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![AF 23mm F1.4 XF [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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404位 |
-位 |
4.58 (6件) |
2件 |
2021/4/20 |
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Xマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm 重量:260g
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正じゃなくても良い
軽くて安いのに、本体はもちろんフードの作りもしっかりしています。写りも悪くないです。開放時の周辺減光は想像より強い感じかな?ただ、周辺減光自体はデメリットと思ってないですが^_^やはりAPSCの単焦点はこのくらいの大きさがいいですね。待ちブラにはこれつけてます
5VILTROX良いね、と思えるレンズです
とても良いレンズです。
純正が高いので、こちらを選ぶ人も多いでしょう。
開放から問題なく使え、純正ほど重く大きくないです。
たぶんフジ用レンズでトップクラスにはいると思います。
中華製レンズと侮ることなかれ。
何度か人物撮影で使いましたが、寄っても離れても、開放でちゃんと芯がでます。ボケも自然で、逆光でも描写が破綻しないです。
純正23/1.4もとても良いのですが、設計も古いので、こちらのほうが個人的には良いと思います。
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![AF 23mm F1.4 Z [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001420090.jpg) |
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1157位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/2/ 4 |
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ニコンZマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF/MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x73mm 重量:300g
- この製品をおすすめするレビュー
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3純正レンズZ24mmF1.7に勝てないと思います
ZマウントのAPS−C用レンズで、フルサイズ換算35mm相当のAFレンズ、しかも大口径と言うレンズです。
そして、現時点の比較対象となるのは、純正のZ24mmF1.7かな?と思います。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001543091_K0001420090
しかし、口径が少し大きいとはいえ、純正よりかなり値段が高く、サイズも大きく重いレンズですから、売れないでしょうね(私は、値上がり前の、4万円以下で買いましたので、満足度は多少は高いですが)。
良いレンズなんですが、純正のコストパフォーマンスがとても高いので、太刀打ちできないのですよ。
防塵防滴や最短撮影距離と撮影倍率など、どこをとっても純正に勝てないのです。
唯一、23mmという画角が、Z24mmよりちゃんと広いところだけは否定しません。
遠景で、24mmよりちょっと広い画角が欲しいとなれば、このレンズの意味があるわけですが、そんな時はたぶん絞り込むでしょうから、大口径レンズは必要なく、キットの標準ズームレンズでまかなえてしまうと思うのです。
ですから、どうしてもZマウントの単焦点23mmF1.4のAFレンズが欲しいという方以外には、お勧めしません。
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![AF 50mm F1.8 FE [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1011位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/2/ 4 |
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α Eマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.55m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:55mm 最大径x長さ:70x88.2mm 重量:350g
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5悪くはない、普通より良いレンズ
【操作性】
フォーカスリングがとてもスムーズで扱いやすい。
遊びもなく、マニュアルで追い込むときにストレスがない。下手なメーカーよりずっとよくできています。
【表現力】
開放はかなり甘いのですが、ハロが少なくて、いかにも開放!って感じではないです。
F2.2でもまだちょっと、という感じ
F2.8なら十分芯がでて、良い感じになります。
描写は変な癖がなくて、素直です。
逆光は最悪です。
光源がフレーム外にあっても内部で反射をしているようなフレアがでてしまい、はっきりいってここはダメダメです。レンズフードは必須。
【携帯性】
重いです。
【機能性】
特筆すべきのことはありません。
【総評】
このレンズを選ぶ理由はコスパ以外にないと思います。悪くはないです。デザインもかっこいい。
ニコンの5014Gとかよりずっと性能は良いと思います。
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![AF 56mm F1.4 Z [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001420092.jpg) |
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1504位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2022/2/ 4 |
- |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
56mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.6m フォーカス:AF/MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x73mm 重量:320g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Zfcには、ちょっと重たいかも?
Zfcに合わせて、次のレンズ購入を考えてみたところ、ニコン純正のフルサイズZマウントは高いので割安のAPS−C用で、と思ってもラインナップが出来ていませんでした。
そこへ、Viltroxから出ました、23mm、33mm、56mmの大口径F1.4。
富士フィルムXマウントを持っていまして、十分高性能なことは解かっていたので、まずAF56mmF1.4を購入しました。
https://review.kakaku.com/review/K0001332227/ReviewCD=1446025/#tab
金属鏡筒のしっかりした作り、同じく金属製のフードも出来栄えが良く、ボディーへの着脱感も良くまるで純正の様で文句なしなんです。
ピントリングや絞りリングの操作感も滑らかですし、AFも速く、フルタイムMFも効きますから全く純正のように動きます。
ところが、しばらく使ってみて感じることは、Zfcのグリップのないボディーでは、どうもホールドしにくいのです。
どうやらZfcを素のまま使おうとすると、純正の16-50mmや28mmF2.8のような軽いレンズでないといけないようでした。
Viltrox56mmの問題というより、Zfcの仕様・デザインによるところでしたね。
仕方が無いので、もう少しアクセサリーを追加することになりそうです。
あ!そうそう、写りに関しては、期待を裏切らない素晴らしいものだと思いますよ。
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735位 |
-位 |
4.71 (24件) |
394件 |
2009/10/14 |
2009/12/ 4 |
ニコンFマウント系 |
F3.5 |
85mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.286m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:73x98.5mm 重量:355g
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5ひっそりと発売され消えていったレンズです。
ディスコンになったようなので、慌てて、中古ですが買いました。
【操作性】MF/AFの切り替え及びVRのON/OFFの切り替えだけです。特に不都合はありません。
【表現力】現像して見ると切れの凄さが判ります。
【携帯性】APS-C専用のレンズとしては若干重く感じます。
【機能性】単焦点レンズですから特筆する機能はありません。
【総評】ひっそりと発売され、気づいたらディスコンになってました。発売から全くと言ってよいほど宣伝がなかったと思います。存在さえ知らなかった人が多いのでは?
望遠側のマクロレンズですが切れの良さはさすがニコンといったところです。
5もっと人気があってもおかしくないレンズ
【操作性】
簡単。
【表現力】
ニコンのマイクロレンズに外れなし。
【携帯性】
かなりコンパクト。控えめなf値は英断だったのだ。
【機能性】
手振れ補正が便利。
【総評】
一見、焦点距離も明るさも中途半端に見えるが、実は使いやすくて描写も機能も良好、しかもコンパクトな実力派。
もっと人気があってもおかしくないレンズだ。
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723位 |
-位 |
4.82 (6件) |
288件 |
2010/9/15 |
2010/10/ 1 |
ニコンFマウント系 |
F2 |
200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.9m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:124x203.5mm 重量:2930g
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5「必要なら買うべき」に尽きるレンズ
主にイルカショーの撮影と動物園での撮影を目的としています。
使用カメラはほとんどがNikon D6です。
【操作性】
色々とスイッチがついていますがフォーカスリミッターくらいしか使っていません。
【表現力】
満点といっていいでしょう。純粋な解像度は最新レンズには及びませんが、ボケ量やボケ味を含めた総合的な画としては非常に完成度が高いです。
スペックを見て分かる通り200mmでF2と非常にボケ量が大きくなりますが、ピント面からボケに至るまでがなだらかで、三次元的ハイファイ設計のAF-S105mmF1.4Eに似た写りです。
私が撮影しているイルカショーは屋内で、ナイトショーもある暗い環境での撮影となりますが、70-200mmF2.8よりも1段分ISO感度を下げて撮影できるのはそれだけで大きなメリットとなります。
【携帯性】
巨大な前玉とフードがカメラバッグの容量を食います。一方でレンズ全長は70-200mmF2.8クラスとほぼ同等なので、縦位置グリップ付きカメラに対応した高さのあるバッグであれば収まることが多いと思います。
普段はピークデザインのエブリデイバックパック30L(V2)の仕切りを縦に付け替えて持ち運んでいます。
【機能性】
手ブレ補正は3.0段分となっています。あまり低速シャッターを切る機会がないのですが、手持ち時のファインダー像の揺れが低減できるので撮影の快適さに一役買っています。
ちなみにD6との組み合わせ時、このレンズは電磁絞りのEタイプではなく旧型のGタイプであるため、連写速度は最速でおよそ11コマ/秒ほどまで低下します。最高の14コマを引き出すことができないのは残念です。Eタイプにリニューアルされれば嬉しいのですが、今からはさすがに難しそうですね。
【総評】
このレンズの重量はおよそ3kgで、70-200mm F2.8の2倍の重さは必要かどうか迷うことが多いですが、究極の1枚の追求のためであればこれでもいいのかと思います。
イルカショーの撮影のためにあれこれと機材を試してきましたが、このレンズとNikon D6の組み合わせが今のところ最適解かと思います。
世代としてはやや古くても当時の持てる最高性能を引き出す妥協なき設計は現在でも十分通用し、またAF速度も十分で、D6のオートフォーカス性能を最大限引き出すことができます。
SIGMAから昨年ミラーレス用の200mm F2が発売されソニーE用とα9IIIの組み合わせでもテスト撮影を行いましたが、解像力の高さに驚く一方でボケ質にはやや不満があり、またボディ側の高感度耐性も弱く結果的にこのレンズを手放すことはできませんでした。
今のところNikonはミラーレス機でD6に相当する低画素機を発売しておらず、その点でもまだまだ活躍してくれるであろう「防湿庫の番人」となる1本だと思います。
とはいえこのスペックが必要となるシチュエーションはそう多くないので、私のように撮影したいものが明確に決まっているユーザーでないと後悔するレンズであることは確かだと思います。
5奇跡的に掘り出し物で購入しました。
【操作性】
いたって普通です。切り替えスイッチが多いですが特に迷う必要もない程度です。
ただ通常の単焦点やズームに慣れている方ではこういった切り替えの多いタイプは
初めてになる可能性もあります。
【表現力】
まったくもって期待以上の仕上がりです。
前期モデルと光学系が同じでナノクリとVRの差だと聞いていましたが
内心それだけの差でわざわざ出すはずがないと思いこちらにしましたが
やはりまったく別物でした。曲線は同じでも写りは違いました。
【携帯性】
フードができない、フィルターができない等を最初から
考慮していたので専用としてグラスリモを購入していたので問題なかったです。
ただ想像していたよりもやはり重く手持ちではVR2でもさすがに厳しいです。
やはり一脚が必要かなと思います。
【機能性】
新しいテレコンとの相性もよく前期モデルのように解像度が落ちる事も
AFが遅くなることもなく非常に快適に使えています。
200mmF2とテレコンで280mF2.8という擬似サンニッパの使い方もできるので
セットで50万で買えたことは価格以上にお得感がありました。
【総評】
間違いなくお勧めではありますが、用途がかなり限定的ですので
目的がない場合はコレクター的な感じなります。
自分はこれでしか撮れない作品撮りを考察していたので
即実践投入できました、結果満足のいく仕上がりになり本当に後悔なくすばらしいレンズだと思います。
