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![KAMLAN 50mm F1.1 II [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160777/4541607770218/IMG_PATH_M/pc/4541607770218_A01.jpg) |
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1374位 |
-位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2019/7/18 |
2019/7/19 |
Xマウント系 |
F1.1 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF フィルター径:62mm 重量:563g
- この製品をおすすめするレビュー
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5悪くないです。
XF56mmより寄れるので室内でのペット、子供の撮影には使いやすくボケも綺麗(自分にとっては)
重いしMFだしデザインもイマイチですが開放から普通に解像するし値段も安いし買っても損はないかも。
ちなみにフィルター径がxf56mmと同じですがXF-LH23は装着できません。
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![KAMLAN 50mm F1.1 II [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41bX7YgUSvL._SL160_.jpg) |
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1160位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/7/18 |
2019/7/19 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.1 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF フィルター径:62mm 重量:563g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5重さ以外は満足してます
【操作性】
リングも回しやすいです。
【表現力】
F値1.1でピント合わせはなかなか難しいですが、決まった時の写真は感動します。マイクロフォーサーズでここまでボケてくれるのはホントにありがたい。
【携帯性】
なかなか重たい笑
【機能性】
MFのみなのでまぁ。
【総評】
初めてのMFレンズでしたがとても楽しく撮影が出来ました。開放でのふんわりとした描写が個人的にすごい好きです。欠点は重さと逆光でフレアがめっちゃでる点ですが、前述の通りマイクロフォーサーズでここまでボケてくれたら満足。買ってよかったです。
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![KamLan KL 32mm F1.1 [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001331175.jpg) |
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2730位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/12 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.1 |
32mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF フィルター径:62mm
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![KamLan KL 32mm F1.1 [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001331176.jpg) |
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2380位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/12 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.1 |
32mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF フィルター径:62mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4大きいボディで使いたい
富士フィルム用のクチコミにも書きましたが、とても大きく重いレンズなので、マイクロフォーサーズの小型軽量ボディのカメラとはバランスが悪そうです。
それで、G9に付けてみましたが、同じKamlan50mmF1.1より一回り大きく重いわけですから、G9でもギリギリかな?と感じます。
物としての作りは良く、ピントリングや絞りリングは滑らかに回ります。
金属製のフードもしっかりしていますし、フロント・リヤのレンズキャップもKamlanオリジナルのしっかりした製品です。
写りとしては、APS-Cのイメージサークルがありますから、マイクロフォーサーズでは周辺減光は目立ちません。
解像感は、絞り開放ではとても柔らかく、F2程度からキリっと鮮明になってきます。
最短撮影距離が40cmで、焦点距離32mmのレンズとしては少し遠く、草花や昆虫のアップ写真は不得意ですね。
マイクロフォーサーズで使う場合、フルサイズ換算で64mmF2.2相当となり、ちょっと短めのポートレートレンズになるのかなと思います。
ボディー側の手振れ補正に頼ってしまいますが、手持ち撮影でも気軽にパシャパシャできますし、G9の明るく広い電子ファインダーで、マニュアルレンズを操作するのはとても楽しいですよ。
ただ、このレンズの重さだけは、老体にはこたえますね。
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306位 |
-位 |
3.75 (8件) |
33件 |
2024/5/23 |
2024/6/20 |
ライカLマウント系 |
F8 |
26mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:MF パンケーキ:○ 最大径x長さ:67.1x18.1mm 重量:58g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さは正義
【操作性】フォーカスリングのみの単純構造
【表現力】風景撮影しかしない自分にとってハイレゾショット併用で全然アリの画質に。
【携帯性】評価点Max、JJCの粘着式レンズキャップ併用で異常な気軽さ
【機能性】MF、F8固定と割り切りが必要。
【総評】兎に角小さく軽いし、フツーに写る。パナソニック純正LマウントMFレンズという唯一無二の存在。最短撮影距離も25cmとMFレンズの割にはかなり寄れる。中古やオークションで1万円台で状態の良いものが入手できるのもポイントです。
5マニュアルフォーカスでスナップ撮影を楽しむレンズ
LUMIX S9のキャンペーンでもらえるパンケーキレンズLUMIX S 26mm F8 S-R26ですが、1カ月以上かかりそうな感じでしたので、我慢できずに買ってしまいました。これ面白いです! ライカM11の感覚でMFが楽しめます。
日中屋外では他のレンズでも絞りF8に絞って撮るので問題なく、「写ルンです」感覚で撮れます。解像や描写力も決して侮れません。ちなみに「写ルンです」は32mm、F値は10、SS1/140です。S9はスローシャッターが切れますので、条件的にはかなり良いです。
マニュアルフォーカスといっても、F8固定で被写界深度が深いので正確にピントを合わせる必要は少なく、遠景・風景であれば、ピント位置を無限∞に合わせておけばパンフォーカスで画面全域シャープとなり、何も気にせずシャッターを押すだけでOKです。レンズの中には無限∞に合わせても実は本当の無限∞ではなかったりするものもありますが、このレンズは本当に無限∞となります。
