単焦点レンズ 製品一覧 3ページ目

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お気に入り登録183フジノンレンズ XF56mmF1.2 R WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF56mmF1.2 R WR 76位 3.62
(9件)
100件 2022/9/ 9  Xマウント系 F1.2 56mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:79.4x76mm 重量:445g 
【特長】
  • 中望遠56mm(35mm判換算85mm相当)の焦点距離を持つ大口径単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」。
  • 近接から無限遠まで従来モデルより高い解像性能を発揮。開放F値1.2の明るさを備えているため、浅い被写界深度を生かした撮影が可能。
  • 従来モデルから約20cm短縮した最短撮影距離約50cmにより、ポートレート撮影のみならず、スナップ撮影やテーブルフォトなど幅広いシーンで使える。
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5F1.2から解像性能が素晴らしい

久しぶりに富士フイルムのカメラ(X-T5)購入しようかと思いましたが物が全く無く 何とかX-T5 XF18-55mmレンズキット見つけて購入してみましたが画像が眠い。 解像性能で評価の高いXF56mmF1.2 R WRを購入してみました。 【表現力】  F1.2から非常にシャープです。  XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS(55mmF5.6)と XF56mmF1.2 R WR(F1.2)  の比較テスト中央トリミング画像を貼っておきます。  【携帯性】  最近フルサイズばかりだったので、コンパクトではないですが大きすぎるわけでも  ありません。 【機能性】  AFは遅いし音もします。でも防塵防滴のおかげで梅雨時の撮影は安心感があります。 【総評】  X-T5など4020万画素カメラには特におすすめです。

5確実に描写力がアップしました

初代xf56mm f1.2r から乗り換えての感想になります 【操作性】 これは初代と変わりはなく絞りリングをオートモードにする時は横にある赤いボタンを押し込んでオートの位置にして外す時も赤いボタンを押して外すやり方に変更なりました 絞りリングのクリック感は初代より少しかっちりした気がします 【表現力】 被写体を解像度高く保ちつつふんわりと惹き立たせるこの表現力がほんと素晴らしいです! 人物や乗り物やペットをメインで撮るならこのレンズで間違いないと思います ただ距離感が大切なので小さな部屋で人物全体を撮る等は少し厳しいかも 【携帯性】 初代よりひとまわり大きくなり重量もわずかに増えましたが中望遠型単焦点レンズにしては扱いやすい部類だと思います 50mm f1.0の方と迷いましたがあまりにも大きすぎたので56mmを選びました 【機能性】 これといった変わった機能は無く一般的な単焦点レンズだと思いますが防塵防水になったのは嬉しいですね♪ 雨の中も気にせず使用できるのは強みです 【総評】 最高です♪ フジノンレンズの単焦点で間違いなくNo. 1レンズだと自分は思いながら使ってます これからもこのレンズで思いでを作っていきます。

お気に入り登録32MF 14mm F2.8 MK2 [ニコン用]のスペックをもっと見る
MF 14mm F2.8 MK2 [ニコン用]
  • ¥24,630
  • 楽天ビックカメラ
    (全7店舗)
  • ¥―
82位 5.00
(1件)
0件 2020/9/ 4  ニコンFマウント系 F2.8 14mm
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:MF 広角: 防滴: 防塵: 
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5フォーカスロックが便利。

【操作性】ピントリングはそれなりに抵抗感があり悪くないです。とにかくフォーカスロックが便利。テープで固定する必要がありません。MFですが星空・夜景用に買ったのでオートフォーカスは不要。 【表現力】いいんじゃないでしょうか。初心者なんでこれで十分です。 【携帯性】軽くはないですが、大三元ズームに比べれば半分ほどの重さなので問題なし。サイズも小さめと思います。 【機能性】絞りリングがありますが、旧モデルと同じくF22で装着すればカメラ本体側で絞り操作できます。あと操作できるのはピントリングだけなのでとてもシンプル。 【総評】無限遠が出る前にリングが止まる感じがしたので、ケンコートキナーに送ったらリングが止まるちょっと前に無限遠があるとの事でした。ライブビューで星を見ながらピントを合わせるのは難しい(笑)。修行あるのみです。 ということで恥ずかしながらピントが少し甘い作例も載せますのでご参考にどうぞ。露出だけ明るくしていますが他は何もいじっていません。よく写ってると思うんですがね。

お気に入り登録1367EF50mm F1.4 USMのスペックをもっと見る
EF50mm F1.4 USM 82位 4.53
(224件)
3856件 2002/8/ 8  キヤノンEFマウント系 F1.4 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm 最大径x長さ:73.8x50.5mm 重量:290g 
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5ストリートゾンビ撮影用に◎

イオスキスx10iに取り付けています。 別の用途の為に購入しましたが、 USJのストリートゾンビを撮るのに使っています。古いレンズですが、過酷な環境(暗い、近い、被写体の動きが早い、被写体以外の人が映り込んで来る、等)でも迷わずシャッターが切れる事と、USMでピントが合うのが早いので助かります。 他の方が書かれているように、ややふんわりとした仕上がりになります。可愛く撮れます。 似たレンズで 一時期EF50mm F1.8 STMを持っていましたが植物の撮影位ににしか使えないので手放しました(動くモノには不向きでした) EF24mm F2.8 IS USMも持っていますが、ゾンビを撮るには暗いです。子供を撮るにはとても良いレンズです。

5優しい描写、大好きです。

単焦点レンズが好きです。中でも50oの画角が使いやすいなと思う事が多くて、何本か持っています。EFの中ではF1.2のL単を常用していますが、このF1.4については特別な理由があって手に取る機会が(それほど多くは無いのですが)あります。 【操作性】特記すべきことはありません。 【表現力】このレンズを選ぶ理由は、まさにここです。 解像性能に関しては、「そこそこ解像します」という感じ。むしろキリッと解像したいならF1.2L USMの方が当然一枚も二枚も上手ですし、F1.8STMの方が上のような気すらします。解像に特化した撮り味を考えればシグマのレンズなども選択肢としてはありだと思います。そして(数枚試写した事しかありませんが)RFのL単F1.2という選択が今時なのだろうとも思います。このF1.4については、なにより描写が「優しい」のです。温かみのある雰囲気があるというか。開放時には他のレンズよりやや周辺減光も出るように思います。でも、それがまた好きです。暖かくノスタルジックな撮り味がはまる被写体などは、本当にいいなと思います。ボケ味については、やはりF1.2こそ届かないのですが、穏やかで優しいなと感じることがあります。赤ちゃんを室内で自然光で撮ったりすると素敵だろうななんて。 【携帯性】これも、このレンズのいいところ。軽く、大きすぎない。 F1.8よりも大きいのですが、F1.2よりもずっと軽くてコンパクトです。50の単玉を一本だけつけて出ようと思う時、F1.2だと重くて大きいから、となると、F1.8の写りまで質を落とす前に、F1.4なら、ちょうどいいじゃないか!という流れになったことが何度もありました。このレンズの携帯性と画質性能のバランスの在り様がちょうどいい時があります。 【機能性】 AFスピードについても、早くはありませんが、実用性を欠くほど遅くはないと私は思っています。USMですがちょっとSTMっぽい感じの駆動音、若干歯車に遊びがあるようなカタカタする感じは、お値段なりなのだろうと思ったりしますが、前述のこのレンズの特徴と合わせてそれも特徴の一つと思うと、愛らしいと思ってしまいます。 【総評】 既に新品については終売となっていて手に入らないと思います。2025年11月3日現在当サイトの中古品の登録数は59製品とあり、なかなか玉数が豊富です。A品で3万弱〜26,000円位、B品安い方で2万円位でしょうか。B品の高い物よりもA品のそこそこという値の物が狙い目でしょうか。しかし、次の点だけ注意が必要だと思います。 AFの故障が多いレンズです。AFが壊れた、MFで使っていますという話をよく見かけます。サイトを色々調べてみると、鏡筒内のフォーカスユニットを駆動する部品の一部の歯車に樹脂製の弱い部品が使用されていて、前後する繰り出しタイプの前玉に力をかけてしまうとそれが破損しAFが故障するという記事を目にしました。もしそれが的を得た情報ならば、バッグに仕舞う時や使用するときに前玉を押し込むような力を加えないようにすれば、故障を防止できると思っています。更に丁寧に扱いたいなら、レンズフードを収納時も使用時も取り外さずにおくと、バンパーのように前玉を保護できると思いそのように使っています。中古品を選ぶときに、ヤフオクなど出に取らず、ネットからの情報だけで購入したりする場合や、入手直後の不具合に保障のないかい方はリスクを伴うと思いますし、現品を確認しながら購入するときも、ボディを持ち込みAFの駆動に不具合が無いかを確認するのが安心かと思います。 F1.8STMが、単焦点レンズの入門編として謳われていますが、F値についてもそれよりも明るいですし、中古品の値段もF1.8STMの新品とさほどの差もありません。初めての単焦点レンズを何にしようかと思っている方にも前述の「AFの故障」を知ったうえで選ぶのであれば、とてもいいレンズになると思います。何より撮り味が大好きなレンズであります。

お気に入り登録25356mm F1.4 DC DN [フジフイルム用]のスペックをもっと見る
56mm F1.4 DC DN [フジフイルム用] 82位 4.76
(13件)
34件 2022/2/22  Xマウント系 F1.4 56mm  
【スペック】
最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:55mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:66.5x59.8mm 重量:280g 
【特長】
  • 大口径レンズの楽しさをミラーレスシステムで体験できる、開放値F1.4の単焦点・中望遠レンズ。ハイパフォーマンスな「Contemporary」ライン。
  • 動画AFに対応する光学設計とステッピングモーターの採用により、オートフォーカス時の静かで自然なフォーカスワークが可能。
  • 高い精度と堅牢性を兼ね備えた真鍮製マウントを採用。マウント部にゴムのシーリングを施し、さまざまな環境での使用に配慮している。
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5コスパに勝るものは無し

【操作性】 絞りリングがあれば完璧ですが無くてもどうとでもなります。 【表現力】 この画角の単焦点は純正の旧56mmしか使ったことがないので最近のものとは比較出来ませんが、開放からしっかりと写るしボケもキレイです。 価格、サイズを抜きにして、描写だけで評価しても純正に引けを取らないのでは。 【携帯性】 AFが使える明るい中望遠としては最小クラスでしょうか。 純正がAPS-Cのメリットを捨てたようなサイズであることを思うとこのサイズで収まっているのが奇跡に感じられます。 【機能性】 AFが静かにスッと動くのでストレスはないですね。 【総評】 純正より遥かに安く、小さいサイズとは思えない素晴らしいレンズ。 個人的には付けっぱなしでの中望遠スナップにオススメです。

54020万画素機でも持ってた方がいい1本

【操作性】 絞りリングがないのは残念、フロントダイヤルだと時間かかっちゃう。 【表現力】 XF56mm F1.2 R(旧型)は雰囲気が好きで手放せないけれど、出る幕なしかも。 F1.4解放:4Kモニター全画面(約40%表示)だと絞ってるか判らないくらいシャープ、等倍以上の表示で少し眠さが判るくらい。F4が全域ピーク、非常に切れの良い画になります(と言ってもバキバキにシャープなだけ、という訳でもない)。 色収差(フリンジ)は輝度差の大きい時+F2未満で多少発生、それ以外は問題なしです(XF56mmF1.2RはF2でも盛大に収差が出て、晴天時に水面の泡立ちとか撮るとピンク一色になりますw)。 【携帯性】 小さい!軽い!X-H2での利用で、スペック以上に軽く感じます。コンパクトプライムのXF35mmF2と同じ感覚(実際には少し重さ違うけど)。F1.4でこれは本当に素晴らしい。 【機能性】 MFはリングの感触含めて良好(ここは好みなので評価難しいけど)。 AFは基本的に静かだし精度も良好ですが、どうも迷うことも多々ありました(全距離サーチいっちゃう感じ)。像面位相差で動けない?そんなことない?あまりその辺詳しい人間でなくて分かりませんが、2021年以降に出てる純正レンズと比べると「あれ?」という事が多々ありました。動体C-AF試せてませんがちょっと不安。 【総評】 初めてのシグマレンズでしたが、解像の仕方や発色、そしてボケも含めて「非常に素直」という印象でした。主観ですが、純正だったら「4020万画素対応レンズ」に掲載されそうな解像度です。 とにかく写りには何の不満もないうえ、この軽量コンパクトでF1.4は「性能」ですね!しかも安い! 唯一、不安材料のAFに関しては、作例含めて今後使い込んで加筆できたらいいなと思います。 23mmF1.4など、今後のシグマさんのXマウント用単焦点、期待できるようになりました。マクロもぜひ! そしてやはり自分がXマウント(APS-C)を選択した原点、「機材は軽量に、出来るだけ綺麗な写真」のために、写りのいい軽いレンズは正義です。

お気に入り登録281E 15mm F1.4 G SEL15F14Gのスペックをもっと見る
E 15mm F1.4 G SEL15F14G
  • ¥83,820
  • ディーライズ
    (全40店舗)
82位 4.56
(10件)
33件 2022/6/ 2  α Eマウント系 F1.4 15mm  
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.2m(AF時)/0.17m(MF時) 最大撮影倍率:0.12倍(AF時)/0.15倍(MF時) フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:55mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:66.6x69.5mm 重量:219g 
【特長】
  • 静止画・動画撮影問わず活躍する高いAF性能と操作性、携行性を備えた小型軽量APS-C単焦点レンズ(Eマウント用)。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズ。
  • 高い描写性能、大口径F1.4が生み出す美しいボケ、広角15mmがもたらすダイナミックな表現を実現。35mm判換算焦点距離は22.5mm。
  • 高解像かつ大口径広角ながら全長69.5mm、質量約219g。フォーカス時もレンズ全長が変わらないインターナルフォーカシング方式を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5大変満足しています