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1041位 |
-位 |
4.82 (11件) |
674件 |
2007/8/23 |
2007/11/30 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
400mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:159.5x368mm 重量:4620g
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5定番レンズ
【操作性】
スイッチ類はまとめられており、問題なく使えると思います。
【表現力】
Dタイプ時代も定評が良く、Gタイプも問題なくシャープに
写し出してくれます。
【携帯性】
良いとはいえないです。正直。
車移動ならまだしも、電車移動などは重量があるため
とても苦労がかかります。ですが、頑張って持ち出し多分
良い写真が取れれば持っていったかいがあると思います。
【機能性】
重いということでしょうか。
また、一脚使用を想定しているため、慣れが必要です。
レンズストラップは基本、カメラストラップと絡まり
不意なことで落下するのを防ぐため、使用しません。
【総評】
本レンズは三脚座が前玉に設置されております。
また重量もあるため取り回しには十分な体力と配慮が必要です。
フードも一度落としてしまうとすぐに湾曲するため使い物になりません。
最初はこんなに不自由なレンズが有るものかと思っていましたが
今思うと、2.8という明るさを実現するために考えられたレンズ設計
一脚座につけたときの重量配分のバランスを考えた結果が今の形なの
かなと思います。そこはニコンらしさが出ているような気がします。
この形状のお陰で、プレス席に衝突防止策などがあると、その柵に
前玉と三脚座の間にあるくぼみに載せ、撮影することができるので
とても便利です。塗装はガリガリに剥がれますが^^;
400mmという焦点距離はどこのフィールドでもオールマイティに
活躍できるため、中古市場でも玉数が少なく、個人所有のもので
比較的きれいな状態は無いです。また、D500が出たことから
今後も市場の流通量は少ないでしょう。
仮に出回ったとしてもプレス機関からの流れでかなり
使い込まれたものがほとんどです。中古購入する際はボディを持っていき
吟味する必要があります。まだ、部品保有もあるのでオーバーホールで
逃げるというのもありですが。
FLも出ましたがもう少し頑張ってもらおうと思います。
5これでしか撮れない世界がある
D800,D4S,ソニーα7Rで使ってます
仕事で野生動物や風景を撮影しています
【操作性】
レンズサイドにスイッチがまとめられているので、使いやすいです。
VRのON/OFFの表示部が上部にあるので慣れるまでは見難い。他のスイッチのようにサイドにも表示が欲しい。
三脚座は高さが高すぎる。RRSの低いのに替えたので、操作性UP!ネジ4本で簡単に交換できるので問題なし。
三脚座を回転(縦横切り替え)する時、抵抗をかなり感じる。レンズが重いので仕方ない面もあるが、どうにかしてもらいたい。新型でベアリングを使ったのが良くわかる。
ピントリングは位置・大きさとも回しやすい。回転にちょっとガサツな感じはする(個体差の問題かもしれない)。
【表現力】
抜群です。マクロ的にも使ってますが、サンニッパでぼかせなかった背景が、簡単にぼかせる。
撮影距離50メートルほどでも、ボケを生かした風景撮影が可能。サンニッパ(+テレコン)とは次元が違うが、使ってみないとわからないと思う。
ナノクリの効果は絶大。Ai-Sでフレア出まくりで撮れなかった逆光気味の林の中の小動物等が、クリアな画像で撮れるようになった。これだけで買う価値がある。
絞り開放からシャープ。ボケが凄いので一段絞った方が良く見えるが、開放から使えます。高画素のD800でもOK
【携帯性】
このサイズなので良くはない。特にフードは二段階なので直径が大きすぎてバックを選ばなければならない。三脚座も純正なら携帯性最悪だと思う(一脚座は付属しているが、短いので使っていない)
ストラップ金具の位置が絶妙で、ハンドバックをぶら下げているように肩から下げられる。大きなレンズだが、普段使っている時には肩から下げやすいので、携帯性が悪いとは思わない。サンニッパVR2の方が使いにくかった。
【機能性】
AFは爆速ですが、慣れたらこれが普通になる。1.7テレコンまでは普通に使える。2.0は遅い。
ピントが薄い。なので合わせなければならない所にピントが来てないとどうにもならない写真になりますが、合わせたい場所にピタッと合わせやすいです。合わせやすさは、サンニッパの比ではありません。AFが良いのも、ピントの薄さのおかげかもしれません。
【総評】
画角の狭さ・ピントの薄さ・重さ・金額のせいで誰でも使えるレンズではありませんが、使える人が使ったら極上のレンズです。技術も無いのに憧れだけで買っても、宝の持ち腐れになる可能性が高いと思います(そのおかげで安い中古があるのですが・・・)。
自分はタムロン・トキナー・マミヤのサンニッパ、キャノンのサンヨン、マミヤ・シグマのゴーヨンゴ、ニコンAi-Sのヨンニッパ・ロクヨン・ハチゴロー、328VR2を使ってきましたが、このレンズは一番使いやすいです。
フリンジは気にならない程度は出ますが(ほぼ出ないと言っていい)、マミヤのサンニッパの方が上です(順光時のみ、色・コントラスト・ボケの柔らかさはニコンが上)。
シャープネスはサンニッパとも違い、こっちの方が上に感じます。比較サイトで数値やグラフで見るとサンニッパの方が良いように書いてあるのですが不思議です。
ボケは、凄いです。
色は、実によく乗ります。逆光での色乗りの良さは完璧です。肉眼では見えないディテールまで再現しています。
周辺減光は、絞り開放でちょっと気になりますが、PCソフトで修正可能です。
新型FLのヨンニッパが出ましたが、自分にはマウントアダプターで他社のボディにも使えるこのレンズがベストの選択でした。
電磁絞りは、部品保有期間を過ぎると修理すら不可能になるし、他社ボディで絞りが動かせない。このレンズのように機械式なら手動で絞りを動かせ、修理も比較的融通が利く。電気的な部分が壊れても、ゴミにならない最終型のレンズがこれですね。
もしサンニッパにテレコン使用で写りに疑問がある人は、ヨンニッパを使えば解決するかもしれません。比較したサイトがありますのでご参考まで
http://photographylife.com/reviews/nikon-400mm-f2-8g-vr
目的・撮りたいものが決まっているなら、このレンズで決まりです
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735位 |
-位 |
4.77 (28件) |
2389件 |
2013/11/ 5 |
2013/11/28 |
ニコンFマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:73x52.5mm 重量:190g
- この製品をおすすめするレビュー
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5SEタイプは、Ai NiKkorの雰囲気があり好感が持てました。
【操作性】問題なしです。
【表現力】このレンズは、クセがなく大変良く映ります。
【携帯性】レンズは小さく軽いので、バッグのすみっこに収めることが可能です。
【機能性】標準域のズームレンズより、はるかに良い映りが期待できます。
【総評】Ai NiKkor50ミリのマニュアルレンズで、よくピントを外すので、AFレンズとして、このレンズを選びました、SEタイプは、Ai NiKkorの雰囲気があり好感が持てました。
5コスパが最高
Df に付属していた標準レンズですが表現力は予想以上に豊かです。
ポートレート撮影、風景写真共にこなせる器用なレンズですね
非常に軽いので普段使いには気軽に持ち出せる
F1.8 は適度なボケ味も味わえ心地よいです。
まあなんと言っても価格が手ごろ
ニコンのレンズの中ではコスパが最高レベルだと思います。
補足で Special Edition に限りニコン特有の金色使いがされていない。
個人的にはあの金ぴか、大嫌いなんです。。
オールドレンズっぽい雰囲気も評価してます。
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885位 |
-位 |
4.88 (12件) |
1227件 |
2007/8/23 |
2008/1/30 |
ニコンFマウント系 |
F4 |
600mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:5m 最大撮影倍率:0.13倍(オートフォーカス時)、0.14倍(マニュアルフォーカス時) フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:166x445mm 重量:5060g
- この製品をおすすめするレビュー
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5近接以外パーフェクト
新型の螢石モデルも出ましたが、428は非螢石の旧モデルVRの方が実際の写りが良いとの事でしたので、64もこちらを使うことにしました。ボディはD4sとD800使用です。
【操作性】
特に迷う事はありません。428もそうですが、VRのスイッチが鏡胴周りに付いていて、他のスイッチと反対側に表示があります。いちいち見なければならず、他のスイッチと同じ側にも表示が欲しかった(自分で書けばいいだけですが)
【表現力】
良いです。328とも428とも54とも違う世界。ボケ味最高です。そして逆光での粘りもかなりのもので、Ai-S600ミリでは盛大に出たフリンジも気になりません。真逆光でフレアはそれなりに出ますが、画像が破綻する事はありません。テレコン使用は2.0�V型での近接撮影なら問題ありませんが、遠景は眠いです。
【携帯性】
悪いが、こんなもんです。携帯性を考えるレンズではありません。
フードが二段式は、
◎良い面・・・一段だけフード逆向きに付けると、全長が小さくなり、ボディ付けたままケースに入れられる。ケースはKATA カメラ用 プロ用バックパック GRIZZLY-3 PL KT PL-VA-500-3使ってます。そして地面にレンズ開口部を下向きで置く時、レンズに物がぶつかりにくいです。
X悪い面・・・フードが太いです。並のケースでは、フードが太すぎてきつかったり、入らなかったりします。そしてフードを二段長いまま逆向きに収納しようとすると、三脚座がフードに当たります(WIMBERLEY AP-452)。
【機能性】
VRは比較的よく動きます。手持ちもOK!だが近接撮影は厳しいです。あと1メートル近付きたいです。ボケが良いので、望遠マクロ的に使うと、凄いですよ。
【総評】
428にテレコンでは得られないボケの大きさ、このレンズならではです。野鳥撮影に人気ですが、風景を撮っても表現力があります。ちょっと暗いズームレンズでは得られないボケの大きさ、そして浅いピント、このレンズでしか手に入らない世界があります。428+テレコンで不満だったところが解決しました。だからと言って428は不要かと言えば、そうではありません。それぞれ得意分野があり、性格が全く違います。
小さなセンサーで望遠効果を出している機種が増えましたが、ピント面だけだったり・遠景だけを図鑑的・記録的に撮るだけならそれも良いでしょう。でも前ボケ後ボケを効果的に生かした作品撮りに使うには、このレンズ一択です。違いが判る人しか、この手のレンズはいらないでしょう。
螢石モデルは開放からシャープと聞きました。それは凄く良い事ですが、自分にとっての開放撮りは「柔らかさ」を出すために必要なので、カリカリの画が開放から撮れる必要はありませんでした。ライカアポテリートの写りがそうだったように、このレンズも開放で柔らかく、ほんのわずか絞る(1/3)だけでカリッとします。それが嬉しいです。
Gシリーズは絞り輪が無いものの、絞り自体はレバーで作動するので、ソニ-やオリのミラーレスカメラにマウントアダプター経由で使う時には絞りが使えます。電磁絞りでは、現状では絞りを制御する事が出来ません。
気になる重さは、慣れです。5キロのレンズ+ボディ1キロで、合計6キロあります。そのくらいの重さなら、腕の使い方と日々の訓練で、どうにでもなります。良い画を撮りたいのなら、鍛えれば良いだけです。極限状態になるような場所に行くなら別ですが…
買おうか買うまいか考える前に、とにかく使ってみれば結果は出ます。良いレンズです。
5鳥撮りに最適なレンズ
背景ボケがすごく綺麗です。
被写体だけシャープに写り、AFも早く色合いも良いです。
移動時に軽ければと思うときが・・・
800mmが出たら欲しいです。
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319位 |
-位 |
4.70 (162件) |
3725件 |
2006/2/21 |
2006/3/24 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
105mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.314m 最大撮影倍率:1:10〜1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:83x116mm 重量:750g
- この製品をおすすめするレビュー
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5放置するとピントリングを回してもピントが合わなくなるかも
【操作性】
シンプル。
【表現力】
画質良し。ボケ良し。
【携帯性】
長くて重いが、悪くはない。
【機能性】
手振れ補正は弱め。
【総評】
しばらく使わずに放置していたところ、ピントリングを回しても内部レンズが動かなくなりました。修理にて対応。
5マクロ撮影だけではもったいない
マクロ撮影だけでなくポートレート的に使用しても高い描写力を持っています。Z用の105mmはさらに優れているようですが、AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-EDもかなり前に発売されたとは思えないほど優れたレンズです。ミラーレスでなくFマウントのボディーを使用するのであれば持っていて損はないレンズだと思います。
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650位 |
-位 |
4.93 (42件) |
1522件 |
2004/9/16 |
2005/1/21 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
300mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2.2m フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:124x267.5mm 重量:2870g
- この製品をおすすめするレビュー
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5描写力は、「さすが」の一言に尽きる
【購入の経緯】
某中古カメラ店のジャンクコーナーにカビあり・AF不安定のプライスタグで置いてありました。
あまりにも安かったので衝動買い。
【操作性】
スイッチは最小限で、適度な力でオンオフができます。
【表現力】
さすが、純正サンニッパ!