数メートルの距離になれば、ピントを追い込む必要がありますが、それも楽しい撮影となります。他のレンズのMF時と異なり、フォーカスリングを回して自動で画面拡大となりませんが、スマホと同様ダブルタップやピンチアウトで画面拡大しますので、ピント合わせも楽々簡単です。被写体から25cmまで寄れるので、料理の撮影もテーブルについたまま可能で中腰になる必要はありません。
F8固定だから屋外でしか撮れないといったことはなく、カメラがフルサイズなら高感度にも強く、特別に暗くした部屋でなく一般家庭の明るさなら十分ノイズレスで綺麗です。ましてやSNSサイズに縮小するなら無問題です。
2万円台のパンケーキレンズですが、解像力はなかなかのものです。そこは単焦点レンズなので、価格が何倍もする一部の他社ズームレンズよりも周辺部がしっかりと解像します。フィルターは取り付けられませんが、スマホカメラと同様にガラスカバーが付いていますので、同じような感覚で問題ありません。
ちょっと変わったレンズですが、マニュアルフォーカスでスナップ撮影を楽しむレンズです。
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859位 |
-位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2024/6/ 4 |
2024/4/25 |
ニコンZマウント系 |
F2.5 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4少し高い純正を買った方が、満足度は高いかも知れません
何の問題もなく使えます。
値段が安いので、気軽にどこへでも持っていけるという意味では、出動頻度が高いレンズだと思います。
でも、純正Z40mmF2も、割と安価なレンズですから、それほど優位と言うことではありません。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001629301_K0001383586&pd_ctg=1050
マウント金具が金属製、標準で花形フード付きと言う部分は純正に勝っています。
レンズ構成は6群10枚、サイズはφ68mmx55.9mm 、重さは約180gです。
純正よりちょっと長くてちょっと重い。
どちらもミラーレス1眼に専用設計されたコンパクトなレンズ構成ですね。
写りに関しては、好みの問題かもしれませんが、VILTROXの方が隅の方までシャープな感じです。
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![FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41OoE36DmgL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/30 |
- |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F2 |
20mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:4.5:1 フォーカス:MF マクロ:○ 最大径x長さ:62x90mm 重量:290g
【特長】- 35mm判換算で焦点距離20mmのマクロレンズ。
- 最大倍率4.5:1で、マクロ専用のため無限遠撮影には対応していない。
- 最短撮影距離は約120mm。
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![FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41OoE36DmgL._SL160_.jpg) |
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1473位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/30 |
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α Eマウント系 |
F2 |
20mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:4.5:1 フォーカス:MF マクロ:○ 最大径x長さ:62x90mm 重量:290g
【特長】- 35mm判換算で焦点距離20mmのマクロレンズ。
- 最大倍率4.5:1で、マクロ専用のため無限遠撮影には対応していない。
- 最短撮影距離は約120mm。
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![FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/690080/690080381/6900803810513/IMG_PATH_M/pc/6900803810513_A01.jpg) |
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1473位 |
-位 |
- (0件) |
11件 |
2017/5/30 |
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Xマウント系 |
F2 |
20mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:4.5:1 フォーカス:MF マクロ:○ 最大径x長さ:62x90mm 重量:290g
【特長】- 35mm判換算で焦点距離20mmのマクロレンズ。
- 最大倍率4.5:1で、マクロ専用のため無限遠撮影には対応していない。
- 最短撮影距離は約120mm。
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![FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [ペンタックス用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/690080/690080381/6900803810568/IMG_PATH_M/pc/6900803810568_A01.jpg) |
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1374位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2017/5/30 |
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ペンタックスKマウント系 |
F2 |
20mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:4.5:1 フォーカス:MF マクロ:○ 最大径x長さ:62x60mm 重量:210g
【特長】- 35mm判換算で焦点距離20mmのマクロレンズ。
- 最大倍率4.5:1で、マクロ専用のため無限遠撮影には対応していない。
- 最短撮影距離は約120mm。
- この製品をおすすめするレビュー
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36mmの世界
この種のスーパーマクロは無限遠が写せない。
そのため、撮影範囲を倍率で表記するようだ。
このレンズはAPS-C用の4-4.5:1なので、
横24mmの理想APS-Cセンサなら、
一番引いて幅6mm、一番寄って幅5.3mmの範囲が写せることとなる。
実際には各社センササイズがやや小さめなので6mm弱の範囲。
基本はカメラと被写体を固定しての運用で、
ピントリングは撮影物の厚み分の微調整用。顕微鏡の使い方と同じで、
一眼レフよりミラーレスの方が運用が楽だと思います。
屋外に持ち出すなら、
LAOWA 25mm F2.8 2.5-5X ULTRA MACROの方が、
融通は利くし、構成も良いし、専用リングライトも売っているしでお勧め。
それをわかっていて、他社ミラーレスも持っているのに
なぜこのレンズのKマウント用を買ったかというと、
一つは値段。
もう一つはQシリーズのボディでお気軽に使いたかったため。
