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高い順低い順 |
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319位 |
148位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2022/8/30 |
2022/9/ 9 |
Bluetooth |
SBC |
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音楽再生時間:最大約24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:482x257x200mm 重量:6700g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- ボーカル音像の鮮明さを高めながら、広がる音場感と豊かで深く迫力のある低音域を実現したポータブルBluetoothスピーカー。
- 約24時間再生可能。IP67等級の防じん性と防水性を備えている。
- 異なるデバイスからプレイリストを選択でき、最大2台のスマートフォンまたはタブレットを同時にワイヤレス接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バッテリー駆動可能なタイプでは珍しい3-Way、AC駆動なら180W
【デザイン】【品質】
前モデルのBoombox 2はピックアップトラックのフロントフェイスを思わせるようなゴツさがあったがBoombox 3はハンドルがサイドのパッシブラジエーター部分から分離してCharge 5やXtreme 3と同形状の馴染みやすいデザインに変身した。
今回はカラバリとしてBlackのみのリリースとなっているがCESでは迷彩色のスクワッドも用意されていたようである。
https://www.phileweb.com/news/d-av/202201/05/54398.html
【音質】
一聴して感じたのは低音よりも高音の綺羅びやかさで低音は耳に届く音と言うよりかは振動のような響きである。パッシブラジエーターとは別にサブウーファーを設けたとの事だがもうちょっと聞こえやすい帯域を持ち上げても良かったのではないのかなと思う。JBL Portableと言うスマホアプリでLow、Mid、Highの3段階のイコライジングは可能である。
総合出力はコンセント直のAC駆動なら180W、内蔵バッテリー駆動で136Wとなり、ライバル機種の1つであろうソニー SRS-XG500のAC駆動70W、内蔵バッテリー駆動60Wに比べると2倍を越える出力が得られる。
【通信の安定性】【端子】
通信の安定性は端末次第だと思うが、ビットレートの高いコーデックを使っていなので通常想定される使い方でビンビン飛ぶ事は無いだろう。
外部端子は3.5mmステレオAUX IN、メガネ型のAC直給電兼充電端子、スマホ等への5V 2A充電が行えるPOWERBANKの3つの端子からなる。それらの端子はキャップレス防水ではないので防水を想定した利用時はキャップを閉めておく必要がある。
【操作性】【機能】
IP67のごつい防塵防水筐体の割にはボタン操作が適度なストロークを持ったクリック感があるし反応も良い。ボリュームのアップダウンは本体で操作すると32ステップとなりスマホの16ステップを拡張できる。再生/停止ボタンは2度押しで曲送りを兼ねる。
PartyBoostなる機能で同機能を備えた機種を複数台接続して同時に再生を行うことできるとある。PartyBoostは今回のBoombox 3をはじめFlip 6、Charge 5、Xtreme 3、Pulse 4、Flip 5と言った機種が対応している。
Portableアプリでフィードバック音をOFFにすると起動時、ペアリング時、電源シャット時のギター音はしなくなる。まあ、枕元で聞くようなスピーカーではないだろうからこの機能は寧ろGo 3と言った小型機種に搭載して欲しいものである。
Boombox 3は高音質音楽再生プロファイルのA2DPで同時待ち受けが可能でポーズ状態からどちらか先に再生した方が優先して再生される機能がある。HFP/HSPのプロファイルでは繋がらないので通話は出来ない。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
公称サイズは48.2 x 25.7 x 20.0cm、重さは6.7kgである。最近はでかいBluetoothスピーカーがバンバン出ているので大きさは見慣れてしまったがハンドルで持ち上げるタイプの中でも重さを感じる。比較としてSRS-XG500は46 x 25.6mm x 21.5cm、5.6kgなのでサイズ的には近く重さは1kg以上軽い。
再生時間は仕様によれば24時間駆動可能と言う事で1日の起きている間の使用なら十分に賄えると思う。比較としてSRS-XG500は30時間の仕様になっている。
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![S2000MKIII [ブラウン]](https://m.media-amazon.com/images/I/41JHNGnv9pL._SL160_.jpg) |
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218位 |
148位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/18 |
- |
Bluetooth |
SBC aptX aptX HD |
130W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:198x342x276mm 重量:1714g カラー:ブラウン 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1
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![ED-R2750DBMK2-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787143.jpg) |
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158位 |
148位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/26 |
2026/5/22 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
144W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 6.0 スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:223.4x395.4x279.8mm 重量:16570g カラー:ブラック 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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134位 |
148位 |
4.26 (11件) |
36件 |
2023/7/ 6 |
2023/7/21 |
Bluetooth |
SBC AAC |
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ステレオ |
電池持続時間:約30時間(サウンドフィールドエフェクトオン、音量約24で使用時) |
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【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.2 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:306x133x123mm 重量:2000g カラー:グレー系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP
【特長】- 完全ワイヤレスの3in1ボディを採用したポータブルシアターシステム。フロントスピーカー上部に手のひらサイズのリアスピーカーを搭載している。
- 3基のスピーカー間の接続には無線を採用。約30時間のロングバッテリーを内蔵し、完全ワイヤレスな視聴環境を実現。
- サウンドフィールドエフェクトをオンにし自分の周りにスピーカーを配置すると、自動的に立体的な音場を作り出し、臨場感のある立体音響を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超オススメ
電源を入れれば自動で音声が切り替わるので面倒な操作は必要ありません。遅延も無し、ステレオ、サラウンド共に本格的なシアターサウンドです。10万越えのサウンドバーを買うくらいならコレにしましょう。
5想定どおりの音質
思うより大きな音声の出力ができて、本体およびアプリの使い勝手もシンプルでよく、買って正解だと思います。
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直販 |
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104位 |
148位 |
5.00 (2件) |
18件 |
2023/11/ 8 |
2023/10/ 1 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
70W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth Ver5.1/Class2 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:89.5x176.5x105mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:WAV/ALAC/AIFF/FLAC/LPCM
【特長】- 192kHz/24bitハイレゾファイル再生に対応したワイヤレスコンパクトオーディオスピーカー。35W×2のフルデジタル・アンプ構成。
- エンクロージャーは高剛性アルミ押し出しフレームを採用している。高音質24Bit Bluetoothコーデック「Qualcomm aptX Adaptive」を搭載。
- Tymphany社製64mmコンケーブ・メタル フルレンジ型ユニットを搭載し、小口径ながらも迫力ある重低音を実現。コンパクトな専用リモコンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エージング必須・取説は不親切
【デザイン】
こんなにテカテカツルツルじゃなくても、と思えるがタッチ操作である以上仕方ないかな。
クリプトン製品一般に言えるが、製品名を前面にデカデカと主張するのは余計だと思う。
【品質】
剛性も高く、細部も良く造り込まれています。
【音質】
音出しした時には眠たくて低域も出ず、そこそこの出費は失敗したかな、と思ったがエージングが進むにつれて豹変。ボーカルやピアノが良い音で鳴ります。超小型の密閉型なので重低音は期待してません。
【通信の安定性】
特に問題無くAndroid端末からLDAC接続出来ました。ネットワーク上のFLACファイルも問題無く再生しています。
【操作性】
とにかく取説が不親切。
ネットにもそれらしき記載が無く、最初戸惑う。
ボリューム調整はリモコンが無いと出来ないのかと思ったが、パワーボタン表示の左右に触ると↓↑表示が出現してアップダウン出来る(取説・HPに一切記載なし)。タッチエリアが狭くて感度もイマイチ。
入力切替、スタンバイ移行は直感的にタッチ操作出来ます。
【サイズ・携帯性】
携帯はしません。サイズは小さくて高音質で満足しています。
【総評】
ちゃんとしたオーディオを理解しているメーカーの製品だな、と思います。重低音は出ませんが、デスク周りが狭くても良い音を聴きたい方には良い選択の一つでしょう。
取説の舌足らずを何とかして欲しいかな。
5とても小さな高品位ブックシェルフスタイルスピーカー
【デザイン】
超小型のブックシェルフスタイルです。
【品質】
高品質で細部まで作りこまれています。
【音質】
とてもこのサイズから出て来るとは思えない
ある程度低めの音も出るバランスが良いサウンドです。
【通信の安定性】
同じ部屋内であれば安定していました。
【操作性】
リモコン操作が便利です。
【サイズ・携帯性】
幅90mm 高さ177mm 奥行105mm
【総評】
とても小さな高品位ブックシェルフスタイルスピーカーです。
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350位 |
148位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 9 |
- |
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10W |
