単焦点レンズ 製品一覧 5ページ目

ご利用案内

3518 製品

161件〜200件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応 
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え 単焦点レンズ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応 
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え 単焦点レンズ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録321RF85mm F1.2 L USMのスペックをもっと見る
RF85mm F1.2 L USM 143位4.85
(20件)
410件 2019/5/ 8  キヤノンRFマウント系 F1.2 85mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:103.2x117.3mm 重量:1195g 
【特長】
  • L(Luxury)シリーズに属する、「EOS Rシステム」の大口径中望遠単焦点レンズ。絞り開放時においても画面の中心部から周辺部まで高画質を実現する。
  • 開放F値1.2の大口径により、大きく美しいボケ味を楽しめる。快適な操作が可能なコントロールリングを搭載。
  • 独自開発の「BRレンズ」と「UDレンズ」の組み合わせにより、大口径レンズに出やすい色にじみを大幅に抑制し、高水準の色収差補正が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5キヤノン史上最高のポートレートレンズ

このレンズの描写は多くの方が語られているようにキヤノン屈指の描写力です。 個人的的にはキヤノン史上最高のポートレンズだと思います。 大きく重いですが、それさえ許容出来れば間違いなく買いの一本です。 ポートレートを撮る方には必携のレンズでしょう。

5クラスNO.1の実力レンズです♪

【操作性】 単焦点なので何も悩むことはございません! 【表現力】 自分は多マウント派(最新のPENTAX除く)なのですが、自分の使い方では、頭一つ抜けています♪ つまり、誰が撮っても綺麗に撮れる♪ シャープなんだけど、優しいピント面とそこからのなだらかなボケ、溶けるような後ボケに至るまで、クラス最高のレンズ♪ ※Nikonもボケはそこそことろけますが、開放時のシャープはコチラが上! 【携帯性】 コレが最大にして唯一の欠点! 何せ太すぎるのと、その割に胴鏡の素材が,滑り過ぎる。事故対策必須! 太さならNikonも負けていないが、ラフに持ったとしても、逆に太さ故に手から滑りそうになく、掴めますが、コチラは油断すると.....3回程落としました♪ ※特性を知っているので、全てバックか低い位置から敷物の上へ!w 【機能性】 R6でもRやRPでもバチピンです♪ ボディを選びません! 【総評】 分けあって、Canon機は全てドナドナいたしましたが、以前撮ったRawデータを現像し直して見ても、そのポテンシャルは、トップクラスではなくて、トップだと思います♪ 他メーカー+サードパーティを使ってみての感想ですが、個人的な意見であることもたしかです。 ただ、もうCanon機には戻らないかなと思っていたのですが、改めてこのレンズが叩き出す開放付近での絵を見ると.....。 R5で使ってみたくなります♪

お気に入り登録98EF500mm F4L IS USMのスペックをもっと見る
EF500mm F4L IS USM
  • ¥―
143位 4.47
(25件)
1567件 2002/8/ 8  キヤノンEFマウント系 F4 500mm ○
【スペック】
最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:146x387mm 重量:3870g 
この製品をおすすめするレビュー
5手持ちで振り回せる限界の超望遠

使用感は題名の通りでした。私は中国駐在、昨年末開催された航空ショーで7Dmark2を使ってカマして来ました。やはり超望遠を振ってるユーザーは少なく 報道、一部の外国人がパラパラ散見出来る程度でした。反省点はBGを付けて居なかったからカメラと本体のホールディングバランスが崩れましたか 7Dの噛み付きAFのお陰で圧倒する画が撮れました。約4時間、手持ちでしたが500と楽しい時間を過ごす事が出来ました。CPSストラップとBGは超望遠を振り回すには必須ですね!こいつと過ごす週末は毎日のストレスを吹き飛ばしてくれます。キヤノン超望遠!持てば被写体は変わるが死ぬまで付き合える相棒です。

5さすがです(^^)

【操作性】他のEFレンズと変わりないです。 【表現力】流石ですとしか言いようがないです。�U型はどれだけ良くなっているのだろう・・・でも追い金30諭吉位掛ける価値が、はたしてあるのだろうか・・・ 【携帯性】よんにっぱと比べれば軽いです((笑)) 【機能性】手ぶれ補正もっと効けばなぁー でも無いよりマシ! 【総評】ほぼ文句なし!修理期間終了が迫っているのが不安です!

お気に入り登録158FE 600mm F4 GM OSS SEL600F40GMのスペックをもっと見る
FE 600mm F4 GM OSS SEL600F40GM 143位 4.82
(6件)
227件 2019/6/18  α Eマウント系 F4 600mm ○
【スペック】
最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:163.6x449mm 重量:3040g 
【特長】
  • スポーツや野生動物の撮影において必要とされる焦点距離600mmの超望遠単焦点レンズ。最高峰の交換レンズ「Gマスター」シリーズに属する。
  • 独自の高推力な「XD(extreme dynamic)リニアモーター」を2基搭載し、高速・高精度かつ静粛な高性能AFを実現。
  • 3040gの軽量設計。一脚撮影時および手持ち撮影時のいずれにおいても、俊敏かつ正確なパンニング(横方向の旋回)が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5価格以外は大満足です。

【操作性】難しいことはありません。 【表現力】今まで諦めていた距離感の野鳥が写真になる。 【携帯性】デカイけど軽い。手持ちで一日三万歩歩いても平気でした。 【機能性】スイッチ類はまだ使いこなせていませんが、枝被りでピントが合わない時はDMFで近くにピンを置いてAF作動すればしっかり捉えてくれるので便利です。 【総評】大満足です。持ち出しが億劫になるかと思いきや、200-600gと変わらない感覚で持ち出せてます。 解放から200-600gでf8まで絞った時以上の画質です。

5最終的には64にたどり着くのでしょうか

2021年秋に入手しコロナのため撮影機会が少なく未だ試行錯誤中。 a7R4とともに使用しています。 用途は航空祭・足を引っ込め飛行中の戦闘機系です。 a7R4はjpegでも30MB/枚程のデータ量なので、横6000ピクセル等倍切り出しです。 jpeg撮って出し、他の後処理無し。 普段は小さいですよ戦闘機。 【外観】 単純計算で有効径150mm・焦点距離600mmの必然となる姿 キヤノン似の白です、8月中旬の直射日光で熱くならないのを実感。 【操作性】 問題無し。 軽量化されたEF643やEF4283がリリースされた頃からアビエーター女子が使用しているのは珍しくなくなりました。 本品も健康な成人女子なら十分使用可能な程度の質量です。 女子の体格ですと(EFもそうですが)、フォーカスリングの辺りが支えやすかったりします。 この場合、DMF on(デフォルト設定)の状態で無意識にここで支えるとMF動作になってしまいかねないので要注意。 【表現力】 大気の状態がいいのにうまく撮れないのは当方の腕のせいです。 被写体が遠い場合には大気の状態に影響されます。 大気の状態がいいときはjpegでシャープネスを最弱-5としても十分シャープな画像が得られます。 【携帯性】 フードを外すと意外とコンパクトです。 3kg程なので軽いと思います。 なおEF600mmF4は5kg超え、EF428は6kg超えだったそうです。 【機能性】 1.動体AF 平均すると曇天背景のグレー飛び物でも200-600より歩留まり良好です。 大気の状態がよくかつ晴天の場合は文句無し。 条件良ければ200-600も大差無しではないでしょうか...申し訳ありませんが評価が出来ていません。 2.プリセットフォーカス EF542+5DsRの時は必須でした。 FE64+a7R4では大デフォーカスでの迷いをそう感じないので、今のところ使用していません。 3.フォーカスレンジ 被写体が間違いなく遠いので常時設定 4.手ぶれ補正 ソニーの超望遠は手ぶれ補正onでも効いているかどうか視認出来ません、効いているとは思いますが。 MODE1とMODE3の使い分けは理解していません。 どのみち飛ぶ戦闘機を撮影時は手ぶれ補正の恩恵少ないので問題無し 5.DMF デフォルトではonです。 フォーカスリング操作でMFになります。 動体ではMF使いませんのでoffにしています。 on/offに関わらずフォーカスリングで支えていてもAF効きます。 EF542の時はここを支えてしまいAFが効かない状態で撮影したことが何回もあるので、これは助かります。 6.フォーカスホールドボタン 使い道理解できず 7.パワーフォーカス 動画向けのため使用してません 8.F値 F4とF6.3の違いは大きいです。 ssは1.5段速くなります。 口径が単純計算1.5倍になり価格は恐ろしく跳ね上がります。 【総評】 画像側でシャープネスを上げず自然な仕上がりでしかもシャープな画像を得たい場合、本品の選択になると思います。 動体AFが(a1やa9と比べて)ちょっと怪しいかもしれないa7R4でもわりといい結果を得ております。 下記のケースでは本品は必須機材ではないと思います。 ・静物または追尾が容易な動体 ・大気の状態がよくない時 ・シャープネスを上げても可とする時 なお大筒でメーカー在庫有りはキヤノン位です、 発注当初は納期半年と言われました...わりと早くその後2ヶ月半位で入荷しました。 入手に非常に大きな決断とコストを要しますが、決断したら即発注しないと撮影機会を失います。

お気に入り登録30AF 56mm F1.7 AIR [フジフイルム用]のスペックをもっと見る
AF 56mm F1.7 AIR [フジフイルム用]
  • ¥29,700
  • ヨドバシ.com
    (全9店舗)
  • ¥―
164位 5.00
(2件)
12件 2024/6/ 4  Xマウント系 F1.7 56mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.55m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x54.7mm 重量:171g 
この製品をおすすめするレビュー
5軽くて安くて良く写り、コストパフォーマンスが高い

他のレンズもあったので、このレンズは買ったまま忘れていました。 遅ればせながら使ってみましたので、感想を書いておきます。 APS−Cフォーマットの56mmと言うと、VILTROXにはF1.4があったのですが、おなじ焦点距離であえてF1.7とはどういうことだろうと?はじめに思ったのですが、答えは明白でした。 先にレビューされた方と同じになりますが、F1.4より軽くてコンパクトで、遜色ない良い写りなのに、値段は安くしましたという事でした。 https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001629304_K0001332227&pd_ctg 中望遠の単焦点レンズの入門用としてもお勧めですし、本格的なポートレートに持ち出しても十分に使えると思いますよ。

5安い、軽い、写りも良い。

安い、AFが使えて2万円台はこれ以上ないくらい安い。私はセールで2万2000円くらいで買った。 結構たくさん写しました、撮影会でXF35 と2つ持ちで撮影したりしましたが、画角が違うので単純に比較できないのかもしれませんが、同じくらいのf値で撮ってこちらの方が写りが良いように見えます。特に等倍鑑賞するとはっきりこちらの方が良いように見えます。解像が。 中望遠なので、圧縮効果でそう見えるのかもしれませんが。 ちょっと古風な雰囲気も感じます。 フジやシグマなどからも56は色々出ていますが、使ったことがないので比較できません。 中華レンズだけれどレンズキャップ前後はしっかりした精度でピッタリハマってポロポロ外れることもなく、afも特に遅くもなく普通であり、af精度もフジのレンズと変わらないレベルです。 あと小さく軽い。 安くて買いやすいので初めての単焦点にもおすすめです。 中望遠は使いやすくはないけど、車やバイクを離れて写すとカッコよく写ります。

お気に入り登録133LUMIX G 42.5mm/F1.7 ASPH./POWER O.I.S. H-HS043-S [シルバー]のスペックをもっと見る
LUMIX G 42.5mm/F1.7 ASPH./POWER O.I.S. H-HS043-S [シルバー]
  • ¥―
164位 4.66
(56件)
803件 2015/4/ 6  マイクロフォーサーズマウント系 F1.7 42.5mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.31m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:37mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:55x50mm 重量:130g 
【特長】
  • 被写体を印象的にとらえる美しいボケ味の中望遠ポートレートレンズ(マイクロフォーサーズシステム用交換レンズ)。
  • 単焦点だから実現した開放F1.7の大口径により美しいボケ味で被写体を印象的にとらえ、夕暮れや薄暗い屋内でも美しい描写を実現する。
  • 最短撮影距離が31cmのため、印象的なクローズアップ撮影が可能。240fps駆動の高速AFに対応し、光学式手ブレ補正「POWER O.I.S.」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5M43で単焦点の中望遠を試すのに良い