LAOWA 25mm F2.8 2.5-5X ULTRA MACROは、
フルサイズ用なのでQシリーズで使うにはサイズが立派すぎたのでした。
【操作性】
操作は絞りとピントしかないので基本簡単なはずだけれど、
ピントを合わせることができる範囲が非常に狭いので、
被写体を目的の位置に持ってくることや、光を当てる操作に時間がかかります。
【表現力】
鉱物とか微細なものに寄れるので、
マクロ中級者以上の方なら、色々な表現が可能だと思います。
ただし、ヌケとか解像感はお値段程度。
Qシリーズで使ったら、予想以上に解像しなかった。
撮影可能距離の狭さ以上に被写界深度が狭いから、
立体物を撮るなら絞り込む必要があり、小絞りボケでさらに粗く、
丁寧なライティングができないときはISO上げるしかないから輪をかけて粗くなる。
お値段を考えると仕方がない部分。
【携帯性】
APS-C一眼レフ用なので、比較的コンパクトで携帯しやすい。
ミラーレス用だと、並かな。
【機能性】
上に書いた以外での撮影機能として特記すべきは、絞り形状。
3枚羽なので、絞り込むとボケが三角形になります(作例5枚目参照)
【総評】
表現向けに使うよりは、学術や業務用途の記録用として、
撮影環境を固定して使うのに向いたレンズです。
新500円玉の隠し文字など、6mm以下の世界を覗きたいのなら、
等倍マクロにフルサイズ高画素機でトリミングするよりは
きれいだし楽しめます。
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![TTArtisan AF 56mm f/1.8 シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662184.jpg) |
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2730位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/ 7 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
56mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x67mm 重量:235g
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![TTArtisan AF 56mm f/1.8 シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662186.jpg) |
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2380位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/ 7 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
56mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x69mm 重量:250g
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![TTArtisan AF 56mm f/1.8 シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662185.jpg) |
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1323位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/ 7 |
Xマウント系 |
F1.8 |
56mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x67mm 重量:235g
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなり良いですね
私が持っている富士フィルムXマウントの56mmレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001662185_K0001629304_K0001332227_K0000616778&pd_ctg=1050
値段もスペックも近いVILTROX56mmF1.7が競合だと思ったのですが、使ってみると画角がかなり違うのでした。
改めてスペック表を見るとその通りでして、TTArtisanの方が画角が狭く更に最短撮影距離も短いので、草花のアップなどには都合が良い感じなのです。
軽量コンパクトで気軽に持ち出せるVILTROX56mmF1.7をべた褒めしておいたのですが、最大撮影倍率が高いということでは、TTArtisan56mmF1.8の方が表現力が勝っているという事なのでした。
使い勝手と言うことでは、上記の差があるくらいで、絞りリングの無いタイプの純正レンズと同等に扱えます。
AFもそこそこに速いし、静な駆動ですが、時々内部でカタカタと絞り羽か何かが動く音がするので、動画を撮る方は要注意かも知れません。
写りとしては、わずかな糸巻き型の歪曲がありますが、気になるほどではありません。
周辺減光は絞り開放からほとんどありません。
また周辺の解像は絞り開放では4隅が少し甘い感じですが、主題をよほど隅の方に置かなければ問題ないでしょう。
シルバー色のボディーに合わせてシルバーのレンズを付けてやりましたが、独特のドーム状のフードが光ってしまうところが、気になる方がいるだろうなとも思いますね。
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![Spark 2.0 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325929.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/19 |
2021/3/26 |
Xマウント系 |
F2.5 |
50mm |
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【スペック】フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm
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![Twist 60 [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000890523.jpg) |
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2039位 |
-位 |
3.52 (2件) |
5件 |
2016/7/ 1 |
2016/7/22 |
α Eマウント系 |
F2.5 |
60mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.457m フォーカス:MF フィルター径:46mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4トイカメラ的レンズではあるものの。
【操作性】
ピントリング、絞りリングはとても心地よい操作ができます。
ピントの遠近でちょっと画角が変わります。
【表現力】
全体の解像度とかはどうでもいいでしょう。中央のジャスピンは開放ですら価格以上の単焦点らしい解像をします。
F11ぐらいまで絞れば他のレンズとほぼ効果は変わらなくなります。(左右の際に若干効果がでるくらい)
やはり背景に光源や木々などを入れるとサンプルのような面白い画が簡単に撮れます。
【携帯性】
60mmだとしても他マウント共通なのもあって流石にコンパクトとはいえないです。ただ軽いので普段持ち歩く分にはいいのかも?
【総評】
自分の腕の低さを再確認しました。
確かにトイカメラ的立ち位置のレンズですが作品として活用できるだけの良いポテンシャルを持っています。
が、60mmでこの効果。僕の腕では使い辛い!と思ってしまいました。
そもそも60mmを多様する機会も無かったのですが…
だからこそ楽しく自分の腕を上達させる道具としてかなりいいのでは無いのでしょうか?