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連続再生最大時間:約13時間 連続通話最大時間:約13.5時間 連続待受最大時間:約22時間 |
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【スペック】マイク:○ 電源:AC/充電池 Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:240x68x271mm 重量:1050g カラー:ブラック系 USB音声入力:○
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296位 |
148位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/20 |
2025/1/31 |
Bluetooth |
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70W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:120x210x170mm 入力端子:RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力
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350位 |
148位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/17 |
2023/11/10 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC |
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音楽再生時間:最大24時間 |
IP67 |
【スペック】USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:482.4x256.9x199.7mm カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- Wi-Fi 6対応による高速で安定した接続と上質なサウンドが楽しめるポータブルWi-Fi/Bluetoothスピーカー。
- 本格的な3ウェイ構成のスピーカーを採用し、センターに長円形サブウーハー1基、左右にミッドレンジドライバー2基、同軸上にツイーター2基を搭載。
- 大容量10,000mAhのバッテリーを搭載し、約6.5時間の充電で約24時間の連続ワイヤレス再生が可能。IP67防水・防じん規格に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大型の取っ手がポイントの製品です
【デザイン】
大型の取っ手が付いた横長のバック風の外観をしています。
【品質】
良くでいています。
安っぽさは感じません
大型のJBLマークが良い味を出してます。
【音質】
元気でパワフルなサウンドです。
【通信の安定性】
近くに送信側を置いた状態での安定性は問題ありませんでした。
【操作性】
簡単な操作性です。
楽々です。
【サイズ・携帯性】
幅482mm 高さ257mm 奥行200mm
【総評】
大型の取っ手がポイントの製品です。
横長ラジカセ風ですがプレーヤーは無くてBluetooth接続した
プレーヤーから鳴らします。
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179位 |
148位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 8 |
2026/7/17 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS |
SBC |
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ステレオ |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Siri 複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud 幅x高さx奥行き:300x219x140mm 重量:4200g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
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114位 |
148位 |
3.00 (2件) |
6件 |
2024/10/ 8 |
2024/10/下旬 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 |
SBC AAC aptX Adaptive |
240W |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa バージョン:Bluetooth 5.0 スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Tune In/SoundCloud 幅x高さx奥行き:650x210x194mm 重量:6600g
【特長】- 24bit対応D/AコンバーターとパワフルなDSPによりハイレゾクオリティのサウンドを楽しめるワイヤレススピーカー。
- Bowers & Wilkinsのラウドスピーカーに由来するプレミアムグレードの「チタンドーム・トゥイーター」により、澄み切ったサウンドを提供する。
- 「Bowers & Wilkins Musicアプリ」で、対応製品をコントロールし、さまざまなストリーミングサービスから音楽再生が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ロースタイルインテリアに似合いそうな美しい外観と余裕の鳴り
【デザイン】【品質】
前モデルのZeppelinと比べても一目見て大きく変わった所はない。丁寧に縫製されたファブリック地と美しい照明が映える飛行船デザインは優雅さを感じる。ロースタイルインテリアと椅子の生活環境に似合いそうである。
【音質】【マイク】
150mmウーファー+90mmミッドレンジ×2+25mmツイーター×2の構成はZeppelinから変更無いがミッドレンジとツイーターは換装され、低域も改善されていると言う。
しかしながら重くあるいはキリッと聞かせるタイプではなく滑らかに鳴り、斜め上から聞くのが良い感じなのでデザインの所で書いたように低めの設置が合いそう。
ゆったりした低音と広がりのある高音で軽音楽のながら聞きが生活に潤いを与えると思う。本体操作でボリュームステップ50なので細かく設定可能。Bluetooth接続時にマイクは認識されなかった。
【通信の安定性】【端子】
aptX Adaptiveはちょっと厳しいようだが、基本はWi-Fiスピーカーと考えた方が良いかもしれない。外部音声入力等は無く、メガネ型の100V AC入力とサービス用のUSB Type-C(LAN USB Type-C変換アダプターを接続すると有線LAN接続も可能との事)のみとなる。
【操作性】【機能】
再生/停止、ボリュームアップ/ダウンの他にマルチファンクションボタンを備える。尚、前モデルのZeppelinで有ったAlexaボタンはBluetoothペアリングボタンに変更されている。
Bluetooth接続の他にAirPlayやSpotify、Apple Musicと言った音楽ストリーミングサービスの再生に対応しているとの事。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
AC直の動作専用のため、バッテリーは内蔵していない。大きさは210mm(h)×650mm(w)×194mm(d)と特にwが相当に大きいので設置するなら幅広の家具の上のような場所が適切かと思う。
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![ULT TOWER 9 SRS-ULT900 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685323.jpg) |
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104位 |
148位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/4/10 |
2025/5/16 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
電池持続時間:約25時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ方式 幅x高さx奥行き:410x910x456mm 重量:29600g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
- この製品をおすすめするレビュー
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5噂通りの重低音、クリアな中高域に満足です。
【デザイン】4
【品質】4
【音質】5
【通信の安定性】5
【操作性】5
【サイズ・携帯性】3
【総評】5
私はBBQなどの野外に使う想定でこのスピーカーを選びました。
これをポータブルと呼ぶのは違和感ですが、迫力の音圧には圧巻させられます。
大口径矩形ウーファー320 mm x 320 mmの大口径矩形ウーファーはX-Balanced Speaker Unitで
面積を最大化してます。大型スピーカーにありがちな、音がもわっとしたり籠ったりせず、小音量であっても音の明瞭さは失わないです。
直径約120 mmのミッドレンジユニット2基、フロントとリアに計4基のトゥイーターを搭載した3ウェイバスレフ型になっていて、本体正面から相当外れていてもボーカルが埋もれたりする感じは無かったです。
元々SONY ULT FIELD 7を2本持っており、今回ULT TOWER 9を1本購入。
これをセンターに配置しULT FIELD 7を左右に設置。この3台をパーティーコネクトで鳴らすのですが、十分に野外ライブ感を楽しめます。
もう一本欲しいですね。
5大変満足 もう一基買おうかな…
価格的にも迷いましたが、2基購入 ステレオモードしびれました!
部屋を暗くするほうが良く分かりますが、イルミネーションの発光パターンも緻密かつ音楽にしっかり連動します
低音がやばいくらい効いててまだ自宅では使用していません
シビレたいひとにお勧めです
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280位 |
148位 |
4.49 (2件) |
3件 |
2019/3/ 8 |
2019/4 |
Bluetooth |
SBC |
60W |
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連続使用時間:約5時間(単2型アルカリ乾電池10本使用時) |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth 3.0/Class 2 電源:AC/単2×10本 幅x高さx奥行き:277x429x256mm 重量:9000g カラー:ブラック系 その他出力:ライン出力端子 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA
【特長】- 1.9GHz帯デジタルワイヤレスマイクが使用可能なチューナーユニット3チャンネルを標準装備したポータブルワイヤレスアンプ。
- SDメモリーカードプレーヤー内蔵に加え、スマホなどを無線接続できるBluetooth機能も装備。端末の画面操作で音楽再生が可能。
- 60Wハイパワーのデジタルアンプ採用により、高音質でパワフルな拡声ができる。2台連動ミキシング機能を使えば、より広い空間にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいPAシステムです!お勧め!
【デザイン】
他と比べて特にスタイリッシュという訳ではないですが、主張しすぎず無難なデザインだと思います。
【品質】
とても良いです。頑丈に丁寧に作られています。
【音質】
使用用途は100人規模の講演会ですが、マイクと音楽を流したときの音質に不満はありません。
【通信の安定性】
鉄骨の柱などをの遮断物がマイクと機器の間にあった場合、時々途切れる事がありました。遮断物を挟まなければ良い話ですが。
【操作性】
分かりやすくていいです。心配していた機器とマイクのペアリングも一瞬でした。
【サイズ・携帯性】
重量が若干ありますが、ハードな使用に耐えるためにはこれくらいの頑丈さが頼りになります。サイズも大きめのスピーカー一個分という感じで許容範囲です。転がせるようにローラーが下についていますが、野外で使用すると傷つきそうなので室内専用ですね。
【総評】
求めていることを無難にこなせるので非常に満足しています。今後野外での使用も考えていますので、もう一台購入して連携しての使用を考えています。
4野外イベントで使えそう!
