです。
このLA-EA5アダプターでの挙動は、昔の開放測光の一眼レフのようです。
EVFでは常に絞開放、撮影の瞬間に所定の絞に絞り込まれ、シャッターラグが発生します。
私は被写界深度確認用に、α7CIIのC1ボタンに絞り込みプレビュー機能を割り当てました。
最短撮影距離45cmと、それほど寄れるレンズではありません。
でも50mm標準レンズとしてはごく標準的な最短撮影距離だと思います。
かつて使っていたSonnar T* FE 55mm F1.8 ZAは50cmまでしか寄れず、若干ましです。
【総評】
LA-EA5アダプターを使えば、小型軽量で安価な「E-Mountで使えるAFレンズ」になります。
画質はきょうびの重厚長大超高性能レンズに敵うはずもありませんが、F1.4ならではの浅い被写界深度は楽しめます。
かつて所有していたSIGMA 50mm F1.4 DG HSM Artは、美しい描写をする50mm F1.4でしたが、910gと激重でした。
その重さに耐えかねて手放してしまいましたが、F1.4の浅い被写界深度で撮りたくなる発作が時々起きます。
SONYから昨年発売されたFE 50mm F1.4 GM、重量は516gとまずまず軽量で描写も抜群、欲しいと思いました。
ただし、お値段は価格.COMの最安店でも17万円以上と、覚悟のいるお値段です。
そこで、このSONY 50mm F1.4 SAL50F14をオークションサイトで2万円弱で程度の良い個体を入手しました。
重さはたった220g、LA-EA5アダプターの88gを加えても308gと、きょうびの重厚長大な50mm F1.4レンズに比べて圧倒的に軽量です。
また、長さもLA-EA5を含んで69.5mmと、Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZAの70.5mmより短いです。
このレンズで最近撮った駄作を6枚貼っておきます。
ビネットした写真が好きなので、ポストプロセスで周辺光量を落としている写真もあります。
周辺減光は多めとは言え、こんなにビネットするレンズではありません。
色温度、明度、コントラスト、彩度、明瞭度などもいじっておりますが、シャープネスは無補正です。
なお、ここに上げた作例の他にも、下記の私のブログにこのレンズで撮影した作例が置いてあります。
ご興味がありましたら、ご覧ください。
●デジタル写真ブログ"Soul Eyes":https://blackface2.exblog.jp/tags/SONY%2050mm%20F1.4%20SAL50F14/
5発色が好きです
今さら使う人も少ないのでしょうが、
ちょうどいい大きさと重さで、なおかつ発色も良く、
個人的に好きなレンズです。
オールドレンズの趣と、一流レンズの色乗りと、
両方を少しずつ持っていると感じました。
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![50mm F1.8 1.33X アナモルフィックレンズ SR-MEK7M [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001241468.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/11 |
2020/4 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:15.38(V)、1:20.17(H) フォーカス:MF フィルター径:67mm
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723位 |
-位 |
4.75 (25件) |
162件 |
2006/6/ 6 |
2006/7/21 |
α Aマウント系 |
F2.8 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:71.5x60mm 重量:295g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価で描写力優秀、E-Mountで使える古き良き50mmマクロレンズ
2万円以下で新品が買えるA-Mount用50mm F2.8等倍マクロレンズです。
LA-EA5アダプターを介して、E-Mountのα7CIIで使用していますが、費用対効果は抜群です。
【操作性】
鏡胴部にはフォーカスホールドボタンがあります。
また、フォーカスリミッターでFull / Limitを切り替えられます。
MFへの切り替えはボディから行います。
フォーカスリングは回転せず、ヘリコイドが伸びたときも何倍で撮っているか、目視確認できます。
【表現力】
古い50mm等倍マクロレンズですが、その描写力はいまだに一流だと思います。
絞り開放F2.8からシャープに解像します。
ボケもとてもきれいなレンズで、4枚目のようにF5.6まで絞っても絞羽根が目立ちません。
中望遠マクロより、画角が広いので、周りの雰囲気を入れながら撮影できます。
フードフォト適性が高いレンズです。
また、50mmは標準画角なので、シャープな描写のレンズとして風景撮影にも活躍します。
【携帯性】
50mm等倍マクロとしては標準的なサイズだと思います。
【機能性】
モーター非内蔵レンズです。
LA-EA5アダプターに内蔵されたモーターでAFを駆動します。
ジーコジーコと懐かしい音を立てながらフォーカシングしてくれます。
とは言え、α7CIIの像面位相差AFを使いますから、瞳AFやリアルタイム認識AFのトラッキングが使えます。
動作音は賑やかですが、AF精度はA-Mount時代のカメラとは月とスッポン、とても正確です。
作例2枚目で、ナンキンハゼの白い実にAF-ONで食いつかせてフォーカストラッキングしましたが、なかなか良い追従性を見せてくれて感動しました。
ジーコジーコうるさいですが、ヨタヨタしながらも必死になってフォーカスし続ける姿はなかなか健気です。
【総評】
LA-EA5アダプターを使えば、小型軽量で安価な「E-Mountで使えるAFマクロレンズ」になります。
画質はきょうびの高性能レンズに敵うはずもありませんが、50mmマクロレンズとしては十分に使い物になります。
たまたまアマゾンで新品が2万円以下で販売されていたものを発見して購入でき、ラッキーでした。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B000G79ZXA/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o00_s00?ie=UTF8&psc=1
このレンズで最近撮った駄作を6枚貼っておきます。
ビネットした写真が好きなので、ポストプロセスで周辺光量を落としている写真もあります。
周辺減光は多めとは言え、こんなにビネットするレンズではありません。
色温度、明度、コントラスト、彩度、明瞭度などもいじっておりますが、シャープネスは無補正です。
なお、ここに上げた作例の他にも、下記の私のブログにこのレンズで撮影した作例が置いてあります。
ご興味がありましたら、ご覧ください。
●デジタル写真ブログ"Soul Eyes":https://blackface2.exblog.jp/tags/SONY%2050mm%20F2.8%20Macro%20SAL50M28/
5素晴らしいマクロ
【操作性】フォーカスが最前端にあることがとまどう。
【表現力】素晴らしい。
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![50mm T2.9 1.6X アナモルフィックレンズ FFEK6-E [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001420087.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/ 4 |
2022/4/15 |
α Eマウント系 |
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50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.75m 最大撮影倍率:1:12.83(V)、1:20.42(H) フォーカス:MF フィルター径:82mm 最大径x長さ:88x141.3mm 重量:1030.6g
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![50mm T2.9 1.6X アナモルフィックレンズ FFEK6-Z [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/ 4 |
2022/4/15 |
ニコンZマウント系 |
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50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.75m 最大撮影倍率:1:12.83(V)、1:20.42(H) フォーカス:MF フィルター径:82mm 最大径x長さ:88x142.9mm 重量:1073.6g
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![60mm F2.8 DN シルバー [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000505823.jpg) |
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1639位 |
-位 |
4.55 (32件) |
115件 |
2013/5/ 7 |
2013/5/17 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.2 フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x55.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格性能比◎解放から使える
【操作性】
MF時も操作に問題は感じないです。ただし外観に傷がつきやすいです。
【表現力】
かなりよく映ります。このレンズではF2.8-F8くらいまでを使うことが多いですがきりっと撮れます。動画でもよく使用しますが、かなりおすすめです。
【携帯性】
大きいレンズに比べたら悪くないです。メインを焦点距離のかぶっている標準ズームにしても、小さいのでついカバンに入れてしまいます。
【機能性】
AFは5年前のレンズと考えれば十分だと思います。
【総評】
初めて購入したレンズでしたが、いまでも持ち出し率が高いレンズです。また、解像感があって濃い感じの画が好きならシグマ単焦点3兄弟でもっともいい画を出してくれると感じます。というか飛び抜けて良いです。静止画も動画もおすすめできるレンズです。