【操作性】 リングなどの操作性は特になし 【表現力】 単焦点の中望遠レンズとしては安価で十分 【携帯性】 中望遠としては小さく、M43らしく軽量 【機能性】 AFは十分な速度 【総評】 そのうち買うかと思っていた当レンズは、製造終了となったので中古を見ましたらほとんど無くなってました(笑) ヨドバシで新品¥32400でポイント還元で中古価格とそう変わらなかったので購入しました。 以前から中望遠には興味があったため、オリンパスの同等のレンズかこれかで悩んでいましたが 生産終了のためこいつを選びました。 軽量でもE-PL7では流石に大きかったのでG99Dに着けるとちょうどよい感じでした。 使用感では中望遠単焦点で3万台の価格は、初めて単焦点の中望遠を試すのに良いレンズと思います。 あと、製造国はJapan表記となってました。日本製で3万とは・・・・

5普段使いのレンズとして活躍しそう

半年前に購入した17mm F1.8は、スナップ撮影には良いですが、 花を撮影するお散歩カメラには不向きで、今回本製品の買換えに至りました。 中望遠の単焦点は、初めてですが、小型で軽く、何により扱いやすい画角です。接写も優秀で、道端の小さい花でもボケの綺麗な写真が撮れて目から鱗です。 今まで単焦点は買ってはすぐに手放し、常用のズーム12-200mmに戻っていましたが、これからは、普段使いのレンズとして活躍しそうです。

お気に入り登録250HD PENTAX-DA 15mmF4ED AL Limited [ブラック]のスペックをもっと見る
HD PENTAX-DA 15mmF4ED AL Limited [ブラック]
  • ¥46,980
  • カメラのキタムラ
    (全10店舗)
164位 4.86
(25件)
207件 2013/8/28  ペンタックスKマウント系 F4 15mm  
【スペック】
APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:63x39.5mm 重量:189g 
この製品をおすすめするレビュー
5リミテッドレンズに外れ無し

・とてもヌケが良く解像感ある描写 ・F8まで絞っても四隅の解像度は少し落ちる ・デザインがカッコいい! 今まで21mm、40mm、20-40mmと購入しているが、どれもスッキリとした描写が好き。この15mmも同じ印象です。

5夏天がとてもいい

【操作性】 フードが内蔵式でかさばらないのでとても良い 【表現力】 広角だがゆがみも少なく、いい写り。 カスタムイメージの「夏天」を使いたくて購入。 青空がとても美しく映るので大満足。とてもいい。 【携帯性】 このサイズで文句を言ってはいけないが、DA21や40に比べると 若干大きいなと。35リミと同じくらい。十分コンパクトではある。 自分はK3-3で小さなポーチに入れてふらっと出かけたいので 21くらいの大きさだと、グリップと同じくらいのでっぱりに収まるのでありがたいのだが。 無茶いうなってか。 【機能性】 一通りの機能そろっているので文句なしでしょう。 【総評】 smc版ももっていますが夏天のために購入。後悔はしていないというか満足している。

お気に入り登録348フジノンレンズ XF16mmF2.8 R WR [ブラック]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF16mmF2.8 R WR [ブラック] 164位 4.70
(20件)
103件 2019/2/14  Xマウント系 F2.8 16mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x45.4mm 重量:155g 
【特長】
  • 155gの小型軽量と高速AFでスナップ撮影や風景撮影を楽しめる「Xシリーズ」用の広角レンズ。防じん・防滴と-10度の耐低温構造を実現。
  • 開放F値2.8、焦点距離16mm(35mm判換算で24mm相当)で、画面周辺部まで高い解像性能を発揮。非球面レンズ2枚を含む8群10枚のレンズ構成を採用。
  • ミラーレスデジタルカメラ「X-Pro2」「X-T2」「X-T3」「X-H1」と組み合わせることで、小雨や埃が舞う環境下でも安心して撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5もしかしたら最初の一本に選んでも良いくらいのレンズ

【操作性】 他のF2シリーズ同様使いやすい 【表現力】 ボケは今一つかと思いますが、そもそも広角レンズなので許容範囲 【携帯性】 質量 155g 軽いですね 【機能性】 見える範囲以上に捉えられる広角、最短撮影距離 17cm 近くに寄れるのも便利 一人二人で自撮りも余裕 【総評】 スマートフォンでの写真撮影に慣れた人たちには、このくらいの画角が "標準”でもいいのかもしれません

5コンパクトで静かなAFが魅力の広角レンズ

x-e4の180°チルト液晶を活かせるレンズとして購入。 中古であれば35,000円程度と、コンパクトプライムシリーズでも安めで、重量も軽いのが魅力のレンズですね。 【写り】 開放からそれなりにキレある描写で、パッと見でキレイと思える写真が撮れます。 F5.6まで絞ればピーク性能が得られ、ボケはしませんがとにかくスッキリ、線の細い写りをしてくれます。 コントラストはやや低く感じます。 超満足な写りとは言えませんが、おおむね満足です。 【機能性】 このレンズの魅力は静かで早いAFと、ブリージングの少なさにあると思います。 XF18mmと比べた際に、ここが決定打となってXF16mmを購入しました。 ジャコジャコ言わないAF駆動で、防滴性能とも相まってタフに使える印象。 私はフードなしプロテクトフィルターでコンパクトさ重視の運用をしています。 【デザイン】 値段の割に高級感があり、先細りする形状がX-E4とマッチしてると思います。 絞りリングのカチカチ感もいいですし、ピントリングは硬めで、好みです。 【総評】 写りは十分で、あとは腕次第でいい写真が撮れると思います。 AFも静かでブリージングもないので、スチル、ムービー双方にオススメできるレンズです。 リニアモーターを使ったレンズはでかいので、FUJIFILMさんにはSTMのレンズをもっと増やしてほしいですね。

お気に入り登録15324mm F2 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
24mm F2 DG DN [ソニーE用]
  • ¥―
164位 5.00
(8件)
9件 2021/9/ 9  α Eマウント系 F2 24mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.245m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x74mm 重量:360g 
【特長】
  • フルサイズ対応のミラーレスカメラ用レンズシリーズ「Iシリーズ」の24mm単焦点レンズ(ソニーEマウント)。開放F値2.0の明るさと高い光学性能を持つ。
  • 24mmの広々とした画角の中心から周辺までクリアに描写する、高いレベルの光学性能を実現。レンズの明るさも相まって星景・夜景撮影で実力を発揮。
  • 手軽に持ち歩けるコンパクトなサイズ感ながら高品質のボディが特徴。
この製品をおすすめするレビュー
5小型軽量高品質で高解像なのにお手頃価格!

タイトルの通りで、文句の付けようが無いレンズです。 SIGMA Iシリーズは最近話題になりませんが、総金属の質感やフードを装着する時のカチッと精緻な感触など、まるで高級レンズに触れているかのような感覚のレンズです。 写りも良いし価格もお手頃で、動画でのフォーカスブリージングも抑制されているし、欠点が見当たらないレンズです。 他のIシリーズも同様です。 SIGMAさんはIシリーズをあまりアピールしていない気がするのは、粗利率が低くて儲からないからなのでは?と勘ぐりたくなる程です。 マグネット式のメタルキャップも良いアイデアでした(フードを装着したままでは取り外し出来ませんが)。 普段はα7�Xで使用していますが、何も問題ありません。 そしてニコンZマウント機にmegadap ETZ21Proでも問題無く動作します。 中古市場にも大変安価で流通していますし、とてもお勧めできるレンズです。

5弱点はあるがコスパの素晴らしいレンズ

【操作性】 絞りリングで直感的な操作ができるのはGOOD。後はAFとMFの切替スイッチのみ。ピントリングの位置もレンズ前玉側なので不用意に触ってしまうことも少ないので問題無いです。 【表現力】 思ったよりも樽状の歪曲収差が大きいです。あと、周辺減光も解放では目立ちます。まぁカメラ側やRAW現像時に補正できちゃうから問題はありませんが気になる人は気になるかも。 この辺りは小型化を優先してる弊害かなと。 解放値F2から中央から四隅にかけて均一性の高いカリカリの解像感で、ボケは後ボケの方がなだらかで美しく、前ボケは条件次第で少し煩くなる場合がありますが、全体的にはなだらかで綺麗なボケ感です。玉ボケは解放値では周辺に口径食でレモンボケになります。少し絞れば改善します。ボケ自体に輪郭や年輪ボケが出ないので煩くなる感じはありません。 【携帯性】 レンズ自体を持つと小さいながら中身が詰まっている感じでズッシリしますが、重さ自体は気になることはありません。当方はα7�Wで使ってますが、大きさ的にはα7Cあたりがベストバランスでしょう。 【機能性】 AFのスピードは爆速とまではいきませんが総じて早く動きのある被写体でも問題ありません。不満が出るようなことは無いでしょう。 【総評】 コンテンポラリーラインでありながら非常にビルドクオリティが高く、解放値F2で良ければコスパの非常に高い単焦点レンズです。カメラ側で補正可能ですが、弱点としては大きめな樽状の歪曲収差と周辺減光くらいです。 それ以外は写り自体には不満は無くシグマらしい解像感のある美しい写りです。 ただこれ以上の描写性能を求めるのであれば、ARTラインか純正GMとなりますが、価格差を考えれば十分オススメできる一本です。

お気に入り登録425FE 50mm F2.5 G SEL50F25Gのスペックをもっと見る
FE 50mm F2.5 G SEL50F25G
  • ¥77,000
  • ディーライズ
    (全25店舗)
164位 4.72
(14件)
87件 2021/3/24  α Eマウント系 F2.5 50mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.35m(AF時)/0.31m(MF時) 最大撮影倍率:0.18倍(AF時)/0.21倍(MF時) フォーカス:AF/MF フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68x45mm 重量:174g 
【特長】
  • 日常生活でのポートレートやスナップ撮影、動画など標準画角ならではの幅広い被写体やシーンに適した焦点距離50mmの単焦点レンズ。
  • 35mmフルサイズ対応α(Alpha) Eマウントレンズ。高画質と撮影者の意図をダイレクトに反映する直観的な操作性を備えた「Gレンズ」シリーズに属する。
  • 最短撮影距離0.35m(AF時)/0.31m(MF時)、最大撮影倍率0.18倍(AF時)/0.21倍(MF時)。色収差やパープルフリンジの発生を最小限に抑制。
この製品をおすすめするレビュー
5プレミアム感満載のスナップシューター用レンズ

手持ちのカメラがスナップシューターに早替わりするコンパクトなレンズです。 ★作例写真 露出調整とトリミングのみ実施 【操作性】 カスタムボタン・絞りリング・AF/MF切替スイッチが惜しみなく搭載されています。 【表現力】 ヌケが良くシャープでボケも綺麗。「G」を冠しただけのことはあります。 【携帯性】 文句なしに小さいです。 【機能性】 ソニーの50mm付近のレンズの中では最も寄れます。(最短撮影距離:35cm ※AF時) ※FE 50mm F1.8:45cm、FE 55mm F1.8:50cm、FE 50mm F1.4:41cm、FE 50mm F1.2:40cm 【総評】 スペックの割には値段は高めですが、プレミアム感満載の造りで所有欲が満たされます。ソニーのフルサイズ用レンズの中で一番ハマったレンズとなりました。

5登山の標準域(50mm)レンズとして最適

【操作性】 簡単です。特別な知識は必要ありません。 【表現力】 さすが単焦点レンズです。ピントの合ったところは高解像で、一方、前ボケ、後ボケも美しい。 【携帯性】 登山では広角ズームレンズが第一に携行すべきレンズになりますが、やはり50mmで撮りたい場面にも遭遇します。そんな時は、小型軽量高性能のこのレンズは重宝します。 【機能性】 風景写真、スナップ写真、さらに山で出会ったお花畑の花もアップで撮れます。 【総評】 ほとんどの登山では、この50mmレンズとシグマ16-28mm F2.8レンズで必要十分です。 あと、ライチョウ撮影もするとなると、望遠レンズも必要になるのですが、まだ決まっていません。

お気に入り登録44フォクトレンダー NOKTON 50mm F1.2 X-mountのスペックをもっと見る
フォクトレンダー NOKTON 50mm F1.2 X-mount
  • ¥88,020
  • イートレンド
    (全9店舗)
  • ¥―
164位 4.35
(3件)
5件 2023/8/14  Xマウント系 F1.2 50mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:63.9x49mm 重量:290g 
この製品をおすすめするレビュー
5F1.2シリーズのダークホース

【操作性】 さすがはコシナ、フォーカスリングの動きもなめらかでMFレンズとして安定しています。 【表現力】 35mm F1.2より1/3段分シャープな印象。35mmは1/3段絞ってF1.4から使用していますが、本レンズなら開放F1.2から使用できます。ただし35mmより背景がざわついて見えることも。 ボケも大きく、コシナのXマウント用レンズの中では35mm F0.9の次に好きな画質です。 【携帯性】 レンズ本体は全長49mmで、フードを付けても約67mmと小型。290gという軽さも相まって50mm F1.2というスペックからすると優秀かと。 【機能性】 MFながらボディが対応していれば電気通信でさまざまな情報を送れます。 【総評】 換算75mmということで、換算85mmよりは画角が広く個人的に使いやすい。23mmや35mmに比べると地味な存在ですが、F1.2シリーズはどのレンズも完成度が高いので揃えることをオススメします。 コシナからはこの50mm F1.2だけでなく70mm F1.2の特許も同時に出願されていたようで、そちらの商品化もお願いしたいですね。

