Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 製品一覧 4ページ目

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スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録2AUREX AX-WSP60(K) [ブラック]のスペックをもっと見る
AUREX AX-WSP60(K) [ブラック]
  • ¥15,400
  • 家電パレット
    (全23店舗)
116位 -
(0件)
0件 2025/11/ 7  Bluetooth SBC 60W   再生時間(Bluetooth接続、USB、外部入力接続):10時間(50%の音量)  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth Ver 5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:259x608x260mm 重量:6800g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3(MPEG-1 Audio Layer3) 
お気に入り登録186SRS-XB32のスペックをもっと見る
SRS-XB32 116位 4.47
(11件)
56件 2019/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
30W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(Standardモード)
約14時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:238x85x83mm 重量:900g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約48mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、大音圧と迫力の重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • グリル開口部の大きさ・配置を改良し、従来モデルに比べて開口率が約14%アップ。立ち上がりのよい低域とクリアな中高域を楽しめる。
  • 防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を備え、お風呂やキッチンのほかアウトドアでも使える。5時間の充電で最長24時間再生できるバッテリーを内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインも音質も十分な品質ですね

同じSONYのSRS-XB22(B)ブラックからの買い替えです。 SRS-XB22は長女に譲ってしまったので、本製品を購入しました。 色は同じブラックですが、アクセントストライプがカラフルで新鮮味を感じます。 肝心な音質はさすがSONY製品として素晴らしいですね。 十分な低音と充実した中高音でエネルギッシュな音質です。 主に入浴中に使用していますが、ハンズフリーの音質も良く使いやすいです。

5コスパ的に買ってよかったです。

【デザイン】 個人的にはいいと思います。 【品質】 これが一番重要だと思います。 コスパ的に素晴らしいと思います。 【音質】 私の好みの音楽では十分です。 主にJAZZやJ-POPを聞いています。 低音も私的には気に入っています。 【通信の安定性】 Bluetooth も途切れることなく安定しています。 【操作性】 普通ですが問題ないです。 【サイズ・携帯性】 個人的にはちょうどいい大きさです。 【総評】 コストと音質を比べこの機種にしました。 大変満足しています。

お気に入り登録32PM0.1BDのスペックをもっと見る
PM0.1BD
  • ¥19,800
  • ディーライズ
    (全12店舗)
116位 4.00
(1件)
0件 2024/6/ 5  Bluetooth SBC 30W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth 標準規格Ver.5.0/Bluetooth 標準規格Power Class1 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:110x153x150mm 重量:2400g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 
【特長】
  • コンパクトなサイズでサブスク音楽や動画配信を高音質で楽しめるアクティブスピーカー。Bluetoothとアナログ(AUX)入力に対応。
  • 75mmフルレンジ・シングルドライバーを搭載。コンパクトな本体サイズと相まって手軽に点音源再生を実現、リアリティのある音場を感じられる。
  • 分離構造の木製エンクロージャーを採用。信号が入力されない状態(無音状態)が一定時間連続すると消費電力を低減する「省電力モード」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
4低背のコンパクト、帯域はしっかり鳴らし明瞭、AUX INもあり

【デザイン】【品質】 低背のコンパクトながらしっかりした木製のハウジングの左右分離構造となる。Fostexのオレンジロゴもワンポイントとして良い。パイロットランプは昼間の使用としては丁度良い明るさかと思う。 サランネットは展示初期の時点で穴の開いている場所があって偶然かどうか分からないが確かに材質的にはプアなようであった。 【音質】【マイク】 低音がボンボン出るタイプではなく、低音から高音までフラット、やや高音が立った鳴らし方になる。上位機種のPM0.3BDよりも明瞭さが感じられる。高音は指向性がはっきりとあり、正面から10°位斜めになると結構篭る。 【通信の安定性】【端子】 店内で展示品のBluetooth接続は安定性に優れ、途切れは全く無かった。端子はACアダプター用のDC IN、有線入力用の3.5mmミニステレオAUX IN、一般的なプッシュ型のスピーカー端子となる。AUX INの感度は特に低すぎる事はなかった。 【操作性】【機能】 ボリューム操作はアナログなので送信側のボリュームと連動する事はなく個別調整となる。BluetoothとAUX INはプッシュスイッチで交互に切り替えられるが、AUX INの状態でもBluetoothは接続されており、Bluetoothの再生/停止動作を兼ねる。 【サイズ・携帯性・バッテリー】 110 mm (幅) x 153 mm (高さ) x 150 mm (奥行)と特に高さが低く、コンパクトに設置出来そうである。DC外部入力専用駆動のため、バッテリーは内蔵していない。

お気に入り登録103DENON HOME 150のスペックをもっと見る
DENON HOME 150
  • ¥28,700
  • アバックWEB-SHOP
    (全15店舗)
116位 2.71
(7件)
8件 2020/1/30  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
HEOS
SBC 48W モノラル    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Amazon Music HD/AWA/Spotify/SoundCloud 幅x高さx奥行き:120x187x120mm 重量:1700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM 
【特長】
  • 多数の音楽ストリーミングサービスのほかに、インターネットラジオやAlexaによる音声コントロールなどに対応したネットワークスピーカー。
  • 本体にはカスタムメイドの25mmドームツイーターと89mmコーンウーハーを搭載。コンパクトながら厚みのある低音再生を実現。
  • ハイレゾ音源の再生に対応しているほか、お気に入りのインターネットラジオ局などをワンタッチで呼び出せる「クイックセレクト機能」も搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5キッチンが極上の音質空間に

音楽大好き主婦です。 リビングでゆったりスピーカーシステムでの音楽を一人楽しむほどの時間があれば良いけれど、子供の送迎やら家事に時間を追われChill timeなんて夢のまた夢。 そんな昨今の私が唯一音楽を楽しめる時間といえば・・・、キッチンでの時間。 そこでキッチンに置けるネットワークスピーカーを見直すことにし、手に入れたのがDENON Home 150。 今までネットワークスピーカーといえばBluetooth接続が当たり前だと思っていましたが・・・。 このDENON HomeはBluetoothだけでなくWI-Fiでも接続でき、単体でSpotifyや Amazon Music HDなどの配信サービスを受信・再生出来る優れもの! 通信接続も安定しています。 アンプで有名なDENON。言うまでもなく音は高品質。 私はサブスク音楽配信はSpotify派ですが、DENON HOMEを買ったタイミングでプレミアムプランに上げましたが、やはり音質は今までのものとは雲泥の差でした。 特に低音が良い。 圧縮音源でここまで良い音で聴けるなんて本当に素晴らしいと思います。 キッチンに置いても幅の取らないデザインも大正解。 しかもボディは撥水加工されているので、キッチン置きでやれコーヒーこぼしただの子供に濡れた手で触られただの水難の相に出くわしても怖くない(笑) 良い音をバックにキッチンで過ごす時間が充実した時間になりました。

5音質最高です。

小さいのに音質最高です。大きなコンポーネントスピーカーで聞いてるような迫力のある重低音です。

お気に入り登録5WR-101のスペックをもっと見る
WR-101
  • ¥31,900
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
116位 -
(0件)
0件 2024/11/15  Bluetooth SBC
aptX
aptX HD
15W      
【スペック】
NFC:○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.1 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:263.3x166x130.5mm 重量:2047g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 
お気に入り登録11Speak2 75 MS [Dark Grey]のスペックをもっと見る
Speak2 75 MS [Dark Grey]
  • ¥32,934
  • OCNオンライン
    (全10店舗)
116位 1.50
(2件)
0件 2023/5/23  Bluetooth SBC     通話時間:最大32時間 IP64
【スペック】
自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン 5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:132.5x35x132.5mm 重量:466g カラー:Dark Grey USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、BLE 
【特長】
  • フルレンジ65mmスピーカー搭載、Bluetooth接続も可能なMicrosoftTeamsRooms/SwiftPair認証済みの会議用スピーカーホン。最大32時間のバッテリーを搭載。
  • ビームフォーミングマイク4つを搭載。収音範囲は半径2.5mで、テーブル、机、床のどこに置いても、あらゆる方向からの音を拾う。
  • 声の大きさを均一化する「ボイスノーマライゼーション」を搭載。USB-CとUSB-Aの両方のコネクタを同じケーブルに装備している。
お気に入り登録19Stockwell IIIのスペックをもっと見る
Stockwell III 116位 5.00
(1件)
0件 2026/6/10  Bluetooth SBC
AAC
LC3
127W ステレオ 連続再生時間:最大40時間 IP55
【スペック】
USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター型、密閉型 幅x高さx奥行き:150x181x72mm 重量:1300g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
5Slim縦型Black and Brass、全方位ステレオ40時間、Mixing可能