このレンズの良くない点としては
・60mmは使いどころが難しいのでスナップ目的で出かける際はカメラに装着して出発しないと使わずに終わってしまうことが多い。
・寄れない。とくに外食でテーブルフォトなどはかなり難しいです。画角が狭くて寄れないレンズなので1本だけ持ち出しても撮影機会が減ってしまう可能性が高い。
でしょうか。
それを理解した上で使用するなら、植物でもポートレートでもとってもよく撮れる1本です。
5コストパフォーマンス良すぎ
【操作性】
マニュアルフォーカスのときだけしか回しませんが、特に問題無し
【表現力】
値段から考えると信じられないぐらい良いです。
【携帯性】
付属のケースだと大きいですが、ショルダーバッグに入れればコンパクトで良いです。
【機能性】
手ぶれ防止機能はないので動画撮影にはあまりむきませんが、ポートレートとかには良いです。
【総評】
ソニーEマウント系のカメラを持っているなら買っておくべきレンズかと思います。
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![60mm F2.8 DN シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000505821.jpg) |
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885位 |
-位 |
4.75 (43件) |
543件 |
2013/5/ 7 |
2013/5/17 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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【スペック】フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x55.5mm 重量:190g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい安レンズでした
F2.8は単焦点としては暗いものになりますが、このサイズと値段には必要な要素と割り切れます。
解像等は当然として、シンプルなデザインと質感も素敵です。
高級路線に進みきってない頃のSIGMAのちょうどいい印象です。
5周辺までカリカリ解像
【操作性】
ツルツルでピントリングしかありません
電源を入れないと中でカタカタしますが仕様みたいです
【表現力】
値段の割に隅々まで解像します
【携帯性】
軽量コンパクトです
この大きさに不満を持つ人はいないでしょう
【機能性】
AFが優れているわけでもないので早く動くものは厳しいかもしれません
【総評】
GX7MK2で使っていました
周辺まで解像しかなり切れのある写りをするので
ISOが2500〜3200あたりになってもそれなりの写りをします
昼間の屋外で使用するとキレキレです
作例更新しました
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![60mm F2.8 DN ブラック [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000505822.jpg) |
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1061位 |
-位 |
4.55 (32件) |
115件 |
2013/5/ 7 |
2013/5/17 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.2 フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x55.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格性能比◎解放から使える
【操作性】
MF時も操作に問題は感じないです。ただし外観に傷がつきやすいです。
【表現力】
かなりよく映ります。このレンズではF2.8-F8くらいまでを使うことが多いですがきりっと撮れます。動画でもよく使用しますが、かなりおすすめです。
【携帯性】
大きいレンズに比べたら悪くないです。メインを焦点距離のかぶっている標準ズームにしても、小さいのでついカバンに入れてしまいます。
【機能性】
AFは5年前のレンズと考えれば十分だと思います。
【総評】
初めて購入したレンズでしたが、いまでも持ち出し率が高いレンズです。また、解像感があって濃い感じの画が好きならシグマ単焦点3兄弟でもっともいい画を出してくれると感じます。というか飛び抜けて良いです。静止画も動画もおすすめできるレンズです。
このレンズの良くない点としては
・60mmは使いどころが難しいのでスナップ目的で出かける際はカメラに装着して出発しないと使わずに終わってしまうことが多い。
・寄れない。とくに外食でテーブルフォトなどはかなり難しいです。画角が狭くて寄れないレンズなので1本だけ持ち出しても撮影機会が減ってしまう可能性が高い。
でしょうか。
それを理解した上で使用するなら、植物でもポートレートでもとってもよく撮れる1本です。
5コストパフォーマンス良すぎ
【操作性】
マニュアルフォーカスのときだけしか回しませんが、特に問題無し
【表現力】
値段から考えると信じられないぐらい良いです。
【携帯性】
付属のケースだと大きいですが、ショルダーバッグに入れればコンパクトで良いです。
【機能性】
手ぶれ防止機能はないので動画撮影にはあまりむきませんが、ポートレートとかには良いです。
【総評】
ソニーEマウント系のカメラを持っているなら買っておくべきレンズかと思います。
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![60mm F2.8 DN ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000505820.jpg) |
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535位 |
-位 |
4.75 (43件) |
543件 |
2013/5/ 7 |
2013/5/17 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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【スペック】フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x55.5mm 重量:190g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい安レンズでした
F2.8は単焦点としては暗いものになりますが、このサイズと値段には必要な要素と割り切れます。
解像等は当然として、シンプルなデザインと質感も素敵です。
高級路線に進みきってない頃のSIGMAのちょうどいい印象です。
5周辺までカリカリ解像
【操作性】
ツルツルでピントリングしかありません
電源を入れないと中でカタカタしますが仕様みたいです
【表現力】
値段の割に隅々まで解像します
【携帯性】
軽量コンパクトです
この大きさに不満を持つ人はいないでしょう
【機能性】
AFが優れているわけでもないので早く動くものは厳しいかもしれません
【総評】
GX7MK2で使っていました
周辺まで解像しかなり切れのある写りをするので
ISOが2500〜3200あたりになってもそれなりの写りをします
昼間の屋外で使用するとキレキレです
作例更新しました
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![65mm F2 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316194.jpg) |
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342位 |
-位 |
4.66 (12件) |
52件 |
2020/12/ 1 |
2020/12/18 |
α Eマウント系 |
F2 |
65mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.55m 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72x76.7mm 重量:405g
【特長】- ミラーレスシステムに最適なコンパクトボディと高い解像力を併せ持つ、常用単焦点レンズ(ソニーEマウント用)。
- 映画撮影用レンズにも採用される焦点距離65mmで、キレのある描写と美しいボケ味を楽しめる。
- 徹底したゴースト・フレア対策により、高い逆光耐性を備えている。金属製の外装を採用し、しっかりとした剛性感と高い耐久性が特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
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5人物撮影向けベストレンズ
α7�C用に購入しました。65mmは珍しくそれだけでも価値があります。また、表現力という観点でも、最も好みなのレンズなので、是非とも再販頂きたいです。
あと、大口径レンズのピント精度は、ブラックミストフィルターとの相性が問題となることがありますが、その点も問題ないです。人物撮影中心のため、この点が課題で他のシグマのレンズをいくつか手放しました。
【操作性】
特に問題無し。
【表現力】
シャープネスとボケのバランス最高。
開放F値もこの焦点距離なら十分です。
【携帯性】
悪くはないが、金属外筒部は高級感はあるが写りに直接影響は無いので、個人的には樹脂にして、軽量化を希望します。
【機能性】
AFも迷うこと無し。
ピント精度も問題無し、瞳AF使用時の歩留まりは99%以上。
【総評】
自分の人物撮影のスタイルでは、最高のレンズです。
可能であれば、軽量化した上での再販を期待します。
単焦点レンズは、写りが良いのはもちろんですが、焦点距離を固定されることにも価値があると考えています。50mmも85mmも使い倒した方に使用頂き、新たな引き出しを増やして頂きたいです。
5SIGMA Iシリーズの中でも異彩を放つ65mm
2023年頃、パタリと展開がストップしてしまったSIGMA Iシリーズ。
総金属製にも関わらず小型軽量、なおかつ高速高精度なオートフォーカス性能を有するという、夢のようなラインでした。
特にこの65mmや17mmなど、ニッチな焦点距離を展開していた点が特徴的だと思います。
2025年に新コンセプトのカメラであるSIGMA BFが発売され、それに合わせてシルバーモデルを発売したレンズ以外はディスコンされたようです。