【デザイン】
格好いいです
【品質】
良いです
【音質】
SBCのみですが、かなり良いと思います。パワーも60wもあります。野外イベントで使えるレベルのパワーです。有線接続もできます。
【通信の安定性】
途切れません
【サイズ・携帯性】
持ち運びは不便ですがコンパクトなほうです
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350位 |
175位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/16 |
2023/6/16 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
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連続音楽再生:最大15時間 連続通話時間:最大15時間 待機時間:最大120時間 |
IPX7 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:75x88x75mm 重量:220g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV
- この製品をおすすめするレビュー
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4多すぎない機能が逆に良いのかも
【デザイン】かわいいけど安っぽくない所が好きです。
【品質】要所要所に防水対策が施されているようで、しっかりとした作りです。
【音質】想像していたより良かったです。風呂や社内で聴く分には十分ではないかと。
【通信の安定性】専らSDカードばかりなので、無評価とします。ウォークマンに30分程度つなぎましたが、途切れることは無かったような…
【操作性】ここが唯一のネックかもしれません。防水性を考えたらボタンはあまり増やせないのかもしれませんが、好きな曲を聴くまで一曲一曲スキップするのはストレスです。まあ、そんな人は音楽プレーヤーを繋げってことになりますが。
【サイズ・携帯性】コンパクトで携帯性良好です。車のカップホルダーに十分収まるサイズです。
【総評】これ一台で十分というスピーカーではありませんが、用途を限ればとても良い商品だと思います。お勧めします。
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333位 |
175位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2021/1/ 4 |
2019/11 |
Bluetooth |
SBC |
3W |
モノラル |
連読使用可能時間:Bluetooth/約4時間 ラジオ/約3時間 microSDカード/約5時間 AUX(外部音声)入力/約6時間 |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.4.2/Class2 電源:microUSB/充電池 幅x高さx奥行き:105x80x72mm 重量:195g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3
- この製品をおすすめするレビュー
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4デザインに惹かれて衝動買い
デザインが気に入って購入しました。
黒くて四角いありきたりな製品が多い中、際立ってデザインが優れており価格も安い。
小型なので音質は優れないと思っていたが、構造的に奥行きがあるため低音がよく出る事に驚いた。
FMラジオとMP3プレイヤー機能が付属しているのでお得感がある。
4単なるジョークグッズではないスピーカー
レトロなブラウン管テレビを模したデザイン重視のジョークグッズ……と括ってしまうには少し惜しいほど、真面目にラジオとBluetoothスピーカーしてました。
【デザイン】
唯一無二(そりゃそうだ)。
余計な液晶ディスプレイなど廃して、最低限のランプとダイヤルツマミが2個、以上(側面にラジオ選局、Bluetooth選曲用のボタンはありますが)。
もう、この見た目を好きになれるか、イラつくか、どちらかです(笑)
【品質】
中華な臭いは全然なくて、Bluetoothペアリングの際の音声ガイダンスは『日本語』です。ボカロではなく生身の日本語です!
ラジオやSDカードに切り替えた際も音声が流れます。中華な英語が流れるかと思ってたのでビックリ。
【音質】
52mm口径3Wスピーカーです。
モノラルですが、中途半端なUSB電源スピーカーよりも、しっかり低音出てます!
音量をかなり大きくしても、スピーカービリビリで実用できん!とはなりませんでした。意外。
【通信の安定性】
AUX接続もできますが、Bluetooth接続はやっぱり便利。初回ペアリングさえ終えておけば、2回目以降簡単に繋がる…かと思いきや、私のスマホのせいか、スマホ側から繋ぎに行かないとダメでした。もうちょい練習がいるのかも。
FMラジオは期待してませんでしたが、添付のロッドアンテナをつなぐと、鉄筋マンション室内でも意外とつながりました。
【操作性】
単純です。
難しいことはないです。ラジオのチューニング、液晶ディスプレイも無くて、どうするのかと思えば、オートチューンで検索されて繋がった局はプリセット自動登録されます。選局は簡単。あとはお好みで自動登録を削除していく感じです。
【サイズ・携帯性】
小さいですね。
しかも充電式となっており、持ち運び運用可能。バッテリー運用は3〜4時間可能だそうです。
【総評】
普通の格安BluetoothスピーカーにFMラジオがついた感じですが、ラジオが意外と実用的だったのは本当に意外でした。
超オススメとかはしませんが、見た目が変わっててコンパクトなBluetoothスピーカーをお探しでラジオも欲しい場合は良いかも。
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直販 |
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258位 |
175位 |
4.36 (10件) |
1件 |
2022/5/17 |
- |
Bluetooth |
SBC |
3.1W |
モノラル |
音楽再生時間:最大5時間 |
IPX7 |
【スペック】バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:86x71.2x31.6mm 重量:177g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- コンパクトなポータブルBluetoothスピーカー。40mmドライバーと低音を増強するパッシブラジエーターを搭載。
- IPX7等級の防水性能で、お風呂や水回りでも使用可能。最大5時間再生できるバッテリーを搭載。
- スマートフォン、タブレット、Bluetooth対応デバイスで音楽をワイヤレスにストリーミングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブランドの意味を知る
古参の自称ピュアオーディオ愛好家です。
この手のスピーカーを色眼鏡で見ていました。
しかしこのスピーカーでイメージが払しょくされました。
5小さいのに良い音
これは買ってよかったし、早く買えばよかった。お風呂で聴くには十分 さすがJBL チューニングがモロ好み。こんな小さくても良い音なら、他の商品もっといいはず。なにかまたJBL商品買う
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399位 |
175位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
2025/8/29 |
Bluetooth |
SBC AAC |
6W |
モノラル |
最大再生時間:約8時間(音量50%時) |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:70x50x70mm 重量:160g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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472位 |
175位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/4/ 9 |
2024/3/29 |
Bluetooth |
SBC |
2W |
モノラル |
音楽連続再生時間:最大7時間 |
IPX5 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ Web会議向け:○ 幅x高さx奥行き:42.9x73x28.2mm 重量:65g
- この製品をおすすめするレビュー
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4マグネットで引っ付く小型だが、7時間の持ちと十分な音量・音質
【デザイン】【品質】
クリップオンタイプのデザインでマグネットも仕込まれており、気楽に固定出来る。ファブリック地の表面仕上げは滑り難くて手に馴染み、小型のデザインだがボタンのデザインやクリック感など含めて変な安っぽさはない。
【音質】
この形状ながら中音域だけシャンシャンしているような音ではなく、中々豊かな低音を出し高音も耳障りでない綺麗な伸びとなる。1m位離れて聞いても十分に聞ける音と感じる。ボリュームステップは本体操作でも16ステップとなる、
【通信の安定性】【端子】
店内で試した範囲では接続性に問題無く十分に安定している。2台のステレオ接続でもブチブチ切れる事は無かった。端子は充電用にUSB Type-C端子のみを備える。
【操作性】【機能】
操作に関しては以下の動画で大体把握出来るが、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言ったものが一通り本体で行える。付加機能として2台使用時のステレオペアリングがある。
https://www.youtube.com/watch?v=3uPWqo5kRtE
IPX7の防水性能を備えてUSB Type-Cはキャップ付き防水だが多少仕方ないのかもしれないけれどキャップは開け難い。
【バッテリー】【携帯性】
仕様によれば600mAh@3.7Vのバッテリーを内蔵していて音楽連続再生時間は最大7時間、クリップに仕込まれたマグネットは強力で鉄系の金属にしっかり固定出来る。
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296位 |
175位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2022/5/25 |
2021/12/12 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
稼働時間:12時間(50%出力時) |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver. 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:184x63x50mm 重量:460g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/APE
【特長】- 片手サイズでありながら、パッシブラジエーターを搭載。広がりのある低音を再生できるポータブルBluetoothスピーカー。
- Bluetooth 5.3対応、電源をオンにした瞬間自動でBluetooth待機モードになる。再生ボタン長押しでペアリングの解除も簡単にできる。
- モバイル稼働で連続12時間再生が可能。本体側面にはType-C/AUXケーブル接続端子、microSDカードスロットを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ボリューム調整が悪くいきなり大きくなる
YouTubeの動画なので 紹介をされていたので、気になり
購入しましたがこの商品が賞を取ったのか?