5とても柔らかく写るレンズです

Nokton 35mm f1.2や23mm f1.2を使っていて、とても良かったので購入しました。 こちらの50mmもとても線が細く、繊細で優しい感じに写るのがファインダー越しでもわかります。絵が柔らかいのでエテルナなどの軟調系のフィルムシミュレーションがとてもマッチするように思いました。 ボケも柔らかく、好印象です。人間の目の写りとは違う、レンズとしての写りのような何かを感じます。 また思ったよりも軽く、ハンドリングしやすいのも好印象でした。

お気に入り登録12190mm F/2.8 Di III MACRO VXD (Model F072) [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
90mm F/2.8 Di III MACRO VXD (Model F072) [ニコンZ用]
  • ¥89,780
  • ディーライズ
    (全37店舗)
  • ¥―
164位 4.00
(2件)
79件 2024/9/26  ニコンZマウント系 F2.8 90mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:79.2x128.5mm 重量:640g 
【特長】
  • 高速・高精度AFと12枚羽根の円形絞りを採用した、コンパクトな中望遠マクロレンズ(ニコンZ用)。ミラーレス一眼カメラ専用「DiIIIシリーズ」に属する。
  • 軽量かつコンパクトなサイズを達成し、移動しながらの屋外撮影などでも気ままに持ち運べる。AF駆動には、リニアモーターフォーカス機構「VXD」を搭載。
  • 回転式フィルターの操作を容易にする、新型窓付きフードを装備。写真・動画撮影の可能性を広げる専用ソフト「TAMRON Lens Utility」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
4マクロ兼中望遠レンズとして

【操作性】 ピントリングの操作感良好。スムーズで軽いけど止めたい時にピタっと止まる。ストレスないので、MF撮影が心地よいです。 【表現力】 溶けるようなボケ味はタムロン90mmらしい。中望遠としても使える実力がありますが、やはりマクロで使ってこそ真価を発揮するレンズです。作例はzfで試し撮りしたものです。 【携帯性】 フードを付けると並のズームレンズより大きくなり、取り回しは良いとは言えないです。腰を据えてじっくり撮影には問題ないです。 【機能性】 AFは静かで早い。フォーカスリミッターやfnボタンもあるので使いこなせば更に使い勝手はよくなる。USB端子も備えてるのでアップデートで長く付き合えそうです。 【総評】 このレベルのレンズが10万円ならコスパ良いと思います。ニコン純正レンズとくらべても遜色ない素晴らしいレンズでした。

4流石のタムキュー

【操作性】 ピント合わせに時間がかかる場合がたまにあるのが難ですが、そうでない時は素早い合焦をしてる。 【表現力】 やはり得意分野はマクロ、本領発揮してます。 【携帯性】 フードを着けると、まあまあ長いし、ボディの重さとのバランスで、軽さが逆に仇となり、邪魔に感じることがある。 【機能性】 写りの機能としては満足してます。 【総評】 身近な物を綺麗に撮りたくなる、好奇心を高めてくれるいい玉です。

お気に入り登録26OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8 [ブラック]のスペックをもっと見る
OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8 [ブラック]
  • ¥94,240
  • カメラのキタムラ
    (全21店舗)
  • ¥―
164位 -
(0件)
2件 2024/11/ 5  マイクロフォーサーズマウント系 F1.8 75mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.84m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:64x69mm 重量:305g 
お気に入り登録3550mm F1.4 DG DN [ライカL用]のスペックをもっと見る
50mm F1.4 DG DN [ライカL用] 164位 4.76
(3件)
17件 2023/2/ 8  ライカLマウント系 F1.4 50mm ○
【スペック】
最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.2x109.5mm 重量:670g 
この製品をおすすめするレビュー
5初めての写り重視単焦点レンズとしてオススメ

普段はシグマの28-70mm F2.8 DG DNを使用していますが、高性能単焦点レンズに触れる機会があり、それから色々試したり調べた結果この50mm F1.4 DG DNに辿り着きました。 Lumix S9に装着して使用しています。 初めての大口径単焦点なので、そのあたりの使い勝手を中心に紹介していきたいと思います。 【デザイン】 これまではContemporaryシリーズを使っていて、初めてのArtシリーズレンズですが、外観上の基本のデザインはあまり変わっていません。 手に取った時の質感は、Contemporaryシリーズのレンズの方が樹脂系素材の優しさがある質感です。 Artシリーズは構えた時に触れる部分が一部金属系の素材のため、少し硬質です。 グリップ感に違いが出るほどの差ではないので、好みによるところが大きいですが、私としてはContemporaryシリーズの方が好きですね。 【操作性】 使用しているボディに対して少し重いので、重量面での操作性はあまり良くありません。 片手で構えられないこともないですが、fpなどの手ぶれ補正が弱いボディを使用している場合は少し気を使うと思います。 対して、リングやスイッチの操作性は抜群です。 凹凸がはっきりしており、特に絞りリングは金属の切削加工となっているため、手袋をしていても操作できます。 特にMF時のフォーカスリングの操作感がとても良いと感じました。 手持ち撮影では、両手でしっかり構えて指先でリングの繊細な操作をするといった感じになるので、趣深い操作感だと思います。 ただ、S9のピーキングMFアシストがちょっと使いづらいので、基本的にAFで運用しています。 50mm単焦点ということでフレーミングはわりと直感的に行えます。 自分の視界で注目している部分を切り取れると言った感じですね。 ズームレンズを使用している時でも50mmという焦点距離はよく利用していたので、慣れるのには時間はかかりませんでした。 ただ、最短撮影距離が45cmあるので、テーブルフォトには不向きです。 50mm単焦点レンズとしては標準的ではあります。 【表現力】 F1.4の解放からピント面のシャープネスは抜群に良いです。 コントラストも大変良好で、開放でも淡くなりません。 背景ボケはしっかりと柔らかさが出ますね。 絞るとピント面はよりシャープになりますが、ボケの柔らかさはわりと維持されます。 全体的な柔らかさが欲しければパナのSプロの方が向いていると思います。 28-70mmF2.8のズームレンズと比べて立体感が出やすく、被写体が浮いてくるような描写になり、とても感動しました。 同じ条件で撮影して判別できる程度には写りが違います。 シャープすぎると感じる場合でもボディ側のモード切り替えや現像で対応できる範囲だと思います。 ボディの周辺減光補正を切ると、開放時にナチュラルに周辺減光が発生し、その感じがとても好みでした。 あえて周辺減光補正を切って使うのもオススメです。 各種収差に関しては私が使っていて気になることはありませんでした。 歪みは最近のレンズっぽく大きめでしたが、ボディ側の補正や現像で対応できるので全く問題ありませんでしたね。 ただし、口径食が発生する点は好みが分かれるかもしれません。 【携帯性】 このクラスの単焦点レンズとしては軽量な方なのかもしれませんが、一般的な感覚からするとデカくて重いです。 普及価格帯の標準ズームより確実に大きいので、携帯性に優れているとは言えません。 軽量なボディと組み合わせているので、まだ日常的に使える程度で収まっていますが、標準的なボディと組み合わせるとだいぶ本格的な重さとサイズ感になると思います。 今までネックストラップをあまり使っていませんでした(手に巻いてハンドストラップがわりにしていることが多かった)が、このレンズを装着しているときは必ずネックストラップを使うようになりました。 しかし、旧モデルの末尾HSMと比較して200g以上の軽量化に成功しているのは事実です。 少なくとも、S9のようなコンパクト機に装着して手持ち撮影に使おうと思える程度には軽くなっています。 購入検討時に旧モデルにも触れましたが、あちらはちょっと耐えられそうにありませんでした。 【機能性】 レンズに割り当て可能なFnボタンが搭載されており、これが便利でした。 カメラを構えたまま押しやすい位置にありますから、操作性も良いです。 また、操作が心地良い絞りリングも搭載されています。 この絞りリングのおかげでボディ側のダイヤルがひとつ空くので、コンパクトなボディでも素早くマニュアル操作をしたいという方は重宝すると思います。 AFは正確で素早いです。 Lマウントの製品は相性とか気にしないで使えますね。 旧モデルのHSMとこのDNとでは使用しているAFモーターが異なるようです。 私の使い方では正直どちらでも良かったのですが、軽量な方が良かったのでDNを選びました。 【総評】 大口径単焦点の魅力を味わうにはとても良いレンズです。 ズームレンズやコンパクトな単焦点レンズとは違う写りを楽しむことができます。 それでいて、価格帯はミドルクラスと言える程度ですから、コストパフォーマンスにも優れていると思います。 とはいえ単焦点で10万円前後なので、私のような初心者カメラユーザーが手を出すには勇気が要りました。 実際使ってみると、持ち運びも苦にならない程度で、写りもバッチリで、散歩に持ち出すのにズームレンズと悩んでしまう程度にはお気に入りになりました。 同社製のF1.2の50mmレンズや中古で安価な旧モデルの存在もありますが、性能、価格、サイズといった面でこのレンズはバランスに優れていると思います。 私のようにフルサイズ機を使いながらもズームレンズやコンパクトなレンズしか持っていないという方には、ぜひ一度手に取って試していただきたいですね。 買うつもりは全くなかったのに、気付いたら買ってしまいましたから。

5解像面はシャープ、周辺はふんわり柔らかい感じでコスパ良き♪

今夜、宅配便で届いたばかりでサッと身の回りを撮影してみました。 なので、サクッとしたレビューです。 【操作性】 絞りリングがあるのは嬉しい。クリックレスにも対応しているので良き。 AF/MF切替スイッチもあるし、AFLボタンがあるので好きな機能を割当てられるのも良き。 【表現力】 開放で周辺はレモンボケが見受けられるけど、意外と、ボケはふんわり柔らかい感じ。 開放でも解像面はシャープだと思う。 【携帯性】 少し重いかなと思いつつも、慣れればこんなもんかなと。 【機能性】 AFはいいと思います。 Lマウントにリプレースしたばかりなので、他のレンズとの比較はあまり分からずすみません。 【総評】 絞り開放でも解像面はシャープで、周辺は意外とふんわり柔らかい感じでコスパ良くいいレンズだと思います。 もう少し軽ければもっと最高なんですけど、でもこの価格帯でF1.4開放のAFレンズを買えて嬉しく思います!

お気に入り登録199NIKKOR Z 24mm f/1.8 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 24mm f/1.8 S
  • ¥135,630
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全23店舗)
164位 4.48
(14件)
163件 2019/10/ 2  ニコンZマウント系 F1.8 24mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78x96.5mm 重量:450g 
この製品をおすすめするレビュー
5撮影時間の縛りを超えたお散歩ポートレイトレンズです

NIKKOR Z 24mm f/1.8 Sは、ニコンのZマウント用広角単焦点 レンズで、高い描写力と優れた操作性を兼ね備えていると思います。 以下、規定のポイントで所感を述べて行きます。 【操作性】 フォーカスリングの回転速度に応じてピント移動距離が変化する仕様で、 リニアな操作には対応していませんが、AF精度は非常に高く、 静音性も優れていると思います。私は動画は撮りませんがフォーカス リングのトルク感もお気に入りで、お散歩レンズの定番にしています。 【表現力】 解像性能は非常に高く、特に遠景の描写力はツァイスOtusシリーズに 匹敵するほどのシャープさを誇りのではなき、と聞いた事がある程です。 ます。逆光耐性も高く、フレアやゴーストの発生が少ないのが素晴らしく 「光条」を画角内に入れた表現でもゴーストフレアが少なくて破綻 しないのは助かっています。 【携帯性】 重量は約450gと比較的軽量で、持ち運びやすいサイズ感です。 ただし、付属のポーチは薄く、緩みやすいとの評価もありますが 付属のポーチが気に入らなければ、100均に行けば、適切な 大きさで使いやすいポーチが沢山あるので重宝しています。 【機能性】 AF速度は非常に速く、明るい環境ではハンチングも発生しません。 フォーカスブリージングの影響もほとんどなく、動画撮影にも 適していますが、私自身は写真撮影しかしないので、フォーカス ブリージングの少なさの恩恵は感じていません。 【総評】 価格はやや高めですが、その分、光学性能や耐久性、防塵防滴 仕様など、プロ仕様のクオリティを備えています。 特に風景撮影や夜景撮影に適したレンズと言え、正に時間を超えた お散歩ポートレイトレンズになってくれています。