見た目の美しさや、総金属による質感が素晴らしく、スペックだけでは無い所有欲を満たしてくれる最高のラインでしたが、儲からないのか、売れなかったのか…
残念でなりません。
フードを嵌め込む時の、カチンという音まで最高です。
この音までチューニングしてあるのかと思う程、会津のレンズオタク集団(褒めてます)による傑作に感動しました。
写りは作例の通り、申し分ありません。
65mmで開放f2なので良くボケますので、ボケる標準レンズとしてポートレート撮影にも使用しています。
SONYのブリージング補正には非対応ですが、動画撮影時にブリージングが気になった事もありません。
旅のお供は、このIシリーズ65mmと35mm f2か、24mm f3.5で決まりです。
ボディもα7C�Uなら、コンデジみたいなものです。
もう中古しか手に入らなくなってしまいましたが、とてもお勧めのレンズです。
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![65mm F2 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316193.jpg) |
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711位 |
-位 |
4.53 (4件) |
0件 |
2020/12/ 1 |
2020/12/18 |
ライカLマウント系 |
F2 |
65mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.55m 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72x74.7mm 重量:405g
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5常用出来そうな望遠寄りの標準レンズ
シグマのiシリーズに惹かれて35mmF2 DG DNを買って満足したので、次はこの65mmF2にしてみました。
65mmは珍しい画角かも知れませんが、40-45mm辺りのレンズをAPS-C機で使った画角に近いので、それに慣れている・ツボに嵌まった方にはお勧め出来るかと思います。
【操作性】
35mmF2 DG DNより若干大きいですが、操作感はほぼ同じです。
単焦点のシンプル操作。心地良い感触のピントリング。
AF/MF切り換えスイッチと絞りリングも拘って造っているので、使わないのに弄ってしまいたくなります。ロックやデクリックは無し。
【表現力】
描写の面では解放から使えます。文句なしです。
標準レンズから少し寄ってみた風味の画角は、余計な物を切り取りやすく、思ってた以上に使いやすいと感じます。
【携帯性】
35mmF2 DG DNよりほんの少し大柄で、iシリーズの4本の中では一番大きく重いです。
とはいえ他のL-mountレンズの中ではコンパクトですし、常用出来る範囲の携帯性ですね。
【機能性】
各収差はレンズとボディで分担して補正していて、目立つ収差は無いです。
口径食は解放で出ますが1段絞るだけで解消されます。
最短撮影距離は焦点距離65mmとしては上出来ですが、標準レンズとして扱う分にはもう少し寄りたいなと感じる事があります。
【総評】
画質と携帯性に価格のバランスが取れた、とても良いレンズです。
画角さえ気にならなければお勧め出来ますし、35mmF2 DG DNと同じく常用レンズとしても良さそうです。
鏡筒の造りは素晴らしいと思いますが、付属の金属製フードはやり過ぎですね。
手間暇掛けて外側にローレット加工が施されたiシリーズのシンボル的な存在ですが、扱いに気を使ってしまう程のお値段になります。
そういう気の使い方をしたくないので、少し高級感は損なわれますが安価な標準メタルフードに変更して使っています。
写真は現像ソフトで露出補正だけ弄ってます。
5スナップ、ポートレートが楽しくなるレンズ。
えらい評判良いようなので、自分で購入。SIGMA fpでの使用です。Lマウントレンズは2本目。(一本目はレンズセットの45mmF2.8DGDN Cです。)
【操作性】
オール金属性で不安なし。フォーカスも絞りも操作しやすい。
【表現力】
本体が良いのか、レンズが良いのか・・・ なんか適当にとっても素敵な絵になる気がする。
bokeも綺麗。
ただ、最短撮影距離が55cmとあまり寄れない。まぁ、この焦点距離ではマクロ的な使い方しないので問題なし。(マクロ買います。)
【携帯性】
単体で持ってる分にはあまり気にならないが本体と合わせると思ったより大キイ。
レンズフードも金属製なので、何かにあたってキーン、と音すると”傷ついたか?"と不安になります。
プラでもよいのにね。
【総評】
今日一日撮ってみましたが、スナップ撮るには非常に面白く、気軽にパシャパシャも構図考えてゆっくりパシャでも、どちらも隅々まで綺麗な絵が出ます。できるだけ絞ってボケリング出してもきれいだし、絞ってもシャープでカリカリだし。面白い。
子供写真撮るのによいなぁ、うちの子はもう大きくなって旅だったので、機会なくなっちゃいましたが、小さいお子さんいる方でしたら、すごく良い絵が取れると思いますよ。
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![70mm F2.8 DG MACRO [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001052386.jpg) |
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608位 |
-位 |
4.67 (10件) |
99件 |
2018/5/11 |
2018/5/25 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
70mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.258m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70.8x105.8mm
【特長】- 画質最優先で設計されたArtラインのマクロレンズ。高い解像感とヌケの良さを実現し、重量のある高性能レンズのAF作動もスムーズ。
- 最短撮影距離から無限遠までのすべての距離で高画質を実現。カミソリのようにシャープな合焦部と、色にじみのないボケとの対比を楽しめる。
- デジタル一眼レフ用の光学設計ながら、ミラーレスカメラ用マウントであるソニー Eマウントに対応。カメラ内収差補正機能「レンズ光学補正」にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カメラを交換して(マルチマウントで)使えます!!
【再々レビュー】
Fujifilm GFX50S�Uで使うために購入しました。Canon EOS R, EOS 7(+EF-EOSR), Sony α7R�V,�WA(+MC-11), Panasonic S1R(+MC-21), Nikon Z7(+Fringer EF-NZ), Fujifilm X-H2(+Fringer FR-FX2), ではAE、AFともに問題なく使えました。
【再レビュー】
以下、Fujifilm GFX50S�U+Fringer FR-EFTG1での使用感等です。
【操作性】
まずAFは前ピンになり全く使えません。焦点工房さんに問い合わせたところ現時点では仕様であるとのこと。必然的にMFになりますがバイワイヤ式のフォーカスフィーリングははっきり言って操作感がよくありません。
【表現力】
イメージサークルはラージフォーマット(44×33mm)をカバーしています。フードを取り付けるとケラレるので取り付けずに使用しています。解像性能はラージフォーマットでも極四隅を除いてとても良好です。あとボケは素直ですが口径食と周辺収差によると思われるぐるぐるボケが出るケースがあります。Fringer FR-EFTG1と組み合わせると周辺光量補正なども機能するので結構便利です。
【携帯性】
GFX50S�Uとの組み合わせるレンズとしてはとても小型軽量です。ボディと組み合わせたときのバランスもよいとおもいます。
【機能性】
GFX50S�U+Fringer FR-EFTG1ではAFが使えませんが、イレギュラーな使い方なので仕方ないと諦めています。もちろんEOS R, R7との組み合わせではAF性能も実用十分です。Sony α7R�V,�W(+MC-11), Panasonic G5(+MC-21)のAF作動がぎこちないのは少々残念です。
【総評】
GFX50S�Uの標準レンズとして購入しました。純正のGF63mmが「適当」なのはわかっていましたが、あえて本レンズを購入しました。Fringer社の対応レンズリストに入っていたのでAFが使えると思って購入したのですがダメでした。安価で描写性能は必要十分なので、EF-GFXのマウントアダプターをおもちでAFにこだわらないなら購入の選択肢に入れてもよいのではないでしょうか。
5コストパフォーマンスはいいと思います。
購入してまだ数日ですが、概ね満足しています。価格以上のレンズだと思います。私の場合はマクロ撮影以外もMモード、MFでの撮影が主ですので、AF機能の評価は現在まだわかりません。
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![70mm F2.8 DG MACRO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001065920.jpg) |
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422位 |
-位 |
4.49 (33件) |
135件 |
2018/6/22 |
2018/7/ 6 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
70mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.258m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70.8x131.8mm 重量:570g
【特長】- 繰り出し方式のフォーカスを採用した標準〜中望遠域のマクロレンズ。すぐれた解像感とヌケのよさを実現している。
- 「コアレスDCモーター」の採用とアルゴリズムの最適化により、重量のある高性能レンズのAF作動もスムーズに行える。
- 専用のAF駆動制御プログラムと高速通信により、従来のマウントコンバーター「MC-11」では対応できなかった「AF-Cモード」などの対応を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安すぎる
5万円でこれいいんですか?