なんて 思ったのが正直なところです。
肝心な音質なのですが中音がメインであり高音がシャリシャリなってる感じです。
低音は 足りずノリの良い曲は 迫力不足です。
一番気になる部分は ボリュームの中間で いきなり大きく音がなり細かな調整が出来ない
主観なのですがバランスが良いと思えない 商品です。
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245位 |
175位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/11/17 |
2022/11/中旬 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
ステレオ |
電池持続時間:最大約18時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:204x61x73mm 重量:570g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4キャンプなどの野外活動や海辺で使える様に防水性能も 高い
ハンドリングに優れた携帯用のbluetoothスピーカー製品
キャンプなどの野外活動や海辺で使える様に防水性能も
高いので万が一の時も安心。
約4.5時間の充電で18時間程度の使用が可能。
ただし再生する音量など条件による。
サイズ 幅204mm 奥行73mm 高さ61mmからも
判るように内蔵のスピーカーユニットは小さい口径で
そこまで良い音までではないが皆で聴く分には大丈夫
と言う程度である。
高音質とかは期待しない事。
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386位 |
175位 |
4.19 (10件) |
14件 |
2016/9/14 |
2016/10/上旬 |
Bluetooth |
SBC |
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ステレオ |
連続再生:10時間 |
IP66 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:190x67x38mm 重量:340g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC
【特長】- IP66相当の防水・防塵性能を備えたBluetoothスピーカー。
- コンパクトボディに、チューニングを施した2つのフルレンジドライバーとパッシブラジエーターを搭載。
- USB接続やアナログ接続にも対応し、本体にはmicroSDカードスロット(最大128GBまで)も用意している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クリエイテイブの秀逸傑作モデル/この小さな体から驚きの音質!
クリエイテイブの傑作のひとつ。この小さな体でメイいっぱいの音を生む。
SDも再生できる。防水性もある。良く似たスピーカーは鬼ほど種類は
ありますが、期待は裏切らない優等生。。生産終了はもったいない機種。
価格半分以下でよく似たスピーカーは買えるが、中身はちょっと違う。
無駄な低音は出さず、バランスの良い高音質。洗練されたデザインも良い。
5職場のPC用に購入
職場のPC用に購入.
Bluetoothスピーカーであるが,職場のデスクトップスピーカーとして購入.
購入条件はUSB音声入力スピーカーであったが,職場に左右ステレオのスピーカーを置かず机をすっきりさせたいと考え,本製品を購入した.また,職場で使わないときはiphoneに接続し持ち出す予定.
音質よりも利便性が問われる製品だが,このサイズにしては音質には満足.
説明書は付属しているが,詳しい説明書はネットからダウンロードが必要であった.当初,やかましい起動音があったが説明書で消すことが出来た.
当初の目的どおり,机がすっきりとし,使用には満足している.
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- ¥8,999
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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408位 |
175位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/1/28 |
2019/7/12 |
Bluetooth |
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10W |
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【スペック】USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:200x92x82mm 重量:572g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- ワイヤレス充電器と目覚まし時計付きスピーカーが1つになったBluetoothスピーカー。上部にはQi対応ワイヤレス急速充電器が搭載されている。
- 明るさを調整可能なLED表示を備え、アプリから設定できる「夜間モード」でライトを消灯しておきたい時間帯を設定できる。
- 2基のフルレンジドライバーを搭載し、バランスのとれた10Wのパワフルなサウンドを届ける。アプリを使用するとFMラジオ局(最大10局)を保存可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のコストパフォーマンス
Bluetoothスピーカー、ワイヤレス充電器、デジタル時計と1台3役の高子スパの製品です。
我が家では、2台あり、1台は寝室、1台はリビングで活躍中です。
特に寝室は、寝る前にスマホを充電台にセットすると朝には、フル充電されており、また、時計表示も大きいく、表示も鮮明なため、目の悪い私でも、メガネなしで十分に時間の視認が可能です。
Bluetoothスピーカーとしての音質は、音にこだわりのない人であれば十分な音質かと思います。
実用性満点な製品です。
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![AUREX AX-T10 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553818.jpg) |
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333位 |
175位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2023/7/21 |
2023/7/下旬 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
約7.5時間(JEITA Bluetooth再生時) 約6時間(音量50% Bluetooth再生時) 約4.5時間(音量50% テープ再生時) |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:231x100x70mm 重量:660g カラー:ホワイト 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 5W+5Wの高磁力ステレオスピーカーと、Bluetooth送受信機能搭載のカセット付きワイヤレススピーカー。
- 大容量2000mAhリチウムイオン電池を内蔵し、Bluetooth音声再生で約6時間、カセットテープ再生で約4.5時間の長時間再生が可能。
- 本体フレーム内側にLEDライトを採用。LEDライトの切り替え(7色点灯/1色点灯/OFF)ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高品質なカセットプレーヤー
▼デザイン
形も作りも良くプラスチック成形の安っぽさがない
▼品質
外観にネジ穴が無い、成形品質も高く接合面の精度もあり面も平滑で美観が高い
▼音質
とても10000円ちょっとのカセットプレーヤーの音ではない。音量は出ないが30センチの至近距離での視聴は、しっかりした低音域と驚きのハイファイ!40mmのスピーカーの音とはとても思えない。
▼通信の安定性
特段良否なく使える
▼操作性
すっきりまとまっていて使いやすい
▼サイズ、携帯性
扱いやすい
▼総評
筐体の作りがしっかりしていること、成形の仕上りが良いことで価格以上の品質を持っている。とにかく音は普通のラジカセの次元ではない音を出してくる。3、4万円のラジカセの音質と変わらないかもっと聴きやすい音。ただ音量が全く出ないのかネック。このサイズのスピーカーなので仕方ないか。
でも、本当にこの価格、性能には驚嘆でしかない。
5Bluetooth対応ワイヤレススピーカー/ステレオカセットプレーヤー
【デザイン】
横長で両端が半円形の形をしたスタイル
【品質】
良く出来ています。
作りも細かく出来ています。
【音質】
内蔵のスピーカーは小さいので低音寂しい中高音よりの
サウンドです。
【通信の安定性】
直線的に見える状況では安定しています。
【操作性】
大き目なボタンで操作フィーリングは良いです。
【サイズ・携帯性】
幅231mm 奥行70mm 高さ100mm
【総評】
Bluetooth対応ワイヤレススピーカーでステレオカセット
プレーヤーと言う製品。
ラジカセのラジオの代わりにBluetoothが付いていると
言った方が判りやすい製品でしょう。
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122位 |
175位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2024/7/23 |
Bluetooth |
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3W |
モノラル |
連続通話時間:最大24時間 |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:124x28x124mm 重量:340g USB音声入力:○ その他出力:AUX端子
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ抜群
【デザイン】
かっこいいと思う。
【品質】
特に問題なし。堅牢な作りだと思う。
【音質】
きれいに聞こえるし、音声を大きくしてと音が割れない。
【通信の安定性】
まだBluetoothで繋いでないので無評価
【操作性】
特に難しくはない。説明書無しで使える。
【サイズ・携帯性】
ポーチも付いており持ち運びは便利だが、コードが入る設計になっていないのでコードを入れると窮屈。
【総評】
とても気に入ってます。
1点改善されたら良いなと思うのはTEAMSで使用してる際にマイクをオフにしてもパソコン側のマイクアイコンがオフにならない(実際にはマイクオフになっている)ので、ぱっと見た感じ、いまマイクが切れているのかどうかの判断がしにくい。
4音質がクリア。
価格が高めなだけあってマイク性能が良いと思う。
話していても声をしっかり拾ってくれて、多少騒がしい部屋でも相手にちゃんと届いているから気にせず使いやすい。
スピーカーとしての音質も申し分なく、相手の声がはっきりと聞こえるので、長時間でも疲れにくいです。
Bluetooth接続の仕方も簡単で、パソコンやスマホとのペアリングが手間なくできる。
デザインはシンプルでスタイリッシュ。コンパクトなので持ち運びにも便利で、バッグに入れておいても邪魔にならない。
対話用の製品を求めている人には、おすすめ。
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453位 |