5さすがSライン

昔はF1.8と言うと安いレンズのイメージがあるのだが、この値段。 さすがSっラインと言う所だろうと言う絵を吐き出してくれる。 F1.4で甘い絵よりも、F1.8でシャープな方が個人的には効果のある被写体なので、軽さも含めてこれは重宝している。 これでSラインF1.8で持っていないのは20mmと135mmのみ。

お気に入り登録516FE 14mm F1.8 GM SEL14F18GMのスペックをもっと見る
FE 14mm F1.8 GM SEL14F18GM 164位 4.39
(21件)
121件 2021/4/21  α Eマウント系 F1.8 14mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:83x99.8mm 重量:460g 
【特長】
  • 焦点距離14mm、開放絞りF1.8の明るさを持つ大口径超広角単焦点レンズ。35mmフルサイズ対応のα(Alpha) Eマウント用レンズ。
  • プレミアムレンズ「Gマスター」シリーズに属し、高い設計基準による解像性能と美しいボケ描写を実現。低照度下でも速いシャッタースピードを確保。
  • 最大径83mm×長さ99.8mm、質量460gと小型軽量。手持ち撮影に加えて、ジンバルやドローンと組み合わせた機動力のある撮影ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5動画・静止画どちらでも最強の広角レンズ

GMシリーズの中では初期のモデルですが、2026年2月時点でも14mmという超広角カテゴリーにおいて軽量・コンパクト・解像力・価格の面でトップを走り続けていると思います。 キヤノンがRF14mm F1.4 VCMを発表して盛り上がっていますが、お値段はやはり「RFレンズは高いか暗い」という従来の認識通りのもの。 14mmでf1.4をあのサイズで達成したこと自体は素晴らしい技術力だと思いますが、「高価な割に周辺の画質が良くない」とか言われてしまう訳です。 対して本レンズは開放f値を1.8で頑張り過ぎず、大変コンパクトです。 比較写真も載せますが、FE20mm F1.8Gより一回りも大きくないくらいです。 歪曲収差補正をOFFにすることは無いため、どのくらいデジタル補正に依存した設計かまでは試していませんが、以前使用していたAF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8Gとは比較にならない程、周辺の画質も素晴らしいしパープルフリンジも出ません。 ボディ内で比較明合成や加算平均合成ができるので、メガダプを噛ませてニコン機でも使用していますが、全く不具合も感じません。 また、動画用レンズとしても素晴らしく、ニコンZ5�Uは4k60fpsで1.5倍クロップされるため21mmになり、Vlogや歩き撮り・インタビュー撮影などにも丁度良い画角です。 以前は動画用にFE20mm f1.8Gを使っていましたが、4k60fpsかつ電子手振れ補正をONにすると更に1.2倍ほどクロップされるため、画角が狭すぎて本レンズに買い替えました。 動画用レンズとしてのライバルは、自社のE15mm F1.4Gになると思いますし、静止画は撮らないのであればE15mm F1.4Gの方がお勧めです。 星空ポートレートやタイムラプスなど、超広角カテゴリーの静止画を撮り、動画制作もする方には最高の1本だと思います。 中古の玉数も多くはないので、美品を見つけたら買っておくことをお勧めします。

5サイズが小さくていい

Sonyのフルサイズで使っていません Nikonのフルサイズで使用しています とにかくサイズが小さくていいです 写りも隅々まで解像しています Zマウント純正でこのレベルの単焦点レンズが欲しいですね いちおう14-24も持っていますが、レンズの小ささでこちらを多用する傾向ですね 

お気に入り登録817FE 135mm F1.8 GM SEL135F18GMのスペックをもっと見る
FE 135mm F1.8 GM SEL135F18GM 164位 4.87
(53件)
556件 2019/2/27  α Eマウント系 F1.8 135mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.5x127mm 重量:950g 
【特長】
  • 35mmフルサイズ対応のEマウント用大口径望遠単焦点レンズ(焦点距離135mm、開放F値1.8)。最上位シリーズ「Gマスター」に属している。
  • ぼけシミュレーション技術と大口径超高度非球面XAレンズの採用により、美しいぼけ味と高い解像性能が両立し、さらに輪線ぼけを大幅に抑制している。
  • 独自のXDリニアモーターを2基ずつ計4基を搭載した「フローティングフォーカス機構」とAFアルゴリズムにより、静粛・低振動なAF駆動が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5美しいボケ味が楽しめる

ボケ味が素晴らしい一本です。この焦点距離のレンズですから、少々、重たいのは仕方ないですが、持っていると表現が広がる1本です。

5至高のレンズ

【表現力】 もう言うことなしです。 【携帯性】 やや大きいが、許容範囲内 【総評】 手放すことは考えられないというほど、非常によくできたレンズ。圧倒的な描写力です。

お気に入り登録70RF20mm F1.4 L VCMのスペックをもっと見る
RF20mm F1.4 L VCM 164位 4.55
(5件)
4件 2025/3/27  キヤノンRFマウント系 F1.4 20mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76.5x99.3mm 重量:519g 
【特長】
  • 大胆なパースペクティブ表現が魅力の超広角単焦点レンズ。描写性能と操作性、信頼性を備えたプロ向けの「Lレンズ」シリーズに属する。
  • 大口径・単焦点ならではの明るさを生かし、夜景や暗い場所なども低感度でノイズの少ない映像が記録できる。
  • VCM(ボイスコイルモーター)により大口径レンズを強力・高速に駆動し、静止画でも動画でもすぐれたフォーカス性能を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5使い勝手良すぎです

寄れる広角F1.4が購入の決め手。 被写界深度と撮影距離の組み合わせによる表現幅が広く広角レンズの概念が変わりました。 広角単焦点と言ったら用途が限定されて扱いにくいと考えるのが一般的だと思いますが、このレンズはそんなことありません。スチルもムービーも、旅もポートレイトも風景もスナップも得意です。余程意地悪な使い方をしない限り、万能かよと声が溢れるはずです。 シャープで高解像で繊細な線を描き、被写界深度を外れるに連れて豊かで美しいボケが素晴らしく、心地よいコントラストと色のりもあり、中央から端までLらしい描写に満足度高いです。APSCに付けたら32mm F1.4!

5星景写真用に購入

星景写真に興味があって購入しました。 素人ですが綺麗に撮れたと思います。 重さもそこそこで満足しています。

お気に入り登録502RF50mm F1.2 L USMのスペックをもっと見る
RF50mm F1.2 L USM 164位 4.87
(32件)
304件 2018/9/ 5  キヤノンRFマウント系 F1.2 50mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:89.8x108mm 重量:950g 
【特長】
  • 開放F1.2からシャープな描写と美しいボケ味を両立する、大口径標準単焦点レンズ。画面中心から周辺まで高解像・高コントラストを実現。
  • 「ASC」コーティングによりフレア・ゴーストも大幅に低減。フッ素コーティングにより、レンズに付着した汚れを簡単に取り除け、メンテナンスもしやすい。
  • 素早いピント合わせを可能にする「ウルトラソニックモーター」(USM)を搭載。コントロールリングには、ISO感度や露出補正の機能を任意で割り当てできる。
この製品をおすすめするレビュー
5RF50mmVCMと撮り比べて

RF50mmVCMと撮り比べてみました。 �ホ値は同じF1.4ですが、RF1.2Lの方がボケが奇麗でした。 金額の違いを見たような気がして手放せません。 またF値1.2も代えがたいものがあります。

5RF50mm F1.4L VCMとの比較

RF50mm F1.4L VCMとの比較になります。 軽さやコンパクトさ、普段使いでの使い勝手では1.4Lに軍配が上がります。 では1.4L買っておけば1.2Lは要らないだろう、と聞かれれば答えはNOです。 全く同じ設定(F値、シャッタースピード、ISO)で撮り比べましたが、ボケ質は1.2 Lの方が上でした。 個人的な私感ですが、ぱっと見で印象的な写真が撮れるのは1.2Lの方でした。 そして何より開放F1.2の世界はF1.4のレンズではどう頑張っても映し出す事ができません。 作品撮りや、ここ一番の撮影では多少大きく重くても1.2Lを持ち出すと思います。 画質面に於いてF1.4Lの描写もとても素晴らしく差はわずかで、金銭的な差をどう考えるかは個人によりけりですが、俗に言う感動的、より印象的な写真を撮影したいのであれば本レンズは十分に選択肢に入るかと思います。

お気に入り登録10TTArtisan Neo AF 50mm f/1.8 [ソニーE用]のスペックをもっと見る
TTArtisan Neo AF 50mm f/1.8 [ソニーE用]
  • ¥18,900
  • 焦点工房ストア
    (全6店舗)
  • ¥―
179位 -
(0件)
0件 2026/7/ 6  α Eマウント系 F1.8 50mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.48m フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:60x51mm 重量:156g 
お気に入り登録518LUMIX G MACRO 30mm/F2.8 ASPH./MEGA O.I.S. H-HS030のスペックをもっと見る
LUMIX G MACRO 30mm/F2.8 ASPH./MEGA O.I.S. H-HS030 179位 4.79
(36件)
635件 2015/4/ 6  マイクロフォーサーズマウント系 F2.8 30mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.105m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:46mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:58.8x63.5mm 重量:180g 
【特長】
  • 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した、30mm(35mm判換算60mm)の標準マクロレンズ。風景撮影から等倍マクロ撮影まで幅広く使える。
  • 開放F2.8の大口径レンズが、マクロ撮影ではもちろんのこと、通常撮影においても、美しいボケ味で豊かな表現力を発揮。
  • 240fps駆動の高速AFに対応し、無限遠から等倍マクロ(35mm判換算で2倍相当)まで素早く精度の高いピント合わせが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5初めてのマクロ

GX7とGF10で使用しています。 パナソニックユーザーなら、この製品を買うと後悔しないと思います。 でも、オリンパスの60mm F2.8 Macroは気になりますし、好きなレンズを好きに使うのが良いと思いますが… 特に操作は不要ですし、値段を考えると申し分ない描写です。 マクロレンズは初めて購入しましたが、新しい世界が開けますね。

5LUMIX G 30mmかM.ZUIKO DIGITAL ED 30mmどちらかの二者択一です

マイクロフォーサーズ機(DC-GF10)を衝動買いして約1年、付属のレンズ「LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S」と「LUMIX G VARIO 35-100mm/F4.0-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.」があるので35mm換算で24mm〜200mmまではカバーでも旅行にお供はもう少し広角と寄れるレンズが欲しい・・ そこでまず「M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6」を購入、9mm(35m換算18mm)は超広角と言うにはちょっと狭い、VARIO 7-14mm/F4.0を買い直そうかと考えたがGF10の大きさにはM.ZUIKO9-18mmの方が合うしおもさも半分なので画角は半分諦めてサイズで選びました。 次はマクロです、「LUMIX G MACRO 30mm/F2.8 ASPH./MEGA O.I.S」かオリンパスの「M.ZUIKO DIGITAL ED 30mm F3.5 Macro」か・・これはすぐに決心付きました。F2.8と明るいレンズとO.I.S付きという2点が決め手です。広角は手振れ補正要らないだろうって「M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6」にしましたが手振れ補正に慣れてしまっている身としては広角でも室内とかではブレる。 やっぱり手振れ補正は必要だと再認識しました。 【操作性】 パナ同士なのでフォーカスは早い、AF/MF切り替え等も無く操作性はいたってシンプルです。 【表現力】 けっこうカリッと映る印象、30mm(35mm換算60mm)と言う画角がマクロだけで無くポートレートや風景でも使えて中々良い画角だと思います 【携帯性】 マイクロフォーサーズ小さくて軽いのが正義です、私はパナファンの方には申し訳ないですが、マイクロフォーサーズでなければパナやオリンパスを選ぶことはありません。SONYを買います。SONYの7Cならフルサイズなのにかなりコンパクトで旅のお供に持ってこいです。しかしGF10の軽さ、小ささは「別格」です。だからGFシリーズを細々と買い足しているのです。この30mmMACROは携帯性は合格点です。 【機能性】 高級レンズでは無いので機能はいたってシンプルです。 【総評】 上で述べた事がすべてです。マイクロフォーサーズの魅力を損なわないレンズだと思います。マイクロフォーサーズの1つの弱点である背景がボケにくいですが、このレンズならそこそこはボケます。 何よりMEGA O.I.S.付きで手振れしにくい事もマクロレンズには有難い事です。

お気に入り登録17535mm F/2.8 Di III OSD M1:2 (Model F053)のスペックをもっと見る
35mm F/2.8 Di III OSD M1:2 (Model F053) 179位 4.10
(9件)
34件 2019/10/23  α Eマウント系 F2.8 35mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:73x64mm 重量:210g 
この製品をおすすめするレビュー
5低価格・小型軽量・ハーフマクロは唯一のレンズ?!