α6700で使用しています。 TAMRON17-70を持っていますが、もう少し広角で撮影したいと思い購入しました。 表現力は17-70とそれほど差があるとはいえないですが、15mm(換算22.5mm)は風景撮影にも適していますし、何より携帯性が良いので最近はこのレンズばかり持ち出しています。少し広すぎるなと感じた時は、全画素超解像ズームで1.6倍に設定して換算36mmでの撮影も楽しんでおります。 TAMRON17-70を持っていたら購入する必要はないかと躊躇っていましたが、単焦点の楽しさも味わうことができ、携帯性の良さから気楽に持ち出せるので撮影機会が増え大変満足しています。

5実用性抜群、小型軽量で毎日使いたくなる神レンズ

ZV-E10 IIで最も使用頻度の高いレンズです。Vlog撮影から風景、日常スナップまで、なんでもこなせる万能レンズとして非常に重宝しています。 特に気に入っている点は、小型軽量ながらF1.4の大口径という点。明るく撮れるのはもちろん、背景のボケ感も綺麗で、APS-Cとは思えない表現力が得られます。 ZV-E10 IIとの組み合わせでは、アクティブ手ぶれ補正や60FPS撮影時に15mmという焦点距離が適度にクロップされ、ちょうど良い画角になるのも嬉しいポイント。まさにVlog用に設計されたかのような使い心地です。 また、絞りリングやAF/MF切り替えスイッチ、カスタムボタンも搭載されており、操作性も優秀。動画でもスチルでも直感的な操作が可能で、ストレスを感じません。 唯一の欠点を挙げるとすれば、ZV-E10シリーズにしてはやや大きめな点でしょうか。しかし、それを差し引いても十分に価値のあるサイズ・重量です。 諸収差や隅々までの描写性能など、いわゆる”限界性能”を求めなければ、実用面では非常に完成度の高い一本。毎日カメラに付けっぱなしにしておきたい、そんなレンズです。

お気に入り登録11890mm F/2.8 Di III MACRO VXD (Model F072) [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
90mm F/2.8 Di III MACRO VXD (Model F072) [ニコンZ用]
  • ¥89,800
  • ディーライズ
    (全47店舗)
82位 4.00
(2件)
79件 2024/9/26  ニコンZマウント系 F2.8 90mm
【スペック】
最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:67mm 防滴: 最大径x長さ:79.2x128.5mm 重量:640g 
【特長】
  • 高速・高精度AFと12枚羽根の円形絞りを採用した、コンパクトな中望遠マクロレンズ(ニコンZ用)。ミラーレス一眼カメラ専用「DiIIIシリーズ」に属する。
  • 軽量かつコンパクトなサイズを達成し、移動しながらの屋外撮影などでも気ままに持ち運べる。AF駆動には、リニアモーターフォーカス機構「VXD」を搭載。
  • 回転式フィルターの操作を容易にする、新型窓付きフードを装備。写真・動画撮影の可能性を広げる専用ソフト「TAMRON Lens Utility」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
4マクロ兼中望遠レンズとして

【操作性】 ピントリングの操作感良好。スムーズで軽いけど止めたい時にピタっと止まる。ストレスないので、MF撮影が心地よいです。 【表現力】 溶けるようなボケ味はタムロン90mmらしい。中望遠としても使える実力がありますが、やはりマクロで使ってこそ真価を発揮するレンズです。作例はzfで試し撮りしたものです。 【携帯性】 フードを付けると並のズームレンズより大きくなり、取り回しは良いとは言えないです。腰を据えてじっくり撮影には問題ないです。 【機能性】 AFは静かで早い。フォーカスリミッターやfnボタンもあるので使いこなせば更に使い勝手はよくなる。USB端子も備えてるのでアップデートで長く付き合えそうです。 【総評】 このレベルのレンズが10万円ならコスパ良いと思います。ニコン純正レンズとくらべても遜色ない素晴らしいレンズでした。

4流石のタムキュー

【操作性】 ピント合わせに時間がかかる場合がたまにあるのが難ですが、そうでない時は素早い合焦をしてる。 【表現力】 やはり得意分野はマクロ、本領発揮してます。 【携帯性】 フードを着けると、まあまあ長いし、ボディの重さとのバランスで、軽さが逆に仇となり、邪魔に感じることがある。 【機能性】 写りの機能としては満足してます。 【総評】 身近な物を綺麗に撮りたくなる、好奇心を高めてくれるいい玉です。

お気に入り登録512NIKKOR Z 35mm f/1.8 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 35mm f/1.8 S 82位 4.53
(38件)
217件 2018/8/23  ニコンZマウント系 F1.8 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:62mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:73x86mm 重量:370g 
【特長】
  • 大口径の「Zマウント」を用いたフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の広角単焦点レンズ。大口径レンズならではの"ボケ味"を実現する。
  • 絞り開放から画像全体をシャープに描写する高い解像力、夜景などの点光源を点として描写するすぐれた点像再現性を備える。
  • マルチフォーカス方式による、静粛で高速・高精度なAF制御と、無限遠から近距離まで撮影距離を問わない高い結像性能が特長。
この製品をおすすめするレビュー
5良いレンズだと思います。

S-Lineのレンズなので、開放からシャープな写りです。 軽量な機材でスナップするには、最適なレンズだと思います。

5難しい画角?いや、万能ですよ。

【操作性】金属製のマウントでガッチリしていて不安感はありません。ピントリングもリニア感覚でマニュアル操作がしやすいです。 【表現力】Z8にて使用。z50mmf1.8の評価が高く、影に隠れていますが遜色ないと思います。 被写体+風景の構図に良く合います。 z7,8,9の高画素機でパフォーマンスを発揮するレンズだと思います。f1.8解放からシャープですが、ボケは優しく美しいボケです。 色のりが若干ミドリよりな気がします。 【携帯性】単焦点にしては大きいですが、ニコンのf1.8シリーズの中では小さい方かと。 描写にウエイトを置いてる分妥協すべき点です。 【機能性】特にありません。 【総評】素晴らしいレンズです。 単焦点用にz7を買おうか迷います。

お気に入り登録146NIKKOR Z 400mm f/2.8 TC VR Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 400mm f/2.8 TC VR S 82位 5.00
(8件)
240件 2022/1/19  ニコンZマウント系 F2.8 400mm
【スペック】
最短撮影距離:2.5m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 望遠: 大口径: フィルター径:46mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:156x380mm 重量:2950g 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の大口径超望遠単焦点レンズ。すぐれた光学性能を追求する「S-Line」シリーズ。
  • 開放F値2.8ならではの、立体感のある大きく美しい自然なボケと高い解像力を両立。焦点距離を1.4倍に拡大するテレコンバーターを内蔵している。
  • AF駆動用モーターには「シルキースウィフトVCM(ボイスコイルモーター)」を搭載。反射防止効果を持つコーティング「メソアモルファスコート」採用。
この製品をおすすめするレビュー
5ヨンニッパとゴーヨン(ロクヨン弱)が1本で済むのは素晴らしい

FマウントのヨンニッパFLから買い換え。 かなり軽くなりサンニッパとほぼ同じ重さなので手持ち撮影可能だが、 長時間は厳しい。 FマウントのヨンニッパFLも前モデルからは軽くなったが、 それ以上に軽くなっているので取り回しは非常に楽。 しかもテレコン内蔵なので焦点距離切り替えが指一本で出来るのは素晴らしい。 テレコン使用時の画質劣化は正直分からない。 内蔵+外部1.4テレコンを使った時のDXモード1176mm相当は初めてだが 結構使える印象。 2倍テレコンは持っていないので評価できず。 AFはほぼ無音で動作しているのか分からないレベル。 演奏会などでは全く問題無いと思う。 ただ、フォーカスリング付近は磁力が強く、ゼムクリップなど軽い鉄は 引き寄せられるので、注意書きのペースメーカーに影響がある点は本当だろう。 当初、価格を見た時に正直無理だと思ったが、思い切って買い換えた価値は 十分にあった。 まだ本格的に使用していないが、スポーツ撮影において400mmと560mmの 使い分けが出来るのは非常に頼もしいと思っている。

5F2.8は、暗い撮影条件の時に必要だと思う。

【操作性】扱いやすい 【表現力】画質は良い、内蔵テレコンなので画質劣化は少ないように思える。 さらに外付けテレコンをつけても画質の劣化は少ない。 【携帯性】大砲レンズ400ミリF2.8としては軽い 【機能性】 内蔵テレコンがついている ワンタッチで焦点距離が変えられるのが、魅力的かつ、強みだと思う。 内蔵テレコン付きなのに、さらに、外付けテレコンをつけられる。 すごいと思う。 【総評】 内蔵テレコンがついていて、 ワンタッチで焦点距離が変えられることにつきる。しかも画質劣化を感じない。 焦点距離の長いのも必要だが、F2.8は、暗い撮影条件の時に必要だと思う。 最短撮影距離も2.5メートルと短く、ボケも良い。

お気に入り登録187Artisans 40mm F2.5 AF 7A-40F25AF-FF-E-Bのスペックをもっと見る
7Artisans 40mm F2.5 AF 7A-40F25AF-FF-E-B
  • ¥28,800
  • 焦点工房ストア
    (全5店舗)
  • ¥―
89位 3.50
(2件)
0件 2026/2/26  α Eマウント系 F2.5 40mm
【スペック】
最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF/MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:64x35mm 重量:90g 
この製品をおすすめするレビュー
52万円代とは思えない画質・ディティールの良さ

【操作性】 王道な操作性です。フォーカスリングはほんのちょっと重めな設定ですが、これぐらいの重さのほうがピントが不意な力でずれることもないと思う良い重さだと思います。 【表現力】 ちょっと柔らかみがあるオールドレンズ風の味がでるレンズといえばいいんでしょうか、それでもディティールは思いのほかつぶれずに表現しているので自分的にはアタリ!なレンズだなと思います。 【携帯性】 90gという嘘みたいな軽さです。長さはフード付けて50mmぐらいフード無しで35mmぐらいなので普段持ちのカメラに合うサイズではないでしょうか。 【機能性】 オートフォーカスとマニュアルフォーカスに対応しています。 α7CUのAIAFにおいて速いAFになっていました。AF時に細かい小さい音が鳴っているのは感じれます。 【総評】 値段を考えれば100点なレンズじゃないでしょうか。 【追記】 写真が消えてしまっていましたので追加しました。

お気に入り登録34256mm F1.4 DC DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
56mm F1.4 DC DN [ソニーE用]
  • ¥―
89位 4.93
(15件)
54件 2018/11/ 2  α Eマウント系 F1.4 56mm  
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:55mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:66.5x59.5mm 重量:280g 
【特長】
  • 小型軽量かつ高画質を実現したAPS-C用中望遠レンズ。高い光学性能とコンパクトネスを両立させる「Contemporary」ラインに属する。
  • 動画AFに対応する光学設計とステッピングモーターの採用により、オートフォーカス時の静かで自然なフォーカスワークが可能。
  • 高い精度と堅ろう性を兼ね備えた真鍮製マウントを採用。マウント部にゴムのシーリングを施し、さまざまな環境での使用に配慮している。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトで写りも良い

α6700のようなボディにすっきり収まるサイズがとてもいいです おまけに写りも良いですね 開放ではふんわり、絞ればカリカリです とても良いレンズですが、自分の使い方には不要なので手放しました

5α6000シリーズに必須の神レンズ

APS-C システムのメリット(小型・軽量でいて高画質)を熟知し、α6000シリーズを愛用している人に必須な単焦点レンズ。 標準ズーム:E 16-55mmF2.8 G 望遠ズーム:E 70-350mmF4.5-6.3 G の領域を2つのGレンズでしっかりと固めたら、次はフルサイズで言うところの85mm領域のボケが欲しいところ。 フルサイズ換算84mmのこのレンズはまさにドンピシャ。同じシリーズの、シグマ35mmF1.4とペアで持っておきたい。

お気に入り登録50フジノンレンズ XF23mmF2.8 R WR [シルバー]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF23mmF2.8 R WR [シルバー] 89位 4.52
(7件)
29件 2025/6/13  Xマウント系 F2.8 23mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:39mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:61.8x23mm 重量:90g 
【特長】
  • 90gの超小型軽量設計と高い解像性能を両立させた単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズ。
  • 約4020万画素の「X-Trans CMOS 5 HR」センサーに対応する高い解像性能を実現しながら、全長23mm、質量約90gの超小型化を実現。
  • 標準・広角・近接などさまざまな撮影に1本で対応する汎用性のほか、高い操作性とタフネス性能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトで高画質なちょうどいい画角

XF27mm F2.8 からの買い替えです。 コンパクトで、画質も満足していましたが、換算40mm の画角がどうしても気に入らず、本製品に買い替えました。 設計も新しく、結構寄ることもでき、わざわざ買い替えてよかったと思ってます。

