| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
高い順低い順 |
|
|
|
|
|
 |
|
332位 |
246位 |
4.00 (2件) |
2件 |
2021/7/ 8 |
2021/7/15 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
ステレオ |
|
|
【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:105x201x130mm 重量:2450g カラー:シグネイチャーブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4密閉型スピーカーを気軽に楽しめます
【デザイン】
ヨドバシカメラの売り場を散歩していたときに、
竹でできたエンクロージャーがふと目に留まりました。
その場でフルボリューム試聴させていただき、
ほんの少し箱鳴りがしたものの、密閉型の音に魅了され購入しました。
リビングの出窓左右に120cmの間隔を空けて置いたところ、
とても落ち着いた感じになりました。
真ん中にアンプを置かず左右を離せるので、窓辺にスピーカーと
いう設置ができました。
【品質】
正面の竹は綺麗なのですが、周囲に巻かれた布のところどころに
毛玉があり、そういったところから徐々に汚れるような気が
してしまいました。
でも、これはリサイクル材料なのですね。品質に対し「サステナビリティ」
という意識を、ユーザー側も持たねばならない時代になりました。
インシュレーターは単なるゴムなので、別途用意する必要がありそうです。
【音質】
密閉型スピーカーの音です。低音が硬く引き締まっています。
小型スピーカーによくあるバスレフやパッシブラジエータは、
確かに低音の「量」が多くなるのですが、どうも滲んだ音になりがちで、
密閉型の硬い低音を心地よく感じます。
それでもジェネレーターで低音を鳴らすと50Hzまでは
概ねフラットに聴こえます。
中高音については、さらにエージングをしてから再レビュー
させていただきます。
第一印象としては明るい音です。2〜4kHzあたりが出ているのでしょう。
【通信の安定性】
途切れることは全くありません。
口コミに書きましたが、左右のスピーカー初期ペアリング操作が
添付マニュアルに書かれておらず、メーカーサイトの解説を見ないと
最初は左右別々にモノラル接続でつながってしまう現象に悩まされます。
初期ペアリングを終えれば、以降は自然にステレオ再生になります。
【操作性】
「左右の電源を同時に入れる」という少しだけ面倒な操作が必要です。
ペアリング後は、片方の電源操作のみで連動してくれればいいと
思うのですが。
左がAC100v(ACアダプタ)右がUSB電源という変わった
組み合わせですが、右は充電しながら鳴らすことができるので、
双方とも電源につなっぎぱなしです。
【サイズ・携帯性】
持ち歩くには大きいです。防水でもなくサランネットもついていないので、
屋外使用はしないほうがいいでしょう。
【総評】
背面にバスレフポートやパッシブラジエータが無いので、
出窓に置いてもガラスの反射音の影響を受けず、自然な低音が聴こえます。
壁際に置いても背後の影響を受けないでしょう。
密閉型は、容積の大きなエンクロージャーでなければ低音が出ないと
言われますが、この程度の口径のウーハーであれば吸音材で
クリアできているようです。
現代風の低音量を求める人には物足らないかもしれませんが。
プロジェクトマーリーという活動をしている
カルフォルニアのメーカーです。
「製品販売からの収益をProject Marleyを通じて
世界の森林再生を支援するために使用しています」
https://www.thehouseofmarley.com/project/
4GET TOGETHERが左右に分離、バフレスポートは無くなった
【デザイン】【品質】
GET TOGETHER DUOと言う位なのでGET TOGETHERがスピーカー部分を中心に左右に分離していると言うイメージそのものであった。心持ち横長なアスペクト比に見える。
後述するが左右分離のアクティブスピーカーでありがちな片方にアンプや端子が集約されていてもう片方はスピーカーケーブルを伸ばすだけと言う構成の物ではなく、独立した左右の構成となる。
【音質】
GET TOGETHERに比べると低音も高音も持ち上げ感は少なくその分、中音域が活きるチューニングとなっている。ドンシャリ好みの人にとってはやや物足りないかもしれない。
【通信の安定性】【端子】
GET TOGETHERに比べると通信の安定性は良く、ブツブツ切れるような事は無かった。入力端子はRCAのLINE INと3.5mmのAUX INを備えているのは左右共通で右はUSB Type-Cの給電・充電端子、左はACアダプターからの給電端子を備える。
右はバッテリーも内蔵していて持ち出し可能だが左は給電のみでバッテリーを内蔵していないので持ち出し不可、そして給電用のACアダプターは同梱されているがUSB Type-C用の給電・充電は別途用意する必要があると言うちょっと面倒な構成になっている。
Bluetoothで繋ぐ際は左右もBluetoothで接続されるのでそのままステレオ再生のスピーカーとして使えるし、片方のみをBluetooth接続するならモノラル再生のスピーカーとして使える。有線接続のステレオの際はそれぞれのスピーカーにLのみ、Rのみを接続すると言うこれまたちょっと勘違いしそうな接続が必要となる。
【操作性】【機能】
操作は電源ON/OFF、ペアリング、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しといったものが一通り行える。パイロットランプはペアリングが取れていると青の点灯になる分かりやすさがある。ボリュームのアップダウンはGET TOGETHERと異なり、送出側と連動するようになった。
Bluetooth使用時で左右のペアリングは電源をONしてから10秒位経ってRight Channel、Left Channelというアナウンスとともに行われる。
【サイズ・携帯性】
GET TOGETHER DUOの片方の大きさはW105×D130×H201mmなので高さはともかく奥行きもGET TOGETHERよりある。そうは言ってもブックシェルフ型として見た場合はコンパクトに仕上がっていると思う。
|
|
|
 |
|
295位 |
246位 |
4.19 (6件) |
17件 |
2018/4/24 |
2018/5/12 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
50W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:291x104x105mm 重量:1500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 約58mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、サイズを超えた大音圧と重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を搭載し、海やアウトドアでも使える。
- ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サイズを超えた"重低音"が、そこにある。
音質】
他の方のレビューを見拝見すると「籠る籠る」と書き込んでいる方が多い印象を受けましたが、スタンダートモードにすれば全く問題ないと思います。
ただSONY製音響機器の醍醐味である"EXTRABASS"が作動しないので、当方はXTRABASSモードにし、イコライザーでボーカルを前にもってくる様にしてます。高音域から低音域まで満足に鳴り響きます。
【デザイン】
流行りのファブリックで全体が覆われたデザインで、オーソドックスなフォルムながらお洒落で飽きないデザインだと思います。
ライティングもSONYの用意した12種のライティングとLight OFFの13通りでお好きな光らせ方をさせることができます(MUSIC Centerアプリが必要です)。自分の好きな色で発光させたり、ハウジングだけを発光させたい場合は先程とは別のアプリが必要です(MUSIC Center内にダウンロードの案内があります)。アップロードした画像にハウジングのみ発光した写真を載せておきます。
【接続性】
使用環境にも異なりますが、30m以上離れても途切れませんでした。(屋内使用)
【総評】
少し大きめのサイズにはなりますが、このサイズでしか出せない安定感のある音を鳴らしてくれます。
似たサイズのスピーカーに JBL EXTREME2 がありますが、本製品よりフラット志向で、小さ目の音量の時に高音が篭もりがちになってしまうので、値段も1万円近く安いこちらをおすすめします。
4大きさは承知してたので
【デザイン】
そんなに斬新さは感じられませんが、いろんな使い方ができる感じはします。
【品質】
電源ボタン部分の塗装?が剥がれてきて、発光がちょっとガチャガチャな感じになってます。
【音質】
重低音好きにはよろしいかと思いますが、中域やクリアさはチューニングしても限度があるかと。
【通信の安定性】
他の方もおっしゃる通り問題ありません。そんなに離れませんけどね。
【操作性】
本体は感覚で操作できますが、機能を使いこなそうとするとそれなりに大変です。
複数スピーカー接続は同シリーズの弟分(SRS-XB20)と接続するのにちょっと苦戦しました。
背面のカバーは防水性向上のためと思いますが開けにくいです。
【サイズ・携帯性】
サイズは男性片手で持てます。メッシュの手触りも良く持ちにくさも感じません。
ただ、携帯性はそれなりに大きいので良くはありません。昭和の肩にラジカセ担いでる感じ。
【総評】
いろいろ機能が付いてます。好きな人は取説読んで複数台で使い倒したらきっと楽しいと思います。発光もカラフルでおもしろい。
「パーティーブースター」機能なんかポコバシャ鳴って、小さな子供にウケると思いますよ。ただ、めんどい^^;
この辺を感覚的に操作できるようにできれば、たくさんの人に喜ばれるかもしれませんね。
|
|
|
 |
|
561位 |
246位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/ 7 |
2022/3/11 |
Bluetooth |
SBC |
40W |
|
連続再生時間:約20時間 |
IP65 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:334x117x103mm 重量:2200g カラー:シグネイチャーブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4JBLやソニーのドカドカな低音が嫌なら有りの製品
【デザイン】【品質】
前モデルのGet Togetherに比べると前面が立体的になったのとファブリックが毛羽立ち難い素材に変更されている。また、幅は6cm程度小さくなり設置場所の自由度は上がっている。
【音質】
6.35cmのウーファーと2.54cmのソフトドームツイーターの組み合わせは背面のパッシブラジエータと相まって深いがしつこくない低音と輪郭のはっきりした高音のコンビネーションを生み出している。
ただ、Get Together 2 Miniの音域の広さも再認識出来たのでコンパクトに収めつつ音域の広さも得たいならGet Together 2 Miniと言う選択肢もある。
イコライザーは3種類の設定が可能でアコースティックが本来のMarleyの音に思われる。Bass BoostやSignatureはやはり存在が無視出来ないJBLやソニー対抗に用意したモードと考えられる。
【通信の安定性】【端子】
Get Togetherに比べるとアンテナの見直しがされたのか途切れは殆ど無く、ボリュームも送信側と連動するようになった。
端子は充電用のUSB Type-Cと3.5mmステレオAUX INだが防水性能確保のためゴムでキャップされている。
【操作性】【機能】
操作は電源ON/OFF、ペアリング、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しといったものが一通り行える。パイロットランプはペアリングが取れていると青の点灯になる。
