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高い順低い順 |
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666位 |
233位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/ 8 |
- |
Bluetooth |
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5W |
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バッテリー寿命:最長5時間 |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:53x97x34mm 重量:125g
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377位 |
233位 |
3.00 (1件) |
4件 |
2022/6/ 1 |
- |
Bluetooth |
SBC |
0.8W |
モノラル |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0/Class2 電源:AC 幅x高さx奥行き:135x83x71mm 重量:385g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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3blutoothスピーカーと言うより時計が主
blutoothスピーカーと言うより時計でしょう。
時計から音も出せますレベルなので期待しないこと。
ラジオの方が使い勝手がいい。
blutoothだとつなぐ相手がいる。
SPユニット 36�o×1
サイズ 幅135�o 高さ83�o 奥行71�o
重量 385g
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直販 |
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207位 |
233位 |
4.36 (10件) |
1件 |
2022/5/17 |
- |
Bluetooth |
SBC |
3.1W |
モノラル |
音楽再生時間:最大5時間 |
IPX7 |
【スペック】バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:86x71.2x31.6mm 重量:177g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- コンパクトなポータブルBluetoothスピーカー。40mmドライバーと低音を増強するパッシブラジエーターを搭載。
- IPX7等級の防水性能で、お風呂や水回りでも使用可能。最大5時間再生できるバッテリーを搭載。
- スマートフォン、タブレット、Bluetooth対応デバイスで音楽をワイヤレスにストリーミングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブランドの意味を知る
古参の自称ピュアオーディオ愛好家です。
この手のスピーカーを色眼鏡で見ていました。
しかしこのスピーカーでイメージが払しょくされました。
5小さいのに良い音
これは買ってよかったし、早く買えばよかった。お風呂で聴くには十分 さすがJBL チューニングがモロ好み。こんな小さくても良い音なら、他の商品もっといいはず。なにかまたJBL商品買う
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147位 |
233位 |
4.08 (53件) |
59件 |
2020/10/21 |
2020/11/13 |
Bluetooth |
SBC |
4.2W |
モノラル |
音楽再生時間:最大約5時間 |
IP67 |
【スペック】バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:87.5x75x41.3mm 重量:209g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 手のひらサイズで重量約209gのポータブルBluetoothスピーカー。43×47mm径フルレンジスピーカーとパッシブラジエーターを装備。
- 屋内外で安心して使える防水・防じん(IP67)を採用。充電端子(USB Type-C)も防水・防じん対応のため、ボディが汚れても丸洗いできる。
- Bluetoothはバージョン5.1に対応。約2.5時間の充電で、最大約5時間の連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5幅広くいろんな場所でさっと繋げられるbluetoothスピーカー
家で常に音楽やラジオをかけているのですが、お風呂に入った際に耐水性のbluetoothスピーカーが欲しいと思いこちらの製品を購入しました。
使用し始めてから4か月ほど経っています。
結論としては買って大満足でした!
特筆すべき点はバッテリー持ちが良い事ですね。長風呂してて電池が切れるという事は今まで一度もないです。
あと一度スマホと繋いでしまえば電源をワンタップするだけで繋がる手軽さは非常にグッドです。
音に関してですが、シャワーをガッツリ浴びている時にはさすがに音量が足りないなとは思います。
シャワー浴びながら音が聞こえるというのはかなり爆音になりますけど、休みの日のお昼時くらいはそれくらいの音量で本当は音楽をかけたいですね。
操作性に関してですが、Youtubeで広告が流れた際にはスキップをするためにスマホをいじらないといけないのでそこは何か方法があればなぁと思います。結局ジップロックに入れてスマホ本体も持ち込んでいます。
色はオレンジを選びました。充電時以外はお風呂のフックに常に引っ掛けています。水垢が目立たないようにと一応オレンジを選びましたがそもそも、水垢は出来てないと思います。恐らくですが、、、
普段音楽やYoutubeを常に聞いてるという人は結構お勧めです。ふとした時にお風呂以外のタイミングでも活用したりします。車検を通してて代車で音楽を聴く際とか、旅先でキャンプする際とか、ささっとおススメの曲を友達に聞いてほしい時とか、かなりおススメです。
5シンプルで高品質
【デザイン】
シンプルな形状ですが、JBLのロゴが大きく付けられていて、個人的にはお気に入りです。
【品質】
持ち運び前提なのもあり、耐久性も優れているように感じました。
【音質】
低音もしっかり響いていて十分満足です。
【通信の安定性】
あまり接続が切れるなどということもありませんでした。
【サイズ・携帯性】
サイズとしても持ち運びに適していて、多くのリュックのサイドポケットに収まるサイズだと思います。カラビナなどで付けてもいいですね。
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509位 |
233位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/21 |
- |
Bluetooth |
SBC |
20W |
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連続再生時間:約9〜20時間(TWSで使用時) |
IPX6 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.3、class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 重量:750g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3
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614位 |
233位 |
3.33 (3件) |
0件 |
2023/3/ 1 |
2023/2 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class2 電源:USB スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:261x41.5x62mm 重量:228g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレビやPCやスマホよりも音質がいい。
【デザイン】
サランネットが波状でピアノブラックのフレームがカッコいいですね。クリップは全面のフレーム下部全体を使うので、液晶への圧力は分散されます。その反面、モニター以外への取り付けは干渉しやすいです。
【品質】
軽くて剛性もありそうです。
【音質】
スペック表にある通り100hzから15000hzなので重低音も超高音も出ません。ですが、USBでPC に接続してもiPhoneやiPadよりも低音も高音も出ますし音量も大きく値段以上の音質でした。帯域が狭い分ヴォーカルが非常に聞き取りやすく艶や張りがあり、素晴らしいバランスでした。YOASOBIや米津玄師のようなjpopと相性がいいです。
【通信の安定性】
PC 有線のみの使用です。
【操作性】
PC のUSBに接続しただけで「パワーオン」と高らかに宣言され電源が入ります。ボリューム調整は無く、上面のボタンを押すとBluetoothとauxとUSBの切り替えのみできます。
【サイズ・携帯性】
非常に軽くコンパクトです。
【総評】
一般的なバスパワーのサウンドカードと同じように、ノイズ対策されたコンセントや電源タップから電源を取りAUXで接続した方が音質はいいです。USB接続に比べて音質がクリアで分離が良くなり低音や高音もスッキリします。
指向性があるニアフィールドスピーカーですが元気のある明るくノリのいい音質です。ついボリュームを上げてしまうほど楽しいですね。
PC とUSB接続してる状態でAUX接続すると盛大なノイズがブブーっと鳴り続けますw
ケーブルを交換したところで厳しいので、AUX使うなら素直にコンセントから電源取りましょう(⌒-⌒; )
3音がもう少し良ければと思う機器の音改善用に最適
音がもう少し良ければと思う機器の音改善用に最適。
少し横長の216mm 高さは41.5mm 奥行は62mm
製品下部にクリップが付いていて、ノートPCやモバイルモニターの
ふちに取り付けられる機能がある。
またスタンドもあるのでPCモニター下に置いて使用も可能。
音質的には、あくまでも音の悪いノートPC等の聞き取りやすく
するためのもので良い音で音楽を聴こう的に考えると
がっかりするくらいのサウンド。
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![Soundcore Select 2 A3125N11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001785675.jpg) |
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158位 |
233位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/5/18 |
2021/2/22 |
Bluetooth |
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16W |
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連続再生時間:最大20時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:174x57x59mm 重量:505g カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5小ぶりの割には音がいい。
小ぶりの割には音がいいです。Amazonのスピーカーが壊れたので購入しました。比べるとちょっと重たい。
年劣化でマットな表面がベタベタしないか気になるのですよ・・ゴージャスな質感より重要なことってあると思うのよ。こればっかりは、時間が立ってみないとわからない。
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- ¥5,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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198位 |
233位 |
4.26 (45件) |
80件 |
2020/1/28 |
- |
Bluetooth |
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12W |
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最大使用時間:約24時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:168x56x47mm 重量:414g カラー:ブラック
【特長】- 独自の「BassUpテクノロジー」により、迫力と深みのある低音を実現し、幅広くバランスの取れたサウンドを楽しめるBluetoothスピーカー。
- 最大24時間(約500曲)の連続再生が可能。IPX7の防水性能を備えている。
- マイクを内蔵しハンズフリー通話ができる。AUXポートを搭載しているため、Bluetooth対応機器でなくてもAUXケーブルをつなげば音楽を再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリーの持ちがすごい
風呂ラジオとして使うのが習慣になっています。
退役したiPhoneを防水ケースに入れて、BTスピーカーと合わせてラジコを流します。