【デザイン】【品質】 頑丈そうな金属製のフロント/バックグリル、PUレザーとベルベット製のライナーを組み合わせたストラップ、エンボスレザーのシリコンスリーブに包まれた本体、Marshallロゴと天面のコントロールパネルは真鍮色で仕上げれられたBlack and Brassのボディーは「らしさ」満点。 ギターアンプから培ってきたこのデザインは他のベンダーでは中々インスパイア出来ないと思う。Stockwell IIIはカッコ良さだけでなく細部の精度感も良い。 【音質】 Stockwell IIIのスピーカーはフルレンジ×2+ウーファーでフルレンジは左が前で右が後に振り分けられるステレオの構成となり、全方位とは言うものの均一ではなく距離や場所によってそれぞれ楽しめるような独特の音場が提供される。 加えてアプリのSOUNDSTAGEによる音場は綺麗なリバーブが掛かる広がりがあり、他社の立体音響で感じられる事が多い作為的なエコーとは違って滑らかさと響きが心地良い。 音量は本体のボリュームダイヤルを使えば32ステップあり、設定に応じたダイナミックラウドネスは音痩せを良い具合に補正する。 アプリで使える配置補正機能は主に低音の量感を最適化するようで聞いた感じでは以下のようである。 ・スピーカーは縁に近い位置にありますか?  はい → 低音+  いいえ → 低音±0 ・スピーカーは壁の近くにありますか?  何もない → 低音++  壁がある → 低音+  角にある → 低音±0 本体のダイヤルで設定可能なBASSとTREBLEのトーンコントロールとアプリで設定可能なイコライザーは別々の動作。Marshallの良い所として盛り過ぎないため破綻せずに色付け出来る。 プリセットイコライザーは「らしい」MARSHALLがデフォでバスブースト、ミッドブースト、トレブルブースト、ミッドリダクションを装備。5バンドを個別に設定するカスタムも可能。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に無かった。外部端子は充電/給電及び外部供給とデジタル音声接続を兼ねるUSB Type-CとアナログのAUX INを備える。 USBオーディオはミキシング機能の関係からか本体ダイヤルによるボリュームと送出側のボリュームは連動せず。USB接続時に再生/停止は本体からコントロール可能だが送り/戻しの動作は出来なかった。 Bluetoothと外部オーディオソースはミキシング可能で何らかの音声を流しつつ音楽をミックスして聞くような使い方も可能。 【操作性】【機能】 Stockwell IIIのダイヤルやノブを使った操作性は直感的で他のベンダーも見習って欲しいもの。防塵防水性能はStockwell IIのIPX4からStockwell IIIはIP55へと向上し、屋外使用での安心感が増した。 Beta扱いだがAuracastに対応していて丁度店内で発信されていたSennheiserのTV用トランスミッター BTA1やJBLのBluetoothスピーカー Charge 6の音声共有受信を確認出来た。 本体パネル上でダイヤル操作中のLEDインジケーターはアプリで明るさ設定可能だが、操作を終えてから3秒程度で自動的にほんのりとした点灯に変わる。 【バッテリー】【携帯性】 Stockwell III はW150 x H181 x D72mmで横長のMiddleton IIより20%程度体積が少ないばかりでなく最も小型なEmberton IIより奥行きが少ない程のコンパクトさである。 着脱可能なストラップによって可搬性も優れる。Stockwell IIIのバッテリーは驚異の40時間で前モデル Stockwell IIの2倍。 ユーザーがバッテリー交換可能としており、交換用バッテリーはmarshall.comで購入出来る予定としている。 https://www.marshall.com/jp/ja/product/stockwell-iii#:~:text=%E4%BA%A4%E6%8F%9B

お気に入り登録14SoundLink Plus Portable Speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Plus Portable Speaker 116位 4.00
(1件)
0件 2025/7/17  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
  モノラル 連続再生:最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:283.7x104.5x86.4mm 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE 
この製品をおすすめするレビュー
4ポジションはFlex < Plus < MaxだがMaxのスケールダウン版でない

【音質】 コンパクトながらも朗々と鳴るFlexと圧倒的な広がりのMaxの間に位置するPlusだが、聞いた感じではFlexのスケールアップ版だと思う。Flexを聞いた後にPlusを聞くと力強いし広がる印象なのでPlusは単にFlexより筐体が大きいだけではない。 Plusは広がりを重視しているMaxとは違い低音盛々+高音の鋭さで鳴らすので音の志向が大分異なる。Flexよりも満足度を上げたいなら有りだがMaxだと大き過ぎるのでスケールダウンしたい向きにはモノラルとステレオの差も有るし良く考えた方が良い。 Plusのボリュームは本体の操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 【操作性】【機能】 Link機能は同一機種間ならデフォルトで2台1組のステレオになり、異機種間ならパーティーモードになると言う。初期ではショートカットボタン◎がLink機能に割り当てられている。 実際に試した所ではPlus-Maxは上手く繋がったがPlus-Flexは接続出来なかった。上手くいかなかったのはショートカットボタンを押すタイミング等もあるのかもしれないが、JBLのAuracastの方が確実に繋がるしアプリも分かりやすい。 全般的なボタンの操作方法は再生/停止、音量Up/Down、曲送り/戻しについては3ボタン方式のイヤホンと同一である。アプリはBose(旧 Bose Music)に対応していて接続先の切り替えやイコライザー設定が可能。 【デザイン】【品質】 FlexやMaxも似たような印象だがPlusも樹脂感が強い。Maxのようなハンドルではなく右サイドにストラップが備えられているが太くてタフな印象を与えている。カラバリはブルーダスクに加えブラックと新色のシトラスイエローが加わる。 【通信の安定性】【端子】 高ビットレートのaptX Adaptive接続だったが通信の安定性で特に問題となる所は無かった。Link動作も安定している。端子は給電充電用のUSB Type-Cのみを備える。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリーは仕様値で20時間と大台に乗せて来て最近の長時間使用のトレンドに沿っておりFlexより8時間長くMaxと同一である。 大きさは仕様値でW23.1 x H10 x D8.6 cmでFlexとMaxの中間に位置する。Plusと264.7 x 120.1 x 104.9 mmであるMaxのサイズ感の比較について実機写真を撮ったので参照されたい。 BoseはSoundLink PlusをSL Plusと省略表示するケースがあったので、それに合わせて製品写真等ではSoundLink PlusとSL Plusを混在表記した。

お気に入り登録10SoundSticks 5のスペックをもっと見る
SoundSticks 5 116位 -
(0件)
11件 2026/3/26  Bluetooth SBC 190W ステレオ    
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:96x281x96mm 重量:800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3 
お気に入り登録14Aura Studio 5 Wi-Fi [ブラック]のスペックをもっと見る
Aura Studio 5 Wi-Fi [ブラック] 116位 -
(0件)
0件 2026/3/26  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
SBC 160W      
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン6.0 電源:AC スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:234x306.4x234mm 重量:4200g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録3S2000MKIII [ブラウン]のスペックをもっと見る
S2000MKIII [ブラウン] 116位 -
(0件)
0件 2026/5/18  Bluetooth SBC
aptX
aptX HD
130W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:198x342x276mm 重量:1714g カラー:ブラウン 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 
お気に入り登録44Kilburn IIIのスペックをもっと見る
Kilburn III
  • ¥49,800
  • ニュースタイル
    (全15店舗)
116位 4.00
(1件)
0件 2025/7/ 2  Bluetooth SBC
AAC
LC3
50W ステレオ 連続再生時間:約50時間 IP54
【スペック】
USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:273x169x150mm 重量:2800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
4Black and Brassの精悍さ、全方位ステレオ50時間再生、IP54

【デザイン】【品質】 シボの効いたBlack and Brassのボディーに赤絨毯のような裏地で仕上げられたキャリーストラップの組み合わせが最高に洒落ているし、ローレット加工の電源スイッチや再生コントロールのブラスノブも「らしさ」を演出している。 精悍で映えるカッコ良さを取るか価格(+ゴツさ)を取るか。Kilburn IIIは5万円台前半の高額だがソニー ULT FIELD 5は実勢価格がその半分以下でとても買い得、でも音色だけ捉えればKilburn IIIとタメを張れそう。 【音質】 Marshallで似たようなサイズ感だと明瞭な音で正面からステレオ感が得られるAction IIIが該当するが、同じイコライザー設定のMarshall SignatureでもKilburn IIIは深くて量感のある低音と素晴らしい広がりが感じられ、最近のMarshallの傾向に合致する。 Kilburn IIIはフルレンジ×2+ウーファーでフルレンジは左右ではなく前後に振り分けられるステレオの構成となり、360°とは言うものの均一ではなく距離や場所によってそれぞれ楽しめるような独特の音場が提供される。音量は本体の回転ボリュームを使えば32ステップある。 アプリで使える配置補正機能は主に低音の量感を調整するようで聞いた感じでは以下のようである。 ・テーブルや棚の角に面している  はい → 低音+  いいえ → 低音±0 ・スピーカーは壁の近くにありますか?  何もない → 低音++  壁がある → 低音+  角にある → 低音±0 尚、トーンコントロールのBASSとTREBLEは程良い調整範囲。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。外部端子は充電/給電用及び外部供給を兼ねるUSB Type-CとアナログのAUX INを備える。 USB Type-Cは仕様によると5V/9V 3AでPDP Rating 27Wに相当する所から27W以上の出力を備えたUSB Type-Cから効率的に充電/給電出来る仕様と取れる。外部供給はKilburn IIIに20%以上のバッテリー残量がある事が条件となっている。 BluetoothとAUX INの切り替えに関して先に音声を検出した方を優先的に選択するようになっていてどちらかの音声が途切れてから改めて再生された方が選択される。 【操作性】【機能】 Kilburn IIIの回転ボリュームやノブを使った操作性は直感的で他のベンダーも是非見習って欲しい。これはビデオに撮ってあるので参照されたい。 防塵防水性能はKilburn IIIのIPX2からKilburn IIIはIP54へと大幅向上。防水性能だけ捉えれば4級はあらゆる方向からの飛まつによる有害な影響が無いので生活防水以上の安心感はある。 Auracastに対応していて丁度店内で発信されていたJBL Charge 6を受信して音楽再生出来た。異ベンダー間でも共有可能なのは従来のパーティーモードと大きく異なる所。実際の受信例をスクリーンショットに撮ったので参照されたい。 【バッテリー】【携帯性】 Kilburn IIIのバッテリーは驚異の50時間で前モデル Kilburn IIの実に2.5倍。Action IIIはバッテリー非内蔵のAC電源専用だしULT FIELD 5も25時間に留まる。 Kilburn IIIの大きさはW273 x D150 x H169 mmなのに対して対抗機種として挙げた見た目ゴツいULT FIELD 5はW320 x H125 x D144 mmなので実はKilburn IIIの方が体積は20%大きい。

お気に入り登録24SRS-XV500のスペックをもっと見る
SRS-XV500 116位 4.00
(2件)
2件 2024/1/23  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
  ステレオ 充電池持続時間:約25時間(MEGA BASSモード、音量約18で使用、ライティングオフ時) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ方式 幅x高さx奥行き:269x564x294mm 重量:11200g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
【特長】
  • 従来機よりツイーターの口径を拡大したことで、クリアな高音質と迫力の重低音を実現するワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 約25時間のロングバッテリーを内蔵。防滴対応や持ち運びに便利なハンドルの搭載により、家の中だけでなく屋外イベントやスタジオでも活躍する。
  • マイク/ギター端子1基、マイク端子1基を搭載。オーディオ入力端子や音楽再生、スマホの給電に対応したUSB端子なども搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
4バッテリー式大きめスピーカーの最適解