このレンズは、キャンプやツーリングに持って行く1本として購入しました。 購入に当たり、SEL40F25Gと迷いましたが、低価格・ハーフマクロの2点で、Gレンズの描写力を諦めました。 まず、暗所でAFが迷うことが多々あります。 暗所での接写は最悪です・・・。 あと、MF撮影時にピントリングの送り量が多いいです。 ピントの微調整はしやすいのですが、そこまで持って行くのにかなりピントリングを回します。 それ以外は全く不満がありませんw このレンズは、高い解像度や描写力を求めるレンズでは無いです。 低価格で、小型軽量・ハーフマクロと言う個性を生かした使い方を求める、ニッチなユーザーにのみ支持されるプロダクトだと思いおます。 参考までに、暗所で接写した画像を投稿致します。 *α7c/AF撮影/JEPG撮って出し *被写体/約45mm

5マクロレンズと思って買えば不満もなく、面白いレンズ

軽くてハーフマクロになると言う事と、35mmと言う画角で、カフェ撮影やハイキングのお供に購入しました。 【操作性】 普通です。 【表現力】 いいと思います。解像度もいいし、ボケもキレイ。   ただ、接写にしていくと、ソフトフィルターを被せたような滲みがでます。 それを面白いとするか、嫌うかは、好みが分かれそうです。 【携帯性】 抜群です。まさにハイキングのお供にぴったりでした。 【機能性】 皆さん、おっしゃっているようにAFは遅いので、そこはマクロレンズだと思って買うべきです。 【総評】 コスパが最高にいいです。 実際、私にとっては、持っているレンズの中で唯一、「なくても写活に支障はないレンズ」なので、3万円台と言う手軽な価格でなければ、買わなかったと思います。   買ってみて、α7Cのキットレンズより明るい分、それよりはこちらで撮りたくなる事が多いです。

お気に入り登録5056mm F1.4 DC DN [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
56mm F1.4 DC DN [ニコンZ用]
  • ¥49,800
  • ディーライズ
    (全26店舗)
  • ¥―
179位 5.00
(2件)
86件 2023/2/24  ニコンZマウント系 F1.4 56mm  
【スペック】
APS-C専用:○ 最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x61.5mm 重量:295g 
この製品をおすすめするレビュー
5Nikonとライセンス契約

【操作性】AF専用で使えば快適。 【表現力】開放からシャープでボケは美しい。 【携帯性】最高。 【機能性】ブレ防止機構は付いていません。 【総評】ニコンとライセンス契約をしたシリーズですのでAF精度は正確です。

5大満足です。良い買い物でした。

【操作性】不自由ありません。 【表現力】素晴らしく明るい。ボケも綺麗です。       【総評】  SNSにての販売商品写真を撮影するために購入しました。 単焦点初心者です。F値を1.4固定、他はオートにして、ピントをシングルモードで被写体に固定すれば、明るくボケも美しい画像が撮影できます。 大満足です。良い買い物でした。 Z30にて使用。

お気に入り登録20AF 26mm F2.8 EVO [ソニーE用]のスペックをもっと見る
AF 26mm F2.8 EVO [ソニーE用]
  • ¥―
179位 4.50
(2件)
0件 2026/7/27  α Eマウント系 F2.8 26mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:43mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66x23.8mm 重量:130g 
この製品をおすすめするレビュー
5Eマウント唯一のパンケーキレンズ

α7C�Uを最大限コンパクトに使いたいと思い購入しました。 厳密には同メーカーのもっと薄いレンズがありますが、描写力を考えると選択肢に入りませんでした。 実写の感じでは特段気になるところはありません。 解像感も十分ですし、AFが遅めと言っても用途から鑑みると十分です。 とは言え、気になるところもあります。 まず、絞りリングの回転方向がSONY純正と逆です。 写真では同じように見えますが、絞り値が書いてある部分が回転するのではなく、マウント側のリングを回すことによって絞り値を変えます よって、絞りリングに見える部分は動きません。 また、マグネット式のキャップは秀逸ではありますが、フードを付けた上にフィルターを付けると浮いた感じになってしまい、フィルター枠に磁力でくっついているだけなので、簡単に外れてしまいます。 レンズキャップについては、社外品を購入することで解決することにしました。 あと、もう少しだけ寄れたらなあ・・・と思います。 総合的に見て、現時点でEマウントにおいて唯一のパンケーキレンズであることが、最大の存在価値であると思います。

4妥協のないパンケーキレンズが欲しいならこれ

【操作性】 レンズ自体が小さいのでマニュアル操作はしにくくリングは若干硬めではありますがピントは合わせやすい。 慣れれば悪くないと思います。使用に拒否反応起こすほど悪くないです。 フードとキャップの節度感が良くマグネットで付く仕様で高級感があります。 【表現力】 こちらも問題なく撮影出来て特に不満が出るような部分は見当たりません。 コンパクトで広角なレンズな分もうちょっと寄れたらいいのになとは思いますが、そこまでの不満もありません。 自分の場合はα7CRでAPS-Cクロップを使える余裕があるので問題ある時はそれを使います。 F2.8なのでもう1段明るければなとは思いますがこの価格このサイズなので拍手です。 もう一つのVILTROXのパンケーキレンズはさらに薄く安いですがF4.5縛りなのでこちらで満足してます。 【携帯性】 これが購入した理由です。 コンパクトで写りが満足できそうなものが見当たらずこちらを購入。 フードとキャップをつけなければ1.1cm全長を短く出来ますが、 両方つけたくなるデザインと使用感です。 フード外してキャップ付けると0.5cm短くなります (レンズ全長は、フードとキャップつけて3.5cm。両方外して2.5cmのコンパクトさ) α7CRにつけて気軽に持ち出せます。フルサイズコンデジ感覚。満足。 【機能性】 Youtubeや販売サイトでレンズ評価されてる人が言ってる通りAFは若干遅いです。 でもSONY純正や高額レンズのAFが早すぎるだけで止まってる被写体を写す分には何も問題ありません。 高価で高速なAFは「じっ」で合いますが こちらのAFは「じーーーっいっ」って感じです。 ちゃんとピント合うのでなんの問題もありません。 MFも使えますしね。 【総評】 なぜ純正でパンケーキ出してくれないの。ソニーは小型化お家芸でしょうに。 α7CRやα7CIIという最高の人気コンパクト機にあう小型レンズが無いのはもったいない。 まあ出しても高値で販売しづらいポジションだから作らないんでしょうね。 10万円以上でこれに似たようなレンズ出て買う人はあんまりいないでしょうしね。 8万くらいではソニーも出したくないでしょうし。それでも高い。 一応28-60mmがあるからそれ使ってくださいってことなんだろうな。 暗いけど写りはいいレンズですしね。何より中古で2万円台と安い。 でも私は手放してこちらを選びました。明るさとコンパクト優先。 写りやズームが必要な時にはいいレンズ持っていきますから。 いいカメラを防湿庫にずっと入れておくのは勿体無い。コンパクトにして持ち出して使いましょ。

お気に入り登録8623mm F1.4 DC DN [フジフイルム用]のスペックをもっと見る
23mm F1.4 DC DN [フジフイルム用]
  • ¥53,680
  • ディーライズ
    (全23店舗)
179位 5.00
(4件)
0件 2023/4/ 4  Xマウント系 F1.4 23mm  
【スペック】
最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:7.3 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65.8x79.2mm 重量:335g 
【特長】
  • APS-Cミラーレスカメラ向けの広角レンズ(富士フイルムXマウント用)。幅広い撮影に対応するハイパフォーマンスライン「Contemporary」に属する。
  • 35mm判換算で35mm相当となる使いやすい画角に加え、大口径F1.4の明るさと高い描写力を備えている。
  • 手のひらサイズで、ミラーレスカメラならではの豊かな描写力を堪能できる。入念なフレア、ゴースト対策により、逆光環境でもクリアな撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5純正レンズが候補だった私が"あえて"選んだ室内撮りの最適解

普段はFUJIFILMのXマウント(XF35mmF1.4R)と、ソニーのフルサイズ機を併用しています。 今回は室内で動き回る子供と犬を撮るために、広めの画角で明るいレンズを探していました。 当初は純正のXF16mmF1.4RやXF23mmF1.4R(旧型)、XF23mmF2などを中古予算6万円前後で検討していましたが、最終的に行き着いたのがこのSIGMA 23mm F1.4 DC DNでした。 正直、絞りリングのないサードパーティ製には抵抗があったのですが、結論から言うと"もっと早くチェックしておけばよかった"と思える買い物になりました。 【サイズ感・操作性】 重さ335g、長さ約80mmと非常にコンパクトです。フルサイズ機も使っている身からすると、この小ささでF1.4が常用できるのはAPS-Cシステムの大きな強みだと再認識しました。 絞りリングはありませんが、カメラ側のダイヤル操作に慣れれば大きな問題ではありません。むしろ、この軽さが子供を追いかけながら撮るシーンでは大きな武器になります。 【描写・AF性能】 数百枚ほど試写しましたが期待以上の写りです。開放から非常にシャープでありながら、FUJIFILMらしい空気感を損なわない柔らかいボケ味も持ち合わせています。 特筆すべきはAFの静粛性と速さ。 動きの読めない子供やペット相手でも、スッとピントが合う安心感があります。旧型の純正レンズで迷っている方は、このAF性能だけでもシグマを選ぶ価値があると感じました。 【コストパフォーマンス】 2026年3月現在、中古相場で4万円前後。検討していた純正レンズよりも予算を抑えられましたが満足度はそれ以上です。 (浮いた予算を家族との外出費用に回せるのも子育て世代には嬉しいポイントではないでしょうか) 【総評】 純正レンズのみを候補と考えている方にこそ、一度手に取ってほしい一本です。 室内撮りにおいて、画角・明るさ・軽さ・価格のすべてがこれほど高い次元でマッチしているレンズは他にありません。まさにバッチリハマった最高の選択でした。

5フジ純正レンズの出番を奪う高性能なレンズ

X-S20で使用しています。XF18mmF1.4 R LM WR や、XF23mmF2 R WRと比較した印象を書きます。 【操作性】 普通です。特に問題はありません。絞りリングがあるとなお良いのですが、そこは純正ではないので我慢するところです。 【表現力】 素晴らしい解像度です。中央部は絞り開放から細部まで克明に写すことができます。XF23mmF2 R WRより格段に解像性能が良く、XF18mmF1.4 R LM WRにも決して劣りません。純正XF23mmF1.4 R LM WRも素晴らしいレンズなのでしょうが、全く未練を感じないくらいに本レンズに満足しています。 【携帯性】 十分にコンパクトです。XF23mmF2 R WRの方が本レンズよりも小型軽量ですが、その差を補って余りある描写性能を得ることができます。 【機能性】 予想外にオートフォーカスが優秀です。子どものスナップでの瞳AFも良く追従し、全く不満がありません。XF23mmF2 R WRよりも良いと思います。 【総評】 費用対効果が高い素晴らしいレンズです。予算のある方は、純正のXF23mmF1.4 R LM WRがベストでしょうが、4万円の価格差があるので、本レンズに価値を見出す人も多いでしょう。 私が使用したフジの単焦点レンズのうち、xf18mmf1.4を除く全て(xf16mmf1.4、xf23mmf2、xf30mmf2.8、xf35mmf1.4)において画質で勝るだけでなく、オートフォーカスも優れており、最も稼働率が高いレンズです。 画角も使いやすく、初めての単焦点としても大いにオススメできます。

お気に入り登録630フジノンレンズ XF23mmF2 R WR [ブラック]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF23mmF2 R WR [ブラック] 179位 4.44
(47件)
287件 2016/8/25  Xマウント系 F2 23mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:43mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x51.9mm 重量:180g 
【特長】
  • 重量180g(レンズキャップ含まず)の軽量ボディを実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用広角単焦点レンズ。
  • 「インナーフォーカス方式」と「ステッピングモーター駆動」を採用。静かで高速なAFを実現している。
  • 鏡筒各部にシーリングを施した、防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5孫とTDL行ってきました

孫とTDL行ってきました。 本レンズは、軽量でAFが早く、動き回る子供を追っかけて撮る様な場面では活躍すると思います。 (特に老体には軽いのは有り難い) 開放はふんわりとした絵に、1段絞ればキリっとします。 画角的にも、人物と風景両方撮るのに丁度良い塩梅です。 人物の作例が少ないので、参考に何枚かあげておきます。 (初心者ですので、細かい所は大目に見て下さい!)

5お騒がせのX100VIと同じレンズ?!