AFは動きものは撮れないってだけでフォーカスリミッターを適切に使っていれば問題ない速度と精度。
写りも完璧。アーティスティック。
撮影者側が、どこにピントを合わせたいのかをしっかり考えて立ち回らないといけないレンズですがとても楽しく、成果物も良い。
5EFマウント+MC-11のままでも良いと思いました!!
70mm F2.8 DG MACROはEFマウント用を既に所有しており、Canon EF/R(+EF-EOSR), SONY E(MC-11), Panasonic L(+MC-21), Nikon Z(+Fringer), Fuji X/G(+Fringer)で使いまわしていました。Fuji G(GFX50S�U)のみAFが作動しませんが、他は普通に使えています。
Eマウント版を購入したのはすごく格安な中古をみつけてしまったからです。AFがEFマウント+MC-11より快適に使えればという期待も込めて購入しました。当たり前かもしれませんが描写性能はEFマウント版と同様に大変素晴らしいです(口径食が気になるくらいです)。
期待のAF性能については、Eマウント専用ということでEFマウント+MC-11よりはスムースで快適でした。ただ、通常のマクロ撮影やスナップ用途ではEFマウント+MC-11とそれほど大きな差は感じられませんでした(これは私見です)。
結局、本レンズはしばらくの間使用して売却しました。格安で購入したので買取でお釣りが来ました。とても良いレンズですが、EFマウント+MC-11をお持ちでAFに大きな不満がない方そのままで良いかと思います。私見だらけのレビューなので参考にとどめてください。
P.S.(EFマウントを残して本レンズを手放したもう一つの理由)
SIGMAのプロダクト・ラインに属するレンズはそのほとんどが上記7マウントでAFも実用的に作動します。特に望遠系単焦点のArtレンズ(特に70, 85, 135mm)はFuji GFX(ラージフォーマット)でも実用的な描写をするので大変重宝しています(お財布にとても優しいと思います)。
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![7Artisans 35mm F0.95 35095XB [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2133位 |
-位 |
4.36 (3件) |
0件 |
2021/12/ 1 |
2021/10 |
Xマウント系 |
F0.95 |
35mm |
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【スペック】フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格以上の価値を
【操作性】
絞りリングが無段階(クリック無し)です。
いつの間にか動いてしまってることもあるのでマイナスです。
動画撮影で絞りを変えるのには向いているかもしれません。
【表現力】
F0.95の開放から強烈なボケが表現できます。
【携帯性】
第一印象意外とズッシリきます。
でもこの性能からすると軽い方かもしれません。
【総評】
中華レンズ侮るなかれ。
価格以上の価値はあると思います。
マニュアルフォーカス抵抗無ければ選択肢としては有りかと思います。
35mmという焦点距離も扱いやすいです。
4コスパ良し
美品中古を、定価の半額で購入。
MFに慣れているなら買いです。
x-t2で使用していますが、フォーカスピーキングを選択すれば、
ピントを合わせる手順も、一つの楽しみになります。
ただ、定価だと、、、悩みます。
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![7Artisans 35mm F1.4 3514ZB [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1550位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/ 3 |
2020/7/ 3 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:63x57mm
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![7Artisans 75mm F1.25 75125LMB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2019/10/11 |
2019/10/10 |
ライカMマウント系 |
F1.25 |
75mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:69.5x72mm 重量:600g
- この製品をおすすめするレビュー
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5癖を許せるなら…
発売間もなく、Amazon経由で中国本土の7Artisans Official Storeより購入しました。描写は全体的に柔らかで、開放絞りでも中心付近は解像しますが線が柔らかであることに違いはありません。絞っても線の柔らかさが維持されるので、周辺四隅までカリカリに解像しなければ納得されない方は購入をされない方が精神衛生上よろしいかと。開放付近では、先にレビューされた方の報告にもあるように周辺光量落ちがあります。くわえて現行のレンズらしからぬ非点収差も発生して、被写体背後がグルグルぼけになってしまいます。これを描写の個性として愉しめるか、欠点とみるかで評価が大きく違ってきます。逆光耐性は私は健闘していると評価しているのですが、現行の国産レンズのようにはいきません。かといって、レンズ先端には保護フィルターくらいしか付けることを許容しないので、フレアやゴーストを嫌う方は撮影にも気をつけなくてはならないでしょう。他に目を移すと、価格がそれなりにするのでビルドクオリティは高いです。中華レンズに多い、絞りリングのクリックレスではありません。1/3クリックみたいな小技があるわけではありませんが、クリックの節度と重さも適切だと思います。フォーカスリングのローレット加工が浅いので、指の掛かりが少し心許ないと私は感じます。改めてレビューに記すと欠点が多いみたいに書いてしまいましたが、所有者としては満足度は高いです。描写の癖も、このレンズの個性ですから。癖のある描写が許せなければ、他の選択肢を選べばいいだけのことです。
5なかなか、大変なレンズです。
大口径望遠レンズですから、レンジファインダーでのピント合わせが厳しいことは分かっていました。
しかも、絞り込みによるピント移動があることも予想していました。
でも、α7シリーズの高精細EVFの拡大モードでピント合わせするから大丈夫だと考え購入しました。
アマゾンで53,439円でした。
前玉が、かなり前方にあるので、逆光時のフレアーも要注意だろうと、フードも用意していました。
ところが、Φ62mmの標準レンズ用のねじ込みフードを付けてみたら、四隅がほんの少しけられました。
広角レンズ用のフードに取り換えてやるとけられなくなりましたが、遮光効果はあまりなく、結局撮影時に手でハレギリするしかないようです。
それから、フード無しでも絞り開放ではかなりの周辺減光があり、F4くらいまで絞らないと気になるかもしれません。
描写としては、絞り開放時は収差が大きく、ピントが合っている付近も滲んだようになってしまいます。
F2位から落ち着き、F4まで絞ると普通になって、このレンズらしさが無くなってしまいます。
開放付近では、口径食がかなりあります。
絞り羽は12枚もあるので、絞っても明確な多角形の玉ボケにはなりません。
保証は、あるのか?修理はどうするのか?などの不安はあるわけですが、とりあえずこの大口径レンズの変な描写を楽しみましょう。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24253258/index.html
追記)
同じ焦点距離なら、コシナのヘリーアークラシック75mmF1.8の方がはるかに使いやすく、描写も鮮明ですので、そちらの方をお勧めします。
普通のレンズに飽きちゃった方、私のような蒐集癖のある方はこちらのF1.25を買ってみてください。
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![7artisans 35mm F1.2 3512MS シルバー [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2220位 |
-位 |
4.04 (2件) |
2件 |
2020/5/ 1 |
2020/4/30 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.2 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF フィルター径:43mm 重量:150g
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5ネイティブマウントのオールドレンズとして
マイクロフォーサーズで同じレンズを使っていた経験があるのですが、あちらは換算70mmになりますので、描写うんぬんよりも画角が使いにくくて手放してしまった経緯があります。今回APS-Cで換算56mmにてリベンジです。
【操作性】
フォーカスヘリコイドの動作は悪くないです。スムースで気持ち良いですが、あともう少し頑張って欲しい気がします。しかし、値段を考えたら満点以上。
絞りは動画向けのレンズのようにクリックレスのタイプです。
【表現力】
絞り開放はソフトで絞り込むと解像度が上がる、いわゆるオールドレンズの描写です。
私が知っている中では、描写が似ているレンズが思い当たりません。
こんなコンパクトなf1.2のレンズはそもそも存在しないので、当たり前ではありますが。
使った印象としては、比較的安い国産の50mmF1.4のオールドレンズに近いような気もします。