通話にも使えるマイク搭載と言う事だったが、店内で試した所では周囲音がキャンセルされるものの肝心の声もキャンセルされてしまう所から静かな場所で使うならまあ有りかなと言った程度のようである。
1台でステレオ再生可能だがもう1台組み合わせて左右を離したステレオペア再生が可能である。3台以上のパーティーモード再生も可能である。
【サイズ・携帯性】
Get Togetherの大きさはW33.4xD10.3xH11.7cmでGet Togetherの大きさW40×D8×H13cmより奥行きは増えているものの全体としてコンパクトになっている。ソニー SRS-XB43と同じような大きさなので価格差は置いておいても比較対象にはなるだろう。
|
|
|
 |
|
474位 |
246位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/4/ 9 |
2024/3/29 |
Bluetooth |
SBC |
60W |
ステレオ |
ライトOFF:最大約12時間 ライトON:最大約10時間 |
IPX6 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:368x180x152mm 重量:2850g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音質、パワーが凄くいい
パワーが大きいものの、小音量でもとてもバランスがいい音が出ます。パワフル低音+そこそこ音質+そこそこの音場を楽しめたい方とても満足できるかと思います。
実際ヨドバシカメラに行って確かめてもいいかと思いますが、高音の細かさはさすがにLDAC対応のankerのmontionシリーズに及ばないが、パワフル優先なら良い選択肢です。
二流ブランドだと常時ホワイトノイズ問題と小音量になると低音域いきなり消える問題があります。
これはパワフルなのに小音量から大音量まで全域問題なく鳴らせるので、ても品質のいいアンプを内蔵していると推測できます。
唯一気になるのはTWSで接続できるかです。ホームぺージに無限ペアリング機能がありが、2台の場合、TWSとして動作するか明確な説明はありません。そもそもTWSいらないかも
4お得な価格の比較的大型で大出力のステレオ、AUX IN付
JBLやMarshallのBluetoothスピーカーは随分と値段が上がってしまって手に入れ難くなっているが、Mee Audio partySPKRはこのクラスの中では圧倒的にお得な価格設定である。中々良い製品だったので紹介していこうと思う。
【デザイン】【品質】
今回はカモフラージュと言う迷彩色のデザインになる。他にノーマルなブラックとパステルカラーで描かれた派手目な外観のデザイナーがある。
JBL XTREME に大きさは近いが、デザイン的には現行のXTREME 4よりも先代のXTREME 3に似ている。XTREMEのようにショルダーベルトではなくpartySPKRは把手で持ち運べる気楽さがある。
【音質】
ベースブースト、ボーカルブースト、ダイナミックの3種類からEQの設定が選べてダイナミックが標準的かと思われるが、音抜けと濁りの少なさでXTREME 4に軍配が上がるにしろ、大音量で明瞭に鳴らせるという点で小型のBluetoothスピーカーに比べるとメリットは大きい。
【通信の安定性】【端子】
試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電用のUSB Type-C、外部供給用のUSB A、また、最近のBluetoothスピーカーはAUX INが省かれる傾向にあるがpartySPKRはAUX INを備えているのが嬉しい。
また、USB Aはストレージの外部ファイル読み込みを兼ねており、ビットレートまでは不明だが仕様によるとWMA, FLAC, WAV, MP3の各ファイルの再生が可能なようである。
【操作性】【機能】
操作に関しては以下の動画で大体把握出来るが、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言ったものが一通り本体で行える。
https://www.youtube.com/watch?v=bC49dWHsdOM
付加機能としてライティングがあり、色の選択や再生音楽との連動などが選択出来る。
【バッテリー】【携帯性】
仕様によれば2,200mAh x6 @3.7Vのバッテリーを内蔵していて7.2 V/9444mAhのバッテリーを内蔵しているXTREME 4に比べると歩が良くないがライトOFFで最大約12時の再生が可能、充電時間は4時間の仕様となる。
|
|
|
 |
|
242位 |
246位 |
4.43 (2件) |
0件 |
2024/11/ 1 |
2024/11/ 7 |
Bluetooth |
SBC |
50W |
ステレオ |
音楽再生時間:最大8時間 |
|
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:289.2x287.5x130mm 重量:3330g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 最大2台のモバイルデバイスとシームレスにペアリングできるポータブルステレオBluetoothスピーカー。充電式内蔵バッテリーで最大8時間の再生が可能。
- 一体型アルミニウムフレームは頑丈なハンドルとスタンドとしても機能する。上部のシリコンボタンは使いやすく簡単に操作できる。
- 「自動セルフチューニング機能」により、設置場所を問わず常に安定したサウンドパフォーマンスを提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5このサイズから信じられない程の重低音。
この値段にしてはとても良く作られてるスピーカーだと思います。特に重低音。奥行きがあまりない設計なのにアプリのイコライザーで低音域をMAXまで上げると、大音量でもないのに部屋全体が響きます。フラットにしても結構重い低音が出ます。
中高音域はクリアで聴きやすい柔らかい音がしますね。
バッテリーの持ちが短いのが難点ですが、スピーカーを数台持ってる人ならあまり気にしないのでは。
4仕上げの落ち着いた外観、腰の座った低音と広がりのある中高音
室内用途の広がりがある音でデザインにも力が入っているBluetoothスピーカーは無いものかと思っていたら見合ったものが発売された。それが今回のOnyx Studio 9である。
Bose SoundLink Homeのこじんまりした音と凹みが目に付く中空デザインにがっかりしていたがharman/kardon Onyx Studio 9はそれらを払拭してくれる。
【デザイン】【品質】
写真を撮っておいたが、直径約290mmの円形大型デザインは独特のものがある。同じような円形デザインで同価格帯だとdefunc Home Smallがあるが、こちらは直径が約200mmなのでOnyx Studio 9の大きさはとても目立つ。
Onyx Studio 9は丁寧に縫製されたネット部分とアルミニウム合金のフレームが高級感を醸し出している。正面から見る分には目立った凹凸が無いので落ち着きも感じられる。
【音質】【マイク】
ボリュームは本体操作で32ステップ有り、低音を余裕で聞かせ、中高音は残響を伴った広がりを演出する。高音の指向性は比較的広くて置き場所やリスニンポジションに制約が少ないのも良い。
アプリでのイコライジングの他に本体のAuracastボタンと+ボタン同時押しでBassが120%、70%、100%の繰り返し、再生/停止ボタンと+ボタン同時押しでTrebleが120%、70%、100%の繰り返しの設定が可能。
BassもTrebleも100%だと低音が過多のように思えたがBassが70%だと低音が物足りなく感じる、Trebleが120%だと高音が少し耳に付くように感じる所から両方の100%は良い落とし所んだなあと感心してしまった。
もうちょっと高音を立てた音が好みなら≧8kの設定を上げて+4位にすると輪郭もよりはっきりする。バッテリーも内蔵しているがその駆動モードだとボリュームが絞られる。Bluetooth接続状態から通話用のマイクは内蔵していないようだ。
【通信の安定性】【端子】
SBC接続なので特に問題無く繋がる。AUX INを備えていてプラグを挿した瞬間にBluetoothから切り替わる。電源は外部アダプターを使用しないAC入力タイプなので取り回しが良い。USBは外部への給電用との事。
【操作性】【機能】
アプリはharman/kardonに対応していて再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻しの操作が可能。イコライザーはカスタマイズの他に3種類設定可能だがカスタマイズで微調整するのが良いと思う。
フィードバック音の設定を無効にすると起動音やペアリング音は出なくなる。Onyx Studio 9を2台使ったステレオ再生も可能。Auracastにも対応なのだが使いこなしについては不明。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
デザインの所にも書いたが直径約290mmの円形大型でデスクトップ上の配置は家具の棚などに置くのが良さそうである。
外に持ち出したり配置をちょこちょこ変えながら聞くタイプでは無いと思うが、バッテリーの持ちは8時間と一時的な使用用途として考えると十分に長い。
|
|
|
 |
|
283位 |
246位 |
3.43 (5件) |
1件 |
2020/3/16 |
2018/9 |
Bluetooth |
SBC CVSD mSBC |
|
モノラル |
連続通話時間:10時間 |
|
【スペック】NFC:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver. 4.2/Class 2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:140x43x140mm 重量:280g USB音声入力:○ その他出力:ヘッドセット端子 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP
【特長】- バッテリー搭載でミーティングコーナー・自宅・外出先などあらゆる場所で利用できるスピーカーホン。1〜4名程度の打ち合わせに最適。
- Super-wideband(Fs32kHz)対応で、広帯域コーデックを搭載した遠隔会議システムでも音声品質を劣化させず音声を伝えられる。
- 360度全方位をカバーするマイクで参加者の音声を逃さず収音。音声は独自の音声信号処理を加えることで、高い明瞭度で通話相手に届けられる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても満足です
【デザイン】
ご覧の通りです。万人受けするデザインだと思います。
【品質】
付属のキャリングケース含め、全く問題ありません。
【音質】
これは通信に影響を受けるものと思いますが、私が使っている限りは全く問題ありません。Webexやzoomで用いていますが、先方にも聞こえています。
【通信の安定性】
問題ありません。
【操作性】
有線でウェブ会議で使う際は、マイクのon/offとボリュームくらいしか使わないので、これ以上のわかりやすさはありません。ただ、パソコンに接続した際は自動でonになるのですが、取り外した際にoffにはなりません。この点を改善してほしいです。
【サイズ・携帯性】
手のひらよりわずかに大きい程度です。キャリングケースもあり、持ち運びに困ることは無いと思います。
【総評】
職場と自宅、それぞれ1台購入して会議等で用いています。こちら側は一人だけですが、キレイに私の声を拾ってくれているようです。たまにビデオ会議側のアプリで認識されないときがありますが(ケーブルのせいかも?)、USBケーブルを抜き差しすることで認識されます。
4普段はテレワーク、少人数での音声会話向け
・少額備品として買える程の価格帯
YVC-1000、YVC-300の品質がな良かっただけにも廉価?ポータブルサイズの製品はどの様なモノかどうかは、買ってみれば良いじゃないか!と上長に購入を命じられ注文
・携帯性に優れている
軽い!ポーチ付いている。
重量も軽く持ち運びに便利
USB接続はmicroBなのでAndroidスマホ充電ケーブルでPCとの接続がらくちん!
