| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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114位 |
80位 |
4.71 (3件) |
3件 |
2023/5/12 |
2023/5/18 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
モノラル |
再生可能時間:約12時間(フル充電時) |
IP67 |
【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver. 5.0/Class 1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:88x105x88mm 重量:490g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 高さ10.5cmで幅・奥行き8.8cmとコンパクトサイズのポータブルBluetoothスピーカー。家の中だけでなく屋外にも手軽に持ち運んで音楽を楽しめる。
- 動画やオーディオブックなど、音楽以外のコンテンツも聴きやすい音で楽しめる「クリアボイス」機能を搭載。
- 防じん・防水性能IP67を採用。操作ボタンが配置される天面にラバー素材を採用し、屋外などに持ち出しても雨や水滴を気にすることなく使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5夜にリラックスして音楽を聴くのが良いです。
見た目は小さく可愛らしいデザインでとても気に入っています。
夜にベッドに寝転がって、手元に置きリラックスした状態で音楽を聴くのが
とても良い感じです。
聴き疲れも全く無く、買ってよかったと思います。
5コンパクトな割に音はいい
音質よし
サイズよし
デザインよし
なのですが…
AUX端子対応かUSBオーディオ対応のどちらかが欲しい
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61位 |
80位 |
4.38 (4件) |
39件 |
2019/10/29 |
2019/11/上旬 |
Bluetooth |
SBC |
40W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:90x216x123mm 重量:1000g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC/PCM
【特長】- Bluetoothワイヤレス、光デジタル、USBメモリー、アナログ接続の4通りの再生スタイルに対応するHi-Fiデスクトップスピーカー。
- 2.75インチのフルレンジドライバーと内蔵のデジタルアンプによって、40W RMS、ピーク出力80Wのパワフルなサウンドを再生。
- 低音域を再生する改良された「BasXPort技術」を採用。サブウーハーなしでも低音を強化して、豊かなサウンドを再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オプティカル入力可能なPCスピーカー。音質にも満足。
【デザイン】5/5
マットブラックとピアノブラックがうまく使われており、「CREATIVE」ロゴもさりげなくて洗練されたデザインです。
全面が若干上向きに傾斜しているところや、メッシュの向こうにかろうじて見える程度で目立たないインジケーター(色で入力ソースを表示)も良いところです。
【品質】5/5
製造精度などに気になるところはありませんでした。ピアノブラック部分もフィルムで保護されていました。
【音質】4/5
PCスピーカーとしては文句のない音質でした。バスレフポートも背面に備わっています。
より大きなブックシェルフスピーカーと比べれば、若干音の奥行きは劣るのですが、このサイズのPC用スピーカーとしては上等だと思います。
リビング全体に向けて鳴らすような音量でもしっかりときれいに鳴らせてくれました。
【通信の安定性】5/5(オプティカル入力での使用)
オプティカル入力で使用している限りにおいて、安定性・ノイズ等について気になることは一切ありません。
事前に無音状態でのオートオフが悪さをする場合があるというような情報も目にしていたので少し心配していましたが、私の使い方においてはその手の問題は起きていません。PC起動中で音を発していないときはもとより、スリープや電源断が12時間以上続いた後などにおいても起きていません。
【操作性】4/5
本体のボタンで電源・入力切替・音量(大小)が操作できます。リモコンからはこれらに加えてイコライザ(プリセット4種と、高音・低音のマニュアル操作)の操作と、Bluetooth / USBで接続している場合には再生・停止・選曲の操作が可能です。
音量は、インジケーターがないので、スピーカー側で何%ぐらいになっているのかが目に見えないのが少し難点です。(固定してPC側で調整すれば問題ありませんが。)
【サイズ・携帯性】5/5
PCスピーカーとしては標準的な「やや大きめ」かと思います。
PCスピーカーとしても使えるようなブックシェルフスピーカーと比べれば十分省スペースでありながらこの音質ということで、十分満足です。
【総評】5/5
「リビング全体に音楽をかけるのにも使うPCスピーカー」という位置づけで使用していますが、十分に満足しています。
5マルチに使用できます
当方、ゲーミングモニタを使用してPS4モニタ、ノートPCのサブモニタとして使用してます。モニターの音質や音量調整の不便さからスピーカーを探していました。すこし割高に感じましたが、これだけinputのバリエーションがある製品はあまりなくこちらを購入しました。光デジタル、3.5mmジャック、Bluetoothに対応しており有線、無線でスマホも含め複数の音源のスピーカーとしてシンプルに使いやすく音質もとても良いです。結果的に導入の満足度はとても高いです。
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75位 |
80位 |
4.23 (4件) |
0件 |
2023/6/16 |
2023/6/下旬 |
Bluetooth |
SBC AAC |
30W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 標準規格Ver.5.0/Bluetooth 標準規格Power Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:110x212x133mm 重量:3400g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:SUB-OUT(LR Mix/RCAピンジャック) 対応プロファイル:A2DP
【特長】- BluetoothやUSB-DACを内蔵し、サブスク音楽や動画配信を高音質なサウンドで楽しめるアクティブスピーカー。
- 音源の種類に応じて音質を切り替え可能な「MUSIC / VOICE」モードスイッチを装備。入力はデジタル(Bluetooth/USB)とアナログ(AUX)に対応。
- 75mmウーハーと19mmソフトドームツイーターを搭載。エンクロージャーは自然な響きを生む木製を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長年悩んだPCスピーカーの買い替え
PCスピーカーとしてRolandのEDIROL MA-5Aスピーカーを長年愛用してきたが、左のパッシプスピーカーの音量が極端に小さいと感じるようになり買い替え。
EDIROLの販売価格は覚えていないが、価格的にもだいぶクラスアップしたとおもう。
USB接続でマザーボード付属の音響エフェクト使用できたのよかった。
LINE入力の方が音がいいと、どこかで見た気がするけどLINEは予備にとっておくことにした。
FLACやMP3高ビットレートのJAZZ曲目再生で、楽器の特性を音域ひろく再現するようになった気がする。音の空間的な広がりもよく、ほんの少し高音が耳障りなところはPC側で調整できそう。
VOICEとMUSICの切り替えが前面でできたらなお良かった。
4実用性重視
ある程度慣らした段階で、音質はこのサイズという点も含め満点
中高音は分離良く、低域もキレ良く必要十分に出ているので (低音は△)
カーステでラウドネスを常時ONな人じゃない限りは満足できるはず。
デザイン・品質を下げた理由は
一般の人からすると3万以上は結構良い値段するスピーカーだと思うけど
入門クラスだからか、正面赤ロゴが剥がれやすいステッカーだったり
もともと高級感は求めていないけどL側の端が早くも浮いてきたり...
スピーカーの音色としては凄く気に入っているので使い倒す予定
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88位 |
80位 |
4.26 (11件) |
36件 |
2023/7/ 6 |
2023/7/21 |
Bluetooth |
SBC AAC |
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ステレオ |
電池持続時間:約30時間(サウンドフィールドエフェクトオン、音量約24で使用時) |
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【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.2 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:306x133x123mm 重量:2000g カラー:グレー系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP
【特長】- 完全ワイヤレスの3in1ボディを採用したポータブルシアターシステム。フロントスピーカー上部に手のひらサイズのリアスピーカーを搭載している。
- 3基のスピーカー間の接続には無線を採用。約30時間のロングバッテリーを内蔵し、完全ワイヤレスな視聴環境を実現。
- サウンドフィールドエフェクトをオンにし自分の周りにスピーカーを配置すると、自動的に立体的な音場を作り出し、臨場感のある立体音響を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超オススメ
電源を入れれば自動で音声が切り替わるので面倒な操作は必要ありません。遅延も無し、ステレオ、サラウンド共に本格的なシアターサウンドです。10万越えのサウンドバーを買うくらいならコレにしましょう。
5想定どおりの音質
思うより大きな音声の出力ができて、本体およびアプリの使い勝手もシンプルでよく、買って正解だと思います。
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152位 |
86位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/6/ 5 |
2024/6/ 6 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 電源:USB 幅x高さx奥行き:265x62x70mm 重量:382g カラー:ブラック USB音声入力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4手元スイッチは使い方ハマる人にはハマる
欲しかった事にぴったりと当てはまるものでした。
施設用でBluetoothスピーカーを探していましたが、それらのほとんどはパソコンがオフしてBluetoothが切れて一定時間たつとスピーカー側がオートオフ機能がある製品ばかりで、ご年輩の職員の方がその後の復帰対応が難しかったのですが、この製品は手元スイッチでオンオフ出来る、つまりオートオンオフがないと言うことで購入。結果、機能的には満足いくものでした。
音はしっかり音楽を聴くという点だけだとイイと言うものではありませんが、薄くバックミュージックをかける程度なら全く問題ありません。スマホ音源でEDMが音割れしにくいのだけでも及第点です。
5USBケーブル1本の接続で電源と音声データ両方に対応
【デザイン】
横幅短めなバー形状のステレオスピーカー製品です。
【品質】
ほとんど樹脂製ですが作りは良いです。
【音質】
ちっちゃなスピーカーユニットですのでハイファイサウンド
とまでは行きませんがちょうど液晶モニターの音よりは断然良いです。
【通信の安定性】
直近での使用では全く問題ありませんでした。
【操作性】
シンプルな操作なので簡単に出来ます。
【サイズ・携帯性】
横幅265mm 奥行70mm 高さ62mm
【総評】
ハイファイサウンド用では無くてPCモニターの音を良くするのに
最適な製品です。
特にUSBケーブル1本の接続で電源と音声データ両方に
対応しているのが良いです。
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82位 |
86位 |
3.94 (61件) |
638件 |
2017/10/ 5 |
2017/10/ 6 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
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モノラル |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ スピーカー方式:2 インチ デュアル パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:96.4x142.8x96.4mm 重量:477g カラー:ホワイト/スレート ファブリック 対応ファイルフォーマット:HE-AAC/LC-AAC/MP3/Vorbis/WAV(LPCM)/Opus/FLAC
【特長】- "OK Google" と話しかけると、Googleでの調べ物、音楽再生、毎日の予定の管理やスマートホームの操作も簡単にできるスマートスピーカー。
- Google Homeのハイエクスカーション スピーカーにより、音楽やプレイリストなどを高音質で楽しめる。
- 声を認識すると、予定やニュースなどユーザーに適した応答や情報を提供。Chromecast対応で、テレビやスピーカーに番組、映画、音楽をストリーミングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古品を購入しました。
本体とアダプターのみです。動作も問題あるありませんでした。音質が低温寄りなので調整したら聞きやすくなりました。
5グ−グルは非常に役立っている
【デザイン】非常に良い
【品質】最近反応が遅くなった
【音質】音量を上げると良くなる
【通信の安定性】WIFIでつないでいるが安定している
【操作性】普通
【サイズ・携帯性】普通
【総評】
発売されてすぐ購入した。
朝ねえグ−グル お早うと呼びかけると時刻等ニュ−スを教えてくれるが気に言っている
私の好みの音楽を再生してくれるが良い
AMラジオ・短波放送・地方のFM曲が聴けるのがありがたい
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79位 |
86位 |
3.67 (3件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
2024/12/ 2 |
Bluetooth |
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20W |
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再生可能時間:最大16時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:184x63x53mm 重量:560g
【特長】- 10Wドライバーを2つ搭載し、クリアな音質を実現したBluetoothスピーカー。独自の「BassUpテクノロジー」により迫力と深みのある低音を実現する。
- IPX7の防水規格対応のため、プールサイドや浴室など水気のある場所でも安心して使用できる。