2016年10月発売で、XFレンズの中では新しいレンズです。画角換算約35mm f/2であり、佇まいもかのズミクロン35mm f/2をオマージュしている。レンズ構成は6群10枚(内、非球面レンズ2枚)。別売の金属製スリット付レンズフード「LH-XF35-2」もレンズフード12504をAPS-C向けに深くした感じで大変カッコよい。 MTF特性曲線は画面中央から周辺に亘って高いコントラストを維持しており、高性能な広角レンズと言えます。実際、黄昏時の街角スナップにおいて、シャドーはディテールを保っていて、クロが黒に撮れるレンズであり、実践で使えると思いました。 質量は180gで、軽量コンパクトなX-Pro3と相性は良く、OVF時に現れる23mm用のブライトフレームも�W全体からこの部分を切り取る�Wという醍醐味を味あわせてくれ、気分的にはライカM2にかなり近い感じで撮れてワクワクします。

お気に入り登録280MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM [ニコン用]のスペックをもっと見る
MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM [ニコン用] 179位 4.59
(16件)
324件 2011/8/26  ニコンFマウント系 F2.8 105mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.312m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.3x126.4mm 重量:725g 
この製品をおすすめするレビュー
5やっと手にしました、大満足です。

シグマ 105 マクロがモデルチェンジしこのモデルになった当時(2011年)から気になっていましたが、既に、フィルム時代より使用していた、ニコン純正、Ai AF Micro Nikkor 105mm F2.8Dを持っていたので購入せずでした。 その純正の105も、けっして丁寧な扱いとは言えない使い方で、さすがに15年以上使い続けていてガタが出始め、本気でこのレンズの購入を検討していたところ、キタムラの中古で、元箱・取説付きで程度の良いものがあり、Tポイントも貯まっていたので、実支払い¥35,000程で購入しました。 【操作性】 スイッチは、3つ。  1.フォーカス距離指定の、�@「FULL」、�A「045m−∞」、�B「0.312−0.45m」  2.AFとM  3.OS �@「OFF」、�A「1」、�B「2」 2は大丈夫でしたが、1と3は、取説を読んで納得。 【表現力】 シグマの伝統とでも言うか、あっさり系の色乗りで、薄い感じに仕上がってきます。 こってり系を好む私は、−(マイナス)補正を掛ける事が多いです。 −補正を掛けると、リアルな絵作りとなり私好みに仕上がってきます。 写りは、これもシグマの伝統である、被写体の輪郭に明確性があり、キリッとしてキレのあるものになります。 【携帯性】 フィルム時代のAF 105mmより、太く(約3mm)、長く(約22mm)、重く(約165g)となりましたが、望遠として使う事もあり、手ブレ補正がある分の体積&重量と認識。 純正新105マクロも一考しましたが、太さ・重量がシグマより太く重たくなるので、このレンズに決めた一つです。 【機能性】 上記、操作性にて、1.フォーカス距離指定では、ほとんど「FULL」にしております。 �@〜�B、いろいろ使ったものの、私の使い方では、�@か�Aで、�@と�Aのフォーカススピードに大きな変化が無かったので、ほとんど「FULL」にした状態です。 OSの�Aは、通常使用での手ブレ補正で、�Bは流し撮りする際に設定するそうです。(取説より) 【総評】 近くのキタムラより、中古予約品が届いたメールを受け、11月7日に受け取りに行く際、Df とD3300の2台を持って出掛けました。 Df では、問題なくAF出来ましたが、D3300ではAF不可状態。 案の定、ニコンD5300用、未対応品でした。 他機種とのAF具合、フォーカスピント等の事もあったので、一先ず購入し持ち帰りました。 11月10日(金)にD800、D600等のフルサイズ機、D7000シリーズ、D3200、D5200等のAPS-C機で確認しましたが、D3300のみAF不可を再確認。 11月10日午後、一先ずシグマカスタマーセンターへ一報方電話し、事情を説明しシリアル番号の確認の依頼があり、シリアル番号を言うと、購入履歴等からD5300未対応である事が確認。 着払いで修理工場へ送付することになり、コールセンターで対応された方に、「修理する際、お宅様のお名前を申し上げますが」と了解を得て、送付品内に「御社、カスタマーコールセンター○○様へ、ご連絡にてD5300対応処置のお話しを伺いました。」と手紙を添え夕方、近くのコンビニから送付。 11月14日(火)、修理対応処置済み発送の電話連絡を受け、11月15日(水)届きました。 シグマのコールセンター及び修理部門、相変わらずテキパキとした対応で好感が持てました。 なお、シグマの修理先、以前は川崎の工場でしたが、2017年10月から福島の会津工場に変更されています。 シグマのHP、「お知らせ」から、修理先住所等は以下URL    ↓    ↓ https://www.sigma-photo.co.jp/new/2017/10/04/1657/

5花の季節には欠かせない、私の大のお気に入りレンズ。

【操作性】 スイッチが、 ・AF範囲の切り替え ・AF、MFの切り替え ・手ぶれ補正の切り替え の3つあります。 扱いやすい位置にあり、使いやすいです。 【表現力】 ピント部は非常にシャープ、それでいてボケもきれいです。 【携帯性】 D7100やD600で使っていた時には、重く感じていましたが、D800Eとはバランスも良く重さを感じさせません。 DX用の延長フードを付けると、全長がとても長くなるうえに、延長用のフードは逆付けもできないので持ち運び時にかさばります。 【機能性】 AFはやや遅めですが、以前使っていた純正のAF-S 40mm DXよりははるかに高速です。 OSも良く効くので、等倍付近で撮るとき以外は手持ちで撮ることが多いです。 【総評】 SIGMA純正のx1.4テレコンが安価で画質劣化も少ないので、DXフォーマットで220mm相当の望遠レンズとしても良く使っていました。 マクロレンズは、好みが分かれると思いますが、ニコンやタムロンの何本かのマクロレンズを経て、このレンズに落ち着いています。

お気に入り登録45フォクトレンダー NOKTON 55mm F1.2 SL II Sのスペックをもっと見る
フォクトレンダー NOKTON 55mm F1.2 SL II S
  • ¥63,400
  • カメラ会館
    (全13店舗)
  • ¥―
179位 -
(0件)
3件 2023/4/14  ニコンFマウント系 F1.2 55mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x48.1mm 重量:365g 
【特長】
  • F1.2の大口径と高画質を両立した単焦点レンズ(CPU内蔵ニコンAi-Sマウント)。一眼レフ用のマニュアルフォーカス交換レンズ「SLII」シリーズに属する。
  • 絞り開放では大きなボケによるモチーフの強調効果が得られ、F4近傍では画面全体で高いシャープネスを発揮するため、絞りによる表現の使い分けを楽しめる。
  • マウントはCPU内蔵ニコンAi-S互換でCPU内蔵に加え、Aiカプラーも搭載。これにより往年のフィルム一眼レフからデジタル一眼レフまで幅広いボディに対応。
お気に入り登録886AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G EDのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G ED 179位 4.71
(64件)
1225件 2014/1/ 7  ニコンFマウント系 F1.8 35mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:72x71.5mm 重量:305g 
この製品をおすすめするレビュー
5軽くて、ちょうどいいね。

デザイン 一見すると、上位モデルのf/1.4Gのような重厚長大なオーラはありません。鏡筒の質感はプラスチックが主体で、正直に言えば「高級感で飯が食える」タイプではないのです。しかし、そこにはしっかりと「金の環」が控えめに輝いており、ニコンの光学的な自尊心が垣間見えます。マウント部はしっかりと金属製で、防塵・防滴に配慮したマウントガスケットも装備。派手さはありませんが、実利を追求した「プロの道具」という佇まいに、信頼を寄せずにはいられません。 解像力 ここがこのレンズの真骨頂です。EDレンズと非球面レンズを各1枚贅沢に投入した恩恵か、絞り開放のf/1.8から中央部は非常にシャープで、コントラストも極めて高い。特筆すべきは、点像再現性の高さです。夜景の光点などが鳥が羽を広げたようにならず、きっちりと「点」として描写される。四隅に関しては開放付近でわずかに甘さが残りますが、f/5.6まで絞れば、それこそ画面の隅々まで「岩の割れ目まで見える」ような、現代的な切れ味を見せてくれます。オールドレンズのような「味」を期待すると肩を透かされますが、現代的な「写りすぎる怖さ」をこの価格帯で実現しているのは驚異的です。 ボケ味 35mmという画角ゆえに、50mmや85mmのような「背景が溶けて消える」ようなボケは期待できませんが、ピント面からなだらかに崩れていく描写は非常に素直です。前ボケに関しては驚くほどスムーズ。一方で、背景に細かい枝やハイコントラストなものが来ると、ごく稀に「ざわつき」を感じる、いわゆる「うるさいボケ」が顔を出すこともあります。また、軸上色収差によるフリンジ(ボケの縁に色がつく現象)も開放付近では見受けられますが、これは「1.8Gシリーズ」共通の持病のようなもの。少し絞れば改善しますし、むしろこの僅かな「癖」が、デジタル臭すぎる描写に人間味を与えているとも解釈できます。 取り回し 約305g。この軽さこそが、このレンズ最大の「性能」かもしれません。D850のような重量級ボディに装着しても、あるいはDfのようなクラシカルなボディに合わせても、重心バランスが絶妙に保たれます。35mmという「寄れば標準、引けば広角」な画角とこの軽さが合わさると、スナップの歩みが止まらなくなります。1日中首から下げていても苦にならないこの軽快さは、重厚なf/1.4Gには逆立ちしても真似できないアドバンテージです。 機能性 SWM(超音波モーター)によるAFは、爆速とまではいかないものの、十分に静かでスムーズです。フォーカスリングの操作感については、少し「遊び」があり、マニュアルフォーカス時のしっとりした粘りを求める層には、やや物足りない(スカスカ感がある)かもしれません。しかし、最短撮影距離0.25mという「寄れる能力」は特筆ものです。テーブルフォトから道端の花まで、一歩踏み込んで撮れるため、レンズ交換の頻度を劇的に減らしてくれます。 総評 このレンズを語る上で避けて通れないのは、上位機種であるf/1.4Gとの比較ですが、実写において「価格差ほどの描写の差」を感じる場面は意外と少ないのが現実です。むしろ、逆光耐性や軽快さにおいては、こちらのf/1.8Gに軍配が上がるシーンすらあります。周辺光量落ちは開放で目立ちますが、それもまた「35mm単焦点らしさ」を演出するスパイス。Fマウントユーザーであれば、持っていないことが損失であるとすら思える、まさに「黄金の常用レンズ」です。 さて、これだけ写りが良くて軽いとなると、もはや「今日はどのレンズを持っていこうか」と悩む時間そのものが無駄に思えてきます。気がつけば防湿庫から勝手にこのレンズが飛び出してきて、カメラに吸着しているのではないかという錯覚すら覚える始末。そう、このレンズはあなたの腕を上げるのではなく、あなたの「歩数」を確実に増やしてくれる、健康維持にも最適な一本なのです。ニコンさん、こんなに良いレンズをこの値段で出しちゃって、本当に大丈夫だったんですか?と、今更ながら問い詰めたい気分であります。

5写りがいい。

【操作性】ピントリングを回してもレンズ駆動が出だし僅かに遅れる感じなのでピントを追い込むのが少し難しい。 【表現力】とても高精細だし、ボケも自然。ゴーストはなくはないけど、点光源の限定的なシーンでは少し出るけど、日常的には分からないレベルだよ。コントラストも高い。 【携帯性】軽いし小さい。夜露除けヒーター巻くのに適度なフードの長さはある。 【機能性】AFはそれほど早くない。 【総評】元々持ってて今はZ8で使用中。Zの35mmF1.8がもっと良さそうだけど、DxOMarkでの差はわずか。実際の写りには満足してるし、気になる欠点もない。このまま使う予定だよ。

お気に入り登録11フォクトレンダー NOKTON classic 35mm F1.4 [キヤノンRF用]のスペックをもっと見る
フォクトレンダー NOKTON classic 35mm F1.4 [キヤノンRF用]
  • ¥77,680
  • 三星カメラ
    (全14店舗)
  • ¥―
179位 -
(0件)
0件 2026/6/16  キヤノンRFマウント系 F1.4 35mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:5.5 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:71x37.6mm 重量:260g 
お気に入り登録59フォクトレンダー NOKTON 40mm F1.2 Aspherical [キヤノンRF用]のスペックをもっと見る
フォクトレンダー NOKTON 40mm F1.2 Aspherical [キヤノンRF用] 179位 5.00
(3件)
0件 2023/12/15  キヤノンRFマウント系 F1.2 40mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:70.8x56.4mm 重量:400g 
【特長】
  • キヤノンRF マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の大口径標準レンズ。
  • コンパクトなサイズながらフルサイズの40mmレンズで大口径F1.2を実現。絞り開放から安心して使える光学性能と、なめらかで大きなボケ味が楽しめる。
  • レンズマウント部には電子接点を搭載し、レンズとボディ間での電気通信を実現。「絞りクリック切替え機構」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
540mm F1.2 無双