【デザイン】 丸みを帯びた形状がかっこいいです。 天面のスイッチはタッチセンサーなので、ゴチャ感が少なく、 でも電源部のみ機械式のスイッチなので、誤操作が起きづらく良いです。 ソフトウェアの操作もしっかりしているので、基本本体で操作することはあまりありません。 【音質】 X-Bass的なものをOFFにしてもかなり低音が出ます。 悪く言うと少しこもった感じ。ドンシャリなソニーって感じがします。 金管楽器の練習パートナーとして使っているのですが、 1人対スピーカーでクラシック室内楽をカラオケ状態でかけるくらいだと必要十分。 2〜3人でカラオケだと少し物足りなさを感じます。 クラシックは録音レベルが低いので難しいですが、 大人数の場合は200Wの出力をうたっているJBL IRX108BTのようなPAスピーカーのほうが出力の余裕があって良かったです。 【通信の安定性】 BTしっかり安定しています。 【操作性】 スピーカーの操作なんてたいしたことしないのですが、 何にせよスマホで色々とコントロールできるので楽です。 【サイズ・携帯性】 とにかく大きいです。 角が取れたデザインなので車に積むと運転中コロコロ転がります。 あと結構重いです、歩いて持ち歩きはしたくないくらい。 【総評】 このお値段でこの性能が買えるのであればなんの文句もありません。 オーディオ装備の弱い自動車への車載スピーカーとしてもコスパがいいかもしれません。

お気に入り登録MM-WLMSP2のスペックをもっと見る
MM-WLMSP2
  • ¥66,226
  • アウトレットプラザ
    (全16店舗)
116位 -
(0件)
0件 2025/10/ 9      10W   連続再生最大時間:約13時間
連続通話最大時間:約13.5時間
連続待受最大時間:約22時間
 
【スペック】
マイク:○ 電源:AC/充電池 Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:240x68x271mm 重量:1050g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ 
お気に入り登録201SRS-RA5000のスペックをもっと見る
SRS-RA5000 116位 4.50
(3件)
68件 2021/3/23  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
AAC
  ステレオ    
【スペック】
NFC:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:密閉型(上向きスピーカー、ミッドスピーカー)、バスレフ型(サブウーファー) 幅x高さx奥行き:235x329x225mm 重量:4900g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
【特長】
  • 全方位スピーカーシステムを搭載した、ハイレゾ音源対応のワイヤレススピーカー。音楽体験「360 Reality Audio」認定スピーカー。
  • 7つのスピーカーユニットから構成され、スピーカー上部に3つ配置された独自の上向きスピーカーユニットによって音を拡散。
  • 上方向から降り注ぐ音と水平方向の音の重なりにより、音に包まれるような音楽体験を楽しめる。下部には低域を再生するサブウーハーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5360 reality audioを感じられるスピーカー。

【デザイン】 安定のSONYですね。 カッコいいです。 【品質】 こちらもSONYクオリティー。 細部にわたって綺麗です。 【音質】 Amazon music unlimited HDのみで再生可能な360 reality audioは圧巻です(月額高めですが)。 周りを包み込まれるような感覚に陥りますね。 悪い評価もありますが、ヘッドホンと同じ感覚で購入されるとかなり違うので注意は必要です。 【通信の安定性】 今のところiPhone Xで全く問題なくつながってます。 切れた事は無いです。 【操作性】 これはかなり微妙ですね。 三方向あちらこちらに散らばったボタン類。 スマホのアプリでの操作も微妙ですね、特に音量系。 【総評】 少し大きな部屋で少し大きな音で360reality audioを聴くという限定的な使い方だと満点だと思いますが、普通の音楽を聴くとなると人によっては微妙かもしれません。 お店などで運用されるとオシャレでいいのかもしれないですね。

4ピアノの音はすごく良い

【デザイン】 好みの問題だが個人的に悪くないと思う 【品質】 作りも細部まで行き届いている センサータッチ部分がよく反応する ボリュームがちょっと扱いづらい 【音質】 ピアノ曲に関しては惚れ惚れするような音 ロックは音の分解能力が足りてない印象を受ける 音の広がりはそれほど感じられないが部屋の中で同じような音を聞けるのは凄い 低音はソースによるがそれなりに出る 【通信の安定性】 極普通に使える 【操作性】 悪くない ちょっとセンシティブすぎるくらい反応性は高い 使えるアプリを充実してほしい   【サイズ・携帯性】 サイズ感はそれなりにある 値段、能力からするとこれ以上のコンパクトは無理かも 【総評】 値段なりの性能だと思う 買ってガッカリはしなかった

お気に入り登録35Debut ConneX DCB41 DS [ホワイト]のスペックをもっと見る
Debut ConneX DCB41 DS [ホワイト]
  • ¥94,149
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
116位 4.50
(2件)
3件 2024/3/ 8  Bluetooth aptX 100W      
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:Bass Reflex 幅x高さx奥行き:140x245x203mm カラー:ホワイト 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーハー出力 
【特長】
  • PCとUSBケーブルで接続して最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能なBluetoothスピーカー。金属製専用スタンドを標準装備。
  • 低音の伸びと出力を向上させる独自のエフェクト機能「X Bassエンハンサ」を搭載。サブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音を楽しめる。
  • フォノ・アンプ(ライン入力切り替え可能)を搭載したRCA入力は、MMカートリッジのターンテーブルをダイレクトに接続できる。アース端子も装備。
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4低音がめっちゃイイ!

【デザイン】 コラボ商品で売りの部分なので良い 【品質】 いい質感 【音質】 PC-usb-本機は音質良くない。解像度低く定位もぼやけた。 そのため PC-usb-中華DAC(ES9038pro )-アナログ-本機 で接続して使用。 素人構成ですがこれだけでとってもいい感じです。 音場広く定位ハッキリ解像度も高い。 何よりいいのが低音の弾む感じ。聴いてて気持ちがいい。 【通信の安定性】 入力レベルが低い(小さい)と勝手にオフされて、立ち上がるまでワンテンポかかってしまう。 なんか音途切れるなと思ったら、中華Dac側の音量低く入力レベルが低すぎてインプット無いと思ってスピーカーのアンプがオフなってた。 【操作性】 【サイズ・携帯性】 PC周りに置くものとしては結構でかい 【総評】 満足いく音が出てるので今の所満足です。

5HDMI接続端子を持っていて簡単にテレビとの接続が可能です。

【デザイン】 小型ブックシェルフスピーカースタイルです。 【品質】 高品位製品です。 【音質】 小型ブックシェルフスピーカーですので低音はそれなりですが それ以外は高音域までフラットでとても聴きやすいです。 【通信の安定性】 安定しています。 【操作性】 操作そのものはシンプルで簡単です。 【サイズ・携帯性】 幅140mm 奥行203mm 高さ245mm 【総評】 HDMI接続端子を持っていて簡単にテレビの音が良く出来ます。 Bluetooth接続でも非常に良い音が楽しめる製品です。

お気に入り登録17Debut ConneX DCB61のスペックをもっと見る
Debut ConneX DCB61 116位 -
(0件)
0件 2025/4/15  Bluetooth LC3
LC3plus
160W      
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:bass reflex 幅x高さx奥行き:205x330x243mm 重量:10900g 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーハー出力 
お気に入り登録7SP-S15BTのスペックをもっと見る
SP-S15BT
  • ¥2,678
  • 楽天市場
    (全9店舗)
139位 4.00
(1件)
0件 2023/7/31  Bluetooth SBC     連続再生時間:最大20時間 IPX5
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver5.2/Bluetooth標準規格 Power Class 2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV 
この製品をおすすめするレビュー
4前機種のマイクロUSBからUSB Type-Cへ、バッテリー持ちも2倍以上

【デザイン】【品質】 SP-S15BTの見た目のデザインは前機種のSP-S10BTから全くと言って良い程に変わっていない。このクラスのBluetoothスピーカーはやっつけ仕事のようなデザインも多い中、SP-S15BTは側面が多少ガタガタしているものの丸みを帯びた滑らかさと程良いアクセントも効いている。 【音質】 音質に関しては十分に良く、中音域シャカシャカでないレンジの広さも有って心地良く聞ける。内蔵スピーカーは仕様値でSP-S10BTの61.5mmからSP-S15BTは66mmに大型化されているもののパッと聞きの音圧感はあまり差がないようである。 【通信の安定性】【端子】 店内で試した範囲では接続性に問題無く十分に安定している。端子は充電用にUSB Type-C端子、最近は廃止されるケースも多い有線のAUX INを有り難く搭載、プレーヤーとしても使えるマイクロSDスロットも備える。 【操作性】【機能】 本体側で再生/停止、曲送り/戻し、ボリュームのアップ/ダウンが可能なので手許にスマホが無い状態でも一通りの操作は可能。通常とは異なる短押しで曲送り/戻し、長押しでボリュームのアップ/ダウンの操作は慣れが必要かもしれない。 本体2台でステレオ再生も可能との事。消灯可能なイルミネーション、IPX5の防水性能を持つ。プロンプトはSP-S10BTのアナウンスからSP-S15BTは音に変わっている。 電源操作を兼ねたマルチファンクションボタンでFMチューナーモードに切替可能。FMチューナーはオートチューニングのため、確実に強力な電波がないと厳しいかもしれない。残念ながらスマホアプリ等は用意されていない。 【バッテリー】【携帯性】 SP-S10BTは連続再生時間が最大9時間の仕様だったがSP-S15BTは何と20時間に伸びている。手のひらサイズも重さも変化が無いようなのでこの20時間は何かのマジックかもしれない。 バッテリーは異なる2店舗の展示品で2つとも放電しきっていた。内、1つは充電すら不可能と言う状態。この辺りは使いこなしに注意が必要かもしれない。