5気合を入れず、なんとなくぶら下げたい時に丁度いいレンズ

【操作性】 シンプルに絞りとピントリングがあります。 付属のフードつけて、キャップを被せていたらいつの間にか外れて無くなってしまったので若干扱いに注意は必要かも。 【表現力】 この重さとサイズの割にはクセのない素直な描写です。換算35mmなので、丁度日常の何気ないシーンを撮るのに丁度いい。 割と寄れるのでご飯や花などは寄れば十分なボケを得られます。 【携帯性】 軽いし、小さいので最高です。 このレンズの一番の特徴でしょう。 【機能性】 AFは個人的には特に不満なし。 絞りオートのロックボタンがあり誤作動防止できます。 【総評】 スペック通り大きなボケも、ズームもないですが 何かそこまで気合を入れて撮る予定はないがカメラ持っていこうかなというような時に丁度いいレンズ。 昨今、高画素でトリミング耐性もあるし、もう一息ボケてほしい!と思ったらrawでぼけもある程度はコントロールできるので 細かい部分まで突き詰めるわけでなければ、軽く持ち歩きたい時は選択肢に入ってくる。

お気に入り登録1052AF-S NIKKOR 85mm f/1.8Gのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 85mm f/1.8G
  • ¥59,000
  • ディーライズ
    (全35店舗)
89位 4.75
(83件)
720件 2012/1/ 6  ニコンFマウント系 F1.8 85mm
【スペック】
最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:0.124倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:67mm 最大径x長さ:80x73mm 重量:350g 
この製品をおすすめするレビュー
5D610にぴったりで、気楽に良い感じの絵を出してくれるレンズ

【購入経緯など】  旧い中古のレフ機ばかり買い漁って写真を楽しんでいますが、ずっとAPS-C機とマイクロフォーサーズ機ばかりでした。135センサー機は中古でも自分にとって高いモノが多いし、レンズもAPS-Cで揃っちゃってるし。  でも所有する135フルフレームのFマウントレンズを改めて確認したら、AI AF 50mm f1.4D、28mm f2.8、AF-S 70ー200 f2.8G、タムキュー F004 。まぁ、これならフルサイズ機導入するか、ってことで、気軽に使えそうなD610を購入しました。  となると、さらにレンズが欲しくなるのは必然で、評判良く安価なこの85mm f1.8 を購入しました。タムキューと画角が被るかなと思いつつも、そっちはマクロ専科なので使い分けできるでしょ、ってことで。 【取り回しなど】  大きめですが、軽いです。絶妙。当然、AFしながらリアルタイムでMFできます、合焦速度はさほど速くなはいのですが遅くもないです。AI AF G系のレンズって、旧いもののほうがAF速いような気がします。70-200の方が圧倒的に速い。あと、D70のキットレンズだった18-70も速かった。  手ぶれ補正はありませんが、まぁ、フルサイズ機で使用するなら気合いで無問題だと言い聞かせております。 【表現力】  85mmは人間が対象物を注視するときの画角だとかいう話をどこかで読みました。なるほど。確かにそんな感じかな。主題がはっきりしているような写真で真価を発揮しますね。ああ、だからポートレートレンズなわけね。  ボケはさほどきれいとは言えないような印象ですが、中望遠スナップで街歩きするのも楽しいですし、買って良かったと思えるレンズです。 【総評】  D610でお気楽にスナップするのにぴったりなレンズですね。しかし、画角は違いますが 50mm f1.4 D の方がシャープな絵を出してくれる感じかなぁ。旧いレンズだけど、やっぱあれば銘玉かも。ズームレンズは買わずに、所有してる単焦点でしばらく遊ぼうと思います。

5LEDでなく、白熱灯やろうそくの光源だったら、1.4Gを選んだ。

【操作性】操作で迷う要素はない。  1.4Gは10万越えの高価格で、3倍。 【表現力】グラデーション、色乗り、ボケ味も素直で美しい。  1.8開放でも、解像度はズームの比ではない。  この写りでこの値段で、本当に良いの?   【携帯性】軽い350g。さすが単焦点の1.8。標準レンズ並みの取り回し。  ついでの感覚で、カメラバッグに入れる。  24-70の2.8Gは重すぎて、2日前から気合を入れなければならない。  どんなに高性能レンズでも、気軽に持ち出して写さないと意味がない。 【機能性】 【総評】距離にもよるが、ごくわずか1.4Gのボケ量が多いが、  実験をしている訳ではないので、そこまでこだわる必要があるのかだ。  1.4だと両目や口元にピントが出ないので、ほぼF2かF2.3に絞る。1.4選ぶ意味がない。    夜間照明は、ここ10年ですべてLEDになってしまった。  今でも、白熱灯やろうそくの光源だったら、1.4Gのまろやかさを選んだかもだが、  現代ではもう夢の夢。LEDは鋭い無機質な光源だ。1.4Gとの差は出ないと判断した。  それだけ1.8Gはすばらしく、欠点のほぼない名レンズだ。軽く安く小さい。  遠景は開放1.8Gでもクリアで圧勝、撮るものを選ばない。  1.4G開放の遠景はズームのように甘いかな。F11なら良い。  おそらく1.4Gは、3〜6メートルの物に特化したレンズなのだろう。    

お気に入り登録AF 35mm F1.8 II EVO [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
AF 35mm F1.8 II EVO [ニコンZ用]
  • ¥73,170
  • 焦点工房ストア
    (全5店舗)
  • ¥―
89位 -
(0件)
0件 2026/4/28  ニコンZマウント系 F1.8 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.15x フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:58mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:69x78mm 
お気に入り登録28フォクトレンダー SEPTON 40mm F2 Aspherical [ソニーE用]のスペックをもっと見る
フォクトレンダー SEPTON 40mm F2 Aspherical [ソニーE用]
  • ¥74,804
  • アライカメラ
    (全16店舗)
  • ¥―
89位 -
(0件)
4件 2026/2/13  α Eマウント系 F2 40mm
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:61.7x30mm 重量:165g 
お気に入り登録163フジノンレンズ XF30mmF2.8 R LM WR Macroのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF30mmF2.8 R LM WR Macro 89位 4.44
(17件)
98件 2022/11/ 4  Xマウント系 F2.8 30mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.1m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:43mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:60x69.5mm 重量:195g 
【特長】
  • 標準30mm(35mm判換算46mm相当)の焦点距離を持つ単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズに属する。
  • 自然な遠近感を生かしたポートレート撮影やスナップ撮影が可能。最短撮影距離10cmにより、レンズ先端から最短約1.2cmまで被写体に近づいて撮れる。
  • 最大撮影倍率1倍(35mm判換算1.5倍相当)を実現し被写体を大きくクローズアップした等倍マクロ撮影ができる。長さ約69.5mm・質量約195gのコンパクト設計。
この製品をおすすめするレビュー
5絶妙な画角が好き!

普段の街スナップや旅での使用が主な用途です。 今まではXC35mm F2を使っていて、もう少し広い画角が欲しかったので発売後間もなくして購入しました。 スッキリとした描写でマクロ性能も申し分ないですし、遠景もよく写りますね。 気持ちXC35よりも線が細い気がして解像感は感じます。 X-E3でのAFも速いし精度も良くハンドリングはとても良いです。 40MPセンサーにも推奨するレンズリストにも入っているので、今後そのカメラを手に入れたら試してみたいですね。 30ミリって画角がホント撮り易くて個人的に好きです。

5軽量・コンパクトで高性能だが、高価である

 一部に誤りがあったので再レビューです。  重いニコンのデジタル一眼レフからフジのAPS-CのX-T1に替えてから現在のX-T4、X-S10、X-T5に至っている。かなりの年数フジを使用して来たが、どうもピント合わせが劣っているようだ。掲載写真のボディはX-S10を使用している。まだ、T4やT5に装着したことは無い。 【操作性】  若干悪い。ボディのせいと思われるが、AFのスピードは速いが、たまにピントを外すことがある。   絞りリングが軽すぎて、いつの間にか動いている。 【表現力】  掲載写真ではフィルムシミュレーションはベルビアを使用しているが、シャープで深みのある色を再現している。  2枚目の写真のように画面上方に太陽を入れた場合に小さな色のついたゴ-ストが出るようだ。 【携帯性】  軽くて扱いやすい。X-S10の常用レンズにしている。 【機能性】  特になし。機能的には従来通り。 【総評】  皆さん高い評価を付けているように、小型で高性能なマクロレンズである。X-T5でも相性が良いかも。もう少し明るくてワイドでも良いかも。

お気に入り登録178フォクトレンダー NOKTON 23mm F1.2 Aspherical X-mountのスペックをもっと見る
フォクトレンダー NOKTON 23mm F1.2 Aspherical X-mount
  • ¥78,800
  • カメラのキタムラ
    (全19店舗)
89位 5.00
(10件)
31件 2022/3/15  Xマウント系 F1.2 23mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:MF 広角: 大口径: フィルター径:46mm 最大径x長さ:59.3x43.8mm 重量:214g 
【特長】
  • 富士フイルムXマウント専用「X-Mount Lenses」シリーズの大口径準広角レンズ。フルサイズ換算35mm相当の画角を持っている。
  • コンパクトなサイズでありながら絞り開放から解像力にすぐれた描写力を持ち、F1.2の大口径による大きなボケが得られる。
  • 絞りリングが絞り羽根の開閉に直結した機構を採用し、メカニズムをダイレクトに操作する手応えを味わえる。最短撮影距離は0.18m。
この製品をおすすめするレビュー
5寄れて離れて本当万能!

中望遠が好みですが、普段装着は23mmの画角で色々賄える。他にも28mmや75mmも撮影してみたが、どれもこれも撮影してて楽しい!すっかりフォクトレンダーの虜です♪

5E4との組み合わせは最高です

やっと手に入ったレンズです。NOKTON35mm/1.2も使用してとても素敵な描写するので23mmも欲しくなり購入。フォクトレンダーは以前から数本使ったことがありますがMFでじっくり撮る満足感は最高です。X-E4との組み合わせはコンパクトで登山にもっていくにはいいコンビです。23mmの広角ですがかなり寄れるので撮影の幅が広がっていいですね。写りも柔らかい描写で高山植物などを撮るにはいい味がでるので気にいっています。 スタイルも35mm同様カッコいいし街並みのスナップ撮るにも首から下げて街を歩くのも撮影テンションが上がります。これからも長く付き合えるレンズだと思います。グリスがたっぷり入ってふどまりが良いコシナ製のレンズは大好きです。AFに慣れてしまった人もたまにはこんなレンズで新しい撮影スタイルも味わってみたらいかがでしょうか。とても楽しいです。

お気に入り登録320RF85mm F2 マクロ IS STMのスペックをもっと見る
RF85mm F2 マクロ IS STM
  • ¥83,380
  • ディーライズ
    (全36店舗)
89位 4.17
(23件)
173件 2020/7/10  キヤノンRFマウント系 F2 85mm
【スペック】
最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:67mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:78x90.5mm 重量:500g 
【特長】
  • 大口径・ショートバックフォーカスという「RFマウント」の特徴を生かした小型・軽量の中望遠単焦点レンズ。
  • 焦点距離85mmでポートレート撮影に適している。全長約90.5mm、質量約500gの小型・軽量を達成し、画質劣化の原因となる諸収差を低減。
  • 「EOS R5」装着時は、ボディ内の手ブレ補正機構と協調制御することで、シャッタースピード換算で8.0段の手ブレ補正効果を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5少し重たいマクロレンズです。

【操作性】 撮影距離を3種類選べられます。 【表現力】 準望遠の為被写界深度が浅く、被写体の前後ピン合わせには慎重さが必要です。 【携帯性】 見た目に比べ重量があります、長時間の手持ち撮影は手の疲労に注意です。 【機能性】 AFの合致速度は近距離ほど遅くなります。遠距離はスピーディーに合致します。 【総評】 マクロだけでなくポートレート用レンズにも最適です。価格は少し高いですが購入して良かったです。

5寄れることは神です!