- Soundcoreアプリ上でイコライザーを設定し、高音から低音まで自由自在に出力を調整できる。一度の充電で最大16時間の連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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42台使いでのステレオペアがお気に入り
このSELECT 2Sはスペックや筐体構造から見ると、SOUNDCORE MOTION 100からハイレゾ関係を省いた廉価版だと考えられる。
同価格帯のライバルはSOUNDCORE3だが、3はステレオペア(TWS)が無くPartyCastしかない。音色も聴き比べるとSELECT 2Sの方が好みだった。ちなみにSOUNDCORE2は製造時期や製造国によってTWSペアリング出来なかったりするらしいのでパス。というわけでSELECT 2Sを2台購入した。
説明書通りに完全ワイヤレスステレオ(TWS)モードに入ると、Bluetoothランプが青く点灯した方がスピーカー1となり左チャンネルが割り当てられ、Bluetoothランプが白く点灯した方がスピーカー2で右チャンネルになる。
デバイスとのペアリングの通知音はポロロン♪1回、TWSペアリング確立はポロロンポロロン♪となっている。
ひとたびTWSモードにすれば、電源をオフにしても次回2台の電源を入れた時に自動でTWSモードが維持される。
このときスピーカー2のコントロール系はスピーカー1のスレーブになっているらしい。そのためTWSモード維持中にスピーカー1だけの電源を入れると単独でステレオ再生出来るが、スピーカー2だけの電源を入れてもデバイスとペアリングされない。(もちろんTWSを解除すれば単独再生出来る)またTWSモード中は片方を電源オフすれば2台ともオフになるし、音量や再生/一時停止ボタンはどちらを押しても機能する。
1台だけで使うならMOTION+あたりが良いと思うが、ほぼ同額でSELECT 2Sなら2台買える。1m以上間隔を空けて2台設置出来る使い方ならこの2台体制もアリかと思う。DSPを入れたとしてもワンボディステレオとは音場の形成が断然違う。
音質はサイズなりだが、SOUNDCOREアプリのイコライザーを全音域モードで調整したらそこそこ聴ける感じに。低域も50Hzぐらいまではレスポンスしているようだ。
メインスピーカーの上に乗せてストリーミングなんかをBGMで流しておくと、意外とこっちから出てるとバレないのが楽しい。
4低音控えめと盛々の両方選択可能な防水ステレオ20W、2台TWSも可
Select 2SについてPressは打たれていないが、製品ページより2021年店頭専売のSelect 2後継機種と解釈される。出力は10W×2に4Wずつ増えているがバッテリー持ちは16時間と4時間減少。
最近のSoundcoreは起動とペアリングのプロンプトが新しい音源に変わりつつあるがSelect 2S は変化無しなので古い部品の使い回しであろうと予想される。
Select 2比でNFCとマイクは省かれたストダウンが図られている代わりに付属ケーブルがUSB Type-C & USB Aから60cmのUSB Type-C & USB Type-Cに変更されている。
Select 2Sは単体のステレオ再生可能で更に2台使用して左右に振り分けるTWSペアリングも可能。アプリに依存せず設定出来、電源をOFFしても設定が消えないし取り消しも簡単。
【デザイン】【品質】
Select 2のボクシーな形状からMotion 100に近いラウンドの効いた形状に変化している。最近のAnker Bluetoothスピーカーのトレンドに準じたSoundcoreのdマークを強調したデザイン。
ブラックはブルーのdマークだがホワイトはレッドのdマークが救急的なイメージに見えてしまうので違う色の方が良かったんじゃないのかなと思う。
パンチングメタル風+ゴム質樹脂+大き目の操作ロゴの外観と段差を抑えたデザインで防水キャップもかっちりしていて、インテリアと言うよりかは手に馴染むような道具感がある。
【音質】【マイク】
イコライザー設定がデフォルトでBassUpが無効なら初期のSoundCore A31020を思い起こさせるような低音の少なさで盛り低音アレルギーの人には丁度良いかもしれない。やや斜め上から聞くと良い塩梅。
BassUpを有効にすると今風の低音盛々高音シャキシャキのメリハリある音色が得られる。今やこのクラスでは珍しくなりつつある1ボディーステレオだが明確な広がりはあまり感じられない。
ボリュームステップは本体操作で32あるので小音量から細かく調整可能。マイクは内蔵されていないのでハンズフリー通話が必要なら発売年はちょっと古いがSoundcore 3辺りが対象機種になる。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がる。端子はガッチリした防水キャップで閉められた充電・給電用のUSB Type-C端子のみとなる。
【操作性】【機能】
再生/停止、ボリュームUp/Down、再生/停止ボタンの2度押しと3度押しでそれぞれ曲送り/戻しと言った操作が一通り行える。防水性能はIPX7なので水周りでの安心度も高い。
その他、機能全般に関して以下のQ&Aに分かりやすく纏まっている。追記するとTWSは親機がLに固定される。両方から同じ音を出すパーティーモードは不可。
https://www.ankerjapan.com/blogs/faq/soundcore-select-2s
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
Select 2Sは約184 x 63 x 53mmの仕様で元祖Soundcoreの約165 x 45 x 54mmやSoundcore 3の約174 x 57 x 59mmに比べると大き目の仕上がり。
バッテリーは16時間持ちの仕様で元祖SoundcoreやSoundcore 3の24時間に比べると短く、最近のBluetoothスピーカー長時間バッテリー持ちのトレンドに乗っていないのがやや気になる。
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83位 |
86位 |
4.49 (66件) |
70件 |
2021/4/26 |
2021/5/28 |
Bluetooth |
SBC AAC |
5W |
モノラル |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約16時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:76x95x76mm 重量:253g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 直径46mmのフルレンジスピーカーユニットと独自技術「サウンドディフュージョンプロセッサー」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 約4.5時間の充電で約16時間再生できるバッテリーを内蔵。また、IP67の防水・防じん性能で屋内外を問わず音楽を楽しめる。
- スピーカー本体の操作ボタンで再生/一時停止、曲送り/曲の頭出しが可能。お風呂などでスマホが近くになくても操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5作業中、ベルトに付けてグッドです!!
【デザイン】
メッシュのカバーが取り外せてゴミなどクリーニング出来るといいです。
【品質】
日本製らしくしっかりした作りです。
【音質】
騒音の激しい作業中でも、ボリュームを上げれば十分聞き取れます。上記の使い方では大きさマックスのスピーカー径が迫力です。
【通信の安定性】
問題ありません。
【操作性】
作業中、スイッチ類がソフトで誤操作してしまうことがよくあります。もう少し堅いボタンに更新されることを期待します。
【サイズ・携帯性】
様々な作業の中、腰袋にインしてベルトに引っかけて使っています。
【総評】
SRS-XB10を作業中に濡らしてしまい、音割れが発生したのでバージョンアップの更新です。
5小さくて手軽
【デザイン】洒落ててカッコイイ
【品質】流石ソニーという感じ
【音質】ステレオだと立体的な鳴り方になる
【通信の安定性】まずまず
【操作性】簡単
【サイズ・携帯性】
軽くて持ち運びに便利
【総評】モーション100を購入するまでは数年これを使ってましたが、この形の中では一番音が良いと思います。近くで聞くには十分ですが、外や広い部屋だと小音量なので、現在は迫力と音質に勝るモーション100にしました。
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129位 |
86位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/6/ 3 |
2026/6/中旬 |
Bluetooth |
SBC AAC |
5W |
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連続再生時間:最大15時間 |
IP67相当 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.4/Class 1 電源:USB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:104x98x45mm 重量:280g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5優しく暖かみのある音質
約9年間愛用したSONY SRS-X1からJBL GO4に買い換えたものの色々と不満が出てきたので今回Victor SP-C100BTに買い換え
お風呂用スピーカーは家族共用で使っているのですが本来便利機能のマルチペアリング機能が煩わしくストレスに感じるようになりマルチペアリング機能の無いBluetoothスピーカーを探してSP-C100BTに辿り着きました。
JBL GO4は低音高音の押し出し感が強くメリハリのある音でしたが、SP-C100BTは低音高音を主張しすぎず中音域が耳にスーッと入ってくるので少しアナログっぽさもあり優しい音質に感じます。本当にバスタイムにピッタリのスピーカーですね!
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104位 |
86位 |
4.39 (63件) |
104件 |
2017/9/12 |
2017/9/22 |
Bluetooth |
SBC |
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連続再生:最大6時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:98.3x34.8x98.3mm 重量:290g 対応プロファイル:A2DP
【特長】- 手のひらにすっぽりと収まる超小型ボディと、パワフルでクリアなサウンドと深みのある低音が特徴のBluetoothスピーカー。専用アプリでコントロールできる。
- どこへでも手軽に持ち運べるデザインを採用。自転車やリュックなどに自由に取り付けられ、ストラップは頑丈で、着脱を繰り返しても取り付け部分が緩まない。
- IPX7に準拠した防水性能を持ち、プールや海に落としても安心。本体にはシリコン素材を使用し、継ぎ目や隙間のないソフトで丈夫なボディを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さなエントリーモデルでもボーズの技術力はガチと思わせる出来
【デザイン】
全面がほぼシリコン素材に覆われており、落としても凹むようなところがなさそう。
背面のバンドがユニークで、フックは指で簡単に外せるのに固定力も意外にある。
BOSEロゴの主張は弱めで所有欲という点から言えばちょっと乏しい面もある。
なお、シリコン素材は匂いを吸いやすい上に取りにくいため注意。
【品質】
バッテリーは3〜4割の音量で使っていると公称値以上の12時間程度は持っている印象。公称値の6時間ってワーストケースなのだろうか。
接続の安定性を高めたりするアップデートなど、ファームウェアの更新も何度か行われていて安心感がある。
【音質】
この大きさでしっかり地に着いた低音が出せるのは驚き。
XB100も十分に出てはいるけど、こちらはもっと深い域まで出せていてXB100が軽く感じてしまう。
これだけの低音を出しながら同じ音量にしたXB100と比べて置いた場所に伝わる振動が少ないのにはたまげた。
高音は若干指向性があり、置き方によって明瞭感が変化し、ロゴのある正面を向けると一番クリアに聴こえる。
【通信の安定性】
単独ではとても安定していて、全く不安がない。2台のマルチポイント接続にも対応。
パーティーモードは設定時に若干の不安定さがあり、まれに電源が落ちる。一度つながれば大丈夫。
2個使ってステレオで使いたい場合、毎回パーティーモードの設定を行ったうえでステレオモードに切り替える必要あり。
XB100はステレオペアにすると記憶されて電源を入れる度にお互いを探してくれるから楽だったんだけど。
【操作性】
日本語を含む多言語の読み上げ機能を内臓していて、バッテリー残量や接続した端末名を読み上げてくれたり、設定を案内してくれたりする。オフにすることも可能。
端末名を弄って軽く試したところひらがなとカタカナは読めるが漢字は読めないようだ。
アプリの完成度が高く、本体でできることはアプリからもすべてできる。
常にBLEの電波が出ているようで、電源が切れていてもスマホから接続の操作をするだけで起動できる。
無再生時に電源を自動的に切るまでの時間も設定でき、シリアル番号や製造日まで確認可能。中古で買っても偽物か判別できる。
アプリがなくても本体のボタンを同時に押したりすることでパーティーモードや各種設定が可能でこの点も抜かりなし。
【サイズ・携帯性】
包装されたランチパック程度の大きさで、小さくもずっしりと中身が詰まっている感じ。
円筒形のXB100と比べて、薄くてポケットにスルッと入れやすい。
【総評】
ソニーのXB100よりも前にリリースされているにも関わらず、音質や機能に圧倒的なリードを感じる。
惜しむらくは未だにmicroUSBポートである点ぐらい。
【追記】
とうとう2025年9月にType-Cとなった第2世代が登場。少し大きく重くなったのは残念だが、
音のレンジが広がり、EQも実装し、操作性も改善されるなど、やはり最強クラスの出来らしい。
まじで買い替えたい。ところでこの初代がリリースされたのは2017年…
他社がモデルチェンジを繰り返す中、8年もこれで戦い抜けたのは恐ろしいことだと思う。
5このサイズのBluetoothスピーカーではダントツの音質です。
このサイズの防水スピーカーを何種類か(JBL Go2や評価の高い中華製品)試してみて音質の良さは他を圧倒していました。
細かく言えば他の機種では120Hz以下は出てなかった低音が50Hzあたりまで伸びている感じです。
ちなみにオーディオに詳しく無い方が仰る『重低音』というのが120Hzより下で、オーディオに詳しい方が仰る『重低音』は70Hzより下の周波数というのが私の勝手なイメージです。
低音は出てるけど、決して無理矢理感がある訳でなく(100Hz辺りを強調してるとは思いますが)、そして中音から高音のクオリティも悪く無いのでボーカルも気持ちよく聞こえます。浴室で音楽を楽しむには十分な音質だと思います。
そしてBOSEのアプリは(現在再生中のプレイリスト内には限定されますが)iPadでMacの再生をコントロールできるので便利なのですが、イコライザーに対応してないのは少し残念です。
※アプリにイコライザー機能が導入される前からのロングセラー商品なので仕方ないです。
耐久性の部分についても新品購入から3年程度、パソコン用のスピーカーとしてであったり、時々は風呂に持ち込んだりしてますが、故障なく使えてます。
たまに、おやっ?ということはありますが、初期化で復旧出来ないようなトラブルはなかったです。
あと想定外だったことですが、支えがなくても自立します。購入前には唯一の欠点かも…と諦めてたのですが、思わぬ収穫でした。※後ろのフックを外すとバランスが崩れて自立しません。
以上、概ね素晴らしい製品だと思います
ちなみにBOSEのサポート対応は良く無いので、故障した場合や問い合わせする際にはストレスがかかることを覚悟した方が良いです。