ナノクリスタルコートの恩恵もあってか、とてもヌケの良い描写です。そして、開放から安心して使えるキレの良さを見て、望遠レンズの格の違いを感じさせられました。ボケ味も素直で動体だけじゃなくて屋外ポートレートにも使えそう。
TC-20Eを取り付けても多少の解像感低下で済むのも嬉しいです。
【携帯性】
他の超望遠と比べればまだ軽いほうじゃないでしょうか。フードがない状態ならビデオカメラ用?のカメラバッグにもすっぽり入ったので、普段はバッグに入れて持ち運んでいます。
【機能性】
手ぶれ補正はZ6と組み合わせるとZ6のボディ内VRと協調してくれて、NIKKOR Zほどではないにしても、手持ち撮影で充分効いている感じがします。三脚を持ち運ばない手持ち撮影派の僕にとっては、強力なVRはありがたいです。
AFも爆速で、プライスタグにあるような不安定さは全くありませんでした。捕捉精度が高く、鉄道撮影には十分な速度です。TC-20Eを付けてもAF速度の低下がほとんど感じられません。
【総評】
ずっと"夢の存在"だと思っていた純正サンニッパが手に入ってしまったのが、今でも信じられないほど。
撮影しなくてもその外観の重厚感だけでうっとりできますし、撮影したら出てくる画でさらにうっとりできる、最高です。
300mmの域は、鉄道写真を撮るには絶妙な焦点距離だと思います。70-200だと広すぎる感がありますし、300mm以上だとオーバーなことが多いです。鉄道撮影にもってこいだと思います。
Zマウントでサンニッパが出る予定もウワサも今のところ全然ないので、まだまだこれからもZ6とセットで活躍してもらおうと思っています。
5決まった時の感動を与えてくれる
【操作性】
様々なスイッチがありますが、メモリーコールなどの機能は使った事がありません。VRはスライド式で古い望遠単焦点レンズの操作感です。
MF優先のAFモードしかなのも少し不便ですが実用的にそこまで困る程ではありません。
【表現力】
流石に望遠単焦点レンズだけの事はあります。多少古いですがナノクリスタルコートのおかげもあり抜けが良いです。
ただ絞り開放の際のピントはかなりシビアなので調整は必要だと思います。
【携帯性】
重いし大きいので携帯性は最悪です。特に電車や徒歩での移動が多い時は荷物に制約が出てきます。
【機能性】
AFは十分な速さです。食いつきも最新のレンズには及ばないにしても実用上問題に感じた事はありません。
遠くの野鳥サイズの大きさのものでもある程度はAFで追えます。
VRは当初思っていたよりも効きません…公式の数値は分かりませんがせいぜい1〜2段効くかどうかと言ったところです。スローシャッターの際は委託した方が安全です。
【総評】
中古で購入し、1年半ほど使っていますが、とても満足しています。純正でリセールバリューもそこそこあるので買っても損はないと思います。
新型はおそらくFL化し、軽量なものが出るのだと思いますが、使用頻度的に買い替えは当分ないと思います。
基本的には優秀なレンズですが、やや腕も必要かなと思う次第です。
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1550位 |
-位 |
4.76 (13件) |
144件 |
2002/8/ 8 |
- |
ミノルタAマウント系 |
F1.4 |
85mm |
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【スペック】フォーカス:AF フィルター径:72mm 最大径x長さ:81.5x72.5mm 重量:560g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5購入しておいてよかった!!
α-7リミデット購入時、しばらくしてからポートレートに興味を持って購入したレンズです。
カメラのボディがGレンズと同じカラーデザインなので、装着するととても合います。
写りは解放から1段絞ったくらい時の円形絞りのボケが素晴らしい。
さすがに700本限定のリミデットは手が出せませんでしたが、これは思い切って購入して良かったレンズです。
最近α99�Uのユーザーにもなったので、使うのが楽しみです。
5このレンズの為にαがある
解像感といいボケ具合といい、これ以上のものを知りません。
α-9の頃から使っていますが、このレンズがあったからこそαを使い続けていると言えます。
ミノルタ撤退の時期に買ったので凄く安かったのですが、稼働率もコストパフォーマンスもダントツです。
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1011位 |
-位 |
4.36 (10件) |
187件 |
2002/8/ 8 |
1993/9/25 |
ニコンFマウント系 |
F2 |
105mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF フィルター径:72mm 最大径x長さ:79x111mm 重量:640g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5唯一無二の孤高のレンズです!
Z7+FTZアダプターでの使用です(添付画像のうち 絞りF2.8の画像はDCリングを+2.8、それ以外の画像はDCリングを±0の位置で撮影しています)。
【操作性】
レンズの先端から、DCリング、フォーカスリング、MF/AF切り替えスイッチ、絞りリングの順に配置されています。Z7+FTZではAFが使えず、絞りはボディで設定しています。マニュアルフォーカスの操作感に不満はありません。DCリングの位置は目視で確認する必要があります。
【表現力】
DCリング±0でもとても柔らかいボケが得られます。玉ボケもF2.8まで絞れば周辺までほぼ丸くなります。絞り開放だと軸上色収差が出ますがF2.8まで絞ればかなり改善します。DCリングをプラス側に回していくとソフトフォーカス的な描写に変化するので表現の幅が広がります。
【携帯性】
堅牢なレンズなのでかなり重いですがZ7とのバランスは悪くありません。高倍率の標準ズームレンズをつけているくらいの間隔でしょうか。私的には問題を感じていません。
【機能性】
Z7ではマニュアルフォーカス専用となりますが、フォーカスエイドの活用、或いはEVFで拡大を行えば快適なピント合わせが出来ます。フォーカスエイドの精度が高く、Z7のEVFがとても精細でクリアだからです。MFでも敢えて使う価値がある(表現の幅が広がる)レンズです。
【総評】
キヤノンが球面収差コントロール付きのマクロレンズを発売したので購入しました。いろいろ設定を変えて撮影してみましたが、私的にはこのレンズほど品のある描写が得られないと感じています。DC Nikkorの2本は唯一無二の孤高のレンズといった印象です。まだまだ活躍中です。
5今更ながら、こっそりレビューなんぞを
ポートレートでの使いでについて、今更ながらレビューします。
因みに今でも現役、主力選手です。
同じタイプの135mmも使っているので比較も少し書いてみたいと思います。
尚、新しい105mm f1.4EDや58mm f1.4Gとの比較については
価格.comのレビュー他、個人のブログに書いていますので、興味があれば
あわせてご覧ください。
因みに今回貼った写真は全てR側にDCコントロールを効かせています。
http://profile.ameba.jp/laskey775/
【操作性】
他のレンズには無いDCコントロールリングがレンズ先端についていて、
ロックボタンを押して解除しながらF(フロント)もしくはR(リヤ)側に回すことに
よって前ボケ、後ボケどちらか一方のコントロールが出来ます。
これがDCシリーズの最大の特徴です。
また、レンズフードは今では見られない、レンズ本体から引き出す一体型
です。自分はコレ、すごく便利だと思っています。
ただ、フードの長さがちょっと短めなので、ハレ切りなんかすると効果的。
AFはそこまで速くありませんが、モデルさんが歩くくらいの移動にはAF-C
でそこそこ問題なし。
【表現力】
どこのメーカーのレンズもこれだけ撮影者の表現の幅を1本で広げて
くれるレンズはありません。
まず、105mmは開放で撮影するとシャープ、硬調な印象。そのせいか、
新しい105mm f1.4EDの開放より解像感は高く思えます。
ですが、DCリングを作用させると徐々にまろやかな写りになっていって
いろんな表現をする事ができます。
まろやか。とは言っても105EDのそれとは異なりますので、撮りたい
イメージで使い分けは出来ます。
また、135mmの例も貼っておきますが、開放の描写は135mmの方が
柔らかめです。
そんなワケで、このDCシリーズはその昔のNikonが撮影者に向けて発信した
遊び心をくすぐる傑作レンズだと思っています。
それと、最短撮影距離がDC105は0.9m。 105mm1.4EDが1m DC135mmが
1.1mなので、アップから思ったより使い易いです。
【携帯性】
しっかりした造りのレンズなので、プラスチック部品の多い今風のレンズ
よりは重いですが、135mm同様、それだけしっかり出来ている。と言う
印象で、持ち運びに苦労はしません。
コンデジでは無いので、このくらいの重さ大きさは妥当かと。
【機能性】
AF/MFは手動切り替え。なので、それがちょっと残念ですが、設計が
古いから仕方無いでしょう。
通常DC位置はセンターにしておけばDCの影響は出ません。
尚、絞りと同じ数値にDCリングを合わせると最も美しいボケが得られる。
とありますが、ハッキリ言ってそれは目安であり、美しいというのか
被写界深度とのバランスが最も良いと思われる。と言う事であって、
撮影者のイメージでいかようにしても良いです。
またF側にした時とR側にした時ではボケのイメージが異なります。
R側にすると比較的なだらかなボケとか滲み方をしますが、F側にすると
少しザワついた感じになります。それが悪い。と言うのでは無く、どう表現に
生かすか。と言う選択ができるレンズです。
【総評】
参考までに6枚貼ってみました。モデルはLunaちゃんです。
開放でのシャープな写りとDC効かすとイメージが大きく変わる。と
言うことで、実に「使える」レンズです。
発売は20年以上前のレンズですが、今でも十分使える。どころか
使って頼もしく、表現の幅を拡げられるレンズです。
DC135のレビューにも書きましたが、多分、Nikonはもうこんな
レンズは作らないと思うので、オススメしたい1本ですね。
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554位 |
-位 |
4.72 (34件) |
487件 |
2002/8/ 8 |
1995/12/ 2 |
ニコンFマウント系 |
F2 |
135mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF フィルター径:72mm 最大径x長さ:79x120mm 重量:815g
- この製品をおすすめするレビュー
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5【追記あり】解像と湿度感の両立
【2022.10.16追記】
オーバーホールに出して、相変わらず愛用している。
色々調整してもらい、戻ってきたら、繊細さはそのままに、開放からすっきりしゃっきりした描写に驚いた。
Zマウントで出る際にはどのような味付けになるのだろうか。
個人的には、ゾナータイプのような力強い、開放からもりもりとした立体感のある描写で出て欲しい。
その方がFマウント版との対比にもなるだろう。
寄れる描写になるかどうかも注目している。
人だけではなく花を撮る際にも便利な焦点距離なので。
以下元レビュー。
D6とD3Xで使用。D500ではほとんど使わない。
【表現力】
f2ではややフレアーっぽく写る。ただし芯はしっかり。f2.2から少しずつしゃっきり。f2.8でほぼ万全。人専用に使っているので,被写界深度の関係でf2.8〜f4で使うことが多い。まつ毛どころか瞼の産毛?まで克明に写す。それでいて頭の丸みや頬の湿度をきちんと感じることができる。ごく細く、淡い線を丁寧に積み上げたような繊細な描写。Dタイプレンズの中では、ややニュートラル寄りの色合いと感じる。