ちょっと大きく重いですけど、寄れるでいいですね! 24−70の物撮りの際の、控えのレンズにも良いですね! ここまで寄れると、表現が広がりますね

お気に入り登録676Planar T* FE 50mm F1.4 ZA SEL50F14Zのスペックをもっと見る
Planar T* FE 50mm F1.4 ZA SEL50F14Z 89位 4.80
(57件)
356件 2016/7/22  α Eマウント系 F1.4 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:83.5x108mm 重量:778g 
【特長】
  • 焦点距離50mm、開放F値1.4、35mmフルサイズ対応のEマウント用標準単焦点レンズ。画面中心から周辺まで高い像面の平坦性を実現。
  • ED(特殊低分散)ガラスの採用により色収差を補正し、フレアやゴーストを抑えたヌケのよい描写を実現する「ZEISS T* コーティング」を採用している。
  • リングドライブSSMの採用により、F値1.4の大口径レンズに求められる高速で高精度なピント合わせが、静止画でも動画でも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5神・玉・降・臨

【表現力】 素晴らしいの一言に尽きます。 【携帯性】 重い。嵩張る。 人や場合によっては大問題でしょう。 私はこの写りとトレードオフだと思えば割り切れます。 ただ専用フードだけは長過ぎて着けっぱなしだと邪魔なので他のを流用してます。 【機能性】 AF速度、精度はやはり一昔前のそれですが、そこは設定でカバー出来るレベルだと思います。 モーターの駆動音もジーコージーコーうるさいですが、動画撮影時のマイク選びでクリア出来る問題でしょう。 【総評】 まごうこと無き "神レンズ"。 今や新品が15万円、中古良品が10万円以下で買える事を考えると、コスパも最強だと思います。 よく比較対象にSEL55F18Zが挙げられますが、私は似て非なるものだと感じます。 SEL55F18Zは解像感重視でパキッとした軽やかな写りなのに対し、SEL50F14Zは湿度の感じられるしっとりとした写りで、ボケの綺麗さと階調の滑らかさが生む立体感が特徴的だと思います。 SEL55F18Zはその軽さと小ささを故、ジンバルを使った動画撮影に使う事があるので置いていますが、焦点距離における5mmの差はかなり大きいですし、やはりボケの荒さが気になります。 私ならαフルサイズ単焦点レンズ最初の1本に、このPlanar T* FE 50mm F1.4 ZAを推します。

5間違いのない良レンズ。

嵩張る、重い、以外は、全ての点でよくできたレンズ。 2025年の今となってはコスパも良く感じる。 ボケも柔らかくて綺麗、精細感も高い。 しっとりとした写り。 GMも24mm、50mmを持っていたが、このレンズは不思議な味わい深さがある。 ポートレートにぴったり。 AFは遅くはないが、最速の部類ではない。 作品作りには手放しでお勧めできるが、旅行や普段の家族写真など記録写真用レンズとしては、少しヘビー。 私は旅行で良い写真を残したいので持って行っている。 ちなみに金属製で、表面が傷つきにくい印象。 F値の表示も消えていない。 これまで様々なレンズを使ったが、ガンガン使っても汚れにくさを実感している。(もう7年使っている。)

お気に入り登録1035M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8 [ブラック]のスペックをもっと見る
M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8 [ブラック]
  • ¥37,643
  • セレクトストア
    (全3店舗)
99位 4.67
(77件)
2210件 2014/1/29  マイクロフォーサーズマウント系 F1.8 25mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:57.8x42mm 重量:137g 
【特長】
  • 明るい開放絞り値F1.8と35mm換算50mmの焦点距離の小型軽量な高画質標準レンズ。
  • 肉眼で見たままの自然な視野に近い画角を備え、普段使いの常用レンズとして、スナップ撮影をはじめポートレートや風景撮影を楽しむのに最適。
  • F1.8と明るい大口径を活かし、美しいボケが楽しめるほか、暗い室内での被写体ブレを抑えるなど、「初めての交換レンズ」にも適している。
この製品をおすすめするレビュー
5個性は無いが撮影者の意図にきちんと応えてくれる

【操作性】 操作できる部分はフォーカスリングだけ。 ただトルクがかなり軽いためMF時は指先の操作が若干シビアです。 【表現力】 中心部はもちろん、周辺部も開放付近からきっちり解像します。ボケも滑らかで自然。単焦点らしい透明感のある端正な写りです。 色表現的にはどちらかというとあっさりしたテイストではありますが、逆にそのクセの無さがどんなシーンでも使い勝手が良い印象。 いかにも日本人好みの繊細な画作りで、外国人にはあまり刺さらなそう(笑) 【携帯性】 缶コーヒーを半分にしたぐらいのサイズ感で、小っちゃくて可愛いです。 カメラに付けた状態ではポケットには入らないものの、ストラップを掛けた首や肩がいつまでも疲れず本当に楽です。 【機能性】 AFは音もなくスッスッと気持ちよく合い、最短撮影距離は25cmとまあまあ寄れます。 価格的に仕方ないですが防塵防滴は非対応です。 【総評】 よく言われるように、写りも機能もソツがない良くできた優等生。 明確な個性のようなものは無く、50mm相当という非常にスタンダードな画角もあってか、あまり考えないでテキトーに撮ってると味も雰囲気もないフツーな写真を量産してしまうことになります。 しかし明確な意図を持って使えばきちんと応えてくれるポテンシャルがあり、ある意味使いこなし甲斐のあるレンズと言えます。 少し前にII型が出て金属鏡筒になり防塵防滴にも対応したとのこと。ただこちらのI型もポテンシャルは十分ですし、中古ならタマ数も豊富で価格もリーズナブルなので、安く抑えたいなら狙い目と言えます。

5OMレンズの基本となる銘レンズ

主にPEN E-P7で使用。ボディの携帯性を損なう事なく、良い写真を撮りたい、でもレンズにそこまで予算は、、、という方にはベストレンズ。安価なズームレンズを買うなら、こちら1本のほうが満足度高いと思います。AF静かで、スナップはもちろん、風景、室内と幅広いシーンに使えます。マイクロフォーサーズながらボカした雰囲気ある写真が撮れます。 既にomモデルのU型が発売されてますが、U型は外観の違い、防塵防滴対応してますが光学系は変更なし、写りに差は無いです。中古も豊富で価格も手頃な本レンズは、とりあえず買っておいても間違いないレンズです。

お気に入り登録17270mm F2.8 DG MACRO [キヤノン用]のスペックをもっと見る
70mm F2.8 DG MACRO [キヤノン用] 99位 4.67
(10件)
99件 2018/5/11  キヤノンEFマウント系 F2.8 70mm
【スペック】
最短撮影距離:0.258m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:49mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:70.8x105.8mm 
【特長】
  • 画質最優先で設計されたArtラインのマクロレンズ。高い解像感とヌケの良さを実現し、重量のある高性能レンズのAF作動もスムーズ。
  • 最短撮影距離から無限遠までのすべての距離で高画質を実現。カミソリのようにシャープな合焦部と、色にじみのないボケとの対比を楽しめる。
  • デジタル一眼レフ用の光学設計ながら、ミラーレスカメラ用マウントであるソニー Eマウントに対応。カメラ内収差補正機能「レンズ光学補正」にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5カメラを交換して(マルチマウントで)使えます!!

【再々レビュー】  Fujifilm GFX50SUで使うために購入しました。Canon EOS R, EOS 7(+EF-EOSR), Sony α7RV,WA(+MC-11), Panasonic S1R(+MC-21), Nikon Z7(+Fringer EF-NZ), Fujifilm X-H2(+Fringer FR-FX2), ではAE、AFともに問題なく使えました。 【再レビュー】  以下、Fujifilm GFX50SU+Fringer FR-EFTG1での使用感等です。 【操作性】 まずAFは前ピンになり全く使えません。焦点工房さんに問い合わせたところ現時点では仕様であるとのこと。必然的にMFになりますがバイワイヤ式のフォーカスフィーリングははっきり言って操作感がよくありません。 【表現力】  イメージサークルはラージフォーマット(44×33mm)をカバーしています。フードを取り付けるとケラレるので取り付けずに使用しています。解像性能はラージフォーマットでも極四隅を除いてとても良好です。あとボケは素直ですが口径食と周辺収差によると思われるぐるぐるボケが出るケースがあります。Fringer FR-EFTG1と組み合わせると周辺光量補正なども機能するので結構便利です。 【携帯性】  GFX50SUとの組み合わせるレンズとしてはとても小型軽量です。ボディと組み合わせたときのバランスもよいとおもいます。 【機能性】  GFX50SU+Fringer FR-EFTG1ではAFが使えませんが、イレギュラーな使い方なので仕方ないと諦めています。もちろんEOS R, R7との組み合わせではAF性能も実用十分です。Sony α7RV,W(+MC-11), Panasonic G5(+MC-21)のAF作動がぎこちないのは少々残念です。 【総評】  GFX50SUの標準レンズとして購入しました。純正のGF63mmが「適当」なのはわかっていましたが、あえて本レンズを購入しました。Fringer社の対応レンズリストに入っていたのでAFが使えると思って購入したのですがダメでした。安価で描写性能は必要十分なので、EF-GFXのマウントアダプターをおもちでAFにこだわらないなら購入の選択肢に入れてもよいのではないでしょうか。

5コストパフォーマンスはいいと思います。

購入してまだ数日ですが、概ね満足しています。価格以上のレンズだと思います。私の場合はマクロ撮影以外もMモード、MFでの撮影が主ですので、AF機能の評価は現在まだわかりません。

お気に入り登録480FE 50mm F2.8 Macro SEL50M28のスペックをもっと見る
FE 50mm F2.8 Macro SEL50M28
  • ¥57,870
  • カメラのキタムラ
    (全31店舗)
99位 4.05
(33件)
179件 2016/9/16  α Eマウント系 F2.8 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:55mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:70.8x71mm 重量:236g 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ重視!

コスパ重視で買うしかない、貧乏人なので…。 ですが、悪くないと思います。 マクロレンズですが、普通にスナップとしても使っています。 が、これは仕方ないとはいえ、重い…。でもこれは個人差があるところでしょう。

5寄れる標準単焦点

AFは遅いが、価格を考えると妥協しないといけないのかも。 解像感が高く、寄るも引くも自由自在。撮っていて楽しい。 私は大満足です。

お気に入り登録411Planar T* 1.4/50 ZF.2のスペックをもっと見る
Planar T* 1.4/50 ZF.2
  • ¥72,810
  • カメラのキタムラ
    (全10店舗)
99位 4.74
(34件)
321件 2010/1/12  ニコンFマウント系 F1.4 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF フィルター径:58mm 
この製品をおすすめするレビュー
5独自の青い世界観を写し出す銘レンズ

唯一無二の描写をするレンズです。 独特の艶がある青みがかった描写をするレンズです。 その青みが美しく、独創的な写真撮りを加速させます。また、ボケ味も独特でまるでクリームで溶かした様なボケ味を見せてくれます。 シャープネスが得られるのはf2.8からですが、開放の甘い描写もストーリー性があり、カール・ツァイスの素晴らしさを実感させられます。 レンズは金属製ですので、ずっしりと重みがあります。ですがこれが所有欲を満たしてくれますし、50mmですから重みもそんなに苦にならないでしょう。 レンズの先端がシルバーになっており、他とは違う存在感を放っています。 フォーカスリングもネットリと上質な回し心地で、マニュアルフォーカスが楽しくなります。 光学性能はやや弱く、わりとフレアが入りやすい様には感じます。 ただし常用で使っててイラつくほどではありません。 端の描写もしっかり描き切ります。 このプラナー50mmですが、デジタル一眼カメラでも実力を見せつけてくれますが、フィルムカメラで、ベルビアのポジフィルムを使いますと、独特の世界観を映し出すことができます。 唯一無二の写真を写してくれるレンズ、それがプラナー50mmです。

5素晴らしい表現力

やっぱりZeissだね! この満足感はなかなか味わえません。 F2.8位から常用出来る解像感です。F1.4〜F2.8はこのレンズの個性的な画質です。とても面白いレンズです。 D610で使っていますが、見た目もとてもフィットしています。 MFとは言ってもCPU内蔵ですからM/A/S/Pすべてのモードで使用可能です。 この滑らかさ最高です。 買って良かったです。 【再レビュー】 サンプル画像を追加しました。 Lr5.5で現像しています。 いづれもレンズ補正なしです。 【追記】 売却しました。

お気に入り登録209フジノンレンズ XF23mmF1.4 R LM WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF23mmF1.4 R LM WR 99位 4.44
(11件)
34件 2021/9/ 3  Xマウント系 F1.4 23mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:58mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:67x77.8mm 重量:375g 
【特長】
  • 広角23mm(35mm判換算:35mm相当)の焦点距離を持つ大口径単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」。
  • 従来モデル「フジノンレンズ XF23mmF1.4 R」から解像性能とAF速度が向上。防じん・防滴・-10度の耐低温構造も採用し、高い実用性を備えている。
  • 開放F値1.4の明るさを備えているため、浅い被写界深度を生かした撮影が可能。リニアモーターにより駆動させるインナーフォーカス方式を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5XT-5購入後に最初に購入したレンズ

【操作性】 特段、難しいことはありません。A(オート)の部分にロックがかかるようになっていますが、それもわかりやすいものです。 【表現力】 言葉が正しいか分かりませんが、透き通るような感じがとても新鮮で感動しました。 【携帯性】 金属製のため重量もあり、携帯性に優れるとは思いませんがキットレンズ(16−50)と長さは変わりません。 【機能性】 防塵防滴であり、リニアモーターでAFも高速です。音らしいものを感じたことがありません。 【総評】 換算35ミリ付近のレンズを初めて購入しました。撮影することがこんなに楽しく感じるのは久々な気がします。又、非常に高品質な見た目と作りで所有欲を十分に満たしてくれます。価格も品質に比べて低く抑えてあり、メーカーさんの努力に感謝です。

5最高の標準レンズ

X-H2用の普段使いレンズとして購入しました。 これまでXF35F14やXF18F14を使用してきましたが、目で見た景色との差を感じていました。このXF23、フルサイズ換算35mmが一番裸眼の景色に近いです。自分の中での標準画角はこれだなと思いました。 お買い物、ご飯、夜景、イベント、登山、色々なシチュエーションに持ち出していますが、AF、サイズ、描写、重さ、デザイン、耐久性、全て最高です。長さだけちょっと大きいかなと思います。 仕事ではCanonのR6M2にズームレンズで撮っているんですが、このレンズで撮っている時の方が何倍も楽しいです。富士フイルムを使っている方には本当におすすめです。XF23、ぜひ使ってみてください。