失敗してもレンズの効果が面白いので楽しいです。
使いこなして見せるぞ!っとなる良いレンズだと思います。
またしばらく使ってから書き足そうと思います。
3背景が遠い屋外で使うと楽しいレンズです。
【操作性】
MFだけです。ピントリングは比較的なめらかで扱いやすいと思います。
開放がF2.8で焦点距離60mmのためピントを探すのは容易です。(当方が使用しているα7RIIIではそのように感じました。)
【表現力】
レンズの解像感は価格なりと行ったところでしょうか。
グルグルボケについては、日の丸構図,背景が離れていてかつ複雑 だといい感じになります。
【携帯性】
軽いレンズなのでバッグに忍ばせておくにはとても良いです。
【機能性】
MF専用のため無評価
【総評】
このレンズはフルフレーム(フルサイズ)のセンサーを搭載したカメラで真価を発揮するレンズです。
開放値が平凡(F2.8)のため背景が近いとボケ量が少なく、そのためあまりグルグルとしたボケになりません。また中心以外は流れてしまうので原則として日の丸構図かそれに近い構図を選択することになります。
付けっぱなしにしていても同じような写真しか撮れないので、バッグに忍ばせておいてここぞというロケーションで使うレンズだと思います。
奥行きのある桜や紅葉の並木通りに被写体を立たせて撮ると楽しいと思います。
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![Spark 2.0 [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325924.jpg) |
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2380位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/19 |
2021/3/26 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.5 |
50mm |
○ |
【スペック】フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm 重量:184.27g
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![Spark 2.0 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325926.jpg) |
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2380位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/19 |
2021/3/26 |
ニコンFマウント系 |
F2.5 |
50mm |
○ |
【スペック】フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm 重量:184.27g
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![40mm F5.6 M [SILVER]](https://m.media-amazon.com/images/I/41dOtxw9LtL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
ライカMマウント系 |
F5.6 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:51x32.4mm 重量:144g
- この製品をおすすめするレビュー
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3とりたてて癖のないレンズです
レンジファインダー用ライカMマウントレンズとして、十分コンパクトに仕立ててあります。
しかし、レンジファインダー距離計は全くズレていたので、取説に書いてあるように自分でねじを緩めてカム位置を調整しないといけませんでした。
作業は何とかなりましたが、最終的に無限遠に届かず、距離目盛にピッタリとは出せなかったです。
たぶんもっと別の部分を調整する必要がありそうですね。
開放F5.6の明るさですから、無理をしていないという意味では、それなりに高画質で普通に写ります。
イメージサークルが十二分に大きく、35mmフィルムサイズでは絞り開放から周辺減光は全く気になりません。
また、解像度そのものはそれほど高いと思われませんが画面周辺まで安定していて、まずまずだと思います。
絞り開放F5.6ですから、背景をぼかしてやろうという使い方は得意ではありません。
それでも、0.4mまで接近できますし、ミラーレス1眼でヘリコイド付きアダプターで使うと、さらに接近できますから、それなりに表現力は高まります。
絞り羽は5枚で、F8に絞り込むと5角形がはっきりわかりますね。
撮れた画像の写り具合を見ていると、昔の引き延ばし機用のレンズ、FJINON-EPとかEL-NIKKORなどを使って撮った感じに似ていると思いました。
そういう意味でも、スペックに対して割高な感じはしますね。
私は、発表当初ブラックを46000円、その後値崩れしたシルバーを24000円程度で購入しました。
現時点の約30000円は、為替円安込みなら妥当なところかな?
ランタナのクローズアップは、ヘリコイドアダプターで6mmほど繰り出したはずです。
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1142位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/4/25 |
Xマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF フィルター径:62mm 最大径x長さ:69x44mm 重量:181g
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![7Artisans 50mm F0.95 50095EB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001412426.jpg) |
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1527位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/23 |
2021/12/22 |
α Eマウント系 |
F0.95 |
50mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:68x56mm
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![7Artisans 50mm F0.95 50095MB [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001412427.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/23 |
2021/12/22 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F0.95 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:68x56mm
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![AF 56mm F1.7 AIR [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457362/457362073/4573620730252/IMG_PATH_M/pc/4573620730252_A01.jpg) |
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683位 |
-位 |
4.32 (3件) |
0件 |
2024/8/22 |
2024/9/下旬 |
α Eマウント系 |
F1.7 |
56mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.55m フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x54.3mm 重量:170g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて安くて良く写ります
買っておいたという満足感で、すっかりこのレンズのことを忘れていました。
遅ればせながら使ってみましたので、少しレビューしておきます。
ソニーEマウントAPS−Cフォーマットの56mmと言うと、シグマのF1.4持っていたのですが、おなじスペックのVILTROX56mmF1.4は買わずに我慢していました。
富士フィルムXマウントのF1.4を買ってみて、写りの良さはわかっていましたが、小型軽量のソニーAPS−C機にはちょっと重い気がしていたのです。
そこへF1.7になって廉価版?が登場し、しかも軽量小型化されたのですから、止まりませんでした。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001647756_K0001624470_K0001349848_K0001103130&pd_ctg=1050
写りに関しても、当レンズVILTROX56mmF1.7は、シグマのF1.4にかなり迫っていますよ、素晴らしいですね。
ただちょっと残念なところとして、古い機種のNEX-3とかNEX-5とかではAFがうまく機能しないのです。
無理やりMFで使うことはできそうですけれど・・・。
4APS-C 56mm
Fマウントの頃、58/1.4Gを使っていて、
(85/1.4Gも併用していたので)
ASP-Cで85o相当にするという発想は無かった。
フルサイズ換算85mm、ボケ量換算f2.4〜2.8というような、
換算は必要なんだろうか。
ASP-Cで完結している者にとって何の意味もない。
ASP-Cで56mmはこういう画角でボケ量はこれくらい、
ということが分かれば、換算は必要ないだろう。
フルサイズ至上主義の弊害なんだろうか。
85mm1.7なんて言うからつい期待してしまうが、
実際は56mm1.7最短55mm倍率0,1の平凡なレンズである。
85oと比較しての思い込みが大きいのかな。
元々、APS-Cはズーム、フルサイズは単焦点という
カビの生えた考えなので、APS-C単焦点はない。
強いて言えば、
SONY10-20/4、SIGMA18-50/2.8、SONY70-350という陣容なので、
50〜70の隙間埋めにはなるが、何の意味も無い。
では何故購入したか。
製品画像でフードがあまりにも薄いので、もしかしてフルサイズ可能か、
という期待感が芽生えてしまったからです。
大雑把で部品使い回しの中国メーカーに期待して。
期待は見事に裏切られました。
あの薄いフードの意味は何なのだろう。
入射ギリギリで設計するのかと思っていたが、設計思想が違うのだろうか。
20〜30o伸ばしても行けそうです。
ボディは安っぽいエンプラ、良いですね。
デジタル時代レンズは消耗品なので、十分です。
軽さに寄与するならば、プラレンズでも。
プラレンは理論上はガラス以上の物が出来るらしいが、
気温変化に弱く、実用化が難しいと聞いたことがあります。
技術革新に期待します。
安価で軽いですが、同じようなスペック、価格では,
純正で50mm1.8というレンズがある。
50mmと56mmでは確かに違いはあるが、フルサイズ対応である.