【携帯性】
ずっしりとしているが、それほど太くないので携帯性は良く、構えやすい。105Eは太すぎて、初めて手にした際、装着しようとしてびっくりした。
【機能性】
DCコントロールは面倒くさいので使っていない。ガチャガチャやってると壊れそうだし。0の時でもピント面は相当シャープ。前後のボケがざわつくようには感じない。AFはかなり早い。私的には105Eといい勝負(か、こちらがむしろ早い)。ただし経験上、ボディ次第という側面が大きい。
【総評】
このレンズを「瞳を優先したAF」で使いたいからD6を購入した。実際、瞳の周りにきちんとフォーカスポイントがいくつか集まり、まつ毛にきちんとピントが合う。8514Dも同じ。この辺はニコンの真面目さを感じる。ほぼ人専用レンズとして使用。大きなf2.8ズームを使うと、相手が緊張してしまうときがあって、そのような時に便利に使っている。
だいぶ出物が少なくなったように感じるが、f2.8ズームよりもさらに繊細で、それでいてしっとりとした描写が欲しい人は、探す価値がある。ニコンの歴史遺産。
5ボケの表現が素晴らしい
普通のレンズとしても使えますが、花等を撮る時フレァー気味に撮れるので柔らかな感じの表現が出来ます。
約27年前のレンズなので中古で購入しましたが、今風にアレンジして出して欲しいレンズです。
【操作性】
ボケをコントロールするのにDEFOCUS IMAGE CONTROLリングがありますが、前ボケ、後ボケを使った時、EXIFに出ないので書き留めておく必要があります。
【表現力】
今のレンズと比べると少し柔らかな写りですが、イメージコントロールを動かさなければかっちりした写りが出来ます。
前ボケ、後ボケが出来るレンズなので普通のレンズより表現力がたっぷり味わえます。
【携帯性】
大きくて重いですが、撮っていると言う感じにしてくれるレンズかと思います。
【機能性】
ボケをコントロールできるレンズなので、他では味わえない面白さがあります。
【総評】
普通のレンズとしても使えますが、花やポートレート撮影には独特な表現が出来ます。
とろける様なボケが楽しめるレンズなので1本持っておくと便利です。
普通のレンズとしても使えるので1本で2度美味しいレンズですね。
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907位 |
-位 |
4.74 (15件) |
128件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
16mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:AF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:63x57mm 重量:290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5優等生なんじゃないかな
【操作性】
難しい操作は特になく、取り扱いは簡単です
【表現力】
取り扱いは簡単ですが、魚眼らしさを出すのはこのレンズに限らず難しいと感じます
歪むことが魚眼だと考えれば難しいことはありませんが、その歪みを生かすのが難しいです
解像感も悪くないですし、魚眼としては比較的優秀だと思います
【携帯性】
コンパクトですが、実際に手にするとずっしり重い感じがします
でもこれがチープに感じさせず良い感じだと思っています
【機能性】
私自身はどちらかというとMFレンズというイメージです
AFはピントが合うのが少し遅い感じが否めませんが、精度が悪いとは感じません
【総評】
コンパクトで作りも良いので気に入っています
AFが効く魚眼レンズとしては比較的安価で入手できるのでお勧めだと思います
5コンパクトで使いやすく携帯に便利
コンパクトで使いやすく携帯に便利です。
発売当時にはよく使っていましたが、また撮影するのが楽しみです。
CaptureNX2で簡単に歪み補正が出来て、広角も簡単に画像加工出来ます。
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380位 |
-位 |
4.48 (19件) |
126件 |
2002/8/ 8 |
1993/12/ 4 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
105mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.314m 最大撮影倍率:1/1倍 フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:75x104.5mm 重量:560g
- この製品をおすすめするレビュー
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5自分のお金で買った初めてのレンズ
中学の時にお年玉で買った初めてのレンズ
花や植物だけでなく、風景や建造物等様々な被写体を撮影する超万能型の現役レンズ
100% MFで撮影
https://www.nikon-image.com/enjoy/life/historynikkor/0072/index.html
小学5年生で初めて使ったレンズも添付します。
https://www.nikon-image.com/enjoy/life/historynikkor/0060/index.html
5優れたコストパフォーマンス
訳あってF2で使用したくなり、2023年に中古で購入しました
【操作性】
F2は露出計を無視して使っている事もあり、特に特別な操作は不要です
【表現力】
現状、F2+デジタルバックでの使用のみですが、得られる画は非常にシャープで
美しく、気に入っています
【携帯性】
別途AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-EDを使用していますが、
コンパクトで軽量、使いやすいです
【機能性】
MFで使用していますが、フォーカスリングの操作性が良く、大変使いやすいです
【総評】
流通価格を考えると、非常にコストパフォーマンスが高いレンズだと思います
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674位 |
-位 |
4.78 (12件) |
228件 |
2002/8/ 8 |
1993/12/ 4 |
ニコンFマウント系 |
F4 |
200mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:76x193mm 重量:1190g
- この製品をおすすめするレビュー
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5これから使う方へ
【操作性】
z7iiにて絞り優先オートにてマニュアルフォーカスで使用しています。
センサーシフトの手ぶれ補正5段を効かせて、できるだけ1/100、iso2400以内の条件におさまるように手ぶれと戦って撮っています。
いわゆるAi AFのレンズのため、絞りは32に合わせスイッチをオレンジにあわせて使います。
マニュアルの操作はしやすく、フォーカピーキングを使って撮りますが、一脚三脚使わず、手持ちの際はゆっくりな揺れでピントがずれるので何枚か撮ります。
ただ低い位置は体勢もあり重みで撮りにくくなるので
三脚座を下向きにユニバーサルサイドハンドルをつけて
それを下から手で持って、アングルファインダー dr-6をつけて、ハンドル、ファインダー、ストラップで支えて抱え込むようにして、たったりしゃがんだりして撮っています。
すごいこの人なんかやっているという目で見られます。
【表現性】
体験としてマクロはAI MICRO NIKKOR 55mm f/2.8sしか使ったことがありません。pk-13で27.5mm伸ばして82.5mmまででした。
そこで完全にマクロにはまり、とんでもないレンズがあると聞いて購入しました。素人の私でもわかる、被写体の浮き出し方で、解像感がすごく45M画素が十分に発揮できます。
また、博物館などでショーケース越しに物撮りのさらに部分拡大して撮ることが好きなので、その際は、通常フードHN-39ではなくニコンの古いcplフィルター62mmと専用フードHN-26を組み合わせて斜めから撮ったりしてます。さすがにf4.0から1.5段ほど光量落ちるので秒数稼ぐ必要ありますが、手ぶれ補正と協力して頑張ります。
【携帯性】
長くそれなり重いですし、HN-39フードはねじ込み式なので、それが入るバッグが必要です。私はニコンのスマートカメラリュックiiを使って中の仕切りを変えて使っています。またフードはつけたまま、レンズキャップはlc-82の82mmがフードにはまります。マクロは縦撮りも多いためバッテリーグリップもつけるとリュックにはあと一脚とレンズ一つ、というギリ耐えられる重みになります。
【機能性】
ワーキングディスタンスがかなりあるので使いやすいです。自分がとにかく動くだけです。
【総評】
価格.comや他のサイトの10年以上前の断片的な情報を集めて、周辺のアクセサリーは揃えました。諸先輩方には感謝です。
ショーケースの中の爬虫類とか昆虫とかすごい撮れ高で
山谷に駆り出すのが億劫だけど楽しみたい勢には最高の遊びができます。草花も樹木の上の花や虫、鳥もとんでもない解像度で、自宅のテレビで大きく映してみるのが楽しくて仕方ないです。そういった自己満の自信作ができていく喜びがこれにはあるので、AI AF Micro-Nikkor 200mm f/4D IF-ED愛用者の会とかあれば入りたいくらいです。
5玄人向け超望遠超解像マイクロレンズ
【操作性】
AIAFによくあるマニュアルとオートの切り替えが回すタイプのやつ
フォーカスリミッター
ピントリングが巨大でとてもしっとりとした手応え、まるでマニュアルレンズのよう。
操作性抜群!
【表現力】
マクロ域から無限遠まで恐ろしい解像度!
F16まで絞り込んでもほぼピークの解像度!
光芒は、ウニウニですごく綺麗!
AI-Sの200mmマクロは、無限遠域の描写がイマイチだったが
AIAFになり特殊レンズを加えていないにも関わらず全域でキレキレの描写
ボケ味も凄く綺麗である
ただ、玉ボケが絞ろうが開けようがガタガタ(≧∀≦)
【携帯性】
凄く小さい。
撮影地に忘れかけたわ笑笑
【機能性】
望遠マクロで無限遠域までキレキレな唯一無二という抜群の機能性
200mmと言うマイクロレンズとしては超望遠であるので三脚の使用やストロボなどの照明機器を使いこなし「ぶれ」を徹底排除する事とマニュアルフォーカスによりピントを完璧に追い込める技量を兼ね備えていないと、先ず使いこなせない万人には勧められない超玄人向けレンズ。
【総評】
D850、F5で使用している。
200mmマクロを使用している時は、
ライブビューファインダーの画質が上がったように錯覚するくらいの超高画質を見せてくれる
最高のレンズの1つ。
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429位 |
-位 |
4.75 (61件) |
1075件 |
2002/8/ 8 |
1993/12/ 4 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
60mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.219m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:70x74.5mm 重量:440g
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィルムのデジタイズ用に使用しています!