オールドレンズはF値1.4でも大口径と言われますので、このレンズのコンパクトさは驚異的です。
現代レンズのように使うにはF2.8以上に絞り込む必要があります。
【携帯性】
マウントアダプターを介さずに、EF-Mマウントに直接装着できるのは気持ちいいですね。当然ながらレンズをつけてもコンパクトに収まります。
【機能性】
換算56mmの画角は少し狭い感じもしますが、気になったモノを切り取るには良い画角です。何より換算70mmで使っていたマイクロフォーサーズより断然使いやすいです。
ちなみに私はシルバーのタイプを購入し、M200に付けて、AFレンズに飽きた時に、たまに使っています。せっかくのf1.2ですから、積極的に絞り開放の浅いピントとソフトな描写を楽しんでます。
今どきミラーレスなら当たり前の機能ですが、M200では、ピントのエッジを色で表示するフォーカスアシストがありますので、重宝してます。フォーカスアシストは消えますが、フイルム時代のマグニファイヤーのようにカメラの機能で画像を拡大してピントを合わせる方法もあります。
なお、屋外で使うには、絞り開放ではシャッタースピードが足りなくなるので、NDフィルターが必須になります。
このレンズの為に43mmのフィルターを新調するのも、もったいないので、ステップアップリングで、49mmや58mmの各種フィルターやレンズを付けたりすることもありますが、コンパクトさが犠牲になってしまうのが悩みどころですね。
予算に余裕がある方は、マンフロットのXumeというマグネットタイプのフィルター脱着ワンタッチにできるシステムもオススメです。ケンコーだったかがバヨネット式の同じ用途の製品を最近リリースしてますが、そちらでも、ありかもしれません。
基本的にフレアやゴーストやハレーションを愉しむレンズだと勝手に思っているので、私としては珍しくフードを付けていません。
ただ、レンジファインダー用のスケスケフードもスタイリングとしては、ありかとも思います。
なお電子接点もない、マニュアルフォーカス専用レンズですので、ご注意を。
レンズ無しレリーズをオンにしないと使えません。
【総評】
EF-Mマウントのシルバータイプは、実店舗を持つ英語圏で一番有名かつ巨大なアメリカのショップに聞いたらspecial orderで納期追加2週間と回答が来たのですが、7artisanの直営っぽいところで頼んだら納期回答なく、発注からぴったり2週間で台湾から届きました。
私はマイクフォーサーズで同じレンズの黒色を使っていたので、今回はシルバーにしてみましたが、黒色もかっこいいと思います。
繰り返しますが、マウントアダプターを使わないレンズはコンパクトで、とても気持ちいいです。オススメです。
2020年1月16日追記
大事な事を書き忘れていました。前玉のフィルター枠はのネジの切り方が悪いのか、マルミ製のステップアップリングはそのままでは着かない場合があります。ステップアップリングを使われる方は、43mmのフィルターを先に着けて下さい。フィルターのガラスが嫌な方は、割って内枠を捨てて外枠だけ使うのもありです。
マイクロフォーサーズの時も同じでしたので、多分仕様なんだと思います。
以上ご参考になれば幸いです。
3写りはともかく、値段とサイズと開放値で選択するアイテム
【操作性】
マニュアルレンズですので、絞り、ピンとを調整すること覚悟の上で操作するわけですから、良いとか悪いとかで判断するのは難しいです。やらないといけない操作が楽しめないとこのアイテムを持つ意味無しと思います。本体カメラ側との相性のほうが使用する上で影響が大きかなと感じました。
【表現力】
開放側は特に甘い感じですが、これを特性と思い柔らかく表現したいときなどに活用しています。特にお花の撮影にはこの甘さがちょうどいい感じですね、絞ればキリッとした絵が出てきますが、純正の単焦点レンズと比べると、少々抜けが劣るかなあってところでしょうか。
【携帯性】
この開放値でこのサイズと値段、これで購入動機に至ったわけです。普段は純正のAF単焦点レンズを使用していますが、大きさもそれほど変わらず、パンケーキまでは行かないものの、カメラに装着したままで、小さめの普通のバックに収まります。
【機能性】
基本的な機能歯科ありません。ピントと絞り、これ以上必要なしです。レンズにフィルター類を装着する場合は少々問題があります。物によってネジ込みの具合が合わないというかしっかり固定できないというか、装着はできるけど取れそうな感じなものがあります。
【総評】
値段とサイズと開放値で選んだわけですが、写りは値段なりなので、良い写真を求める方にはお勧めは少々無理かと、逆にこのレンズならではの楽しみ方を覚え、たまに遊びココロで癖味のある写真を取りたい方には良いアイテムかと思います。開放付近のモヤッとした写りを生かして遊んでいますが、絞れば極普通のレンズの写りになります。本体はキャノンM200シルバーなので、この銀色と良くマッチしたルックスが好きですし、どのような撮影シーンでも周りの雰囲気を壊すようなことが無いし、スマホ感覚までとは行きませんが、その延長線で撮影可能できる点が良いと思います。このレンズを含め、中華製レンズを低価格で色々楽しむって目的があれば、このレンズは買いですね。
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![7artisans 55mm F1.4 5514FXS シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1550位 |
-位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2019/11/ 1 |
2019/11/上旬 |
Xマウント系 |
F1.4 |
55mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:57x60mm 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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5クセは強いけど楽しいレンズ
【操作性】
中華レンズは4本目ですが、すべて絞りリングの回転方向は純正と逆です。
このレンズのフォーカスは左回りです。
例えば25mmF1.8の回転方向とは逆なので、この2本をレンズ交換して使うと混乱します。
絞りリングとフォーカスリングが通常のレンズと前後逆で、たまに操作を間違えてしまいます。
【表現力】
F2.8まで絞ってもそれほどシャープではないけど、ボケが美しく柔らかいレンズです。
開放付近では滲みますが、F5.6-F8まで絞るとなかなかシャープになります。
ただ、遠景ではピント合わせが難しいので、あまり絞らないでボケを活かした撮り方が向いていると思います。
思っていた以上に発色が良く、逆光にも強いほうです。
周辺減光はありますがある程度絞れば解消するし、色収差や歪曲は気になるほどではなく優秀だと思います。
【携帯性】
重量は実測266gでした。
しっかりした作りでずっしりと感じますが、コンパクトなので携帯性は良いです。
【機能性】
最短撮影距離は35cmですが、実際は41-42cmくらいでした。
それでも、この手のレンズとしては寄れるほうですが。
同じ7artisansの50mmF1.8と迷って、このレンズを選んだ最大の理由がこれだったので少し残念です。
ピント位置が近距離になるにつれてレンズ全長が伸びていき、最大で1cmほど長くなります。
絞りリングは重めで滑らかに動きます。
フォーカスリングも重めですが、絞りリングよりはやや軽く滑らかさは落ちます。
絞りは1.4-4までは広いのに、それ以降は急に狭くなります。
クリック感もないし、特に5.6と8の間は狭すぎて現在値がよく分かりません。
そもそも、値の正確さを信用できるのか疑問ですが。
【総評】
XF60mmF2.4を持っているので購入は悩みましたが、画角が近いだけで全然違いました。
決して万能ではありませんが、ハマれば感動を味わえるレンズです。
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![7artisans 7.5mm F2.8 Fish-eye 75M43B [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1639位 |
-位 |
4.00 (1件) |
16件 |
2018/7/23 |
2018/6 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
7.5mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.12m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段の割にはよいです
魚眼は常用するレンズではないので、いままでオリンパスの9�oキャップレンズを使用していました。
最近私が在住する台北でも入手でき、値段も日本円換算で約1万3千円ぐらいと、ダメもとで入手しました。
【操作性】
マニュアルレンズで、最短12センチとかなりよれるので、カメラの拡大やピーキングを使用してフォーカスしています。もちろん被写界深度が深いので、絞り込めばパンフォーカスになります。
絞りリングはクリックがないタイプです。動画撮影にはよいですが、絞りを変更するときには目での確認が必要です。
フォーカスリングも絞りリングも適当な粘りがあり、勝手に動いたり、硬くて使いにくいことはありません。
【表現力】
購入前に思っていたよりは良いという感想です。開放F2.8では周辺が緩いですが、F4ぐらいでシャープになります。オリンパスのキャップレンズはF8固定で周辺は緩いですが、このレンズをF8まで絞り込むとずっとシャープで明らかに差が確認できます。色収差は絞っても変わりません。ハレーションは、魚眼レンズなのでこんなものか、というところです。
画角は、キャップレンズより少し広いです。
【携帯性】