EOS RFマウントのカメラを初めて手にしたきっかけも、 事前にこのレンズの存在をコシナ直送のパンフレットを目にしたからである。 現在、軽量フルサイズのR8に一つだけレンズを選んで日常のスナップ撮影や長旅を共にするなら、 このNOKTON 40mmを迷わず選ぶ。 MF&マニュアル絞りながら、ピントと被写界深度がリアルタイムで確認できる。 絞ってよし。開けてよし。 ハイライトよし。シャドーもよし。 ポートレートよし、風景もよし。 昼夜も問わず、極めて万能である。 絞りのクリッキングも制御できるおまけつきである。 当然、日中ピーカンで開放領域やスローシャッターを多用するなら、NDフィルターの携行したい。

5オールドレンズ的な柔らかい写り

電子接点を搭載しているこのNOKTON 40mm F1.2 Asphericalは、フォーカス以外は絞り、手振れ補正や拡大表示など最新デジカメの機能が使えます。 マニュアルレンズを触ったことのない人でも、オールドレンズ的な柔らかい写りに興味がある方にはオススメのレンズです。

お気に入り登録29420mm F1.4 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
20mm F1.4 DG DN [ソニーE用] 179位 5.00
(5件)
59件 2022/8/ 9  α Eマウント系 F1.4 20mm ○
【スペック】
最短撮影距離:23cm 最大撮影倍率:1:6.1 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x113.2mm 重量:630g 
【特長】
  • 星景撮影でプロ・ハイエンドユーザーの理想に応える描写力を実現した、フルサイズ対応・ミラーレスカメラ専用大口径超広角レンズ(ソニー Eマウント用)。
  • 光学性能と豊かな表現力を追求する「SIGMA Art」ラインのF1.4シリーズ。開放から画面の隅々まで「点が点に写る」高い描写力が星景撮影で威力を発揮。
  • 大型の両面非球面レンズを採用し、20mm F1.4でありながらフロントフィルターの取り付けも可能。リアフィルターホルダーとの併用もできる。
この製品をおすすめするレビュー
5シグマの開発者に星景写真が好きな人がいるんだろうな、と

【操作性】 レンズ側で絞り操作が可能 絞りリングのロックやクリック機能など手触りで操作する星景向けの機能が良い MFのロックが出来る 【表現力】 開放描写が素晴らしい サジカルコマフレアがほとんど見られず、点が点で写るレンズ もちろん大口径レンズとして玉ボケも楽しめる 【携帯性】 レンズの仕様から考えると妥当なサイズ 思った以上に軽い 【機能性】 フロントフィルター、リアフィルターに対応している AFLでAF時のピント固定が出来る MFLでマニュアル操作時のピント固定が出来る 20mm F1.4 DG HSMとは別物

5良いレンズです

星景写真を撮ってみたくなり購入しました 今まで撮った事が無いので試行錯誤しながら撮ってます 【操作性】 ピントリングも幅広くトルクもいい感じで普通に使いやすいです 特にフォーカスロックはなぜ今まで無かったのかと思うぐらい便利です 【表現力】 使用する人によって嗜好は変わってくると思うので評価は無しです 個人的にはかなり満足してます 【携帯性】 20mm F1.4と結構特殊なレンズだと思いますが スペックから考えるよりも小型で携帯性は悪くないと思います 【機能性】 フォーカス性能はスピードも精度も昼間は不満はありません 暗い所でも頑張って合わせてくれる感じです マニュアルフォーカスも操作しやすいです 操作性の所でも書いてますがフォーカスロックはかなり使いやすいです 星景写真が撮りたくて手持ちの別のレンズでチャレンジしてみましたが 何かの拍子にピントが動いてしまう事が多々有りストレスに感じてました 【総評】 星景写真に興味が出てきて調べてるうちにこのレンズに辿り着いて購入しました かなり明るいレンズなので夜空のピント合わせも思ってた以上に楽です 星景写真を撮る時はソフトフィルターを付けてます 周辺光量落ちがあるので気になる方はいるかも 手持ちの他のレンズと比べると使用頻度が低く値段も高いので 購入はかなり迷いましたが勝って良かったです 購入を迷われる方も多いと思いますが後悔する人は少ないと思います

お気に入り登録22フォクトレンダー APO-LANTHAR 28mm F2 Aspherical [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
フォクトレンダー APO-LANTHAR 28mm F2 Aspherical [ニコンZ用] 179位 -
(0件)
0件 2025/11/14  ニコンZマウント系 F2 28mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:68.8x60mm 重量:350g 
お気に入り登録196フジノンレンズ XF56mmF1.2 R WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF56mmF1.2 R WR 179位 3.62
(9件)
112件 2022/9/ 9  Xマウント系 F1.2 56mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:79.4x76mm 重量:445g 
【特長】
  • 中望遠56mm(35mm判換算85mm相当)の焦点距離を持つ大口径単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」。
  • 近接から無限遠まで従来モデルより高い解像性能を発揮。開放F値1.2の明るさを備えているため、浅い被写界深度を生かした撮影が可能。
  • 従来モデルから約20cm短縮した最短撮影距離約50cmにより、ポートレート撮影のみならず、スナップ撮影やテーブルフォトなど幅広いシーンで使える。
この製品をおすすめするレビュー
5F1.2から解像性能が素晴らしい

久しぶりに富士フイルムのカメラ(X-T5)購入しようかと思いましたが物が全く無く 何とかX-T5 XF18-55mmレンズキット見つけて購入してみましたが画像が眠い。 解像性能で評価の高いXF56mmF1.2 R WRを購入してみました。 【表現力】  F1.2から非常にシャープです。  XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS(55mmF5.6)と XF56mmF1.2 R WR(F1.2)  の比較テスト中央トリミング画像を貼っておきます。  【携帯性】  最近フルサイズばかりだったので、コンパクトではないですが大きすぎるわけでも  ありません。 【機能性】  AFは遅いし音もします。でも防塵防滴のおかげで梅雨時の撮影は安心感があります。 【総評】  X-T5など4020万画素カメラには特におすすめです。

5確実に描写力がアップしました

初代xf56mm f1.2r から乗り換えての感想になります 【操作性】 これは初代と変わりはなく絞りリングをオートモードにする時は横にある赤いボタンを押し込んでオートの位置にして外す時も赤いボタンを押して外すやり方に変更なりました 絞りリングのクリック感は初代より少しかっちりした気がします 【表現力】 被写体を解像度高く保ちつつふんわりと惹き立たせるこの表現力がほんと素晴らしいです! 人物や乗り物やペットをメインで撮るならこのレンズで間違いないと思います ただ距離感が大切なので小さな部屋で人物全体を撮る等は少し厳しいかも 【携帯性】 初代よりひとまわり大きくなり重量もわずかに増えましたが中望遠型単焦点レンズにしては扱いやすい部類だと思います 50mm f1.0の方と迷いましたがあまりにも大きすぎたので56mmを選びました 【機能性】 これといった変わった機能は無く一般的な単焦点レンズだと思いますが防塵防水になったのは嬉しいですね♪ 雨の中も気にせず使用できるのは強みです 【総評】 最高です♪ フジノンレンズの単焦点で間違いなくNo. 1レンズだと自分は思いながら使ってます これからもこのレンズで思いでを作っていきます。

お気に入り登録236M.ZUIKO DIGITAL ED 45mm F1.2 PROのスペックをもっと見る
M.ZUIKO DIGITAL ED 45mm F1.2 PRO 179位 4.93
(14件)
87件 2017/10/26  マイクロフォーサーズマウント系 F1.2 45mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x84.9mm 重量:410g 
この製品をおすすめするレビュー
5ポトレ目的でフルサイズへ行く方、このレンズ試してほしいです

OM-1及びOM-3で使用しています。ポトレメイン、ほぼこのレンズで撮ってます。 【操作性】 他のPROレンズ同様、MFクラッチとレンズファンクションがついています。AF速度精度ともによいため、MFにすることもないですが、十分です。 【表現力】 星の数は5個が最高ではありますが、それ以上。マイクロフォーサーズのレンズの中では最高レベルの1本だと思います。ポートレートはやはりフルサイズじゃないとダメ、、とお考えの方がもしいらっしゃれば、レンタルでもよいのでこのレンズを試してください。 F1.2開放でもフリンジの経験はなく、OM-1系センサーだと丁寧に光を拾って結像させボケもキレイです。このレンズを使いはじめてマイクロフォーサーズで十分と感じています。 【携帯性】 マイクロフォーサーズのレンズとしては少し重いですが、OM-1とのボディバランスは良好。レンズ交換あまりせずに撮りきることがほとんどになりました。 【機能性】 AF速度、AF精度ともに良いです。なおマイクロフォーサージの45mm/F1.2はフルサイズでは90mm/f2.4と言われますが、画角が狭いだけで光学的には45mm/f1.2でフルサイズの50mmf1.2とあまり変わらないはずです。このf値の小ささとAFの速さははステージ撮影でも優位です。 【総評】 マイクロフォーサーズでポートレート撮るのであれば体験して損は無いレンズです。絶対流通量の面から中古在庫もあまり多くはないものの10万弱でOLYMPUS(現OMDS)の最高レベルレンズが手に入ります。OMはアートフィルター後掛けといった仕上げもできるのでしっかりしたレンズで撮影したデータであれば表現幅もかなり広がります。

5ボケの美しさでは比類ないレンズ

PEN-F、OM-1で使っています。 【操作性】 単焦点でピントリングのみのシンプル操作。絞り環はありません。AM/MFを瞬時に切り替えられるフォーカスクラッチが便利です。 【表現力】 F1.2のボケがとにかく美しい。絞れば解像しますが、オリンパスの12-40/F2.8のカリカリ一辺倒とは趣が異なるような印象。 【携帯性】 オリンパスのF1.8シリーズと比べたら大きいですが、F1.2とのトレードオフ。OM-1とベストバランスです。PEN-Fだとややフロントヘビーですが、個人的には気になりません。 【機能性】 ファンクションキーがついていますが、使っていません。防滴防塵なので、機能性には問題なし。オートフォーカスが速いのはありがたいです。 【総評】 マイクロフォーサーズでは少々お高い金額ですが、F1.2の明るさ・美しいボケの対価としては納得出来ると思います。フォクトレンダーの42.5/F0.95も持っていますが、花の撮影にはフォクトレンダー、風景・人物はオリンパス45/1.2と使い分けています。

お気に入り登録249FE 85mm F1.4 GM II SEL85F14GM2のスペックをもっと見る
FE 85mm F1.4 GM II SEL85F14GM2 179位 4.56
(7件)
64件 2024/8/29  α Eマウント系 F1.4 85mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.85m(AF時)/0.80m(MF時) 最大撮影倍率:0.11倍(AF時)/0.12倍(MF時) フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84.7x107.3mm 重量:642g 
【特長】
  • 焦点距離85mm、開放F値1.4のフルサイズ対応大口径中望遠単焦点レンズ(Eマウント)。プレミアムレンズシリーズ「Gマスター」に属する。
  • 2枚のXAレンズが球面収差を正確に補正するだけでなく、ぼけ像内に発生する同心円状の輪線を防止。高い解像性能と自然で素直なぼけ味を実現。
  • 開放F値1.4の浅い被写界深度ながら、リアルタイムトラッキングによる高速・高精度・高追随かつ静粛なフォーカシングができる。
この製品をおすすめするレビュー
5SEL85F18、85mm F1.4 DG DNを経てこのレンズに替えました

【操作性】 太すぎない鏡筒に、しっとり回るフォーカスリングと小気味良いクリック感の絞りリング。操作していて楽しいレンズです。 【表現力】 SEL85F18と85mm F1.4 DG DNを使用してきましたが、このレンズの表現が一番気に入りました。特にボケ方が心地良いです。 【携帯性】 「重くはない」という表現がしっくり来る気がします。他のGMレンズを使っている方なら長さと重さは気にならない範囲だと思います。 【機能性】 Eマウントの85mm単焦点はライバルが多いですが、気軽な取り回しと防塵防滴を考慮すると、ライバルはSEL85F18、85mm F1.4 DG DNの2本に絞られるようです。 【総評】 SEL85F18も85mm F1.4 DG DNとても良いレンズですが、期待を超えてハッとしたりドキッとしたりする写りをすることはあまりありませんでした。このSEL85F14GM2にはそれがあります。結局ずっと存在が気になるようでしたら最初からこのレンズを導入してしまう方が後悔がないと思います。