175位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2016/7/19 |
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Bluetooth |
SBC |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth Ver4.0/Class2 電源:AC 幅x高さx奥行き:203x286x211mm 重量:2700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質は良い
ガレージで、音楽を聴いたりラジオを聴くために、今まで何台かのbluetoothスピーカーを使ってきました。
マキタのバッテリーは沢山持っているし、前から気になっていたこのスピーカーを買ってみました。
さすが現場用のスピーカーだと思います。音質に厚みがあり、音量をあげても歪むことなく心地よい音です。ラジオでは人の声がとてもクリアに聞こえます。
静かな室内で使うと、ちょっとやかましい感じかもしれませんが。。
作りはとても良いです。ボタンの押しごこちは節度があってしっかりしています。
安物の中華スピーカーとは明らかに違います。
本体の大きさや重さはそこそこありますが、立方体なのでどこにでもぴったり安定して置ける感じです。どこに置いてもちょうど良い存在感です。現場用のツールとして良くできていると思います。
ただ、マキタブルーはあまりに工具感が強いので、私は黒を買いました。
残念なのは、bluetoothの感度がちょっと悪い感じです。
今まで使ってきたスピーカーは、ポケットに入れた携帯とつないでガレージの中を歩き回っても問題ありませんでしたが、このスピーカーだとブチブチと音が途切れることがあります。
(ガレージは車3台分の大きさです。)
携帯をスピーカーの上に置いたり、背面の携帯収納スペースに入れれば問題無いので、このような使い方を前提にしているのかもしれません。
感度が悪くなければ星五つです。
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333位 |
175位 |
4.34 (11件) |
24件 |
2018/11/19 |
2018/11/21 |
Bluetooth |
SBC aptX |
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連続再生:約20時間 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.4.1/Bluetooth 標準規格 Power Class 2 電源:USB/充電池 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 重量:88g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- ワイヤレスで、スマホ/タブレット/ポータブルゲームなどさまざまな音楽ソースとつながるBluetoothを搭載した、ウェアラブルワイヤレススピーカー。
- 本体重量88gの軽量設計で、長時間の使用でも快適。耳をふさぐわずらわしさがないネックバンドスタイルでワイヤレスリスニングが楽しめる。
- 本体に内蔵したバッテリーにより、連続約20時間のワイヤレス音楽再生が可能。長時間のスマホ視聴や音楽再生も、充電切れを気にすることなく楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5VOD視聴用に
家でNetflix、アマゾンプライムビデオ視聴用で買いました。
ヘッドホンと違い生活音も聞こえるので没入感はありませんが家族の呼び出しやインターホンもしっかり聞こえます。
低音が弱いですがあまり音質重視してないので問題なし、購入して二年になりますがバッテリーもよく保ちます。
本体が軽いので肩に掛けてるのを忘れて外出してしまう事が何度か・・・w かなり大きめの英語のアナウンスでBluetooth接続が切れたことを知らせてくれるのですぐには気づけますが注意が必要ですね
5サイクリングやジョギングには
うーむ。ある海外メーカーの骨伝導イヤホンの方が音が良いか?でもこれも耳は塞がない。音質求めないならいいかな。デザイン可愛いし。友達用に買ったJBLの届いたらこっそり聞き比べよう。かたや20000近いやつだしな。余談
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204位 |
175位 |
3.51 (7件) |
4件 |
2020/11/ 5 |
2020/11/13 |
Bluetooth |
SBC aptX aptX Low Latency |
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連続再生(MP3モード):最大約7時間 連続通信(Bluetoothモード):最大約13時間 |
IPX2 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格Ver.5.0 電源:USB Type-C/充電池 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 重量:75g カラー:ホワイト系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 対応ファイルフォーマット:MP3
【特長】- タブレットでの学習やオンライン授業に適したワイヤレスネックスピーカー。聴覚保護のため、音量は常に85dB以下になるよう設計されている。
- 左右にあるスピーカーユニットは耳に向くよう設計。2つのパッシブラジエーターを搭載したサウンドバイブレーションテクノロジーで豊かな音場を再現。
- 触ってわかる大きめのボタンデザインを採用。音楽や動画の再生・一時停止/早送り・早戻し/音量調整/受話・終話などをしっかり操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4この安さなら一台あっても損はない
【デザイン】
他社のもう少し高い機種に比べれば少しチープにも見えますが、そう悪くはありません。
【品質】
安い商品ですが、一通りちゃんと動いてくれます。
【音質】
悪くないですが、音の入力レベルが少し小さいようにも思えます。
【通信の安定性】
不具合を感じた記憶はありません。
【操作性】
明快に操作ができます。
【サイズ・携帯性】
軽くてどこにでも持って行きやすいです。
【総評】
音量の入力レベルが少し小さいように思えたので、今では他の機種を使っていますが、それ以外は満足のいくデキでした。今も予備用に取ってあります。
4買ってよかった
料理をしながら動画視聴をするために購入しました。
安価、シンプルな操作、必要な性能は揃っていると感じます。
バッテリーの持ちはよく、1日1時間の使用で2〜3週間持ちます。
一方、音質はそれほど期待できません。私は音楽を聞くものではないと割り切っているので気になりません。
仕様上仕方ないのですが、電子レンジ使用時には通信が途切れてしまいます。
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68位 |
175位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/14 |
2025/5/下旬 |
Bluetooth |
SBC AAC |
20W |
ステレオ |
連続再生時間:約15時間 |
IP67相当 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.3/Class 1 電源:USB/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:166x102x50mm 重量:570g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4天然木でもIP67、コンパクトだがどっかりした音色
【デザイン】【品質】
JBLやソニーは全面ファブリック素材のアウトドア志向、BOSEもSoundLink Max、Flex、Microと言った製品は樹脂で固められた堅牢性の高そうな外観だがJVCは一貫して柔らかな印象のWoodデザインとなっている。
今回のSP-WS04BTは柔らかなWoodで丸く囲われた優しいデザインだが加工感やボタン配置はある程度の実用性も感じられる。量販店には大量に実機が展示されているが仕上がりに結構なばらつきがある。
【音質】
一聴してJVCの通常モデルとしては低音がどっかりしているなと思った。バスルームモードは残響によるぼやつきを抑えるためか低音控えめ、Voiceモードは中音域のボリュームがかなりUpする。
ツィーターは左右にステレオで配置されているが、正直言うとステレオ感はほぼない。他社のモノラルだがDSP処理された音の方が広がりを感じる程である。
本体操作ならボリュームステップは32あるのでスマホの16ステップよりも特に小音量の調整がしやすい。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、ステレオモードも安定している。端子はキャップレスの充電・給電用のUSB Type-CとAUX INを備える。
【操作性】【機能】
再生/停止、そのボタンを2度押しと3度押しの曲送り/戻し、ボリュームUp/Downと一通りの操作が可能。マイクは内蔵していないので通話は不可。
SP-WS04BT を2台使えばステレオモードを実現出来るが、これが取説通りに行っても中々実現されず数回しか成功しなかった。そもそも電源ONのタイミングすら難しい。この辺りはかなり詰めが足りない。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
仕様は3W×2(ツィーター)+14W(ウーファー)でステレオの割と出力の大きな構成だしそれなりの寸法だろうなと予想して実物をみたら、あらびっくりのコンパクトさ。
SP-WS04BTの幅166mm×高さ102mm×奥行き50mmの570gは確かにバスルームのちょこんとしたスペースに置きやすそうである。
SP-WS04BTを競合品と比べるとSoundLink Flexは幅201mm×高さ90mm×奥行き52mmの重量580g、GET TOGETHER 2 MINIは幅194mm×高さ84mm×奥行き75mmの重量800gと幅や奥行きが大きい。
バッテリーはJVC最長クラスの15時間持ちでGET TOGETHER 2 MINIと同じだがSoundLink Flexの12時間より長い。
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直販 |
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168位 |
175位 |
4.62 (7件) |
4件 |
2022/7/27 |
- |
Bluetooth |
SBC |
40W |
モノラル |
音楽再生時間:最大20時間 |
IPX7 |
【スペック】USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:220x96x93.4mm 重量:930g カラー:ガンメタル 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- モバイルバッテリー機能付きポータブル防水スピーカー。楕円スピーカードライバー、独立した高音域ユニット、2基のパッシブラジエーターを搭載している。
- 最長20時間の再生時間とモバイルバッテリー機能で、デバイスを充電しながら使用可能。IPX7等級の防水対応。
- スマートフォンやタブレット、Bluetooth対応デバイスなどで音楽をワイヤレスでストリーミングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ステレオ感を求めなければカーステにもOK.