お気に入り登録5BTS-224-H [グレー]のスペックをもっと見る
BTS-224-H [グレー]
  • ¥3,500
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
139位 4.00
(1件)
0件 2023/3/27  Bluetooth SBC
AAC
20W ステレオ 再生可能時間:約22時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン 5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:200x77x60mm 重量:694g カラー:グレー 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 臨場感あふれる空間再現力を持つスクエア型のBluetoothスピーカー。再生時間は約22時間、充電時間は約4時間で、1日中音楽を楽しめる。
  • IPX7の防水仕様で、汚れた場合は水洗いも可能。マイク内蔵でハンズフリー通話にも対応する。
  • ほかのデバイスの充電ができるモバイルバッテリー機能を搭載し、USB-A端子からスマートフォンを充電しながら使用も可能。
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4音質にこだわらなければアリ

【デザイン】 デザインはシンプルなので評価することすら難しい。 【音質】 低価格でどこまでの音質か気になりながらも購入しましたが良くも悪くも普通。20w出力に少し期待したもののiPhoneで音楽を聴いているので大きな音で聴ける程度のレベルです。 重低音とかクリアボイスのような機能もないので昭和のラジカセ並と思う。 【通信の安定性】 blutooth接続は安定していて音が途切れたりすることはないです。 【操作性】 操作することがないので評価しようがない。 【サイズ・携帯性】 自宅内でしか使用しないのでちょうどいいサイズ。 持ち出すにしても重さは感じない。 【総評】 5480円で購入したこともあり、元々音質にこだわりもないのでお風呂場に持っていけるだけで十分に価値はあると思ってます。

お気に入り登録317SoundCore miniのスペックをもっと見る
SoundCore mini 139位 4.39
(60件)
100件 2017/1/17  Bluetooth   5W モノラル 連続再生時間:15時間  
【スペック】
マイク:○ バージョン:Bluetooth 4.0 電源:microUSB/充電池 幅x高さx奥行き:67x67x67mm 重量:215g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3 
【特長】
  • 手のひらサイズのボディに5Wのオーディオドライバーとパッシブサブウーハーを搭載し、パワフルな音を実現したBluetoothスピーカー。
  • ノイズキャンセル機能を備えたマイクを内蔵し、スピーカーを通じて通話可能。microSDカードやAUXモードにも対応する。
  • 容量1800mAhのバッテリーを搭載し、フル充電で約15時間の連続再生が可能。バッテリー残量をペアリング中のiPhoneやiPadで確認できる。
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5タブレットの音質よりずっと良い。

タブレットで動画視聴するために何年も使ってます。iPadもLenovoのタブレットもスパッと接続できます。バッテリーのもちも良いです。気にってます。

5満足している

【デザイン】 丸っこくて可愛い。 【品質・音質】 スマホとつないで使っているが、スマホだと出ない音までしっかり聞こえる。特に低音の響きがいいように感じる。 【通信の安定性】 すぐにつながるので、全くストレスなし。 【操作性】 つなぎ直すたびに毎回同じ音量(大きめ)で音楽が流れ始めるので、それを調整するのがちょっと面倒。前回設定した音量が自動で記録されると良いのだが。 【サイズ・携帯性】 小さくてどこにでも持ち歩ける。良いサイズだと思う。 【総評】 Amazonで2400円で買えたので、非常にコスパの良い商品だった。長く使っていきたい。

お気に入り登録22400-SP106のスペックをもっと見る
直販400-SP106
  • ¥5,480
  • SANWA DIRECT
    (全1店舗)
139位 4.00
(1件)
0件 2023/11/ 9  Bluetooth SBC
aptX
aptX HD
aptX Low Latency
10W   電池持続時間:約24時間(ボリューム50%時) IPX7
【スペック】
自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:172x62x58mm 重量:365g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 音声と映像がズレにくい低遅延コーデック「apt-X LL」に対応したポータブルBluetoothスピーカー。
  • 24時間再生が可能なバッテリーを搭載し、防水規格IPX7に対応。フック付きで引っ掛けて使用できる。
  • 最大出力10W(5W×2)のスピーカーユニットとパッシブラジエーターによりスマホやタブレットでも手軽に高音質サウンドを楽しめる。
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4浴室でも使いやすいBluetoothスピーカー

【デザイン】デザインはおしゃれな感じです。質感は少し安っぽい部分がありますが値段なりです。 【品質】作りは良いです。ガタつきもなく加工の精度が高いです。防水仕様なのでお風呂や台所など使える場面が多く便利です。水がかかっても何ともなかったです。 【音質】音質は実用的で十分良いです。音割れもありません。低音はやや弱い感じがします。音質にこだわりのある方だと感じ方が違うかもしれません。 【通信の安定性】接続はしやすいですし、途切れませんので通信は安定しています。音の遅延はいまのところありません。 【操作性】ボタンは数が少なく押しやすいこともあり操作しやすいです。簡単に直感的に操作できます。設定もしやすいです。 【サイズ・携帯性】とてもコンパクトで省スペースに設置でき、持ちやすい形をしているので携帯性が非常に高いです。この点は文句なく満点です。 【総評】期待通りの品質で買って良かったです。ただアナウンスの音が大きすぎるのがちょっと…という感じです。

お気に入り登録28400-SP091のスペックをもっと見る
直販400-SP091
  • ¥6,580
  • SANWA DIRECT
    (全1店舗)
139位 4.52
(2件)
0件 2020/8/20  Bluetooth SBC 10W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth Ver.4.2/Class2 電源:microUSB スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:90x168x100mm 重量:900g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:LPCM 
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5PCでコンパクトに設置するには十分な出力があります

なかなか安く買えないので探していると、Yahooフリマで未使用品が 出たのでクーポンも使って購入できました。 【デザイン】 ごく普通のPC用スピーカーのデザインだと思います。フロントに LEDががあるのがワンポイントになりますかね。 USBとBTと3.5mm接続とでそれぞれ色が変わるのが分かりやすいです。 音量ボタンは上下のタッチスイッチなんですが、片手で操作できないので 普通の回転式ボリュームでも良いように思います。 【品質】 これは良いですね。プラスチック感丸出しのボディですが、ホコリとかが つきにくくいので見た目にも良いです。 【音質】 一度だけBT接続したら爆音でした。これは要注意かもしれません。 私はUSB接続で使用してますが、10Wパワーのお陰なのか、 スピーカー側は音量最大にして、PC側でボリュームコントロール してますが書斎で一人で楽しむ分には出力の半分も使用しません。 TVの音楽番組を見ることが多いのですが、ボーカルははっきりと 聞こえます。重低音を期待するサイズでも無いですけど、 結構しっかりした音です。 高音もツィーターのおかげなのか、見た目よりはちゃんと出てる感じです。 【通信の安定性】 USB接続だと切れるようなことは一切ありませんでした。 BT接続は数分しか試してませんが、認識は一発でしてくれました。 ほんの数分でしたが、接続が切れるようなことはなかったです。 3.5mm接続は試してないので分かりません。 【操作性】 デザインでも書きましたが、ボリュームコントロールが片手では 出来ません。ここはマイナスポイントです。 他に付いてるボタンといえば接続切替ですが、これは3パターンあるので タッチ式が良いとは思いますが、そんなに切り替えることもなさそうです。 PCで使用するならPC側でボリュームコントロールすれば気にならないと いう人も多いと思います。 【サイズ・携帯性】 M-ATX用の横型ケースより少し高い位なので、邪魔にはならない サイズです。携帯することはない製品だと思いますけど、 それは絶対に向いてません。 【総評】 TV録画用PCのスピーカーとして非常に優秀だと思います。 接続がUSBケーブル1本田家なのも助かりますけど、結構音がしっかり しているので、購入して満足感がありました。BT接続する場合なんかだと 左右のスピーカーを離して設置することもあるかと思いますが、その場合は 付属ケーブルでは足りないこともありそうです。あまり汎用的なコネクタでは なさそうなので、延長は難しいと思いました。私は気にしませんけど。

4なかなかイイ音してます!

【デザイン】 奇をてらわずスピーカーらしいデザインで、思ったより若干ずんぐりしてますがデスクに溶け込みます。 【品質】 買ったばかりなので寿命はわかりませんが、全体的な作りは悪くないと思います。ケーブルの長さも自分には十分足りています。 【音質】 これまで2.1chホームシアターを使っていたのでそれより劣るかな?と思いきや期待値以上で、低音もちゃんと出てるし高音の抜けが良く、ボーカルも聴き易いし安物にありがちなシャリシャリした感じが全く無いです。3種類の出力で聴き比べましたがさほど差は感じず、なんとなくですがUSBが一番クリアな音質に感じました。値段を考えてよほどのオーディオマニアでなければ十分鑑賞に耐えうるかと思います。 【通信の安定性】 PCでのBluetooth接続はすんなり認識し音が途切れることもありませんでした。最初は最大音量に設定されるので必ずボリュームを下げてから聴きましょう(笑)。 【操作性】 音量調整はやはり物理ボタンよりつまみが良かったですね。スピーカーが軽いので電源ボタンを押す時に両手で押さえないと動いてしまうのは致し方ないか。 【サイズ・携帯性】 PCスピーカーとしては大き過ぎず重量もほどよく持ち易いかなと思います。電源ケーブル不要でUSB給電はやはり便利ですね。 【総評】 この値段にして十分な機能、音質なので満足いく買い物ができました。どこまで音質が良いのかは他の同価格帯の製品と比べてみないとわかりませんが、PC、テレビ、ゲーム等どの用途でも買って損はないPCスピーカーだと思います。

お気に入り登録21WR-301のスペックをもっと見る
WR-301 139位 3.00
(1件)
0件 2020/6/23  Bluetooth SBC     Bluetooth利用時:36時間
FMバンド利用時:22時間
 
【スペック】
バージョン:Bluetooth Ver.4.1 電源:USB/充電池 幅x高さx奥行き:116x65x73.5mm 重量:385g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • パワフルなサウンドが特徴のFMラジオ/Bluetoothスピーカー。FMラジオ、Bluetooth接続、AUX-INに対応している。
  • 持ち運び可能な手のひらサイズ。内蔵バッテリーを搭載し、再生時間はBluetooth利用時で36時間、FMバンド利用時で22時間。
  • 充電時間は約6時間。Bluetooth Ver. 4.1を採用。
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3クラッシックなラヂオスタイルウッドキャビネットが良い