・音はチープ(YVC-300,330と比較すると)
スピーカーの音量はさほど大きく響かないし、低音域が寂しい
低音が無い等しいので声や発音はテレビの音質近いので、安っぽい音質と感じる人もいれば、長時間会話では自然な音質なので疲れにくいと感じる人もいるだろう。
耳障りなノイズが再生されないので会話に集中出来るだろう。
音楽を楽しむ目的には向かないと思われる。
マイクの感度も差ほどと遠方まで集音しない。
4名前後で利用するのに向いている。
|
|
|
 |
|
199位 |
246位 |
4.54 (18件) |
57件 |
2020/8/21 |
2020/8/27 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
ステレオ |
連続再生時間:約20時間 |
IPX7 |
【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:160x68x76mm 重量:700g
【特長】- 重量700gで持ち運びに最適なBluetoothスピーカー。30分以内で水深1mまで水没しても内部に浸水しないIPX7の防水性能を備える。
- マルチディレクショナル(全方位)サウンドを採用。スピーカー上部のコントロールノブで曲の再生・停止・曲送り・音量調節などの操作が可能。
- 1回の充電で最大約20時間の連続再生が可能。クイックチャージ機能により、約20分の充電で約5時間の再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい
【デザイン】最高。高級感しかない。
【品質】価格に見合うだけの品質です。
【音質】文句なし。試しに聴いてみてください。感動しますよ。
【通信の安定性】
たまに途切れる。しかし許容範囲内。
【操作性】
簡単操作。
【サイズ・携帯性】
ちょっと重たい。仕方無いと思う。
【総評】
最高としか言えない。小型BTスピーカーもここまで来たのかという感じです。お値段もそれなりに高いですが、品質含め自信を持っておすすめ出来ます。
5ずっしり重量と響く音
【デザイン】
Marshallらしいデザイン。フォレストが別サイトではあまり人気がない色?のようで、最安値でした。渋くて深みのあるグリーンだと思うのですが…。防水仕様になっているせいか、ボタンも表示もシンプル。無駄がないデザイン。手に取った感じ、ずしっと重みがあるのでそこは見た目とのギャップがありました。Marshallのロゴが光ってます。
【品質】
”頑丈につくられている”というのが正直な感想です。シリコンカバーもですが、よくできているなと思います。こちらの偽物も出回っているようで(いいものは真似されやすい?)、それだけ品質が確かなのでしょう。小さいけど高級感があり、大きさが変わってもMarshallらしさはそのままです。
【音質】
”この迫力ある音はなんだ??”と思いました。それでも、聞きはじめは音が全体的にこもっていました。5時間くらい経過したところで、低・中・高音の質が変わり、いつまでも聴いていられるスピーカーになりました。低音域がやや持ち上げ気味で響き、中音域の伸びが気持ちいいです。弦楽器の響きがいいです。
BOSEの音の硬さからいうと、全体的に柔らかい気がします。個人的にBOSEとSonyの音質が好きですが、Marshallはまた違った音のつくりなので飽きません。ギターが弾きたくなる音。
両面スピーカーになっていて、壁に反射させると音の広がりが変わります。
【通信の安定性】
途切れはありません。SonyのNW-A306やパソコン用スピーカーとして使用、リップシンクのずれもほぼなく快適です。ペアリングも「Emberton」と表示され、困ることもありませんでした。
【操作性】
電源のON/OFFの音はMarshallらしく、気に入っているところです。
ペアリングで押すボタンと電源、送り・戻し、音量を操作するボタンの2つ。シンプルで迷いません。
【サイズ・携帯性】
ポーチにも収まるくらいの大きさ。500mlのペットボトルより小さいってすごい。見た目より重さがあるので(700g)持ち運びにはどうでしょう?
【総評】
BOSEとMarshallと数年迷って、こちらを選びました。結果はよかったです!
開封してから一度もボリュームをいじってないのですが、ちょうどよい音量で流れるためいつまでも聴いてしまいます。
初期充電は7割くらい残量があって、4時間ほどかかりました。途中で我慢しきれずに音楽を流したので満充電に時間がかかりました。LEDが点滅するので充電中もわかりやすいです。もちろん、使っている間も残量が表示されます。Embertonが20時間、EmbertonUが30時間となっていますが、外へ持ち出すわけでもないので気になりません。アプリはEmbertonUからとありますが、アンチスマホなので問題なし。再生時間とアプリが決め手になるのかもしれません。
AUXがないですが、不自由していません。たぶん、BOSEで使っているアンプにAUXがあるからこっちにAUXがなくても気にしなかったんだと思います。Bluetooth接続がほとんどなのであとから気づいた部分です。
このスピーカーですが、両面スピーカーになっているおかげで音の広がりが面白いです。Amazonmusicの360°のサウンドは正直わかりにくかったです(スピーカーの置き方にもよるかも)それでも家の中だけで聴くのがもったいないくらい、よく響きます。大きさと携帯性、お値段で音質に対するマイナスをつけるなら、ほかにいくらでもいいスピーカーはあると思うので別の商品をおすすめします。
|
|
|
 |
|
506位 |
246位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 7 |
- |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
|
モノラル |
|
IP65 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth Ver5.1/Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエータ×2 幅x高さx奥行き:236x313x243mm 重量:3800g カラー:ブルー系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
|
|
|
 |
|
193位 |
246位 |
3.33 (3件) |
40件 |
2018/4/27 |
2018/5/15 |
Bluetooth |
|
120W |
ステレオ |
|
|
【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetoothバージョン 4.1 電源:AC 幅x高さx奥行き:118x166x148mm 重量:1790g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:3.5mmヘッドホンジャック
【特長】- さまざまなコンテンツと自動的に連動する光の演出で没入感をもたらす「LIGHTSYNC RGB」を搭載したPCゲーミングスピーカー。
- 最大出力240Wの軽量で高耐久の金属製ドライバーが、重厚なダウンファイアリングサブウーハーと2基のサテライトスピーカーでピュアな音を奏でる。
- USB、3.5mmジャック、Bluetoothで接続でき、複数の音源をミックスできる。「Easy-Switch」で最大4台の接続デバイスをシームレスに切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5製品自体は満足の行く出来
【デザイン】【品質】
格好いいです。
デザインもお洒落かつ落ち着いた質感で合わせやすい。
【音質】【通信の安定性】
G HUB で音質の調整ができるのが良い。
Bluetoothの接続も問題ない。
【操作性】【サイズ・携帯性】
本体のボタン操作は若干し辛い。
サテライトスピーカーが思ったより大きいので設置に少し困った。
【総評】
全体的に満足の製品。
出力も大きいし、音質もいいのでゲームも音楽もイケるが価格が高いのがネックか。
3デスクトップPC用 スピーカー
【デザイン】
ゲーミングスピーカーを名乗るだけあり、デザインは良いと思います。
個人的にはピカピカライトが光る必要はないので、オフにしています。
サブウーファーは机の下に置くため、さほどデザイン性はありません。
【品質】
ケーブルはかなり太いです。
ホワイトノイズはスピーカーに耳をくっつけても聞こえません。ただ、ほんの少しブチブチ音がします。(PCにUSB接続)
【音質】
ロジクールのZ623を所有していましたが、それよりは低音はおとなしめ。
Z623は低音の定位が弱かったのですが、このG560はサテライトスピーカーとの音のつながりも良いです。
PCにUSBで接続するとイコライザーも使えるので、48Hzとか64Hzあたりをぐいっと持ち上がて、4〜16KHzあたりを少しあげて、中音は好みに合わせてセッティングするとかなり締まった音が出ます。
ゲーム用スピーカーということですが、私はゲームはしないので、その時の音質はわかりませんが、ゲーム時のセリフとか効果音が聞き取りやすいようにセッティングされている気がします。
なので音楽鑑賞・映画鑑賞には向いていないのかもしれません。
音楽鑑賞に関しては、音の解像感は普通で、もう少しビシッと決まって欲しかったなぁ。
【通信の安定性】
PCからUSB接続しか試していないので、Bluetoothの安定性はわかりません。
【操作性】
電源ボタンが右スピーカーの後ろにあるので、オンオフが面倒。
【サイズ・携帯性】
デスクトップモニターの両隣に置く分にはちょうど良い大きさでしょう。
サブウーファーは机の下に置くのがデフォ。邪魔にはならないと思います。
【総評】
エディオンで29800円+税で購入しました。
Z623は10000円前後で購入した記憶があり、どうしてもこれと比較してしまいます。
ちょっと高い気がしますが、イコライザーで音はいじれるし、デザインはこっちのほうが良いので、オススメします。
|
|
|
 |
|
861位 |
246位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/1/30 |
2020/1/26 |
Bluetooth |
SBC |
50W |
モノラル |
|
|
【スペック】自動スリープモード:○ 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:323x596x180mm 重量:9100g 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:PHONES端子 対応プロファイル:A2DP
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アンプとしては不明、Bluetoothスピーカーとしては良い