OSSのため一寸重く古いですが、ASP-Cで50/1.8も有る。
AFもだんだん洗練されてきており、SEL50/1.8よりも良い。
迷った時の異音は愛嬌と思えるところが安価のレンズの良いところである。
と言う事で、一寸比較してみました。
ASP-Cで手持ちはSIGMA18-50/2.8しか無い。
接近戦では18-50の圧勝。しかしやはりf1.7と2.8。ボケは56/1.7の圧勝。
近接と背景に気をつかえば18-50の辛勝か。
そうすると軽さだけが取り柄となってしまうのが辛い。
いやもう一つ良いところがある。
フロントレンズキャップ。中央のつまみ具合が良い。
これでダメなのがTAMRON。
あまりにも滑りやすく全てSONYに変えています。
SAMYANGもダメですね。SIGMAに変えています。
1年間未使用時はトレード要員にすると自主規制しているのですが、
該当しなければ良いのですが・・・。
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![SG-image 35mm F0.95 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701432.jpg) |
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1223位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2025/7/29 |
2025/7/29 |
ニコンZマウント系 |
F0.95 |
35mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x64mm 重量:387g
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![TTArtisan AF 27mm f/2.8 (W) White Limited Edition [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721142.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/21 |
2025/11/21 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
27mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF フィルター径:39mm 最大径x長さ:61x31mm 重量:90g
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![TTArtisan AF 27mm f/2.8 (W) [White Limited Edition]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668131.jpg) |
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1820位 |
-位 |
- (0件) |
54件 |
2024/12/19 |
2024/12/19 |
Xマウント系 |
F2.8 |
27mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF フィルター径:39mm 最大径x長さ:61x31mm 重量:90g
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![TTArtisan 7.5mm f/2 C Fisheye [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371090.jpg) |
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2380位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2021/7/20 |
2021/7/30 |
ライカLマウント系 |
F2 |
7.5mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.125m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:72x58mm
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![12mm F2.0 NCS CS ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41z2kkGVQvL._SL160_.jpg) |
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1473位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2014/12/12 |
- |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2 |
12mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72.5x57.9mm 重量:255g
- この製品をおすすめするレビュー
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512mm F2.0 を使ってみたかった
【操作性】nikon・ライカの単焦点レンズとピントリングが逆なのか勘違いか?あれ?って
こともあるが 慣れれば問題ない。
ピントは風景であればF5.6以上絞、1mと∞が8mm位の中に納まるので
フォーカスに苦労はない
【表現力】VARIO-ELMARIT 12-60mmF2.8-4.0の12mmF2.8と同じ場所を
写してみたので参考に
【携帯性】プラ製のフードが大きい、付けないで済めば、コンパクト。
高価なオリンパスの12mmを買う前に 試してみたかったが、
未だ所有していないから単焦点としてどちらが携帯に向くか分らない
【機能性】1mと∞が8mm位の中に納まるのでフォーカスに苦労はないが、
勿論オートフォーカスは切る設定をカメラにする手間はかかる。
GX7Uはスイッチを入れる度に24mmの設定でよいのか?聞いてくる
(MENUで聞かなくできるのか未だ分りません)
他のパナのカメラにつけてみていないのでGX7Uが面倒なのか、分りません
【総評】正直4万円近い金額で購入するなら、オリンパス12mmを中古で買うつもりでしたが、
偶々価格コムを見ていたら23000円で中古品があり、急遽買う事になった。
(但し海外の品という事で店舗の保証書なし)
公園を散歩中、24mmの画角は情報も多いし、好き。
VARIO-ELMARIT 12-60mmF2.8-4.はいいレンズだが散歩スナップには重い。
最短20cmは草花には有利。軽いのでマイクロフォーサーズのスナップに最適。
フィルター径67 mm なので、フードを外して厚めのフィルターでフード代りになるか
そのうち試そうと思う。フード付きでみると格好よく見えますが、プラ製で傷が付きやすく
無くても良いなら嵩張らないし、持ち歩きに最適なレンズ。
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![Spark 2.0 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325925.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/19 |
2021/3/26 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.5 |