【再レビュー】
ミラーレス一眼に移行して通常撮影には使わなくなりましたが、フィルムのデジタイズ用に使用しています。カメラはα7R�V等+RAYQUALアダプター、デジタイズはNikonのES-2(35mm)とCamflixのFDA-120M(ブローニー)、ネガポジ反転現像にはSILKYPIX Proシリーズを使用しています。
絞りはF8が常用ですが、この用途での解像度は周辺まで十分でネガフィルム画像の粒子までしっかり描き切ります。これ以上解像の良いレンズを使ってもデジタイズ画像の品質は変わらなそうなので、デジタイズ用の専用レンズとして継続使用しています。
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【前レビュー】
フィルム一眼レフ時代から使っています。
現在は、D7000で使用しています。(フィルム一眼レフでも、ときどき使っています。)
【操作性】
最新モデルのフルタイムMFには敵いませんが、ピントリングやMF/AF切換えリングの操作性は、悪くありません。
【表現力】
「質感の描写にポイントを置いた撮影に最適」と製品ページに書かれていますが、まさにその通りだと思います。開放ではやや柔らかな描写をしますが、シャープネスは十分高いです。数段絞り込めば、マクロ域だけでなく中遠景描写まで、私的には完璧な描写をしてくれます。
【携帯性】
一般的な標準レンズと比較すると、やや大きく重いですが、私的には許容範囲です。
【機能性】
AF精度は必要十分です。ただし、マクロ用途には、やはりフルタイムMF機能が欲しいです。また、カメラの絞り表示が、有効F値になっていますが、個人的には露出倍数を掛けていない値の表示の方がよいなぁ、と感じてます(たいした問題ではないですけど)。
【総評】
新型が発売されましたが、高い描写性を有する本レンズに不満はありません。なので、まだ現役で使用しています。これからも、大切に使っていきたいと考えています。また、長く使えるレンズは、得した気分になれて嬉しいです(これから買われる方は、当然新型の方が良いとおもいますけど)。
5この頃は MADE IN JAPAN なんですね。
【操作性】
特に操作する事は無い様な?
不明な切り替えスイッチはあるけどたぶんFULLでいい。
【表現力】
使い方次第、便利なズームもいいけどこっちのほうが好きになりそう。
【携帯性】
標準ズームが邪魔になった時用に適当な単焦点無いかな?と。
バックの隙間に納まりそうで使いやすそうなサイズを中古でみつけた。
【機能性】
寄れる、モーターが無いからたぶん鳴いたり壊れないんじゃないでしょうか。
リミットとかついてるけど詳しくはわからない。
【総評】
30年前のレンズが未だ使えるってすごいと思う。
ポンコツ表記の9000円程でしたけど予想外に使えそう、手持ちのレンズが順番みたいに
鳴きやらAF不具合で修理行きになるので壊れるモーターの無いレンズを買ってみた次第。
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938位 |
-位 |
4.42 (7件) |
65件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
14mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:87x86.5mm 重量:670g
- この製品をおすすめするレビュー
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5逆光に強い
【操作性】きわめていい
【表現力】風景では広角レンズの周辺領域の歪があまり気にならない様に感じています。
【携帯性】普通。
【機能性】いいと思う。
【総評】
日の出とか夕日とか、太陽に向かって撮りたい時のグレアは少ないと思います。
5
ニコンの純正ワイド単焦点は10.5�oがありますが、寄りで撮影したときのあと一歩の踏み出しが省けるので私はこのレンズを多用してます。
周辺部のピントの甘さがやや気になりますけど、この程度なら我慢できる範囲でしょう。
AF/MFの対応も確実に操作できるので次第点を挙げていいと思います。
D3に着けたときに性能をフルに発揮してくれそうです。
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454位 |
-位 |
4.68 (33件) |
296件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
180mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF 望遠:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:78.5x144mm 重量:760g
- この製品をおすすめするレビュー
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570-200mm F2.8の望遠端ばかり使うくらいなら
【操作性】
取り扱いは簡単か…難しいことは何一つありません。
【表現力】
思い通りのイメージの写真が撮れるか…不満を感じることはありません。
【携帯性】
軽さ、コンパクトさ…単焦点ならではの利点です。
【機能性】
AF精度やMF対応などの機能性…不満はありません。MFの感触も悪くないです。
【総評】
望遠ズームは結局いつも望遠端ばかり使うので、これでいいかと。
5おすすめ!!
【操作性】
レンズ側のM/A切り替えと、ボディ側の切り替えの組み合わせが紛らわしいと言えばそうかも。
【表現力】
何も言うことはありません。と言いたいけど、色収差がちょっとだけうるさいかも。
それ以外は完璧です。これがないとダメな体になったかもしれない(ぉぃ)
【携帯性】
望遠ですからそれなりの重さと大きさはあります。が、鏡筒の表面仕上げが滑りにくい感じになってます。
【機能性】
それほど困らないとはいえ、はめ殺しのフードの短さがちょっと。
【総評】
1本目に買うレンズとは行かないでしょうが、望遠が欲しいなあと思ったら、
これを買ってしまっても後悔しないと思います。
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267位 |
-位 |
4.39 (27件) |
130件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:69x42.5mm 重量:270g
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィルム時代、憧れの20mm
昭和の青年時代、高くて買えなかったw
友達が持ってて羨ましかった。 今、何でも安く手に入るので馬鹿にされるでしょうが。
当時、超広角って思ってて、今じゃ普通の広角なんだって。
写真技術、未だに難しい画角だと思っています。 プロは上手にこなすけど。
ニコンのフィルム時代のレンズはヤフオクでも曇りやカビだらけで良いの探すの難しいの・・
これを使いこなすまで新しいレンズは買わない。
5広角の画角を活かした撮り鉄を楽しみました
20mmの画角を活かして撮り鉄をしました。
広い空が、上にも、川面にも広がった姿や、ガード下から、迫りくる電車をパースを強調した印象で切り取ることを試みました。
今回の撮影は、旧ニコンレンズやライカレンズを楽しむってことで、ソニーのα7m2にマウントアダプターを使って取り付けて撮影しています。
マニュアルフォーカスなので、狙った映像を前提にして、置きピンにして撮影しています。
絞りは8.0前後で調整しています。
作例で一番気に入っているのは、ガード下からのショットです。このガードが特殊で、手を伸ばせが車輪に手が届くくらいの低さの橋げたなので、迫力満点でした。
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417位 |
-位 |
4.40 (42件) |
292件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:64.5x46mm 重量:270g
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古でようやく手に入れました!!
Ai AFの35mmf2.0D及び28mmf2.8Dを使用しており、かなり気に入っていましたが風景撮影にもう少し広角が欲しくなり中古を購入しました。
【操作性】AF、MFの切替操作はカメラ側で行うためレンズ自体はMF時でのピント操作のみ、とてもシンプルです。
【表現力】他の保有レンズとの比較では、本レンズでの開放は中心部で少々甘めに感じますが周辺部は28mmDや35mmDより優れている気がします。一段絞れば中心部もかなり良くなりので風景撮影では良さそうですね。
【携帯性】非常に軽量コンパクト、重い一眼レフ(D600やD750)へ装着しても全く苦になりません。
【機能性】AF時においてフォーカスリングが回転するため、レンズを持った手の指に回転が触れて慣れるまで少々気になります。
【総評】たまたまなのか24mmDも28mmDも35mmDもすべてがかなりの後ピンでした。サービスセンターでのピント調整は不可のため、修理センター送りとなるようです。送料も含めかなりの費用がかかるようなのでカメラでのAF微調整(面倒ですが!!)にて何とか対応しています。Dタイプレンズはそこそこの性能だと思いますが価格は安価、コスパは抜群だと思います。ちょっと残念なのがZシリーズだとMF使用のみ、ピーキング機能があるためMFも大分使いやすいですができることならAFで使いたいものです。
5Ai AFは良いです
【操作性】
ニコンのFマウントにおいて、このレンズが属するAi AFがより多くの機種での使用が可能であり、操作性も優れていると実感している
【表現力】
昨今のレンズに比較すると明るさという面でF2.8という絞り開放値は引けを感じずにはいられないが、多くの場合それを不足と感じることも少ないと思う
特に高感度耐性に優れているデジタル一眼では何ら不満なく満足な描写を得られるものと思う
【携帯性】
軽量とはいいがたいが、それはしっかりした材質で作られている裏返しであり、このサイズであれば妥当だと思う
【機能性】
AFは昨今のレンズに比べ、決して早くはないものの、通常使用であれば不満を感じるほどではないと思う
MFについても昨今の申し訳程度に装備されているMFリングの陳腐さに比べれば数段良いと言えると思う
【総評】
私はニコンFマウントレンズの中で、Ai AFレンズが一番好きである。
すべてにおいてバランスが取れている
このレンズもそのお気に入りのレンズの一本に間違いない
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454位 |
-位 |
4.40 (41件) |
493件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x44.5mm 重量:205g
- この製品をおすすめするレビュー
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5いままでも、これからも
今更ながら。
【総評】
私にとっての常用レンズ。
50mmや35mmも使用しますが、一番使っているのは28mmですね。
一番しっくりくる画角です。
Ai-sも使用します。
ゆっくり、まったり、のんびり、な時はMFを楽しんでいます。
普段のお手軽なスナップ撮影にはAFD。
高画素、高画質を求めるのであればスマホでも十分な時代になりました。
ただ私はスマホでは記録用と使用する事はあるものの写真、としては利用していません。
なぜかと言われれば難しいのですが、レンズの歴史や味を切り撮りたいのでしょう。
もちろん、さらなる高画質をと高価なカメラ高価なレンズを使用している方も否定している訳ではありません。
私には合わなかった。
合わなくなった。
経済面でも追いかけ続けるのはキリがない、というのもあります。
という事で、私は最近の高画素、高画質に魅力を感じなくなりました。
未だに(いまになり)常用するのはフイルムカメラやデジレフにオールドレンズ。
【操作性】
何も難しいことはありません。
他の方もコメントしてますが、AF時にピントリング回ります。
私はAi-sも使用頻度が高いのですが、比べるとトルクスカスカですね。
ま、AFレンズなのでピントリングに過敏になることは無いかと。
【表現力】
絞り開放では中央部分は十二分にキレてます。
周辺部は柔らかい感じです。
人によってはうるさく感じるかも。
絞れば改善されますね。
F4-F11がおいしいと思います。
ボケ味も良いとは言いませんが、不快に感じることもありません。
その味、癖、を大変気に入っています。
後は言われているコーティング。
これは違いが感じられました。
逆光、半逆光では当然フレアゴーストハレーション出ますが、改善が見られ嫌味は感じません。
私は逆に利用しています。
【携帯性】
抜群です。
約200g。
D600と組み合わせても1kg以下です。
当然ミラーレスと比べれは完敗です。
しかし、ミラーレスにこのレンズをチョイスするのかな?と思います。
【機能性】
前述している通りMFには向きません。
フルタイムMFでもありません。
そこに拘るのであればAi-sを強くオススメします。
5小型で使いやすい単焦点レンズ
【操作性】
操作は簡単ですが、フルタイムマニュアルではないのが少し残念です。Dタイプのレンズだから仕方がないですけど。
【表現力】
D7200で使用しています。そうすると42mm相当、個人的にはとても使いやすい画角になります。以前にSIGMAの28mmf1.8を持っていたのですが、そのレンズの写りが好きにはなれず、このレンズと変えました。また、このレンズはシリアルナンバーが400000番台から600000番台になり、600000番台のものだと、フレアやゴーストが出にくく解像感も上がっています。純正の35mmf1.8よりも解像感がある気がします。
【携帯性】
205gなのでとても軽く、コンパクトです。
【機能性】
Gタイプのレンズなどと比べるとAFのスピードが劣ります。
【総評】
今は、メインレンズとして使っているほど良いレンズです。これからも愛用していこうと思います。
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432位 |
-位 |
4.71 (171件) |
2978件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:64.5x43.5mm 重量:205g
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さく軽いです
知り合いから頂いたレンズです。
35mmf2の割には小さく軽いので重宝します。
最短距離が25cmなのでまあまあ近づいて撮ることが出来ます。
レンズに距離計窓があり高級感もあります。
ピントリングが回るので今のレンズと比べると古さが感じられます。
手振れ補正が無いのでその分故障しにくいかと思います。
開放は少しあまいですがF4位に絞ればあまさは消えます。
小さく軽いので何処にでも持ち出せますが、大きいカメラより小さなカメラのが似合うレンズですね。
5再レビュー FTZ使用で
Z7で使ってみました、驚いたことに fマウント機で使った時よりもハッキリ良く写るんですよ!