金属とガラスの塊なので、ずっしり重いです。サイズは、パナソニックの25�oF1.7と同じぐらいですが、重量はずっと重いです。
【機能性】
マニュアルレンズなので、カメラのMF機能に頼るところが多いです。
【総評】
中国製七工匠のレンズは、これ以外に35mm F1.2を使用していますが、同じメーカーとは思えないほど、違いがあります。製造元が違い、それを七工匠のブランドで販売しているのでないかと思うぐらいです。
キャップレンズは約8千円、このレンズは5000円高いだけなので、性能や金属製であることを考えると、このレンズはお得レンズだと思います。
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![85mm F1.4 Aspherical IF [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2133位 |
-位 |
4.49 (8件) |
18件 |
2010/6/ 1 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1m フォーカス:MF フィルター径:72mm 最大径x長さ:78x74.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5安さは正義
マウントアダプター経由で
Fujifilm X-T1、E1で常用しています。
ヤフオクで2万円くらいで購入しました。
半年たちましたが、見事に常用化しましたので
ご報告申し上げます。
MF初心者の私が、このレンズを使うために
ミラーレスに移行しました。
拡大表示しながらピント合わせしています。
結果、大変満足な写真が撮れました。
【操作性】
フル金属なので、とてもゆったりトルクでピント調整は困りません。
絞りロックできないので、F2.0でテープ止めしています。
【表現力】
F2.0に固定しています。
F1.4はちょっと甘いですね。
背景ボケが大変良いです。
カリッとしたければF4あたりまで絞るといいです。
【携帯性】
思いですけどね、仕方ないと割り切っています。
プラスチック製だとなんだかチープになるんで、
フル金属で3万円とは思えない外装、質感。
【機能性】
私はAPS-Cで使っているので、換算130�o相当ですが、
花やポートレートはこの距離感がいいですね。
【総評】
花やポートレートはそんなに被写体は動かないので
MFで安価なレンズを使用できると思い、
人柱的にこのレンズに挑戦してみました。
確かにFUJIFILMのXF90�oも素晴らしいのですが、
MFを覚えるとレンズの選択肢が広がります。
10万円レンズも売ることを考えるとありですけど、
傷つける緊張感は嫌なので、
私には安価なレンズが合っています。
韓国政府は嫌いですが、
韓国製品に非はありません。
今後の製品ラインナップを期待しています。
5いいレンズですが、練習が私には必要です。
とにかく、明るい85mmのレンズですし、ピントがしっかり合えば大変綺麗な写真を撮れます。
しかし、マニュアルフォーカスですので私にとっては、慣れ(練習)が必要です。
特に老眼が進んだ今となっては、なかなかしんどいところもありますが、きっちりピントが合った時は最高です!
このレンズの価格としては、他社製に比べ5分の1位の価格で手に入るというのは驚きです。
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![85mm F1.4 DG HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000915713.jpg) |
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417位 |
-位 |
4.66 (20件) |
300件 |
2016/10/13 |
2016/11/17 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.5 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:86mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:94.7x126.2mm
【特長】- 「高い解像力」と「大口径レンズ特有の美しいボケ味」を追求して開発された、「Artライン」の一眼レフカメラ用単焦点レンズ。
- 新設計の大型HSM採用により低速での安定した動作が可能となり、電磁絞り機構の搭載で高速連写時のAE安定性が向上。
- ゴミなどの侵入が一番心配されるマウント部にゴムのシーリングを採用するなど、簡易防塵防滴機構を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GFXでも十分実用的な描写性能が得られます!
【再レビュー】
一度売却しましたがGFX50S�U用に再購入しました。一番驚いたのは、あとボケの口径食がF2まで絞ればほとんど気にならなくなることです。開放付近では四隅の描写がやや緩くなりますが、F4〜5.6くらいまで絞れば実用十分な描写をします。Fringerの電子マウントアダプターを使えばオートフォーカスもしっかり作動します。GFXユーザーにもお勧めですよ。重いですが・・。
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EOS R, α7R II (+MC-11)用に購入しました。EOS R用にはTamron SP 85mm F/1.8 Di VC USD、α7R II用には FE 85mm F1.8 と Planar T* 85mm F1.4 ZA(+LA-EA3)も使用しいてます。8514の余裕ある描写(+オートフォーカス)を求めて本レンズを購入しました。
【よい点】
開放から必要十分にシャープな像を結びます。口径食も2/3段程度絞ればほぼ気にならないレベルになります。あとボケは柔らかくはないもののとても素直です。軸上色収差が少し気になりますが許容範囲です。
【こうなればもっと嬉しい点】
SONYの Planar 85mm F1.4 ZAように、柔らかなボケとシャープさを両立した描写が得られると最高です。もう一回りで良いので小型・軽量になれば嬉しいです。
少し絞れば周辺の口径食も気にならないレベルになり、85-14の余裕のある背景描写をしてくれます。オートフォーカスもEOS R, α7R II (+MC-11)との組み合わせで軽快かつ正確に作動します。EOS RとSONY α7系で共用できる点が有難いです。
5流石ARTレンズ、素晴らしい描写力です。
EOS 6D、6D2に使用しています。ミラーレスはkissMに任せて時代遅れのレフ機でガンガン撮影しています。と言うか写りは十分満足なので新製品に踊らされてボディに大枚を使うのならレンズいっぱい購入しようと・・。
今回シグマARTを新品3本(35mm,50mm,85mm)購入しました。流石に新品3本は大出費でキツイです。α7R�V+MC11も一瞬考えましたがレンズを購入して良かったと思います。
肝心の85mmの感想ですが、私は重さは気にならない方ですが、さすがにこのレンズは重いです。明らかに手にズシッ!っときます。このレンズを付けたまま一日中歩き回るのは流石に気が引けます。防湿庫のレンズマットにも収まりきらず隣のレンズに干渉するくらい大きいです。そのかわりボケは抜群です。突出した解像力も有りとても綺麗に写ります。純正Lレンズ並みの性能であるのにお値段は11万円ほど。ただし、フィルター経86mmが選択できるものが少なく、いつものPRO1DでなくPRO1Dロータスとなり1万円近く追加出費を強いられました。全体的には非常に満足ですが、これで手ぶれ補正機能があれば文句なしです。注意して撮影はしています。オートフォーカスも全く不快感なく使用できます。私の使用カメラには十分すぎるレンズ性能です。購入して良かったと思います。
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![85mm F1.4 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001052385.jpg) |
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1705位 |
-位 |
5.00 (3件) |
51件 |
2018/5/11 |
2018/5/25 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.5 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:86mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:94.7x152.2mm 重量:1245g
- この製品をおすすめするレビュー
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5中望遠f1.4のボケ感と開放の解像度◎
【操作性】
ピントリングとMF-AFしかないので困りません。強いて言うならフードの付け外しにコツがいります。
【表現力】
開放主義者ではないですが常に開放で撮りたくなります。ボケがきれいで被写体をクローズアップした整理された写真が撮りやすい。被写体からも適度な距離感で良いと思います。
【携帯性】
全く問題ないです。と、言いたいところですがDG DNの軽量&コンパクトさと比べたら可愛そうです。
【機能性】
sigma aとcをmc11経由で使っていましたがAF性能は言うまでもなく良くなりました。MFでの追い込みしなくてもよくとれます。
86mmというフィルターサイズは地味に財布をいじめてきますね。
【総評】
DG DNが発売されてからよく比較されていますね。重さ携帯性や描写など様々なレビューがなされています。設計が新しいレンズ、かつミラーレス専用レンズは正直いいなとしか思えません。玉ボケなど口径が大きいぶんキレイに、大きく出ている事を期待してます!