お気に入り登録27120mm F1.4 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
20mm F1.4 DG DN [ソニーE用] 99位 5.00
(5件)
59件 2022/8/ 9  α Eマウント系 F1.4 20mm
【スペック】
最短撮影距離:23cm 最大撮影倍率:1:6.1 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:82mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:87.8x113.2mm 重量:630g 
【特長】
  • 星景撮影でプロ・ハイエンドユーザーの理想に応える描写力を実現した、フルサイズ対応・ミラーレスカメラ専用大口径超広角レンズ(ソニー Eマウント用)。
  • 光学性能と豊かな表現力を追求する「SIGMA Art」ラインのF1.4シリーズ。開放から画面の隅々まで「点が点に写る」高い描写力が星景撮影で威力を発揮。
  • 大型の両面非球面レンズを採用し、20mm F1.4でありながらフロントフィルターの取り付けも可能。リアフィルターホルダーとの併用もできる。
この製品をおすすめするレビュー
5シグマの開発者に星景写真が好きな人がいるんだろうな、と

【操作性】 レンズ側で絞り操作が可能 絞りリングのロックやクリック機能など手触りで操作する星景向けの機能が良い MFのロックが出来る 【表現力】 開放描写が素晴らしい サジカルコマフレアがほとんど見られず、点が点で写るレンズ もちろん大口径レンズとして玉ボケも楽しめる 【携帯性】 レンズの仕様から考えると妥当なサイズ 思った以上に軽い 【機能性】 フロントフィルター、リアフィルターに対応している AFLでAF時のピント固定が出来る MFLでマニュアル操作時のピント固定が出来る 20mm F1.4 DG HSMとは別物

5良いレンズです

星景写真を撮ってみたくなり購入しました 今まで撮った事が無いので試行錯誤しながら撮ってます 【操作性】 ピントリングも幅広くトルクもいい感じで普通に使いやすいです 特にフォーカスロックはなぜ今まで無かったのかと思うぐらい便利です 【表現力】 使用する人によって嗜好は変わってくると思うので評価は無しです 個人的にはかなり満足してます 【携帯性】 20mm F1.4と結構特殊なレンズだと思いますが スペックから考えるよりも小型で携帯性は悪くないと思います 【機能性】 フォーカス性能はスピードも精度も昼間は不満はありません 暗い所でも頑張って合わせてくれる感じです マニュアルフォーカスも操作しやすいです 操作性の所でも書いてますがフォーカスロックはかなり使いやすいです 星景写真が撮りたくて手持ちの別のレンズでチャレンジしてみましたが 何かの拍子にピントが動いてしまう事が多々有りストレスに感じてました 【総評】 星景写真に興味が出てきて調べてるうちにこのレンズに辿り着いて購入しました かなり明るいレンズなので夜空のピント合わせも思ってた以上に楽です 星景写真を撮る時はソフトフィルターを付けてます 周辺光量落ちがあるので気になる方はいるかも 手持ちの他のレンズと比べると使用頻度が低く値段も高いので 購入はかなり迷いましたが勝って良かったです 購入を迷われる方も多いと思いますが後悔する人は少ないと思います

お気に入り登録18フォクトレンダー APO-LANTHAR 28mm F2 Aspherical [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
フォクトレンダー APO-LANTHAR 28mm F2 Aspherical [ニコンZ用]
  • ¥―
99位 -
(0件)
0件 2025/11/14  ニコンZマウント系 F2 28mm
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 広角: フィルター径:58mm 最大径x長さ:68.8x60mm 重量:350g 
お気に入り登録486RF50mm F1.2 L USMのスペックをもっと見る
RF50mm F1.2 L USM
  • ¥321,750
  • ヤマダウェブコム
    (全23店舗)
99位 4.87
(32件)
304件 2018/9/ 5  キヤノンRFマウント系 F1.2 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:77mm 最大径x長さ:89.8x108mm 重量:950g 
【特長】
  • 開放F1.2からシャープな描写と美しいボケ味を両立する、大口径標準単焦点レンズ。画面中心から周辺まで高解像・高コントラストを実現。
  • 「ASC」コーティングによりフレア・ゴーストも大幅に低減。フッ素コーティングにより、レンズに付着した汚れを簡単に取り除け、メンテナンスもしやすい。
  • 素早いピント合わせを可能にする「ウルトラソニックモーター」(USM)を搭載。コントロールリングには、ISO感度や露出補正の機能を任意で割り当てできる。
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5RF50mmVCMと撮り比べて

RF50mmVCMと撮り比べてみました。 ホ値は同じF1.4ですが、RF1.2Lの方がボケが奇麗でした。 金額の違いを見たような気がして手放せません。 またF値1.2も代えがたいものがあります。

5RF50mm F1.4L VCMとの比較

RF50mm F1.4L VCMとの比較になります。 軽さやコンパクトさ、普段使いでの使い勝手では1.4Lに軍配が上がります。 では1.4L買っておけば1.2Lは要らないだろう、と聞かれれば答えはNOです。 全く同じ設定(F値、シャッタースピード、ISO)で撮り比べましたが、ボケ質は1.2 Lの方が上でした。 個人的な私感ですが、ぱっと見で印象的な写真が撮れるのは1.2Lの方でした。 そして何より開放F1.2の世界はF1.4のレンズではどう頑張っても映し出す事ができません。 作品撮りや、ここ一番の撮影では多少大きく重くても1.2Lを持ち出すと思います。 画質面に於いてF1.4Lの描写もとても素晴らしく差はわずかで、金銭的な差をどう考えるかは個人によりけりですが、俗に言う感動的、より印象的な写真を撮影したいのであれば本レンズは十分に選択肢に入るかと思います。

お気に入り登録86500mm F5.6 DG DN OS [ソニーE用]のスペックをもっと見る
500mm F5.6 DG DN OS [ソニーE用] 99位 4.33
(11件)
177件 2024/2/21  α Eマウント系 F5.6 500mm
【スペック】
最短撮影距離:320cm 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:AF/MF 望遠: フィルター径:95mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:107.6x236.6mm 重量:1365g 
【特長】
  • 500mmの超望遠と高い描写力を小型軽量なボディに凝縮したミラーレス専用超望遠単焦点レンズ。アクティブな高性能レンズ「Sports」ラインに属する。
  • 手持ち撮影可能なサイズ感に加え、「HLA(High-response Linear Actuator)」採用の高速AFと手ブレ補正アルゴリズム「OS2」が快適な撮影をサポート。
  • マウント接合部やマニュアルリング、操作系スイッチ、外装部の接合部などに防じん防滴構造を採用し、ゴミやホコリの侵入を防ぐ。
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5戦闘機撮影ですが、制限以外でネガティブな所は無いです

【操作性】 特にないが手振れ補正をどのモードで使えばいいか説明が足りないと思う 【表現力】 非常にシャープ、透明感も素晴らしい 【携帯性】 最高、軽いので動きものを画角一杯で狙いやすい。 手首に通す伸縮ストラップを付け、三脚座を持ってブラブラ歩けます500mmなのに。 【機能性】 a1と組んでいますがAFは早いです、400800&a9Bの組み合わせと二組で撮影していますが、差は感じません。基地のローカル飛行撮影なら掴みも追従も同等に思えます、野鳥はやらないのでわかりません。 【総評】 制限があるのが本当に残念、テレコン使えないのと連射制限で機能性は☆3 普段は15枚撮れれば十分だが米軍のデモ飛行で一瞬のチャンスを逃したくない時には純正を持ち出すしかないかな。

5野鳥撮影に使い込見ましたけどやはり素晴らしいレンズです。

毎日野鳥撮影に使用して、かなり使い込んだので作例付けて再レビューです。 APS-Cに付けて750mm単として使用。 他のレンズも持っていますが、もう殆どこればっかりです。 500mmでは野鳥撮影には短いと思いますので、 APS-Cか5000万画素以上のフルサイズで使うのが良いと思います。 以下初期のレビュー ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 野鳥撮影の為に購入。 現在FE200-600と併用しています。 基本APS-Cに付けて750mm単として使用しています。 携帯性と上質な描写の融合を期待して導入しました。 【操作性】 使うのは手ぶれ補正モードの変更位ですが、ボタンややフォーカスリング、三脚座なども使い勝手は良好でした。 強いて言えば三脚座が工具無しで取り外せれば完璧でした。 【表現力】 もう素晴らしいです。レビューを見ていて、色々ネガティブな意見も目にしたので心配もありましたが杞憂でした。 隅々までの解像度、線の細さ、ヌケの良さや透明感など表現力ではFE200-600を圧倒していると思います。中口径単焦点に相応しいレベルでした。 かなり強い逆光時は強めのフレアが発生し白っぽくなる事がありました。 後述しますが、描写にはフィルターの影響がかなり大きいようです。少なくとも私の場合はそうでした。 【携帯性】 やや長さはありますが、とてつもなく細いです。前玉以外の部分がかなり細くホールドしやすいです。 スペックや性能を考えると驚異的な軽さだと思います。換算750mmF5.6を付けたカメラが1.9Kg弱とか夢の様です。 【機能性】 よく言われてるAF性能ですが、購入すぐの試写でAF-Cで動かない被写体を10枚程度連写し3、4枚しかちゃんとピントが来ていないような状態でした。 設定や環境を精査していくと、どうもレンズフィルターが悪さをしているようでした。 (フィルターはKenkoのZXなので性能は問題ないはず) フィルターを外すとほぼ全てガチピン。ピントが合っている物の解像感も桁違いに良くなりました。 断言は出来ませんが、どうも光学的な影響と言うより、AFの精度に影響を与えている様な印象を持ちました。 その証拠に同じフィルターをFE200-600に付けてもその様な描写の低下は感じられませんでした。 フィルター有りでもちゃんと撮れる事もあるのですが、外すと問題のある写真が出ないので、外して運用する事にしました。 フィルター無しにしてからは、野鳥の止まり物は勿論、飛翔も問題なく撮れております。 飛翔撮影も手ぶれ補正をモード2にしておけば、十分な歩留まりがあると感じています。 【総評】 とにかく素のレンズの性能は素晴らしいと思います。 所有者で性能に疑問を持たれていてフィルターを付けている方は、是非外して使用してみて下さい。 もしかしたら見違えるような素晴らしいレンズになるかも知れません。 とにかく私の場合、距離が必要な際はFE200-600(テレコンで最大1260mm)、近い距離が必要な時は150-500で、それ以外の大半は間違いなくこのレンズとなると思います。 それだけこの軽量さと描写力のバランスは素晴らしいと思います。

お気に入り登録379AF-S NIKKOR 500mm f/5.6E PF ED VRのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 500mm f/5.6E PF ED VR
  • ¥480,600
  • カメラのキタムラ
    (全20店舗)
99位 4.65
(35件)
1690件 2018/8/23  ニコンFマウント系 F5.6 500mm
【スペック】
最短撮影距離:3m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 望遠: フィルター径:95mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:106x237mm 重量:1460g 
【特長】
  • 手持ち撮影が容易なFXフォーマット対応の本格的な超望遠500mm単焦点レンズ。PFレンズ1枚、EDレンズ3枚を採用し、高い解像力を発揮する。
  • PFレンズは光の回折現象を利用して色収差を補正する。色消し効果でレンズの薄肉化や比重の小さい硝材の使用が可能となり、レンズの軽量化を実現。
  • 手ブレ補正効果4.0段のVR機構を搭載。静止画と動画のどちらもファインダー像が安定する。また、アダプターを介することでミラーレスカメラでも使用可能。
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56年半ほど使っての総括

2025年4月に663と入れ替えたので総括してみました。 【操作性】 Fマウントのニッコールレンズの望遠系を触っている方なら各種ボタンの使い方等概ね問題無く使えます。 フォーカスリングが軽めな感触なので枝葉や草むらから僅かに顔を覗かせる野鳥では少し難しいかもしれません。航空機や自動車レースなら全く問題無いでしょう。 【表現力】 MTF曲線の詳しい見方、解説は分かりませんが、口径100mmを超える大砲レンズ群並に上に張り付いたもので解像度は絞り開放から4500万画素の機種においても問題無いものです。 強いて言うならこの焦点距離、口径で解像度にかなり振り切ったのか被写体背景に枝葉等が有ると二線ボケ気味な硬い感じのものになります(ゴーヨン等はこんな感じにはならなかった) 各所で、また公式でも言われる通り、点光源に弱く独特のフレアが出るのはPFレンズの宿命です。自動車のヘッドライトや街頭、強い光源が多い場においては数少ない弱点が露呈します。野鳥撮影においても水辺では日光による水の煌めきがフレアとなって現れます。水辺、干潟などで海を背景にする場合は気を付けないといけません。逆光も壊滅とは言わないまでも少し弱いといった具合です。 色収差は絞り開放から全く感じさせない素晴らしいもので、至近距離で野鳥を光学ファインダーで見た時は唸るものがあります。携帯性の良さを活かして良い出会い、良い構図を探していきましょう。 【携帯性】 ニコンPFレンズ群はこの項目こそが最大の強みです。同焦点距離の通常のレンズとはズーム、単焦点やF値の違いもありますが、全長が大幅に短縮されて気軽に持ち運べます。散歩がてらに持ちさせるくらい小さい500mm単焦点です。 ただFマウントの上級機に付けるならレンズとボディの重さで若干レンズ側に重さが寄るものの、構えた時はとてもバランスが良いですが、D3000、D5000系はボディが小さく軽過ぎて相性が悪いです。 Zマウント機はFTZが絶対に必要なので持った際にかなりレンズ寄りの重量バランスになり収まりが悪いです。テレコンは更に悪くなるのでおススメしません。高画素機でクロップを使い分けするほうがいいでしょう。 【機能性】 他と重複するような項目ですが小さく軽く、またF値が5.6というのは決して明るいとは言えませんが、しかし扱いに困るほど暗いわけでもない絶妙な落としどころです。日中、晴天の下でならシャッタースピードも割りと無理がききます。 またAFもほぼゴーヨンと同じくらいの早さです。Z9、Z8クラスでも概ね問題無く仕事をしてくれます。ただ最新のロクヨン等のSSVCMやSTMのような静かなモーターでは無いのでAFを稼働させると「ゴッ」と言った感じの今凄い早さで動いてるぞ!というような駆動音を感じます。このレンズを使うユーザーにはそんなに問題にはならないとは思いますが…。 【総評】 後継機である最新のZ663とZ180−600の値段差と同じ様に本レンズは200−500と大体3倍の値段差があります。500mmに合わせた際のF値は同じです。ここだけ見るとコスパは最悪です。 ただ663もそうですが単焦点なので絞ってF値を上げずとも開放から超高画質であり、200−500とは大きさ、重量の差で取り回しに大きな差があります。 歩き回って撮っていくような方なら今でもまだ十分な選択理由になると思います。価格も決して安いとは言えませんが、中古ならそこそこ手が出せそうな価格帯にあるので超望遠の単焦点を使ってみたいなら本レンズはまだまだ楽しめると思います。