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134位 |
86位 |
3.71 (3件) |
15件 |
2024/9/20 |
2024/9/27 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
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モノラル |
連続再生時間:約17時間 |
IP67 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 LE 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 重量:360g
- この製品をおすすめするレビュー
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5あれこれ比べてベストな音質、安価なスピーカーは凌駕
【デザイン】
量販店で他社と見比べて買いました(ブラック購入)
頭ひとつ抜けて格好いい
写真は青みがかって写ってしまいましたが実物はちゃんと黒です
【品質】
プラスチック外装ですが高品質です
たわまない剛性があり、不均質なムラやスジなどありません
いきなり切れたり電源OFFになるなどの動作がおかしい経験もありません
ノイズもなく高品質です
【音質】
あれこれ店頭で試聴し購入しました
B&Oのサイズ的に上のクラスも使っているのでそれにはおよびませんがかなり良いですよ
2インチユニットで、手のひらサイズにしては大きなユニットを使っているだけあって非常に良い音です
手のひらスピーカーですとユニットは1インチ台のサイズで横にバスレフポートユニットを並べた構成が多かったりします
これは大きなスピーカーを使っていて音は拡大に良いです
(分解画像を探せなかったのですが
楽天Marshall公式店の説明にユニットサイズは記載されてました。
先代は2インチと多くの公式サイトや媒体に明記されていました)
ノイズはありません
音楽を一時停止して耳に近づけても無音です。
止めたときにサーっとノイズが聞こえるとストレスですし
買って即後悔することになります。
最も重要なポイントです
形状も寝かせたり立てたりしやすく
立て置きにしてこちらへ向けるだけでも聞こえ方はかなり変わりますので
安定して立てられる形状も音に貢献してます
寝かせた場合も裏のポートを塞がない形状になってます
【通信の安定性】
AAC接続で問題ありません
マルチポイントなので複数のスマホ利用でもストレスはありません
LC3対応予定ですが購入時は未対応でした
現状でも接続途切れた経験はゼロです
【操作性】
スティックによる操作はボタンよりもしやすいです
この手のスピーカーのボタンの主流は全体と同色の凹凸表示ですが、見分けにくいモノが多い
スティック操作により見分けにくいボタンの確認をするストレスから解放
【サイズ・携帯性】
軽くて小さいです
もっと小さいスピーカーはありますが
【総評】
小型だから安いもので良いかぁなんてケチらず購入して大正解です
使いやすくて音も良い
出力30W以上のためシャワーの音に消されない音量も可能です
安い5Wクラスはシャワー時は音量足りません
5Wクラスと比べて40%増し位の音量が出ます
W数の違いと人間の感覚は一致しないので
出力6倍だから感覚的な音量で6倍とはなりません
爆音って事は無いです
充電も優れていて
最大95%に制限&低い電力で充電してバッテリーの劣化を抑えるアプリ利用の機能もあります(他で見かけた事がない優れた機能)
ブランド頼りな製品ではありません
モノが良い
4低音の迫力が増した2代目、Black and Brassは相変わらず格好良い
【デザイン】【品質】
MarshallのBlack and Brassは本当にカッコ良くシボの仕上げも他社製品には無い魅力。この位のサイズ感ならデザインで選べる製品。
【音質】【マイク】
アプリでイコライザーがMarshall、押す、音声の3種類選択出来るがその中のMarshallの設定で前機種のWillenよりも重い低音が出る「らしさ」がある。中高音もやや控えめながら篭る事無く聞かせる。
内蔵マイクはこの手の製品に搭載されているものとして中々優秀で周囲音キャンセリング性能と判別性のバランスが良い。
【通信の安定性】【端子】
店内で展示品のBluetooth接続は安定性に優れ、途切れは全く無かった。端子は充電/給電用のUSB Type-Cのみとなる。
【操作性】【機能】
ブラスのノブを使ってプッシュボタンでは味わえない直感さで再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻しと言った操作が一通り行える。
対応コーデックはSBC、AAC、LC3との事。前モデルのWillenでサポートされていたスタックモードが省略された代わりにAuracastがサポートされる模様。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
サイズはH105 x W105 x D43.4mm、重さは360gと前モデルのWillenよりもそれぞれ5mm増し、50g増しと大型化された。バッテリー持ちは仕様値で17時間となる。
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26位 |
86位 |
3.31 (55件) |
139件 |
2020/10/14 |
2020/11/16 |
AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Siri マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエータ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/TuneIn/Podcast 幅x高さx奥行き:97.9x84.3x97.9mm 重量:345g
【特長】- Apple S5チップを搭載したスマートスピーカー。ソフトウェアと連係して音楽の特性を解析し、チューニングモデルを適用して音量を最適化する。
- 独自設計のフルレンジドライバーはネオジム磁石と一対のフォースキャンセリングパッシブラジエーターを備え、深い低音域とクリアな高音域を実現。
- アコースティックウェーブガイドを搭載。音の流れをスピーカーの底部に導き、底部から音を響かせることで、360度の臨場感あるサウンドを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ピンでストライクです
【デザイン】
大きさ的には丁度よく直付のUSB-Cは1.5m以内で電源を確保する必要がある
スマートホームの第一歩として別途iPhoneとそのHomeアプリHomeKit対応のデバイスを用意します。今回はサポート切れのiPhone8(iOS16)とSwitchBotプラグミニ(HomeKit対応)W2001401としました
【品質】
品質については外装やAppleらしく文句つけようはないです。電源は・・・USB PD/20Wは必要らしい話がありますので初回起動時はスマートホーム設計より起動できる電源を確保することが必須です
【音質】
結構皆さん耳良いらしく・・・多少こもった音でクリアじゃないなぁとは思うけどそんな音悪いですかね?BGM聴くに必要十分な気がします。そんな私はちょっと評価しないでおきます。
【通信の安定性】
基本的に何もしてません。何もしてないですがネットワーク外部までちゃんと到達できてました。
【操作性】
基本的に何もしてませんが、初っ端で電力足らず、上部に赤いライトが点滅し起動せず、初期化もできない状況でしたが、状況も全くわからないのでPCに繋いでiTunesで繋いで最新の状態にしてとリセット手順を踏むことにしました。あとは説明書通りです。
【サイズ・携帯性】
携帯はしませんので無評価にします(笑)。本棚に適当において終わりです。サイズ感は絶妙な大きさです。実際見て選ぶのがおすすめかもしれません。
【総評】
「設定やらウンチャラ」ってのが初っ端のつまづき以降はまったくない感じで基本的に何もしてませんが動いています。2.4GHzと5GHz混在環境ですがSSID等を統一してあると楽らしいです(HomePod miniは2.4GHz帯11nのみ対応です)。やりたかったことはHomeKitを使って「電源ON/OFF(IP電話の接続を携帯と切り替えるため宅内のW2001401を介したGrandstream HT80XのON/OFF)をしたかった」だけですがインターネット介して宅内をリモート操作することが簡単にできます。まぁ、皆さんの言う通り、確かにショートカットの使い難さはあるものの手動では意図通り動作しているので満足しています。
ちょっとしたこと実現できていると先の夢は無限ですよね。こういう作る製品は面白いと思いました。私は「ピンでストライクです」が、品質がよいと思うけどちょっとお高めで、コスパ判断はピンキリですね。
5iPhoneの音楽を聴くのに最適
iPhoneの音楽を聴くのに最適
特にapple musicやradiko を快適に聴くことができます
2台でステレオで使用すると音の広がりがすごくいいです
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- ¥24,980
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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175位 |
86位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2021/9/ 3 |
2021/9/ 2 |
Bluetooth |
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10W |
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連続通話時間:最大16時間 |
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【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:133x37x133mm 重量:422g カラー:ブラック USB音声入力:○
【特長】- 1台で最大12人までの大人数会議に対応した会議用Bluetoothスピーカーホン。マイクを4つ搭載し、32kHzまでの集音が可能。
- オートゲインコントロールやノイズリダクション、ハウリング抑制機能を搭載。スピーカーホンとの距離や声の大きさによる音量のひずみや雑音を軽減。
- Bluetoothによるワイヤレス接続に加え、USB-Cケーブルでの有線接続やBluetooth USBアダプターでの接続にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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42台リンク機能も備えたAnkerの最高級スピーカーホン
会議用のスピーカーホンならやっぱりJabraだよなと思っている人も多いと思う。その中のSpeak 510とバッティングするような標準価格で展開されているのがPowerConf S500になる。
Speak 510の実勢価格がかなり下がっている事とコンシュマー版としてConnect 4sが安価で登場したのでPowerConf S500のポジションはちと厳しいかもしれないが試す事が出来たのでレビューを進める。
【デザイン】【品質】
一般的によく見られる会議用然としたデザインとは異なり、丁寧なアルミ仕上げと綺麗なイルミネーションが印象的である。会社で共用の際は収納場所から出したり入れたりの繰り返しになるだろうからその点での傷の付き具合はやや気になりそうな所である。
【音質】
基本は会議用なので声の明瞭度と十分な出力が重要なポイントである。明瞭度はあるが低音が少し足りないかなと言う印象を持った。でもノーマルのPowerConfよりは低音がちゃんと出る。低音の多さは篭りに繋がるのではと思う人も居るかもしれないが、男性の低音の迫力は意思が伝わって来るものである。
仕様上の出力は10Wだがスピーカーホンの場合はモゴモゴ喋る人に対応するためのゲインの高さは大事だと思う。その点ではPowerConf S500は十分だと判断する。標準的に4人部屋位まで使うのが丁度良さそうだ。
【通信の安定性】【端子】
Bluetooth接続なら至近距離で使う事が殆どかと思われるがその範囲では問題は無さそうである。PCへのUSB接続も可能なのでバッテリーを無駄に使いたくない時やマイクに不安がある時などにも対応出来る。
【操作性】【機能】
ボリュームのアップ/ダウンやマイクミュートと言った使用頻度の高い操作は天面のタッチ操作となるので会議参加中の誰しもが触れる点で良い。その他の操作は側面の物理ボタンで誤操作の心配が少ない。
2台のPowerConf S500をリンクさせて使う事も可能との事である(メイン機がUSB接続時のみ)。この機能はJabraだと3万円を越えるSpeak 710までランクを上げる必要があるのでこの点に注目するならPowerConf S500は価格的なメリットがある。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
ここがちょっと惜しい所かなと思う。と言うのも面取りされているとは言え四角い仕上がりだからだ。この手の製品は必ず収納が付き纏うものであり会議場所も十分なスペースがあるとは限らない。それを考えると収まり良く扱える方が良く、その点では真ん丸のSpeak 510やSpeak 710に分がある。
仕様上の連続使用時間は16時間でSpeak 510やSpeak 710の15時間と遜色ない。
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77位 |
86位 |
4.78 (9件) |
14件 |
2023/6/23 |
2023/6/30 |
Bluetooth |
SBC |
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ステレオ |
連続再生時間:約20時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター型、密閉型 幅x高さx奥行き:230x109x95mm 重量:1800g 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- 自宅やアウトドアで気軽に持ち運べるポータブルスピーカー。クアッドドライバー設計により、深い没入感を体験できる。
- IP67規格の防じん防水仕様と堅ろうな構造を採用。ペアリングが簡単で手間がかからない。
- 内蔵の「ダイナミックラウドネス」は音のトーンバランスを調整し、すべての音量で音楽が鮮明に聞こえる。1回の充電で最大20時間音楽を再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5場所を選ばず便利です
【デザイン】
Marshallのそれっぽい雰囲気は嫌いではありません。
【品質】
キャビネットの堅牢さに品質の良さを感じます。
【音質】
低音の重厚さはもちろん、中高音も普通に良い音で再生できます。
音量があり歪まないのが良いです。
【通信の安定性】
たまにつながりにくいことが・・。環境に左右されているのかも知れませんが。
【操作性】
スイッチの視認性が良くない。
【サイズ・携帯性】
コンパクトだが、バッグに入れて持ち歩くにはやや重い。
【総評】
ワイヤレススピーカーとしてはトップクラスの音質のように感じます。
シリコンのキャビネットカバーはホコリが付きやすいのが難点ですが、かんたんに取り外して洗うことができます。
カバーを取り外すとなんとも哀れなお姿ではありますが・・。
5素晴らしいの一言
【デザイン】安っぽくないです
【品質】満足感高いと思います
【音質】スプレンディド
【通信の安定性】たまに途切れる
【操作性】単純明快
【サイズ・携帯性】ちと重い
【総評】
この値段でこの音質は決して高くないです。好き嫌いがあるので絶対ではないですが素晴らしいです。売り切れにならないのが不思議です。こんなに小さい躯体で、他メーカーとは格が違います。