JBL、MarshallなどのBluetoothスピーカーと比較して、音もアナログで操作できそうだったので購入しました。
【デザイン】
アイボリーに茶色のネットが可愛いです。インテリアとして置いておいても良い。
【品質】
筐体はガッチリしています。
【音質】
ギターアンプとしても使用できますし、イコライザーでサブベースも増減できるのでカスタマイズの幅は広い。
【通信の安定性】
一般的です。途切れたりはしません。
【操作性】
元々アンプだからなのか、毎回Bluetooth接続設定をしなくてはいけない。メモリされない。
それを承知で購入したから良いのだけど、最近は接続がメモリされたりマルチポイントなど複数接続も当たり前になってきているので残念。
【サイズ・携帯性】
サイズは大きいです。そして上のアンプ部分と下のスピーカーをラインで繋げる構造なので、上と下が固定されているわけではありません。
携帯性はないです。
【総評】
不満もありますが、まず見た目が可愛い。
そして音はそこそこ良い、イコライザで設定もできる。
Marshallの方が音は好みでしたが、VOXも良いです
5ギターもそこそこ鳴らせる Bluetoothスピーカー
「audio」と付いているので基本的に良質なBluetoothスピーカー
同じ見た目の純ギターアンプはセレッションの10”スピーカーだがこれは8”くらいのとツイーターの2wayとなっている
ギターをそれなりに鳴らしたい場合はAmplugを専用ループ端子に繋ぐと結構いける
見た目が気に入ったら買いです
|
|
|
 |
|
266位 |
246位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/2/28 |
2020/3/20 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
|
|
|
最長10時間再生 |
IP56 |
【スペック】音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント、Alexa 自動スリープモード:○ マイク:○ 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Google Play Music/Spotify/YouTube Music/Amazon Music/Deezer/TuneIn 幅x高さx奥行き:160x240x126mm 重量:3000g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5家のどこでも高音質を持ち歩こう
【デザイン】
Sonosらしくシンプルなデザインです。大人に感じ。
【品質】
素晴らしいです。
【音質】
最初点けた時はびっくりしました。ベースが自然で力強い。ミッドもハイも透き通った感じがあり、一台でも存在感のあるサウンドでした。主張が強い音なので、ながら作業や寝る前はあまり向いてない様な気がします。良い音で聞いてしまうんですよね。ベースも空気感が身体に伝わるので、音量をかなり絞らないのと寝れません笑
音量はかなり大きいです。部屋で聴くなら1/10くらいのボリュームが丁度だと思います。
ベースに比べるとミッドとハイは少しクリア感に欠ける気がします。(とはいえ良い音です。) Youtubeで色々調べましたが、Sonos oneとペアリングしたらお互いのいいところを補完出来て隙のない音になりそうですね笑
【通信の安定性】
問題ないです。
【操作性】
シンプルで良いですが、静電気式のボタンは間違えて触ったり、水滴が付くと誤操作起こすのでホールドボタンとか有れば完璧なんだけどな。完全防水ではないが、IP56なのでお風呂で使えます。シャワー浴びながら音楽聴くことがありますが、水滴で音量上がりすぎて鼓膜が破れるかってくらいの音量になりました💦
【サイズ・携帯性】
車でキャンプに持っていくくらいなら全然良いと思います。筐体が大きく重いから良い音が出ていると思います。3キロぐらいあるので、バックパックに入れて持ち運ぶのは無理でしょうね。そもそも、そんな想定してるスピーカーじゃないと思いますが。家の中や近くで使う分には困りません。
【総評】
初めてのSonosですが、ファンになりました。
ただ、値段が高いのが玉に傷ですね。
|
|
|
 |
|
301位 |
246位 |
2.38 (3件) |
14件 |
2022/4/22 |
2022/5/20 |
Bluetooth |
SBC AAC |
|
ステレオ |
|
|
【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.2 電源:AC スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:500x84x91.3mm 重量:1400g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力
【特長】- 7.1サラウンドサウンドが立体音響を再現するサウンドバー。低レイテンシーなBluetooth 5.2に対応し、スムーズで途切れのないサウンドを届ける。
- コンパクトな形状ながらフルレンジドライバー2基、ツイーター2基、下向きサブウーハー1基、パッシブラジエーター2基でサウンドスケープを増幅させる。
- 「Razer Chroma RGB」に対応し、RGBのフルカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3高い割に感動は少なめ
【デザイン】
普通
【品質】
普通
【音質】
普通
【通信の安定性】
良い
【操作性】
やや悪い
【サイズ・携帯性】
携帯は無理な大きさ
【総評】
色々アプリを試したりイコライザーをいじってもピシャっと来ない
普通には使えるがお買い得ではない
光るのは電源の切り忘れ防止になってちょと嬉しい
でも切り忘れる
USB接続だけど電源連動ではない
音量はまずまず
音質はまあまあ
別売りのTHX SPATIAL AUDIOを使えばちょっと良くなるかも
3音質は微妙。光るのはGOOD
【デザイン】
光るっていうところRazerらしいですね
シックな黒でかっこいいです
【品質】
触り心地もよく品質は良い方なのではないでしょうか?
【音質】
サウンドバーなのでモニタースピーカーよりは断然劣ります。ウーファーがありますが響いてもいなかったため別ソフトウェアで低音爆上げしました。
うーん。って感じ
【通信の安定性】
Bluetoothでの接続もすんなりとできました。
安定はしているかと。
【操作性】
ボタン式なので特に問題はないですね
【サイズ・携帯性】
でかいんで持ち運びは流石に無理があります。
【総評】
音質目当てで買うのはやめておいたほうが良いかなと。
Razer好きで気になってる!っていうのでしたらどうぞ。
この値段で普通に2.1chアンプとウーファースピーカー揃えれますし...高いなぁ
|
|
|
 |
|
175位 |
246位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/4/20 |
2026/1/30 |
Bluetooth |
|
50W |
|
|
|
【スペック】バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:112x165x110mm 入力端子:RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力、3.5mmヘッドフォン出力
- この製品をおすすめするレビュー
-
3結構クセ強めな音。モニター系を求めるなら他を。
デスクトップ用スピーカー迷子になって久しいですが、見た目だけで購入を決めました。
ラップトップPCに合わせるのに重視した点は、
圧迫感のないサイズ
圧迫感のない見た目、色
ある程度の音質
USB-C接続
などです。
過去に使っていたのはNUFORCE ICON2にTANGENT EVO 、ELAC BS302、ELAC BS72,JBL CONTROL1,MONITOR AUDIO MONITOR50,PIEGA TS3などなど、、、
いろいろ面倒になって最近はSONY SRS X88を使っていました。音はなかなか良かったのですがデスク上で存在感がありすぎて、もっとかわいいものはないか探していました。
気になっていたのはi-Loud(最近値段も下がったしスリムだし間違いない気がする。見た目は普通)
ADAM D3V(リボンツイーターがすごく良いが見た目が安っぽい気が。あとまあまあ大きい)
KANTO ORA(一番小さくて見た目もよい)あたりでしたが、新発売のUKIに一目ぼれ。
ORAよりさらに小さい。コロンとしている。カラーバリエーションも多い。
これこれ、こういうのが欲しかった。
高さ僅か165mmで丸みを帯びた形状、そしてコーンフラワーという淡いブルーの色味。
14インチPCの横に置いてもこじんまりしていて収まりが良い。
奥行きが110mmというのも使いやすい。
リアにバスレフダクトがあるので壁に近づけすぎないほうがよいでしょう。
肝心の音の方は、想像とちょっと違う、というのが最初の感想。
最近の多くのスピーカーが目指すのはクリアで見通しが良く、メリハリもある音だと思いますが、UKIはそういう方向性は最初から目指していないようです。
見た目やサイズから想像するのは高音域から中低域までにターゲットを絞ったクール系の音質だったのですが、真逆でした。
中低域を軸に、優しめの高域。
人の声に付帯音がついている感じが人によっては気に入らないかもしれません。
なんとなく見始めた美味しんぼのアニメのセリフが膨らみすぎて聞きづらい。まあ元の音質が悪すぎるのもあるでしょうが。
Bob Jamesのライブ録音を聞いても、すぱーんと突き抜けるような見通しのよさ、奥行き感は希薄です。
収録されている一音も漏らさず再生するモニタータイプではないことは確かです。
最近そういう方向性のものばかり聴いてきたので少々面喰いました。
どこまで意図的なのかはわかりませんが、高域の響きはそこそこな代わりに中低域は響きが豊かに感じます。
聴きなれたクール系のバランスとは違う、温かみを感じる音色とも言えます。
それでもやや中低域が膨らみ気味な感じがあります。
この辺りのクセが再生ソースやジャンルを選ぶ結果になっている気がします。
聴き方で使い分けができるなら良い商品だと思います。
価格に対しては正直かなり高めな印象ですが、他では得難いルックスが美点ではあります。
あと、何らかのスタンド使用が前提と考えた方が良いと思います。
|
|
|
 |
|
237位 |
246位 |
1.00 (1件) |
9件 |
2021/10/11 |
2021/10/22 |
Bluetooth |
SBC |
140W |
ステレオ |
|
|
【スペック】バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:84x271x84mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