同じようなサイズのノーブランドの防水スピーカーを使っていましたが、バッテリーLowのライトが点灯したら数分で電源OFFになってしまいました。
シャワー中などはiPhone側に切り替えようとしてもさわれないので無音になります。
毎回30分弱くらいの使用時間なのですが、ひと月たってもまで3割くらいバッテリー残量があります。
iPhoneでバッテリー残量を確認できるのもよいです。
5音も良い。是非2台連携で使ってほしい。
2台購入し、時には2台接続のステレオで、時には1台単独で使用しています。
【デザイン】
良いです。
これ以上、何も求めることはないです。
【品質】
壊れないしバッテリーの劣化もあまり感じないし、品質は良いと思います。
【音質】
私はこの音質が大好きです。
JAZZラジオなどとの相性が良いと感じますが、PCゲームなどをする際には迫力の低音もでるので本当によくできていると感じます。
単独使用でももちろん良いですが、2台連携のステレオスピーカーとして使用すると、音の広がりが出てとても良いです。
【通信の安定性】
通信の安定性に問題はないです。使用中にBluetoothが切れることもありません。
【操作性】
単独で使用する際にはとても操作性が良いです。
2台連携で使用する際に、うまく2台が連携できているのかどうかなどが非常に分かりにくいです。
しかし2台の連携が済んだ後では、片方のスピーカーで音量などの操作も可能だし、片方のスピーカーの電源を切ると、もう一台の電源も同時に切れるので便利です。
【サイズ・携帯性】
持ち運びやすいサイズです。
旅行やキャンプには必ず持って行っています。
入浴時も良く使っています。
ほかの部屋で作業や掃除をする際にも簡単に持ち運べて非常に便利です。
【総評】
非常に気に入っている品物で、買ってよかったと強く感じています。
もう1セット買おうかなと思ったこともありましたが、そもそも持ち運びも便利なために数を増やしてもあまり意味がないと思って買い増しはしていません。
壊れたらまた買うと思います。
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666位 |
233位 |
2.38 (3件) |
0件 |
2022/11/24 |
- |
Bluetooth |
SBC |
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連続再生最大時間:12時間 連続通話最大時間:20時間 連続待受最大時間:200時間 |
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【スペック】マイク:○ 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:85x34x85mm 重量:104g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP
- この製品をおすすめするレビュー
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3コンパクトではあるが、パワーが足りないか
windowsでzoom会議用に使用してます。
イヤホンが苦手で長時間付けていたくないので、便利かと思い購入しました。
そういう意味では、イヤホンを使わずにzoom会議できるのは良かったです。
コンパクトですし、接続の安定性もあるように思います。
肝心のマイクとスピーカーは微妙です。
マイクの集音力、スピーカーの音量が微妙に足りない印象を受けます。
1人用なので、ノートパソコンの横や前レベルの至近に置きますが、
こちらの声が聞こえにくい、相手の声が聞き取りにくいことが増え、
マイクのように顔に近づけて喋ったり聞いたりこともしばしばあります。
IN/OUTの音量がもう少し良ければ、、というところです。
3ノートPCでのWeb会議等で使う
Web会議用のblutoothスピーカー。
ノートPC等でWeb会議等で会話する際に
ノートPCの内蔵スピーカーでは聞き取りにくいので
本製品を使う。
音楽用ではないので人の声に特化した再生音。
85�o径の円形で軽量。
2時間充電で約12時間程度連続使用可能。
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829位 |
233位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
- |
Bluetooth |
SBC |
15W |
モノラル |
連続使用可能時間:約6.5時間(Bluetooth時) |
IPX6 |
【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.3/Class2 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:246x342x156.5mm 重量:1774g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV
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570位 |
233位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 5 |
- |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
連続再生時間:約20時間(ライトオフ時) |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.3、class2 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:430x65x65mm 重量:700g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:MP3
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直販 |
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150位 |
233位 |
4.28 (7件) |
0件 |
2022/2/22 |
2022/2/22 |
Bluetooth |
SBC aptX aptX HD aptX Low Latency |
5W |
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電源持続時間:約11時間(ボリューム50%時) |
IPX5 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:233.5x180x34mm 重量:175g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 肩にのせることで音声を聞けるウェアラブルネックスピーカー。ヘッドホン・イヤホンのように耳を塞がないから疲れにくい。
- スマートフォン・タブレットとBluetooth接続することで、音楽・動画・通話を快適に楽しめる。テレビと接続して映画視聴も行える。
- 映像と音声のズレが少ない低遅延コーデック「apt-X Low Latency」と「apt-X HD」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワイヤレスで聞きながら、耳を塞がない
一人で作業する場で完全に耳を塞いでしまうのも問題があり、しかし席を立って移動しても音声を聞きたいのでこれを選択しました。
慣れれば重さ等も気にならないので、PCから離れての作業でも音がしっかり聞こえるので重宝しています。
音質は、ネックスピーカー並みといったところでしょうか。
一通りは聞こえるけど、本格的に音楽とかを楽しむには足りない感じです。重低音とかは明らかに薄いです。
音は当然ながら漏れるので他人がいる場では使い難いですが、逆に一人の場合には便利です。
通信は安定していてマンションの自宅内ではどの場所も問題なく繋がります。流石に外に出ると途切れます。
5テレワークで購入
家族がテレワークをするために購入しました。
マイクや通話の安定性は問題ないです。
音質も私が独自に検証したところ、高音質なイヤホン・ヘッドホンには及ばないものの、イコライザーで調整することにより、かなり聞ける音質になりました。少なくともSoundcore P40iよりは音質がいいし低音が体に響きます。
後は耐久性ですね。こればかりは長く使わないと分からない。
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484位 |
233位 |
4.36 (3件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/10/27 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB スピーカー構成:2Way スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:408x67x64mm 重量:550g USB音声入力:○ その他出力:3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 合計5Wの定格出力で、4基のドライバーが生み出すバーチャル7.1サラウンドサウンドが臨場感を盛り上げるバー型ゲーミングスピーカー。
- 着脱可能なマイクを搭載し、ボイスチャットをしながらゲームプレイすることも可能。本体背面に出力用の3.5mmステレオミニジャックを装備。
- Bluetooth接続とUSB接続、2種類の入力に対応し、USB接続では給電しながら運用できる。13パターンのLEDライト演出に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重低音がいいね。
音は音楽、映画、ゲームにバランスよく聞けるように作られてます。
音質を調整できないのが残念ですね。
いろんなスピーカーを試しましたが、値段・デザイン性
音質、すべてにおいてコスパ最強といってもいいと思います。
ただし、金額を出せばいくらでも良いものはあります。
デスクトップPCに最適だと思います。
ですが、この手は耐久性がなく商品がおおいです。
私みたいな普通の人からすれば、これで問題ありません。
キリがないし、今のとこ最高です。
買って良かったです。
45千円台でこの音質はビックリ!ただ操作音だけマイナス
【デザイン】
バータイプなのでモニタの下に納まります。
【品質】
作りはしっかりしているし、安っぽさは無いです。
【音質】
安い割に低音が響くので、満足しています。
ただ7.1chは本当にあるのかな?まぁ価格的にも2.1ch程度で考えればいいです。
【通信の安定性】
安定のUSB接続なので、Bluetoothは確認していません。
【操作性】
ちょっとクセがあるので最初は取説を見た方がいいです。
最初はUSB接続して繋がらなかったのでちょっと焦りましたが、取説を見てUSBモードにしたら繋がりました。
操作性とはちょっと違いますが、電源ON/OFFやモード変更で爆音の効果音が流れるのだけマイナスかな。
【サイズ・携帯性】
幅は40cmなので、20インチ程度のモニタでも納まるくらいです。
高さと奥行きは6cm程度なので、隙間に入ります。
モニタの左右に置くよりデッドスペースを活かせるのが一番のメリットです。
マイクを使う場合は少し前に出す必要がありますが、使わなければ外しておけます。
【総評】
再生品を5000円ちょっとで売ってたので購入してみましたが、予想以上に音質が良くてビックリしました。
下手な格安スピーカーを買うよりよいんじゃないかな。
LEDを光らせる事も出来ますが、OFFでいいです。
後は操作音もOFFに出来るようになれば完璧ですが。
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![WIND 3 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001551191.jpg) |
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263位 |
233位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2023/7/ 6 |
2023/7/14 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
モノラル |
音楽再生時間:最大5時間 |
IP67 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:73.2x90x35.8mm 重量:230g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV
【特長】- 自転車や鞄にも取り付け可能でインドアからアウトドアまで活躍するポータブルBluetoothスピーカー。
- 走行時に耳を塞がずに音楽再生やナビ案内を使える。視認性の高い自照式LED表示部や押しやすい大きなボタンなど、二輪車走行時の安全面にも配慮する。
- 約2.5時間の充電で、最大約5時間の連続再生ができる。コンパクトな筐体にマイクも内蔵しているため、音楽やナビ再生のほか、通話も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4外部アンテナでFMがやや感度がよくなります。
Bluetooth Speakerで、SDカードが使え、FMも聞ける機種はさほど多くないので、
この機種があって本当に助かります。
FMの受診感度はよくないですが、底部にイヤホンジャックのようなAUX用の差し込み口があり、そこにイヤホンをつっこむとアンテナ代わりになって、何もしないよりよく聞こえるようになります。
(AUX表示になったら、メディア変換スイッチを押せばFMに変わります)
惜しむらくは、m4aの音声ファイルに対応していないこと。
いちいち、mp3に変換して聞いています。m4aが聞こえるようになったwind4がでたら
購入するのですが...