手元にDNないので比較できませんが。。笑
中古レンズが割と豊富に流通していて価格もお求めやすくトップランクの解像度と明るさを手に入れることができますね。
5感動しました
【操作性】
良いです。
【表現力】
すさまじい解像力です。
代わりに、色がやや薄めです。純正PLフィルタをつけていますが、現像時にさらに彩度を上げたくなります。
【携帯性】
持ち歩ける限界かなと感じました。逆に言い換えるならば、お散歩街角スナップも全然可能です。
【機能性】
AFの速度/精度とも満足です。ときどき外しますが、歩留まりとしては大満足な範囲です。
【総評】
久しぶりに写真で感動するという体験ができました。ありがとうございます。
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![85mm F1.4 EX DG HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000150911.jpg) |
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743位 |
-位 |
4.54 (24件) |
309件 |
2010/9/13 |
2010/9/24 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.6 フォーカス:AF/MF フィルター径:77mm 最大径x長さ:86.4x87.6mm 重量:725g
- この製品をおすすめするレビュー
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5明るい
夜間撮影用に購入しました、逆光には強いようですが、やや色収差が発生、中央部の解像度は良いようです。画像を追加します。
5使い易い、優等生レンズです
しばらく前から当レンズを検討していたのですが、ちょうど2月にCP+が開催されたのでシグマのブースで試し撮りをさせて頂きました。一番の関心事である、周辺のAFポイントでピントが来るかどうか、確認しましたところ、会場でお借りしたのが1DXだったこともあり、解放でもばっちりピンが来ました。 じゃあ、消費税が上がる前に、ということで思い切って購入に踏み切りました。 サードパーティという不安はあったのですが、運良く手持ちの5DMk3に調整なしでピンの来る個体に出会うことができました。
主に自然光を使った人物撮影用として使っています。純正50mm F1.2L にかなり手を焼いてましたので、そちらと比べれば遥かに使い易い、素直な優等生レンズです。(歩留まりはシグマ85mmの圧勝です。) 強烈な個性を出したい作品撮りには純正の50mmF1.2Lや85mmF1.2LIIが向いているかもしれませんが、優等生的な画作りで、しかも歩留まりが欲しい方には当レンズをオススメします。どちらかと言うと、純正24-70F2.8LIIに近い感覚で使えます。
当レンズ唯一の弱点は逆光撮影時のパープルフリンジです。かなり盛大に出ます。ただ、色の出方が素直なのでLigtroomのRAW現像で比較的簡単に修正できました。JPEG撮って出しの方にはちょっと厳しいかもしれません。
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![85mm T1.5 VDSLR AS IF UMC II [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001027195.jpg) |
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2220位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2018/1/19 |
2016/8 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
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85mm |
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【スペック】最短撮影距離:1.1m フォーカス:MF フィルター径:72mm 防塵:○ 最大径x長さ:78x99.5mm 重量:595g
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1868位 |
-位 |
3.80 (4件) |
24件 |
2006/7/26 |
2006/8/10 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5 |
8mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:73.5x68.6mm 重量:400g
- この製品をおすすめするレビュー
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4期待しすぎだったかな〜
【操作性】
旧型と変わらず、特に難しい操作はありません。
【表現力】
開放値が1/3段明るくなっていますが、実用上では、それほど大きな差を感じる事ができません。
またコーティングにとても期待していたのですが、効果は今一つな感じです。
サンプルをアップしてみたので、確認してみてください。
ゴースト、フレアなどは軽減されているようですが、太陽などの光源が構図に入りやすいこの手のレンズでは鏡胴に光が反射してしまうのは好印象とは言えません。
もちろん、光源の位置など、構図を変える事で対処は出来ますが、コーティングに関しては純正の方が仕上がりが良いようです。
ただ、最短撮影距離は0.135mと現行品の中では最短なので、少しでも寄って撮りたいというユーザーの気持ちは、満たしてくれると思います。
【携帯性】
純正8-15mmよりは軽いのですが、シグマの旧型から比べると80gの増量。少なからずその重さは感じることになりますが、邪魔に感じるほどではありません。
【機能性】
MFも使えますが、この手のレンズはライブビューで拡大でもしない限り、MFは難しいと思います。
AF制度はそこそこと言ったところかな。
【総評】
純正とどのくらい渡り合えるのか、むしろ円周と対角を別々に販売しているメリットはなんなのかと、色々考えて購入してみましたが、一言でいうなら純正8-15mmの方が良いと思います。
コーティング・・・純正は光源を入れてもシグマほど鏡胴内で光を反射させない、つまり鏡胴に入ってくる光をうまくコントロールしていると思われる。
持ち運び・・・円周魚眼と対角魚眼、両方使いたい場合は、純正なら一本の持ち出し、シグマなら2本の持ち出しになります。当然一本で多くの表現をできた方が良いと言えるでしょう。
4専門家や研究用用だと思います。
5D、5DMK2等で使用できる8mmレンズで、
35mmで180度の全景を収めることが出来るレンズです。
その為に、普通の人物撮影のときにはたまに
相手の顔がぶつかるぐらいに距離感が分からなくなります。
そして、フィルターもつけることが出来ないため、
保管や使用に気をつける必要があります。
写真は、5D、5DMK2等で丸い形を、
7D、KISS等では丸の上と横が切れた変な形になります。
180度全景をとる必要がある場合、空の撮影、研究目的以外はほぼ使用できませんので
ご注意ください。
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![8mm F3.5 UMC FISH-EYE CS II [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000959329.jpg) |
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2220位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2017/4/17 |
2016/8 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5 |
8mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○
【特長】- Samyang「8mm F3.5」に脱着が可能なフードが付属した、デジタル一眼レフカメラ用魚眼レンズ。
- APS-C用だが、フルフレームカメラと使う場合はフードを脱着することで、ほぼ円形に近いように若干周辺が感光するイメージを作る。
- 手動フォーカス調節方式と、フレアやゴースト現象を防止する次世代ウルトラマルチコーティングを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初魚眼レンズ
【操作性】問題なし マニュアルです
【表現力】魚眼ならではですね
ワンちゃんの写真を撮りたくて購入。
レンズがでかいせいか? レンズを向けるとそっぽを向かれます・・・ でか鼻が写真がなかなか撮れない・・・
【携帯性】・先のほうがでかいです。携帯には問題なし。 レンズが丸いのでプロテクター装着は不可。 レンズを傷つけないように要注意です
【機能性】いいです こればっかりの撮影は特殊ですよね 二台持ちはけっこう大変
【総評】この値段で魚眼がかえるのはありがたい!