5軽くて小さいのにこの解像感はすごい。

【操作性】 問題ないです。普通のNikonのレンズの操作と変わりないです。レンズにAFのスイッチが付いていますが、自分は使用していないのでわかりません。 【表現力】 解像度は素晴らしいです。 【携帯性】 500mmでこの軽さはすごいです。見た目はとても500mmのレンズとは思えないほどコンパクトです。 普段はカメラリュックに入れて持ち出していますが、持ち出す気にさせてくれます。 【機能性】 一瞬でピントが合います。 【総評】 この描写でこのサイズは魅力です。野鳥を撮るために、以前は300mm F4 PF を使っていましたが、もう少し焦点距離が欲しくなり、思いきって程度の良さそうな中古品を購入しましたが大正解でした。野鳥撮影では最も稼働率が高いレンズになりました。これ以上の焦点距離は自分には持て余すと思うので、トリミングなどの方がいいと¥思います。迫力ある写真が撮れて大満足です。

お気に入り登録85RF400mm F2.8 L IS USMのスペックをもっと見る
RF400mm F2.8 L IS USM
  • ¥―
99位 5.00
(2件)
105件 2021/4/14  キヤノンRFマウント系 F2.8 400mm
【スペック】
最短撮影距離:2.5m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 望遠: 大口径: フィルター径:52mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:163x367mm 重量:2890g 
【特長】
  • プロフォトグラファーやハイアマチュアユーザー向けの大口径超望遠レンズ。最高水準の性能を追求した「L(Luxury)」レンズに属する。
  • レンズの大きさや重さを抑えながら、色収差を良好に補正し高解像・高コントラストを実現。遮熱塗料を採用し、炎天下の長時間撮影でも温度上昇を低減。
  • 特殊コーティング「ASC(Air Sphere Coating)」を採用し、画質劣化の原因となるフレア・ゴーストを抑制している。
この製品をおすすめするレビュー
5今なら2型を待ったほうがいいかも

R1を購入してすぐにこのレンズが欲しくなって買ってしまいました。3か月待ちの時に注文して、2か月ちょっとで入荷しました。別に金持ちではないので、とりあえず、RF728、RF100500を手放し、RF728ZとRF50F1.4の購入を見送りました。 設計がEFレンズなので、RF設計の2型をずっと待っていたんですが、うわさのRF200-500F4がなかなか出てこないため、RF428の2型はしばらく先だろうと踏んで購入を決意しました。ところが、1.4xのテレコンを内蔵したRF428の特許が出てきたので、来年あたりに2型が発売されるかもしれません。 【表現力】 今まではEF328iiに1.4xテレコンを付けて420oF4、さらにR5で1.6xにクロップして672oF4でごまかしてきましたが、写りには納得していませんでした。 このレンズの表現力に関しては最高峰で、特にあれこれ語る必要はないと思うので、RF400の通常時とEF400の1.4xテレコン時のMTF曲線を貼っておきます(画像1)。テレコン付けてもほとんど劣化することなく使用できます。ただ、収差に関して言うと、開放F2.8では口径食が出て周辺の玉ボケはレモン型になります(画像2)。F4.0に絞るとほぼ円形になります(画像3)。 【携帯性】 重さはRF100-300とほぼ同じです。10分くらいの手持ちならば問題ないです。しかし、径が大きいので、所持しているバッグでは高さが十分でも幅が足りないことが問題でした。とりあえず、ボディを付けて428が持ち運べるカバンを2つ新調しました。バッグのレビューはプラスシェル トレック 04のところで別途行います。ちなみに、安いのでお勧めはK&Fです。容量的にはHakubaです。 ・Hakuba プラスシェル トレック 04 SP-TR04BP27 [ブラック] 18000円 ・K&F Concept カメラバックパック 写真家用カメラバッグ 32L 大容量 レインカバー付き ネイチャーワンダー 08 (グレー) 9800円(今は6000円くらいで買える) 【その他】 ・ショートフード:ET-155B 標準フードは長さ16cmで狭い場所では威圧感があります。ハンドリングを向上させるためにショートフードを買いました(画像4)。こちらのレビューは別途行いますが、8cmと短いので個人的にはおすすめしません。たしかに携帯性は向上しますが、短すぎてレンズの保護に不安があるのと、遮光性もいまいちです。RF600用の10cmくらいがベストだと思います。 ・レンズソフトケース:LS400 これをR3+RF100-300を持ち運ぶのに使っています。撮影に出かけるときは、R1+RF428をリュックに入れて背負い、R3+RF100-300を小さめのバッグに入れて手持ちで運ぶことにしました。今まで使っていたスリングバッグ(R3+EF328を入れていた)だとR3+RF100-300がぎりぎり入りません。ということで、適当なスリングバッグが必要になりました。 Think Tank Photo Urban Access 8を勧める人がいましたがちょっと高いです。そこで、付属のソフトケースで試してみると、なんとR3+RF100-300を持ち運ぶときにちょうどいい大きさでした(画像5)。ただし、底の丸いクッションを外す必要があります。ギリギリなのでテレコン1.4xは付けられません。 この純正ソフトケースは異常に高いのですが、使ってみて物の良さに気づきました。持ちやすくて疲れないです。それと頑丈だと思います。R3+RF100-300を運ぶのに、これ以上のスリングバッグはないと思います。 ・防湿庫 HAKUBA 防湿庫 E-ドライボックス 大容量 128Lを使用していますが、横の長さはぎりぎりで入り、棚の幅が足りないので少し広げてあげれば入ります(画像6)。この防湿庫の場合は、奥にEF328を入れて、手前にRF428が入れられます。 ・納期とEF428iii中古 2025年3月の時点では納期が6か月になっています。私は納期が3か月の時に注文し、2か月ちょっとで来ました。いつ来るのかわからなかったので、入荷を待っている間はEF428iiiの中古美品をずっと探していました。EF428iiiも品薄ですが、100万円くらいの美品があれば、考えてみても良いのではないでしょうか。 マップでたまに良品を見かけますが、1年保証と言えどプロやハイアマが使い倒したレンズの可能性があるので、やめておいた方が良いかもしれません。外見は美品で中身がぼろぼろの可能性があります。ちなみに、マップはすぐに売り切れます。また、状態が記載されているので、メンテナンス箇所はチェックしたほうが良いです。マウントや三脚座を交換している場合は使い込まれています。 【総評】 冬季五輪前に2型が出てくるかもしれませんが、テレコンを内蔵して、軽量化していたらいいですね。ボディ2台で、100-300、400、560の焦点距離を楽にカバーできるのは助かります。ただ、現状でプロにとってRF428は画質と重量で不自由がないので、テレコン内臓の2型を出すよりもRF200-500F4、あるいはRF400F4の軽量で安価なものをハイアマチュア向けに早く出したほうが良いと思います。 ということで、急ぎならばEF428iiiの中古を買うか、急いでないならば2型が出るまで待つのが賢明と思います。僕は劇的に軽量コンパクトになったら買い替えるかもしれません。

5動物撮影には最高のレンズです。

自然なボケは最高です。 R7を使用していますが、カメラ本体の性能を最大限に引き出してくれるレンズだと思います。6時間ずっと手持ち撮影できます。今までRF100-500を使用していましたが、もう戻れません。

お気に入り登録152FE 600mm F4 GM OSS SEL600F40GMのスペックをもっと見る
FE 600mm F4 GM OSS SEL600F40GM 99位 4.82
(6件)
227件 2019/6/18  α Eマウント系 F4 600mm
【スペック】
最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 望遠: 大口径: フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:163.6x449mm 重量:3040g 
【特長】
  • スポーツや野生動物の撮影において必要とされる焦点距離600mmの超望遠単焦点レンズ。最高峰の交換レンズ「Gマスター」シリーズに属する。
  • 独自の高推力な「XD(extreme dynamic)リニアモーター」を2基搭載し、高速・高精度かつ静粛な高性能AFを実現。
  • 3040gの軽量設計。一脚撮影時および手持ち撮影時のいずれにおいても、俊敏かつ正確なパンニング(横方向の旋回)が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5価格以外は大満足です。

【操作性】難しいことはありません。 【表現力】今まで諦めていた距離感の野鳥が写真になる。 【携帯性】デカイけど軽い。手持ちで一日三万歩歩いても平気でした。 【機能性】スイッチ類はまだ使いこなせていませんが、枝被りでピントが合わない時はDMFで近くにピンを置いてAF作動すればしっかり捉えてくれるので便利です。 【総評】大満足です。持ち出しが億劫になるかと思いきや、200-600gと変わらない感覚で持ち出せてます。 解放から200-600gでf8まで絞った時以上の画質です。

5最終的には64にたどり着くのでしょうか

2021年秋に入手しコロナのため撮影機会が少なく未だ試行錯誤中。 a7R4とともに使用しています。 用途は航空祭・足を引っ込め飛行中の戦闘機系です。 a7R4はjpegでも30MB/枚程のデータ量なので、横6000ピクセル等倍切り出しです。 jpeg撮って出し、他の後処理無し。 普段は小さいですよ戦闘機。 【外観】 単純計算で有効径150mm・焦点距離600mmの必然となる姿 キヤノン似の白です、8月中旬の直射日光で熱くならないのを実感。 【操作性】 問題無し。 軽量化されたEF643やEF4283がリリースされた頃からアビエーター女子が使用しているのは珍しくなくなりました。 本品も健康な成人女子なら十分使用可能な程度の質量です。 女子の体格ですと(EFもそうですが)、フォーカスリングの辺りが支えやすかったりします。 この場合、DMF on(デフォルト設定)の状態で無意識にここで支えるとMF動作になってしまいかねないので要注意。 【表現力】 大気の状態がいいのにうまく撮れないのは当方の腕のせいです。 被写体が遠い場合には大気の状態に影響されます。 大気の状態がいいときはjpegでシャープネスを最弱-5としても十分シャープな画像が得られます。 【携帯性】 フードを外すと意外とコンパクトです。 3kg程なので軽いと思います。 なおEF600mmF4は5kg超え、EF428は6kg超えだったそうです。 【機能性】 1.動体AF 平均すると曇天背景のグレー飛び物でも200-600より歩留まり良好です。 大気の状態がよくかつ晴天の場合は文句無し。 条件良ければ200-600も大差無しではないでしょうか...申し訳ありませんが評価が出来ていません。 2.プリセットフォーカス EF542+5DsRの時は必須でした。 FE64+a7R4では大デフォーカスでの迷いをそう感じないので、今のところ使用していません。 3.フォーカスレンジ 被写体が間違いなく遠いので常時設定 4.手ぶれ補正 ソニーの超望遠は手ぶれ補正onでも効いているかどうか視認出来ません、効いているとは思いますが。 MODE1とMODE3の使い分けは理解していません。 どのみち飛ぶ戦闘機を撮影時は手ぶれ補正の恩恵少ないので問題無し 5.DMF デフォルトではonです。 フォーカスリング操作でMFになります。 動体ではMF使いませんのでoffにしています。 on/offに関わらずフォーカスリングで支えていてもAF効きます。 EF542の時はここを支えてしまいAFが効かない状態で撮影したことが何回もあるので、これは助かります。 6.フォーカスホールドボタン 使い道理解できず 7.パワーフォーカス 動画向けのため使用してません 8.F値 F4とF6.3の違いは大きいです。 ssは1.5段速くなります。 口径が単純計算1.5倍になり価格は恐ろしく跳ね上がります。 【総評】 画像側でシャープネスを上げず自然な仕上がりでしかもシャープな画像を得たい場合、本品の選択になると思います。 動体AFが(a1やa9と比べて)ちょっと怪しいかもしれないa7R4でもわりといい結果を得ております。 下記のケースでは本品は必須機材ではないと思います。 ・静物または追尾が容易な動体 ・大気の状態がよくない時 ・シャープネスを上げても可とする時 なお大筒でメーカー在庫有りはキヤノン位です、 発注当初は納期半年と言われました...わりと早くその後2ヶ月半位で入荷しました。 入手に非常に大きな決断とコストを要しますが、決断したら即発注しないと撮影機会を失います。