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![BOOMBOX 4 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768918.jpg) |
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207位 |
86位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/12 |
2026/2/19 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
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連続再生時間:約34時間(プレイタイムブースト機能ON時) 約28時間(プレイタイムブースト機能OFF時) |
IP68 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:510x260x210mm 重量:5890g カラー:ブラック USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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![サウンドポケット MDZ-37-DB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001643404.jpg) |
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98位 |
97位 |
4.41 (8件) |
9件 |
2024/8/ 6 |
2024/8/ 6 |
Bluetooth |
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5W |
ステレオ |
再生時間:約10時間(40%の音量での使用時) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:74.4x90.8x42.6mm 重量:200g カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型サイズと性能のバランスがGood
【デザイン】
とてもコンパクトで、スタイリッシュなデザインで気に入ってる。
【品質】
使い始めて半年くらいだが、特に不具合や外観の劣化は見当たらない
【音質】
小型であるので重低音は出ないものの、音のバランスが良く結構迫力のある音が楽しめる
【通信の安定性】
音飛びや通信切れの不具合は発生していない、良好である
【操作性】
ボタンの押しやすさや操作の仕様は、取説なしでも使えるレベル
【サイズ・携帯性】
他社の小型SPよりも一回り小さく、サイズ・重量ともとても良い
【総評】
持ち運んで、自宅外で使用目的にはぴったりな商品
5おすすめです。
サイズ・コスト・クォリティにおいてバランスがとても良いです。
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154位 |
97位 |
4.47 (6件) |
1件 |
2024/4/ 5 |
2024/5/ 9 |
Bluetooth |
SBC |
7W |
モノラル |
最大連続使用時間:約15時間(プレイタイムブースト機能ON時) 約12時間(プレイタイムブースト機能OFF時) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:86.3x134.5x46mm 重量:285g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 間口の広いカラビナ構造で、何にでもクリップできるBluetoothスピーカー。IP67規格の防水・防じん性能を備え、ハイキングやキャンプにも適している。
- 1回の充電で最大12時間の再生が可能。プレイタイムブーストをタップすれば、再生時間がさらに最大3時間延長される。
- 本機2台をペアリングしてステレオ再生に対応。複数のJBL Auracast対応スピーカーと接続すれば、スケールの大きなサウンドを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買い
当たり前ですが、コンパクト
持ち出し先で存在感がない為逆に忘れそうになることもしばしば。
そしてカラビナ構造が便利
特にキャンプに持ち出すと最高に便利
軽いのもいい
サウンドはちゃんとJBLしてますし、値段から考えれば不満なし
バッテリーも持ちが良いです
ケースを利用すれば卓上にも場所を取らずに置けます
まあどこかにひっかけられるので、その必要性もないとは思いますが。
残念ながら不満を書くのが難しい
5トテモ良い
【デザイン】
大型カラビナは使い勝手が良いです。
可愛らしいデザインにJBLロゴがマッチしています。
【品質】
チープ感は無くしっかりした質感です。
【音質】
2台購入してステレオにするとかなり良いです。
吊り下げてリスニングポイント決まると気持ちよいです。
【通信の安定性】
切断後アプリへの再接続に不安定になる時があります。
音源再生は特に問題を感じられません。
【操作性】
至極簡単です。
【サイズ・携帯性】
売りの通り小型で携帯性バツグンです。
【総評】
ポイント消化で1台購入し気に入ったので2台ステレオで使ってます。
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169位 |
97位 |
3.68 (18件) |
11件 |
2022/6/21 |
2022/7/ 8 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
充電池持続時間:約16時間(STAMINAオン時) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:90x208x94mm 重量:800g 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP
【特長】- 独自技術「Line-Shape Diffuser」により、広いリスニングエリアを実現したワイヤレスポータブルスピーカー。均一な音を広く遠く、届ける。
- 約42×51mm口径の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を2基搭載。使用シーンに応じて縦・横どちらの置き方でも楽しめる。
- 約4時間の充電で最大約16時間の再生ができるバッテリーを内蔵。また、テレワークに適したハンズフリー通話機能とマイクミュートボタンを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイズ感もデザインも良!
それほど広くはない空間で、移動可能な携帯型で、静かな音楽聴く目的にピッタリだった!
5音楽がさらに身近になる、使い勝手のあるスピーカーです。
過去、まったく買う気のなかった本機SRS-XE200も買ってしまいました。
屋外でのイベントに参加予定で、そこで、Apple Music Hitsを流したいと思ったからです。
まずは、自宅で使ってみました。なんせ、防水なので、まずはお風呂で使ってみました。音量はiPhone14Proでレベル2で聞きました。大した音量ではありませんが、音がしっかり全体的に伝わってきます。お風呂が楽しいです。
出張で、もっていきました。500mlのペットボトル1本分の大きさなので、1泊出張には、荷物になることは無いと思います。出張先のホテルは、大概、狭い部屋で、お風呂とトイレが同じなのですが、そこでも音楽があると楽しいし、寝る時も、Apple Music Hits流しぱっなしです。寝る時に音楽に囲まれて眠ると慣れないベッドでもよく眠ることができました。なんとなく、学生時代、ラジオを聴きながら寝ていたことを思い出しました。
ワイヤレスイヤホンより本機の稼働率が無茶苦茶高いです。ほぼ毎日使っています。
小さい音で音楽を流しながら、何かを行うと、なんとなく作業がはかどります。これから大掃除です。さらに本機が活躍しそうです。自宅やホテルでは、大きな音を出さないので、SRS-XE200で十分かと思います。
屋外で大音量が必要であれば、さらに上のワイヤレススピーカーが必要になりますが、本機を2台でステレオスピーカーにできるので、それでもいいかもです。
使い勝手のあるスピーカーでした。かなり満足です。
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154位 |
97位 |
4.47 (17件) |
51件 |
2019/2/18 |
2019/3/ 8 |
Bluetooth |
SBC aptX aptX Low Latency |
2W |
モノラル |
連続再生:約10時間 |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class 2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:91x43.5x91mm 重量:155g 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機) その他出力:3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP
【特長】- Bluetoothのワイヤレス送信機をテレビにつなぐだけですぐに使える、テレビ用ポータブルワイヤレススピーカー。
- 「快聴音」機能と「aptX Low Latency」により高音質で音声が聞き取りやすく、上向きスピーカー搭載で広がりのある音を実現している。
- 連続再生約10時間の充電式電池での使用に加え、AC電源にも対応しているので充電切れの心配なく使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで高性能!
【デザイン】
コンパクトで良い
【品質】
さすがPanasonicさん
【音質】
良い
【通信の安定性】
問題なし
【操作性】
簡単
【総評】
テレビのお手元スピーカーとして購入しました。エアコン動作時やキッチンで音声をクリアに聞きたかったためです。
使用中のSONYのテレビが光デジタル音声通信しかなかったため、別途変換器を購入してテレビ本体とワイヤレススピーカーの両方から聞こえるようにしました。
5コンパクト、無線使用
コンパクトであり、無線で使える点が耳が遠い親にとって大変便利
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139位 |
97位 |
4.67 (4件) |
6件 |
2024/10/ 2 |
2024/10/11 |
Bluetooth |
SBC AAC |
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モノラル |
電池持続時間:約25時間(音量を約23で再生時) |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:84x110x90mm 重量:520g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP
【特長】- 「2Way Speaker System」を採用したBluetoothスピーカー。ヘッドホン/スピーカー間での再生機器の切り替えが可能な「Auto Switch」機能を搭載。
- 約25時間再生可能なバッテリーを搭載。クレードル充電に対応し、本体に充電ケーブルをつながなくても、クレードルに置くだけで充電が可能。
- 防滴対応(IPX4相当)のためキッチンや水まわりなどでも使用可能。本体背面に取り外し可能なストラップがあり、持ち運びにも適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5余り期待してなかったのですが・・・
機能させるまでの時間は掛かりましたが、音が流れてきたらビックリ!!
今まで聴いてたもの(DENON RCD-10に昔々のSONYのCD/MDミニコンのスピーカー)より良いかも!
一個でこれだけの迫力と音質・・・・・。二個にもできるんでしょ。
しかも抽選で当たった物なので、なおさら言う事はなし!
すっきり音質と広がりが何とも。(個人の感想です)
RCD-N10で聴くより手軽に聴ける、持ち運びできるし。
昔、ラジカセ(CFS-686)を担いで音楽ならしていたやつがいたが
これはバックパックに吊るせる、なんなら腰にカラビナで。
5小さくても本格派。省スペースで高音質なBTスピーカ。
BOSEのSoundLink Miniからの乗り換えです。
【デザイン】
底面以外は全面布張りのおしゃれなスピーカーですね。ブラックとは言っても真っ黒では無く、濃いグレーと言う感じですね。置く場所を選ばないと思います。
【音質】
デフォルトでは一般的なBTスピーカーと同じく、低音がブーミーですが、スマホアプリでCLEAR BASSのレベルを下げると若干マシになります。高域やボーカルの明瞭度はSoundLink Miniと比較してよくなっていると感じます。やはりウーハーとツイーターの2WAY構成が効いていると思われます。POPSなどを聞いても楽器などの分離が良くなり、聞き込んだ時の味わいも深まりました。
【通信の安定性】
室内で固定して使用しているので音途切れなどの現象は今のところ発生していません。
【操作性】
ペアリングボタンが底面にあり、初見には厳しいですね。滅多に使わないボタンなので底面に隠したというのはデザイン上分からないでもないですが。あと、充電ランプがUSB差し込み口のそばにあるのも、点灯して初めて気づきました(布張りの内側にあるので点灯していないと全く気づかない)。無駄なものは隠したい、というデザインコンセプトは感じますが、視認性も大事では?と思いました。
クレードル同梱なのも良いですね。ここに乗せて使用すれば、常時給電されるのでバッテリー切れの心配が不要になります。他の場所で使いたい時はそのまま持ち上げれば良いだけですし、充電する時も置くだけでOK。何気に便利です。
【サイズ・携帯性】
持ち歩くものではないので問題ありません。BTスピーカーとしては標準的な大きさだと思います。
【総評】
これだけ小さいボディにウーハーとツイーターを搭載し、かなり音質にこだわったBTスピーカーです。実際に鳴らしてもそれを体感することができました。場所は取りたくないけど音質にこだわりたいときに最適なスピーカーだと思います。
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45位 |
97位 |
4.48 (2件) |
20件 |
2025/7/16 |
2025/7/18 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
110W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 6.0 電源:AC スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:159x264x280mm 重量:10380g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質よし、結構デカい!接続方法多い!USBも欲しかった!
15年近く愛用していたONKYO製のGX-500HDが音が出たり出なかったりで寿命を感じていたので購入。
【デザイン】
継ぎ目もなく高級感のあるデザイン、黒いボディにボリュームツマミはメッキがしてあっていいアクセント。個人的にはサランネットがあったほうが良かったですが(汚れ防止のため)
【品質】
角やバリもなく丁寧な外観、インシュレーターが最初から装着済みで特に何もせずすぐおけるのも良し。梱包が非常に丁寧で破損しやすい部分にも追加の緩衝材が仕込まれているなど輸送トラブルもよく考えられています。
【音質】
デフォルト状態で使用、USB-DACからRCA接続しています。最初に低音が凄い。
内部に下向き?のウーハーが仕込まれていて本体左右の穴から吹き出してくるようです。
ただ圧はありますが少しこもってる?ような感じもします、環境次第なのでしょうか?