特に街スナップなどである程度絞って使うとレフ機で使った時よりも中央はシャッキリしてるし周辺も幾分解像がイイです、
色のりの良さも再認識
すんばらしーって程ではないけど なんか別のレンズになったような良い感じの描写力
自分なりに原因を考えてみた↓
MFで合わせているのでレフ機でAFよりもピンの精度が正確?
Zマウント機は薄いセンサーカバーガラスのお陰で周辺解像が改善されている?
そもそもZ7の画質が素晴らし過ぎるのだろうか?
この価格とサイズのレンズでコレだけ写れば十分過ぎますね
満足度は星一つUP!
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354位 |
-位 |
4.51 (142件) |
2894件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF フィルター径:52mm 最大径x長さ:64.5x42.5mm 重量:230g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5解像感目的での購入はやめた方が良い
このレンズを現在購入する方は知識が豊富でしょうから
特性を大体知っていた上で購入されていると考えられます。
ただ、初心者が
単焦点だから解像感があるよね?・歪曲が少ないよね?
このレンズ中古で意外と安いんじゃね?・小さくて可愛いからオッシャレー♪
そういう安直な気持ちでキット標準ズームレンズからこのレンズを購入するとガッカリ感がハンパないと思います。
(当方はズームレンズとはいえ同世代のフィルム用純正レンズを使っていたので
大体どのような雰囲気になるかを知っていて購入しました>やっぱり思った通りでした)
解像感重視での純正単焦点かつ安価であるならやはりデジタル対応のレンズを購入された方がよろしいでしょう。
フルサイズ対応ですと AF-S 50mm F1.8 G
APS-C対応ですと AF-S DX 35mm F1.8 G (換算50mm程度を狙うなら)
が無難かもしれません。
この Ai AF Nikkor 50mm F1.4 D は
下手をすればキット標準ズームレンズ(AFS1855VRII・AFP1855)の50mm時にも解像感は負けているかも。
じゃぁ、なんでこのレンズをあえて選ぶのか・・・
デジタル処理のボディを使いながらも出てくるアナログの(フィルムっぽい)雰囲気です。
ギラギラ・カリッとしてないほんわかした雰囲気がやさしさや安らぎを感じるのです。
それはフィルムで写真を撮った事がある方々が知っている感覚で、
今はやりの解像感・シャープさ・・・それらとは反対の特性を持っているレンズだと感じます。
設計が旧いフィルム用レンズでありますので
かなりのクセがありますが、それを知った上で短所を長所に変える腕があるなれば
表現力という点では優等生な最近のレンズをも超えてゆけるポテンシャルはあると感じます。
クセ玉ではなく味のある 味玉 ですね、このレンズは。
特性はやはりピーキーでスイートスポットは狭いと思いますけど、
じゃじゃ馬を押さえ込んで馴らした時の出来ばえは至福のモノかもしれません。
【クセがあるよねーと思う点】
・フィルム用レンズではよくあるAF時のピントリングが回転する点。
レンズが短いので左手をそこに添えていると持ってかれますw
(しかし、ピント調節時フィルター取り付け部は回転しませんので、
C-PL使用時にメンドクセーという事態は起りません)
・F2から玉ボケがカクつき始め、消失するまでカクったままです。
何角形かかぞえたらちゃんと角が7つありましたw
(これは気になる人には気になるでしょうね。玉ボケを入れない被写体選びがいいかもですね。)
・F1.4時でのピント面は非常に浅く(これは当たり前のことですが)、
ここがピントあってます!のポイントが分かりにくい
幻想的なやんわりした写りとなる。
(これを逆手に取った表現方法もあるかと。F1.4時の幻想感は当方にはある意味病み付きw)
・F2.8からピントのあっている部分からハッキリしはじめ
絞るに従って背景も次第にはっきりする奥行きが増えていきますが・・・
ピントを合わせている部分がF2.8時よりも段階的にクッキリハッキリしていくかといえば
意外と大きく変わらないという点。
・フィルムカメラ時代の設計ですので画像素子への光の入り方が
デジタルカメラ対応のレンズとは異なりますので
強い光が入った時はフレアーが出やすかったり、反射光がキツイ被写体は白っぽくなりがち。
(これをどうやって味に変えるかは腕の見せ所というか・・・)
・カリッとした解像感がないので輪郭などがやんわりします。→線が太く感じる
・色があっさりとしていて、青っぽい寒色気味なのかなぁ?
シグマっぽい色合い??(思いっきり当方の主観です)
なんでこのレンズを購入したかというと・・・
当方所持の Fujifim S1pro というレトロデジイチの公式発表画像に
はめ込まれているレンズがコレなんですよね。
気にはなっていたので、やっとこさ今になってのコンビ実現だったりします。
このレンズのデザインはレトロカメラに合うんですよね。
あとは軽くて短いのでS1pro・S2pro・S3proのボディに装着しても前のめりにコケないんです。(コレ重要)
しっかしAPS-C機で換算75mm、最短撮影距離45cmね・・・
S1proというボディの特性や性質を考えると・・・意外と使い道の用途が限られますねぇ・・・う〜ん。
せめて最短撮影距離が30cmだったなら用途の範囲が飛躍的に広がるのですが・・・
サンプル画像のネタは萌えフィギュアで申し訳ないんですけど、参考までに。
(真ん中でAFロックをした後ずらして撮影です。AFはフィギュアに向かって右目狙いです。)
(F5.6から手ブレが怪しいです。やっぱり三脚が必要だったか・・・)
5レトロ感がいい
主にD610に付けて使用しています。
50mm標準と言われる所以がよく分かります。
撮りたいエリアからファインダーに目を移すとそのままのイメージがそこにあります。
意識した被写体のイメージぴったりの画角です。写りも軽さもとても満足です。
キタムラで中古で手に入れましたが、新品同様のきれいさでした。
ゴム製レンズフードHR-2と、レンズフィルターを付けてとても格好いいです。
最新の1.4Gもよいでしょうが、ちょっとレトロなこちらのレンズがお気に入りです。
ピント合わせの時についつい回転部分に指が当たりカタカタ・・・となってしまいます。
晴れた昼間は開放側では明るすぎてNDフィルターが要る場合もあります。
(D610は1/4000までのSSしかないですし)
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354位 |
-位 |
4.79 (76件) |
2686件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1/8.8倍 フォーカス:AF フィルター径:77mm 最大径x長さ:80x72.5mm 重量:550g
- この製品をおすすめするレビュー
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5プラナーに憧れて買ったレンズ
プラナーに憧れて買ったレンズ
MF派なので、希少な現役レンズ
100% MFで撮影
https://www.nikon-image.com/enjoy/life/historynikkor/0041/index.html
5Planar T* 85mm F1.4 ZA と甲乙づけがたいレンズです!!