【デザイン】
他製品にはない独特の形状が気に入って購入したが、
人によっては好みが分かれるかもしれない。
【品質】
組み立て隙間やズレ等もなく綺麗に組みあがっている。
【音質】
スピーカー口径が限られていることを考えればいい音が出て
いると思う。BOSEのホームスピーカーの低音とは毛色の
異なるしっかりした低音だと思う。
【通信の安定性】
今のところ途切れたことはない。
【操作性】
ボタンの数や大きさがちょうどよく操作はしやすい。
【サイズ・携帯性】
どのように使うかではあるが、特に困ったことはない。
【総評】
20年以上経過した古い車に乗っているので、カーステレオの
スピーカーが相当くたびれた音を出していた。
スピーカー交換も考えたけれど、興味があったBluetoothに
挑戦してみた。
選択肢は数々あるが、ホームスピーカーで音質を知っている
JBLにしてみて満足感を得られる音に安心した。
不満点とすれば、その形状から座りの悪さはどうしようもなく
車内の置き方が未だに決まらず後席に転がっている。
5Charge4とは別物
私が所有している「Charge4」と筐体こそ共通ではあるが、音は全く別物。
同じく所有している「Charge5」のユニットを使っているのだろうか、出音の迫力・厚みがそちらにほぼ近い気がする。
フルレンジ一発からウーファー・ツイーターの2WAYに変更となり、若干ドンシャリ感は増えたが却ってこちらの方が好みだったりする。
デザイン自体は「JBLロゴの大きく目立つ」Charge5よりも「シンプルで主張しない」Charge4が好みなので双方のいいとこ取りである。
しかもカラーはCharge4にはなかった「ガンメタル」一色のみではあるが、これがまたシックで良いのだ。
とにもかくにも、私の嗜好にどストライクなこの製品を所有する喜びを深くかみしめているところなのだ。
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119位 |
175位 |
3.71 (3件) |
15件 |
2024/9/20 |
2024/9/27 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
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モノラル |
連続再生時間:約17時間 |
IP67 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 LE 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 重量:360g
- この製品をおすすめするレビュー
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5あれこれ比べてベストな音質、安価なスピーカーは凌駕
【デザイン】
量販店で他社と見比べて買いました(ブラック購入)
頭ひとつ抜けて格好いい
写真は青みがかって写ってしまいましたが実物はちゃんと黒です
【品質】
プラスチック外装ですが高品質です
たわまない剛性があり、不均質なムラやスジなどありません
いきなり切れたり電源OFFになるなどの動作がおかしい経験もありません
ノイズもなく高品質です
【音質】
あれこれ店頭で試聴し購入しました
B&Oのサイズ的に上のクラスも使っているのでそれにはおよびませんがかなり良いですよ
2インチユニットで、手のひらサイズにしては大きなユニットを使っているだけあって非常に良い音です
手のひらスピーカーですとユニットは1インチ台のサイズで横にバスレフポートユニットを並べた構成が多かったりします
これは大きなスピーカーを使っていて音は拡大に良いです
(分解画像を探せなかったのですが
楽天Marshall公式店の説明にユニットサイズは記載されてました。
先代は2インチと多くの公式サイトや媒体に明記されていました)
ノイズはありません
音楽を一時停止して耳に近づけても無音です。
止めたときにサーっとノイズが聞こえるとストレスですし
買って即後悔することになります。
最も重要なポイントです
形状も寝かせたり立てたりしやすく
立て置きにしてこちらへ向けるだけでも聞こえ方はかなり変わりますので
安定して立てられる形状も音に貢献してます
寝かせた場合も裏のポートを塞がない形状になってます
【通信の安定性】
AAC接続で問題ありません
マルチポイントなので複数のスマホ利用でもストレスはありません
LC3対応予定ですが購入時は未対応でした
現状でも接続途切れた経験はゼロです
【操作性】
スティックによる操作はボタンよりもしやすいです
この手のスピーカーのボタンの主流は全体と同色の凹凸表示ですが、見分けにくいモノが多い
スティック操作により見分けにくいボタンの確認をするストレスから解放
【サイズ・携帯性】
軽くて小さいです
もっと小さいスピーカーはありますが
【総評】
小型だから安いもので良いかぁなんてケチらず購入して大正解です
使いやすくて音も良い
出力30W以上のためシャワーの音に消されない音量も可能です
安い5Wクラスはシャワー時は音量足りません
5Wクラスと比べて40%増し位の音量が出ます
W数の違いと人間の感覚は一致しないので
出力6倍だから感覚的な音量で6倍とはなりません
爆音って事は無いです
充電も優れていて
最大95%に制限&低い電力で充電してバッテリーの劣化を抑えるアプリ利用の機能もあります(他で見かけた事がない優れた機能)
ブランド頼りな製品ではありません
モノが良い
4低音の迫力が増した2代目、Black and Brassは相変わらず格好良い
【デザイン】【品質】
MarshallのBlack and Brassは本当にカッコ良くシボの仕上げも他社製品には無い魅力。この位のサイズ感ならデザインで選べる製品。
【音質】【マイク】
アプリでイコライザーがMarshall、押す、音声の3種類選択出来るがその中のMarshallの設定で前機種のWillenよりも重い低音が出る「らしさ」がある。中高音もやや控えめながら篭る事無く聞かせる。
内蔵マイクはこの手の製品に搭載されているものとして中々優秀で周囲音キャンセリング性能と判別性のバランスが良い。
【通信の安定性】【端子】
店内で展示品のBluetooth接続は安定性に優れ、途切れは全く無かった。端子は充電/給電用のUSB Type-Cのみとなる。
【操作性】【機能】
ブラスのノブを使ってプッシュボタンでは味わえない直感さで再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻しと言った操作が一通り行える。
対応コーデックはSBC、AAC、LC3との事。前モデルのWillenでサポートされていたスタックモードが省略された代わりにAuracastがサポートされる模様。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
サイズはH105 x W105 x D43.4mm、重さは360gと前モデルのWillenよりもそれぞれ5mm増し、50g増しと大型化された。バッテリー持ちは仕様値で17時間となる。
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373位 |
175位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/6/23 |
2020/6/23 |
Bluetooth |
SBC aptX |
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【スペック】NFC:○ バージョン:Bluetooth Ver.4.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:240x114x169.5mm 重量:2280g 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:REC-OUT
- この製品をおすすめするレビュー
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4部屋のインテリアとしてかざっておきたい
【デザイン】
昔風のラジオを模したデザインでキャビネットはウッド製
【品質】
ウッド部分の出来が良い味を出している
【音質】
そこまで大きなスピーカーユニット採用ではないが
普通に聞けるレベルの音質はある。
【通信の安定性】
同じ部屋内で聞く分には十分な安定性があり接続は切れない
【操作性】
判りやすい操作で問題なし
【サイズ・携帯性】
幅240mm 高さ114mm 奥行169.5mm 重さ2.28Kg
【総評】
見た目は懐かしの昔のラジオ外観をしている。
FMとblutooth、AMラジオ機能あり。
部屋のインテリアとしてかざっておき、流す曲を50年代とか
60年代のものにすると雰囲気が出てよさそう。
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![AnkerWork S600 Speakerphone A3319011 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655896.jpg) |
- ¥19,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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350位 |
175位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/27 |
2024/8/22 |
Bluetooth |
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5W |
モノラル |
連続通話時間:約16時間 |
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【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:85x148x85mm 重量:590g カラー:ブラック USB音声入力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4スピーカーの音質は明瞭でマイクも捉えが良いトールスタイル
【デザイン】【品質】
一般的にスピーカーホンは音声の放射性やマイクのバウンダリ効果を狙ってか平べったい形状のものが多いが、今回のAnkerWork S600はスタバ ベンティのようなトールスタイル。
実物は金属の光沢感+ファブリック仕上げでありがちなプラスチック感や金属感とは違い、ビジネス用途としてはカジュアルさがある。
【音質】【マイク】
最大8人程度が静かな会議室で囲うように用いるものだと予想するが、360°放射でスピーカー出力5Wの割に声の通りは良く、マイクも底面近くに4個配置されているバウンダリ効果のためか良い具合に音を拾う印象。
ミュートボタンはマイクと同じように底面近くの配置だが不特定多数の人が押すにはちょっと不便でやはり上面にある方が良い・
【通信の安定性】【端子】
用途的にPC等と離して使う事も少ないだろうしBluetoothは特に途切れ無く安定して繋がる。Bluetoothの他に信頼性の高いUSB接続が可能でその接続のためにUSB Type-Cがあるのと充電用として別のUSB Type-Cを持つ。
【操作性】【機能】