|
|
|
 |
|
398位 |
246位 |
3.59 (5件) |
5件 |
2020/1/10 |
2020/1/24 |
Bluetooth |
SBC |
130W |
|
|
|
【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:232x283.6x232mm カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 360度無指向性サウンドを奏でるBluetoothスピーカー。部屋のどこにいても同じ高音質を体感できる。
- 透明なドーム内に設置されたLEDライトで波紋のように揺らめきを演出。耳だけでなく、視覚にも訴えかける空間を楽しめる。
- 側面の6つの40mm径ミッドハイレンジドライバーと底面の130mm径ウーハーを装備。クリアな高音と豊かな低音のあるサウンドを提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お手軽配置・高音質
家電量販店で試聴して回った結果、Bluetoothスピーカーで一番音が良かったので購入しました
【デザイン】
異質で好きです 見た目の好みは人それぞれなので評価なしで
【音質】
当時ヨドバシカメラに置いてあるものの中ではダントツだと感じました
不思議なのが少し離れたりした程度ではあまり音量が変わったように感じません
全方向に音が広がる関係上、自分に向けて放たれた音以外もたくさんの音が壁で反射してくるのが原因でしょうか
スピーカーの向きを気にしなくていいのもあり、置き場所の選択肢が多いのが魅力だと思います
BluetoothはSBCによる接続で、一番低品質な方式らしいのでちょっと心配でしたが、どうやら接続方式による差はスピーカー本体の性能差に比べれば無視できる程度のようです
LDACやaptXで接続できる2万円代のBluetoothスピーカーの音がしょぼかったりしましたのでそこは気にする必要ないようです
音量はかなりデカいです パワフルすぎて全力を出すことはまずないと思います
無線接続においては音量ゼロから三段階上げただけで隣の部屋から鳴らしてるのがわかるレベルになります
有線接続もできるので、細かい音量調節がしたい場合は有線接続で、オーディオプレイヤー側の出力で調整することになります
試聴の際はポップな曲、ハードな曲、「加工」の少ない楽器の味が出ている曲をそれぞれ流してテストしていましたが、中でも楽器の味担当がものすごく良い音でした
アコースティックギターや、パーカッション系の楽器のバチっという「アタック音」など、そういったニュアンスがとてもよく出ていて目の前で演奏しているかのような気持ちよさを感じます
一方でコッテリとした味付けはありませんので、いわゆるドンシャリ系の音でダンスミュージックやメタルなどを大迫力で聴きたいという人には合わないと思われます
音が良い証拠なのかわかりませんが、家電量販店のやかましい店内でも音が比較的キレイに聴こえてきました
【通信の安定性】
とても安定しています
再生中に不安定になったりした覚えがありません
オーディオプレイヤー側との兼ね合いだと思いますが、ごく稀にペアリングが勝手に切れて、再接続もできなくなったりということはあります
そういう時はスピーカーを再起動すると直るので参考までに
【操作性】
持ち運ぼうとすると不意に触ってしまいそうな位置にボタンがあるので良いとはいえません
ボタンが前面と背面に分散しているのはやや不便
いちいちボタンの位置を探す手間があるので一箇所にまとめて欲しかった
一つ決定的に欠点だなと思うのは起動時と無線接続時のシステム音です
音量設定に関わらず、固定の音量でかなりデカい音が鳴ります
自分もビックリするし、隣の部屋にも聞こえそうなレベルなのでここだけ不満です
ちなみにですが、スピーカーの電源を入れた後最初の接続時だけシステム音が鳴るようです
スピーカーの電源を切らずにペアリングを繰り返す際にはシステム音は鳴りません
このスピーカーには、説明はされてませんがスリープモード的なものがあるようなので(ペアリングせず放置していると勝手になる)、一度電源を入れたらずっとそのまま置いておいても大丈夫です
それで数年使ってますが壊れる気配もありません
【サイズ・携帯性】
初めて見たときはなぜスピーカー売り場に炊飯器があるのかと思いました
かなりデカいしまあまあな重量もあります
【総評】
細かい音量調節がしにくい所以外は特に文句なし
総合的に見てとても良い買い物をしたと思います
壊れなければ10年は付き合っていけそうです
「良い音の据え置きスピーカーが欲しい、でもアンプとかスピーカーシステムをあれこれ配置するみたいな大袈裟なことはせず、気軽に使えるやつが良い」という人は一考してみては
日本ではそんなにメジャーなメーカーでもない割には、価格.comのBluetoothスピーカーランキングでそこそこ良い位置にずっと陣取っていますし、質が良い何よりの証拠だと思います
4高音質で据え置きに便利
【デザイン】
ザ・harmanデザインですね。
好みがあると思いますが、高級感があって好きです。
【品質】
問題ないです。
【音質】
上品な音質です。高音の伸びも最高ですし、低音域もしっかり響きます。
【通信の安定性】
問題なかったです。
【操作性】
操作ボタンが、分かれていて操作しにくく感じました。
正面の1か所にまとめたほうがいいと思います。
【サイズ・携帯性】
デカイです。その分音量もしっかりあり、据え置きでの使用が基本ですね。
【総評】
音質がよく、音量も十分です。
全方向に音が飛ぶので、どこに置いてもいいので、
家事をしながらなどの用途に、とても便利です。
|
|
|
 |
|
445位 |
246位 |
4.00 (1件) |
17件 |
2023/5/22 |
2023/5/26 |
Bluetooth |
|
|
ステレオ |
|
|
【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:130x184x181mm 重量:2600g カラー:ブラック系 USB音声入力:○
【特長】- 有線サブウーハー搭載フルレンジ2.1ch PCゲーミングスピーカー。パワフルな2基の3型フルレンジドライバーで高精度かつクリアな音を再現。
- アルミ製フェーズプラグを採用し、各スピーカー内での音の反響を最小限に抑える。両スピーカーともリアプロジェクションのライティングゾーンを装備。
- 深みのある豊かな低音を届けるパワフルな5.5型ドライバーを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4満足なのですが・・・
「BOSE」の「Companion3 series2」を中古品で購入し使用していましたが、音声が極端に小さく音量が変わらくなったため、この商品にたどり着き購入しました。
ヘッドホンも「Razer」を使用していて「Raser SYNAPSE」「7.1SURROUND SOUND」が競合しているのかわかりませんが「Raser SYNAPSE」が起動しなかったり・・・
デスクトップPCに接続しているのですが、「Bluetooth 4.0以降」を搭載していないため、ファームウェアの更新ができなかったり・・・
でも「音質」はとても満足しています。
※その後、「Bluetoothアダプタ」を購入しUSB接続したスピーカーでファームウェアを更新することができました。
※アンインストールやインストールを繰り返して「Raser SYNAPSE」「7.1SURROUND SOUND」は両方起動しています。
|
|
|
 |
|
357位 |
246位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/27 |
Bluetooth DLNA 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC LC3 |
100W |
|
|
|
【スペック】音声/AIアシスタント機能:Alexa、Googleアシスタント 複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.3 スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/YouTube Music/Plex/SoundCloud/TuneIn/iHeartRadio 幅x高さx奥行き:146x194x146mm 重量:2500g 入力端子:ミニプラグ入力x1
|
|
|
 |
|
295位 |
246位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2022/8/30 |
2022/9/ 9 |
Bluetooth |
SBC |
|
|
音楽再生時間:最大約24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:482x257x200mm 重量:6700g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- ボーカル音像の鮮明さを高めながら、広がる音場感と豊かで深く迫力のある低音域を実現したポータブルBluetoothスピーカー。
- 約24時間再生可能。IP67等級の防じん性と防水性を備えている。
- 異なるデバイスからプレイリストを選択でき、最大2台のスマートフォンまたはタブレットを同時にワイヤレス接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4バッテリー駆動可能なタイプでは珍しい3-Way、AC駆動なら180W
【デザイン】【品質】
前モデルのBoombox 2はピックアップトラックのフロントフェイスを思わせるようなゴツさがあったがBoombox 3はハンドルがサイドのパッシブラジエーター部分から分離してCharge 5やXtreme 3と同形状の馴染みやすいデザインに変身した。
今回はカラバリとしてBlackのみのリリースとなっているがCESでは迷彩色のスクワッドも用意されていたようである。
https://www.phileweb.com/news/d-av/202201/05/54398.html
【音質】
一聴して感じたのは低音よりも高音の綺羅びやかさで低音は耳に届く音と言うよりかは振動のような響きである。パッシブラジエーターとは別にサブウーファーを設けたとの事だがもうちょっと聞こえやすい帯域を持ち上げても良かったのではないのかなと思う。JBL Portableと言うスマホアプリでLow、Mid、Highの3段階のイコライジングは可能である。
総合出力はコンセント直のAC駆動なら180W、内蔵バッテリー駆動で136Wとなり、ライバル機種の1つであろうソニー SRS-XG500のAC駆動70W、内蔵バッテリー駆動60Wに比べると2倍を越える出力が得られる。