Z7+FTZ/FTZ�Uで使用しています。85mm F1.4は本レンズの他に、SONY Planar T* 85mm F1.4 ZA、SONY 85mm F1.4 GM、SIGMA 85mm F1.4 DG HSM Artなどを所有しています。本レンズで良く話題に上がるシリアルナンバーは22xxxxです。
【操作性】
Z7との組み合わせではマニュアルフォーカスになります。ピントリングの操作トルクが高めで、バックラッシュも若干あるので、マニュアルフォーカスが少しやり難いです。
【表現力】
SONY Planar T* 85mm F1.4 ZAとともにお気に入りのレンズです。Planar T*85mmもボケ表現に秀でたレンズですが、本レンズも甲乙つけがたいレンズです。
Planarは周辺画質とあとボケ表現に若干のアドバンテージがあると感じます。本レンズは周辺の画質とボケこそPlanarに劣るものの、像高15mmくらいまでのボケ描写の繊細さと口径食が少ない点が好ましい印象です。両レンズとも最新レンズよりもレンズ枚数が少ないからでしょうか?、とても抜けの良い描写をします。
【携帯性】
最新の高性能レンズと比較すればとても良好です。レンズ枚数も少なく収差補正が十分でないためか、周辺描写に多少の癖がみられますが、1枚の写真としてみたときにはそれほど気になるものではありません。
【機能性】
マニュアルフォーカスのやり難さは前述のとおりですが、フォーカスエイドがとても正確なので大きなストレスにはなりません。FTZのモータ内臓版が発売されると良いですね・・。
【総評】
最新の85mm F1.4はとても大型化してしまいました。SONY 85mm F1.4 GMは欠点のない優良製品ですが大きく重いです。SIGMA 85mm F1.4 DG HSM Artはボケよりも解像性能を優先した感触があり、人物撮影などには向かない印象です。本レンズは周辺描写に若干の癖がありますが、あとでみて「いいなと思う写真」が撮れることが多く手放せないレンズです。
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543位 |
-位 |
4.54 (31件) |
425件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F1.8 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m フォーカス:AF フィルター径:62mm 最大径x長さ:71.5x58.5mm 重量:380g
- この製品をおすすめするレビュー
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5透明感を感じる少し味ある古いレンズ
【操作性】普通です
【表現力】透明感がありしっとりした質感が感じられる抜けの良い描写です しかし絞っても解像はあまり高くないです同じDタイプの50ミリ35ミリに比べてキレの良さは感じられない柔らかい描写になりますポートレート向きなのでしょうね
【携帯性】小ぶりで良いです
【機能性】絞りリングがあるので他のマウントでも使いやすいでしょう
【総評】AFで気楽に使えるオールドレンズです、絞りリング付きのものを考えていたので1.4Dと比較しましたが海外のサイトでの評価はほぼ同等のようなので小型で安いこちらを選択しました、最近はミラーレスがメインカメラになっているのですが一眼レフに少し描写緩めのこのレンズを組み合わせてみるのも面白いものです。
5バスケット撮影に
室内スポーツを撮るにはボディもレンズも大金を投資しないと満足な写真は撮れません。
しかしそんな大金はなかなか用意できないのでこのレンズをバスケット撮影に使っています。
AFがもう少し速く、ボディがD90程度ならアマチュアが撮る中学バスケットには充分かと思います。
現在は70-200に座を譲ってしまいケースの中で眠っています。
いつかポートレートを撮るときには出番が来ると思います。
持っていて損のないレンズです。
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![AI AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10503510257.jpg) |
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283位 |
-位 |
4.80 (72件) |
2179件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F4 |
300mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.45m 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:90x222.5mm 重量:1440g
- この製品をおすすめするレビュー
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52023年に買い戻したレンズ
2023年にD500と一緒に買い戻しました。
手振れ補正もないので使用用途は限定されますが、主に戦闘機や航空機の撮影に使用します。
テレコンもTC-17IIを買い戻して使用しています。
ミラーレス機で動画メインでここ2~3年は撮影していましたが、やはりレフ機での撮影の面白さや過去の写真を見て、その写りの良さに再度買戻しを決定しました。以前使っていたライトグレーではなくブラックにしてみました。
やはりAF動作は軽快で最新レンズと比べても自分には不満がありません。シャッタースピードの維持に留意すればD500との組み合わせで非常に良好な結果を出してくれます。
アップした画像はTC-17IIとの組み合わせです。
5望遠単焦点レンズの為、思った以上の画像にビックリです。
【操作性】
1,VRが無いため低速シャッターは難しいが三脚や高速シャッターで撮ればなんとかなります
2,マニュアルフォーカスリングの操作性は滑らかでスムースです
【表現力】
1.絞り羽根9枚の為、丸ボケが綺麗
2.これぞ単焦点と言う、ズームでは表現できない画像が楽しめます
【携帯性】
1.小型で軽量の為、携帯性はかなり良いです
2.フードが一体の為、無くならずシンプル
【機能性】
1,最短撮影距離は1.45mと短い為、花や昆虫など前後のボケ味も良く撮れます
2,フォードのロックが機械的にカッチリ止まらず甘いので、フードを下向きに
立てるとフードが緩みレンズが下がるため、地面に接触する可能性あります
3,フォーカスは早い方ですが、一旦後ろに抜けると戻りが遅く迷う時があります
【総評】
1,DXフォーマットで450mmの望遠が稼げるため野鳥撮影入門に適してます
2,小型軽量なので持ち歩きで疲れたことは無く、歩いて撮影が楽です
3,このレンズの売りはやはり単焦点、ズームで味わえない素晴らしい画像が楽しめます
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1550位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2002/9/26 |
- |
ニコンFマウント系 |
F4 |
500mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF/MF 望遠:○ 最大径x長さ:140x394mm 重量:3800g
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1249位 |
-位 |
4.50 (2件) |
16件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F4 |
600mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:166x430.5mm 重量:4750g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ED 600mm F4D II(IF)の特別な 1本を入手
このレンズのワンオーナー品を入手しました。米国のNature Photographerで2009年3月30日に62歳で他界したJohn Morrow氏が購入し愛用していた品を、夫人の連れ子でやはりNature PhotographerであるScott Copeland氏を介して受け継いだものです。氏はこのレンズにて数々の賞を受賞しています。
【操作性】500mmからの移行です。これもボタンの位置も良く何の不満もありません。D300での使用での経験です。
【表現力】ひとつ古いタイプですから、ある程度の期待しかしていなかったのですが、考えていた以上の描写力ですが、腕が足りないのが問題点です。F4開放は使えませんが、F5.6で実用、F6.7かF8で使用の予定です。ありがたいのはTC-14EIIとの相性が比較的に良好で、単体でのF5.6に相当する合成のF8で良い状態となります。鳥の写真は2枚ともピクセル等倍のクロップです。
【携帯性】Nikonの600mmF4シリーズでは最も短く軽量です。私はLowepro Vertex 300 AWを改造してD300付きで収納しています。
【機能性】VRなしをどう評価するかでしょう。それと開放性能以外は最新のVRタイプと同じと解釈しています。
【総評】体力が許せば、野生生物の撮影にお勧めの一本です。
4
友人から譲り受けて主に野鳥と夜景撮影に使用しています。
重いのは当たり前ですが、女性には大きな負担となりますね。
持ち運びに制限があるので、マイカー利用時で使用する以外、おのずと撮影ポイントも限られてしまいます。
撮影時間は早朝が多く、VR�U機能を装着してほしいのですが、私には高価すぎてとても購入できません。
描写力ですが、さすがに純正レンズというべきでしょう。
抜けもよくクリアな画像を得られます。
デジイチに装着時は900�oという超大な望遠レンズに大変身。
私には使いこなすのが大変ですが、あれこれ悩みながら使用しています。
携帯性の評価は如何なものでしょうか。
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399位 |
-位 |
4.88 (47件) |
316件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
55mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.51倍 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63.5x62mm 重量:290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5好きだから点数も甘めになりますが
【操作性】
まんま昔ながらのMFレンズです。
何も困ることはないです。
【表現力】
55/3.5は特に鋭かったです。2.8は若干甘めとはいえフィルム時代、低画素時代は必要十分を超えていました。
高画素だと絞り開き目は甘く見えるときもあるかも知れません。
が、マクロレンズですから、絞って使いますものね。
【携帯性】
フードもいらないのでレンズキャップのように常用ですし。所有のF2には常時これがついてます。
【機能性】
マクロメインならPK-13は必須です。
【総評】
リングつけて地面に寝転びましょうw
5標準レンズの決定版
【操作性】
取り扱いは簡単か…ピントリングと絞りリングのみです。難しいことは何一つありません。
【表現力】
思い通りのイメージの写真が撮れるか…その意味では絶対的な信頼を置いています。不満を感じたことはありません。
【携帯性】
軽さ、コンパクトさ…金属鏡胴なのでみっちりしていますが、重いということはありません。マクロではない普通の標準レンズと比べると長さがありますが、十分コンパクトです。
【機能性】
AF精度やMF対応などの機能性…AFではありません。MFレンズならではのピントリングの感触がたまりません。
【総評】
寄れないレンズはストレスです。マクロレンズというより、寄れる標準レンズとして購入しました。AI Nikkor 28mm f/2.8Sと並び、MFフィルムカメラ時代から最も愛用しているレンズの1本です。これからも使い続けたくて、D850を買ってしまったほどお気に入りです。
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1215位 |
-位 |
4.17 (7件) |
14件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F1.8 |
105mm |
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【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1/7.6倍 フォーカス:MF フィルター径:62mm 最大径x長さ:78.5x80.5mm 重量:580g
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても豊かな階調と色乗り
【操作性】
特に難しいことはなし。他のAi-Sレンズと全く同じ。
【表現力】
とても豊かな階調と色乗り。
MFレンズゆえに最近遠ざかっていたのですが、このことに改めて気づき、使おうとしていっています。
【携帯性】
ちょっと大きいです。けどとてもというほどではないし。
【機能性】
MFレンズです。ファインダーの見えやすさも大いに関係してくるでしょう。
【総評】
ほんとこれでAiAFでさえあれば・・・!!
5道楽レンズ、しかし。
当然ながらピントが浅く、まずまともにピントを合わせるのが至難。
じっくりやってるとめっちゃ目が疲れる。
開放では周辺減光もあり、合焦した所も拡大するとボヤけてる。しかし味として捉えられる写りがある。
多少絞ってもハイライト部分にはパープルフリンジが出る。最新のズームレンズと比べると写りに荒が目立つのだが、出来た写真には他に変えがたい色合いやみずみずしさが出ている。
確実性を求めるとAFのレンズをどうしても使ってしまうが、数打って当てる撮影が許される時は使いたくなるレンズだ。
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774位 |
-位 |
4.49 (5件) |
5件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
135mm |
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【スペック】最短撮影距離:1.3m 最大撮影倍率:1/7.5倍 フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:64x83.5mm 重量:435g
- この製品をおすすめするレビュー
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5いまさらながら三種の神器
【操作性】
取り扱いは簡単か…ピントリングと絞りリングのみです。難しいことは何一つありません。
【表現力】
思い通りのイメージの写真が撮れるか…あまり使用頻度は高くありませんが。
【携帯性】
軽さ、コンパクトさ…金属鏡胴なのでみっちりしていますが、重いということはありません。MFレンズなのでとてもコンパクトです。
【機能性】
AF精度やMF対応などの機能性…AFではありません。MFレンズならではのピントリングの感触がたまりません。
【総評】
28mmと50mmはずっとあったのに、135mmは持ったことがなく、デジタルカメラの時代になってから無性に欲しくなって中古で購入。正直あまり使用頻度は高くありませんが、カメラバッグに入っていると安心ではあります。
5神レンズと言っても過言ではないのでは…!?
※Nikon New FM2にての使用レビューです
【操作性】
Simple the best!!
【表現力】
使い方によっては中判フィルムの様な空気感が出せるます
【携帯性】
軽くは無いですが、比較的コンパクトかと思います
【総評】
価格コムを始めとしたネットではあまり記事もなく、陰日向に咲くなレンズですが私は凄く好きなレンズです。
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987位 |
-位 |
4.73 (8件) |
24件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F2 |
135mm |
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【スペック】フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80.5x93.5mm 重量:860g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケが美しい
【操作性】
フォーカスと絞りリングのみのシンプル構造で迷うこと無く使えます。ミラーレスボディでの撮影の場合変換アダプターが必要になりますが、ニコンFマウントと対象ボディで検索するとすぐに見つかると思います。
【表現力】
m4/3ボディで自分は使っていますが、ボケがキレイで被写体をより引き立たせます。シャープな写りで40年近く前に発売されたレンズとは思えぬレンズです。
【携帯性】
135mmとしては全長は短いですが、860gと重いです。しかし写りがとても良いので重さも苦になりません。
【総評】
中古で購入しましたが前の持ち主の方が大事に使われていたのでフォーカスリングも滑らか、絞りもキレイでスムーズに動作します。長年使えるオールドレンズ全盛期ニコンのモノ作りも良いのでしょうね。
単焦点のMFとしては重いレンズですが写りはかなり良いので銘玉レンズだと思います。
中古の玉数も少なくなっているので気に入ったモノが有れば購入をお勧めします。
2024/4/15追記
ストロベリーキャンドルに止まっていたアオスジアゲハを見つけたので写真を撮りました。大体ピントがあっているだろうで撮影です。ツツジ撮影でゴーストが出たのでそのままパチリと1枚撮ってます。
オールドレンズを十分楽しめる撮影日でした。
2024/5/2
GWに散歩に持ち出して撮影しました。何度か蝶撮影を行いましたがなかなか思うよに撮影出来ず、色々なモノを撮影して腕を上げたいと思わせるレンズです。
5お気に入りのレンズ
【操作性】
滑らかなピントリング
カチカチと心地の良い絞り環
【表現力】
ピント面は線が細くかなりシャープ
蕩けるボケ
望遠効果を感じる程度の画角で取り回しがよく効く。
【携帯性】
小さいガラスと金属の塊
【機能性】
シンプルで高画質
【総評】
素晴らしい
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1868位 |
-位 |
3.35 (3件) |
29件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F3.5 |
15mm |
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【スペック】フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:90x83.5mm 重量:630g
- この製品をおすすめするレビュー
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514mmに比べても遜色ない表現力
13mmには手が出なかったのですが、現行の14mmと比べても遜色なく使えます。
ただし直射光がレンズに当たるとゴーストがよく出ます。撮影には必ずハレ切りが必要。
湾曲は少ないながらも残っています。ただしデジタル現像時に湾曲修正することでほぼ無歪みになります。
15mmF5.6に比べるとやはり明るさが倍以上あり、非常に使いやすいです。前玉が突出しているのでスナップには不向き。レンズケースに入れて移動し、撮影時に装着が原則になるでしょう。そういう点ではアマチュア向きとは言えません。スナップにはフィルターの付く18mm/20mmが良いと思います。
4名レンズの一つかと!