50mm |
○ |
【スペック】フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm
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![16mm F2.0 ED AS UMC CS [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2039位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/12/12 |
- |
α Eマウント系 |
F2 |
16mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x115.4mm 重量:615g
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![16mm F2.0 ED AS UMC CS [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31P90PtLRiL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/12/12 |
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Xマウント系 |
F2 |
16mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x115.7mm 重量:615g
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![Sweet 22 Kit [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613898.jpg) |
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2380位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/15 |
2024/4/19 |
α Eマウント系 |
F3.5 |
22mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:12.7cm 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:MF 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:73x38.5mm 重量:110g
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![12mm F2.0 NCS CS シルバー [ソニー用]](https://m.media-amazon.com/images/I/51RIuqk-DbL._SL160_.jpg) |
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1288位 |
-位 |
4.24 (6件) |
45件 |
2014/12/12 |
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α Eマウント系 |
F2 |
12mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72.5x59.1mm 重量:245g
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像以上に使い易く、解像するレンズです
【操作性】
電子接点のないマニュアルレンズですが、難しいところはありません。被写界深度が深いので、容易にパンフォーカスできます。
そうなるとAFを気にせずバシバシ取れて非常に楽しいです。
【表現力】
絞り開放から相当の解像力を持っています。周辺は中心部には及びませんが、f2.8あたりから周辺も解像し全体がシャープになります。周辺減光は開放では目立ちますが、こちらも2.8まで絞るとかなり改善します。
SEL16F28、SEL20F28も所有していましたが、解像は明らかにこのレンズの方が良いです。
【携帯性】
非常にコンパクトなので助かってます。金属製のためか、見た目よりも重く感じます。
【機能性】
普通のマニュアルレンズです。残念なのはフォーカスリングの距離指標で、∞にきちんと合わせても実際のフォーカス位置は3mでした。そもそも∞の印よりも奥まで随分とフォーカスリングが回ります。一番奥まで回して(つまり∞印を超えて)、無限遠が出る感じです。個体差なのかは知りませんが、気になるポイントでした。
【総評】
距離指標に関しては疑問が残るものの、写りとしては開放から文句どころか正直素晴らしいです。MFレンズですが、超広角の部類のため、ピント合わせも非常に楽ですし、室内での集合写真を撮る時にf2.0は心強いです。屋外ではf5.6か8.0まで絞っておけばパンフォーカスでいちいちピント合わせする必要もなく、想像以上に使いやすいお買い得レンズだと思います。純正レンズ含め、明るい超広角レンズはこれしかないため、興味を持たれている方も多いと思います。マニュアルレンズなのがなぁという方もいるでしょうが、思っているよりも使いやすいので購入する価値はは十二分にあると思います。
5星景写真用に
星景写真を撮るため明るい広角レンズを探していたらリーズナブルな価格で
F2に画角98°と理想的な広角レンズだったので購入。
まあ、画質は値段なりです。星景写真を撮るとき若干ピントが
合わせにくい気がしますが∞の少し手前に合わせればOKです。
レンズはSONYα5000にセットして使用しています。
カメラ性能からしても驚きの星数が撮れるようになりました。
コスパ的には良いのでは?
あと、レンズF値、焦点距離などの電子情報はカメラ本体には認識されませんが
レンズを見れば分かるので問題ないと思います。
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![12mm F2.0 NCS CS シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/51RIuqk-DbL._SL160_.jpg) |
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1944位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2014/12/12 |
- |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2 |
12mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72.5x57.9mm 重量:255g
- この製品をおすすめするレビュー
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512mm F2.0 を使ってみたかった
【操作性】nikon・ライカの単焦点レンズとピントリングが逆なのか勘違いか?あれ?って
こともあるが 慣れれば問題ない。
ピントは風景であればF5.6以上絞、1mと∞が8mm位の中に納まるので
フォーカスに苦労はない
【表現力】VARIO-ELMARIT 12-60mmF2.8-4.0の12mmF2.8と同じ場所を
写してみたので参考に
【携帯性】プラ製のフードが大きい、付けないで済めば、コンパクト。
高価なオリンパスの12mmを買う前に 試してみたかったが、
未だ所有していないから単焦点としてどちらが携帯に向くか分らない
【機能性】1mと∞が8mm位の中に納まるのでフォーカスに苦労はないが、