【通信の安定性】【端子】
通信の安定性は端末次第だと思うが、ビットレートの高いコーデックを使っていなので通常想定される使い方でビンビン飛ぶ事は無いだろう。
外部端子は3.5mmステレオAUX IN、メガネ型のAC直給電兼充電端子、スマホ等への5V 2A充電が行えるPOWERBANKの3つの端子からなる。それらの端子はキャップレス防水ではないので防水を想定した利用時はキャップを閉めておく必要がある。
【操作性】【機能】
IP67のごつい防塵防水筐体の割にはボタン操作が適度なストロークを持ったクリック感があるし反応も良い。ボリュームのアップダウンは本体で操作すると32ステップとなりスマホの16ステップを拡張できる。再生/停止ボタンは2度押しで曲送りを兼ねる。
PartyBoostなる機能で同機能を備えた機種を複数台接続して同時に再生を行うことできるとある。PartyBoostは今回のBoombox 3をはじめFlip 6、Charge 5、Xtreme 3、Pulse 4、Flip 5と言った機種が対応している。
Portableアプリでフィードバック音をOFFにすると起動時、ペアリング時、電源シャット時のギター音はしなくなる。まあ、枕元で聞くようなスピーカーではないだろうからこの機能は寧ろGo 3と言った小型機種に搭載して欲しいものである。
Boombox 3は高音質音楽再生プロファイルのA2DPで同時待ち受けが可能でポーズ状態からどちらか先に再生した方が優先して再生される機能がある。HFP/HSPのプロファイルでは繋がらないので通話は出来ない。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
公称サイズは48.2 x 25.7 x 20.0cm、重さは6.7kgである。最近はでかいBluetoothスピーカーがバンバン出ているので大きさは見慣れてしまったがハンドルで持ち上げるタイプの中でも重さを感じる。比較としてSRS-XG500は46 x 25.6mm x 21.5cm、5.6kgなのでサイズ的には近く重さは1kg以上軽い。
再生時間は仕様によれば24時間駆動可能と言う事で1日の起きている間の使用なら十分に賄えると思う。比較としてSRS-XG500は30時間の仕様になっている。
|
|
|
 |
|
398位 |
246位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/10/ 3 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
SBC LDAC |
80W |
ステレオ |
|
|
【スペック】バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:351x204x231mm 重量:6230g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:ALAC
|
|
|
 |
|
349位 |
246位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/27 |
Bluetooth DLNA 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC LC3 |
100W |
|
|
|
【スペック】音声/AIアシスタント機能:Alexa、Googleアシスタント 複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.3 スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/YouTube Music/Plex/SoundCloud/TuneIn/iHeartRadio 幅x高さx奥行き:146x194x146mm 重量:2500g 入力端子:ミニプラグ入力x1
|
|
|
直販 |
|
175位 |
246位 |
5.00 (2件) |
10件 |
2023/11/ 8 |
2023/10/ 1 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
70W |
|
|
|
【スペック】バージョン:Bluetooth Ver5.1/Class2 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:89.5x176.5x105mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:WAV/ALAC/AIFF/FLAC/LPCM
【特長】- 192kHz/24bitハイレゾファイル再生に対応したワイヤレスコンパクトオーディオスピーカー。35W×2のフルデジタル・アンプ構成。
- エンクロージャーは高剛性アルミ押し出しフレームを採用している。高音質24Bit Bluetoothコーデック「Qualcomm aptX Adaptive」を搭載。
- Tymphany社製64mmコンケーブ・メタル フルレンジ型ユニットを搭載し、小口径ながらも迫力ある重低音を実現。コンパクトな専用リモコンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5エージング必須・取説は不親切
【デザイン】
こんなにテカテカツルツルじゃなくても、と思えるがタッチ操作である以上仕方ないかな。
クリプトン製品一般に言えるが、製品名を前面にデカデカと主張するのは余計だと思う。
【品質】
剛性も高く、細部も良く造り込まれています。
【音質】
音出しした時には眠たくて低域も出ず、そこそこの出費は失敗したかな、と思ったがエージングが進むにつれて豹変。ボーカルやピアノが良い音で鳴ります。超小型の密閉型なので重低音は期待してません。
【通信の安定性】
特に問題無くAndroid端末からLDAC接続出来ました。ネットワーク上のFLACファイルも問題無く再生しています。
【操作性】
とにかく取説が不親切。
ネットにもそれらしき記載が無く、最初戸惑う。
ボリューム調整はリモコンが無いと出来ないのかと思ったが、パワーボタン表示の左右に触ると↓↑表示が出現してアップダウン出来る(取説・HPに一切記載なし)。タッチエリアが狭くて感度もイマイチ。
入力切替、スタンバイ移行は直感的にタッチ操作出来ます。
【サイズ・携帯性】
携帯はしません。サイズは小さくて高音質で満足しています。
【総評】
ちゃんとしたオーディオを理解しているメーカーの製品だな、と思います。重低音は出ませんが、デスク周りが狭くても良い音を聴きたい方には良い選択の一つでしょう。
取説の舌足らずを何とかして欲しいかな。
5とても小さな高品位ブックシェルフスタイルスピーカー
【デザイン】
超小型のブックシェルフスタイルです。
【品質】
高品質で細部まで作りこまれています。
【音質】
とてもこのサイズから出て来るとは思えない
ある程度低めの音も出るバランスが良いサウンドです。
【通信の安定性】
同じ部屋内であれば安定していました。
【操作性】
リモコン操作が便利です。
【サイズ・携帯性】
幅90mm 高さ177mm 奥行105mm
【総評】
とても小さな高品位ブックシェルフスタイルスピーカーです。
|
|
|
 |
|
242位 |
246位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/10 |
Bluetooth |
SBC |
60W |
|
|
|
【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:3Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:235x985x270mm 重量:9200g 入力端子:RCA入力 USB音声入力:○ 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA
- この製品をおすすめするレビュー
-
5多機能なのに使いやすい一台
CD・Bluetooth・ワイドFMラジオなど音源の幅が広く、これ1台あれば家の音環境が整います。機器系にはあまり強くありませんが、設定も迷うことなくできました。
うちはテレビではなく、アラジンのプロジェクターにしています。
これにもつなげられたので、映画は大迫力でみることができるようになりました。
スリムなのに低音の迫力がしっかりあり、部屋全体を包むような立体的なサウンドに大満足。
ワイヤレス充電や足元のLEDライトも便利です。
デザインもインテリアに馴染む上質さ。
買って良かったです。
 
5見た目も音も満足のタワースピーカー!!
しばらく使用してみての感想です。
自宅に迎えてから、自然と音楽を流す時間が増えました!
Bluetoothで気軽にスマホの曲が再生できるのはもちろん、久しぶりにCDを聴き返したり、FMラジオで新しい曲に出会えたりと、音楽の幅が広がったのが嬉しいです。
自宅の家具に馴染むように、オークを選びましたが大正解でした。
オーク素材の質感もよく、見た目は非常にスタイリッシュ。
前面グリルを外した姿も“オトコマエ”。ただの家電ではなく、インテリアの一部として成立する存在感があります。
音質は高音から低音までバランスがよく、特に低音の深みが印象的。コンパクトなタワー型とは思えないクオリティで本当に満足しています。
ワイヤレス充電、アラーム、間接照明などの機能も充実していて、毎日のちょっとした時間が心地よく変わりました。
多機能でありながら操作も難しくなく、「これ1台で完結する」という満足度の高いスピーカーだと思うので、多機能スピーカーを探している方におすすめしたい製品です!
|
|
|
 |
|
433位 |
246位 |
4.49 (2件) |
3件 |
2019/3/ 8 |
2019/4 |
Bluetooth |
SBC |
60W |
|
連続使用時間:約5時間(単2型アルカリ乾電池10本使用時) |
|
【スペック】 バージョン:Bluetooth 3.0/Class 2 電源:AC/単2×10本 幅x高さx奥行き:277x429x256mm 重量:9000g カラー:ブラック系 その他出力:ライン出力端子 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA
【特長】- 1.9GHz帯デジタルワイヤレスマイクが使用可能なチューナーユニット3チャンネルを標準装備したポータブルワイヤレスアンプ。
- SDメモリーカードプレーヤー内蔵に加え、スマホなどを無線接続できるBluetooth機能も装備。端末の画面操作で音楽再生が可能。
- 60Wハイパワーのデジタルアンプ採用により、高音質でパワフルな拡声ができる。2台連動ミキシング機能を使えば、より広い空間にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしいPAシステムです!お勧め!