AnkerWork S600にUSB Type-C to Type-Cケーブルは2本付属しているもののJabra SPEAK 510にようにUSBケーブルを本体に巻き付けて保管出来る方がやはり便利。
AnkerWork アプリで声紋登録が可能との事だが登録した声以外の周囲音をカットする機能でまあ集合時の会議には使わないだろう。
上部の蓋のような部分にMagSafeが仕込まれていてiPhone等の充電に使えるので声紋登録も含めて個人使用もかなりターゲットにしているようである。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
84.5 × 84.5 × 148.2 mmの大きさで重さは590gとペットボトル並。連続通話は16時間の仕様なので満充電で使い出せばまず切れる事は無さそう。ポーチは付属しないので事務所の保管において付属品を無くしそうな心配はある。
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373位 |
175位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/10 |
2023/3/10 |
Bluetooth |
SBC aptX aptX HD |
6.5W |
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【スペック】NFC:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.1 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:120x210x170mm 重量:1600g 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:ヘッドホン出力、ラインアウト
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハイレゾ対応
かっこ良すぎて涙でそう。高級でリッチな表情もつスピーカー。激渋なウォールナットは顧客ハートも鷲掴み。ハイレゾ対応した最新設計で色々楽しめる。ウッドキャビネットは作り手の魂が感じられる丁寧さ。選び抜かれた拘りも詰まってる。全てに応じ柔軟対応。インテリアとしても合格で都会的センス気品まで兼ね備えてる。置くだけで空間演出に。音質もかなり良質なサウンドでラジオ生活者には相当重宝します。低音より高音域強め。
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175位 |
175位 |
4.24 (4件) |
8件 |
2024/6/ 7 |
2024/6/21 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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最長10時間連続再生 |
IP67 |
【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music 幅x高さx奥行き:62x168x60mm 重量:430g
【特長】- きめ細かに調整された音響が、コンパクトなスピーカーからクリアで迫力ある低音を実現するポータブルスピーカー。
- 「オートマティックTrueplay」を搭載。ソフトウェアが周辺環境やオーディオコンテンツに合わせてサウンドを最適化する。
- 最長10時間のノンストップ再生に対応。IP67規格準拠の防水・防じん設計で水深1mで最長30分間の防水性を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5トップクラスの音質を楽しめるコンパクトスピーカー
【デザイン】
縦に立てて使うことが多い。コンパクトで音響にも好影響。
【品質】
造りはしっかりしており、防水性も高そう。浴室で問題なく使えている。
【音質】
音は抜群にいい。低音もしっかり出ており、粒だちもよくクリアー。
コンパクトスピーカーではトップクラスである。
2台を活用して、ステレオモードで聴くと立体感のある音が楽しめる。
【通信の安定性】
問題なし。Wi-Fi接続できるのが特徴で、少し長距離でBluetoothよりも音質はいいと感じる。
外出先ではBluetooth接続としている。
【操作性】
ON OFF スリープなど裏のボタンでの操作となるが、かなり硬め、キャリング時の誤操作は
なさそう。
【サイズ・携帯性】
1台で持ち歩くのはそんなに苦にならないが、やや重い。
【総評】
音にこだわるなら、多少コスパは悪いが、おすすめのスピーカー。
4納得出来る良品です
【デザイン】
シンプルで質感もよく、部屋に置いても主張しすぎないデザインです。縦置き・横置きどちらでも設置できるのは地味に有り難かったです。
【品質】
本体はしっかりした作りで、安っぽさはありません。普段使いで特に不満を感じるところはありませんでした。
【音質】
サイズを考えると十分に良い音です。1台でも聴きやすいですが、2台をステレオペアにすると左右の広がりが出て、音楽を聴くにはかなり良くなります。
【通信の安定性】
主にWi-Fi、AirPlayで使用しましたが、自宅での使用では特に不安定さを感じることはありませんでした。
【操作性】
Sonosアプリから各種設定ができ、一度設定してしまえば普段の操作は簡単です。AirPlayとの相性も良好でした。
【サイズ・携帯性】
コンパクトで置き場所を選ばず、必要な場所へ簡単に持ち運べます。このサイズ感はRoam 2の大きな長所だと思います。
【総評】
コンパクトながら音質がよく、Wi-Fi、Bluetooth、AirPlayに対応しているので使い勝手の良いスピーカーです。
特に2台でのステレオ再生は1台とはかなり印象が変わります。Sonos製品をすでに使っている方には、システムに追加しやすい点もメリットです。
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319位 |
175位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/26 |
2024/8/ 8 |
Bluetooth |
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最大24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3/Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:219x70x71mm 重量:680g
【特長】- 旧モデルよりも軽量で携帯性が向上し、最大24時間のバッテリー駆動が可能なワイヤレスBluetoothスピーカー。
- IP67等級の防じん・耐水性能を備え、iOSとAndroidに対応しワンタッチですぐにペアリングできる。ペアリング後は通話や音声アシスタントの起動が可能。
- スピーカーのチルト角度を上方20度にキープした新デザインを採用し、音が耳に届きやすくなり反射音を最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4USB Type-C接続や外部機器充電など多機能+往年のbeatsの鳴り
【デザイン】【品質】
形状的にはかなり昔にあったbeats by dr.dre Pill 2.0をスケールアップしたような感じでPillの名前が示す通りカプセルを思い起こさせる形状になる。Beats製品である事を示すbアイコンが無ければ今一つ特長を見出せない。
【音質】【マイク】
JBL程では無いが特にバスドラのどっかりした低音とそれを補う高音のいわゆるドンシャリな鳴りは往年のbeatsを思い起こさせるものである。高音に関してはやや反射的な鳴りで音量を上げると少しうるさく感じる。
マトリクス的な処理はされていなく広がりは無いが、高音の指向性は比較的抑えられている方で正面の聞く角度によるリスニングポジションのシビアさが少ない方だと思う。
マイクは内蔵されていて通話も可能なのだがこれが予想以上に出来が良く、周囲音キャンセリング性能と明瞭性が上手い事両立している。
【通信の安定性】【端子】
最近の製品でブチブチ切れるものは滅多に無く、Beats Pillも接続は安定していた。セットアップはiPhoneから行うのが簡単で良い。
端子はUSB Type-Cのみだが、電源ボタンを押したままBeats Pillを別のUSB Type-Cソースに接続すればUSBオーディオとして、USB Type-Cを外部デバイスに接続した上でBeats Pillの電源ボタンを3回押せば外部デバイスへの充電が出来る。
【操作性】【機能】
再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、着信/拒否と言った操作は一通り本体で行える。
操作はマニュアル見ながらでないと難しそうだが、Beats Pillを2台用意すれば同じ音を出す増幅モードと左右に振り分けて音を出すステレオモードが可能になる。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
見た目はコンパクトだが、幅:21.9 cm、奥行き:7.1 cm、高さ:7.0 cmのサイズはJBL Flip 6の17.8 cm x 7.2cm x 6.8cmよりも横幅が広い。バッテリーは仕様値で24時間と長い再生が可能である。
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76位 |
175位 |
2.71 (7件) |
8件 |
2020/1/30 |
2020/2/下旬 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS |
SBC |
48W |
モノラル |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Amazon Music HD/AWA/Spotify/SoundCloud 幅x高さx奥行き:120x187x120mm 重量:1700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
【特長】- 多数の音楽ストリーミングサービスのほかに、インターネットラジオやAlexaによる音声コントロールなどに対応したネットワークスピーカー。
- 本体にはカスタムメイドの25mmドームツイーターと89mmコーンウーハーを搭載。コンパクトながら厚みのある低音再生を実現。
- ハイレゾ音源の再生に対応しているほか、お気に入りのインターネットラジオ局などをワンタッチで呼び出せる「クイックセレクト機能」も搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5キッチンが極上の音質空間に
音楽大好き主婦です。
リビングでゆったりスピーカーシステムでの音楽を一人楽しむほどの時間があれば良いけれど、子供の送迎やら家事に時間を追われChill timeなんて夢のまた夢。
そんな昨今の私が唯一音楽を楽しめる時間といえば・・・、キッチンでの時間。
そこでキッチンに置けるネットワークスピーカーを見直すことにし、手に入れたのがDENON Home 150。
今までネットワークスピーカーといえばBluetooth接続が当たり前だと思っていましたが・・・。
このDENON HomeはBluetoothだけでなくWI-Fiでも接続でき、単体でSpotifyや Amazon Music HDなどの配信サービスを受信・再生出来る優れもの!