中高音も綺麗な音が出ている反面、低音の圧のせいで少し負けてるように聞こえてしまいます。
ここはアプリや後ろのツマミの調整で好みに出来ますし、迫力のある音と思えば十分素晴らしいですね。
【通信の安定性】
スマホアプリを用いて、音を鳴らしたりイコライザー・ボリュームの調整をするなど実質リモコンにも出来るようです。入力方式が多めで、その上付属ケーブルが親切でDACとかが無くても本機と付属品だけでパソコンやミニプレイヤーなど大体の機種はとりあえず接続出来ると思います。
強いて言えばここまでやるならUSB接続もつけてくれれば良かったのに…とは思います。
他モデルにはついてるのもあるので最上位らしくついてても良かったのでは
【操作性】
ボリュームは素直に動くしボタン反応も良好、スマホアプリも問題なく反応します。
ただ、有線接続で使用を考えている方は電源自動OFFの機能を切った方がいいでしょう。(デフォルトON)
ちょっと気になったのは、音源のスイッチング機能はないということです。つまりスマホだろうがPCだろうがミキサーだろうがDACだろうが
出力側から音源がくれば全部まとめてならしてしまうということです。今はPCで鳴らして〜ちょっとスマホのを聞きたいから切り替えて〜とはなりません、音源側でミュートにしなければいけません。
【サイズ・携帯性】
デカい、重い、GX-500HDだって大体同じ大きさなのに重さが5割増しくらい違う。まぁ、サイズを気にするタイプの製品ではないですね
【総評】
細かい所でちょっと思うことはありますが、いい音を鳴らす良いスピーカー これだけは確かです。
1万前後のスピーカーで満足出来ない方もこれなら満足出来ると思います。
私自身は初売り特化でお安く買ってしまったのですが定価でもきっと不満は無かったでしょう。
4ベースの弦の鳴りとシンセサイザーのキラキラ音が明瞭になった。
1.利用目的
PCモニターの両脇に置けるサイズで、YoutubeのDJサウンドや、Synthesia(MIDIプレーヤー)の内蔵音源のベースの弦の鳴りや、手持ちのシンセサイザーのキラキラしたエレピのアタック音を聴きたい。
2.再生環境
スピーカー:EDIFIRE MR5(スピーカーと頭の位置が正三角形となり、スピーカー前面が自分に向くよう配置)
ミキサー:CLASSIC PRO MX-EZ6、LiNKFOR オーディオミキサー 4チャンネル RCA版
部屋:築古木造戸建て2階で、大音量でも気兼ねしない位に、隣家とは距離がある。
3.感想
ヤマハHS4、ヤマハMSP3Aと悩んだが、スマホでイコライザー設定できパターンを瞬時に選択できる利便性と、低音用のスピーカーも内蔵されている、なんでもありな感じとデザインでこれに決めた。
これまで使っていたGX-70HD2という12,000円位のPCスピーカーとの違いは、利用目的の実現の為に再生環境で調整した時の、低音、高音、音量が破綻するまでの限界が広い点だ。特にベースの弦の鳴りを重視してイコライジングした時に、ベース以外の低音がかぶさって輪郭が曖昧になる程度が改善した。また、イコライジングによって、シンセサイザーのDX音源のエレピのアタックのガラスの小瓶を叩く音も、明瞭に耳に届くようになった。
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![PULSE 6 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001801658.jpg) |
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154位 |
97位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/9/ 9 |
2026/9/17 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
40W |
モノラル |
音楽再生時間:最大約12時間(音量、再生内容、ライトのテーマによって異なります) |
IP68 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン6.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:132x264x106mm 重量:1500g カラー:ブラック USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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4LED149→216、IP67→68、PartyBoost→Auracast、+AI Sound Boost
【デザイン】【品質】
2026/9/17発売でLEDが216個に強化されたPulse 6はもはや「光のエンターテインメント」。前モデル Pulse 5の背面ストラップからハンドルに変更、しかもそのハンドルにさえLEDが埋め込まれていて何とも立体的な光り方をする。
品質的にPulse 5の段階で十分なカッチリ感はあったが、防塵防水性能がIP68まで強化されたのは信頼性の向上という点で意味があるし、変なガタツキも感じられなかった。ハンドルは固定で動かないタイプ。
「光のエンターテインメント」という点ではharman/kardonのAura Studio 5も凄いが、AC動作専用で設置スペースも3倍以上、重量も3倍近い。対してPulse 6は内蔵バッテリーで動作しハンドルも備えているため、可搬性という点でポジショニングが異なる。
https://review.kakaku.com/review/K0001718421/ReviewCD=1998959/#tab
【音質】
Pulse 6の音響構造は同軸2wayとパッシブラジエーターで前モデルから継承されているが、ツイーターの高解像度を維持したままウーファーが大口径化されたことで低域の沈み込みが深くなり、ベースの迫力が増している。
AI Sound Boostはクリップ感を抑えつつホワンホワンしたコンプレッション的な音に聞こえさせない良い塩梅のチューニングだと思う。
Pulse 6は上面スピーカーと底面パッシブラジエーターの構成で360°放射を謳っているが、同じモノラルでも正面から聞いた際に低音の押し出しや残響による広がりならCharge 6の方が優れているように感じられたので「光のエンターテインメント」重視なのか音響重視なのかも1つの選択ポイント。
【通信の安定性】【端子】
コーデックはSBC、AAC、LC3をサポート。Auracastも追加され、対応機器同士で異なるモデルを組み合わせたパーティーモードも楽しめるようになった。そのAuracastでCharge 6と音源を共有した状態も含め、通信安定性は特に目立った音切れなどなく安定していた。
端子はキャップレス防水のUSB Type-Cで本体への充電/給電の他にUSB接続によるロスレスオーディオと別売のEasySing Mic Mini Duoによるボーカルリムーバル機能のカラオケにも対応するとのこと。
【操作性】【機能】
音楽再生中のライトテーマは、ランダム、ユニバース、ファイアフライ、シー、キャンプファイヤー、オーロラ、ブロッサム、チアーズ、ストーム、スカイ、ホバリング、ネオン、ループ、バウンス、トリム、スイッチの16種類に加えてフリーズもあり、好みにマッチするものが見つかるかもしれない。
ベッドサイドランプ機能は音楽を再生していない状態で本体のハンドル部分をダブルタップすると通常のライトショーとは別に、暖色系の柔らかな光が点く。サンセットモードはベッドサイドランプとは別に最大60分のタイマー範囲内で明るい状態から光がフェードアウトしていくもの。
アプリは従来のJBL PortableではなくJBL Oneに対応していて、イコライザー、ステレオペア、長時間再生「Playtime Boost」などの設定を行える。ステレオペアはJBL One上の説明だとPulse 6同士のみとなる。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
Pulse 6の正味重量は公称1.49kgで、一般的なBluetoothスピーカーの感覚でいるとハンドル片手持ちでズッシリくる。Pulse 5と比べるとその大きさのまま把手を追加したイメージ。
バッテリーは最大12時間の仕様だが、同じ最大12時間のPulse 5で音量50%、ライトオフで19時間持ったとの実測データがあるので、音量をさらに下げてライトショーを使うなら製品ページの表現も勘案して仕様値に近い時間持つ可能性はある。
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27位 |
97位 |
4.04 (3件) |
4件 |
2026/3/24 |
2026/5/22 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
100W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 6.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:133x212x225mm 重量:6050g 入力端子:光デジタル入力x1 その他出力:SUB OUT
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5日本のメーカーには無理なのか!?
HDMIが使えるということでテレビの音を聴きたくて購入。
この他にもFM放送、USBメモリ、スマホでのブルートゥースなんかも聴くためにブラックを購入!
【デザイン】
艶消しブラック本体。
前面にサランネットはなくツィーターとウーハーが丸出しだが、私はスピーカーが見えてるのが好きだ。
大きさは小ぶりだが奥行きがかなりあるので、置く場所のサイズ確認は必要だろう。
【音質】
値段、サイズからすると音はかなりいい。
高音:シャリシャリやキンキン音ではなく粒立ちのいい優しい高音が出る。
あえて表現すればチリチリやチキチキって感じ。
中音:こちらもギャンギャンと前に出てくるのではなく少し引っ込みぎみではあるが、女性ボーカルなんかは艶っぽく聞こえていい。
低音:大きさからは想像できない低音が出る。
イコライザーで調整するとさらに重たくずっしりとした塊感のある低音が出る。
重低音にこだわりのないかぎりサブウーハーの必要はないだろう。
ちなみにサブウーハー用の端子もあります。
【音の広がり】
50型のテレビの両サイドに3mぐらい離して設置しているが、気持ちいいぐらい音が広がる。
サラウンド的なステレオ感だ。
ミニコンポとRCAケーブルでこのスピーカーを繋いでいるが、CDやUSBメモリはもちろん今は絶滅状態のMDも高音質で聴けてます。
【操作性】
ARC端子のあるテレビとこれをHDMIコードで接続するとテレビのリモコンでこのスピーカーの電源オンオフやボリューム調整ができる。
15分信号音がなければ自動でオフになる機能があるが、寝落ちしてしまっても朝になれば電源が切れている。
もちろんこの機能をオフにすることもできる。
【機能】
専用のアプリを取り込むとイコライザーはもちろん自動電源のオンオフなどいろいろできる。
特に重宝したのは右スピーカーに電源や接続端子類があるのだか、コンセントまで届かなかったので余儀なく左に置くことになったが、なんとアプリで左右を逆にできる設定があったこと。
【残念な点】
HDMIと他ソースとの音量差が大きく、テレビをHDMIで聴く時はボリュームレベルを80ぐらいまで上げなければならない。
ちなみに今まではボリュームレベル20ぐらい。
なので結局は光ケーブルでテレビを聞くことにした。
これによりそこそこのボリュームでかなりパンチのあるいい音で聞けるようになった。
なのでテレビのユーチューブ音楽なんかは光ケーブルで聴いている。
【総評】
期待していたテレビをHDMIで聞くのは断念したが、それ以外のソースはかなりいい音で聞けている。
スマホのラジコもブルートゥースでこのスピーカーから出すといい音で聞ける。
本音を言えば日本メーカーのを買いたいのだが、日本製のオーディオ製品は何十万もして買えない。
アマゾンでもこの手のアンプ内蔵スピーカーはかなり売れてるので日本のメーカーも出して欲しいものです。
3モニタースピ−カ−の部類では無い
【デザイン】
【品質】つや消しの仕上りで質感は良い
【音質】協調性は無く丸みを帯びた音、若干こもった感じが有る。音域のバランスは悪くは無いが高域の伸びが今一つで、少しざらついた感じが有る。ス−パ−ウ−ハ−を追加すると俄然伸びが良くなった。2.1chでの利用がオススメ。
【通信の安定性】Bluetooth、有線接続等問題無し
【操作性】リモコン、アプリ良し
【サイズ・携帯性】若干奥行きが有る
【総評】モニタースピ−カ−としては不向き。BGM的に使うので有れば良し。単体での利用としては限界が有ります。サイズからしてもス−パ−ウ−ハ−を追加しての2.1chがオススメです。俄然中域から高域にかけての伸びが増します。あとエ−ジング効果もまずまず有ります。50時間位は最低限やってみた方が良いかと思います。実際ザラツキは多少改善されます。内蔵アンプとユニットの両方に影響が出ているように思えます。原音再生とか忠実再生とかにこだわる人には全く向かない様に思えます。多分、テレビの音やパソコンの音声用に比重を置いているのかも知れませんね。実売価格が3万円程度で有れば選択肢に入れても良い気がします。
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![ULT FIELD 7 SRS-ULT70 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620052.jpg) |
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111位 |
97位 |
4.50 (5件) |
0件 |
2024/4/16 |
2024/5/24 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
電池持続時間:約30時間(ULT1/ULT2オン、ライティングオフ、音量を約16で使用時) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:512x224x222mm 重量:6300g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
【特長】- 独自の「X-Balanced Speaker Unit」をウーハーに採用したワイヤレスポータブルスピーカー。ツイーターも搭載し、重低音や中高域をクリアに再生する。
- ULTボタンを押すことで切り替わる、ULT1/ULT2/OFFの3段階のサウンドモードを搭載。IP67の防水・防じん性能と約30時間の再生ができるバッテリーを内蔵。
- 専用アプリの利用で、7バンドのイコライザーから自由自在に調整可能。従来比、最大約3倍の情報量でBluetooth高音質再生を実現するLDACに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重低音のパワーと中高音の繊細さを併せ持つ逸品
【デザイン】
縦置きも横置きも出来るデザインで外観は値段相応以上の高級感があります。中央のSONYロゴも控えめで良いです。
【品質】
本体の防水、防滴、防塵性能はもちろん、バッテリー持ちもよく、特に言う事なし。
【音質】
JBLのBOOMBOX3やBOSEのSOUNDLINK MAXとも比較し、より低い低音の出る本機種を選びました。中高音のキレもよく、とても良く出来たスピーカーです。特に深く低い低音は高品質なサブウーファーに近いものがあり、同価格帯のスピーカーとは一線を隔すものあり。
【通信の安定性】
特に問題なし。
【操作性】
至って簡単な普通のbluetoothスピーカーです。
【サイズ・携帯性】
サイズは確かに大きいので、相応のスペースや重量はありますが音質とトレードオフと考えると納得のレベルです。まあ、これ持って電車移動とかする人は居ないと思いますが。
【総評】
重低音を押し出したスピーカーと思っていましたが、そのベースにクリアな中高音があり、ボーカルの繊細な息遣いまでハッキリと聴かせてくれるとてもバランスの取れた、体感的なダイナミックレンジの広いスピーカーです。
当分はコンパクトなだけのbluetoothスピーカーには戻れない体になります。
5購入して良かった!
今までは、小型のポータブルBluetoothスピーカー(XB33)を使用していましたが、全く別物で購入して本当に良かったです。
ULTボタンで、低温を1段階と2段階に分けられるのも本当によかったです!(ULTボタン光ります。)
まだ、試せていませんがギターやマイクを繋いで、カラオケ等も出来るのは凄いと思い、選びました。
一つ残念だなと思う点は、LEDが横にしかなく…あまり目立って光らないことですね…XB33は小さいですが、それでもLEDが派手に光るので、やっぱり目立ちますね…
デザインも前の機種よりも形が好きで、購入してみました!購入して本当に良かったです!