【デザイン】 クラッシックなラヂオスタイル ウッドキャビネットが良い 【品質】 まずまずの仕上がり 【音質】 メーカー自身がラジオと言っているように音質的には昔のラジオよりは 良いが低音も高音もそこそこレベルな音質。 まあ聞けるレベルといったところ。 【通信の安定性】 同じ部屋内で使用する分には安定している 【操作性】 簡単そのもので悩むところなし 【サイズ・携帯性】 サイズは手のひらサイズで結構小さい。 幅116mm 高さ65mm 奥行73.5mm 重さ385g  持ち運びも簡単 【総評】 なつかしさを感じるクラシカルな外観をしたラジオスピーカー FMラジオが聴けてblutoothスピーカーにもなる製品。 キャビネットも木製で作られて雰囲気もある。 入力はblutooth以外に3.5mmのステレオミニジャックからも入力可能。 充電6時間で稼働36時間程度、FMラジオでは22時間程度

お気に入り登録91Z407 Bluetooth Computer Speakers with Subwoofer and Wireless Controlのスペックをもっと見る
Z407 Bluetooth Computer Speakers with Subwoofer and Wireless Control 139位 4.52
(7件)
42件 2020/10/27  Bluetooth   40W ステレオ    
【スペック】
電源:AC 幅x高さx奥行き:93.9x199.9x85.2mm カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 
【特長】
  • 重低音をサポートするサブウーハーを備えた最大出力80WのワイヤレスPCスピーカーシステム。2.1chながら高音は鮮明で中低音はパワフルに再生する。
  • Bluetoothによるワイヤレス接続に加えてmicroUSBや3.5mmプラグによる有線接続にも対応。最大3台のデバイスへ同時接続可能。
  • リモコンは20mの範囲でワイヤレス接続可能。再生/一時停止や音量などを手元のダイヤルで簡単に操作できる。
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5低音が響く

【音質】 思ってたよりも低音が響いています。 fpsや音楽を聴くのに使用してますがウーファーのおかげで低音がしっかりと響いています。 【通信の安定性】 音をずっと出していないと有線接続なのにも関わらず接続が切れます(スリープ機能) 音量コントロールは無線なのでそれを少し回すと反応して音が出るようになってます。 このスリープ機能必要ないと思いました。少量の音でもなぜかスリープするので普通に必要ありません。 【操作性】 音量調節が手元でできるのはめっちゃ便利 【サイズ・携帯性】 流石に持ち運ぶ人はいないでしょう 【総評】 第一印象として低音が響いていたことですね あの高価なRa◯erやらとかよりも断然こっちの方がいいです

5おすすめの2.1chだがPS5では注意点も

主にPS5で使用しています。 概ね満足できていますが、一部注意が必要です。 音質は良好です。 以前使っていた3千円程度のスピーカーと比べると音質が向上しているとはっきり感じました。 あまり大きな音を出せない環境ですのである程度音量を絞っての使用ですが十分です。 低音も調整機能で抑えめにして鳴らしていますがそれでもしっかり響きます。 注意点ですが、システム動作音の音量調節ができないことと、PS5とUSBでの接続には向いていないことの2点です。 システム音の方は他の方のレビューにもある通りです。ほとんど接続を変更しない自分の使い方ではさほど気にならないのですが、頻繁にBluetooth接続を使用する方であればかなり鬱陶しく感じるかもしれません。 PS5とのUSB接続における注意点です。 PS5とUSBケーブルを用いて接続した場合、どうやらスピーカーではなくヘッドホンとして認識されるようで、3Dオーディオ機能が適応されて籠もったような変な音になってしまいます。これは3Dオーディオ機能をオフにすれば改善されますが、本当にヘッドホンを使用した際の3Dオーディオも使えなくなってしまうので注意が必要です。 またレストモードからの復帰の際、サブウーファーからテレビの砂嵐のような大きなノイズが発生する不具合にも遭遇しました。 これらのPS5における注意点はUSB接続を使わなければ問題ありませんので、自分は現在モニターのヘッドホンジャックを介して使用しています。 スピーカー自体の性能に現状全く不満はなく、ぜひおすすめしたい品物なだけに少し残念です。

お気に入り登録9PowerConf 2024年発売モデルのスペックをもっと見る
PowerConf 2024年発売モデル
  • ¥13,420
  • イートレンド
    (全10店舗)
139位 4.00
(2件)
0件 2025/2/ 7  Bluetooth   3W モノラル 連続通話時間:最大24時間  
【スペック】
USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:124x28x124mm 重量:340g USB音声入力:○ その他出力:AUX端子 
この製品をおすすめするレビュー
4コスパ抜群

【デザイン】 かっこいいと思う。 【品質】 特に問題なし。堅牢な作りだと思う。 【音質】 きれいに聞こえるし、音声を大きくしてと音が割れない。 【通信の安定性】 まだBluetoothで繋いでないので無評価 【操作性】 特に難しくはない。説明書無しで使える。 【サイズ・携帯性】 ポーチも付いており持ち運びは便利だが、コードが入る設計になっていないのでコードを入れると窮屈。 【総評】 とても気に入ってます。 1点改善されたら良いなと思うのはTEAMSで使用してる際にマイクをオフにしてもパソコン側のマイクアイコンがオフにならない(実際にはマイクオフになっている)ので、ぱっと見た感じ、いまマイクが切れているのかどうかの判断がしにくい。

4音質がクリア。

価格が高めなだけあってマイク性能が良いと思う。 話していても声をしっかり拾ってくれて、多少騒がしい部屋でも相手にちゃんと届いているから気にせず使いやすい。 スピーカーとしての音質も申し分なく、相手の声がはっきりと聞こえるので、長時間でも疲れにくいです。 Bluetooth接続の仕方も簡単で、パソコンやスマホとのペアリングが手間なくできる。 デザインはシンプルでスタイリッシュ。コンパクトなので持ち運びにも便利で、バッグに入れておいても邪魔にならない。 対話用の製品を求めている人には、おすすめ。

お気に入り登録56HECATE ED-G2000のスペックをもっと見る
HECATE ED-G2000 139位 4.49
(4件)
14件 2022/9/22  Bluetooth SBC 16W ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:105x130x125mm 重量:1400g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 約7cm(2.75インチ)のフルレンジスピーカーユニットで合計16Wを出力するミドルレンジモデルのゲーミングスピーカー。十分な音質と音圧を確保する。
  • 3.5mmステレオミニプラグ、Bluetooth、USB接続の3種類の入力に対応。合計11パターンのLEDライト演出でゲーム体験を向上させる。
  • MUSICモード・GAMEモード・MOVIEモードの3つの異なる音質モードを搭載。再生ソースに合わせた好みの音質に変更することが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5この価格帯でこの品質なら満足

Youtubeで紹介されているのをみて、同じ価格帯でセパレートスピーカーを散々吟味した結果、結局この製品が一番良いと判断して購入しました。 結果として20年前に購入したONKYOのスピーカーとほぼ同等の音質で満足しています。 選定時に注目した部分は、 1.言葉がはっきり聞こえる。 2.USBあるいはAUX端子がある。 3.中&#12316;高音域が濁らない。 4.パッシブでない。 5.重低音が響かない(サブウーファーが必要)。 この5点です。 特に5番目は重低音を求める人も多いですが、重低音は音のカロリーが増えるので1日中なにか流す人にとっては胸焼けする上に近所迷惑です。軽い音になりますが、非常にクリアなので、サウンドバーなどに比べて満足感が高いです。 不満点は入力方式をUSBからAUX切り替え、再びUSBに戻したときに接続できなくなってしまうことがあります。これは抜き差しで改善するのと、そもそもスピーカーではなくパソコン本体の問題かもしれません。ブルートゥースは無音で接続が切れることがあります。 机に直置きすると机に響くので金属のブックスタンド2つを3Mの両面テープで張り合わせて台座にしています。小型なので工夫次第であちこちに設置できます。

5Edifierらしいコスパの塊

【デザイン】 質感は値段相応ですがゲーミングデザインらしい立体感を上手く出しており安っぽさは感じません。 【音質】 今まで三万円台の現行モデルのサウンドバーを使用していましたが音に物足りなさを感じ購入しました。 オーディオ用ではなくゲームやyoutube等気軽に鳴らしたいソースでの使用です。 結果大満足です。音の明瞭さがサウンドバーとは全く違います。ただし初期状態ではドンシャリ傾向が強すぎる感がありますので、イコライザーで中音域を持ちあげた方がゲームやyoutubeのセリフ等を聴きやすくなり良いかと思います。イコライザーはFxSoundというフリーソフトを使っていますがサラウンド感等を調整するとかなり化けます。 音の広がりも十分で、ニアフィールドだけでなく大型テレビ用で離れた所からでも臨場感たっぷりに鳴らしてくれます。 【総評】 PebblesがPCスピーカーでは定番ですが、それと同サイズでより上質な音質だと思います。 イコライザーで調整が必須ですが、音の明瞭さとサラウンド感が素晴らしく、価格の割に満足感は相当高いです。

お気に入り登録13HUAWEI Sound Joyのスペックをもっと見る
HUAWEI Sound Joy
  • ¥14,800
  • ファーウェイ公式
    (全1店舗)
139位 4.50
(3件)
9件 2022/5/26  Bluetooth SBC
AAC
30W モノラル 音楽連続再生:約26時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:73x202x73mm 重量:680g 
この製品をおすすめするレビュー
5最強コスパのBluetoothスピーカー