通信接続も安定しています。
アンプで有名なDENON。言うまでもなく音は高品質。
私はサブスク音楽配信はSpotify派ですが、DENON HOMEを買ったタイミングでプレミアムプランに上げましたが、やはり音質は今までのものとは雲泥の差でした。
特に低音が良い。
圧縮音源でここまで良い音で聴けるなんて本当に素晴らしいと思います。
キッチンに置いても幅の取らないデザインも大正解。
しかもボディは撥水加工されているので、キッチン置きでやれコーヒーこぼしただの子供に濡れた手で触られただの水難の相に出くわしても怖くない(笑)
良い音をバックにキッチンで過ごす時間が充実した時間になりました。
5音質最高です。
小さいのに音質最高です。大きなコンポーネントスピーカーで聞いてるような迫力のある重低音です。
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283位 |
175位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2023/11/15 |
2023/11/17 |
Bluetooth |
SBC |
130W |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:232x284x232mm 重量:3600g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4ドームから怪しい光を放つ、大音量より適度な低音量聴取が良さげ
【デザイン】【品質】
代々続くAURAシリーズそのものである。前作のAURA STUDIO 3と比べてAURA STUDIO 4は布張りの部分がブラック寄りに、照明部分はメッシュ状になったのが見た目の大きな変化である。タッチ操作部分はサラッとした感触に変わってベトつき感がなくなったのは良い。
【音質】【マイク】
最近のBluetoothスピーカーの傾向からすると見た目ほど低音は盛っていないなと言う印象。高域は指向性が結構あって聞く角度によっては篭る。直近で聞くとステレオであることが分かるし、離れて聞いてもある程度の広がりは感じられる。
仕様上の出力は130Wだが、その内の100Wはサブウーファーに割り当てられている。ボリュームステップは本体操作で32だが、音量を上げると高音が少しうるさく感じられるので程良い音量でリスニングするタイプかなと思う。マイクは内蔵していないようだ。
【通信の安定性】【端子】
端子はダイレクトのACとAUX INを備える。ACアダプタのような嵩張るものを使用しないのでスマートに設置出来そうである。AUX INを使う場合はBluetoothの音声出力が優先されるようなのでそこは注意が必要。
通信の安定性はアンテナの関係なのか下方向からの通信で途切れが発生したが平面ないしは上方向なら特に問題は無い。
【操作性】【機能】
何と言ってもAURA STUDIO 4から放たれる怪しい光が雰囲気を醸し出す。光のカラーや光り具合は変更可能なので気分に合わせて変えられる。この辺りはビデオに撮っておいたので参照されたい。
音声操作もタッチだがボリューム以外は出来ないようだ。再生/停止や曲送り/戻しはソース側から行う必要がある。20分無音声の場合の無効可能なオートオートスタンバイの機能を備える。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
AC駆動のみでバッテリーは内蔵していない。284×232×232(mm)のサイズはインテリアとして考えてもかなり大きな部類になるだろう。設置例は広報写真を貼っておいたので参照されたい。
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129位 |
175位 |
4.00 (6件) |
23件 |
2021/3/23 |
2021/4/16 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC AAC |
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ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:146x247x155mm 重量:2500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
【特長】- 全方位スピーカーシステムを搭載し、小型ながら高音質を実現するワイヤレススピーカー。音楽体験「360 Reality Audio」認定スピーカー。
- スピーカー上部に搭載された「オムニディフューザー」と「ビームトゥイーター」によって部屋中に音を拡散。
- 低域を増強するパッシブラジエーターをスピーカー側面に2つ配置することでクリアな高音質と豊かな低音を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音の広がりをとても感じる。
コンパクトサイズながら、80mm径フルレンジスピーカーや左右に1つずつあるパッシブラジエータと2機のビームツイーターで、中低音だけで無く高音域に関してもしっかり出る構造となっていて、非常に心地いい音で楽しむことが出来ます。 ブルートゥース接続で音源を聞くよりもWifi 経由でスマホまたは、DAPなどでキャストすれば2chステレオ コンテンツをSony music Center Appの設定で「Immersive AE(Audio Enhancement)」をオンにすることで 360音源でなくても深みのある表現豊かな音に拡張され擬似的な 360 Reality Audio ぽい再生にすることが出来きスピーカーから離れていても音の広がりをかなり感じる事ができます。
4価格、音質、機能、バランスよし
【デザイン】
グレー基調でインテリアに馴染みます。
ファブリック面が多く、優しいイメージ。
黒金は一昔前の高級車の色合いみたいで、、、。
【品質】
キラキラな高級感は皆無ですが、逆にそれがナチュラル感があって良いです。
でも安っぽくはない。
ファッションブランドで言えば、マーガレット・ハウエルですね。
妻もオシャレだと気に入ってくれました。
【音質】
360 Reality Audioはコンテンツがほぼ未整備なので無評価。
2chの音質は高音から低音までバランスよく鳴らす感じです。
3,4万円くらいの価格帯のワイヤレススピーカーとしては、上々な音質です。
もちろん10万オーバーのペアスピーカーなどには全く及びませんが、そもそも商品の方向性が違うので比べる事が無粋です。
気軽に良い音を楽しむという意味では、充分な音質です。
全方位スピーカーでリスニングポイントが限定されないのも良いですね。
主な用途はAmazonMusicHDとradiko。
AmazonMusicは音質補完技術でAACでも綺麗に再生してくれますし、radikoの人の話す声もイコライザーをVocalにするととても良く聞こえます。
対抗馬はBOSEのHome Speaker 450 or 500ですが、好みの問題というレベルで拮抗していると思います。
重低音好きなBOSE、滑らかリニア好きならソニーですね。
【通信の安定性】
全く問題なし。
すぐ近くに電子レンジもありますが、影響は受けたことがありません。
【操作性】
本体上部にスイッチが集約さてれいてスッキリしています。
ただし高い位置に設置すると全く見えないという欠点はありますが、基本はスマホで操作するので問題なし。
【サイズ・携帯性】
バッテリーレスなので、据え置きです。
携帯性は無いけれど、設置場所の変更などが苦になる重さではありません。
大きさや重さは1.5Lのペットボトルくらいです。
電源に重いACアダプターが無く、ただのコードなのが地味に嬉しい。
【総評】
ダイニングキッチンのながら聴き用に購入。
これまでONKYOのFR7Xを使っていたが、音質は同程度かやや良いという感じです。
音質良好、設置面積が1/3になって、ワイヤレス付き、全方位スピーカーで料理中もテーブルでも視聴位置に関係なく均一な音が届く、これで税込み3,5000円なのだから文句のつけようが無い。(今回はキャンペーンで更に10,000円のキャッシュバック)
これがこの価格で買えるのだから、良い時代になりました。
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![ULT FIELD 7 SRS-ULT70 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620052.jpg) |
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117位 |
175位 |
4.50 (5件) |
0件 |
2024/4/16 |
2024/5/24 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
電池持続時間:約30時間(ULT1/ULT2オン、ライティングオフ、音量を約16で使用時) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:512x224x222mm 重量:6300g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
【特長】- 独自の「X-Balanced Speaker Unit」をウーハーに採用したワイヤレスポータブルスピーカー。ツイーターも搭載し、重低音や中高域をクリアに再生する。
- ULTボタンを押すことで切り替わる、ULT1/ULT2/OFFの3段階のサウンドモードを搭載。IP67の防水・防じん性能と約30時間の再生ができるバッテリーを内蔵。
- 専用アプリの利用で、7バンドのイコライザーから自由自在に調整可能。従来比、最大約3倍の情報量でBluetooth高音質再生を実現するLDACに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重低音のパワーと中高音の繊細さを併せ持つ逸品
【デザイン】
縦置きも横置きも出来るデザインで外観は値段相応以上の高級感があります。中央のSONYロゴも控えめで良いです。
【品質】
本体の防水、防滴、防塵性能はもちろん、バッテリー持ちもよく、特に言う事なし。
【音質】
JBLのBOOMBOX3やBOSEのSOUNDLINK MAXとも比較し、より低い低音の出る本機種を選びました。中高音のキレもよく、とても良く出来たスピーカーです。特に深く低い低音は高品質なサブウーファーに近いものがあり、同価格帯のスピーカーとは一線を隔すものあり。
【通信の安定性】
特に問題なし。
【操作性】
至って簡単な普通のbluetoothスピーカーです。
【サイズ・携帯性】
サイズは確かに大きいので、相応のスペースや重量はありますが音質とトレードオフと考えると納得のレベルです。まあ、これ持って電車移動とかする人は居ないと思いますが。
【総評】
重低音を押し出したスピーカーと思っていましたが、そのベースにクリアな中高音があり、ボーカルの繊細な息遣いまでハッキリと聴かせてくれるとてもバランスの取れた、体感的なダイナミックレンジの広いスピーカーです。
当分はコンパクトなだけのbluetoothスピーカーには戻れない体になります。
5購入して良かった!
今までは、小型のポータブルBluetoothスピーカー(XB33)を使用していましたが、全く別物で購入して本当に良かったです。
ULTボタンで、低温を1段階と2段階に分けられるのも本当によかったです!(ULTボタン光ります。)
まだ、試せていませんがギターやマイクを繋いで、カラオケ等も出来るのは凄いと思い、選びました。
一つ残念だなと思う点は、LEDが横にしかなく…あまり目立って光らないことですね…XB33は小さいですが、それでもLEDが派手に光るので、やっぱり目立ちますね…
デザインも前の機種よりも形が好きで、購入してみました!購入して本当に良かったです!
(素人視点)
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204位 |
175位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 2 |
2026/3/上旬 |
Bluetooth |
aptX aptX HD |
80W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth V5.1 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:126x223x216mm 重量:5400g カラー:その他 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーハー出力 対応ファイルフォーマット:PCM
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![PARTYBOX 330 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001790805.jpg) |
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314位 |
175位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/18 |
2026/6/25 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
280W |
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音楽再生時間:最大約18時間(音量や再生内容により異なります) |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン6.0 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:334x663x375mm 重量:17100g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:3.5mm デイジーチェーン出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC
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