お気に入り登録124NIKKOR Z 600mm f/4 TC VR Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 600mm f/4 TC VR S 99位 5.00
(7件)
123件 2022/11/ 2  ニコンZマウント系 F4 600mm
【スペック】
最短撮影距離:4.3m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 望遠: 大口径: フィルター径:46mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:165x437mm 重量:3260g 
【特長】
  • 1.4倍テレコンバーターを内蔵した大口径超望遠単焦点レンズ(ニコン Z マウント)。すぐれた光学性能を追求する「S-Line」に属する。
  • 600mmと840mmの2つの焦点距離を瞬時に切り換え可能。従来機「AF-S NIKKOR 600mm f/4E FL ED VR」より約550g軽い、質量約3260gを実現。
  • AF駆動用モーターに独自の「シルキースウィフトVCM(SSVCM)」を採用し、高速化、高精度化、静音化を同時に実現。駆動音はほぼ無音レベルまで抑えている。
この製品をおすすめするレビュー
5内蔵テレコンが実用的で楽しい。

内蔵テレコンが非常に実用的です。 被写体が遠ければ瞬時にテレコンをONにして撮影しています。 しっかり光があれば画質劣化やAFスピードが遅くなるとは感じませんが、AFの精度が落ちると感じる場面があるので、使い込んで癖を見極めている段階です。 Z8と組み合わせて使っていますが、1日中手持ちで使用していますが今のところ問題ありません。

5人生最後の悔いのない一本として揃えZ9とのペアで使います

【はじめに】 前回の投稿があまりに誤字脱字が多いので修正し、再投稿させて頂きます。(以下修正本文) 2023年中に「NIKKOR Z 600mm f/4 TC VR S」を購入したいと思い「NIKKOR Z 800mm f/6.3 VR S」との実機比較をニコンプラザ東京でさせて頂きました。限られた時間でしたので、充分な情報とは言えませんが、自分なりに感じた事を書いてみたいと思います。機材はZ9でバージョンも3.01までアップしてあります。 【操作性】  私は交通事故で左肩が不自由なので、基本は三脚使用で、主に渡り鳥を撮影します。レンズの各種リングの配置についてはご意見が分かれるとは思いますが、私は現状の設計に慣れる事を優先します。左肩を交通事故で怪我を負わされた身としてはレンズの重量は確かに重いですが、ひとたび三脚に乗せてしまえば、後はドットサイトも併用しながら、楽しく、かつ、真剣に撮影しています。 【表現力】  ニコンプラザ東京に出向いた目的は「Z 600mm f/4 」と「Z 800mm f/6.3」の写り具合が、予算と言う天秤にかけた場合にどうなるのか、という事を判断したかったからです。ニコンプラザ東京がある高層階の窓越しでは、飛翔する野鳥などの被写体を追いかける事は無理なので、遠くのビルへの合焦速度や、解像度を自分なりに見ました。結論から申し上げれば、解像度や微細な表現は600mm f/4が上でしたが、それを「価格と言う天秤にかけた場合にどう判断するか」これが最も難しいと感じました。たた注意しておきたいのは、600mm f/4は1.4倍の専用TCを内蔵しているので、被写体との距離に応じて600mmと840mmが瞬時に切り分けられ、自分が棺桶に入るまでに手にすべきレンズを600mm f/4にしておけば「もう他の超望遠は必要ない」という事になるだろうなあと感じた次第です。内蔵 1.4倍 テレコン使用時にも、描写性能の低下は全く気になりませんでした。しかもレバーで瞬時に切り替えられるのが野鳥撮影では超助かります。狭い画角で追尾している最中にレンズ本体を動かくすことなく、追尾しつつ、レバー操作だけで1.4倍のテレコンを使い分けられる機能は何者にも代えがたい魅力がありました。 【携帯性】  600mm f/4は航空機内に持ち込めるサイズになっているそうですから、安心しています。と言っても私の場合は、全国の下道だけを走行し、車中泊で移動する仕様にしてあるので、どこへでも、のんびりと機材を積んで移動します。流石にカラーマネジメントモニターまでは積めませんが、容量を満たすインバーターを搭載し、ハイスペックなノートPCやプリンターも積み込んでいますので、必要に応じて車内で印刷して最終確認していますので、レンズの携帯性は全く気になりません。 【機能性】  1.4 倍のテレコン内蔵なので、840mmとしても使える事から、これだけでも充分なのですが、単焦点であるが故に、更に1.4倍や2.0倍のテレコンを装着して、1,200mm〜1,700mmの長焦点化が可能で、いわゆる「ロマン砲」で写してみたいという意欲を掻き立ててくれます。もちろんDX クロップも含めると多様な焦点距離で使いこなす事が出来るので、写す楽しみは更に広がると思い、これは800mm f/5.6とは異なる魅力だと思っています。しかし、これを費用という天秤にかけて、どう判断するのか、その一点にかかっています。納期は気にしません。時間がかかっても良い物は確実に入手します。 【総評】  本レンズにはニコンの光学設計技術が集約されていると思いますし、縁あってZ9を手にして1年以上が経過し、特にメカシャッターレスの恩恵には大いに助かっています。ある野鳥を夜明け後の2時間で2万枚を撮ってもメカシャッターの傷み(耐久性問題)を全く気にする必要がないのは精神衛生上で素晴らしいです。最新の手ぶれ補正システムを備えたZ9とのコンビで、ブレがなく、シャープでピントの合った画像を数多く撮影したいと思っています。年齢も年齢ですし、裸眼視力も衰えてきていますので、早期に入手して、Z9との組み合わせで「納得の一枚」を撮影してみたいと思いました。多くのユーザーの方がそうだと思いますが、まさに一生に一度限りのシャッターチャンスはそんなに多くはないと思います。それを逃さないためにも、それに必要な機材として600mm f/4 は何としても導入したいと決意した次第です。導入後は、内蔵テレコンを使うと思うのですが、レバー操作で軽く動くので、このテレコンが入っても維持される光学性能(解像力)はどのように担保されているのかも勉強させて頂こうと思います。もはや「末永く」とはいかない「自分の人生の最終ページを飾るレンズ」にしたいと思います。

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25mm F1.8 ブラック [マイクロフォーサーズ用]
  • ¥―
112位 5.00
(1件)
0件 2025/12/23  マイクロフォーサーズマウント系 F1.8 25mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x29mm 重量:156g 
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5奇をてらわず。

【操作性】 シンプルで分かりやすい。 【表現力】 開放からよく写る。ボケは少なめ。 【携帯性】 薄い。このために購入した。 【機能性】 よく絞りとピント間違える。 【総評】 マイクロフォーサーズは薄いレンズが良い。

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E 20mm F2.8 SEL20F28
  • ¥34,250
  • ディーライズ
    (全24店舗)
112位 4.08
(33件)
217件 2013/2/25  α Eマウント系 F2.8 20mm  
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 広角: パンケーキ: フィルター径:49mm 最大径x長さ:62.6x20.4mm 重量:69g 
【特長】
  • Eマウントレンズの中でも薄型で小型の広角パンケーキレンズ。20mm(35mm換算30mm)という扱いやすい画角とF2.8という明るさを実現。
  • 3枚の非球面レンズにより歪曲・球面収差を良好に補正し、高い解像力とコントラストで画面の周辺部まで像の崩れや歪曲を抑える高い描写性能が特徴。
  • 常時装着しスナップや風景の撮影をするなど、さまざまなシーンに対応できる広角レンズを求める人に最適。
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5予想外な解像力、そして軽量コンパクト

【操作性】AFのため特に操作する必要はない。 【表現力】パンケーキレンズであること、価格のこともあり、あまり期待はしてなかった。しかしながらソニー製ツァイスと良い勝負ができる解像度に驚いた。サンプル写真は全てf8、このサンプル画像では拡大できないのでわかりにくいが、1番解像が良いのはVario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS SEL1670Z、2番目の解像はE 20mm F2.8 SEL20F28、3番目はE PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650の順番。あとの3機種は参考までに。 【携帯性】他の方も書いているが全長20mmしかない、見ての通りウルトラコンパクト。 【機能性】手振れ補正はないが特に気になったブレは経験はない。 【総評】自分の主な用途は山岳写真。カメラを4台ほど持って行くが良く写り軽量で嵩張らない機材を選ぶ。ザックに入ったメインのα7RZ、α7CUを使うときは腰を据えて撮るが、このレンズとα6000シリーズではサブカメラとして小休止を兼ねて必要な場面ですぐ取り出して撮れるので、記録がてら行動時間が節約できる。コンパクトでポーチから引っかからず取り出し、収納し易い。なんといっても軽いのが良い。 

5α6400をスナップシューターに

【操作性】 ピントリングのみでどなたもほぼAFしか使わないでしょうから 何も難しいことはないです。 【表現力】 低価格帯のパンケーキにしては良く写るレンズかと。 開放からシャープでそこそこボケてくれます。 スナップ用として画角も写りもよろしいかと。 【携帯性】 付けてるかどうかわからないくらい軽いです。 α6400との組み合わせは最強でしょう。 【機能性】 AFはほぼ問題ありません。 なのでAFで事足ります。 【総評】 α6400をなんちゃってGRIIIにするためにはこのレンズでしょう。 ほぼその目的だけに購入しました。 コンデジと変わらない軽さなので疲れ知らず。 落とさないようパラコードのストラップ手首に通して散歩です。 フード付属は凄く嬉しい。 しかも大好きな四角窓。出っ張りますがフード付けっぱなしです。 フードの中でも先でもフィルター付けられるのも便利。 中に保護フィルター付けてフード付けてキャップなしの運用が一番かも。

お気に入り登録615フジノンレンズ XF23mmF2 R WR [ブラック]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF23mmF2 R WR [ブラック]
  • ¥52,800
  • ディーライズ
    (全33店舗)
112位 4.43
(46件)
286件 2016/8/25  Xマウント系 F2 23mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:43mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:60x51.9mm 重量:180g 
【特長】
  • 重量180g(レンズキャップ含まず)の軽量ボディを実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用広角単焦点レンズ。
  • 「インナーフォーカス方式」と「ステッピングモーター駆動」を採用。静かで高速なAFを実現している。
  • 鏡筒各部にシーリングを施した、防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用している。
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5お騒がせのX100VIと同じレンズ?!

2016年10月発売で、XFレンズの中では新しいレンズです。画角換算約35mm f/2であり、佇まいもかのズミクロン35mm f/2をオマージュしている。レンズ構成は6群10枚(内、非球面レンズ2枚)。別売の金属製スリット付レンズフード「LH-XF35-2」もレンズフード12504をAPS-C向けに深くした感じで大変カッコよい。 MTF特性曲線は画面中央から周辺に亘って高いコントラストを維持しており、高性能な広角レンズと言えます。実際、黄昏時の街角スナップにおいて、シャドーはディテールを保っていて、クロが黒に撮れるレンズであり、実践で使えると思いました。 質量は180gで、軽量コンパクトなX-Pro3と相性は良く、OVF時に現れる23mm用のブライトフレームもW全体からこの部分を切り取るWという醍醐味を味あわせてくれ、気分的にはライカM2にかなり近い感じで撮れてワクワクします。

5表現力はないが、機能性・携帯性で価値あるレンズ

(手持ちのXF35mm F1.4との比較) 【操作性】 絞りリングはカッチリしている。 緩すぎることはない。 XF35mm F1.4のように、コロコロと片手で絞りを変え表現を操作する動きは想定していないかも。 【表現力】 写真としての表現力はあまりない。 記録写真を残す、スナップ写真を撮る、こういった使い方であれば、何の問題もない。 【携帯性】 コンパクトだからカメラが一回り小さくなったような感覚。 先細りのデザインはProシリーズのケラレ最小化だけでなく、携帯性向上に役立っている。 【機能性】 普通に静かなAF,防塵防滴、全群繰り出しではないためレンズ前部が前後に動く心配がない。 金属の塊で明らかに頑丈なので、鞄にそのまま放り入れても気にならない。 【総評】 手持ちのXF35mm F1.4とくらべると表現力の違い(無さ)が一目瞭然。 レンズでこんなに「表現力」が変わるものかと勉強になる。 また、夜間はF2とF1.4で全然異なって、このレンズでは夜間のいい画は撮りにくいかも。 昼夜問わずつまらない写真が出来上がりやすい。 それを理解したうえで使いこなしたい。 なによりこのレンズは、携帯性と機能性が素晴らしい。 ガンガン使えるレンズということで、そこに価値があると思う。 黒光りする金属の塊のような筐体の質感も良い。五重塔のようなデザインも唯一無二。 買ってよかった。

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フジノンレンズ XF50mmF2 R WR [ブラック]
  • ¥58,000
  • カメラのヤマゲン
    (全24店舗)
112位 4.57
(21件)
116件 2017/1/19  Xマウント系 F2 50mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:46mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:60x59.4mm 重量:200g 
【特長】
  • 焦点距離76mm相当(35mm判換算)、開放F値2.0の中望遠レンズ(ミラーレス一眼デジタルカメラ「Xシリーズ」用)。
  • 小型軽量(200g)で、「X-Pro2」の光学ファインダーをのぞいた際のケラレを最小限に抑える。
  • 堅牢性に優れた金属製パーツを全面に用い、防塵・防滴・-10度の耐低温構造を採用している。
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5 X-Pro2に使用