小型軽量で持ち運びに負担は有りません。超広角の世界は、ファインダーを覗くと驚愕するばかり。
ピント合わせが難しいので、距離で設定した方が良いかもしれません。
魚眼レンズと異なり直線的に伸びる遠近感が現実を超越して表現されます。
室内撮影や、独特のパースペクティブによる被写体表現に威力を発揮します。
逆光においては、フードが有るものの光反射が強く映り込みます。
街歩きや、ハイキングなどでも楽しく撮影できますので、常用レンズに加えても良いと思います。
時代とともに、良いレンズが少なくなっている気がするのは私だけでしょうか?
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617位 |
-位 |
4.92 (17件) |
81件 |
2002/8/ 8 |
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ニコンFマウント系 |
F2.8 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:65x42.5mm 重量:260g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一生ものの超広角レンズ。
今となっては、約1.3段明るさが劣るにもかかわらず、描写性能はNIKKOR Z 20mm f/1.8 Sはもちろん、AF-S NIKKOR 20mm f/1.8G EDにもかなわない。しかし、不定期に開催されるニコンのMF旧製品メンテナンスサービスの対象だったりする。(部品交換を伴わない整備のみ。)
これは、落下等しないよう保管状態にさえ気を付けていれば、ほぼ一生物になりえる製品といっても過言ではないだろう。私見ではあるが、少々のカビ跡が残ったとしても、バルサム切れがあっても、よほど拭き傷だらけとかでない限りは、映りに影響はほとんど感じられないことが経験的にわかっている。
【操作性】
きちんとメンテナンスされていれば、距離リングのヘリコイドの回転トルクや、絞りリングのクリック感等、現代のAE・AFが当たり前となっている撮影では得られない、これぞ写真撮影だ!という満足感が得られる。
【表現力】
当たり前だがフィルムカメラ用に設計されており、現代のデジタルカメラと組み合わせた場合、デジタル用レンズのようなCMOSセンサーの前面のカバーガラス等の厚み込みの光学設計ではないので、もともとの性能を100%発揮するのは難しい。それでも、周辺部分がやや甘い描写ながら、それなりの味がある写真が撮れる。
【携帯性】
これは、圧倒的に良い。重量は約260g。AF-Sより約95g軽く、Zの505gの約半分強でしかない。にもかかわらず、アルミ合金鏡筒によりコンパクトながらチープな感じは全くない。
【機能性】
MFレンズだから当然AFはないが、MFレンズとして全く過不足ない性能はある。最短撮影距離は0.25mと、現代レンズの0.2mにはやや及ばない。
【総評】
このレンズの良さを本当に理解するには、できれば、F〜F3当たりのフィルムカメラで使ってほしい。その時の使用感は、非常に満足度が高い。
5撮影が楽しくなるレンズ!
中古の良い状態のAi Nikkor 20mm f/2.8Sを最近購入しました。
主にZfで使用しています。
Zfのピント合わせ補助機能を使用するとピント合わせがし易くなります。
このレンズf5.6ぐらいに絞ると解像度が上がり、風景好きの私好みの画像になります。撮影後の画像確認がめっちゃ楽しい。
ニコン開発者様へ
このレンズを設計していただきありがとうございます。
これからも主に次のニコン製品を大事に使用していきます。
Ai Micro-Nikkor 55mm f/2.8S
AF-S NIKKOR 85mm f/1.8G
AF-S NIKKOR 50mm f/1.8G
AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II
NIKKOR Z 14-30mm f/4 S
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1639位 |
-位 |
3.85 (7件) |
16件 |
2002/8/ 8 |
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ニコンFマウント系 |
F2 |
24mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1/8.6倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x51.5mm 重量:300g
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4オールド感を遊べる頼れるレンズ
【操作性】
ピントの山がとりやすいレンズ
開放絞り値がF2なのでSSが稼げて非常に扱いやすい
【表現力】
最短撮影距離30cmと被写体にかなり寄れるのに広く写せるレンズ
オールドレンズなのにコントラストも高い
【携帯性】
軽くてコンパクトなのでいつでも鞄に忍ばせられる頼れる広角
【機能性】
手ぶれ補正防滴防塵はないです
条件によってはパープルフリンジがでます
【総評】
個人的にですが、背景のボケ方が個性的で好きです
好みは分かれますが、シュワーっと広がるようなボケ方をするので、それだけで面白い画を作れます
4
・F2.0と明るいレンズですが開放付近は柔らかい描写で2段絞るとキリッと
します。そのかわりボケはいいですよ。
・通常使うにはF2.8のほうが使いやすいかもしれませんがつい大口径に惹かれ
てしまう自分がいます。
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596位 |
-位 |
4.61 (14件) |
117件 |
2002/8/ 8 |
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ニコンFマウント系 |
F2.8 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x46mm 重量:260g
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5なぜか安くて玉数多い
【操作性】
取り扱いは簡単か…ピントリングと絞りリングのみです。難しいことは何一つありません。
【表現力】
思い通りのイメージの写真が撮れるか…使用頻度は高くありませんが、普通に撮れます。
【携帯性】
軽さ、コンパクトさ…金属鏡胴なのでみっちりしていますが、重いということはありません。MFレンズなのでとてもコンパクトです。
【機能性】
AF精度やMF対応などの機能性…AFではありません。MFレンズならではのピントリングの感触がたまりません。
【総評】
0.2m、0.25倍まで寄れるAI Nikkor 28mm f/2.8Sが好きすぎて、自分的には影が薄い存在でしたが、程度のいい中古が安くたくさん出てくるので、未使用品のようなきれいなのが激安で売られているのを見つけ、つい買ってしまいました。28mmより24mmのほうが好きな人も多いと思うのですが、希望小売価格ではそれより高かったはずのこのレンズが随分安いのはなぜでしょう。
524ミリは無難なところが特徴
【操作性】Ai Nikkor レンズは、どれも同じ操作性であり、問題なしです。
【携帯性】昔のレンズは小さくて、軽かったです。
【総評】Ai-s Nikkorの単焦点レンズは、20、24、28を持っていますが、24ミリは無難なところが特徴で、魅力は少ないかもしれません。最近あまり使っていないですね。
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842位 |
-位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2002/8/ 8 |
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ニコンFマウント系 |
F2 |
28mm |
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【スペック】フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x58.5mm 重量:345g
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5意外と便利なレンズ
明るいレンズ、で有りながら軽量コンパクト。
広角なのにデフォルメも少なめで、標準レンズとしても利用できるかも知れない。
描写力は優れもので、流石ニコン!
35mmレンズで物足りない方にはお勧めできます。
室内、屋外問わず重宝します。さすがにポートレートには不向きですが、スナップ、風景、物体撮影には向いていると思います。
5私はF2S派。
【操作性】全く標準的なMFレンズ。各リングの回転方向が各社違うけど、ニッコールレンズの多い私には、これが標準。
【表現力】素晴らしいと思う。柔らかい描写、緻密で繊細な線、歪曲の無い広角レンズ。コントラストやカラーバランス・彩度は現像ソフトで調整する昨今の時代、僕がレンズに求めているものは、むしろこれらの要素。F2.8Sじゃマジつまらない。
【携帯性】F2という大口径なのに小型軽量。フィルター径も他のレンズと同じ。
【機能性】大口径レンズのため、明るく被写界深度が浅くなる分、ピントは合わせやすい!
【総評】
総じて、大好きなレンズ。何を撮りに行く際にも、絶対にバッグの中に入れているレンズです。
もう戻れない、今後Ai28mmF2.8Sを使うことはないと思う。あと3cmだけ寄りたい時を除いては。
私は持っていませんが、高画素機でも使ってみたいと思います。どなたかD850での画像とレビューお待ちしています。
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637位 |
-位 |
4.72 (30件) |
162件 |
2002/8/ 8 |
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ニコンFマウント系 |
F2.8 |
28mm |
○ |
【スペック】フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x44.5mm 重量:250g
- この製品をおすすめするレビュー
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5寄れる広角レンズ
【操作性】
取り扱いは簡単か…ピントリングと絞りリングのみです。難しいことは何一つありません。
【表現力】
思い通りのイメージの写真が撮れるか…不満を感じたことはありません。0.2mまで寄れる28mm、このレンズだから撮れる写真があります。
【携帯性】
軽さ、コンパクトさ…金属鏡胴なのでみっちりしていますが、重いということはありません。F値で無理をしていないぶん、とてもコンパクトです。
【機能性】
AF精度やMF対応などの機能性…AFではありません。MFレンズならではのピントリングの感触がたまりません。
【総評】
寄れないレンズはストレスです。F2の明るさより、0.2mの最短撮影距離、0.25倍の最大撮影倍率のほうが私にとってはずっと魅力的でした。AI Micro-Nikkor 55mm f/2.8Sと並び、MFフィルムカメラ時代から最も愛用しているレンズの1本です。これからも使い続けたくて、D850を買ってしまったほどお気に入りです。ミラーレスになって広角レンズはメガシンカしましたが、それでも手放せない1本ではあります。
5最短20センチまで近づける広角レンズは少ないです
【操作性】Ai Nikkor レンズは、どれも同じ操作性であり、問題なしです。
【表現力】このレンズは、最短20センチ
【携帯性】昔のレンズは小さくて、軽かったです。
【機能性】最短20センチまで近づける広角レンズは少ないです
【総評】28ミリでも、Ai-sのみ、20センチまで近づけるようになっています。近いものをこのレンズで撮ると、独特な表現で面白い写真を撮ることができます。
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