(素人視点)
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- ¥9,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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221位 |
106位 |
4.60 (9件) |
8件 |
2020/11/17 |
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Bluetooth |
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3W |
モノラル |
連続通話時間:最大24時間 |
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【スペック】USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:124x28x124mm 重量:340g カラー:ブラック USB音声入力:○ その他出力:AUX端子
【特長】- リモートワークや出張時に高いクオリティの会議環境を実現するBluetoothスピーカーホン。主要なオンライン会議ツールに対応。
- 6つの全指向性マイクを360度に配置することで全方向から声をもれなく集める。声の大きさや本機までの距離に関係なく音量を最適化する。
- エコーキャンセリングや残響抑制、ノイズリダクション機能を採用。6700mAhのバッテリーを内蔵し、満充電で最大24時間の連続使用ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本来の用途ではありませんが…
認知機能が落ちて電話に出られなくなった親に、どうすれば電話連絡が出来るか考えたあげくバイク乗る人向けのアプリとこの商品を組み合わせて使用してます。
このアプリは電話着信後に自動応答する秒数を設定できるし、
応答する相手の電話番号登録も出来るので便利で安心です。
アプリとこの製品のお陰で目的が叶いました。
Bluetoothも直ぐに繋がるし、音質にも気になる点はありません。
1つだけ希望をいうと、全方位のマイクは私の使い方だとテレビの音も拾ってしまう為、マイクを個別にオン・オフ出来る設定だと、なお快適に使えたと思います。
51万円で買える高コスパ会議スピーカー
【デザイン】いいと思う
【品質】しっかりした作りで安っぽくない
【音質】思ったよりもいいがBluetoothの場合は結構遅延アリ
【通信の安定性】通常はUSB接続なので問題ない
【操作性】特に問題ないと思う
【サイズ・携帯性】薄くて持ち歩きに便利
【総評】Teamsのミュート機能と相性が悪い時があるがそれ以外は全く問題ない
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172位 |
106位 |
4.00 (5件) |
0件 |
2023/2/28 |
2022/6/上旬 |
Bluetooth |
SBC |
42W |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth 5.1 幅x高さx奥行き:152x241x200mm 重量:5400g カラー:ブラウン系 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 最大出力42Wのエントリーモデルのアクティブスピーカー。RCA、Bluetooth、Optical(光角型プラグ)、Coaxialに対応。
- サイドパネルにはボリューム、低・高音調整のダイヤルを装備し、好きなサウンドへカスタマイズが可能。
- 正確なオーディオ処理のために「TI PCM9211」を搭載している。入力の切り替えやボリュームコントロールができるリモコンを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいけど低い音もそれなりに出る、が抜けはイマイチ
初めてEdifierのスピーカーを購入しました。
以前はTASCUMの小型モニターSPを使っていて十分満足していましたが、何となく変化が欲しくてこちらを購入。
中華製品なので品質等に多少不安がありましたが箱詰めもしっかりしていて国内の一流メーカー変わらないくらい検品もしっかりしている印象を受けました。
肝心の音ですが主にROCK、POPS、ボーカル物を聞きますがデスクトップ環境で聞く分には十分だとおもいます。
ヨドバシで18000円P1800で購入しましたが音質的には以前の12000円のTASCUMと同等かなと。その点はCPはイマイチかな。
まあ世の中値上げ値上げですので4年前購入品のTASCUMと比べるのもなんですが1280でも良かったかなとは思います。
が、概ね満足。
4安スピーカーからの乗り換えで概ね満足
以前までPC環境はヘッドフォンの使用が主でスピーカーはロジクールのZ200nという4000円弱かつ音質も平凡なものを使っていたのですが、スピーカー環境の音質も多少は整えたくなったので昨年購入しました。
そこから1年ほど気に入って使用しています。
最近ZEN DAC V2を導入したのでRCAで繋いでいます。
気になっていたメーカーでしたが、評判通りビルドクオリティ、音質共に良いです。
また、DAC内臓のアクティブスピーカーなのでインターフェイスが貧弱な環境でも高音質を実現できるところも良いですね。
入力端子も3系統あり、BluetoothもAptXまで対応していて色々選択肢が多いところもGOOD
一つ気になる点があって、自動での電源オフ機能がないのでワットチェッカーで測ったところ電源を入れたままだと待機電力が2W近く消費されています。
これはパソコンの待機電力並です。使わない時は主電源を切るようにしました。
音が鳴っている時でも3W未満なので待機電力が異様に高いです。
【デザイン】★5
木目のサイドと真っ黒のスピーカー部のツートンカラーデザインがとてもオシャレで好きです。
カバーを外すとよりスタイリッシュに見えますのでカバーを外して使用しています。
【品質】★5
さすがにこの価格になると質感も良く、ビルドクオリティは良好です。
1年使っていますが快調で、耐久性なども特に問題はないかと思います。
【音質】★4
期待値が高すぎたのもあり、それを超えることはなかったですが一桁下の価格のスピーカーと比べると世界が変わりましたし、断然音質は良いです。
パワーがあるので音場の広さ、距離を取った時の音の減退の少なさ、音圧が段違いです。
低音〜中低域の厚みも全然違って、ボーカル帯もクリアで全体的な解像感も高く感じます。
基本的には中音域にフォーカスしたカマボコ型のチューニングに私は感じました。
低音域 ★4
低音域は量はしっかり出ていますが質はそこまでではなく、解像感、キレが物足りなくベースラインやバスの輪郭がぼやっとしてる時があります。
ですが、曲によっては重くて厚みのある響く低音が出ますので楽しい音かと思います。
中音域 ★5
中音域はややブースト感を感じますが程よい感じでボーカルも楽器もはっきりくっきりと聞こえてとても良いです。中低音が分厚く迫力があります。
ボーカルは男性ボーカルが良く映えますが、女性ボーカルも十分綺麗に聞こえます。全体的に音の見通しが良くクリアです。
高音域 ★4
高音域はどちらかというとマイルドな印象。
一歩引いたところで聞こえる感じでキラキラ感は感じないですが、十分綺麗に鳴ります。
うるさすぎず聞きやすい距離感、優しい音質です。
小さめの音量でも音質は割と維持してくれている印象なのでここは明確なメリットですね。
夜も快適に使えます。
【通信の安定性】★4
BlueToothで繋ぐことはあまりないのですが5.1に対応していますし、AptXで繋げるので多少クリアさや音質は落ちるもののスマホでそれなりの音質で聞くことが出来て接続も安定していました。
PCを落としてしまっている時に音楽を聴きたい場合に重宝します。
【操作性】★4
サイドに音量調整+入力切替、低音域、高音域を調整できるダイヤルが付いていて操作性は問題ナシです。細かい調整はできないものの、簡易なイコライザとして使えます。
また、リモコンもついていますしシンプルで操作しやすいのでなかなか良いと思います。
欠点は電源OFFすると音量がデフォルトに戻ってしまうのでDAC側で調整しています。
【サイズ・携帯性】★3
音質の割にそこそこコンパクトですが、重さが両方合わせて5.4kgあるだけあって重量感がかなりあります。
とはいってもずっと据え置きで使うものなので重さも特に問題にはならなそうですが。
【総評】★4
1万円台中盤でこの価格帯のスピーカーを他に持っていないのでコスパが良いかというと私は判別できませんが、数千円のスピーカーと比べると雲泥の差の音楽体験をできることは間違いないです。
音質、ビルドクオリティ共に良く概ね満足しています。
しいて言えばもう少し低音のクリアさが欲しいですが、それはもっと上の機種で求めないといけないレベルなのでしょうね。
良い製品なのでそのうち機会があれば、より上位機種にもチャレンジしてみたいですね。
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185位 |
106位 |
4.24 (4件) |
8件 |
2024/6/ 7 |
2024/6/21 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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最長10時間連続再生 |
IP67 |
【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music 幅x高さx奥行き:62x168x60mm 重量:430g
【特長】- きめ細かに調整された音響が、コンパクトなスピーカーからクリアで迫力ある低音を実現するポータブルスピーカー。
- 「オートマティックTrueplay」を搭載。ソフトウェアが周辺環境やオーディオコンテンツに合わせてサウンドを最適化する。
- 最長10時間のノンストップ再生に対応。IP67規格準拠の防水・防じん設計で水深1mで最長30分間の防水性を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5トップクラスの音質を楽しめるコンパクトスピーカー
【デザイン】
縦に立てて使うことが多い。コンパクトで音響にも好影響。
【品質】
造りはしっかりしており、防水性も高そう。浴室で問題なく使えている。
【音質】
音は抜群にいい。低音もしっかり出ており、粒だちもよくクリアー。
コンパクトスピーカーではトップクラスである。
2台を活用して、ステレオモードで聴くと立体感のある音が楽しめる。
【通信の安定性】
問題なし。Wi-Fi接続できるのが特徴で、少し長距離でBluetoothよりも音質はいいと感じる。
外出先ではBluetooth接続としている。
【操作性】
ON OFF スリープなど裏のボタンでの操作となるが、かなり硬め、キャリング時の誤操作は
なさそう。
【サイズ・携帯性】
1台で持ち歩くのはそんなに苦にならないが、やや重い。
【総評】
音にこだわるなら、多少コスパは悪いが、おすすめのスピーカー。
4納得出来る良品です
【デザイン】
シンプルで質感もよく、部屋に置いても主張しすぎないデザインです。縦置き・横置きどちらでも設置できるのは地味に有り難かったです。
【品質】
本体はしっかりした作りで、安っぽさはありません。普段使いで特に不満を感じるところはありませんでした。
【音質】
サイズを考えると十分に良い音です。1台でも聴きやすいですが、2台をステレオペアにすると左右の広がりが出て、音楽を聴くにはかなり良くなります。
【通信の安定性】
主にWi-Fi、AirPlayで使用しましたが、自宅での使用では特に不安定さを感じることはありませんでした。
【操作性】
Sonosアプリから各種設定ができ、一度設定してしまえば普段の操作は簡単です。AirPlayとの相性も良好でした。
【サイズ・携帯性】
コンパクトで置き場所を選ばず、必要な場所へ簡単に持ち運べます。このサイズ感はRoam 2の大きな長所だと思います。
【総評】
コンパクトながら音質がよく、Wi-Fi、Bluetooth、AirPlayに対応しているので使い勝手の良いスピーカーです。
特に2台でのステレオ再生は1台とはかなり印象が変わります。Sonos製品をすでに使っている方には、システムに追加しやすい点もメリットです。
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169位 |
106位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2023/10/17 |
2023/11/10 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC |
40W |
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音楽再生時間:最大20時間 |
IP67 |
【スペック】USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:223x97x94mm 重量:1000g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 深みのあるパワフルな低音とキレのよい高音の再生を実現する、ポータブルWi-Fi/Bluetoothスピーカー。
- 最長20時間バッテリーが持続する。IP67の防水・防じん規格に対応。
- セルフチューニング機能を備え、2基の内蔵マイクを使用してスピーカーの周囲を検出し、オーディオ品質を最適化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4複数のユニットでバランスが良いサウンド
【デザイン】
断面が円筒形の横長の棒状スピーカーです。
【品質】
カッコいいロゴとかあしらわれており良い出来です。
【音質】
複数のユニットでバランスが良いサウンドです。
【通信の安定性】
十分安定しており切れる事はありませんでした。
ただし同室内です。
【操作性】
簡単な操作のみです。
【サイズ・携帯性】
96mmφで所々突起等あり 長さ223mm
【総評】
丸い棒状の製品で良いサウンドですがステレオ感はありません。
BGM的な使用が良いと思われる製品です。
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122位 |
106位 |
3.53 (4件) |
20件 |
2023/6/15 |
2023/7/22 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
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音楽再生時間:約16時間 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3/Class1 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け:○ 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター、バスレフ 幅x高さx奥行き:227x33x181mm 重量:260g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機) その他出力:HDMI出力(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、TMAP
【特長】- さまざまな音源を立体音響で楽しめる「OPSODIS」を搭載したウェアラブルネックスピーカー。映画館でも採用される「Dolby Atmos」にも対応する。
- 迫力の重低音と振動による臨場感を実現した独自の「ACOUSTIC VIBRATION SYSTEM」を搭載。低音域から中高音域までバランスよく再生する。
- 送信機は4つの端子を搭載しているのでさまざまな機器と接続できる。大容量バッテリー搭載により、約3.5時間の充電で連続約16時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5視聴環境が整えられない方に、オススメ
民生品で未だシャープ以外で発売されていない、22.2ch
再生機器。入力でドルビーアトモスも対応した、ネッグSPに興味を持ち購入しました。
ネッグSPはBluetooth接続のBOSE、無線接続のSONY、そしてこのシャープと3台目になり、サラウンドヘッドホンもSONYを3台あります。(そのうち1台は故障)
いずれも多数のSPでサラウンドを楽しみたいけど、視聴環境が専用の部屋にするためには荷物が多く、断念しているのでこの様な選択をしています。
【デザイン】
一般的なネッグSPです。
【品質】
作りはしっかりしていますが、カバーが欲しかったです。