4下道ツーリング向きでした
【デザイン】
他にライバル製品がないため星4つです。メーターを見るのに邪魔になりません。
【品質】
音量MAXでも60km/時を超えるとあまり聞こえないのが残念です。
【音質】
クラシック全般、ジャズの低音は厳しいですが、ポップスならノリノリで聴けます。
【通信の安定性】
安定しており、高速でも一度も切れたことはありません。
【操作性】
ボリューム調整しかないので非常にいいです
【サイズ・携帯性】
小さくていい感じです。
【総評】
ツーリングのたびに使っています。長旅だとアルバムの切り替えに困りますが、お気に入りをリピート再生することで実用上は困っていません
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![AUREX AX-T10 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553818.jpg) |
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280位 |
233位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2023/7/21 |
2023/7/下旬 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
約7.5時間(JEITA Bluetooth再生時) 約6時間(音量50% Bluetooth再生時) 約4.5時間(音量50% テープ再生時) |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:231x100x70mm 重量:660g カラー:ホワイト 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 5W+5Wの高磁力ステレオスピーカーと、Bluetooth送受信機能搭載のカセット付きワイヤレススピーカー。
- 大容量2000mAhリチウムイオン電池を内蔵し、Bluetooth音声再生で約6時間、カセットテープ再生で約4.5時間の長時間再生が可能。
- 本体フレーム内側にLEDライトを採用。LEDライトの切り替え(7色点灯/1色点灯/OFF)ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高品質なカセットプレーヤー
▼デザイン
形も作りも良くプラスチック成形の安っぽさがない
▼品質
外観にネジ穴が無い、成形品質も高く接合面の精度もあり面も平滑で美観が高い
▼音質
とても10000円ちょっとのカセットプレーヤーの音ではない。音量は出ないが30センチの至近距離での視聴は、しっかりした低音域と驚きのハイファイ!40mmのスピーカーの音とはとても思えない。
▼通信の安定性
特段良否なく使える
▼操作性
すっきりまとまっていて使いやすい
▼サイズ、携帯性
扱いやすい
▼総評
筐体の作りがしっかりしていること、成形の仕上りが良いことで価格以上の品質を持っている。とにかく音は普通のラジカセの次元ではない音を出してくる。3、4万円のラジカセの音質と変わらないかもっと聴きやすい音。ただ音量が全く出ないのかネック。このサイズのスピーカーなので仕方ないか。
でも、本当にこの価格、性能には驚嘆でしかない。
5Bluetooth対応ワイヤレススピーカー/ステレオカセットプレーヤー
【デザイン】
横長で両端が半円形の形をしたスタイル
【品質】
良く出来ています。
作りも細かく出来ています。
【音質】
内蔵のスピーカーは小さいので低音寂しい中高音よりの
サウンドです。
【通信の安定性】
直線的に見える状況では安定しています。
【操作性】
大き目なボタンで操作フィーリングは良いです。
【サイズ・携帯性】
幅231mm 奥行70mm 高さ100mm
【総評】
Bluetooth対応ワイヤレススピーカーでステレオカセット
プレーヤーと言う製品。
ラジカセのラジオの代わりにBluetoothが付いていると
言った方が判りやすい製品でしょう。
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268位 |
233位 |
4.31 (25件) |
68件 |
2019/4/24 |
2019/5/18 |
Bluetooth |
SBC AAC |
5W |
モノラル |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約16時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:74x92x74mm 重量:243g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 約46mm口径のフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。スマホがなくても本体操作ができる機能を搭載している。
- グリル開口部の大きさ・配置を改善し、従来機種に比べて開口率を約30%アップ。重低音とボーカルなどの中高域をよりクリアに楽しめる。
- 防水・防じん対応でお風呂、キッチンだけでなくアウトドアでも使える。4.5時間の充電で約16時間再生できるロングバッテリーを内蔵している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5掘り出し物を見つけた
ハードオフで3,300円で良品が転がっていたので買ってみました。
手のひらサイズかと思いきや湯呑み茶碗くらいの大きさだったのは意外でした。
中古ですが説明書もあったので使い方は問題なく、音出しまで何も苦労はなかったです。
スマホから音楽を流してみると、解像度は高くないものの高音から低音までしっかりとバランスよく鳴らしてくれます。部屋の適当なところに置いてYOUTUBEやradikoを流しっぱなしにしても声やBGMがはっきり聞こえます。
スイッチに接続してゲームをやると流石に音が遅れるのでおすすめしません。
色は中古だったので選べませんでしたが、マットな濃いめの緑でスベスベ系の表面をしておりインテリアにも良いです。
発売から4、5年経っているので端子やシリコン部位の劣化が心配でしたが全く問題なかったです。
バッテリーもフル充電してから1日平均2時間使用で1週間持ったので極端な劣化はないと思います。
本機が現世代機に比べて勝っている点は、ミニプラグ端子が付いているところです。
ミニプラグがあるとBluetooth非搭載の機器にも対応できますし、スイッチも有線であれば遅延が出ないですし思った以上に便利です。
加えて防水、Bluetooth、長時間再生(カタログ値16時間)を満たしているのは同価格帯及び同コンセプト製品では無いと思います。
最新世代機では無いにしても音はしっかり鳴ってくれますしこれにしかない付加価値もあったので十分満足できるものが買えました。
5いい!これぞ欲しかったBluetoothスピーカー
シンプルで携帯性の良いBluetoothスピーカーが欲しいと思い購入しました。結果的にいえば購入して大正解でした。
まず何よるサイズが小さいのがいいですね。他にも小さいBluetoothスピーカーはありますが、音質がスカスカで使えるものが少ないなか、これは思ったよりしっかり低音がなってくれます。とはいえ、やはりものたりない部分はありますがそこは携帯性の高さを利用して設置場所を工夫してみるとだいぶ改善できます。
そして2台をペアリングして使うこともできるので作業デスクの上やリビングなどですこし音楽を楽しむ際に満足が向上。やはりステレオで聴けるには嬉しいです。
ほんと、シンプルなBluetoothスピーカーといった感じで、余計な機能はほとんどないのでただ持ち運びしやすいBluetoothスピーカーが欲しいという場合にまさにぴったり。色も何色かありポップでかわいいです。本格的な音響を楽しむのであれば物足りない部分はありますが、いままで音楽なしだった場所で気軽に聴けるようになるので使い勝手はかなりいいです。
充電の落ちもなかなか、フル充電で実感としては10時間は持つの1日楽しむには十分なバッテリー保ちです。
防水機能もあるので趣味のキャンプ時の必須アイテム。電源がなくてもモバイル充電器があればバッテリーの心配もないので最高です!
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273位 |
233位 |
4.08 (18件) |
52件 |
2019/2/27 |
2019/3/16 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX Low Latency |
2.4W |
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音楽再生時間:約13時間30分 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター型、バスレフ型 幅x高さx奥行き:227x46x181mm 重量:280g カラー:シルバー系 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 迫力の重低音と振動による臨場感を実現した独自の「ACOUSTIC VIBRATION SYSTEM」を搭載。映画や音楽を高音質で楽しめるウェアラブルネックスピーカー。
- 映像と音声のズレを少なくする「Qualcomm aptX Low Latency」に対応。テレビとBluetoothで接続すれば、ストレスなくテレビ番組を楽しめる。
- 長時間の使用でも疲労感の少ない快適な装着感を実現。約5時間の充電で、連続約13.5時間の長時間再生が可能なバッテリーを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ジャパン品質
とても、作りが良い。
ジャパン品質の逸品。
日本は、敗けない。。。
5お値打ち!これで1万円そこそこなら買いでしょ!
【デザイン】かっこいいです
【品質】重厚感があります。その分ちょっと重いです。
【音質】とてもいいですね。
【通信の安定性】aptx-LLで繋いでますが安定してます。
【操作性】わかりやすくて問題ありません。
【サイズ・携帯性】重いので長時間かけているとちょっとくたびれます。映画一本ぐらいは大丈夫です。
【総評】とてもいい買い物でした。
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416位 |
233位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/10/20 |
2022/10/20 |
Bluetooth |
SBC |
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Bluetooth利用時:36時間 FMバンド利用時:22時間 |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth Ver.5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:120x254x93mm 重量:468g 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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3ラッパホーンがやたら目立つ製品
非常にユニークなラッパホーンが付いた製品
蓄音機にあるようなラッパホーンは単なる飾りかなと
思ったらバスレフポートだった。
本来のスピーカーは45mm程度の小口径フルレンジ
だが割とユニットが良いのでバランスが取れて聴きやすい
音色なので良い。
当然本格的なオーディオスピーカー並みとまではいかない
充電式なのでケーブルのわずらわしさと置き場所を選ばない
FMラジオ付き。
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![Soundcore Glow A3166011 [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/victoryslife/cabinet/amayahoo/06386858/0615-024155.jpg?_ex=128x128) |
- ¥12,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全2店舗)
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321位 |
233位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/2/ 6 |
2023/12/19 |
Bluetooth |
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30W |
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再生可能時間:最大18時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:96x181x96mm 重量:771g カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くはありませんが、十分な性能です。
【デザイン】
ぱっと見、花瓶みたいだなという第一印象でしたが、 インテリアとして邪魔にならない形は好感が持てます。
【品質】
プラスチックむき出しではないので、質感は悪くないと思います。
【音質】
比較的広い部屋で鳴らしても、籠った感じはしません。
【通信の安定性】
macで使用していますが、今のところ途切れるようなことはありません。
【操作性】
本体に一通りの操作ボタンがあるので初見でも問題なく操作できました。
【サイズ・携帯性】
部屋を移動する程度には全く問題のない大きさですが、外に持ち出すには少々かさばるかと思います。
【総評】
作業中のBGM用として購入しました。
360度スピーカーと謳っているいるだけあって、置き場所を変えても聴こえ方に大きな差を感じない点が気に入っています。
1万円程度の価格がどの程度の音質なのか若干の不安がありましたが、素人の耳には十分満足できる音質でした。
イルミネーション機能は常用していませんが、暗がりの中で光らせると光の輪が浮いているようで、ちょっとした気分転換になります。
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339位 |
233位 |
- (1件) |
0件 |
2026/1/21 |
- |
Bluetooth |
SBC AAC |
5W |
ステレオ |
ラジオ:約44h スポットライト:弱_約50h ソフトライト:弱_約266h |
IP44 |
【スペック】バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:195x72x78mm 重量:450g 対応プロファイル:A2DP
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273位 |
233位 |
4.03 (32件) |
51件 |
2019/4/24 |
2019/5/18 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
14W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(Standardモード) 約10時間(EXTRABASSモード) |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:201x72x68mm 重量:540g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 約42mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、高い音圧と力強い低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
- グリル開口部の大きさ・配置を改良し、従来モデルに比べて開口率が約12%アップ。立ち上がりのよい低域とクリアな中高域を楽しめる。
- 防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を備え、お風呂やキッチンのほかアウトドアでも使える。4時間の充電で最長12時間再生できるバッテリーを内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お風呂で使用!