【デザイン】 部屋のイメージを崩さないシンプルなデザインです 【品質】 素晴らしいです 【音質】 素晴らしいです 【通信の安定性】 まったく問題ありません 【操作性】 熟練した操作性です 【サイズ・携帯性】 カバンに入るサイズですが、バッテリー容量が大きい為に500mlペッドボトルより大きめです。普段から日常的に持ち歩くものでは無いと思います。キャンプとか気合いの入れたアウトドアの際や、車内用であれば持ち運びに苦は無いでしょう。 【総評】 Fire TV Stickを繋いだプロジェクタ用に2台、風呂用に1台で、計3台所有しています。 ステレオで楽しむ場合は2台をステレオペアする必要があります。ただ、1台でもかなりの満足度なので手軽さを優先するなら1台でも十分です。シアタールームなどで使う場合は2台欲しいところですが、風呂場などでお手軽に聴きたい場合は1台で十分です。 2万円未満の価格のスピーカーで、フルレンジスピーカー・ツイーター(高音)・パッシブラジエータ(低音)2つを備えているだけでも信じられないレベルのコスパです。フルレンジスピーカーのみのスピーカーとは比べ物にならない音質です。 その上、36%の音量で36時間再生可能な8800mAhのバッテリー、高速充電、優れた操作性など、殆ど非の打ち所の無いスピーカーです。 大手音響メーカーの技術を用いているので音質はかなりのレベルです。高音・低音ともにバランスが良いです。強いていうなら低音がやや強めなので低音が極端に嫌いな人は避けた方が無難かもしれません。 中国や欧州では2万円程度で販売しているスピーカーなので、15000円以下で購入できればかなりお買い得なスピーカーとなっています。Amazonのタイムセールで12000円程度で売っている事があります。 Huaweiのネガティブなイメージから割安になっている為、2万円以下のBluetoothスピーカーの中では圧倒的なスペックを誇るスピーカーです。

4長持ちバッテリー

デビアレのジェミニがお気に入りなので、『デビアレチューニング』の言葉につられてこちらも購入しました。 FreeBuds Pro2に続いてHUAWEI製品2個目です。 GooglePlayにはないHUAWEIの「AI LIFE」アプリをダウンロードするのがちょっと不便だなぁと思いました。 アプリではリングライトのオンオフが選べ、デビアレチューニング等の変更が出来ます。 イヤホンのFreeBuds Pro2はアプリがないとLDACに設定出来ませんが、このスピーカーはアプリがなくても使用出来ます。 バッテリーは連続26時間再生できるので持ちが良いです。 スマホと繋いでAmazon musicを聴いている時に、スピーカーのマイクボタンを押すと音声アシスタントのAlexaが使えるので「○○の曲を掛けて」等便利に使えます。(スマホがスリープ状態の時は駄目ですが) 音質は良いと思うし好みの問題ですが、この価格ならLDACに対応して欲しかったなと。 2台でステレオになるので試してみたいけど、6畳間なら1台で充分です。

お気に入り登録9Soundcore Motion 300のスペックをもっと見る
Soundcore Motion 300 139位 4.00
(1件)
0件 2025/8/19  Bluetooth SBC
LDAC
30W     IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:200x93x53mm 重量:776g 
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4スマイル saleで9,990円、Motion 100とは音の余裕が違う300

平べったい形状と言い傾き検出によるイコライジングと言い、BOSE SoundLink Flex本体と採用されているPositionIQがモチーフとなっているであろうSoundcore Motion 300は一旦25/11/4までamazon スマイル saleで9,990円と買い得になっている。 隣に展示してあったMotion 100に比べて見た目の貧相さが目立たなくかっちりしているのと低音の迫力も高域のキレ・広がりもMotion 300の方が例え正規の14,990円で考えたとしても値段差以上の音に浸れる素晴らしさがあると思った。 Motion 300はBOSEやJBLで聞かれるリッチなDSP処理ではないものの単体ステレオ再生可能で直近聴取なら広がり感はあるしBassUpを有効にしなくても十分に量感のある低音も楽しめる。ボリュームは本体差操作なら32ステップあって細かく調整可能。 Bluetoothの到達距離はA3135011時の仕様で100mを謳っており、今まで不安定さでBluetoothスピーカーの使用を渋っていた層にも受け入れられそうである。2台使用のTWSモードも備えていてアプリ無しで設定可能。

お気に入り登録29Victor SP-WS04BTのスペックをもっと見る
Victor SP-WS04BT 139位 4.00
(1件)
0件 2025/5/14  Bluetooth SBC
AAC
20W ステレオ 連続再生時間:約15時間 IP67相当
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.3/Class 1 電源:USB/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:166x102x50mm 重量:570g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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4天然木でもIP67、コンパクトだがどっかりした音色

【デザイン】【品質】 JBLやソニーは全面ファブリック素材のアウトドア志向、BOSEもSoundLink Max、Flex、Microと言った製品は樹脂で固められた堅牢性の高そうな外観だがJVCは一貫して柔らかな印象のWoodデザインとなっている。 今回のSP-WS04BTは柔らかなWoodで丸く囲われた優しいデザインだが加工感やボタン配置はある程度の実用性も感じられる。量販店には大量に実機が展示されているが仕上がりに結構なばらつきがある。 【音質】 一聴してJVCの通常モデルとしては低音がどっかりしているなと思った。バスルームモードは残響によるぼやつきを抑えるためか低音控えめ、Voiceモードは中音域のボリュームがかなりUpする。 ツィーターは左右にステレオで配置されているが、正直言うとステレオ感はほぼない。他社のモノラルだがDSP処理された音の方が広がりを感じる程である。 本体操作ならボリュームステップは32あるのでスマホの16ステップよりも特に小音量の調整がしやすい。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、ステレオモードも安定している。端子はキャップレスの充電・給電用のUSB Type-CとAUX INを備える。 【操作性】【機能】 再生/停止、そのボタンを2度押しと3度押しの曲送り/戻し、ボリュームUp/Downと一通りの操作が可能。マイクは内蔵していないので通話は不可。 SP-WS04BT を2台使えばステレオモードを実現出来るが、これが取説通りに行っても中々実現されず数回しか成功しなかった。そもそも電源ONのタイミングすら難しい。この辺りはかなり詰めが足りない。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 仕様は3W×2(ツィーター)+14W(ウーファー)でステレオの割と出力の大きな構成だしそれなりの寸法だろうなと予想して実物をみたら、あらびっくりのコンパクトさ。 SP-WS04BTの幅166mm×高さ102mm×奥行き50mmの570gは確かにバスルームのちょこんとしたスペースに置きやすそうである。 SP-WS04BTを競合品と比べるとSoundLink Flexは幅201mm×高さ90mm×奥行き52mmの重量580g、GET TOGETHER 2 MINIは幅194mm×高さ84mm×奥行き75mmの重量800gと幅や奥行きが大きい。 バッテリーはJVC最長クラスの15時間持ちでGET TOGETHER 2 MINIと同じだがSoundLink Flexの12時間より長い。

お気に入り登録384SoundLink Flex Bluetooth speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Flex Bluetooth speaker 139位 4.64
(42件)
90件 2022/4/21  Bluetooth       連続再生:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:201x90x52mm 重量:600g 
【特長】
  • 「PositionIQテクノロジー」が置き方、ポジションに応じて自動で音質を最適化し、どんな設置方法でも使えるポータブルBluetoothスピーカー。
  • クリアで深みのあるサウンドとパワフルな低音が特徴。高音から低音までのバランスが取れた没入感のあるサウンドで、より強く深く音楽を楽しめる。
  • 丈夫な「ユーティリティループ」を使って、さまざまな物に取り付けられる。防じん・防水仕様 (IP67)で、最大12時間の連続再生が可能。
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5やはりBoseを選べば間違いないかな

【デザイン】 まあまあ普通のデザインですね Boseとしたら少し平凡なデザインでしょうか コンパクトでもなく薄くでもなく普通です。 でも倒れやすいかなあ 【品質】 いつものボーズクオリティだと思います。 【音質】 1台の音の評価です これはさすがBoseいい音でした。 低音にパンチが効いて中音高音も しっかりと鳴っています。 でも今までのBose製品の特徴のある音作りではなく 平凡といえば平凡な音かもしれません。 1台だとモノラルだから? 【通信の安定性】 問題なし 【操作性】 問題なし 2台ステレオペアにするのに アプリが必要なので不便かな ペアしないときもあるし 【サイズ・携帯性】 これはまあまあコンパクトなわりに 余計に重く感じてしまいます。 【総評】 やはり1台だと並みのスピーカーの音でしょうか。 2台ステレオペアにすると音が化けますね。 広がりがあって低音に深みが増して いつものBoseクオリティの音に 変身します。 これ2台でタブレットとかで映画観ると最高に迫力ある音が広がります。 5.1スピーカーいらなくなるくらいの迫力です。 2台そろえるとなると結構な金額になるので 躊躇してしまいますが、 それだけの価値はあると思います。

5ずっと悩んでいるくらいならすぐ買ってもOK

【デザイン】 ポータブルなら全く問題ないと感じました 【品質】 Made in Thailandで一定の安心感あり。 【音質】 2台購入してステレオモードで使用しているので2台ステレオモードでのレビュー。 高音の抜けは据え置き型中レベルのアンプ+スピーカーに若干負けるが、連続で聴き比べないと違いが分からないレベル。iphoneのイコライザでフラットを選択したら、びっくりするほどホームオーディオに近づいた。自分のホーム構成はPC〜HDMI〜marantz NR1710+DALI OBERON1なのでそれほど大したことはない。でも2020年頃購入額で12万円くらいなのに、Ipnohe+Flex×2台で嘘みたいに同じレベルで楽しめる。室内用途なら高音の抜けが少ないので聴き比べたら高音やボーカル部分がホームオーディオと比べて気になると思う。ただ普段オーケストラなど高音域の鳴り物を聞いている方や、自称耳に自信のあるオーディオ好きじゃない限り問題ない。 他社同レベル機種と比較した際のデメリットは音量。非公開だけどほぼ確実に総出力20W前後。音量MAX80%超えは割れる。ただこれは1台使いの場合。2台なら気になったことはない。 あとは1台で平置きしたらウーファー部分が底面にあるせいか、若干籠ったように聞こえる。 これは自分自身は2台使いで結果的に解決した。2台が前提なのだろうか。 【通信の安定性】 アプリでちゃんと接続確立しないと不具合を疑うレベルで途切れる。不具合ではないが焦る。 【操作性】 シンプル。アプリ経由では若干遅延感じたが、そもそも頻繁に触らないので全く問題なし。 イコライザは製品自体には無し。スマホなどのイコライザを使用するしかない。 でも気にならないほど音質(特段すべきはバランス)が良い。 初めてのマルチ接続は多くの人が悩んで諦めるが、根気強く1台づつ設定すれば良い。 【サイズ・携帯性】 気になるなら事前に家電量販店に行くべきだが、どのメーカーもFlexクラスは同じサイズ感。 【総評】 Bose信者ではないが、迷ってる人に対しては買った側からは確実にオススメ出来ます。 購入前はJBLのCharge5と迷った。店舗で聴き比べたが、1台とりあえず大きな音をそれなりの音質で流すならコスパ面でJBLが良いと思う。その上での所感だけどステレオモード時は2台4万円とは思えないレベルでハイクオリティ。屋外・室内オーディオ兼用の方や、音質に敏感な方はFlex 1択。 JBLを引き合いに出しましたがSony製品は24年8月現在では音質面で比較出来る製品はないと考えています。