勿論オートフォーカスは切る設定をカメラにする手間はかかる。
GX7Uはスイッチを入れる度に24mmの設定でよいのか?聞いてくる
(MENUで聞かなくできるのか未だ分りません)
他のパナのカメラにつけてみていないのでGX7Uが面倒なのか、分りません
【総評】正直4万円近い金額で購入するなら、オリンパス12mmを中古で買うつもりでしたが、
偶々価格コムを見ていたら23000円で中古品があり、急遽買う事になった。
(但し海外の品という事で店舗の保証書なし)
公園を散歩中、24mmの画角は情報も多いし、好き。
VARIO-ELMARIT 12-60mmF2.8-4.はいいレンズだが散歩スナップには重い。
最短20cmは草花には有利。軽いのでマイクロフォーサーズのスナップに最適。
フィルター径67 mm なので、フードを外して厚めのフィルターでフード代りになるか
そのうち試そうと思う。フード付きでみると格好よく見えますが、プラ製で傷が付きやすく
無くても良いなら嵩張らないし、持ち歩きに最適なレンズ。
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![12mm F2.0 NCS CS ブラック [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/880929/880929888/8809298881382/IMG_PATH_M/pc/8809298881382_A01.jpg) |
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930位 |
-位 |
4.66 (16件) |
80件 |
2014/12/12 |
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Xマウント系 |
F2 |
12mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72.5x59.4mm 重量:260g
- この製品をおすすめするレビュー
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5星景、風景、高画素機を活かせるレンズ
高画素機X-T5に釣り合うマニュアルレンズとして購入しました。
他の方のレビュー通り、解像力が高く安心して使える広角レンズ。
【操作性】
絞りリングはカチカチ小気味よく回り、フォーカスリングは重く滑らかに。
MFですが、慣れたら楽でピントを確実に合わせられ間違いがない。
【表現力】
その場の空気感を纏う独特な描写を得意とします。
光芒も綺麗にでますが、フレアもでやすい。
星景で評判のいいレンズですが日中でも常用で使えますね。
35mm換算で18mmのはずが編集ソフトでは21mmと表示。樽型歪みあり。
【携帯性】
軽く小さくX-T5に似合うレンズ。
マウント側がシルバーで見た目が安っぽいので黒テープを巻いています。
【機能性】
フィルターがつけられますのでNDフィルターを多用しています。
電子接点はないので”レンズなしレリーズ”をONにしないと使用できません。
【総評】
個人的に4020万画素を活かせる解像力の高いレンズだと感じています。
星景で広角f2で使える、広角レンズとして常用できる点でも気に入ってます。
5コスパ最高の超広角レンズ
標準ズームのXC16mm(24mm相当)の広角では天の川の広がりを表現するには足りないので更に広角が必要を感じていたとき、当レンズの評判が良かったので試しに購入してみました。
特に12mm(18mm相当)でFが2.0と十分な明るさをコンパクトなボデイで確保しているところが気に入りました。
ただし、マウント部がステンレスの光沢(フジのみかも?)のままで内側も未処理のため、星の撮影では内面反射で問題が出そうでした。
やむなく、内側には内面反射防止のフエルトを貼り、外側には黒のカーボン風のシール貼り一体感を出しました。この辺の作りは日本の光学メーカーではありえない作りと言えそうです。
後は絞りのクリック感もそこそそで良いのですが残念ながら、無限大の指標(「 )の位置は2mmくらい外側にズレていました。おそらく∞位置はマウント部のネジのスペーサーで調整してるようなので、微調整はできそうもありません。小シールを貼って∞位置を補正して使う事にしました。
さて、肝心の星の写りは・・・・評判通りでした。
F2.0だと周辺減光は目立ちますがF2.8に絞れば目立たなくなります。また周辺の星像は絞っても若干の放射状の流れはあります。しかし、この程度は許容範囲なのでまあ良しとしましょう。普段使いでは余りにも広角過ぎるので使うことはありませんが星景や流星群の時には活躍してくれると思います。
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![7Artisans 35mm F0.95 35095EB [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41ZgQ1MeC+L._SL160_.jpg) |
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1096位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2021/12/ 1 |
2021/10 |
α Eマウント系 |
F0.95 |
35mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5安いけど、やっぱり超大口径標準レンズの写り
中一の35mF0.95を2016年発売当初のかなり高額(7万円くらい)な時に購入していました。
フルサイズα7の方に重点が移ってしまったということもあり、SPEEDMASTERを手に入れた満足感だけで、APS-Cの35mF0.95は大して写真も撮らずに防湿庫にしまい込んだのでした。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/post-ab43.html
それが最近、APS−Cフォーマットのマニュアルレンズがとても安価になって、しかも物としての仕上げの良いものがたくさん登場しましたので、気になり始めました。
そんな中に当レンズがあり、同等スペックで中一の半値で売られていたので、これはなにごとか?と・・・。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001403022_K0001028589&pd_ctg=1050
レンズ構成図を見ると、レンズの構成枚数も配置もかなり似ています、貼り合わせレンズの使い方も同じようです。
これは比べてみたいと早速購入したのですが、今度も中々使えないまま1年以上経ってしまいました。
さて、改めて使ってみると、サイズや重さはほぼ同じだし、前玉・後玉から見た感じもよく似ていて、ピントリングや絞りリングの配置も似ていて、クリックのない絞りも同じタイプでした。
もしかしたら全く同じ画が撮れるんじゃないか?・・・と思わせておいて・・・、あれあれ画角が少し違う。
やっぱり別のレンズでした。
でも、撮れる画の雰囲気は同じ感じです。
と言うことで、値段の安い7artisansでも十分に超大口径標準レンズが楽しめますよ。
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![7Artisans 35mm F0.95 35095ZB [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41ZgQ1MeC+L._SL160_.jpg) |
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1527位 |
-位 |
- (0件) |
29件 |
2021/12/ 1 |