【デザイン】
気に入って購入しました。
【品質】
SONYらしい作りだと思います。
【音質】
問題ありません。
【通信の安定性】
問題ありません。
【操作性】
この手のスピーカーとして、普通だと思います。
【サイズ・携帯性】
もう少し軽いということないです。
【総評】
お風呂でアレクサから飛ばして音楽を聴いています。
結構よい音がしていると思います。
5お風呂スピーカーに
【デザイン】
普通
【品質】
通常。
【音質】
低音強調です。
お風呂でノリノリにおすすめ。
音声も十分ききとれます。
【通信の安定性】
切れたことはないです。
【操作性】
ボタンも少なく、簡単です。
【サイズ・携帯性】
中サイズくらいです。
【総評】
防水機能があるスピーカーを探しており、
ある程度の音質を求めている人にはおすすめです。
また、キッチンやアウトドア、持ち運び用にも力を発揮してくれると思います。
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![Soundcore Motion X500 A3131511 [ブラック]](https://www.sofmap.com/images/product/medium/4571411214714.jpg) |
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570位 |
233位 |
4.52 (4件) |
1件 |
2023/12/11 |
2023/12/ 8 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
40W |
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再生可能時間:最大12時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:190x228x81mm 重量:1627g カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5セール時のコスパ最強、高音質なBTスピーカー
この手のBluetoothのポータブルスピーカーとしては、とても良く鳴るスピーカー。
高音もこもらないし、低音は弾むような張りのある音が鳴り、ポータブルとしては音のクオリティは高い。作為的に中音低め域を持ち上げて本当の低音はスカスカの品も多いが、これは低いところまでしっかり鳴る。
人によっては低音が強く感じるかもしれないが、このぐらい出ていてむしろリアルな楽器音に近いし、BGMで小さめの音で聴くときにはチャカチャカした音にならないので好ましい。
こうした品の常として、どうしてもステレオの音場の広さ感が不足するのはやむを得ない。一応「空間オーディオ」モードもあるが、若干人為的に音場を広げる程度で、2台離しておくステレオスピーカーと同じことは期待しない方が良い。なお、2台使えばステレオリンク再生もできるらしいが、そうまでする性格の品でもないと思う。
筐体が、良く鳴る低音に対しても共鳴もなく非常にしっかりしている。バケツのような持ち運びハンドルは固定式なので、設置スペース上高さを要するしデザイン的に好みは分かれるだろうが、筐体のこのしっかり感にもつながっているのではと思える。
5mほどはなれた棚に設置しPCから音源を送信しているが、接続は良好。近くに電子レンジなどはないので、そうした電波干渉についてはわからない。電池もちは非常に良い。
上位(後継)にX600というモデルがありそちらの方がメジャーだが、音質的にはこのX500でも十分だと思われる。またセール時に買えば1万円ほどで、X600の半額以下!ポータブルBTスピーカーとして、大きさや重さはともかく、音質は非常に優秀なので、セール時ならコスパ最強。
5横幅がスリムなのが地味に良い
スピーカーを買う予定は全く無かったのですが、量販店のセールで11000円と定価よりかなり安く販売されていたので思わず購入してしまいました。
Bluetoothスピーカーはこれまでに同社のSoundCore 3やTribitのMaxSound Plusを所有していました。
【デザイン】
全面マットな質感でスピーカーグリルやハンドル部は金属製なので高級感がありますが、意匠はちょっと独特です。天面のスピーカーグリルが曼珠沙華っぽい形なせいか、どこか仏具っぽいw
【品質】
作りは非常に良いです。安っぽさは皆無ですし各操作ボタンの押し心地も悪くありません。
細かいことをいえば、天面操作部はウレタン塗装っぽいのでいずれ加水分解が心配。あとは充電ポートのカバーがゴム製なのでいずれ千切れそうです。しかしこれらはBluetoothスピーカー全般がそうなので、本機特有の難点ではありません。これまで所有していたSoundCore 3やMaxSound Plusも同様でした。
【音質】
これまで所有していたような横長のコンパクトなBluetoothスピーカーよりは格段に良いですが、スピーカーとして絶対的に評価するとややクセがあります。
まず、イコライザー次第で音質がかなり変わります。イコライザーは「空間オーディオ強化」「空間オーディオ+低音強化」「標準」という3つのプリセットが用意されており、さらにカスタマイズが可能です。
LDAC接続でプリセット3つの音質を比較すると、デフォルトの「空間オーディオ強化」はその名の通り音の広がりが強く左右スピーカーよりも外側から音が鳴っているように感じられますが、低音は若干控えめ。
「空間オーディオ+低音強化」に切り替えると低音がブーストされアップビートの曲はより良い感じになりますが、バラードやクラシック、音楽以外の会話音声等だと低音が強すぎてやや気になります。
最後の「標準」は低音の量感が上記2つの中間くらいになるものの、音の広がりが弱くややこもった感じ。
個人的にはこの中だと「空間オーディオ強化」が一番聴きやすいかな。おそらくですがスピーカー自体のクオリティはそれなりで、イコライザーにより音質を高めているタイプのスピーカーです。
ポータブルスピーカーとしては高音質な部類でしょうが、過度な期待は禁物です。私としては、持ち運び可能でこの音質なら十分満足ではあります。
【通信の安定性】
これは非常に優秀です。スマホでもPCでも音飛びは一切ありません。
以前所有していた同社SoundCore 3は2台以上ペアリングすると何故か2台同時に接続され、そのせいで音飛びするという厄介な仕様でしたが、本機はちゃんと1度に1台のみ接続されます。SoundCore 3のほうは何故あんな仕様にしたのか意味不明です。マルチポイントの出来損ないだったのでしょうか?