お気に入り登録16WR-302のスペックをもっと見る
WR-302 139位 4.00
(1件)
0件 2020/6/23  Bluetooth SBC
aptX
       
【スペック】
NFC:○ バージョン:Bluetooth Ver.4.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:240x114x169.5mm 重量:2280g 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:REC-OUT 
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4部屋のインテリアとしてかざっておきたい

【デザイン】 昔風のラジオを模したデザインでキャビネットはウッド製 【品質】 ウッド部分の出来が良い味を出している 【音質】 そこまで大きなスピーカーユニット採用ではないが 普通に聞けるレベルの音質はある。 【通信の安定性】 同じ部屋内で聞く分には十分な安定性があり接続は切れない 【操作性】 判りやすい操作で問題なし 【サイズ・携帯性】 幅240mm 高さ114mm 奥行169.5mm 重さ2.28Kg  【総評】 見た目は懐かしの昔のラジオ外観をしている。 FMとblutooth、AMラジオ機能あり。 部屋のインテリアとしてかざっておき、流す曲を50年代とか 60年代のものにすると雰囲気が出てよさそう。

お気に入り登録5Soundcore Boom 2 A3138511 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore Boom 2 A3138511 [ブラック]
  • ¥19,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
139位 -
(0件)
0件 2024/11/20  Bluetooth   80W   再生可能時間:最大24時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:296x185x101mm 重量:1700g カラー:ブラック 
お気に入り登録36SA1 FIO-SA1のスペックをもっと見る
SA1 FIO-SA1 139位 -
(0件)
0件 2025/6/ 9  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
25W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ 
お気に入り登録105Beosound Exploreのスペックをもっと見る
Beosound Explore 139位 4.48
(11件)
11件 2021/6/14  Bluetooth SBC 60W   再生時間:27時間(中程度のリスニング音量) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:81x124x81mm 重量:631g 
【特長】
  • 高い防じん・防水性能(IP67 認証)を備え、アウトドアにも適したポータブルBluetoothスピーカー。最大約27時間再生が可能。
  • 片手に収まる円筒形のコンパクトサイズでストラップと専用カラビナが付属。車内やテント内に吊るせるほか、リュックサックにも装着できる。
  • 1.8型のフルレンジドライバー2基を備え、コンパクトながら59dBの低音性能を発揮。各ボタンは十分な間隔をおいて配置され、グローブ装着時も操作可能。
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5満足度が高く間違いない製品

1年以上使用してみてのレビューです。 【デザイン】 無駄のないシンプルな感じでありながら、決して単調ではない。 デザインって主観的な要素もありますが、本当に素晴らしい造形美だと思います。 【品質】 筐体が金属でそれなりに重みもあり、表面の質感も含めて高級感があります。 デザインに恥じない「モノ」としてのクオリティも非常に高いと感じます。 【音質】 正直、デザインに惹かれて購入し、それほどの期待はしていませんでした。 もちろんブランドとして、ある程度の音質はあるだろう・・・位の予想が、良い意味で裏切られました。 低音については物理的な限界はありますが、クリアさや解像度といった音のクオリティにおいて、かなり良い音質ではないでしょうか。 とても気に入ったため、ステレオ連携で使ってみたくて2台目も購入。これが最高です。 Bluetoothスピーカーとしては、安い部類ではないですが、質感も含めて非常に満足度の高いステレオ体験が得られると思います。2台も必要か?と一瞬思いましたが、後悔はありません。 ワイヤレスなので、スピーカー間の距離も自由に配置できることもメリットの一つです。 【通信の安定性】 全く問題なく安定しています。 【操作性】 専用アプリから色々と設定できて、便利です。 欲を言えばステレオのペアリング設定をメモリーしてくれる機能などがあれば嬉しいです。 毎回、起動の度に2台をステレオ設定する必要があります。 でもそういう作業も含めてこれから音楽を聴くという気にさせてくれる面もあります。 【サイズ・携帯性】 手に収まるちょうど良いサイズだと思います。 筐体の金属による重さが気になる人はいるかもしれませんが、そこは質感とトレードオフ。 500mlのペットボトル程度で、重くてたまらないほどではないと思います。 【総評】 この手のスピーカーは多く出回ってますし、いくつか購入してみたりもしましたが、本機を手にしてからはもうこれ一択という程気に入りました。 デザイン、質感、音質、バランスの面で本当に満足度が高いです。 できれば是非2台購入してステレオで体験していただきたいです。 インテリアとしても申し分ない。 防塵、防水性能もありアウトドアでも使える本機ですが、なんだか勿体無くて室内で大事に使っています。最初は少し高いなと感じていましたが、結局2台も買うほど気に入ってしまいました。

5最高のポータブルスピーカー。屋内で使うべき。

【デザイン】 北欧デザインが素晴らしい。クラシックな部屋にもモダンな部屋にも合う。アウトドアには勿体ない。 【品質】 優れたデザインに加えて、仕上げは高品質。隙がない。 【音質】 このサイズのスピーカーとしては抜きんでている。低音は控えめだがしっかり出ており、中高域が非常にクリア。よくある全体的にこもった音で低音がぼこぼこ出る他社製品とは一線を画す。1本でも内部のスピーカー2個がステレオ構成なので、立体的な音が出る。デスクトップにサウンドステージが浮かび上がるのが楽しい。特に古い録音のジャズやクラシックを聴く人にお勧めしたい。往年の名演が素晴らしい音で蘇る。ビートルズファンにもお勧め。昔の左右チャンネルの振り分けが極端なステレオ録音だが、それが効して本品ではリアルな立体音像が楽しめる。 【通信の安定性】 問題無い。ただAACには対応していて欲しかった。 【操作性】 本体での操作も問題ないが、スマホで操作する方が便利。専用アプリで音質調整も行える。 【サイズ・携帯性】 縦の筒型のため、どこに置いても専有面積が最小。本当に場所を取らない。ただ外に持ち運ぶにはずっしり重い。アウトドア用としてはちょっと無理があるのではないか。家の中で部屋間を持ち歩く分には問題ない。 【総評】 2台目の購入。1台目の時より価格が大幅に上がっていて驚いたが、1台目が娘に占有された為、致し方なく購入。2台を使ってのステレオ接続も試みたが、サウンドステージは大きく広がるものの、逆にオーディオ機器として、このサイズの限界が見えてしまうので一長一短。むしろ1本で聴く方が良いかもしれない。とにかく音は素晴らしい。

お気に入り登録41YVC-200のスペックをもっと見る
YVC-200
  • ¥28,350
  • 見てね価格
    (全23店舗)
139位 3.43
(5件)
1件 2020/3/16  Bluetooth SBC
CVSD
mSBC
  モノラル 連続通話時間:10時間  
【スペック】
NFC:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver. 4.2/Class 2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:140x43x140mm 重量:280g USB音声入力:○ その他出力:ヘッドセット端子 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP 
【特長】
  • バッテリー搭載でミーティングコーナー・自宅・外出先などあらゆる場所で利用できるスピーカーホン。1〜4名程度の打ち合わせに最適。
  • Super-wideband(Fs32kHz)対応で、広帯域コーデックを搭載した遠隔会議システムでも音声品質を劣化させず音声を伝えられる。
  • 360度全方位をカバーするマイクで参加者の音声を逃さず収音。音声は独自の音声信号処理を加えることで、高い明瞭度で通話相手に届けられる。
この製品をおすすめするレビュー
5とても満足です

【デザイン】 ご覧の通りです。万人受けするデザインだと思います。 【品質】 付属のキャリングケース含め、全く問題ありません。 【音質】 これは通信に影響を受けるものと思いますが、私が使っている限りは全く問題ありません。Webexやzoomで用いていますが、先方にも聞こえています。 【通信の安定性】 問題ありません。 【操作性】 有線でウェブ会議で使う際は、マイクのon/offとボリュームくらいしか使わないので、これ以上のわかりやすさはありません。ただ、パソコンに接続した際は自動でonになるのですが、取り外した際にoffにはなりません。この点を改善してほしいです。 【サイズ・携帯性】 手のひらよりわずかに大きい程度です。キャリングケースもあり、持ち運びに困ることは無いと思います。 【総評】 職場と自宅、それぞれ1台購入して会議等で用いています。こちら側は一人だけですが、キレイに私の声を拾ってくれているようです。たまにビデオ会議側のアプリで認識されないときがありますが(ケーブルのせいかも?)、USBケーブルを抜き差しすることで認識されます。

4普段はテレワーク、少人数での音声会話向け

・少額備品として買える程の価格帯  YVC-1000、YVC-300の品質がな良かっただけにも廉価?ポータブルサイズの製品はどの様なモノかどうかは、買ってみれば良いじゃないか!と上長に購入を命じられ注文 ・携帯性に優れている  軽い!ポーチ付いている。  重量も軽く持ち運びに便利  USB接続はmicroBなのでAndroidスマホ充電ケーブルでPCとの接続がらくちん! ・音はチープ(YVC-300,330と比較すると)  スピーカーの音量はさほど大きく響かないし、低音域が寂しい  低音が無い等しいので声や発音はテレビの音質近いので、安っぽい音質と感じる人もいれば、長時間会話では自然な音質なので疲れにくいと感じる人もいるだろう。  耳障りなノイズが再生されないので会話に集中出来るだろう。  音楽を楽しむ目的には向かないと思われる。  マイクの感度も差ほどと遠方まで集音しない。  4名前後で利用するのに向いている。

お気に入り登録34XTREME 4のスペックをもっと見る
XTREME 4 139位 4.67
(3件)
0件 2024/2/28  Bluetooth SBC     音楽再生時間:最大約24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:297x149x141mm 重量:2100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • パワフルなサウンドと便利なショルダーストラップを備えた、防水ポータブルスピーカー。次世代のアンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。
  • 2つのウーハーと4つのドライバー、対向式デュアルパッシブラジエーターが、ダイナミックで臨場感あふれるサウンドと深みのある重低音をとどろかせる。
  • バッテリー持続時間は24時間。「Playtime Boost」をタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー時間が最大6時間延長される。
この製品をおすすめするレビュー
5サイズに比例する、ポータブルスピーカー!