2021/10 |
ニコンZマウント系 |
F0.95 |
35mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm
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![コンポーザープロII Soft Focus II [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001458711.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/19 |
2022/7/22 |
α Eマウント系 |
F2.5 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:38cm フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:46mm
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838位 |
-位 |
4.71 (3件) |
120件 |
2019/9/11 |
2019/9/27 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
4mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm 重量:135g
- この製品をおすすめするレビュー
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5全天球(360°)素材撮影用として満足の行くレンズ
普段、PTGui というソフトで180°の魚眼レンズで撮影した画像を(水平方向)4〜6枚繋ぐ作業が多いのですが、本レンズに依る210°の画像を3枚繋ぐ作業は、普段の其れと比べるとものすごく繋がりやすく、ストレスも掛かる時間も少ないです。
その代わり、出来上がるエクイレクタングラー図法で投影されたファイルの画素数は少なめとなります。マイクロフォーサーズのカメラボディは画素数のグレードが実質3種しかないので、出来上がる画素数との相関で云うと、具体的には下記の通りです。
T.有効画素1210万画素機→16メガピクセル(5680x2840程度)
U.有効画素1605万画素機→23メガピクセル(6750x3375程度)
V.有効画素2030万画素機→28メガピクセル(7550x3775程度)
ちなみに、Tの画素数はTHETA SC や V に近く、Uの画素数はTHETA Z1 に近いです。
画素数が近いからと云って、画質が近いものになるかどうかは判りません。HDR合成するしない(するならブラケット撮影必要)、その際のカメラのシャッターショックの大小などで最終的な画質は大きく影響を受けます。
【操作性】【機能性】マニュアルフォーカスですが刻んである目盛りを信用して大丈夫のようです。フォーカスの回転は固めでレバーの存在が有り難いです。また、絞りのクリックも好ましいです。フタは金属製で頑丈、且つ紛失しにくいような形状です。ただし、フタの付け外しでフォーカスのレバーを動かしてしまう事が多いので、そこだけ1点減点です。
【表現力】マイクロフォーサーズのカメラボディがT〜Vのどれであっても、本レンズが足を引っ張ることは無いと思います。
【携帯性】これだけ小さいとマイクロフォーサーズ中、どんな小さいカメラボディに付けたとしてもレンズ側が大きいとか重いとか感じることは無いと思います。
【総評】一眼カメラで全天球用の素材を撮影する場合はカメラボディを縦使いが多く、その為に画素数は稼げるものの、諸々の制約を受けていたと思われます。本レンズでは縦使いにする必要が無いので制約から解放された撮影スタイルを模索できます。
マイクロフォーサーズという枠内で
・出来るだけ小型軽量
・三脚穴がなるべく前に着いている
・電子シャッターで無振動連写(ブラケット撮影)ができる
という条件を全て満たすボディを探し当てれば、雲台をものすごく簡易的且つ小さなものに出来、それでいて精度の高いパノラマを得られるでしょう。
工夫次第で、下方向を撮っていないのに料理がリアルに写る全天球テーブルフォト、或いはパノラマ雲台を使う限りは不可能な2メートルを超えるような高い視点からの撮影…などもさほど難しくなく実現しそうに思われます。
16メガピクセル作例A の全天球表示
https://kuula.co/post/7FqB5
16メガピクセル作例B の全天球表示
https://kuula.co/post/7Fk9F
23メガピクセル作例A の全天球表示
https://kuula.co/post/7FqPF
23メガピクセル作例B の全天球表示
https://kuula.co/post/7Fkvs
最後に 中華製にしてはデザイン、仕上げ、パッケージ等が洗練された感じです。
5とても面白いですね
マイクロフォーサーズ用の円周魚眼レンズで、180°ではなく210°まで写ってしまうというので買ってみました。
本当に、210°写るようで、撮影するカメラのグリップや指が写りこんでしまいますし、用心していても自分の足や頭が写ってしまうこともあります。
そういうところを、色々と知恵を絞って工夫して撮影するのが楽しいです。
ちょっと絞っておけば、離れた被写体ならパンフォーカスに全部ピント域に入ってしまいます。
でも、0.1mまで近づけますから、拡大プレビューでしっかりピントを合わせ、絞り開放にして背景をぼかすなどと言う写真も撮れます。
ピントの合っているところは、しっかり解像していますから、レンズの性能は高いと思います。
ただし、最外周付近の画質は目をつぶるしかないです。
気になるようでしたら、後からトリミングしてやりましょう。
もともと丸くトリミングされたように撮れますから、日の丸構図的に撮るしかないのかも知れませんが、うまく工夫して新しい表現ができると面白いなと感じます。
比較的安いレンズですから、いろいろと遊んでみるのが良いと思いますよ。
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![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31LrN+EdiRL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
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0件 |
2021/2/ 5 |
2020/5/ 1 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F2.8 |
4mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm 重量:135g
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![LAOWA 4mm F2.8 Fisheye [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001396638.jpg) |
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1473位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2021/11/ 1 |
2021/11/ 5 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
4mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○
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