【操作性】
本体の操作部はいたって普通で使いにくさは皆無です。
「SoundCore」アプリから遠隔で電源OFF出来たり、オートパワーオフのオン/オフ切り替えや時間の変更が可能なのが便利です。
【サイズ・携帯性】
ここが本機最大のポイント。上位機種のX600は量販店で試聴したところ本機より明らかに音質が良かったものの、本体の横幅が大き過ぎて設置場所が限られます。おそらくラジカセのように実質据え置きでの使用を想定しているのでしょうが、それではバッテリー内蔵の意味が薄れてしまいます。
一方で本機はスピーカーユニットが少ないこともあり音質ではX600に劣るものの、横幅が以前所有していたMaxSound Plusのような小型製品と同程度なので、散らかった机やテーブルの上、狭い窓辺などに難なく設置出来ます。購入前は全く気にしていなかった点ですが、実際に使ってみるとこれが非常にありがたいです。
【総評】
小型製品より高音質でありながら横幅が小型製品並みにスリムで場所を取らない絶妙なスピーカーです。SoundCoreシリーズ最上位のX600と小型モデルのMotion 100の中間に位置づけられたモデルですが、まさに両者の間を上手く突いています。
残念なのはAUXポートが非搭載なことですね。上位機種のX600にはあるのですが、本機では省かれています。ここはもし後継機が出るなら改善されて欲しいポイントです。
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360位 |
233位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/13 |
2023/3/中旬 |
Bluetooth |
SBC |
25W |
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マイク使用:約12時間程度(60%音量) |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:110x110x56.6mm 重量:400g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 最大25Wの高出力で遠くまではっきり聞こえるワイヤレス拡声器スピーカー。マイク部とスピーカー部がワイヤレス仕様、ハンズフリーで発言や作業ができる。
- 同一空間内で、最大10セットまで同時に使用でき、周波数チャンネルを「01」〜「10」に振り分けるので混信しない。
- Bluetooth再生に対応し、スマートフォンやタブレットの音楽をワイヤレスで再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハンズフリー助かる
小型ながらも秀逸で100人くらい講義などにも難無く使えるワイヤレス拡声器です。屋外などでもめちゃくちゃ音拾って下手なスピーカーよりもスピーディーに遠くまで声飛ばせます。下に置いてしまうと充分な性能発揮できなくて残念だがマイクスタンド等にくくりつけて高さ上げれば効果的に聞こえます。操作性も簡単で充電時間も短くて助かります。ハンズフリーで両手使えるからマイク片手間は戻れない。音楽も拾うので是非試してみてはお薦めです。
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300位 |
233位 |
4.44 (17件) |
60件 |
2018/4/24 |
2018/5/12 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
30W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:231x87x81mm 重量:890g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 約48mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、サイズを超えた大音圧と重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能搭載により、海やアウトドアでも使える。
- ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5優秀なスピーカー
【デザイン】
ファブリック素材自体があまり好きではないが、
シンプルでまとまったデザインだと思う。
ただネオンはバッテリーも使うしバラードでもチカチカ光ってしまうのでオフにしている
【品質】
全面ファブリックで覆われており、安っぽさは感じない
【音質】
ソニーらしい、低音を中心にバランスの良い音。
このサイズからは考えられないくらい、広がりがあって迫力ある音が鳴る。
EXTRABassモードはド迫力な鳴り方をし、
ライブサウンドモードは擬似サラウンドで、これもまたド迫力な音の広がり方。
色々な聴き方ができて楽しい。
【通信の安定性】
Androidスマホとの接続だが、特に問題なし
【操作性】
電源オンオフ以外、ほとんどの操作はスマホのアプリから行う
【サイズ・携帯性】
家の中はもちろん、ちょっとした旅行にも持ち運べる。
【総評】
一昔前のコンポより安くて小さいのに、よりイイ音を鳴らしてくれて大満足。時代の進化を感じる。
後継機は更に音質が上がったらしいが、背面がプラスチックに変更されたらしいので、デザイン的にはこちらという選択肢もあるかも
5コンポをしのぐほどの音質
充電式でバッテリーの持ちもよく、どこにでも持ち出せます。持ち出し可能でこれだけの音質が確保できることは驚きに値します。しいて難点をあげるとするならば、少し重いことです。
今は価格変動が激しいですが、1万円前後で購入できれば、コスパは非常に良いと思います。そろそろ市場から姿を消すかもしれないので、販売価格がすでに品薄で上昇しているのであれば迷わず後継機種を選びましょう。
このシリーズであれば、音質やバッテリーの持ち時間で不満が出ることはおそらくないと思います。
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666位 |
233位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/10 |
- |
Bluetooth |
SBC |
4W |
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バッテリー使用時:約54時間 |
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【スペック】USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:134x82x78.71mm 重量:437g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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300位 |
233位 |
4.00 (7件) |
17件 |
2018/4/24 |
2018/5/12 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
50W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:291x104x105mm 重量:1500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 約58mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、サイズを超えた大音圧と重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を搭載し、海やアウトドアでも使える。
- ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイズを超えた"重低音"が、そこにある。
音質】
他の方のレビューを見拝見すると「籠る籠る」と書き込んでいる方が多い印象を受けましたが、スタンダートモードにすれば全く問題ないと思います。
ただSONY製音響機器の醍醐味である"EXTRABASS"が作動しないので、当方はXTRABASSモードにし、イコライザーでボーカルを前にもってくる様にしてます。高音域から低音域まで満足に鳴り響きます。
【デザイン】
流行りのファブリックで全体が覆われたデザインで、オーソドックスなフォルムながらお洒落で飽きないデザインだと思います。
ライティングもSONYの用意した12種のライティングとLight OFFの13通りでお好きな光らせ方をさせることができます(MUSIC Centerアプリが必要です)。自分の好きな色で発光させたり、ハウジングだけを発光させたい場合は先程とは別のアプリが必要です(MUSIC Center内にダウンロードの案内があります)。アップロードした画像にハウジングのみ発光した写真を載せておきます。
【接続性】
使用環境にも異なりますが、30m以上離れても途切れませんでした。(屋内使用)
【総評】
少し大きめのサイズにはなりますが、このサイズでしか出せない安定感のある音を鳴らしてくれます。
似たサイズのスピーカーに JBL EXTREME2 がありますが、本製品よりフラット志向で、小さ目の音量の時に高音が篭もりがちになってしまうので、値段も1万円近く安いこちらをおすすめします。
4大きさは承知してたので
【デザイン】
そんなに斬新さは感じられませんが、いろんな使い方ができる感じはします。
【品質】
電源ボタン部分の塗装?が剥がれてきて、発光がちょっとガチャガチャな感じになってます。
【音質】
重低音好きにはよろしいかと思いますが、中域やクリアさはチューニングしても限度があるかと。
【通信の安定性】
他の方もおっしゃる通り問題ありません。そんなに離れませんけどね。
【操作性】
本体は感覚で操作できますが、機能を使いこなそうとするとそれなりに大変です。
複数スピーカー接続は同シリーズの弟分(SRS-XB20)と接続するのにちょっと苦戦しました。
背面のカバーは防水性向上のためと思いますが開けにくいです。
【サイズ・携帯性】
サイズは男性片手で持てます。メッシュの手触りも良く持ちにくさも感じません。
ただ、携帯性はそれなりに大きいので良くはありません。昭和の肩にラジカセ担いでる感じ。
【総評】
いろいろ機能が付いてます。好きな人は取説読んで複数台で使い倒したらきっと楽しいと思います。発光もカラフルでおもしろい。
「パーティーブースター」機能なんかポコバシャ鳴って、小さな子供にウケると思いますよ。ただ、めんどい^^;
この辺を感覚的に操作できるようにできれば、たくさんの人に喜ばれるかもしれませんね。
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![AnkerWork S600 Speakerphone A3319011 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655896.jpg) |
- ¥19,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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666位 |
233位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/27 |
2024/8/22 |
Bluetooth |
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5W |
モノラル |
連続通話時間:約16時間 |
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【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:85x148x85mm 重量:590g カラー:ブラック USB音声入力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4スピーカーの音質は明瞭でマイクも捉えが良いトールスタイル
【デザイン】【品質】
一般的にスピーカーホンは音声の放射性やマイクのバウンダリ効果を狙ってか平べったい形状のものが多いが、今回のAnkerWork S600はスタバ ベンティのようなトールスタイル。
実物は金属の光沢感+ファブリック仕上げでありがちなプラスチック感や金属感とは違い、ビジネス用途としてはカジュアルさがある。
【音質】【マイク】
最大8人程度が静かな会議室で囲うように用いるものだと予想するが、360°放射でスピーカー出力5Wの割に声の通りは良く、マイクも底面近くに4個配置されているバウンダリ効果のためか良い具合に音を拾う印象。
ミュートボタンはマイクと同じように底面近くの配置だが不特定多数の人が押すにはちょっと不便でやはり上面にある方が良い・
【通信の安定性】【端子】
用途的にPC等と離して使う事も少ないだろうしBluetoothは特に途切れ無く安定して繋がる。Bluetoothの他に信頼性の高いUSB接続が可能でその接続のためにUSB Type-Cがあるのと充電用として別のUSB Type-Cを持つ。
【操作性】【機能】
AnkerWork S600にUSB Type-C to Type-Cケーブルは2本付属しているもののJabra SPEAK 510にようにUSBケーブルを本体に巻き付けて保管出来る方がやはり便利。
AnkerWork アプリで声紋登録が可能との事だが登録した声以外の周囲音をカットする機能でまあ集合時の会議には使わないだろう。
上部の蓋のような部分にMagSafeが仕込まれていてiPhone等の充電に使えるので声紋登録も含めて個人使用もかなりターゲットにしているようである。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
84.5 × 84.5 × 148.2 mmの大きさで重さは590gとペットボトル並。連続通話は16時間の仕様なので満充電で使い出せばまず切れる事は無さそう。ポーチは付属しないので事務所の保管において付属品を無くしそうな心配はある。
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484位 |
233位 |
3.91 (8件) |
29件 |
2019/7/11 |
2019/9/上旬 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX |
16W |
ステレオ |
ワイヤレス再生:連続約11時間 |