サイズ、音質(アプリで変更可能)、付属品などは満点です! ベルトに有る栓抜きもJBLらしくて良い(笑) 電池交換も普通に出来るシリーズです。 肝心な音ですが。基本JBLらしい音なので、バスが効いています!そんなんが好きな人は、買って間違いなし! ただ、ポータブルにしては重い!(笑) スピーカーサイズ、水にザブっても大丈夫な防水性を考えると当たり前とは思いますが、charge6 と悩んでいると、難しいところがあります。 車が基本の人は、間違いなしエクストリーム!手持ちやと、charge6 かなぁ。 小生は、キャンプやDIYの時に使うので、本機にしました。 音質は、手持ちのcharge5とは比べもんにならないくらいパワーがあります。 一昔前のオーディオレスの車なら、これ1択でしょうね!←何人がわかるのでしょう(笑) サイズ、重ささえ合格したら、間違いなく買って損はしない物だと思います。

5Bluetooth の完成型だと思います。 次期WiFiモデルにも期待!

Extreme2をキャンピングカーで使用しています。 Radikoの番組をiPhone経由で接続して聴くことが多いです。 運転席の直後に設置して使用するのにちょうどよい大きさです。最新型を追加で購入しました。 ディーゼルの車種なので、割合大きい音で聞くのですが大変満足しています。 接続がUSB Cの一箇所になったので、防水性は高くなったと思います。 ただし、USBで古いiPhoneを充電するためにはハブが必要になりました。 JBLのロゴは、大きくなって大変カッコ良いです。 バッテリー交換できるようになったようなので、長く使いたいです。

お気に入り登録21Sonos Playのスペックをもっと見る
Sonos Play
  • ¥44,943
  • ソフマップ.com
    (全9店舗)
139位 5.00
(2件)
0件 2026/3/11  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
    ステレオ 最長24時間連続再生 IP67
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music 幅x高さx奥行き:112.5x192.3x76.7mm 重量:1300g 
この製品をおすすめするレビュー
5サイズ以上の良い音

【デザイン】 Sonosらしいシンプルでスマートなデザインです。 【品質】 外観も触れた感じもしっかりとしていて良いつくりです。 【音質】 Wi-Fi接続ではとても良いです。 聴き疲れせず細かい音のわかる低音です。 中高音も聴きやすいです。 Bluetooth接続でもそこそこ良い音です。 【通信の安定性】 Wi-Fi接続アプリ経由でもBluetooth接続でも安定しています。 【操作性】 シンプルなので特段迷うことはありません。 【サイズ・携帯性】 少し重く感じます。 【総評】 サイズ以上の良い音で満足しています。 もう1台買ってステレオペアを組みたいですが少し高価なのでためらっています。

5TRUEPLAYでどこでもSONOS

最初 音を出した時には  ん?  ってなりましたが TRUEPLAYをON・ラウドネスをOFFで SONOSの音になりました。 設置環境にリアルタイムで音を最適化するTRUEPLAYをは カセットデッキを知る世代として隔世の感があります。スマホ操作と楽曲関連の情報共有についても 今後の展開・未来を感じています。 WALKMAN以来 音を持ち運ぶ手段を進化させたAIという意味で 方向性を示した製品だと思われます。

お気に入り登録14Beosound A1 3rd Genのスペックをもっと見る
Beosound A1 3rd Gen 139位 -
(0件)
0件 2025/5/ 8  Bluetooth AAC
aptX Adaptive
60W   再生可能時間:最大24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:133x46x133mm 重量:576g USB音声入力:○ 
お気に入り登録34YVC-330のスペックをもっと見る
YVC-330
  • ¥53,740
  • イートレンド
    (全13店舗)
139位 4.69
(9件)
6件 2020/3/16  Bluetooth SBC
CVSD
mSBC
  モノラル    
【スペック】
NFC:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver. 2.1+EDR/Class 2 電源:USB スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:235x46x226mm 重量:800g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:ステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP、HFP 
【特長】
  • 4〜6名の小・中規模の会議室やオープンスペースでの遠隔コミュニケーションに適したUSB/Bluetooth対応のスピーカーホン。
  • 音声信号処理技術「SoundCap」の搭載により、周囲に雑音の多いオープンスペースでも快適な会話を実現する。
  • USBパワー駆動で持ち運べるため、「空いている会議室に持ち込み、スマホとつないで即席の電話会議」など、多様な使い方に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
510人未満の会議なら理想的な機器

【デザイン】 電源はUSBからの給電でアダプター形状はmini USB(台形のやつです).その他,INとOUTのミニジャックがついています.これはもう1台同じ製品と接続したり,または音端子の独立した会議システムと接続するための物です. 【音質】 非常にクリアです.小さな音も拾ってくれます.10人未満の会議であれば理想的な機器です.一方,教室くらい広い場合ですと2台連結しても発声を丸ごと拾わない時があり,また音の出力もやや不足している印象です. 【操作性】 何といってもUSBでPCに接続するだけで電源とマイクとスピーカーを兼ねてくれるというのが非常に良いです.マイクがミュートの時は分かりやすく赤く光っているため,アクシデントも避けられます. 【サイズ・携帯性】 本体とUSBケーブルのみですので非常に楽です. 【YVC-1000との比較】 音のクリアさはこちらの方が良いので,小〜中人数でしか使わないのでしたらこちらの方に軍配が上がります.一方,広い会議室での集音性,およびスピーカー音量はYVC-1000の方が優れています.メーカーの説明通りですね. 【総評】 10人未満の会議でしたら理想的な機器です.

5何年もマイナーチェンジだけで売れている安定感と信頼性

コロナ以前から多拠点を繋いでの会社のテレビ会議で利用していましたが、あまりに使い勝手が良いので別の組織の会合にも導入、とても評判良いです。 もうひとつ上のグレードのYVC-1000も使っていますが、1000の方はより大きな部屋で、より大人数を想定しているようですが、マイクの性能と音声の切り替えの仕組みが違うのか、300系の方が音質が良く、会話がぶつかっても途切れるストレスが少ない気がします。 これは本体設置側ではなく、相手側(クライアント側)にとって強く感じる傾向です。 人数が多い時は数珠繋ぎも出来る(私はやったことが無いが)そうなので、運用の弾力性の面でもこちらに軍配が上がると思います。 操作もシンプルですし、持ち運びも本体とケーブルだけなら鞄に入らないサイズではない。 他メーカーとの比較はしていませんが、安心のヤマハ製、私はオススメします。

お気に入り登録22KS-11Gのスペックをもっと見る
直販KS-11G
  • ¥65,780
  • クリプトン(直販)
    (全1店舗)
139位 5.00
(2件)
18件 2023/11/ 8  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
70W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth Ver5.1/Class2 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:89.5x176.5x105mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:WAV/ALAC/AIFF/FLAC/LPCM 
【特長】
  • 192kHz/24bitハイレゾファイル再生に対応したワイヤレスコンパクトオーディオスピーカー。35W×2のフルデジタル・アンプ構成。
  • エンクロージャーは高剛性アルミ押し出しフレームを採用している。高音質24Bit Bluetoothコーデック「Qualcomm aptX Adaptive」を搭載。
  • Tymphany社製64mmコンケーブ・メタル フルレンジ型ユニットを搭載し、小口径ながらも迫力ある重低音を実現。コンパクトな専用リモコンが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5エージング必須・取説は不親切

【デザイン】 こんなにテカテカツルツルじゃなくても、と思えるがタッチ操作である以上仕方ないかな。 クリプトン製品一般に言えるが、製品名を前面にデカデカと主張するのは余計だと思う。 【品質】 剛性も高く、細部も良く造り込まれています。 【音質】 音出しした時には眠たくて低域も出ず、そこそこの出費は失敗したかな、と思ったがエージングが進むにつれて豹変。ボーカルやピアノが良い音で鳴ります。超小型の密閉型なので重低音は期待してません。 【通信の安定性】 特に問題無くAndroid端末からLDAC接続出来ました。ネットワーク上のFLACファイルも問題無く再生しています。 【操作性】 とにかく取説が不親切。 ネットにもそれらしき記載が無く、最初戸惑う。 ボリューム調整はリモコンが無いと出来ないのかと思ったが、パワーボタン表示の左右に触ると↓↑表示が出現してアップダウン出来る(取説・HPに一切記載なし)。タッチエリアが狭くて感度もイマイチ。 入力切替、スタンバイ移行は直感的にタッチ操作出来ます。 【サイズ・携帯性】 携帯はしません。サイズは小さくて高音質で満足しています。 【総評】 ちゃんとしたオーディオを理解しているメーカーの製品だな、と思います。重低音は出ませんが、デスク周りが狭くても良い音を聴きたい方には良い選択の一つでしょう。 取説の舌足らずを何とかして欲しいかな。

5とても小さな高品位ブックシェルフスタイルスピーカー

【デザイン】 超小型のブックシェルフスタイルです。 【品質】 高品質で細部まで作りこまれています。 【音質】 とてもこのサイズから出て来るとは思えない ある程度低めの音も出るバランスが良いサウンドです。 【通信の安定性】 同じ部屋内であれば安定していました。 【操作性】 リモコン操作が便利です。 【サイズ・携帯性】 幅90mm 高さ177mm 奥行105mm 【総評】 とても小さな高品位ブックシェルフスタイルスピーカーです。

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