【音質】
音量を上げれば低音も出てきます。小さい音量では迫力は出なさそうです。
【通信の安定性】
HDMIARCはケーブルの問題がありそうで未評価ですが、光デジタル、アナログは良好です。
【操作性】
ネッグSPの欠点ですが、ボタンの位置をおぼえ
【サイズ・携帯性】
低音も出る様に太めなサイズで、この暑い夏の季節はどうでしょうか。他の2本は標準、別売りとカバーが用意されているので、着け心地はベタ付きを感じるかもしれません。
屋内での使用なのでここまでですが、屋外の使用はともかく、運動中の使用はオススメし辛いと。
【総評】
同じネッグSPでテレビ番組で紹介されたSONYを所有していますが、送信機入力が基本光接続で、メインに使っているテレビが光出力が無く、ゼンハイザーのBluetooth送信機でアナログ入力しています。
Bluetoothイヤホンで受信をしていますが、スマホのBluetoothの誤接続が酷いなか、接続は良くなるかな?との期待もあり購入しました。
Bluetooth接続は誤接続も無く良好です。
HDMIARCは試しに繋げた古いHDMIケーブルの長さや品質の問題か、音声が切れることはあります。推奨されている新しい規格のHDMIケーブルを用意してみたいと思います。
光接続やアナログ入力は不満無く接続できました。
HDMIや光接続は5.1chなどサラウンドが楽しめ、音の拡がりの実感できました。
ただ当初目標としていた、レコやプレーヤーに実装されている音声専用HDMI出力とは接続できない様でした。
HDMIARCも古い規格のテレビに繋げている環境で、メーカーが想定している、BS4Kテレビの様にHDMIeARCが実装されているテレビ向きの製品の様です。今後、その様なテレビを購入予定をしていますが、設置場所も含めて先に。
所有の4KモニターはHDMIARCは無いので、BS4Kで録り貯めた22.2ch再生は次の機会で。
再レビュー
先日、シャープAQUOS XLED 8T-C65DX1を購入しました。
HDMIeARCではありませんが、現実的に購入できる8Kテレビの入手が難しくなりそうだったので、予定を早めて目標としていたHDR対応のテレビです。BS8KBS4Kの5.1ch22.2ch番組はもちろん、4Kレコで録り貯めた番組の再生をしました。
送信機とテレビのHDMIARCを繋いでみましたが音声が出力されず。光デジタルでは問題なく音声は出力され、5.1chも確認できましたが、目標はHDMIARC。テレビのARCで指定されているHDMI入力設定を、初期設定の4K120Pから4K60Pに変えたところ、送信機から音声が出力されました。
視聴したのはBS4Kで先日放送された長岡の大花火、4Kレコで過去録画したサカナクションライブ、紅白歌合戦など。
長岡の大花火はminiLEDとHDRが効いた画面を1mも満たない距離でお陰もありますが、このネッグSPを使うと低音の振動と共に音の拡がりを感じました。続いて4Kレコで録画したサカナクションライブ、紅白歌合戦も同様に音の拡がりを実感。
4Kモニターから8Kテレビへ視聴環境が変わったので、それに伴い感動も増した感想です。
本来のAVアンプと複数のSP設置によるサラウンドには敵わないでしょうが、SP設置が厳しい状況の方なら、十分に楽しめると思います。
34万円とは思えない品質の悪さ
SRS-WS1を6年近く使っていて、後継機が出ないのでこちらに買い替え。
テレビに光デジタル接続して、テレビ番組とゲーム(PS5、Switch)を楽しんでいます。
WS1との比較で書きます。
【本体】
・「スピーカー小っさ!」が第一印象。不安になる小ささ。
・SRS-WS1よりも小ぶりで軽い。
・送信機用のACアダプタが付いてないのが不親切!
【音】
・音の解像度はSRS-WS1より良い。劇的な差は無いが、今まで聞こえなかった音が聞こえる。
・バラエティ番組のしゃべり声がヒビ割れるというかビリビリして聞こえる時があり不快!これが大きなマイナス!!
【振動】
SRS-WS1と同程度で、個人的にはMAXにしても振動が弱く感じる。
【OPSODIS】
期待外れ。「圧倒的没入感」をPRしていますが、今の所、画像のほどの立体感は感じない。
音楽番組やライブ映像との相性が良く、「その場にいるような感じ」はする。
ドラマ、バラエティ、ゲームでは特に恩恵を感じないので、もうダイレクトモードで聞いています。
【遅延】
最新技術との事で、遅延を感じた事はないです。
【総評】
4万円も出して買い替えた事を後悔(泣)
高価格ネックスピーカーなのに、コンテンツによってはビリビリ音が出ており、品質が悪く感じる。
コンテンツに左右されずに安定した音を出してくれるSRS-WS1のままで良かったです。
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![PARTYBOX Club 120 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613539.jpg) |
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182位 |
106位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2024/3/15 |
2024/3/21 |
Bluetooth |
SBC |
160W |
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音楽再生時間:最大12時間(音量と再生するコンテンツによって異なります) |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:340x617x369mm 重量:11050g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/WMA/FLAC
【特長】- 折りたたみ式ハンドルで持ち運びも簡単なBluetooth接続対応ポータブルパーティースピーカー。
- ギター入力とマイク入力を使えば、生演奏で弾き語りを簡単に披露できる。
- 1回の充電で最大12時間の連続再生が可能で、10分の高速充電で80分間再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4縦長BOX形状でイルミネーションが派手
【デザイン】
縦長BOX形状でイルミネーションが派手
【品質】
出来は良い方
【音質】
130mmウーファー×1 5.7mmツィーター×2
勢いとノリで聴かせるタイプで緻密さはないが
パワフルなサウンドです。
【通信の安定性】
ンていしています。
【操作性】
複雑な操作はありませんので簡単操作です。
【サイズ・携帯性】
幅289mm 高さ570mm 奥行297mm
【総評】
パーティ等のPA用目的製品ですので緻密な音楽とかには無縁で
少々雑でもパワフルに鳴るスピーカーです。
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118位 |
106位 |
4.00 (6件) |
23件 |
2021/3/23 |
2021/4/16 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC AAC |
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ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:146x247x155mm 重量:2500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
【特長】- 全方位スピーカーシステムを搭載し、小型ながら高音質を実現するワイヤレススピーカー。音楽体験「360 Reality Audio」認定スピーカー。
- スピーカー上部に搭載された「オムニディフューザー」と「ビームトゥイーター」によって部屋中に音を拡散。
- 低域を増強するパッシブラジエーターをスピーカー側面に2つ配置することでクリアな高音質と豊かな低音を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音の広がりをとても感じる。
コンパクトサイズながら、80mm径フルレンジスピーカーや左右に1つずつあるパッシブラジエータと2機のビームツイーターで、中低音だけで無く高音域に関してもしっかり出る構造となっていて、非常に心地いい音で楽しむことが出来ます。 ブルートゥース接続で音源を聞くよりもWifi 経由でスマホまたは、DAPなどでキャストすれば2chステレオ コンテンツをSony music Center Appの設定で「Immersive AE(Audio Enhancement)」をオンにすることで 360音源でなくても深みのある表現豊かな音に拡張され擬似的な 360 Reality Audio ぽい再生にすることが出来きスピーカーから離れていても音の広がりをかなり感じる事ができます。
4価格、音質、機能、バランスよし
【デザイン】
グレー基調でインテリアに馴染みます。
ファブリック面が多く、優しいイメージ。
黒金は一昔前の高級車の色合いみたいで、、、。
【品質】
キラキラな高級感は皆無ですが、逆にそれがナチュラル感があって良いです。
でも安っぽくはない。
ファッションブランドで言えば、マーガレット・ハウエルですね。
妻もオシャレだと気に入ってくれました。
【音質】
360 Reality Audioはコンテンツがほぼ未整備なので無評価。
2chの音質は高音から低音までバランスよく鳴らす感じです。
3,4万円くらいの価格帯のワイヤレススピーカーとしては、上々な音質です。
もちろん10万オーバーのペアスピーカーなどには全く及びませんが、そもそも商品の方向性が違うので比べる事が無粋です。
気軽に良い音を楽しむという意味では、充分な音質です。
全方位スピーカーでリスニングポイントが限定されないのも良いですね。
主な用途はAmazonMusicHDとradiko。
AmazonMusicは音質補完技術でAACでも綺麗に再生してくれますし、radikoの人の話す声もイコライザーをVocalにするととても良く聞こえます。
対抗馬はBOSEのHome Speaker 450 or 500ですが、好みの問題というレベルで拮抗していると思います。
重低音好きなBOSE、滑らかリニア好きならソニーですね。
【通信の安定性】
全く問題なし。
すぐ近くに電子レンジもありますが、影響は受けたことがありません。
【操作性】
本体上部にスイッチが集約さてれいてスッキリしています。
ただし高い位置に設置すると全く見えないという欠点はありますが、基本はスマホで操作するので問題なし。
【サイズ・携帯性】
バッテリーレスなので、据え置きです。
携帯性は無いけれど、設置場所の変更などが苦になる重さではありません。
大きさや重さは1.5Lのペットボトルくらいです。
電源に重いACアダプターが無く、ただのコードなのが地味に嬉しい。
【総評】
ダイニングキッチンのながら聴き用に購入。
これまでONKYOのFR7Xを使っていたが、音質は同程度かやや良いという感じです。
音質良好、設置面積が1/3になって、ワイヤレス付き、全方位スピーカーで料理中もテーブルでも視聴位置に関係なく均一な音が届く、これで税込み3,5000円なのだから文句のつけようが無い。(今回はキャンペーンで更に10,000円のキャッシュバック)
これがこの価格で買えるのだから、良い時代になりました。
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95位 |
106位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
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Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Siri マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/TuneIn/Podcast 幅x高さx奥行き:142x168x142mm 重量:2300g
- この製品をおすすめするレビュー
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4Apple TV 4Kと組み合わせ、ホームシアター用途としてコスパ高し
Apple TV 4Kと組み合わせて、ステレオペアでホームシアター用途(サウンドバー代わり)で使っています
サウンドバーと比べてのアドバンテージは、テレビの両端にスピーカースタンドを使用して配置できるので、単純に左右スピーカー間の距離を稼ぐことができ、ステレオの広がり感を感じやすいこと
また、ウーファーの駆動動作範囲を拡大する(20mm)することで、小口径ウーファーでも十分な低域を得ることができています
特に映像ソースでは、含まれているLFE(重低音成分)をきちんと再生できているので、サブウーファーの必要性がありません
この低域があるとないとでは、映像ソースの楽しさが全然違うので、全体的にコスパの高いシステムと言えると思います
同様に音楽ソースでもこの低域のふくよかさは効いてくるのですが、先代より若干弱まったとはいえ、かなり強めの低音が出てくるので、中高域とのマッチングが微妙に感じることもあり、低域だけ独立、分離して聴こえてくる感じになることがあります
また低域のスピードも決して速くなく、これが映像ソースだと気にならないのですが、音楽ソースでバスドラがドンドン響くような曲だと若干遅れて聴こえるときも…
いずれにしても集合住宅では低域が響きすぎて階下に迷惑に感じることもあるので、ホームアプリで「低域を減らす」をオンにすると、低域のスピードの遅さも解消されます
また低域を減らすことにより、全体の音量を上げることもできるので、ブックシェルフ的な鳴り方にはなりますが、好ましく感じることも…
ワンユニットにビームツイーターが5基、円周状に配置されており、これによる壁反射でドルビーアトモス再生にも対応しています
このシステムは左右スピーカーの真ん中にいなくても、部屋のどこにいてもある程度の立体感を感じることができることが優位点
但し立体音響っぽい雰囲気は感じるのですが、各楽器がクリエイターの意図通りに配置されているかというと、所々曖昧に感じることもあり、マルチチャンネルでスピーカーを配置するAVアンプを使用したシステムほどの精緻さはありません
そもそも壁反射を利用しているのでサイドから聴こえてくる音が、実スピーカーほど明瞭ではありません
また真横くらいまでの音は感じることができ、高さ方向の移動もソースによってはわかるのですが、背後から聴こえてくる感覚は薄いです
あくまで空間オーディオの雰囲気を手軽に楽しむことができるシステム
また一般のサウンドバーやAVアンプのシステムに対する優位点として、コンピュテーショナル・オーディオが挙げられますが、ユニット内の複数のマイクで「リアルタイムに」音響特性を測定しているので、音が破綻せず、ソースによりベストな鳴り方がするようにコントロールされます
これは従来のハイファイオーディオとはかなり違う考え方なので、このシステムならではのよさ
AVアンプなどで自動音場測定ができるものもありますが、そちらは事前に測定しておくもので、HomePodのように常にリアルタイムで測定してフィードバックするものではありません
最後に映像ソースのセリフの音質なのですが、いかにもAppleらしく、色付けの少ない聞きやすい音質です
ただ、小口径ウーファーなので、どうしても大型スピーカーのような声のふくよかさはありません
HomePodの音質に関して「ちゃんと聞きたい人はよくできたサウンドバーやAVアンプの方がベター」という人もいますが、僕はそう思いません
Apple TV 4K含みトータルで10万円クラスのシステムとしてはかなり音がいいと思います
特に多くのサウンドバーと比べて、きちんと音楽が聴けることはいい部分だと思います
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164位 |
106位 |
5.00 (4件) |
13件 |
2021/2/22 |
2021/4 |
Bluetooth |
aptX |
100W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth V5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:160x255x283mm 重量:5500g 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーハー出力
【特長】- 「A80」をサイズアップしたDAC内蔵アクティブスピーカー。強力なドライバーユニットを搭載し、ダイナミックな低音再生能力を装備。
- 増幅段は「Texas Instrument TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。それぞれウーハーとツイーター専用にブリッジモードで接続されている。