5王道進化の2型

α7R�Xとの組み合わせで使用。デカく重くAF遅くうるさい1型から大幅進化。開放f1.4でも瞳AFがバチバチ決まります。個人的にf1.8とf1.4の差を感じるのでGM2にしましたが、ただ無印f1.8の出来が良いのと円安もあり割高感がありはします。 純正は動体AFと動画AFがサードより優秀です。 単焦点で言えば50mmF1.4GMの出番が多いですが、いざという時の人物撮影では85mmが決まります。

お気に入り登録462NIKKOR Z 50mm f/1.2 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 50mm f/1.2 S
  • ¥277,200
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全31店舗)
179位 4.85
(35件)
266件 2020/9/16  ニコンZマウント系 F1.2 50mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.5x150mm 重量:1090g 
【特長】
  • 「ニコン Z マウントシステム」を採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の大口径標準単焦点レンズ。開放F値1.2で美しくなめらかなボケを実現する。
  • 画像の中央、周辺部を問わず細部まで忠実に表現。「ナノクリスタルコート」と「アルネオコート」によりゴースト、フレアを抑えたクリアな描写が可能。
  • 「STM(ステッピングモーター)」を採用した「マルチフォーカス方式」により、静止画、動画ともに、高速・高精度・静粛なAF駆動ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5描写に極振りしたロマン溢れる50mm

【概要】 写りは全レンズの中でもトップクラス。特になだらかなボケの描写と解像を両立したのは革命的。 ただ、重さを許容出来ない人は後悔するので使うのを避けた方がいい(サイズ的に重いのは明らかですが…) ※レビュー者は何百回とこのレンズで撮影している為、筋肉がつきました。 【操作性】 大口径単焦点としては非常に扱いやすい。 AFは静かで正確。絞り開放でも迷いが少なく、人物・スナップ・風景を問わず安心して使える。カスタムボタンやコントロールリングも備えており、操作面で不満を感じる場面は少ない。 ただし、サイズと重量は明確に存在感があるため、軽快なスナップ用途では「レンズを持ち歩いている」という意識は常につきまとう。 【表現力】 このレンズ最大の価値。 開放F1.2の圧倒的なボケ量だけでなく、ボケの質が非常に滑らか。被写体を浮かび上がらせる力が強く、何気ない街角や看板でも作品らしい雰囲気を作れる。 特に夕景や夜景では光の滲み方が美しく、立体感や空気感の表現が秀逸。 また、開放から解像力が高いため、 「ボケるのにシャープ」 という理想的な描写を実現している。 【携帯性】 最大の弱点。 約1kgを超える重量は気軽とは言い難い。 1日中歩く撮影では首や肩への負担が大きく、コンパクトなスナップ装備とは対極に位置する。 ただし、その重量は光学性能とのトレードオフであり、実際の写りを見ると納得感はある。 【機能性】 防塵防滴、優秀なAF、高い逆光耐性など、フラッグシップレンズに求められる要素は一通り揃っている。 開放F1.2ながら実用性が高く、「特別な時だけ使うレンズ」ではなく日常でも投入できる完成度。 一方で、マクロ性能やズームのような万能性はないため、用途はあくまで50mm単焦点に限定される。 【総評】 NIKKOR Z 50mm f/1.2 Sは 「最高クラスの50mm描写を求める人のためのレンズ」である。 軽さやコストパフォーマンスを求めるなら他に選択肢はある。 しかし写りだけで評価するなら、Zマウント最高峰のレンズの一つと言って差し支えない。 ズームはおろか他の単焦点でも撮ることの出来ない写真を撮ることが出来る唯一無二のレンズ 重さは度外視で写りを追い求めてる方には是非お勧めしたいレンズ。 逆に軽量を求める方には50mm f1.8Sの方が良いと思う、短期間でこのレンズの良さを見出すことなくその重さに屈してしまうので…笑 重いです!それだけは伝えておきます。

5立体感が唯一無二です。

立体感がすごいです。 単に1.2という明るさだけでなく、Nikonの全ての技術をつぎ込んでいると思います。 今は重さに耐えかねて、手放してしまいました。 でも・・・これに匹敵するレンズは未だ見つかりません。 モデルさんには掲載許可を得ております。

お気に入り登録6115mm F1.4 DG DN DIAGONAL FISHEYE [ソニーE用]のスペックをもっと見る
15mm F1.4 DG DN DIAGONAL FISHEYE [ソニーE用]
  • ¥―
179位 5.00
(2件)
6件 2024/2/21  α Eマウント系 F1.4 15mm ○
【スペック】
最短撮影距離:38.5cm 最大撮影倍率:1:16 フォーカス:AF/MF フィッシュアイ(魚眼):○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:104x159.9mm 重量:1360g 
この製品をおすすめするレビュー
5最高のレンズ

ニコンZ8にアダプターを付けてソニー用のこのレンズを星空撮影に使用してますが、このレンズを買って本当に良かったと思っています。 普段撮影できない構図で撮影できるし、DXモードで取るとまた違う使い方ができることを最近知り、また撮影範囲が広がりました。 日中の写真も素晴らしく最高のレンズです。 ただ一言言うとしたら、重いのが難ですけどね。 良いレンズなので、納得してますけどね!

5唯一無二の存在 星空レンズNO.1

山岳星空を主体して撮影しています。 星空用のレンズは、シグマの14mm F1.4 15mmF1.4 20mmF1.4 24mmF1.4 ソニー 14mm F1.8 ニコン 14-28mmF2.8 20mmF1.8 24mmF1.8          サムヤン 12mm F2.8 を使用しています。このなかで シグマの15mmF1.4が周辺像含めて NO.1の解像性能を誇り、冬のレンズの主体になりそうです。同じシグマの14mm F1.4と 同時に高所登山に持参するのは重量的にて難しそうなので、こちらのレンズは平地専門になりそう。 ただ、重量的にかなりあり! 登山で複数のボディを持参するので、軽量化のため、ソニーのα7C IIとの組み合わせで今冬撮影し使用と思ってます。作例は、十勝岳山頂、ボディはα7�Wです。リアにLEE NO1を装着しています。

お気に入り登録166RF135mm F1.8 L IS USMのスペックをもっと見る
RF135mm F1.8 L IS USM 179位 4.62
(12件)
136件 2022/11/ 2  キヤノンRFマウント系 F1.8 135mm ○
【スペック】
最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.26倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.2x130.3mm 重量:935g 
【特長】
  • 手ブレ補正機構を搭載した大口径中望遠単焦点レンズ(RFレンズ)。描写性能や操作性、堅牢性などで最高水準を追求した「L(Luxury)」レンズシリーズ。
  • すぐれた描写性能や、F1.8の明るい開放絞り値による大きく美しいボケ味、高い手ブレ補正効果により、表現豊かなポートレート撮影を実現。
  • レンズ内手ブレ補正により5.5段、ボディ内手ブレ補正との協調制御により8.0段の手ブレ補正効果を発揮する。「レンズファンクションボタン」を2個搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5非の打ち所がありません

ちょうど1年前位に購入しました。 仕事でプライベートで使用しています。 【操作性】 好みの機能を割り振れるので、より直感的に操作出来る様になっています。 コントロールリングにはISOを割り当てています。 さらにレンズファンクションボタンが追加されています。 検出対象のダイレクト選択を割り当ています。 【表現力】 素晴らしいの一言に尽きます。 開放からほとんど収差がありません。 解像感も中央は開放からピークに近く、クリアで、癖がなく、立体的で、ボケも素晴しく、 とても美しい描写です。 低感度のR5 MarkIIとの組み合わせでは惚れ惚れする写真が出てきます。 ただ、あまりに癖のない美しい描写なので、 レンズの味を楽しみたい方には少し退屈かもしれません。 【携帯性】 大きく、重いレンズです。 【機能性】 同じように最高峰の描写性能を保つRF50mm F1.2、RF85mm F1.2との違いはAFだと思います。 このレンズは素晴らしい描写性能を持つ上にAF性能も高いです。 安心感があるということは仕事ではとても大切だと感じます。 IS付きですが、個人的にはなくても良いと思っています。 【総評】 素晴らしい描写性能とAF性能を備えたレンズです。 このレンズを使い始めてからEF70-200mm F2.8 L IIIの描写に不足を感じる様になりました。 135mmは圧縮効果を使えて、被写体をより引き立たせる、 ポートレイトには最適のレンズです。 ロケではEF70-200mm F2.8 IIIと被っても必ず持って行きます。

5最短撮影距離が、70センチになったのは最大の魅力

【総評】 EF135mmF2Lより若干明るくなった。 他社が1.8なので、1.8にはこだわったのかもしれない。 最短撮影距離が、90センチから、70センチになったのは最大の魅力だと思う。 最短距離が短ければ、短いほど、被写体によれるので、 被写体の主体をボカしやすいだけでなく、 近づきすぎて、撮影できないということが少なくなります。 ただ、コンバーダーが使えない仕様は、なんとも魅力半減で、 EF135mmF2Lも捨てがたくなっている。 画質優先、画質にこだわったのかもしれないが、 焦点距離が1.4倍やら2倍になったら、他のレンズが売りづらくなるかもしれない。 EF135mmF2は特別だったのだろうと思う。 【デザイン】 良い。 【ホールド感】 良い。 【操作性】 使いやすい。 【表現力】 素晴らしいです。 最短撮影距離が、70センチになったのは最大の魅力だと思う。 【携帯性】 重くて、大きいので、携帯性は評価できません。 最近のレンズは仕方がないのかと思っています。

お気に入り登録54135mm F1.4 DG [ソニーE用]のスペックをもっと見る
135mm F1.4 DG [ソニーE用] 179位 5.00
(1件)
18件 2025/9/ 9  α Eマウント系 F1.4 135mm ○
【スペック】
最短撮影距離:110cm 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:105mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:111.7x137.5mm 重量:1420g 
【特長】
  • AF対応の135mmで開放F値1.4を実現した大口径単焦点レンズ。すぐれた光学性能と表現力を提供し、高水準の芸術的表現を叶える「Artライン」。
  • ポートレート撮影において卓越した表現力を発揮する。「フローティングフォーカス機構」を採用しフォーカス全域で高い解像性能を維持。
  • 135mmならではの自然なパースペクティブと適度な撮影距離、さらにF1.4の明るさが生む豊かなボケが被写体を際立たせる。
この製品をおすすめするレビュー
5軽さ小ささが凄い 描写も最高

【操作性】簡単至極 【表現力】素晴らしい 【携帯性】1.4としては最高に軽く小さくできている。これで文句いうやつは暗いレンズ使っていてください。 【機能性】問題無し 【総評】同スペックの3キロ マニュアルフォーカスを使っていた身としては感慨深い喜びです。

お気に入り登録89フジノンレンズ GF55mmF1.7 R WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ GF55mmF1.7 R WR
  • ¥325,710
  • カメラのキタムラ
    (全13店舗)
  • ¥―
179位 4.41
(7件)
1件 2023/9/12  Gマウント系 F1.7 55mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:94.7x99.3mm 重量:780g 
【特長】
  • 標準55mm(35mm判換算:44mm相当)の焦点距離を持つ大口径単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「GFXシリーズ」用交換レンズ「GFレンズ」。
  • ラージフォーマットが持つ豊かな描写力と、大口径を生かした大きく美しいボケ味により、被写体を浮き立たせたメリハリのある表現が可能。
  • 進化したDCモーター駆動により、被写体を素早く正確にとらえるAF機能を搭載。防じん・防滴・-10度の耐低温構造などを採用し、高い実用性を発揮する。
この製品をおすすめするレビュー
5いいカメラには、いいレンズを。

たまげました…感嘆しか出てこないレンズです。 gfx100sとの組み合わせです。 ポートレートメインですが、このレンズを通すと服のシワ1つ1つの陰影までがくっきり刻まれ、着古した服の生地の表面のこなれた雰囲気、毛羽立った繊維の1本1本、腕時計の秒針が文字盤に作る影、モデルさんの瞳に映る、カメラを構えた私が付けている指輪… 人間の眼の限界を遥かに超える圧倒的な解像度と情報量は、これはもうたまげるしかありません。 いいカメラには、いいレンズを。アダプター噛ませてフルサイズのレンズを使ってる場合じゃありません。GFXに手を出したなら、ローン組んででもこのレンズを買うべきです。 感動をその手に。

5ラージフォーマット最高峰のレンズはコレ

ラージフォーマットを使うなら最高性能のレンズを使うべき。 GFX純正のレンズはどれも素晴らしい描写性能ですが、このレンズはダントツ優れています。 大きなセンサーのF1.7のボケは見事で、しかも柔らかく、なだらかにボケていく美しさを味わうと、もうフルサイズへは戻れなくなります。 GF50mmやGF63mmのように、決して軽くコンパクトではありません。 しかし最高峰のレンズを一度使ってみて感動を味わいたい。 そんな方向けのレンズです。

このページの先頭へ

  • ※並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 「掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。