IPX5 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.0+EDR/Bluetooth 標準規格 Power Class2 電源:USB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:261x91x72mm 重量:1100g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 「真空エンクロージャー」を採用し、音の広がりと臨場感によりスモールシアターが楽しめるワイヤレスポータブルスピーカー。
- 理想的な音響特性に補正する「Dirac HD Sound」を採用。音像定位や音の立ち上がりを改善し、高品位でクリアなサウンドを再現。
- 連続約11時間ワイヤレス再生できるバッテリーを内蔵。ペアリングしたスマホで「電話をかける/電話を受ける/電話を切る」の操作ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のお風呂スピーカー
結論はタイトルの通りです。
開封時のあまりの音の悪さに売却を考えましたが、使ううちに驚く程良い方向に変化しました。これまで20セット近くスピーカーを購入してきましたが、変化の幅が大きくて驚きました。
【デザイン】
独特ですね。
【品質】
定価が3.5万円とあって、作りはキチンとしています。
【音質】
冒頭でも触れましたが、エージング?による変化がすごいです。落ち着いてからは解像度も上がり、バランスがかなり良くなりました。
高音 綺麗に出ます
中音 綺麗に出ます。
低音 良質ですが控え目な印象です。
【通信の安定性】
AAC、aptXで接続していますが途切れたことはありません。
【操作性】
とても簡単です。
【サイズ・携帯性】
1Kg超かつ結構大きいので、手荷物では気軽に外には持ち出せないかな。車であれば全然問題無いと思います。
【総評】
発売当初より気になっており、サーモスのオーディオ事業からの撤退の関係か、一気に価格が下がったので購入しました。アフターサービスの対応は継続すると公表されているので安心です。
この価格であれば、大きさと重さを許容できれば、音質、対応コーデック、防水で縛ると無敵だと思います。
ただ、低音は質は良いものの控え目なので、低音が好きな方には合わないかも知れません。
私は浴室と寝室で使用するので、控え目な低音が逆に好印象になっています。
レビューが少ないので、少しでもご参考になれば幸いです。
5PC&タブレットに最適なシアターサウンドスピーカー
【デザイン】
男心をくすぐる?近未来的なシンメトリーデザインです。
パッと見スピーカーには見えませんが、インテリアには自然に溶け込みやすいと思います。
【見た目のよさ、質感】
筒・樹脂パーツ共にマットな仕上げで、質感としては高級感が有り気に入っています。
【品質】
スペックとしては価格相応でしょうか。ハイレゾなどはあまり重視していないので気になりません。
また防水を売りにしているようですが、そういったシーンでの使用がない為評価ができません。
駆動時間(バッテリー)も必要十分ですね。
【作りはよいか】
ボタンなどの押し心地はまずまずといった感じです。
【音質】
純粋な音質としてはこのサイズのスピーカーとしては十分だと思います。
Diracパノラマモードをオンにした際の効果が非常に高く、想像を超える場所から音が聴こえてきます。
音響にこだわった映画・ゲームコンテンツとの相性がよく、迫力のあるサウンドが楽しめます。
(一度こちらを使用するとタブレット内蔵のスピーカーには戻れません)
購入から数ヶ月経過しましたが、エイジングを重ねることで高域も低域も自然に鳴るようになります。
【通信の安定性】
bluetoothで接続していますが、特に問題なく使用できています。
本体の電源をオンにするとタブレットと自動で繋がるのでストレスはありません。
【操作性】
普通です。デザイン優先の為かボタンは少ない仕様となっているのでしょうか
bluetooth / USB / アナログ のファンクション切り替えがあると良かったかもしれませんね
【サイズ・携帯性】
1kg程あるため、ズッシリとした重さを感じます
外出先に持ち歩くのは傷が付きそうで気が引けますが、
自宅の中でリビングや寝室に携帯するには適度なサイズ感です
【省スペース性・コンパクトさ】
非常に良いです。
タブレットの裏側に置いてもDiracの効果が損なわれない為、
映像に集中しながらサラウンド効果を楽しむ事ができます。
【総評】
買って良かったです。
突然半額程度まで下がってしまったのはショックですが、この値段なら間違いなく買いだと思います。
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154位 |
233位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/30 |
2027/2/上旬 |
Bluetooth |
SBC |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:400x77x71mm 重量:845g カラー:パープル系 USB音声入力:○
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360位 |
233位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/26 |
2024/8/ 8 |
Bluetooth |
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最大24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3/Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:219x70x71mm 重量:680g
【特長】- 旧モデルよりも軽量で携帯性が向上し、最大24時間のバッテリー駆動が可能なワイヤレスBluetoothスピーカー。
- IP67等級の防じん・耐水性能を備え、iOSとAndroidに対応しワンタッチですぐにペアリングできる。ペアリング後は通話や音声アシスタントの起動が可能。
- スピーカーのチルト角度を上方20度にキープした新デザインを採用し、音が耳に届きやすくなり反射音を最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4USB Type-C接続や外部機器充電など多機能+往年のbeatsの鳴り
【デザイン】【品質】
形状的にはかなり昔にあったbeats by dr.dre Pill 2.0をスケールアップしたような感じでPillの名前が示す通りカプセルを思い起こさせる形状になる。Beats製品である事を示すbアイコンが無ければ今一つ特長を見出せない。
【音質】【マイク】
JBL程では無いが特にバスドラのどっかりした低音とそれを補う高音のいわゆるドンシャリな鳴りは往年のbeatsを思い起こさせるものである。高音に関してはやや反射的な鳴りで音量を上げると少しうるさく感じる。
マトリクス的な処理はされていなく広がりは無いが、高音の指向性は比較的抑えられている方で正面の聞く角度によるリスニングポジションのシビアさが少ない方だと思う。
マイクは内蔵されていて通話も可能なのだがこれが予想以上に出来が良く、周囲音キャンセリング性能と明瞭性が上手い事両立している。
【通信の安定性】【端子】
最近の製品でブチブチ切れるものは滅多に無く、Beats Pillも接続は安定していた。セットアップはiPhoneから行うのが簡単で良い。
端子はUSB Type-Cのみだが、電源ボタンを押したままBeats Pillを別のUSB Type-Cソースに接続すればUSBオーディオとして、USB Type-Cを外部デバイスに接続した上でBeats Pillの電源ボタンを3回押せば外部デバイスへの充電が出来る。
【操作性】【機能】
再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、着信/拒否と言った操作は一通り本体で行える。
操作はマニュアル見ながらでないと難しそうだが、Beats Pillを2台用意すれば同じ音を出す増幅モードと左右に振り分けて音を出すステレオモードが可能になる。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
見た目はコンパクトだが、幅:21.9 cm、奥行き:7.1 cm、高さ:7.0 cmのサイズはJBL Flip 6の17.8 cm x 7.2cm x 6.8cmよりも横幅が広い。バッテリーは仕様値で24時間と長い再生が可能である。
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![Emberton III [Brown]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001803188.jpg) |
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203位 |
233位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/14 |
2026/9/18 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
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ステレオ |
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IP67 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 LE 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:160x68x76.9mm 重量:670g カラー:Brown
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614位 |
233位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/ 3 |
- |
Bluetooth |
SBC |
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連続再生最大時間:約12時間 連続通話最大時間:約8時間 連続待受最大時間:約120時間 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:130x41x130mm 重量:285g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 4つのKnowles社製マイクで360度集音できる、会議に適したBluetoothスピーカーフォン。すぐれた音声処理機能のエコー&ノイズキャンセリングを搭載。
- Bluetooth、USB、オーディオジャック接続と3種類の接続が可能。Bluetoothでスマートフォンやタブレットにも接続でき、Web会議などにも使用できる。
- 各操作ボタンは操作音のしないタッチセンサー式で、使用中に操作しても、音が鳴らないのでノイズが発生しない。
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239位 |
233位 |
4.31 (30件) |
95件 |
2020/6/16 |
2020/7/ 3 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
30W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(STAMINAモード) 約14時間(EXTRABASSモード) |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:246x97x106mm 重量:1100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
- パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約54%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。
- 「ライブサウンド」モードを搭載。独自アルゴリズムの進化によりボーカルの明瞭度を維持しながら、より一層の臨場感をともなった音楽を味わえる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはりSONY
パソコン、タブレット、スマホにそれぞれ音源を保存しております。
隙間時間に、ながらで音楽を聴くために購入しました。
Bluetoothスピーカーは格安の商品も多いですが、
やはり信頼出来るメーカーということが決め手でした。
【デザイン】
・安っぽさはないかと思います。
【品質】
・SONYらしく作りはいいです。
【音質】
・Bluetoothとしては非常に良いです。
【通信の安定性】
・途切れることはなかったです。
【操作性】
・頻繁に操作するような使い方ではなく問題ありません。
【サイズ携帯性】
・基本、部屋使いなので不満ありません。
【総合評価】
・以上から満点評価とさせて頂きます。
・幅広いユーザーの方におすすめ出来ます。
5いい音過ぎてニンマリですw
【デザイン】
悪くないので満点。
【品質】
いつものSONYクオリティで満点。
【音質】
LDACコーデックだとかなりいい音が出ます。
アプリのイコライザーで中音と高音を少し上げてやるとちょうどいい塩梅になります。
【通信の安定性】
問題なしです。
【操作性】
簡単です。
【サイズ・携帯性】
これ以上大きいと持ち運びがきつくなる。
それぐらいの質量があります。
【総評】
やっぱり音響機器はいくらデザインが良くても音が良くないとダメ。
Xperiaやウォークマンをお持ちの方には特におススメです。
同じ価格帯のBOSEなんかよりずっといい音が出ます。
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![Speak2 75 MS Link 390a [Dark Grey]](https://m.media-amazon.com/images/I/41bKTcR946L._SL160_.jpg) |
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351位 |
233位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/ 3 |
- |
Bluetooth |
SBC AAC CVSD mSBC |
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通話時間:最大32時間 |
IP64 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン 5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:132.5x35x132.5mm 重量:466g カラー:Dark Grey USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、BLE