- 強力なネオジウム・マグネットでドライブされる「アルミニウム・リボン・ダイヤフラム」はワイドレンジで高感度、すぐれた過渡応答と解像度が特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイズを超えた低音
評判が良いので購入しました。小型スピーカーですが、結構な低音が出せるスピーカーでセッティング(置き方)に結構シビアですね。ポンと置いてOKはほぼ無理で、試行錯誤が必要です。ある程度のオーディオ経験がないと難しいかもしれません。置く高さや壁からの距離など、色々試して良いポイントを見つけるとサイズを超えた音が聞こえてきますね。セッティングが甘く、がっかりされた方も多いのでは、、と推測します。
それと内蔵アンプの寝起きが悪いのか、1時間位すると、音がほぐれて目覚める感じです。BGM用のサブで購入したのですが、ゆったりと空気が震えるような重低音を望まなければ、メインに出来そうです。
再レビュー
1ヶ月経過。セッティングに約1週間かかりました。このスピーカーの魅力は弾力感のある力強い低音ですね。超低音は出ていないのですが、それでもこの低音に魅力を感じています。高域は倍音も十分聞こえ伸びのある高音ですが、刺さる感じはなく、癖のない高音ですね。
内蔵のデジタルアンプですが、私のボリュームだと3〜4Wなので、大変省エネです。メインシステムはA級のマルチアンプなので、1kW位。100倍以上の電力量ですが、勿論、音はそれ程の違いはありません。
5かっこいいスピーカーです。
見た目もかっこよく、とても迫力があり、大変おすすめだと思いました。
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91位 |
106位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/5/25 |
2023/5/25 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC aptX Adaptive |
600W |
ステレオ |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:320x515.5x322.4mm カラー:ブラウン系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/ALAC/DSD(PCM変換)/FLAC/MP3/MP4/MQA/OGG/WAV/WMA
【特長】- 192kHz/24bitの高解像度DACを内蔵したアンプ内蔵ラウドスピーカーシステム。特許取得済みのコンプレッションドライバー「2409H」とHDIホーンを搭載。
- USBや光デジタル入力、XLR/6.3mmホンジャックおよび3.5mmAUX入力など、リスニングから音楽制作用途まで網羅した豊富なデジタル&アナログ入力を装備。
- Google Chromecast、Apple AirPlay 2、Bluetooth 5.3 aptX Adaptive Audioによる有線・無線のネットワークオーディオ機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に音質のバランスが良い
【デザイン】
JBLらしいブルーバッフルで大変気に入っています
【品質】
ガッチリしていて安心感があります
【音質】
素晴らしいのひと言
低音はズシン
ヴォーカルはハッキリ
高音も申し分ありません
【通信の安定性】
光接続がメインですが、非常に安定しています
たまにスマホとブルートゥース接続で使いますが問題ありません
【操作性】
普段はリモコンで操作しています
ブルートゥースのリモコンなのでどこを向けても反応します
非常に使いやすいです
【サイズ・携帯性】
もう少し大きくても良いかも…
4349がアンプ内蔵になったら即買います
【総評】
4344を鳴らしていて「果たしてこの音が正解なのだろうか?」とずっと思っていました
4329PならJBLが推奨する音がでることを期待して購入しました。
導入してから一年以上経ちますが、いまだに「ハッ!」とする高音質です
4329Pに4344が負けないように鳴らすためMA8950を購入してしまいました
これでも4344が圧倒的な勝ちなったかというとそうではなく、4329Pのバランスの取れた音質のよさを再認識しただけでした
この値段でこの音質はお買得かと思います
4非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカー
中型ブックシェルフタイプの本格的JBLスタジオモニタースピーカー製品で
パワードタイプでbluetooth接続機能付きでもはやbluetooth接続はオマケ
みたいなもの。
ウーファーは、今では珍しくなってきた200mm口径のJBLらしいリブ付きコーンユニット
ツィーター兼スコーカーは25mmリングコンプレッションドライバー仕様のホーン
サイズも幅が320mm 高さ515mm 奥行322mm 重さ15.7kg
ただしフロア型ではないので専用の別売りスタンドには載せて欲しい。
とにかく床に直置きだけは避けないと低音が濁る。
積んでいるアンプもウーファー用は250Wと強力なもの
高域用は50W。
本格派のスピーカーなのでそれなりの広さの部屋と、それなりの音量が出せる
環境で鳴らすと非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカーである。
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257位 |
116位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/16 |
2023/6/16 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
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連続音楽再生:最大15時間 連続通話時間:最大15時間 待機時間:最大120時間 |
IPX7 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:75x88x75mm 重量:220g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV
- この製品をおすすめするレビュー
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4多すぎない機能が逆に良いのかも
【デザイン】かわいいけど安っぽくない所が好きです。
【品質】要所要所に防水対策が施されているようで、しっかりとした作りです。
【音質】想像していたより良かったです。風呂や社内で聴く分には十分ではないかと。
【通信の安定性】専らSDカードばかりなので、無評価とします。ウォークマンに30分程度つなぎましたが、途切れることは無かったような…
【操作性】ここが唯一のネックかもしれません。防水性を考えたらボタンはあまり増やせないのかもしれませんが、好きな曲を聴くまで一曲一曲スキップするのはストレスです。まあ、そんな人は音楽プレーヤーを繋げってことになりますが。
【サイズ・携帯性】コンパクトで携帯性良好です。車のカップホルダーに十分収まるサイズです。
【総評】これ一台で十分というスピーカーではありませんが、用途を限ればとても良い商品だと思います。お勧めします。
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![LBT-SPP02BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635586.jpg) |
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182位 |
116位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2024/6/25 |
- |
Bluetooth |
SBC |
15W |
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連続再生最大時間:約18時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Version5.3/class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:174x65x62mm 重量:505g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質・デザイン・機能のバランス良し
【デザイン】
四角いので重ねたり縦置きしたりしやすいです。無骨でシンプルなのがいい。
スピーカー面がまっ平なのも良い。
【音質】
低温がばっちり効いていてカーステレオより良いです
【通信の安定性】
2つのペアリングモードで使っていますが5メートルが限度だと思います。それ以上だと切れる。
TWSにするとどっちをメイン(親機)でスマホとつながってるのかわかればベストだった。
【操作性】
+ - キーを同時押しするだけで2つのTWSモードというものになります。便利。
【サイズ・携帯性】
このサイズでこの音質は驚きだと思います。何万円もするやつよりこれ2台のほうがいい。
防水ということですので、移動が多い学生向きかもしれませんね。
【総評】
さすがエレコムっ!おれたちに作れないスピーカーをかんたんに作ってのけるっ!ディ・モールトベネ!
5気に入ったので追加購入しました
【デザイン】
シックでとても良いと思います。
【品質】
とてもしっかりと作られています。
【音質】
とても良いです。このサイズで特に低音が良いので驚きました。
【通信の安定性】
電源を入れると接続設定が完了しているデバイスとは直ぐつながります。
音飛びもありません。
【操作性】
直感的に使用する事が可能です。
【サイズ・携帯性】
重量は500g程なのですが、持った感じはズッシリです。
上述の通り低音が良いのはこのせいかもしれません。
【総評】
防水なので浴室で使用する事が多いです。
気に入ったので追加購入して2台同時接続でより上質な臨場感を味わっています。
オーディオマニアの方でなければ十分に満足のいく製品だと思います。
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221位 |
116位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/8/25 |
- |
Bluetooth |
SBC |
30W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0+EDR/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:146x243x180mm 重量:3500g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4聴きやすい音色なので作業時のBGM用等に最適。
きっちりとした2WayスタイルのBluetoothスピーカー
ユニット構成は 74mm ツィーターと
115mm ウーファー ステレオミニジャックからの
アナログ入力で小型ブックシェルフスピーカーとして
楽しむ事もできます。
純粋なオーディオスピーカーとして使うには少しだけ
高音と低音サイドに行くと出なくなるかまぼこ型ですが
聴きやすい音色なので作業時のBGM用等に最適。
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![R990BT [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783747.jpg) |
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158位 |
116位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
- |
Bluetooth |
SBC |
24W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:140x226x197mm 重量:3440g カラー:ブラック 入力端子:RCA入力x2 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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314位 |
116位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/21 |
- |
Bluetooth |
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20W |
ステレオ |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:164x84.3x108.8mm 重量:850g USB音声入力:○
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122位 |
116位 |
4.56 (11件) |
30件 |
2022/6/21 |
2022/7/ 8 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
充電池持続時間:約24時間(STAMINAオン時) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:105x238x119mm 重量:1300g 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP
【特長】- 独自技術「Line-Shape Diffuser」により、広いリスニングエリアを実現したワイヤレスポータブルスピーカー。均一な音を広く遠く、届ける。
- 約49×71mm口径の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を2基搭載。使用シーンに応じて縦・横どちらの置き方でも楽しめる。
- 約5時間の充電で最大約24時間の再生ができるバッテリーを内蔵。また、テレワークに適したハンズフリー通話機能とマイクミュートボタンを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今までのSONYスピーカー持っていても買って後悔なし。
【デザイン】
インテリアを壊さない、一見スピーカーかどうかもわからないデザイン。おしゃれで良いです。
【品質】
程よく重たくていいと思います。
【音質】
ファクトリーの設定では驚くような野太い音で、重低音が心地よいです。
最初は一台で使用していました。 流石に360度で同じ音ってわけではありませんが、
Sony srs x9やx7、xg500と比べると広範囲に音が広がっています。
リビングの端っこに置いておけば、大体どこでも程よく聞こえます。
やっぱり正面で聞くのが一番いいですが、それでもはっきりと音が横に広がっているので違いがわかります。
2台でステレオにしたら、久々のステレオ感にしばらく聞き飽きてしまった曲に新しい発見や音を見つけて
とてもいいです。
今まではSONY SRS X7 などが電池があって程よい大きさなので色々部屋内で持ち歩いたり、
お腹に乗せて音を聞いていましたが、すっかり主役の座をこのスピーカーに取られてしまいました。
僕の設定は、高音がMax、中音が真ん中、低音がMinにしてます。
低音を上げると明らかに中音がかき消されてます。この辺りは好みですかね。
【通信の安定性】
廊下を介してキッチンに持って行っても、トイレに持って行っても安定してます。
【操作性】
アプリで色々設定できます。
【サイズ・携帯性】
カバンに入れて持ち歩くにはちょっと大きいかな。無理ではないけれど。
携帯にはもう一つサイズが小さい方がいいと思います。
【総評】
最初は、SONYのスピーカーだし、どれでも一緒だろうなー。と、期待していない感じでしたが、
広がり効果は思いの外良く、音もしっかりしていてとても良いです。
1台でも2台でも良いですが、個人的には2台でステレオ再生がめっちゃいいです。
5音質には満足しています
部屋でのリラックスタイム用に購入しました。ベッドでは横置き、机に置くときは縦置きで使用しています。空間全体に広がる感じは体感でもわかりますね。普通のBlueoothスピーカーよりも小さい音量で部屋全体に音が広がるので、アイロンを掛けながら音楽を聴いたりするときにも重宝しています。
色はもう少し暗いブラックを想定していたのですが、やや明るめのグレーという感じでやや安っぽく見えます。ここだけ若干失敗したなと思っています。
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