以前はパナの42.5o/F1.2を使っていましたがAFの迷いと、絞りリングが勝手に動いてしまうことがストレスでした。 それを売却してこちらを購入。 AFが早くて、絞りリングもしっかりしていて不用意に動くこともありません。 映りも満足で、安さも魅力です。 35o換算で76o。 画角的に『やりにくい画角』と思われますが、私的にはこの中望遠にハマっています。 手ぶれ補正はありませんが、防塵防滴なのも◎

5小さくてコンパクトなので散歩の際や旅行に最適です。

小さくてコンパクトなので散歩の際や旅行に最適です。 個人的にはXシリーズの特徴は小型軽量だと思っているので、カジュアルな撮影では35mm F1.4をよく使います。 旅行など建物ディテールや、長めのレンズを用いたストリートスナップが好きで、このレンズはよく使います。 50mmはやはりパースなど少なく自然な写りをするので必須だと感じます。 明るい、そして少し長いF1.2バージョンもありますが、大きさ重さ共にひと回り大きいですし、AF動作が遅いので個人的には好きではありませんでしたが、このレンズはAFスピードも早く良いと思います。 冬場であればコートなどのポケットに余裕で入る大きさです。 個人的には犬の撮影にも使っておりAFの速度も満足です。早い方が良いのは確かですが。 作りも良いですし、金属製の質感も素晴らしいと思います。 フジユーザーで単焦点が好きな方は満足できる素晴らしいレンズだと思います。

お気に入り登録31AF 16mm F1.8 Z [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
AF 16mm F1.8 Z [ニコンZ用]
  • ¥78,000
  • ニュースタイル
    (全10店舗)
  • ¥―
112位 5.00
(1件)
3件 2024/6/ 4  ニコンZマウント系 F1.8 16mm
【スペック】
最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:77mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:85.2x105mm 重量:565g 
この製品をおすすめするレビュー
5中華製ですが写りは良好です

私にはとても良いレンズです。 写真入れ替えしました 【操作性】 時々レンズ電源が切れます数回ありましたが本体ON/OFFで回避できましたが理由は分かりません。 レンズフードロックが甘くずれるとケラれます、夜間は外します。 【表現力】 明るくピントが合えば綺麗です。 【携帯性】 ミラーレスではやや大きめ。 【機能性】 フォーカスロックも設定出来ました。 【総評】 できればNikonで出してもらいたいです、今はコレのみですね! メガダプも2台目ですがやはりZマウントの安心感があります。 写真UPします スタンダード仕上げ1/2にサイズダウンで加工していません(蛍は比較明合成です)

お気に入り登録36opera 50mm F1.4 FF [ニコン用]のスペックをもっと見る
opera 50mm F1.4 FF [ニコン用]
  • ¥78,408
  • カメラのミツバ
    (全4店舗)
112位 4.76
(4件)
53件 2018/2/28  ニコンFマウント系 F1.4 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:80x107.5mm 重量:950g 
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5買ってよかったと思えるレンズ

【操作性】ピントリングがニコン方向に合わせられていてシグマart50mm1.4より使いやすいです。 【表現力】暖色系で色がこってり乗るため、シグマより解像感は弱いが、人物をしっとり撮るならこちらの方がいいと思われます。 【携帯性】フルサイズ一眼レフユーザーでしたら、そこまで気にならないと思います。 【機能性】フードにPLフィルター用のスリットが設けてありますが、本レンズのフィルター径は72mm。併用している他のニコン純正レンズは77mm径が多く、ステップアップリングを噛ませる使い方をするだろうから、私にとってはあってもなくてもいい機能。取れにくくはなさそうだが脱落防止対策はされていないので紛失が心配。 薄暗い中で動体をAFーCで合わせられる、50mmf1.4レンズがニコン純正には存在しない。 シグマArt50mmf1.4か本レンズしかないが、ピントリングがニコン方向のレンズとなると本レンズ一択になる。 AFはストレスがなく、強いトルクで食いついてくれるため純正レンズと併用した際の不安感が少ない。 シグマArtはフィルター径77mmであるが、カメラバッグに入りにくいため、本レンズのほうが持ち出しやすさが上。 焦点距離50mmレンズで最短撮影距離40cmは思った以上に寄れる。スナップに適している。 【総評】 高価ではあるが、とても良いレンズ。Opera16-28mmf2.8とともに気軽に持ち出しやすい。

5コントラストとボケが優れた50mm

小生,写真を趣味としていますが,腕前は下手っぴなのであくまでも参考程度にしてくださいね. 発売日に手元に届いたので早速,ピント確認. -1の後ピンでしたのでまずまずの品質調整ですかね. 持った感じは「それなりに重かった」ですが,予想範囲なので特に不満もありません. また,見た目も感触も高級感はあり,今までのTokina製品とは違いました. 先週,このレンズ1本を持って箱根ヘお散歩して参りました.個人評価はコントラストに優れ,ピントの精度も合わせたためかピント面は解像度抜群! 絞り開放時のボケもニ線ボケも無く,綺麗なボケ味です. 総評として↓ ・解像度→高コントラストでピント面はクリア.絞れば全域クリア. ・ボケ→とろけるようなボケ味.で素敵.でも,FA77mmのような異次元のボケ味とは少し違うかな.でも総じて◎! ・重さ→これはショーがない(笑) ・外観→どうしちゃのTokinaさんw. もちろん,満足です. ・色収差→開放では若干出ますが、目を凝らして見ないと目立ちません. 明るい大口径として頑張った!? 作例を掲載しました. 参考程度にご覧頂き,皆様の購入きっかけとなればいいかなと思います.

お気に入り登録416FE 24mm F2.8 G SEL24F28Gのスペックをもっと見る
FE 24mm F2.8 G SEL24F28G 112位 4.42
(11件)
90件 2021/3/24  α Eマウント系 F2.8 24mm
【スペック】
最短撮影距離:0.24m(AF時)/0.18m(MF時) 最大撮影倍率:0.13倍(AF時)/0.19倍(MF時) フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:49mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:68x45mm 重量:162g 
【特長】
  • フルサイズ対応の高性能「Gレンズ」シリーズの単焦点レンズ(Eマウント)。高画質と美しいボケを小型軽量設計で実現している。
  • 広い画角で被写体を捉えて、遠近感を強調した風景・建築物の撮影、背景を広く入れたポートレート、日常のスナップなどに適している。
  • 絞りリング、クリックON/OFFスイッチ、カスタマイズが可能なフォーカスホールドボタン、リニアレスポンスMFを搭載し、高い操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5軽さと画質の両立

良い点・軽い!被写体も緊張せずに気楽に撮影に応じてもらえます。

5軽量コンパクトながら、妥協のない操作系と金属外装の質感が魅力

絞り開放でF2.8と単焦点としては暗いのですが、それを補って余りある軽量コンパクトさ(162g!)が魅力。ちょっとしたお出かけにも気軽にカメラを持ち出せます。 周辺画質は一部で言われているほどひどくはないと思うのですが…それよりボケが少し硬い印象なのが弱点かなと。その辺も頭に入れつつ撮り方を少し工夫してあげれば、かなり楽しめると思います。 小さなレンズですが、絞りリングとそのクリックのON/OFFレバーやAF/MF切り替えレバー、フォーカスホールドボタンも一揃い付いているなど、妥協のない充実した操作系も魅力。 悪目立ちせず気楽に使えるレンズでありながら、撮影スキルに応じていろいろと設定を工夫して楽しめます。また金属外装の質感と相まって緻密でメカニカルな雰囲気が味わえるのも良いですね。 APS-Cボディに付けると36mm相当の画角となり、サイズ的にもバランス良好です。

お気に入り登録361LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH. H-X012のスペックをもっと見る
LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH. H-X012 112位 4.84
(13件)
388件 2016/6/15  マイクロフォーサーズマウント系 F1.4 12mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:62mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:70x70mm 重量:335g 
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5お気に入り

【操作性】 特に気にする機能は無く普通のレンズ 【表現力】 12mm広角、風景撮影にぴったりなレンズ。 自宅室内で子供の写真が撮りたく購入しました。 空気感が出ているような写真が撮れて素人でも扱いやすいレンズです。旅行で風景プラス人物など撮影するのであれば12mmはちょうどいい画角です。 薄暗い撮影もf1.4で三脚無しで撮影可能となり軽量で撮影出来ます。 【携帯性】 f1.4にしては小さくカメラバックに入れて持ち運べば気にならない重さです。 薄暗くても三脚不要なシーンが増えて撮影チャンスも増加します。 【機能性】 防塵防水機能があるので機能無しのレンズより割高かなと思いますが長年使うのであればあった方が安心の機能。見た目も金属で高級感が有りデザインもとても良いです。 【総評】 ライカネームが入っているだけ有って写りはとても良いです。パナライカ数本持っていますがどれも素晴らしいレンズです。初回投資で迷いますが購入後、後悔はしない一本です。手放すことは無いレンズになりそうです。

5マイクロフォーサーズトップクラスの発色の良さ

12mm(換算24mm)の画角は苦手だったのでこのレンズは避けていました。 しかし一度使ったら写りの良さに惚れこんでしまい、この画角に自分を合わせるようになりました。 LEICA DG NOCTICRON 42.5mm / F1.2と同様に、解像感もさることながら色乗りが素晴らしいです。 但し逆光には少し弱いようです。 大きさはマイクロフォーサーズにしては大きい部類に入りますが、フルサイズ用レンズに比べれば何てことありません。 パナソニックの人が「いいレンズだけど売れないと嘆いていた」と何かの記事で見ましたが、本当にいいレンズです。 購入を躊躇っている方は、レンタル等で一度使ってみてはいかがでしょうか。

お気に入り登録155RF135mm F1.8 L IS USMのスペックをもっと見る
RF135mm F1.8 L IS USM 112位 4.62
(12件)
136件 2022/11/ 2  キヤノンRFマウント系 F1.8 135mm
【スペック】
最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.26倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:82mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:89.2x130.3mm 重量:935g 
【特長】
  • 手ブレ補正機構を搭載した大口径中望遠単焦点レンズ(RFレンズ)。描写性能や操作性、堅牢性などで最高水準を追求した「L(Luxury)」レンズシリーズ。
  • すぐれた描写性能や、F1.8の明るい開放絞り値による大きく美しいボケ味、高い手ブレ補正効果により、表現豊かなポートレート撮影を実現。
  • レンズ内手ブレ補正により5.5段、ボディ内手ブレ補正との協調制御により8.0段の手ブレ補正効果を発揮する。「レンズファンクションボタン」を2個搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5非の打ち所がありません

ちょうど1年前位に購入しました。 仕事でプライベートで使用しています。 【操作性】 好みの機能を割り振れるので、より直感的に操作出来る様になっています。 コントロールリングにはISOを割り当てています。 さらにレンズファンクションボタンが追加されています。 検出対象のダイレクト選択を割り当ています。 【表現力】 素晴らしいの一言に尽きます。 開放からほとんど収差がありません。 解像感も中央は開放からピークに近く、クリアで、癖がなく、立体的で、ボケも素晴しく、 とても美しい描写です。 低感度のR5 MarkIIとの組み合わせでは惚れ惚れする写真が出てきます。 ただ、あまりに癖のない美しい描写なので、 レンズの味を楽しみたい方には少し退屈かもしれません。 【携帯性】 大きく、重いレンズです。 【機能性】 同じように最高峰の描写性能を保つRF50mm F1.2、RF85mm F1.2との違いはAFだと思います。 このレンズは素晴らしい描写性能を持つ上にAF性能も高いです。 安心感があるということは仕事ではとても大切だと感じます。 IS付きですが、個人的にはなくても良いと思っています。 【総評】 素晴らしい描写性能とAF性能を備えたレンズです。 このレンズを使い始めてからEF70-200mm F2.8 L IIIの描写に不足を感じる様になりました。 135mmは圧縮効果を使えて、被写体をより引き立たせる、 ポートレイトには最適のレンズです。 ロケではEF70-200mm F2.8 IIIと被っても必ず持って行きます。

5最短撮影距離が、70センチになったのは最大の魅力

【総評】 EF135mmF2Lより若干明るくなった。 他社が1.8なので、1.8にはこだわったのかもしれない。 最短撮影距離が、90センチから、70センチになったのは最大の魅力だと思う。 最短距離が短ければ、短いほど、被写体によれるので、 被写体の主体をボカしやすいだけでなく、 近づきすぎて、撮影できないということが少なくなります。 ただ、コンバーダーが使えない仕様は、なんとも魅力半減で、 EF135mmF2Lも捨てがたくなっている。 画質優先、画質にこだわったのかもしれないが、 焦点距離が1.4倍やら2倍になったら、他のレンズが売りづらくなるかもしれない。 EF135mmF2は特別だったのだろうと思う。 【デザイン】 良い。 【ホールド感】 良い。 【操作性】 使いやすい。 【表現力】 素晴らしいです。 最短撮影距離が、70センチになったのは最大の魅力だと思う。 【携帯性】 重くて、大きいので、携帯性は評価できません。 最近のレンズは仕方がないのかと思っています。

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