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158位 |
233位 |
3.91 (8件) |
37件 |
2019/5/17 |
2019/5/17 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX |
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ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:100x150x130mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCAラインアウト
【特長】- コンピューター、タブレット、スマートフォン、ターンテーブルなどに簡単に接続できるBluetoothスピーカー。aptXコーデックにも対応する。
- カスタマイズドされたアラミドファイバー製ウーハーとシルクツイーターを搭載。クリアで力強いサウンドをどこでも楽しめる。
- Tidal、Spotify、Apple musicなど、お気に入りの音楽やアプリを簡単に高音質サウンドにアップグレードできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音質で素晴らしいです
音質とても良いです。
どんなスピーカーにも言えることですが、単体のスピーカーに全てを求めてはいけません。それは間違いです。
このスピーカーは中高音域担当のスピーカーなので、低音が弱いというコメントはそもそもおかしいです。
サブウーファー(Audioengine S6)を合わせて使ってください。
コスト的に難しいなら、そもそもこのスピーカーは選ぶべきではありません。
5リモートワークのお供に最高
リモートワークに移行したのを機に、自宅の環境も一新。とにかく仕事しながら良い音楽を聴きたい!との思いでいろいろ探して、結局これに辿り着きました。このサイズでここまでの音が出るとは、ちょっと感動モノです。音質的なことは自信がないので、あまり詳しくは書けませんが、自分のライフスタイルにぴったりだったので、その感想を書いてみたいと思います。
自宅に新設した仕事用デスク。
リビングのオーディオの正面ではなく離れているため、ラジオは流せても、お気に入りの音楽をかけた時に、ちょっとさみしい感じでした。
テンション上げて仕事するには、良い音楽がないと!との思いから、まずはいろいろ探ります。暫くは昔購入したSONYのポータルワイヤレススピーカーSRS-X55を卓上に置いてみましたが、机正面のノートPCの背後にしか置けず、どうしても音がこもってしまい、満足いく音が出せません。ああ、左右のスピーカーからちゃんとステレオで音楽聴きたい・・・。
やはり正面のノートPCの左右から音を出したいと考えたのですが、机には更に外付けモニタが1台あり、そうそう大きなスピーカーは置けません。
床に新たにスタンド立ててスピーカー設置する案も考えたのですが、部屋のスペース的に断念。
またスペース的に、アンプなどオーディオ機器を置くスペースも無く、出来ればウォークマンからbluetoothで直接繋げたい。
そんな中で最初に気になったのが、Edifier R1280DB 。中華製だけど侮れないらしい、でもやっぱり中華製。すぐ壊れそう。どうしよう。
せめて音が聴きたい。
と言うことで、ヨドバシの実際の店舗で聴いてみた。確かに他のPCスピーカーよりは音がしっかり出てる。でも何だか感動が足りない。何て言うか大きさ相当、値段相当って感じ。悪くはないけど値段以上の感動がない。
てことで、もう一つ気になってたAudioengine A2+を探すけど近くに見当たらない。設置してないのかなあと諦め半分で、オーディオ専門フロアに行ったら、見つけました。
そこで音を聴いて、もう一目惚れ。さっきと全然別物じゃん。Edifier R1280DBより小さいのに、低音から高音まで全然クリアですよ、これは。
本当はヨドバシは偵察のつもりだったのに、帰りには段ボール抱えて電車に乗っていました(笑)
早速、机のノートPCの両脇に設置します。
説明書には、ケーブルを繋ぐ順番まで丁寧に書いてあります。恐らくオーディオ愛好家であれば常識なのでしょうが、私のような素人には丁寧で有難いです。
ウォークマンからbluetoothで直接接続して鳴らしてみます。このスピーカーは指向性に要注意との他のレビューを参考に試行錯誤します。
机に直置きだとやや高さが足りず、脚を探してみますが、宙に浮かせると低音が抜けてしまうようです。
ここは大人しく純正のスピーカースタンドを購入。すると、低音がしっかり響くようになりました。それでもあと少し高さが欲しかったので、純正スピーカースタンドの下に、ホームセンターで購入したコルクブロックを置いて、ポジショニング完成!
ノートPCで画面を見て作業すると、正面にきれいなボーカルが!
そしてちゃんと他の楽器も音が分かれます。
とくにアコースティックギターの音色がきれいに聴こえます。
お気に入りの音楽聴いてウキウキする。これは私的には十分満足です!
勿論、本格的なオーディオに比べれば、音の広がりや繊細さは大したことないのかもしれませんが、仕事机の上に邪魔にならない大きさで設置できて、この音質が楽しめるなら十分です。仕事机に音楽の空間が広がります。席を立つと空間から外れるので、空間はこじんまりとしてますが、音は十分にクリアですので、座って聴いている限りは残念感は少ないです。
あと、使い勝手について少々感想を。
スピーカー背面が熱を持つとの指摘もありますが、私は机を壁付けにしていないので、スピーカー背面にも十分にスペースがあり、熱がこもりにくいので、多少温かくはなっていますが、問題になるほどではありません。
ボリュームスイッチがスピーカー背面にあり、操作しづらいとの意見もありますが、卓上設置ですので、手を伸ばせば届くところにスイッチがあり今のところ不便はしていません。
bluetooth接続もスムーズです。途中で途切れる等の症状も今のところありません。様々な接続端子があり、今後オーディオ機器に接続してグレードアップするのも楽しみ。
ちなみに私が通勤していた時、SONYのワイヤレスイヤホンWF-1000XM3を購入し、このときも音の良さにいたく感動していました。所詮、私の耳はその程度ですので、音については素人の言うことだとご理解いただきたいと思いますが、むしろ私はオーディオ愛好家の耳が肥えた人より、素人だけどちょっと良い音で聴いてみたいという人にこのAudioengine A2+をオススメしたいです。
価格帯から言っても、オーディオ専門のスピーカーの中で言えば、最安レベルですが(大きさ考えればある意味妥当)、逆に卓上PCスピーカーの中ではかなり高価なグループに入るかと思います。まさに値段相応。
小さいけどオーディオ製品としての音が聴けると思います。卓上でちょっと良い音を聴きたい!とお考えの方は、是非一度検討してみたら良いと思います。
他のレビューでも同じ例えを使いましたが、カメラの場合、いくらスマホのカメラ機能が充実したと言っても、やっぱり子供の運動会には一眼レフが欲しいところですよね。プロ仕様の高級一眼レフは更にまた別物で確かに素晴らしいですが、素人にはそこまでは必要ありません。オーディオの世界も似ていて、高級オーディオはプロ仕様の素晴らしい音が聴けるでしょうが、仕事部屋で卓上で音楽を楽しみたいときには、設置スペース的にも部屋の音響的にも高級オーディオはオーバースペックです。ただ、小さなラジカセの音ではあまりにさみしい。そういうユーザーには、是非このAudioengine A2+をオススメしたいです。今まで本格的なオーディオに興味がなかった人がこの音を聴いたら、きっとビックリすると思いますよ。
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![Aura Studio 5 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718421.jpg) |
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172位 |
233位 |
4.00 (1件) |
13件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/13 |
Bluetooth |
SBC |
160W |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:234x307x234mm 重量:4200g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4IlluminationをSimpleにしProjection Light追加、Relaxed sound
【デザイン】【品質】
Aura Studio 5の基本的な路線はAura Studio 4から変わっていないようだがブロックが波を打ったような内部模様はシンプルになり、代わりに強い光源のプロジェクションライトが追加されている。
ライティングに関してはアプリで調整可能なので自分にとって心地良いセッティングを俯瞰して行える。透明で反射感が強いアクリルっぽい材質は埃取り時の傷に注意が必要かと思われる。
どっしりした設置感と内蔵の光源からローボードやサイドボードの天面に設置するのがやはり似合っているように感じる。
【音質】
底面に設置されたサブウーファーが支えるゆったりした低音と6個も設置されたミッドレンジによる放射性並びに綺麗に伸びるツイーターの組み合わせが贅沢。
低音量でも音痩せなく高音量でもうるさく感じず気分や場面に応じた使い分けがしやすいと思うし広がりのある音を演出してくれる。
【操作性】【機能】
ライティングの切り替え含めて大体は本体のタッチ操作で行える。明るさや色味などの細かい設定はアプリから行う。AC電源入力も備え、ステレオペアリングやAuracastにも対応。
【通信の安定性】【端子】
特に目立った音途切れなどは無く安定していた。AUX IN端子があるので外部機器からアナログの有線で接続する事も可能。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリーは内蔵していなくアダプターを用いないAC直の駆動になる。大きさは30.6 x 23.4 x 23.4cmと底面積も高さもそれなりにあるがローボードやサイドボードに設置するなら持て余す大きさでもないと思う。
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484位 |
233位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2020/3/24 |
2019/8/21 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
aptX |
25W |
モノラル |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.4.1 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き:125x183x100mm 重量:1230g 入力端子:ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力:ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF
- この製品をおすすめするレビュー
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5アプリの操作性と音質を兼ね備えて、個人的にはベストバイ
【デザイン】
無難なデザインだけどシンプルで良い。
AppleやDysonなどの洗練されたおしゃれ系。
【品質】
まだ品質を判断できるまで使えていないが、セットアップは問題なく簡単。
【音質】
ひとまず付属のメガネ電源ケーブル(付属品はHongchang(Changzhoou) Electronic Co., Ltdという中国の音響メーカ製で、HVCTFK 2芯 0.75sqのケーブルを使用)で音を出したところ、最初だからと期待はそれほどしていなかったのが、いい意味で裏切られた。手持ちのHEOS1と比べて音質は良く、買って良かった!音数が多いオーケストラや爆音のロックコンサートだと箱の大きさからさすがに音の拡がりが狭く感じるが、アンサンブルやジャズには向く。中低音が意外に良いので慌ててインシュレータをかましたが、小型だし設置環境による音の違いも楽しめそう。音質的なライバルは、もしかするとKEFのWirelessスピーカーあたりかもしれない。光とアナログの入力端子が1個づつあり。
【通信の安定性】
セットアップ以降、問題無し。HEOSはセットアップ時に裏のConnectボタンを押す必要があるが、こちらはそんなことする必要なし。有線・無線LANで接続不能に陥ってオーディオ・ケーブルで接続する羽目になる、挙句の果てにはConnextボタンも反応しなくなる・・・なんてストレスフルな体験はもうなさそう。通信(アプリ・機器の両方)の安定性は精神衛生上きわめて大事です。
【操作性】
これまでD&MのHEOSを楽しんで(ある意味我慢して・・・)いたが、BluOSアプリは高機能で反応も良好。Amazon Music HDのアプリで作成したプレイリストも再生可能。BluOS独自のプレイリストもあって、それには異なるソースを混ぜて作ることができ、まだ試していないがプレイリストはUSBにバックアップできるのだとか。AndroidやiOSのアプリに加えて、PCやmacのアプリもあるので、どちらからも操作可能。かなり良い。高機能な分、最初は少し迷うかも。
【ネットワークシェアの設定方法】
macbook(Mojave)の外付けHDDに保存しているiTunesライブラリをBluOSに表示してくれる。行った設定方法は下記。
『macOSのBluOSから、Settings-->Local Share-->Brows-->mac上のiTunesライブラリフォルダを選択-->Next-->Authenticate-->macのパスワード入力-->Finish』
これでインデックスを作成中となって、スピーカー本体は白の点灯し、終わると、BlueOSアプリ上のにライブラリが追加される。はじめは、BluesoundのHPのFAQに沿って、スマホからネットワーク共有からmacのiTunesライブラリを探しに行ったが見つけられず、上記の方法で解決した。また、macの省エネルギー設定の仕方によるためと思うが、macをスリープ状態にしたままでも共有したライブラリ閲覧と再生は可能であり、これならUSBも不要ということが判明。少しだけ期待したHEOSに挿したUSBミュージックへのネットワーク越しのアクセスだが、それはやはりできなかった。しかし、上記のネットワーク共有で、もはやその必要もなくなった。なんてスマートなんだ!