【デザイン】
他と比べて特にスタイリッシュという訳ではないですが、主張しすぎず無難なデザインだと思います。
【品質】
とても良いです。頑丈に丁寧に作られています。
【音質】
使用用途は100人規模の講演会ですが、マイクと音楽を流したときの音質に不満はありません。
【通信の安定性】
鉄骨の柱などをの遮断物がマイクと機器の間にあった場合、時々途切れる事がありました。遮断物を挟まなければ良い話ですが。
【操作性】
分かりやすくていいです。心配していた機器とマイクのペアリングも一瞬でした。
【サイズ・携帯性】
重量が若干ありますが、ハードな使用に耐えるためにはこれくらいの頑丈さが頼りになります。サイズも大きめのスピーカー一個分という感じで許容範囲です。転がせるようにローラーが下についていますが、野外で使用すると傷つきそうなので室内専用ですね。
【総評】
求めていることを無難にこなせるので非常に満足しています。今後野外での使用も考えていますので、もう一台購入して連携しての使用を考えています。
4野外イベントで使えそう!
【デザイン】
格好いいです
【品質】
良いです
【音質】
SBCのみですが、かなり良いと思います。パワーも60wもあります。野外イベントで使えるレベルのパワーです。有線接続もできます。
【通信の安定性】
途切れません
【サイズ・携帯性】
持ち運びは不便ですがコンパクトなほうです
|
|
|
 |
|
357位 |
310位 |
4.12 (3件) |
2件 |
2022/3/10 |
- |
Bluetooth |
SBC |
3W |
モノラル |
連続再生時間(50%音量):約6時間 |
|
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.1/Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:49x34x49mm 重量:68g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- アルミニウムボディに高音質フルレンジスピーカーを搭載。ミニサイズでも低音域までシャープでキレのある音質を実現したワイヤレスミニスピーカー。
- 2台をペアリングしてステレオサウンドが楽しめる「True Wireless Stereo」機能を搭載。通信方式はBluetooth 5.1を採用する。
- 充電はmicroUSB充電式を採用し、約3時間の充電で約6時間の連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトで持ち運びしやすい
【デザイン】
コンパクトで良い。色味も落ち着いていると思う。
【品質】
ごく普通。
【音質】
小さくてもクリアに聴こえる。
【通信の安定性】
特に問題なくつながる。
再生中も切れることはない
【操作性】
電源ボタンしかないので、簡単。
【サイズ・携帯性】
小さいので持ち運びしやすい。
【総評】
外で使用したかったので、コンパクトサイズで選んだ。
2個買って、ステレオにしている。
小さくても、立体感は出ているように感じる。
ただ、屋内でしか使っていないので、
屋外ではどの程度聴こえるか不明。
4スマホスピーカーの音質アップに
【デザイン】シンプルベスト
【品質】筐体は高級感あるがストラップホールが中空で付けにくい
【音質】大きさなり、低音マニアは止めた方が良い
【通信の安定性】スマホ側かは不明だが、ボリウムが動く事がある
【操作性】スイッチは押しにくい防水ではないのでスライド式でも良かった
ステレオモードの時にオフが片方で済むのは良い
【サイズ・携帯性】良い、というか小ささが魅力
【総評】使い方と価格で他の追従を許さない
|
|
|
 |
|
561位 |
310位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/6/26 |
2023/6 |
Bluetooth |
|
3W |
|
連続使用時間:約2〜3時間 |
|
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 電源:microUSB/充電池 幅x高さx奥行き:77x79x77mm 重量:145g カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3小型のハンディラジオの音と同等レベル
【デザイン】
丸みを帯びた円筒形スタイルです。
【品質】
まあまあと言った所でしょう。
【音質】
ちっちゃなスピーカーを鳴らしていますので
小型のハンディラジオの音と同等レベルです。
【通信の安定性】
数メートルの範囲内であれば安定していました。
【操作性】
基本操作は音量ぐらいですので簡単です。
操作性も悪くありません。
【サイズ・携帯性】
77mmφ直径で高さ79mm 非常にコンパクトです。
【総評】
枕元に置いてほのかな明かりと小音量でBGMとして
音楽を鳴らす用途に使いたい製品です。
|
|
|
 |
|
349位 |
310位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/2/17 |
- |
Bluetooth |
SBC |
6W |
|
連続再生時間:約15時間 |
|
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver5.0 電源:microUSB/充電池 幅x高さx奥行き:300x58x46mm 重量:352g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安いのに、音声良い
これまで、Bluetooth接続スピーカーをいくつも使ってきました。
音声が良くなかったので、何度も手放しました。
音楽向けにチューンナップされていて、人の音声がよく聞こえなかったのです。
本製品は、音楽も人の声も良く聞こえます。
わずか2000円程度で、これだけの製品を購入できて、とても嬉しいです。
大きいので、ポータブルとは言い難いが、横30cmの大きさは、ステレオ音声のためにはむしろ好ましいです。これ以上小さいと、左右音が分離されなくて、ステレオの意味がない。
充電池が入っているので、短時間だと電源気にせずに視聴できます。
ボタンは凹凸の刻印だけで、塗料によるマークがなくて、見にくくて、操作性はすごく良くないのですが、頻繁に操作するものではないと思います。電源は一度投入したら入れっぱなしだし、音量はPCやタブレットやスマホ側で調整するべきでしょう。
充電端子がマイクロUSBだったのは、残念。TypeCで統一したいのですが。
3バータイプのbluetoothスピーカー製品
バータイプのbluetoothスピーカー製品
横幅300mm 奥行46mm 高さ58mm
内蔵スピーカーユニットは45mm口径×2
音質的に言えばさほど良いとは言えないが
何の音出し用として使うのかにもよる。
価格の安いPCモニターやスマホのスピーカー
の代わりに音を出させるのであればかなり
聴きやすくはなる。
音楽鑑賞用として考えるとその用途はには
向かないレベルのサウンド品質となる。
|
|
|
 |
|
718位 |
310位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
- |
Bluetooth |
SBC |
|
|
連続使用時間:約2〜5時間 |
|
【スペック】 バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 幅x高さx奥行き:135x70x60mm 重量:205g 対応プロファイル:A2DP、HFP 対応ファイルフォーマット:MP3
|
|
|
 |
|
561位 |
310位 |
3.95 (2件) |
0件 |
2022/8/16 |
2022/8/19 |
Bluetooth |
|
3W |
モノラル |
音楽再生時間:約2時間(音量100%時)/約4時間(音量50%時) |
|
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 Web会議向け:○ 幅x高さx奥行き:75x63x75mm 重量:165g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5フォルムが可愛い
手のひらにポンと乗るくらいのコンパクトサイズのポータブルワイヤレススピーカーです。
ブラック、アイボリー、ブルーの色合いがあり四角いけど丸みがあるフォルムがとても可愛いのでデスクの上に置いても邪魔になりません。
自分はもっていませんが、二台持つとステレオモードで楽しむことができるそう。
音楽は勿論のこと、マイク搭載なのでオンラインでの通話もハンズフリーで行え、会議やオンライン飲みでも非常に便利です。
3カラーが黒ならデザインが良い、スピーカーの表現力は低い
【デザイン】
シンプルで好み。小ぶりで口の広いツボのよう。アロマポットにもありそうなデザイン。飽きがこない。
【品質】
ばりやムラなどまったくない。シリコン的な素材でまろやかに覆われている感じ。品質は良いと思う。
【音質】
1台だとモノラル。表現力は少し弱いと感じた。表現できる周波数が狭い感じ。小さな音がシャカシャカする。音楽の背景の音がぼやける。高いスピーカーではないので値段相応の表現力なのかもしれない。2台購入してステレオになれば変わるのかもしれないがステレオは未評価。
【通信の安定性】
接続はしやすくBT通信が途切れたことはない。
【操作性】
直感的なボタン操作でBT接続するには至らなかったが、マニュアルを見てすぐに登録操作はできた。この手のスピーカーはBT接続が容易にできるかがカギ。操作パネル・ボタンは本体の底面にある。
【サイズ・携帯性】
手のひらサイズ。つるっとして柔らかな表面で軽く持ち運び易いと思う。本体重量は165gのようです。
【総評】
コスパは良いと思う。音量50%で4時間、それほど大きな音では聞かないのでもっと持つ。バッテリーの容量は書いてありませんでした。ハンズフリー機能もあるようですが私は未使用。底面に4つかわいらしい短い脚があるので、置く場所に優しく置くことができる。色のラインナップは白と水色で、底面と上面(スピーカーの金網?メッシュ部分)が黒色が固定のため、私は黒で統一できるブラックを選択しました。スピーカーの出力は3W。本機を2台購入すればステレオで音楽が楽しめるようですが、2台は買わないかな…。BTは5.0。充電端子はmicro USBです。micro USB端子は本体の背面にありゴムキャップ?が付いています。お尻にストラップホールもついています。BT接続をすると底面の電源ボタンのマークのすぐ左のLEDが青く点灯します。1500円から2000円で購入できるのでお手軽ではないかと思います。
|
|
|
 |
|
506位 |
310位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/6/12 |
2020/7/ 3 |
Bluetooth |
SBC AAC MP3 |
3W |
|
5時間 |
IPX5 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:126x102x44mm 重量:299g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
-
3電源ONOFF時のピーポ音が大き過ぎる
【デザイン】
奇を衒わず真四角シンプルデザイン
【品質】
底の脚部分と側面に硬化ラバーが使われておりええ感じ
【音質】
普通
【通信の安定性】
途切れず使えてる
【操作性】
電源、Bluetooth、音量+−だけで簡単
【サイズ・携帯性】
サイズが小さい割に重さがある
【総評】
シンプルコンパクトなBluetoothスピーカーで良いんだが、電源ONOFF時とコネクト時のピーポ音が大き過ぎる、無音にする訳にはいかないんだろうけどもう少し何とかして欲しい
|
|
|
 |
|
861位 |
310位 |
- (0件) |
0件 |
2018/1/19 |
2017/12 |
|
SBC |
3W |
|
連続再生(音量レベル中、Bluetooth接続時):6時間 |
|
【スペック】 バージョン:Bluetooth Version4.2 電源:microUSB/充電池 幅x高さx奥行き:86x24x86mm 重量:103g
|
|
|
 |
|
524位 |
310位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/14 |
- |
Bluetooth |
SBC |
5W |
モノラル |
連続再生時間:約18時間(ライトオフ時) |
|
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.3、class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:225x65x90mm 重量:340g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:MP3