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![90mm F2.8 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001382867.jpg) |
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510位 |
-位 |
4.30 (6件) |
4件 |
2021/9/ 9 |
2021/9/24 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
90mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x59.7mm 重量:295g
【特長】- ポートレートやスナップをはじめとしたあらゆる場面での撮影を軽快に楽しめる単焦点レンズ。高性能で小型・軽量な「Contemporary」ラインモデル。
- 主題を引き立てる90mmという焦点距離に、単焦点ならではの高画質と豊かで美しいボケ味が特徴。最短撮影距離50cmで被写体に自由に迫って撮影できる。
- ミラーレスシステムに新たな価値を提案するフルサイズ対応「Iシリーズ」に属し、金属製の外装を採用。専用のマグネット式メタルキャップが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性抜群&ヌケの良い画質
65mmと、どちらにするか悩んでいたが
以前使用していたXマウントの機材で撮影した写真が、100mm前後が多かったため、
こちらに決定。
予想以上にコンパクトで、sigma fp との組み合わせは最高です。
35mm、90mmと揃ったので
あとは、20mm、24mmを検討したいと思います。
5質感高い手のひらサイズの中望遠
fpで使っています。
キットレンズの45mmと合わせて持ち出しやすいコンパクト性、フィルター径が同じ55mm、心地よい金属の質感です。
ミラーレス用なので、上手に収差がカメラ側で補正されているせいか、写りもとても良いと感じます。
最短撮影距離も50センチほどなので、ギリギリ、テーブルフォトで使えたりして便利です。
45mmがふわっと写る印象なのに比べると、90mmは結構カリッと写る印象があります。
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686位 |
-位 |
4.62 (10件) |
271件 |
2002/8/ 8 |
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ペンタックスKマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:64.5x47.5mm 重量:345g
- この製品をおすすめするレビュー
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5後継は出なさそうですが…。
MFレンズに興味を抱き、F1.2の世界が知りたいと思い、ついつい購入していました。
価格情報が無くなる前後に、ヨドバシカメラにあった新品を購入しましたが、高かったですね…。
買ってから6年が経過しました。フルサイズ機も出たので再レビュー。
【操作性】
少し重めで、しっとりしたヘリコイドで操作感は良いです。
【表現力】
解放でソフトに、絞ってカリっとなる向きはFA50mmF1.4同様ですが、解放のボケはF1.4より更に大きくなります。
絞り羽根が9枚なので、8枚のFA50mmF1.4とは光芒の出方が違います。
当然ですがカミソリピントです。ちゃんと合わせるならLVは必須です。
【携帯性】
コンパクト且つ、ズッシリです。
カタログ上ではFA31Limと同じ質量ですが、こちらの方が重量感があります。
【機能性】
MFレンズなので…。F1.2が活かせるシーンに重宝しますが、最近のPENTAXは高感度耐性が良くなっているので、ここまで必要がない気もします。
【総評】
個人的にはMFレンズの入口になったレンズです。
大きなレンズをギリギリ詰め込んだ鏡筒、特に後玉の存在感に圧倒されます。
21世紀に入っても新品が手に入りましたが、既にディスコン。Webを見ていると中古でちょくちょく見掛けますが、なんか高いですね……。
MFレンズなので、『君に決めた!』って思わないと出番がありませんし、これより安価で評価の高いFA50mmF1.4で事足りることが多く、必要性は今ひとつに思います。
CP+2017ではDFA50mmF1.4のモックが出ていたので、F1.2はこのレンズが最後になる様でちょっと残念ですね。
5 A50mmF1.2のユーザーレビュー
A50mmF1.2今は本当に使用しなくなりましたが、このレンズを購入した動機は、スパーAを今から30年位い前購入時カメラに28mm〜70mmF−4のレンズが付いていましたがその時購入店は町の小さなカメラ屋さんでした、その時ふとショーケースを見た時 ガラスの棚の中に A50mmF1.2のレンズが眩しく輝いており写真の技量もないのにただレンズの大きさとかレンズのコーティンの色の美しさで無性に欲しくなり毎日毎晩ショーケースのレンズが目にちらつき給料も少ないのにしかしついに決断女房には内緒でカメラ店に飛び込み店主に頼み込み半年間の月賦で購入した訳です、今でも時々出してはブローをしてクロスで拭いてしばらく見てオートドライボックスに入れています、この時代のレンズはずっしりと重くてピントリングも大きくて回す時適度に重く良いですね、機械道具を使用しているという感じです、久し振りにLXに取り付けてファインダーを覗きながら今度ぶらっと公園でも歩きたいと思います。
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1215位 |
-位 |
4.70 (3件) |
10件 |
2020/1/20 |
2020/1/24 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
14mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF/MF 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:86x95.3mm 重量:484g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンス優秀!
EOS5R用の超広角用レンズととして購入。1ケ月ほどの使用ですがこ価格でこれだけの性能が得られるとは!コストパフォーマンス優秀と思います。初めてのSAMYANGレンズの購入で若干の不安はありましたが、造りの良さと確かな表現力で不安は見事に払しょくされました。まだまだRFマウントレンズの選択肢が少ない中、まして純正レンズが大変高額な状況ですので、同社には今後も期待したいと思います。
5コスパ良しのレンズです。
You Tubeとかでレビュー見ようにも日本人のレビューが少ないのでレビューします。
コスパ良しのレンズ。
当方eosrで使用しています。
このレンズで動画も撮っていますが、フォーカス音もほとんどしません。
スチル撮影もきちんと瞳afも効きます。
軽くてカメラも重くならないので、サムヤンさんにはどんどんeosr系のサードパーティレンズ出して欲しいです。
サムヤンさん、次は35mmf1.8afくらいのレンズ期待しています。
外国製のレンズなので私も最初は購入するのを心配していましたが杞憂でした。購入検討してる方がいたら是非おすすめしたいレンズです。
注、動画時アップデートしないと手ブレ補正が効かないのでレンズステーションも購入をすすめます。
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1282位 |
-位 |
4.48 (2件) |
4件 |
2000/5/10 |
1986/11 |
ミノルタAマウント系 |
F2.8 |
20mm |
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【スペック】フォーカス:AF フィルター径:72mm 最大径x長さ:77.5x53.5mm 重量:285g
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に使える超広角
【操作性】
ピントリング部分だけ太くなっていて慣れないと戸惑うことがある。
MFは非常に軽く微調整は難しいが、別に当レンズに限った話ではない。これも慣れればなんとかなる。
【表現力】
さすがに解放では周辺部の解像力が落ちる。ピント面を中央に持ってきて隅がボケるような構図なら解放でもいける。
ちょっと絞ってあげればなかなか使いやすい。
ボケ味は自然で良好。がっつりボケないからこそこれは重要。
逆光耐性も申し分ない。
【携帯性】
ピントリング部が引っかからないように気をつけさえすれば小さく軽いので良好。
【機能性】
AFは速く、多少外しても被写界深度が深く気にならない。MFは先述の通り。
DMF等は本体側による。
【総評】
散歩に持ち出すと肉眼とは違った印象で面白い体験ができる。
犬とか撮っても楽しい。距離はかなり近づくので鼻で突かれてもいいフィルタを装着しておくのを忘れずに……w
4光学設計ほぼ同じでSONYの半額以下
【操作性】
MF時のピントリングが細くてちょっと使いづらいと感じました
【表現力】
一段絞れば納得の解像感 f2.8は一応使える程度と言うか気難しい感じ
【携帯性】
携帯性は非常に良いと思います
【機能性】
ボタン類も一切なくカメラ任せのシンプルデザイン
【総評】
1万円ちょいで手に入ったので価格から考えたら十分な性能でした。光学設計がほぼ同じのSONY製より安く手に入ると思うので状態良ければおすすめです
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