【サイズ・携帯性】(再レビューで一部訂正)
別売りでバッテリーパックがあるらしいが、購入予定なし。 背面はM6ネジで固定可能(写真参照)で、汎用部品で吊り下げ等も可能。もちろん、2台購入してグルーピングすることでステレオ再生可能。その場合は、光入力も2系統になるんので、一つはTV、もう一つはCDデッキなどの入力も可能なはず。BGM用途なら1台でいいかな。
【総評】
HEOS1はもう店頭では売っていないだろうが、Denon Homeの購入を迷っている方にはBluesoundがおすすめ。HEOSアプリにうんざりすることがしばしばあったが、これでストレスが解消しそう。また、MQAファイルが再生可能。MQAファイルはハイレゾCDというものにデータとして入ってはいたが、再生機器を持っておらず、今回始めてMQAファイルを再生できた。このサイズのスピーカで恩恵があるか聞き取れなかったが、MQA再生自体は個人的にはそれほど期待しているものではなく、それよりも操作性や機能、また安定性の向上から、リビングのHEOS LinkもNODE 2iに置き換えようか思案中。。
【再レビュー('20/3/31)】
レビューに投稿した画像の説明で、1/4インチネジでクランプに繋いだ写真を投稿していましたが、実際のネジのサイズはM6でした。1/4インチネジは僅かに大きいのでネジ穴の奥までネジが入っていませんでした。M6ネジ付きのクランプが見つからなかったので、一先ずホームセンターで変換ジョイント (W1/4メス-M6オス)を買って取り付けました。写真を掲載しておきます。
その後、Node 2iも購入し、そちらにレビューも投稿しています。何気に便利なのが、本体のボタンで一時停止や再生再開、曲のスキップができるところです。
また、PULSE FLEX 2iの2台目をAmazon USAで注文しました。為替レートにもよりますが、送料等を入れても国内で購入するより割安で購入できると思います。
4希少な本格モノラル2way
第一印象は「あ、オーディオの音だ」
解像度、質感、立体感など、最低限ではありますが、しっかりオーディオしているなと。
中音域が前に出ていて厚みがあるので、ボーカルに向いていると感じますが、音の悪いJPOPがとにかく楽しいのは良い意味で誤算でした。
モノラル(LRチャンネルをミックス)なので左右には広がりませんが、その代わり、点音源の自然さが心地良く、タイトル通り、ある意味希少なスピーカーだと思います。
通信部分は正直微妙。代理店とも話したのですが、WiFiネットワーク前提の商品な様で、他のBluetooth専用スピーカーと比較すると、遅延が気になります。それによって途切れる事はありませんが、曲頭が少し飛ぶ(PodcastやYouTube、ゲームも…)のは気になるかも知れません。
ちなみに、WiFi環境が無いと専用アプリは使えません。ランプも青ではなく紫になります。
追記(2022.08.13)
Wi-Fi環境を整えたので再レビューします。
音質はBluetooth接続と比べて想像以上にアップしました。遅延もなし。
しかし、ここで思わぬトラブル(認識違い?)が…
ゲームアプリの音が出ない!
カナダのサポートによると、そういう場合はBluetooth接続で聞いて欲しいとの事。これはWi-Fiスピーカーでは常識な様です。
あと、スピーカーがスタンバイモードになるとWi-Fi接続が切れる(ネットワーク上にはある)のですが、これも常識だそう。困るよね。
また、音楽再生に関しても、私はApple Musicなので問題なかったですが、ストリーミングサービスによっては同じ現象が起きる可能性があるらしく、その場合は専用アプリBluOSで再生して欲しいとの事。
ただこのアプリ。使い勝手が悪く、表示バグもある事から、私はスピーカー設定用としてしか使っていないので良いですが、もしBluOSでしか再生できないなら、絶対に使いたくないですね。やはり各種サービスのUIや使い勝手には敵いません。
最後に、使いこなしメモ。
スピーカーを置く為の台やインシュレーターの効果大。
なるべく聴き手に対して正面、耳の高さに設置。
ルームアコースティックの影響も考慮。
使用時はWi-FiとBluetoothを両方オンにし、対応状況によって切り替えて使う。
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355位 |
233位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/2/28 |
2020/3/20 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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最長10時間再生 |
IP56 |
【スペック】音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント、Alexa 自動スリープモード:○ マイク:○ 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Google Play Music/Spotify/YouTube Music/Amazon Music/Deezer/TuneIn 幅x高さx奥行き:160x240x126mm 重量:3000g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5家のどこでも高音質を持ち歩こう
【デザイン】
Sonosらしくシンプルなデザインです。大人に感じ。
【品質】
素晴らしいです。
【音質】
最初点けた時はびっくりしました。ベースが自然で力強い。ミッドもハイも透き通った感じがあり、一台でも存在感のあるサウンドでした。主張が強い音なので、ながら作業や寝る前はあまり向いてない様な気がします。良い音で聞いてしまうんですよね。ベースも空気感が身体に伝わるので、音量をかなり絞らないのと寝れません笑
音量はかなり大きいです。部屋で聴くなら1/10くらいのボリュームが丁度だと思います。
ベースに比べるとミッドとハイは少しクリア感に欠ける気がします。(とはいえ良い音です。) Youtubeで色々調べましたが、Sonos oneとペアリングしたらお互いのいいところを補完出来て隙のない音になりそうですね笑
【通信の安定性】
問題ないです。
【操作性】
シンプルで良いですが、静電気式のボタンは間違えて触ったり、水滴が付くと誤操作起こすのでホールドボタンとか有れば完璧なんだけどな。完全防水ではないが、IP56なのでお風呂で使えます。シャワー浴びながら音楽聴くことがありますが、水滴で音量上がりすぎて鼓膜が破れるかってくらいの音量になりました💦
【サイズ・携帯性】
車でキャンプに持っていくくらいなら全然良いと思います。筐体が大きく重いから良い音が出ていると思います。3キロぐらいあるので、バックパックに入れて持ち運ぶのは無理でしょうね。そもそも、そんな想定してるスピーカーじゃないと思いますが。家の中や近くで使う分には困りません。
【総評】
初めてのSonosですが、ファンになりました。
ただ、値段が高いのが玉に傷ですね。
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393位 |
233位 |
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0件 |
2026/3/19 |
2026/3/27 |
Bluetooth DLNA 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC LC3 |
100W |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Alexa、Googleアシスタント 複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.3 スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/YouTube Music/Plex/SoundCloud/TuneIn/iHeartRadio 幅x高さx奥行き:146x194x146mm 重量:2500g 入力端子:ミニプラグ入力x1
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![Sync 60 USB-A and USB-C 772C2AA [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001785697.jpg) |
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416位 |
233位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/18 |
2023/11/10 |
Bluetooth |
SBC |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth v5.1 電源:AC Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ スピーカー方式:デュアル パッシブラジエーター、バスレフ型 重量:1000g カラー:シルバー USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
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