|
|
|
 |
|
635位 |
310位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 6 |
2024/6/14 |
Bluetooth |
SBC |
2.25W |
モノラル |
連続再生時間:約3〜20時間 |
|
【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.4、class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:97x120x97mm 重量:310g カラー:ホワイト系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:MP3
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コンパクトな明かり(ランタン)兼BGM用の製品
【デザイン】
円筒形の形状でコンパクトサイズです。
【品質】
プラスチッキーではありますがまずまずの作りです。
【音質】
BGM用に適した優しい音色です。
低音は出ません。
【通信の安定性】
安定しています。
【操作性】
タッチ操作で簡単なものです。
【サイズ・携帯性】
直径97mmφでTらカサ122mm
【総評】
コンパクトな明かり(ランタン)兼BGM用の製品です。
気楽な状態で気楽に音楽を楽しめる製品です。
|
|
|
![Earaku Sora5 J081-C-BLK [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/415HRxo4i0L._SL160_.jpg) |
|
445位 |
310位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/21 |
2025/8 |
Bluetooth |
|
|
|
連続再生時間:100%音量で約10時間/70%音量で約24時間/50%音量で約31時間/30%音量で約53時間 |
IPX5 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
457位 |
310位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/2/15 |
2018/7 |
Bluetooth |
SBC |
3W |
モノラル |
音楽再生可能時間(50%音量):約3時間 |
|
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.4.2/Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:61.5x62x61.5mm 重量:168g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ダイソーのWS001と比べて
ダイソーのWS001と比べて一回り小さいのでその分音質は落ちますが、サイズを考えると、満足です。
荷物がカバン一杯な時、こちらを選ぶこともあるでしょう。
5中域中心のとても聴きやすい音です
ドンシャリ系の音ではなく、中域中心のとても聴きやすい音です。
You tubeを見るときに、bluetooth接続をして使っています。
接続もスムーズにつながり、問題ないです。
唯一、気になるのは、起動時の音が少し大きめです。
ドンシャリ系の音があまり好きでない方にはすごくオススメです。
|
|
|
 |
|
445位 |
310位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2021/1/ 4 |
2019/11 |
Bluetooth |
SBC |
3W |
モノラル |
連読使用可能時間:Bluetooth/約4時間 ラジオ/約3時間 microSDカード/約5時間 AUX(外部音声)入力/約6時間 |
|
【スペック】 バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.4.2/Class2 電源:microUSB/充電池 幅x高さx奥行き:105x80x72mm 重量:195g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3
- この製品をおすすめするレビュー
-
4デザインに惹かれて衝動買い
デザインが気に入って購入しました。
黒くて四角いありきたりな製品が多い中、際立ってデザインが優れており価格も安い。
小型なので音質は優れないと思っていたが、構造的に奥行きがあるため低音がよく出る事に驚いた。
FMラジオとMP3プレイヤー機能が付属しているのでお得感がある。
4単なるジョークグッズではないスピーカー
レトロなブラウン管テレビを模したデザイン重視のジョークグッズ……と括ってしまうには少し惜しいほど、真面目にラジオとBluetoothスピーカーしてました。
【デザイン】
唯一無二(そりゃそうだ)。
余計な液晶ディスプレイなど廃して、最低限のランプとダイヤルツマミが2個、以上(側面にラジオ選局、Bluetooth選曲用のボタンはありますが)。
もう、この見た目を好きになれるか、イラつくか、どちらかです(笑)
【品質】
中華な臭いは全然なくて、Bluetoothペアリングの際の音声ガイダンスは『日本語』です。ボカロではなく生身の日本語です!
ラジオやSDカードに切り替えた際も音声が流れます。中華な英語が流れるかと思ってたのでビックリ。
【音質】
52mm口径3Wスピーカーです。
モノラルですが、中途半端なUSB電源スピーカーよりも、しっかり低音出てます!
音量をかなり大きくしても、スピーカービリビリで実用できん!とはなりませんでした。意外。
【通信の安定性】
AUX接続もできますが、Bluetooth接続はやっぱり便利。初回ペアリングさえ終えておけば、2回目以降簡単に繋がる…かと思いきや、私のスマホのせいか、スマホ側から繋ぎに行かないとダメでした。もうちょい練習がいるのかも。
FMラジオは期待してませんでしたが、添付のロッドアンテナをつなぐと、鉄筋マンション室内でも意外とつながりました。
【操作性】
単純です。
難しいことはないです。ラジオのチューニング、液晶ディスプレイも無くて、どうするのかと思えば、オートチューンで検索されて繋がった局はプリセット自動登録されます。選局は簡単。あとはお好みで自動登録を削除していく感じです。
【サイズ・携帯性】
小さいですね。
しかも充電式となっており、持ち運び運用可能。バッテリー運用は3〜4時間可能だそうです。
【総評】
普通の格安BluetoothスピーカーにFMラジオがついた感じですが、ラジオが意外と実用的だったのは本当に意外でした。
超オススメとかはしませんが、見た目が変わっててコンパクトなBluetoothスピーカーをお探しでラジオも欲しい場合は良いかも。
|
|
|
 |
|
491位 |
310位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/2/14 |
2022/12/中旬 |
Bluetooth |
|
3W |
|
最大8時間 |
IPX3 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:50x33x50mm 重量:70g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かわいいけれど実力派
家事の傍らで音楽が欲しいときに使っています。
手のひらサイズの小さなスピーカーですが、結構な音量があります。音質もすごく良くて、スマホのスピーカーとは雲泥の差です。
電源を入れればすぐにスマホと繋がるので手間が掛かりません。
デザインがかわいいし、置き場所に困らないのも気に入っています。
5思っていたよりも音質はいい
小型ながらも秀逸なBluetoothスピーカーです。防水と軽量さで最も優れてると個人的に思います。echoにも勝る利点おおく日常でも毎日使っています。受話器くらいで非常に小さい。可愛いサイズ。音は非常に良い。ストレスフリーで音域もクリアだった。デザインもキュートで飽きがこなく感じる。風呂場において難無く使えます。シャワーもかかったが壊れません。よく使うのは洗面所で歯ブラシするときに鳴らすとしっかりと磨ける。アウトドア考えてダスティーオリーブグリーンにしたのですがとても良い。アボカドみたくて気に入った。
|
|
|
 |
|
795位 |
310位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2017/12/ 5 |
- |
|
SBC |
6W |
|
|
|
【スペック】 バージョン:Bluetooth Ver.4.2 電源:USB 幅x高さx奥行き:70x65x67mm 重量:265g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- microSDカードの音楽データを再生可能で、フォルダ飛ばしやリジューム機能を備えたBluetooth 4.2対応ステレオスピーカー。
- 「POP」「ROCK」「JAZZ」「BASS」「VOCAL」「FLAT」の6種類のイコライザー機能を備える。
- 車のエンジンを切ると端末の再生曲が自動で一時停止し、エンジンをONにすると自動で再接続するエンジン連動機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3音質的にはそれほど良くはないが手軽な カーオディオ
は車にポンと乗せて使うのに適したblutoothスピーカー。
小型のSP部が2個セットでステレオ再生可能
電源はUSB(A)だが、それに繋ぐUSB・DC
充電器(アクセサリ電源挿入型)も付属。
なおスピーカー固定は両面テープで
音質的にはそれほど良くはないが手軽な
カーオディオになる。
|
|
|
直販 |
|
524位 |
310位 |
3.15 (2件) |
0件 |
2020/12/21 |
2020/12/21 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
|
電池持続時間:約6時間(ボリューム50%時) |
IPX4 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.4.2/class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:165.6x61.2x50.4mm 重量:322g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音にこだわらないなら良し
こちらのスピーカーは、3000円代で、買えるBluetoothスピーカーとしては、高域がくっきりしており、低音などは、聞こえないです。
持ち運びも小さく便利です。
唯一残念だったのは、めちゃくちゃ質感が、悪いことぐらいですね。
ご覧いただきありがとうございましたm(_ _)m
|
|
|
![Hi-mini-TWS [黒]](https://contents.kaago.com/contents/shop/onhome/commodity/0000017804901_common.jpg) |
|
595位 |
310位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/26 |
- |
Bluetooth |
SBC |
3W |
ステレオ |
連続音楽再生時間:10時間(音量30%) |
|
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ バージョン:Bluetooth Ver2.1+EDR/Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ 重量:235g カラー:黒 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
|
|
|
直販 |
|
376位 |
310位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/27 |
2026/2/25 |
Bluetooth |
SBC |
6W |
|
連続再生時間:約4〜5時間(100%音量時) 約10〜11時間(50%音量時) 約24時間(20%音量時) |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.6.0/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:103x80x38mm 重量:205.7g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP
|